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	<title>オタ女佐藤信介 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>映画『キングダム』シリーズ3作目「馬陽の戦い」「紫夏編」2023年7月公開！ティザー映像解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Jan 2023 09:04:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[実写映画『キングダム』待望の続編が早くも今年7月に公開決定！　ティザーPVとキャスト、スタッフコメントが到着しました。 時は紀元前、中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になるという夢を抱く戦災孤児の少年・信(山﨑賢人) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/1fad285bc90a288b2f7147466f1db8fa.jpg" /><br />
実写映画『キングダム』待望の続編が早くも今年7月に公開決定！　ティザーPVとキャスト、スタッフコメントが到着しました。</p>
<p>時は紀元前、中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になるという夢を抱く戦災孤児の少年・信(山﨑賢人)と、中華統一を目指す若き王・嬴政(吉沢亮)を壮大なスケールで描く漫画「キングダム」(原泰久/集英社)。</p>
<p>2006年1月より「週刊ヤングジャンプ」にて連載を開始し、現在までに単行本は66巻まで刊行され累計発行部数9200万部(2022年12月時点)を記録するも、その壮大なスケールから映像化は不可能と長らく言われてきた。そんな中、2019年に遂に夢が現実のものとなった――。</p>
<p>邦画史上でも類を見ない大規模なプロジェクトとして、この原作の映画化に挑戦した映画『キングダム』は、公開されるや興行収入は2019年に公開された実写邦画作品の中で1位を獲得。映画館のスクリーンを通して数多くの熱いファンを生み出しました。</p>
<p>そして昨年には、待望の続編『キングダム2 遥かなる大地へ』が公開され、前作を超える圧倒的な映像体験で数多くの驚きをもたらして再び大ヒットを記録。興行収入はまたもや2022年の邦画実写作品の中で1位を記録し、シリーズ累計では早くも100億円を突破! 同時に、1作目では国内の数々の映画賞を受賞したほか、さらに2作目では日本国内の映画祭のみならず、アジア最大級の映画祭である第27回釜山国際映画祭のオープンシネマ部門に選出されるなど海外でも注目され、名実ともに日本映画界を代表する超大作として大きなインパクトを残してきました。</p>
<p>そしてこの度、シリーズ3作目となる最新作が7月28日(金)に公開されることが決定!!　気になる新作のタイトルは『キングダム 運命の炎』! </p>
<p>待望の最新作では、北方で大きな力を誇る隣国・趙(ちょう)が秦に突如攻め入ってきたことから始まり、侵略を迎え撃つべく信(しん/山﨑賢人)と王騎(おうき/大沢たかお)が初めて同じ戦場に立つ「馬陽の戦い」。</p>
<p>そして、誰もが成し遂げたことのない中華統一に挑む秦国の若き王・嬴政(えいせい/吉沢亮)の知られざる過去が登場する、原作でも屈指の感動エピソード「紫夏（しか）編」を描きます。</p>
<p>これまでのシリーズ同様に原作者の原泰久先生が脚本に参加して＜キングダムの魂＞ともいえる「何故、中華統一に挑むのか」というテーマに挑戦し、シリーズ最高峰の熱い感動が待ち受けていることを予感させます。</p>
<p>さらに今回解禁となったスーパーティザービジュアルには、1作目からメインキャラクターとして牽引し、本作でも中心となる3人の姿が登場する。亡き友と誓った夢に向かって突き進む主人公の信役を山﨑賢人さん、中華統一に挑む覚悟を問われる秦国の王・嬴政役を吉沢亮さん。そして、運命に導かれるようにして戦地へ舞い戻ってきた王騎役に大沢たかおさんと豪華キャスト陣が続投。</p>
<p>そんな彼らが映し出されたビジュアルは、漂との約束のためにがむしゃらに闘ってきた信が守るべき仲間を見つけ、嬴政は紫夏との記憶に、王騎は戦地へ進軍する決意を胸に、それぞれの運命に導かれるように今までに見たことのない新たな一面を見せます。</p>
<p>併せて公開された映像には、“かつて誓った約束”という物語を感じさせる言葉から始まり、前作・蛇甘平原から共に戦ってきた羌瘣(きょうかい/清野菜名)ら伍の仲間たち、河了貂(かりょうてん/橋本環奈)、呂不韋(りょふい/佐藤浩市)に昌平君(しょうへいくん/玉木宏)や山の王・楊端和(ようたんわ/長澤まさみ)の姿まで、シリーズで活躍していたキャストや前作で意味深な登場をしたキャストたちが勢揃い！</p>
<p>さらに、新キャストを予感させるある人物の後ろ姿も&#8230;。そして、最後に映る矛はまさか&#8230;!? 今後の展開に目が離せません！　今年の夏が待ち遠しい期待高まる52秒の映像解禁となりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OR2K6tWcisU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『キングダム 運命の炎』スーパーティザーPV【2023年7月28日(金)公開】<br />
https://youtu.be/OR2K6tWcisU</p>
<p>まだまだベールに包まれている本作ですが、日本映画業界を牽引するキャスト・スタッフ陣が贈る『キングダム 運命の炎』。今年の夏も熱く盛り上がること間違いなし！　今後の情報にどうぞご期待ください！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>【山﨑賢人/信(しん)役】<br />
キングダム2の最後についていた映像を見たときには皆さんと同じく早く次回作を見たいという気持ちと期待がすごく大きかったです。信も百人将となり前作で蛇甘平原を乗り越えた仲間、新たな仲間と共に戦場へ向かっていきます。戦場のスケールもアップしてアクションも前作より迫力も増しています。僕はキングダムと出会って、信と出会って、作品を通じて成長し続けられています。今作も前々作、前作を超えて期待に応えることができる作品になっていると思うので新たな仲間たちと繰り広げられる戦いをぜひ楽しみにしていてください!!</p>
<p>【吉沢亮/嬴政(えいせい)役】<br />
今回、3作目となる「キングダム 運命の炎」が今年の夏に公開される事、この壮大なプロジェクトに参加させて頂いている事、とても光栄に思います。<br />
ハイレベルなアクションや壮大な戦場の臨場感はもちろん、今作はより人間の内側にフォーカスを当てた、絶望と希望が複雑に絡み合うとてもドラマチックな物語になっていると思います。<br />
是非お楽しみに。</p>
<p>【大沢たかお/王騎(おうき)役】<br />
2019年に産声を上げた映画『キングダム』が、4年の時を経て、ついに3作目がこの夏に公開することを心から嬉しく思います。大将軍となる夢のため戦い続ける信の様に、スタッフ、キャスト一丸となって闘い続け作り上げました。更に熱く、更に激しく、そして今回はどこまでも切ない・・・映画『キングダム 運命の炎』を是非劇場でご覧ください!</p>
<h3>スタッフコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/040f9938b3df8838245caf35159fb8e3.jpg" /><br />
【原作者:原泰久先生】<br />
映画『キングダム』第3弾となる『キングダム 運命の炎』が、今年も夏に公開されることになりました! 前作ラストの予告編から内容を想像していただいたファンの方もいらっしゃるかと思いますが、今作では「紫夏編」と「馬陽の戦い」が描かれます。どちらのシリーズも、信と嬴政、二人のその後の歩みに計り知れない大きな影響を与えたエピソードで、過去二作を超え、より壮大で、よりドラマチックな物語が展開されます。再び『キングダム』の世界がスクリーンに広がる日を、ぜひ楽しみにしていただきたいです!</p>
<p>【佐藤信介監督】<br />
『キングダム 運命の炎』が今年 2023年夏、7月28日から公開されます。前作を超える大国・趙との、大きな戦が始まります。秦国国王・政は、悲願である中華統一のため、最大にして最強の敵と対峙し、主人公・信は、仲間と共にこの戦いに巻き込まれていきます。数万規模の大軍勢を率い、まるでチェスのような知略戦を展開する将軍たち、仲間との絆を深めながらも、決死の戦いを挑んでいく信たち、さらに戦いの背後に秘められた政の熱き物語。様々な者たちの運命が一つの大きな戦の中で絡み合い、炎をあげて激突します。ぜひこの夏、映画館で、他では味わうことのできない興奮と感動に再び浸っていただければと思っています。お楽しみに。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
七つの大国が戦いに明け暮れた春秋戦国時代。戦争孤児として育った信(しん)(山﨑賢人)は、共に夢を追いかけた亡き友と同じ姿をした秦の若き国王・嬴政(えいせい)(吉沢亮)と出会う。<br />
運命に導かれるように中華統一への道を駆け抜けることになった信は、河了貂(かりょうてん)(橋本環奈)や楊端和(ようたんわ)(長澤まさみ)の力を借り、亡き友と交わした「天下の大将軍になる」という約束を叶えるため長く険しい道を歩むことに。<br />
初陣となった蛇甘(だかん)平原の戦いで羌瘣(きょうかい)(清野菜名)ら新しい仲間と出会い、武功をあげた信は百人を率いる将へ昇格、いよいよ夢への道を進み始めた。<br />
そんな中、突如として趙が大軍を率いて侵攻してきたという知らせが入る。<br />
寄せ集めの兵で趙の大軍を馬陽(ばよう)で迎え撃つことになった秦だったが、嬴政はかつて中華全土に名を轟かした王騎(おうき)(大沢たかお)を総大将に任命する。なぜ王騎は戦場へ舞い戻ってきたのか?<br />
そして因縁の地・馬陽で彼らを待ち受ける運命とは? 信と仲間たちの夢をかけた戦いが始まる――。</p>
<p>作品タイトル:『キングダム 運命の炎』<br />
公開:2023 年7月28日(金)<br />
監督:佐藤信介<br />
脚本:黒岩勉・原泰久<br />
音楽:やまだ豊<br />
出演:山﨑賢人 吉沢亮 橋本環奈 清野菜名 玉木宏 佐藤浩市 大沢たかお 他<br />
原作:原泰久「キングダム」(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)<br />
（c）原泰久/集英社 （c）2023映画「キングダム」製作委員会</p>
<p>公式サイト:http://kingdom-the-movie.jp<br />
公式Twitter:https://twitter.com/kingdomthemovie<br />
公式 Instagram:https://www.instagram.com/kingdom_movie/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107556" rel="noopener" target="_blank">新予告映像公開『キングダム2 遥かなる大地へ』呂不韋は佐藤浩市・昌平君は玉木宏に！ラージフォーマット上映も決定<br />
https://otajo.jp/107556</a></p>
<p>映画『キングダム2』主題歌はMr.Children自己ベスト更新に挑む「生きろ」！蛇甘平原へ初陣する見どころ満載最新予告解禁<br />
https://otajo.jp/106218<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106218" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
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		<title>新予告映像公開『キングダム2 遥かなる大地へ』呂不韋は佐藤浩市・昌平君は玉木宏に！ラージフォーマット上映も決定</title>
