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	<title>オタ女伊瀬茉莉也 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』Precious EVEイベントにて新キャラ・新ヒーロースーツ・新PVなど情報一挙解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 04:50:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』の新情報を3月12日開催のイベント「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」内にて解禁！　新キャラクター&#038;キャスト情報、ヒーロー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0312_TB_DSC05385_OK_WEB.jpg" /><br />
アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』の新情報を3月12日開催のイベント「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」内にて解禁！　新キャラクター&#038;キャスト情報、ヒーロー11名、新PV、エンディングテーマ&#038;アーティスト、ワイルドタイガー&#038;バーナビーの新ヒーロースーツなど盛りだくさんのイベントとなりました！</p>
<h3>新キャラクター&#038;キャスト 解禁</h3>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』に登場する新キャラクター3人とキャスト情報を解禁しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3fb0f9d3eb11a9ccf9b3c32f0ef4a310.jpg" /><br />
◆トーマス・トーラス(cv. 島﨑信長)<br />
「ヒーイズトーマス」の名で今期より加わった新ヒーロー。NEXT 能力は「サイコキネシス」。新人ながら高い実力を持っており、所属企業からも大きな期待を向けられている。</p>
<p>◆仙石 昴(cv. 千葉翔也)<br />
「Mr. ブラック」の名で今期より加わった新ヒーロー。地元で最年少ヒーローとして活躍。NEXT能力は「バリア」。シュテルンビルトの新ヒーロー採用試験で優秀な成績を残して採用された。</p>
<p>◆ラーラ・チャイコスカヤ(cv. 楠木ともり)<br />
「マジカルキャット」の名で今期より加わった新ヒーロー。NEXT能力は「水を操る」。素直で明るい優等生タイプ。その場の空気を読める性格。</p>
<h3>ヒーロー11名 公開!</h3>
<p>シュテルンビルトの街で活躍するヒーロー11名を公開！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9a9fc888afa664a55a6ebfd7ab175982.jpg" /></p>
<p>※プレイスメント企業一覧<br />
http://www.tigerandbunny.net/TB2/placement/<!-- orig { --><a href="http://www.tigerandbunny.net/TB2/placement/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>新PV公開</h3>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』PV第2弾を公開！　プレイスメント企業ロゴをつけたヒーロースーツもここで初披露です！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_01_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_02_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_03_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_04-2_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_05_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_06_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_07_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_08_WEB_c.jpg" />
<p>そして、オープニングテーマを手掛けるUNISON SQUARE GARDENの「kaleido proud fiesta」もティザーPVでは使用されていなかったフレーズが新たに解禁となりました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/gpeYgMGKohU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />PV第2弾 動画 URL:https://youtu.be/gpeYgMGKohU</p>
<h3>エンディングテーマ&#038;アーティスト発表</h3>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』パート1のエンディングテーマは、ano（あの）による「AIDA」に決定！　本楽曲は4月8日(金)より配信リリース決定。ジャケットも「TIGER &#038; BUNNY2」とのコラボレーションとなります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ano_06_WEB.jpg" /><br />
■COMMENT<br />
「TIGER &#038; BUNNY」に登場する虎徹やバーナビーのような、お互いのことを想うが故のすれ違いだったり犠牲みたいなものをタイバニを観ても日頃の生活でも強く感じて、それって何なんだろうってずっとモヤモヤしてた時にタイバニさんからお話いただいて、今回のこの「AIDA」という曲にすることによって、この曲自体が自分にとっての答えになれたのではないかなと思っています。</p>
<p>■PROFILE<br />
若い世代の女性を中心に人気を誇る「あの」。2020 年 9 月より「ano」名義でのソロ音楽活動を開始。2022年4月8日にアニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』ED テーマソング「AIDA」でトイズファクトリーよりメジャーデビュー。 自身を中心に組んだバンド「 I’s 」 も活動中。 音楽活動だけに留まらずタレント、女優、モデルとマルチに活動。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/AIDA_WEB.jpg" /><br />
「AIDA」 ano<br />
2022 年 4 月 8 日(金) Digital Release</p>
<h3>ワイルドタイガー、バーナビー・ブルックスJr.の新ヒーロースーツ解禁</h3>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』のために、桂正和先生(キャラクターデザイン・ヒーローデザイン)が新たにデザインしたワイルドタイガーとバーナビー・ブルックスJr.のヒーロースーツ Style3を解禁！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0312_TB_HERO_SC06118_WEB.jpg" />
<h3>特別映像「Making of TIGER &#038; BUNNY 2」情報</h3>
<p>BN Pictures YouTube Channelにて、『Making of TIGER &#038; BUNNY 2』と称して、キャストインタビューやヒーロースーツのメイキング、池頼広氏による劇中音楽の制作舞台裏などをお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_makingof1_hirata_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_makingof2_morita_WEB.jpg" />
<p>＜公開予定日＞ ※内容及びスケジュールは予告なく変更となる場合がございます。<br />
・2022 年 3 月 19 日(土):平田広明インタビュー<br />
・2022 年 3 月 26 日(土):森田成一インタビュー<br />
・2022 年4月 2 日(土):ヒーロースーツ Style 3 メイキング映像<br />
・2022 年 4 月 9 日(土):劇中音楽の制作舞台裏</p>
<h3>「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」出演キャストコメント到着！</h3>
<p>開催されたばかりの作品イベント「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」より、出演キャストの集合写真とコメントが到着！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0312_TB_DSC05385_OK_WEB.jpg" /></p>
<p>「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」 昼の部 出演キャストコメント</p>
<p><strong>●平田広明(鏑木・T・虎徹/ワイルドタイガー役)</strong><br />
本当にすごく久しぶりのイベントで、いい歳して緊張もしていたんだけど、みなさんのタイバニ熱、応援してくれる力が全然衰えず、あのときのまんまでいてくれたことがとても嬉しいです。コロナ禍で収録はバニーとふたりだけのことが多かったけれど、キャストのみんなとこうして会えて作品がはじまることを実感できたし、応援してくれるみなさんに会えたのも嬉しいです。<br />
北は北海道から南は鹿児島までライブビューイングがあって、東北は仙台で見てくれているのかな? 仙台のみんな、元気かな? 昨日は3月11日。タイバニはずっと、忘れることのできない震災と付き合ってきました。11年前のあの日、僕らは1期の第6話の収録日でした。とても恐ろしい思いを東京にいる我々もしました。そして辛いことが東北でありました。しかし、東北のみなさんの、立ち上がろう立ち直ろうとする勇気とパワーから、逆に俺たちが元気をもらいながらタイバニを続けてくることができました。東北の人たちのことは忘れません。これからも一緒に歩んでいきたいと思います。<br />
