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	<title>オタ女尾田栄一郎 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『NHK紅白歌合戦』史上初アニメキャラ出場『ONE PIECE FILM RED』髪色紅白のウタ参戦！尾田栄一郎「運命を感じてなりません」Ado「全ての人達に夢を見せてもらえたら」</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Nov 2022 09:33:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[記録的メガヒットを更新中の総合プロデューサー・尾田栄一郎先生で贈る映画『ONE PIECE FILM RED』と「第73回 NHK紅白歌合戦」のコラボレーション企画「ONE PIECE UTA LIVE RED×WHIT [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/d35f909b5fc395d5c2a0aefa41a8d5a8-1.jpg" /><br />
記録的メガヒットを更新中の総合プロデューサー・尾田栄一郎先生で贈る映画『ONE PIECE FILM RED』と「第73回 NHK紅白歌合戦」のコラボレーション企画「ONE PIECE UTA LIVE RED×WHITE」が決定！　さらに、劇中の歌姫・ウタが“紅組出場歌手”としても出場！</p>
<p>年末の風物詩であり、今年は12月31日(土)に放送がされることが決定している「第73回 NHK紅白歌合戦」に『ONE PIECEFILM RED』のヒロイン、歌姫・ウタが紅組歌手としての出場することが決定しました！　アニメのキャラクターが紅白歌手として出場するのは、紅白歌合戦史上初となります。</p>
<p>そして、さらに！　紅白歌合戦を盛り上げるため、番組とのスペシャルコラボレーション企画「ONE PIECE UTA LIVE RED×WHITE」の実施も決定！　今後、動画などの紅白オリジナルコンテンツをPR企画として展開予定です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/668bed04a03414d74ada2391159996c0.jpg" /><br />
その第一弾として原作者・尾田栄一郎先生描きおろしウタ・ルフィスペシャルビジュアルが到着。尾田先生とウタのボイスキャストの名塚佳織さん、歌唱キャストのAdoさんからのコメントも届きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/d35f909b5fc395d5c2a0aefa41a8d5a8-1.jpg" /><br />
〇原作者・尾田栄一郎<br />
現実と仮想空間があいまいになろうとするこの時代に<br />
未来の常識を持って生まれた人物がウタだったのかなと、映画を作り終えようとする時期に、ふと思いました。<br />
意図してないからこそ、髪色が紅白のウタが紅白に出場する事にさえ、運命を感じてなりません。<br />
すごい事です。そば食べながら応援してます!!︎<br />
尾田栄一郎</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/313c3638a454065ae478966d98c30d09.jpg" /><br />
〇名塚佳織(ウタボイスキャスト)<br />
紅白歌合戦出場おめでとう!!<br />
あなたのおかげで、私一人では見ることができなかった世界をたくさん経験させてもらいました。<br />
夢のように幸せな時間をありがとう。<br />
心から感謝しています。<br />
そしてスクリーンを飛び出しても、皆さんに愛していただけていることが嬉しくてたまりません。<br />
これからもステキな姿で私たちを魅了してください!活躍を楽しみにしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/8f5c247c4eca28b77ec210385b00b426.jpg" /><br />
〇Ado(ウタ歌唱キャスト)<br />
紅白歌合戦出場おめでとうございます。<br />
歌姫としてキラキラと輝き続けるあなたが<br />
今回この舞台に立つことを心から嬉しく思います。<br />
当日はあなたのパフォーマンスで 私たちの“今”を鮮やかに彩ってきてください。<br />
そして、<br />
全ての人達に夢を見せてもらえたらと思います。<br />
応援しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FWPnLWZleNg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【ウタ日記 UTA diary】第７３回ＮＨＫ紅白歌合戦！！【FILM RED】<br />
https://youtu.be/FWPnLWZleNg</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110389" rel="noopener" target="_blank">『ONE PIECE FILM RED』シャンクスの娘「ウタ」へのこだわり　谷口悟朗×名塚佳織インタビュー　Adoの特殊な収録秘話も<br />
https://otajo.jp/110389</a></p>
<p>『ONE PIECE FILM RED』×『2022FNS歌謡祭』コラボ決定！オリジナル衣装ウタパフォーマンス＆秦基博・Mrs. GREEN APPLEセルフカバー披露<br />
https://otajo.jp/111319<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111319" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「ぶっちゃけ『ウタは生きているのか死んでいるのか』問題」『ONE PIECE FILM RED』尾田栄一郎＆谷口悟朗が質問に答える≪副音声上映≫11月5日スタート<br />
https://otajo.jp/111138<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111138" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>歌で世界を幸せに…少女のただ純粋な願い『ONE PIECE FILM RED』ウタ・ルフィ・シャンクスの想いが交差する第3弾予告公開<br />
https://otajo.jp/110141<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110141" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
≪作品情報≫<br />
『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉 音楽:中田ヤスタカ キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 美術監督・美術設定:加藤浩<br />
色彩設計:横山さよ子 CG ディレクター:川崎健太郎 撮影監督:江間常高 製作担当:吉田智哉<br />
田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 宝亀克寿<br />
名塚佳織 Ado 津田健次郎 池田秀一<br />
山田裕貴 霜降り明星(粗品、せいや)新津ちせ<br />
主題歌: 「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」Ado (ユニバーサル ミュージック)<br />
劇中歌 楽曲提供: 中田ヤスタカ Mrs. GREEN APPLE Vaundy FAKE TYPE. 澤野弘之 折坂悠太 秦 基博<br />
（C）尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会<br />
配給:東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp<br />
【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE</p></blockquote>
<p>ここでしか見られないスペシャルステージとなりますので、是非ご期待ください！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「ぶっちゃけ『ウタは生きているのか死んでいるのか』問題」『ONE PIECE FILM RED』尾田栄一郎＆谷口悟朗が質問に答える≪副音声上映≫11月5日スタート</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Nov 2022 06:17:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[尾田栄一郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[谷口悟朗]]></category>

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		<description><![CDATA[記録的メガヒットを更新中で11週連続週末興行ランキングNo.1となっている、総合プロデューサー・尾田栄一郎先生で贈る『ONE PIECE FILM RED』の11月5日(土)から開始する≪副音声上映≫のダイジェスト映像が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/90a1dbd0b0c2492644dc86423657366c.jpg" /><br />
記録的メガヒットを更新中で11週連続週末興行ランキングNo.1となっている、総合プロデューサー・尾田栄一郎先生で贈る『ONE PIECE FILM RED』の11月5日(土)から開始する≪副音声上映≫のダイジェスト映像が公開。</p>
<h3>ファン必聴の総合プロデューサー・尾田栄一郎×監督・谷口悟朗の副音声上映開始!</h3>
<p>11月5日(土)から開始するFILM RED出張版SBS≪副音声上映≫。読者からのさまざまな質問に答える『ONE PIECE』コミックスの大人気コーナーSBSの出張版として、原作者で総合プロデューサーの尾田栄一郎先生と監督の谷口悟朗氏が『FILM RED』についてたっぷりお話します。</p>
<p>解禁された副音声ダイジェスト映像では、【「負け惜しみィ」の候補は他にありましたか?】【ジャンプ本誌の第1055話“新時代”に出てくるシルエットはウタでしょうか?】【ルフィがずっと音楽家を欲しがるのはウタの影響ですか?】【ぶっちゃけ「ウタは生きているのか死んでいるのか」問題】【尾田っち、フィガーランド家について説明してください!】などの質問が盛り込まれ、原作者と監督こそ話せるマル秘エピソード盛りだくさんな副音声上映にさらなる期待が高まります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/I1VPHGB2MnU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【FILM RED】副音声ダイジェスト映像／大ヒット上映中！<br />
https://youtu.be/I1VPHGB2MnU</p>
<p>副音声上映の楽しみ方は、スマートフォンアプリ【HELLO!MOVIE】をダウンロードし、「【コメンタリー版】ONE PIECE FILM RED」のデータをダウンロードした上で、映画館内で上映前にアプリを起動！　アプリが本編音声と同期し副音声がスタートします。ぜひ何度でもお楽しみください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110389" rel="noopener" target="_blank">『ONE PIECE FILM RED』シャンクスの娘「ウタ」へのこだわり　谷口悟朗×名塚佳織インタビュー　Adoの特殊な収録秘話も<br />
https://otajo.jp/110389</a></p>
<p>『ONE PIECE FILM RED』第7弾入プレ「ワンピの実“シャンクス”」劇場でしか手に入らないフィギュア限定配布<br />
https://otajo.jp/110942<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110942" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>歌で世界を幸せに…少女のただ純粋な願い『ONE PIECE FILM RED』ウタ・ルフィ・シャンクスの想いが交差する第3弾予告公開<br />
