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	<title>オタ女佐藤信長 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>天才・凪を表現するため肉体改造！舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』パルクールセットで大迫力＆スピード感ある試合シーンに！</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Nov 2025 13:48:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』が東京ドームシティ シアターGロッソにて開幕し、11月30日まで上演中！　千秋楽はライブ配信も実施します。 本作は、「別冊少年マガジン」（講談社）で連載されていた『ブルーロック [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8011-scaled.jpg" /><br />
舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』が東京ドームシティ シアターGロッソにて開幕し、11月30日まで上演中！　千秋楽はライブ配信も実施します。</p>
<p>本作は、「別冊少年マガジン」（講談社）で連載されていた『ブルーロック -EPISODE 凪-』の舞台化作品。エゴイストFW育成サッカー漫画『ブルーロック』の公式スピンオフとして、原作者・金城宗幸氏が自ら手がけた“もうひとつの青い監獄（ブルーロック）”を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/bluelock_kv-scaled.jpg" /><br />
天才・凪誠士郎を主人公に、彼の視点から描かれる新たな物語は、2023年5月にスタートした舞台版『ブルーロック』シリーズの最新作にあたります。</p>
<p>全国から選ばれた300人の高校生フォワードたちが、“青い監獄（ブルーロック）”で試練に挑み、W杯優勝を目指す日本最強のストライカーを育てる――。その中で、凪が見せる才能と成長が今回の物語の核となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_8708-scaled.jpg" /><br />
劇場に入ってまず驚くのは、そのセット組み。シアターGロッソの高低差と空間を存分に生かした2段と頭上の通路、合わせて3段組になっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0697-scaled.jpg" /><br />
時間軸的に4th STAGEの芝のピッチから&#8221;青い監獄&#8221;（ブルーロック）内に戻ったことが分かるように、緑の面は無く、無機質な空間に。また、大きな特徴として八百屋（傾斜のある舞台床）をはるかに通り越した滑り台にも近いスロープが設置され、2段目にはパルクールのようなセットも見えます。</p>
<p>これまでのシリーズでも八百屋舞台を生かして臨場感と迫力のある試合シーンが描かれていましたが、これをどう使うのだろうとワクワクした気持ちになること間違いなし。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0009-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0075-scaled.jpg" /><br />
物語は、凪と玲王の出会いから丁寧に描かれます。これまで、めんどくさいと何事にも熱くなることなく生きてきた凪が、玲王に見つけられてサッカーを始めてどうやって急成長を遂げていくか。本編『ブルーロック』と舞台版のシーンやセリフを思い起こさせる展開と、ここは外してほしくないという大事なシーンはきっちりと丁寧に押さえつつもテンポよく話は進んでいきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0521-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_8114-scaled.jpg" /><br />
原作8巻ものボリュームをぎゅっと詰めながらも、ダイジェスト感の無い丁寧なストーリー展開を作り上げている脚本と演出は、舞台『ブルーロック』シリーズでも脚本と演出を担当している伊勢直弘氏。凪と玲王、2人の関係性の構築とすれ違い、変化、それぞれの成長などが伝わってきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0541-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0575-scaled.jpg" /><br />
「関係性」で特に注目してほしいのは、凪と玲王のコンビに対して存在し、比較される潔 世一・蜂楽 廻、烏 旅人・乙夜影汰の2コンビ。この2組のコンビと出会った凪が、自分と玲王の関係性とあり方を振り返っていく様をぜひ見てください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_1161-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_9814-scaled.jpg" /><br />
試合シーンでは、前述のスロープと、鉄棒などを使ったパルクールのセットが大活躍！　これらを使い、人間が自分の力だけで走る、飛ぶだけでは通常できない動きとスピード感の表現が可能になっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_1315-scaled.jpg" /><br />
シリーズを通して進化してきた映像、特殊効果、音響の効果もかけ合わさって生まれる2次元的な表現に、漫画やアニメの世界が目の前に現れた気持ちになります。</p>
<p>席も段差の大きいシアターGロッソらしく、床面やスロープ、3段目などに投影された点差やモノローグなどが見えやすい作りになっています。</p>
<p>丁寧な脚本で描かれる凪と玲王を演じるのは、舞台『ブルーロック』シリーズから同役を続投する佐藤たかみちさんと菊池修司さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_1979-scaled.jpg" /><br />
佐藤さんは、めんどくさいが服を着て歩いているような凪の成長する様を見事に演じ切っています。序盤では表情から始まり全てのオーラが「めんどくさい」色をしていた凪が、さまざまな人や出来事と出会い、急激に変わっていく様に息をのみます。佐藤さんがもともと持つ&#8221;2次元&#8221;色に、それを身体的に体現するアクションが合わさり、天才・凪誠士郎が実際にいたらこういう動きをするのだろう、と感じさせてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_2635-scaled.jpg" /><br />
菊池さんは、凪を見つけた時のキラキラ感、自信、希望といった全てが順調に行っていた時からガラリと変わる玲王の内面を、見ている側が苦しくなるほどに切々と、そして熱く演じています。この苦しみを踏み締め乗り越えさまざまなことを経験してこその玲王なのですが、つい手を差し伸べてしまいたくなります。</p>
<p>シリーズから続投するキャラクターたちに加え、新キャラクターたちも登場。彼らが凪と玲王にどう影響を与え、そして物語にどう関わっていくのか、ぜひお楽しみに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0439-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0418-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK2_0129-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8648-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8165-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0798-scaled.jpg" /><br />
スピンオフ作品であることから、本編を別視点で描く本作。舞台『ブルーロック』シリーズでは描かれなかったシーンと描かれているシーンが合わさり、観劇後は、原作のすべてや舞台の映像をあらためて見返したくなるはず。そして凪と玲王をもっと大好きになること間違いなしです！</p>
<h3>初日会見コメント　凪を体現するため「根本から体を変えないとと思って弟子入り」</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_6051-scaled.jpg" />
<p><strong>ーーいよいよ初日を迎えます。今のお気持ちをお聞かせください</p>
<p>佐藤たかみち（凪 誠士郎役）：</strong>原作の『ブルーロック』そして『EPISODE 凪』に出会った時、その熱さに鳥肌が立ちました。そして、僕は目立ちたがり屋なので「この作品の中に入って、話の中心になりたい！」とも思ってしまって（笑）。</p>
<p>そんな風に思っていたこの作品が舞台化されて、ついに開幕します。凪がたくさんのエゴイストたちと出会って変わっていくのを、稽古期間で感じてきました。これから初日を迎えて、さらに新しい景色が待っていると思うんです。</p>
<p>修司くんをはじめとしたカンパニーのみんなと一緒にこの『EPISODE 凪』の世界に飛び込んで、凪と同じく、たくさんのエゴイストやさまざまなものに出会って、僕自身もいろいろな気持ちになっていくのが楽しみです。</p>
<p><strong>菊池修司（御影玲王役）：</strong>濃い稽古期間でした。舞台袖に行くタイミングも無いほどに出番が多いんです（笑）。濃密な稽古を重ねてきたからこそ「やっとこの作品を届けられる」とワクワクした気持ちでいます。</p>
<p>応援してくださっている皆さまがご覧になりたいであろうものが詰まっている作品になっていると思っています。早く皆さんにお見せしたいですし、感想を知りたい！と少年のような気持ちでいます。</p>
<p>とても思い入れの強い作品なので、カンパニー一同で頑張ってお届けしていきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5763-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー本作は『ブルーロック』の登場キャラクター凪と玲王を主人公としたスピンオフの舞台化作品です。改めて凪と玲王を演じて、新しく発見したことなどはありますか？</p>
<p>菊池：</strong>これほどまでに強いつながりを持つ2人だったんだ…と改めて感じました。玲王と凪がお互いを思っている、それを演じられる楽しさを噛み締めながらやらせていただきました。</p>
<p>これまでの舞台『ブルーロック』のシリーズでは自分なりに解釈して玲王を演じさせていただいていましたが、まだまだ深いものがあったのだとこの『EPISODE 凪』で発見しました。それをより表現できていたらと思っています。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>凪と玲王、2人の想いについてや、凪の新しい一面にたくさん気付きました。ここでこんなことを思っていたんだとか、こんな表情をしていたんだとか。今まで演じてきて思い付かなかった表情や気持ちになったりするんだな…と。</p>
<p>凪は第一印象よりも感情や表情が豊かな人なんだと思いました。とても人間味があるんです。玲王に話しかける時は特にそうですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5487-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー凪は天才と言われていますが、稽古中などにご自分やお相手が天才だと思ったエピソードはありますか？</p>
<p>菊池：</strong>エゴイストらしく、安全策を取って相手のエピソードではなく自分の天才エピソードを話していきましょう（笑）！僕は、カンパニーに愛される天才です。みんな僕が大好きなんだなって。</p>
<p>シリーズものということもありますが、とても仲の良いカンパニーで。その中において中心の一番星でいられる僕は、愛される天才だと思いました！（笑）。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>僕も同じようなことになっちゃうなあ（笑）。さっきそこで着替えている時に、千切豹馬役の佐伯 亮くんが「たかみちがいるから、みんな頑張れるんだよ」って言ってくれたんです。それを聞いて、天才って、そう言われる人間だと思うので自分もそこに近づけたのかなぁ…と。恥ずかしい！（笑）</p>
<p><strong>ーーお互いをどんな役者だととらえていますか？</p>
<p>佐藤：</strong>熱い男ですね。自分の出番ではない時でも他の人のことをちゃんと見てくれている。「稽古している時に気づいたことがあって」と夜に電話をかけてきてくれて、たくさん話したこともありました。特にその時のことは僕にとって大事なことで、修司くんからそれを聞いて、次の日から何かがまた一段階上がったような気がします。</p>
<p>稽古っていろんな宝物が落ちていて、それを見つける作業なんじゃないかと思うんです。修司くんは、それを見つけられる人なんだな、って。トレジャーハンターみたいな人です。</p>
<p><strong>菊池：</strong>名言だね！ たかみちは、この作品にかける想いが人一倍強い人です。稽古場に1番に来て、1番遅く帰る。誰よりも努力をしていて、一段ずつ階段をひたむきに上がっているたかみち…そういう姿を一番近くで見てきたので、本作は素敵な作品になると思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5538-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー本作の見どころを教えてください。</p>
<p>菊池：</strong>凪と玲王の熱いつながりや線ですね。演じていて、それを強く感じました。本編の『ブルーロック』とは違う視点で描かれますが、それとはまた違う視点でも見たくなるような要素が散りばめられています。凪と玲王の関係性を大事に作ってきたので、そこを見ていただけたら。</p>
<p>それから、凪の成長。冒頭から最後までの成長の振り幅がすごいです。玲王としては、ちょっと寂しくて悲しいことが多いですが、凪の成長の素敵さを1人でも多くの方に楽しんでもらえたらと思っています。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>ご覧いただいているように、今回はセットが大きく変わっています。このフィールドを、必死にもがいて汗水垂らして存分に駆け回って戦ってパフォーマンスしているので、その熱を感じ取っていただきたいです。</p>
<p>『EPISODE 凪』なので凪と玲王の視点が多いのですが、他のキャラクターたちの過去も垣間見えるシーンもあります。それぞれに過去のストーリーとエピソードがあるので、そこにも注目していただけたらと思っています。</p>
<p>今回、船木政秀さんが本当にかっこいいステージングをつけてくださったんです。舞台『ブルーロック』4th STAGE が終わってすぐ船木さんに連絡をして「アクションのクオリティを上げられるように体改造をしたい」とお願いしました。天才である凪の身体能力を表現するのには、根本から体を変えないとと思って弟子入りしたんです。そうやって作ってきた体でのアクションにもぜひ注目してください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_6057-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー最後に、本作への意気込みをお願いします。</p>
<p>菊池：</strong>『ブルーロック』が舞台化された日から、この大好きな『EPISODE 凪』が舞台化するのを夢見て紡いできました。やっと開幕します。ファンの皆さんや、スタッフさん、たくさんの方々に支えられて出来上がったことをうれしく思っています。</p>
<p>僕が今まで演じてきた御影玲王、相棒の凪 誠士郎を、魂を込めてを込めて演じさせていただきます。僕たち2人の唯一無二の関係を皆さんの心に残せるように、千秋楽まで丁寧に楽しみながら演劇をお届けしたいと思っています。楽しい気持ち、ワクワクした気持ちを胸に、劇場にお越しください。相棒の凪のかっこいい背中を見にきてもらえたらと思っています。幸せな最高の舞台をお見せします！</p>
<p><strong>佐藤：</strong>ついに『EPISODE 凪』という凪の物語を舞台でみんなで一緒に始められます。たくさんの方のお力や応援がなかったら、ここまで来られなかったと思っています。しっかりと、思いを強みにして、日々エゴイスト達と戦って、玲のパートナーとして玲王と一緒に成長して、素敵な作品になるようにがんばっていきたいです。ぜひとも最後まであたたかく熱のこもった、エゴい声援をよろしくお願いいたします！</p>
<h3>千秋楽日ライブ配信決定！</h3>
<p>千秋楽日となる11月30日の昼・夜2公演をDMMにてライブ配信！　チケット販売中！<br />
ライブ配信購入者プレゼントキャンペーンも！</p>
<p>詳細はこちら<br />
https://officeendless.com/sp/bluelock_stage/epi-nagi/streaming/</p>
<p>■配信公演<br />
・2025年11⽉30⽇(⽇)12:30公演　全景映像（ライブ配信＋見逃し配信）<br />
・2025年11⽉30⽇(⽇)17:00公演　スイッチング映像（ライブ配信＋見逃し配信）<br />
■見逃し配信期間<br />
2025年12月1日(月)18:00～2025年12月14日(日)23:59まで</p>
<p>■販売価格<br />
・全景映像：2800円（税込）<br />
・スイッチング映像：4000円（税込）<br />
・2公演FULLセット：6300円（税込）</p>
<p>■特典<br />
・配信終了後キャスト生コメント（※全景映像にはこちらの特典はつきません）<br />
・特別メイキング映像（2公演セット購入者限定）2025年11月30日(日)19:30～視聴開始</p>
<p>■購入者キャンペーン実施中！<br />
