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	<title>オタ女平川雄一朗 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>松坂桃李がロケット花火で土下座・清野菜名は浮気修羅場!?『耳をすませば』舞台挨拶で青春エピソード続々</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 14:25:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[実写映画『耳をすませば』が10月14日に全国公開され、キャスト登壇の舞台挨拶が実施されました。 1989年に少女まんが雑誌『りぼん』で連載された不朽の名作『耳をすませば』 。1995年にはアニメーション映画が公開され、今 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/7c81bad70b2119e010a062df6697f06d.jpg" /><br />
実写映画『耳をすませば』が10月14日に全国公開され、キャスト登壇の舞台挨拶が実施されました。</p>
<p>1989年に少女まんが雑誌『りぼん』で連載された不朽の名作『耳をすませば』 。1995年にはアニメーション映画が公開され、今なお色褪せない青春漫画の金字塔として歴史に刻まれています。そんな伝説的漫画の実写映画が、W主演に清野菜名さんと松坂桃李さんを迎え実現しました。</p>
<p>10月14日にいよいよ初日を迎えた映画『耳をすませば』。初日舞台挨拶開には、撮影開始から2年半以上の時を経て、月島雫・天沢聖司を演じたW主演・清野菜名さんと松坂桃李さんをはじめ、主要キャストと監督が盛大な拍手に迎えられ登壇しました。</p>
<blockquote><p>
【イベント概要】<br />
■イベント名 :『耳をすませば』初日舞台挨拶<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25fc.png" alt="◼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />日時 : 10月14日(金) 13:20〜14:00<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25fc.png" alt="◼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />会場 :丸の内ピカデリー<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25fc.png" alt="◼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />登壇者:清野菜名、松坂桃李、山田裕貴、内田理央、安原琉那、中川翼<br />
荒木飛羽、住友沙来、平川雄一朗監督 ※敬称略</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/1443e54656490d549e2ab648af84c0c5.jpg" /><br />
ついに初日を迎え、清野さんは「ようやく公開を迎えられてほっとしています。これから映画『耳をすませば』が広がっていくと思うとワクワクするし、みなさんへ感謝の気持ちでいっぱいです」と挨拶。松坂は「本当に公開まで⻑い期間だったと、今壇上に立って実感しています」と続きました。</p>
<p>山田さんは「先にクランクアップしていたこともあり、コロナ禍で完成されるのか?大丈夫か?と、どの現場にいても心配していたんです。ようやく皆さんの前でお披露目になり本当に嬉しく思います」、内田さんも「無事に撮影が終わることを祈り、公開を待っていました。今日を迎えられて嬉しいです」とようやく初日を迎えた喜びをを熱く語りました。</p>
<p>トークは各々一番のお気に入りシーンの話題へ。清野さんは、聖司と一緒に「翼をください」を演奏するシーンを挙げ「撮影前から私は『翼をください』、聖司くんはチェロを沢山練習していたので、思い出も沢山あって素敵なシーンになったと思います」と振り返りました。「それぞれ練習の成果を出さなきゃいけないシーンだったので、すごい緊張感がありました。とても刺激的な良いシーンだった」と松坂さんも同じシーンを振り返りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/9f497ca09889ec3f0f400e5943bd0301.jpg" />
<p>松坂さんは、中学生時代の雫と聖司が屋上で話している時、クラスメイトが入ってくるシーンを挙げ「アニメでもあったシーン。とても忠実に再現されていて、凄いと思った」と感心。また山田さんと内田さんは撮影時のエピソードを振り返り、山田さんは「清野さんと内田さん3人のシーンが多かったが、撮影の合間に清野さんがよくやっている、スマホのゲームを強制的にダウンロードさせられて&#8230;。ゲームを楽しんでいたらゲームだけで収まらず、3人で実際にほふく前進とかしながら戦いごっこをしていた」と3人の仲睦まじいエピソードを披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/bd075cdd2ec5699bf536dbfa720c0dfa.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/56d512583e07deee333f07318d45efd2.jpg" /><br />
内田さんは「夕子がタッちゃん(杉村竜也)をこんなに叩いてたっけ?と本編を観ながら思いました。監督からはタッちゃんに厳しい夕子で行こう!と言われ、ビシビシいった記憶がある」と監督からの演出を振り返り、「これまでの俳優史上で一番叩かれているかも?」と山田が返し会場の笑いを誘いました。</p>
<p>安原さんは、お気に入りのシーンとして雫と聖司が相合傘をするシーンを挙げ「実際に相合傘ってすごく勇気がいるし、ちょっと憧れだったので、実際に出来て嬉しかった」と現役女子高生ならではの感想を語りました。</p>