これで昼の部は終わりですけど、イベントが1個終わっただけで、『TIGER &#038; BUNNY 2』はこれからはじまります。みなさん、一緒に盛り上がっていこうぜ! ありがとうございました!</p>
<p><strong>●森田成一(バーナビー・ブルックス Jr.役)</strong><br />
みなさん、本日はどうもありがとうございました! こういう時期ですから、客席がどうなるんだろうとドキドキしていたのですが、こんなに大勢のみなさんが来てくださいました! そしてライブビューイング、配信でご覧のみなさんもありがとうございました!<br />
さきほど、UNISON SQUARE GARDENさんのライブを会場後方から映したカメラの映像で見ていたのですが、みなさんの背中がまぁ嬉しそうで! 見ているこちらもなんとも言えない気持ちになって、涙が出てきました。みなさんのそういう姿を見ると嬉しくて&#8230;。ユニゾンさんは新曲もそうですけど、昔の曲を聴いてグッときた方もたくさんいると思います。本編を見ると、またさらに、喜びと笑いがいっぱい押し寄せると思いますので、配信までお待ちいただければと思います。本日は誠にありがとうございました!</p>
<p><strong>●寿美菜子(カリーナ・ライル/ブルーローズ役)</strong><br />
幕張メッセに起こしくださったシュテルンビルト市民のみなさま、配信でご覧になっている市民のみなさま、ありがとうございました! こうやってみなさんの熱い視線、熱い想いを感じられるのが本当に嬉しくて、Precious EVE と付いているイベントだけに、本当にPreciousな時間をありがとうございました。ぜひ、4月8日から配信、よろしくお願いいたします!</p>
<p><strong>●楠大典(アントニオ・ロペス/ロックバイソン役)</strong><br />
「木」がついてない方の楠です。可愛いのは(楠木さんと)同じです(笑)。久しぶりにみんなに会えて嬉しかったです。ドキがハラハラするくらいの緊張感ですけど&#8230;&#8230;って、これはお客さんは声出せないから笑いもないんですよね(笑)?<br />
今回の『2』でも収録するたびに毎回感動していて、でも、言えないことがいっぱいあるんです。その言えないことがいっぱいあるのが見どころですので、みんなで一緒に見ましょう。そして、またみんなでお会いしましょう。ありがとうございました。</p>
<p><strong>●井上剛(キース・グッドマン/スカイハイ役)</strong><br />
めちゃくちゃ久しぶりに喋るなぁ、ってくらい喋ってなくてすいません。井上剛、43歳です(笑)。たくさんの方に遠くまで来ていただいて、感染対策にもご協力いただいて、本当にありがとうございます。みなさんが(声を出さず)拍手をしていただいているのを見て、感動すら覚えました。<br />
新ヒーローが発表されましたけど、新ヒーロー/旧ヒーローという感じでもなく、新しいタイバニのヒーローズとして、物語全体で楽しんでいただけたらと思います。ありがとうございました!</p>
<p><strong>●伊瀬茉莉也(ホァン・パオリン/ドラゴンキッド役)</strong><br />
タイバニの1期から(続編まで)10年かかったんだなと。でも、その月日を感じさせないくらい、私たちキャストの中にはすごくキャラクターと作品が根付いていて、またこれだけたくさんの方が続編を待ってくださっていたかと思うと感無量です。<br />
会場にもたくさんの方に集まっていただき、さらに、配信でご覧になられているみなさんも、ありがとうございます! イベントははじまると、あっという間ですね。もう終わりなんだと寂しい気持ちもあるのですが、配信の『2』を楽しみに待ってくださったら嬉しいなと思います。本当にありがとうございました!</p>
<p><strong>●島﨑信長(トーマス・トーラス/ヒーイズトーマス役)</strong><br />
トーマス・トーラス役の島﨑信長です。トーマス・トーマスと覚えている人がいる気がするのですが、トーマス・トーラスです! ぜひ覚えて帰ってくださいね!<br />
最初は「タイバニ」だって構えている僕がいたんですけど、頭からなんて愉快なイベントなんだろうと緊張が吹っ飛んじゃいました。でも!イベントはこんなに楽しくても、作品の中身はめちゃくちゃガチです。僕たちも全力でニューヒーローとして作品を背負おうとしつつ、先輩たちに助けられながら取り組んでまいりました。大変楽しんでいただける作品になりましたので、思いっきり楽しんでいただけたら嬉しいです。本日はどうもありがとうございました!</p>
<p><strong>●千葉翔也(仙石昴/Mr. ブラック役)</strong><br />
仙石昴役として舞台に立たせていただきました、千葉翔也です。本日は本当にありがとうございました! めちゃくちゃ緊張していたのですが、本当に温かい一日で、舞台袖にいても自然と笑顔になってしまうような素敵なイベントだったなと思います。ここから『2』がはじまりますし、3人の新ヒーロー、すごくがんばると思いますので、できれば応援してあげてほしいなと思います。引き続きお願いします。ありがとうございました!</p>
<p><strong>●楠木ともり(ラーラ・チャイコスカヤ/マジカルキャット役)</strong><br />
本日はみなさん、ありがとうございました! 「木」が付く方の楠木です(笑)。改めまして、本日はありがとうございました。このステージに立つまではドキドキしていて、大先輩のみなさまと一緒にタイバニファミリーとしてどう振る舞えば良いのかなと思っていたのですが、本日は楽しんでいただけましたでしょうか?<br />
お祭りのようなイベントに一員として立たせていただけること、本当に光栄に思います。配信はもうすぐはじまるので、ぜひぜひヒーローの活躍をお待ちいただければと思います。ラーラちゃんの応援もよろしくお願いいたします!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106227" rel="noopener" target="_blank">アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』見切れ職人「折紙サイクロン」オルファなど8ブランドのプレイスメントロゴ発表<br />
https://otajo.jp/106227</a></p>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』ティザーPV＆OP楽曲解禁！UNISON SQUARE GARDEN田淵智也「約束を破ることにしました」<br />
https://otajo.jp/104734<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104734" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『TIGER &#038; BUNNY』シュテルンビルトのお土産品をイメージしたアパレルグッズ誕生！スカイハイ所属の交通系企業【POSEIDON LINEシリーズ】も展開<br />
https://otajo.jp/99510<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99510" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>タイバニファン垂涎の「HERO’S BAR」へ行ってきた！　メニューも内装もコネタ満載<br />
https://otajo.jp/28296<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/28296" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報 </h3>
<p>Netflix シリーズ『TIGER &#038; BUNNY 2』(読み方:タイガーアンドバニー・ツー)</p>
<p>職業・ヒーロー(会社員)!<br />
最高なバディヒーローが帰ってくる!<br />
都市シュテルンビルトは、様々な人種、民族、そして『NEXT』と呼ばれる特殊能力者が共存し、その『NEXT』能力を使って平和を守る『ヒーロー』が存在する街。ヒーロー達は、スポンサーロゴを背負って、企業のイメージアップとヒーローポイントを獲得するため、事件解決や人命救助に奔走している。その活躍の模様は人気番組『HERO TV』で中継されており、各々“キング・オブ・ヒーロー”を目指し、年間ランキングを争っている。</p>
<p>鏑木・T・虎徹とバーナビー・ブルックス Jr.は、今日も平和のため、そして所属企業「アポロンメディア」のイメージアップのためにヒーロー活動を続けていた。シュテルンビルト発祥の“ヒーローシステム”は、今や世界各地で導入され、ヒーローも増加傾向にあり、シュテルンビルトにも新たなヒーローが加入。先輩ヒーローとしての活躍も期待される虎徹とバーナビーだが果たして?!</p>
<p>2022 年 4 月 8 日(金) Netflix にて全世界独占配信</p>
<p>＜MAIN STAFF＞<br />
監督:加瀬 充子<br />
シリーズ構成・脚本・ストーリーディレクター:西田 征史<br />
キャラクターデザイン・ ヒーローデザイン:桂 正和<br />
企画・原作・制作:BN Pictures<br />
＜MAIN CAST＞<br />
鏑木・T・虎徹(ワイルドタイガー):平田 広明<br />
バーナビー・ブルックス Jr.:森田 成一<br />
カリーナ・ライル(ブルーローズ):寿 美菜子<br />
アントニオ・ロペス(ロックバイソン):楠 大典<br />
キース・グッドマン(スカイハイ):井上 剛<br />
ホァン・パオリン(ドラゴンキッド):伊瀬 茉莉也<br />
イワン・カレリン(折紙サイクロン):岡本 信彦<br />
ネイサン・シーモア(ファイヤーエンブレム):津田 健次郎<br />
トーマス・トーラス(ヒーイズトーマス):島﨑 信長<br />
仙石 昴(Mr. ブラック):千葉 翔也<br />
ラーラ・チャイコスカヤ(マジカルキャット):楠木 ともり</p>
<p>■『TIGER &#038; BUNNY』とは―<br />
2011年4月から9月まで全25話がテレビ放送され、2012年9月に劇場版第1弾『劇場版 TIGER &#038; BUNNY -The Beginning-』、2014年2月に劇場版第2弾『劇場版 TIGER &#038; BUNNY -The Rising-』 が公開されたオリジナルアニメーションシリーズ。<br />