https://otajo.jp/110141<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110141" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>副音声コメンタリー上映の詳細</h3>
<p>【実施期間】11/5(土)より 【副音声参加者】 原作・総合プロデューサー 尾田栄一郎/監督 谷口悟朗<br />
＜アプリ詳細＞<br />
「HELLO!MOVIE」公式サイト https://hellomovie.info/<br />
「HELLO!MOVIE」アプリの使い方・チュートリアル映像 https://youtu.be/SoTKWsDnLHM<br />
＜ご利用方法＞<br />
スマートフォンアプリ「HELLO! MOVIE」を事前にダウンロードしていただくことで、イヤホンから副音声を聴きながら映画鑑賞をお楽しみいただけます。<br />
■上映前の準備<br />
1、スマートフォンアプリ「HELLO! MOVIE」をダウンロード<br />
2、アプリを起動し、【音声ガイド 映画リスト】より「【コメンタリー版】ONE PIECE FILM RED」のデータをダウンロード<br />
3、HELLO! MOVIEアプリ内【動作確認】でお手持ちのイヤホンとスマートフォンが利用可能かお確かめ下さい。 ■映画館内での準備<br />
4、映画館内で上映直前にアプリを起動。幕間に音声ガイドが流れるので音量をチェック!<br />
5、アプリが本編音声と同期し、副音声が再生開始!必ずイヤホンでお聞きください。</p>
<p>「HELLO! MOVIE」アプリの使い方<br />
 【「HELLO! MOVIE」公式HP】や【公式YouTubeのチュートリアル映像】をご覧ください。 ※スマートフォンの画面が自動的に暗くなる仕組みとなっております。 ※劇場での端末の貸し出しは行なっておりません。あらかじめご了承ください。 ※劇場内では、幕間時間で音声ガイドが流れます。<br />
本編上映前に必ず音量ボリュームの調整用に必ずご確認ください。<br />
※イヤホンの装着、アプリの設定は上映前に必ずお済ませいただき、上映中に光が漏れたりしないよう、他のお客様へのご配慮をお願いいたします。 ※本編の音量が大きいシーンでは、コメンタリーの音量が聞きにくい場合があります。<br />
＜イヤホンについて＞<br />
※イヤホン、ヘッドホンから本編の音声は流れません。密閉度の高いイヤホン、ヘッドホンを使用されますと、コメンタリー副音声がより聞き取りやすくなります。映画本編の音はうっすら聴こえる程度で、副音声がしっかり聴こえる位がオススメです。インナーイヤー型のイヤホンではなく、周囲への音モレがしにくく防音性の高いカナル型(一般的に主流の耳栓型)を推奨しております。<br />
※Bluetooth イヤホンなどのワイヤレスイヤホンの場合、携帯端末とイヤホンが無線で接続されると、ガイダンス音声が流れます。Bluetooth イヤホンは電池切れの可能性もあるので、ご注意ください。また、Bluetooth イヤホンは、機内モードをオンにすると Bluetooth の接続がオフになる場合がございますので、事前に Bluetooth 接続の設定をチェックしてください。</p>
<blockquote><p>≪作品情報≫<br />
『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉 音楽:中田ヤスタカ キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 美術監督・美術設定:加藤浩<br />
色彩設計:横山さよ子 CG ディレクター:川崎健太郎 撮影監督:江間常高 製作担当:吉田智哉<br />
田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 宝亀克寿<br />
名塚佳織 Ado 津田健次郎 池田秀一<br />
山田裕貴 霜降り明星(粗品、せいや)新津ちせ<br />
主題歌: 「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」Ado (ユニバーサル ミュージック)<br />
劇中歌 楽曲提供: 中田ヤスタカ Mrs. GREEN APPLE Vaundy FAKE TYPE. 澤野弘之 折坂悠太 秦 基博<br />
（C）尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会<br />
配給:東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp<br />
【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>『ONE PIECE FILM RED』第7弾入プレ「ワンピの実“シャンクス”」劇場でしか手に入らないフィギュア限定配布</title>
		<link>https://otajo.jp/110942</link>
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		<pubDate>Wed, 19 Oct 2022 06:52:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ONE PIECE FILM RED]]></category>
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		<category><![CDATA[ワンピース]]></category>
		<category><![CDATA[ワンピの実]]></category>
		<category><![CDATA[尾田栄一郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[記録的メガヒットを更新中で11週連続週末興行ランキングNo.1となっている、総合プロデューサー・尾田栄一郎先生で贈る『ONE PIECE FILM RED』の第7弾入場者プレゼントの詳細が発表となりました！ 10月29日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/a9a49a81b0b359f96708d9144e14aafe.jpg" /><br />
記録的メガヒットを更新中で11週連続週末興行ランキングNo.1となっている、総合プロデューサー・尾田栄一郎先生で贈る『ONE PIECE FILM RED』の第7弾入場者プレゼントの詳細が発表となりました！</p>
<p>10月29日(土)から配布開始となる第7弾入場者プレゼントは、「ワンピの実『FILM RED』“シャンクス”」(正式名称:ワンピの実『ONE PIECE FILM RED』入場者プレゼント“シャンクス”)！</p>
<p>「ワンピの実」とは、細部の造形に徹底的にこだわり抜いた『ONE PIECE』の公式デフォルメフィギュアで、現在第9弾まで登場している人気シリーズです(10/19 時点)。</p>
<p>そんな「ワンピの実」より、この度『ONE PIECE FILM RED』入場者プレゼントとして「ワンピの実『FILM RED』“シャンクス”」が全国20万個限定で配布されます！　黒い悪魔の実カプセルに入った、ここでしか手に入らない『FILM RED』仕様のシャンクスの限定フィギュア、是非この機会にゲットしてください！</p>
<p>さらに、本作の大ヒットを記念して原作者・総合プロデューサーの尾田栄一郎先生より、シャンクスが描かれた描き下ろしビジュアルが到着！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">そして…!!!!</p>
<p>「ワンピの実 『FILM RED』“シャンクス”」配布を記念して、尾田先生より新たなシャンクスのイラストも到着<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://twitter.com/hashtag/OP_FILMRED?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#OP_FILMRED</a><a href="https://twitter.com/hashtag/FILMRED%E6%96%87%E5%8C%96%E7%A5%AD?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FILMRED文化祭</a><a href="https://twitter.com/hashtag/ONEPIECE?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ONEPIECE</a> <a href="https://t.co/aSqGd1Ls1v">pic.twitter.com/aSqGd1Ls1v</a></p>
<p>&mdash; 『ONE PIECE FILM RED』【公式】 (@OP_FILMRED) <a href="https://twitter.com/OP_FILMRED/status/1582567294504341504?ref_src=twsrc%5Etfw">October 19, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>そして、11月12日(土)からは、第8弾の入場者プレゼントの配布も決定！　詳細は後日発表。今後の続報にも乞うご期待ください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110389" rel="noopener" target="_blank">『ONE PIECE FILM RED』シャンクスの娘「ウタ」へのこだわり　谷口悟朗×名塚佳織インタビュー　Adoの特殊な収録秘話も<br />
https://otajo.jp/110389</a></p>
<p>11週連続週末興行ランキング1位の大ヒット『ONE PIECE FILM RED』11月5日より尾田栄一郎＆谷口悟朗監督の副音声上映実施<br />
https://otajo.jp/110915<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110915" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>歌で世界を幸せに…少女のただ純粋な願い『ONE PIECE FILM RED』ウタ・ルフィ・シャンクスの想いが交差する第3弾予告公開<br />
https://otajo.jp/110141<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110141" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>≪作品情報≫<br />
『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉 音楽:中田ヤスタカ キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 美術監督・美術設定:加藤浩<br />
色彩設計:横山さよ子 CG ディレクター:川崎健太郎 撮影監督:江間常高 製作担当:吉田智哉<br />
田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 宝亀克寿<br />
名塚佳織 Ado 津田健次郎 池田秀一<br />
山田裕貴 霜降り明星(粗品、せいや)新津ちせ<br />
主題歌: 「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」Ado (ユニバーサル ミュージック)<br />
劇中歌 楽曲提供: 中田ヤスタカ Mrs. GREEN APPLE Vaundy FAKE TYPE. 澤野弘之 折坂悠太 秦 基博<br />
（C）尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会<br />
配給:東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp<br />
【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>11週連続週末興行ランキング1位の大ヒット『ONE PIECE FILM RED』11月5日より尾田栄一郎＆谷口悟朗監督の副音声上映実施</title>
		<link>https://otajo.jp/110915</link>
