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	<title>オタ女小林亮太 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>映画公開中『死神遣いの事件帖 終』幻士郎と十蘭の関係性の変化に注目！安井謙太郎「ファイナルだけど、またやりたいな」</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jun 2025 12:33:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[【東映ムビ×ステ】の最新作『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』が2025年6月13日(金)より映画公開中！　8～9月には舞台を上演します。 東映、東映ビデオによるムービー(映画)×ステージ(演劇)の挑戦的な融合を目指す [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/73706a6a9e297e4faeed1ca94758f338.jpg" /><br />
【東映ムビ×ステ】の最新作『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』が2025年6月13日(金)より映画公開中！　8～9月には舞台を上演します。</p>
<p>東映、東映ビデオによるムービー(映画)×ステージ(演劇)の挑戦的な融合を目指すメディアミックスプロジェクト【東映ムビ×ステ】。</p>
<p>2020年に“しにつか”シリーズ第1弾となる映画『死神遣いの事件帖 ‐傀儡夜曲‐』、舞台「死神遣いの事件帖 ‐鎮魂侠曲‐」を公開・上演し、その後、2022年にはシリーズ第2弾となる舞台「死神遣いの事件帖 -幽明奇譚-」、映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』を公開・上演しました。そして、ついにシリーズ「ファイナル」の映画が公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/823d709252a1d3845726ab65a7f49a90-scaled.jpg" /><br />
公開初日には主人公で探偵でありながら死神遣いの久坂幻士郎役の鈴木拡樹さん、幻士郎の相棒となる死神・十蘭役の安井謙太郎さん、封印が解かれた最恐の死神・無限狼役の梅津瑞樹さん、さらにシリーズレギュラーで幻士郎と契約を交わす死神・亞門役の小林亮太さん、鬼八一家の一人・義助役の松本寛也さん、そして柴﨑貴行監督が登壇して、シリーズ「ファイナル」の映画公開をお客様と一緒に喜びました。</p>
<h3>バトルシーンや作り込まれた武器も見どころ！</h3>
<p>公開初日となる6月13日に新宿バルト9で実施した初日舞台挨拶は、温かい拍手の中キャスト、監督が登壇し始まりました。</p>
<p>5年前に始まった、この「死神遣いの事件帖」シリーズを振り返って今の気持ちを聞くと、鈴木さんが「5年前、打ち上げで、1話で見やすい感じの作品になっているからシリーズでもおもしろいよねって話していました。それが今こうやって『ファイナル』と銘打つことができました。ようやく皆さんに届けられるのも、支えてくださっている皆さんのおかげだと思っています。楽しんでいただけたら嬉しいです」と打ち上げの会話からシリーズ化したことを改めて振り返り、観客にも感謝を伝えました。</p>
<p>安井さんは「僕自身これだけ長くシリーズ作品に関わることが初めてなので、すごく嬉しいです。終わってしまう淋しさも少しありますが、いろんなことを学ばせていただきました。2作品連続でバンドとして主題歌を務めさせていただいたので、そういうところも含め、思い入れのある作品になりました。これから舞台もあるので、いい形で舞台に続くように映画もしっかり盛り上げていきたいです!」と作品を振り返りながら、8月から始まる舞台についてもアピールしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/13708a98e1089968dba374ebaf969409.jpg" /><br />
5年という長い年月だからこそ、シリーズを通して変わったことを質問すると、鈴木さんは「十蘭との関係が1作目はまだ信頼関係もできていないような感じだったので、死神独特の冷たさを感じていて、2作目では一度別れて再会するエピソードが描かれていることもあり人間味が増しているのを感じました。今回も喧嘩のシーンはありますが、今までとは全く質の違う喧嘩になっていると思います」と、鈴木さんが演じる幻士郎と十蘭の関係ついては、前2作とは違うという意味深なコメントを残しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/369b0405cd3ffa65e03b89ca5518451c.jpg" /><br />
安井さんは「ファイナルだけど、またやりたいなって思いはあります。シリーズを通してお世話になったヘアメイクさんに、十蘭のモノマネができるようになったと言われたんです!」と嬉しそうに話し、十蘭は作中で「お命〇日頂戴いたします。ごちそうさま」っていうところをヘアメイクさんは「いただきます!」といったことを明かし、「悔しいな、まだ浸透していないんだって」とコメントし会場を爆笑させました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/330410dec53b3491e8a0ca841204e7e6.jpg" /><br />
1作目から出演している鬼八一家・義助役の松本さんも「良くも悪くも変化していないんじゃないかって思います。鬼八一家の温度感は1作目の時は初めましてといった感じでしたが、舞台もやってきたので、今回はみんなで集まったときに“帰ってきた”くらいのテンションでした!みんな集まるとうるさいなって(笑)、そこが(鬼八一家は)いいんです」と鬼八一家の仲の良さを感じさせるコメントをしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/3991f46cff311c81bf00571355a7f173.jpg" /><br />
2作目から出演の死神・亞門役の小林さんは「あまり変わっていないのかもしれないですが、僕が演じる亞門も幻士郎から学んだ部分も含めて、自分が思い描いていた死神像からはかなり人間に近くなりました。あと、僕は拡樹さんとこの作品でご一緒して、舞台の時の絡みが濃かったのですが、拡樹さんの殺陣が大好きなので、そこですごく学ばせていただいて、それをこの作品以外のところで感じることが多かったです」と、鈴木さんから学んだことが多かったことを明かし、それに対して鈴木さんも「(小林さんは)動けるタイプなのでめきめきと上達していって、負けていられないなって思っています」とコメント。</p>
<p>さらに、小林さんに「しにつか」チームはどんなチームであるかを質問すると「温かい!京都のスタッフさんも温かくて(京都撮影所に)戻る度にほっこりしていました。京都の撮影所の近くによく行く喫茶店があって、80歳くらいのママが僕のことを覚えていてくれていました!朝からふろふき大根を出してくれる喫茶店で、ふろふき大根が大好きなので嬉しかったです。ぜひ近くに行ったら探してみてください!」とお気に入りの喫茶店についても紹介しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/f6a889e4e552ed85fa4d9e61fdc4ad54.jpg" /><br />
本作から新キャラクターで最恐の死神・無限狼を演じる梅津さんは他のムビ×ステにも出ていることから「死というものが、僕の中で東映ムビ×ステの中だと強く結びついていて、毎回死んでいるので今回の「しにつか」はずっと続いているシリーズで異色の作品でもあると思うので、高揚感と今回はもしかしたら死ななくても済むのかもしれないっていうところが嬉しくて、映画と舞台も2度も無限狼として楽しめるのはすごく嬉しかったです」と演じられる喜びを伝えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/fa9d76805a0218192424c1a6483fcf66.jpg" /><br />
アクションシーンについて質問すると鈴木さんが「死神遣いは僕一人しかいないので、だいたい戦っているんですが、毎回殺陣で手を合わせて楽しい方がでてくださるので、今回も無限狼だけではなくて、ほかのバトルも白熱しています。無限狼とのバトルは本人(梅津)も使ったことのない武器 VS 僕も戦いづらい距離感だったので難しさもありました」とバトルシーンの見どころもアピールしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/e85a77f306dd5bb5498c76aeaace1ac2.jpg" /><br />
本シリーズすべての監督を務めた柴﨑監督に時代劇でありファンタジー要素も入った本作だからこその拘りを聞くと「最近本格的な時代劇がなくなってきているので「しにつか」に限らず、時代劇を残したいなって思いもあって、若い方にも時代劇を楽しんでほしいなという意図も企画(東映ムビ×ステ)のひとつにあります。映画と舞台を一緒にやる中で、十蘭はじめ武器の刀は現場でも見ても美術さんが特殊な技術で作ってくれています。最初、赤い刀を作りたいって言ったときに無理かもしれないって言われましたが井上さん(美術のスーパーマン)が作ってくれたり、衣装も舞台と映画だと結構違っていて、映画だと寄りが多くあるので細かい部分まで作りこんでいて、僕は武器も衣装も飾ってみんなに見せてあげたい。すごくもったいないんです」とコメントし、会場からは大きな拍手が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/62abb667333511507e862adccde0945d.jpg" /><br />
さらに舞台の話にもMCから触れ、鈴木さんは「石川県は僕自身初めてなので楽しみです。石川県の街並みを見るのも楽しみですが、近隣の方々も来てくれたら舞台自体を広めるチャンスだと思っているので楽しみです!」と意気込みを伝え、さらにMCから舞台は映画の続きである事も明かされ、松本さんに対して「聞いた話によりますと、だいぶ松本寛也さんが活躍するんですよね!?」と話し、まだ何も聞いてない松本さんはプロデューサー陣が拍手をしていることを目にし、会場を笑わせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/9dc9295044d2154c900313a5ef1623ab.jpg" /><br />
さらに「鬼八一家、俺だけなんておかしいから!5人組の一番賑やかしだけが舞台に出るってどういう気持ちで臨めばいいのか、お客さんもどういう気持ちになるんだろう?」と複雑な心境を明かすも、隣の梅津さんから「賑やかしが、一人だけ残されたってことは賑やかしてくれってことですね!」とコメント、松本さんとコントのようなやりとりを繰り広げました。</p>
<p>盛り上がる中、鈴木さんから最後のご挨拶。<br />
「みなさまのおかげで、初日を迎えることができました。映画作品は全て京都撮影所で撮っているので、スタッフさんの想いも共に受け止めてくれたら嬉しいなと思います。いつも笑顔で帰ってくるたびに「おかえり」って言ってくれる、本当に温かいスタッフなので、そのスタッフたちにも会いたいから続けたいという気持ちも実はあったりして、臨んでいました。この作品が多くの皆さまに見ていただけたら嬉しく思います」と話し、舞台挨拶は終始和やかな雰囲気で幕を下ろしました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3AEjtOLm0EY?si=4BuLgfzQRouB1C4w" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・東映ムビ×ステ 【映画「死神遣いの事件帖 終（ファイナル） 」】　予告編<br />
https://www.youtube.com/watch?v=3AEjtOLm0EY</p>
<p>【映画あらすじ】<br />
死神遣いとして探偵業を営む幻士郎のもとに新たに舞い込んできた徳川からの依頼。それは、江戸城の宝物殿に忍び込んだ泥棒“銀狐”を捕らえよ、というものだった。そのころ、幻士郎と契約関係にある相棒の死神・十蘭には、冥界に帰らなければならない期日が迫っていた。そして、幻士郎の父・衒太夫と、十蘭の父・光蘭が封じたはずの死神・無限狼の封印が解け&#8230;。<br />
幻士郎と十蘭の最後の仕事、ふたりは再び無限狼を封じることができるのか――!?</p>
<p>【東映ムビ×ステ とは?】<br />
東映がおくるメディアミックスプロジェクト。<br />
映画【MOVIE】と演劇【STAGE】の挑戦的な融合を試みる【東映ムビ×ステ】。<br />
二つのメディアは一つの世界を共有しつつ、異なる物語と表現で語られていく。<br />
2019 年の「GOZEN」からスタートし、本作はムビ×ステシリーズとして第7弾となります。</p>
<blockquote><p>東映ムビ×ステ 「死神遣いの事件帖 終(ファイナル) 」<br />
2025 年 6 月 13 日(金)公開<br />
6/13金配信 主題歌「いつか」(7ORDER) Pre-add/Pre-save(ライブラリ追加予約)中!<br />
https://linkco.re/uE4Anpnn<br />
◆X(旧 Twitter) (ムビステ) : @toei_movie_st<br />
◆ Instagram (ムビステ) : toei_movie_st<br />
◆公式サイト(ムビステ): https://toei-movie-st.com/<br />
◆公式サイト(死神遣いの事件帖): https://shinitsuka.com/<br />
（C）2025 toei-movie-st<br />
◆映画配給: 東映ビデオ</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464</a></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『漆黒天 –終の語り-』入場者プレゼント解禁＆瀬戸康史・安井謙太郎・中屋敷法仁ら9名の著名人コメント到着</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jul 2022 04:03:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文、脚本:末満健一、監督・アクション監督:坂本浩一でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』（6月24日(金)公開）より、9名の著名人コメントと、入場者 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/f76ef7c1fb708bc3b6f2e2fed6a65493.jpg" /><br />
主演:荒木宏文、脚本:末満健一、監督・アクション監督:坂本浩一でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』（6月24日(金)公開）より、9名の著名人コメントと、入場者プレゼントが解禁。</p>
<p>映画公開日6月24日(金)～新宿バルト9ほかの上映劇場全館にて、数量限定で出演者それぞれの場面カットのブロマイドをランダムで1枚プレゼントすることが決定しました。</p>
<p>主人公・名無し(荒木宏文)、ヒロイン・喜多(小宮有紗)、ごろつきの邑麻兄弟の兄・二郎太(松田凌)、弟・三郎太(長妻怜央)、与力の玖良間士道(鈴木裕樹)、皿月壬午(小澤雄太)や嘉田蔵近(梅津瑞樹)が劇中でシリアスな表情を浮かべるシーンを切り取ったポストカードは映画の世界観に浸れるレアなもの！　さらに、シークレットブロマイドもあり！　何が出るかは入場してからのお楽しみ！</p>
<h3>9名の豪華著名人からのコメントも到着!</h3>
<p>主演・荒木宏文さんと親交の深い瀬戸康史さん、本作の脚本家・末満健一さんが脚本を手掛ける舞台に出演歴のある七海ひろきさん、美弥るりかさん、そしてムビ×ステ第4弾に出演する安井謙太郎さん(7ORDER)と小林亮太さんや、過去にムビ×ステに出演した矢崎広さん、さらに末満健一さんの代表作『TRUMP』のコミカライズを手掛ける漫画家の はまぐり さんや、同シリーズ舞台の共同脚本を務めたことのある降田天さんや中屋敷法仁さんが、今作に熱いコメントを寄せてくれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0e3086e4e8cdb58b29a45f46117f2b5a.jpg" /><br />
・瀬戸康史<br />
自分自身を見失うことは、人生で何度かは経験することだと思う。<br />
そんな時何を信じて、どう行動すればいいのかわからなくなるし、これを幾度も乗り越えて人は大きくなっていくのだと思います。<br />
切ない物語でしたが、僕はどこか希望を感じました。<br />
そして、荒木さんのゾクっとする殺陣。<br />
素晴らしかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/cee5e1f9ae43f409c4d77bbc0dc80e81.jpg" /><br />
・安井謙太郎(7ORDER)<br />
一足早く観させて頂きました。スピード感、ヒリヒリ感半端じゃないです。<br />
荒木さん演じる名無しの謎が物語の後半から一気に明かされている感じ、痺れました。<br />
個人的には鳥肌が立つタイプのラストシーンが好みなので、堪らなかったです。<br />
迫力の殺陣シーン是非劇場で。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/53520c75ce0983912ef86d3132d48619.jpg" /><br />
・七海ひろき<br />
最後まで観た感想は、「もう一度観たい」です。<br />
名無しの素性を追いかけていくと、次から次へと思いもよらぬ展開があり、瞬きを忘れてしまうほどでした。このドキドキを是非味わっていただきたい。<br />
そして、連動している舞台では何が語られるのか&#8230;気になって仕方ありません!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/92b93a5ea137596406b2a92080e83594.jpg" /><br />
・美弥るりか<br />
悲しい真実と連続する衝撃、後半に増すスピード感。末満さんの緻密に計算された深い世界観。舞台「漆黑天 -始の語り-」への期待値が増すばかりでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/1261edb2119d0630370859f5f2850fd2.jpeg" /><br />
・矢崎広<br />
1人の記憶を無くした男。彼を取り巻く大きな謎が、物語をゆっくりと孤独という漆黑で飲み込んでいくような感覚でした。<br />
先の読めない物語の中にある謎や違和感が、どんどん一つに繋がっていき、後半は終始息を呑みながら観てしまいました。<br />
ぜひ多くの方にこの作品の「漆黒」を体感していただきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/92c9adf545ff00613f5cdfa512ad3f54.jpg" /><br />
・漫画家：はまぐり<br />
駆け抜けるようなストーリーと、ラストの彼の表情が印象的でした。<br />
彼が何者であるのか。是非皆さんも見定めてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/66a7387f215e77972471fd2b426e6f87.jpg" /><br />
・小説家・推理作家：降田天<br />
時代劇で育ち、東映特撮オタクとなり、末満ファンでもある自分にとって、待っていました! という映画。坂本アクション×末満脚本×和田ミュージック! 最高か!<br />
時代劇のおもしろさを再確認するとともに、新たな可能性も感じました。漆黑の結末をぜひ劇場で見届けてほしいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/007e4178924c29adc618a732d9e153dd.jpg" /><br />
