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	<title>オタ女宇野結也 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>祝原作45周年！お祭り騒ぎの舞台「パタリロ!」～ファントム～キャラ再現度高すぎなビジュアル公開</title>
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		<pubDate>Fri, 13 May 2022 01:54:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2023年に原作コミックスが連載45周年を迎える舞台「パタリロ!」～ファントム～のビジュアルが公開となりました。 舞台では、2016年に初演、2018年に第2弾「スターダスト計画」、2021年には第3弾「霧のロンドンエア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/web_pata_kv_c.jpg" /><br />
2023年に原作コミックスが連載45周年を迎える舞台「パタリロ!」～ファントム～のビジュアルが公開となりました。</p>
<p>舞台では、2016年に初演、2018年に第2弾「スターダスト計画」、2021年には第3弾「霧のロンドンエアポート」公演が上演され、大好評を博した舞台「パタリロ!」。2019年には劇場版が上映されるなど、独特の世界観とハイセンスな笑いで観客を魅了し、その人気はとどまるところを知りません！</p>
<p>そして2022年9月 東京・大阪にて新作公演が決定した、舞台「パタリロ!」～ファントム～。2023年で原作コミックスが連載45周年を迎えることを記念し、メインビジュアルも豪華絢爛なきらびやかなセットでお祝いのお祭りムードが漂います。</p>
<p>センターでポーズを決めるパタリロを囲むのは、なにやら険しい表情をしたバンコランと、彼を巡って三つ巴の争いを繰り広げるマライヒ、ザカーリ、ミスターフー。さらに、今回が初登場となるヒューイットをはじめ、パタリロをヨイショするタマネギ部隊たち、魔夜メンズ、歌姫のオールキャストが登場する、ハッピーに包まれた超ハイテンションなビジュアルとなっています。</p>
<p>また、パタリロをはじめとする14名の全キャラクタービジュアルも公開！　見ているだけで元気が出るようなキラキラで原作キャラ再現度の高い仕上がり！　耽美で華やかな「パタリロ!」の世界観がギュッと濃縮されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/01_kato_c.jpg" /><br />
パタリロ：加藤 諒</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/02_uno_c.jpg" /><br />
バンコラン：宇野結也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/03_goto_c.jpg" /><br />
マライヒ：後藤 大</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/04_sato_c.jpg" /><br />
ザカーリ：佐藤永典</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/05_isaka_c.jpg" /><br />
ミスターフー：井阪郁巳</p>
<p>＜タマネギ部隊＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/06_harashima_c.jpg" /><br />
原嶋元久 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/07_sagawa_c.jpg" /><br />
佐川大樹 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/08_tamura_c.jpg" /><br />
田村升吾 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/09_takemoto_c.jpg" /><br />
武本悠佑</p>
<p>＜魔夜メンズ＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/10_ozawa_c.jpg" /><br />
小沢道成 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/11_aita_c.jpg" /><br />
愛太 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/12_sasao_c.jpg" /><br />
笹尾ヒロト</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/13_nakamura_c.jpg" /><br />
歌姫：中村 中</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/14_kiyama_c.jpg" /><br />
ヒューイット：丘山晴己</p>
<p>さらに、日替わりゲストの詳細も発表となり、原作連載45周年に向けてのお祭り騒ぎにますます期待が高まります！　魔夜峰央先生をはじめ、三津谷亮さんや佐奈宏紀さんなど、今まで舞台「パタリロ!」を盛り上げた方々を毎公演スペシャルゲストとしてお招きします！　一体何が起きるのかは、当日までのお楽しみに&#8230;！<br />