スポンサー企業のサポートで活躍するヒーローという設定の通り、実際の企業からスポンサーを募集し、その企業ロゴをつけたヒーローが劇中に登場したことでも話題を呼んだ。</p>
<p>■『TIGER &#038; BUNNY Portal Site」:http://www.tigerandbunny.net/<br />
■『TIGER &#038; BUNNY 2』公式 HP:http://www.tigerandbunny.net/TB2/<br />
■公式 Twitter:@TIGERandBUNNY ハッシュタグ #tigerbunny<br />
（C）表示:©BNP/T&#038;B2 PARTNERS</p>
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		<item>
		<title>蓬と夢芽の結婚披露宴からスタート！朗読劇×ヒーローショーの「SSSS.DYNAZENON SHOW」アーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Oct 2021 06:00:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2021年10月17日「SSSS.DYNAZENON SHOW」が開催。今回も「SSSS.GRIDMAN SHOW」からの恒例となっている、雨宮哲監督による書き下ろし朗読劇やオーイシマサヨシさんによるライブパフォーマンス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9171.jpg" /><br />
2021年10月17日「SSSS.DYNAZENON SHOW」が開催。今回も「SSSS.GRIDMAN SHOW」からの恒例となっている、雨宮哲監督による書き下ろし朗読劇やオーイシマサヨシさんによるライブパフォーマンス、そして新たな怪獣のお披露目など、盛りだくさんの内容で、なかのZERO大ホールにダイナゼノンがやってきた！</p>
<p>公演の様子は動画配信サービス「ZAIKO」を通じてWeb配信が実施されており、現在もアーカイブ配信が行われているので、今からでもチケットを購入し視聴することが可能だ。</p>
<p>本イベントは新型コロナウィルスの蔓延防止に配慮し、客席を50％のみ使用、また発声応援を自粛しての開催となった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/eventvisial.jpg" /><br />
出演は下記の12名。(敬称略)<br />
濱野大輝（ガウマ）<br />
榎木淳弥（麻中 蓬）<br />
若山詩音（南 夢芽）<br />
梅原裕一郎（山中 暦）<br />
安済知佳（飛鳥川ちせ）<br />
諏訪彩花（ムジナ）<br />
内山昂輝（シズム）<br />
伊瀬茉莉也（稲本さん）<br />
田所あずさ（鳴衣）<br />
鈴村健一（ナイト）<br />
高橋花林（2代目）<br />
オーイシマサヨシ（OP主題歌）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/syuugou.jpg" /><br />
出演者による「バトルゴー！」の掛け声でスタートした「SSSS.DYNAZENON SHOW」。</p>
<p>暗転後に早速始まったのは、雨宮哲監督自ら書き下ろした朗読劇。「幸せになれよ」と題された物語はアニメ最終回の先を思わせるストーリー。あの戦いから10年後、なんと蓬と夢芽の結婚披露宴というシチュエーションから始まる。来賓席にはガウマ、暦、ちせといったいつもの面々以外にも稲本さん、鳴衣に加え怪獣優生思想のムジナとシズムの二人も。</p>
<p>ちせの司会進行、ガウマのゲストスピーチなど、つつがなく進行する披露宴のさなか、感激のあまり南家の親族が引くくらい泣きじゃくる鳴衣。その様子が突然おかしくなったかと思うと、もう存在しないはずの怪獣が姿を表して―――</p>
<p>笑いをたっぷり盛り込んだ台本や、演者たちの熱い演技、そしてダイナゼノンと怪獣の激しいアクションシーンは「SHOW」ならでは。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9171.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9201.jpg" />
<p>物販で販売している「インスタンス・ドミネーション」の手の形を模したプレートライトを使った観客参加型の演出なども飛び出し、まさにヒーローショーといった趣を感じることが出来た。</p>
<p>前半の朗読劇が終了すると出演者によるトークショーがスタート。ステージに最初に登壇したのは濱野さん、榎木さん、諏訪さん、内山さんの4人。</p>
<p>トークテーマは「大切な三つのもの」。本編中でのガウマの発言「大切なものは約束と、愛と」に続く最後の「もの」は一体なんだろうかというお題に各人が答えていった。</p>
<p>最初に話題を振られた榎木さんは「人権」と解答。他のメンバーや会場の笑いを誘った。また、怪獣優生思想は当然「怪獣」だろうという内山さんからに対して濱野さんから「そもそも怪獣優生思想の行動原理はなんなんですか？」と質問をする場面も。アフレコの裏話も盛りだくさんなトークが展開された。</p>
<p>2番目のトークショーに登壇した田所さん、伊瀬さん、安済さん、高橋さんによる女子チームのトークテーマは「アフレコの思い出」。</p>
<p>田所さんは鳴衣役以外にも蓬の祖母も演じており、アドリブ的に求められるおばあちゃんの演技が楽しかったとコメント。伊瀬さんからは収録スタジオのロビーでのトレーニングや健康に関する雑談が印象深いと語られた一方、安済さんはスタジオのロビーで目撃したとあるキャストの奇妙な動きについて激白し―――</p>
<p>その他にも特撮ファンの鈴村さんからウルトラ洗脳を受けた高橋さんのおすすめ作品や、怪獣の鳴き声録音裏話などを聞くことが出来る。</p>
<p>3番目は梅原さん、鈴村さん、若山さんに加え、飛び入りゲストとして主題歌を歌うオーイシマサヨシさんが登場。この4人へのお題は「ダイナゼノンを一言で言うなら」。</p>
<p>鈴村さんは「タイヤがかっこいい」と回答。合体前の各メカのパーツが特徴的なダイナゼノンのデザインを「この時代に敢えて武骨なのが良い」と絶賛した。また、若山さんはダイナゼノンが何回でも見ることの出来る魅力的な作品であること熱弁。鈴村さんが「ひと粒で二度美味しい」と纏めると、会場からは大きな拍手が沸き起こった。</p>
<p>他にも作画スタッフの「ある部分」に対する熱量の高いこだわりや、オーイシさんの作中に登場するとあるキャラクターにちなんだ回答など、続きは是非アーカイブ動画で確認してほしい。</p>
<p>トーク後には朗読劇の後半「舞浜駅」がスタート。千葉県浦安市でのデートを終えた蓬と夢芽は、最寄りの舞浜駅で終電を待っていた。そこには何故か暦とちせ、さらにシズムとムジナ、そして何故か世界を去ったはずのナイトと二代目も現れる。</p>
<p>蓬と夢芽のふとしたすれ違いから、見ている方が不安になりそうなほどのギスギスした状況となり、そしてついにはダイナゼノンと怪獣すらも現れて―――</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_8978.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_8984.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_8987.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9129.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9134.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9195.jpg" />
<p>今回ステージで初登場となる怪獣ガギュラの圧倒的な強さ、そして立ち向かうダイナゼノンとグリッドナイトの共闘など、胸が熱くなるバトルアクションは今回も必見。また、前半とは一見繋がりのないエピソードが一つの物語として完結するきれいなオチも見どころの一つだ。</p>
<p>榎木さんと若山さんによるリアルで甘酸っぱい掛け合いを、是非体感してほしい。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9207.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9237.jpg" /><br />
朗読劇のエンディングを飾るように、暗転したステージへオーイシマサヨシさんが登場。照明が灯ると怪獣優生思想・ジュウガのコスチュームを身にまとうオーイシさんが主題歌「インパーフェクト」をフルサイズで熱唱！ 「立ち上げれ！」の歌い出しとともに観客のテンションも急上昇、歌詞通りに客席は総立ちとなりオーイシさんへ大きなエールが贈られた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9244.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9251.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9271.jpg" /><br />
熱い歌唱パフォーマンスもさることながら、ジュウガのコスチュームに身を包み、事あるごとにインスタンス・ドミネーションのポーズを繰り返すオーイシさんのノリノリ振りも見どころだ。ジュウガそのものとなってステージ上を駆け回るオーイシさんの雄姿はぜひ動画で見てほしい。</p>
<p>最後はキャスト全員の挨拶の後、濱野さんの掛け声による出演者全員の「バトルゴー！」の掛け声とともに、色とりどりのサイリウムに見送られて終幕した。また、終了後には今冬には新たな展開があることを示唆する演出も。今後も「GRIDMAN UNIVERSE」の動向に是非注目してほしい。</p>
<p>朗読劇・ヒーローショー・ライブなど様々な要素を織り込んだ本イベント動画はアーカイブ化されており、現在も視聴が可能だ。生中継を見逃した方も視聴できるので、ダイナゼノンファンはこの濃密なイベントをぜひとも楽しんでほしい。</p>
<p>アーカイブ視聴期間は10月24日23:59までとなっている。</p>
<p>また、10月20日にはBlu-ray &#038; DVD「SSSS.DYNAZENON 4」が発売される。180p豪華ブックレット、蓬と夢芽が登場するパッケージ限定エピソードが入ったボイスドラマCD、グリッドナイトとダイナゼノンが活躍する実写映像「グリッドナイトファイト」最終話など特典が盛りだくさん。ぜひ手に入れてほしい。</p>
