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	<title>オタ女佐藤永典 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>動画レポ：昭和歌謡の名曲満載！小杉がマッチョ・大野君が不良に!? 原作8年後を描く「ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』」アーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Dec 2022 03:54:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「ちびまる子ちゃん」 原作35周年記念公演 ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』が天王洲 銀河劇場にて12月25日まで上演され、現在アーカイブ配信中です。 1986年に「りぼん」(集英社)で連載が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/009.jpg" /><br />
「ちびまる子ちゃん」 原作35周年記念公演 ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』が天王洲 銀河劇場にて12月25日まで上演され、現在アーカイブ配信中です。</p>
<p>1986年に「りぼん」(集英社)で連載がスタートし、2021年に連載開始から35周年を迎えた「ちびまる子ちゃん」。2021年から2022年までを「ちびまる子ちゃん」原作35周年記念イヤーとし、アニバーサリーをお祝いする企画を実施中です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/marukostage_MV_c.jpg" />
<p>原作35周年記念企画のラストをかざるのは舞台化作品！　まる子のクラスメイトである3年4組の男子たちが、高校生になったとしたら!?を描く、もしものお話です。</p>
<p>花輪クンの会話の中で触れられるだけで、<strong>“原作の主人公「まる子」が、まったく登場しない！”</strong>という攻めた設定ですが、公式スピンオフ漫画『永沢君』もそうなので、さくらももこ先生作品なら意外ではないかもしれません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/003.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/004.jpg" /><br />
原作から8年後の彼らは、食いしん坊でデブの小杉が筋トレに目覚めてマッチョになっていたり、東京に転校したはずの大野君が不良になって戻ってきたり、藤木が多才な成長を遂げていたりと様々ですが、有り得るかも……という未来の姿になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/007.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/001.jpg" />
<p>花輪クンがまだまる子と仲良く連絡を取り合っているというのも嬉しいポイント。</p>
<p>実際に現実世界でもプロのサッカー選手として活躍していた長谷川健太選手も、まる子（さくらももこ先生）の本当の同級生！　本作の中でも、サッカー雑誌に取り上げられた健太を見て、「僕らも将来のことを真剣に考えなきゃ……」と、自分たちの将来や夢について向き合っていく、高校2年生の男子たち。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/010.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/002.jpg" /></p>
<p>胃腸が弱い山根は同じような人を助けたい想いから医療関係、丸尾君は学級委員から議員の道を夢見るなど、それぞれの未来を思い描きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/008.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/009.jpg" /><br />
あることをきっかけにグレてしまった大野君……、久々に再会した親友の杉山君にも掴みかかり、原作で誓い合った2人一緒に船乗りになる夢は!?と悲しくなるのですが……。大野杉山コンビは健在、やっぱり最高！なので、ぜひ安心して見届けてほしいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/012.jpg" /><br />
さらに、二幕では「歌謡ショー」を開催！　山本リンダや殿さまキングス、まる子が大ファンの百恵ちゃん（山口百恵）、まる子のお姉ちゃんが大ファンのヒデキ（西城秀樹）など、原作漫画でもお馴染みの昭和歌謡曲をラインナップ。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/734a9a0edcf4ff500cd515e5ba4b00a6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/011.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/013.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/015.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/014.jpg" />
<p>8年後のイケメンすぎる男子キャラたちは歌も上手い！　昭和歌謡の名曲にテンションの上がる、キャストみんなが楽しそうなステージの盛り上がりをぜひ本編で感じてください！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/yUD1OKP1iKA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・昭和歌謡曲ライブも！ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』ダイジェスト<br />
https://youtu.be/yUD1OKP1iKA</p>
<h3>Streamingで千秋楽アーカイブ配信中！</h3>
<p>ライブ配信(Streaming+)<br />
対象公演<br />
2022 年 12 月 25 日(日)13:00<br />
2022 年 12 月 25 日(日)17:00<br />
配信内容 ライブ配信+1週間のアーカイブ視聴</p>
<p>アーカイブ配信期間<br />
2022 年 12 月 25 日(日)~12 月 31 日(土)23:59 まで<br />
※12月25日公演は山根つよし役の石川凌雅さんが前日に体調を崩されたため声のみ出演、一部演出を変更しての公演となります。</p>
<p>販売期間 2022 年 12 月 31 日(土) 20:00 まで<br />
販売価格 各公演 3,040 円(税込)<br />
※イベント割適用価格(通常価格 3,800 円から 20%OFF)<br />
※別途システム利用料が発生いたします。<br />
※詳しくは購入ページをご確認ください。<br />
購入ページ https://eplus.jp/st-chibimaruko-stage/</p>
<h3>ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』Blu-ray 発売決定!</h3>
<p>Blu-ray 情報<br />
発売日 2023 年 6 月 23 日(金)<br />
価格 11,000 円(税込)<br />
仕様 Blu-ray1枚組、ブックレット付<br />
収録内容 公演本編映像、バックステージ映像 ほか<br />
※仕様・内容は予告なく変更になる場合がございます。<br />
早期予約特典 HMV・@Loppi 限定 A4 クリアファイル(キービジュアル)<br />
※2023 年 5 月 7 日(日)までのご予約が対象となります<br />
詳細ページ https://chibimaruko-stage.com/news/1215/</p>
<h3>開幕キャストコメント</h3>
<p>花輪和彦(花輪クン)役:佐奈宏紀<br />
いよいよ開幕です!宴の始まりです!<br />
稽古場から爆笑の嵐。「ちびまる子ちゃん」にぴったりの雰囲気が仕上がったと思います。まるでおもちゃ箱をひっくり返したようなワックワクの詰まった作品です。ぜひ童心にかえった気持ちでご観劇ください!<br />
肌寒い季節ですが、今年のクリスマスシーズンは銀河劇場で!まるステで!一緒にほっこり温まりましょう。</p>
<p>浜崎のりたか(はまじ)役:松島勇之介<br />
皆さんこんにちは!はまじ役の松島勇之介です!!<br />
さあ、ついにまるステの幕が上がります。僕自身この作品と出会って夢とは何か、友達とは何かというのを改めて考えさせられました。<br />
歳を重ねる毎にどこか恥ずかしく思える熱すぎる青春を、今一度身体全体で感じてください!!</p>
<p>大野けんいち(大野君)役:橋本祥平<br />
物心がついた時から目に触れていた「ちびまる子ちゃん」。この作品を見たら不思議と次の日を明るく迎えられる、また明日が楽しみになる。きっとそう感じたのは自分だけでは無いと思います。<br />
今回この舞台を通して「ちびまる子ちゃん」の世界に飛び込んでみて、改めて原作35周年の歴史の深さを実感しました。作品が持つ力と言うのは物凄く、稽古場は賑やかで楽しみながら演劇と向き合っていました。<br />
見ている人を自然と笑顔にするそれがちびまる子ちゃんの魅力。この舞台もそうでありたいと思いながら向き合ってきました。青春というのは真っ直ぐで、大人になれば恥ずかしかったなと思う事でもその瞬間はそれが正義。どうか僕らの真っ直ぐな想いを受け止めてください。<br />
僕らの『はいすくーるでいず』がいよいよ開幕!</p>
<p>大野君のお爺ちゃん役:酒井敏也<br />
若者たちのキレキレで軸のブレない素晴らしいダンス!ハイトーンで美しい声!心地よく進むシーンの数々!笑いを取る間!<br />
共演者のわたしはウキウキ楽しくお芝居しています!<br />
この楽しいお芝居を早く皆さまにお届けしたい&#8230;!<br />
毎日元気に楽しんで、この作品を皆さまへお届けしまーす!!</p>
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<p></center><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110709" rel="noopener" target="_blank">大野君は橋本祥平・花輪クンは佐奈宏紀！ちびまる子ちゃん THE STAGE『はいすくーるでいず』配役＆全ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/110709</a></p>
<p>『ちびまる子ちゃん』映画「大野君と杉山君」＆「わたしの好きな歌」待望のBlu-ray化！パンフレット・シナリオなど豪華特典付き<br />
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<p>再現度高すぎ！舞台「コジコジ」さくらももこのシュールでナンセンスな世界が目の前に広がる“世の中役に立つことがすべてじゃないよ”<br />
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<p>「神回確定」「限界オタクで草」『ちびまる子ちゃん』「お姉ちゃん、ヒデキ断ちをする」放送回に共感の声続出「清く正しい推し活を教えてくれた」<br />
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<p>「ちびまる子ちゃん」人気投票は大野君が3位　あの定番キャラがランク外!? 意外過ぎる結果に視聴者衝撃<br />
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<h3>公演概要</h3>
<p>「ちびまる子ちゃん」原作 35 周年記念公演<br />
ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』<br />
公演期間・劇場　2022 年 12 月 15 日(木)~12 月 25 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
原作 「ちびまる子ちゃん」 さくらももこ(集英社刊)<br />
演出 小林顕作<br />
脚本 玉川双来<br />
＜出演＞<br />
花輪和彦(花輪クン):佐奈宏紀 丸尾末男(丸尾君):佐川大樹 浜崎のりたか(はまじ):松島勇之介<br />
藤木 茂(藤木君):矢田悠祐 永沢君男(永沢君):佐藤永典 富田太郎(ブー太郎):原嶋元久<br />
小杉 太(小杉君):川﨑優作 山根つよし(山根君):石川凌雅/<br />
大野けんいち(大野君):橋本祥平 杉山さとし(杉山君):GAKU/<br />
青木 翔:石田 隼 黒岩 準:後藤 大 白田 嵐:福島海太/<br />
アンサンブル:境 秀人 高橋陸人 齋藤一誠 松本建吾/<br />
西城秀治(ヒデじい):大高洋夫 金井先生:大堀こういち 大野君のお爺ちゃん:酒井敏也</p>
<p>協力> 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
協賛> ローソンチケット<br />
主催> ネルケプランニング<br />
チケット料金> 9,500 円(全席指定/税込)<br />
公演に関するお問い合わせ> ネルケプランニング https://www.nelke.co.jp/<br />
（C）さくらプロダクション （C）舞台『ちびまる子ちゃん』プロジェクト</p>
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		</item>
		<item>
		<title>大野君は橋本祥平・花輪クンは佐奈宏紀！ちびまる子ちゃん THE STAGE『はいすくーるでいず』配役＆全ビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/110709</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Sep 2022 04:29:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「ちびまる子ちゃん」の原作35周年を記念した舞台公演 ちびまる子ちゃん THE STAGE『はいすくーるでいず』の配役＆キービジュアルおよび全ての公演情報が解禁！ 「ちびまる子ちゃん」は、静岡県清水市(現 静岡県静岡市清 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/KV.jpg" /><br />
「ちびまる子ちゃん」の原作35周年を記念した舞台公演 ちびまる子ちゃん THE STAGE『はいすくーるでいず』の配役＆キービジュアルおよび全ての公演情報が解禁！</p>
<p>「ちびまる子ちゃん」は、静岡県清水市(現 静岡県静岡市清水区)を舞台に、作者のさくらももこさんが自身を投影した小学3年生の「まる子」をはじめ、家族や友だちとのほのぼのとした日常を、楽しく、面白く、時に切なく描いた心温まる作品です。</p>
<p>1986年に『りぼん』(集英社)で連載がスタートし、2021年に連載開始から35周年を迎えた「ちびまる子ちゃん」。2021年から2022年までを“「ちびまる子ちゃん」原作35周年記念イヤー”とし、アニバーサリーをお祝いする企画を実施中です。</p>
<p>“「ちびまる子ちゃん」原作35周年記念イヤー”のラストをかざるのは舞台化作品 ちびまる子ちゃん THE STAGE『はいすくーるでいず』。<strong>本作品は「まる子のクラスメイトである3年4組の男子たちが、高校生になったとしたら!?」を描く、もしものお話</strong>です。</p>
<p>出演キャストは発表となっていましたが、ついにキービジュアルおよび待望の配役を含む全情報が解禁となりました！</p>
<p>キービジュアルでは、3年4組の男子たちの8年後の姿がついにお披露目となります。また、前回までに発表した3年4組男子キャストのほか、ヒデじいや大野君のお爺ちゃん、金井先生といった脇を固める名俳優も集結！　舞台オリジナルキャラクターも登場し、男子たちの日常を彩ります。</p>
<h3>キャラクタービジュアル</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/01-hanawa_220829_cmk7360_ret_cr.jpg" /><br />
花輪和彦(花輪クン):佐奈宏紀 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/02-maruo_220905_cmk12122_ret_cr.jpg" /><br />
丸尾末男(丸尾君):佐川大樹 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/03-hamaji_220829_cmk9341_ret_cr.jpg" /><br />
浜崎のりたか(はまじ):松島勇之介</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/04-fujiki_220905_cmk11681_ret_cr.jpg" /><br />
藤木 茂(藤木君):矢田悠祐 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/05-agasawa_220829_cmk8677_ret_cr.jpg" /><br />
永沢君男(永沢君):佐藤永典 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/06-boo_220905_cmk12542_ret_cr.jpg" /><br />
富田太郎(ブー太郎):原嶋元久</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/07-kosugi_220905_cmk10171_ret_cr.jpg" /><br />
小杉 太(小杉君):川﨑優作 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/08-yamane_220829_cmk7796_ret_cr.jpg" /><br />
山根つよし(山根君):石川凌雅</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/09-ono_220905_cmk11249_ret_cr.jpg" /><br />
大野けんいち(大野君):橋本祥平 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/10-sugiyama_220905_cmk10857_ret_cr.jpg" /><br />
杉山さとし(杉山君):GAKU</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/11-aoki_220829_cmk9918_ret_cr.jpg" /><br />
青木 翔:石田 隼 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/12-kuroiwa_220905_cmk13027_ret_cr.jpg" /><br />
黒岩 準:後藤 大 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/13-shirota_220826_cmk6829_ret_cr.jpg" /><br />
白田 嵐:福島海太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/14-hidejii_220826_cmk7118_ret_cr.jpg" /><br />
西城秀治(ヒデじい):大高洋夫 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/15-kanai_220829_cmk8326_ret_cr.jpg" /><br />
金井先生:大堀こういち </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/16-ojii_220829_cmk9215_ret_cr.jpg" /><br />
大野君のお爺ちゃん:酒井敏也</p>
<h3>キャスト&#038;演出家コメント</h3>
<p>・花輪和彦(花輪クン)役 佐奈宏紀<br />
「ちびまる子ちゃん」という長く愛されている素敵な作品に携わる事ができて、とても光栄で嬉しく思います。<br />
そして、僕が演じさせていただく花輪クンも、皆さんに愛されているキャラクターの一人だと思っています。その花輪クンを演じられること、とても楽しみです。花輪クンについて熱心に調べるほど、どこか自分に近いものを感じているので、稽古を経て、自分なりの高校生・花輪クンを作り上げられたらなと思います!また、演出家の顕作さんの作る優しい世界観が大好きなので、「ちびまる子ちゃん×小林顕作」がどんな作品になるのか、イチファン目線としても楽しみにしています!(笑)<br />
この作品の支えになれるよう、精一杯頑張りますので、応援よろしくお願いします!</p>
<p>・浜崎のりたか(はまじ)役 松島勇之介<br />
はじめまして。はまじ役を演じさせていただきます松島勇之介です!<br />
皆さまいかがだったでしょうか?予想は的中しましたか?(笑)<br />
まず、「ちびまる子ちゃん」はもう、言わずと知れた名作。僕も幼いころから毎週日曜の夕方、おばあちゃんのお家で家族とアニメを見ていました。今回は漫画「ちびまる子ちゃん」のその後のお話。まる子と共に成長してきた僕としては大変感慨深いことです。そして今回のはまじ青年は、台本を読むとあのころと同じようにおちゃらけるだけではなく、夢を持ち覚悟があるどこか男らしい良い男といった印象です。それぞれが大きくなった姿をどうか劇場で目撃してください!!</p>
<p>・藤木 茂(藤木君)役 矢田悠祐<br />
藤木君役を演じます、矢田悠祐です。<br />
まさかの登場人物全員、高校生になっています。一体どんな風に成長していて、そしてどんな舞台になるのか、僕には全く想像がつきません。いい意味で(笑)<br />
最近は悪役を演じる事が多かったので、今回は思う存分青春させていただいて、デトックスしようと思います。よろしくお願いします。</p>
<p>・小杉 太(小杉君)役 川﨑優作<br />