※日替わりゲストは現時点でのスケジュールとなっており、変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。</p>
<blockquote><p>『メロディ』にてチケット最速先行実施中!<br />
4 月 28 日(木)発売の『メロディ』6月号にチケット最速先行情報を掲載しています。<br />
ぜひこの機会にお申し込みください。</p>
<p>※チケット最速先行は、紙版の雑誌のみでの掲載となっております。<br />
電子版では申し込むことができませんので、ご了承ください。<br />
【お申し込み期間】~5 月 16 日(月)23:59</p></blockquote>
<blockquote><p>主催チケット先行実施決定!<br />
cubit club、ネルケハ!、2.5フレンズ、各キャストファンクラブにてチケット先行の実施が決定しました。<br />
詳細は公式サイトまたは公式 Twitter をご確認ください。<br />
【お申し込み期間】5 月 21 日(土)12:00~5 月 30 日(月)23:59</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107418" rel="noopener" target="_blank">新作公演「ファントム」編決定！舞台「パタリロ！」嫉妬するプンプンマライヒが見たい！加藤諒＆後藤大 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107418</a></p>
<p>「パタリロができる地球人がいたか！」劇場版『パタリロ！』魔夜峰央＆加藤諒インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2173367<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2173367" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「パタリロ!」~ファントム~<br />
【期間・劇場】<br />
東京：2022 年 9 月 1 日(木)~9 月 11 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
大阪：2022 年 9 月 17 日(土)~9月 19 日(月・祝)サンケイホールブリーゼ<br />
【原作】魔夜峰央「パタリロ!」(白泉社刊)<br />
【脚本】池田テツヒロ<br />
【演出】小林顕作<br />
【CAST】<br />
パタリロ：加藤 諒<br />
バンコラン：宇野結也<br />
マライヒ：後藤 大<br />
ザカーリ：佐藤永典<br />
ミスターフー：井阪郁巳<br />
タマネギ部隊：原嶋元久 佐川大樹 田村升吾 武本悠佑<br />
魔夜メンズ：小沢道成 愛太 笹尾ヒロト<br />
歌姫：中村 中<br />
ヒューイット：丘山晴己<br />
【企画・制作】ネルケプランニング<br />
【主催】舞台「パタリロ!」製作委員会<br />
【チケット料金】9,000 円(全席指定/税込)<br />
【一般発売日】2022 年 7 月 9 日(土)10:00<br />
【公式サイト】https://www.nelke.co.jp/stage/patalliro2022/<br />
【公式 Twitter】https://twitter.com/patalliro_stage<br />
（C）魔夜峰央/白泉社 （C）舞台「パタリロ!」製作委員会</p>
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		<title>人気異色BLゲーム舞台化 本能バースト演劇「sweet pool」開幕！官能的なシーンの大胆さと儚さをダンスで美しく演出</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Mar 2022 09:17:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気BLアドベンチャーゲーム「sweet pool」の初舞台化作品 本能バースト演劇「sweet pool」が開幕、3ルートの公演でライブ配信も実施します。 原作「sweet pool」は2008年にゲームブランドNit [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0565.jpg" /><br />
人気BLアドベンチャーゲーム「sweet pool」の初舞台化作品 本能バースト演劇「sweet pool」が開幕、3ルートの公演でライブ配信も実施します。</p>
<p>原作「sweet pool」は2008年にゲームブランドNitro+CHiRAL （ニトロプラス キラル）からPC版が発売し、10周年の2018年にリマスターされたPS Vita版がリリースされるなど、今なお熱狂的な支持を受け続ける異色の成人向けBL（ボーイズラブ）アドベンチャーゲーム。</p>
<p>原作シナリオは『咎狗の血』シリーズでデビューし、『DRAMAtical Murder』シリーズなどの人気BLゲームシリーズを生み出している淵井鏑氏が手掛ける、「恋ではなく、愛でもなく。もっとずっと、深く重い――。」をキャッチコピーとしたダークでグロテスクなシリアスなオメガバースの先駆け的な作品です。</p>
<p>水音の響く舞台上にポツンと現れたのは主人公・崎山蓉司（櫻井圭登）。そこに登場人物たちがゆらゆらと漂いながら集まてくる。蓉司もまた、その中を漂いはじめ、「産めよ、増えよ」と語る不穏な声に巻き込まれていった――。</p>
