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	<title>オタ女伊勢直弘 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>U-20日本代表チーム登場！舞台『ブルーロック』4th STAGE上演中　応援グッズで試合観戦感高まる！劇場全体がスタジアムに</title>
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		<pubDate>Tue, 20 May 2025 15:19:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気作品『ブルーロック』を原作とした舞台『ブルーロック』4th STAGEが東京新宿・THEATER MILANO-Zaにて5月25日まで上演中！　5月30日～6月1日には大阪でも上演されます。 本作は、2018年から「 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3616.jpg" /><br />
人気作品『ブルーロック』を原作とした舞台『ブルーロック』4th STAGEが東京新宿・THEATER MILANO-Zaにて5月25日まで上演中！　5月30日～6月1日には大阪でも上演されます。</p>
<p>本作は、2018年から「週刊少年マガジン」（講談社）にて連載中の『ブルーロック』（原作・金城宗幸、漫画・ノ村優介）の舞台化作品第4弾。日本をW杯優勝に導くストライカーを養成するために、全国から集められた優秀な高校生フォワード選手300人。彼らが“青い監獄（ブルーロック）”と呼ばれる施設で、課せられたさまざまな試練をクリアしながら最強のストライカーを目指す物語です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/kv_4th_0319_A.jpg" /><br />
第4弾となる今作からは、ストーリーが大きく転換。舞台は“青い監獄（ブルーロック）”内から大観客の待つフィールドへ。3次選考を終えた選手たちは、“ダイヤモンド世代”と呼ばれるU-20日本代表たちと対戦することになります。</p>
<p>本作ではいよいよU-20日本代表チームが登場。潔 世一（演：竹中凌平）たち“青い監獄（ブルーロック）”イレブンが、彼らに立ち向かっていく姿が描かれます。</p>
<p>劇場に入ってまず注目してほしいのは、舞台の床面。これまでは、八百屋（傾斜のついたセット）の段差上部のみに芝が敷かれていましたが、今作では床が全面緑色になっています。作品の舞台が“青い監獄（ブルーロック）”内からピッチへ移動したことがひと目でわかる仕様に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_2534-scaled.jpg" /><br />
前作までは複数の試合の合間に彼らの日常をはさむ形式でストーリーが進められましたが、今作は、上演時間のうちほとんどの時間を1試合のゲームに費やしています。</p>
<p>そのため、セットや照明の使い方もスタジアム感が強くなり、初演から使われている可動式のパネルや、正面のくり抜かれたスペースなどにも「こんな風にも使えるのか」と感じる新たな演出がつけられているため、以前から本作を観ているファンも多くの新鮮な驚きが得られるはず。</p>
<p>特に今作では、平面と階段で床面が構成されているため「高低差」がよく映えます。概念としてもビジュアルとしても「大きな壁」である、U-20日本代表チームの主将、オリヴァ・愛空（演：桜庭大翔）が牙をむくシーンにはぜひ注目を。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K02_4997.jpg" />
<p>映像の効果で、まるでアニメや漫画の2次元の世界に入り込んだかのような体験ができるのも本作シリーズの特徴のひとつ。キックから放たれるボールの軌道につく色とりどりの効果やオーラ、スピード集中線などにより、オープニングから世界観に強く引き込まれます。</p>
<p>これらの映像効果と効果音は、1人ひとりの動きやタイミングにハマるように、スタッフチームとキャストたちで何度も試行錯誤を繰り返して作られているそう。どうすれば、よりかっこよく見え、ストレスなく見やすくなるだろうか？ を追求した映像演出と音響効果も楽しめるポイントです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_0897-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_2631-scaled.jpg" /></p>
<p>基本的には“エア”のボールでマイムの動きにより試合を進めていきますが、実際のボールや映像も使用することで、よりリアルな試合感を高めてきた本シリーズ。今作ではボールの表現に、新たな驚きの演出がついているシーンも！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3391-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3401-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K02_2698.jpg" />
<p>さらに、来場者特典として配られる応援グッズを適時使用することで、“観劇”に加えて“観戦”感を高められるのも今作の特徴。試合を見に来た観客として、1階前方席は選手たちの迫力あるプレーを間近に観られ、1階席後方や2階、3階席からは、全体のフォーメーションや客席を含めて劇場全体がスタジアムになっている様を俯瞰（ふかん）で楽しめます！　</p>
<p>また上階では、現在の点差や作戦の映像投影がそのまま視界に入るようになっているため、試合全体を把握しやすいため、どの席に座っても、その場所ならではの楽しみ方ができます。</p>
<p>これまでは1本の中に複数の試合がありましたが、今作ではU-20日本代表戦のみが描かれます。試合進行とほぼ同じ時間軸でリアルタイムのように時間が過ぎていくため、まさに試合を見ている感覚！</p>
<p>しかし「サッカーの試合をそのまま見ているだけ」には決してならないのが、伊勢直弘氏の脚本。試合のスピード感を損なわないように、原作の試合中に挟み込まれている回想や解説などが出るタイミングを組みかえて舞台用に「変換」し、ストーリーを展開しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1488.jpg" /><br />
そのストーリーをしっかりと体現し、人が演じる意味のある舞台作品にしているのが、役者たちの熱いお芝居。今作でも引き続き潔 世一を演じる竹中さんは、役と本人の主人公性がよりマッチし、ナチュラルでありながら強く座組を率いています。没頭状態に入った時のよどみない長セリフ、全力でフィールドを駆け回る姿に、大きな頼もしさを感じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3567-scaled.jpg" /><br />
前作に引き続き今作でも糸師 凛を演じる草地稜之さん。今作では、凛の過去が描かれることによってキャラクターにさらに深みが増しますが、凛の覚醒が草地さん自身の覚醒にもなっているのではないかと感じるほどの芝居を見せてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1573-scaled.jpg" /><br />
その凛の兄、糸師 冴は猪野広樹さんが演じます。脚本・演出の伊勢氏から全幅の信頼を寄せられる猪野さんは、圧倒的な実力者として登場する冴を佇まいから細かい視線に至るまで見事に表現。強者としての説得力を感じさせてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_2136.jpg" /><br />
U-20日本代表の主将、オリヴァ・愛空役は桜庭大翔さん。恵まれた体格で代表チームの守りの要として潔たちの前に立ちはだかる愛空の姿に、ビジュアル面からも「これを乗り越えるのは大変だ」と思わず納得してしまうほど。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT1_5452-scaled.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_0980-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1114-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1376-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_2105-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT1_5523-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1233-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3134-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K02_9634-scaled.jpg" /></p>
<p>全速力ダッシュのマイム、アクロバティックな動きといった身体面。力を出し切れずに悔やむ姿、自分の能力をさらに高めるためにもがく葛藤、初めて生まれた感情への戸惑い、爆発するような勝利の喜びなどの心理面。そこに生きている人間が、全力で『ブルーロック』の世界を生きている姿を目の前で見て、同じ空間に存在することを感じること。原作『ブルーロック』の従来のファンも、2次元の世界で行われていた試合が、人が実際にフォーメーションを作って動くことで、より「こうなっていたのか」と気づき、原作への解釈が高まったり、新たな魅力を感じること間違いなし！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_1714.jpg" /><br />
ゲネプロ前におこなわれた会見には、竹中凌平さん（潔 世一役）、草地稜之さん（糸師 凛役）、佐藤信長さん（蜂楽 廻役）、猪野広樹さん（糸師 冴役）が登壇。初日に向けての意気込みなどを語りました。</p>
<p>まず、初日を迎えた気持ちを聞かれた竹中さんは「限られた日数の稽古の中で、やれるだけのことはやってきました。あとはそれをお客様に届けるだけです」と力強く口にしました。</p>
<p>今作から参加の猪野さんは「これまで皆さんが紡いできたものに、この役で参加できることがありがたく、うれしいです。個人的にもサッカーが好きで、来世はサッカー選手になりたいと思っていたのが今作でかないました（笑）」とその場を笑わせます。</p>
<p>前作から参加の草地さんは「前作では、4th STAGEで生かせたら…と思うことがたくさん得られました。今作ではその挑戦と、（本番を前に）楽しみな気持ちでいっぱいです」と笑顔を見せました。</p>
<p>第一弾から蜂楽を演じる佐藤さんは「もう第四弾、あっという間ですね。ストーリーの中でも大きなステップアップとなる部分を舞台としてお届けできるのがとても楽しみです。今日この日を迎えれてうれしいです」と、こちらも笑顔。</p>
<p>過去作からの違いや進化した部分については、佐藤さんが「まずはセット。今回からはスタジアムになります。広くなったのと、新しい表現がついています」。草地さんは「ずっと試合をしているので熱量や疲労感が半端ないです（笑）」。今作から参加の猪野さんは「これまでやってきた2年の軌跡がしっかりと刻まれている座組だと感じました。でも、U-20日本代表の役として、主将のラバ（桜庭）たちと一緒にその2年をすべて蹴散らしてやろうというくらいの気持ちで、重責を感じながら稽古に臨んでいました。初日が明けて千穐楽まで、どこまで熱量が上がっていくのか楽しみです」と振り返りました。</p>
<p>今作で糸師兄弟役を演じる2人に、稽古中はどのように過ごしていたのかを聞かれると、草地さんは「兄弟のシーンも多いので、どのように演じるかを猪野くんとめちゃくちゃ話しました。先輩だな！と感じました」。猪野さんは「今回（草地と）初めましてだったのですが、思っていた200倍真面目でした」とジョークを飛ばしつつ「役をとても大事にしているのが伝わってきました」と告白しました。</p>
<p>今作で大きなキーワードとなる「挑戦的集中」の「FLOW」の経験はあるかと質問されると、佐藤さんは「長い試合時間の中で、出ハケや段取りなどさまざまなことが体に染み付いて意識せずにできるようになったと感じたころに、そう（FLOW）だと言えるような瞬間がありました。そこに辿り着くまでは大変なのですが、そこに行けばもっと楽しめます。楽しむためには土台作りが大事だと感じました」と語ります。</p>
<p>草地さんは「実は部活をやっていたころに、そういう体験をしたことがあるんです。周りの全てがスローに見えて自分が無敵になったように思えて。『ブルーロック』でFLOWを知って、これか！と思いました」と明かしました。</p>
<p>猪野さんは「松田岳（士道龍聖役）くんが、稽古中にFLOWに入ったのを見ました。ちょうど士道がそうなったときに、本人は気づいていないのですが鼻血が出ていて。この人本当にすごい、と思いました」と語った。竹中は「僕自身はまだその感覚はないのですが、挑戦的集中という感覚は役者にとっても大事だと思います。ノブ（佐藤）が言っていたように、段取りなどを考えすぎずに挑戦することが大事なんだな、と」と、役者としての生き方にも通じると口にしました。</p>
<p>＜楽しみにしている方へメッセージ＞<br />
佐藤「たくさんの方に応援していただき、ここまで続けてこられました。U-20日本代表戦が楽しみだ、と言っていただいている声も届いています。そのご期待に応えられるように、楽しんで帰っていただけるように、僕たちも楽しんで精一杯頑張ります」</p>
<p>草地「本作を楽しみに、この数ヶ月を過ごしてきてくださった方もたくさんいらっしゃると思います。そのご期待に応えられるように練習を積み重ねてきました。楽しみにしていただけたらうれしいです」</p>
<p>猪野「ここまで紡がれてきた物語を、また次に繋げられるように。演劇を愛する僕がサッカーを愛している冴を演じることで、彼の思いが昇華されればいいなと思っています。千穐楽まで座組一同、怪我なく頑張っていきます」</p>
<p>竹中「U-20日本代表戦は、原作でもとても面白くて大好きな話です。舞台でお届けできるのがうれしいです。今回は応援グッズもあるので、観劇＋観戦の気持ちで観ていただけたらと思っております」</p>
<p>公演は約2時間。5月25日（日）までは東京新宿・THEATER MILANO-Zaにて。その後5月30日（金）～6月1日（日）まで大阪・東大阪市文化創造館Dream House大ホールにて上演されます。ライブ配信もあるので、ぜひ映像でも楽しんでください！</p>
<h3>舞台『ブルーロック』4th STAGE 公演概要</h3>
<p>【タイトル】	舞台『ブルーロック』4th STAGE（読み ブタイ『ブルーロック』フォースステージ）<br />
【原作】	原作：金城宗幸 漫画：ノ村優介『ブルーロック』（講談社「週刊少年マガジン」連載）<br />
【脚本・演出】	伊勢直弘<br />
【出演】<br />
	潔 世一：竹中凌平　</p>
<p>	糸師 凛：草地稜之		蜂楽 廻：佐藤信長<br />
	凪 誠士郎：佐藤たかみち	士道龍聖：松田 岳<br />
	烏 旅人：宇野結也		雪宮剣優：遊馬晃祐<br />
	千切豹馬：佐伯 亮		二子一揮：前嶋 曜<br />
	御影玲王：菊池修司		氷織 羊：三浦海里<br />
	馬狼照英：伊万里 有		乙夜影汰：健人<br />
	蟻生十兵衛：磯野 大		我牙丸 吟：村松洸希</p>
<p>	絵心甚八：横井翔二郎</p>
<p>	オリヴァ・愛空：桜庭大翔	閃堂秋人：松本 岳<br />
	蛇来弥勒：ジョエル・ショウヘイ	仁王和真：影山達也		音留徹平：中土井俊允<br />
	超 健人：古田 蓮		颯 波留：荒牧大矢		不角 源：土居健蔵	</p>
<p>	糸師 冴：猪野広樹</p>
<p>【日時】	2025年5月15日（木）～25日（日）〈東京公演〉<br />
2025年5月30日（金）～6月1日（日）〈大阪公演〉<br />
【会場】	〈東京公演〉THEATRE MILANO-Za<br />
〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町１丁目２９−１ 東急歌舞伎町タワー ６Ｆ<br />
〈大阪公演〉東大阪市文化創造館 Dream House 大ホール<br />
〒577-0034 大阪府東大阪市御厨南2丁目３-4<br />
【制作】	Office ENDLESS<br />
【主催】	舞台『ブルーロック』4th STAGE 製作委員会<br />
【公演のお問合せ】	Office ENDLESS<br />
公演事務局： info@officeendless.com（平日 10:00～17:00）<br />
※お問い合わせは24時間承っておりますがご対応は営業時間内とさせていただきます。<br />
※お問い合わせの際は必ず公演名をお伝えください。</p>
<p>【公式 HP】	https://officeendless.com/sp/bluelock_stage<br />
【公式 X（旧 Twitter）】 @BLUELOCK_STAGE<br />
ハッシュタグ「#ブルステ」「#ブルーロック」「＃BLUELOCK」「＃エゴい」</p>
<p>（C）金城宗幸・ノ村優介・講談社／舞台『ブルーロック』4th STAGE製作委員会</p>
<h3>ライブ配信情報</h3>
<p>【配信プラットフォーム】　DMM TV ライブ配信<br />
・東京公演：2025年5月18日(日)17:30公演<br />
・大阪公演：【千秋楽】2025年6月1日(日)17:00公演</p>
<p>チケット購入はこちら： https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=bluelock_4th/　<br />
【料金】　1公演：各公演：4,000円(税込)　　2公演セット：7,200円(税込) </p>
<p>【チケット販売期間】<br />
・2025年5月18日(日)17:30公演 / 2公演セット<br />
2025年4月30日(水)12:00〜5月31日(土)18:00まで</p>
<p>・【千秋楽】2025年6月1日(日)17:00公演<br />
2025年4月30日(水)12:00〜6月14日(土)18:00まで</p>
<p>【見逃し配信期間】<br />
・2025年5月18日(日)17:30公演<br />
2025年5月19日(月)18:00〜5月31日(土)23:59まで</p>
<p>・【千秋楽】2025年6月1日(日)17:00公演<br />
2025年6月2日(月)18:00〜6月14日(土)23:59まで<br />
　<br />
■特典映像<br />
各公演終了後、続けてライブ配信視聴画面にてキャストによる生コメント映像を配信いたします。<br />
ライブ配信終了後は、見逃し配信（本編の最後に追加）にてお楽しみください。</p>
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		<title>黒川イザナ役：北村諒ビジュアル・全キャスト情報解禁！舞台『東京リベンジャーズ ―天竺編―』木津つばさビジュアル撮影＆コメント動画も</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Jun 2024 11:59:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[8月・9月に大阪と東京にて上演される舞台『東京リベンジャーズ ―天竺編―』のキービジュアル、全キャスト及び配役情報が発表！　メインキャストよりコメントも到着しました！ 先日、和久井健先生原作の大人気漫画『東京卍リベンジャ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/TR4_3KV_3.jpg" /><br />
8月・9月に大阪と東京にて上演される舞台『東京リベンジャーズ ―天竺編―』のキービジュアル、全キャスト及び配役情報が発表！　メインキャストよりコメントも到着しました！</p>
<p>先日、和久井健先生原作の大人気漫画『東京卍リベンジャーズ』の舞台化第4弾『東京リベンジャーズ ―天竺編―』の上演が発表され、続編を喜ぶ声や新キャラクターへの期待の声など、大きな反響を呼びました。</p>
<p>この度、待望の全キャスト及び配役情報を発表！</p>
<p>主演を務めるのは前作に引き続き舞台「地獄楽」や「Dr.STONE THE STAGE -SCIENCE WORLD-」でも主演を務める木津つばささん。</p>
<p>東京卍會の初代総長で通称「無敵のマイキー」を演じるのは、「進撃の巨人」-the Musical- リヴァイ役などで活躍中の松田凌さん、他にも『ワールドトリガー the Stage』主演・空閑遊真役の植田圭輔さんやMANKAI STAGE『A3!』 皇天馬役の陳内将さんなど前作に引き続き豪華キャストが続投し、“リベステ”をアツく盛り上げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/8aa3c809736afeaaebda9d86f57931b1.jpg" /><br />
更に今作新たに登場する東京卍會最大の敵“天竺”のメンバーとなる新規キャストも発表！</p>
<p>『東京卍リベンジャーズ』でも屈指の人気を誇る、天竺の総長で謎多き男、黒川イザナ役にはミュージカル「東京リベンジャーズ」で佐野万次郎役を務めた北村諒さん！</p>
<p>天竺四天王筆頭で喧嘩屋の異名をもつ鶴蝶役には、舞台『魔法使いの約束』でカイン役を務める岩城直弥さん。</p>
<p>天竺の中でも人気の高いコンビである灰谷蘭・竜胆役にはミュージカル「コードギアス 反逆のルルーシュ 正道に准ずる騎士」やミュージカル『憂国のモリアーティ』など数々の人気作に出演し続ける小南光司さんと、Experimental Theater「結合男子」に出演し、舞台「鬼神の影法師」-玲瓏万華篇-では主演を務める現在人気急上昇中の高橋祐理さんが抜擢されました。</p>
<p>他にも東京卍會の伍番隊隊長・武藤泰宏役には仮面ライタージオウでスウォルツ役を務めた兼崎健太郎さん、東京卍會の肆番隊隊長・副隊長である双子の河田ナホヤ・ソウヤは、実際の双子である大見拓土さんと大見洋太さんが演じます。双子ならではの息の合った演技に期待が高まります。</p>
<p>人気コンビ、乾青宗＆九井一は今回より新しく、仮面ライダーゴーストで天空寺タケル役を務めた西銘駿さんと、舞台『魔法使いの約束』のネロ役やミラクル☆ステージ『サンリオ男子』 ~One More Time~主演・長谷川康太役などを務める坪倉康晴さんが演じます。</p>
<p>また、女性キャストは今回より橘日向役を根本流風さん(アイオケ)が務めることとなり、佐野エマ役は第三弾に引き続き伊藤萌々香さんが演じます。</p>
<p>完成したキービジュアルは、今回の物語の鍵となる佐野万次郎と黒川イザナ、その過酷な運命に立ち向かう花垣武道の闘志を描いています。</p>
<h3>花垣武道役・木津つばさ、佐野万次郎役・松田凌、黒川イザナ役・北村諒キャラクタービジュアル＆コメント公開！</h3>
<p>待望のキャラクタービジュアルの一部が先行公開！　舞台への意気込みや感想コメントが到着しました！</p>
<p>さらに、木津つばささんのビジュアル撮影の様子とコメント動画も公開！　木津さんの想いや、再現度の高いタケミチビジュアルは必見です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/torev4_CV_takemichi.jpg" /><br />
花垣武道役・木津つばさ<br />
＜コメント＞<br />
心根からのありがとう。 舞台『東京リベンジャーズ』も四作目となり遂に天竺編まで辿り着きました、皆様の熱い想いがあってこそだと心から思っております。 隣を見るとかけがえのない友が沢山いる、そんな青春を感じられるあの瞬間が僕は大好きです。<br />
未来を変えるとあの日あの時、決意し意気込んだ、やるからには必ずその未来に向かって挑んで行きたいと思います。背負った魂の数だけ、君と仲間とお客様と乗り越える、共に戦って下さい。貴方の事を未来で待っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/torev4_CV_izana.jpg" /><br />
黒川イザナ役・北村諒<br />
＜コメント＞<br />
舞台『東京リベンジャーズー天竺編』にて黒川イザナを演じます、北村諒です。<br />
きっと驚いている方が多いのではないかなと思います。前代未聞の、舞台とミュージカルの二刀流。僕自身もとても驚いています。<br />
しかしミュージカルでマイキーを演じたからこそ、僕にしか出来ないイザナが演じれるのかなとも思っています。<br />
これまでリベステを背負い戦ってきたキャストスタッフ、お客様、そして原作を愛する皆様とともに「東京卍リベンジャーズ」という作品をさらに盛り上げていくべく、全力を尽くします。<br />
何卒、よろしくお願いいたします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/torev4_CV_mikey.jpg" /><br />
佐野万次郎役・松田 凌<br />
＜コメント＞<br />
ついにここまで辿り着きました。 ここから我々がやってきた舞台東京リベンジャーズも集大成を描いていきそうですね。 天竺の最果てまで手が届くかな。 いけるとこまでいくつもりです。 役を通してまた一つとても大きなものを背負っていくことになると思いますが 和久井先生が生んだこの作品に敬愛を持って この座組のもと舞台にしていきます。 もうすぐ祭りですよ!?楽しんで下さい。 多くの皆様に観て頂けますように。</p>
<p><!-- orig { --><center><br />
<iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/w95OminsqGY?si=q-x_ijbMoanJemmX" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『東京リベンジャーズー天竺編ー』キャストコメント：花垣武道役　木津つばさ<br />
https://youtu.be/w95OminsqGY?si=q-x_ijbMoanJemmX</p>
<p>公演スケジュールも解禁され、チケットも本日より受付開始！　申し込みの詳細は公式HPをチェック！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102002" rel="noopener" target="_blank">動画レポ：舞台「東京リベンジャーズ」オープニングから東京卍會アクションシーン満載！ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/102002</a></p>
