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	<title>オタ女実写 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>［動画］横浜流星・中尾暢樹らが撮影秘話を明かす！映画『チア男子!!』完成披露試写会で“SHOCKERS”の大迫力パフォーマンスも！</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Apr 2019 02:28:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『桐島、部活やめるってよ』で旋風を巻き起こした直木賞作家の朝井リョウ先生が、大学在学中に、実在する男子チアチーム “SHOCKERS”をモデルに男子チアリーディングチームの発足から成長を描いた『チア男子!!』。TVアニメ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/4-1.jpg" /><br />
『桐島、部活やめるってよ』で旋風を巻き起こした直木賞作家の朝井リョウ先生が、大学在学中に、実在する男子チアチーム “SHOCKERS”をモデルに男子チアリーディングチームの発足から成長を描いた『チア男子!!』。TVアニメ化や舞台化もされた感動青春小説が実写映画となって5月10日より全国公開します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/3.jpg" /><br />
劇場公開に先駆け、4月15日に完成披露試写会を実施。本作の中で男子チアリーディングチーム“BREAKERS”を結成した横浜流星さん、中尾暢樹さん、瀬戸利樹さん、岩谷翔吾さん、菅原健さん、小平大智さん、そして浅香航大さんの豪華若手俳優7人が大集結し、舞台挨拶を行いました。</p>
<p>さらに、本作のモデルとなった早稲田大学男子チアリーディングチーム“SHOCKERS”も登壇！　“リアルチア男子”が、お客さんの目の前でスペシャルパフォーマンスを披露し、会場を沸かせました！　※ぜひ、この記事の動画をチェック！</p>
<h3>驚きの告白に観客騒然！</h3>
<p>キャスト揃っての舞台挨拶では、撮影秘話についてトーク。クラインクイン前に、3か月間のチアリーディングを特訓する準備期間があったという本作。横浜さんは、「僕らも（モデルとなった）SHOCKERSさんのパフォーマンスを観た時に素敵すぎて、出来るかどうか不安だったんですけど、コーチとSHOCKERSのみなさんの愛のある指導のおかげでなんとか乗り切ることができましたし、その3か月間でキャストとも良い関係性が築くことができたので、すごくありがたい時間でした」とコメント。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/9.jpg" />
<p>中尾さんも「年齢は近かったんですけど初対面が多くて不安だった部分もありましたが、クランクイン前に3か月の時間をもらったので、今でもめちゃくちゃ仲良くて。これから観てもらえるのが楽しみでしょうがないです」と、キャストと笑顔で顔を見合わせる場面も。</p>
<p>浅香さんは「でも、仲良くなったからこそ、本当にムカつく時とかあって。思い返すと、それも青春だったなと思います。それが一丸となって前に進む絆になっていったんです」と振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/5.jpg" /><br />
さらに、浅香さんが「本当にこれは言おうか迷っていたけど、言ったほうがいいじゃん？」と意味深に切り出すと、「横浜流星がチアのシーンの撮影の前日に大ケガをしたんです」の告白！　会場に集まったお客さんから「ええ～！」と驚きの声があがると、「いやいや、そんな大したことじゃないんですよ」と横浜さん。</p>
<p>しかし、「大したことあった」「まじでこれは映画お蔵入りかな、と一瞬思った」「まじで焦りましたよね」とメンバーが口々にその時の心境を吐露すると、横浜さんは、「3か月間みんなが一生懸命頑張ってきたことを無駄にしたくなかったですし、痛み止めをめちゃくちゃ飲んで乗り切りました」と明かしました。浅香さんは「それもあって、撮影日は少し長くなったけど、きちんと出来たチアのシーンは見どころです」と語りました。</p>
<p>また、控室にはバック転などを練習するためのマットが敷いてあったそうですが、みなさん出来るようになると、いつのまにか、そこはお昼寝スペースに。「みんなでそこでくっついて寝て。改めてアルバムを見たら、みんなの寝顔の写真がいっぱい」と微笑ましいエピソードに、観客から歓声があがりました。</p>
<h3>新しい時代に始めたいことは？</h3>
<p>新元号・令和に入ってからの劇場公開となる本作にちなみ、「新しい時代になるので、これから初めたいこと」をキャストに質問。</p>
<p>横浜さんは、「健康的な生活を始めたいと思います。作品に入ってしまうと、作品にのめり込みすぎて食を忘れてしまったりとか、激辛が好きで激辛を食べ過ぎたり、炭酸飲料を飲みすぎてしまったりするので。この仕事は体が資本なので、改めて生活習慣を見直さないとな、と思って、今は炭酸飲料を飲んでいませんし、激辛もやめて、すごく健康的な生活を送っています」と語りました。</p>
<p>ちなみに、「何食べているの？」の問いかけに、横浜さんは「サラダチキン」と返答。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/6.jpg" /><br />
瀬戸さんは、「もうちょっとみんなに賢く見られたいですね」と発言。しかし、「それは無理だよ」「俺も思った」「そこが才能だもん」とキャストから総ツッコミが入るも、「それをブレイクしたいんですよ！」とBREAKERSにかけた見事な返し披露し、「今の良いよね！　賢い」と満足げな笑顔を浮かべました。</p>
<p>菅原さんは、「僕は食事に気を遣って自炊をしているんですよ。それで、今年はお菓子を作れるようになりたいな」と述べると、「やだわ～」「うどんとか作って欲しい」とキャスト陣。その反応にもめげずに、「カヌレとか、シュークリームとか、ちょっと手のかかるお菓子を作れるようになりたい、というのが今年の目標ですね」と語りました。</p>
<h3>応援する側になって改めて応援の力のすごさに気づいた</h3>
<p>最後に風間太樹監督と主演の2人からメッセージ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/8.jpg" /><br />
<strong>風間監督：</strong>『チア男子!!』はここにいる7人と共闘しながら作り上げた映画です。役柄以上に個としての挑戦が多かった映画なんじゃないかな、と思います。特に（横浜流星演じる）ハルはチア以外にも本編で挑戦している部分があるので、そこに注目いただきたいと思いますし、挑戦している彼らの姿に、挑戦することだったり、選択することの背中を押す力がこもって届けばいいなと思っています。</p>
<p><strong>中尾：</strong>僕の中では、ようやく公開という感覚です。昨年の秋頃に撮影が始まって、僕の頭の中でずっとぐるぐるしていた作品で、風間監督にもブルーになって連絡しちゃったり、いろいろ考えた作品でした。その中で本当に納得できるものができたと思っていますし、その分努力もして映画が完成できたので、こうやってみなさんの前でようやく公開という形になって本当に嬉しく思っています。楽しんで観てくれたら嬉しいです。</p>
<p><strong>横浜：</strong>今回、チアリーディングに挑戦して、自分が応援する側に周って改めて応援の力のすごさに気づいたんですね。日頃、応援してくださる方々への感謝の気持ちがより強くなりました。本当にありがとうございます。約3か月間、僕達が本気で傷だらけになりながらもリアリーディングに挑みましたので、その僕達のパフォーマンス、そして応援が、誰か1人の心にでも届き、なにか感じていただけたら嬉しいです。これから何かに挑戦する人、そして今何かに挑戦している人の背中を押せるような作品になっていると思いますので、よろしくお願いいたします。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/LtG24xoN-bA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：横浜流星・中尾暢樹W主演　映画『チア男子!!』イベントで“SHOCKERS”生パフォーマンスも！</strong><br />
https://youtu.be/LtG24xoN-bA［YouTube］<br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p>映画『チア男子!!』は5月10日(金)全国ロードショー。</p>
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		<title>刀剣男士8振りが鏡開きで大ヒット祈願『映画刀剣乱舞』“長谷部の日”に公開！</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Jan 2019 00:49:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム『刀剣乱舞-ONLINE-』を原作とした初の実写化作品『映画刀剣乱舞』が、ついに1月18日(金)より公開しまし、TOH [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/de260a45d45713686f373d9db7782e61.jpg" /><br />
名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム『刀剣乱舞-ONLINE-』を原作とした初の実写化作品『映画刀剣乱舞』が、ついに1月18日(金)より公開しまし、TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて、初日舞台挨拶が盛大に開催されました！</p>
<p>イベントが始まり、本作に出演している三日月宗近役の鈴木拡樹さん、山姥切国広役の荒牧慶彦さん、薬研藤四郎役の北村諒さん、へし切長谷部役の和田雅成さん、日本号役の岩永洋昭さん、骨喰藤四郎役の定本楓馬さん、不動行光役の椎名鯛造さん、そして鶯丸役の廣瀬智紀さんら刀剣男士キャストと、メガホンを取った耶雲哉治監督が登場すると、満員の会場が大きな声援で包まれました。</p>
<p>初日を迎えた気持ちを聞かれた荒牧さんは「いよいよ公開初日を迎えることができ、これもひとえに刀剣乱舞を愛してくださって、応援してくださったおかげだと思っております」と感謝の思いを伝えます。また和田さんは、「今日は“ログイン”いただいてありがとうございます！　ツイッターのトレンドに“長谷部の日”と入っていて驚きました！」と、自身の演じたキャラクター、へし切長谷部の刀帳番号が“118”であることと、本日(1月18日)がサッカー元日本代表の長谷部誠選手の誕生日という意外な共通点で盛り上がっていることを受け、会場のファンと喜びを分かち合い、会場を盛り上げました。</p>
<p>本作の撮影時のエピソードについて聞かれた椎名さんは、他キャストにお菓子やホッカイロを配り“気遣いの達人”と称された鈴木さんに憧れたと話し、「自分もお菓子をみんなに配ったりしたけど、あまりもらってくれなかった」と悔しそうな表情を見せると、他キャストから「そんなことないよ！」、「鯛ちゃん(椎名)が持ってると遠足みたい！」とツッコまれ会場の笑いを誘いました。</p>
<p>舞台とロケ地での撮影の違いについて北村さんは、「僕ら(刀剣男士たちが)がリアルな景色の中に存在しているのは嬉しかったので、見てもらえるのが楽しみです」と映画ならではの注目ポイントを語りました。</p>
<p>さらに和田さんが、本能寺での撮影で本物の火を使ったことを明かすと、「今、監督が『(その話)取られた！』って言っていたよ」と椎名さんが思わずツッコミ。和田さんが「すみません、泥棒しちゃった！　NO MORE コメント泥棒!!」と、本作とコラボしており、耶雲監督自身の作品である“NO MORE 映画泥棒”風の動きで会場は笑いに包まれました。そこに続ける形で、耶雲監督は今回のコラボに関して、「“映画泥棒”と“刀剣乱舞”の両方を一番理解しているのは自分しかいない」と仕上がりに満足した様子を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/88b3232275e0729e673b6afa0f7e13e3.jpg" /><br />
舞台挨拶のラストには、本作の大ヒットを祈って、刀剣男士たちと耶雲監督による鏡開きを実施。刀剣乱舞ファンおなじみの「刀剣乱舞・始めよう」の掛け声が鈴木さんから発せられると同時に全員で乾杯が行われました！</p>
<p>最後に鈴木さんが「『映画刀剣乱舞』をたくさんの方に見ていただきたいと思います。ここからもう一段、二段成長するには、見てもらい愛を持っていただいて、そこから育てられるもあるのかなと思います。映画を見たもの同士で世界観を広げてもらえたら嬉しいです」とコメントし、イベントは盛大な拍手の中、幕を閉じました。</p>
<blockquote><p>【「NO MORE 映画泥棒」×『映画刀剣乱舞』 概要】<br />
◆episode1:1/18(金)～1/24(木)<br />
◆episode2:1/25(金)～1/31(木)<br />
◆episode3:2/1 (金)～2/7 (木)<br />
今回のコラボレーションのマナーCMは、『映画刀剣乱舞』の鑑賞者のみが見ることのできる特別版。3話構成の週替わりにて、1週毎にエピソードが更新される。本作の公開に併せ1月18日(金)から3週に渡り、各劇場で『映画刀剣乱舞』の本編前に見られる他、さらに週替りで異なる映像が楽しめ、『映画刀剣乱舞』の本編とは一味違う、刀剣男士“8振り”を観ることができるというファン垂涎のコラボレーション企画となっている。</p></blockquote>
<p>『映画刀剣乱舞』は2019年1月18日より全国にて上映中。<br />
■原案:「刀剣乱舞-ONLINE-」より(DMM GAMES/Nitroplus)<br />
■監督:耶雲哉治 ■脚本:小林靖子<br />
■配給:東宝映像事業部 ■コピーライト:©2019「映画刀剣乱舞」製作委員会 ©2015-2019 DMM GAMES/Nitroplus<br />
■公式サイト:touken-movie2019.jp<!-- orig { --><a href="http://touken-movie2019.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/75872" rel="noopener" target="_blank">兄弟刀の北村諒と定本楓馬はお揃い衣装！『映画刀剣乱舞』完成披露イベントに刀剣男士キャストがタキシードで登壇<br />
https://otajo.jp/75872</a></p>
<p>（C）2019「映画刀剣乱舞」製作委員会 ©2015-2019 DMM GAMES/Nitroplus</p>
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		<item>
		<title>兄弟刀の北村諒と定本楓馬はお揃い衣装！『映画刀剣乱舞』完成披露イベントに刀剣男士キャストがタキシードで登壇</title>
		<link>https://otajo.jp/75872</link>
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		<pubDate>Fri, 28 Dec 2018 08:52:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム原案に制作された、初の実写化作品『映画刀剣乱舞』の公開に先駆け、12月27日(木)にTOHOシネマズ 六本木ヒルズにて [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/99e5aed225d7189de258767107bf83f8.jpg" /><br />
名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム原案に制作された、初の実写化作品『映画刀剣乱舞』の公開に先駆け、12月27日(木)にTOHOシネマズ 六本木ヒルズにて、完成披露上映会が開催されました！</p>
<p>本作に出演している三日月宗近役の鈴木拡樹さん、山姥切国広役の荒牧慶彦さん、薬研藤四郎役の北村諒さん、へし切長谷部役の和田雅成さん、日本号役の岩永洋昭さん、骨喰藤四郎役の定本楓馬さん、不動行光役の椎名鯛造さん、そして鶯丸役の廣瀬智紀さんら刀剣男士キャストと、メガホンを取った耶雲監督がレッドカーペットに登場すると、満員の会場から大きな声援が飛びました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/dd791dd785c4db4b9e563285876348f6.jpg" /><br />
冒頭で鈴木さんは「今日イベントを迎えるのをどきどきしていましたが、熱量いっぱいで迎えていただいて本当に良かったです」と挨拶し、初の実写映画化作品として本作が公開されることへの緊張と喜びを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/c50d39375305a1a8da8c3f6ef6918a94.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/bb4f4def50cab28b89bd51af1969e66c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/4648629a2ab771d44f68757ff4d5683c.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/9e4731bf03de6d8669bda8a2a522114b.jpg" /><br />
登壇したキャストたちはそれぞれの役柄をイメージしたカラーのタキシードを身に纏っており、特に北村さんと定本さんは劇中で兄弟刀役を演じていることから、タキシードがお揃いであることが話題になると、会場に集まったファンからも喜びの声が上がりました。</p>
<p>撮影現場でのエピソードでは、鈴木さんが「舞台と違って映画になるとセットが360度あったり、砂利道では戦いづらいなど新鮮なことを多く感じました。三日月の太刀は室内で戦うのは大変なのに敵(時間遡行軍)がいっぱいやってくる」と舞台版にも出演している鈴木さんならではの苦労話を披露。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/d12d2ab4df5db66a6ebe9e5ffaa7ad00.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/d0714b93034668907dbc98610a2a8985.jpg" /><br />
本作が自身初の『刀剣乱舞』への参加となった岩永さんは、撮影初日から自分の槍を折ってしまったエピソードを明かし、それを受けて和田さんが「折った直後の岩永さんに初めましての挨拶をした時、地獄の顔をしていて怖かったです(笑)」と会場の笑いを誘うやり取りも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/760cc7143a087a6b61efe81fb6187cd9.jpg" /><br />
また廣瀬さんは「今年の3月のキャスト情報解禁の調度一年前に、ブログで“うぐいす”というタイトルをアップしていて、運命を感じました。でもコメント欄で“これメジロだよ”、とツッコまれてしまいました(笑)」と自分の役名と絡めた話でオチをつけ、本作への出演への縁を語りました。</p>
<p>さらに、情報解禁するやものすごいスピードでの拡散力を見せた本作の主題歌「UNBROKEN(feat.布袋寅泰)」について触れると、鈴木さんは「(主題歌が誰になるか)みんなで予想はしていたけど、西川さんと布袋さんの2人の名前を聞いてびっくりしました。舞台は和のテイストの音楽が多いので、ロックな音楽がより“映画だ”という実感を沸かせてくれました！」と超豪華コラボに興奮気味にコメント。</p>
<p>また耶雲監督は「映画を見ていただいた西川さんはノリノリで曲を作ってくれて、“次回作があれば僕も刀剣男士として出演したい！”と言っていました！」と驚きのエピソードを話すとともに、「出るとしたら、絶対短パンのキャラクターで登場するな」と、刀剣乱舞ならではのジョークを飛ばし、会場が笑いに包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/3be72156649eac9894c6d186e7303786.jpg" /><br />
イベントの最後に、鈴木さんが「撮影の最後に撮影で使っていたドローンを弓で射抜いてしまいました。まさに大ヒットと言えますが、縁起よく映画も大ヒットできるように、ここから刀剣乱舞を知らない方にも届けていきたいと思います」と縁起の良いコメントで締めくくり、イベントは大きな拍手に包まれながら幕を閉じました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/75556" rel="noopener" target="_blank">『映画 刀剣乱舞』主題歌は西川貴教×布袋寅泰の強力タッグ！ “タマシイ”揺さぶる本予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/75556</a></p>
<blockquote><p>『映画刀剣乱舞』は2019年1月18日(金)全国ロードショー。<br />
■原案:「刀剣乱舞-ONLINE-」より(DMM GAMES/Nitroplus) ■監督:耶雲哉治 ■脚本:小林靖子<br />
■配給:東宝映像事業部<br />
■公式サイト:touken-movie2019.jp<!-- orig { --><a href="http://touken-movie2019.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）2019「映画刀剣乱舞」製作委員会 （C）2015-2019 DMM GAMES/Nitroplus</p></blockquote>
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		<title>舞台『銀牙 -流れ星銀-』キャスト＆配役解禁！猫（CATS）やライオン（ライオンキング）など動物役の経験豊富な坂元健児も参加！</title>
		<link>https://otajo.jp/75687</link>
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		<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 04:01:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[1983～87年まで週刊少年ジャンプ(集英社)に連載された高橋よしひろ先生の人気漫画『銀牙 -流れ星銀-』が舞台化。舞台化が発表されるとたちまち話題となった本作のキャストと配役が12月23日(日・祝)に行われたジャンプフ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/visual.jpg" /><br />
1983～87年まで週刊少年ジャンプ(集英社)に連載された高橋よしひろ先生の人気漫画『銀牙 -流れ星銀-』が舞台化。舞台化が発表されるとたちまち話題となった本作のキャストと配役が12月23日(日・祝)に行われたジャンプフェスタ2019 内、ネルケプランニングブースのトークステージにて、ついに解禁となりました！　キャストからのコメントも到着！</p>
<p>『銀牙 -流れ星 銀-』は熊と戦う犬たちの愛、勇気、友情、正義、諦めない心などがストレートに描かれ、連載から30年以上が経った今でも色褪せることがない少年漫画の名作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/cast.jpg" /><br />
強さと優しさをあわせ持つ主人公の銀(秋田犬)役は、『Fate/Grand Order THE STAGE -神聖円卓領域 キャメロット-』べディヴィエール役、『妖怪!百鬼夜高等学校』(BS 日テレ)油すまし役など舞台やテレビを中心に目覚ましい活躍を見せている佐奈宏紀さん。</p>
<p>「奥羽の不動明王」の異名をもち、高い耐久力とパワーを持つベン(グレートデン)役に郷本直也さん、銀の良きライバルで世界各地での猛獣狩りを経験してきたジョン(ジャーマン・シェパード・ドッグ)役は、舞台「黒子のバスケ」火神大我役などで活躍する安里勇哉さん。</p>
<p>打倒・赤カブトを掲げる奥羽軍のメンバーは、スミス(スパニエル系の雑種)役に塩田康平さん、ハイエナ役に尾関陸さん。仲間を探す旅の途中で出会う「甲斐の魔犬」赤虎、中虎、黒虎(甲斐犬)役には、それぞれ赤澤遼太郎さん、岩城直弥さん、松井遥己さん。甲斐三兄弟と縄張りをめぐって争うモス(マスチフ)役には千代田信一さん、甲賀忍犬軍団の総帥、黒邪鬼役は北代高士さん。</p>
<p>さらに、原作で人気の高いキャラクター伊賀忍犬の総帥、赤目(紀州犬)役は、ミュージカル『刀剣乱舞』にっかり青江役、舞台「ACCA13 区監察課」のジーン・オータス役など数々の舞台で活躍する荒木宏文さん。奥羽軍を率いる最強のリーダーリキ(秋田犬)役には、ミュージカル「ライオンキング」で初代シンバを演じ、その高い歌唱力でミュージカルを中心に活躍している坂元健児さんと、若手からベテランまで実力ある多彩なキャストが顔をそろえました。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>【銀役 佐奈宏紀】</strong><br />
はじめまして、銀を演じます佐奈宏紀です!原作は小さな頃から読ませて頂いておりました。これだけ支持のある作品に出させて頂けること、とても光栄に思っております。<br />
「犬たちの舞台」という響きだけだととっても可愛らしく聞こえますが、きっと可愛いとは程遠い猛々しくthe男!!な舞台になると思っております。<br />
決められた運命、迫り来る死に抗い必死に生きる姿は、必ず観に来た方の心を動かします。男の夢、青春、ロマン、生き様、がたっぷり詰まった夏にはもってこいの熱く儚いお芝居、ぜひ劇場でご鑑賞くださいませ！<br />
<strong><br />
【ベン役 郷本直也】</strong><br />
銀牙が舞台化……？　お話を頂いた時、真っ先に頭をよぎったのが「俺は熊なのか？赤カブトで呼ばれているのか??」でした。笑<br />
ベンだと聞いて妙にホッとしたものがあったのも束の間、改めて銀牙の世界をどのように舞台化するのか……どのように創り上げて行くのか……？　期待と不安が入り混じって同時にこみ上げてきました。ただハードルは高ければ高いほど演り甲斐があり、燃えてくるものです。初めてご一緒させて頂く丸尾さんや共演者の皆様といろいろ意見を交えながら良い物作りが出来たら結果が付いてくると信じています。お楽しみに！</p>
<p><strong>【ジョン役 安里勇哉】</strong><br />
犬！　小さい頃から犬みたいだね。犬に似てるね。って何度か言われてきました。まさか犬になれるなんて……！<br />
実家でもずっと犬を飼ってました。犬のキモチを改めて考えます。<br />
俺自身、すごく楽しみです。熱い犬になりますよ。皆さん、ワクワクしてて下さいね。</p>
<p><strong>【赤目役 荒木宏文】</strong><br />
今回、赤目役で出演させて頂く「銀牙」<br />
連載がスタートした年と私が産まれた年が同じ。<br />
なんだか同い年、同級生と分かった時に急に距離が縮まる感覚を味わいました。<br />
冷静になってからは、私が漫画を読める年齢の時には連載は終わっていて、リアルタイムの作品ではないのに、作品のタイトルや絵を見た事があり、覚えている。<br />
それだけ名を残している大きな作品なんだと重圧を感じています。<br />
ですが同時にとても光栄な事だと嬉しく感じています。<br />
人が演じていても、しっかり犬の魅力を感じる作品になるように精一杯努めてまいります。<br />
応援よろしくお願い致します。</p>
<p><strong>【リキ役 坂元健児】</strong><br />
銀の父、リキを演らせていただきます。みんなから愛されていた漫画が舞台になるという事ですが、それだけに、多くの方に「人間が犬を？」「大の大人が？」と、何かと波紋を呼んでいるかもしれませんが、ご安心下さい。<br />
僕は「CATS」で猫。「ライオンキング」でライオン。「冒険者たち」でネズミ。「1789」ではテントウ虫を(ちなみに、絨毯役とフォーク役も経験済み)と、人間以外役の経験と実績がとても豊富なのです。何も怖くはありません！　この経験を存分に生かし、皆様にお楽しみ頂けるよう、若干のプレッシャーも感じつつ、頑張りたいと思います。</p>
<blockquote><p>公演概要<br />
舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～絆編～<br />
【公演期 間】東京公演:2019月7月6日(土)～15日(月・祝)<br />
神戸公演:2019月7月20日(土)～21日(日)<br />
【原 作】高橋よしひろ「銀牙 -流れ星 銀-」(集英社文庫コミック版)<br />
【脚本・演出】丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)<br />
【振 付】辻本知彦<br />
【音 楽】伊 真吾<br />
【キ ャ ス ト】<br />
銀 役 佐奈宏紀<br />
ベン 役 郷本直也<br />
ジョン 役 安里勇哉<br />
スミス 役 塩田康平<br />
ハイエナ 役 尾関 陸<br />
赤虎 役 赤澤遼太郎<br />
中虎 役 岩城直弥<br />
黒虎 役 松井遥己<br />
モス 役 千代田信一<br />
黒邪鬼 役 北代高士<br />
赤目 役 荒木宏文<br />
リキ 役 坂元健児<br />
ほか</p>
<p>【公 式 サイト】<br />
<a href="https://www.ginga-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">https://www.ginga-stage.com/</a></p></blockquote>
<p>（C）高橋よしひろ/集英社・舞台「銀牙 -流れ星 銀-」</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>『映画 刀剣乱舞』主題歌は西川貴教×布袋寅泰の強力タッグ！ “タマシイ”揺さぶる本予告映像解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 01:23:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シュミレーションゲームを原案とした『映画 刀剣乱舞』が2019年1月18日(金)に公開。ついに本予告映像が解禁となりました！ 今作では、本能 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/135c88ad26ae8c69845f7121de83f64a.jpg" /><br />
名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シュミレーションゲームを原案とした『映画 刀剣乱舞』が2019年1月18日(金)に公開。ついに本予告映像が解禁となりました！</p>
<p>今作では、本能寺の変を題材に、刀剣男士たちが織田信長の暗殺に向けて動くというストーリー。解禁となった映像では、主題歌にのせて、特報を上回る刀剣男士たちの圧巻のアクションが展開！　新映像の数々にファンならずとも昂ぶること間違いなしの予告となっています。</p>
<p>予告映像により解禁となった主題歌は、西川貴教さんが歌う「UNBROKEN (feat. 布袋寅泰)」！　本作のために特別に書き下ろされた楽曲で、布袋寅泰さんが作曲・ギター、西川貴教さんがボーカルを務め、「最後の最後に最上のタマシイを見せろ 生きざま 死にざま 守るべきもの守るために果てるなら 何度だって何度だって咲き乱れてみろよ」と歴史を守るため命を賭して戦う刀剣男士たちを表現した内容となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TXgp6KbeoUE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「映画刀剣乱舞」本予告<br />
