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	<title>オタ女吉谷光太郎 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ミュージカル「スタミュ」再始動！「綾薙学園入学説明会」ライブ配信＆過去作無料配信＆歴代キャスト思い出映像も</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Oct 2023 02:45:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2017年から2020年まで続いてきた人気2.5次元ミュージカルの『ミュージカル「スタミュ」』シリーズが、2024年に新シリーズとして再始動することが決定！ また、ミュージカル「スタミュ」MEMORIALサイトが立ち上が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/bf34f5bfb6b3afe0b14b6cd2511120a5.jpg" /><br />
2017年から2020年まで続いてきた人気2.5次元ミュージカルの『ミュージカル「スタミュ」』シリーズが、2024年に新シリーズとして再始動することが決定！</p>
<p>また、ミュージカル「スタミュ」MEMORIALサイトが立ち上がり、歴代キャストと今までのミュージカル「スタミュ」の歴史を振り返るドキュメント映像「Our Memories of “STAR-MYUMYU”」の公開、過去作の一挙見無料配信など、様々な思い出企画が実施されることが併せて発表になりました。</p>
<p>そして、2023年10月16日(月)21時より「綾薙学園入学説明会」と称したライブ配信イベントの開催も決定しました！</p>
<p>「スタミュ」は、音楽芸能分野の名門・綾薙学園を舞台にした、オリジナルミュージカルアニメ。“憧れの高校生” を追って音楽芸能分野の名門・綾薙学園に入学した星谷悠太を主人公に、ミュージカル学科で夢を追いかける男子学生たちを描いた青春ドタバタ・ミュージカルストーリーです。</p>
<p>ミュージカル「スタミュ」は、アニメ「スタミュ」を原作とした2.5次元ミュージカルで、2017年に初演を上演し、以降2020年までの間に7作品を上演しました。</p>
<p>そして、10月16日(月)21時より、星谷悠太役 杉江大志さん、辰己琉唯役 櫻井圭登さん、鳳樹役 丘山晴己さんと、新シリーズキャストによる『ミュージカル「スタミュ」ー綾薙学園入学説明会ー』と称した、新旧のバトンを引き継ぐ配信イベントを開催します。</p>
<h3>ミュージカル「スタミュ」の歴史を振り返る 3つのスペシャルキャンペーンを実施!</h3>
<p><strong>■キャンペーン1　ミュージカル「スタミュ」思い出映像『Our Memories of “STAR-MYUMYU”』公開</strong><br />
出演キャストたちにスタミュミュとの思い出を語ってもらい、公演映像やメイキング映像を織り交ぜながら、「スタミュミュ」の軌跡を振り返ったドキュメント映像。ご視聴いただきながら、お客様も「#スタミュミュ」を付けて、スタミュミュとの思い出を語って下さい!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/G3v8zxICuSU?si=hx6Cuaxk73ZiyJk7" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
ミュージカル「スタミュ」思い出映像『Our Memories of “STAR-MYUMYU”』<br />
https://youtu.be/G3v8zxICuSU</p>
<p><strong>■キャンペーン2　期間限定!過去作品一気見配信</strong><br />
YouTubeにて、これまでのミュージカル「スタミュ」全7作品を順次期間限定で無料公開。<br />
ライブ配信後、24時間ご視聴いただけます。</p>
<p>配信チャンネル: YouTube(https://www.youtube.com/@FAB-bh2qs/featured)<br />
＜配信スケジュール＞<br />
10/11(水) 19:00~ ミュージカル「スタミュ」<br />
https://youtu.be/ezwEJ2NnI_U<br />
&#8211; 10/12(木) 19:00~ ミュージカル「スタミュ」スピンオフ team 柊 単独レビュー公演「Caribbean Groove」<br />
https://youtu.be/99eyWhqDJjM<br />
&#8211; 10/13(金) 19:00~ミュージカル「スタミュ」-2nd シーズン-<br />
https://youtu.be/7PaknWWCq7w<br />
&#8211; 10/14(土) 15:00~ミュージカル「スタミュ」スピンオフ 『SHUFFLE REVUE』<br />
https://youtu.be/3CttxqmUU1o<br />
&#8211; 10/14(土) 19:00~ ミュージカル「スタミュ」スピンオフ team 柊単独公演『Caribbean Groove』<br />
https://youtu.be/CXxqyf9Mm2o<br />
&#8211; 10/15(日) 15:00~ ミュージカル「スタミュ」-3rd シーズン-<br />
https://youtu.be/B7TnBa1mMEE<br />
&#8211; 10/15(日) 19:00~ ミュージカル「スタミュ」スピンオフ team 楪&#038;team 漣 単独公演「Storytellers」<br />
https://youtu.be/CiNzczvAsM8</p>
<p><strong>■キャンペーン3「#スタミュミュ」の思い出を語ろうキャンペーン</strong><br />
ミュージカル「スタミュ」の思い出を振り返り総勢 25 名のキャストによるメッセージ動画を公式アカウント(@star_mumu)にて連日投稿いたします。<br />
同時に、ハッシュタグ「#スタミュミュ」にてお客様からのこれまでの公演の思い出を募集するキャンペーンを開催いたします。応募いただいたメッセージは、2023 年 10 月 16 日に放送されるライブ配信イベントにおいて、抽選のうえ一部をご紹介することを予定しています。詳細につきましては、公式サイト内キャンペーン欄をご覧ください。</p>
<p>・投稿先:ミュージカル「スタミュ」 公式アカウント(@star_mumu)にて<br />
・キャンペーン期間:2023 年 10 月 10 日(火)12:00 ~2023 年 10 月 15 日(日) 23:59</p>
<h3>ライブ配信イベントが決定!</h3>
<p>星谷悠太役 杉江大志さん、辰己琉唯役 櫻井圭登さん、鳳樹役 丘山晴己さん、そして新シリーズキャストを招いて、綾薙学園入学説明会と称した新旧のバトンを引き継ぐ配信イベントを開催！</p>
<p>タイトル:『ミュージカル「スタミュ」ー綾薙学園入学説明会ー』<br />
放送日:10 月 16 日(月) 21:00~<br />
出演者:星谷悠太役 杉江大志、辰己琉唯役 櫻井圭登、鳳樹役 丘山晴己、新シリーズキャスト<br />
放送 URL:YouTube(https://www.youtube.com/@FAB-bh2qs/featured)<br />
※無料配信です</p>
<h3>吉谷晃太朗「これぞまさに綾薙学園の目指すスター育成システムのよう」</h3>
<p><strong>プロデューサー 深澤耕輔</strong></p>
<p>2017年からミュージカル「スタミュ」の応援、ありがとうございます。<br />
第一弾のブルーシアターでの初日、休憩に入った瞬間、ロビーでお客様の熱気を感じて安心したことを今でも覚えています。あれからキャスト・スタッフと必死に走った4年間でした。</p>
<p>実はストテラ公演の後に、卒業公演という大規模な演目を企画していました。<br />
緊急事態宣言が定期的に発令されていた時期であり、規模感的にも見通しが全く立たず企画を中止せざるを得なくなりました。時間が経ち、継続していくことが現実的でなくなった頃、それでもスタミュミュをこのまま終わらせて良いのかとずっと葛藤がありました。</p>
<p>時を同じくして、コロナの影響で若い俳優達がなかなか出演の機会を得られずにもがいている状態を目の当たりにしていました。<br />
俳優としての夢を諦めずに戦っている若い俳優達にこそ、スタミュミュという作品は必要なんじゃないか。思い出として終わらせることじゃなく、続けていくことがこれまで応援してくれたファンの皆様、作品を育て上げてくれたキャスト達の想いに報いる方法なんじゃないかと思いました。</p>
<p>ただ、スタミュミュはみんなにとって特別な作品。<br />
私達もここに至るまで様々な感情を経てきているわけで、お客様も直ぐに気持ちを切り替えるのは難しいにきまっている。お客様もキャストもスタッフも、関係者全員で一度思いっきり思い出を語り合いたいと思いました。キャスト達に協力してもらい、スタミュミュを振り返る思い出動画を作りました。まず見てもらい、一緒に懐かしんで、笑って、泣いて、一緒に思い出を語り合いたいです。そして、もし心の準備が出来るようなら前に進もうと。</p>
<p>忙しい中、インタビューまたコメントで参加してくれたキャスト達には心の底から感謝しております。<br />
編集映像を見ながら、皆の作品愛に何度も涙が溢れました。<br />
それでも前を向き続けるのがスタミュミュだと思っています。<br />
その想いを引き継ぐに相応しい熱量と力を持った俳優達が集まってくれました。<br />
色んな想いを背負って、スタミュミュという魅力的な作品を続けていきたいと思います。<br />
本当にありがとうございました。<br />
そして、これからもよろしくお願い致します。</p>
<p><strong>演出:吉谷晃太朗</strong></p>
<p>主役である星谷役の杉江くんは当初ミュージカル作品を苦手としていましたが、星谷と同じように持ち前のポジティブさと負けず嫌いの精神でどんどん壁を突破してくれました。そんな彼を中心とした team 鳳は、個性が突出したまさに粒だった星屑のようでした。</p>
<p>team 柊は結束力が素晴らしく、ひたむきな努力でハイスペックなパフォーマンスを見せてくれました。チーム一丸となって自主練をしている姿が今でも目に焼き付いています。華桜会メンバーはこれまた個性派揃い。先輩の厳しさがありながら、誰も憎むことの出来ない優しい芯のある皆でした。</p>
<p>稽古ではチームごとに切磋琢磨しながら、笑顔溢れながらも時には言い争いに発展する。それは少しでもパフォーマンスを良くする為の熱量から来るものでした。私は高校時代、教師になりたいと思っていました。私に見せてくれたあの風景は、彼らのひたむきな汗のおかげです。ありがとう。</p>
<p>スタミュミュの一番の思い出としては、初演の最終劇場リハーサルの時、それはもう本当に山程金色の紙吹雪を降らせてしまい、キャストの顔が全く見えなくなってしまう事件が起きました。いくら何でもキラキラしすぎやろ、と(笑)。</p>
<p>それからスタミュのイベントで登壇させて頂いた時に、ファンの皆様に温かく迎えられたことも鮮明に記憶に残っています。とにかくスタミュファンは温かい!あと私ごとではありますが、高齢の母がよく私の手がけた舞台を見にくるのですが、その中でもスタミュミュが最高に楽しいらしく「親孝行が出来たな」という実感がありました。私の母親も『スタミュの女』です。</p>
<p>時代の転換期に巻き込まれ、卒業という式典イベントを催すことは出来ませんでしたが、スタミュミュという作品を皮切りに、あるいはきっかけにもなり、メンバーたちがその後大活躍をしています。これぞまさに綾薙学園の目指すスター育成システムのようではありませんか。</p>
<p>アニメ原作の世界を三次元に作り上げるという目標、特にミュージカルスターを目指す学園を物語る本作ですから、どうせなら卒業後の俳優としての活躍も含めて、リアルな舞台化を目指していきたいと思います。</p>
<p>新しく出会うメンバーと共に、“卒業生たち“の勇姿を追いかけながら、またあのひたむきな日々を過ごしたいと思います。<br />
改めて、みんな星瞬の日々をありがとう。そしてあの日々をもう一度。未来へのカウントダウンは始まります。皆様、またお逢いしましょう。</p>
<p>【ミュージカル「スタミュ」公式サイト】https://star-mumu.com/<br />
【公式 X(Twitter)】https://twitter.com/star_mumu (#スタミュミュ)</p>
<p>（C）ミュージカル「スタミュ」製作委員会<br />
（C） ひなた凛/スタミュ製作委員会<br />
（C）Storytellers 製作委員会<br />
（C）新ミュージカル「スタミュ」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/95027" rel="noopener" target="_blank">北原が“有罪”連発！アニメ3期後を描くミュージカル「スタミュ」team楪&#038;team漣 単独公演「Storytellers」チームの絆に感涙必至［動画レポ］<br />
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<p>星谷はパリでもピュアでキラキラ！「スタミュミュ」-3rdシーズン- team楪・team漣キャラも初登場［動画レポ］<br />
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<p>6月2日公演ニコ生配信『スタミュミュ』team 柊単独公演『Caribbean Groove』はアンフィシアターだから出来るアトラクションのようなワクワク感！［動画レポ］<br />
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<p>『星社員歌劇』を元に新たな色に輝く！ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』動画レポ<br />
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<p>［動画］“卒業セレモニー”をステージで！ミュージカル『スタミュ』-2ndシーズン- Blu-ray＆DVDついに発売<br />
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<p>【動画】ミュージカル『スタミュ』すべてアニメ楽曲のみ！　華桜会の“ご登校シーン”も再現<br />
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<p>team鳳「まぁ見ててよ、大丈夫だから」新要素満載の「スタミュミュ」-3rdシーズン-キャストインタビュー<br />
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		<item>
		<title>小西詠斗＆髙石あかり「寧々ちゃんは女の子から見てもキュンキュンする」「ゾワゾワするシーンがあって好き」『地縛少年花子くん-The Musical-』インタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Jan 2021 04:20:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『地縛少年花子くん』の初舞台化となる、『地縛少年花子くん-The Musical-』が2021年1月に大阪と東京で上演決定！　月刊「Gファンタジー」 （スクウェア・エニックス刊）で連載中のあいだいろによる同名漫画が原作。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0756-2.jpg" /><br />
『地縛少年花子くん』の初舞台化となる、『地縛少年花子くん-The Musical-』が2021年1月に大阪と東京で上演決定！　月刊「Gファンタジー」 （スクウェア・エニックス刊）で連載中のあいだいろによる同名漫画が原作。現在原作漫画は14巻まで発行され、昨年1月からはTBSほかにて待望のTVアニメが放送されました。花子くん役の小西詠斗さんと、ヒロイン・八尋寧々役の髙石あかりさんにお話を伺いました！</p>
<p>本作は、かもめ学園に伝わる七不思議のひとつ『トイレの花子さん』こと“トイレの花子くん”をヒロインの八尋寧々が呼び出したことがきっかけで、学園に潜む怪異たちが怪しく動き出すハートフル便所コメディです。</p>
<p>主人公・花子くんを演じるのは、舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たちの堀川国広 役、2020年1月から放送中の「テレビ演劇 サクセス荘3」にケニー役で出演している小西詠斗さん。</p>
<p>ヒロイン・八尋寧々を、「おそ松さん on STAGE ～SIX MEN&#8217;S SHOW TIME 3～」の橋本にゃー役や、舞台「鬼滅の刃」禰豆子役で話題となった髙石あかりさんが演じます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/e7a111b060e766424386abe423302f2a.jpg" /></p>
<h3>「地縛少年花子くん」という1つのジャンル！</h3>
<p><strong>――まず、原作の印象を教えていただけますでしょうか。</p>
<p>小西：</strong>原作は、イラストもレトロで可愛いキャラクターたちばかりで、本当にすぐに読み終えてしまいました。いろんな要素があって、僕は花子くんとヤシロの関係がすごく面白いなと思いました。</p>
<p><strong>髙石：</strong>コメディやホラー、友情だったり、恋愛もあるのかな？と、いろんな要素が詰め込まれているので、私は「地縛少年花子くん」という1つのジャンルなんじゃないかな、と勝手に思っています。</p>
<p><strong>――原作で好きなエピソードはありますか？</p>
<p>髙石：</strong>好きなセリフはあります。“花子さん”と最初は呼んでいた寧々ちゃんが、「じゃあ、花子くんって呼ぶね。その方が友達っぽいでしょ？」と言うのが、もうキュンッ！として。寧々ちゃんって、女の子から見てもキュンキュンするようなことを言うんです。花子くんがカッコイイのはもちろんのこと、寧々ちゃんもたまらないですね！</p>
<p><strong>小西：</strong>僕はホラー作品ではあるけれど最初の方はキャッチーで怖くないと思って見ていたんです。でも、ミツバが出てきてから急に「え！こんなことするの！？」という展開で、ゾワゾワしたシーンがあって好きですね。怖いです（笑）。</p>
<p><strong>――ビジュアル撮影はいかがでしたか？</p>
<p>小西：</strong>僕は花子くんのちょっといやらしい笑顔をすごく大事にしようと思って、撮影に挑みました。花子くんはにやついているか、闘っているときのような真面目な表情が多かったです。あとは飛んでいるような写真を撮りたいとなったときに、マントをすごいなびかせてけっこうツライ体勢で撮りました（笑）。</p>
<p><strong>髙石：</strong>私は怖がっている表情をたくさん撮ったと思います。</p>
<p><strong>――衣装などでこだわりを感じた部分は？</p>
<p>髙石：</strong>衣装に関しては、髪の毛です。ウィッグは舞台だと遠目でわかりにくいかもしれないですけど、いろんな色を入れてくださっているのですごく繊細な色が作り上げられていています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sv_nene_1203c.jpg" />
<p><strong>小西：</strong>僕は顔に付いている御札はテープでペタっと貼っただけだったので、本番でどうなるのか気になりますね。あとは帽子が落ちないのかな？とか。</p>
<p><strong>髙石：</strong>ビジュアル撮影のときは？</p>
<p><strong>小西：</strong>あのときはただ頭に載せていただけなんですよ（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/teaser_hanako_1203c.jpg" />
<p><strong>――台本を読んだ感想や、どんな作品になりそうか教えてください。</p>
<p>小西：</strong>台本を読んだだけでも、これをどう演出で表現するんだろう？と、僕たちもまだわからなくて。だけど、花子くんが意地悪を言ってヤシロ泣をかせたり、かと思えば守るために闘ったり絶妙な関係で。それを上手く表現したいと思っていますし、高校生たちと花子くん、そして七不思議たちが醸し出す独特な世界観を上手く表現したいです。</p>
<p><strong>髙石：</strong>はじめにいただいた台本だともっけちゃんが動いていて、寧々ちゃんの前を通ったりしているので、どうやって表現するんだろう？と思ったのと、花子くんは最初の登場から飛んでいるので、どんな演出になるのか？　台本を読ませて頂いたことでより興味がわきました。たぶん、今お客さまが「どういう風にやるんだろう？」と思っているのと現状は同じ気持ちです。</p>
<h3>「幽霊のイメージを良い意味で裏切ってくれると思います」</h3>
<p><strong>――内容は原作に沿った形で進むんですよね？</p>
<p>小西：</strong>原作に沿って進みます。</p>
<p><strong>髙石：</strong>ただ、脚本を書いてくださった浅井さやかさんもおっしゃっていたんですが、原作の方は中高生に向けていたんですけど、今回のミュージカルは性別・年齢幅広く、舞台が好きな方や、アニメや原作が好きな方など、いろんな層に刺さるように作られているらしいです。</p>
<p><strong>小西：</strong>たぶんこの作品は、みなさんどの世代も思っている幽霊のイメージを良い意味で裏切ってくれると思います。幽霊に対する怖いというイメージが、変わるんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――アニメなどを拝見していると、ミュージカルは合いそうだなと思いました。</p>
<p>小西：</strong>そうですよね。キャッチーなので、コミカルで、ミュージカルになるとすごく面白いと思います。</p>
<p><strong>――今作はミュージカルとなりますが、小西さんはミュージカル挑戦は初めてですか？</p>
<p>小西：</strong>そうですね、初めてのミュージカルで初めての主演なので、出演のお話を伺ったときは、「本当にミュージカルなんですか!?」と確認したくらい、本当に不安でした。でも、ボイストレーニングに通っている内に、役を演じながらいかに感情を伝えられるかが大事なのかな、と思って。上手く歌うことにとらわれすぎず、役を演じることに集中しようと思っています。</p>
<p><strong>――髙石さんは舞台『鬼滅の刃』でも、みんなでの歌唱シーンはありましたよね。</p>
<p>髙石：</strong>私自身、ミュージカル作品に出演するのは初めてではないのですが、ソロの歌唱シーンは初めてなんです。だから、私も感情や声を歌にのせて、歌で感情が伝わってくるようなお芝居にできたらなと思います。</p>
<p><strong>――演出家の吉谷光太郎さんの作品は、ミュージカルとタイトルに付くと本当に歌もダンスも多くある印象ですが、その点についてお話は出ていますか？</p>
<p>小西：</strong>まだあまり……。僕はダンスに関しては、作品で踊ったりしたことがあるくらいで、本当にかじったことくらいしかないので、きちんと踊ったことはまだないですが、歌よりは不安はないです（笑）。そこは思いっきり食らいついていくしかないな、と思っています！</p>
<p><strong>髙石：</strong>私はダンスボーカルグループで活動させていただいていたので、上手いかは別にして、ダンスは大好きです。吉谷さんは映像をたくさん使う方法ではない演出をされる方だと伺っているので、それはすごく楽しみです！</p>
<h3>小西詠斗の印象は「声が素敵！」</h3>
<p><strong>――お互いの印象はいかがですか？</p>
<p>髙石：</strong>（小西さんは）もう声が素敵です！</p>
<p><strong>小西：</strong>ありがとうございます。初めて言われました（笑）。</p>
<p><strong>髙石：</strong>それを聞いてびっくりしました。絶妙なんですよね。高いトーンも出るし、低いハスキーな声も出るし。私は声フェチなので、すごい素敵な声をお持ちだなと思いました。あと、人見知りだと聞いて、全然それを感じなかったので驚きました。</p>
<p><strong>小西：</strong>実はかなりの人見知りですね。プライベートとかは1人だと喋れないです。無理やり喋るようになってある程度は喋れるようになったんですけど。髙石さんはイメージどおり、すごく明るくて元気な方で。僕より年下なのに、取材でもすごく丁寧に受け答えをされていて、僕が同じ歳のときは何も出来ていなかったのに、と感じて、「僕大丈夫かな？頑張らないと」と思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0757-2.jpg" /><br />
<strong>――見どころや楽しみな部分を教えてください。</p>
<p>髙石：</strong>絶賛稽古中なのですが、演出を付けていただいている最中なので全貌がまだわからないです。全てに演出がついて、私達がどう演じたら、より良くその演出をもっと深く掘り下げて良いものなるのか、というのが楽しみなところです。早く完成させたいですね。また、寧々ちゃんの個性である大根足を作るのに美術さんと話し合って奮闘しています。本当に私の役作りで大根足を作っていくのか、美術さんや衣装さんに協力してもらって作ってもらうのか、、、。頑張ります！</p>
<p><strong>小西：</strong>もちろん、全体の世界観は見どころだと思うんですけど、まず僕が一番注目して欲しいと思っているのは、先程も言ったようにヤシロと花子くんのどんどん変わっていく絶妙な関係をどう上手く表現していくのか。あとは、花子くんはカッコイイところと可愛いところのギャップを大事に演じようと思っているので、そこはぜひ注目して観ていただきたいですね。</p>
<p><strong>――では、最後に意気込みをお願いします。</p>
<p>髙石：</strong>寧々ちゃんの芯の強さだったり、ヒロインだけどヒーローみたいな、私からしたらすごくカッコイイなと思えるキャラクターなので、そういう部分をキュートに演じつつ、カッコイイなと思ってもらえるお芝居をしたいと思っています。私自身が思う、そして、みなさんが思う寧々ちゃんにより近づけられればと思います。劇場でお待ちしています！</p>
<p><strong>小西：</strong>僕は初主演、初ミュージカルということで、応援してくださっているみなさんのおかげで舞台に立つことができています。「地縛少年花子くん」という原作がある作品なので、それを本当に大事に演じていきたいですし、早くみなさんにお会いできることを楽しみにしています。みなさんもこれを楽しみに元気に過ごしていただけたらと思います。頑張ります！</p>
<p><strong>――頑張ってください！　ありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0766-2.jpg" /><br />
『地縛少年花子くん-The Musical-』は【大阪公演】2021年1月22日（金）～24日（日）COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール、【東京公演】2021年1月28日（木）～31日（日）東京ドームシティ シアターGロッソで上演。千秋楽日2公演のライブ配信も決定しました！</p>
<h3>千秋楽日2公演のライブ配信決定！</h3>
<p>配信サービス：「dアニメストア」<br />
配信公演：（東京・千秋楽日2公演）1月31日(日)1、12:30　2、17:00<br />
金額：各3,600円（税込）※本チケットの購入時に、サービス手数料として220円が発生いたします<br />
ライブ配信チケット販売期間：1月16日(土)10:00～2/7(日)20:00<br />
ライブ配信視聴チケット：https://cutt.ly/hjEYdka<!-- orig { --><a href="https://cutt.ly/hjEYdka" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アーカイブ期間：生配信終了から1週間</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/95146" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『地縛少年花子くん-The Musical-』祓い屋の少年 源光（谷水力）＆学園のモテクイーン 赤根葵（朝倉ふゆな）ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/95146</a></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>『地縛少年花子くん-The Musical-』<br />
【大阪公演】2021年1月22日（金）～1月24日（日）　COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール<br />
【東京公演】2021年1月28日（木）～1月31日（日）　東京ドームシティ シアターGロッソ<br />
【公演チケット】一般販売実施中<br />
イープラス：https://eplus.jp/hanakokun/<br />
チケットぴあ：https://w.pia.jp/t/musical-hanakokun/<br />
ローソンチケット：https://l-tike.com/hanakokun/</p>
<p>【原作】あいだいろ「地縛少年花子くん」（掲載 月刊「Gファンタジー」スクウェア・エニックス刊）／「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
【脚本・作詞】浅井さやか<br />
【演出】吉谷光太郎<br />
【出演】<br />
花子くん役：小西詠斗<br />
八尋寧々役：髙石あかり<br />
源光役：谷水力<br />
つかさ役：設楽銀河<br />
ミツバ役：三原大樹<br />
赤根葵役：朝倉ふゆな<br />
ヤコ役：佐倉花怜<br />
七峰桜役：関根優那<br />
日向夏彦役：黒田昊夢</p>
<p>土籠役：安里勇哉</p>
<p>アンサンブル：蘆川晶祥、船橋拓幹、熊田愛里、朝日奈杏</p>
<p>【公式サイト】 http://musical-hanakokun.com<!-- orig { --><a href="http://musical-hanakokun.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】＠hanako_mu</p>
<p>(C)あいだいろ／SQUARE ENIX・「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
(C)ミュージカル「地縛少年花子くん」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>北原が“有罪”連発！アニメ3期後を描くミュージカル「スタミュ」team楪&#038;team漣 単独公演「Storytellers」チームの絆に感涙必至［動画レポ］</title>
		<link>https://otajo.jp/95027</link>
		<comments>https://otajo.jp/95027#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Feb 2022 04:01:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ミュージカル「スタミュ」スピンオフ team楪&#038;team漣 単独公演「Storytellers」が、2020年12月5日(土)～12月13日(日)シアター1010、12月18日(金)～20日(日)品川プリンスホ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/0740046bfa73b60b0056cccad73325d1.jpg" /><br />
ミュージカル「スタミュ」スピンオフ team楪&#038;team漣 単独公演「Storytellers」が、2020年12月5日(土)～12月13日(日)シアター1010、12月18日(金)～20日(日)品川プリンスホテル ステラボールにて上演！　初日・千秋楽を含む5公演の配信が決定しており、視聴チケットも絶賛発売中(※1週間のアーカイブ配信付き)。公演チケットも当日引き換え受付、キャンセル待ち受付での販売を実施しています。本公演の様子を動画を交えて紹介します。</p>
<p>ミュージカル「スタミュ」（通称、スタミュミュ）は名門高校のミュージカル学科を舞台に、スターを目指す少年たちのライバル関係や友情、そして成長を描いたアニメ「スタミュ」を原作とした作品です。2017年から上演し、スピンオフ公演などを含め約10万人を動員した大人気タイトルのシリーズ7作目となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/3e6f810f1c761ddaf30e00fd7c8ffd28.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/da5245822bb9233687a5f1fe3dd61989.jpg" /><br />
本作は、主人公・星谷悠太と同級生であるteam楪の揚羽陸(大見拓土)、蜂矢聡(石田隼)、そしてteam漣の北原廉(澁木稜)と南條聖(小波津亜廉)にスポットライトを当てて、アニメ第3期後の彼らの「もう一つの物語」を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/c99f2a783b9c9d42026fbaa1303261e0.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/ea6d6323ce8883f09fd11e0a87241848.jpg" /><br />
team鳳から空閑愁(新里宏太)、team柊から虎石和泉(高本学)も登場し、今作で4人の良き理解者としてサポート。また、team楪・team漣の残りのメンバー6人もミュージカル初登場！　5人揃ったチームの姿を見ることができるんです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/acd4d85260585f042a65d22308e496c2.jpg" /><br />
揚羽・蜂矢・北原・南條以外のteam楪、team漣の6名のメンバーたちは、「綾薙祭公演」の写真を見て、チーム全員でのステージ写真が存在しないこと、またこの先それぞれの道に進むことを痛感しセンチメンタルな空気が流れます。そこに「安定の空気の読めなさ」を持ち合わせたセンチメンタルのかけらもない北原の言動がチームメイトを突き動かし、team楪、空閑と虎石を巻き込む波乱の展開に……！</p>
<p>2年生の終わりを迎えた今、犬猿の仲のteam楪とteam漣の関係性に進展はあるのか？<br />
今まで築いてきたチームメイトとの絆、まだ共に果たせていないことは……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/fdca282a27e121dbcd8f297171ee2d43.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/1546b1962f129e18ad04535710dbb920.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/69265879b964082150373d43cc6c183c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/4238365e7182bb2d6d8e5aee063530c0.jpg" /><br />
アニメ3期では2人ずつ選抜され綾薙祭のオープニングセレモニーに加わっていたため、5人揃ってのステージが出来なかった両チーム。彼らがチームメイトを想う気持ちが明らかになり心を打たれ、5人で繰り広げられるパフォーマンスの光景だけでも目頭が熱くなります！　この姿を待ち望んでいた人も多いはず……!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/0740046bfa73b60b0056cccad73325d1.jpg" /><br />
「スタミュミュ」シリーズファンはもちろんのこと、アニメシリーズを観てきた人にこそぜひ観てほしい！　アニメの裏にあった彼らの歴史も感じることのできる作品となっています。</p>