<p>それに対し中川さんは、高台までの坂道のシーンが一番印象的だったと挙げ「スタッフさんから『絶対に落とすなよ!』とフリっぽい感じで言われたり、監督からは『松坂桃李は登ったけどね!』と言われました。監督からは色々なシーンで「松坂桃李は&#8230;」とすごいプレッシャーをかけられた」と監督のスパルタぶりを振り返り、松坂さんも「最悪だね&#8230;」と中川さんを宥めると「すごい坂なんですよ。松坂さんも凄い大変だったけど、あなたも大変だったね」と平川監督もすかさずフォローを入れました。</p>
<p>また、荒木さんは「原作でも大好きなシーンだったのですごく思い出に残っています」と神社のシーンを挙げ、住友は夕子が雫へ「振られてもいいけど告白すると」屋上で話すシーンを挙げ、「好きな人に告白するのは凄く勇気のいることだけど、そんな夕子を尊敬するしすごくカッコいいなと思いました」と初々しい感想を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/7648df95aecd9f011cbbee0b2f3f21e0.jpg" /><br />
そして話題は誰もが憧れる甘酸っぱい⻘春エピソードについて。自身の青春時代を振り返った清野さんからは「甘酸っぱいというより青々していたんですよね。高校の頃、毎日夜公園で空き缶の後ろ回し蹴りをしていた」という仰天エピソードを披露。山田さんからは「戦国時代じゃないよ!」と鋭くつっこまれ、「バイオハザードのミラ・ジョヴォヴィッチに憧れていた」と現在の清野さんの原点を垣間見せる場面も。</p>
<p>内田さんからは「バレンタインにピンクと黄緑のきのこをモチーフにしたクッキーを作って配ったけど、誰も手を付けてくれなかった」と悲しい甘酸っぱいエピソードを披露しました。</p>
<p>今度は男性陣2人へも同じ質問をすると、松坂さんは中学生時代のエピソードを振り返り「部活で夏休み最後、海で花火をしたんですが、ロケット花火が全く違う方向の、しかもちょっと怖そうな人へ向かって飛んでしまい&#8230; 砂浜を走って逃げましたが、結局最後はみんなで土下座して謝りました」と男子ならではの青春を振り返りました。</p>
<p>山田さんも中学生時代の卒業式を挙げ「自分の第2ボタンを好きな子の為に取っておいていたんですが、その好きな子の友達が『あの子にあげたいんでしょ?』って言ってきてくれて&#8230; 結果、好きな子に渡せてお付き合いすることが出来たんです」と誰もがうらやむエピソードを語りました。</p>
<p>また清野さんからも中学時代の恋愛話が飛び出し「中学生の時にお付き合いしていた人がいたんですが、別の女子をバックハグしていた場面を偶然見てしまい&#8230;振られたと思ってダッシュして逃げました」と悲しい修羅場を告白。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/75006f52cd6d0fb60e0d77ff886ff38b.jpg" /><br />
終盤、MCより原作者である柊あおい先生からの激励メッセージが読み上げられると、清野さんは「生みの親でもある柊先生に素敵なお手紙を頂いて、本当に光栄です。雫を通してとても勇気を頂きましたし、雫を演じられてとても感謝しています」と溢れる思いを語りました。</p>
<p>平川監督も「柊先生の想いはとても有難いです。また、いまこうやってみんなと集まることができて、本当に幸せです」と初日を迎えらえた喜びを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/6464bab99190338ab8591769ebe408c2.jpg" />
<p>舞台挨拶の最後には、松坂さん「『翼をください』がここまで本作に合うものかとすごく感動しました。劇中での清野さん、主題歌の杏さんお二人の歌声も含めて、とても清涼感があり清々しい作品です。是非皆さんの言葉でいいので、多くの方へ作品を伝えてほしいです」と話し、清野さんは「2年半の思いがぎゅっと詰まった作品です。微力ながらた<br />
くさんの人に観てもらえるよう発信していきたいです」とコメントし、惜しまれつつも舞台挨拶は出演者によるフォトセッションと共に幕を閉じました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110830" rel="noopener" target="_blank">実写映画化で話題の『耳をすませば』原作漫画・ジブリアニメ版3作品の設定を比較！聖司の目指す夢は？<br />
https://otajo.jp/110830</a></p>
<p>雫がそのまま大人になってる！映画『耳をすませば』本予告解禁　児童書の編集者として夢を追い続け聖司君に会いに行く……バロンのムビチケも<br />
https://otajo.jp/109076<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109076" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>実写映画『耳をすませば』10年後の天沢聖司（松坂桃李）のチェロ演奏シーンに早くも胸キュン！特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/107009<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107009" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>◆映画タイトル:『耳をすませば』全国大ヒット上映中!<br />
◆出演:清野菜名 松坂桃李<br />
山田裕貴 内田理央 / 安原琉那 中川翼 荒木飛羽 住友沙来<br />
音尾琢真 松本まりか 中田圭祐 小林隆 森口瑤子 / 田中圭<br />
近藤正臣<br />
◆原作:柊あおい「耳をすませば」(集英社文庫<コミック版>刊)<br />
◆監督・脚本:平川雄一朗<br />
◆音楽:髙見優<br />
◆主題歌:「翼をください」杏(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
◆配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/松竹<br />
