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	<title>オタ女伊万里有 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「第8」がネザーへ侵攻！舞台「炎炎ノ消防隊」-地下からの奪還-開幕　シンラと弟・ショウが直接対決を繰り広げる</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Sep 2022 00:23:40 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気漫画『炎炎ノ消防隊』(大久保篤／講談社「週刊少年マガジン」所載)を原作とする舞台「炎炎ノ消防隊」の第3弾公演 -地下からの奪還-が10月まで上演中！　2022年9月25日(日)までサンシャイン劇場（東京都豊島区）、2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/enen33_shugoKV_fix_small_Copyright.jpg" /><br />
人気漫画『炎炎ノ消防隊』(大久保篤／講談社「週刊少年マガジン」所載)を原作とする舞台「炎炎ノ消防隊」の第3弾公演 -地下からの奪還-が10月まで上演中！　2022年9月25日(日)までサンシャイン劇場（東京都豊島区）、2022年9月29日(木) ～10月2日(日)まで京都劇場（京都府京都市下京区）にて上演され、ライブ配信も実施します。</p>
<p>人気漫画『炎炎ノ消防隊』(大久保篤／講談社「週刊少年マガジン」所載)は、人が突如燃え出し、炎の怪物“焰ビト”となって、破壊の限りを尽くす“人体発火現象”。その脅威に立ち向かう特殊消防隊たちを描いたバトルファンタジー作品。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/20__NE10850.jpg" /><br />
舞台化作品第3弾は、地下鉄道の遺構から暗闇に閉ざされた「地下(ネザー)」で、主人公・森羅 日下部を擁する特殊消防隊「第8」と、その弟、象 日下部率いる白装束らとの死闘を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/19__NE03300_re.jpeg" /><br />
今作よりミュージカル『刀剣乱舞』シリーズなどで活躍する石川凌雅さんが主人公・森羅 日下部 役を演じるほか、秋樽 桜備役に伊万里有さん、茉希 尾瀬役に長谷川里桃さん、ヴィクトル・リヒト役に菊池修司さんと、新しい顔ぶれを「第8」に迎えるほか、主人公の弟である象 日下部 役は岩崎悠雅さんが演じます。</p>
<p>また、今作からの新キャラクターとして、田上真里奈さん、稲垣成弥さん、山田ジェームス武さんらが参加し、第1弾、第2弾から続投となる横田龍儀さん、馬場良馬さん、礒部花凜さん、早乙女ゆうさん、TAKAさん、佐倉花怜さん、河原田巧也さん、鵜飼主水さん、飯窪春菜さん、萩野崇さんらと、これまでの続編となるストーリーを描きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/17_TD3_2154.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/18__KRS0911_re.jpg" />
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
舞台は、太陽暦佰九拾八年、東京皇国。何の変哲もない人が突如燃え出し、炎の怪物“焰ビト”となって、破壊の限りを尽くす“人体発火現象”に人々は怯えて暮らしている。<br />
“焰ビト”に対抗する特殊消防隊の新人隊員で、悪魔の足跡と噂される発火能力を持つ少年・シンラは、桜備大隊長の率いる第8特殊消防隊に配属され、“ヒーロー”を目指し、仲間たちと共に、“焰ビト”との戦いの日々に身を投じる。<br />
浅草で驚異的な力を持つ鬼の“焰ビト”との壮絶な戦いの末、無事事件を解決し「第7」と信頼関係を築いた「第8」。<br />
リヒトの調査によって白装束らのアジトが判明する。<br />
そこは、聖陽教が禁忌の地とする「地下（ネザー）」と呼ばれる場所だった。</p>
<p>来たる死闘を戦い抜くべく、シンラとアーサーは「第7」の大隊長にして最強の消防官・紅丸に修行をつけてもらう為、再び浅草へ赴く。その途中、突如白き装束をまとった「少年」がシンラ達の前に現れる。<br />
その「少年」が弟のショウだと信じるシンラに刃を向ける「少年」。<br />
全く歯が立たないシンラは弟・ショウを取り戻す為、再びレベルアップを心に誓うのだった。<br />
一方、ヴァルカンの持つ“天照のキー”を狙いDr.ジョヴァンニにスパイとして送り込まれていたリサ。「第8」に機関員として加わったヴァルカンもまたリサへ想いを馳せるのだった。<br />
大切な者を取り戻す―――。<br />
様々な思いを胸に「第8」は、いよいよ地下鉄道の遺構から暗闇に閉ざされた「地下(ネザー)」への侵攻を試みる・・・。</p>
</blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/22__NE01070.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/01_TD4_2903.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/21_FH5A7270.jpg" /><br />
チケットは、各公演の開演時間まで、チケットぴあにて受付を行うほか、劇場窓口にて各公演開場時間より当日券を販売。また、10月2日(日)17:00千秋楽公演のライブ配信も予約受付中です。</p>
<h3>初日キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/DSC_0611-2.jpg" /><br />
森羅 日下部 役　石川凌雅さん<br />
過去2作品の熱量をきちんと継承しつつ、謎に包まれているネザーという地下世界や、シンラと弟ショウの直接対決など本作ならではの臨場感をお届けしたいです。シンラが特殊消防隊を目指した理由を掘り下げるところから稽古がスタートしました。シンラの生き様や、志を表現していきたいです。ドキドキ、ワクワク、ハラハラを味わっていただけるよう汗をかいて頑張っていきますので、最後までよろしくおねがいいたします。</p>
<p>アーサー・ボイル 役　横田龍儀さん<br />
見どころのひとつに、兄弟愛があります。熱量あるシンラとショウのお芝居は本当に素晴らしいので、この2人に注目してください。兄弟や家族の大切さを改めて感じる作品になればと思います。「第8」が、ネザーに入る緊張感や不安感。アーサー・ボイルとして、そんな重い雰囲気を和ますことができるよう演じていきます。少しでも皆さんに笑顔になっていただけるよう頑張ります。</p>
<p>秋樽 桜備 役　伊万里有さん<br />
早く皆さんに『-地下からの奪還-』をお届けしたくて前のめりになっております。盛り上がっていきましょう！ということで気合が入っております。実は、意外と早着替えが大変です。「いつ着替えたの？」という驚きも見どころのひとつとなっています。見えていない部分もしっかり頑張ってますよ。第3弾からの参加ではございますが、テンションを上げていきます。大隊長ですから、私は！</p>
<p>武久 火縄 役　馬場良馬さん<br />
本作の見どころは絆です。シンラとショウの兄弟の絆、ヴァルカンとリサの家族の絆、そして「第8」の絆。新加入のメンバーたちもリラックスしてこの座組に参加してくださっていますので、必ず良い方向に作品が動いていくのではないかと思います。熱い熱い作品に仕上がっていると思いますので、ぜひ皆さんの目で見届けていただけると嬉しいです。よろしくおねがいします。</p>
<p>ヴィクトル・リヒト 役　菊池修司さん<br />
シンラとショウの直接対決など、作品のディープな部分を、リヒト視点で皆様にお届けします。今回の舞台セットはとても特殊で、いろんな場所で「第8」が戦います。また多様な戦いのスタイルや、様々な武器などにもご注目ください。僕は戦っていないのですが・・・(笑)。全員の熱量が高く、見応えの多い作品に仕上がりました。ぜひ最後まで応援よろしくおねがいします。</p>
<p>ヴァルカン・ジョゼフ 役　TAKAさん<br />
前作に続きヴァルカンを演じさせていただきます。本作から「第8」に仲間入りすることでき、憧れの防火服を身にまといます。皆さんに熱い舞台をお届けできるよう頑張っていきたいと思います。地下(ネザー)編ということでシリアスに思われがちですが、笑いどころもたくさんあり、展開も早いので楽しんでいただけると思います。最後の最後まで応援してください。</p>
<p>象 日下部 役　岩崎悠雅さん<br />
灰焰騎士団の団長として、シンラの弟として堂々と演じさせていただきます。そしてアクションにも注目してください。役者だけではなく映像や音響、照明、小道具、セット全てで表現する壮大なアクションにハラハラドキドキしていただければと思います。カンパニー全員の力をあわせて素敵な舞台「炎炎ノ消防隊」を表現してまいります。ぜひお楽しみください。</p>
<h3>DMM.com独占ライブ配信決定！！予約受付中！</h3>
<p>9月17日(土)18:00 初日夜公演、10月2日(日)17:00千秋楽公演のライブ配信予約受付中です。ライブ配信には公演後も楽しめるディレイ配信が付き、ご自宅や外出先のパソコン、スマートフォン、テレビ画面でお楽しみいただけます。さらに、お得な2公演FULLセットにはキャスト出演の特典映像付きます。</p>
<p>■ライブ配信概要<br />
【配信公演】<br />
・2022年9月17日(土)18:00 初日夜公演／・2022年10月2日(日)17:00 千秋楽公演<br />
【販売価格】<br />
・各公演：3,700円(税込)／・2公演FULLセット(特典映像付き)：7,400円(税込)<br />
【販売期間】<br />
・2022年9月17日(土)18:00 初日夜公演 / 2公演FULLセット<br />
2022年9月2日(金)12:00～9月25日(日)18:00まで<br />
・2022年10月2日(日)17:00 千秋楽公演<br />
2022年9月2日(金)12:00～10月9日(日)18:00まで<br />
【ライブ配信時間】：各公演開始30分前～各ライブ配信終了まで(予定)<br />
【ディレイ配信 視聴可能期間】<br />
・2022年9月17日(土)18:00 初日夜公演：2022年9月18日(日)18:00～9月25日(日)23:59まで<br />
・2022年10月2日(日)17:00 千秋楽公演：2022年10月3日(月)18:00～10月9日(日)23:59まで<br />
【2公演FULLセット特典映像視聴可能期間】：2022年10月3日(月)18:00～10月9日(日)23:59まで<br />
DMM.com　舞台「炎炎ノ消防隊」-地下からの奪還- 配信ページ<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=fireforce03/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105154" rel="noopener" target="_blank">「第7」初登場！舞台「炎炎ノ消防隊」-破壊ノ華、創造ノ音-開幕　フライングやジェット噴射など特殊効果満載<br />
https://otajo.jp/105154</a></p>
<h3>舞台「炎炎ノ消防隊」-地下からの奪還- 公演概要</h3>
<p>■原作<br />
大久保篤（講談社「週刊少年マガジン」所載）<br />
■スタッフ<br />
脚本：なるせゆうせい／演出：久保田唱／音楽：三善雅己／アクション監督：栗田政明／舞台監督：川畑<br />
信介／美術：乘峯雅寛／照明：鶴田美鈴／音響：門田圭介、ヨシモトシンヤ／映像：O-beron inc.／衣裳<br />
：加藤佑里恵、熊谷美幸／ヘアメイク：車谷 結／小道具：平野雅史、羽鳥健一／演出助手：きまたまき<br />
／制作進行：杉田智彦／宣伝デザイン：羽尾万里子／宣伝写真：金山フヒト／制作・主催：DMM STAGE<br />
■キャスト<br />
森羅 日下部：石川凌雅、アーサー・ボイル：横田龍儀、秋樽 桜備：伊万里有、武久 火縄：馬場良馬、茉<br />
希 尾瀬：長谷川里桃、アイリス：礒部花凜、環 古達：早乙女ゆう／ヴィクトル・リヒト：菊池修司、ヴ<br />
ァルカン・ジョゼフ：TAKA／象 日下部：岩崎悠雅、アロー：佐倉花怜、ハウメア：田上真里奈、カロン<br />
：稲垣成弥、ヨナ：河原田巧也、アサルト：山田ジェームス武／Dr.ジョヴァンニ：鵜飼主水、リサ漁辺：<br />
飯窪春菜／レオナルド・バーンズ：萩野崇<br />
アンサンブル：奥平祐介、加納義広、久保早里奈、高田紋吉、日野亮太、渡辺誠也<br />
■公演日程・劇場<br />
＜東京公演＞2022年9月17日(土) 〜 9月25日(日)<br />
サンシャイン劇場（〒170-8630東京都豊島区東池袋３丁目１−４サンシャインシティ 文化会館4F）<br />
＜京都公演＞2022年9月29日(木) 〜 10月2日(日)<br />
京都劇場（〒600-8216 京都市下京区烏丸通塩小路下ル 京都駅ビル内）<br />
■チケット<br />
チケットは、各公演の開演時間まで、チケットぴあにて受付を行うほか、劇場窓口にて各公演開場時間より当日券を販売します。<br />
・プレミアム席(全席指定／パンフレット用アザーカバー付き／非売品)　12,000円 (税込)<br />
・一般席(全席指定)　9,800円（税込）<br />
※チケット一般販売URL： https://w.pia.jp/t/fireforce/<br />
※チケットに関するお問い合わせ：チケットぴあ http://t.pia.jp/help/<br />
■公式サイト　https://fireforce-stage.com<br />
■公式ツイッター　https://twitter.com/FireforceStage<br />
※推奨ハッシュタグ　#炎ステ　#炎炎ノ消防隊</p>
<p>（C） 大久保篤・講談社／舞台「炎炎ノ消防隊」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>マブダチトリオは同い年キャスト3人揃い！舞台「フルーツバスケット」上演中</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Mar 2022 06:18:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「フルーツバスケット」が日本橋三井ホールにて上演中。また、3月13日の千秋楽はオンライン配信も実施します。 「フルーツバスケット」(原作・高屋奈月)は「花とゆめ」(白泉社)において、1998年から2006年まで連載さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1125-2.jpg" /><br />
舞台「フルーツバスケット」が日本橋三井ホールにて上演中。また、3月13日の千秋楽はオンライン配信も実施します。</p>
<p>「フルーツバスケット」(原作・高屋奈月)は「花とゆめ」(白泉社)において、1998年から2006年まで連載された大人気少女漫画で、全世界コミックスの累計発行部数は3000万部を突破。</p>
<p>2019年4月より新スタッフ＆キャストにより全編アニメ化となり、足掛け3年に渡りテレビ東京ほかにて放送されました。そして2022年2月18日(金)より、TVシリーズ総集編に新作映像を加えた「フルーツバスケット -prelude-」が全国の劇場にて絶賛上映中(劇場限定版 Blu-ray 同時発売)です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1099-2.jpg" /><br />
本作は、2019年より放送されたTVアニメを原作とした舞台となっており、TVアニメと同様に坂本真綾さんが演じる草摩慊人がボイスで登場するなどファンにはたまらない演出と、豪華キャスト陣の熱演によって彩られる「フルーツバスケット」の世界をお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3dddef2b4123a4209ddfa95f04638842.jpg" />
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<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_0942-2.jpg" /><br />
初日囲み取材には出演者を代表して、本田 透役・吉田綾乃クリスティーさん(乃木坂46)、草摩由希役・北川尚弥さん、草摩 夾役・橋本祥平さん、草摩綾女役・仲田博喜さん、草摩はとり役・伊万里有さん、草摩紫呉役の安里勇哉さんが登壇。ついに公演初日を迎えての意気込みを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_0996-2.jpg" /><br />
主役の本田透役を務める吉田さんは「最初このお話を頂いたときは、世界中で愛される作品の主役がどうして私なのか」と不安とプレッシャーを感じたと話しつつ、「ですが稽古を進めていくにつれ楽しみな気持ちが大きくなり、今はフルーツバスケットの世界を色んな方に広められたらと思います」と意気込みを熱く語りました。</p>
<p>北川さんは「アニメから飛び出てきたような世界観を皆様にお届けできたら」と話し、橋本さんも「草摩一族＋αで一丸となって作品に取り組みました。主人公の透と出会うことで成長していく各キャラクターの姿を見せられたらと思います」と公演を楽しみにしているファンへそれぞれがメッセージを送りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1022-2.jpg" /><br />
伊万里さんは「今日はタツノオトシゴの勝負下着を履いてきました！」と気合十分。「綾女・はとり・紫呉のマブダチトリオ3人はキャストも同い年同士で仲の良さが伝わるかなと思います。この3人の他愛もないシーンも楽しんで頂きたい」と続けました。</p>
<p>安里さんも「透・由希・夾も素敵ですが、われわれ真のマブダチトリオで、透たちに負けない気持ちで頑張りたい」と自身の役柄に意欲を見せます。</p>