ライブ配信をご購入いただき、キャンペーン期間内に応募されたお客様の中から抽選で2名様にキャストサイン入りポスターをプレゼント！<br />
キャンペーン期間：2025年10月31日(金)12:00～12月14日(日)23:59まで<br />
※佐藤たかみち(凪 誠士郎役)・菊池修司(御影玲王役)2名のキャストサイン入り</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118167" rel="noopener" target="_blank">U-20日本代表チーム登場！舞台『ブルーロック』4th STAGE上演中　応援グッズで試合観戦感高まる！劇場全体がスタジアムに<br />
https://otajo.jp/118167</a></p>
<h3>舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』 公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』（読み ブタイ『ブルーロック』エピソードナギ）<br />
【原作】原作：金城宗幸 漫画：三宮宏太 キャラクターデザイン：ノ村優介<br />
『ブルーロック -EPISODE 凪-』（講談社「別冊少年マガジン」連載）<br />
【脚本・演出】伊勢直弘<br />
【出演】	凪 誠士郎：佐藤たかみち	御影玲王：菊池修司	</p>
<p>	剣城斬鉄：松井健太		蜂楽 廻：佐藤信長<br />
	千切豹馬：佐伯 亮		馬狼照英：伊万里 有<br />
	烏 旅人：宇野結也		乙夜影汰：健人<br />
	二子一揮：前嶋 曜		清羅 刃：中西智也<br />
	日不見愛基：関 隼汰		柊 零次：坂田大夢</p>
<p>	潔 世一：竹中凌平		糸師 凛：草地稜之</p>
<p>	絵心甚八：横井翔二郎</p>
<p>	アンサンブル：荒牧大矢、窪寺 直、土居健蔵、古田 蓮</p>
<p>【日時】2025年11月20日（木）～30日（日）<br />
【会場】東京ドームシティ シアターGロッソ<br />
〒112-0004　 東京都文京区後楽1-3-61　ジオポリス内<br />
【チケット販売】	全公演sold out<br />
【チケット料金】	12,000円（税込）※特典付き<br />
【制作】Office ENDLESS<br />
【主催】舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』製作委員会<br />
【公演のお問合せ】Office ENDLESS<br />
 公演事務局： info@officeendless.com（平日 10:00～17:00）<br />
※お問い合わせは24時間承っておりますがご対応は営業時間内とさせていただきます。<br />
※お問い合わせの際は必ず公演名をお伝えください。<br />
【公式 HP】https://officeendless.com/sp/bluelock_stage/epi-nagi/<br />
【公式 X（旧 Twitter）】@BLUELOCK_STAGE<br />
 ハッシュタグ「#ブルステ」「#ブルーロック」「＃BLUELOCK」「＃エゴい」「#エピ凪」「#ブルステエピ凪」</p>
<p>（C）金城宗幸・三宮宏太・ノ村優介・講談社／舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』製作委員会</p>
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		<title>U-20日本代表チーム登場！舞台『ブルーロック』4th STAGE上演中　応援グッズで試合観戦感高まる！劇場全体がスタジアムに</title>
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		<pubDate>Tue, 20 May 2025 15:19:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気作品『ブルーロック』を原作とした舞台『ブルーロック』4th STAGEが東京新宿・THEATER MILANO-Zaにて5月25日まで上演中！　5月30日～6月1日には大阪でも上演されます。 本作は、2018年から「 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3616.jpg" /><br />
人気作品『ブルーロック』を原作とした舞台『ブルーロック』4th STAGEが東京新宿・THEATER MILANO-Zaにて5月25日まで上演中！　5月30日～6月1日には大阪でも上演されます。</p>
<p>本作は、2018年から「週刊少年マガジン」（講談社）にて連載中の『ブルーロック』（原作・金城宗幸、漫画・ノ村優介）の舞台化作品第4弾。日本をW杯優勝に導くストライカーを養成するために、全国から集められた優秀な高校生フォワード選手300人。彼らが“青い監獄（ブルーロック）”と呼ばれる施設で、課せられたさまざまな試練をクリアしながら最強のストライカーを目指す物語です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/kv_4th_0319_A.jpg" /><br />
第4弾となる今作からは、ストーリーが大きく転換。舞台は“青い監獄（ブルーロック）”内から大観客の待つフィールドへ。3次選考を終えた選手たちは、“ダイヤモンド世代”と呼ばれるU-20日本代表たちと対戦することになります。</p>
<p>本作ではいよいよU-20日本代表チームが登場。潔 世一（演：竹中凌平）たち“青い監獄（ブルーロック）”イレブンが、彼らに立ち向かっていく姿が描かれます。</p>
<p>劇場に入ってまず注目してほしいのは、舞台の床面。これまでは、八百屋（傾斜のついたセット）の段差上部のみに芝が敷かれていましたが、今作では床が全面緑色になっています。作品の舞台が“青い監獄（ブルーロック）”内からピッチへ移動したことがひと目でわかる仕様に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_2534-scaled.jpg" /><br />
前作までは複数の試合の合間に彼らの日常をはさむ形式でストーリーが進められましたが、今作は、上演時間のうちほとんどの時間を1試合のゲームに費やしています。</p>
<p>そのため、セットや照明の使い方もスタジアム感が強くなり、初演から使われている可動式のパネルや、正面のくり抜かれたスペースなどにも「こんな風にも使えるのか」と感じる新たな演出がつけられているため、以前から本作を観ているファンも多くの新鮮な驚きが得られるはず。</p>
<p>特に今作では、平面と階段で床面が構成されているため「高低差」がよく映えます。概念としてもビジュアルとしても「大きな壁」である、U-20日本代表チームの主将、オリヴァ・愛空（演：桜庭大翔）が牙をむくシーンにはぜひ注目を。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K02_4997.jpg" />
<p>映像の効果で、まるでアニメや漫画の2次元の世界に入り込んだかのような体験ができるのも本作シリーズの特徴のひとつ。キックから放たれるボールの軌道につく色とりどりの効果やオーラ、スピード集中線などにより、オープニングから世界観に強く引き込まれます。</p>
<p>これらの映像効果と効果音は、1人ひとりの動きやタイミングにハマるように、スタッフチームとキャストたちで何度も試行錯誤を繰り返して作られているそう。どうすれば、よりかっこよく見え、ストレスなく見やすくなるだろうか？ を追求した映像演出と音響効果も楽しめるポイントです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_0897-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_2631-scaled.jpg" /></p>
<p>基本的には“エア”のボールでマイムの動きにより試合を進めていきますが、実際のボールや映像も使用することで、よりリアルな試合感を高めてきた本シリーズ。今作ではボールの表現に、新たな驚きの演出がついているシーンも！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3391-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3401-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K02_2698.jpg" />
<p>さらに、来場者特典として配られる応援グッズを適時使用することで、“観劇”に加えて“観戦”感を高められるのも今作の特徴。試合を見に来た観客として、1階前方席は選手たちの迫力あるプレーを間近に観られ、1階席後方や2階、3階席からは、全体のフォーメーションや客席を含めて劇場全体がスタジアムになっている様を俯瞰（ふかん）で楽しめます！　</p>
<p>また上階では、現在の点差や作戦の映像投影がそのまま視界に入るようになっているため、試合全体を把握しやすいため、どの席に座っても、その場所ならではの楽しみ方ができます。</p>
<p>これまでは1本の中に複数の試合がありましたが、今作ではU-20日本代表戦のみが描かれます。試合進行とほぼ同じ時間軸でリアルタイムのように時間が過ぎていくため、まさに試合を見ている感覚！</p>
<p>しかし「サッカーの試合をそのまま見ているだけ」には決してならないのが、伊勢直弘氏の脚本。試合のスピード感を損なわないように、原作の試合中に挟み込まれている回想や解説などが出るタイミングを組みかえて舞台用に「変換」し、ストーリーを展開しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1488.jpg" /><br />
そのストーリーをしっかりと体現し、人が演じる意味のある舞台作品にしているのが、役者たちの熱いお芝居。今作でも引き続き潔 世一を演じる竹中さんは、役と本人の主人公性がよりマッチし、ナチュラルでありながら強く座組を率いています。没頭状態に入った時のよどみない長セリフ、全力でフィールドを駆け回る姿に、大きな頼もしさを感じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3567-scaled.jpg" /><br />
前作に引き続き今作でも糸師 凛を演じる草地稜之さん。今作では、凛の過去が描かれることによってキャラクターにさらに深みが増しますが、凛の覚醒が草地さん自身の覚醒にもなっているのではないかと感じるほどの芝居を見せてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1573-scaled.jpg" /><br />
その凛の兄、糸師 冴は猪野広樹さんが演じます。脚本・演出の伊勢氏から全幅の信頼を寄せられる猪野さんは、圧倒的な実力者として登場する冴を佇まいから細かい視線に至るまで見事に表現。強者としての説得力を感じさせてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_2136.jpg" /><br />
U-20日本代表の主将、オリヴァ・愛空役は桜庭大翔さん。恵まれた体格で代表チームの守りの要として潔たちの前に立ちはだかる愛空の姿に、ビジュアル面からも「これを乗り越えるのは大変だ」と思わず納得してしまうほど。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT1_5452-scaled.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_0980-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1114-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1376-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_2105-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT1_5523-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1233-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3134-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K02_9634-scaled.jpg" /></p>
<p>全速力ダッシュのマイム、アクロバティックな動きといった身体面。力を出し切れずに悔やむ姿、自分の能力をさらに高めるためにもがく葛藤、初めて生まれた感情への戸惑い、爆発するような勝利の喜びなどの心理面。そこに生きている人間が、全力で『ブルーロック』の世界を生きている姿を目の前で見て、同じ空間に存在することを感じること。原作『ブルーロック』の従来のファンも、2次元の世界で行われていた試合が、人が実際にフォーメーションを作って動くことで、より「こうなっていたのか」と気づき、原作への解釈が高まったり、新たな魅力を感じること間違いなし！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_1714.jpg" /><br />
ゲネプロ前におこなわれた会見には、竹中凌平さん（潔 世一役）、草地稜之さん（糸師 凛役）、佐藤信長さん（蜂楽 廻役）、猪野広樹さん（糸師 冴役）が登壇。初日に向けての意気込みなどを語りました。</p>
<p>まず、初日を迎えた気持ちを聞かれた竹中さんは「限られた日数の稽古の中で、やれるだけのことはやってきました。あとはそれをお客様に届けるだけです」と力強く口にしました。</p>
<p>今作から参加の猪野さんは「これまで皆さんが紡いできたものに、この役で参加できることがありがたく、うれしいです。個人的にもサッカーが好きで、来世はサッカー選手になりたいと思っていたのが今作でかないました（笑）」とその場を笑わせます。</p>
<p>前作から参加の草地さんは「前作では、4th STAGEで生かせたら…と思うことがたくさん得られました。今作ではその挑戦と、（本番を前に）楽しみな気持ちでいっぱいです」と笑顔を見せました。</p>
<p>第一弾から蜂楽を演じる佐藤さんは「もう第四弾、あっという間ですね。ストーリーの中でも大きなステップアップとなる部分を舞台としてお届けできるのがとても楽しみです。今日この日を迎えれてうれしいです」と、こちらも笑顔。</p>
<p>過去作からの違いや進化した部分については、佐藤さんが「まずはセット。今回からはスタジアムになります。広くなったのと、新しい表現がついています」。草地さんは「ずっと試合をしているので熱量や疲労感が半端ないです（笑）」。今作から参加の猪野さんは「これまでやってきた2年の軌跡がしっかりと刻まれている座組だと感じました。でも、U-20日本代表の役として、主将のラバ（桜庭）たちと一緒にその2年をすべて蹴散らしてやろうというくらいの気持ちで、重責を感じながら稽古に臨んでいました。初日が明けて千穐楽まで、どこまで熱量が上がっていくのか楽しみです」と振り返りました。</p>
<p>今作で糸師兄弟役を演じる2人に、稽古中はどのように過ごしていたのかを聞かれると、草地さんは「兄弟のシーンも多いので、どのように演じるかを猪野くんとめちゃくちゃ話しました。先輩だな！と感じました」。猪野さんは「今回（草地と）初めましてだったのですが、思っていた200倍真面目でした」とジョークを飛ばしつつ「役をとても大事にしているのが伝わってきました」と告白しました。</p>
<p>今作で大きなキーワードとなる「挑戦的集中」の「FLOW」の経験はあるかと質問されると、佐藤さんは「長い試合時間の中で、出ハケや段取りなどさまざまなことが体に染み付いて意識せずにできるようになったと感じたころに、そう（FLOW）だと言えるような瞬間がありました。そこに辿り着くまでは大変なのですが、そこに行けばもっと楽しめます。楽しむためには土台作りが大事だと感じました」と語ります。</p>
<p>草地さんは「実は部活をやっていたころに、そういう体験をしたことがあるんです。周りの全てがスローに見えて自分が無敵になったように思えて。『ブルーロック』でFLOWを知って、これか！と思いました」と明かしました。</p>
<p>猪野さんは「松田岳（士道龍聖役）くんが、稽古中にFLOWに入ったのを見ました。ちょうど士道がそうなったときに、本人は気づいていないのですが鼻血が出ていて。この人本当にすごい、と思いました」と語った。竹中は「僕自身はまだその感覚はないのですが、挑戦的集中という感覚は役者にとっても大事だと思います。ノブ（佐藤）が言っていたように、段取りなどを考えすぎずに挑戦することが大事なんだな、と」と、役者としての生き方にも通じると口にしました。</p>
<p>＜楽しみにしている方へメッセージ＞<br />
佐藤「たくさんの方に応援していただき、ここまで続けてこられました。U-20日本代表戦が楽しみだ、と言っていただいている声も届いています。そのご期待に応えられるように、楽しんで帰っていただけるように、僕たちも楽しんで精一杯頑張ります」</p>
<p>草地「本作を楽しみに、この数ヶ月を過ごしてきてくださった方もたくさんいらっしゃると思います。そのご期待に応えられるように練習を積み重ねてきました。楽しみにしていただけたらうれしいです」</p>
<p>猪野「ここまで紡がれてきた物語を、また次に繋げられるように。演劇を愛する僕がサッカーを愛している冴を演じることで、彼の思いが昇華されればいいなと思っています。千穐楽まで座組一同、怪我なく頑張っていきます」</p>
<p>竹中「U-20日本代表戦は、原作でもとても面白くて大好きな話です。舞台でお届けできるのがうれしいです。今回は応援グッズもあるので、観劇＋観戦の気持ちで観ていただけたらと思っております」</p>
<p>公演は約2時間。5月25日（日）までは東京新宿・THEATER MILANO-Zaにて。その後5月30日（金）～6月1日（日）まで大阪・東大阪市文化創造館Dream House大ホールにて上演されます。ライブ配信もあるので、ぜひ映像でも楽しんでください！</p>
<h3>舞台『ブルーロック』4th STAGE 公演概要</h3>
<p>【タイトル】	舞台『ブルーロック』4th STAGE（読み ブタイ『ブルーロック』フォースステージ）<br />
【原作】	原作：金城宗幸 漫画：ノ村優介『ブルーロック』（講談社「週刊少年マガジン」連載）<br />
【脚本・演出】	伊勢直弘<br />
【出演】<br />
	潔 世一：竹中凌平　</p>