https://youtu.be/TXgp6KbeoUE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/TXgp6KbeoUE" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>今回のコラボレーションに対し西川さん、布袋さんの2人からもコメントが到着。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/b462e11093795200d482b9e48a334380.jpg" />
<blockquote><p>●西川貴教 コメント全文<br />
「主題歌を担当するにあたり、これまでにない新たな試みと意気込みの詰まった本映画に相応しい楽曲にすべく、布袋寅泰という最強のサーヴァントを召喚させていただきました！　ツアー真っ最中のお忙しい中でしたが、僕のリクエストを快く引き受けてくださったことに感謝しかありません。布袋さんとのレコーディング作業は刺激的で、ギターの音色、フレーズの1つ1つが斬撃、ギターソロはまさに立ち廻りの様でした。その唯一無二のギターに、僕も全力のボーカリゼーションで挑んでおりますので、ぶつかり合う2人のバトルにもご期待ください！」</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/48f226e6ba26914463b284e1aa21e668.jpg" />
<blockquote><p>●布袋寅泰 コメント全文<br />
「西川くんとは今まで何度か音楽作りを共にしたが、ここまでガッツリ向き合ってコラボレーションしたのは初めてだ。『刀剣乱舞』の華やかに歌舞いた世界観と、西川くんのパワフルで疾走感のあるシャウトが、嵐に舞うサクラのように妖艶でドラマチックに絡む。僕のギターも忍術のように変幻自在で切れ味の良いプレイができた。様々な顔を持つ西川貴教だが、彼の本気のシャウトを侮ってはいけない。数少ない本物のボーカリストだ。」</p></blockquote>
<p>素晴らしいコラボーレーションで生み出された主題歌が『映画 刀剣乱舞』を華やかに盛り上げます！</p>
<p>原案:「刀剣乱舞-ONLINE-」より(DMM GAMES/Nitroplus)<br />
監督:耶雲哉治<br />
脚本:小林靖子<br />
配給:東宝映像事業部<br />
公式サイト:<br />
<a href="http://touken-movie2019.jp" rel="noopener" target="_blank">touken-movie2019.jp</a></p>
<p>（C）2019「映画刀剣乱舞」製作委員会 （C）2015-2019 DMM GAMES/Nitroplus</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>実写映画『惡の華』主役・春日に伊藤健太郎　仲村は玉城ティナ　高校生ヒロイン・常磐文に飯豊まりえ</title>
		<link>https://otajo.jp/75137</link>
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		<pubDate>Sun, 28 Jun 2020 19:49:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[青春]]></category>
		<category><![CDATA[飯豊まりえ]]></category>

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		<description><![CDATA[累計発行部数300万部を記録、独特なTVアニメでも衝撃を与えた押見修造先生の人気コミック『惡の華』が実写映画化。主要キャストが解禁！　コメントが到着しました。 今回、原作者からの逆指名を受けた井口昇監督のもと、今を時めく [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/531d2bdcc7b95ebdcd3410182d784c4b.png" /><br />
累計発行部数300万部を記録、独特なTVアニメでも衝撃を与えた押見修造先生の人気コミック『惡の華』が実写映画化。主要キャストが解禁！　コメントが到着しました。</p>
<p>今回、原作者からの逆指名を受けた井口昇監督のもと、今を時めく若手俳優が集結し、従来のイメージを打ち破って思春期のトラウマと魂の再生を本作。</p>
<p>鬱屈とした青春と、行き場のない衝動を描いた本作で主役・春日高男を務めるのは、『デメキン』で映画初主演を飾り、現在はドラマ『今日から俺は!!』などで人気急上昇中、12月より放送スタートのTVドラマ『この恋はツミなのか!?』でも主演を務める伊藤健太郎さん。中学2年生、思いがけず憧れの女子の体操着を盗んだところをクラスの問題児・仲村佐和に目撃されてしまい、そのことを秘密にする代わりに彼女との「契約」を持ちかけられる役どころを演じます。</p>
<p>「クソムシが」のセリフのイメージも強い、春日の中に自分と通ずる何かを見つけ執拗につきまとう仲村役には、『わたしにXXしなさい!』で映画初主演を務め、モデルとしても数多くの女性に支持される玉城ティナさん。</p>
<p>春日が片思いをするクラスのマドンナ・佐伯奈々子役には、雑誌『ニコラ』で注目を集める15歳の次世代モデル、秋田汐梨さんが数百人以上のオーディションを経て大抜擢されました。</p>
<p>そして、今回初の映像化となる高校時代、お互い文学が好きなことをきっかけに春日と交流を深める常磐文役を、雑誌、テレビ、映画など多岐に渡ってその活躍の場を広げている飯豊まりえさんが務めます。</p>
<p><strong>◆伊藤健太郎さんコメント</strong><br />
思春期は誰もが通ってきた道だと思います。ただ、誰と出会ってきたか、どんなものを見たか、どんなものを読んだかでその先の道が決まっていくと思います。<br />
その道はたくさんあって、何かに反発したり春日のような人がいたり。<br />
春日を理解するのは難しいかもしれません。ただ、誰もがどこかに共感は出来ると思うんです。<br />
『惡の華』を観た大人の方にはこういう思春期があったなと思い出して欲しいですし、まだ思春期を迎えていない人達にもこの映画がどう映るのかが非常に楽しみです。</p>
<p><strong>◆玉城ティナさんコメント</strong><br />
10代から20代の短い時期に感じた感情や気持ちは、これからの人生において色褪せてほしくないし色褪せるべきでもないと思います。その時に得た感情をマイナスに捉えるだけではなく、その時期の感情を否定せずにいてほしい。『惡の華』を観て、この作品に光る共通のものを皆さんが見つけてくれたらいいなと思います。</p>
<p><strong>◆秋田汐梨さんコメント</strong><br />
私は今高校生で今回の登場人物達に年齢が一番近いのですが、自分の学生生活とは全然違うので初めは戸惑いました。<br />
仲村さんの事は全然わからない（笑）！<br />
この映画は迫力のあるシーンがたくさんあって、私自身も挑戦的なシーンが多かったので大変でした。<br />
自分の中学生時代と比較して見てもらえると面白いかなって思います！　あ、あと監督がふわふわしていて癒されました！</p>
<p><strong>◆飯豊まりえさんコメント</strong><br />
私はこの作品に出会って凄く衝撃を受けました。<br />
人それぞれの思春期だったり環境だったりでこの作品は見方が変わるなって思っています。<br />
誰しもが本来持っている、内に秘めている部分と普段は見せない部分を思い出させてくれる作品だと思います。<br />
この映画を観た人が、それぞれの惡の華を語り合ってくれたらいいなと思っています。</p>
<p>実写映画『惡の華』は2019年秋全国ロードショー。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81271" rel="noopener noreferrer" target="_blank">衝撃のモザイク映像！玉城ティナに伊藤健太郎が押し倒されブルマ姿に……映画「惡の華」過激シーン解禁<br />
https://otajo.jp/81271</a></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
あの夏、僕は仲村さんと出会い、リビドーに目覚めた。<br />
僕と彼女の地獄めぐりは妖しくて、そして甘美な時間だった。あの出来事が起こるまでは……<br />
高校生の春日高男(伊藤健太郎)は、同じクラスの人気者・常磐文(飯豊まりえ)が本屋で詩集「惡の華」を読んでいるのを目撃する。かつて「惡の華」に憧れを抱く内向的な文学少年だった春日は、中学時代の過去を思い出していた……。<br />
山々に囲まれた地で閉塞感のある日々に息苦しさを感じていた中学2年のある日、春日は教室でクラスのマドンナ佐伯奈々子(秋田汐梨)の体操着を見つける。誰もいない放課後、胸が高揚しているその時、春日は人の気配を感じて咄嗟に体操着を掴み逃げ出してしまう。後日、その一部始終をクラスの変わり者、仲村佐和(玉城ティナ)に見られてしまっていたことが発覚。<br />
「秘密をばらさない代わりに私と契約しよう」。<br />
こうして仲村と春日の奇妙な共犯関係がはじまった。仲村の命令が日々エスカレートしていくと同時に、春日は「惡の華」への憧れと同じような魅力を仲村にも感じていく。ところがある日、町の夏祭りで起きた事件がふたりの関係を決定的に変えてしまう……。</p>
<p>【クレジット】<br />
監督:井口昇<br />
脚本:岡田麿里<br />
原作:押見修造「惡の華」(講談社『別冊少年マガジン』所載)<br />
出演:伊藤健太郎 玉城ティナ 秋田汐梨 飯豊まりえ<br />
製作:ハピネット ひかり TV ファントム・フィルム 角川大映スタジオ<br />
製作幹事:ハピネット<br />
共同幹事:ひかり TV<br />
製作プロダクション:角川大映スタジオ<br />
配給・宣伝:ファントム・フィルム<br />
公式サイト:<br />
akunohana-movie.jp</p></blockquote>
<p>（C）押見修造/講談社 （C）2019 映画『惡の華』製作委員会</p>
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		<item>
		<title>キンプリ平野紫耀　紅白出場に「まさかデビューして1年目で……」「ビックリとワクワクの複雑な気持ち」クリスマスの予定も明かす</title>
		<link>https://otajo.jp/74995</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Nov 2018 03:04:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[星森ゆきも先生による大人気同名コミックを原作した映画『ういらぶ。』が11月9日より公開中、主演のKing &#038; Princeメンバー・平野紫耀さんによる公開記念トークSHOW！が19日にTOHOシネマズ日比谷にて [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/DSC_8160.jpg" /><br />
星森ゆきも先生による大人気同名コミックを原作した映画『ういらぶ。』が11月9日より公開中、主演のKing &#038; Princeメンバー・平野紫耀さんによる公開記念トークSHOW！が19日にTOHOシネマズ日比谷にて行われました。</p>
<p>本作は、幼なじみのことが大好きすぎて好きと言えない、ドSのフリをする“超こじらせ男子”の主人公・凛（平野紫耀）と、凛のせいで完全ネガティブ思考になってしまったピュアすぎ女子のヒロイン・優羽（桜井日奈子）をメインに、素直になれない幼なじみたちの究極“こじらせ”ラブストーリー。</p>
<h3>平野紫耀のメールを読まない意外な理由</h3>
<p>オープニング週末の動員成績で邦画1位を獲得した本作の反響を聞かれた平野さんは「『映画を観たよ』とか『おめでとう』とか、たぶんそういうメールが届いていると……思います」と憶測返答で「僕はあまりメールを見なくて、よく『お前未読しすぎだぞ』と言われるほどで、全然見てないので未読メールは100件以上ある」と衝撃の告白。その理由も衝撃的で「手が小さくて親指が(携帯電話の)あ行に全然届かないから。だから僕はメールよりも電話派です」と冷静に天然ぶりをさらけ出していました。</p>
<h3>クリスマスは世間のリア充を恨みながら過ごす!?</h3>
<p>また今年の紅白歌合戦への初出場が決定したことには「とあるインタビューで『紅白に出たい』と言ったけれど、まさかデビューして1年目の僕たちが紅白という大舞台に出られるとは思わず、急に決まったのでビックリとワクワクが同時に来て複雑な気持ち。でもめちゃくちゃ楽しみ」と現在の心境を報告。クリスマスの予定を聞かれると「舞台の本番中なので、それが終わってから(King &#038; Princeの)メンバーと鍋をやる予定。世間のリア充を恨みながら鍋をします。こじらせてるね～！」と自虐で笑わせました。</p>
<h3>ドS発言にファンから歓声</h3>
<p>この日のイベントでは「平野紫耀のなんでも答えまSHOW～～!!」としてSNSに寄せられた質問やリクエストに平野さんが答えることに。「好きな人や何かを巡って争ったことは？」との質問には「ないですね。基本的に僕は人に譲る。だから取り合いになることはない」と平和主義。“兼業主婦”から“労い”の言葉を聞かれると「兼業主婦？労い？お金を値切るってこと？　難しいのがいっぱい入っているので次にいきましょう」とパスしかかるも「僕だったら奥さんよりも早く帰って部屋を飾り付けてプレゼントも用意して感謝を伝える」と理想の夫像を想像していました。</p>
<p>また「初めて付き合った人が忘れられない」という悩みには「忘れられないのであれば、戻ればいい。別れて何年もして好きならば、また戻ってくるはず」と男らしくズバリ。</p>
<p>「LOVE なものにハイテンションで叫んで」というムチャブリのリクエストには「(King &#038; Prince の)メンバー！」とジャンプして答えました。さらに「男子は女子から告白されたいか？」という質問には「人によって違うけれど、僕は男として女性に告白したい。自分だったら『平野君、私、ずっと前から……』の瞬間に『ちょっと待って！』となる」と一人芝居を交えて熱弁しました。</p>
<p>次々と質問に答える平野さんは「やはり恋愛系が多いですね～」と分析するも、次に来た質問は「ダイエットが上手くいかない私にドSな一言を」。絶妙なタイミングにずっこけつつ平野は、劇中で演じた、優羽(桜井)のことが好き過ぎてドSのふりをするこじらせ男子・凛を再現するように「痩せろ！バカ！」とドS叱咤。会場を埋め尽くしたファンの黄色い悲鳴に「キャー!って……どういう気持ち？」と混乱していました。</p>
<h3>大好物・ぬれおかきタワーに興奮！</h3>
<p>さらにこの日は、本作のために座長として頑張った平野さんを労うべく、大好物であるお菓子・ぬれおかきで作った特製ぬれおかきタワーと、「お札に乗ることが夢」という平野のために、平野さんの顔が印刷されたお札型パネルがステージに登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/DSC_8191.jpg" /><br />
このサプライズに大喜びの平野さんは、おかきタワーが800個のおかきで作られていると聞くと「嘘でしょ！え～！」と驚きの声かと思いきや「800個だったら……俺なら二日で食べられるぜ！」と天然発言で爆笑となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/DSC_8251.jpg" /><br />
最後は観客全員からのクラッカーの音に腰が抜けて「撃たれたかと思った～！」とタジタジの平野さんでしたが「1年前に岡山県で素敵なキャストと監督に囲まれ、幼なじみ感のあるキュンキュンも入っている素敵な映画が撮れた。皆さんにも何度もキュンキュンしてもらって、この映画と共に思い出を作ってもらえれば」と満面の笑みで息の長いヒットを期待しました。</p>
<p>映画『ういらぶ。』は大ヒット上映中！<br />
公式サイト：<br />
<a href="http://welove.asmik-ace.co.jp/" rel="noopener" target="_blank">http://welove.asmik-ace.co.jp/</a></p>
<p>（C）2018 『ういらぶ。』製作委員会　　（C）星森ゆきも／小学館</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>任務は信長の暗殺！実写『映画 刀剣乱舞』ついに映像初解禁　舞う！駆ける！斬る！刀剣男士のアクションシーン満載</title>
		<link>https://otajo.jp/74980</link>
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		<pubDate>Mon, 10 Dec 2018 04:07:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム『刀剣乱舞-ONLINE-』。2015 年のリリースから、これまでにアニメ、ミュージカル、舞台など数多くのメディアミッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/135c88ad26ae8c69845f7121de83f64a.jpg" /><br />
名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム『刀剣乱舞-ONLINE-』。2015 年のリリースから、これまでにアニメ、ミュージカル、舞台など数多くのメディアミックスを成功させ、【2017年ユーキャン新語・流行語大賞】にノミネートもされた、大人気コンテンツを原案とした『映画刀剣乱舞』が、2019年1月18日(金)に公開。ついに特報映像が初解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/d8e123f331ad24dd72eee7de3f3be94d.jpg" /><br />
注目の刀剣男士のキャストには、三日月宗近役に鈴木拡樹さん、山姥切国広役に荒牧慶彦さん、薬研藤四郎役に北村諒さん、へし切長谷部役に和田雅成さん、日本号役に岩永洋昭さん、骨喰藤四郎役に定本楓馬さん、不動行光役に椎名鯛造さん、そして鶯丸役の廣瀬智紀さんなどが発表され、舞台『刀剣乱舞』（刀ステ）メンバーキャストを交え、若手実力派俳優たちが名を連ねます。</p>
<p>さらに追加キャストとして、様々な映画や舞台、大河ドラマやミュージカルなど、あらゆる方面で活躍している実力派俳優の山本耕史さんと八嶋智人さんの出演が決定。山本さんは、絢爛豪華な部屋と服に包まれ、豪快で凄みのある立ち居振る舞いで天下統一を狙う織田信長役として、安定感のある演技を発揮。八嶋さんも織田信長を支える家臣ながら、後に天下統一を成し遂げる羽柴秀吉役を熱演します。この超実力派俳優と刀剣男士たちとの共演で、どのような化学反応が引き起こされるのか必見！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/5eb05fb73efd5987b0392e457f4197ce.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/e915ca9471151233542323af181c2c9a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/9683de0935ebd780fe59e6393179f829.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8c7ed96deb0a5b4abb6e9b744cb9aea2.jpg" />
<p>そして初解禁となる疾走感あふれる特報映像では、刀剣男士それぞれのアクションが垣間見ることができます！ 今回の任務は織田信長の暗殺で舞台は本能寺になるようですね。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/O2IeWhEu8d8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「映画刀剣乱舞」特報<br />
https://youtu.be/O2IeWhEu8d8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/O2IeWhEu8d8" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに映像解禁に併せ、11月23日(金)に発売となる第二弾ムビチケカードのビジュアルも解禁。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/b3c9bec51d5aec34458ddc9a45fe056c.png" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/a13b6f986f5875259d24bc5c3225a6be.png" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/afdeec41d0fd14087c162ad98452f01c.png" /><br />
全9種類を3回に分けて発売することが決定しているムビチケカードですが、第1弾の〈三日月宗近〉、〈日本号〉、〈鶯丸〉に続き、第2弾は〈山姥切国広〉、〈へし切長谷部〉、〈骨喰藤四郎〉の3振りが発売。</p>
<p>なお、第3弾は〈薬研藤四郎〉と〈不動行光〉と8振り集合ビジュアルの3種類が12月14日(金)から発売します。</p>
<p>『映画刀剣乱舞』は2019年1月18日より全国ロードショー。<br />
原案:「刀剣乱舞-ONLINE-」より(DMM GAMES/Nitroplus)<br />
監督:耶雲哉治<br />
脚本:小林靖子<br />
配給:東宝映像事業部<br />
公式サイト:<a href="http://touken-movie2019.jp" rel="noopener" target="_blank">touken-movie2019.jp</a></p>
<p>（C）2019「映画刀剣乱舞」製作委員会 （C）2015-2019 DMM GAMES/Nitroplus</p>
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		<title>「男って勝手で本当に申し訳ないです（笑）」伊藤健太郎が複雑な男心を語る！映画『覚悟はいいかそこの女子。』インタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Jul 2021 02:41:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[椎葉ナナ先生原作のヘタレイケメンが本気の恋に奮闘する姿を描く青春ラブコメディ『覚悟はいいかそこの女子。』が実写化。2018年6月のドラマ放送を経て、10月12日に映画が公開されます。 “超絶イケメン”だけど恋愛経験ゼロの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0990.jpg" /><br />
椎葉ナナ先生原作のヘタレイケメンが本気の恋に奮闘する姿を描く青春ラブコメディ『覚悟はいいかそこの女子。』が実写化。2018年6月のドラマ放送を経て、10月12日に映画が公開されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/c6213d704534d7bd4d4146a3df19879e.jpg" /><br />
 “超絶イケメン”だけど恋愛経験ゼロの“究極ヘタレ”な主人公・古谷斗和(ふるや とわ)を中川大志さんが演じ、斗和が人生初の恋に落ちる学年一のクールビューティーなヒロイン・三輪美苑（みわ みその）を唐田えりかさんが演じます。</p>
<p>今回は、ドラマ版で恋愛模様も描かれた斗和の親友・新見律（にいみ りつ）役の伊藤健太郎さんにインタビュー。</p>
<p>元々「健太郎」の名前で活動していましたが、今年の6月30日の誕生日に21歳を迎えたことを機に、本名である「伊藤 健太郎」に改名。その経緯や、今回の共演キャストとのエピソード、自身の恋愛傾向などについてもお話を伺いました！</p>
<h3>中川大志とは息ぴったり！　4人の撮影現場の裏側とは？</h3>
<p><strong>――今回、律を演じる上で意識したことは？</p>
<p>伊藤：</strong>律は純粋な部分もあるし、バカな部分もあって、（斗和を含めた男友達）4人でいるとすごくバカ話で盛り上がっていることが多いんです。そんなときでも、タブレットで1人情報を検索して友達にアドバイスをするような、一歩外から物事を見られる部分があります。でも、自分のことになると内向的になってしまって、積極的に行動できない。僕はそこが律の良さであり、かわいいところでもあると思うので、その差は意識しました。ドラマで想いを寄せる小雨が出てきた場面の律のキョドり方や、喋れなくなってしまう感じは意識して演じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub9.jpg" /><br />
<strong>――一見おとなしそうに見えて、女性の口説き方などを積極的に調べているという意外なキャラですよね。</p>
<p>伊藤：</strong>あんなに調べているくせに、全然自分には応用できない（笑）。そこが律の良いところなんだろうな、と思います。ドラマ版で、律の最後の告白のところは、もう感情が溢れ出てきたみたいにしたくて。考えて言うというより、その時出てきた言葉を言ってしまう感じを意識しました。台本上では「好きだ」でしたが、「好きです」に変えてもらいました。「好きです。すっごくすっごく好きです」という言葉は、律らしくてとても良いなと思いました。</p>
<p><strong>――ドラマ版ではギターにも挑戦されていましたが、ギターの経験は？</p>
<p>伊藤：</strong>何回かギターを弾く役はあったので、基本的なコードを押さえるくらいはできるのですが、きちんと弾けるようになるまでにはいかなくて。だから、今回のドラマでは撮影の合間に練習をしたり、練習だけの日もありました。</p>
<p><strong>――きちんとギター練習をされたんですね。</p>
<p>伊藤：</strong>ドラマで演奏した曲を一応弾けるようにはなりました。全然上手くはできないですが、コードを押さえるスピードは追いつくようにはしました。でも、僕の音だけで披露するのはまだ難しかったですね。</p>
<p><strong>――ライブシーンの撮影はどうでした？</p>
<p>伊藤：</strong>めちゃくちゃ楽しかったです。俳優のお仕事では、観客がいてギターをかき鳴らすという状況はないので。やってみてバンドってすごく楽しいんだろうなと感じました。何回かライブシーンを撮影しましたが、歓声もあるのでテンションも上がるし、すごく楽しかったですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0939.jpg" /><br />
<strong>――では、個人的に見て欲しいポイントを教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>律がよく劇中で龍生の頭をペシッてはたいているのですが、それをけっこう研究したんですよ。痛くないけど音が鳴る方法みたいなのを調べて、試して「痛いです！」とか言われながら（笑）。割りと良い音を毎回出しているので、そこの音に注目して見てほしいですね。</p>
<p><strong>――今後、漫才をする芸人さんの役がきても応用がききそうですね。</p>
<p>伊藤：</strong>あはは、それはできると思います。やりたいですね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/main.jpg" /><br />
<strong>――共演された中川さんの印象を教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>僕と似ているところがすごくあるなと思いました。一緒にお芝居をさせてもらっていても、すごく息が合ったというか。2人で同じセリフを同時に言わなきゃいけないシーンがあった時に、合わせていないのに毎回合うんですよ。すごく呼吸が合っていたんですよね。「こんなに合う人いないな」と思うくらい、セリフのタイミングなどがバッチリ合いました。番宣で「見てね！」や作品タイトルを言う時も、ぴったり合いました。</p>
<p><strong>――中川さんと似ていると思う部分や、同じだなと思うことはありましたか？</p>
<p>伊藤：</strong>2人とも車やバイクがすごく好きで、その話で盛り上がりました。</p>
<p><strong>――一緒にドライブに行かれたりは？</p>
<p>伊藤：</strong>まだ行っていないですね。いつか行きたい。2人で話していたのが、2人でお金を出し合ってキャンピングカーを買ってキャンプとか行きたいねって。</p>
<p><strong>――いいですね！　中川さんもアウトドアがお好きだと言っているので。</p>
<p>伊藤：</strong>僕もアウトドアはけっこう好きなので、一緒にいつかキャンプに行けるといいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub3.jpg" /><br />
<strong>――劇中では、中川さん、健太郎さん、甲斐翔真さん、若林時英さんの仲良し4人組で行動していますが、撮影現場ではどんな雰囲気だったのでしょう？</p>
<p>伊藤：</strong>みんな歳が近いし、4人で集まると、精神年齢が低くなるんですよ。本当にバカみたいなことで笑っていたり、箸が転がっただけで笑うみたいな勢いで、ずーっと笑っていたなって印象が一番あります。みんなテンションが高かったですね。誰かがメイクしていたら後ろからちょっかいを出したりとか（笑）。</p>
<p><strong>――4人でいると、それぞれどんな立ち位置ですか？</p>
<p>伊藤：</strong>僕と中川くんは基本的にふざけていて、甲斐くんが歌って。</p>
<p><strong>――歌う!?</p>
<p>伊藤：</strong>歌が上手くて、よく音楽を流して歌っていたんですよ。</p>
<p><strong>――歌っているときはみなさんどうされているんですか？　それを聴いている？</p>
<p>伊藤：</strong>あんまり聴いてない（笑）。それぞれの好きなことをしているか、笑うか、一緒に歌うか。でも、基本的には1人でよく歌っていました。時英くんは、ひたすらいじられていました。</p>
<p><strong>――それは劇中と一緒ですね。中川さんと健太郎さんがメインで若林さんをいじって、その後ろで甲斐さんが歌っていると。</p>
<p>伊藤：</strong>それ、なんかヤバイ画じゃないですか（笑）。</p>
<p><strong>――けっこうカオスな状況です（笑）。</p>
<p>伊藤：</strong>カオスですよね、いじっていじられて後ろで歌っているって（笑）。</p>
<p><strong>――楽しそうな現場ではありますけどね！　撮影中に面白かったことはありますか？</p>
<p>伊藤：</strong>ドラマ版の中で、「覚悟はいいか、じゃんけんぽん！」と言ってじゃんけんをするシーンがあるんです。あれは僕らが考え出したじゃんけんで、「これは世間で流行るぞ！」って盛り上がっていたんですけど、そんなに流行らなかったっていう（笑）。「放送見た次の日、みんな学校でやるよ！」って言っていたけど、たぶんどこの学校もやってない（笑）！</p>
<p><strong>――映画のタイミングで流行るといいですね。語呂が良いですから。</p>
<p>伊藤：</strong>そうなんですよ。「最初はグー！」も、ドリフターズの志村けんさんが考えたらしいですもんね。最初、志村さんが飲み会でやって、それをテレビでやって世の中に広まっていったらしいです。だからそのテンションで、「覚悟はいいか、じゃんけんぽん！」をやっていけば、何年後かにみんなやっているように……ならないですね（笑）。</p>
<h3>女性から壁ドンされた経験あり!!</h3>
<p><strong>――今回の作品は少女漫画が原作ですが、キュンとしたシーンや少女漫画らしさを感じた場面はありましたか？</p>
