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	<title>オタ女埼玉 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>小学6年生の自主映画作りを描く青春映画『ラストサマーウォーズ』本予告＆阿久津慶人×井上小百合×長妻怜央メッセージ動画解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Jun 2022 10:03:58 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[埼玉県入間市が全面協力した映画『ラストサマーウォーズ』（6月24日(金)よりユナイテッド・シネマ入間にて先行公開、7月1日(金)より新宿武蔵野館、シネ・リーブル池袋ほか全国順次公開）の阿久津慶人さん×井上小百合さん×長妻 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/fa4d9fdc176de259f03bf4d8d104ae53.jpg" /><br />
埼玉県入間市が全面協力した映画『ラストサマーウォーズ』（6月24日(金)よりユナイテッド・シネマ入間にて先行公開、7月1日(金)より新宿武蔵野館、シネ・リーブル池袋ほか全国順次公開）の阿久津慶人さん×井上小百合さん×長妻怜央さんによる仲良し3ショットメッセージ動画や、本予告が解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/SS_b1_sample.jpg" /><br />
本作は、狭山茶の主産地として有名な埼玉県入間市を舞台に、小学6年生の映画好きな男の子が、想いを寄せる女の子の引越しが決まったことをきっかけに、彼女をヒロインにした自主映画作りをスタートさせようと奮闘する青春ジュブナイル映画です。</p>
<p>本予告には、子供達が全力で走る姿や担任の土方先生役・井上小百合さんが自転車で疾走する姿、そして主人公陽太の兄・宮武匠役の長妻怜央さんが和太鼓を叩くシーンなども見ることができます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FjbNxIgE50Y" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画大好き少年が監督!?小学6年生の映画作り！映画『ラストサマーウォーズ』本予告<br />
https://youtu.be/FjbNxIgE50Y<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/FjbNxIgE50Y" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wXnqXSsuwyw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・埼玉県入間市が全面協力の映画『ラストサマーウォーズ』本予告入間ver<br />
https://youtu.be/wXnqXSsuwyw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/wXnqXSsuwyw" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>クランクイン前に全国から子役オーディションを開催し、主人公・陽太役には「明日の食卓」など数多くの映画作品でメインキャストを務める阿久津慶人さんが決定しました。ヒロイン・明日香役には、ニコ☆プチで専属モデルを務める飯尾夢奏さんを抜擢。ほか、主人公を取り巻く個性豊かな子供たちを羽鳥心彩さん、松浦理仁さん、小山春朋さん、上田帆乃佳さんさんが演じています。</p>
<p>子供たちを見守る小学校の若手担任教師役に、アイドルグループを卒業し舞台で活躍している井上小百合さん。主人公の兄役には、舞台「タンブリング」など俳優としても活躍中の7ORDER・長妻怜央さん。</p>
<p>主人公の父親役は、ラーメン店の経営と並行して俳優・タレント業を積極的に行っているデビット伊東さん。そして主人公の母親役は、30 年以上にわたりドラマ・映画の第一線で活躍し続ける櫻井淳子さん。</p>
<p>撮影は埼玉県入間市の全面バックアップのもと行われ、雄大な入間の茶畑や自然を背景に、埼玉県出身の豪華キャスト陣が脇を固め、子供達の目線で描かれるひと夏の物語をお届けします。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kYOTU2XRFBU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・阿久津慶人×井上小百合×長妻怜央　映画 『ラストサマーウォーズ』メッセージ動画<br />
https://youtu.be/kYOTU2XRFBU<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/kYOTU2XRFBU" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>監督は、入間市出身で映画『恐怖人形』、『成れの果て』、『gift』ほか、テレビドラマ「スミカスミレ〜45歳若返った女〜」(テレビ朝日系)、「ひぐらしのなく頃に」(BS スカパー)等の演出も手がける注目の若手クリエーター宮岡太郎氏。</p>
<p>そして入間市出身のシンガーソングライターはたゆりこさんが本作のために書き下ろした主題歌「ラストサマーフィルム」は、夢や恋、友情と真っ直ぐに向き合う子供たちの熱いパワーを感じる一曲となっています。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
