<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女安里勇哉 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e5%ae%89%e9%87%8c%e5%8b%87%e5%93%89/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>パラライ舞台キャストLIVE「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」4ユニット全20曲でホールがクラブフロアに！</title>
		<link>https://otajo.jp/119423</link>
		<comments>https://otajo.jp/119423#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Apr 2026 02:58:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[Paradox Live]]></category>
		<category><![CDATA[Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[パラステ]]></category>
		<category><![CDATA[パラライ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[佐奈宏紀]]></category>
		<category><![CDATA[土屋直武]]></category>
		<category><![CDATA[堀海登]]></category>
		<category><![CDATA[大崎捺希]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[小林⻯之]]></category>
		<category><![CDATA[川上将大]]></category>
		<category><![CDATA[武子直輝]]></category>
		<category><![CDATA[神越将]]></category>
		<category><![CDATA[稲垣成弥]]></category>
		<category><![CDATA[立道梨緒奈]]></category>
		<category><![CDATA[竹内良太]]></category>
		<category><![CDATA[輝山立]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119423</guid>
		<description><![CDATA[HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ 通称:パラライ)」舞台化シリーズ最新作となる「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」が、202 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/ba10f23b72dc37fcaf50d55abe5ad408.jpg" /><br />
HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ 通称:パラライ)」舞台化シリーズ最新作となる「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」が、2026年4月12日(日) 野田ガスホール(野田市文化会館)にて昼公演・夜公演を開催！ 4月26日まで見逃し配信中！</p>
<p>佐奈宏紀さん・立道梨緒奈さん、竹内良太さん・安里勇哉さん・堀 海登さん・輝山 立さん、土屋直武さん・大崎捺希さん、武子直輝さん・川上将大さん・稲垣成弥さん・小林⻯之さん・神越 将さんら、パラステの歴史を築いてきたキャスト陣が集結し、熱いライブを開催しました！</p>
<h3>舞台「Paradox Live on Stage」について</h3>
<p>本舞台の原作は、HIPHOP メディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ 通称:パラライ)」。 作中では、近未来を舞台に、それぞれの音楽ジャンルでトップを走る HIPHOP チームが自らの音楽でNo.1を獲るためにステージバトルに挑む姿が描かれます。</p>
<p>個性的なキャラクター達が織りなす本格 HIPHOP 楽曲が高い支持を受け、ファン(通称: ヘッズ))の心を熱狂させ続けています。</p>
<p>その舞台化となる「Paradox Live on Stage(通称:パラステ)」は2021年の初公演以降、ストーリーパートとライブパートを融合させたエンターテインメントとして人気を博してきました。</p>
<p>今回開催される「THELIVE」は、その名の通り“ライブパート”をメインとしたステージ。クラブフロアを思わせる大迫力の演出と共に、高い歌唱力を持つ実力派キャスト陣が圧巻のライブパフォーマンスを披露しました！</p>
<h3>「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」4つのユニットが魅せる全20曲のライブステージ</h3>
<p>本ライブでは、これまで『パラステ』の歴史を築いてきたキャスト陣13名が一同に集結。舞台オリジナル楽曲や、『パラライ』でも親しまれている楽曲など全20曲が披露されました。</p>
<p>開演時間になると「待たせたな!」「素敵な時間にしましょう」といった言葉とともに、BAE(朱雀野アレン、アン・フォークナー)、The Cat&#8217;s Whiskers、cozmez、悪漢奴等のメンバーたちが客席内の通路から登場！</p>
<p>1曲目を飾るのは舞台オリジナル楽曲「Here We Go」で、キャスト陣の熱気に序盤から圧倒されます。また、本パートはスマートフォンでの撮影が可能だったこともあり、観客にとってサプライズ要素が満載の幕開けとなりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/ebc4ef2bf583cec79e6e90ffabdfe568.jpg" /><br />
「『Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-』開幕だ!」というアレン(佐奈宏紀)の一言からはじまった本ライブ。次の曲からはユニットごとの歌唱となっており、各チームを象徴するような楽曲が続いていきます。</p>
<p>会場内が赤やピンク色のペンライトで染まったBAEの「AmBitious!!!」や、息の合ったパフォーマンスを見せるcozmezの「Get it」、メンバーを一人ひとり照らすライティング演出も印象的だった「MASTER OF MUSIC」(The Cat&#8217;s Whiskers)と、それぞれ違った魅力がうかがえます。</p>
<p>悪漢奴等による「ROWDIEZ -悪漢奴等 Wanted Vibes-」では、円山玲央(神越 将)が「みんな声出してね～!」と声をかけ、観客との一体感も高まりました。</p>
<p>開幕直後のMCでも、雅邦 善(川上将大)が玲央を抱き抱えたりと、キャラクターたちの個性が見てとれます。また今回は燕夏準が不在ということもあり、棗 リュウ(堀 海登)がBAEの楽曲を口ずさみながらステージへ登壇。</p>
<p>「キノコくん(夏準)の代わりに練習してあげようと思って」(リュウ)、「1人いなかろうが関係ないからな」(矢戸乃上 珂波汰(土屋直武))といった彼ららしい言葉は、BAEの2人にとっても良い刺激になったようです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/ccc86b58ca55c9a1cf842fc23bbb50cf.jpg" />
<p>ピアノの音からはじまった The Cat&#8217;s Whiskersの「Faith」、曲中に肩を寄せ合うなど2人の絆が存分に表現されたcozmezの「Better Dayz」など、息をのむようなセットリストに目が離せなくなります。</p>
<p>「Better Dayz」終了後には「今日も珂波汰と歌えてうれしいよ」と、矢戸乃上 那由汰(大崎捺希)が自身の気持ちを伝える場面も見受けられ、客席からは大きな歓声が上がっていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/bcbd972d31deaec2afaf15cd4e2e9dd4.jpg" /><br />
The Cat&#8217;s Whiskersとcozmezによるわちゃわちゃとした一幕に癒されつつ、いよいよライブも後半戦へ。ここからは各ユニットが2曲ずつ楽曲を披露し、会場内のボルテージもグンと上がっていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/624288a3e9947adab2119a029305be9d.jpg" /><br />
曲の冒頭から観客の反応もうかがえた「BAD BOYZ -悪漢奴等 Underground-」(悪漢奴等)、そしてBAEによる「F△Bulous」では、「アツいバイブスを届けてくれ!」「最後まで盛り上がっていくよ〜!」と2人が声を上げ、出演者全員での「RISE UP short ver.」へとバトンを繋いでいきます。</p>
<p>早くもライブは終盤となり、出演者からは「みんなで最後まで楽しもう!」「今日という日を絶対に忘れない!」といった感謝の言葉やコメントが次々と寄せられ、ラスト2曲で彼らが歌い上げたのはファンにとってもお馴染みの「Rap Guerrilla -Paradox Live All ARTISTS-」と「Fight For THE PRIDE」。</p>
<p>全20曲からなるライブイベントは、彼らの「また会おうな!」という言葉で無事に幕を閉じました！</p>
<h3>昼夜公演見逃し配信中！</h3>
<p>★国内配信<br />
公演日時<br />
2026年4月12日(日) 昼夜2公演<br />
昼公演：開演 14:00<br />
夜公演：開演 17:30</p>
<p>■チケット券種：<br />
・4月12日(日)　昼公演チケット　夜公演チケット　 各4,400円 (税込)<br />
・4月12日(日) 昼公演・夜公演　通しチケット 　 8,800円(税込)<br />
・4月12日(日)　配信限定特典付き通しコンプリートチケット　9,900円(税込)</p>
<p>■配信限定特典付きコンプリートチケット特典について　<br />
・全景映像（昼公演、夜公演）<br />
・デジタルピクチャーチケット１種類<br />
※特典は配信限定特典付き通しコンプリートチケットのみに付属<br />
※デジタルピクチャーチケットはSPWNマイチケットページにて配布します。<br />
※デジタルピクチャーチケットダウンロード期間：2026年4月27日(月)18:00 ～ 2026年5月27日(水)23:59まで</p>
<p>＜全景映像視聴方法＞<br />
・SPWNアカウントにログイン後、アカウント情報→マイライブから全景映像を選択してご視聴ください。<br />
※特典映像視聴期間：2026年4月26日(日)23:59まで<br />
※特典映像はダウンロードはできませんのでご注意ください。</p>
<p>■チケット販売期間：<br />
2026年4月26日(日)18:00まで</p>
<p>■公演視聴期間：<br />
各公演とも本番から2026年4月26(日)23:59まで配信</p>
<p>■販売サイト<br />
・SPWN: https://spwn.jp/events/evt_ruMtL7SLGQRJLkgettLs<br />
・楽天チケット: https://r10.to/paradoxlive-stage_broadcast<br />
・ローソンチケット: https://l-tike.com/paradoxlive-stage-streaming/</p>
<p>■配信プラットフォーム SPWN (バルス株式会社)　<br />
★海外配信<br />
販売期間：4月19日（日）10:00 ～ 5月3日（日）18:00<br />
配信期間：4月19日（日）10:00 ～ 5月3日（日）23:59<br />
※日本時間JST</p>
<p>■チケット券種<br />
・4月12日(日) 昼公演チケット・夜公演チケット 各1,800円 (税込)<br />
・4月12日(日)  昼公演・夜公演 通しチケット 3,500円(税込)</p>
<p>■販売サイト・配信プラットフォーム<br />
・ZAIKO：https://paradoxlive.zaiko.io/item/380146<br />
※海外配信は日本国内からの視聴、購入は出来ません。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」<br />
■タイトル<br />
Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-<br />
■実施日程<br />
2026 年 4 月 12 日(日) 昼夜 2 公演<br />
■会 場<br />
〒278-0003 野田市鶴奉 5 番地の 1<br />
野田ガスホール(野田市文化会館)<br />
https://noda-bunka.jp/</p>
<p>■出演者<br />
BAE<br />
【朱雀野アレン】佐奈宏紀<br />
【アン・フォークナー】立道梨緒奈<br />
The Cat&#8217;s Whiskers<br />
【⻄門直明】竹内良太<br />
【神林匋平】安里勇哉<br />
【棗 リュウ】堀 海登<br />
【闇堂四季】輝山 立<br />
cozmez<br />
【矢戶乃上珂波汰】土屋直武<br />
【矢戶乃上那由汰】大崎捺希<br />
悪漢奴等<br />
【翠石依織】武子直輝<br />
【雅邦 善】川上将大<br />
【征木北斎】稲垣成弥<br />
【伊藤紗月】小林⻯之<br />
【円山玲央】神越 将<br />
◇公式サイト:https://paradoxlive-stage.jp/<br />
◇公式 X:@paradoxlive_st<br />
（C） Paradox Live on Stage2026</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119423/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>透や由希を通してキャストも成長！ついに感動の最終章　舞台「フルーツバスケット The Final」上演中！千秋楽生配信も</title>
		<link>https://otajo.jp/117679</link>
		<comments>https://otajo.jp/117679#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Oct 2024 13:04:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[フルーツバスケット]]></category>
		<category><![CDATA[フルバ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[仲田博喜]]></category>
		<category><![CDATA[北川尚弥]]></category>
		<category><![CDATA[古賀瑠]]></category>
		<category><![CDATA[吉田綾乃クリスティー]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[彩凪翔]]></category>
		<category><![CDATA[松田岳]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[田村升吾]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「フルーツバスケット The Final」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「フルーツバスケット」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台フルバ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117679</guid>
		<description><![CDATA[舞台「フルーツバスケット The Final」が10月27日(日)までヒューリックホール東京にて上演中、千秋楽公演は生配信を実施、公演の模様を収録したBlu-rayの発売も決定しました。 「フルーツバスケット」について  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
舞台「フルーツバスケット The Final」が10月27日(日)までヒューリックホール東京にて上演中、千秋楽公演は生配信を実施、公演の模様を収録したBlu-rayの発売も決定しました。</p>
<h3>「フルーツバスケット」について</h3>
<p>「フルーツバスケット」(原作・高屋奈月)は「花とゆめ」(白泉社)において、1998年から2006年まで連載された大人気少女漫画で、全世界コミックスの累計発行部数は3000万部を突破。コミックスは全23巻、愛蔵版は全12巻刊行されており、連載が終了し、10年以上経った今でも多くのファンに愛され、高い人気を誇っています。2019年4月より新スタッフ&#038;キャストにより全編アニメ化となり、足掛け3年に渡りテレビ東京ほかにて放送されました。</p>
<p>そして2022年2月には、TVシリーズ総集編に新作映像を加えた「フルーツバスケット-prelude-」が全国の劇場にて上映、同年3月に舞台「フルーツバスケット」、2023年10月に舞台「フルーツバスケット 2nd season」が上演されました。</p>
<h3>第3弾にして最終章！舞台「フルーツバスケット The Final」</h3>
<p>2022年3月に行われた舞台「フルーツバスケット」、2023年10月に第二弾となる舞台「フルーツバスケット 2nd season」を経て今回がいよいよ最後を迎えることとなった舞台「フルーツバスケット The Final」の幕が、ヒューリックホール東京にて開いた。</p>
<p>舞台第一弾では、身寄りを亡くした女子高生の本田 透と、“十二支の物の怪憑き”である草摩家との出会いによって、それぞれの想いが変化し、草摩家の運命が少しずつ変化していく姿が描かれ、「人生で1番感動した舞台」と多くのファンの心に響く公演となった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/b34427456cfcabf72c8f94dbac593200.jpg" /><br />
唯一の家族である母親を亡くした本田透は、由緒正しい『草摩家』の敷地でテント暮らしをしていたことが縁で家主である草摩紫呉、同級生の草摩由希、草摩 夾と一緒に住むことに。ところが、草摩家は何百年も前から代々十二支の呪いに縛られていた。透は呪いを解こうと奔走するも、解決の糸口は全くつかめない。それどころか、草摩家の当主である草摩慊人が女性だったという最大の秘密を透は知ってしまうところから舞台「フルーツバスケット The Final」は始まる。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/f65d3dc5da984c9cdda8a151be78d0a7.jpg" /></p>
<p>そんな物語の完結編を描く、舞台「フルーツバスケット The Final」は、前作に続いて、本田 透役:吉田綾乃クリスティー(乃木坂46)、草摩由希役:北川尚弥、草摩 夾役:橋本祥平、草摩 紫呉役:安里勇哉、草摩潑春役:田村升吾、草摩紅葉役:古賀 瑠、魚谷ありさ役:南 千紗登、花島 咲役:中村裕香里、倉伎真知役:堀内まり菜、草摩楽羅役:関根優那、草摩杞紗役:鎌田英怜奈、草摩燈路役:陣 慶昭、草摩紅野役:三好大貴、草摩慊人役:彩凪 翔ら14名が続投し、真鍋 翔役:広井雄士と草摩依鈴役:志田音々の新たなキャストを迎えて挑む。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/b1daebcc24474bc2aa59b0f145c76f51.jpg" /><br />
本公演の特徴として草摩家の十二支の絆を彷彿とさせる赤い紐が張り巡らされたステージとなっており、ステージ後方に映し出されるプロジェクションマッピングやキャラクターたちの感情を表したBGMなど、空間の全てを活かし、まさにFinalにふさわしい演出が施されている。前作よりも映像を多く活用し、まるで「フルーツバスケット」の世界に入り込んだかのような、魅力が存分につまった公演となった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/fd485a533ef3e9cc211ccfd681ab737f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/c1dcccb01ef7ecb64166f47440ea4fdf.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/9781eba2aab5b0790b1c4f1474272189.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/e9c70bf63cded02050e8d5e384ebfed0.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/0d340a336cc1b4b7438e351d01c0763a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/efe65c93dc7324f207e739c0c4c30c24.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/c58ce840bc12e256d4e469eca22b5fdd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/ca0e530f2f818ab29ea49b42dda4e607.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/da7b945c8d038e6be251218c5dcd792f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/b0d7b751952317522d5bd50bc6c29059.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/fe9e461d70e2125a941e79a1ff245d15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/ccc37bd6d8cefe7895f6f7addc10af2d.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/47095da4f6c454b548823e0c95d8e5ca.jpg" /><br />
なお、物語は紅野から慊人の過去と秘密を聞き、悲しみに暮れる透。『神』の慊人と『十二支』の皆をつなぐ“絆”は儚く脆い悲しみの螺旋であった。そして明かされる誰もが忘れた最初の記憶、最初の約束。果たして由希を、夾を、そして透を待っているものとは&#8230;&#8230;。感動のFinalをぜひご堪能ください!</p>
<h3>Blu-ray発売＆千秋楽公演の配信も！</h3>
<p>そして本作のBlu-rayが2025年3月19日(水)に発売が決定。Blu-rayは2枚組でDISC1には本編、DISC2には特典映像として、ステージを定点で映した全景映像や、バックヤード映像が収録されている。</p>
<p>また法人別特典として、アニメタイムズSTOREではL判ブロマイド16枚セットと特典映像(「本編未収録!舞台稽古風景映像」)、アニメイトではL判ソロブロマイド7枚セット(吉田綾乃クリスティー・北川尚弥・橋本祥平・安里勇哉・田村升吾・志田音々・広井雄士)、Amazon.co.jpではビジュアルシート2種セットを実施。</p>
<p>さらに本公演は27日(日)まで開催され、千秋楽(27日昼・夜)の生配信が決定しました。 配信チケットは昼公演・夜公演の単品チケットのほか、昼夜通しセット、昼夜通しセット+特典映 像A、千秋楽・昼夜通しチケット+特典映像A+Bと全5種類を販売中。</p>
<p>特典映像Aには本田 透:吉田綾乃クリスティー、草摩 夾:橋本祥平、魚谷ありさ:南 千紗登、草摩紅葉:古賀 瑠、花島 咲:中村裕香里、草摩紅野:三好大貴の6名と、草摩由希:北川尚弥、草摩紫呉:安里勇哉、草摩潑春:田村升吾、草摩依鈴:志田音々、真鍋 翔:広井雄士、草摩慊人:彩凪 翔の6名といった2本のキャスト座談会の映像が収録されている。続投&#038;追加キャスト入り交えてのオフショットトークをぜひお楽しみに。</p>
<p>また特典映像Bは千秋楽・昼公演はスイッチング、千秋楽・夜公演では全景といったここだけでしか見ることができない2種類のアングルで公演映像を楽しむことが可能。</p>
<p>もう一度舞台をご覧になりたい方や、お家でゆっくり見たい方など、全国各地から舞台「フルーツバスケット The Final」お楽しみください。</p>
<h3>初日囲み取材レポート</h3>
<p>囲み取材には出演者の中から、吉田綾乃クリスティーさん(本田透役)、北川尚弥さん(草摩由希役)、橋本祥平さん(草摩夾役)、安里勇哉さん(草摩紫呉役)、田村升吾さん(草摩潑春役)、古賀瑠さん(草摩紅葉役)、彩凪 翔さん(草摩慊人役)の7名が登壇。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/5ea7375f59657c0652651808c52a92f8.jpg" /><br />
まず主演の吉田さんは本日から始まる舞台「フルーツバスケット The Final」の本番を前に「今回いよいよファイナルということで寂しくもあるんですけれども、とてもいい作品で締めくれるように、今回精一杯頑張りたいなと思います」と語り、また北川さんは、「Finalということで、お客さんの期待値が上がってると思いますので、お客さんの期待を裏切らないようなストーリーとお芝居をお届けできるように最後まで大切に演じさせていただきます」と意気込みを語った。</p>
<p>そして橋本さんは「本日この日を迎えられたことを心から嬉しく思います。この作品がファイナルまで続けられたのも、応援してくださってるお客様があってのことだと思いますので、感謝と全力を込めて、千秋楽まで全力で駆け抜けていきたいと思います」と気合十分な様子で話した。</p>
<p>他キャストの安里さん、田村さん、古賀さん、彩凪さんもFinalということで今まで以上に頑張るとともにフルーツバスケットの世界をしっかり届けたいと挨拶。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/36ac9c3d2185ac00db6eb055da052f7a.jpg" /><br />
役者の挨拶後、質疑応答に移り“2年半に渡り自身の役を演じてきて変化したことは?”という質問に対して吉田さんは「演じる上で透くんをすごく意識するようになって、人柄や誰にでも平等に接することができるところが本当にすごいなと。『透くんだったらこういう時こうするかな』ということを日常生活の中で考えたり、心がけるようになりました」と日常生活でも変化があったようだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/747595ac7a4085e9d195056cfeb8ccec.jpg" /><br />
北川さんは「毎回毎回、どの瞬間のお芝居も全員が全力でぶつかってきてくれる。当たり前のことなのですが、それを全力でやるって本当に大切なことだなと改めて感じました。また由希は自分と向き合い、自身の事を分かってる人間。僕も自身と向き合きあう大切さを、由希を通して学びました」と語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/76537092a4286fd521004360e4b63c8c.jpg" /><br />
一方、橋本さんは「変わらないなっていうところもありまして」と口にし、「最初の舞台フルバから2年半続けてきて、当時小学生だった子が今は中学生になって、中学生だった子が高校生になり、僕なんて20代だったのが、今30代になりました。(安里)勇哉くんはあと20年ちょっとしたらもう定年じゃないですか。年齢を重ねつつも出会った頃と変わらないっていうのがこの座組の強み。いつまでもあの頃のままでここまで来れたっていうことはすごく嬉しいなっていう想いでいっぱいです」というコメント。これに対し安里さんは「誰が定年や!」とすかさずツッコミを入れ、笑いが起こる場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/f2a8d72bd5228b2fcb7b54c26e70e3f1.jpg" /><br />
前作より女性でありながら男性として振る舞うキャラクターを演じてきた彩凪さんに対し、難しかったことや心掛けたことは?という質問が投げかけられると、「前作は虚勢を張る部分が大きかったのですが、今回はその真逆の心の弱い部分とかが多く描かれています。そうした中で 慊人自身も自分の感情をコントロールでできてない状態なので、そうした感情を整理しすぎずにお芝居をする事が難しいなと感じました」と回答した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/431f7041746ff6f45e7b6caa8b4b5b73.jpg" /><br />
続けて今作で注目してほしいポイントを聞かれ、安里さんは「Finalということで、何からの卒業というか、それぞれの別れや成長というものが、キャラクターごとに描かれています。舞台をご覧いただく方の中にも、共感できるところもあれば、そうではないところもあったりすると思うので、それは見る人それぞれに楽しんでもらいたいです」と話し、田村さんは「潑春を演じる上でやはり依鈴という存在が大事な存在なので、その2人の結末を注目して欲しいです。そして今回は一人一人がみんな主人公だと思うので、お客様にぜひ感情移入して楽しんでみていただきたいです」と語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/7f1070f0ba397b936ff81c58d999b629.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/ce398ea4cdd2e725535a8642a075b70d.jpg" /></p>
<p>古賀さんは「今回は映像の力も借りて、舞台を楽しみながらも、まるでアニメを見ているかのように楽しめるので、舞台に日ごろ触れていない方でも、感情移入しやすいと思います。新しい“舞台「フルーツバスケット」”を楽しんでいただければと思います」と語った。</p>
<p>最後に、いよいよ幕が上がる舞台「フルーツバスケット The Final」について、吉田さんは「今回でいよいよFinalとなりますが、ご覧になった方全ての方に“この作品に出会えてよかった”と思って頂きたいので、全力で演じていきたいと思います。ぜひ期待をしていただき、観に来てくださると嬉しいなと思います」と締めくくった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" />