<p>	糸師 凛：草地稜之		蜂楽 廻：佐藤信長<br />
	凪 誠士郎：佐藤たかみち	士道龍聖：松田 岳<br />
	烏 旅人：宇野結也		雪宮剣優：遊馬晃祐<br />
	千切豹馬：佐伯 亮		二子一揮：前嶋 曜<br />
	御影玲王：菊池修司		氷織 羊：三浦海里<br />
	馬狼照英：伊万里 有		乙夜影汰：健人<br />
	蟻生十兵衛：磯野 大		我牙丸 吟：村松洸希</p>
<p>	絵心甚八：横井翔二郎</p>
<p>	オリヴァ・愛空：桜庭大翔	閃堂秋人：松本 岳<br />
	蛇来弥勒：ジョエル・ショウヘイ	仁王和真：影山達也		音留徹平：中土井俊允<br />
	超 健人：古田 蓮		颯 波留：荒牧大矢		不角 源：土居健蔵	</p>
<p>	糸師 冴：猪野広樹</p>
<p>【日時】	2025年5月15日（木）～25日（日）〈東京公演〉<br />
2025年5月30日（金）～6月1日（日）〈大阪公演〉<br />
【会場】	〈東京公演〉THEATRE MILANO-Za<br />
〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町１丁目２９−１ 東急歌舞伎町タワー ６Ｆ<br />
〈大阪公演〉東大阪市文化創造館 Dream House 大ホール<br />
〒577-0034 大阪府東大阪市御厨南2丁目３-4<br />
【制作】	Office ENDLESS<br />
【主催】	舞台『ブルーロック』4th STAGE 製作委員会<br />
【公演のお問合せ】	Office ENDLESS<br />
公演事務局： info@officeendless.com（平日 10:00～17:00）<br />
※お問い合わせは24時間承っておりますがご対応は営業時間内とさせていただきます。<br />
※お問い合わせの際は必ず公演名をお伝えください。</p>
<p>【公式 HP】	https://officeendless.com/sp/bluelock_stage<br />
【公式 X（旧 Twitter）】 @BLUELOCK_STAGE<br />
ハッシュタグ「#ブルステ」「#ブルーロック」「＃BLUELOCK」「＃エゴい」</p>
<p>（C）金城宗幸・ノ村優介・講談社／舞台『ブルーロック』4th STAGE製作委員会</p>
<h3>ライブ配信情報</h3>
<p>【配信プラットフォーム】　DMM TV ライブ配信<br />
・東京公演：2025年5月18日(日)17:30公演<br />
・大阪公演：【千秋楽】2025年6月1日(日)17:00公演</p>
<p>チケット購入はこちら： https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=bluelock_4th/　<br />
【料金】　1公演：各公演：4,000円(税込)　　2公演セット：7,200円(税込) </p>
<p>【チケット販売期間】<br />
・2025年5月18日(日)17:30公演 / 2公演セット<br />
2025年4月30日(水)12:00〜5月31日(土)18:00まで</p>
<p>・【千秋楽】2025年6月1日(日)17:00公演<br />
2025年4月30日(水)12:00〜6月14日(土)18:00まで</p>
<p>【見逃し配信期間】<br />
・2025年5月18日(日)17:30公演<br />
2025年5月19日(月)18:00〜5月31日(土)23:59まで</p>
<p>・【千秋楽】2025年6月1日(日)17:00公演<br />
2025年6月2日(月)18:00〜6月14日(土)23:59まで<br />
　<br />
■特典映像<br />
各公演終了後、続けてライブ配信視聴画面にてキャストによる生コメント映像を配信いたします。<br />
ライブ配信終了後は、見逃し配信（本編の最後に追加）にてお楽しみください。</p>
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		<title>糸師 凛登場！舞台『ブルーロック』2nd STAGE開幕　運動量＆トリッキーなプレーも前作以上にスケールアップ</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Jan 2024 13:32:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「週刊少年マガジン」（講談社）で連載されている人気漫画『ブルーロック』の舞台化第2弾、舞台『ブルーロック』2nd STAGEが1月18日に開幕し、京都・東京にて上演。ライブ配信も実施する。 人気サッカー漫画『ブルーロック [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ0923.jpg" /><br />
「週刊少年マガジン」（講談社）で連載されている人気漫画『ブルーロック』の舞台化第2弾、舞台『ブルーロック』2nd STAGEが1月18日に開幕し、京都・東京にて上演。ライブ配信も実施する。</p>
<p>人気サッカー漫画『ブルーロック』を原作とした舞台化した本作は、脚本演出を舞台「東京卍リベンジャーズ」シリーズの伊勢直弘氏、制作を舞台「東京卍リベンジャーズ」シリーズ・舞台「幽☆遊☆白書」シリーズの OfficeENDLESS が手掛ける。2023年5月には第1弾を大阪と東京にて行い、約11,000人の観客を動員し大盛況のうちに幕を閉じた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ1014.jpg" /><br />
同作は、全国から集められた優秀なストライカー300人が、〝青い監獄（ブルーロック）〟と呼ばれる施設のなかで様々な試練を課せられながら、サッカーの日本代表選手を目指す物語。第1弾では、主人公の潔世一がかつて味わった挫折から這い上がって一次選考をクリアする姿が描かれた。</p>
<p>今作では、5点先取のミニゲームで勝ったチームが負けたチームのメンバーを一人だけ選んでチームメイトを増やしていきながら、次のステージを目指すストーリーとなっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ0920.jpg" /><br />
記者会見には、潔 世一役の竹中凌平さん、潔の前に立ちはだかる宿敵・糸師 凛役の長田光平さん、抜群のサッカーセンスを誇る蜂楽 廻役の佐藤信長さん、天才的なトラップ力を持つ凪 誠士郎役の佐藤たかみちさんが出席。</p>
<p>竹中さんは「勝つ人がいれば、負ける人もいる。挫折してそこで終わる人もいれば、這い上がる人もいる。今、壁にぶち当たっている人はきっと届くものがあるはず」、長田さんは「明日もがんばろうとか、生きていて良かったとか、そう思ってもらえる作品」、佐藤信長さんは「今、やれることがベストとは思っていても、さらに上を目指すことの大事さを感じ取ってほしい」、佐藤たかみちさんは「人が変化していく様子を見届けてもらいたい」と語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_2239.jpg" /><br />
そんな『舞台 ブルーロック -2nd STAGE-』のポイントの一つは、「敗北から何を学ぶのか」というところ。</p>
<p>〝青い監獄（ブルーロック）〟にはエゴが強いストライカーばかりが集まっているため、全員「自分が脱落する」とは考えていない。それぞれ、自分の能力の高さを強く信じてプレーをしている。それでも試合では、必ず勝者と敗者が生まれる。</p>
<p>同作では、負けたときに襲われる絶望感をいかに可能性へと替えていけるかが描かれている。潔らは、勝利と敗北の味を噛み締めることで自分のプレースタイルにさらに磨きをかけていくなど、選手として成長を遂げていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_0075.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_4644.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_4367.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_4668.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_0091.jpg" />
<p>試合のシーンも、前作以上にスケールアップ。今回はボールを持っていないときの動きにも重点が置かれ、俳優たちの運動量もより激しいものに。その分、目まぐるしい攻防が繰り広げられるようになった。</p>
<p>劣勢のチームが一気に巻き返すところもあり、目が離せない展開が連続。相手の裏をかくトリッキーなプレーも見ることができるなど戦術面も充実しており、サッカーに詳しい鑑賞者もエキサイトすること間違いなし。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ1240.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ1310.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_6763.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_2539.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_3296.jpg" /><br />
そして何より注目は、ミニゲームで勝ったチームが負けたチームの選手を引き抜いていくストーリー。因縁深いライバルが味方になったり、絆が深い仲間を蹴落とすことになったり、選手たちが残酷な駆け引きに翻弄されていく。勝ったチームは、自分たちに足りないものを分析して相手の選手をチョイス。そこでの意外な選択の数々にも驚かされるだろう。</p>
<p>先行きがまったく読めない熾烈なサバイバルを是非、見届けて欲しい。</p>
<h3>当日券</h3>
<p>当日券の詳細が決定！<br />
□当日券事前販売（当日引換券）について<br />
【販売期間】各公演開演3時間前（※先着販売／無くなり次第販売終了）<br />
【枚数制限】お一人様2枚まで（各回ごと）<br />
【販売席種】全席指定11,500円(税込)<br />
【販売ページ】<br />
◉イープラス：https://eplus.jp/bluelock_stage2/<br />
◉チケットぴあ：https://w.pia.jp/t/bluelock-stage2/<br />
◉ローソンチケット：https://l-tike.com/bluelock_stage2/<br />
□キャンセル待ち受付について<br />
【受付期間】各公演前日の正午12:00～各公演開演3時間前まで（※先着受付／上限に達し次第受付終了）<br />
【キャンセル待ち受付ページ】https://www.cnplayguide.com/bluelock_satge2-c/<br />
【枚数制限】お1人様1枚まで（各回ごと）<br />
【キャンセル待ちとは】<br />
キャンセル待ちのお客様には、お席がご用意できた場合のみご案内となります。<br />
チケットの購入を保証するものではございません。予めご了承の上、お申込みくださいますようお願い申し上げます。</p>
<h3>生配信決定！</h3>
<p>京都＆東京千穐楽公演の配信がAbemaTVで決定！</p>
<p>■配信公演<br />
・京都公演<br />
　2024年1月20日(土)17:30公演<br />
・東京公演<br />
　2024年1月31日(水)16:00公演</p>
<h3>舞台『ブルーロック』2nd STAGE LINEスタンプの制作決定</h3>
<p>撮りおろし写真を使用したLINEスタンプが1月下旬に発売決定！！<br />
1月中旬ごろ発売予定！詳細は続報をお待ちください！</p>
<h3>Blu-ray情報</h3>
<p>Blu-rayの発売が決定！会場予約をしていただくと特典がもらえます！</p>
<p>舞台『ブルーロック』2nd STAGE Blu-ray<br />
□発売日：2024年6月26日（水）<br />
□価格：10,780円（税込）<br />
□特典：1特典ディスク（メイキング映像など）2ブックレット<br />
□発売・販売元：バンダイナムコフィルムワークス<br />
□会場予約特典<br />
特典1:舞台写真L判ブロマイドA（7枚セット）<br />
特典2:ビジュアルカード（ティザービジュアル使用）※会場限定特典</p>
<h3>有楽町マルイPOP UP SHOP</h3>
<p>有楽町マルイにてPOP UP SHOPの開催が決定！<br />
公演グッズや東京イベントオリジナルグッズだけでなく、第1弾の衣裳や、舞台写真、等身大パネルの展示もご用意。<br />
□有楽町マルイ　<br />
開催場所：8F　イベントスペース　SPACE 10<br />
開催期間：2024年1月19日(金)～1月28日(日)<br />
営業時間：11:00~19:00</p>
<h3>舞台『ブルーロック』2nd STAGE 公演概要</h3>
<p>【タイトル】 舞台『ブルーロック』2nd STAGE(読み ブタイ『ブルーロック』セカンドステージ)<br />
【原作】 原作:金城宗幸 漫画:ノ村優介『ブルーロック』(講談社「週刊少年マガジン」連載)<br />
【脚本・演出】 伊勢直弘<br />
【出演】<br />
潔 世一:竹中凌平<br />
蜂楽 廻:佐藤信長<br />
國神錬介:織部典成<br />
千切豹馬:佐伯 亮<br />
成早朝日:伊崎龍次郎<br />
馬狼照英:井澤勇貴<br />
凪誠士郎:佐藤たかみち<br />
御影玲王:菊池修司<br />
蟻生十兵衛:磯野 大<br />
時光青志:中林登生(円神)<br />
糸師 凛:長田光平<br />
アンサンブル:土居健蔵<br />
アンサンブル:牧野裕夢<br />
絵心甚八:横井翔二郎(映像のみ)</p>
<p>【日時】<br />
2024 年 1 月 18 日(木)~21 日(日)〈京都公演〉<br />
2024 年 1 月 25 日(木)~31 日(水)〈東京公演〉<br />
【会場】<br />
〈京都公演〉京都劇場<br />
〒600-8216 京都市下京区烏丸通塩小路下 京都駅ビル内<br />
〈東京公演〉ヒューリックホール東京<br />
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目-5-1有楽町マリオン 11F</p>
<p>【制作】 Office ENDLESS<br />
【主催】 舞台『ブルーロック』2nd STAGE 製作委員会<br />
【問合せ】 ◆公演に関して:info@officeendless.com(平日 10:00~17:00)<br />
◆チケットに関して:公演事務局 0570-200-114(平日 11:00~18:00)<br />
※お問い合わせは 24 時間承っておりますがご対応は営業時間内とさせていただきます。<br />
※お問い合わせの際は必ず公演名をお伝えください。<br />
【公式 HP】 https://officeendless.com/sp/bluelock_stage<br />
【公式 X(旧 Twitter)】 @BLUELOCK_STAGE<br />
ハッシュタグ「#ブルーロック」「#BlueLock」「#ブルステ」「#エゴい」</p>
<p>（C）金城宗幸・ノ村優介・講談社／舞台『ブルーロック』2nd STAGE製作委員会</p>
<h3>ブルーロック展開情報</h3>
<p>□コミックス<br />
累計発行部数3,000万部突破！※2024年1月時点<br />
最新巻『ブルーロック』27巻発売中！<br />
公式HP（http://bluelock-kc. com）<br />
公式X（@BLUELOCK_WM）<br />
（C）金城宗幸・ノ村優介／講談社</p>
<p>□アニメ「ブルーロック」 作品情報<br />
＜劇場版情報＞<br />
『ブルーロック』のシリーズ初の劇場版公開日が、2024年4月19日(金)に決定！<br />
『ブルーロック –EPISODE 凪-』を原作として、“ブルーロック（青い監獄）”での戦いが、桁外れのサッカーセンスを持つ凪 誠士郎の視点から大スクリーンで描かれます。</p>
<p>『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』予告編映像<br />
YouTube URL：https://youtu.be/VMNtQ8vq40Q<br />
劇場版ブルーロック -EPISODE 凪- 公式サイト：https://bluelock-pr.com/<br />
（C）金城宗幸・三宮宏太・ノ村優介・講談社／「劇場版ブルーロック」製作委員会</p>
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		<title>今度はミュージカル『東京リベンジャーズ』！マイキー：北村諒・ドラケン：井阪郁巳・三ツ谷：酒寄楓太ら全キャスト情報解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/114975</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Aug 2023 02:34:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[大人気漫画『東京卍リベンジャーズ』が今度はミュージカル化！　ミュージカル「東京リベンジャーズ」ティザービジュアル＆全キャスト情報が解禁！ 漫画『東京卍リベンジャーズ』(講談社「週刊少年マガジン」所蔵)を原作としたストレー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/TEASER_VISUAL_Musical_Tokyo_revengers.jpg" /><br />
大人気漫画『東京卍リベンジャーズ』が今度はミュージカル化！　ミュージカル「東京リベンジャーズ」ティザービジュアル＆全キャスト情報が解禁！</p>
<p>漫画『東京卍リベンジャーズ』(講談社「週刊少年マガジン」所蔵)を原作としたストレートプレイの舞台版第3弾、舞台「東京リベンジャーズ」―聖夜決戦編―が今年12月に上演予定ですが、ミュージカル版も異なるキャストで11月より上演決定！</p>
<p>解禁となったミュージカル「東京リベンジャーズ」のティザービジュアルには、タケミチ役の竹中凌平さん、マイキー役の北村諒さん、ドラケン役の井阪郁巳さんのビジュアルが使用され、ミュージカル版ならではの世界観が伺えます。</p>
