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	<title>オタ女古屋兎丸 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>古屋兎丸人気コミック耽美で儚い青春群像劇　舞台版「アマネ†ギムナジウム」ビジュアル・出演キャスト公開</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Feb 2022 02:04:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[古屋兎丸先生の人気コミック「アマネ†ギムナジウム」初の舞台化となる「アマネ†ギムナジウム オンステージ」のメインビジュアル、出演キャスト、公演詳細が公開。 漫画「ライチ☆光クラブ」「帝一の國」など数々の作品が舞台化・映像 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/f6fa17a3bec57d7cffe5f30ba358845c.jpg" /><br />
古屋兎丸先生の人気コミック「アマネ†ギムナジウム」初の舞台化となる「アマネ†ギムナジウム オンステージ」のメインビジュアル、出演キャスト、公演詳細が公開。</p>
<p>漫画「ライチ☆光クラブ」「帝一の國」など数々の作品が舞台化・映像化されている古屋兎丸先生の人気コミックを、脚本を渡辺雄介氏、演出を、學蘭歌劇『帝一の國』に続き古屋兎丸作品と再びのタッグとなる小林顕作氏が担当する本作。</p>
<p>今回発表になった鮮やかなメインビジュアルでは、個性の異なる7体の球体関節人形たちがこちらをじっと見つめる姿がお披露目となりました。</p>
<p>キャストには、フィリクス役に大城ベイリさん、ヨハン役にとまんさん。さらに、「プレッツェル」と「バウムクーヘン」の2チームに分かれ、テオ役を秦 健豪さん＆弦間哲心さん、ゼップ役を松田昇大さん＆中嶋 健さん、ダミアン役を深澤悠斗さん＆広井雄士さん、オットー役を本間一稀さん＆星 豪毅さん、エルマー役を矢代卓也さん＆土屋 翔さんのWキャストで演じ、「アマネ美ヨングス」の3人がクラスメイトとして作品を彩ります。</p>
<p>若手キャスト陣が繊細な少年たちを瑞々しく演じる、耽美で脆いギムナジウムでの青春群像劇に注目です。</p>
<p>そして、7体の人形たちの生みの親である人形作家・宮方天音は、観劇されるお客さんたち！　人形たちが舞台上でどのように動き出すのか、お客さんも巻き込んでどのように物語が展開するのか、天音になる覚悟(?)とワクワクした心をもってぜひ劇場に足を運んでください！</p>
<h3>フィリクス・シュルツ役 大城ベイリさん、ヨハン・ベルク役 とまんさんよりコメント</h3>
<p>◆フィリクス・シュルツ役 大城ベイリ<br />
まずは今作「アマネ†ギムナジウム」の舞台化に携われて、大変光栄に思います。<br />
古屋先生が描かれる漫画は、その絵もさながらストーリーも細部まで丁寧に描かれていて多くの方に愛されていると思いますが、この作品はその中でも人形の話でありながら人間味の本当に濃いものだと僕は考えています。<br />
過去、恋愛、友情、嫉妬&#8230;&#8230; 多くの出来事や僕たちの演じる感情から、皆さんの胸の内に舞台ならではの生のメッセージをお届けしたいと思います。</p>
<p>◆ヨハン・ベルク役 とまん<br />
以前「ライチ☆光クラブ」の映画を観たことをきっかけに、ずっと兎丸先生が描く耽美な世界に入ってみたいと思っていたので、こうして「アマネ†ギムナジウム」の舞台に携わることができて心から嬉しく思います。<br />
この作品に出てくる 7 人の少年の、触れたら壊れてしまうような&#8221;愛&#8221;や&#8221;悩み&#8221;をキャスト、制作陣一同で創り上げていきたいと思います。<br />
私自身この作品を読んだ時に、胸が苦しくも頭の中にずっと残る中毒性のある作品だと感じました。<br />
皆様にとっても、いつまでも心に残る作品になりますよう、自分の持てるすべてを捧げる覚悟で努めてまいります。</p>
<p>本作は、2022年4月22日(金)～5月15日(日)の日程で、Mixalive TOKYO Theater Mixaにて上演します。</p>
<p>7体の球体関節人形が少年となって繰り広げる、脆くて儚い寄宿学校の物語。<br />
ようこそ不思議なギムナジウムの世界へ！</p>
<blockquote><p>◆「アマネ♰ギムナジウム」<br />
「アマネ†ギムナジウム」は、漫画家 古屋兎丸の作品で、「月刊モーニング・ツー」(講談社)2017 年 8 月号~2020 年 12 月号にて連載された。美麗な作画、少年となって動き出す繊細で個性の異なる人形たち、不思議で異彩を放つストーリーが多くの漫画ファンを魅了しており、今回が初のメディアミックス化となる。</p>