<h3>公演の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※本編の内容を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5cgQiDo5HbU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：［スタミュミュ］ミュージカル「スタミュ」スピンオフ team楪&#038;team漣 単独公演「Storytellers」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/5cgQiDo5HbU<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5cgQiDo5HbU" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<h3>生配信詳細</h3>
<p>初日千秋楽を含む5公演の生配信が決定!　1週間のアーカイブ配信付きです。<br />
【配信日】<br />
シアター1010：12月5日(土)18:00、12月13日(日)12:00/16:30<br />
品川プリンスホテル ステラボール：12月20日(日)12:30、12月20日(日)17:00</p>
<p>販売:イープラスストリーミング+<br />
販売価格:3800円(税込)<br />
視聴チケット販売URL:https://eplus.jp/star-mumu-st/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/star-mumu-st/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>＜揚羽陸役・大見拓土＞<br />
本番を直前にして、改めて自分達の単独公演が出来る事への嬉しさで胸がいっぱいです。<br />
そして、自分にとって特別な作品で向上心溢れるメンバーに出会えて本当に幸せです。<br />
この作品は、全員が最後にやり残した事をやりきる。というお話です。作中の彼らと同じように、この作品で悔いを残さずやりきるためにここまでカンパニー全員で頑張ってきました。<br />
関わってくださる全ての人への感謝の気持ちを胸に、一瞬一瞬を全力でやりきりたいと思います。</p>
<p>＜蜂矢聡役・石田隼＞<br />
またこうしてスタミュミュの世界に帰ってくる事が出来ました。<br />
それもこれも初演の時から最高のステージを届けてくださった先輩方や、応援してくださってい<br />
る全ての皆さまのおかげです。そして今回ありがたいことに、前作からずっと一緒に苦楽を共にしてきた、拓土、稜、亜廉。力強い仲間である宏太、学。<br />
さらに新たに加わったメンバーたちと、今こうして一緒に舞台に立てることを誇らしく思います。<br />
心ゆくまでお楽しみください!!</p>
<p>＜北原廉役・澁木稜＞<br />
待ちに待ったteam楪&#038;team漣単独公演、ついに開幕を迎えます!!<br />
今回の舞台はミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-直後の物語なので、前作の懐かしさも感じつつ、新たなストーリーにとてもワクワクしてます!　今までの北原廉の見たことない一面、チームごとの変化や成長を感じつつ、全公演を無事に走り抜けれるよう頑張ります!皆様ぜひお楽しみに!!</p>
<p>＜南條聖役・小波津亜廉＞<br />
ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-を経て、team楪&#038;team漣スピンオフ単独公演「Storytellers」では自分を含めた4人の既存キャストに加え、新たに6人のメンバーを迎えました。新しいメンバーが加わったことにより、それぞれのチームの色がより濃くなったと思います。<br />
そして、「普通」に出来ていた事が、出来なくなった世の中ですが「Storytellers」公演では、稽古場から皆んなの想いを重ねてここまで走って来たので、最後まで気を抜かずに一つ一つ大切に届けたいと思います。</p>
<blockquote><p>【Blu-ray&#038;DVD詳細】<br />
発売日:2021年6月2日(水)発売<br />
価格:[Blu-ray] 9,000円+税<br />
[DVD] 8,500円+税<br />
仕様:Blu-ray/DVD 各2枚組<br />
本編ディスク<br />
特典ディスク(公演定点映像/メイキング:バックステージ、キャスト座談会)<br />
三方背ケース<br />
特製ブックレット<br />
※内容は変更する場合がございます。<br />
発売・販売元:Storytellers製作委員会<br />
【予約特典】特設サイト:未収録メイキング映像DVD<br />
URL:starmu-storytellers-pkg.com<!-- orig { --><a href="http://starmu-storytellers-pkg.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※星箱でも取り扱い予定です。詳細は後日公式HP、公式Twitterにて発表いたします。</p></blockquote>
<p><strong>前回公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80442" rel="noopener noreferrer" target="_blank">星谷はパリでもピュアでキラキラ！「スタミュミュ」-3rdシーズン- team楪・team漣キャラも初登場［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/80442</a></p>
<p>team鳳「まぁ見ててよ、大丈夫だから」新要素満載の「スタミュミュ」-3rdシーズン-キャストインタビュー<br />
https://otajo.jp/80412<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80412" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>【ミュージカル「スタミュ」スピンオフ team楪&#038;team漣 単独公演「Storytellers」】<br />
【公演日程】<br />
2020年12月5日(土)~12月13日(日) @東京・シアター1010<br />
2020年12月18日(金)~12月20日(日) @東京・品川プリンスホテル ステラボール<br />
【料金】<br />
全席指定、両劇場共通<br />
1階席(動員100%):9,800円(税込)<br />
2階席(左右1席空け):9,800円(税込)<br />
※未就学児入場不可 ※営利目的の転売禁止<br />
※感染対策の一環として、プレイガイド等からお客様のお名前及びご連絡先を提供いただく場合がございます。<br />
※公演中止など、主催者がやむを得ないと判断する場合以外の払い戻しはいたしません。<br />
※会場での感染予防対策の詳細は、随時公演公式サイトにてご案内いたしますので、ご確認ください。<br />
※政府または地方自治体の取り決めにより、運営方針が変更となる場合がございます。<br />
※本公演は、公益社団法人全国公立文化施設協会及び緊急事態舞台芸術ネットワークが定めるガイドラインに基づき公演を実施致します。<br />
【チケット】<br />
＜当日引換受付＞ ※各公演日の2日前12:00より前日23:59まで当日引換券にて予約を行います。<br />
＜キャンセル待ち受付＞※各公演の前日14:00より、専用ページにて先着順でキャンセル待ちの受付を行います。<br />
申込ページ:http://cncn.jp/star-mumu-cancel/<br />
【出演】<br />
揚羽陸役:大見拓土、蜂矢聡役:石田隼、北原廉役:澁木稜、南條聖役:小波津亜廉<br />
空閑愁役:新里宏太、虎石和泉役:高本学<br />
＜team楪＞<br />
甲本哲也役:阿部大地、蟻坂和臣:江副貴紀、蛍灯玲役:渡邉駿輝(JBアナザーズ)<br />
＜team漣＞<br />
東堂創役:玉元風海人、香西遊晴役:三原大樹、中小路春馬役:きたつとむ<br />
ダンサー:NaO(金子直行)、Who、落合佑介、木原裕希<br />
【スタッフ】<br />
原作:ひなた凛<br />
演出:吉谷光太郎<br />
脚本:ハラダサヤカ<br />
振付:ただこ<br />
主催:Storytellers製作委員会<br />
【公式HP】http://star-mumu.com<!-- orig { --><a href="http://star-mumu.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><!-- orig { --><br />
【公式Twitter】@star_mumu(https://twitter.com/star_mumu)</p>
<p>（C）ひなた凛/スタミュ製作委員会<br />
（C）Storytellers製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『地縛少年花子くん』ミュージカル化決定！カッコかわいい花子くん（小西詠斗）＆八尋寧々（髙石あかり）のキャラビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/94773</link>
		<comments>https://otajo.jp/94773#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2020 07:50:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[原作コミックがシリーズ累計500万部を超え、2020年1月にTVアニメ化され人気を集めている『地縛少年花子くん』がミュージカル化！　2021年1月に大阪と東京で上演することが決定しました。早速、メインキャスト、キャラクタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/623cc0423ccd4c129fd62f2d98b709ae.jpg" /><br />
原作コミックがシリーズ累計500万部を超え、2020年1月にTVアニメ化され人気を集めている『地縛少年花子くん』がミュージカル化！　2021年1月に大阪と東京で上演することが決定しました。早速、メインキャスト、キャラクタービジュアルが解禁！</p>
<p>本作は、月刊「Gファンタジー」 (スクウェア・エニックス刊)で連載中のあいだいろ先生による同名漫画が原作。かもめ学園に伝わる七不思議のひとつ『トイレの花子さん』こと“トイレの花子くん”をヒロインの八尋寧々が呼び出したことがきっかけで、学園に潜む怪異たちが怪しく動き出すハートフル便所コメディです。現在原作漫画は14巻まで発行され、今年1月からはTBSほかにて待望のTVアニメが放送されました。</p>
<p>主人公・花子くんを演じるのは、舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たちに出演の<strong>小西詠斗</strong>さん。ヒロイン・八尋寧々を舞台「鬼滅の刃」禰豆子役で話題となった<strong>髙石あかり</strong>さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/31ab69a24038d0d692650d6de7111b07.jpg" /><br />
そして、花子くんと寧々と共に学園の事件を解決することになる祓い手・源光を『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』出演の<strong>谷水力</strong>さん、かもめ学園の教師でもあり、七不思議の1人でもある土籠を舞台「おそ松さん」F6一松役を演じる<strong>安里勇哉</strong>さん、花子くんとそっくりの少年・つかさ役を<strong>設楽銀河</strong>さん、中等部の昇降口に現れる幽霊・ミツバ役を<strong>三原大樹</strong>さん、寧々の親友であり怪談話好きの赤根葵役を<strong>朝倉ふゆな</strong>さん、七不思議の1人であるヤコ役を<strong>佐倉花怜</strong>さん、謎の美少女・七峰桜役を<strong>関根優那</strong>さん、桜と行動を共にする謎のイケメン・日向夏彦役を<strong>黒田昊夢</strong>さんが演じることが発表されました。</p>
<p>脚本・作詞は、舞台「剣が君」脚本やミュージカル『刀剣乱舞』で作詞を務める浅井さやかさんが担当いたします。演出は、「王室教師ハイネ-THE MUSICAL-」やミュージカル「スタミュ」シリーズなど2.5次元舞台を多数手掛ける吉谷光太郎さんが担当。</p>
<p>ミュージカル化に際し、原作者・あいだいろ先生、脚本・作詞・浅井さやかさん、演出・吉谷光太郎さん、花子くん役小西詠斗さん・八尋寧々役髙石あかりさんからコメントが到着。チケットは、12月3日(木)18時よりオフィシャル最速先行予約の受付をスタートします。</p>
<h3>コメント</h3>
<p>＜原作者:あいだいろ＞<br />
昔から舞台、特にミュージカルには特別に心が惹かれます。なので今回の舞台化は個人的になんだかとても感慨深く、また嬉しく思っています。花子くんがミュージカルになる! 舞台上では一体どんな世界が展開されるのか、今からとても楽しみです!</p>
<p>＜脚本・作詞:浅井さやか＞<br />
『学校の七不思議』に憧れがありました。怖いくせに見たいし触れてみたいというドキドキする感覚を友達と分かち合う。あぁ&#8230;旧校舎のトイレのドア、ノックしてみたかったなぁ。この作品はいろんなものが共存しています。奇妙で愉快、可愛くてかっこいい、苦しくて嬉しい、<br />
憎らしくて愛しい、過去と今、生と死、此岸と彼岸―&#8230;。その混沌とした中で花子くんや寧々ちゃんが「何を」魅せてくれるのか? 今からとても楽しみです。</p>
<p>＜演出:吉谷光太郎＞<br />
おどろおどろしいものってミュージカルにとっても合うんです。不安になるものやびっくりするもの、そこには驚きの音色が溢れます。その中に見える不思議で怖くて楽しくて魅力的な世界。舞台ではマンガやアニメとはまた違ったアプローチで花子くんの世界を彩りたいと思います。<br />
ぜひ楽しくおどろおどろしいミュ―ジカル版花子くんの扉を開けてください。開幕へ向けてすぐそばまで近づいてきています、ほら、あの子がひたひたと&#8230;</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/teaser_hanako_1203c.jpg" /><br />
＜花子くん役 小西詠斗＞<br />
この度、『地縛少年花子くん-The Musical-』で主人公の花子くん役を務めさせていただきます小西詠斗です。原作の漫画やアニメが大人気のこの作品で、主人公の花子くんを演じることができ、大変光栄に思っています。そして、僕自身本作が初主演、そして、初のミュージカル作品となるので、今からワクワクするとともに、気の引き締まる思いで一杯です。僕もこの作品がとても大好きなので、皆さんと早くこの気持ちを共有したいと思っています。是非本番までお楽しみにお待ちください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sv_nene_1203c.jpg" /><br />
＜八尋寧々役 髙石あかり＞ ※高は、はしごだか<br />
七不思議のちょっぴりダークな部分の内にある、怪異たちの物語に涙し、花子くんと寧々ちゃんの2人の強さに心惹かれ、そしてもっけちゃんに盛大に癒してもらった、こんな素敵な作品に「八尋寧々ちゃん」として舞台に立たせていただけること本当に嬉しく思います。怪異の世界へ踏み込むドキドキ感、花子くんと寧々ちゃん2人の別のドキドキ感、生の劇場でしか味わえない緊張感などなど。吊り橋効果いっぱいの『地縛少年花子くん-The Musical-』ぜひ劇場でお楽しみください!</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】 『地縛少年花子くん-The Musical-』<br />
【公演日程】2021年1月22日(金)~1月24日(日)<br />
大阪:COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール<br />
2021年1月28日(木)-1月31日(日)<br />
東京:東京ドームシティ シアターGロッソ<br />
【チケット価格】 指定席(動員100%エリア)9,900円(税込)<br />
指定席 左右1席空け(後方エリア、左右1席空け)9,900円(税込)<br />
【チケット販売】 オフィシャル最速先行<2020年12月3日(木)18:00~12月13日(日)23:59まで><br />
イープラス:https://eplus.jp/hanakokun-hp/</p>
<p>【あらすじ】<br />
かもめ学園高等部1年生のおまじないや占いの大好きな八尋寧々は、学園に伝わるとある噂話を耳にする。大切なものと引き替えに願いを叶えてくれるという『トイレの花子さん』。どうしても叶えたい願いのある寧々は、旧校舎の女子トイレで花子さんを呼び出す。だがそこに現れたのは、なんと男の子の幽霊だった?!。その日から女子トイレの花子さん、ではなく七不思議七番「花子くん」の助手となった寧々。そこに花子くんを追ってきた祓い屋の少年・源光も加わり、3人は学園に潜む怪異たちに立ち向かう?!-果たして学園に巻き起こる事件を解決することはできるのか?</p>
<p>【出演】花子くん役:小西詠斗 八尋寧々役:髙石あかり 源光役:谷水力<br />
つかさ役:設楽銀河 ミツバ役:三原大樹 赤根葵役:朝倉ふゆな<br />
ヤコ役:佐倉花怜 七峰桜役:関根優那 日向夏彦役:黒田昊夢<br />
土籠役:安里勇哉<br />
【原作】 あいだいろ「地縛少年花子くん」(掲載 月刊「Gファンタジー」スクウェア・エニックス刊)/「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
【脚本・作詞】 浅井さやか<br />
【演出】 吉谷光太郎<br />
【制作】 ポリゴンマジック<br />
【主催】 ミュージカル「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
【公式サイト】 http://musical-hanakokun.com<!-- orig { --><a href="http://musical-hanakokun.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】 https://mobile.twitter.com/hanako_mu(@hanako_mu)<br />
（C）あいだいろ/SQUARE ENIX・「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
（C）ミュージカル「地縛少年花子くん」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/84398" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現<br />
https://otajo.jp/84398</a></p>
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		<title>『ミュージカル封神演義』第2弾キャスト・メインビジュアル・あらすじ一挙解禁！趙公明役に平野良</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Sep 2020 06:57:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[シリーズ第2弾となる、『ミュージカル封神演義‐開戦の前奏曲(プレリュード)-』の出演キャスト、メインビジュアル、チケット情報、あらすじが一挙解禁！ 原作の『封神演義』は、中国に伝わる怪奇小説を安能務氏が翻訳し、安能氏の小 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/0bc576cca0cbd95f161b325e490543cb.jpg" /><br />
シリーズ第2弾となる、『ミュージカル封神演義‐開戦の前奏曲(プレリュード)-』の出演キャスト、メインビジュアル、チケット情報、あらすじが一挙解禁！</p>
<p>原作の『封神演義』は、中国に伝わる怪奇小説を安能務氏が翻訳し、安能氏の小説を原作に藤崎竜氏によって「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載された人気漫画で、累計発行部数2200万部を超える人気シリーズとして知られています。</p>
<p>第1弾では古代中国ー殷の王朝時代。仙人界から「封神計画」を命じられた主人公の太公望が、哪吒や楊戩、黄飛虎といった仲間たちと出会いながら、西岐を目指すまでが描かれました。第2弾となる本作では、「周」の軍師となった太公望が仲間たちと打倒・妲己(殷)を掲げ、進みはじめるシーンから始まります。しかし、太公望の前には妲己や「殷」の太師である聞仲と揃って金鰲三強とうたわれた趙公明が新たな強敵として立ちはだかります。次々と迫る命を懸けた闘い、太公望に課せられた封神計画の行方が描かれます。</p>
<p>キャストは、第1弾に引き続き、太公望役に橋本祥平さん、楊戩役に安里勇哉さん、哪吒役に輝山立さん、武吉役に宮本弘佑さん、太乙真人役に荒木健太朗さん、四不象(操演)役に吉原秀幸さん、妲己役に石田安奈さん、申公豹役に大平峻也さん、聞仲役に畠中洋さんが出演。また、黄天化役の太田将熙さん、黄飛虎役の宮川智之さんが新キャストとして登場します。</p>
<p>新キャラクターとしては、趙公明役に平野良さん、殷郊役に長江崚行さん、殷洪役に田口司さん、姫発役に松井健太さんが登場し、新たな風を巻き起こします！</p>
<p>脚本は、舞台「嫌われ松子の一生」や舞台「プリンス・オブ・ストライド」などの脚本を手掛ける葛木英さんが務め、演出は前作に引き続き、舞台「文豪とアルケミスト」やミュージカル「王室教師ハイネ」、ミュージカル「スタミュ」などを手がける吉谷光太郎さんが務めます。更に深みを増す「封神演義」の世界、ミュージカルならではの鮮やかな世界観と息をのむ大迫力の闘いにご注目ください。</p>
<p>今回の公演は、2020年10月23日(金)～11月2日(月)東京・品川プリンスホテル ステラボール、11月6日(金)～8日(日)大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールにて全19公演を上演。チケットは、本日9月11日(金)19時よりオフィシャル最速先行の受付をスタートします。</p>
<p>脚本・葛木英さん、演出・吉谷光太郎さん、橋本祥平さん、安里勇哉さん、大平峻也さん、平野良さん、畠中洋さんよりコメントも到着しました。</p>
<h3>コメント</h3>
<p><strong>・脚本・葛木英</strong><br />
舞台の魅力は人の持つ可能性を広げてくれることだと思っています。第一弾の舞台を拝見して、なんて迫力があって、舞台愛の詰まったエンターテインメントなんだろうと感じました。今作でも太公望の風は、心の中の嫌な事全部吹き飛ばしてくれると信じています。あと、普段はこういうことを言わないようにしているのですが&#8230;早く趙公明様に会いたいです。</p>
<p><strong>・演出・吉谷光太郎</strong><br />
壮大でファンタジックに描かれた物語の舞台を前回に引き続き演出させて頂きます。<br />
めくるめく幻想物語を悠久の音楽に乗せ、まるで漫画や書物のページをめくるように展開させます。そしてまるで宝貝(パオペエ)を使用したかのような演出を致します。<br />
原作から時を経て「今」という時、生で表現する意味をお見せしたいと思います。<br />
どうぞ有限な舞台空間の無限の可能性をお楽しみください。</p>
<p><strong>・太公望(たいこうぼう)役・橋本祥平</strong><br />
初演から約1年半が経ち、新たな物語を歩ませて頂く事となりました。共に魂を削り作品を作ってきた仲間、そして新たな仲間と今度はどんな旅が待っているのか&#8230;想像するだけでワクワクが止まりません。<br />
たくさんの方が封神演義と青春を共にしたと思います。もう一度皆様の青春を背負わせて頂き、更にたくさんの方に魅力をお届け出来る様に作品と真剣に向き合いたいと思います。劇場でお待ちしております。</p>
<p><strong>・楊戩(ようぜん)役・安里勇哉</strong><br />
また楊戩を演じられること、「ミュージカル封神演義」の世界に帰って来られたことを嬉しく思います。<br />
-目覚めの刻-を経て今回はどんなことが巻き起こるのか。僕自身とても楽しみです。<br />
太公望師叔を演じる祥平に引っ張ってもらいながら、時に支えて、みんなで旅を楽しみながら最高の作品を観てくださる皆さんに届けます。どうぞ楽しみにしててください。よろしくお願いします。</p>
<p><strong>・申公豹(しんこうひょう)役・大平峻也</strong><br />
「ミュージカル封神演義」第二弾!!<br />
という事で、引き続き「申公豹」を演じさせていただける事を心から光栄に思います。<br />
初演を共に作り上げてきた仲間と、そして新たにここで出会う仲間と共に、また楽しみながらこの作品と向き合っていきたいと思っております。<br />
皆さま!!　僕演じる申公豹と共に「ミュージカル封神演義」が織りなす物語を共に傍観し、共に楽しんで頂けたらと思います。</p>
<p><strong>・趙公明(ちょうこうめい)役・平野良</strong><br />
何を隠そう、封神演義、と言いますか藤崎竜先生の大ファンです。<br />
幼い頃からフジリューワールドに魅せられ、短編含め何度読み返したか分かりません。<br />
封神演義は外伝に至るまでしゃぶり尽くしています。<br />
一風変わっていてギャグ要員、強敵でもあり圧倒的な存在感を放つ趙公明を演じる事ができ、夢のようです。<br />
芝居は勿論、歌も戦いも、華やかに賑やかに麗しく、作品に彩りを加えられるよう頑張ります。</p>
<p><strong>・聞仲(ぶんちゅう)役・畠中洋</strong><br />
最年長として再び参加させていただきます!前回の聞仲も相当弾けましたが、今回もフルパワーで暴れます！　大事なことなので二度申し上げますが最年長です(笑)。若い皆さんに必死についていきつつ、封神演義の世界を楽しみたいと思っています！<br />
エンタメ界も少しずつ動き出しましたがまだまだ油断はできません。どうか皆様もお気をつけてお過ごしください！　劇場でお待ちしております！</p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
古代中国ー殷の王朝時代。第30代皇帝・紂王は仙女の妲己を皇后に迎えて以来、国は乱れに乱れていた。<br />
それを見かねた崑崙山の教主・元始天尊は、悪の仙道を神界に封じ込め、革命による新たな王朝を作る計画「封神計画」を弟子である道士・太公望に命ずる。<br />
元々怠け者であった太公望だが旅をするなかで苦しむ民の姿に直面する。<br />
天才道士の楊戩や哪吒、天化ら力強い仲間と共に少しずつ仙道のいない平和な世を実現させようと<br />
「封神計画」を実行していくのだった&#8230;。<br />
太公望の活躍により、やがて世界は大きく動き始めた。<br />
殷を恐れ、争いを避けていた国々が殷へ反旗を翻しはじめたのだ。<br />
また西岐も国名を「周」とし、独立することを決める。<br />
太公望は周の軍師となり、打倒・妲己(殷)を掲げるのであった。<br />
しかし、妲己側は新たな策で太公望を追い詰めようとする&#8230;。<br />
新たに太公望に差し向けられたのは妲己や「殷」の太師である聞仲と揃って金鰲三強とうたわれた趙公明だったーーーー。</p></blockquote>
<h3>「ミュージカル封神演義-開戦の前奏曲(プレリュード)-」公演概要</h3>
<p>【公演日程】<br />
東京：2020年10月23(金)~11月2日(月)(全15回)品川プリンスホテル ステラボール<br />
大阪：2020 年 11 月 6 日(金)~8 日(日)(全4回)COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール</p>
<p>【料金】13,500円(税込・全席指定)<br />
全チケット特典付(「オールキャスト集合!封神会議」限定配信シリアルコード配付&#038;メモリアルポストカード)<br />
※未就学児入場不可。 ※営利目的の転売禁止<br />
※特典は、劇場来場時に配布致します。それ以外の配布方法はございません。予めご了承下さい。<br />
※感染対策の一環として、前後左右1席空けた座席配置を予定しております。<br />
※感染対策の一環として、プレイガイド等からお客様のお名前及びご連絡先を提供いただく場合がございます。<br />
※公演中止以外の払い戻しはいたしません。<br />
※会場での感染予防対策の詳細は、随時公演公式サイトにてご案内いたしますので、ご確認ください。<br />
【チケット発売】オフィシャル最速先行:2020年9月11日(金)19:00~9月16日(水) 23:59<br />
URL:https://eplus.jp/he2-official/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/he2-official/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【出演】<br />
太公望:橋本祥平、楊戩:安里勇哉、哪吒:輝山立、黄天化:太田将熙、武吉:宮本弘佑<br />
黄飛虎:宮川智之、太乙真人:荒木健太朗、四不象(操演):吉原秀幸<br />
妲己:石田安奈、殷郊:長江崚行、殷洪:田口司、姫発:松井健太<br />
申公豹:大平峻也/趙公明:平野良/聞仲:畠中洋<br />
アンサンブル:佐藤優次、山﨑翔太、浅川文也、千大佑、平澤佑樹、安久真修、熊田愛里、若松春奈</p>
<p>【スタッフ】脚本:葛木英、演出:吉谷光太郎、音楽:tak、音楽監督・歌唱指導:水野里香、振付:MAMORU、<br />
アクション監督:奥住英明(T.P.O. office)、美術:松本わかこ、照明:吉川ひろ子、音響:山本浩一、<br />
衣裳:新朋子(COMO Inc. )、ヘアメイク:西村裕司(earch)、演出助手:國重直也、舞台監督:松下清永、<br />
宣伝美術 : DAIGO、宣伝写真: 岩崎真平<br />
主催:「ミュージカル封神演義‐開戦の前奏曲‐」製作委員会<br />
【公式ホームページ 】<br />
https://musical-houshin-engi.com<!-- orig { --><a href="https://musical-houshin-engi.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）安能務・藤崎竜/集英社<br />
（C）「ミュージカル封神演義‐開戦の前奏曲‐」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/74586" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『封神演義』がミュージカル化！脚本・丸尾丸一郎×演出・吉谷光太郎 太公望は橋本祥平<br />
https://otajo.jp/74586</a></p>
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		<title>高崎翔太＆橋本祥平がグリム童話を残酷な話へ戻す悪魔と闘う舞台「GRIMM」開幕！8月15日・16日公演は生配信も</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Aug 2020 09:24:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[演出家・吉谷光太郎さんと俳優・高崎翔太さん、俳優・橋本祥平さん、そして視聴者の三者がオンライン企画会議をし、魅力的なを作っていくトーク番組「キカクのタネ」から生まれた舞台「GRIMM」(8/13〜16・六行会ホール)がつ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/20GM_1082sc.jpg" /><br />
演出家・吉谷光太郎さんと俳優・高崎翔太さん、俳優・橋本祥平さん、そして視聴者の三者がオンライン企画会議をし、魅力的な<キャラクター>を作っていくトーク番組「キカクのタネ」から生まれた舞台「GRIMM」(8/13〜16・六行会ホール)がついに初日を迎えました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/20GM_0425sc.jpg" /><br />
舞台「GRIMM」はグリム童話をモチーフに、残酷な部分を切り落とした優しい「グリム童話」を完成させたグリム兄弟が、残酷な話へ戻すことを目的とする謎の悪魔と闘う物語。(兄)ヤーコプ・グリム役の高崎翔太さん、(弟)ヴィルヘルム・グリム役の橋本祥平さんの二人芝居で展開します。時に笑いあり、手に汗握るシーンあり、テンポ良く切り替わる世界観、2人が演じる数多くのキャラクターたちが見所のひとつです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/20GM_0089sc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/20GM_0106sc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/20GM_0134sc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/20GM_0162sc.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/20GM_0362sc.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/20GM_0014sc.jpg" /><br />
グリム童話の「いばら姫」「怖がることを覚える為に旅に出掛けた男」「鉄のストーブ」「歌う骨」「リュックサックと帽子と角笛」(※正式名称:背嚢と帽子と角笛)が劇中に登場するため、あらすじなどをご覧いただくと、より一層舞台を楽しめる内容となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/20GM_0272sc.jpg" /><br />
また、本公演が50%動員での実施、そして「キカクのタネ」視聴者からたくさんの声で、イープラス「Streaming+」にて8月15日(土) 、8月16日(日)の2日間(4公演)の生配信が決定しました。配信日より1週間アーカイブにて視聴可能となっています。</p>
<p>さらに、舞台「GRIMM」のBlu-rayが2020年12月2日(水)に発売も決定。本編映像、メイキング映像やキャストインタビューも収録され、トーク番組「キカクのタネ」から舞台「GRIMM」に至るまでの裏側が垣間見える内容となっています。期間限定の特設サイト申込み特典として高崎翔太×橋本祥平×吉谷光太郎でお贈りする、特別配信イベント『キカクのタネ～出張版～』へご招待！　特設サイト申込み期間は2020年8月13日(木)12:00～8月31日(月)23:59です。</p>
<p>ゲネプロを終えた高崎翔太さん、橋本祥平さん、本公演の脚本・演出を手掛けた吉谷光太郎さんからコメントが到着！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/20GM_0263sc.jpg" /><br />
<strong>＜ヤーコプ・グリム役・高崎翔太＞</strong><br />
久しぶりの舞台なのですが緊張せずに頑張りたいと思います！<br />
祥平とは長い付き合いなので、お互いを信じあい支え合って無事初日を迎えられるよう準備していきたいと思います。お客様に少しでも明るい気持ちになってもらえたら嬉しいです！<br />
「キカクのタネ」から始まった企画ですが、お客様の協力があったからこそ出来上がった作品です。最後にお客様が劇場に入って初めて完成すると思っています。リモートで観てくれる方、応援してくださる方がたくさんいると思いますが期待を裏切らないよう頑張ります！<br />
劇場に来てくださる方は勇気のいる決断だったと思いますが、それに恥じないよう頑張りますのでぜひ楽しみにしていてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/20GM_0095sc.jpg" /><br />
<strong>＜ヴィルヘルム・グリム役・橋本祥平＞</strong><br />
いよいよ舞台「GRIMM」初日を迎える日がやって来ます!思えば「キカクのタネ」第1回の放送でゼロから皆さんと作った物が芽が出て花が咲き、作品としてお届け出来るということが今でもまだ信じられないくらいの新鮮なお仕事でした。<br />
今まではスタッフさんと作ってきたものを皆さんにお届けしてきたのですが、今回は皆さんに色んな案を出していただき、一緒に作り上げてきたので個人的にも思い入れのある作品になりました。<br />
ゲネプロも終わって準備は出来たので、あとは皆さまにお届けするだけです！<br />
どうか協力してくださった方も、初めてだよという方も最後まで作品作りを、舞台を楽しんで欲しいと思います。<br />
