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	<title>オタ女不倫 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>話題の漫画実写ドラマ『私と夫と夫の彼氏』夫役：古川雄輝×不倫相手：本田響矢 2人のキスシーン入り予告映像・メインビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Mar 2023 01:27:39 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[私の夫と夫の彼氏]]></category>

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		<description><![CDATA[話題の漫画を原作とした堀田茜さん主演ドラマ『私と夫と夫の彼氏』の注目の男性キャストが解禁！ さらにメインビジュアルとドラマ予告映像も公開！ テレビ東京では2023年に、ドラマ「私と夫と夫の彼氏」を放送予定です。さらに動画 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/475e271bce4d55f31b194c276aa26296.jpg" /><br />
話題の漫画を原作とした堀田茜さん主演ドラマ『私と夫と夫の彼氏』の注目の男性キャストが解禁！ さらにメインビジュアルとドラマ予告映像も公開！</p>
<p>テレビ東京では2023年に、ドラマ「私と夫と夫の彼氏」を放送予定です。さらに動画配信サービス・Paravi では3月28日(火)19時から1～5話、4月11日(火)19時から6～10話の独占先行配信がスタートします。</p>
<p>原作は、コアミックスの人気コミックで、SNSでも面白いと話題沸騰中の綾野綾乃先生による同名作。夫婦間の現状をテーマにセックスレス×不倫×BL要素を融合した本作品は、既存の概念にとらわれない夫婦の形や、人を愛することについて掘り下げています。</p>
<p>夫の不倫相手が妻の元教え子。しかも不倫相手の彼はかつての先生のことも、先生の夫のこともどちらも愛している。夫婦は元の形に戻ることが出来るのか?それとも別れるのかー。妻×夫×夫の彼氏といういびつな三角関係が織りなすヒューマンラブストーリーが満を持して実写ドラマ化です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/t_R0025_001_p001.jpg" /><br />
主人公の仲道美咲を地上波連続ドラマ単独初主演となる堀田茜さんが演じ、この度美咲の夫・仲道悠生役と、美咲のかつての教え子で悠生の不倫相手の伊奈周平役が解禁！</p>
<p>主人公・仲道美咲の夫で、美咲のことを人として愛しながらも美咲のかつての教え子周平と不倫している仲道悠生役には、ドラマや舞台だけでなく声優など多方面で活躍する古川雄輝さんが決定！</p>
<p>そんな悠生を愛しながら高校の時に担任だった美咲にも想いを寄せる伊奈周平役は、“日本一のイケメン高校生”を決める 「男子高生ミスターコン 2016」でグランプリを受賞、ドラマ「ジャックフロスト」(2023年 MBS)の切なくもどかしい演技で今大注目の本田響矢さんが演じます！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3S__.jpg" />
<p>堀田茜×古川雄輝×本田響矢が描く、妻×夫×夫の彼氏の三角関係をどうぞお楽しみに！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/aae06995e1910e3c1ae3570ca26b84fb.jpg" /><br />
■仲道悠生役:古川雄輝<br />
女性と婚姻関係にあり、男性ともお付き合いをしているという難しい役柄ですが、堀田さん本田くんと共に、楽しくそして真剣にそのテーマについて考えながら演じさせて頂いています。様々な愛の形がある中、人として誰かを愛するということについて深く考えさせられる作品でもあります。三人が幸せを見つけるまでのストーリー、楽しんで観て頂けたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/159511e2b4a326e67c7e534aea51fdf5.jpg" /><br />
■伊奈周平役:本田響矢<br />
伊奈周平役を演じました本田響矢です。周平は、僕が今まで出会ったことのないポリアモリーというものを持った人物です。<br />
それは恋愛の対象が性別関係なく、たくさんの人を同時に愛せること。このことについて撮影前にたくさん勉強しました。ポリアモリーであることをまだしっかり自覚できていないからこそ、戸惑い苦悩してきた分、そんな彼は自分を取り繕う生き方をしているんだろうな、と思う瞬間が多々ありました。だからこそ、周平の一番近くで寄り添って 1 シーン 1 シーン感情を噛み砕きながら演じました。『愛』この言葉の意味について、みなさまがこの作品を通して少しでも考えるきっかけが生まれたら嬉しいです。<br />
少しいびつな三角関係をお楽しみください。</p>
<h3>メインビジュアルのコンセプトは背徳の三角関係!!!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/475e271bce4d55f31b194c276aa26296.jpg" /><br />
微妙な関係にある 3 人がギリギリの微妙な距離感を保ちながら生きていこうとする様子を表現しています。<br />
妻とは手を握らずぴったりと寄り添いながらも、妻の見えないところで愛人男性と手をつなぐ夫の裏切り。<br />
いびつな三角関係はどうなってしまうのか!? 切ない妻の決断とは?ハラハラの展開を見守ってください。</p>
<h3>オープニングテーマは学芸大青春の「ヤマアラシのジレンマ」に決定!!! </h3>
<p>オープニングテーマは、キャラクターの2次元と実在する3次元の姿で活動を行う5人組男性グループ学芸大青春(がくげいだいじゅねす)の「ヤマアラシのジレンマ」に決定!!! “隣に居たいだけなのに傷つけてしまう”という切ない歌詞が「私の夫と夫の彼氏」の世界観と重なり、ドラマをグッと盛り上げます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/ba2a3cfd5fec3a4811294051c1f6c09c.jpeg" /><br />
■コメント<br />
今回オープニングテーマに選んでいただいた「ヤマアラシのジレンマ」という楽曲は、新型コロナウイルスがまだ日本中で猛威を振るっていた時期に制作し、ずっとリリースを温めてきたとても大切な楽曲です。世の中の常識や情勢が目まぐるしく変化していった中で、「生き辛さ」や「息苦しさ」を感じながらも「人との距離感」をうまく保つことが、当たり前のスキルとして求められる時代になってしまったと思います。でも「当たり前」が何なのか、時折分からなくなりませんか?そんな「当たり前」が苦手な人たちの心に寄り添いたくて作った曲でした。<br />
そんな「ヤマアラシのジレンマ」が「私と夫と夫の彼氏」のオープニングテーマという大役を担えることになり、スタッフもメンバーも含めてチーム学芸大青春の全員が、とても嬉しく思っています!ドラマと併せて、是非「ヤマアラシのジレンマ」の事もよろしくお願いします!</p>
<p>さらに、予告動画が公開となりました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/cij8v4YduSk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「私と夫と夫の彼氏」15秒予告｜Paraviで独占先行配信！<br />
https://www.youtube.com/watch?v=cij8v4YduSk</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NqJON--Er08" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「私と夫と夫の彼氏」30秒予告｜Paraviで独占先行配信！<br />
https://youtu.be/NqJON&#8211;Er08</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
高校教師の仲道美咲(堀田茜)には、インテリアデザイナーでハンサムな誰からも羨ましがられる自慢の夫・悠生(古川雄輝)がいる。しかしそんな美咲にも悩みはあった。悠生は美咲に触れようとしない。セックスレスだった。求めても突き放される日々に不安を抱いた美咲は結婚記念日にセックスをする約束をする。年に1度でもセックスをしてくれるのなら、悠生は自分のことを女として見ていないわけではないと言い聞かせる美咲。<br />
結婚記念日当日、帰りが遅い悠生を心配した美咲は玄関の前で大きな音がしたのに気が付く。ドアスコープから外を覗くと、悠生が男性(本田響矢)とキスをしている姿が映っていた。動揺する美咲に、玄関を開けた悠生が“実は付き合っている男性がいる”と告白するのだった。</p>
<p>【番組名】 「私と夫と夫の彼氏」<br />
【放送日時】 2023 年テレビ東京で放送(予定)<br />
【配信】 動画配信サービス「Paravi」で 2023 年 3 月 28 日(火)19 時から独占先行配信スタート!<br />
3 月 28 日(火) 19 時から配信・・・1~5 話<br />
4 月 11 日(火) 19 時から配信・・・6~10 話 ※5 話ずつの配信です。<br />
【Paravi】 URL: https://www.paravi.jp<br />
【YouTube】 https://www.youtube.com/c/tvtokyodrama<br />
2023 年 3 月 28 日(火) 19 時にテレビ東京公式ドラマチャンネルで 1 話のみ無料配信</p>
<p>【原作】 綾野綾乃「私と夫と夫の彼氏」(『ゼノン編集部』連載/コアミックス)<br />
【主演】 堀田茜<br />
【出演】 古川雄輝 本田響矢<br />
【プロデューサー】 田中智子(テレビ東京) 佐々木梢(PROTX) 桑原宏次(PROTX) 齋藤寛朗(カズモ)<br />
【監督】 常間地裕 佐々木梢(PROTX) 七字幸久<br />
【脚本】 黒沢久子 今西祐子<br />
【オープニングテーマ】 学芸大青春 「ヤマアラシのジレンマ」 (VOYZ ENTERTAINMENT)<br />
【制作協力】 PROTX カズモ<br />
【製作著作】 テレビ東京<br />
【番組 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/otokare/<br />
【番組 Twitter】 @tx_otokare<br />
【番組 ハッシュタグ】 #おとかれ<br />
（C）テレビ東京<br />
（C）綾野綾乃/コアミックス</p>
<p>【原作】 綾野綾乃「私と夫と夫の彼氏」(『ゼノン編集部』連載/コアミックス)<br />
WEB サイト『ゼノン編集部』にて連載中<br />
1 話試し読み<br />
⇒ https://comic-zenon.com/episode/13933686331788556233<br />
最新話はコミックシーモアで先行配信中!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113450" rel="noopener" target="_blank">話題の実写化4月ドラマ『ガチ恋粘着獣』映像初解禁！りこめろ役：中田クルミ・ミツクリ役：平井亜門ら追加キャストも発表<br />
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<p>犬飼貴丈×飯島寛騎　食がテーマのハートフルBLドラマ『僕らの食卓』予告映像公開<br />
https://otajo.jp/113437<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113437" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>人気不倫マンガ『サレタガワのブルー』犬飼貴丈×堀未央奈で実写ドラマ7月放送決定！「毎週ハラハラドキドキしながら見ていただけたら」<br />
