<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女小松未可子 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e5%b0%8f%e6%9d%be%e6%9c%aa%e5%8f%af%e5%ad%90/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>TVアニメ『アオアシ』第1弾PV公開！OPテーマは[Alexandros]「気合い入れ過ぎたアクセル全開な曲」</title>
		<link>https://otajo.jp/106281</link>
		<comments>https://otajo.jp/106281#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Mar 2022 00:43:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[[ALEXANDROS]]]></category>
		<category><![CDATA[Production I.G]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アオアシ]]></category>
		<category><![CDATA[サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[中島ヨシキ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[園崎未恵]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[小林有吾]]></category>
		<category><![CDATA[興津和幸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=106281</guid>
		<description><![CDATA[サッカーJリーグのユースチームを舞台に、プロを目指し奮闘する高校生たちの青春を描くTVアニメーション『アオアシ』の4月9日(土)よりNHK Eテレにて毎週土曜日午後6時25分～放送開始に先駆け、第1弾PVが公開。 Pro [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/matome220310.jpg" /><br />
サッカーJリーグのユースチームを舞台に、プロを目指し奮闘する高校生たちの青春を描くTVアニメーション『アオアシ』の4月9日(土)よりNHK Eテレにて毎週土曜日午後6時25分～放送開始に先駆け、第1弾PVが公開。</p>
<p>Production I.Gが手掛けるPVは、エスペリオンユースのセレクションに挑むアシトたち受験生たちと、その前に立ちはだかるユースのメンバーたちの姿を描いた映像となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/dc1d2edb6fdacee411648742b6424675.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ao02-033-t2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ao02-109-t2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ao02-133-t3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ao03-312-t1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ao04-181-t2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ao04-207-t2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ao05-271-t1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ao06-162-t1.jpg" />
<p>そして、オープニングテーマは[Alexandros]「無心拍数」、エンディングテーマは Rin音「Blue Diary」に決定！　両アーティストからは、『アオアシ』への思いや楽曲について語られたコメントが到着しました。<br />
また、第1弾PVではオープニングテーマ:[Alexandros]「無心拍数」の音源も初公開しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5hIIBK5H-Ug" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『アオアシ』第1弾 PV<br />
https://youtu.be/5hIIBK5H-Ug</p>
<p>さらに、4名の追加キャラクター&#038;キャスト情報が解禁。</p>
<p>アシトの母親・青井紀子を園崎未恵さん、アシトの一つ年上の兄・青井瞬を中島ヨシキさん、サッカーメディア「サッカーエブリー」の女性記者・金子葵を小松未可子さん、エスペリオンユース3年で、1軍の主将を務める義経健太を興津和幸さんが演じます。今回発表されたキャスト陣からは熱いコメントも到着しました！</p>
<p>また、各配信サービスでの配信も決定。4月10日(日)深夜0時より順次配信開始します。</p>
<h3>オープニング&#038;エンディングテーマ情報解禁!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/97851e5e944a3728ed8ce1a585c88f10.jpg" /><br />
◆オープニングテーマ:[Alexandros]「無心拍数」<br />
作詞・作曲:Yoohei Kawakami 編曲:[Alexandros]<br />
＜コメント＞<br />
本当に大好きで大切な漫画です。<br />
読み始めたら止まらず、気づいたら朝になっていました。<br />
目標を掲げ、無心で邁進していく、怖いほど真っ直ぐなアシト達に刺激を受けまくりました。<br />
この漫画は本当に面白い。<br />
「無心拍数」はフィールドをぶっちぎっていくアシト達を表現した曲になっています。<br />
大好き過ぎてちょっと気合い入れ過ぎたアクセル全開な曲に仕上がりました。<br />
是非楽しんでください。<br />
川上洋平 [Alexandros]</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/Rinne_main_small.jpg" /><br />
◆エンディングテーマ:Rin 音「Blue Diary」<br />
作詞:Rin 音 作曲:Rin 音、Yuta Hashimoto 編曲 : Yuta Hashimoto<br />
＜コメント＞<br />
この度はアニメ化おめでとうございます。<br />
実はアオアシが出た当時に単行本を買って読んでいました。当時サボりサッカー部員だったのですが、アオアシを読んで本気でサッカーやればよかったと思ったのを今でも思い出します笑<br />
それほど熱くなれるマンガがアニメ化しエンディングを作れること、非常に光栄です。<br />
何かに夢中になっている人たちの悩みに寄り添うような曲になっていると思います!</p>
<h3>追加キャタクター&#038;キャスト情報解禁!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/noriko.jpg" /><br />
◆青井紀子(あおい のりこ) cv 園崎未恵<br />
アシトの母親。愛媛で飲食店を営み、女手一つでアシトと兄の瞬を育ててきた。<br />
短気ですぐに熱くなるアシトを心配しているが、自分に正直に生きている我が子のことを誰よりも理解し、応援している。</p>
<p>◆園崎未恵コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
まるで抜ける青空のようなすがすがしさ!そして夏の天気のようにダイナミックに動くゲームと登場人物たち!アシトのがむしゃらさとそれを見守る家族や仲間達にハラハラし、俯瞰の雄大さと低位の疾走感、視点が高く低く鳥のように入れ変わる展開に、とってもワクワクして、心を鷲掴みにされました。アニメ化、わたしも楽しみで仕方ありません。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
きっといろんな不安がありながらも、そんな素振りは決して見せずに兄弟を育てて来た紀子さん。その強さと、表に見せない内側に秘めた繊細さを載せながら、演じられたらいいなと思っています。愛媛弁、頑張ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/shun.jpg" /><br />
◆青井 瞬(あおい しゅん) cv 中島ヨシキ<br />
アシトの一つ年上の兄。自身もサッカー少年だった過去を持ち、幼いアシトにサッカーを教えていたが、今はプレーしていない。セレクション費用を工面するなど弟思い。</p>
<p>◆中島ヨシキコメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
主人公のアシトが熱く一直線にサッカーと向き合っていますが、そんなアシトも周りのキャラクターたちも、クールでクレバーな印象があります。技術だけでなく理論でもサッカーを紐解いて、強力なライバルたちとせめぎ合う展開に毎回心躍ります。<br />
アシトのチームメイトたちも、同じく成長していくというのがたまりません。サッカーがより楽しく、好きになる作品だと思います!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
瞬は年齢よりも多少大人びている印象があります。カッとなりやすいアシトや家族を支える母の緩衝材になっているような、優しい兄です。葦人が本格的にサッカーに打ち込むようになってからも、家族として寄り添います。<br />
そんな瞬にも、実はサッカーに対して様々な思いがあるのですが&#8230;。そんなところにも注目していただきたいキャラクターです!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/aoi.jpg" /><br />
◆金子 葵(かねこ あおい) cv 小松未可子<br />
サッカーメディア「サッカーエブリー」の女性記者。アシトたちの試合を取材したことをきっかけに、ユース・高校年代の取材を精力的に行う。快活で面倒見の良い性格。</p>
<p>◆小松未可子コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
サッカーにかける情熱だけでなく、サッカーを人生に選ぶことのリアルな難しさ、同じ速度では進まない技術的な成長と精神的な成長、そのアンバランスさ、人間関係のせめぎあい。<br />
なによりサッカーを構築する過程の奥深さ。<br />
色々な角度から鋭利に攻める作品で、心が熱くなるだけでなくゾクゾクさせられました。<br />
生命の躍動感溢れる絵のタッチが刺さる作品なので、アニメーションでの動きもとても楽しみです。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
一見、雑でお調子者な雰囲気を醸し出す彼女ですが、その視点はさすが記者というほど鋭いです。<br />
曲者キャラが多い作品ですが、彼女もなかなかの個性を持っています。<br />
そんなキャラクター同士が絡み、ぶつかりあった時の会話のテンポ、試合のテンションがどうなるのか、原作を読んでアフレコがとても楽しみになりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/yoshitsune.jpg" /><br />
◆義経健太(よしつね けんた) cv 興津和幸<br />
エスペリオンユース3年で、1軍の主将を務める。昨年のプレミアリーグ得点王という実績を持つフォワード。サッカーの実力は圧倒的だが、独特な口調で話したり語尾が聞き取れなくなったりと、つかみどころのない性格をしている。</p>
<p>◆興津和幸コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
熱い!一巻を読んでいきなり泣いてました!!みんなカッコ良すぎるでしょう!!好きだー!青春だー!!胸をグッと掴まれました!!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
義経健太を演じさせていただくことになりモニャモニャモニャ&#8230;<br />
エスペリオンユースで3年生チームフォワードしかもキャプテン!!なのに語尾が聞き取れない&#8230;。何者なんでしょう?「変な人だー!」と思いました(笑)。変な人だけどキャプテン!?真面目なキャラが多い中で一人オカシイ人物なので何か理由があるのでしょう。今から演じるのが楽しみです!!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103648" rel="noopener" target="_blank">今もっともアツいサッカー漫画『アオアシ』2022年4月NHKでアニメ化！キャラボイス入りPV初解禁<br />
https://otajo.jp/103648</a></p>
<h3>TVアニメ『アオアシ』作品情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/aoashi_kv_logo_c.jpg" /><br />
＜放送情報＞<br />
4月9日(土)放送開始<br />
NHK Eテレにて毎週土曜日午後6時25分〜</p>
<p>＜配信情報＞<br />
4月10日(日)深夜 0 時より順次配信開始<br />
4月10日(日)深夜 0 時〜<br />
バンダイチャンネル、Amazon プライムビデオ、U-NEXT、d アニメストア、dTV<br />
Hulu、TELASA、J:COM オンデマンドメガパック、milplus、スマートパスプレミアム<br />
4月12日(火)12 時〜<br />
NETFLIX、ひかりTV、アニメ放題、FOD、ふらっと動画、Google Play、ビデオマーケット<br />
GYAO!ストア、DMM.com、music.jp、RakutenTV、HAPPY!動画、ムービーフル Plus<br />
各配信サービスの開始日時に関しては変更となる場合がございます。</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
「世界へ、連れていってやる。」<br />
愛媛に暮らす中学生・青井葦人(あおいアシト)は弱小サッカー部のエース。<br />
中学最後の大会で負けた日、悔しさをぶつけるように海辺で走り込んでいたアシトは、試合を見ていた一人の男と出会う。<br />
その男——福田達也は、Jリーグ有数のクラブ「東京シティ・エスペリオン FC」で、高校生年代を育成する組織「ユースチーム」の監督だった。<br />
荒削りだが、ある特別な才能を持つアシトに無限の可能性を見出した福田は、自らの野望を語り始める。<br />
「俺には野望がある。俺の作り上げたクラブで、世界を掌中に収める。世界への踏み台じゃない。我がクラブこそが世界だと。その野望のすべてを担うもの、育成＜ユース＞だ。」<br />
福田の誘いを受け、入団試験<セレクション>を受けに上京することを決意するアシトだったが──<br />
常にサッカー漫画の最前線を走り続ける『アオアシ』が、ついに待望のTVアニメーション化!<br />
挫折、成長、友情—青春の全てがここにある!</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作:小林有吾「アオアシ」(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載中)<br />
監督:さとう陽<br />
シリーズ構成:横谷昌宏<br />
副監督:曽我準<br />
サッカー監修:竹下健一、曽我準、飯塚健司<br />
キャラクターデザイン:中武学、川村敏江、山口飛鳥、長谷川早紀<br />
サブキャラクターデザイン:清池奈保、渡部由紀子、大導寺美穂、白井英介、本田真之<br />
