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	<title>オタ女中川大志 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>吉沢亮×中川大志　裏では仲良すぎ！映画『ブラックナイトパレード』笑顔溢れる黒サンタ4人のオフショット大公開</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Dec 2022 09:54:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[吉沢亮さん主演のブラックサンタが活躍するクリスマスコメディ映画『ブラックナイトパレード』（2022年12月23日(金)公開）より、笑顔溢れるオフショットが公開となりました。 “良い子のところには、欲しいプレゼントを持った [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/34c6757499a7d9ac459a970c369c8fa3.jpg" /><br />
吉沢亮さん主演のブラックサンタが活躍するクリスマスコメディ映画『ブラックナイトパレード』（2022年12月23日(金)公開）より、笑顔溢れるオフショットが公開となりました。</p>
<p>“良い子のところには、欲しいプレゼントを持った赤いサンタが、悪い子のところには欲しくもないプレゼントを渡しに黒いサンタがやってくる”というサンタクロースにまつわる実在の伝承を基に描かれる、中村光先生の最新クリスマスコメディ作品「ブラックナイトパレード」(2016年より週刊ヤングジャンプで連載開始。現在はウルトラジャンプ、デジタルマーガレットで連載中。コミックス 1-8巻発売中)を、日本屈指のヒットメーカー・福田雄一監督がメガホンを取り実写映画化！</p>
<p>コメディ漫画の鬼才・中村光先生と、コメディ映画の鬼才・福田雄一監督が、実写ドラマ「聖☆おにいさん」以来のタッグを組み、何をやってもダメな情けない男が迷い込んだ世にも奇妙なサンタのお仕事を描きます！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6eced67ef48d9c8ffd60109b9ba187e1.jpg" /></p>
<p>【受験失敗・就活失敗・彼女無し】、コンビニで３年間アルバイト生活をしていたところをスカウトされ、ブラックサンタとしてクリスマスの世界で大活躍を見せる日野三春を吉沢亮さんが熱演。三春の同僚で超個性的なキャラクター達に、橋本環奈さん、中川大志さん、渡邊圭祐さんら、豪華キャスト陣が配役。</p>
<p>吉沢達を取り囲むクセ強キャラに、佐藤二朗さん、若月佑美さん、そして三春の運命を変える“顔のない謎の男“クネヒトの声役として玉木宏さん、三春の父親役に山田裕貴さんが出演しています。</p>
<p>主題歌を担当するのは、実写映画への楽曲提供は自身初となるEve！ 遂に今週末、公開を迎える本作のクリスマスの舞台裏を描く、笑顔溢れる舞台裏を大放出！！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/60c7771d53faf1ac7ec79633704edcc5.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/7a916a2582d6892b6bb417b45f00c4b0.jpg" /><br />
作中ではコンビニ時代の宿敵として対立している三春（吉沢）とカイザー（中川）ですが、撮影の裏側では笑顔満載！　舞台挨拶などでも中川さんの演技に「カイザーは面白すぎてずるい」と絶賛していた吉沢さん。中川さんの演技に思わず笑ってしまう姿や、コンビニに置かれた５,０００個の大福を前に中川さんと一緒にふざける姿など、仲睦まじい姿が解禁となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/34c6757499a7d9ac459a970c369c8fa3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/d9e5b6650437d2d2b134b992469e82f5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/2c9755a53329f799a119e96b5b022389.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/c5266407597c20cc67e08c35b04c5d44.jpg" /><br />
更に、緊迫したシーンの撮影中に思わず笑ってしまった橋本さんの可愛らしい姿や、作中では一切笑わないただのイケメンを演じる渡邊さんが、子帽子のぬいぐるみをもって笑顔を浮かべる姿、そしてサンタの醍醐味でもあるプレゼント配達シーンの撮影現場での監督との集合スチールなど、現場の楽しさが伝わってくるオフショットが満載です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/bad1b570f7f148a703ce5200c6d38829.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/29819a1af3df4e40edc514049fa05fff.jpg" />
<p>また、公開初日となる12月23日（金）に実施する初日舞台挨拶の模様を、全国107の劇場で生中継することが決定しました！</p>
<p>主演を演じた吉沢亮さんをはじめ、橋本環奈さん、渡邊圭祐さん、福田雄一監督が登壇し、真夏に汗だくになりながら撮影した本作の公開を迎えた心境を熱く語ります！</p>
<p>サンタクロースの真実を描く！？最高のクリスマスコメディがここに！！<br />
ついに12月23日（金）、ブラックサンタがクリスマスと共にあなたの元へやってくる！！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111459" rel="noopener" target="_blank">『ブラックナイトパレード』吉沢亮・橋本環奈・中川大志・渡邊圭祐演じる個性爆発キャラ紹介PV＆原作画比較カット公開<br />
https://otajo.jp/111459</a></p>
<p>吉沢亮・橋本環奈・中川大志・渡邊圭祐の黒サンタ“Xmasカード風”『ブラックナイトパレード』キャラ別ポスター完成<br />
https://otajo.jp/111189<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111189" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>中村光最新作『ブラックナイトパレード』監督：福田雄一×主演：吉沢亮で実写映画化！特報映像解禁　橋本環奈・中川大志・渡邊圭祐らも出演<br />
https://otajo.jp/109584<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109584" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
これは、本当のクリスマスの話。<br />
良い子にはもちろん、悪い子のところにもサンタクロースはやってくる—<br />
誰も見たことの無い、黒い服のサンタクロースが・・・。<br />
【受験失敗・就活失敗・彼女無し】コンビニ・ポーソン練間北口店で3年間アルバイトをしている冴えない男・日野三春(吉沢亮)。<br />
世間がクリスマスムード一色で盛り上がる中、突如、黒いサンタ服を着た男に<br />
「内定だ!今日から正社員!よろしく頼む!」<br />
と、無理やり連れ去られてしまう。</p>
<p>目覚めるとそこは、なんと北極!<br />
そして三春が働くことになった会社は、「サンタクロースハウス」!!!<br />
世界中から届く子供たちの手紙、山積みのプレゼント、そして黒いサンタ服を着た大勢のブラックサンタたち。<br />
悪い子を発見するためならハッキングもいとわない、北条志乃(橋本環奈)<br />
DQN のチャラ男、田中皇帝(中川大志)<br />
まったく笑わないイケメン料理長、古平鉄平(渡邊圭祐)ら、<br />
強すぎる個性の同僚たちと共に、世界中の子供たちにプレゼントを配るという超激務の“ブラックサンタ”として働き始めるが、この会社にはある秘密があった—。<br />
“赤い”サンタクロースは、もういない—<br />
クリスマス滅亡を目論む怪しい影。<br />
そして、突如として訪れるクリスマス存続の危機!!<br />
三春たちはクリスマスの夜に、世界中の子どもたちへ幸せを届けることができるのか!?</p>
<p>タイトル :『ブラックナイトパレード』2022年12月23日(金)公開<br />
キャスト　：吉沢亮　<br />
橋本環奈　中川大志　渡邊圭祐　<br />
若月佑美　藤井美菜 ／ 山田裕貴<br />
佐藤二朗<br />
玉木宏</p>
<p>原作　　　：『ブラックナイトパレード』中村光（集英社「ウルトラジャンプ」「デジタルマーガレット」連載／コミックス１-８巻発売中）<br />
脚本・監督：福田雄一<br />
脚本　　　：鎌田哲生<br />
主題歌　　：「白雪」Eve（TOY’S FACTORY）<br />
配給　　　：東宝<br />
（C）2022「ブラックナイトパレード」製作委員会　（C）中村光／集英社<br />
公式HP：https://bnp-movie.jp<br />
公式Twitter：@bnp_movie</p>
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		<title>『ブラックナイトパレード』吉沢亮・橋本環奈・中川大志・渡邊圭祐演じる個性爆発キャラ紹介PV＆原作画比較カット公開</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Nov 2022 11:46:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[吉沢亮さん主演のブラックサンタが活躍するクリスマスコメディ映画『ブラックナイトパレード』（2022年12月23日(金)公開）より、メインキャラ4人のキャラクター紹介PVと最新スチールが到着！ “良い子のところには、欲しい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/088b0b5853ab45b083cead9de8733d01.jpg" /><br />
吉沢亮さん主演のブラックサンタが活躍するクリスマスコメディ映画『ブラックナイトパレード』（2022年12月23日(金)公開）より、メインキャラ4人のキャラクター紹介PVと最新スチールが到着！</p>
<p>“良い子のところには、欲しいプレゼントを持った赤いサンタが、悪い子のところには欲しくもないプレゼントを渡しに黒いサンタがやってくる”というサンタクロースにまつわる実在の伝承を基に描かれる、中村光先生の最新クリスマスコメディ作品「ブラックナイトパレード」(2016年より週刊ヤングジャンプで連載開始。現在はウルトラジャンプ、デジタルマーガレットで連載中。コミックス 1-7巻発売中)を、日本屈指のヒットメーカー・福田雄一監督がメガホンを取り実写映画化！</p>
<p>コメディ漫画の鬼才・中村光先生と、コメディ映画の鬼才・福田雄一監督が、実写ドラマ「聖☆おにいさん」以来のタッグを組み、何をやってもダメな情けない男が迷い込んだ世にも奇妙なサンタのお仕事を描きます！</p>
<p>【受験失敗・就活失敗・彼女無し】、コンビニで3年間アルバイト生活をしていたところをスカウトされ、ブラックサンタとしてクリスマスの世界で大活躍を見せる日野三春を、福田監督作品初主演となる吉沢亮さんが熱演。</p>
<p>三春の同僚で超個性的なキャラクター達に、橋本環奈さん、中川大志さん、渡邊圭祐さんら、豪華キャスト陣が集結！　クセ強な演技を凝縮したキャラクター紹介PVが解禁となりました!!</p>
<p>何をやっても冴えないフリーター・三春（吉沢亮）が、ダメダメながらもサンタとしての覚悟を決めるシーンや、可愛らしい志乃（橋本環奈）が目を見開いて悪い子を見つけ出す、狂気そのものといえる恐ろしくも笑ってしまうシーン。</p>
<p>カイザー（中川大志）のとにかくテンションが高く、思わず鬱陶しいと叫びたくなるシーン、そして鉄平（渡邊圭祐）の無表情ながらも優しさを感じられる印象的なシーンが解禁となり、本編では一体どんな活躍を見せてくれるのか、各キャラクターの活躍が楽しみになる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/iflPbY1xVv0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ブラックナイトパレード』キャラクター紹介PV【12月23日(金)公開！】<br />
https://youtu.be/iflPbY1xVv0</p>
<p>更に、場面カットと原作画を並べた最新スチールが到着！　キャスト陣の振り切った演技と、福田節炸裂の演出が相まって、製作陣の期待を超えたクオリティが実現！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/813865ad52b6ddb93b49c9c0bbd8f11f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/088b0b5853ab45b083cead9de8733d01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/8c2ffcd7f829ef2c21a83369671ea072.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/dc533b7c7837f4aa9f943247b98f0d87.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/389f60b92fa75e68041624ea9a345322.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/176b8d2b4fcb36f5bb5468814aba463a.jpg" />
<p>更に、謎だらけの男・クネヒトと、情報が一切解禁されておらずその存在がベールに包まれている、帽子の妖精“帽子さん”など、まるで原作から飛び出してきたかのようなビジュアルに、作品への期待が膨らみます！</p>
<p>サンタクロースの真実を描く!?最高のクリスマスコメディがここに!!　12月23日(金)、ブラックサンタがクリスマスと共にあなたの元へやってくる!!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111189" rel="noopener" target="_blank">吉沢亮・橋本環奈・中川大志・渡邊圭祐の黒サンタ“Xmasカード風”『ブラックナイトパレード』キャラ別ポスター完成<br />
https://otajo.jp/111189</a></p>
<p>中村光最新作『ブラックナイトパレード』監督：福田雄一×主演：吉沢亮で実写映画化！特報映像解禁　橋本環奈・中川大志・渡邊圭祐らも出演<br />
https://otajo.jp/109584<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109584" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
これは、本当のクリスマスの話。<br />
良い子にはもちろん、悪い子のところにもサンタクロースはやってくる—<br />
誰も見たことの無い、黒い服のサンタクロースが・・・。<br />
【受験失敗・就活失敗・彼女無し】コンビニ・ポーソン練間北口店で3年間アルバイトをしている冴えない男・日野三春(吉沢亮)。<br />
世間がクリスマスムード一色で盛り上がる中、突如、黒いサンタ服を着た男に<br />
「内定だ!今日から正社員!よろしく頼む!」<br />
と、無理やり連れ去られてしまう。</p>
<p>目覚めるとそこは、なんと北極!<br />
そして三春が働くことになった会社は、「サンタクロースハウス」!!!<br />
世界中から届く子供たちの手紙、山積みのプレゼント、そして黒いサンタ服を着た大勢のブラックサンタたち。<br />
悪い子を発見するためならハッキングもいとわない、北条志乃(橋本環奈)<br />
DQN のチャラ男、田中皇帝(中川大志)<br />
まったく笑わないイケメン料理長、古平鉄平(渡邊圭祐)ら、<br />
強すぎる個性の同僚たちと共に、世界中の子供たちにプレゼントを配るという超激務の“ブラックサンタ”として働き始めるが、この会社にはある秘密があった—。<br />
“赤い”サンタクロースは、もういない—<br />
クリスマス滅亡を目論む怪しい影。<br />
そして、突如として訪れるクリスマス存続の危機!!<br />
三春たちはクリスマスの夜に、世界中の子どもたちへ幸せを届けることができるのか!?</p>
<p>タイトル :『ブラックナイトパレード』2022年12月23日(金)公開<br />
キャスト :吉沢亮<br />
橋本環奈 中川大志 渡邊圭祐<br />
若月佑美 藤井美菜 / 山田裕貴<br />
佐藤二朗<br />
玉木宏<br />
原作 :『ブラックナイトパレード』<br />
中村光(集英社「ウルトラジャンプ」「デジタルマーガレット」連載/コミックス1-7巻発売中)<br />
脚本・監督:福田雄一<br />
脚本 :鎌田哲生<br />
主題歌 :「白雪」Eve(TOY’S FACTORY)<br />
配給 :東宝<br />
（C）2022「ブラックナイトパレード」製作委員会 （C）中村光/集英社<br />
公式 HP:https://bnp-movie.jp<br />
公式 Twitter:@bnp_movie</p>
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		<title>北村匠海×中川大志W主演 橋爪駿輝原作映画『スクロール』2023年2月公開！場面写真10点解禁</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Nov 2022 12:21:27 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[松岡茉優]]></category>
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		<description><![CDATA[YOASOBIの大ヒット曲「ハルジオン」の原作者としても知られる橋爪駿輝先生の原作小説「スクロール」(講談社文庫) が北村匠海さん×中川大志さんW主演で映画化され、2023年2月3日(金)に全国公開することが決定！　場面 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/6e18d64e07546e4f8eca36cfa769c97b.jpg" /><br />
YOASOBIの大ヒット曲「ハルジオン」の原作者としても知られる橋爪駿輝先生の原作小説「スクロール」(講談社文庫) が北村匠海さん×中川大志さんW主演で映画化され、2023年2月3日(金)に全国公開することが決定！　場面写真10点が一挙解禁されました。</p>
<p>原作は、橋爪駿輝氏が2017年に発表したデビュー小説「スクロール」。物語は、鈍色の青春を駆ける若者たちのリアリティ溢れる青春群像劇。理想と現実のギャップに溺れながらも、社会、そして自分と必死に向き合う若者たちの姿を描き、若い世代から“自分たちの物語”と圧倒的な共感を獲得しています。</p>
<p>“生きること”そして“愛すること”をエモーショナルに表現し、光が射す明日を強く感じさせてくれるストーリーを独創的な世界観で描くのは、様々な映像のジャンルをクロスオーバーして活躍する清水康彦監督。さらに研ぎ澄まされたセンスで唯一無二の映像美で魅せる川上智之氏が撮影監督を担当。</p>
<p>そして本作のW主演である北村匠海さんと中川大志さんと共に本作を彩るのは、これまで数々の映画賞を受賞してきた松岡茉優さんと、話題作への出演が続く古川琴音さん。</p>
<p>この度、〈僕〉、ユウスケ、菜穂、〈私〉の4人を中心とした場面写真10点が解禁となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/de046a805b89095ce879729cd7bbf8a9.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/313d4b590a11454527db69fd634783cb.jpg" /><br />
学生時代の友人である〈僕〉(北村匠海)とユウスケ(中川大志)が、友人の死をきっかけに再会を果たすところから物語が動き出す。ユウスケから友人の死の報告を受け呆然とする〈僕〉を捉えた様子や、上司からのパワハラに苦しみ、SNSに想いをアップしたことで共鳴し、少しづつ距離が近づく〈僕〉と〈私〉(古川琴音)のかけがえのない瞬間。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/d3b8ae76b5831907433b63e0489b1d42.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/8181e42a6cfe356dec2de0e5afa0ca34.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/b78dbd1c4dc9a7b00d785bf745315777.jpg" />
<p>〈僕〉とは対照的に、毎日が楽しければそれでいいと刹那を生きるユウスケが、結婚こそ全てと信じる菜穂(松岡茉優)との出会いで、人生が大きく動いていく。そんなふたりが見つめ合う印象的なシーンも解禁。いつもは楽観的なユウスケだが、性格とは裏腹に真剣な眼差しを浮かべるテレビ局員としての一面も垣間見れる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/1ccda31f4ef58f96c07c2a807b950510.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/332892a013873925d49bbb8b64afc4fc.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/43b10bd8322cfad968b080978b261204.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/c4648d98cf87c0e20d08982e31fddb2e.jpg" />
<p>その他、菜穂と〈私〉がバーで物思いにふける姿や、それぞれの不安や葛藤が入り混じった印象的なシーンが切り取られている。そんな4人が見つめる先には一体何があるのか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/6e18d64e07546e4f8eca36cfa769c97b.jpg" /><br />
理想と現実のキャップに溺れ何者にもなれない4人が、ひとつの死をきっかけに、明日への一歩を踏み出す。何かを心に抱えながらも生きる現代の若者の姿に、どこか自分を重ねてしまうこと間違いなしの物語にご期待ください。</p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
学生時代に友だちだった〈僕〉とユウスケのもとに、友人の森が自殺したという報せが届く。就職はしたものの上司からすべてを否定され、「この社会で夢など見てはいけない」とSNSに想いをアップすることで何とか自分を保っていた〈僕〉と、毎日が楽しければそれでいいと刹那的に生きてきたユウスケ。森の死をきっかけに“生きること・愛すること”を見つめ直す二人に、〈僕〉の書き込みに共鳴し特別な自分になりたいと願う〈私〉と、ユウスケとの結婚がからっぽな心を満たしてくれると信じる菜穂の時間が交錯していく。青春の出口に立った4人が見つけた、きらめく明日への入口とは──?</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/109781</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:『スクロール』<br />
2023年2月3日(金) TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開<br />
出演:北村匠海 中川大志 松岡茉優 古川琴音<br />
水橋研二 莉子 三河悠冴 / MEGUMI 金子ノブアキ / 忍成修吾 / 相田翔子<br />
監督・脚本・編集:清水康彦<br />
脚本:金沢知樹 木乃江祐希<br />
原作:橋爪駿輝「スクロール」(講談社文庫)<br />
音楽:香田悠真 撮影:川上智之 照明:穂苅慶人 録音・音響効果:桐山裕行 美術:松本千広<br />
制作プロダクション:イースト・ファクトリー<br />
配給:ショウゲート<br />
（C）橋爪駿輝/講談社 （C）2023映画「スクロール」製作委員会<br />
公式HP:scroll-movie.com 公式Instagram/Twitter:@scroll_movie</p>
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		<title>吉沢亮・橋本環奈・中川大志・渡邊圭祐の黒サンタ“Xmasカード風”『ブラックナイトパレード』キャラ別ポスター完成</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Nov 2022 05:23:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[“良い子のところには、欲しいプレゼントを持った赤いサンタが、悪い子のところには欲しくもないプレゼントを渡しに黒いサンタがやってくる”というサンタクロースにまつわる実在の伝承を基に描かれる、中村光の最新クリスマスコメディ作 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/0d9c82258f6df6c986277cf999e23ee5.jpg" /><br />
“良い子のところには、欲しいプレゼントを持った赤いサンタが、悪い子のところには欲しくもないプレゼントを渡しに黒いサンタがやってくる”というサンタクロースにまつわる実在の伝承を基に描かれる、中村光の最新クリスマスコメディ作品「ブラックナイトパレード」(2016年より週刊ヤングジャンプで連載開始。現在はウルトラジャンプ、デジタルマーガレットで連載中。コミックス1-7巻発売中)。</p>
<p>『銀魂』シリーズや『今日から俺は!!劇場版』などを監督し、2020年の1年間だけで監督作の興行収入が100億円を超えた日本屈指のヒットメーカー・福田雄一監督がメガホンを取り、実写映画化。コメディ漫画の鬼才・中村光先生と、コメディ映画の鬼才・福田雄一監督が、実写ドラマ「聖☆おにいさん」以来のタッグを組み、何をやってもダメな情けない男が迷い込んだ世にも奇妙なサンタのお仕事を描きます！</p>
<p>【受験失敗・就活失敗・彼女無し】、コンビニで3年間アルバイト生活をしていたところをスカウトされ、ブラックサンタとしてクリスマスの世界で大活躍を見せる日野三春を、本作が大河後初主演映画、更には福田監督作品初主演となる吉沢亮さんが熱演。</p>
<p>三春の同僚で超個性的なキャラクター達に、橋本環奈さん、中川大志さん、渡邊圭祐さんら、豪華キャスト陣が配役。</p>
<p>吉沢さん達を取り囲むクセ強キャラに、佐藤二朗さん、若月佑美さん、そして三春の運命を変える“顔のない謎の男“クネヒトの声役として玉木宏さんの参戦が解禁、さらには先日、クリスマス出発式(製作報告会)も行われ、本作への期待がより高まっています。</p>
<h3>Xmasカード風キャラクター別ビジュアル解禁!!</h3>
<p>ビジュアルが解禁になる度「原作さながら!」「完コピ!」と大きな話題となっている本作。先日のクリスマス出発式でも話題となったメインキャスト4名の原作再現度MAX!!のキャラクター別ポスターが解禁となりました!!</p>
<p>今回解禁となったのは、クリスマスを裏で運営するサンタクロースハウスで“ブラックサンタ”として働く主人公・日野三春(吉沢)と、同じくブラックサンタとして働く同僚の北条志乃(橋本)、田中カイザー(中川)、古平鉄平(渡邊)ら4名のキャラクター別ポスター。</p>
<p>それぞれのイメージカラーとリースをバックに、クリスマスカードのような華やかさたっぷりのビジュアルが完成!!</p>