・小林亮太<br />
哀しい戦いでした。日々、僕らが目にする衝突にも、第三者が簡単に分かり得ない正義がそれぞれにあるのだと、突きつけられた気がします。映画だから描ける衝突の在り方が好きでした。「漆黒天」皆さまもぜひ劇場で。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/nakayashikinew.jpg" /><br />
・演出家・劇作家・劇団「柿喰う客」代表：中屋敷法仁<br />
舞台の緊迫感と映画のド派手さが融合した、まさにエンタメのフルコース!俳優が!物語が!アクションが!どこをとってもボリューム満点!<br />
爽快感あふれる劇体験、ぜひ映画館で味わってください!<br />
僕の個人的な推しは「邑麻兄弟」です(笑)!!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107346" rel="noopener" target="_blank">なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/107346</a></p>
<p>ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/107162<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107162" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」ぼろを纏った男(荒木宏文)が江戸の町に現れた。<br />
男はなりゆきから喜多(小宮有紗)というコソ泥女を助ける。喜多は「助けてくれた」お礼にと、記憶を失くした男に＜名無し＞の名を与えて、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟(松田凌・長妻怜央)らを巻き込みその素性の手がかりを求めはじめる。<br />
現状で名無しについてわかっている事実は、どうやら自分は謎の剣客たちに命を狙われている、ということ。<br />
しかもその度に圧倒的な剣技で返り討ちにしてきたらしい。なぜ自分がこれほどまでに強いのかも思い出せない。<br />
だが、町で悪事の限りを尽くしてきたという＜日陰党＞の名を聞いた時、記憶の中にただひとつ残る＜愛する者の死に際＞が思い出される。<br />
同じ頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)や皿月壬午(小澤雄太)はある計画を実行に移そうとしていた。<br />
愛する者の死の記憶、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う謎の刺客たち<br />
&#8230;&#8230;どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年6月24日(金)<br />
新宿バルト9ほかにて公開</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8・9月<br />
東京、大阪にて上演</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
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		<title>猗窩座は蒼木陣・禰󠄀豆子は髙橋かれんに『舞台「鬼滅の刃」其ノ参 無限夢列車』メイン＆ソロビジュアル全情報解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Jun 2022 05:30:07 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[2022年9月に上演される、シリーズ3作目となる『舞台「鬼滅の刃」其ノ参 無限夢列車』のビジュアルと全情報が解禁。 シリーズ3作目となる『舞台「鬼滅の刃」其ノ参 無限夢列車』では、先日発表された竈門炭治郎役:小林亮太さん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/kimetsu3_mv_c.jpg" /><br />
2022年9月に上演される、シリーズ3作目となる『舞台「鬼滅の刃」其ノ参 無限夢列車』のビジュアルと全情報が解禁。</p>
<p>シリーズ3作目となる『舞台「鬼滅の刃」其ノ参 無限夢列車』では、先日発表された竈門炭治郎役:小林亮太さん、煉獄杏寿郎役:矢崎 広さんに加え、前作に引き続き我妻善逸役:植田圭輔さん、嘴平伊之助役:佐藤祐吾さんが出演。</p>
<p>今作より、竈門禰󠄀豆子役に髙橋かれんさんを迎え、炭治郎たちに立ちはだかる十二鬼月・魘夢役:内藤大希さん、猗窩座役:蒼木 陣さんら多彩なキャストが集結します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/01_tanjiro_km3.jpg" /><br />
・竈門炭治郎 小林亮太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/02_nezuko_km3.jpg" /><br />
・竈門襧豆子 髙橋かれん</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/03_zenitsu_km3.jpg" /><br />
・我妻善逸 植田圭輔</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/04_inosuke_km3.jpg" /><br />
・嘴平伊之助 佐藤祐吾</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/05_enmu_km3.jpg" /><br />
・魘夢 内藤大希</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/06_akaza_km3.jpg" /><br />
・猗窩座 蒼木 陣</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/07_senjuro_km3.jpg" /><br />
・煉獄千寿郎 下川恭平</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/08_shinjuro_km3.jpg" /><br />
・煉獄槇寿郎 細見大輔</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/09_kyojuro_km3.jpg" /><br />
・煉獄杏寿郎 矢崎 広</p>
<p>ついに始まる《無限列車》での闘い。蝶屋敷での修業を終えた炭治郎たちが次なる任務《無限列車》で炎柱・煉獄杏寿郎と合流し、新たな強敵に立ち向かう―！</p>
<p>『舞台「鬼滅の刃」其ノ参 無限夢列車』は、2022年9月に東京・京都の2都市で上演されます。デジタル版「週刊少年ジャンプ」定期購読者限定のチケット最速先行販売の詳細は舞台公式サイトをご確認ください。</p>
<p><strong>前作の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102314" rel="noopener" target="_blank">柱集結！蜘蛛山の激闘を描く『舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆』ついに千秋楽!! ライブ配信も実施［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/102314</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
舞台「鬼滅の刃」第2弾8月上演決定！煉󠄁獄杏寿郎ら鬼殺隊最強の“柱”全キャスト情報解禁<br />
https://otajo.jp/99640<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99640" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現<br />
https://otajo.jp/84398<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84398" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
時は大正、日本。<br />
炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。<br />
さらに唯一生き残った妹の禰󠄀豆子は、鬼に変貌してしまった。<br />
絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、妹を人間に戻し、家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道へ進む決意をする。<br />
蝶屋敷での修業を終えた炭治郎たちは、次なる任務の地《無限列車》に乗り込む。<br />
禰󠄀豆子を連れた炭治郎と善逸、伊之助の一行は、鬼殺隊最強の剣士である《柱》のひとり、炎柱の煉獄杏寿郎と合流、列車に潜んでいた鬼を倒し無事に任務を完了したかのように思われたが、すべては下弦の壱・魘夢が術によって見せた夢であった&#8230;<br />
知らぬ間に攻撃を受け、劣勢に立たされる炭治郎たち。<br />
ついに動く、炎柱・煉獄杏寿郎。そして突如現れた、ただならぬ気配を纏いしものの正体とは?<br />
果てなく続く夢の先-熱き炎を宿した激闘の幕が開く。<br />
揺るがぬ信念を刃に込めて、立ち向かえ!</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>【公演タイトル】舞台「鬼滅の刃」其ノ参 無限夢列車<br />
【公演期間・劇場】<br />
東京:2022 年 9 月 10 日(土)~9 月 11 日(日) TOKYO DOME CITY HALL<br />
京都:2022 年 9 月 16 日(金)~9 月 25 日(日) 京都劇場<br />
東京凱旋:2022 年 10 月 15 日(土)~10 月 23 日(日) TOKYO DOME CITY HALL</p>
<p>【原作】『鬼滅の刃』吾峠呼世晴 (集英社ジャンプ コミックス刊)<br />
【脚本・演出】末満健一<br />
【音楽】和田俊輔<br />
【出演】<br />
竈門炭治郎 小林亮太<br />
竈門襧豆子 髙橋かれん<br />
我妻善逸 植田圭輔<br />
嘴平伊之助 佐藤祐吾<br />
魘夢 内藤大希<br />
猗窩座 蒼木 陣<br />
煉獄千寿郎 下川恭平<br />
煉獄槇寿郎 細見大輔<br />
煉獄杏寿郎 矢崎 広<br />
＜アンサンブル＞<br />
飯島優花<br />
大原万由子<br />
黒沼 亮<br />
髙原華乃<br />
夛田将秀<br />
丹下真寿美<br />
千葉雅大<br />
遥 りさ<br />
星 賢太<br />
米澤賢人<br />
渡来美友<br />
【監修】集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)<br />
【協賛】ローソンチケット<br />
【協力】一般社団法人日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
【主催】舞台「鬼滅の刃」製作委員会</p>
<p>【チケット一般発売日】2022 年 8 月 20 日(土)10:00<br />
【チケット料金(全席指定/税込)】<br />
＜東京公演・東京凱旋公演＞<br />
S 席(第 1、第 2 バルコニー) 10,800 円<br />
A 席(第 3 バルコニー) 8,800 円<br />
＜京都公演＞<br />
全席指定 10,800 円(税込)</p>
<blockquote><p>デジタル版「週刊少年ジャンプ」定期購読者限定(抽選)先行<br />
デジタル版「週刊少年ジャンプ」定期購読者限定の、最速でのチケット抽選先行販売です!<br />
ぜひ、この機会をご利用ください!<br />
▼エントリー受付期間<br />
2022 年 6 月 24 日(金)12:00~2022 年 7 月 6 日(水)23:59<br />
▼詳細はこちら<br />
https://kimetsu.com/stage/2022/</p></blockquote>
<p>【公式サイト】https://kimetsu.com/stage/<br />
【公式 Twitter】@kimetsu_stage</p>
<p>（C）吾峠呼世晴/集英社<br />
（C）舞台「鬼滅の刃」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>「しにつか」続編舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚–』歌舞伎一座風キービジュアル＆キャラクタービジュアル解禁！</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Apr 2022 07:03:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[しにつか]]></category>
		<category><![CDATA[ムビ×ステ]]></category>
		<category><![CDATA[小林亮太]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[東映ムビ×ステ]]></category>
		<category><![CDATA[死神遣いの事件帖]]></category>
		<category><![CDATA[死神遣いの事件帖-幽明奇譚-]]></category>
		<category><![CDATA[毛利亘宏]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚(ゆうめいきたん)–』のキービジュアル及びキャラクタービジュアルが解禁！ 映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された『死神遣いの事件帖』の待望の続編 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sntk2_st_KV_fix.jpg" /><br />
舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚(ゆうめいきたん)–』のキービジュアル及びキャラクタービジュアルが解禁！</p>
<p>映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された『死神遣いの事件帖』の待望の続編となる舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚(ゆうめいきたん)–』(2022年6月上演)＆映画 『死神遣いの事件帖 -月花奇譚(げっかきたん)-』(2022年冬公開予定)。</p>
<p>映画に先駆け上演される舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚(ゆうめいきたん) -』のキービジュアル及びキャラクタービジュアルが解禁となりました。</p>
<p>キービジュアルは今作の舞台となる歌舞伎一座をイメージさせるようなビジュアルとなっており、ティザービジュアルで既出の鈴木拡樹さん、小林亮太さんを含む、廣瀬智紀さん、安西慎太郎さん、稲垣成弥さん、飯山裕太さん、山川ありそさん、北村健人さん、清水宏さん、神尾佑さん、凰稀かなめさん、メインキャスト11名のキャラクタービジュアルも初公開となります。</p>
<p>舞台『死神遣いの事件帖-幽明奇譚-』は、前作、映画『死神遣いの事件帖-傀儡夜曲-』、そして、舞台『死神遣いの事件帖-鎮魂侠曲-』と今作、映画『死神遣いの事件帖-月花奇譚-』をつなぐ物語と、主人公・久坂幻士郎の死神遣いとしてのルーツにまつわる物語が展開されます。</p>
<p>探偵と死神が織りなすファンタジー時代劇。本作舞台ではある殺人事件をめぐるミステリー、そして、死神や霊界を巻き込んだ冒険活劇をお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/01.sntk2_CV_genshiro-2.jpg" /><br />
久坂幻士郎(鈴木拡樹)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/02.sntk2_CV_amon-2.jpg" /><br />
亞門(小林亮太)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/03.sntk2_CV_sajuro-2.jpg" /><br />
市村左十朗(廣瀬智紀)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/04.sntk2_CV_shikichiro-2.jpg" /><br />
升屋庄吉郎(安西慎太郎)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/05.sntk2_CV_matsunosuke-2.jpg" /><br />
市村松之助(稲垣成弥)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/06.sntk2_CV_kamekichi-2.jpg" /><br />
市村亀吉(飯山裕太)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/07.sntk2_CV_kanizo-2.jpg" /><br />
市村蟹造(山川ありそ)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/08.sntk2_CV_tsurumaru-2.jpg" /><br />
市村鶴丸(北村健人)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/09.sntk2_CV_byakuo-2.jpg" /><br />
市村百翁(清水宏)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/10.sntk2_CV_gendayu-2.jpg" /><br />
久坂衒太夫(神尾佑)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/11.sntk2_CV_jakuren-2.jpg" /><br />
恐山寂蓮(凰稀かなめ)</p>
<p>東京公演は2022年6月9日(木)～6月19日(日)までヒューリックホール東京にて、大阪公演は2022年6月23日(木)～26日(日)まで梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演。</p>
<p>公演内容やチケットの販売等、本作の詳細は随時、本作特設HP( https://shinitsuka.com/ )にて発表します。また、4月29日(金・祝)12:00~5月8日(日)23:59までe+ 、ローソンチケット、チケットぴあにてチケット抽選先行受付を実施します。</p>
<p>舞台・映画、共に是非ご覧ください！</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 東映ムビ×ステ<br />
舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚-』<br />
原案 須藤泰司<br />
脚本・演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 鈴木拡樹 小林亮太<br />
廣瀬智紀 安西慎太郎 稲垣成弥 飯山裕太 山川ありそ 北村健人<br />
清水宏 / 神尾佑 / 凰稀かなめ<br />
杉本佳幹 夛田将秀 永森祐人 久留康太<br />
会場・日程<br />