初日頑張ります！</p>
<p><strong>＜脚本・演出 吉谷光太郎＞</strong><br />
「キカクのタネ」から舞台が立ち上がるということが、こういう社会情勢の中で生まれて駆け抜けてきたイメージの作品です。せっかくやるなら単なる企画ものの舞台というわけじゃなく、どこにも負けない舞台を作りたいという意識でやってきました。<br />
クオリティの高さ、2人の意識の高さ、とても良い感じに仕上がっているのでぜひお楽しみに！<br />
翔太も祥平もセンスのある2人なので、すごく難しい見せ方をしているのですがうまく咀嚼して表現してくれると思っています。<br />
本番になりお客様が観てくださると更に化けてくると思うので、初日から花を咲かせるつもりではありますが、<br />
どんどん彼らの花が咲いてくることでしょう！</p>
<h3>舞台「GRIMM」生配信概要</h3>
<p>■配信サービス:イープラス「Streaming+」<br />
URL:https://eplus.jp/grimm-sp/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/grimm-sp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■配信公演:4公演 8月15日(土) 13:00~/17:00~<br />
8月16日(日) 12:30~/16:30~<br />
■金額:3,300円(税込)<br />
■アーカイブ期間:生配信より1週間視聴可能</p>
<h3>舞台「GRIMM」Blu-ray概要</h3>
<p>■発売時期:2020年12月2日(水)<br />
■価格:¥8,800(税込)<br />
■仕様:Blu-ray/1枚組 2020年/日本/カラー/16:9<br />
■内容:本編映像、特典映像(メイキング、インタビュー映像収録)<br />
■特設サイト予約特典:特別配信『キカクのタネ~出張版~』シリアル封入<br />
高崎翔太×橋本祥平×吉谷光太郎でお贈りする特別配信イベント『キカクのタネ~出張版~』へご招待<br />
https://elation-store.com/items/5f323007d7e1d86195c909f6<!-- orig { --><a href="https://elation-store.com/items/5f323007d7e1d86195c909f6" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■特設サイト予約受付期間:2020年8月13日(木)12:00~8月31日(月)23:59</p>
<h3>舞台「GRIMM」 概要</h3>
<p>【あらすじ】<br />
兄・ヤーコプ・グリム(演:高崎翔太)と弟・ヴィルヘルム・グリム(演:橋本祥平)はドイツ各地を巡って、<br />
古くから伝承してきたメルヒェン(昔話)を収集し、残酷な部分を切り落として『グリム童話集』を完成させた。<br />
やがて『グリム童話集』は優しい世界観と奇妙な展開で多くの読者を魅了し、世界中で愛される物語となった。<br />
しかし平穏な生活を送っていたグリム兄弟の夢枕に、正体不明の悪魔が現れる。<br />
悪魔の目的は、優しく編集された物語を残酷な話に戻すこと。<br />
そんな悪魔の計画を阻止すべく、グリム兄弟は改ざんされた童話の世界に潜り込む。<br />
そこには彼らの想像を絶する「残酷な世界」が待ち構えていたーー。</p>
<p>公演日程:2020年8月13(木)~8月16日(日)(全8回)六行会ホール<br />
出演:高崎翔太、橋本祥平<br />
企画:キタクのタネ<br />
脚本・演出:吉谷光太郎<br />
音楽:tak<br />
美術:青木拓也<br />
照明:仲光和樹(E-FLAT)<br />
音響:谷井貞仁<br />
衣裳:農本美希<br />
ヘアメイク:西村裕司(earch)/杉田智子<br />
舞台監督:下柳田龍太郎<br />
料金:8,500円(全席指定・税込)<br />
※未就学児入場不可 ※営利目的の転売禁止。<br />
※感染対策の一環として、前後左右1席空けた座席配置を予定しております。<br />
※感染対策の一環として、プレイガイド等からお客様のお名前及びご連絡先を提供いただく場<br />
合がございます。<br />
※公演中止など、主催者がやむを得ないと判断する場合以外の払い戻しはいたしません。<br />
（C）ポリゴンマジック<br />
公式HP:http://kikakutane-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://kikakutane-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89777" rel="noopener noreferrer" target="_blank">高崎翔太・橋本祥平がグリム兄弟に！「キカクのタネ」第1弾 舞台「GRIMM」ビジュアル＆公演日程発表<br />
https://otajo.jp/89777</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>高崎翔太・橋本祥平がグリム兄弟に！「キカクのタネ」第1弾 舞台「GRIMM」ビジュアル＆公演日程発表</title>
		<link>https://otajo.jp/89777</link>
		<comments>https://otajo.jp/89777#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Jul 2020 23:28:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[演出家・吉谷光太郎さん、俳優・高崎翔太さん、俳優・橋本祥平さん、そして視聴者の三者がオンライン企画会議をし、魅力的なキ＜キャラクター＞を作っていくトーク番組「キカクのタネ」の初舞台のメインビジュアル＆公演日程を発表！ 【 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/16d1619f0cc7b9e5dccf5241f078eaa9.jpg" /><br />
演出家・吉谷光太郎さん、俳優・高崎翔太さん、俳優・橋本祥平さん、そして視聴者の三者がオンライン企画会議をし、魅力的なキ＜キャラクター＞を作っていくトーク番組「キカクのタネ」の初舞台のメインビジュアル＆公演日程を発表！</p>
<blockquote><p>【「キカクのタネ」企画概要】<br />
演出家と俳優、そして視聴者でオンライン企画会議をし、＜キャラクター＞を作っていきます。演出家はこの俳優のこんな一面が見てみたい、俳優はこんな役を演じてみたかったなど、様々な視点から魅力的なキャラクターを創造していきます。全方位からの魅力的な＜キャラクター＞が誕生していくこと、間違いないでしょう。<br />
そこから派生するグッズ、ストーリー、朗読劇、映像作品や舞台など、未来のエンターテイメントへと繋いでいく、新たなかたちのプロジェクトです。</p></blockquote>
<p>そして、今夏に初舞台化することを発表していた本企画ですが、2020年8月13日(木)～16日(日)まで東京・六行会ホールにて、舞台「GRIMM」(グリム)を上演＆配信することが決定！　高崎翔太さんと橋本祥平さんの二人芝居にて行います。</p>
<p>舞台「GRIMM」(グリム)は、番組内で出演者と視聴者がアイデアを出し合い、外見や性格、世界観や二人の関係性などについて議論を重ねて誕生。兄・ヤーコプ・グリム(演:高崎翔太)と弟・ヴィルヘルム・グリム(演:橋本祥平)が童話の世界で冒険し、優しく編纂（へんさん）された童話を残酷な話に戻そうとする謎の悪魔を暴き出す物語となっています。</p>
<p>企画会議をもとに決めた衣装とヘアメイクを身に纏い、物語の世界に入り、黒幕に立ち向かう瞬間のグリム兄弟をイメージしたメインビジュアルも解禁！</p>
<p>演出家・吉谷光太郎さん、俳優・高崎翔太さん、俳優・橋本祥平さん、そして視聴者の皆さんで創り出した物語のタネがどのような舞台を咲かせるのか、注目です！　チケット・グッズ発売については後日発表。ぜひ続報をお待ちください。</p>
<p>「キカクのタネ」の番組はライブストリーミング機能YouTube Liveにて配信を行い、1話約60分の放送です。<br />
7月21日(火)22時には第6回の配信がポリゴンマジックのYouTubeチャンネルにて行われました。舞台ロゴにデザインされた2つの星が高崎さんと橋本さんを表しているというお話や、ビジュアル撮影で発生した身長問題など裏話も！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/cxtcpGmqAVM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
https://www.youtube.com/channel/UC4KaHr5xFEZiunMoZA_QVow<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/channel/UC4KaHr5xFEZiunMoZA_QVow" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>次回以降の番組では稽古の様子なども番組内で配信を行う予定となっているのでお楽しみに。</p>
<h3>舞台「GRIMM」</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
兄・ヤーコプ・グリム(演:高崎翔太)と弟・ヴィルヘルム・グリム(演:橋本祥平)はドイツ各地を巡って、古くから伝承してきたメルヒェン(昔話)を収集し、残酷な部分を切り落として『グリム童話集』を完成させた。<br />
やがて『グリム童話集』は優しい世界観と奇妙な展開で多くの読者を魅了し、世界中で愛される物語となった。<br />
しかし平穏な生活を送っていたグリム兄弟の夢枕に、正体不明の悪魔が現れる。<br />
悪魔の目的は、優しく編纂された物語を残酷な話に戻すこと。<br />
そんな悪魔の計画を阻止すべく、グリム兄弟は改ざんされた童話の世界に潜り込む。<br />
そこには彼らの想像を絶する「残酷な世界」が待ち構えていたーー。</p>
<p>公演日程:【東京公演】2020年8月13(木)~8月16日(日) 六行会ホール<br />
料金:8,500円(全席指定・税込)<br />
※未就学児入場不可 ※営利目的の転売禁止</p>
<p>出演:高崎翔太、橋本祥平<br />
脚本・演出:吉谷光太郎<br />
音楽:tak<br />
美術:青木拓也<br />
照明:仲光和樹(E-FLAT)<br />
音響:谷井貞仁<br />
衣裳:農本美希<br />
ヘアメイク:西村裕司(earch)/杉田智子<br />
舞台監督:下柳田龍太郎<br />
公式HP：http://kikakutane-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://kikakutane-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）ポリゴンマジック</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89591" rel="noopener noreferrer" target="_blank">高野洸主演『KING OF DANCE』舞台開幕　ラストは日替わり2ルートのガチバトル！アーカイブ配信も1週間購入可能<br />
https://otajo.jp/89591</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>高野洸主演『KING OF DANCE』舞台開幕　ラストは日替わり2ルートのガチバトル！アーカイブ配信も1週間購入可能</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Jul 2020 01:29:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2020年4月クールに読売テレビ、中京テレビ、BS日テレ、他にてドラマが放送されたTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DANCE』の舞台公演が7月16日(木)にCOOL JAPAN PARK OSAKA  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_1839ss.jpg" /><br />
2020年4月クールに読売テレビ、中京テレビ、BS日テレ、他にてドラマが放送されたTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF<br />
DANCE』の舞台公演が7月16日(木)にCOOL JAPAN PARK OSAKA WWホールで幕を開けました！ さらに、イープラス「Streaming+」にて8公演の生配信が行われます。</p>
<p>ドラマでは、国内最高峰のダンス大会「KING OF DANCE」の予選リーグが描かれ、主人公・高山空(高野洸)や、そのライバル三浦海斗(和田雅成)らがダンスに青春と人生を懸ける姿が大きな反響を呼びました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_1559s.jpg" /><br />
本舞台では「KING OF DANCE」の決勝トーナメントの模様が描かれ、他グループリーグを勝ち進んだ新たな強敵らが登場し、新たな波乱を巻き起こします。本作は一切吹き替えなしのガチダンス大きな見所のひとつ。決勝パフォーマンスの出来によって、勝者が日替わりで決定！　出演者も結果が発表されるまで勝者が分からない、ガチバトルとなっています！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_2431s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_2831s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_1924s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_1637s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_2895s.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_1703s.jpg" /><br />
手に汗握る大迫力のダンス、急加速する物語、さらに出演者たちも結果が出るまで分からない「KING OF DANCE」の勝者には目が離せません。</p>
<p>また、本公演は50%動員での実施となり、より多くのお客さんに観劇機会を設けられるよう申し込みが特に多かった各劇場の初日や楽日、8公演を生配信します。生配信終了から1週間アーカイブ視聴が可能、視聴チケットも生配信後1週間は購入可能となっています。気になる公演日をさかのぼって購入できるのは嬉しいですね。</p>
<p>そして本公演の脚本・演出を手掛けた吉谷光太郎さん、大阪公演のゲネプロを終えた、主人公・高山空役の高野洸さん、ライバル・三浦海斗役の和田雅成さん、振付師の時本修武役の荒木宏文さんからコメントが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_1825s.jpg" /><br />
【高山空役・高野洸】<br />
この日が楽しみで、ゲネプロで思った以上にテンションが上がっちゃってめちゃくちゃ楽しかったです！　決勝のバトルは皆さんが芝居なのかガチなのか分からないくらい盛り上がってびっくりしました。でも、いいゲネプロになったと思います。<br />
会場に来る方には生のお芝居を楽しんでいただいて、感染対策も気にしつつも観ているときは気にならないくらい全力を尽くしたいです。やれることをしっかりやっていいものを届けたいです。配信で観てくださる方も、表情だったり細かいところで何回観ても楽しんでいただけると思います！　初日から頑張りますのでよろしくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_2522s.jpg" /><br />
【三浦海斗役・和田雅成】<br />
久しぶりに舞台というもの、照明や音を完全に入れてやったと思うのでみんなのテンションが上がりすぎていてちょっと雑になってしまった部分もあったなという発見もありました。でもそれが初日に向けていい起爆剤になったなと思いました。いいゲネプロだったと思います！<br />
あと、舞台って幸せです(笑)。ゲネプロでよりそう思いました！<br />
今回は決勝が2つのルートがあるのでそこが楽しみだし、1回観た結末と違う結末だったりもするから配信でも楽しめると思うので……2回3回と観ていただけたら嬉しいなと思います！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_3157s.jpg" /><br />
【時本修武役・荒木宏文】<br />
ゲネプロは全体を通しての部分を確認する作業なので、本番に合わせて全部できたんじゃないかなとすごく感じました。無事に初日を迎えられると思います。<br />
初日からはお客様も入るし、チケットを買っていただいて観てくださる方がたくさんいるので今まで作り上げてきて完成したものを届けたいなという気持ちです。<br />
演出で公演を重ねるごとに作品が変わってくる部分もあると思いますが、取り入れていく余裕を自分自身が持ちながら、決まったものを皆様にしっかりお届けできるように1公演1公演取り組んでいきたいと思います。</p>
<p>【脚本・演出 吉谷光太郎】<br />
すごくいい感じに仕上がっていて興奮しました。ダンスレベルがめちゃくちゃ上がっていて、作・演出を担当した人間ですが心から楽しめる作品になったと思いました。<br />
とにかく皆のパフォーマンスが良くて、それに負けずにドラマを乗せたつもりではいますが、ふたつともが盛り上がっているなという印象でした。芝居もダンスもセパレートして観るのではなく、一本のショーとして非常にクオリティの高いものが出来上がったと思います。<br />
キャストもそうですし、スタッフの頑張りが輝いている作品になりました。舞台でも勿論、配信でもとても見ごたえのある作品ですのでぜひお楽しみいただければと思います。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86789" rel="noopener noreferrer" target="_blank">高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も<br />
https://otajo.jp/86789</a></p>
<blockquote><p>【舞台「KING OF DANCE」あらすじ】<br />
時は大ダンス時代。誰もがダンスを嗜み、ダンスパフォーマンスにおける地位は最高潮を迎える。<br />
そんな時代にあって実力のあるダンサーたちが目指す一つのタイトルがあった。<br />
その名は「KING OF DANCE」(KOD)。5年の空白を経て開催されるその大会を目指し、全国のダンスの実力者たちがしのぎを削っていた―。<br />
D2(福澤侑)移籍という崖っぷちからの大逆転を見せたDrawing Back(ドロバ)の高山空(高野洸)たちは、見事決勝トーナメントへと駒を進めた。<br />
そのライバルチームとして、グループステージで熱い闘いを繰り広げたWORLD_Mの三浦海斗(和田雅成)たちも同じく決勝への切符を掴んだ！<br />
決勝トーナメントでは 、KODの頂点を見据える両チームの前に新たな強敵たちが待ち受けていた。<br />
WORLD_Mの前に新たなライバルとして現れる“JAIL”。<br />
絶大な注目を集める実力派ダンスチームとして、WORLD_Mの前に立ちはだかる。<br />
敏腕プロデューサー兼振付師でもあり、現役ダンサーのJ-I(ジェーアイ・楢󠄀木和也)。<br />
そのJ-Iの弟子である、生意気な口調でお調子者なAL太(アルタ・辻諒)。<br />
一方ドロバの前に時本修武(荒木宏文)の師匠であるNAOTO(SETO)が現れる。<br />
自由自在な音の遊び、繰り広げられるステップは、誰も真似することが出来ないNAOTOオリジナル。<br />
そんな憧れの存在から指導を受けることになったドロバメンバーは、準決勝の対戦相手を倒すべくパワーアップを図る。<br />
それぞれ熱い想いを抱きながら、<br />
多彩なダンサーたちが集まる決勝トーナメント!!&#xfe0f;<br />
果たして、ダンサーNO.1の称号を手にするのはどのチームなのか?!</p></blockquote>
<h3>舞台「KING OF DANCE」 概要</h3>
<p>公演日程:<br />
【大阪公演】2020年7月16日(木)~7月19日(日)(全6回)@COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
【東京公演】2020年7月23日(木)~8月2日(日)(全16回)@ヒューリックホール東京<br />
【愛知公演】2020年8月8日(土)~8月9日(日) (全3回)@名古屋市公会堂<br />
料金:<br />
＜大阪・東京＞11,000円(全席指定・税込・パンフレット付)<br />
＜愛知＞S席11,000円、A席10,000円(全席指定・税込・パンフレット付)<br />
※未就学児入場不可 ※営利目的の転売禁止 ※パンフレットは(2,500円・税込)のもの<br />
脚本・演出:吉谷光太郎<br />
振付監修:PURI(WILDLIFE WORKS)<br />
出演:高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑/楢󠄀木和也、辻諒/SETO/荒木宏文<br />
公式ホームページ:https://king-of-dance.com<!-- orig { --><a href="https://king-of-dance.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
製作・著作:「KING OF DANCE」製作委員会<br />
（C）2020「KING OF DANCE」製作委員会</p>
<p><strong>＜生配信詳細＞</strong><br />
配信サービス:イープラス「Streaming+」(https://eplus.jp/kod-streaming/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/kod-streaming/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->)<br />
配信公演:8公演(大阪)7月16日18:30、7月19日12:30/17:00(東京)7月23日18:00、8月2日12:30/17:00(名古屋)8月9日12:30/17:00<br />
金額:3,300円(税込)<br />
生配信チケット発売日:7月10日(金)12:00<br />
アーカイブ期間:生配信終了から1週間(※生配信後1週間は購入可能です。)</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ダンスドラマ『KING OF DANCE』ついに優勝候補「WORLD_M」出陣！第4話あらすじ＆場面写真解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/87464</link>
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		<pubDate>Fri, 01 May 2020 05:11:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2020年4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～ ＢＳ日テレ、他）にて放送中の、ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスで魅せるTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DA [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MSP_3540_.jpg" /><br />
2020年4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～ ＢＳ日テレ、他）にて放送中の、ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスで魅せるTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DANCE』の第4話場面写真とあらすじが解禁！</p>
<p>第3話の放送では「Drawing Back」（通称ドロバ）の元メンバーYOHEI（本田礼生）率いる「KIZAMI」と1回戦を争いました。旧ドロバ時代の動画を見た空（高野洸）はYOHEIのダンスを意識し、その結果ショーケースでは惨敗。メンバーからの叱咤激励を受けて覚悟を決めて臨んだダンスバトルではドロバの見事なコンビネーションで逆転勝利を収めました。</p>
<p>そして第4話では優勝候補と名高い「WORLD_M」と、BLACK/WAVE解散のきっかけである空に恨みを持つ赤井（野島良太）率いる「RED＝RUM」の初戦から始まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM64612_.jpg" /><br />
ダンスバトル中に赤井の挑発に乗せられ、我を忘れた海斗は無事にバトルに勝利することが出来るのか？　元BLACK/WAVE同士の戦いの行方は一体どうなるのか？　また、真城からの引き抜きの打診と葛藤するD2（福澤侑）と、それを知ったドロバメンバーが取る行動とは……？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM68627_.jpg" /><br />
赤井の「KING OF DANCE」優勝への執着心により、各チーム・キャラクターたちがかき乱される波乱の展開に注目です！</p>
<p>また、今年の7月～8月に上演が決定している舞台『KING OF DANCE』のチケットの先行が5月７日(木)18時より各プレイガイドにて予約受付開始となります。この夏、ダンサーたちが本気で挑むガチダンスとガチバトルをこの機会にぜひご覧ください！</p>
<h3>ドラマ「KING OF DANCE」第4話あらすじ</h3>
<p>グループステージA初戦Drawing Back VS KIZAMI戦は、崖っぷちからの大逆転、まさに「カウンターパンチ」を決めたDrawing Backの勝利で終わった。初戦突破に喜ぶDrawing Backだがその喜びも束の間、空にある男が近づく……。その名は、RED=RUMの赤井。空の兄・晴彦と同じBLACK/WAVEに所属していた男である。「てめえだけは許さねえ」そう空に言い残した赤井は、KODのステージへと向かった。(3話振り返り)<br />
 <br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM63975_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MSP_3540_.jpg" /><br />
グループステージAもう一つの初戦、WORLD_M VS RED=RUMが始まる。　RED=RUMとの初戦を終えた海斗は、行き場のない苛立ちを真城へとぶつけてしまう。そんな海斗に真城は海斗をKODに誘った想いをぶつけた。その裏で、真城とD2の関係を知った男がひっそりと動き始めた……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM68519_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM60994_.jpg" /><br />
一方、WORLD_Mのダイナミックなニュージャックスウィングに圧倒されたDrawing Backのメンバー。強敵2チームの攻防を目の当たりにした4人に、時本は来たるRED=RUM戦を勝ち抜くための新たな課題を突き付けた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/IMGIMG_2077_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM60498.jpg" /><br />
2回戦に向け練習を始めたDrawing Back。細部に渡る時本の教えに、メンバーたちの体力と精神は限界まで追いつめられていった。グループステージA：Drawing Back、WORLD_M、KIZAMI、RED=RUM。忍び寄る不穏な空気の行方とは？それぞれの思いが揺れ動く中、目指す頂点はただ一つ。</p>
<h3>ドラマ「KING OF DANCE」 概要</h3>
<p>放送：<br />
読売テレビ　 毎週土曜深夜0:58 ～放送中　2020年5月2日(土)　第4話放送　※第4話放送は深夜1:03～　　　<br />
中京テレビ　 毎週木曜深夜1:44～放送中 　 2020年5月7日(木) 第4話放送<br />
BS日テレ 　毎週木曜 夜11:00～　 2020年5月7日(木)　第1話放送開始<br />
※放送日時は変更になる可能性があります<br />
※上記以外の放送局・配信先は公式HPへ<br />
※放送日時は変更になる可能性があります<br />
脚本：吉谷光太郎　<br />
監督：松永洋一、土屋隆俊、林雅貴　<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑<br />
　　　本田礼生、眞嶋秀斗、滝澤諒、野島良太、RYUICHI<br />
　　　和田琢磨、バッファロー吾郎A／荒木宏文</p>
<p><strong>＜配信先情報＞</strong><br />
TVer 読売テレビにて放送終了後配信開始　<br />
ytvMyDo! 読売テレビにて話放送終了後配信開始<br />
Locipo 中京テレビにて放送終了後配信開始<br />
Hulu 読売テレビにて放送終了後配信開始<br />
DMM.com　　　　　　　<br />
ビデオマーケット　<br />
GYAOストア　<br />
amazonビデオ<br />
グーグルプレイムービー</p>
<h3>舞台「KING OF DANCE」 概要</h3>
<p>公演日程：<br />
【大阪公演】2020年7月16日(木)～7月19日(日)（全6回）@COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
【東京公演】2020年7月23日(木)～8月2日(日)（全16回）@ヒューリックホール東京<br />
【愛知公演】2020年8月8日(土)～8月9日(日)　（全3回）@名古屋市公会堂<br />
料金：＜大阪・東京＞8,800円（全席指定・税込）<br />
　　　＜愛知＞S席8,800円、A席7,800円（全席指定・税込）<br />
　　　　※未就学児入場不可　※営利目的の転売禁止<br />
発売日：プレイガイド二次先行　2020年5月7日(木)18:00から5月17日(日)23:59まで</p>
<p>脚本・演出：吉谷光太郎<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑／荒木宏文<br />
公式ホームページ： https://king-of-dance.com<!-- orig { --><a href="https://king-of-dance.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
オリジナルグッズサイト： https://www.pmc-stage-store.com/<!-- orig { --><a href="https://www.pmc-stage-store.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter：　 ＠kodproject （twitter.com/kodproject/)<br />
公式Instagram： ＠kod_project （instagram.com/kod_project）<br />
製作・著作：『KING OF DANCE』製作委員会<br />
（C）2020「KING OF DANCE」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86789" rel="noopener noreferrer" target="_blank">高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も<br />
https://otajo.jp/86789</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ダンスドラマ『KING OF DANCE』にDJ KOOが本人役で出演！第3話のあらすじ＆場面カット解禁　バーチャル背景も配布開始</title>
		<link>https://otajo.jp/87272</link>
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		<pubDate>Fri, 24 Apr 2020 06:06:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～ BS日テレ、他）にて放送中の、ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスで魅せるTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DANCE』に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/8c620244badd45f0352aea2424387e6f.jpg" /><br />
4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～ BS日テレ、他）にて放送中の、ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスで魅せるTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DANCE』に大会MCとしてDJ KOOさんが本人役として出演することが発表になりました！　また併せて、ドラマ第3話の場面写真も解禁。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MM67912_.jpg" /><br />
本ドラマのタイトルにもなっている、ダンサーであれば誰もが必ず一度は優勝を夢見る国内最高峰のダンス大会「KING OF DANCE」（通称、KOD）の大会MCをダンス＆ボーカルグループTRFのリーダーでDJを務め、日本のダンスミュージックを築きあげてきたと言っても過言ではない、DJ KOOさんが演じます。優勝すれば一夜にして人生が変わるとまで言われているビッグタイトルの大会MCという、物語にはなくてはならない存在です。</p>
<p>DJ KOOさんが登場する第3話からは、『KOD』大会本番編へと突入！　『KOD』第一回戦は、高野洸さん演じる主人公・高山空が所属するDrawing Backと本田礼生さん演じるYOHEI率いるKIZAMIとの因縁の対決で幕が開きます。ついに始まる、各チーム魂のこもった“ガチダンス”やその裏で交差する人間模様にも注目です！</p>
<h3>ドラマ「KING OF DANCE」第3話あらすじ</h3>
<p>元Drawing BackのメンバーだったYOHEIが、稽古場を奪いにKIZAMIのメンバーと共に稽古場へ乗り込んできた。稽古場を懸けたKIZAMI VS Drawing Backのダンスバトルは、時本の“独断と偏見”によるジャッジによって引き分けに終わった。<br />
結果に納得のいかない両者だったが、KODグループステージAの組み合わせが発表され、KOD1回戦での再戦が決まった！(2話振り返り)<br />
 <br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MM67849_.jpg" /><br />
打倒KIZAMIを目標に、空、駆、HIDEは、仕事で抜けていたD2に振りを教えていた。だがそのD2はどこか元気がない様子。そんなD2を心配するHIDEだが、D2にはメンバーにも言えないあることが……。仕事終わりD2はお世話になっているWORLD_Mの真城から、引き抜きの話を持ち掛けられたのだ。突然の真城の提案に、海斗は納得がいかないが、真城の言葉にD2の心は少し揺らぎ始める……。</p>
<p>大会の日も迫り、ショーケースの振付が始まったDrawing Back。YOHEIがいた時代の4人の動画を見て振り起こしを始めたが、そこには楽しそうに踊るYOHEIと3人の姿があった……。<br />