<p>伊藤：</strong>普段あまり少女漫画を読まないので、僕の勝手なイメージで、少女漫画って壁ドンというイメージがあるんです。今回も映画では斗和の壁ドンが炸裂しているので、そこは少女漫画好きからしたらキュンとするポイントなのではないでしょうか（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub4-1.jpg" /><br />
<strong>――健太郎さんは壁ドンをやってみたいという願望は？</p>
<p>伊藤：</strong>僕はあまり……（笑）。これまで演じた役でも壁ドンをやったことはないですね。別にプライベートでもしたことないですけど（笑）。</p>
<p><strong>――もし、ご自身がそういったシーンに挑戦することになったら緊張すると思いますか？</p>
<p>伊藤：</strong>やるとなったら、恥ずかしいかもしれないです。でも、これまで出演した作品で、相手は男性でしたが、僕が壁ドンをされたことがあって。「すげえ、これが壁ドンか！」と思った経験はありました（笑）。ドラッグクイーンの方に、バンッて壁ドンされてめちゃくちゃ良い匂いがしました。別の作品でも男性にされました（笑）。</p>
<p><strong>――今作では美苑が斗和に対して壁ドンするシーンもあります。女性から壁ドンされるパターンはどうですか？</p>
<p>伊藤：</strong>どうだろうな。だけど、似たようなことをされたことがあって。</p>
<p><strong>――それは女性から？</p>
<p>伊藤：</strong>女性から。でも、それはただ電車が混んでいてされただけなんですけど。揺れた時に相手が体勢を崩して、「あ！」って。僕は満員電車に乗ることが多いので、おじさんや女性から壁ドン風なことをされる状況はよくあるんですよ。そういう時に思うんですけど、女性から壁ドンされると、なんかソワソワするというか、僕はあまり得意じゃないかもしれないです。</p>
<p><strong>――では、逆に女性にされたいキュンシチュエーションみたいなものはありますか？　よく女子は男性に後ろからハグされたいとか、頭ポンポンなどが王道ですが。</p>
<p>伊藤：</strong>ハグはいいですね。例えば一緒に住んでいたとして、仕事から帰ってきて玄関のドアをガチャッと開けたら抱きついてきてくれるとか。きっと疲れが吹っ飛びますよね。そういうのはいいなと思います……（笑）。※照れて笑いを吹き出してしまう伊藤さん。</p>
<p><strong>――そんな無邪気な人がタイプなんですね。</p>
<p>伊藤：</strong>そうですね、そういった一面もあるといいなと思います。</p>
<h3>恋愛では追いかけたいタイプ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/sub1.jpg" /><br />
<strong>――愛され男子の斗和のように、健太郎さんの周りに実際に愛され男子はいましたか？</p>
<p>伊藤：</strong>後輩に、男女問わずどんな人にも好かれるような子はいました。ただやっぱり、そういう子って恋愛に発展しないんですよね。友だちというか、かわいい！みたいな感じになってしまって。斗和はまた少し違いますけど、その子の場合だと、男から見てもかわいいと思うし、女の子から見てもカッコ可愛いみたいな、マスコットキャラ的な存在になっていたので、恋愛には発展しないのかなと思いました。</p>
<p><strong>――斗和は美苑への想いを諦めずにずっとアタックし続けますが、健太郎さんは諦めないタイプですか？</p>
<p>伊藤：</strong>諦めないですね。振られれば振られるほど向かって行ってしまうかもしれないです。男って本能的に追いたいんでしょうね。だから、どんどん離れていけばいくほど、追いかけたくなっちゃう。かと言って、勝手なんですけど、急に振り向かれちゃうと「おぉ……」みたいになっちゃうし……。男って勝手なんですよね～（笑）。面倒くさいですよね、あんなに迫ってきたのに振り向いたら急にそんな反応なの？って。勝手なんですけど、振られれば振られるほど追っちゃいますね。</p>
<p><strong>――健太郎さんが女性のことを追いたくなる瞬間は？</p>
<p>伊藤：</strong>例えば、2人でごはんに行って、すごく良い雰囲気で「あ、これは向こうもその気があるんじゃないかな？」みたいな感じで終わって、そしたらまたごはんに誘うじゃないですか。それで誘った時に断られたりすると、追いたくなるかもしれないですね。「え、なんで？あんなに良い感じだったのにダメかぁ」みたいな。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0938.jpg" />
<p><strong>――その気があるように見えたのに、引かれると気になっちゃうんですね。</p>
<p>伊藤：</strong>だから、そうなったら、また少し経った頃に「今日どんな感じ？ごはん行こうよ」と誘うと思います。</p>
<p><strong>――じゃあ世の中の女子はあまりガツガツいかずに一歩引いた方がいいですね。</p>
<p>伊藤：</strong>一概には言えないですけど、僕の場合は、あまり急にガツガツ来られるのは苦手かもしれない。本当に勝手なんですよね、男の人って！　本当に申し訳ないです（笑）。そう言いつつ、まったく振り向かれないのも「なんで？」ってなるんですよ。いい塩梅で振り向いてくれたらなって（笑）。</p>
<p><strong>――難しい……。</p>
<p>伊藤：</strong>そうですよね……。友達の話を聞いていても、「わかるわかる、そういうのあるよね。でもさ、それって面倒くさいよ」って話になります（笑）。</p>
<p><strong>――お友達と話していて共感し合うことが多いんですか？</p>
<p>伊藤：</strong>僕の周りには割りとそういうタイプの子が多いです。</p>
<p><strong>――律は恋愛の攻略法を検索してそのデータを参考にしていますが、健太郎さんはそういったデータを気にするタイプ？</p>
<p>伊藤：</strong>いや、気にしないですね。このドラマでああいった恋愛のデータやランキングを初めて見たのですが、「そうなんだ！」と知ったことがすごく多かった。でもデータを見たからといって、それをできるかと言ったら別じゃないですか。ネット上の情報に左右されて作った自分で行っても、たぶん後々上手くいかないと思うし、だったら最初から自分をさらけ出して行って、それを好きになってくれる人じゃないとたぶん続かないと思います。だから、あまり調べたりしないですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0940.jpg" />
<h3>覚悟を決めた改名……その理由とは？</h3>
<p><strong>――6月30日の誕生日を機に改名されましたが、すでにたくさんの作品にも出演されているので、そこからの改名はかなり大きな覚悟が必要だったのではないでしょうか。</p>
<p>伊藤：</strong>覚悟がいりましたね。本当はずっと「健太郎」でやっていきたい、やっていこうと思っていたのですが、名字を付けることも必要だなと感じていて、ずーっと悩んでいたので。</p>
<p><strong>――なぜこのタイミングで改名する覚悟を決めたのか教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>前々から、「名字をつけた方がいいよ」と言われていたし、どこかのタイミングでつけるんだろうなとは思っていたんですけど、あまり付けたくないという気持ちもあったんです。でも、役者をやっていくことに対して、名字をつけることがわかりやすいひとつの意思表示になるとも思っていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/0D2A0945.jpg" /><br />
<strong>伊藤：</strong>それで、21歳の誕生日を迎えるタイミングで演じていた役が（ドラマ『今日から俺は！！』の）「伊藤」という役名だったんです。実は僕の本名と漢字まで一緒だったので、役に対してとても思い入れも強かったし、そこで伊藤って付けないわけにいかないなとも感じました。21歳の誕生日など、いろいろなタイミングが重なって、名字を付けるなら今だな、と思いました。</p>
<p>僕の中に「役者としてやっていきたい」という思いがあって、そのポイントとして名字を付けることを決断しました。</p>
<p><strong>――では最後に、共演者にここは直して欲しい、もっと意識して欲しいなど、「覚悟して欲しいこと」があれば教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>甲斐くんは歌うのをやめて欲しい。</p>
<p><strong>――え！　撮影の合間にずっと歌われているのは嫌だったんですか（笑）!?</p>
<p>伊藤：</strong>いえ！　嫌じゃなかったんですけど（笑）、もういいんじゃないかなって。もう歌が上手いのはわかったので、カラオケで歌おう！って（笑）。でも、みんな本当に良い人たちばかりなので、もっとダメな部分や弱い部分を見せて欲しいですね。自分を含め、もっと悪いところを見せる覚悟をしてもらえたら嬉しいです。</p>
<p><strong>――いろいろな一面を見せ合える関係になるといいですね！　ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：野原誠治］</p>
<p>映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日より全国ロードショー。<br />
<a href="http://www.kakugo-joshi-movie.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://www.kakugo-joshi-movie.jp/</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Toh1h1Qkhms" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：中川大志がヘタレ男子に！映画『覚悟はいいかそこの女子。』劇場予告<br />
https://youtu.be/Toh1h1Qkhms<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Toh1h1Qkhms" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>ドラマはBlu-ray＆DVD BOXが10月10日に発売・レンタル開始、Netflixでも配信中！</p>
<p>Blu-ray＆DVD情報<br />
http://www.vap.co.jp/smart/category/1532594424094/<!-- orig { --><a href="http://www.vap.co.jp/smart/category/1532594424094/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
Netflix配信ページ：<br />
https://www.netflix.com/jp/title/81011928<!-- orig { --><a href="https://www.netflix.com/jp/title/81011928" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【伊藤健太郎 出演情報】<br />
ドラマ『今日から俺は！！』（日本テレビ系）10月14日より放送スタート。映画『ういらぶ。』11月9日より公開予定。ドラマ「ルームロンダリング」11月（MBS/TBS）、「LIFE！スペシャル　忍べ！左右ヱ門」12月19日、「アシガールスペシャル」12月24日（共にNHK）放送予定。</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>“No.1愛され男子”は誰!?　中川大志らメインキャストが告白対決！『覚悟はいいかそこの女子。』舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/73836</link>
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		<pubDate>Tue, 18 Sep 2018 04:38:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[試写会]]></category>

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		<description><![CDATA[“ヘタレ男子マンガの先駆け”として、2014年から掲載された椎葉ナナ先生による『覚悟はいいかそこの女子。』が実写化。10月12日公開の映画に先駆け、6月にドラマも放送されていた本作ですが、9月12日(水)についに映画の完 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/00YAA_0138.jpg" /><br />
“ヘタレ男子マンガの先駆け”として、2014年から掲載された椎葉ナナ先生による『覚悟はいいかそこの女子。』が実写化。10月12日公開の映画に先駆け、6月にドラマも放送されていた本作ですが、9月12日(水)についに映画の完成披露舞台挨拶を実施。主人公・古谷斗和(ふるや とわ)を演じた中川大志さんをはじめ、メインキャストが登壇しました。</p>
<p>イベントには、中川大志さん、唐田えりかさん、伊藤健太郎さん、甲斐翔真さん、若林時英さん、小池徹平さん、井口昇監督が客席の後ろから登場。MCから、完成した作品をお披露目する心境を問われた中川さんは、「たくさんの方にドラマのほうも観ていただいたとのことで嬉しいです。映画はさらにドラマからパワーアップしております。今日どんな風に観ていただけるのか緊張しております」と挨拶。ヒロインを務めた唐田さんも「緊張ですよね。でも今日を迎えられてすごく嬉しいです」と同じく緊張と期待の入り混じった感情を口にし、笑顔を見せました。</p>
<p>また、唯一教師役を演じた小池さんは、自身の役柄について「なかなか教師役をさせていただくこともないので新鮮でした」と珍しい配役だったことを述べ、「若く面白い役者さんたちの中に入れて楽しかったです。一回りくらい大志とも年齢が離れてるんですが、休憩中に一緒にご飯食べてくれたり、和気あいあいと温かく迎え入れてくれて嬉しかったです」と撮影現場での年齢の壁を越えた雰囲気のよさを感じさせるエピソードを振り返りました。</p>
<h3>仲良し男子4人は撮影前に盛り上がりすぎて……</h3>
<p>今回メガホンをとった井口監督と中川さんは2回目のタッグだということで、監督へ中川さんの印象について質問が及ぶと、「すごく引き出しの多い方です。普段格好良いのに、際限なく変な顔もしてくれるし、情けない顔もしれくれるし、ふり幅の広い方。斗和についてもかなりディスカッションしましたね」と絶賛。</p>
<p>照れた様子の中川さんは、「クランクインの前にもみんなで話し合って、“4人は中学2年生くらいの感じで可愛くピュアにしましょう”ってなりましたよね」と男子4人組での撮影前の話し合いについて述べ、監督は「撮影のときも、中川さんがまとめてくださっていました。おしゃべりするシーンの前に本当に楽しく4人が話し込んで、本番どころかリハーサル前に撮影用のポテトを食べきっちゃったりもしていて、仲良くて微笑ましかったですね」という今度は撮影中に起こった仲の良さゆえのトラブルを語り、キャストからどっと思い出し笑いが起こりました。</p>
<h3>先輩・小池徹平には敵わない!?</h3>
<p>トークの後には、【ヘタレ男子脱却!?“男の3本勝負”】と銘打ったゲームも実施。小池さん、唐田さん、監督の3名が審査員となり、中川さん、伊藤さん、甲斐さん、若林さんの4名の誰が“No.1愛され男子”か、はたまた“No.1ヘタレ男子”か、3本勝負を見届けてジャッジをすることになりました。</p>
<p>1回戦は、ストップウォッチを止めて10秒ぴったりを目指す勝負。</p>
<p>中川さんが「そのスーツ可愛いね」、若林さんが「今日朝なに食べた？」などと伊藤さんと甲斐さんを混乱させようとしていましたが、中川さんは14秒、若林さんは12秒とそれぞれ大きく遅れ、伊藤さんの10秒52、甲斐さんの10秒45に及ばない結果となりました。</p>
<p>実はリハーサル時に挑戦していた小池さんが10秒2を切る好タイムを出しており、小池さんの「まだまだだな」という言葉に4人が「先生には敵わない」と声を上げる場面も観られました。</p>
<h3>斬新なゲームに悶絶！</h3>
<p>2回戦は、びりびりペンを押して“愛され男子”らしい反応を競う勝負。</p>
<p>普段であれば、4人の中で本当にびりびりペンを持っている人、または持っていない人をリアクションから判断するというのがびりびりペンを使ったゲームのお決まりですが、今回は4人中4人のペンがびりびりペンという展開に全員から「斬新！」と驚きと笑いの声が上がりました。</p>
<p>いざびりびりペンを押すと、その前から「苦手なんだよ……」と弱気な様子だった伊藤さんが飛び上がり、中川さん、甲斐さんもあとずさりながら「痛い!!!」とペンを落とす大きな反応をみせました。</p>
<p>一人ペンを放さず「ずっと押していられる」と平静な若林さんは、イベントに本作の役柄とは違い、本日は髪を丸刈りにした状態での登場。登場時から中川さん、伊藤さん、甲斐さんに「今日のために剃ったんでしょ」「気合入ってる」「誰だよ」といじられていた延長で、同じく3人に「逃げてるんでしょ」「頭から逃がしてる」と坊主頭をいじられる一幕も。</p>
<p>また、今回のゲームはリハーサルで体験していなかった小池さんに、中川さんが「一瞬だけ！」とびりびりペンを小池さんに持たせると、嫌がりつつもペンを押した小池さんは「いった!!!想像以上やな!!!」と思わず関西弁が漏れる反応を見せました。</p>
<h3>全員告白上手!?　胸キュン告白に歓声</h3>
<p>3回戦は、愛され男子は告白が上手！ということで、お題に沿った告白勝負。</p>
<p>会場の盛り上がりとは反対に、4人の反応は「いえーーーい……」と低いもの。唐田さんがくじで「相手の設定」を、小池さんが「シチュエーション」を選ぶルールで、若林さん、甲斐さん、伊藤さん、中川さんの順番で告白を披露することに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/00YAA_0794.jpg" /><br />
一番手となった若林さんへのお題は「“部活のマネージャー”に“バイト先”で告白」。この設定には思わず中川さん、伊藤さん、甲斐さんから「難しい!!」と声があがるも、若林さんは「コンビニでバイトする男子学生」をナチュラルに演じ、レジ越しに会計後の彼女を引き止めて「ずーっと、好きだったんだ」とストレートに告白。まっすぐかつシャイな様子からの直球の言葉選びに会場からは歓声があがり、照れた様子の若林さんに順番を控える3人から「すばらしい！　ピュア！」と賞賛を浴びました。</p>
<p>次に甲斐さんに出されたお題は「“先輩”に“お家”で告白」。シチュエーションを引いた小池さんは、「これは良いの引いたかもしれませんね」とにんまり。甲斐さんは考えつつも「先輩じゃなくて、僕のお家に、学校終わって一緒に帰ってきました」と状況を説明し、エチュードがスタート。何気ない会話から「ねえ、俺のことどう思ってるの？　大志のこととさ、よく見てるけど、どうなの？」と空気を変え「嫉妬しちゃうからさ、俺のものになってよ」と〆る綺麗かつナチュラルな展開に会場は大盛り上がり！　伊藤さんから「ありがとうございます」、若林さんから「いいよ、格好良かったよ」と声をかけられるシーンも見られました。</p>
<p>続く伊藤さんへのお題は「“同級生”に“遊園地”で告白」。伊藤さんは「遊園地に、友達何人かで遊びにきてて、途中で二人きりになったところ」と状況説明を伝えてから、「大志たちどこ行っちゃったのかな。大志と唐ちゃん良い感じだったね」と会話がスタート。その後、「あのさ、あんまりこういうこと言うのもあれなんだけど、」照れくさそうな前置きをしての「俺じゃだめかな」と一言。3人目ということもあり客席のボルテージも上がりきり、悲鳴が上がっていました。</p>
<p>そして、最後の中川さんへは「“後輩”に“放課後”告白」といったお題が出されました。少し考えてから、「同じ委員会で、放課後居残りしているところで」と状況を述べると、何かものを運ぶ仕草をしつつ「大変だね、図書委員ね」とエチュードがスタート。「疲れたね」と何気ない会話から、「みんな帰っちゃったね」と周囲に誰もいないことを示すと、突然の壁ドン！　「俺の彼女になってくんない？」と映画本編に登場するセリフを披露。客席からは割れんばかりの歓声が起こりました。しかしほか挑戦者の3人からは不評のようで、エアー壁ドンとなった中川さんのポーズを、「何押さえてるの？」「女の子の顔？」「それは痛い」と弄り倒されると、中川さんも苦笑いの様子でした。</p>
<p>3本勝負の終了後には、小池さん、唐田さん、監督が真剣にジャッジ。</p>
<p>楽しくおしゃべりに華がさく4人とは対照的に真面目に“愛され男子”と“ヘタレ男子”を選ぶ3人。伊藤さんは「温度差がすごい」と壇上の様子を表すと、ジャッジ中に隣にいた若林さんが「絶対俺っすよね」と小さく言っていたことを暴露。「やめてよ」とあわてる若林さんに、中川さんや甲斐さんからは「可愛いかよ」と声が上がり、4人の雰囲気のよさが伺えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/00YAA_0994.jpg" /><br />
そして、勝負の結果、“No.1愛され男子”は甲斐さんが選ばれ、「ありがとうございます！ 台詞考えてたわけじゃなくて、どうしようどうしようと困ってたらぱっと出てきました」と喜びのコメント。「それ一番格好良いやつじゃん！」と伊藤さんはコメントを受けて述べました。</p>
<p>さらに、“No.1ヘタレ男子”にはなんと中川さんが決定！　小池さんと唐田さんから「監督の意見」との前置きがあったとおり、監督からは「ちょっと逃げに走ってた！」と指摘が入りました。中川さんは結果について「この役に選ばれたときから、監督は僕のへタレ男子の部分を見抜いておられたのかなと……。胸をはって生きます！」と晴れやかに笑顔でコメントしました。</p>
<p>最後に中川さんから「僕たちも久しぶりに揃ったのですが、一瞬で撮影当時の空気に戻れる仲の良いメンバーで作った映画です。本当にバカな男子たちが一生懸命に恋をする姿を観て、皆さんに“恋がしたいな”と思ってもらえる映画になればいいなと思います」とメッセージを送り、本イベントは大きな拍手に包まれ幕を閉じました。</p>
<p>映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日全国ロードショー。</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
幼い頃から女子に囲まれてきた超絶イケメンの“愛され男子”古谷斗和(ふるや とわ)。女性からチヤホヤされ、自分はモテると思い込んでいる斗和だが、実は付き合った経験ゼロ、自覚ナシの非リア充男子だった!<br />
ある日、同級生から「お前は観賞用男子だ!」と指摘された斗和は、その汚名を払拭すべく学年一の美少女・三輪美苑(みわ みその)に告白するも、「安っぽい告白」と一瞬でフラれる始末。その後、躍起になって何度もアプローチをするが、撃沈の連続で&#8230;。「俺はヘタレだ!」と自覚し、人生で初めて本気で恋した相手に認めてもらうべく、見た目はイケメン、中身はヘタレな男子が、本気で大奮闘! 見事ヘタレを克服し、初彼女をゲットできるのか!?</p></blockquote>
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		<title>吉沢亮の登場に号泣するファン続出！　胸キュン告白で女子100人をトリコに</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Sep 2018 03:49:39 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[恋]]></category>
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		<description><![CDATA[地味で冴えないメガネ男子が大好きなあのコのためにかっこよく変わっていく様子を描く、白石ユキ先生原作の映画『あのコの、トリコ。』が10月5日に公開予定。主人公の鈴木 頼(すずき・より)を演じる吉沢 亮さんが『あのコの、トリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/DSC_0109.jpg" /><br />
地味で冴えないメガネ男子が大好きなあのコのためにかっこよく変わっていく様子を描く、白石ユキ先生原作の映画『あのコの、トリコ。』が10月5日に公開予定。主人公の鈴木 頼(すずき・より)を演じる吉沢 亮さんが『あのコの、トリコ』の“トリコ”になりたい約100人の女のコが集結した最速試写会に登場！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/DSC_0126.jpg" /><br />
吉沢さん本人からも「何年ぶりだろう」という言葉が出るくらい超レアなひとりでの舞台挨拶。映画の見どころ、デートシーンの撮影エピソードからの理想のデート、さらには劇中の胸キュンゼリフが飛び出すと、思わず悲鳴が！　終始大盛り上がりのイベントとなりました。</p>
<h3>吉沢亮登場に泣き出す女の子も！</h3>
<p>会場には約100人の人の女のコ達が招待され、思い思いの団扇やオリジナルボードを手にし、イベント開始を今か今かとすでに熱気に包まれます。MCの呼び込みで吉沢亮さんが登場すると、憧れの人の登場に集まった女のコたちからは「キャー！」「可愛い！」と悲鳴に似た黄色い歓声が会場を包み込み、号泣するお客さん続出！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/DSC_0019.jpg" /><br />
一気にボルテージが急上昇した会場の熱気に吉沢さんも驚きながら照れくさそうに会場をぐるりと見渡し「お客さん近いですね！」と手を振り、歓声に応え笑顔を見せました。</p>
<p>映画のイベントに一人で登壇することが吉沢さん曰く「何年ぶりだろう」というくらい久々と言うことで「楽しみですね～！」とワクワク感を隠しきれず、続けて「こんなに近いとみなさんのヒソヒソ話もよく聞こえるな～。いつもより楽しめそうですね」とはにかむほどの、超レア激近イベント。</p>
<p>あらためて『あのコの、トリコ。』が初めて一般のお客様にお披露目ということで、「今日はお集まりいただきありがとうございます！　みなさんが一番最初のお客さんですので反応が楽しみです！　キュンキュンしたな～と思ったら友達に広めていただけたら嬉しいです」と挨拶。</p>
<p>男の子目線でストーリーが進んでいくという本作の設定や魅力について触れ「少女漫画原作では珍しい。キュンキュン要素はありながらも、かっこいい男の子の断片ではなくて、消極的な自分にモヤモヤしているけど、大好きな女の子のためなら、自身の殻を破って変化していく、ヒーローのような存在。頼の人間性を追いかけていくことで魅力的に描かれている。頼、昴のように正反対の男のコに囲まれる気持ちになって楽しめる」と日ごろから「漫画好き」を公言している独自の視点で語りました。</p>
<p>そして役柄と自分について「プライベートも地味で自分は全くキラキラしていない！　普段も地味なので根暗な役柄の方が馴染む。家でも漫画読んでのんびりするのが好き。実はキラキラの役のほうがむずかしい」と話すと、会場から「えー!?」とギャップに驚きの声が上がりました。</p>
<h3>チューのタイミングは3回!?</h3>
<p>劇中、新木優子さん演じるヒロインの雫と二人きりで江ノ島デートを楽しむシーンに話題が及ぶと「撮影時はスタッフさんも周りにいなくて、本当に二人きりだった。実際に自分たちで自撮りしたり、撮影し合った。素の部分も出ていたと思う」と撮影の裏話がこぼれました。</p>
<p>続けて吉沢さんの理想のデートにトークが展開。「やっぱり江ノ島がいいんじゃないですか！　江ノ島の夜の海で二人きりでドライブして、花火をしたい。チューのタイミングは3回くらいあるでしょうね～」といたずらな笑顔で答えると、お客さんから「キャー！」と歓声と驚きと笑いが起きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/DSC_5334.jpg" /><br />
そして劇中で吉沢さん演じる頼が雫をドキッとセリフがあるということで、サプライズでお客さんの名前を当てはめてセリフを言う展開に！　驚きと喜びで口々に自分の名前を叫ぶ女のコ達。ボードに名前を書いていた女のコが選ばれ、「●●のためなら何だってできる！」と劇中の胸キュンセリフを自分の名前で語りかけられた女のコは思わず号泣！　周りの女のコたちからも悲鳴とため息が聞こえました。</p>
<p>最後に映画のタイトルにちなんで、自身がトリコになっているものについて聞かれると「お笑いが好きなので、お笑いの動画を観ています」という回答。MCから「ラブストーリーなんでもっとラブストーリーらしい回答を！」と求められ、会場の微妙な反応もう受け「猫の動画も観てます！　可愛いですよね～」とわざとらしくお茶目に答えると、会場からは吉沢さんの可愛らしさに思わず笑いが飛び出しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/DSC_0187.jpg" /><br />
最後は、映画に出てくるレッサーパンダのキャラクターれっしーくんのぬいぐるみを持って、集まった約100人の女のコとフォトセッション。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/DSC_0215.jpg" /><br />
吉沢さん本人との自撮りタイムなどもあり、まさに超レア、美しく、かっこよく、かわいく、お茶目で、実はインドアで、キラキラが苦手。全員吉沢亮さんのギャップの“トリコ”になったところでイベントは大盛況に幕を閉じました。</p>
<p>憧れの“あのコ”と芸能界への“夢”を追いかける、吉沢さん主演作『あのコの、トリコ。』は、10月5日(金)より、全国公開。</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
「大好きな“あのコ”のために、ボクは変わる――」<br />
田舎で暮らしていた地味で冴えない男子高校生・鈴木 頼(吉沢 亮)は、東京の芸能コースがある高校に転入し、幼い頃から好きだった立花 雫(新木優子)と再会する。女優という夢に向かって真っすぐにがんばる雫にあらためて恋をした頼は、彼女が所属する芸能プロダクションに頼まれ、雫の付き人として現場に同行するようになる。 ランジェリーの広告撮影の日、共演するはずだった頼と雫の幼なじみでもあり人気俳優の東條 昴(杉野遥亮)が、あるアクシデントで帰ってしまい、雫は降板させられそうになる。そんな雫を助けるために頼はなんと昴の代役を受けることに! 頼がカメラの前に立つと別人のような輝きを放ち、雫は思いがけずときめいてしまう。<br />
そして、この広告が話題となり、頼と雫、昴の未来を変えていく―。
</p></blockquote>
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		<title>映画『BLEACH』迫りくる虚＜ホロウ＞を前に一護が命がけの決断！　本編冒頭映像公開</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Jul 2018 06:24:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[ユウレイが見えること以外は普通の高校生・黒崎一護が死神を代行し戦う、壮絶アクション大作・実写映画『BLEACH』が7月20日より絶賛公開中。本編の冒頭映像が解禁となりました！ 公開されるや否や、「これぞ少年ジャンプの王道 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/3eae61023a2c373912812d5b9965de92.jpg" /><br />
ユウレイが見えること以外は普通の高校生・黒崎一護が死神を代行し戦う、壮絶アクション大作・実写映画『BLEACH』が7月20日より絶賛公開中。本編の冒頭映像が解禁となりました！</p>
<p>公開されるや否や、「これぞ少年ジャンプの王道！」「BLEACH かっこよ過ぎてヤバい！」「邦画もここまで来たのか。アクションが想像以上！」「なんか凄いの見てきた。虚の造形はトラウマレベル」「黒崎一護にしか見えない」「高速アクション最高かよ！」など絶賛のコメントがSNSへ続々！　早くも続編への期待の声も数多くあがっている本作。</p>