https://otajo.jp/99938<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99938" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>板垣李光人演じる28歳になった千秋……話題の不倫ドラマ『シジュウカラ』第7話は5年後の世界に</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Feb 2022 00:45:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[テレビ東京で毎週金曜深夜0時12分から放送中のドラマ24『シジュウカラ』第7話の場面カットが解禁！ 原作は、「JOUR」(双葉社)連載中の、女性から圧倒的支持を得ている漫画家・坂井恵理先生による同名コミック。主人公の売れ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/5774e0ca362c4766c4527db7223e79a7.jpg" /><br />
テレビ東京で毎週金曜深夜0時12分から放送中のドラマ24『シジュウカラ』第7話の場面カットが解禁！</p>
<p>原作は、「JOUR」(双葉社)連載中の、女性から圧倒的支持を得ている漫画家・坂井恵理先生による同名コミック。主人公の売れない漫画家・綿貫忍を女優の山口紗弥加さん、主人公・忍と恋に落ちる22歳のアシスタント・橘千秋を板垣李光人さんが演じ、監督を大九明子氏が務めています。</p>
<p>放送が始まると、人間の光と闇を繊細に描く演出やまったく先が読めない展開で、Twitterでトレンド入りするなど話題を集めている本作。先週放送の第6話では、忍(山口紗弥加)は千秋(板垣李光人)との関係を終わらせ、夫・洋平(宮崎吐夢)との離婚も決意したが、洋平が倒れてしまい&#8230;ますますその後の展開が気になるところで終了しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/5774e0ca362c4766c4527db7223e79a7.jpg" /><br />
本日2月18日(金)深夜0:22から放送の第7話からは、一気に時が進み、5年後の世界を描きます！　45歳になった忍と、28歳になった千秋。二人がどのような結末を迎えるのか、そして、その他の登場人物たちの人生にも注目です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/b470ba0763fea8206eb90803e64c5fc1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/f28355e7092e4c40e3e4466557f5f0c6.jpg" />
<p>第7話からは、新キャラクターも登場！　千秋の同居人として、今回出演情報解禁となる注目の若手女優・山口まゆさん演じる紺野みひろ、そしてついに、池内博之さん演じる漫画編集者で忍の元カレ・岡野克巳も登場します。最後まで目の離せない展開となっているので、残りの放送もお楽しみに！</p>
<h3>
『シジュウカラ』サントラの配信が本日より配信開始!</h3>
<p>ドラマ24「シジュウカラ」を彩るオリジナル・サウンドトラックが絶賛配信中。ドラマの世界観がたっぷり詰まった、全22曲をぜひお楽しみください。</p>
<p>■リリース情報<br />
2022 年 2 月 18 日(金)より順次配信スタート<br />
■アルバムタイトル<br />
ドラマ 24「シジュウカラ」オリジナル・サウンドトラック<br />
■配信サイトまとめリンク<br />
https://linkco.re/YAtTbB9p<br />
※配信先情報は随時更新されます<br />
※各サイトでダウンロード販売とサブスクリプションサービスに対応しております。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105321" rel="noopener" target="_blank">ドラマ「シジュウカラ」出演中の注目俳優・板垣李光人 20歳記念初ファンイベント開催！初めてのお酒の味に「これから好きになっていくのかな(笑)」<br />
https://otajo.jp/105321</a></p>
<p>瑞々しい透明感……ジェンダーレスな美少年・板垣李光人がおすすめメイクを紹介「コスプレにもチャレンジしたい」<br />
https://otajo.jp/88960<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88960" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>注目の美少年・板垣李光人インタビュー「次回作は魔女をテーマに」と願望を語る　アニメにハマったきっかけは『日常』と『けいおん！』<br />
https://otajo.jp/88686<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88686" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>人気不倫漫画ドラマ化『シジュウカラ』主人公と恋に落ちる美青年役に板垣李光人「自分としてまた新たな挑戦になる作品」<br />
https://otajo.jp/104218<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104218" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【番 組 名】 ドラマ 24 『シジュウカラ』<br />
【放送時間】 毎週金曜深夜 0 時 12 分 ※本日 2 月 18 日(金)放送の第 7 話は深夜 0 時 22 分から<br />
【放 送 局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【主 演】 山口紗弥加<br />
【出 演】 板垣李光人 宮崎吐夢 入山法子 和田光沙 / 酒井若菜 池内博之<br />
【オープニングテーマ】 ロイ-RöE- 「ニードル」(SDR)<br />
【エンディングテーマ】 SpendyMily 「後悔」<br />
【原 作】 坂井恵理「シジュウカラ」(双葉社 JOUR COMICS)<br />
【監 督】 大九明子 成瀬朋一 上田 迅<br />
【脚 本】 開 真理 (最終話:大九明子と共著)<br />
【音 楽】 侘美秀俊<br />
【漫画監修・漫画協力】 坂井恵理 ねこしみず美濃 鹿島麻耶<br />
【漫画協力(五十音順)】 イシデ電 おくやまゆか おざわゆき 水都正枝 森泉岳土 安永知澄<br />
【チーフプロデューサー】 祖父江里奈(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 北川俊樹(テレビ東京)、高橋優子(ザ・ワークス)<br />
【制 作】 ザ・ワークス<br />
【製作著作】 「シジュウカラ」製作委員会<br />
【公式 H P】 https://www.tv-tokyo.co.jp/shijukara/<!-- orig { --><a href="https://www.tv-tokyo.co.jp/shijukara/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】 tx_shijukara<br />
（C）「シジュウカラ」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>人気不倫漫画ドラマ化『シジュウカラ』山口紗弥加＆板垣李光人のメインビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/104457</link>
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		<pubDate>Wed, 15 Dec 2021 17:52:02 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>

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		<description><![CDATA[2022年1月7日(金)深夜0時12分から放送開始のテレビ東京 ドラマ24『シジュウカラ』のメインビジュアルが解禁。 原作は、「JOUR」(双葉社)連載中の、女性から圧倒的支持を得ている漫画家・坂井恵理先生による同名コミ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/a881f2db23c7696a0003402a0e7ec7b5.jpg" /><br />
2022年1月7日(金)深夜0時12分から放送開始のテレビ東京 ドラマ24『シジュウカラ』のメインビジュアルが解禁。</p>
<p>原作は、「JOUR」(双葉社)連載中の、女性から圧倒的支持を得ている漫画家・坂井恵理先生による同名コミック。主人公の売れない漫画家・綿貫忍を女優の山口紗弥加さん、主人公・忍と恋に落ちる22歳のアシスタント・橘千秋を板垣李光人さん、忍の夫・綿貫洋平(52)を宮崎吐夢さん、忍の元カレで、漫画編集者の岡野克巳(45)を池内博之さんが演じ、監督は大九明子さんが務めます。</p>
<p>解禁されたメインビジュアルは、コミックス第1巻の表紙からインスピレーションを受けて作られたもの。写っているのは主人公・忍(山口紗弥加)と、忍と18歳差の恋に落ちる美しい青年・千秋(板垣李光人)。恋愛、仕事、人生に悩みながらも、「セカンドチャンス」に向き合う主人公・忍を“ありのまま”表現するような、憂いの中にも強い意志を感じさせる表情となっています。</p>
<p>そして、そんな彼女の世界に現れた、美しくミステリアスな青年・千秋は、どこか儚げで、ガラスのような脆さを感じる表情……。日常に埋れつつあった夢や恋する気持ちを再び取り戻そうとする女性の物語にピッタリな、透明感のあるビジュアルに仕上がっています。二人が繰り広げる18歳差の年の差ラブストーリーを、お楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/657a79488309206384e7aa9ffb8f7aa8.jpeg" /><br />
さらに今回、このビジュアルを基に書き下ろされた、新イラストも解禁。このカラーイラストが掲載されているJOUR2月号は1月4日発売予定。表紙には本作のメインビジュアルが全面に使用されており、コミックスの新刊情報なども記載されています。1月7日の放送開始を目前に、是非こちらも手に取ってチェックしてみてください。</p>
<blockquote><p>
*第 1 話あらすじ*<br />
アシスタント歴 20 年を超えて夢を諦めた売れない漫画家・綿貫忍(39)は、たくさんの思いを東京に残し地元に戻って筆を置いた。<br />
だが皮肉にもその直後、昔描いた人気薄だった自作が電子書籍でバカ売れする。<br />
そして「これが最後」だと、再度本気で漫画と向き合うことに。<br />
そんな中出会ったアシスタントは、橘千秋(22)という美しい青年だった&#8230;。<br />
自分を一人の女性として、何より漫画家として敬意を持って接してくれる千秋に、忘れていたときめきを感じる忍。<br />
一方で、若者にしては妙に落ち着いた態度と空気を一切読まない発言、何より忍への“奇妙な”アプローチを仕掛けるその青年に、忍は違和感を覚える。<br />
「この青年は、何かがおかしい&#8230;」<br />
不穏な空気を忍の家へと持ち込んだ千秋に対して、言いようのない不安と抗いようのない興味に揺れる忍。<br />
そしてそんな千秋と交流する内に、忍の中に積み重なっていたある種の歪みが顕在化してくるのだった&#8230;。</p></blockquote>
<h3>番組概要</h3>
<p>【番 組 名】 ドラマ 24 『シジュウカラ』<br />