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		<pubDate>Fri, 06 May 2022 04:53:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[累計発行部数8700万部超(2022年2月現在)を記録している人気漫画「キングダム」(原泰久/集英社)を原作とする実写映画の続編『キングダム2 遥かなる大地へ』（7月15日(金)公開）の追加キャストと新たな予告映像(90 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/66ed1e9029788ff3320ce57a155053c4.jpg" /><br />
累計発行部数8700万部超(2022年2月現在)を記録している人気漫画「キングダム」(原泰久/集英社)を原作とする実写映画の続編『キングダム2 遥かなる大地へ』（7月15日(金)公開）の追加キャストと新たな予告映像(90秒)が公開！</p>
<p>原作ファンの中でも「誰が演じるんだ？」と注目の的となっていた人物がついに登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/6d29aa4492b33979da2572382bb0bdfa.jpg" /><br />
商人の出ながらも、持ち前の頭脳と、圧倒的な財力で秦国の丞相にまで登りつめた野心家であり最大の権力者・呂不韋(りょふい)。秦王・嬴政(えいせい)を補佐する名目の元、国の実権を裏で牛耳ると噂される秦国随一の大物を演じるのは、日本を代表する名優・佐藤浩市さん。その圧倒的な存在感は、本作をさらなる大きなステージへと導いていくれます。</p>
<p>さらに、呂不韋陣営の中心人物で、秦軍の総司令官を務める軍師・昌平君(しょうへいくん)は玉木宏さんが演じます！　そのミステリアスな存在に注目です！</p>
<p>そして、中華最強とも自負する屈強な武人・蒙武(もうぶ)を平山祐介さんが演じることも決定しました。呂不韋、昌平君、蒙武、新たな豪傑たちの登場に波乱の予感が漂います。彼らは、敵か、味方か― 信や嬴政の進む道にどんな影響を及ぼすのか、今後の展開に目が離せません。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/66ed1e9029788ff3320ce57a155053c4.jpg" />
<p>そんな「キングダム2」の大迫力の新たな予告映像(90秒)が到着！</p>
<p>「あなたさっきからずっと死地に立っているんですよ」と王騎将軍の声と共に映し出される荒れた戦場&#8230;。鳴り響く鬨ときの声、物騒な槍と盾、数多の兵士たちの姿―。初陣の信にとって、想像を遥かに上回る大きな戦が始まることを予感させます。そして、巧みな剣術で敵をなぎ倒していくも絶望の淵を彷徨う羌瘣の悲痛な叫び声に心が痛みます。</p>
<p>そんな羌瘣を鼓舞する強くて熱い思い、窮地に立たされた秦国軍に「勝負はここからだ！」と熱く周りの士気を上げる信の姿に、前作よりも格段に成長したことが感じられます。日本映画史上最大級のスケールで描かれる本作。軍と軍とがひしめき合う大規模なモブシーン、迫力の戦車隊のバトル、瞬きも許されないほどのスピーディなアクションシーンなど圧巻の映像が続々！　さらに藨公将軍の一声や羌瘣の感情をあらわにする姿には、魂が揺さぶられます。</p>
<p>前作からの魅力的なキャストに加え、本日解禁となった呂不韋や昌平君らも登場するなど、超豪華キャストが総出演。それぞれの思いが交錯するエモーショナルな映像に映画の公開が待ちきれません。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jYJR1YKFq_8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【最新予告】映画『キングダム２ 遥かなる大地へ』予告②90秒【2022年7月15日（金）公開】<br />
https://youtu.be/jYJR1YKFq_8</p>
<h3>IMAX（R）、MX4D、4DX、DOLBYCINEMAでの同時上映も決定!</h3>
<p>床から天井、壁一面に広がる巨大スクリーン、どの席に座っても包み込むような高精度なサウンドで世界最高峰といわれる没入型映画体験ができるIMAX（R）。そして、視覚と聴覚以外にも水・風など五感を感じさせながら楽しむ体験型プレミアムシアターのMX4Dなど、最新映像技術を駆使し、よりダイナミックな映像と大迫力のサウンドで「キングダム」の世界に没入していただけます！</p>
<p>今作の音響はDolby社が制作に携わっており、実写化不可能とまで言われたそのスケールをスペクタクルな映像と共に、世界最高水準の音響で実現させます。ラージフォーマット上映の決定にあたり、佐藤信介監督は「公開期間中のみの、いわば期間限定の上映であり、この機会を逃せば後にも先にも鑑賞のチャンスはありません。巨大スクリーンと圧倒的な音響にふさわしい『キングダム2』を、最高の環境でぜひご高覧ください」とコメントを寄せました。</p>
<p>その臨場感、迫力は前作を凌駕!これは絶対に映画館で体感すべき作品です!</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>◆呂不韋（りょふい）:佐藤 浩市 1960 年 12 月 10 日生まれ、東京都出身。<br />
【呂不韋】&#8230;秦国の丞相であり、若き嬴政に仕えながらも国を牛耳る実質的な権力者。<br />
元々は他国の商人であったが、その頭脳と財力で丞相の座まで登りつめた。<br />
■コメント<br />
前作を観た時に、動きがあるアクティブな要素をしっかりと映像化していると感じました。そういった部分も沢山の方からシンパシーを得られた部分だなと思います。ただ、呂不韋という役はアクティブな部分での活躍ではなく、裏側にある政治的な部分で暗躍する存在。含みを持たせつつ、作品が持つ動の部分をいかに盛り上げることが出来るのかを意識しました。原作にある要素を自分たちなりに解釈して、いかに別の側面を見せることができるかを考えつつ、楽しみにしてくれている方たちの期待を裏切らずに、存在感がある魅せ方が出来るよう演じました。</p>
<p>◆昌平君（しょうへいくん）:玉木 宏 1980年1月14日生まれ、愛知県出身。<br />
【昌平君】&#8230;呂不韋陣営の中心人物として軍事を司り、常に冷静な判断を下す秦国軍の総司令官。<br />
そのベールは謎に包まれている。<br />
■コメント<br />
「キングダム」の原作も好きで、1作目の映画も公開後すぐに映画館で観ました。前作を観終わった後、感動と同時に、この作品はきっと、監督、キャスト、スタッフそれぞれが「キングダム」の世界を大切に、お客様に届けたいという強い使命感を持って臨んだんだろうと察しました。<br />
今回、昌平君として「キングダム」に携われる事を知った時、嬉しさのあまり、すぐに吉沢亮君に連絡をしました。<br />
撮影現場は、当初に感じた気持ちと同様に士気が高く興奮しました。<br />
新たなキャストも加わり、更にスケールUPし、躍動感溢れる映画になっていると思います。 ご期待ください!</p>
<p>◆蒙武（もうぶ）:平山 祐介 1970 年 11 月 15 日生まれ、埼玉県出身。<br />
【蒙武】&#8230;昌平君同様、呂不韋陣営の中心人物。我こそは“中華最強”と言い張り、秦国一の武人と恐れられる大将軍。</p>
<p>■監督:佐藤信介コメント<br />
『キングダム2 遥かなる大地へ』は、今回、IMAX、ドルビーシネマ、MX4Dなど、複数のラージフォーマットで上映されます。こうしたラージフォーマット対応の劇場でご覧になれば、映画本来の楽しみである、巨大スクリーンと、超立体音響を余すところなく体感していただくことができます。この『キングダム2 遥かなる大地へ』は、まさしくラージフォーマットでの鑑賞を最初から目指して、制作されています。<br />
テレビやPC、スマホなどで日常的に親しんでいる映像、動画、これらの最大値、それは紛れもなく映画館で見る映画であり、それ以上はこの世に無いと言っていいかもしれません。そしてその中でもこのラージフォーマットの映画体験こそが、映像エンターテインメントの頂点と言えます。こればかりは、公開期間中のみの、いわば期間限定の上映であり、この機会を逃せば後にも先にも鑑賞のチャンスはありません。巨大スクリーンと圧倒的な音響にふさわしい『キングダム2 遥かなる大地へ』を、最高の環境でぜひご高覧ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106108" rel="noopener" target="_blank">映画『キングダム2』麃公将軍は豊川悦司「就職試験に受かった気分」「大感謝。大満足」佐藤信介監督とビジュアル作りを徹底！<br />
https://otajo.jp/106108</a></p>
<p>映画『キングダム2』主題歌はMr.Children自己ベスト更新に挑む「生きろ」！蛇甘平原へ初陣する見どころ満載最新予告解禁<br />
https://otajo.jp/106218<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106218" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>作品概要<br />
作品タイトル:『キングダム2 遥かなる大地へ』<br />
監督:佐藤信介 脚本:黒岩勉 原泰久 音楽:やまだ豊<br />
出演: 山﨑賢人<br />
吉沢 亮 橋本環奈 清野菜名<br />
満島真之介 岡山天音 三浦貴大 濱津隆之 真壁刀義 山本千尋<br />
豊川悦司<br />
髙嶋政宏 要 潤 加藤雅也 高橋 努 渋川清彦 平山祐介<br />
玉木 宏 小澤征悦 佐藤浩市<br />
大沢たかお</p>
<p>主題歌:Mr.Children 「生きろ」(TOY’S FACTORY)<br />
原作:「キングダム」原泰久(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)<br />
（C）原泰久/集英社 （C）2022 映画「キングダム」製作委員会<br />
公開:2022 年 7 月 15 日(金)<br />
公式HP:http://kingdom-the-movie.jp</p></blockquote>
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		<title>映画『キングダム2』主題歌はMr.Children自己ベスト更新に挑む「生きろ」！蛇甘平原へ初陣する見どころ満載最新予告解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 02:09:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[実写映画『キングダム2 遥かなる大地へ』の主題歌情報と最新予告映像が解禁！　さらに公開日も決定しました！ 時は紀元前、中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になるという夢を抱く戦災孤児の少年・信と、中華統一を目指す若き王 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/41fc422b199bad04d72d91010298ec32.jpg" /><br />
実写映画『キングダム2 遥かなる大地へ』の主題歌情報と最新予告映像が解禁！　さらに公開日も決定しました！</p>
<p>時は紀元前、中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になるという夢を抱く戦災孤児の少年・信と、中華統一を目指す若き王・嬴政(後の秦の始皇帝)を壮大なスケールで描く漫画「キングダム」(原泰久/集英社)。2006年1月より「週刊ヤングジャンプ」にて連載を開始し、現在までに単行本は64巻まで刊行され、累計発行部数8700万部超(2022年2月現在)を記録しています。</p>
<p>今作は原作でも人気のエピソードである“蛇甘平原（だかんへいげん）”での戦い、大将軍への第一歩である信の初陣が描かれます。</p>