日曜の夜といったらアニメ「ちびまる子ちゃん」。明日月曜日かぁ&#8230;という憂鬱な気持ちを何度も「ちびまる子ちゃん」には救ってもらいました。こうして恩返しの機会をいただけるとは&#8230;感無量です。<br />
小学生で毎日が無敵だったキャラクター達も、舞台版では8年経って高校生。彼らにも年相応の悩みがあることでしょう。小杉君にも新たな悩みや意外な挑戦があるとかないとか&#8230;。原作35周年という素晴らしい節目にこの公演をやらせていただけることに感謝しながら、食いしん坊パワー全開でお届けしてまいります!<br />
共にピーヒャラな時間を過ごしましょう!</p>
<p>・山根つよし(山根君)役 石川凌雅<br />
国民的作品で、しかも舞台は8年が経過した“もしも”の世界。そんな本作に携わる事ができてとても光栄です。<br />
ちびまる子ちゃんのキャラクター達が青春をどう謳歌していくのか、想像しただけでなんだかニヤニヤしております!キャストの皆さんもユーモアがあり楽しい方ばかりなので、稽古の段階からきっと素晴らしい時間を過ごせると思っています!<br />
高校生役を演じる事ができるのはとっても楽しみで、自身が経験したクラスメイト同士の和気藹々としたあの気持ちを引っ張り出しながら演じたいと思います!</p>
<p>・大野けんいち(大野君)役 橋本祥平<br />
国民的人気アニメ「ちびまる子ちゃん」の舞台化と聞いて驚かれた方はたくさんいると思います。僕もその一人でした!(笑)皆さまと同様に、どうやって舞台化するの!?小学生を演じられるのか&#8230;とドキドキしていましたが、今作は3年4組の男子たちが高校生になったらという“もしも”のお話。<br />
高校生には色んな悩みがありますよね。その悩みは時に、大人が入れない場合もある。そんな時助けてくれるのはやっぱり友達。<br />
友情、反抗、絆、夢と言った青春物語に加え、しっかりとあの大好きな「ちびまる子ちゃん」の世界が広がっている作品です。もしものお話しなので、きっと色んな人生の選択肢があって、今回その中の一つを演劇として表現させていただきます。<br />
今を生きる3年4組の皆の未来を明るく照らせる様な、希望に満ちた公演にしたいと思います。</p>
<p>・演出 小林顕作<br />
ちびまる子ちゃんが出てこない「ちびまる子ちゃん」。その周りの成長した男子たちだけで描かれる「ちびまる子ちゃん」。はじめは何をどう観たら良いものかわからないかも知れませんが、彼らを、彼らの物語を観ながら見えないまるちゃんを想像する。<br />
なんだか演劇ならではの取り組みだなとワクワクしました。舞台上での出来事や言葉のやり取りを観ながら、皆さんなりの、「まるちゃんて、こういう風に成長したのかなぁ」を描いていただけたら幸いてす。<br />
イケメンたちと、素敵なおじさまたちが、どんなハチャメチャを繰り広げますことやら。ご期待!<br />
僕もめいいっぱい楽しみます!</p>
<p>ほのぼのとした日常や高校生ならではの悩みや葛藤、仲間との友情や青春を描くハートフルな物語、ちびまる子ちゃん THE STAGE『はいすくーるでいず』にぜひご期待ください!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80578" rel="noopener" target="_blank">再現度高すぎ！舞台「コジコジ」さくらももこのシュールでナンセンスな世界が目の前に広がる“世の中役に立つことがすべてじゃないよ”<br />
https://otajo.jp/80578</a></p>
<p>「ちびまる子ちゃん」人気投票は大野君が3位　あの定番キャラがランク外!? 意外過ぎる結果に視聴者衝撃<br />
https://otajo.jp/84450<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84450" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演名：「ちびまる子ちゃん」原作35周年記念公演 ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』<br />
公演期間・劇場： 2022 年 1 2 月 15 日(木)~12 月 25 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
※3歳以下入場不可</p>
<p>原作： 「ちびまる子ちゃん」 さくらももこ(集英社刊)<br />
演出： 小林顕作<br />
脚本： 玉川双来<br />
出演<br />
花輪和彦(花輪クン):佐奈宏紀 丸尾末男(丸尾君):佐川大樹 浜崎のりたか(はまじ):松島勇之介<br />
藤木 茂(藤木君):矢田悠祐 永沢君男(永沢君):佐藤永典 富田太郎(ブー太郎):原嶋元久<br />
小杉 太(小杉君):川﨑優作 山根つよし(山根君):石川凌雅/<br />
大野けんいち(大野君):橋本祥平 杉山さとし(杉山君):GAKU/<br />
青木 翔:石田 隼 黒岩 準:後藤 大 白田 嵐:福島海太/<br />
アンサンブル:境 秀人 高橋陸人 齋藤一誠 松本建吾/<br />
西城秀治(ヒデじい):大高洋夫 金井先生:大堀こういち 大野君のお爺ちゃん:酒井敏也<br />
協力> 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
協賛> ローソンチケット<br />
主催> ネルケプランニング<br />
チケット料金> 9,500 円(全席指定/税込)<br />
チケットに関するお問い合わせ> Mitt TEL:03-6265-3201(平日12:00~17:00)<br />
公演に関するお問い合わせ> ネルケプランニング https://www.nelke.co.jp/<br />
オフィシャルサイト: https://chibimaruko-stage.com/<br />
オフィシャル Twitter:https://twitter.com/chibimaruko_stg</p>
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		<title>祝原作45周年！お祭り騒ぎの舞台「パタリロ!」～ファントム～キャラ再現度高すぎなビジュアル公開</title>
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		<pubDate>Fri, 13 May 2022 01:54:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2023年に原作コミックスが連載45周年を迎える舞台「パタリロ!」～ファントム～のビジュアルが公開となりました。 舞台では、2016年に初演、2018年に第2弾「スターダスト計画」、2021年には第3弾「霧のロンドンエア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/web_pata_kv_c.jpg" /><br />
2023年に原作コミックスが連載45周年を迎える舞台「パタリロ!」～ファントム～のビジュアルが公開となりました。</p>
<p>舞台では、2016年に初演、2018年に第2弾「スターダスト計画」、2021年には第3弾「霧のロンドンエアポート」公演が上演され、大好評を博した舞台「パタリロ!」。2019年には劇場版が上映されるなど、独特の世界観とハイセンスな笑いで観客を魅了し、その人気はとどまるところを知りません！</p>
<p>そして2022年9月 東京・大阪にて新作公演が決定した、舞台「パタリロ!」～ファントム～。2023年で原作コミックスが連載45周年を迎えることを記念し、メインビジュアルも豪華絢爛なきらびやかなセットでお祝いのお祭りムードが漂います。</p>
<p>センターでポーズを決めるパタリロを囲むのは、なにやら険しい表情をしたバンコランと、彼を巡って三つ巴の争いを繰り広げるマライヒ、ザカーリ、ミスターフー。さらに、今回が初登場となるヒューイットをはじめ、パタリロをヨイショするタマネギ部隊たち、魔夜メンズ、歌姫のオールキャストが登場する、ハッピーに包まれた超ハイテンションなビジュアルとなっています。</p>
<p>また、パタリロをはじめとする14名の全キャラクタービジュアルも公開！　見ているだけで元気が出るようなキラキラで原作キャラ再現度の高い仕上がり！　耽美で華やかな「パタリロ!」の世界観がギュッと濃縮されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/01_kato_c.jpg" /><br />
パタリロ：加藤 諒</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/02_uno_c.jpg" /><br />
バンコラン：宇野結也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/03_goto_c.jpg" /><br />
マライヒ：後藤 大</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/04_sato_c.jpg" /><br />
ザカーリ：佐藤永典</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/05_isaka_c.jpg" /><br />
ミスターフー：井阪郁巳</p>
<p>＜タマネギ部隊＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/06_harashima_c.jpg" /><br />
原嶋元久 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/07_sagawa_c.jpg" /><br />
佐川大樹 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/08_tamura_c.jpg" /><br />
田村升吾 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/09_takemoto_c.jpg" /><br />
武本悠佑</p>
<p>＜魔夜メンズ＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/10_ozawa_c.jpg" /><br />
小沢道成 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/11_aita_c.jpg" /><br />
愛太 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/12_sasao_c.jpg" /><br />
笹尾ヒロト</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/13_nakamura_c.jpg" /><br />
歌姫：中村 中</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/14_kiyama_c.jpg" /><br />
ヒューイット：丘山晴己</p>
<p>さらに、日替わりゲストの詳細も発表となり、原作連載45周年に向けてのお祭り騒ぎにますます期待が高まります！　魔夜峰央先生をはじめ、三津谷亮さんや佐奈宏紀さんなど、今まで舞台「パタリロ!」を盛り上げた方々を毎公演スペシャルゲストとしてお招きします！　一体何が起きるのかは、当日までのお楽しみに&#8230;！<br />
※日替わりゲストは現時点でのスケジュールとなっており、変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。</p>
<blockquote><p>『メロディ』にてチケット最速先行実施中!<br />
4 月 28 日(木)発売の『メロディ』6月号にチケット最速先行情報を掲載しています。<br />
ぜひこの機会にお申し込みください。</p>
<p>※チケット最速先行は、紙版の雑誌のみでの掲載となっております。<br />
電子版では申し込むことができませんので、ご了承ください。<br />
【お申し込み期間】~5 月 16 日(月)23:59</p></blockquote>
<blockquote><p>主催チケット先行実施決定!<br />
cubit club、ネルケハ!、2.5フレンズ、各キャストファンクラブにてチケット先行の実施が決定しました。<br />
詳細は公式サイトまたは公式 Twitter をご確認ください。<br />
【お申し込み期間】5 月 21 日(土)12:00~5 月 30 日(月)23:59</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107418" rel="noopener" target="_blank">新作公演「ファントム」編決定！舞台「パタリロ！」嫉妬するプンプンマライヒが見たい！加藤諒＆後藤大 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107418</a></p>
<p>「パタリロができる地球人がいたか！」劇場版『パタリロ！』魔夜峰央＆加藤諒インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2173367<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2173367" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「パタリロ!」~ファントム~<br />
【期間・劇場】<br />
東京：2022 年 9 月 1 日(木)~9 月 11 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
大阪：2022 年 9 月 17 日(土)~9月 19 日(月・祝)サンケイホールブリーゼ<br />
【原作】魔夜峰央「パタリロ!」(白泉社刊)<br />
【脚本】池田テツヒロ<br />
【演出】小林顕作<br />
【CAST】<br />
パタリロ：加藤 諒<br />
バンコラン：宇野結也<br />
マライヒ：後藤 大<br />
ザカーリ：佐藤永典<br />
ミスターフー：井阪郁巳<br />
タマネギ部隊：原嶋元久 佐川大樹 田村升吾 武本悠佑<br />
魔夜メンズ：小沢道成 愛太 笹尾ヒロト<br />
歌姫：中村 中<br />
ヒューイット：丘山晴己<br />
【企画・制作】ネルケプランニング<br />
【主催】舞台「パタリロ!」製作委員会<br />
【チケット料金】9,000 円(全席指定/税込)<br />
【一般発売日】2022 年 7 月 9 日(土)10:00<br />
【公式サイト】https://www.nelke.co.jp/stage/patalliro2022/<br />
【公式 Twitter】https://twitter.com/patalliro_stage<br />
（C）魔夜峰央/白泉社 （C）舞台「パタリロ!」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>新作公演「ファントム」編決定！舞台「パタリロ！」嫉妬するプンプンマライヒが見たい！加藤諒＆後藤大 撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/107418</link>
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		<pubDate>Thu, 28 Apr 2022 06:17:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
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		<category><![CDATA[魔夜峰央]]></category>

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		<description><![CDATA[連載開始45周年を記念して2022年9月 東京・大阪にて新作公演が決定した、舞台「パタリロ！」より、パタリロ役・加藤 諒さんとマライヒ役・後藤 大さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 2016年に初演、2018年 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_034.jpg" /><br />
連載開始45周年を記念して2022年9月 東京・大阪にて新作公演が決定した、舞台「パタリロ！」より、パタリロ役・加藤 諒さんとマライヒ役・後藤 大さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>2016年に初演、2018年に「スターダスト計画」、2021年には「霧のロンドンエアポート」公演が上演され、耽美な世界観と奇想天外なストーリーで大好評を博している本作。2019年には劇場版も上映されました。</p>
<p>そして、2022年9月に舞台新作公演が上演されることが決定！　前作の「霧のロンドンエアポート」公演は物語の軸となるパタリロ以外のキャストを一新し、“シーズン2”として再始動した舞台「パタリロ！」。今回の新作公演では、原作でも人気のキャラクターたちが登場する「ファントム」編を描きます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/patariro2022_logo.jpg" /><br />
主人公のパタリロは加藤 諒さん、「美少年キラー」の異名を持つMI6所属の凄腕エージェント・バンコラン役は宇野結也さん、元殺し屋でバンコランの恋人・マライヒ役に後藤 大さんが続投。</p>
<p>今回が初登場となる、絶対当たる占い師・ザカーリ役には佐藤永典さん、超能力を操る魔術師・ミスターフーを井阪郁巳さんが演じ、バンコランを巡ってマライヒと三つ巴の争いを繰り広げます。そして、バンコランの友人でCIAの諜報員・ヒューイットは丘山晴己さんが務めます。</p>
<p>お馴染みタマネギ部隊には、前作から続投する原嶋元久さん、佐川大樹さんに加え、新たに田村升吾さん、武本悠佑さんのフレッシュなキャストも起用。歌姫として中村 中さんも引き続き登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_048.jpg" /><br />
加藤 諒さんと後藤 大さんに、前作の振り返りから新作公演で期待することなどお話を伺いました。とっても素敵な撮り下ろし写真と共にお楽しみください。<br />
※後藤さんは自前のお衣装です！</p>
<h3>「霧のロンドンエアポート」はより削ぎ落とした見やすさ＆常に進化した作品だった</h3>
<p><strong>――前作はコロナ禍での公演となりましたが、無事上演と完走おめでとうございました。どのような反響がありましたか？</p>
<p>加藤：</strong>今まで舞台「パタリロ！」を3作やってきて初めて、ミーちゃん先生（原作者の魔夜峰央）が「この『霧のロンドンエアポート』は再演したほうがいい」と言ってくださったんですよ。そう言われたのは初めてだね、と（演出の）小林顕作さんと話しました。</p>
<p><strong>後藤：</strong>めちゃくちゃ嬉しい……！</p>
<p><strong>――魔夜先生もかなりお気に入りだったのですね。前作は加藤さん以外のキャストが一新され“シーズン2”に突入し、顕作さんが新たな作品を作るつもりで見やすさを重視したとDVD特典コメントで仰っていましたが、これまでとの変化もあったのかなと。</p>
<p>加藤：</strong>確かに見やすさという点では、今までよりゴチャゴチャはしていなかったかもしれないですね。</p>
<p><strong>後藤：</strong>ホント!?　ゴチャゴチャしてなかったですか（笑）？</p>
<p><strong>加藤：</strong>それまでのシリーズは、説明台詞を聞かせるつもりないだろ！みたいな芝居と演出をつけられるので、今の伝わった？？みたいな感じだったんですけど（笑）、「霧のロンドンエアポート」は冷静に、水谷 豊さんのモノマネをしながら伝える、とかをやっていたので、そういったところは見やすさに繋がったのかなと思います。</p>
<p><strong>後藤：</strong>少しスッキリしたんですか？</p>
<p><strong>加藤：</strong>そう！　これまでのシリーズよりも削ぎ落とした感じはあったかもしれないですね。稽古場で「そこを『相棒』の水谷 豊さんでやってみて」と言われて、1回も水谷さんのモノマネなんてしたことないのに、と思いましたけど。</p>
<p><strong>後藤：</strong>1回もしていないはずなのに、諒くんは完璧なんですよ。一発で100点満点！</p>
<p><strong>加藤：</strong>いやいや！だからもうどうしたらいんだろう、と思いながら（笑）。本当に無茶振りが多いんだよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_098.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_099.jpg" />
<p><strong>――それだけ加藤さんを信頼されているということですよね。完成された作品の印象は？</p>
<p>加藤：</strong>今までの舞台「パタリロ！」もすごく大好きでギャグやコメディ要素が強めだったりするんですけど、「霧のロンドンエアポート」に関しては、ドラマチックな人間の心情みたいなものが繊細に描かれていると思いましたし、バンコランの宇野くんとマライヒの後藤くんが繊細なお芝居をされていたからこそ、2人の関係や切ない部分が見えてきたのかなと思いました。</p>
<p><strong>――後藤さんは前回からマライヒとして参加されましたが、お芝居やアクションはもちろん、歌声がとても素敵でした！</p>
<p>後藤：</strong>本当ですか!?　僕はそれまで声が低い役が多かったのですが、マライヒをやってから声のトーンがすごく上がって。上演期間はあのデスボ（デスボイス）のおかげで僕の声が高くなったんですよ。</p>
<p><strong>――デスボのおかげなんですか（笑）？</p>
<p>後藤：</strong>そうですね、本当に高くなりました。マライヒは男の子なんですけど、「パタリロ！」の世界ではヒロイン的なポジションなので、マライヒが一番女性らしいというか乙女心があって。男性に恋をするという役は僕の中では初めてだったので、テンションも声も高くなりました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_177.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_179.jpg" />
<p><strong>加藤：</strong>乳首メイクもしてたね。</p>
<p><strong>後藤：</strong>上裸になるシーンがあったので、乳首をペンでピンクに塗って。2公演くらい塗り忘れちゃったんですけど（笑）。</p>
