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	<title>オタ女富野由悠季 &#8211; オタ女</title>
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		<title>「基本的にファンネルは地上だと使えない」ファンネル・ミサイル誕生の解説も！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』スタッフトークイベントレポ</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Aug 2021 02:19:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の大ヒットを記念して毎週行われているスタッフトークイベント。8月26日(木)のイベントには、メカニカルスーパーバイザーの玄馬宣彦氏、サンライズ設定制作の秋山李助氏、制作デスクの岩下成 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/gundam_flyerB5_v10-06.jpg" />
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の大ヒットを記念して毎週行われているスタッフトークイベント。8月26日(木)のイベントには、メカニカルスーパーバイザーの玄馬宣彦氏、サンライズ設定制作の秋山李助氏、制作デスクの岩下成美氏、そして司会を務めるサンライズ第一スタジオのプロデューサー仲寿和氏が登壇。「ハサウェイスタッフ反省会」として、制作中の苦労や失敗を振り返りつつ、アニメ作りの奥深さを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpeg" />
<h3>ギギがステーキを食べているシーンに注目！</h3>
<p>まず、小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』でメカデザインを担当し、本作で料理作画監督を担当した森木(靖泰)さんの話から始まり、岩下さんは「今回、料理シーンが出てきた際に、別作品で森木さんが料理作監の経験があるということで依頼しました」ときっかけを話す。</p>
<p>ここで、スクリーンに映し出された、特殊効果処理前と後の画像を見ながら、岩下さんは「制作的に特効処理は、素材を優先したりといった苦労する点が多いんです」と吐露。ここで、来場者にもう一度見てもらいたいシーンを、ギギがステーキを食べているシーンと語る。岩下さんが「お題として、ギギはステーキを食べ初めて離席するまでに全て完食する必要があったのですが、尺的にはとても短いんです。なので、ギギが背面しか映らないシーンにも音響効果の笠松(広司)さんに効果音でフォローいただいて、食べているように繋ぎました。そういう細かい芝居も注意してみてもらうと嬉しいです」と、工夫を述べ、見どころをアピール。</p>
<p>続けて玄馬さんは「シーン内で原画を担当する人が何人かいる場合、誰かがコントロールしないと料理が減る量の調整は難しいんですよね」と作画面からの意見を話す。続いて岩下さんは「特効処理はチーム・タニグチさんに依頼して、焦げ具合などの細かい部分までこだわって仕上げてもらいました」と裏話を明かした。</p>
<p>ここで渡辺信一郎さん参加の話に移り、岩下さんは「村瀬(修功)監督と何回か仕事をしたことがあるということで、コンテの作業を頼むことができました。食堂のシーンや、ケネスとガウマンの尋問シーンなどのシーンを担当していただきました」と、制作当初を振り返る。ギギが肉を食べるシーンは渡辺さんのアイデアだそう。「参考のために村瀬監督と渡辺さんで、サンライズの近所に、実際にステーキを食べに行ったりしてました」と、思い出話が明かされた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/bf7d59ff3f93c411fa2921f1816a0c90.jpg" /><br />
続いて、話は本作に出てくるエンドロールには載っていないキャラクター「ウェーブ」の誕生の経緯について。</p>
<p>このキャラクターデザインは秋山さんがモデルになっているとのことで、秋山さん「キャラデ発注の際には、コンテで書かれているものから変えていいと恩田(尚之)さんに話したのですが、そのまま上がってきて監督チェックもOKになりました。恩田さんに自分を描いてもらったみたいで、ただ嬉しかったです(笑)。しかも、下級兵士なので、村瀬監督も使いやすかったみたいで、意外に本編内でも登場シーンがある。この流れで第二部にも登場すると嬉しいなと思ってます」と、次回作に期待を込め、「ちなみに、ウェーブという名前は女性兵士の総称なんです。諸々の経緯で男性設定になりましたが、ニケライ・ファラナーゼさんが声をあててくれたのもあり、中性的なキャラクターになりましたね」と、思わぬ小ネタが飛び出した。気になった人は是非、劇場に足を運んでいただきたい。</p>
<h3>ミノフスキー粒子を利用した誘導兵器がファンネル・ミサイル</h3>
<p>トーク後半では、ミノフスキー粒子の話に。</p>