◆撮影期間:2020年3月〜4月(第1期)、2020年7月〜8月(第2期)、2021年10月(第3期)、2022年5月(第4期)<br />
◆公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/mimisuma-movie/<br />
◆公式SNS Twitter:https://twitter.com/mimisuma_movie<br />
instagram:https://www.instagram.com/mimisuma_movie/<br />
（C）柊あおい/集英社 （C）2022『耳をすませば』製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>実写映画『耳をすませば』松坂桃李の天沢聖司や猫のムーンも！話面カット解禁　柊あおい「どんな世界を見せてくれるのかドキドキワクワク」</title>
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		<pubDate>Fri, 27 May 2022 00:58:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[10年後の物語が加わった実写映画『耳をすませば』（2022年10月14日公開）より、第2弾ティザービジュアルおよび場面写真、また劇中歌情報と合わせ原作者のコメントが解禁となりました。 1989年、柊あおい先生が少女コミッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/8e7ca4a4efaeafd195d8404ff4d090d8.jpg" /><br />
10年後の物語が加わった実写映画『耳をすませば』（2022年10月14日公開）より、第2弾ティザービジュアルおよび場面写真、また劇中歌情報と合わせ原作者のコメントが解禁となりました。</p>
<p>1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『耳をすませば』。読書が大好きな中学生の女の子・月島雫(つきしましずく)が、夢に向かって生きる男の子・天沢聖司(あまさわせいじ)に想いを寄せていく健気な姿が共感を呼び、1995年、その名作漫画をスタジオジブリがアニメ映画化し、大ヒットを記録。その後地上波でも度々放送され、⻘春映画の金字塔として、多くの人々の胸に刻まれました。</p>
<p>今回の実写映画では、漫画・アニメ映画で描かれた中学生時代の物語はもちろん、完全オリジナルストーリーの10年後の物語が加わり、大人になった月島雫を清野菜名さんが、天沢聖司を松坂桃李さんがW主演で演じ、中学生時代の二人には安原琉那さん、中川翼さんが抜擢。監督はヒットメーカーの平川雄一朗氏が務めます。</p>
<h3>土手の上を自転車で走る雫と聖司、10年後の新しい物語とはー<br />
記憶が思い起こされる印象的な場面写真には猫のムーンも!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/407a67889bce961a4ffc2bff2d9a95c2.jpg" /><br />
この度解禁された第2弾ティザービジュアルは、中学生時代の雫と聖司が自転車に乗って土手の上を走っているシーンと、10年後、二人が再び同じ場所に立ち、向かい合っているもの。10年の月日が経ち、街の風景と同じく二人の関係にもどのような変化が起こったのか、思いを巡らせたくなるビジュアルです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/071d8d43741de62641e1634e52ea517e.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/e2f47b12884996b774a209399c526b49.jpg" /><br />
合わせて、劇中の場面写真も初解禁！　W主演の清野菜名、松坂桃李が演じた大人になった雫と聖司の姿だけでなく、中学生時代の二人を演じた安原琉那さん、中川翼さんの場面写真も解禁。名シーンの数々を彷彿とさせる場面写真となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/865ac2329659749869fe04db736f7fa3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/f275ee0eca56f9418e16e081f5143b1f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/bfdd70712717a399dd27eadacb9c87a0.jpg" />
<p>さらに本作の劇中歌が「翼をください」であることが解禁されました。日本とイタリア、離れて過ごす二人の想いに寄り添うような歌詞に合わせ、彼らの物語がどのように展開されていくのか、第2弾ティザービジュアルと合わせ、期待が高まるものとなっています。</p>
<p>そして本作の原作者である柊あおい先生からの期待コメントも到着しました！</p>
<blockquote><p>柊あおい先生 コメント全文<br />
「耳をすませば」を描いて33年、アニメ映画化から27年。映画を観て育ったスタッフの方々の熱い想いを伺って、「10年後の物語」という新しい切り口に興味を惹かれました。今、新たな実写映画が生まれて、すっかり原作者の手を離れて歩いているキャラクター達が不思議です。けれども、どんな世界を見せてくれるのかドキドキワクワク見守る思いは、やっぱり親なのでしょうね。思わぬパンデミックで暗い世相になってしまいましたが、この映画で少しでも世界が明るくなればと願っております。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
読書が大好きで元気いっぱいな中学生の女の子・月島雫。彼女は図書貸出カードでよく見かける、ある名前が頭から離れなかった。天沢聖司―――全部私よりも先に読んでる―――どんなひとなんだろう。あるきっかけで“最悪の出会い”を果たした二人だが、聖司に大きな夢があることを知り、次第に惹かれていく雫。<br />