2022年6月9日(木)~6月19日(日)<br />
東京:ヒューリックホール東京<br />
2022年6月23日(木)~6月26日(日)<br />
大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
チケット ＜全席指定＞9,900円(税込)<br />
※未就学児入場不可</p>
<p>チケット販売<br />
 ・e+ (イープラス) https://eplus.jp/shinitsuka22/<br />
・ローチケ https://l-tike.com/shinitsuka22/ (Lコード: 36336)<br />
・チケットぴあ http://w.pia.jp/t/shinitsuka22/<br />
※PC/スマートフォン共通<br />
プロジェクト特設HP https://shinitsuka.com/<br />
公式Twitter @toei_movie_st</p>
<blockquote><p>■チケット1次先行:4月29日(金・祝)12:00~5月8日(日)23:59■<br />
◇e+ (イープラス)https://eplus.jp/shinitsuka22/<br />
◇ローチケ https://l-tike.com/shinitsuka22/ (Lコード: 36336)<br />
◇チケットぴあ http://w.pia.jp/t/shinitsuka22/<br />
★チケット一般発売日 :5月22日(日) 10:00~</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106883" rel="noopener" target="_blank">舞台『死神遣いの事件帖』続編は幻士郎が“幽霊探偵”に！ティザーストーリー＆凰稀かなめ・安西慎太郎ら追加キャスト解禁<br />
https://otajo.jp/106883</a></p>
<p>鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚-』<br />
2022年6月東京・大阪にて上演</strong><br />
6/9(木)~19(日)<br />
東京・ヒューリックホール東京<br />
6/23(木)~26(日)<br />
大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
原案:須藤泰司<br />
脚本・演出 :毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 :<br />
鈴木拡樹 小林亮太<br />
廣瀬智紀 安西慎太郎 稲垣成弥<br />
飯山裕太 山川ありそ 北村健人<br />
清水宏 / 神尾佑 / 凰稀かなめ</p>
<p><strong><br />
映画『死神遣いの事件帖 –月花奇譚-』<br />
2022年冬公開</strong><br />
脚本 : 須藤泰司<br />
監督 : 柴﨑貴行<br />
出演 :<br />
鈴木拡樹 安井謙太郎 小林亮太 他<br />
※映画の出演者は追って解禁いたします。</p>
<p>公式HP : shinitsuka.com<br />
（C）2022 toei-movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台『死神遣いの事件帖』続編は幻士郎が“幽霊探偵”に！ティザーストーリー＆凰稀かなめ・安西慎太郎ら追加キャスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106883</link>
		<comments>https://otajo.jp/106883#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Apr 2022 06:53:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[神尾佑]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>
		<category><![CDATA[飯山裕太]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚(ゆうめいきたん) -』の出演キャストと舞台のティザーストーリー、そして、東京・大阪での公演情報が解禁！ 映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/4baa44e0884a511f847ff37d002294e1.jpg" /><br />
舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚(ゆうめいきたん) -』の出演キャストと舞台のティザーストーリー、そして、東京・大阪での公演情報が解禁！</p>
<p>映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された『死神遣いの事件帖』の待望の続編となる舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚(ゆうめいきたん)-』(2022年6月上演)＆映画 『死神遣いの事件帖 -月花奇譚(げっかきたん)-』(2022年冬公開予定)。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/shinitsuka2_pTV_txt_1s.jpg" />
<p>舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚-』は、すでに出演情報が明かされている江戸で探偵業を営む死神遣いの主人公・久坂幻士郎役・鈴木拡樹さん、本作で新たに登場する死神・亞門(あもん)役・小林亮太さん。今回はその他に出演する9名のキャストと配役が解禁、さらに舞台のティザーストーリーも明らかになりました。</p>
<p>本作はとある歌舞伎一門で起こった殺人事件を幽霊となった幻士郎が依頼を受け、事件に巻き込まれていく……というストーリー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/4baa44e0884a511f847ff37d002294e1.jpg" /><br />
幽霊の幻士郎のことが見える霊媒師・恐山寂蓮を演じるのは、舞台『1789~バスティーユの恋人たち~』マリー・アントワネット役や舞台「モンテ・クリスト伯~黒き将軍とカトリーヌ~」主演カトリーヌ役、TV「ノーサイドゲーム」、 映画『マスカレード・ナイト』狩野妙子役など、舞台・映画・ドラマと幅広く活躍を広げている、元宝塚歌劇団 宙組トップスター・凰稀かなめさん。</p>
<p>さらに、幻士郎の父、久坂衒太夫を演じるのは神尾佑さん(『仮面ライダーオーズ/ OOO』 真木清人役他)。幻士郎と同じく幽霊の市村左十朗役に廣瀬智紀さん(映画『刀剣乱舞-継承-』鶯丸役 他)。</p>
<p>その他、本作事件の一座それぞれの役を演じるのは、升屋庄吉郎役 安西慎太郎さん(ミュージカル『「テニスの王子様」2ndシーズン』白石蔵ノ介役 他)、市村松之助役 稲垣成弥さん(MANKAI STAGE『A3!』伏見臣役 他)、市村亀吉役 飯山裕太さん(舞台『刀剣乱舞』ソハヤノツルキ役 他)、市村蟹造役 山川ありそさん(少年社中第30回公演『リチャードIII世』リチャード 黒薔薇役 他)、市村鶴丸役 北村健人さん(ミュージカル『薄桜鬼 真改』斎藤一 篇 沖田総司役 他)、そして市村百翁役 清水宏さん(舞台『十二夜』フェステ役 他)が出演します。</p>
<h3>舞台ティザーストーリー解禁</h3>
<p>さらに舞台のティザーストーリーも初公開！　 幻士郎は何故黄泉の国から戻ってこれたのか……。舞台『死神遣いの事件帖-幽明奇譚-』は、前作、映画『死神遣いの事件帖-傀儡夜曲-』、そして、舞台『死神遣いの事件帖-鎮魂侠曲-』と今作、映画『死神遣いの事件帖-月花奇譚-』をつなぐ物語と久坂幻士郎の死神遣いとしてのルーツにまつわる物語が展開されます。</p>
<p>探偵と死神が織りなすファンタジー時代劇。本作舞台ではある殺人事件をめぐるミステリー、そして、死神や霊界を巻き込んだ冒険活劇をお届けします。舞台・映画、共に是非ご覧下さい。</p>
<p><strong>【舞台ティザーストーリー】</strong><br />
虚ろの中で幻士郎は亡き父「久坂衒太夫」の夢をみた。悪霊と戦う衒太夫。そして、衒太夫は&#8230;幻士郎に想いを託して死んで行く&#8230;。<br />
目を醒ますと幻士郎は見知らぬ世界にいた。果ての無いその世界を、幻士郎は船で漂っている。幻士郎はお藤を救うためにすべての命を使い、水野を倒したはずだった。それなのにどうして&#8230;。そんな中、どこからともなく声が聞こえる。<br />
「君はまだ死んじゃいない&#8230;」<br />
困惑の中、光に飲み込まれる幻士郎。<br />
次の瞬間&#8230;幻士郎は町の中にいた。すぐに、自分が誰にも見えない存在、つまり「幽霊」になっていることに気がつくのであった。<br />
そんな中で幽霊の幻士郎は、世の中では“インチキ霊媒師”と呼ばれている幻士郎ら幽霊たちと話せる「恐山寂蓮」、幻士郎と同じく幽霊である「市村左十朗」、その左十朗を追って現れた死神「亞門」と出会い、幻士郎はとある歌舞伎一座の殺人事件に巻き込まれることになる。そして、ひょんなことから、亞門とコンビを組むことになり、“幽霊探偵”として、事件の捜査に乗り出すのであった。</p>
<blockquote><p>【舞台 2022年6月上演】<br />
6/9(木)~19(日)東京・ヒューリックホール東京<br />
6/23(木)~26(日)大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
出演 :<br />
鈴木拡樹 小林亮太<br />
廣瀬智紀 安西慎太郎 稲垣成弥<br />
飯山裕太 山川ありそ 北村健人<br />
清水宏 / 神尾佑 / 凰稀かなめ<br />
脚本・演出 :毛利亘宏(少年社中)<br />
原案:須藤泰司</p>
<p>【映画 2022年冬公開予定】<br />
出演 :<br />
鈴木拡樹 安井謙太郎 小林亮太 他<br />
脚本 : 須藤泰司<br />
監督 : 柴﨑貴行<br />
※映画の出演者は追って解禁いたします。</p>
<p>公式HP : shinitsuka.com<br />
（C）2022 toei-movie-st</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346</a></p>
<p>鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
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<!-- } orig --></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
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<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『死神遣いの事件帖』鈴木拡樹・安井謙太郎インタビュー＆メイキング動画解禁！崎山つばさらのアクションシーンも<br />
https://otajo.jp/88500<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88500" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「十分換気した劇場でご覧いただく」舞台『死神遣いの事件帖』開幕！激しく華麗な殺陣で侠客と死神が舞う<br />
https://otajo.jp/89849<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89849" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>東映ムビ×ステ『死神遣いの事件帖』続編決定！鈴木拡樹「どういう訳だか戻って来ました。笑」安井謙太郎とコンビ再び＆小林亮太も参戦</title>
		<link>https://otajo.jp/106752</link>
		<comments>https://otajo.jp/106752#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Mar 2022 08:31:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された「死神遣いの事件帖」の続編が始動することが決定！　作品タイトル・主要キャスト＆スタッフ、ティザ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/shinitsuka2_pTV_txt_1s.jpg" /><br />
東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された「死神遣いの事件帖」の続編が始動することが決定！　作品タイトル・主要キャスト＆スタッフ、ティザービジュアルが解禁となりました！</p>
<p>東映が仕掛けるプロジェクト「ムービー(映画)とステージ(演劇) の挑戦的な融合」である【ムビ×ステ】。第四弾となる本作は【東映ムビ×ステ】第二弾でYahoo!映画ユーザーレビュー4.0の『死神遣いの事件帖』の第二シリーズをお届けします。</p>
<p>2020年6月に公開された映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』＆2020年7・8月に上演された舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』。</p>
<p>その続編となる舞台『死神遣いの事件帖-幽明奇譚(ゆうめいきたん)-』と映画『死神遣いの事件帖-月花奇譚(げっかきたん)-』の制作が決定しました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/shinitsuka2_logo_fix_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/shinitsuka2_logo_fix_m.jpg" />
<p>映画・舞台ともに主演の江戸で探偵業を営む死神遣い・久坂幻士郎(くさかげんしろう)には、前作に引き続き2.5次元舞台で絶大な人気を誇る・鈴木拡樹さん。「舞台『刀剣乱舞』シリーズ」三日月宗近役や「『バクマン。』THESTAGE」真城最高役など2.5次元の舞台で大活躍の実力派俳優です。</p>
<p>久坂幻士郎と契約関係にある死神・十蘭(じゅうらん)を演じるのは、こちらも前作に引き続き、7ORDERのリーダー・安井謙太郎さん。近年では『演劇の毛利さん-The Entertainment Theater Vol.0 リーディングシアター「星の王子さま」・「夜間飛行」』や「『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage-track.5-」飴村乱数役で出演。</p>
<p>そして本作で新たに登場する死神・亞門(あもん)には、注目の若手俳優・小林亮太さん。舞台『鬼滅の刃』の主人公・竃門炭治郎役や「『僕のヒーローアカデミア』The“Ultra”Stage」の爆豪勝己役など人気作品に多数出演。人気・実力ともに申し分のないキャストが揃いました!!</p>
<p>そして、メインスタッフは前作と同じメンバーが揃いました。映画の脚本、舞台の原案には、 『相棒』シリーズや『探偵はBARにいる』で日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞した・須藤泰司氏。</p>
<p>また映画の監督は、『仮面ライダー』シリーズや『スーパー戦隊』シリーズなど特撮テレビドラマを手がける・柴﨑貴行氏。</p>
<p>そして、舞台の脚本・演出には『仮面ライダー』やミュージカル『黒執事』、ミュージカル『薄桜鬼』など2.5次元の人気作品も多数手がける、劇団『少年社中』・毛利亘宏氏が担当します。</p>
<p>今作は、前回とは逆に舞台→映画へと続きます。第一シリーズの映画で黄泉の国に流された幻士郎は何故戻ってこれたのか？　そして新たな死神の相棒・亞門との関係は？　気になる続きをしっかり描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/shinitsuka2_pTV_txt_1s.jpg" /><br />
今回解禁されたティザービジュアルには鈴木さん演じる久坂幻士郎が凜とした笑顔で座る後ろで、安井さん演じるクールだけど“人情味”溢れる死神・十蘭と小林さん演じる新たな死神・亞門が今にも大暴れしそうな様子で映り、ユニークなキャラクターの個性が光るビジュアルに期待が膨らみます。第一シリーズより更にパワーアップした時代劇ミステリーにご期待ください。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/4d6464bc4033aa9b6016a81c11974aad.jpg" /><br />
【鈴木拡樹 コメント】<br />
久坂幻士郎ただいま戻りました。<br />
どうやって&#8230; 前作映画で、十蘭を残し黄泉へと向かった幻士郎&#8230;<br />
しかし&#8230; どういう訳だか戻って来ました。笑<br />
今作のステージでその「訳」がわかります。そしてムービーでは凸凹コンビが大・大・大暴れ!<br />
今作も映画と舞台、両方併せてお楽しみください。</p>
<p>【安井謙太郎 コメント】<br />
十蘭役を演じさせて頂く安井謙太郎です。<br />
まさかPart2をやらせていただけるとは。。<br />
これも応援してくださっているみなさんのおかげです。<br />
Part2となりさらにパワーアップした&#8221;しにつか&#8221;是非劇場でご堪能ください。</p>
<p>【小林亮太 コメント】<br />
新たに登場する死神、亞門として参加させていただくことになりました。<br />
幻士郎や十蘭とどう関わっていくのか、舞台と映画を通して、楽しんでいただけたらと思います。<br />
若き死神ということで何をしても許されるのではと。存分にはっちゃけていきたいです。<br />
よろしくお願いします。</p>
<blockquote><p>【舞台 2022年6月上演】<br />
原案: 須藤泰司<br />
脚本・演出 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 : 鈴木拡樹 小林亮太 他</p>
<p>【映画 2022年冬公開】<br />
脚本 : 須藤泰司<br />
監督 : 柴﨑貴行<br />
出演 : 鈴木拡樹 安井謙太郎 小林亮太 他</p>
<p>※安井謙太郎は映画のみの出演になります。</p>
<p>公式HP : shinitsuka.com<br />
@2022 toei-movie-st</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/93346</a></p>
<p>鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「十分換気した劇場でご覧いただく」舞台『死神遣いの事件帖』開幕！激しく華麗な殺陣で侠客と死神が舞う<br />
https://otajo.jp/89849<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89849" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
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		<title>田村心「デクというキャラクターが体に染み付いている」『ヒロステ SMASH!!』配信開始！映像だからこそできる表現に感動</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Oct 2021 05:30:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[スマートフォンでの視聴に特化した、短尺・縦型が特徴のバーティカルシアターアプリ「smash.」にて、『「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” smash!!』(『ヒロステ SMASH!!』)を独占配信中！　毎週 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/8824ee936ea76f6efc83ab518bc93084.jpg" /><br />