<p>また、全キャストの情報も公開。2.5次元舞台を代表する役者、横田龍儀さんや佐藤信長さんをはじめ、ミュージカル『テニスの王子様』4thシーズンで活躍する注目の若手俳優の久保侑大さん、酒寄楓太さん、そして指原莉乃さんプロデュースによるアイドルグループより佐々木舞香さん（＝LOVE）など、多くの注目株たちが名を連ねています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/cad70969b147b25e9e82c1ded933995a.jpg" />
<p>東京公演は11/24(金)～11/26(日)／天王洲 銀河劇場、大阪公演は12/1(金)～12/3(日)／メルパルクホール大阪にて実施。53年の歴史に幕を閉じる、メルパルクホール大阪での最後の演劇公演となります。</p>
<p>その他、チケットスケジュールも公開され、オフィシャル先行は8/16(水)から開始予定です。</p>
<p>詳しくは、公式サイト、公式Twitterをチェック！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102002" rel="noopener" target="_blank">動画レポ：舞台「東京リベンジャーズ」オープニングから東京卍會アクションシーン満載！ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/102002</a></p>
<p>12年来の付き合い！山田裕貴×陳内将『東リベ』映画＆舞台“Wドラケン”動画に反響「エモすぎ」「どっちもイケメン過ぎて辛い」「ゴーカイブルーとエンター」<br />
https://otajo.jp/101581<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101581" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>あざと可愛すぎる猫耳ごろにゃんイケメン保存版！桑原勝＆酒寄楓太 撮り下ろし超満載 夏休み！オン・ステージ「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」インタビュー<br />
https://otajo.jp/114864<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114864" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ミュージカル「東京リベンジャーズ」公演概要</h3>
<p>「東京卍リベンジャーズ」は、「週刊少年マガジン」にて2017年から2022年まで連載された和久井健による大人気漫画。主人公・花垣武道が人生唯一の恋人であった橘日向を救うため、12年前にタイムリープし自身の過去を変えていくバトルアクション作品で、コミックスのシリーズ累計発行部数は7,000万部を突破し、日本のみならず海外でも絶大な人気を誇る。2021年にはアニメ、映画、舞台化が実施され、10月には天竺編のアニメ放送が予定されている。</p>
<p>■タイトル：ミュージカル「東京リベンジャーズ」<br />
■公演日程：<br />
東京公演：2023年11月24日(金)〜11月26日(日)／天王洲 銀河劇場<br />
大阪公演：2023年12月1日(金)〜12月3日(日)／メルパルクホール大阪<br />
■原作：和久井健「東京卍リベンジャーズ」（講談社「週刊少年マガジン」KC）<br />
■スタッフ：<br />
演出：三浦香<br />
脚本・作詞：赤澤ムック<br />
音楽：manzo<br />
振付：遠山晶司(梅棒)　YOU<br />
■キャスト：<br />
花垣武道：竹中凌平<br />
佐野万次郎：北村 諒<br />
龍宮寺 堅：井阪郁巳<br />
千堂 敦：久保侑大<br />
三ツ谷 隆：酒寄楓太<br />
林 良平：平野泰新<br />
林田春樹：皇希<br />
清水将貴：川上将大<br />
半間修二：磯野 大<br />
長内信高：高田 誠<br />
橘 直人：佐藤信長<br />
橘 日向：佐々木舞香（＝LOVE）<br />
稀咲鉄太：横田龍儀<br />
他</p>
<p>■チケット価格<br />
VIP席（非売品グッズ付き）：16,800円（税込）<br />
S席（非売品グッズ付き）：12,800円（税込）<br />
A席：9,800円（税込）<br />
※VIP席は、前方5列確約チケットです。S席はVIP席よりも後方、A席はS席よりも後方のお席となります。ただし注釈席を除きます。<br />
※非売品グッズは当日劇場にてプレゼントいたします。<br />
※VIP席の受付は、DMMプレミアム先行、キャストFC先行、週刊少年マガジン先行、オフィシャル先行1次のみとなります。<br />
※全席指定・税込<br />
※未就学児入場不可<br />
※お一人様1公演につき4枚まで、複数公演申込み可能です。</p>
<p>＜チケットスケジュール＞<br />
■オフィシャル先行1次（抽選）：8/16（水）12：00～8/27（日）23：59<br />
■プレイガイド先行1次（抽選）：8/31（木）12：00～9/10（日）23：59<br />
■オフィシャル先行2次（抽選）：9/13（水）12:00～9/24（日）23:59<br />
■プレイガイド先行2次（抽選）：9/13（水）12:00～9/24（日）23:59<br />
■銀河劇場先行（抽選）：9/13（水）12:00～9/24（日）23:59<br />
■プレイガイド先行3次（抽選）：9/27（水）12:00～10/9（月）23:59<br />
■プレイガイド先行4次（先着）：10/12（木）18:00～10/18（水）23:59<br />
■一般販売：10/21（土）10:00～</p>
<p>【公式サイト】<br />
https://tokyo-revengers-musical.com<br />
【公式Twitter】<br />
https://twitter.com/revengers_mu</p>
<p>(c)和久井健・講談社/ミュージカル「東京リベンジャーズ」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>史上最もアツくイカれたサッカー漫画『ブルーロック』舞台化！メインキャスト＆ティザービジュアル公開</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Dec 2022 02:33:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[ブルーロック]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台『ブルーロック』]]></category>

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		<description><![CDATA[今、史上最もアツく、最もイカれたサッカー漫画、TVアニメも好評放送中の『ブルーロック』が待望の舞台化！ キャスト＆ティザービジュアル初公開！ 2018年より「週刊少年マガジン」（講談社）連載中の、金城宗幸（原作）、ノ村優 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/BL_A4_front_sample03-1.jpg" /><br />
今、史上最もアツく、最もイカれたサッカー漫画、TVアニメも好評放送中の『ブルーロック』が待望の舞台化！ キャスト＆ティザービジュアル初公開！</p>
<p>2018年より「週刊少年マガジン」（講談社）連載中の、金城宗幸（原作）、ノ村優介（漫画）によるエゴイストFW育成サッカー漫画『ブルーロック』。2022年12月時点の累計発行部数は1500万部を突破し、第45回講談社漫画賞少年部門受賞するなど多くのファンを魅了しています。</p>
<p>大人気サッカー漫画である本作は、2022年10月よりTVアニメが放送開始されるなどメディアミックスがされていますが、この度2023年5月にタイトル初となる舞台化が決定！　原作の迫力を彷彿とさせるティザービジュアルは本日初公開となります。</p>
<p>主人公・潔 世一を演じるのは、「家庭教師ヒットマンREBORN！ TheSTAGE」の沢田綱吉や「あんさんぶるスターズ オン・ステージ！」の明星スバルなど2.5次元界隈で多大な活躍をみせる竹中凌平さん。</p>
<p>蜂楽 廻役にはミュージカル『刀剣乱舞』源清麿役の佐藤信長さん。國神錬介役には「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- Rule the Stage &#8211; track 1」山田二郎役の松田昇大さん。千切豹馬役には「あんさんぶるスターズ！THE STAGE」シリーズ守沢千秋役の佐伯 亮さんが決定。</p>
<p>脚本演出は舞台「東京卍リベンジャーズ」シリーズの伊勢直弘が務めます。その他最新情報は、公演公式HPにて随時公開予定です。</p>
<blockquote><p>＜舞台『ブルーロック』　あらすじ＞<br />
世界一のエゴイストでなければ、世界一のストライカーにはなれない。<br />
日本をW杯優勝に導くストライカーを育てるため、日本フットボール連合はある計画を立ち上げるところから始まる。<br />
その名も“ブルーロック（青い監獄）”プロジェクト集められたのは300人の高校生。しかも全員FW。<br />
299人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーとは？<br />
今、史上最もアツく、最もイカれたサッカーが開幕する。
</p></blockquote>
<h3>出演者プロフィール＆コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/8f383e2d3a447c3db6f2ee7a075e64c7.jpg" /><br />
<strong>潔 世一：竹中凌平</strong><br />
「家庭教師ヒットマンREBORN！ TheSTAGE」　沢田綱吉役<br />
「あんさんぶるスターズ オン・ステージ！」　明星スバル役<br />
コメント：<br />
初めまして。この度、舞台「ブルーロック」で潔世一役を務めさせていただきます竹中凌平です。<br />
まだまだワールドカップの興奮が冷めやらぬ今日。この様な発表が出来ること、とても嬉しく思います。<br />
何事に置き換えても、本気で物事に向き合っている人間の努力は凄まじいものです。<br />
しかし、そこには必ず勝敗が伴い、努力が必ず報われるとは限りません。<br />
時には、他人を蹴落とさなければいけないときがあるかも知れません。<br />
僕が身を置いている世界でも、口には出さずとも、その構図は如実に現れます。<br />
だからこそ、この登場人物達の言葉が痛いほど胸に刺さりました。<br />
この物語を、潔君の眼を通して生きていく中で、これからを生き抜く人生のヒントを見出したいと思います。<br />
「ただ面白い」だけではない、この作品のメッセージを、舞台を通して全力でお届けします。<br />
それでは！劇場でお会い出来る日を楽しみにしています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/ab53cd3d8c3d80d2e53456463443b238.jpg" /><br />
<strong>蜂楽 廻：佐藤信長</strong><br />
ミュージカル『刀剣乱舞』　源清麿役<br />
ミュージカル『DREAM!ing』　望月悠⾺役<br />
コメント：<br />
蜂楽廻を務めさせていただきます。佐藤信長です。大変人気のあるこのブルーロックという作品の舞台にこれから携わることができることを、本当に嬉しく、楽しみにしています。<br />
僕自身の性格と蜂楽の性格、プレー中には人が変わるところが、自分の趣味やスポーツをする時に共通する部分があるように感じているので、原作へのリスペクトを忘れずに、僕だけの蜂楽廻を作り上げられたらと思っております。<br />
W杯に負けないくらい盛り上げていきます！よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/bb65845bcad1548ddd40673e575c1aaa.jpg" /><br />
<strong>國神錬介：松田昇大</strong><br />
「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- Rule the Stage -」　山田二郎役<br />
「HELI-X」　シュンスイ役<br />
コメント：<br />
エゴイストの最高潮、ブルーロックの世界に舞台で参加することがとても楽しみで仕方ありません。<br />
漫画リリース当初、友達に勧められて読み始め、いつのまにか虜になっていた作品にまさか携われるとは思ってもみませんでした。W杯でアツい戦いが繰り広げられ、サッカーの素晴らしさを体感したからこそ感じられるものを皆さんと共有できればと思っております。身体作り頑張ります！！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/f4a865d95290e9de17887fcb7aeb7553.jpg" /><br />
<strong>千切豹馬：佐伯 亮</strong><br />
「あんさんぶるスターズ オン・ステージ！」　守沢千秋役<br />
「家庭教師ヒットマンREBORN！ TheSTAGE」　入江正一役<br />
コメント<br />
この度、千切豹馬を演じさせていただきます。<br />
世界がワールドカップで賑わっている今、これからブルーロックという作品に携われること、本当に嬉しく思います。<br />
僕自身サッカー少年でしたので、勝利した時の感動や負けてしまった時の悔しさをたくさん経験してきました。<br />
僕にしかないその経験を活かして、終わりのホイッスルが鳴り響くその瞬間まで、千切豹馬として舞台上を駆け回ります！！<br />
どうぞよろしくお願いします。</p>
<p><strong>脚本・演出：伊勢直弘</strong><br />
舞台「東京リベンジャーズ」　脚本・演出<br />
劇団『ドラマティカ』　脚本・演出</p>
<p>今まで見たことがないような切り口を大胆に見せつつ、<br />
凄まじい熱量の展開が続く「ブルーロック」。<br />
私自身も大好きな作品です。<br />
サッカーという競技を通して描かれるサバイバルドラマ。<br />
そして葛藤や苦悩、発見と成長を描くヒューマンドラマでもあると感じています。<br />
個性だらけの登場人物たちが、アツい気持ちにさせてくれる瞬間が目白押し。<br />
本当に目が離せない快作です。<br />
そんな「ブルーロック」をいよいよ舞台でもお届けすることになりました。<br />
サッカーを舞台でどう表現するかも気になるところかと思いますが、<br />
ブルーロックのあの世界を舞台でどう表現するか。そこも楽しみにしていただければと思います。<br />
劇場空間にそびえ立つ「青い監獄」にてお待ちしています。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台『ブルーロック』<br />
【原作】<br />
原作：金城宗幸<br />
漫画：ノ村優介<br />
「ブルーロック」（講談社『週刊少年マガジン』連載）<br />
【脚本・演出】伊勢直弘<br />
【出演】<br />
潔世一：竹中凌平<br />
蜂楽廻：佐藤信長<br />
國神錬介：松田昇大<br />
千切豹馬：佐伯亮<br />
他<br />
【日時】<br />
2023年5月4日(木)～7日(日)〈大阪〉<br />
2023年5月11日(木)～14日(日)〈東京〉<br />
【会場】<br />
サンケイホールブリーゼ<br />
https://sankeihallbreeze.com/<br />
サンシャイン劇場<br />
https://sunshine-theatre.co.jp/<br />
【主催】<br />
舞台『ブルーロック』製作委員会<br />
【制作】<br />
Office ENDLESS<br />
【公演のお問合せ】<br />
公演事務局：<br />
info@officeendless.com<br />
（平日10:00～17:00）<br />
【公式HP】<br />
https://officeendless.com/sp/bluelock_stage<br />
【公式Twitter】@BLUELOCK_STAGE　ハッシュタグ「#ブルーロック」「#BlueLock」「#ブルステ」<br />
【チケット】<br />
1月末先行開始予定！</p>
<p>（C）金城宗幸・ノ村優介・講談社／舞台「ブルーロック」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>［刀ミュ］大典太光世やソハヤノツルキらシリーズ初となる刀剣男士8振りによる物語・ミュージカル『刀剣乱舞』―東京心覚―開幕</title>
		<link>https://otajo.jp/98112</link>
		<comments>https://otajo.jp/98112#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Mar 2021 00:42:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[とうらぶ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中尾暢樹]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤栄之進]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤信長]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣乱舞]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣男士]]></category>
		<category><![CDATA[小西成弥]]></category>
		<category><![CDATA[山﨑晶吾]]></category>
		<category><![CDATA[擬人化]]></category>
		<category><![CDATA[永田聖一朗]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[福井巴也]]></category>