<p>まさに主人公・一護が普通の高校生から死神として生まれ変わり、死神代行として歩むきっかけとなる緊迫のフィッシュボーン戦が収められた冒頭映像を公開。</p>
<p>ある日突然、フィッシュボーンと呼ばれる悪霊・虚＜ホロウ＞が一護の家族を襲い、助けに入ったルキアはフィッシュボーンの攻撃を受けてしまい、瀕死の状態に。絶望的な状況下、ルキアは最後の手段として、本来は人間に譲ってはいけない死神の力を一護に分け与えることに。</p>
<p>死神が持つ特殊な刀で虚＜ホロウ＞を斬り伏せ、罪を浄化し、その魂を尸魂界（ソウル・ソサエティ）へと送ることが出来る刀“斬魄刀(ざんぱくとう)”を一護の胸の中心に刺し、ルキアの力を注ぎこむことで死神化することができるが、しくじれば二人とも死ぬという究極の選択を迫られた一護。フィッシュボーンが迫りくる中、大切な家族を傷つけられた悔しさから闘志に火を付け、覚悟を決めた一護は、命を懸けて自らの胸に斬魄刀を突き刺します！</p>
<p>一護役の福士蒼汰さんをはじめとした俳優陣はほぼノースタントで撮影に挑んだと言い、公開後、既に本作を鑑賞した観客からは「日本アクション映画の新たな金字塔誕生だと思う」といった声や、「ホロウが本気で怖い」「ホロウが街中で大暴れするシーンが大迫力」と、フルCGの虚＜ホロウ＞の完成度の高さに圧倒される声が続出！</p>
<p>果たして一護は無事に死神化し、フィッシュボーンを倒すことができるのか？　家族とルキアを護ることができるのか!?　大迫力の死神と虚＜ホロウ＞のアクションシーンは必見です！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/poWEtBuT88M" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『BLEACH』冒頭映像公開<br />
https://youtu.be/poWEtBuT88M<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/poWEtBuT88M" rel="noopener" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>福士蒼汰さん、吉沢亮さんのインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73050" rel="noopener" target="_blank">福士蒼汰＆吉沢亮　2人の成長した部分とは？映画『BLEACH』撮り下ろしインタビューhttps://otajo.jp/73050</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>ストーリー<br />
高校生・黒崎一護はユウレイが見える霊感の持ち主。ある日、家族が人間の魂を喰らう悪霊・虚＜ホロウ＞に襲われてしまう。そこに現れたのは死神を名乗る謎の女・朽木ルキア。彼女は一護に究極の選択を迫る。このまま家族とともに殺されるか、世の中の全ての人を虚＜ホロウ＞から護る《死神》になるか――。《死神》として生きていく道を選んだ一護の先には、想像を超えた闘いが待ち受けていた。<br />
出演：福士蒼汰 杉咲花 吉沢亮／真野恵里菜 小柳友／田辺誠一 早乙女太一 ＭＩＹＡＶＩ／長澤まさみ江口洋介<br />
監督：佐藤信介 脚本：羽原大介 佐藤信介 音楽：やまだ豊<br />
原作：「BLEACH」久保帯人（集英社ジャンプ コミックス刊 ） 主題歌：[ALEXANDROS] 「Mosquito Bite」(UNIVERSAL J / RX-RECORDS)<br />
製作：映画「BLEACH」製作委員会 制作プロダクション：シネバザール<br />
配給：ワーナー・ブラザース映画</p></blockquote>
<p>（C）久保帯人／集英社 （C）2018 映画「BLEACH」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>福士蒼汰＆吉沢亮　2人の成長した部分とは？映画『BLEACH』撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/73050</link>
		<comments>https://otajo.jp/73050#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 18 May 2021 02:04:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[BLEACH]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[久保帯人先生による大人気アクション漫画が実写化！　ユウレイが見えること以外は普通の高校生・黒崎一護が、死神の力を譲り受け、人間の魂を喰らう悪霊・虚＜ホロウ＞と死闘を繰り広げる壮絶アクション超大作映画『BLEACH』が7月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1549.jpg" /><br />
久保帯人先生による大人気アクション漫画が実写化！　ユウレイが見えること以外は普通の高校生・黒崎一護が、死神の力を譲り受け、人間の魂を喰らう悪霊・虚＜ホロウ＞と死闘を繰り広げる壮絶アクション超大作映画『BLEACH』が7月20日より劇場公開中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/BL_honpos_ok.jpg" /><br />
主人公・黒崎一護を福士蒼汰さん、一護のクラスメイトで実は死神に対抗する “滅却師(クインシー)”の生き残りとして弓状の武器で戦う、石田雨竜を演じるのは、吉沢亮さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1561.jpg" /><br />
「仮面ライダーフォーゼ」以来の共演となる2人。吉沢さんが、「（福士さんはフォーゼの）弦太朗のイメージのままなので、一護役はぴったりだと思った」と語ったように、福士さんのハマり役となった今作についての役作りや、お互いが成長した部分など、2人に話を伺っていきました！</p>
<h3>海外の友達にもすぐに知れ渡る人気作</h3>
<p><strong>――『BLEACH』の原作漫画の連載が始まった時、お二人は小学生くらいだと思いますが、当時盛り上がりましたか？</p>
<p>福士：</strong>亮君は読んでたんだっけ？</p>
<p><strong>吉沢：</strong>俺は読んでた。</p>
<p><strong>福士：</strong>俺は読んでなかった（笑）。</p>
<p><strong>――そうなんですね（笑）。</p>
<p>吉沢：</strong>むしろ漫画とか読む人？</p>
<p><strong>福士：</strong>週刊少年ジャンプは週刊で買うお小遣いがなくて（笑）。でも、漫画は友達に借りたり、読むのは好きでした。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>俺はもう小さいころから『BLEACH』はアニメも見ていたし、単行本も買っていたし、普通にこの作品と一緒に育ったと言っても過言じゃないくらいめっちゃ好きでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1601.jpg" /><br />
<strong>――元の漫画やアニメにどんな印象を持っていました？</p>
<p>吉沢：</strong>当時はやっぱり、クールでカッコイイという印象。もちろん熱い部分もあるんですけど、刀や技がスタイリッシュでカッコイイな、とハマっていました。今見ても、めちゃめちゃスタイリッシュだな、と思いますね。モチーフは刀や侍、お化け的なものなど日本特有のもので、それをすごくカッコよくスタイリッシュに描いていて、今冷静に見ると、めっちゃ海外受けしそうだな、と思います。</p>
<p><strong>――YouTubeで公開している映画の予告映像にも海外の方からのコメントもたくさん付いているので、海外での注目度もすごく高いんだなと感じます。</p>
<p>福士：</strong>YouTubeの予告のコメント欄を見ると、けっこう英語や世界中からのコメントがあるんです。</p>
<p><strong>――海外からも注目されることについていかがですか？</p>
<p>福士：</strong>この作品をやらせていただくことになったときには、『BLEACH』が国内はもちろん海外から人気というのも知っていたので、やはり責任とプレッシャーは感じました。映画のことが発表になった時にシアトルに住んでるアメリカ人の友達から「やるんだね！」って連絡が来て。</p>
<p><strong>――へえ～！</p>
<p>吉沢：</strong>そこにも届くんだね、すごいね。</p>
<p><strong>福士：</strong>知れ渡ってる……と思って、改めて責任は感じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1526.jpg" /><br />
<strong>――役作りでこだわった部分を教えてください。</p>
<p>福士：</strong>原作が漫画なので、普段よりビジュアルにこだわる部分はたくさんありました。服装、髪型、目の色とかも。一護ってわかりやすく、髪の色オレンジ、目の色ブラウンみたいなこと書かれてるんです、最初に（笑）。それはやるべきだと思いました。髪の色は原作の久保先生も気にされていたので、本当に地毛でやりたいなと考えていました。自分に馴染むという部分でも地毛でやりたいと思いましたし、客観的に周りの人が見たとしても馴染むのは地毛だと思うので、そこは気をつけました。中身の部分では、とても家族思いなところや、自分のせいで母親を死なせてしまった不甲斐ない自分がいる、というところが彼のエネルギーになっているんだろうなと思って作っていきました。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>僕は、今回はとにかくミステリアスな役でいよう、と意識していましたね。死神の話の中で唯一死神じゃない男だし、死神とは対抗している役なので、立ち位置的にも、なんかコイツよくわかんねえな、ってままで終わった方がいいだろうな、と思って（笑）。原作だと、雨竜っていじられキャラというか、面白いキャラになっていくんですけど、今回の映画のストーリーに関してはあまりそういった部分が出ないで、敵なのか味方なのかよくわからないけれど最終的になんとなく共闘してる、みたいな、キャラクター性が明確に見えない役でいた方が面白いかなというのがあって。割りと芝居的な意味でも、あえてあまり表情をつけなかったり、目もそんなに目力を使わずずっと視点を固定していることを意識しながらやっていました。</p>
<h3>フォーゼの頃から成長したところは「ひげ」!?</h3>
<p><strong>――キャストが発表されたときに、「仮面ライダーフォーゼ」の2人ということで話題になりましたが、また共演となったことへの気持ちを聞かせてください。</p>
<p>福士：</strong>本当に6、7年ぶりの共演で。でもそれまで会ってなかったわけではくて、本当に数回ですけど、ごはんやカラオケに行ったりしたこともあって。でも、お仕事としては久々だったので、どんな感じかなぁとは思っていたんですが、全然変わってないな、という印象がありました。相変わらず人見知りで初共演の方とは全然話さないな、と（笑）。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>そっか、（ライダーの）その頃から人見知りだったんですね。</p>
<p><strong>福士：</strong>人見知りだった。ライダーの頃も、最初は全然話してなくて。良い意味で変わってなかったなと思いました。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>福士くんも変わってなかったですね、すごく良い意味で。現場にいる同世代の中では大人っぽい。見た目もそうですけど、立ち位置的にも、馴染んでいるようでちょっと俯瞰で見ている感じは、ライダーの頃からそんな感じでした。お芝居を2人でやった時も、良い感じにハマるなとやりやすかったですし、楽しかったですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1563.jpg" /><br />
<strong>――お芝居に入ると、お互いの距離感を思い出せる感じでしたか？</p>
<p>福士：</strong>ライダーの時のキャラクターとちょっと距離感が似ていたんです、熱いキャラとクールなキャラで。それもあって、懐かしさも感じながら、「あ、この歯車の合わせ方でいいよね」と出来たところはありました。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>やっぱり僕の中ではライダーの時の福士くんのイメージしかないので。ライダーが終わって、福士くんの出ている作品を見ると割りとクールな役が多かったりしてますが、僕のイメージは完全に弦太朗だったので、今回みたいなちょっと熱い真っ直ぐすぎるバカみたいな役のイメージが僕的には福士くんにぴったりなんです。だから、主演が福士くんと聞いた時も「ああ、すごくハマりそうだな」と思ったし、楽しみだなとなりましたね。</p>
<p><strong>――逆に自分自身やお互いを見て、6年ほど前と変わった、成長していると感じた部分は？</p>
<p>吉沢：</strong>ひげはめっちゃ伸びるようになりましたけどね。まじでめっちゃ濃くなりましたよ。</p>
<p><strong>福士：</strong>あははは、そうなんだ！</p>
<p><strong>吉沢：</strong>ひげは1日放置しただけでけっこう生える。あの頃全然だったけど。</p>
<p><strong>福士：</strong>ひげのイメージはないね（笑）。ひげの成長？</p>
<p><strong>吉沢：</strong>ひげは成長した。</p>
<p><strong>福士：</strong>自分もひげは伸びるようになりました（笑）。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>ひげ生えるのよ、もう。剃る時間も長くなった。前は本当に15秒くらいだったんですよ。今はもう2分くらいかかるもんね。</p>
<p><strong>福士：</strong>かかるよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1516.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1588.jpg" /><br />
<strong>吉沢：</strong>福士くんは基本的には変わっていないんですけど、よりストイックになった気はします。あの頃からすごい芝居好きなんだろうな、って印象はあって。待ち時間とか一緒にいても、楽しそうに台本を読んでいて、「あ、この人は芝居好きな人なんだ」って印象が強くあったんですけど、その後も、武術みたいなことや英語を学んでるって話を聞いたり。30代になってそういうことを始める人っていっぱいいると思うんですけど、20代とか10代からそうやって先の事を考えて何かを準備している人って、周りにまずいない。福士くんくらいしか思い浮かぶ人がいないので、やっぱりすごいですし、昔以上にストイックだなと思いました。</p>
<p><strong>福士：</strong>亮くんは……。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>成長しました、僕？（隣の福士さんの方へ向き直る）</p>
<p><strong>福士：</strong>いや、あはは。なんか、本当に変わってないな、という印象が強いんですが。そうだなぁ……。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>ふふふ。（吉沢さんが福士さんをニヤニヤと見つめる）</p>
<p><strong>福士：</strong>でも、こんな感じなんです、ずっとニヤニヤしてたりとか（笑）。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>あはは！　意外と変わらないもんね。</p>
<p><strong>福士：</strong>だから成長というよりは、（吉沢さんは）その変わらないでいることが逆に大人なのかな、と思います。20代前半になっていったりすると、大人っぽくしようとする人が普通で、中身が子供だからこそ、大人になっていく年齢とのギャップを埋めたいってあると思うんです。亮くんはそれがなくて、けっこう自然体のままでいるっていうところが逆に心が成長しているんだろうな、とは感じます。</p>
<h3>刀、弓矢、それぞれの大変さ</h3>
<p><strong>――今回、かなりハードなアクションも多かったですよね。</p>
<p>吉沢：</strong>僕は弓なんですけど、本当は刀をやりたかったんですよね。でも、やっぱり福士くんを見ていて「やべえな！」って思いましたね。特に最後の恋次との戦いは、2人のすごさもそうだし、アクションの動きとか、CGの「うわ、こんな動きするの!?」って部分もあって、単純に観ていて熱くなりました。</p>
<p><strong>福士：</strong>でも、どのアクション映画も大変だと思います。今回、悪霊・虚＜ホロウ＞が見えないというところが大変で、一人で演舞しているようなもので。「足にはこう来るので避けてください」と言われてやるんですが、実際に避けられているのか、誰もわからない。「これ、たぶんこう見えるんじゃない？」という感じで撮影が進んでいくので、監督をはじめスタッフのみなさんとのイメージの共有が難しいなと感じました。それから恋次戦に関しては、アクション部の下村勇二さんのこだわりやアイデアがけっこう絞られて出来上がったカットだなと感じます。自分自身もああやって出来上がるとは思っていなかったシーンが多かったので。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>刀がでかいの大変そうだったね。</p>
<p><strong>福士：</strong>そこは大変でした。早乙女太一がさ、すごいスピードでやってくるんです。（でかい刀で）ハンデ背負ってるっていうのに（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1585.jpg" /><br />
<strong>――吉沢さんの弓矢を引くところもCGですよね？</p>
<p>吉沢：</strong>CGですね。けっこう練習しました。手に握る部分だけ実際にはありますけど、ほぼ全部CGで、ちゃんと弓を引いているように見せなきゃいけないので、引いているときの角度や、あまり肘が下がっていたらカッコ悪いなど、いろいろな部分を気をつけながらやっていました。動きながらだと、たまに弓を引いたときに出来るラインが体を貫通しちゃうときがあるので、そうならないようにラインを考えたりしていました。見た目そんなに派手じゃないのに、やっていることは地味に難しいっていう（笑）。</p>
<p><strong>――最後のシーンは時間をかけてみんなで話し合いながら撮影したそうですが、お二人から提案されたことはありますか？</p>
<p>吉沢：</strong>僕はもう、言われたことをやっていただけです。気付いたら途中でスッと消えるので（笑）。</p>
<p><strong>福士：</strong>いつの間にか消える（笑）。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>気付いたらいないもんね！　でも、あそこからが絶対大変だよね。俺が消えてからの2人対戦シーンとか、白哉も出てくるし、アクションシーンが超長いもんね。</p>
<p><strong>福士：</strong>あのシーンは本当にただがむしゃらでした。自分に勝てる実力がないのをわかっているし、でも、刺されても斬られても気合いで立ち上がるぜ、という一護のキャラクターが見えたシーンになったなと思いますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1494.jpg" />
<h3>ハマっている楽曲にも注目</h3>
<p><strong>――佐藤信介監督の演出やこだわりを感じた部分は？</p>
<p>吉沢：</strong>芝居で、「ここの振り返る間をもう少しください」とか、そういうタイミングのこだわりはすごいなと思いました。CGがとても多い現場ではあったので、本当に僕らはよくわからないものに対して向かっていくシーンがたくさんあったんですけど、でもたぶん監督の頭の中には画が出来上がっていて、すごく的確なアドバイスをくださる。「ここはこういうやつがこう動くから、こうしてくれ」って的確に教えてくださるから、それは僕はやりやすかったですね。</p>
<p><strong>福士：</strong>佐藤監督は日常と非日常の融合をとても自然になじませてくださるんです。CGとリアルな人が、本当にその場に一緒に存在しているような感覚になるんです。今までの『GANTZ』などもCGと人が戦っていましたが、『BLEACH』でもきっとその手法を活かしてらっしゃって。監督が、まず『BLEACH』で好きだと言っていたところが、「現代劇なのに和装しているところがいいんだよね。そのミスマッチが『BLEACH』はいいな」とおっしゃっていて、そこに目をつけられている監督は独自の視点をお持ちなんだなと思いました。撮影前から監督の中では既に出来上がっているものがあって、それを具現化してくれる周りのスタッフさんたちがいてくれて。監督は常に現場でiPadを持っているんですが、中には尸魂界（ソウル・ソサエティ）のイメージがあって「尸魂界こんな感じ。今、白哉がいるところはここ」って見せてくださるんです。今回は尸魂界なんて一瞬しか出てこないのに全部細かいところまで決まっていて、すごいなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_1569.jpg" /><br />
<strong>――完成した映画を観て一番驚いたところはどこですか？</p>
<p>吉沢：</strong>それこそ、最後のグランドフィッシャーと戦う駅前のロケセットは半端じゃないなと思いました。あのシーンは現場だと背景は全部グリーンバックだったので、これどうなるんだろうな、と思っていたんです。現場自体もすごい広いところで撮影していて、これ全部セットか、と思うと「どれだけ金かかってるんだ」とも思ったんですけど（笑）。この後ろ全部グリーンバックでどんな感じになるんだろうと思っていたら、めちゃくちゃ自然に馴染んでいて、「ああ、もうすげーな、CG」って。とにかくCGのすごさにはびびりましたね。</p>
<p><strong>福士：</strong>アクションもCGも1つ1つ驚く部分はあるんですが、意外と「お！」と思ったのは、挿入歌とか主題歌です。</p>
<p><strong>吉沢：</strong>あれ、熱いですね。</p>
<p><strong>福士：</strong>［ALEXANDROS］さんの曲がすごいハマってるなー！と完成作を観て「お！」と思いました。その曲が耳に入ってくると『BLEACH』を思い出す、というくらい印象に残るので、いい音を入れていただいたなと思いました。</p>
<p><strong>――音楽にも注目ですね！　ありがとうございました！</strong></p>
<p>[撮影：周二郎]</p>
<p>映画『BLEACH』は7月20日より絶賛公開中。</p>
<p><strong>また、福士蒼汰さんはガジェット通信の撮り下ろしグラビア企画『ガジェット男子』にも登場するので、そちらもお楽しみに。</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/KgO_BfI-8No" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：織姫やチャドの姿も！実写映画『BLEACH』本予告<br />
https://youtu.be/KgO_BfI-8No<a href="https://youtu.be/KgO_BfI-8No" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GUyWw5cyZh4" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：実写映画『BLEACH』メイキング映像<br />
https://youtu.be/GUyWw5cyZh4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/GUyWw5cyZh4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>ストーリー<br />
高校生・黒崎一護はユウレイが見える霊感の持ち主。ある日、家族が人間の魂を喰らう悪霊・虚＜ホロウ＞に襲われてしまう。そこに現れたのは死神を名乗る謎の女・朽木ルキア。彼女は一護に究極の選択を迫る。このまま家族とともに殺されるか、世の中の全ての人を虚＜ホロウ＞から護る《死神》になるか――。《死神》として生きていく道を選んだ一護の先には、想像を超えた闘いが待ち受けていた。<br />
出演：福士蒼汰 杉咲花 吉沢亮／真野恵里菜 小柳友／田辺誠一 早乙女太一ＭＩＹＡＶＩ／長澤まさみ江口洋介<br />
監督：佐藤信介 脚本：羽原大介 佐藤信介 音楽：やまだ豊<br />
原作：「BLEACH」久保帯人（集英社ジャンプ コミックス刊 ） 主題歌：[ALEXANDROS] 「Mosquito Bite」(UNIVERSAL J / RX-RECORDS)<br />
製作：映画「BLEACH」製作委員会 制作プロダクション：シネバザール<br />
配給：ワーナー・ブラザース映画</p></blockquote>
<p>（C）久保帯人／集英社 （C）2018 映画「BLEACH」製作委員会</p>
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		<title>大規模な撮影セットも必見！映画『BLEACH』バトルシーンメイキング映像公開</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Aug 2018 00:23:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[壮絶アクション超大作となった実写映画『BLEACH』がいよいよ本日7月20日より公開！それにともない、本作のカッコいい男達、一護・雨竜・恋次・白哉が繰り広げる、壮絶なバトルシーンのメイキング映像が初解禁しました！ 本作の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC00452.jpg" /><br />
壮絶アクション超大作となった実写映画『BLEACH』がいよいよ本日7月20日より公開！それにともない、本作のカッコいい男達、一護・雨竜・恋次・白哉が繰り広げる、壮絶なバトルシーンのメイキング映像が初解禁しました！</p>
<p>本作の主人公・黒崎一護(福士蒼汰)は、死神を名乗る謎の女・朽木ルキア(杉咲花)から死神の力を譲り受け、“死神代行”として人間の魂を喰らう悪霊・虚<ホロウ>との戦いに身を投じていきます。死神に怨みを持つ滅却師(クインシー)一族の生き残りである石田雨竜(吉沢亮)は一護に敵意を燃やし、さらには本来、人間に分け与えてはいけない死神の力を譲渡したルキアを捕えるため、ルキアの義兄である死神・朽木白哉(MIYAVI)や阿散井恋次(早乙女太一)からも命を狙われる身となります。</p>
<p>今回解禁となった映像は、各々が心に決めた“護る”べきもののために闘うアツい男達のメイキング映像！　クライマックスとなるこちらのシーンは、空座町を再現した大規模なオープンセットで撮影が行われており、大破した車や燃え上がる炎からも窺える、壮絶なバトルシーンが繰り広げられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/AI4Q7753_v03.jpg" /><br />
大がかりなクレーンやCG機材、ワイヤーワークなど、高度な技術を駆使する佐藤監督と、日本映画界を代表する最も旬なキャストが作り上げた世界観、こだわり抜いたアクションシーンの裏側は必見！　実際に映像で目にすると、その巨大なオープンセットの規模に圧倒されるのではないでしょうか!?</p>
<p>さらに、クライマックスシーンは、20分のシーンを2週間かけて撮影したと言い、監督のこだわりを感じずにはいられません。</p>
<p>また、各キャストからのコメントも届いており、「MIYAVI さんが“白哉”と聞いたときにワールドワイド(な感じ)になった」(福士)、「どデカいセットの中で芝居をすること自体初めてだったので、興奮しました」(吉沢)、「こういった特殊な作品に出れたことは、大きな経験になりました」(早乙女)、「チームが一つになっていたことは、僕的にはすごく嬉しかったです」(MIYAVI)とそれぞれコメントも寄せています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GUyWw5cyZh4" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：実写映画『BLEACH』メイキング映像<br />
https://youtu.be/GUyWw5cyZh4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/GUyWw5cyZh4" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>クランクアップ後、約1年以上かけてCG制作作業が行われ、満を持して公開となった映画『BLEACH』。カッコ良くスタイリッシュに仕上がった、未体験の超スペクタクルバトルを是非劇場でご覧ください！</p>
<blockquote><p>映画『BLEACH』2018年7月20日全国ロードショー<br />
＜ストーリー＞<br />
高校生・黒崎一護はユウレイが見える霊感の持ち主。ある日、家族が人間の魂を喰らう悪霊・虚<ホロウ>に襲われてしまう。そこに現れたのは死神を名乗る謎の女・朽木ルキア。彼女は一護に究極の選択を迫る。このまま家族とともに殺されるか、世の中の全ての人を悪霊・虚<ホロウ>から護る《死神》になるか――。《死神》として生きていく道を選んだ一護の先には、想像を超えた闘いが待ち受けていた。</p>
<p>出演:福士蒼汰 杉咲花 吉沢亮/真野恵里菜 小柳友/田辺誠一 早乙女太一 MIYAVI/長澤まさみ 江口洋介<br />
監督:佐藤信介 脚本:羽原大介 佐藤信介 音楽:やまだ豊<br />
原作:「BLEACH」久保帯人(集英社ジャンプ コミックス刊 ) 主題歌:[ALEXANDROS] 「Mosquito Bite」(UNIVERSAL J / RX-RECORDS)<br />
製作:映画「BLEACH」製作委員会 制作プロダクション:シネバザール<br />
配給:ワーナー・ブラザース映画</p></blockquote>
<p>(C)久保帯人/集英社 (C)2018 映画「BLEACH」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>King &#038; Prince初映画主題歌決定！ 平野紫耀主演『ういらぶ。』予告映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/72965</link>
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		<pubDate>Fri, 20 Jul 2018 00:06:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[磯村勇斗]]></category>

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		<description><![CDATA[平野紫耀さん、桜井日奈子さんの2人をメインキャストに迎え、累計150万部突破の星森ゆきも先生による大人気コミック『ういらぶ。-初々しい恋のおはなしー』(小学館「Sho-Comi フラワーコミックス」刊)原作の映画『ういら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/4d393d71ff083f627a5c9ca946eea3ce.jpg" /><br />
平野紫耀さん、桜井日奈子さんの2人をメインキャストに迎え、累計150万部突破の星森ゆきも先生による大人気コミック『ういらぶ。-初々しい恋のおはなしー』(小学館「Sho-Comi フラワーコミックス」刊)原作の映画『ういらぶ。』が11月9日(金)に全国公開。</p>