<p>◆ストーリー<br />
派遣社員をしながら人形作家をしている宮方天音(27歳)は、画材屋から譲り受けた古い粘土でドイツの全寮制の「ギムナジウム」をテーマにした 7 体の少年の人形を作り上げる。その粘土には秘密があるという店主の言葉を思い出し、天音が人形たちにキスをすると、光が放たれ、彼らが動き出す。そして、天音は、中 2 の頃に思い描いた理想のギムナジウムの世界に入り込んでしまう。少年たちの青春を眺めて喜ぶ天音だったが、彼女が作った「設定」のせいで少年たちの間には大きな亀裂が生まれることとなり&#8230;&#8230;</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/105053" rel="noopener" target="_blank">古屋兎丸原作 7体の球体関節人形が織りなす耽美な青春群像劇『アマネ†ギムナジウム』渡辺雄介脚本で舞台化<br />
https://otajo.jp/105053</a></p>
<p>古屋兎丸×小林裕和コラボ第2弾「少年たちのいるところ展」10月開催！松田凌・有澤樟太郎・星元裕月で完全再現<br />
https://otajo.jp/80175<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80175" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【公演タイトル】アマネ†ギムナジウム オンステージ<br />
【期間・劇場】 2022 年 4 月 22 日(金)~5 月 15 日(日)Mixalive TOKYO Theater Mixa<br />
【原作】 古屋兎丸 「アマネ†ギムナジウム」(講談社モーニング KC)<br />
【脚本】 渡辺雄介<br />
【演出】 小林顕作<br />
【出演】<br />
フィリクス・シュルツ: 大城ベイリ<br />
ヨハン・ベルク: とまん<br />
「プレッツェル」 「バウムクーヘン」<br />
テオ・アプフェル: 秦 健豪 / 弦間哲心 (W キャスト)<br />
ゼップ・ジングフューゲル: 松田昇大 / 中嶋 健 (W キャスト)<br />
ダミアン・ベーゼンマン: 深澤悠斗 / 広井雄士 (W キャスト)<br />
オットー・グーテンゾーン: 本間一稀 / 星 豪毅 (W キャスト)<br />
エルマー・クーヒェン: 矢代卓也 / 土屋 翔 (W キャスト)<br />
アマネ美ヨングス: 小黒直樹 玉元風海人 高橋陸人<br />
※「アマネ美ヨングス」とは、天音のギムナジウムをより華やかにするため生み出されたクラスメイトの総称</p>
<p>【チケット情報】 一般発売日:2022 年 3 月 26 日(土)10:00<br />
チケット料金:8,000 円(全席指定/税込)</p>
<p>【お問い合わせ】 ネルケプランニング:https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php<br />
【公式サイト】 https://www.nelke.co.jp/stage/amane-gymnasium-onstage/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/amane-gymnasium-onstage/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】@stage_amane<br />
【公式 Instagram】@stage_amane</p>
<p>（C）アマネ†ギムナジウム オンステージ製作委員会</p>
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		<title>古屋兎丸原作 7体の球体関節人形が織りなす耽美な青春群像劇『アマネ†ギムナジウム』渡辺雄介脚本で舞台化</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Jan 2022 07:53:51 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[1月20日(木)発売の「月刊モーニング・ツー」(講談社)にて古屋兎丸先生の「アマネ†ギムナジウム」初の舞台化となる「アマネ†ギムナジウム オンステージ」の上演が解禁されました！ 原作は、漫画「ライチ☆光クラブ」「帝一の國 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/fb198cced5762c9860a1f5a540084064.jpg" /><br />