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106096" rel="noopener" target="_blank">気になると話題になった舞台「フルーツバスケット」物の怪“変身後の姿”＆本編映像使用PV解禁<br />
https://otajo.jp/106096</a></p>
<p>マブダチトリオは同い年キャスト3人揃い！舞台「フルーツバスケット」上演中<br />
https://otajo.jp/106055<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106055" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3> 公演概要</h3>
<p>◆公演タイトル<br />
舞台「フルーツバスケット The Final」<br />
◆日時・公演スケジュール<br />
2024 年 10 月 18 日(金)〜27 日(日)全 14 公演<br />
◆劇場<br />
ヒューリックホール東京<br />
〒100-0006 東京都千代田区有楽町 2 丁目 5-1 有楽町マリオン 11F 阪急メンズ東京側</p>
<p>【全公演・来場者特典「キャスト・サイン&#038;メッセージ入り(印刷)非売品ブロマイド (L 判)」配布決定!】<br />
来場者特典として、「キャスト・サイン&#038;メッセージ入り(印刷)非売品ブロマイド(L 判)」(全 16 種)の配布が決定いたしました!</p>
<p>◆アフターイベント開催決定!!<br />
舞台「フルーツバスケット The Final」公演終了後に、アフターイベントとして、「アフタートークショー」「お見送り会」が決定いたしました!遂に Final を迎える本作の、ここでしか聞けない裏話や感謝の気持ちを込めたお見送りを是非お楽しみください!!<br />
※10 月 27 日(日)17:00〜公演(千秋楽公演)はアフターイベントを行いません。</p>
<p>◆原作<br />
高屋奈月「フルーツバスケット」(白泉社・花とゆめ COMICS)<br />
◆演出/脚本<br />
脚本・演出:毛利亘宏 (少年社中)</p>
<p>◆あらすじ<br />
全世界コミックス累計発行部数 3000 万部を突破不朽の名作「フルーツバスケット」の 舞台 The Final<br />
唯一の家族である母親を亡くした本田 透。<br />
由緒正しい『草摩家』の敷地でテント暮らしをしていたことが縁で家主である草摩紫呉、同級生の草摩由希、草摩 夾と一緒に住むことに。<br />
ところが、草摩家は何百年も前から代々十二支の呪いに縛られていた。<br />
透は呪いを解こうと奔走するも、解決の糸口は全くつかめない。<br />
それどころか、草摩家の当主である草摩慊人が女性だったという最大の秘密を透は知ってしまう。<br />
『神』の慊人と『十二支』の皆をつなぐ“絆”、<br />
それは儚く脆い悲しみの螺旋&#8230;&#8230;。<br />
誰もが忘れた最初の記憶、最初の約束。<br />
その向こうで由希を、夾を、そして透を待っているものとは&#8230;&#8230;。</p>
<p>物語はついに最終章へ<br />
最後の宴が、始まる―――</p>
<p>◆キャスト<br />
【本田 透】吉田綾乃クリスティー<br />
【草摩由希】北川尚弥 【草摩 夾】橋本祥平 【草摩 紫呉】安里勇哉<br />
【草摩潑春】田村升吾 【草摩依鈴】志田音々 【草摩紅葉】古賀 瑠<br />
【魚谷ありさ】南 千紗登 【花島 咲】中村裕香里<br />
【真鍋 翔】広井雄士 【倉伎真知】堀内まり菜<br />
【草摩楽羅】関根優那 【草摩杞紗】鎌田英怜奈 【草摩燈路】陣 慶昭<br />
【草摩紅野】三好大貴 【草摩慊人】彩凪 翔<br />
《映像出演》※事前収録による映像出演<br />
【草摩綾女】仲田博喜<br />
【草摩はとり】伊万里 有<br />
【草摩藉真】稲垣成弥<br />
【草摩利津】 安達勇人<br />
【本田今日子】芳賀優里亜<br />
【草摩 晶】松田 岳<br />
【草摩慊人】(幼少期):津久井有咲<br />
《アンサンブル》<br />
河原あずさ 横松 龍 葉月あさひ 槙原 唯</p>
<p>◆スタッフ<br />
美術:秋山光洋(n10design)<br />
照明:河野真衣<br />
音響:田中亮大(Paddy Field)<br />
映像:O-beron inc.<br />
衣装:ヨシダミホ<br />
ヘアメイク:⻄村裕司(earch)<br />
演出助手:スギザキサトミ<br />
舞台監督:横尾友広<br />
アートディレクション:羽尾万里子(Mujina:art)<br />
宣伝写真:金山フヒト(Xallarap)<br />
制作プロデューサー:ウネバサミ一輝(シザーブリッツ)</p>
<p>◆チケット<br />
チケット価格:10,800 円(税込/全席指定)<br />
※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。<br />
※1 公演につき 1 回のお申し込みが可能です(※公演数に制限はございません)<br />
※制限枚数:1 申込につき 4 枚まで</p>
<p>◆公演ホームページ<br />
https://fruba-stage.jp/<br />
◆公演 Twitter<br />
https://twitter.com/fruba_stage<br />
ハッシュタグ:#フルバ #舞台フルバ</p>
<h3>舞台「フルーツバスケット The Final」Blu-ray 発売情報</h3>
<p>舞台「フルーツバスケット The Final」 Blu-ray 2025年3月19日(水)発売決定!!<br />
【発売日】<br />
2025年3月19日(水)<br />
【価格】<br />
¥10,000(税抜¥9,091)<br />
【製造番号】<br />
EYXA-14623〜4<br />
【仕様】<br />
Blu-ray2枚組<br />
DISC1.本編<br />
DISC2. ステージ定点全景映像、バックヤード映像<予定></p>
<p>◆主催<br />
舞台「フルーツバスケット」製作委員会 2024<br />
（C）高屋奈月・白泉社/舞台「フルーツバスケット The Final」製作委員会 2024</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/117679/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>物語の完結編となる舞台「フルーツバスケット The Final」10月上演！ビジュアル解禁　原作者・高屋奈月「どんな形のゴールとなるのか楽しみです」</title>
		<link>https://otajo.jp/117064</link>
		<comments>https://otajo.jp/117064#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Jun 2024 00:25:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[フルーツバスケット]]></category>
		<category><![CDATA[フルバ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[北川尚弥]]></category>
		<category><![CDATA[吉田綾乃クリスティー]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[田村升吾]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「フルーツバスケット The Final」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「フルーツバスケット」]]></category>
		<category><![CDATA[高屋奈月]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117064</guid>
		<description><![CDATA[人気漫画『フルーツバスケット』物語の完結まで描く舞台「フルーツバスケット The Final」が10月に上演決定、ティザービジュアルとキャスト7名のソロビジュアル＆ティザーPVが公開となりました。 2022年3月に行われ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/263426d1a9f6959a3b264e669a30d12e.jpg" /><br />
人気漫画『フルーツバスケット』物語の完結まで描く舞台「フルーツバスケット The Final」が10月に上演決定、ティザービジュアルとキャスト7名のソロビジュアル＆ティザーPVが公開となりました。</p>
<p>2022年3月に行われた舞台「フルーツバスケット」は来場者数が約6000人以上を超え、2023年10月に第二弾となる舞台「フルーツバスケット　2nd season」に続き、物語の完結編となる舞台「フルーツバスケット The Final」の上演が2024年10月18日(金)～27日(日)にヒューリックホール東京にて決定しました!!</p>
<p>キャスト陣は、前作からの続投となる吉田綾乃クリスティーさん(乃木坂46)のほか、元宝塚歌劇団 雪組男役スター・彩凪 翔さんなど総勢16名を一斉解禁。さらにThe Finalの上演の決定にあたりキャスト及び原作・高屋奈月先生よりコメントが到着しました！</p>
<p>「フルーツバスケット」(原作・高屋奈月)は「花とゆめ」(白泉社)において、1998年から2006年まで連載された大人気少女漫画であり、全世界コミックスの累計発行部数は3000万部を突破。コミックスは全23巻、愛蔵版は全12巻刊行されており、連載が終了し、10年以上経った今でも多くのファンに愛され、高い人気を誇っています。</p>
<p>2019年4月より新スタッフ&#038;キャストにより全編アニメ化となり、足掛け3年に渡りテレビ東京ほかにて放送されました。そして2022年2月には、TVシリーズ総集編に新作映像を加えた「フルーツバスケット-prelude-」が全国の劇場にて上映、同年3月に舞台「フルーツバスケット」、2023年10月に舞台「フルーツバスケット 2nd season」が上演されました。</p>
<h3>吉田綾乃クリスティー(乃木坂46)、北川尚弥、橋本祥平ら全14名の続投と真鍋翔と草摩依鈴の新キャストを迎えFinalに挑む!</h3>
<p>唯一の家族である母親を亡くした本田透は、由緒正しい『草摩家』の敷地でテント暮らしをしていたことが縁で家主である草摩紫呉、同級生の草摩由希、草摩 夾と一緒に住むことに。ところが、草摩家は何百年も前から代々十二支の呪いに縛られていた。透は呪いを解こうと奔走するも、解決の糸口は全くつかめない。それどころか、草摩家の当主である草摩慊人が女性だったという最大の秘密を透は知ってしまうところから舞台「フルーツバスケット The Final」は、始まります。</p>
<p>そんな物語の完結編を描く、舞台「フルーツバスケット The Final」は、前作に続いて、本田 透役:吉田綾乃クリスティーさん(乃木坂46)、草摩由希役:北川尚弥さん、草摩 夾役:橋本祥平さん、草摩 紫呉:安里勇哉さん、草摩潑春:田村升吾さん、草摩紅葉:古賀 瑠さん、魚谷ありさ:南 千紗登さん、花島 咲:中村裕香里さん、倉伎真知:堀内まり菜さん、草摩楽羅:関根優那さん、草摩杞紗:鎌田英怜奈さん、草摩燈路:陣 慶昭さん、草摩紅野:三好大貴さん、草摩慊人:彩凪 翔さんら14名が続投。</p>
<p>そして、真鍋翔:広井雄士さんと草摩依鈴:志田音々さんの新たなキャストを迎えて挑みます。</p>
<p>公開となったティザービジュアルでは、いよいよ卒業を迎えた透、由希、夾、ありさ、咲と一緒に潑春、紅葉の7名の姿が描かれています。原作さながらの世界が表現され、ついに完結となる舞台「フルーツバスケット The Final」を表すビジュアルとなりました！</p>
<p>7名のソロビジュアルも解禁され、キャラクターそれぞれが”想い”を大切に手で包み込み、そして優しくあたたかな表情を映し出している1枚に仕上がりました。</p>
<p>さらに、公開されたティザーPVは、草摩家の当主である草摩慊人が女性だったという最大の秘密を知った透の「女の子&#8230;。」と動揺する声から始まります。由希を、夾を、そして透を待っているものとは……。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Zcf0AY_N0aM?si=-nptS0LqLotMtJUM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台「フルーツバスケット The Final」ティザー映像【2024.10.18(金)より上演決定】<br />
https://youtu.be/Zcf0AY_N0aM</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/5a9ae80d559b840553adcb85c9a59f4f.jpg" /><br />
本田 透役:吉田綾乃クリスティー<br />
お久しぶりです!<br />
ファイナルシーズンもまた皆さんにお会い出来ること本当に嬉しいです!当たり前では無いこのご縁に感謝してこの作品の愛おしい所を目一杯お届け出来るよう頑張ります!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/5336a6bdbd722a666ca309ba9fdbef7c.jpg" /><br />
草摩由希役:北川尚弥<br />
Finalと言う事で今まで積み重ねてきたモノの集大成を皆さんにお届け出来るよう最後まで大切に演じます。応援よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/2d24252e60932b2c7dc69928f6bf71bf.jpg" /><br />
草摩夾役:橋本祥平<br />
草摩夾役を演じさせていただきます、橋本祥平です。 この言葉も今作で最後となりました。 舞台を最後まで見届けられる嬉しさと、寂しさ、色々な感情が渦巻く中でFinalという言葉の重みを感じます。<br />
役を演じるというのは楽しいだけじゃなく、辛い事もたくさん。 自分じゃない人物の人生を歩んでる訳ですから。 夾として歩んだ今日までの期間、共に苦しみました。 今作は夾の幸せだけを願って〝ありがとう〟を想って、大切に演じさせていただきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/5dd4d986a49b2d197173950646c80b6f.jpg" /><br />
草摩潑春役:田村升吾<br />
フルーツバスケット The Finalという事で、今まで積み上げてきた潑春を大切に、草摩の呪いと向き合っていきたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/c270aadef1293e9563f325b95cd02895.jpg" /><br />
草摩紅葉役:古賀 瑠<br />
物語もファイナルを迎え、またこの世界に戻ってこれたことを嬉しく思います。<br />
更にパワーアップした「フルーツバスケット」の世界を!!<br />
そして見え隠れしていた紅葉くんの深い感情も含め、また新たに皆様へこの世界を感じていただけるよう大切に演じたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/17034a206cf2c2fb0af7fd00cd46c5b7.jpg" /><br />
魚谷ありさ役:南 千紗登<br />
小学生の頃連載されていた時から読んでいた大好きな作品フルーツバスケット。<br />
Finalもうおちゃんとして出演させて頂ける事、また皆さんにお会いできる事をとても嬉しく光栄に思います。最後まで思いを込めてお届けします!<br />
あ、その時までには身⻑が180になっていますように、、、!<br />
劇場でお待ちしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/86b57f42040895afe3ea6378a1cc6478.jpg" /><br />
花島 咲役:中村裕香里<br />
いよいよfinal。<br />
寂しい気持ちもありますが、今まで過ごしてきた温かくて柔らかい大切な時間を胸に、最後まではなちゃんとして過ごし、生きていきたいと思います。</p>
<p>草摩紫呉役:安里勇哉<br />
さぁさぁいよいよでございます。皆さんとお会い出来るのを楽しみにしていますね。</p>
<p>草摩依鈴役:志田音々<br />
The Finalにて初出演させていただけること嬉しく思います。依鈴ちゃんのキャラクター性はもちろん、今まで培われてきた作品の世界観に寄り添って演じたいと思います。わくわくしています!</p>
<p>真鍋 翔役:広井雄士<br />
ファイナルからの参加となります。<br />
ここまで紡いで来て下さった皆様の思いを胸に、精一杯臨みます!宜しくお願いします!</p>
<p>倉伎真知役:堀内まり菜<br />
ついにFinalということで、真知ちゃんとして<br />
また出演させていただけること、とても光栄です!<br />
真知ちゃんに訪れる心の変化を、大切に演じたいと思います。劇場にてお待ちしております!</p>
<p>草摩楽羅役:関根優那<br />
ついにファイナル!それぞれの物語が終わりを迎えます。また楽羅としてフルバの世界で生きられるのが嬉しいです。漫画やアニメで見た物<br />
語の続きを舞台で表現できるのが楽しみだし、見届けたい気持ちでいっぱいです。劇場でお待ちしております!</p>
<p>草摩杞紗役:鎌田英怜奈<br />
3年目となるファイナルにも杞紗ちゃんとして舞台に立てる事に、とても嬉しい気持ちでいっぱいです。最後まで優しさと愛を込めて大切にお届けできるように頑張ります!</p>
<p>草摩燈路役:陣 慶昭<br />
ついにフルーツバスケットファイナルシーズンと思うと寂しくなってしまいますが、今まで積み重ねてきた草摩燈路を大事にしつつ、燈路と一緒に成⻑できるよう、頑張りますので応援よろしくお願いします!</p>
<p>草摩紅野役:三好大貴<br />
苦しくて哀しくて愛おしくて&#8230;<br />
前作に込めた沢山の想いも全部抱きしめて。<br />
舞台フルバ、Final。劇場でお待ちしております。</p>
<p>草摩慊人役:彩凪 翔<br />
前回に引き続き、慊人と向き合い演じられる事、とても嬉しく思います。<br />
慊人にとって一番大切なものや心に一番寄り添ってあげられるように頑張ります。</p>
<p>さらにThe Finalの上演の決定にあたり、原作:高屋奈月先生からFinalへの期待コメントが到着しました。</p>
<blockquote><p>原作:高屋奈月先生コメント<br />
原作の最終回は18年前に、アニメの最終回は3年前に、そして舞台フルーツバスケットもついに最終回がやってきます。<br />
舞台はすべてお任せしているので、観劇の際は新鮮さと感銘と新しいフルバ世界の輝きを浴びさせて頂いておりました。<br />
finalを迎えるのはさびしくもありますがそれ以上に、どんな形の舞台でゴールとなるのか楽しみです。<br />
最後までどうぞよろしくお願い致します。</p></blockquote>
<p>舞台「フルーツバスケット The Final」のチケットは公式HP1次先行抽選受付中です。(https://w.pia.jp/t/fruba-stage/)</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106096" rel="noopener" target="_blank">気になると話題になった舞台「フルーツバスケット」物の怪“変身後の姿”＆本編映像使用PV解禁<br />
https://otajo.jp/106096</a></p>
<p>マブダチトリオは同い年キャスト3人揃い！舞台「フルーツバスケット」上演中<br />
https://otajo.jp/106055<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106055" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>◆公演タイトル<br />
舞台「フルーツバスケット The Final」<br />
◆公演ホームページ<br />
https://fruba-stage.jp/<br />
◆公演 Twitter<br />
https://twitter.com/fruba_stage<br />
ハッシュタグ:#フルバ #舞台フルバ<br />
◆原作<br />
高屋奈月「フルーツバスケット」(白泉社・花とゆめ COMICS)<br />
◆演出/脚本<br />
脚本・演出:毛利亘宏 (少年社中)<br />
◆あらすじ<br />
全世界コミックス累計発行部数 3000 万部を突破<br />
不朽の名作「フルーツバスケット」の舞台 The Final</p>
<p>唯一の家族である母親を亡くした本田 透。<br />
由緒正しい『草摩家』の敷地でテント暮らしをしていたことが縁で家主である草摩紫呉、同級生の草摩由希、草摩 夾と一緒に住むことに。<br />
ところが、草摩家は何百年も前から代々十二支の呪いに縛られていた。<br />
透は呪いを解こうと奔走するも、解決の糸口は全くつかめない。<br />
それどころか、草摩家の当主である草摩慊人が女性だったという最大の秘密を透は知ってしまう。<br />
『神』の慊人と『十二支』の皆をつなぐ“絆”、<br />
それは儚く脆い悲しみの螺旋&#8230;&#8230;。<br />
誰もが忘れた最初の記憶、最初の約束。<br />
その向こうで由希を、夾を、そして透を待っているものとは&#8230;&#8230;。<br />
物語はついに最終章へ<br />
最後の宴が、始まる―――</p>
<p>◆キャスト<br />
【本田 透】吉田綾乃クリスティー<br />
【草摩由希】北川尚弥 【草摩 夾】橋本祥平 【草摩紫呉】安里勇哉<br />
【草摩潑春】田村升吾 【草摩依鈴】志田音々 【草摩紅葉】古賀 瑠<br />
【魚谷ありさ】南千紗登 【花島 咲】中村裕香里<br />
【真鍋 翔】広井雄士 【倉伎真知】堀内まり菜<br />
【草摩楽羅】関根優那 【草摩杞紗】鎌田英怜奈 【草摩燈路】陣 慶昭<br />
【草摩紅野】三好大貴 【草摩慊人】彩凪 翔<br />
ほか<br />
《映像出演》<br />
【草摩綾女】仲田博喜<br />
【草摩はとり】伊万里 有<br />
【草摩藉真】稲垣成弥<br />
【草摩利津】 安達勇人<br />
【本田今日子】芳賀優里亜</p>
<p>◆日時・公演スケジュール<br />
2024 年 10 月 18 日(金)〜27 日(日)全 14 公演<br />
◆劇場<br />
ヒューリックホール東京<br />
〒100-0006 東京都千代田区有楽町 2 丁目 5-1 有楽町マリオン 11F 阪急メンズ東京側<br />
劇場 HP: https://hulic-theater.com/</p>
<p>◆チケット<br />
チケット価格:10,800 円(税込/全席指定)<br />
※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。<br />
※1 公演につき 1 回のお申し込みが可能です(※公演数に制限はございません)<br />
※制限枚数:1 申込につき 4 枚まで</p>
<p>◆チケットスケジュール<br />
[公式 HP1 次先行抽選受付]<br />
受付期間:6 月 19 日(水)18:00〜6 月 30 日(日)23:59<br />
受付 URL:https://w.pia.jp/t/fruba-stage/<br />
※各 FC 先行(抽選)も同時期に実施中</p>
<p>◆主催<br />
舞台「フルーツバスケット」製作委員会 2024<br />
（C）高屋奈月・白泉社/舞台「フルーツバスケット The Final」製作委員会 2024</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/117064/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>パラライ舞台「Paradox Live on Stage THE LIVE ～BAE×The Cat&#8217;s　Whiskers～」チームシャッフル曲など全13曲披露！5月9日までアーカイブ配信中</title>
		<link>https://otajo.jp/107560</link>
		<comments>https://otajo.jp/107560#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 06 May 2022 05:32:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[Paradox Live]]></category>
		<category><![CDATA[Paradox Live on Stage]]></category>
		<category><![CDATA[Paradox Live on Stage THE LIVE]]></category>
		<category><![CDATA[パラステ]]></category>
		<category><![CDATA[パラライ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[ラップ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[佐奈宏紀]]></category>
		<category><![CDATA[君沢ユウキ]]></category>
		<category><![CDATA[堀海登]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[小南光司]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[立道梨緒奈]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[輝山立]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=107560</guid>
		<description><![CDATA[HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」の舞台化企画「Paradox Live on Stage(パラドックスライブオンステージ・通称パラステ)」にて、「P [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/6960d396566c71fa23316343e56b22e1.jpg" /><br />
HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」の舞台化企画「Paradox Live on Stage(パラドックスライブオンステージ・通称パラステ)」にて、「Paradox Live on Stage THE LIVE ～BAE×The Cat&#8217;s　Whiskers～」が開催！　2022年5月9日(月)19:00まで配信視聴チケットを販売中です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/b8944900f256d61545bd91001ad96312.jpg" />
<h3>全13曲・圧巻のライブステージを披露!! チームシャッフル楽曲・パート入れ替えでのサプライズ歌唱も!</h3>
<p>舞台「Paradox Live on Stage」は、2019年に始動しCDシリーズを中心に展開する人気HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live」を原作とした舞台で、2021年9月に初の公演を開催。</p>
<p>それぞれの音楽ジャンルでトップを走る4チーム「BAE(ベイ)」「The Cat’s Whiskers(ザ・キャッツウィスカーズ)」「cozmez(コズメズ)」「悪漢奴等(あかんやつら)」に属する14人のキャラクターが自らの音楽でNo.1を獲るためにステージバトルに挑む姿が描かれましたが、各キャラクターの再現性の高さに加え原作楽曲を用いた迫力のライブステージはファンを中心に大きな人気を博し、2022年4月30日(土)に「Paradox Live on Stage THE LIVE ～BAE×The Cat&#8217;s Whiskers～」、7月30日(土)に「Paradox Live on Stage THE LIVE ～cozmez×悪漢奴等～」の公演開催が決定しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0.jpg" /><br />
2022年4月30日に品川ステラボールにて開催された「Paradox Live on Stage THE LIVE ～BAE×The Cat&#8217;s Whiskers～」では、BAE(キャスト:佐奈宏紀、小南光司、立道梨緒奈)、The Cat’s Whiskers(キャスト:君沢ユウキ、安里勇哉、堀 海登、輝山 立)の 2チームが熱いライブを繰り広げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/6627bfa828b69d7dca1dd3103f1d716b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/c82f5a02a312d6c3f19df55b7b432760.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/47890a1e4eeec7c37f4b8070d365f1bf.jpg" />
<p>本イベント「THE LIVE」はライブステージを中心に構成されており、篠原功さんが演じるライブMCの元、2チームが互いにそれぞれの楽曲を披露。原作である「Paradox Live」の人気楽曲12曲に加え、舞台オリジナル楽曲「Fight For The PRIDE」、全13曲を歌い上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/ab988b62b727fea15be47f207a31f178.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/898d7781a1a88533f5b9c4d4faef15ce.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/9d9fa1b921379878237f7ff1d104bef6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/1e4b3c3af66300aa89371890def4f072.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/8f6109323c8b8fde6387c84b92a9bcd8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/f883245efd622e565be21820dd89bb96.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/698e00cc8a381a75a4089ae6e24bb82c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/94cd6cd4471c2a64f48b6dfcfcbe0d98.jpg" /><br />