<p>文= Tokyo Otaku Mode News編集部<br />
撮影 = 竹森 創<br />
オーイシマサヨシ衣装制作：梨愛</p>
<h3>【SSSS.DYNAZENON SHOW】</h3>
<p>■出演：<br />
濱野大輝（ガウマ役）<br />
榎木淳弥（麻中 蓬役）<br />
若山詩音（南 夢芽役）<br />
梅原裕一郎（山中 暦役）<br />
安済知佳（飛鳥川ちせ役）<br />
諏訪彩花（ムジナ役）<br />
内山昂輝（シズム役）<br />
伊瀬茉莉也（稲本さん役）<br />
田所あずさ（鳴衣役）<br />
鈴村健一（ナイト役）<br />
高橋花林（2代目役）<br />
オーイシマサヨシ（OP主題歌担当）</p>
<p>■「SSSS.DYNAZENON SHOW」オンラインチケット購入ページ<br />
https://ponycanyon.zaiko.io/e/dynazenon1017<!-- orig { --><a href="https://ponycanyon.zaiko.io/e/dynazenon1017" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>公式HP：https://dynazenon.net/<!-- orig { --><a href="https://dynazenon.net/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter：@SSSS_PROJECT<br />
（C）円谷プロ （C）2021 TRIGGER・雨宮哲／「DYNAZENON」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/80504" rel="noopener" target="_blank">ウルトラマンベリアル・イーヴィルティガらダークヒーロー集結！舞台「DARKNESS HEELS」イベント動画公開<br />
https://otajo.jp/80504</a></p>
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		<item>
		<title>浜辺美波・城桧吏・板垣李光人＆アニメ版キャスト共演イベントも完全収録　実写映画『約束のネバーランド』BD＆DVD特典映像は5時間超え！</title>
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		<pubDate>Wed, 19 May 2021 03:01:25 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『週刊少年ジャンプ』史上最も異色な脱獄ファンタジー、禁断の実写映画化『約束のネバーランド』Blu-ray＆DVDが本日発売！ 2016年8月より『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載され、従来のジャンプ作品のイメージを裏切 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/9a3e3e97d0eb1f212ecdac4e372d292c.jpg" /><br />
『週刊少年ジャンプ』史上最も異色な脱獄ファンタジー、禁断の実写映画化『約束のネバーランド』Blu-ray＆DVDが本日発売！</p>
<p>2016年8月より『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載され、従来のジャンプ作品のイメージを裏切りつつも、少年少女たちが力を合わせて圧倒的な「逆境」を乗り越えようとする姿が読者の心を掴み、異例の大ヒット作品となった「約束のネバーランド」(原作:白井カイウ、作画:出水ぽすか)。2019年1月~3月にはTVアニメ1st season、2021年1月から2nd seasonが地上波放送されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/6c36eb6cceb4cc7ffa821a6a6a012f3d.jpg" /><br />
『週刊少年ジャンプ』史上最も異色な脱獄ファンタジーといわれるこの作品を実写映画化したのは、数々の少年漫画の実写映画化で傑作を生み出してきた、平川雄一朗監督。日本映画を担う成長著しい若手女優の浜辺美波さんが主人公エマを演じ、クールな少年レイ役を映画『万引き家族』の好演が記憶に新しい城 桧吏さんが、リーダー格の少年・ノーマン役を「仮面ライダージオウ」で注目を浴び、現在もジェンダーレスな魅力で勢いに乗る次世代スター、板垣李光人さんが演じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/f830e1870cec29a6d82e7d53acc5fe52.jpg" /><br />
そして子供たちの母親代わりで孤児院を管理するイザベラ役に北川景子さん、イザベラの補佐役(シスター)・クローネ役に渡辺直美さんと、これ以上ないキャスティングが実現。ママと子どもたちによる、手に汗握るサスペンス、そして感動へ誘う人間ドラマが完成。</p>
<h3>アニメキャストと共演！映画完成を記念した＜「約束のネバーランド」オンライン祭り＞も完全収録！</h3>
<p>映画の完成を記念した生配信オンラインイベントとして昨年12月に開催された“「約束のネバーランド」オンライン祭り”。</p>
<p>実写キャストの浜辺美波さん、城 桧吏さん、板垣李光人さん、アニメ声優のエマ役・諸星すみれさん、レイ役・伊瀬茉莉也さん、ノーマン役・内田真礼さんが夢の共演となったこのイベントは、SNSで大反響を呼びました。</p>
<p>全員が一堂に会するのは初めてということもあり、少し緊張していた6人。実写版の感想やお互いの第一印象を述べ合ううちに徐々に打ち解けていきました。浜辺さんに対して「儚い」という印象を持っていたという諸星さんは、浜辺さんは「正義感が強くて皆を巻き込んでいく主人公であるエマにしか見えない」と大絶賛。</p>
<p>レイ役の伊瀬さんは城さんについて「クールで内に秘めている情熱をどう演じるのかなと思ったんですが、レイそのもので感動しました」と称賛。ノーマン役の内田さんは「ノーマンは、顔のパーツからノーマンの頭が良い感じがでてすごいなと」と板垣さんの印象を熱く語りました。</p>
<p>「約ネバ」の好きなところを語るコーナー＜おすすめのネバーランド＞では、板垣さんがイラストを披露。勝利チームには豪華ネバネバ賞品がプレゼントされるミニゲーム＜対決のネバーランド＞では、城の思わぬ才能に大盛り上がりする一同。</p>
<p>浜辺さんの子供の頃なりたかったものや、謎のポテトサラダ談義、最後にはこの配信を見ていたという原作の白井カイウ先生から出<br />
演者にコメントが入るというサプライズもあり、盛りだくさんのイベントとなりました。</p>
<h3>Blu-ray＆DVDスペシャル・エディションの特典映像は総収録時間5時間超え！その全貌を一挙紹介</h3>
<p>スペシャル・エディションには、映画製作の裏側に迫った秘蔵映像として、浜辺美波さん、城 桧吏さん、板垣李光人さんが映画を見ながら撮影当時を振り返る＜ビジュアルコメンタリー＞、撮影現場に2か月間カメラが密着したメイキング＜真実のネバーランド＞、本編では惜しくもカットされた全8シーンの＜未公開映像集＞、子役たちの演技の裏側に密着した＜子供たちのmaiking diary＞を収録。</p>
<p>またスペシャルプログラムとして、出演者が謎解き脱出ゲームに挑戦する＜脱出のネバーランド＞、約ネバ大好き芸人であるノンスタイル井上さんが週刊少年ジャンプの担当編集者や、平川監督や出演者と語り尽くす＜公開記念スペシャルトーク＞、そして＜映画完成記念オンライン祭り＞など5時間を超える特典映像を収録しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/2e06d9aa281060e621151fc1d5c2e194-1.jpg" /><br />
豪華3枚組の『約束のネバーランド』Blu-ray＆DVD スペシャル・エディションと、特典映像としてクランクアップ映像を収録したスタンダード・エディションは本日発売です！</p>
<blockquote><p>約束のネバーランド Blu-ray<br />
スペシャル・エディション(3 枚組)<br />
TBR31203D 8,580 円(税抜価格 7,800 円)</p>
<p>約束のネバーランド DVD<br />
スペシャル・エディション(3 枚組)<br />
TDV31204D 7,480 円(税抜価格 6,800 円)</p>
<p>約束のネバーランド DVD スタンダード・エディション<br />
TDV31205D 4,180 円(税抜価格 3,800 円)</p></blockquote>
<p>（C）白井カイウ・出水ぽすか/集英社 ©2020 映画「約束のネバーランド」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90277" rel="noopener" target="_blank">「僕らなら逃げられる」実写映画『約束のネバーランド』特報映像解禁　怪しく微笑む北川景子のイザベラに戦慄！<br />
https://otajo.jp/90277</a></p>
<p>実写映画「約束のネバーランド」2020年12月公開決定！エマ役・浜辺美波「皆さんと一緒にネバーランドに行けるのを楽しみにしています」<br />
https://otajo.jp/83778<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83778" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>瑞々しい透明感……ジェンダーレスな美少年・板垣李光人がおすすめメイクを紹介「コスプレにもチャレンジしたい」<br />
https://otajo.jp/88960<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88960" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>ゲンドウのセリフに「お前が言うな！」石田彰が絶叫！『シン・エヴァンゲリオン劇場版』完成映像に感涙のキャスト14名が心境を語る</title>