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		<pubDate>Tue, 18 Oct 2022 03:10:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[ワンピース]]></category>
		<category><![CDATA[尾田栄一郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[谷口悟朗]]></category>

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		<description><![CDATA[総合プロデューサー・尾田栄一郎先生で贈る『ONE PIECE FILM RED』が公開から72日間で興行収入171億円/観客動員1231万人を突破！　記録的メガヒットをまだまだ更新中で11週連続週末興行ランキングNo.1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/8217837db20ba2138b7a724089a8ae38.jpg" /><br />
総合プロデューサー・尾田栄一郎先生で贈る『ONE PIECE FILM RED』が公開から72日間で興行収入171億円/観客動員1231万人を突破！　記録的メガヒットをまだまだ更新中で11週連続週末興行ランキングNo.1！ 10月15日から第6弾入場者プレゼント配布中、11月5日からは副音声上映も開始！</p>
<p>8月6日(土)に公開日を迎え、6日(土)、7日(日)の動員数が157万人、興行収入が22.5億円を突破するロケットスタートを切った本作。夏休み終了後もその勢いは落ちることなく記録を更新し続け、公開から20日目となる8月25日(木)の興行で、大台となる興行収入100億円を突破。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/d031f4dc7d32a82efd3e0a06f3454af9.jpg" /><br />
シルバーウィークを過ぎてもロングランヒットし続け、公開11週目となる10月15日(土)、16日(日)も勢いを落とすことなく、11週連続週末興行ランキング1位を獲得！　そして、公開72日間で興行収入が171億円を突破しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/5cccff35626441a15e2af18c2a0af4f5.jpg" /><br />
先日、10月15日(土)からは、第6弾入場者プレゼント「FILM RED ビジュアルカードセット」を、全国50万セット限定で配布中！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/8217837db20ba2138b7a724089a8ae38.jpg" /><br />
さらに、11月5日(土)からFILM RED出張版 SBS≪副音声上映≫の実施も決定し、SNS上では早くも「尾田先生と谷口監督の副音声上映!?　11月も観に行かなきゃ!」、「何コレ 何度も通っちゃうやつ&#8230;!!」など期待の声が多く寄せられました。</p>
<blockquote><p>≪FILM RED 出張版 SBS 《副音声上映》≫<br />
■実施期間:11 月 5 日(土)より<br />
■副音声参加者:原作・総合プロデューサー 尾田栄一郎/監督 谷口悟朗<br />
■使用アプリ:HELLO!MOVIE<br />
※公式サイト:https://hellomovie.info/</p></blockquote>
<p>そして、海外でも『FILM RED』が話題沸騰中！　11月4日(金)の北米での公開を控え、アメリカではニューヨークタイムズスクエアの大型ビジョンを『FILM RED』がジャック！　現地では、全米から多くのファンが集まり、映像開始早々から大盛り上がりを見せました。</p>
<p>さらに、タイでは、8月25日(木)に上映開始し、公開後2週連続で興行収入No.1を獲得。タイで放映された歴代日本アニメ作品の初日興行収入もNo.1を記録し、週間ランキングではV4を達成しました。その他、マレーシアやオランダからもプレミア上映で多くのファンが大熱狂する様子が続々と到着しています。『FILM RED』の驚異の大ヒットは日本、そして海外でもまだまだ続きます！</p>
<blockquote><p>≪『ONE PIECE FILM RED』興行成績 ≫<br />
■公開 72 日間での興行成績 動員人数:12,319,559 人 興行収入:17,100,912,060 円<br />
■公開劇場数:全国 487 スクリーン(IMAX:27scr 4D:78scr DOLBY CINEMA:6scr)<br />
■興行推移(※東映からの発表のみをまとめています)<br />
8/8(月)発表: オープニング成績:動員 157 万人、興行収入 22.5 億円<br />
2022 年オープニング作品週末土日 2 日間動員・興行収入 No.1<br />
8/13(土)イベント内発表: 13 日(土)の初回上映をもって、動員 360 万人、興行収入 50 億円突破<br />
8/16(月)発表: 公開10日間で動員人数:505 万人、興行収入:70 億円突破<br />
*シリーズ記録塗り替え<br />
8/18(木)イベント内発表: 公開から13日目で動員 570 万人、興行収入80億円突破<br />
8/22(月)発表: 公開から 16 日間で動員人数 665 万人、興行収入 92 億円突破<br />
8/26(金)発表: 公開から 20 日間で動員人数 720 万人、興行収入 100 億円突破<br />
9/1(木)イベント内発表: 公開から 26 日間で動員 860 万人、興行収入 120 億円突破</p>
<p>≪参考作品≫<br />
2012 年公開 『ONE PIECE FILM Z』興行収入:68.7 億<br />
9/13(火)発表: 公開から 38 日間で動員人数 1000 万人、興行収入 139 億円突破<br />
9/21(水)発表: 公開から 46 日間で動員人数 1076 万人、興行収入 150 億円突破<br />
10/3(月)発表: 公開から 58 日間で動員人数 1169 万人、興行収入 162 億円突破</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110389" rel="noopener" target="_blank">『ONE PIECE FILM RED』シャンクスの娘「ウタ」へのこだわり　谷口悟朗×名塚佳織インタビュー　Adoの特殊な収録秘話も<br />
https://otajo.jp/110389</a></p>
<p>7週連続週末ランキング1位『ONE PIECE FILM RED』興収150億円突破！尾田栄一郎描き下ろしウタ手配書ビジュアル公開<br />
https://otajo.jp/110560<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110560" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>歌で世界を幸せに…少女のただ純粋な願い『ONE PIECE FILM RED』ウタ・ルフィ・シャンクスの想いが交差する第3弾予告公開<br />
https://otajo.jp/110141<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110141" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>≪作品情報≫<br />
『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉 音楽:中田ヤスタカ キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 美術監督・美術設定:加藤浩<br />
色彩設計:横山さよ子 CG ディレクター:川崎健太郎 撮影監督:江間常高 製作担当:吉田智哉<br />
田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 宝亀克寿<br />
名塚佳織 Ado 津田健次郎 池田秀一<br />
山田裕貴 霜降り明星(粗品、せいや)新津ちせ<br />
主題歌: 「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」Ado (ユニバーサル ミュージック)<br />
劇中歌 楽曲提供: 中田ヤスタカ Mrs. GREEN APPLE Vaundy FAKE TYPE. 澤野弘之 折坂悠太 秦 基博<br />
（C）尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会<br />
配給:東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp<br />
【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>7週連続週末ランキング1位『ONE PIECE FILM RED』興収150億円突破！尾田栄一郎描き下ろしウタ手配書ビジュアル公開</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Sep 2022 05:50:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ONE PIECE]]></category>
		<category><![CDATA[ONE PIECE FILM RED]]></category>
		<category><![CDATA[ワンピース]]></category>
		<category><![CDATA[尾田栄一郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[大ヒット上映中の映画『ONE PIECE FILM RED』が興行収入150億円を突破し、記念ビジュアルが到着しました！ 1997年より「週刊少年ジャンプ」にて連載開始した超人気コミック『ONE PIECE』(尾田栄一郎 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/1b0b6951749ded7602b97b3b1e0affc0.jpg" /><br />
大ヒット上映中の映画『ONE PIECE FILM RED』が興行収入150億円を突破し、記念ビジュアルが到着しました！</p>
<p>1997年より「週刊少年ジャンプ」にて連載開始した超人気コミック『ONE PIECE』(尾田栄一郎・著/集英社刊)。コミックスの全世界累計発行部数は前人未踏の“5億部”を超え、単行本は“100巻”の大台に乗り(9月6日現在、既刊103巻)、テレビアニメも“1000話”を突破。連載は今年7月で25周年周年を迎え、ついに最終章に突入しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/029eca9285b01ca07bc6940c4dee1775.jpg" />
<p>さらに、8月6日(土)より公開された『ONE PIECE FILM RED』は、2022年オープニング作品週末土日2日間動員・興行収入No.1となる大ヒットスタ―トを記録。さらに公開20日で興行収入100億円を突破、38日目には動員人数1000万人を突破し、その後も怒涛の記録更新をし続けています。</p>
<p>そして、この度公開から46日間で興行収入150億円を突破しました！</p>
<p>夏休み終了後もたくさんのお客さんが劇場に足を運び、公開46日間で興行収入が150億円を突破！　公開7週目となる9月17日(土)、18日(日)は並いる新作公開を抑え、7週連続週末興行ランキング1位を獲得！　この盛り上がりはまだまだ続いていきます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/1b0b6951749ded7602b97b3b1e0affc0.jpg" /><br />
この記録を記念して、原作・尾田栄一郎先生からは150億円突破記念ウタビジュアルが到着しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/28a020ef4b6420013485c349bc023eed.jpg" /><br />
先日、9月17日(土)からは、第4弾入場者プレゼント『ONE PIECE』コミックス巻40億〝RED〟アンコールを、全国200万部限定で配布中。さらに、10月1日(土)からは、第5入場者プレゼントの配布も決定しているなど、今後の記録にも期待が高まります。</p>