<p>玄馬さんは「基本的に電波妨害するものです。ガンダムが作られた1979年ごろは冷戦の影響などもあり、長距離誘導兵器を使用することがリアルになっていました。その時代に巨大ロボットを出すことがリアルにつながらなかったんです。ガンダム以前までのアニメ作品は異世界からよくわからない敵がやって来るのを、何とかできるのはロボットしかいない、という状態だったものを富野由悠季監督がリアルに近づけたいということで、架空のミノフスキー粒子があることを前提とした世界観を作り、これがあるせいで電波障害が起こる。そうなるとロボットに乗って接近戦を行わないといけなくなり、そのためロボットが生まれたという設定が大元にあるんです」と丁寧に語る。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/5f460b8128d2edd39a76f2fab8a53bf2.jpg" /><br />
「誘導兵器が使えなくなった世界で、そのミノフスキー粒子を利用し、意思を伝播させて、子機に戦いをさせたものがファンネルです。これにより長距離戦ができる世界観になりました。ここで『閃光のハサウェイ』の世界では、何故ファンネルがあるのにファンネル・ミサイルを作ったのか? と気になると思うんですけど、メタ的な話をすると、誘導兵器はおもしろいけど、現在の通常戦闘と同じなので、世界観が戻ってしまうんです。大変さを面白くするために作ったのに、ファンネルで処理できてしまうと富野監督自身が気づいたので、あえて封印している時期があったほどです。ここで、ファンネル・ミサイルの話に戻りますが、基本的にファンネルは地上だと使えないんです。宇宙で使っているときは浮かせていて、意思を伝えて動かしているんです。浮いているからできているということで、地上では使えないという解釈です。仮に地上でファンネルに意思を伝えたとしても、機動力がないので使い物にならない。それに対してファンネル・ミサイルは、ミサイルにミノフスキー粒子を利用して方向転換の指示を出す誘導兵器というイメージです。つまり、地上で使うために生み出されたのが、ファンネル・ミサイルだと思ってください」と丁寧に説明した。この設定構造の上で今回の作品も動いているそうだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/c6dfaf88f3e822d0aada6c3b0a90f009.jpg" /><br />
最後に、岩下さんが「村瀬監督と玄馬さんのアイデアが積み重なってできたんだなと実感しました」と感動の様子で述べ、秋山さんは「次回はウェーブも気にして観て頂けると幸いです」とアピール。玄馬さんは「映像を観ていただくのもそうですが……帰りは気をつけて帰ってくださいね。ありがとうございました」と来場者に気遣いを見せ、イベントを締めくくった。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342</a></p>
<p>「宇宙世紀シリーズの教科書」「アニメの進化の歴史」これを見れば宇宙世紀が分かる！新編集版『機動戦士ガンダム 光る命 Chronicle U.C.』動画に反響<br />
https://otajo.jp/100274<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100274" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『閃光のハサウェイ』STORY<br />
あざやかな閃光 新たな世界の始まり―<br />
第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)から 12 年。<br />
U.C.0105——。地球連邦政府の腐敗は地球の汚染を加速させ、<br />
強制的に民間人を宇宙へと連行する非人道的な政策「人狩り」も行っていた。<br />
そんな連邦政府高官を暗殺するという苛烈な行為で抵抗を開始したのが、反地球連邦政府運動「マフティー」だ。リーダーの名は「マフティー・ナビーユ・エリン」。その正体は、一年戦争も戦った連邦軍大佐ブライト・ノアの息子「ハサウェイ」であった。<br />
アムロ・レイとシャア・アズナブルの理念と理想、意志を宿した戦士として道を切り拓こうとするハサウェイだが、連邦軍大佐ケネス・スレッグと謎の美少女ギギ・アンダルシアとの出会いがその運命を大きく変えていく。</p></blockquote>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』大ヒット公開中!<br />
配給:松竹 ODS 事業室<br />
(C)創通・サンライズ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「ガンダムマンホール」プロジェクト始動！小田原市に「ガンダム」＆「シャア専用ズゴック」デザイン出現　全国の設置自治体を募集中</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Jul 2021 06:04:29 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[小田原城]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>

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		<description><![CDATA[全国の自治体と協力し、国内の活性化を図り全国の世代を超えたガンダムファンとの絆を表す取り組みとして、ガンダムデザインのオリジナルマンホールの設置を目指す「ガンダムマンホール」プロジェクトが始動！　その第1弾として、8月1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/634ae0103a510ea02a585261eb6fee60.jpg" /><br />