 <br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MM68722_.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MM69500.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MM69510_.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MM68299_.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MSP_3175_.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MSP_3237_.jpg" /><br />
いよいよKOD1回戦の日が近づく、ついに初戦を迎えるDrawing Back。次こそは“公平なジャッジ”のもと、ダンサーNo.1の称号を懸けたダンスバトルの幕が上がった！</p>
<h3>KODバーチャル背景配布開始！</h3>
<p>また、外出自粛要請などで急増しているビデオ会議、遠隔授業や、オンライン飲み会の場などでバーチャル背景として使用できる画像を提供スタート！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/784eaed522a0c5c3db9e10470685585a.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/928385d393a9bc2244593e6d013e1f21.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/26625cc742517b80d56afafef75b00d9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/3b9c9c12422a59b8f8c22391d275264d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/15844b5ee7f90bc7404042468dcd34ec.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/5e106f0af533cccadaf5329d158fef88.jpg" /><br />
ドラマ内に登場するリサイクルショップやレッスン場、バトル会場など全６種類で、PCの壁紙としても利用可能です。画像は公式Twitter並びに公式HPから取得することができます。</p>
<p>画像配布公式HP<br />
https://king-of-dance.com/topics/<!-- orig { --><a href="https://king-of-dance.com/topics/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>そして、今年の7月～8月に上演が決定している舞台「KING OF DANCE」のチケットの二次先行が昨日4月23日（木）より各プレイガイドにて予約受付中。生だからこそ感じられる、熱量の高い本気のダンスバトルをぜひご覧ください！</p>
<h3>ドラマ「KING OF DANCE」 概要</h3>
<p>放送：<br />
読売テレビ　 毎週土曜深夜0:58 ～放送中　 2020年4月25日(土)　第3話放送　　　　　<br />
中京テレビ　 毎週木曜深夜1:44～放送中 　 2020年4月30日(木) 第3話放送<br />
BS日テレ 　毎週木曜 夜11:00～　 2020年5月7日(木)　 第1話放送開始　<br />
※放送日時は変更になる可能性があります<br />
※上記以外の放送局・配信先は公式HPへ<br />
※放送日時は変更になる可能性があります<br />
脚本：吉谷光太郎　<br />
監督：松永洋一、土屋隆俊、林雅貴　<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑<br />
　　　本田礼生、眞嶋秀斗、滝澤諒、野島良太、RYUICHI<br />
　　　和田琢磨、バッファロー吾郎A／荒木宏文</p>
<p><strong>＜配信先情報＞</strong><br />
TVer 読売テレビにて放送終了後配信開始　<br />
ytvMyDo! 読売テレビにて話放送終了後配信開始<br />
Locipo 中京テレビにて放送終了後配信開始<br />
Hulu 読売テレビにて放送終了後配信開始<br />
DMM.com　　　　　　　<br />
ビデオマーケット　<br />
GYAOストア　<br />
amazonビデオ<br />
グーグルプレイムービー</p>
<h3>舞台「KING OF DANCE」 概要</h3>
<p>公演日程：<br />
【大阪公演】2020年7月16日(木)～7月19日(日)（全6回）@COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
【東京公演】2020年7月23日(木)～8月2日(日)（全16回）@ヒューリックホール東京<br />
【愛知公演】2020年8月8日(土)～8月9日(日)　（全3回）@名古屋市公会堂<br />
料金：＜大阪・東京＞8,800円（全席指定・税込）<br />
　　　＜愛知＞S席8,800円、A席7,800円（全席指定・税込）<br />
　　　　※未就学児入場不可　※営利目的の転売禁止<br />
発売日：プレイガイド先行受付中　2020年4月29日(水)23:59まで<br />
脚本・演出：吉谷光太郎<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑／荒木宏文<br />
公式ホームページ： https://king-of-dance.com<!-- orig { --><a href="https://king-of-dance.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
オリジナルグッズサイト： https://www.pmc-stage-store.com/<!-- orig { --><a href="https://www.pmc-stage-store.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter：　 ＠kodproject （twitter.com/kodproject/)<br />
公式Instagram： ＠kod_project （instagram.com/kod_project）<br />
製作・著作：『KING OF DANCE』製作委員会<br />
（C）2020「KING OF DANCE」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86789" rel="noopener noreferrer" target="_blank">高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も<br />
https://otajo.jp/86789</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も</title>
		<link>https://otajo.jp/86789</link>
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		<pubDate>Sun, 02 May 2021 08:20:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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		<description><![CDATA[ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスを魅せる連続TVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DANCE』が4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～ BS日テレ、他）にて放送、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/019eadb5ee0cd0f2adc30f481ebcda88.jpg" /><br />
ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスを魅せる連続TVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DANCE』が4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～ BS日テレ、他）にて放送、さらに各配信プラットフォームで配信されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/KOD-MV-PR.jpg" /><br />
本作は、実力のあるダンサーたちが集う大会「KING OF DANCE」のトップを目指す熱い青春ダンス作品。舞台「男水!」やミュージカル「スタミュ」の吉谷光太郎さんがゼロからオリジナルストーリーを書き下ろし、舞台では演出も務めます。ドラマのメイン監督は、ドラマ「男水!」やドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」の監督、松永洋一さんが手掛けます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/8290d81f1742f4879d3cd2b93760d07b.jpg" /><br />
そして、TVドラマ・舞台共に主演を務めるのは元ダンス＆ボーカルユニット ・Dream5のメンバーで現在は役者やアーティストとして幅広く活躍する高野洸さん。高野さんは吉谷光太郎さん演出のミュージカル「スタミュ」に初演から参加しており、本ドラマが地上波ドラマ初主演となります。</p>
<p>高野さんが演じるのは、過去のとある出来事により一度は夢を諦めようとするも、仲間との出会いにより再び大きな夢に向かって様々な葛藤や障害を乗り越えようとする⻘年・高山空。</p>
<p>高野さんに今作のダンスシーンについて、共演者や吉谷さんの作品の印象など、たっぷりお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/15e901092948d3120648f36fbc8b624c.jpg" />
<h3>「素直で、周りが愛してくれるキャラクターになるように」</h3>
<p><strong>――今回ダンスを題材にした作品で地上波TVドラマ初主演に決まったときの気持ちをお聞かせください。</p>
<p>高野：</strong>ドラマでの主演は1つ目標にしていたことだったので、すごく嬉しくて光栄だなと思いました。本作はダンスが題材ということで、自分も昔からダンスをやっているからこそ、ダンスをよくやっている人が見ても恥ずかしくないものにするという部分では、プレッシャーを感じました。</p>
<p><strong>――今回の役柄と、演じる上で意識していることを教えてください。</p>
<p>高野：</strong>空はすごくポジティブで素直で真っ直ぐな人物です。ダンスバトルのシーンで、ポケットに手を突っ込んでみたりしたのですが、空のキャラからは離れてしまうかもしれないからポケットから手を出そう、となったりしました。そういったことを経て、空は誠実さや明るい真っ直ぐな部分を大切にした方がいいんだと再認識しました。いちいち返事も「はい！」ときちんとするし、落ち込んでいるときはしっかり落ち込んでいる姿が周りに見えちゃう。素直で、周りが愛してくれるキャラクターになるように意識しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/c6ee289c484c61e293a775cf5f769719.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/b9fc0be6ee8d5cd96ab8a7c83bc246d0.jpg" /><br />
<strong>――撮影現場の雰囲気はどうですか？</p>
<p>高野：</strong>すごく楽しいですし、スタッフさん方、キャストの皆さん全員がこだわりを持ってやられているので、きっと良い作品になるなと思います。</p>
<p><strong>――ダンスがテーマというだけあって、お芝居だけでなくダンスシーンも多いですね。</p>
<p>高野：</strong>ダンスシーンの撮影では初めての経験もありました。ダンスをしながらセリフを言ったり、相手のダンスを見ながらセリフを言ったり、そのシーンを頭からやってもう1回ダンスを繰り返したり。いろいろ初めてのことが多くて、ダンスバトルのお芝居というものに新鮮さを感じながら撮影をしています。</p>
<p><strong>――特に空は新しくチームに加わるという役柄なので、他のダンサーに「まだまだだな」と言われたりする場面もありますが、ダンスが上達していく過程を表現するのは難しかったのではないでしょうか。</p>
<p>高野：</strong>難しかったですね。失敗しなきゃいけないところとかわざと間違えるというのが、自分が思っていたよりももっと間違えなきゃいけなかったので。例えば、自分が遅れてしまって入るタイミングを間違えるという場面があったんですけど、思ったよりも伝わっていなくて、監督から「もうちょっと間違えて」と言われたり。そういうところは難しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/d5763ac91dd580706d9fbb390e3bf4ac.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/b89996105cbe1eb8a1911d102a933950.jpg" /><br />
<strong>――各チームごとにダンスの得意ジャンル設定（HIPHOPやアニメーションダンスなど）があると思うのですが、空が所属している Drawing Back （以下、ドロバ）のジャンルはなんですか？</p>
<p>高野：</strong>ドロバはオールジャンルですね。（荒木宏文演じる）時本さんがドロバの振付師という設定なんですけど、相手に合わせてスタイルを変えていくんです。「Drawing Back」というチームの名前も、ボクシング用語でカウンターパンチを食らわせるという意味だったり、相手が仕掛けてきたダンスに対してこっちもそれで仕掛けるという戦略なので、どのジャンルもできるよ！というチームです。</p>
<p><strong>――対戦相手によって変幻自在に変わっていくんですね。では、ドラマの中でも実際にドロバは複数のダンススタイルを見せているのでしょうか？</p>
<p>高野：</strong>はい、色々なジャンルをやります。</p>
<p><strong>――毎回ドロバは違うダンススタイルが見られるかもしれないのは面白いですね。ちなみに、他のチームだとどこのチームに魅力を感じますか？</p>
<p>高野：</strong>「RED=RUM」 のお二人（野島良太・ RYUICHI(OOPARTZ) ）はすごいと思います。「KIZAMI」も「WORLD_M」もそれぞれに特徴があってカッコいいです。どのチームにも魅力があります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/MM66930_bamensya_.jpg" /><br />
<strong>――高野さん自身が入りたいと思うチームは？</p>
<p>高野：</strong>ドロバですね。やっぱり楽しそう！　キャラクター像が濃く描かれているので、その分の愛もありますけど、駆（丞威）もいつもアクションを起こしてくれる存在で、周りのことも見てくれていたり、メンバー全員好きです。</p>
<h3>丘山晴己のダンスは頭の中で効果音が鳴る</h3>
<p><strong>――今回、脚本を手掛ける吉谷光太郎さんとは、ミュージカル「スタミュ」シリーズでご一緒されていますが、吉谷さんの作品の魅力はどんなところですか？</p>
<p>高野：</strong>僕は「スタミュ」をやっている時に、吉谷さんの魅力は“ステージ全体を使う演出と曲との融合”だと思いました。曲を感じて、それに芝居を合わせていく。動ける人はできるだけ動いて、ただのミュージカルではなく、ショーを見ているようなゾクゾクするくらい美しい演出がカッコいいなと思っていました。今回ドラマは脚本ということで細かくしっかり作られているし、話の流れも素敵でいいなと感じるポイントがたくさんあって、読んでいて楽しかったですね。</p>
<p><strong>――吉谷さんは「涙しながら書きました」とコメントしていましたものね（笑）。</p>
<p>高野：</strong>例えば台本上で「空―！」というセリフがあったとしたら、「空―――――――！！！！！」と伸ばす長音記号とビックリマークがたくさんついていたので、書いてるときの吉谷さんの心情が伝わってきました（笑）。</p>
<p><strong>――吉谷さんからは「こういうイメージで書いた」など、直接お話はうかがいましたか？</p>
<p>高野：</strong>台本にはメッセージしかないので、それは台本をもらった時点で受け取っているんですけど、細かいやり取りをどうするかなどは、LINEで相談したりしました。</p>
<p><strong>――同じく「スタミュ」から共演されている丘山晴己さんも今回いらっしゃいますが、ブロードウェイでの活躍経験もある丘山さんと共演されて受けた影響はありましたか？</p>
<p>高野：</strong>晴己さんはすごいところや尊敬できるポイントがたくさんあります。でもやっぱり体幹の強さや姿勢、あとは表情の深みなど特にすごいと改めて感じましたね。ダンスは今回のドラマで披露しているジャンルとは違いますが、バレエやジャズ系がとても上手で、もう本当にキレイ。顔の顎を上げる仕草とかも頭の中に効果音が鳴るくらいすごいです。あれは経験を積んでいないと出来ないことだと思います。舞台で共演した時は魅せ方を勉強させていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/MM62420_bamensya_.jpg" />
<h3>クールな海斗を演じる和田雅成に「カッコ良すぎるので、空の悔しい感情が出やすいですね」</h3>
<p><strong>――では、今回ライバルの海斗を演じる和田雅成さんの印象は？</p>
<p>高野：</strong>雅成くんとは、テレビ演劇「サクセス荘」という番組から2回目の共演です。でもプライベートで遊んだりとかもしましたし、本当に周りが見えていてすごく人間力のある素敵な方だなと思います。実は、まだ会ったことがないときは、すごくクールな人だと思っていたんですよ。だけど会ったら関西人でツッコミもよくする面白い方で、意外でした（笑）。作品では逆に、いつもの関西ノリではなくクールな海斗になっていて。僕が写真だけ見て想像していた雅成くんだ、と思いました（笑）。カッコいいです、やっぱり。カッコ良すぎるので、空の悔しい感情が出やすいですね。</p>
<p><strong>――ダンスはもちろんですが、他に見どころを挙げるとしたらどんなところでしょうか？</p>
<p>高野：</strong>いろいろなことにぶつかるんですけど、そこで起きた感情とか、大人になったらなかなか出来ないような“何かに向かって優勝を目指す”という青春感も感じていただけると思います。ライバルがいっぱい現れて、その敵と戦っていくという少年漫画のような王道感も、題材がダンスなのでまた新しい感覚で観られると思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/daed23396ffb01ef4b1ef10e7b8cb288.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/bdcf9640199f6e04c751915ac473b233.jpg" /></p>
<p><strong>――ドラマの中で、「お前のダンスの武器はなんだ？」と聞かれるシーンがありますが、高野さんのダンスの武器や売りはなんですか？</p>
<p>高野：</strong>「Drawing Back」の蒼木陣くん、丞威くん、福澤侑くんとダンス稽古があったのですが、侑くんはHIPHOPが本当に上手くて、キレの良さとグルーヴ感が絶対に勝てないなと思います。丞威くんは細かい小技が本当に多くて、ダンスだけではなくてアクロバットもブレイキングも何でもできるし、オールジャンルの中でフリーのバトルダンスも踊れるオールマイティーな人。陣くんもブレイキングですごい技をみせたり、ダンスもすごくパワフルなんです。それを見ていて自分って何のジャンルが得意なんだろうって考えた時に、自分が長くやっていたのはJ-POPに合わせた踊りだったので、そういったダンスが僕は得意なジャンルなのかな、と思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/d34aee529feca65bc539b06d85be5921.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/00161aca978dab92914b3cca1d61b852.jpg" />
<h3>「すごくダンスと一緒にいる。もっと追求していくべきもの」数々の作品を経てさらにダンスが好きに</h3>
<p><strong>――Dream5でデビューされてから現在は舞台や映像作品などお芝居でも活躍されていますが、歌って踊る作品も多い中で、ダンスに対する気持ちの変化はありましたか？</p>
<p>高野：</strong>グループをやっているときはダンサーというポジションだったので、もちろんダンスをしっかりやるということが第一でした。俳優をやると決めてからはお芝居だけやっていくぞ、と思っていましたが舞台でダンスをやることになり、ダンスと触れることもどんどん割合がまた増えていって、結果的にはすごいダンスと一緒にいます（笑）。4歳からダンスをやってきて、ダンス歴に対してはそんなに上手いわけじゃないんですけど環境のありがたみは感じていますし、もっともっと追求していくべきかな、と思いました。この作品を通してもダンスがより好きになりましたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/5560f35f0d2f43f7baf83afcbac6f813.jpg" /><br />
<strong>――では、とてもお忙しいと思いますが、最近息抜きでしていることがあれば教えてください。</p>
<p>高野：</strong>息抜きはゲームの『ポケットモンスター ソード・シールド』をやることですね。</p>
<p><strong>――「ポケモン」が好きな俳優さんは多いですね。</p>
<p>高野：</strong>僕は「ポケモン」のモンスターを可愛がるとかたくさんのポケモンを知っているとかじゃなくて、ゲームで対戦をすることがすごく好きで。ネット対戦をするんですけど、戦略の読み合いだったり知識との戦いだったり、育ててきたポケモンをどれだけ信じるかとかもあるので楽しいですね（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/026f4e9a50ec2e685e24991d32573af8.jpg" /><br />
<strong>――最後にドラマと舞台に向けて意気込みをお願いします！</p>
<p>高野：</strong>ドラマは撮ったものは取り返しがつかないので、しっかり繋がりをもって一つ一つ丁寧にやって、ダンスをやっている人もやっていない人もストーリーに入り込んでもらえるように良い作品にできればと思います。舞台はきっと良い作品になるだろうな、という自信はあります。ドロバのみんなとも仲良くなりつつ、楽しくやっていきたいですね。</p>
<p><strong>――舞台版は演出も吉谷さんが手掛けるので、とても楽しみです。</p>
<p>高野：</strong>本当に吉谷さんと音楽が融合したらすごく強いので、めちゃめちゃカッコよくて素敵な作品になると思いますね。</p>
<p><strong>――今から期待していてもいいですか（笑）？</p>
<p>高野：</strong>はい！</p>
<p><strong>――ドラマも舞台も楽しみにしています！　ありがとうございました。</strong></p>
<p>インタビューで自身のダンスの強みを聞いた場面では、周りのキャストの魅力をいくつも挙げてから自分のことを回答するところに、高野さんの人柄が表れているなと感じました。TVドラマ『KING OF DANCE』は、4月11日(土)より読売テレビほかにて放送開始です。</p>
<p>スタイリング / 袴田知世枝<br />
ヘア＆メイクアップ / 水野みゆき</p>
<h3>ドラマ「KING OF DANCE」 概要</h3>
<p>放送：<br />
読売テレビ2020年4月11日(土)放送開始　毎週土曜深夜0:58～<br />
中京テレビ2020年4月16日(木)放送開始　毎週木曜深夜1:44～<br />
BS日テレ 2020年5月7日(木)放送開始　毎週木曜夜11:00～<br />
※放送日時は変更になる可能性があります<br />
※上記以外の放送局・配信先は公式HPへ<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑<br />
　　　本田礼生、眞嶋秀斗、滝澤諒、野島良太、RYUICHI<br />
　　　和田琢磨、バッファロー吾郎A／荒木宏文<br />
脚本：吉谷光太郎　<br />
監督：松永洋一、土屋隆俊、林雅貴　<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
主題歌：GENIC「BURNIN&#8217; BURNIN&#8217;」（エイベックス・エンタテインメント）</p>
<p><strong>＜配信先情報＞</strong><br />
TVer 読売テレビにて第１話放送終了後配信開始　<br />
ytvMyDo! 読売テレビにて第１話放送終了後配信開始<br />
Locipo 中京テレビにて第１話放送終了後配信開始<br />
Hulu 読売テレビにて第１話放送終了後配信開始<br />
DMM.com　　　　　　　4月12日(日)　昼12:00～<br />
ビデオマーケット　　　　4月12日(日)　昼12:00～<br />
GYAOストア　　　　　　4月12日(日)　昼12:00～<br />
amazonビデオ　 　　　 4月13日(月)　14:00～<br />
グーグルプレイムービー　　 4月14日(火)　00:00～</p>
<h3>舞台「KING OF DANCE」 概要</h3>
<p>公演日程：【大阪公演】2020年7月16日(木)～7月19日(日)（全6回）@COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
　　　　 【東京公演】2020年7月23日(水)～8月2日(日)（全16回）@ヒューリックホール東京<br />
　　　　 【愛知公演】2020年8月8日(土)～8月9日(日)　（全3回）@名古屋市公会堂<br />
脚本・演出：吉谷光太郎<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑／荒木宏文<br />
料金：＜大阪・東京＞8,800円（全席指定・税込）<br />
　　　＜愛知＞S席8,800円、A席7,800円（全席指定・税込）<br />
　　　　※未就学児入場不可　※営利目的の転売禁止<br />
発売日：オフィシャル最速先行　2020年4月4日（土）12:00から</p>
<p>公式ホームページ：https://king-of-dance.com<!-- orig { --><a href="https://king-of-dance.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter：　 @kodproject （twitter.com/kodproject/)<br />
公式Instagram： @kod_project （instagram.com/kod_project）<br />
製作・著作：『KING OF DANCE』製作委員会<br />
（C）2020『KING OF DANCE』製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86609" rel="noopener noreferrer" target="_blank">4月ドラマ『KING OF DANCE』全チームのダンスシーン含むスペシャルPV解禁！主題歌はGENICに決定<br />
https://otajo.jp/86609</a></p>
<p>【動画】ミュージカル『スタミュ』すべてアニメ楽曲のみ！　華桜会の“ご登校シーン”も再現<br />
https://otajo.jp/67570<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67570" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
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		<title>4月ドラマ『KING OF DANCE』全チームのダンスシーン含むスペシャルPV解禁！主題歌はGENICに決定</title>
		<link>https://otajo.jp/86609</link>
		<comments>https://otajo.jp/86609#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Mar 2020 04:31:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2020年4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～ ＢＳ日テレ、他）にて放送が決定している、ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスで魅せるTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/3a25c1b2034e5596e2907c66bdcf592f.jpg" /><br />
2020年4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～ ＢＳ日テレ、他）にて放送が決定している、ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスで魅せるTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DANCE』の主題歌にダンス&#038;ボーカルグループGENICが決定しました。さらに、登場する全チームのダンスシーンを含むスペシャルPVが解禁！</p>
<p>GENICが地上波ドラマの主題歌を手がけるのは今回が初となり、メンバーの西澤呈さんが脚本を読み、本ドラマのために歌詞を書き下ろしました。主題歌の「BURNIN&#8217; BURNIN&#8217;」は4月11日にドラマバージョンが先行配信、5月に発売されるGENICのデビューアルバムにも収録されることが決定。今回の主題歌決定に関して、GENICのメンバーよりコメントが到着しました。<br />
 </p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/d3eb6ebe25f384c45ea77bc397cb0735.jpg" />
<blockquote><p>＜メンバー西澤呈コメント＞<br />
GENICにとって初のドラマ主題歌として「BURNIN&#8217; BURNIN&#8217;」を起用いただけること、本当に光栄です。<br />
台本を読ませて頂いた瞬間から気持ちが高まり、気づいたら歌詞が出来ていました。<br />
ドラマのなかで仲間達との出会いがきっかけでストーリーが動き出す。その姿をGENICとも重ねて、気持ちを込めて書かせて頂きました。<br />
是非「KING OF DANCE」、そして「BURNIN&#8217; BURNIN&#8217;」をよろしくお願いします。</p>
<p>「GENIC」<br />
avexのDNAを継承する新ダンス&#038;ボーカルグループ育成プロジェクト<br />
＝a-genic PROJECT(エイジェニック・プロジェクト)から選ばれた男女7人。<br />
2019年夏に繰り広げられた期間限定サバイバルユニットの活動を経て遂に新グループ誕生！<br />
メンバーは、増子 敦貴（ましこ　あつき）、西澤 呈（にしざわ　じょう）、雨宮 翔（あめみや　かける）、西本 茉生（にしもと　まいき）、金谷 鞠杏（かねや　まりあ）、小池 竜暉（こいけ　りゅうき）、宇井 優良梨（うい　ゆらり）の7名。<br />
https://avex.jp/genic/</p></blockquote>
<p>本ドラマは、主演の高野洸さんをはじめとした、和田雅成さん、丘山晴己さん、蒼木陣さん、荒木宏文さんといった人気の若手俳優陣が出演する、ストリートダンスを題材にした青春物語。誰もがダンスを嗜み、ダンスパフォーマンスにおける地位は最高潮を迎える時代に実力のあるダンサーたちが誰しも目指すダンスの国内随一タイトル「KING OF DANCE」で優勝を目指すといったこれまでにないドラマとなっています。</p>
<p>今回の主題歌発表を記念し、主題歌に合わせたドラマのスペシャル予告映像も初公開！　120秒動画の中には迫力のダンスシーンも収録されており、必見です!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jJyNdqcHc8I" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：連続ドラマ&#038;舞台プロジェクト【KING OF DANCE】始動！スペシャル予告映像（120秒）<br />
https://youtu.be/jJyNdqcHc8I<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/jJyNdqcHc8I" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>ドラマ「KING OF DANCE」 概要</strong><br />
放送：読売テレビ2020年4月11日(土)放送開始　毎週土曜深夜0:58～<br />
　　　中京テレビ2020年4月16日(木)放送開始　毎週木曜深夜1:44～<br />
　　　ＢＳ日テレ 2020年5月7日(木)放送開始　毎週木曜夜11:00～<br />
　　※放送日時は変更になる可能性があります<br />
　　※上記以外の放送局・配信先は公式HPへ<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑<br />
　　　本田礼生、眞嶋秀斗、滝澤諒、野島良太、RYUICHI<br />
　　　和田琢磨、バッファロー吾郎A／荒木宏文<br />
脚本：吉谷光太郎　<br />
監督：松永洋一、土屋隆俊、林雅貴　<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
主題歌：GENIC「BURNIN&#8217; BURNIN&#8217;」（エイベックス・エンタテインメント）</p>
<p><strong>舞台「KING OF DANCE」 概要</strong><br />
公演日程：<br />
【大阪公演】2020年7月16日(木)～7月19日(日)（全6回）@COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
【東京公演】2020年7月23日(木)～8月2日(日)（全16回）@ヒューリックホール東京<br />
【愛知公演】2020年8月8日(土)～8月9日(日)（全3回）@名古屋市公会堂<br />
脚本・演出：吉谷光太郎<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑／荒木宏文<br />
料金：＜大阪・東京＞8,800円（全席指定・税込）<br />
　　　＜愛知＞S席8,800円、A席7,800円（全席指定・税込）<br />
　　　　※未就学児入場不可　※営利目的の転売禁止<br />
発売日：オフィシャル最速先行　2020年4月4日（土）12:00から<br />
公式ホームページ：https://king-of-dance.com<br />
公式 Twitter：　 ＠kodproject    （twitter.com/kodproject/)<br />
公式Instagram： ＠kod_project （instagram.com/kod_project）<br />
製作・著作：『KING OF DANCE』製作委員会<br />
（C）2020『KING OF DANCE』製作委員会</p></blockquote>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86455" rel="noopener noreferrer" target="_blank">高野洸主演ドラマ『KING OF DANCE』追加キャストに和田雅成！ 第1話あらすじ＆場面カット初公開<br />