総作画監督:中武学、山口飛鳥<br />
プロップデザイン:伊東ありさ、津坂美織<br />
色彩設計:上野詠美子<br />
美術監督:垣堺司、竹田悠介<br />
美術設定:金平和茂、伊井蔵<br />
2D ワークス:濱中亜希子<br />
プリビジュアライゼーション:前島昌格<br />
3D:森本シグマ<br />
撮影監督:今関舞子<br />
編集:村上義典<br />
音響監督:はたしょう二<br />
音楽:横山克<br />
アニメーション制作:Production I.G</p>
<p>＜キャスト＞<br />
青井葦人:大鈴功起<br />
大友栄作:橘 龍丸<br />
橘総一朗:山下誠一郎<br />
冨樫慶司:八代 拓<br />
黒田勘平:堀江 瞬<br />
朝利マーチス淳:加藤 渉<br />
本木遊馬:榎木淳弥<br />
竹島龍一:熊谷健太郎<br />
阿久津渚:武内駿輔<br />
栗林晴久:梅原裕一郎<br />
中村 平:小野賢章<br />
桐木曜一:内山昂輝<br />
高杉榮太:古川 慎<br />
義経健太:興津和幸<br />
一条 花:河瀬茉希<br />
海堂杏里:上田麗奈<br />
金子 葵:小松未可子<br />
福田達也:小林親弘<br />
伊達 望:安元洋貴<br />
青井紀子:園崎未恵<br />
青井 瞬:中島ヨシキ</p>
<p>＜テーマ曲＞<br />
オープニングテーマ:[Alexandros]「無心拍数」<br />
エンディングテーマ:Rin 音「Blue Diary」</p>
<p>公式 HP:https://aoashi-pr.com<!-- orig { --><a href="https://aoashi-pr.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:https://twitter.com/aoashi_pr</p>
<p>＜原作情報＞<br />
『アオアシ』<br />
著:小林有吾<br />
小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」にて連載中!<br />
既刊 1~27 巻 好評発売中!<br />
ふりがな付きで読みやすい『アオアシ ジュニア版』<br />
3 月 17 日(木)頃 1・2巻同時発売!</p>
<p>（C）小林有吾・小学館/「アオアシ」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/106281/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『劇場版 呪術廻戦 0』動員567万人・興収77億円突破！「緒方さんの乙骨、めちゃくちゃ良かったですね」小松未可子×内山昂輝×関智一“2年ズ鼎談”公開</title>
		<link>https://otajo.jp/104907</link>
		<comments>https://otajo.jp/104907#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 11 Jan 2022 06:21:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 呪術廻戦 0]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[緒方恵美]]></category>
		<category><![CDATA[関智一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=104907</guid>
		<description><![CDATA[『劇場版 呪術廻戦 0』公開後18日間興行成績と最新本編カット、さらに、2年ズ声優によるインタビューが到着しました！ 「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数6000万部を突破している大人気コミッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/134fd0e9ec16c482ca706743e4e2714a.jpg" /><br />
『劇場版 呪術廻戦 0』公開後18日間興行成績と最新本編カット、さらに、2年ズ声優によるインタビューが到着しました！</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数6000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』が2021年12月24日(金)に全国418(IMAX39 館含む)にて公開。</p>
<p>公開から18日間で567万人以上を動員し、興行収入も77億円を突破、7日に解禁された公開後PVが3日間で300万回以上も再生されるなど、大きく話題となっています。</p>
<blockquote><p>12月24日(金)～1月10日(月)までの18日間成績<br />
全国 418 館(IMAX 39 館含む)<br />
計 5,671,950 人 7,714,084,650 円</p></blockquote>
<p>そして、禪院真希を演じる小松未可子さん、狗巻棘を演じる内山昂輝さん、パンダを演じる関 智一さんによる、“2年ズ鼎談”を実施！ インタビューの内容と、本編新規カットも解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/08d3004b2f80f333fb9397bc9f9552c5.jpg" /><br />
完成作を観た感想を小松さんは「『呪術廻戦』の魅力の一つと言えば、アクションシーンだと思いますが、描き方の一つ一つにセンスがありますよね。音楽の力も大きくて、とにかくおしゃれに仕上がっているなと思いました。TVシリーズも魅力的でしたが、劇場版では更にパワーアップしていてゾクゾクしました。原作からより広がりを見せている展開もあって、『こちらでこれが行われている時に、あのキャラはどうしていたんだろう？』と思うような部分もしっかりと掘り下げてあったので、よりしっくりきました。そういうお楽しみの部分も劇場版ならではだと思って、興奮して観ていました」、</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/7789e0dab9c396f2dcf1743e030ce04c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/801032a3ad0e124162ff3046bd50b979.jpg" />
<p>内山さんは「とにかく圧倒されました。原作ファンの方々が大満足できる内容になっているのはもちろん、原作もTVアニメも知らない方がいきなりこの映画から『呪術廻戦』に触れたとしても楽しめるつくりになっていると思いました。『呪術廻戦』は、『このキャラにはどんな秘密があるんだろう？』『過去にどんな歴史があったんだろう？』と、知れば知るほど気になって深堀りしたくなる作品だと思うので、この映画を観た後に、原作やTVアニメにも触れたくなるのではないでしょうか。まさに全方位的に勝てる映画だと思いました」と語っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/95e3a9e09a1dc36a0e7755d06f7dfc97.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/3854094006c402d71bc269e2b909920f.jpg" />
<p>関さんも「朴監督と言えばアクションシーンに定評があるので注目していたのですが、静かな場面でも素敵な演出をされるんだなと改めて感じました。プレッシャーも大きかったと思いますが、とにかく素晴らしい作品でしたね。緒方さんの乙骨、めちゃくちゃ良かったですね。やっぱりうまいなぁと。花澤さんも普段聞いたことが無いような声で演じられていて、役者の熱気を凄く感じました」と語っており、大満足の様子。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/c418f399eb871cfb3e65a29950e8dd5e.jpg" />
<p>さらには、自身が演じたキャラクターに関して、内山さんは狗巻 棘を「棘はよく頑張っていましたね。髪型がTVシリーズの時とはかなり違いますし、それによって雰囲気も変わっていたので、一視聴者として新鮮な気持ちで彼を眺めていました。あと今回、棘がどのように他者と仲を深めていくのかを初めて見ることが出来たなと思って。真希やパンダとの間には既に関係性が出来上がっていて、その中に乙骨が入ってくる流れなんですが、多分乙骨からすると『どうやって会話すればいいんだろう？』というところから始まっているんですよね。でも、一緒に危険な任務をこなして経験を積んでいくことで仲良くなっていく。その過程が良かったですね」、</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/853c58bd1395070163a2bd818ee85299.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/12feb5a90c69f4868c990a26892297cb.jpg" />
<p>小松さんは禪院真希を「真希も髪型だったり眼鏡だったり、ビジュアルの変化が大きいのですが、よくよく観るとTVシリーズの頃より足の肉付きがよくみえるんですよ！ 少しムチムチしているといいますか……そこにエロスを感じましたね！ セクシーでもあり、真希が持つ強さみたいなものもより強調されていると思いました。あとは、TVシリーズの時よりもリアクションが大きかったりしていて、少し若い感じに描かれていると感じました。そういうところからも彼女が2年生になるまでに成長したんだなと実感しましたね。乙骨君との出会いも大きかったんだと思います」、</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/fc9d0117884ee1b49aaa64d116dbd7e8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/dcbacec095dbeae3c527d85f702bc062.jpg" />
<p>関さんは「パンダはさほど変わったところもなく……普通のパンダでしたね。真希と棘は乙骨との絡みもしっかり描かれていて、腑に落ちる部分も結構あったので、今後また演じる機会があった時には、イマジネーションしやすいと思いました」と印象を語っています。</p>
<p>その他、お互いが演じるキャラクターの活躍や、乙骨との出会いを経た3人の関係性などを語っている鼎談完全版(前編)はぜひ映画公式 HP(http://jujutsukaisen-movie.jp/interview/<!-- orig { --><a href="http://jujutsukaisen-movie.jp/interview/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->)でお楽しみください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96559" rel="noopener" target="_blank">東堂の見どころは虎杖への熱すぎる友愛!? 注目のベストフレンド戦『呪術廻戦』榎木淳弥＆木村昴インタビュー　パンダ役・関智一への愛も告白<br />
https://otajo.jp/96559</a></p>
<p>1話1話イメージが変わる……TVアニメ『呪術廻戦』最強呪術師・五条 悟役：中村悠一インタビュー　中の人も最強!?「今、自力で治しています」<br />
https://otajo.jp/92707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>TVアニメ『呪術廻戦』は玉犬の可愛さが見どころ！虎杖悠仁役・榎木淳弥インタビュー　五条役・中村悠一とのアフレコ話も<br />
https://otajo.jp/92140<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92140" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>加茂憲紀が赤血操術を繰り出す！『呪術廻戦』内田雄馬＆日野聡インタビュー　見どころは心理戦「伏黒として対等で戦うことを意識」<br />
https://otajo.jp/97390<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97390" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『劇場版 呪術廻戦 0』作品情報<br />
タイトル:劇場版 呪術廻戦 0 ※呪術廻戦の前後は半角アケ<br />
公開日:2021 年 12 月 24 日(金)<br />
原作:「呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校」芥見下々(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
制作:MAPPA 配給:東宝<br />
声の出演:緒方恵美 花澤香菜 小松未可子 内山昂輝 関 智一 中村悠一 櫻井孝宏<br />
（C） 2021「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会 C芥見下々/集英社<br />
公式サイト:https://jujutsukaisen-movie.jp/<!-- orig { --><a href="https://jujutsukaisen-movie.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@animejujutsu
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/104907/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>9月4日放送「ドラえもん誕生日スペシャル」前野智昭＆小松未可子がドラヤキ星人で登場！ のび太から返事がくる誕生会招待状キャンペーンも</title>
		<link>https://otajo.jp/102272</link>
		<comments>https://otajo.jp/102272#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Aug 2021 04:17:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ドラえもん]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[水瀬いのり]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=102272</guid>
		<description><![CDATA[9月3日(金)の国民的アニメキャラクター・ドラえもんの誕生日を記念して、9月4日(土)18時56分からテレビ朝日系で、豪華1時間「ドラえもん誕生日スペシャル」が放送されます。さらに今年は、のび太がドラえもんサプライズ誕生 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2021_1.jpg" /><br />
9月3日(金)の国民的アニメキャラクター・ドラえもんの誕生日を記念して、9月4日(土)18時56分からテレビ朝日系で、豪華1時間「ドラえもん誕生日スペシャル」が放送されます。さらに今年は、のび太がドラえもんサプライズ誕生日会を計画中！ 8月30日(月)の朝日新聞朝刊にて、のび太からの「ドラえもんサプライズ誕生日会」の“招待状”が掲載されています。</p>
<h3>のび太からみんなへ ドラえもん「サプライズ誕生日会」の招待状が朝日新聞にて掲載</h3>
<p>8月30日(月)の朝日新聞 朝刊に、のび太からみんなへドラえもんサプライズ誕生日会の招待状が15段広告として掲載。「ドラえもんにはナイショだよ」とのび太の手書き風文字で書かれた招待状は、参加・不参加、ドラえもんへのメッセージが書けるようになっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/f07a3c4b7ea63783226c3d1c60069a16.jpg" /><br />