全国の自治体と協力し、国内の活性化を図り全国の世代を超えたガンダムファンとの絆を表す取り組みとして、ガンダムデザインのオリジナルマンホールの設置を目指す「ガンダムマンホール」プロジェクトが始動！　その第1弾として、8月1日（日）に小田原市にオリジナルデザインのマンホールを設置します。</p>
<h3>「ガンダムマンホール」プロジェクトとは</h3>
<p>「ガンダムマンホール」プロジェクトは、『機動戦士ガンダム』シリーズに登場するキャラクターやモビルスーツなどがデザインされたマンホール蓋「ガンダムマンホール」を全国のさまざまな場所へ設置する取り組みです。地方自治体と協力し、国内の活性化を図るとともに、世代を超えたガンダムファンとガンダムとの絆の証にしていきたいと考えているとのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/3f7bc4636b4259bfe9c159f5df882970.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/c7ea5100fdef69fcc7885f161cb8e5b6.jpg" /><br />
東京都稲城市と埼玉県所沢市での展開を経て、本格的にプロジェクトとして始動する第1弾として、ガンダムの生みの親である富野由悠季（とみの よしゆき）さんの出身地である神奈川県小田原市に、2種類のマンホールを寄贈。</p>
<p>また、第1弾に引き続き、第2弾以降の設置自治体（市町村などの官公庁）を募集しているので、詳細は公式HPにてご確認ください。</p>
<h3>小田原市オリジナル「ガンダムマンホール」はMS2種</h3>
<p>小田原市へ寄贈したマンホールは、『機動戦士ガンダム』に登場する人気モビルスーツ「ガンダム」と「シャア専用ズゴック」の2種類です。ガンダムデザインのマンホールの背景は小田原城、シャア専用ズゴックデザインのマンホールの背景は小田原漁港にあるちょうちん灯台となっており、どちらのマンホールも他にはない小田原独自のデザインとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/e86929a189b826b366cdcb04b01c40b1.jpg" /><br />
【ガンダム マンホール】<br />
【設置場所】：小田原市栄町二丁目 9 ダイヤ街商店街</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/cdf5fcc63b54fe3293c3ff1b579c11f6.jpg" /><br />
【シャア専用ズゴック マンホール】<br />
【設置場所】：小田原市早川一丁目 21 番 3 地先 </p>
<p>これら2種類のマンホールは、7月17日（土）に寄贈され、「ガンダムマンホール寄贈記念式典」には富野 由悠季さんも出席し実物のマンホールが披露されました。7月18日（日）から7月31日（土）の間は、小田原市主催による小田原城天守閣での特別展示を行います。その後、8月1日（日）から市内に設置され、それにあわせ、小田原城誘客プロジェクトの一環である、ガンダムと小田原城をデザインした階段アートのお披露目など、さまざまな企画が実施される予定です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/ea144164390c9d7ac4cb91620265b083.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/ee4aa71cac25be8646aaaad5ccfb4e8f.jpg" /><br />
我が街にガンダムマンホールを！と希望する自治体の皆さんは、ぜひ応募してみてください！　あなたの街にもガンダムマンホールが現れるかも？</p>
<p>「ガンダムマンホール」プロジェクト公式 HP：<br />
http://gundam40th.net/g-manhole/<!-- orig { --><a href="http://gundam40th.net/g-manhole/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）創通・サンライズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80129" rel="noopener" target="_blank">かわいい～！ポケモンのマンホールが全国に出現中！　今後「ポケGO」のポケストップになるよ<br />
https://otajo.jp/80129</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「宇宙世紀シリーズの教科書」「アニメの進化の歴史」これを見れば宇宙世紀が分かる！新編集版『機動戦士ガンダム 光る命 Chronicle U.C.』動画に反響</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Jun 2021 02:17:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[機動戦士ガンダムNT]]></category>