スマートフォンでの視聴に特化した、短尺・縦型が特徴のバーティカルシアターアプリ「smash.」にて、『「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” smash!!』(『ヒロステ SMASH!!』)を独占配信中！　毎週木曜日、正午に新エピソードを更新しています。</p>
<p>『ヒロステ SMASH!!』配信開始を記念して、メインキャストの田村 心さん(緑谷出久役)、小林亮太さん(爆豪勝己役)、岩永洋昭さん(オールマイト役)のインタビューが到着！　</p>
<p>すでにヒーロー作品や舞台での経験が豊富な3名。それぞれの“ヒーロー観”や“本当の強さ“について、率直な想いを語っています。また、映像作品ならではの『ヒロステ SMASH!!』の注目ポイントも！</p>
<p>あわせて、今後続々と公開する新エピソード情報も公開となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/51bed760-ccb7-47f8-af78-ef4174a0eec5.jpg" />
<blockquote><p><strong>「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage(『ヒロステ』)とは</strong><br />
「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で2014年から連載中の堀越耕平による大人気漫画『僕のヒーローアカデミア』を舞台化した作品(通称『ヒロステ』)です。2019年4月に幕を開け、初演から国内のみならず上海でも上演。主人公・緑谷出久が最高のヒーローを目指して成長していく物語と、舞台上で躍動する沢山の魅力的なキャラクターが大好評を博し、瞬く間に人気コンテンツとなりました。<br />
https://heroaca-stage.com/</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” SMASH!!(『ヒロステ SMASH!!』)とは</strong><br />
smash.では、「僕のヒーローアカデミア」The &#8220;Ultra&#8221; SMASH!!と題し、舞台『ヒロステ』と連動するスペシャルコンテンツをsmash.だけで独占配信中。それぞれのキャラクターを深堀して紹介するキャラクター図鑑をはじめ、主人公の緑谷出久(通称:デク)や同級生の爆豪勝己、師匠のオールマイトなどが繰り広げるスピンオフ・ショートドラマを展開。<br />
最高のヒーローになるためにトレーニングにいそしむ姿や、調理実習や放課後などヒーローたちのスクールライフが軽快なリズムで描かれていきます。激しいアクションシーンが見どころの舞台と一線を画し、その裏側を面白可笑しく見せていくのがsmash.版。舞台を見た人も見ていない人も、気軽に楽しめます。<br />
視聴ページ:https://sharesmash.page.link/HtnV</p></blockquote>
<h3>『ヒロステ SMASH!!』新エピソード情報、今後の見どころは!?</h3>
<p>現在、毎週木曜日正午に新エピソード更新中の『ヒロステ SMASH!!』。本編配信開始に先駆け、今後公開予定の新エピソードのあらすじをご紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/55cc02bd-8e8f-498a-b395-4ca9741a3975.jpg" /><br />
第4話:灯せ教室(出演キャラ:上鳴電気、耳郎響香)<br />
放送日:10/14 正午配信<br />
内容:放課後の教室。掃除中の耳郎と特訓をする上鳴。二人の身に何が起こるのか・・・?</p>
<p>第5話:青山優雅のモーニングルーティーン(出演キャラ:青山優雅)<br />
放送日:10/21 正午配信<br />
内容:青山優雅のモーニングルーティーンをご堪能ください!</p>
<p>第6話:休憩(出演キャラ:イレイザー・ヘッド、プレゼント・マイク)<br />
放送日:10/28 正午配信<br />
内容:休憩中のプレゼント・マイクにイレイザー・ヘッドが物申す!いったい何が?</p>
<h3>田村 心「ワン・フォー・オールを使った時の光が自分の体に入っている映像に感動!」<br />
小林亮太「勝己が調理実習をしている様子を演じるなんてあり得ないと思っていました」</h3>
<p><strong>――世界を見ても様々なヒーローが存在しますが、数々のヒーローと比較し、『ヒロステ』に出演するヒーローたちの魅力はどこにあると思いますか。</strong></p>
<p><strong>田村 心（以下、田村)：</strong>海外のヒーロー作品に登場するヒーローの大半は実は大人なんです。なのでヒーローになってからの話に重点を置くことが多いのですが、『ヒロアカ』(原作漫画『僕のヒーローアカデミア』)はヒーローがヒーローになるまでのストーリーを描く作品。その過程ってとてもワクワクするんですよ。エネルギッシュだし。それこそ『ヒロアカ』の魅力ですよね。そしてその『ヒロアカ』の魅力が『ヒロステ』にもしっかりと反映されているなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/S__44539911.jpg" /><br />
<strong>――田村さん演じるデクがまっすぐにヒーローを目指す姿に、勇気をもらえる人も多いように思います。</p>
<p>田村：</strong>漫画というフィクションの世界で、デクは現実味があって、読者が感情移入しやすいキャラクターだなと思っています。そんなデクがあんなにも真っ直ぐにヒーローを目指す姿って、やはり勇気をもらえますよね。実は、自分も役者を目指したきっかけはヒーローになりたかったからなんです。今もヒーローが好きだし、憧れるので、そこはデクと共通するのかなと思います。</p>
<p><strong>――勝己は、「最も強いヒーロー」になることへの確固たる自信があり、上昇意欲の高いキャラクターですが、小林さん自身、勝己と似ている部分、共感する部分はありますか。</p>
<p>小林亮太（以下、小林)：</strong>相当の負けず嫌いなところは、勝己と似ていると思います。当初オーディションに参加させていただいた時も、表側は自分とはかけ離れているかもしれないけれど、内側で抱く感情の強さや一途なところにとても惹かれました。彼が高校生なりに葛藤し、己と闘い、男として逞しくなっていく姿に感銘を受けたんです。<br />
彼を演じさせてもらうことで、自分自身がこれまで蓋をしていた感情に出会えたりもしました。彼が周りに影響を与え続けるように、自分もそう在るべく努力し続けたいと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/Image-from-iOS-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/Image-from-iOS.jpg" />
<p><strong>――岩永さんは、これまでに数々のヒーローを演じてこられました。今回は最前線を退き、ネクストヒーローを育成する「オールマイト」という役柄ですが、演じるうえで気を付けた点、こだわった点などございますか。</p>
<p>岩永洋昭（以下、岩永)：</strong>オールマイト役を演じるために&#8230;っていうのは特にないのですが、“笑顔”を見せること。これは意識して演じましたね。</p>
<p><strong>――『ヒロステ』には、様々な”個性”を持つヒーローたちが登場し、切磋琢磨しています。デクの”個性”は、「ワン・フォー・オール」ですが、田村さんがもし何か一つ”個性”を選べるとしたら、誰のどんな“個性”を手に入れたいですか。</p>
<p>田村：</strong>八百万の「創造」とか、ホークスの「剛翼」とか純粋に憧れていましたけど、物語が進んで「ワン・フォー・オール」の個性因子に歴代継承者の意識が宿っていると分かった今、「ワン・フォー・オール」がいいなって思っています。いつだって1人じゃないと思えるのは素敵ですよね。</p>
<p><strong>――勝己には、掌の汗腺からニトロのような汗を出し爆発させる「爆破」という”個性”があります。小林さんなら誰のどんな“個性”を手に入れたいですか。</p>
<p>小林：</strong>この世界に飛び込めるなら、迷わず勝己の“個性&#8221;である爆破を選びますね。僕は MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)シリーズをずっと追っていて、『アイアンマン』のトニースタークが特に好きなんです。人間性の魅力さもさることながら、パワードスーツを装着して、空を飛んだり、ビームを打ち闘う姿に男心をくすぐられます。それに近い事が勝己は出来るんです。『ヒロステ』の演出で、実際に手から火を出させてもらった時は最高に嬉しかったです。</p>
<p><strong>――そんなデクや勝己に指導する立場にいるオールマイト。彼の“個性”も「ワン・フォー・オール」ですが、岩永さん自身、憧れの“個性”はありますか。</p>
<p>岩永：</strong>私自身は、率直に言うと、誰のどの“個性”も自分には必要ないかなって思っているんです。性格的に、努力なくして手に入れたモノは、価値がないと思ってしまうんですよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/Image-from-iOS-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/Image-from-iOS-6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/Image-from-iOS-9.jpg" />
<p><strong>――皆さんは、「本当の強さ」とは何だと思われますか。ご自身のプチ”ヒーロー”エピソードなどもあればあわせえ教えてください。</p>
<p>田村：</strong>自分の初舞台がまさに「本当の強さとは何か?」を問う作品だったんです。その作品での答えは「自分の事を顧みず、みんなのために身を投げ出す強さと優しさを持っていること」でした。以降、自分の中でも「本当の強さ」の定義はそれになっていますね。<br />
日頃からヒーロー志して生活しているので書ききれないくらいヒーロー活動しまくりです!(笑)</p>
<p><strong>小林：</strong>“どんな状況でも人への思いやりを捨てない事”でしょうか。僕の人生は、人に恵まれてるなと日々感じるんです。両親も、友達も、仕事で出逢った方も、応援してくれてる方も。昨今の状況下において尚、一人じゃ生きていけないし、そういった人たちに救われていることを実感しました。だからこそ、疎かにはしていけないと思うんです。ヒーローエピソードは浮かばないんですけど、、(笑)。周りの人を大事に思う事がそこに繋がればいいなと思って生きています。</p>
<p><strong>岩永：</strong>私は正解がわからなくて、教えてほしいくらいです(笑)。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/Image-from-iOS-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/Image-from-iOS-3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/S__44539910.jpg" />
<p><strong>――『ヒロステ SMASH!!』では、作品の舞台裏を覗くショートドラマを披露しています。キャラクターたちの裏話や強さの秘密をユニークに描いていますが、『ヒロステ SMAH!!』の注目ポイントがあれば教えてください。</p>
<p>田村：</strong>舞台を上演してデクというキャラクターが体に染み付いているので、『ヒロステ SMASH!』で、大きく気をつけたことはなかったです。ただ撮影の数日前まで別作品でデクとは全く真逆の役を演じていたので少しデクのスイッチに切り替わるのに時間がかかりました（笑）。<br />
舞台では表現できない、映像だからこそできる表現がたくさんあるので、そこに注目していただきたいです!ワン・フォー・オールを使った時の光が自分の体に入っているのをはじめて映像で見たとき、本当に感動しました!いち「ヒロアカ」ファンでもあるのでとっても嬉しかったです!!!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/Image-from-iOS-7.jpg" />
<p><strong>小林：</strong>舞台の仲間達とは初演から共にやってきたので、信頼感の下、自由に演じさせてもらいました。勝己なら、劇場にお客様がいてくださる感覚も、カメラの奥で見てもらう感覚も、変わらぬダイナミックさがあるだろうなと感じたので、その辺りを大事にしつつ。『ヒロアカ』のアニメ等でも、時折、原作にないエピソードが放送されたりするので、それに近いオリジナルエピソードが今回描かれたのは嬉しかったです。<br />
『ヒロステ SMASH!!』#3 にありますが、勝己が調理実習をしている様子を演じるなんてあり得ないと思っていました。演じていて楽しかったですし、その場面全体を楽しんでいただけたら嬉しいです。勢いをつけすぎて、現場で卵液をぶちまけてしまったことは申し訳なく思っています(笑)。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/440ABA8E-D6E8-410B-8510-55911B922E2C.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/S__44539909.jpg" /><br />
<strong>岩永：</strong>『ヒロステ SMASH!!』には、原作にも舞台にもないシチュエーションがつめこまれているので、会話などは、楽しんで頂けるポイントかな、と思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/Image-from-iOS-5.jpg" /><br />
<strong>――最後にsmash.視聴者の皆さんに向けて、ひと言メッセージをお願いします。</p>
<p>田村：</strong>『ヒロステ』を見たことがある人もない人も smash.の映像を見て、12 月の公演への楽しみな気持ちを膨らませておいてください!!次は劇場で会いましょう!!!!</p>
<p><strong>小林：</strong>今年冬には、「僕のヒーローアカデミア」The &#8220;Ultra&#8221; Stage 本物の英雄ヒーローPLUS ULTRA ver.が上演されます。ジャンプで連載中の原作も熱を帯びていますし、僕もその熱をもって届けたい一心です。映像ならではの繊細さだったり、それぞれのフィーチャーもsmash.で楽しんでいただきつつ、是非劇場で『ヒロステ』がもつパワーを体感していただけたら嬉しいです。これからもよろしくお願いします!!</p>
<p><strong>岩永：</strong>ここ数年、世界的に大変な御時世ではありますが、そんな中でも皆さんの元へ、ほんの少しでも『笑顔』を届けられる事が出来ると幸いです。</p>
<p>「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” SMASH!!<br />
バーティカルシアターアプリ「smash.」にて独占配信中。</p>
<blockquote><p>「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” SMASH!!(『ヒロステ SMASH!!』)概要<br />
・コンテンツ名: 「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” SMASH!!<br />
・配信スケジュール:<br />
2021 年 9 月 23 日よりショートドラマの配信スタート<br />
以後、毎週木曜日の正午に新エピソード更新中<br />
・視聴 URL: https://sharesmash.page.link/HtnV<!-- orig { --><a href="https://sharesmash.page.link/HtnV" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
・有料/無料: 有料<br />
・配信プラットフォーム:smash.</p></blockquote>
<p>(C)堀越耕平/集英社・「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage 製作委員会</p>
<p><strong>ヒロステ初演動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78240" rel="noopener" target="_blank">［動画］舞台『僕のヒーローアカデミア』はまさかの魂震えるロックミュージカル！この融合は新たなエンターテイメントステージの幕開けだ！<br />
https://otajo.jp/78240</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>柱集結！蜘蛛山の激闘を描く『舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆』ついに千秋楽!! ライブ配信も実施［動画レポ］</title>
		<link>https://otajo.jp/102314</link>
		<comments>https://otajo.jp/102314#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Aug 2022 02:40:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
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		<description><![CDATA[大人気作『鬼滅の刃』を原作とした舞台第2弾となる、『舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆』が本日8月31日(火)東京凱旋公演千秋楽を迎えます。DMM.comにてライブ配信も実施。さらに、2021年9月1日(水)18:00～2021 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/06_kimetsu.jpg" /><br />
大人気作『鬼滅の刃』を原作とした舞台第2弾となる、『舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆』が本日8月31日(火)東京凱旋公演千秋楽を迎えます。DMM.comにてライブ配信も実施。さらに、2021年9月1日(水)18:00～2021年9月6日(月)23:59までディレイ配信を行います。本作の様子を写真と、この記事だけの動画を交えて紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/kimetsu2021_mv_c.jpg" /><br />
舞台第2弾となる今作は、原作の＜那田蜘蛛山編＞が描かれます。十二鬼月の“下弦の伍”累たちとの激闘に加え、鬼殺隊最強の剣士たち、柱が集結する場面も見どころとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/02_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/03_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/04_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/05_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/07_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/08_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/09_kimetsu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/01_kimetsu.jpg" />
