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	<title>オタ女岸尾だいすけ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>夢枕獏の名作小説『陰陽師』初アニメ化！「永遠に収録していたい」安倍晴明役：浪川大輔＆源博雅役：浅沼晋太郎らキャスト解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Sep 2023 02:34:51 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[不朽の＜平安怪奇ミステリー＞漫画・実写・舞台に続き夢枕獏先生の小説『陰陽師』が、ついに初のアニメ化！ 動画配信サービスNetflixにて、夢枕獏先生の不朽の名作小説の初アニメ化となるシリーズ「陰陽師」を11月28日(火) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/d404c7e94dbb9c957b44247230b65b4c.jpg" /><br />
不朽の＜平安怪奇ミステリー＞漫画・実写・舞台に続き夢枕獏先生の小説『陰陽師』が、ついに初のアニメ化！</p>
<p>動画配信サービスNetflixにて、夢枕獏先生の不朽の名作小説の初アニメ化となるシリーズ「陰陽師」を11月28日(火)より独占配信することが決定しました！</p>
<p>これまで、漫画や実写、舞台など幾度もメディア化されてきた小説『陰陽師』は、平安時代に実在した陰陽師・安倍晴明と源博雅を主人公に、彼らが鬼となった人間たちと対峙する姿を描く怪奇ミステリー。</p>
<p>都で随一の陰陽の力を持つも他人に興味がない変わり者の晴明と、特別な力はないが誠実で困っている人を放っておけない性格の博雅の凸凹バディが鬼の悪行を止めるため手を組む物語。</p>
<p>主人公の安倍晴明役は「ハイキュー!!」の及川徹役や「君に届け」の風早翔太役など数々の人気キャラクターを演じてきた浪川大輔さんが務め、相棒・源博雅役に浅沼晋太郎さん(「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」碧棺左馬刻役、「あんさんぶるスターズ!」月永レオ役)が決定。</p>
<p>さらに、石川由依さん(「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」ヴァイオレット・エヴァーガーデン役)、佐藤利奈さん(「とある魔術の禁書目録」御坂美琴役)、岸尾だいすけさん(「弱虫ペダル」手嶋純太役)、浜田賢二さん(「オッドタクシー」ドブ役)など、晴明と博雅を取り巻く一癖も二癖もあるキャラクターたちを実力派声優陣が演じることも明らかに。</p>
<p>そんな声優陣に加え、制作スタッフも実力派揃い。本作の監督を務めるのは、21歳の時に『この男子、宇宙人と戦えます。』で衝撃のデビューを果たし、以降も話題作を作り続けている山本蒼美氏(コミックス・ウェーブ・フィルム所属)。</p>
<p>脚本は、アニメ「おしえて北斎-THE ANIMATION-」やドラマ「ゴシップ #彼女が知りたい本当の〇〇」の橋本夏氏と、Netflixオリジナルドラマ「火花」やアニメ「悪偶-天才人形-」の加藤結子氏が務めます。</p>
<p>本作では原作の世界観を基にオリジナルエピソードを加え、これまでになかった晴明と博雅の物語も語られます。正反対の平安凸凹バディが謎に挑む、心揺さぶる物語に注目です！</p>
<p>物語の舞台は、平安の世—。<br />
豊富な知識と呪術を駆使して世の中の行く末を占い、時には人々を苦しめるもののけを退治することを生業にする“陰陽師”が活躍する時代。都では人々の「憧れ」「嫉妬」「執着」といった負の感情が強まり、欲望に飲まれた人間が“鬼”へと姿を変える奇怪な事件が起こっていた。</p>
<p>情に熱く正義感の強い源博雅は、友人が巻き込まれた事件をきっかけに“鬼”の存在を知り、事件解明のため都で最も頭の切れる陰陽師、安倍晴明の元を訪れ協力を願い出る。世の中の出来事に一切の興味を持たない変わり者の晴明はなかなか重い腰を上げないが、博雅の根気強い説得により事件の調査にのり出す。<br />
何もかもが正反対な2人はぶつかり合いながらも次第に距離を縮めていき、鬼の謎に迫っていく—。</p>
<h3>
声優陣 コメント</h3>
<p>[浪川大輔さん(安倍晴明役)]<br />
この度、安倍晴明を演じさせて頂くことになりました。陰陽師という題材は、あらゆるところで作品化されてきたものです。今作は、雰囲気、関係性、色彩、キャラクターのカッコ良さ全て素晴らしいです!収録を終えた時は、永遠に収録していたいなと感じたほどでした。</p>
<p>[浅沼晋太郎さん(源博雅役)]<br />
不朽の名作である「陰陽師」に関わらせていただけること、とてつもなく光栄に思っています。<br />
見どころはやはり、正反対のキャラクターである晴明と博雅の、微笑ましさや歯痒さ、痛快さを感じるバディ具合です。<br />
人の想いが交錯し蠢く、面妖で雅な平安奇譚、どうぞ最後までお楽しみください。</p>
<p>[石川由依さん(露子姫役)]<br />
陰陽師を題材にした舞台や、それこそ夢枕獏さんの「陰陽師」の朗読劇にも出演したことがあり、今回の出演も勝手にご縁を感じています。長く愛され続け色褪せることのない「陰陽師」のこの不可思議な世界が、アニメならではの表現でどう彩られるのか、私も楽しみです!</p>
<p>[佐藤利奈さん(蘆屋道満役)]<br />
夢枕獏先生の陰陽師を読んでおりましたので、私が道満を!と大変驚き、大変嬉しく思いました。一筋縄ではいかない道満。毎回台本いただくのが楽しみでした。美しく妖しく雅やかな陰陽師の世界、一緒に堪能しましょう&#8230;!</p>
<p>[岸尾だいすけさん(賀茂保憲役)]<br />
賀茂保憲役の岸尾だいすけです。敬愛する夢枕獏先生の作品に携わる事が出来て、光栄至極に存じます!<br />
賀茂保憲は安倍晴明の兄弟子にあたる人物ですがあまり演じたことのないタイプの役でしたのでとても新鮮でした!雅で難しい言葉遣いと戦いながらも楽しく収録出来たので、是非、ご覧下さいませ。</p>
<p>[浜田賢二さん(敦実親王役)]<br />
演じさせていただいた敦実親王は地位も才能もあり健やかで気持ちのいい人物。<br />
そんな彼にも小さからぬ心の苦しみがあり、その気持ちに近付くのは私自身も厳しかったです。<br />
陰陽師と怪異との息詰まる攻防ばかりではない、しっとりとした少し物悲しいお話を楽しんでいただきたいです。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>夢枕獏『陰陽師』の世界が初のアニメーション化。令和の時代に描かれる安倍晴明と源博雅、二人の物語とは。</p>
<p>小説家・夢枕獏が1986年に初めて発表して以降、“安倍晴明”ブームを巻き起こした小説『陰陽師』。実在した陰陽師の安倍晴明を主人公にした物の怪ミステリーは、漫画や実写、舞台など様々なメディア化がなされてきたが、2023年Netflixにて初のアニメーション化となる。</p>
<p>稀代の陰陽師・安倍晴明が、相棒の源博雅と共に、人と鬼をめぐる事件を解決していく。原作の世界観をもとにオリジナルエピソードを加え、これまでになかった晴明の物語を生み出す。</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
憧れ、執着、焦がれる想い、己では止められない気持ちが溢れた時、人は＜鬼＞になる―――。<br />
栄華を誇る平安京。都を騒がす怪事件を解くべく、醍醐天皇の孫で雅楽家の源博雅は陰陽寮を訪れる。<br />
そこで出会ったのは、人らしからぬ空気を身にまとった男、稀代の陰陽師・安倍晴明であった。<br />
俗世に興味がなく乗り気ではない晴明に手を焼く博雅であったが、二人は事件の元凶である<鬼>たちと対峙していく。そして＜鬼＞の影に潜む、流れの陰陽師・芦屋道満に辿り着く。<br />
博雅の笛の師である敦美親王、帝付きの陰陽師・賀茂保憲、そしてとある事件をきっかけに晴明と博雅ともに行動を共にすることになる露子、絡みあう糸のようにそれぞれの想いが交わる中、晴明と博雅は都の平穏を取り戻せるのか。図らずも運命を共にすることとなったタイプの異なる平安凸凹バディの試練が、いま始まる。</p>
<p>＜キャラクター/キャスト＞</p>
<p>安倍晴明(声:浪川大輔)<br />
平安の都随一の陰陽師。俗世に興味がなくどこか達観した変わり者。都で起こる不可解な事件を源博雅に頼まれ調べるうちに、事件の影に潜む鬼の存在にたどり着く。博雅と出会って以降、徐々に人に興味を持ち始める。</p>
<p>源博雅(声:浅沼晋太郎)<br />
先代の醍醐天皇の孫にあたるも、源の姓を受け雅楽家に。ひょんなことから、都を騒がす鬼の謎を晴明と共に解き明かすことに。情に熱く真っ直ぐな性格により時より晴明とはぶつかる事もしばしば。</p>
<p>露子(声:石川由依)<br />
美しい貴族の娘でありながら、化粧などに興味はなく色々な虫を飼っている。「自分らしく生きたい」と強く願い、ある事件をきっかけに晴明と博雅に出会う。</p>
<p>敦美親王(声:浜田賢二)<br />
先々代の宇多天皇の第八皇子であり、都一の楽の達人。博雅の笛の師にあたり、日頃から何かと気にかけている。</p>
<p>賀茂保憲(声:岸尾だいすけ)<br />
陰陽寮の陰陽頭。晴明の兄弟子にあたり、帝付きの陰陽師として宮中でも一定の力を持つ。</p>
<p>蘆屋道満(声:佐藤利奈)<br />
播磨の国の陰陽師。その力は晴明に匹敵するほどだが、人をたぶらかし、退屈まぎれにその心を喰らうことに興じる。幾度となく晴明と博雅の前に現れては弄ぶ。</p>
<p>スタッフ<br />
原作:夢枕獏「陰陽師」(文春文庫刊)/監督:山本蒼美/脚本:橋本夏、加藤結子/制作:Marvy Jack<br />
クレジット:Netflix シリーズ「陰陽師」11 月 28 日(火)より独占配信</p>
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		<title>最終回直前『弱虫ペダル LIMIT BREAK』手嶋は裏主役！泉田の美青年な本質を見抜く鳴子!?ニュータイプ葦木場や青八木の呼び名…気になる話題満載！岸尾だいすけ×阿部敦キャプテン対談</title>
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		<pubDate>Mon, 17 Apr 2023 04:08:27 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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		<description><![CDATA[現在好評放送中の『弱虫ペダル』TVアニメシリーズ“第5期”『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』の最終回を前に、手嶋純太役：岸尾だいすけさんと、泉田塔一郎役：阿部敦さんのインタビューをお届けします。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/YP_KV3.jpg" /><br />
現在好評放送中の『弱虫ペダル』TVアニメシリーズ“第5期”『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』の最終回を前に、手嶋純太役：岸尾だいすけさんと、泉田塔一郎役：阿部敦さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>「週刊少年チャンピオン」（秋田書店）で絶賛連載中、渡辺航先生による自転車ロードレースコミック「弱虫ペダル」。マンガやアニメが好きな高校生・小野田坂道が、自転車競技部の仲間と出会い、ロードレースの世界で成長していく姿を描いた大人気作品のTVアニメシリーズ“第5期”が、『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』として始動！　</p>
<p>全国の強豪校と激しくぶつかりあう真夏のインターハイを描く本作は、NHK総合テレビにて毎週日曜午前0時(土曜24時)に放送中！</p>
<p>そしてアニメで長きにわたり激闘が繰り広げられた2年目のインターハイがついに決着を迎えます！</p>
<p>第5期最終回を前に、総北高校の手嶋純太役：岸尾だいすけさん、箱根学園の泉田塔一郎役：阿部敦さんという両チームのキャプテンを演じるお二人に、熱い想いを語っていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/762c5faa07fba32d550a92b2b4bf6cfd.jpg" />
<p><strong>――インハイ3日目は手嶋はかなり盛りだくさんな活躍で、葦木場との山岳賞争いや青八木との橋のシーンもあり、ちょっとずるいな！というくらい見せ場が多かったですね。</p>
<p>岸尾：</strong>先程チャンピオンさんの取材時に教えていただいたのですが、原作の渡辺先生がもう「手嶋のためのインターハイだから」とおっしゃっていたというのを聞いて、なるほど！じゃあいい！と思いました（笑）。渡辺先生がそう言っているんだったら、大手を振って「手嶋が主役でした」と言えるなと思いました。ほぼ裏主役のような活躍をしていたので、演じがいもありましたし、とにかく楽しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/06.jpg" />
<p><strong>――葦木場とのシーンで思い出深いところはありますか？</p>
<p>岸尾：</strong>葦木場がニュータイプなのがやっぱりすごいなと思います。今までも感覚が研ぎ澄まされて会話をしていないのに喋っているようなシーンは「弱ペダ」の中でちょこちょこありましたけど、葦木場はもう完全に言葉で返してきましたからね。おお、完全にニュータイプがいるなぁ、と（笑）。</p>
<p><strong>阿部：</strong>あははは（笑）。</p>
<p><strong>岸尾：</strong>そういう意味でも手嶋はオールドタイプでしょうから、ニュータイプとオールドタイプの戦いだ、すごいなと思っていました（笑）。ある種、「弱ペダ」だけじゃなくても、戦っている者同士が喋ってはいないのに想いが通じるみたいなところがいろんな作品で見られるところがありますけど、完全な応えを葦木場は出してくれたので。感覚が研ぎ澄まされて「君のことがわかるんだ！」「君の考えがわかるんだ！」という（笑）。昔からの戦友というか友達であり、ライバルであった関係性だから、考えていることや思っていることがわかる、みたいな心の中のモノローグの会話が出来てしまうという、長年の謎が解けたところもあったので、戦えて良かったなと思います。</p>
<p>インハイ3日間戦っていて、手嶋は3日目は頭からピンチに陥いるものの青八木と切り抜け、「それは努力でなんとかなるレベルの体力ですか？」と聞きたくなるくらい連続で戦っていますから（笑）。それで挙げ句、箱根学園のエースと戦って（山岳争いで）勝ってしまうというのは、なるほど裏主役だったからなのか！というところで落ち着きました（笑）。<br />
でも、想いの強さが人一倍あって、平凡な実力で弱いからこそ他の人より想いは強くて精神力で葦木場に勝利出来たのかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/11.jpg" />
<p><strong>――葦木場役の宮野真守さんとは何かやりとりされましたか？</p>
<p>岸尾：</strong>ちょうど宮野くんがPrime VideoのCMをやっているときだったので、Prime Videoでも「弱ペダ」観れるね、なんて話しかしていませんね（笑）。</p>
<p><strong><br />
――収録は手嶋と葦木場同様、阿吽の呼吸で？</p>
<p>岸尾：</strong>勝手知ったると言うか、長い付き合いなので。彼は劇場版でも別の役（熊本台一高校の吉本進）でも出ていましたし、おかしいぞ！と思いながら。葦木場役で参加してきたときには、「ちょっとお前おかしいじゃないか！」なんて話をしました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/04.jpg" /><br />
<strong>――泉田もキャプテンとして3日目チームを支えて覚醒する部分もありました。</p>
<p>阿部：</strong>やっぱりスプリンターなので最後までついてはいけない。それはキャプテンとしてどうなのか問題も2日目の回想で実はこんなことがあった、みたいな話もありました。最後は信じて送り出して、ユキ（黒田雪成）に託してという、それも破れかぶれというわけではなく本当に信頼しているから、お前なら大丈夫だと、山に入った時点で指揮権も移っていると言っていましたし、そういった意味では山岳の平坦区間で700mの差をつけてクライマーチームを送り出せたのはすごく良いシーンだったんじゃないかなと思います。<br />