<p>仲田さんは「どのキャラクターも中心人物と言って過言ではないくらい濃いキャラクターが集まっている」と話しつつ、「重たいシーンもありますが、そんな空気を一変して笑って楽しんでもらえるような綾女を演じていけたら」と熱を込めました。</p>
<p>続いて“役作りで難しいと感じた部分”を尋ねられると橋本さんは「夾は辛い過去を背負ったキャラクターで、僕は真逆の育ち方をしたので、彼をどこまで理解できるのか悩みました。せめて全力で彼に寄り添おうと思い稽古期間を過ごしてきましたね」と話し、真摯に役柄に取り組んできた姿が伺えました。</p>
<p>対して「キャラクターがスッと自分の中に入ってきた」と話す伊万里さんは、「自分は普段あまり泣く方ではないのですが、原作を観ていて大切な人との思い出を自分の手で消さないといけないというシーンにはツーッと涙が出てしまいました」と原作を観ての想いを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1066-2.jpg" />
<p>また“自分以外で気になるキャラクターは誰か”という質問には、安里さんから「安達勇人さん演じる利津は大きなインパクトを皆さんに残せると思う」と意味深なコメントが。仲田さんは「全キャラクター魅力的ですが、由希のことは自分の役柄も相まってつい兄目線で見てしまう」とはにかみ笑顔を浮かべます。</p>
<p>“自身の役で特に注目してほしいシーン”については北川さんから「顎クイをするシーンがあるので顎クイです！」とピンポイントな見どころが飛びだし、周りから「さすが王子様」とツッコみが入り、伊万里さんは「注目してほしいところは、僕が出てくる全シーンです！　前の席の人は脚の長いところを見てください」とアピールするなど、和気あいあいとした雰囲気で取材が進行します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1080-2.jpg" />
<p>橋本さんは「自分を鼓舞するためにも言いますが、最後の夾のシーンはフルーツバスケットの物語としても重要な部分を担っているシーンになりますので、是非注目してみて頂きたいです」と物語の軸となるポイントについても触れられ、本作への期待度も否応なしに高まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1051-2.jpg" /><br />
さらに、劇中では対立しがちな由希役の北川さんと夾役の橋本さんは、普段は仲がいいと話し、橋本さんは「俺が尚弥を笑わせたいな、という気持ちで毎日過ごしているので、役の上では嫌いですが、楽屋だとめっちゃ好きなので、そのオンオフをしっかりやりたい」と笑顔を見せる場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_0950-2.jpg" /><br />
最後に、本番に向けて吉田さんは「こういった時勢の中で本日無事に初日を迎えることが出来たことを感謝しております。誰一人欠けることなく千秋楽まで全員で走り切れたらと思いますので、よろしくお願い致します」と公演を心待ちにするファンへのメッセージを送り、囲み取材は終了しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1137-2.jpg" />
<p>舞台「フルーツバスケット」は平日公演ではメンバーを変えながらアフタートークが実施され、3月13日(日)の千秋楽は配信でもお楽しみ頂けます。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>■タイトル: 舞台「フルーツバスケット」<br />
■上演期間:2022 年 3 月 4 日(金)~13 日(日)<br />
■劇場:日本橋三井ホール(〒103-0022 東京都中央区日本橋室町 2 丁目 2-1 COREDO 室町 1 5F)<br />
■チケット:<br />
一般販売チケット(先着順)/機材解放席チケット(先着順)発売中!<br />
価格:9,800 円(税込/全席指定)<br />
※チケットや公演の詳細、チケット販売に関する注意事項は公式 HP をご確認ください<br />
■来場者特典:<br />
舞台「フルーツバスケット」オリジナルクリアしおり(全 14 種)</p>
<p>■配信:<br />
・対象公演:<br />
2022年3月13(日)【第 1 部】開場 11:30/開演 12:00 【第 2 部】開場 15:30/開演 16:00<br />
・配信チケット価格<br />
12時公演 配信チケット:3,980 円(税込)<br />
16時公演 配信チケット:3,980 円(税込)<br />
12時公演&#038;16時公演 通し配信チケット:7,700 円(税込)<br />
12時公演&#038;16時公演 通し配信チケット【キャスト特典映像付き女子会 Ver.】:8,480 円(税込)<br />
12時公演&#038;16 時公演 通し配信チケット【キャスト特典映像付き男子会 Ver.】:8,480 円(税込)<br />
・受付日時<br />
▽単品チケット(12):2022 年 2 月 16 日(水)18:00 ~ 2022 年 3 月 21 日(月)21:00<br />
▽通しチケッ(345)ト:2022 年 2 月 16 日(水)18:00 ~ 2022 年 3 月 21 日(日)18:00<br />
※3 月 15 日(火)AM5:00~17:00 の期間はプラットフォームのメンテナンスがある為、ミクチャでのチケット購入ができなくなります。予めご了承ください。</p>
<p>・視聴期間<br />
▽各公演開始~2022 年 3 月 21 日(月)23:59<br />
※3 月 15 日(火)AM5:00~17:00 の期間はプラットフォームのメンテナンスがある為、アーカイブ視聴ができなくなります。予めご了承ください。<br />
※上記時間以降のアーカイブ配信(見逃し配信)はございません。<br />
※アーカイブ配信は各公演終了から3時間後より配信開始予定となります。<br />
※アーカイブ開始時間は状況により遅れる場合がございます。</p>
<h3>Blu-ray 情報</h3>
<p>《商品情報》<br />
・タイトル:舞台「フルーツバスケット」Blu-ray<br />
・発売日:2022 年 7 月 22 日(金)<br />
・価格:10,000 円(税込)<br />
・仕様:Blu-ray2 枚組<br />
・特典映像:ステージ定点全編映像、バックヤード映像 <予定><br />
※商品の収録内容、特典および仕様は予告なく変更になる場合がございます。<br />
《店舗別情報》<br />
・楽天チケット特設サイト予約特典:本編未収録!舞台稽古風景映像 DVD<br />
・Amazon、アニメイト特典:店舗別ブロマイド4枚セット(透、由希、夾、紫呉)<br />
《会場予約特典》<br />
・楽天チケット会場限定予約特典:会場限定ポストカード<br />
※特典引き換え方法は公式 HP をご確認ください。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■スタッフ<br />
原作:高屋奈月「フルーツバスケット」(白泉社・花とゆめ COMICS)<br />
脚本・総合演出:毛利亘宏 (少年社中)<br />
演出:長谷川太郎 (少年社中)<br />
ほか<br />
■キャスト<br />
本田 透:吉田綾乃クリスティー<br />
草摩由希:北川尚弥<br />
草摩 夾:橋本祥平<br />
草摩綾女:仲田博喜<br />
草摩潑春:田村升吾<br />
草摩紅葉:古賀 瑠<br />
草摩楽羅:関根優那<br />
草摩利津:安達勇人<br />
草摩杞紗:鎌田英怜奈<br />
草摩燈路:陣 慶昭<br />
魚谷ありさ:南 千紗登<br />
花島 咲:中村裕香里<br />
本田今日子:芳賀優里亜<br />
草摩藉真:稲垣成弥<br />
草摩はとり:伊万里有<br />
草摩紫呉:安里勇哉<br />
アンサンブル:久保早里奈、徳岡あんな、西尾咲良、西澤佳就<br />
■主催<br />
舞台「フルーツバスケット」製作委員会 2022<br />
■舞台「フルーツバスケット」公式サイト:https://fruba-stage.jp/<!-- orig { --><a href="https://fruba-stage.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式 Twitter:@fruba_stage (https://twitter.com/ fruba_stage )<br />
（C）高屋奈月・白泉社/舞台「フルーツバスケット」製作委員会 2022</p>
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<p>ミュージカル『少女革命ウテナ』は「絶対運命黙示録」に鳥肌！千秋楽公演の配信も決定<br />
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<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>「俺たちはガンダムで、演劇だ。」舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』開幕！初演公演一幕も無料配信</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Feb 2022 08:10:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2019年2月に上演した舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による再生-Re:Build』の続編となる、舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』（通称、ダブステ）が約3年越しの熱い想い [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ad5ea254d6292368d409ee452106b3a7.jpg" /><br />
2019年2月に上演した舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による再生-Re:Build』の続編となる、舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』（通称、ダブステ）が約3年越しの熱い想いとともに満を持して2022年2月7日(月)に東京・新国立劇場 中劇場で開幕！</p>
<p>本作は新型コロナウイルス流行の煽りを受けて2月5日(土)、6日(日)の公演は残念ながら中止に。場内の感染対策を徹底し、14日(月)の大千穐楽までの10公演を駆け抜ける。</p>
<p>2月13日公演はライブ配信も実施。さらに、前作の初演公演の第1幕を2月14日までガンダム公式 YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて無料公開中。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/cda6c8c4034ca0259a5465e9f801f5b4.jpg" />
<h3>数多の想いをモビルスーツにのせ、出撃する。</h3>
<p>物語の本筋は原作アニメの2ndシーズンを基盤に、前作で描かれていた「ソレスタルビーイング」と「国連軍」の最終決戦から4年が過ぎた世界の中で展開される。</p>
<p>決戦後、離反していた刹那・F・セイエイ(橋本祥平)は、隣人であった沙慈・クロスロード(前川優希)と再会を果たす。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/73a961eaef001a37d5a0b19d2d6fbba7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/a537b2d8f34d2041a4113c6128fe3ff2.jpg" />
<p>ソレスタルビーイングに残っていたアレルヤ・ハプティズム(小坂涼太郎)や、ティエリア・アーデ(永田聖一朗)といったクルーとも合流し、交戦に備えてガンダムのパイロットである「マイスター」の増員を図る。</p>
<p>刹那が目をつけていたのは亡き戦友の双子の弟・ライル・ディランディ(伊万里 有)。説得の末に兄のコードネーム「ロックオン・ストラトス」を継承することで4人のマイスターが会し、再び戦場へと繰り出す準備が整った。</p>
<p>刹那は本作で大きな変貌を遂げていた。戦いへの揺るぎない意志は言動に表れ、硬質な中に安心して背をあずけることのできる強さがあった。主演を務める橋本さんの圧倒的な身体能力と眼光の鋭さは、節々の重要なシーンでみごとに発揮され、カチリとその場を引き締める。</p>
<p>以前までは自身の二面性で苦しんでいたアレルヤもソーマ・ピーリス(希代 彩)との距離が近づく中でゆらぎが消え、うまく折り合いを付けていた。彼本来の優しさと未熟さと、戦闘時の熱さ、この3つのバランス調整を小坂さんは自在に操る。</p>
<p>「似ていても別の人間」である、そんなロックオン。兄貴肌で本作中一番器用だが一番不器用な彼に、伊万里さんは包容力を添えることでファンの心を狙い撃つ。</p>
<p>精巧な人形のようなティエリアは、4年という歳月でもそのクールさはそのまま&#8230;と思いきや刹那と同じく、“仲間”という存在によって変化が生まれていた。永田さんは決戦から今日までのティエリアの微細な心情を映し出しながら、細かな動きと表情で性別を超越した淡麗さで魅せる。</p>
<p>前作では刹那、アレルヤ、ロックオン、ティエリアの4人に焦点が当てられていたが、本作では沙慈や恋人のルイス・ハレヴィ(本西彩希帆)はもちろんのこと、登場する人物たちすべての背景や織りなす人間ドラマに触れられており、原作アニメのいいとこ取りといったところ。</p>
<p>同時にオリジナリティにも溢れており、4年の間に彼らの心身がどのようにして成長してきたのかをそれぞれの描写から感じ取ることができ、より各人のキャラクター性や魅力を際立たせている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/d37375d89165067cf8e1898027eb68d1.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/8ca153c301f0e8acd4ed753e25d1ea28.jpg" />
<p>前公演の初日、「新たな演劇表現への挑戦だ」と大きな話題を呼んだモビルスーツでの戦闘シーンは、本作でついに大成したといっても過言ではない。</p>
<p>マイスターとモビルスーツライザーの身体と魂が一つとなり、可動式コクピットで戦地を駆け抜ける様子は臨場感があり、息を呑むほど苛烈で勇ましい。</p>
<p>またコクピット上での殺陣シーンも大幅に増え、ビーム・サーベルの太刀筋やガンシューティングなど、マイスターとパイロットの特性や機体性能までを細かに体現した戦闘スタイルはまさに唯一無二。</p>
<p>アンサンブルによる素早く正確な動きはマスゲームにも似た形式美を彷彿とさせ、より進化したアクションエンタテインメントを提示したといえる。</p>
<p>他では決して見ることのできない機体同士の激突シーンは、その余波が客席まで届いてきそうなほどだった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/53fa594f1bad7626929d6da2dea3ee98.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/cf4529eb5fef22c86101e6cb05283f81.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/eb02bc2c99d64a81c84f8149520b3c6d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ad5ea254d6292368d409ee452106b3a7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/a8dc16cbaa54f7a86bdc040776945145.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/34eb824e932685ebe9aba2cce32fc1c1.jpg" />
<p>そこへ加わる映像技術、攻撃音、LEDレーザー、照明効果、小道具たちが、人知を超えたスピード感を表現。とくに能力開放状態=“トランザム”の際はGN粒子の煌めきが没入感をさらに後押しする。</p>
<p>脚本・演出の松崎史也氏とアクション振付の船木政秀氏は、初日開幕のギリギリまでこだわり抜いてさらなる演劇の可能性を追い求めていた。もちろんキャストたちも想いは同じ。一歩一歩着実に前へ歩んでここまで来たのだということが伝わってくる、輝かしいカンパニーだ。</p>
<p>登場人物から飛び出す名言の数々も前作同様に満載で、紡がれていくこの言葉たちは気持ちがいいほど本作の終着点に周到されていく。</p>
<p>白熱する総力戦や、刹那 VS ミスター・ブシドー(佐々木喜英)のシーンなど、目はもちろんだが耳にも集中しつつ、点と点がつながる瞬間を肌で感じてみてほしい。</p>
<p>中盤、理不尽な事態の併発によってソレスタルビーイングと地球連邦・独立治安維持軍「アロウズ」、そしてリボンズ・アルマーク(赤澤 燈)率いるイノベイターとの鼎立へと発展し、物語はさらなる激動の渦の中へ―。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/34e6c9e7fa925fe7f1c0b5e1c23a015e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/8fd189814750f5f8734a9886e2fb2d6a.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/9214fd5e3074254bbb08c0caa351d0d3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/dc92b1e943fcfe33910dd89ab62edfa6.jpg" />