https://otajo.jp/86455</a></p>
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		<item>
		<title>高野洸主演ドラマ『KING OF DANCE』追加キャストに和田雅成！ 第1話あらすじ＆場面カット初公開</title>
		<link>https://otajo.jp/86455</link>
		<comments>https://otajo.jp/86455#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Mar 2020 12:23:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2020年4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～ BS日テレ、他）にて放送が決定している、ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスで魅せるTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/MM63536_bamensya_.jpg" /><br />
2020年4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～ BS日テレ、他）にて放送が決定している、ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスで魅せるTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DANCE』のドラマ第1話のあらすじ・場面写真が初公開！</p>
<p>そして本作は主演の高野洸さんをはじめとした、和田雅成さん、丘山晴己さん、蒼木陣さん、荒木宏文さんといった人気の俳優陣の出演が発表されていますが、物語のキーマンとなる追加キャストが発表されました！</p>
<p>高野さん演じる主人公・高山空がダンスの夢を諦めるきっかけとなった過去のとある事故に関わる兄・高山晴彦をドラマ「僕らは奇跡でできている」や舞台『刀剣乱舞』シリーズなどに出演の和田琢磨さんが演じます。</p>
<p>和田さんが演じる高山晴彦は、荒木さん演じる「Drawing Back」の振付師・時本修武、丘山さん演じる「WORLD_M」のメンバーで『KING OF DANCE』優勝を目指す真城博一、野島良太さん演じる「RED＝RUM」リーダー・赤井らと最強と言われたダンスチーム「BLACK/WAVE」を組んでいました。また、主人公・空のダンスと心の成長に大きく影響を与える重要な役どころです。</p>
<blockquote><p>＜和田琢磨さん コメント＞<br />
初めまして、和田琢磨です。﻿今作品では高野洸くん演じる高山空の兄、高山晴彦を演じさせて頂きました。晴彦は兄として、ダンスの先輩として優しくそっと空の背中を押してあげるような役柄です。高野くん自身が柔らかく真っ直ぐな人柄でとても魅力的でしたので、私自身演じることなく、視聴者の皆様と同じ目線で彼を応援したくなる気持ちになりました。自分の出演シーンはこの作品のクランクイン初日に撮影しましたので、それも含め彼にとって良き存在として視聴者の目に映ったら嬉しく思います。ぜひご覧ください！</p></blockquote>
<h3>ドラマ「KING OF DANCE」第1話あらすじ</h3>
<p>時は大ダンス時代。誰もがダンスを嗜み、ダンスパフォーマンスにおける地位は最高潮を迎える。そんな時代にあって実力のあるダンサーたちが目指す一つのタイトルがあった。その名は「KING OF DANCE」！<br />
5年の空白を経て開催されるその大会を目指し、全国からダンスの実力者たちがしのぎを削っていた―。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/MSP_0619_bamensya_.jpg" /><br />
主人公・高山空（高野洸）は都内のフィットネスジムのダンスクラスで講師をしている。過去のとある事故をきっかけにダンスの第一線から退いてはいたがダンスに関わる日々を過ごしていた。中年男性・石井（バッファロー吾郎A）をマンツーマン指導していたある日、突然「元ボクサー」だと言う見知らぬ青年・来生駆（丞威）が現れ、強引に職場から連れ去られる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/MM66930_bamensya_.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/MM66876_bamensya_.jpg" /><br />
駆に連れて来られた場所は薄暗いリサイクルショップ。そこで待っていたのはHIDE（蒼木陣）とD2（福澤侑）。そこで空は彼らにダンスバトルをけしかけられる。帰ろうとする空だったが、「踊らなきゃ帰れないからね！」という三人からのプレッシャーに渋々踊り始める。そこに時本修武（荒木宏文）が登場し…。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/IMGIMG_1904_bamensya_.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/IMGIMG_1998_bamensya_.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/MM62420_bamensya_.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/MM64921_bamensya_.jpg" /><br />
時を同じくして、偉大な父の死をきっかけにダンスを辞めた三浦海斗（和田雅成）も真城博一（丘山晴己）とともに、再びダンスと向き合おうとしていた…。</p>
<p>それぞれの葛藤によりダンスから離れていた2人が、『KING OF DANCE』5年ぶりの開催をきっかけに、再びダンスへの想いを熱く燃やしはじめる―！</p>
<blockquote><p><strong>ドラマ「KING OF DANCE」 概要</strong><br />
放送：読売テレビ2020年4月11日(土)放送開始　毎週土曜深夜0:58～<br />
　　　中京テレビ2020年4月16日(木)放送開始　毎週土曜深夜1:44～<br />
　　　ＢＳ日テレ 2020年5月7日(木)放送開始　毎週木曜夜11:00～<br />
　　※放送日時は変更になる可能性があります<br />
　　※上記以外の放送局・配信先は公式HPへ<br />
脚本：吉谷光太郎　<br />
監督：松永洋一、土屋隆俊、林雅貴　<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑<br />
　　　本田礼生、眞嶋秀斗、滝澤諒、野島良太、RYUICHI<br />
　　　和田琢磨、バッファロー吾郎A／荒木宏文</p>
<p><strong>舞台「KING OF DANCE」 概要</strong><br />
公演日程：【大阪公演】2020年7月16日(木)～7月19日(日)（全6回）@COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
　　　　　【東京公演】2020年7月23日(水)～8月2日(日)（全16回）@ヒューリックホール東京<br />
　　　　　【愛知公演】2020年8月8日(土)～8月9日(日)　（全3回）@名古屋市公会堂<br />
料金：＜大阪・東京＞8,800円（全席指定・税込）<br />
　　　＜愛知＞S席8,800円、A席7,800円（全席指定・税込）<br />
　　　　※未就学児入場不可　※営利目的の転売禁止<br />
発売日：オフィシャル最速先行　2020年4月4日（土）12:00から<br />
脚本・演出：吉谷光太郎<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑／荒木宏文<br />
公式ホームページ： https://king-of-dance.com<br />
製作・著作：『KING OF DANCE』製作委員会<br />
（C）2020『KING OF DANCE』製作委員会</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/86382" rel="noopener noreferrer" target="_blank">高野洸主演のダンスTVドラマ『KING OF DANCE』キャラビジュアル公開　メインキャスト12名の撮影後コメント到着<br />
https://otajo.jp/86382</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>高野洸ドラマ初主演！丘山晴己らダンス自慢の俳優が集う『KING OF DANCE』4月放送　脚本：吉谷光太郎「熱い展開を想像し涙しながら執筆しました」</title>
		<link>https://otajo.jp/85232</link>
		<comments>https://otajo.jp/85232#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Feb 2020 05:44:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスを魅せる連続TVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DANCE』が4月より放送すること決定(読売テレビ、中京テレビ、BS日テレ他)。 本ドラマと舞台で主 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/7e02114aab24d53bdee65c9c506aa1e7.jpg" /><br />
ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスを魅せる連続TVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DANCE』が4月より放送すること決定(読売テレビ、中京テレビ、BS日テレ他)。</p>
<p>本ドラマと舞台で主演を務めるのは、ミュージカル「刀剣乱舞」シリーズや、『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』など数々の人気2.5次元舞台に出演、俳優業にとどまらず、アーティストとしてCDリリースや写真集を発売するなど、活躍の幅を広げている高野洸(たかの あきら)さん。本ドラマが地上波ドラマ初主演作品！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/3a25c1b2034e5596e2907c66bdcf592f.jpg" /><br />
高野さんが演じるのは、過去のとある出来事により一度は夢を諦めようとするも、仲間との出会いにより再び大きな夢に向かって様々な葛藤や障害を乗り越えようとする⻘年・高山 空。また、高野さん演じる空のライバル・三浦海斗役を映画『刀剣乱舞』やドラマ「Re:フォロワー」など人気映像作品や舞台で大活躍中の和田雅成さんが演じます。</p>
<p>さらに、三浦海斗のチームメイト・真城博一役に舞台「Fate/Grand Order THE STAGE -絶対魔獣戦線バビロニア-」主演の丘山晴己さん、空のチームメイト・HIDE役を舞台「刀剣乱舞」主演の蒼木陣さん、空をダンスに誘うチームメイト・駆役にドニー・イェン主演「 Enter the Fat Dragon」に出演するなど国際的に活躍している丞威さん、空と対戦するチーム”KIZAMI”のリーダー・YOHEI役に、「⻤滅の刃」出演の本田礼生さん、そして空のチームの振付師・時本修武役に『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』出演の荒木宏文さんなど豪華キャストが集結。</p>
<p>また、高野さん演じる空にフィットネスジムでダンスを教わる中年男性・石井役をバッファロー吾郎Aさんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/7e02114aab24d53bdee65c9c506aa1e7.jpg" /><br />
丘山さんはアメリカと日本を拠点に活動しブロードウェイ公演「TheIllusionists」に初の日本人出演者として抜擢された実力者、蒼木さんはブレイクダンス20歳以下全国チームバトルベスト4、丞威さんは7才にしてBig Danceコンテスト全米1位になるなどダンス界の至宝と言われる存在、本田さんはBREAK ATTACK東日本大会で2位(2007)、3位(2009)という経歴をもちます。その他、世界最高峰のダンスコンテストWORLD OF DANCEで日本人初優勝チーム「UNVISION」の野島良太さん、『ダンス甲子園』で2年連続優勝、イタリア世界大会ソロバトルでも優勝した経歴などをもつRYUICHIさん(OOPARTZ)など芸能界でも屈指のダンス自慢の俳優たちが吹き替えなしでストリートダンスに挑みます！</p>
<p>脚本は、舞台「男水!」やミュージカル「スタミュ」の吉谷光太郎さん。ゼロからオリジナルストーリーを書き下ろし、舞台では演出も務めます。ドラマの監督は、ドラマ「男水!」や現在放送中のドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」の監督、松永洋一さんが務めます。また、三浦大知さんなどのダンサーを務め、振付師としても活躍中のPURIさん(WILDLIFE WORKS)が振付監修を担います。</p>
<p>同年7月からは同メインキャストによる舞台化も決定。KODの世界をテレビドラマから舞台へとアグレッシブに展開していきます。</p>
<h3>コメント</h3>
<p><strong>高野洸/(高山空 役)</strong><br />
今作の見所は吹き替え無しの本気のダンスだと思うので、プレッシャーを感じていますが、僕にとって初のドラマ主演作になるので、今からダンス稽古や撮影現場が楽しみです！　小さい頃にダンススクールに通い始め、スクール内でダンスチームを組んで小さなコンテストに出たりもしていました。ドラマの台本を読むと、あの頃の感じを少し思い出しました。本当に自分がこれまでやってきたことが凝縮されているようなドラマで、「KING OF DANCE」を通して自分自身ももっと努力して主人公・空のようにダンスを磨いていきたいと思います。舞台で共演した方も多いので、一緒に踊るだけでなく、お芝居を映像化していくのもとても楽しみです。<br />
本当にダンスが上手い人達ばかりが集まっている現場なので、その人達のダンスを間近で見るのも、一緒にバトルするシーンなどもあるので、どんな映像になるのかワクワクしています。<br />
ぜひ「KING OF DANCE」をたくさんの方に見ていただきたいですし、このドラマを通して少しでもダンスに興味を持ってもらえたら嬉しいです！</p>
<p><strong>和田雅成/(三浦海斗 役)</strong><br />
今作はとにかくダンスを頑張りたいと思っています。<br />
やっぱりダンスっていうのは技術が絶対的に必要だと思うので&#8230;とにかくダンス！<br />
今回挑戦するニュージャックスウィングというジャンルは、僕の好きなアーティストさんたちが踊っているところを見たことはあったんですが、いざ踊ってみたらこんなに難しいんだ！と。<br />
先生は簡単そうに踊っているように見えるんですが、一番難しいダンスなんじゃないかなと思います。<br />
今回の役である三浦海斗はダンスを辞めてブランクがあってからのスタートなので実際の和田雅成がいま「できない」っていう気持ちをうまく自分の中でしっかりと解釈して、和田と海斗の気持ちをトレースできたらいいなと思います。</p>
<p><strong>丘山晴己/(真城博一 役)</strong><br />
今作は、ありきたりなものではなく、リアルなダンサーたちによるドラマにしていきたいというのが僕の中での大きなフォーカス点かと思います。<br />
今回挑戦するニュージャックスウィングは、とにかくかっこいいんですよ。<br />
ヒップホップのルーツであるニュージャックスウィングを、ドラマ撮影をしながら学べるという事が、すごく貴重でありがたいものだなと感じています。今作はダンスを中心に描かれたドラマなので、ダンスを頑張っている方をはじめ、今まで踊ってきた方に「うわー！あるよね、こういうの！こういうのあったよね！」という共感や、ダンスを始めた方には「こういう世界なんだ！」というのが垣間見えるものにしていきたいです。<br />
役作りとしては、普通の感情のつくり方とは少し違う感じにして、とにかく楽しんで作っていきたいと思います。</p>
<p><strong>荒木宏文/(時本 修武役)</strong><br />
「KING OF DANCE」タイトルの通りダンスの話になります。<br />
ダンスがどんな風に盛り込まれていくのかとても楽しみです。<br />
もちろん台本は読ませて頂いたので話の流れは分かっています。<br />
ダンスがどんな風に話に入ってくるのか。ダンスがどういう存在でこの物語で存在しているのか。そういった部分はすでに台本を読んだ上で理解しているつもりです。<br />
そういった事ではなく、「ダンス」そのものをどんな風に撮影し、どんな風に表現し、どんな風に見せるのか。そこがとても楽しみなんです。<br />
ダンスが学校の必須科目になって馴染みあるものになってきている近年。<br />
だからこそ「ダンス」に対する認識の「普通」が大人と子供で大きく違ってきていると思います。出来なくても知る事が出来、見る機会も増える。<br />
ダンスに対する目も肥え、見る人の目もシビアになっていると思います。<br />
そんな時代に、ダンスをテーマにした作品を作る事は本当に大変だと思います。<br />
ですが、なんだか大人達が歴史を知り、同時に作り、子供達を理解しようと耳を傾けている。<br />
そんな気がして、この参加できる事に心が暖かくなりました。<br />
この気持ちを大切に現役ダンサーで出演する方々がカッコ良くいられる様精一杯支えていきたいと思っています。<br />
応援よろしくお願いします。</p>
<p><strong>脚本・舞台演出:吉谷光太郎</strong><br />
メインキャストの皆とは、ステージというフィールドで共に戦ったメンバーです。彼らの活躍のおかげでこうして地上波連続ドラマのオリジナル脚本の大役を担うことが出来たと思います。ありがとうございます。<br />
ステージを主戦場にしている彼らですから、映像の現場ではまた違った苦労があると思います。<br />
でも彼らなら必ず乗り越え、いいものが出来る。そう確信しております。<br />
ステージで培った経験を画面の中のステージに昇華させる作業はとても面白く、熱い展開を想像し時折涙しながら執筆を致しました。ダンス好きの方にとってもそうじゃない方にとっても、熱くて面白いドラマになったと思います。また、ステージで彼らをまだご存知ない方も、彼らに魅了されるのではないでしょうか。ぜひご期待ください。台本も無事上がり「男水!」で繊細で熱いドラマ演出をされていた松永監督にお任せ致します！<br />
そして、ドラマで成⻑した彼らとまたステージで戦える日をドキドキしながら待ちたいと思います。</p>
<p><strong>ドラマ監督:松永洋一</strong><br />
ダンスドラマという事でダンスを魅せるドラマなのですが、まずは彼等のスタイリッシュで存在感あるキャラクターを観てもらい、ストーリーの展開に熱くなってもらいたい。<br />
次にダンスを観て、その振りのカッコ良さ、緻密さ、パワフルさを感じてもらい、憧れの目で彼等を観て欲しい。<br />
ダンスをしている人もしていない人も彼らの情熱(ダンス)に目を止めてしまい、気付いたらリズムを刻み出し、翌日にはダンススクールをネットで検索している、そんなパワフルで中毒的な作品にしたいです。</p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
時は大ダンス時代。誰もがダンスを嗜み、ダンスパフォーマンスにおける地位は最高潮を迎える。そんな時代にあって実力のあるダンサーたちが目指す一つのタイトルがあった。その名は「KING OF DANCE」。5年の空白を経て開催されるその大会を目指し、全国から実力者たちが集まる―。<br />
ある事故をきっかけにダンスの表舞台から姿を消していた主人公・“空(そら)”。世界的なダンサーである父の死をきっかけにダンスをやめていた”海斗(かいと)”。ダンスの才能がありながらも、それぞれの葛藤によりダンスから離れていた二人が、KODという舞台を前に再びダンスへの想いを熱く燃やす。<br />
メンバーとの確執や過去の辛い出来事を乗り越え、KODを獲るのは誰かー?!<br />
仲間やライバルなど、個性豊かなキャラクターたちが全力で踊って魅せる、今年一番熱いダンスストーリー!</p>
<p>「KING OF DANCE」オンエア情報<br />
放送:読売テレビ2020年4月11日(土)放送開始 毎週土曜深夜0:58〜<br />
中京テレビ2020年4月16日(木)放送開始 毎週木曜深夜1:44〜<br />
BS日テレ 2020年5月7日(木)放送開始 毎週木曜夜11:00〜 ※放送日時は変更になる可能性があります。</p>
<p>舞台「KING OF DANCE」 概要<br />
2020年7月〜8月、大阪・東京・名古屋での上演が決定!<br />
脚本・演出:吉谷光太郎<br />
振付監修:PURI(WILDLIFE WORKS)<br />
出演:高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑/荒木宏文<br />
公式ホームページ:<a href="http://king-of-dance.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://king-of-dance.com</a><br />
公式 Twitter:@kodproject (twitter.com/kodproject/)<br />
公式インスタグラム: @kodproject(instagram.com/kodproject)<br />
製作・著作:『KING OF DANCE』製作委員会<br />
（C）『KING OF DANCE』 製作委員会
</p></blockquote>
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		<title>＜ひとりの少女の死＞を巡る密室劇……脚本：谷碧仁×演出：吉谷光太郎　山本裕典主演舞台『カレイドスコープ-私を殺した人は無罪のまま-』稽古場レポート</title>
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		<pubDate>Fri, 07 Feb 2020 09:19:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[今月2月20日(木)に初日を迎える舞台『カレイドスコープ-私を殺した人は無罪のまま-』の稽古場より、重要シーンの稽古様子と撮れたての稽古場写真が到着しました。 本作は谷碧仁氏(劇団時間制作)と吉谷光太郎氏がミュージカル「 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/475e271bce4d55f31b194c276aa26296.jpg" /><br />
今月2月20日(木)に初日を迎える舞台『カレイドスコープ-私を殺した人は無罪のまま-』の稽古場より、重要シーンの稽古様子と撮れたての稽古場写真が到着しました。</p>
<p>本作は谷碧仁氏(劇団時間制作)と吉谷光太郎氏がミュージカル「王室教師ハイネ -THE MUSICAL II-」以来2回目のタッグを組んで仕掛けるオリジナル・ミステリー作品。また主演の山本裕典さんをはじめ、富田翔さん、君沢ユウキさん、桑野晃輔さん、磯貝龍乎さん、輝馬さん、山田ジェームス武さんら実力派俳優たちの競演も話題となっています。</p>
<p>いよいよ開幕を2週間後に控えて＜高濃度・密室劇＞と謳う物語の全貌が明らかとなってきました。</p>
<h3>「この作品は演劇に対する挑戦」稽古場オフィシャルレポート</h3>
<p>都内某日。緊張感が漂う一室、そこには白熱した芝居をみせる、山本裕典、富田翔、君沢ユウキらの姿があった。2月20日（木）より3月1日（日）まで新宿FACEで上演される、舞台「カレイドスコープ-私を殺した人は無罪のまま-」の稽古である。</p>
<p>本作は、新進気鋭の演出家として注目を集める劇団時間制作の谷碧仁と、これまで様々なエンタメ作品を手掛けてきた吉谷光太郎がミュージカル「王室教師ハイネ -THE MUSICAL Ⅱ-」以来2回目のタッグを組んで仕掛けるオリジナルのミステリー作品だ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_01_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_02_.jpg" /><br />
物語はタイトルにある強烈な言葉通り、＜ひとりの少女の死＞を巡って、事件の関係者が森田凌平（富田翔）の別荘に集められたところから始まる。この日は娘のかすみ（木村心静）を亡くした親友・凌平のために事件の真相を解き明かそうと奮闘する伊藤健一（山本裕典）を中心にかすみの死が『他殺』なのか、それとも『自殺』なのかを議論する重要なシーンの稽古が行われていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_03_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_05_.jpg" /><br />
被害者を支援する男・五十嵐智久（磯貝龍乎）が『自殺説』を支持すると、凌平の姉である鯨井祥子（西丸優子）も『自殺説』に賛同する。祥子は娘の久美（大島涼花）が事件当日に首を吊って亡くなった、かすみの姿を目撃してしまったことに心を痛めており、とにかく早くこの一件を忘れたいと考えていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_04_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_07_.jpg" /><br />
一方、娘は夏樹陸（桑野晃輔）に殺されたと考えている凌平は二人の言葉を聞き、激昂。一触即発の空気が流れる。そんななか、中立的な立場を貫く健一が「一度、皆さんの決をとりましょう」と場を収めようとするが「面白そうだから」という理由で記者の浅井幸助（君沢ユウキ）が火に油を注ぐように『自殺説』に賛同。その言葉に感情を抑えられず声を荒げて反論する検事の馬場貴明（輝馬）が加わり、もはや収束不可能な模様をみせる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_06_.jpg" /><br />
しかし、ずっと沈黙を保っていた教師の影山雄太（山田ジェームス武）が関を切ったように新事実を告げると場は一気に静寂と混乱に包まれる。果たして、事件の真実とは一体何なのか―。</p>
<p>演出を務める吉谷光太郎は「この作品は演劇に対する挑戦だと思っている」と語るように、『自殺説』を唱える者、『他殺』を訴える者、『とにかく面白いこと』を求める者、『罪悪感』を抱える者など様々な人間模様が次から次へと展開されていく。登場人物の主観で語らせることによって＜ひとりの少女の死＞を色々な視点でみせていく構成だ。</p>
<p>さらにステージは別荘のリビングに見立てた空間をぐるりと客席が囲む仕様となっており、ワンシチュエーションの特性を最大に活かした演出が目をひく。劇場の四隅に加えて客席の一部をステージとして使用しており、どの場面においても役者と客席の距離が非常に近いのだ。静寂の場面では役者の鼓動が聞こえてきそうである。</p>
<p>白熱した稽古が終わると一転、和やかな空気が広がりカンパニーの仲の良さが伝わる。全編に渡って息の合った台詞が飛び交うため、10人全員が信頼で結ばれていなければ成立が難しい作品となっているが、演出の吉谷光太郎や山本裕典ら役者陣、皆が同じゴールを目指して一丸となっている印象を強く受けた。</p>
<p>公演は2月20日（木）より3月1日（日）まで新宿FACEにて上演される。これから約2週間となった稽古を経て、さらにブラッシュアップされていくことだろう。</p>
<p>本作は映像化の予定が無く、この物語の結末は是非、劇場で観てほしい。</p>
<p>全公演にてアフターイベントを実施。チケットは各プレイガイドにて好評発売中。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/lmzwVYq6Q5s" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「カレイドスコープ」PV<br />
https://youtu.be/lmzwVYq6Q5s</p>
<blockquote><p>【タイトル】 「カレイドスコープ‐私を殺した人は無罪のまま‐」<br />
【公演日程】 2020年2月20日(木)~3月1日(日)<br />
【劇場】 新宿FACE<br />
【チケット発売】 1月5日(日)23:59まで公式HPにてオフィシャル先行受付中<br />
【チケット価格】 7,000円(全席指定・税込・ワンドリンク制)<br />
※別途ワンドリンクの料金(500円)がかかります。</p>
<p>【脚本】 谷碧仁(劇団時間制作)<br />
【演出】 吉谷光太郎<br />
【出演】 山本裕典 桑野晃輔 磯貝龍乎 輝馬 山田ジェームス武・西丸優子 大島涼花 木村心静・君沢ユウキ 富田翔<br />
【主催・企画・製作】 ポリゴンマジック<br />
【公式HP】 <a href="http://kaleidoscope-stage.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://kaleidoscope-stage.com</a><br />
【オフィシャルTwitter】 @kalesco_stage</p></blockquote>
<p>（C）ポリゴンマジック</p>
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		<title>星谷はパリでもピュアでキラキラ！「スタミュミュ」-3rdシーズン- team楪・team漣キャラも初登場［動画レポ］</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Aug 2019 05:49:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-が8月12日に開幕、その様子を動画を交えてレポートします。 スピンオフ公演を除くと、シリーズ本公演では初のオリジナルストーリーとなる今作。新キャストに月皇海斗役・反橋宗一郎さん、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/e76ea5d19717099a80791850511ad90e.jpg" /><br />
ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-が8月12日に開幕、その様子を動画を交えてレポートします。</p>
<p>スピンオフ公演を除くと、シリーズ本公演では初のオリジナルストーリーとなる今作。新キャストに月皇海斗役・反橋宗一郎さん、天花寺翔役・橘龍丸さん、虎石和泉役・高本学さんを迎え、オリジナルキャラクターのアレクサンドル＝ベルナルド役・法月康平さん、フランシス役・樋口裕太さん、さらに新キャラクターとなるteam楪の揚羽陸役・大見拓土さん、蜂矢聡役・石田隼さん、team漣の北原廉役・澁木稜さん、南條聖役・小波津亜廉さんが参加。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/stm3_mv_fix_s_c.jpg" /><br />
オリジナルストーリーにオリジナルキャラクター、新キャラクターや新キャストが加わった、新たな挑戦作になっています。</p>
<p>しかも、物語の舞台はフランス・パリ！　これまで綾薙学園で奮闘していたミュージカル学科の生徒たちが、修学旅行で外に飛び出し、オリジナルキャラクターの2人に出会って大きく心を動かされていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/STM3_2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/STM3_5.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/72d3a2e46dff95fca3efa77e87871e01.jpg" /><br />
演劇を好きだという気持ちが核となり、人々を動かしていく物語は、原作でも見てみたいと思わされる「スタミュ」そのものの姿です。</p>
<p>新キャストの橘さんは、「照明と舞台セットがすごく凝っていて。目で見て楽しめるものがいっぱいあるなと思いました」とコメント。星谷悠太役の杉江大志さんも、「今回またセットがすごいですからね。そこら中にムービングが置いてある。公演を増すごとにグレードアップしているので、演じる僕らとしてはプレッシャーだよね（笑）。セットがすごいから、これに負けないものを、といつも思っています」と語ったように、その豪華なセットの動きや使い方も見どころの1つ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/8bf9c18b026e46943e3091670367f09f.jpg" /><br />
セットの上下にキャストが配置され、本当に1度見ただけでは足りないと思うはず。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/be7fed0b1ebdd2b7dc8a60fdf8dfcd3d.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/a497794789fe9ecfd670e4fd9b835584.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/6435a342e2e9d4d8616f11c4262e94d2.jpg" /><br />
team楪とteam漣の2年生が初登場するだけではなく、元華桜会メンバーの楪先輩と漣先輩にもパリで遭遇！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/73ef0f797d062aa75ecb8c301399cf53.jpg" /><br />
また、月皇と天花寺のソロ衣装は今回が初お披露目！　胸元の懐中時計は「一昨日付いたばかり」と初日会見で明かした反橋さん。「これも音が鳴らないようになど、いろいろ工夫をしてくださっている」と、マイクのことを考えられていたり、動きやすいように細部までこだわられた華やかな衣装は必見です。</p>
<p>そして「スタミュミュ」ならではの新曲も盛りだくさん。これまでは原作の歌い方などにインスピレーションを受けていたものが、今回は新曲が増えたため、チームで話し合う時間が多かったのだとか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/STM3_1.jpg" /><br />
杉江さんは、「この曲どうする？みたいな話も結構しました。どう歌おうか、とか、ここで何をどう表現しようか、みたいな話もして。それがまたチームの結束にも繋がっていった。そういうディスカッションが出来ていることが幸せで、team鳳だなと思いながら稽古していました」と振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/e76ea5d19717099a80791850511ad90e.jpg" /><br />
オリジナルストーリーやオリジナルキャラクター、新キャラクターなど新要素は多いものの、team鳳の結束力だけでなく、カンパニー全体が一体となっている空気感はいつもどおりの「スタミュミュ」。</p>
<p>そして、お芝居が大好きで人のことを疑わないピュアピュアな星谷は海外の地でも健在。新しい物語でも、星谷が「スタミュ」のキラキラした世界に誘ってくれます。</p>
<blockquote><p>＜杉江大志コメント＞<br />
「まずはどうなるんだろう？というワクワクを楽しんでいただいて、劇場に来てくだされば、僕たちや照明、音響がきっとスタミュミュの世界に連れて行ってくれると思いますので、ぜひスタミュミュの世界に飛び込んできていただけたらなと思います」</p></blockquote>
<p><strong>team鳳キャスト5人の座談会はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80412" rel="noopener noreferrer" target="_blank">team鳳「まぁ見ててよ、大丈夫だから」新要素満載の「スタミュミュ」-3rdシーズン-キャストインタビュー<br />
https://otajo.jp/80412</a></p>
<h3>本編を動画でチラ見せ！</h3>