<p>舞台となるのは東京都菅見区、私立駒波学園。体調を崩して1年留年した蓉司が復学した日から物語は動き始める。青白い顔で教室に佇む蓉司。そこにやって来たのは、唯一の友人・三田睦（杉江大志）だ。蓉司とは対照的に健康的なルックスで、朝からアイスクリームを食べ、蓉司を気に掛けている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0492.jpg" />
<p>同じ教室にいるのは城沼哲雄（砂川脩弥）。寡黙で、言葉を交わしたわけではないのに、なぜか自分に視線を向け続ける哲雄を、蓉司は苦手に感じている。学校で奇行を繰り返すのは翁長善弥（宇野結也）。蓉司に執拗に絡み、「お前は自分と同じ種類の人間だ」という言葉を投げかけてくる。</p>
<p>そんな日常に、ある異変が訪れる。それは、蓉司の身体から産まれる、おぞましい“肉塊”。果たしてこの肉塊は幻なのか、現実なのか。なぜそれは産まれるのか。未知の存在になっていく自分自身に戸惑う蓉司の運命を導くのは――。</p>
<p>舞台の原作ゲーム「sweet pool」は、その時々で主人公・蓉司が「本能」と「理性」のどちらに従って行動するかを選択し、それによってストーリーが変化していくBL18禁アドベンチャーゲーム。同様に舞台でも、哲雄が蓉司の運命を導く相手となる【通常公演】に加え、内容の一部が変わるエクストラver.として【ver.睦】【ver.善弥】という、3つのストーリーが用意されている（本レポートでは【通常公演】の内容・写真をお届けする）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0560.jpg" /><br />
本作で軸となるのはもちろん蓉司。どこにでもいる普通の学生だったはずが、身体から肉塊を産むようになるという、かなり難解でヘヴィーな設定を櫻井さんは丁寧に演じることで、私たちも「sweet pool」の世界にすんなりと馴染むことができる。</p>
<p>蓉司自身はお喋りではないキャラクターだが、この舞台では蓉司の内に秘めた感情も台詞で語っている。そのため、「会話としての言葉」と「感情を語る言葉」をほとんど途切れさせずに話すような場面も見られた（もちろん、そこが混同することは一度もなかった）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0127.jpg" /><br />
そこで印象的だったのは、それほどたくさんの言葉を語っているのに、そのどちらでも触れていない何かが蓉司から溢れていると感じさせる芝居だ。哲雄への想いが溢れ劇場が満たされていくような場面は、「sweet pool」ならではの美しさを感じた。また、官能的なシーンも多く、蓉司の入浴シーンなどはかなり大胆に見せていたが、その際の身体表現は櫻井さんにしか出せないような魅力がある。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_9940.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0782.jpg" />
<p>砂川さんが演じる哲雄は、寡黙で、ほとんど喋らないと言っても過言ではない人物なのだが、なぜか雄弁なイメージが残ったのが面白い。言葉で語らずとも、その目で、その存在で、そして蓉司をはじめとする周りの人物による縁取りで、彼が語らんとする言葉が見えてくるのだ。少しの違いで乱暴な印象にもなる人物像を、不器用で温かな人物として届けたのは砂川さんの演技力だろう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0441.jpg" /><br />
睦は元気印とも言えるキャラクターなのだが、杉江さんが演じるとそこに独特の深みが生まれる。蓉司への友情が独占欲へと変化していく過程では、ほんの少しの手の動き、ほんの少しの言葉の詰まり、ほんの少しの躊躇で、じわじわと気持ちがねじれていく様を客席に突き付けてくる。目の色がサッと変わる様は、もしかすると誰より怖いのではないかと思うほどゾクッとさせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0060.jpg" /><br />
善弥は宇野さんの新境地。エキセントリックで、学校では「変人」と噂される存在だ。彼が登場する度に空気はしっかりおかしくなるのだが、その奥にある感情が見え隠れしてしまうのが宇野さんの芝居の魅力。父親に「できそこない」と罵られながらももがく姿や、姫谷やペットにだけ見せる表情などを見ていると、彼をここまで追いつめたものや彼が欲しかったものに思いを馳せずにいられなくなる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_9966.jpg" />
<p>さらに、幼い頃に両親を事故で亡くした蓉司をここまで育て、現在は妊娠中の姉・芹沢枝里香（永田紗茅）。善弥の父であり元暴力団の組長であったが、頭に銃弾を受けて以来、ある神を過剰に崇拝するようになり、組を追放された翁長邦仁（若杉宏二）。恩人である邦仁を追って組を辞め翁長家の使用人となった姫谷浩平（福地教光）。私立駒波学園の教師・上屋武彦（村田充）。</p>
<p>この4人の大人たちが作品の世界を広げていく。厚みのある芝居、奥行きのある佇まいで、学生4人の“今”に彼らが関わっているのだということ、つまり人は一人で生きているわけではないのだということを、強く意識させてくれる。それによって、登場人物たちの一つひとつの選択、つまり「本能」か「理性」かというところにも、より大きな意味が生まれた。この8人全員が物語を運んでいく。そこが本作の大きな魅力になっている。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0694.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0406.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_9729.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0319.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0535.jpg" />