<p>今度はミュージカル『東京リベンジャーズ』！マイキー：北村諒・ドラケン：井阪郁巳・三ツ谷：酒寄楓太ら全キャスト情報解禁<br />
https://otajo.jp/114975<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114975" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
公演情報</h3>
<p>【タイトル】舞台『東京リベンジャーズ ―天竺編―』（読み　ブタイ「トウキョウリベンジャーズーテンジクヘンー」） </p>
<p>【原作】和久井健『東京卍リベンジャーズ』（講談社「週刊少年マガジン」KC所載）<br />
【脚本・演出】伊勢直弘</p>
<p>【公演日程・会場】<br />
大阪公演：2024年8月29日(木)～8月31日(土)<br />
東京公演：2024月9月4日(水)～9月16日(月・祝)<br />
大阪：森ノ宮ピロティホール　 https://piloti-hall.jp/<br />
〒540-0003大阪市中央区森ノ宮中央1-17-5<br />
東京：IMM THEATER<br />
〒112-0004　 東京都文京区後楽1-3-53</p>
<p>【チケット販売】オフィシャル先行（抽選）2024年6月19日(水)正午12:00〜7月2日(火)23:59<br />
※オフィシャル先行は公式サイトよりお申し込みいただける先行です。<br />
※詳細は申し込み画面にてご確認ください。<br />
※申し込みサイトに記載してあります注意事項をよくお読みの上お申し込みください。</p>
<p>【チケット料金】全席指定（特典付き）12,000円（税込）</p>
<p>◆キャスト<br />
花垣武道：木津つばさ<br />
舞台「地獄楽」 主演・画眉丸 役<br />
「Dr.STONE THE STAGE -SCIENCE WORLD-」 主演・千空 役</p>
<p>黒川イザナ：北村諒<br />
ミュージカル「東京リベンジャーズ」　<br />
佐野万次郎 役<br />
「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage　轟焦凍 役</p>
<p>佐野万次郎：松田凌<br />
「進撃の巨人」-the Musical- リヴァイ 役<br />
舞台『刀剣乱舞』  加州清光 役</p>
<p>松野千冬：植田圭輔<br />
舞台「鬼滅の刃」 我妻善逸 役<br />
『ワールドトリガー the Stage』 主演・空閑遊真 役</p>
<p>龍宮寺堅：陳内将<br />
unrato#11 『月の岬』 平岡信夫 役<br />
MANKAI STAGE『A3!』 皇天馬 役</p>
<p>稀咲鉄太：結城伽寿也<br />
『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage 影向道四郎 役<br />
『ワールドトリガー the Stage』 奈良坂透 役</p>
<p>鶴蝶：岩城直弥<br />
舞台『魔法使いの約束』　カイン 役<br />
Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」第二弾　ビリー・ワイズ 役</p>
<p>乾青宗：西銘駿<br />
仮面ライダーゴースト 天空寺タケル 役<br />
舞台『おおきく振りかぶって』　三橋廉 役</p>
<p>九井一：坪倉康晴<br />
舞台『魔法使いの約束』　ネロ 役<br />
ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』 ~One More Time~ 主演・長谷川康太 役</p>
<p>灰谷蘭：小南光司<br />
ミュージカル「コードギアス 反逆のルルーシュ 正道に准ずる騎士」　主演・ルルーシュ・ランペルージ 役<br />
『あんさんぶるスターズ！THE STAGE』　朔間零 役</p>
<p>灰谷竜胆：高橋祐理<br />
Experimental Theater「結合男子」　源朔 役<br />
舞台「鬼神の影法師」-玲瓏万華篇- 主演・津守柾志 役</p>
<p>武藤泰宏：兼崎健太郎<br />
仮面ライタージオウ　スウォルツ 役<br />
ミュージカル『ロミオ＆ジュリエット』 パリス 役</p>
<p>柴八戒：田中涼星<br />
MANKAI STAGE『A3!』 有栖川誉 役<br />
ミュージカル『刀剣乱舞』  御手杵 役</p>
<p>河田ナホヤ：大見拓土<br />
舞台『刀剣乱舞』　篭手切江 役<br />
ミラクル ステージ『サンリオ男子』　若野ゆず 役</p>
<p>河田ソウヤ：大見洋太<br />
RICE on STAGE「ラブ米」～Rice will come～　風さやか 役<br />
ジュエルステージ「オンエア！」　愛澤心 役</p>
<p>橘日向：根本流風(アイオケ)<br />
舞台「恋と呼ぶには気持ち悪い」 小竹 役<br />
舞台『けものフレンズ』 コウテイペンギン 役</p>
<p>橘直人：野口 準<br />
MANKAI STAGE『A3!』 向坂椋 役<br />
舞台『鋼の錬金術師』 ケイン・フュリ ー役</p>
<p>佐野エマ：伊藤萌々香<br />
舞台「雲のむこう、約束の場所」 沢渡佐由理 役<br />
ドラマ「都立水商！」 赤沢聖菜 役</p>
<p>＜アンサンブル＞<br />
千堂 敦、他：次原恭兵／山本タクヤ、他：瑞野史人／鈴木マコト、他：松山拳也／山岸一司、他：織田俊輝<br />
望月莞爾、他：田邊謙<br />
椎野コウスケ／村上歩夢／清水優志／榮桃太郎／川合立統／杉森功明／平島由章／松岡凜／成尾征吾／森山大志</p>
<p>◆公式サイト：https://officeendless.com/sp/revengers_stage/<br />
◆公式Twitter：＠revengers_stage　<br />
ハッシュタグ：#東リベ　＃リベステ</p>
<p>（C）和久井健・講談社／舞台「東京リベンジャーズ」製作委員会<br />
（C）Ken Wakui, KODANSHA / TOKYO REVENGERS Stage Production Committee.<br />
（C）KW,K/TRSP				　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>糸師 凛登場！舞台『ブルーロック』2nd STAGE開幕　運動量＆トリッキーなプレーも前作以上にスケールアップ</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Jan 2024 13:32:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「週刊少年マガジン」（講談社）で連載されている人気漫画『ブルーロック』の舞台化第2弾、舞台『ブルーロック』2nd STAGEが1月18日に開幕し、京都・東京にて上演。ライブ配信も実施する。 人気サッカー漫画『ブルーロック [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ0923.jpg" /><br />
「週刊少年マガジン」（講談社）で連載されている人気漫画『ブルーロック』の舞台化第2弾、舞台『ブルーロック』2nd STAGEが1月18日に開幕し、京都・東京にて上演。ライブ配信も実施する。</p>
<p>人気サッカー漫画『ブルーロック』を原作とした舞台化した本作は、脚本演出を舞台「東京卍リベンジャーズ」シリーズの伊勢直弘氏、制作を舞台「東京卍リベンジャーズ」シリーズ・舞台「幽☆遊☆白書」シリーズの OfficeENDLESS が手掛ける。2023年5月には第1弾を大阪と東京にて行い、約11,000人の観客を動員し大盛況のうちに幕を閉じた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ1014.jpg" /><br />
同作は、全国から集められた優秀なストライカー300人が、〝青い監獄（ブルーロック）〟と呼ばれる施設のなかで様々な試練を課せられながら、サッカーの日本代表選手を目指す物語。第1弾では、主人公の潔世一がかつて味わった挫折から這い上がって一次選考をクリアする姿が描かれた。</p>
<p>今作では、5点先取のミニゲームで勝ったチームが負けたチームのメンバーを一人だけ選んでチームメイトを増やしていきながら、次のステージを目指すストーリーとなっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ0920.jpg" /><br />
記者会見には、潔 世一役の竹中凌平さん、潔の前に立ちはだかる宿敵・糸師 凛役の長田光平さん、抜群のサッカーセンスを誇る蜂楽 廻役の佐藤信長さん、天才的なトラップ力を持つ凪 誠士郎役の佐藤たかみちさんが出席。</p>
<p>竹中さんは「勝つ人がいれば、負ける人もいる。挫折してそこで終わる人もいれば、這い上がる人もいる。今、壁にぶち当たっている人はきっと届くものがあるはず」、長田さんは「明日もがんばろうとか、生きていて良かったとか、そう思ってもらえる作品」、佐藤信長さんは「今、やれることがベストとは思っていても、さらに上を目指すことの大事さを感じ取ってほしい」、佐藤たかみちさんは「人が変化していく様子を見届けてもらいたい」と語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_2239.jpg" /><br />
そんな『舞台 ブルーロック -2nd STAGE-』のポイントの一つは、「敗北から何を学ぶのか」というところ。</p>
<p>〝青い監獄（ブルーロック）〟にはエゴが強いストライカーばかりが集まっているため、全員「自分が脱落する」とは考えていない。それぞれ、自分の能力の高さを強く信じてプレーをしている。それでも試合では、必ず勝者と敗者が生まれる。</p>
<p>同作では、負けたときに襲われる絶望感をいかに可能性へと替えていけるかが描かれている。潔らは、勝利と敗北の味を噛み締めることで自分のプレースタイルにさらに磨きをかけていくなど、選手として成長を遂げていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_0075.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_4644.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_4367.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_4668.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_0091.jpg" />
<p>試合のシーンも、前作以上にスケールアップ。今回はボールを持っていないときの動きにも重点が置かれ、俳優たちの運動量もより激しいものに。その分、目まぐるしい攻防が繰り広げられるようになった。</p>
<p>劣勢のチームが一気に巻き返すところもあり、目が離せない展開が連続。相手の裏をかくトリッキーなプレーも見ることができるなど戦術面も充実しており、サッカーに詳しい鑑賞者もエキサイトすること間違いなし。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ1240.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ1310.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_6763.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_2539.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_3296.jpg" /><br />
そして何より注目は、ミニゲームで勝ったチームが負けたチームの選手を引き抜いていくストーリー。因縁深いライバルが味方になったり、絆が深い仲間を蹴落とすことになったり、選手たちが残酷な駆け引きに翻弄されていく。勝ったチームは、自分たちに足りないものを分析して相手の選手をチョイス。そこでの意外な選択の数々にも驚かされるだろう。</p>
<p>先行きがまったく読めない熾烈なサバイバルを是非、見届けて欲しい。</p>
<h3>当日券</h3>
<p>当日券の詳細が決定！<br />
□当日券事前販売（当日引換券）について<br />
【販売期間】各公演開演3時間前（※先着販売／無くなり次第販売終了）<br />
【枚数制限】お一人様2枚まで（各回ごと）<br />
【販売席種】全席指定11,500円(税込)<br />
【販売ページ】<br />
◉イープラス：https://eplus.jp/bluelock_stage2/<br />
◉チケットぴあ：https://w.pia.jp/t/bluelock-stage2/<br />
◉ローソンチケット：https://l-tike.com/bluelock_stage2/<br />
□キャンセル待ち受付について<br />
【受付期間】各公演前日の正午12:00～各公演開演3時間前まで（※先着受付／上限に達し次第受付終了）<br />
【キャンセル待ち受付ページ】https://www.cnplayguide.com/bluelock_satge2-c/<br />
【枚数制限】お1人様1枚まで（各回ごと）<br />
【キャンセル待ちとは】<br />
キャンセル待ちのお客様には、お席がご用意できた場合のみご案内となります。<br />
チケットの購入を保証するものではございません。予めご了承の上、お申込みくださいますようお願い申し上げます。</p>
<h3>生配信決定！</h3>
<p>京都＆東京千穐楽公演の配信がAbemaTVで決定！</p>
<p>■配信公演<br />
・京都公演<br />
　2024年1月20日(土)17:30公演<br />
・東京公演<br />
　2024年1月31日(水)16:00公演</p>
<h3>舞台『ブルーロック』2nd STAGE LINEスタンプの制作決定</h3>
<p>撮りおろし写真を使用したLINEスタンプが1月下旬に発売決定！！<br />
1月中旬ごろ発売予定！詳細は続報をお待ちください！</p>
<h3>Blu-ray情報</h3>
<p>Blu-rayの発売が決定！会場予約をしていただくと特典がもらえます！</p>
<p>舞台『ブルーロック』2nd STAGE Blu-ray<br />
□発売日：2024年6月26日（水）<br />
□価格：10,780円（税込）<br />
□特典：1特典ディスク（メイキング映像など）2ブックレット<br />
□発売・販売元：バンダイナムコフィルムワークス<br />
□会場予約特典<br />
特典1:舞台写真L判ブロマイドA（7枚セット）<br />
特典2:ビジュアルカード（ティザービジュアル使用）※会場限定特典</p>
<h3>有楽町マルイPOP UP SHOP</h3>
<p>有楽町マルイにてPOP UP SHOPの開催が決定！<br />
公演グッズや東京イベントオリジナルグッズだけでなく、第1弾の衣裳や、舞台写真、等身大パネルの展示もご用意。<br />
□有楽町マルイ　<br />
開催場所：8F　イベントスペース　SPACE 10<br />
開催期間：2024年1月19日(金)～1月28日(日)<br />
営業時間：11:00~19:00</p>
<h3>舞台『ブルーロック』2nd STAGE 公演概要</h3>
<p>【タイトル】 舞台『ブルーロック』2nd STAGE(読み ブタイ『ブルーロック』セカンドステージ)<br />
【原作】 原作:金城宗幸 漫画:ノ村優介『ブルーロック』(講談社「週刊少年マガジン」連載)<br />
【脚本・演出】 伊勢直弘<br />
【出演】<br />
潔 世一:竹中凌平<br />
蜂楽 廻:佐藤信長<br />
國神錬介:織部典成<br />
千切豹馬:佐伯 亮<br />
成早朝日:伊崎龍次郎<br />
馬狼照英:井澤勇貴<br />
凪誠士郎:佐藤たかみち<br />
御影玲王:菊池修司<br />
蟻生十兵衛:磯野 大<br />
時光青志:中林登生(円神)<br />
糸師 凛:長田光平<br />
アンサンブル:土居健蔵<br />
アンサンブル:牧野裕夢<br />
絵心甚八:横井翔二郎(映像のみ)</p>
<p>【日時】<br />
2024 年 1 月 18 日(木)~21 日(日)〈京都公演〉<br />
2024 年 1 月 25 日(木)~31 日(水)〈東京公演〉<br />
【会場】<br />
〈京都公演〉京都劇場<br />
〒600-8216 京都市下京区烏丸通塩小路下 京都駅ビル内<br />
〈東京公演〉ヒューリックホール東京<br />
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目-5-1有楽町マリオン 11F</p>
<p>【制作】 Office ENDLESS<br />
【主催】 舞台『ブルーロック』2nd STAGE 製作委員会<br />
【問合せ】 ◆公演に関して:info@officeendless.com(平日 10:00~17:00)<br />
◆チケットに関して:公演事務局 0570-200-114(平日 11:00~18:00)<br />
※お問い合わせは 24 時間承っておりますがご対応は営業時間内とさせていただきます。<br />
※お問い合わせの際は必ず公演名をお伝えください。<br />
【公式 HP】 https://officeendless.com/sp/bluelock_stage<br />
【公式 X(旧 Twitter)】 @BLUELOCK_STAGE<br />
ハッシュタグ「#ブルーロック」「#BlueLock」「#ブルステ」「#エゴい」</p>
<p>（C）金城宗幸・ノ村優介・講談社／舞台『ブルーロック』2nd STAGE製作委員会</p>
<h3>ブルーロック展開情報</h3>
<p>□コミックス<br />
累計発行部数3,000万部突破！※2024年1月時点<br />
最新巻『ブルーロック』27巻発売中！<br />
公式HP（http://bluelock-kc. com）<br />
公式X（@BLUELOCK_WM）<br />
（C）金城宗幸・ノ村優介／講談社</p>
<p>□アニメ「ブルーロック」 作品情報<br />
＜劇場版情報＞<br />
『ブルーロック』のシリーズ初の劇場版公開日が、2024年4月19日(金)に決定！<br />
『ブルーロック –EPISODE 凪-』を原作として、“ブルーロック（青い監獄）”での戦いが、桁外れのサッカーセンスを持つ凪 誠士郎の視点から大スクリーンで描かれます。</p>
<p>『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』予告編映像<br />
YouTube URL：https://youtu.be/VMNtQ8vq40Q<br />
劇場版ブルーロック -EPISODE 凪- 公式サイト：https://bluelock-pr.com/<br />
（C）金城宗幸・三宮宏太・ノ村優介・講談社／「劇場版ブルーロック」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>現代の一虎や佐野エマ・乾＆九井も！舞台「東京リベンジャーズ」―聖夜決戦編―全キャラビジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/115629</link>
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		<pubDate>Fri, 13 Oct 2023 10:00:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[12月に上演される舞台「東京リベンジャーズ」―聖夜決戦編―の全キャラクタービジュアルが公開されました。 HPにも各キャラクタービジュアルが掲載され、現代の羽宮一虎や今回舞台版初登場となる佐野エマのビジュアルも初解禁となっ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/92ece755c39dc6da1f752d605ff9bda0.jpg" /><br />
12月に上演される舞台「東京リベンジャーズ」―聖夜決戦編―の全キャラクタービジュアルが公開されました。</p>
<p>HPにも各キャラクタービジュアルが掲載され、現代の羽宮一虎や今回舞台版初登場となる佐野エマのビジュアルも初解禁となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_takemichi.jpg" /><br />
花垣武道：木津つばさ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_chifuyu-2.jpg" /><br />
松野千冬：植田圭輔</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_taiju.jpg" /><br />
柴 大寿：新井 將</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_hakkai-2.jpg" /><br />
柴 八戒：田中涼星</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_yuzuha.jpg" /><br />
柴 柚葉：飯窪春菜</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_hina.jpg" /><br />
橘 日向：花瀬琴音</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_naoto-2.jpg" /><br />
橘 直人：野口 準(東京公演のみ)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_mitsuya.jpg" /><br />
三ツ谷 隆：相澤莉多</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_kisaki.jpg" /><br />
稀咲鉄太：結城伽寿也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_hanma.jpg" /><br />
半間修二：菊池修司</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_kazutora-2.jpg" /><br />
羽宮一虎：赤澤 燈</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_pahchin-2.jpg" /><br />
林田春樹：中島大地</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_ema.jpg" /><br />
佐野エマ：伊藤萌々香</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_inui.jpg" /><br />
乾 青宗：糸川耀士郎</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_kokonoi-2.jpg" /><br />
九井 一：橋本祥平</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_draken-2.jpg" /><br />
龍宮寺 堅：陳内 将</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_mikey.jpg" /><br />
佐野万次郎：松田 凌</p>
<p>また、今回の解禁では大阪・東京ともにアフタートークの実施と出演者情報が一気に解禁！　プレイガイド二次先行は10月18日まで受付中です。</p>
<p>さらにキャラクタービジュアルは来週10月18日(水)発売の『週刊少年マガジン』本誌にもフルカラーで堂々掲載！　是非チェックしてみてください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102002" rel="noopener" target="_blank">動画レポ：舞台「東京リベンジャーズ」オープニングから東京卍會アクションシーン満載！ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/102002</a></p>
<p>今度はミュージカル『東京リベンジャーズ』！マイキー：北村諒・ドラケン：井阪郁巳・三ツ谷：酒寄楓太ら全キャスト情報解禁<br />
https://otajo.jp/114975<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114975" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>◆タイトル：舞台「東京リベンジャーズ 」－聖夜決戦編－<br />
◆原作：和久井健『東京卍リベンジャーズ』（講談社週刊少年マガジン）<br />
◆公演日程／会場：<br />
大阪公演：2023年12月22日(金)～12月25日(月)／東大阪市文化創造館 Dream House 大ホール<br />
東京公演：2023年12月29日(金)～2024年1月8日(月・祝)／東京プリンスホテル品川ステラボール<br />
◆チケット<br />
チケット料金（全席指定）<br />
S席：11,000円（税込）<br />
A席：10,000円（税込）<br />
U-18チケット：5,000円（税込）<br />
※東京公演のA席は、演出の都合上、一部見えづらい場面がございます。あらかじめご了承ください。<br />
※U-18チケットは、来場時に18歳以下のみ購入可。当日引換券。開演1時間前から、整理番号順に「当日券受付」にて、年齢明記の身分証提示の上、座席指定券と交換。1人2枚まで。</p>
<p>プレイガイド二次先行受付期間<br />
10月12日(木)18:00～10月18日(水)23:59<br />
イープラス：https://eplus.jp/revengers-stage3/<br />
チケットぴあ：https://w.pia.jp/t/revengers-stage3/<br />
ローソンチケット：https://l-tike.com/revengers-stage3/<br />
楽天チケット：http://r-t.jp/revengers-stage3<br />
CNプレイガイド：https://www.cnplayguide.com/revengers-stage3/<br />
18日(水)からはマガジン紙面二次先行も開始！！</p>
<p>◆アフタートーク情報<br />
全公演MC：中島大地<br />
大阪出演者<br />
12月22日(金)18：00公演<br />
花垣武道(木津つばさ)・柴 八戒(田中涼星)・柴 柚葉(飯窪春菜)・三ツ谷 隆(相澤莉多)<br />