悠人に背中を見せて、箱根学園とはこうだ！みたいなものを無言で語ることができたあのシーンは個人的にもかなり良いシーンだったと思いますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/02.jpg" /><br />
<strong>――泉田は前年度のインハイにも出場していますが、演じていてその心持ちの違いはありましたか？</p>
<p>阿部：</strong>前回は常勝校だったけれど負けてしまって、というのもありつつ、今回の2日目のスプリントリザルドラインで小鞠くんと戦ったときとか、クライマーチームを引っ張るところとか、結構1年目のインターハイと同じセリフがあったりして。そこはやっぱり想いは同じだけど、そこからさらに1年目から2年目に対して、築いたものや自分の中で生まれた覚悟などが乗って、似ているけれどやっぱり違うものになっているな、というのはありました。そういった部分がちょこちょこあったのは、個人的に熱いな、良いシーンだなと思って演じていました。</p>
<p><strong>――手嶋は青八木ともずっと一緒にやってきて、今回インターハイに一緒に参加できたことへの想いはいかがですか？</p>
<p>岸尾：</strong>青八木とはコンビと言いますか、その相棒と一緒にインハイに出られたのは良かったですし、相棒のおかげで3日目のピンチも乗り越えられたので、一緒にやってきたことが報われたところがあります。<br />
でも、一番気になっているのは、「弱ペダ」あるあるかもしれないんですけど、特に青八木は手嶋のことを「純太」って呼んでくれるんですけど、手嶋はよっぽどのことがない限り「一（はじめ）」って呼んであげないんです。この不思議（笑）！　途中から青八木はずっと「純太」って呼んでくれていたんですけど、手嶋は頑なに「青八木」なんですよ。1回「一」って呼んだと思ったら、その次のシーンで「青八木」に戻っているっていう（笑）。これは絶対にわざとやっているんだろうなって。総北チームでも気持ちが高まると小野田のことを「坂道」って呼んだりするのはあるあるなんですけど。この青八木・手嶋間の呼び方は確実に何かがあってこの呼び方になっていると、意図的なものを感じています（笑）。</p>
<p><strong>――その真意がいつかわかるといいですね。</p>
<p>岸尾：</strong>最初は青八木も「手嶋」と呼んだりバラバラだったと思うんですけど、急に（笑）。たぶん3期からはずっと「純太」だと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/14.jpg" />
<p><strong>――呼び方で気になっている部分があって。鳴子はみんなを独自のあだ名で呼ぶじゃないですか。手嶋のことは「パーマ先輩」、そして泉田はあんなに筋肉キャラなのに「マツゲくん」なんだ！と気になって。「アブ！」とか特徴的なセリフもあるのに、それでもなく。</p>
<p>岸尾：</strong>確かに、マツゲも印象的ではあるけど、やっぱり筋肉とか、「アブ！」のパワーワードがすごいのにね。「アブ！」でいじれない何かがあったのか（笑）。</p>
<p><strong>阿部：</strong>あははは！　泉田くんてどうしてもあの言動とかに惑わされてしまうけれど、今回髪の毛も伸びたし、普通に客観的に見たらすごい美青年なんじゃないのかなって思うんですよね。伏し目がちでマツゲ長いし。黙っていたら彫刻のような青年なんじゃないかな、と思い始めて。それはそれとして「アブ！」は言うけどね、みたいな（笑）。だから、そこを見抜いていたんじゃないですか？鳴子は本質がわかるんじゃないですか（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/13.jpg" />
<p><strong>――お互いのチームでいいなと思っている部分は？</p>
<p>岸尾：</strong>個人の能力レベルでは箱根学園のほうが絶対的に上ですからね。そういうところじゃないかな。作中のセリフでもありますけど、6人全員がゴールを狙えるエースみたいな。1人1人が10点満点で6人揃っている。総北はそうではないので、純粋にいいなぁと思います（笑）。どこに誰を配置しても失敗する確率が少ないでしょうから、最良の采配をすればもう無敵のはず……だけどうち（総北）が勝っているからなんとも言えませんけど（笑）。個々のレベルの高さが箱根学園はすごいと思います。</p>
<p><strong>阿部：</strong>箱根学園ってある種完璧なチームだなと思っていて。（『聖闘士星矢』でいうところの）黄金聖闘士（ゴールドセイント）っぽいな、なんて思っているんですよね。総北はやっぱり青銅聖闘士（ブロンズセイント）感があるんですけど、意外性というか、幅がすごくあるのがいいなと思っていて。<br />
何よりも会話とかが朗らかなんですよね。箱根学園だとみんな確立してしまっているからカチッとした会話が多い。多少2年目のインターハイになっていろんなキャラが増えたので、ちょっと楽しい会話も増えたんですけど、それでも総北のわちゃわちゃした感じってうちのチームにはあまりない会話だな、なんて思っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/05-1.jpg" />
<p><strong>――個人的に誰かを引き抜けるとしたら、誰を選びますか？</p>
<p>岸尾：</strong>今のチームにだったら、良いところを補える人がいいかなと思うので、そうなってくるとオールラウンダーのほうがいいのかな？　うーん、黒田かなぁ。いろいろと作戦も立ててくれるし、立てられる作戦も増えるかなと思います。</p>
<p><strong>阿部：</strong>うちは鳴子とか入ってくれると朗らかになりそうな気はしますけどね（笑）。銅橋とかと面白い会話しそうだし、葦木場とも良い感じのツッコミとボケの関係性が成り立ちそうだなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/10.jpg" />
<p><strong>――では、2年目インターハイ決着に向けて楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>岸尾：</strong>もう2年生トリオに任せています。信じて託したわけですから、そこは何も不安なく送り出しました。2年目のインターハイに関しては3期から積み上げてきたもの、実際の時間も非常に流れてしまっておりますので、いろいろひっくるめて時の流れを感じながら、その最後を楽しんで熱く見守っていただければと思います。</p>
<p><strong>阿部：</strong>泉田くんはスプリンターなので、ゴールラインが山にあるということはどうしてもそこには行きたくても行けない、ということにはなってしまうので、信じて送り出せたというのもありますし、信頼感があるからこそ、そういうことができたんだろうなという思いもあります。泉田くん的には「王者たれ、箱根学園」と言って送り出して、やっぱりそこに尽きると思うので、ぜひ視聴者の皆様には最後まで見守っていただければと。</p>
<p>たぶん、みんなそれぞれの推しや推しチームがいるでしょうけど、おそらくどっちも勝ってほしい、みたいな想いがあると思うんですよ。みんなこれまでの歴史を観てしまっているが故に。でも、決着はきっとついてしまうと思うので、そこも受け入れた上で見守っていただければと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！<br />
</strong></p>
<p>TVアニメ『弱虫ペダル LIMIT BREAK』最終話　BREAK.24「二人のラストスプリント」・BREAK.25「大空に手を挙げた者」NHK総合テレビにて3/26(日)午前0時より2話連続放送予定！<br />
※放送時間は変更になる場合がございます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112594" rel="noopener" target="_blank">執念で追い詰める京伏の姿も！TVアニメ第5期『弱虫ペダル LIMIT BREAK』第2クールPV公開　山下大輝with佐伯ユウスケED音源も初解禁<br />
https://otajo.jp/112594</a></p>
<p>アニメ第5期決定『弱虫ペダル』熱いシーン・ガヤで応援するキャラは!?　山下大輝＆代永翼ロングインタビュー<br />
https://otajo.jp/104350<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104350" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>宮野真守らクライマーキャストがみんなでもっこす！　『劇場版　弱虫ペダル』総北・箱学舞台挨拶もまとめてレポート！<br />
https://otajo.jp/50628<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/50628" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<h3>作品情報</h3>
<p>『弱虫ペダル LIMIT BREAK』<br />
NHK総合テレビにて放送中！<br />
毎週日曜午前０時(土曜２４時)</p>
<p>■STORY<br />
1年目のインターハイで見事、総北高校を総合優勝へと導いた小野田坂道。<br />
今泉や鳴子と共に2年生へと進級し、キャプテン・手嶋たちと新チームで連覇を目指す！<br />
そして迎えた夏のインターハイ。<br />
昨年の雪辱に燃える王者・箱根学園は、新キャプテン泉田を中心に次々とリザルトを獲得し、快進撃を見せる。王者の風格を取り戻した箱根学園を前に、総北は再び挑戦者となり、苦境に立たされる。<br />
そんな中、遂にレース最終日がスタート！<br />
2日目のゴールを制した京都伏見・御堂筋も新たなフェイズへと動き出す……。<br />
各チームが闘志を燃やす中、坂道は仲間と繋いてきた絆を信じ、栄光のゴールを掴み取れるのか――!?<br />
■STAFF<br />
原作：渡辺 航（週刊少年チャンピオン）<br />
監督：鍋島 修／脚本：砂山蔵澄／キャラクターデザイン：番 由紀子／メカデザイン：水村良男・秋篠デンフォワード日和／<br />
ライドデザイン：堀内博之／美術設定：泉 寛／美術監督：吉原俊一郎／色彩設計：中尾総子／3DCGスーパーバイザー：佐々<br />
木俊宏／CG監督：藤谷秀法／撮影監督：葛山剛士・金 光俊／編集：坂本久美子／音響監督：高寺たけし／音楽：沢田 完／<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント<br />
第1クールオープニングテーマ：「Keep going」04 Limited Sazabys(日本コロムビア)<br />
第1クールエンディングテーマ：「PRIDE」Novelbright(UNIVERSAL SIGMA / ZEST)<br />
第2クールオープニングテーマ：「ラストシーン」Novelbright (UNIVERSAL SIGMA / ZEST)<br />
第2クールエンディングテーマ：「アクション」山下大輝 with 佐伯ユウスケ（A-Sketch / Astro Voice）<br />
■CAST<br />
＜総北高校＞<br />
小野田坂道：山下大輝／今泉俊輔：鳥海浩輔／鳴子章吉：福島 潤／<br />
手嶋純太：岸尾だいすけ／青八木 一：松岡禎丞／鏑木一差：下野 紘<br />
＜箱根学園＞<br />
真波山岳：代永 翼／泉田塔一郎：阿部 敦／黒田雪成：野島健児／<br />
葦木場拓斗：宮野真守／銅橋正清：小野大輔／新開悠人：内田雄馬<br />
＜京都伏見＞<br />
御堂筋 翔：遊佐浩二／岸神小鞠：福山 潤<br />
公式ホームページ： http://yowapeda.com/<br />
公式twitter：@yowapeda_anime<br />
（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）／弱虫ペダル05製作委員会</p>
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		<title>「Bプロ」スペシャルライブ「SPARKLE*PARTY」でキャスト14人初集結！セットリスト＆BD店舗特典公開</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Jul 2019 03:14:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2019年1月より放送されたTVアニメ「B-PROJECT～絶頂*エモーション～」の作品史上初のメインキャスト14名が勢ぞろいするスペシャルライブイベント「SPARKLE*PARTY」（通称、スパパ）が7月14日(日)に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/D_brAs9U0AIxUFG.jpg" /><br />
2019年1月より放送されたTVアニメ「B-PROJECT～絶頂*エモーション～」の作品史上初のメインキャスト14名が勢ぞろいするスペシャルライブイベント「SPARKLE*PARTY」（通称、スパパ）が7月14日(日)に武蔵野の森 総合スポーツプラザ メインアリーナにて開催！　翌日15日には、全国映画館でのディレイビューイングも実施されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/unnamed.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/D_brAs9U0AIxUFG.jpg" /><br />
ディレイビューイングでは、特別企画としてキャストによる特別映像を本編前に上映！　ライブオープニングの白ジャケット衣装で登場し、全員で「B」ポーズを披露しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H2_5374.jpg" /><br />
オープニングから、キタコレ、THRIVE、MooNs、KiLLER KiNGのキャスト14名全員がステージ上に勢揃い！　アニメのオープニング曲「絶頂*エモーション」から始まり、続く「鼓動*アンビシャス」で「JIN-JIN！」のコールで一気に盛り上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H2_5382.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H2_6588.jpg" /><br />
そこから、各グループ曲やソロ曲、さらにアニメでも披露したそれぞれの事務所グループ2組が一緒に歌う「Juggler」「Unite Contrast」といった、全員が揃ったこの日ならではのパフォーマンスにファンが熱狂！　炎やスモークなど迫力ある演出の中、アンコールを含め全27曲を歌い上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H1_6683.jpg" />
<blockquote><p>「B-PROJECT～絶頂*エモーション～SPARKLE*PARTY」概要<br />
●日時:2019年7月14日(日)<br />
●出演:<br />
小野大輔・岸尾だいすけ・豊永利行・花江夏樹・加藤和樹・上村祐翔・柿原徹也・森久保祥太郎・大河元気・増田俊樹・西山宏太朗・八代拓・千葉翔也・江口拓也</p>
<p><strong>＜セットリスト＞</strong><br />
M01. 絶頂*エモーション(B-PROJECT)<br />
M02. 鼓動*アンビシャス(B-PROJECT)<br />
M03. Love Winner(KiLLER KiNG)<br />
M04. Stand to the top(金城剛士)<br />
M05. Magic JOKER(音済百太郎)<br />
M06. 2.5次元でつかまえて(釈村帝人)<br />
M07. Happy Ending(阿修悠太)<br />
M08. コアクマ Game(是国竜持)<br />
M09. 絶頂的 WANTED!(寺光遙日)<br />
M10. YOLO ～Act Now～(THRIVE)<br />
M11. Juggler(THRIVE&#038;KiLLER KiNG)<br />
MC<br />
M12. 哀愁→セレナーデ(キタコレ)<br />
M13. ありがとうの Harmony(王茶利暉)<br />
M14. LONELY HEROES(野目龍広)<br />
