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	<title>オタ女後藤大 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>虎徹兄弟の絆が「心強い」舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼　後藤大＆松田岳＆竹中凌平 撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Jul 2025 06:56:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[新作公演として2025年7月～8月上演の舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼より、虎徹兄弟を演じる後藤大さん、松田岳さん、竹中凌平さんの3ショット撮り下ろしインタビューをお届けします。 舞台『刀剣乱舞』（通称、刀ステ）は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/250523_k_227-re-scaled.jpg" /><br />
新作公演として2025年7月～8月上演の舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼より、虎徹兄弟を演じる後藤大さん、松田岳さん、竹中凌平さんの3ショット撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>舞台『刀剣乱舞』（通称、刀ステ）は、2016年5月に「虚伝 燃ゆる本能寺」の上演を皮切りに、再演や小田原城天守閣前で一夜限りで行われた野外公演、そして日本国内で唯一の客席が360度回転する劇場・IHIステージアラウンド東京での公演を含め、これまでシリーズ17作品を上演。</p>
<p>重厚で心打たれるストーリーや、刀剣男士の美麗で個性豊かなヴィジュアルの再現、そして圧倒的熱量の殺陣などで観客を魅了しています。そして劇場動員のみならず、ライブビューイングやライブ配信、Blu-ray/DVDの展開を通して多大な支持を集めています。<br />
また、シリーズを通して様々な伏線が散りばめられ、今後の展開にも非常に注目を集めている作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/16acad713148aab3b83c4f1da850f257.jpg" /><br />
この度、ついにシリーズ最新作、舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼 が東京・日本青年館ホールにて開幕！　7月～8月にかけ、東京・大阪・福岡にて上演。本作は原案ゲーム【特命調査 天保江戸】を題材に、末満健一氏が脚本・演出を手掛けます。</p>
<p>原案ゲーム同様に水心子正秀 部隊編入ver.と源清麿 部隊編入ver.の2パターンでの上演される本作。</p>
<p>蜂須賀虎徹役の後藤大さん、長曽祢虎徹役の松田岳さん、そして浦島虎徹役の竹中凌平さんに、今作の見どころなどお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/250523_k_279-re-scaled.jpg" />
<p><strong>――まず、新作公演に出演が決まった時の想いをお聞かせください。</p>
<p>竹中：</strong>僕は今回初出演なので、決まった時は自分が刀剣男士になるんだ、という嬉しさがありました。<br />
同時に先輩方が積み上げてきた、紡いできた歴史だったり、作品を愛してくれるファンの皆様の想いを感じて、ワクワクと重圧とが複雑に絡み合い、でも決まった時は嬉しかったです。</p>
<p><strong>――後藤さんと松田さんは再びの出陣ですね。</p>
<p>松田：</strong>七周年感謝祭の時点で士伝公演があることはわかっていたので、先々までずっと長曽祢虎徹を演じさせていただくことをよく考えなくちゃなと思いながら、培ってきたたくさんの感情だったり、ドラマも全部背負って何かやれたらいいなと思ってはいました。でも、凌平ちゃんと同じように、単純に新作が決まって嬉しかったという気持ちが一番大きいかもしれません。</p>
<p><strong>後藤：</strong>役者として今まで積み上げてきたものが形になって、やっぱり舞台『刀剣乱舞』という、2.5次元作品の中でも大きなコンテンツに出させていただくこと、そして始まりの五振りの一振りとして、今まで他の刀剣男士の皆さんが作ってきたものを自分がしっかり引き継いでいかなければいけないなと張り詰めた感情もあったんですけど、本当に皆さん温かく感謝祭の時も迎えてくださって。<br />
自信を持って、ちゃんと自分のありのままで役と向き合ってステージに立とうと気合いを入れられたと思います。すごく嬉しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/250523_k_021-re-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/250523_k_026-re-scaled.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/250523_k_082-re-scaled.jpg" />
<p><strong>――今作で虎徹兄弟が揃いましたが、お気持ちはいかがでしたか。</p>
<p>松田：</strong>心強いが一番でしたね。刀剣男士の一振りであることももちろん背負わなくちゃいけないことなんですけど、隣に同じ名前の刀剣男士がいるということは、すごく大きな意味を持っていて。兄弟の絆をすごく感じる。<br />
本当に稽古から公演まで、お二人に助けていただくことが多いんだろうなと、今からもう確実に予感していて。</p>
<p><strong>竹中：</strong>やっぱり舞台ってみんなで作るものではあるけれど、兄弟という、その中でさらに密な関係になると思いますので。僕は初めての参加で心細い気持ちもあるんですけど、すでに兄弟がいるから心強い感じがしています。</p>
<p><strong>後藤：</strong>何よりもやっぱりファンの皆様が心待ちにしてくれていることがすごく大きいと思うので、今までいろんなメディアミックスがされている中でも見せられていない顔は絶対あると思うので、ちゃんと三振りの虎徹が揃った姿をファンの皆様に届けられるように、繊細な部分まで3人で一緒に楽しみながら作り上げていきたいなと思っています。</p>
<p>自分も本公演としては初めてなので、真摯にまずは自分のやるべきことに向き合って、ちゃんと3人で作り上げていけるように、しっかり自分が蜂須賀虎徹と向き合って、そこから兄弟と向き合えるような土台を作っていきたいなと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/250523_k_291-re-scaled.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/250523_k_136-re-scaled.jpg" />
<p><strong>――ご自身が考える、それぞれ演じられるキャラクターの印象や、どう捉えているかを教えてください。</p>
<p>竹中：</strong>浦島虎徹は、天真爛漫で誰とでも仲良くなるキャラクターですけど、決める時は、すごくカッコよく決めて、そのギャップみたいな部分が彼の魅力かなと思っています。</p>
<p><strong>松田：</strong>長曽祢虎徹は、本当に“真っ直ぐあろうとする人”だなと思っていて。“真っ直ぐな人”と“真っ直ぐあろうとする人”は、微妙に違うなと思ったりするんですけど、彼は後者の方かなと。</p>
<p>（虎徹の贋作と言われているため）心に痛みを受けることもあると思うんですけど、でも本当に大事なものが何なのかということも長曽祢虎徹自身も分かっていて、そこの狭間で苦しんだりする姿は、こう言っていいのかわからないですが、とても人間らしいなと思ったりします。<br />
そこをしっかり自分と重ね合わせながら、彼が抱いている苦しみだったりを僕も等身大で苦しみたいなと、そう思わせてくれる刀剣男士だなと思っています。</p>
<p><strong>後藤：</strong>今回の作品では蜂須賀虎徹の繊細な内面にも焦点が当てられているので、虎徹の真作が背負う誇りと、増える贋作が皮肉にも虎徹という名前の評価を上げてしまうという現実と向き合っていかなければいけないという、複雑な感情が絡み合った蜂須賀虎徹を見せていきたいなと思っています。</p>
<p>その中で、蜂須賀虎徹が抱える許しがたいもの、揺れる葛藤がちゃんと物語の根底に流れていることがしっかりと見えるように伝えていきたいなと思ってます。真贋の問題を超えて、そこに浮かび上がる存在の本質、そこを取り巻く人の影をちゃんと作っていけるようにしたいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/250523_k_042-re-scaled.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/250523_k_119-re-scaled.jpg" />
<p><strong>――稽古も始まったとのことですが、お互いの印象を教えてください。</p>
<p>竹中：</strong>がっくん（松田さん）は、もう青春を共にしてきた（笑）。すごく穏やかで、スタイルもいいし、お兄ちゃん感もある。ずっと共演していた作品がたくさんダンスのある作品で、「ダンスうまっ！」と思っていました。</p>
<p><strong>松田：</strong>3人は雰囲気が似ている気がします。</p>
<p><strong>後藤：</strong>人って集まるとすごくいろんなことに気を使うじゃないですか。でもこの3人は流れているスピードがすごく心地いいなというか、無理しないでありのままで居られそうな雰囲気。でもちゃんと受け入れてくれる。</p>
<p><strong>松田：</strong>同じ空間で別々のことをしている。友達の家に行って、1人は漫画を読んでいて、1人がゲームして、1人は宿題して、みたいなマイペースなイメージ（笑）。なんで集まってるの？みたいな、そんなことができちゃう3人かもしれないですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/250523_k_296-re-scaled.jpg" />
<p><strong>――殺陣稽古はいかがですか？</p>