		<link>https://otajo.jp/98935</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:26:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「エヴァンゲリオン」シリーズ最新作にして完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の来場御礼舞台挨拶が3月28日(日)に新宿バルト9にて実施され、豪華声優陣、総勢14人が登壇しました！ 1995年のTVシリーズ放送で社 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/83dafdb8f75ee39e5a9737cb33d06c2a.jpg" /><br />
「エヴァンゲリオン」シリーズ最新作にして完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の来場御礼舞台挨拶が3月28日(日)に新宿バルト9にて実施され、豪華声優陣、総勢14人が登壇しました！</p>
<p>1995年のTVシリーズ放送で社会現象を巻き起こした『新世紀エヴァンゲリオン』。2007年からは『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズとして再始動し、『：序』『：破』『：Q』の3作が公開されて大ヒットを記録。常に新しいファンを獲得し、幅広い層から支持を受けてまいりました。そして、『新劇場版』シリーズ最新作にして完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版』は現在、全国公開中です。</p>
<p>1997年以来、『エヴァンゲリオン』シリーズとしては、実に24年ぶりとなる舞台挨拶の実施！　史上最大規模となる全国334館への中継で約6万人がその歴史的な瞬間を目撃しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/24974d8f9341722df4058f4a5fa6dfd4.jpg" /><br />
碇シンジ役・緒方恵美さん、綾波レイ（仮称）役・林原めぐみさん、式波・アスカ・ラングレー役・宮村優子さん、葛城ミサト役・三石琴乃さん、赤木リツコ役・山口由里子さん、渚カヲル役・石田彰さん、碇ゲンドウ役・立木文彦さん、相田ケンスケ役・岩永哲哉さん、鈴原ヒカリ役・岩男潤子さん、伊吹マヤ役・長沢美樹さん、日向マコト役・優希比呂さん、北上ミドリ役・伊瀬茉莉也さん、多摩ヒデキ役・勝杏里さん、加持リョウジ役・山寺宏一さんの豪華14名が集結しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/9be682570e576354cd16042b6997673b.jpg" /><br />
約25年半もの間愛され続け、待ち望まれてきた本シリーズ。緒方さんは「皆様、今日はお集まりいただきまして、本当にありがとうございます。エヴァンゲリオンシリーズは24年前に旧劇場版の舞台挨拶をしたきりでございまして、新劇場版では一度もキャストの舞台挨拶がありませんでした。24年ぶりで、これだけの皆さんが揃うのは、おそらく最初で最後の機会だと思います。皆様が楽しみにここに来てくださっているのと同じように、私達もとても楽しみにしてここに来ました。最後まで楽しんでいってください」と挨拶。</p>
<h3>「アニメを超えた芸術作品！」14名全員の映画を観た感想は？</h3>
<p>＜緒方恵美＞<br />
エヴァンゲリオンは新劇場版が「破」くらいから、バラバラにアフレコ収録することが多くて、特に今作は本当にみんながバラバラに収録をしていたので、どういう芝居をしているのかよくわからずにいたりしていたのが、「あ！こうなったのか！」と完成版を観て初めて知るという、皆様と同じような気持ちで拝見しました。とにかく完成したというところで、すべてのクリエイター、スタッフの皆様に「本当にお疲れさまでした」と言いたかったです。</p>
<p>＜林原めぐみ＞<br />
2時間35分、長い長い時間を観終わり、そしてさらに、長い長いエンドテロップを見ながら、これだけの人たちが集結した映画なんだな、と改めて感慨深い想いでおりました。そして、おそらく30代以降の方たちは、ここが1つの終わりであり、10代の人にとっては、もしかしたらここが入り口なのかもしれないな、という想いでおりまして、その無限ループの中を漂う人も、一度抜けてまた帰ってくる人も、「エヴァンゲリオンという1つの世界がここに存在していたんだな」ということを噛みしめるような想いで見ています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/cb260e4c3f1c47defac7dc3e9a111809.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/258b8da920425d10828e72ce542425b0.jpg" />
<p>＜宮村優子＞<br />
私は試写と、地元で友達と映画館に観に行きました。昔、エヴァンゲリオンが社会現象になったときに、インターネットがそこまで普及していなくて、“エヴァンゲリオンの謎”みたいな考察本が出て。その当時、私もそういうのを読んで、「へえ、みんなすごい色々考えてるんだ、そうなんだ～！」みたいに思っていたんですけど、今回、2回観ても自分で考察したり、インターネットで皆さんの考察を見たり聞いたりして、「え！そんなところそうだったっけ!?」みたいになって、また観に行くみたいな、これが正しいエヴァンゲリオンの楽しみ方なんだな、と思いました。最後の完結編でも一粒で何度も美味しい想いをしているな、と自分でも思うので、皆さんもいっぱい楽しんでくれたらいいな、と思います。</p>
<p>＜三石琴乃＞<br />
試写で観て、人物たちの気持ちはすごく心にぐっと迫るものがあって涙したりもしたんですけど、その他の細かい設定とか、この地球が今どうなっちゃってるんだろう？ということはわからないままなのですが（笑）、葛城ミサトとしては、大切な役割を担って重要なシーンを任されたので、そこは嬉しくて一生懸命頑張ってやりました。今日はみんなと一緒にいられて本当に幸せです。</p>
<p>＜山口由里子＞<br />
私は公開初日にこっそりここバルト9の17時の回に後ろの方で観させていただいて。自分で台本を読んだ時は、30分くらい泣いていたと思うんです、あまりに感動して。でも、そのときよりも更に、もう本当に動けないくらいの感動でした。素晴らしい芸術作品。もうアニメを超えた芸術作品！と思って、出会えてよかった。いろんな方に感謝しながら、エンドロールが終わった途端、一瞬シーンと間があった後に、（観客から）ぶわっと拍手が湧いたあのときのことは本当に忘れられません。一緒に拍手をした人いらっしゃいますか（笑）？　本当にあれを味わえたのは幸せです。間違いなく、私のこれから好きな映画トップは「シン・エヴァンゲリオン」と言うと思いますし、あと10回は観ると思います（笑）。</p>
<p>＜石田彰＞<br />
僕もこの作品を観終わった後に、作品自体に翻弄されました。それは一種、異様とも言えるような映像を見せられて、「これをどう解釈したらいいんだろう？」ということや、細かな設定的な部分など理解が及ばないことが多すぎて、物語自体はどう捉えればいいんだろう？と思ったんですけど、でも、お話自体を理解するには、特にシンジとゲンドウの会話をきっちり聞き逃さないように追えばわかるようになっているのかな？という気がします。僕はそれで解釈した気になったんですけど。そんな僕は、ゲンドウがシンジにあるタイミングで「大人になったな」と言うんですけど、それを聞いて、「お前が言うなっ！！！」って思いました！　そういう作品です、これは。（会場爆笑）<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/27250cf5e099bb378a1ed7b580e8a674.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/fccb217e95a14e9cd477e1e5f9a55a36.jpg" /><br />
＜立木文彦＞<br />
今回、自分はゲンドウとして当然、非常に大事な役どころではあったんですけど、収録のときよりも、この作品を最初に観た時の印象が違って見えたんです。それは何でだろうな？と思ったら、やっぱりそれまでの役者の方々、スタッフさんの努力の結晶が全部に表れていて、自分がゲンドウを演じきるというよりは、最初にみたときの印象は、すべての役に本当に愛があるし、本当にみんなが好きになるくらいの思い入れが1回めから強くなりました。</p>
<p>やっぱりこのエヴァンゲリオンという作品は、アニメではないな、という感じが非常にするんですよね。そのあたりが、皆さんにTVシリーズから25年間愛してもらっている理由なんだと思います。自分の中では言いたいことはいっぱいあるんですけど、とにかく庵野監督と同世代で、この映画に到達するまでやれて、そして1つの区切りをつけられたということが、僕としては自分の中の言ってみれば「Beautiful World」ですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/9d3078274e9826f28f776b521a6965bc.jpg" />
<p>＜岩永哲哉＞<br />
僕は、試写を観た後「とんでもない映画が出来てしまった」というのが素直な感想でした。メカニック的な動きといい、人の表情といい。「こんなところでこんな音楽使うんだ！」とかビックリしちゃって、本当に素晴らしい作品が完成したと感じました。相田ケンスケとしましては、「破」以来、12年ぶりに復活しまして。干支がひとまわり回ってしまったんですけども、最後に間に合って無事に復活し、今回いろいろケンスケ的にも役割がありまして、良い仕事ができたかな、と思って最後皆さんと一緒に関われて本当に感謝しております。</p>
<p>＜岩男潤子＞<br />
私は試写を観るのが怖くてお断りしてしまい、公開してからはチケットが取れなくてやっと1席だけ空いているところを見つけて1人で観てきました（笑）。でも、席に座った途端、涙が溢れてしまって、1回めは本当に泣きじゃくるに近い状態で、お隣に座っていた女性も同じくずーっと泣いていたので、2回めにしっかりと事務所のスタッフの皆さんと一緒にもう一度観ることができました。庵野監督の温かい気持ちや優しさが本当に散りばめられていて、“誰も1人にさせないよ、みんな幸せになるんだよ”というメッセージが込められているようで、観終えた後にすごく優しい気持ちになりました。感謝の気持ちが溢れてきました。本当にありがとうございます。</p>
<p>＜長沢美樹＞<br />