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		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が、数回の公開延期を経て、ついに2021年6月11日(金)より全国ロードショーすることを前に、「これを見れば宇宙世紀が分かる!」新編集版「光る命 Chronicle U.C.」動画と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/2b8dbc145b7c72b0927525e2d00d93aa.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が、数回の公開延期を経て、ついに2021年6月11日(金)より全国ロードショーすることを前に、「これを見れば宇宙世紀が分かる!」新編集版「光る命 Chronicle U.C.」動画と“ガンダムざっくり年表”が公開され、反響を呼んでいます。</p>
<p>アムロとシャアの最後の決戦を描いた『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』から33年――。その世界観を色濃く引き継ぐ富野由悠季氏による小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が待望の映画化。反地球連邦政府運動「マフティー」が挑む新たな戦いを縦軸に、そのリーダーであるハサウェイ・ノア、謎の美少女ギギ・アンダルシア、連邦軍大佐ケネス・スレッグの交差する運命を横軸に描く。</p>
<p>ガンダムシリーズでは初監督を務める村瀬修功氏をはじめ、実力派のスタッフが数多く集結。宇宙世紀最大の衝撃作とも言われる『閃光のハサウェイ』が今、スクリーンで始動します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/gundam_flyerB5_v10-06.jpg" />
<h3>小説を書いた富野由悠季氏からコメントが到着！</h3>
<p>＜富野由悠季氏のコメント＞<br />
今回『閃光のハサウェイ』は映画らしい導入部から、ハサウェイという新しいキャラクターを追い上げていくプロセスは期待を抱かせてくれる。この前の物語『逆襲のシャア』はぼくにとっては収まりが悪い部分があって、小説版でガンダムを終らせる魂胆をもって、『閃光のハサウェイ』を上梓させてもらったのだが、さらに映画版は今日のアニメ技術の上に、新たな解釈をもってガンダムの総体の決着への道を拓くものになっている。</p>
<p>富野由悠季</p>
<h3>「これを見れば宇宙世紀が分かる!」新編集版「光る命 Chronicle U.C」動画+SMT 幕間映像が公開</h3>
<p>新編集版「光る命 Chronicle U.C」は、『機動戦士ガンダムUC』・『機動戦士ガンダムNT』のストーリーを担当した福井晴敏氏が構成し、シナリオを書き下ろしたスペシャル映像。「アムロ・レイ」と「ララァ・スン」の視点から観た宇宙世紀を描いたシリーズ全ての内容と『閃光のハサウェイ』のカットを新しく追加した新編集版の映像となっています。</p>
<p>さらにラスト1分は今年4月頃に『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』松竹マルチプレックスシアターズ限定で展開されていた映像が付属し、歴代の宇宙世紀シリーズが映し出され、最後には「ハサウェイ」の姿が。宇宙世紀シリーズの最新作が今回の『閃光のハサウェイ』であるということが良くわかる映像となっています。</p>
<p>約20分に編集されたこの映像に、</p>
<blockquote><p>・もはやこれ宇宙世紀シリーズの教科書なんじゃないかなって思う。<br />
・ガンダムと共に人生を歩んできた自分にとって感動しかない!!<br />
・本来言うはずのない未来のワードを、アムロが言ってると思うと何か感動する。<br />
・全てのシーンが思い出<br />
・これ自体、劇場で観たいレベル。<br />
・20年経過しても千住明さんの楽曲が古さを感じないのすごすぎ。<br />
・散々後付けと言われているが、後付けでもここまで世界を広げたのは凄いことよ<br />
・ガンダムの歴史であると同時にアニメの進化の歴史でもあるなあ</p></blockquote>
<p>など、感動の声がコメント欄に続々と寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wJlxy2KjoPQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『機動戦士ガンダム 光る命 Chronicle U.C.』＜編集版＞<br />
https://youtu.be/wJlxy2KjoPQ</p>
<h3>ガンダムざっくり年表を公開!</h3>
<p>「一年戦争」「グリプス戦役」「第一次ネオ・ジオン戦争」「第二次ネオ・ジオン戦争」「ラプラス事変/不死鳥狩り」という『閃光のハサウェイ』を内包する宇宙世紀作品の年表や人物相関図が記載されている「ガンダムざっくり年表」も公開されました！　『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の公式ホームページよりダウンロードが可能です。</p>
<p>公式 HP URL:http://gundam-hathaway.net/gallery.html<!-- orig { --><a href="http://gundam-hathaway.net/gallery.html" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに、公式HPでは『閃光のハサウェイ』に登場するキャラクター・メカの新規設定も公開。『閃光のハサウェイ』をより楽しむための予習・復習をしましょう！</p>
