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	<title>オタ女八代拓 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「頑張るジョイ」は杉田智和のアドリブ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』豪華キャスト集結！笑顔煌めく舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 12:39:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！ ◆ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e6afc651b5005eb466753e349938fea6.jpg" />
<blockquote><p>◆『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』　公開記念舞台挨拶　開催情報<br />
【日時】<br />
2024年8月17日（土）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　　11:55～12:25 （10:40の回 上映後舞台挨拶）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　　18:05～18:35 （16:50の回 上映後舞台挨拶）<br />
【会場】<br />
新宿バルト9（スクリーン9）<br />
【上映作品】<br />
「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」 ※応援上映での実施<br />
【登壇者】※敬称略<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　蒼井翔太(如月ルヰ役)/武内駿輔(大和アレクサンダー役)/杉田智和(高田馬場ジョージ役)/<br />
　小林竜之(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)/寺島惇太(一条シン役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　寺島惇太(一条シン役)/斉藤壮馬(太刀花ユキノジョウ役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)/八代 拓(十王院カケル役)/<br />
　五十嵐 雅(鷹梁ミナト役)/永塚拓馬(西園寺レオ役)/内田雄馬(涼野ユウ役)</p></blockquote>
<h3>シュワルツローズがシリーズ史上初の全員揃い踏み！ジョージのセリフは「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」</h3>
<p>劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』の公開を記念し、8月17日（土）に超豪華キャスト陣が登壇する舞台挨拶を開催。</p>
<p>「～グロリアス・シュワルツ！～」回には蒼井翔太さん(如月ルヰ役)・武内駿輔さん(大和アレクサンダー役)・杉田智和さん(高田馬場ジョージ役)・小林竜之さん(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)のシュワルツローズ陣営がシリーズ史上初めて公の場で一堂に会し、さらにエーデルローズ陣営から寺島惇太さん(一条シン役) ・畠中祐さん(香賀美タイガ役)も登壇しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4-1.jpg" />
<p>満席の会場からの拍手に包まれ登場したキャスト陣。はじめに会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け、それぞれ挨拶を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/fd156ee8f3af38108d8fd1ee66464e2e.jpg" /><br />
今回、シュワルツローズの4名は初めて公の場に揃っての登壇となり、初のキンプリ舞台挨拶参加となる杉田さんは「高田馬場ジョージは自身が歌っているわけではなく”ゴーストシンガーがいる”というキャラなので、ジョージ役として自分一人が出るということを意図的に避けていた。ただ今回は作品的にも“出ても大丈夫”という事でなったので、こうした場をくれた高田馬場ジョージと、支えてくださった皆さんに感謝です」と感謝の気持ちを口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72.jpg" /><br />
一方エーデルローズ陣営から参加の寺島さん・畠中さんは「キャラクターも、中の人も、大分濃いので負けられないと思ってやっています」と笑顔で意気込みを見せ、観客を盛り上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e98b4baac3590f5dec55a1544a2c9a12.jpg" />
<p>上映後の舞台挨拶ということで、早速MCより「まずは高田馬場ジョージさん、初代プリズムチャンピオンおめでとうございます！」と祝福の言葉があがると、杉田さんは「やったー！！！」と大きな声で喜びを表現し、会場からは大きな拍手と共に祝福ムードに包まれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e3ac3ca855f4a8b1071c9249f4991630.jpg" /><br />
続けて小林さんも「ジョージのために一生懸命歌を歌いました。ジョージGSとエィスを3DCGで観られたので、大興奮でした！」と笑顔で喜びを口にしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/aa14424e8e1f0b1972db16e5340479af.jpg" />
<p>トーク中、杉田さんはこれまで話していない話を……との事で、作中の自身の「頑張るジョイ」というセリフがアドリブであった事を披露。なお、これには小林竜之さんの存在が常にあったとの事で、「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」と明かすと、小林さんは「嬉しい」とはにかみながら笑顔を見せていました。</p>
<p>そしてイベントの締めの挨拶では、キャストたちの作品に対する熱い想いが語られます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7.jpg" /><br />
畠中さんが「オーディションから10年くらい、懐かしいし温かいこの空気感はここにしかない。キンプリという作品の素晴らしさを感じています」と口にすると、寺島さんは「皆さんの前に戻ってくる事ができて嬉しいです、皆さんのアツい声援や応援があって、初めてキンプリが完成します。これからも皆さんの愛を届けてください」と観客へ呼びかけました。</p>
<p>小林さんは「キンプリ再始動が皆さんのお陰で叶った。たくさん煌めきを浴びて、これからもキンプリを楽しんでください」と話すと、杉田さんはすかさず「言いたいことは全部小林君が言ってくれた。こんな有能な男は離さへんで（笑）」と笑いを取りつつ、「皆さんとこの縁（えにし）を大事にしていきたい」とまっすぐに前を見据えながら会場へ呼びかけました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/9169185b2aaa4fa43fe7213f86f99e86.jpg" /><br />
武内さんは「すごくエネルギーを使う作品ですが、皆さんから新しい熱意が生まれたことを感じています。引き続きみんなで盛り上げていけたら」と口にすると会場からは大きな声援が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d4e6b9b28f6c635ea31d8e26bb93089f.jpg" /><br />
そして最後に蒼井さんは「本編は皆さんと磨き上げてきた“煌めき”、いわば宝石がオリジナルの色を放って、世界中に4年ぶりに届ける事ができました。皆さんの愛のおかげでもあるので、一緒に彼らの煌めきを世界中にこれからも届けたいと思います」と作品の今後への展望を語りました。</p>
<p>イベントの最後には、蒼井さんからの「せーの」の合図を皮切りに会場全員が一体となって「グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！」のコールで締めくくられました。</p>
<h3>エーデルローズも久々の7名集合で盛り上げる！「嘘はダメ、絶対！」今後の続編制作にも期待</h3>
<p>「～ナナイロノツドイ！～」回には寺島惇太さん・斉藤壮馬さん(太刀花ユキノジョウ役)・畠中祐さん・八代拓さん(十王院カケル役)・五十嵐雅さん(鷹梁ミナト役)・永塚拓馬さん(西園寺レオ役)・内田雄馬さん(涼野ユウ役)が登壇し7色のスタァが集結しました。</p>
<p>エーデルローズの7名が揃うのは2020年2月に幕張メッセで行われた「KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars!」以来となります。</p>
<p>久々の7人集結に「同窓会みたいでテンションが上がっている」と嬉しそうな様子を見せるメンバー一同。キャスト・ファン全員にとって待ちに待った本作の公開について心境を聞かれると、斉藤さんは「観客の皆さんが応援の気持ちを届けてくださった事でこの日を迎える事ができました」と喜びの気持ちを口にし、会場からは温かい拍手が起こります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/febed961220ea69a6bc02758ad1e690d.jpg" />
<p>続いて八代さんも「新規カットもあり、ポジティブと煌めきのパワーも懐かしい。また皆さんとこの気持ちを共有する事ができて嬉しいです」と笑顔を見せます。</p>
<p>そして舞台挨拶も終わりに差し掛かる頃、この日誕生日を迎えた畠中さんへスペシャルなサプライズが！　代表して寺島さんから花束が贈られると、キャスト陣・会場から祝福の歓声と拍手が沸き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e7437a27fbb0aca8388dd259eec01543.jpg" /><br />
畠中さんは驚きを隠せない様子を見せながらも、作中の自身のセリフである「フォーチュンボーイに花束を……みんな大好き！」というセリフと共に「30歳のキスです！」と観客へキスをする様子を見せ、感謝の気持ちを表すと会場からは大きな歓声と拍手が再び起こり、大きな盛り上がりを見せました。</p>
<p>イベントの締めの挨拶では、各メンバーが作品に対する熱い想いを観客へ伝えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c104f3b52388d4b8f0ac799ecf7a8985.jpg" /><br />
内田さんは「観れば笑顔になれるし、元気になれる作品で、それは何年たっても変わらない。これからも笑顔を届けていく事ができる作品だと思うので、皆さんと盛り上げて行きたい」と口にすると、続いて永塚さんは「4年ぶりに作品を観ましたが、今までずっとプリズムのきらめきが足りていなかったことを実感しました。奇跡を皆さんと起こしたい」と語り、五十嵐さんも「これからも一生懸命布教していこうぜ！」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c4608b7f21abc16edbd12707290d05cc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d808f70fb78d92988ae25a7dbd127e13.jpg" />
<p>八代さんは「作品にたくさん助けられたし、逆に作品が観客を助けている側面もあったと思っている」と明かすと、「“助け合って明日を生きていきましょう”という作品なので、これからも楽しんでいければ」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/b480d4fb9c02d0084b846b2e676945e9.jpg" />
<p>斉藤さんは「未来が決まっていないという事は、自分たちの意志の力でどんな形にも作れると、今日皆さんと過ごして感じました」と未来を見据える言葉を口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7-1.jpg" /><br />
そして本日バースデーサプライズを受けた畠中さんからの「これからもタイミングごとに、こうやって7人揃ってエリートの皆さんとお会いしたい」とメンバーと観客との強い絆を感じさせる言葉に、観客も歓声を上げ、喜ぶような姿を見せます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72-1.jpg" /><br />
最後に寺島さんは「こんなにたくさんの方に応援してもらって嬉しい」と改めて応援への喜びを口にしつつ、作中で描かれたキンプリ恒例の“嘘予告”(制作が決まっていない次回作の予告風映像)についても触れ、「お客様にお金を払って見に来てもらって……最後に嘘を垂れ流すのは許されないですよね!?嘘はダメ、絶対！」「菱田(監督)に届け！」と製作陣に向け今後の続編制作への“圧”をかけ会場を盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
最後にそれぞれが会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け挨拶を述べ、寺島さんが「みんな揃ってのアレで締めさせてください。」と呼びかけ、全員で「ウィーアーセプテントリオン・ミュージックレディー……スパーキン！」のコールとともに大盛況の内に舞台挨拶は締めくくられました。</p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』新場面カット解禁!!</h3>
<p>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』公開を記念し、新場面写真が解禁となりました。</p>
<p>今作はプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を実況生中継でお届けするというTV番組風の構成となり、番組の合間合間に”Over The Rainbow“や十王院グループによるCMが挟み込まれるなど、今作ならではのシーンが随所に盛り込まれています。</p>
<p>さらに高田馬場ジョージの楽曲「JOKER KISS!」がついに待望のCGライブ化。さらに『KING OF PRISM by PrettyRhythm』のエンディング主題歌「ドラマチックLOVE」が8年の時を経てCGライブ初お披露目されるなど、見どころ盛り満載の内容となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/795d28905754b504003829f727995edb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/86e0b0190ababdd069029460c1e05526.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ba45f89d43649ff77030b5c022016518.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/cd12ac9611174918577519fcffd1139c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/1b163564dd136fb20854e7b3a70b9b4f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/f41466d50fe56030959c7c26624828fd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/2ab9bf4a510b0f3a7a22bb157ef71063.jpg" />
<p>圧巻の美麗CGによるプリズムショーは勿論、場面カットだけでも気になり過ぎる本作の全貌は是非劇場でお確かめください。</p>
<p>いよいよ公開となった『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』。今後の「KING OF PRISM」の新たな展開に是非ご期待ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117168" rel="noopener" target="_blank">圧倒的煌めきの世界へ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』本予告＆主題歌解禁！光るプリズムウォッチ付きムビチケも発売決定<br />
https://otajo.jp/117168</a></p>
<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
https://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p> “プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは<br />
観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡</p>
<p>大ヒット上映中！</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>■CD情報<br />
<商品タイトル><br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-「We are SePTENTRION!!!!!!!」<br />
＜アーティスト＞<br />
SePTENTRION（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
＜発売日＞2024年9月18日<br />
＜形態＞AL<br />
＜収録内容＞<br />
1.LINK WORLD<br />
2.LOVEグラフィティ<br />
3.ナナイロノチカイ! -Brilliant oath-<br />
4.Vivi℃ Heart Session！<br />
5.Happy Happy Birthday!<br />
6.Winter Eyes<br />
7.Shiny Seven Stars!<br />
8.366LOVEダイアリー<br />
9.BOY MEETS GIRL<br />
10.ドラマチックLOVE<br />
11.LINK WORLD inst.<br />
12.オーディオドラマ『We are SePTENTRION!!!!!!!』<br />
＜商品説明＞<br />
プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を経て、エーデルローズに所属する一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）の7人がユニット・SePTENTRION(セプテントリオン)を結成！そのデビューアルバムとして、デビュー前の楽曲に新曲を加えて、全10曲収録のアルバムをリリースします。<br />
アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録！この１枚を聞けば、SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムです！ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣描きおろし！</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
（C）Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project</p>
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		<title>黒沢ともよの感想に「意外です、津軽のことそう思ってたんだ（笑）」八代拓の噺家口調も魅力！アニメ『アンデッドガール・マーダーファルス』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/114707</link>
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		<pubDate>Fri, 28 Jul 2023 03:19:35 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[青崎有吾]]></category>
		<category><![CDATA[黒沢ともよ]]></category>

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		<description><![CDATA[2023年7月5日よりフジテレビ「＋Ultra」ほかにて毎週水曜24：55～放送中のTVアニメーション『アンデッドガール・マーダーファルス』より、真打津軽役の八代拓さんのインタビューをお届けします。 本作は、第22回鮎川 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00087s.jpg" /><br />
2023年7月5日よりフジテレビ「＋Ultra」ほかにて毎週水曜24：55～放送中のTVアニメーション『アンデッドガール・マーダーファルス』より、真打津軽役の八代拓さんのインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/um_mains.jpg" /><br />
本作は、第22回鮎川哲也賞でデビューし、活躍を続ける青崎有吾先生原作による同名原作のアニメ化。首から下がない不老不死の美少女探偵・輪堂鴉夜（りんどうあや）が、“鬼殺し”の異名を持つ半人半鬼の真打津軽（しんうちつがる）と、彼女に付き従うメイドの馳井静句（はせいしずく）と共に、怪物専門の探偵“鳥籠使い”として数々の事件を解決しながら、鴉夜の奪われた体を探してヨーロッパを巡る、謎に満ちたロードムービー。</p>
<p>アニメーション制作は『さらざんまい』『劇場版 輪るピングドラム』などのラパントラックが担当。また『かぐや様は告らせたい？〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』シリーズや『昭和元禄落語心中』など確かな演出力で話題作を担当してきた畠山守氏が監督を、『キングダム』や『ゴールデンカムイ』などヒット作を多数手掛けてきた高木登氏がシリーズ構成を務めます。</p>
<p>19世紀末。吸血鬼・人造人間・人狼など、異形な存在がまだ暮らしていた世界。怪物専門探偵＜鳥籠使い＞が、体を取り戻すためヨーロッパを巡る笑劇＜ファルス＞が開幕します！</p>
<p>真打津軽（しんうちつがる）を演じた八代拓さんに、本作の見どころと魅力をお伺いしました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00074s.jpg" />
<p><strong>――最初に原作を読んだときや、オーディションの段階で、津軽はどんなキャラだと感じましたか？</p>
<p>八代：</strong>すごく居方が面白いなと感じました。というのも、物語のストーリー展開などは意外と鳥籠使い以外のところで動くことが多く、なおかつ推理パートだと師匠の輪堂鴉夜（りんどうあや）が活躍するので、基本的に津軽は小言を言っているだけだったりするんですよね（笑）。冗談を言ったり、冗談を言ったら言ったで「うるさい」と静句（しずく）に強めのお叱りを受けたり（笑）。</p>
<p>存在感はあるのに、実はそんなに物語を進めていなければ、何かすごく役立つことをやっているわけでもないのに、どこかやっぱり知的な部分があるというか。それは彼の生き方や信念に基づいて頭を動かした結果、ああなっている。<br />
ちょっとひょうきんで基本的にブレず、何が起こっても心から慌てふためくこともなくその場に自然と居るし、ずっと楽しんでいて、面白いものへの興味が尽きない。それがブレなくて、そういった意味でも面白いポジション取りをするキャラクターだな、と思っていましたし、ある種、唯一無二だなと思いました。</p>
<p><strong>――作品のメインにいるキャラとしては面白いですよね。鴉夜役の黒沢ともよさんにもお話を伺ったときに、「あまりメインに居るキャラじゃない」とおっしゃっていて。他の作品だと、ちょっと出てくる癖強めでめちゃくちゃ魅力的なキャラみたいな。</p>
<p>八代：</strong>そうそう！　たまにフッと現れて、何か意味ありげなことを言って去っていく、くらいのポジションに居そうなキャラなのに、それが真ん中のところに居るという。例えば大所帯の中の1人だったらわかるんですけど、メイン3人の中の1人。主人公の生首の少女を鳥籠に入れて持っているから常に画角には居るという、すごく珍しい居方だなと思います。</p>
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<p><strong>――演じてみて楽しかったところは？</p>
<p>八代：</strong>彼自身が冒頭から、どんな死に様が一芸として面白いだろう？というところから始まっていたりするのもありますし、それは鴉夜と出会ってからも変わらず、世の面白いものを観たい・聴きたい・触れたい・やりたい、みたいなところが彼のある種の芸人魂みたいな部分が根幹にある。</p>
<p>ミステリーですから当然生死に関わることが出てくるんですけど、そんなとてもじゃないけど笑えない状況になったとしても、彼は「面白い」と笑える、もしくは、自分自身が笑い飛ばしてもらえるような振る舞いをするという意味では、周りがどれだけシリアスになろうと、逆に常に僕自身も楽しんでいようと思っていました。そのアンバランスさというのは演じていてすごく面白かったですね。</p>
<p>物語がどれだけ暗くなろうとも、「ハハハ」と笑っていたりとか、まったく状況に似つかないような小噺を挟んでみたり。周りに逆らうわけでもないんですけど、津軽でいれば自ずと空気が読めていない、という感覚というか。その“空気の読まなさ”みたいなところは、演じていて楽しい部分でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/02_um_chara_tsugarus.jpg" />
<p><strong>――黒沢さんは津軽のキャラが良すぎる、とおっしゃっていて。八代さんが思う津軽の一番の魅力はどういったところだと思いますか？</p>
<p>八代：</strong>やっぱりズルさみたいなところに通ずるかな、と思うんですけど、彼の魅力は「馬鹿じゃない」というところじゃないですかね。ヘラヘラしているようで一枚上手だったり、「何も考えていないようで実は考えているんでしょ？」と思ったら本当に何も考えていない……ように見せかけてやっぱり考えていたり（笑）。</p>
<p>彼自身が一度死を覚悟していたり、いつか幕が下りることを覚悟している人間なので、幕が下りるまで喜劇＜ファルス＞でいるみたいな、彼の芯のあるところ。<br />
芯のある人間ってやっぱりカッコいいし魅力的で、それは真面目な芯であろうが、熱い芯、可愛い芯、面白い芯であろうが魅力的なんだなと改めて思いました。腹をくくっている感というか。そこは伝わってくるじゃないですか。それが可愛くありたい！でも良くて、可愛くあるためには何でもする、みたいな腹のくくり方もあるし、やっぱり一つ腹をくくっている人間というのは魅力があるなと思いますね。</p>
<p><strong>――黒沢さんは津軽にとても色気がある！と力説されていたのですが、わかる部分はありますか？</p>
<p>八代：</strong>あははは！　僕は色気ってなんぞや、と考えた時に、やっぱり余裕は大きい部分かな、と思うと、確かに津軽は余裕があるんですよね。例え余裕がなさそうに見える部分でも、どこか余白がある。「おっと危ない」と言っていても、あまり危なそうに聞こえないし見えない。もしかしたらそういう部分が色気になっているのかもしれないですけど……、演じていてまったく意識はしていなかったです（笑）。むしろその感想は意外ですね、「津軽のことそう思ってたんだ」って（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00035s.jpg" />
<p><strong>――津軽は噺家のような喋り口調が特徴ですが、それは音声が付くことで、より個性として表れていると思います。難しかった部分やディレクションを受けたことはありますか？</p>
<p>八代：</strong>今まであまり触れてきた分野ではなかったので、まず落語などをたくさん聞くところから始めて。実際すごく面白いんですけど、その喋り方の特徴であったり、喋りの魅せ方みたいな部分は、いろんな作品を聞かせていただきながら取り入れられたらな、と同時に、それをちょっと津軽節に変換して喋れたら一番いいなと思っていたので、その変換の部分が面白くもあり難しい部分でもありました。</p>
<p>津軽はちょっとべらんめえ口調というか、僕の中で一つテーマとして、“言葉の不明瞭さの美学”みたいなものがあって。ハキハキというよりも、助詞が若干流れ気味だったりするのを、ある種、意図的に出せたらと思っていました。でも、あまり不明瞭になりすぎても表現の音として聞こえなかったら意味がないので、そのバランスに序盤は苦労しました。自分がやりたい部分と、聞こえる表現ということで、あまりやりすぎてしまうと……、とバランスは相談させていただきながらやりました。</p>
<p><strong>――噺家さんで参考にされた方はいらっしゃるのでしょうか？</p>
<p>八代：</strong>特定の方ではなくて、物語に登場する落語のタイトルを調べて、色々な方の作品を聴きました。実在する落語を津軽も話すので。割とこの人みたいに、というよりも、いろんな人の落語をたくさん聴いて、面白いリズムや話し方があったら真似してみたりして、津軽に合うかな？という考え方でやっていました。</p>
<p><strong>――気になる方はいましたか？</p>
<p>八代：</strong>現代落語の方とか。割と落語は昔ながらの口調で喋る古典落語が多いですけど、現代語に寄せて喋る落語家さんもいらっしゃって。それはそれで逆に新鮮で！　「あ、こんなにフランクに喋られる方もいるんだ」と親近感を覚えました。</p>
<p><strong>――噺家さんの喋り方は“聴かせる魅力”があると思うのですが、今後活かせそうな部分はありましたか？</p>
<p>八代：</strong>でも、冷静だなと感じました。“聴かせる魅力”という意味では、間の取り方や詰め方とかもあるんですけど、でも努めて冷静な感じはして。演じるということとは、またちょっと違う。かなり緻密な上に、自然体が乗っかる感じで、思った以上に俯瞰で喋っているのかな、という印象を受けました。<br />