ボクのヒロインになってください!<br />
小学 6 年生の内気な映画好き男子・陽太は、同級生の女子・明日香にひそかに想いを寄せていた。そんな明日香が急に引っ越すことが決まり、動揺を隠せない。<br />
「そうだ、彼女をヒロインにした映画を作ろう!」<br />
思い立ったものの、インキャな彼をサポートしてくれる友達はいない。<br />
映画好きな担任の土方や陽太の兄が相談にのってくれて、気づけば、ちょっとキャラ強めではあるけれど、愉快で才能に溢れた同級生5名が仲間になっていた。</p>
<p>つまずきながらも、スマホアプリや SNS など令和テクノロジーを駆使して撮影はすすんでいく。しかし子供だけでの撮影は危ないと親たちの妨害や事故が発生してしまい・・・。映画を完成させて、初恋の明日香を笑顔にすることはできるのだろうか?</p>
<p>映画「ラストサマーウォーズ」<br />
6月24日(金)よりユナイテッド・シネマ入間先行公開<br />
7月1日(金)より新宿武蔵野館、シネ・リーブル池袋ほか全国順次公開</p>
<p>阿久津慶人 飯尾夢奏 羽鳥心彩 松浦理仁 小山春朋 上田帆乃佳<br />
井上小百合 長妻怜央(7ORDER) / デビット伊東 櫻井淳子<br />
監督・企画・編集:宮岡太郎 脚本:奥山雄太<br />
撮影:古谷信親|照明:加藤祐一|録音:大野裕之|助監督:田中章一|制作担当:香川智宏|美術:佐々木健一|衣裳:平田実香 深野明美|ヘアメイク:和気れいな<br />
プロデューサー:金丸千尋|協力プロデューサー:保坂慎一郎|音楽:中村巴奈重|主題歌「ラストサマーフィルム」はたゆりこ<br />
協力:埼玉県入間市 入間市教育委員会 入間市文化創造ネットワーク|アソシエイトプロデューサー:真夜中のサイクリング<br />
なあちゃん こっまちゃい 水口崇裕 ゆり ひなめこ<br />
制作:映画:「ラストサマーウォーズ」製作委員会(啓和運輸 住協 入間さんま祭り実行委員会 徳竹正彦 コスモ・スペース<br />
M×2films 吉沢建設 司産業 水村雅啓 テレ玉)<br />
後援:入間市観光協会 入間市商工会 入間青年会議所 入間ロータリークラブ 入間南ロータリークラブ 入間ライオンズクラブ 入間市工業会<br />
協賛:エヌエスティ・グローバリスト 徳竹茂男 |コロナ対策協力:アナライザー 吉 岡<br />
2022 年|80 分|カラー|日本|ステレオ|シネマスコープ<br />
配給:「ラストサマーウォーズ」製作委員会<br />
（C）「ラストサマーウォーズ」製作委員会</p>
<p>公式 HP　http://lastsummerwars.com/<br />
公式 Twitter @ iruma_mov</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219</a></p>
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		<title>ファン待望のテーマパーク『ムーミンバレーパーク』3月16日オープン！　見どころを徹底解説</title>
		<link>https://otajo.jp/77156</link>
		<comments>https://otajo.jp/77156#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Mar 2019 03:54:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>erini</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
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		<description><![CDATA[ムーミンファン待望のテーマパーク『ムーミンバレーパーク』が2019年3月16日埼玉県飯能市についにグランドオープン。筆者は3月5日に行われたプレス内覧会へ参加。 まるでムーミン谷そのもののような自然に囲まれた『ムーミンバ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/fc53604029ade7fb54a1c82281132141.jpg" /><br />
ムーミンファン待望のテーマパーク『ムーミンバレーパーク』が2019年3月16日埼玉県飯能市についにグランドオープン。筆者は3月5日に行われたプレス内覧会へ参加。</p>
<p>まるでムーミン谷そのもののような自然に囲まれた『ムーミンバレーパーク』。園内を回遊してきました。</p>
<p>園内の動画はこちら。<br />
<!-- orig { --><center><br />
<iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/hiSIlHRn5Uo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!-- } orig --></center><br />
『ムーミンバレーパーク』がついにお披露目！　行ってみた（moominvalleypark）<br />
https://youtu.be/hiSIlHRn5Uo</p>
<h2>『ムーミンバレーパーク』が3月16日オープン！ 行ってみた</h2>
<p>『ムーミンバレーパーク』の最寄り駅は飯能駅もしくは東飯能駅。飯能駅までは池袋駅から電車で50分程度。さらに駅からバスで13分ほどの場所にあります。混雑予想がまだ読めないので、車を利用の場合は、駐車場の予約や駐車料金についてサイトをチェックしていくのが吉。</p>