<p><strong>加藤：</strong>そういうところにこだわるのが舞台「パタリロ！」だなって（笑）。</p>
<p><strong>――なかなか気づけないような細部までこだわられているんですね！</p>
<p>後藤：</strong>あと僕は前任の佐奈ちゃん（佐奈宏紀）のマライヒを観ていて、結構濃厚なラブシーンがあったので、舞台「パタリロ！」と言えば、そういったセクシーなシーンという印象があったんです。でも前回は感染対策ということでそこまで濃厚なシーンができなかったので、今回もなかなか難しいとは思うんですけど、また違った濃厚さを出していこうと思っています。</p>
<p><strong>――でも、前作は絡みがまったくないというわけでもなく、濃厚なシーンもありつつだったので、さすが「パタリロ！」と思いましたよ。</p>
<p>加藤：</strong>ベッドを立てたりしてね。しかも、あのシーンのダンスはめっちゃしんどいんですよ。絡んでいる2人の周りで、もう僕らは吐きそうなくらい、一生懸命踊っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_058.jpg" />
<p><strong>――DVDには初日と千秋楽の映像が一部収録されていましたが、タマネギ部隊のシーンは公演期間中にだいぶ変わられたんだなと感じました。</p>
<p>加藤：</strong>あのシーンはみんな試行錯誤しながら、常に進化していったところです。</p>
<p><strong>後藤：</strong>めちゃくちゃ変わりました。今回もいらっしゃいますけど、この前は原嶋タマネギさんが途中から脱ぎ始めて、そこから狂っていきましたよね。</p>
<p><strong>加藤：</strong>劇中ブロマイドとかも脱いでいるシーンが使われていたり（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>本当に面白い。1人だけ脱いでいるんですもん。</p>
<p><strong>加藤：</strong>1人、いつも様子がおかしいんです。子どもたちとバルコニーのところでお芝居をするシーンでも様子がおかしくて。</p>
<p><strong>後藤：</strong>なんか嗚咽が聞こえるんですよ（笑）。</p>
<p><strong>加藤：</strong>どうした？変な人が混ざってる！と思ったら原嶋くんだったりして。</p>
<p><strong>後藤：</strong>今回も原嶋さんと佐川さんはめちゃくちゃ楽しみです。</p>
<p><strong>――公演期間中に大きな変化や進化があるのも舞台「パタリロ！」の魅力だなと思います。</p>
<p>加藤：</strong>マンネリしないというか、常に新しい作品を作っていく気持ちがあるので、すごく楽しいです。新作公演もまたどうなるのかという楽しみがありますし、今回タマネギ部隊が4人と少し減ってしまうのですが、その代わり魔夜メンズが3人になるので楽しみですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_041.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_043.jpg" />
<p><strong>――後藤さんから見た座長の加藤さんの印象は？</p>
<p>後藤：</strong>演出の顕作さんもそうなんですけど、舞台「パタリロ！」は座長の諒くんのパワーがすごくて。諒くんの存在がそこにあるだけでみんなハッピーなんです。顕作さんもめちゃくちゃ楽しくしてくださる現場で、キャストに良い意味で無理をさせない。諒くんも常に明るいので、現場もずっと明るいですね。座長の諒くんのおかげで本当にずーっと楽しい稽古場と本番期間でした。</p>
<p><strong>――今日の写真撮影でも盛り上げてくださいましたね。</p>
<p>後藤：</strong>諒くんはずっと輝いてる！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_102.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_112.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_104.jpg" />
<p><strong>――加藤さんから見た後藤さんの印象は？</p>
<p>後藤：</strong>わあ、聞きたーい！</p>
<p><strong>加藤：</strong>舞台「パタリロ！」のときは、掴みどころがない人だったんですよ、すごい我が道を行く感じで。別の現場で一緒になったときにすごいなと思ったのが、その場でiPadで絵を描き始めてひとつの作品を休憩時間に完成させたりしていて、本当にアーティストなんだなと感じました。<br />
見えないところで役作りするタイプで、見えない努力からマライヒという人物も1人の魅力的な人間として見えてくるのかなと思いました。</p>
<p><strong>後藤：</strong>とっても嬉しいお言葉です！</p>
<p><strong>加藤：</strong>あと、めっちゃ体が柔らかい。なんで柔らかいの？と聞いたら、「お酢が好きだから」と言っていて。</p>
<p><strong>後藤：</strong>僕の家族みんなお酢が好きで。</p>
<p><strong>加藤：</strong>だから、家族みんな体柔らかいの!?みたいな（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>たぶん柔らかいですよ。</p>
<p><strong>加藤：</strong>マライヒは稽古中の待ち時間も長かったんですけど、そのときもずーっとストレッチをされていました。</p>
<p><strong>後藤：</strong>暇だったらストレッチをするか、絵を描いています。僕のことはお酢だと思ってください、お酢で出来ています（笑）。</p>
<p><strong>――体の柔らかさが今作で垣間見えるといいですね。</p>
<p>後藤：</strong>どこかで出したいですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_156.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_158.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_186.jpg" />
<h3>新キャラ恋敵登場で「もっともっと嫉妬させてくれ！」</h3>
<p><strong>――新作公演は「ファントム」編ということで、まだ台本もいただいていない段階だと思いますが、どのような期待がありますか？</p>
<p>加藤：</strong>舞台「パタリロ！」っていろんなエピソードを良いとこ取りのように持ってくるので、もしかしたら今回も「ファントム」編以外のところのお話が出てくる可能性もあるだろうし、新キャストでさとちゃん（佐藤永典）とか、いくみん（井阪郁巳）が決まって僕ビックリしちゃって（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>（井阪さんとは）同じ事務所ですもんね。</p>
<p><strong>加藤：</strong>いくみんは普通にプライベートで遊んでいる友達という間柄の後輩で。ただ、一緒にお芝居をすることがなかったんですよね。一緒に歌って踊ったりするライブの経験はあるんですけど、お芝居をしたことがないから……。しかもめっちゃ良い役じゃないですか（笑）！　ミスターフーをいくみんがやっているのが全然想像つかないので、すごく楽しみなんです。彼がどう演じていくのか。いくみん出来るかな～（笑）？</p>
<p><strong>後藤：</strong>ビジュアル撮影は本当にいくみんじゃなかったですよね。あれ？なんか外国人の方が来た！みたいな。</p>
<p><strong>加藤：</strong>そう！　本当にビックリした！！　ビジュアルは素晴らしい出来だと思うのですが、いくみんは優しい良い奴なんですよ。その彼がどう役を作り上げていくんだろう？というのはすごく僕は楽しみにしているし、（井阪さんが）テニミュ（ミュージカル『テニスの王子様』）で共演しているキャストもいるので。</p>
<p><strong>後藤：</strong>ザ・天然ですよね。</p>
<p><strong>――あと、結構ハートが強くてガンガン攻めて行く方ですよね（笑）。</p>
<p>後藤：</strong>天才ですよね！</p>
<p><strong>――また、ザカーリなど今作ではマライヒにとって恋のライバルが出現しますね。</p>
<p>加藤：</strong>もう嫉妬しているマライヒが可愛いですよ、きっと。後藤くんの嫉妬するプンプンマライヒが見たい。</p>
<p><strong>後藤：</strong>マライヒを演じてから、本当に僕の新しい扉を開いてもらって。もっともっと嫉妬させてくれ！と。バンコランを愛しに愛します！　ちなみに、今日の僕の衣装はヒューイットを意識してきたんです。</p>
<p><strong>加藤：</strong>そうなんだ！</p>
<p><strong>後藤：</strong>全部、自前の私服です。</p>
<p><strong>加藤：</strong>本当に衣装みたいな私服をいつも着てるよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_014.jpg" />
<p><strong>――「パタリロ！」の世界観にピッタリのお洋服で素敵です！　そして、きっと嫉妬の名曲も生まれるんだろうな、と。</p>
<p>後藤：</strong>楽しみ～！　舞台「パタリロ！」は、楽曲が本当に良いんですよ。</p>
<p><strong>加藤：</strong>でも、僕は「本当にパタリロのソロ曲を作ってください」といつも顕作さんにお願いするんですけど、一向にソロ曲がなくて……。</p>
<p><strong>後藤：</strong>今回はさすがにあるんじゃないですか（笑）？</p>
<p><strong>加藤：</strong>本当は劇場版のオープニングで1曲だけあるんですけど、みんなの台詞でかき消されてしまっていて……。ちゃんとしたソロ曲をお願いしてもいいですか？とずっと言っているんです……（笑）。そろそろね？</p>
<p><strong>後藤：</strong>もう4作目ですもんね。</p>
<p><strong>加藤：</strong>4作目だし、僕はもう6年もパタリロをやっていますから（笑）。しかも、今回は原作の連載45周年記念でおめでたいじゃないですか。だから歌わせてほしい……。</p>
<p><strong>――では今作こそはソロ曲があることを願っています（笑）。</p>
<p>加藤：</strong>ソロ曲欲しいです！　しかも、今回はもしかしたら45周年記念演出が用意されている可能性もあるので……お楽しみに、という感じです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_129.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_184.jpg" />
<p><strong>――新作公演を楽しみにしている方に意気込みとメッセージをお願いします。</p>
<p>後藤：</strong>僕は「霧のロンドンエアポート」に引き続き2作目なんですけど、前回はマライヒはふざけるシーンはあまりなかったので、今回、もしふざけられる場面があるなら全力でふざけたいと思います！　タマネギ部隊の素晴らしいコメディ感と、顕作さんの舞台「パタリロ！」ならではの面白さの中で、バンコランを愛して嫉妬して、もうめちゃくちゃふざけさせてください！　よろしくお願いします！</p>
<p><strong>加藤：</strong>今回、大阪公演があることがすごく嬉しくて。「パタリロ！」って大阪人気がすごく高いんですよ。アニメも大阪のほうが視聴率が良かったと言われているので、だから「スターダスト計画」で大阪公演をやらせていただいたときに、とてもお客さんが盛り上がってくださったので今回も楽しみです。</p>
<p>そして、またきっとパタリロとマライヒは行動を共にするから、2人の連携とかも前回より絆が深まっていると思うので楽しみにして欲しいです。前作を経験しているメンバーがたくさんいるというだけですごく安心ですし、新しい人たちを今度はみんなで巻き込んで楽しい「パタリロ！」を作り上げていけたらいいなと思います。<br />
今回は強敵“ファントム”もいるので（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>強敵ですね～（笑）。</p>
<p><strong>加藤：</strong>ファントムという謎の殺し屋がいるので、ミステリー要素もあり、恋愛もあり、いろんな要素が詰まった「パタリロ！」をぜひ楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_068.jpg" />
<p>ヘアメイク／杉野未香　田中沙季<br />
スタイリスト／東 正晃</p>
<p>衣装（加藤 諒）<br />
PUNK DRUNKERS（03-3478-4844）</p>
<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「パタリロ！」～ファントム～<br />
【期間・劇場】<br />
＜東京＞2022年9月1日（木）～9月11日（日）天王洲 銀河劇場<br />
＜大阪＞2022年9月17日（土）～９月19日（月・祝）サンケイホールブリーゼ</p>
<p>【原作】魔夜峰央「パタリロ！」（白泉社刊）<br />
【脚本】池田テツヒロ<br />
【演出】小林顕作<br />
【CAST】<br />
＜パタリロ＞加藤 諒<br />
＜バンコラン＞宇野結也<br />
＜マライヒ＞後藤 大<br />
＜ザカーリ＞佐藤永典<br />
＜ミスターフー＞井阪郁巳<br />
＜タマネギ部隊＞原嶋元久　佐川大樹　田村升吾　武本悠佑<br />
＜魔夜メンズ＞小沢道成　愛太　笹尾ヒロト<br />
＜歌姫＞中村 中<br />
＜ヒューイット＞丘山晴己</p>
<p>【主催】舞台「パタリロ！」製作委員会</p>
<p>【チケット料金】9,000円（全席指定／税込）<br />
【一般発売日】2022年7月9日（土）10:00</p>
<p>【公式サイト】https://www.nelke.co.jp/stage/patalliro2022/<br />
【公式Twitter】https://twitter.com/patalliro_stage<br />
（C）魔夜峰央／白泉社　（C）舞台「パタリロ！」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://getnews.jp/archives/2173367" rel="noopener" target="_blank">「パタリロができる地球人がいたか！」劇場版『パタリロ！』魔夜峰央＆加藤諒インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2173367</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<item>
		<title>ゼウスは3人！トールVS呂布が咆哮＆歌声で激突「終末のワルキューレ」～The STAGE of Ragnarok～千秋楽配信実施［動画レポ］</title>
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		<pubDate>Sun, 05 Dec 2021 02:08:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『「終末のワルキューレ」～The STAGE of Ragnarok～』が東京・こくみん共済 coop ホール／スペース・ゼロにて上演中。本日12月5日の千秋楽はライブ配信も実施！（12月12日までのアーカイブ配信有り） [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/f3ccf14462e1cbb4c0d9ee28a91032a0.jpg" /><br />
『「終末のワルキューレ」～The STAGE of Ragnarok～』が東京・こくみん共済 coop ホール／スペース・ゼロにて上演中。本日12月5日の千秋楽はライブ配信も実施！（12月12日までのアーカイブ配信有り）</p>
<p>2018年より「月刊コミックゼノン」(コアミックス)にて連載がスタートし、累計発行部数900万部を突破し、2021年6月にはアニメ化も果たした人気漫画『終末のワルキューレ』（作画：アジチカ、原作：梅村真也、構成：フクイタクミ）の舞台化となる本作。</p>
<p>全世界の神代表vs人類代表による、人類存亡をかけた一対一＜タイマン＞13番勝負が、漫画、アニメを経て、遂に現実世界で幕を開けます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/f92f802978c7922f7f9a9dfafd1ed390.jpg" />
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
人類の誕生から700万年。万物の創造主である神々によって1000年に1度開かれていた「人類存亡会議」にて、進歩の兆しがない人類に、神々は「終末」を与える決議を行った。そこに戦乙女（ワルキューレ）の長姉ブリュンヒルデは決議に待ったをかけ、神VS人類最終闘争（ラグナロク）で人類の行く末を決めることを提案する。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/0d05a0eeacf5cc61e2abec6506b534dd.jpg" /><br />
ヴァルハラ闘技場を模したステージは、前方だけでなく、ステージ下手、上手と3方向に客席を配置。実際の闘技場さながら、観客が取り囲むように神VS人類の戦いを見守り、応援できる形となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/c76d85634001fa099c8d57f220750408.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/8b718047a49be3603d62766dea59283e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/aed17edef9864e68d39162f4e3bec2aa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/c9e0603c05f0408a36bdbdd781b24aee.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/3469a8b5861ddf511594524f774b6366.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/4fb66dc8c6335aae91cdeeae68bb7023.jpg" /><br />
そして、トール（山口智也）VS呂布奉先（郷本直也）の戦いでは、最強の相手に出会った高ぶる想いを歌に乗せぶつけ合ったり、戦闘の中で形態変化を繰り返すゼウスをなんと3人で演じ分けるなど、演劇らしい演出や表現がふんだんに取り入れられています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/9888ea27b312f53453c6e73a0552bedc.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/f3ccf14462e1cbb4c0d9ee28a91032a0.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/6a06c595645c8673192bb89e86bca383.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/bd212eddc83cc0213dd2dcbbe23c4068.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/fed78a168a75d5d67e26da1f4a2b7f4f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/8f6141d425c3c802add818ec6396832f.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/485acb1947d2632e482bcc521dec4c7d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/fa569c75c8727717a5a10e1c793d34d0.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/7364623b3e110f710cc2d8a2a6e26929.jpg" />
<p>配信もあるので、舞台ならではのラグナロクをぜひご覧ください！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8BdNRiu6R0c" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「終末のワルキューレ」～The STAGE of Ragnarok～ダイジェスト［Record of Ragnarok］<br />
https://youtu.be/8BdNRiu6R0c<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/8BdNRiu6R0c" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qADbC8cGAdA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「終末のワルキューレ」~The STAGE of Ragnarok~<br />
https://youtu.be/qADbC8cGAdA</p>
<h3>12月5日(日)千秋楽オンライン生配信</h3>
<p>アーカイブ配信付き！　12月5日(日)千秋楽オンライン生配信実施！</p>
<p>– 日時 –<br />
【オンライン配信】<br />
2021年12月5日(日)<br />
1：12:00 開演 ( 11:15 開場 )　　<br />
2：16:00 開演 ( 15:15 開場 )</p>
<p>【見逃しアーカイブ配信】<br />
12月6日（月）10:00〜12月12日（日）23:59</p>
<p>– オンライン配信視聴券 -（見逃しアーカイブ配信付き）<br />
販売価格：各3,800円（税込）<br />
・ご視聴にはシリアルコードが必要となります。シリアルコードは「ticket board」にてお買い求めください<br />