<h3>本編の様子をチラ見せ！</h3>
<p>迫力のアクションや歌唱シーンなど、舞台ならではの演出を動画でご覧ください！<br />
※本編の内容を含みますので、ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/YCzdnnxITJk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・柱集結！舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆ダイジェスト<br />
https://youtu.be/YCzdnnxITJk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/YCzdnnxITJk" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>ライブ配信</h3>
<p>【東京凱旋公演（千秋楽）】<br />
2021年8月31日(火)11:30<br />
2021年8月31日(火)17:00</p>
<p>配信サイト<br />
DMM.com<br />
販売期間<br />
ライブ配信<br />
2021年8月31日(火)ライブ配信終了まで(予定)<br />
ディレイ配信<br />
2021年9月1日(水)18:00～2021年9月6日(月)23:59まで<br />
販売価格<br />
各公演 3,040円(税込) ※Go Toイベント対象価格(通常価格3,800円から20％OFF)</p>
<p>配信ページ：<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=kimetsu/<!-- orig { --><a href="https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=kimetsu/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>コメント</h3>
<p>脚本・演出: 末満健一さん<br />
那田蜘蛛山での死闘から幕を開ける本作は、冒頭からクライマックスの連続。<br />
息もつかせぬ展開の中心軸となるのは、竈門炭治郎の愚直なまでの真っすぐさです。<br />
いろんなものが捻じ曲がってしまったこの時代だからこそ、彼の真っすぐな心が人の胸を打つのではないかと思います。<br />
そして、真夏の稽古場で感染予防対策のマスクが欠かせない中、ポジティブなエネルギーを絶やすことなく作品づくりに没頭してくれたキャストとスタッフ。<br />
みんなの《舞台「鬼滅の刃」をお客さんに届けるんだ!》という真っすぐな熱意もまた、本作の大きな推進力でした。<br />
なにもかもが、どうか届きますように。</p>
<p>竈門炭治郎役: 小林亮太さん<br />
昨年の初演から一年半、ここまで来ることが出来て本当に感謝しています。<br />
演劇の力を信じて、座組み全員、稽古に励んできました。原作の印象深い場面の稽古には、心が躍る日々でした。<br />
物語がもつ力と、舞台ならではの魅力が交わった今作になっていると思います。<br />
竈門炭治郎として舞台に立たせていただくことが、誰かの明日への糧になるよう、一公演一公演を大切に演じます。<br />
舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆。何卒、応援よろしくお願いします。</p>
<p>竈門禰豆子役: 髙石あかりさん<br />
今作は、様々な形の絆が”糸”によりその瞬間へと手繰り寄せられ、知らない絆の形に触れることで、自身の信じる絆の形をぶつけ合い、そして、また新たに絆が生まれ、その先の未来に繋がる絆の糸端が舞台を漂い舞う作品です。<br />
兄である炭治郎との絆をより深め、大切に演じて行けたらと思います。<br />
新たな章への幕開けを、是非、見守っていただけたら嬉しいです。</p>
<p>冨岡義勇役: 本田礼生さん<br />
前作に引き続き、冨岡義勇を演じられることをとても嬉しく思います。<br />
たくさんの方々に愛されている作品に関わられること、しっかり責任を持って臨みたいと思っております。<br />
今作は全てが見どころです。<br />
立て続けに見どころが来る勢いのある作品になっていまして、たくさんのエンターテインメントが詰まった作品になっていると思います。<br />
個人的には、やはり柱の集結シーンは思い入れがあります。ぜひ、そこも注目していただいて、『鬼滅の刃』の世界を楽しんで<br />
いただけるよう精一杯演じていきたいと思います。</p>
<p>胡蝶しのぶ役: 門山葉子さん<br />
初日を迎え舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆を皆様にお届け出来ること、本当に嬉しく思います。<br />
本作のテーマである「絆」、その大切さ、尊さを物語を通して炭治郎たちが改めて教えてくれているように感じます。<br />
舞台をご覧くださる皆様に少しでもパワーを届けられるよう、千秋楽まで努めてまいります。<br />
また、本作では鬼殺隊の「柱」が全員集結します。柱の登場シーンにもぜひご注目ください。</p>
<p>累役: 阿久津仁愛さん<br />
遂に舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆が開幕します!!<br />
改めてとても大好きな作品に携われること本当に光栄です。<br />
今回は柱が集結しますし、キャラ一人一人に注目して観ていただけたらとても嬉しいです!<br />
劇場にお越しいただく方、配信をご覧いただく方に、『鬼滅の刃』の魅力、そして舞台の熱量をお届けできるように精一杯頑張ります。</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD</h3>
<p>◇発売日 2022 年 3 月 23 日(水)<br />
◇仕 様 [完全生産限定盤]<br />
●Blu-ray:¥10,780(税抜価格\9,800)【ディスク 2 枚組(本編 BD+特典映像 DVD)】<br />
●DVD::\9,680(税抜価格\8,800) 【ディスク 2 枚組(本編 DVD+特典映像 DVD)】<br />
[ANIPLEX+・アニメイト・ufotable 限定セット]<br />
●Blu-ray:¥11,330(税抜価格\10,300)【完全生産限定版[BD]+ 特典 DVD】<br />
●DVD:¥10,230(税抜価格\9,300)【完全生産限定版[DVD]+ 特典 DVD】<br />
※ANIPLEX+・アニメイト・ufotable の特典 DVD の内容は同一です。</p>
<p>特典内容:[完全生産限定版]<br />
●三方背ケース ●デジジャケット仕様 ●特製ブックレット<br />
外付け特典:■早期予約特典&#8230;ブロマイドセット<br />
対象法人:ANIPLEX+、アニメイト、ufotable<br />
対象予約期間:2021 年 8 月 7 日(土)~2022 年 2 月 6 日(月)23:59 までに<br />
■店舗別購入特典&#8230;<br />
ANIPLEX+<br />
ブロマイドセット A+キャストコメント視聴シリアルコード A<br />
(鬼舞辻󠄀無惨:佐々木喜英、産屋敷耀哉:廣瀬智紀、累:阿久津仁愛)<br />
アニメイト<br />
ブロマイドセット B+キャストコメント視聴シリアルコード B<br />
(竈門炭治郎:小林亮太、竈門禰豆子:髙石あかり、我妻善逸:植田圭輔、嘴平伊之助:佐藤祐吾)<br />
ufotable<br />
ブロマイドセット C+キャストコメント視聴シリアルコード C<br />
(冨岡義勇:本田礼生、時透無一郎:奥田夢叶、胡蝶しのぶ:門山葉子、不死川実弥:前田隆太朗、栗花落カナヲ:内田未来)<br />
Amazon.co.jp(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象)<br />
ブロマイドセット D+キャストコメント視聴シリアルコード D<br />
(煉󠄁獄杏寿郎:矢崎 広、宇髄天元:辻󠄀 凌志朗、甘露寺蜜璃:川崎愛香里、伊黒小芭内:宮本弘佑、悲鳴嶼行冥:チャンヘ)</p>
<p>※各特典の絵柄などの詳細は追ってお知らせいたします。<br />
※特典内容は予告無く変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。<br />
※特典はなくなり次第終了となります。<br />
発売:アニプレックス 販売:ソニー・ミュージックソリューションズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99640" rel="noopener" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」第2弾8月上演決定！煉󠄁獄杏寿郎ら鬼殺隊最強の“柱”全キャスト情報解禁<br />
https://otajo.jp/99640</a></p>
<p>舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現<br />
https://otajo.jp/84398<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84398" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆<br />
公演期間・劇場 東京:2021 年 8 月 7 日(土)~8 月 15 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪:2021 年 8 月 20 日(金)~8 月 22 日(日) 梅田芸術劇場 メインホール<br />
東京凱旋:2021 年 8 月 27 日(金)~8 月 31 日(火) TACHIKAWA STAGE GARDEN</p>
<p>原作 『鬼滅の刃』吾峠呼世晴(集英社ジャンプ コミックス刊)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演 竈門炭治郎 小林亮太<br />
竈門禰豆子 髙石あかり/<br />
我妻善逸 植田圭輔<br />
嘴平伊之助 佐藤祐吾/<br />
冨岡義勇 本田礼生<br />
煉󠄁獄杏寿郎 矢崎 広<br />
宇髄天元 辻󠄀 凌志朗<br />
時透無一郎 奥田夢叶<br />
胡蝶しのぶ 門山葉子<br />
甘露寺蜜璃 川崎愛香里<br />
伊黒小芭内 宮本弘佑<br />
不死川実弥 前田隆太朗<br />
悲鳴嶼行冥 チャンヘ<br />
栗花落カナヲ 内田未来/<br />
累 阿久津仁愛/<br />
産屋敷耀哉 廣瀬智紀/<br />
鬼舞辻󠄀無惨 佐々木喜英<br />
アンサンブル<br />
掛川僚太<br />
髙原華乃<br />
夛田将秀<br />
丹下真寿美<br />
千葉雅大<br />
鳥居留圭<br />
遥 りさ<br />
星 賢太<br />
本間汐莉<br />
牧浦乙葵</p>
<p>監修 集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)<br />
協力 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
協賛 ローソンチケット<br />
主催 舞台「鬼滅の刃」製作委員会</p>
<p>公式サイト https://kimetsu.com/stage/<!-- orig { --><a href="https://kimetsu.com/stage/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @kimetsu_stage /ハッシュタグ #舞台鬼滅の刃</p>
<p>（C）吾峠呼世晴/集英社<br />
（C）舞台「鬼滅の刃」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>テレ東ドラマ史上最大のイケメン飽和状態!?  主人公チアキが羨ましい！“マッチ”する年下イケメンに稲葉友・塩野瑛久・世古口凌・小林亮太・財木琢磨ほか一挙公開</title>
		<link>https://otajo.jp/93583</link>
		<comments>https://otajo.jp/93583#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Nov 2020 06:45:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ラブコメ]]></category>
		<category><![CDATA[世古口凌]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[塩野瑛久]]></category>
		<category><![CDATA[富田健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[小林亮太]]></category>
		<category><![CDATA[本田響矢]]></category>
		<category><![CDATA[福山翔大]]></category>
		<category><![CDATA[稲葉友]]></category>
		<category><![CDATA[財木琢磨]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木康介]]></category>

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		<description><![CDATA[テレビ東京で2020年11月18日(水)より、深夜0時58分からドラマパラビ枠で放送される『38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記』(主演:山口紗弥加)にて、主人公・チアキ(山口紗弥加)と“マッチ”す [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/99e65fff6db1d5661cf20273fa362b6b.jpg" /><br />
テレビ東京で2020年11月18日(水)より、深夜0時58分からドラマパラビ枠で放送される『38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記』(主演:山口紗弥加)にて、主人公・チアキ(山口紗弥加)と“マッチ”する年下イケメン男子ゲストを一挙大公開!!</p>
<p>口は悪いけれどどこか憎めないベンチャー企業勤務の〈ベンチャーくん〉役に稲葉友さん、甘い言葉でチアキをとろけさせる売れっ子モデルの〈ロミオくん〉役に塩野瑛久さん、下心なく純粋にデートを楽しんでくれる役者の卵〈役者くん〉役に本田響矢さん、チアキがマッチングアプリにハマってしまうきっかけとなった広告代理店勤務の〈代理店くん〉役に福山翔大さんの出演が決定。コメントも到着しました。</p>
<p>さらに前原滉さん、世古口凌さん、小林亮太さん、鈴木康介さん、富田健太郎さん、弓削智久さん、當間ローズさん、財木琢磨さん、沼口拓樹さん、澤井一希さんも出演します！</p>
<p>チアキとイケメン男子たちのドキドキの恋愛模様は必見！　アラフォーながら年下男子たちとデートを繰り返し、「イマドキの恋愛観」にギャップを感じながらもどんどんマッチングアプリにハマっていくチアキの変化にも注目です。</p>
<p>『38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記』は、2019年に開催されたテレビ東京、note、幻冬舎による「コミックエッセイ大賞」の入賞作品で、同コンテストの入賞作品をドラマ化した初めての作品となります。</p>
<p>友人の勧めから「マッチングアプリ」という世界に足を踏み入れた38歳バツイチ独身の主人公チアキ。そこには年齢差なんて気にしない年下のイケメン男子が大量にいた！　しかし、出会う相手には体の関係だけが目的のいわゆる「ヤリモク」男たちもたくさん出現。男性経験があまりないチアキは戸惑いながらも、遅咲きの青春を謳歌！　いつの間にかその世界にどっぷりとハマってしまう……。</p>
<p>年齢を重ね「もう私にハッピーな時間なんて訪れないのかな」なんて少し暗くなっている女性たちに、勇気を出して一歩を踏み出せば新しい世界が広がっていることをお伝えしたい。原作者のまさかの実体験をもとに描かれた、現代を生き抜く女性たちへの応援歌となるような”超現代型”ラブコメドラマです！</p>
<p>また、このドラマは動画配信サービス「Paravi」で11月11日(水)夜9時より独占先行配信が決定。先取りしたい方や、見逃した方にも楽しむことができます。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>■ベンチャーくん役:稲葉友<br />
チアキさんが男性たちとの出会いをキッカケに、自分の中の新しい扉を次々と開いていく姿がとても人間らしくて愛おしい作品です。<br />
山口紗弥加さん演じるチアキさんは時には快活で奔放に、時には傷付いたり苦しみながらも前へ進むエネルギーに満ちた人で、現場でお会いしてお芝居で向き合うたびに魅了されてしまいました。<br />
僕が演じたベンチャーくんという男はチアキさんとどう関わってどう影響していくのか、注目していただけたら嬉しいです。</p>
<p>■ロミオくん役:塩野瑛久<br />
とにかく放送が楽しみなドラマです。内容が濃厚で、実はめちゃくちゃ感動してしまう作品だと僕は思っています。<br />
僕は「ロミオ」という役を演じますが、このために初めて全身の毛を無くしました。<br />
いろんな俳優が体当たりで挑む作品ですが、その中で誰よりも体と心を張った山口さん演じるチアキの生き様をご覧ください。</p>
<p>■役者くん役:本田響矢<br />
役者くんを演じさせて頂いた本田響矢です。<br />
台本を読んで、現代だからこそできる&#8221;マッチングアプリ&#8221;を使った男女の出会い、そして恋模様が美しくもリアルに描かれている、そんなドラマだと思いました。<br />
マッチングアプリは人とつながる新しいツールとして世の中では浸透し始めていますが、利用されてない方はどのような感じなのか未知の部分がまだ多いと思います。<br />
そういう方はドラマを通して知れると思いますし、そして使っている方には共感してもらえるところも多々あるんじゃないかと思います。<br />
是非、キュンキュン楽しみながら観て頂けたら嬉しいです!!</p>
<p>■代理店くん役:福山翔大<br />
今や出会いの主流ツールとなったマッチングアプリの世界が描かれています。<br />
私が演じた代理店くんは、一見包容力もあって余裕のある真面目な男性ですが、恋愛になると違った一面をみせていきます。<br />
他にも数々の男性が登場し、違ったアプローチで山口紗弥加さん演じるチアキに接近していきます。イマドキの恋愛観と交わっていくチアキがとてもパワフルでチャーミングなところも魅力的です。酒井麻衣監督が創るエモーショナルで上品かつポップな世界観も楽しんで頂きたいです。是非ご覧ください。</p>
<blockquote><p>第1話あらすじ：<br />
38歳バツイチ独身のチアキ(山口紗弥加)は若くして結婚したため男性経験があまりない。すっこぬけてしまった青春を取り戻したいと思っていたとき、親友のリカ(町田マリー)に勧められたのが “マッチングアプリ”だった。<br />
興味本位で初めてみたチアキだが、アプリの中には年齢差なんて気にしない年下のイケメン男子が溢れていた!年下男子たちと健全なデートを繰り返すチアキ。しかしある朝、目を覚ますと脱ぎ散らかされた服、そして隣には大学生が&#8230;!?
