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	<title>オタ女小林顕作 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>京都校メンバー初登場！舞台「呪術廻戦」-京都姉妹校交流会・起首雷同-上演中　マルチアングル配信も</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Dec 2023 14:11:56 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメも好評放送中の人気作品『呪術廻戦』を原作とした舞台「呪術廻戦」-京都姉妹校交流会・起首雷同-が2023年12月31日まで東京・天王洲 銀河劇場にて上演中、年明け1月からは兵庫・AiiA 2.5 Theater  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/01.jpg" /><br />
TVアニメも好評放送中の人気作品『呪術廻戦』を原作とした舞台「呪術廻戦」-京都姉妹校交流会・起首雷同-が2023年12月31日まで東京・天王洲 銀河劇場にて上演中、年明け1月からは兵庫・AiiA 2.5 Theater Kobeで上演されます。また、ライブ配信の実施も決定！</p>
<p>原作は、2018年から「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で連載中の芥見下々先生による大人気漫画。人間の負の感情から生まれる呪いと、それを呪術で祓う呪術師との闘いを描いています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/69f3bb6a1e5afaf9e25a16064a8ef798.jpg" /><br />
舞台化第2弾となる今回は、「京都姉妹校交流会編」と「起首雷同編」のエピソードを上演。京都府立呪術高等専門学校のメンバーと呪術で競い合う交流会の様子を描いた「京都姉妹校交流会編」では、東京校1年＆2年がチームとなり、京都校の生徒たちと、互いの信念、希望と絶望、青春と謀略が交差するバトルを展開します。</p>
<p>虎杖、伏黒、釘崎を中心に物語が展開する「起首雷同編」では、呪霊との命がけの闘いを通して、それぞれがもがきながら、呪術師として大きく成長していく姿が描かれます。</p>
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
仲間が死んだ夏。虎杖悠仁を失った呪術高専では、伏黒 恵と釘崎野薔薇、そして二年の禪院真希、狗巻 棘、パンダが“京都姉妹校交流会”に向けた特訓を始める。そんな中、伏黒と釘崎の前に突然、京都校の東堂 葵と禪院真依が現れる。死んだ虎杖を「半分呪いの化物」と嗤い、二人を挑発する真依。一級術師の力で圧倒する東堂。図らずも生まれた因縁が、それぞれの強くなりたいという思いを加速させる。</p>
<p>かくして迎えた交流会当日、一触即発の空気の中、東京校の教師、五条 悟から衝撃のサプライズが届けられ――<br />
互いの信念、希望と絶望、青春と謀略が交差する京都姉妹校交流会編。</p>
<p>後半は、呪霊による連続死亡事件に挑む高専の一年生たちの物語。八十八橋のほとりで遭遇する特級の呪いが、容赦なく彼らを襲う。生きて帰るため、呪術師であるため、強くあるため。それぞれが限界を突破しようと足掻き、爆ぜる。<br />
終わりなき戦いの螺旋に身を投じ、傷つきながらも前を向く起首雷同編。<br />
そうして彼らは呪術師として歩み続ける。今日も。明日も。その先にどんな未来があろうとも。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/04.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/01.jpg" />
<h3>U-NEXT にてライブ配信!!</h3>
<p>U-NEXT にてライブ配信の実施が決定しました。<br />
【配信日時】<br />
1、 2023 年 12 月 29 日(金)18:00 東京公演 マルチアングル配信<br />
2、 2024 年 1 月 14 日(日)12:30 兵庫公演 マルチアングル配信<br />
3、 2024 年 1 月 14 日(日)18:00 大千秋楽公演 マルチアングル配信<br />
※マルチアングル配信はスイッチング映像と全景映像をご自身で切り替えながら視聴いただける配信形式となります。<br />
【視聴料】<br />
各 3,800 円(税込)<br />
※ライブ配信+1 週間の見逃し配信つき<br />
詳細は公式サイトをご確認ください。<br />
https://2023.jujutsukaisen-stage.com/streaming</p>
<h3>開幕コメント</h3>
<p>脚本:喜安浩平<br />
先日拝見した稽古はまだ完成前。故に荒々しく、故に俳優のむき出しの力が堪能できる、まさに「生きた時間」でした。<br />
まだ見ぬ答えに挑む姿は実に美しい。「死」を大きく扱う作品ですが、挑むことで、むしろ生きること、その意志を強く感じた次第です。そこに劇場の空気、スタッフワーク、そして観客の皆様のお力が加わり、ようやく完成を見ます。どうか生きた時間を、全身全霊で世界に存在する彼らを、見届けてください。</p>
<p>演出:小林顕作<br />
いよいよ本番初日が迫ってまいりました。カンパニー一丸となって、丁寧に作品を創りあげてまいりました。あとはお客様皆様に楽しんで頂けるよう祈るばかりです。<br />
ご期待くださいませ!</p>
<p>虎杖悠仁 役:佐藤流司<br />
ついに舞台呪術廻戦、第二弾の幕が上がります。<br />
京都姉妹校交流会、起首雷同。<br />
個人的にも大好きなエピソードです。<br />
前作以上に多彩なギミック、魅力的なキャラクター達、そしてアクション。<br />
私自身も虎杖悠仁と共に、成長して参ります。<br />
カンパニー一同、一丸となって皆様をお待ちしております。</p>
<p>東堂 葵 役:小柳 心<br />
祇園精舎の鐘の声と申しますが、変わらないものもある。友情、愛情、決意、人の思い。<br />
しかしそれらはいつしか時を経て形を変え、「呪い」に転じてしまうことも。<br />
本作のキャラクター達は皆、その諸行無常の響きの中で葛藤し、戦っているからこそ美しいと思うのです。<br />
原作アニメでは渋谷事変の興奮の冷めやらぬ今、舞台「呪術廻戦」の開幕です。<br />
「呪い」は手拍子ひとつで「願い」に入れ替えて。2023 年の締めに、2024 年の始まりに。劇場でお待ちしております。</p>
<p>五条 悟 役:三浦涼介<br />
舞台「呪術廻戦」-京都姉妹校交流会・起首雷同- いよいよ初日をむかえます。 昨年スタートさせた舞台呪術廻戦。 携わらせて頂き、改めて作品とキャラクターの様々な深みに触れる事で、更に作品呪術廻戦を知り愛し演じることの楽しみを見つけました。<br />
第二弾がこんなにも早くスタート出来た事の喜び、新たなキャストの皆様の役者としてのポテンシャルの高さに作品もさらなる深みを増しています。<br />
さらに、『呪術廻戦』の世界観で劇場を埋め尽くすべく、舞台装置やセットもパワーアップしています。 ファンの皆様に喜んでいただけるエンターテイメントの世界をお届けします。 キャラクター1 人 1 人の生き様、感情の芯を目撃して頂ける事でしょう。<br />
素敵な時間を是非お過ごし下さい!!︎ 配信も決定しました!劇場でも配信でもどちらもお楽しみください! それではまたお会いしましょう!!︎</p>
<h3>Blu-ray &#038; DVD 2024 年 6 月 19 日(水)発売!</h3>
<p>■価格<br />
Blu-ray:¥ 9,900 (税込) / [品番] TBR34090D [POS] 4988104138903<br />
DVD :¥ 8,800 (税込) /[品番] TDV34091D [POS] 4988104138910<br />
■仕様<br />
スリーブケース+デジパック/Disc2 枚組<br />
■収録内容<br />
DISC1:本編、カーテンコール映像<br />
DISC2:全景映像、バックステージ映像<br />
※商品仕様・内容・デザインは予告なく変更になる場合がございます。<br />
詳細は公式サイトをご確認ください。<br />
https://2023.jujutsukaisen-stage.com/blu-ray</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107097" rel="noopener" target="_blank">虎杖悠仁は佐藤流司・五条悟は三浦涼介に！舞台「呪術廻戦」真人役：太田基裕・狗巻棘役：定本楓馬ら全キャスト＆キャラビジュアル一挙解禁<br />
https://otajo.jp/107097</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>舞台「呪術廻戦」-京都姉妹校交流会・起首雷同-<br />
【原作】「呪術廻戦」芥見下々(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
【脚本】喜安浩平<br />
【演出】小林顕作<br />
【構成補佐】伊藤マサミ(進戯団 夢命クラシックス)<br />
【期間・劇場】<br />
東京:2023 年 12 月 15 日(金)~12 月 31 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
兵庫:2024 年 1 月 6 日(土)~1 月 14 日(日) AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
【キャスト】<br />
虎杖悠仁 佐藤流司<br />
伏黒 恵 熊沢 学<br />
釘崎野薔薇 山口乃々華<br />
禪院真希 高月彩良<br />
狗巻 棘 定本楓馬<br />
パンダ 寺山武志<br />
夜蛾正道 南 誉士広<br />
冥冥 立道梨緒奈<br />
東堂 葵 小柳 心<br />
加茂憲紀 梅津瑞樹<br />
西宮 桃 久家 心<br />
禪院真依 長谷川 愛<br />
三輪 霞 竹内 夢<br />
究極メカ丸 塩田康平<br />
庵 歌姫 平湯樹里<br />
楽巌寺嘉伸 陰山 泰<br />
組屋鞣造 北村 海<br />
重面春太 益川和久<br />
高田ちゃん 小貫莉奈<br />
壊相 青柳塁斗<br />
五条 悟 三浦涼介<br />
※伏黒 恵役は泰江和明に代わり、熊沢 学が出演。<br />
【チケット料金】<br />
S 席/S 席サイドシート:11,000 円(全席指定/税込)<br />
A 席/A 席サイドシート:9,000 円(全席指定/税込)<br />
立見券:8,000 円(税込)<br />
【公演に関するお問合せ】 ネルケプランニング https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php<br />
【 公 式 サ イ ト 】 https://jujutsukaisen-stage.com<br />
【公式 X(旧 Twitter)】@jujutsu_stage(https://twitter.com/jujutsu_stage)<br />
（C）芥見下々/集英社・舞台「呪術廻戦」製作委員会</p>
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		<title>あざと可愛すぎる猫耳ごろにゃんイケメン保存版！桑原勝＆酒寄楓太 撮り下ろし超満載 夏休み！オン・ステージ「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」インタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Jul 2023 07:34:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[現在、NHK E テレにて放送中のアニメ「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」を舞台化し、＜夏休み!オン・ステージ「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」＞として2023年8月に品川プリンスホテル クラブ eXにて上演することが決定！　出演キャス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1763f1.jpg" /><br />
現在、NHK E テレにて放送中のアニメ「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」を舞台化し、＜夏休み!オン・ステージ「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」＞として2023年8月に品川プリンスホテル クラブ eXにて上演することが決定！　出演キャストから、桑原 勝さんと酒寄楓太さんの可愛すぎる撮り下ろしショット＆インタビューをお届けします！</p>
<p>原作の「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」（偕成社）とは、廣嶋玲子(作)、jyajya(絵)による人気児童書シリーズ。幸運なお客様だけがたどり着けるふしぎな駄菓子屋「銭天堂」が舞台の、ちょっぴりこわい物語となっており、小学生を中心に絶大な人気を誇っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/279f21da9c766fbbd3342a0104515326.jpg" /><br />
今回の舞台化では、駄菓子屋「銭天堂」の店主である紅子を、アニメで紅子役の声優をつとめる池谷のぶえさんが声で演じます。</p>
<p>さらに、今注目の若手俳優やオーディションで選ばれた子役8名（Wキャスト）が出演するほか、ザンヨウコさんと酒井敏也さんのベテラン陣が脇を固め、歌とダンス満載でお届け！</p>
<p>演出は、「ちびまる子ちゃん」原作35周年記念公演ちびまる子ちゃん THE STAGE『はいすくーるでいず』や「天才てれびくん the STAGE～バック・トゥ・ザ・ジャングル～」の演出をはじめ、『みいつけた!』のオフロスキー役が人気の小林顕作さんが務めます。</p>
<p>なお、本作はネルケプランニングのWELCOME KIDS PROJECTの対象作品となっており、大人だけでなく、お子さんにもお楽しみいただける公演となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1888f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1692f1.jpg" />
<p>今回は、「銭天堂」に登場する“金色の招き猫”に扮した桑原 勝さんと酒寄楓太さんのビジュアル撮影現場にお邪魔しました！</p>
<p>黄金に輝くキラキラ衣裳で、猫になりきったあざとかわいすぎるポージングを披露していたお二人！</p>
<p>さらに、<strong>2ショットカットはこの記事だけの撮り下ろし！</strong>　共演経験のあるお二人は、年下の酒寄さんが桑原さんにちょっかいを出して絡んでいくなど、わちゃわちゃ楽しい撮影となりました！</p>
<p>可愛すぎる猫耳イケメン撮り下ろしショットと、仲良しなインタビューをお楽しみください♪</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1730f1.jpg" />
<p><strong>――今作に出演が決まったときのお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>桑原：</strong>最初はびっくりしました。お子さんから人気のある作品なので仕上がりが楽しみですし、自分もどういう役どころになるのか気になってドキドキしております。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>僕は演技のお仕事を始めて2回目の作品なんですけど、（オーディションではなく）出演のオファーをいただいたのが初めてだったので嬉しいです！ でもいつもより緊張しますね。</p>
<p><strong>――原作やアニメをご覧になった印象は？</p>
<p>桑原：</strong>小さい頃にこういった駄菓子屋さんがあったら面白いなと、自分に当てはめて考えていました。自分も巡り合ってみたかったなって。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>普通は主役が決まっている作品が多いですけど、「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」は1話1話の主役が違って面白いなと思いましたし、毎話駄菓子を買うためのお宝として「（硬貨が発行された）何年のお金」が出てくるんですけど、僕はそれを毎回当てるゲームをしながら観ていました。1回も当たったことないですけど（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1782f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1792f1.jpg" />
<p><strong>――お二人はどんな願いが叶う駄菓子がほしいですか？</p>