聖司に背中を押され、雫も自分の夢を胸に抱くようになったが、ある日聖司から夢を叶えるためイタリアに渡ると打ち明けられ、離れ離れになってもそれぞれの夢を追いかけ、10年後また必ず会おうと誓い合う。</p>
<p>それから10年の時が流れた、1999年。雫は、児童書の編集者として出版社で働く傍ら夢を追い続けていたが、思うようにいかずもがいていた。もう駄目なのかも知れない―――そんな気持ちが大きくなる度に、遠く離れたイタリアで奮闘する聖司を想い、自分を奮い立たせていた。一方の聖司も順風満帆ではなかった。戶惑い、もどかしい日々を送っていたが、そんな時の支えは聖司にとっても同じく雫であった。<br />
そんなある日、雫は仕事で大きなミスをしてしまい、仕事か夢のどちらを取るか選択を迫られる。答えを見つけに向かった先は―――。</p>
<p>◆映画タイトル:『耳をすませば』<br />
◆出演:清野菜名、松坂桃李/安原琉那、中川翼<br />
◆監督・脚本:平川雄一朗<br />
◆原作:柊あおい「耳をすませば」(集英社文庫＜コミック版＞刊)<br />
◆配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/松竹<br />
◆公開表記:10.14 ROADSHOW<br />
◆公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/mimisuma-movie/<br />
◆公式SNS Twitter:https://twitter.com/mimisuma_movie<br />
instagram:https://www.instagram.com/mimisuma_movie/<br />
（C）柊あおい/集英社 （C）2022『耳をすませば』製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107009" rel="noopener" target="_blank">実写映画『耳をすませば』10年後の天沢聖司（松坂桃李）のチェロ演奏シーンに早くも胸キュン！特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/107009</a></p>
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		<title>実写映画『耳をすませば』10年後の天沢聖司（松坂桃李）のチェロ演奏シーンに早くも胸キュン！特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Apr 2022 20:08:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[10年後の物語が加わった実写映画『耳をすませば』がいよいよ始動！　特報映像・ティザービジュアルが解禁！ 1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『耳をすませば』。読書が大好きな中 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/640d3042fe872f54df74250678e580d1.jpeg" /><br />
10年後の物語が加わった実写映画『耳をすませば』がいよいよ始動！　特報映像・ティザービジュアルが解禁！</p>
<p>1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『耳をすませば』。読書が大好きな中学生の女の子・月島雫(つきしましずく)が、夢に向かって生きる男の子・天沢聖司(あまさわせいじ)に想いを寄せていく健気な姿が共感を呼びました。</p>
<p>1995年、その人気漫画をスタジオジブリがアニメ映画化し、大ヒットを記録。その後地上波でも度々放送され、青春映画の金字塔として、多くの方々の胸に刻まれています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/bef37f60dfebde1388b5734520e8a325.jpg" /><br />
そんな人気漫画原作を元に、新たな実写映画が誕生することを2020年1月に発表すると、SNSのトレンドに複数の関連ワードがランクインするなど、当日の話題を席巻するほどの大反響となりました。</p>
<p>今回の実写映画では、漫画・アニメ映画で描かれた中学生の物語はもちろん、<strong>完全オリジナルストーリーの10年後の物語が加わり二重構造で描かれる</strong>こと、また大人になった月島雫を清野菜名さんが、天沢聖司を松坂桃李さんがW主演で演じること、ヒットメーカーの平川雄一朗氏がメガホンを取ることは既報の通りです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/mimiwo_0329b_fix_ol_A_s.jpg" /><br />
その後コロナ禍となり、続報をみんなが待ち望む中、この度、本作の世界観を忠実に再現した特報映像とティザービジュアルが完成！</p>
<p>特報映像では、ファンにはお馴染みの『地球屋』『図書カード』や『自転車』、本作の象徴的なキャラクター『バロン』が登場。中学生の時に交わした約束と、大人になったいま、日本=イタリア(海外)と離れ離れになりながらもお互いを想い続け、夢に向かって突き進む様を、前後半に分けて表現しています。</p>
<p>「俺、チェロ奏者になるのが夢なんだ」というセリフから、本作では聖司くんはチェロ奏者を目指しているようです。映像の最後には松坂桃李さんがチェロを弾く姿と弦楽器の音色も流れ、本作への期待が更に高まる内容となっています。</p>
<p>また、ラストのナレーション(タイトル)では、アニメ映画で月島雫の声を担当した声優・本名陽子(ほんなようこ)さんが、その一言に想いを乗せ、情感たっぷりと語りかけます。</p>