<p>“本能バースト演劇”と謳った本作。中屋敷法仁氏が手掛ける演出は、映像やダンスの振付なども、役者そのものを、もっと言うと人間そのものを、より生々しく見せるためのものであるように感じる。そういう剥き出しの場所で生まれる、恋や、愛や、友情や、衝動や、絶望や、忠誠は、まさに“なまもの”。そこに触れ、何を感じるのかは、劇場で体感してほしい。</p>
<p>また、カーテンコールではSNS投稿OK（ハッシュタグは「#スプステ」）の撮影タイムも設けられている。ぜひスマホは機内モードにして、取り出しやすい場所に用意しておいてほしい。ちなみに本作はDVD化の予定はない。ぜひ劇場で目撃してください。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル：本能バースト演劇「sweet pool」<br />
期　間：2022年3月12日(土)〜3月21日(月・祝)<br />
劇　場：天王洲 銀河劇場<br />
原　作：Nitro+CHiRAL<br />
演　出：中屋敷法仁<br />
脚　本：内田裕基<br />
出　演：　<br />
崎山蓉司役　櫻井圭登<br />
城沼哲雄役　砂川脩弥<br />
三田 睦役　杉江大志<br />
翁長善弥役　宇野結也<br />
姫谷浩平役　福地教光<br />
芹沢枝里香役　永田紗茅<br />
翁長邦仁役　若杉宏二<br />
上屋武彦役　村田 充<br />
主催：本能バースト演劇「sweet pool」製作委員会<br />
◆チケット好評発売中<br />
チケット取扱い<br />
・ローソンチケット　https://l-tike.com/sweetpool/　<br />
〈Lコード：31099〉<br />
・銀河劇場チケットセンター　https://www.gingeki.jp/<br />
（PC＆スマートフォン）TEL：03-5769-0011（平日10:00～18:00）<br />
※当日券あり<br />
◆「お楽しみ企画」スケジュール<br />
全ステージ共通<br />
カーテンコール中、指定した時間内の写真・動画の撮影が可能です。<br />
3月13日(日) 18:00［睦］　アフタートーク（中屋敷法仁・櫻井圭登）<br />
3月14日(月) 19:00［通常］ホワイトデープレゼント<br />
3月16日(水) 14:00［睦］　リモートお見送り（櫻井圭登・杉江大志）<br />
3月16日(水) 19:00［通常］ゲストアーティスト（木村世治）／スタッフTシャツプレゼン<br />
ト<br />
3月17日(木) 14:00［通常］リモートお見送り（砂川脩弥・宇野結也）<br />
3月17日(木) 19:00［善弥］NEWアフタートーク（杉江大志・宇野結也・福地教光）／ポス<br />
タープレゼント<br />
3月18日(金) 19:00［通常］ゲストアーティスト（いとうかなこ）／スタッフTシャツプレ<br />
ゼント<br />
3月20日(日) 18:00［通常］NEWアフタートーク（櫻井圭登・砂川脩弥・福地教光）<br />
公式サイト：https://www.gorch-brothers.jp/sweetpool_stage<br />
公式ツイッター：＠sweetpool_stage<br />
(C)本能バースト演劇「sweet pool」製作委員会<br />
(C)2008-2022 Nitroplus<br />
ハッシュタグ:＃スプステ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85557" rel="noopener" target="_blank">原作で人気の水劇エピソードを描く！愛憎渦巻く浪漫活劇譚『艶漢』第四夜［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/85557</a></p>
<p>『星社員歌劇』を元に新たな色に輝く！ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』動画レポ<br />
https://otajo.jp/76299<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76299" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>星谷はパリでもピュアでキラキラ！「スタミュミュ」-3rdシーズン- team楪・team漣キャラも初登場［動画レポ］<br />
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		<title>森田まさのり「よくぞここまで素晴らしい作品を」「本当に感激しました」舞台『ROOKIES』上演中！</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Nov 2021 07:55:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[1998年から2003年まで集英社の「週刊少年ジャンプ」で連載され、 コミックス累計発行部数2100万部を突破している森田まさのり先生による人気野球漫画「ROOKIES」を原作にした舞台作品が上演中。 公演は11月18日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub1-2.jpg" /><br />