M15. Color of Heart(増長和南)<br />
M16. ヒミツの恋(不動明謙)<br />
M17. LOVE IN SECRET × SEXY NIGHT(愛染健十)<br />
M18. Starrynight Cinderella(北門倫毘沙)<br />
M19. STARTIN’ SHINY FANTASY(MooNs)<br />
M20. Unite Contrast(キタコレ&#038;MooNs)<br />
MC<br />
M21. Welcome to the GLORIA!(THRIVE)<br />
M22. DIVE INTO THE WORLD(KiLLER KiNG)<br />
M23. 夢見る POWER(MooNs)<br />
M24. ワンダー☆フューチャー(キタコレ)<br />
M25. あえて言葉にするなら(B-PROJECT)<br />
EN1. 光と影の時結ぶ(B-PROJECT)<br />
EN2. 永久*パラダイス(B-PROJECT)</p></blockquote>
<h3>ライブBlu-ray&#038;DVD店舗別特典公開！</h3>
<p>そして、はやくも本ライブイベントのBlu-ray&#038;DVDが2020年1月15日(水)に発売することが決定！　完全生産限定版特典として、特製ブックレット、映像特典(内容未定)を収録予定。また、各店舗の特典情報も公開しました。</p>
<p>「B-PROJECT～絶頂*エモーション～SPARKLE*PARTY」<br />
【完全生産限定版】<br />
■2020年1月15日(水)発売<br />
■Blu-ray 8,000円+税(ANZX-10153)<br />
■DVD 7,000円+税(ANZB-10153)<br />
■収録内容 7月14日(日)に武蔵野の森 総合スポーツ<br />
プラザ メインアリーナにて開催のスペシャルライブイベント『SPARKLE*PARTY』の映像化。<br />
■出演 小野大輔・岸尾だいすけ・豊永利行・花江夏樹・加藤和樹・上村祐翔・柿原徹也・森久保祥太郎・大河元気・増田俊樹・西山宏太朗・八代拓・千葉翔也・江口拓也<br />
■完全生産限定版特典<br />
◆特製ブックレット<br />
◆映像特典(内容未定)<br />
※特典映像の内容は後日発表いたします。</p>
<p><strong>【店舗別購入特典情報】</strong><br />
各対象店舗にて商品をお買い求めいただいたお客様に、先着で下記の特典を差し上げます。<br />
■ANIPLEX+:選べるスタッフパス風カードホルダー ※4グループから、好きなグループをお選びいただけます。<br />
■アニメイト:マルチクリアファイル+2L 判ブロマイド(THRIVE)<br />
■Amazon(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象):L 判ブロマイド(KiLLER KiNG)<br />
■HMV:2L 判ブロマイド(キタコレ)<br />
■アニメガ・文教堂:A3 マイクロファイバータオル(キタコレ)<br />
■とらのあな(一部店舗除く):L 判ブロマイド(MooNs)<br />
■ソフマップ:A3 クリアポスター(MooNs)<br />
■セブンネットショッピング:ミニタオル(B-PROJECT)<br />
■キャラアニ:A4 ポートレート(B-PROJECT)<br />
■ステラワース:2L 判ブロマイド(B-PROJECT)<br />
※特典内容は予告無く変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。<br />
※特典はなくなり次第終了となります。<br />
※詳しくは各店舗までお問い合わせ下さい。</p>
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		<title>「優れた声優は、優れた俳優」ベテラン声優とスタッフが不可能を可能にした実写映画『D5 5人の探偵』監督GEN TAKAHASHIインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/72381</link>
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		<pubDate>Tue, 29 May 2018 10:19:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[D5 5人の探偵]]></category>
		<category><![CDATA[GEN TAKAHASHI]]></category>
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		<description><![CDATA[人気ベテラン声優の緑川光さん、小西克幸さん、浪川大輔さん、森久保祥太郎さん、岸尾だいすけさんの5人が主演する実写ミステリー映画『D5 5人の探偵』が5月5日より劇場公開中。 『D5 5人の探偵』は、ある劇場に招集された個 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" /><br />
人気ベテラン声優の緑川光さん、小西克幸さん、浪川大輔さん、森久保祥太郎さん、岸尾だいすけさんの5人が主演する実写ミステリー映画『D5 5人の探偵』が5月5日より劇場公開中。</p>
<p>『D5 5人の探偵』は、ある劇場に招集された個性豊かな5人の探偵たちが、客席に座る1人の亡くなっている謎の男を巡って、犯人との攻防を繰り広げるシチュエーション・ミステリー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/50877107e489f8d0c1d69b6d1a56f807.jpg" /><br />
それぞれ演じるのは、</p>
<blockquote><p>緑川光さん：叶井　三樹夫（ミック）　元FBIのアメリカ的感覚の探偵。<br />
小西克幸さん：山崎　耕平（デカ）　元・要人警護のSP出身で銃の達人。<br />
浪川大輔さん：矢作　丈士（ジョー）　日本の古武術、格闘技を極めた武術家探偵。<br />
森久保祥太郎さん：根木屋　圭介（ネギ）　財閥の息子という超お坊ちゃん探偵。<br />
岸尾だいすけさん：吉本　清夏（キヨカ）　世界で暗躍する天才ハッカーの探偵。</p></blockquote>
<p>元々、アニメ化を視野に企画された本プロジェクト。その第1弾となったのが、なんと声優での実写映画化！　劇場の舞台上で繰り広げられる会話劇がメインとなっている本作ですが、一部アクションシーンもあることが話題となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/3-3.jpg" /><br />
監督・脚本を手がけたGEN TAKAHASHI監督にたっぷりお話を伺ってきました！</p>
<h3>撮影された映像はたったの48時間</h3>
<p><strong>――この映画企画の経緯を教えてください。</p>
<p>GEN：</strong>「声優5人を集めて作品を作らないか？」という話があって。一番面白そうだなと思ったきっかけは、不可能だといわれていたこと。不可能だと言われるとチャレンジしてみたくなって。</p>
<p><strong>――最初からこの5人のメンバーは決まっていたんですか？</p>
<p>GEN：</strong>ほぼ決まっていました。どちらかというと、内容のほうが同時進行で決まっていった感じです。最初にプロデューサーがスケジュールの調整など「とても大変だ」と言うし、業界的には映画の内容がどうのというよりも、この5人が揃ってやるという事自体が不可能だから話を持ってこられても……、という感触だったらしいんですよ。そういうことを聞くと、チャレンジの面白さがある。こんなにチャレンジした映画撮影はうちのスタッフもおそらく初めてだったと思います。</p>
<p><strong>――そこまでですか。</p>
<p>GEN：</strong>だから、万が一のことを考えて、今回は現場に監督が5人いましたからね。僕が監督だけれど、助監督にベテランの人たちを入れ、ものすごいスピードで撮影が進みました。</p>
<p>声優の人たちも、会話劇という部分でものすごく仕事が早い。アニメのアフレコで短い時間でセリフを作品に入れるのに慣れているので、一般の俳優のように演技NGや、ましてやセリフNGはほぼゼロ。撮影期間は延べ日数で言っても4日間。それで、後から撮影した映像を全部見たら、カメラで実際に撮影した時間は48時間だったんです。</p>
<p><strong>――えっ！　アクションシーンなど全部入れてですか!?</p>
<p>GEN：</strong>全部入れてです。奇しくも、劇中で「48時間以内に事件を解決してください」と言われているのと偶然一致したんです。しかも、5人の探偵を5人の監督でやっているしね（笑）。</p>
<p><strong>――すごいリンクですね。</p>
<p>GEN：</strong>カメラマンをはじめ、スタッフもみんなベテランだったんですが、さすがに最初は「大丈夫ですか？」という声は出ていました。みんな、こんなスケジュールでやったことがないから（笑）。</p>
<p>撮影条件がものすごくタイトだったので、それをどうアイデアでカバーするかが必要だった。基本的に、映画出身の僕らは、“映画は編集で作る”という教育を受けてきている。ちょっとおじさんみたいな言い方になってしまうけど、最近の若い監督たちは、テレビとかビデオ映像の方が馴染んでいるから、あまり編集でガラッと変わるような撮影はやらない人もいて、撮影したままがドラマになっているパターンも多い。</p>
<p>僕は北野武映画をほぼ全作やっている編集の大田義則さんと何作か組んでいて、彼は古い映画人だから、今回もあのアクションシーンを編集でなんとか作ってくれるだろうと思っていたんです。実際にはバラバラで、暗闇の中で様々な動きや演技をしているのを、編集で上手いこと繋げてくれとお願いして、現場ではとにかく素材を撮った。浪川くんは一部殺陣とかやっているけど、パッと見得を切ったら全然違うところにいたり、他の探偵もどこにいるのか、位置関係を明確にしていないんです。</p>
<h3>5人で撮影したのは6時間のみ！90％が合成</h3>
<p><strong>GEN：</strong>普通のドラマ部分の撮影のところもぼぼみんなバラバラに撮っているので、編集上共演しているようなもの。だから、映画全体が編集で成立している要素が大きくて、それが可能だったのが、やっぱり各声優の持っている技術力が一般の俳優よりも台詞の技能が高かったから。</p>
<p>例えば、一般の俳優の人だったら、同じ段落の同じシーンの台詞をバラバラに撮って繋げると、やっぱり少し調子が違っていたりする。だけど、今回やってみて、声優の人たちというのは、昨日、今日と一行バラバラにして撮った台詞を繋げたとしてもちゃんと繋がるんです。その意味では、声優さんだったからこそ、そういったバラバラに撮ったものを編集で共演するというか、編集で全体を作りあげることができた、というのはありますよね。</p>
<p><strong>――では、あの舞台上に全員揃ってはいない？</p>
<p>GEN：</strong>ほぼ揃っていないですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/bfead035f06f70d064bb099e1d6e6b58.jpg" /><br />
<strong>――あたかも普通の劇のように舞台上で演じているように見えました。</p>
<p>GEN：</strong>実際に5人が同じスタジオに揃ったのは、6時間だけ。それで1時間半の映画を作るというのはまず不可能なんですよね。だから、映画の冒頭や終わりなど、どうしても5人が同じフレームにいなきゃいけないところだけ、その6時間以内に全部撮っているんです。その間の抜けている部分は、2人や1人でバラバラの状態で共演者はいない中で演じている。</p>
<p>劇中に出てきた舞台そのものは実際に埼玉県に実在する1000席以上ある大劇場なんですけど、あの現場に行けたのは浪川くんと森久保くんと小西くんの3人だけ。だから、映画の90％以上が合成のグリーンバックで撮影しています。グリーンバックの撮影スタジオにロケで使ったソファなどの同じセットを持ち込んではやっていますけどね。</p>
<p><strong>――90％以上が合成！</p>
<p>GEN：</strong>実際に映像上、舞台に5人がいるかのように見えているところは、ぼぼ合成。それをなるべく違和感のないようにCGでまとめる後処理の映画技術も相当使っています。映画なんだから当たり前なんだけど（笑）。</p>
<p>なおかつ、あえて1970年代のアメリカ映画のような、少し古めかしいざらついた感じを出している。わざと画面上にフィルム粒子をのせているんです。なぜそうしたかというと、いつも見ている彼らとは違う、映画の中のキャラクターとして見えるように作り込むために、映像自体も映画の技術を使い、元の撮影した映像とはだいぶ変えています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef.jpg" />
<h3>ベテラン声優の技術力の高さ</h3>
<p><strong>――実際の撮影期間はタイトでしたが、一番初めに、台本の読み合わせみたいなものはあったんですか？</p>
<p>GEN：</strong>そうですね、撮影の半年以上前に1回だけスタジオに集まってもらって。出演俳優が集まって台本のセリフを一通り読む「読み合わせ」はどんな作品でも行いますが、一般の俳優さんは「読み合わせ」の時はあまり力が入っていないし、こっちも本番レベルの演技を求めない。でも、今回の「読み合わせ」は声優が本業の方たちだから、読んでいる段階でほぼ完成されているんです（笑）。目を閉じて聞いていると、出来上がってるものを聞いている感じ。これだったら何も問題ないなと思いました。逆に声だけで成立するので、舞台劇みたいな内容でも引っ張って行けるなと確信しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/12dc16fab6bd1af2ab97780d81cdebeb.jpg" /><br />
<strong>GEN：</strong>そして撮影現場では、彼らは声の演技だけでなく、細かな演技も部分も組み立ててきていました。彼らが描く細かなキャラクター、例えば小西くんのデカは堅い感じで、など僕が指示したものではありません。最初は緑川くんのミックは、ちょっとベタすぎじゃないかなと思ったんだけど、ちゃんと彼は5人のキャラクターのバランスを見ているんだよね。だから、映画の中で見たらそんなに変じゃない。“FBI帰り”という設定を仕草で出していく、というのを意識的にやったんだと思うんですよね。普段あんな人じゃないから（笑）。やっぱり優れた声優というのは、優れた俳優だから、最初から心配しなくても全然問題なかったんです。</p>
<p><strong>――よくゲスト声優でアフレコに挑戦した俳優さんにお話を伺うと、本当に声だけの演技は大変だった、とおっしゃるので、声優さんの方が演技をするときの想像が出来ているのかもしれないですね。</p>
<p>GEN：</strong>もう反射速度がすごかったですよ。例えば、「もうちょっと感情をのせて」と指示した場合、その修正のされ方がすごいんですよ（笑）。もう1発で声だけでその感情表現が修正されて出てくる。これにはびっくりしたし、改めて専門家だなと思いました。まさに、会話劇で成り立つミステリーという映画の内容は、彼らの声の技術があったからこそ、1時間半引っ張れたと思います。</p>
<p>小難しく演技論みたいなものを勉強すると、元々演劇って声から始まると教わるんですよね。昔のギリシャの円形劇場などは、背中側から見ている人は顔が見えないから声だけで届けなきゃいけない。だから、声の技術というのは元々俳優に求められていたものであって。本来、俳優というのは声の技術を持っているんですよね。</p>
<p><strong>――さらに声優さんはゲームなどでもセリフだけバラバラに収録されたりするので、バラバラの撮影に慣れていたのかもしれないですね。</p>
<p>GEN：</strong>そうですね。だから今回の撮影は、撮影時間がないといっていたけれど、それがマイナスには感じなかった。小西くんは、原作の小説を読んでくれていて、役にもとても思い入れを持ってくれた。だから、クライマックスのシーンでデカが叫ぶシーンがあったけれど、あれは僕も指示していないし、小西くんが完全にアドリブでやったことなんです。</p>
<p><strong>――気持ちが入り込んでいたんですね。</p>