<p>桑原：</strong>記憶力を上げたいです。学生当時だったら勉強とか、今だったらセリフがすぐに覚えられるとか、記憶力系の駄菓子があれば嬉しいですね。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>僕はすごくセコい人間なので、全部の能力が均等に上がるお菓子を食べたいです。</p>
<p><strong>桑原：</strong>欲張りですね（笑）。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>とても欲張りなんです（笑）。</p>
<p><strong>――原作で好きなお話はありますか？</p>
<p>桑原：</strong>最初に第1話を見たときから衝撃でした。グミを食べたら人魚になるって、「え～！」って。その衝撃は結構忘れられないし、食べるだけであんなに水泳ができるようになるのはいいなと思います。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>うろこはびっくりした！　あと、『ホーンテッドアイス』の話が好きです。主人公の気持ちが理解できない、僕はおばけが大嫌いなので！　あれは怖い、僕だったらすぐに食べちゃいます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1653f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1667f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1867f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1870f1.jpg" />
<p><strong>――お二人は以前にも共演されていますが、お互いの印象はいかがですか？</p>
<p>酒寄：</strong>僕は慣れたらすごく生意気になってしまうんですけど、勝くんは色々受け止めてくれます。稽古のときから割とちょっかいをかけていたんですけど、「楓太！」ってよく言ってくれて。</p>
<p><strong>桑原：</strong>もっと言って（笑）？</p>
<p><strong>酒寄：</strong>でも、舞台上では一緒にがっつりとはお芝居をしていなかったので、今回すごく楽しみですね。</p>
<p><strong>桑原：</strong>前は舞台上では絡むことがなかったので、今回それがあったら嬉しいなという気持ちです。</p>
<p><strong>――撮り下ろし撮影のときも、お二人が仲良さそうで見ていてほっこりしました！</p>
<p>桑原：</strong>楓太が結構僕のことを好きなので（笑）。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>そうですね、今回は勝くんしかいなかったので！</p>
<p><strong>桑原：</strong>おい、違うだろ（笑）？</p>
<p><strong>酒寄：</strong>本当に良いお兄ちゃんです！</p>
<p><strong>桑原：</strong>かわいいですよね、年下感がありますよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1776f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1767f1.jpg" />
<p><strong>――撮影でも酒寄さんからふざけて絡んでいたり、という感じでしたね。</p>
<p>桑原：</strong>僕が大人なのでそこは受け止めて。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>今回のカンパニーでは僕が一番年下ではないので、変な感じはしますね。大体今までは僕が一番年下くらいだったので。今回は、子役の子たちを集めて酒寄軍団を作ろうかな、と！　稽古中から僕の後ろに引き連れて生活しようかなと思っています（笑）。</p>
<p><strong>桑原：</strong>さっき、その酒寄軍団に入れて～と言ったんですけど、ダメって言われました。ちゃんとルールがあるみたいで、厳しいです（笑）。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>子ども限定なので！　仲良くなれるかな!?</p>
<p><strong>桑原：</strong>もう子役の子達がかわいくてかわいくて、ニヤニヤが止まらないです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1830f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1742f1.jpg" />
<p><strong>――今日はビジュアル撮影をされて、いかがでしたか？</p>
<p>桑原：</strong>キラキラだよね。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>衣裳もキンキラで、メイクも目にキラキラが付いて。</p>
<p><strong>桑原：</strong>靴もキラキラですし。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>靴の中敷きまで黄色でした（笑）。こんなにキンキラな服は着ないので新鮮でした。</p>
<p><strong>桑原：</strong>着ることないよね。最初に衣裳を見たときに、「僕これ似合うかな？」と思いました（笑）。みんなそれぞれ衣裳の違いもあって面白いよね。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>僕なんてベルト2つ付いていますからね！　あと、人生初猫耳でした。</p>
<p><strong>桑原：</strong>猫耳かわいいよね。</p>
<p><strong>――かわいいです、あざとかったですね～。</p>
<p>酒寄：</strong>あざとかった～。</p>
<p><strong>桑原：</strong>でもみんなそうだから（笑）。</p>
<p><strong>――ご自身の撮影の見どころは？</p>
<p>酒寄：</strong>僕は猫が大好きなので、僕は猫でした（笑）！　僕の猫ちゃん感を見てほしいですね！</p>
<p><strong>桑原：</strong>すべて猫になりきったので、どれが使われていても大丈夫です！　気持ちは猫でやりました（笑）！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1878f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1689f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1834f1.jpg" />
<p><strong>――舞台は小林顕作さんが演出を担当されますが、楽しみな部分は？</p>
<p>酒寄：</strong>僕はオフロスキーの姿を見ていた世代なので、最初に名前を見た時に嬉しかったです。小学生くらいの頃によくオフロスキーを見ていたので、ちょっと変な感じがしますよね。めっちゃ好きだったので！　仲良くなったらオフロスキーをやってもらおう（笑）。</p>
<p><strong>桑原：</strong>見たいよね。僕もオフロスキー見てた！</p>
<p><strong>酒寄：</strong>嘘だ～!?</p>
<p><strong>桑原：</strong>ホントです！　1回すごい面白い回があって、呼ばれてないみたいな。「呼んだ？あ、呼ばれてないよね、バイバイ～」っていう回があるんですけど。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>あれめっちゃ面白いよね！ 伝説回って言われているらしいです。</p>
<p><strong>桑原：</strong>あと、ちびまる子ちゃん THE STAGE『はいすくーるでいず』を観させていただいたんですけど、ほっこりした感じで。今回もどちらかというとほっこり系だと思うので、どういう風に演出されるのか楽しみです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1837f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1902f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1677f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1678f1.jpg" />
<p><strong>――小林顕作さんの作品は歌も多いイメージなので、オリジナルの歌とダンスもありそうですよね。</p>
<p>桑原＆酒寄：</strong>はい、楽しみですね！</p>
<p><strong>酒寄：</strong>被った（笑）。</p>
<p><strong>桑原：</strong>ずっと俺と同じこと言う。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>いや、勝くんが僕の言っていることを真似するんですよ、割とそういうタイプなんです。</p>
<p><strong>――以心伝心ですね（笑）。</p>
<p>桑原：</strong>会うのは久しぶりなんですけどね。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>前の舞台公演が終わってから初めて会いました。</p>
<p><strong>――そんな久しぶり感を感じさせない仲の良さです。</p>
<p>桑原：</strong>それはたぶん僕がそう見せているからです。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>僕が頑張って寄り添ってあげているんで。勝くんはあんまり寄り添ってくれないので、僕が寄り添って距離を縮めています（笑）。</p>
<p><strong>――お互いがそう思っているんですね（笑）。</p>
<p>桑原＆酒寄：</strong>お互い思っているので、距離はめっちゃ近くなっています（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1759f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_1769f1.jpg" />
<p><strong>――また、今回はお子さんも一緒に楽しめるWELCOME KIDS PROJECT作品となっています。</p>
<p>桑原：</strong>ダンスなどもあると思うので、一緒にできたりしたら楽しいのかな、と思います。夏の思い出になれば最高ですね。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>夏休みいいな～！</p>
<p><strong>桑原：</strong>これまで散々あったでしょ（笑）。</p>
<p><strong>――では、舞台への意気込みをお願いします。</p>
<p>桑原：</strong>まずはいいものを作れるように稽古期間から、仲良くみんなで協力してやっていきたいです。あとは、夏休みなので、お子さんと観に来てくださった皆様に「良い夏休みだったな」と記憶に残るようなものをお届けできるように頑張ります。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>僕は自分が楽しむことはもちろんなんですけど、一番はお客様に楽しんでもらえるような舞台をみんなと一緒に作れたらいいなと思っています。新しい役、新しい作品が初めてなので、ちょっと緊張していますけど、自分がお客様をいっぱい楽しませられるように頑張りたいなと思います。</p>
<p><strong>――でも、桑原さんが一緒なので安心感があるのではないですか？</p>
<p>桑原：</strong>（酒寄さんより先に）それは本当にあると思います！</p>
<p><strong>酒寄：</strong>いや、あまりなくて！</p>
<p><strong>桑原：</strong>本当に今日僕に会ったときもすごかったですからね、目のキラキラが。「わあ！きた！！」って。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>メイクで目にキラキラが付いてるから！</p>
<p><strong>桑原：</strong>違います、本当に！ビックリしました。でも、やっぱりそういうところが楓太は可愛いですよね。</p>
<p><strong>酒寄：</strong>すごい楽しい舞台にするので、皆様楽しみにしていてください！</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p>夏休み!オン・ステージ「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」は、明日2023年7月29日(土)10:00よりチケット一般発売です！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112202" rel="noopener" target="_blank">動画レポ：昭和歌謡の名曲満載！小杉がマッチョ・大野君が不良に!? 原作8年後を描く「ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』」アーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/112202</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>◆夏休み!オン・ステージ「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」◆<br />
【期間・劇場】<br />
2023 年 8 月 17 日(木)~8 月 27 日(日)品川プリンスホテル クラブ eX<br />
【原作】 「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」(偕成社)<br />
【脚本】 渡辺雄介<br />
【演出】 小林顕作<br />
【出演】<br />
紅子役:<br />
池谷のぶえ(声の出演)<br />
ぜにてんプレイヤーズ:<br />
佐川大樹・坪倉康晴・桑原 勝・広井雄士・酒寄楓太/ザンヨウコ・酒井敏也<br />
ぜにてんキッズ:<br />
田中悠貴・令旺・ミヤシロ藍玲・榊原友梨花・白石真奏・石堂真悠花・山本海瑠・藤本風悟</p>
<p>【主催】舞台「銭天堂」製作委員会<br />
【チケット料金】<br />
大人:8,000 円 (全席指定・税込)<br />
子供:8,000 円 (全席指定・税込)★スペシャル特典&#038;特別体験つき<br />
※子供=3 歳~小学生(中学生以上は大人料金)<br />
※3 歳以上入場可(膝上観劇不可)<br />
特別体験とは?(子供チケット)<br />
終演後、ステージに上がってキャストと一緒に踊って、撮影して SNS で友達に自慢しちゃおう!!!<br />
※大人の方はご自身のお座席からご覧いただけます<br />
※終演後のダンスプログラムのみ撮影 OK です</p>
<p>【一般発売日】<br />
2023 年 7 月 29 日(土)10:00<br />
【公式サイト】https://www.nelke.co.jp/stage/stage_zenitendo/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/stage_zenitendo/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】@stage_zenitendo<br />
公式ハッシュタグ:<br />
#舞台ぜにてん #夏休みは舞台を観よう<br />
（C）廣嶋玲子・jyajya/偕成社/銭天堂製作委員会<br />
（C）舞台「銭天堂」製作委員会</p>
<h3>原作紹介</h3>
<p>「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」とは、廣嶋玲子(作)、jyajya(絵)による人気児童書シリーズ。2013 年 5 月の刊行以来、児童書としては異例のシリーズ累計420万部を突破。(2023 年 4 月時点)<br />
2023 年 4 月に最新刊 19 巻が発売され、今年で刊行 10 周年を迎えます。その人気は国内だけに留まらず、中国・台湾・韓国・ベトナム・タイ・インドネシア・ロシアでも翻訳されており、韓国では累計 170 万部を突破しています。<br />
2022 年 2 月 11 日に発表された「第3回小学生がえらぶ!“こどもの本”総選挙」では堂々の第1位に選ばれ、更なる盛り上がりを見せる本作にぜひご期待ください!</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
幸運な人だけがたどりつける、ふしぎな駄菓子屋「銭天堂」。<br />
店主の紅子(べにこ)がすすめる駄菓子は、どれもその人の悩みにぴったりのもの。<br />
でも、食べ方や使い方を間違えると&#8230;。 幸福を呼ぶか、不幸をまねくかはその人次第!</p>
<p>児童小説【ふしぎ駄菓子屋 銭天堂】書籍情報<br />
原作:「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」シリーズ<br />
作:廣嶋玲子 絵:jyajya 偕成社刊</p>
<p>アニメ【ふしぎ駄菓子屋 銭天堂】番組情報<br />
NHK E テレ 毎週(金)午後 6:40 から放送中!<br />
※海外でもアニメ「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」放送&#038;配信中!<br />