リズム的なところなど参考にできそうだなという部分はあったんですけど、会話をしているからセリフの部分とかも結構似ていたりするのかな？と思っていたら、じっくり聴くと、「またこれは違う分野だな」とすごく感じましたね。面白かったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/002s.jpg" />
<p><strong>――また、鴉夜と津軽の2人ともセリフ量がとても多いので、本当に掛け合いの妙と言いますか、そこが見せ場ですよね。黒沢さん演じる鴉夜の印象は？</p>
<p>八代：</strong>鴉夜もとんでもないセリフ量ですからね（笑）。津軽と鴉夜って、原作を読んでいても、すごく会話の相性がいいなと思っていて。なおかつ、ツボが似ているんですよね。2人だけの世界で2人だけで笑っているようなシーンって結構あって。片や生首、片や半人半鬼みたいな境遇も相まって、2人の織りなす独特の空気感があるなと感じていて、それが黒沢さんの良い意味でのカラッとした感じにより出ていて。</p>
<p>そりゃ960年も生きていたら、感情がものすごくこもる瞬間なんてほとんどないと思うんですよ。あれだけ生きていたら、感情の何万色とも経験してきているので、ほぼ出し尽くしているんじゃないか、と。でも、津軽は「まだありますよ」と一緒にいるんだと思うんですけど。そういう意味では、カラッとした小気味の良いセリフを投げかけてくれるので、ボケにしろ、ツッコミにしろノリやすかったですし、会話していても一番楽しかったなと記憶に残っています。</p>
<p>また、推理パートも面白いなと聞いていました。推理パートって見たものや起こったことなどの説明が多いので、カット割りとかはめちゃくちゃ面白かったんですけど、そこにセリフを当てるにあたって、黒沢さんはものすごく大変な思いをしたと思うんです。<br />
ただ聞いていてわかりやすい、だけじゃなくて興味を惹かれるような、輪堂鴉夜の話を聞かなきゃ、と思わせるような文章の色付けは「きっと黒沢さんからしか出てこないんだろうな」と、収録中聞いていてもまったく飽きない“聴かせる推理”にはワクワクしました。</p>
<p><strong>――映像になって楽しみなシーンやエピソードを教えてください。</p>
<p>八代：</strong>とにかく、ただ人が会話をしているだけのシーンでも、カットの割り方とか、カメラのアングル1つとっても、本当に面白くて。映像だけでも食いつかせる面白さがあって、アクションシーンとか動きのあるシーンはもちろんなんですけど、ただ顔のアップで目がぎょろりと動くシーンとか、視線1つ、所作1つ、角度1つ、いろんな部分から、そのキャラクターやシーンの心情だったりが細かく表現されていて。津軽的にはもちろんアクションは注目していただきたい1つなんですけど、割と落ち着いたシーンでも、映像の意味みたいなものはぜひ注目して観ていただきたいポイントですね。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
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・TVアニメ「アンデッドガール・マーダーファルス」メインPV／7月5日より放送開始<br />
https://youtu.be/BIkE0rTOsYk</p>
<p><strong>黒沢ともよさんのインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/114680" rel="noopener" target="_blank">真打津軽はフェチの塊!? アニメ『アンデッドガール・マーダーファルス』「際どいものってエロい」輪堂鴉夜役：黒沢ともよインタビュー<br />
https://otajo.jp/114680</a></p>
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<p></center><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>アニメ「アンデッドガール・マーダーファルス」<br />
【放送情報】<br />
2023年7月5日よりフジテレビ「+Ultra」ほかにて毎週水曜24:55〜放送<br />
※放送時間は変更の可能性がございます</p>
<p>放送局 放送日時<br />
フジテレビ 7月5日より毎週水曜24：55～<br />
関西テレビ 7月6日より毎週木曜26：25～<br />
東海テレビ 7月8日より毎週土曜25：45～<br />
北海道文化放送 7月9日より毎週日曜25：10～<br />
テレビ西日本 7月5日より毎週水曜25：55～<br />
BSフジ 7月12日より毎週水曜24：00～<br />
AT-X 7月9日より毎週日曜23：00～<br />
※毎週（木）29：00、毎週（日）8：00にリピート放送あり</p>
<p>【配信情報】<br />
2023年7月6日より毎週木曜日正午からdアニメ/U-NEXTで先行配信<br />
2023年7月9日より毎週日曜日正午から各事業者で順次配信開始予定</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：青崎有吾「アンデッドガール・マーダーファルス」（講談社タイガ刊）<br />
監督：畠山 守<br />
シリーズ構成：高木 登<br />
キャラクター原案：岩本ゼロゴ<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：伊藤憲子<br />
サブキャラクターデザイン・総作画監督：小園菜穂<br />
美術監督：関口 輝　佐藤理来<br />
撮影監督：塩川智幸<br />
色彩設計：中村千穂<br />
3Dディレクター：菅 友彦<br />
編集：松原理恵<br />
音楽：yuma yamaguchi<br />
音響監督：若林和弘<br />
オープニング・テーマ：CLASS:y 「Crack-Crack-Crackle」<br />
エンディング・テーマ：Anna 「reversal」<br />
アニメーション制作：ラパントラック<br />
【キャスト】<br />
輪堂鴉夜：黒沢ともよ<br />
真打津軽：八代 拓<br />
馳井静句：小市眞琴<br />
アニー・ケルベル：鈴代紗弓<br />
シャーロック・ホームズ：三木眞一郎<br />
ジョン・H・ワトソン：相沢まさき<br />
アルセーヌ・ルパン：宮野真守<br />
ファントム：下野 紘<br />
ジェームズ・モリアーティ：横島 亘<br />
アレイスター・クロウリー：杉田智和<br />
カーミラ：近藤玲奈<br />
ヴィクター：山本 格<br />
ジャック：斉藤壮馬<br />
ノラ：内田真礼<br />
ヴェラ：花守ゆみり<br />
カーヤ：中野さいま</p>
<p>公式HP：https://undeadgirl.jp<br />
公式Twitter：@undeadgirl_PR<br />
【原作情報】<br />
「アンデッドガール・マーダーファルス」（講談社タイガ刊）<br />
≪既刊3巻好評発売中≫<br />
≪最新第4巻2023年7月14日（金）発売予定≫<br />
（C）青崎有吾・講談社／鳥籠使い一行</p>
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		<title>真打津軽はフェチの塊!? アニメ『アンデッドガール・マーダーファルス』「際どいものってエロい」輪堂鴉夜役：黒沢ともよインタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Jul 2023 03:20:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2023年7月5日よりフジテレビ「＋Ultra」ほかにて毎週水曜24：55～放送がスタートしたTVアニメ『アンデッドガール・マーダーファルス』より、輪堂鴉夜役の黒沢ともよさんのインタビューをお届けします。 本作は、第22 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00066s.jpg" /><br />
2023年7月5日よりフジテレビ「＋Ultra」ほかにて毎週水曜24：55～放送がスタートしたTVアニメ『アンデッドガール・マーダーファルス』より、輪堂鴉夜役の黒沢ともよさんのインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/um_mains.jpg" /><br />
本作は、第22回鮎川哲也賞でデビューし、活躍を続ける青崎有吾先生原作による同名原作のアニメ化。首から下がない不老不死の美少女探偵・輪堂鴉夜（りんどうあや）が、“鬼殺し”の異名を持つ半人半鬼の真打津軽（しんうちつがる）と、彼女に付き従うメイドの馳井静句（はせいしずく）と共に、怪物専門の探偵“鳥籠使い”として数々の事件を解決しながら、鴉夜の奪われた体を探してヨーロッパを巡る、謎に満ちたロードムービー。</p>
<p>アニメーション制作は『さらざんまい』『劇場版 輪るピングドラム』などのラパントラックが担当。また『かぐや様は告らせたい？〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』シリーズや『昭和元禄落語心中』など確かな演出力で話題作を担当してきた畠山守氏が監督を、『キングダム』や『ゴールデンカムイ』などヒット作を多数手掛けてきた高木登氏がシリーズ構成を務めます。</p>
<p>19世紀末。吸血鬼・人造人間・人狼など、異形な存在がまだ暮らしていた世界。怪物専門探偵＜鳥籠使い＞が、体を取り戻すためヨーロッパを巡る笑劇＜ファルス＞が開幕します！</p>
<p>輪堂鴉夜（りんどうあや）を演じた黒沢ともよさんに、本作の見どころと魅力をお伺いしました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00065s.jpg" />
<p><strong>――オフィシャルコメントで、原作を読んだ感想として「高揚感や背徳感を感じた」とおっしゃっていましたね。</p>
<p>黒沢：</strong>すごく細かく生々しく書かれていて。とても文章が読みやすいので、より映像で思い浮かんで、一昔前のサーカスを観ているような、“自分から観に行っているけれど高揚してしまうことに背徳感を感じる”みたいな……、耳の奥がジュクッとなる感じを楽しんでしまう自分への恐怖感。それを軽快に書かれている作品だなと思いました。</p>
<p><strong>――こういった世界観はお好きですか？</p>
<p>黒沢：</strong>背徳感のある作品は、それを好きと思ってしまうことへの倫理観的なものや、恐怖心みたいなものだったり、気持ちが行ったり来たりするなと思うけれど、読む手が止まらなくて。エンタメの源流ってきっとこういうところなんだろうな、嫌だな、怖いな～（笑）、と思いました。原罪的というか、逃れられないところで弄ばれている感じがあるな、と。</p>
<p>原作は一気に読んでしまいました。文章はとても軽やかに書かれているのでサクサク読めてしまう怖さがあります（笑）。しかも、リズムがいいので読み切るのに時間もそんなにかからないんですよね。楽しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/001bs.jpg" />
<p><strong>――演じられる輪堂鴉夜の魅力を教えてください。</p>
<p>黒沢：</strong>一番私達にとって反対側である“死ぬことができない”というところが、作品においての絶望であり救いだな、と思っていて、そこが魅力なのかな、と。</p>
<p><strong>――生首キャラということに関して演じる意識の違いはありましたか？</p>
<p>黒沢：</strong>生首であることで、余白が増えて、声を当てる側としては面白そうだなと思いました。でも、やっぱり“死ぬことができない”というのがとても強かったですね。生首になったことによって、死ねない上に自分の意志で動けない、という枷が多いのは、演じる俳優にとっては魅力的な存在だなと感じました。</p>
<p><strong>――とても長台詞が多くて大変だったとコメントでもおっしゃっていましたが、実際の収録はいかがでしたか？</p>
<p>黒沢：</strong>大変でした～（笑）！！！　今日久しぶりに台本を見返したんですけど、ビックリするくらい台詞が多くて、「こんなに喋ってたんだ！」と思ったくらい、よく喋りましたね（笑）。でも、原作の台詞がほとんどなので文章自体はとても軽快でリズムがよく、読むのに苦労はないんですけど、実際に音として監督に提供すると考えた時に、自分のエゴと戦ったりするのも大変で（笑）。粋も作品のテーマにあるんですけど、“粋な抜き加減”が迷子になる分量でした（笑）。</p>
<p><strong>――その自分のエゴとは？</p>
<p>黒沢：</strong>やっぱり長台詞だと画（え）に頼らずに耳で聴いてわかるように喋りたくなるんですけど、監督がとても素敵な作画をされることはわかっていたので監督に委ねる部分と、あとそれが現場でお渡ししたときに怠けているように感じられても良くないですし。結果的にすごく平坦に聞こえていても画と合わさるとちょうど良かったりすることがあるな、と思っているので、「ここはどれくらい声に色をつけていいですか？」と、引きすぎるエゴと足しすぎるエゴで戦っていました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/002s.jpg" />
<p><strong>――キャラクターの掛け合いが魅力的な作品ですが、八代拓さんの演じた真打津軽（しんうちつがる）はいかがでしたか？</p>
<p>黒沢：</strong>津軽は本当にズルいな、と思って。私からすると結構ツボをピンポイントで押さえられていて、フェチの塊みたいな（笑）。ゴツゴツして細く長い手と、ちょっと猫背で大柄なのに華奢な体、高い身体能力と、飄々としているけれど闇が垣間見え続けるところとか。あと、口調はとても軽やかで軽快なのにトーンがずっと曇りガラスのような感じがあって、血生臭さも漂うし、血が滴って色気も出る（笑）。自分としてはすごくプロポーションの良い女の子にメイド服を着せる気持ちと似ているというか（笑）。フェチの要素がこんなに集まっていいのか!?というくらいの、フェチの塊の役だったなと感じています。</p>
<p>キャラクターとしては、血生臭さと色気と茶目っ気のバランスが何とも堪らないなと思っておりましたし、八代さん御本人にお喋りが好きな感じと優しさと孤独感がある感じがするなと思っていたので、それがすごく津軽に滲んでいて、「声が当てられてまたエロくなった……津軽がどんどんエロくなる……（笑）」と感じていました（笑）。</p>
<p>なかなか主人公として出る感じのキャラクターじゃないじゃないですか。でも、ずっと見ていたいキャラではあると思うので、「こんなの欲しかったでしょ？」という感じですよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00018s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/004bs.jpg" />
<p><strong>――では、鴉夜に付き従うメイドの馳井静句（はせいしずく）の印象は？</p>
<p>黒沢：</strong>これまたとてもエロくて（笑）。寡黙で強い女に着せるメイド服も好みが刺さる人には刺さると思うので、私もよだれが止まらない感じではありました。静句は選ぶ言葉がシャープなので、それも相まって、強くて優しくてメイド服なんか着ちゃって、という中に、ずーっとある不穏感みたいなものが、私達に不幸を忘れさせてくれない存在というか。<br />
静句自身が傀儡であることが一族の喜びだという、枷の中に居る発言をするんですけど、彼女の存在が鴉夜と津軽の二人にとって枷のような、現実を忘れられなくさせてくる存在だなと、じんわり骨身に染みるキャラクターだと思っていました。</p>
<p><strong>――鴉夜から見て、津軽と静句はどんな存在だと思いますか？</p>
<p>黒沢：</strong>津軽は救いかな、と思います。自分が死ねる唯一の手段で、希望に近いんですけど、希望の言葉は同じだけど、オファーをした段階で見ていた希望と、最終話段階で鴉夜が津軽に見ている希望の色形が随分と変わっていくような気がしていて。一貫して希望なんだけど、そのグラデーションが変わっていったキャラクターだなという印象です。</p>
<p>静句に関しては、もちろん鴉夜にとって一番安心して身を委ねられる存在であることに変わりないと思うんですけど、同時に過去から絶対に逃してくれない存在だとも思うので、そういう意味で2つの面がある。静句の顔を見ると安心する日もあれば、静句の顔を見てしんどくなる日もあるだろうな、というところで、鴉夜にとって両側面のあるキャラクターだなと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/012s.jpg" />
<p><strong>――原作がとてもリズムが良いとおっしゃいましたが、映像をご覧になった印象をお聞かせください。</p>
<p>黒沢：</strong>監督すごいですよね！　1話の後半とか、街も変わっていなければ時間もほぼ実速で進んでいて、場所も最後の方は変わらないんですけど、回想のキャッチーなモチーフが出てきたり、言葉のテキスト的なことを視覚でちゃんと感じられるところにフォーカスが当たっていたり、2倍情報量があるところがものすごいと思いました。</p>
<p><strong>――これから楽しみなシーン、早く観たいシーンは？</p>
<p>黒沢：</strong>自分が出ていないシーンで、収録当初から出演者の中でずっとざわついていたのが、後半に出てくる静句のセクシーシーン。媚毒を武器に使う敵キャラクターが登場するんですけど、その子と静句のシーンが媚毒を使うので、とってもエロいんじゃないか!?と楽しみです（笑）。<br />
あと、前半だとやはり最初の事件は王道のミステリーなので、ミステリーパートの謎解きシーンの他のキャラクターの表情や仕草を含めた全体像は早く色がついた完成映像を観たいです。</p>
<p><strong>――先程から「エロい」という感想が度々出ていますが（笑）、全体的にセクシーさや妖艶さというところが今作の魅力ですか？</p>
<p>黒沢：</strong>現代日本の消費社会におけるセクシーとはまたちょっと違う、古典文学的なショッキングなエロというか（笑）。歌舞伎を観てエロいと感じる人がいらっしゃると思うんですけど、ああいったエロさ。日本画とか、歌舞伎とかのエロさが通底してある作品だなと思っていて。<br />
まずこれを放送すると決めて、ここまで映像として落とし込んだことがすごいなと思うんですけど、結構物語の倫理観とか、出てくる登場人物の発言の背景とかに際どいものがとても多いんですよ。際どいものってエロいじゃないですか。その際どさをエロいと感じてもらえるシーンがたくさんある作品だな、という感じです。</p>
<p><strong>――妖怪や怪物、シャーロック・ホームズなどレジェンドキャラクターが登場しますが、今後出てくる注目のキャラや好きなキャラは？</p>
<p>黒沢：</strong>人狼村はすごく魅力的なキャラクターが多いです！　他にもファントムやルパンとかみんなが知っているキャッチーなキャラクターはいっぱいいるので、そこのターンは本当に楽しく観ていただけるかなと思っていて。それを越えた先の人狼村のキャラクターたちの、全員が全員1本ずつアニメ映画が作れるくらいの背景を抱えているのが私はすごくグッときました。<br />
今回アニメでは、それがものすごくテンポよく進んでいくので、香らせるというところに留めている描写がとても多くて、それがさらに魅力になっているなと感じるので、人狼村までぜひ皆さん観ていただいて、人狼たちのキャラは楽しみにしてほしいなと思っています。</p>
<p><strong>――では、楽しみにされている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>黒沢：</strong>フジテレビさんで地上波で流れるということで、ポピュラーな作品ということではあると思うんですけど、大人に向けたというか、結構ギリギリな作品で。1話が見世物小屋のシーンから始まるんですけど、本当に見世物小屋に居るみたいに観てもらえることができる作品だと思うので、ぜひリアルタイムで深夜に暗い部屋の中で観てほしいな、と思っております。夏ですし、毎週肝試しするつもりで、お酒とか飲みながら夜に観て欲しいですね。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BIkE0rTOsYk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「アンデッドガール・マーダーファルス」メインPV／7月5日より放送開始<br />
https://youtu.be/BIkE0rTOsYk</p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>アニメ「アンデッドガール・マーダーファルス」<br />
【放送情報】<br />
2023年7月5日よりフジテレビ「+Ultra」ほかにて毎週水曜24:55〜放送<br />
※放送時間は変更の可能性がございます</p>
<p>放送局 放送日時<br />
フジテレビ 7月5日より毎週水曜24：55～<br />
関西テレビ 7月6日より毎週木曜26：25～<br />
東海テレビ 7月8日より毎週土曜25：45～<br />
北海道文化放送 7月9日より毎週日曜25：10～<br />
テレビ西日本 7月5日より毎週水曜25：55～<br />
BSフジ 7月12日より毎週水曜24：00～<br />
AT-X 7月9日より毎週日曜23：00～<br />
※毎週（木）29：00、毎週（日）8：00にリピート放送あり</p>
<p>【配信情報】<br />
2023年7月6日より毎週木曜日正午からdアニメ/U-NEXTで先行配信<br />
2023年7月9日より毎週日曜日正午から各事業者で順次配信開始予定</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：青崎有吾「アンデッドガール・マーダーファルス」（講談社タイガ刊）<br />
監督：畠山 守<br />
シリーズ構成：高木 登<br />
キャラクター原案：岩本ゼロゴ<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：伊藤憲子<br />
サブキャラクターデザイン・総作画監督：小園菜穂<br />
美術監督：関口 輝　佐藤理来<br />
撮影監督：塩川智幸<br />
色彩設計：中村千穂<br />
3Dディレクター：菅 友彦<br />
編集：松原理恵<br />
音楽：yuma yamaguchi<br />
音響監督：若林和弘<br />
オープニング・テーマ：CLASS:y 「Crack-Crack-Crackle」<br />
エンディング・テーマ：Anna 「reversal」<br />
アニメーション制作：ラパントラック<br />
【キャスト】<br />
輪堂鴉夜：黒沢ともよ<br />
真打津軽：八代 拓<br />
馳井静句：小市眞琴<br />
アニー・ケルベル：鈴代紗弓<br />
シャーロック・ホームズ：三木眞一郎<br />
ジョン・H・ワトソン：相沢まさき<br />
アルセーヌ・ルパン：宮野真守<br />
ファントム：下野 紘<br />
ジェームズ・モリアーティ：横島 亘<br />
アレイスター・クロウリー：杉田智和<br />
カーミラ：近藤玲奈<br />
ヴィクター：山本 格<br />
ジャック：斉藤壮馬<br />
ノラ：内田真礼<br />
ヴェラ：花守ゆみり<br />
カーヤ：中野さいま</p>
<p>公式HP：https://undeadgirl.jp<br />
公式Twitter：@undeadgirl_PR<br />
【原作情報】<br />
「アンデッドガール・マーダーファルス」（講談社タイガ刊）<br />
≪既刊3巻好評発売中≫<br />
≪最新第4巻2023年7月14日（金）発売予定≫<br />
（C）青崎有吾・講談社／鳥籠使い一行</p>
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		</item>
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		<title>アニメ「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」豪華キャスト14名集結！2年ぶりスペシャルイベント「満開まつり!」開催レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/114506</link>
		<comments>https://otajo.jp/114506#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Jun 2023 10:46:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<description><![CDATA[6月11日(日)にアニメ「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」のスペシャルイベント「花丸・満開まつり!」が開催され、豪華キャストが集結しました！ 原案は名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/b4c1df9597711110d2ca145632162db6.jpg" /><br />
6月11日(日)にアニメ「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」のスペシャルイベント「花丸・満開まつり!」が開催され、豪華キャストが集結しました！</p>
<p>原案は名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム『刀剣乱舞 ONLINE』。2015年1月にサービス開始以降、女性を中心に大きな支持を獲得し、全国各地に刀剣ブームを巻き起こしました。</p>
<p>アニメ『刀剣乱舞-花丸-』は2016年より放送が開始され、“とある本丸”を舞台に描かれる刀剣男士たちのひたむきでほがらかな日常が人気を集め、2018年には2期TV放送となるアニメ「続『刀剣乱舞-花丸-』」が放送。そして2022年、新作「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」が三部作で劇場限定上映されました。</p>
<p>そして6月11日(日)に、「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」のスペシャルイベント「花丸・満開まつり!」が開催され、増田俊樹さん(加州清光役)、市来光弘さん(大和守安定役)、新垣樽助さん(へし切長谷部・長曽祢虎徹・千代金丸役)、濱健人さん(陸奥守吉行役)、前野智昭さん(山姥切国広役)、鳥海浩輔さん(三日月宗近役)、高梨謙吾さん(山姥切長義役)、野島健児さん(南海太郎朝尊役)、広瀬裕也さん(篭手切江役)、八代拓さん(豊前江役)、伊東健人さん(桑名江役)、土岐隼一さん(松井江役)、阿部敦さん(水心子正秀役)、赤羽根健治さん(源清麿役)の総勢14名の超豪華キャスト陣が登場！</p>
<p>会場には昼夜2公演合わせて約3,500人のファンが会場に集結し、トークに朗読劇、ミニゲームと大盛り上がりのイベントとなりました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/3140b3bfaeda383eaab66294ff8eec42.jpg" /></p>
<blockquote><p>
「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」スペシャルイベント「花丸・満開まつり!」概要<br />
●日時:6 月 11日(日) 【昼公演】 13:15~ 【夜公演】18:00~<br />
●会場:川口総合文化センターリリア メインホール<br />
●登壇者:増田俊樹(加州清光役)、市来光弘(大和守安定役)、<br />
新垣樽助(へし切長谷部・長曽祢虎徹・千代金丸役)、濱健人(陸奥守吉行役)、<br />
前野智昭(山姥切国広役)、鳥海浩輔(三日月宗近役)、高梨謙吾(山姥切長義役)、<br />
野島健児(南海太郎朝尊役)、広瀬裕也(篭手切江役)、八代拓(豊前江役)、伊東健人(桑名江役)<br />
土岐隼一(松井江役)、阿部敦(水心子正秀役)、赤羽根健治(源清麿役)</p></blockquote>
<p>2021年2月に行われた「花丸・春一番!」以来、約2年4か月振りとなった「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」のスペシャルイベント「花丸・満開まつり!」。会場となった川口総合文化センター メインホールに総勢14名のキャストが一同に会すると、集まったファンからの歓声で迎えられ、会場は一気にお祭りムードに。</p>
<p>最初のコーナー、朗読劇では増田俊樹さん(加州清光役)、市来光弘さん(大和守安定役)、新垣樽助さん(へし切長谷部・長曽祢虎徹役)、濱健人さん(陸奥守吉行役)、前野智昭さん(山姥切国広役)、高梨謙吾さん(山姥切長義役)、野島健児さん(南海太郎朝尊役)、阿部敦さん(水心子正秀役)、赤羽根健治さん(源清麿役)の9人が担当し、キャラクターの魅力たっぷりに演じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/dc7f0bc08c8ca5be9e6b4667d02e064f.jpg" /><br />
続いてのコーナーは鳥海浩輔さんと新垣樽助さんが進行係を担当し、「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」に初登場した刀剣男士たちについて全員で振り返りトーク。</p>
<p>高梨謙吾さん(山姥切長義役)は「花丸らしいビジュアルがすごく好き。他の刀剣男士との絡みやこの後も楽しみ」、野島健児さん(南海太郎朝尊役)は「コミカルで演じていても楽しかったシーンが多かった」、阿部敦さん(水心子正秀役)は「刀剣男士とはかくあるべきというのを持っていて、それに向かって邁進している」、そしてゲームでの収録から時間が空いていたので嬉しかったという赤羽根健治さん(源清麿役)は「アニメーターさんが頑張ってくれたおかげでどのカットも素敵で愛しかない」と、それぞれが自身の担当した刀剣男士や「雪月華」の魅力について語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/9fe58c918441b9c1927215e1724c1d54.jpg" />
<p>さらに、「雪月華」3部作を通した一番のお気に入りのシーンについて、ビーチフラッグのシーン(「月ノ巻」)を挙げた八代拓さん(豊前江役)でしたが、八代さん以外の広瀬裕也さん(篭手切江役)、伊東健人さん(桑名江役)、土岐隼一さん(松井江役)の3人が揃って「江たちの初すていじのシーン(「月ノ巻」)」と発表すると、4人の中で一人だけ違うシーンを選んだことに焦りを見せつつ「3人一緒なら(先にそのことを)言ってくれるかな!?」と慌てた様子を見せ、会場から大きな笑いが起きていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/42359cd6aac16d61c7495404f41fe3dd.jpg" /><br />
ここからは進行を八代拓さんと広瀬裕也さんにバトンタッチし、ミニゲーム「たくさんのお花を集めよう!!満開・花まつり」へ。</p>