<p>GEN：</strong>本当は新人があんなことをアドリブでやったら怒られるんだけど。マイクを寄せてるので、いきなりあんな大声を出されたら困りますから（笑）。今回は、録音部も優秀な人だったので、気配を察したのか、スッとマイクを離して。あれは撮り直しなしの演出です。アドリブだからドサッと座るのもいきなりやったのに、あのシーンはカメラの動きも見事で。</p>
<p><strong>――本当ですね。まるで一連の流れが元から出来ていたようでした。</p>
<p>GEN：</strong>彼が演技的にどこまで計算していたかわからないですけど、あの叫んだ一言だけで、劇中で多く語られていない過去の事件について、余計な説明はいらずになんとなく観客が「すごい過去だったんだろうな」と受け止めてくれる。あれは、面白いなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/ba631262c67884751ae0d57a2474f819.jpg" /><br />
<strong>――他にも彼らなりのアドリブは？</p>
<p>GEN：</strong>浪川くんが最初にマイスターQからの依頼のメールを読んでいる時に、パソコンを出して指で触ろうとするところをパシッと遮られるところは、彼らのアドリブ。カメラテストのときにもやっていなくて、いきなり本番で出たアドリブです。特に、浪川くんと森久保くんの掛け合いの間が絶妙なんですよ。あれは演出してすぐできるものじゃないし、森久保くんは特にミュージシャンでリズムを作れる人だから、ドンピシャであの間がわかるのかもしれない。そうやって絶妙な間で突っ込みを入れたり、彼らの演じるキャラクターを彼ら自身が作りあげている。それは、アニメになったとしても、そういった面白さが出てくると思います。</p>
<p><strong>――監督のこだわりの出ている演出は？</p>
<p>GEN：</strong>こだわりというか、演出方法でちょっとしたネタとしては、僕はどの映画でもやる方法があって。通称、版権フリーカットと呼んでいるんだけど（笑）、俳優さんに指示をしながらカメラを回しっぱなしで撮影するんです。例えば、「突然振り返って」とか、「そこでうつむいて」「突然笑い出す」とか、5分くらいカメラを回しっぱなしで撮るんですよ。「これは編集でどこでどう使われるかわからない、それは了解してね」と伝えます。</p>
<p><strong>――ストーリーと関係なく演技をしてもらうんですね。</p>
<p>GEN：</strong>映画は編集で作るものだから、このワンカットがここにハマる、という面白さが生まれるんですよ。実際にそれが上手くいったケースって多くて。本人がどこでどう使われるって意識しないでやっているから、リアクションがすごく自然に見えるものが多いんです。</p>
<p>今回の映画でも、デカが「その話に触れるな」と大声を出した時にみんなが見たりするところは、この方法で撮ったもの。ミックが悔しそうに足をドンとやるところなどもそうです。でも、その声じゃない瞬間的な演出に対しても、こちらがリクエストしたことに対してものすごく正確に返ってくるんですよ。だから、やっぱり声だけの話だけじゃなくて、演技という感性そのものが鍛え上げられているから、今後逆に全員声優で無言劇をやったらどうなるんだろうなと興味が湧きました（笑）。でも彼らは出来ると思いますよ。</p>
<p><strong>――面白いかもしれませんね。本日はありがとうございました！</strong></p>
<p>池袋HUMAXシネマズでは、上映期間の延長も決まった『D5 5人の探偵』。キャラクターグッズも続々登場、LINEスタンプも発売中です。<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RRJsUqP_uzw" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画「D5 5人の探偵」第2弾PV<br />
https://youtu.be/RRJsUqP_uzw</p>
<p><strong>D5公式サイト：</strong><br />
<a href="https://www.d5-project.com/" rel="noopener" target="_blank">https://www.d5-project.com/</a></p>
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		<title>劇場版アニメ『ときめきレストラン☆☆☆』特報＆あらすじ解禁！2グループが伝説の曲をかけVSライブで激突！</title>
		<link>https://otajo.jp/70194</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Oct 2017 09:10:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気恋愛ゲーム『ときめきレストラン☆☆☆』(略称、ときレス) が2018年3月で5周年を迎えることを記念しアニメ化が決定。『劇場版ときめきレストラン☆☆☆MIRACLE6』が、2018年2月10日(土)より全国公開予定。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/a7ef79fc4271df93440a8ee498f307e9.jpg" /><br />
人気恋愛ゲーム『ときめきレストラン☆☆☆』(略称、ときレス) が2018年3月で5周年を迎えることを記念しアニメ化が決定。『劇場版ときめきレストラン☆☆☆MIRACLE6』が、2018年2月10日(土)より全国公開予定。</p>
<p>制作は、日本を代表するアニメスタジオProduction I.G、アニメーションディレクターは数々の人気アニメを手掛ける今 千秋さんが担当します。</p>
<p>そして今回、特報映像とあらすじが解禁となりました！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/70194<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70194" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/yyeo6snxzBQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：アニメ化『劇場版ときめきレストラン☆☆☆ MIRACLE6』特報<br />
https://www.youtube.com/watch?v=yyeo6snxzBQ&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/yyeo6snxzBQ" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>伝説の曲「白と黒」を巡り2つのグループが激突！</h3>
<blockquote><p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
人気アイドルグループの3MajestyとX.I.P.は、デビュー5周年と言う節目を迎えるに当たり、自分たちを応援してくれているファンに、今までにない特別な恩返しをするにはどうすれば良いか悩んでいた。</p>
<p>ある日、所属事務所PRINCE REPUBLIC (プリンス リパブリック)の社長から、両グループのリーダー、霧島と伊達が呼び出され、デビュー5周年イベントの開催決定の知らせと、そのための新曲が手渡される。<br />
しかし、その曲は両グループともに同じ曲……。実は手渡された新曲は、社長自身がまだアイドルとして活躍していた頃に挑戦するも、歌う事が叶わなかった伝説の曲「白と黒」だった。<br />
実は、「白と黒」は名曲だが、この曲に挑戦したグループは歌を披露する前に次々と解散していたことから、グループに別れをもたらす“呪いの曲”とささやかれる曲でもあったのだ。</p>
<p>自分たちこそ伝説の曲を披露するのに相応しいと争う3MajestyとX.I.P.は、5周年ライブのラストに伝説の曲を披露できる権利をかけ、スペシャルVSライブを実施することに！<br />
3MajestyとX.I.P.、6人の力がひとつになるとき、奇跡が起きる……!!</p></blockquote>
<p>呪いの曲だなんて、なんだか不穏……！！！　特報映像でも、キョウヤと司のバチバチと対立した雰囲気が伝わってきますが、伝説の曲をめぐって行う“VSライブ”などライブシーンも充実しているらしいので楽しみです！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ticket_01.jpg" /><br />
ポスターは、音楽にかける情熱、チームの絆、相手を認め合う優しさなどが詰まった本作を円形の6名で表現。5周年という節目を迎え、新たなステージに進む彼らの無限の可能性を感じさせるポスターが完成。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ticket_03.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ticket_02.jpg" /><br />
また、『アニメイトガールズフェスティバル(AGF)2017』にも出展決定。AGF限定描き下ろし前売り券を販売します。その他、AGF会場限定の無料配布も実施予定。詳細は後日オフィシャルHPにて告知するとのこと。</p>
<blockquote><p><strong>≪アニメイトガールズフェスティバル(AGF)2017に出展決定≫</strong><br />
日程:2017年11月3日(金・祝)、4日(土) 10:00~17:00(16:30最終入場)<br />
(※ファストチケット入場 9:00~)<br />
会場:池袋サンシャインシティ ワールドインポートマート4階 Aホール<br />
ブース番号・ブース名:【Red AREA】R-4<br />
『劇場版ときめきレストラン☆☆☆ MIRACLE6/ルビーパーティー』</p>
<p><strong>≪劇場前売り券発売決定! AGF会場限定の描き下ろし前売り券販売≫</strong><br />
・全国共通特別鑑賞券<br />
・AGF限定描き下ろし前売り券(3 Majesty)<br />
・AGF限定描き下ろし前売り券 (X.I.P.)<br />
※ AGF限定描き下ろし前売り券は数量限定です。 販売価格1,500円(税込)<br />
劇場前売り券のご購入枚数に応じて、AGF限定描き下ろし前売り券のイラストをあしらった、ポストカードサイズの記念カードをプレゼント！<br />
・種類を問わず劇場前売り券を3枚お買い上げごとに記念カード1枚プレゼント。<br />
・お1人様15枚まで購入可能です。購入枚数に制限がございますのでご了承ください。<br />
・記念カードは十分ご用意しておりますが、数量限定のため、なくなり次第終了。</p></blockquote>
<p><strong>『劇場版ときめきレストラン☆☆☆ MIRACLE6』<br />
2018年2月10日(土)より全国ロードショー</strong><br />
＜スタッフ＞<br />
アニメーションディレクター:今 千秋 キャラクターデザイン:大久保 徹 アニメーション制作:Production I.G<br />
キャラクターアーティスト:先崎 真琴<br />
配給:アスミック・エース<br />
製作:劇場版ときめきレストラン☆☆☆製作委員会<br />
＜声優キャスト＞<br />
3 Majesty(スリーマジェスティ)音羽 慎之介／CV岸尾 だいすけ　霧島 司／CV浪川 大輔　辻 魁斗／CV柿原 徹也<br />
X.I.P.(エグジップ) 不破 剣人／CV日野 聡　伊達 京也／CV鳥海 浩輔　神崎 透／CV江口 拓也</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://tokires-movie.com" rel="noopener" target="_blank">http://tokires-movie.com</a></p>
<p>（C）Konami Digital Entertainment （C）コーエーテクモゲームス・（C）劇場版ときめきレストラン☆☆☆製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>イケボ王子のプリ機『プリプリンス』弟を亡くしていたり母子家庭……自己紹介ボイス＆プロフィール公開</title>
		<link>https://otajo.jp/65217</link>
		<comments>https://otajo.jp/65217#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Sep 2016 09:36:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Cinderella time]]></category>
		<category><![CDATA[イケボ]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[シンデレラタイム]]></category>
		<category><![CDATA[プリクラ]]></category>
		<category><![CDATA[プリプリンス]]></category>
		<category><![CDATA[プリントシール]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲー]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[王子]]></category>
		<category><![CDATA[羽多野渉]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

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		<description><![CDATA[プリントシール機の中で会えるイケメン王子様『プリプリンス』。プリントシール機『Cinderella time(シンデレラタイム)』に搭載される、声もビジュアルもイケメンの王子様（2次元）がエスコートしてくれる業界初のシス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/main.jpg" /><br />
プリントシール機の中で会えるイケメン王子様『プリプリンス』。プリントシール機『Cinderella time(シンデレラタイム)』に搭載される、声もビジュアルもイケメンの王子様（2次元）がエスコートしてくれる業界初のシステム『プリンスモード』がいよいよ9月16日にリリースされます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/sub3.jpg" /><br />
店頭サービスの開始を前に、『プリプリンス』の公式サイトがオープン。諏訪部順一さん、羽多野渉さん、岸尾だいすけさんが演じるプリンスたちの自己紹介ボイスや出会いの秘話も公開。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/65217<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65217" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>プリンスたちは“プリ部”だった</h3>
<p>乙女を優しくエスコートするプリンスのプロフィールが明かされました。3人は“プリ部”に入っているらしい。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/630ea6c33ef072b55f962d6981c86d49.jpg" />
<blockquote><p><strong>＜アナタを誘うフォーチュンプリンス＞<br />
皇　瑠架（すめらぎ　るか）CV：諏訪部順一</strong><br />
プリ部創設者にして部長。純粋で爽やかなお金持ち。女の子をお姫様として扱う無自覚フェミニスト。趣味が高じて、プリ機のコレクションをしている。過去に双子の弟を亡くしている。</p></blockquote>
<p>プリ機をコレクションできるなんて、すごい豪邸に住んでいそう。でもなぜ、弟を亡くしているという悲しい設定を……。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/f4be23639d9a7123a4b8e18066bd0307.jpg" />
<blockquote><p><strong>＜燃える瞳のワイルドプリンス＞<br />
猫柳　煉（ねこやなぎ　れん）CV：羽多野渉</strong><br />