・アーカイブ配信もご視聴いただけます</p>
<p>配信詳細ページ：<br />
https://secc.jp/projects/ragnarok_stage01/<!-- orig { --><a href="https://secc.jp/projects/ragnarok_stage01/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>開幕会見</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/a51af49c22ab3171ab041de19cb7d638.jpg" /><br />
開幕時の取材会には、ブリュンヒルデ役の飯窪春菜さん、ゲル役の田上真里奈さん、呂布奉先役の郷本直也さん、アダム役の大平峻也さん、佐々木小次郎役の中河内雅貴さん、トール役の山口智也さん、ゼウス役の関本大介さん（大日本プロレス）、ポセイドン役の相馬圭祐さん、ヘルメス役の佐藤永典さん、イヴ役の新谷姫加さんが登壇。</p>
<p>それぞれの役柄紹介のあと、質疑応答が行われました。</p>
<p>――飯窪さん、初日を迎えてのお気持ちは？</p>
<p>飯窪「いよいよ始まるな！という気持ちです。私は今回初めての2.5次元の作品ということで座長ではありますが、全然座長らしいことはできておらず、周りの先輩方に助けていただいて、甘えさせてもらっています。この作品は神と人間の熱いタイマン勝負が見どころなので、3戦それぞれの闘士がその場の主役だと思っています。なのでぜひ、熱い熱い戦いを観ていただきたいです。私はブリュンヒルデとして戦いの行く末を見守りながら、舞台に華を添えられるように頑張りたいなと思います。あと、座長としてずっとやりたかったことがあって、まだできてないんですけど……ゲネプロとか、本番前の気合入れ！？」</p>
<p>全員：「おおーー！」</p>
<p>飯窪「ずっと稽古のときに言い出せなかったんです。このあと、ゲネプロの前にぜひやりたいな……なんて。いいですか？（キャスト全員を見渡し）」</p>
<p>郷本「このご時世ならではの言葉を出さずにエアー気合入れね（笑）。」</p>
<p>全員「やりましょう！」</p>
<p>飯窪「いいですか？やった！！お願いします（笑）」</p>
<p>――大平さん、実際にアダムの衣裳でステージに立たれていかがですか？</p>
<p>大平「こうやって皆さまお集まりいただきましたけど、皆さん、素敵な衣裳を着られてますね（笑）？」</p>
<p>一同笑い</p>
<p>大平「今、ステージに立たせていただきまして、寒いなと。空調も涼しいなと思いながら、この囲み取材もすぐに終わらないかと、今か今かと思っておるところでございます。（一同笑い）……というのは冗談でして（笑）。この格好でお芝居や殺陣をすることは、今後の僕の人生の中でも多いことではないと思っています。だからこそこれからの数日間、この姿だからこそできるお芝居を楽しんでいきたいなと思っています」</p>
<p>――アダムのパートナーイヴ役の新谷さん、お気持ちはいかがでしょうか。</p>
<p>新谷「ビジュアル撮影をするまでは、どんな衣裳になるのか分からなくて不安だったんですが、撮影当日、“よかった。白い布がある！”と思って（笑）。アダムを見た時に、“え！？”っと思ったので（笑）。なので自分には白い布が上下にあったの、すごく安心したのを覚えています。もともと『終末のワルキューレ』のアニメはすごく好きだったので、好きな作品だからこそ素敵な舞台にできるように頑張りたいと思っていますので、皆さんぜひ、楽しみしてください！」</p>
<p>――関本さん、今回役者に挑戦されて、プロレスの関係者の方から何かリアクションなどありましたか？</p>
<p>関本「頑張れよって言われたんですけど……すみません、嘘です」</p>
<p>全員「えー！？なんで嘘ついたんですか（笑）」</p>
<p>関本「プロレスの人たち会ってなくて。今はこの（キャストを見て）劇団の人たちとしか会ってないで……」</p>
<p>全員「劇団？劇団ワルキューレ（笑）！？」</p>
<p>関本「劇団ワルキューレの人たちとしか会ってないので、ほんとにもう僕はこっち側です。（山口の方に寄り添って）今は大日本プロレスではありません」</p>
<p>一同笑い</p>
<p>――『終末のワルキューレコラボマッチ～』の時に、長州力さんからどんな激励を受けられましたか。</p>
<p>関本「・・・・なんて言ってましたっけ？」</p>
<p>一同笑い</p>
<p>――稽古中はいかがでしたか？</p>
<p>関本「いろんな方々にご迷惑をお掛けしまして、助けていただいて、何とか頑張ってます」</p>
<p>郷本「いつもいつも関本さんが登場する度に、場が温かくなるという素晴らしい稽古場でした」</p>
<p>――ゼウスの側近ヘルメス役の佐藤さんから見ていかがでした？</p>
<p>佐藤「ゼウスさんが3人いるんでけど、ほんとにいい意味でみんな変なので（一同笑い）、それが舞台上で爆発されているので、とてもかっこいいなと思います。ほんとに変だなって思うんですけど（笑）、すごくかっこいいです。舞台を観ていただいたらわかると思います」</p>
<p>――今回、客席も神側、人類側と分かれていますが、人類代表として郷本さんから一言お願いします。</p>
<p>郷本「そうですね、観ていただいたら分かると思うんですけど、こういうバトルものの作品て、プロレスもそうですけど、歓声を出したいじゃないですか。“頑張れー！“とか言いたいと思うんですけどご時世上できないので、応援をする棒(※先行販売の非売品応援グッズ)があるので、これを使っていただいて僕たち出演者を盛り上げていただけたら幸いですございます。あと神側、人類側と分かれていますけど、どっちでもいいです！（一同笑い）。<br />
観ていただいて”頑張れ！”っていう熱意を伝えていただけたら、僕たちは受け取って頑張りますので、よろしくお願いいたします」</p>
<p>――では神代表として山口さん、いかがですか？</p>
<p>山口「今、（郷本）直也くんの言ったことが全てなんですけど、もしかしたらお客さま自体が、神vs人類の盛り上がり方の勝負になったり一体感が生まれたりと、お客さま自身も参加することによって舞台の色も変わってくると思うので、僕たちもそれを楽しみにしながら演じられたらいいなと思っています！」</p>
<p>――田上さん、お客様へメッセージをお願いいたします。</p>
<p>田上「私はお客さんに近い存在なので、舞台上と観客席を繋げられるように頑張ろうと使命感に燃えていたんですが、そんな意気込みなくとも、目の前で今まで見たことのないタイマンが繰り広げられるので、私は夢中で楽しんでいました。ただ稽古中に、やはりピースが欠けていると思っていました。観客が足りないと！私やゼウス様たちに、神側・人類側の応援する人たち、観客席がまだ足りない！と思っていたので、ようやく完成するというか、私たちの想いを共有できる皆様とこの作品を作れるのが楽しみです。幕が開くと全く違った感覚になると思うので楽しみにしています！どうぞ皆さま、この舞台を完成させにいらしてください！」</p>
<p>――中河内さん、お客様へメッセージをお願いいたします。</p>
<p>中河内「いよいよ始まりますけれども、なかなか一戦一戦が面白い戦いになっていて、今までに観たことのないような舞台の作りにもなっていて、個性豊かな演者達が繰り広げるタイマンを是非とも劇場で体感してほしいなと思います。このご時世なので観にくることが出来ないという方々は、配信もございます。そちらのほうも楽しみにしていただいて、是非とも我々と一緒にこのワルキューレを盛り上げてくださると嬉しいです。また、観客“役”として、お客様もこの場に思い出を作りに来てくださると嬉しいなと思っておりますので、よろしくお願いいたします。」</p>
<p>――相馬さん、お客様へメッセージをお願いいたします。</p>
<p>相馬「初日を前にしまして体にも疲れがきておりますが、そこは気合でカバーして、皆様に良いものを見せられるよう、そして、安心安全で、且つ、バチバチに闘っていきます。せっかく中河内さんと戦えますし、縁がある方なのでそれを光栄に思いながら、来てくださる皆様に感謝をして、闘っていきたいと思います。初日から千秋楽までブチかましていきたいと思います。頑張ります！」</p>
<p>――最後に飯窪さん、お客様へメッセージをお願いいたします。</p>
<p>飯窪「この作品は、来てくださるお客さま一人一人も戦いの観客として参加していただく形になっています。よく舞台やライブではお客様がいて初めて完成すると言いますが、今回特に体感できる演出になっていると思います。皆さんと一緒に盛り上がって舞台を作れたらいいなと思っていますし、熱い熱い神と人間のタイマン勝負を観てぜひ、歴史の証人になっていただけたらなと思います。よろしくお願いします」</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロ 提携公演<br />
「終末のワルキューレ」～The STAGE of Ragnarok～<br />
【日時/会場】 2021年11月27日(土)~12月5日(日) こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロ<br />
【出演】<br />
ブリュンヒルデ役 飯窪春菜<br />
ゲル役 田上真里奈<br />
呂布奉先役 郷本直也<br />
アダム役 大平峻也<br />
佐々木小次郎役 中河内雅貴<br />
トール役 山口智也<br />
ゼウス役 加藤啓 関本大介(大日本プロレス) 鯨井謙太郒<br />
ポセイドン役 相馬圭祐<br />
ヘルメス役 佐藤永典<br />
ヘイムダル役 永島敬三<br />
アレス役 片山浩憲<br />
陳宮役 大見拓土<br />
イヴ役 新谷姫加<br />
宮本武蔵役 田中しげ美<br />
ハラマサ/岡村樹/熊倉功/工藤翔馬/吉浜あずさ/中村哲人<br />
【原作】 『終末のワルキューレ』作画:アジチカ 原作:梅村真也 構成:フクイタクミ<br />
(「月刊コミックゼノン」連載/コアミックス)<br />
【演出】 加古臨王<br />
【脚本】 Spacenoid Writers&#8217; Room<br />
(月森葵/野ノ栖千晶/会沢青/伊藤栄之進)</p>
<p>【主催】 「終末のワルキューレ」~The STAGE of Ragnarok~製作委員会(Office ENDLESS/エイベックス・エンタテインメント)<br />
【企画・制作】 Office ENDLESS<br />
（C）「終末のワルキューレ」~The STAGE of Ragnarok~製作委員会<br />
【公式HP】 https://officeendless.com/sp/ragnarok_stage<!-- orig { --><a href="https://officeendless.com/sp/ragnarok_stage" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>［動画レポ］脚本・演出：塩田康平の初舞台『監獄REQUIEM』佐藤永典・健人・佐藤友咲・磯野大らが歌やダンスで熱演！</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:32:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BUCKS]]></category>
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		<description><![CDATA[俳優の塩田康平さんが初の作・演出を手掛ける舞台『監獄REQUIEM』が2021年2月3日（水）～2月7日（日）新宿村LIVEにて上演中。本編のレポートを写真と動画でお届けします。 ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/1.jpg" /><br />
俳優の塩田康平さんが初の作・演出を手掛ける舞台『監獄REQUIEM』が2021年2月3日（水）～2月7日（日）新宿村LIVEにて上演中。本編のレポートを写真と動画でお届けします。</p>
<p>ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズなど、人気2.5次元作品に長きにわたり出演をし、音楽では俳優の山口賢人さんと共にロックバンド『BUCKS』としても活動、春にはミュージカル「GOYA-ゴヤ」(演出:鈴木裕美)“ゴドイ”役での出演も決まっている塩田康平さんが脚本・演出・作詞を手掛け、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズで共演をしていた坂本康太さんが、初の舞台プロデュースを行い制作する本作。</p>
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
20xx年 日本。<br />
政権の腐敗、広がるスラム街、新たなウイルスの蔓延、世界は混沌に包まれている。<br />
唸るサイレン、響く怒号、暗闇に座る青年アキラ。<br />
微笑む唇、瞳の奥には確固たる意思。<br />
アキラが捕縛され物語は動き始める。<br />
彼の目的は1つ、それは、特殊監獄ペンタゴンに囚われた囚人ニーナとの脱獄。<br />
しかしアキラ、ミロク、ニーナ、看守ケイト、看守長オオタニの思惑が交差。<br />
物語は思わぬ方向へと進行する<br />
人の死を憂い、愛に嘆き、信念に向かい突き進む。<br />
最後に人がすがるものとは・・・。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/9.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/2.jpg" /><br />
佐藤永典さん演じるアキラが特殊監獄ペンタゴンに収監されたところから物語は始まり、アキラに救いを求めるミロク（健人）、狂気的で妖艶な空気を纏うイカれたニーナ（佐藤友咲）ら囚人たち、そして看守のケイト（磯野大）、看守長オオタニ（兼崎健太郎）との駆け引きが繰り広げられます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/4.jpg" /><br />
アキラは、なぜ特殊監獄ペンタゴンにやってきたのか……。コージ（辻凌志朗）との関係や看守たちの過去など、様々な人間模様と心情がダンスや歌を交えて語られていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/8.jpg" /><br />
劇中の使用楽曲はパンフレットに解説付きの歌詞が掲載されているので、気になる人はぜひパンフレットもチェックしてください。</p>
<p>また、2月10日までのアーカイブ期間付き配信も実施されます。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※本編の内容を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/2D9kQBzXuCY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
脚本・演出・作詞：塩田康平 舞台「監獄REQUIEM」主演：佐藤永典<br />
https://youtu.be/2D9kQBzXuCY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/2D9kQBzXuCY" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>坂本康太プロデュース第一弾<br />
舞台『監獄REQUIEM』<br />
作・演出：塩田康平<br />
公演期間：2021年2月3日 (水) ～2021年2月7日 (日)<br />
会場：新宿村LIVE<br />
出演<br />
佐藤永典 ／ 磯野大 ／ 健人 ／ 佐藤友咲 ／ 辻凌志朗 ／ 兼崎健太郎 ／<br />
アンサンブル： 山口将太朗、浅野郁哉、中尾雄貴、高橋愛奈</p>
<p>＜TICKET＞<br />
■チケット料金（全席指定・税込）<br />
・特典付　9,800円<br />
特典内容：パンフレット付<br />
※物販のパンフレットと同じものになります。<br />
・一般　8,500円<br />
＜チケット取扱い＞<br />
カンフェティ<br />
http://www.confetti-web.com/prisonrequiem<!-- orig { --><a href="http://www.confetti-web.com/prisonrequiem" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
0120-240-540（平日10：00～18：00）<br />
※オペレーター対応</p>
<p>​■配信チケット<br />
特典付　6,000円(パンフレット付・送料込)<br />
一般　　4,000円<br />
※特典は会場にてお渡しする特典と同様のパンフレットになります。<br />
※特典付のチケットを選択されたお客様はカンフェティからの返信メールに記載されている特典申し込みフォームより送り先の設定をお願い致します。<br />
尚、申し込みはアーカイブ終了時までとなりますので、ご注意ください。</p>
<p>＜チケット取り扱い＞<br />
Confetti（カンフェティ）<br />
http://www.confetti-web.com/prisonrequiem-streaming<!-- orig { --><a href="http://www.confetti-web.com/prisonrequiem-streaming" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※WEB予約のみの受付となります。</p>
<p>公式サイト：<br />
https://www.prisonrequiem.com/<!-- orig { --><a href="https://www.prisonrequiem.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75468" rel="noopener noreferrer" target="_blank">いよいよ烏野全キャスト卒業目前！青城＆白鳥沢と激突　演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”動画レポ<br />
https://otajo.jp/75468</a></p>
<p>佐藤永典「シェイクスピア作品をやりたい！」デビュー10周年記念　撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/76964<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76964" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』西丈一郎役・佐藤永典「内面を描く生々しいものになるんじゃないかな」<br />
https://otajo.jp/70807<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70807" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Aug 2022 02:41:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[本日1月18日に、天王洲 銀河劇場にてTVアニメを経て劇場アニメ化も決定している人気漫画「鬼滅の刃」を原作とした舞台が開幕。 本作は、人を食べ生きる鬼に家族を皆殺しにされた主人公・竈門炭治郎が、唯一生き残り鬼に変えられた [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/02_kimetsu.jpg" /><br />
本日1月18日に、天王洲 銀河劇場にてTVアニメを経て劇場アニメ化も決定している人気漫画「鬼滅の刃」を原作とした舞台が開幕。</p>
<p>本作は、人を食べ生きる鬼に家族を皆殺しにされた主人公・竈門炭治郎が、唯一生き残り鬼に変えられた妹・禰豆子を人に戻す手段を探すため、鬼狩りとなって奮闘する姿を描く。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/03_kimetsu.jpg" /><br />
幕が開くと、作品のロゴや水の呼吸の技を彷彿とさせる弧を描いたデザインが目を引く舞台セットの中に、雪山や家、寺など原作世界の風景がプロジェクションマッピングで投影され、次から次へとシーンが切り替わっていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/04_kimetsu.jpg" /><br />
滑らかな切り替わりと臨場感溢れる動きのある映像、そこにスモークなどの特効が加わり、舞台作品なのに映像作品のような場面転換のスムーズさと、実在するステージ以上の空間の広がりを感じた。</p>
<p>また、襖のような戸を多用しており、時には背景として華を添えたり、そのまま扉として戸が開く演出になっているなど違和感なく印象的に登場する。</p>
<p>そして、オープニングからアンサンブルキャストが小林亮太さん演じる炭治郎を囲み、語り部のように歌で物語を紡いでいく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/11_kimetsu.jpg" /><br />
演出を担当している末満健一氏が、「物語に沿った、物語を語るための、グランドミュージカル的なアプローチでいきたいと作曲の和田俊輔氏と話した」とブログで明かしたように、歌や楽曲により作品の壮大さ、キャストの一体感、キャラクターの色が増す演出になっているように思う。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/06_kimetsu.jpg" /><br />
特に鬼舞辻無惨は、演じる佐々木喜英さんの卓越した技術も相まって、太刀打ちできない恐ろしい鬼としての圧倒的な存在感を見せつけている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/08_kimetsu.jpg" /><br />
また、原作やアニメのときも感じたが、登場人物が心情を言葉にする場面がとても多いのは舞台版でも同じで、セリフ量も膨大だ。炭治郎だけでなく、植田圭輔さん演じる我妻善逸も早口でセリフを畳み掛ける。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/10_kimetsu.jpg" /><br />
緊迫したシリアスなシーンが多い中、善逸が登場するシーンはそのコミカルさに客席から笑い声が漏れ、一気に和んだ空気になる。俊敏な力を秘め、臆病だけれど芯があり憎めない善逸を立ち姿から表現する植田さんは、まさにはまり役ではないだろうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/01_kimetsu.jpg" /><br />