<p>チーム清光(増田、新垣、濱、土岐、阿部、赤羽根)と、チーム安定(市来、鳥海、前野、高梨、伊東、野島)の2チームに分かれた対抗戦で、音色だけでどちらの風鈴が高価かを当てる「夏の音色聞き分け対決」を行いました。結果は新垣さんが一人だけ正解という活躍ぶりで、見事チーム清光が勝利をつかみました。</p>
<p>さらに審神者の皆さんから「夏が始まったらしたいこと」のお題で事前アンケートをつのった「花丸満開ランキング」をあてるゲームに。</p>
<p>シンキングタイムでは両チームが輪になってにぎやかな様子であれこれ話し合い、予想を発表。清光チームはなぜか「夏の新垣が始まったら何をする?」ランキングに勝手に変更。クイズそっちのけで独自のランキングを発表をしました。</p>
<p>一方の安定チームのメンバーも、好き放題発言をするなど収拾のつかない事態になり、花丸らしい!?自由っぷりを見せるキャスト陣に進行の野島さんが「うるせえんだよ(笑)」とツッコミ!最終的に見事チーム清光が正解を勝ち取り、ご褒美をゲットしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/d08829ea55da88226c6e49964953e538.jpg" /><br />
白熱したミニゲームの後は、ふたたび朗読劇へ。書き下ろしの物語をキャスト14名全員で披露し、三日月宗近と豊前江のやりとりに笑いが起こったと思うと、千代金丸たちの優しい歌声に聞き入ったり、雨上がりに桜の木の下で全員で写真撮影を行うなど、「花丸」らしいほのぼのとした温かい日常の物語を会場中も存分に楽しんでおり、キャスト陣の熱演に温かい拍手が沸き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/100e57d595875a85475701d58c3a6e70.jpg" /><br />
あっという間に時間は過ぎ、最後にキャスト一人ひとりより、ファンに向けて感謝の言葉が贈られ、市来光弘さんは「久しぶりのイベントということもあって楽しませていただきました。とんでもないバラエティができたり、朗読もみんなでできたりと、懐かしくもあり非常に楽しい時間を過ごさせていただきました。引き続き『刀剣乱舞』を、『花丸』をよろしくお願いします!」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/b4c1df9597711110d2ca145632162db6.jpg" /><br />
増田俊樹さんは「2016年から始まって7年、「花丸」という本丸でみんなで楽しく過ごしてきました。また帰ってくるのを切に待ち望んでいきたいと思います。みなさんも、これからも「花丸」という本丸も大切にしてもらえると嬉しいです。ありがとうございました!」とメッセージ。</p>
<p>夏らしい季節感あふれるミニゲームや、キャスト陣の和気あいあいとした振り返りトーク、花丸の魅力が詰まった朗読劇に大盛り上がりのイベントとなりました。</p>
<p>（C）2022 NITRO PLUS・EXNOA LLC/特『刀剣乱舞-花丸-』製作委員会<br />
★公式サイト:https://toku.touken-hanamaru.jp/<br />
★公式 Twitter:https://twitter.com/touken_hanamaru<br />
★ハッシュタグ:#touken_hanamaru #花丸満開まつり</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110131" rel="noopener" target="_blank">「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」加州清光役：増田俊樹インタビュー　集大成のようなテーマ曲にも注目！<br />
https://otajo.jp/110131</a></p>
<p>ゲームでは見ることのできない刀剣男士たちの戦い方も！特『刀剣乱舞-花丸-』〜雪月華〜大和守安定役：市来光弘インタビュー<br />
https://otajo.jp/107834<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107834" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「特『刀剣乱舞-花丸-』～月ノ巻～」週替わりエンディング 江の刀剣男士による「希望の灯」スペシャルMV解禁＆DL配信スタート<br />
https://otajo.jp/109926<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109926" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>新作アニメ「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」三部作で劇場上映決定！キャスト10名登壇＜花丸　春一番！＞イベントレポート<br />
https://otajo.jp/97487<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97487" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>10月アニメ『虫かぶり姫』美麗＆胸キュン本PV公開！追加キャスト島﨑信長・阿座上洋平・八代拓コメント到着</title>
		<link>https://otajo.jp/110339</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Sep 2022 06:51:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[阿座上洋平]]></category>

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		<description><![CDATA[10月より放送される、シリーズ累計200万部突破の本好き令嬢の勘違いラブファンタジー待望のTVアニメ化『虫かぶり姫』の本PVと追加キャストが公開。 シリーズ累計200万部を突破する今大注目の『虫かぶり姫』(一迅社刊)。本 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mainPV_thumbnail_03re.jpg" /><br />
10月より放送される、シリーズ累計200万部突破の本好き令嬢の勘違いラブファンタジー待望のTVアニメ化『虫かぶり姫』の本PVと追加キャストが公開。</p>
<p>シリーズ累計200万部を突破する今大注目の『虫かぶり姫』(一迅社刊)。本好きが高じてついた、侯爵令嬢・エリアーナのあだ名は「虫かぶり姫」。“虫かぶり姫”と、婚約者・クリストファー王太子との恋路を描く心躍る“勘違い”ラブファンタジー。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/73b58462675f402019107cfa7cad8c8b.jpg" /><br />
公開された本PVでは美麗な世界観に加え、メインキャラクターが勢揃いの放送が待ち遠しくなる仕上がりとなっています。ファン必見のエリアーナ(CV.上田麗奈)とクリストファー(CV.木村良平)の胸きゅんなカットにも注目です！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NKeM3T0v-xw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【本PV】TVアニメ『虫かぶり姫』<br />
https://youtu.be/NKeM3T0v-xw</p>
<p>さらに、追加キャストも発表！　謎の青年・アーヴィンを阿座上洋平さん、主人公エリアーナの兄・アルフレッドを島﨑信長さん、エリアーナの従僕・ジャンを八代拓さんが演じます。あわせて、それぞれのキャストが演じるキャラクターのビジュアルも公開され、キャスト陣からは意気込みコメントも到着。魅力的なキャラクタービジュアルと豪華声優陣の参加に、ますます本作の放送へ期待が高まります。</p>
<h3>キャラクター設定画＆キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/37c2caf55598ca66d3715e2be4430c5e.jpg" /><br />
アーヴィン・オランザ(CV. 阿座上洋平)<br />
貴族たちが狩猟の腕を競い合う「秋の狩猟祭」に招かれていた青年。エリアーナのことを気にかけ、その姿や行動を興味深げに見つめている。</p>
<p>阿座上洋平コメント<br />
原作を読ませて頂きましたが、とても丁寧に作品が作られており、世界観にどっぷり没入して楽しむ事ができました。<br />
僕が演じるアーヴィンは謎多き人物ですが、多くの人に愛されるキャラクターになっているのではないかと思います。<br />
果たして彼は敵なのか味方なのか、はたまた恋のライバルとなるのでしょうか&#8230;?<br />
是非オンエアを楽しみにお待ちください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/02059f955f7d2b9426ee2555713cb6d1.jpg" /><br />
アルフレッド・ベルンシュタイン(CV.島﨑信長)<br />
ベルンシュタイン侯爵家の子息で、エリアーナの兄。父と共に王宮勤めをしている。やや天然なところがあるエリアーナのことを心配しつつも、あたたかく見守っている。</p>
<p>島﨑信長コメント<br />
此の度エリアーナの兄、アルフレッドの声を務めさせて頂くこととなりました。<br />
本が大好きな優しい子なのに、陰謀渦巻く世界で頑張らざるを得ないエリアーナをお兄ちゃんとして少しでも支えられたらと思います。どうぞよろしくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/b3d7141acd653655e3a62e730fdda5d3.jpg" /><br />
ジャン(CV. 八代拓)<br />
エリアーナの従僕。ベルンシュタイン家から王宮へ上がり、エリアーナとの付き合いも長いため、身内のような存在。エリアーナには護身術を伝授している。</p>
<p>TVアニメ「虫かぶり姫」にてジャン役を演じさせていただきます、八代拓です。ジャンはエリアーナの従僕として登場するキャラクターです。エリアーナが物語の中でたくさんの登場人物と出会い関係性を変化させていく中で、彼は常にフラットに彼女と接します。ある意味従僕らしからぬといえるくらいライトに、しかし業務はしっかりと全うする。そんな掴みどころのない魅力をもつ彼を、楽しんで演じられればと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/2a9784aaa78e5272f22a246e2749d6b3.jpg" />
<blockquote><p>キャスト発表記念プレゼント企画決定!<br />
キャスト発表を記念して阿座上洋平・島﨑信長・八代拓の寄せ書きサイン入り原作ノベル 1 巻を抽選で 1 名様にプレゼント!詳細は公式サイト&#038;公式 Twitter をご確認の上、ぜひ奮ってご応募ください!</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/66c0703752f6ba9bc6f2269e37784d8a.jpg" />
<h3>公益財団法人日本図書館協会とコラボ決定!</h3>
<p>さらに、日本図書館協会とのコラボが決定!　読書の秋にぴったりなコラボポスターが全国の公立図書館、短大・高専図書館、大学図書館にて順次掲出されます。　テーマは『図書館は、胸がときめく一冊に出逢える場所』に決定。9 月 9 日より全国の公立図書館、短大・高専図書館・大学図書館にて掲出開始です。</p>
<p>また、11月2日(水)に発売となる井口裕香さんが歌うOPテーマ「Prologue」と、伊東歌詞太郎さんが歌うEDテーマ「革表紙」の店舗別購入特典の内容も公開。本PVにて音源初解禁となるOPテーマもぜひチェックしてください。</p>
<p>▼主題歌 CD の店舗別購入特典公開!<br />
TV アニメ「虫かぶり姫」オープニングテーマ 「Prologue」<br />
歌:井口裕香<br />
発売日:11 月 2 日(水)<br />
【購入者特典】<br />
TSUTAYA RECORDS/TSUTAYA Online、アニメイト、ゲーマーズ、とらのあな、ソフマップ/アニメガ(一部アニメガ店舗除く)、HMV(オンラインショップ含む)、ジーストア/WonderGOO/新星堂、ネオウィング、セブンネットショッピング、あみあみにて、11 月2日(水)より井口裕香複製サイン&#038;コメント入りブロマイドを配布。</p>
<p>TV アニメ「虫かぶり姫」エンディングテーマ「革表紙」<br />
歌:伊東歌詞太郎<br />
発売日:11 月 2 日(水)<br />
【購入者特典】<br />
TSUTAYA RECORDS/TSUTAYA Online、アニメイト、ソフマップ/アニメガ(一部アニメガ店舗除く)、HMV(オンラインショップ含む)、ジーストア/WonderGOO/新星堂、ネオウィング、セブンネットショッピング、あみあみにて、11 月 2 日(水)より伊東歌詞太郎複製サイン&#038;コメント入りブロマイドを配布。</p>
<p>『虫かぶり姫』は、2022年10月6日よりいよいよTVアニメ放送開始。AT-X、TOKYO MX、関西テレビ、BS日テレにて放送、さらにdアニメストアにて地上波同時・単独最速配信が決定！　引き続き続報と共に、魅力あふれるプリンセスストーリーに是非ご期待ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108218" rel="noopener" target="_blank">本好き令嬢の勘違いラブファンタジー『虫かぶり姫』上田麗奈＆木村良平でTVアニメ10月放送！ティザーPV解禁<br />
https://otajo.jp/108218</a></p>
<h3>放送情報</h3>
<p>2022 年 10 月 6 日(木)より放送・配信開始<br />
【放送情報】<br />
AT-X 10 月 6 日より 毎週木曜日 21 時 00 分~<br />
【リピート放送】毎週月曜日 9 時 00 分~/毎週水曜日 15 時 00 分~<br />
TOKYO MX 10 月 6 日より 毎週木曜日 23 時 30 分~<br />
関西テレビ 10 月 6 日より 毎週木曜日 26 時 55 分~<br />
BS日テレ 10 月 6 日より 毎週木曜日 24 時 30 分~<br />
【配信情報】<br />
d アニメストアにて地上波同時・単独最速配信決定!<br />
・d アニメストア 10 月 6 日(木)より毎週木曜 23:30~<br />
その他サイトも順次配信予定<br />
※放送・配信情報は変更となる可能性がございます</p>
<p>MAIN STAFF<br />
原作:由唯(一迅社アイリスNEO/一迅社刊)<br />
キャラクター原案:椎名咲月、喜久田ゆい<br />
監督:岩﨑太郎<br />
シリーズ構成:広田光毅<br />
キャラクターデザイン:高橋瑞香<br />
サブキャラクターデザイン:阿部純子・吉川真一<br />
美術監督:吉田ひとみ<br />
色彩設計:大野春恵<br />
撮影監督:酒井淳子<br />
編集:木村佳史子<br />
音響監督:本山 哲<br />
音響効果:古谷友二<br />
音楽:福島祐子・大隅知宇<br />
オープニングテーマ:「Prologue」井口裕香<br />
エンディングテーマ:「革表紙」伊東歌詞太郎<br />
アニメーション制作:マッドハウス<br />
製作:虫かぶり姫製作委員会</p>
<p>MAIN CAST<br />
エリアーナ・ベルンシュタイン:上田麗奈<br />
クリストファー・セルカーク・アッシェラルド:木村良平<br />
アレクセイ・シュトラッサー:内山昂輝</p>
<p>グレン・アイゼナッハ:内田雄馬<br />
テオドール・ウォーレン・アッシェラルド:羽多野渉<br />
アラン・フェレーラ:佐藤元<br />
アーヴィン・オランザ:阿座上洋平<br />
アルフレッド・ベルンシュタイン:島﨑信長<br />
ジャン:八代拓</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
侯爵令嬢のエリアーナは幼い頃から本に夢中で、ついたあだ名が「本の虫」ならぬ「虫かぶり姫」。<br />
そんな変わり者の姫に、王太子であるクリストファーはこう告げる。<br />
「私と婚約してほしいんだ」<br />
婚約によってクリストファーは宮廷内の派閥争いから解放され、エリアーナは王太子の婚約者として王宮書庫室への出入りを許される。<br />
これは、お互いの利点のための“名ばかりの婚約”&#8230;&#8230;のはずだった。<br />
4 年の歳月が流れたある日、エリアーナはクリストファーが子爵令嬢アイリーンと仲睦まじく語らう姿を目撃してしまう。<br />
ついに婚約解消の時が来たことを覚悟するエリアーナ。<br />
だが、その心には複雑な想いが交錯していた&#8230;&#8230;。<br />
本好き令嬢の勘違いラブファンタジー。<br />
エリアーナとクリストファーの“本当の恋”の行方は――!?</p>
<p>公式サイト&#038;SNS<br />
アニメ公式サイト:https://mushikaburihime.com<br />
アニメ公式 Twitter:@mushikaburihime/#虫かぶり姫<br />
（C）由唯・一迅社/虫かぶり姫製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>10月アニメ『クールドジ男子』まふまふOP曲入り本PV解禁！追加キャラ・キャストも発表</title>
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		<pubDate>Wed, 07 Sep 2022 05:31:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[クールドジ男子]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
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		<category><![CDATA[梅原裕一郎]]></category>
		<category><![CDATA[白石晴香]]></category>
		<category><![CDATA[興津和幸]]></category>
		<category><![CDATA[那多ここね]]></category>
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		<description><![CDATA[「ガンガン pixiv」にて好評連載中の那多ここね先生によるドジさえクールにキマる男子たちの日常コメディ『クールドジ男子』が2022年10月10日(月)よりテレビ東京、AT-X、BS11にて放送開始！ 放送日時の決定にあ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/eacde864d7c7c171eee38ce2621885d3.jpg" /><br />
「ガンガン pixiv」にて好評連載中の那多ここね先生によるドジさえクールにキマる男子たちの日常コメディ『クールドジ男子』が2022年10月10日(月)よりテレビ東京、AT-X、BS11にて放送開始！</p>
<p>放送日時の決定にあわせ、クールドジ男子たちがそれぞれドジをしている姿が描かれたキービジュアルと、それぞれのキャラクターたちの日常やドジタイプについて描かれた本PVが解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/432904f6404567a526ffe74cabf1265c.jpg" /><br />
しゃがんでいる颯が黒猫に無視されているところや、イヤホンが外れているスマホを見ながら転びそうな瞬、眼鏡を掛けたまま目薬をさそうとしている貴之、リュックが閉まっていなくて物を落としている蒼真が描かれ、日常の中で「あるある」と共感できるようなキービジュアルとなっています。</p>
<p>また、本PVではキャラクターたちの出会いやそれぞれの日常が描かれており、道を空けようとしてお互い同じ方向に動いてしまうシーンや注文を言い間違えるシーンなどクールドジ男子たちの愛おしさ溢れるドジエピソードにもご注目ください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/05.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/06.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/07.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/08.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/09.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/f4Onn1yQGUA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『クールドジ男子』本PV｜2022年10月10 日(月)よりテレビ東京、AT-X、BS11にて放送開始<br />
https://youtu.be/f4Onn1yQGUA</p>
<p>そして、本PVにて解禁となったオープニングテーマは、まふまふの「青春切符」に決定。疾走感のある爽やかな楽曲をぜひチェックしてみてください。アーティストからのコメントも到着しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/4822af6d7594ce62759b2d0903dc8ddd.jpg" />
<blockquote><p>【コメント】<br />
光栄なことに主題歌を務めさせて頂く事になりました、まふまふです。<br />
クールな男の子だけど、実はちょっと天然だったりする。<br />
「ギャップ」ってなぜか魅力的に見える魔法だと思っています。<br />
そんなカッコかわいい男の子たちの日常は、この現代社会において、誰しもに切望された稀有な光景であり、磨耗した心に救いをもたらしてくれると確信しています。<br />
コメディなアニメは大好きです。<br />
非常に楽しみです。</p></blockquote>
<h3>追加キャラクター&#038;キャスト情報公開!</h3>
<p>さらに、クールドジ男子たちを取り巻くキャラクターたちを発表！　瞬の姉・二見あさみを佐藤聡美さん、蒼真の兄・四季爽太を興津和幸さん、颯の友達の黒崎を八代 拓さん、瞬の友達である赤井を高梨謙吾さん、黄田を山下誠一郎さん、青山を天﨑滉平さん、貴之の同僚・桃崎ももを白石晴香さん、蒼真の友達・紅野 茜を大地 葉さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/52c1fe6ad425c063ce9144a265143919.jpg" /><br />
・二見あさみ(CV. 佐藤聡美)<br />
瞬の姉。瞬が悩み迷う時はそっと手を差し伸べる、弟思いで頼れるお姉ちゃん。<br />
「Mawarimichi カフェ」を営んでおり、バイトの子たちにも優しく接する。<br />
提供されるまかないは美味しいと評判。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/239736f7892fa802fbfc4a903603dedb.jpg" /><br />
・四季爽太(CV. 興津和幸)<br />
蒼真の兄。弟は自分にとって「癒やし」で、可愛くて仕方ない。貴之が勤める会社の先輩でもあり、後輩が疲れているときは飲みに誘って元気づける。仕事に熱中しすぎるあまり弟や後輩たちから心配されることも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/ebba78892ffa3ea89dc86edee2ab3b21.jpg" /><br />
・黒崎(CV. 八代 拓)<br />
颯が通う大学の友人。颯とは正反対の性格で恋愛にも積極的。自分がプロデュースすれば颯をモテモテにできる自信がある。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/5f058565fd35e0cd18956bc531955ed4.jpg" /><br />
・赤井(CV. 高梨謙吾)<br />
瞬が通う高校の友人であり、ハンドボール部の部員。ドジをしても「わざとだし」と強がる瞬をかわいいやつと思っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/6199c5be67f97c92ffe5a57ef0a881ce.jpg" /><br />
・黄田(CV. 山下誠一郎)<br />
瞬が通う高校の友人であり、ハンドボール部の部員。瞬と同じく赤点スレスレの成績だが、危機感は薄い。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/98701bf45afe2eba4e23a473a06219b1.jpg" /><br />
・青山(CV. 天﨑滉平)<br />
瞬が通う高校の友人であり、ハンドボール部の部員。瞬のことを「瞬ちゃん」と呼び、時には瞬のドジを利用するちゃっかり者。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/d0829dde883ca94454fa8437da9e5ce6.jpg" /><br />
・桃崎もも(CV. 白石晴香)<br />
貴之が勤める会社の同僚。無自覚にドジをする貴之を目撃しては「イケメンのドジは最高の癒やし」と胸をときめかせている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/0b71f10abbccd6848902dfce958eb1aa.jpg" /><br />
・紅野 茜(CV. 大地 葉)<br />
蒼真が通う専門学校の友人。一生懸命な蒼真を気にかけ、相談に乗ったりアドバイスしたりする。</p>
<h3>放送開始記念生配信イベント情報!</h3>
<p>小林千晃(一倉 颯 役)、内山昂輝(二見 瞬 役)、梅原裕一郎(三間貴之 役)、千葉翔也(四季蒼真 役)の4名が出演する、放送開始記念生配信イベントが 2022 年 9 月 11 日(日)開催!<br />
当日は、本編#1~4 までの特別編集版の先行上映とキャストトークを配信予定!ぜひお楽しみに!</p>
<p>■ TV アニメ「クールドジ男子」放送開始記念 生配信イベント<br />
●開催日時(配信公演)<br />
・2022 年 9 月 11 日(日)19:00 公演(配信のみ)<br />
※視聴ページへのご案内につきましては、各公演 30 分前からのご案内となります。<br />
●出演者<br />
小林千晃(一倉 颯 役)<br />
内山昂輝(二見 瞬 役)<br />
梅原裕一郎(三間貴之 役)<br />
千葉翔也(四季蒼真 役)<br />
◆イベント内容:<br />
・#1~4 までの特別編集版先行上映<br />
・キャストトーク<br />
※内容は予告なく変更になる可能性がございます。<br />
●配信チケット価格<br />
・颯チケット:颯ボイスコメント付き ¥3,980(税込)<br />
・瞬チケット:瞬ボイスコメント付き ¥3,980(税込)<br />
・貴之チケット:貴之ボイスコメント付き ¥3,980(税込)<br />
・蒼真チケット:蒼真ボイスコメント付き ¥3,980(税込)<br />
・豪華版チケット:颯/瞬/貴之/蒼真ボイスコメント付き ¥4,480(税込)<br />
※豪華版チケットは全 4 種のボイスコメントが全てお楽しみ頂けます。<br />
※ボイスコメントはアーカイブ期間中にご視聴頂けます。</p>
<p>●受付日時<br />
・2022 年 8 月 7 日(日)18:00 ~9月 19 日(月)21:00<br />
●視聴期間<br />
各公演開始 ~ 2022 年 9 月 19 日(月)23:59<br />
※アーカイブ配信は 9 月 12 日(月)18:00~を予定しております。<br />
※アーカイブ配信についてはアニメ本編の配信はございません。<br />
アニメ本編を除いたキャストトークパートのみとなりますので予めご了承ください。</p>
<p>●販売サイト<br />
受付 URL:e+(https://eplus.jp/cooldoji_st/)<br />
受付 URL:ぴあ(https://w.pia.jp/t/cooldoji/)<br />
受付 URL:ローソンチケット(https://l-tike.com/cooldoji-streaming)<br />
受付 URL:マホキャスト(https://www.mahocast.com/at/live/1526/8782)<br />
●配信プラットフォーム<br />
マホキャスト(https://www.mahocast.com/)<br />
◆主催:エイベックス・ピクチャーズ株式会社<br />
◆チケットに関するお問い合わせ:<br />
※ご購入予定の各プレイガイドに直接お問い合わせください。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【放送情報】<br />
2022 年 10 月 10 日(月)よりテレビ東京、AT-X、BS11 にて放送開始<br />
テレビ東京:10 月 10 日より毎週月曜日 25:30~25:45<br />
AT-X :10 月 11 日より毎週火曜日 23:00~23:15<br />
【リピート放送】毎週木曜日 11:00~11:15/毎週月曜日 17:00~17:15<br />
BS11 :10 月 13 日より毎週木曜日 23:30~23:45<br />
※放送日時は変更となる可能性がございます。予めご了承ください。</p>
<p>【イントロダクション】<br />
一際目を引くクールでかっこいい男子たち。<br />
どこか近寄りがたいけど&#8230;彼らは“全員ドジ”だった!<br />
財布を忘れたり、電車でイヤホンを付けず音楽を流したり、コンタクトなのにメガネを上げる仕草をしたり、曲がるストローだと気付かず逆に刺して使ったり、傘と間違えて靴べらを持ち歩いたり――<br />
そんなドジさえもクールにキメてしまう、それが「クールドジ男子」。<br />
ドジもするけど等身大で頑張る彼らの日常譚を 15 分に集めて、2 クールでお届けします!<br />
見ればきっと、あなたも好きになる。笑って癒されるドジコメディ。</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作:那多ここね(掲載「ガンガン pixiv」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:今 千秋<br />