</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/92561" rel="noopener noreferrer" target="_blank">“チェリまほ”町田啓太が赤楚衛二に「かわいい」連発！ゆうたろう「本当に付き合ってます？」ドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』黒沢デレデレ!?会見レポ<br />
https://otajo.jp/92561</a></p>
<p>『サザエさん』の20年後「バブー」で会話していたあの子が学生起業家に！ドラマ『磯野家の人々』イクラちゃん役に稲葉友<br />
https://otajo.jp/82235<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82235" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
番組概要</h3>
<p>【番組名】 ドラマパラビ「38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」<br />
【放送局】 テレビ東京 ほか<br />
【放送日時】 2020 年 11 月 18 日(水)スタート 毎週水曜深夜 0 時 58 分~1 時 28 分<br />
【配信】 動画配信サービス「Paravi」で 2020 年 11 月 11 日(水)夜 9 時より独占先行配信<br />
【Paravi】 URL: https://www.paravi.jp<br />
【原作】 「38 歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」(著:松本千秋)<br />
【出演】 山口紗弥加、町田マリー、野村麻純、増子直純(怒髪天)、佐藤藍子<br />
【ゲスト出演】 稲葉友、小林亮太、財木琢磨、澤井一希、塩野瑛久、鈴木康介、世古口凌<br />
當間ローズ、富田健太郎、沼口拓樹、福山翔大、本田響矢、前原滉<br />
弓削智久(五十音順)</p>
<p>【主題歌】東京事変「 命の帳」(UNIVERSAL MUSIC LLC/EMI Records)<br />
【チーフプロデューサー】山鹿達也(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】祖父江里奈(テレビ東京)、小松幸敏(テレビ東京)、石塚清和<br />
【脚本】 舘そらみ(『来世ではちゃんとします』『グッド・バイ』『コーヒー&#038;バニラ』)<br />
【監督】 酒井麻衣(『荒ぶる季節の乙女どもよ。』『恋のツキ』『死役所』)<br />
【制作】 テレビ東京・ファインエンターテイメント<br />
【製作著作】 「38 歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」製作委員会<br />
【番組公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/38appli/<!-- orig { --><a href="https://www.tv-tokyo.co.jp/38appli/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【番組公式 twitter】 tx_38appli</p>
<p>（C）「38 歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」製作委員会<br />
（C）幻冬舎/松本千秋</p>
]]></content:encoded>
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		<title>舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Aug 2022 02:41:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[本日1月18日に、天王洲 銀河劇場にてTVアニメを経て劇場アニメ化も決定している人気漫画「鬼滅の刃」を原作とした舞台が開幕。 本作は、人を食べ生きる鬼に家族を皆殺しにされた主人公・竈門炭治郎が、唯一生き残り鬼に変えられた [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/02_kimetsu.jpg" /><br />
本日1月18日に、天王洲 銀河劇場にてTVアニメを経て劇場アニメ化も決定している人気漫画「鬼滅の刃」を原作とした舞台が開幕。</p>
<p>本作は、人を食べ生きる鬼に家族を皆殺しにされた主人公・竈門炭治郎が、唯一生き残り鬼に変えられた妹・禰豆子を人に戻す手段を探すため、鬼狩りとなって奮闘する姿を描く。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/03_kimetsu.jpg" /><br />
幕が開くと、作品のロゴや水の呼吸の技を彷彿とさせる弧を描いたデザインが目を引く舞台セットの中に、雪山や家、寺など原作世界の風景がプロジェクションマッピングで投影され、次から次へとシーンが切り替わっていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/04_kimetsu.jpg" /><br />
滑らかな切り替わりと臨場感溢れる動きのある映像、そこにスモークなどの特効が加わり、舞台作品なのに映像作品のような場面転換のスムーズさと、実在するステージ以上の空間の広がりを感じた。</p>
<p>また、襖のような戸を多用しており、時には背景として華を添えたり、そのまま扉として戸が開く演出になっているなど違和感なく印象的に登場する。</p>
<p>そして、オープニングからアンサンブルキャストが小林亮太さん演じる炭治郎を囲み、語り部のように歌で物語を紡いでいく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/11_kimetsu.jpg" /><br />
演出を担当している末満健一氏が、「物語に沿った、物語を語るための、グランドミュージカル的なアプローチでいきたいと作曲の和田俊輔氏と話した」とブログで明かしたように、歌や楽曲により作品の壮大さ、キャストの一体感、キャラクターの色が増す演出になっているように思う。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/06_kimetsu.jpg" /><br />
特に鬼舞辻無惨は、演じる佐々木喜英さんの卓越した技術も相まって、太刀打ちできない恐ろしい鬼としての圧倒的な存在感を見せつけている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/08_kimetsu.jpg" /><br />
また、原作やアニメのときも感じたが、登場人物が心情を言葉にする場面がとても多いのは舞台版でも同じで、セリフ量も膨大だ。炭治郎だけでなく、植田圭輔さん演じる我妻善逸も早口でセリフを畳み掛ける。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/10_kimetsu.jpg" /><br />
緊迫したシリアスなシーンが多い中、善逸が登場するシーンはそのコミカルさに客席から笑い声が漏れ、一気に和んだ空気になる。俊敏な力を秘め、臆病だけれど芯があり憎めない善逸を立ち姿から表現する植田さんは、まさにはまり役ではないだろうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/01_kimetsu.jpg" /><br />
そして、髙石あかりさん演じる禰豆子は、鬼になって唸り声を上げながら激しく戦う圧巻の序盤シーンの一方で、普段の行動や仕草の隅々に愛らしさが詰まっているので見逃せない。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/07_kimetsu.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/09_kimetsu.jpg" /><br />
さらに、感嘆するのは戦闘シーンの演出。大きく飛び跳ねて戦う場面も多いイメージがあったので、どう表現するのだろう、と思っていたのだが、映像演出とアナログのアンサンブルの人力を使い、鮮やかに炭治郎の跳躍力のある戦闘シーンを再現している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/05_kimetsu.jpg" /><br />
「あの戦いがこう再現されているのか！！」と感動するので、ぜひその目で確認してほしい。そして、戦闘中の黒子たちも移動や周りでの所作が美しいので注目だ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/02_kimetsu.jpg" /><br />
舞台「鬼滅の刃」は1月26日(日)まで天王洲 銀河劇場で上演。1月31日(金)～2月2日まで兵庫AiiA 2.5 Theater Kobeで上演予定。2月2日の千秋楽公演は全国の映画館にてライブ・ビューイングすることが決定している。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>脚本・演出: 末満健一さん<br />
稽古中は「これをどう表現すればよいのか？」と難問の連続でした。<br />
竈門炭治郎の戦いは、そのまま座組の戦いでもありました。<br />
すべてのピースが出揃い、通し稽古を重ねるにつれて、「早くこの作品をお客さんにお届けしたい」という思いが募るばかりでした。<br />
舞台「鬼滅の刃」、小林亮太座長率いる座組の熱量と共に、ようやくお届けできることを嬉しく思います。</p>
<p>竈門炭治郎 役: 小林亮太さん<br />
この物語の中で生きる人たちが死と隣り合わせにあるように、1人1人が抱く想いを果たそうと必死に闘っています。<br />
舞台「鬼滅の刃」ならではの生々しく力強さのある世界を。<br />
劇場へお越しくださる皆さんの愛も合わせて、ひとつの作品に。<br />
頑張れ炭治郎頑張れ!!座組み一丸、己を鼓舞して。応援よろしくお願いいたします。</p>
<p>鬼舞辻無惨 役: 佐々木喜英さん<br />
今回登場する鬼舞辻無惨は「氷山の一角」だと思っています。<br />
長い戦いの序章となる今回の舞台では、ベールに包まれながらも垣間見える底知れない彼の恐ろしさを、要所要所で皆さまに感じていただければ嬉しいです。<br />
舞台「鬼滅の刃」を、末永く応援のほどよろしくお願いします。</p>
<p>さらに、末満健一さんはブログで「お話をいただいたときはてっきりストレートプレイだと思っていた。プロデューサーから『歌ありでいきます』と告げられて面食らったというのが正直なところ。内容的に歌はいらないんじゃないかと思っていたからだ。でもやるからにはキャラクターソング的な劇中歌が入るのではなく、物語に沿った、物語を語るための、グランドミュージカル的なアプローチでいきたいと作曲の和田俊輔氏と話した。それは音楽的にとても高い要求を役者に強いることになる。極力原作通りにいきたかったので、原作台詞そのままの歌詞もある」など綴っている。</p>
<p>ブログはコチラ↓<br />
近況報告コラム「東奔西走」第48回<br />
https://ch.nicovideo.jp/suemitsu/blomaga/ar1856175<!-- orig { --><a href="https://ch.nicovideo.jp/suemitsu/blomaga/ar1856175" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/kimetsu_mv_1107_small.jpg" />
<blockquote><p>STORY<br />
時は大正、日本。<br />
炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。<br />
さらに唯一生き残った妹の禰豆子は、鬼に変貌してしまった。<br />
絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、妹を人間に戻し、家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道へ進む決意をする。<br />
人と鬼とが織りなす哀しき兄妹の物語が、今、始まる――!</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼滅の刃」<br />
期間・劇場<br />
【東京】2020 年 1 月 18 日(土)～26 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
【兵庫】2020 年 1 月 31 日(金)～2 月 2 日(日)AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
原作 『鬼滅の刃』吾峠呼世晴(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演 竈門炭治郎 小林亮太<br />
竈門禰豆子 髙石あかり<br />
我妻善逸 植田圭輔<br />
嘴平伊之助 佐藤祐吾<br />
冨岡義勇 本田礼生<br />
鱗滝左近次 高木トモユキ<br />
錆兎 星璃<br />
真菰 其原有沙<br />
白髪 柿澤ゆりあ<br />
黒髪 久家 心<br />
珠世 舞羽美海<br />
愈史郎 佐藤永典<br />
鬼舞辻無惨 佐々木喜英<br />
他</p>
<p>監修 集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)<br />
協力 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
協賛 ローソンチケット<br />
主催 舞台「鬼滅の刃」製作委員会<br />
チケット情報 【チケット料金】S 席:9,800 円/A 席:7,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
公式サイト https://kimetsu.com/stage/<br />
公式 Twitter @kimetsu_stage</p>
<p>（C）吾峠呼世晴/集英社<br />
（C）舞台「鬼滅の刃」製作委員会 2020</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83738" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」2020年2月千秋楽公演ライブビューイング決定！<br />
https://otajo.jp/83738</a></p>
<p>舞台「鬼滅の刃」主演は小林亮太　炭治郎・禰豆子ビジュアル＆植田圭輔・本田礼生・佐々木喜英らキャスト情報解禁<br />
https://otajo.jp/82311<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82311" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>舞台「鬼滅の刃」メインキャラクター9名勢揃い！メインビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/82765</link>
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		<pubDate>Mon, 11 Nov 2019 02:37:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[11月11日(月)発売の集英社「週刊少年ジャンプ」にて、舞台「鬼滅の刃」のメインビジュアルが解禁となりました。 水の呼吸を繰り出す炭治郎を筆頭に、メインキャラクター9名が勢ぞろいし、『鬼滅の刃』の世界観を感じさせる絵画の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/kimetsu_mv_1107_small.jpg" /><br />
11月11日(月)発売の集英社「週刊少年ジャンプ」にて、舞台「鬼滅の刃」のメインビジュアルが解禁となりました。</p>
<p>水の呼吸を繰り出す炭治郎を筆頭に、メインキャラクター9名が勢ぞろいし、『鬼滅の刃』の世界観を感じさせる絵画のようなビジュアルに仕上がっています。</p>
<p>さらに本日より、「少年ジャンプ+」アプリ内にて、週刊少年ジャンプ定期購読者限定のチケット最速先行のエントリー受付を開始。引き続き、舞台「鬼滅の刃」の続報をお楽しみに。</p>
<blockquote><p>STORY<br />
時は大正、日本。<br />
炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。<br />
さらに唯一生き残った妹の禰豆子は、鬼に変貌してしまった。<br />
絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、妹を人間に戻し、家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道へ進む決意をする。<br />
人と鬼とが織りなす哀しき兄妹の物語が、今、始まる――!</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82311" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」主演は小林亮太　炭治郎・禰豆子ビジュアル＆植田圭輔・本田礼生・佐々木喜英らキャスト情報解禁<br />
https://otajo.jp/82311</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼滅の刃」<br />
期間・劇場 【東京】2020 年 1 月 18 日(土)~26 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
【兵庫】2020 年 1 月 31 日(金)~2 月 2 日(日)AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
原作 『鬼滅の刃』吾峠呼世晴(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演 竈門炭治郎 小林亮太<br />
竈門禰豆子 髙石あかり<br />
我妻善逸 植田圭輔<br />
嘴平伊之助 佐藤祐吾<br />
冨岡義勇 本田礼生<br />
鱗滝左近次 高木トモユキ<br />
錆兎 星璃<br />
真菰 其原有沙<br />
白髪 柿澤ゆりあ<br />
黒髪 久家 心<br />
珠世 舞羽美海<br />
愈史郎 佐藤永典<br />
鬼舞辻無惨 佐々木喜英<br />
他</p>
<p>監修 集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)<br />
協力 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
協賛 ローソンチケット<br />
主催 舞台「鬼滅の刃」製作委員会<br />
チケット情報 【チケット料金】S 席:9,800 円/A 席:7,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)</p>
<p>【一般発売日】2019年12月14日(土)10:00</p>
<p>公式サイト https://kimetsu.com/stage/<br />
公式 Twitter @kimetsu_stage</p>
<p>(C)吾峠呼世晴/集英社<br />
(C)舞台「鬼滅の刃」製作委員会 2020</p>
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		<title>舞台「鬼滅の刃」主演は小林亮太　炭治郎・禰豆子ビジュアル＆植田圭輔・本田礼生・佐々木喜英らキャスト情報解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/82311</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Feb 2020 06:26:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[先日、舞台化が発表され、話題騒然となっている舞台「鬼滅の刃」の第1弾ビジュアル&#038;注目のキャスト情報を含む全情報が解禁！ シリーズ累計発行部数1,200万部を突破し、「週刊少年ジャンプ」にて大好評連載中の吾峠呼世 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/rgb_profile_tanjiro.jpg" /><br />
先日、舞台化が発表され、話題騒然となっている舞台「鬼滅の刃」の第1弾ビジュアル&#038;注目のキャスト情報を含む全情報が解禁！</p>
<p>シリーズ累計発行部数1,200万部を突破し、「週刊少年ジャンプ」にて大好評連載中の吾峠呼世晴先生による漫画作品『鬼滅の刃』。少年漫画らしからぬ独自の画風と世界観が話題を呼び、TVアニメも好評、劇場版アニメーションの製作も決定するなど、今注目の作品が舞台化し、2020年1月に上演されます。</p>
<p>舞台「鬼滅の刃」の脚本・演出は、舞台「刀剣乱舞」や「TRUMP」シリーズでも知られる末満健一氏、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズなど、2.5次元ミュージカル作品の音楽を数多く担当している和田俊輔氏が音楽を手がけ、人と鬼との戦い、家族や仲間との絆を重厚に描く原作の世界観を丁寧に描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/kimetsu_01v_Small.jpg" /><br />