<p>ポスターには“何をやってもダメな冴えない男”“DQNのチャラいパリピサンタ”等、それぞれのキャラクターを現したキャッチコピーが添えられており、本編では一体どんな姿を見ることが出来るのか、期待が膨らむビジュアルに仕上がりました。</p>
<p>更に、11月11日(金)より、メイジャー通販にて、ティザービジュアルを使用したムビチケの発売が開始！　その他、ムビチケオンライン、ムビチケコンビニ券も同日に発売となります。</p>
<p>サンタクロースの真実を描く!?最高のクリスマスコメディがここに!!　12月23日(金)、ブラックサンタがクリスマスと共にあなたの元へやってくる!!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109584" rel="noopener" target="_blank">中村光最新作『ブラックナイトパレード』監督：福田雄一×主演：吉沢亮で実写映画化！特報映像解禁　橋本環奈・中川大志・渡邊圭祐らも出演<br />
https://otajo.jp/109584</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
これは、本当のクリスマスの話。<br />
良い子にはもちろん、悪い子のところにもサンタクロースはやってくる—<br />
誰も見たことの無い、黒い服のサンタクロースが・・・。</p>
<p>【受験失敗・就活失敗・彼女無し】コンビニ・ポーソン練間北口店で3年間アルバイトをしている冴えない男・日野三春(吉沢亮)。<br />
世間がクリスマスムード一色で盛り上がる中、突如、黒いサンタ服を着た男に<br />
「内定だ!今日から正社員!よろしく頼む!」<br />
と、無理やり連れ去られてしまう。<br />
目覚めるとそこは、なんと北極!<br />
そして三春が働くことになった会社は、「サンタクロースハウス」!!!<br />
世界中から届く子供たちの手紙、山積みのプレゼント、そして黒いサンタ服を着た大勢のブラックサンタたち。</p>
<p>悪い子を発見するためならハッキングもいとわない、北条志乃(橋本環奈)<br />
DQN のチャラ男、田中皇帝(中川大志)<br />
まったく笑わないイケメン料理長、古平鉄平(渡邊圭祐)ら、<br />
強すぎる個性の同僚たちと共に、世界中の子供たちにプレゼントを配るという超激務の“ブラックサンタ”として働き始めるが、この会社にはある秘密があった—。<br />
“赤い”サンタクロースは、もういない—<br />
クリスマス滅亡を目論む怪しい影。<br />
そして、突如として訪れるクリスマス存続の危機!!<br />
三春たちはクリスマスの夜に、世界中の子どもたちへ幸せを届けることができるのか!?</p>
<p>タイトル :『ブラックナイトパレード』2022年12月23日(金)公開<br />
キャスト :吉沢亮 橋本環奈 中川大志 渡邊圭祐<br />
原作 :『ブラックナイトパレード』<br />
中村光(集英社「ウルトラジャンプ」「デジタルマーガレット」連載/コミックス1-7巻発売中)<br />
脚本・監督:福田雄一<br />
脚本 :鎌田哲生<br />
配給 :東宝<br />
（C）2022「ブラックナイトパレード」製作委員会 （C）中村光/集英社<br />
公式 HP:https://bnp-movie.jp<br />
公式 Twitter:@bnp_movie</p>
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		<title>YOASOBI「ハルジオン」原作者小説『スクロール』北村匠海＆中川大志W主演で映画化！ 若者たちのリアリティ溢れる絶望を抱きしめる希望の物語</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Aug 2022 05:29:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[橋爪駿輝]]></category>
		<category><![CDATA[清水康彦]]></category>

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		<description><![CDATA[YOASOBIの大ヒット曲「ハルジオン」の原作者としても知られる橋爪駿輝(はしづめ しゅんき)先生原作小説「スクロール」(講談社文庫【2022年12月刊行予定】) が北村匠海さん、中川大志さんのW主演で映画化され、202 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/813580fbad5149535c2f00c98db1e8b6.jpg" /><br />
YOASOBIの大ヒット曲「ハルジオン」の原作者としても知られる橋爪駿輝(はしづめ しゅんき)先生原作小説「スクロール」(講談社文庫【2022年12月刊行予定】) が北村匠海さん、中川大志さんのW主演で映画化され、2023年に全国公開することが決定！　原作者・キャスト・監督からのコメントも到着しました。</p>
<p>“生きること” “愛すること” 若者のリアリティ溢れる姿に共感必至の⻘春譚<br />
絶大な人気と実力を誇る北村匠海×中川大志W主演で夢の共演!!</p>
<p>原作は、橋爪駿輝先生が2017年に発表したデビュー小説「スクロール」。理想と現実のギャップに溺れながらも、社会、そして自分と必死に向き合う若者たちの姿を描き、若い世代から“自分たちの物語”と圧倒的な共感を獲得。</p>
<p>物語は、鈍色の青春を駆ける若者たちのリアリティ溢れる青春群像劇。“生きること”そして“愛すること”をエモーショナルに表現し、光が射す明日<br />
を強く感じさせてくれるストーリーが心に迫ります。</p>
<p>そんな本作でW主演を務めるのは、絶大な人気と実力を誇り、今後の日本映画界を担う北村匠海さんと中川大志さん。</p>
<p>ダンスロックバンド「DISH//」のリーダーを担当する一方、第41回日本アカデミー賞で『君の膵臓をたべたい』(17)での新人俳優賞受賞をはじめ、近年では2021年の実写映画興行収入第1位を獲得した『東京リベンジャーズ』(21)で主演を務めるなど俳優としても活躍の幅を広げる北村さんが演じたのは、就職はしたものの上司からすべてを否定され、「この社会で夢など見てはいけない」とSNSに想いをアップすることで何とか自分を保っていた〈僕〉という役柄。</p>
<p>そして『坂道のアポロン』(18)、『覚悟はいいかそこの女子。』(18)で第42回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞し、NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(22)、TBS日曜劇場「オールドルーキー」(22)など話題作への出演が続く中川さんが演じたのは、毎日が楽しければそれでいいと刹那的に生きてきたユウスケという役柄。</p>
<p>今の時代のクリエイティブの最先端を牽引する “前衛的作品”を作り上げたスタッフにも注目！　監督には、映画、TV、MV、CMと映像のジャンルをクロスオーバーして活躍し、昨年は『CUBE 一度入ったら、最後』で観る者の度肝を抜いた清水康彦氏。</p>
<p>さらに、米津玄師やKing Gnu、あいみょんなどのMVを手がけ、その研ぎ澄まされたセンスで映像の限界を突き破った川上智之氏が撮影監督を務め、清水監督と共に圧倒的な映像美を映し出しています！</p>
<p>社会と向き合う人の心に寄り添い、痛みを知る者にしか見えない光を描く、絶望を抱きしめる希望の物語にご期待ください。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>・僕 役/北村匠海<br />
スクロール、誰しもが、この社会の一部として生きていて、そして生かされている。<br />
すごく概念や哲学的な事から、抽象的で感覚的な事まで、このスクロールという一つの作品で作れていると思います。<br />
子供の頃から友人の大志と、この作品を背負える事、とても嬉しく思います。<br />
様々な目線で見て頂けると嬉しいです。</p>
<p>・ユウスケ 役/中川大志<br />
北村匠海という俳優は、僕がこの世界に飛び込んだ小学生の頃からずっと、沢山の刺激を貰ってきた存在です。<br />
近いようで遠く、なかなか交われ無かった彼と、この歳になって、やっと、共に作品が作れる事に胸が熱くなりました。<br />
繊細で、時には思い切り大胆な清水組の現場はとても居心地が良く、五感を解放出来た気がします。<br />
生きる道を見つけようともがく彼らが、そこで感じた匂いや、温度が、スクリーンから届いたら、幸せです。</p>
<p>・監督/清水康彦<br />
普段考えないような小さいけど大切なことについて深く考える機会になりました。<br />
映画の中で描くことができた大切なことをたくさんの人と共感したいと思っています。<br />
1回でもいいですが2回は観てもらいたい。<br />
できればこの映画についてみんなで話したりしてもらいたい。</p>
<p>・原作者/橋爪駿輝<br />
羨ましく思う未来はだれかのコピーで、そこにはなんのオリジナリティもない。<br />
他人の顔色をうかがって一日をやり過ごし、夜、家に帰ってきて鏡に映る自分は<br />
ずるくて、情けなくて、弱くて、怠惰で。何者かになりたくて、けれど寝床につけば一人でしかない。<br />
何者でもない。そんな毎日に追い込まれていた当時、書いた小説を、映画として観ることができて幸せです。</p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
学生時代に友だちだった〈僕〉とユウスケのもとに、友人の森が自殺したという報せが届く。就職はしたものの上司からすべてを否定され、「この社会で夢など見てはいけない」とSNSに想いをアップすることで何とか自分を保っていた〈僕〉と、毎日が楽しければそれでいいと刹那的に生きてきたユウスケ。森の死をきっかけに“生きること・愛すること”を見つめ直す二人に、〈僕〉の書き込みに共鳴し特別な自分になりたいと願う〈私〉と、ユウスケとの結婚がからっぽな心を満たしてくれると信じる菜穂の時間が交錯していく。⻘春の出口に立った4人が見つけた、きらめく明日への入口とは──?</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:『スクロール』<br />
出演:北村匠海 中川大志<br />
監督・脚本・編集:清水康彦<br />
脚本:金沢知樹 木乃江祐希<br />
原作:橋爪駿輝「スクロール」(講談社文庫【2022年12月刊行予定】)<br />
音楽:香田悠真 撮影:川上智之 照明:穂苅慶人 録音・音響効果:桐山裕行 美術:松本千広<br />
制作プロダクション:イースト・ファクトリー<br />
配給:ショウゲート<br />
（C）橋爪駿輝/講談社 （C）映画「スクロール」製作委員会<br />
公式HP:scroll-movie.com 公式Instagram/Twitter:@scroll_movie</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/94040" rel="noopener" target="_blank">映画『たぶん』曖昧だけど普遍的「余白があるからこそ、その先に希望がある」YOASOBI×木原瑠生・小野莉奈インタビュー<br />
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		</item>
		<item>
		<title>中村光最新作『ブラックナイトパレード』監督：福田雄一×主演：吉沢亮で実写映画化！特報映像解禁　橋本環奈・中川大志・渡邊圭祐らも出演</title>
		<link>https://otajo.jp/109584</link>
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		<pubDate>Wed, 03 Aug 2022 00:18:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[福田雄一]]></category>

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		<description><![CDATA[ブッダとイエスキリストの共同生活を描いた「聖☆おにいさん」など特異な設定、世界観を作り上げる漫画家・中村光先生の最新作『ブラックナイトパレード』が福田雄一監督×吉沢亮さん主演で実写映画化決定。 『ブラックナイトパレード』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/7fa703798fcb3cb6efe5759627a4abf0.jpg" /><br />
ブッダとイエスキリストの共同生活を描いた「聖☆おにいさん」など特異な設定、世界観を作り上げる漫画家・中村光先生の最新作『ブラックナイトパレード』が福田雄一監督×吉沢亮さん主演で実写映画化決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6728c830cc19e7c986330723368a39e1.jpg" /><br />
『ブラックナイトパレード』(2016年より週刊ヤングジャンプで連載開始。現在はウルトラジャンプ、デジタルマーガレットで連載中。コミックス 1-7 巻発売中）は、良い子のところには、欲しいプレゼントを持った赤いサンタが、悪い子のところには欲しくもないプレゼントを渡しに黒いサンタがやってくるというサンタクロースにまつわる実在の伝承を基に、中村光ワールドを炸裂させた大胆な設定と、手に汗握る展開で熱烈なファンを抱える、クリスマスコメディ作品。</p>
<p>誰もが知っているサンタクロースの裏に隠された真実を描く『ブラックナイトパレード』を、監督:福田雄一×主演:吉沢亮で実写映画化することが決定しました！</p>
<p>本作のメガホンを取るのは、『銀魂』シリーズや『今日から俺は!!劇場版』などを監督し、2020年の1年間だけで監督作の興行収入が100億円を超えた日本屈指のヒットメーカー、福田雄一監督。</p>
<p>コメディ漫画の鬼才・中村光先生と、コメディ映画の鬼才・福田雄一氏が、実写ドラマ「聖☆おにいさん」以来のタッグを組み、何をやってもダメな情けない男が迷い込んだ世にも奇妙なサンタのお仕事を描きます!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/b4ebd54cc21367d75910711be7cbe308.jpg" /><br />
主演を務めるのは、映画『キングダム』で第43回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞を、主人公・渋沢栄一を演じた NHK 大河ドラマ「青天を衝け」で第 30 回橋田賞新人賞等を受賞、映画『銀魂』シリーズ(17-18)、『リバーズ・エッジ』(18)、『東京リベンジャーズ』(21)『キングダム 2 遥かなる大地へ』(22)、10月スタートのフジテレビ系月9「PICU 小児集中治療室」で、月9ドラマ初出演にして初主演を務めるなど、漫画原作の一筋縄ではいかないキャラクターから、重厚感のある偉人まで幅広い役柄を演じ、活躍し続ける吉沢亮さん。</p>
<p>大河後初、さらには福田雄一監督作品初主演でもある今作では、【受験失敗・就活失敗・彼女無し】の冴えないながらもクリスマスの世界で大活躍を見せる日野三春(ひの・みはる)を熱演します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/77facf09ae8b0214cec988ac5e2823c5.jpg" /><br />
吉沢さん演じる三春を取り巻く、個性的な仲間たちも解禁! 世界中の子供たちにプレゼントを配る会社・サンタクロースハウスで共に働く三春の同僚で、天才的なハッキング能力を持つ北条志乃(ほうじょう・しの)を演じるのは、映画『銀魂』シリーズ(17-18)、『今日から俺は!!劇場版』(20)など数々の話題作に出演し、舞台「千と千尋の神隠し」では初舞台にして初主演を務めるなど、活躍の幅を広げ続ける橋本環奈さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/3eb70be71fb1e1b99d39b5ba5adb03fa.jpg" /><br />
三春のコンビニバイト時代の同僚で宿敵、テンションアゲアゲでとにかくチャラい田中皇帝(たなか・かいざー)を演じるのは、『坂道のアポロン』(18)、『覚悟はいいかそこの女子。』(18)で第 42 回日本アカデミー賞新人賞を受賞、24歳にしてNHK大河ドラマ4作目の出演となる「鎌倉殿の13人」では、誇り高く忠誠心に熱い武将・畠山重忠を演じる実力派俳優・中川大志さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/7bd9124e2ec26fe9a391d710e82bdfbb.jpg" /><br />
寡黙で無表情ではあるが、何かと三春の事を気にかけてくれる優しい同僚・古平鉄平(こひら・てっぺい)を演じるのは、「仮面ライダージオウ」<br />
(テレビ朝日系/18-19)のウォズ役で役者デビューを果たし、映画『ブレイブ 群青戦記』(21)、『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカ―/最後の錬成』(22)など、話題作への出演が続く渡邊圭祐さんが演じます。</p>
<h3>特報映像解禁</h3>
<p>更に、30秒の特報映像も解禁！　撮りたてほやほやの現場スチールからキャストビジュアルも到着しました！</p>
<p>クリスマス一色に飾り付けられた部屋で目を覚ます三春から始まる本映像。連れてこられたのは、北極にあるサンタクロースハウス!?クリスマスを裏で運営しているのは、黒い服を着たブラックサンタだと聞かされた三春は、スカウトをきっかけに個性的な仲間たちと共にブラックサンタとして働く事に&#8230;!　ブラックサンタの仕事とは?!そしてクリスマスの裏側とは?!物語の全貌が気になる映像に仕上がりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/lcubWf0vQWo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ブラックナイトパレード』特報【2022年12月23日(金)公開！】<br />
https://youtu.be/lcubWf0vQWo</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/433921fd18a6e7e6e97b88bee21b3be1.jpg" /><br />
★吉沢 亮(よしざわ・りょう)/日野三春(ひの・みはる)役<br />
大学受験失敗、就活失敗、彼女無し。コンビニ・ポーソン練間北口店で 3 年間バイトをしているところをスカウトされ、ブラックサンタとして働く事になる。<br />
≪吉沢亮:コメント≫<br />
モコモコのサンタ服を着て、クソ暑い夜の街を走り回り、汗と涙と血ヘドでグチョグチョのクリスマスを過ごさせて頂きました。ブラック企業やら、働き方改革やらよく耳にしますが、多分サンタさんが一番黒いです。<br />
福田監督の映像作品は『銀魂 2』以来で、初の主演でもあったので、インする前は喜びと緊張でいっぱいでしたが、そんなんどうでもよくなるくらいひたすら暑かったです。もちろん色んな意味で。<br />
そんな色んな意味でホットな作品で今年の冬、一緒に暖まりましょう。クリスマスは映画館で!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/e21483629b926c51111af17c7acb444e.jpg" /><br />
★橋本 環奈(はしもと・かんな)/北条志乃(ほうじょう・しの)役<br />
三春の同僚。ブラックサンタの一員として働く。天才的なハッキングの能力を持ち、子供たちが“良い子”なのか”悪い子“なのかを見分ける。<br />
≪橋本環奈:コメント≫<br />
元々原作が大好きで読ませて頂いていたので、どんな風に描かれるのか楽しみにしていました。演じさせて頂いた志乃ちゃんは、可愛らしい印象がありつつ、ちょっと変わっているというか(笑)可愛いだけじゃなくて、狂気的な顔をしながら機械を操る姿とか、面白い部分も沢山あるので、演じるのがとても楽しかったです!他のキャラクターも個性的で、特に中川さんが演じた皇帝君は、話し方とかも一癖ある役なので、どんなふうに演じられたのか、是非劇場で確かめてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/ed4268720bb741a959ee0c6e927b87d0.jpg" /><br />
★中川大志(なかがわ・たいし)/田中皇帝(たなか・かいざー)役<br />
三春のコンビニ時代のバイト仲間で宿敵。テンションアゲアゲでとにかくチャラい。常に三春の邪魔をしてくる。<br />
≪中川大志:コメント≫<br />
ファンタジーと現実の世界が隣り合わせで、「もしかしたら本当に存在しているかも!」という世界観が大好きなので、原作を読ませていただいて一瞬でファンになってしまいました。今回演じる皇帝君は、作品の中でも大好きなキャラクターなのですが、自分に無い部分をギュイーンと持ってきてやっている感じはありますね。1シーン撮っただけで、ちょっと痩せた気がしました(笑)ちなみに役作りのために歯を一本抜きました!(嘘)クリスマスは是非劇場にお越しください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/b377b631f6d4e138d87262bda7fbade3.jpg" /><br />
★渡邊圭祐(わたなべ・けいすけ)/古平鉄平(こひら・てっぺい)役<br />
三春の同僚。ブラックサンタの一員として働くイケメンの青年。サンタクロースハウスでは料理長として働きながら、職をいくつも掛け持ちしている。<br />
≪渡邊圭祐:コメント≫<br />
原作を読ませて頂きまして、一気に引き込まれました。とにかく続きが気になる。そしてその原作の面白さを存分に盛り込んだ台本が手元に届き、撮影に入るのが楽しみでした。初の福田監督作品で、演じさせていただいた鉄平は寡黙で無表情というのが大きな特徴の一つなのですが、福田組に一番適していないのではと自負しております。監督、キャスト含めずっとご一緒したかった方々なので、撮影期間は幸せでございました。クリスマスは是非劇場でお過ごしくださいませ!</p>
<h3>監督・原作者コメント</h3>
<p>★監督:福田雄一<br />
1968 年7月 12 日生まれ 栃木県出身。<br />
コメディ映画の鬼才にして、2017 年監督を務めた『銀魂』が実写邦画1位。さらに 2020 年に監督を務めた『ヲタクに恋は難しい』、『今日から俺は!!劇場版』、『新解釈・三國志』では 1 年間で公開された監督作品が総<br />
興行収入 100 億円を超えるなど、言わずと知れた日本屈指のヒットメイカー。<br />
【代表作】<br />
舞 台:舞台「ヤングフランケンシュタイン」(17)/舞台「シティ・オブ・エンジェルズ」(18)<br />
ドラマ:テレビ東京「勇者ヨシヒコ」シリーズ(11―16)/日本テレビ「今日から俺は!!」(18)<br />
映 画:『銀魂』シリーズ(17―18)/『50 回目のファーストキス』(18)/『今日から俺は!!劇場版』(20)<br />
『新解釈・三国志』(20)<br />
≪福田雄一:コメント≫<br />
中村光先生の作品は「聖★お兄さん」以来、2作目で、相変わらずその笑いのシュールな感じがとても面白い作品です。<br />
役者陣は普段クールなイメージの吉沢亮くんがとても情けないけど、やる時はやるという珍しい顔を見せてくれています。橋本環奈ちゃんは得意のコメディパワーを全開にしてくれていますし、中川大志くんとは前に連ドラでご一緒したのですが、その時とは全く別の、とてもイケメン俳優とは言い難い怪演を見せてくれています。渡邊圭祐くんは原作から飛び出してきた感じでピッタリです!どうぞご期待ください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/e437b5b012e450b4c4649c073dfe4db3.jpg" /><br />
★原作者:中村光<br />
1984 年 4 月 21 日生まれ。2001 年「海里の陶」で月刊ガンガン WING(スクウェア・エニックス)にてデビュー。2002 年、同誌にてショートギャグ中心の「中村公房」を連載する。続いて 2004 年、ヤングガンガン(スクウェア・エニックス)で「荒川アンダー ザ ブリッジ」、2006 年には「聖☆おにいさん」をモーニング・ツー(講談社)にて連載開始。シュールさとまったり感をうまく調和させたギャグで注目を得ている。<br />
≪中村光:コメント≫<br />
福田監督に映像化して頂くのは2回目になるのですが、今回もまたやって頂けるという事で、嬉しさと期待でいっぱいです。演じて頂くキャストの方々が本当に凄い方たちばかりなので、映像で見るのがとても楽しみです。撮影現場も見学させて頂いたのですが、吉沢さんは本来の輝きを消して、三春そのものになってくれてて感動しました。<br />
橋本さんは、志乃ちゃんを描くときに「橋本環奈ちゃんみたいな感じの雰囲気が良いな」と思って描いていたので、まさか志乃ちゃんを演じて頂けるとは&#8230;(笑)<br />
中川さんは姿を見た瞬間にカイザー君そのものだ!と嬉しくなり、渡邊さんも立ち姿がすてきで、原作よりクールな鉄平君になるのではと楽しみにしています。<br />
私自身、クリスマスが好きで、誰かと過ごさないといけないというテーマが最近多いと感じていたんですが、クリスマスが好きな方も、嫌いな方も楽しめる映画になるんじゃないかなと期待しております!</p>
<p>今年のクリスマスは黒いサンタが主役!!　サンタを信じる人たちにこそ贈る、これぞクリスマスコメディ!!!　12 月 23 日(金)、ブラックサンタがあなたの元へやってきます!!</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
これは、本当のクリスマスの話。<br />
何をやってもダメな情けない男が、ようやく就職できた職業は、<br />
悪い子のところへ残念なプレゼントを届けるブラックサンタクロースの会社だった?!<br />
突如として訪れる、クリスマス存続の危機。<br />
この男は世界中の子どもたちの幸せを守ることが出来るのか!?<br />
【受験失敗・就活失敗・彼女無し】コンビニ・ポーソン練間北口店で3年間アルバイトをしている冴えない男・日野三春(吉沢亮)。<br />
世間がクリスマスムード一色で盛り上がる中、突如、黒いサンタ服を着た男に「内定だ!今日からよろしく頼む」と、無理やり連れ去られてしまう。<br />
目が覚めるとそこは、北極にある謎の会社・サンタクロースハウス!!<br />
世界中から届く子供たちの手紙、山積みのプレゼント、そして黒いサンタ服を着た大量のブラックサンタたち。<br />
個性の強い同僚、北条志乃(橋本環奈)、田中皇帝(中川大志)、古平鉄平(渡邊圭祐)と共に、<br />
世界中の子供たちにプレゼントを配るブラックサンタとして働き始めるが、この会社にはある秘密があった―。<br />
そして、訪れるクリスマス存続の危機!!<br />
三春たちはクリスマスの夜に、世界中の子どもたちへ幸せを届けることができるのか!?</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル:『ブラックナイトパレード』<br />
キャスト:吉沢亮 橋本環奈 中川大志 渡邊圭祐<br />
原作 :『ブラックナイトパレード』<br />
中村光(集英社「ウルトラジャンプ」「デジタルマーガレット」連載/コミックス1-7巻発売中)<br />
監督 :福田雄一<br />
脚本 :鎌田哲生 福田雄一<br />
配給 :東宝<br />
（C）2022「ブラックナイトパレード」製作委員会 （C）中村光/集英社<br />
公式 HP:https://bnp-movie.jp<br />
公式 Twitter:@bnp_movie</p>
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		<title>ボンズが描く美麗＆ダイナミックな出会いシーン！劇場アニメ『ジョゼと虎と魚たち』必見の本編冒頭映像</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Dec 2020 01:05:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Evan Call]]></category>
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		<category><![CDATA[ジョゼと虎と魚たち]]></category>