シリーズ構成:上江洲 誠<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:田口愛梨<br />
キーアニメーター:永川 桃子<br />
美術監督:一色 美緒(Studio Wyeth)<br />
色彩設計:長島真弓<br />
撮影監督:衛藤 直毅(EXPLOSION)<br />
オフライン編集:山岸 歩奈実(REAL-T inc.)<br />
オンライン編集:Good-Job TOKYO<br />
音響監督:明田川 仁<br />
音響制作:マジックカプセル<br />
音楽:中山真斗<br />
音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ<br />
アニメーション制作:studio ぴえろ<br />
製作:クールドジ男子製作委員会<br />
【キャスト】<br />
一倉 颯:小林千晃<br />
二見 瞬:内山昂輝<br />
三間貴之:梅原裕一郎<br />
四季蒼真:千葉翔也<br />
二見あさみ:佐藤聡美<br />
四季爽太:興津和幸<br />
黒崎:八代 拓<br />
赤井:高梨謙吾<br />
黄田:山下誠一郎<br />
青山:天﨑滉平<br />
桃崎もも:白石晴香<br />
紅野 茜:大地 葉<br />
【音楽】<br />
オープニングテーマ:まふまふ「青春切符」<br />
【公式サイト】https://cooldoji-pr.com/<br />
【公式 Twitter】https://twitter.com/cooldoji_PR</p>
<p>（C）那多ここね/SQUARE ENIX・「クールドジ男子」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ソニー開発の最新対話AI技術を利用したスマホアプリ『束縛彼氏』ユーザーのことを記憶するAIとチャットやストーリーを楽しめる恋愛ゲーム</title>
		<link>https://otajo.jp/103839</link>
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		<pubDate>Mon, 08 Nov 2021 01:06:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[AI]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲー]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[戸谷菊之介]]></category>
		<category><![CDATA[束縛彼氏]]></category>

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		<description><![CDATA[2021年春にTwitter上で提供した束縛AI体験「束縛彼氏Twitter版」を大幅にパワーアップした、ソニー開発の最新対話AI技術を利用したスマートフォンアプリ『束縛彼氏』事前登録が11月4日（木）よりスタート。ふた [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub12-1.jpg" /><br />
2021年春にTwitter上で提供した束縛AI体験「束縛彼氏Twitter版」を大幅にパワーアップした、ソニー開発の最新対話AI技術を利用したスマートフォンアプリ『束縛彼氏』事前登録が11月4日（木）よりスタート。ふたりのAI彼氏からひとりを選んでAIチャットやストーリーを楽しむ恋愛AIゲームになって登場！</p>
<p>『束縛彼氏』はソニー開発の対話AI技術を利用したスマートフォンアプリです。2021年春にTwitterでリリースしたキャラクター「新藤 暁（しんどう あき）」に加え、新キャラクター「松来 弦（まつらい げん）」の2名から1名を選び、AI化したキャラクターと会話しながら物語を読み進めていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub7-1.jpg" /><br />
・新藤 暁（CV 戸谷 菊之介）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub8-1.jpg" /><br />
・松来 弦（CV 八代 拓）</p>
<h3>1.ユーザーのことを記憶するAIが実現する、次世代のAI対話体験</h3>
<p>ふたりのキャラクターはソニー開発のAIエンジンによりAIキャラクター化されており、チャット画面では自由対話(※)形式で彼氏とのチャットを楽しむことができます。また、『束縛彼氏』のAIエンジンには、ユーザーの会話から特定の情報を記憶することができ、それに基づいたAI対話を発動することができます。<br />
※あらゆるユーザーの入力に対して一定の人格で対話可能であること</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub2-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub3-1.jpg" />
<p>例えば彼氏から朝起きる時間を聞かれて答えるとそれに応じてモーニングチャットが飛んできたり、好きなスイーツの話をしたり……。ユーザーのことを記憶するAIがこれまでにないコミュニケーション体験を提案します。</p>
<h3>2.ペットカメラで彼氏の生活をのぞき見!?</h3>
<p>あるストーリーを読了すると解放される「ペットカメラ」機能で彼氏の様子をこっそりと伺うことができます。彼氏は現実世界の時間と同期しており、365日一定のリズムで暮らしています。たとえば、彼氏から連絡がないときはペットカメラをチェックしてみましょう。もしかしたらスマホを置き忘れていたり、居眠りをしていることも……？</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub9.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub11.jpg" /><br />
「ペットカメラ」は部屋の中を見渡すことができます。起動時に見えなくても、左右にスワイプすることで彼氏やペットの姿を確認することができます。もし、それでも見つからない場合は外出していたり、別の部屋にいるのかもしれません。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub10-1.jpg" />
<h3>3.フルボイスで描かれる彼氏との物語</h3>
<p>チャットをはじめ、彼氏との関係性を深めていくとストーリーを解放することができます。「新藤 暁（CV：戸谷 菊之介）」、「松来 弦（CV：八代 拓）」がフルボイスで演じるストーリーは、没入感を深める3Dと美麗なCGで彼氏との物語を体験することができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub4-1.jpg" />
<p>あわせて事前登録者数に応じてアイテムを付与する「事前登録キャンペーン」も実施中です。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/main-1.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub13-1.jpg" />
<p>事前登録キャンペーンサイト<br />
https://sokubaku-kareshi.jp/s/skbk/page/jizentouroku</p>
<p>App Store／Google Play事前登録URLはこちら<br />
App Store<br />
https://apps.apple.com/jp/app/id1580718336<br />
Google Play<br />
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.sonymusic.sokubaku.kareshi</p>
<p>※画面はすべて開発中のものです。</p>
<blockquote><p>『束縛彼氏』 概要<br />
タイトル	束縛彼氏<br />
ジャンル	AIに束縛される恋愛シミュレーションゲーム<br />
プラットフォーム	iOS/Android<br />
リリース時期	2021年冬予定<br />
(C)Sony Music Solutions Inc. All rights reserved.<br />
公式サイト	https://sokubaku-kareshi.jp<!-- orig { --><a href="https://sokubaku-kareshi.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter	https://twitter.com/SKBK_official</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>今もっともアツいサッカー漫画『アオアシ』2022年4月NHKでアニメ化！キャラボイス入りPV初解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/103648</link>
		<comments>https://otajo.jp/103648#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Oct 2021 06:44:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Production I.G]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アオアシ]]></category>
		<category><![CDATA[サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[堀江瞬]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[小林有吾]]></category>
		<category><![CDATA[小林親弘]]></category>
		<category><![CDATA[山下誠一郎]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[橘龍丸]]></category>
		<category><![CDATA[熊谷健太郎]]></category>

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		<description><![CDATA[サッカーJリーグのユースチームを舞台に、プロを目指し奮闘する高校生たちの青春を描いた新作アニメ『アオアシ』が、2022年4月(予定)からNHK Eテレでのシリーズ放送が決定！　アニメビジュアル＆ティザーPVが公開となりま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/c6467c2e806cc1b6a56614f565cb4b85.jpg" /><br />
サッカーJリーグのユースチームを舞台に、プロを目指し奮闘する高校生たちの青春を描いた新作アニメ『アオアシ』が、2022年4月(予定)からNHK Eテレでのシリーズ放送が決定！　アニメビジュアル＆ティザーPVが公開となりました！</p>
<p>原作は、週刊ビッグコミックスピリッツで連載中の小林有吾先生による大人気コミックス。累計900万部突破、第65回小学館漫画賞一般向け部門を受賞、日本サッカー界とも多くのコラボレーションを続ける「いまもっともアツいサッカー漫画」が待望のシリーズアニメ化です。</p>
<p>本作のアニメーション制作は『ハイキュー!!』『黒子のバスケ』などを手掛けるProduction I.G。監督はさとう陽氏、シリーズ構成は横谷昌宏氏が担当。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/e97d45db11452ebf263c210eed8f938f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/d9b834f62f847f149cf8b922dbcb30fd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/d9237ca01d064f6a2be58eaeccd4e1f3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/8b22822b338f697acd9921d43749fb23.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/ec0df07796fbd8b44d25545f0040e1aa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/029cf353c8981df3cde5a0eb08dbe41d.jpg" />
<p>初のアニメイラストとして、主人公・青井葦人(アシト)と、東京シティ・エスペリオンユースで切磋琢磨するチームメイト達を描いたティザービジュアルを公開。また、ティザーPVでは、アシトとエスペリオンユース監督・福田達也の運命的な出会いから、ユースチームの入団試験(セレクション)に挑む過程が描かれたアニメーション映像と、キャラクターボイスが初解禁となりました。</p>
<p>さらに、キャスト第一陣も発表。主人公・青井葦人(アシト)役を大鈴功起さん、エスペリオンユースのチームメイト・大友栄作を橘龍丸さん、橘総一朗を山下誠一郎さん、冨樫慶司を八代拓さん、黒田勘平を堀江瞬さん、朝利マーチス淳を加藤渉さん、本木遊馬を榎木淳弥さん、竹島龍一を熊谷健太郎さん、エスペリオンユースの監督・福田達也を小林親弘さん、福田監督の義理の妹・一条花を河瀬茉希さんが演じます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PQbCVl_CDzI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『アオアシ』公式ティザーPV｜2022年4月 NHK Eテレにて放送開始予定！<br />
https://youtu.be/PQbCVl_CDzI</p>
<p>発表されたキャストからは熱いコメントも到着しました！</p>
<h3>キャラクター情報・キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/bf8aac2f60d0392b25a1eae77b9157bb.jpg" /><br />
<strong>・青井葦人(あおい アシト) cv 大鈴功起</strong><br />
ポジションは「天才フォワード」。自称「全盛期ロナウドの生まれ変わり」。<br />
愛媛で福田と出会い、エスペリオンユースの扉をたたく。自信家で裏表のない性格だが、短気なのが玉に瑕。サッカーの技術は粗削りだが、持ち前の負けん気の強さと天性の視野で可能性を切り開いていく。「モサモサ頭」が特徴的。</p>
<p>◆大鈴功起コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
初めて作品を読んだ時、とにかく熱量に圧倒されて一気に読み進めてしまいました。<br />
“考えること”を大事にしている作品なので、サッカーが好きな方はもちろんのこと、別のスポーツが好きな方、スポーツとはあまり関わりがないという方にも共感できるところがあると思います。<br />
選手や監督達がサッカーにかける熱量。<br />
そして時に苦しくなるくらい丁寧な心の描写。<br />
そのどちらもアオアシの魅力です。<br />
愛媛も本当にゆったりとした素敵なところです!<br />
小林先生の画から感じる凄みや気迫がアニメでどう表現されるのか、僕も放送が楽しみです・・・!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
葦人はとにかく真っ直ぐな男、という印象ですね!<br />
自分の芯をしっかり持っていて、嘘でもそれを曲げられない。<br />
壁にぶつかっても、立ち止まらずに努力し続ける。<br />
プロになるという高い目標に向かってひたすら突き進んでいきます。<br />
器用な生き方なんて出来ないから、どんな事にも全力で、泥臭く、ぶつかっていくんです。<br />
福田監督や花を始め、東京で様々な人達と出会いどんどん成長していく葦人に置いていかれないよう、こんな新人を選んで頂いた責任を胸に刻み、全力で、腹から声出して演じさせていただきます!!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/8ce821454deff99f46656831655ca298.jpg" /><br />
<strong>・大友栄作(おおとも えいさく) cv 橘 龍丸</strong><br />
アシト、橘と同じセレクション組。<br />
チーム全体に気を配るムードメーカー的存在。試合前はガチガチに緊張するが、いざ試合が始まると冷静沈着な判断力でチームをコントロールするミッドフィルダー。普段はお調子者で女の子にモテようと必死だが、(努力虚しく)空回りしている。</p>
<p>◆橘 龍丸コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
とても胸が熱くなりました!<br />
親のありがたみとか、人との繋がり、人間ってやっぱり1人では生きていけないって改めて当たり前な日常に感謝しなきゃなって気づかせてもらえた作品です!人間模様がリアルでそれぞれが挫折したり壁にぶち当たった瞬間にどうするのか&#8230;<br />
いろんな心の揺れ動き&#8230;それを見て感じているうちに気がついたら読み進める手が止まらずとても引き込まれました。<br />
以前から読んでいた大好きな作品だったので、出演することができてとても嬉しいです。<br />
まだ読んだことのない方はぜひアニメと一緒に漫画の方も読んで頂きたいです!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
最初はなんだかプルプルしていて心配していましたが、「いや、カッコいいじゃないか!」と読み進めるうち印象が変わっていきました。<br />
試合前はとても臆病ですが、いざ試合が始まるとグイグイ漢を魅せてくれる大友くん!<br />
僕もとても緊張しやすいので、そう言った意味でも僕と大友君はリンクする部分もあるのかなとか思っています。コミカルなシーンも多いのですが、締めるところはしっかり締める、そんな魅力ある大友くんを演じていきたいと思っております。<br />
アオアシの応援よろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/a8a58c7f93ee794ed4ff0461cc8bbe12.jpg" /><br />
<strong>・橘総一朗(たちばな そういちろう) cv 山下誠一郎</strong><br />
アシト、大友と同じセレクション組。<br />
強豪「横山武蔵野蹴球団ジュニアユース」に所属していたが、何年も前から自身の成長が止まっていると感じ、駄目になっていく自分を踏みとどまらせるためエスペリオンユースへの入団を志す。ときには空気の読めない熱い発言をして周囲を引かせるが、責任感の強い真面目な性格の持ち主。ポジションはフォワード。</p>
<p>◆山下誠一郎コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
「マンガ」としての面白さ・・・葦人という人間の魅力や彼の奮闘、そこに引き寄せられる周りの人たちとのドラマが素敵だなと思いました。その一方で、夢を追い続けることの難しさ・現実の残酷さを容赦なく描いているところもまた印象的でした。それでも最後には必ず壁を乗り越える葦人の姿には勇気づけられますし、読後の痛快さがたまりません。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
橘総一朗という男には非常にシンパシーを感じています。「真っすぐすぎるがゆえに上手く曲がれない」というか、「もがいている」というか。彼が壁を乗り越え本質に辿りつくのは葦人あってのことなので、彼との出会いからはじまる一つ一つを感じて、丁寧に演じていきたいと思っています。何より「アオアシ」の面白さがアニメでどう表現されていくのか、いちファンとしても楽しみです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/6d4c63fbb9e0b147075a592c12de2762.jpg" /><br />
<strong>・冨樫慶司(とがし けいじ) cv 八代 拓</strong><br />
アシト年代で唯一、福田がエスペリオンユースにスカウトしてきた逸材。<br />
元ヤンキーで義理人情に厚く情熱的。フィジカルを活かした豪快なプレースタイルの攻撃的ディフェンダーだが、高い基礎技術と戦術理解力を併せ持つ。過去の確執からジュニアユース昇格組である黒田と竹島を敵視している。</p>
<p>◆八代 拓コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
どんどん緻密になっていく戦術や、ポジションによっての役割の変化など、とても現実を思わせてくれてワクワクしながら読ませていただいています。ユースという枠組みの中で奮闘する登場人物達の関係性も毎回熱くなれますし、本当に多くの方に読んでいただきたい作品です。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
冨樫は見た目の通りやんちゃな一面も大いにありますが、義理と人情に熱く、とても実直な人間という印象です。また、人との会話などでは意外と冷静さやクレバーな一面も感じられます。<br />
彼の熱い気持ちに乗っかり、この作品を更に盛り上げていけるように、全力で演じられればと思います!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/5edc7b52370b9802864ac78e4255e000.jpg" /><br />
<strong>・黒田勘平(くろだ かんぺい) cv 堀江 瞬</strong><br />
エスペリオンジュニアユースからの昇格組。<br />
常に冷静沈着なプレースタイルのミッドフィルダー。普段はのんびりと温和で人当たりの良い雰囲気を纏うが、プロになることを最優先するリアリスト。サッカーに対する考え方の違う冨樫とは竹島とともに確執を抱えている。</p>
<p>◆堀江 瞬コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
部活動の青春にではなく、ユースにスポットが当たった斬新な作品に感じられました。それだけ過酷で、だからこそ脱落する子たちもいて、その嵐の中を、家族やチームメイトに支えられながら、プレーに対する情熱で乗り越えていく葦人に、ページを捲る手と涙が止まりませんでした。忘れかけていた泥臭さや“これをやるために、ここにいる”という執念を、いま<br />
一度思い出させてくれました</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
常に柔和な表情を浮かべる優しい印象とは裏腹に、プレーにおいては冷静さと時にゾッとさせるような執念深さを持つ少年です。アフレコはこれからですが、単なる二面性的な表現にならないように気をつけながら、黒田勘平という芯のある男を演じていければと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/c86f8ce2b6afa6d918bd4a4298705efb.jpg" /><br />
<strong>・朝利マーチス淳(あさり まーちす じゅん) cv 加藤 渉</strong><br />
エスペリオンジュニアユースからの昇格組。<br />
イギリス人の父親と日本人の母親を持つクールな金髪美少年。攻撃が得意なサイドバック。プライドが非常に高く、技術の劣るアシトがユースに所属することに納得していない。そのため、度々見下したような言動を取ることも。</p>
<p>◆加藤 渉コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
より良い自分を目指して頑張るすべての人の胸を打つ作品だと思います。<br />
今よりもっと、前に前に進もうともがくアシトたちの向上心には、何度となく奮起させられました。<br />
「自分でつかんだ答えなら、一生忘れない」という福田監督の言葉は、自分にも思い当たる節があります。考えて考えて、ひとつ気づいて、少しだけ世界が広がる。サッカーに限らず、そんな経験をしたことのある人にこそ、この作品を薦めたいです。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
自分がどうあるべきか、そのために今何をすべきかを考え続けている人という印象です。アシトに対しては当初、キツい振る舞いが目立ちますが、それにはアシトが自分にどんな影響を与えるのか興味を寄せているからいう理由もある気がします。そのプライドの高さも自己批判精神の強さから来るのではないかと。そんな風に見てみると、サッカー経験のない私で<br />
も朝利を少し身近に思えます。この気持ちを頼りに、好奇心と闘争心を持って彼を演じます。そして、アニメで初めて作品を知ったという方が原作にも手を伸ばしたくなるような、そんなお芝居がしたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/4dec8f28379798d962e30e43cf4303a4.jpg" /><br />
<strong>・本木遊馬(もとき ゆうま) cv 榎木淳弥</strong><br />
エスペリオンジュニアユースからの昇格組。<br />
試合内外問わずよくしゃべる、八重歯がトレードマークのお調子者。ポジションはフォワードで、1年生ながら1軍レギュラーに食い込む実力者。エスペリオンのメインスポンサーである海堂電気の社長令嬢・杏里とは幼なじみだが、一方的に嫌われている模様。</p>
<p>◆榎木淳弥コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
例えサッカーに詳しくない人が見たとしても、胸を熱くしてくれるくらいキャラクターのサッカーに対する熱量が凄まじく、とてもカタルシスを感じさせてくれる作品だと思います。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
遊馬はどこか飄々としていますが、サッカーの能力は底知れないものを感じます。<br />
その只者じゃない感じが魅力的ですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/cdb9cb57f145af55aa3c1da25f824af5.jpg" /><br />
<strong>・竹島龍一(たけしま りゅういち) cv 熊谷健太郎</strong><br />
エスペリオンジュニアユースからの昇格組。<br />
超攻撃型サッカーのエスペリオンには珍しい、守備に特化したディフェンダー。グラウンドに彼女を連れてくるため、大友からは一方的に恨まれている。遊馬の親友。サッカーに対する考え方の違う冨樫とは黒田とともに確執を抱えている。</p>
<p>◆熊谷健太郎コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
全力でという言葉では言い表せないほどの覚悟や志を持ってプロを目指す者、志半ばでグラウンドを離れる者。彼らの成長、葛藤、進化や時には挫折が締め付けられるような熱さを胸に感じさせてくれます。<br />
原作を読み進める手が止まらず、サッカーに打ち込んでいた学生時代に帰ったような気持ちと、自分が見ることのできなかった世界を見せてもらえるような高揚感でいっぱいになります。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
僕も、というと非常に烏滸がましいのですが、龍一と同じディフェンダーでセンターバックも経験があるので共感できる部分もありながら、彼のON,OFFの切り替えの早さは尊敬できて、かつ正直うらやましいですね。<br />
己の弱さともしっかりと向き合えるところにもすごく好感が持てますし、龍一の活躍がもっともっと見たくなります。<br />
竹島龍一というプレイヤーの声を任せていただけることに誇りを持ち、サッカー少年だった頃の熱さを取り戻し、全力でアフレコに臨む所存です。<br />
何卒よろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/8e11b39be24f0cdafac8f36cca326044.jpg" /><br />
<strong>・福田達也(ふくだ たつや) cv 小林親弘</strong><br />
エスペリオンユースの監督。<br />
元日本代表で、スペインなど海外リーグでのプレー経験もあり将来を嘱望されていたが、ケガにより第一線を退いた「早熟の天才」。地元・愛媛でたまたまアシトに出会い、才能を見出してエスペリオンユースに誘う。とぼけた風貌だが、圧倒的な指導力で選手たちから厚い信頼を得ている。34歳独身。</p>
<p>◆小林親弘コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
めちゃくちゃアツいです!!!<br />
読んだ後にサッカーを観戦すると絶対楽しいな!と思える作品です。<br />
プレイの一つ一つがすごく言語化されていて、選手が課題を解決して成長してゆく姿をワクワクしながら読み進めました。<br />
小学生の頃にちょうどJリーグが出来まして、もうあれから30年くらいになるのでしょうか。<br />
また久しぶりに観戦に行きたいです&#8230;!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
力が抜けていて底がしれない、優しいですが、理想に向けて冷酷になれる人&#8230;<br />
そしてきっと、何よりもサッカーを愛している人なんだと思っています。<br />
大きな挫折を経験しているので、その悔しさやサッカーに食らいつく精神力なんかもとてつもないものがあるような気がしています。<br />
カッコよくて頼もしい福田とエスペリオンユースの活躍を是非是非ご覧くださいね&#8230;!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/08353890ce3309d869b6c1644bed73a1.jpg" /><br />
<strong>・一条 花(いちじょう はな) cv 河瀬茉希</strong><br />
アシトの「世界で最初のファン」を公言する福田の義理の妹。<br />
天真爛漫で歯に衣着せぬ物言いをするが、面倒見は良く、休みの日にはエスペリオンのお手伝いをすることも。スポーツ外科医を志しており栄養学の知識も深く、毎食の献立表を作るなど献身的にアシトをサポートするが、サッカーについては詳しくない。</p>
<p>◆河瀬茉希コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
本当にキャラクターが皆、個性的だ!と思いました。<br />