【放送時期】 2022 年 1 月<br />
【放送時間】 毎週金曜深夜 0 時 12 分<br />
【放 送 局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【主 演】 山口紗弥加<br />
【出 演】 板垣李光人 宮崎吐夢 / 池内博之<br />
【監 督】 大九明子、成瀬朋一、上田 迅<br />
【脚 本】 開 真理<br />
【漫画監修・漫画協力】 坂井恵理 ねこしみず美濃 鹿島麻耶<br />
【漫画協力(五十音順)】 イシデ電 おくやまゆか おざわゆき 水都正枝 森泉岳土 安永知澄<br />
【チーフプロデューサー】 祖父江里奈(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 北川俊樹(テレビ東京)、高橋優子(ザ・ワークス)<br />
【制 作】 ザ・ワークス<br />
【製作著作】 「シジュウカラ」製作委員会<br />
【公式 H P】 https://www.tv-tokyo.co.jp/shijukara/<br />
【公式 Twitter】 tx_shijukara</p>
<p>（C）「シジュウカラ」製作委員会<br />
（C）坂井恵理/双葉社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104218" rel="noopener" target="_blank">人気不倫漫画ドラマ化『シジュウカラ』主人公と恋に落ちる美青年役に板垣李光人「自分としてまた新たな挑戦になる作品」<br />
https://otajo.jp/104218</a></p>
<p>瑞々しい透明感……ジェンダーレスな美少年・板垣李光人がおすすめメイクを紹介「コスプレにもチャレンジしたい」<br />
https://otajo.jp/88960<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88960" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>注目の美少年・板垣李光人インタビュー「次回作は魔女をテーマに」と願望を語る　アニメにハマったきっかけは『日常』と『けいおん！』<br />
https://otajo.jp/88686<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88686" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>人気不倫漫画ドラマ化『シジュウカラ』主人公と恋に落ちる美青年役に板垣李光人「自分としてまた新たな挑戦になる作品」</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Dec 2021 17:43:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[坂井恵理先生の人気漫画の連続テレビドラマ化『シジュウカラ』主人公・忍(山口紗弥加)と18歳差の恋に落ちる美しい青年に板垣李光人さんの出演が決定！　ほか追加キャストとして、忍より一回り年上の、ザ・亭主関白な夫役として宮崎吐 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/8e77bdd46706ba9e7e951f94ae05d74b.jpg" /><br />
坂井恵理先生の人気漫画の連続テレビドラマ化『シジュウカラ』主人公・忍(山口紗弥加)と18歳差の恋に落ちる美しい青年に板垣李光人さんの出演が決定！　ほか追加キャストとして、忍より一回り年上の、ザ・亭主関白な夫役として宮崎吐夢さん、忍の高校時代の元カレで、新たな不倫相手役!?として池内博之さんの出演も決定しました。</p>
<p>数々の話題作を生み出しているテレビ東京金曜深夜の代名詞『ドラマ 24』。1月クールは『シジュウカラ』を放送します。</p>
<p>原作は、「JOUR」(双葉社)連載中の、女性から圧倒的支持を得ている漫画家・坂井恵理先生による同名コミック。主人公の売れない漫画家・綿貫忍を女優の山口紗弥加さんが演じ、監督には、映画監督として多種多様な女性を描いてきた大九明子氏が決定しています。</p>
<p>そして今回、待望の追加キャストを解禁！　主人公・忍と恋に落ちる22歳のアシスタント・橘千秋を演じるのは、今注目の若手俳優・板垣李光人さん。「仮面ライダージオウ」をきっかけにその美しさが話題になり、近年では、人気漫画「約束のネバーランド」の実写化で主要キャストを演じたほか、大河ドラマ 「⻘天を衝け」の徳川昭武役でも話題となりました。唯一無二の色気を持つ板垣さんが、どこか謎に包まれた、若く美しい⻘年をいかに演じ、40歳の忍とどのようなラブストーリーを繰り広げるのか、期待が高まります！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/8e77bdd46706ba9e7e951f94ae05d74b.jpg" /><br />
千秋を演じるにあたり髪を切り、気持ちを新たに撮影した写真も解禁！　今回解禁する写真は、忍と出会って5年後、28歳の千秋の姿を写したもの。物語の始まりである5年前の千秋の姿はまた少し違った印象になるかも&#8230;!?　その姿は放送までぜひお楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/69ba2104a7130b57065e7ed9a96620f5.jpg" /><br />
忍の夫・綿貫洋平(52)を演じるのは、自身が所属している大人計画の劇団公演に出演するほか、外部公演や、映画「キャラクター」、「凪待ち」など、多くの映像作品に出演する俳優の宮崎吐夢さん。一般的に言うザ・亭主関白な夫な上に、不倫、モラハラ&#8230;。許せないけれどどこかに存在する、ある意味人間味のあるこの役を、高い演技力を持つ宮崎さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/2579cc2c27417e4523a860ffe736a60f.jpg" /><br />
忍の元カレで、第2の不倫相手となる漫画編集者の岡野克巳(45)を演じるのは映画・ドラマ・舞台など、幅広いジャンルの作品に出演し、海外でも活躍している池内博之さん。忍の高校の同級生で当時の彼氏。忍と再会し、漫画家と編集者として仕事をすると共に、不倫関係に&#8230;岡野と忍とのオトナな恋愛もお楽しみに！</p>
<h3>追加キャストからコメント</h3>
<p><strong>橘千秋役:板垣李光人</strong><br />
Q)「シジュウカラ」テレビドラマ化のオファーを受けた時の感想をお聞かせください。<br />
まず、自分としてまた新たな挑戦になる作品だなと思いました。そして、大九監督が描く女性と関わる事が出来るわけですが、作品をつくっていく中で、自分がどう存在しどういった反応が起きるのか。そういった点ではとてもワクワクしています。<br />
もちろん不安もありますが、全力で楽しもうと思います。</p>
<p>Q)原作を読んだ感想をお聞かせください。<br />
家庭を持つ女性が別の男性に惹かれる。<br />
「不倫」というものが強いインパクトとして残りがちですが、その裏には人間が抱える光や闇、傷、欲、愛を孕んだサスペンスのような深い世界が広がっていると感じました。</p>
<p>Q)ご自身の役を演じるにあたっての思い、意気込みをお聞かせください。<br />
彼が抱えるものや、そこに存在する理由、周りの人間との化学反応を大切に、そして繊細に演じていきたいと思っています。</p>
<p>Q)視聴者のみなさんへメッセージをお願いいたします。<br />
心に光が当たった時、抱える闇の部分がいっそう濃くなる人間の性とどう向き合っていくか。<br />
そしてその中に見出す自分の本当の幸せとは何か。様々な葛藤や苦悩と向き合っていく登場人物の姿に、状況は違えどきっと共鳴していただける筈です。彼らがどういった道を選択していくのか、ぜひ楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>綿貫洋平役:宮崎吐夢</strong><br />
Q)「シジュウカラ」テレビドラマ化のオファーを受けた時の感想をお聞かせください。<br />
まず最初にマネージャーから「大九明子監督が演出を手掛けるドラマが入るかもしれない」と聞きました。映画『私をくいとめて』と『勝手にふるえてろ』がすごく好きな作品だったということもあり、ぜひご一緒したいと思いました。<br />
前から決まっていた舞台の稽古・本番の期間と撮影が被っているので難しいかもしれないとも言われましたが、調整していただき参加できることになって本当に嬉しかったです。</p>
<p>Q)原作を読んだ感想をお聞かせください。<br />
40歳を過ぎてもう一度、自分の人生を生き直そうとする主人公の忍に強く共感しました。<br />
彼女を無自覚に傷つけ続けるモラハラ夫の洋平には、言うことなすこといちいちイラっとさせられました。</p>
<p>Q)ご自身の役を演じるにあたっての思い、意気込みをお聞かせください。<br />
僕の演じる洋平という旦那さんも最初から嫌味な人である訳はなく、一緒になった頃の忍にとってはそこそこ魅力的で優しい人だったのだと思います。忍が洋平に惹かれた理由が「ビリー・ジョエルの『ハートにファイヤー』をカラオケでカッコよく歌ったから」と言うシーンがあるのですが、『ハートにファイヤー』という曲はアメリカ近現代の歴史用語をラップのように歌う日本人にはめちゃくちゃ難しい楽曲で、これを人前で歌いこなすには相当の練習が必要だったはずです。単なる「悪役」「敵役」ではなく、そういう真面目でひたむきな愛らしい一面もある(あった)ことを頭の片隅に想像しながら演じてみたいと思います。</p>
<p>Q)視聴者のみなさんへメッセージをお願いいたします。<br />
現時点では前半の台本しかいただいてないので、この先どうなるのか、後半の展開が僕自身もとても楽しみです。皆さまも一緒に楽しんでくれることを願うばかりです。</p>
<p><strong>岡野克巳役:池内博之</strong><br />
Q)「シジュウカラ」テレビドラマ化のオファーを受けた時の感想をお聞かせください。<br />
どんどん作品のストーリーにのめり込み今後の展開が非常に気になりました。</p>
<p>Q)原作を読んだ感想をお聞かせください。<br />
仕事と家庭の両立だったりタブーとされる不倫だったりがテーマになってきますが、同世代の方々から共感できるようなどこか切なくて、力のある作品を作れたらと思います。</p>
<p>Q)視聴者のみなさんへメッセージをお願いいたします。<br />
僕が演じる岡野は忍が久々に出会う元彼です。彼女が改めて漫画と向き合うきっかけを作る大事な役でもあります。<br />
そしてそこから、彼女に思いを寄せていくわけで、まさに不倫相手。皆さんがドキドキするようなシーンを沢山作っていければと思います。女性目線で色々と響く所もあるかと思います。<br />
今までにない、純愛不倫ドラマができるよう、がんばっていきたいと思います。</p>
<p>千秋の同棲相手!?や母親など&#8230;追加キャストはまだまだいます！　引き続き、今後の続報にご注目ください。</p>
<blockquote><p>＜第1話あらすじ＞<br />
「今更あの子に兄弟できたら、困っちゃうじゃん(笑)」「まだできるの?」「&#8230;&#8230;」</p>
<p>結婚15年目。夫・洋平(52)からの夜の営みの誘いを冗談めかして断ると、洋平はため息と共に背を向けて寝始めた。倦怠感、というよりも嫌悪感を覚えてからどれくらいになるだろう&#8230;。だがこの“幸福な人生”こそが何者かになりたかった私の最終地点&#8230;そのはずだった。</p>
<p>アシスタント歴20年を超えて夢を諦めた売れない漫画家・綿貫忍(39)は、たくさんの思いを東京に残し地元に戻って筆を置いた。だが皮肉にもその直後、昔描いた人気薄だった自作が電子書籍でバカ売れする。そして「これが最後」だと、再度本気で漫画と向き合うことに。そんな中出会ったアシスタントは、橘千秋(22)という美しい青年だった&#8230;。<br />