そして、月明かりに輝く藤の花の下で、水の呼吸を繰り出す炭治郎の第1弾ビジュアルとともに、炭治郎、禰豆子のソロビジュアルを公開し、キャストから舞台に向けて意気込みコメントも届きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/rgb_profile_tanjiro.jpg" /><br />
主人公の竈門炭治郎（かまどたんじろう）を演じるのは、「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stageの爆豪勝己役で注目を集め、目覚ましい活躍を見せている<strong>小林亮太</strong>さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/rgb_profile_nezuko.jpg" /><br />
鬼に変えられてしまった妹・竈門禰豆子（かまどねずこ）には<strong>髙石あかり</strong>さんが抜擢されました。</p>
<p>同期の鬼殺隊士・我妻善逸（あがつまぜんいつ）を俳優に留まらず声優・歌手と多方面で活動している<strong>植田圭輔</strong>さん、同じく同期の鬼殺隊士・嘴平伊之助（はしびらいのすけ）には細かなキャラクターの役作りに期待が寄せられている<strong>佐藤祐吾</strong>さん、鬼殺隊員の候補となる剣士を育てる 鱗滝左近次（うろこだきさこんじ）に多くの舞台経験を持つ実力派俳優の<strong>高木トモユキ</strong>さん、冨岡義勇（とみおかぎゆう）を高い身体能力だけでなく、繊細な演技で観客の注目を集める<strong>本田礼生</strong>さんが演じます。</p>
<p>そして、鬼でありながら医者でもある珠世（たまよ）には、抜群の歌唱力のみならず心情や葛藤を歌に乗せた表現力を得意とする<strong>舞羽美海</strong>さん、珠世を慕う鬼の青年・愈史郎（ゆしろう）を様々なフィールドでキャリアを積み、その演技力に一目置かれている<strong>佐藤永典</strong>さん。</p>
<p>鬼の絶対的支配者であり炭治郎の仇敵となる鬼舞辻無惨（きぶつじむざん）をミュージカル「黒執事」や舞台『刀剣乱舞』など多彩な役柄を演じ分ける<strong>佐々木喜英</strong>さんが務めます。</p>
<p>今後、舞台公式サイト、少年ジャンプ+にて、メインキャラクターのそれぞれ異なるソロビジュアルとキャストコメントを随時公開。週刊少年ジャンプ定期購読者限定のチケット最速先行販売の実施も決定しました。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>竈門炭治郎 役 : 小林亮太</strong><br />
愛。この物語に流れる何より大きなものだと僕は想っています。<br />
今作に携わる全ての方が家族や仲間であれるよう、愛し、闘っていきます。<br />
竈門炭治郎。彼の揺るぎない信念と共に。己を鼓舞して。よろしくお願いします!</p>
<p><strong>竈門禰豆子 役 : 髙石あかり</strong><br />
この作品に出演出来ることに感謝します。<br />
家族思いで優しく、とてつもなく可愛くて強い&#8230;そんな皆さまから愛される部分をどう表現するか、禰豆子ちゃんと誠心誠意向き合って皆さまにお届けできたらと思います!</p>
<blockquote><p>少年ジャンプ+先行(週刊少年ジャンプ定期購読者限定)<br />
週刊少年ジャンプ定期購読者限定で、チケット最速先行販売(抽選)<br />
▼エントリー期間<br />
2019 年 11 月 11 日(月)12:00～11 月 17 日(日)23:59</p></blockquote>
<blockquote><p>
『鬼滅の刃』とは：<br />
「週刊少年ジャンプ」にて大好評連載中の、吾峠呼世晴による漫画作品。2016 年同誌 11 号より連載開始。<br />
人と鬼との切ない物語に鬼気迫る剣戟、時折コミカルに描かれるキャラクターたちが人気を呼び、シリーズ累計発行部数が 1,400 万部を突破(2019 年 10 月時点)。<br />
今なお注目を集め異彩を放つ本作。独自の世界観を構築し続け、新たな少年漫画の金字塔として存在感を示している。<br />
2019 年 4 月より放送を開始した TVアニメも絶大な人気を博し、Blu-ray&#038;DVD 第 1 巻は初週オリコン 11,594pt を獲得、2019 年 4 月に放送開始された新作 TV アニメの中で堂々の第 1 位を飾った。<br />
さらに、TV アニメの最終回にて劇場版アニメーションの製作が発表。その勢いは止まらない――</p>
<p>＜STORY＞<br />
時は大正、日本。<br />
炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。<br />
さらに唯一生き残った妹の禰豆子は、鬼に変貌してしまった。<br />
絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、妹を人間に戻し、<br />
家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道へ進む決意をする。<br />
人と鬼とが織りなす哀しき兄妹の物語が、今、始まる――!</p>
<p>◆公演概要◆<br />
タイトル 舞台「鬼滅の刃」<br />
期間・劇場 【東京】2020 年 1 月 18 日(土)~26 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
【兵庫】2020 年 1 月 31 日(金)~2 月 2 日(日)AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
原作 『鬼滅の刃』吾峠呼世晴(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
音楽 和田俊輔<br />
出演 竈門炭治郎 小林亮太<br />
竈門禰豆子 髙石あかり<br />
我妻善逸 植田圭輔<br />
嘴平伊之助 佐藤祐吾<br />
冨岡義勇 本田礼生<br />
鱗滝左近次 高木トモユキ<br />
錆兎 星璃<br />
真菰 其原有沙<br />
白髪 柿澤ゆりあ<br />
黒髪 久家 心<br />
珠世 舞羽美海<br />
愈史郎 佐藤永典<br />
鬼舞辻無惨 佐々木喜英<br />
他</p>
<p>協力 集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)<br />
一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会</p>
<p>協賛 ローソンチケット<br />
主催 舞台「鬼滅の刃」製作委員会<br />
チケット情報 【チケット料金】S 席:9,800 円/A 席:7,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)</p>
<p>【一般発売日】2019 年 12 月 14 日(土)10:00</p>
<p>公式サイト https://kimetsu.com/stage/<!-- orig { --><a href="https://kimetsu.com/stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @kimetsu_stage</p></blockquote>
<p>公演レポート：<br />
<a href="https://otajo.jp/84398" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現<br />
https://otajo.jp/84398</a></p>
<p>（C）吾峠呼世晴/集英社<br />
（C）舞台「鬼滅の刃」製作委員会 2020</p>
]]></content:encoded>
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		<title>［動画］舞台『僕のヒーローアカデミア』はまさかの魂震えるロックミュージカル！この融合は新たなエンターテイメントステージの幕開けだ！</title>
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		<pubDate>Sun, 28 Apr 2019 09:50:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」で好評連載中、第4期TVアニメの放送、劇場版第2弾も公開が決定している大人気漫画『僕のヒーローアカデミア』が舞台化。「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage（通称、ヒロステ）が4月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/08-1.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」で好評連載中、第4期TVアニメの放送、劇場版第2弾も公開が決定している大人気漫画『僕のヒーローアカデミア』が舞台化。「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage（通称、ヒロステ）が4月より開幕！　4月29日の大千秋楽は全国映画館でライブビューイングも実施。さらに6月には上海公演も決定しました！</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア』は、主人公の緑谷出久(みどりやいずく／愛称、デク)が最高のヒーローを目指して成長していく超ド級のヒーローアクション。2018年は夏に公開されたアニメ映画は日本のみならずアメリカでも大ヒット、コミックスのシリーズ累計発行部数は2,100万部を突破するなど話題作の演出を手がけたのは、今2.5次元作品を多数手がける元吉庸泰さん。音楽をハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」の和田俊輔さんが担当。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/475e271bce4d55f31b194c276aa26296.jpg" />
<p>元吉さんが「1番の見どころは俳優だと思います。いろいろなアイデアを出し合いながら一緒にこの作品を戦ってきた誇り高い俳優たちをみていただきたいと思います。そして、もう一つ、今回歌があります。それも心情を吐露するような歌ではなく、我々が我々であるために、自らが世界を鼓舞するような歌になっています。それを全員で歌い上げるシーンにもご注目いただければと思います」と語った本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/06-1.jpg" /><br />
オープニングから岡本悠紀さん演じるプレゼント・マイクのシャウトが響き、登場人物や世界観を紹介。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/013.jpg" /><br />
そして、平和の象徴でもある英雄・オールマイトの登場、デクがヒーローの力を受け継ぐシーンなど、原作でも熱く感動的な名場面が怒濤の如く押し寄せる！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/07-1.jpg" /><br />
数々の名シーンたちが、力強いヒーローたちの歌声に彩られ、圧倒的なパワーを持って客席をのみ込んでいくのです……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/08-1.jpg" /><br />
TVアニメでもヒロアカの音楽の力は強いと感じていましたが、こんなにもヒロアカと音楽が融合し、相乗効果で素晴らしい作品になるとは……。まさにロックミュージカルのようなパワーと楽しさ、爽快感を持った『ヒロステ』は、新たなエンターテインメント作品の誕生、時代の幕開けを感じさせました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/01-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/014.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/03-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/02-1.jpg" /><br />
もちろん、アクションや最新の映像演出、さらにコミカルな掛け合いなど、さまざまな見どころが盛りだくさん！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/011-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/010-1.jpg" /><br />
ヒロアカのストーリーが熱いことは原作ファンであれば誰もが知っていることだと思うので、それが音楽と役者の生の演技の融合によってどんな進化を遂げているのか、ぜひ確認してください！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/012.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/04-1.jpg" /><br />
大千秋楽のライブビューイングはすでに完売している劇場もあるので、チケットの確保はお早めに！</p>
<p>また、<strong>「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage 後夜祭 ～平成最後を飾れ!～が千秋楽翌日4月30日に開催決定。</strong>こちらもまだ当日引換券を販売中なので、気になる人はチェック。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※ネタバレもあるのでご注意ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7A4jeittK5Q" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：［ヒロステ］「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stageダイジェスト<br />
https://youtu.be/7A4jeittK5Q<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/7A4jeittK5Q" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>The “Ultra” Stageの熱気が少しでも伝わるのではないでしょうか!?　この何倍もの熱と見どころが満載の『ヒロステ』を見逃すな！</p>
<p>「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage Blu-ray &#038; DVDは2019年9月18日(水)発売決定!!</p>
<p>公式サイト：<br />
【公式サイト】<a href="http://heroaca-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://heroaca-stage.com/</a></p>
<h3>初日会見コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/05-1.jpg" /><br />
<strong>緑谷出久:田村 心</strong><br />
いよいよ初日がはじまるなと思っています。初演という事で今日が「ヒロステ」にとって伝説の日になればいいなと思います。<br />
2.5次元作品はたくさんありますが、「ヒロステ」が2.5次元を代表する作品になればいいなと思っています。いえ、します!<br />
見どころは原作の「ヒロアカ」がもつ独特な世界観や“個性”などを、生の舞台でどう表現するかだと思います。元吉さんはじめ僕たちキャスト、スタッフみんな「ヒロアカ」が大好きなメンバーで創ってきました。ぜひ注目してください。</p>
<p><strong>爆豪勝己:小林亮太</strong><br />
今日からはじまる「ヒロステ」。約 1 か月の稽古期間、全力で創ってきたつもりです。<br />
すべてのお客様に楽しんで笑顔で帰っていただける作品になっていると思います。<br />
出演者が多く、舞台上の色々なところに見どころがつまったシーンがたくさんあります。<br />
個人的にはデクとかっちゃんの気持ちを、稽古中に心君とたくさん話して作ってきたのでそこも注目していただきたいなと思います。歌もありますが、ミュージカルともまた違った「ヒロステ」、「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage になっていたらいいなと思います。</p>
<p><strong>麗日お茶子:竹内 夢</strong><br />
長いようであっという間だった稽古期間も終わり、本当にたくさんの人に支えられて今日という日を迎えることができました。観てくださるお客様がどんな反応をしてくださるのか、今からとても楽しみです。これから毎公演、命をそそいでお茶子を演じきりたいと思います。<br />
見どころは衣裳かなと思います。生地もこだわって選んでいただきましたし、細かいところまで再現されているので、ぜひそこを見ていただきたいなと思います。<br />
<strong><br />
飯田天哉:猪野広樹</strong><br />
無事に初日を迎えることができました。本当にやることがたくさんあって、長いようで短い稽古期間でした。<br />
カンパニーとして出せる最高の「ヒロステ」が出来上がったので、あとはお客様と一緒に、もう一つ上のステージを目指して“Plus Ultra”の精神でいきたいと思います。<br />
幕が開いた瞬間に皆さんは「ヒロステ」の虜になっていると思います。<br />
本当にド派手な作品ですが、その中でそれぞれの役者が繊細さを忘れず作品を創ってきたので、この先はお客様も一緒に「ヒロステ」という作品を作っていただけたらなと思います。</p>
<p><strong>轟焦凍:北村 諒</strong><br />
最後まで怪我なく皆様にヒーローをお届けできたらなと思います。<br />
「ヒロアカ」はオールマイトから始まって、デクと爆豪を中心に周りが影響を受けたり、どんどん巻き込まれていきますが、「ヒロステ」でもそこが見どころになっているのかなと思います。作中を通してデクと爆豪からみんなが影響を受けたりする瞬間がちりばめられていますので、ぜひそのあたりにも注目していただきたいなと思います。</p>
<p><strong>オールマイト(マッスルフォーム):岩永洋昭</strong><br />
早く皆様にこの作品をお届けしたくて仕方ありません。すべてにおいて“Plus Ultra”でいきたいと思います。<br />
見どころではないところがないくらい、ふんだんに見どころがあります。<br />
間違いなく目を離すことなく、最後まで楽しんでいただける作品になっていると思います。よろしくね!!</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>「僕のヒーローアカデミア」The“Ultra” Stage【日本公演】<br />
【公演期間・劇場】<br />
東京：2019年4月12日(金)～4月21日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪：2019年4月26日(金)～4月29日(月・祝) サンケイホールブリーゼ<br />
【原作】堀越耕平「僕のヒーローアカデミア」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
【演出】元吉庸泰<br />
【脚本】西森英行<br />
【音楽】和田俊輔<br />
【振付】梅棒<br />
【キャスト】<br />
緑谷出久(みどりや・いずく) 田村 心(たむら・しん)<br />
爆豪勝己(ばくごう・かつき) 小林亮太(こばやし・りょうた)<br />
麗日お茶子(うららか・おちゃこ) 竹内 夢(たけうち・ゆめ)<br />
飯田天哉(いいだ・てんや) 猪野広樹(いの・ひろき)<br />
轟 焦凍(とどろき・しょうと) 北村 諒(きたむら・りょう)/<br />
蛙吹梅雨(あすい・つゆ) 野口真緒(のぐち・まお)<br />
切島鋭児郎(きりしま・えいじろう) 田中尚輝(たなか・なおき)<br />
上鳴電気(かみなり・でんき) 佐藤祐吾(さとう・ゆうご)<br />
青山優雅(あおやま・ゆうが) 橋本真一(はしもと・しんいち)<br />
八百万 百(やおよろず・もも) 山﨑紗彩(やまさき・さあや)<br />
峰田 実(みねた・みのる) 奥井那我人(おくい・ながと)<br />
常闇踏陰(とこやみ・ふみかげ) 松原 凛(まつばら・りん)<br />
発目 明(はつめ・めい) 馬場莉乃(ばば・まりの)<br />
心操人使(しんそう・ひとし) 松川大祐(まつかわ・だいすけ)/<br />
死柄木 弔(しがらき・とむら) 雷太(らいた)/<br />
イレイザー・ヘッド 瀬戸祐介(せと・ゆうすけ)<br />
プレゼント・マイク 岡本悠紀(おかもと・ゆうき)<br />
エンデヴァー 上田悠介(うえだ・ゆうけ)/<br />
オールマイト(トゥルーフォーム) 林 剛史(はやし・つよし)<br />
オールマイト(マッスルフォーム) 岩永洋昭(いわなが・ひろあき)<br />
―――――――――――――――――――――――――――――――<br />
オールラウンダー 竹廣隼人(たけひろ・はやと) 遠藤 誠(えんどう・まこと)<br />
※オールラウンダーとはアンサンブルキャストの呼称になります。<br />
【主催】<br />
「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage製作委員会<br />
(ネルケプランニング/東宝/集英社/読売テレビ)</p>
<p>（C）堀越耕平／集英社・「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage製作委員会</p>