老舗の和菓子屋の一人息子。反骨精神が強い努力家。実家を継がず自分の夢であるプロプリンスになるという夢を叶えるために家出。プリ部には瑠架に巻き込まれる形で入部。案外面倒見がいい一面も？
</p></blockquote>
<p>プロプリンス……また謎の言葉が。自己紹介ボイスでは「やるからには徹底的にエスコートしてやる」といった、面倒見がいいという情報通りの発言。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/56f20d846f7f38cb7fa7152f83e59405.jpg" />
<blockquote><p><strong>＜完璧主義のミステリアスプリンス＞<br />
深紫　ゆら（ふかむらさき　ゆら）CV:岸尾だいすけ</strong><br />
SNSフォロワーが1000万人を超える人気モデル。秘密主義で自らのことを多く語らない。プリ部の噂を聞きつけて自ら入部。尊敬する相手以外には少し生意気な態度をとってしまう部分がある。</p></blockquote>
<p>母子家庭で料理（特に里芋の煮っころがし）が得意という設定からもいろいろ想像が膨らみますね。煉が「猫って呼ぶな」って言ってるのに、自己紹介ボイスでは「猫さん」って言っちゃう生意気プリンス。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/70510166fecdc6b72ef48db5dee601d9.jpg" /><br />
王子様服姿だけでなく、私服姿も見ることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/sub2.jpg" /><br />
また、プリントシール機でのプレイ中に登場する「プリンスのお願い」ミッションを達成するともらえる“ご褒美”をコレクションすることができ、ファンなら必ず聞きたい「思い出ボイス」も再生可能！</p>
<h3>好感度でご褒美！　プリンスモードシステム</h3>
<p>プリンスモードについても少し紹介。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/d19770-17-546398-1.jpg" /><br />
撮影中はプリプリンスが声でエスコート。イケボで「世界一カワイイ！」と言ってもらえたりもします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/09/d19770-17-895295-2.jpg" /><br />
さらに、らくがきタイムでは選んだスタンプに対してプリプリンスが声でお返事してくれる「お返事スタンプ」 を用意。エスコート中のプリンスのスタンプを押すことで、「好感度ゲージ」がアップし、コミュニケーションをとることができます。好感度ゲージがMAXになるとご褒美が登場。</p>
<p>しかし！　他のプリンスのスタンプを押すと、エスコート中のプリンスのご機嫌を損ねてしまうので注意が必要。一緒に撮るお友達と推しプリンスが違う場合は気をつけないといけませんね！</p>
<p>店頭でプリンスたちに合う前に、自己紹介ボイスで彼らの情報を予習しておきましょう。</p>
<p><strong>プリプリンス公式サイト：</strong><br />
【スマートフォンサイト】<br />
<a href="https://decopika.jp/sps/Prince/Main" target="_blank">https://decopika.jp/sps/Prince/Main</a></p>
<p>【PCサイト】<br />
http://decopika.jp/pc/prince/Unsupported.html<!-- orig { --><a href="http://decopika.jp/pc/prince/Unsupported.html" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※限定ボイスの配信はスマートフォンサイトのみとなります</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【画像満載】『B-PROJECT』キタコレ・THRIVE・MooNsキャスト勢揃い！　『AJ2016』ステージレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/59609</link>
		<comments>https://otajo.jp/59609#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 13:24:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[AJ2016]]></category>
		<category><![CDATA[AnimeJapan]]></category>
		<category><![CDATA[B-PROJECT]]></category>
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		<category><![CDATA[THRIVE]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[キタコレ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<category><![CDATA[増田俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>

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		<description><![CDATA[待望のアニメ化、コミカライズ化が決定した西川貴教×志倉千代丸プロデュースによるBIGアイドルプロジェクト『B-PROJECT』。アニメに出演するメインキャストが勢揃いした『AnimeJapan2016』で行われたプレミア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3192.jpg" /><br />
待望のアニメ化、コミカライズ化が決定した西川貴教×志倉千代丸プロデュースによるBIGアイドルプロジェクト<strong>『B-PROJECT』</strong>。アニメに出演するメインキャストが勢揃いした『AnimeJapan2016』で行われたプレミアムステージの様子をお届けします。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/59609<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/59609" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/main-800x598.jpg" /><br />
アニメはまずは3ユニットでのスタートということで、イベントに登場したのは以下の10名！　初めて全員が集合した豪華ステージとなりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3149.jpg" />
<blockquote><p><strong>＜イベント出演キャスト＞<br />
［キタコレ］</strong><br />
北門倫毘沙：小野大輔さん<br />
是国竜持：岸尾だいすけさん</p>
<p><strong>［THRIVE］</strong><br />
金城剛士：豊永利行さん<br />
阿修悠太：花江夏樹さん<br />
愛染健十：加藤和樹さん</p>
<p><strong>［MooNs］</strong><br />
増長和南：上村祐翔さん<br />
音済百太郎：柿原徹也さん<br />
王茶利暉：森久保祥太郎さん<br />
野目龍広：大河元気さん<br />
釈村帝人：増田俊樹さん</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3171.jpg" /><br />
ステージではPVを初お披露目！　とその中で、“TVアニメ化決定”のビッグニュースが流れ、会場中からあがる悲鳴のような大歓声！　大画面に流れる映像にお客さんもペンライトを振って盛り上がりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3184.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3224.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3209.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3227.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3244.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3266.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3282.jpg" /><br />
トークでは、お互いにボケ続け自由な［キタコレ］や、増田さんをいじって仲の良さをみせる［MooNs］など、キャスト同士の関係性が垣間見えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3322.jpg" /><br />
そして、このステージを観覧しに来たお客さんにスペシャルなサプライズが！　アニメ本編のライブシーンで使うオーディエンスの歓声をここで収録すると発表！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3331.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3339.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3345.jpg" /><br />
ステージの袖から再度登場したり、一度後ろを向いて振り返ったり、ワチャワチャと会場のみんなから最高の歓声を引き出そうと演出してくれるキャストのみなさん。アニメで「キャー!!」の歓声が流れたら自分たちの声だと思うと、ますます作品に愛着が湧きそうです。</p>
<p><strong>TVアニメ『B-PROJECT～鼓動*アンビシャス～』</strong>は、2016年7月よりTOKYO MX、ABC朝日放送、CBCテレビ、群馬テレビ、とちぎテレビ、BS11にて放送開始。TVアニメ主題歌も7月にリリース決定。</p>
<p>監督は菅沼栄治監督、シリーズ構成は赤尾でこ氏（『赤髪の白雪姫』『ノラガミ』）。制作は『うたの☆プリンスさまっ♪』も担当するA-1 Picturesが務め、胸躍るライブシーンに加え音楽業界の裏側なども交え、B-PROJECTメンバーたちのサクセスストーリーが描かれます。</p>
<p>また、4月13日より、5月15日までの期間限定で、アニメ公式Twitterのフォロワー15,000人突破を記念してTwitterアイコンを配布中。アニメキービジュアルをあしらったデザインとなっているので、すでに壁紙をゲットしている人もチェック。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/rwtiZ6u7tAo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>「B-PROJECT～鼓動＊アンビシャス～」特報PV</strong><br />
https://youtu.be/rwtiZ6u7tAo<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/rwtiZ6u7tAo" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>【INTRODUCTION】<br />
運命を惑わせる鼓動は、 運命を変える夢(ステージ)になる───。</strong></p>
<p>業界大手のレコード会社「ガンダーラミュージック」に、 新人A＆Rとして就職した主人公・澄空つばさ。 </p>
<p>まるで仕掛けられた罠のように、 入社早々、アイドルユニット「B-PROJECT」の担当に命じられる。「B-PROJECT」を担当するということは、 所属する「キタコレ」「THRIVE」「MooNs」3つのグループも担当するということ。 </p>
<p>初めての仕事は一筋縄にはいかず、トラブルやアクシデントが次々と巻き起こっていく……!?</p>
<p>十人十色の個性的なBOYSとともに……be ambitious！</p></blockquote>
<p><strong>アニメ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://bpro-anime.com/" target="_blank">http://bpro-anime.com/<br />
</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>前野智昭・竹本英史・岸尾だいすけのサイン色紙が当たる！　サスペンスゲーム『３１５』期間限定キャンペーン実施</title>
		<link>https://otajo.jp/58678</link>
		<comments>https://otajo.jp/58678#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Mar 2016 08:46:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[スマホゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[竹本英史]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=58678</guid>
		<description><![CDATA[5年前の3月15日にひとりの少女が謎の死を遂げた同じホテルで殺人事件が起こり、少女の親友であった週刊誌記者の紗季が2つの事件の謎を追うというザッパラスのラブサスペンスゲーム『315』。このローンチを記念して、出演声優の前 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/315_01.jpg" />
<p>5年前の3月15日にひとりの少女が謎の死を遂げた同じホテルで殺人事件が起こり、少女の親友であった週刊誌記者の紗季が2つの事件の謎を追うというザッパラスのラブサスペンスゲーム<strong>『315』</strong>。このローンチを記念して、出演声優の<strong>前野智昭</strong>さん・<strong>竹本英史</strong>さん・<strong>岸尾だいすけ</strong>さんのサイン色紙が当たるキャンペーンが2016年3月19日（土）から3月21日（月・祝）まで実施されます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/315_02.jpg" />
<p>期間中、ドラマゲームレーベル『six doubts』の公式『Twitter』アカウント（@sixdoubts）をフォローし、当日つぶやく内容をハッシュタグ「#315」をつけてリツイートした人の中から、3人の声優のメッセージ入りのサイン色紙が3人ずつにプレゼント。各声優のファンの人はお見逃しなく。</p>
<p>また、キャンペーン期間中に池袋サンシャイン通りでは、代々木アニメーション学院声優タレントコースの在学・卒業生4名が『315』登場キャラクターに扮してサンプリングを実施。3日間合計で、サンプリング個数が最も多かった生徒には、『315』のアナザーストーリーにてボイスに抜擢されるとのこと。未来の声優の卵を応援できる企画となっているので、この週末に乙女ロード方面に用事があるという人はチェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>｢３１５　～それは予告された運命の日～｣ PV〜30秒編〜 &#8211; YouTube</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=cALBB4hPLnE <!-- orig { -->[<a href="https://www.youtube.com/watch?v=cALBB4hPLnE" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/cALBB4hPLnE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>315 ～それは予告された運命の日～（公式サイト）</strong><br />