12月23日(土)17：00公演<br />
柴 太寿(新井 將)・乾 青宗(糸川耀士郎)・九井 一(橋本祥平)<br />
12月24日(日)17：00公演<br />
花垣武道(木津つばさ)・松野千冬(植田圭輔)・稀咲鉄太(結城伽寿也)・半間修二(菊池修司)</p>
<p>東京出演者<br />
1月3日(水)18：00公演<br />
花垣武道(木津つばさ)・松野千冬(植田圭輔)・柴 太寿(新井 將)・柴 八戒(田中涼星)<br />
1月4日(木)18：00公演<br />
佐野万次郎(松田 凌)・龍宮寺 堅(陳内 将)・三ツ谷 隆(相澤莉多)・羽宮一虎(赤澤 燈)</p>
<p>◆キャスト一覧<br />
花垣武道：木津つばさ<br />
松野千冬：植田圭輔<br />
柴 大寿：新井 將／柴 八戒：田中涼星／柴 柚葉：飯窪春菜<br />
橘 日向：花瀬琴音／橘 直人：野口 準(東京公演のみ)<br />
三ツ谷 隆：相澤莉多／稀咲鉄太：結城伽寿也／半間修二：菊池修司／羽宮一虎：赤澤 燈／林田春樹：中島大地／佐野エマ：伊藤萌々香<br />
乾 青宗：糸川耀士郎／九井 一：橋本祥平<br />
龍宮寺 堅：陳内 将／佐野万次郎：松田 凌<br />
アンサンブル<br />
次原恭兵／椎野コウスケ／松山拳也／瑞野史人／<br />
塚田知紀／榮桃太郎／佐々木駿也／村上歩夢／清水優志／織田俊輝</p>
<p>◆スタッフ<br />
脚本・演出：伊勢直弘<br />
美術：乘峯雅寛<br />
技術監督：寅川英司<br />
舞台監督：櫻井健太郎<br />
照明：大波多秀起（デイライト）<br />
音響効果：天野高志（RESON）<br />
衣装：雲出三緒<br />
ヘアメイク：木村美和子（dot）<br />
アクション 新田健太（Japan Action Enterprise）<br />
演出補佐：中島大地<br />
演出助手：入江浩平<br />
宣伝美術 羽尾万里子（Mujina:art）<br />
宣伝写真 金山フヒト<br />
Webデザイン EAST END CREATIVE<br />
制作 Office ENDLESS<br />
プロデューサー 下浦貴敬<br />
大阪公演共催：PFI 東大阪市文化創造館株式会社<br />
主催：舞台「東京リベンジャーズ」製作委員会<br />
◆公式サイト：https://officeendless.com/sp/revengers_stage/<br />
◆公式Twitter：＠revengers_stage　<br />
ハッシュタグ：#東リベ　＃リベステ</p>
<p>（C）和久井健・講談社／舞台「東京リベンジャーズ」製作委員会<br />
（C）Ken Wakui, KODANSHA / TOKYO REVENGERS Stage Production Committee.<br />
（C）KW,K/TRSP</p>
<p>■TVアニメ放送情報<br />
TVアニメ『東京リベンジャーズ』天竺編<br />
2023年10月3日（火）24:00より、MBS・テレビ東京・AT-Xほか全国32局にて順次放送開始！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>雪の中佇む特攻服姿のタケミチ（木津つばさ）ビジュアル公開！舞台「東京リベンジャーズ」第3弾“聖夜決戦編”上演決定</title>
		<link>https://otajo.jp/114848</link>
		<comments>https://otajo.jp/114848#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Jul 2023 05:42:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[伊勢直弘]]></category>
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		<description><![CDATA[舞台「東京リベンジャーズ」第3弾“聖夜決戦編”が2023年12月～2024年1月に＜東京・大阪＞にて上演決定！ ティザービジュアルと主演の木津つばささんのコメントが到着しました。 2017年より講談社「週刊少年マガジン」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/torev3_TV_0714-2.jpg" /><br />
舞台「東京リベンジャーズ」第3弾“聖夜決戦編”が2023年12月～2024年1月に＜東京・大阪＞にて上演決定！ ティザービジュアルと主演の木津つばささんのコメントが到着しました。</p>
<p>2017年より講談社「週刊少年マガジン」にて連載を開始し、大反響の中で最終回を迎えた和久井健・原作の『東京卍リベンジャーズ』。</p>
<p>アニメは聖夜決戦編の放送が終わると同時に天竺編の制作も発表され、現在では第2弾となる映画の後編も公開中、さらには新たにミュージカル化も決定し、連載終了後も人気が衰えず盛り上がりを見せている本作。</p>
<p>舞台「東京リベンジャーズ」シリーズでは第2弾となる―血のハロウィン編―も昨年3月、東京・大阪で上演され、熱狂を生みました。</p>
<p>そして、舞台続編を望む多くの声の中、新たに第3弾目となる舞台「東京リベンジャーズ」―聖夜決戦編―の上演が今冬に決定！</p>
<p>舞台第3弾では、今後のストーリーにも大きく関わる“黒龍”と対峙する「聖夜決戦編」を描きます。雪の中、東京卍會の特攻服に身を包む主人公・花垣武道が描かれたティザービジュアルも公開され、前作までに引き続き木津つばささんが主演を務めます。</p>
<p>そして脚本・演出はこれまでのシリーズ同様、伊勢直弘さんが担当します。</p>
<p>そのほか公演情報や今作からの登場人物である柴大寿、柴八戒をはじめとした新キャラクターのキャストについては続報をお待ちください！</p>
<h3>花垣武道 役：木津つばさコメント</h3>
<p>ありがとう。<br />
引き続き、花垣武道を演じさせて頂きます。<br />
どれほどまでに幸せか、初めの言葉に詰まっており、同時に初演から二年という月日が経ったのかと、あの熱い夏がまるで昨日の事の様に感じます。<br />
この作品の中で物語が進むにつれて武道自身も成長していかなきゃ行けない、覚悟や信念を魅力的なキャラクター達に引き出してもらいました。<br />
出会いや別れがあり、背負った想いも己と皆と半分こ。<br />
これも覚悟とし、キャスト、スタッフ、制作陣、お客様も含めたカンパニー全員で『世界で一番熱い冬』に、幾度となくリベンジさせて下さい。<br />
皆様のご来場を心よりお待ちしております。<br />
聖夜決戦編、また仲間達と創る一つの時代の、幕が開く。</p>
<p>花垣武道役　木津つばさ</p>
<blockquote><p>
代表作<br />
「Dr.STONE」THE STAGE ～SCIENCE WORLD～ 主演・千空 役<br />
風都探偵 The STAGE- W主演・フィリップ 役<br />
舞台「地獄楽」- 主演・画眉丸 役</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102002" rel="noopener" target="_blank">動画レポ：舞台「東京リベンジャーズ」オープニングから東京卍會アクションシーン満載！ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/102002</a></p>
<p>12年来の付き合い！山田裕貴×陳内将『東リベ』映画＆舞台“Wドラケン”動画に反響「エモすぎ」「どっちもイケメン過ぎて辛い」「ゴーカイブルーとエンター」<br />
https://otajo.jp/101581<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101581" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ミュージカル「アルスラーン戦記」若き王太子の成長を木津つばさが澄んだ歌声で体現！ 田中芳樹「荒川弘先生の絵がそのまま舞台で躍動しているよう」<br />
https://otajo.jp/81338<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/81338" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>◆タイトル：舞台「東京リベンジャーズ 」－聖夜決戦編－<br />
◆原作：和久井健『東京卍リベンジャーズ』（講談社「週刊少年マガジン」KC所載）<br />
◆公演日程／会場：<br />
大阪公演：2023年12月22日(金)～12月25日(月)／東大阪市文化創造館 Dream House 大ホール<br />
東京公演：2023年12月29日(金)～2024年1月8日(月・祝)／品川プリンスホテル ステラボール<br />
◆チケット：詳細は後日発表<br />
◆脚本・演出：伊勢直弘<br />
◆主催：舞台「東京リベンジャーズ」製作委員会<br />
◆キャスト<br />
花垣武道 役：木津つばさ</p>
<p>◆公式サイト：https://officeendless.com/sp/revengers_stage/<br />
◆公式Twitter：＠revengers_stage　<br />
ハッシュタグ：#東リベ　#リベステ<br />
（C）和久井健・講談社／舞台「東京リベンジャーズ」製作委員会<br />
（C）Ken Wakui, KODANSHA / TOKYO REVENGERS Stage Production Committee.</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>リムル役は尾木波菜（≠ME）『転生したらスライムだった件』初の舞台版全キャスト＆11キャラビジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/114194</link>
		<comments>https://otajo.jp/114194#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 08 May 2023 03:12:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<description><![CDATA[アニメも大人気の『転生したらスライムだった件』(講談社「月刊少年シリウス」連載)の10周年企画として2023年8月に上演する舞台『転生したらスライムだった件』より、全キャスト、公演日程、メインビジュアル、キャラクタービジ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/50ac80868598cd89ee92f3b1c6f25ff5.jpg" /><br />
アニメも大人気の『転生したらスライムだった件』(講談社「月刊少年シリウス」連載)の10周年企画として2023年8月に上演する舞台『転生したらスライムだった件』より、全キャスト、公演日程、メインビジュアル、キャラクタービジュアルが公開。</p>
<p>WEB発の大人気小説をベースに、原作者完全監修のもとコミカライズされた『転生したらスライムだった件』(講談社「月刊少年シリウス」連載)の舞台化作品、舞台『転生したらスライムだった件』をメルパルクホール大阪（大阪市淀川区）にて2023年8月3日（木）～8月5日（土）まで計5公演、日本青年館ホール（東京都新宿区）にて2023年8月11日（金）～8月14日（月）まで計7公演を上演。2023年5月15日（月）12:00よりチケットオフィシャル先行受付を開始します。</p>
<h3>全キャスト＆メインビジュアル公開！！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0ef081f6234ae3fe88fc960f929ddae4.jpg" /><br />
異世界に転生してスライムとなり、さまざまな種族と仲間になっていく主人公・リムル=テンペスト役を尾木波菜さん（≠ME）が演じます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/acd77cf90007a840029e4dadbc17e188.jpg" /><br />
豚頭族（オーク）によって滅ぼされた大鬼族（オーガ）より、族長の息子で、真紅の髪と瞳、漆黒の角を持つベニマル役に仲田博喜さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/bf21154d94ab05380450b9aa7160b8b7.jpg" /><br />
青黒い髪に褐色の肌、純白の一本角を持つソウエイ役を北村諒さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/557a850384e268c69cb3acddbd298695.jpg" /><br />
ベニマルにつき従うハクロウ役を萩野崇さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/e72610960cefb204cb02fe1e1a593cfb.jpg" /><br />
紫の髪と黒曜石のような角を持つシオン役に吉川友さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/ebdcb65d7502ba1f8ae4e4c0793aab11.jpg" /><br />
ベニマルの妹でオーガの姫、シュナ役に篠崎彩奈さん（AKB48）が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/6980c3f33e291ae75b35633866786ef2.jpg" /><br />
そして、豚頭魔王（オーク・ディザスター）の配下で、後にゲルドの名を与えられる豚頭将軍（オークジェネラル）を宮下雄也さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/71fa1c140bf4555617bcf7063bbd02d7.jpg" /><br />
シス湖周辺に暮らす蜥蜴人族（リザードマン）の戦士長、ガビル役に松田岳さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/b79036a484b10e0dcc7b54ce38eb1180.jpg" /><br />
リムルをあるじと慕い、常に影の中に潜んで護衛をしているランガ役に小南光司さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/3318b875f170e87fb4a84115e15c20ce.jpg" /><br />
お調子者のムードメーカー、ゴブタ役を杉咲真広さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/f83d5480a12da3f876b7d9d57fa8fe9d.jpg" /><br />
リムルと出会い、その運命に大きな影響を与えることになる女性、シズ役は七木奏音さんが演じます。</p>
<p>リムルが転生時に身につけたユニークスキル「大賢者」の声は、TVアニメ『転生したらスライムだった件』と同じく、豊口めぐみさんが務めることも発表となりました。</p>
<p>また、本作では多彩なスライム演出を予定しており、表現方法の一つを、バルーンを使用したパフォーマンスでお馴染みの風船太郎さんが担当。脚本と演出は、舞台「東京リベンジャーズ」や舞台「ブルーロック」など数多くの作品を手掛ける伊勢直弘氏が務めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/50ac80868598cd89ee92f3b1c6f25ff5.jpg" /><br />
相手を体内に取り込み、解析したりスキルを獲得できる「捕食者」と、困った時にさまざまな知識を授けてくれる「大賢者」という2つのユニークスキルを武器に躍動するリムル。その姿を、舞台ならではのスライム表現を駆使してスライムの大冒険を描きます。</p>
<p>劇場で大暴れするリムルたちの活躍にご期待ください。</p>
<h3>舞台『転生したらスライムだった件』公演概要</h3>
<p>■原作<br />
川上泰樹・伏瀬・みっつばー『転生したらスライムだった件』(講談社「月刊少年シリウス」連載)<br />
■スタッフ<br />
脚本・演出：伊勢直弘<br />
舞台音楽：こおろぎ<br />
殺陣指導：奥住英明<br />
スライムギミック：風船太郎（映像出演）<br />
技術監督：寅川英司<br />
舞台監督：佐光望<br />
美術：竹邊奈津子<br />
照明：田中徹<br />
音響：高橋秀雄、石井雄太<br />
映像：荒川ヒロキ、森すみれ<br />
衣裳：加藤佑里恵<br />
ヘアメイク：松前詠美子<br />
小道具：羽鳥健一<br />
演出助手：入江浩平<br />
デザイナー：TRMN<br />
カメラマン：草場雄介<br />
制作進行：杉田智彦<br />
制作：DMM STAGE<br />
主催：舞台『転生したらスライムだった件』製作委員会</p>
<p>■キャスト<br />
リムル=テンペスト：尾木波菜（≠ME）<br />
ベニマル：仲田博喜<br />
シオン：吉川友<br />
シュナ：篠崎彩奈（AKB48）<br />
ゲルド：宮下雄也<br />
ガビル：松田岳<br />
ランガ：小南光司<br />
シズ　：七木奏音<br />
ゴブタ：杉咲真広<br />
ソウエイ：北村諒<br />
ハクロウ：萩野崇<br />
大賢者：豊口めぐみ（声の出演）<br />
アンサンブル：<br />
赤江耕之助、石川鈴菜、石澤友規、小川隆将、佐久間貴生、末髙伊織、杉山湧哉、高野雄貴、新張将洋、<br />
山﨑紫生、山田隼人</p>
<p>■公演日程・劇場<br />
＜大阪公演＞<br />
2023年8月3日（木）〜 8月5日（土）<br />
会場：メルパルクホール大阪（〒532-0003　大阪府大阪市淀川区宮原4-2-1）<br />
＜東京公演＞<br />
2023年8月11日（金）〜 8月14日（月）<br />
会場：日本青年館ホール（〒160-0013　東京都新宿区霞ヶ丘町4番1号）</p>
<p>■チケット<br />
VIP席(非売品グッズ付き)：15,800円(税込)<br />
※前方3列確約<br />
※非売品グッズは、当日劇場にてプレゼントいたします。<br />
※非売品グッズは「VIP席」「S席」と同一のものです。<br />
S席(非売品グッズ付き)：12,800円(税込)<br />
※「S席」は「VIP席」よりも後方のお席となります。<br />
※非売品グッズは、当日劇場にてプレゼントいたします。<br />
※非売品グッズは「VIP席」「S席」と同一のものです。<br />
A席：8,800円(税込)<br />
※「A席」は、「S席」よりも後方のお席となります。<br />
B席：4,800円(税込)<br />
※「B席」は、「A席」よりも後方のお席となります。</p>
<p>■チケット取り扱い<br />
＜オフィシャル先行（抽選）＞<br />
2023年5月15日（月）12:00 ～ 2023年5月21日（日）23:59<br />
受付URL： https://l-tike.com/st1/stage-ten-sura-official<br />
＜LEncore先行（抽選）＞<br />
2023年5月15日（月）12:00 ～ 2023年5月21日（日）23:59<br />
受付URL：https://l-tike.com/stage-ten-sura/<br />
＜プレリクエスト先行1次（抽選）＞<br />
2023年5月22日（月）12:00 ～ 2023年6月4日（日）23:59<br />
受付URL：https://l-tike.com/stage-ten-sura/<br />
＜プレリクエスト先行2次（抽選）＞<br />
2023年6月5日（月）12:00 ～ 2023年6月18日（日）23:59<br />
受付URL：https://l-tike.com/stage-ten-sura/<br />
＜一般発売＞※先着販売<br />
2023年7月1日（土）12:00 ～<br />
受付URL：https://l-tike.com/stage-ten-sura/<br />
【チケットに関するお問い合わせ】<br />
ローソンチケット<br />
https://l-tike.com/contact/<br />
■公式サイト　<br />
https://stage-ten-sura.com<br />
■公式ツイッター<br />
https://twitter.com/ten_sura_stage<br />
※推奨ハッシュタグ　#転スラ #転ステ<br />
■原作情報<br />
川上泰樹・伏瀬・みっつばー『転生したらスライムだった件』(講談社「月刊少年シリウス」連載)<br />
■『転生したらスライムだった件』ポータルサイト<br />
https://www.ten-sura.com/<br />
（C）伏瀬・川上泰樹・講談社/舞台『転生したらスライムだった件』製作委員会</p>
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		<title>史上最もアツくイカれたサッカー漫画『ブルーロック』舞台化！メインキャスト＆ティザービジュアル公開</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Dec 2022 02:33:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今、史上最もアツく、最もイカれたサッカー漫画、TVアニメも好評放送中の『ブルーロック』が待望の舞台化！ キャスト＆ティザービジュアル初公開！ 2018年より「週刊少年マガジン」（講談社）連載中の、金城宗幸（原作）、ノ村優 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/BL_A4_front_sample03-1.jpg" /><br />
今、史上最もアツく、最もイカれたサッカー漫画、TVアニメも好評放送中の『ブルーロック』が待望の舞台化！ キャスト＆ティザービジュアル初公開！</p>
<p>2018年より「週刊少年マガジン」（講談社）連載中の、金城宗幸（原作）、ノ村優介（漫画）によるエゴイストFW育成サッカー漫画『ブルーロック』。2022年12月時点の累計発行部数は1500万部を突破し、第45回講談社漫画賞少年部門受賞するなど多くのファンを魅了しています。</p>
<p>大人気サッカー漫画である本作は、2022年10月よりTVアニメが放送開始されるなどメディアミックスがされていますが、この度2023年5月にタイトル初となる舞台化が決定！　原作の迫力を彷彿とさせるティザービジュアルは本日初公開となります。</p>
<p>主人公・潔 世一を演じるのは、「家庭教師ヒットマンREBORN！ TheSTAGE」の沢田綱吉や「あんさんぶるスターズ オン・ステージ！」の明星スバルなど2.5次元界隈で多大な活躍をみせる竹中凌平さん。</p>
<p>蜂楽 廻役にはミュージカル『刀剣乱舞』源清麿役の佐藤信長さん。國神錬介役には「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- Rule the Stage &#8211; track 1」山田二郎役の松田昇大さん。千切豹馬役には「あんさんぶるスターズ！THE STAGE」シリーズ守沢千秋役の佐伯 亮さんが決定。</p>
<p>脚本演出は舞台「東京卍リベンジャーズ」シリーズの伊勢直弘が務めます。その他最新情報は、公演公式HPにて随時公開予定です。</p>
<blockquote><p>＜舞台『ブルーロック』　あらすじ＞<br />
世界一のエゴイストでなければ、世界一のストライカーにはなれない。<br />
日本をW杯優勝に導くストライカーを育てるため、日本フットボール連合はある計画を立ち上げるところから始まる。<br />
その名も“ブルーロック（青い監獄）”プロジェクト集められたのは300人の高校生。しかも全員FW。<br />
299人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーとは？<br />
今、史上最もアツく、最もイカれたサッカーが開幕する。
</p></blockquote>
<h3>出演者プロフィール＆コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/8f383e2d3a447c3db6f2ee7a075e64c7.jpg" /><br />
<strong>潔 世一：竹中凌平</strong><br />
「家庭教師ヒットマンREBORN！ TheSTAGE」　沢田綱吉役<br />
「あんさんぶるスターズ オン・ステージ！」　明星スバル役<br />
コメント：<br />
初めまして。この度、舞台「ブルーロック」で潔世一役を務めさせていただきます竹中凌平です。<br />
まだまだワールドカップの興奮が冷めやらぬ今日。この様な発表が出来ること、とても嬉しく思います。<br />
何事に置き換えても、本気で物事に向き合っている人間の努力は凄まじいものです。<br />
しかし、そこには必ず勝敗が伴い、努力が必ず報われるとは限りません。<br />
時には、他人を蹴落とさなければいけないときがあるかも知れません。<br />
僕が身を置いている世界でも、口には出さずとも、その構図は如実に現れます。<br />
だからこそ、この登場人物達の言葉が痛いほど胸に刺さりました。<br />
この物語を、潔君の眼を通して生きていく中で、これからを生き抜く人生のヒントを見出したいと思います。<br />
「ただ面白い」だけではない、この作品のメッセージを、舞台を通して全力でお届けします。<br />
それでは！劇場でお会い出来る日を楽しみにしています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/ab53cd3d8c3d80d2e53456463443b238.jpg" /><br />
<strong>蜂楽 廻：佐藤信長</strong><br />
ミュージカル『刀剣乱舞』　源清麿役<br />
ミュージカル『DREAM!ing』　望月悠⾺役<br />
コメント：<br />
蜂楽廻を務めさせていただきます。佐藤信長です。大変人気のあるこのブルーロックという作品の舞台にこれから携わることができることを、本当に嬉しく、楽しみにしています。<br />
僕自身の性格と蜂楽の性格、プレー中には人が変わるところが、自分の趣味やスポーツをする時に共通する部分があるように感じているので、原作へのリスペクトを忘れずに、僕だけの蜂楽廻を作り上げられたらと思っております。<br />
W杯に負けないくらい盛り上げていきます！よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/bb65845bcad1548ddd40673e575c1aaa.jpg" /><br />