1998年から2003年まで集英社の「週刊少年ジャンプ」で連載され、 コミックス累計発行部数2100万部を突破している森田まさのり先生による人気野球漫画「ROOKIES」を原作にした舞台作品が上演中。</p>
<p>公演は11月18日（木）～11月23日（火・祝）まで東京・シアター1010にて、11月26日（金）～11月28日（日）まで大阪・サンケイホールブリーゼにて、さらに11月30日（火）には原作者の森田まさのり先生の出身地でもある、滋賀・栗東芸術文化会館さきらにて上演される。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub10-2.jpg" />
<p>物語は、現在は見る影もないほど荒廃しているが、かつては春のセンバツ甲子園出場を果たすほどの伝統がある二子玉川学園高校の野球部が舞台となる。 そこへ赴任してきた新人教師・川藤幸一の熱意により、再び甲子園を目指す青春ストーリー。様々な困難にぶつかるが、川藤の愛情ある指導のもと、徐々に変化していく高校生の姿を描いている。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub2-2.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub5-1.jpg" />
<p>脚本・演出は伊勢直弘氏が手掛け、主演で物語の中心となる川藤幸一役には根本正勝さんを迎え、二子玉川学園高校野球部のメンバーには、宇野結也さん、縣豪紀さん、小西成弥さん、友常勇気さん、砂川脩弥さん、うえきやサトシさん、宮澤佑さん、須賀京介さん、佐川大樹さん、桜庭大翔さんらが名を連ねている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub8-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub3-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub4-2.jpg" /><br />
そして、二子玉川学園高校の教頭で、野球部の先輩でもあり、かつて甲子園に出場した池辺駿作役には酒井敏也さんが、野球部の栄光を知る人物であるが故に、現在の野球部の状況が許せず、野球部メンバーの退学を画策する校長役には風見しんごさんが出演。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub9-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub6-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub7-3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub1-2.jpg" />
<h3>キャストコメント</h3>
<p>今回開幕にあたり、キャストを代表して根本正勝さん、宇野結也さん、小西成弥さん、太田奈緒さん、酒井敏也さん、風見しんごさんからコメントが寄せられた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/main-5.jpg" />
<p>【川藤幸一役／根本正勝】<br />
全ては今日この日のために、 先生と生徒になるべく、 セリフのやり取りだけでは伝わらないものを表現するため、 時間を共有し日々を過ごしてきました。 コロナ禍において、 心身共に疲れている方も多いと思いますが、 この作品には観ている方の気持ちを前向きに、 元気にさせる力があるはずです。 川藤幸一として生徒たちと共に、 恥ずかしいくらいに青春しようと思いますので、 そんな姿を観て、 明日も頑張ろう。 そう思ってもらえるようチームROOKIESとして試合に挑みます！</p>
<p>【安仁屋恵壹役／宇野結也】<br />
まだまだ未熟な高校生たちが川藤先生との出会いで大きく人生が変わっていく物語。 そんな川藤先生も含め、 登場人物みんなが関わった人によって、 人として成長していく様を不器用ながらも熱くお届けしてきたいです。 ご観劇下さった皆さまの明日が少しでもきらめけるように誠心誠意お届けして参ります。 自信作です。 劇場でお待ちしております！</p>
<p>【御子柴徹役／小西成弥】<br />
舞台『ROOKIES』いよいよ開幕です。<br />
今、 このタイミングで上演するのに相応しいハツラツとした明るく笑顔になれる作品だと思います。<br />
『夢にときめけ！明日にきらめけ！』<br />
皆さんの明日がさらに素敵な日々になるよう全力でお届けさせていただきます。<br />
ぜひ劇場へ観に来てください。</p>
<p>【八木塔子役／太田奈緒】<br />
葛藤して、 何かに一生懸命になる姿、 仲間との絆だったり、 ROOKIESの熱い部分が舞台の中にも沢山あります。<br />
稽古場での野球部のみなさんの熱量が凄くて、 私もその一員となれるよう頑張るので、 その熱さを皆さんに感じて頂ければと思います。<br />
東京公演以外にも大阪、 滋賀と公演があり、 色んな世代の方でも楽しんで頂けるので、 少しでも多くの方に見て頂きたいです。<br />
この舞台を通して皆さんの活力になれるよう、 一丸となって頑張りたいと思います。</p>
<p>【池辺駿作役／酒井敏也】<br />
コロナ禍の為延期になっていた舞台が上演できる事の喜びをひしひしと感じております。<br />
不朽の名作ルーキーズを今正に夢にときめく！明日に煌めく！<br />
若き俳優陣が熱く濃厚なエンターテイメントをお見せ致します！</p>