<h3>『ムーミンバレーパーク』内エリアは4か所</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/9f691ccc9501f4e69e343f5cadd72588.jpg" /><br />
『ムーミンバレーパーク』内のエリアは</p>
<blockquote><p>・『POUKAMA（ポウカマ）』……はじまりの入り江エリア<br />
・『MUUMILAAKSO（ムーミラークソ）』……ムーミン谷エリア<br />
・『KOKEMUS（コケムス）』……地上3階建ての展示施設<br />
・『YKSINÄISET VUORET（ユクシナイセットブオレット）』……おさびし山エリア</p></blockquote>
<p>の4か所。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/fc53604029ade7fb54a1c82281132141.jpg" /><br />
まず<strong>『POUKAMA（ポウカマ）』はじまりの入り江エリア</strong>では原作であるムーミンの物語が描かれた“本”のゲートが並びます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/1c920938bd1a690684cc6532b7cc6b06.jpg" /><br />
スナフキン。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/7ce185a4e988d115a92c67f3bb39af6d.jpg" /><br />
ムーミンママ。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/248b5c1e13db1b6c6466b70636505768.jpg" /><br />
ムーミンパパ、といったキャラクターがくりぬかれた本型のオブジェ。早速絵本の中に迷い込んでしまった気分に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/7738a588da021045b5ba393f61426829.jpg" /><br />
<strong>『MUUMILAAKSO（ムーミラークソ）』ムーミン谷エリア</strong>は、ムーミンバレーパークのメインエリア。ライブエンターテイメントの『エンマの劇場』や<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/0a87319a0d92b936a8dc2100a3100a7f-1.jpg" /><br />
図面を参考に忠実に再現した『ムーミン屋敷』、冒険を体感できる『海のオーケストラ号』といったアトラクションがあるのがこのエリア。施設のメインゾーン。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/9182f3ba48b5ea7f419d90cfc4e9659f.jpg" /><br />
<strong>『KOKEMUS（コケムス）』</strong>はフィンランド語で“体験”を意味する、地上3階建ての展示施設。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/fdd8a989e1ee10d843e19a34bc5356d3.jpg" /><br />
インタラクティブな体感展示スペース、常設展や企画展、物語にちなんだものづくりワークショップが体験。入口にはムーミンのオブジェがお出迎え。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/a3d6b4b677b788f6f2dd080578017646.jpg" /><br />
<strong>『YKSINÄISET VUORET（ユクシナイセットブオレット）』</strong>は“おさびし山エリア”で冒険と思索の山。子どもたちが自然の中で元気いっぱい遊ぶことのできるアスレチックやツリーハウスがあります。</p>
<h3>見どころその1：制覇したい有料アトラクション『ムーミン屋敷』『海のオーケストラ号』『リトルミイのプレイスポット』</h3>
<p>さてここからは筆者の独断で見どころスポットをご紹介します。</p>
<p>飯能までやって来たからには、やはり気になるのはアトラクション。ン『ムーミン屋敷』『海のオーケストラ号』『リトルミイのプレイスポット』の3つの有料アトラクションの場所は『MUUMILAAKSO（ムーミラークソ）』ムーミン谷エリアに位置されています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/ef062a868dca8e1699f5c0f98688f051.jpg" /><br />
<strong>『Muumitalo（ムーミタロ）』ムーミン屋敷。</strong>アトラクション料金は1000円。ムーミンパパが設計図を書いて自分で建てた理想の家でもありパークのシンボル。地下室は貯蔵庫、1階はキッチンとダイニング、2階はリビングとムーミンパパ・ムーミンママの部屋、<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/2a3bfa358ca81eaa9cb480be99aea1b9.jpg" /><br />
3階はムーミンの部屋とリトルミイの部屋とゲスト部屋にはスノークのおじょうさんの部屋、屋根裏にはムーミンパパが執筆を行う書斎が。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/8bbba20cf324ea31c494c95b4eadcbc6.jpg" /><br />