<p>『ガンダム』は人類にとって何をもたらす存在なのか、憎しみを昇華し変革と平和へと到達することができるのか。そして刹那が進む先と、生命の美しさをこの目に焼き付けたい。</p>
<p>たった一回の公演を実現するのでさえ容易ではない時代。しかし、これにより一層増したカンパニーの熱量とチームワーク、演劇が秘める力、すべてを注ぎ込みながら開幕した舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』。舞台オリジナルキャラクターのイース・イースター(深澤大河)を迎え、2022年2月14日(月)まで上演予定だ。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/702e18c0b380a603d7dbad7ad77cfba1.jpg" /><br />
<strong>◆刹那・F・セイエイ役 橋本祥平</strong><br />
今日という日を心から待っていました。本来なら 2020年の7月に公演する予定だった作品です。中止になってから今日まで全員が色んな現場で経験を積み、蓄え、戻って来ることができました。決して無駄じゃなかったこの期間。<br />
あの頃に果たせなかった想いを、愛を、今全力でぶつけさせていただきます。<br />
今誰かと喋るのも気を遣わなければならないご時世。<br />
だからこそ、演劇というフィルターを通して舞台上から皆様と対話できるのを楽しみにしております。</p>
<p><strong>◆ロックオン・ストラトス役 伊万里 有</strong><br />
去年新型コロナウイルスの影響で延期になり、今回やっと皆様にご観劇、そしてご視聴いただける機会がきて、とても嬉しく思うと同時に身が引き締まる思いです。<br />
演出の松崎さんを含めキャスト、スタッフ一同気合いが入っています。<br />
今回の作品の魅力は 00 ファンの皆様が違う視点で作品を観劇できることだと思います。<br />
舞台『機動戦士ガンダム 00』独自のストーリー性があり、アニメとはまた別次元で楽しめる作品になっています!<br />
それぞれのキャラクターの想いや、人間とは何か。また一から考えさせられましたし、人間っていいなって再確認できました。ぜひ楽しみにしていてください。<br />
(個人的な今回の推しはミスター・ブシドーです。)</p>
<p><strong>◆アレルヤ・ハプティズム役 小坂涼太郎</strong><br />
当たり前が当たり前じゃなくなっている世の中で、ここまで前に進めたこと、とても嬉しく思います。<br />
今まで体験したことのない新しい演劇でとても楽しいです。公演中も油断せず、みんなで踏ん張ります。<br />
最後まで公演をできることを願って、ガンダムの世界を皆さんに楽しんでもらえるよう、<br />
自分自身も楽しみます!!</p>
<p>ティエリア・アーデ役 永田聖一朗<br />
舞台『機動戦士ガンダム00』いよいよ開幕します。ようやくです。<br />
前作から3年経ち、昨年に一度延期になってしまいましたが、こうやってこの日を迎えられたことが心から嬉しいです。ティエリアとしても再び戻って来ることができて幸せですし、全員が一つの目標、同じ方向を向いている強いカンパニーだと思っています。<br />
新キャストの皆さんを迎え、前作よりもさらにパワーアップした公演をお届けできると思いますのでぜひ、楽しみにしていてください。<br />
こういった情勢の中でも演劇ができて、お届けできる幸せを噛み締めつつ千穐楽まで丁寧に紡いでいきます。応援のほどよろしくお願い致します。</p>
<p><strong>◆沙慈・クロスロード役 前川優希</strong><br />
2021 年の延期から1年の時を経て、ついに幕が開くこと、本当に嬉しく思います。<br />
作品を創っていく段階から、自分の中で変わったものがたくさんありました。<br />
一公演でも多く、一人でも多くの方に、この物語を届けられるように、一丸となって精一杯走り抜けます。</p>
<p><strong>◆ルイス・ハレヴィ役 本西彩希帆</strong><br />
一度延期になったこの作品を皆さんにお届けできる機会をいただけたこと、感謝してもしきれません。また、前作で皆さんが創り上げたガンダムの世界でルイスとして舞台に立てることが、とても幸せです。<br />
沙慈との物語やガンダムへの想い、葛藤をルイスとして表現できるように、稽古から考えて悩んで落ち込んで今日まできました。<br />
私自身この期間で、稽古ができること、舞台に立てること、色々なことが当たり前ではないと改めて強く感じました。<br />
今この時代にダブステを上演する意味をしっかりと考えて、カンパニー一同、前を向いて、お客様にお届けできるのを心待ちしています。<br />
楽しみに待っていてくださったら嬉しいです。</p>
<p><strong>◆ミスター・ブシドー役 佐々木喜英</strong><br />
舞台『機動戦士ガンダム 00』シリーズに参加させていただくのは今回が初めてになります。<br />
本作のお話をいただいた時、ガンダムを舞台化するのは物理的に不可能では?と思ったのが正直な感想です。ですがそれと同時に、不可能を可能にしてみたいという思いが強く芽生えました。<br />
今まで経験してきたアクションが全く通用しないフィールドで、どこまで2次元のガンダムの世界に近付けるかを、座組み一同、力を合わせ挑戦していきたいと思います。<br />
また、昨今の状況の中で舞台に立てる場をいただけることに心から感謝し、無事に千秋楽の幕が下りるまで安全に公演が行えるよう、いつも以上に気を引き締めて参りたいと思います。<br />
ぜひ、ご期待ください。</p>
<p><strong>◆リボンズ・アルマーク役 赤澤 燈</strong><br />
いよいよ! 本当にいよいよ!<br />
舞台『機動戦士ガンダム 00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』の幕が開きます。<br />
前回の公演中止に続き、今回も初日公演が延期になってしまい、本来観ていただける予定だった方々に観てもらえなくなってしまい、僕らも悔しい気持ちでいましたが、その破壊によって、その破壊の度に、ダブステは覚醒を繰り返し、より強くなって、今日の日を迎えることができました。<br />
何度壊されても、壊しても、一丸となって闘える強い作品になりました。<br />
座長、橋本祥平の言葉を借りるなら「演劇という名の武力介入を開始する」。<br />
皆想いは一緒です。ダブステに関わる皆様の健康も祈りつつ、最後まで闘っていきたいと思います。</p>
<p><strong>◆脚本・演出 松崎史也</strong><br />
「機動戦士ガンダム00」の舞台化。<br />
満身創痍、命からがら戦い抜いた前作から時が経ち<br />
物語を帰結まで描こうと再始動。<br />
ところが、コロナ禍による延期。<br />
さらに時を重ね、ようやくようやくこの日を迎えた。<br />
コロナに立ち向かうような気分がテーマとリンクする瞬間は確かにある。<br />
けれど、この作品で描きたいことはやはりそこじゃない。<br />
如何にして人類は平和を模索するか。そうなり得るか。<br />
そのテーマに踏み込むことは、以前にも作品に触れて書いたが<br />
物語の、フィクションの存在意義だと思っている。<br />
虚構と狂気を孕みながら全ての理不尽に対して真っ向勝負で誠実に挑み続ける。<br />
役者もスタッフも、そうこの作品に臨めたのは恐らく原作の持つ力と、演劇を信じる力。<br />
ガンダムを介することでしかできない表現で演劇としても物語としても叫び続けたいと思っています。<br />
このカンパニー全員を誇りに思います。<br />
俺たちはガンダムで、演劇だ。</p>
<p>撮影:HARLY、ナスエリカ/編集・文:ナスエリカ</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
西暦2307年。人類は宇宙空間での太陽光発電を実用化し、軌道エレベーターを使って地上に供給するシステムを稼働させていた。<br />
しかし、このシステムの恩恵を受けていたのは、超大国の「ユニオン」、「AEU」、「人類革新連盟」の三大国家群だけであった。彼らは直接的な衝突こそ起こさないものの軍事開発競争による冷戦状態を継続。一方、そこに属さない小国は貧困によって苦しめられ、紛争や内戦を繰り返していた。そんな終わりのない戦いが続く世界に、“武力による戦争根絶”を掲げる私設武装組織「ソレスタルビーイング」が現れる。<br />
彼らはモビルスーツ「ガンダム」を用い、全ての戦争行為に対して武力介入を開始した。<br />
介入が奏功していたかのように見えた中、チームトリニティの新たなガンダムが現れ、状況はさらに混乱する。一方、その頃、刹那の隣人であった沙慈とその友人ルイスは&#8230;</p></blockquote>
<h3>公演情報</h3>
<p>■タイトル<br />
舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』<br />
■原作<br />
『機動戦士ガンダム00』(『機動戦士ガンダム』シリーズより)<br />
■脚本・演出<br />
松崎史也<br />
■監修<br />
水島精二<br />
■企画<br />
サンライズ<br />
■主催<br />
ガンダムライブエンタテインメント実行委員会<br />
■制作<br />
Office ENDLESS/バンダイナムコライブクリエイティブ</p>
<p>■出演<br />
刹那・F・セイエイ:橋本祥平<br />
ロックオン・ストラトス:伊万里 有<br />
アレルヤ・ハプティズム:小坂涼太郎<br />
ティエリア・アーデ:永田聖一朗<br />
沙慈・クロスロード:前川優希<br />
ルイス・ハレヴィ:本西彩希帆<br />
ミスター・ブシドー:佐々木喜英<br />
スメラギ・李・ノリエガ:立道梨緒奈<br />
フェルト・グレイス:松村芽久未<br />
ラッセ・アイオン:澤田拓郎<br />
セルゲイ・スミルノフ:加藤靖久<br />
ソーマ・ピーリス:希代 彩<br />
アンドレイ・スミルノフ:石井由多加<br />
ビリー・カタギリ:一内 侑<br />
カティ・マネキン:平湯樹里<br />
パトリック・コーラサワー:瀬戸祐介<br />
ネーナ・トリニティ:伊藤優衣<br />
リジェネ・レジェッタ:田口 涼<br />
リヴァイヴ・リバイバル:北村健人<br />
ヒリング・ケア:花奈 澪<br />
イース・イースター:深澤大河<br />
リボンズ・アルマーク:赤澤 燈<br />
【アンサンブル】<br />
小林賢祐<br />
高久健太<br />
酒井昂迪<br />
田邊 謙<br />
瑞野史人<br />
浅倉祐太<br />
伊藤智則<br />
遠藤拓海<br />
岡 直樹<br />
乙木勇人<br />
柿原康希<br />
末廣拓也<br />
毛利光汰<br />
山越大輔</p>
<p>■公演日程・会場<br />
2022年2月7日(月)〜14日(月)<br />
東京・新国立劇場 中劇場<br />
※一部開演時間に変更あり<br />
■チケット料金<br />
S 席:11,000 円(税込)<br />
A 席:8,800 円(税込)<br />
※全席指定<br />
※未就学児入場不可<br />
※お 1人様 2 枚まで、各公演 1 回ずつお申込み可能<br />
・チケット受付 URL:https://l-tike.com/play/mevent/?mid=509325<br />
■オフィシャルグッズストアサイト(販売中〜2022 年 2 月 28 日(月)23:59 まで)<br />
https://official-goods-store.jp/gundam00-stage/</p>
<h3>ライブ配信概要</h3>
<p>「DMM.com」で独占ライブ配信!<br />
【対象公演】<br />
2022 年 2 月 13 日(日)13:00 公演<br />
2022 年 2 月 13 日(日)17:30 公演</p>
<p>【販売価格】<br />
・各公演:3,700 円(税込)<br />
・12公演 FULL セット:7,000 円(税込)<br />
【配信形式】<br />
ライブ配信+ディレイ配信<br />
【販売期間】<br />
2022 年 1 月 28 日(金)12:00 〜 2 月 20 日(日)18:00<br />
【ディレイ配信期間】<br />
2022 年 2 月 14 日(月)18:00 〜 2 月 20 日(日)23:59<br />
【配信チケット受付 URL】<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=gundam00/<br />
■公式サイト<br />
<a href="http://www.gundam00.net/" rel="noopener" target="_blank">http://www.gundam00.net/</a><br />
■公式 Twitter<br />
https://twitter.com/stage_g00<br />
(@stage_g00)/#ダブステ<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD 情報</h3>
<p>■タイトル<br />
舞台『機動戦士ガンダム00 -破壊による覚醒-Re:(in)novation』Blu-ray&#038;DVD 情報<br />
■発売日:2022 年 7 月 27 日(水)<br />
■価格:Blu-ray 9,680 円(税込)/DVD 8,580 円(税込)<br />
■仕様:ディスク 2 枚組/特装限定版<br />
■本編ディスク 本編</p>
<p>■特典ディスク メイキング映像/オープニング映像/TVCM&#038;PV<br />
■特典:<br />
・特製ブックレット(16P 予定)<br />
・撮り下ろし L 判ブロマイド 5 枚セット<br />
(刹那+ロックオン/アレルヤ+ティエリア/沙慈+ルイス/ブシドー+コーラサワー/リボ<br />
ンズ+リジェネ)<br />
■音声特典:オーディオコメンタリー<br />
会場購入および A-on STORE、プレミアムバンダイで 2/15(火)23:59 までのご予約には、公演<br />
オフィシャル予約特典のスペシャルキャスト座談会 DVD(出演:橋本祥平、伊万里有、小坂涼<br />
太郎、永田聖一朗)がつきます。</p>
<h3>初演配信中！</h3>
<p>【ガンダム公式 YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」】<br />
舞台『機動戦士ガンダム00-破壊による再生-Re:Build』<br />
第1幕を2月14日まで無料配信中<br />
・配信期間:2022 年 1 月 28 日(金)〜2 月 14 日(月)<br />
・詳細 URL:https://www.youtube.com/watch?v=F0CxiXorGv8<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/F0CxiXorGv8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>【DMM.com】<br />
舞台『機動戦士ガンダム 00 -破壊による再生-Re:Build』<br />
第 1 幕+第 2 幕を有料配信中!<br />
・配信価格:HD 版ダウンロード+HD 版ストリーミング 700 円<br />
・配信期間:2022 年 1 月 28 日(金)〜5 月 8 日(日)23:59<br />
・詳細 URL:https://www.dmm.com/digital/cinema/-/detail/=/cid=5645bdnmc00002/</p>
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		<title>土方歳三役：崎山つばさで大人気シリーズ実写化「WOWOWオリジナルドラマ　薄桜鬼」フルキャスト・ポスタービジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Sep 2021 06:46:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大人気シリーズ『薄桜鬼』待望の実写化となる「WOWOWオリジナルドラマ　薄桜鬼」のフルキャストとポスタービジュアルが解禁！　ドラマはWOWOWプライム・WOWOWオンデマンドにて2022年1月放送・配信予定です（全10話 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/f69cff5d9d84b0d398d3eca812c87014.jpg" /><br />
大人気シリーズ『薄桜鬼』待望の実写化となる「WOWOWオリジナルドラマ　薄桜鬼」のフルキャストとポスタービジュアルが解禁！　ドラマはWOWOWプライム・WOWOWオンデマンドにて2022年1月放送・配信予定です（全10話、第1話無料放送）。</p>
<p>『薄桜鬼』は、2008年に第1作目が発売された、女性向け恋愛アドベンチャーゲーム（通称：乙女ゲーム）。これまでにゲームをはじめ、TVアニメ、劇場版アニメ、舞台、ミュージカル、コミックなどさまざまなメディアミックス展開を繰り広げており、第1作目の発売から13年を経た現在でもなおシリーズを重ねている、大ヒットシリーズとなっています。いまや乙女ゲームが好きな人はもちろん、TVアニメや2.5次元舞台が好きな人なら誰もが知るタイトルであり、“乙女ゲーム史に残る名作”との呼び声も高い人気作品です。</p>
<p>物語の舞台は、幕末の動乱期。行方不明の父を探して江戸から京を訪ねてきた少女、雪村千鶴。その千鶴の前に現れたのは、人とは思えぬ恐ろしい所業を繰り広げる「羅刹」と、土方歳三が率いる「新選組」の隊士たちだった。羅刹を一瞬のうちに斬り捨てる新選組。しかし、千鶴の父・綱道は、その羅刹とも新選組とも、切っても切れぬ因縁があったのだ。やがて千鶴は、新選組に身を置き、父を探すことになる…。史実と同じく新選組に立ちはだかる苦難、千鶴と隊士の恋、そして父・綱道の行方と千鶴自身に隠された衝撃の事実とは。</p>
<p>新選組副隊長・土方歳三役に崎山つばささんを迎えることでも話題の本作。これまでにヒロイン・雪村千鶴（若柳琴子）、斎藤一（矢野聖人）、沖田総司（金井成大）の詳細が明らかになっていましたが、今回、すべてのキャストとポスタービジュアルが解禁となりました。</p>
