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	<title>オタ女内田理央 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>松坂桃李がロケット花火で土下座・清野菜名は浮気修羅場!?『耳をすませば』舞台挨拶で青春エピソード続々</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 14:25:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[実写映画『耳をすませば』が10月14日に全国公開され、キャスト登壇の舞台挨拶が実施されました。 1989年に少女まんが雑誌『りぼん』で連載された不朽の名作『耳をすませば』 。1995年にはアニメーション映画が公開され、今 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/7c81bad70b2119e010a062df6697f06d.jpg" /><br />
実写映画『耳をすませば』が10月14日に全国公開され、キャスト登壇の舞台挨拶が実施されました。</p>
<p>1989年に少女まんが雑誌『りぼん』で連載された不朽の名作『耳をすませば』 。1995年にはアニメーション映画が公開され、今なお色褪せない青春漫画の金字塔として歴史に刻まれています。そんな伝説的漫画の実写映画が、W主演に清野菜名さんと松坂桃李さんを迎え実現しました。</p>
<p>10月14日にいよいよ初日を迎えた映画『耳をすませば』。初日舞台挨拶開には、撮影開始から2年半以上の時を経て、月島雫・天沢聖司を演じたW主演・清野菜名さんと松坂桃李さんをはじめ、主要キャストと監督が盛大な拍手に迎えられ登壇しました。</p>
<blockquote><p>
【イベント概要】<br />
■イベント名 :『耳をすませば』初日舞台挨拶<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25fc.png" alt="◼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />日時 : 10月14日(金) 13:20〜14:00<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25fc.png" alt="◼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />会場 :丸の内ピカデリー<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25fc.png" alt="◼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />登壇者:清野菜名、松坂桃李、山田裕貴、内田理央、安原琉那、中川翼<br />
荒木飛羽、住友沙来、平川雄一朗監督 ※敬称略</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/1443e54656490d549e2ab648af84c0c5.jpg" /><br />
ついに初日を迎え、清野さんは「ようやく公開を迎えられてほっとしています。これから映画『耳をすませば』が広がっていくと思うとワクワクするし、みなさんへ感謝の気持ちでいっぱいです」と挨拶。松坂は「本当に公開まで⻑い期間だったと、今壇上に立って実感しています」と続きました。</p>
<p>山田さんは「先にクランクアップしていたこともあり、コロナ禍で完成されるのか?大丈夫か?と、どの現場にいても心配していたんです。ようやく皆さんの前でお披露目になり本当に嬉しく思います」、内田さんも「無事に撮影が終わることを祈り、公開を待っていました。今日を迎えられて嬉しいです」とようやく初日を迎えた喜びをを熱く語りました。</p>
<p>トークは各々一番のお気に入りシーンの話題へ。清野さんは、聖司と一緒に「翼をください」を演奏するシーンを挙げ「撮影前から私は『翼をください』、聖司くんはチェロを沢山練習していたので、思い出も沢山あって素敵なシーンになったと思います」と振り返りました。「それぞれ練習の成果を出さなきゃいけないシーンだったので、すごい緊張感がありました。とても刺激的な良いシーンだった」と松坂さんも同じシーンを振り返りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/9f497ca09889ec3f0f400e5943bd0301.jpg" />
<p>松坂さんは、中学生時代の雫と聖司が屋上で話している時、クラスメイトが入ってくるシーンを挙げ「アニメでもあったシーン。とても忠実に再現されていて、凄いと思った」と感心。また山田さんと内田さんは撮影時のエピソードを振り返り、山田さんは「清野さんと内田さん3人のシーンが多かったが、撮影の合間に清野さんがよくやっている、スマホのゲームを強制的にダウンロードさせられて&#8230;。ゲームを楽しんでいたらゲームだけで収まらず、3人で実際にほふく前進とかしながら戦いごっこをしていた」と3人の仲睦まじいエピソードを披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/bd075cdd2ec5699bf536dbfa720c0dfa.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/56d512583e07deee333f07318d45efd2.jpg" /><br />