<strong>國神錬介：松田昇大</strong><br />
「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- Rule the Stage -」　山田二郎役<br />
「HELI-X」　シュンスイ役<br />
コメント：<br />
エゴイストの最高潮、ブルーロックの世界に舞台で参加することがとても楽しみで仕方ありません。<br />
漫画リリース当初、友達に勧められて読み始め、いつのまにか虜になっていた作品にまさか携われるとは思ってもみませんでした。W杯でアツい戦いが繰り広げられ、サッカーの素晴らしさを体感したからこそ感じられるものを皆さんと共有できればと思っております。身体作り頑張ります！！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/f4a865d95290e9de17887fcb7aeb7553.jpg" /><br />
<strong>千切豹馬：佐伯 亮</strong><br />
「あんさんぶるスターズ オン・ステージ！」　守沢千秋役<br />
「家庭教師ヒットマンREBORN！ TheSTAGE」　入江正一役<br />
コメント<br />
この度、千切豹馬を演じさせていただきます。<br />
世界がワールドカップで賑わっている今、これからブルーロックという作品に携われること、本当に嬉しく思います。<br />
僕自身サッカー少年でしたので、勝利した時の感動や負けてしまった時の悔しさをたくさん経験してきました。<br />
僕にしかないその経験を活かして、終わりのホイッスルが鳴り響くその瞬間まで、千切豹馬として舞台上を駆け回ります！！<br />
どうぞよろしくお願いします。</p>
<p><strong>脚本・演出：伊勢直弘</strong><br />
舞台「東京リベンジャーズ」　脚本・演出<br />
劇団『ドラマティカ』　脚本・演出</p>
<p>今まで見たことがないような切り口を大胆に見せつつ、<br />
凄まじい熱量の展開が続く「ブルーロック」。<br />
私自身も大好きな作品です。<br />
サッカーという競技を通して描かれるサバイバルドラマ。<br />
そして葛藤や苦悩、発見と成長を描くヒューマンドラマでもあると感じています。<br />
個性だらけの登場人物たちが、アツい気持ちにさせてくれる瞬間が目白押し。<br />
本当に目が離せない快作です。<br />
そんな「ブルーロック」をいよいよ舞台でもお届けすることになりました。<br />
サッカーを舞台でどう表現するかも気になるところかと思いますが、<br />
ブルーロックのあの世界を舞台でどう表現するか。そこも楽しみにしていただければと思います。<br />
劇場空間にそびえ立つ「青い監獄」にてお待ちしています。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台『ブルーロック』<br />
【原作】<br />
原作：金城宗幸<br />
漫画：ノ村優介<br />
「ブルーロック」（講談社『週刊少年マガジン』連載）<br />
【脚本・演出】伊勢直弘<br />
【出演】<br />
潔世一：竹中凌平<br />
蜂楽廻：佐藤信長<br />
國神錬介：松田昇大<br />
千切豹馬：佐伯亮<br />
他<br />
【日時】<br />
2023年5月4日(木)～7日(日)〈大阪〉<br />
2023年5月11日(木)～14日(日)〈東京〉<br />
【会場】<br />
サンケイホールブリーゼ<br />
https://sankeihallbreeze.com/<br />
サンシャイン劇場<br />
https://sunshine-theatre.co.jp/<br />
【主催】<br />
舞台『ブルーロック』製作委員会<br />
【制作】<br />
Office ENDLESS<br />
【公演のお問合せ】<br />
公演事務局：<br />
info@officeendless.com<br />
（平日10:00～17:00）<br />
【公式HP】<br />
https://officeendless.com/sp/bluelock_stage<br />
【公式Twitter】@BLUELOCK_STAGE　ハッシュタグ「#ブルーロック」「#BlueLock」「#ブルステ」<br />
【チケット】<br />
1月末先行開始予定！</p>
<p>（C）金城宗幸・ノ村優介・講談社／舞台「ブルーロック」製作委員会</p>
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		<title>『佐々木と宮野』菊池修司＆竹中凌平で舞台化！原作者：春園ショウ「やばい…居る…」「ありがとう。身長差、最高」全キャラビジュアル・コメント到着</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Jun 2022 09:25:47 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台ささみゃー]]></category>
		<category><![CDATA[菊池修司]]></category>
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		<description><![CDATA[2016年より「ジーンピクシブ」にて連載中の春園ショウ先生原作の『佐々木と宮野』が初舞台化決定、ビジュアルやキャスト＆春園ショウ先生よりコメントが到着！ シリーズ累計発行部数は140万部を超える男子高校生の日常を描いたボ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/sasamiya_kv_fix.jpg" /><br />
2016年より「ジーンピクシブ」にて連載中の春園ショウ先生原作の『佐々木と宮野』が初舞台化決定、ビジュアルやキャスト＆春園ショウ先生よりコメントが到着！</p>
<p>シリーズ累計発行部数は140万部を超える男子高校生の日常を描いたボーイズライフ作品である本作は、2022年にTVアニメ化、アニメキャストにより朗読劇化されるなど様々メディアミックスがされていますが、この度2022年7月にタイトル初となる舞台化が決定しました。</p>
<p>舞台化はTVアニメ「佐々木と宮野」のラジオ番組「ささみゃーラジオ」スペシャル特番で生発表され、今回ついに！出演キャストやキービジュアルの他、詳細な公演日程、キャラクタービジュアル、さらには原作者の春園ショウ先生より寄せられたコメントや舞台化記念書き下ろしイラストまでもが一気に解禁されました！</p>
<p>佐々木秀鳴役を演じるのは舞台「東京リベンジャーズ」シリーズの半間修二や舞台「紅葉鬼」シリーズなど幅広い作品に出演してきた菊池修司さん。宮野由美役には「家庭教師ヒットマンREBORN！ the STAGE」の沢田綱吉や「あんさんぶるスターズ！THE STAGE」の明星スバルを演じている竹中凌平さんがキャスティングされました。</p>
<p>その他、宮野の所属する風紀委員の先輩で、佐々木の友人でもある平野大河役に「MANKAI STAGE 『A3！』」シリーズに出演している上田堪大さん、同じく佐々木の友人で“腐女子”の彼女がいる小笠原次郎役には「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stageに出演した川隅美慎さん、佐々木のクラスメイトの半澤雅人役にはミュージカル「薄桜鬼 真改」で沖田総司を演じた北村健人さんが演じます。</p>
<p>また、宮野の友人で、自他ともに認める彼女厨・暮沢丞を「2.5次元ダンスライブシリーズ」に出演中の阿部快征さんが演じ、同じく宮野のクラスメイトで、明るい性格の田代権三郎役には、舞台「刀剣乱舞」シリーズに出演した伊崎龍次郎さんら実力派メンバーが名を連ねます。</p>
<p>公式HPでは、公式チケット先行受付も開始！　チケット発売の詳細はHPをcheck！<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://officeendless.com/sp/sasamiya/</p>
<p>そして、本公演の生配信も実施決定！配信日などの詳細は続報をお待ち下さい！</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
BL漫画をこよなく愛する「腐男子」の宮野由美は、ちょっとだけ不良な先輩の佐々木秀鳴から気に入られてしまう。<br />
一途な想いを寄せる佐々木と、とまどいつつも佐々木のことが気になっていく宮野のピュアな恋愛模様、そして、二人を取りまく友人たちとの日常が描かれる。</p></blockquote>
<p>＜脚本・演出：伊勢直弘コメント＞<br />
大きな事件というよりも、小さな発見の積み重ねで紡がれてゆく物語。<br />
具体的な言葉が見つからないけど、なんだかふわっと胸がすく思いで原作ストーリーに没頭しました。<br />
作品が持つ、柔らかい色合いのような空気感を舞台で描くことは、自分にとっては新しい挑戦。光栄で楽しみです。<br />
キャラクターの眼前に広がる景色の色合いと心の機微、丁寧に描いていこうと思います。</p>
<h3>全キャラクタービジュアル</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/01_sasaki.jpg" /><br />
◆佐々木秀鳴/菊池修司<br />
この度、佐々木秀鳴を演じさせて頂きます、菊池修司と申します。<br />
原作を読ませて頂き、カッコよくて、愛のある、宮野に一途な佐々木先輩を演じるのが、とても楽しみです。<br />
2人から出る空気感やほのぼのとした世界観が、舞台になってどう表現されるのか、皆様にどう届けられるのか、すごくワクワクしています。<br />
宮野役の凌平くんと共に、楽しみにしてくださってる皆様に、心から良かった。と思ってもらえるような、舞台「佐々木と宮野」をお届けできるよう頑張ります。<br />
是非、劇場で皆さまのご来場をお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/02_miyano.jpg" /><br />
◆宮野由美/竹中凌平<br />
この度、舞台「佐々木と宮野」に宮野由美役で出演させていただきます。<br />
竹中凌平です。<br />
みゃーちゃんは、僕の持っていない価値観を持っている方です。自分の価値観を広げながら、魅力的なみゃーちゃんを演じたいと思います。そして個人的にツボなのが、佐々木先輩とみゃーちゃんの心理描写です。舞台化するにあたり、そういった場面がどう表現されるのか、一ファンとしてとても楽しみにしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/03hirano2-1.jpg" /><br />
◆平野大河/上田堪大<br />
平野大河役を演じさせていただきます上田堪大です。<br />
僕は「佐々木と宮野」のような世界観に触れる機会が今まであまりなく、原作を読み、アニメを見て、とても新鮮に感じ、キュンキュンしていました。<br />
舞台でどのように描かれていくのかを楽しみにしていただけると幸いです。<br />
面倒見の良い平野として、佐々木と宮野を支えていけたらと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/04_ogasawara.jpg" /><br />
◆小笠原次郎/川隅美慎<br />
小笠原次郎役の川隅美慎です。<br />
学園もので制服を着たのは久しぶりなような気がしています。作品を楽しみにさせる撮影でございました。<br />
きっと、あーもうっ！となることがたくさんあると思います。そんな甘酸っぱい時間をぜひ楽しんでいただけたらと思います。<br />
とても一途だけど、振り回されている小笠原次郎を楽しみにしていてください。劇場でお待ちしております！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/05_hanzawa.jpg" /><br />
◆半澤雅人/北村健人<br />
この度は、舞台「佐々木と宮野」にて半澤雅人役を演じさせていただくことになりました。<br />
とても綺麗な世界で、丁寧に描かれたキャラクターたちの心情を、舞台でもこだわりを持ってお届け出来たらと思っています。<br />
皆様ぜひ、劇場でお逢いしましょう！<br />
PS. 原作がどこも売り切れていて、全巻集めるのが大変でした！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/06_kuresawa.jpg" /><br />
◆暮沢 丞/阿部快征<br />
この度、舞台「佐々木と宮野」に暮沢 丞役で参加させて頂きます阿部快征です。<br />
こんなにも大勢の方から愛されている作品に出演できることをとても嬉しく思います。<br />
舞台「佐々木と宮野」も皆様に愛されるように頑張りますので応援宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/07_tashiro.jpg" /><br />
◆田代権三郎/伊崎龍次郎<br />
舞台『佐々木と宮野』で田代 権三郎を演じさせていただきます伊崎 龍次郎です。<br />
高校生活のキラキラが詰まった日々を生きられるのかと思うと今からワクワクしてなりません。<br />
佐々木と宮野の少しずつ関係が動いていく物語に田代という明るさを添えられるように頑張ります。淡い青春物語を劇場で見届けて下さい。</p>
<h3>原作者：春園ショウ先生よりコメント</h3>
<p>※公式ＨＰにて、舞台化記念書き下ろしイラストと併せてコメント掲載！</p>
<p>『佐々木と宮野』舞台化です！！！すごい…！ありがとうございます！！<br />
まさか舞台化までしていただけるとは…！想像出来た方いらっしゃいますか？私は全く想像していませんでした。<br />
初めてお話をいただいたとき、『佐々木と宮野』は2.5次元舞台という媒体で映える作品になれるのか、私の中にイメージが浮かびませんでした。手とか鞄とか小さい動作が多めで、大きな身体的動きもあまりないので、あの大きな舞台をどう満たせるのだろうかと。<br />
しかし、ドラマCD、朗読劇、TVアニメと、自分では想像できなかったほど素晴らしい数々のメディアミックスを行っていただいた作者は味を占めていたので、きっと舞台で映えると思って声をかけてくれたんだろう、嬉しいなぁ、今回も楽しみだなぁとわくわくと作り上げられていく様子を拝見しつつ日々を過ごしています。</p>
<p>舞台ならではの表現で創られる、私が知らなかったささみゃーたちを観たい！ささみゃーたちのことは全部逃さず観たい。できることなら生の舞台を拝見したい。一つとして同じ作品にならない、生で作り上げられる一度きりの濃密な舞台芸術、その『佐々木と宮野』を堪能したい。</p>
<p>今までメディアミックスを楽しんでくださった、作品のファンのみなさま。今回も今までのメディアミックス同様、作者は上がってくる成果物にオタク全開で楽しめています。監修とはいえ、こんなにいっぱい見せていただいていいんでしょうか。ありがとうございます。<br />
2.5次元舞台のファンのみなさま、みなさまのおかげで『佐々木と宮野』も新しい機会をいただくことができました。ありがとうございます！</p>
<p>色々とお邪魔させていただいて、たくさん舞台のことを教えていただき、改めてプロの偉大さを実感している日々です。スタッフのみなさま、キャストのみなさま、『佐々木と宮野』がお世話になります。どうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p>このキャラの髪の毛の色はこのくらいの色味でとか、この人が笑うときは手で口元隠す感じでとか、アホ毛の具合とかほくろの位置とか、服の色味とか、細かく確認してくださり、現実に出現してくるみんなにひたすら「やばい…居る…」と思っていました。ありがとう、ありがとう。身長差、最高。<br />
公演本番で、ファンのみなさまと一緒に観客のひとりとして楽しむことができれば、とても嬉しいです。<br />
楽しみだー！</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>◆タイトル：舞台「佐々木と宮野」<br />
◆原作：春園ショウ『佐々木と宮野』(MFCジーンピクシブシリーズ／KADOKAWA刊）<br />
◆公演日程／会場：<br />
2022年7月23日(土)～7月31日(日)／東京　シアター1010<br />
◆アフタートーク回あり<br />
7/25(月)14時公演　…出演：竹中凌平(宮野)/阿部快征(暮沢)/伊崎龍次郎(田代)<br />
7/27(水)18時公演　…出演：菊池修司(佐々木)/上田堪大(平野)/川隅美慎(小笠原)<br />
7/28(木)14時公演　…出演：菊池修司(佐々木)/上田堪大(平野)/川隅美慎(小笠原)/北村健人(半澤)<br />
7/28(木)18時公演　…出演：竹中凌平(宮野)/北村健人(半澤)/伊崎龍次郎(田代)<br />
7/29(金)14時公演　…出演：菊池修司(佐々木)/竹中凌平(宮野)/阿部快征(暮沢)<br />
◆チケット金額：S席9,900円（税込）／A席 7,700円（税込）<br />
　※複製サイン入りランダムブロマイド(全7種)の来場者特典付き！　　　　<br />
◆公式チケット先行受付：6月3日(金)12：00～6月19日(日)23：59<br />
受付URL：https://eplus.jp/sasamiya-stage/<br />
◆脚本・演出：伊勢直弘<br />
◆主催・企画：舞台「佐々木と宮野」製作委員会<br />
◆制作：バンダイナムコミュージックライブ／Office ENDLESS<br />
◆監修協力：TVアニメ「佐々木と宮野」製作委員会<br />
◆キャスト<br />
佐々木秀鳴：菊池修司／宮野由美：竹中凌平／<br />
平野大河：上田堪大／小笠原次郎：川隅美慎／半澤雅人：北村健人／暮沢 丞：阿部快征／田代権三郎：伊崎龍次郎<br />
◆公式サイト：https://officeendless.com/sp/sasamiya/<br />
◆公式Twitter：＠butaisasamiya<br />
ハッシュタグ：#舞台ささみゃー<br />
◆お問い合わせ：インフォメーションデスク：https://information-desk.info/<br />
（C）舞台「佐々木と宮野」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>公式シャッフルユニット「QA」初登場！『アイ★チュウ ザ・ステージ～Le musée tricolore～』動画レポ</title>
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		<pubDate>Mon, 23 May 2022 07:33:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「アイ★チュウ ザ・ステージ～Le musée tricolore～」が東京・シアター1010で上演されました。 「アイ★チュウ ザ・ステージ」は、アイドルの卵である“アイチュウ”たちの育成を目的とした恋愛リズムアド [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/G2rfabMBZozhJtoM216j.jpg" /><br />
舞台「アイ★チュウ ザ・ステージ～Le musée tricolore～」が東京・シアター1010で上演されました。</p>
<p>「アイ★チュウ ザ・ステージ」は、アイドルの卵である“アイチュウ”たちの育成を目的とした恋愛リズムアドベンチャーゲーム「アイ★チュウ」を原作に舞台化した人気シリーズ。とある有名事務所“エルドール”が創設した学園「エトワール・ヴィオスクール」は、アイドルの卵を養成し、一人前のアイドルにすることを目的としている。これまでの「アイ★チュウ ザ・ステージ」シリーズ同様、舞台「ROOKIES」「球詠」「東京リベンジャーズ」など多くの舞台を手がけている伊勢直弘氏が脚本・演出を担当。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/ORkVtbD4hLgGE2mVNU74.jpg" /><br />
「Le musée tricolore（三原色の美術館）」というサブタイトルを冠した舞台シリーズ5作目となる本作では、ArS（アルス）、Alchemist（アルケミスト）に加えて、シャッフルユニット“QA”が舞台初登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/sTKTXyDfYV8Q81opWxHO.jpg" /><br />
メンバー全員が芸術家の個性派グループ“ArS”。日下部寅彦役を綾切拓也さん、桃井恭介役を神越将さん、鳶倉アキヲ役を佐藤淳さん、海部子規役を山内圭輔さん、折原輝役を荒一陽さん、若王子楽役を岸本卓也さんが演じる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/8EM2TwZMhDvKSwuxlTK2.jpg" /><br />
黒い炎をまとったヒール軍団で、激しいロックを奏でる地下アイドル出身のグループ“Alchemist”は、夜鶴黒羽役を瀬川拓人さん、麗朔空役を平賀勇成さん、バベル役を村松洸希さんが務める。そして舞台版初登場の“QA”は、御剣晃役を瑛（あきら）さん、愛童星夜役を川井雅弘さん、ノア役を佐川大樹さん、杜若葵役を松本ひなたさん、三千院鷹通役を黒木文貴さんが務め、ArSの海部もQAを兼任。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/G2rfabMBZozhJtoM216j.jpg" /><br />
物語はQAのメンバーにドラマ出演のオファーが舞い込んでくるところから始まる。Alchemistは敵役に抜擢され、気合十分でシナリオと向き合おうとするが、その頃、ArSのメンバー内で大きな問題が発生。“ドラマ出演”という大きなチャンスを手にして、アイチュウたちも団結して上を目指そうとするが、思ったように物事が進まなかったり、気持ちのすれ違いなどから不安感や不信感を抱いたり。そんなふうに悩み、奮闘する姿に観る側も共感し、惹きつけられる。	</p>
<p>プロジェクションマッピングによって舞台上にいろんな場面が描かれ、舞台の一部が稼働する特殊ステージ、バリエーション豊かなライティングを可能にする特殊照明“ZeeFlower＋＋”を導入し、作品に彩りと躍動感をより多く与えている。</p>
<p>物語でアイチュウたちの新しい挑戦が描かれているが、観客側にも新しい試みが導入されていることにも注目したい。まだまだ声を出しての応援ができないご時世中、“natadeCOCO”という配信プラットフォームを使っての「歓声応援システム」が採用された。アプリをダウンロードし、入場時に配られるアイステQRコードをスマホで読み込むと登場キャラを選ぶ画面が現れ、推しメンバーを選択してボタンを押すと劇場内のスピーカーから声援が流れるという仕組み。カーテンコールとライブパートで使用が可能となっている。さらに、ライブパートで使える同期可能なペンライトも会場内で販売された。</p>
<h3>公演の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>ライブパート含め公演の様子を動画でご覧ください。<br />
※ArSのアフターイベント公演になります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/mOoM1OmLUAM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：QA初登場！「アイ★チュウ ザ・ステージ　～Le musée tricolore～」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/mOoM1OmLUAM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/mOoM1OmLUAM" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99347" rel="noopener" target="_blank">パンフレットはダンス振り付け解説付き！『アイ★チュウ　ザ・ステージ　～La Cage aux Épines～』動画レポ<br />
https://otajo.jp/99347</a></p>
<p>［動画レポ］天上天下・Alchemist初参戦！『アイ★チュウ　ザ・ステージ　～Après la pluie～』ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/93035<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93035" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>［動画］グループの枠を越えたシャッフルユニットも！『アイ★チュウ ザ・ステージ2018』レポ<br />
https://otajo.jp/71284<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/71284" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js"></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>【あらすじ】<br />
アイチュウのシャッフルユニット「QA」。<br />
彼らの元にドラマ出演のオファーが舞い込んでくる。<br />
Alchemistが敵役に抜擢され、気合十分でドラマのシナリオと向き合おうとするが、同じ頃、ArSのメンバー内で大きな問題が…。</p>
<p>タイトル：「アイ★チュウ　ザ・ステージ　～Le musée tricolore〜」<br />
原案：『アイ★チュウ』リベル・エンタテインメント<br />
脚本・演出：伊勢直弘　<br />
音楽：早川大地、POPHOLIC<br />
振付：Tsuuu(HIGH ENERGY)</p>
<p>出演：<br />
＜アイ★チュウキャスト＞<br />
ArS：綾切拓也／神越将／佐藤淳／山内圭輔／荒一陽／岸本卓也<br />
QA：瑛／※山内圭輔／川井雅弘／佐川大樹／松本ひなた／黒木文貴 ※山内圭輔は両グループに所属しています<br />
Alchemist：瀬川拓人／平賀勇成／村松洸希<br />
＜オリジナルキャスト＞<br />
田中精、大場達也</p>
<p>日程：2022年5月19日(木)～23日(月) 　全8公演<br />
※全公演公演終了後、日替わりアフターイベント(トーク&#038;ライブ&#038;お見送り会)実施　<br />
ArS：5月19日18:00、5月21日12:00<br />
QA：5月19日12:00、5月21日18:00、5月22日18:00<br />
Alchemist：5月20日18:00、5月22日12:00<br />
5月23日はスペシャルアフターイベントになります。</p>