		<category><![CDATA[ジョゼ虎]]></category>
		<category><![CDATA[ボンズ]]></category>
		<category><![CDATA[中川大志]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[市川愛]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[清原果耶]]></category>

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		<description><![CDATA[芥川賞作家・田辺聖子先生の代表作で、2003年に妻夫木聡さん、池脇千鶴さん主演で実写映画化され高評価を得た『ジョゼと虎と魚たち』が劇場アニメとなって本日12月25日より全国公開！　早くも本編冒頭シーンが解禁となりました。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/senko_5.jpeg" /><br />
芥川賞作家・田辺聖子先生の代表作で、2003年に妻夫木聡さん、池脇千鶴さん主演で実写映画化され高評価を得た『ジョゼと虎と魚たち』が劇場アニメとなって本日12月25日より全国公開！　早くも本編冒頭シーンが解禁となりました。</p>
<p>『おおかみこどもの雨と雪』、『ノラガミ』シリーズのタムラコータローさんが満を持してアニメ映画初監督を務め、『ストロボ・エッジ』の桑村さや香さんが脚本を、『妖狐×僕 SS』『クジラの子らは砂上に歌う』の飯塚晴子さんがキャラクターデザインを手掛け、アニメーション制作は『鋼の錬金術師』や『僕のヒーローアカデミア』など数々の人気作を手掛けるボンズが担当。現在の映像シーンをリードするクリエイター陣によって紡がれる“新たなジョゼ”。</p>
<p>留学する夢のためにアルバイトに勤しむ大学生・恒夫には、テレビドラマ「家政婦のミタ」(11/NTV)で注目を集め、以後、NHK 大河ドラマ「真田丸」(16)をはじめ数々の映画・ドラマに出演する中川大志さん。可愛らしい見た目とは裏腹に口が悪い、車椅子のヒロイン・ジョゼには NHK 連続テレビ小説「あさが来た」(15～16)で女優デビューを果たし、その魅力と演技力で一躍脚光を浴びた清原果耶さん。更に彼らを取り巻く主要キャラクターには、宮本侑芽さん、興津和幸さん、Lynnさんなど豪華声優陣が参加。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/senko_1.jpeg" /><br />
解禁となった映像は、数々の人気作品を手掛けてきたアニメーションスタジオ・ボンズによる美麗な海のシーンからスタート。恒夫(中川大志)がアルバイトをしながら過ごす日常が描かれつつ、静かに物語は始まっていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/senko_2.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/senko_3.jpeg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/senko_4.jpeg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/senko_5.jpeg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/senko_6.jpeg" /><br />
アルバイトの帰り道、いつもと違う道を通って帰る恒夫は女性の絶叫を耳にします。声の方向を観ると、そこには車椅子に乗ったジョゼ(清原果耶)が猛スピードで坂を下ってくる姿が。あまりの勢いにジョゼは車椅子から飛び出して恒夫に激突、ボンズならではのダイナミックなカメラワークと共に描かれる衝撃の出会いは必見！　果たして2人の物語はこの後どう展開していくのか&#8230;？</p>
<p>メインキャストの中川さん、清原さんもひたすらに感動していた映像美をぜひ確認してください！<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GSq3sTvkU38" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ボンズが描く美麗＆ダイナミックな出会いシーン！劇場アニメ『ジョゼと虎と魚たち』本編冒頭映像：中川大志・清原果耶<br />
https://youtu.be/GSq3sTvkU38<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/GSq3sTvkU38" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、公開されたオープニングの楽曲は「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」など数々の人気作や、本作の劇伴を手がけるEvan Callが制作を、ボーカルはシンガーソングライター・市川愛さんが担当。本作の世界観を彩る美しい音楽にもご注目ください。</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/95436" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「1人のキャラクターを作り上げるのに何十人、何百人の人たちが関わっている」アニメ映画『ジョゼと虎と魚たち』中川大志＆清原果耶が実感した大変さや素晴らしさを力説<br />
https://otajo.jp/95436</a></p>
<p>「もう泣きそう」「中川大志の演技が上手すぎ」「Eveくん最高にいい曲をありがとう」と反響！アニメ映画『ジョゼと虎と魚たち』ロングPV公開<br />
https://otajo.jp/94268<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94268" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
【あらすじ】<br />
趣味の絵と本と想像の中で、自分の世界を生きるジョゼ。幼いころから車椅子の彼女は、ある日、危うく坂道で転げ落ちそうになったところを、大学生の恒夫に助けられる。海洋生物学を専攻する恒夫は、メキシコにしか生息しない幻の魚の群れをいつかその目で見るという夢を追いかけながら、バイトに明け暮れる勤労学生。<br />
そんな恒夫にジョゼとふたりで暮らす祖母・チヅは、あるバイトを持ち掛ける。それはジョゼの注文を聞いて、彼女の相手をすること。しかしひねくれていて口が悪いジョゼは恒夫に辛辣に当たり、恒夫もジョゼに我慢することなく真っすぐにぶつかっていく。そんな中で見え隠れするそれぞれの心の内と、縮まっていくふたりの心の距離。その触れ合いの中で、ジョゼは意を決して夢見ていた外の世界へ恒夫と共に飛び出すことを決めるが&#8230;&#8230;。</p>
<p>中川大志 清原果耶<br />
宮本侑芽 興津和幸 Lynn 松寺千恵美 盛山晋太郎(見取り図) リリー(見取り図)<br />
原作:田辺聖子「ジョゼと虎と魚たち」(角川文庫刊) 監督:タムラコータロー<br />
アニメーション制作:ボンズ 主題歌・挿入歌:Eve「蒼のワルツ」/「心海」(TOY&#8217;S FACTORY)<br />
配給:松竹/KADOKAWA 製作:『ジョゼと虎と魚たち』製作委員会<br />
（C）2020 Seiko Tanabe/ KADOKAWA/ Josee Project<br />
公式 HP:joseetora.jp<!-- orig { --><a href="http://joseetora.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:joseetora_movie<br />
公式 Instagram:joseetora_movie</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「1人のキャラクターを作り上げるのに何十人、何百人の人たちが関わっている」アニメ映画『ジョゼと虎と魚たち』中川大志＆清原果耶が実感した大変さや素晴らしさを力説</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Dec 2020 10:51:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ジョゼと虎と魚たち]]></category>
		<category><![CDATA[ジョゼ虎]]></category>
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		<category><![CDATA[中川大志]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[清原果耶]]></category>
		<category><![CDATA[田辺聖子]]></category>

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		<description><![CDATA[2003年に妻夫木聡さん、池脇千鶴さん主演で実写映画化され高評価を得た、芥川賞作家・田辺聖子さんの代表作『ジョゼと虎と魚たち』(角川文庫刊)が“劇場アニメ”として12月25日(金)に公開することを記念し、メインキャストの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0726-2.jpg" /><br />
2003年に妻夫木聡さん、池脇千鶴さん主演で実写映画化され高評価を得た、芥川賞作家・田辺聖子さんの代表作『ジョゼと虎と魚たち』(角川文庫刊)が“劇場アニメ”として12月25日(金)に公開することを記念し、メインキャストの中川大志さん、清原果耶さん登壇の公開直前クリスマスイベントが行われました。</p>
<p>本作は、『おおかみこどもの雨と雪』、『ノラガミ』シリーズのタムラコータロー氏が満を持してアニメ映画初監督を務め、『ストロボ・エッジ』の桑村さや香さんが脚本を、『妖狐×僕 SS』『クジラの子らは砂上に歌う』の飯塚晴子さんがキャラクターデザインを手掛け、アニメーション制作は『鋼の錬金術師』や『僕のヒーローアカデミア』など数々の人気作を手掛けるボンズが担当。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/fbcf54952e00c45d2f19a578da80046a.jpg" />
<p>そして、留学する夢のためにアルバイトに勤しむ大学生・恒夫の声を担当したのは、中川大志さん。可愛らしい見た目とは裏腹に口が悪い、車椅子のヒロイン・ジョゼにはNHK連続テレビ小説「あさが来た」(15～16)で女優デビューを果たし、その魅力と演技力で一躍脚光を浴びた清原果耶さんが務めました。</p>
<p>まず、いよいよ来週に公開が迫った本作の見どころを尋ねられた2人。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0704-2.jpg" /><br />
中川さんは、「完成したものを観て、自分がこの作品に携わってやれたことというのは本当にちっぽけなことで、すごくたくさんのアニメーターの方がキャラクター1人1人や映像を作り上げていて。自分がその中の1人になれたことを本当に誇りに思っています。だからこうやって、代表してイベントに出させていただくのが本当におこがましいくらいなんですけど……。それくらい、映像に感動しました。すごくキレイでアニメーションって素晴らしいなと思いましたし、ぜひ大きなスクリーンで観ていただけたらいいなと思いました」と作品の素晴らしさを力説。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0705-2.jpg" /><br />
続く清原さんも「ジョゼ以外のキャラクターの声優キャストの中に混じらせていただいて、私大丈夫かな？と思いつつ、収録中も中川さんに引っ張っていってもらいながら、なんとか切り抜けてやっていたな、というのを完成したものを観て思い出しました（笑）。アニメーションは私達が声を入れたときはまだ完成していなかった部分もあったので、本編を通して観たときに『なんて美しいんだろう』と素直に感動しました」と語りました。</p>
<h3>普段より関西弁っぽく聞こえるような方言指導　中川大志「弱っているときの関西弁にキュンとしました」</h3>
<p><strong>――演じられたキャラクターの印象は？</p>
<p>中川：</strong>大学生の恒夫は、年齢は自分と同い年の設定で、大学では海洋生物学を勉強して、ダイビングショップでアルバイトをしている海が大好きな男の子です。自分と同い年ということで、これまで何度か声優のお仕事にチャレンジさせていただいたんですけど、これまで演じさせていただいた役の中では一番自分に近い等身大のキャラクターなのかな、と思いました。</p>
<p>監督も何か僕の映像を観て、『この声、恒夫にいいんじゃないか』と選んでいただいたというお話を聞いたので、普段の自分の話すトーンに近いニュートラルな感じを意識して演じました。</p>
<p><strong>清原：</strong>ジョゼは車椅子に乗っておばあちゃんと2人で生活をしてきている、少女らしい幼さが目立つ女の子なんですけど、24歳でちゃんと24年間生きてきたことを蓄えて知識も持っている子。恒夫には「あれをやって」などハッキリ言うので、心を許している人にはわがままを言える子なんだなと思いながら演じていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0562-2.jpg" /><br />
<strong>――本作の舞台は大阪で、清原さんは大阪出身でもあり、関西弁のセリフでのアフレコでしたね。</p>
<p>清原：</strong>私が地元に帰って使う関西弁とはまた違っていて、ちゃんと方言指導の先生もついてくださっていたので、先生に「ここのアクセントを強くしたら関西弁っぽく聞こえる」というポイントを都度、習ったりしました。</p>
<p><strong>中川：</strong>ちょっと盛ったじゃないけれど、わかりやすくしている関西弁でもありましたよね。</p>
<p><strong>清原：</strong>いわゆる関西弁っぽく聞こえるように、“ここを下げたほうがそう聞こえやすくなる”とか、“耳に入ってきやすい”など、先生が教えてくださいました。</p>
<p><strong>中川：</strong>清原さんが関西弁を喋っているイメージがあまりなかったので新鮮でしたし、ジョゼは普段パワフルというか、周りに対して線を引いていて攻撃的な女の子なので、いざ距離が縮まっていくと、子供みたいに弱い部分を見せてくれるようになるんです。だから僕は、怒鳴ったり周りにワーッと言っているジョゼも好きなんですけど、ふとした時に見せる弱っているときの関西弁にすごくキュンとしました。可愛かったですね。ギャップが良かったです。しゅんとしているときのジョゼが。</p>
<p><strong>清原：</strong>演じているときも、「このセリフ、かわいいな」と思った部分もあったので、そういう健気さとか、会話もぜひ注目してもらえたら嬉しいです。</p>
<h3>「1人のキャラクターを作り上げるのに何十人、何百人の人たちが関わっているところが大きな違い」</h3>
<p><strong>――声のお芝居と普段のお芝居の違いを感じた部分は？</p>
<p>中川：</strong>普段、演じている役というのは僕1人で完結しているわけなんですけど、そうじゃなくて、やっぱり1人のキャラクターを作り上げるのに何十人、何百人の人たちが関わっているところが大きな違いなのかなと思います。例えば同じテイクで同じセリフだとしても、やっぱりそのキャラクターがどんな表情でどんな風に喋っているかによって全然聞こえ方が変わってくるというか、たぶんそういうものなんだろうなと思ったんですよね。だから、1つのキャラクターの感情をたくさんの人で作り上げるというのは、本当に強いことだな、と今回改めて感じました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0735-2.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0732-2.jpg" />
<p><strong>清原：</strong>今回、勉強させていただいたことが多くて。自分の顔ではないので、中川さんがおっしゃったようにどう動くかとかも全部はわかっていない状態で私達は声を入れさせていただいたことが、大人数で1人のキャラクターを作っていくということの大変さを感じたし、でもすごく愛情に溢れているなと完成したものを観て思いました。キャラクターだけじゃなくて背景もそうだし、風も影もそうだし、アニメーション作品ってこんなに美しく受け取れるものなんだ、と感謝が膨らみました。</p>
<p><strong>――演じられたキャラとご自身が似ているところはありますか？</p>
<p>中川：</strong>共感できる部分もたくさんありましたし、似ているなと感じる部分もありました。例えば、恒夫は負けず嫌いなところや、ちょっと頑固なところだったり、やると決めたことはやり通したいタイプの男の子なんですけど、僕自身もそういうところがあったりします。あと、ジョゼがギャップがある女の子なんですけど、恒夫が最初はぶつかっているけど惹かれていくというところで、僕もギャップには弱いので、そこは共感して演じました。</p>
<p><strong>清原：</strong>ジョゼはとても本を読む女の子なんですけど、私も本が好きで小説などを読むので、そこは似ているかもしれないです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0584-2.jpg" />
<h3>実際にアフレコブースでほふく前進　清原果耶のひたむきさを実感</h3>
<p><strong>――これまでも実写作品で共演されていますが、声のお芝居の現場で初共演されて印象的だったことは？</p>
<p>中川：</strong>この映画は2人のやりとりがほとんどだったので、2人で一緒に隣にマイクを並べて収録できたことがよかったですね。</p>
<p><strong>清原：</strong>そうですね。すごく助かりました。やっぱり1人だけじゃイメージしきれない部分があるので、実際に隣で中川さんが喋っているのを聴きながらできるというのは、有り難いなと思いながらやっていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0545-2.jpg" /><br />
<strong>中川：</strong>あとは、やっぱり普段は実写の作品に出ている人間が、声優さんに囲まれているところに入っていくってすごく不安だし、怖いんですよ。でも（清原さんは立場的に）同じ仕事なので、不安なところや大変なことは共有して乗り越えられたので、安心感がありましたし、改めてストイックだなと思いました。</p>
<p>車椅子からジョゼがおりて、腕だけで進んでいくというシーンがあるんですけど、息遣いだったり力んだ声を出さないといけないので、そのときにどういう声がでるのかを清原さんが実際にスタジオのブースの中をほふく前進して試していて。実際に体を動かしてみて演技に取り組んでいたので、凄いなと思いましたね。</p>
<p><strong>清原：</strong>ほふく前進のときの重みを息遣いで出さなければいけないとなったときに、ほふく前進できる場所がブースの中にあったんですよ（笑）。だから「やろう」と思って、ほふく前進してから再度録り直させていただきました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0764-2.jpg" /></p>
<h3>清原果耶「本当は空手をやりたかったのにクラシックバレエに……」</h3>
<p>12月25日クリスマスに劇場公開ということで、思い出に残っているクリスマスエピソードを聞くことに。</p>
<p><strong>中川：</strong>3、4歳くらいの時に、某魔法使いの映画にすごくハマっていて大好きで。子供だったので、空飛ぶほうきがすごく欲しかったんですよ。もう1か月くらい前から毎晩お願いをして、いざクリスマス25日の朝に起きたら、明らかにほうきではないサイズの箱が玄関に置いてありまして。開けたら絵の具セットだったんです。それで、すごく泣きわめいたという写真が残っていて、まあ、筆もほうきにちょっと近くもないか……という感じではあったんですけど（笑）。その絵の具セットは小学校6年間ずっと大事に使いましたね。</p>
<p><strong>清原：</strong>私は小学生の時は家族でケーキを作ったり、お肉を食べたりを毎年する家庭でした。プレゼントも嬉しかったけど、家族みんなでケーキを食べることのほうが嬉しかったような気がしますね。ケーキも手作りで、姉と一緒にクリームを塗ったりしていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0681-2.jpg" /><br />
また、「来年新しく挑戦したいこと」をオーナメント風のパネルに書いて特製のジョゼ虎クリスマスツリーに飾りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0611-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0635-2.jpg" /><br />
中川さんの挑戦したいことは、「日記を書く」。「昔小学校のお世話になった先生に“日記をつけろ”と言われていたことがあって。なかなか出来ていなくて、でも段々1年がどんどん早くなって目まぐるしく時間が流れていくので。あと、忘れっぽいので書き留めておくと『この時こんな感情があったな』と後々、芝居の役に立つかもしれないので、毎晩枕元に置いておいて書こうかなと思っています。敢えてここで言おう、と思ったんですよ、言ったらやるしかなくなるので（笑）。有言実行！」と断言！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0672-2.jpg" /><br />
清原さんは「空手」。「小学1年生のときにクラシックバレエを始めたんですけど、私はそのとき本当は空手を習いたくて。でも気づいたら母親が私をクラシックバレエの教室に連れて行っていて（笑）。機会があれば空手を人生で表現しておきたいな、と思いました」と少し意外な告白。</p>
<p>「アクションとか見たいですね」の中川さんのコメントに、清原さんも「アクション好きなので、やりたいです」と決意を述べました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0692-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/DSC_0753-2.jpg" /><br />
最後に、「クリスマスに公開になります。今年は大変な1年でしたけども、映画館でゆっくりと癒やされる温かい気持ちになれるような優しい映画になったと思いますので、ぜひ映画館に観に行っていただければなと思います」（中川さん）、「この作品はすごく愛に満ちていて、繋がりっていいなと思わせてくれるようなシーンが数々ある作品になっておりますので、ぜひお一人でも、大切などなたかとも観ていただければ嬉しいです」（清原さん）とメッセージを届けました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/94268" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「もう泣きそう」「中川大志の演技が上手すぎ」「Eveくん最高にいい曲をありがとう」と反響！アニメ映画『ジョゼと虎と魚たち』ロングPV公開<br />
https://otajo.jp/94268</a></p>
<p>おそらく（？）某魔法使い映画の日本語版吹替を担当している小野賢章さんと中川大志さんの共演イベント＆動画インタビュー記事はコチラ↓<br />
［独占動画インタビュー］中川大志×花村想太×小野賢章　MARVEL男子たちの意外な一面とは？<br />
https://getnews.jp/archives/2048610<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2048610" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
アニメーション映画『ジョゼと虎と魚たち』2020年12月25日[金] ロードショー<br />
【あらすじ】<br />
趣味の絵と本と想像の中で、自分の世界を生きるジョゼ。幼いころから車椅子の彼女は、ある日、危うく坂道で転げ落ちそうになったところを、大学生の恒夫に助けられる。海洋生物学を専攻する恒夫は、メキシコにしか生息しない幻の魚の群れをいつかその目で見るという夢を追いかけながら、バイトに明け暮れる勤労学生。<br />
そんな恒夫にジョゼとふたりで暮らす祖母・チヅは、あるバイトを持ち掛ける。それはジョゼの注文を聞いて、彼女の相手をすること。しかしひねくれていて口が悪いジョゼは恒夫に辛辣に当たり、恒夫もジョゼに我慢することなく真っすぐにぶつかっていく。そんな中で見え隠れするそれぞれの心の内と、縮まっていくふたりの心の距離。<br />
その触れ合いの中で、ジョゼは意を決して夢見ていた外の世界へ恒夫と共に飛び出すことを決めるが……。</p>
<p>中川大志 清原果耶<br />
宮本侑芽 興津和幸 Lynn 松寺千恵美 盛山晋太郎(見取り図) リリー(見取り図)<br />
原作:田辺聖子「ジョゼと虎と魚たち」(角川文庫刊) 監督:タムラコータロー<br />
アニメーション制作:ボンズ 主題歌・挿入歌:Eve「蒼のワルツ」/「心海」(TOY’S FACTORY)<br />
配給:松竹/KADOKAWA 製作:『ジョゼと虎と魚たち』製作委員会<br />
（C）2020 Seiko Tanabe/ KADOKAWA/ Josee Project<br />
公式 HP:joseetora.jp<!-- orig { --><a href="http://joseetora.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:joseetora_movie </p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>「もう泣きそう」「中川大志の演技が上手すぎ」「Eveくん最高にいい曲をありがとう」と反響！アニメ映画『ジョゼと虎と魚たち』ロングPV公開</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 02:24:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2003年に妻夫木聡さん、池脇千鶴さん主演で実写映画化され高評価を得た、芥川賞作家・田辺聖子さんの代表作『ジョゼと虎と魚たち』(角川文庫刊)が、劇場アニメとして12月25日(金)に公開。ジョゼと恒夫の出会いとすれ違い、そ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/fbcf54952e00c45d2f19a578da80046a.jpg" /><br />
2003年に妻夫木聡さん、池脇千鶴さん主演で実写映画化され高評価を得た、芥川賞作家・田辺聖子さんの代表作『ジョゼと虎と魚たち』(角川文庫刊)が、劇場アニメとして12月25日(金)に公開。ジョゼと恒夫の出会いとすれ違い、そして夢と現実の間で葛藤する2人を描いたロングPVが公開！　水島努監督や三戸なつめさん、仮面女子の猪狩ともかさん、『文豪ストレイドッグス』の朝霧カフカさんなど各界の著名人から絶賛コメントも到着しました。</p>
<p>『おおかみこどもの雨と雪』、『ノラガミ』シリーズのタムラコータローが満を持してアニメ映画初監督を務め、『ストロボ・エッジ』の桑村さや香さんが脚本を、『妖狐×僕 SS』『クジラの子らは砂上に歌う』の飯塚晴子さんがキャラクターデザインを手掛け、アニメーション制作は『鋼の錬金術師』や『僕のヒーローアカデミア』など数々の人気作を手掛けるボンズが担当。</p>
<p>留学する夢のためにアルバイトに勤しむ大学生・恒夫には、テレビドラマ「家政婦のミタ」(11/NTV)で注目を集め、以後、NHK大河ドラマ「真田丸」(16)をはじめ数々の映画・ドラマに出演する中川大志さん。可愛らしい見た目とは裏腹に口が悪い、車椅子のヒロイン・ジョゼにはNHK連続テレビ小説「あさが来た」(15~16)で女優デビューを果たし、その魅力と演技力で一躍脚光を浴びた清原果耶さん。さらに彼らを取り巻く主要キャラクターには、宮本侑芽さん、興津和幸さん、Lynnさんなど豪華声優陣が参加しています。</p>