<p>今作の新たな登場人物として、かねてより注目を集めていた羌瘣（きょうかい）(清野菜名)や、運命共同体である「伍」の仲間たち。そして秦軍の総大将である藨公（ひょうこう）(豊川悦司)将軍が次々に発表されると、その都度大きな話題となり、新作への期待値がますます高まっています！</p>
<p>そしてこの度、本作の主題歌を今年デビュー30周年を迎えるMr.Childrenが担当することが決定！　今作の為に書き下ろされた楽曲のタイトルは「生きろ」。</p>
<p>楽曲の製作にあたりMr.Children桜井和寿さんは「目指したものは、-壮大な景色を音にすること。-ひたむきな願いを、友への想いを、命の尊さを、愛する強さを歌にすること。-映像の中の肉体的な躍動感に呼応すること。タイトルは『生きろ』です。シナリオに突き動かされて出てきた言葉です。自分でもびっくりするフレーズでした。自己ベスト更新に挑む気持ちで制作させていただきました」とコメント。</p>
<p>天下の大将軍を夢見て、戦場で激闘を繰り広げる信や、戦場で出逢うこととなる伍のメンバーら、“蛇甘平原”を舞台に、絶望的な戦況の中でも命をたぎらせる彼らの背を押すような歌詞と、Mr.Childrenにしか生み出すことが出来ない希望にあふれた旋律は、『キングダム』の世界に新たな風を吹き込みました。</p>
<p>松橋真三プロデューサーは「『生きろ』は、私の想像を超える素晴らしいもので、遥か彼方に続く悠久の大地で、無謀とも思える大いなる夢を抱いた少年が、友との約束を胸に、逞しく一歩一歩成長していく姿に重なりました。この壮大な楽曲がヒントとなり、映画に『遥かなる大地へ』というサブタイトルをつけさせていただきました」と楽曲の持つ力が本作の製作にも影響を与えたことを明かし、さらに「『生きろ』の持つ魂は、間違いなく『キングダム』の物語に宿っており、観客の皆さまに大きな感動を与えることは間違いありません。」と、今回のタッグに大きな自信をのぞかせました。</p>
<p>さらに、上記主題歌が使用された新たな予告映像(60秒)が解禁!! その映像内で、本作の公開日も解禁となりました！</p>
<p>今回の予告映像は、信の「待たせたな！」の言葉とともにスタート。初陣となる“蛇甘平原”で出逢う運命共同体となる「伍」のメンバーと共に数多の敵兵へと立ち向かい、死闘を繰り広げながら仲間たちを鼓舞する信。</p>
<p>遂に幕を開けた過酷な戦場での激しいアクション、初陣の総大将となる麃公の登場、さらには前作で共に死線を乗り越えた嬴政（えいせい）や河了貂（かりょうてん）、そして、あの大将軍・王騎（おうき）も満を持して登場。羌瘣の悲痛な叫びに胸を締め付けられます。まさに見どころ満載予告映像となっており、前作を超える本格エンターテインメント作品を予感させます！</p>
<p>そして、公開日は7月15日(金)に決定！ まさに熱い夏にぴったりな、エンターテインメント超大作の誕生です！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/umMjBRrdvAc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『キングダム２ 遥かなる大地へ』予告【2022年7月15日（金）公開】<br />
https://youtu.be/umMjBRrdvAc</p>
<p><strong>■Mr.Children 桜井和寿 コメント</strong><br />
―「生きろ」デモ音源と共に、映画スタッフへ向けて書いた手紙から抜粋―<br />
今回は映画「キングダム2」主題歌のオファー本当にありがとうございます。<br />
コロナによって、さまざまな活動が行えなくなり、音楽への情熱をどこへ向けたら良いのかと立ち尽くしている中、この映画依頼が、僕らMr.Childrenにとって、次の場所へと向かう道しるべとなりました。<br />
映画を観て、台本を読み、漫画を読み、お話をいただいてからずっと、どんな曲が相応しいのかを考えていました。<br />
1週間くらい無意識に曲のイメージを膨らませて生活していたある夜、最初のメロディが夢の中で響いて目が覚め、そこからピアノに向かい、一気に今のメロディが出来ました。そこから、コンピュータモニターの一つに映画キングダムの映像を、音を消した状態でリピート再生しながらデモを制作しました。<br />
目指したものは、<br />
-壮大な景色を音にすること。<br />
-ひたむきな願いを、友への想いを、命の尊さを、愛する強さを歌にすること。<br />
-映像の中の肉体的な躍動感に呼応すること。<br />
タイトルは「生きろ」です。シナリオに突き動かされて出てきた言葉です。自分でもびっくりするフレーズでした。<br />
自己ベスト更新に挑む気持ちで制作させていただきました。<br />
繰り返しとなりますが、今回は素晴らしいオファーを頂き、本当にありがとうございました。</p>
<p><strong>■プロデューサー:松橋真三コメント</strong><br />
『キングダム2』の構想を思い描くにあたり、イメージして頻繁に聴いていたのが Mr.Children さんの『終わりなき旅』や『足音~Be Strong』でした。<br />
ぜひ主題歌をお願いできないかと、書きあがったばかりの台本をもって打診をさせていただいてから、間もなく快諾のお返事をいただき、なんとその場でお手紙とともに、出来上がった楽曲のデモを聴かせてくださり、感動して泣きました。<br />
『生きろ』は、私の想像を超える素晴らしいもので、遥か彼方に続く悠久の大地で、無謀とも思える大いなる夢を抱いた少年が、友との約束を胸に、逞しく一歩一歩成長していく姿に重なりました。<br />
この壮大な楽曲がヒントとなり、映画に『遥かなる大地へ』というサブタイトルをつけさせていただきました。『生きろ』の持つ魂は、間違いなく『キングダム』の物語に宿っており、観客の皆さまに大きな感動を与えることは間違いありません。お楽しみに!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106108" rel="noopener" target="_blank">映画『キングダム2』麃公将軍は豊川悦司「就職試験に受かった気分」「大感謝。大満足」佐藤信介監督とビジュアル作りを徹底！<br />
https://otajo.jp/106108</a></p>
<p>映画『キングダム』メインキャスト続投で続編決定！映画オリジナル台詞も追加　山﨑賢人「期待を裏切らない熱い脚本になっています」<br />
https://otajo.jp/88114<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88114" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>作品タイトル:『キングダム2 遥かなる大地へ』<br />
監督:佐藤信介 脚本:黒岩勉 原泰久 音楽:やまだ豊<br />
出演:山﨑賢人<br />
吉沢 亮 橋本環奈 清野菜名<br />
満島真之介 岡山天音 三浦貴大 濱津隆之<br />
豊川悦司<br />
髙嶋政宏 要 潤 加藤雅也 高橋 努 渋川清彦 小澤征悦<br />
大沢たかお<br />
主題歌:Mr.Children 「生きろ」(TOY’S FACTORY)<br />
原作:「キングダム」原泰久(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)<br />
（C）原泰久/集英社 （C）2022 映画「キングダム」製作委員会 ※“/” “「」”は全角、スペースは半角<br />
公開:2022 年 7 月 15 日(金)</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
行くぞ!これが大将軍への第一歩だ―― 信は、漂の想いを胸に初陣に挑む!<br />
時は紀元前。春秋戦国時代、中華・西方の国「秦」。戦災孤児として育った信（しん）(山﨑賢人)は、王弟のクーデターにより玉座を追われた若き王・嬴政（えいせい）(吉沢亮)に出会う。<br />
天下の大将軍になると一緒に誓いながらも死別した幼馴染の漂（ひょう）とうり二つの国王に力を貸し、河了貂（かりょうてん）(橋本環奈)や山の王・楊端和（ようたんわ）(長澤まさみ)と共に王宮内部に侵入する。信は立ちはだかる強敵を打ち破り、みごと内乱を鎮圧。玉座を奪還することに成功した。しかし、これは途方もなき戦いの始まりに過ぎなかったー</p>
<p>半年後、王宮に突如知らせが届く。隣国「魏」が国境を越え侵攻を開始した。秦国は国王嬴政の号令の下、魏討伐のため決戦の地・蛇甘平原（だかんへいげん）に軍を起こす。歩兵として戦に向かうことになった信は、その道中、同郷の尾平（びへい）(岡山天音)と尾到（びとう）(三浦貴大)と再会。<br />
戦績もない信は、尾兄弟に加え、残り者の頼りない伍長・澤圭(濱津隆之)と、子どものような風貌に哀しい目をした羌瘣（きょうかい）(清野菜名)と名乗る人物と最弱の伍（ご）(五人組)を組むことになってしまう。<br />
魏の総大将は、かつての秦の六大将軍に並ぶと噂される軍略に優れた戦の天才・呉慶（ごけい）将軍(小澤征悦)。<br />
かたや秦の総大将は戦と酒に明け暮れる猪突猛進の豪将・藨公（ひょうこう）将軍(豊川悦司)。信たちが戦場に着く頃には、有利とされる丘を魏軍に占拠され、すでに半数以上の歩兵が戦死している隊もあるなど戦況は最悪。完全に後れを取った秦軍だったが、信が配属された隊を指揮する縛虎申（ばくこしん）(渋川清彦)は、無謀ともいえる突撃命令を下すー</p>
<p>2022年 7 月 15 日(金) 夢の続きが始まる!!</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『キングダム2』麃公将軍は豊川悦司「就職試験に受かった気分」「大感謝。大満足」佐藤信介監督とビジュアル作りを徹底！</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Mar 2022 03:56:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2022年夏予定の映画『キングダム2 遥かなる大地へ』の新キャストとティザービジュアルが解禁。 時は紀元前、中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になるという夢を抱く戦災孤児の少年・信と、中華統一を目指す若き王・嬴政(後 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9ba94999016ee76ccffb199bc3c841e0.jpg" /><br />
2022年夏予定の映画『キングダム2 遥かなる大地へ』の新キャストとティザービジュアルが解禁。</p>
<p>時は紀元前、中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になるという夢を抱く戦災孤児の少年・信と、中華統一を目指す若き王・嬴政(後の秦の始皇帝)を壮大なスケールで描く漫画「キングダム」(原泰久/集英社)。2006年1月より「週刊ヤングジャンプ」にて連載を開始し、現在までに単行本は64巻まで刊行され、累計発行部数8700万部超(2022年2月現在)を記録しています。</p>
<p>実写化不可能とも言われていたこの大ヒット漫画を原作とする映画『キングダム』は、2019年4月19日に公開し、邦画史上最大級のスケールで描かれたエンターテインメント超大作として多くの支持を得ました。興行収入は57.3 億円を突破し、2019年に公開された邦画実写作品で見事、No.1を獲得。数々の映画賞にも選出されるなど映画界に大きなインパクトを与えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/41fc422b199bad04d72d91010298ec32.jpg" /><br />
2022年1月1日の0時に新作のタイトル『キングダム2 遥かなる大地へ』と最新ティザー映像が解禁、その後、かねてより注目を集めていた今作のキーパーソンである羌瘣（きょうかい）を清野菜名さんが演じることと、今作のストーリーは“蛇甘平原（だかんへいげん）”を描くこと、信・羌瘣とともに運命共同体となる“伍”のメンバー(岡山天音・三浦貴大・濱津隆之)が解禁。</p>