そして、髙石あかりさん演じる禰豆子は、鬼になって唸り声を上げながら激しく戦う圧巻の序盤シーンの一方で、普段の行動や仕草の隅々に愛らしさが詰まっているので見逃せない。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/07_kimetsu.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/09_kimetsu.jpg" /><br />
さらに、感嘆するのは戦闘シーンの演出。大きく飛び跳ねて戦う場面も多いイメージがあったので、どう表現するのだろう、と思っていたのだが、映像演出とアナログのアンサンブルの人力を使い、鮮やかに炭治郎の跳躍力のある戦闘シーンを再現している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/05_kimetsu.jpg" /><br />
「あの戦いがこう再現されているのか！！」と感動するので、ぜひその目で確認してほしい。そして、戦闘中の黒子たちも移動や周りでの所作が美しいので注目だ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/02_kimetsu.jpg" /><br />
舞台「鬼滅の刃」は1月26日(日)まで天王洲 銀河劇場で上演。1月31日(金)～2月2日まで兵庫AiiA 2.5 Theater Kobeで上演予定。2月2日の千秋楽公演は全国の映画館にてライブ・ビューイングすることが決定している。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>脚本・演出: 末満健一さん<br />
稽古中は「これをどう表現すればよいのか？」と難問の連続でした。<br />
竈門炭治郎の戦いは、そのまま座組の戦いでもありました。<br />
すべてのピースが出揃い、通し稽古を重ねるにつれて、「早くこの作品をお客さんにお届けしたい」という思いが募るばかりでした。<br />
舞台「鬼滅の刃」、小林亮太座長率いる座組の熱量と共に、ようやくお届けできることを嬉しく思います。</p>
<p>竈門炭治郎 役: 小林亮太さん<br />
この物語の中で生きる人たちが死と隣り合わせにあるように、1人1人が抱く想いを果たそうと必死に闘っています。<br />
舞台「鬼滅の刃」ならではの生々しく力強さのある世界を。<br />
劇場へお越しくださる皆さんの愛も合わせて、ひとつの作品に。<br />
頑張れ炭治郎頑張れ!!座組み一丸、己を鼓舞して。応援よろしくお願いいたします。</p>
<p>鬼舞辻無惨 役: 佐々木喜英さん<br />
今回登場する鬼舞辻無惨は「氷山の一角」だと思っています。<br />
長い戦いの序章となる今回の舞台では、ベールに包まれながらも垣間見える底知れない彼の恐ろしさを、要所要所で皆さまに感じていただければ嬉しいです。<br />
舞台「鬼滅の刃」を、末永く応援のほどよろしくお願いします。</p>
<p>さらに、末満健一さんはブログで「お話をいただいたときはてっきりストレートプレイだと思っていた。プロデューサーから『歌ありでいきます』と告げられて面食らったというのが正直なところ。内容的に歌はいらないんじゃないかと思っていたからだ。でもやるからにはキャラクターソング的な劇中歌が入るのではなく、物語に沿った、物語を語るための、グランドミュージカル的なアプローチでいきたいと作曲の和田俊輔氏と話した。それは音楽的にとても高い要求を役者に強いることになる。極力原作通りにいきたかったので、原作台詞そのままの歌詞もある」など綴っている。</p>
<p>ブログはコチラ↓<br />
近況報告コラム「東奔西走」第48回<br />
https://ch.nicovideo.jp/suemitsu/blomaga/ar1856175<!-- orig { --><a href="https://ch.nicovideo.jp/suemitsu/blomaga/ar1856175" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/kimetsu_mv_1107_small.jpg" />
<blockquote><p>STORY<br />
時は大正、日本。<br />
炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。<br />
さらに唯一生き残った妹の禰豆子は、鬼に変貌してしまった。<br />
絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、妹を人間に戻し、家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道へ進む決意をする。<br />
人と鬼とが織りなす哀しき兄妹の物語が、今、始まる――!</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼滅の刃」<br />
期間・劇場<br />
【東京】2020 年 1 月 18 日(土)～26 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
【兵庫】2020 年 1 月 31 日(金)～2 月 2 日(日)AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
原作 『鬼滅の刃』吾峠呼世晴(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演 竈門炭治郎 小林亮太<br />
竈門禰豆子 髙石あかり<br />
我妻善逸 植田圭輔<br />
嘴平伊之助 佐藤祐吾<br />
冨岡義勇 本田礼生<br />
鱗滝左近次 高木トモユキ<br />
錆兎 星璃<br />
真菰 其原有沙<br />
白髪 柿澤ゆりあ<br />
黒髪 久家 心<br />
珠世 舞羽美海<br />
愈史郎 佐藤永典<br />
鬼舞辻無惨 佐々木喜英<br />
他</p>
<p>監修 集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)<br />
協力 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
協賛 ローソンチケット<br />
主催 舞台「鬼滅の刃」製作委員会<br />
チケット情報 【チケット料金】S 席:9,800 円/A 席:7,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
公式サイト https://kimetsu.com/stage/<br />
公式 Twitter @kimetsu_stage</p>
<p>（C）吾峠呼世晴/集英社<br />
（C）舞台「鬼滅の刃」製作委員会 2020</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83738" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」2020年2月千秋楽公演ライブビューイング決定！<br />
https://otajo.jp/83738</a></p>
<p>舞台「鬼滅の刃」主演は小林亮太　炭治郎・禰豆子ビジュアル＆植田圭輔・本田礼生・佐々木喜英らキャスト情報解禁<br />
https://otajo.jp/82311<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82311" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台「鬼滅の刃」メインキャラクター9名勢揃い！メインビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/82765</link>
		<comments>https://otajo.jp/82765#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 11 Nov 2019 02:37:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[佐々木喜英]]></category>
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		<category><![CDATA[吾峠呼世晴]]></category>
		<category><![CDATA[小林亮太]]></category>
		<category><![CDATA[星璃]]></category>
		<category><![CDATA[本田礼生]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[高木トモユキ]]></category>
		<category><![CDATA[髙石あかり]]></category>
		<category><![CDATA[鬼滅の刃]]></category>

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		<description><![CDATA[11月11日(月)発売の集英社「週刊少年ジャンプ」にて、舞台「鬼滅の刃」のメインビジュアルが解禁となりました。 水の呼吸を繰り出す炭治郎を筆頭に、メインキャラクター9名が勢ぞろいし、『鬼滅の刃』の世界観を感じさせる絵画の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/kimetsu_mv_1107_small.jpg" /><br />
11月11日(月)発売の集英社「週刊少年ジャンプ」にて、舞台「鬼滅の刃」のメインビジュアルが解禁となりました。</p>
<p>水の呼吸を繰り出す炭治郎を筆頭に、メインキャラクター9名が勢ぞろいし、『鬼滅の刃』の世界観を感じさせる絵画のようなビジュアルに仕上がっています。</p>
<p>さらに本日より、「少年ジャンプ+」アプリ内にて、週刊少年ジャンプ定期購読者限定のチケット最速先行のエントリー受付を開始。引き続き、舞台「鬼滅の刃」の続報をお楽しみに。</p>
<blockquote><p>STORY<br />
時は大正、日本。<br />
炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。<br />
さらに唯一生き残った妹の禰豆子は、鬼に変貌してしまった。<br />
絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、妹を人間に戻し、家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道へ進む決意をする。<br />
人と鬼とが織りなす哀しき兄妹の物語が、今、始まる――!</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82311" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」主演は小林亮太　炭治郎・禰豆子ビジュアル＆植田圭輔・本田礼生・佐々木喜英らキャスト情報解禁<br />
https://otajo.jp/82311</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼滅の刃」<br />
期間・劇場 【東京】2020 年 1 月 18 日(土)~26 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
【兵庫】2020 年 1 月 31 日(金)~2 月 2 日(日)AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
原作 『鬼滅の刃』吾峠呼世晴(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演 竈門炭治郎 小林亮太<br />
竈門禰豆子 髙石あかり<br />
我妻善逸 植田圭輔<br />
嘴平伊之助 佐藤祐吾<br />
冨岡義勇 本田礼生<br />
鱗滝左近次 高木トモユキ<br />
錆兎 星璃<br />
真菰 其原有沙<br />
白髪 柿澤ゆりあ<br />
黒髪 久家 心<br />
珠世 舞羽美海<br />
愈史郎 佐藤永典<br />
鬼舞辻無惨 佐々木喜英<br />
他</p>
<p>監修 集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)<br />
協力 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
協賛 ローソンチケット<br />
主催 舞台「鬼滅の刃」製作委員会<br />
チケット情報 【チケット料金】S 席:9,800 円/A 席:7,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)</p>
<p>【一般発売日】2019年12月14日(土)10:00</p>
<p>公式サイト https://kimetsu.com/stage/<br />
公式 Twitter @kimetsu_stage</p>
<p>(C)吾峠呼世晴/集英社<br />
(C)舞台「鬼滅の刃」製作委員会 2020</p>
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		<title>舞台「鬼滅の刃」主演は小林亮太　炭治郎・禰豆子ビジュアル＆植田圭輔・本田礼生・佐々木喜英らキャスト情報解禁</title>
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		<comments>https://otajo.jp/82311#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Feb 2020 06:26:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[先日、舞台化が発表され、話題騒然となっている舞台「鬼滅の刃」の第1弾ビジュアル&#038;注目のキャスト情報を含む全情報が解禁！ シリーズ累計発行部数1,200万部を突破し、「週刊少年ジャンプ」にて大好評連載中の吾峠呼世 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/rgb_profile_tanjiro.jpg" /><br />
先日、舞台化が発表され、話題騒然となっている舞台「鬼滅の刃」の第1弾ビジュアル&#038;注目のキャスト情報を含む全情報が解禁！</p>
<p>シリーズ累計発行部数1,200万部を突破し、「週刊少年ジャンプ」にて大好評連載中の吾峠呼世晴先生による漫画作品『鬼滅の刃』。少年漫画らしからぬ独自の画風と世界観が話題を呼び、TVアニメも好評、劇場版アニメーションの製作も決定するなど、今注目の作品が舞台化し、2020年1月に上演されます。</p>
<p>舞台「鬼滅の刃」の脚本・演出は、舞台「刀剣乱舞」や「TRUMP」シリーズでも知られる末満健一氏、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズなど、2.5次元ミュージカル作品の音楽を数多く担当している和田俊輔氏が音楽を手がけ、人と鬼との戦い、家族や仲間との絆を重厚に描く原作の世界観を丁寧に描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/kimetsu_01v_Small.jpg" /><br />
そして、月明かりに輝く藤の花の下で、水の呼吸を繰り出す炭治郎の第1弾ビジュアルとともに、炭治郎、禰豆子のソロビジュアルを公開し、キャストから舞台に向けて意気込みコメントも届きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/rgb_profile_tanjiro.jpg" /><br />
主人公の竈門炭治郎（かまどたんじろう）を演じるのは、「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stageの爆豪勝己役で注目を集め、目覚ましい活躍を見せている<strong>小林亮太</strong>さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/rgb_profile_nezuko.jpg" /><br />
鬼に変えられてしまった妹・竈門禰豆子（かまどねずこ）には<strong>髙石あかり</strong>さんが抜擢されました。</p>
<p>同期の鬼殺隊士・我妻善逸（あがつまぜんいつ）を俳優に留まらず声優・歌手と多方面で活動している<strong>植田圭輔</strong>さん、同じく同期の鬼殺隊士・嘴平伊之助（はしびらいのすけ）には細かなキャラクターの役作りに期待が寄せられている<strong>佐藤祐吾</strong>さん、鬼殺隊員の候補となる剣士を育てる 鱗滝左近次（うろこだきさこんじ）に多くの舞台経験を持つ実力派俳優の<strong>高木トモユキ</strong>さん、冨岡義勇（とみおかぎゆう）を高い身体能力だけでなく、繊細な演技で観客の注目を集める<strong>本田礼生</strong>さんが演じます。</p>
<p>そして、鬼でありながら医者でもある珠世（たまよ）には、抜群の歌唱力のみならず心情や葛藤を歌に乗せた表現力を得意とする<strong>舞羽美海</strong>さん、珠世を慕う鬼の青年・愈史郎（ゆしろう）を様々なフィールドでキャリアを積み、その演技力に一目置かれている<strong>佐藤永典</strong>さん。</p>
<p>鬼の絶対的支配者であり炭治郎の仇敵となる鬼舞辻無惨（きぶつじむざん）をミュージカル「黒執事」や舞台『刀剣乱舞』など多彩な役柄を演じ分ける<strong>佐々木喜英</strong>さんが務めます。</p>
<p>今後、舞台公式サイト、少年ジャンプ+にて、メインキャラクターのそれぞれ異なるソロビジュアルとキャストコメントを随時公開。週刊少年ジャンプ定期購読者限定のチケット最速先行販売の実施も決定しました。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>竈門炭治郎 役 : 小林亮太</strong><br />
愛。この物語に流れる何より大きなものだと僕は想っています。<br />
今作に携わる全ての方が家族や仲間であれるよう、愛し、闘っていきます。<br />
竈門炭治郎。彼の揺るぎない信念と共に。己を鼓舞して。よろしくお願いします!</p>
<p><strong>竈門禰豆子 役 : 髙石あかり</strong><br />
この作品に出演出来ることに感謝します。<br />
家族思いで優しく、とてつもなく可愛くて強い&#8230;そんな皆さまから愛される部分をどう表現するか、禰豆子ちゃんと誠心誠意向き合って皆さまにお届けできたらと思います!</p>
<blockquote><p>少年ジャンプ+先行(週刊少年ジャンプ定期購読者限定)<br />
週刊少年ジャンプ定期購読者限定で、チケット最速先行販売(抽選)<br />
▼エントリー期間<br />
2019 年 11 月 11 日(月)12:00～11 月 17 日(日)23:59</p></blockquote>
<blockquote><p>
『鬼滅の刃』とは：<br />
「週刊少年ジャンプ」にて大好評連載中の、吾峠呼世晴による漫画作品。2016 年同誌 11 号より連載開始。<br />
人と鬼との切ない物語に鬼気迫る剣戟、時折コミカルに描かれるキャラクターたちが人気を呼び、シリーズ累計発行部数が 1,400 万部を突破(2019 年 10 月時点)。<br />
今なお注目を集め異彩を放つ本作。独自の世界観を構築し続け、新たな少年漫画の金字塔として存在感を示している。<br />
2019 年 4 月より放送を開始した TVアニメも絶大な人気を博し、Blu-ray&#038;DVD 第 1 巻は初週オリコン 11,594pt を獲得、2019 年 4 月に放送開始された新作 TV アニメの中で堂々の第 1 位を飾った。<br />
さらに、TV アニメの最終回にて劇場版アニメーションの製作が発表。その勢いは止まらない――</p>
<p>＜STORY＞<br />
時は大正、日本。<br />
炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。<br />
さらに唯一生き残った妹の禰豆子は、鬼に変貌してしまった。<br />
絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、妹を人間に戻し、<br />
家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道へ進む決意をする。<br />
人と鬼とが織りなす哀しき兄妹の物語が、今、始まる――!</p>
<p>◆公演概要◆<br />
タイトル 舞台「鬼滅の刃」<br />
期間・劇場 【東京】2020 年 1 月 18 日(土)~26 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
【兵庫】2020 年 1 月 31 日(金)~2 月 2 日(日)AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
原作 『鬼滅の刃』吾峠呼世晴(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演 竈門炭治郎 小林亮太<br />
竈門禰豆子 髙石あかり<br />
我妻善逸 植田圭輔<br />
嘴平伊之助 佐藤祐吾<br />
冨岡義勇 本田礼生<br />
鱗滝左近次 高木トモユキ<br />
錆兎 星璃<br />
真菰 其原有沙<br />
白髪 柿澤ゆりあ<br />
黒髪 久家 心<br />
珠世 舞羽美海<br />
愈史郎 佐藤永典<br />
鬼舞辻無惨 佐々木喜英<br />
他</p>
<p>協力 集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)<br />
一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会</p>
<p>協賛 ローソンチケット<br />
主催 舞台「鬼滅の刃」製作委員会<br />
チケット情報 【チケット料金】S 席:9,800 円/A 席:7,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)</p>
<p>【一般発売日】2019 年 12 月 14 日(土)10:00</p>
<p>公式サイト https://kimetsu.com/stage/<!-- orig { --><a href="https://kimetsu.com/stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @kimetsu_stage</p></blockquote>