<h3>6月11日(金) 公開記念スペシャルトーク付き上映会実施</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の6月11日(金)の公開を記念して、公開記念スペシャルトーク付き初日上映会の実施が決定！　全国の公開劇場にて、事前に収録した特別映像をお届けします。</p>
<p>本イベントには、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役 上田麗奈さん、ケネス・スレッグ役 諏訪部順一さんが登壇。アフレコ時のお話など『閃光のハサウェイ』が公開に至るまでの深いトークを繰り広げます。この日にしか見られない3人のトークは必見です!<br />
※緊急事態宣言に伴い、予告なく変更・中止になる可能性がございます。予めご了承ください。</p>
<p>＜概要＞<br />
全国の『閃光のハサウェイ』公開劇場にて、公開日 6 月 11 日(金)いずれかの回でご覧いただけます。<br />
本編上映前に約 25 分の舞台挨拶映像を上映いたします。<br />
◆日時:6 月 11 日(金) ※対象の上映時間は劇場により異なります。<br />
◆場所:全国の『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』公開劇場<br />
◆登壇:小野賢章(ハサウェイ・ノア役)、上田麗奈(ギギ・アンダルシア役)、諏訪部順一(ケネス・スレッグ)<br />
MC:綾見有紀<br />
※実際の登壇はございません。事前収録映像です。<br />
◆料金:2,200 円[税込](ムビチケ使用不可・招待券等無料鑑賞不可、各種割引利用不可)<br />
※ドルビーシネマ、ドルビーアトモス、劇場独自の音響スクリーンで上映する場合は、上記料金に別途料金がかかる場合がございます。<br />
◆販売スケジュール:各劇場 Web サイトまたは窓口にて順次発売<br />
※劇場により販売スケジュールが異なります。詳細は決定次第、各劇場 Web サイト等でご案内いたします。<br />
【注意】<br />
※舞台挨拶映像は事前収録しております。<br />
※本映像は劇場ごとに上映開始時間が異なりますので、事前に劇場の上映スケジュールをご確認ください。<br />
※劇場の上映スケジュールが各劇場HPに掲載されるタイミングは異なります。<br />
※一部劇場では本上映会がない場合がございます。</p>
<blockquote><p>6月13日(日) 公開記念舞台挨拶実施決定！<br />
本イベントには、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、村瀬修功監督、小形尚弘プロデューサーの3名が登壇。<br />
※緊急事態宣言に伴い、予告なく変更・中止になる可能性がございます。予めご了承ください。</p></blockquote>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』6月11日(金)全国ロードショー Dolby CinemaTM/ 4D 同時公開<br />
公開劇場全館にて劇場限定版 Blu-ray、6月11日(金)より公開と同時発売!<br />
配給:松竹 ODS 事業室<br />
(C)創通・サンライズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98913" rel="noopener" target="_blank">小説には登場しないアムロ・レイ登場！古谷徹「その後のニュータイプたちの生き様を劇場で見届けて」『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第2弾予告公開<br />
https://otajo.jp/98913</a></p>
<p>反地球連邦政府運動「マフティー」より声明動画到着！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』2021年6月11日公開決定<br />
https://otajo.jp/100148<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100148" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>小説には登場しないアムロ・レイ登場！古谷徹「その後のニュータイプたちの生き様を劇場で見届けて」『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第2弾予告公開</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Mar 2021 02:51:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2021年5月7日(金)より全国ロードショーとなる映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の第2弾予告映像が解禁！　さらに、4月2日(金)上映スタートのDolby CinemaTM版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/dde64ab135dc4aef01bf2e97fb05d263.jpg" /><br />