		<category><![CDATA[立花裕大]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[茅野イサム]]></category>
		<category><![CDATA[雷太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=98112</guid>
		<description><![CDATA[2021年3月7日(日)にTOKYO DOME CITY HALLにて、シリーズ初となる8振りの刀剣男士による物語、ミュージカル『刀剣乱舞』―東京心覚―が開幕しました。 名だたる刀剣が戦士の姿になった刀剣男士を収集・育成 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/mtr_tk1.jpg" /><br />
2021年3月7日(日)にTOKYO DOME CITY HALLにて、シリーズ初となる8振りの刀剣男士による物語、ミュージカル『刀剣乱舞』―東京心覚―が開幕しました。</p>
<p>名だたる刀剣が戦士の姿になった刀剣男士を収集・育成・強化し、歴史改変を目論む敵と戦う大人気PCブラウザ・スマホアプリゲーム「刀剣乱舞-ONLINE-」(DMM GAMES/Nitroplus)を原案とする、ミュージカル『刀剣乱舞』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/mtr_tk3.jpg" /><br />
今作「東京心覚」は、ミュージカル本公演作品としては初となる、8振りの刀剣男士による物語で、これまでの刀ミュシリーズ作品の様々な要素を随所に散りばめつつも、全く新しい驚きと挑戦に満ちた作品となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/mtr_tk2.jpg" /><br />
今回登場する8振りは、大典太光世（雷太）、ソハヤノツルキ（中尾暢樹）、豊前江（立花裕大）、桑名江（福井巴也）、水心子正秀（小西成弥）、源清麿（佐藤信長）、五月雨江（山﨑晶吾）、村雲江（永田聖一朗）。今作も2部ではライブパフォーマンスが繰り広げられます。</p>
<p>なお、5月14日(金)の東京凱旋公演初日と5月23日(日)の大千秋楽公演は動画配信サービスDMM.comでのライブ配信を予定しており、お手持ちのパソコンやスマートフォン、テレビ画面でリアルタイムに公演をお楽しみいただけるほか、5月23日(日)の大千秋楽公演は全国各地の映画館でのライブビューイングも予定しています。</p>
<h3>動画配信サービス DMM.com にてライブ配信を販売中！</h3>
<p>お手持ちのパソコンやスマートフォン、テレビ画面でリアルタイムに公演をお楽しみいただけます。<br />
大千秋楽公演には公演終了後も楽しめる見逃しパック(再ライブ配信+ディレイ配信)付き!</p>
<p>【配信公演】<br />
2021 年 5 月 14 日(金)東京凱旋公演初日<br />
2021 年 5 月 23 日(日)大千秋楽公演<br />
【予約販売期間】 販売中~各ライブ配信終了まで<br />
【販売価格】<br />
2021 年 5 月 14 日(金)東京凱旋公演初日:ライブ配信のみ:2,200 円(税込)<br />
2021 年 5 月 23 日(日)大千秋楽公演:ライブ配信+見逃しパック(再ライブ配信+ディレイ配信):3,800 円(税込)</p>
<p>【視聴デバイス】 パソコン・スマートフォン(iOS/Android 対応)・Chromecast ・ Apple TV・Android TV ・ Amazon Fire TV 端末<br />
【配信ページ】 https://pictures.dmm.com/lp/toukenranbu-goods/<!-- orig { --><a href="https://pictures.dmm.com/lp/toukenranbu-goods/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※再ライブ配信とは、大千秋楽公演の映像を後日ライブ配信形式で視聴できるサービスです。<br />
※ディレイ配信とは、大千秋楽公演の映像を後日期間限定で視聴出来るサービスです。<br />
※詳しい視聴デバイスに関してはサービスサイトをご覧ください。</p>
<h3>ライブビューイング</h3>
<p>ミュージカル『刀剣乱舞』 ―東京心覚―　大千秋楽公演の全国各地の映画館でのライブビューイングが決定！</p>
<p>【開催日時】 2021 年 5 月 23 日(日)18:30 開演<br />
※開場時間は映画館によって異なります。<br />
【上映館】 全国各地の映画館<br />
※大阪府では条例により 16 歳未満の方で保護者同伴でない場合、終映が 19:00 を過ぎる上映回にはご入場いただけません。予めご了承ください。<br />
【チケット代】 3,800 円(税込/全席指定)<br />
【チケット一般発売】 2021 年 5 月 15 日(土)12:00~(先着)<br />
詳細はミュージカル『刀剣乱舞』公式サイトをご覧ください。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/79623" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『刀ミュ』髭切膝丸 双騎出陣2019 ～SOGA～は2.5と一般の演劇の隔たりを打ち壊す挑戦的な作品！「三浦宏規と高野 洸は日本演劇界の宝になり得る役者」<br />
https://otajo.jp/79623</a></p>
<p>中国語・タイ語でのあいさつも披露！　刀ミュ『加州清光 単騎出陣』20曲以上を歌い踊った初アジアツアー終幕<br />
https://otajo.jp/78379<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78379" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル ミュージカル『刀剣乱舞』 ―東京心覚（とうきょうこころおぼえ）―</p>
<p>公演期間・劇場 【東京】 2021年3月7日(日)~3月14日(日) TOKYO DOME CITY HALL<br />
【宮城】 2021年3月20日(土・祝)~3月25日(木) 多賀城市民会館 大ホール(多賀城市文化センター内)<br />
【熊本】 2021年4月2日(金)~4月7日(水) 熊本城ホール<br />
【愛知】 2021年4月14日(水)~4月24日(土) アイプラザ豊橋<br />
【大阪】2021年5月1日(土)~5月8日(土) メルパルクホール大阪<br />
【東京凱旋】2021年5月14日(金)~5月23日(日) 日本青年館ホール</p>
<p>原案 「刀剣乱舞-ONLINE-」より(DMM GAMES/Nitroplus)<br />
演出 茅野イサム<br />
脚本 伊藤栄之進<br />
振付・ステージング ＜1部ミュージカル＞當間里美 桜木涼介 ＜2部ライブ＞當間里美<br />
出演<br />
大典太光世役 雷太<br />
ソハヤノツルキ役 中尾暢樹<br />
豊前江役 立花裕大<br />
桑名江役 福井巴也<br />
水心子正秀役 小西成弥<br />
源清麿役 佐藤信長<br />
五月雨江役 山﨑晶吾<br />
村雲江役 永田聖一朗<br />
三上市朗 川隅美慎 有馬自由</p>
<p>松島朱里 及川結依</p>
<p>村中一輝 髙橋祥太 大野涼太 鴻巣正季 今井 稜<br />
市川裕介 伊達康浩 塚田知紀 千葉恵佑 白金翔太 稲野純也 兵藤結也</p>
<p>主催 ミュージカル『刀剣乱舞』製作委員会<br />
(ネルケプランニング ニトロプラス DMM GAMES ユークリッド・エージェンシー)<br />
※タイムテーブル・チケット情報等の詳細は、公式ホームページにてご確認ください<br />
【ミュージカル『刀剣乱舞』 公式ホームページ】 https://musical-toukenranbu.jp/<!-- orig { --><a href="https://musical-toukenranbu.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【ミュージカル『刀剣乱舞』 公式ツイッター】 @musical_touken</p>
<p>（C）ミュージカル『刀剣乱舞』製作委員会</p>
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		<title>ゆめライブ開幕！ミュージカル「DREAM!ing」桐谷先生もラップ＆ダンスを繰り広げる!?ダイジェスト動画公開　大阪公演生配信も</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Dec 2020 01:55:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2020年12月24日（木）に大阪・IMPホールにてミュージカル「DREAM!ing」が開幕！　熱気あふれるゲネプロ公演写真と9分に渡る本編ダイジェスト動画が公開されました！ 原作は「ふたりのキズナ」をテーマにしたコロプ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/201224_O_2125.jpg" /><br />
2020年12月24日（木）に大阪・IMPホールにてミュージカル「DREAM!ing」が開幕！　熱気あふれるゲネプロ公演写真と9分に渡る本編ダイジェスト動画が公開されました！</p>
<p>原作は「ふたりのキズナ」をテーマにしたコロプラ初の女性向けゲーム・CDで展開する『DREAM!ing（ドリーミング！）』。物語の舞台は、全国から才能ある生徒たちが集う「東雲（しののめ）学園」。 学園のカリキュラムに沿って、2人1組になりフォロワーを獲得し、首席を目指す候補生たちのストーリーが描かれます。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/201224_O_1124.jpg" /><br />
望月 悠馬 役として、ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』出演や「TFG」としてアーティスト活動もおこなっている佐藤 信長さんが主演を務め、望月 悠馬とペアを組む花房 柳 役をミュージカル『ヘタリア』や舞台『黒子のバスケ』などに出演する山田ジェームス武さんが演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/201224_H_0073.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/201224_H_0754.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/201224_H_0223.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/201224_H_0220.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/201224_H_0067.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/201224_H_1096.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/201224_O_1006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/201224_H_0042.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/201224_H_1585.jpg" /><br />
また、新兎 千里 役：樋口 裕太さん、獅子丸 孝臣 役：長江 崚行さん、針宮 藤次 役：反橋 宗一郎さん、三毛門 紫音 役：杉本 陣さん（VOYZ BOY）、柴咲 真也 役：宮本 弘佑さん、白華 時雨 役：上仁 樹さん、志部谷 幽 役：坪倉 康晴さん、牛若 湊 役：遊馬 晃祐さん、ビアンキ由仁 役：川本 光貴さん、桐谷 洋介 役：磯貝 龍乎さんといった面々が名を連ねます。 </p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/201224_O_0710.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/201224_O_0939.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/201224_H_0398.jpg" /><br />
原作でも重要な要素となっている「ゆめライブ」はもちろん、ミュージカルと銘打っていることもあり、随所に歌唱パートが散りばめられている本作では、教師である桐谷 洋介がノリノリにラップを歌い、ダンスを踊るシーンも！　</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/201224_H_0286.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/201224_H_0948.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/201224_O_0440.jpg" /><br />
大阪千秋楽公演の生配信も緊急決定したので、その全貌をぜひ確認してください！ なお、年明け2021年1月8日より東京公演が行われます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UFNRZWC6i70" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ミュージカル「DREAM!ing」大阪ゲネプロ公演・ダイジェスト映像<br />
https://youtu.be/UFNRZWC6i70<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/UFNRZWC6i70" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>大阪公演初日コメント</h3>
<p>望月悠馬役：佐藤信長<br />
本作の見所は、全てです！というのが正直なところです。勿論、「ゆめライブ」は見所の一つなのですが、それ以外でも、日常生活であり得そうな登場人物同士の間で起こる様々なリアルな問題や葛藤を、どうやって解決して、克服していくか、本当に沢山のゆめが詰まった作品になっています。<br />
大変な時期にこうして、大阪公演を迎えられることを嬉しく思います。最後まで気を抜かずに、観てくださるお客様に全力で『DREAM!ing』の世界をお届けします！</p>
<p>花房柳役：山田ジェームス武<br />
とうとう迎えました。<br />
大阪初日。<br />
今日のこの日まで正直全ての面で不安に思っていました。<br />
でも、自分を、仲間を信じてこの『ミュージカル「DREAM!ing」』を心の底から楽しみたいと思います。<br />
皆さんと夢の中で会える事が待ち遠しい。<br />
舞台のDミュをぜひお楽しみください。<br />
それじゃあ、東雲学園でね！マイキティ達。</p>
<h3>大阪千秋楽公演の生配信が緊急決定！</h3>
<p>「LINELIVE」にて『ミュージカル「DREAM!ing」』大阪千秋楽公演の生配信が急遽決定しました！　生配信はリアルタイムのみとなりますので、どうぞお見逃しなく！<br />
［生配信日時］　12月27日（日）17:00公演<br />
［配信サイト］　LINE LIVE　4cu公式チャンネル<br />
https://live.line.me/channels/4536782<!-- orig { --><a href="https://live.line.me/channels/4536782" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>［視聴方法］　LINE LIVE　4cu公式チャンネルにて「プレミアムチャンネル」にご登録いただいた「プレミアム会員」のみ視聴可能。<br />
◆プレミアム会員月額：800円（税込）</p>
<p>※本大阪千秋楽公演のLINELIVE生配信につきましては、リアルタイム配信のみとなり、アーカイブは残りませんので、ご注意ください。<br />
大阪公演生配信にて『ミュージカル「DREAM!ing」』をお楽しみください！</p>
<h3>『ミュージカル「DREAM!ing」×koe』劇中衣裳のタイアップが決定！</h3>
<p>『ミュージカル「DREAM!ing」』と、ライフスタイルブランド「koe」とのタイアップが決定！　劇中で、首席候補生たちが「koe」の洋服を着用いたします！</p>
<p>着用アイテムの一部は、koe店舗・通販でも購入可能。首席候補生たちとお揃いのアイテムをぜひ入手してくださいね！</p>
<p>さらに！「koe」タイアップのオリジナルパジャマを劇場販売中！　同型のパジャマは、劇中で首席候補生たちも着用！ 併せてご注目ください！</p>
<p>タイアップオリジナルパジャマ詳細：https://musical-dreaming.com/news/019/<!-- orig { --><a href="https://musical-dreaming.com/news/019/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
「koe」公式サイト：https://www.koe.com/<!-- orig { --><a href="https://www.koe.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92343" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「ゆめライブ」衣装姿が華やか！ミュージカル「DREAM!ing」12人全ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/92343</a></p>
<h3>公演タイトル：ミュージカル「DREAM!ing」</h3>
<p>◆公演日程：<br />
[大阪公演]　2020年12月24日（木）～27日（日）／IMPホール<br />