1月20日(木)発売の「月刊モーニング・ツー」(講談社)にて古屋兎丸先生の「アマネ†ギムナジウム」初の舞台化となる「アマネ†ギムナジウム オンステージ」の上演が解禁されました！</p>
<p>原作は、漫画「ライチ☆光クラブ」「帝一の國」「女子高生に殺されたい」などで知られ、数々の作品が舞台化・映像化されている古屋兎丸先生の異色作で、人形作家・宮方天音(みやかたあまね)を主人公に、彼女が作り出した7体の球体関節人形が少年となって織りなす、耽美で脆く切ない青春群像劇。</p>
<p>脚本には、映画『ザ・ファブル』、『20世紀少年』『進撃の巨人』『GANTZ』『ジョーカー・ゲーム』など人気漫画原作をはじめ次々と話題の映像作品を手掛けてきた渡辺雄介氏。</p>
<p>演出は、脚本家、俳優など多彩な活躍を見せ、過去には古屋兎丸先生原作の舞台、學蘭歌劇『帝一の國』シリーズの演出を担当し、巧みな舞台表現で多くの反響を呼んだ小林顕作氏。古屋兎丸作品との再びのタッグで、舞台上にどのような世界を作り出すのか期待が高まります。</p>
<p>古屋兎丸×豪華クリエイター陣が生み出す、7体の人形たちの「アマネ†ギムナジウム」の世界をお楽しみに！</p>
<p>続報は、2月22日(火)発売の次号「モーニング・ツー」にて発表を予定しています。</p>
<h3>コメント</h3>
<p>舞台化決定にあたり、原作 古屋兎丸先生、脚本 渡辺雄介氏、演出 小林顕作氏よりコメントが到着。</p>
<p>原作:古屋兎丸 「アマネ†ギムナジウム」(講談社モーニング KC))<br />
學蘭歌劇『帝一の國』に続き、「『アマネ†ギムナジウム』が小林顕作さんの手によって舞台化されます」との一報を聞いて「やったー!」と叫びました。<br />
どんな世界も描ける舞台の魔術師・顕作さんが少年人形達の愛と葛藤をどのように表現するのか、今からワクワクしています。<br />
美しくガラス細工のようなギムナジウムの世界を楽しみにお待ちください!</p>
<p>脚本:渡辺雄介<br />
いつかミュージカルを書きたいと思っていましたが、まさか大好きな兎丸先生の原作をお預かりできるとは!<br />
光栄の極みです!<br />
兎丸先生や、天音の頭の中を覗き込んで脚色していく作業は本当に楽しい!<br />
俳優さんたちや私たちスタッフの想いがまっすぐに伝わる作品にしたいです。<br />
ただお客様がいてこそ、この作品は完成します! 劇場に行けばきっとその意味がわかります!<br />
ぜひ劇場まで足をお運びください!</p>
<p>演出:小林顕作<br />
古屋兎丸先生とは、以前、學蘭歌劇『帝一の國』という舞台で組ませていただき、その際にとても演劇のつくり手側に気持ちを寄せてくれて、3年間ずっと一緒に歩みながら作品を創れたという、かけがえのない想い出がありまして、また組ませていただけるとは!<br />
またべったり引っ付いて甘えたいなぁと思う次第です。渡辺さんとは初めてご一緒するのですが、第一稿を初めに書いてもらった時点でもう、完成されてました。こういうこと、殆ど無いです。したがって僕は2人の才能に乗っかってべったり、甘えたいなぁ。<br />
いや!作品が持つ、甘く、苦く、辛く、切なく、愛おしい世界をあます事なく!はい、頑張ります!</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【公演タイトル】「アマネ†ギムナジウム オンステージ」<br />
【原作】古屋兎丸 「アマネ†ギムナジウム」(講談社モーニング KC)<br />
【脚本】渡辺雄介<br />
【演出】小林顕作<br />
出演者、公演詳細は続報をお待ちください。<br />
【公式サイト】https://www.nelke.co.jp/stage/amane-gymnasium-onstage/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/amane-gymnasium-onstage/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）アマネ†ギムナジウム オンステージ製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/80175" rel="noopener" target="_blank">古屋兎丸×小林裕和コラボ第2弾「少年たちのいるところ展」10月開催！松田凌・有澤樟太郎・星元裕月で完全再現<br />