庵野監督のNHK「プロフェッショナル」の中で、美しいだけのものってあまり魅力に感じないと思っていらっしゃる節だったり、どこか欠けている存在のほうが魅力を感じる、とおっしゃっていたんですけど、そう思って振り返ってみると、伊吹マヤってエヴァンゲリオンという特殊な世界の中ですごく普通の女の子がポツンと1人で居て。この嵐のような個性的な人たちと世界観の中で、すごく普通の整った存在で居たんじゃないかなと思っていて。ところが、始まっていくうちにマヤ的にビックリなエピソードがたくさんあって、エヴァンゲリオンの捕食シーンでは吐いてしまったり、リツコ先輩のことがすごく好きでたまらなくて旧劇場版のときには溶けてしまうときに、「絶頂を迎える感じで“先輩”と言ってくれ」とオーダーをいただいたり。『：Q』になっていきなり人が変わったような感じになっていたり、整っているところを無理やり壊されるような瞬間がマヤ自身にはたくさんあったんじゃないかなと思っていて、こういうところが庵野監督の大事にしているところの一端だったのかな？なんて今振り返ると思ったりしています。</p>
<p>この役をやるにあたって、人生で大切なたくさん活用できるセリフをいただけて、TVシリーズのときは「不潔」って日常生活でたくさん言わせていただきましたし、今後の私の人生においては、「これだから若い男は！」というのをいろんな人たちに向けて言っていこうと思いますので、どうぞ皆さんよろしくおねがいします（笑）。そして観終わって、「これはアニメじゃなかったんだ、“神話”だったんだな」と思いました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/6b316cd29cf20b4206079540bebf35c9.jpg" /><br />
＜優希比呂＞<br />
観終わった後、本当にいろんなことを考えすぎてしまって、作品をどこまで楽しめたのかな、と思うと何回か観なきゃいけないな、と思います。芝居に関して言うと、先程も話がでていたようにほとんどが抜き録りで、特に今回は複雑な人間関係が散りばめられているんですよね。それで、とても難しいセリフが多いんですよ。それを抜き録りで出演者ができたというのが、観ていて「なんてすごい声優たちなんだろう！」と僕は感動しました。演技に関して言うと、本当に複雑なんですよね。だから、「よく相手がいなくてこのセリフが言えるよなあ！」と客観的に皆さんのことを思って感動しておりました。あとは、作品の中のいろんなエンターテイメントであるとか、SFファンにはたまらないいろんな設定だとか、これもまた何回か観ないと理解できないというか、楽しめないと思いますので、僕は劇場に通おうと思っております。</p>
<p>＜伊瀬茉莉也＞<br />
私がエヴァンゲリオンに初めて触れたのが、新劇場版「序」になるんですね。初めてエヴァを観たときにやっぱりすごく衝撃がありまして、その後にTVシリーズのほうも一気観させていただいて、まさか最終章まで関わることができて本当に光栄だなと思います。完成した作品を観た時は、涙が止まらなかったです。庵野監督の作品への愛だったり、キャラクターへの愛だったり、キャラクター同士の愛というものが私はすごく感じられたので感動しました。</p>
<p>＜勝杏里＞<br />
劇場版を観終わった後は、やはりすごく涙が出て、金縛りのように動けない状態になりました。作品に対して感動したというのと、あと自分が携われたということ、それと、やっぱり僕も最初に10代の頃にTVシリーズに触れているので、この業界に入る前から一ファンとしてずっと観ていたものにまさか自分が携わるとは思っていなかったし、そしてそれが最後を迎えたということが自分の中ですごく大きくて。いろんな尺度からものすごい大きな感情が押し寄せて金縛りみたいな状態になってしまいました（笑）。ただ、TVシリーズなど見直しても、自分が10代のときに観ていたものと、そのときの自分によって作品がどんどん変わっていくところがこの作品の特徴だと思うので、これからも一エヴァンゲリオンのファンとして、ずっと観続けていきたいと思います。</p>
<p>＜山寺宏一＞<br />
僕は観て、「出ていて良かったな」と思いました。セリフを録ったんですけど、そんなにたくさんあるわけではないので、庵野さんが「カットしましょう」って言いかねなかったな、とNHK「プロフェッショナル」を観ていて思いました（笑）。本当に、庵野さんやたくさんのスタッフが命を削って作った、世の中にたくさんエンターテイメントがある中で、どれとも違う、唯一無二の存在であるこのエヴァンゲリオンに出れて、我々声優は作品との出会いやキャラクターとの出会いがほぼすべてと言っていいくらいです。僕も長くこの作品と加持リョウジという役に携われて、代表作と言えば加持リョウジと『アンパンマン』のチーズと出るので、その2つの作品とキャラクターに出会えたのは感謝をしたいと思います。本当にありがとうございました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/7e8266b2386cf8eb5ff880137e61a46e.jpg" />
<p>また、三石さんは劇中のシーンをイメージし、腕にはスカーフを巻いて登壇、長沢さんはヴンダーのクルーとしての決意を込めたエヴァネイルで登場しました。</p>
<p>舞台挨拶後半の内容はコチラの記事をご覧ください↓<br />
<a href="https://otajo.jp/98936" rel="noopener noreferrer" target="_blank">山寺宏一「葛城、本当によく頑張ったな」加持からミサトへのメッセージを6万人が目撃！『シン・エヴァンゲリオン劇場版』舞台挨拶に豪華キャスト14名集結<br />
https://otajo.jp/98936</a></p>
<p>さらに、本日3月29日に『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の新たな映像、追告A、追告Bがカラー公式YouTubeにて公開されました。</p>
<p>追告Aは劇中で使用された松任谷由実さんの名曲「VOYAGER〜日付のない墓標」のカバー楽曲に乗せて、映画に登場する第3村のシーンを含み描かれた90秒。追告Bは鷺巣詩郎による楽曲「this is the dream, beyond belief&#8230;」に乗せて、劇中の戦闘シーンを中心に描かれた90秒。双方ともに作品の魅力の一部が垣間見える映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/L0f6m-8i660" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・追告 A『シン・エヴァンゲリオン劇場版』絶賛公開中<br />
https://youtu.be/L0f6m-8i660</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3tyYvoIlroM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・追告 B『シン・エヴァンゲリオン劇場版』絶賛公開中<br />
https://youtu.be/3tyYvoIlroM</p>
<p>関連記事：<br />
綾波レイが漂う『新世紀エヴァンゲリオン』EDをイメージ！七色に光り回転するメモリアルクリスタルがEVA STOREオリジナルで登場<br />
https://otajo.jp/98323<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98323" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『シン・エヴァンゲリオン劇場版』公開中<br />
上映時間：2時間35分<br />
企画・原作・脚本・総監督：庵野秀明<br />
監督：鶴巻和哉、中山勝一、前田真宏<br />
テーマソング：「One Last Kiss」宇多田ヒカル（ソニー・ミュージックレーベルズ）<br />
音楽：鷺巣詩郎<br />
声の出演：緒方恵美、林原めぐみ、宮村優子、坂本真綾、三石琴乃、山口由里子、石田彰、立木文彦、清川元夢<br />
関智一、岩永哲哉、岩男潤子、長沢美樹、子安武人、優希比呂、大塚明夫、沢城みゆき、大原さやか、<br />
伊瀬茉莉也、勝杏里、山寺宏一、内山昂輝、神木隆之介<br />
制作：スタジオカラー<br />
配給：東宝、東映、カラー<br />
≪あらすじ≫<br />
新たな劇場版シリーズの第4部であり、完結編。 ミサトの率いる反ネルフ組織ヴィレは、コア化で赤く染まったパリ旧市街にいた。旗艦AAAヴンダーから選抜隊が降下し、残された封印柱に取りつく。復元オペの作業可能時間はわずか720秒。決死の作戦遂行中、ネルフのEVAが大群で接近し、マリのEVA改8号機が迎撃を開始した。一方、シンジ、アスカ、アヤナミレイ（仮称）の3人は日本の大地をさまよい歩いていた……。</p>
<p>（C）カラー</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>劇場中編アニメ『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』キャストコメント到着「それぞれが心通わすストーリーも必見」</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Apr 2019 09:14:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2016年4月から6月までフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送され、圧倒的な映像美と迫力のバトルアクションで話題を呼んだオリジナルアニメーション『甲鉄城のカバネリ』の完全新作となる劇場中編アニメーション『甲鉄城のカバネリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/b9d497dfc9a64a13fd60a5b9a7666eae.jpg" /><br />
2016年4月から6月までフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送され、圧倒的な映像美と迫力のバトルアクションで話題を呼んだオリジナルアニメーション『甲鉄城のカバネリ』の完全新作となる劇場中編アニメーション『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』が、5月10日(金)から2週間限定劇場上映となります。公開まで1か月を切り、キャスト陣より意気込みコメントが到着しました！</p>
<p>さらに、5月10日(金)初日には、豪華キャスト登壇の舞台挨拶の実施も決定しました。</p>
<h3>
キャストコメント</h3>
<p><strong>●生駒(いこま):畠中 祐</strong><br />
心底嬉しいです。この作品に携われて、この人達に出会えて、そして、生駒に出会えて、本当に幸せだったなと、心から思えたそんな映画になりました。だから、そこに全部ぶつけてやるんだって気持ちで演じました。<br />