http://315.sixdoubts.pgasp.jp/ [<a href="http://315.sixdoubts.pgasp.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/58678/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>岸尾だいすけ・粕谷雄太・服部翼が出演！　サンリオピューロランドでBL小説『生田さんちのこめ王子』朗読劇上演</title>
		<link>https://otajo.jp/54949</link>
		<comments>https://otajo.jp/54949#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Dec 2015 04:11:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[BL小説]]></category>
		<category><![CDATA[サンリオピューロランド]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[朗読劇]]></category>
		<category><![CDATA[粕谷雄太]]></category>

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		<description><![CDATA[就職先の会社が倒産し、ヤケになって自転車ごと田んぼに飛び込んだ龍川万里は、田んぼの主でクマのような大男・生田数多に助けてもらい、地元の農業を活性化するために、ゆるキャラ的アイドル「こめ王子」になってほしいと頼まれるーーと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/komeoji_01.jpg" />
<p>就職先の会社が倒産し、ヤケになって自転車ごと田んぼに飛び込んだ龍川万里は、田んぼの主でクマのような大男・生田数多に助けてもらい、地元の農業を活性化するために、ゆるキャラ的アイドル「こめ王子」になってほしいと頼まれるーーという農業BL小説<strong>『生田さんちのこめ王子』</strong>（ホリーノベルズ）。レーベルでも屈指の人気という本作が、<strong>サンリオピューロランド</strong>で朗読劇を上映することが決定となっています。</p>
<p>シナリオは、原作のさとみちるさん協力により実現した朗読劇オリジナルシナリオ。農業で村おこしをする青年たちのサクセス・ストーリーを、数々の2.5次元舞台を手掛ける1107が制作しています。</p>
<p>こめ王子＝万里を演じるのは、声優の<strong>粕谷雄太</strong>さん。声優としてだけでなく舞台俳優の経験もあり、純粋な万里をどのように演じるのか期待されます。また、農業と地域活性を真剣に考えている数多役には<strong>岸尾だいすけ</strong>さんが起用されており、農業をなめる態度で対立する若宮さんを演じるのはさまざまな2.5次元舞台に出演している<strong>服部翼</strong>さんが演じます。</p>
<p>原作ファンならずとも注目の朗読劇ですが、気になるのは出演者にハローキティの名前もあること。一体のどのような役どころで登場するのか、ストーリーの着地点がどのようなものになるのか、楽しみにしたいところです。</p>
<blockquote><p><strong>朗読劇『生田さんちのこめ王子』概要</strong></p>
<p>出演者：岸尾だいすけ・粕谷雄太、服部翼、ハローキティ　ほか<br />
公演日時：2016年1月10日（日）<br />
	[昼公演] 12:45開場／13:00開演<br />
	[夜公演] 16:45開場／17:00開演<br />
会場：サンリオピューロランド内　フェアリーランドシアター<br />
チケット価格：<br />
通常チケット　7000円（税込）<br />
1回目・2回目通しチケット　13000円(税込)　<br />
＊サンリオピューロランドパスポート＋イベント入場料<br />
＊3才以上<br />
＊2才以下ひざ上無料<br />
＊サンリオピューロランドにはパークオープンからご入場いただけます。</p>
<p><strong>チケットスケジュール</strong></p>
<p>チケットぴあ<br />
先行販売：2015年12月5日(土)、10:00～<br />
一般発売：2015年12月17日(木)、10:00～</p></blockquote>
<p><strong>朗読劇『生田さんちのこめ王子』（サンリオピューロランド）</strong><br />
<a href="http://www.puroland.jp/information/2015_roudoku/" target="_blank">http://www.puroland.jp/information/2015_roudoku/</a></p>
<p>(c)さとみちる/草間さかえ/蒼竜社</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>事前キャンペーンで声優サイン色紙プレゼントも！　アプリ『手錠付き◆アイドル共同生活！』が一線超えてる!?</title>
		<link>https://otajo.jp/50379</link>
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		<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 09:18:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[スマホゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[沢城千春]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>
		<category><![CDATA[野島健児]]></category>

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		<description><![CDATA[アイドルとイケナイ関係に……といったストーリーのマンガやゲームはこれまでにも数多く出ている中、ウェイブが今秋リリースに向けて事前登録を開始しているスマートフォン向け恋愛ゲーム『手錠付き◆アイドル共同生活！』。 そもそもタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/tejyo_idol_01.jpg" />
<p>アイドルとイケナイ関係に……といったストーリーのマンガやゲームはこれまでにも数多く出ている中、ウェイブが今秋リリースに向けて事前登録を開始しているスマートフォン向け恋愛ゲーム<strong>『手錠付き◆アイドル共同生活！』</strong>。<br />
そもそもタイトルに「手錠付き」とあるのが穏やかではありませんが、男性アイドルグループのマネージャーになったプレイヤーが、4人のアイドルからマネジメントしたい2人を選び、彼らのアバターを着せ替えることによって他のアイドルとバトル。魅力を磨き上げることによってトップアイドルを目指すというストーリー。<br />
ただ、マネジメント中に失敗をした際には「手錠でオシオキ!!??」とあり、最後にはプレイヤーと恋に落ちるという展開に……。なんだか一線を超えることは確定みたいですが、この「手錠」がどんなシチュエーションになるのか、今から気になるところです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/tejyo_idol_02.jpg" />
<p>4人のアイドルを演じる声優も豪華。</p>
<p>毒舌で傲慢な俺様系の神宮寺大雅役は<strong>置鮎龍太郎</strong>さん、冷静沈着なクール系の成瀬斗真役は<strong>岸尾だいすけ</strong>さん、口の悪いやんちゃ系の橘叶人役は<strong>野島健児</strong>さん、魅惑的な王子様系の藤咲悠役は<strong>沢城千春</strong>さんといずれも実力派。公式サイトでは既にサンプルボイスも聴くことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/tejyo_idol_03.jpg" />
<p>現在、メールか『Twitter』で事前登録したユーザー全員に、ゲームプレイ時に使用できる、「ガチャメダル1枚」「シナリオチケット5枚」「スペシャルヘッドフォン×１」がもらえるシリアルコードをプレゼント中。<br />
また、各声優のサイン色紙と、4人の寄せ書き色紙が当たるキャンペーンも実施。事前登録を済ませ、欲しい色紙を選んでツイートすることで応募になるとのこと。各声優のファンならば参加する価値ありといえそうです。</p>
<blockquote><p><strong>『手錠付き◆アイドル共同生活！』</strong></p>
<p>ジャンル：女性向け恋愛ゲーム<br />
制作：株式会社ウェイブ<br />
プラットフォーム：Google Play／App Store<br />
価格：基本無料<br />
　　　アプリ内課金（アイテム課金）あり<br />
対応OS：iOS 7.0以降 、Android 4.0以降<br />
推奨環境：iPnone5以降、Android 4.0以降のOS対応機種</p></blockquote>
<p><strong>手錠付き◆アイドル共同生活！（つき◆ドル）</strong><br />
http://idol.iowl.jp/ [<a href="http://idol.iowl.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>公式『Twitter』アカウント</strong><br />
https://twitter.com/tsuki_dol <!-- orig { -->[<a href="https://twitter.com/tsuki_dol" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>【AGF2014】第二期の目玉はキャラソン！　『神様はじめました◎』ステージに立花・岸尾・岡本登壇</title>
		<link>https://otajo.jp/43499</link>
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		<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 08:39:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[AGF 2014]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[神様はじめました]]></category>
		<category><![CDATA[神様はじめました◎]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>

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		<description><![CDATA[『花とゆめ』（白泉社）にて2008年6号から連載中の人気少女コミック「神様はじめました」。2012年にはアニメ「フルーツバスケット」の大地監督によってアニメ化。立花慎之介さん、岸尾だいすけさん、岡本信彦さんら人気男性声優 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/DSC_29621.jpg" /><br />
『花とゆめ』（白泉社）にて2008年6号から連載中の人気少女コミック「神様はじめました」。2012年にはアニメ「フルーツバスケット」の大地監督によってアニメ化。立花慎之介さん、岸尾だいすけさん、岡本信彦さんら人気男性声優の起用も人気を呼びました。</p>
<p>9日（日）には「アニメイトガールズフェスティバル2014」にて2015年1月より放送開始となるTVアニメ第2期「神様はじめました◎」のキックオフステージが開催。立花さん、岸尾さん、岡本さんが登壇しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/DSC_3064.jpg" /><br />
地下1階から地上3階まで360度ぐるりとファンに囲まれていることに興奮気味の3人は、さまざまなネタを織り交ぜながら楽しいトークを展開。TVアニメ第2期のアフレコは順調に進んでいるとのことで、第2期の目玉のひとつとしてキャラクターソングを収録していると明かし、大歓声。そして上映された第2期のPVには、内容や新キャラクターへの期待の拍手が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/DSC_2986.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/DSC_3012.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/DSC_2968.jpg" /><br />
イベント後半には「神様はじめました◎」の主人公・桃園奈々生からの指令として、各自が勝手に考えた自分のキャラクターの必殺技を叫んで決めポーズを披露。コミカルなSEに合わせたような3人の必殺技＆ポーズが飛び出し、会場は歓声と笑いに包まれました。</p>
<p>最後に放送情報や制作発表会＆第1話先行上映会などの告知情報に加えて、鞍馬のキャラクターソング「堕天使DA☆TEN☆DIE」のフルバージョンCDの発売が発表。このCDは制作発表会＆第1話先行上映会やコミックマーケット87にて販売予定となっています。これはゲットしたい！</p>
<p>さらに、12月12日（金）から「神様はじめました◎」のWEBラジオ配信も決定。各情報の詳細はアニメ公式サイトをチェックです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/DSC_2942.jpg" />
<p><a href="http://mikagesha.com" target="_blank">http://mikagesha.com</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>電車の中で恥ずかしくない恋愛ゲーム『ナナプロ』は独自システムで安心！　キャラボイスは豪華声優揃い</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Aug 2014 08:09:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ナナイロ☆プロダクション]]></category>
		<category><![CDATA[ナナプロ]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲー]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛シミュレーション]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>
		<category><![CDATA[高橋広樹]]></category>

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		<description><![CDATA[移動中や空いた時間、夜のお休み前など、手軽にキュンと癒される恋愛シュミュレーションアプリゲーム。生活の中でちょっと空いた時間といえば電車などの移動時間ですが、甘いときめきやボイスや画面いっぱいのイケメンイラストを見られる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/img_49063_1.jpg" />
<p>移動中や空いた時間、夜のお休み前など、手軽にキュンと癒される恋愛シュミュレーションアプリゲーム。生活の中でちょっと空いた時間といえば電車などの移動時間ですが、甘いときめきやボイスや画面いっぱいのイケメンイラストを見られるのが気になって、プレイできない！　せっかくの空き時間なのに有効活用できなくて、もどかしい思いをしている人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>今回リリースされた<strong>『ナナイロ☆プロダクション～どきどきボイスアクター～(以下、ナナプロ)』</strong>は、そのもどかしさを解消する独自システムを導入したアプリゲームなんです！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください<br />