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		<title>舞台『僕のヒーローアカデミア』全キャスト情報＆ビジュアル解禁！ コメントも到着</title>
		<link>https://otajo.jp/75683</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Oct 2019 02:42:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[本日12月22日(土)発売の週刊少年ジャンプ（集英社）にて、「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra”Stage(ジ・ウルトラ・ステージ)の全キャスト情報が解禁されました！ 『僕のヒーローアカデミア』は、2014  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/38be757c7efd307d11099b90ed1825f7.jpg" /><br />
本日12月22日(土)発売の週刊少年ジャンプ（集英社）にて、「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra”Stage(ジ・ウルトラ・ステージ)の全キャスト情報が解禁されました！</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア』は、2014 年から連載中の堀越耕平先生による大人気漫画。主人公の緑谷出久(みどりやいずく)が最高のヒーローを目指して成長していく超ド級のヒーローアクション。</p>
<p>主人公緑谷出久を演じるのは、ミュージカル『刀剣乱舞』に陸奥守吉行役で出演している田村 心さん。彼をとりまく雄英高校の仲間たちには小林亮太さん、竹内 夢さん、猪野広樹さん、北村 諒さんなど舞台やテレビを中心に活躍する多彩なキャストが顔をそろえました。</p>
<p>また、No.1 ヒーローのオールマイト(マッスルフォーム)は、『仮面ライダーオーズ』の伊達明(仮面ライダーバース)役で人気を博した岩永洋昭さんが演じます。</p>
<p>演出は「終わりのセラフ」The Musical、「錆色のアーマ」などを手掛けた劇団エムキチビート主宰の元吉庸泰さん、脚本は『ダンガンロンパ3』などを手掛ける西森英行さん、音楽はハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズなど、数多くの舞台音楽を手掛ける和田俊輔さん、振付はストーリー性の有る演劇的な世界観を創り上げるエンタテインメント集団、梅棒という第一線で活躍するクリエーターが集結！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/475e271bce4d55f31b194c276aa26296.jpg" /></p>
<h3>
メインキャスト・スタッフからコメント到着</h3>
<p><strong>【演出:元吉庸泰】</strong><br />
舞台演出家の元吉庸泰と申します。先ず、単純に原作が好きという事。そして演劇的な挑戦ができるということ。そんな素敵な機会を頂けたことはとても光栄です。身の引き締まるような思いが、やがて武者震いに変わるような。そんな日々を過ごしています。<br />
目の前の人間の人生を変えることが出来るのが演劇。そして世界中の人々が愛する『僕のヒーローアカデミア』。まさにPLUS ULTRAな橋渡しが出来るよう、キャスト・スタッフと沢山侃々諤々したいと思っています。劇場で後悔はさせません。どうぞ、ご期待くださいませ！<br />
■ profile ■<br />
1982年5月16日生まれ 千葉県出身<br />
演出家。脚本家。劇団エムキチビートを主宰し、劇団の全公演の脚本演出のほか、「終わりのセラフ」The Musical、「錆色のアーマ」など劇団以外の作品の演出も多く手掛けている。演出の幅は本格的なストレートプレイから大規模なミュージカルまで多岐に渡り、教育機関での演技コーチングなどでも活動をする。その場に立つ生の俳優の実感を、緻密な戯曲の読解と空間の演出により、最大限に引き出す手法に定評がある。</p>
<p><strong>【緑谷出久 役:田村 心】</strong><br />
はじめまして！　緑谷出久役として出演させていただきます田村 心です。「僕のヒーローアカデミア」は全巻持っていますし、アニメも見ていて、映画も見て、ゲームもしていたので出演が決まった時は本当に本当に嬉しかったです。ヒロアカの世界観が舞台上でどう表現されるのか自分たちも今からとても楽しみです。超人気作品の舞台化ということでプレッシャーも感じていますが、原作が持つ力や、熱、勢いをお借りして舞台化もお客様に楽しんでいただけるように精一杯取り組みたいと思います。応援よろしくお願いいたします!!<br />
■ profile ■<br />
10月24日生まれ 東京都出身<br />
【舞台】ミュージカル『刀剣乱舞』 ～結びの響、始まりの音～、ミュージカル『刀剣乱舞』 ～真剣乱舞祭 2018～、舞台『最遊記歌劇伝-異聞-』主演 峯明役、ミュージカル『アニドルカラーズ!キュアステージ～シリウス学園編～』Clarity 夏月 雫役、ミュージカル「ちっちゃな英雄(ヒーロー)」ブックス役</p>
<p><strong>【爆豪勝己 役:小林亮太】</strong><br />
原作の虜になった今作への出演が決まり、漸く実感が湧いてきて本当に嬉しいです。今からどう描かれるのか心を躍らせています。<br />
&#8220;爆豪勝己&#8221; とことん負けず嫌いな彼と自分。真っ向から向き合い、僕にしか出来ない&#8221;かっちゃん&#8221;として堂々と立てるよう。一つ一つ丁寧に積み重ね、舞台上で熱さを爆発させたいと思います。<br />
最高のヒロステを。全世代の方に勇気や元気を届けられる作品になるよう、全力を尽くします。<br />
是非観に来てください!!<br />
「いいぜ こっから本番だ」<br />
■ profile ■<br />
12 月 16 日生まれ 愛知県出身<br />
【舞台】舞台「パタリロ!」★スターダスト計画★ ビョルン&#038;アンドレセン役<br />
【TV】E テレ「ビットワールド」<br />
【映画】「JK★ROCK」東海林晴信役(2019年4月6日全国ロードショー)、Amazonプライム「仮面ライダーアマゾンズ Season2」マモル/モグラアマゾン役<br />
【CM】東武動物公園「ウインターイルミネーション 2018-2019」</p>
<p><strong>【麗日お茶子 役:竹内 夢】</strong><br />
この度麗日お茶子を演じさせていただくことになりました竹内 夢です。<br />
出演のお話をいただいた時、身長も血液型も髪型も同じなこの役に運命を感じました!(笑)<br />
自分自身も大好きな大好きな作品だったので、心の底から嬉しかったです。<br />
泥まみれになりながら何度でも立ち上がり、裏表なく常に前に進もうとするお茶子に何度も勇気づけられました。<br />
そんな力をお客さんにも与えることのできるお茶子を演じられるよう、精一杯頑張ります。<br />
仲間と共に夢に一途になる姿を、楽しみに待っていてください!!<br />
■ profile ■<br />
10月15日生まれ 北海道出身<br />
【舞台】ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」セーラーマーキュリー役、舞台「十二大戦」砂粒役、ミュージカル「少女革命ウテナ」篠原若葉役<br />
【TV】NHK-BS「おとうさんといっしょ」メインレギュラー<br />
【CV】スマホアプリ「少女☆歌劇 スタァライト」リュウ・メイファン役</p>
<p><strong>【飯田天哉 役:猪野広樹】</strong><br />
この度、「飯田天哉」を演じさせて頂きます猪野広樹です。<br />
日本に限らず、世界的に大人気な作品の舞台化に関われることを嬉しく思います！<br />
彼の真っ直ぐさとそれ故の不器用さを表現しつつ、作品としてまた新しいエンターテイメントをキャスト、スタッフのみなさんと創作して参りたいと思います！<br />
ぜひ劇場にお越し下さい！<br />
■ profile ■<br />
9月11日生まれ 神奈川県出身<br />
【舞台】ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」、『あんさんぶるスターズ!エクストラ・ステージ』～Memory of Marionette～、舞台『弱虫ペダル』新インターハイ篇～箱根学園王者復格(ザ・キングダム)～、舞台『刀剣乱舞』義伝 暁の独眼竜 大倶利伽羅役<br />
【CM】セガゲームス「プロサッカークラブをつくろう!ROAD TO WORLD」、全国農業協同組合連合会</p>
<p><strong>【轟 焦凍 役:北村 諒】</strong><br />
轟 焦凍を演じさせていただきます、北村 諒です。<br />
まず、連載開始から読んでいる大好きな作品に出演出来ると聞いて、飛び上がって喜びました。<br />
そして、轟 焦凍役ということで、好きだからこその責任感、そしてプレッシャーもありました。まさに、半冷半燃。<br />
あ、僕の心の中がです。きっと！　期待してくれている方々が沢山いると思います。<br />
漫画を読んだ時の、衝撃や感動をステージでも表現、そして体感していただけるように!プルスウルトラの精神で挑みたいと思います。よろしくお願いします!!<br />
■ profile ■<br />
1月25日生まれ 東京都出身<br />
<主な出演作><br />
【舞台】ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」～暁の調べ～、舞台「青の祓魔師」、舞台「おそ松さん on STAGE SIX MEN&#8217;S SHOWTIME」、舞台「十二大戦」<br />
【TV】「妖怪!百鬼夜高等学校」<br />
【映画】『映画刀剣乱舞』、「爪先の宇宙」<br />
【雑誌】「月刊アームズ・マガジン」<br />
【WEB】オールナイトニッポン i「おしゃべや」</p>
<p><strong>【オールマイト 役:岩永洋昭】</strong><br />
役が決まった時は、月並みですが心から嬉しかったです。<br />
国内のみならず、海外でも高い人気を誇る作品に、その中でも特に人気が高い役所をやらせて頂く事の『喜び』を感じています、と、共に、原作ファンの方々の、劇場まで足を運んで下さる方々の期待を裏切らないよう、少しでも多くの方々に感動と興奮を届けられる様に、という『プレッシャー』も同時に感じてます。<br />
そのプレッシャーを力に変えて、スタッフ&#038;キャストの方々と素敵な作品を作っていこう、と強く思っております。<br />
とりあえずは、大掛かりな肉体改造ですか、ね？笑<br />
■ profile ■<br />
11月23日生まれ 長崎県出身<br />
舞台:「SaGa THE STAGE ～七英勇の帰還～」、TV:「仮面ライダーオーズ」、「モブサイコ 100」誇山役、アニメ ベルセルク 、映画:「映画刀剣乱舞」、「宇宙戦隊キュウレンジャーVS スペース・スクワッド」</p>
<p><strong>動画付き公演レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78240" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］舞台『僕のヒーローアカデミア』はまさかの魂震えるロックミュージカル！この融合は新たなエンターテイメントステージの幕開けだ！<br />
https://otajo.jp/78240</a></p>
<h3>公式 LINE@友だち募集中!!</h3>
<p>2019年1月15日(火)AM11:59 までに登録いただいた方を対象に、チケット最速先行を実施。また、12月22日(土)～25日(火)まで、LINE@上でクリスマス限定のスペシャル画像をプレゼント！</p>
<p>LINE@に友達登録をして、トーク画面でキーワードを入力してください。<br />
キーワードは「メリーヒロステクリスマス」。<br />
ID:@heroaca_stage</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/38be757c7efd307d11099b90ed1825f7.jpg" />
<blockquote><p>「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra”Stage(ジ・ウルトラ・ステージ)<br />
【公演期間・劇場】<br />
＜東京＞2019年4月12日(金)～4月21日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
＜大阪＞2019年4月26日(金)～4月29日(月・祝) サンケイホールブリーゼ<br />
【原作】堀越耕平「僕のヒーローアカデミア」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
【演出】元吉庸泰<br />
【脚本】西森英行<br />
【音楽】和田俊輔<br />
【振付】梅棒<br />
【キャスト】<br />
緑谷出久 田村 心<br />
爆豪勝己 小林亮太<br />
麗日お茶子 竹内 夢<br />
飯田天哉 猪野広樹<br />
轟 焦凍 北村 諒<br />
蛙吹梅雨 野口真緒<br />
切島鋭児郎 田中尚輝<br />
上鳴電気 佐藤祐吾<br />
青山優雅 橋本真一<br />
八百万 百 山﨑紗彩<br />
峰田 実 奥井那我人<br />
常闇踏陰 松原 凛<br />
発目 明 馬場莉乃<br />
心操人使 松川大祐<br />
死柄木 弔 雷太<br />
イレイザー・ヘッド 瀬戸祐介<br />
プレゼント・マイク 岡本悠紀<br />
エンデヴァー 上田悠介<br />
オールマイト(トゥルーフォーム) 林 剛史<br />
オールマイト(マッスルフォーム) 岩永洋昭</p>
<p>【チケット情報】<br />
チケット料金:7,800円(全席指定・税込)<br />
一般発売日:2019年3月10日(日)10:00<br />
【主催】<br />
「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage 製作委員会(ネルケプランニング/東宝/集英社/読売テレビ)</p></blockquote>
<p>（C）堀越耕平/集英社・「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage 製作委員会</p>
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		<title>［動画］美しき歌劇団も登場！舞台『私のホストちゃん REBORN～絶唱！大阪ミナミ編～』レポート</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Jan 2018 23:30:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2018年1月19日（金）、東京・サンシャイン劇場にて人気シリーズ、舞台『私のホストちゃん REBORN～絶唱！大阪ミナミ編～』初日が開幕。今作は、主演の古屋敬多さん（Lead）をはじめとする新ホストちゃん8名を迎えた「 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_A9_6320.jpg" /><br />
2018年1月19日（金）、東京・サンシャイン劇場にて人気シリーズ、舞台『私のホストちゃん REBORN～絶唱！大阪ミナミ編～』初日が開幕。今作は、主演の古屋敬多さん（Lead）をはじめとする新ホストちゃん8名を迎えた「REBORN」第2弾。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
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<p>歌やダンスだけでなく、実際にお客様をアドリブで口説く“口説きタイム”や、現実のホストクラブ同様、目玉企画でもある“指名制”や“ランキングシステム”を導入し、お客様から貢がれたラブ(ポイント)によって、ホストのランキングが日々変動し、その結果によりフィナーレの内容が変わることでも話題の舞台『私のホストちゃん』シリーズ。<strong>※No.1ホスト紫苑の“口説き”は記事中の動画でチェック！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_A9_6534.jpg" /><br />
今作はタイトル「絶唱」と銘打つ通り、幕が上がると同時に本シリーズに欠かせない“甘王”（緒方雅史）が早速熱唱を始め、その後も各キャストの歌と激しいダンスが続き、一部からまるで音楽ライブ“ホストショー”さながらの盛り上がりに会場が沸きました。</p>
<p>物語は、新宿・歌舞伎町の「CLUB ROSE」から、伝説のホスト・深雪が姿を消したところから始まります。同時に、大阪・ミナミにある「CLUB WORLD」という店がすごいという噂が……。その「CLUB WORLD」は仲が良く雰囲気もいい店でしたが、一部のメンバーが店を辞め、昔からの連れと新しいクラブを作ると言い出します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_8503270.jpg" /><br />
その名も「TOPSTAR」。各地のクラブから、ホストたちが集まり、さらに、彼らの兄貴分・紫苑（古屋敬多）がミナミに帰ってきた！　大阪・ミナミで、NO.1に輝くホストは誰なのか……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_8502264.jpg" /><br />
古屋さんのほか、寺田拓哉さん（CROSS GENE）、三浦海里さん、小林亮太さん、釣本南さん（CandyBoy）、杉江優篤さん、TAKAさん（CUBERS）とホストちゃんデビューを果たした面々の初々しくも魅力的なホスト姿に、客席からは、逐一、笑いや拍手が巻き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_8504420.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_8503667.jpg" /><br />
また、米原幸佑さん、松井勇歩さん、吉田広大さん（KODAI・X4）、森田桐矢さん、佐々木和也さん（SOLIDEMO）、糸川耀士郎さん、藤戸佑飛さん、橋本全一さんら、これまでのシリーズに登場した先輩ホストちゃんたちも、舞台を各キャラクターの持つ魅力で彩ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_A9_5841.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_8504719.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_A9_5766.jpg" /><br />
さらに今作は、脇を固めるキャスト陣も超強力。小柳ゆきさん、三ツ矢雄二さん、元宝塚歌劇団宙組の男役・悠未ひろさん、WキャストのLiLiCoさんと大林素子さんらがどのように物語に絡んでくるのか。様々なエンターテインメント要素の詰まった今作のホストちゃん。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x-sRGAk-8Gw" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：舞台『私のホストちゃん REBORN ～絶唱！大阪ミナミ編～』ダイジェスト<br />
https://www.youtube.com/watch?v=x-sRGAk-8Gw&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=x-sRGAk-8Gw&#038;feature=youtu.be" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>特に客席に悲鳴のような声が響いた“ホスト一斉口説き”は必見！　ぜひ、会場で“魅惑”のホストの世界を味わってみては？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/20180118-_8502209.jpg" /><br />
舞台『私のホストちゃん REBORN ～絶唱！大阪ミナミ編～』は1月28日（日）まで東京・サンシャイン劇場にて上演し、その後、愛知・広島・大阪を巡演します！</p>
<blockquote><p>
【東京公演】2018年1月19日（金）～1月28日（日）サンシャイン劇場<br />
【愛知公演】2018年1月31日（水）・2月1日（木）東海市芸術劇場<br />
【広島公演】2018年2月6日（火）　上野学園ホール（広島県立文化芸術ホール）<br />
【大阪公演】2018年2月10日（土）・2月11日（日）サンケイホールブリーゼ<br />
◆歴代ホストちゃんゲスト出演日程<br />
1月21日（日）17：30公演　荒木宏文（時桜）<br />
1月23日（火）13：30公演／18：30公演　久保田秀敏（流星）<br />
1月24日（水）18：30公演　染谷俊之（深雪）<br />
1月25日（木）13：30公演／18：30公演　井澤勇貴（光星）・杉江大志（大湖）<br />
1月27日（土）12：30公演／17：30公演　五十嵐麻朝（隼人）・塩川渉（蓮）<br />
1月31日（木）13：30公演／18：30公演　黒羽麻璃央（璃来哉）</p>
<p>【公式HP】<br />
<a href="http://www.hostchan.jp/" rel="noopener" target="_blank">http://www.hostchan.jp/</a></p></blockquote>
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