色んなことが起き、子どもたちにとっても、大人たちにとっても、思い出が多くはなかったであろう、ことしの夏。そんな夏にささやかながら、少しでも思い出を作ってほしいという想いからドラえもん「サプライズ誕生日会」を行います。</p>
<p>ニッポン中の子どもたち、ドラえもんファンたち、みんなで誕生日会を盛り上げます。9月4日(土)18時56分から放送される豪華1時間ドラえもん誕生日スペシャルをただ見るだけでなく、誕生日会の招待状が送られてきたメンバーとして、ドラえもんのお祝いをするという、すこしふしぎな体験をこの夏、届けられれば、とのこと。</p>
<p>招待状の詳細URL：<br />
https://dora-world.com/dora_bd_animesp_2021/<!-- orig { --><a href="https://dora-world.com/dora_bd_animesp_2021/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>招待状の返事をTwitterに投稿すると、のび太から返事が返ってくる！</h3>
<p>8月30日(月)の朝日新聞に掲載されたドラえもんサプライズ誕生日会の招待状に参加・不参加とドラえもんへのメッセージを記入して「#ドラえもんにはナイショだよ」と「@doraemonChannel」の2つを付けて、Twitterに投稿すると、のび太から返事が返ってきます。どんな返事が返ってくるかは、投稿してみてからのお楽しみです。</p>
<p>のび太からの返事を楽しみに、大人が子どもに見せてあげたくなる、一緒に参加したくなる連動キャンペーンとなっています。</p>
<h3>9月4日(土)18時56分からは ドラえもん「誕生日スペシャル」が放送</h3>
<p>毎年恒例の一年に一度のTVシリーズ一番の大型企画であるドラえもん「誕生日スペシャル」が、今年は9月4日(土)18時56分からゴールデン枠にて放送されます。「1日遅れのサプライズ」をテーマに、普遍的なテーマを描いた感動作、面白おかしく見れる楽しいお話、原作のギャグっぽさを描いたお話など、バリエーションに富んだ、家族みんなで楽しめる作品となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/birthday.jpg" />
<h3>オリジナル中編エピソード『どら焼きが消えた日』に豪華声優陣が出演</h3>
<p>「サプライズ誕生日会」の招待状ともストーリーがつながっている、ドラえもん「誕生日スペシャル」の中編『どら焼きが消えた日』にはゲスト声優として、豪華声優陣が多数起用。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2021_1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2021_2.jpg" /><br />
『どら焼きが消えた日』に登場する特別キャラクターの、ドラヤキ星人の中でも切れ者の司令官を演じるのは、アーティストとしても活躍する人気声優・水瀬いのりさん。その手下で先遣隊として地球を訪れるドラヤキ星人たちを演じるのは、『はたらく細胞』の白血球役などで知られる前野智昭さんと、『呪術廻戦』禪院真希役などで人気の小松未可子さん。</p>
<p>そして、『クレヨンしんちゃん』の野原ひろし役でもおなじみ森川智之さんが通信士役を務めます。通常回ではなかなか見られない豪華キャストに、声優ファンにとっても目が離せません。</p>
<p>毎年、盛り上がりを見せ、恒例行事になりつつあるドラえもんの誕生日。年々パワーアップしている誕生日企画も、今年はのび太から送られてくるサプライズ誕生日会の招待状など、老若男女問わず楽しめる内容になっています。</p>
<p>9月4日(土)の18時56分からみんなでドラえもんのサプライズ誕生日会を楽しみましょう！</p>
<p>（C）藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/101086" rel="noopener" target="_blank">記憶力が抜群だと思うアニメキャラは？ 1位：江戸川コナン（名探偵コナン）2位：インデックス（とある魔術の禁書目録）4位：夜神月（DEATH NOTE）<br />
https://otajo.jp/101086</a></p>
<p>ドラえもん好き彼へのプレゼントにも最適！　大人スタイリッシュな本格派腕時計は限定2,112本<br />
https://otajo.jp/22053<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/22053" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/102272/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『呪術廻戦』キャスト7名＆アーティスト集結！スペシャルイベント「じゅじゅフェス 2021」たっぷりレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/100776</link>
		<comments>https://otajo.jp/100776#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Jul 2021 08:31:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[じゅじゅフェス]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[瀬戸麻沙美]]></category>
		<category><![CDATA[関智一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=100776</guid>
		<description><![CDATA[TVアニメ『呪術廻戦』スペシャルイベント「じゅじゅフェス 2021」が、6月13日(日)に開催され、呪術高専・東京校の豪華キャスト陣が集結したスペシャルイベントのオフィシャルレポートが到着！ 「週刊少年ジャンプ」（集英社 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/68bed9683d9c8fad086cb8c6d76e3774.jpg" /><br />
TVアニメ『呪術廻戦』スペシャルイベント「じゅじゅフェス 2021」が、6月13日(日)に開催され、呪術高専・東京校の豪華キャスト陣が集結したスペシャルイベントのオフィシャルレポートが到着！</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数5,000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメは、Blu-ray＆DVDシリーズ発売中、各配信プラットフォームにて配信中！そして、『呪術廻戦』の前日譚であり、本編の連載前に芥見下々先生が短期集中連載として描き下ろした「呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校」を映画化した『劇場版 呪術廻戦 0』は、2021年12月24日（金）より劇場公開決定！</p>
<h3>
総勢7名の豪華キャスト陣＆アーティストが登壇！「じゅじゅフェス 2021」</h3>
<p>2021年6月13日（日）に、川口総合文化センター・リリア メインホールにて、TVアニメ『呪術廻戦』スペシャルイベント「じゅじゅフェス 2021」が開催され、呪術高専・東京校7名のキャラクターを演じる榎木淳弥さん（虎杖悠仁役）、内田雄馬さん（伏黒 恵役）、瀬戸麻沙美さん（釘崎野薔薇役）、小松未可子さん（禪院真希役）、内山昂輝さん（狗巻 棘役）、関 智一さん（パンダ役）と、中村悠一（五条 悟役）ら7名の豪華キャストが登壇。会場観覧＆配信視聴というハイブリッドでの開催となった一大イベントは、約3万名のファンが集結し、ついに幕を開けました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/JJKS_ivent_visual_fix_blue.jpg" /><br />
オープニングムービーに合わせて7名のキャスト陣が次々に登場し、大きな拍手で迎えられました。最初のコーナーでは、「キャストが選ぶ名シーン生アフレコ！」と称し、TVアニメシリーズを振り返り、登壇キャストが、それぞれ他のキャストが演じるキャラクターのお気に入りシーンを発表し、そのシーンを生アフレコで披露することに。TVシリーズの迫力の名シーンと、キャスト陣による臨場感あふれる演技がたっぷりと楽しめました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/88f03c1413435325bd08f50d5ef2b218.jpg" /><br />
最初に、中村さんが選んだ「虎杖悠仁」の名シーンが紹介され、2話で虎杖が「生き様で後悔はしたくない。」と語るシーンを榎木さんが会場で生アフレコ。中村さんは、このシーンについて、「虎杖は作中でも常にこの台詞を心に持ち続け、ずっとこの言葉に縛られていく。とても印象的なセリフだと感じました」と感想を語りました。また、実際に榎木さんの収録の様子をそばで観ていて、「平常時の感情から、繋がりを保ったまま、別の感情への分岐を表してしていくという、榎木さんの役へのアプローチが自分とは真逆の手法で面白かった」と演技への印象をコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/c2d676867e716cb03c958cec8e71bc09.jpg" /><br />
続いて、内田さんは、17話の西宮と闘う釘崎のシーンをセレクト。同じく、瀬戸さんが生アフレコに挑戦しました。内田さんは、このシーンについて、「釘崎は、自分らしくいることへの執着を持ち、それを相手に叩きつけていく。そんな彼女の強さに憧れます。とにかくかっこいいです」とコメント。瀬戸さんは、このシーンのアフレコ収録時を振り返り、「掛け合いができたことで、オーディション時よりも気持ちがとても乗りました」と、共演者と共に作り上げられた現場の空気感について触れました。</p>
<p>その後も、思い入れのある名シーンにあわせ、次々と生アフレコで再現。内山さんは6話に登場する、グラウンドで釘崎と練習するコミカルな様子のパンダのシーンをセレクト。内山さんは、本編ではシリアスなシーンが多い中で、「アニメとしての動きも面白いし、一緒に遊んでいる棘の姿も面白い。キャラクター同士の関係性も感じられるような楽しいシーンです」とこのシーンについての感想を語りました。</p>
<p>続いて、瀬戸さんは、8話で釘崎と禪院真希が歩きながら話しているシーンを紹介。「私が惚れてしまったシーンです。“禪院家”という大きなものを背負っているはずなのに、そのことをにやりと笑いながら余裕で話す真希さんがとてもかっこいい！」とコメントすると、それを受けて小松さんも「私も野薔薇が大好きなので、相思相愛ですね」と笑顔を見せました。このシーンは、2人で収録に臨むことができた貴重なシーンで、小松さんとしても、とても印象に残っているやり取りだと振り返りました。</p>
<p>続いて、小松さんが選んだ「狗巻 棘」のシーンは、狗巻が呪言を放つ8話と19話の2シーンを紹介。小松さんは、「棘は普段はやんちゃな一面がありますが、戦闘シーンでは必死さがあり、大きなギャップがあるキャラクター」と紹介。また、演じる内山さんは、「必死な状況の時は、綺麗な音を出すのでは無く、喉が壊れそうな、身体に悪そうな声の出し方を意識しました」と、演じるにあたって心掛けているポイントを答えました。</p>
<p>そして、榎木さんは23話で登場した、伏黒の領域展開のシーンをセレクト。榎木さんは「このシーン、『領域展開』で覚醒する伏黒の才能の凄さがかっこいい。解放された感じが凄くて、このシーンを演じていた時の内田さんの弾けた演技も印象的でした」と語ると、内田さんは、「伏黒が、初めてここで“必ず勝つ”という自分の意志を強く見せた闘いだと思いました。このシーンの収録時は一人きりだったので、自分自身と向き合い、より集中して演じることができました」とアフレコの様子を振り返りました。</p>
<p>続いて、関さんは7話の五条と漏瑚の闘いのシーンを紹介。関さんは「こういう先生のようなポジションのキャラクターが昔から好きなんです。瞳も綺麗なのでうっとりしてしまいました（笑）」と答えると、中村さんは「五条はふり幅があり、目隠しをしている時とそうでない時で、見た目でいうと2人のキャラクターを演じているような感覚があります。難しく感じながら常に演じています」と役作りの難しさについて感想を語りました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/ca0a9e50a0d3c0d779ebd57a686bc439.jpg" /></p>
<p>さらに、スタッフが選ぶ特別編として、2つのシーンを生アフレコで披露しました。</p>
<p>藤田音響監督が選んだのは、1クール目のラスト（13話）の強い意志を感じさせる虎杖のモノローグ。藤田音響監督からは、「セリフの印象を活かすため、曲終わりでセリフを聴かせるように調整を行った」とのコメントがありました。すると、榎木さんが、「初めて知りました。そのおかげでシーンが際立ち、印象的になったと思います。こういった決意のシーンは、アニメでは気負いながら喋ることも多いですが、自分に置き換えた時に、もっと自然な雰囲気なのかなと思い、この表現で演技しました」と語りました。</p>
<p>さらに朴監督が、24話で虎杖と釘崎が「共犯」と語るシーンをセレクト。監督からは、「２人の芝居もあいまって、さらに深みが増したシーンになった。このシーンは仕草も細かく、とても自然で生きてるので、リップシンクを細かく調整した」とコメント。榎木さんと瀬戸さんも、丁寧に作りこまれていったこのシーンの映像について、感激した様子を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/d1f2e11814c9cea09eb1c628d6299f3d.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/19edf6a542a01078283f46a505e0f28d.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/f99ba816cba65a156c93615028a77db5.jpg" /><br />
続いて展開した全3部構成の朗読劇パートは、このイベントのためにアニメスタッフによって書き下ろされた「じゅじゅさんぽ」が披露されました。会場である川口が舞台となり、呪術高専の1年生と2年生がチームに分かれ、「荒川横断じゅじゅトラクイズ」に挑むというユニークな内容。キャラクター同士でテンポ良く展開する朗読劇に大きな笑いが起こり、キャスト陣の見事な演技にファンが魅了されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/836e13ab50bf2079122132d67e9a755c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/927d3302d94f2c265d6e9b287b855860.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/ad696dfc3668ae410a71f60c60735257.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/6068b78461ef9a27a495f84893f8c0a1.jpg" /><br />
さらに、第2クールオープニングテーマアーティストであるWho-ya Extendedが登場し「VIVID VICE」を歌唱ライブするなどのサプライズも。迫力あるボーカルが会場に響き渡り、熱いライブパフォーマンスに会場が引き込まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
そして、最後の告知コーナーでは、最新情報に加え、待望の『劇場版 呪術廻戦 0』ティザービジュアルと、2021年12月24日の公開日が発表されました。劇場版の最新情報のサプライズに、会場からも大きな拍手が贈られました。</p>