韓国:Tooniverse、ANIMAX、JEI TV、DAEKYO TV にて放送/KT、LG、SK、Home Choice 等のプラットフォームにて配信中<br />
台湾:YOYO TV にて放送、iQiyi にて配信中</p>
<blockquote><p>◆WELCOME KIDS PROJECT とは◆<br />
たくさんの子ども達に演劇に触れて一生の思い出となるようなモノに出会ってもらいたい!<br />
という思いのもと、次世代の演劇界を盛り上げるべくネルケプランニングが発足した新プロジェクトです。<br />
本公演はお子様のご観劇も大歓迎です。世代を問わず楽しめるハイクオリティなエンターテイメントをお届けします。</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>動画レポ：昭和歌謡の名曲満載！小杉がマッチョ・大野君が不良に!? 原作8年後を描く「ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』」アーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Dec 2022 03:54:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[福島海太]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<description><![CDATA[「ちびまる子ちゃん」 原作35周年記念公演 ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』が天王洲 銀河劇場にて12月25日まで上演され、現在アーカイブ配信中です。 1986年に「りぼん」(集英社)で連載が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/009.jpg" /><br />
「ちびまる子ちゃん」 原作35周年記念公演 ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』が天王洲 銀河劇場にて12月25日まで上演され、現在アーカイブ配信中です。</p>
<p>1986年に「りぼん」(集英社)で連載がスタートし、2021年に連載開始から35周年を迎えた「ちびまる子ちゃん」。2021年から2022年までを「ちびまる子ちゃん」原作35周年記念イヤーとし、アニバーサリーをお祝いする企画を実施中です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/marukostage_MV_c.jpg" />
<p>原作35周年記念企画のラストをかざるのは舞台化作品！　まる子のクラスメイトである3年4組の男子たちが、高校生になったとしたら!?を描く、もしものお話です。</p>
<p>花輪クンの会話の中で触れられるだけで、<strong>“原作の主人公「まる子」が、まったく登場しない！”</strong>という攻めた設定ですが、公式スピンオフ漫画『永沢君』もそうなので、さくらももこ先生作品なら意外ではないかもしれません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/003.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/004.jpg" /><br />
原作から8年後の彼らは、食いしん坊でデブの小杉が筋トレに目覚めてマッチョになっていたり、東京に転校したはずの大野君が不良になって戻ってきたり、藤木が多才な成長を遂げていたりと様々ですが、有り得るかも……という未来の姿になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/007.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/001.jpg" />
<p>花輪クンがまだまる子と仲良く連絡を取り合っているというのも嬉しいポイント。</p>
<p>実際に現実世界でもプロのサッカー選手として活躍していた長谷川健太選手も、まる子（さくらももこ先生）の本当の同級生！　本作の中でも、サッカー雑誌に取り上げられた健太を見て、「僕らも将来のことを真剣に考えなきゃ……」と、自分たちの将来や夢について向き合っていく、高校2年生の男子たち。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/010.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/002.jpg" /></p>
<p>胃腸が弱い山根は同じような人を助けたい想いから医療関係、丸尾君は学級委員から議員の道を夢見るなど、それぞれの未来を思い描きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/008.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/009.jpg" /><br />
あることをきっかけにグレてしまった大野君……、久々に再会した親友の杉山君にも掴みかかり、原作で誓い合った2人一緒に船乗りになる夢は!?と悲しくなるのですが……。大野杉山コンビは健在、やっぱり最高！なので、ぜひ安心して見届けてほしいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/012.jpg" /><br />
さらに、二幕では「歌謡ショー」を開催！　山本リンダや殿さまキングス、まる子が大ファンの百恵ちゃん（山口百恵）、まる子のお姉ちゃんが大ファンのヒデキ（西城秀樹）など、原作漫画でもお馴染みの昭和歌謡曲をラインナップ。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/734a9a0edcf4ff500cd515e5ba4b00a6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/011.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/013.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/015.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/014.jpg" />
<p>8年後のイケメンすぎる男子キャラたちは歌も上手い！　昭和歌謡の名曲にテンションの上がる、キャストみんなが楽しそうなステージの盛り上がりをぜひ本編で感じてください！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/yUD1OKP1iKA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・昭和歌謡曲ライブも！ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』ダイジェスト<br />
https://youtu.be/yUD1OKP1iKA</p>
<h3>Streamingで千秋楽アーカイブ配信中！</h3>
<p>ライブ配信(Streaming+)<br />
対象公演<br />
2022 年 12 月 25 日(日)13:00<br />
2022 年 12 月 25 日(日)17:00<br />
配信内容 ライブ配信+1週間のアーカイブ視聴</p>
<p>アーカイブ配信期間<br />
2022 年 12 月 25 日(日)~12 月 31 日(土)23:59 まで<br />
※12月25日公演は山根つよし役の石川凌雅さんが前日に体調を崩されたため声のみ出演、一部演出を変更しての公演となります。</p>
<p>販売期間 2022 年 12 月 31 日(土) 20:00 まで<br />
販売価格 各公演 3,040 円(税込)<br />
※イベント割適用価格(通常価格 3,800 円から 20%OFF)<br />
※別途システム利用料が発生いたします。<br />
※詳しくは購入ページをご確認ください。<br />
購入ページ https://eplus.jp/st-chibimaruko-stage/</p>
<h3>ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』Blu-ray 発売決定!</h3>
<p>Blu-ray 情報<br />
発売日 2023 年 6 月 23 日(金)<br />
価格 11,000 円(税込)<br />
仕様 Blu-ray1枚組、ブックレット付<br />
収録内容 公演本編映像、バックステージ映像 ほか<br />
※仕様・内容は予告なく変更になる場合がございます。<br />
早期予約特典 HMV・@Loppi 限定 A4 クリアファイル(キービジュアル)<br />
※2023 年 5 月 7 日(日)までのご予約が対象となります<br />
詳細ページ https://chibimaruko-stage.com/news/1215/</p>
<h3>開幕キャストコメント</h3>
<p>花輪和彦(花輪クン)役:佐奈宏紀<br />
いよいよ開幕です!宴の始まりです!<br />
稽古場から爆笑の嵐。「ちびまる子ちゃん」にぴったりの雰囲気が仕上がったと思います。まるでおもちゃ箱をひっくり返したようなワックワクの詰まった作品です。ぜひ童心にかえった気持ちでご観劇ください!<br />
肌寒い季節ですが、今年のクリスマスシーズンは銀河劇場で!まるステで!一緒にほっこり温まりましょう。</p>
<p>浜崎のりたか(はまじ)役:松島勇之介<br />
皆さんこんにちは!はまじ役の松島勇之介です!!<br />
さあ、ついにまるステの幕が上がります。僕自身この作品と出会って夢とは何か、友達とは何かというのを改めて考えさせられました。<br />
歳を重ねる毎にどこか恥ずかしく思える熱すぎる青春を、今一度身体全体で感じてください!!</p>
<p>大野けんいち(大野君)役:橋本祥平<br />
物心がついた時から目に触れていた「ちびまる子ちゃん」。この作品を見たら不思議と次の日を明るく迎えられる、また明日が楽しみになる。きっとそう感じたのは自分だけでは無いと思います。<br />
今回この舞台を通して「ちびまる子ちゃん」の世界に飛び込んでみて、改めて原作35周年の歴史の深さを実感しました。作品が持つ力と言うのは物凄く、稽古場は賑やかで楽しみながら演劇と向き合っていました。<br />
見ている人を自然と笑顔にするそれがちびまる子ちゃんの魅力。この舞台もそうでありたいと思いながら向き合ってきました。青春というのは真っ直ぐで、大人になれば恥ずかしかったなと思う事でもその瞬間はそれが正義。どうか僕らの真っ直ぐな想いを受け止めてください。<br />
僕らの『はいすくーるでいず』がいよいよ開幕!</p>
<p>大野君のお爺ちゃん役:酒井敏也<br />
若者たちのキレキレで軸のブレない素晴らしいダンス!ハイトーンで美しい声!心地よく進むシーンの数々!笑いを取る間!<br />
共演者のわたしはウキウキ楽しくお芝居しています!<br />
この楽しいお芝居を早く皆さまにお届けしたい&#8230;!<br />
毎日元気に楽しんで、この作品を皆さまへお届けしまーす!!</p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110709" rel="noopener" target="_blank">大野君は橋本祥平・花輪クンは佐奈宏紀！ちびまる子ちゃん THE STAGE『はいすくーるでいず』配役＆全ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/110709</a></p>
<p>『ちびまる子ちゃん』映画「大野君と杉山君」＆「わたしの好きな歌」待望のBlu-ray化！パンフレット・シナリオなど豪華特典付き<br />
https://otajo.jp/111163<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111163" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>再現度高すぎ！舞台「コジコジ」さくらももこのシュールでナンセンスな世界が目の前に広がる“世の中役に立つことがすべてじゃないよ”<br />
https://otajo.jp/80578<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80578" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「神回確定」「限界オタクで草」『ちびまる子ちゃん』「お姉ちゃん、ヒデキ断ちをする」放送回に共感の声続出「清く正しい推し活を教えてくれた」<br />
https://otajo.jp/111800<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111800" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「ちびまる子ちゃん」人気投票は大野君が3位　あの定番キャラがランク外!? 意外過ぎる結果に視聴者衝撃<br />
https://otajo.jp/84450<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84450" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>「ちびまる子ちゃん」原作 35 周年記念公演<br />
ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』<br />
公演期間・劇場　2022 年 12 月 15 日(木)~12 月 25 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
原作 「ちびまる子ちゃん」 さくらももこ(集英社刊)<br />
演出 小林顕作<br />
脚本 玉川双来<br />
＜出演＞<br />
花輪和彦(花輪クン):佐奈宏紀 丸尾末男(丸尾君):佐川大樹 浜崎のりたか(はまじ):松島勇之介<br />
藤木 茂(藤木君):矢田悠祐 永沢君男(永沢君):佐藤永典 富田太郎(ブー太郎):原嶋元久<br />
小杉 太(小杉君):川﨑優作 山根つよし(山根君):石川凌雅/<br />
大野けんいち(大野君):橋本祥平 杉山さとし(杉山君):GAKU/<br />
青木 翔:石田 隼 黒岩 準:後藤 大 白田 嵐:福島海太/<br />
アンサンブル:境 秀人 高橋陸人 齋藤一誠 松本建吾/<br />
西城秀治(ヒデじい):大高洋夫 金井先生:大堀こういち 大野君のお爺ちゃん:酒井敏也</p>
<p>協力> 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
協賛> ローソンチケット<br />
主催> ネルケプランニング<br />
チケット料金> 9,500 円(全席指定/税込)<br />
公演に関するお問い合わせ> ネルケプランニング https://www.nelke.co.jp/<br />
（C）さくらプロダクション （C）舞台『ちびまる子ちゃん』プロジェクト</p>
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		</item>
		<item>
		<title>大野君は橋本祥平・花輪クンは佐奈宏紀！ちびまる子ちゃん THE STAGE『はいすくーるでいず』配役＆全ビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/110709</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Sep 2022 04:29:02 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[「ちびまる子ちゃん」の原作35周年を記念した舞台公演 ちびまる子ちゃん THE STAGE『はいすくーるでいず』の配役＆キービジュアルおよび全ての公演情報が解禁！ 「ちびまる子ちゃん」は、静岡県清水市(現 静岡県静岡市清 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/KV.jpg" /><br />
「ちびまる子ちゃん」の原作35周年を記念した舞台公演 ちびまる子ちゃん THE STAGE『はいすくーるでいず』の配役＆キービジュアルおよび全ての公演情報が解禁！</p>
<p>「ちびまる子ちゃん」は、静岡県清水市(現 静岡県静岡市清水区)を舞台に、作者のさくらももこさんが自身を投影した小学3年生の「まる子」をはじめ、家族や友だちとのほのぼのとした日常を、楽しく、面白く、時に切なく描いた心温まる作品です。</p>
<p>1986年に『りぼん』(集英社)で連載がスタートし、2021年に連載開始から35周年を迎えた「ちびまる子ちゃん」。2021年から2022年までを“「ちびまる子ちゃん」原作35周年記念イヤー”とし、アニバーサリーをお祝いする企画を実施中です。</p>
<p>“「ちびまる子ちゃん」原作35周年記念イヤー”のラストをかざるのは舞台化作品 ちびまる子ちゃん THE STAGE『はいすくーるでいず』。<strong>本作品は「まる子のクラスメイトである3年4組の男子たちが、高校生になったとしたら!?」を描く、もしものお話</strong>です。</p>
<p>出演キャストは発表となっていましたが、ついにキービジュアルおよび待望の配役を含む全情報が解禁となりました！</p>