http://otajo.jp/41070 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/41070" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/img_49063_2.jpg" />
<p>『ナナプロ』は、画像を表示せずにシナリオを読むことが可能な独自の機能「プライバシーモード」を導入。これで電車内でも周りの目を気にせず気軽にプレイできますね。<br />
だからといって、キャラクターボイスがないわけではありません。ボイスキャストには、豪華声優陣を起用。音を出しても平気な環境では、キャラクターの魅力を存分に堪能できます。</p>
<p>プレイヤーは声優プロダクションに入社したばかりの新人マネージャーとして、事務所に所属する男性声優たちの仕事をサポートしていく『ナナプロ』。幼馴染や声優兼事務所社長、他事務所所属の先輩など、個性派の所属声優たちとの恋愛模様を楽しめます。</p>
<h3>＜キャラクター＞</h3>
<p>声優という同じ職業を演じることになった担当声優さんのコメントも公開。キャラクターと共に、そのコメントを一部紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/1.jpg" /><br />
<strong>■元気いっぱい、事務所の問題児　瀬戸煌将（せと　こうま）<br />
CV：高橋広樹さん</strong></p>
<p>声優さんとマネージャーさんの関係っていうストーリーですが、こういうお話って結構、私自身が声優の世界にいるものですから、ある意味リアルなんですけど、 だからこそのファンタジーという気がしまして、自分の職業のことをモチーフにした作品というところがですね、臨むにあたって非常に面白く台本を読ませていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/21.jpg" />
<p><strong>■声優業に興味のない新人声優　野々村泉史（ののむら　せんり）<br />
CV:前野智昭さん</strong></p>
<p>クールと見せかけた照れ屋ということで、照れるシーンは思いっきり照れてやってみました。そのあたりをを楽しんでいただければ嬉しいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/31.jpg" />
<p><strong>■“乙女界の貴公子”　五十嵐リュウノスケ（いがらし　りゅうのすけ）<br />
CV:岸尾だいすけさん</strong></p>
<p>イギリスとのハーフということだったのでどこかで英国でイングランドな英語が出てくるのかなーとちょっとどきどきしていました。 ですがそれは全くなかったので、良かったような残念なような、ちょっとアンニュイ気分です(笑)。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/4.jpg" />
<p><strong>■皆の兄貴分、“恋人にしたい声優”No.1　二之宮銀樹（にのみや　ぎんじゅ）<br />
CV:立花慎之介さん</strong></p>
<p>アプリで声優をとりあげるっていうのはあんまり僕は経験がなかったんですけど、 いよいよ声優が声優をやるっていうみたいな、そういうのが増えて来ても良いのかなと思ってはいたので、ちょっとこうやって僕の中で新しい分野をやらせていただけたので、すごく楽しかったし、良い経験にもなりました。<br />
このキャラは恋人にしたい声優ナンバー1ということもあって、仏の様な優しさを出すつもりで収録させていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/5.jpg" />
<p><strong>■子役時代から活躍中のかわいい弟分　前山昴（まえやま　すばる）<br />
CV:下野紘さん</strong></p>
<p>僕もいい大人なので30歳を超えている僕が「お姉ちゃん」というのも、 役になりきっているから大丈夫ですが、改めて考えるとちょっと恥ずかしいよなという部分が個人的にはありました。でも、全力でやらせていただきましたので、皆様に楽しんで頂ければなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/6.jpg" />
<p><strong>■見た目は王子様の先輩事務員　桜木朔臣（さくらぎ　さくおみ）<br />
CV:平川大輔さん</strong></p>
<p>サクオミは、正当派な王子様な感じでとご指示をいただいていたので、年齢の割にはとても大人びているというか、他の人よりも広い目線で受け止めれるというか、そんな感じに出来たら良いなーと思いながらやらせていただきました。<br />
とは言いつつも、自分のトラウマというか悩みを抱えている部分もあるので、弱い部分も見え隠れさせつつ、大人の雰囲気みたいなのが出せていたらいいなーと思っております。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/7.jpg" />
<p><strong>■別プロダクションの先輩声優　真白有李（ましろ　ゆうり）</strong>　※ルートは9月上旬開放予定<br />
<strong>CV:柿原徹也さん</strong></p>
<p>非常にクールで一見、一匹オオカミな感じがしますが、実際は非常に寂しがりやなのかな？　芝居や仕事に関しては非常に熱い想いがある男の子だなと感じたので、非常に好感が持てるキャラクターでした。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/8.jpg" />
<p><strong>■声優兼、ナナプロ社長　夏目泰雅<br />
CV：森川智之さん</strong></p>
<p>一番ポイントとなる台詞、印象的な台詞をというところで一点集中で良い声で 台詞を言わせてもらったので美味しいところだけを抜粋して台詞を言えたと思います。収録中は自分の中で気持ちがずっと盛り上がっていました。</p>
<p>PVも公開中なのですが、何気にBGMがとっても良くて、それも気になります！<br />
また、8月31日までのダウンロードとレビューの記載で、ゲーム内未公開の限定ボイスがもらえるキャンペーン実施中。早速『ナナプロ』をダウンロードして応募！</p>
<p><strong>ナナイロ☆プロダクション　ティザーPV &#8211; YouTube</strong><br />
http://www.youtube.com/watch?v=D6TRnhE3YSs<br />
<!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/D6TRnhE3YSs" frameborder="0"></iframe><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>＜アプリ概要＞<br />
アプリ名：ナナイロ☆プロダクション～どきどきボイスアクター～</strong><br />
対応OS：iOS 5.1.1以上／Android OS 2.3.3以上<br />
リリース日：2014年7月8日　※「真白有李」ルートは9月上旬開放予定<br />
料金：ダウンロード無料(ゲーム内課金あり)</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://nanapro.net/" target="_blank">http://nanapro.net/</a></p>
<p><strong>■キャンペーンについて</strong><br />
ダウンロード時に、既にゲームをプレイしているプレイヤーからの招待コードを入力し、App StoreおよびGoogle Playにレビューを書いていただいた中から抽選で10名の方に、限定ボイスをプレゼントいたします。限定ボイスは全8キャラクターのボイスを詰め合わせたもので、いずれもシナリオ内では使われていない、声優ファン必聴のレアボイスです。<br />
※当キャンペーンは、2014年8月31日までの限定開催です。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ときめきレストラン☆☆☆』初のニコ生決定！　イケメンアイドルが生出演!?</title>
		<link>https://otajo.jp/40979</link>
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		<pubDate>Thu, 31 Jul 2014 15:24:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[3Majesty]]></category>
		<category><![CDATA[X.I.P.]]></category>
		<category><![CDATA[ときめきレストラン]]></category>
		<category><![CDATA[ときめきレストラン☆☆☆]]></category>
		<category><![CDATA[ときレス]]></category>
		<category><![CDATA[ニコ生]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲー]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[神崎透]]></category>
		<category><![CDATA[音羽慎之介]]></category>

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		<description><![CDATA[コナミデジタルエンタテインメントが手がける、大ヒット恋愛シュミレーションゲーム『ときメモ』シリーズ初の女性向け恋愛ソーシャルアプリ『ときめきレストラン☆☆☆（通称ときレス）』。プレーヤーが働く小さなレストラン遊びに来る「 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/TOP2.jpg" /><br />
コナミデジタルエンタテインメントが手がける、大ヒット恋愛シュミレーションゲーム『ときメモ』シリーズ初の女性向け恋愛ソーシャルアプリ<strong>『ときめきレストラン☆☆☆（通称ときレス）』</strong>。プレーヤーが働く小さなレストラン遊びに来る「3Majesty（スリーマジェスティー）」と「X.I.P.（エグジップ）」という2つのアイドルグループのメンバーに、好みに合った料理を作り、親密度が上がるとキュンキュンするイベントが発生するという恋愛シミュレーションゲームです。<br />
レストランゲームを楽しみながら、アイドルと恋愛もできるという楽しさにハマる人が続出。ついに今年の3月には実際にCDデビューも果たしたほど、世の中の女性を虜にしています。</p>
<p>そしてついに『ときレス』初となるインターネット番組<strong>「ときめきレストラン☆☆☆スペシャル生放送」</strong>が8月1日にニコニコ生放送にて配信決定！　このスペシャル番組には『ときレス』に登場する2つのアイドルグループから各1名が参加。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/e93c31ba189cb69f3e77443707b96c31.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/9e7e2cf6e3b983cfae02a160a790b01f.jpg" /><br />
3Majestyからはちょっと不思議で2面性のある!?「音羽慎之介（おとわ しんのすけ／CV：岸尾だいすけ）」、X.I.P.からは、小生意気な末っ子「神崎 透（かんざき とおる／CV：江口拓也）」が参加し、ゲームの最新情報やニコ生限定のお楽しみコーナーなど、『ときレス』の魅力満載でお届け！　ゲストによるスペシャルコーナーもあるそうなので、ゲームを知らない人でも楽しめる内容になっているとか。</p>
<p>また、番組へのお便りも募集中。この機会に慎くんと透くんへ気になっていることを聞いちゃましょう！　ファンが驚くような情報は飛び出すのか？　一体どんな放送になるのかワクワク。</p>
<p>そうそう！　放送当日の8月1日は3Majestyの隊長、霧島司のバースデー！　隊長の誕生日をお祝いしながら、『ときレス』初のスペシャル放送を楽しんでください。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/2fd0f51d896b598f879cccf6b4b340cd.jpg" />
<blockquote><p><strong>＜ときめきレストラン☆☆☆スペシャル生放送＞</strong><br />
配信先：ニコニコ生放送<br />
配信日時：2014年8月1日（金）21:00～22:00 放送予定<br />
パーソナリティ<br />
・久遠 一<br />
・桂 毅</p>
<p>声の出演<br />
・音羽慎之介（CV：岸尾だいすけ）<br />
・神崎 透 （CV：江口拓也）</p>
<p><strong>番組URL：</strong><br />
<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv187926666" target="_blank">http://live.nicovideo.jp/watch/lv187926666<br />
</a><br />
※お便り募集中<br />
以下のメールアドレスに、ペンネームを添えてお送りください。<br />
promotion08@koeitecmo.co.jp</p></blockquote>
<p><strong>『ときめきレストラン☆☆☆』公式サイト：</strong><br />
http://www.konami.jp/tokires/<!-- orig { --><a href="http://www.konami.jp/tokires/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
<strong>『ときめきレストラン☆☆☆』特設サイト：</strong><br />
http://www.gamecity.ne.jp/tokires/<!-- orig { --><a href="http://www.gamecity.ne.jp/tokires/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)Konami Digital Entertainment<br />
(C)コーエーテクモゲームス</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>イケメン問題児を指導「Vitamin」シリーズのアニメが放送決定！　ダイジェストムービーも公開中</title>
		<link>https://otajo.jp/31864</link>
		<comments>https://otajo.jp/31864#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 02:43:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[B6]]></category>
		<category><![CDATA[VitaminX]]></category>
		<category><![CDATA[VitaminX Addiction]]></category>
		<category><![CDATA[VitaminZ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ声]]></category>
		<category><![CDATA[三宅健太]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲー]]></category>
		<category><![CDATA[井上和彦]]></category>
		<category><![CDATA[吉野裕行]]></category>
		<category><![CDATA[宮田幸季]]></category>