ツアーに参加すると屋敷の中を細かく見ることができます。ムーミン達ののどかな生活にうっとり。ここは必見！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/110cf92f34b1d50089959f4d0db510b9.jpg" /><br />
<strong>『Merenhuiske（メレンフイスケ）』海のオーケストラ号。</strong>アトラクション料金は1000円。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/9aa7f82989fa0f1920934ebd2cfbd1a9.jpg" /><br />
若きムーミンパパの冒険アトラクション。体験型モーフィングシアターでパパの冒険を一緒に体験。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/8072bcf634ce130c592be32dbf0d0322.jpg" /><br />
<strong>『Pikku Myyn leikkipaikka （ピックムーンレイッキパイッカ）』リトルミイのプレイスポット。</strong>アトラクション料金700円。リトルミイのいたづらに巻き込まれていく参加型アクション。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/e923cbec64ded85f61bca41c1cca8900.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/565d304ba3ed039ec2e33e2529554390.jpg" /><br />
さらにもうひとつ『YKSINÄISET VUORET（ユクシナイセットブオレット）』“おさびし山エリア”に<strong>『飛行おにのジップラインアドベンチャー』</strong>といったアトラクションがあるのですが、高所恐怖症の筆者は試すことができず……！ 勇敢な方はお試しを。『飛行おにのジップラインアドベンチャー』の料金は1500円。</p>
<h3>見どころその2：アートがふんだんに取り込まれた施設が盛りだくさん！　『KOKEMUS（コケムス）』美術展示は必見</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/ff742cb6b32bf3b90f072f4f099f22fe.jpg" /><br />
『KOKEMUS（コケムス）』は美術展示がある施設。葉っぱの模様が描かれた通路を入っていくと<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/b5a1376964411bd473b2a30242ffb855.jpg" /><br />
葉っぱの中にはキャラクターがチラリ。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/2561e2d95816c9f47da252a3c46de115.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/6f05ee0c09bfe7a912d4ec3422345a8c.jpg" /><br />
壁に飾られている絵をよーく見てみると……。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/e8a4c91d0e68b699a57fdc67567e2aae.jpg" /><br />
ムーミン！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/7cbd75f12b4fd6c730d40cb08c3372c6.jpg" /><br />
インタラクティブな体感展示スペースは立体的な造形のムーミン達と音や映像でムーミンの世界観を体感できます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/9d0a52aa0c68551ac8035cff0ad4d111.jpg" /><br />
ムーミン一家やスナフキン、<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/d0f368cddc1b22ad434ed4d49849ff9f.jpg" /><br />
モランと出会えました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/1483c986c037658383174303c82a56a3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/c08144f6343e6d55dfcc9079b70e43ed.jpg" /><br />
「にょろにょろは何を考えているの？」というクイズのような問い。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/d2bb639c8e0de9b173f1ab63c29731da.jpg" /><br />
小窓を開けてみると「何も考えていない」シンプルな答え。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/bc35368a3528b89e5fab86eae60d5b4a.jpg" /><br />
キャラクター一覧の展示。全部知っていますでしょうか？<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/0aec3ba3eedae6f05c6b85491055eb26.jpg" /><br />