<p>会場：シアター1010(東京都足立区千住3-92 北千住駅西口マルイ11F)<br />
※ロビー開場は開演の60分前、本開場は開演の30分前、公演時間2時間20分(予定/途中休憩なし)<br />
全公演カメラが入る予定です。</p>
<p>チケット：<br />
SS席12,100円、S席9,900円、A席7,700円、B席5,500円<br />
※SS席&#038;S席特典：キャストブロマイド1枚、キャラブロマイド1枚、ARカード　※全てランダム<br />
※SS席&#038;S席特典キャストブロマイドには、各公演毎、キャストサイン入りが枚数限定で含まれています。<br />
※4公演購入リピーター特典：キービジュアルポスター　※2種類のうち1種類をお選びいただけます。<br />
※平日特典（千秋楽除く）：キャストブロマイド1枚（アフターイベント出演ユニットの中からランダム）<br />
※出演者先行特典：キャストブロマイド（チケットに明記されている出演者）<br />
※特典は観劇当日の引換になります。※上記特典の会場での販売はありません。</p>
<p>お問い合わせ：キョードー東京　0570-550-799 (平日11:00～18:00/土休日10:00～18:00)<br />
主催：アイ★チュウ　ザ・ステージ製作委員会<br />
公式サイト：https://i-chustage.jp/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>動画レポ：舞台「東京リベンジャーズ」オープニングから東京卍會アクションシーン満載！ライブ配信も実施</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Aug 2021 00:04:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[花瀬琴音]]></category>
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		<description><![CDATA[舞台「東京リベンジャーズ」がついに横浜にて大千秋楽を迎えます。千秋楽の22日公演2公演はライブ配信も実施、さらにディレイ配信期間中は何度でも視聴可能です。※8月14日東京公演の配信も8月31日まで購入することができます。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/c91d87e642ab86e50a5b0cb960ef98a6.jpg" /><br />
舞台「東京リベンジャーズ」がついに横浜にて大千秋楽を迎えます。千秋楽の22日公演2公演はライブ配信も実施、さらにディレイ配信期間中は何度でも視聴可能です。※8月14日東京公演の配信も8月31日まで購入することができます。</p>
<p>アニメも実写映画も大ヒット中の和久井健先生原作の話題作『東京卍リベンジャーズ』が舞台化。演出・脚本は、数々の2.5次元舞台作品を手掛ける伊勢直弘さん。そして、花垣武道役：木津つばささん、橘 直人役：野口 準さん、佐野万次郎役：松田 凌さん、龍宮寺 堅役：陳内 将さんほか、東京卍會を取り巻く人物たちに、中尾暢樹さん、川隅美慎さん、菊池修司さん、桜庭大翔さんらハマり役のキャストたちが揃い、舞台上でも不良の生き様を見せつけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/038014caf5756fca279dbb07578a6c79.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2NY0420.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/09b205a614509d7c6d776c9cf307bcc5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/fa6eed8bd639ab06379046d78847d4ba.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/4bb2c332ba520f2b3e6afb8a4701304e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/35eea350bb6b5a67410e81e38f7b8488.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/a4afb72a011e18c2510939ae372bfb00.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/dff53f9a71d137bfa2ef82c3e5f77c98.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/52525edc1396413a2457d998c8e9d9da.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/NYX0011-2.jpg" />
<p>オープニングからアクションシーン満載！！　松田凌さん演じるマイキーの飛び蹴りも素晴らしいので、ぜひダイジェスト動画をご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/nkFdOYMJDwI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：舞台「東京リベンジャーズ」1幕ダイジェスト［リベステ］<br />
https://youtu.be/nkFdOYMJDwI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/nkFdOYMJDwI" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>生の熱量で、よりリアルに感じる喧嘩シーンなど演劇だからこその「東京リベンジャーズ」をお見逃しなく！</p>
<h3>ライブ配信情報</h3>
<p>配信日にご都合が合わない方もディレイ配信期間中は何度でもご視聴頂けます。4公演セットは、ここでしか見れない特典映像付き！</p>
<p>■配信公演<br />
東京公演<br />
8/14（土）12：00公演<br />
8/14（土）16：00公演</p>
<p>横浜公演<br />
8/22（日）12：00公演<br />
8/22（日）16：00公演 ※千穐楽</p>
<p>【ライブ配信チケット】<br />
■チケット料金<br />
各公演3,500円(税込)<br />
2公演セット6,000円(税込)<br />
4公演セット11,000円(税込)<br />
■チケット販売期間<br />
2021年8月6日（金）12：00～販売開始</p>
<p>＜各公演、以下の日時までご購入出来ます。＞<br />
各公演<br />
8/14（土）12：00公演　⇒　2021年8月31日(火)23:59まで<br />
8/14（土）16：00公演　⇒　2021年8月31日(火)23:59まで</p>
<p>8/22（日）12：00公演　⇒　2021年9月5日(日)23:59まで<br />
8/22（日）16：00公演 ※千穐楽　⇒　2021年9月5日(日)23:59まで</p>
<p>セット販売<br />
8/14（土）東京2公演セット　⇒　2021年8月16日(月)22:00まで<br />
8/22（土）横浜2公演セット　⇒　2021年8月24日(火)22:00まで<br />
東京＆横浜4公演セット⇒　2021年9月5日(日)23:59まで</p>
<p>【4公演セット購入特典】<br />
配信限定の特典映像<br />
抽選で5名様にキャストサイン入り色紙をプレゼント<br />
※賞品は木津つばさ、野口 準、松田 凌、陳内 将、菊池修司、5名のサイン入り寄せ書き風色紙を予定しております。</p>
<p>■配信プラットフォーム<br />
DMM.com：https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=tokyo-revengers/<!-- orig { --><a href="http://DMM.com：https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=tokyo-revengers/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【配信に関する注意事項】<br />
※公演開始30分前からライブ配信視聴ページに入場可能となります。<br />
※プレゼントキャンペーンに参加するには4公演セットをご購入し、配信ページよりご応募下さい。<br />
※再ライブ配信とは、ライブ配信の映像を後日ライブ配信形式で視聴できるサービスです。<br />
※ディレイ配信とは、ライブ配信の映像を後日期間限定で何度でも視聴出来るサービスです。<br />
※詳しい視聴デバイスに関してはサービスサイトをご覧ください。</p>
<p>【視聴・チケット購入に関するお問い合わせ】<br />
■ご利用ガイド<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/guide/<br />
■視聴及び視聴チケットの購入に関するお問合せ<br />
DMMサポートセンター（24時間・365日受付）<br />
https://inquiry.dmm.com/<br />
電話番号：03-6670-3911</p>
<h3>舞台「東京リベンジャーズ」Blu‐ray&#038;DVD 発売決定</h3>
<p>舞台「東京リベンジャーズ」のBlu‐ray&#038;DVD の発売が決定！<br />
■発売日<br />
2022 年 2 月 2 日(水)<br />
■価格<br />
BD:11,000 円(税込)/ DVD:11,000 円 (税込) / きゃにめ限定版 BD:14,300 円(税込)<br />
■収録内容<br />
本編+特典映像<br />
※Blu-ray ・ DVD ともに内容は同じです。<br />
<きゃにめ限定版特典>全景映像<br />
■発売元:ポニーキャニオン<br />
※詳細は公式サイトをご確認ください。</p>
<h3>代表者コメント</h3>
<p>・花垣武道 役 木津つばさ<br />
舞台「東京リベンジャーズ」花垣武道役の木津つばさです。<br />
遂にこの時が来ました。熱く燃えたぎるような日々、皆と切磋琢磨をし紡いできた今作品、今では家族のように仲の良いカンパニー、一つ一つの言葉、物語が皆を強くさせ、人の心を動かす人生のキッカケになる、そんな作品だと思っております。<br />
未来を変えたい、己の皆の、そんな気持ちで全員で前を向いて創って来た、それを舞台上でぶちかまし、末長く愛して頂ける作品になるよう、全身全霊を賭けて想いをダイレクトにぶつけたいと思います。<br />
明日を生きる皆の未来を変える為に、俺たちの「東京リベンジャーズ」が始まる。<br />
花垣武道 役 木津つばさ</p>
<p>・橘 直人 役 野口 準<br />
いよいよ! 舞台 「東京リベンジャーズ」が開幕するということで僕自身、久しぶりに板の上に立つのでドキドキが凄いです。緊張もしますし、ワクワクもします。 色んなドキドキです。<br />
稽古で積み上げてきたものが、本番でどんな風になるのかお客様が席に座って初めて分かるあの感覚&#8230;<br />
他のものには無いものです。 ナオトとして舞台に立てることをとても誇らしく思います。<br />
このカッコイイ仲間達と、最高にカッコイイ舞台にしていきたいと思っております。<br />
僕には木津つばさという頼もしく、強い相方もいます。<br />
稽古中、いつもいつも彼の頑張る姿に影響を受けました。<br />
自分もそんな存在で居られるよう共に支え合って、駆け抜けたいと思います。<br />
応援の程、宜しくお願い致します!!</p>
<p>・佐野万次郎 役 松田 凌<br />
佐野万次郎役を演じます、松田凌と申します。<br />
舞台「東京リベンジャーズ」初日の幕が開きます。<br />
今夏はこの時の為に捧げてきました。<br />
細心の注意を払い、上演させていただきます。<br />
この座組、原作、演劇の力を信じたい。<br />
厳しくも困難なご時世ではありますが、この作品から届けれるものがあるように魂込めて努めてまいります。<br />
演劇での「東京リベンジャーズ」<br />
たとえダサくても、泥塗れでも、自分達で、ここから新しい時代を創るつもりです。<br />
何卒宜しくお願いいたします</p>
<p>・龍宮寺 堅 役 陳内 将<br />
皆様。<br />
龍宮寺 堅役の陳内将です。<br />
いよいよ舞台「東京リベンジャーズ」が開幕します。<br />
正直、ここまで素敵な座組はなかなかありません。<br />
皆が自分の役に責任を持ち、周りのことにも気を配れる。<br />
作品の持つ力が、そうさせてくれる部分もあると思います。<br />
お客様も僕たちも、タイムリープして戻りたくなる様な、そんな夏の思い出を一緒に作れたらなと願っております。</p>
<p>・脚本・演出 伊勢直弘<br />
稽古初日から頼もしい座組でした。<br />
全員が前向きで全力、全員が他の誰かのためにあろうとする。<br />
支え合って高めるということを、理想的な形で実践してくれました。<br />
消耗の激しい作品なのに、いつもみんなが笑っていたように思います。<br />
演劇が持つ無限大の可能性を信じて、演劇でしかできない、演劇だからこそできるタイムリープ体験をお届けします。<br />
その中で役者が各々の、そして登場人物の覚悟を背負って奮闘します。<br />
胸を張って挑む彼ら、また常にアップデートを重ねてくれるスタッフ各位。<br />
このチームに関わらせてもらえて光栄です。<br />
あとは出演者22名、全員が無事完走してくれることを祈るばかりです。<br />
ぜひ応援してやってくださいませ。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99880" rel="noopener" target="_blank">『東京卍リベンジャーズ』木津つばさ主演で8月舞台化！マイキー：松田凌＆ドラケン：陳内将らキャラビジュアルも一挙解禁<br />
https://otajo.jp/99880</a></p>
<p>12年来の付き合い！山田裕貴×陳内将『東リベ』映画＆舞台“Wドラケン”動画に反響「エモすぎ」「どっちもイケメン過ぎて辛い」「ゴーカイブルーとエンター」<br />
https://otajo.jp/101581<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101581" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台「東京リベンジャーズ」中尾暢樹・川隅美慎ら追加キャスト＆東京卍會メンバーなど第2弾キャラビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/100544<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100544" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「東京リベンジャーズ」 (読み:ブタイ「トウキョウリベンジャーズ」)<br />
【キャスト】<br />
花垣武道:木津つばさ<br />
橘 日向:花瀬琴音/橘 直人:野口 準<br />
佐野万次郎:松田 凌/龍宮寺 堅:陳内 将<br />
千堂 敦:中尾暢樹/林 良平:川隅美慎/林田春樹:中島大地/三ツ谷 隆:相澤莉多<br />
半間修二:菊池修司<br />
清水将貴:桜庭大翔/長内信高:新田健太<br />
アンサンブル:<br />
塚田知紀/三上真司/石黒鉄二/佐々木駿也/村上歩夢/保田航平/松山拳也/瑞野史人/南舘優雄斗/藤原悠亮</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社「週刊少年マガジン」連載)<br />
脚本・演出:伊勢直弘<br />
美術:乘峯雅寛<br />
主題歌:Sir Vanity<br />
主催:舞台「東京リベンジャーズ」製作委員会</p>
<p>◆公式サイト:https://officeendless.com/sp/revengers_stage<!-- orig { --><a href="https://officeendless.com/sp/revengers_stage" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式 Twitter:@revengers_stage<br />
ハッシュタグ:#東リベ #リベステ</p>
<p>（C）和久井健・講談社/舞台「東京リベンジャーズ」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『東京卍リベンジャーズ』木津つばさ主演で8月舞台化！マイキー：松田凌＆ドラケン：陳内将らキャラビジュアルも一挙解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/99880</link>
		<comments>https://otajo.jp/99880#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 18 May 2021 13:05:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2017年より講談社「週刊少年マガジン」にて連載中、今年4月よりアニメ放送が開始し、更に7月には実写映画も全国公開される、和久井健先生原作の話題作『東京卍リベンジャーズ』が、なんと2021年8月に舞台化も決定!!　公演の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/torev_TV_fix.jpg" /><br />
2017年より講談社「週刊少年マガジン」にて連載中、今年4月よりアニメ放送が開始し、更に7月には実写映画も全国公開される、和久井健先生原作の話題作『東京卍リベンジャーズ』が、なんと2021年8月に舞台化も決定!!　公演の詳細と第1弾キャスト＆キャラビジュアルが一挙解禁となりました！</p>
<p>『東京卍リベンジャーズ』は、2017年、26歳のダメフリーターとして人生どん底の生活を送っていた花垣武道が、ある日ニュースで中学時代の人生唯一の彼女だった橘 日向が弟の直人とともに悪党連合“東京卍會(東卍)”の抗争に巻き込まれ死亡したことを知る。翌日、バイト帰りの武道は電車のホームから何者かに突き飛ばされ転落してしまい、死を覚悟した武道であったが、目を開くと人生の絶頂期だった12年前の2005年にタイムリープし、中学生に戻っていた。恋人を救うため、逃げ続けてきた自分の人生へのリベンジを開始する！</p>
<p>演出・脚本は、数々の2.5次元舞台作品を手掛ける伊勢直弘さん。そして、花垣武道役：木津つばささん、橘 直人役：野口 準さん、佐野万次郎役：松田 凌さん、龍宮寺 堅役：陳内 将さんがキャラクタービジュアルとともに発表となりました。</p>
<h3>演出・脚本、キャストよりコメント</h3>
<p><strong>＜演出・脚本:伊勢直弘＞</strong><br />
この作品を初めて拝読したとき、熱量の高さと凄まじい展開に圧倒され、一気に引き込まれました。<br />
想いを貫く強さ、自分の弱さと向き合う強さ、仲間を信じる強さ、困難に挑む強さ&#8230;。<br />
強くあろうともがく登場人物たちがとても人間臭くて、そしてとても魅力的。<br />
そしてそんな男たちが立ち向かう、予測不能な衝撃展開の連続。<br />
カッコいいだけじゃない。何度読んでも発見がある、たくさんの魅力が詰まった名作です。<br />
そんな名作を、アニメ化・実写映画化に続き、舞台でも挑戦できることになりました。<br />
大きなプレッシャーを感じつつ、タケミチの生き様にならって絶対に諦めず上演のゴールまで全員で全力疾走していこうと思います。<br />
舞台だからこそできる「東京リベンジャーズ」をお届けします。<br />
どうぞお楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/f61ad579e089309eece1d94d17d50399.jpg" /><br />
<strong>＜花垣武道 役:木津つばさ＞</strong><br />
代表作<br />
舞台『刀剣乱舞』シリーズ 博多藤四郎 役<br />
ミュージカル「アルスラーン戦記」アルスラーン 役<br />
さらに『さらざんまい~愛と欲望のステージ~」矢逆一稀 役</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/torev_CV_takemichi_a.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/torev_CV_takemichi_c.jpg" /><br />
皆様、初めまして。<br />
花垣武道を演じさせていただく木津つばさです。<br />
『東京卍リベンジャーズ』といえば男心を擽る抗争シーンやタイムリープ<br />
仲間に惹かれ成長していく心、そして言葉一つ一つの純朴さ、何を取っても胸が熱くなる物語。<br />
漫画、アニメ化、実写映画、に続き、舞台化と最高のキャスト・スタッフ陣で皆様に熱くるしい程に最高の夏をお届けする事を誓います。<br />
自分自身、ここに全てを賭けて挑ませて頂きますので是非、期待していて下さい!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/80765b3c6d7233a788455341bc2cda22.jpg" /><br />
<strong>＜橘 直人 役:野口 準＞</strong><br />
代表作<br />
舞台「キミノタケ」神乃修二 役<br />
MANKAI STAGE『A3!』シリーズ 向坂椋 役<br />
サンリオピューロランドミュージカル「ちっちゃな英雄」ハンス 役</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/torev_CV_naoto.jpg" /><br />
皆様こんにちは!<br />
この度、舞台「東京リベンジャーズ」に橘直人役で出演させていただきます! 野口準です。<br />
元々原作を読ませて頂いていて、寝る間も惜しんで読むほど大好きな作品なので、今回直人として作品に関われる事が心底嬉しいです。<br />
と同時に、沢山の原作のファンの皆様に素敵なものを届けられるように、誠心誠意向き合って行かなければと、強く思っております!!<br />
キャストの皆様もほんとに素敵な方ばかり。<br />
本当に身が引き締まる思いです。<br />
舞台の上で、皆様にお会い出来る日を心から楽しみにしています。<br />
応援の程、宜しくお願い致します!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/9cb439b0257b585c507657bd1fe17f71.jpg" /><br />
<strong>＜佐野万次郎 役:松田 凌＞</strong><br />
代表作<br />
ミュージカル『薄桜鬼』シリーズ 斎藤一 役<br />
舞台『刀剣乱舞』天伝 蒼空の兵 -大坂冬の陣- 加州清光 役<br />
【TV】仮面ライダー鎧武/ガイム 城乃内秀保/仮面ライダーグリドン役</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/torev_CV_mikey.jpg" /><br />
舞台「東京リベンジャーズ」にて佐野万次郎を演じます松田凌と申します。<br />
今作この役を演じるにあたり、一つ自分の中で肝を据えて参加させて頂きます。<br />
男のバイブルとして新たに金字塔を打ち建てている漫画だと思っているからです。<br />
舞台化する上で、様々なご意見があって然るべきだと思います。<br />
その責任を全て背負う覚悟で臨むつもりです。<br />
マイキーとして板の上で生きられるよう今夏は東京卍會に全てを捧げます。<br />
まずは自分が後ろにいるかぎり、誰も負けないようにします。<br />
劇場に確かめにいらして下さい。<br />
演劇界にて、不良の時代の幕開けです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/54dc9b0452531833d665dab65e7123e7.jpg" /><br />
<strong>＜龍宮寺 堅 役:陳内 将＞</strong><br />
代表作<br />
MANKAI STAGE『A3!』シリーズ 皇天馬 役<br />
東映ムビ×ステ 舞台「死神遣いの事件貼~鎮魂侠曲~」百目鬼 役<br />
HiGH&#038;LOW シリーズ 中園役</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/torev_CV_doraken.jpg" /><br />
皆様。<br />
この度、舞台「東京リベンジャーズ」に東京卍會 副総長 龍宮寺 堅(ドラケン)役として出演させて頂きます、陳内将です。<br />
元々、原作から大好きだった為、作品を読み進める毎にマネージャーさんに「舞台化の話はありませんか」、「オーディションなど、少しでも情報があったら教えて欲しいです」と数年前から連絡を絶えず入れていました。<br />
念願叶い、ドラケンを演じられると連絡が来た際に、しばらく武者振るいをしたのを思い出します。<br />
愛してやまないこの作品の中で、いかに仲間達を想い、信じ、愛して、上演を楽しみに待つ「家族」へ僕らの信念がしっかりと届くように、日々を真っ直ぐに生きようと思います。<br />
何卒、東京リベンジャーズを、トーマンを宜しくお願いします。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>◆タイトル:舞台「東京リベンジャーズ」<br />
◆原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社「週刊少年マガジン」連載)<br />
◆公演日程/会場:<br />
大阪公演:2021 年 8 月 6 日(金)~8 月 8 日(日)/COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
東京公演:2021 年 8 月 12 日(木)~8 月 14 日(土)/日本青年館ホール<br />
神奈川公演:2021 年 8 月 19 日(木)~8 月 22 日(日)/KT Zepp Yokohama<br />
◆脚本・演出:伊勢直弘<br />
◆主催:舞台「東京リベンジャーズ」製作委員会<br />
◆キャスト:花垣武道:木津つばさ/橘 直人:野口 準/佐野万次郎:松田 凌/龍宮寺 堅:陳内 将/他</p>