13曲の中には、原作のシャッフルチームプロジェクトで制作されたスペシャル楽曲「New &#038; Classic/New &#038; Classic(朱雀野アレン、燕夏準、西門直明、神林匋平)」も含まれており、佐奈宏紀さん・小南光司さん・君沢ユウキさん・安里勇哉さんの4人がチームを超えたステージパフォーマンスで魅せたほか、お互いのバース(ラップ歌詞)を交換して歌ってみたらどうなるか!?という流れで「Rap Guerrilla -Paradox Live All ARTISTS-」のパートを入れ替えての歌唱を見せるサプライズ展開も。終始拍手が止まないファン歓喜のステージとなりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/7d6eb1cc8a7335014b41a983a5c3544d.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/6960d396566c71fa23316343e56b22e1.jpg" /><br />
「Paradox Live on Stage THE LIVE ～BAE×The Cat&#8217;s Whiskers～」の配信視聴チケットは2022年5月9日(月)19:00まで販売中！　ぜひ何度でもお楽しみください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/94f69f44874c05073a6f27b177a1102a.jpg" /><br />
また、来たる7月30日(土)には豊洲PIT にて「Paradox Live on Stage THE LIVE ～cozmez×悪漢奴等～」の公演が開催されます。「cozmez×悪漢奴等」には木津つばささん・大崎捺希さん・武子直輝さん・川上将大さん・稲垣成弥さん・小林竜之さん・神越 将さんが出演予定。プレイガイド先行受付もスタートしているので、この機会をお見逃しなく。</p>
<blockquote><p>【SET LIST】<br />
1.Rap Guerrilla -Paradox Live All ARTISTS-<br />
2.BaNG!!!/BAE<br />
3.AmBitious!!!/BAE<br />
4.4 REAL/The Cat&#8217;s Whiskers<br />
5.Faith/The Cat&#8217;s Whiskers<br />
6. New &#038; Classic/New &#038; Classic(朱雀野アレン、燕夏準、西門直明、神林匋平)<br />
7.One Shot One Kill/The Cat’s Whiskers<br />
8.FRE△KOUT/BAE<br />
9.F△Bulous/BAE<br />
10.MASTER OF MUSIC/The Cat’s Whiskers<br />
12.Life Is Beautiful/The Cat&#8217;s Whiskers<br />
12.EmBlem!!!/BAE<br />
13.Fight For The PRIDE</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演タイトル:Paradox Live on Stage THE LIVE ~BAE×The Cat&#8217;s Whiskers~<br />
日程:2022年4月30日(土)【昼公演】 開演15:00 【夜公演】 開演19:00<br />
会場:品川ステラボール<br />
出演者<br />
BAE:【朱雀野アレン】佐奈宏紀、【燕夏準】小南光司、【アン・フォークナー】立道梨緒奈<br />
The Cat&#8217;s Whiskers:【西門直明】君沢ユウキ、【神林匋平】安里勇哉、【棗リュウ】堀海登、【闇堂四季】輝山立<br />
MC:篠原功<br />
※概要ページ:https://paradoxlive-stage.jp/news/detail.php?id=1097966<br />
※配信ページ:https://paradoxlive-stage.jp/news/detail.php?id=1099244</p>
<blockquote><p>＜アーカイブ配信視聴チケット発売中!!＞<br />
販売期間:~ 2022年5月9日(月)19:00<br />
視聴期間:~ 2022年5月9日(月)23:59<br />
●チケット購入URL<br />
ぴあ:https://w.pia.jp/t/paradox-thelive/<br />
楽天チケット:http://r-t.jp/paradoxlivestage_st<br />
ミクチャ:http://paradoxlive-stage.mixch.tv/</p></blockquote>
<p>【公式サイト】 https://paradoxlive-stage.jp/<br />
【公式 Twitter】 https://twitter.com/paradoxlive_st<br />
（C）Paradox Live on Stage2022 </p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/87121" rel="noopener" target="_blank">HIPHOPプロジェクト『Paradox Live』（パラライ）林勇・花江夏樹ら「The Cat’s Whiskers」近藤孝行・畠中祐ら「悪漢奴等」MV2曲同時解禁！<br />
https://otajo.jp/87121</a></p>
<p>声優・歌い手HIPHOPプロジェクト「Paradox Live」（パラライ）CD発売直前特番でキャストがチームを紹介！レコーディングの裏話も<br />
https://otajo.jp/84864<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84864" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/107560/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>気になると話題になった舞台「フルーツバスケット」物の怪“変身後の姿”＆本編映像使用PV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106096</link>
		<comments>https://otajo.jp/106096#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Mar 2022 02:21:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[フルーツバスケット]]></category>
		<category><![CDATA[フルバ]]></category>
		<category><![CDATA[北川尚弥]]></category>
		<category><![CDATA[吉田綾乃クリスティー]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「フルーツバスケット」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台フルバ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=106096</guid>
		<description><![CDATA[2022年3月4日(金)より上演がスタートした舞台「フルーツバスケット」について、公演内容の一部が初めて映像で解禁！　またSNSで多くの関心をよせた、物の怪の変身後の姿が分かる追加公演写真も公開となりました！ 「フルーツ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/b0c284cdfd19de64ba00f2ec7fa1beae.jpg" /><br />
2022年3月4日(金)より上演がスタートした舞台「フルーツバスケット」について、公演内容の一部が初めて映像で解禁！　またSNSで多くの関心をよせた、物の怪の変身後の姿が分かる追加公演写真も公開となりました！</p>
<p>「フルーツバスケット」(原作・高屋奈月)は「花とゆめ」(白泉社)において、1998年から2006年まで連載された大人気少女漫画で、全世界コミックスの累計発行部数は3000万部を突破。</p>
<p>2019年4月より新スタッフ＆キャストにより全編アニメ化となり、足掛け3年に渡りテレビ東京ほかにて放送されました。そして2022年2月18日(金)より、TVシリーズ総集編に新作映像を加えた「フルーツバスケッ<br />
ト -prelude-」が全国の劇場にて絶賛上映中(劇場限定版 Blu-ray 同時発売)です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ef3db5c0b3068f6a90d320919d751146.jpg" /><br />
本舞台は2022年3月4日(金)～13日(日)の期間、日本橋三井ホールにて絶賛上演中。千秋楽公演はオンライン配信も実施します。</p>
<p>吉田綾乃クリスティーさん(乃木坂46)(本田 透役)、北川尚弥さん(草摩由希役)、橋本祥平さん(草摩 夾役)、安里勇哉さん(草摩紫呉役)ら豪華キャスト陣が出演しています。</p>
<h3>舞台「フルーツバスケット」開幕記念スペシャルPV到着!</h3>
<p>この度公開された舞台「フルーツバスケット」開幕記念スペシャルPVでは本編映像を使用し、フルーツバスケットならではのコミカルな雰囲気や、様々なつらい過去を抱える草摩家の人々、そしてそれに寄り添う透の優しさが映し出されており、原作コミックスやアニメを忠実に再現した世界が繰り広げられています。</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/K5jk1olXCZs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center><br />
舞台「フルーツバスケット」開幕記念スペシャル PV<br />
視聴 URL:https://youtu.be/K5jk1olXCZs</p>
<h3>物の怪変身後の姿を公開！</h3>
<p>SNSでも「物の怪に変身した姿はどうなるの？」と多くの関心が寄せられていましたが、この度、追加公演写真にてその一部が公開されました。</p>
<p>今回公開されたのは、子(草摩由希)、猫(草摩 夾)、戌(草摩紫呉)、巳(草摩綾女)、卯(草摩紅葉)、亥(草摩楽羅)、申(草摩利津)、寅(草摩杞紗)となり、可愛らしい姿に、観劇者の感想では、「まさかこうくるとは！」「可愛いすぎて次にだれが変身するのか楽しみだった！」と多くの反響を呼んでいます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/b0c284cdfd19de64ba00f2ec7fa1beae.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/2928a8c43349834ba644ce01057cea39.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0e894bd34211fd80179f5f055cb5e020.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/d72ed5d5e4b2c86fd9ce02b8f0d90d22.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/b627321f9a30842a5e904cb277bb26f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/93342393976b425c7328dc4cb734e980.jpg" />
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106055" rel="noopener" target="_blank">マブダチトリオは同い年キャスト3人揃い！舞台「フルーツバスケット」上演中<br />
https://otajo.jp/106055</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>チケット一般・千秋楽配信チケット好評発売中!<br />
■タイトル: 舞台「フルーツバスケット」<br />
■上演期間:2022 年 3 月 4 日(金)~13 日(日)<br />
■劇場:日本橋三井ホール(〒103-0022 東京都中央区日本橋室町 2 丁目 2-1 COREDO 室町 1 5F)<br />
■チケット価格:9,800 円(税込/全席指定)<br />
※チケット購入や公演の詳細、注意事項は公式 HP をご確認ください<br />
■来場者特典:<br />
舞台「フルーツバスケット」オリジナルクリアしおり(全 14 種)<br />
■配信情報:<br />
対象公演:2022 年 3 月 13(日)千秋楽公演 【第 1 部】12:00~ 【第 2 部】16:00~<br />
※アーカイブ視聴期間は 3 月 21 日(月)23:59 までとなります。<br />
※配信チケット購入や詳細は特設ページ(https://fruba-stage.jp/news/detail.php?id=1097677)をご確認下さい。<br />
■スタッフ<br />
原作:高屋奈月「フルーツバスケット」(白泉社・花とゆめ COMICS)<br />
脚本・総合演出:毛利亘宏 (少年社中)<br />
演出:長谷川太郎 (少年社中)<br />
ほか<br />
■キャスト<br />
本田 透:吉田綾乃クリスティー<br />
草摩由希:北川尚弥<br />
草摩 夾:橋本祥平<br />
草摩綾女:仲田博喜<br />
草摩潑春:田村升吾<br />
草摩紅葉:古賀 瑠<br />
草摩楽羅:関根優那<br />
草摩利津:安達勇人<br />
草摩杞紗:鎌田英怜奈<br />
草摩燈路:陣 慶昭<br />
魚谷ありさ:南 千紗登<br />
花島 咲:中村裕香里<br />
本田今日子:芳賀優里亜<br />
草摩藉真:稲垣成弥<br />
草摩はとり:伊万里有<br />
草摩紫呉:安里勇哉</p>
<p>坂本真綾(声の出演のみ)<br />
魚建(声の出演のみ)<br />
アンサンブル:久保早里奈、徳岡あんな、西尾咲良、西澤佳就<br />
■主催<br />
舞台「フルーツバスケット」製作委員会 2022</p>
<p>【Blu-ray 情報】<br />
■商品名:舞台「フルーツバスケット」Blu-ray<br />
■発売日:2022 年 7 月 22 日(金)<br />
■価格:10,000 円(税込)<br />
■仕様:Blu-ray2 枚組<br />
■特典映像:ステージ定点全編映像、バックヤード映像 ＜予定＞<br />
※商品の収録内容、特典および仕様は予告なく変更になる場合がございます。</p>
<p>■舞台「フルーツバスケット」公式サイト:https://fruba-stage.jp/<!-- orig { --><a href="https://fruba-stage.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式 Twitter:@fruba_stage (https://twitter.com/ fruba_stage )<br />
（C）高屋奈月・白泉社/舞台「フルーツバスケット」製作委員会 2022</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/106096/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>マブダチトリオは同い年キャスト3人揃い！舞台「フルーツバスケット」上演中</title>
		<link>https://otajo.jp/106055</link>
		<comments>https://otajo.jp/106055#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Mar 2022 06:18:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[フルーツバスケット]]></category>
		<category><![CDATA[フルバ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[乃木坂46]]></category>
		<category><![CDATA[仲田博喜]]></category>
		<category><![CDATA[伊万里有]]></category>
		<category><![CDATA[北川尚弥]]></category>
		<category><![CDATA[南千紗登]]></category>
		<category><![CDATA[吉田綾乃クリスティー]]></category>
		<category><![CDATA[安達勇人]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[田村升吾]]></category>
		<category><![CDATA[稲垣成弥]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「フルーツバスケット」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台フルバ]]></category>
		<category><![CDATA[陣慶昭]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=106055</guid>
		<description><![CDATA[舞台「フルーツバスケット」が日本橋三井ホールにて上演中。また、3月13日の千秋楽はオンライン配信も実施します。 「フルーツバスケット」(原作・高屋奈月)は「花とゆめ」(白泉社)において、1998年から2006年まで連載さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1125-2.jpg" /><br />
舞台「フルーツバスケット」が日本橋三井ホールにて上演中。また、3月13日の千秋楽はオンライン配信も実施します。</p>
<p>「フルーツバスケット」(原作・高屋奈月)は「花とゆめ」(白泉社)において、1998年から2006年まで連載された大人気少女漫画で、全世界コミックスの累計発行部数は3000万部を突破。</p>
<p>2019年4月より新スタッフ＆キャストにより全編アニメ化となり、足掛け3年に渡りテレビ東京ほかにて放送されました。そして2022年2月18日(金)より、TVシリーズ総集編に新作映像を加えた「フルーツバスケット -prelude-」が全国の劇場にて絶賛上映中(劇場限定版 Blu-ray 同時発売)です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1099-2.jpg" /><br />
本作は、2019年より放送されたTVアニメを原作とした舞台となっており、TVアニメと同様に坂本真綾さんが演じる草摩慊人がボイスで登場するなどファンにはたまらない演出と、豪華キャスト陣の熱演によって彩られる「フルーツバスケット」の世界をお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3dddef2b4123a4209ddfa95f04638842.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/1804c10e3588e15e70154f2a0be3c350.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/c6f3cb879b41490c79520ac2d5bedacd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/7563b38686e67488d1979005ba420020.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/f29593d1ea756ca27bf82e1320dfe1f7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/fe28a4ebb6a58e307e06b78e19a3cc44.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/7a07e02389140bddebe6521aee0ff262.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/be913240171f81522c8cff488d3b5ae5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/a5d69e75a7ce88be110c26b1903f8469.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/f9cf0e596015f9900dd2035d73b960bb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/52ef9a7d398c2f69565283dce5e874f6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/e02ba60a48f4a6ac9138083f5d6d561b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/c2723a7d7689df214b7755e922c04fae.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/2f3907c8c10fafe45c19fba58bfc6aab.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9859702d8a9e85d9c3eba3a623ac8612.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/886939a095aa153e2556deff5bb3fac5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/664936268eccad84e8f981cca75e0cad.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0a0c45e804acf781d91d1c10aef36956.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/75ac6533387ba0681023fd4f31cd4d0d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/f48e39b3ad030e50704d889fcc472c7f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ffc9ec436c97cd3951f8d89c4b7e2fe4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/e92c9272a7d34025e17ca61ef1f4313a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/4c25772424036c13b5989c52704d3516.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/cefd5134185f5c363ce38cf5c6dbb77f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/8ee0082020ee9f0f98e388bf747e2135.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/e8856b472a247d71b954172984a6e7c1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_0942-2.jpg" /><br />
初日囲み取材には出演者を代表して、本田 透役・吉田綾乃クリスティーさん(乃木坂46)、草摩由希役・北川尚弥さん、草摩 夾役・橋本祥平さん、草摩綾女役・仲田博喜さん、草摩はとり役・伊万里有さん、草摩紫呉役の安里勇哉さんが登壇。ついに公演初日を迎えての意気込みを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_0996-2.jpg" /><br />
主役の本田透役を務める吉田さんは「最初このお話を頂いたときは、世界中で愛される作品の主役がどうして私なのか」と不安とプレッシャーを感じたと話しつつ、「ですが稽古を進めていくにつれ楽しみな気持ちが大きくなり、今はフルーツバスケットの世界を色んな方に広められたらと思います」と意気込みを熱く語りました。</p>
<p>北川さんは「アニメから飛び出てきたような世界観を皆様にお届けできたら」と話し、橋本さんも「草摩一族＋αで一丸となって作品に取り組みました。主人公の透と出会うことで成長していく各キャラクターの姿を見せられたらと思います」と公演を楽しみにしているファンへそれぞれがメッセージを送りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1022-2.jpg" /><br />
伊万里さんは「今日はタツノオトシゴの勝負下着を履いてきました！」と気合十分。「綾女・はとり・紫呉のマブダチトリオ3人はキャストも同い年同士で仲の良さが伝わるかなと思います。この3人の他愛もないシーンも楽しんで頂きたい」と続けました。</p>
<p>安里さんも「透・由希・夾も素敵ですが、われわれ真のマブダチトリオで、透たちに負けない気持ちで頑張りたい」と自身の役柄に意欲を見せます。</p>
<p>仲田さんは「どのキャラクターも中心人物と言って過言ではないくらい濃いキャラクターが集まっている」と話しつつ、「重たいシーンもありますが、そんな空気を一変して笑って楽しんでもらえるような綾女を演じていけたら」と熱を込めました。</p>
<p>続いて“役作りで難しいと感じた部分”を尋ねられると橋本さんは「夾は辛い過去を背負ったキャラクターで、僕は真逆の育ち方をしたので、彼をどこまで理解できるのか悩みました。せめて全力で彼に寄り添おうと思い稽古期間を過ごしてきましたね」と話し、真摯に役柄に取り組んできた姿が伺えました。</p>
<p>対して「キャラクターがスッと自分の中に入ってきた」と話す伊万里さんは、「自分は普段あまり泣く方ではないのですが、原作を観ていて大切な人との思い出を自分の手で消さないといけないというシーンにはツーッと涙が出てしまいました」と原作を観ての想いを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1066-2.jpg" />
<p>また“自分以外で気になるキャラクターは誰か”という質問には、安里さんから「安達勇人さん演じる利津は大きなインパクトを皆さんに残せると思う」と意味深なコメントが。仲田さんは「全キャラクター魅力的ですが、由希のことは自分の役柄も相まってつい兄目線で見てしまう」とはにかみ笑顔を浮かべます。</p>
<p>“自身の役で特に注目してほしいシーン”については北川さんから「顎クイをするシーンがあるので顎クイです！」とピンポイントな見どころが飛びだし、周りから「さすが王子様」とツッコみが入り、伊万里さんは「注目してほしいところは、僕が出てくる全シーンです！　前の席の人は脚の長いところを見てください」とアピールするなど、和気あいあいとした雰囲気で取材が進行します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1080-2.jpg" />
<p>橋本さんは「自分を鼓舞するためにも言いますが、最後の夾のシーンはフルーツバスケットの物語としても重要な部分を担っているシーンになりますので、是非注目してみて頂きたいです」と物語の軸となるポイントについても触れられ、本作への期待度も否応なしに高まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1051-2.jpg" /><br />
さらに、劇中では対立しがちな由希役の北川さんと夾役の橋本さんは、普段は仲がいいと話し、橋本さんは「俺が尚弥を笑わせたいな、という気持ちで毎日過ごしているので、役の上では嫌いですが、楽屋だとめっちゃ好きなので、そのオンオフをしっかりやりたい」と笑顔を見せる場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_0950-2.jpg" /><br />
最後に、本番に向けて吉田さんは「こういった時勢の中で本日無事に初日を迎えることが出来たことを感謝しております。誰一人欠けることなく千秋楽まで全員で走り切れたらと思いますので、よろしくお願い致します」と公演を心待ちにするファンへのメッセージを送り、囲み取材は終了しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1137-2.jpg" />
<p>舞台「フルーツバスケット」は平日公演ではメンバーを変えながらアフタートークが実施され、3月13日(日)の千秋楽は配信でもお楽しみ頂けます。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>■タイトル: 舞台「フルーツバスケット」<br />
■上演期間:2022 年 3 月 4 日(金)~13 日(日)<br />
■劇場:日本橋三井ホール(〒103-0022 東京都中央区日本橋室町 2 丁目 2-1 COREDO 室町 1 5F)<br />
■チケット:<br />
一般販売チケット(先着順)/機材解放席チケット(先着順)発売中!<br />
価格:9,800 円(税込/全席指定)<br />
※チケットや公演の詳細、チケット販売に関する注意事項は公式 HP をご確認ください<br />
■来場者特典:<br />
舞台「フルーツバスケット」オリジナルクリアしおり(全 14 種)</p>
<p>■配信:<br />
・対象公演:<br />
2022年3月13(日)【第 1 部】開場 11:30/開演 12:00 【第 2 部】開場 15:30/開演 16:00<br />
・配信チケット価格<br />
12時公演 配信チケット:3,980 円(税込)<br />
16時公演 配信チケット:3,980 円(税込)<br />
12時公演&#038;16時公演 通し配信チケット:7,700 円(税込)<br />
12時公演&#038;16時公演 通し配信チケット【キャスト特典映像付き女子会 Ver.】:8,480 円(税込)<br />
12時公演&#038;16 時公演 通し配信チケット【キャスト特典映像付き男子会 Ver.】:8,480 円(税込)<br />
・受付日時<br />