筆者は、知らなかったキャラクターも盛りだくさんで見ているだけでもワクワク。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/492ceae090375d7d62e81a770c9d3667.jpg" /><br />
ニンニちゃんの絵とともに、ちなんだお話も壁に書かれています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/3e9e100317d6ffbaacd1931abfa943ea.jpg" /><br />
「ごぞんじのとおり、人はおどかされてばかりいると、だんだん姿が見えなくなっちゃうものでしょ」<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/50605ea3b1567078c8ff95d7e373ba58.jpg" /><br />
企画展は現在『ムーミンとトーベ・ヤンソン』が展示。貴重なアートの数々が展示されています。</p>
<h3>見どころその3:ショーでムーミン達に会える！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/854dc9327d7ab8df2db5a43b3647e288.jpg" /><br />
エンマの劇場で上演されるキャラクター達のショー。演目は『楽しいムーミン一家～春のはじまり』。1日3回、先着順で開催。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/9acca1f1ec2272b895f8144182fbcf61.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/8fc2eaa0e34aaafa05ba88bd9ec8c867.jpg" />
<h3>見どころその4：絶品フード！ 『Muumilaakso ruokala（ムーミラークソ ルオカラ）ムーミン谷の食堂』</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/e9d5ff97f54a390dd0c57e9df588f591.jpg" /><br />
『Muumilaakso ruokala（ムーミラークソ ルオカラ）ムーミン谷の食堂』はパークのメインレストラン。色とりどりの花火が上がる中、パーティーが行われる空間をイメージしているのだとか。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/c053273a018c3998abd724781a56fcdf.jpg" /><br />
オリジナルHOTDOGは700円（税抜き）。ピンク色のビーツ色のバターが色鮮やか。ジューシーなあらびきフランクフルトは絶品。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/5b01ffe9067d6b8331936d183a3f0b39.jpg" /><br />
ヤーコブさんの空飛ぶシチュー、1300円（税抜き）。スウェーデンの家庭料理をベースに作られたシチュー。バナナとピーナッツがベースとなっています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/037296330a7933d57ef8bca54562dc07.jpg" /><br />
スナフキンの帽子をイメージしたパスタ。ほうれん草のフィットチーネ　1200円（税抜き）。<br />
昆布茶とガーリックのソースが絡めてあります。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/0182b4d3f6baeaaddc27d582b273b891.jpg" /><br />
青い帽子のシトラスタルト 650円（税抜き）。トゥーティッキの帽子をイメージ。キュートなフォルムがたまりません。</p>
<h3>見どころその5：フォトジェニックすぎる！　ムーミン達の大好物パンケーキレストラン</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/e918c61bb025928ce8e7694ca7ad1dad.jpg" /><br />
入園口の近く『POUKAMA（ポウカマ）はじまりの入り江』エリアにはパンケーキレストランがあり、ムーミン達の大好物パンケーキメニューが目白押し。雲のコットンキャンディーパンケーキ。1800円（税抜き）。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/ed9e71969fe1324f9a031a8ca7dca394.jpg" /><br />
ほうれん草のパンケーキ。1500円（税抜き）。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/a7666c79b869ffe263d4a1bf023e70c0.jpg" /><br />
ベリーベリーLettu フレッシュなベリーが盛りだくさんのパンケーキ。1500円（税抜き）。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/f37896e63b9eaf32c17a2c19c9bde1dd-1.jpg" /><br />
リンゴとプルーンの本格ローストポーク2500円（税抜き）。ディルに1日漬け込んだポークをプルーンとリンゴと一緒に蒸し焼きしたディナータイム限定のメニュー。</p>
<h3>見どころその6：ムーミンファンにはたまらない！　クオリティの高いお土産がズラリ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/95a3a8c20429f6484c9a1eed872eb38f.jpg" /><br />