<p>竹中：</strong>僕以外も新しい刀剣男士がいますけど、上手くなってやる！という熱量がすごい。エネルギッシュですね。<br />
そもそも1つの舞台の作品を作るにあたって、大くんは2年前から殺陣稽古をしているし、そういうこと自体があまり今まで経験がないですし、すごく力が入ってるなと感じています。</p>
<p><strong>後藤：</strong>2年前から決まっていた作品なので、それまでの準備期間もしっかりと設けていただいてるので、そこはちゃんと自分が今まで向き合ってきたものを見せられるように稽古を励んでいきたいなと思っています。でも何よりも、虎徹兄弟が揃うという安心感がすごくあります（笑）。</p>
<p>やっぱり1人でやっていると僕は黙々と色々考えちゃったり、追われちゃったりするんですけど、こうやって3人とか稽古場でみんなが集まったら、ちゃんとみんなで手を繋いでこの作品を作っていけるようになるんだろうなと、今は楽しみですね。</p>
<p><strong>――また今作は、水心子正秀 部隊編入ver.と源清麿 部隊編入ver.の2パターン上演なんですよね。</p>
<p>後藤：</strong>話の大筋は変わらないんですけど、結構違う部分もあって。いろんな背景も変わってくるので、後半の方は割と作り方は変わってくるんだろうなと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/250523_k_060-re-scaled.jpg" />
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<p><strong>――今作の見せ場、見どころをお願いします。</p>
<p>竹中：</strong>虎徹兄弟の絡みもそうですし、僕が見ていいなと思ったのは、浦島虎徹が強い敵を相手にした時に見せ場があるんですけど、そこがとてもいいので、どこかな？とぜひ予想しながら注目していただければと思います。</p>
<p><strong>松田：</strong>まず、僕がすごくいいなと思ったのは、今回のタイトル。「真贋見極める眼」ってめちゃくちゃいいタイトルだなと思いました。<br />
今回のテーマとされている、何を真実とするか、どう見極めるか、という部分は、刀剣男士とはまた別に、僕たちが生きる人生においても、その眼がどういうものかを試されるような場面って結構いくつも出てくると思うんです。</p>
<p>僕が長曽祢虎徹だから特にそう思うのかわからないですけど、このテーマをずっと背負わされてるように感じていて。今回はそれをずっと考え続ける旅になりそうだなと思うので、任務が完了した時に、お客様のカーテンコールでその眼がどうなっているのか、またお客様が「真贋見極める眼」をどう感じるのか、すごく楽しみです。</p>
<p><strong>後藤：</strong>そもそも日本人が大切にしてきた、万物に命が宿るじゃないですけど、物の全てに命が宿るという、そこの根本的な人としての心、生き方、価値観という、日本人としても、この作品に向き合うことでまた改めて自分が大切にしていきたいものや、モノへの愛だったり、それぞれにちゃんと物語がしっかりある、その尊重し合う大切さだったりを、役とこの作品を通して、人として大きな一歩を踏み出せるような作品だなと思っていて。日本だけでなく、たくさんの海外の方にも観ていただきたい作品だなって。</p>
<p>もちろん若い方にもそうですけど、いろんな人にこの作品に触れていただきたいので、本当に海外公演をやりたい（笑）。<br />
精神的にものすごく大切なことをずっと訴えているじゃないですか。しかもすごくわかりやすく、誰が見ても伝わるように書いていただいてるので、自分としても、より多くの人に届けていきたい。ちゃんと心を大切に、すべてのものと向き合っていく、というメッセージをちゃんと抱えながら演じていきたいと思っています。</p>
<p><strong>――楽しみにしています！ありがとうございました。</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/250523_k_223-re-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/250523_k_307-re-scaled.jpg" />
<p>【撮影：曽我美芽】</p>
<p>舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼　は7月21日(月・祝)まで日本青年館ホールにて上演中！<br />
その後、7月26日(土)～8月3日(日)　箕面市立文化芸能劇場 大ホール、8月8日(金)～8月11日(月・祝)　久留米シティプラザ　ザ・グランドホールにて上演。</p>
<p>全4回のライブ配信と大千秋楽公演のライブビューイングの開催も決定！</p>
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<p></center><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118336" rel="noopener" target="_blank">舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼　原案ゲーム同様2パターンで上演中！ライブ配信＆ライブビューイングも<br />
https://otajo.jp/118336</a></p>
<p>動画撮影もOK！キャストと観客がコネクト（繋がる）する「ツキステ。」第7幕『CYBER-DIVE-CONNECTION』動画レポ<br />
https://otajo.jp/75484<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75484" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼<br />
原案　「刀剣乱舞ONLINE」より（DMM GAMES/NITRO PLUS）<br />
脚本・演出　末満健一<br />
出演　蜂須賀虎徹：後藤 大　長曽祢虎徹：松田 岳　浦島虎徹：竹中凌平　小竜景光：梶田拓希<br />
　　　石田正宗：湊 丈瑠　水心子正秀：佐藤祐吾　源清麿：岩崎悠雅／<br />
　　　麟太郎：日暮誠志朗　窪田清音：賀集利樹　鳥居耀蔵：曽世海司／<br />
　　　水野忠邦：山路和弘　他</p>
<p>日程・劇場　<br />
【東京】7月6日(日)～7月21日(月・祝)　日本青年館ホール<br />
【大阪】7月26日(土)～8月3日(日)　箕面市立文化芸能劇場 大ホール<br />
【福岡】8月8日(金)～8月11日(月・祝)　久留米シティプラザ　ザ・グランドホール</p>
<p>7月12日（土）、8月10日（日）、11日（月・祝）に全4回のライブ配信と、<br />
8月11日（月・祝）12:30大千秋楽公演にライブビューイングの開催が決定！</p>
<p>公演に関するお問合せ https://contact.stage-toukenranbu.jp/<br />
主催 舞台『刀剣乱舞』製作委員会<br />
公式HP https://stage-toukenranbu.jp/ 公式X @stage_touken<br />
刀ステファンサイト https://fc.stage-toukenranbu.jp/<br />
（C）NITRO PLUS・EXNOA LLC/舞台『刀剣乱舞』製作委員会</p>
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		<title>舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼　原案ゲーム同様2パターンで上演中！ライブ配信＆ライブビューイングも</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Jul 2025 00:23:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台『刀剣乱舞』シリーズ最新作、舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼 が東京・日本青年館ホールにて上演中！ 原案ゲーム【特命調査 天保江戸】を題材に描かれ、原案ゲーム同様に水心子正秀 部隊編入ver.と源清麿 部隊編入v [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/8f449fc26125e8c4389577b1864c2c95.jpg" /><br />
舞台『刀剣乱舞』シリーズ最新作、舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼 が東京・日本青年館ホールにて上演中！</p>
<p>原案ゲーム【特命調査 天保江戸】を題材に描かれ、原案ゲーム同様に水心子正秀 部隊編入ver.と源清麿 部隊編入ver.の2パターンで上演される本作(それぞれのver.で本編ストーリーに大きな違いはございません)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/16acad713148aab3b83c4f1da850f257.jpg" /><br />
東京公演は7月21日(月・祝)まで、その後7月26日(土)から8月3日(日)まで箕面市立文化芸能劇場 大ホールにて大阪公演を、8月8日(金)から8月11日(月・祝)まで久留米シティプラザ ザ・グランドホールにて福岡公演を行います。</p>
<p>そして、東京公演では7月12日(土)、福岡公演では8月10日(日)と8月11日(月・祝)にライブ配信を両ver.の全景・スイッチング映像で全4回実施。</p>
<p>さらに、8月11日(月・祝)12:30大千秋楽公演[源清麿 部隊編入ver.]は全国90か所+台湾7か所の映画館でライブビューイングを実施します。</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>西暦 2205年。<br />
歴史の改変を目論む「歴史修正主義者（れきししゅうせいしゅぎしゃ）」によって過去への攻撃が始まった。<br />
時の政府は「審神者（さにわ）」なるものたちに歴史の守護を命じる。<br />
その審神者の物の心を励起（れいき）する力によって生み出された「刀剣男士（とうけんだんし）」たちは、さだめられた歴史を守る戦いへと身を投じるのだった。</p>
<p>一八四三年、天保時代の江戸。<br />
本丸への入電により、蜂須賀虎徹を隊長とした、長曽祢虎徹、浦島虎徹、小竜景光、石田正宗の部隊は、特命調査へと出陣。すでに歴史改変された江戸の愛宕山近辺へとやってくる。</p>