[東京公演]　2021年1月8日（金）～17日（日）／大手町三井ホール</p>
<p>◆脚本：広瀬 格　◆演出：國重 直也<br />
◆音楽：TOKYO LOGIC Ltd.　◆振付：MAMORU　◆衣装：オサレカンパニー　◆ヘアメイク：earch<br />
◆制作：バンダイナムコライブクリエイティブ、S-SIZE<br />
◆宣伝美術：Gene &#038; Fred</p>
<p>◆キャスト：望月 悠馬 役：佐藤 信長、花房 柳 役：山田ジェームス武、<br />
新兎 千里 役：樋口 裕太、獅子丸 孝臣 役：長江 崚行、<br />
針宮 藤次 役：反橋 宗一郎、三毛門 紫音 役：杉本 陣（VOYZ BOY）、<br />
柴咲 真也 役：宮本 弘佑、白華 時雨 役：上仁 樹、<br />
志部谷 幽 役：坪倉 康晴、牛若 湊 役：遊馬 晃祐、<br />
ビアンキ 由仁 役：川本 光貴、桐谷 洋介 役：磯貝 龍乎<br />
仲田 祥司、篠宮 隆太、多田 滉、山内 涼平、金澤 皇輝、関根 耀</p>
<p>◆原作：コロプラ「 DREAM!ing(ドリーミング！) 」<br />
◆企画・プロデュース：4cu<br />
◆主催：ミュージカル「DREAM!ing」製作委員会（Frontier Works Inc.　サンライズプロモーション大阪）</p>
<p>【公式サイト】https://musical-dreaming.com/<!-- orig { --><a href="https://musical-dreaming.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］　</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】＠mu_dreaming</p>
<p>（C）COLOPL・ミュージカル「DREAM!ing」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>「ゆめライブ」衣装姿が華やか！ミュージカル「DREAM!ing」12人全ビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Oct 2020 07:11:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[女性向けスマートフォンゲームから始まり、現在はドラマCDとして展開している『DREAM!ing』を原作とした、『ミュージカル「DREAM!ing」』の全ビジュアルが10月4日開催の生配信イベント『DREAM!ing Pa [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/D_kv_all.jpg" /><br />
女性向けスマートフォンゲームから始まり、現在はドラマCDとして展開している『DREAM!ing』を原作とした、『ミュージカル「DREAM!ing」』の全ビジュアルが10月4日開催の生配信イベント『DREAM!ing Party! 2020』内にて解禁されました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/D_kv_1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/D_kv_2.jpg" /><br />
先日先行公開した悠馬たち6人のメインビジュアル第一弾に続き、柴咲真也役：宮本弘佑さん、白華時雨役：上仁樹さん、志部谷幽役：坪倉康晴さん、牛若湊役：遊馬晃祐さん、ビアンキ由仁役：川本光貴さん、桐谷洋介役：磯貝龍乎さんらのメインビジュアル第二弾を新たに公開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/D_kv_all.jpg" /><br />
第一弾メインビジュアルと合わせ、「ゆめライブ」衣装を纏い華やかに舞う姿で『ゆめ』の世界をイメージした、ミュージカル「DREAM!ing」のメインビジュアルが出揃いました。</p>
<p>また、12人の個人ビジュアルも一挙公開！　東雲学園の制服に身を包んだ首席候補生たちと、1年特進クラス担任・桐谷の白衣姿がお披露目となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/957448256b06ab7fe3922c5e1173d770.jpg" /><br />
◆望月 悠馬　役　　佐藤 信長（もちづき ゆうま／さとう のぶなが）<br />
主な出演作品<br />
・ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』<br />
・舞台「レイルウェイ」シリーズ<br />
・舞台『宇宙戦艦ティラミスII』～蟹・自分でむけますか～</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/3df70d9f173837f8466ab387f7943cea.jpg" /><br />
◆花房 柳　役　　山田ジェームス武（はなぶさ やなぎ／やまだじぇーむすたけし）<br />
主な出演作品<br />
・舞台「黒子のバスケ」シリーズ<br />
・ミュージカル「ヘタリア」シリーズ<br />
・『家庭教師ヒットマンREBORN!』the STAGE</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/37dff1bd028013359b106ce154fdfbba.jpg" /><br />
◆新兎 千里　役　　樋口 裕太（にいと せんり／ひぐち ゆうた）<br />
主な出演作品<br />
・『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』シリーズ<br />
・ミュージカル『薄桜鬼 志譚』シリーズ<br />
・ミュージカル『スタミュ』-3rdシーズン-</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/79da6b3336716e8600b3437e00d0daac.jpg" /><br />
◆獅子丸 孝臣　役　　長江 崚行（ししまる たかおみ／ながえ りょうき）<br />
主な出演作品<br />
・ミュージカル「ヘタリア」シリーズ<br />
・舞台「文豪ストレイドッグス」シリーズ<br />
・天才てれびくん the STAGE～てれび戦士REBORN～</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/21fe59b61a68b71c4ca328f6ec7cbc5b.jpg" /><br />
◆針宮 藤次　役　　反橋 宗一郎（はりみや とうじ／そりはし そういちろう）<br />
主な出演作品<br />
・ミュージカル忍たま乱太郎第九弾～夢のまた夢～<br />
・逆転裁判 -逆転のGOLD MEDAL-<br />
・ミュージカル『スタミュ』-3rdシーズン- </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/d09e8d01e1a652f67e54b3e6f5aa7794.jpg" /><br />
◆三毛門 紫音　役　　杉本 陣（みけかど しおん／すぎもと じん）＜VOYZ BOY＞<br />
主な出演作品<br />
・『ギリシャ神話劇場 神々と人々の日々』<br />
・舞台「マリア～The first Xmas of the last children～」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/befa28cb5d3abdbbbd9b67c21a9a0ec1.jpg" /><br />
◆柴咲 真也　役　　宮本 弘佑（しばさき しんや／みやもと こうすけ）<br />
主な出演作品<br />
・tvk「猫のひたいほどワイド」レギュラー(～2020年3月)<br />
・舞台「RICE on STAGE「ラブ米」～I’ll give you rice～」<br />
・ミュージカル「封神演義」シリーズ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/b7bef451a52a3f80945c487d5658a8f9.jpg" /><br />
◆白華 時雨　役　　上仁 樹（はっか しぐれ／ じょうにん たつき）<br />
主な出演作品<br />
・2.5次元ダンスライブ『ツキウタ。』シリーズ<br />
・舞台「かくりよの宿飯 折尾屋編」<br />
・舞台「この音とまれ」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/063d587b5186c36a85c074760a2e4df3.jpg" /><br />
◆志部谷 幽　役　　坪倉 康晴（しぶたに かすか／つぼくら こうせい）<br />
主な出演作品<br />
・「富豪刑事 Balance:UNLIMITED The STAGE」<br />
・『Starry☆Sky on STAGE』 SEASON 2 ～星雪譚 ホシノユキタン～<br />
・劇団番町ボーイズ☆NEXT第１回公演「壬生狼ヤングゼネレーション」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/13556b889f018a2b2446a5c1d6af7353.jpg" /><br />
◆牛若 湊　役　　遊馬 晃祐（うしわか みなと／あすま こうすけ）<br />
主な出演作品<br />
・舞台「レイルウェイ」シリーズ<br />
・舞台『ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」』<br />
・舞台「BRAVE10」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/2dd8f00b11c2e1b73b294c50b8449093.jpg" /><br />
◆ビアンキ 由仁　役　　川本 光貴（びあんき ゆに／かわもと こうき）<br />
主な出演作品<br />
・第31回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト　審査員特別賞 受賞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/7c2d199efcc3c71f8f29683a35ccea16.jpg" /><br />
◆桐谷 洋介　役　　磯貝 龍乎（きりたに ようすけ／いそがい りゅうこ）<br />
主な出演作品<br />
・ミュージカル「ヘタリア」シリーズ<br />
・舞台「レイルウェイ」シリーズ<br />
・舞台『宇宙戦艦ティラミス』シリーズ</p>
<p>ミュージカル「DREAM!ing」は 2020年12月24日（木）～27日（日）に大阪・IMPホール、2021年1月8日（金）～17日（日）に東京・大手町三井ホール にて上演します。チケット先行は近日受付開始予定！　続報をお待ちください！</p>
<p>また、ドラマCD第3弾と第4弾の発売が決定！ シリーズ第3弾には、「はじめての東京人」ペア（望月 悠馬＆花房 柳）と「ちぐはぐマイペース組」ペア（志部谷 幽＆牛若 湊）、そして3年特進クラス担任で理事長代理でもある猿渡 喜一が、シリーズ第4弾には、「よく踊るオモチャ」ペア（針宮 藤次＆三毛門 紫音）と「おひさまと月」ペア（虎澤 一生＆浅霧 巳影）、1年特進クラス担任の桐谷 洋介に加え、巳影の双子の弟、 浅霧 巳陽が登場します。</p>
<p>ミュージカルとドラマCDと合わせて楽しんでください！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/86655" rel="noopener noreferrer" target="_blank">2020年12月ゆめシステム起動！ ミュージカル「DREAM!ing」メインキャスト・スタッフ一挙公開<br />
https://otajo.jp/86655</a></p>
<p>『DREAM!ing』AGF2018ステージで初スペシャルゆめライブ実現！ 大型イベント『白黒寮合戦』も開催決定<br />
https://otajo.jp/74830<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74830" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>◆公演タイトル：ミュージカル「DREAM!ing」<br />
◆公演日程：[大阪公演]　2020年12月24日（木）～27日（日）<br />
　　　　　　[東京公演]　2021年1月8日（金）～17日（日）<br />
◆会場：[大阪公演]　 IMPホール（〒540-6301 大阪府大阪市中央区城見１丁目３−７）<br />
　　　　[東京公演]　 大手町三井ホール （〒100-0004 東京都千代田区大手町１丁目２−１ Otemachi One 3F）<br />
◆脚本：広瀬 格　◆演出：國重 直也<br />
◆音楽：TOKYO LOGIC Ltd.　◆振付：MAMORU　◆衣装：オサレカンパニー　◆ヘアメイク：earch<br />
◆制作：バンダイナムコライブクリエイティブ、 S-SIZE<br />
◆キャスト：望月 悠馬 役：佐藤 信長、 花房 柳 役：山田ジェームス武、<br />
　　　　　　新兎 千里 役：樋口 裕太、 獅子丸 孝臣 役：長江 崚行、<br />
　　　　　　針宮 藤次 役：反橋 宗一郎、 三毛門 紫音 役：杉本 陣（VOYZ BOY）、<br />
　　　　　　柴咲 真也 役：宮本 弘佑、 白華 時雨 役：上仁 樹、<br />
　　　　　　志部谷 幽 役：坪倉 康晴、 牛若 湊 役：遊馬 晃祐、<br />
　　　　　　ビアンキ 由仁 役：川本 光貴、 桐谷 洋介 役：磯貝 龍乎   他<br />
◆原作：コロプラ「 DREAM!ing(ドリーミング！) 」<br />
◆企画・プロデュース：4cu<br />
◆主催：ミュージカル「DREAM!ing」製作委員会（Frontier Works Inc.　サンライズプロモーション大阪）</p>
<p>【公式サイト】 https://musical-dreaming.com/<!-- orig { --><a href="https://musical-dreaming.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】 https://twitter.com/mu_dreaming<br />
　　　　　　　＠mu_dreaming（推奨ハッシュタグ：＃Dミュ）<br />
(C)COLOPL・ミュージカル「DREAM!ing」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2020年12月ゆめシステム起動！ ミュージカル「DREAM!ing」メインキャスト・スタッフ一挙公開</title>
		<link>https://otajo.jp/86655</link>
		<comments>https://otajo.jp/86655#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Mar 2020 12:42:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[スマートフォン向けゲーム『DREAM!ing』を原作とした舞台『ミュージカル「DREAM!ing」』が2020年12月に大阪・IMPホール、2021年1月に東京・大手町三井ホールにて上演。公演詳細＆出演キャスト情報を一挙 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/41f8f140585c4eea0485b18ba24e2703.jpg" /><br />
スマートフォン向けゲーム『DREAM!ing』を原作とした舞台『ミュージカル「DREAM!ing」』が2020年12月に大阪・IMPホール、2021年1月に東京・大手町三井ホールにて上演。公演詳細＆出演キャスト情報を一挙公開となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/6a37cfed77bbe89869c0cbdbf0ed2d7c.jpg" />
<blockquote><p>ぼくらの夢は『ゆめ』でかなえる―――<br />
『DREAM!ing（ドリーミング！）』は、「ふたりのキズナ」をテーマにしたコロプラ初の女性向けゲームです。<br />
物語の舞台は、全国から才能ある生徒たちが集う「東雲（しののめ）学園」。 学園のカリキュラムに沿って、2人1組になりフォロワーを獲得し、首席を目指す候補生たちのストーリーが描かれます。 </p>
<p>【公式サイト】https://colopl.co.jp/dreaming/<br />
【公式Twitter】https://twitter.com/colopl_dreaming </p></blockquote>
<p>本作の脚本を手掛けるのは広瀬 格さん、演出を務めるのは國重 直也さん。音楽をTOKYO LOGIC Ltd.が、振付をMAMORUが担当し、衣装をオサレカンパニーが手掛け、『DREAM!ing』の「ゆめライブ」を舞台上に創り上げます！</p>
<p>さらに、魅力あふれる首席候補生たちを演じる出演キャストが決定！ </p>
<p>望月 悠馬 役として、ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』出演や「TFG」としてアーティスト活動もおこなっている佐藤 信長さんが主演を務め、望月 悠馬とペアを組む花房 柳 役をミュージカル『ヘタリア』や舞台『黒子のバスケ』などに出演する山田ジェームス武さんが演じます。 </p>
<p>また、新兎 千里 役：樋口 裕太さん、獅子丸 孝臣 役：長江 崚行さん、針宮 藤次 役：反橋 宗一郎さん、三毛門 紫音 役：杉本 陣さん（VOYZ BOY）、柴咲 真也 役：宮本 弘佑さん、白華 時雨 役：上仁 樹さん、志部谷 幽 役：坪倉 康晴さん、牛若 湊 役：遊馬 晃祐さん、ビアンキ由仁 役：川本 光貴さん、桐谷 洋介 役：磯貝 龍乎さんといった面々が名を連ねます。 </p>
<h3>キャスト</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/957448256b06ab7fe3922c5e1173d770.jpg" /><br />
望月 悠馬　役　　佐藤 信長（もちづき ゆうま／さとう のぶなが）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』〝最強の場所〞<br />