<p>幼なじみのことが大好きすぎて好きとて言えない、ドSのフリをする“超こじらせ男子”の主人公・凛に、King &#038; Princeの平野紫耀さん。4月クールドラマ『花のち晴れ～花男 Next Season～』に出演、デビューシングルである主題歌「シンデレラガール」が大ヒットし、『オリコン上半期ランキング 2018』アーティスト別セールス部門新人ランキング1位に輝くなど、破竹の勢いが止まらない平野さんの、CDデビュー後初主演作！</p>
<p>そして、凛のせいで完全ネガティブ思考になってしまったピュアすぎ女子のヒロイン・優羽に桜井日奈子さん。</p>
<p>さらに玉城ティナさん、磯村勇斗さん、桜田ひよりさん、伊藤健太郎さんとフレッシュさと実力を兼ね備えたキャストが勢ぞろい。</p>
<p>また、映画の主題歌がKing &#038; Princeの「High On Love!」に決定！　いち早く聴くことが出来る予告映像が解禁されました！</p>
<p>予告映像では、冒頭から平野さん演じる凛のド S っぷりが炸裂!「行くぞ」と言って、同じマンションに住む幼なじみの優羽（桜井日奈子）にカバンを押しつけ、「おまえってマジ、ゴミな」と言い放って、壁ドンで追いつめます。その反面、優羽のいない場所では、「優羽～好きすぎて死ぬ～!!」と悶絶する、ギャップありすぎの超こじらせ男子を熱演！</p>
<p>さらにライバルの和真(伊藤健太郎)が登場するや、「もう幼なじみのままじゃいられない」と、優羽を独占しようとするのですが……。一方、そんなドSな凛のせいで、超ネガティブ女子になってしまった優羽は、凛の気持ちにも気づかず「やっぱり私ダメダメです～」と思い悩んでいる様子。そんなこじらせまくりのいじらしい凛と優羽を優しく支える幼なじみグループの暦(玉城ティナ)と蛍太(磯村勇斗)との友情も描かれます。</p>
<p>ドS＆こじらせ台詞のオンパレードに加え、壁ドン、バックハグのみならず、男同士の壁ドン、ベッドン、ほっぺプニュ……と、胸キュンシチュエーションが満載の予告編となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RcJBwsdRFaY" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
予告映像：映画『ういらぶ。』本予告60秒　11.9[Fri.]ROADSHOW！<br />
https://youtu.be/RcJBwsdRFaY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/RcJBwsdRFaY" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>今回初お披露目となる主題歌「High On Love!」は、この映画のために書きおろされた新曲！繰り返される「WE LOVE」のコーラスと、明るくキャッチーなメロディーが印象的で、思わず一緒に歌い踊り出したくなるようなアッパーなナンバーとなっており、幼なじみグループ恋愛を楽しく盛り上げます！</p>
<p>平野さんからもコメントが到着！</p>
<blockquote><p>＜平野紫耀(King &#038; Prince)コメント＞<br />
今回初めて主演映画で主題歌をやらせて頂き、とても嬉しく思っています。<br />
とても明るい歌で、歌詞の中に「WE LOVE」とありますが、それが「ういらぶ。」に聞こえて、とても盛り上がる楽曲となっています！　是非、皆さんにもたくさん聞いて頂いて一緒に盛り上がって頂けたらと思います。<br />
よろしくお願いします！</p></blockquote>
<blockquote><p>
映画『ういらぶ。』11月9日（金）全国ロードショー<br />
公式サイト： http://welove.asmik-ace.co.jp/　<br />
【STORY】<br />
「もう幼なじみのままじゃいられない!」<br />
仲良しいつメンと最強ライバル兄妹。どうなる?!　6人の恋と友情。<br />
同じマンションに住む幼なじみ4人組。お互い“大好きすぎて「好き」って言えない”こじらせまくりの凛(平野紫耀)と優羽(桜井日奈子)、そんなふたりを心配して見守る暦(玉城ティナ)と蛍太(磯村勇斗)。<br />
最強幼なじみチーム4人の前に、ある日、“好きなら好きとハッキリ言う”ライバル兄妹・和真(伊藤健太郎)と実花(桜田ひより)が現れる。<br />
ずっとこのまま変わらないと思っていた2人の恋と4人の友情は、思わぬ方向へ動きはじめて!?</p>
<p>平野紫耀(King &#038; Prince) 桜井日奈子<br />
玉城ティナ 磯村勇斗 桜田ひより /伊藤健太郎</p>
<p>原作:星森ゆきも「ういらぶ。―初々しい恋のおはなし―」(小学館「Sho-Comi フラワーコミックス」刊)</p>
<p>監督:佐藤祐市 脚本:高橋ナツコ 音楽:佐藤直紀<br />
主題歌:King &#038; Prince 「High On Love!」(Johnnys’ Universe)<br />
製作:『ういらぶ。』製作委員会 制作プロダクション:アスミック・エース 共同テレビジョン 配給:アスミック・エース</p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="http://welove.asmik-ace.co.jp/" rel="noopener" target="_blank">http://welove.asmik-ace.co.jp/</a>
</p></blockquote>
<p>(C)2018 『ういらぶ。』製作委員会 (C)星森ゆきも/小学館</p>
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		<title>織姫・チャドも登場！実写映画『BLEACH』ついに本予告映像解禁！</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Jun 2018 08:41:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ユウレイが見えること以外は普通の高校生・黒崎一護が、死神を名乗る謎の女・朽木ルキアから力を譲り受け、死神を代行。人間の魂を喰らう悪霊・虚＜ホロウ＞と死闘を繰り広げる壮絶アクション超大作実写映画『BLEACH』が、7月20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/4ed07e8e820abbc405afb4dce181c7c6.jpg" /><br />
ユウレイが見えること以外は普通の高校生・黒崎一護が、死神を名乗る謎の女・朽木ルキアから力を譲り受け、死神を代行。人間の魂を喰らう悪霊・虚＜ホロウ＞と死闘を繰り広げる壮絶アクション超大作実写映画『BLEACH』が、7月20日(金)全国公開。ついに本予告映像が解禁しました！</p>
<p>究極のアクション・スペクタクルと熱いドラマを描く、壮絶アクション超大作『BLEACH』の最新映像を盛り込んだ本予告と本ポスタービジュアルを解禁！　これまで明らかになっていなかったキャストのシーン映像も初公開となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/BL_honpos_ok.jpg" /><br />
今回の映像で初登場となったのは、幼い頃の一護を、虚から命を賭して守った黒崎一護の母:黒崎真咲(くろさき・まさき)を演じた長澤まさみさん、そして、妻の真咲をなくして以来、男手ひとつで子育てに奮闘する前向きで熱血な一護の父親:黒崎一心(くろさき・いっしん)を演じる江口洋介さん、そして街の片隅で古びた店を営んでいるが、裏では現世で虚と戦う死神を援助する、風変りな出で立ちの商店主:浦原喜助(うらはら・きすけ)を田辺誠一さんが怪しげに演じるシーンも。</p>
<p>そして「出るんだ！」と話題になった一護のクラスメイトの2人。天然な性格とアイドル顔負けの容姿を持つ:井上織姫(いのうえ・おりひめ)を演じる真野恵里菜さんと、“チャド”の愛称で呼ばれる、寡黙で無表情だがケンカが強く屈強な身体を持つクラスメイト:茶渡泰虎(さど・やすとら)を演じた小柳友さんのシーン映像も一瞬ですが、解禁となっています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/KgO_BfI-8No" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：織姫やチャドの姿も！実写映画『BLEACH』本予告<br />
https://youtu.be/KgO_BfI-8No<a href="https://youtu.be/KgO_BfI-8No" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a></p>
<p>さらに黒崎一護役を演じる福士蒼汰さんと、死神の力を与えた朽木ルキア役の杉咲花さん、一護のクラスメイトで実は死神を嫌っており死神に対抗する “滅却師(クインシー)”一族の生き残り・石田雨竜(いしだうりゅう)役の吉沢亮さんとのアクションシーンや、死神の掟を破った朽木ルキアを追う死神の阿散井恋次(あばらいれんじ)を演じる早乙女太一さんとの凄まじい斬り合い、そして朽木ルキアの兄でとてつもない力を持つ死神、世界を舞台に活躍するギタリスト・MIYAVIさん演じる朽木白哉(くちきびゃくや)との対決シーンなど、ボロボロになりながらも立ち向かう黒崎一護の姿も。迫力あふれる死神たちの熾烈な激闘シーンが満載となっています。</p>
<p>『GANTZ』をはじめ数々の作品を手掛け、『アイアムアヒーロー』で世界三大ファンタスティック映画祭で受賞した佐藤信介監督が描く、約1年半もの歳月を費やし最先端CGと実写を融合させた前代未聞のノンストップ・リアルアクション、“斬魄刀(ざんぱくとう)”を必殺武器として死神同士が激突する剣戟バトル、強烈無比なインパクトを放つ究極のアクション・スペクタクル！ そして、死神という運命を背負うことになった一護の成長と、家族や仲間への想い、ルキアとの立場を超えた人間ドラマが、この夏日本を熱くする！</p>
<blockquote><p><strong>映画『BLEACH』2018年7月20日全国ロードショー</strong><br />
出演:福士蒼汰 杉咲花 吉沢亮/真野恵里菜 小柳友/田辺誠一 早乙女太一 MIYAVI/長澤まさみ 江口洋介<br />
監督:佐藤信介 脚本:羽原大介 佐藤信介 音楽:やまだ豊</p>
<p>原作:「BLEACH」久保帯人(集英社ジャンプ コミックス刊 ) 主題歌:[ALEXANDROS] 「Mosquito Bite」(UNIVERSAL J / RX-RECORDS)</p>
<p>製作:映画「BLEACH」製作委員会 制作プロダクション:シネバザール<br />
配給:ワーナー・ブラザース映画</p></blockquote>
<p>（C）久保帯人/集英社 （C）2018 映画「BLEACH」製作委員会</p>
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		<title>2019年公開『映画刀剣乱舞』ビジュアル解禁第1弾は三日月宗近！劇中でワイヤーアクションにも挑戦</title>
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		<pubDate>Tue, 05 Jun 2018 02:43:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大人気コンテンツ『刀剣乱舞-ONLINE-』の初の実写化作品『映画刀剣乱舞』が2019年公開予定。本作の第1弾ビジュアルが解禁となりました。 原案は、名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/10ca180563998e7131332b0a1c02e755.jpg" /><br />
大人気コンテンツ『刀剣乱舞-ONLINE-』の初の実写化作品『映画刀剣乱舞』が2019年公開予定。本作の第1弾ビジュアルが解禁となりました。</p>
<p>原案は、名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム『刀剣乱舞-ONLINE-』（通称、とうらぶ）。2016年リリースのスマホアプリは500万ダウンロードを突破。TVアニメシリーズ2本、ミュージカル、舞台など数多くのメディアミックスを成功させてきた『とうらぶ』が、いよいよ実写映画としてスクリーンに登場します。</p>
<p>監督には気鋭の映像クリエイター耶雲哉治さん、脚本にはアニメや特撮ドラマで活躍するカリスマ小林靖子さんが務め、“刀剣男士”のキャストには、舞台『刀剣乱舞』でも三日月宗近を演じる鈴木拡樹さんをはじめ、舞台を中心に活躍する若手実力派俳優が名を連ねます。</p>
<p>遂に解禁となった第1弾ビジュアルでは、2.5次元舞台で圧倒的な人気を誇る鈴木拡樹さん演じる三日月宗近が、鋭い眼差しで前を見据えています。</p>
<p>鈴木さんは刀剣男士を演じる他の共演陣と共に、驚異的な身体能力を駆使し、殺陣やワイヤーアクションに挑戦。文字通り、撮影現場で過酷な戦いの日々を送ってきたそう。本編は撮影が終了し、現在ポストプロダクション中。実力あるスタッフを起用し、実写映画という新しい“本丸”で描かれるまったく新しい物語『映画刀剣乱舞』に注目です。</p>
<blockquote><p>『映画刀剣乱舞』<br />
三日月宗近:鈴木拡樹<br />
山姥切国広:荒牧慶彦<br />
薬研藤四郎:北村 諒<br />
へし切長谷部:和田雅成<br />
日本号:岩永洋昭<br />
骨喰藤四郎:定本楓馬<br />
不動行光:椎名鯛造<br />
鶯丸:廣瀬智紀</p>
<p>原案:「刀剣乱舞-ONLINE-」より(DMM GAMES/Nitroplus)<br />
監督:耶雲哉治 脚本:小林靖子<br />
配給:東宝映像事業部<br />
<strong>公式サイト:</strong><br />
<a href="http://touken-movie2019.jp" rel="noopener" target="_blank">touken-movie2019.jp</a></p></blockquote>
<p>（C）2019「映画刀剣乱舞」製作委員会 （C）2015-2019 DMM GAMES/Nitroplus</p>
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		<title>「優れた声優は、優れた俳優」ベテラン声優とスタッフが不可能を可能にした実写映画『D5 5人の探偵』監督GEN TAKAHASHIインタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 29 May 2018 10:19:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気ベテラン声優の緑川光さん、小西克幸さん、浪川大輔さん、森久保祥太郎さん、岸尾だいすけさんの5人が主演する実写ミステリー映画『D5 5人の探偵』が5月5日より劇場公開中。 『D5 5人の探偵』は、ある劇場に招集された個 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" /><br />
人気ベテラン声優の緑川光さん、小西克幸さん、浪川大輔さん、森久保祥太郎さん、岸尾だいすけさんの5人が主演する実写ミステリー映画『D5 5人の探偵』が5月5日より劇場公開中。</p>
<p>『D5 5人の探偵』は、ある劇場に招集された個性豊かな5人の探偵たちが、客席に座る1人の亡くなっている謎の男を巡って、犯人との攻防を繰り広げるシチュエーション・ミステリー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/50877107e489f8d0c1d69b6d1a56f807.jpg" /><br />
それぞれ演じるのは、</p>
<blockquote><p>緑川光さん：叶井　三樹夫（ミック）　元FBIのアメリカ的感覚の探偵。<br />
小西克幸さん：山崎　耕平（デカ）　元・要人警護のSP出身で銃の達人。<br />
浪川大輔さん：矢作　丈士（ジョー）　日本の古武術、格闘技を極めた武術家探偵。<br />
森久保祥太郎さん：根木屋　圭介（ネギ）　財閥の息子という超お坊ちゃん探偵。<br />
岸尾だいすけさん：吉本　清夏（キヨカ）　世界で暗躍する天才ハッカーの探偵。</p></blockquote>
<p>元々、アニメ化を視野に企画された本プロジェクト。その第1弾となったのが、なんと声優での実写映画化！　劇場の舞台上で繰り広げられる会話劇がメインとなっている本作ですが、一部アクションシーンもあることが話題となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/3-3.jpg" /><br />
監督・脚本を手がけたGEN TAKAHASHI監督にたっぷりお話を伺ってきました！</p>
<h3>撮影された映像はたったの48時間</h3>
<p><strong>――この映画企画の経緯を教えてください。</p>
<p>GEN：</strong>「声優5人を集めて作品を作らないか？」という話があって。一番面白そうだなと思ったきっかけは、不可能だといわれていたこと。不可能だと言われるとチャレンジしてみたくなって。</p>
<p><strong>――最初からこの5人のメンバーは決まっていたんですか？</p>
<p>GEN：</strong>ほぼ決まっていました。どちらかというと、内容のほうが同時進行で決まっていった感じです。最初にプロデューサーがスケジュールの調整など「とても大変だ」と言うし、業界的には映画の内容がどうのというよりも、この5人が揃ってやるという事自体が不可能だから話を持ってこられても……、という感触だったらしいんですよ。そういうことを聞くと、チャレンジの面白さがある。こんなにチャレンジした映画撮影はうちのスタッフもおそらく初めてだったと思います。</p>
<p><strong>――そこまでですか。</p>
<p>GEN：</strong>だから、万が一のことを考えて、今回は現場に監督が5人いましたからね。僕が監督だけれど、助監督にベテランの人たちを入れ、ものすごいスピードで撮影が進みました。</p>
<p>声優の人たちも、会話劇という部分でものすごく仕事が早い。アニメのアフレコで短い時間でセリフを作品に入れるのに慣れているので、一般の俳優のように演技NGや、ましてやセリフNGはほぼゼロ。撮影期間は延べ日数で言っても4日間。それで、後から撮影した映像を全部見たら、カメラで実際に撮影した時間は48時間だったんです。</p>
<p><strong>――えっ！　アクションシーンなど全部入れてですか!?</p>
<p>GEN：</strong>全部入れてです。奇しくも、劇中で「48時間以内に事件を解決してください」と言われているのと偶然一致したんです。しかも、5人の探偵を5人の監督でやっているしね（笑）。</p>
<p><strong>――すごいリンクですね。</p>
<p>GEN：</strong>カメラマンをはじめ、スタッフもみんなベテランだったんですが、さすがに最初は「大丈夫ですか？」という声は出ていました。みんな、こんなスケジュールでやったことがないから（笑）。</p>
<p>撮影条件がものすごくタイトだったので、それをどうアイデアでカバーするかが必要だった。基本的に、映画出身の僕らは、“映画は編集で作る”という教育を受けてきている。ちょっとおじさんみたいな言い方になってしまうけど、最近の若い監督たちは、テレビとかビデオ映像の方が馴染んでいるから、あまり編集でガラッと変わるような撮影はやらない人もいて、撮影したままがドラマになっているパターンも多い。</p>
<p>僕は北野武映画をほぼ全作やっている編集の大田義則さんと何作か組んでいて、彼は古い映画人だから、今回もあのアクションシーンを編集でなんとか作ってくれるだろうと思っていたんです。実際にはバラバラで、暗闇の中で様々な動きや演技をしているのを、編集で上手いこと繋げてくれとお願いして、現場ではとにかく素材を撮った。浪川くんは一部殺陣とかやっているけど、パッと見得を切ったら全然違うところにいたり、他の探偵もどこにいるのか、位置関係を明確にしていないんです。</p>
<h3>5人で撮影したのは6時間のみ！90％が合成</h3>
<p><strong>GEN：</strong>普通のドラマ部分の撮影のところもぼぼみんなバラバラに撮っているので、編集上共演しているようなもの。だから、映画全体が編集で成立している要素が大きくて、それが可能だったのが、やっぱり各声優の持っている技術力が一般の俳優よりも台詞の技能が高かったから。</p>
<p>例えば、一般の俳優の人だったら、同じ段落の同じシーンの台詞をバラバラに撮って繋げると、やっぱり少し調子が違っていたりする。だけど、今回やってみて、声優の人たちというのは、昨日、今日と一行バラバラにして撮った台詞を繋げたとしてもちゃんと繋がるんです。その意味では、声優さんだったからこそ、そういったバラバラに撮ったものを編集で共演するというか、編集で全体を作りあげることができた、というのはありますよね。</p>
<p><strong>――では、あの舞台上に全員揃ってはいない？</p>
<p>GEN：</strong>ほぼ揃っていないですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/bfead035f06f70d064bb099e1d6e6b58.jpg" /><br />
<strong>――あたかも普通の劇のように舞台上で演じているように見えました。</p>
<p>GEN：</strong>実際に5人が同じスタジオに揃ったのは、6時間だけ。それで1時間半の映画を作るというのはまず不可能なんですよね。だから、映画の冒頭や終わりなど、どうしても5人が同じフレームにいなきゃいけないところだけ、その6時間以内に全部撮っているんです。その間の抜けている部分は、2人や1人でバラバラの状態で共演者はいない中で演じている。</p>
<p>劇中に出てきた舞台そのものは実際に埼玉県に実在する1000席以上ある大劇場なんですけど、あの現場に行けたのは浪川くんと森久保くんと小西くんの3人だけ。だから、映画の90％以上が合成のグリーンバックで撮影しています。グリーンバックの撮影スタジオにロケで使ったソファなどの同じセットを持ち込んではやっていますけどね。</p>
<p><strong>――90％以上が合成！</p>
<p>GEN：</strong>実際に映像上、舞台に5人がいるかのように見えているところは、ぼぼ合成。それをなるべく違和感のないようにCGでまとめる後処理の映画技術も相当使っています。映画なんだから当たり前なんだけど（笑）。</p>
<p>なおかつ、あえて1970年代のアメリカ映画のような、少し古めかしいざらついた感じを出している。わざと画面上にフィルム粒子をのせているんです。なぜそうしたかというと、いつも見ている彼らとは違う、映画の中のキャラクターとして見えるように作り込むために、映像自体も映画の技術を使い、元の撮影した映像とはだいぶ変えています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef.jpg" />
<h3>ベテラン声優の技術力の高さ</h3>
<p><strong>――実際の撮影期間はタイトでしたが、一番初めに、台本の読み合わせみたいなものはあったんですか？</p>
<p>GEN：</strong>そうですね、撮影の半年以上前に1回だけスタジオに集まってもらって。出演俳優が集まって台本のセリフを一通り読む「読み合わせ」はどんな作品でも行いますが、一般の俳優さんは「読み合わせ」の時はあまり力が入っていないし、こっちも本番レベルの演技を求めない。でも、今回の「読み合わせ」は声優が本業の方たちだから、読んでいる段階でほぼ完成されているんです（笑）。目を閉じて聞いていると、出来上がってるものを聞いている感じ。これだったら何も問題ないなと思いました。逆に声だけで成立するので、舞台劇みたいな内容でも引っ張って行けるなと確信しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/12dc16fab6bd1af2ab97780d81cdebeb.jpg" /><br />
<strong>GEN：</strong>そして撮影現場では、彼らは声の演技だけでなく、細かな演技も部分も組み立ててきていました。彼らが描く細かなキャラクター、例えば小西くんのデカは堅い感じで、など僕が指示したものではありません。最初は緑川くんのミックは、ちょっとベタすぎじゃないかなと思ったんだけど、ちゃんと彼は5人のキャラクターのバランスを見ているんだよね。だから、映画の中で見たらそんなに変じゃない。“FBI帰り”という設定を仕草で出していく、というのを意識的にやったんだと思うんですよね。普段あんな人じゃないから（笑）。やっぱり優れた声優というのは、優れた俳優だから、最初から心配しなくても全然問題なかったんです。</p>
<p><strong>――よくゲスト声優でアフレコに挑戦した俳優さんにお話を伺うと、本当に声だけの演技は大変だった、とおっしゃるので、声優さんの方が演技をするときの想像が出来ているのかもしれないですね。</p>
<p>GEN：</strong>もう反射速度がすごかったですよ。例えば、「もうちょっと感情をのせて」と指示した場合、その修正のされ方がすごいんですよ（笑）。もう1発で声だけでその感情表現が修正されて出てくる。これにはびっくりしたし、改めて専門家だなと思いました。まさに、会話劇で成り立つミステリーという映画の内容は、彼らの声の技術があったからこそ、1時間半引っ張れたと思います。</p>
<p>小難しく演技論みたいなものを勉強すると、元々演劇って声から始まると教わるんですよね。昔のギリシャの円形劇場などは、背中側から見ている人は顔が見えないから声だけで届けなきゃいけない。だから、声の技術というのは元々俳優に求められていたものであって。本来、俳優というのは声の技術を持っているんですよね。</p>
<p><strong>――さらに声優さんはゲームなどでもセリフだけバラバラに収録されたりするので、バラバラの撮影に慣れていたのかもしれないですね。</p>
<p>GEN：</strong>そうですね。だから今回の撮影は、撮影時間がないといっていたけれど、それがマイナスには感じなかった。小西くんは、原作の小説を読んでくれていて、役にもとても思い入れを持ってくれた。だから、クライマックスのシーンでデカが叫ぶシーンがあったけれど、あれは僕も指示していないし、小西くんが完全にアドリブでやったことなんです。</p>
<p><strong>――気持ちが入り込んでいたんですね。</p>
<p>GEN：</strong>本当は新人があんなことをアドリブでやったら怒られるんだけど。マイクを寄せてるので、いきなりあんな大声を出されたら困りますから（笑）。今回は、録音部も優秀な人だったので、気配を察したのか、スッとマイクを離して。あれは撮り直しなしの演出です。アドリブだからドサッと座るのもいきなりやったのに、あのシーンはカメラの動きも見事で。</p>
<p><strong>――本当ですね。まるで一連の流れが元から出来ていたようでした。</p>
<p>GEN：</strong>彼が演技的にどこまで計算していたかわからないですけど、あの叫んだ一言だけで、劇中で多く語られていない過去の事件について、余計な説明はいらずになんとなく観客が「すごい過去だったんだろうな」と受け止めてくれる。あれは、面白いなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/ba631262c67884751ae0d57a2474f819.jpg" /><br />
<strong>――他にも彼らなりのアドリブは？</p>
<p>GEN：</strong>浪川くんが最初にマイスターQからの依頼のメールを読んでいる時に、パソコンを出して指で触ろうとするところをパシッと遮られるところは、彼らのアドリブ。カメラテストのときにもやっていなくて、いきなり本番で出たアドリブです。特に、浪川くんと森久保くんの掛け合いの間が絶妙なんですよ。あれは演出してすぐできるものじゃないし、森久保くんは特にミュージシャンでリズムを作れる人だから、ドンピシャであの間がわかるのかもしれない。そうやって絶妙な間で突っ込みを入れたり、彼らの演じるキャラクターを彼ら自身が作りあげている。それは、アニメになったとしても、そういった面白さが出てくると思います。</p>
<p><strong>――監督のこだわりの出ている演出は？</p>
<p>GEN：</strong>こだわりというか、演出方法でちょっとしたネタとしては、僕はどの映画でもやる方法があって。通称、版権フリーカットと呼んでいるんだけど（笑）、俳優さんに指示をしながらカメラを回しっぱなしで撮影するんです。例えば、「突然振り返って」とか、「そこでうつむいて」「突然笑い出す」とか、5分くらいカメラを回しっぱなしで撮るんですよ。「これは編集でどこでどう使われるかわからない、それは了解してね」と伝えます。</p>
<p><strong>――ストーリーと関係なく演技をしてもらうんですね。</p>
<p>GEN：</strong>映画は編集で作るものだから、このワンカットがここにハマる、という面白さが生まれるんですよ。実際にそれが上手くいったケースって多くて。本人がどこでどう使われるって意識しないでやっているから、リアクションがすごく自然に見えるものが多いんです。</p>
<p>今回の映画でも、デカが「その話に触れるな」と大声を出した時にみんなが見たりするところは、この方法で撮ったもの。ミックが悔しそうに足をドンとやるところなどもそうです。でも、その声じゃない瞬間的な演出に対しても、こちらがリクエストしたことに対してものすごく正確に返ってくるんですよ。だから、やっぱり声だけの話だけじゃなくて、演技という感性そのものが鍛え上げられているから、今後逆に全員声優で無言劇をやったらどうなるんだろうなと興味が湧きました（笑）。でも彼らは出来ると思いますよ。</p>
<p><strong>――面白いかもしれませんね。本日はありがとうございました！</strong></p>
<p>池袋HUMAXシネマズでは、上映期間の延長も決まった『D5 5人の探偵』。キャラクターグッズも続々登場、LINEスタンプも発売中です。<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RRJsUqP_uzw" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画「D5 5人の探偵」第2弾PV<br />
https://youtu.be/RRJsUqP_uzw</p>
<p><strong>D5公式サイト：</strong><br />
<a href="https://www.d5-project.com/" rel="noopener" target="_blank">https://www.d5-project.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>雨竜や恋次のアクションシーンも！映画『BLEACH』予告映像解禁！</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Apr 2018 21:04:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[高校生が死神になるという斬新な設定と、二次元の枠を超越したアクションで世界中にて圧倒的な支持を集めるコミック『BLEACH』の実写映画が7月20日に全国公開予定。ついにアクションシーンを盛り込んだ最新予告映像が解禁となり [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/rev-307A3128_v01_R.jpg" /><br />
高校生が死神になるという斬新な設定と、二次元の枠を超越したアクションで世界中にて圧倒的な支持を集めるコミック『BLEACH』の実写映画が7月20日に全国公開予定。ついにアクションシーンを盛り込んだ最新予告映像が解禁となりました！　荒々しく猛るアクションの数々を、[ALEXANDROS]の楽曲が彩る映像となっています。</p>
<p>本作は、霊が見えること以外は普通の高校生・黒崎一護(くろさき・いちご)が、ある日突然現れた死神と名乗る・朽木(くちき)ルキアから、死神の力を与えられ、家族や仲間たちのために人間の魂を喰らう虚<ホロウ>という悪霊たちと戦う物語。</p>
<p>ド迫力のリアルアクションと、『GANTZ』をはじめ数々の作品を手掛けた佐藤信介監督と、日本最高峰のCGチームにより、壮大な世界観の映像化に挑む、映画『BLEACH』。</p>