<p>そして、音楽シーンでもまだまだ記録更新中！　本作の主題歌『新時代』(楽曲提供:中田ヤスタカ)が、9月19日(月)付けのオリコン週間デジタルランキングで今年度初の6週連続1位を獲得。また、ストリーミングランキングでも、本作の主題歌、劇中歌がTOP4を独占するなど『FILM RED』の勢いは増すばかりです！</p>
<p>すでに公開しているフランスでは歴代日本アニメN0.1のオープニング動員、台湾でも2022年日本アニメ映画初日興行収入 No.1 を記録するなど、全世界で快進撃を続けています。今月9月末には、インドネシアやシンガポールなど東南アジアで相次いで公開、そして11月には北米での公開を控えるなど今後の世界興行収入にも注目が集まります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110389" rel="noopener" target="_blank">『ONE PIECE FILM RED』シャンクスの娘「ウタ」へのこだわり　谷口悟朗×名塚佳織インタビュー　Adoの特殊な収録秘話も<br />
https://otajo.jp/110389</a></p>
<p>歌で世界を幸せに…少女のただ純粋な願い『ONE PIECE FILM RED』ウタ・ルフィ・シャンクスの想いが交差する第3弾予告公開<br />
https://otajo.jp/110141<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110141" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>≪作品情報≫<br />
『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉 音楽:中田ヤスタカ キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 美術監督・美術設定:加藤浩<br />
色彩設計:横山さよ子 CG ディレクター:川崎健太郎 撮影監督:江間常高 製作担当:吉田智哉<br />
田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 宝亀克寿<br />
名塚佳織 Ado 津田健次郎 池田秀一<br />
山田裕貴 霜降り明星(粗品、せいや)新津ちせ<br />
主題歌: 「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」Ado (ユニバーサル ミュージック)<br />
劇中歌 楽曲提供: 中田ヤスタカ Mrs. GREEN APPLE Vaundy FAKE TYPE. 澤野弘之 折坂悠太 秦 基博<br />
（C）尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会<br />
配給:東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp<br />
【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>『ONE PIECE FILM RED』シャンクスの娘「ウタ」へのこだわり　谷口悟朗×名塚佳織インタビュー　Adoの特殊な収録秘話も</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Sep 2022 03:41:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[名塚佳織]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[尾田栄一郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[谷口悟朗]]></category>

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		<description><![CDATA[劇場公開20日で興行収入100億円、公開38日間で観客動員1000万人を突破し、大ヒット上映中の『ONE PIECE FILM RED』より谷口悟朗監督とウタ役・名塚佳織さんの対談をお届けします。 ついに連載開始“25周 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/DSC_0138.jpg" /><br />
劇場公開20日で興行収入100億円、公開38日間で観客動員1000万人を突破し、大ヒット上映中の『ONE PIECE FILM RED』より谷口悟朗監督とウタ役・名塚佳織さんの対談をお届けします。</p>
<p>ついに連載開始“25周年”に突入し、クライマックスへ向かい動き出した『ONE PIECE』の最新映画は、総合プロデューサーを原作者・尾田栄一郎先生が務め、谷口悟朗氏（「コードギアス」シリーズ）を監督に迎え、赤髪のシャンクスの娘・ウタをヒロインにストーリーを展開します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/029eca9285b01ca07bc6940c4dee1775.jpg" />
<p>世界の歌姫「ウタ」は、中田ヤスタカ、Mrs. GREEN APPLE、Vaundy、FAKE TYPE.、澤野弘之、折坂悠太、秦 基博という総勢7組の豪華アーティスト提供楽曲を劇中で披露。さらに、そのウタのボイスキャストを幅広い役柄を演じる実力派声優の名塚佳織さん、歌唱キャストを圧倒的な歌唱力と表現力で瞬く間に話題となったAdoさんが担当していることでも話題の本作。</p>
<p>ウタのボイスキャストを務めた名塚佳織さんと、1998年に『ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック』で監督デビューを果たし、再び本作で『ONE PIECE』に舞い戻り新たな可能性を描き出した谷口悟朗監督にお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/DSC_0182.jpg" /><br />
<strong>――今回、シャンクスの娘を題材にすることになった経緯を教えてください。</p>
<p>谷口：</strong>最初に脚本家の黒岩勉さんやプロデューサーチームと共にのほうで、今までの映画の流れを見て、求められているのはアクション映画かな、となりました。“アトラクション感強めのアクション映画”を意識したら、尾田さんから「実は伝説のジジイを描くのはもう飽きたんですよ」と根底をひっくり返すようなことを伺って(笑)。何かを足さなければならないと思いました。</p>
<p>アイデアの中に歌を歌っている女の子が中心のものがあったので、「歌を使いましょう！」とこちら側から提案しました。尾田さんは音楽好きなので、私としては切り札を使うような気持ちでの提案でしたね。歌が中心となってからは、より大きく派手に華やかにしたほうが『ONE PIECE』だよね、という周りからの意見もあり、今の形に至りました。</p>
<p><strong>――シャンクスの娘というのは『ONE PIECE』ファンなら誰しも驚く存在だと思いますが、名塚さんはウタを演じることになりいかがでしたか？</p>
<p>名塚：</strong>それはプレッシャーですよね（笑）。私もイチ読者としてウタの存在には衝撃を受けましたし、「どういうこと？」ってなりました。本当に皆さんと同じ気持ちでした。<br />
歌唱はAdoさんがされるとオーディションの時から伺っていたので、準備としてAdoさんの色々な歌やトークをとにかく毎日聴いて。合格してからは更に本格的に研究し、どういう風にウタというキャラクターを作っていけばいいか、ということに集中していきました。</p>
<p><strong>――先にもうAdoさんが歌うことは決まっていたんですね。</p>
<p>谷口：</strong>脚本段階では、歌唱と演技を1人の人で出来ないか？というのはあったんですけれど、ウタの歌声に説得力をつけるために分けましょう、となりました。そうすると、ともかく歌唱担当が決まらないとキャラの声だけ先に決めてしまうわけにはいかず。候補を探していたら、制作陣も尾田さんもAdoさんのお名前を挙げていて。すぐにお声かけして、快諾いただけたので一気に動いていけました。</p>
<p><strong>――そのあとオーディションを実施して、名塚さんが合いそうだ、となったと。</p>
<p>谷口：</strong>最終的に私の出した候補と、尾田さん側が出した候補の中ですり合わせをして話し合いました。そこで名塚さんにお願いしよう、となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/600795a08e0900ce9d4a8c815949e03a.jpg" />
<p><strong>――作品を鑑賞して、演出面など、「谷口さんの好きにやってください」と言われたのかな？と感じるぐらい谷口監督らしさが散りばめられているように思いました。</p>
<p>谷口：</strong>どうでしょう。どちらかというと、今回は尾田さんが原作者というだけでなく総合プロデューサーでもあるから、かなり細かいことまで密に連絡をしていました。当初（梶裕貴さん演じる）ヨルエカなんて名前もない、脚本上でも完全にモブの少年でしかなかったから、こちら側でデザインなども用意しようと思っていたんです。そしたら尾田さんからある日キャラクターデザインが届いて、名前まで付けてくださっていて。となると、ちゃんと扱わなくちゃいけないな……。誰か声優もきちんと呼んだほうがいいかな、となって「うーん、やってくれそうなのは梶くんさんかな」って。</p>
<p><strong>――（笑）。</p>
<p>谷口：</strong>前から『ONE PIECE』好きとは聞いていたので、参加してもらいました（笑）。尾田さんがデザインして名前まで付けたキャラクターなんだから、ちゃんとした扱いをしてあげないと（笑）。</p>
<p><strong>名塚：</strong>梶くんが『ONE PIECE』を好きだと言うのは私も聞いていたので、このお話し、梶くんの耳に届いたら凄く喜びそうですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/DSC_0166.jpg" />
<p><strong>谷口：</strong>また、ウタウタの世界と現実の世界を分けたのは、脚本の黒岩さんの発案なんです。シャンクスとルフィは原作の設定上、会うことが出来ないんですよ。そうすると、ルフィが活躍している間は、シャンクスはまだ到着していなくて、シャンクスが到着したらルフィが気絶していて、とかも考えたんですけど、すごいコメディのように見えちゃうというか（笑）。だったら最初から世界を分けてしまいましょうか、となって今の形になりました。</p>
<p>世界を別々に分けてしまえるなら、元々別の形の世界空間にできたり、そこでの能力を発揮できるドアドアの実の能力者、ブルーノなどのキャラクターも出しやすくなるので、時空間の移動もしやすくなるし、画としても面白いからそれでいきましょうとなっていきましたね。</p>
<p><strong>――名塚さんは『コードギアス』などで谷口監督とご一緒されていますが、作品をご覧になっていかがでしたか？</p>
<p>名塚：</strong>私は『ONE PIECE』のTVシリーズに少しだけ出演させていただいたことがあるんですけど、本当にゲストキャラという形だったので、今までとの違いや谷口監督だから、というところは言えないんですけど。<br />
でも、収録のスタイルで言うと、谷口監督の現場だなという印象はありました。すごくこだわる部分があったり、テストからしっかり組み立ててくださる。『コードギアス』のときも、2回テストをしてから本番を録るんですけど、とにかく本番に一番良い状態を持っていきたいので、テストですごくしっかりお互いに確認し合うんです。1回テストが終わった後に監督たちが入ってきてくださって、1人1人のキャラとやり取りをする。それでもう1回テストをやって全体のバランスをしっかり整えて、最後の収録でなるべく一発で全員録れるように持っていく、というスタイルだでした。</p>
<p>今回は、テストは1回だったんですけど、それはルフィやシャンクスのキャラクターがもう出来上がっている部分があるので、そこにウタをいかに馴染ませていくか、という向き合い方でした。その作り方は谷口監督の作品らしいなと感じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/c4520a65d1c9f3a5e7baa8b9fd9d636a.jpg" />
<p><strong>――キャラクター設定でこだわった部分は？</p>