<p>公演レポート：<br />
<a href="https://otajo.jp/84398" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現<br />
https://otajo.jp/84398</a></p>
<p>（C）吾峠呼世晴/集英社<br />
（C）舞台「鬼滅の刃」製作委員会 2020</p>
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		<title>［動画］佐藤大樹＆増田俊樹　アニメ化決定に「僕らが原作」と喜びのコメント「錆色のアーマ」-繋ぐ-　千秋楽ニコ生配信</title>
		<link>https://otajo.jp/79514</link>
		<comments>https://otajo.jp/79514#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 30 Jun 2019 05:19:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[逆2.5次元プロジェクトと銘打ち、2016年に初演が上演され、今年6月に第2弾「錆色のアーマ」 -繋ぐ-を上演。本日30日の千秋楽の様子はニコニコ生放送で21時より配信されます。初日会見と公演本編の様子を動画とともに紹介 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/6ac2397867767a902ce2217f0a58282f.jpg" /><br />
逆2.5次元プロジェクトと銘打ち、2016年に初演が上演され、今年6月に第2弾「錆色のアーマ」 -繋ぐ-を上演。本日30日の千秋楽の様子はニコニコ生放送で21時より配信されます。初日会見と公演本編の様子を動画とともに紹介します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f6f77a1616e27fc34eb1a81aa7dc6262.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/ed80de20dfec1bd144442f3c2532b6bb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/4d2898cc519c4468d541cbcfe0072ef6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/6929b940e4802cf13960acbb172247c2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/b54091b9ea851f9c8810b52e50cbc14b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3c68c2dd13bf243cb21461b7b3c1e119.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/fdb9a13a19bc00b51756f9a36fb43c78.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/259291dbe5343002de28c9b801804035.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/1-1.jpg" /><br />
初日会見では、ついに「錆色のアーマ」のアニメ化決定を発表！　舞台版と同じく孫一役を佐藤大樹さん(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)、織田信長役を増田俊樹さんが声優を務めます。</p>
<p>舞台に続き、声優初挑戦となる佐藤さんですが、2人ともアニメ化については「僕らが原作」と意気込みを語りました。</p>
<h3>初日会見コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/afb0497cf1d341bcd3d1cc62deb0ab34.jpg" /><br />
<strong>＜演出・上演台本: 元吉庸泰＞</strong><br />
「繋ぐ」というタイトルは、企画段階からの全スタッフの祈りをこめてタイトルをつけさせていただきました。<br />
誰も見たことのないものをつくろうと始まった前作で、それがどこまでのびていくのか、キャストと稽古場で考え抜いた稽古期間でしたし、演出面としては、前回から拵えを全く変えており、前作を観た方は驚かれるようなこともたくさんある作品になっています。<br />
演劇として、とても良い原作になり、それが良い演劇として走っていけるようなかたちになったと信じております。ぜひお楽しみいただければと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2.jpg" /><br />
<strong>＜孫一 役: 佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)＞</strong><br />
初演「錆色のアーマ」から約 2 年が経ちまして、ついに新作公演となるわけですが、“逆 2.5 次元”という世界初のプロジェクトとして駆け出したこの作品は、自分たちが原作になるので、稽古段階から役者と演出の元吉さんの全員で苦労しながらたくさん話<br />
し合いました。<br />
初演のときに、必ず次もやりたいね、と全員で話していたので、2 年越しにかなって本当に嬉しいですし、きっと待って下さったかたもたくさんいらっしゃると思います。<br />
何より新キャストの皆さんが個性豊かで、豪華で、稽古場で見ていても全員の芝居が本当に面白くて、ひとりひとりに魅了されてばかりでした。いろんな要素がつまった新作公演、ぜひ楽しみにしていただきたいです。</p>
<p><strong>＜織田信長 役: 増田俊樹＞</strong><br />
2年ぶりということで、前作を超える勢いのある作品をつくりたいという強い意志が伝わってくる作品になっています。<br />
演出面も、前回は相当バチバチに激しかったのですが、今回も相当激しい2時間になっていますね。<br />
前回は信長と孫一の関係性を描いていましたが、今回は本当に孫一がずっと走り続けているような……僕も出ていないシーンのときに「頑張れ、大樹!」、「後ろを振り向かずに前を向いて走れば大丈夫！」と思って、臨んだ稽古期間でした。その結果、本当に素晴らしい初日を迎えられたと自負しております。最高の作品に仕上がっていますので、ぜひたくさんの方に「錆色のアーマ」を知っていただきたいと思っています。</p>
<h3>会見動画はコチラ</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/gRY6S7m4IYA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
佐藤大樹＆増田俊樹　アニメ化決定！「錆色のアーマ」 繋ぐ 　初日会見<br />
https://youtu.be/gRY6S7m4IYA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/gRY6S7m4IYA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>本編の様子をチラ見せ！</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/SBVQz2gNKro" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
佐藤大樹＆増田俊樹 「錆色のアーマ」 -繋ぐ- 　ダイジェスト<br />
https://youtu.be/SBVQz2gNKro<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/SBVQz2gNKro" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>千秋楽ニコニコ生放送<br />
2019年6月30日（日）21:00～<br />
https://live.nicovideo.jp/gate/lv320406470<!-- orig { --><a href="https://live.nicovideo.jp/gate/lv320406470" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 「錆色のアーマ」 -繋ぐ-<br />
原案 「錆色のアーマ」プロジェクト<br />
脚本 高殿 円<br />
演出・上演台本 元吉庸泰<br />
音楽 田口囁一<br />
振付 當間里美<br />
出演 佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE) 増田俊樹<br />
荒木健太朗 永田崇人 平田裕一郎 章平 神里優希<br />
今井 稜 大沼優記 西田健二 橋本有一郎 服部 悠 冬川耕佑 宮垣祐也 若宮 亮<br />
佐藤永典 石渡真修 田中しげ美 / 丘山晴己 / 玉城裕規<br />
チケット料金 8,500 円(前売・当日共/全席指定/税込) ※未就学児入場不可<br />
主催 【東京・大阪】ネルケプランニング</p>
<p>【愛知】岡崎市民会館 指定管理者 一般社団法人 岡崎パブリックサービス</p>
<p>公式サイト https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>初演のレポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68569" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【動画】効果音は生演奏！　逆2.5次元プロジェクト『錆色のアーマ』織田信長と雑賀衆の生き様を描くオリジナルミュージカル<br />
https://otajo.jp/68569</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『錆色のアーマ』新作公演メインビジュアル＆あらすじ解禁！丘山晴己はサイコパス陰陽師・玉城裕規が羽柴秀勝に</title>
		<link>https://otajo.jp/77719</link>
		<comments>https://otajo.jp/77719#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Mar 2019 06:25:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[「錆色のアーマ」-繋ぐ-]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[錆色のアーマ]]></category>
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		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=77719</guid>
		<description><![CDATA[佐藤大樹さん(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)、増田俊樹さんがW主演を務める、『錆色のアーマ』。ついに、新作公演のメインビジュアル&#038;サブタイトルが解禁となり、本作を生きる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/sabiiro_kv_fix_0326_logoari.jpg" /><br />
佐藤大樹さん(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)、増田俊樹さんがW主演を務める、『錆色のアーマ』。ついに、新作公演のメインビジュアル&#038;サブタイトルが解禁となり、本作を生きる登場人物たちが判明しました！</p>
<p>今回の公演のタイトルは、「錆色のアーマ」-繋ぐ- に決定！　メインビジュアルは、それぞれのアーマ（武器）を携えた佐藤さん演じる孫一率いる雑賀衆と、増田さん演じる織田信長、そして新たに加わったキャラクターたちが集合する圧巻のビジュアルに仕上がりました。</p>
<p>謎に包まれていた新キャラクターたちの正体も明らかに。比叡山に封じられていた妖怪【茨木童子】を演じる佐藤永典さん、茨木童子の兄であり、伝説の妖怪である【酒吞童子】に田中しげ美さん、孫一らが住む雑賀の里を含む五つの国で成り立っている紀州惣国の筆頭【藤白】を石渡真修さん、世界的な組織である「阿頼耶識」の一員として日本を裏から統治するために遣わされた、闇のサイコパス陰陽師【賀茂在昌】に丘山晴己さん。</p>
<p>そして、織田信長の四男として生まれ、7歳で死亡した豊臣秀吉の嫡男・秀勝とたまたま同じ年生まれだったことから名前を継承し秀吉の養子となった、歴史に翻弄された悲運の貴公子【羽柴秀勝】に玉城裕規さん。</p>
<p>それぞれの思惑が交錯する中で、待ち受ける運命とは―― 是非、劇場で彼らの生き様を見届けてください。</p>
<blockquote><p>◆あらすじ◆<br />
そこは、あの時。あの場所。本能寺、織田信長と雑賀衆たちが炎に分断された直後。炎の中、ひとり佇む信長の元に、人ならざる影が現れる。そこから繋がり始める、新たなる錆色の物語。<br />
本能寺より帰還した最強の傭兵集団、雑賀衆の孫一たち。そこへ雑賀の里を含む紀州惣国を取り仕切る男、藤白が孫一に呼び出しをかける。それは紀州惣国の恒久の平和を繋ぐためであった。<br />
一方で天魔王・織田信長の死は瞬く間に広がり、戦国の世は新たな局面を迎える。信長の地盤を継ぐ羽柴秀吉の裏には、この世の理を喰らい尽くさんとする陰陽師、賀茂在昌の姿があった。在昌に唆され、秀吉は最愛の息子秀勝の命を繋ぐため、アーマを、孫一を手に入れようとする。<br />
そして全てを奪われた信長は、薄れていく意識の中で、孫一の青い瞳の記憶を辿る。<br />
孫一を中心に全てが繋がっていく、真実の歴史の物語。</p></blockquote>
<h3>オフィシャル先行販売実施決定</h3>
<p>◆オフィシャル先行(抽選)<br />
エントリー期間: 2019年3月29日(金)12:00～3月31日(日)23:59<br />
URL: https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019_20190329.html<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019_20190329.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆チケット料金<br />
8,500円(前売・当日共/全席指定/税込) ※未就学児入場不可</p>
<p><strong>初演の様子はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68569" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【動画】効果音は生演奏！　逆2.5次元プロジェクト『錆色のアーマ』織田信長と雑賀衆の生き様を描くオリジナルミュージカル<br />
https://otajo.jp/68569</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 「錆色のアーマ」-繋ぐ-<br />
期間・劇場<br />
【東京公演】2019年6月6日(木)～16日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
【愛知公演】2019年6月22日(土)～23日(日) 岡崎市民会館 あおいホール<br />
【大阪公演】2019年6月27日(木)～30日(日) 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>原案 「錆色のアーマ」プロジェクト<br />
脚本 高殿 円<br />
演出・上演台本 元吉庸泰<br />
音楽 田口囁一<br />
振付 當間里美<br />
出演 佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE) 増田俊樹<br />
荒木健太朗 永田崇人 平田裕一郎 章平 神里優希<br />
今井 稜 大沼優記 西田健二 橋本有一郎 服部 悠 冬川耕佑 宮垣祐也 若宮 亮<br />
佐藤永典 石渡真修 田中しげ美 / 丘山晴己 / 玉城裕規</p>
<p>チケット情報 【チケット料金】8,500円(前売・当日共/全席指定/税込) ※未就学児入場不可<br />
【一般発売日】2019年4月21日(日)10:00<br />
主催<br />
【東京・大阪】ネルケプランニング<br />
【愛知】岡崎市民会館 指定管理者 一般社団法人 岡崎パブリックサービス</p>
<p>公式サイト https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @rusted_armors</p>
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		<item>
		<title>佐藤永典「シェイクスピア作品をやりたい！」デビュー10周年記念　撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Feb 2019 00:48:11 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
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		<description><![CDATA[俳優・佐藤永典さんが、デビュー10周年となる2019年、アニバーサリーイヤーに、カレンダーを発売。『佐藤永典カレンダー2019.4-2020.3』を自身の誕生日である2月14日(木)に発売し、当日はHMV＆BOOKS S [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC_1044.jpg" /><br />
俳優・佐藤永典さんが、デビュー10周年となる2019年、アニバーサリーイヤーに、カレンダーを発売。『佐藤永典カレンダー2019.4-2020.3』を自身の誕生日である2月14日(木)に発売し、当日はHMV＆BOOKS SHIBUYAにて記念イベントを実施しました。</p>
<p>2008年にミュージカル『テニスの王子様』でデビューし、2010年には映画『君へのメロディー』で主演を務めた後、『ライチ☆光クラブ』『帝一の國』『GANTZ:L』『男水！』など注目のミュージカル・舞台に多数出演している佐藤永典さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC_1071.jpg" /><br />
フォーマルな姿やラフなスタイル、着物姿まで！　様々な佐藤さんの魅力の詰まったカレンダーの見どころと10年間のお仕事を振り返ったインタビューを、この記事だけの撮り下ろし写真を交えてお届けします！</p>
<h3>「恥ずかしかったけど楽しかった」</h3>
<p><strong>――今回、10周年記念でカレンダー発売となった心境を教えてください。</p>
<p>佐藤：</strong>何年も前にカレンダーを出したことはあったんですけど、今回10周年で、しかも誕生日に発売させてもらうことになって嬉しかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/9eb83f045c8aee6b98c18e5d0ad7f42f.jpg" /><br />
<strong>――久々のカレンダー撮影はいかがでしたか？</p>
<p>佐藤：</strong>（役柄ではなく）自分の素の姿でたくさん撮影するというのはあまりないので、最初は少しドキドキしました（笑）。撮影は1日で行ったんですけど、時間のない中で素敵な衣装や髪型もアレンジしていただいたり、いろいろやってくださって嬉しかったし楽しかったですね。</p>
<p><strong>――撮影のエピソードを教えてください。</p>
<p>佐藤：</strong>東京タワーに撮影に行ったら、ちょうどハート型にライトアップされていて、今観るとタイミングが良かったなと思います。あとは、バラの花束を差し出しているカットの撮影は恥ずかしかったです（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/5a9c5fcb8b97baf2c5a0b0c62eecae00.jpg" /><br />
<strong>――こういったシチュエーションの写真の撮影はあまり経験がないですか？</p>
<p>佐藤：</strong>普段こんな写真撮らないですよ。こんなこと生涯で絶対しないですもん（笑）。今まで役柄としてもあまりこういった役はないんですよね。</p>
<p><strong>――キラキラした役が少なめかもしれませんね。</p>
<p>佐藤：</strong>最近あまりやっていないかもしれないです。この前までやっていた舞台『いえないアメイジングファミリー』では、ピュアで一途な男の子をやらせてもらいましたけど、その他だと、闇を抱えている役が多いかも（笑）。だから、写真でこういったことが出来て、恥ずかしかったけど楽しかったです。</p>
<p><strong>――印象に残っている撮影カットは？</p>
<p>佐藤：</strong>2月のワイシャツでネクタイを緩めているサラリーマン風のカットは、あまりやったことがないので難しかったです。写真で撮ると自然に見えなかったらしくて。やっぱり上手い人は違うんだなと思いました。自分では向井理さんをイメージしたんですけど、なかなか僕は向井理さんになれなかったので、スタッフさんに伝わっていなかったみたいですね（笑）。あとは、サングラスがすごい好きなんですけど、プライベートでかける勇気がないから、仕事でかけられる時がすごく嬉しい！（※5月のカット）</p>
<p><strong>――プライベートでは、勇気がでないんですか（笑）？</p>
<p>佐藤：</strong>まだちょっと恥ずかしいんですよね。でも、みんな普通にサングラスをかけてくるじゃないすか。それを見て、「いいな」と思うんですよ。だけど、自分がかけるとなると、ちょっと「どう思われるのかな……」と思っちゃったり。なんか、恥ずかしいんです。だから、仕事でサングラスをかけた写真が撮れることが嬉しいんです。スカジャンを着たちょっとやんちゃなシリーズも撮らせていただいて楽しかったです。普段はダメージジーンズにスカジャンのような服装はまったくしないので、今回ならではで良かったなと思います。</p>