<p>キービジュアルでは、3年4組の男子たちの8年後の姿がついにお披露目となります。また、前回までに発表した3年4組男子キャストのほか、ヒデじいや大野君のお爺ちゃん、金井先生といった脇を固める名俳優も集結！　舞台オリジナルキャラクターも登場し、男子たちの日常を彩ります。</p>
<h3>キャラクタービジュアル</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/01-hanawa_220829_cmk7360_ret_cr.jpg" /><br />
花輪和彦(花輪クン):佐奈宏紀 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/02-maruo_220905_cmk12122_ret_cr.jpg" /><br />
丸尾末男(丸尾君):佐川大樹 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/03-hamaji_220829_cmk9341_ret_cr.jpg" /><br />
浜崎のりたか(はまじ):松島勇之介</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/04-fujiki_220905_cmk11681_ret_cr.jpg" /><br />
藤木 茂(藤木君):矢田悠祐 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/05-agasawa_220829_cmk8677_ret_cr.jpg" /><br />
永沢君男(永沢君):佐藤永典 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/06-boo_220905_cmk12542_ret_cr.jpg" /><br />
富田太郎(ブー太郎):原嶋元久</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/07-kosugi_220905_cmk10171_ret_cr.jpg" /><br />
小杉 太(小杉君):川﨑優作 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/08-yamane_220829_cmk7796_ret_cr.jpg" /><br />
山根つよし(山根君):石川凌雅</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/09-ono_220905_cmk11249_ret_cr.jpg" /><br />
大野けんいち(大野君):橋本祥平 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/10-sugiyama_220905_cmk10857_ret_cr.jpg" /><br />
杉山さとし(杉山君):GAKU</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/11-aoki_220829_cmk9918_ret_cr.jpg" /><br />
青木 翔:石田 隼 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/12-kuroiwa_220905_cmk13027_ret_cr.jpg" /><br />
黒岩 準:後藤 大 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/13-shirota_220826_cmk6829_ret_cr.jpg" /><br />
白田 嵐:福島海太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/14-hidejii_220826_cmk7118_ret_cr.jpg" /><br />
西城秀治(ヒデじい):大高洋夫 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/15-kanai_220829_cmk8326_ret_cr.jpg" /><br />
金井先生:大堀こういち </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/16-ojii_220829_cmk9215_ret_cr.jpg" /><br />
大野君のお爺ちゃん:酒井敏也</p>
<h3>キャスト&#038;演出家コメント</h3>
<p>・花輪和彦(花輪クン)役 佐奈宏紀<br />
「ちびまる子ちゃん」という長く愛されている素敵な作品に携わる事ができて、とても光栄で嬉しく思います。<br />
そして、僕が演じさせていただく花輪クンも、皆さんに愛されているキャラクターの一人だと思っています。その花輪クンを演じられること、とても楽しみです。花輪クンについて熱心に調べるほど、どこか自分に近いものを感じているので、稽古を経て、自分なりの高校生・花輪クンを作り上げられたらなと思います!また、演出家の顕作さんの作る優しい世界観が大好きなので、「ちびまる子ちゃん×小林顕作」がどんな作品になるのか、イチファン目線としても楽しみにしています!(笑)<br />
この作品の支えになれるよう、精一杯頑張りますので、応援よろしくお願いします!</p>
<p>・浜崎のりたか(はまじ)役 松島勇之介<br />
はじめまして。はまじ役を演じさせていただきます松島勇之介です!<br />
皆さまいかがだったでしょうか?予想は的中しましたか?(笑)<br />
まず、「ちびまる子ちゃん」はもう、言わずと知れた名作。僕も幼いころから毎週日曜の夕方、おばあちゃんのお家で家族とアニメを見ていました。今回は漫画「ちびまる子ちゃん」のその後のお話。まる子と共に成長してきた僕としては大変感慨深いことです。そして今回のはまじ青年は、台本を読むとあのころと同じようにおちゃらけるだけではなく、夢を持ち覚悟があるどこか男らしい良い男といった印象です。それぞれが大きくなった姿をどうか劇場で目撃してください!!</p>
<p>・藤木 茂(藤木君)役 矢田悠祐<br />
藤木君役を演じます、矢田悠祐です。<br />
まさかの登場人物全員、高校生になっています。一体どんな風に成長していて、そしてどんな舞台になるのか、僕には全く想像がつきません。いい意味で(笑)<br />
最近は悪役を演じる事が多かったので、今回は思う存分青春させていただいて、デトックスしようと思います。よろしくお願いします。</p>
<p>・小杉 太(小杉君)役 川﨑優作<br />
日曜の夜といったらアニメ「ちびまる子ちゃん」。明日月曜日かぁ&#8230;という憂鬱な気持ちを何度も「ちびまる子ちゃん」には救ってもらいました。こうして恩返しの機会をいただけるとは&#8230;感無量です。<br />
小学生で毎日が無敵だったキャラクター達も、舞台版では8年経って高校生。彼らにも年相応の悩みがあることでしょう。小杉君にも新たな悩みや意外な挑戦があるとかないとか&#8230;。原作35周年という素晴らしい節目にこの公演をやらせていただけることに感謝しながら、食いしん坊パワー全開でお届けしてまいります!<br />
共にピーヒャラな時間を過ごしましょう!</p>
<p>・山根つよし(山根君)役 石川凌雅<br />
国民的作品で、しかも舞台は8年が経過した“もしも”の世界。そんな本作に携わる事ができてとても光栄です。<br />
ちびまる子ちゃんのキャラクター達が青春をどう謳歌していくのか、想像しただけでなんだかニヤニヤしております!キャストの皆さんもユーモアがあり楽しい方ばかりなので、稽古の段階からきっと素晴らしい時間を過ごせると思っています!<br />
高校生役を演じる事ができるのはとっても楽しみで、自身が経験したクラスメイト同士の和気藹々としたあの気持ちを引っ張り出しながら演じたいと思います!</p>
<p>・大野けんいち(大野君)役 橋本祥平<br />
国民的人気アニメ「ちびまる子ちゃん」の舞台化と聞いて驚かれた方はたくさんいると思います。僕もその一人でした!(笑)皆さまと同様に、どうやって舞台化するの!?小学生を演じられるのか&#8230;とドキドキしていましたが、今作は3年4組の男子たちが高校生になったらという“もしも”のお話。<br />
高校生には色んな悩みがありますよね。その悩みは時に、大人が入れない場合もある。そんな時助けてくれるのはやっぱり友達。<br />
友情、反抗、絆、夢と言った青春物語に加え、しっかりとあの大好きな「ちびまる子ちゃん」の世界が広がっている作品です。もしものお話しなので、きっと色んな人生の選択肢があって、今回その中の一つを演劇として表現させていただきます。<br />
今を生きる3年4組の皆の未来を明るく照らせる様な、希望に満ちた公演にしたいと思います。</p>
<p>・演出 小林顕作<br />
ちびまる子ちゃんが出てこない「ちびまる子ちゃん」。その周りの成長した男子たちだけで描かれる「ちびまる子ちゃん」。はじめは何をどう観たら良いものかわからないかも知れませんが、彼らを、彼らの物語を観ながら見えないまるちゃんを想像する。<br />
なんだか演劇ならではの取り組みだなとワクワクしました。舞台上での出来事や言葉のやり取りを観ながら、皆さんなりの、「まるちゃんて、こういう風に成長したのかなぁ」を描いていただけたら幸いてす。<br />
イケメンたちと、素敵なおじさまたちが、どんなハチャメチャを繰り広げますことやら。ご期待!<br />
僕もめいいっぱい楽しみます!</p>
<p>ほのぼのとした日常や高校生ならではの悩みや葛藤、仲間との友情や青春を描くハートフルな物語、ちびまる子ちゃん THE STAGE『はいすくーるでいず』にぜひご期待ください!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80578" rel="noopener" target="_blank">再現度高すぎ！舞台「コジコジ」さくらももこのシュールでナンセンスな世界が目の前に広がる“世の中役に立つことがすべてじゃないよ”<br />
https://otajo.jp/80578</a></p>
<p>「ちびまる子ちゃん」人気投票は大野君が3位　あの定番キャラがランク外!? 意外過ぎる結果に視聴者衝撃<br />
https://otajo.jp/84450<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84450" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演名：「ちびまる子ちゃん」原作35周年記念公演 ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』<br />
公演期間・劇場： 2022 年 1 2 月 15 日(木)~12 月 25 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
※3歳以下入場不可</p>
<p>原作： 「ちびまる子ちゃん」 さくらももこ(集英社刊)<br />
演出： 小林顕作<br />
脚本： 玉川双来<br />
出演<br />
花輪和彦(花輪クン):佐奈宏紀 丸尾末男(丸尾君):佐川大樹 浜崎のりたか(はまじ):松島勇之介<br />
藤木 茂(藤木君):矢田悠祐 永沢君男(永沢君):佐藤永典 富田太郎(ブー太郎):原嶋元久<br />
小杉 太(小杉君):川﨑優作 山根つよし(山根君):石川凌雅/<br />
大野けんいち(大野君):橋本祥平 杉山さとし(杉山君):GAKU/<br />
青木 翔:石田 隼 黒岩 準:後藤 大 白田 嵐:福島海太/<br />
アンサンブル:境 秀人 高橋陸人 齋藤一誠 松本建吾/<br />
西城秀治(ヒデじい):大高洋夫 金井先生:大堀こういち 大野君のお爺ちゃん:酒井敏也<br />
協力> 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
協賛> ローソンチケット<br />
主催> ネルケプランニング<br />
チケット料金> 9,500 円(全席指定/税込)<br />
チケットに関するお問い合わせ> Mitt TEL:03-6265-3201(平日12:00~17:00)<br />
公演に関するお問い合わせ> ネルケプランニング https://www.nelke.co.jp/<br />
オフィシャルサイト: https://chibimaruko-stage.com/<br />
オフィシャル Twitter:https://twitter.com/chibimaruko_stg</p>
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		</item>
		<item>
		<title>高校生の花輪クンや大野君・はまじたちを演じるのは!?橋本祥平・佐奈宏紀・矢田悠祐らキャスト解禁！舞台ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』</title>
		<link>https://otajo.jp/109946</link>
		<comments>https://otajo.jp/109946#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Aug 2022 03:31:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[さくらももこ]]></category>
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		<category><![CDATA[ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[小林顕作]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[「ちびまる子ちゃん」原作35周年記念公演として2022年12月に上演される舞台、ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』のティザービジュアル＆新情報が解禁となりました。 ちびまる子ちゃん THE ST [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/t4XKAFQh2OMZcDBEGjed.jpg" /><br />
「ちびまる子ちゃん」原作35周年記念公演として2022年12月に上演される舞台、ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』のティザービジュアル＆新情報が解禁となりました。</p>
<p>ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』は、3年4組の男子たちが高校生になったとしたら……「ちびまる子ちゃん」、8年後の“もしも”のお話！	</p>
<p>「ちびまる子ちゃん」は、静岡県清水市（現 静岡県静岡市清水区）を舞台に、作者のさくらももこさんが自身を投影した小学3年生の「まる子」をはじめ、家族や友だちとのほのぼのとした日常を、楽しく、面白く、時に切なく描いた心温まる作品です。</p>
<p>1986年に『りぼん』（集英社）で連載がスタートし、2021年に連載開始から35周年を迎えた「ちびまる子ちゃん」。2021年から2022年までを“「ちびまる子ちゃん」原作35周年記念イヤー”とし、アニバーサリーをお祝いする企画を実施中です。</p>
<p>“「ちびまる子ちゃん」原作35周年記念イヤー”のラストをかざるのは舞台化作品　ちびまる子ちゃん THE STAGE　『はいすくーるでいず』です。本作品は「まる子のクラスメイトである3年4組の男子たちが、高校生になったとしたら！？」を描く、もしものお話です。</p>
<p>演出をつとめるのは、俳優や声優などマルチな才能を発揮している小林顕作さん。そして数多くの人気作品に出演する実力派キャストが出演決定！　かっこよく成長した元3年4組の男子たちの物語を描きます。</p>
<blockquote><p>＜出演キャラクター＞<br />
花輪和彦（花輪クン） 丸尾末男（丸尾君） 浜崎のりたか（はまじ） 藤木 茂（藤木君） 永沢君男（永沢君）<br />
富田太郎（ブー太郎） 小杉 太（小杉君） 山根つよし（山根君） 大野けんいち（大野君） 杉山さとし（杉山君）ほか</p>
<p>＜出演キャスト＞※配役は後日発表<br />
石川凌雅 GAKU 川﨑優作 佐川大樹 佐藤永典 佐奈宏紀 橋本祥平 原嶋元久 松島勇之介 矢田悠祐 ほか</p></blockquote>
<p>誰がどのキャラクターを演じるのか、ビジュアル解禁をお楽しみに！</p>
<p>ほのぼのとした日常や高校生ならではの悩みや葛藤、仲間との友情や青春を描くハートフルな物語、ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』にぜひご期待ください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103510" rel="noopener" target="_blank">『ちびまる子ちゃん』初の舞台化決定！高校生になった男子キャラのハイスクールデイズを描く<br />
https://otajo.jp/103510</a></p>
<p>「ちびまる子ちゃん」人気投票は大野君が3位　あの定番キャラがランク外!? 意外過ぎる結果に視聴者衝撃<br />
https://otajo.jp/84450<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84450" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>＜公演名＞「ちびまる子ちゃん」原作35周年記念公演 ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』<br />