<p>谷口：</strong>キャラクター設定でこだわったのは、やはりウタですね。どこに模様をつけるかとか、半袖をノースリーブにしたいとか、尾田さんと話し合いをしながら決めていきました。そこそこ注文したと思うんですが、きちんと答えを出していただいて感謝しています。ウタのキャラクターにそれなりの強さがないと成立しなくなってしまうので、その要素を入れてもらって。</p>
<p>逆にデザインから物語に反映したのがウタの手にある＜新時代のマーク＞。実は脚本には最初はなかったんですよ。尾田さんがデザインを描いてこられていて、これが私の中ですごくヒットしたんですよね。<br />
それを元にして、「このマークを描いたのは誰なのか？」だったり、付随した物語を作ることが出来て、そのマークを今でも使っているという心理的なところ、なんらかの思い入れがあるんだろう、と繋げられたというのがあるから、ウタは全体的に思い出深いですね。翼の色も左右で分けちゃうとか、色々試した上で最終的に出来上がりました。</p>
<p><strong>――そんなウタを名塚さんが演じる上で意識した部分は？</p>
<p>名塚：</strong>「何も怖いものがない、この年齢ならではの自信を持っていてほしい」と、一番最初に監督に言っていただいたので、とにかくしっかりそこはブレないように意識しました。「何も怖くない」という自信が全面にある中で、だからこその危うさや純粋さ、大人になりたいと思っている“なりかけの部分”、それが常に行ったり来たりしているみたいな。自分の中では1つの信念に向かって走っているつもりなんだけど、客観的に見るとちょっとブレていたり。そんな空気を全体的に纏わせられるように想いを込めてやらせていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/DSC_0134.jpg" />
<p><strong>――名塚さんが演じたからこそ、生まれたウタの部分はどんなところがありますか？</p>
<p>谷口：</strong>プラスαの部分ですね。セリフやアニメーション上の芝居だけから来る情報量だけではない部分は、やっぱり声で補って貰わないとどうしようもない。例えば、泣きの感情を入れるのか、逆にそこは入れないのか？とか、そうすることによってそれを受けたルフィやシャンクスがどう捉えるのか？とか、声のお芝居の大きな流れで最終的に軸が成り立つんです。お芝居を聞いていて、名塚さんにお願いして良かったと思っいました。</p>
<p>同時に、歌唱担当のAdoさんに対しても、事前に「この曲のウタの想い・心情はこうです」と事前にお伝えはしていましたが、どのくらいそれを表現できるのかは、こちらとしてもわからなかったんですよ。なので上がってきた曲を聞いて、Adoさんの答えを出していただけていたので、やっぱり良かったなと思っています。</p>
<p><strong>――名塚さんはAdoさんとのWキャストでしたが、意識はされたのですか？</p>
<p>名塚：</strong>実際のウタの楽曲をアフレコ前に聴かせていただくと、歌によって作品の中の流れで感情や雰囲気をすごく変えてくださっていたので、歌の導入部分と終わりからセリフへをスムーズにいきたいなと思っていました。彼女の歌を聴いていると自然と自分の中にそのテンポ感や呼吸感みたいなものが入ってきたので、吹き替えをやる感覚に近かったです。</p>
<p>海外ドラマなどの吹き替えのときも、何回も本来の役者さんの声を聴いて、呼吸を合わせてブレスを取っていくんです。それと同じようにAdoさんと同じ呼吸の仕方を見つけていければ近いものになっていくのかな、と思ったので、そういったところに注目して歌など聴かせていただきました。</p>
<p><strong>――楽曲によってガラッとAdoさんの声質の雰囲気が変わる印象を受けました。そのあたりのディレクションはされたのでしょうか？</p>
<p>谷口：</strong>いや、Adoさんのシーンについては特殊で、歌声を録っているところに関しては、誰も立ち会わないんです。だからこちら側としては、彼女が万全にできるだけの事前の打ち合わせと、準備が重要でした。途中で「これはあくまでチャレンジになるから、やってみて無理だと思ったらやらなくてもいいですよ」ということが1箇所あったんです。ただ、そこも本人が「やってみたい」とちゃんとやってくださって、プロ意識の高さを感じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/26b1ff174050f88b326f4e7972404910.jpg" />
<p><strong>――では、改めて本作の見どころお願いします。</p>
<p>谷口：</strong>この作品は笑いあり、涙あり、アクションありの、とても由緒正しい日本の大衆芸能映画みたいなものになっていると思います（笑）。<br />
ライブシーンは、お客さんに対して、満足感を与えたいと思い作りました。満足感を与えるためには、今までの歌を使ったアニメーションとはまた違う何かを与えてあげなければならない。その刺激として必要としたものです。だから、歌を楽しみに観に来ていただいてもいいんですよ。でもそれとは別にアクションを楽しみに観に来ていただいても結構ですし、誰か特定の推しキャラがいたらそれを観に来てもらっても結構です。<br />
ただ、この作品の一番の良さはまず映画館でわかるように全部チューニングして作っているので、映画館で楽しんでいただけると嬉しいですね。</p>
<p>エンターテイメントの要素は全部入っています。何もこんなに入れなくても良かったよな、と思っているくらい入っていますので（笑）。なおかつ、中田ヤスタカさんが作られたコメディっぽい曲とか他ではなかなか聴けないと思いますから、そこも楽しみにしてください。中田さんもまさかバルトロメオに対して曲を作ることになるとは思わなかったと思います（笑）。</p>
<p><strong>名塚：</strong>監督が仰ったように全部乗せな作品だと改めて思います。本当にどの切り口からでも楽しんでいただけると思いますし、観ていただければ、別の楽しさも伝わるんじゃないかなと思いますね。<br />
あと、やっぱりルフィとシャンクスがとにかくカッコイイので！　それが今までの強いラスボスを倒すパターンのカッコよさではなく、精神的な面でのカッコよさというのがすごく今作は際立っているんじゃないかなと思うので、そのルフィたちの想いや気持ちを存分に受け止めてもらえたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/DSC_0181.jpg" />
<p>今週末9月17日（土）からは第4弾入場者プレゼント『ONE PIECE』コミックス巻40億〝RED〟アンコールの全国200万部限定での配布が決定！ </p>
<p>さらに、10月1日(土)配布開始の第5弾は「〇〇が観られる!デジタルコンテンツカード」、10月15日(土)からの第6弾は「〇〇イラスト登場!ポストカードセット」、10月29日(土)からの第7弾は「劇場限定ワンピの実〇〇〇〇〇」も予定。アイテム詳細の続報をチェックして、ぜひ劇場に足を運んでください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110141" rel="noopener" target="_blank">歌で世界を幸せに…少女のただ純粋な願い『ONE PIECE FILM RED』ウタ・ルフィ・シャンクスの想いが交差する第3弾予告公開<br />
https://otajo.jp/110141</a></p>
<p>Ado×Mrs.GREEN APPLE豪華コラボ実現 『ONE PIECE FILM RED』劇中歌「私は最強」ウタMV第2弾解禁<br />
https://otajo.jp/108709<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108709" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『ONE PIECE FILM RED』シャンクスの娘・ウタが食べた新たな悪魔の実「ウタウタの実」がケーキで発売！<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉 音楽:中田ヤスタカ キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 美術監督・美術設定:加藤浩<br />
色彩設計:横山さよ子 CG ディレクター:川崎健太郎 撮影監督:江間常高 製作担当:吉田智哉<br />
田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 宝亀克寿<br />
名塚佳織 Ado 津田健次郎 池田秀一<br />
山田裕貴 霜降り明星(粗品、せいや)新津ちせ<br />
主題歌: 「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」Ado (ユニバーサル ミュージック)<br />
劇中歌 楽曲提供: 中田ヤスタカ Mrs. GREEN APPLE Vaundy FAKE TYPE. 澤野弘之 折坂悠太 秦 基博<br />
（C）尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会<br />
配給:東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp 【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE</p>
<p>≪ストーリー≫<br />
世界で最も愛されている歌手、ウタ。素性を隠したまま発信するその歌声は”別次元”と評されていた。<br />
そんな彼女が初めて公の前に姿を現すライブが開催される。色めき立つ海賊たち、目を光らせる海軍、そして何も知らずにただ彼女の歌声を楽しみにきたルフィ率いる麦わらの一味、ありとあらゆるウタファンが会場を埋め尽くす中、今まさに全世界待望の歌声が響き渡ろうとしていた。物語は、彼女が”シャンクスの娘”という衝撃の事実から動き出すー。<br />
「世界を歌で幸せにしたい」とただ願い、ステージに立つウタ。ウタの過去を知る謎の人物・ゴードン、そして垣間見えるシャンクスの影。音楽の島・エレジアで再会したルフィとウタの出会いは 12 年前のフーシャ村へと遡る。</p>
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		<title>『ONE PIECE FILM RED』第3弾入場者プレゼントはコミックス-巻4/4〝UTA〟-『新時代』振り付け解説・秘蔵資料・ウタ漫画も完全収録！</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Aug 2022 06:25:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[映画『ONE PIECE FILM RED』の第3弾入場者プレゼント「ONE PIECE」コミックス-巻4/4〝UTA〟-の配布が決定！ 1997年より「週刊少年ジャンプ」にて連載開始した超人気コミック『ONE PIEC [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/83432a1e444149188be6f085e5ffa8fb.jpg" /><br />
映画『ONE PIECE FILM RED』の第3弾入場者プレゼント「ONE PIECE」コミックス-巻4/4〝UTA〟-の配布が決定！</p>
<p>1997年より「週刊少年ジャンプ」にて連載開始した超人気コミック『ONE PIECE』(尾田栄一郎・著/集英社刊)。コミックスの全世界累計発行部数は“4億9000万部”を超え、単行本は“100巻”の大台に乗り(7月19日現在、既刊102巻)、テレビアニメも“1000話”を突破。連載は今年7月で25周年周年を迎え、8月6日には『ONE PIECE FILM RED』の公開など、この夏、怒涛の“OP祭り”が展開！</p>
<p>1997 年より「週刊少年ジャンプ」にて連載開始した超人気コミック『ONE PIECE』(尾田栄一郎・著/集英社刊)。コミックスの全世界累計発行部数は前人未踏の“5億部”を超え、単行本は“100巻”の大台に乗り(8月17日現在、既刊103巻)、テレビアニメも“1000話”を突破。連載は今年7月で25周年を迎え、ついに最終章に突入。そして、8月6日に『ONE PIECE FILM RED』が待望の公開を迎えました！</p>
<p>公開初週の8月6、7日の土日2日間で、157万人動員、興行収入は22.5億円を突破。さらに、公開10日後には、興行収入70.6億円、動員505万人を突破する大ヒットを記録しています。</p>
<h3>第3弾入場者プレゼント「ONE PIECE」コミックス-巻4/4〝UTA-配布決定</h3>
<p>今回、新たに配布が決定したのは、8月27日(土)から配布開始となる第3弾入場者プレゼント「ONE PIECE」コミックス-巻4/4〝UTA〟-。表紙には、尾田栄一郎先生描き下ろしの歌姫・ウタと力いっぱいにはしゃぐルフィが描かれています。</p>