<h3>「言葉や意思を伝える作品をやりたい」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC_1062.jpg" /><br />
<strong>――デビューから10周年の活動を振り返ってみて。</p>
<p>佐藤：</strong>こんなにいろんなことが出来て良かったなと思います。もちろん、「こうなりたいな」と思った自分になっているかと言ったら、悔しい思いをした回数の方が多すぎますけど、やりたくても出来ない人もいる中で、ここまで来て今回イベントもやらせてもらえることにとても感謝をしています。そして、昔はがむしゃらで考えられなかったけど、10周年はいろいろなことを考えるきっかけになったな、と思っています。次は何をするのか、こうしていくのか、など、考えて行動していきたいなと思います。</p>
<p><strong>――この10年間で印象的なお仕事は？</p>
<p>佐藤：</strong>まず、舞台というものをまったく知らずに事務所に入って。舞台ってこういうものなんだ！ということ自体が僕には衝撃でした。ミュージカル『テニスの王子様』（2008年）のチームでは年も下の方で、わけもわからずやっていました。でも、最初に踏み出したのがあの舞台だったことが、10年やるきっかけになるスタートだったんだなと思います。</p>
<p><strong>――しかも、ミュージカル『テニスの王子様』は演技だけでなく歌もダンスもあるので、さらに大変ですよね。</p>
<p>佐藤：</strong>今はそういったミュージカルをやりたいと思いますけど、まったくやったことがなかったですし、本当に歌うことすら知らずに入ったんです。</p>
<p><strong>――すごいですね（笑）。</p>
<p>佐藤：</strong>だから、いろいろな経験をさせてもらうスタートがあの作品で良かったのかもしれないです（笑）。そこから、いろいろな作品や、すごいと思う方たちにもたくさん出会いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC_1053.jpg" /><br />
<strong>――影響を受けた作品や共演者の方は？</p>
<p>佐藤：</strong>ほさかようさん脚本で北澤秀人さん演出のミュージカル『遠ざかるネバーランド』（2011年）で、お芝居って楽しいなと思えました。それまでもお芝居は楽しかったんですけど、怖さやいろいろなことを感じて考えなきゃ出来ないことなんだなと思ったのが、その作品だったんです。「こうやって（その時の想いを考えて）言わないから相手は泣けないんだな」とか、自分の佇まいや考え方が作品や演じる相手にどう影響するかを考えるきっかけになった作品でした。ほかにも、好きな演出家さんで鈴勝（鈴木勝秀）さんは、またぜひ一緒にやりたいなと思いますね。言葉の大切さや自分たちが作品を作るんだ、ということを伝えてくれる人です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC_1052.jpg" /><br />
<strong>佐藤：</strong>あとは、『危険な関係』（2017年）では、初めて海外の演出家さんの元演じさせてもらって、玉木宏さんや鈴木京香さんと共演させていただいて。長く舞台やテレビで活躍されてきた方々なので、様々なプレッシャーの中でずっと戦ってきた人たちが本番の舞台に立ったときのすごさって、やっぱりちょっと違うなと感じて刺激を受けました。その中で自分の通用することはなんだろう？と考えたけど、圧倒的にプライベートと言える時間も少なくいろいろなものと戦っている人たちの舞台に立ったときのオーラはすごいなと感じてしまって。やり方が違うかと言ったらそういうことでもなくて、みなさん同じように悩んでいる姿も見たんですけど、でも、何か1つ強い芯や覚悟みたいなものがあるんだろうなと感じました。そういう人たちと戦って生き残らないといけないわけだから、良いきっかけをもらったな、と思いました。</p>
<p><strong>――昨年上演された舞台『GANTZ:L』はインタビューもさせていただき、私自身観劇もしましたが、佐藤さんが演じる西くんは評判が良かっただろうと感じました。反響はありましたか？</p>
<p>佐藤：</strong>僕も役柄的にも好きでしたし、元々原作漫画も好きだったので、「良かった」と言ってくださる方が多かったので良かったです。もっとやれたな、とは思いますけど。また西くんのような役はやりたいなと思いますね。</p>
<p><strong>――先程も闇を抱えた役が多いとおっしゃっていましたが、今後はどんな役にチャレンジしたいですか？</p>
<p>佐藤：</strong>この前は、「一生愛します」みたいなピュアな役もやらせてもらって、難しかったけど素敵だなと思ったので、まだまだやったことのない役に挑戦したいです。でも、セリフを使うということがすごく好きなので、シェイクスピアみたいな作品をやってみたいですね。言葉や意思を伝える作品をやりたいな、と憧れます。もちろん映像作品もやりたいなと思いますし、もっとたくさんの人に知ってもらいたいなと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC_1064.jpg" />
<h3>20代のうちにやりたいことは一人旅！</h3>
<p><strong>――そして、本日はお誕生日ということで、おめでとうございます。</p>
<p>佐藤：</strong>ありがとうございます。</p>
<p><strong>――せっかくなので酢だこをプレゼントで差し上げたかったのですが、本当にどこにも売っていなくて！</p>
<p>佐藤：</strong>基本的に売っていないですから（笑）。この前、ニコ生の番組のときも酢だこを貰ったんですけど（※）、ネット通販で買ったと言っていました。年末はスーパーとかで売っているんですけど、普段はなかなか買えないんです。高いし（笑）。</p>
<p>※佐藤永典オフィシャルブログ「美味です（2019／2／12）」<br />
https://ameblo.jp/hisanori-sd/entry-12439731631.html<!-- orig { --><a href="https://ameblo.jp/hisanori-sd/entry-12439731631.html" rel="noopener" target="_blank">［ブログ記事］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>――ちなみに、好きになったきっかけは？</p>
<p>佐藤：</strong>特にきっかけは覚えていないんですけど、おばあちゃんの家に行ったときにすごく食べていて。小さい頃は年末年始に一週間くらい長野のおばあちゃんの家に行っていて、朝昼晩ずっと食べていました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/IMG_3922.jpg" /><br />
<strong>――本日で29歳となりましたが、20代のうちにやっておきたいことは？</p>
<p>佐藤：</strong>なんだろ、ありすぎるな（笑）！　プライベートなことで言うと、1人でどこかに行ってみたいですね。</p>
<p><strong>――一人旅いいですね。どこに行きますか？</p>
<p>佐藤：</strong>理想はニューヨークに1回は行ってみたいです。舞台とかも観てみたいし。行かないで終わりそうな気もするけど……。でも、行こうと思えば行けるんですよね。</p>
<p><strong>――では、今年の目標は……。</p>
<p>佐藤：</strong>一人旅に行く！　ニューヨーク、または韓国。</p>
<p><strong>――急に近場！　それは絶対に行けますよ（笑）。</p>
<p>佐藤：</strong>2万円で行けるという噂なので（笑）。韓国へ行ったらひたすらグルメを堪能します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/IMG_3935.jpg" /><br />
<strong>――佐藤さんは2月14日バレンタインデーがお誕生日ということで、バレンタインと誕生日のプレゼントが一緒になってしまうことがあるんでしょうか？</p>
<p>佐藤：</strong>バレンタインと誕生日が一括りにされることは多いので、そういう意味で言うと少し悲しいかもしれないですね。学生時代に手作りの桃のチョコケーキをもらったんですけど、口に合わなくて、でも一生懸命作ってくれたことを思って頑張って食べました（笑）。高校生のときに初めて家族以外からのチョコをもらったので、それは嬉しかった記憶があります。</p>
<p><strong>――今後バレンタインに欲しいものは？　誕生日プレゼントとわかりやすく分けてほしいなど。</p>
<p>佐藤：</strong>いや、もういいですよ（笑）。もういらない、全然無理せずでいいです。強いて言うなら、やっぱり当日に仕事があるのはありがたいなと思います。だから、来年も出来たらイベントやファンの人と会える日になれば嬉しいです。ここ10年、どんどん年を重ねるに連れ、ファンの方とお会いして何かすることが楽しいと感じるようになったので。今改めてイベントなどがあるととても楽しいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/IMG_3921.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/IMG_3920.jpg" /><br />
<strong>――最後に、今回のカレンダーを手にとってくれるファンの方にメッセージをお願いします。</p>
<p>佐藤：</strong> 4月から1年間いろいろな佐藤を見られるので、ぜひ手にとっていただきたいです。なかなか会えない方もいますし、舞台だって決して安くないので、行けないという人もたくさんいると思うので、カレンダーがお家にあって、一緒にいられると感じていただけたらいいなと思います。もちろん、どこかで会ったときに「買ったよ」と話してくれたら嬉しいですし、このカレンダーがそういった1つ繋いでくれるものになってくれたらいいなと思っています。あと、カレンダーは使い終わって端の日付の部分を切ったら、写真集のように飾ってもおけるので、大事に扱ってもらえたら嬉しいです。また、僕はどの写真もオススメなんですけど、もし「表紙の顔は好きじゃない」という人がいたとしても、12分の1の中で好みの顔があるかもしれないので、みんなに選んでもらったり配ったりして、知ってもらえたらいいなと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC_1074.jpg" /></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』西丈一郎役・佐藤永典「内面を描く生々しいものになるんじゃないかな」<br />
https://otajo.jp/70807<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70807" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>佐藤永典――ガジェット男子　特集：舞台『GANTZ:L』西丈一郎<br />
http://getnews.jp/archives/2004049<!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/2004049" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/65400e0b093af5da4950020563b1faaf.jpg" /><br />
「佐藤永典カレンダー2019.4-2020.3」<br />
発売中！</p>
<blockquote><p>価格：3,000円＋税（税込3,240円）<br />
仕様：A5判（横148mm×縦210mm）卓上ケース入り<br />
ページ：15ページ<br />
発行：SDP</p>
<p>詳細はこちら<br />
<a href="http://www.stardustpictures.co.jp/book/2019/hisanori_calendar2019.html" rel="noopener" target="_blank">http://www.stardustpictures.co.jp/book/2019/hisanori_calendar2019.html</a></p></blockquote>
<p>（C）SDP</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『錆色のアーマ』新作公演全キャスト＆上演日程解禁！ 佐藤永典や玉城裕規・丘山晴己も出演</title>
		<link>https://otajo.jp/76401</link>
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		<pubDate>Wed, 30 Jan 2019 05:38:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[先日、待望の新作公演が発表となり、新たなプロジェクトの幕開けをかざった『錆色のアーマ』の出演全キャスト情報が解禁！ 孫一役:佐藤大樹さん(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)、織田信長 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/sabiiro_teaser_FIX.jpg" /><br />
先日、待望の新作公演が発表となり、新たなプロジェクトの幕開けをかざった『錆色のアーマ』の出演全キャスト情報が解禁！</p>
<p>孫一役:佐藤大樹さん(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)、織田信長役:増田俊樹のさん主演2人と共に、孫一率いる雑賀衆のメンバー、鶴首役:荒木健太朗さん、蛍火役:永田崇人さん、黒氷役:平田裕一郎さん、木偶役:章平さん、アゲハ役:神里優希さんが続投。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/armors_maincast.jpg" /><br />
さらに今回新たに加わるのは、舞台、テレビドラマ、映画など多岐に渡って活躍し、多くの作品で主演を務める実力派の佐藤永典さん、ミュージカル『青春-AOHARU-鉄道』や舞台「カードファイト!! ヴァンガード」など変幻自在に役を演じ分ける石渡真修さん、ミュージカル『刀剣乱舞』にて武蔵坊弁慶を演じ、舞台上で圧倒的な存在感を発揮する田中しげ美さん、「Fate/Grand Order THE STAGE -絶対魔獣戦線バビロニア-」の主演を務め、飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍をみせる丘山晴己さん、舞台『刀剣乱舞』やミュージカル「黒執事」などミステリアスな演技でひときわ異彩を放ち、観客を魅了する玉城裕規さん。新たなキャラクターたちをむかえ、『錆色のアーマ』の歴史が再び動き始めます―！</p>
<p>そして、脚本に舞台『メサイア』シリーズ、原作・ストーリー構成の高殿 円さん、演出・上演台本には初演に続き元吉庸泰さん、作品を彩る音楽に、漫画家、ミュージシャンとして活動している田口囁一さん、『Club SLAZY』シリーズの振付でも知られる當間里美さんが振付を手がけます。</p>
<p>初演同様、演出を担当する元吉さんに加え、新たな息吹をもたらす精鋭スタッフ陣によって生み出される『錆色のアーマ』は、2019年6月6日(木)から東京公演を皮切りに、愛知、大阪にて上演。新作公演ではどのようなものがたりが描かれるのか、そして新たな音楽にも期待が高まります！</p>
<blockquote><p>◆公演概要◆<br />
タイトル 「錆色のアーマ」新作<br />
期間・劇場<br />
【東京公演】2019年6月6日(木)～16日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
【愛知公演】2019年6月22日(土)～23日(日) 岡崎市民会館 あおいホール<br />
【大阪公演】2019年6月27日(木)～30日(日) 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
原案 「錆色のアーマ」プロジェクト<br />
脚本 高殿 円<br />
演出・上演台本 元吉庸泰<br />
音楽 田口囁一<br />
振付 當間里美<br />
出演 佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE) 増田俊樹<br />
荒木健太朗 永田崇人 平田裕一郎 章平 神里優希<br />
今井 稜 大沼優記 西田健二 橋本有一郎 服部 悠 冬川耕佑 宮垣祐也 若宮 亮<br />
佐藤永典 石渡真修 田中しげ美 / 丘山晴己 / 玉城裕規<br />
チケット情報 【チケット料金】8,500 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
【一般発売日】2019年4月21日(日)10:00<br />
主催<br />
【東京・大阪】ネルケプランニング<br />
【愛知】岡崎市民会館 指定管理者 一般社団法人 岡崎パブリックサービス<br />
公式サイト<br />
https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>初演レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68569" rel="noopener" target="_blank">【動画】効果音は生演奏！　逆2.5次元プロジェクト『錆色のアーマ』織田信長と雑賀衆の生き様を描くオリジナルミュージカル<br />
https://otajo.jp/68569</a></p>
<p>佐藤大樹・増田俊樹W主演『錆色のアーマ』　「前日の最終稽古まで、台本が続々とカットされていった」【動画あり】<br />
https://otajo.jp/68609<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68609" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ねぎ星人とも死闘を繰り広げる！ 舞台版『GANTZ』動画レポ</title>
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		<comments>https://otajo.jp/71088#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 05 Jun 2021 05:36:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[コミックス累計発行部数2100部を誇り、アニメ・ゲーム・実写・CG映画などさまざまなメディア展開を続ける、奥浩哉先生原作の人気作品『GANTZ』が初の舞台化。舞台「GANTZ:L」-ACT&#038;ACTION STA [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/7.jpg" /><br />
コミックス累計発行部数2100部を誇り、アニメ・ゲーム・実写・CG映画などさまざまなメディア展開を続ける、奥浩哉先生原作の人気作品『GANTZ』が初の舞台化。舞台「GANTZ:L」-ACT&#038;ACTION STAGE-と題し、2月4日まで天王洲 銀河劇場にて公演中です。</p>
<p>あの『GANTZ』の世界観がどう舞台で表現されているのか。動画を交えレポートします。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/71088<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/71088" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台版は、原作ファンから人気の高い「ねぎ星人」ミッションや新宿大虐殺エピソードなど、命を懸けたバトルの中で生み出される“人間ドラマ”を、鈴木勝秀氏の演出により、壮絶に描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/1.jpg" /><br />
主人公・玄野計役は、ミュージカル『タイタニック』など、話題作への出演が控える気鋭の若手俳優・百名ヒロキさん。加藤勝役に『ウルトラマンX』の主演を務め、ミュージカル『刀剣乱舞』などで活躍中の高橋健介さん。西丈一郎役には、ドラマ・舞台『男水！』や、残酷歌劇『ライチ☆光クラブ』などに出演する佐藤永典さん。</p>
<p>そしてヒロイン・岸本恵を、SUPER☆GiRLSの一員として人気を誇るかたわら、女優としても活躍の幅を広げる浅川梨奈さんが演じます。</p>
<p>さらに舞台版のオリジナルキャラクターとして、藤田玲さんや高いアクションの腕前を披露する30-DELUXの村瀬文宣さんらが登場。</p>
<p>そして『仮面ライダー鎧武』、『トモダチゲーム 劇場版 FINAL』などTVや映画で活躍し、約4年半ぶりの舞台出演となる久保田悠来さんが、オリジナルキャラ・和泉紫音として主人公の前に立ちはだかる……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/11.jpg" /><br />
幕が上がると、舞台上にはあの黒い玉が現れ、GANTZの世界へ惹きこまれていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/19.jpg" /><br />
前半の見せ場はやはり、キャストも驚いたという「ねぎ星人」の迫力と、大きな舞台セットを駆使したアクションシーン。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/7.jpg" /><br />
そして、アクションだけでなく、精神面の描写もメインになっている今回の舞台では、玄野の内面的な変化も見どころ。欲望丸出しの普通の男の子だった玄野が、ミッションに参加したり岸本と出会うなど、GANTZの世界に入ったことで変わっていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/13.jpg" /><br />
そんな玄野に近づく和泉。彼の目的は一体何なのか……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/14.jpg" /><br />
百名さんが「人の欲望や嫌なところや良いところもすべて出たような舞台になっている」とコメントしたように、玄野や周囲の登場人物それぞれが何を求め生きるのか、生きるために何を犠牲にするのかが描かれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/17.jpg" /><br />