<p>解禁となった映像は、Eveによる主題歌「蒼のワルツ」、挿入歌「心海」とともに、恒夫がジョゼの管理人としてアルバイトを始めるきっかけとなった坂道での印象的な出会いから始まります。</p>
<p>恒夫を演じた中川大志さんがナレーションを担当しており、夢にまっすぐ向かっていく恒夫と、立ちはだかる現実にもがきながら向き合っていくジョゼの姿を描いています。管理人としてジョゼと2人の時間を過ごす中で徐々に打ち解けていく2人でしたが、「管理人、最後の仕事や」という2人の別れをも予想させるジョゼの一言が……。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fT4bV21wMC4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ映画『ジョゼと虎と魚たち』ロングPV　中川大志・清原果耶／主題歌：Eve「蒼のワルツ」<br />
https://youtu.be/fT4bV21wMC4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/fT4bV21wMC4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>車いすの生活で狭い世界しか知らなかったジョゼに“夢を諦めるな”と叫ぶ恒夫がどんな行動をとるのか、ジョゼが叶えたい夢とは一体何なのか。是非、劇場で確認してください！</p>
<p>11月18日の19時にロングPVが解禁されると、</p>
<blockquote><p>・中川大志さんの演技が上手すぎてビビってる。声優かと思った。<br />
・もう泣きそうなんですが..<br />
・絵がきれいだなー<br />
・Eveくん最高にいい曲をありがとう…！<br />
・この映画初めて知ったけど、PV見て、すごく観たくなった　映像も綺麗だし、曲も素敵<br />
・絶対見にいくわ！</p></blockquote>
<p>など、YouTubeには早くも期待の声が多数寄せられています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/fbcf54952e00c45d2f19a578da80046a.jpg" /><br />
さらに、公開となる 12月に合わせて、冬の装いをした恒夫とジョゼが描かれた新たなビジュアルも解禁！　劇中では冬だけではなく、春夏秋冬全ての季節が日本を代表するアニメーションスタジオ・ボンズによる美麗な画で堪能できるので、こちらも要注目です。</p>
<h3>著名人コメント ※五十音順</h3>
<p>また、一足早く本作を観た各界の著名人から絶賛コメントが到着しました。</p>
<p>■赤星憲広 (野球解説者)<br />
「夢を描く、夢を語る」その美しさと儚さを思い知る。普段目にしている光景や、そこから生まれる感情を当たり前だと思ってはならない。鑑賞後その奥深さと温かさに心を動かされました。</p>
<p>■朝霧カフカ(漫画原作者/小説家)<br />
目に見える何もかもが素晴らしい。風景、光のゆらぎ、キャラクターの横顔、表情、美しい主線がつくりだす繊細な身体性、その身体と車椅子が組み合わさって生まれる、痛々しいまでの生の実感。大傑作。</p>
<p>■猪狩ともか (アイドル・仮面女子)<br />
恒夫と出会ったことで、どんどん外の世界をしっていくジョゼはとてもキラキラしていました。心温まるだけでなく、とてもキュンキュンする映画でした。私も車いすで坂道を転げ落ちて出逢いを見つけたいです!(笑)</p>
<p>■イシグロキョウヘイ (アニメーション監督)<br />
『浮力は絵に宿る。そこが地上か水中かは関係なく。身体的にも心理的にも枷が外れて恒夫とジョゼが本当の意味で自由にソラを飛べたのは、タムラさんや飯塚さんはじめ、スタッフ全員が作品に誠実であったからこそ。染み入りますね、うん。』</p>
<p>■伊東歌詞太郎 (シンガーソングライター/小説家)<br />
映画の中で一番好きな「ジョゼ」。いてもたってもいられずに見せていただきました。制作陣の新しいジョゼを作るにあたってのとてつもない苦労と愛が実を結んだという印象です。とても嬉しいアニメ化でした!</p>
<p>■伊藤智彦 (アニメーション監督)<br />
美しい画面、真摯な登場人物たち、それに寄りそう音楽。人と人が孤立し引き裂かれる時勢のなかで、ほんの少し優しくなれる気がする。この作品が放つピュアネスこそ、いま求められているものだと思う。ぜひ大切な誰かと一緒に感じてほしいです。</p>
<p>■大河内一楼 (脚本家)<br />
「美しい映画でした。映像はもちろん、登場人物の心が。困難とそれに立ち向かうありよう、そして選択。見ている自分の心すら少しきれいになったような、とても美しくて心地よい映画でした。」</p>
<p>■くいだおれ太郎<br />
見慣れた大阪の街が、こないに美しくみえるのでおますなあ。お話も、色も、風景も、きれいな、きれいな映画でおます。</p>
<p>■砂糖イルノ (イラストレーター)<br />
主人公たちが見ている世界の描写が丁寧で、すぐ物語に引き込まれました。<br />
服装がオシャレなだけでなく、季節や心情の変化も感じとれました。<br />
そのあたりにもぜひ注目してほしいです!</p>
<p>■村主章枝 (フィギュアスケート振付師)<br />
家に籠っていたジョセが、外の世界に出て、喜ぶ心の内面の様子が、アニメーションにて美しく描写されており、私の心も思わず、躍ってしまいました。</p>
<p>■千早茜 (作家)<br />
ずっとジョゼと恒夫の目線は違うのだと思っていた。でも、海に潜れても、車椅子でも、欲しいものに手を伸ばす怖さは変わらない。諦めずに進んだ先の景色が鮮やかで美しかった。小説とも実写映画とも違う、新しい二人に会えました。</p>
<p>■寺地はるな (作家)<br />
届かないものに手を伸ばすのは、誰だってこわい。でも手を伸ばさなければ、求めていることすら伝わらない。<br />
私たちはもっと求めていいし、そのために別のなにかをあきらめる必要もない。</p>
<p>■広瀬けいすけ (寝屋川市長)<br />
『大阪や神戸の“日常の景色”の描写が鮮やかで美しい。こんな素敵な映画の世界にわが街も描かれるなんて光栄です。若い彼らが暮らす何気ない街のたたずまいにもご注目を!寝屋川市民はもちろん必見ですね。』</p>
<p>■水島努 (アニメーション監督)<br />
『いろいろなことを諦めてしまうのは簡単です。諦めずに何かにチャレンジすると、けっこう傷つくので。それでも傷つきながら進んでいく、そんな人たちに寄り添う、映画です。』</p>
<p>■三戸なつめ (女優・タレント・モデル)<br />
美しい映像と音楽の中からヒリヒリとする感情が伝わってきました。2 人の事を応援しながら観ていましたが、気が付けば私自身がとても勇気をもらえた映画でした。観終わった今でも 2 人の事が気になっています(笑)</p>
<p>■山本浩之 (フリーアナウンサー)<br />
『キラキラした映像に洗練されたEveの音楽。原作や実写版にもう一つ新たな魅力が!形は変われど田辺文学の代表作がもたらす、見終わった後の素晴らしい余韻に包まれます。』</p>
<blockquote><p>アニメーション映画『ジョゼと虎と魚たち』2020年12月25日[金] ロードショー<br />
【あらすじ】<br />
趣味の絵と本と想像の中で、自分の世界を生きるジョゼ。幼いころから車椅子の彼女は、ある日、危うく坂道で転げ落ちそうになったところを、大学生の恒夫に助けられる。海洋生物学を専攻する恒夫は、メキシコにしか生息しない幻の魚の群れをいつかその目で見るという夢を追いかけながら、バイトに明け暮れる勤労学生。<br />
そんな恒夫にジョゼとふたりで暮らす祖母・チヅは、あるバイトを持ち掛ける。それはジョゼの注文を聞いて、彼女の相手をすること。しかしひねくれていて口が悪いジョゼは恒夫に辛辣に当たり、恒夫もジョゼに我慢することなく真っすぐにぶつかっていく。そんな中で見え隠れするそれぞれの心の内と、縮まっていくふたりの心の距離。<br />
その触れ合いの中で、ジョゼは意を決して夢見ていた外の世界へ恒夫と共に飛び出すことを決めるが&#8230;&#8230;。</p>
<p>中川大志 清原果耶<br />
宮本侑芽 興津和幸 Lynn 松寺千恵美 盛山晋太郎(見取り図) リリー(見取り図)<br />
原作:田辺聖子「ジョゼと虎と魚たち」(角川文庫刊) 監督:タムラコータロー<br />
アニメーション制作:ボンズ 主題歌・挿入歌:Eve「蒼のワルツ」/「心海」(TOY&#8217;S FACTORY)<br />
配給:松竹/KADOKAWA 製作:『ジョゼと虎と魚たち』製作委員会<br />
（C）2020 Seiko Tanabe/ KADOKAWA/ Josee Project<br />
公式 HP:joseetora.jp<!-- orig { --><a href="http://joseetora.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:joseetora_movie </p></blockquote>
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		<title>中川大志 二十歳の写真集『maka hou』“王子”感満載な新カット公開！PARCOで写真展も決定</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 01:23:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[中川大志さんの“はたち”を記念し、ハワイにて撮影を敢行した写真集『maka hou』(ハワイ語で「新たな出発」の意)の2019年1月14日発売を目前にして、新カットが公開となりました！ 2018年は、映画『坂道のアポロン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/D_0764_RGB.jpg" /><br />
中川大志さんの“はたち”を記念し、ハワイにて撮影を敢行した写真集『maka hou』(ハワイ語で「新たな出発」の意)の2019年1月14日発売を目前にして、新カットが公開となりました！</p>
<p>2018年は、映画『坂道のアポロン』(三木孝浩監督)、カルテット主演映画『虹色デイズ』(飯塚健監督)、大反響を呼んだドラマ『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』(TBS)、主演映画『覚悟はいいかそこの女子。』(井口昇監督)など話題作に続けて出演、2019年は1月10日より放送のドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系)、ドラマ『賭ケグルイ season2』(4月放送/MBS)への出演が決定しており、今まさにノリに乗っている俳優であり、子役から活躍し、まだ20歳の中川大志さん。</p>
<p>この度公開されたカットはこれまでのカットと一転し、出演する映画やドラマなどの青春作品で、漫画の中から出てきたようなキラキラ王子役を演じてきた中川さんを象徴するようなクールなカット。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/D_0841_RGB.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/D_0764_RGB.jpg" /><br />
シックな衣装でドレスアップし、訪れたレストランで料理を待っていると、ふとした瞬間に目があってしまった……といった妄想をかきたてられるカットや、ハワイのストリートでチェックのセットアップに身を包んだカットなど、スタイリッシュにキメた中川さんのオトナな一面にドキッとさせられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1076888f6c696c0a5cb3cb11bc7e785e.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/e0dc6b8c26046a4bba11481e2c4e5f61.jpg" /><br />
加えて、プールで浮き輪に乗り無邪気にはしゃぐカットは、白馬ならぬ“ペガサスに乗った王子様”のプライベートシーンを切り取ったかのような一枚で、クールな一面とのギャップにキュン！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/41078779c89f46582e7a4ceab5c41926.jpg" /><br />
そして、写真集『maka hou』の発売を記念した写真展『pono’i』(ハワイ語で自分自身の意)を株式会社パルコが運営する渋谷の GALLERY X BY PARCO(東京都渋谷区宇田川町 13-17 スペイン坂路面)にて2019年1月17日(木)〜1月27日(日)の期間、開催することが決定！</p>
<p>写真展では、写真集に収録されるカットに加え、本編に収録されなかったアザーカットを展示するほか、中川さんの私物も展示予定。会場では展示だけでなく、写真展開催を記念したグッズを販売します。</p>
<p>そのほか制作過程などは写真集&#038;Blu-ray 公式 Instagram@taishi_sdp(https://www.instagram.com/taishi_sdp/<!-- orig { --><a href="https://www.instagram.com/taishi_sdp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->)にて随時更新中。</p>
<blockquote><p>＜写真展情報＞<br />
イベントタイトル:中川大志 写真集『maka hou』発売記念写真展『pono’i』<br />
期 間:2019 年 1 月 17 日(木)〜1 月 27 日(日)<br />
時 間:11:00〜20 :00 ※会期中無休<br />
会 場:GALLERY X BY PARCO<br />
住 所:(東京都渋谷区宇田川町 13-17 スペイン坂路面)<br />
入 場 料:無料<br />
運 営:PARCO SDP<br />
H P:https://art.parco.jp/</p></blockquote>
<p><strong><br />
動画も公開の写真集関連記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74534" rel="noopener" target="_blank">中川大志　二十歳の写真集収録カット＆1st Blu-ray映像公開！ハワイを満喫する笑顔にキュン♪<br />
https://otajo.jp/74534</a></p>
<p>（C）SDP</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>中川大志　二十歳の写真集収録カット＆1st Blu-ray映像公開！ハワイを満喫する笑顔にキュン♪</title>
		<link>https://otajo.jp/74534</link>
		<comments>https://otajo.jp/74534#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Nov 2018 03:33:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[holoholo]]></category>
		<category><![CDATA[maka hou]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ドキュメンタリー]]></category>
		<category><![CDATA[ハワイ]]></category>
		<category><![CDATA[中川大志]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[写真集]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=74534</guid>
		<description><![CDATA[2018年の年始より、映画『坂道のアポロン』(三木孝浩監督)、カルテット主演映画『虹色デイズ』(飯塚健監督)、大反響を呼んだドラマ『花のち晴れ～花男 Next Season～』(TBS)と話題作に続けて出演！　主演映画『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/76876d849a0cf496430a172e55143c48.jpg" /><br />
2018年の年始より、映画『坂道のアポロン』(三木孝浩監督)、カルテット主演映画『虹色デイズ』(飯塚健監督)、大反響を呼んだドラマ『花のち晴れ～花男 Next Season～』(TBS)と話題作に続けて出演！　主演映画『覚悟はいいかそこの女子。』(井口昇監督)が公開中とまさに引っ張りだこの俳優・中川大志さん。</p>
<p>今年の6月14日(木)に二十歳の誕生日を迎えた直後の6月下旬からハワイにて撮影を敢行した写真集『maka hou』(マカホウ=ハワイ語で「新たな出発」の意)が、来年2019年1月14日(月・祝)成人の日に発売決定。待望の表紙イメージと収録カット、さらにドキュメンタリー映像となる1st Blu-rayの一部が公開となりました！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/74534<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74534" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0377574d7c52d6eebabc11f032e2bc2a.jpg" /><br />
写真集の撮影を務めたのは、中川さんが14歳の頃から撮り続けてきたカメラマン・立松尚積氏。長年の撮影で育まれた二人の絶大な信頼関係の元、ハワイの開放的な空気の中で撮り下ろされた写真は、中川さんがキャリア約10年で培った多彩な表情に加え、二十歳を迎えたばかりの貴重な姿が余すことなく収められています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/2cc39481e1f28dca8322c89188be4e97.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/fe8807a539274f68238fef53ffb53fda.jpg" /><br />
また、制作には中川さん自身も参加しており、写真のセレクトなどにも本人の意見が取り入れられたものとなっているのだとか。そのほかインスタントカメラで撮り下ろした写真や、ハワイでの直筆滞在日記、二十歳の誕生日を迎えた瞬間から毎日撮影しているオフショットを収録するなど、バリエーション豊かな中川大志さんの“はたち”を詰め込んだ一冊となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/00417c9f8fbf772a9372ac043f4302c3.jpg" /><br />
そして!!　写真集『maka hou』の撮影と並行してハワイにて収録された、<strong>中川大志 1st Blu-ray『holoholo』(ホロホロ=ハワイ語で「ぶらぶらする」の意)を 2019年2月14日(木)に発売することが決定！</strong></p>
<p>Blu-ray『holoholo』では、丸一日かけて中川さんの行きたい場所へ行くというコンセプトの元、中川さんがはじめてのハワイの空と海と大地の中で、カヤック探検、セスナ飛行など様々なことに初挑戦する1日に完全密着。</p>
<p>解禁されたPVでは、これまでの作品では見られなかった、中川さんが一人でロケをする貴重な姿が映し出され、二十歳を機に一皮むけようとする素顔が垣間見えます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-7i4QsJYhXM" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：中川大志 1st Blu-ray『holoholo』PV</strong><br />
https://youtu.be/-7i4QsJYhXM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/-7i4QsJYhXM" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>『holoholo』では旅の模様に加え、写真集『maka hou』のメイキング映像も収録されるなどボリューム満点の内容となっているそう。</p>
<p>来年1月14日(月・祝)の成人の日には、上記2作品の発売を記念して「中川大志の“はたち”を祝う会」をザ・ガーデンルーム(恵比寿ガーデンプレイス内)にて開催することが決定。参加方法など、イベントの詳細は特設サイトにて掲載。</p>
<p>特設サイト：<br />
https://www.sdp-sp.net/taishi-nakagawa20<!-- orig { --><a href="https://www.sdp-sp.net/taishi-nakagawa20" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>そのほか制作過程などは写真集&#038;Blu-ray 公式Instagramにて随時更新中。</p>
<p>公式Instagram @taishi_sdp(https://www.instagram.com/taishi_sdp<!-- orig { -->/<a href="https://www.instagram.com/taishi_sdp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->）</p>
<p>（C）SDP</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Bl2mORDlbP1/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);">
<div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Bl2mORDlbP1/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> </p>
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<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Bl2mORDlbP1/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#000; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none; word-wrap:break-word;" target="_blank">前回の投稿で購入していたのは、、 パイナップルジュースでした<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f34d.png" alt="🍍" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f379.png" alt="🍹" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 独り占めする中川さん、いじわるな顔をしてますね<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f611.png" alt="😑" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />笑 それにしても美味しそう…<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f924.png" alt="🤤" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> #中川大志 #はたちの大志 #写真集 #ハワイ #hawaii #パイナップル</a></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/taishi_sdp/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> 中川大志写真集【公式】</a>さん(@taishi_sdp)がシェアした投稿 &#8211; <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-07-30T11:44:56+00:00">2018年 7月月30日午前4時44分PDT</time></p>
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<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BmSnMtMnueI/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);">
<div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BmSnMtMnueI/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> </p>
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</div>
<p></a> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BmSnMtMnueI/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#000; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none; word-wrap:break-word;" target="_blank">祝フォロワー1万人<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f604.png" alt="😄" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f389.png" alt="🎉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> いつも投稿を見てくださってるみなさん、ありがとうございます！ 発売日までよろしくお願いします<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f64f.png" alt="🙏" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> さて暑い日が続きますが、夏バテしてませんか？こんな日は冷たいものを食べて乗り切りましょう<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f367.png" alt="🍧" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> この日の中川さんは豪快にカキ氷にかぶりついてます！ すごい色！美味しそう<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f60b.png" alt="😋" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> #中川大志 #はたちの大志 #写真集 #カキ氷  #ハワイ #hawaii</a></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/taishi_sdp/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> 中川大志写真集【公式】</a>さん(@taishi_sdp)がシェアした投稿 &#8211; <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-08-10T07:59:37+00:00">2018年 8月月10日午前12時59分PDT</time></p>
</div>
</blockquote>
<p><script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://getnews.jp/archives/2048610" rel="noopener" target="_blank">［独占動画インタビュー］中川大志×花村想太×小野賢章　MARVEL男子たちの意外な一面とは？<br />