<p><strong>※ネタバレを避けたい方は、観劇後にご覧ください。</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TNzLKlbFy0Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：［スタミュミュ3］ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-ダイジェスト<br />
https://youtu.be/TNzLKlbFy0Y<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/TNzLKlbFy0Y" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p>ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-は8月12日(月・祝)より日本青年館にて、大阪公演は8月29日(木)から森ノ宮ピロティホールにて上演。DVD&#038;Blu-rayは2019年12月20日（金）に発売！</p>
<blockquote><p>ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-<br />
＜公演日程＞<br />
東京：2019年8月12日～25日／日本青年館ホール<br />
大阪：2019年8月29日～9月1日／森ノ宮ピロティホール</p>
<p>出演者 :<br />
星谷悠太役 杉江大志、那雪透役 山中翔太、月皇海斗役 反橋宗一郎、天花寺翔役 橘龍丸、空閑愁役 新里宏太<br />
辰己琉唯役 櫻井圭登、申渡栄吾役 北川尚弥、戌峰誠士郎役 丹澤誠二、虎石和泉役 高本学、卯川晶役 星元裕月<br />
揚羽陸役 大見拓土、蜂矢聡役 石田隼、北原廉役 澁木稜、南條聖役 小波津亜廉<br />
楪=クリスチアン=リオン役 釣本南、漣朔也役 TAKA(CUBERS)<br />
フランシス役 樋口裕太／アレクサンドル＝ベルナルド役 法月康平<br />
仲田祥司、吉田邑樹、多田滉、千大佑、田邉凜、村上拓哉、安久真修、伊藤春斗</p>
<p>原作 : ひなた凛 脚本 : ハラダサヤカ<br />
演出 : 吉谷光太郎 振付 : ただこ<br />
制作 : パルコ、ポリゴンマジック<br />
主催 : ミュージカル「スタミュ」製作委員会<br />
公式 HP : http://star-mumu.com<!-- orig { --><a href="http://star-mumu.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong><br />
過去公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
［動画］“卒業セレモニー”をステージで！ミュージカル『スタミュ』-2ndシーズン- Blu-ray＆DVDついに発売<br />
https://otajo.jp/72951<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72951" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】ミュージカル『スタミュ』すべてアニメ楽曲のみ！　華桜会の“ご登校シーン”も再現<br />
https://otajo.jp/67570<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67570" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『星社員歌劇』を元に新たな色に輝く！ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』動画レポ<br />
https://otajo.jp/76299<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76299" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>6月2日公演ニコ生配信『スタミュミュ』team 柊単独公演『Caribbean Groove』はアンフィシアターだから出来るアトラクションのようなワクワク感！［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78935<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78935" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）ミュージカル「スタミュ」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>team鳳「まぁ見ててよ、大丈夫だから」新要素満載の「スタミュミュ」-3rdシーズン-キャストインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/80412</link>
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		<pubDate>Sat, 05 Jun 2021 02:18:40 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-が、いよいよ8月12日(月・祝)に開幕。東京と大阪にて上演されます。 音楽芸能分野の名門校・綾薙学園に通う生徒たちの奮闘を描いた、テレビアニメ「スタミュ」を原作に、2017年に初 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/DSC_1466-2.jpg" /><br />
ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-が、いよいよ8月12日(月・祝)に開幕。東京と大阪にて上演されます。</p>
<p>音楽芸能分野の名門校・綾薙学園に通う生徒たちの奮闘を描いた、テレビアニメ「スタミュ」を原作に、2017年に初演を上演。翌年4月にレビュー公演となる、初スピンオフ企画「Caribbean Groove」公演、7月に本公演第2弾「2ndシーズン」。2019年1月には、チームの垣根を越えたスピンオフ企画第2弾『SHUFFLE REVUE』、続いて5月に『Caribbean Groove』本公演を上演してきたミュージカル「スタミュ」シリーズ（通称、スタミュミュ）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/stm3_mv_fix_s_c.jpg" /><br />
第6作目となる「3rdシーズン」は、完全オリジナルストーリー。オリジナルキャラクター、アレクサンドル＝ベルナルド役に法月康平さん、フランシス役に樋口裕太さん。また、月皇海斗役に反橋宗一郎さん、天花寺翔役に橘龍丸さん、虎石和泉役に高本学さんといった新キャストを迎えて臨む今作は、主人公・星谷悠太ら2年生の冬、修学旅行で訪れたフランスでのひとときを描きます。</p>
<p>稽古も終盤となる8月上旬に、星谷悠太役：杉江大志さん、那雪透役：山中翔太さん、月皇海斗役：反橋宗一郎さん、天花寺翔役：橘龍丸さん、空閑愁役：新里宏太さんらteam鳳(通称、ちむとり)メンバーにお話を伺いました。</p>
<h3>今作はみんなで歌う楽曲が多め？　異色のコラボも！</h3>
<p><strong>――今作はオリジナルストーリーということで、どんな雰囲気のお話になりそうでしょうか？</p>
<p>杉江：</strong>どんな話になりそう？</p>
<p><strong>反橋：</strong>誘拐の話……。</p>
<p><strong>橘：</strong>拉致監禁の話……。</p>
<p><strong>新里：</strong>サスペンス……。</p>
<p><strong>山中：</strong>語弊があるよ（笑）。<br />
<strong><br />
杉江：</strong>誘拐されたり、船に乗ったり。</p>
<p><strong>新里：</strong>気付いたら歌って踊っていたり。</p>
<p><strong>山中：</strong>それはいつものことだね。</p>
<p><strong>杉江：</strong>あとは乗っ取られたり、那雪が浮いたり、日本語が上手いフランス人がいたりみたいな感じかな～！</p>
<p><strong>――結構ドタバタな展開があるお話なんですね！</p>
<p>反橋：</strong>オリジナルキャラクターが重要な話になっていますよね。</p>
<p><strong>山中：</strong>でも前半部分にその怒涛の展開があって、後半で少ししっとりしたシーンもあり、キャストの数だけ喜怒哀楽があるのかなと思います。</p>
<p><strong>杉江：</strong>いつも通りのスタミュミュでありつつ、けれど1つ新しいスタミュミュになっているかなと思いますね。</p>
<p><strong>――新キャストさんも入られましたが、カンパニーの雰囲気は？</p>
<p>杉江：</strong>どうでしょうね～？</p>
<p><strong>反橋：</strong>やっぱり新しい人達が入って……。</p>
<p><strong>橘：</strong>いや、自分も新キャストでしょ（笑）！</p>
<p><strong>杉江：</strong>あはは！　こんな感じです（笑）。あまり新キャストが入ったとは（稽古期間を経て）思わなくなってきたな～。初めは新たに舞台オリジナルキャラクターも入ってきて、それでキャストの変更もあって、「何か空気感が変わったかな？」と思っていたけど、稽古をやっていくと結果的にいつものスタミュミュみたいな感じにはなっていくんだな、と思っています。各チームごとの色があって、その垣根を越えてわちゃわちゃしつつ、キャスト同士の団結感はいつもの感じになってきたな、と思えるので、今ここまで来てすごくホッとはしています。</p>
<p><strong>――8月に入り、稽古も大詰めですものね。</p>
<p>杉江：</strong>大詰めです。周りや人のことより、自分のことの方がやばい（笑）。</p>
<p><strong>山中：</strong>同意する（笑）。</p>
<p><strong>杉江：</strong>でも、それもいつも通り。</p>
<p><strong>――新キャストのお二人もやることが多くて大変だと稽古の感想をTwitterで打ち明けられていますね。</p>
<p>橘：</strong>ちむとり自体も和気あいあいとしています。役者みんなが本当に限界ギリギリのところで稽古も進んでいるので、それぞれやらなきゃいけないことを見つめ直しながらやっているところです。</p>
<p><strong>反橋：</strong>やっぱり生歌だったり、ダンスも細かい振りが付いていたり、すごくレベルの高いことに挑戦しているな、とは思っていて。そこは必死に食らいついていきたいな、と新キャストとして思いますね。</p>
<p><strong>――毎回思いますけど、ものすごく曲数が多いですものね。</p>
<p>杉江：</strong>今回もいつも通り多いです。<br />
<strong><br />
山中：</strong>今回、ちむとりの曲数、えげつないくらい多くないですか？<br />
<strong><br />
杉江：</strong>そう？</p>
<p><strong>山中：</strong>うそ!?　そう感じているの僕だけ？</p>
<p><strong>反橋：</strong>いつも通りだよ。</p>
<p><strong>山中：</strong>だから、（参加するの）初めてでしょ（笑）。</p>
<p><strong>杉江：</strong>周りに振り分けられている分、俺はいつもよりマシな気がしているんだけど。</p>
<p><strong>山中：</strong>ほんと～!?　だって今回、全曲の中で半分以上歌ってない？</p>
<p><strong>杉江：</strong>いつもそうじゃない？……あ！でも今回は全体でみんなが関わる曲が多いよね。それはある。</p>
<p><strong>山中：</strong>気付いたら他の人がメインの曲に出てるんだよね（笑）。</p>
<p><strong>杉江：</strong>個人やチームごとの楽曲は確かにちょっと少ないかもしれない。</p>
<p><strong>反橋：</strong>全員がステージ上にいるときが結構あるよね。</p>
<p><strong>杉江：</strong>今回は全員で作っている感じですね。いつもはteam鳳がメインにいて、どう影響を与え合うかみたいな位置にteam柊がいるという感じだったのが、登場人物みんなで一緒に作り上げていく感じに変わっています。</p>
<p><strong>――では、複数人で披露する楽曲が多い？</p>
<p>杉江：</strong>うん、多いかもしれない！　そこに、異色のコラボみたいなものがちょこちょこ入っていたりするので、面白いかもしれないですね。</p>
<p><strong>山中：</strong>その組み合わせか！と原作ファンの方は思うんじゃないかな。</p>
<p><strong>杉江：</strong>ちょっとワクワクするんじゃないですかね。</p>
<p><strong>――今作での注目キャラクターは？</p>
<p>新里：</strong>舞台オリジナルキャラクターのフランシス（樋口裕太）とアレクサンドル＝ベルナルド（法月康平）ですかね。</p>
<p><strong>杉江：</strong>いいよね、2人ともキャラが立ってるし。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/stm3_PR_c.jpg" /><br />
<strong>新里：</strong>舞台オリジナルではなくて原作に本当にいるんじゃないかなというくらい、このスタミュミュの中にも馴染んでいますし、今回はチームごとでかき乱すんじゃなく、オリジナルキャラクターの彼らに僕らがかき乱されてストーリーが進んでいく場面もあったりするので。</p>
<p><strong>橘：</strong>たぶん彼らに注目が集まるよね。</p>
<p><strong>反橋：</strong>負けないように頑張らないと。歌も上手いしすごく踊れる2人なので、そこに食らいついていかないと役を食われちゃいそうだから、僕らも負けないようにしないとな、と感じます。</p>
<p><strong>山中：</strong>オリジナルキャラクターの2人は作品の中でもいっぱい喋ったり、影響力が強い。でも、その2人に影響を受けてるちむとりをはじめ、メンバーそれぞれの姿も注目してほしいなと思うし、そこを僕たちが作っていかなきゃいけないな、と今回の作品に関しては特に思います。</p>
<p><strong>杉江：</strong>今まで学校の中でお互いに影響し合っていたキャラたちが、いよいよ外に出て、外部の人から影響を受けるというのが今回のメインのお話になってきます。</p>
<h3>不安も吹き飛ぶくらい、自信をもって届けられる</h3>
<p><strong>――今回のteam鳳の見どころは？</p>
<p>杉江：</strong>「まぁ見ててよ」って思うかな。何か思っている人がいるとしたら、「まぁ見とけよ」って僕は思っています（笑）。</p>
<p><strong>橘：</strong>その言葉は俺らへのプレッシャーになるからね（笑）。</p>
<p><strong>杉江：</strong>今までやってきたものがあるから、それを見てきた、応援してきたファンの方がいて、キャストが変わって不安になることがもちろんあると思います。でも、それをわかってこの2人（反橋さんと橘さん）はteam鳳に入ってきてくれているし、そのことも十分背負ってくれているのを、僕たちも少なからず感じてはいるから。だからこそ、そういう想いがあるのをわかった上で、「まぁ見とけよ、大丈夫だから」とは思いますね！　翔ちゃん、どうよ？</p>
<p><strong>山中：</strong>少しでも時間ができると「練習しよう！」という雰囲気になってみんなで練習するのは、本当に原作通りです。それってなかなかお客さんの前で見せることの出来ない姿だと思うんですけど、役者5人としてちゃんと助け合っている、同じ気持ちになっているというのは、セリフになっていないところでもチーム感として出て、まとまった姿を自然と表現できているのかな、と感じるので、そういうところを僕はお客さんに肌で感じて欲しいなと思います。</p>
<p><strong>橘：</strong>確かに、稽古をしているときでも「このとき視線を交わしたいな」と思ったら、パッと自然と目が合ったりするもんね。“ここで見合わせる”とか段取りがあるわけでもなく、一発目の立ち稽古とかでそれができているから、気持ち的には同じなんだなと思える瞬間が結構ありました。それはすごく気持ちいいというか、このチームで良かったなと思う瞬間ですね。反さんはどう思います？</p>
<p><strong>反橋：</strong>「見とけよ」って感じです。</p>
<p><strong>杉江・山中・新里・橘：</strong>あははは！</p>
<p><strong>橘：</strong>それ言うと思ったよ！　じーっとしてるから、何かあるんだろうなと思った。溜めてるぞ、この人！と思ってた（笑）。</p>
<p><strong>山中：</strong>（言う間を）狙ってたよね（笑）。</p>
<p><strong>杉江：</strong>そうやって用意するクセがあるから～（笑）。</p>
<p><strong>反橋：</strong>だんだんみんな俺の扱い方をわかってきたね。</p>
<p><strong>新里：</strong>僕も「2nd」から参加させていただいて、キャストが変わるというプレッシャーは感じつつ、今回「3rd」へ向けて新キャストじゃない立場になった上で、この「team鳳だね」と言われる環境は大志くんが作ってくれていると思うし、そこにスッと入ってくれている新キャストの2人にも支えてもらいながら、「初演」から支えてくださる他のみんなとも垣根がなく、今一番いい空気感でお客さんに届けたいものを準備できている期間だとは思います。だから本当に、「まぁ見とけよ」って感じですね（笑）。</p>
<p><strong>杉江：</strong>おい～、俺の熱い想いをみんなでネタにするんじゃないよ～。</p>
<p><strong>全員：</strong>あはははは！</p>
<p><strong>新里：</strong>でも、ネタとか抜きにしても、本当にそういう気持ちはありますね。ステージ上で僕らの事を見てくだされば、不安があったとしても吹き飛ぶだろうし。</p>
<p><strong>杉江：</strong>それくらい自信を持って届けられますよ！ってこと。新しいキャストがどうのという段階は稽古も終盤で通り越して、もう新キャストの感覚はなくなったし、チームとしてどうしていくか、というところまでこれた。あとは初日の幕が開いてからまた感じることもあると思うし、何か変わっていくこともあるんだろうな、という段階まで今これたな、と思いますね。</p>
<p><strong>山中：</strong>普通に一緒にお芝居をしていても、新キャストということを一切感じない。それはキャラに似ている、似ていないということじゃなく、ちゃんと天花寺くんと月皇くんとしてそこに居るから。</p>
<p><strong>杉江：</strong>龍丸くんの天花寺は、とか、反さんの月皇は、と思うわけじゃなくて、もう天花寺、月皇として見ている。そんなことよりも、杉江の星谷は逆に大丈夫かな？って最近思ってきて（笑）。</p>
<p><strong>橘：</strong>どうしたの（笑）!？</p>
<p><strong>杉江：</strong>一周回ってまた星谷がわからなくなって。</p>
<p><strong>新里：</strong>4回めにして（笑）!?</p>
<p><strong>杉江：</strong>なんだろう？　俺は本当に星谷か？とちょっと思うようになってきちゃった。</p>
<p><strong>――少し迷いが出てきたんですか？　でも『SHUFFLE REVUE』は、めちゃくちゃ星谷感が出ていましたよ。</p>
<p>杉江：</strong>本当ですか？　よかった～！　『SHUFFLE REVUE』はすごい楽しかった！</p>
<p><strong>山中：</strong>あはは、キラキラしてたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/08-1.jpg" />
<p><strong>杉江：</strong>それくらいまた今回も楽しめたらいいな、楽しみたいなと思っているんですけど……。なんかまだイマイチ掴みきれてないんだよな～。なんだろう？　“自分を信じすぎているかも”と最近ちょっと思ってる（笑）。</p>
<p><strong>山中・新里・反橋・橘：</strong>どういうこと？</p>
<p><strong>杉江：</strong>2秒後の自分を信じすぎてる（笑）。</p>
<p><strong>山中・新里・反橋・橘：</strong>あははは！</p>
<p><strong>杉江：</strong>ちょっと未来の自分に丸投げしすぎていて、少し過去の自分に怒っています（笑）。『SHUFFLE REVUE』はそれで上手くいっていた気がしたし、それですごく楽しかった。2秒後の自分にワクワクしてた。……んだけど、今の稽古の段階でだんだん2秒後の自分を信じられなくなってきた。だから、もうちょっと準備をして、2秒後にもう少し良いパスを投げられるようにしようと思っています（笑）。</p>
<p>こんな話お客さんに伝わってるかな？　「あー、わかる！」ってお客さんがいたら、あなたはなかなかの猛者です（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/DSC_1472-2.jpg" />
<h3>頑固と頑固をぶつけて演出を作り上げていく</h3>
<p><strong>――今回の吉谷光太郎さんの演出についても教えてください。</p>
<p>杉江：</strong>今回も凝っとるぞ！</p>
<p><strong>橘：</strong>本当に細かいところまで凝ってます！</p>
<p><strong>新里：</strong>何回も観に来てほしいから言うわけではなく、1回観て、2回目を観たら、お客さんは絶対に各シーンで新しい発見をできるくらい、凝っています。</p>
<p><strong>山中：</strong>アンサンブルの方などにも気を配って、吉谷さん自身がお客さんが見やすい画作りや、観ていて面白いと思える人の配置だったりを考えていて。稽古のときも何回も直しをして、「やっぱり違うな」と変えたりされていたので、そのこだわりによって、吉谷さんが作る、吉谷さんらしい面白い作品になっているなと思います。だからといって自分たちも人形のように指示されるだけじゃなく、自分たちから動きを提示して、吉谷さんの思い描くキレイな画と、自分たちの生のリアクションが融合して面白い作品になればいいな、と思っています。</p>
<p><strong>橘：</strong>ちょっとした動きがあるたった一言のところでも、30分でも1時間でも繰り返して考えてやり直したりすることも多いので、こだわりの強さをとても感じます。</p>
<p><strong>――いつも場面転換もとてもスムーズで素晴らしいなと思います。</p>
<p>杉江：</strong>そこは、こだわってますからね～。吉谷さんの良さは今回もすごく盛り込まれていると思います。吉谷さんの思い描く画があるからそこに寄り添いつつ、「こうして欲しいんだろうな」というのをわかった上で、それを僕は崩していきたいな、と思っているんです（笑）。</p>
<p>崩しはするんですけど、吉谷さんも頑固だから、僕がどんなにやっても本当に嫌なところは「こうして」と絶対に言う。でも僕も頑固だから（笑）、頑固と頑固をぶつけて、より新しい高みのものを生み出したいなと思って稽古はやっています。今はそれも出来てきたし、吉谷さんの描く画がだいぶ固まったから、その中に自分のやりたいことを盛り込めるようになってきたかな、という段階です。</p>
<h3>杉江大志は“太陽”！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/04-2.jpg" /><br />
<strong>――team鳳のみなさんから見て、スタミュミュの座長としての杉江さんの印象は？</p>
<p>新里：</strong>太陽！　先程も話したように、新キャストも垣根なくと言えるのも大志くんのおかげだと思うし、僕は「2nd」のときにそれを経験しているので。もちろん周りのみんなに支えてもらったというのもあるんですけど、この空気感を作っているのは大志くんだったり、星谷だったりというところはあるので、背中を見て「ついて行きます」って感じです（笑）。いつも稽古場で一人最後まで残っているのも知っているし、振り付けだったり、お芝居や歌の確認を僕らよりもずっとやっているのを知っているので、そういうところを見習いつつ負けないようについて行かなきゃな、と思います。</p>
<p><strong>反橋：</strong>ちゃんとスタミュミュという大カンパニーの座長としての責任感をもって稽古に臨んでいるな、という印象は最初から受けていて。やっぱり稽古を引っ張ってくれているし、「ここが何か違うんじゃない？」と思ったら積極的に言ってくれる。</p>
<p><strong>山中：</strong>僕は初演からずーっと大志くんと一緒にスタミュミュのシリーズに出ているんですけど、そばで見ていて「やっぱりずっと大志くんだな」と思っていて。なんかその大志くんにホッとする自分がいるんですね。新キャストとか関係なく分け隔てなく接することができるし、キャラクターとしてもそばにはいますけど、役者としてスタミュミュのシリーズを通してずっと隣にいて、お芝居に対する熱をすごく感じるんですよ。</p>
<p>目を見なくてもわかるというか、「ここ変えたいんだろうな、周りを見てもう少しこうして欲しいと思っているのかな？」とかを感じ取れたりして。いざというときに吉谷さんに物申すのは座長の大志くんだし、そういう大志くんのお芝居が好きという根本的なところが、カンパニーのみんなが見ていてついて行きたくなるところだと思います。僕もずっとそばにいるだけじゃなくて、大志くんに影響を与えられるように、「大志くんをあっと言わせたいな」と思う自分もいたりするので、やっぱり大志くんが座長で良かったなと思いますし、星谷くんで良かったなと思いますね。</p>
<p><strong>――最後に、杉江さんから観に来る方にメッセージをお願いします。</p>
<p>杉江：</strong>そんな太陽の杉江でございます。</p>
<p><strong>山中・新里・反橋・橘：</strong>あははは！</p>
<p><strong>反橋：</strong>トマトみたいな紹介。</p>
<p><strong>新里：</strong>マンゴーかトマトだよね（笑）。</p>
<p><strong>杉江：</strong>今回は「3rd」になりますが、「初演」はすごいがむしゃらで。僕も初座長作品だったので、がむしゃらで空回ったりもしましたし、いろんな経験をこのスタミュミュというシリーズの中でさせていただきました。作品とキャラクターと一緒に自分も成長してきたし、成長させてもらった。それは本当に観に来てくださる方、応援してくださるみなさんのおかげだと思っています。</p>
<p>「3rd」は、個人的にもスタミュミュ的にもひとつ集大成の作品になるな、と僕は感じています。オリジナルのストーリーがあって新しいキャラが出てきて、集大成と言いつつも新しい挑戦をしていて、また一歩踏み出そうとしている。カンパニー自体がまたひとつ新しくなったと思うんです。そんな成長を与えてきてくれたスタミュミュだからこそ、「3rd」で新しく入ってきてくれたキャストのみんなにも、観に来てくださるお客さんのこのパワーを感じて欲しいなと思います。</p>
<p>この新しくなったカンパニーをまた一段階お客さんの力で成長させて欲しいし、「3rd」という作品を一緒に集大成にして欲しいなと思います。いろんな想いがお客さんにもあると思うんですけど、その想いを超える作品に仕上がっていると思うし、みなさんの想いを超える想いを新キャストも継続キャストの僕らも持っていると思うので、それを1回でも感じに来て欲しいです。よろしくお願いします！</p>
<p><strong>――ありがとうございました、楽しみにしています！</strong></p>
<p>ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-は8月12日(月・祝)より日本青年館にて、大阪公演は8月29日(木)から森ノ宮ピロティホールにて上演します。</p>
<p><strong>開幕動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80442" rel="noopener noreferrer" target="_blank">星谷はパリでもピュアでキラキラ！「スタミュミュ」-3rdシーズン- team楪・team漣キャラも初登場［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/80442</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-<br />
出演者 :<br />
星谷悠太役 杉江大志、那雪透役 山中翔太、月皇海斗役 反橋宗一郎、天花寺翔役 橘龍丸、空閑愁役 新里宏太<br />
辰己琉唯役 櫻井圭登、申渡栄吾役 北川尚弥、戌峰誠士郎役 丹澤誠二、虎石和泉役 高本学、卯川晶役 星元裕月<br />
揚羽陸役 大見拓土、蜂矢聡役 石田隼、北原廉役 澁木稜、南條聖役 小波津亜廉<br />
楪=クリスチアン=リオン役 釣本南、漣朔也役 TAKA(CUBERS)<br />
フランシス役 樋口裕太／アレクサンドル＝ベルナルド役 法月康平<br />
仲田祥司、吉田邑樹、多田滉、千大佑、田邉凜、村上拓哉、安久真修、伊藤春斗</p>
<p>原作 : ひなた凛 脚本 : ハラダサヤカ<br />
演出 : 吉谷光太郎 振付 : ただこ<br />
制作 : パルコ、ポリゴンマジック<br />
主催 : ミュージカル「スタミュ」製作委員会<br />
公式 HP : http://star-mumu.com<!-- orig { --><a href="http://star-mumu.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>過去公演の動画レポートはコチラ↓</strong></p>
<p>［動画］“卒業セレモニー”をステージで！ミュージカル『スタミュ』-2ndシーズン- Blu-ray＆DVDついに発売<br />
https://otajo.jp/72951<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72951" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】ミュージカル『スタミュ』すべてアニメ楽曲のみ！　華桜会の“ご登校シーン”も再現<br />
https://otajo.jp/67570<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67570" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『星社員歌劇』を元に新たな色に輝く！ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』動画レポ<br />
https://otajo.jp/76299<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76299" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>6月2日公演ニコ生配信『スタミュミュ』team 柊単独公演『Caribbean Groove』はアンフィシアターだから出来るアトラクションのようなワクワク感！［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78935<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78935" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）ミュージカル「スタミュ」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アンシーの兄・鳳暁生もお披露目！ミュージカル『少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～』メインキャラ13名のソロビジュアル公開</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Jun 2019 07:46:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[スーパーバイザーに幾原邦彦氏を迎え、脚本・演出を吉谷光太郎氏が手掛けるミュージカル『少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～』に登場する天上ウテナ(能條愛未)、姫宮アンシー(山内優花)のほか、メインキャラクター総勢13名のソロ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/bce6364e3f816b386300c721135cd708.jpg" /><br />
スーパーバイザーに幾原邦彦氏を迎え、脚本・演出を吉谷光太郎氏が手掛けるミュージカル『少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～』に登場する天上ウテナ(能條愛未)、姫宮アンシー(山内優花)のほか、メインキャラクター総勢13名のソロビジュアルが公開となりました。</p>
<p>今回よりミュージカル版「少女革命ウテナ」に出演する西園寺莢一役の吉澤翼さん、薫幹役の樋口裕太さん、千唾馬宮役のこんどうようぢさん、鳳暁生役の吉岡佑さんらのビジュアルは初解禁。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/e5e7188c2042531f21a336802840c0b4.jpg" /><br />
・天上ウテナ：能條愛未 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/0132d313ab66730801d4a9e331ff665f.jpg" /><br />
・姫宮アンシー：山内優花</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/a922841e531aba1089a2f5f7168b307a.jpg" /><br />
・西園寺莢一：吉澤翼</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/68a85d82bafd6b4f673887e72cd8dad0.jpg" /><br />
・有栖川樹璃：立道梨緒奈</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/a16cbc4539da11bf8165042806eb9410.jpg" /><br />
・薫幹：樋口裕太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/ec3c445f936f04166da6463ff89ca6c8.jpg" /><br />
・桐生七実：鈴木亜里紗</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/ab61855f963a65f7d0bc507901669361.jpg" /><br />
・篠原若葉：竹内夢</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/c423baf5814d07e86b5bc45f5f365bf9.jpg" /><br />
・高槻枝織：朝倉ふゆな</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7e84ab8a7e8b31b9a5d34cd6e287bce5.jpg" /><br />
・薫梢：田上真里奈</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/c2277fc7b80eb6e2fb3b0b08889f64be.jpg" /><br />
・千唾馬宮：こんどうようぢ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/cf780c941d8acf67ebe46e78df1fc090.jpg" /><br />
・影絵少女：熊田愛里</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/aba8298cb309c7c2754576b111aed37e.jpg" /><br />
・鳳暁生：吉岡佑</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/69cd56293dc5cc2a96aaf5c7b66716d4.jpg" /><br />
・御影草時：徳山秀典</p>
<p>公演は6月29日(土)より7月7日までシアターGロッソにて上演。チケットは各プレイガイドにて一般発売中です。前作以上にパワーアップした各キャラクターの決闘シーンのほか、ソロ楽曲も満載のミュージカルとなっているとのこと。Gロッソでの演出も楽しみです。</p>