<p>海の絶景地として知られ、浮世絵などにも描かれるそこから臨める海に、胸を躍らせる浦島虎徹。「遊びに来たんじゃない」と窘める蜂須賀虎徹が見上げた先にあったのは、明暦の大火で燃えたはずの天守閣が残る江戸城であった。</p>
<p>刀剣男士たちは江戸の町に漂う、歴史改変による異様な空気を察する。<br />
だが出陣して早々に、蜂須賀虎徹は「隊長の采配に期待する」という長曽祢虎徹に対して、あからさまに不愉快な態度を取る。その様子を見ていた石田正宗と小竜景光は、苦笑いを浮かべながらそれを取りなすのであった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/dab1b4f30ce15905841df5fdc8e1f1e1.jpg" /><br />
五振りの前に、先行調査員である刀剣男士・水心子正秀と源清麿が現れる。<br />
彼らは蜂須賀虎徹たちに麟太郎という青年を引き合わせる。<br />
麟太郎はかつて、十二代将軍徳川家慶の子・初之丞の遊び相手として江戸城に出入りをしていたため、城の内外の実情に通じており、水心子正秀と源清麿が協力者として仲間に引き入れていたのだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/791291aece37605ed3da4c969e2dc468.jpg" /><br />
麟太郎曰く、今や江戸の実権は将軍を差し置き、老中首座である水野忠邦の掌中にあるのだという。<br />
本来の歴史であれば、悪政と名高い“天保の改革”は二年で失敗に終わる。だが歴史改変された江戸では改革が遂行され続け、そのために国の至る所で一揆や打ち壊しが起きており、このままでは江戸が──否、国そのものが滅びかねない状況にあった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/e127b273c2686d25b7da713af0ba3e14.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/0ecdf81ab9fd3a6601dabfa0773a4410.jpg" />
<p>歴史修正の糸口を見つけ、江戸の町を元に戻したいと願う水心子正秀と源清麿は、隊の中と外から蜂須賀虎徹たちの任務に同行するという。<br />
麟太郎の案内で両国へと向かう刀剣男士たちは、早速、人ならざる気配を持つ者たちに襲撃される。<br />
その中には、兵学を学ぶ麟太郎の大師匠にあたる窪田清音の姿があった。<br />
終わらない“天保の改革”を正しく頓挫させるべく、刀剣男士たちは改変の中心にいる人物を探り出そうと奔走する。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/930c60ac2170f9849fef40779009ffd3.jpg" />
<h3>出演キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/459be43bc13005c12c3835382d1680ae.jpg" /><br />
<strong>◆蜂須賀虎徹（はちすかこてつ）役:後藤大（ごとうだい）</strong><br />
士伝幕開けの日をずっと心待ちにしておりました。<br />
役や物語に対する想いはもちろん、仲間や自身と向き合う日々の稽古の中で、刀剣男士としての誇りや使命を噛み締めていました。<br />
細部までこだわりを追求して共にこの作品を作り上げてくださっている皆様の想いを、ひと振りひと振りに込める想いで丁寧に物語を紡いでいきます。<br />
観てくださる方の心に希望や熱を灯せるよう、全身全霊で挑みます!<br />
劇場でお待ちしております。</p>
<p><strong>◆長曽祢虎徹（ながそねこてつ）役:松田岳（まつだがく）</strong><br />
士伝公演がいよいよ幕開けとなります。<br />
今作の任務も長曽祢虎徹にとって重要な出来事がたくさん起こります。<br />
物語の中で刹那的に起こる様々な事象の連鎖を、ひとつひとつ取りこぼすことなく受け取り行動していきたいです。<br />
刀剣男士たち、そしてカンパニーとの絆を大切に、最後まで駆け上がっていきたいです!</p>
<p><strong>◆浦島虎徹（うらしまこてつ）役:竹中凌平（たけなかりょうへい）</strong><br />
舞台『刀剣乱舞』という歴史ある作品に、自分の名前が刻まれることに誇らしい気持ちで一杯です。<br />
振り返ると、あっという間の稽古期間でした。初めての出陣に戸惑うこともありましたが、脚本・演出の末満さんを始め、アクションチームの皆様に手解きを受けて、浦島虎徹を作り上げてきました。<br />
支えてくださるスタッフの皆様、仲間達、そして何より主さん達に最大限の感謝を込めて、全力で任務を遂行したいと思います。<br />
“虎徹”の名に恥じぬように、全力で戦い抜きます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/e46ac043c7d564d18640d6c7a4eaf20d.jpg" /><br />
<strong>◆小竜景光（こりゅうかげみつ）役:梶田拓希（かじたひろき）</strong><br />
士伝公演の幕が上がります。<br />
稽古を振り返ってみると、とにかく芝居をして殺陣をしてご飯を食べてを繰り返す日々でした。<br />
嬉しいこと、楽しいこと、悔しいこと、時にはぶつかることもあったけれど、その全てが大切な時間で、みんながこの作品を良くしようと全力だったからこそだと思います。<br />
ここまで戦ってきた仲間を信じて、自分を信じて、この作品を、この本丸を愛してくださる皆様に届けます!</p>
<p><strong>◆石田正宗（いしだまさむね）役: 湊丈瑠（みなとたける）</strong><br />
僕は小さい頃から「刀」が大好きでした。舞台『刀剣乱舞』という多くの方から愛される作品で、初めて皆様の前で刀剣を振る姿をお見せすることができるということで、今とても幸せな気持ちです。<br />
プレッシャーもありますが、皆様の期待に応えていけるよう、<br />
全身全霊で挑んでいきます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/d04bcddb41eb01769793266318f03887.jpg" /><br />
<strong>◆水心子正秀（すいせんしまさひで）役:佐藤祐吾（さとうゆうご）</strong><br />
2バージョン公演という事もあり、稽古場ではかなり濃密な時間でした。<br />
劇場に入ってからも更にブラッシュアップを重ねて、より良い形でお届けできるよう努めていきます。<br />
劇中では、隊の中と外から、仲間を支えます。<br />
最後まで安全に気をつけながら、全公演を無事に走りきれるよう頑張ります!</p>
<p><strong>◆源清麿（みなもときよまろ）役:岩崎悠雅（いわさきゆうが）</strong><br />
ついに開幕しました!<br />
僕を含め、刀ステ初参戦のメンバーが多い座組なのですが、だからこそみんなで試行錯誤し、今までの刀ステへのリスペクトを持って作り上げてきましたので、自信を持って皆様にお届けできると思います。<br />
また、今回は[水心子正秀 部隊編入ver.]、[源清麿 部隊編入ver.]の2パターンでの上演という新しい形になっております。<br />
それぞれ芝居や殺陣の違いなど、ストーリーと一緒に楽しんでいただけると思います!<br />
そして源清麿としても精一杯、天保江戸の世界で生きていきます。<br />
様々なイベントがある夏に刀ステを選んで足を運んでくださった皆様に楽しんでいただけるよう、全力で舞台『刀剣乱舞』の世界をお届けします!</p>
<h3>8月11日大千秋楽公演【源清麿 部隊編入ver.】ライブビューイング開催!</h3>
<p>映画館ならではの大画面・大音量で堪能する「刀ステ」をぜひお楽しみください!</p>
<p>【開催情報】<br />
◆日時:8 月 11 日(月・祝)12:30~開演<br />
◆劇場:全国劇場 90 館+台湾劇場 7 館<br />
◆ライブビューイング HP (シアターリスト):https://theater-ods.toho.co.jp/toukenranbu_lv202508/<br />
◆チケットぴあ:https://w.pia.jp/t/touken-shiden2-lv/<br />
◆料金:3,800 円(税込)<br />
※お一人様 4 枚までのお申し込みとなります。<br />
※映画館により特別シートなど追加料金が発生する座席がございます。<br />
※各種割引券・招待券使用不可<br />
※決済方法:クレジットカード、後払い powered by atone</p>
<p>◆ぴあプレリザーブ(抽選販売)<br />
【受付期間】7 月 29 日(火)11:00~8 月 3 日(日)23:59<br />
【当選発表】8 月 4 日(月)18:00 頃より順次<br />
※刀ステファンサイト会員限定プレリザーブで満席になった劇場は、一般発売販売はございません。<br />
※お申込みにはチケットぴあ会員登録(無料)が必要となります。<br />
※支払い方法は下記よりご参照ください。<br />
・クレジットカード 詳細はこちら(https://t.pia.jp/guide/credit.jsp)<br />
・後払い powered by atone 詳細はこちら(https://t.pia.jp/guide/atobarai.jsp)</p>
<p>◆劇場販売(ファンサイト会員限定プレリザーブ、ぴあプレリザーブで満席になった場合、劇場販売はありません)<br />
【インターネット】8 月 8 日(金)00:00(=8 月 7 日(木)24:00)以降 順次販売開始<br />
【劇場窓口】8 月 8 日(金)劇場 OPEN 時より<br />
※インターネットチケット販売で満席になった場合窓口販売はございません。<br />
※インターネットチケット販売を行っていない劇場は窓口販売のみとなります。<br />
※発売日時は劇場により異なります。詳細は各劇場 HP にてご確認ください。<br />
チケット予約方法:チケットぴあの予約システムを使用して、インターネットにて受付いたします。 お申し込み<br />
方法などの詳細は、チケットぴあページ内でご確認ください。<br />
★注意事項はライブビューイング HP でご確認ください。</p>
<h3>ライブ配信情報</h3>
<p>ライブ配信公演の映像を後日お楽しみいただける見逃し配信付き！</p>