<p>【チケット】<br />
◆チケット料金<br />
公演パンフレット付きチケット 13,000 円(全席指定・税込)<br />
5 月 19 日(水)正午 12 時~より公式サイトにて先行受付開始!<br />
受付 URL:https://eplus.jp/revengers-hp/</p>
<p>◆公式サイト:https://officeendless.com/sp/revengers_stage<!-- orig { --><br />
<a href="https://officeendless.com/sp/revengers_stage" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式 Twitter:@revengers_stage<br />
ハッシュタグ:#東リベ #リベステ</p>
<p>（C）和久井健・講談社/舞台「東京リベンジャーズ」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
木津つばささん主演作動画レポートはコチラ↓<br />
<a href="https://otajo.jp/83378" rel="noopener" target="_blank">再現度が高いと話題　舞台「さらざんまい」で再びつながる！動画レポ　千秋楽公演ライブ＆ディレイ配信も<br />
https://otajo.jp/83378</a></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		</item>
		<item>
		<title>パンフレットはダンス振り付け解説付き！『アイ★チュウ　ザ・ステージ　～La Cage aux Épines～』動画レポ</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Apr 2021 00:53:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今年1月よりTVアニメも放送されたスマホゲーム『アイ★チュウ』を原作とした、作品の世界観をそのままにライブやステージで活躍する「アイ★チュウ　ザ ・ステージ」（通称、アイステージ）の新作公演「アイ★チュウ　ザ・ステージ　 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/189349c19cbf968663dcb44552930d45.jpg" /><br />
今年1月よりTVアニメも放送されたスマホゲーム『アイ★チュウ』を原作とした、作品の世界観をそのままにライブやステージで活躍する「アイ★チュウ　ザ ・ステージ」（通称、アイステージ）の新作公演「アイ★チュウ　ザ・ステージ　～La Cage aux Épines～」が4月15日より開幕。千秋楽の4月19日（月）15:00公演はライブ配信も実施されます。</p>
<p>今回の作品のサブタイトル“La Cage aux Épines”は「いばらの檻」という意味。誰もが持つ、「自分らしさ」を保つために作り上げた虚像の檻から、彼らは痛みを抱え、抜け出すことができるのか……？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/40bf811aaef6829c0e091672dce01fdb.jpg" /><br />
今作では物語の主役的グループF∞Fからは愛童星夜（川井雅弘）が単独で出演。F∞Fのメンバーが個々で成長を遂げるべく、別々で活動していることが語られ、この活動はグループとして前向きな活動期間ということが丁寧に描かれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/7000089e0330af68bb215fd3d3f79151.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/01c055fe9e8833eab3032a625f350196.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/84ebc038be21492b2b9ffa915e01227c.jpg" /><br />
そして2019年4月に上演された第3弾公演“Rose Écarlate”にて初登場したRE:BERSERKと、前回2020年10月上演の“Après la pluie”にて初登場した、原作ゲームでも常に高い人気を誇る天上天下とAlchemistが出演。Alchemistは前作ではヒール的存在でしたが、その後アイドルの卵(アイチュウ)を育成する学園「エトワール・ヴィオスクール」に仲間入りし、お互い刺激しつつ成長をしていました。</p>
<p>物語は、世界的な人気ゲーム「THE THORN CAGE」シリーズの最新作「Journey To　Freedom」の主題歌をアイチュウが担当することに……！　しかし、その権利が得られるのは一組だけと告げられ、いつものように観客投票によるライブ対決を繰り広げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/30360d3054764cf7796dda3c67568fd7.jpg" /><br />
一方で、Alchemistのメンバー・バベル（村松洸希）の目的と望みが物語を動かすきっかけに……。RE:BERSERKのリーダー・エヴァ（吉田大輝）に「Alchemistで一緒にアイドルしよう」と誘います。それを知った、エヴァを慕っているRE:BERSERKのメンバー・澪（伊地智頼統）は猛反発！　その間に入って奔走する蛮（渡邊亮汰）。RE:BERSERKは家族同様にお互いを思い合っていたのに壊滅寸前になってしまいます。Alchemistは、「目的を果たすためにトップアイドルを目指す」という利害の一致で結ばれていましたが、黒羽（瀬川拓人）と朔空（平賀勇成）の想いは……。2つのグループはどうなってしまうのか!?</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/4003c5b42372ab5e616ab847c421884a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/c2b3e257292e68c593a80b7b04bed693.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/757822ef609c7845154dac4569f61c7c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/8424ca0f1ea45fc19afad08a1a69c06a.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/189349c19cbf968663dcb44552930d45.jpg" /><br />
ライブパートでは、今作でもアイステージでしか観られないスペシャルなパフォーマンスやオリジナル楽曲も！　ぜひ、いつもとは違うアイチュウの姿を確認してください！</p>
<p>また、毎回パンフレットにこだわりを知ることのできる企画が掲載されているアイステージ。前回は衣装についての解説が掲載されていましたが、今回は振り付け解説！</p>
<p>嵐をはじめ、ジャニーズや三浦大知さん、きゃりーぱみゅぱみゅさんなどのダンサーを務め、振付師として活躍し、原作の「マジカルLOVEポーション」の振り付け、モーションアクターも務めたTsuuuさんがアイステージの振り付けを担当。</p>
<p>Alchemistの「Never Over」にあるマイクスタンドを倒す振り付けは、「Alchemistが女性を押し倒す姿を表現しています」など、それぞれのグループの振り付けイメージがわかって、より楽しめるようになるファン必見の内容となっています。気になる人は、パンフレットもぜひチェックしてみてください。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p><strong>※本編の内容を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Z5bjavdPN58" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「アイ★チュウ　ザ・ステージ　～La Cage aux Épines～」（2021年）ダイジェスト［アイステージ］<br />
https://youtu.be/Z5bjavdPN58<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Z5bjavdPN58" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>【あらすじ】<br />
世界的な人気ゲーム「THE THORN CAGE」シリーズ。<br />
その最新作「Journey To　Freedom」の主題歌をアイチュウが担当することに……！<br />
だが、その権利が得られるのは一組だけ。<br />
世界デビューをかけてライブで真剣勝負することになったが、ライブを前にユニット存亡の危機が……！<br />
果たして彼らは乗り越えて、ライブに挑むことができるのか！？</p>
<p>本公演では恒例の観客投票によって結果が変わり、どのグループが勝ち進むのか、毎公演違うストーリーが待っています。<br />
そして4月16日と4月17日の3公演は特別演出で上演されます。さらに！本公演では5回のライブ配信が決まっており、特別演出公演も全公演配信されます！<br />
常に挑戦し続ける「アイ★チュウ　ザ・ステージ」に、ご期待ください！</p>
<p>タイトル：「アイ★チュウ　ザ・ステージ　～La Cage aux Épines～」<br />
原案：『アイ★チュウ』リベル・エンタテインメント<br />
脚本・演出：伊勢直弘　<br />
音楽：早川大地、POPHOLIC<br />
振付：Tsuuu(HIGH ENERGY)<br />
出演：<br />
＜アイ★チュウキャスト＞<br />
川井雅弘、吉田大輝、伊地智頼統、渡邊亮汰、新井將、助川真蔵、吉野格、松本ひなた、瀬川拓人、平賀勇成、村松洸希　<br />
＜オリジナルキャスト＞<br />
田中精、大場達也、鈴木健介<br />
※出演者は予告なく変更する事がございます。</p>
<p>日程・会場：<br />
2021年4月15日(木)～19日(月) 　全8公演 　<br />
シアター1010(東京都足立区千住3-92 北千住駅西口マルイ11F)<br />
※ロビー開場は開演の60分前、本開場は開演の30分前、公演時間2時間20分(予定/途中休憩なし)<br />
15日はカメラが入ります。また撮影日は追加となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。</p>
<p>チケット：<br />
S席14,300円（税込）、A席9.900円（税込）　※S席1階席、A席2階席<br />
※本公演は新型コロナウィルスの感染防止対策により、客席を減らしている為、チケット料金は通常より高い設定となっています。<br />
※S席特典:キャストブロマイド1枚、ランダムキャラブロマイド1枚、クリアファイル１枚<br />
※キャストプロマイド１1種類ランダム、前半4公演、後半4公演で絵柄が異なります。キャラブロマイドは11種ランダム、前半後半とも同じ絵柄です。クリアファイルは1種となります。<br />
※特典は観劇当日の引換になります。※上記特典の会場での販売はありません</p>
<p>【アイ★チュウ ザ・ステージ~La Cage aux Épines ~有料ライブ配信】<br />
●ライブ配信<br />
4/19（月）15:00〜（14:45配信開始）<br />
※アーカイブ配信はありません。26:30までご視聴いただけます。<br />
●チケット料金　¥4,400（税込）<br />
ご購入→ https://event.spwn.jp/events/21041519-i-chustage</p>
<p>お問い合わせ：キョードー東京　0570-550-799 (平日11:00～18:00/土休日10:00～18:00)<br />
主催：アイ★チュウ　ザ・ステージ製作委員会<br />
　　（キョードーファクトリー/ビクターエンタテインメント/ぴあ）<br />
制作：キョードーファクトリー/エルアンドエル・ビクターエンタテインメント</p>
<p>公式サイト：https://i-chustage.jp/<!-- orig { --><a href="https://i-chustage.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C） I★Chu the stage 2021</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js"></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>過去公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/93035" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画レポ］天上天下・Alchemist初参戦！『アイ★チュウ　ザ・ステージ　～Après la pluie～』ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/93035</a></p>
<p>［動画］グループの枠を越えたシャッフルユニットも！『アイ★チュウ ザ・ステージ2018』レポ<br />
https://otajo.jp/71284<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/71284" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>陳内将が多重人格者を演じる……瞬時に雰囲気が変わる熱演は必見！演劇配信『ひとりしばい』伊勢直弘 作・演出『タワーリングアンコンシャス・ザ・ショウ』</title>
		<link>https://otajo.jp/93203</link>
		<comments>https://otajo.jp/93203#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Oct 2020 02:18:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[ひとしば]]></category>
		<category><![CDATA[ひとりしばい]]></category>
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		<category><![CDATA[伊勢直弘]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>
		<category><![CDATA[陳内将]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=93203</guid>
		<description><![CDATA[陳内将さんが挑戦する演劇配信『ひとりしばい』が10月24日に行われ、アーカイブ配信が開始します。 新型コロナウイルスの影響により、大小問わず様々な演劇の興行が中止になっている中、最大限「NO!!3密」を意識した上で、「キ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/K7Z_4849.jpg" /><br />
陳内将さんが挑戦する演劇配信『ひとりしばい』が10月24日に行われ、アーカイブ配信が開始します。</p>
<p>新型コロナウイルスの影響により、大小問わず様々な演劇の興行が中止になっている中、最大限「NO!!3密」を意識した上で、「キャスト・スタッフらに活動の場を作りたい！」「舞台に立つキャストの姿をお客様に観てもらいたい！」という想いから講談社とOffice ENDLESSの共同プロジェクトで実現した演劇配信『ひとりしばい』。プロジェクト第3弾として、「vol.7陳内将」が10月24日(日)18時から配信。10月26日12時よりアーカイブ配信も決定しました。</p>
<p>『ひとりしばい』はタイトルの通り、キャスト1名による一人芝居です。豪華な演出家とタッグを組み、完全オリジナルストーリーをお届け。稽古はオンラインミーティングアプリ「Zoom」なども活用し、観劇は配信課金システム「ファン・キャス」、会場は池袋に誕生したLIVEエンターテインメントの複合施設ビル「Mixalive TOKYO」(ミクサライブ東京)の「Hall Mixa」を使用します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/K7Z_4323.jpg" /><br />
今作は、大人気作 MANKAI STAGE『A3!』で天才オレ様役者の皇天馬を演じるなど、注目を集める陳内将さんがミュージカル『アルスラーン戦記』や『おそ松さん on STAGE』、舞台『この音とまれ！』など2.5次元作品に幅広く名を連ねている伊勢直弘さんのオリジナルコメディ作品『タワーリングアンコンシャス・ザ・ショウ』に挑戦。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/K7Z_4910.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/K7Z_4876.jpg" /><br />
陣内さんが演じるのは、多重人格者の青年・ショウ。ショウ自身を守るために生まれた多彩な人格たちが次々に現れ、会話を繰り広げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/K7Z_4450.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/K7Z_4496.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/K7Z_4660.jpg" /><br />
7つもの人格を演じ分ける陣内さん。瞬時に人格が入れ替わり会話していく様は、本当にその人格が元から自我を持って存在しているのではないか、と思わせるほど。コロコロと切り替わる人格たちの表情や雰囲気、声色など、陣内さんの熱演は必見です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/K7Z_4967.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/K7Z_4921.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/K7Z_4849.jpg" /><br />
そしてコメディとは言うものの、人情味あふれる作品を作る伊勢さんらしい展開に気持ちが温まります。</p>
<p>今後の「ひとりしばい」は10月31日に「vol.8 植田圭輔」、11月8日に「vol.9 椎名鯛造」の配信が決定しています。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/79501" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『だかいち』舞台『紅葉鬼』開幕！初演出の町田慎吾「本当に心が震えるような作品に演出したつもりです」<br />
https://otajo.jp/79501</a></p>
<p>糸川耀士郎が多彩な表情で何役も演じ分ける！演劇配信『ひとりしばい』vol.5ほさかよう×松崎史也『LA・LA・LA・LIBRARY』<br />
https://otajo.jp/90084<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90084" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「ひとりしばい vol.7 陳内将」アーカイブ配信、舞台写真販売決定！</h3>
<p>■アーカイブ配信販売：<br />
チケット販売開始：10月24日(土)21:00～11月2日(月)20:00／視聴期間：10月26日(月)12:00～11月2日(月)23:59</p>
<p>■舞台写真販売：<br />
3枚組 A/Bセット(各600円)<br />
10月30日（金）12:00～より</p>
<p>Office ENDLESSのオンラインショップ（https://officeendlessshop.stores.jp/<!-- orig { --><a href="https://officeendlessshop.stores.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->）にて販売開始</p>
<h3>「ひとりしばい」公演概要</h3>
<p>【タイトル】ひとりしばい vol.7 陣内将<br />
【公演日程】2020年10月24日（土）19:00～<br />
【出演】陳内将<br />
【作・演出】伊勢直弘</p>
<p>【タイトル】ひとりしばい vol.8 植田圭輔<br />
【公演日程】2020年10月31日（土）19:00～<br />
【出演】植田圭輔<br />
【作・演出】松崎史也</p>
<p>【タイトル】ひとりしばいvol.9 椎名鯛造<br />
【公演日程】2020年11月8日（日）19:00～<br />
【出演】椎名鯛造<br />
【作・演出】ほさかよう</p>
<p>【会場】Zoom<br />
【チケット料金】各回3,000円(税込)<br />
【主催】舞台「ひとりしばい」製作委員会<br />
【企画・制作】講談社／Office ENDLESS</p>
<p>【公式HP】http://officeendless.com/sp/hitorishibai<!-- orig { --><a href="http://officeendless.com/sp/hitorishibai" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式ツイッター】 @hitoshiba2020 ハッシュタグ「#ひとしば」</p>
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		<item>
		<title>［動画レポ］天上天下・Alchemist初参戦！『アイ★チュウ　ザ・ステージ　～Après la pluie～』ライブ配信も実施</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Apr 2021 00:35:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[130万ダウンロードを突破した恋愛リズムアドベンチャーゲーム『アイ★チュウ』と2020年4月30日に配信開始した『アイ★チュウ Étoile Stage（エトワール ステージ）』を原作とし、作品の世界観をそのままにライブ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0947-2.jpg" /><br />
130万ダウンロードを突破した恋愛リズムアドベンチャーゲーム『アイ★チュウ』と2020年4月30日に配信開始した『アイ★チュウ Étoile Stage（エトワール ステージ）』を原作とし、作品の世界観をそのままにライブやステージで活躍する「アイ★チュウ　ザ・ステージ」（通称、アイステージ）の新作公演『アイ★チュウ　ザ・ステージ　～Après la pluie～』が10月25日まで上演中。21日～23日の特別講演はライブ配信も行われます。</p>
<p>舞台公演としては約1年ぶりの上演となる「アイ★チュウ　ザ・ステージ」。原作ゲームでも常に高い人気を誇る天上天下とAlchemistがついに参戦した公演の様子を写真と動画を交えて紹介します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0901-2.jpg" /><br />
物語は、ある雨の日、アイチュウによるライブでの出来事。ファンと共に大盛り上がりの中、謎の三人組によってそのライブがジャックされた……！　彼らの名前は「Alchemist」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0757-2.jpg" /><br />
その後、一期生の「天上天下」をはじめとしたアイチュウたちは、自分たちの信じる「理想のアイドル」を再認識し、彼らとのリベンジライブ対決に挑むことになります。果たして、勝敗の行方は……？</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0858-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0879-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_1084-2.jpg" />
<p>今作には、天上天下とAlchemistに加えて、F∞F、I・B、POP’N STAR、Lancelotが登場。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_1003-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0910-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_1105-2.jpg" /><br />
今回も大好評の観客投票（拍手の大きさで判定）によって結果が変わり、アイチュウたちが勝つのか、Alchemistが勝ち進むのか、毎公演違うストーリーが待っています。勝ち上がったグループによって見ることができる、今作ならではのスペシャルなコラボもあるかも……！！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0947-2.jpg" /><br />
1公演も見逃すことのできない、「アイ★チュウ　ザ・ステージ」。 アイチュウたちの成長、友情、そしてライブパートもさらにパワーアップしてお届けします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_1241-2.jpg" /><br />
また、今回のタイトルとなっている「Après la pluie」は“雨上がり”という意味だそう。物語のラストはどんな雨上がりの情景が待っているのか……ぜひ確かめてください。</p>
<p>本作は2020年10月16日（金）～10月18日（日）までシアター1010にて、 10月21日（水）～10月25日（日）まで東京建物Brillia HALLにて、新型コロナウイルス感染拡大防止対策を行った上で、国や都のガイドラインに基づき、客席を半数にして上演します。</p>