https://getnews.jp/archives/2048610</a></p>
<p>［動画］中川大志＆小関裕太の推しキャラは「碓氷真澄」 心が折れた!?『A3!』CM即興劇を2人が再現<br />
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<p>肩書きがほしい千葉雄大「中川大志の専属税理士を目指します」　映画『ReLIFE リライフ』仲良し2ショットインタビュー<br />
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		<title>「男って勝手で本当に申し訳ないです（笑）」伊藤健太郎が複雑な男心を語る！映画『覚悟はいいかそこの女子。』インタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Jul 2021 02:41:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[椎葉ナナ先生原作のヘタレイケメンが本気の恋に奮闘する姿を描く青春ラブコメディ『覚悟はいいかそこの女子。』が実写化。2018年6月のドラマ放送を経て、10月12日に映画が公開されます。 “超絶イケメン”だけど恋愛経験ゼロの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0990.jpg" /><br />
椎葉ナナ先生原作のヘタレイケメンが本気の恋に奮闘する姿を描く青春ラブコメディ『覚悟はいいかそこの女子。』が実写化。2018年6月のドラマ放送を経て、10月12日に映画が公開されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/c6213d704534d7bd4d4146a3df19879e.jpg" /><br />
 “超絶イケメン”だけど恋愛経験ゼロの“究極ヘタレ”な主人公・古谷斗和(ふるや とわ)を中川大志さんが演じ、斗和が人生初の恋に落ちる学年一のクールビューティーなヒロイン・三輪美苑（みわ みその）を唐田えりかさんが演じます。</p>
<p>今回は、ドラマ版で恋愛模様も描かれた斗和の親友・新見律（にいみ りつ）役の伊藤健太郎さんにインタビュー。</p>
<p>元々「健太郎」の名前で活動していましたが、今年の6月30日の誕生日に21歳を迎えたことを機に、本名である「伊藤 健太郎」に改名。その経緯や、今回の共演キャストとのエピソード、自身の恋愛傾向などについてもお話を伺いました！</p>
<h3>中川大志とは息ぴったり！　4人の撮影現場の裏側とは？</h3>
<p><strong>――今回、律を演じる上で意識したことは？</p>
<p>伊藤：</strong>律は純粋な部分もあるし、バカな部分もあって、（斗和を含めた男友達）4人でいるとすごくバカ話で盛り上がっていることが多いんです。そんなときでも、タブレットで1人情報を検索して友達にアドバイスをするような、一歩外から物事を見られる部分があります。でも、自分のことになると内向的になってしまって、積極的に行動できない。僕はそこが律の良さであり、かわいいところでもあると思うので、その差は意識しました。ドラマで想いを寄せる小雨が出てきた場面の律のキョドり方や、喋れなくなってしまう感じは意識して演じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub9.jpg" /><br />
<strong>――一見おとなしそうに見えて、女性の口説き方などを積極的に調べているという意外なキャラですよね。</p>
<p>伊藤：</strong>あんなに調べているくせに、全然自分には応用できない（笑）。そこが律の良いところなんだろうな、と思います。ドラマ版で、律の最後の告白のところは、もう感情が溢れ出てきたみたいにしたくて。考えて言うというより、その時出てきた言葉を言ってしまう感じを意識しました。台本上では「好きだ」でしたが、「好きです」に変えてもらいました。「好きです。すっごくすっごく好きです」という言葉は、律らしくてとても良いなと思いました。</p>
<p><strong>――ドラマ版ではギターにも挑戦されていましたが、ギターの経験は？</p>
<p>伊藤：</strong>何回かギターを弾く役はあったので、基本的なコードを押さえるくらいはできるのですが、きちんと弾けるようになるまでにはいかなくて。だから、今回のドラマでは撮影の合間に練習をしたり、練習だけの日もありました。</p>
<p><strong>――きちんとギター練習をされたんですね。</p>
<p>伊藤：</strong>ドラマで演奏した曲を一応弾けるようにはなりました。全然上手くはできないですが、コードを押さえるスピードは追いつくようにはしました。でも、僕の音だけで披露するのはまだ難しかったですね。</p>
<p><strong>――ライブシーンの撮影はどうでした？</p>
<p>伊藤：</strong>めちゃくちゃ楽しかったです。俳優のお仕事では、観客がいてギターをかき鳴らすという状況はないので。やってみてバンドってすごく楽しいんだろうなと感じました。何回かライブシーンを撮影しましたが、歓声もあるのでテンションも上がるし、すごく楽しかったですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0939.jpg" /><br />
<strong>――では、個人的に見て欲しいポイントを教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>律がよく劇中で龍生の頭をペシッてはたいているのですが、それをけっこう研究したんですよ。痛くないけど音が鳴る方法みたいなのを調べて、試して「痛いです！」とか言われながら（笑）。割りと良い音を毎回出しているので、そこの音に注目して見てほしいですね。</p>
<p><strong>――今後、漫才をする芸人さんの役がきても応用がききそうですね。</p>
<p>伊藤：</strong>あはは、それはできると思います。やりたいですね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/main.jpg" /><br />
<strong>――共演された中川さんの印象を教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>僕と似ているところがすごくあるなと思いました。一緒にお芝居をさせてもらっていても、すごく息が合ったというか。2人で同じセリフを同時に言わなきゃいけないシーンがあった時に、合わせていないのに毎回合うんですよ。すごく呼吸が合っていたんですよね。「こんなに合う人いないな」と思うくらい、セリフのタイミングなどがバッチリ合いました。番宣で「見てね！」や作品タイトルを言う時も、ぴったり合いました。</p>
<p><strong>――中川さんと似ていると思う部分や、同じだなと思うことはありましたか？</p>
<p>伊藤：</strong>2人とも車やバイクがすごく好きで、その話で盛り上がりました。</p>
<p><strong>――一緒にドライブに行かれたりは？</p>
<p>伊藤：</strong>まだ行っていないですね。いつか行きたい。2人で話していたのが、2人でお金を出し合ってキャンピングカーを買ってキャンプとか行きたいねって。</p>
<p><strong>――いいですね！　中川さんもアウトドアがお好きだと言っているので。</p>
<p>伊藤：</strong>僕もアウトドアはけっこう好きなので、一緒にいつかキャンプに行けるといいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub3.jpg" /><br />
<strong>――劇中では、中川さん、健太郎さん、甲斐翔真さん、若林時英さんの仲良し4人組で行動していますが、撮影現場ではどんな雰囲気だったのでしょう？</p>
<p>伊藤：</strong>みんな歳が近いし、4人で集まると、精神年齢が低くなるんですよ。本当にバカみたいなことで笑っていたり、箸が転がっただけで笑うみたいな勢いで、ずーっと笑っていたなって印象が一番あります。みんなテンションが高かったですね。誰かがメイクしていたら後ろからちょっかいを出したりとか（笑）。</p>
<p><strong>――4人でいると、それぞれどんな立ち位置ですか？</p>
<p>伊藤：</strong>僕と中川くんは基本的にふざけていて、甲斐くんが歌って。</p>
<p><strong>――歌う!?</p>
<p>伊藤：</strong>歌が上手くて、よく音楽を流して歌っていたんですよ。</p>
<p><strong>――歌っているときはみなさんどうされているんですか？　それを聴いている？</p>
<p>伊藤：</strong>あんまり聴いてない（笑）。それぞれの好きなことをしているか、笑うか、一緒に歌うか。でも、基本的には1人でよく歌っていました。時英くんは、ひたすらいじられていました。</p>
<p><strong>――それは劇中と一緒ですね。中川さんと健太郎さんがメインで若林さんをいじって、その後ろで甲斐さんが歌っていると。</p>
<p>伊藤：</strong>それ、なんかヤバイ画じゃないですか（笑）。</p>
<p><strong>――けっこうカオスな状況です（笑）。</p>
<p>伊藤：</strong>カオスですよね、いじっていじられて後ろで歌っているって（笑）。</p>
<p><strong>――楽しそうな現場ではありますけどね！　撮影中に面白かったことはありますか？</p>
<p>伊藤：</strong>ドラマ版の中で、「覚悟はいいか、じゃんけんぽん！」と言ってじゃんけんをするシーンがあるんです。あれは僕らが考え出したじゃんけんで、「これは世間で流行るぞ！」って盛り上がっていたんですけど、そんなに流行らなかったっていう（笑）。「放送見た次の日、みんな学校でやるよ！」って言っていたけど、たぶんどこの学校もやってない（笑）！</p>
<p><strong>――映画のタイミングで流行るといいですね。語呂が良いですから。</p>
<p>伊藤：</strong>そうなんですよ。「最初はグー！」も、ドリフターズの志村けんさんが考えたらしいですもんね。最初、志村さんが飲み会でやって、それをテレビでやって世の中に広まっていったらしいです。だからそのテンションで、「覚悟はいいか、じゃんけんぽん！」をやっていけば、何年後かにみんなやっているように……ならないですね（笑）。</p>
<h3>女性から壁ドンされた経験あり!!</h3>
<p><strong>――今回の作品は少女漫画が原作ですが、キュンとしたシーンや少女漫画らしさを感じた場面はありましたか？</p>
<p>伊藤：</strong>普段あまり少女漫画を読まないので、僕の勝手なイメージで、少女漫画って壁ドンというイメージがあるんです。今回も映画では斗和の壁ドンが炸裂しているので、そこは少女漫画好きからしたらキュンとするポイントなのではないでしょうか（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub4-1.jpg" /><br />
<strong>――健太郎さんは壁ドンをやってみたいという願望は？</p>
<p>伊藤：</strong>僕はあまり……（笑）。これまで演じた役でも壁ドンをやったことはないですね。別にプライベートでもしたことないですけど（笑）。</p>
<p><strong>――もし、ご自身がそういったシーンに挑戦することになったら緊張すると思いますか？</p>
<p>伊藤：</strong>やるとなったら、恥ずかしいかもしれないです。でも、これまで出演した作品で、相手は男性でしたが、僕が壁ドンをされたことがあって。「すげえ、これが壁ドンか！」と思った経験はありました（笑）。ドラッグクイーンの方に、バンッて壁ドンされてめちゃくちゃ良い匂いがしました。別の作品でも男性にされました（笑）。</p>
<p><strong>――今作では美苑が斗和に対して壁ドンするシーンもあります。女性から壁ドンされるパターンはどうですか？</p>
<p>伊藤：</strong>どうだろうな。だけど、似たようなことをされたことがあって。</p>
<p><strong>――それは女性から？</p>
<p>伊藤：</strong>女性から。でも、それはただ電車が混んでいてされただけなんですけど。揺れた時に相手が体勢を崩して、「あ！」って。僕は満員電車に乗ることが多いので、おじさんや女性から壁ドン風なことをされる状況はよくあるんですよ。そういう時に思うんですけど、女性から壁ドンされると、なんかソワソワするというか、僕はあまり得意じゃないかもしれないです。</p>
<p><strong>――では、逆に女性にされたいキュンシチュエーションみたいなものはありますか？　よく女子は男性に後ろからハグされたいとか、頭ポンポンなどが王道ですが。</p>
<p>伊藤：</strong>ハグはいいですね。例えば一緒に住んでいたとして、仕事から帰ってきて玄関のドアをガチャッと開けたら抱きついてきてくれるとか。きっと疲れが吹っ飛びますよね。そういうのはいいなと思います……（笑）。※照れて笑いを吹き出してしまう伊藤さん。</p>
<p><strong>――そんな無邪気な人がタイプなんですね。</p>
<p>伊藤：</strong>そうですね、そういった一面もあるといいなと思います。</p>
<h3>恋愛では追いかけたいタイプ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub1.jpg" /><br />
<strong>――愛され男子の斗和のように、健太郎さんの周りに実際に愛され男子はいましたか？</p>
<p>伊藤：</strong>後輩に、男女問わずどんな人にも好かれるような子はいました。ただやっぱり、そういう子って恋愛に発展しないんですよね。友だちというか、かわいい！みたいな感じになってしまって。斗和はまた少し違いますけど、その子の場合だと、男から見てもかわいいと思うし、女の子から見てもカッコ可愛いみたいな、マスコットキャラ的な存在になっていたので、恋愛には発展しないのかなと思いました。</p>
<p><strong>――斗和は美苑への想いを諦めずにずっとアタックし続けますが、健太郎さんは諦めないタイプですか？</p>
<p>伊藤：</strong>諦めないですね。振られれば振られるほど向かって行ってしまうかもしれないです。男って本能的に追いたいんでしょうね。だから、どんどん離れていけばいくほど、追いかけたくなっちゃう。かと言って、勝手なんですけど、急に振り向かれちゃうと「おぉ……」みたいになっちゃうし……。男って勝手なんですよね～（笑）。面倒くさいですよね、あんなに迫ってきたのに振り向いたら急にそんな反応なの？って。勝手なんですけど、振られれば振られるほど追っちゃいますね。</p>
<p><strong>――健太郎さんが女性のことを追いたくなる瞬間は？</p>
<p>伊藤：</strong>例えば、2人でごはんに行って、すごく良い雰囲気で「あ、これは向こうもその気があるんじゃないかな？」みたいな感じで終わって、そしたらまたごはんに誘うじゃないですか。それで誘った時に断られたりすると、追いたくなるかもしれないですね。「え、なんで？あんなに良い感じだったのにダメかぁ」みたいな。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0938.jpg" />
<p><strong>――その気があるように見えたのに、引かれると気になっちゃうんですね。</p>
<p>伊藤：</strong>だから、そうなったら、また少し経った頃に「今日どんな感じ？ごはん行こうよ」と誘うと思います。</p>
<p><strong>――じゃあ世の中の女子はあまりガツガツいかずに一歩引いた方がいいですね。</p>
<p>伊藤：</strong>一概には言えないですけど、僕の場合は、あまり急にガツガツ来られるのは苦手かもしれない。本当に勝手なんですよね、男の人って！　本当に申し訳ないです（笑）。そう言いつつ、まったく振り向かれないのも「なんで？」ってなるんですよ。いい塩梅で振り向いてくれたらなって（笑）。</p>
<p><strong>――難しい……。</p>
<p>伊藤：</strong>そうですよね……。友達の話を聞いていても、「わかるわかる、そういうのあるよね。でもさ、それって面倒くさいよ」って話になります（笑）。</p>
<p><strong>――お友達と話していて共感し合うことが多いんですか？</p>
<p>伊藤：</strong>僕の周りには割りとそういうタイプの子が多いです。</p>
<p><strong>――律は恋愛の攻略法を検索してそのデータを参考にしていますが、健太郎さんはそういったデータを気にするタイプ？</p>
<p>伊藤：</strong>いや、気にしないですね。このドラマでああいった恋愛のデータやランキングを初めて見たのですが、「そうなんだ！」と知ったことがすごく多かった。でもデータを見たからといって、それをできるかと言ったら別じゃないですか。ネット上の情報に左右されて作った自分で行っても、たぶん後々上手くいかないと思うし、だったら最初から自分をさらけ出して行って、それを好きになってくれる人じゃないとたぶん続かないと思います。だから、あまり調べたりしないですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0940.jpg" />
<h3>覚悟を決めた改名……その理由とは？</h3>
<p><strong>――6月30日の誕生日を機に改名されましたが、すでにたくさんの作品にも出演されているので、そこからの改名はかなり大きな覚悟が必要だったのではないでしょうか。</p>
<p>伊藤：</strong>覚悟がいりましたね。本当はずっと「健太郎」でやっていきたい、やっていこうと思っていたのですが、名字を付けることも必要だなと感じていて、ずーっと悩んでいたので。</p>
<p><strong>――なぜこのタイミングで改名する覚悟を決めたのか教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>前々から、「名字をつけた方がいいよ」と言われていたし、どこかのタイミングでつけるんだろうなとは思っていたんですけど、あまり付けたくないという気持ちもあったんです。でも、役者をやっていくことに対して、名字をつけることがわかりやすいひとつの意思表示になるとも思っていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0945.jpg" /><br />
<strong>伊藤：</strong>それで、21歳の誕生日を迎えるタイミングで演じていた役が（ドラマ『今日から俺は！！』の）「伊藤」という役名だったんです。実は僕の本名と漢字まで一緒だったので、役に対してとても思い入れも強かったし、そこで伊藤って付けないわけにいかないなとも感じました。21歳の誕生日など、いろいろなタイミングが重なって、名字を付けるなら今だな、と思いました。</p>
<p>僕の中に「役者としてやっていきたい」という思いがあって、そのポイントとして名字を付けることを決断しました。</p>
<p><strong>――では最後に、共演者にここは直して欲しい、もっと意識して欲しいなど、「覚悟して欲しいこと」があれば教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>甲斐くんは歌うのをやめて欲しい。</p>
<p><strong>――え！　撮影の合間にずっと歌われているのは嫌だったんですか（笑）!?</p>
<p>伊藤：</strong>いえ！　嫌じゃなかったんですけど（笑）、もういいんじゃないかなって。もう歌が上手いのはわかったので、カラオケで歌おう！って（笑）。でも、みんな本当に良い人たちばかりなので、もっとダメな部分や弱い部分を見せて欲しいですね。自分を含め、もっと悪いところを見せる覚悟をしてもらえたら嬉しいです。</p>
<p><strong>――いろいろな一面を見せ合える関係になるといいですね！　ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：野原誠治］</p>
<p>映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日より全国ロードショー。<br />
<a href="http://www.kakugo-joshi-movie.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://www.kakugo-joshi-movie.jp/</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Toh1h1Qkhms" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：中川大志がヘタレ男子に！映画『覚悟はいいかそこの女子。』劇場予告<br />
https://youtu.be/Toh1h1Qkhms<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Toh1h1Qkhms" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>ドラマはBlu-ray＆DVD BOXが10月10日に発売・レンタル開始、Netflixでも配信中！</p>
<p>Blu-ray＆DVD情報<br />
http://www.vap.co.jp/smart/category/1532594424094/<!-- orig { --><a href="http://www.vap.co.jp/smart/category/1532594424094/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
Netflix配信ページ：<br />
https://www.netflix.com/jp/title/81011928<!-- orig { --><a href="https://www.netflix.com/jp/title/81011928" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【伊藤健太郎 出演情報】<br />
ドラマ『今日から俺は！！』（日本テレビ系）10月14日より放送スタート。映画『ういらぶ。』11月9日より公開予定。ドラマ「ルームロンダリング」11月（MBS/TBS）、「LIFE！スペシャル　忍べ！左右ヱ門」12月19日、「アシガールスペシャル」12月24日（共にNHK）放送予定。</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>“No.1愛され男子”は誰!?　中川大志らメインキャストが告白対決！『覚悟はいいかそこの女子。』舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/73836</link>
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		<pubDate>Tue, 18 Sep 2018 04:38:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[“ヘタレ男子マンガの先駆け”として、2014年から掲載された椎葉ナナ先生による『覚悟はいいかそこの女子。』が実写化。10月12日公開の映画に先駆け、6月にドラマも放送されていた本作ですが、9月12日(水)についに映画の完 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/00YAA_0138.jpg" /><br />
“ヘタレ男子マンガの先駆け”として、2014年から掲載された椎葉ナナ先生による『覚悟はいいかそこの女子。』が実写化。10月12日公開の映画に先駆け、6月にドラマも放送されていた本作ですが、9月12日(水)についに映画の完成披露舞台挨拶を実施。主人公・古谷斗和(ふるや とわ)を演じた中川大志さんをはじめ、メインキャストが登壇しました。</p>
<p>イベントには、中川大志さん、唐田えりかさん、伊藤健太郎さん、甲斐翔真さん、若林時英さん、小池徹平さん、井口昇監督が客席の後ろから登場。MCから、完成した作品をお披露目する心境を問われた中川さんは、「たくさんの方にドラマのほうも観ていただいたとのことで嬉しいです。映画はさらにドラマからパワーアップしております。今日どんな風に観ていただけるのか緊張しております」と挨拶。ヒロインを務めた唐田さんも「緊張ですよね。でも今日を迎えられてすごく嬉しいです」と同じく緊張と期待の入り混じった感情を口にし、笑顔を見せました。</p>
<p>また、唯一教師役を演じた小池さんは、自身の役柄について「なかなか教師役をさせていただくこともないので新鮮でした」と珍しい配役だったことを述べ、「若く面白い役者さんたちの中に入れて楽しかったです。一回りくらい大志とも年齢が離れてるんですが、休憩中に一緒にご飯食べてくれたり、和気あいあいと温かく迎え入れてくれて嬉しかったです」と撮影現場での年齢の壁を越えた雰囲気のよさを感じさせるエピソードを振り返りました。</p>
<h3>仲良し男子4人は撮影前に盛り上がりすぎて……</h3>
<p>今回メガホンをとった井口監督と中川さんは2回目のタッグだということで、監督へ中川さんの印象について質問が及ぶと、「すごく引き出しの多い方です。普段格好良いのに、際限なく変な顔もしてくれるし、情けない顔もしれくれるし、ふり幅の広い方。斗和についてもかなりディスカッションしましたね」と絶賛。</p>
<p>照れた様子の中川さんは、「クランクインの前にもみんなで話し合って、“4人は中学2年生くらいの感じで可愛くピュアにしましょう”ってなりましたよね」と男子4人組での撮影前の話し合いについて述べ、監督は「撮影のときも、中川さんがまとめてくださっていました。おしゃべりするシーンの前に本当に楽しく4人が話し込んで、本番どころかリハーサル前に撮影用のポテトを食べきっちゃったりもしていて、仲良くて微笑ましかったですね」という今度は撮影中に起こった仲の良さゆえのトラブルを語り、キャストからどっと思い出し笑いが起こりました。</p>
<h3>先輩・小池徹平には敵わない!?</h3>
<p>トークの後には、【ヘタレ男子脱却!?“男の3本勝負”】と銘打ったゲームも実施。小池さん、唐田さん、監督の3名が審査員となり、中川さん、伊藤さん、甲斐さん、若林さんの4名の誰が“No.1愛され男子”か、はたまた“No.1ヘタレ男子”か、3本勝負を見届けてジャッジをすることになりました。</p>
<p>1回戦は、ストップウォッチを止めて10秒ぴったりを目指す勝負。</p>
<p>中川さんが「そのスーツ可愛いね」、若林さんが「今日朝なに食べた？」などと伊藤さんと甲斐さんを混乱させようとしていましたが、中川さんは14秒、若林さんは12秒とそれぞれ大きく遅れ、伊藤さんの10秒52、甲斐さんの10秒45に及ばない結果となりました。</p>
<p>実はリハーサル時に挑戦していた小池さんが10秒2を切る好タイムを出しており、小池さんの「まだまだだな」という言葉に4人が「先生には敵わない」と声を上げる場面も観られました。</p>
<h3>斬新なゲームに悶絶！</h3>
<p>2回戦は、びりびりペンを押して“愛され男子”らしい反応を競う勝負。</p>
<p>普段であれば、4人の中で本当にびりびりペンを持っている人、または持っていない人をリアクションから判断するというのがびりびりペンを使ったゲームのお決まりですが、今回は4人中4人のペンがびりびりペンという展開に全員から「斬新！」と驚きと笑いの声が上がりました。</p>
<p>いざびりびりペンを押すと、その前から「苦手なんだよ……」と弱気な様子だった伊藤さんが飛び上がり、中川さん、甲斐さんもあとずさりながら「痛い!!!」とペンを落とす大きな反応をみせました。</p>
<p>一人ペンを放さず「ずっと押していられる」と平静な若林さんは、イベントに本作の役柄とは違い、本日は髪を丸刈りにした状態での登場。登場時から中川さん、伊藤さん、甲斐さんに「今日のために剃ったんでしょ」「気合入ってる」「誰だよ」といじられていた延長で、同じく3人に「逃げてるんでしょ」「頭から逃がしてる」と坊主頭をいじられる一幕も。</p>
<p>また、今回のゲームはリハーサルで体験していなかった小池さんに、中川さんが「一瞬だけ！」とびりびりペンを小池さんに持たせると、嫌がりつつもペンを押した小池さんは「いった!!!想像以上やな!!!」と思わず関西弁が漏れる反応を見せました。</p>
<h3>全員告白上手!?　胸キュン告白に歓声</h3>
<p>3回戦は、愛され男子は告白が上手！ということで、お題に沿った告白勝負。</p>
<p>会場の盛り上がりとは反対に、4人の反応は「いえーーーい……」と低いもの。唐田さんがくじで「相手の設定」を、小池さんが「シチュエーション」を選ぶルールで、若林さん、甲斐さん、伊藤さん、中川さんの順番で告白を披露することに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/00YAA_0794.jpg" /><br />