<p>7月12日(土)18:00 公演/8月10日(日)12:30、18:00 公演<br />
8月11日(月・祝)12:30(大千秋楽)公演 全4回のライブ配信</p>
<p>【配信特設ページ】<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=shiden2/</p>
<p>●水心子正秀 部隊編入 ver&#8230;.7 月 12 日(土)18:00 公演(スイッチング映像)<br />
8 月 10 日(日)12:30 公演(全景映像)<br />
●源清麿 部隊編入 ver. &#8230;8 月 10 日(日)18:00 公演(全景映像)<br />
8 月 11 日(月・祝)12:30 公演(スイッチング映像)</p>
<p>※公演開始 1 時間前からライブ配信ページに入場可能となります。<br />
※見逃し配信とは、公演の映像を期間限定で視聴出来るサービスです。<br />
※見逃し配信について、諸事情により下記対応が発生する場合がございます。あらかじめご了承ください。<br />
・ライブ配信と一部内容が異なる場合がございます。<br />
・配信開始時間に遅れが発生した場合は準備でき次第配信開始となります。<br />
※詳しいご利用方法・視聴デバイスに関してはサービスサイトをご覧ください。<br />
＜配信に関するお問い合わせ＞<br />
DMM サポートセンター(24 時間・365 日受付) https://support.dmm.com/</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼<br />
原案 「刀剣乱舞 ONLINE」より(DMM GAMES/NITRO PLUS)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
アクション監督 栗田政明 音楽 伊 真吾/KYOHEI 振付 三井 聡 美術 平山正太郎 照明 加藤直子<br />
音響 ヨシモトシンヤ 映像 O-beron inc. 衣裳 永橋康朗/惠藤高清 歴史上人物衣裳 中司映利子<br />
刀剣制作 羽鳥健一 ヘアメイク 古橋香奈子 かつら 川口博史 歌唱指導 水野里香<br />
コンディショニングトレーナー : 伊藤 洋 歴史考証 れきしクン(長谷川ヨシテル)<br />
演出助手 高橋将貴 真壁 愛 舞台監督 小林広道 技術監督 堀 吉行<br />
宣伝美術 羽尾万里子 宣伝写真 渡部俊介<br />
出演 蜂須賀虎徹:後藤 大 長曽祢虎徹:松田 岳 浦島虎徹:竹中凌平 小竜景光:梶田拓希<br />
石田正宗:湊 丈瑠 水心子正秀:佐藤祐吾 源清麿:岩崎悠雅/<br />
麟太郎:日暮誠志朗 窪田清音:賀集利樹 鳥居耀蔵:曽世海司/<br />
水野忠邦:山路和弘<br />
アンサンブル: 加納義広 工藤翔馬 佐伯 啓 佐藤 丈 澤田圭佑 下尾浩章 白濱孝次 杉本佳幹<br />
夛田将秀 中西 奨 西村功我 福島悠介 藤原儀輝 丸山湧之進 宮永裕都 横山慶次郎<br />
日程・劇場 【東京】7 月 6 日(日)~7 月 21 日(月・祝) 日本青年館ホール<br />
【大阪】7 月 26 日(土)~8 月 3 日(日) 箕面市立文化芸能劇場 大ホール<br />
【福岡】8 月 8 日(金)~8 月 11 日(月・祝) 久留米シティプラザ ザ・グランドホール</p>
<p>チケットに関するお問合わせ Mitt /TEL:03-6265-3201(平日 12:00~17:00)<br />
公演に関するお問合せ https://contact.stage-toukenranbu.jp/<br />
主催 舞台『刀剣乱舞』製作委員会(ニトロプラス/マーベラス/東宝/DMM GAMES/S-SIZE)<br />
公式 HP https://stage-toukenranbu.jp/ 公式 X @stage_touken<br />
刀ステファンサイト https://fc.stage-toukenranbu.jp/ 公式 Goods Info X @stagetokengoods<br />
公演グッズの販売について https://stage-toukenranbu.jp/goods/shiden2/<br />
舞台『刀剣乱舞』公式通販、DMM 通販にて舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼 公演グッズ絶賛販売中!<br />
舞台『刀剣乱舞』公式通販:https://ec.stage-toukenranbu.jp/<br />
DMM 通販:https://www.dmm.com/mono/hobby/-/list/=/article=keyword/id=15230/sort=date/</p>
<h3>Blu-ray/DVD 2025 年 11 月 26 日(水) 発売決定!</h3>
<p>＜商品仕様＞ 舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼<br />
【Blu-ray】14,080 円(税抜価格 12,800 円) 品番:TBR35112D POS:4988104154125<br />
【DVD】12,980 円(税抜価格 11,800 円) 品番:TDV35113D POS:4988104154132<br />
●初回限定版 初回数量限定特別パッケージ<br />
●仕様 3 枚組<br />
●収録内容 ・本編映像(※水心子正秀 部隊編入 ver.と源清麿 部隊編入 ver.が収録されております)<br />
・千秋楽カーテンコール ・バックステージ映像<br />
●封入特典 ブックレット<br />
※初回限定版の在庫終了後は通常版に切り替わります。<br />
※特典・仕様等は予告なく変更になる場合がございます。<br />
発売元:株式会社マーベラス 販売元:東宝株式会社</p>
<p>（C）NITRO PLUS・EXNOA LLC/舞台『刀剣乱舞』製作委員会 主催:舞台『刀剣乱舞』製作委員会</p>
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		<title>荒牧慶彦✕川尻恵太　高野洸✕松崎史也…人気舞台俳優25名が和装で集結！『演劇ドラフトグランプリ2023』チームメンバー＆テーマ発表</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Sep 2023 08:37:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気舞台俳優が集結し、2023年12月5日(火)に日本武道館にて開催する「演劇ドラフトグランプリ2023」のドラフト会議が開催され、今年出場する5チームのメンバーと、各チームの演劇テーマが発表されました！ 「演劇ドラフト [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/01_zachou.jpg" /><br />
人気舞台俳優が集結し、2023年12月5日(火)に日本武道館にて開催する「演劇ドラフトグランプリ2023」のドラフト会議が開催され、今年出場する5チームのメンバーと、各チームの演劇テーマが発表されました！</p>
<p>「演劇ドラフトグランプリ」は、舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックスTOWN」のオリジナルプログラムで、ドラフト会議によって結成された複数のチームが上演時間などの決められたルールの中でそれぞれオリジナル演劇を制作、完成した作品を日本武道館にて披露し、グランプリを決定する1夜限りの演劇バトル。</p>
<p>事前に発表されていた20名の出演者のドラフト会議が行われ、本企画のプロデューサーを務める荒牧慶彦さんを含め、高野 洸さん、染谷俊之さん、玉城裕規さん、七海ひろきさんという5名の座長が、自チームに獲得したい出演者を“ガチ”で指名しました。</p>
<p>さらに、座長によるくじ引きで、各チームの演劇テーマも決定。演出家との組み合わせは既に決定しており、川尻恵太さん、松崎史也さん、中屋敷法仁さん、私オムさん、三浦 香さんと共に、それぞれの演劇作品を創り上げます。</p>
<p>また、総合演出として発表されている植木 豪さんの他、今年も各界を代表する錚々たる面々が、総合司会、レポーター、審査員、特別ゲストなど、様々な場面で登場する予定です。</p>
<h3>各チームメンバー✕演出家✕演劇テーマ決定！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/02_team_aramaki.jpg" /><br />
【座長】荒牧慶彦<br />
【演出】川尻恵太<br />
【演劇テーマ】アイドル<br />
【出演者】木津つばさ 高橋怜也 福澤 侑 松井勇歩</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/03_team_takano.jpg" /><br />
【座長】高野 洸<br />
【演出】松崎史也<br />
【演劇テーマ】天気<br />
【出演者】北川尚弥 高木トモユキ 古谷大和 松島勇之介</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/04_team_someya.jpg" /><br />
【座長】染谷俊之<br />
【演出】中屋敷法仁<br />
【演劇テーマ】宝箱<br />
【出演者】糸川耀士郎 椎名鯛造 鳥越裕貴 長妻怜央</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/05_team_tamaki.jpg" /><br />
【座長】玉城裕規<br />
【演出】私オム<br />
【演劇テーマ】初恋<br />
【出演者】石川凌雅 小西詠斗 萩野 崇 服部武雄</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/06_team_nanami.jpg" /><br />
【座長】七海ひろき<br />
【演出】三浦 香<br />
【演劇テーマ】待ち合わせ<br />
【出演者】加藤大悟 唐橋 充 後藤 大 廣野凌大</p>
<p>※各チームの出演者は50音順です。</p>
<p>「演劇ドラフトグランプリ2023」のチケットは、シアターコンプレックスTOWNでの最速先行受付中。演劇に懸ける想いが火花を散らす、熱き戦いにどうぞご期待ください！</p>
<h3>シアターコンプレックス TOWNにて配信中!</h3>