<p>そしてこの度、山﨑賢人さん演じる信の初陣の総大将・麃公（ひょうこう）を演じるキャストが解禁となりました！</p>
<p>秦国の最前線に居続ける変わり者と言われているが、六将にも引けを取らない力を持つ大将軍である麃公（ひょうこう）。この秦国随一の豪傑を演じるのは、日本を代表する俳優、豊川悦司さん!!</p>
<p>数々の映画やドラマで重要な役どころを演じ、その存在感で人々を魅了してきた彼が、信の初陣での総大将を演じます。</p>
<p>彼の持つその鋭いまなざしは戦場を見つめる大将軍そのもの。些細な戦の変化も見逃さず、戦を炎に例えて表現し、その匂いをかぎ取って本能で動く独特の感性を持つ麃公（ひょうこう）は、豪胆さと、圧倒的な行動力で、無謀ともとれる激しい合戦を繰り広げます。</p>
<p>本作への出演について、豊川さんは「佐藤監督のもと、キングダムの世界にどっぷりと浸ってきた。大感謝。大満足。想像以上に1を超えた2が、あなたの目の前に繰り広げられるでしょう。キングダム、恐るべし！」とコメントを寄せました。</p>
<p>さらに、キャスティングについてプロデューサー・松橋真三さんは「野獣のような眼光と、巨大な鎧を着こなす大きな体躯、そして大将軍としての存在感、説得力。それを考えると、豊川悦司さんしか思い浮かばず、ご出演のお願いをしました」と語り、馬に乗り、荒野を駆ける姿を見た監督・佐藤信介さんは「本能に任せて全軍を指揮しつつも、どこかユーモラスなキャラクターが、一挙手一投足のうちに浮かび上がって来て、本作の大黒柱となるキャラクターの創造に、ひたすら興奮しました」と語っています。</p>
<p>更に、敵国となる魏国の総大将で、魏国が誇る魏火龍七師の一人であり、戦の天才と言われる呉慶（ごけい）を小澤征悦さんが、呉慶軍の副将であり、軍師も兼任している宮元（きゅうげん）を高橋努さんが、麃公軍所属の千人将で、信の初陣の上官となる縛虎申（ばくこしん）を渋川清彦さんが演じることも決定しました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9ba94999016ee76ccffb199bc3c841e0.jpg" /></p>
<p>◆麃公（ひょうこう）<br />
:豊川悦司 大阪府出身。<br />
【麃公】&#8230;秦国の最前線に居続ける変わり者と言われているが、六将にも引けを取らない力を持つ大将軍。<br />
戦を炎に例えて表現し、その匂いをかぎ取って本能で動く独特の感性を持っている。<br />
一歩兵に過ぎない信の活躍を耳にすると、興味を持つ。</p>
<p>■豊川悦司コメント<br />
キングダムが、強者役者をキャスティングしまくってるという噂が走った。なんかドキドキした。<br />
俺に声がかかるのか、かからないのか。強がりしててもなんか気になる。<br />
で、この大役をいただきました。就職試験に受かった気分。<br />
トヨエツじゃねー!という声もあるでしょうが、佐藤監督のもと、キングダムの世界にどっぷりと浸ってきた。<br />
大感謝。大満足。<br />
想像以上に1を超えた2が、あなたの目の前に繰り広げられるでしょう。<br />
キングダム、恐るべし！</p>
<p>◆制作陣コメント<br />
■プロデューサー:松橋真三<br />
麃公将軍とは、百戦錬磨で戦場を生き抜いてきた秦国最強の大将軍のひとりであり、原作でも大人気のキャラクターです。<br />
その野獣のような眼光と、巨大な鎧を着こなす大きな体躯、そして大将軍としての存在感、説得力。それをを考えると、豊川悦司さんしか思い浮かばず、ご出演のお願いをしました。豊川さんの演じる本能型将軍の最高峰・麃公将軍の勇姿とその感動を、主人公の信が間近で感じるように、観客の皆さまにも劇場の大スクリーンで感じていただきたいと思います。</p>
<p>■監督:佐藤信介<br />
麃公という本能で動く将軍を、豊川悦司さんに演じていただくに際し、まずはビジュアルづくりを一緒になって、細かく作り込んでいきました。髪、髭、眉毛、鎧。全てを本当に細かく。ビジュアル作りが、キャラクター作りの始まりでした。撮影では、本能に任せて全軍を指揮しつつも、どこかユーモラスなキャラクターが、一挙手一投足のうちに浮かび上がって来て、本作の大黒柱となるキャラクターの創造に、ひたすら興奮しました。</p>
<p>◆呉慶（ごけい）:小澤征悦 1974 年 6 月 6 日生まれ、アメリカ合衆国カリフォルニア州出身。<br />
【呉慶】&#8230;魏国が誇る大将軍・魏火龍七師の一人。<br />
元々は魏の人間ではないが、戦の天才で大将軍にまで登り詰めたと言われている。</p>
<p>◆宮元（きゅうげん）:高橋努 1978 年 8 月 23 日生まれ、東京都出身。<br />
【宮元】&#8230;呉慶軍の副将。軍師も兼任している。<br />
装甲戦車隊で秦国の歩兵軍を追い詰める。</p>
<p>◆縛虎申（ばくこしん）:渋川清彦 1974 年 7 月 2 日生まれ、群馬県出身。<br />
【縛虎申】&#8230;麃公軍所属の千人将で、信の初陣の上官となる。<br />
口答えする百人将を斬りつけるなど厳しい性格の持ち主。</p>
<p>更に、敵国となる魏国の総大将で、魏国が誇る魏火龍七師の一人であり、戦の天才と言われる呉慶（ごけい）を小澤征悦さんが、呉慶軍の副将であり、軍師も兼任している宮元（きゅうげん）を高橋努さんが、麃公軍所属の千人将で、信の初陣の上官となる縛虎申（ばくこしん）を渋川清彦さんが演じることも決定しました。</p>
<p>一歩兵として戦場に繰り出した信が出逢うこととなる偉大なる将軍たち。まさに大将軍への道のりの一歩目に立ちはだかる彼らと信たちはどのように絡んでいくのか―――？</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88114" rel="noopener" target="_blank">映画『キングダム』メインキャスト続投で続編決定！映画オリジナル台詞も追加　山﨑賢人「期待を裏切らない熱い脚本になっています」<br />
https://otajo.jp/88114</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>作品タイトル:『キングダム2 遥かなる大地へ』<br />
監督:佐藤信介 脚本:黒岩勉 原泰久 音楽:やまだ豊<br />
出演:山﨑賢人 吉沢亮 橋本環奈 清野菜名 豊川悦司 ほか<br />
原作:「キングダム」原泰久(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)<br />
（C）原泰久/集英社 ©2022 映画「キングダム」製作委員会<br />
公開:2022 年夏</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
行くぞ!これが大将軍への第一歩だ―― 信は、漂の想いを胸に初陣に挑む!<br />
時は紀元前。春秋戦国時代、中華・西方の国「秦」。戦災孤児として育った信（しん）(山﨑賢人)は、王弟のクーデターにより玉座を追われた若き王・嬴政（えいせい）(吉沢亮)に出会う。<br />
天下の大将軍になると一緒に誓いながらも死別した幼馴染の漂（ひょう）とうり二つの国王に力を貸し、河了貂（かりょうてん）(橋本環奈)や山の王・楊端和（ようたんわ）(長澤まさみ)と共に王宮内部に侵入する。信は立ちはだかる強敵を打ち破り、みごと内乱を鎮圧。玉座を奪還することに成功した。しかし、これは途方もなき戦いの始まりに過ぎなかったー</p>
<p>半年後、王宮に突如知らせが届く。隣国「魏」が国境を越え侵攻を開始した。秦国は国王嬴政の号令の下、魏討伐のため決戦の地・蛇甘平原（だかんへいげん）に軍を起こす。歩兵として戦に向かうことになった信は、その道中、同郷の尾平（びへい）(岡山天音)と尾到（びとう）(三浦貴大)と再会。<br />
戦績もない信は、尾兄弟に加え、残り者の頼りない伍長・澤圭(濱津隆之)と、子どものような風貌に哀しい目をした羌瘣（きょうかい）(清野菜名)と名乗る人物と最弱の伍（ご）(五人組)を組むことになってしまう。<br />
魏の総大将は、かつての秦の六大将軍に並ぶと噂される軍略に優れた戦の天才・呉慶（ごけい）将軍(小澤征悦)。<br />
かたや秦の総大将は戦と酒に明け暮れる猪突猛進の豪将・藨公（ひょうこう）将軍(豊川悦司)。信たちが戦場に着く頃には、有利とされる丘を魏軍に占拠され、すでに半数以上の歩兵が戦死している隊もあるなど戦況は最悪。完全に後れを取った秦軍だったが、信が配属された隊を指揮する縛虎申（ばくこしん）(渋川清彦)は、無謀ともいえる突撃命令を下すー</p>
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		<title>『僕のヒーローアカデミア』ハリウッド実写版は『キングダム』『アイアムアヒーロー』『今際の国のアリス』の佐藤信介監督に！</title>
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		<pubDate>Sat, 14 Aug 2021 02:13:39 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[ハリウッド]]></category>
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		<category><![CDATA[堀越耕平]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>

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		<description><![CDATA[現在「週刊少年ジャンプ」（集英社）で連載中、日本のみならず世界でも高い人気を誇る、堀越耕平氏による漫画『僕のヒーローアカデミア』の 実写化権を取得したアメリカのレジェンダリー・ピクチャーズ(Legendary Pictu [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/b637dfff9311e5f671bb7255c8772948.jpg" /><br />
現在「週刊少年ジャンプ」（集英社）で連載中、日本のみならず世界でも高い人気を誇る、堀越耕平氏による漫画『僕のヒーローアカデミア』の<br />
実写化権を取得したアメリカのレジェンダリー・ピクチャーズ(Legendary Pictures)社が、『僕のヒーローアカデミア』実写版の監督として、佐藤信介氏と契約を締結したことを発表しました。</p>
<p>佐藤信介監督は、『アイアムアヒーロー』で2016年サウス・バイ・サウスウエスト（SXSW）のミッドナイター観客賞（Midnighter Audience award）を受賞。2018年に『いぬやしき』の監督後、「週刊少年ジャンプ」（集英社）漫画の『BLEACH』の実写映画の脚本・監督を務めました。2019年には、「週刊ヤングジャンプ」（集英社）連載の人気漫画『キングダム』の実写映画を監督。</p>
<p>そして自身の最新作であるNetflixオリジナルシリーズ『今際の国のアリス』では、全エピソードの脚本・監督。2020年12月にシーズン1がリリースされてからわずか2週間で第2シーズンの製作が発表されました。</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア』は、「週刊少年ジャンプ」（集英社）で2014年7月より連載が開始。“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が展開する、「友情・勝利・努力」をまっすぐに突き進むジャンプ王道ヒーローアクション。現在、コミックスシリーズの世界累計発行部数は5000万部を突破しています。</p>
<p>そして本作を原作とするTVアニメシリーズは現在最新第5期シリーズが放送中。全米ではカートゥーンネットワークで英語吹替版が放送、その他ヨーロッパやアジアなど各国・地域で放送・配信中。劇場版アニメもこれまで2作品が制作され、日本をはじめ公開された世界各国で大ヒットを記録。</p>