<h3>公演の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>衣装の再現にも、こだわりが詰まっているアイステージ。轟一誠はアイドル衣装と制服とでは指輪が違ったり、シャツの再現など、細かな情報がパンフレットで紹介されているのも嬉しい！　</p>
<p>そして天上天下は着物衣装に丁寧に付けられたラインストーンが輝きます。煌めく衣装の様子をぜひ動画で注目してください！</p>
<p>※ライブパートの映像を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/DeFhPou0ihE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：天上天下・Alchemist参戦！舞台「アイ★チュウ　ザ・ステージ ～Apres la pluie～」ダイジェスト［アイステージ］<br />
https://youtu.be/DeFhPou0ihE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/DeFhPou0ihE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>以前実施したお披露目ライブの動画では1曲ライブパフォーマンスを観ることが出来ます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/imVn9I_yLiE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・天上天下 from アイ★チュウ ザ・ステージ 〜LIVEお披露目〜<br />
https://youtu.be/imVn9I_yLiE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/imVn9I_yLiE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ponctSN1Rms" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・Alchemist from アイ★チュウ ザ・ステージ 〜LIVEお披露目〜<br />
https://youtu.be/ponctSN1Rms<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/ponctSN1Rms" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/LQHEWDatVvo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・POP&#8217;N STAR from アイ★チュウ ザ・ステージ 〜LIVEお披露目〜<br />
https://youtu.be/LQHEWDatVvo<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/LQHEWDatVvo" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ライブ配信も！</h3>
<p>さらに有料ライブ配信も決定。配信される10月21日～23日特別公演は、通常公演と一部演出を変更して、日替わりでのスペシャルな演出を用意しているとのこと。こちらもスペシャルパフォーマンスで、いつもとはちょっと違うシャッフルユニットが見られそう？　スペシャルパフォーマンスの出演者は公式サイトで発表されているので、チェックしてみてください。</p>
<p>なお、ライブ配信は当日中の見逃し配信、巻き戻し再生は可能ですが、アーカイブはないそうなので、お見逃しなく！</p>
<blockquote><p>アイ★チュウ ザ・ステージ～Après la pluie～の有料ライブ配信<br />
●ライブ配信<br />
１.10/19（月）18:30～（18:15配信開始）　10/16（金）公演の録画になります。<br />
２.10/21（水）18:30～（18:15配信開始）　池袋ブリリアホールより特別公演の模様をライブ中継<br />
３.10/22（木）18:30～（18:15配信開始）　池袋ブリリアホールより特別公演の模様をライブ中継<br />
４.10/23（金）18:30～（18:15配信開始）　池袋ブリリアホールより特別公演の模様をライブ中継<br />
※アーカイブ配信はありません。 ライブ配信のみになります。<br />
●チケット料金<br />
各公演　￥3,800（税込）<br />
ご購入はコチラ　 ※本日（10/9）  18時より販売開始します。<br />
※配信4公演ご購入特典<br />
配信4公演のチケットをご購入のお客様に通常S席特典と同内容（キャストブロマイド1枚、 キャラブロマイド1枚、 ボイスカード1枚）をプレゼント。 特典は、 10月末～11月上旬にお客様宛に発送いたします。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【配信情報】<br />明日18:30からは、初日ステージの模様を録画ライブで配信します。（有料）<br />ギフトのデザインはこちら。応援よろしくお願いします。<br />配信チケット→<a href="https://t.co/j834KOYvvn">https://t.co/j834KOYvvn</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#アイステージ</a> <a href="https://t.co/YBB3No1HjD">pic.twitter.com/YBB3No1HjD</a></p>
<p>&mdash; 舞台『アイ★チュウ ザ・ステージ』 (@ichu_stage) <a href="https://twitter.com/ichu_stage/status/1317708878142865408?ref_src=twsrc%5Etfw">October 18, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>また、今後海外向けにYouTubeにてダイジェスト版の無料配信も予定しているそうです。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル：「アイ★チュウ　ザ・ステージ　～Après la pluie～」<br />
脚本・演出：伊勢直弘　<br />
音楽：早川大地、 POP HOLIC<br />
振付：Tsuuu(HIGH ENERGY)<br />
出演：<br />
＜アイ★チュウキャスト＞川井雅弘、 大原海輝、 小波津亜廉、 佐川大樹、 結城伽寿也、 登野城佑真、 須永風汰、 田中晃平、 吉岡佑、 坂垣怜次、 黒木文貴（黒貴）、 設楽銀河、 前嶋曜、 今牧輝琉、 新井將、 助川真蔵、 吉野格、 松本ひなた、 瀬川拓人、 平賀勇成、 村松洸希　<br />
＜オリジナルキャスト＞鷲尾昇、 青地洋、 田中精、 大場達也<br />
※出演者は予告なく変更する事がございます。</p>
<p>日程・会場：<br />
＜千住公演＞2020年10月16日(金)～18日(日) 　全5公演 　<br />
　　　　　　シアター1010(東京都足立区千住3-92 北千住駅西口マルイ11F)</p>
<p>＜池袋公演＞2020年10月21日(水)～25日(日) 　全7公演 　<br />
　　　　　　東京建物Brillia HALL<豊島区立芸術文化劇場> (東京都豊島区東池袋1-19-1)</p>
<p>チケット：<br />
＜千住公演＞S席14,300円、 A席9.900円<br />
＜池袋公演＞S席14,300円、 A席9.900円、 B席6,600円<br />
※新型コロナウイルスの感染拡大防止対策を行った上で、 国や都のガイドラインに基づき、 客席を半数にして上演を行います。<br />
※本公演は新型コロナウイルスの感染防止対策により、 客席を半分に減らしている為、 チケット料金は通常より高い設定となっています。<br />
※S席特典:キャストブロマイド1枚、 キャラブロマイド1枚、 ボイスカード1枚(指定のアプリをダウンロード頂き、 スキャンをするとコメント映像が見られます）<br />
※キャストプロマイド、 キャラブロマイド、 ボイスカードは全て各21種類で、 いずれもランダムになります。<br />
※特典は観劇当日の引換になります。 ※上記特典の会場での販売はありません。</p>
<p>お問い合わせ：キョードー東京　0570-550-799 (平日11:00～18:00/土休日10:00～18:00)<br />
主催：アイ★チュウ　ザ・ステージ製作委員会<br />
　　　(リベル・エンタテインメント/ビクターエンタテインメント/キョードーファクトリー)<br />
共催：足立区シアター1010指定管理者(千住公演)<br />
制作：キョードーファクトリー/エルアンドエル・ビクターエンタテインメント<br />
協力：ヤマハミュージックジャパン</p>
<p>公式サイト： https://i-chustage.jp/<!-- orig { --><a href="https://i-chustage.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(C)&#xfe0f;I★Chu the stage 2020</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/71284" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］グループの枠を越えたシャッフルユニットも！『アイ★チュウ ザ・ステージ2018』レポ<br />
https://otajo.jp/71284</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js"></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
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		<title>「BEASTARS」舞台化決定！第1弾メインキャスト＆ビジュアル解禁　レゴシ役:川上将大・ハル役:桑江咲菜</title>
		<link>https://otajo.jp/83871</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Dec 2019 09:19:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[2018年、数々のマンガ賞を受賞した秋田書店「週刊少年チャンピオン」にて連載中の板垣巴留・原作『BEASTARS』が、2019年アニメ放送開始、そして第2期も決まり、ついに2020年・春には舞台化が決定。公演の詳細と第1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/CV_regoshi_c.jpg" /><br />
2018年、数々のマンガ賞を受賞した秋田書店「週刊少年チャンピオン」にて連載中の板垣巴留・原作『BEASTARS』が、2019年アニメ放送開始、そして第2期も決まり、ついに2020年・春には舞台化が決定。公演の詳細と第1弾キャスト&#038;ビジュアルが早くも解禁となりました！</p>
<p>演出・脚本を担当するのは、『おそ松さん on STAGE』シリーズや舞台「この音とまれ！」など2.5次元作品舞台を数多く手掛けている伊勢直弘氏。</p>
<p>ハイイロオオカミだが優しく繊細なレゴシ役は川上将大さん、学園のカリスマでビースター候補のアカシカのルイ役を竹中凌平さん、虐められ孤独なドワーフウサギのハル役を桑江咲菜さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/BSTRS_KV_c.jpg" /><br />
「BEASTARS THE STAGE」は、2020年4月30日より東京と大阪で上演。先行チケット(1次/抽選販売)抽選エントリーは12/26(木)18時より受付開始しました。</p>
<h3>演出・脚本、キャストよりコメント</h3>
<p><strong>演出・脚本:伊勢直弘</strong><br />
「BEASTARS」という作品。<br />
登場キャラクターは全て動物、でも人間の本質を抉るようなストーリー展開。<br />
そして相容れない対立者同士の正義や葛藤。<br />
深いドラマ性を持つ傑作に巡り合えて光栄です。<br />
血の通ったキャラクターの生き様は、演劇との相性が大変良いと感じました。<br />
だからといって、作品力の強さや舞台化の価値の大きさにあぐらをかかず、会話と心情を丁寧に検証し、生きた演劇作品として真面目に作ってゆきます。<br />
プレッシャーはもちろんありますが、この世界に触れ、形にしていくことが楽しみでなりません。ヒリヒリした時間を送ることができそうです。<br />
演劇だからこそ表現できる、チェリートン学園の世界をぜひ見届けてください。<br />
お待ちしています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/CV_regoshi_c.jpg" /><br />
<strong>レゴシ役:川上将大</strong></p>
<blockquote><p>代表作<br />
ミュージカル『テニスの王子様』3rd シーズン 亜久津仁 役<br />
『ROCK MUSICAL BLEACH~もうひとつの地上~』更木剣八 役<br />
舞台『刀剣乱舞~悲伝 結いの目の不如帰』大般若長光 役</p></blockquote>
<p>「BEASTARS」舞台化決定と先行して発表があったあと、“あの世界観をどうやって表現するの？　着ぐるみ？　被り物？……”<br />
などなどこの作品やビジュアルに対してファンの皆さんの思い入れが交錯していたように思います。<br />
僕も、同じくです。<br />
お話をいただいた時には、とても嬉しい反面、重圧というか&#8230;緊張が走りました。<br />
人が動物を演じるだけでも相当なハードルですが、その上、本来ありえない食物連鎖上の強者弱者が共存する世界観。<br />
高校生のもつ、ブレない正義感。<br />
社会への期待感。<br />
見え隠れする大人社会への疑心。<br />
そしてなにより、個性的すぎるキャラクター。<br />
どう考えてもありえない世界観なのに、現代の人間社会にも通ずるところもあるような。<br />
そういったところが、多くのファンの方の心に刺さっているところだと思いますし、僕自身も原作に触れさせていただいて共感したところです。<br />
自身の不器用さと愛情と本能の間で、バランスを保とうとするレゴシ。<br />
湧き出る感覚的な本能<br />
抗う理性<br />
本能だけで生きられれば、楽だろうけど。<br />
社会にあっては、それだけでは生きてはいけない。<br />
とにかく色々が色々すぎて、深すぎませんか？<br />
控え目で、愛情深く、悲しいまでの実直さ、木訥とした「レゴシ」を僕自身に取り込んで丁寧に、彼の心と世界観を大切に届けたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/CV_rui_c.jpg" /><br />
<strong>ルイ役:竹中凌平</strong></p>
<blockquote><p>代表作<br />
『東京ワンピースタワーONE PIECE LIVE ATTRACTION』 モンキー・D・ルフィ 役<br />
「2.5 次元ダンスライブ『ツキウタ。』ステージ」卯月新 役<br />
「『家庭教師ヒットマン REBORN!』the STAGE」沢田綱吉 役</p></blockquote>
<p>こんにちは。この度「BEASTARS THE STAGE」でルイ役を務めさせて頂く事になりました竹中凌平です。<br />
初めて原作を読ませて頂いた時に、動物達のヒューマンドラマに時間を忘れるほど、のめり込んでしまいました。<br />
この作品の世界は肉食動物と草食動物が共存する社会で、登場するのは全て動物たちです。ですが原作を読み込めば読み込むほどに、登場するキャラクターが持つ動物的本能は、私たち人間一人一人が内に秘めている様々な感情と何ら変わりません。<br />
その理性と本能との葛藤をひとつひとつ丁寧に舞台で体現できればと思います。<br />
学園のカリスマ「ルイ」をどう演じさせて頂くか、また、この世界をどう表現していくのか、<br />
今からとても楽しみでワクワクしております。<br />
それでは皆さん、劇場でお待ちしております。是非お楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/CV_haru_c.jpg" /><br />
<strong>ハル役:桑江咲菜</strong></p>
<blockquote><p>代表作<br />
舞台『文豪ストレイドッグス』泉鏡花 役<br />
舞台『K-RETURN OF KINGS-』櫛名アンナ 役<br />
TV版&#038;劇場版『牙狼<GARO>-GOLD STORM-翔』リュメ 役<br />
「BEASTARS THE STAGE」にハル役で出演させて頂きます桑江</p></blockquote>
<p>咲菜です。<br />
マンガ大賞を始め、数々の賞を受賞している「BEASTARS」という作品に関われることを本当に嬉しく、そしてとてつもないプレッシャーに襲われています(笑)<br />
動物の世界の中では当たり前の日常だろうけど、動物達の特性がすごく印象的で、自分では気づいていないけど、尻尾を振ってしまうレゴシがたまらなく可愛くて大好きです。<br />
それぞれ、肉食、草食として生まれてしまったからこそ抱えている苦悩や葛藤。<br />
そして、人(動物)と触れることで、揺れる感情。<br />
弱いけど、強気な、でも寂しがりなハルをしっかりとお届け出来る様に頑張ります！<br />
目の前で広がる、動物版青春ヒューマンドラマをお楽しみに！</p>
<blockquote><p>「BEASTARS」<br />
そこは肉食獣と草食獣が共存する世界。<br />
ハイイロオオカミだが優しく繊細なレゴシ。<br />
学園のカリスマでビースター候補のアカシカのルイ、虐められ孤独なドワーフウサギのハルとの出会いが彼の心を揺り動かす。<br />
本能か、愛かー<br />
レゴシと多種多様な動物たちが織りなす、激しく切ない青春群像劇!!</p>
<p>【公演概要】<br />
◆タイトル:「BEASTARS THE STAGE」<br />
◆原作:板垣巴留『BEASTARS』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
◆公演日程/会場:<br />
東京公演:2020 年 4 月 30 日(木)~5 月 4 日(月・祝)/日経ホール<br />
大阪公演:2020 年 5 月 8 日(金)~5 月 10 日(日)/松下 IMP ホール<br />
◆脚本・演出:伊勢直弘<br />
◆主催:「BEASTARS THE STAGE」製作委員会<br />
◆キャスト:レゴシ:川上将大/ルイ:竹中凌平/ハル:桑江咲菜/and more</p>
<p>【チケット】<br />
◆チケット料金<br />
・プレミアムシート:11,000 円(全席指定・税込み)※非売品グッズ付き<br />
・一般席: 8,000 円(全席指定・税込み)<br />
◆チケットスケジュール<br />
・先行チケット(1次/抽選販売)<br />
抽選エントリー:2019/12/26(木)18:00~2020/1/13(月)23:59<br />
・e+(イープラス): https://eplus.jp/bst_stage/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/bst_stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>◆公式サイト:<br />
http://officeendless.com/sp/bst_stage/<!-- orig { --><a href="http://officeendless.com/sp/bst_stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>◆公式 Twitter:@bst_stage ハッシュタグ:#bststage<br />
(C)「BEASTARS THE STAGE」製作委員会</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/80602" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リアルな緊張感に心が震える！舞台「この音とまれ！」は意味のある生演奏で物語が繋がる［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/80602</a></p>
<p>再現度が高いと話題　舞台「さらざんまい」で再びつながる！動画レポ　千秋楽公演ライブ＆ディレイ配信も<br />
https://otajo.jp/83378<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83378" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ミュージカル「アルスラーン戦記」若き王太子の成長を木津つばさが澄んだ歌声で体現！ 田中芳樹「荒川弘先生の絵がそのまま舞台で躍動しているよう」</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Sep 2019 08:33:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[9月5日より開幕したミュージカル「アルスラーン戦記」が、大阪公演を経て、9月11日～16日まで東京・THEATRE1010にて上演中。 本作は、田中芳樹先生の歴史ファンタジー小説を、「鋼の錬金術師」「銀の匙 Silver [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0.jpg" /><br />
9月5日より開幕したミュージカル「アルスラーン戦記」が、大阪公演を経て、9月11日～16日まで東京・THEATRE1010にて上演中。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/35b792612188eae68d10b38ac516be7f.jpg" /><br />
本作は、田中芳樹先生の歴史ファンタジー小説を、「鋼の錬金術師」「銀の匙 Silver Spoon」などを手掛ける人気漫画家荒川弘先生がコミックス化した「アルスラーン戦記」（ 「別冊少 年マガジン」（講談社連載中）を原作とした、架空の王国パルスを舞台に、王太子アルスラーンを始めとする英雄たちの戦いの軌跡を描いたストーリー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0-1.jpg" /><br />
アルスラーン役の木津つばささんは「大阪公演を経て、さらに全役者陣が団結して熱量の高いミュージカルをおみせできると思うので、是非劇場で観て ほしいと思います」、ダリューン役の加藤将さんは「アルスラーン殿下にも、座長の木津つばさくんにも忠誠を誓うのみ！」とコメントし、大阪公演を経て東京公演への意気込みを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/6718575d552f14005ac8f27d232ca8bf.jpg" /><br />
冒頭から楽士のギーヴ（山田ジェームス武）が語り手となり、その歌でパルス国の現状、戦況などが紡がれ、敵対する兵士たちが戦いながら、自分たちの心情を高らかに歌い上げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/9ff443b77636e68bfb1fdfde61e5adf4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/ec975154d791b8c4a0540ccd1e9c60c0.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/3f1d1026156061d7e1361397fffe19d4.jpg" /><br />
エラム役の熊谷魁人さんが“アクション指導の六本木康弘さんの殺陣は物語性がある”と語った殺陣は、「このキャラだったらこういうアクションをするんじゃない？」とキャスト陣が話し合ったことが盛り込まれているそう。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/2d298ee4bf56fb5fd801865916e0e5cd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/cc4e767cabe7e6967b0f75f38e75b5d5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/c97f4620a3ee7b13559d99f75e2d98b5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/557c98f0b36d5fb5c94bbb0674e1c572.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/00e156eca6e3c4ff8619609d124fb9b3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/2ee5cb77e3a8af1a95062db6f74f3b39.jpg" /><br />
マントを羽織っているキャラクターも多く、殺陣では剣の動きを阻みそうですが、マントを翻しながらのアクションはとてもダイナミックで華麗！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/3f60acc81a44a95fcd5cdd4aeb0b09bf.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/2719e272e7ed7520241144769c6a4ae2-1.jpg" /><br />