<p>そして、中面は、3つのパートとスペシャルボーナストラックで構成されており、『FILM RED』の世界観が存分に楽しめる内容となっています！</p>
<p><strong>●Part1 The Scence of UTA</strong><br />
Part1では、ウタの知られざる素顔に迫る特集を掲載！　ウタのプライベートスナップやウタの誕生日や好きなものを知ることができるプロフィールシート、ウタ日記のファンアンケートまで、ウタが歩んだこれまでの軌跡を振り返ります。</p>
<p>さらに、ウタ初ライブ『NEW GENESIS』がさらに楽しめる直前レポートも！　音楽の島・エレジアにあるウタのライブ会場の詳細や、代表曲『新時代』の振り付けも解説。まるでライブに行く前のようなワクワク感で胸が高鳴ること間違いなしです！</p>
<p><strong>●Part2 尾田栄一郎 Sketch for RED</strong><br />
Part2では、尾田栄一郎先生描き下ろしキャラクターであるウタやウタを知る謎の男・ゴードンが完成するまでを辿った、キャラクターデザインラフを掲載。さらに尾田栄一郎先生が谷口悟朗監督との打ち合わせ中に浮かんだアイディアを書き留めたメモも公開！　めったに見ることができない秘蔵資料になっています。</p>
<p><strong>●Part3 ウタの声、ウタの歌</strong><br />
Part3では、歌姫・ウタのもとに楽曲提供として集結した中田ヤスタカ、Mrs. GREEN APPLE、Vaundy、FAKE TYPE.、澤野弘之、折坂悠太、秦 基博という総勢7組の豪華アーティストの独占コメントを掲載。各楽曲の注目ポイントやウタというキャラクターについて感じたことを語ります。それぞれの感性が垣間見えるコメントは、必見です！　ウタのボイスキャストを務める名塚佳織さん、歌唱キャストを務めるAdoさんの対談も収録。</p>
<p><strong>●Special Bonus Track</strong><br />
また、本コミックスには、週刊少年ジャンプで35号から3号連続で掲載された尾田栄一郎先生描き下ろしのウタ漫画も完全収録！　ウタが歌う楽曲たちの誕生秘話が描かれた『FILM RED』につながる本漫画、是非手に取りお確かめください！</p>
<p>ウタの魅力がたっぷりと詰まった本コミックスは、8月27日(土)より『ONE PIECE FILM RED』の入場者プレゼントとして、300万部限定で配布！　ぜひ手に入れてください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109718" rel="noopener" target="_blank">『ONE PIECE FILM RED』公開記念！TVアニメ映画連動エピソード8月14日＆21日放送　ゾロ・ナミの幼少期や懐かしのキャラも多数登場<br />
https://otajo.jp/109718</a></p>
<p>Ado×Mrs.GREEN APPLE豪華コラボ実現 『ONE PIECE FILM RED』劇中歌「私は最強」ウタMV第2弾解禁<br />
https://otajo.jp/108709<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108709" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉 音楽:中田ヤスタカ キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 美術監督・美術設定:加藤浩<br />
色彩設計:横山さよ子 CG ディレクター:川崎健太郎 撮影監督:江間常高 製作担当:吉田智哉<br />
田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 宝亀克寿<br />
名塚佳織 Ado 津田健次郎 池田秀一<br />
山田裕貴 霜降り明星(粗品、せいや)新津ちせ<br />
主題歌: 「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」Ado (ユニバーサル ミュージック)<br />
劇中歌 楽曲提供: 中田ヤスタカ Mrs. GREEN APPLE Vaundy FAKE TYPE. 澤野弘之 折坂悠太 秦 基博<br />
（C）尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会<br />
配給:東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp<br />
【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE<br />
《ストーリー》<br />
世界で最も愛されている歌手、ウタ。<br />
素性を隠したまま発信するその歌声は”別次元”と評されていた。<br />
そんな彼女が初めて公の前に姿を現すライブが開催される。<br />
色めき立つ海賊たち、目を光らせる海軍、<br />
そして何も知らずにただ彼女の歌声を楽しみにきた<br />
ルフィ率いる麦わらの一味、<br />
ありとあらゆるウタファンが会場を埋め尽くす中、今まさに全世界待望の歌声が響き渡ろうとしていた。<br />
物語は、彼女が”シャンクスの娘”という衝撃の事実から動き出すー。<br />
「世界を歌で幸せにしたい」とただ願い、ステージに立つウタ。<br />
ウタの過去を知る謎の人物・ゴードン、そして垣間見えるシャンクスの影。<br />
音楽の島・エレジアで再会したルフィとウタの出会いは 12 年前のフーシャ村へと遡る。</p>
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		<title>Ado主題歌が早くも話題『ONE PIECE FILM RED』本予告＆ポスタービジュアル解禁！入プレ第1弾はコミックス-巻四十億〝RED〟-</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Jun 2022 01:27:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[尾田栄一郎]]></category>
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		<description><![CDATA[劇場版アニメ『ONE PIECE FILM RED』（2022年8月6日(土)公開）の本予告映像とポスタービジュアル、入場者プレゼント情報がついに解禁！ 1997年より週刊少年ジャンプにて連載開始、今年7月で連載25周年 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/029eca9285b01ca07bc6940c4dee1775.jpg" /><br />
劇場版アニメ『ONE PIECE FILM RED』（2022年8月6日(土)公開）の本予告映像とポスタービジュアル、入場者プレゼント情報がついに解禁！</p>
<p>1997年より週刊少年ジャンプにて連載開始、今年7月で連載25周年に突入する超人気コミック『ONE PIECE』(尾田栄一郎・著/集英社刊)。コミックスの全世界累計発行部数は“4億9000万部”を超え、単行本は“100巻”の大台に乗り(6月8日現在、既刊102巻)、テレビアニメも“1000話”を突破。今月7日には『ONE PIECE』最終章に向け4週間の休載(週刊少年ジャンプ30号~33号)が発表され、いよいよ物語のクライマックスに向け大きく動き出します！</p>
<p>そしてこの度、6月8日(水)に『ONE PIECE FILM RED 新情報解禁特番』を実施。8月6日公開の『ONE PIECE FILM RED』をさらに盛り上げる情報が解禁されました。</p>
<h3>本予告映像&#038;ウタが歌い上げる主題歌「新時代」が解禁</h3>
<p>素性を隠しながら歌声を発信する、世界で最も愛されている歌姫ウタ。そんな彼女が初めて公の前に姿を現すライブ開催に期待高まる本予告映像が解禁！　併せてウタが歌う主題歌「新時代」の楽曲も解禁となりました！</p>
<p>今回の舞台は音楽の島・エレジア。「世界を歌で幸せにしたい」という想いを胸に、ウタの初ライブがついに幕をあけます！</p>
<p>本予告では華やかなステージの上で歌唱する姿や金色の鎧の衣裳に身を包む姿など、全世界が待望していた彼女のライブの様子が垣間見えます。</p>
<p>そして大勢のファンが会場を埋め尽くす中、ルフィの口から明かされるウタが“シャンクスの娘”という衝撃の事実。映像の中では12年前のフーシャ村で出会った幼い頃のルフィとウタも描かれており、2人の関係性やシャンクスとの繋がりなど本作の内容からますます目が離せません！</p>
<p>そして、ついにシャンクス率いる赤髪海賊団が登場&#8230;!?　彼らは幼いルフィに海賊の楽しさと厳しさを教え、海軍から「最もバランスのいい鉄壁の海賊団」と称されるほど高い実力を持つ海賊団。彼らがどのように物語と関わってくるのか、期待が高まります。</p>
<p>さらにウタとシャンクスの過去を知る謎の男・ゴードンやフェス衣裳に身を包み戦闘を繰り広げる麦わらの一味の姿も描かれています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8dfGSzacxzc
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『ONE PIECE FILM RED』予告 Trailer ／8月6日（土）公開<br />
https://youtu.be/8dfGSzacxzc</p>
<p>本予告と併せて主題歌「新時代」の楽曲も解禁！　映像冒頭から一気に引き込まれるその力強い歌声は、ウタの歌唱キャストを務めるAdoが担当。ウタが思い描く「みんなが幸せになる新時代」とは一体何なのか？　そしてウタの名前を叫ぶルフィのただならぬ様子もうかがえ、物語は一体どのような方向へ向かうのか―？　ウタの歌声と共に紡がれる、心揺さぶる物語に是非ご期待ください！</p>
<p>フルで公開された「新時代」も早くも話題となっています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ViOzYSYWCMM
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)<br />
https://youtu.be/ViOzYSYWCMM</p>
<h3>尾田栄一郎描き下ろしの本ビジュアルが解禁!!ウタ、ルフィ、シャンクス&#8230;彼らを待ち受ける運命とは!?</h3>
<p>そして、原作者であり本作の総合プロデューサーを務める尾田栄一郎先生描き下ろしの『ONE PIECE FILM RED』本ビジュアルが解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/029eca9285b01ca07bc6940c4dee1775.jpg" /><br />
ビジュアルの中心に描かれているのは、“シャンクスの娘”である歌姫・ウタの姿。胸に手をあて、涙を浮かべながら歌っている様子が印象的に描かれています。その後ろには、歯を食いしばり決意に満ちた表情を見せるルフィ、そして睨みつけるような鋭い眼差しで前を見据える赤髪のシャンクスの姿も。</p>
<p>コピーには、「赤髪が導く“終焉”(フィナーレ)」という文字が刻まれ、シャンクスとウタという2人の赤髪が巻き起こす嵐を予感させています。そして、彼らが導く“終焉”とは一体何を意味するのか、謎と期待が深まるコピーとなっています。</p>
<p>背景に見える青空とは対照的なルフィとシャンクスの険しい表情、そしてウタの涙の訳は？　本作の鍵となる3人が一体どのような物語を作り出していくのか。劇中で巻き起こる波乱の幕開けを思わせるような、想像を掻き立てるビジュアルとなっています。</p>
<h3>第1弾入場者プレゼント決定!全国300万部限定『ONE PIECE』コミックス-巻四十億〝RED〟-!!</h3>
<p>第1弾の入場者プレゼントも決定！　第1弾は、全国300万部限定のコミックス、『ONE PIECE』コミックス-巻四十億〝RED〟-。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/c67e7b38c9a94af0c1c4d928ba51b2b5.jpg" /><br />
尾田先生の描きおろしキャラ設定をはじめ、本作のために描き下ろされた数々のキャラ設定やストーリー設定、劇中楽曲情報など、内容盛りだくさんのコミックスとなっています！　この機会にしか手に入らない限定コミックス、是非ゲットしてください！</p>
<h3>第2弾前売券 6月11日(土)より発売決定!!</h3>