<blockquote><p>【出演】能條愛未、山内優花、吉澤翼、立道梨緒奈、樋口裕太 、鈴木亜里紗、竹内夢、朝倉ふゆな、こんどうようぢ、熊田愛里、吉岡佑、徳山秀典　ほか<br />
【原作】ビーパパス<br />
【スーパーバイザー 】 幾原邦彦<br />
【脚本・演出 】 吉谷光太郎<br />
【主催】ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会<br />
【企画・製作】エグジットチューンズ／ポニーキャニオン<br />
【制作】ポリゴンマジック<br />
（C）ビーパパス・さいとうちほ／小学館・少革委員会・テレビ東京 （C）ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会<br />
【公式サイト 】musical-utena.com<!-- orig { --><a href="http://musical-utena.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>前作公演のレポート記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/71404" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ミュージカル『少女革命ウテナ』は「絶対運命黙示録」に鳥肌！千秋楽公演の配信も決定<br />
https://otajo.jp/71404</a></p>
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		<item>
		<title>ミュージカル『少女革命ウテナ』徳山秀典演じる御影草時が初解禁！　天上ウテナ(能條愛未)と並ぶ第2弾キービジュアル公開</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Jun 2019 06:19:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[いよいよ6月29日よりシアターG ロッソにて開幕する、ミュージカル「少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～」の第2弾キービジュアルが公開。ウテナを追い詰める、天才・御影草時(徳山秀典)のミュージカル版ビジュアルは初解禁となり [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/Utena_KV2_ol.jpg" /><br />
いよいよ6月29日よりシアターG ロッソにて開幕する、ミュージカル「少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～」の第2弾キービジュアルが公開。ウテナを追い詰める、天才・御影草時(徳山秀典)のミュージカル版ビジュアルは初解禁となります！　</p>
<p>御影草時と主人公・天上ウテナ(能條愛未)が黒薔薇の絨毯に並ぶ妖艶なキービジュアルが完成。本作に初めての出演となる御影草時役を務める徳山秀典さんは「少女革命ウテナの世界観は独特で、登場するキャラクターも個性があってとても魅力的だと思います。観劇される皆様とその魅力を共有できますよう頑張ります」とコメント。</p>
<p>チケットは本日18時より最終先行がスタート！　御影の＜思い出を永遠にする＞という目的の裏にかくされた真実とは何なのか。前作、ミュージカル「少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～」を超える豪華オリジナル曲も必聴です。ぜひ、劇場にてご覧ください。</p>
<blockquote><p><strong>＜徳山秀典コメント全文＞</strong><br />
この度、御影草時を演じさせていただくことになりました。<br />
少女革命ウテナの世界観は独特で登場するキャラクターも個性があってとても魅力的だと思います。稽古が進む中、その強烈な個性と世界観が生み出す力を日々、感じています。<br />
観劇される皆様とその魅力を共有できますよう頑張ります。</p></blockquote>
<p>ミュージカル第二弾となる本作では＜思い出を永遠にするため＞に、天才・御影草時(徳山秀典)がウテナの親友である篠原若葉(竹内夢)や有栖川樹璃(立道梨緒奈)の幼馴染である高槻枝織(朝倉ふゆな)たちの心の闇を解放し、黒薔薇のデュエリストに仕立ててウテナを追い詰める、原作でも非常に人気の高い＜黒薔薇編＞が描かれます。</p>
<blockquote><p>【出演】能條愛未、山内優花 、吉澤翼 、立道梨緒奈、 樋口裕太 、鈴木亜里紗、竹内夢 、朝倉ふゆな、こんどうようぢ、熊田愛里、吉岡佑、徳山秀典　ほか<br />
【原作】ビーパパス<br />
【スーパーバイザー 】 幾原邦彦<br />
【脚本・演出 】 吉谷光太郎<br />
【主催】ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会<br />
【企画・製作】エグジットチューンズ／ポニーキャニオン<br />
【制作】ポリゴンマジック<br />
（C）ビーパパス・さいとうちほ／小学館・少革委員会・テレビ東京 （C）ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会<br />
【公式サイト 】musical-utena.com<!-- orig { --><a href="http://musical-utena.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->
</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
ミュージカル『少女革命ウテナ』黒薔薇会主宰・御影草時役：徳山秀典　鳳暁生役：吉岡佑ら第2弾キャスト発表<br />
https://otajo.jp/78579<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78579" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>前作公演のレポート記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/71404" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ミュージカル『少女革命ウテナ』は「絶対運命黙示録」に鳥肌！千秋楽公演の配信も決定<br />
https://otajo.jp/71404</a></p>
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		<title>6月2日公演ニコ生配信『スタミュミュ』team 柊単独公演『Caribbean Groove』はアンフィシアターだから出来るアトラクションのようなワクワク感！［動画レポ］</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Jun 2019 04:28:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ミュージカル「スタミュ」スピンオフ team 柊単独公演『Caribbean Groove』が、2019年5月30日(木)～6月2日(日) 舞浜アンフィシアターにて上演。本編の様子を動画を交えてレポートします。 本公演は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/10.jpg" /><br />
ミュージカル「スタミュ」スピンオフ team 柊単独公演『Caribbean Groove』が、2019年5月30日(木)～6月2日(日) 舞浜アンフィシアターにて上演。本編の様子を動画を交えてレポートします。</p>
<p>本公演は、星谷悠太(演:杉江大志)が所属するteam 鳳のライバル、team 柊　辰己琉唯役：櫻井圭登さん、申渡栄吾役：北川尚弥さん、戌峰誠士郎役：丹澤誠二さん、虎石和泉役：高野洸さん、卯川晶役：星元裕月さんの5名にスポットを当てたスピンオフ公演。原作アニメでも登場した人気ミュージカル楽曲『Caribbean Groove』（略称、カリグル）をフィーチャーし、単独作品として公演を行っています。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/78935<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78935" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/14_.jpg" /><br />
2018年4月に上演したレビュー公演を経ての新作本編公演となり、昨年の公演はライブ要素の強い公演でしたが、今回は同演目を演劇パートを充実させたミュージカル公演としてお届け。新作楽曲も追加され、前編はストーリーを描くミュージカル（お芝居）パート、後半はライブパフォーマンスがメインのレビューパートで構成。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/11.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/15_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/13.jpg" /><br />
そして、アンフィシアターといえば、半円形状のステージの中央に回転したり、せり上がってくるステージ機構があるところが特徴。演出を手がける吉谷光太郎さんが、「舞浜アンフィシアターだからこそ出来る、空間と機構をフルに使ったアトラクションのようなミュージカルです」とコメントしたように、ステージ中央からさまざまなセットが登場して場面転換され、「次は何が飛び出してくるの!?」とワクワクさせられます！　アンサンブルキャストも多数登場し、まさにアンフィシアターでしか観られない『カリグル』が誕生。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/12.jpg" /><br />
また、今回の公演をもって虎石役の高野さんが卒業。後半のレビューパートでは、これまで披露してきた楽曲が歌い上げられるため、この5人の姿を目に焼き付けながら、胸がいっぱいになる人も多いのではないでしょうか……。</p>
<p>スピンオフでも『スタミュ』の本質とも言える、ワクワク、感動、そしてたくさんのキラキラが詰め込まれた本作。綾薙学園ミュージカル科のトップスター、team 柊のさすがの存在感と魅力を感じられる公演となっています。</p>
<p>公演数が少ないため、惜しくも観に行けなかった人は多いと思います。そこで、6月2日昼公演と千穐楽がニコニコ生放送にて配信決定！　さらに、Blu-ray＆DVDが10月11日に発売決定しています。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>ミュージカルパートの様子を動画でお届け。<br />
※本編の内容を含むので、ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5eS1lNkLPlU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ミュージカル「スタミュ」team 柊単独公演『Caribbean Groove』ダイジェスト<br />
https://youtu.be/5eS1lNkLPlU<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5eS1lNkLPlU" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<blockquote><p>【放送概要】<br />
番組名：ミュージカル「スタミュ」スピンオフ　team柊単独公演『Caribbean Groove』6/2昼公演 ニコ生独占生中継(有料)<br />
放送日時：6月2日（日）12:30～<br />
番組URL：https://live.nicovideo.jp/gate/lv320179981<!-- orig { --><a href="https://live.nicovideo.jp/gate/lv320179981" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><!-- } orig -->［リンク］</a><br />
番組名：ミュージカル「スタミュ」スピンオフ　team柊単独公演『Caribbean Groove』6/2千秋楽公演 ニコ生独占生中継(有料)<br />
放送日時：6月2日（日）17:30～<br />
番組URL:https://live.nicovideo.jp/gate/lv320180162<!-- orig { --><a href="https://live.nicovideo.jp/gate/lv320180162" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<h3>スタッフ・キャストコメント</h3>
<p><strong>◆演出：吉谷光太郎<br />
【見どころ】</strong><br />
舞浜アンフィシアターだからこそ出来る、空間と機構をフルに使ったアトラクションのようなミュージカルです。<br />
楽しい楽曲に包まれた物語がジェットコースターのように進みます。<br />
そこにメインチームの歌とダンス、プロダンサーたちによるダンス、またアンサンブルが脇を固めるパフォーマンスで彩ります。アクションシーンも豊富で、ラストにはレビューショーも。あっという間の2時間のショーです。<br />
難しい物語ではありませんので、誰でも楽しめる内容です。<br />
ミュージカル「スタミュ」1から絆を紡いできたteam柊メンバーだからこそ出来る息のあったパフォーマンスをぜひお楽しみください。</p>
<p><strong>◆辰己琉唯役：櫻井圭登<br />
【見どころ】</strong><br />
色んな形に変わるセットで、景色も変わる。お客さんからの見え方も違ってくると思うので、そこを是非、毎シーン注目していただけたらな、と思います。<br />
また、新曲は全体的に見て欲しいですね。それぞれペアで歌う曲も多いので、キャラクターの心情や、感情も含めて。気持ちを込めながら歌っているので、その点も注目していただきたいです。<br />
今回苦労した点は、やはり、歌です。ミュージカルとして、歌のクオリティを上げないと。前回よりも物語を深く掘り下げた内容なので、繊細に伝えないといけない事がたくさん増えて、それを歌の中でどう伝えるか、とすごく悩みました。<br />
<strong>【お客様へのメッセージ】</strong><br />
『SHUFFLE REVUE』公演を経て、また更にパワーアップしたteam柊がお見せできるんじゃないかと自信を持って言えるので、期待して待っていただければ嬉しいです。是非、ご声援のほどよろしくお願いします！</p>
<p><strong>◆申渡栄吾役：北川尚弥<br />
【見どころ】</strong><br />
前回よりもお話しが深く掘り下げられていて、アトラクションのような演出になっています。芝居だけでなく、景色、演出など全体が見どころです。<br />
ミュージカル「スタミュ」の本編とは違った一面を楽しんでいただけると思います。<br />
キャラクター的にも掘り下げられている分、芝居を詰めていく機会があり、アルベールの心情であったり、葛藤している部分を表現するのが大変でした。あとは、自分が出ていないシーンでも物語が進んでいくので、そこの自分の心情や周りとの関係性を繋げていくのが、今回大変でした。また、キャストが増えた分、殺陣などやることが増え、前回よりもスケールアップしたと感じました。体力的にも、こんなに疲れるのか！と（笑）。<br />
<strong>【お客様へのメッセージ】</strong><br />
スタミュ約２年間続けてきて、「Caribbean Groove」もこれで２回目となります。キャストも増えてスケールアップした公演を、全体を見て楽しんでいただけたらいいな、と思っております。<br />
芝居の面でもレベルアップしたものをお客様にお届けして、楽しんでいただけるように精一杯やるのみ、と思ってます。<br />
この5人が揃ってteam柊としてやるのは、これが最後。お客様にはその目に焼き付けていただき、一生残るものになっていたらいいなと思います。</p>
<p><strong>◆戌峰誠士郎役：丹澤誠二<br />
【見どころ】</strong><br />
オリジナルキャラが増えたことで、今まで見えていなかった伏線も描かれていて、より深く物語を楽しんでいただけたらと思います。<br />
自分の見どころとしては、“ジョバンニ”はシリアスなシーンがあるので、今までは見えなかった“戌峰誠士郎”と違った一面を見ていただければと思います。<br />
<strong>【お客様へのメッセージ】</strong><br />
この円形会場ならではの、後姿や横顔だったり、それぞれ今まで見えなかった部分も注目していただきたい。メインキャストだけでなく、ダンサー、アンサンブル、スタッフも“全員で”作り上げている、色んな人の気持ちが集まって出来上がっている作品だと、みなさんにも感じて、楽しんでいただきたいです。</p>
<p><strong>◆虎石和泉役　高野洸<br />
【見どころ】</strong><br />
前回の単独レビュー公演を経て、今回の本公演「Caribbean Groove」が完成しました。<br />
セットの動きとか照明とか、舞浜アンフィシアターならではの迫力があって、ずっと絵が変わっていって、見飽きないと思います。<br />
前回に比べ、お芝居の要素が増えて、取り組み方もそうですし、より繊細になるイメージがあるので、気持ちを上げていけたらと思います。新曲も増えて、僕らも新しいものをやるって気持ちでいるので、ドキドキしています。<br />
<strong>【お客様へのメッセージ】</strong><br />
虎石和泉を演じるのが今回で最後。こんな素敵な環境でやらせていただいて卒業できるっていうことが、凄く嬉しく思いますし、本当にやりきらないとなって思っています。<br />
全力で最後まで、悔いの無いように僕は頑張りたいですし、team柊が学園でエリートとしてずっと維持しているものをを引き継ぎたい。ちゃんと成功させたいです、この舞台を。<br />
普通の舞台より公演期間は短いですけど、全公演しっかり、一つ一つ大事にして頑張りたいなと思っています</p>
<p><strong>◆卯川晶役　星元裕月<br />
【見どころ】</strong><br />
舞浜アンフィシアターは普通の劇場と勝手が違うので色々なことに気をつけなきゃいけないですが、それも楽しみながらやらせてもらっています。<br />
アンリというキャラクターは若くて、13歳の役をやることはなかなかないので、アンリとの向き合い方を毎日考えながら過ごしてきました。アンリとアンリが大好きなブラッディロジャーの活躍を楽しんで頂ければと思います。<br />
<strong>【お客様へのメッセージ】</strong><br />
今作は、去年の単独レビュー公演とは違って物語性が強いし、この5人でしか見せられないものをお客さんにも感じてもらえると思います。とにかく何を見て欲しいとかというよりも、見たものをそのまま心に受け取っていただけたらなと思っています。</p>
<p><strong>ミュージカル「スタミュ」公式サイト：</strong><br />
https://star-mumu.com/tH2/<!-- orig { --><a href="https://star-mumu.com/tH2/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）ミュージカル「スタミュ」製作委員会</p>
<p><strong>過去公演の動画レポートはコチラ↓</strong></p>
<p><a href="https://otajo.jp/72951" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］“卒業セレモニー”をステージで！ミュージカル『スタミュ』-2ndシーズン- Blu-ray＆DVDついに発売<br />
https://otajo.jp/72951</a></p>
<p>【動画】ミュージカル『スタミュ』すべてアニメ楽曲のみ！　華桜会の“ご登校シーン”も再現<br />
https://otajo.jp/67570<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67570" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『星社員歌劇』を元に新たな色に輝く！ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』動画レポ<br />
https://otajo.jp/76299<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76299" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『スタミュミュ3』メインビジュアル＆キャスト一挙解禁　月皇・天花寺・虎石が新キャストに</title>
		<link>https://otajo.jp/78884</link>
		<comments>https://otajo.jp/78884#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 28 May 2019 07:40:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[スタミュミュ]]></category>
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		<category><![CDATA[吉谷光太郎]]></category>
		<category><![CDATA[杉江大志]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-の出演キャスト、メインビジュアル、公演日程が一挙解禁！　新キャストと配役も発表されました。 原作の『スタミュ』は、2015年10月にTV放送されたオリジナル“ミュージカル”アニメ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/stm3_mv_fix_s_c.jpg" /><br />
ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-の出演キャスト、メインビジュアル、公演日程が一挙解禁！　新キャストと配役も発表されました。</p>
<p>原作の『スタミュ』は、2015年10月にTV放送されたオリジナル“ミュージカル”アニメ。 名門高校のミュージカル学科を舞台に、スターを目指す主人公達のライバル関係や友情、そして成長が熱く描かれた作品で、本年7月には第3期の放送が予定されています。</p>
<p>今作のミュージカルでは、team鳳とteam柊に加え、ついにteam楪とteam漣の4名が新キャラクターとして登場。出演キャストは以下。</p>
<blockquote><p>＜team鳳＞<br />
主人公・星谷悠太役：杉江大志<br />
那雪透役：山中翔太<br />
月皇海斗役：反橋宗一郎<br />
天花寺翔役：橘龍丸<br />
空閑愁役：新里宏太<br />
＜team柊＞<br />
辰己琉唯役：櫻井圭登<br />
申渡栄吾役：北川尚弥<br />
戌峰誠士郎役：丹澤誠二<br />
虎石和泉役：高本学<br />
卯川晶役：星元裕月<br />
＜team楪＞<br />
揚羽陸役：大見拓土<br />
蜂矢聡役：石田隼<br />
＜team漣＞<br />
北原廉役：澁木稜<br />
南條聖役：小波津亜廉</p>
<p>楪=クリスチアン=リオン役：釣本南<br />
漣朔也役： TAKA</p></blockquote>
<p>ミュージカルシリーズ第1作めから出演していた、ランズベリー・アーサーさん、鈴木勝吾さん、高野洸さんが卒業し、新キャストが加わりました。</p>
<blockquote><p><strong>＜演出:吉谷光太郎さんコメント＞</strong><br />
アーサーくん、鈴木くん、高野くんの3名はスタミュミュ1からの同志で、この度の卒業は大変さみしいものがあります。それぞれ個性的で力強く、現場に影響を与えてくれた人たちでしたから。<br />
ですが、スタミュミュ2はまさに卒業がテーマで、離れるのはさみしくても、それぞれが前向きになる物語でした。お互い前向きに進んで行きましょう。学園が舞台ですから「卒業」という言葉は似合います。半面「出逢い」という言葉も似合います。<br />
反橋くん、橘くん、高本くんの3名は、他の舞台でご一緒した信頼のおける仲間です。<br />
こうして、綾薙学園で新たに出逢えること、心から楽しみです。<br />
また、この度舞台で新しく出逢えるキャラクターたちを演じるメンバーは、個人的にも皆はじめましての方々です。<br />
どうぞ遠慮せず新しい風を吹き込んで下さい。<br />
皆で切磋琢磨していきましょう。<br />
そして、素敵な『出逢いの夏』にしましょう。<br />
スタミュミュ3、ご期待ください。パワーアップさせてお届けします。</p></blockquote>
<p>東京公演は8月12日(月・祝)から日本青年館にて、大阪公演は8月29日(木)から森ノ宮ピロティホールにて上演します。</p>
<p>チケット発売は、本日5月28日(火)18時よりスタミュ公式 FC星箱有料先行を皮切りにスタート予定。</p>
<blockquote><p>ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-<br />
出演者 : 杉江大志、山中翔太、反橋宗一郎、橘龍丸、新里宏太<br />
櫻井圭登、北川尚弥、丹澤誠二、高本学、星元裕月、<br />
大見拓土、石田隼、澁木稜、小波津亜廉、<br />
釣本南(Candy Boy)、TAKA(CUBERS)</p>
<p>原作 : ひなた凛 脚本 : ハラダサヤカ<br />
演出 : 吉谷光太郎 振付 : ただこ<br />
制作 : パルコ、ポリゴンマジック<br />
主催 : ミュージカル「スタミュ」製作委員会<br />
公式 HP : http://star-mumu.com<!-- orig { --><a href="http://star-mumu.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong><br />
過去公演の動画レポートはコチラ↓</strong></p>
<p><a href="https://otajo.jp/72951" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］“卒業セレモニー”をステージで！ミュージカル『スタミュ』-2ndシーズン- Blu-ray＆DVDついに発売<br />
https://otajo.jp/72951</a></p>
<p>【動画】ミュージカル『スタミュ』すべてアニメ楽曲のみ！　華桜会の“ご登校シーン”も再現<br />
https://otajo.jp/67570<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67570" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『星社員歌劇』を元に新たな色に輝く！ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』動画レポ<br />
https://otajo.jp/76299<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76299" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/78884/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ミュージカル『少女革命ウテナ』新作公演＜黒薔薇編＞6月上演決定！ティザービジュアル＆第1弾キャスト発表</title>
		<link>https://otajo.jp/78460</link>
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		<pubDate>Wed, 15 May 2019 07:09:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメ放映20周年を記念して昨年2018年に上演されたミュージカル『少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～』に続く新作公演が決定！　タイトルをミュージカル『少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～』とし、ウテナの知人や友人たち [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
TVアニメ放映20周年を記念して昨年2018年に上演されたミュージカル『少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～』に続く新作公演が決定！　タイトルをミュージカル『少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～』とし、ウテナの知人や友人たちが心の闇を解放されることでデュエリストとなりウテナと決闘を繰り広げる、原作でも人気のある『黒薔薇編』を上演します。</p>
<p>『黒薔薇編』のダークさをイメージしたティーザービジュアルが公開。そして上演に先駆けて第一弾キャストも併せて解禁されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/bcf969cd00460e9761b77b493b138122.jpg" /><br />
前作より引き続き天上ウテナを能條愛未さん、姫宮アンシーを山内優花さん、有栖川樹璃を立道梨緒奈さん、桐生七実を鈴木亜里紗さん、篠原若葉を竹内夢さんが務めます。</p>
<p>そして、今作より生徒会メンバーである、西園寺莢一役を吉澤翼さん、薫幹役を樋口裕太さんが演じます。</p>
<p>さらに、前作と同じくスーパーバイザーに幾原邦彦氏、脚本・演出に吉谷光太郎氏を迎え、6月29日(土)より7月7日(日)までシアターGロッソにて上演。シアターGロッソでどのような演出が行われるのか、楽しみです！</p>
<p>チケットは本日よりオフィシャル最速先行がスタート。第二弾キャスト情報も近日公開予定とのこと。続報にご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/4a332f05ade4ac7bb3c46c472cb5eac8.jpg" /><br />
【公演名】ミュージカル「少女革命ウテナ～深く綻ぶ黒薔薇の～」<br />
【公演日程】2019年6月29日(土)～7月7日(日)全10公演<br />
【劇場】シアターGロッソ<br />
【チケット価格】8,800円 全席指定(税込)<br />
【チケット販売】オフィシャル最速先行(ローチケ):2019年5月15日(水)18:00～<br />
https://l-tike.com/st1/mutena-hp<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/st1/mutena-hp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【出演】能條愛未、山内優花、吉澤翼、立道梨緒奈、樋口裕太、鈴木亜里紗、竹内夢 ほか<br />
【原作】ビーパパス<br />
【スーパーバイザー】幾原邦彦<br />
【脚本・演出】吉谷光太郎<br />
【主催】ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会<br />
【企画・製作】エグジットチューンズ/ポニーキャニオン<br />
【制作】ポリゴンマジック<br />
【公式サイト】musical-utena.com<!-- orig { --><a href="http://musical-utena.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）ビーパパス・さいとうちほ/小学館・少革委員会・テレビ東京<br />
（C）ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会</p>
<p><strong>前作のレポート記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/71404" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ミュージカル『少女革命ウテナ』は「絶対運命黙示録」に鳥肌！千秋楽公演の配信も決定<br />
https://otajo.jp/71404</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『封神演義』がミュージカル化！脚本・丸尾丸一郎×演出・吉谷光太郎 太公望は橋本祥平</title>
		<link>https://otajo.jp/74586</link>
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		<pubDate>Tue, 27 Nov 2018 03:17:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[藤崎竜氏による大人気漫画『封神演義』が『ミュージカル封神演義-目覚めの刻-』と題して2019年1月13日（日）よりEX THEATER ROPPONGIにて上演されることが決定！　キャスト、スタッフ、公演日程、ティザービ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/houshin_musical_final.jpg" /><br />
藤崎竜氏による大人気漫画『封神演義』が『ミュージカル封神演義-目覚めの刻-』と題して2019年1月13日（日）よりEX THEATER ROPPONGIにて上演されることが決定！　キャスト、スタッフ、公演日程、ティザービジュアルが解禁されました。</p>
<p>主人公の太公望を舞台『刀剣乱舞』や 舞台『KING OF PRISM –Over the Sunshine！-』など話題作へ 出演している人気俳優の橋本祥平さんが務めます。</p>
<p>太公望の仲間である楊戩（ようぜん）役を安里勇哉さん、哪吒（なたく）役を輝山立さん、黄天化役を陳内将さん、武吉役を宮本弘佑さん、黄飛虎役を高松潤さん、太乙真人役を荒木健太朗さんが演じます。 </p>
<p>太公望たちの敵である妲己役は石田安奈さん、申公豹役を大平峻也さん、聞仲役をミュージカル『ジキル&#038;ハイド』や ミュージカル『ジャージー・ボーイズ』など数々のミュージカル作品に出演している実力派俳優の畠中洋さんが務めることも決定。</p>
<p>そのほか紂王役を瀬戸祐介さん、王魔役を青木一馬さん、高友乾役を武藤賢人さんが演じます。 </p>
<p>脚本は劇団鹿殺しの作家であり、近年ではTVドラマ『下北沢ダイハード』やTVドラマ・舞台『マジムリ学園』の脚本（舞台は脚本・演出）など幅広く活躍する丸尾丸一郎氏、演出はミュージカル『スタミュ』『王室教師ハイネ-THE MUSICAL-』などの話題のミュージカルを数多く演出してきた吉谷光太郎氏が手掛けます。</p>
<p>ミュージカル版では仙人界より「封神計画」を命じられた太公望が哪吒や楊戩たちと出会い、更なる仲間を求めて西岐を目指すまでを描くとのこと。</p>
<p>チケットは本日より11月６日（火）までオフィシャル最速先行での受付がスタート。</p>
<p>＜封神演義とは＞<br />
「封神演義」は中国に伝わる怪奇小説を安能務氏が翻訳。安能氏の小説を原作に藤崎竜氏によって1996年から2000年にかけて集英社「週刊 少年ジャンプ」にて連載され、累計発行部数は2200万部を超える大人気漫画。<br />
現在、「集英社文庫<コミック版>」全12巻が発売されている他、「週刊 ヤングジャンプ」公式アプリ「ヤンジャン！」でも配信中。 </p>
<blockquote><p>【タイトル】「ミュージカル封神演義-目覚めの刻-」<br />
【公演】2019年1月13日（日）～1月20日（日）<br />
【劇場】EX THEATER ROPPONGI<br />
【チケット価格】全席指定／8,500円（税込）<br />
オフィシャル最速先行＜受付日時＞ 11月1日（木）17:00～11月6日（火）23:59<br />
https://pia.jp/v/houshin-engi19s/<!-- orig { --><a href="https://pia.jp/v/houshin-engi19s/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【キャスト】 太公望役：橋本祥平、楊戩役：安里勇哉、哪吒役：輝山立、黄天化役：陳内将、<br />