そして、絵が趣味の軍師・ナルサス（斎藤翼）は、絵の才能はイマイチでも、歌唱の才能はあったのか！と思うほど様々な楽曲を歌いこなしています。コミカルなシーンも多く、ナルサスがダンサーを引き連れアブラカタブラするのもこのミュージカルならではの貴重な光景です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/877be20e053c0d36a3968ed5d7066cb4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/85b324727e6cbc9649a855153a270652.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/867276d30fc536999c964a73efdc0be5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/0c4edc35b32a0a3420f8c4923986392d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/c6f75b0f92c6323cf402a33f3a9f1dfe.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/e78fdf7dba36fc9a90e3d8914a38d48d.jpg" /><br />
また、木津さんの伸びやかで澄んだ歌声が、まさに真っ直ぐなアルスラーン殿下の人を惹き付ける魅力を体現。若干14歳という若さで国を奪還しなければならないという使命を背負い、誰にでも別け隔てなく思いやりをもって接し、友達を欲する若き王太子の名シーンが、名セリフと歌声によって再現され、心震わされます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/007c3e9ae39a3502fc6e43ed91317264.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/999b73a72b4a7de90b3fef7c2f80fe4a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/6001a41956049cb2bab292a0a3c896e7.jpg" /><br />
本編ラストでは、舞台上の一回り強く大きく成長したアルスラーン殿下の姿に、この人に付いていきたい、と思う臣下たちの気持ちを観客も実感することができる本作。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/a6455ebc8aca19f2f5275aba76b59ab5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/e12b248af7d4f95e1b93c2ae2fd0dee8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0.jpg" /><br />
ゲネプロを観劇した原作者・田中芳樹先生は、「荒川弘先生の絵がそのまま舞台で躍動しているようで、幸せな気持ちになれました。キャスト、スタッフの皆さまに感謝の気持ちでいっぱいです」と激励のコメント。 </p>
<p>チケットは東京の全公演で当日券の発売が決定となっているので、この機会にぜひ「アルスラーン戦記」の世界観を体感してみてください。</p>
<p>なお、東京公演初日の舞台の映像は、2020年2月28日（金）に発売されるミュージカル「アルスラーン戦記」Blu-ray&#038;DVDに収録されます。</p>
<h3>ミュージカル「アルスラーン戦記」</h3>
<p> ■日程：劇場<br />
大阪（COOL JAPAN PARK OSAKA ）：2019年9月5日（木）～9月8日（日） 全6公演<br />
東京（THEATRE1010）：2019年9月11日（水）～9月16日（月・祝）全9公演<br />
※公演回数・日時は変更の可能性があります<br />
■チケット 一般席8,800円（税込/全席指定）※未就学児の入場は不可となります<br />
■来場者特典：荒川弘先生描き下ろし複製ミニ色紙<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/ca1c7551541e1e57a981fea6de3ed397.jpg" /><br />
■漫画：荒川弘（講談社「別冊少年マガジン」連載中）<br />
■原作：田中芳樹（光文社カッパ・ノベルス刊）<br />
■演出/脚本：伊勢直弘<br />
■作詞：うえのけいこ ■音楽：石塚玲依<br />
■出演者 【アルスラーン】木津つばさ 【ダリューン】加藤将 【ナルサス】斉藤秀翼 【エラム】熊谷魁人 【ギーヴ】山田ジェームス武 【ファランギース】立道梨緒奈 【アルフリード】岩戸千晴 【キシュワード】村田洋二郎 【カーラーン】内堀克利 【ザンデ】滝川広大 【バフマン】佐久間祐人 【ヒルメス】伊万里有 【アンサンブル】平山トオル 菅原健志 甲斐祐次 白崎誠也 杉浦勇一 松村凌太郎 SOH 佐織迅 門田 奈菜 山﨑 紫生<br />
※出演者は変更になる可能性がございます。<br />
■スタッフ 美術：乘峯雅寛 舞台監督：清水スミカ 照明：田中徹 音響効果：天野高志（RESON） 衣裳：瓢子ちあき ヘアメイク：新妻佑子 特殊造形：林屋陽 二 アクション指導：六本木康弘 振付：當間里美 歌唱指導：うえのけいこ 宣伝美術：五島英一 演出補佐：菊地創 演出助手：三国由佳（SPM）<br />
制 作：Office ENDLESS<br />
■主 催：エイベックス・ピクチャーズ株式会社</p>
<h3>ミュージカル「アルスラーン戦記」Blu-ray&#038;DVD情報</h3>
<p>ミュージカル「アルスラーン戦記」Blu-ray&#038;DVDが早くも発売決定！<br />
Amazon店舗特典は原作コミックスを手掛ける「荒川弘先生描き下ろしイラストカード」！<br />
発売日：2020年2月28日（金）<br />
価格： Blu-ray 9,100円+税（EYXA-12750～1/B）／DVD 8,100円+税（EYBA-12748～9/B） 【DISC1】本編（東京公演）<br />
【DISC2】特典映像 全景映像、バックステージ映像、日替わりアフタートーク映像、千秋楽カーテンコール映像<br />
【CD】劇中曲収録 ※商品仕様・内容・デザインは予告なく変更になる場合がございます｡<br />
★店舗別特典★<br />
Amazon:荒川弘先生描き下ろしイラストカード<br />
アニメイト：ブロマイド3枚セットA（アルスラーン＆ダリューン＆ナルサス）<br />
アニミュゥモ（エイベックス公式通販サイト）：ブロマイド3枚セットB（アルスラーン＆ダリューン＆ナルサス）<br />
※特典内容は変更になる場合がございます</p>
<p>ミュージカル「アルスラーン戦記」公式HP<br />
<a href="https://arslan-stage.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://arslan-stage.jp</a><br />
公式Twitter @arslan_stage </p>
<p>(C)荒川弘・田中芳樹・講談社/エイベックスピクチャーズ</p>
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		<title>リアルな緊張感に心が震える！舞台「この音とまれ！」は意味のある生演奏で物語が繋がる［動画レポ］</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Apr 2021 02:01:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメ第2期の放送も控える、「ジャンプスクエア」(集英社)で連載中の和楽器「箏(こと)」に取り組む高校生たちの青春を描く人気漫画を原作とした舞台「この音とまれ!」が8月17日に開幕。その様子を動画を交えてレポートしま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/39552c83fb709b19ea8fcd0e081cc6de.jpg" /><br />
TVアニメ第2期の放送も控える、「ジャンプスクエア」(集英社)で連載中の和楽器「箏(こと)」に取り組む高校生たちの青春を描く人気漫画を原作とした舞台「この音とまれ!」が8月17日に開幕。その様子を動画を交えてレポートします。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="https://otajo.jp/80602" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://otajo.jp/80602</a></p>
<p>本作では、箏の初心者もいる箏曲部（そうきょくぶ）が、廃部を逃れるために全校生徒の前で合奏を披露するまでを描きます。</p>
<p>今回の舞台では、なんと箏曲部キャストが実際に舞台上で箏を生演奏！　原作と同じように箏にまったく触れたことがないキャストもいる中、今年2月から約半年におよぶ稽古期間を経て、クライマックスで原作で使用されている「龍星群」の合奏シーンに挑戦しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2339b78dfc2f43a89637c45e26bf01e3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/39552c83fb709b19ea8fcd0e081cc6de.jpg" /><br />
主人公の久遠愛(くどお ちか)を演じる財木琢磨さんは、「音に気持ちを乗せるというのが最初は本当にまったくわからなかったんですけど、芝居稽古をするようになってから、だんだん音に気持ちをのせていくという感覚がわかってきた気がして、それを本番で出せればいいなと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/1ac90a4bdd9a44c67c3b950b95c69354.jpg" /><br />
そして、箏の家元「鳳月会」の出身で、天才的な箏の奏者、鳳月さとわ(ほうづき さとわ)を演じる田中日奈子さんは、稽古では「毎回毎回血豆の潰し方を模索しながら弾いていました」と明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/bb6c87fb8165ccae7aaafafe79a20389.jpg" /><br />
劇中では、指で弦を弾くソロの部分の音が上手く出ない、と悩む愛に、2年生で箏曲部部長の倉田武蔵(くらた たけぞう)が、何度も弾いているうちに指の皮が固くなって良い音が出るようになる、とアドバイスする場面が登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/fc78ffa088c6474693a5baa67cf44c28.jpg" /><br />
武蔵を演じる古田一紀さんも稽古で血豆ができ、「弾いているうちに指が固くなっていずれいい音が出せるんだよ、というセリフがあるんです。それをすごく実感をもって言えるようになったので、血豆が出来てよかったなと思いました」と語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/304b8658e8350ab582dd5d651fb063c2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/bb30e16e88f9044e6dd7413bf15882db.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/43e795f1856a71776741313dce82f630.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/d6e15ca6288ee55ba39a3a98ed964d3d.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/646285af06d72122087904647873409d.jpg" /><br />
生演奏は大きな見せ場ですが、田中さんが「やっぱりその前の物語があっての生演奏、それがあっての緊張感、その後の物語、とすごく繋がっているところですので、物語の部分も見て、それから生演奏を見るとすごくグッとくるものがあると思う」と述べたように、登場人物のそれぞれの背景や想いが演奏に繋がっているところが、生演奏を意味のあるものにさせ、さらに引き立たせています。</p>
<p>そして、財木さんが「生演奏の前の緊張感もすごくリアルでお客様も生徒になった気持ちで見て緊張感を体感してほしいなと思っています」と語ったように、生演奏前の緊張感がとてもリアル！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/3a23f4f562cba8d67f352430e293196c.jpg" /><br />
手を温めたり、指先をほぐしたり、演奏前の準備を整える箏曲部キャストの様子が、みんなに認めてもらうため、全校生徒の前で初めて合奏を披露する劇中の箏曲部メンバーの緊張感ともリンクしている……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9b937489df0791b3a2559089c074459f.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/96af77887fc72cd1b46f408b3be86d8f.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/6af86a7fae2c7d28923109c30ba8253b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/a7dac607efdd4f3ffd228ab203c19a11.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/42b443d98ce3884dd1a023eb79726ad8.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/01dfd5c8351b8da749584d125e422065.jpg" /><br />
脚本・演出を手掛けた伊勢直弘さんは、「本当にぶつかって、悩んで、いろいろ壁に当たってそれを乗り越えて成長していく姿は、ここにいる彼らそのもの。今日の時点ですごく成長してくれています。会場にお越しのみなさんが全校生徒集会に来た気分で見届けてやっていただければ、彼らの想いの詰まった音を会場で堪能していただけると思いますので、ぜひ彼らの生き様を聴きに来てください」とメッセージを送りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/66ba9c6c5e4da24a75d2444084808ec7.jpg" /><br />
なお、財木さんと古田さんは、ミュージカル『テニスの王子様』3rdシーズン以来の共演。テニミュでは、財木さんが手塚国光、古田さんが越前リョーマを演じるという、今回とは真逆の配役。その関係性もファンには注目ポイント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f7705a4ad7c9ba3bb93ace2eca3c4bca.jpg" /><br />
冒頭の武蔵と愛がぶつかり合うシーンは、生で人が演じるからこその熱量が伝わってきたり、物語を経るにつれて、変わってくる関係性も面白い見どころとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/ee03027b06b01d605b14b9cb1ebca9a0.jpg" /><br />
初日公演の前に行われたメディア向けのゲネプロでは、「みなさん写真とか撮らないといけないと思うんですけど、せっかく観にいらしたので楽しんでください（笑）」と古田さんらしいコメントも発せられました。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p><strong>※クライマックスの生演奏での合奏シーンも入っています。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/YiRo0e8pkNc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：キャストが箏（こと）で“龍星群”生演奏！舞台「この音とまれ！」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/YiRo0e8pkNc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/YiRo0e8pkNc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p>舞台「この音とまれ!」は東京・全労済ホール/スペース・ゼロで8月25日まで上演後、9月に福岡、大阪で上演されます。当日券もあると思うので、ぜひ生の演奏と演技の熱を目の前で感じてください。</p>
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
時瀬高校箏曲部(そうきょくぶ)ただ一人の部員、倉田武蔵(くらた たけぞう)。廃部寸前の部を守ろうと奔走する武蔵のもとに新入部員が現れる。<br />
上級生にすら恐れられる不良少年だが仲間思いの優しさを持つ、久遠愛(くどお ちか)。<br />
箏の家元『鳳月会』の出身で、天才的な箏の奏者、鳳月さとわ(ほうづき さとわ)。<br />
とある理由から入部したいという 2 人に、さらに愛の中学時代からの仲間である、サネ、コータ、みっつを加え、箏曲部は新たに始動するのだが、教頭から箏曲部の存続を認めてもらえずにいた。<br />
そこで、さとわは廃部を免れる条件として、半分以上素人である彼らが一ヶ月後にある全校集会で学生全員を納得させる演奏を披露することを提案する。<br />
それぞれの思い、それぞれの事情を抱えながら、箏曲部存続の為に全員で立ち向かう。<br />
響け—。<br />
不器用で誤解されやすい彼らの、もう一つの言葉。</p>
<p>＜日程/会場＞<br />
■東京公演(全労済ホール/スペース・ゼロ提携公演):2019年8月17日(土)～25日(日)/全労済ホール・スペース・ゼロ<br />
■福岡公演:2019年9月7日(土)～8日(日)/ももちパレス<br />
■大阪公演:2019年9月14日(土)～15日(日)/森ノ宮ピロティホール<br />
＜キャスト＞<br />
久遠愛役:財木琢磨 倉田武蔵役:古田一紀 鳳月さとわ役:田中日奈子<br />
足立実康役:塩田康平 堺通孝役:小島ことり 水原光太役:上仁樹/高岡哲生役:小沼将太<br />
加村穣(教頭)役:山﨑雅志 久遠源役:加藤靖久/仁科静音役:藤田弓子<br />
アンサンブル:石井寛人 天久真介 長谷川将斗<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:アミュー「この音とまれ!」(集英社『ジャンプSQ.』連載)<br />
脚本・演出:伊勢直弘<br />
主催:舞台「この音とまれ!」製作委員会</p>
<p>公式サイト：<br />
http://officeendless.com/sp/konooto/<!-- orig { --><a href="http://officeendless.com/sp/konooto/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
</blockquote>
<p>（C）アミュー／集英社・舞台「この音とまれ!」製作委員会</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>うたプリ舞台　劇団シャイニング『Pirates of the Frontier』開幕！大海原で戦う海賊たちの絆が描かれる［写真満載］</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Mar 2019 04:41:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪『Pirates of the Frontier』」が3月15日(金)、品川プリンスステラボールにて開幕！ 女性向けコンテンツ『うたの☆プリンスさまっ♪』が、“劇 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH13562.jpg" /><br />
舞台「劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪『Pirates of the Frontier』」が3月15日(金)、品川プリンスステラボールにて開幕！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ06649.jpg" /><br />
女性向けコンテンツ『うたの☆プリンスさまっ♪』が、“劇団”をテーマに展開する舞台公演プロジェクト「劇団シャイニング」。第1弾『天下無敵の忍び道』、第2弾『マスカレイドミラージュ』、第3弾『JOKER TRAP』が好評のうちに幕を閉じました。そして2018年9月、「シアターシャイニング」シリーズが第1弾『ポラリス』を皮切りにスタート！　第2弾『Pirates of the Frontier』が初日を迎えました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH11998.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ02160.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH12111.jpg" /><br />
脚本・演出は『天下無敵の忍び道』でも脚本・演出を務めた伊勢直弘氏。『Pirates of the Frontier』のメインキャラクターのイッキを、『天下無敵の忍び道』で音也衛門を演じた小澤 廉さんが、</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ01202.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ06095.jpg" /><br />
マルローを『JOKER TRAP』でRANを演じた小波津亜廉さんが、</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ01365.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH11699.jpg" /><br />
白い悪魔を『JOKER TRAP』でCAMUS役を演じた菊池修司さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ04300.jpg" /><br />
3人に加え、今作のオリジナルキャラクターとして、キャプテン・レッド役で荒木健太朗さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ02606.jpg" /><br />
ミートマーケット・ジョー役で河原田巧也さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ02358.jpg" /><br />
スミス役で菊田大輔さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH12223.jpg" /><br />
放浪の海賊役で郷本直也さんが参加。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ01717.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ02044.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH12161.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ02836.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ05177.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ05396.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ05610.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ05010.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ02208.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH10819.jpg" />
<p>運命に導かれた男たちの絆を描く本編と、本編終了後の「劇団シャイニング」シリーズ恒例のメインキャスト達によるレビュー(歌唱)コーナーも見どころ！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH10081.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH13654.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH14110.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH10329.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH14569.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH14038.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH14581.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH13562.jpg" /><br />
品川プリンス ステラボールでの上演は2019年3月15日(金)から3月24日(日)まで。その後京都劇場にて、4月5日(金)から4月7日(日)まで上演します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ06979.jpg" /><br />
チケットは現在イープラスにて好評発売中。なお、本公演のDVD&#038;Bru-rayが2019年10月25日(金)に発売予定！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH14653.jpg" /><br />
さらに、メインキャスト3名が出演する発売記念イベントも予定しています。</p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="http://gs-pirates.com/" rel="noopener" target="_blank">http://gs-pirates.com/</a></p>
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