ファンにはたまらないお土産コーナーも。</p>
<p>ブック型のケースに入ったクッキー。クッキーの絵柄は物語のワンシーンがそれぞれプリントされているそう。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/874286dfbfa8a5b40c53ead03648f6c2.jpg" /><br />
ポップなイラストが描かれたゴムベラ。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/6729e96f6cd27bb653d8becd812937b0.jpg" /><br />
そのほかにもムーミン形のおせんべいや<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/e383ddb30651e63d949fdef529f0ee4a.jpg" /><br />
にょろにょろのお菓子を発見。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/2e984bdf8efd7ad4c075db11c466d692.jpg" /></p>
<p>うみうまの絵付けコーナーや<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/45e5f64c03fc3698f0a9b8d64dc470d9.jpg" /><br />
ジェルネイル、缶バッチ作りといった体験ブースも。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/69f3394a9dc8775520a06fe2e4a9ed0b.jpg" /></p>
<h3>見どころその7：自然が豊富！ ムーミンキャラ達を探して遊ぼう</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/870cd1add66de084e0e46c4c6ab6f782.jpg" /><br />
まるでムーミン谷に訪れたかのような自然豊かな『ムーミンバレーパーク』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/2e02df9a2e2b575e0be38daf3ecb9a99.jpg" /><br />
のんびりとした緑に囲まれた景観をみているだけでも癒されます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/f0b3c1887d85d9dc507996337bc4c04b.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/86ae8d76fe13f6e0a40cfead46664c4d.jpg" /><br />
随所に現れる隠れムーミンキャラ達にも注目！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/d04b6a48d4620deed8ecbb8c2fa92eb4.jpg" /><br />
うみうまのメリーゴーランド。自力でこいで動かす仕組み。</p>
<h3>公式サイト</h3>
<p>ムーミンバレーパーク<br />
<a href="https://metsa-hanno.com/moominvalleypark/" rel="noopener" target="_blank">https://metsa-hanno.com/moominvalleypark/</a></p>
<h3>詳細情報</h3>
<blockquote><p><strong>ムーミンバレーパーク</strong><br />
入園料：<br />
おとな（中学生以上）:1,500円（税込）<br />
こども（4歳以上小学生以下）:1,000円（税込）<br />
※3歳以下は無料です<br />
アクセス：<br />
〒357-0001 埼玉県飯能市宮沢327-6 メッツァ
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>YOSHIKIとアルフィー高見沢で出身地対決!?　二階堂ふみ・GACKT主演 映画『翔んで埼玉』本予告映像ついに解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/74807</link>
		<comments>https://otajo.jp/74807#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Nov 2018 01:43:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[W主演に二階堂ふみさん・GACKTさんを迎え、2019年2月22日に全国公開予定の実写映画『翔んで埼玉』（魔夜峰央原作）のポスタービジュアルと本予告映像がついに解禁！ 先日解禁された魔夜峰央ワールド全開のビジュアル解禁時 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/tonde_main_kaikin_web_11090.jpg" /><br />
W主演に二階堂ふみさん・GACKTさんを迎え、2019年2月22日に全国公開予定の実写映画『翔んで埼玉』（魔夜峰央原作）のポスタービジュアルと本予告映像がついに解禁！</p>
<p>先日解禁された魔夜峰央ワールド全開のビジュアル解禁時は、朝7時の発表以降、SNSを中心に大きな盛り上がりを見せ、午前中一杯、急上昇ワード、トレンドで堂々1位を獲得！　映画公開前からとにかく話題の本作。</p>