<p>【村山義男役／風見しんご】<br />
若い演者と若いスタッフみんながまさに夢に向かって溢れ出す情熱と笑顔のチームワークで作り上げた舞台。 その「ときめき」と「きらめき」を感じていただけると幸いです。 一癖も二癖もある校長ですが、 何卒よろしくお願い致します。 「これからが楽しみですね!セカンド池辺君!」 </p>
<p>さらに、 初日前に行われた公開ゲネプロに原作者の森田まさのり先生が来場。<br />
キャストらに激励の声をかけていた。</p>
<p>【原作者／森田まさのり】<br />
コロナ禍という特殊な状況にも負けず、 よくぞここまで素晴らしい作品を創り上げてくださいました！ありがとうございます。 一足先に観させていただき、 本当に感激しましたし、 素晴らしかった！の一言です。 最後は泣きそうでした。 舞台ならではの野球の表現にも圧倒されましたし、 ぜひお客様にも楽しんでいただきたいですね。</p>
<h3>
公演概要</h3>
<p>原作：「ROOKIES」森田まさのり（集英社文庫＜コミック版＞刊）<br />
(C)森田まさのり・スタジオヒットマン／集英社<br />
脚本・演出：伊勢直弘<br />
キャスト：<br />
（二子玉川学園高校）<br />
川藤幸一役 根本正勝<br />
安仁屋恵壹役 宇野結也<br />
若菜智哉役 縣豪紀<br />
御子柴徹役 小西成弥<br />
新庄慶役 友常勇気<br />
関川秀太役 砂川脩弥<br />
平塚平役 うえきやサトシ<br />
桧山清起役 宮澤佑<br />
湯舟哲郎役 須賀京介<br />
今岡忍役　佐川大樹<br />
岡田優也役 桜庭大翔</p>
<p>八木塔子役 太田奈緒<br />
藤田カオル役 渡部優衣<br />
掛布光秀役 西洋亮</p>
<p>池辺駿作役 酒井敏也<br />
村山義男役 風見しんご</p>
<p>（用賀第一高校）<br />
武井志門　本川翔太　舟津大地　武田知大　村越亮太　守上慶人</p>
<p>＜東京公演＞<br />
日程：11月18日（木）～11月23日（火・祝）<br />
会場：シアター1010<br />
料金：全席指定(税込)　S 席 11,000 円/ A 席 8,800 円 (会館友の会 S 席 9,900 円/A 席 7,920 円)</p>
<p>東京公演主催 舞台「ROOKIES」製作委員会/足立区シアター1010 指定管理者<br />
お問い合わせ：キョードー東京　0570-550-799（平日11:00～18:00 土休日10:00～18:00）</p>
<p>＜大阪公演＞<br />
日程：11月26日（金）～11月28日（日）<br />
会場：サンケイホールブリーゼ<br />
料金：全席指定(税込)　S 席 11,000 円/ A 席 8,800 円/B 席 7,700 円</p>
<p>大阪公演主催 舞台「ROOKIES」製作委員会<br />
お問い合わせ：キョードーインフォメーション　0570-200-888（月～土 11:00～16:00）</p>
<p>＜滋賀公演＞<br />
日程：11月30日（火）<br />
会場：栗東芸術文化会館さきら大ホール<br />
料金：全席指定(税込)　S 席 9,900 円/ A 席 8,800 円(会館友の会 S 席 8,910 円/A 席 7,920 円)</p>
<p>滋賀公演主催　舞台「ROOKIES」製作委員会/栗東芸術文化会館さきら<br />
お問い合わせ：栗東芸術文化会館さきら　077-551-1414<br />
キョードーインフォメーション　0570-200-888（月～土 11:00～16:00）</p>
<p>【公式HP】<br />
https://rookies-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://rookies-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】<br />
@rookiesthestage　<br />
文化庁「ARTS for the future!」補助対象事業</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/71118" rel="noopener" target="_blank">［動画］高校野球のグラウンドが目の前に存在した！舞台『おおきく振りかぶって』だからこそ生まれる球児たちの熱量<br />
https://otajo.jp/71118</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>幻の舞台『盾の勇者の成り上がり』がBD＆DVD化！「私はあなたの剣です」ラフタリアやフィーロの再現も見れるPV公開</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Jun 2020 09:44:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[幻の公演・舞台『盾の勇者の成り上がり』が待望のBlu-rayディスク・DVD化し、9月に発売することが決定！　PVが公開されました。 TVアニメ第2期・3期の制作が発表され、更なる盛り上がりを見せる『盾の勇者の成り上がり [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/main.jpg" /><br />
幻の公演・舞台『盾の勇者の成り上がり』が待望のBlu-rayディスク・DVD化し、9月に発売することが決定！　PVが公開されました。</p>
<p>TVアニメ第2期・3期の制作が発表され、更なる盛り上がりを見せる『盾の勇者の成り上がり』。2020年春に舞台化が予定されていたが、 新型コロナウイルス感染症の影響で公演が延期。</p>