内田さんは「夕子がタッちゃん(杉村竜也)をこんなに叩いてたっけ?と本編を観ながら思いました。監督からはタッちゃんに厳しい夕子で行こう!と言われ、ビシビシいった記憶がある」と監督からの演出を振り返り、「これまでの俳優史上で一番叩かれているかも?」と山田が返し会場の笑いを誘いました。</p>
<p>安原さんは、お気に入りのシーンとして雫と聖司が相合傘をするシーンを挙げ「実際に相合傘ってすごく勇気がいるし、ちょっと憧れだったので、実際に出来て嬉しかった」と現役女子高生ならではの感想を語りました。</p>
<p>それに対し中川さんは、高台までの坂道のシーンが一番印象的だったと挙げ「スタッフさんから『絶対に落とすなよ!』とフリっぽい感じで言われたり、監督からは『松坂桃李は登ったけどね!』と言われました。監督からは色々なシーンで「松坂桃李は&#8230;」とすごいプレッシャーをかけられた」と監督のスパルタぶりを振り返り、松坂さんも「最悪だね&#8230;」と中川さんを宥めると「すごい坂なんですよ。松坂さんも凄い大変だったけど、あなたも大変だったね」と平川監督もすかさずフォローを入れました。</p>
<p>また、荒木さんは「原作でも大好きなシーンだったのですごく思い出に残っています」と神社のシーンを挙げ、住友は夕子が雫へ「振られてもいいけど告白すると」屋上で話すシーンを挙げ、「好きな人に告白するのは凄く勇気のいることだけど、そんな夕子を尊敬するしすごくカッコいいなと思いました」と初々しい感想を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/7648df95aecd9f011cbbee0b2f3f21e0.jpg" /><br />
そして話題は誰もが憧れる甘酸っぱい⻘春エピソードについて。自身の青春時代を振り返った清野さんからは「甘酸っぱいというより青々していたんですよね。高校の頃、毎日夜公園で空き缶の後ろ回し蹴りをしていた」という仰天エピソードを披露。山田さんからは「戦国時代じゃないよ!」と鋭くつっこまれ、「バイオハザードのミラ・ジョヴォヴィッチに憧れていた」と現在の清野さんの原点を垣間見せる場面も。</p>
<p>内田さんからは「バレンタインにピンクと黄緑のきのこをモチーフにしたクッキーを作って配ったけど、誰も手を付けてくれなかった」と悲しい甘酸っぱいエピソードを披露しました。</p>
<p>今度は男性陣2人へも同じ質問をすると、松坂さんは中学生時代のエピソードを振り返り「部活で夏休み最後、海で花火をしたんですが、ロケット花火が全く違う方向の、しかもちょっと怖そうな人へ向かって飛んでしまい&#8230; 砂浜を走って逃げましたが、結局最後はみんなで土下座して謝りました」と男子ならではの青春を振り返りました。</p>
<p>山田さんも中学生時代の卒業式を挙げ「自分の第2ボタンを好きな子の為に取っておいていたんですが、その好きな子の友達が『あの子にあげたいんでしょ?』って言ってきてくれて&#8230; 結果、好きな子に渡せてお付き合いすることが出来たんです」と誰もがうらやむエピソードを語りました。</p>
<p>また清野さんからも中学時代の恋愛話が飛び出し「中学生の時にお付き合いしていた人がいたんですが、別の女子をバックハグしていた場面を偶然見てしまい&#8230;振られたと思ってダッシュして逃げました」と悲しい修羅場を告白。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/75006f52cd6d0fb60e0d77ff886ff38b.jpg" /><br />
終盤、MCより原作者である柊あおい先生からの激励メッセージが読み上げられると、清野さんは「生みの親でもある柊先生に素敵なお手紙を頂いて、本当に光栄です。雫を通してとても勇気を頂きましたし、雫を演じられてとても感謝しています」と溢れる思いを語りました。</p>
<p>平川監督も「柊先生の想いはとても有難いです。また、いまこうやってみんなと集まることができて、本当に幸せです」と初日を迎えらえた喜びを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/6464bab99190338ab8591769ebe408c2.jpg" />
<p>舞台挨拶の最後には、松坂さん「『翼をください』がここまで本作に合うものかとすごく感動しました。劇中での清野さん、主題歌の杏さんお二人の歌声も含めて、とても清涼感があり清々しい作品です。是非皆さんの言葉でいいので、多くの方へ作品を伝えてほしいです」と話し、清野さんは「2年半の思いがぎゅっと詰まった作品です。微力ながらた<br />
くさんの人に観てもらえるよう発信していきたいです」とコメントし、惜しまれつつも舞台挨拶は出演者によるフォトセッションと共に幕を閉じました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110830" rel="noopener" target="_blank">実写映画化で話題の『耳をすませば』原作漫画・ジブリアニメ版3作品の設定を比較！聖司の目指す夢は？<br />
https://otajo.jp/110830</a></p>
<p>雫がそのまま大人になってる！映画『耳をすませば』本予告解禁　児童書の編集者として夢を追い続け聖司君に会いに行く……バロンのムビチケも<br />