<p>一方のティザービジュアルでは、『地球屋』で変わらずに二人をずっと見守り続ける『バロン』の後ろ姿と、彼が見つめるその先に10年の成長を描き、ノスタルジックで、エモーショナルな雰囲気を漂わせています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3ytbzOw3q7g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『耳をすませば』特報【10.14 ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/3ytbzOw3q7g</p>
<p>また、公開日も10月14日(金)に決定！　いよいよこの秋、新たな『耳をすませば』が誕生します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/mimiwo_0329b_fix_ol_B_s.jpg" /><br />
更に追加キャストとして、中学生の月島雫を安原琉那さん(やすはらるな)が、天沢聖司を平川組三度目となる中川翼さん(なかがわつばさ)が演じることも発表となりました。</p>
<blockquote><p>◆映画タイトル:『耳をすませば』<br />
◆出演:清野菜名、松坂桃李/安原琉那、中川翼<br />
◆監督・脚本:平川雄一朗<br />
◆原作:柊あおい「耳をすませば」(集英社文庫<コミック版>刊)<br />
◆配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/松竹<br />
◆2022年10月14日 ROADSHOW<br />
◆公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/mimisuma-movie/</p></blockquote>
<p>（C）柊あおい/集英社<br />
原作「耳をすませば」柊あおい(集英社文庫＜コミック版＞刊)<br />
（C）柊あおい/集英社 （C）2022『耳をすませば』製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/42976" rel="noopener" target="_blank">叶わぬ夢を実現させてあげたい！　 『耳をすませば』 作中の古時計”エルフの女王とドワーフの王”がブックエンドに<br />
https://otajo.jp/42976</a></p>
<p>第1位はやっぱりハク！「最もイケメンなジブリキャラクターTOP10」第3位に2010年のあの作品　みんな大好きムスカもランクイン<br />
https://otajo.jp/92039<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92039" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>浜辺美波・城桧吏・板垣李光人＆アニメ版キャスト共演イベントも完全収録　実写映画『約束のネバーランド』BD＆DVD特典映像は5時間超え！</title>
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		<pubDate>Wed, 19 May 2021 03:01:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[『週刊少年ジャンプ』史上最も異色な脱獄ファンタジー、禁断の実写映画化『約束のネバーランド』Blu-ray＆DVDが本日発売！ 2016年8月より『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載され、従来のジャンプ作品のイメージを裏切 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/9a3e3e97d0eb1f212ecdac4e372d292c.jpg" /><br />
『週刊少年ジャンプ』史上最も異色な脱獄ファンタジー、禁断の実写映画化『約束のネバーランド』Blu-ray＆DVDが本日発売！</p>
<p>2016年8月より『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載され、従来のジャンプ作品のイメージを裏切りつつも、少年少女たちが力を合わせて圧倒的な「逆境」を乗り越えようとする姿が読者の心を掴み、異例の大ヒット作品となった「約束のネバーランド」(原作:白井カイウ、作画:出水ぽすか)。2019年1月~3月にはTVアニメ1st season、2021年1月から2nd seasonが地上波放送されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/6c36eb6cceb4cc7ffa821a6a6a012f3d.jpg" /><br />
『週刊少年ジャンプ』史上最も異色な脱獄ファンタジーといわれるこの作品を実写映画化したのは、数々の少年漫画の実写映画化で傑作を生み出してきた、平川雄一朗監督。日本映画を担う成長著しい若手女優の浜辺美波さんが主人公エマを演じ、クールな少年レイ役を映画『万引き家族』の好演が記憶に新しい城 桧吏さんが、リーダー格の少年・ノーマン役を「仮面ライダージオウ」で注目を浴び、現在もジェンダーレスな魅力で勢いに乗る次世代スター、板垣李光人さんが演じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/f830e1870cec29a6d82e7d53acc5fe52.jpg" /><br />
そして子供たちの母親代わりで孤児院を管理するイザベラ役に北川景子さん、イザベラの補佐役(シスター)・クローネ役に渡辺直美さんと、これ以上ないキャスティングが実現。ママと子どもたちによる、手に汗握るサスペンス、そして感動へ誘う人間ドラマが完成。</p>
<h3>アニメキャストと共演！映画完成を記念した＜「約束のネバーランド」オンライン祭り＞も完全収録！</h3>
<p>映画の完成を記念した生配信オンラインイベントとして昨年12月に開催された“「約束のネバーランド」オンライン祭り”。</p>
<p>実写キャストの浜辺美波さん、城 桧吏さん、板垣李光人さん、アニメ声優のエマ役・諸星すみれさん、レイ役・伊瀬茉莉也さん、ノーマン役・内田真礼さんが夢の共演となったこのイベントは、SNSで大反響を呼びました。</p>