https://otajo.jp/80175</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>古屋兎丸×小林裕和コラボ第2弾「少年たちのいるところ展」10月開催！松田凌・有澤樟太郎・星元裕月で完全再現</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Aug 2019 23:57:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「ライチ☆光クラブ」「帝一の國」の原作で知られる漫画家・古屋兎丸先生と写真家・小林裕和氏によるコラボプロジェクト第2弾「少年たちのいるところ展」が10月に開催決定。 2ndプロジェクトは、新潮社「GOGO バンチ」に20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f3e076321830940991d6a8fa4e4e23a1.jpg" /><br />
「ライチ☆光クラブ」「帝一の國」の原作で知られる漫画家・古屋兎丸先生と写真家・小林裕和氏によるコラボプロジェクト第2弾「少年たちのいるところ展」が10月に開催決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9d1b2ba5b007c2e3fc36d18bfde964b1.jpg" /><br />
2ndプロジェクトは、新潮社「GOGO バンチ」に2016年10月～2017年6月に連載された「少年たちのいるところ」を実写化、展示会を開催。写真だけでなく、ショートムービーの上映や、古屋兎丸新規描き下ろしイラストの展示なども予定しています。</p>
<p>実写化にあたり男性キャストには、松田凌さん(佐野霧 役)、有澤樟太郎さん(南野竜 役)、星元裕月さん(奈良崎すばる 役)といった、テレビ・映画・舞台・ラジオなど、活躍の場をとどまることを知らない3名の気鋭若手俳優を起用。</p>
<p>会場の全体構成、映像作品の絵コンテ、撮影現場での演技指導を古屋 兎丸先生が担当し、「少年たちのいるところ」に出てくる場所で撮影した、完全再現作品となっています！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f3e076321830940991d6a8fa4e4e23a1.jpg" /></p>
<p><strong>【古屋 兎丸 (ふるや うさまる) 氏 コメント】</strong><br />
小林さんとのコラボ第2弾は、写真展です!<br />
これは普通を求めれば求めるほど普通から遠ざかる主人公・霧君を中心とした4人の少年少女達の少し歪んだひと夏を描いた青春ストーリーです。<br />
松田凌君は純粋でゲスく、エッチな「霧」を見事に演じてくれました。<br />
有澤樟太郎くんは根っから明るくで、も霧に依存する”友達依存症”の「竜」を、明るく演じてくれました。<br />
星元裕月君は竜のことが大好きなのに、あがり症で自己暗示をかけないとまともに会話できない「すばる」を、繊細に演じてくれました。<br />
今回、漫画原作での写真展、新しくないですか?<br />
僕がいつも個展を開催してる銀座ヴァニラ画廊での展示です。<br />
会場の全体構成、映像作品の絵コンテ、撮影現場での演技指導を担当しました。<br />
「少年たちのいるところ」に出てくる場所で撮影した、完全再現作品です。<br />
今回A室では写真展示、B室では映像展示をします。<br />
ここには痛くも少し懐かしい青春が詰まってます。是非皆様お越し下さい！<br />
<strong><br />
【小林 裕和 (こばやし ひろかず) 氏 コメント】</strong><br />
古屋兎丸先生とのコラボプロジェクト第2弾として、「少年たちのいるところ」の写真展を開催させて頂く運びとなりました。<br />
プロジェクト第1弾のコンセプトフォトブック「アマネ†ギムナジウム～もうひとつの世界～」では、先生からのご要望もあり、僕自身のテイストも含めて、全力投球で表現に取り組ませて頂きましたが、今作では撮影現場で、兎丸先生自らの演技指導なども行って頂きました。僕自身も先生の演技指導に身震いしつつ、堪能しつつ撮影に取り組み、徹底的に”古屋兎丸”を感じられる作品群となったと思っています。<br />
原作がめちゃくちゃ面白く、面白く、そして最高のキャスティング経て実現されたこの企画、是非写真展示と映像展示で、全身で味わって頂きたいなと思っています。</p>
<p>「少年たちのいるところ展」は、銀座・ヴァニラ画廊で、10月3日(木)～20 日(日)開催。開場時間や展示情報等の詳細は、今後の続報で解禁予定。</p>
<blockquote><p>【古屋兎丸×小林裕和 Project 第2弾「少年たちのいるところ展」 概要】<br />
●古屋兎丸✕小林裕和 Project 公式 Twitter<br />
https://twitter.com/usakobaproject<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/usakobaproject" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
●開催期間:2019年10月3日(木)～10月20日(日)<br />