<p>さらに、ポスタービジュアルを使用した『ONE PIECE FILM RED』第2弾の前売券の発売も決定しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/ac52594e50c7a4d7ed64c7b29b75a0bb.jpg" /><br />
≪『ONE PIECE FILM RED』第 2 弾前売券≫<br />
■料金(税込):一般 1,500 円 小人 900 円 ■発売日:6 月 11 日(土)<br />
■発売方法<br />
≪ムビチケカード≫<br />
【映画館窓口】※特典は付きません。<br />
上映劇場はこちら⇒https://toei-screeninginfo.azurewebsites.net/theaterlist/02856<br />
※販売開始時間の詳細は、販売予定の劇場にお問い合わせください。※一部劇場を除きます。<br />
【メイジャー通販サイト】※特典は付きません。<br />
⇒https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M20220415001<br />
※舞台挨拶等、特別興行には前売券がご利用いただけない場合がございます。予めご了承ください。<br />
※デザインはイメージです。※第 1 弾の前売り券も引き続きご購入いただけます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107017" rel="noopener" target="_blank">謎の少女が「赤髪のシャンクス」の娘“ウタ”と判明し「ガチで衝撃」と話題！『ONE PIECE FILM RED』特報映像＆設定画解禁<br />
https://otajo.jp/107017</a></p>
<p>テーマは“ROCK×海賊”尾田栄一郎描き下ろしパンクロックな麦わらの一味『ONE PIECE FILM RED』“戦闘服”デザイン解禁<br />
https://otajo.jp/106470<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106470" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉 キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 美術監督・美術設定:加藤浩<br />
色彩設計:横山さよ子 CG ディレクター:川崎健太郎 撮影監督:江間常高 製作担当:吉田智哉<br />
≪キャスト≫<br />
田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 宝亀克寿<br />
名塚佳織 Ado 津田健次郎 池田秀一<br />
主題歌: 「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」Ado (ユニバーサル ミュージック)<br />
コピーライト ©尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会 配給:東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp 【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE</p>
<p>≪ストーリー≫<br />
世界で最も愛されている歌手、ウタ。素性を隠したまま発信するその歌声は”別次元”と評されていた。<br />
そんな彼女が初めて公の前に姿を現すライブが開催される。色めき立つ海賊たち、目を光らせる海軍、そして何も知らずにただ彼女の歌声を楽しみにきたルフィ率いる麦わらの一味、ありとあらゆるウタファンが会場を埋め尽くす中、今まさに全世界待望の歌声が響き渡ろうとしていた。物語は、彼女が”シャンクスの娘”という衝撃の事実から動き出すー。「世界を歌で幸せにしたい」とただ願い、ステージに立つウタ。ウタの過去を知る謎の人物・ゴードン、そして垣間見えるシャンクスの影。音楽の島・エレジアで再会したルフィとウタの出会いは 12 年前のフーシャ村へと遡る。</p>
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		<title>謎の少女が「赤髪のシャンクス」の娘“ウタ”と判明し「ガチで衝撃」と話題！『ONE PIECE FILM RED』特報映像＆設定画解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Apr 2022 02:11:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[劇場版アニメ『ONE PIECE FILM RED』（2022年8月6日(土)公開）の新特報映像解禁！　赤髪のシャンクスの娘“ウタ”!! 1997年より週刊少年ジャンプにて連載開始した超人気コミック『ONE PIECE』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/4c4a87de1906664c704e31d5c007de13.jpg" /><br />
劇場版アニメ『ONE PIECE FILM RED』（2022年8月6日(土)公開）の新特報映像解禁！　赤髪のシャンクスの娘“ウタ”!!</p>
<p>1997年より週刊少年ジャンプにて連載開始した超人気コミック『ONE PIECE』(尾田栄一郎・著/集英社刊)。2021年、コミックスの全世界累計発行部数は“4億9000万部”を超え、単行本は“100巻”の大台に乗り、テレビアニメも“1000話”を突破！　漫画・アニメ共に金字塔をうち立て続ける『ONE PIECE』は今年7月で連載開始25周年に突入し、原作では“ワノ国”編もいよいよ佳境を迎え、非常に高い盛り上がりを見せています。</p>
<p>昨年11月、『ONE PIECE FILM RED』公開と併せて超特報・ティザービジュアルが解禁され、ファンから大きな期待の声が寄せられた中、ティザービジュアルで描かれていたヘッドセットマイクをつけ空に向かって歌う少女の詳細は一切明らかになりませんでした。</p>
<p>少女の背景に入っている謎のマークと 「ねぇルフィ、海賊やめなよ」 という意味深なセリフが一体彼女がどんなキャラクターなのか注目を集め、SNS上では様々な予想が飛び交っていました。そして今回、今まで謎に包まれていた少女の正体が明らかとなる特報映像が遂に解禁となりました！</p>
<h3>物語の鍵を握る謎の少女の正体は、赤髪のシャンクスの娘“ウタ”!!　ルフィ・ウタ・シャンクスの3人が紡ぎ出す物語とは？</h3>
<p>ティザービジュアルやキャラクタービジュアルにも描かれていた、本作の鍵を握る謎の少女の正体がシャンクスの娘“ウタ”であることが明らかとなりました！</p>
<p>今回の物語の舞台は、世界中が熱狂する歌姫・ウタが初めて公の前に姿を現すライブが行われる、とある島。素性を隠したまま発信するウタの歌声は“別次元”と評されるほどで、そんな彼女の歌声を楽しみにきたルフィ率いる麦わらの一味たち、そして海賊、海軍、ありとあらゆる世界中のファンが会場を埋め尽くす中、ウタが“シャンクスの娘”という衝撃的な事実の発覚で物語の幕が上がります！</p>
<p>解禁となった特報映像では、幼いウタとシャンクスが肩を並べて佇む後ろ姿と共に「ウタ、離れていてもお前は一生俺の娘だ。」というシャンクスの衝撃的なセリフから始まります。</p>
<p>幼いウタが涙を流す姿、そんなウタが成長して世界中から愛される歌姫としてライブステージに立つ様子、ルフィがウタの名前を呼んで激昂する姿などが描かれ、ますます本作の内容から目が離せません!さらに「なァ ウタ、この世界に平和や平等なんてものは存在しない。」で締めくくられるシャンクスのセリフ。果たして、その言葉の真意とは――？　今まで明かされることのなかった知られざる親子の物語に是非ご注目ください！</p>
<p>この特報映像に</p>
<blockquote><p>・絶対泣きます。最高の映画になる予感しかしない。<br />
・ついにシャンクスにしっかりとスポットが当てられるのかな…<br />
・シャンクスの戦闘シーン、過去、思想などがお披露目される神映画になりそう<br />
・まさかの展開！衝撃がハンパない！！早く観たい！！<br />
・あーーもうーーーウタちゃんかあいいいい<br />
・シャンクスの娘なんガチで衝撃</p></blockquote>
<p>と驚きと期待の声が寄せられ、「シャンクスの娘」がTwitterトレンド入り。YouTubeには海外のファンからのコメントも殺到しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zR5DoUUovc0
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『ONE PIECE FILM RED』特報 Teaser Trailer 2／8月6日（土）公開<br />
https://youtu.be/zR5DoUUovc0</p>
<p>本作の物語の中心となる赤髪海賊団の大頭・シャンクスは四皇の一人で、まさにルフィが背中を追いかける人物。かつてルフィが幼い頃、シャンクスは自分の麦わら帽子をルフィに託し「いつか立派な海賊になって返しに来い」という再会を約束します。</p>
<p>成長したルフィが海賊として名を馳せるのを遠くから見守りながらも、いまだ謎多き人物であるシャンクス。そんなルフィとシャンクス、そしてウタの3人が一体どのような物語を紡ぎ出すのか、是非ご期待ください。</p>
<h3>尾田栄一郎描き下ろし!ウタ、シャンクス、そしてもう一人の重要人物・ゴードンの設定画が解禁!</h3>
<p>そして、本作の総合プロデューサーを務める原作者・尾田栄一郎先生の描き下ろしイラストとして、ウタ、シャンクス、そしてもう一人の本作の重要人物・ゴードンの設定画が解禁！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/4c4a87de1906664c704e31d5c007de13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/4e9241728e7113fa631322e21ab99a56.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/bb47a7fd2b9e417766081d5352de2400.jpg" />
<p>今回ビジュアル初解禁となり特報にも登場するゴードンは、頭に大きな傷を持つ大柄な男。ウタとシャンクスのことを知ってると思しき人物だが、まだまだ謎に包まれています。ウタとシャンクス、そしてルフィをはじめとする麦わらの一味とどのように関わってくるのか、今後の続報に期待が高まります。</p>
<blockquote><p>≪ストーリー≫<br />
世界で最も愛されている歌手、ウタ。<br />
素性を隠したまま発信するその歌声は”別次元”と評されていた。<br />
そんな彼女が初めて公の前に姿を現すライブが開催される。<br />
色めき立つ海賊たち、目を光らせる海軍、そして何も知らずにただ彼女の歌声を楽しみにきたルフィ率いる麦わらの一味たち、ありとあらゆるウタファンが会場を埋め尽くす中、今まさに全世界待望の歌声が響き渡ろうとしていた。<br />
物語は、彼女が”シャンクスの娘”という衝撃の事実から動き出すー。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106470" rel="noopener" target="_blank">テーマは“ROCK×海賊”尾田栄一郎描き下ろしパンクロックな麦わらの一味『ONE PIECE FILM RED』“戦闘服”デザイン解禁<br />
https://otajo.jp/106470</a></p>
<blockquote><p>≪作品情報≫<br />
『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 美術監督・美術設定:加藤浩<br />
色彩設計:横山さよ子 CG ディレクター:川崎健太郎 撮影監督:江間常高 製作担当:吉田智哉<br />
出演:田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 宝亀克寿 / 池田秀一<br />
（C）尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会<br />
配給:東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp<br />
【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>テーマは“ROCK×海賊”尾田栄一郎描き下ろしパンクロックな麦わらの一味『ONE PIECE FILM RED』“戦闘服”デザイン解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 23 Mar 2022 03:39:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ONE PIECE]]></category>