▽単品チケット(12):2022 年 2 月 16 日(水)18:00 ~ 2022 年 3 月 21 日(月)21:00<br />
▽通しチケッ(345)ト:2022 年 2 月 16 日(水)18:00 ~ 2022 年 3 月 21 日(日)18:00<br />
※3 月 15 日(火)AM5:00~17:00 の期間はプラットフォームのメンテナンスがある為、ミクチャでのチケット購入ができなくなります。予めご了承ください。</p>
<p>・視聴期間<br />
▽各公演開始~2022 年 3 月 21 日(月)23:59<br />
※3 月 15 日(火)AM5:00~17:00 の期間はプラットフォームのメンテナンスがある為、アーカイブ視聴ができなくなります。予めご了承ください。<br />
※上記時間以降のアーカイブ配信(見逃し配信)はございません。<br />
※アーカイブ配信は各公演終了から3時間後より配信開始予定となります。<br />
※アーカイブ開始時間は状況により遅れる場合がございます。</p>
<h3>Blu-ray 情報</h3>
<p>《商品情報》<br />
・タイトル:舞台「フルーツバスケット」Blu-ray<br />
・発売日:2022 年 7 月 22 日(金)<br />
・価格:10,000 円(税込)<br />
・仕様:Blu-ray2 枚組<br />
・特典映像:ステージ定点全編映像、バックヤード映像 <予定><br />
※商品の収録内容、特典および仕様は予告なく変更になる場合がございます。<br />
《店舗別情報》<br />
・楽天チケット特設サイト予約特典:本編未収録!舞台稽古風景映像 DVD<br />
・Amazon、アニメイト特典:店舗別ブロマイド4枚セット(透、由希、夾、紫呉)<br />
《会場予約特典》<br />
・楽天チケット会場限定予約特典:会場限定ポストカード<br />
※特典引き換え方法は公式 HP をご確認ください。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■スタッフ<br />
原作:高屋奈月「フルーツバスケット」(白泉社・花とゆめ COMICS)<br />
脚本・総合演出:毛利亘宏 (少年社中)<br />
演出:長谷川太郎 (少年社中)<br />
ほか<br />
■キャスト<br />
本田 透:吉田綾乃クリスティー<br />
草摩由希:北川尚弥<br />
草摩 夾:橋本祥平<br />
草摩綾女:仲田博喜<br />
草摩潑春:田村升吾<br />
草摩紅葉:古賀 瑠<br />
草摩楽羅:関根優那<br />
草摩利津:安達勇人<br />
草摩杞紗:鎌田英怜奈<br />
草摩燈路:陣 慶昭<br />
魚谷ありさ:南 千紗登<br />
花島 咲:中村裕香里<br />
本田今日子:芳賀優里亜<br />
草摩藉真:稲垣成弥<br />
草摩はとり:伊万里有<br />
草摩紫呉:安里勇哉<br />
アンサンブル:久保早里奈、徳岡あんな、西尾咲良、西澤佳就<br />
■主催<br />
舞台「フルーツバスケット」製作委員会 2022<br />
■舞台「フルーツバスケット」公式サイト:https://fruba-stage.jp/<!-- orig { --><a href="https://fruba-stage.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式 Twitter:@fruba_stage (https://twitter.com/ fruba_stage )<br />
（C）高屋奈月・白泉社/舞台「フルーツバスケット」製作委員会 2022</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78146" rel="noopener" target="_blank">橋本祥平・阪本奨悟の双子王子も登場『王室教師ハイネ -THE MUSICAL Ⅱ-』は総勢32名のキャスト陣でロイヤル感アップ！［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78146</a></p>
<p>リアルな緊張感に心が震える！舞台「この音とまれ！」は意味のある生演奏で物語が繋がる［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/80602<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80602" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ミュージカル『少女革命ウテナ』は「絶対運命黙示録」に鳥肌！千秋楽公演の配信も決定<br />
https://otajo.jp/71404<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/71404" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/106055/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>HIPHOPプロジェクト舞台化『Paradox Live on Stage』開幕！初演で4チーム16キャラ集結　描き下ろし楽曲も披露</title>
		<link>https://otajo.jp/102499</link>
		<comments>https://otajo.jp/102499#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Sep 2021 06:27:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[Paradox Live]]></category>
		<category><![CDATA[Paradox Live on Stage]]></category>
		<category><![CDATA[パラステ]]></category>
		<category><![CDATA[パラライ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[ラップ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[佐奈宏紀]]></category>
		<category><![CDATA[君沢ユウキ]]></category>
		<category><![CDATA[大崎捺希]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[小南光司]]></category>
		<category><![CDATA[小林竜之]]></category>
		<category><![CDATA[川上将大]]></category>
		<category><![CDATA[木津つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[武子直輝]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[神越将]]></category>
		<category><![CDATA[稲垣成弥]]></category>
		<category><![CDATA[立道梨緒奈]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[輝山立]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=102499</guid>
		<description><![CDATA[2019年に始動しCDシリーズを中心に展開する人気HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ、通称:パラライ)」を原作とした初の舞台『Paradox Live on Stage [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/ea67c289de27fe8c46436b472766c20e.jpg" /><br />
2019年に始動しCDシリーズを中心に展開する人気HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ、通称:パラライ)」を原作とした初の舞台『Paradox Live on Stage(通称:パラステ)』が9月9日より開幕。</p>
<p>近未来を舞台に、それぞれの音楽ジャンルで人気を博す4チーム「BAE(ベイ) 」 「The Cat’s Whiskers(ザ・キャッツウィスカーズ)」「cozmez(コズメズ)」「悪漢奴等(あかんやつら)」に属する14人のキャラクターが自らの音楽でNo.1を獲るためにステージバトルに挑む姿が描かれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/97940fc7a2a37df342b0e9f233557688.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/55a373d2dba7aae96119a8f8e9612c34.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/b0e447d86a4abd15718057f8740f819e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/326580dfad10cda2eda008e0896d2d60.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/80cc8b0374348e21f919c5fd450ef896.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/54597760c2b886b3d8a689682bc139c9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/843cfd77962a8d58bbcad19261daa801.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/b4467edd2ab2285057f2771b3f0798fa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/67b9a0b483c2ab1ca941ccc01f13d31a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/27a5cd80179d92bf6126271ff34947ae.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/2d59d7ebccbb717e0f345cfeb1da4a20.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/321e1524154a66f12bf1d0696abaef3a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/136325413c2092949a3b2d10294a0836.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/6e9ab57d08c2aed45f0a193eb8988d01.jpg" />
<p>公演内では舞台のために描き下ろされた楽曲『Fight For The PRIDE』(作詞:Young Yazzy/作曲:藤本和則、羽山匠/編曲:ALKA-LINE)も初披露されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
本公演の会場チケットは販売終了となっていますが、現在9月9日(木)初日公演アーカイブ配信と9月12日(日)千秋楽 昼・夜公演生配信のチケットを販売中です。</p>
<h3>各チームのリーダーを務めるキャスト陣4名から意気込みコメント到着！</h3>
<p>＜チーム:BAE 朱雀野 アレン役:佐奈宏紀 コメント＞<br />
こんにちは!佐奈宏紀です。各チーム切磋琢磨して、最後まで競い合いながら素晴らしいステージバトルをお届けできたらなと思います。見どころは、BAEの「カラフルさ」、悪漢奴等の「熱さ」、cozmezの「dopeさ」、The Cat‘s Whiskersの・・・「色気」です!応援したいチームのカラーにペンライトを光らせながら、一緒に楽しみましょう!応援どうぞよろしくお願いします!</p>
<p>＜チーム:The Cat‘s Whiskers 西門 直明役:君沢ユウキ コメント＞<br />
The Cat‘s Whiskersはムーディーで、ダンディで、クールで・・・プライドを持って自分達の音楽スタイルを貫き続けているところがとても格好いいチームです。HIPHOPって少しとっつきにくいかな？というイメージがある方もいるかもしれないのですが、そういった方でもスッと入っていけるのがThe Cat’s Whiskersの魅力かなと思います。一つ一つの言葉に想いや生き方を込めて皆様にお届けしていきたいと思うので、よろしくお願いいたします。</p>
<p>＜チーム:cozmez 矢戸乃上 珂波汰役:木津つばさ コメント＞<br />
お芝居とライブが融合した「Paradox Live on Stage」は、この夏を締めくくる最高の舞台になっていると思います。動いているParadox Liveの登場人物達を皆様が見るのは初めてだと思うので、緊張やプレッシャーはありますが、お客様に楽しんで頂くために稽古を重ねて素敵なステージを創ってきましたので、全力で楽しむ準備をしていただければと思います。ステージで逢いましょう!!</p>
<p>＜チーム:悪漢奴等 翠石 依織役:武子直輝 コメント＞<br />
「Paradox Live on Stage」は、僕達がこれまでやってきたメディアミックス作品の中でも原作に本当に忠実に・・・今回の公演内では描かれていない部分についても、キャラクターが持っている深さのようなものを引き出したいなという気持ちで意見を交わしながら皆ですごく頑張りました。自信を持って格好いいし、楽しいし、盛り上がれる舞台だと思いますので、よろしくお願いします!</p>
<h3>「Paradox Live on Stage」公演概要</h3>
<p>■日程・劇場<br />
2021年9月9日(木)~9月12日(日)劇場:品川ステラボール<br />
■キャスト<br />
【BAE】 朱雀野アレン:佐奈宏紀、燕 夏準:小南光司、アン・フォークナー:立道梨緒奈<br />
【TheCat&#8217;sWhisker&#8217;s】 西門直明:君沢ユウキ、神林匋平:安里勇哉、棗 リュウ:堀 海登、闇堂四季:輝山 立<br />
【cozmez】 矢戸乃上珂波汰:木津つばさ、矢戸乃上那由汰:大崎捺希<br />
【悪漢奴等】 翠石依織:武子直輝、雅邦 善:川上将大、征木北斎:稲垣成弥、伊藤紗月:小林竜之、円山玲央:神越 将</p>
<p>■配信視聴チケット 5種発売中!!(9/9初日公演アーカイブ&#038;9/12千秋楽 昼夜生配信)<br />
【配信プラットフォーム】<br />
＜ミクチャ＞特設ページ:http://paradoxlive-stage.mixch.tv<!-- orig { --><a href="http://paradoxlive-stage.mixch.tv" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【チケット種類一覧】 ★購入チケットにより特典が異なります。詳細は公式サイトをチェック!!<br />
1東京初日 9/9(木)18:00公演チケット ★特典付き 【価格】 3,980円(税込)<br />
2東京 千秋楽 9/12(日)12:00公演チケット ★特典付き 【価格】 3,980円(税込)<br />
3東京 千秋楽 9/12(日)17:00公演チケット ★特典付き 【価格】 3,980円(税込)<br />
4東京 千秋楽 9/12(日)17:00公演【全景】チケット 【価格】 2,200円(税込)<br />
5東京3公演 プレミアムチケット ★特典付き 【価格】 14,980円(税込)<br />
【チケット販売URL】<br />
ぴあ：<br />
受付URL:https://w.pia.jp/t/paradoxlive-stage-mix/<br />
楽天チケット：<br />
受付URL:http://r-t.jp/paradoxlive_st<br />
ミクチャ：<br />
受付URL:http://paradoxlive-stage.mixch.tv</p>
<p>■イントロダクション<br />
近未来。飽和状態となったHIPHOPカルチャーから新たなムーブメント“幻影ライブ“が誕生。ファントメタルという特殊な金属を用いて幻影を生み出し、音を紡ぐことで人々を熱狂させる幻影ラッパー達。しかし幻影ライブを行うことの代償&#8221;トラップ反応&#8221;が彼らを苦しめる。<br />
伝説のクラブ“CLUB paradox”から届いた招待状をきっかけにステージバトル『Paradox Live』に挑むこととなった「BAE」「The Cat’s Whiskers」「cozmez」「悪漢奴等」の4チーム。自己の証明、思い出の死守、成り上がり、家族の居場所&#8230; それぞれの理由を胸に、熱狂渦巻くステージが今、幕を開ける―</p>
<p>■スタッフ<br />
原作:Paradox Live 脚本:伊神貴世 演出/脚色:私オム ほか 主催:エイベックス・ピクチャーズ株式会社<br />
◇公式サイト:https://paradoxlive-stage.jp/<!-- orig { --><a href="https://paradoxlive-stage.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◇公式Twitter:@paradoxlive_st<br />
(C)Paradox Live on Stage2021</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/82657" rel="noopener" target="_blank">新たな声優ラップ・HIPHOPプロジェクト「Paradox Live」始動！花江夏樹・豊永利行・土岐隼一・畠中祐らキャスト14名＆PV一挙解禁<br />
https://otajo.jp/82657</a></p>
<p>HIPHOPプロジェクト『Paradox Live』（パラライ）林勇・花江夏樹ら「The Cat’s Whiskers」近藤孝行・畠中祐ら「悪漢奴等」MV2曲同時解禁！<br />
https://otajo.jp/87121<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/87121" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/102499/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『地縛少年花子くん』ミュージカル化決定！カッコかわいい花子くん（小西詠斗）＆八尋寧々（髙石あかり）のキャラビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/94773</link>
		<comments>https://otajo.jp/94773#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2020 07:50:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[あいだいろ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[三原大樹]]></category>
		<category><![CDATA[佐倉花怜]]></category>
		<category><![CDATA[吉谷光太郎]]></category>
		<category><![CDATA[地縛少年花子くん]]></category>
		<category><![CDATA[地縛少年花子くん-The Musical-]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[小西詠斗]]></category>
		<category><![CDATA[朝倉ふゆな]]></category>
		<category><![CDATA[浅井さやか]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[花子くん]]></category>
		<category><![CDATA[花子ミュ]]></category>
		<category><![CDATA[設楽銀河]]></category>
		<category><![CDATA[谷水力]]></category>
		<category><![CDATA[関根優那]]></category>
		<category><![CDATA[髙石あかり]]></category>
		<category><![CDATA[黒田昊夢]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=94773</guid>
		<description><![CDATA[原作コミックがシリーズ累計500万部を超え、2020年1月にTVアニメ化され人気を集めている『地縛少年花子くん』がミュージカル化！　2021年1月に大阪と東京で上演することが決定しました。早速、メインキャスト、キャラクタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/623cc0423ccd4c129fd62f2d98b709ae.jpg" /><br />
原作コミックがシリーズ累計500万部を超え、2020年1月にTVアニメ化され人気を集めている『地縛少年花子くん』がミュージカル化！　2021年1月に大阪と東京で上演することが決定しました。早速、メインキャスト、キャラクタービジュアルが解禁！</p>
<p>本作は、月刊「Gファンタジー」 (スクウェア・エニックス刊)で連載中のあいだいろ先生による同名漫画が原作。かもめ学園に伝わる七不思議のひとつ『トイレの花子さん』こと“トイレの花子くん”をヒロインの八尋寧々が呼び出したことがきっかけで、学園に潜む怪異たちが怪しく動き出すハートフル便所コメディです。現在原作漫画は14巻まで発行され、今年1月からはTBSほかにて待望のTVアニメが放送されました。</p>
<p>主人公・花子くんを演じるのは、舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たちに出演の<strong>小西詠斗</strong>さん。ヒロイン・八尋寧々を舞台「鬼滅の刃」禰豆子役で話題となった<strong>髙石あかり</strong>さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/31ab69a24038d0d692650d6de7111b07.jpg" /><br />
そして、花子くんと寧々と共に学園の事件を解決することになる祓い手・源光を『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』出演の<strong>谷水力</strong>さん、かもめ学園の教師でもあり、七不思議の1人でもある土籠を舞台「おそ松さん」F6一松役を演じる<strong>安里勇哉</strong>さん、花子くんとそっくりの少年・つかさ役を<strong>設楽銀河</strong>さん、中等部の昇降口に現れる幽霊・ミツバ役を<strong>三原大樹</strong>さん、寧々の親友であり怪談話好きの赤根葵役を<strong>朝倉ふゆな</strong>さん、七不思議の1人であるヤコ役を<strong>佐倉花怜</strong>さん、謎の美少女・七峰桜役を<strong>関根優那</strong>さん、桜と行動を共にする謎のイケメン・日向夏彦役を<strong>黒田昊夢</strong>さんが演じることが発表されました。</p>
<p>脚本・作詞は、舞台「剣が君」脚本やミュージカル『刀剣乱舞』で作詞を務める浅井さやかさんが担当いたします。演出は、「王室教師ハイネ-THE MUSICAL-」やミュージカル「スタミュ」シリーズなど2.5次元舞台を多数手掛ける吉谷光太郎さんが担当。</p>
<p>ミュージカル化に際し、原作者・あいだいろ先生、脚本・作詞・浅井さやかさん、演出・吉谷光太郎さん、花子くん役小西詠斗さん・八尋寧々役髙石あかりさんからコメントが到着。チケットは、12月3日(木)18時よりオフィシャル最速先行予約の受付をスタートします。</p>
<h3>コメント</h3>
<p>＜原作者:あいだいろ＞<br />
昔から舞台、特にミュージカルには特別に心が惹かれます。なので今回の舞台化は個人的になんだかとても感慨深く、また嬉しく思っています。花子くんがミュージカルになる! 舞台上では一体どんな世界が展開されるのか、今からとても楽しみです!</p>
<p>＜脚本・作詞:浅井さやか＞<br />
『学校の七不思議』に憧れがありました。怖いくせに見たいし触れてみたいというドキドキする感覚を友達と分かち合う。あぁ&#8230;旧校舎のトイレのドア、ノックしてみたかったなぁ。この作品はいろんなものが共存しています。奇妙で愉快、可愛くてかっこいい、苦しくて嬉しい、<br />
憎らしくて愛しい、過去と今、生と死、此岸と彼岸―&#8230;。その混沌とした中で花子くんや寧々ちゃんが「何を」魅せてくれるのか? 今からとても楽しみです。</p>
<p>＜演出:吉谷光太郎＞<br />
おどろおどろしいものってミュージカルにとっても合うんです。不安になるものやびっくりするもの、そこには驚きの音色が溢れます。その中に見える不思議で怖くて楽しくて魅力的な世界。舞台ではマンガやアニメとはまた違ったアプローチで花子くんの世界を彩りたいと思います。<br />
ぜひ楽しくおどろおどろしいミュ―ジカル版花子くんの扉を開けてください。開幕へ向けてすぐそばまで近づいてきています、ほら、あの子がひたひたと&#8230;</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/teaser_hanako_1203c.jpg" /><br />
＜花子くん役 小西詠斗＞<br />
この度、『地縛少年花子くん-The Musical-』で主人公の花子くん役を務めさせていただきます小西詠斗です。原作の漫画やアニメが大人気のこの作品で、主人公の花子くんを演じることができ、大変光栄に思っています。そして、僕自身本作が初主演、そして、初のミュージカル作品となるので、今からワクワクするとともに、気の引き締まる思いで一杯です。僕もこの作品がとても大好きなので、皆さんと早くこの気持ちを共有したいと思っています。是非本番までお楽しみにお待ちください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sv_nene_1203c.jpg" /><br />
＜八尋寧々役 髙石あかり＞ ※高は、はしごだか<br />
七不思議のちょっぴりダークな部分の内にある、怪異たちの物語に涙し、花子くんと寧々ちゃんの2人の強さに心惹かれ、そしてもっけちゃんに盛大に癒してもらった、こんな素敵な作品に「八尋寧々ちゃん」として舞台に立たせていただけること本当に嬉しく思います。怪異の世界へ踏み込むドキドキ感、花子くんと寧々ちゃん2人の別のドキドキ感、生の劇場でしか味わえない緊張感などなど。吊り橋効果いっぱいの『地縛少年花子くん-The Musical-』ぜひ劇場でお楽しみください!</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】 『地縛少年花子くん-The Musical-』<br />
【公演日程】2021年1月22日(金)~1月24日(日)<br />
大阪:COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール<br />
2021年1月28日(木)-1月31日(日)<br />
東京:東京ドームシティ シアターGロッソ<br />
【チケット価格】 指定席(動員100%エリア)9,900円(税込)<br />
指定席 左右1席空け(後方エリア、左右1席空け)9,900円(税込)<br />
【チケット販売】 オフィシャル最速先行<2020年12月3日(木)18:00~12月13日(日)23:59まで><br />
イープラス:https://eplus.jp/hanakokun-hp/</p>
<p>【あらすじ】<br />
かもめ学園高等部1年生のおまじないや占いの大好きな八尋寧々は、学園に伝わるとある噂話を耳にする。大切なものと引き替えに願いを叶えてくれるという『トイレの花子さん』。どうしても叶えたい願いのある寧々は、旧校舎の女子トイレで花子さんを呼び出す。だがそこに現れたのは、なんと男の子の幽霊だった?!。その日から女子トイレの花子さん、ではなく七不思議七番「花子くん」の助手となった寧々。そこに花子くんを追ってきた祓い屋の少年・源光も加わり、3人は学園に潜む怪異たちに立ち向かう?!-果たして学園に巻き起こる事件を解決することはできるのか?</p>
<p>【出演】花子くん役:小西詠斗 八尋寧々役:髙石あかり 源光役:谷水力<br />
つかさ役:設楽銀河 ミツバ役:三原大樹 赤根葵役:朝倉ふゆな<br />
ヤコ役:佐倉花怜 七峰桜役:関根優那 日向夏彦役:黒田昊夢<br />
土籠役:安里勇哉<br />
【原作】 あいだいろ「地縛少年花子くん」(掲載 月刊「Gファンタジー」スクウェア・エニックス刊)/「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
【脚本・作詞】 浅井さやか<br />
【演出】 吉谷光太郎<br />
【制作】 ポリゴンマジック<br />
【主催】 ミュージカル「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
【公式サイト】 http://musical-hanakokun.com<!-- orig { --><a href="http://musical-hanakokun.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】 https://mobile.twitter.com/hanako_mu(@hanako_mu)<br />
（C）あいだいろ/SQUARE ENIX・「地縛少年花子くん」製作委員会<br />
（C）ミュージカル「地縛少年花子くん」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/84398" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現<br />
https://otajo.jp/84398</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/94773/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『ミュージカル封神演義』第2弾キャスト・メインビジュアル・あらすじ一挙解禁！趙公明役に平野良</title>
		<link>https://otajo.jp/91472</link>
		<comments>https://otajo.jp/91472#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Sep 2020 06:57:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル封神演義]]></category>