●会場:銀座・ヴァニラ画廊<br />
●原作「少年たちのいるところ」1〜2 話試し読みページ<br />
http://www.comicbunch.com/manga/end/shonentachi/<!-- orig { --><a href="http://www.comicbunch.com/manga/end/shonentachi/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>【古屋 兎丸 (ふるや うさまる) プロフィール】<br />
●漫画家。東京都出身。<br />
「ライチ☆光クラブ」「帝一の國」「少年たちのいるところ」 「女子高生に殺されたい」など、数々のヒット作を生み出している鬼才として知られる。<br />
現在の連載作品は、講談社「月刊モーニング・ツー」に連載の「アマネ♰ギムナジウム」。</p>
<p>【小林 裕和 (こばやし ひろかず) プロフィール】<br />
●プロデューサー・写真家。<br />
代表作は 2017 年より 13 作にわたりプロデュース・撮影を行い、佐藤流司・三浦宏規らが出演した『「月刊」×新世代俳優×小林裕和シリーズ』。<br />
現在は、声優旅ムック「One Day Trip」シリーズなどを手掛けている。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『ライチ☆光クラブ』配役発表！　ゼラは古川雄輝・ジャイボに間宮祥太朗</title>
		<link>https://otajo.jp/50147</link>
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		<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 02:40:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸先生のロングセラーコミック『ライチ☆光クラブ』が実写映画化。先日、メインキャストと特報映像が解禁となりましたが、配役は明らかになっていませんでした。 大人になる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/3b28673fde80087c253fdeed891746f5-662x800.jpg" /><br />
独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸先生のロングセラーコミック<strong>『ライチ☆光クラブ』</strong>が実写映画化。先日、メインキャストと特報映像が解禁となりましたが、配役は明らかになっていませんでした。</p>
<p>大人になることを拒んだ美しい少年たちの愛憎の物語として、少年同士の愛も描かれるセンセーショナルな本作。野村周平さん、古川雄輝さん、間宮祥太朗さんら最旬の若手俳優たちが一体誰を演じるのか、出演キャスト陣のキャラクター配役が解禁です！</p>
<p><strong>【タミヤ役】野村周平</strong><br />
光クラブの創設者であり、リーダー。<br />
映画には原作の『ライチ☆光クラブ』をベースに、物語の前日譚を描いた『ぼくらの☆ひかりクラブ』（上下巻）にあるタミヤ目線のエピソードも盛り込まれており、タミヤの心理的な葛藤が描かれる。</p>
<p><strong>【ゼラ役】古川雄輝</strong><br />
光クラブを絶対的なカリスマ性で独裁的に支配し、「帝王」を名乗る。<br />
最強の機械（ロボット）を創りだし、醜い大人たちのいない世界を作ることを企てている。14歳の誕生日を目前にひかえ成長を恐れる。</p>
<p><strong>【ジャイボ役】間宮祥太朗</strong><br />
原作コミックファンの1番人気のキャラクター。<br />
ゼラへ服従するあまり、残酷で狂気じみた行動をとる謎めいた美少年。最後に光クラブに加わった。</p>
<p><strong>【ニコ役】池田純矢</strong><br />
ゼラに絶対的な忠誠を誓い、光クラブのアインツ（1番）を自負する。</p>
<p><strong>【雷蔵役】松田凌</strong><br />
オネエキャラでジャイボと並ぶ美少年で光クラブのムードメーカー。</p>
<p><strong>【デンタク役】戸塚純貴</strong><br />
ゼラとともに最強の機械（ロボット）開発に尽力する秀才。</p>
<p><strong>【ダフ役】柾木玲弥</strong><br />
タミヤとカネダの幼なじみで光クラブの創設メンバー。眼帯が特徴。</p>
<p><strong>【カネダ役】藤原季節</strong><br />
タミヤとカネダの幼なじみで光クラブの創設メンバー。いつも爪を噛んでいる。</p>