・舞台「レイルウェイ」シリーズ<br />
・舞台『宇宙戦艦ティラミスⅡ』～蟹・自分でむけますか～ </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/3df70d9f173837f8466ab387f7943cea.jpg" /><br />
花房 柳　役　　山田ジェームス武（はなぶさ やなぎ／やまだじぇーむすたけし）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・舞台「黒子のバスケ」シリーズ<br />
・ミュージカル「ヘタリア」シリーズ<br />
・『家庭教師ヒットマンREBORN!』the STAGE </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/37dff1bd028013359b106ce154fdfbba.jpg" /><br />
新兎 千里　役　　樋口 裕太（にいと せんり／ひぐち ゆうた）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』シリーズ<br />
・ミュージカル『薄桜鬼 志譚』シリーズ<br />
・ミュージカル『スタミュ』-3rdシーズン- </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/79da6b3336716e8600b3437e00d0daac.jpg" /><br />
長江獅子丸 孝臣　役　　長江 崚行（ししまる たかおみ／ながえ りょうき）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・ミュージカル「ヘタリア」シリーズ<br />
・舞台「文豪ストレイドッグス」シリーズ<br />
・天才てれびくん the STAGE〜てれび戦士REBORN〜 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/21fe59b61a68b71c4ca328f6ec7cbc5b.jpg" /><br />
針宮 藤次　役　　反橋 宗一郎（はりみや とうじ／そりはし そういちろう）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・ミュージカル忍たま乱太郎第九弾〜夢のまた夢〜<br />
・逆転裁判 -逆転のGOLD MEDAL-<br />
・ミュージカル『スタミュ』-3rdシーズン-  </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/d09e8d01e1a652f67e54b3e6f5aa7794.jpeg" /><br />
三毛門 紫音　役　　杉本 陣（みけかど しおん／すぎもと じん）＜VOYZ BOY＞<br />
＜主な出演作品＞<br />
・『ギリシャ神話劇場 神々と人々の日々』<br />
・舞台｢マリア～The first Xmas of the last children～｣ </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/fad92a817ffa67f8a7e0a54d75d587d9.jpg" /><br />
柴咲 真也　役　　宮本 弘佑（しばさき しんや／みやもと こうすけ）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・tvk「猫のひたいほどワイド」レギュラー<br />
・舞台「RICE on STAGE「ラブ米」～I’ll give you rice～」<br />
・ミュージカル「封神演義ー目覚めの刻ー」 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/b7bef451a52a3f80945c487d5658a8f9.jpg" /><br />
白華 時雨　役　　上仁 樹（はっか しぐれ／ じょうにん たつき）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・2.5次元ダンスライブ『ツキウタ。』シリーズ<br />
・舞台「かくりよの宿飯 折尾屋編」<br />
・舞台「この音とまれ」 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/063d587b5186c36a85c074760a2e4df3.jpg" /><br />
志部谷 幽　役　　坪倉 康晴（しぶたに かすか／つぼくら こうせい）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・『Starry☆Sky on STAGE』 SEASON 2 ～星雪譚 ホシノユキタン～<br />
・舞台「レイルウェイ」〜Take Off〜<br />
・劇団番町ボーイズ☆第13回本公演「俺の白飯を超えてゆけ！2020」 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/13556b889f018a2b2446a5c1d6af7353.jpg" /><br />
牛若 湊　役　　遊馬 晃祐（うしわか みなと／あすま こうすけ）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・舞台「レイルウェイ」シリーズ<br />
・舞台『ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」』<br />
・舞台「BRAVE10」 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/2dd8f00b11c2e1b73b294c50b8449093.jpg" /><br />
ビアンキ 由仁　役　　川本 光貴（びあんき ゆに／かわもと こうき）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・第31回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト　審査員特別賞 受賞 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/7c2d199efcc3c71f8f29683a35ccea16.jpg" /><br />
桐谷 洋介　役　　磯貝 龍乎（きりたに ようすけ／いそがい りゅうこ）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・ミュージカル「ヘタリア」シリーズ<br />
・舞台「レイルウェイ」シリーズ<br />
・舞台『宇宙戦艦ティラミス』シリーズ </p>
<h3>公演情報</h3>
<p>　<br />
◆公演タイトル：ミュージカル「DREAM!ing」<br />
◆公演日程：　[大阪公演]　2020年12月　　[東京公演]　2021年1月<br />
◆会場：<br />
[大阪公演]　 IMPホール（〒540-6301 大阪府大阪市中央区城見１丁目３−７）<br />
[東京公演]　 大手町三井ホール （〒100-0004 東京都千代田区大手町１丁目２−１ Otemachi One 3F） </p>
<p>◆脚本：広瀬 格　◆演出：國重 直也<br />
◆音楽：TOKYO LOGIC Ltd.　◆振付：MAMORU　◆衣装：オサレカンパニー　◆ヘアメイク：earch<br />
◆制作：バンダイナムコライブクリエイティブ、S-SIZE </p>
<p>◆キャスト：<br />
望月 悠馬 役：佐藤 信長、花房 柳 役：山田ジェームス武、<br />
新兎 千里 役：樋口 裕太、獅子丸 孝臣 役：長江 崚行、<br />
針宮 藤次 役：反橋 宗一郎、三毛門 紫音 役：杉本 陣（VOYZ BOY）、<br />
柴咲 真也 役：宮本 弘佑、白華 時雨 役：上仁 樹、<br />
志部谷 幽 役：坪倉 康晴、牛若 湊 役：遊馬 晃祐、<br />
ビアンキ 由仁 役：川本 光貴、桐谷 洋介 役：磯貝 龍乎   他 </p>
<p>◆原作：コロプラ「DREAM!ing -ドリーミング！-」<br />
◆企画・プロデュース：4cu<br />
◆主催：ミュージカル「DREAM!ing」製作委員会（Frontier Works Inc.　サンライズプロモーション大阪） </p>
<p>【公式サイト】https://musical-dreaming.com/<!-- orig { --><a href="https://musical-dreaming.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】＠mu_dreaming（推奨ハッシュタグ：＃Dミュ） </p>
<p>（C）COLOPL・ミュージカル「DREAM!ing」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74830" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『DREAM!ing』AGF2018ステージで初スペシャルゆめライブ実現！ 大型イベント『白黒寮合戦』も開催決定<br />
https://otajo.jp/74830</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>鷲尾修斗・遊馬晃祐ら鉄道アイドルVS航空アイドル！『舞台「レイルウェイ」～Take Off～』全ビジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/86569</link>
		<comments>https://otajo.jp/86569#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Mar 2020 06:37:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[鉄道]]></category>
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		<description><![CDATA[2020年6月20日(土)～28日(日)　草月ホールにて上演となるオリジナル作品『舞台「レイルウェイ」～Take Off～』の全ビジュアルが公開！ ミュージカル「ヘタミュ」シリーズ等、話題作を手掛けてきた「4cu」による [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/a52eddd0db995ea2fa6cd04a31680fe0.jpg" /><br />
2020年6月20日(土)～28日(日)　草月ホールにて上演となるオリジナル作品『舞台「レイルウェイ」～Take Off～』の全ビジュアルが公開！</p>
<p>ミュージカル「ヘタミュ」シリーズ等、話題作を手掛けてきた「4cu」によるオリジナル作品『舞台「レイルウェイ」～Take Off～』は、廃線の危機が迫るローカル鉄道をアイドル活動により盛り上げ乗り越えていく物語。</p>
<p>第2弾公演となる本作は、アイドルグループ「RAILWAY」の5人は“駅員さんver.”と“アイドルver.”の2種類のビジュアルを公開。そして、「RAILWAY」達のライバルとして新たに登場する、大型新人アイドルグループ「FLIGHT PLAN」のビジュアルも初公開されました！</p>
<p>さらに、あわせて公開された「RAILWAY」、「FLIGHT PLAN」が対峙する“意味深”なキービジュアルも。新作では、いったいどんな物語と熱い展開が繰り広げられるのか！</p>
<h3>アイドルグループ「RAILWAY」</h3>
<p>関東のローカル鉄道「関西(せきにし)電鉄」の社員で構成されたアイドルグループ。<br />
廃線の危機に立ち向かう為に結成された。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/9b44f9f7bc80597f3ca51d09be2e1cf4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/9847eb5c62855907f8c1e8513ede1b06.jpg" /><br />
・音無 歌五郎役　鷲尾 修斗</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/d2824531f12cd8a519a21d804537836b.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/5925b607e01a0ef7b81dd512c61461b4.jpg" /><br />
・朝霧 涼平役　遊馬 晃祐</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/e9b30987a2a97dbfe037f520b65959d0.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/54eb2b87f3b8ba580c881a07a0b11b7f.jpg" /><br />
・武藤 優馬役　赤名 竜之輔（VOYZ BOY）</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/d6f62f1080ec5addfc5ed39a217bde57.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/b6cbcb476b152f384acaba49299f2ad9.jpg" /><br />
・滑川 達也役　佐藤 信長</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/7e40dafef70ffdeedc13906238d9591f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/3701b0463679a1ef779f00f8d61f402e.jpg" /><br />
・金子 奏多役　坪倉 康晴</p>
<h3>アイドルグループ「FLIGHT PLAN」</h3>
<p>格安航空会社「スモモエアライン」と広告契約を結び、大々的なプロモーションで人気を得ている大型新人アイドルグループ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/76f02803b069b61363e2679c8a28bc49.jpg" /><br />
・鷹峰 翔役　石賀 和輝</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/e9ec8c2b9577f0dc9f749f2292cc1935.jpg" /><br />
・鳩山 晴人役　宮澤 佑　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/c763b303dd8eec028e7c7ec353621410.jpg" /><br />
・鵜飼 蓮役　松村 陸斗</p>
<h3>OTHERS</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/9c164d4c355b828cde54b333692d68d0.jpg" /><br />
・青木田 雄三役　山沖 勇輝</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/e046522081cb4c0a3550e55f3184e8ff.jpg" /><br />
・石流 智役　山﨑 雅志</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/22d32cc6cf8d77ce230f3153bf9f970e.jpg" /><br />
・坂品 郁子役　小玉 久仁子</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/48c764a8d51430b27fb2694fdc68a2c0.jpg" /><br />
・勝枝 隆役　吉田 邑樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/aa2b8e48ae0d97dc49a5216177f97b05.jpg" /><br />
・増木 敏朗役　磯貝 龍乎</p>
<p>チケット発売は、3月28日(土)～4月5日(日)　の期間「プレイガイド一次先行」申し込み受付となります。詳しくは公式サイトのチケット情報をご確認ください。</p>
<blockquote><p>＜舞台「レイルウェイ」～Take Off～　あらすじ＞<br />
『あの高い場所(ところ)で、“輝く”ために……。』<br />
廃線の危機を乗り越えた関西(せきにし)電鉄。<br />
起死回生のために、生まれたアイドルグループ「RAILWAY」の活動が順調かと思いきや、八雲・蛭子は、それぞれの道を歩むことに。<br />
そんな時、関西電鉄と、格安航空会社スモモエアラインとの共同プロモーションの企画が上がる。<br />
スモモエアラインは、大型新人アイドル「FLIGHT PLAN」と広告契約を結び、大々的なプロモーションで人気を得ているようだが・・・。<br />
そして、「FLIGHT PLAN」のセンターが、まさかの「アイツ」？！<br />
生き残りをかけたアイドルバトル？？<br />
熾烈な戦いがここに開幕！？</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>◆公演タイトル：舞台「レイルウェイ」〜Take Off〜<br />
◆公演日程：　2020年6月20日(土)～28日(日)<br />
◆企画・プロデュース：4cu<br />
◆脚本・演出：米山和仁（劇団ホチキス）<br />
◆音楽：TOKYO LOGIC Ltd.　◆振付：MAMORU<br />
◆主催：「R列車でいこう！」製作委員会<br />
◆キャスト<br />
音無 歌五郎 役：鷲尾 修斗　朝霧 涼平 役：遊馬 晃祐　武藤 優馬 役：赤名 竜之輔（VOYZ BOY）<br />
滑川 達也 役：佐藤 信長　金子 奏多 役：坪倉 康晴<br />
鷹峰 翔 役：石賀 和輝　鳩山 晴人 役：宮澤 佑　鵜飼 蓮 役：松村 陸斗/<br />
青木田 雄三 役：山沖勇輝　石流 智 役：山﨑 雅志　坂品 郁子 役：小玉 久仁子、勝枝 隆 役：吉田 邑樹/増木 敏朗 役：磯貝 龍乎<br />
毛利 光汰、佐藤 佑樹、松崎 友洸、工藤 純一朗</p>
<p>TICKET<br />