<p>新選組の諸士調役兼監察・山崎烝役には、永田崇人さん。八番組組長・藤堂平助役には、福山康平さん。十番組組長・原田左之助役には、時任勇気さん。二番組組長・永倉新八役には、才川コージさん。総長・山南敬助役には、中林大樹さん。</p>
<p>そして、彼らを率いる新選組局長・近藤勇役には、田中幸太朗さん。さらに、新選組と対立する「鬼の一族」風間千景役には、伊万里 有さん。ドラマ・映画・舞台と幅広い分野で活躍する多彩な実力派キャストが集結しました。</p>
<p>併せて、ポスタービジュアルも解禁。登場人物たちの凛々しい表情とは裏腹に、夜空に舞う桜の花びらがどこか儚さも感じさせるビジュアルになっています。</p>
<p>詳細な放送・配信日時は今後発表。本格時代劇とダークファンタジー要素の融合した新たなエンターテイメント作品の登場に、期待が高まります。</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
幕末の動乱期。行方不明の父を探して江戸から京を訪ねてきた少女、雪村千鶴。その千鶴の前に現れたのは、人とは思えぬ恐ろしい所業を繰り広げる「羅刹」と、土方歳三(崎山つばさ)が率いる「新選組」の隊士たちだった。羅刹を一瞬のうちに斬り捨てる新選組。しかし、千鶴の父・綱道は、その羅刹とも新選組とも、切っても切れぬ因縁があったのだ。やがて千鶴は、新選組に身を置き、父を探すことになる…。</p>
<p>出演：崎山つばさ／若柳琴子、矢野聖人、金井成大／永田崇人、福山康平、時任勇気、才川コージ／伊万里 有、中林大樹／田中幸太朗<br />
原作：オトメイト（アイディアファクトリー/デザインファクトリー）<br />
監督：六車雅宣・西片友樹　　脚本：保木本真也　　音楽：諸橋邦行 制作プロダクション：ドラマデザイン社　制作協力：東映京都撮影所<br />
公式サイト：https://www.wowow.co.jp/drama/original/hakuoki/<!-- orig { --><a href="https://www.wowow.co.jp/drama/original/hakuoki/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/54769" rel="noopener" target="_blank">中村優一・染谷俊之ら出演！　『薄桜鬼SSL ～sweet school life～THE MOVIE』公開決定<br />
https://otajo.jp/54769</a></p>
<p>4月放送ドラマ版『明治東亰恋伽』（めいこい）キャラクタービジュアル＆場面写真一挙解禁！<br />
https://otajo.jp/76518<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76518" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>武田梨奈・濱正悟出演 イケメンシリーズ実写映画『ナポレオンと私』初予告映像＆新規場面カット解禁！主題歌は浦島坂田船<br />
https://otajo.jp/99787<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99787" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>『デュラララ!!』原作者：成田良悟「どのような国籍・人種の方が演じて頂いても問題ない」舞台版キャラビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/100578</link>
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		<pubDate>Fri, 18 Jun 2021 09:38:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2021年8月に東京・愛知・大阪での上演決定が発表され大きな反響を読んだ『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』の続報として、集合ビジュアル、キャラクタービジュアルと、チケットスケジュールの追加情報が公開されました！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/875d858b5492cdafe2b6eb547aa0a11e.jpg" /><br />
2021年8月に東京・愛知・大阪での上演決定が発表され大きな反響を読んだ『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』の続報として、集合ビジュアル、キャラクタービジュアルと、チケットスケジュールの追加情報が公開されました！</p>
<p>「デュラララ!!」は成田良悟作、ヤスダスズヒト絵による小説で、2004年に電撃文庫(KADOKAWA)より刊行。TVアニメ化のほかコミカライズ、ゲーム化もされ、大きくメディアミックスされたヒットタイトルです。</p>
<p>全キャストが出揃った完全新規の集合ビジュアルは、痛烈な個性を持ったキャラクターたちが池袋を舞台に巻き起こす“非日常”な物語の始まりを予感させる1枚となりました！</p>
<p>また、ソロのキャラクタービジュアルも解禁。今回のキャラクタービジュアル解禁に際し、製作委員会と成田先生からのコメントも発表されました。</p>
<p><strong>＜サイモン・ブレジネフのキャラクタービジュアルについて＞</strong><br />
日頃より舞台「デュラララ!!」を応援いただき、誠にありがとうございます。<br />
この度、キャラクタービジュアルに関しまして主催と原作の成田良悟先生とで協議を行い、作品の世界観を大切にしながらも役者本人の持つ個性も尊重する形で決定いたしました。<br />
生身の俳優が演じることで作り上げられていく舞台版「デュラララ!!」をお楽しみいただけますと幸いです。</p>
<p>舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p><strong>＜原作者・成田良悟 コメント＞</strong><br />
※役者の方は変更となりましたが、原作者としてのスタンスは変わっておりませんので前回と同じ文言をそのまま掲載させて頂いております。</p>
<p>ありがたい事に、「デュラララ!!」は海外でも広く小説やアニメが翻訳されており、多くの国で展開させて頂いている作品となりました。<br />
多くの国籍や人種の方々に届く時代にあたり、この舞台もより多くの方々に楽しんで頂けるよう、スタッフ・キャスト一同の皆さんも日々研鑽を続けておられます。<br />
舞台化にあたり、原作小説においてアフリカ系ロシア人であるサイモンの肌の色をどうするか、という話を聞かれた時、私は<br />
「『デュラララ!!』のストーリーにおいて、育った環境や友人関係がストーリーと関わる事はありますが、今回の舞台のストーリー上、生まれ持った身体的特徴や民族性がストーリーと深く関わるキャラクターは、デュラハンという種族であるセルティ・ストゥルルソンのみです(平和島静雄の怪力は後天的なものです)。<br />
サイモンの重要な点は人種ではなく『ロシアから来た』という経歴ですので、サイモンを日本人の方が演じる事についても問題ありませんし、逆に言うとどのような国籍・人種の方が演じて頂いても問題ないものと考えております。<br />
故に、サイモンを演じて下さる役者さんの肌の色をメイクによって小説やアニメのキャラクターに合わせる必要はございません」<br />
と自分の考えを述べさせて頂きました。</p>
<p>もちろんこれは、「デュラララ!!」以外の様々な舞台の演出や役者の方々に押しつける意見ではありません。あくまで私個人の意見として回答させて頂き、それを反映して頂いた形となります。</p>
<p>肌を敢えて濃く塗るメイクをブラックフェイスとして快く思わない方が存在する一方で、肌の色を変更することをいわゆるホワイトウォッシュだという声があるのも事実です。しかし、この私個人のコメントの背景には、その両方の意味合いなどは一切無いという事はお伝えしておきます。</p>
<p>仮に海外に舞台「デュラララ!!」が広く展開した場合、日本人のキャラクターを演じる事に国籍人種民族を問う事はありませんし、原作では黒髪のキャラクターを演じるからと言って、必ずしも髪の毛を黒く染める必要はありません(コスプレなどで敢えて染めたいという方のお気持ちを否定するものでもありません)。</p>
<p>「デュラララ!!」という物語の本質として大事にして頂きたいのは、キャラクターが作品に至るまでに――そして作品の中でもリアルタイムで積み上げられていく心の繋がりですので、何卒ファンの皆様には御理解頂ければ幸いです。</p>
<p>成田良悟</p>
<h3>キャラクタービジュアル</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/11cd003ff54612f8b4cf32707acab4d4.jpg" /><br />
・竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
来良学園への入学を機に、池袋へやってきた高校生。<br />
都会の非日常に憧れている。</p>
<p>1993 年 12 月 31 日生まれ 神奈川県出身<br />
2013 年に舞台『陽炎ペイン』でデビュー。舞台を中心にドラマや映画、声優としても活動。<br />
主な出演作に、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズ(西谷 夕役)、舞台『刀剣乱舞』義伝 暁の独眼竜(太鼓鐘貞宗 役)、ミュージカル「封神演義」シリーズ(太公望 役)<主演>、舞台「幽☆遊☆白書」シリーズ(飛影 役)、舞台「文豪ストレイドッグス」シリーズ(芥川龍之介 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/b2e567e177cb4818df08b99a5374989d.jpg" /><br />
・紀田正臣:杉江大志<br />
帝人の幼馴染で、帝人に来良学園入学を勧めた張本人。<br />
ギャグは寒いが、テンションの高いムードメーカー。</p>
<p>1992 年 5 月 7 日生まれ 滋賀県出身<br />
主な出演作に、ミュージカル「スタミュ」(星谷悠太 役)＜主演＞、舞台「文豪とアルケミスト 異端者ノ円舞(ワルツ)」(武者小路実篤 役)＜主演＞、舞台「KING OF PRISM -Shiny Rose Stars-」(速水ヒロ 役)、舞台『遙かなる時空の中で 3 十六夜記』(ヒノエ 役)、『青山オペレッタ THE STAGE』(相良明之介 役)、映画 『メサイア -幻夜乃刻-』(加々美いつき 役)<主演>、テレビ東京「闇芝居(生)」、ラジオ USEN「舞台やろうっ!『スマイル大使』」レギュラーパーソナリティ など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/c69d825ab407a0a7a5135b02ea59cac3.jpg" /><br />
・園原杏里:福島雪菜<br />
帝人のクラスメイト。<br />
大人しく控えめな美少女で、眼鏡と巨乳がトレードマーク。</p>
<p>1998 年 11 月 11 日生まれ 大阪府出身<br />
小学 6 年生からモデルとして活動し、2010~2012 年まで専属モデルを務めた「ニコ☆プチ」では 2 度表紙を飾った。2017 年に応募総数約 5,000 人の中から選ばれ、以降「劇団 4 ドル 50 セント」劇団員として女優業を中心に活動中。<br />
主な出演作に、フジテレビ「刑事ゆがみ」、テレビ朝日『私のおじさん~WATAOJI~』、映画『恐怖人形』など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/86cf97b421c05945f782948cc359ac44.jpg" /><br />
・セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
池袋に出没する謎の&#8221;首なしライダー&#8221;。<br />
相棒は使い魔のコシュタ・バワー。</p>
<p>1994 年 2 月 15 日生まれ 静岡県出身<br />
ジャパンアクションエンタープライズ所属。<br />
主な出演作に、映画「仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション」、テレビ「仮面ライダージオウ」、テレビ朝日「超人女子」、日本テレビ「フランケンシュタインの恋」、WEB ドラマ『全裸監督』、舞台「HELI-X」、舞台『忍び、恋うつつ』など。<br />
仮面ライダージオウでは仮面ライダーツクヨミのスーツアクターを演じた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/089d696ca39e61c2abfcbc27d7537d9d.jpg" /><br />
・岸谷新羅:安西慎太郎<br />
池袋の闇医者。<br />
四字熟語を頻繁に使用する。</p>
<p>1993 年 12 月 16 日生まれ 神奈川県出身<br />
2012 年『コーパス・クリスティ 聖骸』にて俳優デビュー。<br />
主な出演作に、「アルカディア」(ガス・カヴァリー / オーガスタス・カヴァリー役)、舞台「四月は君の嘘」(有馬公生 役)<主演>、「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」(オフィーリア / ホレーシオ役)、舞台「野球」飛行機雲のホームラン(穂積 均 役)＜主演＞など。 また、2019 年度より自主制作舞台も始め、2020 年に「カプティウス」(一人芝居)を上演した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/e762adf72646593b9e8ceb87e41c8a44.jpg" /><br />
・門田京平:君沢ユウキ<br />
ワゴン4人組の兄貴的存在。<br />
臨也、静雄、新羅とは同級生。</p>
<p>1985 年 1 月 31 日生まれ 京都府出身<br />
ドラマ『仮面ライダーW』園咲霧彦役で注目され、以後も持ち前の運動神経を活かした演技で高く評価される。<br />
主な出演作に、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」~暁の調べ~(はたけカカシ 役)、舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立(さんしゃていりつ)」(フランシス・F 役)、舞台「炎炎ノ消防隊」(秋樽桜備 役)、舞台『遙かなる時空の中で 3 十六夜記』(梶原景時 役)、舞台「ROAD59 -新時代任侠特区-」シリーズ(八薙バクト 役)<主演>、舞台『弱虫ペダル』SPARE BIKE 篇~Heroes!!~(小関 将 役)、テレビ東京『それだけがネック』＜主演＞など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d04069eefe4b9ca43ccfe1aaa7d6012d.jpg" /><br />
・遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
門田の仲間で、筋金入りのオタク。<br />
二次元をこよなく愛している。</p>
<p>1991 年 9 月 5 日生まれ 神奈川県出身<br />
近年の主な出演作に、100 点 un・チョイス!『ヒロイン』(石井且行 役)、演劇ユニット【爆走おとな小学生】第十二回課外授業「コトバノコトバ」(アーバン 役)、Flying Trip Vol.16「あいまいばかりの世界」(進藤直樹 役)、ミュ<br />
ージカル「忍たま乱太郎」第 10 弾 ~これぞ忍者の大運動会だ!~(綾部喜八郎 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7b9af81c34e5495b38a54dc158af351c.jpg" /><br />
・狩沢絵理華:田上真里奈<br />
門田の仲間で、遊馬崎の相方。<br />
遊馬崎にひけをとらないほどの、筋金入りのオタク。</p>
<p>1991 年 9 月 28 日生まれ 福岡県出身<br />
主な出演作に、舞台『モブサイコ 100』(暗田トメ 役)、乃木坂 46 版 ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」(海野ぐりお 役)、舞台「アサルトリリィ The Fateful Gift」(戸田・エウラリア・琴陽 役)、舞台「幽☆遊☆白書」其の弐(雪菜 役)など多数出演。<br />
声優ではアニメ『デュラララ!!×2』間宮愛海役を担当するなど幅広く活躍している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d3efcc044e9d049cbc929de22f399d6c.jpg" /><br />
・渡草三郎:影山達也<br />
門田の仲間。<br />
移動手段であるワゴン車の持ち主。</p>
<p>1992 年 7 月 12 日生まれ 静岡県出身<br />
主な出演作に、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」烏野高校(影山飛雄 役)、舞台「どろろ」(仁木田之介 役)、イケメン役者育成ゲーム『A3!(エースリー)』【第三部】(荒川志太 役＜CV＞)など多数出演。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d159d3c523014e877d2956b6c9ed7433.jpg" /><br />
・矢霧波江:夢月せら<br />
誠二の姉。<br />
矢霧製薬の重役。<br />
弟である誠二を溺愛している。</p>
<p>1989 年 7 月 16 日生まれ 宮崎県出身<br />
2010 年より宝塚歌劇団に在団し、宙組公演に男役として出演。退団後は関東、関西の大手テーマパークや舞台公演でアクターとして活動中。<br />
主な出演作に、ロックミュージカル『MARS RED』、音楽劇『モンテ・クリスト伯』、舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立(さんしゃていりつ)」(尾崎紅葉 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/fb85a564370650f166706e9b1ca1450a.jpg" /><br />