自分を一人の女性として、何より漫画家として敬意を持って接してくれる千秋に、忘れていたときめきを感じ始める忍。ところが“不自然にも”、千秋も忍へ妙なアプローチをかけてくる。<br />
そしてそんな千秋と交流する内に、忍の中に積み重なっていたある種の歪みが顕在化してくるのだった&#8230;。</p></blockquote>
<h3>番組概要</h3>
<p>【番 組 名】 ドラマ 24 『シジュウカラ』<br />
【放送時期】 2022 年 1 月<br />
【放送時間】 毎週金曜深夜 0 時 12 分<br />
【放 送 局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【主 演】 山口紗弥加<br />
【出 演】 板垣李光人 宮崎吐夢 / 池内博之<br />
【監 督】 大九明子、成瀬朋一、上田 迅<br />
【脚 本】 開 真理<br />
【漫画監修・漫画協力】 坂井恵理 ねこしみず美濃 鹿島麻耶<br />
【漫画協力(五十音順)】 イシデ電 おくやまゆか おざわゆき 水都正枝 森泉岳土 安永知澄<br />
【チーフプロデューサー】 祖父江里奈(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 北川俊樹(テレビ東京)、高橋優子(ザ・ワークス)<br />
【制 作】 ザ・ワークス<br />
【製作著作】 「シジュウカラ」製作委員会<br />
【公式 H P】 https://www.tv-tokyo.co.jp/shijukara/<br />
【公式 Twitter】 tx_shijukara</p>
<p>（C）「シジュウカラ」製作委員会<br />
（C）坂井恵理/双葉社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88960" rel="noopener" target="_blank">瑞々しい透明感……ジェンダーレスな美少年・板垣李光人がおすすめメイクを紹介「コスプレにもチャレンジしたい」<br />
https://otajo.jp/88960</a></p>
<p>注目の美少年・板垣李光人インタビュー「次回作は魔女をテーマに」と願望を語る　アニメにハマったきっかけは『日常』と『けいおん！』<br />
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		<title>不倫をされて復讐するなら？犬飼貴丈「中途半端な復讐はしないかな」YouTubeは“作品を撮っている感覚” ドラマ『サレタガワのブルー』撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/101481</link>
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		<pubDate>Tue, 03 Aug 2021 04:01:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[セモトちか先生の大人気“不倫”マンガを原作としたドラマ『サレタガワのブルー』がMBS／TBSドラマイズム枠にて好評放送中。主人公・田川暢(たがわのぶる)を演じる犬飼貴丈さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 不倫を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8885.jpg" /><br />
セモトちか先生の大人気“不倫”マンガを原作としたドラマ『サレタガワのブルー』がMBS／TBSドラマイズム枠にて好評放送中。主人公・田川暢(たがわのぶる)を演じる犬飼貴丈さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/sareburu_0520.jpg" /><br />
不倫を“シタガワ”、“サレタガワ”――<br />
誰もが羨む素敵な夫婦なはずだったのに、妻にはある秘密があった。なんと夫に隠れて不倫をしていたのだ…<br />
サレタガワの夫が、絶賛不倫中の妻に罪を償わせるため動き出す！　自分の欲望のためならどんなことでもやってのける“シタガワ”vs身勝手な不倫に傷つけられる“サレタガワ”。不倫に対する怒りと憎しみとイライラと、心のざわつきが止まらない新感覚不倫エンターテインメント作品です。</p>
<p>不倫された夫・田川暢(たがわのぶる)役の犬飼貴丈さんに、ドラマ後半に向けての見どころや浮気観、またご自身のYouTubeチャンネルについてなど、お話を伺いました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8834.jpg" /></p>
<h3>「終盤になってくると、観ている方も笑っちゃうんじゃないかな」</h3>
<p><strong>――撮影に入って、改めて作品の印象は？</p>
<p>犬飼：</strong>観ている方もフラストレーションが溜まる展開なのかな、と思うんですけど、でも逆に続きが気になるんだろうな、という終わり方に毎話なっているなと思います。なので、視聴熱はすごく高くなるんじゃないかなと感じています。</p>
<p><strong>――前半で印象に残っているシーンやエピソードがあれば教えてください。</p>
<p>犬飼：</strong>暢の妻・藍子さんが不倫相手とホテルに入っていくところを暢が初めて目撃してしまう、みたいなところは序盤の方に撮影したんですけど、割と記憶に残っていて。実際のラブホ街みたいなところで撮影したので、ホテルから実際に出てくる一般の方からの「何撮ってんだよ」のような目を感じながらの撮影だったので、自分の中で変に印象に残ってしまうシーンでしたね。</p>
<p>作品的な部分では、暢の友達の民くんが「藍子さんは浮気してる」と暢に言ってくるところは、「あ、ついに動き出すな」という印象的な場面だと思います。</p>
<p><strong>――原作よりもドラマはシリアスというか、サスペンスっぽいトーンになっていますよね。</p>
<p>犬飼：</strong>そうですね。あと、文字だけが画面に表示される演出とかがあったりして。</p>
<p><strong>――印象に残る面白い演出が多いですよね。原作は少しコメディタッチな部分で緩和されているところがある気もしますが、ドラマはゾクッと怖い印象が強くなっていると感じました。</p>
<p>犬飼：</strong>やっぱり裏切りってすごい鋭さがあるんだな、と感じさせられるような演出が多いですね。でも終盤になってくると、観ている方も笑っちゃうんじゃないかな、と思います。「まじかよ？」みたいな、暢も終盤はもはや面白がっちゃう、みたいなところがあるので、観てくださっている方々と一緒にそれを感じられるかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8844.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8853.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8832.jpg" />
<p><strong>――犬飼さんは、暢との共通点や共感できる部分はありますか？</p>
<p>犬飼：</strong>料理は僕も日頃からするので、そこは自分と似ているところかなと感じながら料理シーンはやっていました。</p>
<p><strong>――では、日頃の腕前が披露されていると。</p>
<p>犬飼：</strong>大したことではないですけど、なんとなく普段からやっている感は出ているんじゃないかな、と思います。</p>
<p><strong>――撮影現場の雰囲気は和やかなんでしょうか？</p>
<p>犬飼：</strong>学校の休み時間みたいな感じでした。スタッフさんたちとずっと話していて、「ハイ、撮るよー！」って怒られて「すみません！」みたいな、先生が来るまでずっと喋っているような穏やかな現場でしたね。ずっとシリアスでもしんどいじゃないですか。だから良かったなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8903.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8913.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8912.jpg" />
<p><strong>――そもそも不倫のお話ですが、犬飼さん自身は浮気は許せるタイプですか？</p>
<p>犬飼：</strong>許せないかもしれないですね。好きであれば好きであるほど、なのかなとは思います。（浮気をされた経験は）今のところはないと思っているだけかもしれないし、僕が気づく範囲ではないですけど、そういうことを言い出したら、もはや付き合えなくなっちゃうな、みたいなところはあるので。</p>
<p><strong>――どこからが浮気だと思いますか？</p>
<p>犬飼：</strong>自分に言わずに相手と2人きりでご飯を食べに行ったりしたら、もう浮気かなと。言ってくれたら全然大丈夫です。</p>
<p><strong>――昔からの男友達で、「言うの忘れちゃった」といった場合は？</p>
<p>犬飼：</strong>ああ～、「今度から言ってね」という感じですけど……（苦笑）。“言わない”のと、“隠している”の区別がつきにくいじゃないですか。そこを明確にしたいので。だから、“言わない”のは“隠している”ということだとハッキリさせたいので、「きちんと言ってね」という感じにしますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8884.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8886.jpg" />
<p><strong>――本作は不倫された暢が復讐をしていく話ですが、犬飼さんだったらどんな復讐を考えますか？</p>
<p>犬飼：</strong>復讐も疲れそうだしな～。復讐するとするならば、ってことですよね？……たぶん、疲れるので僕はしないと思うんですけど、もし、僕が復讐するのであれば、中途半端な復讐はしないかなとは思いますね。もう相手の人生をすべて潰すような感じにしちゃうかもしれないです。小さな復讐とかじゃなくて、するならもうとことんやっちゃうかもしれないですね。もしかしたら僕は、暢より優しさを持ち合わせていないかもしれないです（笑）。</p>
<p><strong>――犬飼さんから見て、暢はちょっと甘いと感じる？</p>
<p>犬飼：</strong>そうですね。復讐に関してもそうだし、形見とはいえ、ピアスを付けているのも僕自身は納得できない。暢の恋愛観とか感じ方は、あまり理解できないところが僕は多かったかな、という感じです。</p>
<p><strong>――それは逆に面白かったり、「へえ！」と感じる部分もあったのでは？</p>
<p>犬飼：</strong>ありましたし、台本を読みながらフラストレーションが溜まったりとかもしました（笑）。「いや、言えよ！」とか「もうちょっと頑張れよ！」、「うわ、そこ泣き寝入りしそうになるか」とか、少しウジウジしているときも「始めから気づけよ！」みたいな。客観的に見れているからこそ、そう思う部分は多かったかもしれないですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8899.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8918.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8924.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8923.jpg" />
<h3>YouTube「THE 犬飼」に込められているメッセージとは</h3>
<p><strong>――先程、普段から料理をするとおっしゃいましたが、犬飼さんは昨年から始められたご自身のYouTubeチャンネルでも料理動画など公開されていますね。独特な空気感を持つチャンネルだと感じているのですが、テーマやアイデアはどんなときに思いつかれるのですか？</p>