https://otajo.jp/109076<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109076" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>実写映画『耳をすませば』10年後の天沢聖司（松坂桃李）のチェロ演奏シーンに早くも胸キュン！特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/107009<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107009" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>◆映画タイトル:『耳をすませば』全国大ヒット上映中!<br />
◆出演:清野菜名 松坂桃李<br />
山田裕貴 内田理央 / 安原琉那 中川翼 荒木飛羽 住友沙来<br />
音尾琢真 松本まりか 中田圭祐 小林隆 森口瑤子 / 田中圭<br />
近藤正臣<br />
◆原作:柊あおい「耳をすませば」(集英社文庫<コミック版>刊)<br />
◆監督・脚本:平川雄一朗<br />
◆音楽:髙見優<br />
◆主題歌:「翼をください」杏(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
◆配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/松竹<br />
◆撮影期間:2020年3月〜4月(第1期)、2020年7月〜8月(第2期)、2021年10月(第3期)、2022年5月(第4期)<br />
◆公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/mimisuma-movie/<br />
◆公式SNS Twitter:https://twitter.com/mimisuma_movie<br />
instagram:https://www.instagram.com/mimisuma_movie/<br />
（C）柊あおい/集英社 （C）2022『耳をすませば』製作委員会</p>
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		</item>
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		<title>雫がそのまま大人になってる！映画『耳をすませば』本予告解禁　児童書の編集者として夢を追い続け聖司君に会いに行く……バロンのムビチケも</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Jul 2022 03:15:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[清野菜名さん、松坂桃李さんのW主演で贈る映画『耳をすませば』の本予告、本ビジュアル、主題歌そして追加キャストの情報が解禁となりました！ 1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/mimisuma_0706c_fix_ol_mini.jpg" /><br />
清野菜名さん、松坂桃李さんのW主演で贈る映画『耳をすませば』の本予告、本ビジュアル、主題歌そして追加キャストの情報が解禁となりました！</p>
<p>1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『耳をすませば』。読書が大好きな中学生の女の子・月島雫が、夢に向かって生きる男の子・天沢聖司に想いを寄せていく健気な姿が共感を呼び、1995年、その名作漫画をスタジオジブリがアニメ映画化し、大ヒットを記録。その後地上波でも度々放送され、青春映画の金字塔として、多くの人々の胸に刻まれました。そんな伝説的漫画の実写化が決定し、10月14日に全国公開されます。</p>
<p>今回の実写映画では、漫画・アニメ映画で描かれた中学生時代の物語はもちろん、完全オリジナルストーリーの10年後の物語が加わりました。</p>
<p>大人になった月島雫を清野菜名さんが、天沢聖司を松坂桃李さんがW主演で演じ、中学生時代の二人には安原琉那さん、中川翼さんが抜擢されました。監督はヒットメーカーの平川雄一朗氏が務めます。</p>
<h3>夢にまっすぐな君を好きなまま大人になりました。主題歌は杏が歌う「翼をください」</h3>
<p>解禁されたのは、映画『耳をすませば』の本予告編と本ビジュアル。</p>
<p>「チェロ奏者になるのが夢なんだ」「聖司君がイタリアに行ってる間、私もっと勉強して書くから。物語」と、中学時代に固い約束を交わしてイタリアへ旅立った聖司と、日本に残った雫。</p>
<p>10年後、チェロ奏者として活動する聖司と、児童書の編集者として働きながら物語を書き続けていた雫は、お互いの存在を心の支えに夢に向かって走り続けていた。しかし、仕事で大きなミスをしてしまった雫は、人生の答えを求め、ある場所へと向かう。</p>
<p>予告編では、地球屋に訪れバロンとの再会を果たす清野さん演じる雫の姿や、チェロを演奏する松坂さん演じる聖司の姿などが描かれています。また、地球屋の店主と雫が耳に手を当て、心の声に耳を傾ける姿なども。</p>