そしてひとりひとりから「サッカーが好きだ」という思いが熱く伝わってくる作品だと感じました。<br />
ひたむきに自分の夢のため、誰かの想いのためにピッチに立つ姿に胸が熱くなります。<br />
原作で描かれる試合シーンや日常シーンが、アニメではどのように表現されるのかとても楽しみです!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
花もまた夢を追うひとり。真っ直ぐ行動できる逞しさや、熱い思いがグッと溢れるところも魅力的です。<br />
彼女の真っ直ぐな言葉には力があって、私もハッとさせられるばかりです。<br />
そんな彼女の言葉をしっかりと表現し声にして、葦人たちに届けたいと思います。<br />
花のように、可愛らしく太陽のように笑う彼女と一緒に、戦う彼らを応援していきたいです!</p>
<p><strong>◆さとう陽監督より意気込みコメント到着!</strong><br />
アオアシという作品を初めて読んだ時はサッカーという難しい題材ではありますがたくさんの個性的なキャラの関係性が積み重なったとても素敵な作品だと思いました。<br />
その良さを壊さないように生かしつつ、しかしながらも熱っぽさ、泥臭さも出して上手く絵に落とし込んで行けたらと思っています。<br />
4月からの放送、ぜひご期待下さい!!<br />
監督:さとう陽</p>
<h3>TVアニメ『アオアシ』作品情報</h3>
<p>＜放送情報＞<br />
2022 年 4 月 NHK E テレにて放送開始予定<br />
<イントロダクション><br />
「世界へ、連れていってやる。」<br />
愛媛に暮らす中学生・青井葦人(あおいアシト)は弱小サッカー部のエース。<br />
中学最後の大会で負けた日、悔しさをぶつけるように海辺で走り込んでいたアシトは、試合を見ていた一人の男と出会う。<br />
その男——福田達也は、J リーグ有数のクラブ「東京シティ・エスペリオン FC」で、高校生年代を育成する組織「ユースチーム」の監督だった。<br />
荒削りだが、ある特別な才能を持つアシトに無限の可能性を見出した福田は、自らの野望を語り始める。<br />
「俺には野望がある。俺の作り上げたクラブで、世界を掌中に収める。世界への踏み台じゃない。我がクラブこそが世界だと。その野望のすべてを担うもの、育成＜ユース＞だ。」<br />
福田の誘いを受け、入団試験＜セレクション＞を受けに上京することを決意するアシトだったが──<br />
常にサッカー漫画の最前線を走り続ける『アオアシ』が、ついに待望の TV アニメーション化!<br />
挫折、成長、友情—青春の全てがここにある!</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作:小林有吾「アオアシ」(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載中)<br />
監督:さとう陽<br />
シリーズ構成:横谷昌宏<br />
サッカー監修:竹下健一、曽我準、飯塚健司<br />
キャラクターデザイン:中武学、川村敏江、山口飛鳥、長谷川早紀<br />
サブキャラクターデザイン:清池奈保、渡部由紀子、大導寺美穂、白井英介<br />
総作画監督:中武学、山口飛鳥<br />
プロップデザイン:伊東ありさ、津坂美織<br />
色彩設計:上野詠美子<br />
美術監督:垣堺司、竹田悠介<br />
美術設定:金平和茂、伊井蔵<br />
2D ワークス:濱中亜希子<br />
プリビジュアライゼーション:前島昌格<br />
3D:森本シグマ<br />
撮影監督:今関舞子<br />
編集:村上義典<br />
音響監督:はたしょう二<br />
音楽:横山克<br />
アニメーション制作:Production I.G</p>
<p>＜キャスト＞<br />
青井葦人:大鈴功起<br />
大友栄作:橘 龍丸<br />
橘総一朗:山下誠一郎<br />
冨樫慶司:八代 拓<br />
黒田勘平:堀江 瞬<br />
朝利マーチス淳:加藤 渉<br />
本木遊馬:榎木淳弥<br />
竹島龍一:熊谷健太郎<br />
福田達也:小林親弘<br />
一条 花:河瀬茉希<br />
HP・Twitter<br />
公式 HP:https://aoashi-pr.com<!-- orig { --><a href="https://aoashi-pr.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:https://twitter.com/aoashi_pr<br />
推奨ハッシュタグ:#アオアシ</p>
<p>（C）小林有吾・小学館/「アオアシ」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103210" rel="noopener" target="_blank">2022年放送TVアニメ『ブルーロック』主人公・潔 世一キャラビジュアル解禁！『パワサカ』コラボも決定<br />
https://otajo.jp/103210</a></p>
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		<item>
		<title>和田雅成主演のWEBドラマ『団地探偵R』シリーズに植田圭輔が悪役で参戦！八代拓スペシャルボイスメッセージも</title>
		<link>https://otajo.jp/87854</link>
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		<pubDate>Mon, 18 May 2020 07:57:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[UR]]></category>
		<category><![CDATA[UR賃貸住宅]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
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		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[団地探偵R]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>

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		<description><![CDATA[和田雅成さんが主人公を演じるウェブドラマ『団地探偵R』シリーズに、植田圭輔さんが参加！　UR賃貸住宅が運営するウェブサイト「URくらしのカレッジ」において、「団地探偵R～ディストピアから来た男」篇が5月18日（月）より公 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/main-5.jpg" /><br />
和田雅成さんが主人公を演じるウェブドラマ『団地探偵R』シリーズに、植田圭輔さんが参加！　UR賃貸住宅が運営するウェブサイト「URくらしのカレッジ」において、「団地探偵R～ディストピアから来た男」篇が5月18日（月）より公開されました。</p>
<p>団地に起こる不思議な出来事を解決していく、ドラマ『団地探偵R』シリーズの第3弾である本作では、悪役新キャラクター「スマイ・ザ・ブラッディ」役として、舞台などで活躍する人気俳優の植田圭輔さんが初出演。さらに、前作に引き続き、主役の「探偵R（アール）」を演じるのは、俳優の和田雅成さん、 探偵Rの相棒であるインコの「α（アルファ）」の声を務めるのは、若手人気声優の八代拓さんです。</p>
<p>春らしい日差しが心地よい団地に、何だか悪そうな男の影が……。男の名前は「スマイ・ザ・ブラッディ」。日々、争いが勃発している1000年後の世界からタイムスリップしてきた未来人で、住まいと食料を欲しがっているよう。対峙した団地探偵Rに、スマイ・ザ・ブラッディは「俺の真の力を見せてやろう……」とバトルが勃発？！　</p>
<p>はたして、バトルの行方はどうなるのか？　ハラハラドキドキの展開、プライベートでも仲の良い2人の掛け合いに注目です！　そしてオカメインコがかわいい！！</p>
<p>今回も探偵R役を演じた和田さんは本作の見どころとして、「新しいキャラクターが登場することと、1作目、2作目、今作と、作品がバージョンアップしていっていることですね！　監督が『好きにやって良いよ』と言ってくださって、結構オーバーに演技をしてもOKを出してくれるので、表現や演出の幅が以前より広がっていると思います」とコメント。 </p>
<p>また、悪役新キャラクターを演じた植田さんは役柄について、「話し方やキャラクター設定など、今までやってこなかったような悪い感じの役ですね。悪ふざけをしているみたいで楽しかったです」とコメントし、和田さん演じる団地探偵Rについては、「『まーしー（和田さん）がやりたい放題やってるな、楽しそうだな』と思っていました。まーしーと一緒だと、コミュニケーションが取りやすいのでスムーズに撮影ができますね。『団地探偵R』の世界観に、少しでも花を添えられていたらうれしいです」と和田さんとの共演について語りました。</p>
<p>さらに、2人の詳しいインタビューに加え、インコのキャラクター「α（アルファ）」の声を演じた八代さんが「収録後の感想」や「スマイ・ザ・ブラッディのように新生活を始める方へのメッセージ」を語ったスペシャルボイスメッセージをURの情報サイト「URくらしのカレッジ」内で聴くことができます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GefB2jeLurg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画タイトル　　：　「団地探偵R～ディストピアから来た男 篇」（約５分）<br />
撮影場所      　：　左近山団地（神奈川県横浜市）<br />
「URくらしのカレッジ」掲載ページ：https://www.ur-net.go.jp/chintai/college/202005/000518.html<!-- orig { --><a href="https://www.ur-net.go.jp/chintai/college/202005/000518.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
全キャスト紹介<br />
・探偵R 　　　　　　　　　　和田 雅成<br />
・スマイ・ザ・ブラッディ       植田 圭輔<br />
・インコα、 ナレーション　　  八代 拓（声の出演）<br />
・UR賃貸ショップ・Ｕ子　　 花澤 歩</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/85752" rel="noopener noreferrer" target="_blank">和田雅成の添い寝VR動画やばすぎ！「一緒に寝よ？今日も頑張ったね」甘やかし上手な同棲中の彼氏体験に疲れが吹き飛ぶ<br />
https://otajo.jp/85752</a></p>
<p>ペダステ俳優・植田圭輔でもキツイ!?　舞台『曇天に笑う』稽古でウエスト-7cm！<br />
https://otajo.jp/61168<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/61168" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>“ありがとう”と“ダイスキ”と……煌めきいっぱいの『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』2部セットリスト付きレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/84837</link>
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		<pubDate>Mon, 03 Feb 2020 05:14:32 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose2_s.jpg" />
<p>2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ月ぶりのライブで、昼夜合わせて約25,000人の観客を動員しました。</p>
<p>ライブには、『KING OF PRISM』シリーズのキャスト10名が集結。キンプリ史上最大規模となったライブイベント2部の様子をレポートします。</p>
<h3>パワーアップしたスタァたちによる煌めき溢れるライブ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose1_s.jpg" /><br />
オープニング映像後の1曲目は劇中の衣装を身に纏ったエーデルローズ生7人による「Shiny Seven Stars!」。7人の歌声と観客の大歓声の中、ライブは幕を開けました。寺島さんから「煌めきを浴びる前にまずは準備運動」とあり、会場一体となって「ミュージックレディースパーキング！」の　掛け声でスタートしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/uchida_s-e1580703572468.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/igarashi1_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/nagatsuka.jpg" />
<p>ソロパート1曲目は涼野ユウ役の内田雄馬さんによる「Shiny Stellar」。「みんなを繋ぐスーパーゼウスだ！」とテンションを上げまくり、キレキレのダンスと力強い歌声を披露しました。続いて、鷹梁ミナト役の五十嵐雅さんがカツオを模したトロッコに乗って登場。「Sailing!」優しい歌声で会場を包み込み、西園寺レオ役の永塚拓馬さんは「Twinkle☆Twinkle」を可愛くそして力強い歌声とダンスを披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/saito2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hatanaka2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yashiro_s.jpg" />
<p>太刀花ユキノジョウ役の斉藤壮馬さんは、着物風の衣装を着たダンサーと共に登場。プリズムショーさながらの美麗さで「百花繚乱」を歌い上げました。香賀美タイガ役の畠中祐さんによる「Fly in the sky」ではねぶたの山車を模したトロッコが会場内を動き回り、会場はまさに“祭りだワッショイ”状態となりました。十王院カケル役の八代拓さんは扇子を持って登場。「Orange Flamingo」では札束が舞い踊る前代未聞の演出に観客は最初は戸惑いながらも興奮状態に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kobayashi.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/takeuchi_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aoi1_s.jpg" />
<p>そして、ここからはシュワルツローズのターン。高田馬場ジョージゴーストシンガー役の小林竜之さんがセンターステージに現れ、投げキッスと甘い歌声で客席をメロメロにすると、大和アレクサンダー役の武内駿輔さんが魅惑のボイスで「survival dAnce ～no no cry more～」を熱唱。エーデルローズに負けず劣らずの勢いで会場もヒートアップしていきます。「I know Shangri-La」と共に如月ルヰ役の蒼井翔太さんが登場すると会場内は一転、愛に満ちた雰囲気に。劇中さながらの可愛らしさで歌い上げると、シンにバトンを渡します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/terashima2_s-e1580703597768.jpg" />
<p>一条シン役の寺島惇太さんが「ダイスキリフレイン」を歌うために登場、会場はクラップと“ダイスキ”で盛り上がりました。思わず笑顔になってしまうほど“ダイスキ”の気持ちが溢れる楽曲を、最後はエーデルローズ生が全員集合して作中でおなじみのダンスを披露しました。</p>
<h3>煌めきはまだまだ終わらない！　TRFカバーメドレーを一挙披露</h3>
<p>ここからさらにノンストップでTVシリーズのエンディング楽曲で披露されたTRFのカバーソングをメドレーで披露。「寒い夜だから…」から全10曲を歌い上げながら、キャストがトロッコで客席を回っていき会場からは大歓声が。1曲ごとに、また、キャストが通るごとにペンライトのカラーが変わる煌めきの空間でTRFのカバーが続々と歌い継がれていきました。</p>
<p>最後はエーデルローズ生7人による「366LOVEダイアリー」。この曲は劇場版のエンディングテーマで、今年がうるう年で“366日”ということもありとても印象深い曲です。応援上映でスクリーンに向けていた振り付けを、この日だけはキャストに向けてペンライトを振っている光景を見て思わず感動を覚えました。</p>
<p>鳴り止まないアンコールの声に応じてスクリーンは次の展開へ。「何より素晴らしい」の文字が浮かび上がると共に、客席からはアカペラでの合唱が沸き起こりました。エーデルローズ生7人が登場し、プリズムラッシュさながらに客席をトロッコで移動しながら「ナナイロノチカイ」を披露しました。</p>
<p>最後は、キンプリを代表する1曲である「ドラマチックLOVE」。全員登場してライブの最後を締め括りました。寺島さんから「煌めきのステージいかがでしたでしょうか？」と投げかけると観客からは大歓声が。斉藤さんからは「また共に舞おう！」、畠中さんは「本当にいろいろなものをもらいました！ありがとう！」、八代さんは「会場のチャンネー、チャンニーのみなさん、心を込めて愛してるよ」、五十嵐さんからは「本当にありがとう！ありがとうしか言えない！」、永塚さんは「最後に一言、これからもずっと、わたしあなたのことが大好き！」、内田さんは「奇跡です！　幸せです！　また必ずみんなで盛り上がりましょう！」とそれぞれコメントしました。</p>
<p>小林さんは「みんなキンプリ大好きですか？　僕も大好きです！」、武内さんは「またすぐ会おうな！」、蒼井さんは「皆さんと会えてすごく幸せです。これもシンのおかげかな？」とコメント。</p>
<p>最後に寺島さんから「僕たちはキンプリに教えてもらいました。世界は輝いているって。22世紀なんて待ってられるか！　みんなでハグしまくろうぜ！」とコメントし、会場は最後まで煌めき続けていました。</p>
<p>エンディングムービーでは『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の際に行われた最初の舞台挨拶から、これまでの軌跡がスクリーンに映し出され、大盛況のままイベントは幕を閉じました。</p>
<h3>『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』開催概要</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kps_superLIVE_finish_191129_2-1.jpg" />
<p><strong>■日程</strong><br />
2020年2月2日（日）<br />
【第1部】OPEN 09:30／START 11:00 【第2部】OPEN 13:30／START 15:00</p>
<p><strong>■会場</strong><br />
幕張メッセ 国際展示場 9～10ホール（千葉県美浜区）</p>
<p><strong>■出演者</strong><br />
寺島惇太（一条シン役）、斉藤壮馬（太刀花ユキノジョウ役）、畠中祐（香賀美タイガ役）、八代拓（十王院カケル役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）、内田雄馬（涼野ユウ役）、武内駿輔（大和アレクサンダー役） 、蒼井翔太（如月ルヰ役）、小林竜之（高田馬場ジョージGS／ 池袋エィス役）（敬称略）</p>
<p><strong>■セットリスト</strong><br />
M01. Shiny Seven Stars!<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
M02. Shiny Stellar／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M03. Sailing!／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M04. Twinkle☆Twinkle／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M05. 百花繚乱／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M06. Fly in the sky／香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M07. Orange Flamingo／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M08. JOKER KISS!／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M09. survival dAnce ～no no cry more～／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M10. I know Shangri-La／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M11. ダイスキリフレイン／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
M12. ※メドレー<br />
M12-1. 寒い夜だから…／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M12-2. masquerade/ 香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M12-3. Unite! The Night!／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M12-4. JOY／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M12-5. LEGEND OF WIND／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M12-6. Love &amp; Peace Forever／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M12-7. Overnight Sensation～時代はあなたに委ねてる～／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M12-8. Silver and Gold dance／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M12-9. 愛がもう少し欲しいよ／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M12-10.BRAND NEW TOMORROW／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
・トークパート<br />
M13. 366LOVEダイアリー<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（cv.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）</p>
<p>アンコール1 ナナイロノチカイ<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
アンコール2 ドラマチックLOVE<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ・大和アレクサンダー・如月ルヰ・高田馬場ジョージ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬、武内駿輔、蒼井翔太、小林竜之）</p>
<p><strong>KING OF PRISM ALL STARS公式サイト</strong><br />
<a href="https://kinpri-allstars.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/</a></p>
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		<title>大ヒットじれキュンBL「好きでごめん。」ドラマCD発売決定　伊東健人＆八代拓演じるPV公開</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Dec 2019 11:53:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[オカモト優先生の大ヒットBL「好きでごめん。」がドラマCD化。2020年3月14日の発売に先駆け、2月14日バレンタインデーまでにアニメイトで予約すると、ホワイトデーにオカモト優描き下ろしブロマイドをプレゼントする予約キ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/main-2.jpg" /><br />
オカモト優先生の大ヒットBL「好きでごめん。」がドラマCD化。2020年3月14日の発売に先駆け、2月14日バレンタインデーまでにアニメイトで予約すると、ホワイトデーにオカモト優描き下ろしブロマイドをプレゼントする予約キャンペーンを実施中、PVも解禁となりました。</p>
<p>好きな子はいじめたいモテ系ドS×超ネガティブ健気男子の幼馴染ラブストーリー「好きでごめん。」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub2-3.jpg" /><br />
チビで地味で平凡な高校生・晃太(こうた)の秘密は、幼なじみでムカつくレベルの超モテ男・陽翔(はると)への片思い。どうせ叶わない恋だと6年間気持ちを隠し続けるが、ある時バレてしまい――!?　pixivコミック「ビーボーイP!」で熱狂的BLファンを生み出した新世代注目じれキュンBLが、待望のドラマCD化。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub1-2.jpg" /><br />
キャストは、晃太役・伊東健人さん、陽翔役・八代 拓さん、司役・古川 慎さんが出演。晃太と陽翔の掛け合いがいち早くPVで少しだけ聞けちゃいます♪</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/X1hdhYjhTIM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：【伊東健人 八代拓】BLドラマCD「好きでごめん。」3月14日発売！PV公開<br />
https://youtu.be/X1hdhYjhTIM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/X1hdhYjhTIM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub4-3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub5-3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub6-3.jpg" /><br />
ボーナストラックに『初H、その後』＆録り下ろしオリジナルドラマ『キス当てゲーム』を収録。初回限定“キスが止まらない”セットは、オカモト優先生描き下ろしマンガ11ページを収録した小冊子つきです。</p>
<h3>予約キャンペーン</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub7-3.jpg" /><br />
【アニメイト早期予約】全員に陽翔からホワイトデープレゼント<br />
2月14日バレンタインデーまでにアニメイトで予約すると、ホワイトデーに陽翔からのメッセージ入りブロマイド（オカモト優描き下ろし）をプレゼント！</p>
<p>【リブレ通販】抽選で直筆サイン色紙（オカモト優、 伊東健人、 八代拓、 古川慎）を3名様にプレゼント</p>
<h3>発売記念フェアも開催決定！</h3>
<p>【アニメイト池袋本店・アニメイト名古屋・アニメイト通販】<br />
直筆サイン色紙（オカモト優、 伊東健人、 八代拓、 古川慎）や特製アナザージャケットが抽選で当たるハズレなし抽選会！<br />
【とらのあな池袋店B】<br />
直筆サイン色紙（オカモト優、 伊東健人、 八代拓、 古川慎）を抽選でプレゼント！</p>
<blockquote><p>ドラマCD「好きでごめん。」初回限定キスが止まらない　セット<br />
原作：オカモト優<br />
キャスト：晃太／伊東健人 陽翔／八代 拓 司／古川 慎<br />
発売日：2020年3月14日(土)<br />
セット内容：CD1枚組＋描き下ろしマンガ小冊子<br />
定価：3,600円＋税<br />
レーベル：Cue Egg Label<br />
発売元：株式会社リブレ　　<br />
品番：CEL-097　　<br />
JANコード：4571284840973</p>
<p><strong>初回限定特典</strong><br />
オカモト優 描き下ろし【マンガ11P】小冊子<br />
ドラマCD初回限定キスが止まらない<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />セットは、 オカモト優 描き下ろしマンガ11ページを収録した小冊子つき!!<br />
陽翔と晃太は「〇〇にキスしないと出られない部屋」に迷い込んでしまい…!?</p>
<p>※初回限定セットは無くなり次第、 終了となります。 あらかじめご了承ください。<br />
※通常盤の発売は未定です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub8.png" /><br />
<strong>店頭特典</strong><br />
【リブレ通販】 キャストトークCD （出演：伊東健人・八代拓）<br />
【アニメイト】 オカモト優描き下ろし A3ポスター（作家コメント入り）<br />
【とらのあな】 オカモト優描き下ろし 缶バッジ（57mm）【ステラワース】 オカモト優描き下ろし 2L判ブロマイド（キャラメッセージ入り）</p></blockquote>
<h3>音声配信</h3>