<p>しかし、2020年3月27日（金）にCOOL JAPAN PARK OSAKA　TTホールにて行われたゲネプロ・無観客公演を収録し、2020年9月にBlu-ray・DVDで発売されます！</p>
<p>PV映像が公開。召喚された四聖勇者の姿はもちろん、幼少期のラフタリア、フィーロの鳥の姿も登場！　印象的な台詞も聞くことができます。</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FiVl4mvaN3E" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center><br />
舞台『盾の勇者の成り上がり』Blu-ray＆DVD発売PV<br />
https://www.youtube.com/watch?v=FiVl4mvaN3E<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=FiVl4mvaN3E" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台『盾の勇者の成り上がり』の公演Blu-rayディスク・DVDのご予約、公演パンフレットの販売は、［シザーブリッツ・ショップ］にて受付中。続報にご期待ください。</p>
<p>［シザーブリッツ・ショップ］<br />
https://833.theshop.jp/<!-- orig { --><a href="https://833.theshop.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<h3>舞台『盾の勇者の成り上がり』</h3>
<p>【ストーリー】<br />
ごく平凡なオタク大学生・岩谷尚文は、図書館で出会った1冊の本に導かれ異世界へと召喚されてしまう。与えられた使命は、剣、槍、弓、盾をまとう四聖勇者の一人「盾の勇者」として、世界に混沌をもたらす災い「波」を振り払うこと。<br />
大冒険に胸を膨らませ、仲間とともに旅立った尚文。<br />
ところが、出発から数日目にして裏切りに遭い、金も立場もすべて失ってしまう。他人を信じられなくなった尚文は奴隷の少女・ラフタリアを使役し、波に、世界に、立ち向かおうとするが―。<br />
果たして、この絶望的状況を打破することはできるのか?<br />
すべてを失った男の成り上がりファンタジー、開幕。</p>
<p>【原作】<br />
アネコユサギ<br />
【原作イラスト】<br />
弥南せいら<br />
【音楽】<br />
Kevin Penkin<br />
【主題歌】<br />
「RISE」MADKID<br />
【脚本】<br />
守山カオリ（Bobjack Theater）<br />
【演出】<br />
扇田 賢（Bobjack Theater）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sub2.jpg" /><br />
【キャスト】<br />
岩谷尚文 役：宇野結也<br />
ラフタリア 役：礒部花凜<br />
フィーロ 役：関根優那<br />
北村元康 役：山本一慶<br />
天木 錬 役：松井勇歩（劇団Patch）<br />
川澄 樹 役：深澤大河<br />
騎士団長ノプス 役：西 健太<br />
副騎士団長サーブル 役：大野清志<br />
エイク 役：石上龍成<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sub3.jpg" /><br />
奴隷商 役：小島ことり（Bobjack Theater）<br />
ラフタリア（幼少期） 役：鎌田英怜奈<br />
マイン 役：ブリドカット セーラ 恵美<br />
羽野瑠華<br />
三輪翔志<br />
増田悠那<br />
宮川 連<br />
北野瑠那<br />
福田圭佑<br />
相田真滉<br />
小塚貴揮<br />
中本幸季<br />
中村千佳子<br />
エルハルト 役：丸山敦史<br />
オルトクレイ 役：石坂 勇</p>
<p>【監修】<br />
盾の勇者の製作委員会<br />
【プロデューサー】<br />
ウネバサミ一輝(合同会社シザーブリッツ)<br />
【企画・製作】<br />
シザーブリッツ（公式ホームページ・ http://www.scissors-blitz.com/ ）<br />
【舞台公式サイト】<br />
http://shieldhero-stage.scissors-blitz.jp/<!-- orig { --><a href="http://shieldhero-stage.scissors-blitz.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
(C)2019 アネコユサギ／KADOKAWA／盾の勇者の製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84361" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「盾の勇者の成り上がり」ラフタリア幼少期も！ 元康などキャラクタービジュアル第1弾公開<br />
https://otajo.jp/84361</a></p>