料金：8,500円（全席指定 ・税込）<br />
※未就学児入場不可　※営利目的の転売禁止<br />
◆プレイガイド一次先行<br />
【e+】　　　https://eplus.jp/railway/<br />
【ぴあ】　　https://w.pia.jp/t/railway/<br />
【ローソン】https://l-tike.com/railway/<br />
[受付期間]　3月28日（土）正午12：00～4月5日（日）23: 59<br />
＜チケットに関する問い合わせ＞　公演事務局　0570-200-114（10:00～18:00）</p>
<p>【公式サイト】http://railway-stage.com<!-- orig { --><a href="http://railway-stage.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）「R列車でいこう！」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>赤澤遼太郎・健人ら2.5俳優7名がアーティストグループ「TFG」結成＆メジャーデビュー！ 五感すべてを刺激する“触れることのできる香り”がテーマ</title>
		<link>https://otajo.jp/77894</link>
		<comments>https://otajo.jp/77894#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Apr 2019 06:47:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[TFG]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
		<category><![CDATA[スペースクラフト]]></category>
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		<description><![CDATA[2.5次元舞台などを中心に活躍する俳優の赤澤遼太郎さん（22）・前川優希さん（21）・佐藤信長さん（24）・坂垣怜次さん（23）・堀田怜央さん（23）・桜庭大翔さん（23）・健人さん（25）の7名が、これまでの俳優として [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/0c520b6ff1befd7fae1052868ed314e8.jpg" /><br />
2.5次元舞台などを中心に活躍する俳優の赤澤遼太郎さん（22）・前川優希さん（21）・佐藤信長さん（24）・坂垣怜次さん（23）・堀田怜央さん（23）・桜庭大翔さん（23）・健人さん（25）の7名が、これまでの俳優としての活動だけにとどまらず、新しく音楽に挑戦するプロジェクトとして、新感覚アーティストグループ「TFG」（読み：ティーエフジー）を結成！　7月17日に1stシングル『My dear Summer』にて、ビクターエンタテインメントよりメジャーデビューすることが発表されました。</p>
<p>普段は俳優として活動している彼らですが、本プロジェクトでは音楽を通して自分たちの表現力の幅を広げ、一人の表現者としてのスキルを磨くことが目的とされているそうです。</p>
<p>「TFG」は、ヒトが外界を感知するための多種類の感覚機能のうち、視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚、すなわち「五感」全て刺激をする、業界では初となる「感覚」をコンセプトとしたグループ。</p>
<p>具体的には、「視覚」「聴覚」はライブパフォーマンスなどでの音楽を通して。「触覚」はイベント等での直接の触れ合い、「味覚」はオリジナルのフードやドリンクの販売、など五感に訴えかけるような様々な仕掛けが用意されているとのこと。</p>
<p>さらに「嗅覚」に関しては、メンバーそれぞれに担当のフレグランスが役割付けられており、香りを身にまといながらのパフォーマンスや、香りに紐づけられた企画の実施を予定しているなど、五感の中でも特にアプローチしていきたい感覚として位置づけているようです。そのため、嗅覚はグループ名の由来にも起用されており、“TFG”で“Touchable FraGrance”、直訳すると“触れることのできる香り”。それぞれに役割付けられた香りが彼らを象徴しており、「TFGという香り(＝アーティスト)を通して、五感全てが刺激される感覚を楽しんで欲しい」という思いが込められているとのこと。</p>
<p>なお、各メンバーの担当は以下の通り。赤澤さんはスパイスのようなピリっとした香りが印象的な「スパイシーノート」＆「レッド」(※ノートとは、その香りがどのようなものなのかを表す言葉で香りの分類方法)、前川さんがハーブ系の香りの「ハーバルノート」＆「ブルー」、佐藤さんが花系の香りの「フローラルノート」＆「ピンク」、坂垣さんがスイートパウダリーな香りの「オリエンタルノート」＆「オレンジ」、堀田さんが柑橘系の爽やかな香りの「シトラスノート」＆「イエロー」、桜庭さんは樹脂の重く甘い香りの「バルサムノート」＆「パープル」、健人さんが樹木の心材のような香りの「ウッディーノート」＆「グリーン」となっています。</p>
<p>デビュー曲の作詞を手掛けるのは、累計300万以上のダウンロードを記録した「君のすべてに feat.JUJU」（2008年）や多数の大ヒット曲を持つ音楽ユニット・Spontaniaのメンバー、Tarantula氏。作・編曲は、数々の人気アーティストに新鋭の楽曲を提供しているDR. SWINGとCHEVY LEGATOによるプロデューサー・デュオ、“T2H -Tokyo Trap House-”。両者のSound Fragranceで、TFGの個性を活かし、グルーヴ感溢れるパーティーチューンに仕上がっています。</p>
<p>4月29日にはメンバー7人による結成記念LINE LIVEを配信予定。そして、5月27日にはデビュー曲の初披露も行うお披露目イベント『TFG おひろめFan Party』を渋谷WWWXにて開催。NHK『ニュースチェック11』にてレポーターとして活躍した永松文太さんがLINE LIVE、お披露目イベント共にスペシャルサポーターとしてMCを務めます。</p>
<p>そして、グループ結成、メジャーデビュー決定に伴い、TFGオフィシャルホームページ、オフィシャルTwitter、オフィシャルYouYubeチャンネルも開設。YouTubeでは、メンバーのパーソナルな部分に迫った自己紹介動画「TFG 15問15答」も公開となっているので、この機会にチェックしてみてください。</p>
<h3>メンバーコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/a6d8b0d9d72b4a7798cebc71d667b05d.jpg" /><br />
<strong>＜赤澤遼太郎＞</strong><br />
この度、TFGとして活動をさせて頂くことになりました赤澤遼太郎です！！<br />
新たな挑戦でワクワクしています！！<br />
より良い表現者となれるように。<br />
そして精一杯お客様の笑顔のためのパフォーマンスが出来るよう自分にやれる事を最大限やっていきたいと思います！<br />
【ファンの方へメッセージ】<br />
普段の活動とはまた少し違った一面を皆さまにお見せできればと思っています！<br />
全力で挑ませて頂くので何卒メンバー全員の応援をよろしくお願い致します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/94c23bd21a9454482148064ad73f2d6e.jpg" /><br />
<strong>＜前川優希＞</strong><br />
お芝居が好きな人間が7人集まって音楽活動をする。これはとても大きく新たな挑戦だと思っています。僕ら個人の武器を持ちよって「TFG」という大きな強みを作ります。応援よろしくお願いします！<br />
【ファンの方へメッセージ】<br />
僕はTFGを普段応援してくれている皆さんとの新しいコミュニケーションの場にしたいと思ってます！TFGを形作る8つ目のピースとして僕らも巻き込んでいくので、一緒に楽しんでください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/ab53cd3d8c3d80d2e53456463443b238.jpg" /><br />
<strong>＜佐藤信長＞</strong><br />
人前で歌うこと、踊ることの楽しさは、舞台で教えていただいたので、その経験も生かしつつ、今度はTFGの活動を通して一人の役者としてまた一皮むけることができるよう、精一杯取り組みます！<br />
【ファンの方へメッセージ】<br />
今回僕がこのような活動を始めるにあたって僕のことを知ってくださっているほとんどの方が驚いたと思います。笑<br />
まだ見せたことのない僕をたくさん見せていきますので、楽しみにしていてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/bb66bd2c8ffba82be30430d1de3bfb1e.jpg" /><br />
<strong>＜坂垣怜次＞</strong><br />
この活動を通して、役者としての自分以外の、アーティストとしての自分の面も、沢山知って頂きたいです。そしてこれからの自分の表現が幅広くなるよう、スキルアップして行けるようにメンバー全員で楽しく熱く頑張りたいです。<br />
【ファンの方へのメッセージ】<br />
いつも応援、誠にありがとうございます。この活動を通して、もっと皆さんとの距離を縮めて、近い距離でコミュニケーションを取って行けたら良いなと思います。そして皆さんにもっと楽しんで、喜んで頂けるよう、精進して行きたいと思いますので、これからも応援の程、よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/783e6939d61339b6405898b5ab101e09.jpg" /><br />
<strong>＜堀田怜央＞</strong><br />
なにせメジャーデビューと言うものの実感がまだなくてですね、夢を見ているような感覚で、正直まだ分からないことばかりなのですが、応援してくださる皆さんがハッピーになれるような、明日も頑張ろうと思ってもらえるような、そんなグループになりたいと思っております。<br />
役者、堀田怜央としての表現力の幅も、これを機にさらにガンガン広げていこうと思います！<br />
【ファンの方へメッセージ】<br />
皆様こんにちは！堀田怜央です！<br />
いつも応援して頂き本当にありがとうございます。<br />
この度なんと、同じ事務所のメンバーでユニットを組むことになりました！<br />
その名も「TFG」。いきなりで皆さんビックリされてると思いますが、なにより僕自身かなりビックリしております笑<br />
とにかく前を見て、メンバーの皆さんと一緒に協力し合って全力で盛り上げていこうと思っております！<br />
今後ともTFGを何卒、よろしくお願い致します！＜(_ _)＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/3d9b0e20bda5979a637b137b7a04917e.jpg" /><br />
<strong>＜桜庭大翔＞</strong><br />
役者である僕ら7人ですが、アーティストとしての活動を通じて、僕らの表現力を生かした、歌詞であってセリフである、音楽であって一つの物語でもあるような、今までになかったような真新しい音楽を作り出していけたらと思っております！<br />
【ファンの方へメッセージ】<br />
まだ役者としてもアーティストとしても活動開始して間もない駆け出しの僕ですが、どちらも全身全霊でこなし、必ず最高なエンターテイメントを皆様にお届けします！<br />
応援、よろしくお願い致します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/2103c4c01997815d5b3ac0b6c2f3bb58.jpg" /><br />
<strong>＜健人＞</strong><br />
まだ結成して間もないのでこれから何度もメンバーと話し合い自分たちのやりたい表現を探し、観に来てくださるお客様に楽しんでいただけるよう色々な活動にチャレンジしていきたいと思います。<br />
【ファンの方へメッセージ】<br />
日頃から応援してくださっているファンの皆様 いつもありがとうございます。<br />
この度、新しい表現の場を頂きました。<br />
このグループを通してまたひとつ新しい僕を知っていただけると嬉しいです。<br />
ファンの皆様と共にこのグループを盛り上げていければと思っております。<br />
応援の程宜しくお願い致します。</p>
<p><strong>＜コメント動画＞</strong><br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/e_m-tqbwBMQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TFG 結成&#038;デビュー決定！メッセージ<br />
https://youtu.be/e_m-tqbwBMQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/e_m-tqbwBMQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「TFG結成記念！おひろめLINE LIVE」</h3>
<p>出演：TFG（赤澤遼太郎／前川優希／佐藤信長／坂垣怜次／堀田怜央／桜庭大翔／健人）、永松文太<br />
日程：2019年4月29日（月・祝）<br />
時間：21:30～<br />
URL：https://live.line.me/channels/520/upcoming/11048418<!-- orig { --><a href="https://live.line.me/channels/520/upcoming/11048418" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>1st Fan Meeting「TFG おひろめFan Party」</h3>
<p>出演：TFG（赤澤遼太郎／前川優希／佐藤信長／坂垣怜次／堀田怜央／桜庭大翔／健人）、永松文太<br />
日程： 2019年5月27日（月）<br />
時間：<br />
1部 開場 14:00/ 開演 14:30<br />
2部 開場 18:30/ 開演 19:00<br />
会場：渋谷 WWWX<br />
チケットの最速先行につきましては各メンバーのファンクラブにて行います。<br />
チケット一般発売：5月11日(土)AM10:00～<br />
■1stシングル「My dear Summer」<br />
発売日：2019年7月17日（水）</p>
<h3>Profile</h3>
<p>赤澤遼太郎（RED／スパイシーノート） https://twitter.com/akazawa_taro<br />
1997年1月11日生まれ。主な出演作にMANKAI STAGE『A3!』～AUTUMN &amp; WINTER 2019～ 七尾太一役、喜<br />
劇「おそ松さん」トド松役など。<br />
15問15答動画： https://youtu.be/rzdTw3IPh-w</p>
<p>前川優希（BLUE／ハーバルノート）https://twitter.com/yuyukiki535<br />
1997年12月17日生まれ。主な出演作にMANKAI STAGE『A3!』～SPRING 2019～ 皆木綴役、RICE on<br />
STAGE「ラブ米」～Endless rice riot～ ひとめぼれ役など。<br />
15問15答動画：https://youtu.be/9xOsBazywik</p>
<p>佐藤信長（PINK／フローラルノート）https://twitter.com/NobunagaSato<br />
1995年3月30日生まれ。主な出演作にハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』“最強の場所”白布賢二郎役、舞台『レイルウェイ』滑川達也役など。<br />
15問15答動画：https://youtu.be/J-iCtCygjr8</p>
<p>坂垣怜次（ORANGE／オリエンタルノート）https://twitter.com/reizispacecraft<br />
1995年5月16日生まれ。主な出演作にミュージカル『テニスの王子様』3rdシーズン青学vs六角 天根ヒ<br />
カル役、舞台『機動戦士ガンダム00-破壊による再生-Re:Build』ヨハン・トリニティ役など。<br />
15問15答動画：https://youtu.be/NmWVwi1Q9wQ</p>
<p>堀田怜央（YELLOW／シトラスノート）https://twitter.com/HR1103official<br />
1995年11月3日生まれ。主な出演作に舞台「KAKERU」、舞台「男子はつらくないよ？」など。<br />
15問15答動画：https://youtu.be/83wY-Gmi7Zg</p>
<p>桜庭大翔（PURPLE／パルサムノート）https://twitter.com/rava_hart<br />
1996年2月21日生まれ。主な出演作にハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』“東京の陣”木兎光太郎 役。<br />
15問15答動画：https://youtu.be/nNquJS6AS5o</p>
<p>健人（GREEN／ウッディーノート）https://twitter.com/kent_spacecraft<br />
1993年11月6日生まれ。主な出演作に舞台『刀剣乱舞』シリーズ 鶴丸国永役、舞台『どろろ』賽の目の三郎太役など。<br />
15問15答動画：https://youtu.be/yfxG6ZWs94U</p>
<p>TFG OFFICIAL WEB SITE：<a href="http://tfg-fc.net" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://tfg-fc.net</a><br />
TFG OFFICIAL Twitter：http://twitter.com/TFG_staff</p>
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