		<category><![CDATA[吉谷光太郎]]></category>
		<category><![CDATA[大平峻也]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[封神演義]]></category>
		<category><![CDATA[平野良]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[畠中洋]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[葛木英]]></category>
		<category><![CDATA[藤崎竜]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=91472</guid>
		<description><![CDATA[シリーズ第2弾となる、『ミュージカル封神演義‐開戦の前奏曲(プレリュード)-』の出演キャスト、メインビジュアル、チケット情報、あらすじが一挙解禁！ 原作の『封神演義』は、中国に伝わる怪奇小説を安能務氏が翻訳し、安能氏の小 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/0bc576cca0cbd95f161b325e490543cb.jpg" /><br />
シリーズ第2弾となる、『ミュージカル封神演義‐開戦の前奏曲(プレリュード)-』の出演キャスト、メインビジュアル、チケット情報、あらすじが一挙解禁！</p>
<p>原作の『封神演義』は、中国に伝わる怪奇小説を安能務氏が翻訳し、安能氏の小説を原作に藤崎竜氏によって「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載された人気漫画で、累計発行部数2200万部を超える人気シリーズとして知られています。</p>
<p>第1弾では古代中国ー殷の王朝時代。仙人界から「封神計画」を命じられた主人公の太公望が、哪吒や楊戩、黄飛虎といった仲間たちと出会いながら、西岐を目指すまでが描かれました。第2弾となる本作では、「周」の軍師となった太公望が仲間たちと打倒・妲己(殷)を掲げ、進みはじめるシーンから始まります。しかし、太公望の前には妲己や「殷」の太師である聞仲と揃って金鰲三強とうたわれた趙公明が新たな強敵として立ちはだかります。次々と迫る命を懸けた闘い、太公望に課せられた封神計画の行方が描かれます。</p>
<p>キャストは、第1弾に引き続き、太公望役に橋本祥平さん、楊戩役に安里勇哉さん、哪吒役に輝山立さん、武吉役に宮本弘佑さん、太乙真人役に荒木健太朗さん、四不象(操演)役に吉原秀幸さん、妲己役に石田安奈さん、申公豹役に大平峻也さん、聞仲役に畠中洋さんが出演。また、黄天化役の太田将熙さん、黄飛虎役の宮川智之さんが新キャストとして登場します。</p>
<p>新キャラクターとしては、趙公明役に平野良さん、殷郊役に長江崚行さん、殷洪役に田口司さん、姫発役に松井健太さんが登場し、新たな風を巻き起こします！</p>
<p>脚本は、舞台「嫌われ松子の一生」や舞台「プリンス・オブ・ストライド」などの脚本を手掛ける葛木英さんが務め、演出は前作に引き続き、舞台「文豪とアルケミスト」やミュージカル「王室教師ハイネ」、ミュージカル「スタミュ」などを手がける吉谷光太郎さんが務めます。更に深みを増す「封神演義」の世界、ミュージカルならではの鮮やかな世界観と息をのむ大迫力の闘いにご注目ください。</p>
<p>今回の公演は、2020年10月23日(金)～11月2日(月)東京・品川プリンスホテル ステラボール、11月6日(金)～8日(日)大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールにて全19公演を上演。チケットは、本日9月11日(金)19時よりオフィシャル最速先行の受付をスタートします。</p>
<p>脚本・葛木英さん、演出・吉谷光太郎さん、橋本祥平さん、安里勇哉さん、大平峻也さん、平野良さん、畠中洋さんよりコメントも到着しました。</p>
<h3>コメント</h3>
<p><strong>・脚本・葛木英</strong><br />
舞台の魅力は人の持つ可能性を広げてくれることだと思っています。第一弾の舞台を拝見して、なんて迫力があって、舞台愛の詰まったエンターテインメントなんだろうと感じました。今作でも太公望の風は、心の中の嫌な事全部吹き飛ばしてくれると信じています。あと、普段はこういうことを言わないようにしているのですが&#8230;早く趙公明様に会いたいです。</p>
<p><strong>・演出・吉谷光太郎</strong><br />
壮大でファンタジックに描かれた物語の舞台を前回に引き続き演出させて頂きます。<br />
めくるめく幻想物語を悠久の音楽に乗せ、まるで漫画や書物のページをめくるように展開させます。そしてまるで宝貝(パオペエ)を使用したかのような演出を致します。<br />
原作から時を経て「今」という時、生で表現する意味をお見せしたいと思います。<br />
どうぞ有限な舞台空間の無限の可能性をお楽しみください。</p>
<p><strong>・太公望(たいこうぼう)役・橋本祥平</strong><br />
初演から約1年半が経ち、新たな物語を歩ませて頂く事となりました。共に魂を削り作品を作ってきた仲間、そして新たな仲間と今度はどんな旅が待っているのか&#8230;想像するだけでワクワクが止まりません。<br />
たくさんの方が封神演義と青春を共にしたと思います。もう一度皆様の青春を背負わせて頂き、更にたくさんの方に魅力をお届け出来る様に作品と真剣に向き合いたいと思います。劇場でお待ちしております。</p>
<p><strong>・楊戩(ようぜん)役・安里勇哉</strong><br />
また楊戩を演じられること、「ミュージカル封神演義」の世界に帰って来られたことを嬉しく思います。<br />
-目覚めの刻-を経て今回はどんなことが巻き起こるのか。僕自身とても楽しみです。<br />
太公望師叔を演じる祥平に引っ張ってもらいながら、時に支えて、みんなで旅を楽しみながら最高の作品を観てくださる皆さんに届けます。どうぞ楽しみにしててください。よろしくお願いします。</p>
<p><strong>・申公豹(しんこうひょう)役・大平峻也</strong><br />
「ミュージカル封神演義」第二弾!!<br />
という事で、引き続き「申公豹」を演じさせていただける事を心から光栄に思います。<br />
初演を共に作り上げてきた仲間と、そして新たにここで出会う仲間と共に、また楽しみながらこの作品と向き合っていきたいと思っております。<br />
皆さま!!　僕演じる申公豹と共に「ミュージカル封神演義」が織りなす物語を共に傍観し、共に楽しんで頂けたらと思います。</p>
<p><strong>・趙公明(ちょうこうめい)役・平野良</strong><br />
何を隠そう、封神演義、と言いますか藤崎竜先生の大ファンです。<br />
幼い頃からフジリューワールドに魅せられ、短編含め何度読み返したか分かりません。<br />
封神演義は外伝に至るまでしゃぶり尽くしています。<br />
一風変わっていてギャグ要員、強敵でもあり圧倒的な存在感を放つ趙公明を演じる事ができ、夢のようです。<br />
芝居は勿論、歌も戦いも、華やかに賑やかに麗しく、作品に彩りを加えられるよう頑張ります。</p>
<p><strong>・聞仲(ぶんちゅう)役・畠中洋</strong><br />
最年長として再び参加させていただきます!前回の聞仲も相当弾けましたが、今回もフルパワーで暴れます！　大事なことなので二度申し上げますが最年長です(笑)。若い皆さんに必死についていきつつ、封神演義の世界を楽しみたいと思っています！<br />
エンタメ界も少しずつ動き出しましたがまだまだ油断はできません。どうか皆様もお気をつけてお過ごしください！　劇場でお待ちしております！</p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
古代中国ー殷の王朝時代。第30代皇帝・紂王は仙女の妲己を皇后に迎えて以来、国は乱れに乱れていた。<br />
それを見かねた崑崙山の教主・元始天尊は、悪の仙道を神界に封じ込め、革命による新たな王朝を作る計画「封神計画」を弟子である道士・太公望に命ずる。<br />
元々怠け者であった太公望だが旅をするなかで苦しむ民の姿に直面する。<br />
天才道士の楊戩や哪吒、天化ら力強い仲間と共に少しずつ仙道のいない平和な世を実現させようと<br />
「封神計画」を実行していくのだった&#8230;。<br />
太公望の活躍により、やがて世界は大きく動き始めた。<br />
殷を恐れ、争いを避けていた国々が殷へ反旗を翻しはじめたのだ。<br />
また西岐も国名を「周」とし、独立することを決める。<br />
太公望は周の軍師となり、打倒・妲己(殷)を掲げるのであった。<br />
しかし、妲己側は新たな策で太公望を追い詰めようとする&#8230;。<br />
新たに太公望に差し向けられたのは妲己や「殷」の太師である聞仲と揃って金鰲三強とうたわれた趙公明だったーーーー。</p></blockquote>
<h3>「ミュージカル封神演義-開戦の前奏曲(プレリュード)-」公演概要</h3>
<p>【公演日程】<br />
東京：2020年10月23(金)~11月2日(月)(全15回)品川プリンスホテル ステラボール<br />
大阪：2020 年 11 月 6 日(金)~8 日(日)(全4回)COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール</p>
<p>【料金】13,500円(税込・全席指定)<br />
全チケット特典付(「オールキャスト集合!封神会議」限定配信シリアルコード配付&#038;メモリアルポストカード)<br />
※未就学児入場不可。 ※営利目的の転売禁止<br />
※特典は、劇場来場時に配布致します。それ以外の配布方法はございません。予めご了承下さい。<br />
※感染対策の一環として、前後左右1席空けた座席配置を予定しております。<br />
※感染対策の一環として、プレイガイド等からお客様のお名前及びご連絡先を提供いただく場合がございます。<br />
※公演中止以外の払い戻しはいたしません。<br />
※会場での感染予防対策の詳細は、随時公演公式サイトにてご案内いたしますので、ご確認ください。<br />
【チケット発売】オフィシャル最速先行:2020年9月11日(金)19:00~9月16日(水) 23:59<br />
URL:https://eplus.jp/he2-official/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/he2-official/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【出演】<br />
太公望:橋本祥平、楊戩:安里勇哉、哪吒:輝山立、黄天化:太田将熙、武吉:宮本弘佑<br />
黄飛虎:宮川智之、太乙真人:荒木健太朗、四不象(操演):吉原秀幸<br />
妲己:石田安奈、殷郊:長江崚行、殷洪:田口司、姫発:松井健太<br />
申公豹:大平峻也/趙公明:平野良/聞仲:畠中洋<br />
アンサンブル:佐藤優次、山﨑翔太、浅川文也、千大佑、平澤佑樹、安久真修、熊田愛里、若松春奈</p>
<p>【スタッフ】脚本:葛木英、演出:吉谷光太郎、音楽:tak、音楽監督・歌唱指導:水野里香、振付:MAMORU、<br />
アクション監督:奥住英明(T.P.O. office)、美術:松本わかこ、照明:吉川ひろ子、音響:山本浩一、<br />
衣裳:新朋子(COMO Inc. )、ヘアメイク:西村裕司(earch)、演出助手:國重直也、舞台監督:松下清永、<br />
宣伝美術 : DAIGO、宣伝写真: 岩崎真平<br />
主催:「ミュージカル封神演義‐開戦の前奏曲‐」製作委員会<br />
【公式ホームページ 】<br />
https://musical-houshin-engi.com<!-- orig { --><a href="https://musical-houshin-engi.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）安能務・藤崎竜/集英社<br />
（C）「ミュージカル封神演義‐開戦の前奏曲‐」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/74586" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『封神演義』がミュージカル化！脚本・丸尾丸一郎×演出・吉谷光太郎 太公望は橋本祥平<br />
https://otajo.jp/74586</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/91472/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>怪獣肉を食べたらバカウマだった！植田圭輔主演 映画『三大怪獣グルメ』予告映像解禁　主題歌はキュウソネコカミの「おいしい怪獣」</title>
		<link>https://otajo.jp/86175</link>
		<comments>https://otajo.jp/86175#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Mar 2020 05:28:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[キュウソネコカミ]]></category>
		<category><![CDATA[三大怪獣グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[久住昌之]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[吉田綾乃クリスティー]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[怪獣]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[横井翔二郎]]></category>
		<category><![CDATA[河崎実]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=86175</guid>
		<description><![CDATA[巨大海鮮怪獣を海鮮丼にするというハチャメチャなテーマの特撮映画『三大怪獣グルメ』の主題歌入り予告映像と場面カットが公開！ 『いかレスラー』の河崎実監督が43年間構想し、『孤独のグルメ』の久住昌之先生が監修を手掛ける本作。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/c97f4d93b5062eda47b653460bee569a.jpg" /><br />
巨大海鮮怪獣を海鮮丼にするというハチャメチャなテーマの特撮映画『三大怪獣グルメ』の主題歌入り予告映像と場面カットが公開！</p>
<p>『いかレスラー』の河崎実監督が43年間構想し、『孤独のグルメ』の久住昌之先生が監修を手掛ける本作。</p>
<p>先日のビジュアル発表後、「面白くてお腹が空くこと間違いなしなんだろうな」「意味不明過ぎて笑い転げる」「果てしなくB 級の匂いがする」など、このどうかしている怪獣グルメ映画に期待を寄せる声がSNSに多数投稿され、今から公開への期待が高まる『三大怪獣グルメ』の主題歌がこのたび決定し、主題歌入りの予告編もあわせて解禁となりました。</p>
<p>主題歌は、今年結成10周年を迎え、今や日本のロックシーンに不可欠な存在と言えるバンド、キュウソネコカミの「おいしい怪獣」!!</p>
<p>今回、河崎実監督からのオファーで制作されたこの主題歌は、河崎監督に負けず劣らず、怪獣肉愛にあふれる楽曲になっており、映画のエンディングロールに流れる主題歌まで、全編通して怪獣グルメを堪能できること間違いありません。</p>
<blockquote><p>
【コメント】<br />
監督 河崎実<br />
昭和の少年にとって特別な響きをもつ「カイジュウ」という言葉を入れ、ナウなヤングのロックバンド諸君がイカした歌にしてくれた。<br />
おれはいま、猛烈に感動している!<br />
この歌に乗って、「怪獣ブーム」よ、ふたたび来いっ!!!</p>
<p>主題歌:キュウソネコカミ<br />
怪獣に食べられるのではなく、逆に食べてしまうというぶっ飛んだテーマに対し、キュウソも新たな試みを取り入れたぶっ飛んだ曲を用意しました。<br />
その名も「おいしい怪獣」<br />
イントロから怪獣たちが大暴れ!!<br />
ぜひ映画館で大音量で聴いてください!</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Main.jpg" />
<p>主演の植田圭輔さんをはじめ、乃木坂46の吉田綾乃クリスティーさん、安里勇哉さん、横井翔二郎さん、木之元亮さんら、バラエティ豊かなキャスト陣で贈る本作。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub11.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub6.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub13.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub12.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/Sub10.jpg" /><br />
予告映像では、冒頭から巨大イカと巨大タコの怪獣が対決！というド派手でシュールな映像が繰り広げられています！　怪獣肉を食べたら超バカウマだった……その全貌は劇場へ！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/H2_gioLLB7A" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：怪獣を食べたらバカウマだった！映画「三大怪獣グルメ」予告編<br />
https://youtu.be/H2_gioLLB7A<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/H2_gioLLB7A" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>映画『三大怪獣グルメ』2020年5月23日（土）よりユーロスペースほか全国順次公開。</strong></p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
巨大イカと巨大タコが東京に突如現れた!!イカラ、タッコラと命名された巨大怪獣に、カニのカニーラが加わり東京は壊滅状態に。テロか、核実験による突然変異か、それとも南海トラフ地震の前兆か?そんな中、疑惑の人物が浮かび上がった。元超理化学研究所員・田沼雄太。生物を巨大化する劇薬の開発中に研究所をクビになり、今は実家の寿司屋を手伝っている男だった。<br />
政府が組織するシーフード怪獣攻撃部隊 SMAT 司令・響は雄太の動向を探る目的を兼ね、この天才科学者を SMATへ招き入れた。死闘の中、切り落とした怪獣の切り身は誰もが唸るほどの美味だったが、数々の作戦は失敗に終わり、SMAT は最後の望みを賭けて「海鮮丼作戦」を決行することに。<br />
果たして東京の運命やイカに!?</p>
<p>出演:植田圭輔、吉田綾乃クリスティー(乃木坂 46)、安里勇哉(TOKYO 流星群)、横井翔二郎、木之元亮<br />
監督・特撮監督:河崎実 監修:久住昌之(「孤独のグルメ」) 脚本:右田昌万、河崎実<br />
主題歌:キュウソネコカミ「おいしい怪獣」(Getting Better Records / Victor Entertainment)<br />
製作:「三大怪獣グルメ」製作委員会(電通、竹書房、モバコン、パル企画、リバートップ、JVC ケンウッド・ビクタ<br />
ーエンタテインメント) 配給:パル企画<br />
■映画公式サイト https://sandaikaijyu.pal-ep.com/<br />
■Twitter アカウント https://twitter.com/smat_member<br />
■巨匠・ほりのぶゆき氏によるコミカライズも「WEB コミックガンマ」で好評連載中!<br />
https://webcomicgamma.takeshobo.co.jp/</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/85672" rel="noopener noreferrer" target="_blank">植田圭輔主演　巨大海鮮怪獣を海鮮丼にする映画『三大怪獣グルメ』に吉田綾乃クリスティー・安里勇哉・横井翔二郎ら出演！ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/85672</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/86175/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>植田圭輔主演　巨大海鮮怪獣を海鮮丼にする映画『三大怪獣グルメ』に吉田綾乃クリスティー・安里勇哉・横井翔二郎ら出演！ビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/85672</link>
		<comments>https://otajo.jp/85672#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Feb 2020 22:03:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[三大怪獣グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[乃木坂46]]></category>
		<category><![CDATA[久住昌之]]></category>
		<category><![CDATA[吉田綾乃クリスティー]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木之元亮]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[横井翔二郎]]></category>
		<category><![CDATA[河崎実]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=85672</guid>
		<description><![CDATA[国立競技場をドンブリにして巨大海鮮怪獣を海鮮丼にしてしまうという、スーパーどうかしている特撮怪獣映画『三大怪獣グルメ』が5月23日に公開決定！　 『いかレスラー』『地球防衛未亡人』など、バカ映画一直線の日本映画界の異端児 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/c97f4d93b5062eda47b653460bee569a.jpg" /><br />
国立競技場をドンブリにして巨大海鮮怪獣を海鮮丼にしてしまうという、スーパーどうかしている特撮怪獣映画『三大怪獣グルメ』が5月23日に公開決定！　 『いかレスラー』『地球防衛未亡人』など、バカ映画一直線の日本映画界の異端児・河崎実監督が43年間構想した禁断の衝撃作が完成し、グルメの名にふさわしいシズル感あるビジュアルと追加キャスト情報が解禁。</p>
<p>映画化決定とともに発表された主演の植田圭輔さんに続き、このたび、シーフード怪獣攻撃部隊「SMAT」(スマット)メンバー役が解禁となりました。</p>
<p>乃木坂46の吉田綾乃クリスティーさん、人気急上昇中の新感覚エンターテインメントショーボーイズユニット「TOKYO 流星群」の安里勇哉さん、実力派若手俳優・横井翔二郎さん、そして「ウルトラマンダイナ」のヒビキ隊長役として世界平和の為に戦った経験を持つ木之元亮さんという、バラエティ豊かなキャスト陣が三大海鮮怪獣との死闘に挑みつつ、戦いの中で手に入れた絶品怪獣肉料理に舌鼓を打ちます。</p>
<p>さらに、久住昌之さん、村西とおるさん、吉田照美さん、ケイ・グラントさん、泉麻人さん、彦摩呂さん、パラダイス山元さんら豪華著名人のカメオ出演シーンも見どころです。</p>
<p><strong>＜監修 久住昌之コメント＞</strong><br />
サイコーでした。馬鹿だなぁと思いながら、最後の特撮シーンで、なぜか胸が熱くなりました。<br />
「怪獣のタタカイ」はボクのふるさとです。しかたないです。</p>
<p><strong>＜吉田綾乃クリスティー　コメント＞</strong><br />
星山奈々を演じました、乃木坂46 吉田綾乃クリスティーです。<br />
お話をいただいた時は驚きばかりでしたが内容はいつか自分が挑戦してみたかった映画で、緊張もしましたがキャストの皆さんやスタッフの皆さんがとても温かく、楽しく撮影に臨めました。<br />
どこか懐かしさを感じたりクスッとするシーンもあり老若男女問わず楽しめる作品になっていると思います。</p>
<blockquote><p>『三大怪獣グルメ』<br />
5月 23 日(土)よりユーロスペースほか全国順次公開<br />
出演:植田圭輔、吉田綾乃クリスティー(乃木坂 46)、安里勇哉(TOKYO 流星群)、横井翔二郎、木之元亮<br />
監督・特撮監督:河崎実 監修:久住昌之(「孤独のグルメ」) 脚本:右田昌万、河崎実<br />
製作:「三大怪獣グルメ」製作委員会(電通、竹書房、モバコン、パル企画、リバートップ、JVC ケンウッド・ビクタ<br />
ーエンタテインメント) 配給:パル企画<br />
■Twitter アカウント https://twitter.com/smat_member<br />
■巨匠・ほりのぶゆき氏によるコミカライズも「WEB コミックガンマ」で好評連載中!<br />
https://webcomicgamma.takeshobo.co.jp/</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
巨大イカと巨大タコが東京に突如現れた!!イカラ、タッコラと命名された巨大怪獣に、カニのカニーラが加わり東京は壊滅状態に。テロか、核実験による突然変異か、それとも南海トラフ地震の前兆か?そんな中、疑惑の人物が浮かび上がった。元超理化学研究所員・田沼雄太。生物を巨大化する劇薬の開発中に研究所をクビになり、今は実家の寿司屋を手伝っている男だった。<br />
政府が組織するシーフード怪獣攻撃部隊 SMAT 司令・響は雄太の動向を探る目的を兼ね、この天才科学者を SMATへ招き入れた。死闘の中、切り落とした怪獣の切り身は誰もが唸るほどの美味だったが、数々の作戦は失敗に終わり、SMAT は最後の望みを賭けて「海鮮丼作戦」を決行することに。<br />
果たして東京の運命やイカに!?</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/85672/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>舞台「おそ松さん on STAGE」第3弾ついに千秋楽！12月8日ライブビューイング＆VR配信実施</title>
		<link>https://otajo.jp/83351</link>
		<comments>https://otajo.jp/83351#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Dec 2019 16:40:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5舞台]]></category>
		<category><![CDATA[F6]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松さん]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松さん on STAGE]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中山優貴]]></category>
		<category><![CDATA[井澤勇貴]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[北村諒]]></category>
		<category><![CDATA[和合真一]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[小澤廉]]></category>
		<category><![CDATA[小野健斗]]></category>
		<category><![CDATA[松ステ]]></category>
		<category><![CDATA[柏木佑介]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[赤澤遼太郎]]></category>
		<category><![CDATA[高崎翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=83351</guid>
		<description><![CDATA[TVアニメ「おそ松さん」を舞台化し、熱烈なファンを作り出している人気シリーズ待望の第3弾となる舞台「おそ松さん on STAGE ～SIX MEN’S SHOW TIME 3～」が兵庫公演(11/21～24)を終え、11 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/4f97a372f1dbbfaf6c26b2c786c11944.jpg" /><br />
TVアニメ「おそ松さん」を舞台化し、熱烈なファンを作り出している人気シリーズ待望の第3弾となる舞台「おそ松さん on STAGE ～SIX MEN’S SHOW TIME 3～」が兵庫公演(11/21～24)を終え、11月28日より東京公演を舞浜アンフィシアターにて上演中。12月8日に千秋楽を迎えます。</p>
<p>本公演はチケットが完売！　千秋楽は全国映画館でのライブビューイングを実施します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/fa2d8a05e0724511c320e2536bf62a8a.jpg" /><br />
上演に先立ち、6つ子のおそ松役を演じる高崎翔太さん、カラ松役の柏木佑介さん、チョロ松役の植田圭輔さん、一松役の北村諒さん、十四松役の小澤廉さん、トド松役の赤澤遼太郎さん、さらに6つ子のイケメンver.であるF6を演じるF6おそ松役の井澤勇貴さん、F6カラ松役の和田雅成さん、F6チョロ松役の小野健斗さん、F6一松役の安里勇哉さん、F6十四松役の和合真一さん、F6トド松役の中山優貴さんが登壇した東京初日会見とゲネプロが行われ、第3弾でパワーアップした内容について聞かれると、主演の高崎さんは「会場(の大きさ)ですかね(笑)」と茶目っけたっぷりに返し、会場を笑わせました。</p>
<p>また、柏木さんが「ここまで露出するんだ、ということろ」と見どころを語ると、「カラ松の主役回なので、カラ松に注目していただけると」と、高崎さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/b3281c4170ddc40107a5240bef108f70.jpg" /><br />