<p>今回解禁されたポスタービジュアルは、某有名絵画を彷彿とさせる＜革命＞がテーマのド派手な一枚！　二階堂ふみさん演じる壇ノ浦百美が掲げている旗には、「何も無いけどいい所！」というまさかの埼玉を自虐した文言。</p>
<p>更に、GACKTさん演じる麻実麗は、どこか敵を見据えているような表情で、真剣を携えているかと思いきや、まさかの埼玉県の名産・深谷ネギ！　豪華絢爛な額縁の中で繰り広げられる、まさに本気の魔夜峰央ワールドが展開されています。</p>
<p>そして、このポスターをよく見てみると、実は意外なゆるキャラが隠れている……。色々と突っ込みどころ満載なポスターに仕上がっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/15.jpg" /><br />
予告編映像は、冒頭から「世界よ、これが埼玉だ!!」と、某洋画で使われていそうなコピーで始まり、はなわさんが歌う「埼玉県のうた」を主題歌に起用。そして東京から虐げられ、出入りするには通行手形が必要、さらには、SAT(Saitama Attack Team)という、不正入都した埼玉県人を処罰する特殊部隊が目を光らせる、この『翔んで埼玉』ならではの埼玉県の姿が……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/4.jpg" /><br />
そんな埼玉県に自由をと解放を企てる、埼玉解放戦線のリーダー・埼玉デュークを京本政樹さんが熱演。それに対立するのは、伊勢谷友介さん演じる、阿久津翔が率いる千葉解放戦線。埼玉と千葉、どちらの県が通行手形を撤廃できるのかという、邦画史上最大の茶番劇が描かれます。</p>
<p>そして、この物語を更に異色に彩る豪華キャスト達。中尾彬さん演じる、東京都知事であり百美の父・建造。その妻であり阿久津とただならぬ関係の恵子を演じる武田久美子さん。麗の父である西園寺宗十郎を演じる麿赤兒さん。神奈川県知事を演じる竹中直人さん。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/9.jpg" /><br />
麗の家政婦・おかよを演じる益若つばささん。埼玉県に不正入都した青年を演じる間宮祥太朗さん。そして元埼玉県人のクラス「Z組」でひどい扱いを受けている下川信男を演じる加藤諒さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8.jpg" /><br />
さらに、埼玉県在住の菅原家の父・好海をブラザートムさん、母・真紀を麻生久美子さん、娘・愛海を島崎遥香さんが好演。愛海の婚約者・五十嵐春翔を成田凌さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/11.jpg" /><br />
原作では未完であった【埼玉ディス】物語。映画では、東京との地域格差、埼玉・千葉の“永遠のライバルの抗争“という要素がプラスされ、さらには神奈川、群馬、栃木、茨城ほか関東一帯を巻き込んで、東京を頂点とした壮大なスケールの下剋上合戦が繰り広げられる!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/13.jpg" /><br />
……と思いきや、予告編のラストはにらみ合う埼玉と千葉の軍勢が、XJAPANのYOSHIKIさん、THE ALFEEの高見沢俊彦さんの写真を掲げ、出身地対決を大真面目に繰り広げるという、まさかの展開に。もはや本作はどこへ向かっているのか!?　そして、完成した映画には一体何人の著名人が登場するのか!?</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/12.jpg" /><br />
魔夜峰央ワールドならではの耽美な世界観にも注目です！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XDFA1uZ8Fc8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：まさかのあの人も登場!?　映画『翔んで埼玉』予告編 ／2月22日(金)公開<br />
https://youtu.be/XDFA1uZ8Fc8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XDFA1uZ8Fc8" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<blockquote><p>タイトル:『翔んで埼玉』<br />
公開日:2019年2月22日(金)<br />
キャスト:二階堂ふみ GACKT<br />
ブラザートム 麻生久美子 島崎遥香 成田凌(友情出演) / 中尾彬 / 間宮祥太朗 加藤諒 益若つばさ 武田久美子 麿赤兒 竹中直人 伊勢谷友介 京本政樹 他<br />
原作:『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』魔夜峰央(宝島社)<br />
脚本:徳永友一(ドラマ「探偵の探偵」「HOPE~期待ゼロの新入社員~」「僕たちがやりました」「海月姫」「グッド・ドクター」他)<br />
音楽:Face 2 fAKE<br />
主題歌:「埼玉県のうた」 はなわ (ビクターエンタテインメント)<br />
監督:武内英樹(「のだめカンタービレ」シリーズ「テルマエ・ロマエ」シリーズ「今夜、ロマンス劇場で」他)<br />
公式HP:<br />