そんな大切な大切な映画です。いろんな人と共有したい。だから皆様、本当に観てください。よろしくお願いします。</p>
<p><strong>●無名(むめい):千本木彩花</strong><br />
遂にカバネリの完全新作が劇場で上映されます！　久しぶりに『カバネリ』に触れて、「あぁ戻ってきたなぁ」と心底感じました。<br />
3年前なにも分からなかった私に無名は沢山のことを教えてくれました。今回は無名の隣を歩けたのではないかと思います。<br />
テレビシリーズを見てくれていた方も初めての方も、楽しめる作品になっていると思います！　よろしくお願いします！</p>
<p><strong>●菖蒲(あやめ):内田真礼</strong><br />
甲鉄城のカバネリ、ついに動き出しました！<br />
彼らの物語は続いています。テレビアニメの中で語られた記憶は熱を絶やすことなく、今も繋がっています。<br />
わたしが演じた菖蒲も、可憐にそして凛々しく！　描かれています。ぜひ、劇場でこの熱さを感じてください！</p>
<p><strong>●来栖(くるす):増田俊樹</strong><br />
来栖役、増田俊樹です。<br />
本作はアニメシリーズ「甲鉄城のカバネリ」の続編で、彼らのその後が描かれており、新たな困難、試練を前に成⻑を遂げながらも葛藤し戦う彼らの姿に胸打たれます。戦闘だけではなく、それぞれが心通わすストーリーも必見です。是非会場に足を運んでください。</p>
<p><strong><br />
●鰍(かじか)沖 佳苗</strong><br />
「海門決戦」は新作でありながらいい意味で&#8221;おかえり感&#8221;がないところが見どころではないでしょうか。<br />
テレビで描かれた以降の物語はやはりカバネとの死闘が待ち受けていて……生死をかけることが日常になっているのは変わらないのです。<br />
そんな中で小さな幸せが未来へ進む希望になる繊細な心情を感じていただけたらと思います。</p>
<p><strong>●侑那(ゆきな)伊瀬茉莉也</strong><br />
侑那役の伊瀬茉莉也です！　いよいよ公開が迫ってきました！<br />
「甲鉄城のカバネリ 海門決戦」劇場のスクリーンで観れることに私も興奮しています!!<br />
変わらぬ熱量、大満足の仕上がりになってるに違いありません!!　どうぞ楽しみにしていて下さい!!</p>
<p><strong>●巣刈(すかり)逢坂良太</strong><br />
続編のお話をいただいた時は本当に嬉しかったですし、収録がいつあるんだろうとワクワクしながら待っていました。<br />
久々に皆さんが集まった現場は、懐かしくもありながらもすぐにまたワイワイとした雰囲気になったのを覚えています。<br />
それでも本番になると緊張感が走り、すごくいいものができたと思うので、是非いろんな方に見ていただきたいなと思います。<br />
<strong><br />
●吉備土(きびと)佐藤健輔</strong><br />
いよいよ観られるのですね！　誰よりも、私たちキャスト含めた作り手が、早く観たいと待ち望んだ作品です。<br />
またあの世界に帰れる！　いや怖いんで現実には勘弁して!!　でも映画館なら!!!<br />
六根清浄ーー!!!!!</p>
<h3>劇場中編アニメーション『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』初日舞台挨拶</h3>
<p>日程:5月10日(金)<br />
場所:新宿ピカデリー<br />
時間:118:00開始 上映後舞台挨拶 / 220:30開始 上映前舞台挨拶<br />
登壇者:畠中 祐、千本木彩花、増田俊樹、三木眞一郎、荒木哲郎(監督・脚本)予定<br />
※登壇者は予告なく変更になる場合がございますので予めご了承ください。<br />
料金(税込):2,000円 ※ 別途手数料あり<br />
発売情報<br />
【プレリクエスト先行(抽選)】※事前にローソンチケット無料会員登録が必要となります。<br />
・エントリー期間:4/16[火]18:00〜4/23[火]23:59<br />
・当落発表:4/26[金]15:00<br />
・受付方法:WEB/モバイルにて ≪URL:https://l-tike.com/kabaneri-movie<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/kabaneri-movie" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->≫(PC/モバイル/スマホ)<br />
【一般発売(先着)】※プレリクエスト先行販売にて完売となりました場合は、実施いたしません。<br />
・受付期間:4/26[金]18:00〜 ※但し、限定数の販売ですので、無くなり次第終了となります。<br />
≪チケット販売に関するお問合せ≫ローソンチケットインフォメーション (10:00〜20:00) 0570-000-777</p>
<p>『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』5月10日(金)より2週間限定劇場上映<br />
配給:松竹メディア事業部<br />
NETFLIX、Amazon Prime Video にて独占配信</p>
<p>公式サイト<br />
http://www.kabaneri.com/<!-- orig { --><a href="http://www.kabaneri.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77449" rel="noopener noreferrer" target="_blank">劇場アニメ『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』5月上映決定＆圧巻のアクションシーン炸裂の本PV解禁　追加キャストに三木眞一郎<br />
https://otajo.jp/77449</a></p>
<p>劇場版は「無名」推し！『甲鉄城のカバネリ』ゲーム＆アニメ合同発表会　ドMラジオも再開決定<br />
https://otajo.jp/73906<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73906" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）カバネリ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「タイバニ」ヒーロー10人登壇！　“The Rising”ボリュームたっぷり初日舞台挨拶レポート！</title>
		<link>https://otajo.jp/35265</link>
		<comments>https://otajo.jp/35265#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Feb 2014 03:09:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[TIGER ＆ BUNNY]]></category>
		<category><![CDATA[タイバニ]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[井上剛]]></category>
		<category><![CDATA[伊瀬茉莉也]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版TIGER & BUNNY -The Rising-]]></category>
		<category><![CDATA[寿美菜子]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[平田広明]]></category>
		<category><![CDATA[森田成一]]></category>
		<category><![CDATA[楠大典]]></category>
		<category><![CDATA[津田健次郎]]></category>
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		<category><![CDATA[遊佐浩二]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年に大ヒットしたTVアニメ『TIGER ＆ BUNNY』。“「NEXT」と呼ばれる特殊能力者が、スポンサーロゴを背負って街の平和を守る”という異色の「ヒーロー」たちの活躍を描いた本作は、2012年9月に、劇場版第 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/TOP.png" />
<p>2011年に大ヒットしたTVアニメ<strong>『TIGER ＆ BUNNY』</strong>。“「NEXT」と呼ばれる特殊能力者が、スポンサーロゴを背負って街の平和を守る”という異色の「ヒーロー」たちの活躍を描いた本作は、2012年9月に、劇場版第1弾『劇場版 TIGER ＆ BUNNY -The Beginning-』が公開され大ヒットを記録。そしてTVシリーズのその後を描く、劇場版第2弾<strong>『劇場版TIGER &amp; BUNNY -The Rising-』</strong>が2月8日（土）より公開となりました。<br />
公開初日には、新たなヒーロー・ゴールデンライアンを含めた10人のメインキャストが勢揃い！　映画の監督を務めた米たにヨシトモ監督も登場し舞台挨拶が行われましたが、この日は記録的な大雪を観測するほどの悪天候！　とってもブルーローズ日和となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/2.jpg" />
<p><strong>ワイルドタイガー役・平田広明さん</strong>の「みんなお待たせー！」の声から始まり、登壇したキャストたちはみんな自分のヒーローの缶バッヂをつけて登場。平田さんのウエストにはキラキラのラインストーン付き“ぐったりタイガーキーホルダー”が光ります。そして各挨拶ではヒーローの名言合戦に。</p>
<p><strong>平田：</strong>俺のハートは結構ワイルド。お前の悪事をぷんぷん怒るど？<br />
<strong>ブルーローズ役・寿美菜子さん：</strong>私の氷はちょっぴりコールド。日本の天気は完全コールド！<br />
<strong>ロックバイソン役・楠大典さん：</strong>今日は来る前にすき屋に行こうと思って早めにきたんですけど、結構な人がいて、見つかっちゃって入れませんでした。これを私から言わせてください。ワイルドに食べるぜ！（平田：パクリ合戦かよ！）<br />