<p>また、今回の「演劇ドラフト会議2023」および、昨年の「演劇ドラフトグランプリ2022」は、シアターコンプレックスTOWNにて12月4日(月)まで期間限定で配信中です。</p>
<p>『演劇ドラフトグランプリ 2023』に先駆けて、選ばれし5人の座長たちが劇団メンバーを決定する『演劇ドラフト会議』。どんな出演者と作品を作るのか、それぞれの座長が“ガチ”で指名したのは!? 決定までの様子を是非配信でご覧ください！</p>
<p>◆演劇ドラフトグランプリ2023<br />
配信期間 ~12 月 4 日 (月) 23:59<br />
配信 URL https://www.theater-complex.town/ppv/uGBRGttsuJGxiAbZJN727B</p>
<p>◆演劇ドラフトグランプリ 2022<br />
4 チームそれぞれの魅力あふれる作品が激しい火花を散らした、昨年大会の模様を期間限定で配信中!<br />
配信期間 ~12 月 4 日 (月) 23:59<br />
配信 URL https://www.theater-complex.town/ppv/uGBRGttsuJGxiAbZJN727B<br />
※各配信のご視聴にはシアターコンプレックス TOWN への会員登録および視聴料のお支払いが必要となります。</p>
<h3>開催概要</h3>
<p>演劇ドラフトグランプリ2023<br />
【日時】 2023年12月5日(火)17:00開演<br />
【会場】 日本武道館<br />
【座長】 荒牧慶彦、高野 洸、染谷俊之、玉城裕規、七海ひろき<br />
【総合演出】 植木 豪<br />
【演出】 川尻恵太、松崎史也、中屋敷法仁、私オム、三浦 香<br />
【出演】 石川凌雅、糸川耀士郎、加藤大悟、唐橋 充、北川尚弥、<br />
木津つばさ、後藤 大、小西詠斗、椎名鯛造、高木トモユキ、<br />
高橋怜也、鳥越裕貴、長妻怜央、萩野 崇、服部武雄、<br />
廣野凌大、福澤 侑、古谷大和、松井勇歩、松島勇之介<br />
※50音順</p>
<p>【チケット料金】 アリーナ席・1階席:13,500円<br />
2階席:11,500円<br />
3階席:9,500円<br />
(全席指定/税込)<br />
※未就学児入場不可</p>
<p>【チケット販売】 一般発売:2023年10月28日(土)10:00~<br />
シアターコンプレックスTOWN プレミアム会員限定先行受付:2023年9月13日(水)18:00~<br />
※他、各種チケット先行の実施については公式サイトをご覧ください。</p>
<p>▼「演劇ドラフトグランプリ」公式Twitter<br />
@engeki_draftgp<br />
▼「演劇ドラフトグランプリ」公式サイト<br />
https://www.theater-complex-original.jp/engeki_draftgp/</p>
<p>▼「シアターコンプレックスTOWN」動画配信サービス概要<br />
「シアターコンプレックスTOWN」は、2020年7月にオープンした「シアターコンプレックス」を大幅リニューアルし、魅力あるコンテンツに加え、キャストとプログラムをより身近に感じやすい双方向性のある機能のほか、限定動画の配信や興行チケットの先行販売など、ここでしか得られないコンテンツをご用意しています。</p>
<p>「シアターコンプレックスTOWN」動画配信サービス(https://www.theater-complex.town/)<br />
プレミアム会員は月額会費770円(税込)で対象プログラム見放題、LIVE配信はプログラム毎の都度課金となります。<br />
ご利用可能な支払い方法は、クレジットカード(Visa / Master Card / JCB / アメリカン・エキスプレス / ダイナースクラブカード)、各種キャリア決済となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86789" rel="noopener" target="_blank">高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も<br />
https://otajo.jp/86789</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>動画レポ：昭和歌謡の名曲満載！小杉がマッチョ・大野君が不良に!? 原作8年後を描く「ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』」アーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Dec 2022 03:54:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「ちびまる子ちゃん」 原作35周年記念公演 ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』が天王洲 銀河劇場にて12月25日まで上演され、現在アーカイブ配信中です。 1986年に「りぼん」(集英社)で連載が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/009.jpg" /><br />
「ちびまる子ちゃん」 原作35周年記念公演 ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』が天王洲 銀河劇場にて12月25日まで上演され、現在アーカイブ配信中です。</p>
<p>1986年に「りぼん」(集英社)で連載がスタートし、2021年に連載開始から35周年を迎えた「ちびまる子ちゃん」。2021年から2022年までを「ちびまる子ちゃん」原作35周年記念イヤーとし、アニバーサリーをお祝いする企画を実施中です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/marukostage_MV_c.jpg" />
<p>原作35周年記念企画のラストをかざるのは舞台化作品！　まる子のクラスメイトである3年4組の男子たちが、高校生になったとしたら!?を描く、もしものお話です。</p>
<p>花輪クンの会話の中で触れられるだけで、<strong>“原作の主人公「まる子」が、まったく登場しない！”</strong>という攻めた設定ですが、公式スピンオフ漫画『永沢君』もそうなので、さくらももこ先生作品なら意外ではないかもしれません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/003.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/004.jpg" /><br />
原作から8年後の彼らは、食いしん坊でデブの小杉が筋トレに目覚めてマッチョになっていたり、東京に転校したはずの大野君が不良になって戻ってきたり、藤木が多才な成長を遂げていたりと様々ですが、有り得るかも……という未来の姿になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/007.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/001.jpg" />
<p>花輪クンがまだまる子と仲良く連絡を取り合っているというのも嬉しいポイント。</p>
<p>実際に現実世界でもプロのサッカー選手として活躍していた長谷川健太選手も、まる子（さくらももこ先生）の本当の同級生！　本作の中でも、サッカー雑誌に取り上げられた健太を見て、「僕らも将来のことを真剣に考えなきゃ……」と、自分たちの将来や夢について向き合っていく、高校2年生の男子たち。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/010.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/002.jpg" /></p>
<p>胃腸が弱い山根は同じような人を助けたい想いから医療関係、丸尾君は学級委員から議員の道を夢見るなど、それぞれの未来を思い描きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/008.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/009.jpg" /><br />
あることをきっかけにグレてしまった大野君……、久々に再会した親友の杉山君にも掴みかかり、原作で誓い合った2人一緒に船乗りになる夢は!?と悲しくなるのですが……。大野杉山コンビは健在、やっぱり最高！なので、ぜひ安心して見届けてほしいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/012.jpg" /><br />
さらに、二幕では「歌謡ショー」を開催！　山本リンダや殿さまキングス、まる子が大ファンの百恵ちゃん（山口百恵）、まる子のお姉ちゃんが大ファンのヒデキ（西城秀樹）など、原作漫画でもお馴染みの昭和歌謡曲をラインナップ。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/734a9a0edcf4ff500cd515e5ba4b00a6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/011.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/013.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/015.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/014.jpg" />
<p>8年後のイケメンすぎる男子キャラたちは歌も上手い！　昭和歌謡の名曲にテンションの上がる、キャストみんなが楽しそうなステージの盛り上がりをぜひ本編で感じてください！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/yUD1OKP1iKA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・昭和歌謡曲ライブも！ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』ダイジェスト<br />
https://youtu.be/yUD1OKP1iKA</p>
<h3>Streamingで千秋楽アーカイブ配信中！</h3>
<p>ライブ配信(Streaming+)<br />
対象公演<br />
2022 年 12 月 25 日(日)13:00<br />