<p>最新作『『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション』は8月6日(金)に日本で公開され、公開4日間で72万人動員、興収9.4億円の大ヒットスタートを飾っています（第3作は現時点で日本公開のみ）。「ヒロアカ」は、世界中で高い人気を誇るコンテンツとしての地位を確立しています。</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア』ハリウッド実写版は佐藤監督自身にとって全編英語作品のデビュー作となります。漫画実写化に定評のある佐藤監督がハリウッドでどんな作品を作り上げるのか期待が高まります！</p>
<p>(C)堀越耕平／集英社</p>
<p><strong>キャストが佐藤監督の演出やこだわりについても語っている映画『BLEACH』のインタビューはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/73050" rel="noopener" target="_blank">福士蒼汰＆吉沢亮　2人の成長した部分とは？映画『BLEACH』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/73050</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
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		<item>
		<title>映画『キングダム』メインキャスト続投で続編決定！映画オリジナル台詞も追加　山﨑賢人「期待を裏切らない熱い脚本になっています」</title>
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		<pubDate>Thu, 28 May 2020 23:32:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2019年に公開され、興行収入は57.3億円を突破し、邦画実写作品で見事No.1を獲得した実写映画『キングダム』の続編製作が決定。 時は紀元前、中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になるという夢を抱く戦災孤児の少年・信 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/6b61604634634fcab990b2c2229432a8.jpg" /><br />
2019年に公開され、興行収入は57.3億円を突破し、邦画実写作品で見事No.1を獲得した実写映画『キングダム』の続編製作が決定。</p>
<p>時は紀元前、中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になるという夢を抱く戦災孤児の少年・信と、中華統一を目指す若き王・嬴政（後の秦の始皇帝）を壮大なスケールで描く漫画『キングダム』（原泰久／集英社）。2006年1月より「週刊ヤングジャンプ」にて連載を開始し、現在までに単行本は57巻まで刊行され、累計発行部数6400万部超（2020年4月現在）を記録しています。実写化不可能とも言われていたこの大ヒット漫画を原作とする映画『キングダム』は2019年4月19日に公開し、邦画史上最大級のスケールで描かれたエンターテインメント超大作として多くの支持を得ました。</p>
<p>続編を望むファンの熱意に後押しされ、ついに待望の映画『キングダム』続編・パート2の製作が決定！　公開直後から、映画を観たファンから「早く続きが観たい」「映画で描いたのは、まだ序盤」「キングダムはまだまだこれから」など、続編を希望する声は多く聞こえ、「続編をやるなら〇〇は●●で」と続編のキャスト予想も大きく盛り上がっていました。また、初日舞台挨拶の際には、監督やメインキャストから続編にまつわる話が出るなど、製作サイドでも「続編をやりたい」という思いを強く抱いていました。</p>
<p>信を演じた山﨑賢人さんも「信が大将軍になるまで演じたい」と語るなど、その熱は公開後も冷めることはありませんでした。このファンと製作陣の熱意が結集し、いよいよ続編へ向けた新たな挑戦が始まります。</p>
<p>前作に引き続き、佐藤信介氏が監督を務め、主人公の信（しん）役に山﨑賢人さん、嬴政（えいせい）役に吉沢亮さん、河了貂（かりょうてん）役に橋本環奈さんら前作の豪華キャスト陣が再集結。原作者の原泰久先生も前作同様脚本を担当し、映画オリジナルのシーンやセリフも加筆された模様。前作以上のスケールで、日本映画史上に残る戦場とドラマが描かれることとなりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/c00a3bbdd87543ca56b63d7660313d1a.jpg" /><br />
山﨑賢人さん、吉沢亮さん、原作者・原泰久先生からのコメントも到着しました。さらに、原先生描き下ろしイラストも公開されました！</p>
<h3>コメント</h3>
<p>◆山﨑賢人コメント<br />
『キングダム』は前作の撮影が終わったときに<br />
“信”の気持ちと同じように<br />
僕の中でも「いよいよこれから物語が始まっていくんだ、まだまだこれからだ」<br />
と感じていた作品でした。<br />
監督やキャストのみんなで「続編も撮れるといいね」と話していたので、続編が決まって本当に嬉しい気持ちです。<br />
前作同様、今回も原先生が脚本に関わってくださっているので、いちキングダムファンとしても、映画に関わる役者としても、本当にワクワクするような、期待を裏切らない熱い脚本になっています。<br />
本作では、いよいよ“信”が戦場に出ていくストーリーが展開されます。<br />
前作よりも成長した姿を皆さんにみていただけるように、そして、前作を超える面白い作品にできるように、キャスト・スタッフ一同頑張りますので、完成を楽しみにしていてください！！<br />
　<br />
　<br />
◆吉沢亮コメント<br />
映画『キングダム』で“政”を演じるということは、僕の役者人生のターニングポイントになりました。<br />
これからも“政”と一緒に、自身も成長していきたい、と思わせてくれた作品でしたし、前作の撮影中から続編をやりたいと、キャスト・スタッフみんなで話していたので、続編の製作が決定して台本を手にした時に、本当に実現したんだという嬉しさがありました。<br />
今回も原先生が脚本に携わってくださっていることもあり、原作の世界観を壊さずに、本当に面白くて、熱くて、見ごたえのある物語になっています。<br />
この作品を、どのような映像として届けられるのか、演じる我々も、今から本当に楽しみでワクワクしています。<br />
皆さんが期待している以上の最高の作品にしたい、とキャスト・スタッフ一同思っていますので、是非とも期待してお待ちください！</p>
<p>◆原作者・原泰久コメント<br />
実写映画『キングダム』続編の製作が決定しました！<br />
想像以上の多くの方に前作をご覧いただけたお陰で、続編へとつながりました。<br />
本当にありがとうございます！！<br />
今回も長～い脚本会議に関わらせていただいております。<br />
王騎が信へ告げた「戦場で会いましょう」、まさにその世界をしっかりと描くことになりそうです。<br />
前作以上のスケールで、邦画史上に残る戦場とドラマを楽しんでもらえるのではないかと思います。<br />
公開はまだ先になりますが、どうか皆さん、楽しみに待っていていただけたら嬉しいです。</p>
<blockquote><p>前作・映画『キングダム』作品概要<br />
タイトル　　　　　　「キングダム」<br />
監督　　　　　　　　 佐藤信介<br />
脚本　　　　　　　　 黒岩勉　佐藤信介　原泰久<br />
出演　　　　　　　　 山﨑賢人<br />
吉沢 亮　長澤まさみ　橋本環奈　本郷奏多<br />
満島真之介　阿部進之介　深水元基　六平直政<br />
髙嶋政宏　要 潤<br />
橋本じゅん　坂口 拓　宇梶剛士　加藤雅也　石橋蓮司<br />
大沢たかお</p>
<p>撮影スケジュール　　 2018年4月8日～6月13日<br />
製作　 　　　　　　　映画「キングダム」製作委員会<br />
配給　　　　　　　　 東宝＆ソニーピクチャーズ（共同配給）<br />
（C）原泰久／集英社　（C）2019映画「キングダム」製作委員会<br />
公開　　　　　　　　 2019年4月19日(金)<br />
公式サイト　　　　　 kingdom-the-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://kingdom-the-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
興行収入　　　　　　 57.3億円</p></blockquote>
<p>（Ｃ）原泰久／集英社</p>
]]></content:encoded>
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		<title>映画『BLEACH』迫りくる虚＜ホロウ＞を前に一護が命がけの決断！　本編冒頭映像公開</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Jul 2018 06:24:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ユウレイが見えること以外は普通の高校生・黒崎一護が死神を代行し戦う、壮絶アクション大作・実写映画『BLEACH』が7月20日より絶賛公開中。本編の冒頭映像が解禁となりました！ 公開されるや否や、「これぞ少年ジャンプの王道 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/3eae61023a2c373912812d5b9965de92.jpg" /><br />
ユウレイが見えること以外は普通の高校生・黒崎一護が死神を代行し戦う、壮絶アクション大作・実写映画『BLEACH』が7月20日より絶賛公開中。本編の冒頭映像が解禁となりました！</p>
<p>公開されるや否や、「これぞ少年ジャンプの王道！」「BLEACH かっこよ過ぎてヤバい！」「邦画もここまで来たのか。アクションが想像以上！」「なんか凄いの見てきた。虚の造形はトラウマレベル」「黒崎一護にしか見えない」「高速アクション最高かよ！」など絶賛のコメントがSNSへ続々！　早くも続編への期待の声も数多くあがっている本作。</p>
<p>まさに主人公・一護が普通の高校生から死神として生まれ変わり、死神代行として歩むきっかけとなる緊迫のフィッシュボーン戦が収められた冒頭映像を公開。</p>
<p>ある日突然、フィッシュボーンと呼ばれる悪霊・虚＜ホロウ＞が一護の家族を襲い、助けに入ったルキアはフィッシュボーンの攻撃を受けてしまい、瀕死の状態に。絶望的な状況下、ルキアは最後の手段として、本来は人間に譲ってはいけない死神の力を一護に分け与えることに。</p>
<p>死神が持つ特殊な刀で虚＜ホロウ＞を斬り伏せ、罪を浄化し、その魂を尸魂界（ソウル・ソサエティ）へと送ることが出来る刀“斬魄刀(ざんぱくとう)”を一護の胸の中心に刺し、ルキアの力を注ぎこむことで死神化することができるが、しくじれば二人とも死ぬという究極の選択を迫られた一護。フィッシュボーンが迫りくる中、大切な家族を傷つけられた悔しさから闘志に火を付け、覚悟を決めた一護は、命を懸けて自らの胸に斬魄刀を突き刺します！</p>
<p>一護役の福士蒼汰さんをはじめとした俳優陣はほぼノースタントで撮影に挑んだと言い、公開後、既に本作を鑑賞した観客からは「日本アクション映画の新たな金字塔誕生だと思う」といった声や、「ホロウが本気で怖い」「ホロウが街中で大暴れするシーンが大迫力」と、フルCGの虚＜ホロウ＞の完成度の高さに圧倒される声が続出！</p>
<p>果たして一護は無事に死神化し、フィッシュボーンを倒すことができるのか？　家族とルキアを護ることができるのか!?　大迫力の死神と虚＜ホロウ＞のアクションシーンは必見です！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/poWEtBuT88M" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『BLEACH』冒頭映像公開<br />