<p>音声データ配信販売もパッケージ販売と同日開始！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub9-2.jpg" /><br />
配信開始日：2020年3月14日（土）AM11時予定<br />
配信サイト：ポケットドラマCD　 https://pokedora.com/index.html<!-- orig { --><a href="https://pokedora.com/index.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
アニメイト通販　 https://www.animate-onlineshop.jp/products/index.php?scc=82<!-- orig { --><a href="https://www.animate-onlineshop.jp/products/index.php?scc=82" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
※こちらは、音声のみの販売になります。 特典＆キャンペーン等の対象外商品となります。</p>
<p>ドラマCD特設サイト：<br />
<a href="https://www.b-boy.jp/special/sukidegomen/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.b-boy.jp/special/sukidegomen/</a></p>
<blockquote><p>原作コミック<br />
「好きでごめん。 1」<br />
作家名：オカモト優<br />
発売日：2018/02/20<br />
定価：629円+税<br />
レーベル：ビボピーコミックス<br />
あらすじ：<br />
叶わない片想いは、 みじめだ<br />
地味で平凡な高校生・晃太の秘密は、 幼なじみの陽翔への片思いムカつくレベルのモテ男子相手に６年間もこじらせた気持ちが、 ある時ふとしたことでバレてしまい――!?<br />
pixivで熱狂的ＢＬファンを生み出した新世代注目作！<br />
内緒のバレンタイン（加筆修正版）＆オトナなシーンが読めるのはコミックスだけ!!</p></blockquote>
<p>(C)Satoru Okamoto/libre</p>
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		<title>プリズムスタァたちがオーケストラでライブを披露！　「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/82114</link>
		<comments>https://otajo.jp/82114#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Oct 2019 09:17:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
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		<description><![CDATA[10月13日（日）、パシフィコ横浜国立大ホールにて「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」が開催されました。2016年から始まった「KING OF PRISM」シリーズですが、オ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/d839d0aacb20b47593775e64782343ad.jpg" /><br />
10月13日（日）、パシフィコ横浜国立大ホールにて「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」が開催されました。2016年から始まった「KING OF PRISM」シリーズですが、オーケストラコンサートの開催は今回が初めて。この日のために結成された総勢44名からなる“プリズム・フィルハーモニ管弦楽団” に加え、寺島惇太さん（一条シン役）、蒼井翔太さん（如月ルヰ役）、畠中祐さん（香賀美タイガ役）、八代拓さん（十王院カケル役）、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（西園寺レオ役）の6名と、サプライズゲストとして斎賀みつきさん（シャイン役）が出演しました。</p>
<p>“プリズムショー”を含めて音楽には縁の深い作品である「KING OF PRISM」シリーズ。今回は、なかなかじっくりと聴く機会のなかったサウンドトラックを含めて、様々な楽曲をオーケストラ生演奏ならではの臨場感や迫力を全身で感じられる、ファン大満足なイベントとなりました。</p>
<h3>「gift」から始まる新たな「KING OF PRISM」の歴史</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/a6a92311cb0a871a9696e4e0b9ce26e0.jpg" /><br />
1曲目は「gift」からスタート。2013年に放送されたTVアニメ「プリティーリズム・レインボーライブ」で初めて登場した楽曲で「KING OF PRISM」にも受け継がれている名曲です。オーケストラアレンジで聞く「gift」は、出会いと別れ、そしてこれからを予感させるような壮大な演奏で、一気にオーケストラの世界に引き込まれていきました。続けてメインテーマとともにキャスト6名が登壇、寺島さんが「本日は、いつもとは違う新たなキンプリの世界を一緒に楽しみましょう！」と呼びかけました。</p>
<p>コンサートパートでは、劇場版シリーズ全3作のサウンドトラックからメドレーで披露されました。それぞれの楽曲に対し、モニターに本編のアニメ映像が映し出され、アニメの思い出とともに豪華なオーケストラを楽しむ時間となりました。エーデルローズ生たちの出会いから、それぞれの葛藤や課題にぶつかって成長していく様子がダイジェストで描かれ、1曲ごとに会場が煌めきで満ちていきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/c6cb78b248d2ec0c775e11171b8a8d62.jpg" />
<p>前半のトークパートでは、“音楽が印象的だったシーン”を振り返り。第11話で描かれたシンのプリズムショーを挙げた寺島さんは「いろいろな意味で切っても切り離せない。歌も映像も怖いけど何度も見たくなるような魔性の魅力がある」とコメントしました。第12話の「ナナイロノチカイ!-Brilliant oath-」で観客から合唱がはじまるシーンを挙げた永塚さんは「観客が歌うというのは、まさにキンプリを表しているシーン。勝ち負けを超えた良さに感動した」とそれぞれコメントしました。</p>
<p>他にも、みんなが選んだシーンとしてミナトとコウジの出会いのシーンが挙げられました。第6話の「美味しい料理の秘密」が流れているシーンが挙げられると、ミナト役の五十嵐さんが立ち上がって魅力を熱弁。「笑いあり、涙あり、それを優しくメロディーが包む。キンプリらしさが詰まっているシーン」と語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/b07370c025330d25f7d33e3da6857ed2.jpg" />
<p>オーケストラLIVEパートでは、如月ルヰ役の蒼井翔太さんが登場。第10話で登場した「MOONSHINE」、如月ルヰのソロショーで使用された「I know Shangri-La」を披露。「プリズムの煌めきをあなたに」のセリフから歌い始められた「I know Shangri-La」は、アニメのプリズムショーさながらの美しさと歌唱力に魅了されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/3672af370eefde24b0213824e8d48019.jpg" />
<p>3曲目は、第11話で披露された一条シンのソロショー「プラトニックソード」。シャインと共にあったプリズムショーですが、曲中でシャイン役を務めた斎賀みつきさんがサプライズで登場。デュエットで力強く歌い上げると、曲が終わると同時に会場を包み込むような拍手と歓声で歓迎しました。続く4曲目は、アプリ「KING OF PRISM プリズムラッシュ！LIVE」に収録された「Silent Promise」。夢の中で愛する人を思う切ない楽曲を寺島さん、蒼井さんのデュエットで感情たっぷりに歌い上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/46ed845049c417bd7a024013b7336920.jpg" />
<p>ラストとなる5曲目は、寺島さん、蒼井さんに、畠中さん、八代さん、五十嵐さん、永塚さん、さらに数々の楽曲を手掛ける作曲家のYuさんが加わって「ドラマチックLOVE」を披露しました。オーケストラにYuさんによるピアノ演奏が重なり、キャストもファンも一体となって最後の曲を楽しみました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/Kop_Poster_Teaser_s.jpg" />
<p>そして、サプライズで新作劇場版「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月10日（金）全国公開決定のティザームービーが流れると会場からは大歓声があがり、これからも続いていく「キンプリ」の展開に期待が高まります。最後に行われた、各キャストからの挨拶では、新作劇場版でファン投票が行われることから投票のアピールタイムのような形に。永塚さんは「皆さんとはエンゲージした仲なので、是非よろしくおねがいします」、五十嵐さんは「オーケストラの方とやることでまた可能性が広がった気がします。そして、ミナトをベスト10に入れてください！」とコメント。八代さんは「私に投票してくれれば、大量の天然ガスをお届けします」と作中のネタを交えて笑いを誘いました。畠中さんは、「チーッス」とタイガの決めセリフを披露して会場を盛り上げると、蒼井さんは「まだまだ皆さんに見せていきたいものがあります！　これからも「キンプリ」をよろしくお願いします」と続きました。そして最後に寺島さんが「皆さんのおかげで本日に辿りつけました。笑顔やパワーをお届けすることができてよかったです。そしてこれからも煌めく世界を一緒に感じていきましょう！」と呼びかけ、煌めきに溢れたコンサートを締めくくりました。</p>
<p>最後の最後には、「KING OF PRISM-Shiny Seven Stars-」劇場エンディングである「366LOVEダイアリー」の楽曲、歌詞と共にスタッフロールが流れると、会場一体となって合唱が。応援上映も含めて、ファンと一緒に成長してきた「キンプリ」ならではの形で「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」を締めくくりました。</p>
<h3>「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/9dd96e3e0beb1b0668beea340856e468.jpg" /><br />
出演者：寺島惇太（一条シン役）、蒼井翔太（如月ルヰ役）、畠中祐（香賀美タイガ役）、八代拓（十王院カケル役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）</p>
<p>サプライズゲスト：斎賀みつき（シャイン役）</p>
<blockquote><p><strong>＜セットリスト＞</strong><br />
M01:gift<br />
M02:【メドレー1】メインタイトル/プリズムの王者<br />
キャスト紹介<br />
M03:【メドレー2】プリズム・ジャンプ ／エーデルローズ、舞う／初登校／オバレとの出逢い／浴場にて<br />
M04:【メドレー3】エーデルローズの紹介／ミナトの夕食メニュー／願書提出!?／南の島のバカンス／自分らしく<br />
M05:【メドレー4】悪は健在なり ／悪と悪の取引／独裁者・仁<br />
トークコーナー①<br />
M06:【メドレー5】ユキノジョウの想い／仲間たちの心配／コウジの旅立ち<br />
M07:【メドレー6】美味しい料理の秘密／父と母の想い俺も翔びたいんだ／勝者決定／KING OF PRISM<br />
M08:【メドレー7】シャインの輝き／ダーク・シャイン／それぞれの対決／PRISM その愛／輝く未来<br />
M09:MOONSHINE　歌唱：蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
M10:I know Shangri-La　歌唱：蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
M11:プラトニックソード<br />
歌唱：寺島惇太（一条シン役）サプライズゲスト：斎賀みつき（シャイン役）<br />
M12:Silent Promise　歌唱：寺島惇太（一条シン役）＆蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
トークコーナー②<br />
M13:ドラマチックLOVE（ピアノ演奏：Yu）<br />
歌唱：寺島惇太（一条シン役）、畠中 祐（香賀美タイガ役）、八代 拓（十王院カケル役）、五十嵐 雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>「Bプロ」スペシャルライブ「SPARKLE*PARTY」でキャスト14人初集結！セットリスト＆BD店舗特典公開</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Jul 2019 03:14:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[B-PROJECT]]></category>
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		<description><![CDATA[2019年1月より放送されたTVアニメ「B-PROJECT～絶頂*エモーション～」の作品史上初のメインキャスト14名が勢ぞろいするスペシャルライブイベント「SPARKLE*PARTY」（通称、スパパ）が7月14日(日)に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/D_brAs9U0AIxUFG.jpg" /><br />
2019年1月より放送されたTVアニメ「B-PROJECT～絶頂*エモーション～」の作品史上初のメインキャスト14名が勢ぞろいするスペシャルライブイベント「SPARKLE*PARTY」（通称、スパパ）が7月14日(日)に武蔵野の森 総合スポーツプラザ メインアリーナにて開催！　翌日15日には、全国映画館でのディレイビューイングも実施されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/unnamed.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/D_brAs9U0AIxUFG.jpg" /><br />
ディレイビューイングでは、特別企画としてキャストによる特別映像を本編前に上映！　ライブオープニングの白ジャケット衣装で登場し、全員で「B」ポーズを披露しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H2_5374.jpg" /><br />
オープニングから、キタコレ、THRIVE、MooNs、KiLLER KiNGのキャスト14名全員がステージ上に勢揃い！　アニメのオープニング曲「絶頂*エモーション」から始まり、続く「鼓動*アンビシャス」で「JIN-JIN！」のコールで一気に盛り上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H2_5382.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H2_6588.jpg" /><br />
そこから、各グループ曲やソロ曲、さらにアニメでも披露したそれぞれの事務所グループ2組が一緒に歌う「Juggler」「Unite Contrast」といった、全員が揃ったこの日ならではのパフォーマンスにファンが熱狂！　炎やスモークなど迫力ある演出の中、アンコールを含め全27曲を歌い上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H1_6683.jpg" />
<blockquote><p>「B-PROJECT～絶頂*エモーション～SPARKLE*PARTY」概要<br />
●日時:2019年7月14日(日)<br />
●出演:<br />
小野大輔・岸尾だいすけ・豊永利行・花江夏樹・加藤和樹・上村祐翔・柿原徹也・森久保祥太郎・大河元気・増田俊樹・西山宏太朗・八代拓・千葉翔也・江口拓也</p>
<p><strong>＜セットリスト＞</strong><br />
M01. 絶頂*エモーション(B-PROJECT)<br />
M02. 鼓動*アンビシャス(B-PROJECT)<br />
M03. Love Winner(KiLLER KiNG)<br />
M04. Stand to the top(金城剛士)<br />
M05. Magic JOKER(音済百太郎)<br />
M06. 2.5次元でつかまえて(釈村帝人)<br />
M07. Happy Ending(阿修悠太)<br />
M08. コアクマ Game(是国竜持)<br />
M09. 絶頂的 WANTED!(寺光遙日)<br />
M10. YOLO ～Act Now～(THRIVE)<br />
M11. Juggler(THRIVE&#038;KiLLER KiNG)<br />
MC<br />
M12. 哀愁→セレナーデ(キタコレ)<br />
M13. ありがとうの Harmony(王茶利暉)<br />
M14. LONELY HEROES(野目龍広)<br />
M15. Color of Heart(増長和南)<br />
M16. ヒミツの恋(不動明謙)<br />
M17. LOVE IN SECRET × SEXY NIGHT(愛染健十)<br />
M18. Starrynight Cinderella(北門倫毘沙)<br />
M19. STARTIN’ SHINY FANTASY(MooNs)<br />
M20. Unite Contrast(キタコレ&#038;MooNs)<br />
MC<br />
M21. Welcome to the GLORIA!(THRIVE)<br />
M22. DIVE INTO THE WORLD(KiLLER KiNG)<br />
M23. 夢見る POWER(MooNs)<br />
M24. ワンダー☆フューチャー(キタコレ)<br />
M25. あえて言葉にするなら(B-PROJECT)<br />
EN1. 光と影の時結ぶ(B-PROJECT)<br />
EN2. 永久*パラダイス(B-PROJECT)</p></blockquote>
<h3>ライブBlu-ray&#038;DVD店舗別特典公開！</h3>
<p>そして、はやくも本ライブイベントのBlu-ray&#038;DVDが2020年1月15日(水)に発売することが決定！　完全生産限定版特典として、特製ブックレット、映像特典(内容未定)を収録予定。また、各店舗の特典情報も公開しました。</p>
<p>「B-PROJECT～絶頂*エモーション～SPARKLE*PARTY」<br />
【完全生産限定版】<br />
■2020年1月15日(水)発売<br />
■Blu-ray 8,000円+税(ANZX-10153)<br />
■DVD 7,000円+税(ANZB-10153)<br />
■収録内容 7月14日(日)に武蔵野の森 総合スポーツ<br />
プラザ メインアリーナにて開催のスペシャルライブイベント『SPARKLE*PARTY』の映像化。<br />
■出演 小野大輔・岸尾だいすけ・豊永利行・花江夏樹・加藤和樹・上村祐翔・柿原徹也・森久保祥太郎・大河元気・増田俊樹・西山宏太朗・八代拓・千葉翔也・江口拓也<br />
■完全生産限定版特典<br />
◆特製ブックレット<br />
◆映像特典(内容未定)<br />
※特典映像の内容は後日発表いたします。</p>
<p><strong>【店舗別購入特典情報】</strong><br />
各対象店舗にて商品をお買い求めいただいたお客様に、先着で下記の特典を差し上げます。<br />
■ANIPLEX+:選べるスタッフパス風カードホルダー ※4グループから、好きなグループをお選びいただけます。<br />
■アニメイト:マルチクリアファイル+2L 判ブロマイド(THRIVE)<br />
■Amazon(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象):L 判ブロマイド(KiLLER KiNG)<br />
■HMV:2L 判ブロマイド(キタコレ)<br />
■アニメガ・文教堂:A3 マイクロファイバータオル(キタコレ)<br />
■とらのあな(一部店舗除く):L 判ブロマイド(MooNs)<br />
■ソフマップ:A3 クリアポスター(MooNs)<br />
■セブンネットショッピング:ミニタオル(B-PROJECT)<br />
■キャラアニ:A4 ポートレート(B-PROJECT)<br />
■ステラワース:2L 判ブロマイド(B-PROJECT)<br />
※特典内容は予告無く変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。<br />
※特典はなくなり次第終了となります。<br />
※詳しくは各店舗までお問い合わせ下さい。</p>
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		<item>
		<title>『Disney 声の王子様』新キャスト＆ライブ開催発表！浅沼晋太郎・木村昴・古川慎ら人気声優＆小澤廉・高野洸など若手俳優陣12名</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Jun 2019 02:26:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[ディズニーの名曲を人気ボイスキャストが歌唱する夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様』シリーズ最新作となる『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection Ⅱ』が2019年9月25 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7efa87020bab19f5b665116205598672.jpg" /><br />
ディズニーの名曲を人気ボイスキャストが歌唱する夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様』シリーズ最新作となる『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection Ⅱ』が2019年9月25日に発売することが決定！　併せて新たなキャスト12名＆コメントを解禁しました！</p>
<p>さらに、CD発売を記念して新キャスト総出演のスペシャルライブステージ『Disney 声の王子様Voice Stars Dream Live 2020』を2020年夏に開催することも発表されました。</p>
<p>『声の王子様』シリーズとは、2012年の発売を皮切りに、アニメ界トップを走る大人気声優達が個性豊かなボイスでディズニーの名曲を歌う人気カバーアルバム。ディズニー映画の名曲から東京ディズニーリゾート（R）にちなんだ曲まで盛り沢山のシリーズで、昨年5年ぶりに発売された『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』（2018年9月19日発売）に引き続き、最新作で6作目となります。</p>
<p>最新作には、人気声優の浅沼晋太郎さん、天﨑滉平さん、木村 昴さん、立花慎之介さん、古川 慎さん、増田俊樹さん、八代 拓さん、山谷祥生さん。さらに本シリーズ初の試みとなる若手俳優が起用され、2.5次元舞台を中心に活躍中の荒牧慶彦さん、小澤 廉さん、高野 洸さん、橋本祥平さんの計12名がディズニーの名曲を彩ります。</p>
<p>CDには、それぞれのソロ曲12曲に加え、オールキャストで歌う「みんなスター！」（「ハイスクール・ミュージカル」より）の計13曲を収録予定。</p>
<p>ソロ曲は各キャスト自身が選んだ楽曲となるため、誰がどんな曲を選ぶのか、今後の続報にも注目です！</p>
<p>増田さんは、「子供の頃の僕を育ててくれたディズニー作品をカバーできるなんて」と喜びのコメント。また、ディズニーが大好きという浅沼さんは、「皆様が夢と魔法の、あの素敵な世界に浸って、一瞬でもプリンセスやプリンスの気分を味わって頂けるよう、精一杯歌います」と意気込みを語っています。</p>
<h3>全キャストコメント</h3>
<p><strong>【浅沼 晋太郎】</strong><br />
大好きなディズニーに、こういった形で関われることがとても幸せです。<br />
皆様が夢と魔法の、あの素敵な世界に浸って、一瞬でもプリンセスやプリンスの気分を味わって頂けるよう、精一杯歌います。</p>
<p><strong>【天﨑 滉平】</strong><br />
天﨑滉平と申します。<br />
自分がディズニーの楽曲を歌わせていただけるとは夢にも思っていませんでした。楽しんで頑張ります！</p>
<p><strong>【木村 昴】</strong><br />
大好きなディズニーの歌が歌えるなんて！声優になってよかったです。<br />
心を込めて歌います！</p>
<p><strong>【立花 慎之介】</strong><br />
CD最新作の発売決定おめでとうございます！<br />
ライブ会場も二ヶ所に増え、ますます盛り上がっていくコンテンツなので楽しみにしていてください☆</p>
<p><strong>【古川 慎】</strong><br />
「声の王子様Ⅱ」CD発売おめでとうございます。微力ながら僕もご協力させていただきます！<br />
多くの方に聞いていただければ嬉しく思います！</p>
<p><strong>【増田 俊樹】</strong><br />
子供の頃の僕を育ててくれたディズニー作品をカバーできるなんて、夢にも思いませんでした。<br />
自分が観て感じたままに歌を表現できるよう頑張ります！</p>
<p><strong>【八代 拓】</strong><br />
世界から愛される作品の、世界から愛される歌を表現できる機会をいただけて本当に光栄です。<br />
キャストの皆様と一緒に素敵なものが作れるよう心を込めて頑張ります！</p>
<p><strong>【山谷 祥生】</strong><br />
いつか何かの形で関わりたいと思っていたディズニーに、歌という形で触れさせてもらえるのは凄く嬉しいです。心を込めて精一杯歌わせて頂きます！</p>
<p><strong>【荒牧 慶彦】</strong><br />
ディズニーがずっと好きだったので、この企画に参加することができて光栄です。<br />
どの映画も歌も大好きなのですごく悩みましたが、皆さんに楽しんでもらえる曲を歌えることになりました。とても楽しみです。</p>
<p><strong>【小澤 廉】</strong><br />
「声の王子様」に参加させて頂き、普段からテンションを上げるときに聴いているディズニーの名曲を小澤廉として歌えるなんて夢のようです！<br />
僕自身も楽しんで歌いたいと思います！リピートしちゃうような曲にしたいな！<br />
頑張ります！</p>
<p><strong>【高野 洸】</strong><br />
高野洸です。<br />
豪華キャストの中、参加させていただけることがすごく光栄です。<br />
小さい頃からずっと大好きなディズニーさん。素敵なものを作れるよう頑張ります！</p>
<p><strong>【橋本 祥平】</strong><br />
Disney 声の王子様 Voice Stars Dream selection Ⅱに出演させて頂きます橋本祥平です。<br />
小さな頃から観ていてたくさん夢をもらっていたディズニーにこの様な形で携わらせて頂く事、心から光栄です。楽しく沢山の方に夢の世界をお届けしたいと思います。</p>
<p>そして、このキャスト12名が全員揃って出演するスペシャルライブステージ『声の王子様 Disney Voice Stars Dream Live 2020』の東京＆神戸公演が決定。『声の王子様』シリーズでは初となるツアー開催で、2020年7月12日に有明ホール、8月23日に神戸ワールド記念ホールにて昼の部、夜の部の2部構成で開催します。※古川慎さんは神戸公演のみの参加。</p>
<p>CDには、ライブチケット最速先行受付シリアルナンバーが封入されているのでぜひお見逃しなく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/ef2ba17353507f1cc67df7365fbb347c.jpg" /><br />
また、併せて解禁されたメインビジュアルは、豪華なステージ装飾が目を引くライブステージをバックに、全員お揃いの華やかなコスチュームで着飾ったミッキー＆フレンズの8キャラクターが描かれている。</p>
<blockquote><p>＜CD情報＞<br />
◆商品名：Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection Ⅱ<br />
◆発売日：2019年9月25日（水）<br />
◆価格：￥2,778（税抜）　<br />
◆品番：AVCW-63298<br />
◆商品仕様：CD1枚組<br />
◆初回封入特典：ライブチケット最速先行受付シリアルナンバー　　　<br />
　　　　　　　  ジャケットデザインステッカー<br />
【シリアル先行 エントリー受付期間】<br />
2019年9月25日（水）10:00～2019年10月6日（日）23:59</p></blockquote>
<blockquote><p>
＜ライブ情報＞<br />
「声の王子様」シリーズ初ライブツアー開催決定！<br />
公演名：声の王子様 Disney Voice Stars Dream Live 2020<br />
【東京公演】<br />
  2020年7月12日（日）有明ホール<br />
【神戸公演】<br />
  2020年8月23日（日）神戸ワールド記念ホール</p>
<p>出演者：<br />
浅沼晋太郎、天﨑滉平、荒牧慶彦、小澤 廉、木村 昴、高野 洸、立花慎之介、橋本祥平、古川 慎、増田俊樹、八代 拓、山谷祥生<br />
※古川 慎は神戸公演のみの出演となります。<br />
予めご了承下さい。</p></blockquote>
<p>★CD＆ライブの最新情報の詳細<br />
【公式サイト】<a href="http://avex.jp/Disney-voicestars/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://avex.jp/Disney-voicestars/</a></p>
<p>（C）Disney<br />