<p>全員が一堂に会するのは初めてということもあり、少し緊張していた6人。実写版の感想やお互いの第一印象を述べ合ううちに徐々に打ち解けていきました。浜辺さんに対して「儚い」という印象を持っていたという諸星さんは、浜辺さんは「正義感が強くて皆を巻き込んでいく主人公であるエマにしか見えない」と大絶賛。</p>
<p>レイ役の伊瀬さんは城さんについて「クールで内に秘めている情熱をどう演じるのかなと思ったんですが、レイそのもので感動しました」と称賛。ノーマン役の内田さんは「ノーマンは、顔のパーツからノーマンの頭が良い感じがでてすごいなと」と板垣さんの印象を熱く語りました。</p>
<p>「約ネバ」の好きなところを語るコーナー＜おすすめのネバーランド＞では、板垣さんがイラストを披露。勝利チームには豪華ネバネバ賞品がプレゼントされるミニゲーム＜対決のネバーランド＞では、城の思わぬ才能に大盛り上がりする一同。</p>
<p>浜辺さんの子供の頃なりたかったものや、謎のポテトサラダ談義、最後にはこの配信を見ていたという原作の白井カイウ先生から出<br />
演者にコメントが入るというサプライズもあり、盛りだくさんのイベントとなりました。</p>
<h3>Blu-ray＆DVDスペシャル・エディションの特典映像は総収録時間5時間超え！その全貌を一挙紹介</h3>
<p>スペシャル・エディションには、映画製作の裏側に迫った秘蔵映像として、浜辺美波さん、城 桧吏さん、板垣李光人さんが映画を見ながら撮影当時を振り返る＜ビジュアルコメンタリー＞、撮影現場に2か月間カメラが密着したメイキング＜真実のネバーランド＞、本編では惜しくもカットされた全8シーンの＜未公開映像集＞、子役たちの演技の裏側に密着した＜子供たちのmaiking diary＞を収録。</p>
<p>またスペシャルプログラムとして、出演者が謎解き脱出ゲームに挑戦する＜脱出のネバーランド＞、約ネバ大好き芸人であるノンスタイル井上さんが週刊少年ジャンプの担当編集者や、平川監督や出演者と語り尽くす＜公開記念スペシャルトーク＞、そして＜映画完成記念オンライン祭り＞など5時間を超える特典映像を収録しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/2e06d9aa281060e621151fc1d5c2e194-1.jpg" /><br />
豪華3枚組の『約束のネバーランド』Blu-ray＆DVD スペシャル・エディションと、特典映像としてクランクアップ映像を収録したスタンダード・エディションは本日発売です！</p>
<blockquote><p>約束のネバーランド Blu-ray<br />
スペシャル・エディション(3 枚組)<br />
TBR31203D 8,580 円(税抜価格 7,800 円)</p>
<p>約束のネバーランド DVD<br />
スペシャル・エディション(3 枚組)<br />
TDV31204D 7,480 円(税抜価格 6,800 円)</p>
<p>約束のネバーランド DVD スタンダード・エディション<br />
TDV31205D 4,180 円(税抜価格 3,800 円)</p></blockquote>
<p>（C）白井カイウ・出水ぽすか/集英社 ©2020 映画「約束のネバーランド」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90277" rel="noopener" target="_blank">「僕らなら逃げられる」実写映画『約束のネバーランド』特報映像解禁　怪しく微笑む北川景子のイザベラに戦慄！<br />
https://otajo.jp/90277</a></p>
<p>実写映画「約束のネバーランド」2020年12月公開決定！エマ役・浜辺美波「皆さんと一緒にネバーランドに行けるのを楽しみにしています」<br />
https://otajo.jp/83778<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83778" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>瑞々しい透明感……ジェンダーレスな美少年・板垣李光人がおすすめメイクを紹介「コスプレにもチャレンジしたい」<br />
https://otajo.jp/88960<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88960" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>「僕らなら逃げられる」実写映画『約束のネバーランド』特報映像解禁　怪しく微笑む北川景子のイザベラに戦慄！</title>
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		<pubDate>Thu, 06 Aug 2020 01:32:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[12月18日公開予定の実写映画『約束のネバーランド』のティザーポスター＆特報映像が解禁！ 2016年8月～2020年6月まで週刊少年ジャンプ（集英社）で連載され、TVアニメ第1期も大きな話題となった “異色”の脱獄サスペ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/950237add958ee5e26eb9fff9968ebf6.jpg" /><br />
12月18日公開予定の実写映画『約束のネバーランド』のティザーポスター＆特報映像が解禁！</p>
<p>2016年8月～2020年6月まで週刊少年ジャンプ（集英社）で連載され、TVアニメ第1期も大きな話題となった “異色”の脱獄サスペンス作品『約束のネバーランド』（原作：白井カイウ、作画：出水ぽすか）。7月に発売された最新刊となる19巻までで全世界累計発行部数2400万部を突破しているほか、来年1月からはアニメ第2期の放送も決定、ハリウッドでの実写化企画も進行しているなど、日本のみならず世界で愛されている“約ネバ”が、12月18日に実写映画化されることが決定。</p>
<p>「孤児院で幸せに育てられていた子どもたちは、実は食用児として鬼に献上されるために飼育されていた」という、衝撃的な導入で始まる本作ですが、天真爛漫で誰よりもまっすぐな性格の主人公・エマを浜辺美波さん、現実主義者でクールな少年レイを城桧吏さん、理性的でリーダー格のノーマンを板垣李光人さんが演じます。</p>