＜公演期間・劇場＞ 2022 年 1 2 月 15 日（木）～12 月 25 日（日） 天王洲 銀河劇場<br />
※3歳以下入場不可<br />
＜原作＞ 「ちびまる子ちゃん」 (さくらももこ／集英社刊）<br />
＜演出＞ 小林顕作<br />
＜脚本＞ 玉川双来<br />
＜出演キャラクター＞<br />
花輪和彦（花輪クン） 丸尾末男（丸尾君） 浜崎のりたか（はまじ） 藤木 茂（藤木君） 永沢君男（永沢君）<br />
富田太郎（ブー太郎） 小杉 太（小杉君） 山根つよし（山根君） 大野けんいち（大野君） 杉山さとし（杉山君）ほか<br />
＜出演キャスト＞<br />
石川凌雅 GAKU 川﨑優作 佐川大樹 佐藤永典 佐奈宏紀 橋本祥平 原嶋元久 松島勇之介 矢田悠祐 ほか<br />
※あいうえお順<br />
※配役は後日発表いたします<br />
＜協力＞ 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
＜主催＞ ネルケプランニング<br />
＜チケット料金＞ 9,500 円（全席指定／税込）<br />
＜公演に関するお問い合わせ＞ ネルケプランニング https://www.nelke.co.jp/<br />
（C）さくらプロダクション （C）舞台『ちびまる子ちゃん』プロジェクト</p>
<p>オフィシャルサイト： https://chibimaruko-stage.com/<br />
オフィシャル Twitter：https://twitter.com/chibimaruko_stg	</p>
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		</item>
		<item>
		<title>祝原作45周年！お祭り騒ぎの舞台「パタリロ!」～ファントム～キャラ再現度高すぎなビジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/107703</link>
		<comments>https://otajo.jp/107703#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 13 May 2022 01:54:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[パタリロ!]]></category>
		<category><![CDATA[丘山晴己]]></category>
		<category><![CDATA[井阪郁巳]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台「パタリロ！」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「パタリロ!」～ファントム～]]></category>
		<category><![CDATA[魔夜峰央]]></category>

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		<description><![CDATA[2023年に原作コミックスが連載45周年を迎える舞台「パタリロ!」～ファントム～のビジュアルが公開となりました。 舞台では、2016年に初演、2018年に第2弾「スターダスト計画」、2021年には第3弾「霧のロンドンエア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/web_pata_kv_c.jpg" /><br />
2023年に原作コミックスが連載45周年を迎える舞台「パタリロ!」～ファントム～のビジュアルが公開となりました。</p>
<p>舞台では、2016年に初演、2018年に第2弾「スターダスト計画」、2021年には第3弾「霧のロンドンエアポート」公演が上演され、大好評を博した舞台「パタリロ!」。2019年には劇場版が上映されるなど、独特の世界観とハイセンスな笑いで観客を魅了し、その人気はとどまるところを知りません！</p>
<p>そして2022年9月 東京・大阪にて新作公演が決定した、舞台「パタリロ!」～ファントム～。2023年で原作コミックスが連載45周年を迎えることを記念し、メインビジュアルも豪華絢爛なきらびやかなセットでお祝いのお祭りムードが漂います。</p>
<p>センターでポーズを決めるパタリロを囲むのは、なにやら険しい表情をしたバンコランと、彼を巡って三つ巴の争いを繰り広げるマライヒ、ザカーリ、ミスターフー。さらに、今回が初登場となるヒューイットをはじめ、パタリロをヨイショするタマネギ部隊たち、魔夜メンズ、歌姫のオールキャストが登場する、ハッピーに包まれた超ハイテンションなビジュアルとなっています。</p>
<p>また、パタリロをはじめとする14名の全キャラクタービジュアルも公開！　見ているだけで元気が出るようなキラキラで原作キャラ再現度の高い仕上がり！　耽美で華やかな「パタリロ!」の世界観がギュッと濃縮されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/01_kato_c.jpg" /><br />
パタリロ：加藤 諒</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/02_uno_c.jpg" /><br />
バンコラン：宇野結也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/03_goto_c.jpg" /><br />
マライヒ：後藤 大</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/04_sato_c.jpg" /><br />
ザカーリ：佐藤永典</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/05_isaka_c.jpg" /><br />
ミスターフー：井阪郁巳</p>
<p>＜タマネギ部隊＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/06_harashima_c.jpg" /><br />
原嶋元久 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/07_sagawa_c.jpg" /><br />
佐川大樹 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/08_tamura_c.jpg" /><br />
田村升吾 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/09_takemoto_c.jpg" /><br />
武本悠佑</p>
<p>＜魔夜メンズ＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/10_ozawa_c.jpg" /><br />
小沢道成 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/11_aita_c.jpg" /><br />
愛太 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/12_sasao_c.jpg" /><br />
笹尾ヒロト</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/13_nakamura_c.jpg" /><br />
歌姫：中村 中</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/14_kiyama_c.jpg" /><br />
ヒューイット：丘山晴己</p>
<p>さらに、日替わりゲストの詳細も発表となり、原作連載45周年に向けてのお祭り騒ぎにますます期待が高まります！　魔夜峰央先生をはじめ、三津谷亮さんや佐奈宏紀さんなど、今まで舞台「パタリロ!」を盛り上げた方々を毎公演スペシャルゲストとしてお招きします！　一体何が起きるのかは、当日までのお楽しみに&#8230;！<br />
※日替わりゲストは現時点でのスケジュールとなっており、変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。</p>
<blockquote><p>『メロディ』にてチケット最速先行実施中!<br />
4 月 28 日(木)発売の『メロディ』6月号にチケット最速先行情報を掲載しています。<br />
ぜひこの機会にお申し込みください。</p>
<p>※チケット最速先行は、紙版の雑誌のみでの掲載となっております。<br />
電子版では申し込むことができませんので、ご了承ください。<br />
【お申し込み期間】~5 月 16 日(月)23:59</p></blockquote>
<blockquote><p>主催チケット先行実施決定!<br />
cubit club、ネルケハ!、2.5フレンズ、各キャストファンクラブにてチケット先行の実施が決定しました。<br />
詳細は公式サイトまたは公式 Twitter をご確認ください。<br />
【お申し込み期間】5 月 21 日(土)12:00~5 月 30 日(月)23:59</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107418" rel="noopener" target="_blank">新作公演「ファントム」編決定！舞台「パタリロ！」嫉妬するプンプンマライヒが見たい！加藤諒＆後藤大 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107418</a></p>
<p>「パタリロができる地球人がいたか！」劇場版『パタリロ！』魔夜峰央＆加藤諒インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2173367<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2173367" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「パタリロ!」~ファントム~<br />
【期間・劇場】<br />
東京：2022 年 9 月 1 日(木)~9 月 11 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
大阪：2022 年 9 月 17 日(土)~9月 19 日(月・祝)サンケイホールブリーゼ<br />
【原作】魔夜峰央「パタリロ!」(白泉社刊)<br />
【脚本】池田テツヒロ<br />
【演出】小林顕作<br />
【CAST】<br />
パタリロ：加藤 諒<br />
バンコラン：宇野結也<br />
マライヒ：後藤 大<br />
ザカーリ：佐藤永典<br />
ミスターフー：井阪郁巳<br />
タマネギ部隊：原嶋元久 佐川大樹 田村升吾 武本悠佑<br />
魔夜メンズ：小沢道成 愛太 笹尾ヒロト<br />
歌姫：中村 中<br />
ヒューイット：丘山晴己<br />
【企画・制作】ネルケプランニング<br />
【主催】舞台「パタリロ!」製作委員会<br />
【チケット料金】9,000 円(全席指定/税込)<br />
【一般発売日】2022 年 7 月 9 日(土)10:00<br />
【公式サイト】https://www.nelke.co.jp/stage/patalliro2022/<br />
【公式 Twitter】https://twitter.com/patalliro_stage<br />
（C）魔夜峰央/白泉社 （C）舞台「パタリロ!」製作委員会</p>
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		<title>新作公演「ファントム」編決定！舞台「パタリロ！」嫉妬するプンプンマライヒが見たい！加藤諒＆後藤大 撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Apr 2022 06:17:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[連載開始45周年を記念して2022年9月 東京・大阪にて新作公演が決定した、舞台「パタリロ！」より、パタリロ役・加藤 諒さんとマライヒ役・後藤 大さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 2016年に初演、2018年 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_034.jpg" /><br />
連載開始45周年を記念して2022年9月 東京・大阪にて新作公演が決定した、舞台「パタリロ！」より、パタリロ役・加藤 諒さんとマライヒ役・後藤 大さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>2016年に初演、2018年に「スターダスト計画」、2021年には「霧のロンドンエアポート」公演が上演され、耽美な世界観と奇想天外なストーリーで大好評を博している本作。2019年には劇場版も上映されました。</p>
<p>そして、2022年9月に舞台新作公演が上演されることが決定！　前作の「霧のロンドンエアポート」公演は物語の軸となるパタリロ以外のキャストを一新し、“シーズン2”として再始動した舞台「パタリロ！」。今回の新作公演では、原作でも人気のキャラクターたちが登場する「ファントム」編を描きます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/patariro2022_logo.jpg" /><br />
主人公のパタリロは加藤 諒さん、「美少年キラー」の異名を持つMI6所属の凄腕エージェント・バンコラン役は宇野結也さん、元殺し屋でバンコランの恋人・マライヒ役に後藤 大さんが続投。</p>
<p>今回が初登場となる、絶対当たる占い師・ザカーリ役には佐藤永典さん、超能力を操る魔術師・ミスターフーを井阪郁巳さんが演じ、バンコランを巡ってマライヒと三つ巴の争いを繰り広げます。そして、バンコランの友人でCIAの諜報員・ヒューイットは丘山晴己さんが務めます。</p>
<p>お馴染みタマネギ部隊には、前作から続投する原嶋元久さん、佐川大樹さんに加え、新たに田村升吾さん、武本悠佑さんのフレッシュなキャストも起用。歌姫として中村 中さんも引き続き登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_048.jpg" /><br />
加藤 諒さんと後藤 大さんに、前作の振り返りから新作公演で期待することなどお話を伺いました。とっても素敵な撮り下ろし写真と共にお楽しみください。<br />
※後藤さんは自前のお衣装です！</p>
<h3>「霧のロンドンエアポート」はより削ぎ落とした見やすさ＆常に進化した作品だった</h3>
<p><strong>――前作はコロナ禍での公演となりましたが、無事上演と完走おめでとうございました。どのような反響がありましたか？</p>
<p>加藤：</strong>今まで舞台「パタリロ！」を3作やってきて初めて、ミーちゃん先生（原作者の魔夜峰央）が「この『霧のロンドンエアポート』は再演したほうがいい」と言ってくださったんですよ。そう言われたのは初めてだね、と（演出の）小林顕作さんと話しました。</p>
<p><strong>後藤：</strong>めちゃくちゃ嬉しい……！</p>
<p><strong>――魔夜先生もかなりお気に入りだったのですね。前作は加藤さん以外のキャストが一新され“シーズン2”に突入し、顕作さんが新たな作品を作るつもりで見やすさを重視したとDVD特典コメントで仰っていましたが、これまでとの変化もあったのかなと。</p>
<p>加藤：</strong>確かに見やすさという点では、今までよりゴチャゴチャはしていなかったかもしれないですね。</p>
<p><strong>後藤：</strong>ホント!?　ゴチャゴチャしてなかったですか（笑）？</p>
<p><strong>加藤：</strong>それまでのシリーズは、説明台詞を聞かせるつもりないだろ！みたいな芝居と演出をつけられるので、今の伝わった？？みたいな感じだったんですけど（笑）、「霧のロンドンエアポート」は冷静に、水谷 豊さんのモノマネをしながら伝える、とかをやっていたので、そういったところは見やすさに繋がったのかなと思います。</p>
<p><strong>後藤：</strong>少しスッキリしたんですか？</p>
<p><strong>加藤：</strong>そう！　これまでのシリーズよりも削ぎ落とした感じはあったかもしれないですね。稽古場で「そこを『相棒』の水谷 豊さんでやってみて」と言われて、1回も水谷さんのモノマネなんてしたことないのに、と思いましたけど。</p>
<p><strong>後藤：</strong>1回もしていないはずなのに、諒くんは完璧なんですよ。一発で100点満点！</p>
<p><strong>加藤：</strong>いやいや！だからもうどうしたらいんだろう、と思いながら（笑）。本当に無茶振りが多いんだよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_098.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_099.jpg" />
<p><strong>――それだけ加藤さんを信頼されているということですよね。完成された作品の印象は？</p>