<p>「10年やってきて何者でもなくて、どうしようって相談したい相手は遠くに居て会いたいときに会えない。わかってるけどわからないんだよ、自分がどうすればいいか……！」という、夢を諦めずに進んできた雫が思い悩みもがく姿が、まさにあの中学生の頃の真っ直ぐな彼女がそのまま大人になった延長線上の物語であることを感じさせます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/cX_QeMx4ods" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『耳をすませば』本予告【10.14 ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/cX_QeMx4ods</p>
<p>さらに主題歌は杏さんがカバーする名曲「翼をください」に決定。誰もが知る名曲を杏さんが澄み渡る歌声で、爽やかに歌い上げ、物語を彩ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/mimisuma_0706c_fix_ol_mini.jpg" />
<p>また、解禁された本ポスターには、見晴らしの良い丘の上で約束を交わす中学生の雫と聖司が朝日に照らされており、また10年の月日を経てイタリアと日本とで離れて暮らすふたりの姿、そして、ふたりの姿を変わらぬ眼差しで見守り続けるバロンが映されています。</p>
<p>さらに、追加キャストも解禁！　雫が働く出版社の部長に音尾琢真さん、先輩役に松本まりかさん、後輩に中田圭祐さん。そして、雫が担当を受け持つことになる作家・園村役を田中圭さんが演じます。</p>
<p>また、雫の両親を小林隆さん、森口瑤子さんが演じ、さらに松坂演じる聖司の祖父であり地球屋の店主でもあるおじいさんを近藤正臣さんが演じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/mimisuma_mvtk_0622_image_sample.jpg" /><br />
合わせてムビチケカードの発売情報も解禁されました。バロンがこちらに真っ直ぐに視線を向け、その美しい瞳に吸い込まれてしまいそうな感覚を覚える印象的なデザインです。</p>
<p>『耳をすませば』ムビチケカード(一般1,500円(税込))<br />
7/15(金)より全国上映映画館にて発売開始!(※一部除く)<br />
▼劇場情報<br />
https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=mimiwosuma01</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107009" rel="noopener" target="_blank">実写映画『耳をすませば』10年後の天沢聖司（松坂桃李）のチェロ演奏シーンに早くも胸キュン！特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/107009</a></p>
<p>実写映画『耳をすませば』松坂桃李の天沢聖司や猫のムーンも！話面カット解禁　柊あおい「どんな世界を見せてくれるのかドキドキワクワク」<br />
https://otajo.jp/108095<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108095" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
読書が大好きで元気いっぱいな中学生の女の子・月島雫。彼女は図書貸出カードでよく見かける、ある名前が頭から離れなかった。天沢聖司―――全部私よりも先に読んでる―――どんなひとなんだろう。あるきっかけで“最悪の出会い”を果たした二人だが、聖司に大きな夢があることを知り、次第に惹かれていく雫。聖司に背中を押され、雫も自分の夢を胸に抱くようになったが、ある日聖司から夢を叶えるためイタリアに渡ると打ち明けられ、離れ離れになってもそれぞれの夢を追いかけ、また必ず会おうと誓い合う。<br />
それから10年の時が流れた、1998年。雫は、児童書の編集者として出版社で働きながら夢を追い続けていたが、思うようにいかずもがいていた。もう駄目なのかも知れない―――そんな気持ちが大きくなる度に、遠く離れたイタリアで奮闘する聖司を想い、自分を奮い立たせていた。一方の聖司も順風満帆ではなかった。戶惑い、もどかしい日々を送っていたが、聖司にとっての支えも同じく雫であった。<br />
ある日、雫は仕事で大きなミスをしてしまい、仕事か夢のどちらを取るか選択を迫られる。答えを見つけに向かった先は―――。</p>
<p>＜作品情報＞<br />
◆映画タイトル:『耳をすませば』<br />
◆出演:清野菜名 松坂桃李<br />
山田裕貴 内田理央 / 安原琉那 中川翼 荒木飛羽 住友沙来<br />
音尾琢真 松本まりか 中田圭祐 小林隆 森口瑤子 / 田中圭<br />
近藤正臣<br />
◆原作:柊あおい「耳をすませば」(集英社文庫<コミック版>刊)<br />
◆監督・脚本:平川雄一朗<br />
◆音楽:髙見優<br />
◆主題歌:「翼をください」杏(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
◆配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/松竹<br />
◆撮影期間:2020年3月〜4月(第1期)、2020年7月〜8月(第2期)、2021年10月(第3期)、2022年5月(第4期)<br />
◆公開表記:10.14 ROADSHOW<br />
◆公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/mimisuma-movie/<br />