Presentation licensed by Disney Concerts.　（C）Disney</p>
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		<title>『ねこ男子 ニャンキーハイスクール』ボイスドラマ配信！八代拓・白井悠介らのネコの鳴き声に注目</title>
		<link>https://otajo.jp/70380</link>
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		<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 00:15:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[西山宏太朗]]></category>

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		<description><![CDATA[“KOされると猫になってしまうヤンキー男子高校生”『ねこ男子 ニャンキーハイスクール』（通称、ニャンハイ）のボイスドラマが配信決定！　白泉社のマンガ・声優ラジオ・アイドル動画などのコンテンツを無料で楽しめる総合エンタメア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/a73fcad32d1ea7edb574548c12cdbd37.jpg" /><br />
“KOされると猫になってしまうヤンキー男子高校生”『ねこ男子 ニャンキーハイスクール』（通称、ニャンハイ）のボイスドラマが配信決定！　白泉社のマンガ・声優ラジオ・アイドル動画などのコンテンツを無料で楽しめる総合エンタメアプリ『マンガPark』に、新コンテンツとして11月4日(土・祝)20時より実装！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/park01.jpg" /><br />
マンガParkは、マンガだけでなく声優ラジオ、アイドル動画まですべて無料で楽しめる、総合エンタメアプリ。『ベルセルク』『フルーツバスケット』『彼氏彼女の事情』『桜蘭高校ホスト部』『覆面系ノイズ』など、これまでの白泉社の名作が集結するのに加え、『花とゆめ』『LaLa』『別冊花とゆめ』『メロディ』『ヤングアニマル』『楽園』という白泉社の全雑誌の連載作も参加。そのすべてを無料で読むことができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/a73fcad32d1ea7edb574548c12cdbd37.jpg" /><br />
アイドル動画や声優ラジオなどのコンテンツに今回『ニャンハイ』の録りおろし日常ボイスドラマが加わります。キャラクター達を演じるのは、すでにLINEなどでもボイスが配信されている八代拓さん、白井悠介さんなど今をときめく若手男性声優陣。もちろん、梅原裕一郎さんや斉藤壮馬さん、江口拓也さんなど、マタ高、カリ学メンバーも登場。</p>
<p>本日11月4日（土・祝）20時には第1話と第2話を一挙配信。以降、毎週火曜・金曜に1話ずつ、全10話配信予定。毎日2回FREEコインが回復するため、無料で楽しめます。ねこになってしまった彼らの鳴き声にも注目！</p>
<blockquote><p><strong>＜出演者＞</strong><br />
八代拓(茶谷景虎 役) 、梅原裕一郎(江木将人 役)、 古川慎(浦濱速人 役) 、西山宏太朗(三ヶ尻森男 役)<br />
白井悠介(黒瀬皇成 役) 、斉藤壮馬(設楽融 役)、 江口拓也(青山露 役) 、山下誠一郎(万城目誓太郎 役)</p></blockquote>
<p><strong>アプリ無料ダウンロード：</strong><br />
https://manga-park.com/app<!-- orig { --><a href="https://manga-park.com/app" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a>　<!-- } orig -->（App Store、GooglePlay共通）</p>
<p><strong>ねこ男子 ニャンキーハイスクール　公式HP：</strong><br />
<a href="http://www.hakusensha.co.jp/nyanhigh/" rel="noopener" target="_blank">http://www.hakusensha.co.jp/nyanhigh/</a></p>
<h3>マンガアプリ史上初！声優ラジオも毎日更新！</h3>
<p>声優ラジオが聴けるマンガアプリは、マンガParkだけ。ラジオは毎日更新され、すべて無料で聴くことができます。内容も、マンガParkだけで聴くことができるオリジナル番組となっています。</p>
<blockquote><p><strong>＜11月の配信ラインナップ＞</strong><br />
「山下大輝の聴けば痩せるかもしれないラジオ」<br />
山下大輝さん(毎週木・金・土配信)<br />
「小倉唯のマンガPark小倉店」<br />
小倉唯さん(毎週木・金・土配信)<br />
「堀江瞬とぶらぶらしようよ♪」<br />
堀江瞬さん(毎週月・火・水配信)<br />
「山本希望の飯テロRADIO!!」<br />
山本希望さん(毎週月・火・水配信)<br />
「アイドルDTI　裸ジオ is 美（ビューティフル）」<br />
畠中祐さん・濱野大輝さん(毎週 木 配信)<br />
「ミッション珍ポッシブル」<br />
吉田尚記さん(毎週水～日配信)<br />
※番組は今後も追加されていきます。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
『ニャンハイ』カリ学キャスト解禁　斉藤壮馬・江口拓也・山下誠一郎がヤンキーねこ男子に！<br />
http://otajo.jp/68148<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68148" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>【鬼畜ゲー】ヘルプなし！高速脱衣リズムゲーム『アイドルDTI』に困惑するユーザー多数　ただ曲はめちゃくちゃ良い</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Feb 2020 10:03:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[DTI]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アイドルDTI]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[スマホゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[リズムゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[子安武人]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[脱衣アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[脱衣ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[音ゲー]]></category>
		<category><![CDATA[高速脱衣]]></category>

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		<description><![CDATA[リズムに合わせてタップするとイケメン脱衣アイドルが脱いでいく、高速脱衣リズムゲーム『アイドルDTI』が10月5日にリリース。簡単リズムアクションのはずが、説明が一切なく、プレイヤーから困惑の声があがっています。 ダウンロ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/Photo_17-10-19-10-28-35.699.jpg" /><br />
リズムに合わせてタップするとイケメン脱衣アイドルが脱いでいく、高速脱衣リズムゲーム『アイドルDTI』が10月5日にリリース。簡単リズムアクションのはずが、説明が一切なく、プレイヤーから困惑の声があがっています。</p>
<p>ダウンロードすると、チュートリアルもそこそこに、ゲームがスタート。縦型で『ダ○スダ○スレボリューション』や『パ○ッパ○ッパー』を思わせる、横から流れてくるアイコンに合わせてタップする珍しいタイプのリズムゲーム。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/0x0ss-4.jpg" /><br />
曲は6曲用意されているのですが、音ズレはあるし、体力は減るし、コンボが絶対に続かないカットイン演出、唐突にサポートアイテムが出てきたり、スキルが発動したり……どうプレイするのが正解なのかわからない！　しかもヘルプがないのです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/Photo_17-10-19-10-33-30.726.jpg" /><br />
しかし、脱衣アイドルというぶっ飛んだ設定のストーリーはとても魅力的で、なんとフルボイス！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/Photo_17-10-19-10-30-24.670.jpg" /><br />
そしてなにより楽曲がめちゃくちゃいい！　ハード以上だとフルで聴けるという点もすごいです。</p>
<p>プレイ方法がわからない！　けれど話と曲はすごく良いという謎のゲーム……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/Photo_17-10-19-10-28-35.699.jpg" /><br />
プレイしたユーザーは、</p>
<blockquote><p>・始めてみたけど操作練習も無しにチャレンジさせられクソ脱衣いわれて困惑してる…</p>
<p>・存在するのは脱衣アイドルのみ…ノーツの説明もない…コンボが必ず途切れるカットイン…謎の経験値はどこに振ってどうなるのか…なにも教えてもらえない…これからわたしはどこにいけばいいのか…修羅の世界…</p>
<p>・バグはとりあえずいいので遊び方教えて</p>
<p>・レアリティは気にしないで育成していいの？使用ってなに？経験値化するってこと？経験値化するとどうなるの？ 公式頼むから用語集とヘルプください！！！！！</p>
<p>・そもそも音ゲーとしてはタイミングはもっさりしてるし、処理落ちがすごい。これは音ゲーではなくて脱衣ゲーだから別にいいんだ。</p>
<p>・なんか最初の権限がどうとかのやつ許可にしたらできた。なんか唐突にチュートリアル始まったはいいけど、圧倒的説明不足…とりあえずストーリー読み始めたけどツッコミどころしかなくてずっと笑ってる…</p>
<p>・まったくわけがわからないしリズムゲームもなんか感度悪いしタップ音遅くてめちゃくちゃやりにくいしあまりにも説明が無さすぎて笑えてくるし畠中くんは歌がうまい</p>
<p>・音ゲーなのに謎をひたすらプレイさせられるゲームだった 楽曲も愛とか恋とかそっちのけで服を脱ぐことしか歌ってない ヤバい</p>
<p>・くっっそ面白いんだけどさ、判定がクソ過ぎてまったくリズムゲームになってないから自分クズ石だしクソ脱衣ですわw とりあえず酷すぎるからもうちょい頑張って欲しい。実に楽しいし曲は神がかってるから。</p>
<p>・このゲーム音ズレてるし説明不足過ぎて目的わからんけど、HARD以上だとフルで子安の歌聴きながら音ゲできてストーリーもフルボイスという控えめに見ても最&#038;高だったわ　経験値入らなくても延々と子安の曲聴いてる</p>
<p>・ダメだ激ヤバコンテンツだしフリックしたら脱衣したしわけがわかんねえし曲はめっちゃいいアイドルDTI</p></blockquote>
<p>と、困惑しつつも曲は絶賛。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/b35b227446e40653ae931669f6c080fd.jpg" /><br />
また、</p>
<blockquote><p>・試行錯誤しながら遊んでるけど、キャラクターのガチャはなく育成素材のガチャがあることが分かった</p>
<p>・攻略法はよく分からんが、 画面のどこを押してもいい 目押しした方がイケる 音楽は割と無視しろ 下の欄に出るアイテムも割と無視しろ アクティブスキルが分かりにくいけどとりあえず文字のとこをタップする こんな感じだ！ これは音ゲーじゃない、あと、あいつら延々と脱ぐ。</p>
<p>・スタート画面から動かない人は最初に出る２つを許可にする。 育成ではまず体力を上げる。 ドリンク/スキルはノーツが来てない時に押す。 ドリンクは数秒で消えるので注意。</p></blockquote>
<p>など、プレイしてわかった情報を共有してくれるユーザーも。</p>
<p>しかし、育成方法やプレイ方法をなんとなく手探りで探すしかないという、レトロゲーム並みの説明のなさに脱落者続出。</p>
<p>脱衣アイドルの設定は、コミックの1話が無料公開されているので、そこで少し知ることが出来ますよ。</p>
<p>ちなみに、私は最初に手に入るアイドル2人のストーリーはコンプリートしましたが、脱衣アイドルについてもっと知りたくなる魅力的な内容でした。</p>
<h3>楽曲担当は今注目のアーティストたち！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/Img9378.jpg" /><br />
◆ＤＥＣＯ*２７<br />
2008年10月よりVOCALOID（音声合成ソフト）を使用した作品を動画共有サイトに投稿開始。これまで公開されたDECO*27の楽曲の中で100万回を超える再生回数の曲が12曲。自身で投稿した全ての楽曲が殿堂入り（再生回数10万回超え）。ニコニコ動画の総再生回数は驚愕の4,100万回を超える。中川翔子、MEG、KOTOKO、Daisy×Daisy、Bouno!、柴咲コウ、Q’ulleなどをプロデュース。VOCALOID使用楽曲によるニコニコ動画の総再生回数は4,100万回を超える。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/SY_0333_tr.jpg" /><br />
◆佐伯youthK<br />
2006年より作詞作曲活動をスタートし、関ジャニ∞、西野カナ、May J.また声優アーティストでは柿原徹也、入野自由などを手がける。2017年より佐伯ユウスケとしてのアーティスト活動も再スタートし、TVアニメ『弱虫ペダル NEW GENERATION』エンディングテーマとなる「ナウオアネバー」を提供 。シンガーソングライターであることを軸に展開を拡げている、次世代のメロディーメーカー。</p>
<p><strong><br />
アイドルDTI：</strong><br />
<a href="http://idoldtiapp.ponycanyon.co.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://idoldtiapp.ponycanyon.co.jp/</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
・曲にノってアイドルを脱がせまくる！　『高速脱衣育成リズムゲーム』声優決定　子安「おいおい男かよ！」<br />
http://otajo.jp/66107<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/66107" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>・『アイドルDTI』脱衣コラストラップなど“脱衣グッズ”発売決定！　WEBラジオはキャストが裸になって応援!?<br />
http://otajo.jp/69866<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69866" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『アイドルDTI』脱衣コラストラップなど“脱衣グッズ”発売決定！　WEBラジオはキャストが裸になって応援!?</title>
		<link>https://otajo.jp/69866</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Oct 2017 01:09:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[アイドルD・T・I]]></category>
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		<category><![CDATA[子安武人]]></category>
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		<category><![CDATA[裸]]></category>
		<category><![CDATA[音ゲー]]></category>

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		<description><![CDATA[イケメンアイドル「脱衣アイドル」を脱がせまくる！　コンテンツ発表時から、その衝撃的なコンセプトでインパクトを与えた『アイドルDTI』。音楽にノって「脱衣アイドル」たちを高速で脱がせるリズムゲームアプリが10月にリリース予 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/ACK-DTI-01.jpg" /><br />
イケメンアイドル「脱衣アイドル」を脱がせまくる！　コンテンツ発表時から、その衝撃的なコンセプトでインパクトを与えた『アイドルDTI』。音楽にノって「脱衣アイドル」たちを高速で脱がせるリズムゲームアプリが10月にリリース予定！　10月18日にはCDも発売。そして、WEBラジオの配信と“脱衣グッズ”の発売も決定しました！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/69866<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69866" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャストが裸になって応援するWEBラジオ？</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/45ebb293dd2618968cc1e8f49f072f58.jpg" /><br />
WEBラジオ『裸ジオis美』は、黄金 尊役の畠中祐さんと深紫 塩音役の濱野大輝さんが『アイドルDTI』を心も体も裸になって応援していく番組。なんと早速明日9月21日より総合エンタメアプリ『マンガPark』で放送スタート！</p>
<p>毎週木曜日更新で、『みんなのために俺が脱ぐ！』『王道・邪道 is 美（ビューティフル）』『リスナーの価値は、脱衣で決まる！』など注目コーナーが勢ぞろいしているそうです。</p>
<h3>脱衣グッズ発売</h3>
<p>脱衣コラ仕様のビッグレザーストラップなど注目アイテム多数。10月5日に池袋ステラワースで先行販売し、11月下旬発売予定。池袋ステラワースでは10月5日より予約も開始します。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/BAT-DTI-01.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/ACK-DTI-01.jpg" /><br />
爽やかなメイン6キャラの缶バッジや、普段は脱がせる立場の脱衣能力者も脱いでいる脱衣姿のキーホルダー！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/76376432a08a6422165d1f75615cd145.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/fada61a20a5ee92a8000abb246c4f018.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/19ac3d54ed474582599fe7908b1e674b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/70041a88d556f519479b718d2fa6a36f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/6fe7f6f36002d16250a6e767eb3e39dc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/0d4ec8f7c16d92f6d422f63df3371341.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/b5ee1ba96681a1b48077a7178f0d10dc.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/e30de87cd2f899540327b95a2e5b0a19.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/dd0e5301d06306d83b93fb548f65ab42.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/b7428848dd4c2586c8a8adeb40f0e10b.jpg" /><br />
表面と裏面でデザインが異なる、見えそうで見えない脱衣コラージュデザインのビッグレザーストラップ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/50884f2fcf2741aaa96721f126da8e88.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/PSS-DTI01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/PSS-DTI02.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/PSS-DTI03.jpg" /><br />
クールなシルエットデザインの手帳型スマホケース、脱衣能力者＆脱衣モデルのツーショットをデザインしたキャラパスなど、肌身離さず持ち歩けるアイテムが揃っています。</p>
<h3>キャラソンCDアルバム『裸美rinth』10月18日発売</h3>
<p>「声優たちが脱がし、脱がされているように歌うキャラソンアルバム」だというCDアルバム。主題歌作詞・作曲・編曲は DECO*27、佐伯youthK、Rockwell、ZANIOといった豪華作曲陣が手がけ、『恥じ裸衣fallin’luv』や『半脱ぎ★SOLD OUT!!』など、タイトルからしてずるい楽曲揃いなところも気になる！　宝生（CV.子安武人！）の楽曲も収録!!</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/dti-kari.jpg" />
<blockquote><p>
『裸美rinth』楽曲情報<br />
♪燃えよ脱衣〜Eternal Light〜　緋ノ瀬 灯（CV.八代拓）<br />
♪脱GO!!キャンドル　緋ノ瀬 灯＆黄金 尊 （CV.八代拓＆畠中祐）<br />
♪S・I・O-Salt in Ocean- 深紫 塩音（CV.濱野大輝）<br />
♪半脱ぎ★SOLD OUT!!　藍崎 海人＆深紫 塩音（CV.鳴海和希＆濱野大輝）<br />
♪恥じ裸衣fallin’luv 桜白波 光貴（CV.花江夏樹）<br />
♪パーフェクトジュエル　宝生　翡翠丸（CV.子安武人）<br />
発売：2017年10月18日<br />
価格：\1,800（本体）+税</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/HC_idolDTI1_CV.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/1e25f4d396e16b3b5f168aaa4f2b46db.jpg" /><br />
また、コミックス『アイドルDTI』1巻が10月5日に、2巻が11月2日に発売。マンガは基本無料で読めるアプリ『マンガPark』でも毎週木曜連載中。リズムゲームアプリ配信前に読んでおけば、彼らの関係性をさらに楽しめそうです。</p>
<p><strong>アイドルD・T・I公式サイト：</strong><br />
<a href="http://idoldtiapp.ponycanyon.co.jp" rel="noopener" target="_blank">http://idoldtiapp.ponycanyon.co.jp</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
曲にノってアイドルを脱がせまくる！　『高速脱衣育成リズムゲーム』声優決定　子安「おいおい男かよ！」<br />
http://otajo.jp/66107<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/66107" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>【キンプラ】エデロ7人が集結！　菱田監督も思わず感動　劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/68544</link>
		<comments>https://otajo.jp/68544#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:27:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM –PRIDE the HERO-]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM SUPER LIVE MUSIC READY SPARKING!]]></category>
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		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
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		<description><![CDATA[6月10日、新宿バルト9にて劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶が行われました。『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』は、昨年1月に公開され、いまな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0.jpg" /><br />
6月10日、新宿バルト9にて劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶が行われました。『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』は、昨年1月に公開され、いまなお全国の劇場で上映が続いている『KING OF PRISM by PrettyRhthm』の新作となります。公開初日に訪れた観客は、上映直後の舞台挨拶を涙交じりの笑顔で待ちわびていました。 </p>
<p>今回の舞台挨拶には、寺島惇太さん（一条シン役）、斉藤壮馬さん（太刀花ユキノジョウ役）、畠中祐さん（香賀美タイガ役）、八代拓さん（十王院カケル役）、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（西園寺レオ役）、内田雄馬さん（涼野ユウ役）、菱田正和監督が集結。エーデルローズの7名が一堂に会したことに、菱田監督は「初めて7人揃いました。この景色を生まれて初めて見るんですけど、ようやく成し得ましたね」と感慨深い様子でした。 </p>
<h3>全国5カ所で完成披露試写会を実施</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/003_5045.jpg" /><br />
舞台挨拶では、全国5カ所で行われた完成披露試写会のトークが行われました。それぞれ、札幌に斉藤さん永塚さん、大阪に畠中さん八代さん、名古屋に寺島さん五十嵐さん、福岡に寺島さん内田さんが参加。各地で出来立てほやほやの新作が上映されました。 </p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/talk.jpg" />
<p>名古屋と福岡の2カ所に参加した寺島さんは、名古屋で五十嵐さんが暴走したエピソードを披露。その後、福岡で内田さんと一緒になった寺島さんは「雄馬優秀だな」と思ったよう。……なのですが、事前に打ち合わせで「舞台挨拶はジャケットで」とみんなで話し合っていたところ内田さんは「俺はロック」といい、今日は一人だけロックな衣装で登壇していました。みんなから盛大にツッコまれながら、これを踏まえても「優秀」と寺島さんは太鼓判。エーデルローズらしいチームワーク抜群のトークで盛り上がりました。 </p>
<h3>初のライブイベント開催 </h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/kaisai.jpg" /><br />
そして、寺島さんから「みんなに言いたいことがありまーす！」と重大発表が。なんと『キンプリ』初のライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE MUSIC READY SPARKING!』の開催が決定！　2017年10月21日（土）（※菱田正和監督の誕生日！）に千葉県幕張メッセ　幕張イベントホールにて開催されます。出演者は、寺島惇太さん、斉藤壮馬さん、畠中祐さん、八代拓さん、五十嵐雅さん、永塚拓馬さん、内田雄馬さんに加えて、大和アレクサンダー役の武内駿輔さんも出演。名曲揃いの『キンプリ』だけに、ライブイベントも期待できそうです。チケットの優先申し込み券は、『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』第5弾の入場者特典として配布されます。詳細は公式サイトやTwitterなどをご確認ください。 <img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/1dd76e9466309f5b2ece2d7c824e4479.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/aisatsu.jpg" /><br />