<p>加藤：</strong>今までの舞台「パタリロ！」もすごく大好きでギャグやコメディ要素が強めだったりするんですけど、「霧のロンドンエアポート」に関しては、ドラマチックな人間の心情みたいなものが繊細に描かれていると思いましたし、バンコランの宇野くんとマライヒの後藤くんが繊細なお芝居をされていたからこそ、2人の関係や切ない部分が見えてきたのかなと思いました。</p>
<p><strong>――後藤さんは前回からマライヒとして参加されましたが、お芝居やアクションはもちろん、歌声がとても素敵でした！</p>
<p>後藤：</strong>本当ですか!?　僕はそれまで声が低い役が多かったのですが、マライヒをやってから声のトーンがすごく上がって。上演期間はあのデスボ（デスボイス）のおかげで僕の声が高くなったんですよ。</p>
<p><strong>――デスボのおかげなんですか（笑）？</p>
<p>後藤：</strong>そうですね、本当に高くなりました。マライヒは男の子なんですけど、「パタリロ！」の世界ではヒロイン的なポジションなので、マライヒが一番女性らしいというか乙女心があって。男性に恋をするという役は僕の中では初めてだったので、テンションも声も高くなりました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_177.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_179.jpg" />
<p><strong>加藤：</strong>乳首メイクもしてたね。</p>
<p><strong>後藤：</strong>上裸になるシーンがあったので、乳首をペンでピンクに塗って。2公演くらい塗り忘れちゃったんですけど（笑）。</p>
<p><strong>加藤：</strong>そういうところにこだわるのが舞台「パタリロ！」だなって（笑）。</p>
<p><strong>――なかなか気づけないような細部までこだわられているんですね！</p>
<p>後藤：</strong>あと僕は前任の佐奈ちゃん（佐奈宏紀）のマライヒを観ていて、結構濃厚なラブシーンがあったので、舞台「パタリロ！」と言えば、そういったセクシーなシーンという印象があったんです。でも前回は感染対策ということでそこまで濃厚なシーンができなかったので、今回もなかなか難しいとは思うんですけど、また違った濃厚さを出していこうと思っています。</p>
<p><strong>――でも、前作は絡みがまったくないというわけでもなく、濃厚なシーンもありつつだったので、さすが「パタリロ！」と思いましたよ。</p>
<p>加藤：</strong>ベッドを立てたりしてね。しかも、あのシーンのダンスはめっちゃしんどいんですよ。絡んでいる2人の周りで、もう僕らは吐きそうなくらい、一生懸命踊っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_058.jpg" />
<p><strong>――DVDには初日と千秋楽の映像が一部収録されていましたが、タマネギ部隊のシーンは公演期間中にだいぶ変わられたんだなと感じました。</p>
<p>加藤：</strong>あのシーンはみんな試行錯誤しながら、常に進化していったところです。</p>
<p><strong>後藤：</strong>めちゃくちゃ変わりました。今回もいらっしゃいますけど、この前は原嶋タマネギさんが途中から脱ぎ始めて、そこから狂っていきましたよね。</p>
<p><strong>加藤：</strong>劇中ブロマイドとかも脱いでいるシーンが使われていたり（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>本当に面白い。1人だけ脱いでいるんですもん。</p>
<p><strong>加藤：</strong>1人、いつも様子がおかしいんです。子どもたちとバルコニーのところでお芝居をするシーンでも様子がおかしくて。</p>
<p><strong>後藤：</strong>なんか嗚咽が聞こえるんですよ（笑）。</p>
<p><strong>加藤：</strong>どうした？変な人が混ざってる！と思ったら原嶋くんだったりして。</p>
<p><strong>後藤：</strong>今回も原嶋さんと佐川さんはめちゃくちゃ楽しみです。</p>
<p><strong>――公演期間中に大きな変化や進化があるのも舞台「パタリロ！」の魅力だなと思います。</p>
<p>加藤：</strong>マンネリしないというか、常に新しい作品を作っていく気持ちがあるので、すごく楽しいです。新作公演もまたどうなるのかという楽しみがありますし、今回タマネギ部隊が4人と少し減ってしまうのですが、その代わり魔夜メンズが3人になるので楽しみですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_041.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_043.jpg" />
<p><strong>――後藤さんから見た座長の加藤さんの印象は？</p>
<p>後藤：</strong>演出の顕作さんもそうなんですけど、舞台「パタリロ！」は座長の諒くんのパワーがすごくて。諒くんの存在がそこにあるだけでみんなハッピーなんです。顕作さんもめちゃくちゃ楽しくしてくださる現場で、キャストに良い意味で無理をさせない。諒くんも常に明るいので、現場もずっと明るいですね。座長の諒くんのおかげで本当にずーっと楽しい稽古場と本番期間でした。</p>
<p><strong>――今日の写真撮影でも盛り上げてくださいましたね。</p>
<p>後藤：</strong>諒くんはずっと輝いてる！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_102.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_112.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_104.jpg" />
<p><strong>――加藤さんから見た後藤さんの印象は？</p>
<p>後藤：</strong>わあ、聞きたーい！</p>
<p><strong>加藤：</strong>舞台「パタリロ！」のときは、掴みどころがない人だったんですよ、すごい我が道を行く感じで。別の現場で一緒になったときにすごいなと思ったのが、その場でiPadで絵を描き始めてひとつの作品を休憩時間に完成させたりしていて、本当にアーティストなんだなと感じました。<br />
見えないところで役作りするタイプで、見えない努力からマライヒという人物も1人の魅力的な人間として見えてくるのかなと思いました。</p>
<p><strong>後藤：</strong>とっても嬉しいお言葉です！</p>
<p><strong>加藤：</strong>あと、めっちゃ体が柔らかい。なんで柔らかいの？と聞いたら、「お酢が好きだから」と言っていて。</p>
<p><strong>後藤：</strong>僕の家族みんなお酢が好きで。</p>
<p><strong>加藤：</strong>だから、家族みんな体柔らかいの!?みたいな（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>たぶん柔らかいですよ。</p>
<p><strong>加藤：</strong>マライヒは稽古中の待ち時間も長かったんですけど、そのときもずーっとストレッチをされていました。</p>
<p><strong>後藤：</strong>暇だったらストレッチをするか、絵を描いています。僕のことはお酢だと思ってください、お酢で出来ています（笑）。</p>
<p><strong>――体の柔らかさが今作で垣間見えるといいですね。</p>
<p>後藤：</strong>どこかで出したいですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_156.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_158.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_186.jpg" />
<h3>新キャラ恋敵登場で「もっともっと嫉妬させてくれ！」</h3>
<p><strong>――新作公演は「ファントム」編ということで、まだ台本もいただいていない段階だと思いますが、どのような期待がありますか？</p>
<p>加藤：</strong>舞台「パタリロ！」っていろんなエピソードを良いとこ取りのように持ってくるので、もしかしたら今回も「ファントム」編以外のところのお話が出てくる可能性もあるだろうし、新キャストでさとちゃん（佐藤永典）とか、いくみん（井阪郁巳）が決まって僕ビックリしちゃって（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>（井阪さんとは）同じ事務所ですもんね。</p>
<p><strong>加藤：</strong>いくみんは普通にプライベートで遊んでいる友達という間柄の後輩で。ただ、一緒にお芝居をすることがなかったんですよね。一緒に歌って踊ったりするライブの経験はあるんですけど、お芝居をしたことがないから……。しかもめっちゃ良い役じゃないですか（笑）！　ミスターフーをいくみんがやっているのが全然想像つかないので、すごく楽しみなんです。彼がどう演じていくのか。いくみん出来るかな～（笑）？</p>
<p><strong>後藤：</strong>ビジュアル撮影は本当にいくみんじゃなかったですよね。あれ？なんか外国人の方が来た！みたいな。</p>
<p><strong>加藤：</strong>そう！　本当にビックリした！！　ビジュアルは素晴らしい出来だと思うのですが、いくみんは優しい良い奴なんですよ。その彼がどう役を作り上げていくんだろう？というのはすごく僕は楽しみにしているし、（井阪さんが）テニミュ（ミュージカル『テニスの王子様』）で共演しているキャストもいるので。</p>
<p><strong>後藤：</strong>ザ・天然ですよね。</p>
<p><strong>――あと、結構ハートが強くてガンガン攻めて行く方ですよね（笑）。</p>
<p>後藤：</strong>天才ですよね！</p>
<p><strong>――また、ザカーリなど今作ではマライヒにとって恋のライバルが出現しますね。</p>
<p>加藤：</strong>もう嫉妬しているマライヒが可愛いですよ、きっと。後藤くんの嫉妬するプンプンマライヒが見たい。</p>
<p><strong>後藤：</strong>マライヒを演じてから、本当に僕の新しい扉を開いてもらって。もっともっと嫉妬させてくれ！と。バンコランを愛しに愛します！　ちなみに、今日の僕の衣装はヒューイットを意識してきたんです。</p>
<p><strong>加藤：</strong>そうなんだ！</p>
<p><strong>後藤：</strong>全部、自前の私服です。</p>
<p><strong>加藤：</strong>本当に衣装みたいな私服をいつも着てるよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_014.jpg" />
<p><strong>――「パタリロ！」の世界観にピッタリのお洋服で素敵です！　そして、きっと嫉妬の名曲も生まれるんだろうな、と。</p>
<p>後藤：</strong>楽しみ～！　舞台「パタリロ！」は、楽曲が本当に良いんですよ。</p>
<p><strong>加藤：</strong>でも、僕は「本当にパタリロのソロ曲を作ってください」といつも顕作さんにお願いするんですけど、一向にソロ曲がなくて……。</p>
<p><strong>後藤：</strong>今回はさすがにあるんじゃないですか（笑）？</p>
<p><strong>加藤：</strong>本当は劇場版のオープニングで1曲だけあるんですけど、みんなの台詞でかき消されてしまっていて……。ちゃんとしたソロ曲をお願いしてもいいですか？とずっと言っているんです……（笑）。そろそろね？</p>
<p><strong>後藤：</strong>もう4作目ですもんね。</p>
<p><strong>加藤：</strong>4作目だし、僕はもう6年もパタリロをやっていますから（笑）。しかも、今回は原作の連載45周年記念でおめでたいじゃないですか。だから歌わせてほしい……。</p>
<p><strong>――では今作こそはソロ曲があることを願っています（笑）。</p>
<p>加藤：</strong>ソロ曲欲しいです！　しかも、今回はもしかしたら45周年記念演出が用意されている可能性もあるので……お楽しみに、という感じです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_129.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_184.jpg" />
<p><strong>――新作公演を楽しみにしている方に意気込みとメッセージをお願いします。</p>
<p>後藤：</strong>僕は「霧のロンドンエアポート」に引き続き2作目なんですけど、前回はマライヒはふざけるシーンはあまりなかったので、今回、もしふざけられる場面があるなら全力でふざけたいと思います！　タマネギ部隊の素晴らしいコメディ感と、顕作さんの舞台「パタリロ！」ならではの面白さの中で、バンコランを愛して嫉妬して、もうめちゃくちゃふざけさせてください！　よろしくお願いします！</p>
<p><strong>加藤：</strong>今回、大阪公演があることがすごく嬉しくて。「パタリロ！」って大阪人気がすごく高いんですよ。アニメも大阪のほうが視聴率が良かったと言われているので、だから「スターダスト計画」で大阪公演をやらせていただいたときに、とてもお客さんが盛り上がってくださったので今回も楽しみです。</p>
<p>そして、またきっとパタリロとマライヒは行動を共にするから、2人の連携とかも前回より絆が深まっていると思うので楽しみにして欲しいです。前作を経験しているメンバーがたくさんいるというだけですごく安心ですし、新しい人たちを今度はみんなで巻き込んで楽しい「パタリロ！」を作り上げていけたらいいなと思います。<br />
今回は強敵“ファントム”もいるので（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>強敵ですね～（笑）。</p>
<p><strong>加藤：</strong>ファントムという謎の殺し屋がいるので、ミステリー要素もあり、恋愛もあり、いろんな要素が詰まった「パタリロ！」をぜひ楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_068.jpg" />
<p>ヘアメイク／杉野未香　田中沙季<br />
スタイリスト／東 正晃</p>
<p>衣装（加藤 諒）<br />
PUNK DRUNKERS（03-3478-4844）</p>
<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「パタリロ！」～ファントム～<br />
【期間・劇場】<br />
＜東京＞2022年9月1日（木）～9月11日（日）天王洲 銀河劇場<br />
＜大阪＞2022年9月17日（土）～９月19日（月・祝）サンケイホールブリーゼ</p>
<p>【原作】魔夜峰央「パタリロ！」（白泉社刊）<br />
【脚本】池田テツヒロ<br />
【演出】小林顕作<br />
【CAST】<br />
＜パタリロ＞加藤 諒<br />
＜バンコラン＞宇野結也<br />
＜マライヒ＞後藤 大<br />
＜ザカーリ＞佐藤永典<br />
＜ミスターフー＞井阪郁巳<br />
＜タマネギ部隊＞原嶋元久　佐川大樹　田村升吾　武本悠佑<br />
＜魔夜メンズ＞小沢道成　愛太　笹尾ヒロト<br />
＜歌姫＞中村 中<br />
＜ヒューイット＞丘山晴己</p>
<p>【主催】舞台「パタリロ！」製作委員会</p>
<p>【チケット料金】9,000円（全席指定／税込）<br />
【一般発売日】2022年7月9日（土）10:00</p>
<p>【公式サイト】https://www.nelke.co.jp/stage/patalliro2022/<br />
【公式Twitter】https://twitter.com/patalliro_stage<br />
（C）魔夜峰央／白泉社　（C）舞台「パタリロ！」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://getnews.jp/archives/2173367" rel="noopener" target="_blank">「パタリロができる地球人がいたか！」劇場版『パタリロ！』魔夜峰央＆加藤諒インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2173367</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>虎杖悠仁は佐藤流司・五条悟は三浦涼介に！舞台「呪術廻戦」真人役：太田基裕・狗巻棘役：定本楓馬ら全キャスト＆キャラビジュアル一挙解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Apr 2022 03:18:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台「呪術廻戦」]]></category>
		<category><![CDATA[藤田玲]]></category>
		<category><![CDATA[豊原江理]]></category>
		<category><![CDATA[高月彩良]]></category>

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		<description><![CDATA[4月13日（水）渋谷スクランブルホールにて、舞台「呪術廻戦」の製作発表が実施され、メインビジュアルや出演キャスト、公演詳細情報などの情報が解禁となりました！ 「呪術廻戦」は、2018年から「週刊少年ジャンプ」（集英社刊） [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/jujutsu_KV.jpg" /><br />