・矢霧誠二:吉高志音<br />
帝人や杏里のクラスメイト。<br />
高校入学初日に休学を宣言し、姿をくらませる。</p>
<p>1999 年 7 月 2 日生まれ 東京都出身<br />
主な出演作に、Live Musical「SHOW BY ROCK」(ジューダス Jr. 役)、project K『僕らの未来』(神山レオン 役)、舞台『K-RETURN OF KINGS』(比水 流役)、ミューカル「リューン~風の魔法と滅びの剣~」、「ELF &#8211; The Musical/エルフ・ザ ミュージカル」、「イケメン王子 美女と野獣の最後の恋 THE STAGE ~Beast Leon~」(ルーク=ランドルフ 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/edf118ce88f453c661d9c5d3a83a8430.jpg" /><br />
・張間美香:南 由樹<br />
高校入学前から行方不明になっている、杏里の親友。</p>
<p>2000 年 6 月 23 日生まれ 大阪府出身<br />
今回の舞台「デュラララ!!」~円首方足の章~が俳優として初の出演作品となります。<br />
たくさん努力をして、存在感や個性のある俳優を目指して頑張ります。宜しくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/b0ccb8330e400f0eb9f0df0c555308aa.jpg" /><br />
・サイモン・ブレジネフ:磯貝龍乎<br />
池袋の寿司屋「露西亜寿司」の店員で、ロシア人。</p>
<p>1987 年 3 月 14 日生まれ 北海道出身<br />
ミュージカル『テニスの王子様』出演後、多くの舞台に出演。<br />
ミュージカルからコメディまで幅広い分野で活躍をし、大柄な体格を生かした殺陣やダンスにも定評がある。<br />
近年では活動の幅を脚本演出にも広げ、5 月に新宿 FACE で上演をした舞台「Another lenz」では同じ作品でありながら生観劇と生配信では異なって見える別次元舞台を上演し、多くの反響とともに舞台業界に一石を投じる作品となっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/49b776aa807ba69b0b188744f099a814.jpg" /><br />
・平和島静雄:伊万里 有<br />
&#8220;池袋一強い男”と呼ばれ、<br />
最強(最凶)の名を欲しいままにする借金取り。</p>
<p>1988 年 1 月 9 日生まれ 佐賀県出身<br />
2011 年に俳優としてデビュー。ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズ 長曽祢虎徹役、舞台『機動戦士ガンダム 00 -破壊による再生-Re:(in)novation』ロックオン・ストラトス役などの人気舞台に出演。<br />
2018 年には、ビクターエンタテインメントよりアーティストデビューも果たす。<br />
舞台、映像関わらず俳優としてマルチに活躍中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/a333dbeeb376e119eb6150eefbbcf692.jpeg" /><br />
・折原臨也:猪野広樹<br />
新宿を拠点に活動する情報屋。<br />
平和島静雄とは犬猿の仲。</p>
<p>1992 年 9 月 11 日生まれ 神奈川県出身<br />
近年ドラマ・舞台と活躍の場を広げており、本年は舞台「池袋ウエストゲートパーク」THE STAGE ＜主演＞、連続ドラマ「REAL⇔FAKE 2nd Stage」などに出演。その後も舞台『血界戦線』第 3 弾が 10/22~31 東京、11/4~7 大阪、「PERSONA5 the Stage #3」<主演>が 12 月大阪・横浜で上演予定など出演作が控えている。</p>
<h3>チケット販売スケジュール</h3>
<p>【2 次プレオーダー受付】<br />
■受付期間:2021 年 6 月 21 日(月)10:00~2021 年 6 月 27 日(日)23:59<br />
■販売方法:抽選販売<br />
■受付 URL:https://eplus.jp/durarara<br />
【ファミリーマート先行】<br />
■受付期間:2021 年 6 月 28 日(月)10:00~7 月 5 日(月)23:59<br />
■販売方法:抽選販売<br />
【先着先行】 NEW<br />
■受付期間:2021 年 7 月 13 日(火)18:00~7 月 16 日(金)18:00<br />
■販売方法:先着販売<br />
【一般発売】<br />
■受付期間:2021 年 7 月 17 日(土)18:00~<br />
■販売方法:先着販売<br />
<チケット先行予約の操作方法、支払・受取方法に関するお問い合わせ><br />
イープラス 050-3185-6449(10:00~18:00)<br />
Q&#038;A・お問合せ専用ページ http://eplus.jp/qa/<br />
<公演に関するお問い合わせ><br />
トライフルエンターテインメント info@trifle-stage.com</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台「デュラララ!!」~円首方足の章~<br />
【原 作】成田良悟『デュラララ!!』(電撃文庫刊)<br />
【原作イラスト】ヤスダスズヒト<br />
【演 出】毛利亘宏(少年社中)<br />
【脚 本】高木 登(鵺的)<br />
【CAS T】竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
紀田正臣:杉江大志<br />
園原杏里:福島雪菜<br />
セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
岸谷新羅:安西慎太郎<br />
門田京平:君沢ユウキ<br />
遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
狩沢絵理華:田上真里奈<br />
渡草三郎:影山達也<br />
矢霧波江:夢月せら<br />
矢霧誠二:吉高志音<br />
張間美香:南 由樹<br />
サイモン・ブレジネフ:磯貝龍乎<br />
アンサンブル:戸舘大河<br />
村上 渉<br />
菅野慶太<br />
榮 桃太郎<br />
栗本佳那子<br />
遠藤拓海<br />
朝間 優<br />
伊藤ナツキ<br />
平和島静雄:伊万里 有<br />
折原臨也:猪野広樹</p>
<p>セルティ・ストゥルルソン(声の出演):沢城みゆき</p>
<p>【S T A F F】<br />
アクション監督:栗田政明(倉田プロモーション)<br />
振付:本山新之助<br />
美術:秋山光洋(n10 design)<br />
映像:荒川ヒロキ(stack pictures)<br />
音響:ヨシモトシンヤ(sacra sound)<br />
照明:斎藤真一郎<br />
衣裳:木村春子(花桃ワードローブ)<br />
ヘアメイク:茂木美緒<br />
特殊小道具:林屋陽二<br />
演出助手:スギザキサトミ<br />
舞台監督:横尾友広<br />
宣伝美術:羽尾万里子<br />
写真撮影:金山フヒト</p>
<p>【企画・制作】アニプレックス・トライフルエンターテインメント<br />
【主 催】アニプレックス・トライフルエンターテインメント・KADOKAWA・ドワンゴ(IIV)<br />
【公演日程】<br />
2021 年 8 月 1 日(日)~7 日(土)日本青年館ホール<br />
2021 年 8 月 13 日(金)~15 日(日)名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館)大ホール<br />
2021 年 8 月 20 日(金)~22 日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール</p>
<p>◆公式サイト durarara-stage.com<!-- orig { --><a href="http://durarara-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）成田良悟/KADOKAWA/舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100117" rel="noopener" target="_blank">舞台版「デュラララ!!」8月リベンジ上演決定！折原臨也は猪野広樹に　キャスト・スタッフ・キービジュアルなど一挙解禁<br />
https://otajo.jp/100117</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台版「デュラララ!!」8月リベンジ上演決定！折原臨也は猪野広樹に　キャスト・スタッフ・キービジュアルなど一挙解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/100117</link>
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		<pubDate>Fri, 28 May 2021 09:32:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[昨年、新型コロナウイルス感染症に対する措置として全公演中止を発表した『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』が、2021年8月、東京・愛知・大阪の3か所にて改めて上演することが決定！ 「デュラララ!!」は成田良悟作、ヤ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/13eb6be51c28a005bbdbb50fb68cdb77.jpg" /><br />
昨年、新型コロナウイルス感染症に対する措置として全公演中止を発表した『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』が、2021年8月、東京・愛知・大阪の3か所にて改めて上演することが決定！</p>
<p>「デュラララ!!」は成田良悟作、ヤスダスズヒト絵による小説で、2004年に電撃文庫(KADOKAWA)より刊行。13巻で第1部が完結した後にも第2シリーズ「デュラララ!!SH」やスピンオフなどが刊行されています。</p>
<p>また、TVアニメシリーズは2010年より放送された第1期に加え、2015年には第2期「デュラララ!!×2」も製作され、全60話が放送されました。さらには、コミカライズやゲーム化もされ、大きくメディアミックスされたヒットタイトルです。</p>
<p>舞台版の副題「円首方足(えんしゅほうそく)」という四字熟語が持つ意味は、ずばり“人間”。個性的なキャラクター達が織りなす人間ドラマを、今こそみなさまにお届けします。</p>
<p>公演決定に併せて、キャスト、スタッフ、公演日程、会場、チケットスケジュール、あらすじ、キービジュアルが一挙解禁となりました！</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～<br />
【原 作】成田良悟『デュラララ!!』(電撃文庫刊)<br />
【原作イラスト】ヤスダスズヒト<br />
【演 出】毛利亘宏(少年社中)<br />
【脚 本】高木 登(鵺的)<br />
【CAST】<br />
竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
紀田正臣:杉江大志<br />
園原杏里:福島雪菜<br />
セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
岸谷新羅:安西慎太郎<br />
門田京平:君沢ユウキ<br />
遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
狩沢絵理華:田上真里奈<br />
渡草三郎:影山達也<br />
矢霧波江:夢月せら<br />
矢霧誠二:吉高志音<br />
張間美香:南 由樹<br />
サイモン・ブレジネフ:磯貝龍乎<br />
アンサンブル:戸舘大河<br />
村上 渉<br />
菅野慶太<br />
榮 桃太郎<br />
栗本佳那子<br />
遠藤拓海<br />
朝間 優<br />
伊藤ナツキ</p>
<p>平和島静雄:伊万里 有<br />
折原臨也:猪野広樹</p>
<p>セルティ・ストゥルルソン(声の出演):沢城みゆき</p>
<p>【S T A F F】<br />
アクション監督:栗田政明(倉田プロモーション)<br />
振付:本山新之助<br />
美術:秋山光洋(n10 design)<br />
映像:荒川ヒロキ(stack pictures)<br />
音響:ヨシモトシンヤ(sacra sound)<br />
照明:斎藤真一郎<br />
衣裳:木村春子(花桃ワードローブ)<br />
ヘアメイク:茂木美緒<br />
特殊小道具:林屋陽二<br />
演出助手:スギザキサトミ<br />
舞台監督:横尾友広<br />
宣伝美術:羽尾万里子<br />
写真撮影:金山フヒト</p>
<p>【企画・制作】アニプレックス・トライフルエンターテインメント<br />
【主 催】アニプレックス・トライフルエンターテインメント・KADOKAWA・ドワンゴ(IIV)</p>
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
都会の非日常に憧れる少年・竜ヶ峰帝人(りゅうがみねみかど)は、幼馴染の紀田正臣(きだまさおみ)の誘いもあり地元を離れて池袋にある来良学園に入学してきた。<br />
しかし池袋の街は帝人の想像以上の非日常だった。<br />
標識をへし折り自動販売機をぶん投げる平和島静雄(へいわじましずお)や情報屋の折原臨也(おりはらいざや)、ダラーズや黄巾族と呼ばれるカラーギャング、そして極めつけは漆黒のバイクを駆る“首なしライダー”!!<br />
そして気が付いた時には、帝人も非日常の中心に吸い寄せられていくのであった&#8230;&#8230;</p></blockquote>
<p>【公演日程】<br />
2021 年 8 月 1 日(日)~7 日(土)日本青年館ホール<br />
2021 年 8 月 13 日(金)~15 日(日)名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館)大ホール<br />
2021 年 8 月 20 日(金)~22 日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
チケット : 9,000 円(税込)※未就学児入場不可</p>
<p>＜チケット販売スケジュール＞<br />
【オフィシャル先行】<br />
■受付期間:2021 年 5 月 28 日(金)19:00~2021 年 6 月 6 日(日)23:59<br />
■販売方法:抽選販売<br />
■受付 URL:https://eplus.jp/durarara<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/durarara" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【プレオーダー受付】<br />
■受付期間:2021 年 6 月 11 日(金)12:00~2021 年 6 月 20 日(日)23:59<br />
■販売方法:抽選販売<br />
【一般発売】<br />
■受付期間:2021 年 7 月 17 日(土)18:00~</p>
<p>◆公式サイト durarara-stage.com<!-- orig { --><a href="http://durarara-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式ツイッター @durarara_stage<br />
（C）成田良悟/KADOKAWA/舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/82708" rel="noopener" target="_blank">「デュラララ!!」舞台版セルティの声も沢城みゆきが担当！完成キービジュアル＆全キャスト発表<br />
https://otajo.jp/82708</a></p>
<p>舞台版「デュラララ!!」折原臨也は和田雅成！伊万里有演じる平和島静雄との掛け合いに期待高まる<br />
https://otajo.jp/82665<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82665" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台「野球」飛行機雲のホームラン・舞台「クジラの子らは砂上に歌う」エイベックスYouTubeで期間限定無料公開</title>
		<link>https://otajo.jp/87373</link>
		<comments>https://otajo.jp/87373#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Apr 2020 03:22:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[#StayHome]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[avex]]></category>
		<category><![CDATA[クジラの子らは砂上に歌う]]></category>
		<category><![CDATA[伊万里有]]></category>
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		<category><![CDATA[財木琢磨]]></category>
		<category><![CDATA[赤澤燈]]></category>