◆公式SNS Twitter:https://twitter.com/mimisuma_movie<br />
instagram:https://www.instagram.com/mimisuma_movie/<br />
（C）柊あおい/集英社 （C）2022『耳をすませば』製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>嵐・相葉ソロ曲映像を内田理央が絶賛「栄養ドリンク飲むよりも恐ろしいほど元気が出る」地上波放送でSNSは“Disco Star様祭り”に</title>
		<link>https://otajo.jp/85835</link>
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		<pubDate>Fri, 06 Mar 2020 00:40:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[3月5日放送の『VS嵐』（フジテレビ系）にて相葉雅紀さんのコンサートでのソロパフォーマンスが流れ、話題となりました。 この日のゲスト・内田理央さんが相葉さんに感謝したいことがあると切り出し、「私が落ち込んでいた時に、嵐フ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/659ff2979d0625e709dbde3c1d8d53b1.jpg" /><br />
3月5日放送の『VS嵐』（フジテレビ系）にて相葉雅紀さんのコンサートでのソロパフォーマンスが流れ、話題となりました。</p>
<p>この日のゲスト・内田理央さんが相葉さんに感謝したいことがあると切り出し、「私が落ち込んでいた時に、嵐ファンの友達に『どうしても見てほしいDVDがある』と言われて見たのが、相葉さんの“Disco Star”なんですよ」と告白。</p>
<p>内田さんは、「もうすごくって！　栄養ドリンク飲むよりも恐ろしいほど元気が出るんですよ！　感謝しております、ありがとうございます」と大絶賛。</p>
<p>「Disco Star」は、2014年の嵐のアルバム『THE DIGITALIAN』に収録された相葉さんのソロ曲。同年に開催された「ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN」で初披露され、そのキャッチーさに“ディスコスター様”として度々披露される嵐メンバーもお気に入りの楽曲です。</p>
<p>番組では、初披露時のピンクのフリンジ衣装が印象的なツアー映像が流れ、「いやぁ恥ずかしい。まさか民法で流されるとは思わなかったな」と照れる相葉さん。</p>
<p>思わず「ディスコスター様～～～！」と呼びかけたくほど、嵐メンバー、嵐ファンともに大好きな「Disco Star」の話題に、SNSでも大盛り上がり。Twitterでは、<strong>「Disco Star」「ディスコスター様」「Disco Star様」</strong>がトレンド入りするという“Disco Star様祭り”となりました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">ハッピーバースデー、相葉くん！<br />Happy Birthday Aiba!<br /> <a href="https://twitter.com/hashtag/Aiba?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Aiba</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B5%90?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#嵐</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/ARASHI?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ARASHI</a> <a href="https://t.co/aGWxfqxli8">pic.twitter.com/aGWxfqxli8</a></p>
<p>&mdash; ARASHI (@arashi5official) <a href="https://twitter.com/arashi5official/status/1209253060574404609?ref_src=twsrc%5Etfw">December 23, 2019</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --><br />
ちなみに、「Disco Star」の映像は昨年の相葉さんの誕生日にソロ曲をまとめた嵐公式SNSの投稿でも少し見ることができます。（※2曲めが「Disco Star」。今なら割れているはずのつるんとした腹筋も可愛らしいです）</p>
<p>また、嵐メンバーの落ち込んだ時元気になれることを尋ねると、松本さんは「大野智のソロ曲で“Bad boy”って曲があって。あれを久々に見てめっちゃ爆笑してました」とパントマイムで閉じ込められた表現をしているBad boy（大野さん）が最終的にリモコンでシャッターを開けるところが面白いとコメント。</p>
<p>相葉さんは、昔自分たちが深夜番組でやっていた罰ゲームでストッキングを被ったり乳首空きTシャツを着ている映像を久しぶりに見ると「すげえ元気になる」と挙げ、大野さんは、グループ結成15周年のときのハワイで二宮さんと2人でプールに落としあった映像を見ると「こいつら可愛いな、と思う」と語りました。</p>