https://youtu.be/poWEtBuT88M<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/poWEtBuT88M" rel="noopener" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>福士蒼汰さん、吉沢亮さんのインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73050" rel="noopener" target="_blank">福士蒼汰＆吉沢亮　2人の成長した部分とは？映画『BLEACH』撮り下ろしインタビューhttps://otajo.jp/73050</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>ストーリー<br />
高校生・黒崎一護はユウレイが見える霊感の持ち主。ある日、家族が人間の魂を喰らう悪霊・虚＜ホロウ＞に襲われてしまう。そこに現れたのは死神を名乗る謎の女・朽木ルキア。彼女は一護に究極の選択を迫る。このまま家族とともに殺されるか、世の中の全ての人を虚＜ホロウ＞から護る《死神》になるか――。《死神》として生きていく道を選んだ一護の先には、想像を超えた闘いが待ち受けていた。<br />
出演：福士蒼汰 杉咲花 吉沢亮／真野恵里菜 小柳友／田辺誠一 早乙女太一 ＭＩＹＡＶＩ／長澤まさみ江口洋介<br />
監督：佐藤信介 脚本：羽原大介 佐藤信介 音楽：やまだ豊<br />
原作：「BLEACH」久保帯人（集英社ジャンプ コミックス刊 ） 主題歌：[ALEXANDROS] 「Mosquito Bite」(UNIVERSAL J / RX-RECORDS)<br />
製作：映画「BLEACH」製作委員会 制作プロダクション：シネバザール<br />
配給：ワーナー・ブラザース映画</p></blockquote>
<p>（C）久保帯人／集英社 （C）2018 映画「BLEACH」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>福士蒼汰＆吉沢亮　2人の成長した部分とは？映画『BLEACH』撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/73050</link>
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		<pubDate>Tue, 18 May 2021 02:04:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[久保帯人先生による大人気アクション漫画が実写化！　ユウレイが見えること以外は普通の高校生・黒崎一護が、死神の力を譲り受け、人間の魂を喰らう悪霊・虚＜ホロウ＞と死闘を繰り広げる壮絶アクション超大作映画『BLEACH』が7月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1549.jpg" /><br />
久保帯人先生による大人気アクション漫画が実写化！　ユウレイが見えること以外は普通の高校生・黒崎一護が、死神の力を譲り受け、人間の魂を喰らう悪霊・虚＜ホロウ＞と死闘を繰り広げる壮絶アクション超大作映画『BLEACH』が7月20日より劇場公開中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/BL_honpos_ok.jpg" /><br />
主人公・黒崎一護を福士蒼汰さん、一護のクラスメイトで実は死神に対抗する “滅却師(クインシー)”の生き残りとして弓状の武器で戦う、石田雨竜を演じるのは、吉沢亮さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1561.jpg" /><br />
「仮面ライダーフォーゼ」以来の共演となる2人。吉沢さんが、「（福士さんはフォーゼの）弦太朗のイメージのままなので、一護役はぴったりだと思った」と語ったように、福士さんのハマり役となった今作についての役作りや、お互いが成長した部分など、2人に話を伺っていきました！</p>
<h3>海外の友達にもすぐに知れ渡る人気作</h3>
<p><strong>――『BLEACH』の原作漫画の連載が始まった時、お二人は小学生くらいだと思いますが、当時盛り上がりましたか？</p>
<p>福士：</strong>亮君は読んでたんだっけ？</p>
<p><strong>吉沢：</strong>俺は読んでた。</p>
<p><strong>福士：</strong>俺は読んでなかった（笑）。</p>
<p><strong>――そうなんですね（笑）。</p>
<p>吉沢：</strong>むしろ漫画とか読む人？</p>
<p><strong>福士：</strong>週刊少年ジャンプは週刊で買うお小遣いがなくて（笑）。でも、漫画は友達に借りたり、読むのは好きでした。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>俺はもう小さいころから『BLEACH』はアニメも見ていたし、単行本も買っていたし、普通にこの作品と一緒に育ったと言っても過言じゃないくらいめっちゃ好きでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1601.jpg" /><br />
<strong>――元の漫画やアニメにどんな印象を持っていました？</p>
<p>吉沢：</strong>当時はやっぱり、クールでカッコイイという印象。もちろん熱い部分もあるんですけど、刀や技がスタイリッシュでカッコイイな、とハマっていました。今見ても、めちゃめちゃスタイリッシュだな、と思いますね。モチーフは刀や侍、お化け的なものなど日本特有のもので、それをすごくカッコよくスタイリッシュに描いていて、今冷静に見ると、めっちゃ海外受けしそうだな、と思います。</p>
<p><strong>――YouTubeで公開している映画の予告映像にも海外の方からのコメントもたくさん付いているので、海外での注目度もすごく高いんだなと感じます。</p>
<p>福士：</strong>YouTubeの予告のコメント欄を見ると、けっこう英語や世界中からのコメントがあるんです。</p>
<p><strong>――海外からも注目されることについていかがですか？</p>
<p>福士：</strong>この作品をやらせていただくことになったときには、『BLEACH』が国内はもちろん海外から人気というのも知っていたので、やはり責任とプレッシャーは感じました。映画のことが発表になった時にシアトルに住んでるアメリカ人の友達から「やるんだね！」って連絡が来て。</p>
<p><strong>――へえ～！</p>
<p>吉沢：</strong>そこにも届くんだね、すごいね。</p>
<p><strong>福士：</strong>知れ渡ってる……と思って、改めて責任は感じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1526.jpg" /><br />
<strong>――役作りでこだわった部分を教えてください。</p>
<p>福士：</strong>原作が漫画なので、普段よりビジュアルにこだわる部分はたくさんありました。服装、髪型、目の色とかも。一護ってわかりやすく、髪の色オレンジ、目の色ブラウンみたいなこと書かれてるんです、最初に（笑）。それはやるべきだと思いました。髪の色は原作の久保先生も気にされていたので、本当に地毛でやりたいなと考えていました。自分に馴染むという部分でも地毛でやりたいと思いましたし、客観的に周りの人が見たとしても馴染むのは地毛だと思うので、そこは気をつけました。中身の部分では、とても家族思いなところや、自分のせいで母親を死なせてしまった不甲斐ない自分がいる、というところが彼のエネルギーになっているんだろうなと思って作っていきました。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>僕は、今回はとにかくミステリアスな役でいよう、と意識していましたね。死神の話の中で唯一死神じゃない男だし、死神とは対抗している役なので、立ち位置的にも、なんかコイツよくわかんねえな、ってままで終わった方がいいだろうな、と思って（笑）。原作だと、雨竜っていじられキャラというか、面白いキャラになっていくんですけど、今回の映画のストーリーに関してはあまりそういった部分が出ないで、敵なのか味方なのかよくわからないけれど最終的になんとなく共闘してる、みたいな、キャラクター性が明確に見えない役でいた方が面白いかなというのがあって。割りと芝居的な意味でも、あえてあまり表情をつけなかったり、目もそんなに目力を使わずずっと視点を固定していることを意識しながらやっていました。</p>
<h3>フォーゼの頃から成長したところは「ひげ」!?</h3>
<p><strong>――キャストが発表されたときに、「仮面ライダーフォーゼ」の2人ということで話題になりましたが、また共演となったことへの気持ちを聞かせてください。</p>
<p>福士：</strong>本当に6、7年ぶりの共演で。でもそれまで会ってなかったわけではくて、本当に数回ですけど、ごはんやカラオケに行ったりしたこともあって。でも、お仕事としては久々だったので、どんな感じかなぁとは思っていたんですが、全然変わってないな、という印象がありました。相変わらず人見知りで初共演の方とは全然話さないな、と（笑）。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>そっか、（ライダーの）その頃から人見知りだったんですね。</p>
<p><strong>福士：</strong>人見知りだった。ライダーの頃も、最初は全然話してなくて。良い意味で変わってなかったなと思いました。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>福士くんも変わってなかったですね、すごく良い意味で。現場にいる同世代の中では大人っぽい。見た目もそうですけど、立ち位置的にも、馴染んでいるようでちょっと俯瞰で見ている感じは、ライダーの頃からそんな感じでした。お芝居を2人でやった時も、良い感じにハマるなとやりやすかったですし、楽しかったですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1563.jpg" /><br />
<strong>――お芝居に入ると、お互いの距離感を思い出せる感じでしたか？</p>
<p>福士：</strong>ライダーの時のキャラクターとちょっと距離感が似ていたんです、熱いキャラとクールなキャラで。それもあって、懐かしさも感じながら、「あ、この歯車の合わせ方でいいよね」と出来たところはありました。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>やっぱり僕の中ではライダーの時の福士くんのイメージしかないので。ライダーが終わって、福士くんの出ている作品を見ると割りとクールな役が多かったりしてますが、僕のイメージは完全に弦太朗だったので、今回みたいなちょっと熱い真っ直ぐすぎるバカみたいな役のイメージが僕的には福士くんにぴったりなんです。だから、主演が福士くんと聞いた時も「ああ、すごくハマりそうだな」と思ったし、楽しみだなとなりましたね。</p>
<p><strong>――逆に自分自身やお互いを見て、6年ほど前と変わった、成長していると感じた部分は？</p>
<p>吉沢：</strong>ひげはめっちゃ伸びるようになりましたけどね。まじでめっちゃ濃くなりましたよ。</p>
<p><strong>福士：</strong>あははは、そうなんだ！</p>
<p><strong>吉沢：</strong>ひげは1日放置しただけでけっこう生える。あの頃全然だったけど。</p>
<p><strong>福士：</strong>ひげのイメージはないね（笑）。ひげの成長？</p>
<p><strong>吉沢：</strong>ひげは成長した。</p>
<p><strong>福士：</strong>自分もひげは伸びるようになりました（笑）。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>ひげ生えるのよ、もう。剃る時間も長くなった。前は本当に15秒くらいだったんですよ。今はもう2分くらいかかるもんね。</p>