2021年5月7日(金)より全国ロードショーとなる映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の第2弾予告映像が解禁！　さらに、4月2日(金)上映スタートのDolby CinemaTM版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』にてDolby CinemaTM版『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の冒頭15分53秒を先行公開することが決定！</p>
<p>アムロとシャアの最後の決戦を描いた『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』から 33 年――。その世界観を色濃く引き継ぐ富野由悠季氏による小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が待望の映画化。反地球連邦政府運動「マフティー」が挑む新たな戦いを縦軸に、そのリーダーであるハサウェイ・ノア、謎の美少女ギギ・アンダルシア、連邦軍大佐ケネス・スレッグの交差する運命を横軸に描きます。</p>
<p>ガンダムシリーズでは初監督を務める村瀬修功氏をはじめ、実力派のスタッフが数多く集結。宇宙世紀最大の衝撃作とも言われる『閃光のハサウェイ』が今、スクリーンで始動します。</p>
<h3>第2弾予告が解禁! 小説には登場しないアムロ・レイが登場!</h3>
<p>今回解禁された第2弾予告編は、「彼は危険人物だ。地球連邦政府の秩序を乱すものだ」というセリフとともに、モビルスーツの中のハサウェイが登場するシーンから始まります。ペーネロペーの後ろ姿、モニター画面に映し出されるシャアのニュース、あの時引き止められなかったクェス・パラヤの姿&#8230;。いろいろな思いを背負ったハサウェイが、「僕は代わるよ。変えてみせるよ」と誓い、人類の希望を賭けて戦う姿が映されています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/1-filter_1559_00052.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/1-filter_1563_00026.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/GSH01_0663.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/GSH01_1005.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/GSH01_1008.jpg" /><br />
そして、[Alexandros]が本作のために書きおろした主題歌「閃光」が鳴り響き、スピード感あふれる戦闘シーンをさらに加速させ、大興奮の予告編となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/GSH01_eed_0307_ok_2ch_Fr74262.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/GSH01_eed_0307_ok_2ch_Fr102747.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/MicrosoftTeams-image.jpg" /><br />
一番の見所としては最後、小説には出てこないアムロ・レイがハサウェイに向けて言葉を贈るシーン。最初から最後まで、必見の予告編が完成しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MJSgeewMd_E" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』予告2<br />
URL: https://youtu.be/MJSgeewMd_E</p>
<blockquote><p>＜アムロ・レイ役 古谷徹のコメント＞<br />
劇場版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』以降のストーリーで、小説には出ていないアムロ・レイが出ると聞いて大変驚きました。どんな形でどんな台詞を言うのか、アフレコ台本を頂くまでとても楽しみにしていました。『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』の正当な後継作品として宇宙世紀に歴史を刻む『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』最新のアニメ制作技術の迫力と、その後のニュータイプたちの生き様を是非、劇場で見届けてください!</p></blockquote>
<h3>メインビジュアル&#038;メカビジュアル解禁!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/dde64ab135dc4aef01bf2e97fb05d263.jpg" /><br />
今回解禁された、メインビジュアルは、少年時代にシャア・アズナブルが起こした第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)をくぐりぬけた主人公ハサウェイ・ノアの強いまなざし、妖艶な雰囲気を醸し出すギギ・アンダルシア、乗馬鞭を手に険しい表情を浮かべる地球連邦軍大佐のケネス・スレッグや、地球連邦軍の新型ガンダム、ペーネロペーの開発パイロットであるレーン・エイム、あのΞ(クスィー)ガンダムの姿。主要キャラクターが勢ぞろいの、豪華なメインビジュアルとなっています。</p>