<p>関連記事：<br />
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https://otajo.jp/84446</a></p>
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		<title>「劇場版おっさんずラブ」ブーケを手にしたキャラビジュアル公開「伝えたかった言葉は、もう君に届かない」意味深な言葉が気になる！</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Jul 2019 08:04:32 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/c8780ed49e726c46eb69c2494eda617c.jpg" /><br />
モテない独身ダメ男・春田創一と、誰もが憧れる理想の上司・黒澤武蔵、イケメンでドSな後輩・牧凌太の三角関係をピュアに描いたラブコメディ「おっさんずラブ」の待望の映画版「劇場版おっさんずラブ ～LOVE or DEAD～』が8月23 日(金)に全国公開。大人気メンバー11人の個性が光る、キャラクタービジュアルが公開となりました。</p>
<p>前代未聞の五角関係を巻き起こし熱い恋の火花を散らす5人、春田創一(田中圭)、黒澤武蔵(吉田鋼太郎)、牧凌太(林遣都)、狸穴迅(沢村一樹)、山田ジャスティス(志尊淳)をはじめ、おっさんずラブの世界を取り巻くお馴染みのメンバーたちである、ちず(内田理央)、マロ(金子大地)、舞香(伊藤修子)、鉄平(児嶋一哉)、武川(眞島秀和)、蝶子(大塚寧々)が大集合！</p>
<p>男性陣はタキシードやスーツ、女性陣はドレスの華やかな装いを身に纏い、みな結婚式を思わせる白い薔薇のブーケを手にした神聖な雰囲気漂う尊い瞬間ばかり。さらに彼らの切なげな表情やとびきりの笑顔、そしてそれぞれ大切な相手をまっすぐに想うピュアな言葉が重なり、1枚1枚がひたすらビビビっときちゃう胸アツな仕上がり！</p>
<p>「どうして“好き”だけじゃ、ダメなんだろう」（春田）、「夢を追いかける人であってほしい。自分も、大切な貴方も」（牧）、「君のヒロインじゃない、人生をゆく」（ちず）といった、思い思いの言葉に想像が掻き立てられます。さらに、「伝えたかった言葉は、もう君に届かない」（山田ジャスティス）の気になる言葉も……。</p>
<p>彼らが繰り広げる愛の頂上決戦＜ラブ・バトルロワイアル＞の果てに、いったいどんな結末が待ち受けているのか!? 　8月23日の公開が待ち遠しくなるばかりです！</p>
<p>また、五角関係のラブ・バトルロワイアルを繰り広げる5人の特製台紙付きポストカード5枚セットが Loppi限定で受付中です。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78824" rel="noopener noreferrer" target="_blank">禁断の五角関係!?『劇場版おっさんずラブ』特報映像＆タキシード姿のティザービジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/78824</a></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
永遠の愛を誓ったあの日から1年が過ぎ、上海・香港転勤を経て帰国した春田創一(田中圭)。久しぶりに戻ってきた天空不動産第二営業所では、黒澤武蔵(吉田鋼太郎)をはじめ、お馴染みのメンバーが顔を揃え、最近配属された陽気な新入社員・山田ジャスティス(志尊淳)も加わり春田を歓迎する。<br />
そんな彼らの前に、天空不動産本社のプロジェクトチーム「Genius7」が突如として現れ、リーダーの狸穴迅(沢村一樹)は、本社で新たに、アジアを巻き込む一大プロジェクトが発足し、第二営業所にもその一翼を担うよう通告する。その隣には、本社に異動しチームの一員となった牧凌太(林遣都)の姿も……。何も知らされておらず動揺する春田だが、本社と営業所の確執が深まるほどに、牧との心の距離も開いてゆく。<br />
一方、コンビを組むことになったジャスティスは兄のように春田を慕い、さらには黒澤もある事故がきっかけで突然“記憶喪失”に……！　しかも忘れたのは春田の存在のみ。……え、どゆこと？　そんな記憶喪失あんの!?　混乱する春田をよそに、黒澤は“生まれて初めて”春田と出会い、その胸に電流のような恋心を走らせてしまい……。そんな中、天空不動産を揺るがす前代未聞の大事件が発生！　それに巻き込まれた春田にも最大の危機が迫る。<br />
果たして、春田の運命は……!?　笑って泣けるこの夏最高のエンタテインメント！　おっさんたちの愛の頂上決戦＜ラブ・バトルロワイアル＞が、ついに幕を開ける。</p>
<p>監督:瑠東東一郎 脚本:徳尾浩司 音楽:河野伸<br />
出演者:田中圭 林遣都 内田理央 金子大地 伊藤修子 児嶋一哉 ・ 沢村一樹 志尊淳 ・ 眞島秀和 大塚寧々 吉田鋼太郎<br />
主題歌:スキマスイッチ「Revival」(AUGUSTA RECORDS/UNIVERSAL MUSIC LLC)<br />
公開日:2019年8月23日(金)<br />
製作:テレビ朝日ほか<br />
映画公式サイト ossanslove-the-movie.com</p></blockquote>
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