初日会見から自由な6つ子たちですが（特におそ松）、植田さんは「舞浜アンフィシアターはこの作品をやるのに一番ふさわしくない劇場だと思っているんですけど（笑）、アンフィの無駄遣いを精一杯させていただいております」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/5768abb9eef2543f78d995e8b72a10b5.jpg" /><br />
さらに、「これまでの公演を経て、とても一体感が出たおかげで、精一杯だった第1弾や第2弾の時に比べ、初日から完成度高く幕を開けることができました。いつもと変わらない気持ちで見に来ていただけたら、いつも以上に笑えるんじゃないかと思います。……これ見出し!?見出し!?」と自信溢れる顔で言った高崎さんに対し、植田さんから「いや、見出しには弱いね」とダメ出しが入り、みんなで笑うという、本当の兄弟のような和やかな空気が流れました。小澤さんは「華やかなプロジェクションマッピングもあって、ずーっと楽しいです！」と見どころを紹介。北村さんが「今回のテーマである、“おそ松さんの1年”を見て頂いて季節感を感じて頂けたら」と思いを語り、赤澤さんは「舞浜にある夢の家にどうぞお越しください」と続けたところで、高崎さんが「隣は夢の国だもんね」とすかさず突っ込みをいれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/ebda1ddfaedc82a947616fd3c4ff3904.jpg" /><br />
兵庫公演の裏話として和田さんは「F6のみんなでご飯に行ったんですけど、その帰りにいきなりみんなから胴上げされたんですよ」と困惑エピソードを暴露。キャスト陣の仲の良さが垣間見えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/cf1fb44854b6f6d2624f6d3fb83ea41e.jpg" /><br />
ちなみに、6つ子とF6のキャラクターで誰を自分が養いたいか、という質問では、十四松が4票を獲得し人気でした！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/E4A9705_R.jpg" /><br />
今回の舞台おそ松さん第3弾は、北村さんのコメントにもあったように、松野家の1年を通して季節ごとのイベントが描かれていく、とびっきりショータイムな内容。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/E4A9544_R.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/E4A9945_R.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/E4A1133_R.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/43A1056_R.jpg" /><br />
白背景に映し出されるプロジェクションマッピングは、6つ子のテンポよいコントはもちろんのこと、F6の煌びやかなシーンも一層際立ちます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/E4A2357_R.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/E4A1022_R.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/E4A9767_R.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/E4A2204_R.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/E4A1951_R.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/43A1440_R.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/43A2145_R.jpg" /><br />
さらに、過去シリーズでも人気の高いライブパートで今作でも新曲を披露。F6の息ピッタリでキレのあるダンスパフォーマンスに黄色い声援が飛びました。6つ子を演じるキャスト達は、対照的な可愛らしい振り付けのダンスを披露します。過去最大規模で開催する第3弾は、初登場のキャラクター参戦や、新衣装のお披露目など、見どころ盛りだくさんとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/43A2452_R.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/E4A2183_R.jpg" /><br />
また、兵庫公演の千秋楽で来年2月の単独2ndライブツアーが発表されたF6。F6おそ松役を演じる井澤さんは、「今回の公演でやる新曲を、ツアーでもやるんですが、これまでのダンスナンバーと違ってコール&#038;レスポンスがあり、お客様がいて完成する楽曲となっています。一人でも多くの方に広めていきたいです」と力を込めました。</p>
<p>12月8日17時開演の大千秋楽ライブビューイングも人気となっていますが、残席がある劇場もあるので、この機会をお見逃しなく。さらに、360Channelにて生配信＆見逃し配信（VRビューイング）されることが決定。ここでしか見ることのできない特典映像付きです！</p>
<p>「舞台 おそ松さん on STAGE ～SIX MEN&#8217;S SONG TIME3～」CD&#038;DVD&#038;Blu-rayは2020年4月24日（金）発売です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OlV8U4OcHzA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：【松ステ】6つ子とF6のフォトセッション　舞台「おそ松さん on STAGE」<br />
https://youtu.be/OlV8U4OcHzA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/OlV8U4OcHzA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>千秋楽公演の特典映像つき生配信&#038;見逃し配信（VRビューイング）決定！</h3>
<p>事前購入すると12月8日（日）16:00まで特典映像「6つ子の360度トークと一松の猫視点」「F6の360度トーク」も観ることができます。</p>
<p>千秋楽後は、「F6の360度クリアボールメッセージ動画」、、<br />
見逃し配信スタート時には「6つ子の360度クリアボールメッセージ動画」を見逃し配信視聴期限まで楽しむことができます。<br />
※クリアボールメッセージは、透明な球体に囲まれたあなたに向かって次から次に6つ子やF６が感謝のメッセージを書きに近づいてくる映像です。<br />
PC、スマホはもちろん、VRゴーグルでの視聴も可能です！</p>
<p>動画の詳細や購入については、360Channel特設ページをご確認ください。</p>
<blockquote><p>360Channel舞台『おそ松さん3』特設ページ<br />
【生配信&#038;見逃し配信販売期間】<br />
12月1日（日）12:00～12月15日（日）23:59<br />
【見逃し配信視聴期間】<br />
12月11日（水）12:00以降～12月15日（日）23:59 </p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME 3~」<br />
■日程・劇場<br />
兵庫:2019 年 11 月 21 日(木)~11 月 24 日(日) あましんアルカイックホール<br />
東京:2019 年 11 月 28 日(木)~12 月8日(日) 舞浜アンフィシアター<br />
■ライブビューイング日程 :2019 年 12 月 8 日(日)17 時 00 分開演※舞浜アンフィシアターからの衛星中継<br />
■出演者<br />
【おそ松】高崎翔太 【カラ松】柏木佑介 【チョロ松】植田圭輔 【一松】北村諒 【十四松】小澤廉【トド松】赤澤遼太郎<br />
【F6/おそ松】井澤勇貴 【F6/カラ松】和田雅成 【F6/チョロ松】小野健斗 【F6/一松】安里勇哉【F6/十四松】和合真一 【F6/トド松】中山優貴<br />
【トト子】出口亜梨沙 【イヤミ】窪寺昭 【チビ太】KIMERU 【ハタ坊】原勇弥 【松造】佐久間祐人【松代】ザンヨウコ 【橋本にゃー】髙石あかり<br />
※出演者は変更になる可能性がございます。<br />
■原作:赤塚不二夫「おそ松くん」<br />
■演出:小野真一<br />
■脚本:伊勢直弘、鹿目由紀、小峯裕之<br />
■音楽:橋本由香利<br />
■劇中歌プロデュース:TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND<br />
■主 催:「おそ松さん」on STAGE 製作委員会 2019<br />
■ライブビューイングチケット:税込 3,900 円 チケット一般発売中!<br />
※未就学児の入場は不可となります。<br />
※全席指定<br />
※別途プレイガイド手数料がかかります。<br />
※大阪府の劇場は条例(終演時間に対する年齢制限)により 16 歳未満の方は保護者同伴に限り入場可<br />
■オフィシャル HP <a href="http://osomatsusan-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://osomatsusan-stage.com/</a><br />
（C）赤塚不二夫/「おそ松さん」on STAGE 製作委員会 2019</p>
<h3>F6 2nd LIVE ツアー開催</h3>
<p>■イベント名:F6 2nd LIVE ツアー 「FANTASTIC ECSTASY」(ファンタスティックエクスタシー)<br />
■会場・日程:<br />
【東京公演】2020 年 2 月 22 日(土)、23 日(日)@幕張メッセイベントホール<br />
【大阪公演】2020 年 3 月 4 日(水)@大阪城ホール<br />
【沖縄公演】2020 年 3 月 14 日(土)@ミュージックタウン音市場<br />
【東京・凱旋公演】2020 年 3 月 19 日(木)、20 日(金・祝)@幕張メッセイベントホール<br />
■出演者(予定)<br />
【おそ松/F6】井澤勇貴 【カラ松/F6】和田雅成 【チョロ松/F6】小野健斗<br />
【一松/F6】安里勇哉 【十四松/F6】和合真一 【トド松/F6】中山優貴<br />
■チケット:8,000 円(税込)※お一人様 1 公演 2 枚まで<br />
公式HP1次先行受付開始!!<br />
▼チケットのみご購入(抽選)<br />
受付日時:2019 年 11 月 24 日(日) 15:30 ~ 2019 年 12 月 8 日(日) 23:59<br />
受付URL: http://r-t.jp/f6tour<br />
▼宿泊プラン付チケットご購入(先着)<br />
受付日時:2019 年 11 月 26 日(火) 21:00 ~ 2019 年 12 月 8 日(日) 23:59<br />
受付URL: https://jtb-entertainment.net/tour/2020/f6<br />
※先行受付にて受付予定枚数に達した場合一般発売を行わない可能性がございます。<br />
■主催:エイベックス・ピクチャーズ<br />
■お問合せ先:<br />
★公演に関するお問い合わせ:インフォメーションダイヤル TEL:03-5793-8878 (平日 13:00~18:00)<br />
★チケットに関するお問い合わせ:楽天チケットカスタマーサポート 050-5893-9366 (平日 10:00~17:00)<br />
メール: https://ticket.rakuten.co.jp/inquiry<br />
★JTB オフィシャルツアーに関するお問い合わせ:JTB 横浜支店 F6 2nd LIVE TOUR「FANTASTIC ECSTASY」<br />
JTB オフィシャルツアーデスク<br />
（C）赤塚不二夫/「おそ松さん」on STAGE 製作委員会 2019</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/83351/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>［動画］リアルな犬の動きとダンス・音楽が融合！舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～絆編～　9月21日に8K画質上映決定</title>
		<link>https://otajo.jp/79965</link>
		<comments>https://otajo.jp/79965#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Jul 2019 05:59:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[丸尾丸一郎]]></category>
		<category><![CDATA[佐奈宏紀]]></category>
		<category><![CDATA[劇団鹿殺し]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[坂元健児]]></category>
		<category><![CDATA[塩田康平]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[岩城直弥]]></category>
		<category><![CDATA[擬人化]]></category>
		<category><![CDATA[松井遥己]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[犬]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒木宏文]]></category>
		<category><![CDATA[赤澤遼太郎]]></category>
		<category><![CDATA[辻本知彦]]></category>
		<category><![CDATA[郷本直也]]></category>
		<category><![CDATA[銀牙]]></category>
		<category><![CDATA[銀牙 -流れ星 銀-]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=79965</guid>
		<description><![CDATA[1983～87年まで「週刊少年ジャンプ」(集英社)に連載された高橋よしひろ先生の人気漫画「銀牙 –流れ星 銀-」が舞台化。東京と神戸にて上演された舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～絆編～の様子を動画を交えてレポートします。さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/18-1.jpg" /><br />
1983～87年まで「週刊少年ジャンプ」(集英社)に連載された高橋よしひろ先生の人気漫画「銀牙 –流れ星 銀-」が舞台化。東京と神戸にて上演された舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～絆編～の様子を動画を交えてレポートします。さらに、千秋楽公演の8K上映も決定しました！</p>
<p>「銀牙 –流れ星 銀-」は、人間を襲う熊・赤カブトと戦う犬たちの愛、勇気、友情、正義、諦めない心などがストレートに描かれ、連載から30年以上が経った今でも色褪せることがない少年漫画の名作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/001-1.jpg" /><br />
最強のリーダー・リキ役には、ミュージカル「ライオンキング」で初代シンバを演じ、その高い歌唱力でミュージカルを中心に活躍している坂元健児さんという超実力派が参加！　坂元さんが「打倒、劇団四季で頑張りたいと思います！」と初日に意気込みを語る場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/8.jpg" /><br />
今作はミュージカルとは銘打っていないものの、オープニングから歌唱シーン、ダンスシーンを盛り込んだほぼミュージカル。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/2-1.jpg" /><br />
主演の銀役・佐奈宏紀さんは「（振付師の）辻元さんはすごくクリエイティブな人。固定概念がなく、どんどん新しいものを自分の中から生み出していって、人に渡していける方だなと思う」と辻本知彦氏の印象を述べ、その独特な振り付けについて、「振り付けというより、動きの演出。ニュアンスを伝えていただいて、あとは割りと自由ということが多くて、センスを共有していただいている感じがしていました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/15-1.jpg" /><br />
坂元さんも「ミュージカルは当て振りが多かったりするんですけど、辻元さんの場合は真逆で、セリフから発生するものではなく空気感などから発生する動き。今までにない振り付けだったなと感じています」と感想を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/008-1.jpg" /><br />
さらに、実はダンスが元々苦手だったというベン役の郷本直也さんは、初めて今回のダンスの振り付けで、感性で踊ることが楽しいと感じたと言います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/007.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/011.jpg" /><br />
ダンスと歌、音楽で彩られた犬たちの命がけの戦い。人間が演じることで生まれる熱量に、圧倒的な坂元さんの歌声、パフォーマンスが加わり、物語のパワーをさらに増幅させています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/16.jpg" /><br />
岩場のセットをぴょんぴょんと飛び回る、本作ならではの演出も迫力満点！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/5-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/17.jpg" /><br />
また、原作では犬のキャラクターを人間に落とし込み、犬種やキャラクターのイメージに合わせたヘアメイクや衣装などこだわりのビジュアルも見どころ。</p>
<p>事前稽古から基礎を固め、緻密で濃密な稽古を重ねてきたという本作。犬の動きの表現には特にこだわり、リアルな犬の動きを研究したのだとか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/3-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/4-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/11.jpg" /><br />
本当に舞台上のキャストが「犬だ！！」と思わず感じる場面が多数！　キャラクターとしての演技と、犬の動きが融合した表現を感じることができます。</p>
<p>作品全体の熱量も高い“漢たちの物語”となった舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～絆編～。7月21日（日）に上演された神戸公演大千秋楽の模様が8K画質にて9月21日（土）東京・秋葉原「UDXシアター」で上映決定！　本作のDVDは2020年1月発売です。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/SC21a0mebiY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～絆編～ダイジェスト<br />
https://youtu.be/SC21a0mebiY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/SC21a0mebiY" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/g-YjzfLSiTQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～絆編～初日会見<br />
https://youtu.be/g-YjzfLSiTQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/g-YjzfLSiTQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/main-5.jpg" />
<h3>初日コメント</h3>
<p>【銀役:佐奈宏紀】<br />
事前稽古で一から犬の動きや歌、基礎を固めて入念で緻密で濃密な稽古をしてきました。<br />
稽古でこんなに疲労したのははじめてというくらい疲れもしたのですが、初日を迎え、ようやく劇場に立ってお客様にお見せできるというのがとてもうれしいです。<br />
一公演一公演大切に、怪我無く千秋楽を迎えられることを願っています。<br />
たくさん稽古をしてきて、圧倒的なものをご用意した自信がありますので、ぜひ楽しみにしていてください。</p>
<p>【ベン役:郷本直也】<br />
早くお客様にお見せしたい気持ちと早く舞台に立ちたい気持ちでいっぱいです。<br />
最後まで怪我のないようにみんなで熱い犬(おとこ)の物語をみせたいと思います。<br />
銀をはじめ、犬たちがみんなそれぞれ成長していき、最後に赤カブトに向かっていくという物語を、お客様も私たちと仲間になって赤カブトを倒すための旅を一緒に楽しんでいただけたらいいなと思っております。どうぞお楽しみください。</p>
<p>【ジョン役:安里勇哉】<br />
はじめての犬役ということで、今回は「犬」ということを特に意識して稽古をしてきました。丸尾さんもおっしゃっていましたが、<br />
犬になることを楽しみながら最後まで演じたいなと思っております。オープニングから皆、死ぬ気で熱くやっているので、ぜひオープニングから注目してほしいなと思います。</p>
<p>【赤目役:荒木宏文】<br />
2.5次元作品の中でも、原作を忠実に再現するというより、人間がどう犬を演じるのかというアプローチで衣裳やヘアメイクなどのビジュアルが出来上がっていくという体験をはじめてしました。原作が好きな方、物語が好きな方にも楽しんでいただけると思いますし、舞台というエンターテイメントの形として新しい作品を提示できると思っています。<br />
ぜひ劇場でご覧いただき評価していただけたらなと思います。</p>
<p>【リキ役:坂元健児】<br />
お隣の大井町では劇団四季が猫の物語とライオンの物語をやっております。この天王洲アイルでは劇団鹿殺しの丸尾さんが熊に立ち向かう犬の物語をこれから披露させていただきます。なんだか動物の名前がたくさん出てきましたが、打倒大井町! 打倒劇団四季! で頑張りたいと思います。</p>
<p>【脚本・演出:丸尾丸一郎】<br />
犬たちの物語を舞台化するということで、キャスト達と一緒に、まずは4本脚で歩いてみるところからはじめ、犬で喧嘩をするエチュードをやってみたり、本当に手探りで何が答えかわからない中、キャスト達と一緒になって答えを探してきました。約1か月の時間をかけて、僕たちなりの答えが出せたのではないかと、今は自信をもって思っております。<br />
犬たちとの旅をぜひ楽しんでいただきたいと思います。</p>
<h3>舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～絆編～</h3>
<p>【キャスト】<br />
銀 役 佐奈宏紀<br />
ベン 役 郷本直也<br />
ジョン 役 安里勇哉<br />
スミス 役 塩田康平<br />
ハイエナ 役 尾関 陸<br />
赤虎 役 赤澤遼太郎<br />
中虎 役 岩城直弥<br />
黒虎 役 松井遥己<br />
モス 役 千代田信一<br />
黒邪鬼 役 北代高士<br />
赤目 役 荒木宏文<br />
リキ 役 坂元健児<br />
ほか</p>
<p>原作：高橋よしひろ「銀牙 -流れ星 銀-」（集英社文庫コミック版）<br />
脚本・演出：丸尾丸一郎（劇団鹿殺し）<br />
振付：辻本知彦（「辻」の字は1点しんにょうが正式表記です）<br />
作詞：堤 泰之<br />
音楽：伊 真吾（OVERCOME MUSIC）<br />
美術：青木拓也<br />
音響：増澤 努<br />
照明：吉澤耕一<br />
映像：石田 肇　横山 翼<br />
衣裳：小原敏博<br />
ヘアメイク：二宮ミハル<br />
殺陣：加藤 学<br />
歌唱指導：都乃<br />
演出助手：長谷川 景<br />
舞台監督：弘光哲也<br />
技術監督：寅川英司<br />
宣伝美術：池田樂水<br />
宣伝写真：三宅英文<br />
制作：ネルケプランニング　植村友美子<br />
プロデューサー：荒木田由紀（ネルケプランニング）<br />
エグゼクティブプロデューサー：野上祥子（ネルケプランニング)<br />
企画：鈴木優子（イクスキューブ）<br />
後援：東成瀬村　横手市<br />
協力：一般社団法人 日本2.5次元ミュージカル協会　一般財団法人 横手市増田まんが美術財団<br />
主催：ネルケプランニング</p>
<p>【公式サイト】https://www.ginga-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://www.ginga-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)高橋よしひろ/集英社・舞台「銀牙 -流れ星 銀-」</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/79965/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>橋本祥平・阪本奨悟の双子王子も登場『王室教師ハイネ -THE MUSICAL Ⅱ-』は総勢32名のキャスト陣でロイヤル感アップ！［動画レポ］</title>
		<link>https://otajo.jp/78146</link>
		<comments>https://otajo.jp/78146#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Mar 2022 06:14:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[P4]]></category>
		<category><![CDATA[ハイネ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイミュ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[君沢ユウキ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[安達勇人]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[廣瀬大介]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[王室教師ハイネ]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[阪本奨悟]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=78146</guid>
		<description><![CDATA[赤井ヒガサ先生によるコミックを原作に、「アニメ・ミュージカルの連動企画」として、2017年4月よりTVアニメがオンエア、9月にミュージカル公演を行った『王室教師ハイネ』。その第2弾となる『王室教師ハイネ -THE MUS [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/04.jpg" /><br />
赤井ヒガサ先生によるコミックを原作に、「アニメ・ミュージカルの連動企画」として、2017年4月よりTVアニメがオンエア、9月にミュージカル公演を行った『王室教師ハイネ』。その第2弾となる『王室教師ハイネ -THE MUSICAL Ⅱ-』が4月11日に開幕。4月27日、28日には神戸公演が予定されており、千秋楽は全国映画館にてライブビューイングも実施。新たな王子も加わった今回の公演の様子を動画を交えてお届けします。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/78146<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78146" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/01.jpg" /><br />
前作同様、アニメでメインキャラクターの声優を務めた植田圭輔さん、安里勇哉さん、安達勇人さん、廣瀬大介さん、蒼井翔太さんがミュージカルでも同役を担当。さらに今作は、2月に公開された劇場版アニメの続きとなっており、橋本祥平さん、阪本奨悟さんがアニメと同じくロマーノ王国の双子王子を演じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_06093s_.jpg" /><br />
蒼井さんは、「劇場版アニメでは、みんな一列に並んで、画面を観ながらアフレコをするという形でしたが、舞台ではお互い向き合ったり触れ合ったりして、『王室教師ハイネ』の世界観を生きていけることがすごく楽しい」と、アニメキャストで行うミュージカルとしてのお芝居の違いを楽しんでいるようです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/02.jpg" /><br />
前回もそうでしたが、報道陣を前にした囲み会見時に安里さんと廣瀬さんが少しふざけ合ったりと、仲の良さが垣間見えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_07947s_.jpg" /><br />
そして前作ではそれぞれダメ王子だった4人も、今作では成長が感じられ、植田さんも「前回はハイネを通して一歩前踏み出したところでひとつのものを乗り越えるという感じでしたが、今回は王子たちも成長しているので、ハイネを通してというよりは、自分たちで考えて誰かを信頼して乗り越えていく物語になっています。そこをハイネは見守る立場で、一歩引いたところでみんなのことを見守っているので、見守っている視線や背中の押し方など、より教師らしく大人っぽい立ち位置なのかな、と感じています」と、ハイネの立ち位置についてコメント。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_05741s_.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_08691s_.jpg" /><br />