<p>犬飼：</strong>まず、YouTubeを始めるにあたり、週3本は動画を出すという話になったんですけど、でも僕はYouTuberではないので、例えばこうやって作品の撮影に入っているときに週3本出すのってけっこう厳しくて。何だったら出せるんだ？と考えたときに、ごはんは生きていれば1日に1回や2回は必ず食べるから、それを企画にしよう、となりました。なるべく番組っぽくない感じでやろうと思って今に至っています。</p>
<p>だから、作品を撮っている感覚にすごく近くて。生きている人の様子、みたいな（笑）、作品を撮っている感覚です。</p>
<p><strong>――動画の編集はご自身でされているんですか？</p>
<p>犬飼：</strong>ほぼそうですね。テロップを考えたり、カットをしたりも割と自分でやっています。でも、全部自分では出来ないので手伝ってもらっている部分もあるので、そこにすごく救われているところはありますね。今は任せられるところは任せて、自分じゃないと出来ないところは自分でやって、という体制です。</p>
<p><strong>――ファンの方からの反響は？　「びっくりした」といった声などありましたか？</p>
<p>犬飼：</strong>それは多かったかなと思います。僕は自分のYouTubeをそんなにYouTubeっぽいものとして捉えていなくて、「あくまで作品だよ、という感じで見てね」みたいに思っています。“出演・演出・監督：自分”みたいな。</p>
<p><strong>――ナチュラルな雰囲気でご友人も出演されたりと交友関係なども垣間見れますが、犬飼さんの所属事務所のチェックも入っているんですよね？</p>
<p>犬飼：</strong>入っています。あれも作品として、ただ撮っているだけじゃ面白くないから、けっこう大変で（笑）。本当に裏話になるんですけど、それぞれキャラをつけて、役割を与えて、大体こういう流れで、とやっています。何か1つずつポイントで狂気的な部分をつけていって。あれは、ある種のメッセージみたいなものが自分の中では込められているんですけど、それを読み取ってくれる人は読み取ってくれるし、純粋に楽しんでくれる人は楽しんでくれるし、引く人は引くだろうなと思いながらやっています。</p>
<p><strong>――しっかり作り込まれていて、本当に作品なんですね！</p>
<p>犬飼：</strong>だと僕は思っています！　だから、友達ですけど、動画を撮っていないときは全員無言なので（笑）。</p>
<p><strong>――え!!　あんなに仲良く楽しげに見えるのに！</p>
<p>犬飼：</strong>（撮っていないときは）もうみんな死んだ目をして……それは冗談ですけど（笑）。ずっと普通に一緒に居るテンションだと、やっぱり作品として成立しないというか、面白くない映像になるので、すごく協力的にそういった演出に乗ってくれる演者として非常に優秀な友達です。だから助かっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8859.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8860.jpg" />
<p><strong>――犬飼さん自身は、YouTube以外で映像作品を撮りたい、みたいな気持ちはあるんですか？</p>
<p>犬飼：</strong>今のところは与えられていることだけで精一杯なので、もうちょっと自分が頑張っていくうちに色々慣れて見えてくるものがあって、その先に映像を撮りたいというのがあれば撮るだろうし、なければ撮らないだろうし。まだ判別はついていないですね。</p>
<p><strong>――今は、実験的じゃないですけど、楽しいからやっている、みたいなところなんでしょうか。</p>
<p>犬飼：</strong>楽しいからもあるし、いろんな人がいろんなことに気づいてくれると嬉しいなというか。「すっごい汚いものの中に、実は美しさってあるよね」とか。そういった些細なこととかに気づいてくれる人がいれば面白いな、みたいな感じでやっています。</p>
<p><strong>――そういったメッセージが実は込められているんですね。</p>
<p>犬飼：</strong>実は、そんなものが散りばめられているかもしれないし、散りばめられていないかもしれないし、感じ方は人それぞれかな、と思いながら、全部見る人に委ねるスタンスです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8862.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8864.jpg" /><br />
<strong>――では、ドラマ後半に向けての展開や見どころを教えてください。</p>
<p>犬飼：</strong>愛情と憎悪の中で揺れ動く暢が、最後どう自分の中で折り合いをつけるのか、というところが話の本筋になってきます。皆さんが溜まりに溜まったフラストレーションを解放できるところがもしかしたらあるかもしれないし、ないかもしれないし……、というハラハラ感を毎話追うごとに膨らましていってくれたらいいかなと思います。</p>
<p>やっぱり藍子さんがブレないので、一番期待に応えてくれるキャラクターになっています。後半はもはやギャグに見えてきてしまうかもしれないので、話数が進むにつれ楽しんで観れるんじゃないかなと感じています。藍子さんが僕を振り回すという構図が「トムとジェリー」みたいな感じに見えてくるんじゃないかなと（笑）。</p>
<p><strong>――クライマックスに向け、楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>犬飼：</strong>放送時期が夏ということで、熱い日々が続いていると思うんですけど、ちょっとヒヤッとするような、ドラマタイトルにもブルーが入っているように涼しさを感じられる作品になっていると思うので、一緒にゾクッとしていただいて、夏を涼しく乗り切って行ければいいなと思います。ゾクッと涼しくなる展開の中で、どんどん物語は終わりに向かって進んでいっているので、ドラマの中の熱量はすごく上がっていくと思います。そこにみんなで一緒に共感したり、腹が立ったりしてもらって、一緒にひと夏の想い出に『サレタガワのブルー』がなればいいなと思いますし、素敵なおうち時間にぜひ観てほしいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>[撮影：周二郎]</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qS3A_KaJ6Dc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>ドラマイズム「サレタガワのブルー」放送中<br />
TBS：毎週火曜深夜1:28～、MBS：毎週火曜深夜0:59～　ほか<br />
【あらすじ】<br />
主人公・田川暢(たがわのぶる)はイケメン、デザイナーで高収入、愛妻家の誰もが羨むイイ夫。大好きな妻・藍子(あいこ)に尽くし、家事に仕事に努力を惜しまない。藍子も家事一切を仕切ってくれる暢に優しく、ラブラブな2人。<br />
一見幸せそうな夫婦生活を送っていた暢だが、ある事実を目の当たりにする。<br />
彼が見たのは職場の上司との不倫を全力で楽しんでいる藍子の姿だった&#8230;。<br />
「まさか藍子が・・・そんなはずはない・・・」<br />
優しく可愛らしい藍子が自分を裏切るはずがない。だがそんな願いは届かなかった・・・修羅場を迎え、自分の欲望に忠実に生きる藍子に、復讐を決意する暢。<br />
「いい女はね、自分の望みは確実に全部叶えるの」<br />
暢に、史上最凶の不倫妻を裁くことはできるのか!?</p>
<p>公式サイト:https://www.mbs.jp/saretagawa-blue/<!-- orig { --><a href="https://www.mbs.jp/saretagawa-blue/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/99938" rel="noopener" target="_blank">人気不倫マンガ『サレタガワのブルー』犬飼貴丈×堀未央奈で実写ドラマ7月放送決定！「毎週ハラハラドキドキしながら見ていただけたら」<br />
https://otajo.jp/99938</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>パートナーとのすれ違いに“忙しい”は怠けているだけ！「トイレに行く時間があるんだったら、ちょっと電話してみたり」比嘉愛未×竹財輝之助　不倫疑惑を描くドラマ『にぶんのいち夫婦』</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jun 2021 00:22:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[本日6月2日(水)からテレビ東京系で放送スタートする、ドラマParavi『にぶんのいち夫婦』(毎週水曜深夜0時40分～)。メインキャストの比嘉愛未さんと竹財輝之助さんのインタビューをお届けします。 『にぶんのいち夫婦』は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7e4e0eb253598a71056c4b00c6273e78.jpg" /><br />
本日6月2日(水)からテレビ東京系で放送スタートする、ドラマParavi『にぶんのいち夫婦』(毎週水曜深夜0時40分～)。メインキャストの比嘉愛未さんと竹財輝之助さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>『にぶんのいち夫婦』は累計150万部を誇る、原作・夏川ゆきのさん、漫画・黒沢明世さんによる同名漫画を実写化。誰もが羨むような夫と新婚生活を送っていた中山文（あや）。ある日、夫のスマホに届いた意味深なメッセージから、浮気疑惑が浮上する。2ヶ月のセックスレスも重なり、不安を募らせながらも文は証拠探しに動き出す。嘘と真実、純愛と裏切りが交錯する、目が離せなくなること間違いなしの“ざわハラ”ラブストーリーです！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d6c073aed52a551543cc7c6e2f4c5243.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/177ac35ace2c4543b917ea3b921473e5.jpeg" /><br />
結婚2年目の主人公・中山文（あや）を比嘉愛未さん、周囲も羨むイケメンで誠実な夫だったはずが裏の顔が見え隠れする・和真（かずま）を竹財輝之助さんが演じます。</p>
<h3>「もし、浮気をするなら本当に墓場まで持っていってください！（笑）」</h3>
<p><strong>――文と和真を演じた感想をお聞かせください。</p>
<p>比嘉：</strong>まず、撮影に入る前に原作を読ませていただいて、文ちゃんに同調してすぐ一緒の気持ちになって泣いたり悲しんだりできたので、早く現場で文として生きたい！という思いがありました。今は日々、心がすごくすり減ったり、ボロボロになっていくんですけど、なかなか出来ない経験なので、とても楽しいです（笑）。人間関係をしっかり見つめ直せる良い機会にもなっていて、恋愛観や結婚観などを見つめ直せているので本当に刺激的な毎日で楽しいです。</p>
<p><strong>竹財：</strong>僕は、しんどい……（笑）。現場で文ちゃんの顔を見ているのがつらいです。この顔をさせているのは僕なんだよな、という感覚で見ているので、もちろん僕は和真を演じるためにお芝居をしているんですけど、さらに和真として（劇中で）嘘をつかなきゃいけないというか、和真としてもお芝居をしなきゃいけないので、けっこう大変ですね。</p>
<p><strong>比嘉：</strong>確かに、二重で演じている感覚ですよね。</p>
<p><strong>竹財：</strong>芝居をしながら、さらに芝居をしないといけない、という感覚もあるので、けっこうしんどいです。何より、文ちゃんの顔を見ているのが本当につらいです。もう、本当に良い顔をしているんですよ！比嘉愛未が！</p>