<p><strong>福士：</strong>かかるよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1516.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1588.jpg" /><br />
<strong>吉沢：</strong>福士くんは基本的には変わっていないんですけど、よりストイックになった気はします。あの頃からすごい芝居好きなんだろうな、って印象はあって。待ち時間とか一緒にいても、楽しそうに台本を読んでいて、「あ、この人は芝居好きな人なんだ」って印象が強くあったんですけど、その後も、武術みたいなことや英語を学んでるって話を聞いたり。30代になってそういうことを始める人っていっぱいいると思うんですけど、20代とか10代からそうやって先の事を考えて何かを準備している人って、周りにまずいない。福士くんくらいしか思い浮かぶ人がいないので、やっぱりすごいですし、昔以上にストイックだなと思いました。</p>
<p><strong>福士：</strong>亮くんは……。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>成長しました、僕？（隣の福士さんの方へ向き直る）</p>
<p><strong>福士：</strong>いや、あはは。なんか、本当に変わってないな、という印象が強いんですが。そうだなぁ……。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>ふふふ。（吉沢さんが福士さんをニヤニヤと見つめる）</p>
<p><strong>福士：</strong>でも、こんな感じなんです、ずっとニヤニヤしてたりとか（笑）。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>あはは！　意外と変わらないもんね。</p>
<p><strong>福士：</strong>だから成長というよりは、（吉沢さんは）その変わらないでいることが逆に大人なのかな、と思います。20代前半になっていったりすると、大人っぽくしようとする人が普通で、中身が子供だからこそ、大人になっていく年齢とのギャップを埋めたいってあると思うんです。亮くんはそれがなくて、けっこう自然体のままでいるっていうところが逆に心が成長しているんだろうな、とは感じます。</p>
<h3>刀、弓矢、それぞれの大変さ</h3>
<p><strong>――今回、かなりハードなアクションも多かったですよね。</p>
<p>吉沢：</strong>僕は弓なんですけど、本当は刀をやりたかったんですよね。でも、やっぱり福士くんを見ていて「やべえな！」って思いましたね。特に最後の恋次との戦いは、2人のすごさもそうだし、アクションの動きとか、CGの「うわ、こんな動きするの!?」って部分もあって、単純に観ていて熱くなりました。</p>
<p><strong>福士：</strong>でも、どのアクション映画も大変だと思います。今回、悪霊・虚＜ホロウ＞が見えないというところが大変で、一人で演舞しているようなもので。「足にはこう来るので避けてください」と言われてやるんですが、実際に避けられているのか、誰もわからない。「これ、たぶんこう見えるんじゃない？」という感じで撮影が進んでいくので、監督をはじめスタッフのみなさんとのイメージの共有が難しいなと感じました。それから恋次戦に関しては、アクション部の下村勇二さんのこだわりやアイデアがけっこう絞られて出来上がったカットだなと感じます。自分自身もああやって出来上がるとは思っていなかったシーンが多かったので。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>刀がでかいの大変そうだったね。</p>
<p><strong>福士：</strong>そこは大変でした。早乙女太一がさ、すごいスピードでやってくるんです。（でかい刀で）ハンデ背負ってるっていうのに（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1585.jpg" /><br />
<strong>――吉沢さんの弓矢を引くところもCGですよね？</p>
<p>吉沢：</strong>CGですね。けっこう練習しました。手に握る部分だけ実際にはありますけど、ほぼ全部CGで、ちゃんと弓を引いているように見せなきゃいけないので、引いているときの角度や、あまり肘が下がっていたらカッコ悪いなど、いろいろな部分を気をつけながらやっていました。動きながらだと、たまに弓を引いたときに出来るラインが体を貫通しちゃうときがあるので、そうならないようにラインを考えたりしていました。見た目そんなに派手じゃないのに、やっていることは地味に難しいっていう（笑）。</p>
<p><strong>――最後のシーンは時間をかけてみんなで話し合いながら撮影したそうですが、お二人から提案されたことはありますか？</p>
<p>吉沢：</strong>僕はもう、言われたことをやっていただけです。気付いたら途中でスッと消えるので（笑）。</p>
<p><strong>福士：</strong>いつの間にか消える（笑）。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>気付いたらいないもんね！　でも、あそこからが絶対大変だよね。俺が消えてからの2人対戦シーンとか、白哉も出てくるし、アクションシーンが超長いもんね。</p>
<p><strong>福士：</strong>あのシーンは本当にただがむしゃらでした。自分に勝てる実力がないのをわかっているし、でも、刺されても斬られても気合いで立ち上がるぜ、という一護のキャラクターが見えたシーンになったなと思いますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1494.jpg" />
<h3>ハマっている楽曲にも注目</h3>
<p><strong>――佐藤信介監督の演出やこだわりを感じた部分は？</p>
<p>吉沢：</strong>芝居で、「ここの振り返る間をもう少しください」とか、そういうタイミングのこだわりはすごいなと思いました。CGがとても多い現場ではあったので、本当に僕らはよくわからないものに対して向かっていくシーンがたくさんあったんですけど、でもたぶん監督の頭の中には画が出来上がっていて、すごく的確なアドバイスをくださる。「ここはこういうやつがこう動くから、こうしてくれ」って的確に教えてくださるから、それは僕はやりやすかったですね。</p>
<p><strong>福士：</strong>佐藤監督は日常と非日常の融合をとても自然になじませてくださるんです。CGとリアルな人が、本当にその場に一緒に存在しているような感覚になるんです。今までの『GANTZ』などもCGと人が戦っていましたが、『BLEACH』でもきっとその手法を活かしてらっしゃって。監督が、まず『BLEACH』で好きだと言っていたところが、「現代劇なのに和装しているところがいいんだよね。そのミスマッチが『BLEACH』はいいな」とおっしゃっていて、そこに目をつけられている監督は独自の視点をお持ちなんだなと思いました。撮影前から監督の中では既に出来上がっているものがあって、それを具現化してくれる周りのスタッフさんたちがいてくれて。監督は常に現場でiPadを持っているんですが、中には尸魂界（ソウル・ソサエティ）のイメージがあって「尸魂界こんな感じ。今、白哉がいるところはここ」って見せてくださるんです。今回は尸魂界なんて一瞬しか出てこないのに全部細かいところまで決まっていて、すごいなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1569.jpg" /><br />
<strong>――完成した映画を観て一番驚いたところはどこですか？</p>
<p>吉沢：</strong>それこそ、最後のグランドフィッシャーと戦う駅前のロケセットは半端じゃないなと思いました。あのシーンは現場だと背景は全部グリーンバックだったので、これどうなるんだろうな、と思っていたんです。現場自体もすごい広いところで撮影していて、これ全部セットか、と思うと「どれだけ金かかってるんだ」とも思ったんですけど（笑）。この後ろ全部グリーンバックでどんな感じになるんだろうと思っていたら、めちゃくちゃ自然に馴染んでいて、「ああ、もうすげーな、CG」って。とにかくCGのすごさにはびびりましたね。</p>
<p><strong>福士：</strong>アクションもCGも1つ1つ驚く部分はあるんですが、意外と「お！」と思ったのは、挿入歌とか主題歌です。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>あれ、熱いですね。</p>
<p><strong>福士：</strong>［ALEXANDROS］さんの曲がすごいハマってるなー！と完成作を観て「お！」と思いました。その曲が耳に入ってくると『BLEACH』を思い出す、というくらい印象に残るので、いい音を入れていただいたなと思いました。</p>
<p><strong>――音楽にも注目ですね！　ありがとうございました！</strong></p>
<p>[撮影：周二郎]</p>
<p>映画『BLEACH』は7月20日より絶賛公開中。</p>
<p><strong>また、福士蒼汰さんはガジェット通信の撮り下ろしグラビア企画『ガジェット男子』にも登場するので、そちらもお楽しみに。</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/KgO_BfI-8No" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：織姫やチャドの姿も！実写映画『BLEACH』本予告<br />
https://youtu.be/KgO_BfI-8No<a href="https://youtu.be/KgO_BfI-8No" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GUyWw5cyZh4" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：実写映画『BLEACH』メイキング映像<br />
https://youtu.be/GUyWw5cyZh4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/GUyWw5cyZh4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>ストーリー<br />
高校生・黒崎一護はユウレイが見える霊感の持ち主。ある日、家族が人間の魂を喰らう悪霊・虚＜ホロウ＞に襲われてしまう。そこに現れたのは死神を名乗る謎の女・朽木ルキア。彼女は一護に究極の選択を迫る。このまま家族とともに殺されるか、世の中の全ての人を虚＜ホロウ＞から護る《死神》になるか――。《死神》として生きていく道を選んだ一護の先には、想像を超えた闘いが待ち受けていた。<br />
出演：福士蒼汰 杉咲花 吉沢亮／真野恵里菜 小柳友／田辺誠一 早乙女太一ＭＩＹＡＶＩ／長澤まさみ江口洋介<br />
監督：佐藤信介 脚本：羽原大介 佐藤信介 音楽：やまだ豊<br />
原作：「BLEACH」久保帯人（集英社ジャンプ コミックス刊 ） 主題歌：[ALEXANDROS] 「Mosquito Bite」(UNIVERSAL J / RX-RECORDS)<br />
製作：映画「BLEACH」製作委員会 制作プロダクション：シネバザール<br />
配給：ワーナー・ブラザース映画</p></blockquote>
<p>（C）久保帯人／集英社 （C）2018 映画「BLEACH」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>大規模な撮影セットも必見！映画『BLEACH』バトルシーンメイキング映像公開</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Aug 2018 00:23:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[壮絶アクション超大作となった実写映画『BLEACH』がいよいよ本日7月20日より公開！それにともない、本作のカッコいい男達、一護・雨竜・恋次・白哉が繰り広げる、壮絶なバトルシーンのメイキング映像が初解禁しました！ 本作の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC00452.jpg" /><br />