<p>そして、オーバーアクションと様変わりする表情を持つクローネを渡辺直美さん、慈愛の微笑みを持ちながら冷徹な表情を垣間見せるママ界のトップオブトップであるイザベラを北川景子さんが演じることでも話題に。監督は、映画・ドラマと数々の少年漫画実写映画化で傑作を生みだしてきた平川雄一朗氏がメガホンをとります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/4608a416155c210bc89bcd6fd1a59950.jpg" /><br />
解禁となったティザーポスターは、自分たちの未来に何が起きるのかを知らずに微笑み合う子供達の姿と、“その楽園から、脱獄せよ。”という衝撃的なコピーとの対比が印象的な仕上がりとなっています。</p>
<p>そして特報は、温かく幸せな日常から一転、孤児院の真実を知り脱獄に向けて動き出すエマ（浜辺）、レイ（城）、ノーマン（板垣）と、笑顔で不穏な言葉を紡ぐイザベラ（北川）とクローネ（渡辺）の姿が詰まった濃厚な30秒となり、原作ファンからの注目を集めていた実写映画の世界観が遂に解禁となります！</p>
<p>果たして子供達は脱獄することができるのか？ イザベラは脱獄を止めることができるのか……？</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GFurrs0avq0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画「約束のネバーランド」特報1【12月18日(金)公開】<br />
https://youtu.be/GFurrs0avq0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/GFurrs0avq0" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
12月18日全国東宝系にて脱獄開始！<br />
＜ストーリー＞<br />
幸せに満ち溢れた楽園のような孤児院、「グレイス＝フィールドハウス」。そこで暮らす孤児たちは、母親代わりでみんなから“ママ”と呼ばれているイザベラ（北川景子）のもと、里親に引き取られる年齢になる日を待ちわびていた。エマ（浜辺美波）、レイ（城桧吏）、ノーマン（板垣李光人）の３人も、いつか外の世界で暮らすことで、より幸せな日々がやってくると信じていた。“その日”がくるまでは……。</p>
<p>里親が見つかり、孤児院を笑顔で後にするコニーを見送ったエマとノーマンは、彼女が肌身離さず抱きしめていた人形が、食堂に落ちているのを偶然見つける。忘れ物の人形を届けるため、決して近づいてはいけないとママから教わっていた「門」に向かった2人がそこで目にしたのは、無残にも命を奪われ、食料として出荷されるコニーの姿だった。<br />
そう、みんなが「楽園だと信じていた孤児院」は、実は「鬼に献上する食用児を育てる農園」で、さらには母親のように慕っていたママは「最上級の食用児を育てる飼育監」だったのだ。<br />
全てが偽りだったと気がついた3人は、孤児たち全員を引き連れた、無謀ともいえる脱獄計画をスタートさせる……。</p>
<p>『約束のネバーランド』作品概要<br />
原　作　：「約束のネバーランド」白井カイウ・出水ぽすか（集英社ジャンプコミックス刊）<br />
公開日　：12月18日（金）<br />
監　督　：平川雄一朗<br />
脚　本　：後藤法子<br />
出　演　：浜辺美波、城桧吏、板垣李光人　渡辺直美　北川景子　ほか<br />
配　給　：東宝㈱<br />
撮影期間：2019年8月～9月（東京都内、長野県、山梨県、福島県 他）<br />
（C）白井カイウ・出水ぽすか／集英社　（C）2020 映画「約束のネバーランド」製作委員会</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83778" rel="noopener noreferrer" target="_blank">実写映画「約束のネバーランド」2020年12月公開決定！エマ役・浜辺美波「皆さんと一緒にネバーランドに行けるのを楽しみにしています」<br />
https://otajo.jp/83778</a></p>
<p>注目の美少年・板垣李光人インタビュー「次回作は魔女をテーマに」と願望を語る　アニメにハマったきっかけは『日常』と『けいおん！』<br />
https://otajo.jp/88686<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88686" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>実写映画「約束のネバーランド」2020年12月公開決定！エマ役・浜辺美波「皆さんと一緒にネバーランドに行けるのを楽しみにしています」</title>
		<link>https://otajo.jp/83778</link>
		<comments>https://otajo.jp/83778#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Dec 2019 06:36:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2016年8月より週刊少年ジャンプ（集英社）で連載開始、今年の1月～3月にはTVアニメも放送され、人気爆発中の“異色”の脱獄サスペンス作品「約束のネバーランド」（原作：白井カイウ、作画：出水ぽすか）の実写映画公開日が決定 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/435e2ba9914ffbe85075b1ac91a53441.jpg" /><br />
2016年8月より週刊少年ジャンプ（集英社）で連載開始、今年の1月～3月にはTVアニメも放送され、人気爆発中の“異色”の脱獄サスペンス作品「約束のネバーランド」（原作：白井カイウ、作画：出水ぽすか）の実写映画公開日が決定！</p>