<p><strong>比嘉：</strong>整体と鍼をメンテナンスで受けているんですけど、この作品の休みの日に久々に行ったんですよ。そうしたら、鍼の先生に、「どうした!?　顔がガチガチ過ぎて鍼が入らない」と言われて（笑）。それくらい、ずっと悲しいとか苦しいっていう気持ちで眉間に皺を寄せて、う～って顔に力が入っているんですよね。普段、私は怒ったり悲しんだりするより、割と陽気なタイプなので、真逆なことをやっているからか、顔がガチガチになっていたみたいで。それくらい、悲しい表情は常にしています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/5a5af6024115f486f9bd2c8c3ab77e4e.jpg" />
<p><strong>――演じる上で気をつけていることや、こだわりはありますか？</p>
<p>比嘉：</strong>私が演じる文は、心が常に動いている。喜怒哀楽がハッキリしていて、言葉にはしなくても心の声の描写があるんですけど、そういう部分でも素直な人なので、そこはしっかりと自分の体と心を使って演じなきゃなと意識しています。</p>
<p><strong>竹財：</strong>現場で生きるというのは、いつも僕の命題なんです。和真という人間のベースを作った上でさらに2つ、3つ人格を作っている感じなので、その出し方や割合はとても意識してやっているんですけど、難しいですね。言葉は良くないですけど、サイコパスに見えていたらいいな、と思います。何を考えているかわからないように見えるのが一番ですかね。</p>
<p><strong>――本作は、浮気疑惑から夫婦の関係がこじれていくお話ですが、もしご自身がそういった状況に陥ったら、浮気を追求しますか？</p>
<p>比嘉：</strong>男性・女性というのと、タケさん（竹財さん）は結婚されていて私はまだなので、そういうところでも違いは出てくると思いますが、私は追求しないです。ケータイも絶対に見ないですし、いくら恋人であったり、家族や夫婦になったとしても、やっぱり一個人としての踏み込んじゃないけないルールみたいなものはきっちり守りたい人なので、相手のケータイを見たこともないです。今までも浮気された自覚がないだけかもしれないけれど（笑）、もし、浮気をするなら本当に墓場まで持っていってください！と思います（笑）。よほどの覚悟があってやってしまったのだったら、本当に死ぬまで自分で背負っていってください、と思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/aa9e00c762d5dbc6969a4e6d8ce5da4f.jpg" />
<p><strong>竹財：</strong>ほぼ一緒です。僕も相手のケータイは見ないですし、あんまり疑わないというか。実際に浮気の現場とかを見つけたら、たぶんそこで終わりなので、バレないようにやってください、って感じですね。バレたらおしまいですよ。バレるくらいなら、やるなよ、って感じです。</p>
<p><strong>比嘉：</strong>わかる～！　わかります！</p>
<p><strong>竹財：</strong>バラさずにできる自信があるなら、どうぞって。ただ、僕はけっこう勘がいいので。</p>
<p><strong>比嘉：</strong>私もです（笑）。</p>
<p><strong>竹財：</strong>女性はけっこう勘がいいので、男の浮気は大体バレるんですけど、僕も女性並みに勘がいいほうなので、たぶん、僕にはバレると思いますよ（笑）。</p>
<p><strong>比嘉：</strong>見透かしそうだもの！</p>
<p><strong>竹財：</strong>よく見ているというか、何か違和感を感じるときはある。もちろん、別に今の話じゃないよ（笑）。そういう違和感を感じさせるくらいだったら、やめておいたほうが良いんじゃないですかね～。やっぱり知ってしまうと、もう終わりかな、と思っているので。バレたとき怖いよ？っていうのを覚悟して浮気するんだったら、僕は別に（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7f0d7898027a1a27234fed2c991dcb04.jpg" />
<p><strong>――また、小さなすれ違いが大きな亀裂を生むという話だと思いますが、お二人は家族や友達とのすれ違いを埋めるために心がけていることはありますか？</p>
<p>竹財：</strong>嘘をつかないことじゃないですかね。やっぱり、1つ嘘をついてしまうと、その嘘を隠すためにまた嘘を続けないといけないので。</p>
<p><strong>比嘉：</strong>和真がまさにそうだからね（笑）。</p>
<p><strong>竹財：</strong>そうなんですよね。嘘に嘘を重ねることになるので。フラットに話せる状況を作ってあげるのと、お互いその日にあったことを話す時間を作るというのはすごく大事だと思います。友達にしろ、パートナーにしろ、とりあえず言葉を交わすというのは本当に大事だなと思います。すれ違いが起きるときに、忙しいということにかまけて話さないというのは、僕は怠けているだけだと思っているので。トイレに行く時間でもあるんだったら、ちょっと電話してみたりとか、そういう意思疎通を図れるパートナーや友達だったら、大丈夫なんじゃないですかね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/2a49076f6389c3abaaaf3cc93dc17a71.jpg" />
<p><strong>比嘉：</strong>私の場合は、まずちゃんと向き合って話し合いをするようにしています。自分が悪いときは本当に素直に「ごめんなさい」と謝って、許して貰えるかどうかは相手がジャッジすることであって、誠実に思いを伝えることを諦めないようにしています。そこを諦めてしまったら、もう歩み寄らないと思うので、家族や友人もそうですけど、人と関わるときは基本的にそこは大事にしたいな、と思っていますね。</p>
<p><strong>――では、お互いの印象を教えてください。</p>
<p>比嘉：</strong>（竹財さんは）爽やかな風が常に吹いている感じ（笑）。</p>
<p><strong>竹財：</strong>あはは！</p>
<p>比嘉：あと、何回もご一緒しているんですけど、ずっと変わらずに思っているのが、竹財さんって良い意味でフラットにすごく安定している感じがします。</p>
<p><strong>竹財：</strong>いつも大体「ゆるい」って言われます（笑）。</p>
<p><strong>比嘉：</strong>気張りすぎてもなく、でも手を抜いているわけでもなく、すごく自分の心地いい、自分らしさをわかってる方だなって。だから、一緒にいるとこっちも気を張らなくていい。ありのままで居られるし、爽やかな風が流れている感じがします（笑）。</p>
<p><strong>竹財：</strong>比嘉さんは、楽です。楽しい方の“楽”（らく）ですね。一緒に居ても苦じゃないし、お芝居していても楽しいし、比嘉さんこそ、風が吹いてるよ。</p>
<p><strong>比嘉：</strong>本当ですか？</p>
<p>竹財：うん、みんなを和ませる穏やかな風が吹いてるなぁ。すごいマイナスイオンが出てる。</p>
<p><strong>比嘉：</strong>え～、嬉しい！　良いこと言われた（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/2f128a5b02f0b37040d2374415e27bbc.jpg" />
<p><strong>――この作品を通して、価値観の変化だったり、視聴者に刺激を与えそうなところはどこでしょうか？</p>
<p>比嘉：</strong>私はまだ結婚を経験していないので、結婚観については自分の理想が強いと思うんですね。だから、“結婚したら幸せになれる”とか、パートナーは絶対的な味方ではあるんですけど、そこに甘えだったり、甘いところばっかり見てしまっているところはあるので。まさに今、文ちゃんを演じてみて思うのが、やっぱり“結婚したらゴール”じゃない、というのは本当にそうなんだな、というか。人対人だから、そこですり合わせていったり、向き合っていくこと、そこからが大変なんだな、というのは、ものすごく考えさせられています。良い意味で今後結婚したいと思ったときには、ちゃんと自分の「にぶんのいち」を持っている方としたいな、と思いました。</p>
<p><strong>竹財：</strong>全体を通してですけど、反面教師になれたらいいなとは思っていますね。浮気だけに限らず、本当にちょっとしたボタンの掛け違いで関係って崩れちゃうよ、ってことを感じてもらえればいいですし、そんな重たい命題じゃなくても僕はエンタメとしてすごく楽しい作品だと思うので、楽しんでもらえたらいいなと思います。ストレスが溜まっている人は、これを観てスカッとしてくれるのかな？とか。どうなんだろうな～（笑）？</p>
<p><strong>比嘉：</strong>ざわざわ、ハラハラな“ざわハラ”ラブストーリーって謳っているくらいですもん。ちょっとモヤモヤする～って思う人もいるかもしれないし。でも、それを疑似体験することで、発散もできるのかな、って。今回はミステリー要素もあるので、誰が本当はどんな人なんだろう？というのを探りながら楽しめるし、正解が最後までなかなかわからない部分もあるので、一緒になって楽しめる作品だなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/9ebc3b59553aea124f921a4d2da413a4.jpg" /><br />
<strong>――注目してほしいシーンや見どころを教えてください。</p>
<p>竹財：</strong>今まで見たことのない比嘉愛未が見られるんじゃないでしょうか。</p>
<p><strong>比嘉：</strong>そうですね、自分でも今までやったことのないお芝居をたくさんやらせて貰っています。</p>
<p><strong>竹財：</strong>文ちゃんの想像の中のシーンを演じたりするんですけど、すごいですよ、弾けっぷりが！　めっちゃ面白い。物語を観ている人は面白いとは思わないのかもしれないですけど。現場で見ているほうは、「すごいな、この弾けっぷり！」と思って見ています（笑）。</p>
<p><strong>比嘉：</strong>自分でも、やっていたら本当に歯止めが効かなくなっちゃって、止められないんです（笑）。自分では観るのが怖いくらい、どんな表情をしているかわからないけど、弾けています。本当に楽しいですよ。自分にそんな引き出しあったんだ!?って、やってみてびっくりしたところは何回かありました（笑）。</p>
<p><strong>――比嘉さんから見て、竹財さんのオススメのシーンは？</p>
<p>比嘉：</strong>やっぱり世の女性たちには、色々きゅんポイントみたいなものがあるので。竹財さんのバックハグ！　けっこうバックハグが多いんですよ。いいですよ（笑）。きゅんとすると思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/bad72b2ff43df4530a3033d515e26d70.jpeg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/71736aa047e4632fb275a9f927fcddc0.jpeg" /><br />
<strong>――では、ざわざわするだけじゃない？</p>
<p>比嘉：</strong>ざわざわだけじゃつらいじゃないですか。きゅんも必要だと思うので、そこはポイントですね。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p>比嘉愛未：Hair＆Make=奥原清一（suzukioffice）　Styling=後藤仁子<br />
竹財輝之助：Hair＆Make=万希（ENISHI）　Styling=大石裕介</p>
<blockquote><p>◆1話あらすじ◆<br />
結婚2年目、32 歳の中山文(比嘉愛未)は、周囲も羨むイケメンで誠実な夫・和真(竹財輝之助)と平穏な生活を送っていた。二日酔いで寝ている妻のために、朝食まで作ってくれる&#8230;文は、自慢の夫を手に入れ「世界一幸せな妻」だと思っていた&#8230;そう、“あの日”までは。<br />
ある日、文はひょんなことから和真の携帯に届いた意味深なメッセージを見てしまう。そして、帰りが遅くなり始める和真。浮気?2 ヶ月のセックスレスも重なり、文は不安を募らせる。しかし決定的な証拠はない&#8230;。夫の浮気を追求するか否か&#8230;。迷いの結婚生活が始まる――。</p></blockquote>