<p>劇場版について、榎木さんは、「PVでも「来たる12月24日、我々は百鬼夜行を行う」というセリフがあり、作品にとっても、特別な意味のある日なので、ぜひ楽しみにしていてください」と期待感高まるコメントをしました。</p>
<p>生アフレコ、朗読劇、ライブなど、盛りだくさんの内容となった「じゅじゅフェス2021」。イベント最後には、キャスト陣一人一人より、ファンに向けてのメッセージが贈られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/9aafa1d25968d62b13ce52cd92c1d87a.jpg" /><br />
榎木さん「アニメスタッフが全力でこの作品を作り、キャスト陣がそれに応えられるように頑張りました。まずは劇場版を宜しくお願いします。そして、続きもやってほしい思いがあります。その時には、アフレコを全員で演じられる環境になっていたら、空気感もまた変わってくると思います。そんな世の中に早くなってほしいと願っています」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/3e723620b06badd7b313865824461134.jpg" /><br />
内田さん「2クールを演じて、各方面で作品への熱い言葉を頂く機会がありました。この熱狂を一緒に感じながら、また作品を制作できることは非常に幸せです。まずは12月24日公開の劇場版を楽しみにして頂き、その先も描いていけたらと願っています」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/30dea9f2f73f0a85d41fde875a8d7075.jpg" /><br />
瀬戸さん「こうしてファンの皆さんの前に立つことが久しぶりなのですが、発表を観た時の、皆さんの喜ぶ顔を直に観ることができてとても嬉しいです。今後の展開が発表されましたが、応援してくださる皆さんのお陰だと改めて感じました。これからも宜しくお願いします」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/53f39ab54734abe8ef1fdb2872eb2e78.jpg" /><br />
中村さん「原作をお読みの方はご存知の通りだと思いますが、アニメが続かないと私が演じる五条はよく分からない、ただ煽るだけの人なので……。ぜひ続きをやってもらいたいです」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/dbd1e00b0a45f761972ee9ce768d467b.jpg" /><br />
小松さん「『呪術廻戦』のイベントでは、2年生は初の参加になったと思います。色々な側面から作品を楽しむことができました。『呪術廻戦』を観ない日が無いくらい、たくさんの方に愛されている作品だと感じています。これからも応援を宜しくお願いします」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/76dbd963b22e1804b5fd54ce4ff47df7.jpg" /><br />
内山さん「久々に『呪術廻戦』の世界に浸ることが出来て楽しかったです。ここにいない他のキャストさんのお話や、他のキャラクターのセリフを聞きたいという方もいらっしゃると思いますので、またこういうイベントが開けるといいなと思います」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/c86d9087d8d02d9c83bd3c1a7b42ee3c.jpg" /><br />
関さん「久しぶりにお客さんの前でイベントを行いました。動物の中でも人気の高いパンダを演じられる事に喜びを感じました。謎の多いキャラクターなので、その謎を紐解いていけたらと思っています」</p>
<blockquote><p>『劇場版 呪術廻戦 0』作品情報<br />
2021年12月24日（金）公開<br />
原作：「呪術廻戦0 東京都立呪術高等専門学校」芥見下々（集英社ジャンプコミックス刊）<br />
制作：MAPPA<br />
配給：東宝<br />
＜『劇場版 呪術廻戦 0』解禁映像＞https://youtu.be/DF6VRxvolm0<br />
＜公式サイト＞jujutsukaisen-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://jujutsukaisen-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）2021「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会　（C）芥見下々／集英社</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/96559" rel="noopener" target="_blank">東堂の見どころは虎杖への熱すぎる友愛!? 注目のベストフレンド戦『呪術廻戦』榎木淳弥＆木村昴インタビュー　パンダ役・関智一への愛も告白<br />
https://otajo.jp/96559</a></p>
<p>加茂憲紀が赤血操術を繰り出す！『呪術廻戦』内田雄馬＆日野聡インタビュー　見どころは心理戦「伏黒として対等で戦うことを意識」<br />
https://otajo.jp/97390<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97390" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『呪術廻戦』榎木淳弥・内田雄馬・瀬戸麻沙美・中村悠一が振り返る“黒閃を食らった瞬間！”は!? AJ2021ステージレポ<br />
https://otajo.jp/98975<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98975" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/100776/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アニメ『呪術廻戦』七海建人役は津田健次郎に！PV第2弾解禁 狗巻の「おかか」も聞ける</title>
		<link>https://otajo.jp/91192</link>
		<comments>https://otajo.jp/91192#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Oct 2020 23:09:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[津田健次郎]]></category>
		<category><![CDATA[瀬戸麻沙美]]></category>
		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>
		<category><![CDATA[関智一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=91192</guid>
		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数680万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメが2020年10月2日（金）よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/fa7d1fa0cff0c2e1380c62484bb38dc4.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数680万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメが2020年10月2日（金）よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて深夜1時25分より放送開始が決定し、PV第2弾が解禁！　さらに、七海建人のキャラクター設定画とキャスト情報が発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/00000f4bccc02789ea10d758ccec969d.jpg" /><br />
<strong>・七海建人</strong><br />
等級：1級<br />
五条の後輩で脱サラ一級呪術師。高専で呪術師はクソということを学び、一般企業で労働はクソであると学び、より適性のある呪術師となった。大人オブ大人。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/862bb5458ce0e0155550a9a0e7ab8bcd.jpg" /><br />
七海建人のキャストは津田健次郎さんに決定！　PV第2弾には、七海含め、メインキャラクターの動く姿が収められています。呪術高専2年生も登場し、言葉数が少ない狗巻の「おかか」も聞けます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zx4SJi5wGo8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ『呪術廻戦』PV第2弾<br />
https://youtu.be/zx4SJi5wGo8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/zx4SJi5wGo8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89554" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TVアニメ『呪術廻戦』狗巻棘は内山昂輝！呪術高専2年生キャスト＆キャラクター設定画公開<br />
https://otajo.jp/89554</a></p>
<h3>TVアニメ『呪術廻戦』作品情報</h3>
<p>2020年10月2日より毎週金曜日深夜1時25分からMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて放送開始!!<br />
少年は戦う――　「正しい死」を求めて</p>
<p>辛酸・後悔・恥辱<br />
人間が生む負の感情は呪いと化し日常に潜む<br />
呪いは世に蔓延る禍源であり、最悪の場合、人間を死へと導く<br />
そして、呪いは呪いでしか祓えない<br />
驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁はごく普通の高校生活を送っていたが、ある日“呪い”に襲われた仲間を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう<br />
呪いである“両面宿儺”と肉体を共有することとなった虎杖は、最強の呪術師である五条悟の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと編入することになり……<br />
呪いを祓うべく呪いとなった少年の後戻りのできない、壮絶な物語が廻りだす―</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：芥見下々（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
監督：朴 性厚<br />
副監督：梅本 唯<br />
シリーズ構成・脚本：瀬古浩司 <br />
キャラクターデザイン：平松禎史<br />
色彩設計：鎌田千賀子<br />
3DCGディレクター：兼田美希<br />
撮影監督：伊藤哲平<br />
編集：柳 圭介<br />
音楽：堤 博明・照井順政・桶狭間ありさ<br />
音響監督：藤田亜紀子<br />
音響制作：dugout<br />
アニメーション制作：MAPPA<br />
オープニングテーマ：Eve「廻廻奇譚」（TOY’S FACTORY）<br />
エンディングテーマ：ALI「LOST IN PARADISE feat. AKLO」（MASTERSIX FOUNDATION）<br />
【CAST】<br />
虎杖悠仁：榎木淳弥　<br />
伏黒 恵：内田雄馬　<br />
釘崎野薔薇：瀬戸麻沙美　<br />
禪院真希：小松未可子　<br />
狗巻 棘：内山昂輝　<br />
パンダ：関 智一　<br />
七海建人：津田健次郎　<br />
五条 悟：中村悠一　<br />
両面宿儺：諏訪部順一<br />
＜公式サイト＞jujutsukaisen.jp<br />
＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/91192/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『半妖の夜叉姫』ついにPV＆キャスト発表　弥勒と珊瑚の息子や琥珀の姿も！全国5都市で『犬夜叉-アニメの軌跡展-』開催</title>
		<link>https://otajo.jp/90350</link>
		<comments>https://otajo.jp/90350#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Aug 2020 02:32:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤照雄]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[半妖の夜叉姫]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[松本沙羅]]></category>
		<category><![CDATA[殺生丸]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[犬夜叉]]></category>
		<category><![CDATA[田所あずさ]]></category>
		<category><![CDATA[隅沢克之]]></category>
		<category><![CDATA[高橋留美子]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=90350</guid>
		<description><![CDATA[『犬夜叉』の登場人物である殺生丸と犬夜叉の娘達の物語が描かれるオリジナルTVアニメ『半妖の夜叉姫』が読売テレビ・日本テレビ系で2020年10月3日(土)夕方5時30分より放送開始することが決定。PV、メインキャスト、メイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/30db88c40c21dff42c0a64ef84c5447b.jpg" /><br />
『犬夜叉』の登場人物である殺生丸と犬夜叉の娘達の物語が描かれるオリジナルTVアニメ『半妖の夜叉姫』が読売テレビ・日本テレビ系で2020年10月3日(土)夕方5時30分より放送開始することが決定。PV、メインキャスト、メインキャラクターのカラー設定画が解禁となりました！</p>
<p>『週刊少年サンデー』（小学館）にて1996年から2008年まで連載された、高橋留美子先生による大人気漫画を原作とするテレビアニメ『犬夜叉』、『犬夜叉 完結編』。その犬夜叉ワールドの新たなる物語『半妖の夜叉姫』。</p>
<p>本作は、殺生丸と犬夜叉の娘達をメインキャラクターとした新しい物語。アニメーション制作は、アニメ犬夜叉シリーズに引き続き、株式会社サンライズが手掛け、監督は佐藤照雄氏（『犬夜叉 完結編』副監督を担当）、シリーズ構成を隅沢克之氏が担当するオリジナルストーリーで構成。</p>
<p>メインキャラクターデザインに高橋留美子先生が参加し、アニメーションキャラクターデザインに菱沼義仁氏、音楽に和田薫氏など、アニメ犬夜叉シリーズを手掛けたスタッフが再集結し、新たな戦国御伽草子を生み出していきます。</p>
<h3>メインキャスト発表！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/b8c484f5a728a03261c611fdcd1f65fa.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/271a51386b2db8fba4e1458a9f8f7589.jpg" /><br />