<p>現在まで発売されている16巻までの全世界累計発行部数は1600万部を超え、日本のみとならず海を越えて人気を博している「約ネバ」実写映画化の公開日が、本日12月22日に行われた「ジャンプフェスタ2020」のステージにて発表されました。</p>
<p>本作のメガホンを取るのは、数々の少年漫画の実写映画化で傑作を生み出してきた、平川雄一朗氏（映画『僕だけがいない街』、ドラマ「義母と娘のブルース」）。</p>
<p>主人公・天真爛漫で家族想いなエマを演じるのは圧倒的な演技力で映画にドラマにと引っ張りだこの浜辺美波さん。エマと共に脱獄を計画する２人の仲間、クールでキレ者のレイを演じるのは『万引き家族』で一躍脚光を浴びた城桧吏さん、常に笑顔を絶やさず冷静に物事を判断するノーマンを演じるのは「仮面ライダージオウ」で注目を浴びた板垣李光人さんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/5809c3f54d04c3eda69fbb124e634aad.jpg" /><br />
「約束のネバーランド」ステージには、城桧吏さんと板垣李光人さんが登壇。アニメ版の声優陣・諸星すみれさん（エマ）、内田真彩さん（ノーマン）、伊瀬茉莉也さん（レイ）、甲斐田裕子さん（イザベラ）と共に「約ネバ」愛や、ジャンフェスで初解禁となったメイキング映像、映画の撮影中のエピソードなどを披露したほか、クイズにも挑戦しました。</p>
<p>2人とも憧れだったというジャンフェスのスーパーステージに大興奮だったようで、「今日は素敵な時間を過ごすことができて楽しかったです！（城）」、「精一杯、約ネバイヤーを盛り上げたいと思います！（板垣）」と語るなど、大いに楽しんでいました。</p>
<p>そして、ステージの最後に城さんの口から発表されたのは、映画の公開日！ 2020年12月18日（金）公開と語るやいなや大歓声が巻き起こりました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/ee97cdcb270a8fd8dd9d2a1f1ad2191f.jpg" /></p>
<p>また、キャスト陣から映画公開へ向けてコメントが到着！　公開まで約1年、続報をお楽しみに！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>浜辺美波：<br />
公開日の決定おめでとうございます！　そして城くん、公開日解禁の大役お疲れ様でした。「約ネバイヤー」を締めくくる一年後の12月18日に、皆さんと一緒にネバーランドに行けるのを楽しみにしています。</p>
<p>城桧吏：<br />
イベントの最初はすごく緊張しましたが、どんどん緊張がほぐれていって、楽しいコーナーを沢山経験できて、一生思い出に残る楽しい経験になりました。映画の公開に向けて、ハラハラドキドキして、次はどうなるんだろうと気になる素敵な作品なので、ぜひ期待して待っていてください！</p>
<p>板垣李光人：<br />
こんなに大勢の約ネバファンの皆様と一緒の時間を過ごすことが出来て、幸せな1日でした。これだけ多くの方々に愛されいてる作品であることを再認識しました。12月18日に映画館で皆様に会えるのを楽しみにしています。</p>
<blockquote><p>ストーリー<br />
幸せに満ち溢れた楽園のような孤児院「グレイス＝フィールドハウス」。そこで暮らす孤児たちは、母親代わりでみんなから“ママ”と呼ばれているイザベラのもと、里親に引き取られる年齢になる日を待ちわびていた。エマ（浜辺美波）、レイ（城桧吏）、ノーマン（板垣李光人）の3人も、いつか外の世界で暮らすことで、より幸せな日々がやってくると信じていた、“その日”がくるまでは…。<br />
里親が見つかり、孤児院を笑顔で後にするコニーを見送ったエマとノーマンは、彼女が肌身離さず抱きしめていた人形が、食堂に落ちているのを偶然見つける。忘れ物の人形を届けるため、決して近づいてはいけないとママから教わっていた「門」に向かった２人がそこで目にしたのは、無残にも命を奪われ、食料として出荷されるコニーの姿だった。<br />
そう、みんなが「楽園だと信じていた孤児院」は、実は「鬼に献上する食用児を育てる農園」で、さらには母親のように慕っていたママは「最上級の食用児を育てる飼育監」だったのだ。</p>
<p>全てが偽りだったと気がついた3人は、孤児たち全員を引き連れた、無謀ともいえる脱獄計画をスタートさせる…。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>原　作　：「約束のネバーランド」白井カイウ・出水ぽすか（「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
公開日　：2020年12月18日（金）<br />
監　督　：平川雄一朗<br />
脚　本　：後藤法子<br />
出　演　：浜辺美波、城桧吏、板垣李光人　他<br />
配　給　：東宝㈱<br />
撮影期間：２０１９年８月～９月（東京都内、長野県、山梨県、福島県 他）<br />
（C）白井カイウ・出水ぽすか／集英社　（C）2020 映画「約束のネバーランド」製作委員会</p>
<p>コミックス情報<br />
■コミックス最新1７巻 2020年1月4日（土）発売<br />
書名 ：約束のネバーランド 17巻<br />
作者 ：原作　白井カイウ　作画　出水ぽすか<br />
定価 ：本体440円＋税<br />
特設ページ：https://sp.shonenjump.com/j/sp_neverland/</p>
<p>アニメ情報<br />
TVアニメ『約束のネバーランド』<br />
放送情報 ：<br />
第2期 2020年10月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送開始<br />
第1期 2020年7月より再放送<br />
配信情報 ：Amazon Prime Video／ｄアニメストア／U-NEXT／アニメ放題／Hulu／NETFLIX／FOD／ひかりTV／<br />
バンダイチャンネル／ビデオパスにて見放題独占配信中<br />
公式サイト ：http://neverland-anime.com</p>
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