2022 年 12 月 25 日(日)17:00<br />
配信内容 ライブ配信+1週間のアーカイブ視聴</p>
<p>アーカイブ配信期間<br />
2022 年 12 月 25 日(日)~12 月 31 日(土)23:59 まで<br />
※12月25日公演は山根つよし役の石川凌雅さんが前日に体調を崩されたため声のみ出演、一部演出を変更しての公演となります。</p>
<p>販売期間 2022 年 12 月 31 日(土) 20:00 まで<br />
販売価格 各公演 3,040 円(税込)<br />
※イベント割適用価格(通常価格 3,800 円から 20%OFF)<br />
※別途システム利用料が発生いたします。<br />
※詳しくは購入ページをご確認ください。<br />
購入ページ https://eplus.jp/st-chibimaruko-stage/</p>
<h3>ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』Blu-ray 発売決定!</h3>
<p>Blu-ray 情報<br />
発売日 2023 年 6 月 23 日(金)<br />
価格 11,000 円(税込)<br />
仕様 Blu-ray1枚組、ブックレット付<br />
収録内容 公演本編映像、バックステージ映像 ほか<br />
※仕様・内容は予告なく変更になる場合がございます。<br />
早期予約特典 HMV・@Loppi 限定 A4 クリアファイル(キービジュアル)<br />
※2023 年 5 月 7 日(日)までのご予約が対象となります<br />
詳細ページ https://chibimaruko-stage.com/news/1215/</p>
<h3>開幕キャストコメント</h3>
<p>花輪和彦(花輪クン)役:佐奈宏紀<br />
いよいよ開幕です!宴の始まりです!<br />
稽古場から爆笑の嵐。「ちびまる子ちゃん」にぴったりの雰囲気が仕上がったと思います。まるでおもちゃ箱をひっくり返したようなワックワクの詰まった作品です。ぜひ童心にかえった気持ちでご観劇ください!<br />
肌寒い季節ですが、今年のクリスマスシーズンは銀河劇場で!まるステで!一緒にほっこり温まりましょう。</p>
<p>浜崎のりたか(はまじ)役:松島勇之介<br />
皆さんこんにちは!はまじ役の松島勇之介です!!<br />
さあ、ついにまるステの幕が上がります。僕自身この作品と出会って夢とは何か、友達とは何かというのを改めて考えさせられました。<br />
歳を重ねる毎にどこか恥ずかしく思える熱すぎる青春を、今一度身体全体で感じてください!!</p>
<p>大野けんいち(大野君)役:橋本祥平<br />
物心がついた時から目に触れていた「ちびまる子ちゃん」。この作品を見たら不思議と次の日を明るく迎えられる、また明日が楽しみになる。きっとそう感じたのは自分だけでは無いと思います。<br />
今回この舞台を通して「ちびまる子ちゃん」の世界に飛び込んでみて、改めて原作35周年の歴史の深さを実感しました。作品が持つ力と言うのは物凄く、稽古場は賑やかで楽しみながら演劇と向き合っていました。<br />
見ている人を自然と笑顔にするそれがちびまる子ちゃんの魅力。この舞台もそうでありたいと思いながら向き合ってきました。青春というのは真っ直ぐで、大人になれば恥ずかしかったなと思う事でもその瞬間はそれが正義。どうか僕らの真っ直ぐな想いを受け止めてください。<br />
僕らの『はいすくーるでいず』がいよいよ開幕!</p>
<p>大野君のお爺ちゃん役:酒井敏也<br />
若者たちのキレキレで軸のブレない素晴らしいダンス!ハイトーンで美しい声!心地よく進むシーンの数々!笑いを取る間!<br />
共演者のわたしはウキウキ楽しくお芝居しています!<br />
この楽しいお芝居を早く皆さまにお届けしたい&#8230;!<br />
毎日元気に楽しんで、この作品を皆さまへお届けしまーす!!</p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110709" rel="noopener" target="_blank">大野君は橋本祥平・花輪クンは佐奈宏紀！ちびまる子ちゃん THE STAGE『はいすくーるでいず』配役＆全ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/110709</a></p>
<p>『ちびまる子ちゃん』映画「大野君と杉山君」＆「わたしの好きな歌」待望のBlu-ray化！パンフレット・シナリオなど豪華特典付き<br />
https://otajo.jp/111163<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111163" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>再現度高すぎ！舞台「コジコジ」さくらももこのシュールでナンセンスな世界が目の前に広がる“世の中役に立つことがすべてじゃないよ”<br />
https://otajo.jp/80578<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80578" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「神回確定」「限界オタクで草」『ちびまる子ちゃん』「お姉ちゃん、ヒデキ断ちをする」放送回に共感の声続出「清く正しい推し活を教えてくれた」<br />
https://otajo.jp/111800<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111800" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「ちびまる子ちゃん」人気投票は大野君が3位　あの定番キャラがランク外!? 意外過ぎる結果に視聴者衝撃<br />
https://otajo.jp/84450<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84450" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>「ちびまる子ちゃん」原作 35 周年記念公演<br />
ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』<br />
公演期間・劇場　2022 年 12 月 15 日(木)~12 月 25 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
原作 「ちびまる子ちゃん」 さくらももこ(集英社刊)<br />
演出 小林顕作<br />
脚本 玉川双来<br />
＜出演＞<br />
花輪和彦(花輪クン):佐奈宏紀 丸尾末男(丸尾君):佐川大樹 浜崎のりたか(はまじ):松島勇之介<br />
藤木 茂(藤木君):矢田悠祐 永沢君男(永沢君):佐藤永典 富田太郎(ブー太郎):原嶋元久<br />
小杉 太(小杉君):川﨑優作 山根つよし(山根君):石川凌雅/<br />
大野けんいち(大野君):橋本祥平 杉山さとし(杉山君):GAKU/<br />
青木 翔:石田 隼 黒岩 準:後藤 大 白田 嵐:福島海太/<br />
アンサンブル:境 秀人 高橋陸人 齋藤一誠 松本建吾/<br />
西城秀治(ヒデじい):大高洋夫 金井先生:大堀こういち 大野君のお爺ちゃん:酒井敏也</p>
<p>協力> 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
協賛> ローソンチケット<br />
主催> ネルケプランニング<br />
チケット料金> 9,500 円(全席指定/税込)<br />
公演に関するお問い合わせ> ネルケプランニング https://www.nelke.co.jp/<br />
（C）さくらプロダクション （C）舞台『ちびまる子ちゃん』プロジェクト</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>祝原作45周年！お祭り騒ぎの舞台「パタリロ!」～ファントム～キャラ再現度高すぎなビジュアル公開</title>
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		<pubDate>Fri, 13 May 2022 01:54:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台「パタリロ!」～ファントム～]]></category>
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		<description><![CDATA[2023年に原作コミックスが連載45周年を迎える舞台「パタリロ!」～ファントム～のビジュアルが公開となりました。 舞台では、2016年に初演、2018年に第2弾「スターダスト計画」、2021年には第3弾「霧のロンドンエア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/web_pata_kv_c.jpg" /><br />
2023年に原作コミックスが連載45周年を迎える舞台「パタリロ!」～ファントム～のビジュアルが公開となりました。</p>
<p>舞台では、2016年に初演、2018年に第2弾「スターダスト計画」、2021年には第3弾「霧のロンドンエアポート」公演が上演され、大好評を博した舞台「パタリロ!」。2019年には劇場版が上映されるなど、独特の世界観とハイセンスな笑いで観客を魅了し、その人気はとどまるところを知りません！</p>
<p>そして2022年9月 東京・大阪にて新作公演が決定した、舞台「パタリロ!」～ファントム～。2023年で原作コミックスが連載45周年を迎えることを記念し、メインビジュアルも豪華絢爛なきらびやかなセットでお祝いのお祭りムードが漂います。</p>
<p>センターでポーズを決めるパタリロを囲むのは、なにやら険しい表情をしたバンコランと、彼を巡って三つ巴の争いを繰り広げるマライヒ、ザカーリ、ミスターフー。さらに、今回が初登場となるヒューイットをはじめ、パタリロをヨイショするタマネギ部隊たち、魔夜メンズ、歌姫のオールキャストが登場する、ハッピーに包まれた超ハイテンションなビジュアルとなっています。</p>
<p>また、パタリロをはじめとする14名の全キャラクタービジュアルも公開！　見ているだけで元気が出るようなキラキラで原作キャラ再現度の高い仕上がり！　耽美で華やかな「パタリロ!」の世界観がギュッと濃縮されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/01_kato_c.jpg" /><br />