<strong>日暮とわ （CV.松本沙羅）</strong><br />
『半妖の夜叉姫』にて日暮とわを演じさせていただきます、松本沙羅です。<br />
とわ役に決まったと聞いた時はとても嬉しくて、同時に小気味よい緊張感が生まれました。<br />
それぞれの血を引く彼女たちがどのように生きるのか、『犬夜叉』の世界から受け継がれるものを大切にしながら、創り、届けたいと思います。<br />
どうぞ宜しくお願い致します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/44e81a4a20fa702e6f74545a718bd222.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/31e15b68a7ecd44f40f2590934435c5e.jpg" /><br />
<strong>せつな （CV.小松未可子）</strong><br />
私の中二病という名の風の傷を開いたのは、紛れもなく犬夜叉でした。<br />
オーディションを受けられるだけでも光栄で、記念受験のつもりで、でも想いは全力で！ と改めて全巻読み直し、500 年の時を経て臨んで参りました。<br />
殺生丸の娘。驚きと謎。その血を継ぐもの。その架け橋となるべく新しい時代に繋げていけたらと思っています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/a4ebce6f49bce0f4d774d389bd82bfa6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/518d56b70ba36a4deda5cba8c92c1153.jpg" /><br />
<strong>もろは （CV.田所あずさ）</strong><br />
私はテレビアニメ『犬夜叉』を見て声優を志しました。子供の頃、もしかしたら犬夜叉達のいる戦国時代にタイムスリップできるんじゃないかと古びた井戸に入ったことがあるほど大好きで……(笑)<br />
そのときは結局行けなかったけど、まさか声優になった今、こういう形で犬夜叉達の世界に来ることが出来るなんて……感動に震えています。<br />
ものすごく気になるあらすじで、ファンの1人としてもストーリーがどのように進んでいくのか楽しみでなりません！<br />
親譲りの明朗快活なもろはちゃんを、誠心誠意演じさせていただきます！ ぜひご覧下さい！</p>
<h3>メインキャラクター・メインキャラクターの使用する武器のカラー設定画公開！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/cff8ed53b1c4ba4f0378fb5cb1c31560.jpg" /><br />
<strong>＜日暮とわ＞</strong><br />
令和の時代に生きる現代っ子。14歳の女子中学生。10年前、時代樹のトンネルで現代にタイムスリップ。<br />
かごめの弟・草太に助けられ、娘として育った。武道が得意で、不良達に絡まれてはケンカ沙汰を起こし、転校を繰り返していた。今は女子校の聖ガブリエル学園に編入。現代にやってきた、せつなともろはと出会い、せつなの眠りを取り戻すため、戦国時代に戻ろうとする。男装は戦いやすいため。実は戦国時代に生きる殺生丸の娘。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/774615134f4835dd4bca5cd24c4a1de2.jpg" /><br />
<strong>＜菊十文字（きくじゅうもんじ）＞</strong><br />
とわの妖力によって刃が形作られる、不思議な妖刀。最大の妖力で放たれた剣圧は、蒼い龍となって敵を粉砕する。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/0a8caa23f3b845f2450c5d6da18b01b9.jpg" /><br />
<strong>＜せつな＞</strong><br />
14歳。琥珀がお頭を務める妖怪退治屋に参加し、妖怪退治を生業にしている。実は4歳の頃、双子の姉のとわと別れ別れになったが、10年後、もろはと共に現代にタイムスリップ。とわと再会する。しかし、夢の胡蝶に眠りを奪われたため、幼い頃の記憶がない。とわが姉だと言っても信じない。せつなの眠りを取り戻そうとするとわともろはと共に、戦国時代に戻ることになるが……。冷静沈着で物事に動じない様は殺生丸譲りと思われる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/fe83b60e57438d80db47fca84912e060.jpg" /><br />
<strong>＜兼光の巴（かねみつのともえ）＞</strong><br />
せつなが使う巴型の薙刀。得意技は燕の群れが空を切り裂くような剣光を放つ「群れ発ち（むれたち）のツバメ」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/144a9af5967ac57836dd4661d78569d1.jpg" /><br />
<strong>＜もろは＞</strong><br />
14歳の賞金稼ぎ。妖怪退治をしては、退治した獲物（妖怪の首や牙や身体）を、賞金首を取引する屍屋獣兵衛に売っている。妖刀・倶利伽羅丸の使い手。通り名は「化け殺しのもろは」。赤色真珠付きの貝の器に入った紅を差すと「国崩しの紅夜叉」となって大暴れする。性格は明朗快活。せつなやとわと比べると一番世間慣れしている。 実は犬夜叉とかごめの娘だが、幼い頃からひとりで生きてきたので、両親のことはほとんど知らない。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/98dcd391b8998e1aa5445155e6785316.jpg" /><br />
<strong>＜倶利伽羅丸（くりからまる）＞</strong><br />
倶利伽羅とはうねる龍の文様のこと。その文様が刻まれたもろはの刀が放つ「紅龍破（こうりゅうは）」は龍の火炎と化して敵を滅する。</p>
<h3>キャラクター設定画続々公開！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/d8a1a73e74c82aa8f083c12281302089.jpg" /><br />
<strong>＜翡翠（ひすい）＞</strong><br />
弥勒と珊瑚の息子。妖怪退治屋の一員として、せつなやとわ達と連係する。<br />
珊瑚が使っていた飛来骨の使い手。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/ab2d5aec04d8c4c0fdbc718f14e4e2a3.jpg" /><br />
<strong>＜琥珀（こはく）＞</strong><br />
珊瑚の弟で翡翠の叔父。妖怪退治屋のお頭。<br />
子供の頃は殺生丸のそばにいたことも。<br />
せつなを妖怪退治屋に迎え入れた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/994cd6ea62d5568f056afe8a74f71aff.jpg" /><br />
<strong>＜竹千代（たけちよ）＞</strong><br />
妖怪の賞金首や残骸などを商う「屍屋」で働く子狸妖怪。<br />
巨大な飛行姿では笠が亀の甲羅状になり皆を運ぶ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/b8433e489cbd0b7052b9f376474ba4b2.jpg" /><br />
<strong>＜雲母（きらら）＞</strong><br />
琥珀達になついている猫又。普段は子猫サイズだが、炎を吹いて変化すると人が乗れる大きさに。空も飛べる。</p>
<p>そして待望のPVも公開！　3人の少女たちや琥珀、雲母に乗った翡翠の姿も！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/402dcaf3f826ffdbc698487287d8fb5f.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/de75023a41ef73968a51e0ae9f1706ca.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/b547895e8172f4664a8f104e01a0ee4a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/0ed0cd46de895d0c76f143042cbcd746.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/c5b9e46b5a62ccc7260d0d669fbf0f41.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5WFp2_L4WVg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『半妖の夜叉姫』PV<br />
https://youtu.be/5WFp2_L4WVg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5WFp2_L4WVg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『犬夜叉-アニメの軌跡展-』開催決定！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/inuyasyaten_poster.jpg" /><br />
『半妖の夜叉姫』の放送にあわせて、テレビアニメ『犬夜叉』初の展覧会『犬夜叉-アニメの軌跡展-』の開催が決定！　展示会のために新たに描き下ろされたイベントビジュアルが公開となりました。　高橋留美子先生の出身地である新潟を含め、東京、名古屋、大阪、福岡会場での巡回を予定しており、会場ではアニメーションの軌跡を辿りながら、『犬夜叉』の世界観を実体験できる展示内容や記念グッズの販売を予定しています。</p>
<p>●犬夜叉-アニメの軌跡展- 開催概要（東京会場）<br />
【開催期間】2020 年 11 月 7 日(土)～11 月 23 日(月・祝)<br />
【開催場所】池袋パルコ 本館 7F PARCO FACTORY<br />
●新潟・名古屋・大阪・福岡会場<br />
詳細情報は追ってイベント公式 HP 及び公式 Twitter で告知させていただきます。<br />
最新情報やイベントの詳細は、特設サイト・公式 Twitter をチェック！<br />
【犬夜叉-アニメの軌跡展- 特設サイト】https://www.inuyasha-anime-exhibition.com/<!-- orig { --><a href="https://www.inuyasha-anime-exhibition.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【犬夜叉-アニメの軌跡展- 公式 Twitter】https://twitter.com/inuyasha_ten</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/87623" rel="noopener noreferrer" target="_blank">犬夜叉と殺生丸の娘達の物語『半妖の夜叉姫』TVアニメ化決定！スタッフ再集結で新たな戦国御伽草子がオリジナルストーリーで紡がれる<br />
https://otajo.jp/87623</a></p>
<blockquote><p>
【あらすじ】<br />
とわ、せつな、もろはは、妖怪と人間の血を引く半妖の少女たちだ。<br />
幼い頃、森の火事に巻き込まれ、離ればなれになった双子の少女、とわとせつな。とわは、時代樹の時空を越えるトンネルをくぐり抜け、戦国時代から現代へとタイムスリップ。かごめゆかりの日暮家の娘として育てられ、武道に長けた女子中学生に成長した。一方、戦国時代に残された妹のせつなは、妖怪退治屋のお頭となった琥珀の下で妖怪退治を生業にしていた。もろはは、かごめと犬夜叉の娘。賞金稼ぎとして「化け殺しのもろは」の異名を取り、やはり妖怪退治に明け暮れている。<br />
とわとせつなが別れ別れになってから、10 年。時代樹の時空を越えるトンネルが再び開かれた。現代に現れたせつなと再会するとわだったが、せつなは何故かとわのことを忘れてしまっていた。<br />
せつなと共に､現代にやって来たもろはも加わり、とわたち「半妖の夜叉姫」が、現代を、そして戦国時代を、縦横無尽に暴れ回る！</p>
<p>■TVアニメ『半妖の夜叉姫』放送開始日決定！<br />
その強さ、父ゆずり。<br />
戦国時代に新たなる風！ 半妖の姫たち、見参！ 運命は次の世代に託された――。<br />
【作品概要】<br />
作品タイトル：『半妖の夜叉姫』<br />
放送情報：<br />
読売テレビ・日本テレビ系<br />
10 月 3 日(土)夕方 5 時 30 分より放送開始※一部地域を除く<br />
公式 HP：http://hanyo-yashahime.com/<!-- orig { --><a href="http://hanyo-yashahime.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter：@hanyo_yashahime<br />
メインスタッフ 監督…佐藤照雄<br />
シリーズ構成…隅沢克之<br />
メインキャラクターデザイン…高橋留美子<br />
アニメーションキャラクターデザイン…菱沼義仁<br />
音楽…和田薫<br />
美術監督…池田繁美・丸山由紀子<br />
色彩設計…佐藤美由紀<br />
撮影監督…小川滋見<br />
編集…新居和弘<br />
音響監督…名倉靖<br />
 アニメーション制作…サンライズ<br />
製作…サンライズ・小学館・読売テレビ<br />
（C）高橋留美子／小学館・読売テレビ・サンライズ 2020</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/90350/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『呪術廻戦』狗巻棘は内山昂輝！呪術高専2年生キャスト＆キャラクター設定画公開</title>
		<link>https://otajo.jp/89554</link>
		<comments>https://otajo.jp/89554#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Jul 2020 10:01:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>
		<category><![CDATA[関智一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=89554</guid>
		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数650万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメが2020年10月よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム” [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/275d94e6a164c46ae92fdd9e54d50ece.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数650万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメが2020年10月よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”にて深夜1時25分より放送開始！　主人公・虎杖悠仁の先輩となる、東京都立呪術高等専門学校2年生の禪院真希（ぜんいんまき）、狗巻 棘（いぬまきとげ）、パンダのキャスト＆キャラクター設定画が公開されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/21ffa0f9d222a232352b6eab1e6fe11e.jpg" /><br />