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		<description><![CDATA[新型コロナウイルス感染拡大により自粛期間に入ってから、次々と自社コンテンツを無料で提供し続けるavex。4月30日より、過去の舞台2作品をYouTubeで配信します。 2018年に上演された舞台「野球」飛行機雲のホームラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/f3a584250c1f0fb07bdc0f3f0059f4b6.jpg" /><br />
新型コロナウイルス感染拡大により自粛期間に入ってから、次々と自社コンテンツを無料で提供し続けるavex。4月30日より、過去の舞台2作品をYouTubeで配信します。</p>
<p>2018年に上演された舞台「野球」飛行機雲のホームラン～Homerun of Contrailと舞台「クジラの子らは砂上に歌う」の二作品の舞台映像を、期間限定でYouTube avexチャンネルにて公開することが決定。期間は4月30日(木)から5月11日（月）まで。</p>
<p>新型コロナウイルス感染症の拡大により舞台公演自粛が続くなか、在宅期間中もエンタテインメントをお楽しみ頂けたら、という思いで実施が決定しました。アニメ化もされた「クジラの子らは砂上に歌う」と、泣けると話題になった舞台「野球」をぜひこの機会にお楽しみください。</p>
<blockquote><p>●配信期間：4月30日（木）正午12:00  ～ 5月11日（月）23:59 まで　※予定<br />
●配信URL：YouTube avexチャンネル内<br />
・【期間限定】舞台「野球」飛行機雲のホームラン～Homerun of Contrail　<br />
https://youtu.be/a6rpIjU4nIk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/a6rpIjU4nIk" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
・【期間限定】舞台「クジラの子らは砂上に歌う」<br />
https://youtu.be/3WFysKCMURc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/3WFysKCMURc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<h3>配信作品情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/B.jpg" /><br />
・舞台「野球」飛行機雲のホームラン～Homerun of Contrail<br />
＜ストーリー＞<br />
1944年夏- 戦局が暗い影をもたらす中、少年の甲子園のグラウンドに立つという夢はかき消され、予科練への入隊を決意する。少年たちはぶつかり合いながらも、未来を語りあい、いつしか一つのチームになっていった。甲子園は叶わなくても、野球への情熱は捨てられず、その想いは“忘れられない1日”へ繋がっていく。<br />
【作・演出】 西田大輔 【野球監修】 桑田真澄 【音楽】 笹川美和 (cutting edge)<br />
【出演】<br />
安西慎太郎/多和田秀弥 永瀬匡 小野塚勇人 松本岳 白又敦 小西成弥 伊崎龍次郎 松井勇歩<br />
永田聖一朗 林田航平 村田洋二郎 田中良子/松田凌(友情出演・Wキャスト)/藤木孝<br />
公式HP https://www.homerun-contrail.com/<!-- orig { --><a href="https://www.homerun-contrail.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/f3a584250c1f0fb07bdc0f3f0059f4b6.jpg" /><br />
・舞台「クジラの子らは砂上に歌う」<br />
『月刊ミステリーボニータ』(秋田書店)連載中の人気漫画を、2016年に初演舞台化。物語は、砂がすべてを覆いつくす世界・砂の海に浮かぶ巨船“泥クジラ”で暮らす人々の生き様を描く。TVアニメ化に伴い決定した、再演舞台公演。<br />
原作：梅田阿比 『クジラの子らは砂上に歌う』（秋田書店「月刊ミステリーボニータ」連載）<br />
脚本・演出：松崎史也<br />
出演：<br />
赤澤燈／前島亜美　財木琢磨 伊万里有 有澤樟太郎 伊崎龍次郎／<br />
髙橋果鈴 大野未来／崎山つばさ　ほか<br />
公式HP　 http://kuji-suna-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://kuji-suna-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/87193" rel="noopener noreferrer" target="_blank">丸尾末広原作『笑う吸血鬼』は初出し映像！「ヘタミュ」や「AMNESIA」「宇宙戦艦ティラミス」などフロンティアワークスの2.5舞台を無料配信<br />
https://otajo.jp/87193</a></p>
<p>「上杉謙信編」は初配信！『イケメン戦国 THE STAGE』3作品を4月28日よりニコ生で3夜連続3夜連続配信　30日間タイムシフト視聴可能<br />
https://otajo.jp/87339<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/87339" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>「デュラララ!!」舞台版セルティの声も沢城みゆきが担当！完成キービジュアル＆全キャスト発表</title>
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		<pubDate>Sat, 09 Nov 2019 00:00:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台版「デュラララ!!」第1弾キービジュアル完成版と全キャスト、公演日程など詳細が解禁となりました。 竜ヶ峰帝人からはじまり、1人ずつ増えていったビジュアルに、“首なしライダー”セルティ・ストゥルルソンが加わり、ついに第 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/dura_chira2_kannsei.jpg" /><br />
舞台版「デュラララ!!」第1弾キービジュアル完成版と全キャスト、公演日程など詳細が解禁となりました。</p>
<p>竜ヶ峰帝人からはじまり、1人ずつ増えていったビジュアルに、“首なしライダー”セルティ・ストゥルルソンが加わり、ついに第1弾キービジュアルが完成！　また、先に発表した6名のキャストに加え、全キャストも発表。サイモン・ブレジネフや、矢霧波江、吉高志音などお馴染みのキャラクターたちが登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/dura_KV_selty1102_karu.jpg" /><br />
そしてセルティは、TVアニメで同キャラクターを演じていた沢城みゆきさんが舞台でも声の出演をすることが決まりました。</p>
<p>舞台の正式タイトルは、『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』。副題の「円首方足(えんしゅほうそく)」という四字熟語が持つ意味は、ずばり“人間”。個性的なキャラクター達が織りなす人間ドラマに注目です。</p>
<p>公演は3都市を巡り、東京は4月10日(金)～4月18日(土)まで日本青年館ホールにて、愛知は4月24日(金)～26日(日)まで常滑市民文化会館にて、大阪は5月1日(金)～6日(水・祝)までCOOL JAPAN PARK OSAKA WWホールにて、それぞれ上演予定。11月14日(木)12:00より、オフィシャル先行販売の申込受付を行います。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル: 舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～ (ぶたいでゅららら えんしゅほうそくのしょう)<br />
公演日程:<br />
【東京】2020年4月10日(金)～4月18日(土) 日本青年館ホール<br />
【愛知】2020年4月24日(金)～26日(日) 常滑市民文化会館<br />
【大阪】2020年5月1日(金)～6日(水・祝) COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
公式ホームページ durarara-stage.com<br />
公式ツイッター @ durarara_stage</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作:成田良悟『デュラララ!!』(電撃文庫刊)<br />
原作イラスト:ヤスダスズヒト<br />
演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
脚本:高木 登(鵺的)<br />
企画・製作:アニプレックス・トライフルエンターテインメント<br />
主催:アニプレックス・トライフルエンターテインメント・KADOKAWA・ドワンゴ(IIV)</p>
<p>＜キャスト＞<br />
竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
紀田正臣:杉江大志<br />
園原杏里:福島雪菜<br />
セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
岸谷新羅:安西慎太郎<br />
門田京平:君沢ユウキ<br />
遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
狩沢絵理華:田上真里奈<br />
渡草三郎:影山達也<br />
矢霧波江:夢月せら<br />
矢霧誠二:吉高志音<br />
張間美香:髙石あかり<br />
サイモン・ブレジネフ:髙木 俊<br />
折原臨也:和田雅成<br />
平和島静雄:伊万里 有</p>
<p>セルティ・ストゥルルソン(声の出演):沢城みゆき ほか</p>
<p>「デュラララ!!」ストーリー：<br />
都会の非日常に憧れる少年・竜ヶ峰帝人(りゅうがみねみかど)は、幼馴染の紀田正臣(きだまさおみ)の誘いもあり地元を離れて池袋にある来良学園に入学してきた。しかし池袋の街は帝人の想像以上の非日常だった。<br />
標識をへし折り自動販売機をぶん投げる平和島静雄(へいわじましずお)や情報屋の折原臨也(おりはらいざや)、ダラーズや黄巾族と呼ばれるカラーギャング、そして極めつけは漆黒のバイクを駆る “首なしライダー”!!<br />
そして気が付いた時には、帝人も非日常の中心に吸い寄せられていくのであった&#8230;&#8230;</p>
<p>（C）成田良悟/KADKAWA/舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/81608" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「デュラララ!!」2020年春舞台化決定で描き下ろしビジュアル解禁！脚本はTVアニメ シリーズ構成の高木登<br />
https://otajo.jp/81608</a></p>
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		<item>
		<title>舞台版「デュラララ!!」折原臨也は和田雅成！伊万里有演じる平和島静雄との掛け合いに期待高まる</title>
		<link>https://otajo.jp/82665</link>
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		<pubDate>Wed, 06 Nov 2019 10:28:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2020年4月・5月に東京、愛知、大阪の3都市で公演を予定している舞台「デュラララ!!」の折原臨也役のキャストが解禁となりました！ 新宿を拠点に活動する情報屋、折原臨也を演じるのは、演じるのは、舞台『刀剣乱舞』(へし切長 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/dura_KV_txt_izaya_1105_karu.jpg" /><br />
2020年4月・5月に東京、愛知、大阪の3都市で公演を予定している舞台「デュラララ!!」の折原臨也役のキャストが解禁となりました！</p>
<p>新宿を拠点に活動する情報屋、折原臨也を演じるのは、演じるのは、舞台『刀剣乱舞』(へし切長谷部役)、ミュージカル『薄桜鬼』(土方歳三役)、「家庭教師ヒットマン REBORN! the STAGE」(六道骸役)はじめ様々な舞台で活躍、最も勢いのある俳優の一人、和田雅成さん。</p>
<p>これで竜ヶ峰帝人役:橋本祥平さん、紀田正臣役:杉江大志さん、園原杏里役:福島雪菜さん、岸谷新羅役:安西慎太郎さん、平和島静雄役:伊万里 有さん、そして今回の折原臨也役:和田雅成さんと6人の人気キャラが出揃いました……！　伊万里さん演じる静雄と和田さん演じる臨也の掛け合いも楽しみですね！</p>
<p>そして、9日(土)には完成したキービジュアル、公演日程や全キャストなどを発表予定。舞台化解禁時に公開された描き下ろしビジュアルに入っている残り1人のキャラクター・セルティの姿も入るのでしょうか!?　続報をお楽しみに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/36c4071302e9c71de60a5f6241f86121.jpg" />
<blockquote><p>＜公演情報＞<br />
原作:成田良悟『デュラララ!!』(電撃文庫刊)<br />
原作イラスト:ヤスダスズヒト<br />
演出:毛利亘宏 / 脚本:高木 登<br />
企画・製作:アニプレックス・トライフルエンターテインメント<br />
主催:アニプレックス・トライフルエンターテインメント・KADOKAWA・ドワンゴ(IIV)<br />
出演 竜ヶ峰帝人役:橋本祥平 紀田正臣役:杉江大志 園原杏里役:福島雪菜<br />
岸谷新羅役:安西慎太郎/<br />
折原臨也役:和田雅成 平和島静雄役:伊万里 有 and more&#8230;&#8230;<br />
公式ホームページ durarara-stage.com 公式ツイッター @ durarara_stage</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81608" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「デュラララ!!」2020年春舞台化決定で描き下ろしビジュアル解禁！脚本はTVアニメ シリーズ構成の高木登<br />
https://otajo.jp/81608</a></p>
<p>（C）2014 成田良悟/KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊/池袋ダラーズ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ミュージカル「アルスラーン戦記」若き王太子の成長を木津つばさが澄んだ歌声で体現！ 田中芳樹「荒川弘先生の絵がそのまま舞台で躍動しているよう」</title>
		<link>https://otajo.jp/81338</link>
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		<pubDate>Sun, 15 Sep 2019 08:33:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[9月5日より開幕したミュージカル「アルスラーン戦記」が、大阪公演を経て、9月11日～16日まで東京・THEATRE1010にて上演中。 本作は、田中芳樹先生の歴史ファンタジー小説を、「鋼の錬金術師」「銀の匙 Silver [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0.jpg" /><br />
9月5日より開幕したミュージカル「アルスラーン戦記」が、大阪公演を経て、9月11日～16日まで東京・THEATRE1010にて上演中。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/35b792612188eae68d10b38ac516be7f.jpg" /><br />
本作は、田中芳樹先生の歴史ファンタジー小説を、「鋼の錬金術師」「銀の匙 Silver Spoon」などを手掛ける人気漫画家荒川弘先生がコミックス化した「アルスラーン戦記」（ 「別冊少 年マガジン」（講談社連載中）を原作とした、架空の王国パルスを舞台に、王太子アルスラーンを始めとする英雄たちの戦いの軌跡を描いたストーリー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0-1.jpg" /><br />
アルスラーン役の木津つばささんは「大阪公演を経て、さらに全役者陣が団結して熱量の高いミュージカルをおみせできると思うので、是非劇場で観て ほしいと思います」、ダリューン役の加藤将さんは「アルスラーン殿下にも、座長の木津つばさくんにも忠誠を誓うのみ！」とコメントし、大阪公演を経て東京公演への意気込みを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/6718575d552f14005ac8f27d232ca8bf.jpg" /><br />
冒頭から楽士のギーヴ（山田ジェームス武）が語り手となり、その歌でパルス国の現状、戦況などが紡がれ、敵対する兵士たちが戦いながら、自分たちの心情を高らかに歌い上げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/9ff443b77636e68bfb1fdfde61e5adf4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/ec975154d791b8c4a0540ccd1e9c60c0.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/3f1d1026156061d7e1361397fffe19d4.jpg" /><br />