パタリロ：加藤 諒</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/02_uno_c.jpg" /><br />
バンコラン：宇野結也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/03_goto_c.jpg" /><br />
マライヒ：後藤 大</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/04_sato_c.jpg" /><br />
ザカーリ：佐藤永典</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/05_isaka_c.jpg" /><br />
ミスターフー：井阪郁巳</p>
<p>＜タマネギ部隊＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/06_harashima_c.jpg" /><br />
原嶋元久 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/07_sagawa_c.jpg" /><br />
佐川大樹 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/08_tamura_c.jpg" /><br />
田村升吾 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/09_takemoto_c.jpg" /><br />
武本悠佑</p>
<p>＜魔夜メンズ＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/10_ozawa_c.jpg" /><br />
小沢道成 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/11_aita_c.jpg" /><br />
愛太 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/12_sasao_c.jpg" /><br />
笹尾ヒロト</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/13_nakamura_c.jpg" /><br />
歌姫：中村 中</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/14_kiyama_c.jpg" /><br />
ヒューイット：丘山晴己</p>
<p>さらに、日替わりゲストの詳細も発表となり、原作連載45周年に向けてのお祭り騒ぎにますます期待が高まります！　魔夜峰央先生をはじめ、三津谷亮さんや佐奈宏紀さんなど、今まで舞台「パタリロ!」を盛り上げた方々を毎公演スペシャルゲストとしてお招きします！　一体何が起きるのかは、当日までのお楽しみに&#8230;！<br />
※日替わりゲストは現時点でのスケジュールとなっており、変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。</p>
<blockquote><p>『メロディ』にてチケット最速先行実施中!<br />
4 月 28 日(木)発売の『メロディ』6月号にチケット最速先行情報を掲載しています。<br />
ぜひこの機会にお申し込みください。</p>
<p>※チケット最速先行は、紙版の雑誌のみでの掲載となっております。<br />
電子版では申し込むことができませんので、ご了承ください。<br />
【お申し込み期間】~5 月 16 日(月)23:59</p></blockquote>
<blockquote><p>主催チケット先行実施決定!<br />
cubit club、ネルケハ!、2.5フレンズ、各キャストファンクラブにてチケット先行の実施が決定しました。<br />
詳細は公式サイトまたは公式 Twitter をご確認ください。<br />
【お申し込み期間】5 月 21 日(土)12:00~5 月 30 日(月)23:59</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107418" rel="noopener" target="_blank">新作公演「ファントム」編決定！舞台「パタリロ！」嫉妬するプンプンマライヒが見たい！加藤諒＆後藤大 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107418</a></p>
<p>「パタリロができる地球人がいたか！」劇場版『パタリロ！』魔夜峰央＆加藤諒インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2173367<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2173367" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「パタリロ!」~ファントム~<br />
【期間・劇場】<br />
東京：2022 年 9 月 1 日(木)~9 月 11 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
大阪：2022 年 9 月 17 日(土)~9月 19 日(月・祝)サンケイホールブリーゼ<br />
【原作】魔夜峰央「パタリロ!」(白泉社刊)<br />
【脚本】池田テツヒロ<br />
【演出】小林顕作<br />
【CAST】<br />
パタリロ：加藤 諒<br />
バンコラン：宇野結也<br />
マライヒ：後藤 大<br />
ザカーリ：佐藤永典<br />
ミスターフー：井阪郁巳<br />
タマネギ部隊：原嶋元久 佐川大樹 田村升吾 武本悠佑<br />
魔夜メンズ：小沢道成 愛太 笹尾ヒロト<br />
歌姫：中村 中<br />
ヒューイット：丘山晴己<br />
【企画・制作】ネルケプランニング<br />
【主催】舞台「パタリロ!」製作委員会<br />
【チケット料金】9,000 円(全席指定/税込)<br />
【一般発売日】2022 年 7 月 9 日(土)10:00<br />
【公式サイト】https://www.nelke.co.jp/stage/patalliro2022/<br />
【公式 Twitter】https://twitter.com/patalliro_stage<br />
（C）魔夜峰央/白泉社 （C）舞台「パタリロ!」製作委員会</p>
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		<title>新作公演「ファントム」編決定！舞台「パタリロ！」嫉妬するプンプンマライヒが見たい！加藤諒＆後藤大 撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/107418</link>
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		<pubDate>Thu, 28 Apr 2022 06:17:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[後藤大]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「パタリロ！」]]></category>
		<category><![CDATA[魔夜峰央]]></category>

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		<description><![CDATA[連載開始45周年を記念して2022年9月 東京・大阪にて新作公演が決定した、舞台「パタリロ！」より、パタリロ役・加藤 諒さんとマライヒ役・後藤 大さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 2016年に初演、2018年 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_034.jpg" /><br />
連載開始45周年を記念して2022年9月 東京・大阪にて新作公演が決定した、舞台「パタリロ！」より、パタリロ役・加藤 諒さんとマライヒ役・後藤 大さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>2016年に初演、2018年に「スターダスト計画」、2021年には「霧のロンドンエアポート」公演が上演され、耽美な世界観と奇想天外なストーリーで大好評を博している本作。2019年には劇場版も上映されました。</p>
<p>そして、2022年9月に舞台新作公演が上演されることが決定！　前作の「霧のロンドンエアポート」公演は物語の軸となるパタリロ以外のキャストを一新し、“シーズン2”として再始動した舞台「パタリロ！」。今回の新作公演では、原作でも人気のキャラクターたちが登場する「ファントム」編を描きます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/patariro2022_logo.jpg" /><br />
主人公のパタリロは加藤 諒さん、「美少年キラー」の異名を持つMI6所属の凄腕エージェント・バンコラン役は宇野結也さん、元殺し屋でバンコランの恋人・マライヒ役に後藤 大さんが続投。</p>
<p>今回が初登場となる、絶対当たる占い師・ザカーリ役には佐藤永典さん、超能力を操る魔術師・ミスターフーを井阪郁巳さんが演じ、バンコランを巡ってマライヒと三つ巴の争いを繰り広げます。そして、バンコランの友人でCIAの諜報員・ヒューイットは丘山晴己さんが務めます。</p>
<p>お馴染みタマネギ部隊には、前作から続投する原嶋元久さん、佐川大樹さんに加え、新たに田村升吾さん、武本悠佑さんのフレッシュなキャストも起用。歌姫として中村 中さんも引き続き登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_048.jpg" /><br />
加藤 諒さんと後藤 大さんに、前作の振り返りから新作公演で期待することなどお話を伺いました。とっても素敵な撮り下ろし写真と共にお楽しみください。<br />
※後藤さんは自前のお衣装です！</p>
<h3>「霧のロンドンエアポート」はより削ぎ落とした見やすさ＆常に進化した作品だった</h3>