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		<title>北村諒・溝口琢矢ら俳優陣と神尾晋一郎・永塚拓馬ら声優陣16人共演の落語朗読劇「寄席から始まる 恋噺」10月31日より上演決定</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Oct 2019 08:02:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[俳優・声優陣16人が共演する落語朗読劇「寄席から始まる 恋噺」が東京、三越劇場にて10月31日(木)より上演することが決定！　 本作は、朗読劇の中に『落語』パートを設け、古典落語の内で色恋噺として人気のある「宮戸川」「幾 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/5516fe05ed28ac55506b10e3d13f7230.jpg" /><br />
俳優・声優陣16人が共演する落語朗読劇「寄席から始まる 恋噺」が東京、三越劇場にて10月31日(木)より上演することが決定！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/design_72ppi.jpg" /><br />
本作は、朗読劇の中に『落語』パートを設け、古典落語の内で色恋噺として人気のある「宮戸川」「幾代餅」「たち切れ」を演じ、“読み聞かせる” ではなく、滑稽な物語と古典的な理想の艶噺を“魅せる”事を主眼に置き、若手を牽引する俳優・声優陣16人が各々のフィールドを越えて4人1組で共演する純愛コメディ人情劇。</p>
<p>演出は、劇団東京ヴォードヴィルショーに入団後、山田太一脚本ドラマに主演するなど多方面で活躍する大森博氏。脚本は、映画「HiGH&#038;LOW シリーズ」「3人の信長 」「ひだまりが聴こえる」等で知られる上條大輔氏。また、立川流落語家真打 立川志ら乃氏が落語監修を務めます。</p>
<p>出演者は、現在の演劇界で注目されている<strong>鈴木裕樹さん、健人さん、小澤雄太さん、北村諒さん、高崎翔太さん、小松準弥さん、鷲尾修斗さん、宇野結也さん、溝口琢矢さん、納谷健さん</strong>10名の俳優。</p>
<p>そして声優界から、<strong>鈴木裕斗さん、大須賀純さん、帆世雄一さん、神尾晋一郎さん、五十嵐雅さん、永塚拓馬さん</strong>の6名が出演し、実力派俳優と声優によるコラボレーションが実現しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/530d7fd2f17bbf276473bff08419f9d6-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/50cf551506e33058bcb09b6311844874.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/17fd365204b7f8efebc8cd20e985021e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/5516fe05ed28ac55506b10e3d13f7230.jpg" />
<p>出演者は4人1組でA～Dグループに分けられており、各々がたった1日だけの出演という優美で贅沢なひと時をお届けします。</p>
<p>チケットは、10月10日(木)12:00よりオフィシャルでの先行受付が開始。一般発売は、10月19日(土)12:00より開始します。</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
松岡と斉藤と二宮。この三人は今年の春、武蔵山大学に入学してきた新入生である。今までモテない路線をひたすら突き進み、大学生になればバラ色のキャンパスライフが送れると思っていた3人だったが、たった半年で早くも大学生活に行き詰まってしまった。<br />
そんなある日、キャンパス内で和服を着た怪しい男（北瀬）に「パッとしない大学生活を挽回するには落研に入り高座に上がるしかない」と声をかけられ、北瀬と3馬鹿の“モテる秘訣”を探す為の落語という珍妙な特訓が始まったのであった。これは“恋に不器用な男たちの心の叫びを落語で語る物語である・・・</p></blockquote>
<blockquote><p>【タイトル】 朗読劇「寄席から始まる恋噺」<br />
【公演・劇場】 2019年10月31日(木)～11月3日(日)／三越劇場<br />
【チケット価格】 前売り・当日 6,500円（全席指定・税込）<br />
【チケット先行発売】 2019年10月10日(木)12:00～<br />
受付URL https://eplus.jp/yosekoi-hp/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/yosekoi-hp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【出演キャスト】<br />
10月31日（木） 鈴木裕樹 健人 小澤雄太 鈴木裕斗<br />
11月1日（金） 高崎翔太 北村諒 小松準弥 大須賀純<br />
11月2日（土） 鷲尾修斗 宇野結也 帆世雄一 神尾晋一郎<br />
11月3日（日） 溝口琢矢 納谷健 五十嵐雅 永塚拓馬<br />
【脚本】 上條大輔<br />
【演出】 大森博（大森カンパニープロデュース）<br />
【落語監修】 立川志ら乃<br />
【主催・企画・製作】 ポリゴンマジック<br />
【公式HP】<a href="http://yosekoi-stage.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://yosekoi-stage.com</a><br />
（C）ポリゴンマジック</p></blockquote>
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