<strong>■禪院真希（ぜんいんまき）CV：小松未可子</strong><br />
東京都立呪術高等専門学校2年<br />
等級：4級<br />
エリート呪術師の家系に生まれるも、呪力を持たず呪いも見えない。呪力を持たない分、高い身体能力を持ち、呪具使いとして禪院家を見返すべく奮闘する。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/69626a8841b853d70172674826cb59d3.jpg" /><br />
＜禪院真希役：小松未可子さんコメント＞<br />
真希を演じるうえで乗り越えなければならない壁として、姉妹の確執が大きく立ちはだかると思います。そのシーンは原作を読んでいてもとても印象的でしたので、アフレコがとても楽しみです。彼女の表立って見える強さや荒々しさ。その背景にある境遇を丁寧に演じられたらと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/2e5dcad4b8f1e7878118220179c25b6b.jpg" /><br />
<strong>■狗巻 棘（いぬまきとげ）CV：内山昂輝</strong><br />
東京都立呪術高等専門学校2年<br />
等級：準1級<br />
呪言師。己の言葉が呪いの武器となる呪言師の末裔。普段から不用意に人を呪わないよう、おにぎりの具でのみ会話をする。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/e40b1901c847e9e06cacc733e793cae2.jpg" /><br />
＜狗巻 棘役：内山昂輝さんコメント＞<br />
収録に参加するのはまだこれからなので、きっちり原作を読み込みつつ、スタッフの方々の意見を聞いて演じていこうと思います。原作ファンの期待の上をいく、そして、まだこの作品を知らない方々をも惹きつけるような、魅力溢れるアニメにするために頑張ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/8fb0d3a365a87dbc7a2ac4534406f32b.jpg" /><br />
<strong>■パンダ　CV：関智一</strong><br />
東京都立呪術高等専門学校2年<br />
等級：準2級<br />
見た目はただのパンダだが、その正体は夜蛾校長が作り出した、人語を話す突然変異呪骸。感情豊かで、面倒見がよく漢気もある。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/34cfbeb68de6562ebdd6fda132b02490.jpg" /><br />
＜パンダ役：関智一さんコメント＞<br />
見た目はパンダでありながら、人間的な常識を持ち合わせる存在。そのギャップを大切にしながら、自分らしさも僅かに加えて演じていきたいと考えております。一言で申し上げますと演じるのが楽しみです。</p>
<h3>TVアニメ『呪術廻戦』作品情報</h3>
<p>2020年10月より毎週金曜日深夜1時25分からMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて放送開始！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/jtk_kv1.jpg" /><br />
少年は戦う――　「正しい死」を求めて<br />
辛酸・後悔・恥辱<br />
人間が生む負の感情は呪いと化し日常に潜む<br />
呪いは世に蔓延る禍源であり、最悪の場合、人間を死へと導く<br />
そして、呪いは呪いでしか祓えない</p>
<p>驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁はごく普通の高校生活を送っていたが、ある日“呪い”に襲われた仲間を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう<br />
呪いである“両面宿儺”と肉体を共有することとなった虎杖は、最強の呪術師である五条悟の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと編入することになり……<br />
呪いを祓うべく呪いとなった少年の後戻りのできない、壮絶な物語が廻りだす―</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RIyb52EMx8c" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center><br />
＜PV第1弾公開中＞<br />
https://youtu.be/RIyb52EMx8c</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：「呪術廻戦」芥見下々（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
監督：朴性厚<br />
シリーズ構成・脚本：瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン：平松禎史<br />
音楽：堤博明・照井順政・桶狭間ありさ<br />
制作：MAPPA<br />
【CAST】<br />
虎杖悠仁：榎木淳弥<br />
伏黒 恵：内田雄馬<br />
釘崎野薔薇：瀬戸麻沙美<br />
五条 悟：中村悠一<br />
両面宿儺：諏訪部順一<br />
禪院真希：小松未可子<br />
狗巻 棘：内山昂輝<br />
パンダ：関智一</p>
<p>＜公式サイト＞<a href="http://jujutsukaisen.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">jujutsukaisen.jp</a><br />
＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/89554/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>梶裕貴　ラッキーアイテム“キュートになれるサラダ”を探し中！『映画プリキュアミラクルユニバース』完成披露舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/77340</link>
		<comments>https://otajo.jp/77340#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Mar 2019 10:49:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ゴー☆ジャス]]></category>
		<category><![CDATA[スター☆トゥインクルプリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[スタプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[プリキュアミラクルユニバース]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[安野希世乃]]></category>
		<category><![CDATA[小原好美]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[成瀬瑛美]]></category>
		<category><![CDATA[映画プリキュア]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[爆笑問題]]></category>
		<category><![CDATA[田中裕二]]></category>
		<category><![CDATA[脳みそ夫]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=77340</guid>
		<description><![CDATA[3月16日(土)公開『映画プリキュアミラクルユニバース』の完成披露舞台挨拶が3月11日(月）に新宿バルト9にて実施され、メインキャストが登壇。オフィシャルレポートが到着しました。 2018年に15周年のアニバーサリーイヤ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/39eebdebd9801012b864fc5cd78cd4fa.jpg" /><br />
3月16日(土)公開『映画プリキュアミラクルユニバース』の完成披露舞台挨拶が3月11日(月）に新宿バルト9にて実施され、メインキャストが登壇。オフィシャルレポートが到着しました。</p>
<p>2018年に15周年のアニバーサリーイヤーを迎え、大きな話題となった『プリキュア』シリーズ。これまでファンと共に築いてきた15年分の歴史を引き継ぎ、2019年『スター☆トゥインクルプリキュア』と共に新たなステージへと踏み出します！！</p>
<p>劇場版最新作『映画プリキュアミラクルユニバース』はプリキュア史上初の宇宙を舞台にした作品。毎週日曜朝8：30より絶賛放送中の『スター☆トゥインクルプリキュア』（ABCテレビ・テレビ朝日系列にて)も劇場版に初登場し、『HUGっと！プリキュア』、『キラキラ☆プリキュアアラモード』と一緒に、映画オリジナル応援アイテム“ミラクルライト”の秘密を探しにキラキラした星の世界へとワープし、大冒険を繰り広げます。</p>
<h3>スタプリ声優4人が初めて揃って「キラやば～☆」</h3>
<p>公開に先駆けて行われた完成披露舞台挨拶イベントには、『スター☆トゥインクルプリキュア』より、レギュラー声優の成瀬瑛美さん、小原好美さん、安野希世乃さん、小松未可子さんが初めて4人そろって観客の前に登壇。</p>
<p>さらに、本作のゲスト声優・梶裕貴さん、田中裕二さん(爆笑問題)、ゴー☆ジャスさん、脳みそ夫さんも駆けつけました。キャストの皆さんが登壇すると会場はいきなり大盛り上がり！　キュアスター、キュアミルキー、キュアソレイユ、キュアセレーネそれぞれのキャラクターに声を合わせて変身ポーズも披露されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/5686b5e4f65d3c6d0792d5028f10ac47.jpg" /><br />
完成披露を迎えて成瀬さんは「楽しみしてくれているみんなと会うことができて、わたしもキュアスターもキラやば～☆な気持ちです！」と声優を務める星奈ひかるの口癖を交えて思いを述べ、小原さんは「収録から、あっという間に今日を迎えられて、実際に子どもたちの前に立つのは初めてなのでうれしいです！」、安野さんは「今日はこの会場に来るまでどんな皆さんが待っていてくれているのかなーとワクワクしていましたが、小さな皆様から大きな皆様も入り混じっていて本当にうれしいです！」、小松さんは「キュアセレーネの変身が、映画に間に合って本当によかったです(笑)。4人そろって映画に参加できたのが本当にうれしいです！」と会場の笑いを誘いつつ、思いを話しました。</p>
<h3>梶裕貴　子どもたちが集まった会場に「うれしくてニコニコが止まりません！」</h3>
<p>ゲスト声優の田中さんは「声をかけてもらったときは、自分も変身しなくちゃいけないのかと思いましたが、フクロウの大統領役でした(笑)」と会場を盛り上げ、「僕もまだ完成を見ていないので、非常に楽しみです！」と語りました。</p>
<p>梶さんは会場の子どもたちにも声をかけ、「このような形でお客様を見る機会があまりないので、とてもうれしくてニコニコがとまりません！」と嬉しそうに述べました。</p>
<p>ゴー☆ジャスさんは「宇宙海賊が警備隊をやるのもおかしいですが、とてもうれしいな……うくらいな……ここ！ウクライナ！」とネタを披露。脳みそ夫さんも負けじとネタを盛り込み、「頑張って声優したっす！」と会場を大いに盛り上げました。</p>
<h3>“キュートになれるサラダ”とは……</h3>
<p>本作品のテーマである奇跡を起こすミラクルライトにかけて“最近あったミラクルな出来事”を登壇者が発表。</p>
<p>スタプリの4人からは、まず成瀬さんが「この4人が仲良く元気に過ごせていることがミラクル！」と自信満々に答えました。また、映画の内容とアフレコ中の4人の気持ちがリンクしていたのがミラクルだったとのこと。小原さんからは「4人の合わせてのセリフは映画が初めてで、最初はバラバラだったのが揃っていくのを実感して、仲間の大切さ、絆を改めて感じました」と述べ、現場を引っ張っていってくれる成瀬さんの存在もとても大きかったと熱く語りました。また現場ではそれぞれ街中で売られているプリキュアのおもちゃやお菓子を買っていたそうで、お互いに被ったおもちゃを交換し合って仲良くなったそう。さらにそれぞれのキャラクターのカラーの服が増えたとアフレコ中のエピソードも語りました。</p>
<p>ゲスト声優の4人は、田中さんがスタプリに便乗し、「俺たちも最初はバラバラだったけど、仲良くなったよなー？」と冗談を述べ、会場は大爆笑。実際にあった田中さんのミラクルな出来事では、<strong>「傘が突風で壊れたら、目の前に傘屋さんがあった！」</strong>と話し、登壇した皆さんからは「すごい！」と感嘆の声が上がりました。</p>
<p>一方で梶さんは、たまたま見たTVシリーズのプリキュアを見た際の最後の占いが1位でミラクルでした」と述べ、その際に出てきた<strong>ラッキーアイテムが“キュートになれるサラダ”。</strong>「どんなサラダか分からなくてずっと探してるんですけど……(笑)」と面白エピソードを交え会場を盛り上げました。</p>
<p>ゴー☆ジャスさんは「お昼にカレーを食べたら、夜、家でもカレーだった！　そんなばかな！　ばはま……ここ！バハマ！」とネタを織り交ぜて披露。田中さんに「それミラクルじゃないだろ！」と突っ込みも！　脳みそ夫さんからは、ゴー☆ジャスさんが話したカレー話を、楽屋で当てたそう。「それはすごい！」と登壇者全員、そのミラクルな回答に驚かれていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/88b3232275e0729e673b6afa0f7e13e3.jpg" /><br />
そして、いよいよ、ゴー☆ジャスさんと脳みそ夫さんが観客の前でプリキュアネタを堂々披露！　脳みそ夫さんが「見たいひとー！」と声をかけると、子どもたちからは「はーい！」と元気な声でミラクルライトを振りながら返事があり、ゴー☆ジャスさんのネタが1本終わると「がんばれー！」という声も。最後のネタで、ミラクルライトをうまく出せないというハプニングもありましたが、会場が笑いの渦につつまれ、ボルテージは一気にMAXに！</p>
<p>脳みそ夫さんオリジナルの脳みそ夫体操プリキュアバージョンも、ダンスの音楽に合わせてミラクルライトを振る観客の姿もあり、梶さんからは「知らないのにノッってくれている子どもたちがたくさんいて、歌とダンスってすごい！」と驚きの声も。田中さんが「ふたりとも、終わりが分からない(笑)。子どもたちに悪影響がないといいけど」と一蹴し、会場は大爆笑となりました。</p>
<p>最後に梶さん、田中さん、成瀬さんからメッセージ。梶さんは「本当に素敵な景色です。子どもから大人まで、たくさんの方がご来場してくださっているのがとてもうれしく思います。大人の人がミラクルライトを振れるのは今日がチャンスなので！　プリキュアを是非応援していってください！」。</p>
<p>田中さんは「わたしもまだ見ていないので、ワクワクしています。みんなで一緒にミラクルライトを振って応援していくと、絶対にハッピーな結果になると思うので、皆さん応援よろしくお願いします！」と力強く語りました。</p>
<p>最後に成瀬さんは「こんなにハッピーな舞台挨拶がある映画は面白いに決まっていますね！　スタプリチームとしては初めての映画で、スタプリのフレッシュな姿や先輩プリキュアとの絆を見て頂ければと思います。みんな楽しんでねー！　約束だよー！」と述べると、会場の子どもたちからは「はーい！」と元気な声が返ってきていました。</p>
<p>今回のフォトセッションでは一味違った演出が！　なんと会場が宇宙にきらめく星空へと変身☆　暗くした会場に一斉にミラクルライトが灯り、その光景は本作の舞台のような宇宙となったまさに満天の星空！　会場のこどもたちから大人たちまで大いに盛り上がり、終始笑顔で幕を閉じました。</p>