<p>更に、ハサウェイと謎の美少女ギギが互いに抱き寄せあっているシーン。いったいどんな意味を持つ抱擁なのか&#8230;。そして「あざやかな閃光 新たな世界の始まり――」というメインコピーが添えられ、切ない出来事や、熱い戦いが、繰り広げられ、これからどのような物語が始まるのか、物語の展開に想像が膨らむメインビジュアルが完成しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/a228ed8717e4a8b936f6396828f7f983.jpg" /><br />
そして新たに解禁されたメカビジュアルは、昨年解禁したハサウェイ・ノア(マフティー・ナビーユ・エリン)の搭乗機“Ξ(クスィー)ガンダム”のイラストを、鮮やかな色で仕上げたものである。こちらにもメインコピー「あざやかな閃光 新たな世界の始まり――」が添えられていますが、まさにその通りの、あざやかな色使いで、両手を広げ、夜明け前の空から地上へと降下するΞガンダムが緊張感を漂わせるとともに、激しい戦いを予感させるようなビジュアルとなりました。</p>
<h3>[Alexandros]主題歌5月5日発売！限定生産盤特典ガンプラはバンドカラーのオリジナル仕様！</h3>
<p>3月17日にベストアルバム「Where’s My History?」をリリースしたばかりの[Alexandros]が早くも新曲を発表。映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』(5月7日公開)の主題歌という大型タイアップが付いた半年振りとなる期待のシングルは、印象的なギターのリフと一度聴いたら忘れられないメロディ、刺激度の高いサウンドとアレンジでガンダムの壮大なストーリーを彩る高揚感に包まれるロックナンバーに仕上がっています。</p>
<p>CDには「閃光」オリジナルバージョン他、English ver.、Instrumentalが収録。また初回限定盤には、通常のライブでは観ることが出来ない下北沢SHELTERでのライブ映像を収録。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/5740b927ebb376e23c093d7d93a23488.jpg" /><br />
そして完全生産限定盤は、CDに加え、インディーズからの所属レーベルであるRX-RECORDSのレーベルヘッドが、ガンダムシリーズの大ファンであり、いつか一緒に仕事ができるようにと、CDの品番まであけている【RX-78】と夢のコラボが実現した「HG 1/144 RX-78-2 GUNDAM Ver. [Alexandros]」オリジナル・ガンプラが付属します。またCDジャケットは、この盤のみとなる、Ξ(クスィー)ガンダム描き下ろしオリジナルジャケット仕様。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/268c19ddbc97f1a13f846768db04a3ab.jpg" /><br />
完全生産限定盤に同梱される「HG 1/144 RX-78-2 GUNDAM Ver. [Alexandros]」は[Alexandros]のイメージカラーのひとつであるライトグリーン、そしてグレーを本体に採用し、シールドにはオリジナルロゴシールを配置した、[Alexandros]チームが拘ったオリジナル仕様になっています。</p>
<h3>Dolby CinemaTM版『逆襲のシャア』にて『閃光のハサウェイ』冒頭15分53秒を先行公開！</h3>
<p>4/2(金)上映スタート!Dolby CinemaTM版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』にDolby CinemaTM版『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の冒頭15分53秒を先行公開!!!</p>
<p>「機動戦士ガンダム 40 周年プロジェクト」の一環として、昨今注目を集める既定概念に捉われない様々な最新の上映システムにて、2019 年 9 月より全国の劇場で上映を行っていた『ガンダム映像新体験 TOUR』は、4月上映の Dolby CinemaTM『逆襲のシャア』を以て「FINAL」を迎えます。</p>
<p>5月7日(金)に公開する本作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』に先駆けて、4月2日(金)よりDolby CinemaTM(ドルビーシネマ)版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』の劇場上映が決定！　そして、Dolby CinemaTM『逆襲のシャア』を観て頂いたお客様に Dolby CinemaTM『閃光のハサウェイ』の冒頭15分53秒を先行公開することが決定しました！　ハウンゼン356便での、ハサウェイ・ノアとギギ・アンダルシア、ケネス・スレッグの出会いが見所の場面を、一足先に極上の映像と音響で観ることができます。</p>
<p>1988年3月12日に劇場公開された『逆襲のシャア』では、宇宙世紀0093年を舞台に、『機動戦士ガンダム』から続くアムロ・レイとシャア・アズナブルの因縁に終止符が打たれます。シャアの反乱から12年が経過した宇宙世紀0105年の物語『閃光のハサウェイ』へとつながる同一時間軸のストーリーとなっています。</p>