最後に、キャストからのみなさんへメッセージを求められると、<strong>永塚さん</strong>は「こうして新作が作れたのも皆さんの応援があったからだと思います。Over The Rainbowに最高の虹の向こう側を見せていただいたので、今度は僕ら7人が最高の虹になってみなさんにプリズムの煌めきを届けたいなと思います」とコメントしました。 </p>
<p>続いて、<strong>八代さん</strong>は「新作が上映されるこの日にライブイベントの告知ができて、ここまでようやく来たんだなあという気持ちでいます。これからも『キンプリ』、『キンプラ』盛り上がっていけるよう僕らも頑張っていきます」、<strong>斉藤さん</strong>は「本当にこのメンバーが揃って、記念すべき日に皆さんの前でご挨拶させていただけること本当に幸せに思います。新作を楽しんでいただいて、監督の誕生日に皆さんの前でステージを見せられるよう精進して参ります」とユキノジョウさながらのコメント。 </p>
<p>シン役の<strong>寺島さん</strong>は「前作から続きが見たいとか、こういうことをしてみたいとか、色々と言い続けていた夢が次から次へとみなさんの応援のおかげで現実のものとなっていくこの状況が、本当に夢なんじゃないかなと思います。これからも夢のような現実が続けばいいな、と思いますので、引き続き応援よろしくお願いします」とコメントしました。<strong>畠中さん</strong>は「昨年の1月にここに立たせてもらったときは、どういう反応をしてくださるのか正直ちょっと不安でした。まだ自分でも理解できないところもあったりしますが、このために前作があるんだなというのに気付ける新作でした。だから『キンプリ』、『キンプラ』に関われて良かったと心から思います」と熱いコメント。 </p>
<p>そして、<strong>五十嵐さん</strong>は「みなさんに元気を頂いたから、感謝をみなさんにお返ししたいです。監督は天才なんで！　やばいです！　本当にこの作品すごいです！」とコメント。<strong>内田さん</strong>は、「とっても元気になります。楽しくて毎日が明るくなるような、思い出すだけでも元気がもらえるような作品になっています。『キンプラ』は『キンプリ』を超えてさらに元気が出るような作品になっています」とそれぞれコメントしました。 </p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/hishida.jpg" />
<p>最後に菱田監督から「前に西さんに“10月21日ライブやろうかと思うんですけど”と言われて、“その日、俺の誕生日じゃね？”と言ったら“あー”って言われて。そして、今日初めてこの告知を見るという、僕にとってサプライズもありました。作品を観ていただいて、一言では説明できないと思うんです。僕も一言で説明できないので、可能な限り舞台挨拶に立ち続けます。週末来れば監督に会えるという感じで行きたいと思います」という宣言も飛び出しました。週末は映画館で「菱田監督とデートなう」してみては。</p>
<p><strong>『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』公式サイト</strong><br />
<a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/</a><br />
Twitter @kinpri_PR<br />
(c)T-ARTS / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズム PH 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ねこ✕ヤンキー男子『ニャンハイ』追加キャストに梅原裕一郎・古川慎・西山宏太朗　黒瀬LINEアカウントは5月始動！</title>
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		<pubDate>Mon, 01 May 2017 05:53:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[LINE]]></category>
		<category><![CDATA[ニャンキーハイスクール]]></category>
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		<category><![CDATA[ネコ]]></category>
		<category><![CDATA[ねこ男子]]></category>
		<category><![CDATA[ヤンキー]]></category>
		<category><![CDATA[不良]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[古川慎]]></category>
		<category><![CDATA[梅原裕一郎]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
		<category><![CDATA[西山宏太朗]]></category>

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		<description><![CDATA[タカラトミーと白泉社がタッグを組んだ新プロジェクト、ねこ✕ヤンキー男子『ねこ男子　ニャンキーハイスクール』。いよいよ漫画連載開始で、メインの2人を囲むキャラたちの声優が決定！　さらに、黒瀬のLINEアカウントも発表!?  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/01_main.jpg" /><br />
タカラトミーと白泉社がタッグを組んだ新プロジェクト、ねこ✕ヤンキー男子『ねこ男子　ニャンキーハイスクール』。いよいよ漫画連載開始で、メインの2人を囲むキャラたちの声優が決定！　さらに、黒瀬のLINEアカウントも発表!?</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/67775<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/67775" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>追加CVも豪華！！！</h3>
<p>おバカ番長・茶谷景虎（CV:八代拓さん）と同じ瞬火高校・通称「マタ高」の仲間、景虎が言うところの“いつめん”たち3人の声優が決定！</p>
<p>すでに展開している、主人公「茶谷 景虎」との会話が楽しめるLINEの人工知能(AI)型アカウントでは、テキストの会話だけでなく、画像やボイスメッセージが送られてくることも。その<strong>景虎LINEアカウント上で、彼らのボイスも聞くことができる</strong>とか！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/250f0e9b37484df8ae7ae7f27c98d7e5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/1280f19800aeeaf030f1145506d1a1cb.jpg" />
<blockquote><p>くいしんぼヤンキー<br />
<strong>江木 将人(えき まさと)　 CV:梅原裕一郎さん</strong><br />
ねこ種類:エキゾチックショートヘア<br />
通称「マサ」。マタ高1年生で、景虎とは小学校の頃からの親友。<br />
面倒見がよくおおらかで、景虎の思いつきの行動にいつも付き合っている。<br />
とにかく肉が好き。<br />
＜江木将人 ボイスメッセージ例＞<br />
「あー、あんたが最近トラを構ってくれてるっていう！　よくあんたの話聞いてる。こいつバカでしょー？」<br />
「いただきまーす。あーうめえ、やっぱ肉もいいけど……こう……米あってこその肉、的な……！」</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/b065810a70223cc9c70749e8955fc38c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/85b292509996ba3495faeb63f4c00c23.jpg" /></p>
<blockquote><p>理数系ヤンキー<br />
<strong>浦濱 速人(うらはま はやと)　 CV:古川慎さん</strong><br />
ねこ種類:ラパーマ<br />
通称「ハマさん」。学力もケンカの実力も学年トップのマタ高2年生。<br />
「拳は数式で解ける」が持論の頭脳派。<br />
一人暮らしのアパートは、景虎たちのたまり場。<br />
＜浦濱速人 ボイスメッセージ例＞<br />
「なに、『尺が余る』？　わかった、じゃ円周率いきます。3.1415926535……」<br />
「こまめにスロット分けてセーブしねえと後で泣き見んぞコラァ！」</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/5519ea0b5631240973a4b24f208675b1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/9eb936c4b1c59130b44446903861e85d.jpg" />
<blockquote><p>原宿系の元番長<br />
<strong>三ヶ尻 森男(みけじり もりお)　 CV:西山宏太朗さん</strong><br />
ねこ種類:ジャパニーズボブテイル(ミケ)<br />
通称「しりさん」。原宿ファッションに憧れて上京してきたが、いつの間にかケンカの道に足を踏み入れていたマタ高3年生で、元番長。<br />
放課後は原宿に行きたがる。<br />
＜三ヶ尻森男 ボイスメッセージ例＞<br />
「あ、はじめましてー！いつもうちのトラが世話んなってまーす、マタ高3年元番長・しりさんだよ☆」<br />
「青パジャマ赤パジャマ黄パ……、あ、無理～かわいくな～い却下却下～。ピンクパジャマ、パープルパジャマ、みずいろパジャマ、ゆめかわパジャマ～☆」</p></blockquote>
<h3>景虎のライバル・黒瀬 皇成のLINEアカウントがついに!!</h3>
<p>LINEアカウントの第2弾として、ライバルキャラクターである「黒瀬 皇成」(CV:白井悠介さん)のアカウントリリースを5月19日に予定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/chara02.png" /><br />
これまでも景虎とのLINEのボイスメッセージにたま～に登場していた黒瀬ですが、ついに単独アカウントがくるー！！！　また、それに先駆けて、黒瀬の所属する『雁狩学院』(かりかりがくいん)のメンバー3名のキャストを5月12日に公開予定。こちらも楽しみ。</p>
<p><strong>景虎とLINEの友達登録、まだしてないない……なんてことはないですよね？</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/46725c143340bad7826e019b04ee5ff0.jpg" /><br />
日常会話から季節限定の話までいろいろしてくれる気さくな景虎。意外と優しいし、画像やボイスメッセージまでくれて癒されるんですよ……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/3e3fb606b33b8351645bac6bdba81e45.jpg" /><br />
こちらが「ごめん」とか謝った時に「あやまんなくていーよ」って言ってくれるのホント好き！　さあ、LINE ID:@kagetora_nyanhigh　の友達登録を！</p>
<h3>漫画連載もスタート</h3>
<p>4月20日(木)発売の雑誌『花とゆめ』10号(白泉社)より、当コンテンツのキャラクターデザインも手がけた漫画家・柴宮幸先生による『ねこ男子 ニャンキーハイスクール』のコミック本格連載がスタート。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/06_comic02.jpg" /><br />
第1話は、ゴールデンウィークにマタ高4人がケンカ合宿！　ヤンキー男子のゆるくて熱い日常を、コミックでも楽しんでください。カラー記事では、限定トークが楽しめるキーワードも掲載しているそうですよ。</p>
<p><strong>ニャンキーハイスクール:</strong><br />
<a href="http://www.hakusensha.co.jp/nyanhigh/" target="_blank">http://www.hakusensha.co.jp/nyanhigh/</a></p>
<p>関連記事：<br />
マンガ連載開始で本格始動『ねこ男子 ニャンキーハイスクール』　キデイランド限定商品発売<br />
http://otajo.jp/67326<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/67326" target="_blank">［記事コチラ］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ねこ×ヤンキー男子『ねこ男子 ニャンキーハイスクール』始動！　メインキャストは八代拓＆白井悠介</title>
		<link>https://otajo.jp/66573</link>
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		<pubDate>Thu, 02 Feb 2017 07:03:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[LINE]]></category>
		<category><![CDATA[ニャンキー]]></category>
		<category><![CDATA[ネコ]]></category>
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		<category><![CDATA[ねこ男子 ニャンキーハイスクール]]></category>
		<category><![CDATA[ヤンキー]]></category>
		<category><![CDATA[不良]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[擬人化]]></category>
		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>

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		<description><![CDATA[“ねこ”と根強い人気を誇る“ヤンキー男子”をテーマに、「喧嘩でノックアウトされると猫になる」身体にされたヤンキー男子高校生たちの物語を描く、白泉社とタカラトミーが共同で贈る新プロジェクト『ねこ男子 ニャンキーハイスクール [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/main.jpg" /><br />
“ねこ”と根強い人気を誇る“ヤンキー男子”をテーマに、「喧嘩でノックアウトされると猫になる」身体にされたヤンキー男子高校生たちの物語を描く、白泉社とタカラトミーが共同で贈る新プロジェクト『ねこ男子 ニャンキーハイスクール』が始動！　様々なクロスメディア展開が始まります！</p>
<p>第1弾として、本日にゃんにゃんの日、2月2日からは、キャラクターと交流できる人工知能（AI）型LINE公式アカウントを開始。そして2月3日からは、雑誌『花とゆめ』（白泉社）でのまんが展開もスタート。今後はタカラトミーから関連商品を発売予定。</p>
<h3>メインキャストはこの2人！ </h3>
<p>おバカなマタ高番長・茶谷景虎役を八代拓さん、孤高のカリ学番長・黒瀬皇成役を白井悠介さんが演じます。</p>
<p><strong>【八代拓さんコメント】</strong><br />
この度、ニャンキーハイスクールにて茶谷景虎を演じさせていただきます八代拓です。なんといってもタイトルにもあるように、ヤンキーと猫のギャップが魅力的で、そこを演じるのが今から楽しみです！</p>
<p><strong>【白井悠介さんコメント】</strong><br />
黒瀬くんは孤高のヤンキーということで、力強さとカッコよさを両立できるように演じたいです!!</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/chara03.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/chara05.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/chara01.png" /><br />
<strong>・茶谷　景虎</strong><br />
「てめーらもっと、番長を……うま……うや……え？どっち？……うまやえよ！」<br />
ナンバーワンバカ高校・瞬火（またたび）高校＝マタ高を1年生にして支配した番長であり、キングオブおバカ。ねこ種類は茶トラ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/chara04.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/chara06.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/chara02.png" /><br />
<strong>・黒瀬　皇成</strong><br />
「猫に小判、テメーに俺。やるだけ無駄なんだよ、ザコが」<br />
エリート私立男子校・雁狩（かりかり）学院＝カリ学の2年生。1年の頃、突如カリ学のトップに立ち、喧嘩フェスの最強校（テッペン）をとる。ねこ種類は黒猫。</p>
<h3>届くのは文字だけじゃない！　LINEアカウント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/line02.jpg" /><br />
LINEのアプリ上で“友だち追加”すれば、誰でも無料で物語の主人公「茶谷　景虎」との会話が楽しめる人工知能（AI）型アカウントを開始。ユーザーがLINE上で語りかける内容に応じて、「茶谷 景虎」から返事が来る！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/line01.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/line03.jpg" /><br />
よりリアルなコミュニケーションを楽しめるよう、キャラクターの方からユーザーに話しかけてくることや、会話内容によってはテキストだけでなく画像やボイスメッセージが送られてくることもあるそう。</p>
<p>ボイスメッセージ!?　これは嬉しい！</p>
<p><strong>＜茶谷景虎 ボイスメッセージ例＞　</strong><br />
「つーか俺も結構ねみいんだけど～…。ひつじがいっぴき………(寝息）」<br />
「あーもしもし。俺。つか今なにしてんの？ヒマ？ヒマだな？ラーメン食い行くから５秒で来いや(笑)。じゃな！」</p>
<p>もちろん、第2弾として、ライバルである「黒瀬 皇成」のアカウントもリリース予定。</p>
<blockquote><p><strong>＜LINE公式アカウント「茶谷 景虎」サービス概要＞</strong><br />
アカウント名：「茶谷 景虎」　<br />
LINE ID：@kagetora_nyanhigh<br />
サービス開始日：2017年2月2日（木）</p></blockquote>
<p>また、2月19日（日）に幕張メッセにて開催予定の『ワンダーフェスティバル2017［冬］』にて、茶谷役の声優・八代さんと、黒瀬役の声優・白井さんによる『ねこ男子ニャンキーハイスクール』のLINEアカウントに登録してくれた人を対象とした、『限定ボイスが聞けるパスコード』のお渡し会を開催。詳細は公式サイトで発表予定。</p>
<h3>まんが展開も開始！</h3>
<p>2月3日（金）発売の雑誌『花とゆめ』5号（白泉社）にスペシャル読み切りまんがが掲載。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/51f3b84dd6200a0f0eae6f9760b21f51.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/manga01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/manga02.jpg" />
<p>さらに、4月20日（木）発売の10号からは、本格連載のスタートも決定。表情豊かに“ニャンキー”たちが暴れまわる！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/rf8UaG1hj7E" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>・ねこ男子ニャンキーハイスクール 公式PV </strong><br />
https://youtu.be/rf8UaG1hj7E<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/rf8UaG1hj7E" target="_blank">［YouTune］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>【作品概要】</strong><br />
『ねこ男子 ニャンキーハイスクール』は、「喧嘩でノックアウトされると猫になる」身体にされた、ヤンキー男子高校生たちの物語。</p>
<p>物語の舞台は、年に一度、最強のヤンキー高校生たちが拳を交えて真の最強校（テッペン）を決定する“喧嘩フェス”が開催される市。主人公の「茶谷 景虎」率いる「瞬火高校」（通称：マタ高）やライバルの「黒瀬　皇成」が率いる「雁狩学院」（通称：カリ学）のヤンキーたちが、“喧嘩フェス”のを目指して暴れまわります。</p>
<p>猫に変身した情けない姿を人目に晒したくないと、辞退校の続出する“喧嘩フェス”ははたして無事開催されるのか!?　そして景虎は最強校（テッペン）を取れるのか!?</p></blockquote>
<p><strong>『ねこ男子 ニャンキーハイスクール』公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.hakusensha.co.jp/nyanhigh/" target="_blank">http://www.hakusensha.co.jp/nyanhigh/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>曲にノってアイドルを脱がせまくる！　『高速脱衣育成リズムゲーム』声優決定　子安「おいおい男かよ！」</title>
		<link>https://otajo.jp/66107</link>
		<comments>https://otajo.jp/66107#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Jan 2021 01:30:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アイドルD・T・I]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[リズムゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[子安武人]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[脱衣]]></category>
		<category><![CDATA[脱衣アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[脱衣能力者]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[音ゲー]]></category>

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		<description><![CDATA[男性アイドルリズムゲームが増える中、またも異色のコンテンツが登場。ただカッコイイだけじゃ物足りない!?　イケメンアイドルが高速で脱衣する“高速脱衣育成ゲーム”の開発が決定！ ポニーキャニオンと出版社の白泉社がタッグを組み [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/9bdf40befda56aded47d3d00bffed831.jpg" /><br />
男性アイドルリズムゲームが増える中、またも異色のコンテンツが登場。ただカッコイイだけじゃ物足りない!?　イケメンアイドルが高速で脱衣する“高速脱衣育成ゲーム”の開発が決定！</p>
<p>ポニーキャニオンと出版社の白泉社がタッグを組み、アプリゲームの開発をスタート。リズムに合わせてタップすると次々とキャラクターが「高速」で「脱衣」していき、そのポイントによってキャラクターを育成していく、その名も<strong>『高速脱衣育成リズムゲーム　アイドルD・T・I』（仮）！</strong>　サービス開始予定は2017年春。すでに豪華声優陣も決まっており、コメントも到着しています！</p>
<p>個人的にはカッコイイ衣装を着こなしているイケメンが好きですが、これはこれで頭がおかしくて面白いからいいか……。</p>
<p>ゲームの原作は、LaLa40周年記念企画として月刊LaLaで10月より連載がスタートしたばかりの“脱衣アイドル漫画”<strong>『アイドルD・T・I』。</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7-1.jpg" /><br />
アイドルの価値が脱衣で決まる世界のお話。服を脱がす特殊能力を持つ「脱衣能力者」と、その能力によって脱がされる「脱衣モデル」がライバル達と「脱衣の美しさ」などを競い合い、アイドルとして昇華していくという衝撃作です。</p>
<p>そして発表されたゲーム内の楽曲も歌う声優さんは、八代拓さん、畠中祐さん、鳴海和希さん、濱野大輝さん、花江夏樹さん、子安武人さん。作品への意気込みが届いています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/8-1.jpg" /><br />
<strong>・八代　拓さん（緋ノ瀬　灯役）</strong><br />
これから寒くなりますが、むしろ、皆さんも脱衣させるくらい熱い作品にできるよう頑張ります！</p>
<p><strong>・畠中　祐さん（黄金　尊役）</strong><br />
気持ちに服を着ずに、脱いで脱いで脱ぎまくった心で演じたいです!!　全力でいきます！　よろしくお願いします!!!」</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/9.jpg" /><br />
<strong>・鳴海和希さん（藍崎　海人役）</strong><br />
『脱ぎ散らかすアイドル』という独創的で前衛的かつ革新的な作品に関われてとても嬉しいです。</p>
<p><strong>・濱野大輝さん（深紫　塩音役）</strong><br />
アイドルDTI……深海のように、ミステリアスな世界を覗いてみて下さい。<br />
真のD・T・Iをソルトがお魅せします。</p>
<p><strong>・花江夏樹さん（桜白波　光貴役）</strong><br />
脱ぎ慣れているので脱げるだけ脱いでいこうと思います。みんなで脱ぎましょう！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/10.jpg" /><br />
<strong>・子安武人さん（宝生　翡翠丸役）</strong><br />
何やら魅惑のコンセプトに心踊る子安でしたが、おいおい男かよ！<br />
ま、それも良いか（笑）。プププ</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/11.jpg" /><br />
華麗に脱衣して女性たちを魅了し、トップアイドルとなるのは誰なのか！　公式サイトでは原作のオールカラー第1話を公開しているので、気になった人は読んでみて。</p>
<p><strong>アイドルD・T・I：</strong><br />
http://www.hakusensha.co.jp/idoldti/<!-- orig { --><a href="http://www.hakusensha.co.jp/idoldti/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>アプリ公式サイト：</strong><br />
http://idoldtiapp.ponycanyon.co.jp<!-- orig { --><a href="http://idoldtiapp.ponycanyon.co.jp" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)白泉社・ポニーキャニオン</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/66107" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【鬼畜ゲー】ヘルプなし！高速脱衣リズムゲーム『アイドルDTI』に困惑するユーザー多数　ただ曲はめちゃくちゃ良い<br />
https://otajo.jp/66107</a></p>
<p>【アップデートで今が始め時!?】イケメンリズムゲームレビュー『夢色キャスト』編<br />
http://otajo.jp/65359<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65359" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【アップデートで今が始め時!?】イケメンリズムゲームレビュー『ドリフェス！』編<br />
http://otajo.jp/65422<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65422" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【アップデートで今が始め時!?】イケメンリズムゲームレビュー『アイドリッシュセブン』編<br />
http://otajo.jp/65452<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65452" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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