<p><strong>【ヤコブ役】岡山天音</strong><br />
いつも笑顔の光クラブ唯一の癒しキャラ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/LITCHI_Tchirashi_omote1-800x566.jpg" /><br />
映画は今冬、全国ロードショー。特報映像で期待度が増したので、早く光クラブのみんなを見てみたいです！</p>
<p><strong>映画『ライチ☆光クラブ』</strong><br />
<a href="http://litchi-movie.com/" target="_blank">http://litchi-movie.com/</a></p>
<p>（C）2015『ライチ☆光クラブ』製作委員会</p>
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		<title>少年たちの愛憎劇を描く『ライチ☆光クラブ』映画版キャスト発表！　特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 30 Jul 2015 07:43:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸氏の少年たちの思春期の葛藤をテーマにしたカリスマ的人気コミック『ライチ☆光クラブ』が実写映画化！　メインキャストとティザービジュアル、超特報映像が解禁されました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/LITCHI_Tchirashi_omote-800x566.jpg" /><br />
独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸氏の少年たちの思春期の葛藤をテーマにしたカリスマ的人気コミック『ライチ☆光クラブ』が実写映画化！　メインキャストとティザービジュアル、超特報映像が解禁されました。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/49462<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/49462" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『ライチ☆光クラブ』は2012年、2013年と立て続けに舞台化され、全公演が即完売。舞台版DVDも異例の販売数を誇り、人気の演目として今年12月の舞台公演も決まっています。今年コミック発売から10周年を迎え、満を持しての映画公開。</p>
<p>物語の舞台は、黒い煙と油に塗れた町“蛍光町”と廃工場の秘密基地“光クラブ”。大人になることを拒んだ美しい少年たちの愛憎と裏切りの物語を、ダークな世界観で描きます。</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WkgeIwGOcvE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p>監督は、『先生を流産させる会』で新たな才能として脚光を浴び、オムニバスドラマ『リアル鬼ごっこ ライジング』にも参加した、新進気鋭の若手映画監督・<strong>内藤瑛亮</strong>氏。実存する廃工場で撮影が敢行され、独創的な世界観の実現に成功。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/5f08fb6ec0e9fbc35e963f071679e16b-800x507.jpg" /><br />
9人の少年たちを演じるメンバーは、20代若手の中でも次世代を支える俳優の筆頭株で、出演作が目白押しの<strong>野村周平</strong>さん(21)が主演を務め、漫画から飛び出したような9頭身の美男子で高学歴の超ハイスペック俳優・<strong>古川雄輝</strong>さん(27)、ファースト写真集が異例の販売部数を誇り人気急上昇中の<strong>間宮祥太朗</strong>さん(22)が並びます。</p>
<p>そのほか、殺陣やアクロバットなアクションを得意とし、近年では舞台でも絶大な人気を博す<strong>池田純矢</strong>さん(22)、『仮面ライダー鎧武／ガイム』に出演し、主演舞台は即完売の動員力を誇る<strong>松田凌</strong>さん(23)、『仮面ライダーウィザード』に出演し、多くのドラマ、映画で活躍する<strong>戸塚純貴</strong>さん(22)、放送中のTVドラマ『デスノート』に出演中で、『みんな！エスパーだよ！』と出演作がつづく<strong>柾木玲弥</strong>さん（20）、マーティン・スコセッシ監督『沈黙』へ出演が決まっている<strong>藤原季節</strong>さん（22）、『麦子さんと』、『チョコリエッタ』などに出演し『合葬』の公開を控える<strong>岡山天音</strong>さん（21）という今後期待される20代前半の若手俳優たちが揃いました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/raichi.jpg" />