一番手となった若林さんへのお題は「“部活のマネージャー”に“バイト先”で告白」。この設定には思わず中川さん、伊藤さん、甲斐さんから「難しい!!」と声があがるも、若林さんは「コンビニでバイトする男子学生」をナチュラルに演じ、レジ越しに会計後の彼女を引き止めて「ずーっと、好きだったんだ」とストレートに告白。まっすぐかつシャイな様子からの直球の言葉選びに会場からは歓声があがり、照れた様子の若林さんに順番を控える3人から「すばらしい！　ピュア！」と賞賛を浴びました。</p>
<p>次に甲斐さんに出されたお題は「“先輩”に“お家”で告白」。シチュエーションを引いた小池さんは、「これは良いの引いたかもしれませんね」とにんまり。甲斐さんは考えつつも「先輩じゃなくて、僕のお家に、学校終わって一緒に帰ってきました」と状況を説明し、エチュードがスタート。何気ない会話から「ねえ、俺のことどう思ってるの？　大志のこととさ、よく見てるけど、どうなの？」と空気を変え「嫉妬しちゃうからさ、俺のものになってよ」と〆る綺麗かつナチュラルな展開に会場は大盛り上がり！　伊藤さんから「ありがとうございます」、若林さんから「いいよ、格好良かったよ」と声をかけられるシーンも見られました。</p>
<p>続く伊藤さんへのお題は「“同級生”に“遊園地”で告白」。伊藤さんは「遊園地に、友達何人かで遊びにきてて、途中で二人きりになったところ」と状況説明を伝えてから、「大志たちどこ行っちゃったのかな。大志と唐ちゃん良い感じだったね」と会話がスタート。その後、「あのさ、あんまりこういうこと言うのもあれなんだけど、」照れくさそうな前置きをしての「俺じゃだめかな」と一言。3人目ということもあり客席のボルテージも上がりきり、悲鳴が上がっていました。</p>
<p>そして、最後の中川さんへは「“後輩”に“放課後”告白」といったお題が出されました。少し考えてから、「同じ委員会で、放課後居残りしているところで」と状況を述べると、何かものを運ぶ仕草をしつつ「大変だね、図書委員ね」とエチュードがスタート。「疲れたね」と何気ない会話から、「みんな帰っちゃったね」と周囲に誰もいないことを示すと、突然の壁ドン！　「俺の彼女になってくんない？」と映画本編に登場するセリフを披露。客席からは割れんばかりの歓声が起こりました。しかしほか挑戦者の3人からは不評のようで、エアー壁ドンとなった中川さんのポーズを、「何押さえてるの？」「女の子の顔？」「それは痛い」と弄り倒されると、中川さんも苦笑いの様子でした。</p>
<p>3本勝負の終了後には、小池さん、唐田さん、監督が真剣にジャッジ。</p>
<p>楽しくおしゃべりに華がさく4人とは対照的に真面目に“愛され男子”と“ヘタレ男子”を選ぶ3人。伊藤さんは「温度差がすごい」と壇上の様子を表すと、ジャッジ中に隣にいた若林さんが「絶対俺っすよね」と小さく言っていたことを暴露。「やめてよ」とあわてる若林さんに、中川さんや甲斐さんからは「可愛いかよ」と声が上がり、4人の雰囲気のよさが伺えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/00YAA_0994.jpg" /><br />
そして、勝負の結果、“No.1愛され男子”は甲斐さんが選ばれ、「ありがとうございます！ 台詞考えてたわけじゃなくて、どうしようどうしようと困ってたらぱっと出てきました」と喜びのコメント。「それ一番格好良いやつじゃん！」と伊藤さんはコメントを受けて述べました。</p>
<p>さらに、“No.1ヘタレ男子”にはなんと中川さんが決定！　小池さんと唐田さんから「監督の意見」との前置きがあったとおり、監督からは「ちょっと逃げに走ってた！」と指摘が入りました。中川さんは結果について「この役に選ばれたときから、監督は僕のへタレ男子の部分を見抜いておられたのかなと……。胸をはって生きます！」と晴れやかに笑顔でコメントしました。</p>
<p>最後に中川さんから「僕たちも久しぶりに揃ったのですが、一瞬で撮影当時の空気に戻れる仲の良いメンバーで作った映画です。本当にバカな男子たちが一生懸命に恋をする姿を観て、皆さんに“恋がしたいな”と思ってもらえる映画になればいいなと思います」とメッセージを送り、本イベントは大きな拍手に包まれ幕を閉じました。</p>
<p>映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日全国ロードショー。</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
幼い頃から女子に囲まれてきた超絶イケメンの“愛され男子”古谷斗和(ふるや とわ)。女性からチヤホヤされ、自分はモテると思い込んでいる斗和だが、実は付き合った経験ゼロ、自覚ナシの非リア充男子だった!<br />
ある日、同級生から「お前は観賞用男子だ!」と指摘された斗和は、その汚名を払拭すべく学年一の美少女・三輪美苑(みわ みその)に告白するも、「安っぽい告白」と一瞬でフラれる始末。その後、躍起になって何度もアプローチをするが、撃沈の連続で&#8230;。「俺はヘタレだ!」と自覚し、人生で初めて本気で恋した相手に認めてもらうべく、見た目はイケメン、中身はヘタレな男子が、本気で大奮闘! 見事ヘタレを克服し、初彼女をゲットできるのか!?</p></blockquote>
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		<title>中川大志が憧れのニューヨーク「マーベル・コミックス社」に潜入！　日本初公開の“クリエイティブルーム”も</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Aug 2018 01:35:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
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		<description><![CDATA[『アベンジャーズ』の「マーベル」作品ファンで、マーベル男子として知られる俳優の中川大志さんが、ニューヨークにあるマーベル・コミックス社に潜入！　数々のスーパーヒーローたちが生まれてきた現場を取材しました。 中川さんがマー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/01-800x533.jpg" /><br />
『アベンジャーズ』の「マーベル」作品ファンで、マーベル男子として知られる俳優の中川大志さんが、ニューヨークにあるマーベル・コミックス社に潜入！　数々のスーパーヒーローたちが生まれてきた現場を取材しました。</p>
<p>中川さんがマーベルにハマったきっかけは「小学校5年生の時に映画館で『アイアンマン』を観てから。すごく衝撃を受けました」。マーベル・ファン歴は10年に及び、何度も繰り返し観る作品もあるそう。マーベルのヒーローは「いつだって、僕の憧れ」と愛を語ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/02-800x533.jpg" /><br />
そんな中川さんだけに「気合を入れてニューヨークにやって来ました。緊張していますが、ワクワクしています！」と興奮の面持ち。マーベル・コミックス社の入り口に掲げられたマーベルのロゴを目にしつつドアを開けるや、さっそく大好きなアイアンマンの巨大フィギュアとご対面。アイアンマンを見上げながら「かっこいい！テンションが上がります」と笑顔。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/03-800x533.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/04-800x533.jpg" /><br />
歩みを進めると、&#8221;スパイダーマンルーム&#8221;と名付けられた会議室がお目見え。壁に描かれたスパイダーマンとお茶目にポーズをとりながら「これが会議室だなんて。遊び心がありますよね」と驚くひと幕も。ゲームルームまで用意された本社の様子に「マーベル・コミックス社でゲームができるとは」と喜びの声。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/05-800x533.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/06-800x533.jpg" /><br />
続いて中川さんが案内されたのは、日本初公開となるマーベルのクリエイティブ・ルーム！　ここは収録をしたり、メディアが取材を行ったりする専用ルーム。窓枠の向こう側にはニューヨークの街並みが描かれ、訪れる者をグッとマーベルの世界へと誘うほか、キャプテン・アメリカの盾、ブラックパンサーのヘッドフィギュア、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』ロケットのマグカップなどなど、粋なグッズが所狭しと並びます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/07-800x533.jpg" /><br />
この部屋で、中川大志が、マーベル・コミックスを統括する編集長C.B.セブルスキー氏にインタビュー。</p>
<p>「世界中でマーベルが受け入れられて大ヒットした理由はなんだと思いますか？」と聞くと、セブルスキー氏は、マーベルが日本や世界中で人気がある理由は3つあるという。「1つ目は、人間的な魅力。キャラクターの人間的な側面に人々は共感します。2つ目はハート。パワーを持っていようがいまいが、彼らはヒーローです。ハートを持っているから、彼らは正しいことをしようとするのです。3つ目はユーモア。マーベル映画を見ると、面白くてみんな笑います」と答えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/08-800x533.jpg" /><br />
さらに中川さんが「マーベルは悪役も魅力的ですが、サノスの魅力とはなんだと思いますか？」と聞くと「サノスは複雑なヒーローです。彼は善でも悪でもない、グレーな存在です。彼のモチベーションは、宇宙のために最善を尽くすことです。自分では良いことをしているつもりですが、極悪な行為に映ります。宇宙の生命の半分を消すつもりですからね。サノスのモチベーションが何なのかは、すごく難しい質問です」という。</p>
<p>取材後の感想について、中川さんは「本当に貴重な経験でした！皆さんにお見せできないお宝もいっぱいあったのですが、ここから全世界の人たちに愛されるマーベルのスーパーヒーローたちが誕生したんだなと思うと、その場にいれたことにすごく感動しました！」と目をキラキラ。インタビューの様子はぜひ動画でご覧ください。</p>
<p><strong>【動画】中川大志がNYのマーベル・コミック本社に潜入！</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=IdQI4peiJgA <!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=IdQI4peiJgA" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/IdQI4peiJgA" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p>マーベルのスーパーヒーローたちと、最凶最悪の＜ラスボス＞サノスが壮絶な戦いを繰り広げる超大作『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー』は、9月5日（水）にMovieNEX、4K UHD MovieNEX、4K UHD MovieNEXプレミアムBOX（数量限定）、4K UHD ムービー・コレクション（初回限定）で発売！関連商品全てに初回限定で豪華特典ブルーレイ付き。先行デジタル配信中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/8a9d9eea02f7a1719523518e24f7dea0-800x526.jpg" /><br />
『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー』<br />
９月５日(水)　発売<br />
『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー MovieNEX』／4,200円＋税<br />
『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー 4K UHD MovieNEX』／8, 000円+税<br />
『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー 4K UHD MovieNEXプレミアムBOX（数量限定）』／10,000円＋税<br />
『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー 4K UHD ムービー・コレクション（初回限定）』／14,000＋税<br />
先行デジタル配信中</p>
<p>(C) 2018 MARVEL</p>
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		<title>［動画］中川大志＆小関裕太の推しキャラは「碓氷真澄」 心が折れた!?『A3!』CM即興劇を2人が再現</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 03:41:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大人気のイケメン役者育成アプリゲーム『A3!』の新CMに中川大志さんと小関裕太さんが出演。役者の熱を伝えるスペシャルユニット「熱組」として、2人が即興劇を繰り広げるCMはご覧になったでしょうか？ ※すべての画像・動画が表 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM7_9985.jpg" /><br />
大人気のイケメン役者育成アプリゲーム『A3!』の新CMに中川大志さんと小関裕太さんが出演。役者の熱を伝えるスペシャルユニット「熱組」として、2人が即興劇を繰り広げるCMはご覧になったでしょうか？</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="https://otajo.jp/73325" rel="noopener" target="_blank">https://otajo.jp/73325</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM5_4366.jpg" /><br />
『A3!』をプレイした感想を、「たくさんの個性が違うキャラクターがいて、それぞれに役者を志したきっかけ、目指す夢や理由などストーリーが違って。役者をやっているからこそ共感できるエピソードがたくさんありました。小関くんとも話していたんですけど、役者側の立場じゃないとわからないんじゃない!?と思うような専門的な言葉が出てきたり、わかる！と思うエピソードがあったり、リアルに描かれていると思いました」と中川さん。</p>
<p>小関さんは、「裏側が見えるところが魅力。『体調管理も役者の仕事』とか、フライヤーを配りに行こうとか『情報解禁』など業界用語が散りばめられていて。客席から見る役者と監督目線から見る役者って全然違うものがあるので、監督の距離感で役者さんを育てることができるのは魅力だなと思いました」と語り、「苦労や悩む部分とかをゲームを通して知られちゃうようで気恥ずかしさを感じました」と役者ならではの感じ方もあったよう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM5_4371.jpg" /><br />
そして、2人の推しキャラは共通して碓氷真澄！　中川さんは、「ゲームを初めてすぐ虜になった」と即答し、「普段クールで表にあまり感情を出さないんですけど、ちゃんと芝居のことを考えていて、熱いパッションが内にあるんだろうな、というのが隠しきれていないところが可愛らしいなと思う」と真澄の魅力についてコメント。</p>
<p>さらに、中川さんは真澄ともし共演したら、「稽古が終わった後に一緒にごはんに行って『本当はいろいろ考えてるんだろ？』みたいに言ってキャラクターを壊したい（笑）。そんな、いじりたくなっちゃう可愛らしさがある」と、交流してみたいとも語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM7_9818.jpg" /><br />
今回の新CMでは、スロットで止まったお題を元にアドリブで演技を行う即興劇を披露。小関さんは、「子役のときはエチュードという、その場で渡されたシチュエーションを体現する訓練をやったりしていたんですけど、それを思い出しました。もちろん『A3!』のCMなんですけど、役者の宣伝にもなっていて、それが初めての経験で面白いなと思いました」と、珍しい体験でとても楽しかったようです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dh4AZWuIUX0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
CM：『A3!』「熱組エチュード篇」30秒Aバージョン<br />
https://youtu.be/dh4AZWuIUX0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/dh4AZWuIUX0" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>一方、中川さんは、広いスタジオでお客さんも入れず行われた撮影に、「客席にお客さんは誰一人いないんですよ。だから、何をやっても声が聞こえてこないという、そのシーンと静まり返っているのが怖かった。笑いもないし、何のリアクションも返ってこないので、本当に開始30秒くらいで心が折れそうになった。これ考えた人、誰？って」と過酷だったと告白。撮影後は小関さんと「戦友のような絆」が芽生えたそうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM7_0016.jpg" /><br />
CM発表会では、報道陣を前に、再度その恐怖の即興劇を披露！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM7_0018.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/IM7_0047.jpg" /><br />
怯えていた中川さんでしたが、「リアクションがあると全然違いますね。心強い。改めてお客様あっての役者だなと実感させていただきました。『A3!』はプレイする方が一緒に役者を育てて成長していく物語なので、一緒にエンタメを作る側の楽しさを実感してもらいたいと思います」と、役者だけでは作品は作れないことを強調し、まとめました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/abd4a0d7a36386169083050d6b38972e.jpg" />
<h3>2人の奮闘したCM＆発表会の様子を動画でチェック！</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zqYPy4bPjF0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：中川大志が小関裕太にひと目ぼれ!?アドリブの即興劇に挑戦！<br />
https://youtu.be/zqYPy4bPjF0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/zqYPy4bPjF0" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8fNS2nKSaWc" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ゲーム『A3!』を中川大志＆小関裕太が語る！推しキャラは碓氷真澄<br />
https://youtu.be/8fNS2nKSaWc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/8fNS2nKSaWc" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、CMで初共演となった2人。お互いの印象を語り、コミュニケーション能力が高い小関さんに「大人っぽい」と言われ、「（そう言われるのは）慣れっこです、もっとフレッシュにならないといけない」と中川さんが返す場面も。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/iTkluCUWPUc" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：中川大志＆小関裕太 30秒で心が折れた!?『A3!』CM撮影の裏側<br />
https://youtu.be/iTkluCUWPUc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/iTkluCUWPUc" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>すべての『A3!』新CMはキャンペーン公式サイトにて見ることができます。</p>
<p><strong>A3!夏のMANKAIキャンペーン：</strong><br />
https://campaign2018.a3-liber.jp/<!-- orig { --><a href="https://campaign2018.a3-liber.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>映画『虹色デイズ』佐野玲於・中川大志・高杉真宙・横浜流星　メイキング＆本編冒頭映像公開</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Aug 2018 00:24:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[佐野玲於さん、中川大志さん、高杉真宙さん、横浜流星さんのカルテット主演で贈るちょっとおバカでお騒がせな男子高校生4人の【友情】と【恋】に胸がときめく感動青春映画『虹色デイズ』が7月6日より公開中。いつもの毎日に、七色のキ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/aba1dd9afd994bc383f5259806be7bb4.jpg" /><br />
佐野玲於さん、中川大志さん、高杉真宙さん、横浜流星さんのカルテット主演で贈るちょっとおバカでお騒がせな男子高校生4人の【友情】と【恋】に胸がときめく感動青春映画『虹色デイズ』が7月6日より公開中。いつもの毎日に、七色のキセキが輝く。この夏、男子だって本気で恋をする、新しい青春映画のバイブルが誕生。</p>
<p>すでに映画を観た人からは「こんな青春時代を送ってみたかった！」、「男子高校生4人の掛け合いが最高」、といった絶賛の声がSNSに寄せられ、中にはすでに7回観たというリピーターも！</p>
<p>4人が醸し出す男子高校生のリアルな空気感は、撮影がはじまる4カ月以上前から行われたリハーサルにて徹底的に作り込まれました。今回、キャスト自身も「撮影期間そのものが青春だった」と振り返るように、キャスト同士の仲の良さが垣間見られる、劇中さながらにわちゃわちゃなキャスト陣の撮影風景を収めたメイキング映像が到着！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/6ac2397867767a902ce2217f0a58282f.jpg" /><br />
チャラくて女好きなまっつん(中川大志)がクラスメイトの女子と戯れるシーンのメイキングからはじまり、滝藤賢一さん演じる強面の田渕先生が制服の乱れを厳しく指導する場面など、飯塚監督の細やかな演技指導と共に、男子高校生の日常が次々と再現されていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/aba1dd9afd994bc383f5259806be7bb4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/ed80de20dfec1bd144442f3c2532b6bb.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/f6f77a1616e27fc34eb1a81aa7dc6262.jpg" /><br />
撮影の合間に4人が仲良く談笑する姿を収めている一方、杏奈(吉川愛)に対する気持ちが煮え切らないなっちゃん(佐野玲於)にイラついたまっつんが喧嘩をふっかけ、4人の友情に亀裂が入るシーンも……。ちょっとおバカでいつもふざけている男子高校生たちの意外な表情に、キャストの演技が光る1シーンとなっています。</p>
<p>飯塚監督が佐野さんに自転車の乗り方を指導し、佐野さんが練習に励む姿など、キャスト陣が真摯に役に向き合う姿も収められている本映像。4人の多種多様な表情を楽しめること間違いなし！　また、本編冒頭映像も公開しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Q1cdqVeQdeg" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『虹色デイズ』メイキング［佐野玲於・中川大志・高杉真宙・横浜流星］<br />
https://youtu.be/Q1cdqVeQdeg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Q1cdqVeQdeg" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XaBTo73F4A0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『虹色デイズ』冒頭映像［佐野玲於・中川大志・高杉真宙・横浜流星］<br />
https://youtu.be/XaBTo73F4A0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XaBTo73F4A0" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>劇場では、友情・恋・進路……仲間と一緒に笑ったり悩んだりする、たった一度の青春。ありふれたようで特別な時間を過ごす4人に、きっとあなたも自分が過ごしたあのころを重ね合わせるはず。</p>
<blockquote><p><strong>映画『虹色デイズ』</strong><br />
【STORY】<br />
ピュアで元気な愛されキャラのなっちゃん(佐野玲於)、チャラくて女好きなモテ男のまっつん(中川大志)、秀才で超マイペースなオタクのつよぽん(高杉真宙)、いつもニコニコだけど実はドSな恵ちゃん(横浜流星)。性格も趣味もまったく違うのに、4人はいつも一緒な仲良し男子高校生。おバカでお騒がせな楽しい毎日を過ごしていたが、恋に奥手のなっちゃんが同級生の杏奈(吉川愛)に片想いしたことで、4人の日常に変化があらわれ……?!</p>
<p>出演:佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE) 中川大志 高杉真宙 横浜流星<br />
吉川愛 恒松祐里 堀田真由 坂東希(E-girls/Flower) / 山田裕貴 滝藤賢一<br />
原作:水野美波「虹色デイズ」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
監督:飯塚健 脚本:根津理香/飯塚健 音楽:海田庄吾<br />
エンディング・テーマ:「ワンダーラスト」降谷建志(ビクターエンタテインメント/MOB SQUAD)<br />
挿入曲:フジファブリック/阿部真央/Leola/SUPER BEAVER<br />
企画・配給:松竹</p></blockquote>
<p> (C)2018「虹色デイズ」製作委員会(C)水野美波/集英社</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>唐田えりかがヘタレ男子・中川大志に逆壁ドン！映画『覚悟はいいかそこの女子。』劇場予告解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/72744</link>
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		<pubDate>Fri, 20 Jul 2018 03:08:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