会話やセリフで観客へ訴えかけるような演出となっている、舞台「GANTZ:L」。舞台版ならではの新たな『GANTZ』が表現されています。</p>
<p>2月2日（金）公演では、アフターイベントとしてスペシャルアクションショーも予定。全公演当日券を用意しているそうなので、気になる方は劇場にお問い合わせを。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/IoOaUoGu45A" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ねぎ星人も登場！舞台『GANTZ：L』ダイジェスト<br />
https://www.youtube.com/watch?v=IoOaUoGu45A&#038;list=UUbP1zE0GuAvBTKGBTOoPOIg<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=IoOaUoGu45A&#038;list=UUbP1zE0GuAvBTKGBTOoPOIg" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<blockquote><p><strong>＜「GANTZ:L」-ACT＆ACTION STAGE-あらすじ＞</strong><br />
さえない学生生活を送る主人公・玄野計(百名ヒロキ)は、偶然再会した同級生・加藤勝(高橋健介)とともに線路に落ちたホームレスを助けた際、入ってきた列車に轢かれてしまったことがきっかけで、「GANTZ(ガンツ)」と呼ばれる謎の球体から指示され“星人”と戦う、「ミッション」に参加をすることになる。<br />
何度もこのミッションに参加しているという西丈一郎(佐藤永典)から、“星人”を倒すと毎回得点が加算され、「100点になるとミッションから解放される」という情報を得た玄野は、加藤や気になっている女性・岸本恵(浅川梨奈)達とともに協力して“星人”を倒していく。<br />
ある日「GANTZ」の存在を知る男・和泉紫音(久保田悠来)が現れ、和泉は「ある計画」を実行に移すことを玄野に打ち明ける――</p>
<p>【公式HP】<br />
http://www.gantz-l-stage.jp/<!-- orig { --><a href="http://www.gantz-l-stage.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="http://otajo.jp/70795" rel="noopener" target="_blank">撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』玄野計役・百名ヒロキ　初主演に「ヤバイな！」<br />
http://otajo.jp/70795</a></p>
<p>撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』加藤勝役・高橋健介「自分にとってまた新しい異星人のジャンル」<br />
http://otajo.jp/70801<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70801" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』西丈一郎役・佐藤永典「内面を描く生々しいものになるんじゃないかな」<br />
http://otajo.jp/70807<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70807" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）奥浩哉/集英社・「GANTZ:L」製作委員会</p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』西丈一郎役・佐藤永典「内面を描く生々しいものになるんじゃないかな」</title>
		<link>https://otajo.jp/70807</link>
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		<pubDate>Sat, 05 Jun 2021 05:35:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[奥浩哉]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[西丈一郎]]></category>

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		<description><![CDATA[奥浩哉先生の大人気SFアクション漫画『GANTZ』が初の舞台化。舞台「GANTZ:L」-ACT＆ACTION STAGE-が、2018年1月26日(金)～2月4日(日)まで天王洲 銀河劇場で全12公演を予定しています。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_0139.jpg" /><br />
奥浩哉先生の大人気SFアクション漫画『GANTZ』が初の舞台化。舞台「GANTZ:L」-ACT＆ACTION STAGE-が、2018年1月26日(金)～2月4日(日)まで天王洲 銀河劇場で全12公演を予定しています。</p>
<p>脚本・演出に『レインマン』、『ファントム』等名だたる名作を手掛け、演劇の醍醐味を駆使した巧妙な演出と人間ドラマに定評のある鈴木勝秀氏を迎え、新たな『GANTZ』の世界を構築します。</p>
<p>GANTZの謎を知る生意気な高校生・西丈一郎を演じるのは、佐藤永典さん。昨年再演された、鈴木勝秀氏演出の舞台『サムライモード』にも出演した佐藤さん。再び鈴木さんが生み出す演出に触れられる期待感や、演じるキャラクターの印象を伺いました。</p>
<h3>映画やアニメとまた違う、心情をより表す作品になりそう</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/visual.jpg" /><br />
<strong>――舞台『GANTZ』出演に決まって。</p>
<p>佐藤：</strong>元々ずっと連載も読んでいたし、改めて単行本で全部読んでいたくらい好きな作品だったので、すごく嬉しかったし、楽しみだなという気持ちが一番です。でもどうやって舞台で再現するのかな？という「？」と楽しみが最初に浮かびました。</p>
<p><strong>――アニメや実写での映像作品も作られていますが、ご覧になったことはありますか？</p>
<p>佐藤：</strong>実写も3Dアニメの作品も観ました。すごかったですね。（3Dアニメの）『GANTZ：0／ガンツ：オー』は、やっぱりアニメだからこそできる映像やアクションが満載で面白かったです。</p>
<p><strong>――今回演じられる西くんは、原作でも人気のあるキャラクターですが、プレッシャーなどは感じますか？</p>
<p>佐藤：</strong>実写映画もすでにあるし、そうですね……。でも、舞台版は漫画の中のイメージも保ちつつ、年齢設定など原作とは少し異なってくる部分もあったり、舞台オリジナルキャラなども登場するので、プレッシャーは多少ありますけど、あくまで“舞台版”として捉えているので、そこまで気にはしていません。とはいえ、今回のビジュアル撮影では、もちろん原作のイメージは出せたらなと意識しながらやっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_0064.jpg" /><br />
<strong>――西くんというキャラクターの印象は？</p>
<p>佐藤：</strong>うーん、だいぶ初期から顔が変わっていったなと（笑）。指名手配犯の顔がイケメンになったって印象は強いです。主人公ではないけれど、ずっと魅力的で、いろんな要素をもっているところが好きです。GANTZのことを知っていて、自分には野望があったり、支配者になりたい、みたいなぶっ飛んだ考えを持っている部分も面白いなと思いますし、いろいろ言った上で、仲間を見捨てたり、死んでも気にしない振る舞いも突出していて好きです。あと、みんなの前で散々威張ってどうなるのかな、と思ったら、意外とあっさりやられる、というところも魅力的だなと思いますね（笑）。大阪編とかも、途中出てきて、「100点は俺だな」って言った瞬間、腕をもがれていたりするんで（笑）。すごい良いキャラだなと思います。</p>
<p><strong>――ガンツスーツを着た感想を教えてください。</p>
<p>佐藤：</strong>原作のビジュアルを知っているので、「絶対1回は着てみたい！」って気持ちはあったので嬉しいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_0152.jpg" /><br />
<strong>――今回、アクションシーンもあるとは思いますが、登場人物の心情を描く作品になると聞きました。</p>
<p>佐藤：</strong>『GANTZ』は、戦うというアクションのイメージが強いと思うんですけど、演出家の鈴勝さんが、「何ページも戦っているシーンがあるんだけど、その中に実はいろんな葛藤があるという言葉たちを用意する」とおっしゃっていました。西も、そういった心情とかいろいろなものをうわーっと出すことになりそうなので、アクションだけじゃなく、言葉を使うというのが1つ魅力となると思います。それは、映画やアニメとまた違う部分かな、と思いますね。</p>
<p><strong>――メリハリのある作品になりそうですね。</p>
<p>佐藤：</strong>まだ詳しくはわからないですけど、でも銃をバンバン撃つアクションシーンばかり、みたいなものにはならないだろうと思いますし、もっと生々しいものになる気はしています。去年、鈴勝さんの舞台に出演させていただいたときも、侍役だったんですけど、よくある刀で斬り合う「カキーン」というような効果音をなしでやって。エンターテイメントとしての戦う魅力もあるんだけれど、それをあえてなくして、本当に死ぬ、殺されるみたいなヒリヒリする感じをリアルにみせるようにやっていたので、今回もそういったものに通じる演出になるのかな、と。……これで、すごいバンバン撃ち合ってたらすみません（笑）。でも単純に宇宙人が出てきて戦う！　みたいな見せ方にはならないと思います。</p>
<p><strong>――生身の人間が目の前で演じる舞台ならではの作品になりそうですね。そういった演出の方が舞台でやる意味があると思いますし、生で見る迫力を感じることができそうです。</p>
<p>佐藤：</strong>僕はそれがすごく好きですね。やっぱり俳優が生で演じている熱量が伝わるのが、『GANTZ』シリーズの中でも舞台版ならではになるんじゃないかなと今から思っています。</p>
<p><strong>――楽しみにしています！　ありがとうございました！</p>
<p>［撮り下ろしカメラマン：周二郎］</p>
<p>また、年明けにはガジェット通信の撮り下ろしグラビア企画『ガジェット男子』に百名ヒロキさん、高橋健介さん、佐藤永典さんが登場！</strong>　ガンツスーツでクールに決まったショットが満載なので、ぜひご覧ください！</p>
<p><strong>・佐藤永典――ガジェット男子　特集：舞台『GANTZ:L』西丈一郎</strong><br />
http://getnews.jp/archives/2004049<!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/2004049" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>【作品名】「GANTZ:L」-ACT＆ACTION STAGE-</strong><br />
ストーリー<br />
さえない学生生活を送る主人公・玄野計(百名ヒロキ)は、偶然再会した同級生・加藤勝(高橋健介)とともに線路に落ちたホームレスを助けた際、入ってきた列車に轢かれてしまったことがきっかけで、「GANTZ(ガンツ)」と呼ばれる謎の球体から指示され“星人”と戦う、「ミッション」に参加をすることになる。 何度もこのミッションに参加しているという西丈一郎(佐藤永典)から、“星人”を倒すと毎回得点が加算され、「100点になるとミッションから解放される」という情報を得た玄野は、加藤や岸本恵(浅川梨奈)達とともに協力して“星人”を倒していく。<br />
ある日「GANTZ」の存在を知る男・和泉紫音(久保田悠来)が現れ、和泉は「ある計画」を実行に移すことを玄野に打ち明ける―――。</p>
<p>【公演期間】2018/1/26(金)～2/4(日) 全12公演<br />
【劇場】天王洲 銀河劇場<br />
【原作】奥浩哉「GANTZ」（集英社刊）<br />
【演出・脚本】鈴木勝秀<br />
【アクション】清水順二（30-DELUX）<br />
【キャスト】百名ヒロキ、高橋健介、浅川梨奈(SUPER☆GiRLS)、佐藤永典<br />
村瀬文宣(30-DELUX)、影山達也、大原海輝 ／ 藤田玲 ／ 久保田悠来<br />
【チケット価格】プレミアチケット(非売品グッズ付) 9,500 円(税込/全席指定) 一般7,500 円(税込/全席指定)<br />
【主催】「GANTZ：L」製作委員会<br />
【公式Twitter】@stage_gantz_l</p>
<p><strong>公式HP</strong><br />
<a href="http://www.gantz-l-stage.com" rel="noopener" target="_blank">http://www.gantz-l-stage.com</a></p></blockquote>
<p>（C）奥浩哉／集英社・「GANTZ：L」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>奥浩哉原作『GANTZ』ついに舞台化！玄野計役に百名ヒロキ・加藤 勝役に高橋健介　メインキャストも一気に解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/70460</link>
		<comments>https://otajo.jp/70460#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 01:13:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[GANTZ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ガンツ]]></category>
		<category><![CDATA[ヤングジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[久保田悠来]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤永典]]></category>
		<category><![CDATA[奥浩哉]]></category>
		<category><![CDATA[実写]]></category>
		<category><![CDATA[岸本恵]]></category>
		<category><![CDATA[浅川 梨奈]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[百名ヒロキ]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木勝秀]]></category>
		<category><![CDATA[高橋健介]]></category>

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		<description><![CDATA[集英社『ヤングジャンプ』にて2013年まで連載され、コミック累計2100万部を誇る、奥浩哉先生の大ヒット漫画『GANTZ』が初の舞台化決定！　キービジュアルとメインキャストも発表されました！ 『GANTZ』は死んだはずの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/Visual_soro.jpg" /><br />
集英社『ヤングジャンプ』にて2013年まで連載され、コミック累計2100万部を誇る、奥浩哉先生の大ヒット漫画『GANTZ』が初の舞台化決定！　キービジュアルとメインキャストも発表されました！</p>
<p>『GANTZ』は死んだはずの人間達と謎の星人との壮絶な死闘を描いたSF大作で、連載が終了した今も尚、絶大な人気を誇り、アニメ・実写映画・フルCG映画化等様々な形でメディアミックスされ、その度話題を呼んでいます。</p>
<p>舞台版は「GANTZ:L」-ACT&#038;ACTION STAGE- と称し、脚本・演出には、『レインマン』、『ファントム』等名だたる名作を手掛け、演劇の醍醐味を駆使した巧妙な演出と人間ドラマに定評のある鈴木勝秀氏を迎え、新たな『GANTZ』の世界を構築致します。</p>
<p>天王洲・銀河劇場にて2018年1月26日(金)～2月4日(日)まで全12公演を予定。チケットの最速先行は11/18(土)18:00～開始。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/cast.jpg" /><br />
主人公・玄野計役を、ミュージカル『タイタニック』等、話題作への出演が控える気鋭の若手俳優・百名ヒロキさんが務め、リーダー気質で正義感あふれる加藤勝役に『ウルトラマン X』(主役)やミュージカル『刀剣乱舞』に出演する高橋健介さん、GANTZの謎を知る生意気な高校生・西丈一郎役に、ドラマ/舞台『男水!』や、舞台『危険な関係』等に出演する佐藤永典さん、ヒロイン岸本恵役は、SUPER☆GiRLS の一員として人気を誇る傍ら、映画『人狼ゲーム マッドランド』の主演を務める浅川梨奈に決定。</p>
<p>さらに舞台版のオリジナルキャラクターとして、矢野誠役にライブ・スペクタクル『NARUTO-ナルト〜暁の調べ』や、ミュージカル『スカーレット・ピンパーネル』に出演する藤田玲さん、坂本実役に『ロマンシング サガ THE STAGE』等、高いアクションの腕前に定評のある演劇ユニット30-DELUXの村瀬文宣さん、小池修役に、ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』“進化の夏”で影山飛雄役を演じた影山達也さん、高橋浩一役にミュージカル『テニスの王子様』や舞台『オールアウト』に出演する若手注目俳優・大原海輝さんらが決定しました。</p>
<p>そして主人公に立ちはだかる和泉紫音役を『仮面ライダー鎧武/ガイム』、映画『新宿スワン』等TVや映画で活躍し、4年半ぶりの舞台出演となる久保田悠来さんが演じる等、人気・実力共に兼ね備えたキャストが集結！</p>
<h3>キャストコメントも到着しています！</h3>
<p><strong>・百名ヒロキ(玄野 計役)</strong><br />
衣装合わせの時に、GANTZスーツを初めて来た瞬間の高揚感は物凄い物でした。<br />
GANTZのアニメやマンガは学生時代から見ていて、その作品が、次は舞台上で玄野計になるという事なんだと自覚した瞬間でもありました。<br />
舞台でこの世界観が、そしてネギ星人がどのようになるのか楽しみが更に増しました。<br />
玄野計という大役を頂いたからには、皆様の納得のいくように「GANTZ」の世界を全力で生きていこう思います。<br />
またあの GANTZスーツを着るのが楽しみです。</p>
<p><strong>・高橋健介(加藤 勝役)</strong><br />
「GANTZ」という非常に人気も知名度もある作品に携わらせて頂くことを嬉しく思います。<br />
そして加藤が貫く信念と真正面から向き合い、舞台上でも GANTZ の世界でもしっかりと生き抜いて行きます。<br />
皆様の期待以上の作品にしたいと思いますので宜しくお願いします。</p>
<p><strong>・佐藤永典(西 丈一郎役)</strong><br />
連載中ずっと読んでいた「GANTZ」 西丈一郎君をやれる事 脚本演出の鈴木勝秀さんとまた御一緒出来る事そしてはじめましての皆様との出会い とても胸が高まっています! 演劇版「GANTZ」 是非楽しみにしていて欲しいです!</p>
<p><strong>・浅川 梨奈（岸本 恵役)</strong><br />
「GANTZ」舞台化、携わらせて頂ける事を心から嬉しく思っております。<br />
原作漫画もアニメも実写も映画も「GANTZ:O」も全て見ているファンなので GANTZ の世界で生きる事ができる喜びを見てくださる皆様にお伝えできればなと思っております。<br />
私自身も大好きな岸本を全力で演じさせて頂きますので、舞台「GANTZ:L」楽しみにしていてください!</p>
<p><strong>・久保田悠来(和泉紫音役)</strong><br />
この度 GANTZ の世界に飛び込める事への喜びと興奮を覚えると同時に新たな始まりに携われる事を光栄に思います。<br />
私自身初舞台から 10 年が経ち 4 年半ぶりの板の上。もう一度初心に立ち返り原作への愛とリスペクトを大事に皆様を GANTZ の世界へと誘いたいと思います。<br />
黒い玉の部屋でお待ちしております。</p>
<blockquote><p>◆公演概要<br />
【作品名】「GANTZ:L」-ACT&#038;ACTION STAGE-<br />
【公演期間】2018/1/26(金)~2/4(日) 全 12 公演<br />
【劇場】天王洲 銀河劇場<br />
【原作】奥浩哉「GANTZ」(集英社刊)<br />
【演出・脚本】鈴木勝秀<br />
【アクション】清水順二(30-DELUX)<br />
【キャスト】百名ヒロキ、高橋健介、浅川梨奈、佐藤永典<br />
村瀬文宣(30-DELUX)、影山達也、大原海輝 / 藤田玲 / 久保田悠来<br />
【チケット価格】プレミアチケット(非売品グッズ付) 9,500 円(税込/全席指定) 一般 7,500 円(税込/全席指定)<br />
【販売スケジュール】最速先行 11/18(土)10:00-11/30(木)23:59 URL:http://eplus.jp/gantzl/<br />
【主催】「GANTZ:L」製作委員会<br />
【公式HP】<br />
<a href="http://gantz-l-stage.jp/" rel="noopener" target="_blank">http://gantz-l-stage.jp/<br />
</a><br />
【公式Twitter】@stage_gantz_l</p></blockquote>
<p>（C）奥浩哉/集英社・「GANTZ:L」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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	</channel>
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