<p>黒崎一護役の福士蒼汰さんのアクションシーンに加え、人間を襲う悪霊:虚<ホロウ>を斬ることができる死神の朽木ルキア役の杉咲花さん、“滅却師(クインシー)”一族の生き残り石田雨竜(いしだうりゅう)役の吉沢亮さんのアクションシーンも！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/6f4a7ce85f086df78776d225ceb3f8ae.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/fd8f265f30b84d599b4d21c38a36f8fb.jpg" /><br />
さらに一護と、死神界の掟を破った朽木ルキアを追う死神の阿散井恋次(あばらいれんじ)役の早乙女太一さんが凄まじい剣技を魅せています。また、朽木ルキアの兄で、とてつもない力を秘めた死神、朽木白哉(くちきびゃくや)を演じるのは、世界を舞台に活躍するギタリスト・MIYAVIの姿も。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Y9nkRXogPfs" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『BLEACH』予告映像<br />
https://youtu.be/Y9nkRXogPfs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Y9nkRXogPfs" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/8d7bcffd4155b650a8be373ab1264d2e.jpg" /><br />
そして[ALEXANDROS]が、主題歌「Mosquito Bite」(今夏リリース予定)と挿入歌「MILK」の2曲を提供。楽曲について福士さんは「主題歌のお話を聞き、普段から[ALEXANDROS]さんの曲を聴いていたので、とても嬉しかったです。BLEACH×[ALEXANDROS]、絶対にかっこいい！と。実際に完成した曲を聴かせていただいて、映画の雰囲気とアクションシーンにもピッタリの迫力と勢いを感じました。歌詞も、子供が大人へ成長するときの、もがいている気持ちが表れていて、世界観にリンクしているのですぐに気に入ってしまいました！」とコメント。</p>
<p>[ALEXANDROS]の川上さんは、「先ほど完成したものを観たのですが、メンバー全員一致でその場でお金払おうかと思いました(笑)。自分たちがこういう作品の主題歌と挿入歌で関わることができて、本当に光栄に思っています」と感激した様子で、楽曲制作については「“へこたれねえぞ”っていう感情が上手くマッチしたんです。タイトルの『Mosquito Bite』は最初に浮かんでいたのですが、お前の攻撃なんて蚊に刺されたくらいだぜって、いう意味もあります。NYへ武者修行的に曲を作りに行った時の、へこたれないための自分たちの主題歌でもありました。[ALEXAMDROS]にとっても成長を表す楽曲で、ここからいろんなものがスタートしていくんじゃないかなという一曲になりました」と制作秘話を明かしています。</p>
<p>佐藤監督は「一発のリフがこの映画を変えた気がしています。映画を作っているときに口ずさんでいたし、『BLEACH』のテーマになったなと思います」と絶賛。「作品が完成する前にアーティストさんと一緒に完成前の映画を観て、楽曲の話をしたのは初めてでした。それがすごく良かったし、そこに今回の楽曲が合ったっていうのが、奇跡のように感じています」と喜びを述べました。</p>
<p>予告映像でもその迫力とスピード感溢れるアクションが伝わってくる仕上がりになっていますが、本編ではどんな戦いが描かれているのか！　期待が高まります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
朽木白哉役にMIYAVI！映画『BLEACH』新キャスト＆ビジュアル解禁　石田雨竜に吉沢亮・阿散井恋次は早乙女太一<br />
http://otajo.jp/71348<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/71348" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
幽霊が見えること以外は普通の高校生、黒崎一護(福士蒼汰)。そんな彼の平和な日常は突然、壊れた。人の魂を喰らう巨大な悪霊・虚<ホロウ>が現れたのだ。自身と家族の命が狙われる中、死神と名乗る謎の女・朽木ルキア(杉咲花)が現れ、一護たち家族を守ろうと必死に虚と抗戦するが重傷を負ってしまう。絶望的な状況下で、ルキアは最後の手段として、本来は人間に分け与えてはいけない死神の力の一部を一護に渡すのだった&#8230;高校生兼死神代行となった一護の、虚との壮絶な戦いが始まる。</p>
<p>出演:福士蒼汰 杉咲花 吉沢亮/早乙女太一 MIYAVI<br />
監督:佐藤信介 脚本:羽原大介 佐藤信介 音楽:やまだ豊<br />
原作:「BLEACH」久保帯人(集英社ジャンプ コミックス刊 ) 主題歌:[ALEXANDROS] 「Mosquito Bite」(UNIVERSAL J / RX-RECORDS)</p>
<p>製作:映画「BLEACH」製作委員会 制作プロダクション:シネバザール<br />
配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
映画公式サイト：<br />
<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/bleach-movie/" rel="noopener" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/bleach-movie/</a>
</p></blockquote>
<p>（C）久保帯人/集英社 （C）2018 映画「BLEACH」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>福山潤の登場シーンも！ドラマ・映画『兄友』主題歌「パレット」コラボMV公開</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Apr 2018 05:02:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[横浜流星]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[累計部数77万部を超える少女漫画『兄友』（白泉社刊『花とゆめ』にて連載中）が、実写ドラマ＆映画化。ドラマ・映画『兄友』でメガホンを取った中島良監督が、みずから編集したロックバンド・サイダーガールが歌う主題歌「パレット」兄 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/antm-4515_R.jpg" /><br />
累計部数77万部を超える少女漫画『兄友』（白泉社刊『花とゆめ』にて連載中）が、実写ドラマ＆映画化。ドラマ・映画『兄友』でメガホンを取った中島良監督が、みずから編集したロックバンド・サイダーガールが歌う主題歌「パレット」兄友Ver.のミュージックビデオが公開されました。</p>
<p>3月27日に放送されたドラマ第1話で、実写映画への出演は9年ぶりとなる声優の福山潤さんの登場が大きな話題になった本作。</p>
<p>福山さんが演じるのは、原作には登場しないオリジナルキャラクター・橘萩之介。西野壮太の妹・秋がアルバイトをするDogカフェ「Happy Dogs」の店長で、恋愛にウブな壮太に、恋愛講座を繰り広げてくれるユニークな役どころを演じています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/5e9ce0021fae1cc7a6f098adba9892a7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/8ed68bcdf3a989fabbddeb1391ec772d.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/dab782fa6bb2f0f48a63df8422e024b3.jpg" /><br />
今回公開となったMVでも、爽やかなメインキャストたちのキラキラした表情やそれぞれに悩む姿など劇中シーンが次々と流れる中、合間に福山さんのコミカルな仕草や表情が観られる登場シーンが盛り込まれています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/sEs70lkZ9hY" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：サイダーガール“パレット”兄友Ver.Music Video(Short)<br />
https://www.youtube.com/watch?v=sEs70lkZ9hY<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=sEs70lkZ9hY" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>原作：赤瓦もどむの大ヒット少女コミック『兄友』 （白泉社・花とゆめ）は、超ウブなイケメン男子・西野壮太（横浜流星）と、恋愛に興味なしの女子高生・七瀬まい（松風理咲）のもどかしくもハートフルな恋を描くラブストーリー。</p>
<p>イケメンなのに女性に超奥手な西野壮太（横浜流星）は、ある日友人・七瀬雪紘（古川毅）の自宅で妹・まい（松風理咲）と出会いドキドキ！　西野は思わず「妹さん……可愛いな」と雪紘に伝えてしまう。ところがこの兄妹の部屋は壁が薄くて、その会話はまいの部屋につつ抜け！　イマドキの恋愛ができない素朴なまいは、兄たちの会話で不思議な気持ちを初体験。そして何とか自分の気持ちを伝える壮太とまいは付き合うことに。</p>
<p>そして壮太は妹・秋（小野花梨）がアルバイトをするDogカフェ「Happy Dogs」の店長橘萩之介（福山潤）から恋愛講座を受けながら、まいとのぎこちない恋愛をスタートするのだが……。壮太の従弟・加賀樹（松岡広大）も、まいを好きになってしまい……。まさかの三角関係勃発か!?　果たして、この二人のウブ・ストーリーの結末は!?</p>
<p><strong>兄友　特設サイト：</strong><br />
<a href="http://www.hanayume.com/hanayume/anitomo/" rel="noopener" target="_blank">http://www.hanayume.com/hanayume/anitomo/</a></p>
<p>出演：横浜流星　松風理咲　松岡広大　古川毅　小野花梨　／　福山 潤<br />
監督：中島良　脚本：中川千英子　原作：「兄友」（白泉社）　<br />
主題歌：サイダーガール「パレット」（UNIVERSAL J）<br />
制作プロダクション：ドリームプラス、ブースタープロジェクト　<br />
配給：T・JOY　カラー／ビスタ／5.1ch／86分（予定）<br />
（ｃ）『兄友』製作委員会
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『刀剣乱舞』が小林靖子脚本で初実写映画化決定！鈴木拡樹ら『刀ステ』キャストも出演</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Mar 2018 08:38:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[とうらぶ]]></category>
		<category><![CDATA[刀ステ]]></category>
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		<category><![CDATA[北村 諒]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
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		<category><![CDATA[椎名鯛造]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>

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		<description><![CDATA[現在TVアニメ『刀剣乱舞-花丸-』第2期も放送中の人気コンテンツ『刀剣乱舞-ONLINE-』が初の実写映画化！　監督と脚本担当、そしてメインキャストが解禁となりました！ 原案は、名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/1e9183e945b069347c928201aa790569.jpg" /><br />
現在TVアニメ『刀剣乱舞-花丸-』第2期も放送中の人気コンテンツ『刀剣乱舞-ONLINE-』が初の実写映画化！　監督と脚本担当、そしてメインキャストが解禁となりました！</p>
<p>原案は、名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム『刀剣乱舞-ONLINE-』（通称、とうらぶ）。TVアニメ、コミカライズ、ミュージカル、舞台など幅広くメディアミックス展開されて人気を博している『とうらぶ』が、いよいよ実写映画としてスクリーンに登場します。</p>
<p>気になる“刀剣男士”のキャストには、三日月宗近役に鈴木拡樹さん、山姥切国広役に荒牧慶彦さんなど舞台『刀剣乱舞』と同じキャスト陣から、舞台を中心に活躍する若手実力派俳優が集結。</p>
<blockquote><p>三日月宗近:鈴木拡樹<br />
山姥切国広:荒牧慶彦<br />
薬研藤四郎:北村 諒<br />
へし切長谷部:和田雅成<br />
不動行光:椎名鯛造<br />
日本号:岩永洋昭<br />
骨喰藤四郎:定本楓馬<br />
鶯丸:廣瀬智紀</p></blockquote>
<p>監督は『MARS〜ただ、君を愛してる〜』や『暗黒女子』の耶雲哉治さん、脚本はアニメ『進撃の巨人』や多くの特撮ドラマを担当してきた小林靖子さんが務めます。</p>
<blockquote><p><strong>＜耶雲哉治監督コメント＞</strong><br />
まさか、あの「刀剣乱舞」が実写映画化されるとは。<br />
しかもその監督を自分が務めることになるなんて。<br />
期待と同時に緊張もありますが、魅力的な刀剣男士たちと真剣な想いを胸にこの作品に取り組んでいます。<br />
そして密かに、日本映画の歴史を変えてしまおうと目論んでおります。</p>
<p><strong>＜脚本・小林靖子さんコメント＞</strong><br />
子供の頃からチャンバラ時代劇が好きで、刀剣はそれが思う存分出来ることが楽しみでした。<br />
特撮アクション畑の人間なので、《萌え》はないかもしれませんが、《燃え》はきっとあります。<br />
「実写は……」と敬遠せずに見ていただけたら幸いです。</p></blockquote>
<p>新しい“本丸”での、まったく新しい物語。『映画刀剣乱舞』は2019年公開です。</p>
<p>原案:「刀剣乱舞-ONLINE-」より(DMM GAMES/Nitroplus)<br />
監督:耶雲哉治 脚本:小林靖子<br />
配給:東宝映像事業部<br />
公式サイト:touken-movie2019.jp</p>
<p>（C）2019「映画刀剣乱舞」製作委員会 （C）2015-2019 DMM GAMES/Nitroplus</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>すべての女子（腐女子含む）が観るべき！映画『坂道のアポロン』知念侑李＆中川大志のイチャイチャっぷりがヤバい</title>
		<link>https://otajo.jp/71206</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Feb 2018 00:17:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Hey! Say! JUMP]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<category><![CDATA[知念侑李]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ化も大きな話題となった小玉ユキ先生原作の青春ジャズ作品『坂道のアポロン』が、知念侑李さん（Hey! Say! JUMP）、中川大志さん、小松菜奈さんを迎え、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督によって待望の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/ba631262c67884751ae0d57a2474f819.jpg" /><br />
TVアニメ化も大きな話題となった小玉ユキ先生原作の青春ジャズ作品『坂道のアポロン』が、知念侑李さん（Hey! Say! JUMP）、中川大志さん、小松菜奈さんを迎え、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督によって待望の映画化。いよいよ3月10日（土）に全国公開されます。</p>
<p>昭和時代の長崎を舞台に、高校生たちがジャズに夢中になり、友情や恋愛、さまざまな苦難を乗り越えて成長してく姿が「必泣！」と早くも話題の本作。しかしながら、腐女子界隈からは知念さんと中川さんのイチャイチャっぷりに熱い視線が注がれている!?</p>
<p>過去にも共演歴のあるこの二人は、本作では“一生もの”の友情を育む親友役を熱演。知念さんが演じるのは、都会から長崎県・佐世保へ転校し心を閉ざしている優等生の薫。対する中川さんが演じるのは、誰もが恐れる不良ながら豪快で明るい千太郎。</p>
<p>やがて薫は、ジャズドラムを叩く千太郎の影響でピアノに目覚め、二人はセッションを通してジャズにのめり込んでいく。見た目にも対照的（身長差萌え！）な二人が、最初こそ衝突するものの音楽を通して意気投合し、いつも一緒に笑い合って、ある時は誰にも見られないよう男同士でひっそりと涙を流す─。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef.jpg" /><br />
彼らを優しく見守るヒロインの律子（小松）ですら入り込めない「二人だけの世界」を展開していく様子は、まさにご褒美……いや、女子が憧れる男子の“友情を超越した絆”がここに！　感動だけでなく、尊すぎて涙が出そう……、いや、本当に。</p>
<p>しかも2人とも美しい！　透明感のある知念さんはもちろん、ワイルドな役がとてもハマっている中川さんのカッコよさに全女子が惚れること間違いなし。すべての乙女と腐女子に観て欲しい……！</p>
<p>そんな最強の親友コンビ、薫＆千太郎を演じてみて、知念さんは「（薫と千太郎）は二人ひとつでいいコンビだなと思って貰えるようにしたかった」とコメントし、中川さんも「正反対のキャラクターなんだけど、お互いが一緒になることで初めて見せる表情がある」としてそのこだわりを語っています。</p>
<p>そして劇中だけでなく、実際の知念さんと中川さんの仲良しっぷりも大きな話題に！　先日都内で開催された本作の完成披露舞台挨拶では、撮影を振り返ってお互いを笑顔で褒め合う姿が報道されたことも記憶に新しいのではないでしょうか（しかも距離が近い！）。</p>
<p>※関連記事：<br />
<a href="http://getnews.jp/archives/2014091" rel="noopener" target="_blank">観客の前でもイチャイチャ!?知念侑李と中川大志が生セッションを披露！映画『坂道のアポロン』完成披露試写会レポ<br />
http://getnews.jp/archives/2014091</a></p>
<p>劇中では知念さんがピアノ、中川さんがドラムを猛特訓の末、迫力の演奏シーンを披露している二人。個別の練習中、関係者からそれぞれの相手のほうが上達していると告げられていた二人は、常にお互いを意識して切磋琢磨していたそう。そんな彼らを現場で見ていた小松さんは、「撮影でセッションがはじまると顔が生き生きしてきて、二人の視線も熱くて、時に目線がイチャイチャして、“なんだこれは!?”と思った」と、二人の間に彼らの空気が出来上がっていたことを告白。三木監督も思わず「仲良いな！」とつっこむほどで、監督・共演者からもお墨付きをもらうほどの仲の良さが証明された瞬間でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/936d7b687ec22eb32e6b98c812f52951.jpg" /><br />
映画『坂道のアポロン』は3月10日（土）より全国ロードショー。<br />
＜ストーリー＞<br />
医師として病院に勤める西見 薫。忙しい毎日を送る薫のデスクには1枚の写真が飾られていた。笑顔で写る三人の高校生。10年前の夏、二度と戻らない、“特別なあの頃”の写真……。あの夏、転校先の高校で、薫は誰もが恐れる不良、川渕 千太郎と、運命的な出会いを果たす。二人は音楽で繋がれ、荒っぽい千太郎に、不思議と薫は惹かれていく。ピアノとドラムでセッションし、千太郎の幼なじみの迎 律子と三人で過ごす日々。やがて薫は律子に恋心を抱くが、律子の想い人は千太郎だと知ってしまう。切ない三角関係ながら、二人で奏でる音楽はいつも最高だった。しかしそんな幸せな青春は長くは続かず――</p>
<p>出演：知念侑李　中川大志　小松菜奈　<br />
真野恵里菜　／　山下容莉枝　松村北斗（SixTONES/ジャニーズJr.）　野間口徹<br />
中村梅雀　ディーン・フジオカ<br />
監督：三木孝浩<br />
脚本：髙橋泉　　<br />
原作：小玉ユキ「坂道のアポロン」（小学館「月刊flowers」ＦＣα刊）<br />
製作幹事：アスミック・エース、東宝<br />
配給：東宝＝アスミック・エース<br />
制作プロダクション：アスミック・エース、C＆Iエンタテインメント　</p>
<p>公式サイト：<br />
http://www.apollon-movie.com/<!-- orig { --><a href="http://www.apollon-movie.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)2018 映画「坂道のアポロン」製作委員会 (C)2008 小玉ユキ／小学館</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ねぎ星人とも死闘を繰り広げる！ 舞台版『GANTZ』動画レポ</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Jun 2021 05:36:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[コミックス累計発行部数2100部を誇り、アニメ・ゲーム・実写・CG映画などさまざまなメディア展開を続ける、奥浩哉先生原作の人気作品『GANTZ』が初の舞台化。舞台「GANTZ:L」-ACT&#038;ACTION STA [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/7.jpg" /><br />
コミックス累計発行部数2100部を誇り、アニメ・ゲーム・実写・CG映画などさまざまなメディア展開を続ける、奥浩哉先生原作の人気作品『GANTZ』が初の舞台化。舞台「GANTZ:L」-ACT&#038;ACTION STAGE-と題し、2月4日まで天王洲 銀河劇場にて公演中です。</p>
<p>あの『GANTZ』の世界観がどう舞台で表現されているのか。動画を交えレポートします。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/71088<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/71088" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台版は、原作ファンから人気の高い「ねぎ星人」ミッションや新宿大虐殺エピソードなど、命を懸けたバトルの中で生み出される“人間ドラマ”を、鈴木勝秀氏の演出により、壮絶に描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/1.jpg" /><br />
主人公・玄野計役は、ミュージカル『タイタニック』など、話題作への出演が控える気鋭の若手俳優・百名ヒロキさん。加藤勝役に『ウルトラマンX』の主演を務め、ミュージカル『刀剣乱舞』などで活躍中の高橋健介さん。西丈一郎役には、ドラマ・舞台『男水！』や、残酷歌劇『ライチ☆光クラブ』などに出演する佐藤永典さん。</p>
<p>そしてヒロイン・岸本恵を、SUPER☆GiRLSの一員として人気を誇るかたわら、女優としても活躍の幅を広げる浅川梨奈さんが演じます。</p>
<p>さらに舞台版のオリジナルキャラクターとして、藤田玲さんや高いアクションの腕前を披露する30-DELUXの村瀬文宣さんらが登場。</p>
<p>そして『仮面ライダー鎧武』、『トモダチゲーム 劇場版 FINAL』などTVや映画で活躍し、約4年半ぶりの舞台出演となる久保田悠来さんが、オリジナルキャラ・和泉紫音として主人公の前に立ちはだかる……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/11.jpg" /><br />
幕が上がると、舞台上にはあの黒い玉が現れ、GANTZの世界へ惹きこまれていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/19.jpg" /><br />
前半の見せ場はやはり、キャストも驚いたという「ねぎ星人」の迫力と、大きな舞台セットを駆使したアクションシーン。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/7.jpg" /><br />
そして、アクションだけでなく、精神面の描写もメインになっている今回の舞台では、玄野の内面的な変化も見どころ。欲望丸出しの普通の男の子だった玄野が、ミッションに参加したり岸本と出会うなど、GANTZの世界に入ったことで変わっていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/13.jpg" /><br />
そんな玄野に近づく和泉。彼の目的は一体何なのか……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/14.jpg" /><br />
百名さんが「人の欲望や嫌なところや良いところもすべて出たような舞台になっている」とコメントしたように、玄野や周囲の登場人物それぞれが何を求め生きるのか、生きるために何を犠牲にするのかが描かれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/17.jpg" /><br />
会話やセリフで観客へ訴えかけるような演出となっている、舞台「GANTZ:L」。舞台版ならではの新たな『GANTZ』が表現されています。</p>
<p>2月2日（金）公演では、アフターイベントとしてスペシャルアクションショーも予定。全公演当日券を用意しているそうなので、気になる方は劇場にお問い合わせを。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/IoOaUoGu45A" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ねぎ星人も登場！舞台『GANTZ：L』ダイジェスト<br />
https://www.youtube.com/watch?v=IoOaUoGu45A&#038;list=UUbP1zE0GuAvBTKGBTOoPOIg<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=IoOaUoGu45A&#038;list=UUbP1zE0GuAvBTKGBTOoPOIg" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<blockquote><p><strong>＜「GANTZ:L」-ACT＆ACTION STAGE-あらすじ＞</strong><br />
さえない学生生活を送る主人公・玄野計(百名ヒロキ)は、偶然再会した同級生・加藤勝(高橋健介)とともに線路に落ちたホームレスを助けた際、入ってきた列車に轢かれてしまったことがきっかけで、「GANTZ(ガンツ)」と呼ばれる謎の球体から指示され“星人”と戦う、「ミッション」に参加をすることになる。<br />
何度もこのミッションに参加しているという西丈一郎(佐藤永典)から、“星人”を倒すと毎回得点が加算され、「100点になるとミッションから解放される」という情報を得た玄野は、加藤や気になっている女性・岸本恵(浅川梨奈)達とともに協力して“星人”を倒していく。<br />
ある日「GANTZ」の存在を知る男・和泉紫音(久保田悠来)が現れ、和泉は「ある計画」を実行に移すことを玄野に打ち明ける――</p>
<p>【公式HP】<br />
http://www.gantz-l-stage.jp/<!-- orig { --><a href="http://www.gantz-l-stage.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="http://otajo.jp/70795" rel="noopener" target="_blank">撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』玄野計役・百名ヒロキ　初主演に「ヤバイな！」<br />
http://otajo.jp/70795</a></p>
<p>撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』加藤勝役・高橋健介「自分にとってまた新しい異星人のジャンル」<br />
http://otajo.jp/70801<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70801" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』西丈一郎役・佐藤永典「内面を描く生々しいものになるんじゃないかな」<br />
http://otajo.jp/70807<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70807" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）奥浩哉/集英社・「GANTZ:L」製作委員会</p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 21 May 2021 01:24:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[Hey! Say! JUMP]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[本郷奏多]]></category>
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		<description><![CDATA[荒川弘先生が描く大人気漫画を原作とした実写映画『鋼の錬金術師』が12月1日に公開！　幼き日に最愛の母親を亡くした兄エドと弟アルの波乱に満ちた旅と成長のストーリー、魅力あふれるキャラクターたちは、世界中のファンを魅了し続け [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_12.jpg" /><br />
荒川弘先生が描く大人気漫画を原作とした実写映画『鋼の錬金術師』が12月1日に公開！　幼き日に最愛の母親を亡くした兄エドと弟アルの波乱に満ちた旅と成長のストーリー、魅力あふれるキャラクターたちは、世界中のファンを魅了し続けています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/hg_main_forweb.jpg" /><br />
中でも、実写化キャスト発表の段階でまさにピッタリ！　と話題になったホムンクルスの3人。今回はエンヴィー役の本郷奏多さんにインタビュー。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_16.jpg" /><br />