エラム役の熊谷魁人さんが“アクション指導の六本木康弘さんの殺陣は物語性がある”と語った殺陣は、「このキャラだったらこういうアクションをするんじゃない？」とキャスト陣が話し合ったことが盛り込まれているそう。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/2d298ee4bf56fb5fd801865916e0e5cd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/cc4e767cabe7e6967b0f75f38e75b5d5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/c97f4620a3ee7b13559d99f75e2d98b5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/557c98f0b36d5fb5c94bbb0674e1c572.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/00e156eca6e3c4ff8619609d124fb9b3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/2ee5cb77e3a8af1a95062db6f74f3b39.jpg" /><br />
マントを羽織っているキャラクターも多く、殺陣では剣の動きを阻みそうですが、マントを翻しながらのアクションはとてもダイナミックで華麗！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/3f60acc81a44a95fcd5cdd4aeb0b09bf.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/2719e272e7ed7520241144769c6a4ae2-1.jpg" /><br />
そして、絵が趣味の軍師・ナルサス（斎藤翼）は、絵の才能はイマイチでも、歌唱の才能はあったのか！と思うほど様々な楽曲を歌いこなしています。コミカルなシーンも多く、ナルサスがダンサーを引き連れアブラカタブラするのもこのミュージカルならではの貴重な光景です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/877be20e053c0d36a3968ed5d7066cb4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/85b324727e6cbc9649a855153a270652.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/867276d30fc536999c964a73efdc0be5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/0c4edc35b32a0a3420f8c4923986392d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/c6f75b0f92c6323cf402a33f3a9f1dfe.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/e78fdf7dba36fc9a90e3d8914a38d48d.jpg" /><br />
また、木津さんの伸びやかで澄んだ歌声が、まさに真っ直ぐなアルスラーン殿下の人を惹き付ける魅力を体現。若干14歳という若さで国を奪還しなければならないという使命を背負い、誰にでも別け隔てなく思いやりをもって接し、友達を欲する若き王太子の名シーンが、名セリフと歌声によって再現され、心震わされます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/007c3e9ae39a3502fc6e43ed91317264.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/999b73a72b4a7de90b3fef7c2f80fe4a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/6001a41956049cb2bab292a0a3c896e7.jpg" /><br />
本編ラストでは、舞台上の一回り強く大きく成長したアルスラーン殿下の姿に、この人に付いていきたい、と思う臣下たちの気持ちを観客も実感することができる本作。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/a6455ebc8aca19f2f5275aba76b59ab5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/e12b248af7d4f95e1b93c2ae2fd0dee8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0.jpg" /><br />
ゲネプロを観劇した原作者・田中芳樹先生は、「荒川弘先生の絵がそのまま舞台で躍動しているようで、幸せな気持ちになれました。キャスト、スタッフの皆さまに感謝の気持ちでいっぱいです」と激励のコメント。 </p>
<p>チケットは東京の全公演で当日券の発売が決定となっているので、この機会にぜひ「アルスラーン戦記」の世界観を体感してみてください。</p>
<p>なお、東京公演初日の舞台の映像は、2020年2月28日（金）に発売されるミュージカル「アルスラーン戦記」Blu-ray&#038;DVDに収録されます。</p>
<h3>ミュージカル「アルスラーン戦記」</h3>
<p> ■日程：劇場<br />
大阪（COOL JAPAN PARK OSAKA ）：2019年9月5日（木）～9月8日（日） 全6公演<br />
東京（THEATRE1010）：2019年9月11日（水）～9月16日（月・祝）全9公演<br />
※公演回数・日時は変更の可能性があります<br />
■チケット 一般席8,800円（税込/全席指定）※未就学児の入場は不可となります<br />
■来場者特典：荒川弘先生描き下ろし複製ミニ色紙<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/ca1c7551541e1e57a981fea6de3ed397.jpg" /><br />
■漫画：荒川弘（講談社「別冊少年マガジン」連載中）<br />
■原作：田中芳樹（光文社カッパ・ノベルス刊）<br />
■演出/脚本：伊勢直弘<br />
■作詞：うえのけいこ ■音楽：石塚玲依<br />
■出演者 【アルスラーン】木津つばさ 【ダリューン】加藤将 【ナルサス】斉藤秀翼 【エラム】熊谷魁人 【ギーヴ】山田ジェームス武 【ファランギース】立道梨緒奈 【アルフリード】岩戸千晴 【キシュワード】村田洋二郎 【カーラーン】内堀克利 【ザンデ】滝川広大 【バフマン】佐久間祐人 【ヒルメス】伊万里有 【アンサンブル】平山トオル 菅原健志 甲斐祐次 白崎誠也 杉浦勇一 松村凌太郎 SOH 佐織迅 門田 奈菜 山﨑 紫生<br />
※出演者は変更になる可能性がございます。<br />
■スタッフ 美術：乘峯雅寛 舞台監督：清水スミカ 照明：田中徹 音響効果：天野高志（RESON） 衣裳：瓢子ちあき ヘアメイク：新妻佑子 特殊造形：林屋陽 二 アクション指導：六本木康弘 振付：當間里美 歌唱指導：うえのけいこ 宣伝美術：五島英一 演出補佐：菊地創 演出助手：三国由佳（SPM）<br />
制 作：Office ENDLESS<br />
■主 催：エイベックス・ピクチャーズ株式会社</p>
<h3>ミュージカル「アルスラーン戦記」Blu-ray&#038;DVD情報</h3>
<p>ミュージカル「アルスラーン戦記」Blu-ray&#038;DVDが早くも発売決定！<br />
Amazon店舗特典は原作コミックスを手掛ける「荒川弘先生描き下ろしイラストカード」！<br />
発売日：2020年2月28日（金）<br />
価格： Blu-ray 9,100円+税（EYXA-12750～1/B）／DVD 8,100円+税（EYBA-12748～9/B） 【DISC1】本編（東京公演）<br />
【DISC2】特典映像 全景映像、バックステージ映像、日替わりアフタートーク映像、千秋楽カーテンコール映像<br />
【CD】劇中曲収録 ※商品仕様・内容・デザインは予告なく変更になる場合がございます｡<br />
★店舗別特典★<br />
Amazon:荒川弘先生描き下ろしイラストカード<br />
アニメイト：ブロマイド3枚セットA（アルスラーン＆ダリューン＆ナルサス）<br />
アニミュゥモ（エイベックス公式通販サイト）：ブロマイド3枚セットB（アルスラーン＆ダリューン＆ナルサス）<br />
※特典内容は変更になる場合がございます</p>
<p>ミュージカル「アルスラーン戦記」公式HP<br />
<a href="https://arslan-stage.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://arslan-stage.jp</a><br />
公式Twitter @arslan_stage </p>
<p>(C)荒川弘・田中芳樹・講談社/エイベックスピクチャーズ</p>
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		<title>ミュージカル『アルスラーン戦記』PV公開＆チケット発売！ 荒川弘描きおろしミニ色紙が入場者特典に</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Jul 2019 00:38:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[9月5日(木）より大阪・東京全15公演にて上演するミュージカル『アルスラーン戦記』の最新キービジュアル＆PVが公開！　さらに、原作コミックスを手掛ける荒川弘先生の描きおろし複製ミニ色紙がミュージカルの来場者特典に決定しま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/PV1.jpg" /><br />
9月5日(木）より大阪・東京全15公演にて上演するミュージカル『アルスラーン戦記』の最新キービジュアル＆PVが公開！　さらに、原作コミックスを手掛ける荒川弘先生の描きおろし複製ミニ色紙がミュージカルの来場者特典に決定しました。</p>
<p>本作は、『鋼の錬金術師』、『銀の匙 Silver Spoon』などを手掛ける大人気漫画家荒川弘手掛けるコミックス『アルスラーン戦記』（ 「別冊少年マガジン」（講談社連載中）を原作に、架空の王国パルスを舞台に、王太子アルスラーンを始めとする英雄たちの戦いの軌跡を描いたストーリー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/35b792612188eae68d10b38ac516be7f.jpg" /><br />
今回公開されたキービジュアルは、アルスラーン（木津つばさ）を中心に、これから始まる戦いへの覚悟と信念を感じさせるパルス軍8名と、アルスラーンの王位継承を阻止する最大の宿敵・ヒルメス（伊万里有）らの大迫力のビジュアルに仕上がっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/PV2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/PV.jpg" /><br />
PVは、ビジュアル撮影時の様子を切り取ったもので、キャストひとりひとりが役に入り込み、自らのキャラクターを真剣に演じる姿が全面に映し出された圧巻の映像となってます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/c71e649cc4eec859bbc8912701b9990a.jpg" /><br />
さらに、原作コミックスを手掛けた荒川弘の描きおろし複製ミニ色紙が来場者特典として全員にプレゼントされることも新たに決定！　本作のキーパーソンでもある、アルスラーンとダリューンが描かれたファン必見の色紙です。</p>
<p>また、追加キャストとして物語のキーマンでもあるバフマン(佐久間祐人)とアンサンブル10名の情報も公開となり、キービジュアル・PV・来場者特典の公開とますます盛り上がりを見せるミュージカル『アルスラーン戦記』。<strong>チケットの一般発売は、本日7月6日（土）AM10:00より開始</strong>です。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/KhScPP485W8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
・ミュージカル「アルスラーン戦記」PV<br />
https://youtu.be/KhScPP485W8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/KhScPP485W8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ミュージカル『アルスラーン戦記』</h3>
<p>■日程：劇場<br />
大阪（COOL JAPAN PARK OSAKA ）：2019年9月5日（木）～9月8日（日） 全6公演<br />
東京（THEATRE1010）：2019年9月11日（水）～9月16日（月・祝）全9公演<br />
※公演回数・日時は変更の可能性があります</p>
<p>■チケット ★7月6日（土）AM10:00よりチケット一般発売開始!!<br />
一般席8,800円（税込/全席指定）★来場者特典：荒川弘先生描き下ろし複製ミニ色紙<br />
※未就学児の入場は不可となります</p>
<p>■漫画：荒川弘（講談社「別冊少年マガジン」連載中） ■原作：田中芳樹（光文社カッパ・ノベルス刊）<br />
■演出/脚本：伊勢直弘 ■作詞：うえのけいこ ■音楽：石塚玲依</p>
<p>■出演者 ★追加キャスト：バフマン・アンサンブル解禁！<br />
【アルスラーン】木津つばさ<br />
【ダリューン】加藤将 【ナルサス】斉藤秀翼 【エラム】熊谷魁人<br />
【ギーヴ】山田ジェームス武 【ファランギース】立道梨緒奈 【アルフリード】岩戸千晴<br />
【キシュワード】村田洋二郎 【カーラーン】内堀克利 【ザンデ】滝川広大 【バフマン】佐久間祐人<br />
【ヒルメス】伊万里有<br />
【アンサンブル】平山トオル 菅原健志 甲斐祐次 白崎誠也 杉浦勇一 松村凌太郎 SOH 佐織迅 門田 奈菜 山﨑 紫生<br />
※出演者は変更になる可能性がございます。</p>
<p>■スタッフ<br />
美術：乘峯雅寛 舞台監督：清水スミカ 照明：田中徹 音響効果：天野高志（RESON） 衣裳：瓢子ちあき ヘアメイク：新妻佑子 特殊造形：林屋陽二 アクショ<br />
ン指導：六本木康弘 振付：當間里美 歌唱指導：うえのけいこ 宣伝美術：五島英一 演出補佐：菊地創 演出助手：三国由佳（SPM）制作：Office ENDLESS<br />
■主 催：エイベックス・ピクチャーズ株式会社<br />
■ミュージカル「アルスラーン戦記」公式HP<br />
https://arslan-stage.jp<!-- orig { --><a href="https://arslan-stage.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）荒川弘・田中芳樹・講談社/エイベックスピクチャーズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79299" rel="noopener noreferrer" target="_blank">総勢11キャラクターの「突撃（ヤシャスィーン）!!」GIF登場　ミュージカル『アルスラーン戦記』公式GIFチャンネルオープン<br />
https://otajo.jp/79299</a></p>
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		<item>
		<title>セクシーなファランギースも公開！ミュージカル『アルスラーン戦記』個別ビジュアル解禁「忠実に再現されていてヤバすぎる！」</title>
		<link>https://otajo.jp/79021</link>
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		<pubDate>Fri, 07 Jun 2019 07:50:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<description><![CDATA[TVアニメ化もされた歴史ファンタジー大作『アルスラーン戦記』がミュージカルとなり、9月5日(木）より大阪と東京にて上演。今回、メインキャラクターの個別ビジュアルが解禁となりました！　また、エラム役：熊谷魁人さん、ギーヴ役 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/5a596498b48c226f8a8968436f90880a.jpg" /><br />
TVアニメ化もされた歴史ファンタジー大作『アルスラーン戦記』がミュージカルとなり、9月5日(木）より大阪と東京にて上演。今回、メインキャラクターの個別ビジュアルが解禁となりました！　また、エラム役：熊谷魁人さん、ギーヴ役：山田ジェームス武さん、ファランギース役：立道梨緒奈さん、アルフリード役：岩戸千晴さんよりビジュアル撮影を終えてのコメントも到着！</p>
<p>本作は、1986年に刊行がスタートした田中芳樹氏（『銀河英雄伝説』『創竜伝』）の歴史ファンタジー小説に基づき、『鋼の錬金術師』『銀の匙 Silver Spoon』などを手掛ける大人気漫画家・荒川弘氏が手掛ける同名コミックスを原作とした、架空の王国パルスを舞台に、王太子アルスラーンを始めとする英雄たちの戦いの軌跡を描いたストーリーです。</p>