<h3>番組概要</h3>
<p>【番組名】 ドラマ Paravi「にぶんのいち夫婦」<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビ北海道<br />
テレビせとうち、TVQ 九州放送<br />
※BSテレ東でも放送予定<br />
【放送日時】 2021 年 6 月2日(水)スタート<br />
毎週水曜深夜 0 時 40 分から放送<br />
(第 2 話は 6 月 16 日(水) 深夜 0 時 40 分から放送)<br />
【配信】 動画配信サービス「Paravi」で各話放送前週水曜夜 9 時より独占先<br />
行配信中<br />
(第 2 話は 6 月 9 日(水) 夜 9 時から配信)<br />
【Paravi】 https://www.paravi.jp<br />
【原作】 『にぶんのいち夫婦』<br />
原作 夏川ゆきの(エブリスタ) 漫画 黒沢明世(マンガボックス掲載)<br />
【主演】 比嘉愛未<br />
【共演】 竹財輝之助 坂東龍汰 瀬戸さおり 小久保寿人 伊藤萌々香 安倍乙 ・ 秋元才加 黒川智花<br />
【脚本】 川﨑いづみ<br />
【監督】 松田礼人、山本剛義、加藤尚樹<br />
【音楽】 田渕夏海<br />
【オープニングテーマ】 藤川千愛「片っぽのピアス」 (日本コロムビア)<br />
【エンディングテーマ】 NakamuraEmi「1 の次は」(日本コロムビア)<br />
【チーフプロデューサー】 山鹿達也(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 田辺勇人(テレビ東京)、塩村香里(スパークル)<br />
【制作】 テレビ東京、スパークル<br />
【製作著作】 「にぶんのいち夫婦」製作委員会<br />
【番組公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/nibunnoichi/<!-- orig { --><a href="https://www.tv-tokyo.co.jp/nibunnoichi/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【番組公式 Twitter】 @2bunno1_tx</p>
<p>（C）テレビ東京<br />
（C）「にぶんのいち夫婦」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98008" rel="noopener" target="_blank">『劇場版ポルノグラファー～プレイバック～』「春彦に申し訳ない（笑）」木島理生の“1人にさせられない”魅力とは？竹財輝之助×猪塚健太インタビュー<br />
https://otajo.jp/98008</a></p>
<p>人気不倫マンガ『サレタガワのブルー』犬飼貴丈×堀未央奈で実写ドラマ7月放送決定！「毎週ハラハラドキドキしながら見ていただけたら」<br />
https://otajo.jp/99938<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99938" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>人気不倫マンガ『サレタガワのブルー』犬飼貴丈×堀未央奈で実写ドラマ7月放送決定！「毎週ハラハラドキドキしながら見ていただけたら」</title>
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		<pubDate>Wed, 19 May 2021 23:12:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[集英社のコミック配信アプリ「マンガ Mee」での連載開始以降、同アプリの総合ランキングで常に上位にそのタイトルを輝かせ続けている、セモトちか先生の大人気“不倫”マンガ『サレタガワのブルー』がテレビドラマ化決定！ 4万人以 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/sareburu_0520.jpg" /><br />
集英社のコミック配信アプリ「マンガ Mee」での連載開始以降、同アプリの総合ランキングで常に上位にそのタイトルを輝かせ続けている、セモトちか先生の大人気“不倫”マンガ『サレタガワのブルー』がテレビドラマ化決定！</p>
<p>4万人以上の読者からの熱いエールを受け、今年3月に書籍化が決定し、5月には1、2巻が同時発売予定と勢いの止まらない人気作品です。</p>
<p>不倫を“スルガワ”、“サレタガワ”――<br />
誰もが羨む素敵な夫婦なはずだったのに、妻にはある秘密があった。なんと夫に隠れて不倫をしていたのだ&#8230;<br />
サレタガワの夫が、絶賛不倫中の妻に罪を償わせるため動き出す！　自分の欲望のためならどんなことでもやってのける“スルガワ”vs身勝手な不倫に傷つけられる“サレタガワ”。不倫に対する怒りと憎しみとイライラと、心のざわつきが止まらない新感覚不倫エンターテインメント作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/inukai_1.jpeg" /><br />
主人公・田川暢(たがわのぶる)役を務めるのは、「仮面ライダービルド」(18/テレビ朝日)で主演を務め瞬く間に人気となり、⻯星涼さんとのW主演で出演した『ぐらんぶる』(20/英勉)での全身全霊、体当たりの演技で注目を集めた犬飼貴丈さん。2020年10月からYouTubeへの動画投稿を開始、イケメン俳優のイメージを覆す世界観と個性的な友人たちとのプライベートな会話をさらけ出す姿がたちまち話題となり、わずか半年でチャンネル登録者数13万人を超えるカリスマ性の持ち主。各所でその魅力を見せつけ活躍している犬飼さんが、不倫妻への復讐を誓いながらも優しさが滲み出てしまう THE・良い人をこれまでの俳優経験から培った演技力で体現します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/hori_1.jpg" /><br />
暢の妻・田川藍子(たがわあいこ)役を演じるのは今年3月28日をもって乃木坂46を卒業した堀未央奈さん。2013年、グループに入りたての研究生であったにもかかわらず7thシングル「バレッタ」のセンターへの大抜擢を経てからその人気は止まることを知りません。そんな堀未さんがアイドル卒業後初主演を務める本作では、自分の欲望のためならどんなことでもやってのけ、不倫を悪いことだとすら思っていない怖いもの知らずの悪女を全力で演じます。清純派アイドルを卒業し、女優として、1人の女性として新たなスタート地点に立った堀未さんが見せる色気に溢れた悪魔のような不倫妻に乞うご期待！</p>
<h3>CAST/STAFF コメント</h3>
<p><strong>▽主演:犬飼貴丈</strong><br />
サレタガワのブルーで田川暢(タガワのブルー)を演じさせていただきます犬飼貴丈です。<br />
原作を読ませていただいたとき、これは面白い。と素直に感じたので参加させていただけたことをとても嬉しく思います。<br />
愛子さんに翻弄されながら何とか反旗を翻そうとする暢を僕なりの解釈で監督たちと相談させていただきながら演じさせていただきました。<br />
皆さんの元に届くのが今から楽しみで仕方ありません、お楽しみに。</p>
<p><strong>▽主演:堀未央奈</strong><br />
お話をいただいたときに、悪女役をやったことがなかったので率直に面白そう!と思いすぐに漫画を最新刊まで読んで、想像のできない展開と、わたしが演じる田川藍子のぶっとび具合に心惹かれ、撮影も新たな感情やシチュエーションを楽しみながら日々演じることができました。<br />
今までにはない、新たな不倫ドラマ。みなさんの感想が今からとても楽しみです。毎週ハラハラドキドキしながら見ていただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>▽原作:セモトちか</strong><br />
私自身昔からテレビを見るのが大好きで、漫画を制作する際にはキャラが脳内で確立しやすいように配役を芸能人の方でイメージしていくことが多くて。<br />
暢役の犬飼さんはまさに思い描いていたご本人だったので、決まったとお知らせいただいた時には、大きな声が出ました!!<br />
藍子役の堀未央奈さんも、こんな天使のようなトップアイドルが藍子という悪女を演じて下さるなんて&#8230;<br />
大丈夫か&#8230;大丈夫か&#8230;と震えました。<br />
しかし撮影現場を見学に行かせていただいた時、仕上がりがあまりにも完璧な藍子で、堀さんのプロ根性を感じました!<br />
サレブルを愛していつも応援して下さっている熱い読者の皆様も、楽しんで見ていただけたら光栄です。<br />
多くの皆様のおかげで「自分の漫画の実写化」という人生の目標が、ひとつ達成されました。<br />
感謝と感動が止まりません。<br />
ドラマ化、本当に嬉しいです。<br />
今後ともサレブルをよろしくお願いします!!</p>
<p>スキャンダラスなストーリーを映像化するのは、独特の視点で映像を切り取り、観る者の想像を超えるものを創り出す、映像の奇才・スミス監督。関ジャニ∞や斉藤和義など数々の有名アーティストのMVの演出を手掛けていることでその名を馳せているが、テレビドラマの世界でも活躍の場を広げています。人気マンガ「僕は麻理の中」(フジテレビ/17)の実写化や「下北沢ダイハード」(テレビ東京/17)などで監督を務めた実力派監督が“不倫された側の悲劇”を描きます。</p>
<p>脚本は、映画『私たちのハァハァ』(15/松井大悟)などで知られ、テレビドラマ「コーヒー&#038;バニラ」でもスミス監督とタッグを組んだ脚本家・舘そらみさんが担当。</p>
<p>不倫スルガワの極悪非道な思考回路と、サレタガワの心の痛みや葛藤をリアルに描いた不倫エンターテインメント作品を、シリアスかつコミカルに映像化しました。果たしてサレタガワは苦しみを晴らせるのか！　犬飼さんと堀未さんが全力で繰り広げるどろどろの不倫劇。不倫にイライラ、展開にどきどきのストーリーに目が離せません！</p>
<blockquote><p>『サレタガワのブルー』7月13日(火)<br />
MBS:深夜 0:59〜 / TBS:深夜 1:28〜放送開始!!<br />
【あらすじ】<br />
主人公・田川暢(たがわのぶる)はイケメン、デザイナーで高収入、愛妻家の誰もが羨むイイ夫。大好きな妻・藍子(あいこ)に尽くし、家事に仕事に努力を惜しまない。藍子も家事一切を仕切ってくれる暢に優しく、ラブラブな2人。<br />
一見幸せそうな夫婦生活を送っていた暢だが、ある事実を目の当たりにする。<br />
彼が見たのは職場の上司との不倫を全力で楽しんでいる藍子の姿だった&#8230;。<br />
「まさか藍子が・・・そんなはずはない・・・」<br />
優しく可愛らしい藍子が自分を裏切るはずがない。だがそんな願いは届かなかった・・・修羅場を迎え、自分の欲望に忠実に生きる藍子に、復讐を決意する暢。<br />
「いい女はね、自分の望みは確実に全部叶えるの」<br />
暢に、史上最凶の不倫妻を裁くことはできるのか!?</p>
<p>公式サイト:https://www.mbs.jp/saretagawa-blue/<!-- orig { --><a href="https://www.mbs.jp/saretagawa-blue/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/90204" rel="noopener" target="_blank">推しキャラが変わるかも？後半はキャストも驚きの急展開　ドラマ『マイラブ・マイベイカー』本仮屋ユイカ＆飯島寛騎インタビューでお気に入りのパンツ話に発展!?<br />
https://otajo.jp/90204</a></p>
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		<item>