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		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[馬鹿な生徒（オトコ）ほど、愛おしい――。恋と勉強に悩む女の子達への“おしゃれ”な恋愛ADVがニンテンドー3DSに帰って来た！　生徒のおバカな発言にするどいツッコミを入れ、至上最低のイケメン問題児達を愛で卒業へと導く大人気 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/vitaminn.jpg" /><br />
馬鹿な生徒（オトコ）ほど、愛おしい――。恋と勉強に悩む女の子達への“おしゃれ”な恋愛ADVがニンテンドー3DSに帰って来た！　生徒のおバカな発言にするどいツッコミを入れ、至上最低のイケメン問題児達を愛で卒業へと導く大人気コミカル恋愛ADV<strong>「Vitamin」シリーズ</strong>。本シリーズからPSP用ソフトとして発売された<strong>「VitaminZ Revolution」</strong>と<strong>「VitaminX Evolution Plus」 </strong>が、ニンテンドー3DSに完全フル移植。<br />
来年1月6日に発売するニンテンドー3DS版の「VitaminX Evolution Plus」では、VitaminXのテーマ曲である「ENDLESS X!!!」が新規オープニングムービーで収録され、更にVitaminシリーズ史上初のメインキャスト6名によるOPが実現します。<br />
先日12月12日に発売した「VitaminZ Revolution」（ニンテンドー3DS版）には、VitaminZの主役二人によるユニット『天と千』（CV：KENN＆前野智昭）が歌う主題歌を新たに収録。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/VX_01_306_H1_0138_0009.jpg" /><br />
そんな今回の2タイトルの発売を記念して、2011年に登場した「Vitamin」シリーズ初のオリジナルアニメーション、<strong>「VitaminX Addiction」がTOKYO MXで放送決定！</strong>　現在ダイジェストムービーも公開中です。今まで「Vitamin」シリーズが気になっていた人は作品世界に触れるチャンス。<br />
また、今まさにゲームをプレイし始めた人も、もちろんシリーズのファンの人も乙女の年末年始はVitaminで決まり！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/8isWmpf6Z9Q" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><br />
<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/WEB1.jpg" />
<blockquote><p><strong>『VitaminX Addiction』</strong><br />
■放送日時：<br />
#１　2013年12月27日（金）19時30分～<br />
#２　2014年1月10日（金）19時30分～<br />
#３　2014年1月17日（金）19時30分～<br />
■放送局：TOKYO MX<br />
■CAST：<br />
鈴木達央／小野大輔／鳥海浩輔／吉野裕行／岸尾だいすけ／菅沼久義／<br />
杉田智和／井上和彦／三宅健太／宮田幸季／織田優成／阪口大助／ほか</p>
<p>監督：川口敬一郎<br />
キャラクターデザイン：菊池聡延<br />
シナリオ：StoryWorks<br />
音楽制作：ランティス<br />
アニメ制作：ノーマッド<br />
キャラクター原案：前田浩孝</p></blockquote>
<p><strong>VitaminX Addiction　公式HP</strong>　<a href="http://www.d3p.co.jp/vitamin_x_addiction/">http://www.d3p.co.jp/vitamin_x_addiction/</a></p>
<p>（C）「VitaminX OAD」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ぶっ飛び残念男子たちとの恋愛のその後は？新キャラも気になる乙女ゲーム『Glass Heart Princess:PLATINUM』</title>
		<link>https://otajo.jp/20401</link>
		<comments>https://otajo.jp/20401#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Aug 2013 02:24:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[KENN]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[宮田幸季]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[羽多野渉]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[心拍数が一定を超えると心停止してしまう奇病・硝子の心臓症候群（グラスハートシンドローム）に冒された主人公・姫乃京子が、あえてデートでときめき己の心臓を鍛えるという明後日すぎる理由で恋をするオトメイトのPSP用ゲーム『Gl [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/GlassHeartPrincessPLATINUM01.jpg" />
<p>心拍数が一定を超えると心停止してしまう奇病・硝子の心臓症候群（グラスハートシンドローム）に冒された主人公・姫乃京子が、あえてデートでときめき己の心臓を鍛えるという明後日すぎる理由で恋をするオトメイトのPSP用ゲーム『Glass Heart Princess』。奇想天外なストーリーの&#8221;その後&#8221;を描く<strong>『Glass Heart Princess:PLATINUM』</strong>の発売予定日が2013年11月7日になり、公式サイトではサンプルボイスやギャラリー、壁紙などのスペシャルといったコンテンツが揃いはじめています。</p>
<p>振り幅の広いキャラクターたちも魅力だった『GHP』。今回は学園祭でアイドルグループ『Glass Heart Prince』のライブが大成功をおさめた功績で、理事長からごほうびとして学園所有のリゾート施設へ4泊5日で滞在するという「南国リゾート編」と、各キャラとのアフターストーリーが収録されることになります。<br />
KENNが演じるヘタレ執事の柾木真之介、人気投票で1位にもなった不良少年で鈴木達央が演じる烏丸幸斗、羽多野渉が担当する保険医・朝比奈天馬、肩のぬいぐるみなど謎だらけだった電波キャラクターで宮田幸季が演じる星野彼方といったメインキャラクターのほか、主人公の元婚約者・道明寺凱も松岡禎丞が引き続き配役されています。<br />
また、新キャラクターとして幸斗と祖母弟の孫にあたるという鷲崎篝が登場。声は岸尾だいすけで、「明るく礼儀正しいムードメーカーで重度なナルシスト」という『GHP』の世界にありがちな残念な美男子になるとのこと。ほかにも、名塚佳織がキャスティングされた星野此方という彼方とつながりの深いショタキャラもおり、おもちゃ箱をひっくり返したような展開が期待されます。</p>
<p>限定版には、ポストカードブックと『街を救え、ヒーロー集合大作戦！』と題された内容の読めないドラマCDが用意されていることに加えて、店舗別特典も既にアナウンスされている『Glass Heart Princess:PLATINUM』。前作が気に入ったという乙女ゲーム好きにとってはサイトでの情報が見逃せないところ。各声優のファンの方々もサンプルボイスなどをチェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>Glass Heart Princess PLATINUM（グラスハートプリンセス プラチナム）</strong><br />
<a href="http://www.otomate.jp/ghp/fd/">http://www.otomate.jp/ghp/fd/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>岸尾だいすけの「チャリで来た」発言に会場騒然！　アニメ『神様はじめました』ミカゲ社川越夏祭り</title>
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		<comments>https://otajo.jp/20158#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 09:19:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[三森すずこ]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[神様はじめました]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>

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		<description><![CDATA[突然廃神社の“土地神”になることになってしまった、女子高生・奈々生を主人公に、奈々生に仕える神使の巴衛や、烏天狗の鞍馬など個性豊かなキャラクターが登場するアニメ『神様はじめました』。8月4日（日）、物語の舞台となった川越 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/DSC7855.jpg" /><br />
突然廃神社の“土地神”になることになってしまった、女子高生・奈々生を主人公に、奈々生に仕える神使の巴衛や、烏天狗の鞍馬など個性豊かなキャラクターが登場するアニメ『神様はじめました』。8月4日（日）、物語の舞台となった川越の川越市民会館で「神様はじめました」スペシャルイベント『ミカゲ社川越夏祭り』が開催。声優の三森すずこさん、立花慎之介さん、岸尾だいすけさん、ハナエさん（OP＆EDテーマアーティスト）、大地丙太郎監督が登壇しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/DSC7887.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/DSC7974.jpg" /><br />
この日はキャスト陣が涼しげな浴衣姿で登場。しかし、三森さんと立花さんはすぐに登場しましたが、岸尾さんは現れず。遅れて登場したかと思うと突然『堕天使DA☆TEN☆DIE』を熱唱し、スタートダッシュで観客を驚かせました。また、岸尾さんが考えた司会者はかせさんのキャッチフレーズ「手かせ足かせはかせにお任せ」を3人が身振り付きで叫び、笑いを誘う場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/DSC7906.jpg" /><br />
川越にまつわる話では、三森さんが以前に稲刈りで来たことや、岸尾さんが今回なんと都内から自転車で会場まで来たことが明かされ、皆を驚かせていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/DSC8022.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/DSC8116.jpg" /><br />
最初のコーナーは、川越に関する問題に答える『川越クイズコーナー』。一番多く正解した人には「川越福袋」が進呈されるとのことで「川越市の『市の花』は？」「妙善寺で1年に1度供養しているものは？」など、次々出される問題に、立花さんと岸尾さんは全力でボケを重ね続けて、観客は大爆笑。三森さんはひとり着実に正解を重ね、見事「川越福袋」をゲットしていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/DSC8313.jpg" /><br />
続いて、8月20日（火）に発売となる「神様はじめました」第16巻 オリジナルアニメDVD付き初回限定版に収録されているアニメ2本のうちの1本「神様、捨てられる」の先行上映へ。上映後はスペシャルゲスト・大地丙太郎監督を迎えてのトークコーナーも。先ほどのアニメの裏話や、もう1本の見所などが語られ、観客、キャスト陣を楽しませていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/08/DSC8250.jpg" /><br />
ラストは、本作のテーマソングを担当するハナエさんによるミニライブコーナー。ハナエさんは浴衣姿に真っ赤な和傘を持ち、オープニングテーマ「神様はじめました」と、エンディングテーマ「神様お願い」を歌い上げ、会場はその可憐な歌声にうっとり。</p>
<p>『神様はじめました』はTVアニメ放送終了後も、スマートフォン向け「神様はじめました」ノベル型恋愛ゲームの配信やドラマCDのリリースなど今後の展開も続々。公式サイトをぜひチェックしてくださいね！</p>
<p><strong>神様はじめました</strong><br />
<a href="http://mikagesha.com/" target="”_blank”">http://mikagesha.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>天使と悪魔がダミーヘッドマイク越しにささやき！？『葛藤CD』第一巻に岸尾だいすけが登場！</title>
		<link>https://otajo.jp/18183</link>
		<comments>https://otajo.jp/18183#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 15:25:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>

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		<description><![CDATA[日常生活の中では数々の迷いが生じますが、その際には心の内の天使と悪魔が駆け引きをしているはず。そんな誰しもが経験することをテーマにしたドラマCD『葛藤CD～天使と悪魔のささやき合戦～』シリーズ（マリン・エンターテイメント [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/kattoCD01.jpg" />
<p>日常生活の中では数々の迷いが生じますが、その際には心の内の天使と悪魔が駆け引きをしているはず。そんな誰しもが経験することをテーマにしたドラマCD<strong>『葛藤CD～天使と悪魔のささやき合戦～』</strong>シリーズ（マリン・エンターテイメント）の第一巻が2013年7月24日に発売。日常の中での天使と悪魔のささやき双方を<strong>岸尾だいすけ</strong>が担当しています。</p>
<p>日常編と題され、街へショッピングが描かれるという第一巻に登場する天使と悪魔は、どちらも比較的オーソドックス。色気があり、主人公＝リスナーの欲望に人一倍敏感で葛藤しているところを見るのが大好きという悪魔と、やさしく真面目で善いことにこだわりをもつ性格の天使が、それぞれ自分の色に染めようとささやきかけてくるという内容になります。<br />
『テニスの王子様』の福士ミチルや『ヴァンパイア騎士』の玖蘭枢、『神様はじめました』の鞍馬など、幅広い性格の二枚目役をこなしている岸尾だけに、この二役をどのようにこなしているか興味深いところ。特に、「悪魔から守ろうとしているが、たまに一緒に流されそうに」という抜けたセリフが聴きどころになってきそう。</p>
<p>今後、平川大輔が起用され、雨の日が舞台の第二巻が2013年8月28日、岡本信彦が仕事の締切り前で修羅場を迎えているというシチュエーションのリスナーにささやきかける第三巻が2013年9月25日発売予定。ダミーヘッドマイクでそれぞれの演技力が堪能できる内容なので、声優ファンはもちろん優柔不断な人ほど聴いてみる価値があるドラマCDといえるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>葛藤CD～天使と悪魔のささやき合戦～</strong><br />
<a href="http://www.marine-e.net/sp/kattou_cd/">http://www.marine-e.net/sp/kattou_cd/</a></p>
]]></content:encoded>
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