<strong>ドラゴンキッド役・伊瀬茉莉也さん：</strong>僕！すごく楽しみにしていた！よ！<br />
<strong>ファイヤーエンブレム役・津田健次郎さん：</strong>ふぁ～～～いやん！<br />
<strong>スカイハイ役・井上剛さん：</strong>今日は来てくれてありがとう、そしてありがとう！<br />
<strong>折紙サイクロン役・岡本信彦さん：</strong>シュッシュ！　（会場：シュッシュ！）</p>
<p>そして<strong>バーナビー・ブルックスJr.役・森田成一さん</strong>は、なんと東京メトロのタイバニ電車に乗って会場にきたとのこと！　それを聞いた津田さんは、「俺もタイバニ電車のったもんねー！」と張り合います。あまり遭遇できないとの噂もあるので、やはりヒーローは強運の持ち主。</p>
<p>また、今回の「The Rising」への想いを聞かれる場面では、</p>
<p><strong>平田：</strong>えっと……全然考えてなかったな（笑）。<br />
<strong>森田：</strong>さっき説明したじゃないですか、ひとことあるよって。<br />
<strong>平田：</strong>最後に言わなきゃいけない約束事（掛け声）があって、そのセリフを一生懸命覚えてたら……。</p>
<p>とまさに虎徹とバーナビーのようなやり取りを繰り広げる2人。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/3.jpg" />
<h3>今回の「The Rising」への想い、見所など</h3>
<p><strong>平田：</strong>TVシリーズの最初から、彼なくしてはこの番組はありえない、という素晴らしい実況をしてくれるマリオ！　一箇所、何言ってるかわからないところがあって、大ウケして腹かかえて笑いました。僕のツボはそこです。<br />
あと1コすごい印象的なのは、最後の最後に後押しした人。この映画で声優デビューをしたオッサンの「がむしゃらなあんたがみたいんだよ！」ってやつ。あの人ね絵描かせると結構上手いんですよ。<br />
虎徹でいうなら楓とのシーンで「おまえお母さんに似てきたな」っていうところ。虎徹として好きなシーンですね。</p>
<p><strong>森田：</strong>今まではバーナビーは過去に囚われながら人生を送っていたんですが、今回は未来に向けて考えるようになった、この作品を3年やってきて初めてのバーナビーだったので、今までとちょっと違ったバーナビーをご覧いただけたのじゃないかなと思っております。新タイガー＆バニーという気持ちで演じさせていただきました。<br />
また、冒頭で虎徹さんが犯人を追いかけて、犯人をトンって押す優しさが出ているシーンにすごく感激してしまいました。そういうシーンがたくさんたくさん入っています。</p>
<p><strong>ゴールデンライアン役・中村悠一さん：</strong>台本いただいたときに、ライアンの役目ってなんだろうなって思ってたんですけど、観終わってわかりました。僕キューピットなんですね。客観視して作品として観たときに、あ、最後の言葉を言うために出てきたんだ。「あなたたち最高じゃない？俺は知ってたよ」っていう雰囲気のライアンが自分で観ててもいいねえ、って思いました。</p>
<p><strong>寿：</strong>今回は女子チーム3人の絆を観てもらえたかな、と。ネイサンのシーンはみなさんの心にも届くものがいっぱいあったんじゃないかと思います。そこでネイサンを待つ、ドラゴンキッドとブルーローズ、頑張る2人っていうのもまた、いつもとは違った表情が見えていて、そこが私の見所かなと思います。</p>
<p><strong>楠：</strong>今回ロックバイソンがんばろう！　と台本みてみたら、結構迷走してるんですよ。あれ？と思って（笑）。何個かやってみたんですけど、みなさん気がつきましたか？　結構アドリブの「サーッ！」っていうの好きだったんだけど、意外とあれ？と思いながらね（笑）。<br />
試写会でみんなで観ていて「サーッ！」って言ったときに茉莉也がくすっと笑ったからやったあ、と思って。まあロックバイソンがんばってたんで、応援してくれたらな……と思います。</p>
<p><strong>伊瀬：</strong>これだけ長くこの作品に関わらせてもらっていると、ヒーローとキャストのみなさんとが被って見えてしまうんですね。なので、ファイヤーエンブレムのことを思ってあのセリフを言ってるときには、津田さんの顔が思い浮かんで（笑）。<br />
そして、試写で初めて最初から最後まで通してみたときに、新しいライアンのキャラクターが、こんなに嫌なやつだったんだ！って思ったんですが、最終的には、ライアンのおかげで改めてヒーローみんなが「本当に大好きだ」って思えましたので、すごく大好きな作品になりました。<br />
<strong>中村：</strong>そうなんです、僕のおかげなんです。</p>
<p><strong>津田：</strong>観終わって、すごいすっきりしましたね。なぜなら僕には、心の傷なんてひとつもないからです！　ブルーローズとキッドが可愛いこと。あんなこと言われたら頑張っちゃいますよね～。もうね～、キッドちゃんがいいこと言ってくれるんでね、おまた～っていって帰ってきちゃいますよ、そりゃ。<br />
チーム戦でそれぞれのチームの絆も描かれていて、アクション的にも動きがめっちゃ早いしね！　こんな早いんだ、この人たちすごいなー、と思って、イチファンとして、楽しませていただきました。</p>
<p><strong>井上：</strong>スカイハイは、何ヶ月経とうが何年経とうが、あのキャラクターの人だと思うんですが、今回は折紙ロックハイで活動できたりとか、飲みにも行ったりなんかして、キースの幅が広がったな、と思ってます。TVシリーズと劇場版2本、本当にとにかく僕は一体感を感じたんだと、それだけ覚えていてください！</p>
<p><strong>岡本：</strong>最初のスカイハイの躍動感溢れるカメラワークから始まって、それが最後までずっと続いていってラストバトルまでもっともっと早くなっていくという感じで、みなさんお疲れ様ですと同時に、こんな作品に関われて本当に嬉しかったなと思います。<br />
折紙的にはTVシリーズの最後に、今度はこれでいこうと思うって「ごっつぁんです」って言ったんですけど、2部に超絶すごいライバルが！　やばいです。焦っていこうと思います。</p>
<p><strong>ルナティック役・遊佐浩二さん：</strong>僕としては非常に「The Rising」にかける想いは並々ならぬものがありまして。一身上の都合でビギニングではほぼワンシーンで「バーナビーさん」って呼びだしたあとは、「この程度か、フンッ」って笑ったくらいだったんで（笑）。<br />
「The Rising」はたくさん喋るぞ！と思っていたんですけど、台本いただいたらめくってもめくっても出てこない。イベントとか予告とかできっとルナティックはたくさん出るんだ！　と思ってる人たちの期待感がすごくてヤバイ！　と思ってたんですけど、試写会でみたら意外とでてました（笑）。<br />
収録中は夢中であっという間だったんですけど、意外と虎徹とのバトルが長くてですね。しかも速くて追いきれませんでしたので、みなさん続けて何回もみていただけると、確認できると思います。</p>
<p><strong>米たに監督：</strong>収録は暑い中3ヶ月くらいかけて、みなさん気合を入れてやっていただいて完成度の高いものに仕上がりました。どうしても2時間を越える内容になってしまって、いろんな事情で100分になんとか収めたことにより、アクションが早過ぎてわかんねえっていうような感じにはなりましたが、むしろ何度も観てもらえて楽しんで貰えたら、という感じになっています。<br />
いろんな細かいことをやっているので、徐々に観てわかっていくと思うので、何度もみて楽しんでいただけたらと思います。</p>
<p>また、上映前のデフォルメのヒーローたちが登場するミニストーリーは5週分あり、しかも2週目3週目と、次の週へストーリーが続いているそう。井上さんも「5回観に行く人って……いますよね？　僕頑張ったんで観てください」と言っていたので、ぜひ、観に行っちゃってください！</p>
<h3>ちょっとネタバレ！</h3>
<p>平田さんが本編中気になったという点を会場のみんなに聞く場面も。</p>
<p><strong>平田：</strong>映画開始早々に、2部リーグで大活躍する虎徹がいますが、みなさん覚えてますか？<br />
屋根の上から落っこちるじゃないですか。あそこで、絶対バーナビーが助けてくれると思った人！<br />
<strong>お客さん：</strong>はーい！<br />
<strong>平田：</strong>お姫様だっこしてくれると思った人！<br />
<strong>お客さん：</strong>はーい！<br />
<strong>平田：</strong>ね！　こんだけの人が期待してたのに、なんでこねえんだよ！　何だよ、ちょっとした用事って。<br />
<strong>森田：</strong>ちょっとした用事がいろいろあるんですよ。<br />
<strong>平田：</strong>2部リーグだと手抜いてないか。</p>
<p>「あれ？助けてくんねえんだ」と改めて観て思ったという平田さん。監督からこの件に関して新たな事実が明かされました。</p>
<p><strong>米たに監督：</strong>シナリオ段階では、実は冒頭でバーナビーは孤児院に行ってるシーンがあったんですね。それで遅刻するというくだりがあったんです、本当は。それでお姫様だっこできなかったっていう（笑）。</p>
<p>2時間を越える内容になってしまったのでカットされてしまったこの場面。これからは、今バーナビーは孤児院に行ってるから……と思って観てあげて下さい。</p>
<p><strong>男は度胸、女は愛嬌といいます、TIGER &amp; BUNNYは何か知ってる？最強よ！！<br />
byファイヤーエンブレム（津田さん）</strong></p>
<p><strong>『劇場版 TIGER &amp; BUNNY -The Rising-』</strong><br />
2014年2月8日（土）公開　※公開中<br />
配給：松竹／ティジョイ<br />
公式HP：<a href="http://www.tigerandbunny.net/">http://www.tigerandbunny.net/<br />
</a><br />
(C)SUNRISE/T&amp;B MOVIE PARTNERS</p>
<p>※公開時、遊佐浩二さんの名前に誤りがあり失礼いたしました。</p>
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