		<title>彼氏や旦那がSNSで“元カノ”とつながるのはアリ？　「好きだった異性の事はずっと気になってしまう」</title>
		<link>https://otajo.jp/42793</link>
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		<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 19:18:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[不倫]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版エンドレスアフェア〜終わりなき情事〜]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[戸次重幸]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[浮気]]></category>

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		<description><![CDATA[『昼顔』『同窓生』など、不倫ドラマが話題となった2014年夏ドラマ。今度は日本映画にも不倫ブームの予感？　TEAM NACS所属の俳優・戸次重幸さんが主演を務める『劇場版エンドレスアフェア〜終わりなき情事〜』が。10/1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/08/sub3.jpg" /><br />
『昼顔』『同窓生』など、不倫ドラマが話題となった2014年夏ドラマ。今度は日本映画にも不倫ブームの予感？　TEAM NACS所属の俳優・戸次重幸さんが主演を務める『劇場版エンドレスアフェア〜終わりなき情事〜』が。10/11(土)〜17(金)の期間限定でレイトショー公開となります。</p>
<p>不倫をテーマにした作品は数あれど、本作が恐ろしいのは「SNS」が深く絡んでいるところ。仕事も家庭も順風満帆なエリート商社マンが、SNSを通じて甘く危険なゲーム【=SNS 不倫】に溺れる、禁断のラブ・サスペンスは、SNSを使った事のある人だったら思わずゾクっとしてしまうシーンの連続。</p>
<p>映画の中で、主人公の妻が「これでパパも元カノとつながっちゃたりするのかな〜」と冗談っぽく話すシーンがありますが、旦那や彼氏が元カノや昔好意を寄せていた女性とつながっていたらなんとなく気になるのが女ゴコロ。逆に男性側は「あわよくば」と言った気持ちはあるものなのでしょうか？　周囲の既婚女性、未婚女性、既婚男性に意見を聞いてみました。</p>
<p><strong>【既婚女性の意見】</strong><br />
・私の夫は面倒くさがり屋なのでSNSを一切やっていないので心配はありませんが、周囲には不倫とまではいかなくても元カノと連絡をとっている人が多いそう。<br />
・旦那のSNSにしょっちゅうコメントしている女性がいて、その女性のページをたどっていったら、旦那と楽しそうに飲んでいる写真がアップされていた。2人きりでは無かったけど、旦那はその日違う予定を言っていたので怒った。<br />
・頻繁にコメントしていたり、イイネ！している女性はやっぱり目につく。</p>
<p><strong>【未婚女性の意見】</strong><br />
・彼氏が元カノとつながっていても大丈夫だけど、その子の「髪型変えました」という写真の投稿に「かわいいね！」とコメントしていたのはイラついた。<br />
・私も元彼とつながっているけど、メッセージで会う約束したりするのは絶対ダメ。<br />
・男性って思い出を美化しているから、元カノの悪い所とか忘れちゃう。だから彼氏にはつながらないでねって言ってあります。</p>
<p><strong>【既婚男性の意見】</strong><br />
・友人（既婚）が合コンで知り合った女性からSNSのコメントで「こないだ楽しかったよ、また遊ぼうね♪」と書き込まれていて笑った。そもそもつながるなよ！　と。<br />
・“タグ付けテロ”は本当に恐い。男は今すぐ勝手にタグ付けされない設定にするべき。<br />
・元カノが「知り合いかも？」に出て来て、写真をくまなくチェックしちゃうのは男ならばしょーがない。</p>
<p>などなど色々な意見が飛び出しました。このSNS不倫（浮気）問題について、男女関係の専門家である大渕愛子弁護士は「SNSは出会おうと思っていない人でも出会えてしまう。<strong>過去にお付き合いしたり、好きだった異性の事はずっと気になってしまうんですよね。昔はそれを追う手段が無かったのに、SNSがあれば探そうと思えば探せてしまう</strong>」と、映画の為に制作された特別動画の中でコメント。</p>
<p>そんなリアルな設定こそが、『劇場版エンドレスアフェア〜終わりなき情事〜』の見所です。特別動画では、この大渕弁護士のコメントの他、戸次さんの肉体美を堪能できちゃうオフショットなども公開中。ぜひチェックしてみてくださいね。</p>
<p><center><!-- orig { --><object width="500" height="375"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/eKb27aPPp78?hl=ja_JP&amp;version=3"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="//www.youtube.com/v/eKb27aPPp78?hl=ja_JP&amp;version=3" type="application/x-shockwave-flash" width="500" height="375" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><!-- } orig --></center></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://px1img.getnews.jp/img/archives/2014/08/poster2.jpg" /><br />
<strong>『劇場版エンドレスアフェア〜終わりなき情事〜』</strong></p>
<p>出演: 戸次重幸、小島 聖、酒井若菜、 長谷川朝晴、駿河太郎、飯田基祐、春田純一、大角ゆき、ミッキー・カーチス、渡辺いっけい ほか<br />
監督: 松田礼人<br />
脚本: 旺季志ずか<br />
音楽:瀬戸英史<br />
主題歌:HaKU「果てなき欲望」(EMI Records)<br />
※好評配信中 製作著作: 女性チャンネル♪LaLa TV 制作協力: 大映テレビ 配給:アスミック・エース/LaLaTV</p>
<p><a href="http://j.mp/1u8ahrk" target="_blank">http://www.lala.tv/endless_affairs/index.html</a></p>
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		<title>「恋人が2ヶ月ごとに変わってた」「付き合って1週間で結婚」今年最も驚いた恋愛エピソード</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Dec 2013 05:15:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[不倫]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛調査]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>

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		<description><![CDATA[恋愛・結婚マッチングサイトマッチ・ドットコム ジャパン株式会社は、全国の25～40歳の独身男女324名を対象に、恋愛に関する調査を実施。今年最も驚いた恋愛エピソードを尋ねてみました。「特になし」という人も多い中、男女とも [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/a0001_016461.jpg" /><br />
恋愛・結婚マッチングサイトマッチ・ドットコム ジャパン株式会社は、全国の25～40歳の独身男女324名を対象に、恋愛に関する調査を実施。<strong>今年最も驚いた恋愛エピソード</strong>を尋ねてみました。「特になし」という人も多い中、男女ともに喜怒哀楽たっぷりのエピソードも寄せられました。</p>
<h3>Q：今年、最も驚いた恋愛に関するエピソード（自分以外のことでも可）は？</h3>
<p><strong>＜寄せられたエピソード・男性編＞</strong><br />
「友人の恋人が2ヶ月ごとに変わっていたこと(27歳／IT)」<br />
「知人の不倫相手が娘さんの担任の先生だったこと(39歳／医療)」<br />
「矢口真理さんの不倫スキャンダル(31歳／製造)」<br />
「8年間同棲していた彼女と別れたこと(39歳／設備保守)」<br />
「ロンドンブーツ1号2号・田村淳さんの結婚(32歳／自営)」<br />
「付き合いはじめた彼女と3日で別れたこと(33歳／学習塾)」<br />
「周囲に事実婚が増えていること(35歳／自営)」<br />
「離婚協定中の友人女性が違う男性の子どもを妊娠したこと(31歳／小売)」<br />
「既婚の元カノと再会して不倫関係になるも大喧嘩して着信拒否されたこと(32歳／事務機器販売)」<br />
「知人が彼女と付き合って1週間で結婚したこと(34歳／自営)」<br />
「彼女が二股をかけていたこと(25歳／鉄道)」<br />
「ノリで告白したらそのままOKだったこと(32歳／理学療法士)」<br />
<strong><br />
＜寄せられたエピソード・女性編＞</strong><br />
「友人が交際10年目の記念日に結婚したこと(26歳／人材派遣)」<br />
「不倫で裁判沙汰になってしまったこと(26歳／人材派遣)」<br />
「交際1年の彼と結婚を決めたこと(28歳／セミナー運営)」<br />
「60歳近い人から付き合ってもいないのにプロポーズされたこと(28歳／飲食)」<br />
「アプローチされた人が実は既婚者だったと2年後に知ったこと(30歳／製造)」<br />
「職場で一番嫌いだった人と付き合って婚約したこと(31歳／運輸)」<br />
「同僚の奥さんが旦那さんの浮気を疑って出張先に現れたこと(31歳／事務)」<br />
「うつ病の彼氏が遺書を書いていたこと(33歳／自動車)」<br />
「婚約者もいる友人男性が街中でキスしてきたこと(38歳／IT)」<br />
「2年間憧れ続けていた人との交際がはじまったこと(39歳／貿易)」<br />
「モテ期が来たこと(30歳／公益法人)」<br />
「友人が彼氏からもらった誕生日プレゼントがハムの詰め合わせだったこと(29歳／イラストレーター)」<br />
「友人に、彼氏が浮気してたからつきつめたら 『俺はやめないよ。その上で今後つきあっていきたいかお前が決めれば？』って開き直られた人が2人いる(28歳／ライター)」</p>
<p>みなさん様々な出来事があったようです。<strong>「職場で一番嫌いだった人と付き合って婚約したこと」</strong>というのはなんだか漫画みたい！　好きの反対は無関心、とよく言うように、“嫌い”というのは気にはなる相手ということ。婚約相手になることもあるのですね。また、<strong>誕生日プレゼントが“ハムの詰め合わせ”だった</strong>というエピソードは、嬉しい人もいるんじゃないかな、と思ったり。ちなみに筆者の今年心に残った恋愛エピソードはアンガールズ山根の結婚！　山根でも結婚できているというのに……。あなたは今年驚いた恋愛エピソード、何かありますか？</p>
<p>Match.com　<a href="http://jp.match.com/">http://jp.match.com/</a></p>
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