<blockquote><p>
【タイトル】『映画プリキュアミラクルユニバース』<br />
【公開日】2019年3月16日（土）ロードショー<br />
【原作】東堂いづみ 【監督】貝澤幸男 【脚本】村山 功<br />
【声の出演】成瀬瑛美 小原好美 安野希世乃 小松未可子 木野日菜 吉野裕行<br />
引坂理絵 本泉莉奈 小倉 唯 田村奈央 田村ゆかり 多田このみ 野田順子 福島 潤<br />
美山加恋 福原 遥 村中 知 藤田 咲 森なな子 水瀬いのり かないみか 水島 裕<br />
【ゲスト声優】田中裕二（爆笑問題） 梶 裕貴 小桜エツコ ゴー☆ジャス 脳みそ夫</p>
<p>【公式サイト】<a href="http://www.precure-miracleuniverse.com/" rel="noopener" target="_blank">http://www.precure-miracleuniverse.com/</a></p></blockquote>
<p>（C）2019 映画プリキュアミラクルユニバース製作委員会	</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/77340/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>白泉社が「最強アプリ」と自信！　マンガ・声優ラジオ・アイドル動画まで無料の『マンガPark』リリース</title>
		<link>https://otajo.jp/69266</link>
		<comments>https://otajo.jp/69266#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Aug 2017 01:09:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル動画]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[マンガPark]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[声優ラジオ]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[島崎信長]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[漫画アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[男性声優]]></category>
		<category><![CDATA[白泉社]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=69266</guid>
		<description><![CDATA[白泉社の総合エンタメアプリ『マンガPark』が本日8月2日(水)よりリリース。『マンガPark』は、マンガだけでなく声優ラジオ、アイドル動画まですべて無料で楽しめる、これまでにない総合エンタメアプリ。 毎日追加されるコイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/top_key.jpg" /><br />
白泉社の総合エンタメアプリ『マンガPark』が本日8月2日(水)よりリリース。『マンガPark』は、マンガだけでなく声優ラジオ、アイドル動画まですべて無料で楽しめる、これまでにない総合エンタメアプリ。</p>
<h3>毎日追加されるコインで読み放題＆見放題</h3>
<p>毎日6時と21時に付与されるFREEコインを利用する場合は無料で閲覧可能。付与されるFREEコインはそれぞれ80コインで1日に8話まで無料でマンガを読むことが出来ます。</p>
<h3>150タイトル以上のマンガが無料</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/1-top.jpg" /><br />
『ベルセルク』『フルーツバスケット』『彼氏彼女の事情』『ふたりエッチ』『ホーリーランド』『デトロイト・メタル・シティ』『桜蘭高校ホスト部』『オトメン（乙男）』『覆面系ノイズ』『藍より青し』など、これまでの白泉社の名作が集結するのに加え、『花とゆめ』『LaLa』『別冊花とゆめ』『メロディ』『ヤングアニマル』『楽園』という白泉社の全雑誌の連載作も参加。そのすべてを無料で読むことができるんです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/ss41.jpg" /><br />
作品は随時追加され、1000タイトル以上が読めるようになる予定。</p>
<p>また、環境に合わせてデータ容量を自動制御。Wi-Fi環境下では自動的に“高画質”に、通信制限がなされている状態では自動的に“低容量”のデータで表示されます。</p>
<h3>マンガアプリ史上初！　毎日更新の声優ラジオも無料</h3>
<p>『マンガPark』だけで聴ける声優ラジオも毎日更新！　蒼井翔太さんや小松未可子さんなど豪華声優陣による番組をすべて無料で聴くことができます。現在は5番組ですが、こちらも今後追加予定。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/3-radio.jpg" />
<blockquote><p>＜番組ラインナップ＞<br />
「蒼井翔太の３・２・１！」<br />
蒼井翔太さん(毎週木・金・土配信)<br />
「小松未可子のWhat is day？」<br />
小松未可子さん(毎週木・金・土配信)<br />
「高橋未奈美の秘密の部屋」<br />
高橋未奈美さん(毎週月・火・水配信)<br />
「利根健太朗と愉快な仲間たち」<br />
利根健太朗さん・伊達忠智さん・天﨑滉平さん・永塚拓馬さん<br />
(毎週月・火・水配信)<br />
「ミッション珍ポッシブル」<br />
吉田尚記さん(毎週水～日配信)<br />
※番組は今後も追加されていきます。</p></blockquote>
<h3>アイドル動画まで無料！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/miyawakisakura.jpg" /><br />
さらに、宮脇咲良さんや月足天音さんなどアイドル動画も配信。8月は10人以上のアイドル動画を楽しめます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/4-idol.jpg" />
<blockquote><p>＜ラインナップ＞<br />
宮脇咲良(HKT48/AKB48)・月足天音(HKT48)・森保まどか(HKT48)・大場美奈(SKE48)・浅川梨奈(SUPER☆GiRLS)・MIYU・RaMu・小屋春菜・河井玲奈(loop)・金子理江・澤北るな・太田里織奈(愛乙女☆DOLL)など</p></blockquote>
<h3>島崎信長さんナレーションのブランドムービーも</h3>
<p>アプリのリリースに伴い、『マンガPark』ブランドムービーも公開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/douga_cap_01.jpg" /><br />
『3月のライオン(羽海野チカ)』や『ベルセルク(三浦建太郎)』、TVアニメも放送され、この秋には実写映画化が決定している『覆面系ノイズ(福山リョウコ)』など、人気作品が実写の青年に折り重なるようにコラージュされた縦型動画。</p>
<p>ナレーターは、人気声優の島﨑信長さんが担当！　今を生きる若者の心の声を代弁します。楽曲は、ビートメイカーPARKGOLF氏が今回の動画のためにオリジナルで書き下ろし！　二次元と三次元を融合（リミックス）した映像に合わせて、楽曲もクラシックな旋律と現代的トラックを織り交ぜた“マッシュアップミュージック”となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/oSkWOqSW43Q" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・島﨑信長ナレーション：マンガParkブランドムービー『僕しか知らない』<br />
https://youtu.be/oSkWOqSW43Q<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/oSkWOqSW43Q" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>今ならアプリ公開を記念し、<strong>初回登録ボーナスとして2000コイン(100話分)をプレゼント！</strong>　最強のエンタメアプリになる？　今後の展開に注目です。</p>
<blockquote><p>・アプリ名：マンガPark<br />
・カテゴリ：ブック、コミック<br />
・価格：無料(アプリ内課金あり)<br />
・利用環境：スマートフォン、タブレット各端末、パソコン<br />
・対応OS：iOS9以降、Android<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2122.png" alt="™" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 4.4以降</p>
<p><strong>無料ダウンロードはこちらから<br />
＜App Store、GooglePlay共通＞</strong><br />
<a href="https://manga-park.com/app" target="_blank">https://manga-park.com/app</a></p>
<p><strong>Web版マンガPark：</strong><br />
https://manga-park.com/<!-- orig { --><a href="https://manga-park.com/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/69266/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「こんな青春送れたら……と妄想（笑）」新ラノベレーベル「ダッシュエックス文庫」応援隊長にみかこし就任！</title>
		<link>https://otajo.jp/43940</link>
		<comments>https://otajo.jp/43940#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 09:57:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ダッシュエックス文庫]]></category>
		<category><![CDATA[ラノベ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=43940</guid>
		<description><![CDATA[集英社のライトノベルレーベル「スーパーダッシュ文庫」がリニューアル。新ライトノベルレーベル「ダッシュエックス文庫」が11月21日（金）より創刊。創刊記念キャンペーンの応援隊長に『遊☆戯☆王ZEXAL』（観月小鳥役）や『ニ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/d5fb748cabac716b4f71ed7963471523.jpg" /><br />
集英社のライトノベルレーベル「スーパーダッシュ文庫」がリニューアル。新ライトノベルレーベル「ダッシュエックス文庫」が11月21日（金）より創刊。創刊記念キャンペーンの応援隊長に『遊☆戯☆王ZEXAL』（観月小鳥役）や『ニセコイ』（鶫誠士郎役）でもお馴染みの人気声優、“みかこし”こと小松未可子さんが決定しました。</p>
<p>集英社が“魅力的なキャラクター”を全面に押し出しライトノベル業界に風穴を開けたいと意気込み新創刊する「ダッシュエックス文庫」。応援隊長に就任した小松さんは「実はライトノベルは小さい頃から読んでいました」と話し、集英社の新レーベルに期待大。</p>
<p>自身も『モーレツ宇宙海賊』のヒロイン加藤茉莉香役や、『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』の戸塚彩加役などライトノベル原作の大人気アニメでも声優を務め「ライトノベルは大好きです！」と語っており、まさに［ダッシュエックス文庫］創刊記念キャンペーンの応援隊長には適任の存在と言えるでしょう。</p>
<p>気になるラインナップは、特設サイトにて公開中。あなたの気になる作品は？</p>
<p><strong>【小松未可子さんコメント】</strong></p>
<p>「ライトノベルは大好きです！」<br />
この度、ダッシュエックス文庫創刊の応援隊長を勤めさせていただきました！　<br />
実はライトノベルは小さい頃から読んでいました。ラノベ好きな弟の影響もあるんですけど、学校の図書館にも沢山ライトノベルがあって。最初はファンタジーが好きで、どんどん自分の生活と近くなる学園物やラブコメに嵌っていきました。仕事の関係もありますが、今でもアニメ化したライトノベルはよく読みます！　やっぱりライトノベルの魅力はキャラクターですよね！　好きなヒロインに自分を投影して、主人公と色んなことに巻き込まれながら成長していく。こんな青春送れたら良いなぁ……！って妄想するのが楽しくて（笑）。だから魅力的なキャラと刺激的な世界にのめり込みたい……！って時にダッシュエックス文庫を手に取ってもらえると嬉しいですね！<br />
ライトノベルの新しい風となるダッシュエックス文庫さんに、私も期待しています！</p>
<p><a href="http://dash.shueisha.co.jp/dx/" target="_blank">http://dash.shueisha.co.jp/dx/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/43940/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>10月アニメ『オオカミ少女と黒王子』キャストアフレコインタビュー到着！　櫻井孝宏「つい他の声優をいじっちゃう」</title>
		<link>https://otajo.jp/41383</link>
		<comments>https://otajo.jp/41383#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 23 Aug 2014 05:39:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[オオカミ少女と黒王子]]></category>
		<category><![CDATA[キャストインタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤かな恵]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[茅野愛衣]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=41383</guid>
		<description><![CDATA[別冊マーガレットにて好評連載中の八田鮎子先生によるドS王子と見栄っ張り女子のラブコメディー『オオカミ少女と黒王子』。見栄っ張りな主人公・エリカは、彼氏いない歴16年。イケメンの佐田くんに彼氏のフリをしてもらうことになった [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
別冊マーガレットにて好評連載中の八田鮎子先生によるドS王子と見栄っ張り女子のラブコメディー<strong>『オオカミ少女と黒王子』</strong>。見栄っ張りな主人公・エリカは、彼氏いない歴16年。イケメンの佐田くんに彼氏のフリをしてもらうことになったが、優しげな見た目とは正反対の超腹黒ドS男子！　弱みを握ったドS王子・佐田くんとそれに従わなければならないエリカのドキドキラブコメがついにTVアニメ化。10月より放送スタート予定です。</p>
<p>メインキャラを演じる豪華声優陣も発表！　ドS王子は櫻井孝宏さんということで、期待が高まります。</p>
<blockquote><p><strong>＜キャスト＞</strong></p>
<p>佐田恭也（さた きょうや）CV：櫻井孝宏<br />