<p>解禁となったのは、アルスラーン（木津つばさ）、ダリューン（加藤将）、ナルサス（斉藤秀翼）、エラム（熊谷魁人）、ギーヴ（山田ジェームス武）、ファランギース（立道梨緒奈）、アルフリード（岩戸千晴）、ヒルメス（伊万里有）ら主要キャラクター8名の個別ビジュアル。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/dbbadb22037c58852eb2b39c7d07dc07.jpg" /><br />
・アルスラーン（木津つばさ）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/557c98f0b36d5fb5c94bbb0674e1c572.jpg" /><br />
・ダリューン（加藤将）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2c8ef660d00a2d7ae5a7dfe84df2ec0a.jpg" /><br />
・ナルサス（斉藤秀翼）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/c8e9b53d2967fc4d1a88bb5f475d7fed.jpg" /><br />
・エラム（熊谷魁人）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/0cc94fa2b516987c0574e5d33953bbff.jpg" /><br />
・ギーヴ（山田ジェームス武）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/6413bc2aefd9cad4a238970898913bc6.jpg" /><br />
・ファランギース（立道梨緒奈）</p>
<p>山田ジェームス武さん演じる原作でも人気の高い放浪の楽士のギーヴは、女たらしで掴みどころがない反面、弓や剣術にも長けているという女性にとってはたまらないギャップが全面に表れたビジュアルとなっています。さらにギーヴが絶世の美女と称するファランギースを演じる立道梨緒奈さんは、セクシーな衣装を着こなし、美しさだけでなく、女性がもつ力強さも見事に表現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/867276d30fc536999c964a73efdc0be5.jpg" /><br />
・アルフリード（岩戸千晴）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/00e156eca6e3c4ff8619609d124fb9b3.jpg" /><br />
・ヒルメス（伊万里有）</p>
<p>そして、アルスラーンに対立する伊万里有さん演じるヒルメスは、憎悪やの怨讐の深さを感じさせる中、仮面に隠されたミステリアなクールさが悪役ながらも心惹かれる雰囲気を醸し出しています。</p>
<p>ビジュアル公開に合わせて公式サイトも更新され、今回公開されたビジュアルを使用したキャラクターの関係性がわかる相関図も公開されました！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/25f4a7e96651b1725fa40442627fde08.jpg" /></p>
<p>待望の個別ビジュアルが公開され、ますます期待が高まるミュージカル『アルスラーン戦記』。オフィシャルHP三次抽選先行が本日6月7日（金）より受付を開始しました。<br />
※受付URL：https://pia.jp/v/arslan19of3/<!-- orig { --><a href="https://pia.jp/v/arslan19of3/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>熊谷魁人・山田ジェームス武・立道梨緒奈・岩戸千晴　個別ビジュアル撮影後コメント</h3>
<p><strong>★熊谷魁人（エラム役）</strong><br />
ビジュアル撮影では、弓や短剣が細かく再現されていて驚きました！弓を使った殺陣が初めてなので頑張りたいと思っています！<br />
エラムは真面目で堅苦しいところがあるのですが、時折みせる年相応な子どもっぽさも魅力のひとつなので、そういった可愛らしさもミュージカルでは伝えたいと思っています。<br />
アルスラーン役の木津（つばさ）さんとは初めての共演ですが、劇中のアルスラーンとエラム同様に実際に年齢が近いので、稽古中に仲を深めてステージ上でもアルスラーンとエラムの身分を超えた友情をみせたいと思ってます。<br />
原作の世界観を忠実に再現しつつも、ミュージカルでしか出来ないものをカンパニー一同で作っていきますので是非劇場へ観に来てください！</p>
<p><strong>★山田ジェームス武（ギーヴ役）</strong><br />
衣装やメイク・ウィッグはもちろん、小道具のウード・弓・剣全てが忠実に再現されていてヤバすぎる！これらを身に着けての撮影はテンションがあがりました！<br />
ギーヴの飄々としているところや、愛されキャラな彼をしっかりと表現できるように稽古で役づくりをしていきたいと思っています。<br />
また、立道（梨緒奈）さん演じる絶世の美女・ファランギースとの絡みにもご注目いただけたらと思っています。<br />
コミックスやアニメでは見れない部分も表現できるのがミュージカルの醍醐味だと思っていますので、是非本公演を楽しみにしていてください！</p>
<p><strong>★立道梨緒奈（ファランギース役）</strong><br />
撮影前は衣装の布面積がどうなるのか不安で仕方なかったのですが、衣装さんやメイクさんなどスタッフの皆さんがファランギースに近づける為に沢山の努力をして下さり、素敵なビジュアルになったと思っています！<br />
ファランギースは絶世の美女な上に、弓の名手で強い完璧な女性です。私が演じるのは恐れ多いのですが、原作に近づけるよう全身全霊をかけて稽古に臨みたいと思っています！！ツッコミどころ満載な可愛い一面もあるので、そういったところも見せれたらいいなと思っています。楽しみにしていてください！</p>
<p><strong>★岩戸千晴（アルフリード役）</strong><br />
アルフリードの赤のウィッグやメイクがとてもかわいくて、全てが原作に忠実に作られていて感動しました！　お気に入りは盗品のネックレスです！<br />
また、彼女は天真爛漫でまっすぐな女の子なのですが、私自身の性格とも重なる部分があるので、役作りをしていく中でアルフリードの前向きで気が強く、情に厚い部分をしっかりみせれたらいいなと思っています！アルフリードのナルサスへの一途でかわいらしい恋心を表現するのも楽しみです！</p>
<h3>ミュージカル「アルスラーン戦記」概要</h3>
<p>■舞台タイトル<br />
ミュージカル「アルスラーン戦記」<br />
■日程<br />
大阪：2019年9月5日（木）～9月8日（日） 全6公演<br />
東京：2019年9月11日（水）～9月16日（月・祝）全9公演<br />
※公演回数・日時は変更の可能性があります<br />
■劇場<br />
大阪：COOL JAPAN PARK OSAKA　TTホール（大阪府大阪市中央区大阪城3番6号）<br />
東京：THEATRE1010（東京都足立区千住3-92千住ミルディスⅠ番館 10F）<br />
■チケット<br />
一般席8,800円（税込/全席指定）<br />
※未就学児の入場は不可となります<br />
【チケット販売スケジュール】<br />
●オフィシャルHP三次抽選先行<br />
受付期間：2019年6月7日(金)18:00～6月16日(日)23:59<br />
URL：https://pia.jp/v/arslan19of3/<br />
■お問い合わせ先<br />
【公演に関するお問い合わせ】<br />
インフォメーションダイアル：03-5793-8878<br />
（平日13:00～18:00）<br />
【チケットに関するお問い合わせ先】<br />
question@pia.co.jp<br />
(営業時間10:00～18:00 土日祝・年末年始除く)</p>
<p>■漫画<br />
荒川弘（講談社「別冊少年マガジン」連載中）<br />
■原作<br />
田中芳樹（光文社カッパ・ノベルス刊）<br />
■演出/脚本<br />
伊勢直弘<br />
■音楽<br />
石塚玲依<br />
■出演者<br />
【アルスラーン】木津つばさ<br />
【ダリューン】加藤将　【ナルサス】斉藤秀翼　【エラム】熊谷魁人<br />
【ギーヴ】山田ジェームス武　【ファランギース】立道梨緒奈　【アルフリード】岩戸千晴<br />
【キシュワード】村田洋二郎　【カーラーン】内堀克利　【ザンデ】滝川広大<br />
【ヒルメス】伊万里有　ほか<br />
※出演者は変更になる可能性がございます。<br />
■スタッフ<br />
美術：乘峯雅寛 舞台監督：清水スミカ 照明：田中徹 音響効果：天野高志（RESON） 衣裳：瓢子ちあき ヘアメイク：新妻佑子 特殊造形：林屋陽二 アクション指導：六本木康弘 振付：當間里美 歌唱指導：うえのけいこ 宣伝美術：五島英一 演出補佐：菊地創 演出助手：三国由佳（SPM）制作：Office ENDLESS<br />
■主　催<br />
エイベックス・ピクチャーズ株式会社</p>
<p><strong>オフィシャルHP：</strong><br />
<a href="https://arslan-stage.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://arslan-stage.jp</a></p>
<p>（C）荒川弘・田中芳樹・講談社/エイベックスピクチャーズ</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【動画】全員ボールを持っている!?　ラグビーを再現した新感覚舞台『ALL OUT!! THE STAGE』</title>
		<link>https://otajo.jp/68327</link>
		<comments>https://otajo.jp/68327#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 31 May 2017 03:38:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ALL OUT!!]]></category>
		<category><![CDATA[ALL OUT!! THE STAGE]]></category>
		<category><![CDATA[オルステ]]></category>
		<category><![CDATA[ラグビー]]></category>
		<category><![CDATA[伊万里有]]></category>
		<category><![CDATA[佐伯大地]]></category>
		<category><![CDATA[原嶋元久]]></category>
		<category><![CDATA[宮下雄也]]></category>
		<category><![CDATA[山口大地]]></category>
		<category><![CDATA[松風雅也]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荻野崇]]></category>
		<category><![CDATA[西田シャトナー]]></category>
		<category><![CDATA[高校ラグビー]]></category>

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		<description><![CDATA[今年3月までTVアニメが放送された本格高校ラグビー漫画『ALL OUT!!』が舞台化。6月4日までZeppブルーシアター六本木で上演されています。 『ALL OUT!! THE STAGE』は、舞台『弱虫ペダル』（通称、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0695-2.jpg" /><br />
今年3月までTVアニメが放送された本格高校ラグビー漫画『ALL OUT!!』が舞台化。6月4日までZeppブルーシアター六本木で上演されています。</p>
<p>『ALL OUT!! THE STAGE』は、舞台『弱虫ペダル』（通称、ペダステ）の斬新な演出で2.5次元舞台の新時代を築いた西田シャトナー氏が脚本・演出を担当。今作も熱く、そしてラグビーを独自の演出で表現しています。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/68327<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68327" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0776-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0813-2.jpg" /><br />
今回は主人公・祇園健次が所属する神奈川高校をはじめ、ライバル校の慶常高校と東道大相模高校のラグビー部が登場。祇園が岩清水と出会い、ラグビー部に入部し練習試合に出るまでを描きます。</p>
<p>西田シャトナー氏が世界一のマイム俳優だと惚れ込む、いいむろ なおき氏が原作を読み込み、キャストに動きを指導。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0931-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0795-2.jpg" /><br />
「実際のラグビーをやっているわけではないのに、舞台上では力が入ってぶつかり合って痛い」とキャスト陣が明かしたように、目の前でスクラムやタックルなどの激しいぶつかり合いが繰り広げられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/1-2-1.jpg" /><br />
ラグビーの素早いボールパスをどう表現するのかも大きな注目ポイント。なんと、パスを繋ぐステージ上の全員が1つずつボールを持っている!?</p>
<p>パスを受けたときには、自分の持っているボールをパンッと手で叩きながら受け取った動作として表現。実際にボールは投げずに、次のパスを受ける人がまた手元でパンッと自分のボールを叩いて受け取る仕草をします。文字だとイメージしにくいと思うので、記事内の動画で確認してください！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0901-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0910-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0739-2.jpg" /><br />
また、キャストが「本当にキツい」と漏らした“亀”やロープの下をくぐっての“ランパス”など練習シーンも再現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0926-2.jpg" /><br />
そして、“ペダステ”などでもそうですが、コミカルなシーンやアドリブ要素も随所に挟まれ、原作を再現しながらも、舞台版のキャラクターとしてそれぞれが個性をみせています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0889-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0759-2.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0819-2.jpg" /><br />
コーチの籠を演じる荻野崇さんが、「稽古を見ていて涙が出そうになった」と言ったように、熱い『ALL OUT!!』の世界をキャストたちが2時間15分ノンストップで駆け抜ける！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0831-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0868-2.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0853-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0943-2.jpg" /><br />
祇園と神高ラグビー部メンバーの成長を、濃縮された2時間で体感できるのではないでしょうか。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/Gsvf_bKbRho?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
【動画】高校ラグビー漫画が舞台化『ALL OUT!! THE STAGE』2017年公演<br />
https://youtu.be/Gsvf_bKbRho<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Gsvf_bKbRho" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
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<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0711-2.jpg" /><br />
<strong>『ALL OUT!! THE STAGE』</strong><br />
公演日：2017年5月25日～6月4日<br />
会場：Zeppブルーシアター六本木<br />
<a href="http://allout-stage.com/" target="_blank">http://allout-stage.com/</a></p>
<p>（C）雨瀬シオリ・講談社／「ALL OUT!! THE STAGE」製作委員会</p>
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