作品の見どころから、エド役の山田涼介さんとのエピソード、“1番漫画原作ものに出演している俳優、國村隼説”や“本郷さんが嫉妬してしまうこと”まで、笑いの絶えない和やかな雰囲気で語ってくださいました！</p>
<h3>真理の扉の表現は「ちょっと実写版が超えちゃったな」</h3>
<p><strong>――ホムンクルスの3人がとても原作そのままでビックリしました！　出来上がったものをご自身でご覧になった感想を聞かせてください。</p>
<p>本郷：</strong>最初に『鋼の錬金術師』を実写化するって話を聞いた時は、「え、どうなるのかな？大丈夫かな？」と思うところも実はあったりはしたんですけど、その不安が一気に払拭されたというか、すごい作品が出来上がったと感じました。映像の技術が素晴らしいですし、そのおかげでキャストはみんな日本人だけど、あの世界観がちゃんと成立しているし、すごい作品にまとまったな、仕上がったなと感じましたね。</p>
<p><strong>――作品の舞台は日本ではないですが、日本で生まれた漫画作品なので、海外の俳優さんを使うより世界観がきちんと再現されていたと思いました。</p>
<p>本郷：</strong>僕もそう思いますね。様々な考え方はあると思うんですけど、今回はすごく良いバランスで出来ているんじゃないかなって思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_1.jpg" /><br />
<strong>――エンヴィーはどんなキャラクターだと捉えて演じられたのでしょうか？</p>
<p>本郷：</strong>非常に難しい役なので、うまく言えないんですけど、漫画やアニメのイメージをなるべく再現できればと思って、今回演じております。戦闘能力は決して高くはないですし、正直原作の中でもけっこう掴みどころがないキャラクターだと思います。今回、ホムンクルスはラストの存在が立つように物語が作られていると思うので、そこに少しでもスパイスを加えられたらなと。</p>
<p><strong>――完成した映像を観て、ご自身のキャタクターへのハマり度はどれくらいだと感じましたか？</p>
<p>本郷：</strong>変な服装と髪型だし、どんな風に映っているのかなと思いながら撮影していたんですけど、うーん、どうでしょうね～。普段だったら完成した映画を観た時、もっと手応えがあるんですけど、これはどうなのか今はわかっていないです。観てくださるみなさんがどう感じるか、正直まだわからないですね。</p>
<p><strong>――そうなんですか!?　個人的にはすごくハマっていたと感じましたよ！</p>
<p>本郷：</strong>そりゃあまぁ、僕の演じる役について僕に取材をしてくださっているんだからそう言いますよね（笑）。</p>
<p><strong>――いやいや！　そういうことは抜きに、ですよ（笑）！　エンヴィーは細身ですが、原作では少し筋肉質に見える場面もあったりしますよね。その辺りは意識されて役作りした部分はあったんでしょうか？</p>
<p>本郷：</strong>漫画の中でも、すごく細い感じに描かれていたり、ちょっと筋肉質っぽく描かれていることがあって、監督ともどっちでいこうか最初に相談しました。筋トレとかしてしっかりと筋肉をつけた方がよければつけますし、って言ったんですけど、話してみたら、「どっちもありだとは思うんだけど、でもミステリアスな感じがあった方がよくて、中性的なイメージなんだよね」と監督がおっしゃってくれたので、面倒くさい筋トレはすることもなく、ぬるっと撮影に入りましたね（笑）。</p>
<p>原作者の荒川弘先生に質問ができる機会があって、「エンヴィーって先生の中では細身なんですか？筋肉質なんですか？」って質問したら、先生の回答は「そこまで考えてなかった」って（笑）。だから結果的には良かったんじゃないかなと思います。最小限の努力で撮影に入りました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/e635bcb2995ee1ba949aa69c7fdb2605.jpg" /><br />
<strong>――今回の実写映画の中で好きなキャラクターは誰ですか？</p>
<p>本郷：</strong>今回の作品では、ヒューズさんが一番好きで、推しメンです。佐藤隆太さんのヒューズがとてもハマり役で、優しいし仲間思いだし家族思いで、人が良くてちょっと不器用で……って元々の原作のイメージのヒューズさんを完璧に体現してらっしゃって、本当にヒューズさんにしか見えないし、他の人では想像ができないなって思うくらいハマってらっしゃいました。</p>
<p><strong>――元々原作ファンでいらっしゃると思いますが、原作ファンだからこそ、今作の表現方法や演出ですごいと感じた部分はありますか？</p>
<p>本郷：</strong>錬成シーンは本当に迫力があってカッコイイなと思います。錬成陣が光るんだ！とか、錬成していたらその分、どこかがきちんと減っていたりとか。当たり前ですけど、ちゃんとこだわって作られているんだなって。あと、真理の扉の中の表現が、「こう来たか！」って思いました。あの白い煙のような姿と、たぶん山田さんのものであろうパーツがあって、「あ、こういう表現になるんだな、すごいな」と思いましたね。漫画だとただベッタリとした白い人なので、そこの表現方法に関しては、ちょっと実写版が超えちゃったなって思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/210ad9c1420102e536584357a324644c.jpg" /><br />
<strong>――確かに真理の扉の表現は面白かったです。</p>
<p>本郷：</strong>監督も、もっとドンパチやっているシーンの方が作り込むのが大変だったと思っていたらしいんですけど、「実は真理の扉のシーンが地味に大変だったんだよ」とおっしゃっていて、かなりお金がかかっているみたいなことを言っていました。</p>
<p><strong>――特に注目して観てほしいポイントは？</p>
<p>本郷：</strong>僕は、松雪さん演じるラストがすごく素敵だなと思って観ていました。こんなにおキレイで妖艶なのに、漂うボス感。我々ホムンクルスチームが強大な敵に見えるのって、たぶん松雪さんが95％ぐらいを締めていると思うんですよ。あとは、ひょろっちい子どもと、丸い変なデブしかいないので（笑）。強そうな敵感を出してくれているのはラストさん。そのホムンクルスチームに注目して観てもらいたいです。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/50877107e489f8d0c1d69b6d1a56f807.jpg" /></p>
<h3>本郷奏多の心を撃ち抜いた山田涼介のイケメンな気遣い！</h3>
<p><strong>――全体を通して本郷さんが気になったシーンや印象に残った場面はありますか？</p>
<p>本郷：</strong>僕は、エドとアルが殴り合いのケンカをするシーンが一番感動してグッときました。アルが、自分の抱えている不安だったり思いを全部ぶつけて、それを全部エドが聞いて受け止めて。エドは不器用だから、それに対して言葉じゃなく、心と体でぶつかってアルとの絆を取り戻す。あのシーンの山田くんがすごく素敵でしたね。山田くんも本当にものすごい役者さんだなと僕は思ってみているので、その山田くんのお芝居の良さがとても出ていたシーンだと思います。お芝居としてもすごく難しかったと思うのに、素敵でした。</p>
<p><strong>――他にも、今回山田さんと共演されて、凄いなと感じたことはありましたか？</p>
<p>本郷：</strong>もちろんお芝居の面でもいっぱいあるんですけど、昨日、すごく感動したことがあって。昨日（11月15日）は僕の誕生日当日だったんですよ。もちろん僕は、バレないようにというか、ひっそりと過ごしていたんですけど、山田くんだけ帰り際のエレベーターに乗ってお別れするよっていうときに、すっごいスマートなタイミングで「奏多くん、これ。おめでとうございます」と言って、プレゼントを渡してくれたんです。まじでちょっと恋をしましたね。そのタイミング然り、スマートさと心遣いに「すげーな、カッコイイな！」と思いました。</p>
<p><strong>――ちなみに、プレゼントが何か聞かせてもらうことはできますか？</p>
<p>本郷：</strong>素敵なお酒でした。</p>
<p><strong>――選ぶものも素敵ですね。</p>
<p>本郷：</strong>素敵です、カッコイイですね～。若くて可愛らしい見た目なのに、しっかり真ん中に太い柱として立っている姿が、やっぱりスター性があるというか……。人を惹きつける力のある人だなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_31.jpg" /><br />
<strong>――錬金術は原則として、代価が必要で等価交換で錬成できますが、本郷さんだったら何を代価に何を得ますか？</p>
<p>本郷：</strong>難しいですね。人は老いていくので、加齢とともに劣化していくと思うんです。だから、お尻とか自分のキレイなところの皮膚を顔に交換していきたいです。</p>
<p><strong>――それは誰もが憧れる美を保つ方法になりそうですね。それだと代価は自分の皮膚？</p>
<p>本郷：</strong>お尻のキレイな皮膚をもってくるので、お尻が汚くなっていきます。あと、髪の毛とかも切らなくてもいいかもしれないですね。髪伸びたな、と思ったら、腕毛とかを伸ばして切るだけでいいとか。そういうことをやっていきたいですかね。</p>
<p><strong>――自分の中で全部生成して若々しく生き続ける……、すごいですね。</p>
<p>本郷：</strong>意外と便利かもしれないですね（笑）。</p>
<h3>1番漫画原作ものに出演している俳優、國村隼説</h3>
<p><strong>――これまでも漫画原作の作品に出演されたり、ご自身も漫画がお好きなイメージがありますが、最近特にハマった作品はありますか？</p>
<p>本郷：</strong>最近あまりいろいろな漫画を読めていないんですが、『いぬやしき』はハマりました。</p>
<p><strong>――現在放送しているTVアニメにもご出演されていますもんね！</p>
<p>本郷：</strong>そうですね、自分が出ている作品を挙げるのもあれなんですけど……。『GANTZ』が好きで、奥浩哉先生の作品が好きだったので、その新作がすごく面白いなと思って読んでいたら、たまたま出演できることになって嬉しかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_8.jpg" /><br />
<strong>――漫画の実写作品に出演される際に気をつけていることは？</p>
<p>本郷：</strong>僕は原作を大事に、そのままのイメージができればなと思って毎回やっているので、ただ単に、原作ファンから叩かれづらいことをやっているだけなのかなって思います。</p>
<p><strong>――おそらくそれが一番難しいのでは……？</p>
<p>本郷：</strong>いや、一番簡単です。漫画やアニメが原作だと、全部、「これをやってください」というキャラクター像があって、それを僕はやっているだけなので。この方法って実は一番努力していないと思いますし、でも、それが結局一番喜んでもらえるんだったら、それが正解かなと思っています。</p>
<p><strong>――本郷さんは、人気作品の中でも、さらに“人気キャラ”を演じることが多いと感じるのですが、そのオファーをいただいたときは、率直に「やったー」と思うのか、それとも「プレッシャーだな」と思うんでしょうか？</p>
<p>本郷：</strong>単純に嬉しですね。目立たないキャラよりは絶対に目立つキャラの方がおいしいと思いますし、主人公でもないから、背負う責任も主役の人よりは少ないですし（笑）。あと、主人公はけっこう物語の中でバランスをとらなきゃいけない立場なんですけど、敵キャラだったり、作品を掻き乱す系のキャラって自分の芝居を100％でやることが最善だったりするので、取り組み方として正解を見つけやすいんですよね。</p>
<p>僕は漫画原作の作品にけっこう出演させてもらっていると思いますし、そう言われることも多いんですけど、さっき話していたら、一番漫画原作ものに出演している俳優、國村隼さん説っていうのが浮上してきて。</p>
<p><strong>――あー！　確かに!!</p>
<p>本郷：</strong>言われてみたら、確かに多く出ているんですよね。『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』とか『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』も。</p>
<p><strong>――重要な役どころでいつも出ていらっしゃいますよね。今回の実写化が発表された時も、絶対に國村さんはいると思いました（笑）。</p>
<p>本郷：</strong>僕は、國村さんを直属の先輩だと思っています（笑）。</p>
<h3>偏食家で有名な本郷奏多！　もしイタリアロケに行ったら食べるものは？</h3>
<p><strong>――今回山田さんたちはイタリアでの撮影でしたが、ホムンクルスの3人は日本での撮影だったとお聞きしました。もし、続編があってイタリア撮影に行けることになったら、撮影期間中に何を食べたいですか？</p>
<p>本郷：</strong>イタリアかぁ。ピザとかですかね。</p>
<p><strong>――本郷さんは、ピザは食べられるんですか？</p>
<p>本郷：</strong>食べますよ。せっかくなので今回もイタリア行きたかったですね。</p>
<p><strong>――そうなんですね、では少し残念でしたね。</p>
<p>本郷：</strong>そうですね～、ずるい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_11.jpg" /><br />
<strong>――本郷さんは長期ロケだと、食事など困るんじゃないかなと思ったのですが。</p>
<p>本郷：</strong>そうなんですよね、食事があまり得意ではないのと、好き嫌いも割りとあるので。いつもお菓子とかを持ち歩いてなんとかやり過ごしています。</p>
<p><strong>――そのイメージがあります。でもイタリアに行ったらピザは食べたいんですね。</p>
<p>本郷：</strong>ピザは好きです。パスタとか。イタリアといったらその2つしかわからなかったです（笑）。</p>
<h3>本郷奏多が嫉妬すること</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_9.jpg" /><br />
<strong>――嫉妬を司るエンヴィーですが、本郷さんが嫉妬してしまう人や嫉妬してしまう瞬間があれば教えてください。</p>
<p>本郷：</strong>僕は俳優業は小学校からやっているので、もう15年くらいやっているんですけど、CMに出演したことがなくて。本当に小さい頃に1コだけあるんですけど。ここ10年くらいコマーシャル・メッセージ（CM）をやったことがないので、強いて言うなら、CMにいっぱい出ている役者さんに嫉妬しますね。</p>
<p><strong>――具体的にはどなたかいらっしゃいますか？</p>
<p>本郷：</strong>CMに出ている人、みなさんです。1日の拘束で数時間やるだけで、ものすごい高額なギャランティーを貰えますからね……（笑）。</p>
<p><strong>――でもCMによっては、けっこう大掛かりな撮影のものもあるので……。</p>
<p>本郷：</strong>にしても、ですよ。朝から晩まで時間をかけて撮影しているドラマなどと比べたらコスパはえらい違いですよ！</p>
<p><strong>――そうかもしれませんね（笑）。もし、本郷さんが出演できるとしたら何のCMに出演したいですか？</p>
<p>本郷：</strong>お話をいただけるならなんでもやりたいですけどね！　お菓子が好きなので、お菓子のCMとかやりたいですね。ただ、僕が演じる役はすぐに人とか殺しちゃうんで、イメージが良くないんでしょうね～……。今回も敵キャラクターですし。そんなやつに爽やかなCMとか無理なんだろうと思います。</p>
<p><strong>――では、今後は爽やかな役柄にもどんどん挑戦していきたい、という願望もあるのでしょうか？</p>
<p>本郷：</strong>本当に出来たらいいなと思いますね。</p>
<p><strong>――CMのお仕事のお話がくることを願っています！　本日はありがとうございました！</strong></p>
<p>業界関係者のみなさん（特にお菓子関連）！　本郷さんにぜひCMのオファーを！</p>
<p>本郷さんのエンヴィー含め、キャラクター完成度の高い実写映画『鋼の錬金術師』は絶賛公開中。様々なモーションやエフェクトが加わった4DX版も上映中です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qvu2cfsEBvc" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鋼の錬金術師』キャラクター予告（ホムンクルスチーム編）【HD】2017年12月1日公開<br />
https://www.youtube.com/watch?v=qvu2cfsEBvc<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=qvu2cfsEBvc" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>※ネタバレ！原作ファンなら嬉しいあのラストシーンについて！</h3>
<p>ここからはちょっとネタバレ！　エンドロールの後、原作ファンなら「お！」となる嬉しいエンヴィーに関するサプライズ演出があるんです。そのシーンについても伺いました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_6.jpg" /><br />
<strong>――エンディングに本体が出て来るシーンもありましたね。</p>
<p>本郷：</strong>あれは原作ファンからしたら嬉しい演出ですよね。エンヴィーの本体ですから。ということは、僕（エンヴィー）はまだ死んでいないということなので、もし、続編が作られたら今度また出れるので良かったな、と感じています。</p>
<p>でもあれは元々、台本の段階ではなかったシーンで、監督が「エンヴィー本体が出て逃げるカットをエンドロールのあとに入れようかな」と現場で言っていて、完全に冗談だと思っていたんですけど、本当に作ってくださって。僕的にはすごく嬉しかったですね。監督はすごく素敵な方で非常に尊敬しているんですけど、物腰が柔らかくて、いろいろな方のことを気にするタイプの方だと思うんですよ。だから、今回僕があんまり出ていないことに気付いて、「ヤバイ」って思って最後に付け足してくれたんじゃないかなと思っています（笑）。</p>
<blockquote><p>映画『鋼の錬金術師』<br />
出演：<br />
山田涼介　本田 翼　ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子　本郷奏多　／　國村 隼<br />
石丸謙二郎　原田夏希　内山信二　夏菜<br />
大泉 洋（特別出演）　佐藤隆太　／　小日向文世　／　松雪泰子<br />
原作：「鋼の錬金術師」荒川 弘（「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊）<br />
監督：曽利文彦　脚本：曽利文彦 宮本武史 　音楽：北里玲二<br />
主題歌：MISIA「君のそばにいるよ」（アリオラジャパン）<br />
製作：映画「鋼の錬金術師」製作委員会<br />
制作プロダクション：ＯＸＹＢＯＴ<br />
配給：ワーナー・ブラザース映画</p>
<p><strong>公式ホームページ</strong><br />
<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/hagarenmovie/index.html" rel="noopener" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/hagarenmovie/index.html</a></p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>奥浩哉原作『GANTZ』ついに舞台化！玄野計役に百名ヒロキ・加藤 勝役に高橋健介　メインキャストも一気に解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/70460</link>
		<comments>https://otajo.jp/70460#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 01:13:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[GANTZ]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<description><![CDATA[集英社『ヤングジャンプ』にて2013年まで連載され、コミック累計2100万部を誇る、奥浩哉先生の大ヒット漫画『GANTZ』が初の舞台化決定！　キービジュアルとメインキャストも発表されました！ 『GANTZ』は死んだはずの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/Visual_soro.jpg" /><br />
集英社『ヤングジャンプ』にて2013年まで連載され、コミック累計2100万部を誇る、奥浩哉先生の大ヒット漫画『GANTZ』が初の舞台化決定！　キービジュアルとメインキャストも発表されました！</p>
<p>『GANTZ』は死んだはずの人間達と謎の星人との壮絶な死闘を描いたSF大作で、連載が終了した今も尚、絶大な人気を誇り、アニメ・実写映画・フルCG映画化等様々な形でメディアミックスされ、その度話題を呼んでいます。</p>
<p>舞台版は「GANTZ:L」-ACT&#038;ACTION STAGE- と称し、脚本・演出には、『レインマン』、『ファントム』等名だたる名作を手掛け、演劇の醍醐味を駆使した巧妙な演出と人間ドラマに定評のある鈴木勝秀氏を迎え、新たな『GANTZ』の世界を構築致します。</p>
<p>天王洲・銀河劇場にて2018年1月26日(金)～2月4日(日)まで全12公演を予定。チケットの最速先行は11/18(土)18:00～開始。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/cast.jpg" /><br />
主人公・玄野計役を、ミュージカル『タイタニック』等、話題作への出演が控える気鋭の若手俳優・百名ヒロキさんが務め、リーダー気質で正義感あふれる加藤勝役に『ウルトラマン X』(主役)やミュージカル『刀剣乱舞』に出演する高橋健介さん、GANTZの謎を知る生意気な高校生・西丈一郎役に、ドラマ/舞台『男水!』や、舞台『危険な関係』等に出演する佐藤永典さん、ヒロイン岸本恵役は、SUPER☆GiRLS の一員として人気を誇る傍ら、映画『人狼ゲーム マッドランド』の主演を務める浅川梨奈に決定。</p>
<p>さらに舞台版のオリジナルキャラクターとして、矢野誠役にライブ・スペクタクル『NARUTO-ナルト〜暁の調べ』や、ミュージカル『スカーレット・ピンパーネル』に出演する藤田玲さん、坂本実役に『ロマンシング サガ THE STAGE』等、高いアクションの腕前に定評のある演劇ユニット30-DELUXの村瀬文宣さん、小池修役に、ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』“進化の夏”で影山飛雄役を演じた影山達也さん、高橋浩一役にミュージカル『テニスの王子様』や舞台『オールアウト』に出演する若手注目俳優・大原海輝さんらが決定しました。</p>
<p>そして主人公に立ちはだかる和泉紫音役を『仮面ライダー鎧武/ガイム』、映画『新宿スワン』等TVや映画で活躍し、4年半ぶりの舞台出演となる久保田悠来さんが演じる等、人気・実力共に兼ね備えたキャストが集結！</p>
<h3>キャストコメントも到着しています！</h3>
<p><strong>・百名ヒロキ(玄野 計役)</strong><br />
衣装合わせの時に、GANTZスーツを初めて来た瞬間の高揚感は物凄い物でした。<br />
GANTZのアニメやマンガは学生時代から見ていて、その作品が、次は舞台上で玄野計になるという事なんだと自覚した瞬間でもありました。<br />
舞台でこの世界観が、そしてネギ星人がどのようになるのか楽しみが更に増しました。<br />
玄野計という大役を頂いたからには、皆様の納得のいくように「GANTZ」の世界を全力で生きていこう思います。<br />
またあの GANTZスーツを着るのが楽しみです。</p>
<p><strong>・高橋健介(加藤 勝役)</strong><br />
「GANTZ」という非常に人気も知名度もある作品に携わらせて頂くことを嬉しく思います。<br />
そして加藤が貫く信念と真正面から向き合い、舞台上でも GANTZ の世界でもしっかりと生き抜いて行きます。<br />
皆様の期待以上の作品にしたいと思いますので宜しくお願いします。</p>
<p><strong>・佐藤永典(西 丈一郎役)</strong><br />
連載中ずっと読んでいた「GANTZ」 西丈一郎君をやれる事 脚本演出の鈴木勝秀さんとまた御一緒出来る事そしてはじめましての皆様との出会い とても胸が高まっています! 演劇版「GANTZ」 是非楽しみにしていて欲しいです!</p>
<p><strong>・浅川 梨奈（岸本 恵役)</strong><br />
「GANTZ」舞台化、携わらせて頂ける事を心から嬉しく思っております。<br />
原作漫画もアニメも実写も映画も「GANTZ:O」も全て見ているファンなので GANTZ の世界で生きる事ができる喜びを見てくださる皆様にお伝えできればなと思っております。<br />
私自身も大好きな岸本を全力で演じさせて頂きますので、舞台「GANTZ:L」楽しみにしていてください!</p>
<p><strong>・久保田悠来(和泉紫音役)</strong><br />
この度 GANTZ の世界に飛び込める事への喜びと興奮を覚えると同時に新たな始まりに携われる事を光栄に思います。<br />
私自身初舞台から 10 年が経ち 4 年半ぶりの板の上。もう一度初心に立ち返り原作への愛とリスペクトを大事に皆様を GANTZ の世界へと誘いたいと思います。<br />
黒い玉の部屋でお待ちしております。</p>
<blockquote><p>◆公演概要<br />
【作品名】「GANTZ:L」-ACT&#038;ACTION STAGE-<br />
【公演期間】2018/1/26(金)~2/4(日) 全 12 公演<br />
【劇場】天王洲 銀河劇場<br />
【原作】奥浩哉「GANTZ」(集英社刊)<br />
【演出・脚本】鈴木勝秀<br />
【アクション】清水順二(30-DELUX)<br />
【キャスト】百名ヒロキ、高橋健介、浅川梨奈、佐藤永典<br />
村瀬文宣(30-DELUX)、影山達也、大原海輝 / 藤田玲 / 久保田悠来<br />
【チケット価格】プレミアチケット(非売品グッズ付) 9,500 円(税込/全席指定) 一般 7,500 円(税込/全席指定)<br />
【販売スケジュール】最速先行 11/18(土)10:00-11/30(木)23:59 URL:http://eplus.jp/gantzl/<br />
【主催】「GANTZ:L」製作委員会<br />
【公式HP】<br />
<a href="http://gantz-l-stage.jp/" rel="noopener" target="_blank">http://gantz-l-stage.jp/<br />
</a><br />
【公式Twitter】@stage_gantz_l</p></blockquote>
<p>（C）奥浩哉/集英社・「GANTZ:L」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【動画あり】『東京喰種 トーキョーグール』鈴木伸之がワイヤーアクションに初挑戦！ 演じたい実写化は『浦安鉄筋家族』!?</title>
		<link>https://otajo.jp/69290</link>
		<comments>https://otajo.jp/69290#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Aug 2017 00:13:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[東京喰種]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木伸之]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ、舞台など展開が広がる石田スイ先生が描く人気漫画『東京喰種 トーキョーグール』。世界累計発行部数3,000万部突破を誇る超人気コミックがついに実写映画となって全国公開中！ 東京を舞台に、人の姿をしながら人を喰ら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/88b39bfbefc5c40ec4cb80a7ef250907.jpg" /><br />
TVアニメ、舞台など展開が広がる石田スイ先生が描く人気漫画『東京喰種 トーキョーグール』。世界累計発行部数3,000万部突破を誇る超人気コミックがついに実写映画となって全国公開中！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/27325b8603802f7dab88c425055909b3.jpg" /><br />
東京を舞台に、人の姿をしながら人を喰らう怪人・喰種（グール）と人間の闘いを描くバトルアクションの本作。半分人間・半分喰種になってしまった主人公・カネキ役に窪田正孝さんを迎え、清水富美加さん、蒼井優さんらが圧倒的な存在感を放つ喰種に。</p>
<p>そして、人間を喰らう喰種を駆逐しようとする、人間側の組織・CCG（喰種対策局）の捜査官・真戸役を大泉洋さん、真戸と共に戦う部下・亜門鋼太朗を鈴木伸之さんが演じます。</p>
<p>今回は亜門役の鈴木伸之さんにインタビュー。本作の見どころの1つともいえるダイナミックなアクションシーンの裏話や、鈴木さんが最近好きなものなど聞いてきました！　また、<strong>最後にこの記事だけのコメント動画もあるのでお見逃しなく！</strong></p>
<h3>クインケを2本も折った激しい撮影</h3>
<p><strong>――今回の映画本編ではあまり亜門の背景が描かれませんが、キャラクター背景について気を付けていた部分があれば教えてください。</p>
<p>鈴木：</strong>映画本編で描かれていなくても、衣装では十字架のネックレスをしていたり、そういった着ている服ひとつとっても（キャラの個性や背景が）取り入れられていたので、そこは漫画やアニメなど、亜門を作っているものをまず知っていかないとと思い、自分で掘り起こすというか、探したり勉強する作業から入りました。</p>
<p>監督はいろいろヒントをくださる方で。亜門はまっすぐな男で人生の目的や目標がとても明確なタイプの役柄だったので、ある種それを例えたような映画などからヒントをいただきました。あと、亜門は原作ではキリスト教の神父に育てられたという設定なので、キリスト教の『新約聖書』や『旧約聖書』も読んだんですけど、意味はさっぱりわからず（笑）。でも、読むことに意味があると思いながら読みました。</p>
<p>映画の最後はバトルアクションがあるので、そのために週3～4日、1日3～4時間練習したことがキツかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/6cbcf8297df20609e71da9631160aacf.jpg" /><br />
<strong>――今回のアクションシーンの撮影はいかがでしたか？</p>
<p>鈴木：</strong>喰種の赫子（カグネ）というものとクインケという武器で戦うんですけど、そこはこの作品ならではで新しいなと思いましたし、難しい部分もたくさんありました。CGだらけだったので、撮影現場では実際にはないものに対して避けたり、向かっていったりする。すごく難しかったですが、相手が窪田さんだったので、ないものを本当に見えるようにお芝居していただいて、とてもやりやすく出来たと思います。試写で完成したものを観た時も、現場でやってた以上のものが出来上がった実感はありました。</p>
<p><strong>――今回の撮影で初めて経験したことはありましたか？</p>