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		<category><![CDATA[唐田えりか]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[椎葉ナナ]]></category>
		<category><![CDATA[覚悟はいいかそこの女子。]]></category>

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		<description><![CDATA[10月12日(金)公開のヘタレ男子が恋に奮闘する映画『覚悟はいいかそこの女子。』の劇場予告映像が解禁！ 本作は、少女漫画雑誌「マーガレット」（集英社）にて“ヘタレ男子マンガの先駆け”として、2014年から掲載された椎葉ナ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/f9db769844f32b17ab80479825220b2f.jpg" /><br />
10月12日(金)公開のヘタレ男子が恋に奮闘する映画『覚悟はいいかそこの女子。』の劇場予告映像が解禁！</p>
<p>本作は、少女漫画雑誌「マーガレット」（集英社）にて“ヘタレ男子マンガの先駆け”として、2014年から掲載された椎葉ナナ先生による同名漫画を実写化。映画の公開に先駆けて、MBS/TBSドラマイズム枠にてドラマも絶賛放送中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/cb923984d0b9916c49d7ac657cac7f08.jpg" /><br />
主演の中川大志さん演じる主人公・古谷斗和(ふるや とわ)は“超絶イケメン”で、生まれながらの“愛され男子”。特に何もしなくても周りの女子の大半が好きになり、常に女子に囲まれている生活を送ってきた。のだが……実は、恋愛経験ゼロ(自覚なし)のヘタレ男子だった！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/177766228f640fbf12eac4ca6add2c07.jpg" /><br />
そんな斗和が人生初彼女を作るべく、勢いで学年一の美少女・三輪美苑(みわ みその)に自信満々のキメ顔&#038;壁ドンで告白するも、逆壁ドンされた挙句「安っぽい告白」とあっさりフラれる始末。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/f9db769844f32b17ab80479825220b2f.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/16ff4ca456d15cc2489de00104222a69.jpg" /><br />
人気急上昇中の若手女優・唐田えりかさんが演じる美苑は、学年一の美少女で人気も高く、幾人もの男子達からの告白をことごとく断ってきた“難攻不落のクールビューティー”。斗和の告白も、美苑にことごとくスルーされるのだがあきらめきれず、「毎日美苑に告白する!覚悟しとけよ!!」と、さらなる猛アタックを開始！</p>
<p>当初は初彼女欲しさに美苑に告白した斗和ですが、「カッコ悪いと思われても情けない奴と思われてもいい。あきらめたくない！」と、初失恋をきっかけに“ヘタレ男子”の本気の恋が始まります。</p>
<p>予告映像では、愛され男子として女子たちに囲まれているカッコいい斗和の姿や、美苑に壁ドンして告白しつつも、壁ドンをされ返されてあっさりフラれる情けない姿など、ヘタレ男子っぷりが垣間見れる映像が満載。</p>
<p>そして、映像に使われているのは、ナオト・インティライミさんが本作のために書き下ろした主題歌「ハイビスカス」。「この恋を成就させるためには、どんなことでもするという強い気持ちと、痛いほどひたむきなピュアさをサビにギュッと詰め込んだ」と本人が語る自信作です。</p>
<p>何度も美苑にアプローチするひたむきな姿や、本気の恋に目覚めて必死になる姿など、斗和の不器用ながらも恋に必死な姿とその奥にある強い想いがリンクした予告映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Toh1h1Qkhms" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：中川大志がヘタレ男子に！映画『覚悟はいいかそこの女子。』劇場予告<br />
https://youtu.be/Toh1h1Qkhms<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Toh1h1Qkhms" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画は10月12日全国公開、ドラマはMBSにて毎週日曜24:50～、TBSにて毎週火曜25:28～放送中。</p>
<blockquote><p><strong>『覚悟はいいかそこの女子。』</strong><br />
【出演】中川大志 唐田えりか 健太郎 甲斐翔真 若林時英 / 荒川良々 小池徹平 他<br />
【原作】椎葉ナナ「覚悟はいいかそこの女子。」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
【監督】井口 昇(『ブルーハーツが聴こえる』、『ライヴ』、『ロボゲイシャ』他多数)<br />
【脚本】李 正姫 (「ホテルコンシェルジュ」、「真夜中のパン屋さん」他多数)<br />
【企画・プロデュース】木村元子(『きょうのキラ君』、『L・DKひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』)<br />
【公開日】2018年10月12日(金)全国公開<br />
【映画公式HP】kakugo-joshi-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://kakugo-joshi-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【STORY】<br />
幼い頃から女子に囲まれてきた超絶イケメンの“愛され男子”古谷斗和(ふるや とわ)。女性からチヤホヤされ、自分はモテると思い込んでいる斗和だが、実は付き合った経験ゼロ、自覚ナシの非リア充男子だった!</p>
<p>ある日、同級生から「お前は観賞用男子だ！」と指摘された斗和は、その汚名を払拭すべく学年一の美少女・三輪美苑(みわ みその)に告白するも、「安っぽい告白」と一瞬でフラれる始末。その後、躍起になって何度もアプローチをするが、撃沈の連続で……。「俺はヘタレだ！」と自覚し、人生で初めて本気で恋した相手に認めてもらうべく、見た目はイケメン、中身はヘタレな男子が、本気で大奮闘！ 見事ヘタレを克服し、初彼女をゲットできるのか!?</p>
<p>===ドラマ概要===<br />
ドラマイズム「覚悟はいいかそこの女子。」<br />
MBSにて毎週日曜24:50～放送中 / TBSにて毎週火曜25:28～放送中<br />
※MBS動画イズム・TVer(ティーバー)にて見逃し配信中!</p>
<p>【公式HP】https://www.mbs.jp/kakugo/<!-- orig { --><a href="https://www.mbs.jp/kakugo/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）椎葉ナナ/集英社 （C）2018映画「覚悟はいいかそこの女子。」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>すべての女子（腐女子含む）が観るべき！映画『坂道のアポロン』知念侑李＆中川大志のイチャイチャっぷりがヤバい</title>
		<link>https://otajo.jp/71206</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Feb 2018 00:17:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[尊い]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[TVアニメ化も大きな話題となった小玉ユキ先生原作の青春ジャズ作品『坂道のアポロン』が、知念侑李さん（Hey! Say! JUMP）、中川大志さん、小松菜奈さんを迎え、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督によって待望の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/ba631262c67884751ae0d57a2474f819.jpg" /><br />
TVアニメ化も大きな話題となった小玉ユキ先生原作の青春ジャズ作品『坂道のアポロン』が、知念侑李さん（Hey! Say! JUMP）、中川大志さん、小松菜奈さんを迎え、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督によって待望の映画化。いよいよ3月10日（土）に全国公開されます。</p>
<p>昭和時代の長崎を舞台に、高校生たちがジャズに夢中になり、友情や恋愛、さまざまな苦難を乗り越えて成長してく姿が「必泣！」と早くも話題の本作。しかしながら、腐女子界隈からは知念さんと中川さんのイチャイチャっぷりに熱い視線が注がれている!?</p>
<p>過去にも共演歴のあるこの二人は、本作では“一生もの”の友情を育む親友役を熱演。知念さんが演じるのは、都会から長崎県・佐世保へ転校し心を閉ざしている優等生の薫。対する中川さんが演じるのは、誰もが恐れる不良ながら豪快で明るい千太郎。</p>
<p>やがて薫は、ジャズドラムを叩く千太郎の影響でピアノに目覚め、二人はセッションを通してジャズにのめり込んでいく。見た目にも対照的（身長差萌え！）な二人が、最初こそ衝突するものの音楽を通して意気投合し、いつも一緒に笑い合って、ある時は誰にも見られないよう男同士でひっそりと涙を流す─。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef.jpg" /><br />
彼らを優しく見守るヒロインの律子（小松）ですら入り込めない「二人だけの世界」を展開していく様子は、まさにご褒美……いや、女子が憧れる男子の“友情を超越した絆”がここに！　感動だけでなく、尊すぎて涙が出そう……、いや、本当に。</p>
<p>しかも2人とも美しい！　透明感のある知念さんはもちろん、ワイルドな役がとてもハマっている中川さんのカッコよさに全女子が惚れること間違いなし。すべての乙女と腐女子に観て欲しい……！</p>
<p>そんな最強の親友コンビ、薫＆千太郎を演じてみて、知念さんは「（薫と千太郎）は二人ひとつでいいコンビだなと思って貰えるようにしたかった」とコメントし、中川さんも「正反対のキャラクターなんだけど、お互いが一緒になることで初めて見せる表情がある」としてそのこだわりを語っています。</p>
<p>そして劇中だけでなく、実際の知念さんと中川さんの仲良しっぷりも大きな話題に！　先日都内で開催された本作の完成披露舞台挨拶では、撮影を振り返ってお互いを笑顔で褒め合う姿が報道されたことも記憶に新しいのではないでしょうか（しかも距離が近い！）。</p>
<p>※関連記事：<br />
<a href="http://getnews.jp/archives/2014091" rel="noopener" target="_blank">観客の前でもイチャイチャ!?知念侑李と中川大志が生セッションを披露！映画『坂道のアポロン』完成披露試写会レポ<br />
http://getnews.jp/archives/2014091</a></p>
<p>劇中では知念さんがピアノ、中川さんがドラムを猛特訓の末、迫力の演奏シーンを披露している二人。個別の練習中、関係者からそれぞれの相手のほうが上達していると告げられていた二人は、常にお互いを意識して切磋琢磨していたそう。そんな彼らを現場で見ていた小松さんは、「撮影でセッションがはじまると顔が生き生きしてきて、二人の視線も熱くて、時に目線がイチャイチャして、“なんだこれは!?”と思った」と、二人の間に彼らの空気が出来上がっていたことを告白。三木監督も思わず「仲良いな！」とつっこむほどで、監督・共演者からもお墨付きをもらうほどの仲の良さが証明された瞬間でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/936d7b687ec22eb32e6b98c812f52951.jpg" /><br />
映画『坂道のアポロン』は3月10日（土）より全国ロードショー。<br />
＜ストーリー＞<br />
医師として病院に勤める西見 薫。忙しい毎日を送る薫のデスクには1枚の写真が飾られていた。笑顔で写る三人の高校生。10年前の夏、二度と戻らない、“特別なあの頃”の写真……。あの夏、転校先の高校で、薫は誰もが恐れる不良、川渕 千太郎と、運命的な出会いを果たす。二人は音楽で繋がれ、荒っぽい千太郎に、不思議と薫は惹かれていく。ピアノとドラムでセッションし、千太郎の幼なじみの迎 律子と三人で過ごす日々。やがて薫は律子に恋心を抱くが、律子の想い人は千太郎だと知ってしまう。切ない三角関係ながら、二人で奏でる音楽はいつも最高だった。しかしそんな幸せな青春は長くは続かず――</p>
<p>出演：知念侑李　中川大志　小松菜奈　<br />
真野恵里菜　／　山下容莉枝　松村北斗（SixTONES/ジャニーズJr.）　野間口徹<br />
中村梅雀　ディーン・フジオカ<br />
監督：三木孝浩<br />
脚本：髙橋泉　　<br />
原作：小玉ユキ「坂道のアポロン」（小学館「月刊flowers」ＦＣα刊）<br />
製作幹事：アスミック・エース、東宝<br />
配給：東宝＝アスミック・エース<br />
制作プロダクション：アスミック・エース、C＆Iエンタテインメント　</p>
<p>公式サイト：<br />
http://www.apollon-movie.com/<!-- orig { --><a href="http://www.apollon-movie.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)2018 映画「坂道のアポロン」製作委員会 (C)2008 小玉ユキ／小学館</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『坂道のアポロン』実写映画化　主演・知念侑李＆中川大志はピアノとドラムのセンス抜群!?　脅威のスピードで上達中</title>
		<link>https://otajo.jp/67971</link>
		<comments>https://otajo.jp/67971#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 22:32:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Hey！Say！JUMP]]></category>
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		<category><![CDATA[知念侑李]]></category>
		<category><![CDATA[青春映画]]></category>

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		<description><![CDATA[第57回小学館漫画賞を受賞し、2012年にノイタミナ枠でアニメ化もされ、本格的なジャズサウンドが男女ともに多くのファンを魅了した『坂道のアポロン』の実写映画化が決定、メインキャストが発表されました！ 都会から長崎県・佐世 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/0428sakamichinoapollon1.jpg" /><br />
第57回小学館漫画賞を受賞し、2012年にノイタミナ枠でアニメ化もされ、本格的なジャズサウンドが男女ともに多くのファンを魅了した『坂道のアポロン』の実写映画化が決定、メインキャストが発表されました！</p>
<p>都会から長崎県・佐世保市へと引っ越してきた転校生で、周囲に心を閉ざしがちな主人公・西見薫には、単独初主演となる知念侑李さん（Hey!Say!JUMP）。</p>
<p>“札付きの不良”と恐れられるクラスメイト・川渕千太郎は、今注目の若手俳優・中川大志さん、千太郎の幼馴染で町のレコード屋の娘、薫が想いを寄せる心優しい女の子・迎 律子を小松菜奈さんが演じます。</p>
<p>本作でメガホンを取るのは、最新作『先生！』が公開待機中、『アオハライド』『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』『僕等がいた（前篇・後篇）』『陽だまりの彼女』『ホットロード』などを手掛ける、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督。</p>
<p>三木監督はどれだけ少女漫画の実写映画化に携わるんだ……という感じになってきましたが、自身も音楽好きで、多数のミュージックビデオを手掛け、『ソラニン』『くちびるに歌を』『青空エール』などの音楽をモチーフにした映画を数多く手掛けてきており、本原作のメッセージ性に共感し、本作の監督を快諾したとのこと。キュンとしたり、切なくなる友情・恋模様は勿論のこと、やるからには“最高の音楽シーン”を目指すと意気込みを見せているそうです。</p>
<p>本作のポイントはやはり音楽のジャズの演奏シーン。</p>
<p>知念さんは、ジャズピアノの魅力に目覚めていく役柄を演じるため、昨年9月よりピアノの練習を開始し、初回の練習から未経験とは思えないセンスの良さを見せ、2度目の練習をした際は、家で自主練して完璧に覚えてくるという完璧主義な一面を見せています。先生の手元を見て、音を覚えるという集中力の高さにスタッフも驚愕。本作品のために電子ピアノを購入するなど気合十分に臨みます。</p>
<p>中川さんも、ジャズに情熱を注ぎ込みドラムを豪快に叩き鳴らす男を演じるため、昨年7月より練習を開始。小学生の頃に1年だけドラムを習ったものの、ジャズ・ドラムは未経験。こちらも初回の練習から数回に渡り、ジャズ・ドラムの基礎を覚え、楽曲の練習に入ってからも、その場で習ったフレーズをすぐに叩けるという驚異の上達を見せている。さらに電子ドラムを自ら購入し、家での自主練も欠かさないという気合いの入り方。</p>
<p>映像での仕上がりが気になります！　劇場公開は2018年を予定。</p>
<h3>キャスト、監督コメント到着！</h3>
<p><strong>●西見 薫（にしみ かおる）役：知念 侑李さん　コメント</strong><br />
この度、西見薫という役で主演をさせて頂きます。<br />
脚本を読んだ時、最近の実写化映画にはない素朴さや繊細さが魅力的な作品だと感じました。<br />
そんな魅力を伝えられるよう三木監督の元で素敵なキャストの皆さんと共に演じていきたいと思います。<br />
この作品でキーとなるジャズは絶賛練習中です。主人公のようにジャズを楽しみながら撮影していきたいと思います。</p>
<p><strong><br />
●川渕 千太郎（かわぶち せんたろう）役：中川 大志さん　コメント</strong><br />
川渕千太郎を演じさせて頂く事になりました、中川大志です。<br />
初めて『坂道のアポロン』に出会った時、エネルギッシュで情熱的なジャズ、儚く、繊細な人間関係に、一気に心を奪われました。<br />
僕自身、元々音楽が好きだったので、役を通して音楽も表現出来るこの作品に参加出来る事がとても嬉しいです。<br />
千太郎の叩く、力強く語りかけてくるようなドラムを、スクリーンで思いっきり表現出来るよう全力で臨みたいと思います。<br />
優しくて、真っ直ぐで、孤独だけど力強く生きる千太郎を、魂を込めて演じたいと思います。</p>
<p><strong>●迎 律子（むかえ りつこ）役：小松 菜奈さん　コメント</strong><br />
三木監督とは何度かお仕事をさせていただいてますが、また三木監督の世界観にまた全然違う役柄で生きることが出来て嬉しく思います。<br />
今回この映画では佐世保弁のセリフなので慣れない言葉遣いですがそれに引っ張られず感じた事や感情を大事にして、初めて共演するお2人と現場で起こる化学反応を楽しみながら撮影に挑みたいです。<br />
迎律子ちゃんという素朴で純粋な１人の女の子を丁寧に演じられたらいいなと思います。</p>
<p><strong>●監督：三木 孝浩（みき たかひろ）監督　コメント</strong><br />
湧き上がる思いがリズムを刻みバチバチと胸を焦がす物語。<br />
大好きなこの原作を素敵なキャスト陣と共に映画化できることを本当に嬉しく思います。<br />
不器用だけれど、音楽を通して自分の気持ちを、在り方を、必死で手繰り寄せようとする若き者達の物語を、僕自身も心踊らせながら描きたいと思います！</p>
<p><strong>●原作者：小玉ユキ先生　コメント</strong><br />
坂道のアポロンが実写化ということで、水面下で準備している様子を見てきましたが、自分の作品が実写映画になるということが未だに信じられません。<br />
本物の空気と光の中で笑い、泣き、坂道を駆け下り、ジャズを奏でる生身の彼らを大きなスクリーンで見られると思うと、いてもたってもいられなくなります。<br />
坂道のアポロンという原曲が実写化によってアレンジされ、新しい命を吹き込まれるのをいち観客として楽しみにしています。</p>
<blockquote><p><strong><br />
＜ストーリー＞</strong><br />
長崎県・佐世保市。高校1年生の西見薫（にしみかおる）は、父を亡くし親戚の暮らすこの町へと引っ越してきた。優等生で周囲に心を閉ざしがちな薫だったが、“札付きの不良”と恐れられるクラスメイト・川渕千太郎（かわぶちせんたろう）と心優しいクラスメイト・律子（むかえりつこ）との出会いが彼を変えていく。<br />
初めてできた親友、初めての片思い、千太郎を通じて知ったジャズの魅力……。海辺の街を舞台に、切ない恋と、胸を打つ友情、そして音楽がまぶしく交錯する。</p>
<p><strong>映画『坂道のアポロン』</strong><br />
出演：知念侑李（Hey! Say! JUMP）　中川大志　小松菜奈<br />
監督：三木孝浩<br />
脚本：髙橋泉<br />
原作：小玉ユキ「坂道のアポロン」（小学館「月刊flowers」ＦＣα刊）<br />
製作幹事：アスミック・エース、東宝<br />
配給：東宝＝アスミック・エース<br />
制作プロダクション：アスミック・エース、C＆Iエンタテインメント</p>
<p><strong><br />
映画公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.apollon-movie.com/" target="_blank">http://www.apollon-movie.com/</a></p></blockquote>
<p>（C）2018　小玉ユキ・小学館／映画『坂道のアポロン』製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>肩書きがほしい千葉雄大「中川大志の専属税理士を目指します」　映画『ReLIFE リライフ』仲良し2ショットインタビュー</title>
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		<pubDate>Mon, 01 May 2017 05:54:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[comico]]></category>
		<category><![CDATA[ReLIFE]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[リライフ]]></category>
		<category><![CDATA[中川大志]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[千葉雄大]]></category>
		<category><![CDATA[夜明了]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[海崎新太]]></category>

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		<description><![CDATA[世界累計のダウンロード数2,400万突破のマンガアプリ『comico』で連載され、2015年にはTVアニメ化、2016年秋には舞台化、そしてついに実写映画も公開となる人気作品『ReLIFE（リライフ）』。 社会でつまずい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/15.jpg" /><br />
世界累計のダウンロード数2,400万突破のマンガアプリ『comico』で連載され、2015年にはTVアニメ化、2016年秋には舞台化、そしてついに実写映画も公開となる人気作品『ReLIFE（リライフ）』。</p>
<p>社会でつまずいた27才ニートの海崎新太が社会復帰プログラム「リライフ」に参加し、1年限定で17歳に若返って高校生活を送る青春ラブストーリーが、幅広い世代の支持を獲得しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/new_02.jpg" /><br />
今回は海崎を演じる主演の中川大志さんと、リライフ生活における海崎のパートナーとも言うべき相手・夜明了役の千葉雄大さんにインタビュー。とっても仲の良い2人の雰囲気が伝わってきます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/9-2.jpg" /><br />
<strong>――中川さんは高校生を演じていても内面は27歳という役でしたが、演じた感想をお願いします。</p>
<p>中川：</strong>千葉くんとは同い年の役を今までもやらせてもらったことがあるんですけど、でも今回は不思議でしたね。僕がまず27歳の年代にいくので。今までは千葉くんが高校生になって僕が現役で、というパターンだったのが、今回は逆。27歳の千葉くんの等身大の年代に僕がいって、一緒に高校生に戻ってくる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/6442cfefa444e6c99ff99f1b79f61d28.jpg" /><br />
<strong>中川：</strong>僕としては（違う年代に）行って帰ってくるみたいな作業だったので、すごく面白かったですし、やっぱり1つの映画の中で、見た目の変化など2つの顔を作っていく作業が楽しかったです。スーツも今まで着たことがなかったので新鮮でした。</p>
<p><strong>千葉：</strong>ヒゲも生やしてたもんね。声も変えてたよね。</p>
<p><strong>中川：</strong>声も若干意識していました。大人のときは声があまり可愛くならないように気をつけていました。</p>
<p><strong>千葉：</strong>普段の声が可愛いからね（笑）。</p>
<p><strong>中川：</strong>高校生のシーンは普段のままでリラックスして演じていました。</p>
<p><strong>――千葉さんは何かアドバイスをされたんですか？</p>
<p>千葉：</strong>（中川さんに）27歳ってどんな感じですか？って聞かれました。だから「（自分自身を指して）こんな感じです」って返したら、参考にならなかったって言われました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/17.jpg" /><br />
<strong>中川：</strong>千葉くんはけっこう学生の役を演じてきているのもあるし、他の職業の27歳の人とまた違うじゃないですか。でも当時流行っていた音楽やアニメ、漫画とかのお話は聞きました。</p>
<p><strong>――劇中にMDが出てきますが、中川さんはMDは知っていましたか？</p>
<p>中川：</strong>はい、知っていました。僕は子供の頃はMDに色々入れていました。僕の世代でも、それをしていない子もいるかもしれないですね。</p>
<p><strong>――ちなみに、何の曲を入れていたか憶えていますか？</p>
<p>中川：</strong>ダンスを習っていたので、そのダンスの曲を何曲か入れて、スタジオでやっていた思い出ですね、MDは。MDウォークマンで持ち歩いて聴くことはなかったです。もうiPodでした。</p>
<p><strong>――千葉さんは？</p>