篠原エリカ（しのはら えりか）CV：伊藤かな恵</p>
<p>三田亜由美（さんだ あゆみ）CV：茅野愛衣<br />
立花マリン（たちばな まりん）CV：伊瀬茉莉也<br />
手塚愛姫（てづか あき）CV：小松未可子<br />
木村良人（きむら よしと）CV：島﨑信長<br />
神谷　望（かみや のぞみ）CV：松岡禎丞<br />
日比谷　健（ひびや たける）CV：細谷佳正<br />
日下部　憂（くさかべ ゆう）CV：村瀬 歩</p></blockquote>
<h3>放送に先駆け、豪華キャストのアフレコインタビューをお届け</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
<strong>――原作を読まれたときの印象・ご感想をお聞かせください。</p>
<p>伊藤：</strong>オーディションを受ける前から原作の大ファンだったんです。読んでいて毎話キュンキュンしています。エリカちゃんと恭也君のやり取りが大好きで毎回悶えています(笑)。オーディションも「どうしても受けさせてください」ってお願いしたくらいなのでエリカ役に決まって本当にうれしかったですね。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>歳をとったな、と思いました(笑)。今の高校生たちはこんな会話をしているんですね～。特にマリン＆手塚たちの会話は聞いてはいけないものを聞いてしまった気分でしたよ(笑)。やっぱり女性の方が、男女関係についておおらかというか大胆なんだなって思いましたね。</p>
<p><strong>茅野：</strong>今の高校生たちはこんなディープな話をしているんだと私もドキドキしながら読んでいました。私自身は女子校だったので、あまり彼氏がどうしたみたいな話は聞いたことがなかったので興味深かったです。<br />
あと、Sの人もMの人も両方楽しめる素晴らしい作品だと思いました(笑)。エリカちゃんみたいな子もお家にほしいし、恭也君にもいじられたいな～と思ったりして、ニヤニヤしながら原作を拝見しました。</p>
<p><strong>小松：</strong>私も女子校出身で、いわゆるガールズトークで恋バナもよくしたのですが、大体は成就しなかったですね(笑)。なので、エリカちゃんたちの会話は新鮮でした。実は少女マンガに触れる機会がこれまであまりなかったので、原作を読んで恭也君みたいにはじめはキツイこと言っていても、その後に優しくフォローをされるって良いなと思いました。飴と鞭ってこういうことなんだなって色々勉強させていただきました(笑)。</p>
<p><strong>細谷：</strong>女性向けのラブコメマンガという印象から入って読ませていただいたんですけど、読んでみてこれは男性も楽しめる作品だなと思いました。僕はずっと少年マンガばかり読んでいたので、少女マンガってきれいな世界というイメージが強かったのですが、この作品はそれだけじゃないなと。<br />
中でも言葉のチョイスが好きで、意地悪してくる恭也君に対してエリカちゃんは「佐田君のバカー！」って感じでかわいく言い返すのではなく「1回死んでこい、クズ男！」って言ってて(笑)。そういうところが衝撃的でおもしろかったですね。</p>
<p><strong>松岡：</strong>原作を読ませていただいて、とてもリアルな高校生たちのお話だと思いました。こういうことって実際にあるよな、と思うような会話やエピソードがたくさんあって。あと、彼氏がいるいないで繰り広げられる、生々しい女性たちの闘いを見ていると、ああ、エリカちゃんも大変だなって思いましたね。でもストーリーが進むにつれて、エリカちゃんと恭也君の関係もちょっと進んで、彼女を思う恭也君の優しさが素敵だなと思いました。</p>
<p><strong>――キャラクターを演じられる上で気をつけられているところなどはありますか？</p>
<p>伊藤：</strong>普段のエリカちゃんと“オオカミ少女”になって嘘をつき通しているところの切り替えを頑張って演じています。アニメではオオカミ少女になると獣の耳がぴょこんと生えて口調が変わるのですが、そのギャップにぜひ注目してほしいですね。あと、私はエリカちゃんが落ち込んでもすぐに元気になったり、表情がコロコロ変わるところが好きなので、見ていただける方にもかわいいと思っていただけるように表現できたらと思います。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>タイトルにもなっている“黒王子”の黒い部分と、まわりの人に見せている王子様のような白い部分のコントラストの付け方ですね。他人を必要以上に近づけさせない人なので、彼のメンタル部分の距離の取り方を意識して収録に臨んでいます。</p>
<p><strong>茅野：</strong>三ちゃんはよくエリカちゃんに振り回されて、彼女に呆れたりツッコミを入れるシーンが多いのですが、あまりきつくなり過ぎないように気をつけています。自分の言いたいことはしっかり伝える子なんですけど、その中に優しさが見えるといいなと思いながら演じています。<br />
実はエリカちゃん役の(伊藤)かな恵ちゃんと私の関係も、2人にちょっと似ていて、今日もアフレコ前に「眠い～」って言いながらかな恵ちゃんが私の肩にもたれてきたりしてたんです(笑)。そんな仲良しな感じが、役を通して皆さんに届けばいいなと思っています。</p>
<p><strong>小松：</strong>手塚はマリンといっしょに、ギャルっぽい喋り方で彼氏との赤裸々な話をするんですが、あまりいやらしくならないように演じています。2人は今どきの女子高生の象徴のような部分もありますが、根底の部分はとてもいい子たちだと思うんです。作中もエリカの相談に乗ったり場を盛り上げてくれたりする存在なので、女子高生らしさと彼女たちの良さの匙加減をうまく出していければと思います。</p>
<p><strong>細谷：</strong>第1話ではあまり喋ってないんですが、少ないセリフの中でも健らしい明るく友達思いなところが出るように頑張りました。僕個人としては元気のない人を見るとすぐに同じ目線に立って心配してしまうんですが、健は屈託のない明るさで落ち込んでいる子を引っ張っていくキャラクターなので、見てくださる方にもそこを感じてもらえるように演じていけたらと思います。</p>
<p><strong>松岡：</strong>第1話での出番は一言だけだったんですけど、僕はガッツリ軟派な役は初めてなので、ちょっとつまずきました。チャラさって何だろう、って(笑)。自分の中にあるものとは違う、でも嫌な感じではなくある意味純真で、誰に対しても優しく見える望君の“チャラさ”というのをいかにこの一言に乗せるかと悩みましたね。でも、彼の自分のやりたいことやっているところは僕と似てるかなと思うので、精一杯魅力的に演じられるように頑張ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/414adca6c64afe56b2a8c4ed569841fb.jpg" /><br />
<strong>――エリカちゃんは“オオカミ少女”ですが、今だから告白できる以前ついてしまった嘘はありますか？</p>
<p>伊藤：</strong>先日、櫻井さんに身長を聞かれたので「だいたい2メートルです」って答えました。それ以来この現場では「私の身長は2メートル」というのを貫き通しています(笑)。</p>
<p><strong>――恭也くんは“ドS王子”ですが、櫻井さんはS・Mどちらですか？</p>
<p>櫻井：</strong>どちらかといったらSかな、と。松岡君も細谷君も非常に良いリアクションを取ってくれるのでついついいじってしまうんですよ。これからの収録がとても楽しみです(笑)。</p>
<p><strong>――最後に、見どころや注目してほしいところなど、視聴者の皆さんに一言お願いします。</p>
<p>伊藤：</strong>本当に大好きな作品で、私もアニメ化を楽しみにしていたひとりなのですが、もともと<br />
原作を読んでいらっしゃる方々の期待を上回る作品になっていると思います。初めて見る人にも<br />
気軽に見ていただけるコミカルな物語なので、ぜひいっしょにキュンとして、笑顔になっていただけたらなと思います。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>たくさんの方に見てもらいたいですが、僕は特に男性にオススメしたいですね。やっぱり男って強いところを見せている方がいいと思うんです。意地悪な部分を含め、恭也君はとても男らしく格好良いので、ぜひ参考にしてください（笑）。あと、エリカちゃんの健気さや無邪気さに癒やされます。そこにも注目してください。</p>
<p><strong>茅野：</strong>私の中の一番の見どころは、恭也君が“黒王子”になるとこですね！　ぜひエリカちゃんの気持ちになってキュンキュンしてください。三ちゃんとしては、エリカちゃんをフォローしつつ、彼女らしさを大切にして演じていければなと思っています。２人のやり取りから作品の中のメリハリを楽しんでいただけたらうれしいです。</p>
<p><strong>小松：</strong>個人的には恭也君がちょっと弱くなっているところにも注目してほしいです。もともと二面性のあるキャラクターなんですが、さらにそれを超えるギャップがあって、そこがすごく好きです。そんな恭也君も含めて、ぜひ楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p><strong>細谷：</strong>第1話の見どころは女性同士の彼氏がいる・いないによって起こるヒエラルキーの会話です(笑)。ものすごく興味深いしおもしろいのでたくさんの方に見ていただきたいですね。あと、話が進むごとに恭也君がどんどん変わっていくところも注目してほしいです。はじめは「何だあいつ！」って思うかもしれないんですが、ぜひ最後まで見て彼に魅了されてください。</p>
<p><strong>松岡：</strong>原作者の先生も女性で、女性だからこそ描ける世界感だと思うのですが、是非男性にも見てほしいです。本当にリアルな女子高生の世界で、男性が見るととても衝撃的な内容になっていると思います。もちろん、女性が見てもすごく共感できるし、男女問わず楽しんで見ていただけける作品だと思うので、ぜひたくさんの方々に見てほしいですね。</p>
<p>もうすでにキャストのみなさんは恭也の魅力の虜のようです！　恭也への愛を感じますね（笑）。キュンとする黒王子の恭也やちょっと弱いところをみせる恭也など、まだ原作を読んでいない人も楽しみになったのではないでしょうか？</p>
<blockquote><p><strong>TVアニメ『オオカミ少女と黒王子』</strong><br />
2014年10月放送スタート<br />
TOKYO MX、読売テレビ、中京テレビ、BS11　他にて</p>
<p>メインスタッフ<br />
原作：八田鮎子（集英社「別冊マーガレット」連載）<br />
監督：カサヰケンイチ<br />
シリーズ構成・脚本：平林佐和子<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：藤岡真紀</p>
<p>＜ストーリー＞　<br />
見栄っ張りなエリカは、友達相手に彼氏とのラブラブ話を語るが、実は彼強いない歴１６年。そろそろ嘘も限界と思ったそのとき、街で見かけたイケメンを盗撮。自分の彼氏だと自慢したが、その彼は同じ学校に通う佐田恭也だった。事情を打ち明け彼氏のフリをしてもらうことを承諾してもらったが、佐田くんは優しげな見た目とは正反対の超腹黒ドＳ男子だった！　弱みを握られたエリカは佐田くんの犬を命じられてしまう……。</p></blockquote>
<p><strong>アニメ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.ookamishojo-anime.jp/" target="_blank">http://www.ookamishojo-anime.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/41383/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>大人気ゲーム『人狼』がドラマCDに！キャストに小野友樹・岡本信彦・茅野愛衣・小松未可子ら</title>
		<link>https://otajo.jp/7469</link>
		<comments>https://otajo.jp/7469#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Sep 2012 02:04:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[小野友樹]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[茅野愛衣]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=7469</guid>
		<description><![CDATA[ゲーム好きならば、『人狼』という名前を一度は耳にしたことがあるはず。20世紀初頭のヨーロッパでプレイされていたゲームをもとに、2001年にアメリカで多人数パーティーゲームの『Are You a Werewolf？』（汝は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/09/jinrou.jpg" />
<p>ゲーム好きならば、<strong>『人狼』</strong>という名前を一度は耳にしたことがあるはず。20世紀初頭のヨーロッパでプレイされていたゲームをもとに、2001年にアメリカで多人数パーティーゲームの『Are You a Werewolf？』（汝は人狼なりや？）が誕生し、これが世界中に広まりました。</p>
<p>ある村に夜ごとにやってきている人間を襲撃して喰い殺す正体がわからない人狼を、村人たちが皆で話しあって、人狼と思われる者を毎日1人ずつ処刑するという方法で退治することにした、というのがストーリーです。プレイヤーは人狼側と村人側に分かれてそれぞれの役職を与えられ、全ての人狼を処刑できれば村人チームの勝ち、人狼と同じ数まで村人を減らせば人狼チームの勝ちとなります。</p>
<p>日本でも『人狼』は親しまれていて、インターネットの普及とともに、掲示板形式の「人狼BBS」やチャット形式のもの、Skype人狼など、さまざまな形で楽しむユーザーが増えています。</p>
<p>そんな『人狼』をモチーフにしたドラマCD<strong>『人狼 &#8211; Chaotic Time -』</strong>が2012年8月10日から12日まで開催されたコミケ82で先行販売。一般販売も9月26日から始まります。</p>
<p>誰もが狼の可能性がある中、会話で正体を探っていくという重苦しいストーリーを演じる声優は、新進気鋭の若手から実力派のベテランまで。正義感の強いきこりの青年ユウキに<strong>小野友樹</strong>、ユウキの友人で自警団員のライルに<strong>岡本信彦</strong>がキャスティングされており、シスターで落ち着いた性格と明晰な頭脳で推理を展開するアロナを<strong>茅野愛衣</strong>、家族を人狼に殺されていて必死に正体を暴こうとするソフィアを<strong>小松未可子</strong>が演じます。他にも、浅科准平、江口拓也、三森すずこ、たみやすともえ、小林直人といった面々が脇を固めています。</p>
<p>公式サイトにアップされているコメントによると、小野や岡本は実際に『人狼』をプレイしたことがあるとのことで、演技にもそれが生きた様子。小野は「各キャラクターの描写が設定資料に細かく書いてあったので、他の人達がどういう心理で動いてるのかが分かり、改めて人狼というものの深さを思い知らされました」と語っています。</p>
<p>『人狼』を知らない人向けのストーリーにしてあるというこのドラマCD。その虚虚実実のやりとりに息を飲みながら一度聴いてみて、実際にプレイしてみたいというリスナーもいるのではないでしょうか。</p>
<p>こえぽた &#8211; 『人狼 &#8211; Chaotic Time -』サイト<br />
<a href="http://www.koepota.jp/wearwolf/index.html">http://www.koepota.jp/wearwolf/index.html</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/7469/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