<p>鈴木：</strong>ワイヤーをつけてのアクションは初めてでした。赫子で投げられて30メートルくらい飛ばされるシーンがあったんですけど、僕は高いところが苦手で。一番上まで一気に上がっていくと、一瞬ふわっとなるところがあるんです。そのふわって無重力みたいになる瞬間がとても怖かったです。</p>
<p><strong>――クライマックスのバトルシーンはどれくらいの期間で撮影されたのでしょうか。</p>
<p>鈴木：</strong>5日間ですね。内4日くらいがアクションで。夕方から翌朝までやって、大変でした。ワイヤーを付けるために、ワンサイズ上のスーツを着るんですけど、それでもワイヤーを装着するとキツキツになって、股の部分は破れちゃうくらい激しかったです。クインケも実物大でけっこう重かったんですけど、2本くらい折れてしまって、激しい現場でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/640-3.jpg" /><br />
<strong>――衣装といえば、ロングコートの衣装が存在感抜群でした。</p>
<p>鈴木：</strong>撮影がまだ夏場で、すごく暑かったんです。ロングコートの中はスーツでネクタイも締めてシャツのボタンも一番上まで留めて、まあ暑かったです！　あの衣装は1時間くらいかけて衣装合わせをして作ってもらったオーダーメイドなんです。だからすごく嬉しくて、着たときもとてもカッコイイと思ったし、丈が長いのでアクションしたときもカッコイイんです。ただ、外のロケのときは暑かったです……。</p>
<p>亜門は（クインケを収納している）カバンも持っているんですけど、あれもけっこう忠実に作られていて重くて。その上、手袋をはめたりするときもあって、大泉さんと「暑いな。これじゃ倒れちゃうよ」って言いながらやっていました（笑）。</p>
<p><strong>――実写化の苦労を感じた場面かもしれないですね。</p>
<p>鈴木：</strong>そうですね。漫画の世界では暑さなど関係なくても、実際に日常で再現するとなるといろいろなことが起こりますね。</p>
<h3>みんなの差し入れの似顔絵を見るのが楽しみだった</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/640.jpg" /><br />
<strong>――大泉さんとの共演シーンが多くありましたが、大泉さんとの現場でのエピソードは？</p>
<p>鈴木：</strong>大泉さんとは初共演できてすごく嬉しかったです。大泉さんについて少し調べようと思って、僕はバラエティーが大好きなので『しゃべくり007』に出た時の大泉さんの回を観たんですよ。そしたら「なんでこんなに面白いんだろう」って思うくらいすごく面白くて。</p>
<p>それから現場に入るとイメージはそのままだったんですけど、実際に話してみると娘さんの話が多くて、昼から撮影のときは「今日朝、ぐずってる娘に起こされて仕方ないからちょっと公園行ってきたんだ」なんて話を笑顔でされていて。でも役に入ると少し狂気じみたキャラクターだったので、どれが本当の大泉さんなのかわからないくらいでした。（大泉さん主演の）『アイアムアヒーロー』もすごく素敵でしたし、改めてとても魅力的な方と一緒に出来たのかなと思います。</p>
<p><strong>――大泉さんから何かアドバイスをいただいたことはありましたか？</p>
<p>鈴木：</strong>あるシーンで、目線の動かし方を「パッと見るより、ちょっとずつ見ていったほうがお客さんにはこういう風に見えるよ」っておっしゃっていただいて、それは印象深かったです。それが自分の中でも腑に落ちる部分だったので、ありがたかったなと思います。だから（大泉さんは）根は本当に真面目な方なんだと思うんです。ただ、お話するととんでもなく面白くなる。</p>
<p><strong>――窪田さんとは敵対する役ですが、現場ではどういった雰囲気だったのでしょう？</p>
<p>鈴木：</strong>窪田さんとは今回で2回目の共演なので、前回の作品の話もして「今回もまた一緒だね」という話もしつつ、休憩中に一緒にごはんを食べたり、他愛もない話をしていました。あまり裏では役の敵対する感じはなく、俳優の先輩として接していました。</p>
<p><strong>――撮影現場で楽しかったエピソードがあれば教えてください。</p>
<p>鈴木：</strong>絵を描くのが上手なスタッフさんがいて、僕がカレーパンを差し入れしたら、亜門がカレーパンを持っている絵を描いてくださったり、毎回、みんなの差し入れの似顔絵を見るのが楽しみでした。</p>
<h3>ヒナミの台詞が見どころ</h3>
<p><strong>――今回の作品で、鈴木さん自身が何か学んだことは？</p>
<p>鈴木：</strong>お芝居はもちろん、アクションひとつとっても勉強になりましたし、やっぱり作品のメッセージ性みたいなものは僕自身も考えさせられるきっかけになりました。自分が正しいと思っていることが本当に正しいかどうか。それが別に他の人に対して正しくなくてもいいっていう生き方もあるし、みんなに正しいと思われる生き方がいいと思ったり、自分の信念みたいなものが何をする上でも大事で、誰にでも共通することだと改めて感じました。</p>
<p><strong>――そういう意味でいうと、亜門は「実際これでいいのか」と少し疑問をもつところが、この作品を体現していますよね。</p>
<p>鈴木：</strong>そうですね、答えが見えているからこそ、葛藤したり迷いが生まれて、それがこの作品のメッセージ性にも繋がるので、確かに亜門は体現しているかもしれません。カネキも普通の少年から半喰種になってしまって、お客さん目線だった人が急に遠くへ行ってしまうイメージもあったので、どの登場人物を追いかけてもまた違った面白さがあるような気がします。</p>
<p><strong>――鈴木さんが思う見どころを教えてください！</p>
<p>鈴木：</strong>最後の窪田さんと僕のバトルアクションシーンもこの作品のひとつの見せたい部分ではあるんですけど、桜田ひよりちゃん演じるヒナミが、一番良い台詞を言っていたなと思いました。子どもだから心の声がそのまま表に出てくるような部分も、実は一番意味のあることだったり、大人も同じ考えだけれど言えないことだったりを言葉にしていたように感じました。</p>
<h3>お菓子やアイスに関して自分の舌に絶大な信頼を寄せる鈴木伸之</h3>
<p><strong>――亜門は正義にとても固執していますが、喰種とCCGのどちらが正義かを問いかける作品になっていると思います。その点で、改めて気付いたことはありますか？</p>
<p>鈴木：</strong>演じていて「信じるものの怖さ」というものを一番感じました。それぞれが「自分は正しい」と思ってやっているわけじゃないですか。だけど、それぞれが正義や信じるものを持っているので衝突したりすることがあって。でも本当に『東京喰種 トーキョーグール』の世界って僕達の日常にも置き換えることができる作品なので、相当難しい作品だと思いますし、すごく意味のある作品だと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/c00aaa4df2c49c5fd8fb414d19185f3a.jpg" /><br />
<strong>――鈴木さんが普段どうしても信じてしまうものはありますか？</p>
<p>鈴木：</strong>自分の舌ですかね（笑）。例えば、新商品のポテトチップスが出たときは、「これは、たぶん俺は好きじゃないやつだな」とか、パッケージを見ただけでなんとなく見極められるようにまでなりました。アイスとお菓子に関しては、（自分の舌は）他より秀でていると思います（笑）。</p>
<p><strong>――鈴木さんは役ごとのイメージが毎回とても違いますが、演じる上で大事にしていることはどんなことですか？</p>
<p>鈴木：</strong>あまり気をつけていることはないんですけど、とくにかく台本と衣装と監督などが違うと、同じ人が演じてもこうも違って見えるんだと、自分でもびっくりするくらいで、あまり意識はしてないです。ただ、もらった役に対しては丁寧にやりたいし、大河ドラマなどは実際に生きていた人を演じさせてもらうので、失礼のないようにやりたいと思っています。</p>
<p><strong>――今後は、どのような役に挑戦してみたいですか？</p>
<p>鈴木：</strong>『海猿』みたいな男臭い作品もやってみたいなって思います。戦争ものとか。命に携わるテーマの作品や役はやってみたいです。</p>
<p><strong>――今回の作品も命というテーマでは共通していますが、この作品を通して、そういった部分への意欲は高まったんでしょうか？</p>
<p>鈴木：</strong>やっぱり作品に教えてもらうこともたくさんあるので、違う役に変わっても、そこでもうひとつ成長してやっていきたいなって気持ちは芽生えました。</p>
<p><strong>――絶対実写化不可能と言われていた作品が次々と実写化されていますが、不可能だけどこれはやってみたい、というものがあれば教えてください。</p>
<p>鈴木：</strong>実はこれまで漫画をまったく読まなかったんですけど、この前『アメトーーク！』で漫画芸人を見て読みだしたらハマってしまい……。今は『キングダム』や『約束のネバーランド』、『ゴールデンカムイ』、『聲の形』などいろいろ読んでいるんですけど。</p>
<p>今まで一切漫画を読まなかった僕がひとつだけ読んだ漫画があって、それが『元祖！浦安鉄筋家族』なんです。でもあれは絶対実写化無理じゃないですか。その中でどのキャラをやるかってなったときに、まだ歳が若いので無理だと思うんですけど、やってみたいのは（小鉄の父の）大鉄ですね。大鉄もやりたいし、ぶくぶくに太ってフグオもやりたい。小鉄もいいですけどね～。もし、本当に浜岡賢次先生からお話が来たら、「ぜひやらせてください」って言います（笑）。『浦安鉄筋家族』の話はいくらでも話せますね。今、新しく連載もやっているようなので、そちらも読みたいと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>コンビニ商品事情にも詳しく、お菓子やアイスが大好きだという鈴木さん。好きなアイスとお菓子について聞いた動画もご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wNBZcfPfFKY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【動画】鈴木伸之の好きなお菓子とアイスは何？<br />
https://youtu.be/wNBZcfPfFKY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/wNBZcfPfFKY" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>激しくダイナミックなバトルアクション、そして邦画とは思えない迫力ある音楽にも注目の映画『東京喰種 トーキョーグール』は、ぜひ劇場で。</p>
<p><strong>映画『東京喰種 トーキョーグール』：</strong><br />
<a href="http://tokyoghoul.jp/" target="_blank">http://tokyoghoul.jp/</a></p>
<p>(C)2017「東京喰種」製作委員会　(C)石田スイ／集英社</p>
<p>（写真撮影：周二郎探検隊）</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>窪田正孝・清水富美加　映画『東京喰種 トーキョーグール』“赫子（カグネ）”発動ビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/68746</link>
		<comments>https://otajo.jp/68746#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Jun 2017 05:18:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[カグネ]]></category>
		<category><![CDATA[カネキ]]></category>
		<category><![CDATA[グール]]></category>
		<category><![CDATA[トーカ]]></category>
		<category><![CDATA[実写]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[東京喰種]]></category>
		<category><![CDATA[清水富美加]]></category>
		<category><![CDATA[窪田正孝]]></category>
		<category><![CDATA[赫子]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年より週刊ヤングジャンプで連載され、世界累計発行部数3,000万部突破を誇る超人気コミック『東京喰種 トーキョーグール』。日本だけでなく全世界37の国・地域で刊行され世界を席捲している話題作が、実写映画となって7 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/TokyoGhoul_11-2s.jpg" /><br />
2011年より週刊ヤングジャンプで連載され、世界累計発行部数3,000万部突破を誇る超人気コミック『東京喰種 トーキョーグール』。日本だけでなく全世界37の国・地域で刊行され世界を席捲している話題作が、実写映画となって7月29日（土）に公開予定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/4f37847e97cc3d91fa766883d34ba171.jpg" /><br />
本作は、東京を舞台に、人の姿をしながら人を喰らう怪人・喰種（グール）と人間の闘いを描くバトルアクション。ある事件に遭遇し、半分人間・半分喰種になってしまった主人公・金木研（カネキ／窪田正孝）は、人の命を奪い、喰い生き永らえる“喰種”の存在に疑問を抱き、人間と喰種、二つの世界の価値観の中で葛藤しながら生きることに。人間と同じ世界に生きる喰種を駆逐しようとする、人間側の組織・CCG（喰種対策局）の捜査官が現れ、熾烈な戦いが繰り広げられます。</p>
<p>実写映画化にあたりそのビジュアルに大きな期待が寄せられていた、<strong>“赫子（カグネ）”の姿。</strong>　赫子は喰種の捕食器官で、戦いの際には強力な武器としても使用されるもの。触手のような独特なビジュアルで、喰種によってタイプがさまざまに分かれているのが特徴。</p>
<p>映画では、最新のVFX技術とキャスト陣のアクションが見事に融合し、実写版ならではの迫力溢れる赫子として登場しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/a4e2168f7af4c7dc8fcb4085dfa22050.jpg" /><br />
今回解禁されたのは、窪田さん演じる主人公カネキと、清水富美加さん演じるトーカが赫子を発動させた姿の新ビジュアル。両者とも目が赤く変貌する「赫眼（カクガン）」状態で、体からはリアルな赫子が飛び出している……という完全な臨戦態勢。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/TokyoGhoul_11-2s.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/TokyoGhoul_07-2.jpg" /><br />
カネキからは腰の辺りに出現する「鱗赫（りんかく）」、トーカからは肩の辺りに出現する羽のような「羽赫（うかく）」が飛び出しています。</p>
<p><center><!-- orig { --></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/5ktZ3E375Bw?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p><!-- } orig --></center><br />
・「東京喰種 トーキョーグール」特別予告<br />
https://youtu.be/5ktZ3E375Bw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5ktZ3E375Bw" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>今月公開された映像でも、リアルな質感で滑らかに動くカネキの赫子。“とあるきっかけ”で初めて発動するカネキの赫子は、窪田さん渾身の演技も加わり衝撃的な姿として映し出されるとのことなので、劇場でその全貌を確認してほしいです！</p>
<p>映画ではカネキやトーカのほかにも、さまざまな喰種たちが個性的な赫子を披露。さらに赫子に対抗できる武器「クインケ」を持ったCCGも参戦し、規格外の大迫力のバトルが展開されます。コミックともアニメとも異なる、実写映画だからこそ実現できた至極のバトルアクションはぜひスクリーンで。</p>
<p>※7月1日～4日にアメリカ・ロサンゼルスにて開催される『アニメエキスポ2017』で実写映画初のワールドプレミアが決定！</p>
<blockquote><p>『東京喰種 トーキョーグール』<br />
原作：石田スイ「東京喰種 トーキョーグール」（集英社「週刊ヤングジャンプ」連載）<br />
出演：窪田正孝<br />
清水富美加　鈴木伸之　桜田ひより　蒼井優　大泉洋<br />
村井國夫　／　小笠原 海　白石隼也　相田翔子　栁 俊太郎　坂東巳之助<br />
佐々木 希　浜野謙太　古畑星夏　前野朋哉　ダンカン 岩松 了<br />
監督：萩原健太郎<br />
脚本：楠野一郎<br />
音楽：Don Davis<br />
主題歌：illion「BANKA」（WARNER　MUSIC　JAPAN）<br />
配給：松竹</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://tokyoghoul.jp/" target="_blank">http://tokyoghoul.jp/</a></p></blockquote>
<p>(C)2017「東京喰種」製作委員会　(C)石田スイ／集英社</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>約3万円 『美女と野獣』ベルに扮したエマ・ワトソンがフィギュア化！　ルミエールやポット夫人も付属　</title>
		<link>https://otajo.jp/67953</link>
		<comments>https://otajo.jp/67953#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 01 May 2017 07:15:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Disney]]></category>
		<category><![CDATA[アクションフィギュア]]></category>
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		<description><![CDATA[4月21日に日本でもついに劇場公開となった実写版『美女と野獣』。公開初日から3日間の興行収入と動員数は、あの『アナと雪の女王』を超える大ヒットスタート。ヒロイン・ベルを演じるのは、『ハリー・ポッター』シリーズのハーマイオ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/HotToys_Beauty-theBeast_Belle_08.jpg" /><br />
4月21日に日本でもついに劇場公開となった実写版『美女と野獣』。公開初日から3日間の興行収入と動員数は、あの『アナと雪の女王』を超える大ヒットスタート。ヒロイン・ベルを演じるのは、『ハリー・ポッター』シリーズのハーマイオニー役でお馴染みのエマ・ワトソン。</p>
<p>子役から美しく成長し、ベルに扮したエマ・ワトソンを、ホットトイズが1/6スケール可動式フィギュア「ムービー・マスターピース」シリーズとして立体化。トップスターである女優エマ・ワトソンの記念すべき初ムービー・マスターピース化アイテムです。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/67953<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/67953" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>付属のお城の仲間たちまでハイクオリティーな完成度！</h3>
<p>ホットトイズが誇るハイクオリティーな造形技術によって、約26箇所が可動する、全高約26センチの1/6スケールフィギュアとして忠実に再現。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/img_127679_2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/img_127679_6.jpg" /><br />
優しく微笑んだ表情が印象的なヘッドは、演じるエマ・ワトソンの肖像権をクリア！　メイクや皮膚の質感などを再現すべく、一つひとつハンドペイントによる塗装が施されてるという職人技が光る造形。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/img_127679_7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/HotToys_Beauty-theBeast_Belle_03.jpg" /><br />
ベルの象徴ともいえるイエローのドレスは、ディテールや素材にこだわり抜き、質感をも忠実に再現しています。ネックレスやハイヒールなども抜かりなく造り込まれており、どこから見てもエレガント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/HotToys_Beauty-theBeast_Belle_04.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/HotToys_Beauty-theBeast_Belle_11.jpg" /><br />
アクセサリーとして、キーアイテムである魔法のバラが付属。手に持たせることができるものの他に、ドームケースに入った状態のバラも付属！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/HotToys_Beauty-theBeast_Belle_08.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/img_127679_9.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/img_127679_10.jpg" /><br />
さらに、野獣と同じ呪いをかけられてしまった城の仲間たち、ルミエール、コグスワース、ポット夫人、チップ、プリュメットも付いてくるのが嬉しい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/HotToys_Beauty-theBeast_Belle_01.jpg" /><br />
多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、ベルが劇中で魅せる印象的なシーンを自分の手で演出することが可能です。円型の台座は、ダンスホール中央の床模様がデザインされた特別仕様となっています。</p>
<p>ホットトイズのフィギュアは少々高額なイメージですが……、こちらも約3万円!!　しかし、ハイクオリティーで付属キャラも多いので、お手頃価格かも？　映画の世界をお部屋に再現したい人は予約して。</p>
<blockquote><p><strong>製品名 :【ムービー・マスターピース】<br />
『美女と野獣』 1/6スケールフィギュア ベル</strong><br />
サイズ:高さ約26センチ、可動ポイント:26箇所可動<br />
付属品:ルミエール、コグスワース、ポット夫人、チップ、プリュメット、差し替え用ハンドパーツ(×4)、魔法のバラ、魔法のバラ(ケース付き)、特製台座<br />
価格:32,000円(税込)　トイサピエンス予約価格 27,200円(税込)<br />
発売日:2018年2月予定<br />
受注:予約受付中<br />
取扱店:東京フラッグシップ・ストア「トイサピエンス」<br />
<a href="http://www.toysapiens.jp/" target="_blank">http://www.toysapiens.jp/</a></p></blockquote>
<blockquote>
<p>（C）Disney</p>
]]></content:encoded>
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		<title>『となりの関くん』『るみちゃんの事象』深夜ドラマで実写化！　関くんとるみちゃんを演じるのは!?</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Jun 2015 07:18:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[となりの関くん]]></category>
		<category><![CDATA[トミタ栞]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[るみちゃんの事象]]></category>
		<category><![CDATA[原克玄]]></category>
		<category><![CDATA[実写]]></category>
		<category><![CDATA[森繁拓真]]></category>
		<category><![CDATA[深迫康之]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺佑太朗]]></category>

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		<description><![CDATA[累計発行部数320万部突破し、昨年2014年1月からTVアニメも放送された大人気コミック『となりの関くん』。そして業界で大注目の『るみちゃんの事象』を原作としたTVドラマが、7月よりMBS・TBSの深夜枠にて、まさかの豪 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/Cast-Illust-599x800.jpg" /><br />
累計発行部数320万部突破し、昨年2014年1月からTVアニメも放送された大人気コミック<strong>『となりの関くん』</strong>。そして業界で大注目の<strong>『るみちゃんの事象』</strong>を原作としたTVドラマが、7月よりMBS・TBSの深夜枠にて、まさかの豪華2本立てで放送決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/ad55528b443aec739dff70c590508550-558x800.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/71f6709be0db92c2d68604cebb7bab49-564x800.jpg" /><br />
両作品とも同じく学園を舞台にしたコメディ漫画。まだ一方の存在しか知らない人にも、新たな作品と出会える機会になればというプロデューサーの思いから、番組のタイトルは原作出版社が別にもかかわらず、異例の「同枠コラボ放送」、「共通連名タイトル」となっています。</p>
<p>多くのファンを持つ人気コミックを原作とした2本立てドラマ<strong>『となりの関くんとるみちゃんの事象』</strong>は、実写化が発表されるやいなや、「一体どんなドラマになるのか楽しみ！」「2本立てってどういうこと!?」「関くんとるみちゃんは誰が演じるの!?」と早くも話題になっている大注目の作品です。</p>
<p>ゆるいけれど実写になったらどんな世界になるのか……そんな気になるドラマのメインキャストが発表となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/06/CastOnly-800x514.jpg" /><br />
『となりの関くん』から1人遊びの天才で謎の男子生徒、関くん役には、2014年3月に公開した映画『5つ数えれば君の夢』でデビュー後、個性的な演技が光る注目の実力派新人の渡辺佑太朗さんが大抜擢。</p>
<p>また、『るみちゃんの事象』の摩訶不思議な感性で生きている強烈キャラ女子高生、るみちゃんには、明るく元気な天然素材とキュートなルックスで、音楽バラエティー番組MC『saku saku』5代目MCとしても人気を博し、最新シングル「だめだめだ」がTVアニメ『NARUTO-ナルト-疾風伝』のエンディングテーマにも起用されているトミタ栞さんが、演技に初挑戦します。</p>
<h3>メインキャスト、プロデューサーからコメント到着！</h3>
<p><strong>＜『となりの関くん』関 俊成役：渡辺佑太朗さんコメント＞</strong></p>
<p>『となりの関くん』の世界観がどのようにして実写になっていくのかワクワクと不安でいっぱいですが、この夏、皆さんにとって1週間の楽しみがドラマ版『となりの関くん』になりますよう、監督さん、スタッフさん、キャストの方々と一致団結して、全身全霊頑張りますので是非応援宜しくお願い致します！</p>
<p><strong>＜『るみちゃんの事象』郁野るみ役：トミタ栞さんコメント＞</strong></p>
<p>この度、まさかの“るみちゃん”役を、私、トミタ栞が演じさせて頂くことになりました。本格的な演技は、今回が初挑戦で緊張していますが、精一杯やらせてもらいます！　この夏、“るみちゃん注意報” 発令します！</p>
<p><strong>＜深迫康之プロデューサー(MBS) コメント＞</strong></p>
<p>関くんはドラマ史に残りそうな、セリフがないユニークな主人公ですが、表情豊かで、眼力がある渡辺佑太朗さんにぴったりだと確信しています。そして、明るくて愛くるしいトミタ栞さんが宇宙人のようなるみちゃんを演じるとき、どう化学反応するのか是非目撃してください！</p>
<p>どちらの作品の主人公も超個性的で、高校生活を全力で「脱線」しているところがとても面白く、見ているだけで元気になります！　そして絶対クセになります！　30分で二度おいしい人気漫画の奇跡のコラボ、是非お楽しみに！　</p>
<blockquote><p>ドラマ『となりの関くんとるみちゃんの事象』は7月よりMBS・TBS深夜枠ほかにて放送！</p>
<p>放送局:MBS、TBSほか 30分×全8話<br />
MBS 7/26(日)スタート 毎週日曜深夜0時50分<br />
TBS 7/28(火)スタート 毎週火曜深夜1時11分</p>
<p>『となりの関くん』<br />
原作:森繁拓真『となりの関くん』(KADOKAWA「月刊コミックフラッパー」連載)<br />
演出:細川 徹、平林克理 脚本:細川 徹 制作:ダブ<br />
製作:ドラマの関くん製作委員会・MBS </p>
<p>公式HP:<br />
<a href="http://www.drama-sekirumi.com" target="_blank">http://www.drama-sekirumi.com</a></p>
<p>『るみちゃんの事象』<br />
原作:原 克玄『るみちゃんの事象』(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載)<br />
演出:月川 翔、深迫康之 脚本:月川 翔 制作:ダブ<br />
製作:るみちゃんのドラマ製作委員会・MBS </p>
<p>公式HP:<br />
http://www.drama-sekirumi.com <!-- orig { --><a href="http://www.drama-sekirumi.com" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）2015森繁拓真・KADOKAWA刊/ドラマの関くん製作委員会<br />
（C）2015原克玄・小学館/るみちゃんのドラマ製作委員会</p>
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