壮絶アクション超大作となった実写映画『BLEACH』がいよいよ本日7月20日より公開！それにともない、本作のカッコいい男達、一護・雨竜・恋次・白哉が繰り広げる、壮絶なバトルシーンのメイキング映像が初解禁しました！</p>
<p>本作の主人公・黒崎一護(福士蒼汰)は、死神を名乗る謎の女・朽木ルキア(杉咲花)から死神の力を譲り受け、“死神代行”として人間の魂を喰らう悪霊・虚<ホロウ>との戦いに身を投じていきます。死神に怨みを持つ滅却師(クインシー)一族の生き残りである石田雨竜(吉沢亮)は一護に敵意を燃やし、さらには本来、人間に分け与えてはいけない死神の力を譲渡したルキアを捕えるため、ルキアの義兄である死神・朽木白哉(MIYAVI)や阿散井恋次(早乙女太一)からも命を狙われる身となります。</p>
<p>今回解禁となった映像は、各々が心に決めた“護る”べきもののために闘うアツい男達のメイキング映像！　クライマックスとなるこちらのシーンは、空座町を再現した大規模なオープンセットで撮影が行われており、大破した車や燃え上がる炎からも窺える、壮絶なバトルシーンが繰り広げられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/AI4Q7753_v03.jpg" /><br />
大がかりなクレーンやCG機材、ワイヤーワークなど、高度な技術を駆使する佐藤監督と、日本映画界を代表する最も旬なキャストが作り上げた世界観、こだわり抜いたアクションシーンの裏側は必見！　実際に映像で目にすると、その巨大なオープンセットの規模に圧倒されるのではないでしょうか!?</p>
<p>さらに、クライマックスシーンは、20分のシーンを2週間かけて撮影したと言い、監督のこだわりを感じずにはいられません。</p>
<p>また、各キャストからのコメントも届いており、「MIYAVI さんが“白哉”と聞いたときにワールドワイド(な感じ)になった」(福士)、「どデカいセットの中で芝居をすること自体初めてだったので、興奮しました」(吉沢)、「こういった特殊な作品に出れたことは、大きな経験になりました」(早乙女)、「チームが一つになっていたことは、僕的にはすごく嬉しかったです」(MIYAVI)とそれぞれコメントも寄せています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GUyWw5cyZh4" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：実写映画『BLEACH』メイキング映像<br />
https://youtu.be/GUyWw5cyZh4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/GUyWw5cyZh4" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>クランクアップ後、約1年以上かけてCG制作作業が行われ、満を持して公開となった映画『BLEACH』。カッコ良くスタイリッシュに仕上がった、未体験の超スペクタクルバトルを是非劇場でご覧ください！</p>
<blockquote><p>映画『BLEACH』2018年7月20日全国ロードショー<br />
＜ストーリー＞<br />
高校生・黒崎一護はユウレイが見える霊感の持ち主。ある日、家族が人間の魂を喰らう悪霊・虚<ホロウ>に襲われてしまう。そこに現れたのは死神を名乗る謎の女・朽木ルキア。彼女は一護に究極の選択を迫る。このまま家族とともに殺されるか、世の中の全ての人を悪霊・虚<ホロウ>から護る《死神》になるか――。《死神》として生きていく道を選んだ一護の先には、想像を超えた闘いが待ち受けていた。</p>
<p>出演:福士蒼汰 杉咲花 吉沢亮/真野恵里菜 小柳友/田辺誠一 早乙女太一 MIYAVI/長澤まさみ 江口洋介<br />
監督:佐藤信介 脚本:羽原大介 佐藤信介 音楽:やまだ豊<br />
原作:「BLEACH」久保帯人(集英社ジャンプ コミックス刊 ) 主題歌:[ALEXANDROS] 「Mosquito Bite」(UNIVERSAL J / RX-RECORDS)<br />
製作:映画「BLEACH」製作委員会 制作プロダクション:シネバザール<br />
配給:ワーナー・ブラザース映画</p></blockquote>
<p>(C)久保帯人/集英社 (C)2018 映画「BLEACH」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>雨竜や恋次のアクションシーンも！映画『BLEACH』予告映像解禁！</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Apr 2018 21:04:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[高校生が死神になるという斬新な設定と、二次元の枠を超越したアクションで世界中にて圧倒的な支持を集めるコミック『BLEACH』の実写映画が7月20日に全国公開予定。ついにアクションシーンを盛り込んだ最新予告映像が解禁となり [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/rev-307A3128_v01_R.jpg" /><br />
高校生が死神になるという斬新な設定と、二次元の枠を超越したアクションで世界中にて圧倒的な支持を集めるコミック『BLEACH』の実写映画が7月20日に全国公開予定。ついにアクションシーンを盛り込んだ最新予告映像が解禁となりました！　荒々しく猛るアクションの数々を、[ALEXANDROS]の楽曲が彩る映像となっています。</p>
<p>本作は、霊が見えること以外は普通の高校生・黒崎一護(くろさき・いちご)が、ある日突然現れた死神と名乗る・朽木(くちき)ルキアから、死神の力を与えられ、家族や仲間たちのために人間の魂を喰らう虚<ホロウ>という悪霊たちと戦う物語。</p>
<p>ド迫力のリアルアクションと、『GANTZ』をはじめ数々の作品を手掛けた佐藤信介監督と、日本最高峰のCGチームにより、壮大な世界観の映像化に挑む、映画『BLEACH』。</p>
<p>黒崎一護役の福士蒼汰さんのアクションシーンに加え、人間を襲う悪霊:虚<ホロウ>を斬ることができる死神の朽木ルキア役の杉咲花さん、“滅却師(クインシー)”一族の生き残り石田雨竜(いしだうりゅう)役の吉沢亮さんのアクションシーンも！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/6f4a7ce85f086df78776d225ceb3f8ae.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/fd8f265f30b84d599b4d21c38a36f8fb.jpg" /><br />
さらに一護と、死神界の掟を破った朽木ルキアを追う死神の阿散井恋次(あばらいれんじ)役の早乙女太一さんが凄まじい剣技を魅せています。また、朽木ルキアの兄で、とてつもない力を秘めた死神、朽木白哉(くちきびゃくや)を演じるのは、世界を舞台に活躍するギタリスト・MIYAVIの姿も。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Y9nkRXogPfs" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『BLEACH』予告映像<br />
https://youtu.be/Y9nkRXogPfs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Y9nkRXogPfs" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/8d7bcffd4155b650a8be373ab1264d2e.jpg" /><br />
そして[ALEXANDROS]が、主題歌「Mosquito Bite」(今夏リリース予定)と挿入歌「MILK」の2曲を提供。楽曲について福士さんは「主題歌のお話を聞き、普段から[ALEXANDROS]さんの曲を聴いていたので、とても嬉しかったです。BLEACH×[ALEXANDROS]、絶対にかっこいい！と。実際に完成した曲を聴かせていただいて、映画の雰囲気とアクションシーンにもピッタリの迫力と勢いを感じました。歌詞も、子供が大人へ成長するときの、もがいている気持ちが表れていて、世界観にリンクしているのですぐに気に入ってしまいました！」とコメント。</p>
<p>[ALEXANDROS]の川上さんは、「先ほど完成したものを観たのですが、メンバー全員一致でその場でお金払おうかと思いました(笑)。自分たちがこういう作品の主題歌と挿入歌で関わることができて、本当に光栄に思っています」と感激した様子で、楽曲制作については「“へこたれねえぞ”っていう感情が上手くマッチしたんです。タイトルの『Mosquito Bite』は最初に浮かんでいたのですが、お前の攻撃なんて蚊に刺されたくらいだぜって、いう意味もあります。NYへ武者修行的に曲を作りに行った時の、へこたれないための自分たちの主題歌でもありました。[ALEXAMDROS]にとっても成長を表す楽曲で、ここからいろんなものがスタートしていくんじゃないかなという一曲になりました」と制作秘話を明かしています。</p>
<p>佐藤監督は「一発のリフがこの映画を変えた気がしています。映画を作っているときに口ずさんでいたし、『BLEACH』のテーマになったなと思います」と絶賛。「作品が完成する前にアーティストさんと一緒に完成前の映画を観て、楽曲の話をしたのは初めてでした。それがすごく良かったし、そこに今回の楽曲が合ったっていうのが、奇跡のように感じています」と喜びを述べました。</p>
<p>予告映像でもその迫力とスピード感溢れるアクションが伝わってくる仕上がりになっていますが、本編ではどんな戦いが描かれているのか！　期待が高まります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
朽木白哉役にMIYAVI！映画『BLEACH』新キャスト＆ビジュアル解禁　石田雨竜に吉沢亮・阿散井恋次は早乙女太一<br />
http://otajo.jp/71348<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/71348" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
幽霊が見えること以外は普通の高校生、黒崎一護(福士蒼汰)。そんな彼の平和な日常は突然、壊れた。人の魂を喰らう巨大な悪霊・虚<ホロウ>が現れたのだ。自身と家族の命が狙われる中、死神と名乗る謎の女・朽木ルキア(杉咲花)が現れ、一護たち家族を守ろうと必死に虚と抗戦するが重傷を負ってしまう。絶望的な状況下で、ルキアは最後の手段として、本来は人間に分け与えてはいけない死神の力の一部を一護に渡すのだった&#8230;高校生兼死神代行となった一護の、虚との壮絶な戦いが始まる。</p>
<p>出演:福士蒼汰 杉咲花 吉沢亮/早乙女太一 MIYAVI<br />
監督:佐藤信介 脚本:羽原大介 佐藤信介 音楽:やまだ豊<br />
原作:「BLEACH」久保帯人(集英社ジャンプ コミックス刊 ) 主題歌:[ALEXANDROS] 「Mosquito Bite」(UNIVERSAL J / RX-RECORDS)</p>
<p>製作:映画「BLEACH」製作委員会 制作プロダクション:シネバザール<br />
配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
映画公式サイト：<br />
<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/bleach-movie/" rel="noopener" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/bleach-movie/</a>
</p></blockquote>
<p>（C）久保帯人/集英社 （C）2018 映画「BLEACH」製作委員会</p>
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