<h3>コメントも到着！</h3>
<p><strong>◆原作者：古屋兎丸 </strong><br />
映画企画が走り出してから数年、紆余曲折がありましたが、キャスト、スタッフ共に一流の方が集結してくれたことを嬉しく思います。内藤監督はその物腰の柔らかさからは想像のできないほどのマグマを内に秘めた監督さんで、その感性が本作で爆発しています。何度も脚本を書き直し、『ライチ☆光クラブ』と『ぼくらのひかりクラブ』を合わせた本を作ってくださったので、原作ファンの方々を裏切らない内容になっていると思います。</p>
<p>この映画で光クラブのメンバーを演じられた役者さんたちは、皆さんそれぞれ個性を生かし、役に没入してくれました。富士の真冬の廃工場で連日連夜、熱い演技をしてくれた彼らの鬼気迫る姿はまさに光クラブでした。今まで見たことのない彼らの意外な面が見られると思います。</p>
<p><strong>◆監督：内藤瑛亮</strong><br />
漫画や舞台で語られてきた『ライチ✩光クラブ』という物語を、映画という新たなステージで語る役目を頂いたことを大変嬉しく思っています。原作の古屋さんからは、クリエイターの視点からのご意見をいただき、心地よい緊張感をもって撮影に取り組むことができました。</p>
<p>映画化にあたって、この作品がもつフィクション性の高い世界観を成立させることが一番の難問でしたが、スタッフの皆さんからの知恵を借り「螢光町」という世界を構築できたと思っています。同士愛のシーンでは、昔読んだ『風と木の詩』を思い出しながら、歪んだ内面を抱えた者同士の哀しい繋がりであることを意識しました。キャスティングでは今回、キャラクターがもつ感情の核を体現してくれる俳優の方々に集まっていただき、彼らが演じる狂気に溺れ破滅していく少年たちを一人一人抱きしめるようにスクリーンに映すことに務めました。</p>
<p><strong>◆野村周平</strong><br />
現場では、若手キャストやスタッフの全員の仲がよかったので、それがいい形で映画に現れていると思います。 原作もそうですが、今こういった形で描かれることのない思春期の様子を描いて、とても刺激的な作品です。 普段の生活をしていたら絶対に交わることがない世界が描かれているので、今まで体験したことがない経験が必ずできると思います。 </p>
<p><strong>◆古川雄輝</strong><br />
舞台版を拝見した事があり、とても好きな作品なので出演する事ができ嬉しく思っています。同世代の役者さんが多く、皆さんとのお芝居は刺激的で面白かったです。原作ファンの方々、そして初めてご覧になる方々にも映画化した『ライチ✩光クラブ』の独特な世界観を楽しんで頂きたいです。</p>
<p><strong>◆間宮祥太朗</strong><br />
閉鎖的な街の中で、鋭角で狭い視野の中で、やみくもに自身にとっての光を探した少年達の狂気じみた思春期を是非観てください。この作品に関われた事を深く感謝しています。</p>
<p>映画『ライチ☆光クラブ』は今冬、新宿バルト9ほか全国ロードショー。</p>
<blockquote><p><strong>『ライチ☆光クラブ』</strong><br />
出演：<br />
野村周平、古川雄輝、間宮祥太朗<br />
池田純矢、松田凌、戸塚純貴、柾木玲弥、藤原季節、岡山天音</p>
<p>監督：内藤瑛亮<br />
脚本：冨永圭祐、内藤瑛亮<br />
原作：古屋兎丸「ライチ☆光クラブ」（太田出版）<br />
<strong><br />
公式サイト：</strong><br />
<a href="http://litchi-movie.com/" target="_blank">http://litchi-movie.com/</a></p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<strong>ドラマ『悪霊病棟』内藤瑛亮監督インタビュー「Jホラーの新たなステージへ」［ホラー通信］</strong><br />
http://horror2.jp/864<!-- orig { --><a href="http://horror2.jp/864" target="_blank">［記事リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）2015『ライチ☆光クラブ』製作委員会</p>
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