武吉役：宮本弘佑、黄飛虎役：高松潤、太乙真人役：荒木健太朗、<br />
妲己役：石田安奈、紂王役：瀬戸祐介、王魔役：青木一馬、高友乾役：武藤賢人、<br />
申公豹役：大平峻也、聞仲役：畠中洋<br />
【原作】 藤崎竜（集英社文庫コミック版）<br />
安能務訳「封神演義」より<br />
【脚本】 丸尾丸一郎<br />
【演出】 吉谷光太郎<br />
【音楽】 tak<br />
【振付】 MAMORU<br />
【公式サイト】<br />
<a href="http://musical-houshin-engi.com" rel="noopener" target="_blank">musical-houshin-engi.com</a><br />
【公式Twitter】 https://twitter.com/musical_houshin<br />
【主催】 「ミュージカル封神演義-目覚めの刻-」製作委員会 </p></blockquote>
<p>（C）安能務・藤崎竜／集英社<br />
（C）「ミュージカル封神演義-目覚めの刻-」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>演出家・吉谷光太郎が植田圭輔・橋本祥平らの魅力を引き出す！アクションエンタメ舞台『RE:VOLVER』動画レポ</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Oct 2018 01:18:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ミュージカル『ヘタリア』や『王室教師ハイネ-THE MUSICAL-』などで知られる吉谷光太郎さんが約5年ぶりに書き下ろしたオリジナルアクションエンターメント舞台『RE:VOLVER』が10月18日に開幕。22日まで東京 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/3-1.jpg" /><br />
ミュージカル『ヘタリア』や『王室教師ハイネ-THE MUSICAL-』などで知られる吉谷光太郎さんが約5年ぶりに書き下ろしたオリジナルアクションエンターメント舞台『RE:VOLVER』が10月18日に開幕。22日まで東京・北千住のシアター1010で上演し、27日、28日には大阪・サンケイホールブリーゼで上演されます。メインキャストには植田圭輔さんをはじめ、人気若手俳優が集結。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="https://otajo.jp/74337" rel="noopener" target="_blank">https://otajo.jp/74337</a></p>
<p>今回、吉谷さんがキャストそれぞれに合ったキャラクターを考えながら脚本を作り上げているため、「吉谷さんが知っている僕らの部分を引き出したり、キャラクター作りの段階からキャスト全員に対しての愛が詰まっていたので、僕たちを知ってくれている愛のあるお父さんがくれた作品という感じ」と植田さんは語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/revolver_mv.jpg" /><br />
植田さんが演じるのは、主役であり盗賊の「聖木」（スズキ）。聖木のかつての親友、刑事「伊透」（イトウ）を橋本祥平さん、現革命軍リーダーの「玄汰」（クロダ）を山田ジェームス武さん、探偵兼殺し屋の「壬浦」（ミウラ）を櫻井圭登さんが演じます。</p>
<p>そして、物語の中心人物の一人、聖木が兄と慕う「阿羅来」（アラキ）を演じるのは安西慎太郎さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/7-1.jpg" /><br />
アクションシーンも非常に多く、後半にかけてストーリーも加速していく本作。吉谷さんの演出について橋本さんは、「稽古中に何回も限界を超えた。脳みそが破裂するような瞬間があった」とその過酷さを表現。山田さんも「もう脳みそ破裂でしかない。一番正確なワードですよ（笑）。それくらい細かな部分まで考えられていて、情報量がたくさんあった」と、同意していました。</p>
<p>物語の舞台は、かつて外国船でやってきた海賊の英雄に与えられた都市国家で、今は巨大な「城塞」に囲まれた都市『霞宮(カミヤ)』。帝国への独立戦争の敗北によって、住民は戦犯扱いとなり、『霞宮』はさながら高い壁の監獄と化しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/4-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/3-1.jpg" /><br />
その貧民街で生まれ育った悪ガキ・聖木(スズキ)は兄と慕う阿羅来（アラキ）、親友の伊透（イトウ）らと共に『都市海賊』を名乗り、監獄都市からの脱出を試みるも、その夢は破れ、同じ夢を見ていた仲間はバラバラに……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/12.jpg" /><br />
時は過ぎ、盗賊として生きていた聖木は、刑事となった伊透と対峙。帝国軍と革命軍の戦いが始まろうとする中、城塞に囲まれたその都市で、彼らは再び集まり少年時代の夢に向かい始めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/6-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/090ec829537bf41503d423dd97f59273.jpg" /><br />
また、吉谷さんが本作をイメージして歌詞を書き下ろし、ROU（ロウ）が歌う主題歌「灰色の街」が劇を盛り上げます。菊池卓也の名でミュージカル『テニスの王子様』2ndシーズンで忍足侑士役を演じ、現在アーティスト活動を行うROU。吉谷さんとはミュージカル『ヘタリア』からの縁で今回主題歌を担当しています。</p>
<h3>キャストが語る本作の見どころ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/1-2.jpg" /><br />
<strong>櫻井：</strong>都市海賊チームの5人が夢を失ったり、夢をまた取り戻そうとする勇気を持って新たな困難に立ち向かっていくストーリー。壬浦（ミウラ）は天真爛漫で一番精神年齢が幼く感じますが、一生懸命夢を追う姿をお届けできたらと思います。</p>
<p><strong>山田：</strong>この作品は女性も楽しめると思いますが、何より男性も楽しめるくらい男らしさ、かっこよさが詰め込まれた作品になっています。男の友情や憧れがたくさん詰まっている中で、熱く芝居をできるのは僕らにとってもすごく楽しくて、お客さんも前のめりで熱くなるような作品を届けたいと思っています。</p>
<p><strong>橋本：</strong>今回のキャストは本当に芝居に対して熱い人が多くて、稽古中にいろいろ話し合いながら、最終目標に向かって作り上げてきました。今回、吉谷さん書き下ろしのストレートプレイの舞台ということで、普段原作モノの舞台を観ているお客様もとても見やすい作品になっていると思います。僕らもとにかく熱い芝居をお届けして、この『RE:VOLVER』を逆にアニメ化にできるくらいのものをお届けできるように頑張ります。</p>
<p><strong>安西：</strong>一番の見どころは、吉谷さんの演出だと思います。オリジナルということで、いつもよりさらに磨きがかかって、本当に細部まで気を遣って演出されていて、そこが一番の見どころだと思っています。やっぱり生きていると「前を向いて生きろ」と言われることがあると思うんですけど、この作品は「過去の存在をちゃんと自分の中で残しながら生きていくのも悪いことじゃない」ということを感じさせられる作品になっています。</p>
<p><strong>植田：</strong>それぞれが持っている目標や目指しているものが真実で、一秒一秒が本気。これは当たり前のことなんですけれど、でも、そういう風になれる作品はなかなか数多く出会えるわけでもなくて。どれだけ悩んで諦めずにやってきたかという作り手と演者とのコミュニケーションやディスカッションが完成したものに乗っかっている作品になっていると思います。</p>
<h3>舞台本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/oCRKKNJGFRg" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：植田圭輔らがアクションで魅せる！舞台『RE：VOLVER』</strong><br />
https://youtu.be/oCRKKNJGFRg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/oCRKKNJGFRg" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜公演概要＞<br />
舞台「RE:VOLVER」<br />
【公演・劇場】<br />
東京:2018年10月18日(木)〜10月22日(月) / シアター1010<br />
大阪:2018年10月27日(土)〜10月28日(日) / サンケイホールブリーゼ<br />
【チケット価格】 7,800円(税込み、全席指定)<br />
【チケット発売】 発売中<br />
【出演キャスト】 植田圭輔、橋本祥平、山田ジェームス武、櫻井圭登<br />
磯貝龍虎、川隅美慎、成松慶彦、山岸拓生、タイソン大屋/安西慎太郎<br />
【作・演出】 吉谷光太郎<br />
【制作】 ポリゴンマジック</p>
<p>http://revolver-stage.com<!-- orig { --><a href="http://revolver-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［公式サイト］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）ポリゴンマジック</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ミュージカル『少女革命ウテナ』は「絶対運命黙示録」に鳥肌！千秋楽公演の配信も決定</title>
		<link>https://otajo.jp/71404</link>
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		<pubDate>Thu, 23 May 2019 05:18:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[アニメーション監督の幾原邦彦氏と少女漫画家・さいとうちほ先生により企画され、1997 年にTVアニメが放送された『少女革命ウテナ』が、初のミュージカルとなって3月18日までCBGK シブゲキ!!にて上演中。 王子様に憧れ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/22-1.jpg" /><br />
アニメーション監督の幾原邦彦氏と少女漫画家・さいとうちほ先生により企画され、1997 年にTVアニメが放送された『少女革命ウテナ』が、初のミュージカルとなって3月18日までCBGK シブゲキ!!にて上演中。</p>
<p>王子様に憧れる男装の少女・天上ウテナが『薔薇の花嫁』と呼ばれる少女・姫宮アンシーと出会い＜世界を革命する力＞を手に入れるための闘いに巻き込まれていく姿を描いた原作は、少女たちが抱える心の闇やコンプレックスを哲学的な言葉と独創的な切り口で描き、その作品の世界観が同年代の少女たちに大きな衝撃を与え、今なお多くの支持を集める傑作アニメーションとなっています。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/71404<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/71404" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/27.jpg" /><br />
幾原邦彦監督をスーパーバイザーに迎え、ミュージカル『ヘタリア』、ミュージカル『スタミュ』などでステージ全体を彩る演出で高い評価を得ている吉谷光太郎氏が脚本・演出を担当したミュージカル『少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～』。本作を公演するにあたり、20曲を越えるオリジナル楽曲を製作！　『少女革命ウテナ』の世界観をそのままに歌とダンスで華やかに表現しています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/19-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/21-1.jpg" /><br />
ウテナやアンシー、生徒会メンバーの麗しい姿はもちろん素敵なのですが、ウテナの親友の若葉と、桐生冬芽の妹・七実が可愛らしくて素敵すぎる！　2人の登場シーンで、あのアニメのノリが蘇ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/25.jpg" /><br />
この作品のヒロインはアンシーかと思いきや、ウテナのことを真っ直ぐに見守る若葉こそ、このミュージカルのヒロインなのかも……と考えさせられるほど、観た人は若葉の存在とセリフに心を揺り動かされるのではないでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/20.jpg" /><br />
キャスト発表時に話題になった「かしらかしら、ご存じかしら？」でお馴染みの影絵少女も開演前の諸注意から登場！　さまざまな場面転換のタイミングで登場したり、ストーリーを補ったりと大活躍。あの海賊シーンの再現なんかもあります！</p>
<p>そして、最大の見せ場はやはり決闘場に向かうシーン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/26.jpg" /><br />
アンシーを中心にウテナ以外のメンバーで歌われる「絶対運命黙示録」。その迫力ある大合唱は鳥肌モノ！　これは絶対生で観たほうがいいやつ！と強く感じました。本当に名曲ですよね……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/23-1.jpg" /><br />
当日券がある回もまだありますが、残念ながら観に行けない人のために、配信も決定！　3月18日の千秋楽公演の生配信と後日アンコール配信をGYAOにて観ることができます。</p>
<p>また、7月18日にはDVD＆Blu-rayも発売することが決定しています。</p>
<h3>詳細情報</h3>
<p>【生配信】<br />
日時：3月18日(日)16:30～<br />
商品：PPVのみ(GYAO!ストア)<br />
購入期間：販売中～3/18（日）18:00</p>
<p>GYAO!ストアでの価格：2,500円（税込）</p>
<p>【アンコール配信（再配信）】<br />
配信日時：3/20(火)14:00～3/26（月）23:59:59（予定）<br />
ディレイ配信購入者は「3/20(火)14:00～3/27（火）13:59」まで追加料金なしで視聴が可能です。<br />
※未購入者については、GYAO!ストアでの新規購入が可能です。</p>
<p>GYAO!ストアでの価格：2,500円（税込）<br />
視聴期間：購入から7日間</p>
<p>購入・視聴ページ：<br />
https://gyao.yahoo.co.jp/special/25stage/ch03/<!-- orig { --><a href="https://gyao.yahoo.co.jp/special/25stage/ch03/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>ミュージカル「少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～」Blu-ray／DVD情報詳細<br />
発売日：2018年7月18日（水）</strong><br />
価格：Blu-ray 9,800円＋税 ／ DVD 8,800円＋税<br />
発売・販売元：ポニーキャニオン<br />
収録内容：本編DISC 1枚、特典DISC 1枚　計2枚組</p>
<p>【 公 演 】ミュージカル「少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～」<br />
【 公 演 期 間 】2018年3月8日(木)～3月18日(日)/全16公演<br />
【 会 場 】CBGK シブゲキ!!<br />
【 スーパーバイザー 】幾原邦彦<br />
【 演出 ・脚本 】吉谷光太郎<br />
【 出 演 】<br />
能條愛未 山内優花 戸谷公人 横井翔二郎 立道梨緒奈 大﨑捺希 鈴木亜里紗 竹内夢<br />
熊田愛里 NENE 池田謙信 山内涼平</p>
<p>【チケット料金】全席指定 プレミアムシート 9,500 円(非売品グッズ付き)/一般席 7,800 円<br />
【 主 催 】ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://musical-utena.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://musical-utena.com/</a></p>
<p>（C）ビーパパス・さいとうちほ/小学館・少革委員会・テレビ東京<br />
（C）ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会</p>
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		<title>影絵少女も登場かしら？　ミュージカル『少女革命ウテナ』キャスト解禁！ウテナ役は乃木坂46能條愛未</title>
		<link>https://otajo.jp/70726</link>
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		<pubDate>Tue, 26 Dec 2017 06:56:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ウテナ]]></category>
		<category><![CDATA[かしらかしらご存知かしら]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
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		<category><![CDATA[吉谷光太郎]]></category>
		<category><![CDATA[少女革命ウテナ]]></category>
		<category><![CDATA[山内優花]]></category>
		<category><![CDATA[影絵少女]]></category>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[能條愛未]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[現在も人気を誇る『少女革命ウテナ』がミュージカル化。2018年3月に上演されるミュージカル『少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～』のキービジュアル、キャストが解禁となりました！ キービジュアルは、「生徒会」との戦いをメイン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/4681dda6644d1dea1fa9b31464292591.jpg" /><br />
現在も人気を誇る『少女革命ウテナ』がミュージカル化。2018年3月に上演される<strong>ミュージカル『少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～』</strong>のキービジュアル、キャストが解禁となりました！</p>
<p>キービジュアルは、「生徒会」との戦いをメインに描く本作になぞらえて赤い薔薇が舞うなか、ディオスの剣を構えアンシーを守るように力強い眼差しを向けるウテナと儚げな表情をみせるアンシーが印象的。</p>
<p>天上ウテナ役には舞台『じょしらく』や舞台『カードファイト!!ヴァンガード』～バーチャル・ステージ～などに出演し、アーティスト業と並行して役者として精力的に活動を行っている乃木坂46の能條愛未さん、姫宮アンシー役にブロードウェイミュージカル『ピーターパン』にてトートルズ役を演じた経験を持つ、若手女優の山内優花が抜擢されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/cast.jpg" /><br />
ウテナと敵対する生徒会メンバーである西園寺莢一役に横井翔二郎さん、有栖川樹璃役に立道梨緒奈さん、薫幹役に大崎捺希さん、桐生七実役に鈴木亜里紗さん、ウテナの親友の篠原若葉役は竹内夢さんが務めます。</p>
<p>さらに作品に欠かせない影絵少女A子（熊田愛里さん）とB子（NENEさん）が登場することも決定！　ウテナの世界観を忠実に再現します！</p>
<p>公演に先駆けて主演の能條愛未さん、山内優花さん、演出の吉谷光太郎さんからコメントも到着。</p>
<blockquote><p><strong>＜天上ウテナ役・能條愛未(乃木坂46) コメント＞</strong><br />
少女革命ウテナが放送されていたのは20年前。その作品が新たにミュージカルとして舞台化される事、すごく嬉しく思います。決闘シーンの殺陣や座長という立場は初めてなので少々緊張しますが、ウテナは潔くカッコいい女の子なので 立派に演じきりたいと思っています。<br />
原作ファンの方、そして今回この機会にはじめてウテナを知ったという方全ての皆様に このミュージカル「少女革命ウテナ」が愛されるよう頑張りますので是非劇場へお越しください。お待ちしています。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>＜姫宮アンシー役・山内優花コメント＞</strong><br />
こんなにも愛の深い作品に参加できること、とても嬉しく思います。今にも何かが壊れてしまいそうな、それでいて力強さもある。そんな繊細な世界観に胸がぎゅっと掴まれました。<br />
アンシーと共に、私にとっても革命の作品になると思うので、大切に向き合いたいと思います。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>＜脚本・演出/吉谷光太郎 コメント＞</strong><br />
「少女革命ウテナ」は私の周囲にもファンが多く、今回のミュージカル化発表の際、相当な反響を頂きました。この衝撃的で美しい作品の脚本と演出をさせて頂けることは、大変光栄であると共に責任を感じます。</p>
<p>ウテナ役の能條さんの芸能界に入るきっかけは小さい頃に見たミュージカルに憧れたからだそうです。『憧れ』という強い意志を持ち続け現在、アイドルという厳しい世界に身を投じ鍛えられた感覚と能力は、迫りくる運命に打ち勝っていくウテナとシンクロします。</p>
<p>アンシー役の山内さんとかつてご一緒した時は、彼女がアンサンブルでの出演でした。私が演出させて頂く舞台は、アンサンブルの能力の高さを求めます。彼女は高いパフォーマンス能力で見事アンシーを演じてくれることでしょう。</p>
<p>また、決闘者(デュエリスト)や他キャラクターも大変能力の高い俳優陣が演じることになりました。皆様に「少女革命ウテナ」の「薔薇の刻印」や「影絵少女」や「世界の果て」といった世界観を、そして生の迫力を、劇場の濃密な空間を、ミュージカルの華やかさをお届けいたします。お楽しみにお待ち下さい。</p></blockquote>
<p>公演は2018年3月8日(木)から18日(日)までCBGK シブゲキ!!にて上演、チケットは12月25日(月)よりきゃにめにてオフィシャル最速先行がスタートします。また、ウテナを精神的に追い詰める、生徒会長の桐生冬芽役の解禁も控えているので続報をお楽しみに。</p>
<h3>ミュージカル「少女革命ウテナ～白き薔薇のつぼみ～」</h3>
<p>【公演日程】2018年3月8日(木)～18日(日)全16公演<br />
【劇場】CBGK シブゲキ!!<br />
【チケット価格】<br />
全席指定(税込)<br />
プレミアムシート(非売品グッズ付き)/\9,500<br />
一般席/\7,800</p>
<p>【チケット販売】<br />
オフィシャル最速先行(きゃにめ)http://special.canime.jp/utena-musical/ticket/<!-- orig { --><a href="http://special.canime.jp/utena-musical/ticket/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
受付期間: 2017/12/25(月) 10:00～2018/01/08 (月) 23:59<br />
枚数制限: お一人様1申込3公演まで チケット1～2 枚<br />
※お申し込みには、きゃにメンバーズの会員登録(無料)が必要です。<br />
一般発売(ローチケ):2018年2月3日(土)12:00～</p>
<p>【出演】能條愛未(乃木坂46)、山内優花、<br />
横井翔二郎、立道梨緒奈、大崎捺希、鈴木亜里紗、竹内夢、<br />
熊田愛里、NENE、池田謙信、山内涼平<br />
【原作】ビーパパス<br />
【スーパーバイザー】幾原邦彦<br />
【脚本・演出】吉谷光太郎<br />
【企画・製作】エグジットチューンズ/ポニーキャニオン<br />
【制作】ポリゴンマジック<br />
【主催】ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会</p>
<p><strong>公式サイト</strong><br />
<a href="http://musical-utena.com/" rel="noopener" target="_blank">http://musical-utena.com/</a></p>
<p>（C）ビーパパス・さいとうちほ/小学館・少革委員会・テレビ東京<br />
（C）ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会</p>
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		<title>【動画】40曲でロイヤルに彩る！ミュージカル『王室教師ハイネ』に菊池監督も感涙</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Mar 2022 06:15:08 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイネ]]></category>
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		<category><![CDATA[王室教師ハイネ]]></category>
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		<description><![CDATA[TVアニメも好評だった赤井ヒガサ先生原作の王室コメディ『王室教師ハイネ』のミュージカルが9月18日まで上演中。千秋楽のライブビューイングも決定しています。※各映画館での当日券販売についても15日にアナウンスがありました！ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/10bc424d4ab6a91605b1e4a9d7877dc4.jpg" /><br />
TVアニメも好評だった赤井ヒガサ先生原作の王室コメディ『王室教師ハイネ』のミュージカルが9月18日まで上演中。千秋楽のライブビューイングも決定しています。※各映画館での当日券販売についても15日にアナウンスがありました！</p>
<p>TVアニメ制作時点からすでにミュージカル化が決定しており、王子たち4人とハイネはアニメと同じキャストということでも話題の本作。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/69829<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69829" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/ab372cfca653eb1f76f614b93fa45efb.jpg" /><br />
アニメから演じていたこともあり、ミュージカル版の本読みの段階で、「みんなのキャラが出来上がっていてすごかった」と振り返るキャスト陣。「ミュージカルの稽古を通してさらに仲良よくなった」、「それぞれが苦手な部分は補ったり、協調力のあるメンバーなんだなとすごく感じた」と結束力も増しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/b2c0803bc7956bb70d09ff33caa7582b.jpg" /><br />
末っ子のリヒト王子を演じる蒼井翔太さんは、「今年30歳になりまして、30歳が14歳を演じるというのは、この業界ならではの楽しいところだなって思いました。頑張って14歳の可愛くかっこいいリヒトを演じていきたいなと思います」と意気込みを語り、「今回のようなとてもミュージカルらしい楽曲を歌わせていただくのが初めてだったので、稽古のときは少し戸惑いました」と意外な告白も。</p>
<p>カイ王子役の安里勇哉さんは、「コミュニケーションをとることが苦手でなかなか言葉が出てこないカイが、今回ミュージカルで歌を歌う。そこでは、カイの心の中やいつもとは違う早口も聞けるんじゃないかと思います」と見どころを語りました。</p>
<h3>まさにロイヤル！　ミュージカルならではのアンサンブルキャスト演出</h3>
<p>王室をイメージした豪華なセットにドレスを纏ったアンサンブルのキャストたちが現れ、最初に歌うのは「グランツライヒ王国」の歌。豊かなグランツライヒ王国を讃える歌で、一気に『王室教師ハイネ』の世界に惹き込んでいきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/10bc424d4ab6a91605b1e4a9d7877dc4.jpg" /><br />
姜暢雄さん演じる、国王であるヴィクトールや王子たちが登場し伸びやかに歌い、アンサンブルのキャストたちがバレエを取り入れたダンスで舞い踊る……。オープニングからまさにロイヤル！　アニメの世界観をそのままに、生の迫力が加わって目の前に現れたという感じ！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/96484d1b33ec8a63faaa5ea4ff2a98fd.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/e767f8fbdde6355028cb1b770a8c4c2f.jpg" /><br />
王子たちを立派な国王候補にするためにハイネが王室にやってくると、無口で目付きの悪い「カイ王子」、インテリで高圧的な「ブルーノ王子」、プライドがエベレスト山並に高い「レオンハルト王子」、自由奔放でチャラい「リヒト王子」、4王子それぞれの悩みや葛藤が描かれていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/f7fd4ed97f1b9fd7372aa6124c249244.jpg" /><br />
今回、“ミュージカル”と銘打っているだけあって、心情を歌いながら表現するなど、全編を通して歌で描かれる場面が多数。歌われる楽曲数はなんと40曲もあるんです！</p>
<p>歌で心情を表しつつ、アンサンブルのキャストがダンスや演技で登場人物たちの感情を表現するところがミュージカルならでは。メインキャストのそばにアンサンブルキャストがいるからこそ成り立つ表現方法となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/bbd01496053deb10a0332f1162605654.jpg" /><br />
また、君沢ユウキさん演じるローゼンベルク伯爵も存在感を放っており、最初から最後までさまざまな楽曲を歌い上げ、ストーリーに絡んできます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/82193842970ab03c9735042351f08a29.jpg" /><br />
衛兵のマクシミリアンやルードヴィヒも登場！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/3ea855a029d3a39a85e84e49c69a2005.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/1b622011ad0814d15dd2551846228030.jpg" /><br />
そして、王室コメディといいながらも、秘めた感情や葛藤など各登場人物の繊細な内面も描く『王室教師ハイネ』。ハイネ役の植田圭輔さんが、「楽しい、美しい、ロイヤルだけじゃなくて、泥臭く泣かせるようなテイストも詰まっている」と語ったように、4王子とハイネの成長と愛に、ミュージカルでも心を打たれます。</p>
<p>ラストはキャスト版のPVも大好評の「Prince Night～どこにいたのさ!? MY PRINCESS～」を歌い、さらにキャラクターソングメドレーを披露！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/8efb3386b458496b29c76cf92236adca.jpg" /><br />
観劇後、TVアニメを担当された菊池カツヤ監督に感想をうかがうと、「すごい面白かったです。アニメがそのまま現実に飛び出してきたようで、冒頭30分で涙がこみ上げてきました。素晴らしかったです」と、とても感動されたようでした！</p>
<p>9月18日の千秋楽はライブビューイングもあるので、『王室教師ハイネ-THE MUSICAL-』を体感したい人は各劇場へお問い合わせを。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/ExH8tFFUfXk?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
【動画】アニメキャストで公演！ミュージカル『王室教師ハイネ』ダイジェスト<br />
https://www.youtube.com/watch?v=ExH8tFFUfXk&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=ExH8tFFUfXk&#038;feature=youtu.be" target="_blank" rel="noopener">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
『王室教師ハイネ-THE MUSICAL-』<br />
原作:赤井ヒガサ(掲載 月刊「G ファンタジー」スクウェア・エニックス刊)/王室教師ハイネ製作委員会<br />
演出:吉谷光太郎(ミュージカル「ヘタリア」、ミュージカル「スタミュ」、舞台「男水!」等)<br />
脚本:桜木さやか(ミュージカル「ハートの国のアリス」、歌劇「明治東京恋伽」等)<br />
出演:植田圭輔(ハイネ役)、安里勇哉(カイ役)、安達勇人(ブルーノ役)、廣瀬大介(レオンハルト役)、<br />
蒼井翔太(リヒト役)/姜暢雄(ヴィクトール役)ほか<br />
制作プロダクション:ポリゴンマジック<br />
主催:ミュージカル「王室教師ハイネ」製作委員会</p>
<p><strong>公式 HP:</strong><br />
<a href="http://www.musical-heine.com" target="_blank" rel="noopener">http://www.musical-heine.com</a></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
4月アニメ『王室教師ハイネ』菊池監督「原作の美しい絵を崩しちゃいけないなと思った」［AJ2017］<br />
http://otajo.jp/67455<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/67455" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）赤井ヒガサ/SQUARE ENIX・王室教師ハイネ製作委員会<br />
（C）ミュージカル「王室教師ハイネ」製作委員会</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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	</channel>
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