tondesaitama.com<!-- orig { --><a href="http://tondesaitama.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）2019映画「翔んで埼玉」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/73487" rel="noopener" target="_blank">『翔んで埼玉』GACKTのビジュアルに「MALICE MIZER感がハンパない」「完全にマリス」の声<br />
https://otajo.jp/73487</a></p>
<p>再現率200%超!?映画『翔んで埼玉』二階堂ふみ・GACKT・伊勢谷友介・京本政樹の美麗ビジュアル解禁！<br />
https://otajo.jp/74527<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74527" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>映画化してごめんなさい!?『翔んで埼玉』特報映像＆謝罪ビジュアル解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/73359</link>
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		<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 03:43:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[『パタリロ!』の魔夜峰央(まやみねお)先生が描く、累計発行部数66万部を突破した『翔んで埼玉』(宝島社)が二階堂ふみさん・GACKTさんのW主演で実写映画化！　2019年2月22日(金)に公開が決定し、ティザービジュアル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
『パタリロ!』の魔夜峰央(まやみねお)先生が描く、累計発行部数66万部を突破した『翔んで埼玉』(宝島社)が二階堂ふみさん・GACKTさんのW主演で実写映画化！　2019年2月22日(金)に公開が決定し、ティザービジュアルと特報が解禁されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/78d0a586446b03f63896f21b2d8902e4.jpg" /><br />
2015年に30年ぶりに単行本として復刊されたことをきっかけに多数のメディアで取り上げられ、SNSやネット上で大きな話題を呼んでいる『翔んで埼玉』。約2か月近く続いた撮影は2018年5月31日に無事クランクアップ。壇ノ浦百美(だんのうらももみ)を演じた二階堂ふみさんは初の男性役、麻実麗(あさみれい)を演じたGACKTさんはまさかの高校生役を熱演！</p>
<p>どこか神々しい絵画のようなデザインのティザービジュアルでは、2人の表情など、未だ全貌は見えないものの、原作の世界観を感じさせ、造形からも作品の細やかなクオリティが垣間見ることができます。さらに本作は埼玉をディスる(バカにする)描写が多いため、壇ノ浦百美と麻実麗が、人口730万人の埼玉の皆様へ向け「埼玉の皆様、映画化してゴメンなさい」とまさかの謝罪をし、お詫びの気持ちを込めたティザービジュアルになっています。</p>
<p>本編映像初解禁でもある特報は、序盤は某洋画大作を彷彿とさせるスケール感のある雰囲気で描かれていますが、後半は一転、埼玉県人をディスるセリフが続き、「埼玉県人にはそこらへんの草でも食わせておけ」という衝撃的なセリフまで登場。</p>
<p>そして、映像のラストシーンでは、『パタリロ!』(白泉社)の舞台と映画で主演を務めるなど、摩夜先生の世界観を表現する上で欠かせない人物・加藤諒さんが、ひどい扱いを受けながらも、東京で働くことを夢見る埼玉県人役として本作に出演！　最高にキレのある埼玉県人を体当たりで演じています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3oWP3Lme_x4" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：実写映画『翔んで埼玉』特報<br />
https://youtu.be/3oWP3Lme_x4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/3oWP3Lme_x4" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>早く全貌が知りたい！</p>
<blockquote><p>【作品概要】<br />
タイトル:『翔んで埼玉』<br />
公開日:2019年2月22日(金)<br />
キャスト:二階堂ふみ GACKT (W主演) ほか<br />
原作:『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』魔夜峰央(宝島社)<br />
監督:武内英樹(「のだめカンタービレ」シリーズ「テルマエ・ロマエ」シリーズ「今夜、ロマンス劇場で」他)<br />
脚本:徳永友一(ドラマ「海の上の診療所」「水球ヤンキース」「探偵の探偵」「HOPE~期待ゼロの新入社員」「僕たちがやりました」他)<br />
公式HP:<br />
<a href="http://tondesaitama.com" rel="noopener" target="_blank">tondesaitama.com</a></p></blockquote>
<p>（C）2019映画「翔んで埼玉」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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