		<category><![CDATA[ONE PIECE FILM RED]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ワンピース]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[尾田栄一郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[『ONE PIECE FILM RED』（2022年8月6日(土)公開）の映画オリジナル衣裳第2弾となる“戦闘服”デザインが解禁！ 週刊少年ジャンプでの連載開始から24年を超えた超人気コミック『ONE PIECE』(尾田 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/f36203ba2cbddb58f2a7fa02db02669e.jpg" /><br />
『ONE PIECE FILM RED』（2022年8月6日(土)公開）の映画オリジナル衣裳第2弾となる“戦闘服”デザインが解禁！</p>
<p>週刊少年ジャンプでの連載開始から24年を超えた超人気コミック『ONE PIECE』(尾田栄一郎・著/集英社刊)。2022年4月4日には102巻の発売が予定しており、累計発行部数は、全世界で4億9000万部(2021年11月時点)を超え、名実ともに“国民的コミック”として絶大な人気を博しています。</p>
<p>さらに1999年から放送開始したアニメも、2021年11月21日(日)についに1000話の放送に到達！ また、2021年12月19日、集英社が発行するジャンプ5誌主催の合同イベント「ジャンプフェスタ 2022」における『ONE PIECE』ジャンプスーパーステージ内にて『ONE PIECE FILM RED』の麦わらの一味の映画オリジナル“フェス衣裳”が解禁。ファンからは「オタクみたいなチョッパー可愛い」「麦わら一味のフェス衣装がめっちゃかわいい」「ウソップの衣裳が凄く面白い!!」など、キャラクターごとにフェスの要素を感じさせる個性的な衣裳が大きな反響を呼びました。</p>
<h3>“フェス衣裳”に引き続き総合プロデューサー・尾田栄一郎デザイン！　麦わらの一味がROCKにそろい踏み！映画衣裳第2弾となる“戦闘服”が解禁!!</h3>
<p>昨年末解禁された麦わらの一味の“フェス衣裳”に続き、映画衣裳第2弾となる“戦闘服”の設定画が解禁！　今回も本作の総合プロデューサーでもある原作者・尾田栄一郎先生がデザインしたものとなっています！</p>
<p>先日解禁された、個性的な音楽フェス仕様の衣裳とは一転、一味全員がレザーにスタッズやチェーンなどをあしらった衣裳に身を包んだ統一感のあるデザインに。戦闘服のテーマは、ROCK×海賊。尾田先生のこだわりが詰まった衣裳となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0566f2f4beb89fbfbeb3ff62f1451edb.jpg" /><br />
ルフィは、フェス衣裳のラフな雰囲気とは対照的に海賊らしいジャケットや帽子にスタッズが散りばめられたROCKなスタイル。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/772a307a56f69d6afc7a0791603f7e6c.jpg" /><br />
ゾロは和を基調した服装ではなく、ジャケットにジャボを合わせた、西洋の騎士のようなクールな服装に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0ec49ba31295cbbf815c47e46d0d7f35.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/57c62a622ceacc9e83350f36435bcdf6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3d30efdb13a6c97cab633f23995f1d77.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/dc6de1ecf6ae15d46c883f84a46d6d02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/2c132c197c26b408aff81cf705e3f61d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/544e7ba5d9e09dee2c018f0878eeb37c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0d83f15cc87463e20abb24b53f52a77b.jpg" /><br />
さらに、フランキーは強烈なモヒカンにガスマスクを身に着け、フランキーの代名詞ともいえるパンツにもシルバーが付けられた“スーパー”な加工が施されています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/da31646c0072a08a2f7dbd13b5940136.jpg" /><br />
そして今回が映画初参戦となるジンベエは、スパイクが付いたコートを羽織った、普段の和装とは一味違った映画ならではの親分感に注目です！</p>
<p>それぞれのキャラクターごとに個性的ではありながらも、レザーに金属のアイテムをあしらったパンクロック的な要素と海賊帽子や鎧、剣のデザインからも感じられる中世の要素が合わさった、統一感のある衣裳を身にまとった麦わらの一味の活躍に目が離せません！</p>
<p>尾田先生の本作へのこだわりと遊び心が詰まった、麦わらの一味の“戦闘服”のデザインをお楽しみに！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7sQ59A9EdZ4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『ONE PIECE FILM RED』超特報 Teaser Trailer／2022年8月6日（土）公開<br />
https://youtu.be/7sQ59A9EdZ4</p>
<blockquote><p>≪作品情報≫<br />
『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉<br />
（C）尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会<br />
配給 東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp<!-- orig { --><a href="http://onepiece-film.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84734" rel="noopener" target="_blank">ハリウッド版『ONE PIECE』続報発表！Netflixで全10話の実写ドラマ配信決定　尾田栄一郎がエグゼクティブ・プロデューサーに<br />
https://otajo.jp/84734</a></p>
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		<title>嵐×ワンピース!?　突如コラボアニメMV解禁で騒然！ルフィたちとアニメ版嵐が航海を楽しむ</title>
		<link>https://otajo.jp/83793</link>
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		<pubDate>Sun, 22 Dec 2019 19:57:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[A-RA-SHI:Reborn]]></category>
		<category><![CDATA[MV]]></category>
		<category><![CDATA[ONE PIECE]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
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		<category><![CDATA[ワンピース]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[尾田栄一郎]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>

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		<description><![CDATA[嵐が人気アニメ「ONE PIECE」とコラボしたミュージックビデオが12月23日午前4時に解禁され、意外な組み合わせに騒然となりました。 12月20日に嵐のデジタルシングル第2弾としてリリースされた「A-RA-SHI:R [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/491f0682d064837fb315d88ad42cea04.jpg" /><br />
嵐が人気アニメ「ONE PIECE」とコラボしたミュージックビデオが12月23日午前4時に解禁され、意外な組み合わせに騒然となりました。</p>
<p>12月20日に嵐のデジタルシングル第2弾としてリリースされた「A-RA-SHI:Reborn」を使用し、アニメ「ONE PIECE」とコラボした約40秒のアニメーションMV「A-RA-SHI : Reborn [Music Video Teaser]」が嵐オフィシャルYouTubeにて公開。</p>
<p>これは、アニメ「ONE PIECE」が嵐と同じく今年20周年を迎えたことを記念し実現したコラボのようで、アニメーションの嵐メンバーが嵐マークを象った船首の船から飛び出してきたり、ルフィをはじめとする麦わらの一味と楽しそうに戯れる姿が描かれています。</p>
<p>突如解禁されたスペシャルコラボに、</p>
<blockquote><p>・なんだこれ夢か？？<br />
・いやいや、まさかすぎる！！！<br />
・尾田先生の描く嵐が新鮮すぎる<br />
・神コラボ !!<br />
・嵐の旅は続いてるって事!?はぁー本当に凄いなぁ<br />
・10周年のときはタツノコプロで20周年はワンピースとか、嵐やっぱすごいな～<br />
・まだまだ航海（旅）の途中だよってことなのかな</p></blockquote>
<p>とSNSは騒然。</p>
<p>MVのフルバージョンは年明けの1月4日に公開予定とのこと。さらに、アニメの原作者・尾田栄一郎先生が手がけた描き下ろしのイラストが1月4日発売の「週刊少年ジャンプ 新年6・7合併特大号」（集英社）にポスターとしてとじ込み付録で掲載されるそうです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-_3KuLLyhnI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
A-RA-SHI : Reborn [Music Video Teaser]<br />
https://youtu.be/-_3KuLLyhnI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/-_3KuLLyhnI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83729" rel="noopener noreferrer" target="_blank">嵐リプロダクションの新曲「A-RA-SHI:Reborn」は歌詞にも20年の変化 「for dream」が「My dream」 「無敵の雲」は「5つの雲」に<br />
https://otajo.jp/83729</a></p>
<p>櫻井翔「机叩いて怒鳴ったことだってある」嵐ドキュメンタリーCMに衝撃　「見るのが怖い」とファン動揺<br />
https://otajo.jp/83774<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83774" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
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