特に、安里さん演じるコミュニケーションを取ることが苦手だったカイ王子は、周りを気遣う場面が多くあり、元からの心優しさと兄弟の中での年上らしさがより表れた存在になっているように感じました。実は、このことはキャラクターだけでなく、キャストの安里さんにも感じられた変化だったようで、「稽古場でキャスト自身も違和感があったけれど言い出せない部分を（安里さんが）言ってくれるなど、今回から急に頼りになる存在になった」とメインキャストが明かし、みなさん同意していました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_06333s_.jpg" /><br />
橋本さん演じるイヴァン王子は、触れるものみな傷つけるジャックナイフ王子。阪本さん演じるユージン王子は、ネガティブ思考のダークサイド王子。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_06534s_.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/08.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/05.jpg" />
<p>グランツライヒ王国だけでなく、ロマーノ王国側の国王や王室教師も登場することで、国家として目指すもの、方針などの違いも描かれ、その中で6人の王子たちの葛藤や悩みが浮き彫りになっていきます……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_07847s_.jpg" /><br />
ローゼンベルク伯爵は前作に引き続き君沢ユウキさんが好演。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_07314s_.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_05634s_.jpg" /><br />
また、メインキャラだけでなく、物語を彩るアンサンブルキャストもパワーアップし18名に！　総勢32名のキャスト陣でロイヤルで煌びやかな世界を創り上げています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_07200s_.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/03.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/06.jpg" /><br />
今回のミュージカル版では、メインで喋っているキャストの後ろや横などで行われている細かなお芝居に、伏線が張られている部分もあるのだとか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_07569s_.jpg" /><br />
そして、「思った以上にアクションがあって頑張りました」と廣瀬さんが語ったように、レオンハルトの長い殺陣シーンも見どころ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/07.jpg" /><br />
植田さんが、「僕は2.5次元界の金八先生になってやろう、と思い込みながらやっております。生徒たちも大人たちもそれぞれの固い意思があって、ぶつかって、乗り越えていくものがあるので、若い方にも大人の方にも楽しんでもらえると思います」と語った本作。異なる国で育った王子たちの成長と絆を見届けてください。</p>
<h3>本編を動画でチラ見せ！</h3>
<p>「前回同様、ロングヘアの髪さばきも注目してください！」と蒼井さんがアピールした華麗な髪さばきや、TVアニメ版から主題歌を担当している阪本さんの歌声など、ぜひ動画で確認してください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5rx7ArXtr1Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：双子王子も登場！『王室教師ハイネ -THE MUSICAL Ⅱ-』ダイジェスト<br />
https://youtu.be/5rx7ArXtr1Y<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5rx7ArXtr1Y" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>4月28日に行われる『王室教師ハイネ-THE MUSICALⅡ-』大千秋楽日、昼公演はライブビューイングを実施。</p>
<blockquote><p>ライブビューイング【一般発売詳細】<br />
■日程<br />
2019年4月28日（日）12：30上映開始<br />
■チケット価格<br />
3,800円（税込）<br />
※3歳以上有料、3歳未満入場不可　<br />
※全席指定<br />
※別途プレイガイド手数料がかかります。<br />
■チケット販売<br />
・一般発売（先着）<br />
URL：http://w.pia.jp/t/heine-lv/<!-- orig { --><a href="http://w.pia.jp/t/heine-lv/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->（PC・スマホ）<br />
販売期間：4月25日（土）23：59まで</p></blockquote>
<p>※その後、空席がある場合は各劇場にて直前に販売されると思います。</p>
<p>（C）赤井ヒガサ/SQUARE ENIX・劇場版「王室教師ハイネ」製作委員会<br />
（C）ミュージカル「王室教師ハイネ」製作委員会</p>
<p><strong>初演の様子はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/69829" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【動画】40曲でロイヤルに彩る！ミュージカル『王室教師ハイネ』に菊池監督も感涙https://otajo.jp/69829</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/78146/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>舞台『銀牙 -流れ星 銀-』ついにビジュアル解禁！銀・ベン・ジョン・赤目・リキ 5キャラクターの姿が明らかに</title>
		<link>https://otajo.jp/76856</link>
		<comments>https://otajo.jp/76856#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Feb 2019 08:36:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[丸尾丸一郎]]></category>
		<category><![CDATA[佐奈宏紀]]></category>
		<category><![CDATA[坂元健児]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[平川和宏]]></category>
		<category><![CDATA[擬人化]]></category>
		<category><![CDATA[流れ星 銀]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[犬]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒木宏文]]></category>
		<category><![CDATA[郷本直也]]></category>
		<category><![CDATA[銀牙]]></category>
		<category><![CDATA[銀牙 -流れ星 銀-]]></category>
		<category><![CDATA[高橋よしひろ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=76856</guid>
		<description><![CDATA[1983～87年まで週刊少年ジャンプ(集英社)に連載された高橋よしひろ先生の人気漫画を原作とした舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～絆編～のビジュアルがついに解禁！ 『銀牙 –流れ星 銀-』は熊と戦う犬たちの愛、勇気、友情、正 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/ginga_main.jpg" /><br />
1983～87年まで週刊少年ジャンプ(集英社)に連載された高橋よしひろ先生の人気漫画を原作とした舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～絆編～のビジュアルがついに解禁！</p>
<p>『銀牙 –流れ星 銀-』は熊と戦う犬たちの愛、勇気、友情、正義、諦めない心などがストレートに描かれ、連載から30年以上が経った今でも色褪せることがない少年漫画の名作です。舞台化決定を発表してから、ビジュアルに注目が集まっていた本作ですが、この度、ついに銀（佐奈宏紀さん）、ベン（郷本直也さん）、ジョン（安里勇哉さん）、赤目（荒木宏文さん）、リキ（坂元健児さん）の5キャラクターのビジュアルが解禁となりました。</p>
<p>また、赤カブト打倒を目指すマタギでリキと銀の飼い主、竹田五兵衛/語りとして、ライブ・スペクタクル『NARUTO-ナルト-』や舞台『ACCA13 区監察課』などに出演する実力派の平川和宏さんの出演が決定。今後の情報にも注目です。</p>
<blockquote><p>公演概要<br />
舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～絆編～<br />
【公演期間】<br />
東京公演:2019月7月6日(土)～15日(月・祝) 天王洲 銀河劇場<br />
神戸公演:2019月7月20日(土)～21日(日) AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
【原 作】高橋よしひろ「銀牙 -流れ星 銀-」(集英社文庫コミック版)<br />
【脚本・演出】丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)<br />
【振 付】辻本知彦<br />
【キ ャ ス ト】<br />
銀 佐奈宏紀<br />
ベン 郷本直也<br />
ジョン 安里勇哉<br />
スミス 塩田康平<br />
ハイエナ 尾関 陸<br />
赤虎 赤澤遼太郎<br />
中虎 岩城直弥<br />
黒虎 松井遥己<br />
モス 千代田信一<br />
黒邪鬼 北代高士<br />
竹田五兵衛/語り 平川和宏<br />
赤目 荒木宏文<br />
リキ 坂元健児<br />
ほか<br />
【チケット料金】8,800円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
【一般発売日】2019年5月25日(土)10:00<br />
【公演に関するお問合せ】ネルケプランニング TEL:03-3715-5624(平日 11:00~18:00)<br />
【チケットに関するお問合せ】サンライズプロモーション東京 TEL:0570-00-3337(全日 10:00~18:00)<br />
【後 援】東成瀬村 横手市<br />
【協 力】一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会 一般財団法人 横手市増田まんが美術財団<br />
【主 催】ネルケプランニング<br />
【公 式 サイト】https://www.ginga-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://www.ginga-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>(C)高橋よしひろ／集英社・舞台「銀牙 -流れ星 銀-」</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://getnews.jp/archives/2104589" rel="noopener" target="_blank">『銀牙 -流れ星 銀-』舞台化に「僕だって戸惑っています」脚本・演出の丸尾丸一郎氏がコメント<br />
https://getnews.jp/archives/2104589</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/76856/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>劇場版イラストを再現『王室教師ハイネ-THE MUSICALⅡ-』メインビジュアル解禁！追加キャストに橋本祥平・阪本奨悟</title>
		<link>https://otajo.jp/75886</link>
		<comments>https://otajo.jp/75886#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 04:06:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ハイネ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[君沢ユウキ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[安達勇人]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[廣瀬大介]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[王室教師ハイネ]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[阪本奨悟]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=75886</guid>
		<description><![CDATA[スクウェア・エニックス連載中のコミックスを原作として2017年にTVアニメ・ミュージカルの連動企画が始動した『王室教師ハイネ』のミュージカル新作公演が、2019年4月11日(木)～14(日)に東京ドームシティホール、同月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/Fix01_ck1.jpg" /><br />
スクウェア・エニックス連載中のコミックスを原作として2017年にTVアニメ・ミュージカルの連動企画が始動した『王室教師ハイネ』のミュージカル新作公演が、2019年4月11日(木)～14(日)に東京ドームシティホール、同月27日(土)～28日(日)に神戸国際会館こくさいホールにて上演予定。新たなキャラクターも加わった『王室教師ハイネ-THE MUSICALⅡ-』のメインビジュアルが解禁となりました！</p>
<p>第2弾公演となる今回の出演者は、前作にも出演した植田圭輔さん、安里勇哉さん、安達勇人さん、廣瀬大介さん、蒼井翔太さんの豪華メインキャスト5名の続投に加え、新たなキャラクターとして橋本祥平さん、阪本奨悟さんなど話題の俳優陣が勢ぞろい！</p>
<p>解禁となったメインビジュアルでは王室教師・ハイネ(植田圭輔)を中心に、両サイドに座る新キャラクター・双子王子のイヴァン(橋本祥平)、ユージン(阪本奨悟)、その背後には左から第四王子・レオンハルト(廣瀬大介)、第二王子・カイ(安里勇哉)、第三王子・ブルーノ(安達勇人)、第五王子・リヒト(蒼井翔太)が並び、豪奢な世界観のもと2019年2月16日(土)に公開される劇場版『王室教師ハイネ』のビジュアルを再現しています。橋本さんと坂本さんは、劇場版アニメでも同キャラクターの声を担当します。</p>
<p>さらに、第1弾からの続投キャストとして、ローゼンベルク役の君沢ユウキさんの出演が決定。そして、王子達の父親であり、ハイネを王室教師として王室に招いた張本人でもある国王・ヴィクトール役は藤重政孝さんが演じます。</p>
<p>公演チケットはロイヤルシート(9,800円/税込)、一般指定席(7,200円/税込)の2種類で、ロイヤルシートの特典としてはハイネ(植田圭輔)、カイ(安里勇哉)、ブルーノ(安達勇人)、レオンハルト(廣瀬大介)、リヒト(蒼井翔太)、イヴァン(橋本祥平)、ユージン(阪本奨悟)のスペシャル衣装バージョンの写真とメッセージが載った招待状が全7種、ランダムで付属。チケットは12/29(土)16:00～より東京楽日と兵庫楽日の4公演を除き、オフィシャル先行が開始され、1/13(日)23:59まで受付中です。</p>
<p>また、東京楽日と兵庫楽日の4公演については、2月16日から公開される劇場版『王室教師ハイネ』の劇場限定版Blu-ray（2/16より各上映劇場にて鑑賞チケットをご持参の方限定で発売）に付属するシリアル先行より販売します。</p>
<p>第1弾公演はチケットが即完売となった『王室教師ハイネ-THE MUSICAL-』。今回もチケット争奪戦になりそうです。</p>
<p>第1弾公演の様子はコチラ↓<br />
<a href="https://otajo.jp/69829" rel="noopener" target="_blank">【動画】40曲でロイヤルに彩る！ミュージカル『王室教師ハイネ』に菊池監督も感涙<br />
https://otajo.jp/69829</a></p>
<blockquote><p>【ミュージカル公演概要】<br />
 公演日程：〈東京〉2019年4月11日(木)～14日(日)<br />
       　 〈兵庫〉2019年4月27日(土)～28日(日)<br />
【公演チケット価格】ロイヤルシート(9,800 円/税込、非売品グッズ付)、一般指定席(7,200 円/税込)<br />
【 チケット先行 】オフィシャル先行 12/29(土)16:00～1/13(日)23:59<br />
https://pia.jp/v/heine19of/<!-- orig { --><a href="https://pia.jp/v/heine19of/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a> <!-- } orig --><br />
※下記の4公演を除く7公演を対象に行います。<br />
・東京公演  4/14(日)12:30～、17:30～  ・兵庫公演  4/28(日)12:00～、17:00～<br />
劇場：〈東京〉東京ドームシティホール<br />
　　　〈兵庫〉神戸国際会館こくさいホール<br />
出演：植田圭輔、安里勇哉、安達勇人、廣瀬大介、蒼井翔太、橋本祥平、阪本奨悟<br />
　　　君沢ユウキ／藤重政孝 </p>
<p>原作：赤井ヒガサ（掲載 月刊「Gファンタジー」スクウェア・エニックス刊）／劇場版「王室教師ハイネ」製作委員会<br />
制作プロダクション：ポリゴンマジック<br />
主催：ミュージカル「王室教師ハイネ」製作委員会<br />
ミュージカル公式 HP： http://musical-heine.com/2nd/<!-- orig { --><a href="http://musical-heine.com/2nd/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）赤井ヒガサ／ SQUARE ENIX・劇場版「王室教師ハイネ」製作委員会<br />
（C）ミュージカル「王室教師ハイネ」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/75886/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>新作『王室教師ハイネ-THE MUSICAL Ⅱ-』上演決定でキャストコメント動画公開！</title>
		<link>https://otajo.jp/74370</link>
		<comments>https://otajo.jp/74370#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Nov 2018 08:14:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[安達勇人]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[廣瀬大介]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[王室教師ハイネ]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=74370</guid>
		<description><![CDATA[2017年にTVアニメとの連動企画が始動した『王室教師ハイネ』。大歓声の中幕を閉じた前作『王室教師ハイネ-THE MUSICAL-』に続き、ファン待望の第2弾が2019年4月に上演決定！ 第2弾は『王室教師ハイネ-THE [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/T03-1_ck.jpg" /><br />
2017年にTVアニメとの連動企画が始動した『王室教師ハイネ』。大歓声の中幕を閉じた前作『王室教師ハイネ-THE MUSICAL-』に続き、ファン待望の第2弾が2019年4月に上演決定！</p>
<p>第2弾は『王室教師ハイネ-THE MUSICAL Ⅱ-』と題し、2019年2月16日に公開を控えている劇場版『王室教師ハイネ』に続けて王室のロイヤルな世界観を歌とダンスで華やかに彩ります。出演者は前作にも出演した植田圭輔さん、安里勇哉さん、安達勇人さん、廣瀬大介さん、蒼井翔太さんの豪華メインキャスト5名の続投が決定！</p>
<p>また併せてティザービジュアルも解禁。モノクロのトーンで立ち並ぶのは、左から第四王子・レオンハルト(廣瀬大介)、第二王子・カイ(安里勇哉)、王室教師・ハイネ(植田圭輔)、第三王子・ブルーノ(安達勇人)、第五王子・リヒト(蒼井翔太)の5名。</p>
<p>さらに、作品公式Twitterアカウントでは、キャスト5名によるコメント動画も公開されました。<br />
<!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">さらに続投が決定した豪華キャスト陣よりコメント動画も到着しました<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />2019年2月公開の劇場版「王室教師ハイネ」と共に、第二弾のミュージカルでも王室のロイヤルな世界観を歌とダンスで華やかに彩ります♪詳しくは公式HPをチェック→<a href="https://t.co/y1QCuyWFbD">https://t.co/y1QCuyWFbD</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%8E%8B%E5%AE%A4%E6%95%99%E5%B8%AB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%8D?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#王室教師ハイネ</a> <a href="https://t.co/RBKjoLUC6e">pic.twitter.com/RBKjoLUC6e</a></p>
<p>&mdash; 王室教師ハイネ-THE MUSICAL- (@heine_musical) <a href="https://twitter.com/heine_musical/status/1054283412612112385?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月22日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>公演は2019年4月11日(木)～14(日)に東京ドームシティホール、同月27日(土)～28日(日)に神戸国際会館こくさいホールにて上演予定。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">劇場版に続き、2019年4月に東京,兵庫で「王室教師ハイネ-THE MUSICAL Ⅱ-」</p>
<p>上演決定しました。</p>
<p>再びハイネとしてミュージカルのステージに。</p>
<p>劇場版、ミュージカル共によろしくお願いします。</p>
<p>さぁ、授業を始めましょう。<a href="https://t.co/1JaJgOnw95">https://t.co/1JaJgOnw95</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%8E%8B%E5%AE%A4%E6%95%99%E5%B8%AB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%8D?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#王室教師ハイネ</a> <a href="https://t.co/j6HKbeNavO">pic.twitter.com/j6HKbeNavO</a></p>
<p>&mdash; 植田圭輔 (@uechan_0905) <a href="https://twitter.com/uechan_0905/status/1054363971073929217?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月22日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">解禁になりましたー！！！</p>
<p>また劇場でみんなに会える…(*´ー｀*) <a href="https://t.co/z4SVfNI6Ty">https://t.co/z4SVfNI6Ty</a></p>
<p>&mdash; 安里 勇哉【TOKYO流星群】 (@asa10_y) <a href="https://twitter.com/asa10_y/status/1054289537730408450?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月22日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">ハイネの劇場版に続き、ミュージカルの第二弾「王室教師ハイネ-THE MUSICAL Ⅱ-」の上演が来年春決定！！！<br />前作に続いてブルーノ役で出演します！<a href="https://t.co/JxFUOnda1F">https://t.co/JxFUOnda1F</a>   </p>
<p>しかも劇場の規模もさらに拡大！！<br />映画だけでなくミュージカルでもハイネどんどん来年も勢いましていきましょう！！ <a href="https://t.co/QFTmmZJ5Lo">pic.twitter.com/QFTmmZJ5Lo</a></p>
<p>&mdash; 安達勇人 (@yutoadachi) <a href="https://twitter.com/yutoadachi/status/1054283688693817344?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月22日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">やったー！！！<br />来年4月！</p>
<p>早くセンセーや兄さん達、リヒト、皆さんに会いたいー！ <a href="https://t.co/WIcDIweBls">https://t.co/WIcDIweBls</a></p>
<p>&mdash; 蒼井翔太 (@shouta0811aoi) <a href="https://twitter.com/shouta0811aoi/status/1054391270708113411?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月22日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【ミュージカル公演概要】<br />
公演日程：〈東京〉2019年4月11日(木)～14日(日)<br />
　　　　 〈兵庫〉2019年4月27日(土)～28日(日)<br />
劇場：　 〈東京〉東京ドームシティホール 〈兵庫〉神戸国際会館こくさいホール<br />
出演：植田圭輔、安里勇哉、安達勇人、廣瀬大介、蒼井翔太</p>
<p>原作：赤井ヒガサ（掲載 月刊「Gファンタジー」スクウェア・エニックス刊）／劇場版「王室教師ハイネ」製作委員会<br />
制作プロダクション：ポリゴンマジック<br />
主催：ミュージカル「王室教師ハイネ」製作委員会<br />
ミュージカル公式HP：<br />
http://musical-heine.com/2nd/<!-- orig { --><a href="http://musical-heine.com/2nd/" rel="noopener" target="_blank">［公式HP］</a><!-- } orig --></p>
</blockquote>
<p><strong>初演の様子はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/69829" rel="noopener" target="_blank">【動画】40曲でロイヤルに彩る！ミュージカル『王室教師ハイネ』に菊池監督も感涙<br />
https://otajo.jp/69829</a></p>
<p>（C）赤井ヒガサ／ SQUARE ENIX・劇場版「王室教師ハイネ」製作委員会<br />
（C）ミュージカル「王室教師ハイネ」製作委員会</p>
<p>【劇場版「王室教師ハイネ」情報】<br />
2019年2月16日（土）全国ロードショー 第一弾キャラクターボイス付きブロマイド風前売券絶賛発売中<br />
劇場版公式HP：<br />
https://heine-movie.com</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/74370/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>[動画レポ]赤司の名台詞やゾーンも再現！舞台「黒子のバスケ」IGNITE-ZONEは名場面のオンパレードで体感時間2倍</title>
		<link>https://otajo.jp/72234</link>
		<comments>https://otajo.jp/72234#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 23 May 2019 05:14:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[オヤコロ]]></category>
		<category><![CDATA[くろステ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[小沼将太]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤秀翼]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[目からビーム]]></category>