<blockquote><p>上映館:全国 7 館<br />
＜上映期間/対象劇場＞<br />
●4/2(金)~4/15(木) 計 6 館<br />
MOVIX さいたま/T・ジョイ横浜/ミッドランドスクエア シネマ/MOVIX 京都/梅田ブルク7/T・ジョイ博多<br />
【鑑賞料】:2,400 円均一 ※Dolby CinemaTM鑑賞料金含む<br />
●4/2(金)~5/6(木) 計 1 館<br />
丸の内ピカデリー<br />
【鑑賞料】:2,500 円 ※Dolby CinemaTM鑑賞料金含む</p></blockquote>
<h3>GGG シリーズ『ギギ・アンダルシア』商品化決定</h3>
<p>メガハウスの展開する「GGG(ガンダムガールズジェネレーション)」シリーズより、『機動戦士ガンダム 閃光のハサフェイ』のヒロイン「ギギ・アンダルシア」が商品化決定。1/8 スケールサイズの彩色済み完成品フィギュアとして鋭意製作中。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/mh_sp_week_panel_ggg_gigi.jpg" /></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/87792" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アムロも使っていた？『機動戦士ガンダム』ホワイトベース官給品がグッズに　トレーニングTシャツは各クルーの名前入り<br />
https://otajo.jp/87792</a></p>
<p>アムロ「どんな武器を使った!?」キティの最強・仲良しビームに困惑！「ガンダムvsハローキティ」アニメPV完結<br />
https://otajo.jp/84263<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84263" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『閃光のハサウェイ』STORY<br />
あざやかな閃光 新たな世界の始まり―<br />
第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)から 12 年。<br />
U.C.0105——。地球連邦政府の腐敗は地球の汚染を加速させ、強制的に民間人を宇宙へと連行する非人道的な政策「人狩り」も行っていた。<br />
そんな連邦政府高官を暗殺するという苛烈な行為で抵抗を開始したのが、反地球連邦政府運動「マフティー」だ。リーダーの名は「マフ<br />
ティー・ナビーユ・エリン」。その正体は、一年戦争も戦った連邦軍大佐ブライト・ノアの息子「ハサウェイ」であった。<br />
アムロ・レイとシャア・アズナブルの理念と理想、意志を宿した戦士として道を切り拓こうとするハサウェイだが、連邦軍大佐ケネス・スレッグと謎の美少女ギギ・アンダルシアとの出会いがその運命を大きく変えていく。</p>
<p>【キャスト】<br />
ハサウェイ・ノア 小野賢章<br />
ギギ・アンダルシア 上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ 諏訪部順一<br />
レーン・エイム 斉藤壮馬<br />
アムロ・レイ 古谷 徹<br />
ガウマン・ノビル:津田健次郎<br />
エメラルダ・ズービン:石川由依<br />
レイモンド・ケイン:落合福嗣<br />
イラム・マサム:武内駿輔<br />
ミヘッシャ・ヘンス:松岡美里<br />
ミツダ・ケンジ:沢城千春<br />
メイス・フラゥワー:種﨑敦美<br />
ハンドリー・ヨクサン:山寺宏一<br />
【主題歌】<br />
[Alexandros]「閃光」(UNIVERSAL J / RX-RECORDS)<br />
【スタッフクレジット】<br />
企画・製作 サンライズ<br />
原作 富野由悠季、矢立 肇<br />
監督 村瀬修功<br />
脚本 むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン pablo uchida、恩田尚之、工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案 美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン カトキハジメ、山根公利、中谷誠一、玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案 森木靖泰<br />
色彩設計 すずきたかこ<br />
CG ディレクター 増尾隆幸、藤江智洋<br />
編集 今井大介<br />
音響演出 笠松広司<br />
録音演出 木村絵理子<br />
音楽 澤野弘之<br />
配給 松竹 ODS 事業室<br />
公式サイト http://gundam-hathaway.net/<!-- orig { --><a href="http://gundam-hathaway.net/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @gundam_hathaway<br />
（C）創通・サンライズ</p>
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