4月13日（水）渋谷スクランブルホールにて、舞台「呪術廻戦」の製作発表が実施され、メインビジュアルや出演キャスト、公演詳細情報などの情報が解禁となりました！</p>
<p>「呪術廻戦」は、2018年から「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中の芥見下々による大人気漫画。人間の負の感情から生まれる呪いと、それを呪術で祓う呪術師との闘いを描いた物語で、シリーズ累計発行部数は6,500 万部（デジタル版含む／2022年4月現在）を超え、映画『劇場版 呪術廻戦 0』の大ヒット、そして毎週日曜17時より再び放送中となるテレビアニメ第1期、さらに2023年にテレビアニメ第2期も2023年に放送決定など、ますます勢いを増している大人気作品です。</p>
<p>舞台「呪術廻戦」には、2.5次元ミュージカルのみならず、幅広いジャンルで活躍する実力派のキャストが揃いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/seisakuhappyou_03.jpg" /><br />
虎杖悠仁役には高い身体能力を持ち、ライブ・スペクタクル「NARUTO」うちはサスケ役やミュージカル『刀剣乱舞』加州清光役などの舞台を中心に、映像やアーティストと多彩に活躍している<strong>佐藤流司</strong>さん。</p>
<p>伏黒 恵役にはダンスの実力を生かし、ミュージカル『新テニスの王子様』入江奏多役、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」奈良シカマル役などの舞台で頭角を現す<strong>泰江和明</strong>さん。</p>
<p>釘崎野薔薇役にはミュージカル『アニー』のアニー役でデビューし、高い歌唱力を武器にミュージカル『ソーホー・シンダーズ』など多くの出演作で実力を認められている豊原江理佳さん。</p>
<p>七海建人役には『家庭教師ヒットマン REBORN!』the STAGE六道骸役、舞台『刀剣乱舞』へし切長谷部役などに出演し、キレのある殺陣や演技で人気を集める<strong>和田雅成</strong>さん。</p>
<p>真人役には『イノサン musicale』ルイ・オーギュスト役、ミュージカル『ローマの休日』などに出演し、演技や歌唱に定評のある<strong>太田基裕</strong>さん。</p>
<p>夏油 傑役にはミュージカル『憂国のモリアーティ』チャールズ・オーガスタス・ミルヴァートン役、MANKAI STAGE「A3!」古市左京役など話題作に続々と出演している実力派の<strong>藤田 玲</strong>さん。</p>
<p>五条悟役には『仮面ライダーオーズ/OOO』のアンク/泉信吾役、映画「るろうに剣心」沢下条張役でダイナミックかつスタイリッシュな殺陣を見せつけ、ミュージカル「マタ・ハリ」では鮮烈な青年を演じ、2021 All About ミュージカル・アワードで助演男優賞を受賞。様々な役を演じ多方面で活躍する<strong>三浦涼介</strong>さんを迎えます。</p>
<p>製作発表会には上記のメインキャストに加え、演出の小林顕作さん、集英社 週刊少年ジャンプ 編集長 中野博之氏が登壇し、メインビジュアルやキャスト情報を解禁しました。</p>
<p>また、他全キャスト情報も解禁。禪院真希を高月彩良さん、狗巻 棘を定本楓馬さん、パンダを寺山武志さんらが演じることも決まっています。</p>
<p>【キャスト】<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/01_JUJUTSU_itadori_copyright.jpg" /><br />
虎杖悠仁 佐藤流司</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/02_JUJUTSU_fushiguro_copyright.jpg" /><br />
伏黒 恵 泰江和明</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/03_JUJUTSU_nobara_copyright.jpg" /><br />
釘崎野薔薇 豊原江理佳</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/04_JUJUTSU_maki_copyright.jpg" /><br />
禪院真希 高月彩良</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/05_JUJUTSU_toge_copyright.jpg" /><br />
狗巻 棘 定本楓馬</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/06_JUJUTSU_panda_copyright.jpg" /><br />
パンダ 寺山武志</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/07_JUJUTSU_nanami_copyright.jpg" /><br />
七海建人 和田雅成</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/08_JUJUTSU_ijichi_copyright.jpg" /><br />
伊地知潔高 田中穂先</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/09_JUJUTSU_shoko_copyright.jpg" /><br />
家入硝子 石井美絵子</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/10_JUJUTSU_mahito_copyright.jpg" /><br />
真人 太田基裕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/11_JUJUTSU_junpei_copyright.jpg" /><br />
吉野順平 福澤希空(WATWING)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/12_JUJUTSU_geto_copyright.jpg" /><br />
夏油 傑 藤田 玲</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/13_JUJUTSU_jogo_copyright.jpg" /><br />
漏瑚 山岸門人</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/14_JUJUTSU_hanami_copyright.jpg" /><br />
花御 南 誉士広</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/15_JUJUTSU_sukuna_copyright.jpg" /><br />
両面宿儺 五十嵐拓人</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/16_JUJUTSU_gojo_copyright.jpg" /><br />
五条 悟 三浦涼介</p>
<h3>登壇者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/seisakuhappyou_01.jpg" /><br />
<strong>・集英社 週刊少年ジャンプ 編集長 中野博之</strong><br />
「呪術廻戦」は週刊少年ジャンプで連載がスタートした時に、私が記者会見を開いてその魅力をアピールしたくらい編集部でも期待の大きいタイトルでした。その期待通りに漫画は多くの読者を獲得していき、アニメーション、劇場版とどんどん広がっていきました。そして今、この最高の状況で舞台に世界を広げられることを本当に嬉しく思っています。<br />
虎杖、伏黒、野薔薇、パンダなどたくさんのキャラクターや、領域展開、黒閃など豊富なバトル描写が「呪術廻戦」の大きな魅力の一つだと思います。それが舞台でどのように表現されるのか本当2.5次元化にぴったりな作品だと思います。<br />
まだまだ鋭意制作中の状況ではございますが皆様どうぞ大いにご期待いただければと思います。</p>
<p><strong>演出 小林顕作</strong><br />
今回、演出と音楽を担当させていただきます小林顕作です。<br />
「呪術廻戦」というとても人気のある作品に携われて光栄であると同時に、僕でいいのかなとも思いましたが、脚本の喜安浩平くんがとても実力のある素晴らしい人なのと、出演者の顔ぶれを見ていただいて、大丈夫だと思っていただけたのではないかと思います。なので、僕はそれに乗っかって、歌やダンスなど、舞台でできることを目一杯繰り広げて一緒に楽しみたいなと思っています。出演者の皆さんの意気込みやパワーを前面に押し出せるような作品にしていきたいなと思っていますので、皆様楽しみにお待ちください。</p>
<p><strong>虎杖悠仁 役 佐藤流司</strong><br />
「呪術廻戦」という素晴らしい作品、大きな作品で主人公の虎杖を演じさせていただくことを本当に光栄に思います。虎杖悠仁は身体能力が高いので、本番に向けて、私の体のほうも鋭意制作中ですので、ぜひご期待ください。<br />
今このご時世ですし、日常的に感じる不安や負の感情は皆様にも必ずあると思いますので、ぜひ劇場に持ってきてください。吹っ飛ばしますから!! よろしくお願いします。</p>
<p><strong>伏黒 恵 役 泰江和明</strong><br />
子どもから大人まで愛される「呪術廻戦」で伏黒 恵を演じられることが光栄であり、本当に感謝しかありません。僕はこの役がどうしてもやりたくて、演出の小林さんと初めてお会いした時、自分ができることをとにかくやろうと思って、アクロバットにダンス、お芝居も全部披露させていただいた結果、今こうしてここに立てている事に本当に感謝しかありません。ここにいる皆さんとこれからどういう舞台を創っていけるのか本当に楽しみですし、カンパニー全員で、みなさんに愛される作品にしていけたらいいなと思います。よろしくお願いします。</p>
<p><strong>釘崎野薔薇 役 豊原江理佳</strong><br />
「呪術廻戦」という大ヒット作品の、かっこよくて、強くて憧れてしまう釘崎野薔薇を演じさせていただくことが決まった時からずっと夢見心地です。このかっこいい野薔薇ちゃんを自分が演じられるのだろうかという不安もありますが、私なりにその不安も全部力に変えて、この役に挑戦したいと思っております。そして私は今回の舞台でアクションにも初めて挑戦させていただくことになりそうなので、今から特訓しております。<br />
どうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p><strong>七海建人 役 和田雅成</strong><br />
この作品に出演できることをとても光栄に思います。精一杯頑張ります。よろしくお願いします。</p>
<p><strong>真人 役 太田基裕</strong><br />
真人は人間の負の感情から生まれた呪霊で、皮肉にも「真(まこと)の人」という字を書くというところに、個人的にはもうすでに奥行きを感じています。真人の哲学を感じながら、僕自身の魂を融合させて共鳴し合って一つの役を作り上げていきたいなと思っております。この作品の素敵なスパイスになるように頑張っていきますのでよろしくお願いいたします。</p>
<p><strong>夏油 傑 役 藤田 玲</strong><br />
「呪術廻戦」は本当に人気の作品で、僕も個人的に大ファンで、漫画も全巻持っていますしアニメも観ましたし、映画館にも行きました。もし、舞台化するとしたら自分が演じられるのは夏油 傑くらいかなと思っていたのですが、このお話をいただいたときに「夏油ですか?」ときいたら「夏油です」と言われて、とても嬉しかった思い出があります。いち原作ファンとして、原作が好きな皆さんが舞台を観に来た時に楽しんでいただけるように夏油を愛して、夏油と共に皆さんを劇場でお待ちできるように、皆と一緒に舞台を作っていきたいなと思っております。僕もスパイスになれるように頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします。</p>
<p><strong>五条 悟 役 三浦涼介</strong><br />
今日という日に参加できて本当に嬉しく感謝しております。「呪術廻戦」のファンの皆様とともに僕自身も「呪術廻戦」を愛し、そしてこの五条 悟というキャラクターを精一杯、心を込めて演じるために精進していきますので、ぜひよろしくお願いいたします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/seisakuhappyou_02.jpg" />
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「呪術廻戦」<br />
【原作】「呪術廻戦」芥見下々(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
【脚本】喜安浩平<br />
【演出】小林顕作<br />
【期間・劇場】<br />
東京:2022 年 7 月 15 日(金)~7 月 31 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪:2022 年 8 月 4 日(木)~8 月 14 日(日) メルパルクホール大阪<br />
【キャスト】<br />
虎杖悠仁 佐藤流司<br />
伏黒 恵 泰江和明<br />
釘崎野薔薇 豊原江理佳</p>
<p>禪院真希 高月彩良<br />
狗巻 棘 定本楓馬<br />
パンダ 寺山武志</p>
<p>七海建人 和田雅成<br />
伊地知潔高 田中穂先<br />
家入硝子 石井美絵子</p>
<p>真人 太田基裕<br />
吉野順平 福澤希空(WATWING)</p>
<p>夏油 傑 藤田 玲<br />
漏瑚 山岸門人<br />
花御 南 誉士広</p>
<p>両面宿儺 五十嵐拓人</p>
<p>五条 悟 三浦涼介</p>
<p>アンサンブル<br />
河野凌太<br />
小泉 凱<br />
遠井公輝<br />
長嶋拓也<br />
望月 凜</p>
<p>【一般発売日】2022 年 6 月 19 日(日)10:00<br />
【チケット料金】<br />
東京公演:S 席 10,000 円 A 席 8,000 円(全席指定/税込)<br />
大阪公演:10,000 円(全席指定/税込)<br />
【公演に関するお問合せ】<br />
ネルケプランニング https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php<br />
【公 式 サ イ ト】https://jujutsukaisen-stage.com 日<br />
【公 式 T w i t t e r】@jujutsu_stage(https://twitter.com/jujutsu_stage)<br />
公演 CM 公開中 https://youtu.be/lwd3jyqA3j4<br />
（C）芥見下々/集英社・舞台「呪術廻戦」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103281" rel="noopener" target="_blank">ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」＜ペイン来襲編・五影編＞”暁”に”鷹”総勢21キャラ集合ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/103281</a></p>
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		<title>古屋兎丸人気コミック耽美で儚い青春群像劇　舞台版「アマネ†ギムナジウム」ビジュアル・出演キャスト公開</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Feb 2022 02:04:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[古屋兎丸先生の人気コミック「アマネ†ギムナジウム」初の舞台化となる「アマネ†ギムナジウム オンステージ」のメインビジュアル、出演キャスト、公演詳細が公開。 漫画「ライチ☆光クラブ」「帝一の國」など数々の作品が舞台化・映像 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/f6fa17a3bec57d7cffe5f30ba358845c.jpg" /><br />
古屋兎丸先生の人気コミック「アマネ†ギムナジウム」初の舞台化となる「アマネ†ギムナジウム オンステージ」のメインビジュアル、出演キャスト、公演詳細が公開。</p>
<p>漫画「ライチ☆光クラブ」「帝一の國」など数々の作品が舞台化・映像化されている古屋兎丸先生の人気コミックを、脚本を渡辺雄介氏、演出を、學蘭歌劇『帝一の國』に続き古屋兎丸作品と再びのタッグとなる小林顕作氏が担当する本作。</p>
<p>今回発表になった鮮やかなメインビジュアルでは、個性の異なる7体の球体関節人形たちがこちらをじっと見つめる姿がお披露目となりました。</p>