<p>千葉：</strong>僕は持ち歩いて聴いていました。音楽好きの友達がいて、僕が上京して彼は宮城に残っていたんですけど、高校卒業する時に、僕に“東京”っていうフレーズが入っている曲やオススメの曲を選んでアルバムみたいにしてくれて。僕もオススメの曲を入れて渡した思い出があります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/bfb15583c874128723cd096bbee0134c.jpg" /><br />
<strong>――千葉さんは撮影時は実際27歳で、他のキャストさんは若い方が多かったですが、今回の現場でジェネレーションギャップを感じた出来事はありましたか？</p>
<p>千葉：</strong>けっこう誰よりもはしゃいでるときはありました（笑）。みんな大人なんですよ。</p>
<p><strong>中川：</strong>千葉さんが僕らに付き合って遊んでくれるんです。</p>
<p><strong>千葉：</strong>だからジェネレーションギャップと言ってもそういうところかな。「千葉さんが僕達のノリに付き合ってくれるんだ」ってまったく気にしないと思ってもらえたところ。楽しくなっちゃうと誰よりもはしゃいじゃう。</p>
<p><strong>中川：</strong>それで逆に僕らが気を遣うってイジりをしていました、「千葉さん、すみません、付き合ってもらっちゃって。疲れちゃいますよね」って（笑）。</p>
<p><strong>千葉：</strong>「ほんと気をつけてー」ってそれにも乗っかっちゃう（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/16.jpg" /><br />
<strong>中川：</strong>だから優しいですよね。みんな優しくて、何か振ったら、みんなちゃんとそれに乗ってくれる人ばかりで、放っておかれなかったので嬉しかったです。</p>
<p><strong>――中川さんはけっこうかまって欲しいタイプなんですか？</p>
<p>中川：</strong>かまって欲しいというか、待ち時間とか楽しい方がいいじゃないですか。そういう雰囲気が映像にも出ると思うので。現場のそんな雰囲気も映像に出ればいいな、と思って、あえてやっていました！</p>
<p><strong>千葉：</strong>大人！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/14-1.jpg" /><br />
<strong>――仲が良い感じが十分出ていますが、現場で流行ったことはありますか？</p>
<p>中川：</strong>待合室にホワイトボードがあって、お昼のお弁当を食べるときに、みんなでなぞなぞを出し合ったりしてました。</p>
<p><strong>千葉：</strong>あったね。けっこう難しいやつでした。IQテストみたいな。（中川さんが）絵を書いて、帽子の色を当てなさい、とか。全然わからなくて、お弁当も食べずに「えー？」って悩んでました。</p>
<p><strong>中川：</strong>あとは冬で寒い現場だと、僕は（火を焚いて暖を取る）ガンガンで何かを焼いて食べるのが元から好きで。現場にあるお菓子コーナーのおせんべいとかを焼いて食べるんです。そしたらみんなが「なにそれ!?」って興味を持ってくれたので、「焼くよ！」って言って焼いてみんなに配っていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/05cb5dea96b57bce9c75f3b794e171c9.jpg" /><br />
<strong>中川：</strong>そのうち他にも焼くものが欲しくなって、ずっと泊まり込みだったので、（高杉）真宙とホテルの近くのスーパーマーケットまでマシュマロを買いに行って、現場でマシュマロを焼いて食べるっていう（笑）。今考えたらすごい糖分とってましたよね。</p>
<p><strong>千葉：</strong>みんなが受け入れてくれて良かったよね。僕は（前に共演した時に見て）知っていたから「また焼き始めた」と思ったけど。スタッフさんが用意してくれたお菓子とか焼けるものを探して、「ちょっとこれ焼くのに良いんじゃないですか」ってニヤニヤしながら持っていくんです。</p>
<p><strong>中川：</strong>本当に焼くと美味いんですよ！</p>
<p><strong>千葉：</strong>僕は別にお腹空いていないのに、「これ焼けましたよ！」ってドヤ顔で持ってくる（笑）。</p>
<p><strong>中川：</strong>美味しさを共有したくて。でも強要しちゃいましたね（笑）。最終的にはお弁当の肉まで焼いて食べてました（笑）。</p>
<p><strong>千葉：</strong>もうガンガンで焼くための網を買えばいいじゃん、と思いましたよ。</p>
<p><strong>中川：</strong>それは一線超えるんでダメなんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/11-2.jpg" /><br />
<strong>――劇中で海崎が実際は27歳なので、担任に対して「年下じゃん」と思うシーンがありますが、千葉さんは今振り返って「先生も若かったんだな」と思うことはありますか？</p>
<p>中川：</strong>だって学校でも、千葉くんより年下の先生がいますもんね。</p>
<p><strong>千葉：</strong>ああ、どんな感じなの？</p>
<p><strong>中川：</strong>千葉くんとは同い年の役をやったりしているけど、先生は学校で先生と生徒として会っているので、先生のほうが感覚としては年上に感じるんです。それで年齢を聞くと、「25歳だよ」とか言われて、まずそこで大人の基準として思い浮かぶのが千葉くんなんです（笑）。だから、「え、千葉くんより2コ下じゃん」って心の中で思っちゃう。もっと学校の先生とかは老けていますよ。</p>
<p><strong>千葉：</strong>小学校のときに教育実習の先生とかいたけど、今の僕よりちょっと年下じゃないですか。でも、確かにヒゲとかも生えていて大人のイメージでした。そういうことを考えると不思議ですよね。大人に見えるような肩書きって大事なんですね、僕も大人に見てもらえるような肩書き欲しいですもん。</p>
<p><strong>中川：</strong>……税理士（笑）。</p>
<p><strong>千葉：</strong>今から？（笑）　じゃあ中川専属の税理士を目指します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/4187b7a139109dd80f52f09b03cbf02b.jpg" /><br />
<strong>――今回3人の女の子が出てきますが、自分だったらどの子がタイプですか？</p>
<p>中川：</strong>僕は小野屋です。いつも明るくニコニコしていて、普段の生活でしっかりと向き合うことはないんだけど、やっぱりそこにいてくれるだけでみんなが安心して、いつもの雰囲気が出来上がるのが、この6人の中では小野屋の存在だと思うんですよ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/65cd4e156d892db810ccadeea29d8229.jpg" /><br />
<strong>中川：</strong>小野屋がいてくれるからこそ、みんな安心して楽しく笑っていられる。たくさん笑う子って素敵だな、と思うので、小野屋は好きですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/e2896b6c6623c6b028b1715a6c6befca.jpg" /><br />
<strong>千葉：</strong>高杉くんは狩生って言っていました。僕は日代さんですね。一定のトーンでサバサバしているじゃないですか。僕も同じトーンで会話を合わせたりしたいです。「バカにしてるんですか？」とか言われたら、同じトーンで「してます」とか、そういうやり取りをしたいっていう妄想はありますね。</p>
<p><strong>中川：</strong>想像つく（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/10-1.jpg" /><br />
<strong>――話は変わりますが、千葉さんは先日、第40回日本アカデミー賞で新人俳優賞を受賞されましたが、そのときの感想を聞かせていただけますか？</p>
<p>千葉：</strong>仕事を始めて7年経つので、現場ではあまり新人として扱われることは少なくなってきたんですけど、あの授賞式の会場に行ったら「あ、（自分は）新人だ」ってすごく思いました。そうそうたる方々を目の前にして緊張して、顔も硬直して。でも新人俳優賞は役者をやっている中で1度しか貰えないものなのでとても嬉しかったですし、向上心が湧きました。</p>
<p><strong>――今後は助演男優賞や主演男優賞も狙いたいと考えますか？</p>
<p>千葉：</strong>そうですね、あの場にまた立てたら嬉しいです。</p>
<p><strong>――中川さんはテレビで見ていた感想を聞かせてください。</p>
<p>中川：</strong>千葉くんが映った瞬間は嬉しかったですね。他にも歳が近い方や知っている方もたくさんいたんですけど、千葉くんの姿を見て、本当に嬉しかったというか、胸が熱くなりました。</p>
<p><strong>――それでは最後に、最近の出来事でリライフしたい事を教えてください！</p>
<p>千葉：</strong>昨日ラーメン食べちゃって、少し後悔してるんですよね。ちょっと胃もたれしてる（笑）。</p>
<p><strong>中川：</strong>ジジイじゃん（笑）。僕は基本的にリライフしたいことがないんですよね。うーん……、今の撮影の写真をもう1回撮り直せますか？　とかですかね（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/18.jpg" /><br />
<strong>――では、中川さんは後悔のない日々を送られているということですね（笑）。</p>
<p>中川：</strong>はい、そうです！</p>
<p><strong>千葉：</strong>今の質問にきちんと応えられなかったことを後悔して欲しいですよね。</p>
<p><strong>中川：</strong>そうですね、この質問の応えが出てこなかったことをリライフしたいと思います……（笑）。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>中川さんと千葉さんのコミカルなやりとりから、撮影現場の楽しい雰囲気が感じとれたインタビューでした。また映画では、中川さんが主人公の海崎新太として井上苑子さんとエンディング曲であるケツメイシの「さくら」をカバー。ラップを披露していることも注目ポイントとなっています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/3a1c29dd24d6cbfb39a7dac941a3099d.jpg" /><br />
映画『ReLIFE リライフ』は4月15日より全国ロードショー。</p>
<p><strong>映画公式サイト：</strong><br />
<a href="http://relife-movie.jp/" target="_blank">http://relife-movie.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>予告編映像解禁！　映画『四月は君の嘘』広瀬すず＆山﨑賢人が半年間猛練習</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Jun 2016 09:36:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[中川大志]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[君嘘]]></category>
		<category><![CDATA[四月は君の嘘]]></category>
		<category><![CDATA[山﨑賢人]]></category>
		<category><![CDATA[広瀬すず]]></category>
		<category><![CDATA[新川直司]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[石井杏奈]]></category>
		<category><![CDATA[青春映画]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年に全11巻で完結し、累計発行部数400万部突破、第37回講談社漫画賞受賞、ノイタミナ枠で放送されたアニメも『SUGOI JAPAN Award2016』でアニメ部門一位を獲得するなど高い評価を受けている新川直司 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/88763dbce9fbcfcd13c45525d6030804-800x539.jpg" /><br />
2015年に全11巻で完結し、累計発行部数400万部突破、第37回講談社漫画賞受賞、ノイタミナ枠で放送されたアニメも『SUGOI JAPAN Award2016』でアニメ部門一位を獲得するなど高い評価を受けている新川直司先生の漫画<strong>『四月は君の嘘』</strong>が実写映画化。9月10日に公開予定です。</p>
<p>切なさが詰まった物語の雰囲気を感じることが出来る、予告編映像がついに解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/hirose-800x433.jpg" /><br />
天真爛漫なヴァイオリニスト・宮園かをり役に広瀬すずさん、かをりに惹かれていく天才ピアニスト・有馬公生役に山﨑賢人さんと今、最も注目を集める2人の初共演が実現。公生の幼馴染、澤部椿役を石井杏奈さん、渡亮太役を中川大志さんが演じます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Z6Ex2D0FmC4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>・『四月は君の嘘』予告 </strong><br />
https://youtu.be/Z6Ex2D0FmC4</p>
<p>かをりからの手紙を軸に、2人の気持ちが通じ合う演奏シーンなど、漫画・アニメを観ている人は、この予告編だけで胸が締め付けられるのではないでしょうか？</p>
<p>主題歌はいきものがかりの『ラストシーン』。作詞・作曲はいきものがかり水野良樹さん、編曲は数々の著名アーティストを手掛ける島田昌典さんが手掛け、映画の世界観をより一層彩る感動的な曲となっています。</p>
<p>4人の織り成す切ない恋模様を彩るように本作の主軸となっているのが【音楽】。作中の映画音楽をNHK大河ドラマ『篤姫』や『江～姫たちの戦国～』などで知られる吉俣良さんが担当。さらに、本編中に使用されているクラシック音楽を映像で表現するため、主演の広瀬さん＆山﨑さんは約半年間に及ぶ楽器の猛練習の元、撮影に臨んだそう。それぞれヴァイオリン＆ピアノの演奏シーンに挑戦するのは初めて。難易度が高い楽曲に挑戦している、見事な演奏シーンも見どころです！</p>
<blockquote><p>映画『四月は君の嘘』<br />
公開：9月10日（土）公開<br />
監督：新城毅彦<br />
脚本：龍居由佳里<br />
音楽：吉俣良</p>
<p>出演：<br />
広瀬すず　山﨑賢人　石井杏奈　中川大志　甲本雅裕　本田博太郎　板谷由夏　檀れい</p>
<p>企画・製作：フジテレビ<br />
配給：東宝<br />
制作プロダクション：C＆Iエンタテインメント</p></blockquote>
<p><strong>映画公式サイト：</strong><br />
<a href="http://kimiuso-movie.jp/" target="_blank">http://kimiuso-movie.jp/</a></p>
<p>（C）2016映画『四月は君の嘘』製作委員会<br />
（C）新川直司／講談社</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新ドラマ『南くんの恋人～my little lover』予告編公開！　南くんとちよみの秘密の同棲生活にドキドキ！</title>
		<link>https://otajo.jp/52756</link>
		<comments>https://otajo.jp/52756#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Oct 2015 08:16:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[ラブストーリー]]></category>
		<category><![CDATA[中川大志]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[内田春菊]]></category>
		<category><![CDATA[南くんの恋人]]></category>
		<category><![CDATA[南くんの恋人～my little lover]]></category>
		<category><![CDATA[山本舞香]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛ドラマ]]></category>

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		<description><![CDATA[身長15cmの恋人!?　過去3度に渡りドラマ化され、大ヒットを記録した内田春菊先生原作漫画によるTVドラマ『南くんの恋人～my little lover』がフジテレビにて11月9(月)26:35 より放送開始決定！　たっ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/f1e44f6ff8ddb3cb28cc47fc4d72a336-800x450.jpg" /><br />
身長15cmの恋人!?　過去3度に渡りドラマ化され、大ヒットを記録した内田春菊先生原作漫画によるTVドラマ<strong>『南くんの恋人～my little lover』</strong>がフジテレビにて11月9(月)26:35 より放送開始決定！　たっぷり2分半の予告編映像が公開となりました。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/52756<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/52756" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/8477056e8655e54aa89339ff7e9f2e2d-566x800.jpg" /><br />
11年ぶり4度めとなるTVドラマは、中川大志さん演じる高校3年生の南瞬一と、山本舞香さん演じる突然小さくなってしまった幼馴染・堀切ちよみとの恋と同棲生活を描いた胸キュンラブストーリー。今作は、原作と異なり、南くんを学力優秀なイケメンとして描くほか、賛否両論が巻き起こった漫画のラストシーンはドラマオリジナルの展開を予定しているとのこと。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/059a3d1437ea5cadb81db48d64f91cce-800x532.jpg" /><br />
予告映像では、第1話から突然のキスシーン、小さくなったちよみと南くんとの秘密の同棲生活など、たっぷり公開されています。恋のライバル登場で自分の本当の気持ちに気づくちよみや、南くんの変化に予告編から胸キュン必至！</p>
<p>映像で使われている楽曲は、動画共有サイトで火がつき、人気急騰中の天月-あまつき-の『虹の向こうへ』と、キングレコードのオーディションを最年少で勝ち抜きデビューした17歳現役高校生歌手の上野優華さんの『ただ、あなたのそばで』。</p>
<p>原作とは違うオリジナルのラストシーン、新たな南くんのキャラクター、南くんとちよみそれぞれの恋のライバル登場など、今作ならではの見どころが満載。初めて“南くん”に会う人はもちろん、原作やこれまでのテレビドラマファンもドキドキすること間違いなしです。</p>
<p>TV放送はフジテレビの関東ローカルでの放送となりますが、早くも11月17日よりDVDレンタルが開始、12月25日よりBlu-ray＆DVD-BOXの発売も決定しました！</p>
<p>また、放送中止になってしまっていた直前の密着特番も11月3日(火・祝)26:30よりフジテレビ(関東ローカル)にて放送決定！ TVドラマ放送に先駆けて、新しい“南くん”と“ちよみ”の生活を覗いちゃいましょう。</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ggbF0PBWTCg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center><br />
予告編URL:https://youtu.be/ggbF0PBWTCg </p>
<blockquote><p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
イケメンで学力優秀な南瞬一と、ムードメーカーでダンスが好きな堀切ちよみ。2人は、隣家に住む幼なじみで初恋の仲だったが、南の父親の失踪がきっかけで数年間まともに口を利いていない。</p>
<p>そんなある日、ちよみは進路をめぐって両親と喧嘩。嵐の中、家を飛び出してしまう。ちよみは雨宿りをしながら「幼い頃に戻りたい」と願う。すると突風が吹き、落雷が！　なんとちよみは小さく(15cm)なってしまう！</p>
<p>小さくなってしまったちよみを、偶然みつけた南は「誰にも知られたくない」というちよみの願いを聞きいれ自宅へと連れて帰る。不思議な同棲生活がはじまり、徐々に2人の距離は縮まっていくが……。果たしてちよみは、元通りの姿に戻ることができるのか!?</p>
<p><strong>『南くんの恋人～my little lover』</strong><br />
フジテレビ(関東ローカル)にて11月9日(月)26:35より放送開始！<br />
密着特番は11月3日(火・祝)26:30に放送決定！<br />
(※放送スケジュールは変更になる場合がございます。)</p>
<p>11月17日(火)よりDVD レンタル開始<br />
12月25日(金)よりBlu-ray&#038;DVD-BOX 発売
</p></blockquote>
<p><strong>ドラマ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.cinemart.co.jp/minami/" target="_blank">http://www.cinemart.co.jp/minami/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/52756/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>11月ドラマで帰ってくる『南くんの恋人』は“学力優秀＆イケメン”キャラの南くんに原作とは違うラスト！</title>
		<link>https://otajo.jp/50529</link>
		<comments>https://otajo.jp/50529#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Sep 2015 07:08:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[中川大志]]></category>
		<category><![CDATA[内田春菊]]></category>
		<category><![CDATA[南くんの恋人]]></category>
		<category><![CDATA[南くんの恋人～my little lover]]></category>
		<category><![CDATA[山本舞香]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木身来]]></category>

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		<description><![CDATA[もしも恋人が突然小さくなってしまったら……!?　ありえない設定ながら多くの読者の妄想心を掻き立て、大ヒットを記録した内田春菊先生原作漫画の『南くんの恋人』。過去に嵐の二宮和也さんも主人公の南くんを演じるなど、1990年、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/8477056e8655e54aa89339ff7e9f2e2d-566x800.jpg" /><br />
もしも恋人が突然小さくなってしまったら……!?　ありえない設定ながら多くの読者の妄想心を掻き立て、大ヒットを記録した内田春菊先生原作漫画の<strong>『南くんの恋人』</strong>。過去に嵐の二宮和也さんも主人公の南くんを演じるなど、1990年、1994年、2004年と3度も連続TVドラマ化されている大ヒット作品です。</p>
<p>この不朽の名作が11年ぶりにまたまたTVドラマで帰ってくる！　2015年、世界的大ヒットを記録したドラマ『イタズラな Kiss2～Love in TOKYO』のスタッフが再集結し、時代を超えて愛され続ける不朽の名作を再びドラマ化します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/e8f72df6aec2f25583a0ee17db61adec-800x450.jpg" /><br />
『南くんの恋人』は、高校3年生の南くんと、突然身長16cmになってしまった恋人の堀切ちよみとの恋と同棲生活を描いた胸キュンラブストーリー。超イケメンでツンデレな「南くん」を、今作がTVドラマ初主演となるCMやドラマで人気急上昇中の中川大志さん、小さくなってしまう「ちよみ」を話題作への出演が続く山本舞香さんが演じます。</p>
<p>さらに今回のドラマオリジナルの重要なキャラクターとして、ちよみに片想いするクラスメイト「高木陸」に第22回『ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』フォトジェニック賞＆理想の恋人賞をW受賞した鈴木身来さんが出演決定。そのほか中山絵梨奈さんや佐々木萌詠さん、吉田里琴さんなどフレッシュな面々が揃っています。</p>
<p>また、ドラマを盛り上げるOP曲は、人気、話題ともに急騰中の天月-あまつき-の『虹の向こうへ』、ED曲は、キングレコードのオーディションを最年少で勝ち抜きデビューした 17歳現役高校生歌手の上野優華さんの『ただ、あなたのそばで』に決定しています。 </p>
<p>初めて“南くん”に会う人はもちろん、原作やこれまでのTVドラマファンもドキドキすること間違いなしの<strong>原作とは違うラストシーン、新たな南くんのキャラクター、南くんの恋のライバル登場</strong>など、本作ならではの見どころが満載とのこと。</p>
<h3>ドラマスタートに先駆けて特番放送決定！</h3>
<p>また放送に先駆けて、9月8日（火）27:10より特番の放送が決定！　初公開となるドラマ本編映像にキャストやスタッフインタビューを交えて、ロマンチックな胸キュンポイントを徹底解説。今回のドラマならではの“学力優秀＆イケメン”キャラな南くんのかっこよさはもちろん、小さくなってしまったちよみの衝撃的な可愛さに悶絶必至な映像をこれでもかと紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/18c38924e2e4fe56d8bf761f85953946.jpg" /><br />
そして舞台となった南房総の海と城のある街並みが美しい千葉県館山での撮影に臨むキャスト＆スタッフの生き生きした現場の様子など、本放送に先駆けてお届け。 </p>
<p>本放送のテレビドラマ<strong>『南くんの恋人～my little lover』</strong>は11月よりフジテレビにて放送です！</p>
<p><strong><br />
公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.cinemart.co.jp/minami/" target="_blank">http://www.cinemart.co.jp/minami/</a></p>
<p>（C）Shungicu Uchida　（C）「南くんの恋人~my little lover」製作委員会</p>
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