		<category><![CDATA[糸川耀士郎]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[鮎川太陽]]></category>
		<category><![CDATA[黒ステ]]></category>
		<category><![CDATA[黒バス]]></category>
		<category><![CDATA[黒子のバスケ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=72234</guid>
		<description><![CDATA[シリーズ第3弾となる舞台「黒子のバスケ」IGNITE-ZONE（通称・くろステ）が2018年4月より上演され、5月11日（金）～13日（日）には東京凱旋公演が日本青年館で行われます。千秋楽はライブビューイングも決定してい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/15-1.jpg" /><br />
シリーズ第3弾となる舞台「黒子のバスケ」IGNITE-ZONE（通称・くろステ）が2018年4月より上演され、5月11日（金）～13日（日）には東京凱旋公演が日本青年館で行われます。千秋楽はライブビューイングも決定している本公演。ギュッと凝縮された公演の魅力を動画も交えてレポートします。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/72234<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/72234" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/11-1.jpg" /><br />
『黒子のバスケ』の舞台版は、主人公・黒子テツヤをアニメと同じく小野賢章さんが演じているところも大きなポイント。あの名台詞を再び舞台でも同じ声で聞くことができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/8-2.jpg" /><br />
これまでのシリーズも内容が盛りだくさんだった「くろステ」ですが、第3弾となる本作は、本当に名シーンのオンパレード！　演出家の中屋敷法仁さんが、「第3弾にして過去最高に激しい試合となっている」とコメントしたように、ウインターカップの桐皇学園戦から陽泉戦までを2時間40分（休憩20分含むので実質2時間ちょっと）で駆け抜ける！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/2-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/3-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/12-1.jpg" /><br />
火神と氷室の再会、青峰や紫原との対決……、そして黒子と青峰の帝光中学時代を振り返る過去エピソード……!!　今回、紫原と氷室、赤司が舞台初登場となり、ついに主要メンバーが出揃ったという感じ。ついに「キセキの世代」が集合するシーンもあります！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/7-2.jpg" /><br />
さらに、ウインターカップの桐皇学園戦ということは、重要な進化を遂げる場面でもある、「ゾーンに入る」シーンが登場するということ。アニメでは眼光が速さによって軌跡を描いているような演出が話題となったゾーンシーン。舞台の空間に巡らされたラインがそれぞれのキャラクターカラーに光り、ゾーンシーンを表現。※記事内の動画で確認してみてください！</p>
<p>さらに、スローモーションなどを取り入れ、緩急をつけて再現されている対戦時の動きは、より滑らかで素早い動きを多用することで、ゾーンに入ったメンバーの身体能力やゲームのスピード感が一層増す演出となっており、一段とヒートアップ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/9-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/4-3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/13-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/16-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/25-1.jpg" /><br />
名シーンや技の連続、そして赤司の「僕に逆らう奴は親でも殺す」といった名台詞をはじめ、黒子も火神も青峰も紫原も氷室も木吉も……、と例に挙げきれないほど名台詞だらけ！　内容が本当に濃い！　アニメの名シーンが凝縮され熱を帯びて目の前で展開されるので、演じている方はもちろん体力を使うと思いますが、観ている方もすごく体力を奪われる（良い意味で）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/15-1.jpg" /><br />
上演から約1時間後、桐皇学園戦が終わると休憩に入るのですが、内容が濃すぎて体感では倍の時間が経っているように感じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/22-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/23-1.jpg" /><br />
後半では、紫原の威圧感、見た目とオーラの大きさにも圧倒されます。</p>
<p>それぞれのキャラクターが、大きな1試合を終えるごとに見せる心情の変化も魅力の『黒子のバスケ』。今回の舞台では、アニメ主題歌「The Other self」（GRANRODEO）でのダンスシーンがあるのですが、OPとEDでの青峰の表情にも注目してみてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/1-2.jpg" /><br />
5月13日に千秋楽を迎える本公演。千秋楽のチケットはすでに完売となっていますが、全国映画館でのライブビューイングが決定しているので、気になる人は上映劇場をチェック。さらに、早くも9月26日に本作のDVD＆Blu-rayの発売も決定しています。</p>
<h3>ゲネプロ公演と会見の様子を動画でお届け</h3>
<p>※公演内容を知りたくない人は、観劇後にご覧ください。<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/4lp_SiyspHE" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：シリーズ第3弾！舞台「黒子のバスケ」IGNITE-ZONEダイジェスト<br />
https://youtu.be/4lp_SiyspHE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/4lp_SiyspHE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>赤司役の糸川耀士郎さんが、「こんなにカッコイイ演出で登場したことない」と明かすなど、キャストが見どころを語った会見の様子はコチラ↓<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/9Kp7WbfPWLY" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：赤司や紫原も初参戦！舞台「黒子のバスケ」IGNITE-ZONEキャスト会見<br />
https://youtu.be/9Kp7WbfPWLY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/9Kp7WbfPWLY" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p>※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p><strong>舞台「黒子のバスケ」IGNITE-ZONE</strong><br />
公式サイト：<br />
<a href="http://www.kurobas-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://www.kurobas-stage.com/</a></p>
<blockquote><p>■舞台「黒子のバスケ」IGNITE-ZONE<br />
■発売日：2018年9月26日（水）<br />
■価格：Blu-ray 8,800円+税、DVD 7,800円+税<br />
■特典：※Blu-ray＆DVD共通<br />
●特典ディスク<br />
・稽古場やバックステージのキャストに密着したメイキング映像<br />
●ブックレット（24ページ）<br />
※収録内容、特典、仕様等は予告なく変更になる場合がございます。 </p></blockquote>
<p>（C）藤巻忠俊/集英社・舞台「黒子のバスケ」IGNITE-ZONE 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/72234/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【動画】40曲でロイヤルに彩る！ミュージカル『王室教師ハイネ』に菊池監督も感涙</title>
		<link>https://otajo.jp/69829</link>
		<comments>https://otajo.jp/69829#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Mar 2022 06:15:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイネ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイミュ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[吉谷光太郎]]></category>
		<category><![CDATA[君沢ユウキ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[姜暢雄]]></category>
		<category><![CDATA[安達勇人]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[廣瀬大介]]></category>
		<category><![CDATA[桜木さやか]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[王室教師ハイネ]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=69829</guid>
		<description><![CDATA[TVアニメも好評だった赤井ヒガサ先生原作の王室コメディ『王室教師ハイネ』のミュージカルが9月18日まで上演中。千秋楽のライブビューイングも決定しています。※各映画館での当日券販売についても15日にアナウンスがありました！ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/10bc424d4ab6a91605b1e4a9d7877dc4.jpg" /><br />
TVアニメも好評だった赤井ヒガサ先生原作の王室コメディ『王室教師ハイネ』のミュージカルが9月18日まで上演中。千秋楽のライブビューイングも決定しています。※各映画館での当日券販売についても15日にアナウンスがありました！</p>
<p>TVアニメ制作時点からすでにミュージカル化が決定しており、王子たち4人とハイネはアニメと同じキャストということでも話題の本作。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/69829<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69829" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/ab372cfca653eb1f76f614b93fa45efb.jpg" /><br />
アニメから演じていたこともあり、ミュージカル版の本読みの段階で、「みんなのキャラが出来上がっていてすごかった」と振り返るキャスト陣。「ミュージカルの稽古を通してさらに仲良よくなった」、「それぞれが苦手な部分は補ったり、協調力のあるメンバーなんだなとすごく感じた」と結束力も増しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/b2c0803bc7956bb70d09ff33caa7582b.jpg" /><br />
末っ子のリヒト王子を演じる蒼井翔太さんは、「今年30歳になりまして、30歳が14歳を演じるというのは、この業界ならではの楽しいところだなって思いました。頑張って14歳の可愛くかっこいいリヒトを演じていきたいなと思います」と意気込みを語り、「今回のようなとてもミュージカルらしい楽曲を歌わせていただくのが初めてだったので、稽古のときは少し戸惑いました」と意外な告白も。</p>
<p>カイ王子役の安里勇哉さんは、「コミュニケーションをとることが苦手でなかなか言葉が出てこないカイが、今回ミュージカルで歌を歌う。そこでは、カイの心の中やいつもとは違う早口も聞けるんじゃないかと思います」と見どころを語りました。</p>
<h3>まさにロイヤル！　ミュージカルならではのアンサンブルキャスト演出</h3>
<p>王室をイメージした豪華なセットにドレスを纏ったアンサンブルのキャストたちが現れ、最初に歌うのは「グランツライヒ王国」の歌。豊かなグランツライヒ王国を讃える歌で、一気に『王室教師ハイネ』の世界に惹き込んでいきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/10bc424d4ab6a91605b1e4a9d7877dc4.jpg" /><br />
姜暢雄さん演じる、国王であるヴィクトールや王子たちが登場し伸びやかに歌い、アンサンブルのキャストたちがバレエを取り入れたダンスで舞い踊る……。オープニングからまさにロイヤル！　アニメの世界観をそのままに、生の迫力が加わって目の前に現れたという感じ！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/96484d1b33ec8a63faaa5ea4ff2a98fd.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/e767f8fbdde6355028cb1b770a8c4c2f.jpg" /><br />
王子たちを立派な国王候補にするためにハイネが王室にやってくると、無口で目付きの悪い「カイ王子」、インテリで高圧的な「ブルーノ王子」、プライドがエベレスト山並に高い「レオンハルト王子」、自由奔放でチャラい「リヒト王子」、4王子それぞれの悩みや葛藤が描かれていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/f7fd4ed97f1b9fd7372aa6124c249244.jpg" /><br />
今回、“ミュージカル”と銘打っているだけあって、心情を歌いながら表現するなど、全編を通して歌で描かれる場面が多数。歌われる楽曲数はなんと40曲もあるんです！</p>
<p>歌で心情を表しつつ、アンサンブルのキャストがダンスや演技で登場人物たちの感情を表現するところがミュージカルならでは。メインキャストのそばにアンサンブルキャストがいるからこそ成り立つ表現方法となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/bbd01496053deb10a0332f1162605654.jpg" /><br />
また、君沢ユウキさん演じるローゼンベルク伯爵も存在感を放っており、最初から最後までさまざまな楽曲を歌い上げ、ストーリーに絡んできます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/82193842970ab03c9735042351f08a29.jpg" /><br />
衛兵のマクシミリアンやルードヴィヒも登場！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/3ea855a029d3a39a85e84e49c69a2005.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/1b622011ad0814d15dd2551846228030.jpg" /><br />
そして、王室コメディといいながらも、秘めた感情や葛藤など各登場人物の繊細な内面も描く『王室教師ハイネ』。ハイネ役の植田圭輔さんが、「楽しい、美しい、ロイヤルだけじゃなくて、泥臭く泣かせるようなテイストも詰まっている」と語ったように、4王子とハイネの成長と愛に、ミュージカルでも心を打たれます。</p>
<p>ラストはキャスト版のPVも大好評の「Prince Night～どこにいたのさ!? MY PRINCESS～」を歌い、さらにキャラクターソングメドレーを披露！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/8efb3386b458496b29c76cf92236adca.jpg" /><br />
観劇後、TVアニメを担当された菊池カツヤ監督に感想をうかがうと、「すごい面白かったです。アニメがそのまま現実に飛び出してきたようで、冒頭30分で涙がこみ上げてきました。素晴らしかったです」と、とても感動されたようでした！</p>
<p>9月18日の千秋楽はライブビューイングもあるので、『王室教師ハイネ-THE MUSICAL-』を体感したい人は各劇場へお問い合わせを。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/ExH8tFFUfXk?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
【動画】アニメキャストで公演！ミュージカル『王室教師ハイネ』ダイジェスト<br />
https://www.youtube.com/watch?v=ExH8tFFUfXk&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=ExH8tFFUfXk&#038;feature=youtu.be" target="_blank" rel="noopener">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
『王室教師ハイネ-THE MUSICAL-』<br />
原作:赤井ヒガサ(掲載 月刊「G ファンタジー」スクウェア・エニックス刊)/王室教師ハイネ製作委員会<br />
演出:吉谷光太郎(ミュージカル「ヘタリア」、ミュージカル「スタミュ」、舞台「男水!」等)<br />
脚本:桜木さやか(ミュージカル「ハートの国のアリス」、歌劇「明治東京恋伽」等)<br />
出演:植田圭輔(ハイネ役)、安里勇哉(カイ役)、安達勇人(ブルーノ役)、廣瀬大介(レオンハルト役)、<br />
蒼井翔太(リヒト役)/姜暢雄(ヴィクトール役)ほか<br />
制作プロダクション:ポリゴンマジック<br />
主催:ミュージカル「王室教師ハイネ」製作委員会</p>
<p><strong>公式 HP:</strong><br />
<a href="http://www.musical-heine.com" target="_blank" rel="noopener">http://www.musical-heine.com</a></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
4月アニメ『王室教師ハイネ』菊池監督「原作の美しい絵を崩しちゃいけないなと思った」［AJ2017］<br />
http://otajo.jp/67455<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/67455" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）赤井ヒガサ/SQUARE ENIX・王室教師ハイネ製作委員会<br />
（C）ミュージカル「王室教師ハイネ」製作委員会</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/69829/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>4月アニメ『王室教師ハイネ』菊池監督「原作の美しい絵を崩しちゃいけないなと思った」［AJ2017］</title>
		<link>https://otajo.jp/67455</link>
		<comments>https://otajo.jp/67455#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 01 May 2017 05:56:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[4月アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[AnimeJapan]]></category>
		<category><![CDATA[Live2D]]></category>
		<category><![CDATA[ハイネ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[安達勇人]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[廣瀬大介]]></category>
		<category><![CDATA[王室教師ハイネ]]></category>
		<category><![CDATA[王宮ウォール]]></category>
		<category><![CDATA[舞台俳優]]></category>
		<category><![CDATA[菊池カツヤ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=67455</guid>
		<description><![CDATA[4月4日より放送開始となるTVアニメ『王室教師ハイネ』のイベントが、3月25日に行なわれたアニメイベント『AnimeJapan2017』で開催。キャスト登壇のステージや王子たちが現れるLive2D王宮ウォールが登場しまし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0.jpg" /><br />
4月4日より放送開始となるTVアニメ『王室教師ハイネ』のイベントが、3月25日に行なわれたアニメイベント『AnimeJapan2017』で開催。キャスト登壇のステージや王子たちが現れるLive2D王宮ウォールが登場しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/9bdf40befda56aded47d3d00bffed831.jpg" /><br />
アニメと同じメインキャストで舞台化も決定している本作は、国王候補を目指して奮闘する4兄弟をほっこり描く王室コメディ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/85373ba1cbbb8db8212cc885818d2bf0.jpg" /><br />
ステージイベントには、第二王子　カイ役・安里勇哉さん、第三王子　ブルーノ役・安達勇人さん、第四王子　レオンハルト役・廣瀬大介さんと菊池カツヤ監督が登壇しました。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/67455<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/67455" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>とにかく絵が上手い原作</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7.jpg" /><br />
<strong>――原作を読んだ感想は？</strong></p>
<p><strong>安里：</strong>電車で読んでいたら笑っちゃって。コミカルな部分もたくさんあって、電車で読むのはやめようと思いました。</p>
<p><strong>安達：</strong>絵がすごく素敵で。読んでいるとロイヤルミルクティーを飲みたくなるんですよ。すごく話も面白いですし、ハイネ先生の言葉には、人生のヒントになるような言葉がたくさんある。面白いけれど深い作品だなと思いました。</p>
<p><strong>廣瀬：</strong>それぞれのキャラクターの個性がすごい。王子が4人いて誰ひとりとして被らないし、他のこれから登場するキャラクターもすごく魅力的で、どこを見ても楽しいというのはなかなかないので、読んでいて幸せでした。</p>
<p><strong>菊池監督：</strong>とにかく絵が上手い原作だったので、アニメにする際に、この絵は絶対崩しちゃいけないな、と。いかにこの王子様を美しくかっこよく、そして可愛く描けるか、どうやったらいいかな、というのは悩みどころでしたね。原作の雰囲気を活かしたいなと思っています。</p>
<h3>安達さんのギャップがヤバイ!?</h3>
<p>安里さんと廣瀬さん、ハイネ役の植田圭輔さんはほぼアフレコ初挑戦。現場でわからないことを、安達さんやリヒト役の蒼井翔太さんが教えてくれ、なんとか収録を進めているそう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/4-1.jpg" /><br />
MCに「安達さんに助けられた？」と聞かれると、「まぁまぁ」と言いつつも、「（安達さんは）ムードメーカーで天然なんです」と安里さん。</p>
<p>それに対し、安達さんが「天然じゃないよ～！」と反論すると、広瀬さんが「じゃあ計算なの!?」とすかさずツッコミ、また安達さんが「計算じゃないよ～」と返すなど、すでにチームワークが完成されているメンバー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/5-1.jpg" /><br />
<strong>廣瀬：</strong>絆もけっこう深まりましたね。最近まで、安達勇人先生がまさかこんなヤバイ奴だとは思わなくて。</p>
<p><strong>安達：</strong>ヤバイ奴ってどういうことー!?　そんなことないよ！　でもみんなで焼肉を食べに行ったんですけど、あのジュージューコミュニケーションの後から、みんな本当に仲良くなった。</p>
<p>なんてやりとりも。この日、ステージ登場時から、「みんなハイネ好きですかー？」と会場に呼びかけ、キャラクター紹介では、「これぼくー！」と、1人テンションが高かった安達さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae.jpg" /><br />
この様子を見て、「安達くんがこんなキャラだって今日初めて知った」と驚く菊池監督！　廣瀬さんが「収録ブースではこんな一面1つも見せないんです、ちょっとイケメンぶってるんです」と明かすと、「イケメンぶってないよ（笑）。役がロイヤルだから、気持ちを落ち着かせて挑んでるんです」とアフレコ現場とのギャップを覗かせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/7a212904009b1df1f43260dca1f15fac.jpg" /><br />
1つのテーマに沿って、みんなと同じ答えを予想してフリップに書く“意思疎通ゲーム”では、「『王位室教室ハイネ』をひとことで言うと？」というテーマに、「ひとことって一文字じゃないよ？」（廣瀬）、「なんで今年の漢字みたいになってるの（笑）」（安里）と、回答前からツッコまれ、天然炸裂の安達さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/1d904bcdd4cd6c2ff6d5aae7cf0e0465.jpg" /><br />
しかし結果は、安里さん「教育的指導」、安達さん「美」、廣瀬さん「ロイヤル」、菊池監督「美しさ」と、意外にも安達さんと菊池監督が近い答えに！　</p>
<p>最後の問題、ハイネの決め台詞は全員一致となり、見事プレゼントのブランケットをゲットしていました。</p>
<h3>舞台も今から楽しみ！</h3>
<p>アニメと同じメインキャストで舞台化も進行中。みなさん期待感を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/6-1.jpg" /><br />
<strong>安里：</strong>基本的には舞台で活動しているので、なんとなくイメージがつくんですけど、こうやってアニメからそのまま5人のキャストが舞台にいるっていうのは、あまりないことだと思っています。そういった意味では1年くらい一緒にやっていますし、関係性もできているので、舞台に繋げていけたらなと思っています。</p>
<p><strong>安達：</strong>舞台では、キャラクターの魅力＋僕達の個性も融合して、それを生のステージで熱量とかいろいろな形でみなさんにお届けできるのが今から楽しみです。</p>
<p><strong>廣瀬：</strong>原作のどこを舞台化するのか、それともオリジナルにするのか、僕らもまだ知らないので、そういった構成の部分がすごく楽しみですね。演出の方や照明チームがどこになるのかなどでも変わってくるので、楽しみです。</p>
<p><strong>菊池監督：</strong>アニメと舞台のキャストが同じなので、より作品にどっぷり浸かれるのかな、とイチお客さんとしてすごく楽しみです。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/9k0gQ-zkyTc?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
・王室教師ハイネ　Live2D王宮ウォール［AnimeJapan2017］<br />
https://youtu.be/9k0gQ-zkyTc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/9k0gQ-zkyTc" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>会場のavexブースには、『王室教師ハイネ　Live2D王宮ウォール』が登場！　目の前でお辞儀をして挨拶すると、王子たちが大きなスクリーンに現れメッセージを届けてくれていました。</p>
<p>また、MCを植田圭輔さんが務め、王子キャストたちがゲストで登場するWEB特番『目指せ国王！　ハイネ先生の特別授業』も毎週月曜日に公開。公式サイト・YouTubeで見ることができます。</p>
<p><strong>王室教師ハイネ：</strong><br />
<a href="http://heine-royal.com/" target="_blank">http://heine-royal.com/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/67455/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