<p>キャストには、フィリクス役に大城ベイリさん、ヨハン役にとまんさん。さらに、「プレッツェル」と「バウムクーヘン」の2チームに分かれ、テオ役を秦 健豪さん＆弦間哲心さん、ゼップ役を松田昇大さん＆中嶋 健さん、ダミアン役を深澤悠斗さん＆広井雄士さん、オットー役を本間一稀さん＆星 豪毅さん、エルマー役を矢代卓也さん＆土屋 翔さんのWキャストで演じ、「アマネ美ヨングス」の3人がクラスメイトとして作品を彩ります。</p>
<p>若手キャスト陣が繊細な少年たちを瑞々しく演じる、耽美で脆いギムナジウムでの青春群像劇に注目です。</p>
<p>そして、7体の人形たちの生みの親である人形作家・宮方天音は、観劇されるお客さんたち！　人形たちが舞台上でどのように動き出すのか、お客さんも巻き込んでどのように物語が展開するのか、天音になる覚悟(?)とワクワクした心をもってぜひ劇場に足を運んでください！</p>
<h3>フィリクス・シュルツ役 大城ベイリさん、ヨハン・ベルク役 とまんさんよりコメント</h3>
<p>◆フィリクス・シュルツ役 大城ベイリ<br />
まずは今作「アマネ†ギムナジウム」の舞台化に携われて、大変光栄に思います。<br />
古屋先生が描かれる漫画は、その絵もさながらストーリーも細部まで丁寧に描かれていて多くの方に愛されていると思いますが、この作品はその中でも人形の話でありながら人間味の本当に濃いものだと僕は考えています。<br />
過去、恋愛、友情、嫉妬&#8230;&#8230; 多くの出来事や僕たちの演じる感情から、皆さんの胸の内に舞台ならではの生のメッセージをお届けしたいと思います。</p>
<p>◆ヨハン・ベルク役 とまん<br />
以前「ライチ☆光クラブ」の映画を観たことをきっかけに、ずっと兎丸先生が描く耽美な世界に入ってみたいと思っていたので、こうして「アマネ†ギムナジウム」の舞台に携わることができて心から嬉しく思います。<br />
この作品に出てくる 7 人の少年の、触れたら壊れてしまうような&#8221;愛&#8221;や&#8221;悩み&#8221;をキャスト、制作陣一同で創り上げていきたいと思います。<br />
私自身この作品を読んだ時に、胸が苦しくも頭の中にずっと残る中毒性のある作品だと感じました。<br />
皆様にとっても、いつまでも心に残る作品になりますよう、自分の持てるすべてを捧げる覚悟で努めてまいります。</p>
<p>本作は、2022年4月22日(金)～5月15日(日)の日程で、Mixalive TOKYO Theater Mixaにて上演します。</p>
<p>7体の球体関節人形が少年となって繰り広げる、脆くて儚い寄宿学校の物語。<br />
ようこそ不思議なギムナジウムの世界へ！</p>
<blockquote><p>◆「アマネ♰ギムナジウム」<br />
「アマネ†ギムナジウム」は、漫画家 古屋兎丸の作品で、「月刊モーニング・ツー」(講談社)2017 年 8 月号~2020 年 12 月号にて連載された。美麗な作画、少年となって動き出す繊細で個性の異なる人形たち、不思議で異彩を放つストーリーが多くの漫画ファンを魅了しており、今回が初のメディアミックス化となる。</p>
<p>◆ストーリー<br />
派遣社員をしながら人形作家をしている宮方天音(27歳)は、画材屋から譲り受けた古い粘土でドイツの全寮制の「ギムナジウム」をテーマにした 7 体の少年の人形を作り上げる。その粘土には秘密があるという店主の言葉を思い出し、天音が人形たちにキスをすると、光が放たれ、彼らが動き出す。そして、天音は、中 2 の頃に思い描いた理想のギムナジウムの世界に入り込んでしまう。少年たちの青春を眺めて喜ぶ天音だったが、彼女が作った「設定」のせいで少年たちの間には大きな亀裂が生まれることとなり&#8230;&#8230;</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/105053" rel="noopener" target="_blank">古屋兎丸原作 7体の球体関節人形が織りなす耽美な青春群像劇『アマネ†ギムナジウム』渡辺雄介脚本で舞台化<br />
https://otajo.jp/105053</a></p>
<p>古屋兎丸×小林裕和コラボ第2弾「少年たちのいるところ展」10月開催！松田凌・有澤樟太郎・星元裕月で完全再現<br />
https://otajo.jp/80175<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80175" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【公演タイトル】アマネ†ギムナジウム オンステージ<br />
【期間・劇場】 2022 年 4 月 22 日(金)~5 月 15 日(日)Mixalive TOKYO Theater Mixa<br />
【原作】 古屋兎丸 「アマネ†ギムナジウム」(講談社モーニング KC)<br />
【脚本】 渡辺雄介<br />
【演出】 小林顕作<br />
【出演】<br />
フィリクス・シュルツ: 大城ベイリ<br />
ヨハン・ベルク: とまん<br />
「プレッツェル」 「バウムクーヘン」<br />
テオ・アプフェル: 秦 健豪 / 弦間哲心 (W キャスト)<br />
ゼップ・ジングフューゲル: 松田昇大 / 中嶋 健 (W キャスト)<br />
ダミアン・ベーゼンマン: 深澤悠斗 / 広井雄士 (W キャスト)<br />
オットー・グーテンゾーン: 本間一稀 / 星 豪毅 (W キャスト)<br />
エルマー・クーヒェン: 矢代卓也 / 土屋 翔 (W キャスト)<br />
アマネ美ヨングス: 小黒直樹 玉元風海人 高橋陸人<br />
※「アマネ美ヨングス」とは、天音のギムナジウムをより華やかにするため生み出されたクラスメイトの総称</p>
<p>【チケット情報】 一般発売日:2022 年 3 月 26 日(土)10:00<br />
チケット料金:8,000 円(全席指定/税込)</p>
<p>【お問い合わせ】 ネルケプランニング:https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php<br />
【公式サイト】 https://www.nelke.co.jp/stage/amane-gymnasium-onstage/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/amane-gymnasium-onstage/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】@stage_amane<br />
【公式 Instagram】@stage_amane</p>
<p>（C）アマネ†ギムナジウム オンステージ製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>古屋兎丸原作 7体の球体関節人形が織りなす耽美な青春群像劇『アマネ†ギムナジウム』渡辺雄介脚本で舞台化</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Jan 2022 07:53:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[1月20日(木)発売の「月刊モーニング・ツー」(講談社)にて古屋兎丸先生の「アマネ†ギムナジウム」初の舞台化となる「アマネ†ギムナジウム オンステージ」の上演が解禁されました！ 原作は、漫画「ライチ☆光クラブ」「帝一の國 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/fb198cced5762c9860a1f5a540084064.jpg" /><br />
1月20日(木)発売の「月刊モーニング・ツー」(講談社)にて古屋兎丸先生の「アマネ†ギムナジウム」初の舞台化となる「アマネ†ギムナジウム オンステージ」の上演が解禁されました！</p>
<p>原作は、漫画「ライチ☆光クラブ」「帝一の國」「女子高生に殺されたい」などで知られ、数々の作品が舞台化・映像化されている古屋兎丸先生の異色作で、人形作家・宮方天音(みやかたあまね)を主人公に、彼女が作り出した7体の球体関節人形が少年となって織りなす、耽美で脆く切ない青春群像劇。</p>
<p>脚本には、映画『ザ・ファブル』、『20世紀少年』『進撃の巨人』『GANTZ』『ジョーカー・ゲーム』など人気漫画原作をはじめ次々と話題の映像作品を手掛けてきた渡辺雄介氏。</p>
<p>演出は、脚本家、俳優など多彩な活躍を見せ、過去には古屋兎丸先生原作の舞台、學蘭歌劇『帝一の國』シリーズの演出を担当し、巧みな舞台表現で多くの反響を呼んだ小林顕作氏。古屋兎丸作品との再びのタッグで、舞台上にどのような世界を作り出すのか期待が高まります。</p>
<p>古屋兎丸×豪華クリエイター陣が生み出す、7体の人形たちの「アマネ†ギムナジウム」の世界をお楽しみに！</p>
<p>続報は、2月22日(火)発売の次号「モーニング・ツー」にて発表を予定しています。</p>
<h3>コメント</h3>
<p>舞台化決定にあたり、原作 古屋兎丸先生、脚本 渡辺雄介氏、演出 小林顕作氏よりコメントが到着。</p>
<p>原作:古屋兎丸 「アマネ†ギムナジウム」(講談社モーニング KC))<br />
學蘭歌劇『帝一の國』に続き、「『アマネ†ギムナジウム』が小林顕作さんの手によって舞台化されます」との一報を聞いて「やったー!」と叫びました。<br />
どんな世界も描ける舞台の魔術師・顕作さんが少年人形達の愛と葛藤をどのように表現するのか、今からワクワクしています。<br />
美しくガラス細工のようなギムナジウムの世界を楽しみにお待ちください!</p>
<p>脚本:渡辺雄介<br />
いつかミュージカルを書きたいと思っていましたが、まさか大好きな兎丸先生の原作をお預かりできるとは!<br />
光栄の極みです!<br />
兎丸先生や、天音の頭の中を覗き込んで脚色していく作業は本当に楽しい!<br />
俳優さんたちや私たちスタッフの想いがまっすぐに伝わる作品にしたいです。<br />
ただお客様がいてこそ、この作品は完成します! 劇場に行けばきっとその意味がわかります!<br />
ぜひ劇場まで足をお運びください!</p>
<p>演出:小林顕作<br />
古屋兎丸先生とは、以前、學蘭歌劇『帝一の國』という舞台で組ませていただき、その際にとても演劇のつくり手側に気持ちを寄せてくれて、3年間ずっと一緒に歩みながら作品を創れたという、かけがえのない想い出がありまして、また組ませていただけるとは!<br />
またべったり引っ付いて甘えたいなぁと思う次第です。渡辺さんとは初めてご一緒するのですが、第一稿を初めに書いてもらった時点でもう、完成されてました。こういうこと、殆ど無いです。したがって僕は2人の才能に乗っかってべったり、甘えたいなぁ。<br />
いや!作品が持つ、甘く、苦く、辛く、切なく、愛おしい世界をあます事なく!はい、頑張ります!</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【公演タイトル】「アマネ†ギムナジウム オンステージ」<br />
【原作】古屋兎丸 「アマネ†ギムナジウム」(講談社モーニング KC)<br />
【脚本】渡辺雄介<br />
【演出】小林顕作<br />
出演者、公演詳細は続報をお待ちください。<br />
【公式サイト】https://www.nelke.co.jp/stage/amane-gymnasium-onstage/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/amane-gymnasium-onstage/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）アマネ†ギムナジウム オンステージ製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/80175" rel="noopener" target="_blank">古屋兎丸×小林裕和コラボ第2弾「少年たちのいるところ展」10月開催！松田凌・有澤樟太郎・星元裕月で完全再現<br />
https://otajo.jp/80175</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>喪黒福造までイケメン化！ 佐藤流司主演で舞台『笑ゥせぇるすまん』4月23日より上演決定</title>
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		<pubDate>Sat, 29 Feb 2020 09:01:09 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[「笑ゥせぇるすまん」THE STAGE]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[藤子不二雄A]]></category>

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		<description><![CDATA[「忍者ハットリくん」や「怪物くん」などで知られる藤子不二雄A原作のブラックユーモア漫画「笑ゥせぇるすまん」が、なんと佐藤流司さん主演で舞台化決定!! ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズの加州清光役、ライブ・スペクタクル「N [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/75a96c6a6a783a2c4a93ee38a904e7b7.jpg" /><br />
「忍者ハットリくん」や「怪物くん」などで知られる藤子不二雄A原作のブラックユーモア漫画「笑ゥせぇるすまん」が、なんと佐藤流司さん主演で舞台化決定!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/01_satou.jpg" /><br />
ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズの加州清光役、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」のうちはサスケ役など、俳優としてさまざまな舞台をはじめ、ドラマや映画などでも活躍中の佐藤流司さんが、「ドーーン!!」という印象的な台詞でおなじみの喪黒福造(もぐろふくぞう)を演じます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/02_moguro.jpg" /><br />
全身黒づくめで不気味な雰囲気を漂わせる喪黒の、不気味さの中に滲むカッコよさを、佐藤さんが音楽にのせてスタイリッシュに演じるるそう。まるでエイプリルフールのウソのような展開ですが、解禁と同時に4月23日より東京公演、5月7日より兵庫公演の決定が発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/03_kobayashi.jpg" /><br />
演出は、ダンス・カンパニーコンドルズの旗揚げメンバーであり、學蘭歌劇『帝一の國』シリーズや舞台「パタリロ!」シリーズなど、2.5次元ミュージカルでも独特のセンスで笑いを追求する演出が高い評価を受けている小林顕作さん。</p>
<p>「笑ゥせぇるすまん」の不気味なブラックユーモア×佐藤流司のスタイリッシュな喪黒福造×小林顕作の軽妙な演出×舞台を彩るクールな楽曲！　時に笑えて時にゾッとする、誰も見たことのないブラックエンターテイメント「笑ゥせぇるすまん」THE STAGE が2020年4月に誕生します!!</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>「笑ゥせぇるすまん」THE STAGE<br />
【公演期間・劇場】<br />
東京:2020 年 4 月 23 日(木)~5 月 3 日(日・祝) 品川プリンスホテル ステラボール<br />
兵庫:2020 年 5 月 7 日(木)~5 月 10 日(日) AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
【原作】藤子不二雄A「笑ゥせぇるすまん」<br />
【演出】小林顕作<br />
【主演】佐藤流司<br />
【公演に関するお問い合わせ】ネルケプランニング TEL:03-3715-5624(平日 11:00~18:00)<br />
【公 式 サ イ ト】https://www.nelke.co.jp/stage/warau-stage/<br />
【公 式 Twi t ter】@warauTHEstage<br />
（C）藤子スタジオ/笑ゥせぇるすまんNEW製作委員会</p>
<blockquote><p>「笑ゥせぇるすまん」とは<br />
藤子不二雄Aによるブラックユーモア漫画作品。主人公は謎のセールスマン喪黒福造(もぐろふくぞう)。<br />
喪黒福造は様々な欲望を抱く客に近づき、その願いを叶える物やチャンスを与えていく。それによって客はしばらくの間幸せを得るが、喪黒との約束を破ったり、忠告を聞かずに大体にして人生を破滅させてしまうという人間のエゴを痛烈に諷刺した物語。<br />
1968 年に読み切り作品『黒イせぇるすまん』として誕生し、その後、連載が開始された。藤子作品では珍しい青年漫画連載作品で、比較的マイナーな作品であったが、1989 年に「笑ゥせぇるすまん」として一話完結のオムニバス形式でテレビアニメ化され、喪黒の不気味なキャラクターと決め台詞「 ドーーン!!」が話題となり、深夜アニメにも関わらず子供から大人まで大人気となった。2017 年にはテレビアニメ「 笑ゥせぇるすまん NEW」が放送された。</p></blockquote>
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