<p><strong>――前作はコロナ禍での公演となりましたが、無事上演と完走おめでとうございました。どのような反響がありましたか？</p>
<p>加藤：</strong>今まで舞台「パタリロ！」を3作やってきて初めて、ミーちゃん先生（原作者の魔夜峰央）が「この『霧のロンドンエアポート』は再演したほうがいい」と言ってくださったんですよ。そう言われたのは初めてだね、と（演出の）小林顕作さんと話しました。</p>
<p><strong>後藤：</strong>めちゃくちゃ嬉しい……！</p>
<p><strong>――魔夜先生もかなりお気に入りだったのですね。前作は加藤さん以外のキャストが一新され“シーズン2”に突入し、顕作さんが新たな作品を作るつもりで見やすさを重視したとDVD特典コメントで仰っていましたが、これまでとの変化もあったのかなと。</p>
<p>加藤：</strong>確かに見やすさという点では、今までよりゴチャゴチャはしていなかったかもしれないですね。</p>
<p><strong>後藤：</strong>ホント!?　ゴチャゴチャしてなかったですか（笑）？</p>
<p><strong>加藤：</strong>それまでのシリーズは、説明台詞を聞かせるつもりないだろ！みたいな芝居と演出をつけられるので、今の伝わった？？みたいな感じだったんですけど（笑）、「霧のロンドンエアポート」は冷静に、水谷 豊さんのモノマネをしながら伝える、とかをやっていたので、そういったところは見やすさに繋がったのかなと思います。</p>
<p><strong>後藤：</strong>少しスッキリしたんですか？</p>
<p><strong>加藤：</strong>そう！　これまでのシリーズよりも削ぎ落とした感じはあったかもしれないですね。稽古場で「そこを『相棒』の水谷 豊さんでやってみて」と言われて、1回も水谷さんのモノマネなんてしたことないのに、と思いましたけど。</p>
<p><strong>後藤：</strong>1回もしていないはずなのに、諒くんは完璧なんですよ。一発で100点満点！</p>
<p><strong>加藤：</strong>いやいや！だからもうどうしたらいんだろう、と思いながら（笑）。本当に無茶振りが多いんだよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_098.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_099.jpg" />
<p><strong>――それだけ加藤さんを信頼されているということですよね。完成された作品の印象は？</p>
<p>加藤：</strong>今までの舞台「パタリロ！」もすごく大好きでギャグやコメディ要素が強めだったりするんですけど、「霧のロンドンエアポート」に関しては、ドラマチックな人間の心情みたいなものが繊細に描かれていると思いましたし、バンコランの宇野くんとマライヒの後藤くんが繊細なお芝居をされていたからこそ、2人の関係や切ない部分が見えてきたのかなと思いました。</p>
<p><strong>――後藤さんは前回からマライヒとして参加されましたが、お芝居やアクションはもちろん、歌声がとても素敵でした！</p>
<p>後藤：</strong>本当ですか!?　僕はそれまで声が低い役が多かったのですが、マライヒをやってから声のトーンがすごく上がって。上演期間はあのデスボ（デスボイス）のおかげで僕の声が高くなったんですよ。</p>
<p><strong>――デスボのおかげなんですか（笑）？</p>
<p>後藤：</strong>そうですね、本当に高くなりました。マライヒは男の子なんですけど、「パタリロ！」の世界ではヒロイン的なポジションなので、マライヒが一番女性らしいというか乙女心があって。男性に恋をするという役は僕の中では初めてだったので、テンションも声も高くなりました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_177.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_179.jpg" />
<p><strong>加藤：</strong>乳首メイクもしてたね。</p>
<p><strong>後藤：</strong>上裸になるシーンがあったので、乳首をペンでピンクに塗って。2公演くらい塗り忘れちゃったんですけど（笑）。</p>
<p><strong>加藤：</strong>そういうところにこだわるのが舞台「パタリロ！」だなって（笑）。</p>
<p><strong>――なかなか気づけないような細部までこだわられているんですね！</p>
<p>後藤：</strong>あと僕は前任の佐奈ちゃん（佐奈宏紀）のマライヒを観ていて、結構濃厚なラブシーンがあったので、舞台「パタリロ！」と言えば、そういったセクシーなシーンという印象があったんです。でも前回は感染対策ということでそこまで濃厚なシーンができなかったので、今回もなかなか難しいとは思うんですけど、また違った濃厚さを出していこうと思っています。</p>
<p><strong>――でも、前作は絡みがまったくないというわけでもなく、濃厚なシーンもありつつだったので、さすが「パタリロ！」と思いましたよ。</p>
<p>加藤：</strong>ベッドを立てたりしてね。しかも、あのシーンのダンスはめっちゃしんどいんですよ。絡んでいる2人の周りで、もう僕らは吐きそうなくらい、一生懸命踊っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_058.jpg" />
<p><strong>――DVDには初日と千秋楽の映像が一部収録されていましたが、タマネギ部隊のシーンは公演期間中にだいぶ変わられたんだなと感じました。</p>
<p>加藤：</strong>あのシーンはみんな試行錯誤しながら、常に進化していったところです。</p>
<p><strong>後藤：</strong>めちゃくちゃ変わりました。今回もいらっしゃいますけど、この前は原嶋タマネギさんが途中から脱ぎ始めて、そこから狂っていきましたよね。</p>
<p><strong>加藤：</strong>劇中ブロマイドとかも脱いでいるシーンが使われていたり（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>本当に面白い。1人だけ脱いでいるんですもん。</p>
<p><strong>加藤：</strong>1人、いつも様子がおかしいんです。子どもたちとバルコニーのところでお芝居をするシーンでも様子がおかしくて。</p>
<p><strong>後藤：</strong>なんか嗚咽が聞こえるんですよ（笑）。</p>
<p><strong>加藤：</strong>どうした？変な人が混ざってる！と思ったら原嶋くんだったりして。</p>
<p><strong>後藤：</strong>今回も原嶋さんと佐川さんはめちゃくちゃ楽しみです。</p>
<p><strong>――公演期間中に大きな変化や進化があるのも舞台「パタリロ！」の魅力だなと思います。</p>
<p>加藤：</strong>マンネリしないというか、常に新しい作品を作っていく気持ちがあるので、すごく楽しいです。新作公演もまたどうなるのかという楽しみがありますし、今回タマネギ部隊が4人と少し減ってしまうのですが、その代わり魔夜メンズが3人になるので楽しみですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_041.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_043.jpg" />
<p><strong>――後藤さんから見た座長の加藤さんの印象は？</p>
<p>後藤：</strong>演出の顕作さんもそうなんですけど、舞台「パタリロ！」は座長の諒くんのパワーがすごくて。諒くんの存在がそこにあるだけでみんなハッピーなんです。顕作さんもめちゃくちゃ楽しくしてくださる現場で、キャストに良い意味で無理をさせない。諒くんも常に明るいので、現場もずっと明るいですね。座長の諒くんのおかげで本当にずーっと楽しい稽古場と本番期間でした。</p>
<p><strong>――今日の写真撮影でも盛り上げてくださいましたね。</p>
<p>後藤：</strong>諒くんはずっと輝いてる！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_102.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_112.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_104.jpg" />
<p><strong>――加藤さんから見た後藤さんの印象は？</p>
<p>後藤：</strong>わあ、聞きたーい！</p>
<p><strong>加藤：</strong>舞台「パタリロ！」のときは、掴みどころがない人だったんですよ、すごい我が道を行く感じで。別の現場で一緒になったときにすごいなと思ったのが、その場でiPadで絵を描き始めてひとつの作品を休憩時間に完成させたりしていて、本当にアーティストなんだなと感じました。<br />
見えないところで役作りするタイプで、見えない努力からマライヒという人物も1人の魅力的な人間として見えてくるのかなと思いました。</p>
<p><strong>後藤：</strong>とっても嬉しいお言葉です！</p>
<p><strong>加藤：</strong>あと、めっちゃ体が柔らかい。なんで柔らかいの？と聞いたら、「お酢が好きだから」と言っていて。</p>
<p><strong>後藤：</strong>僕の家族みんなお酢が好きで。</p>
<p><strong>加藤：</strong>だから、家族みんな体柔らかいの!?みたいな（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>たぶん柔らかいですよ。</p>
<p><strong>加藤：</strong>マライヒは稽古中の待ち時間も長かったんですけど、そのときもずーっとストレッチをされていました。</p>
<p><strong>後藤：</strong>暇だったらストレッチをするか、絵を描いています。僕のことはお酢だと思ってください、お酢で出来ています（笑）。</p>
<p><strong>――体の柔らかさが今作で垣間見えるといいですね。</p>
<p>後藤：</strong>どこかで出したいですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_156.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_186.jpg" />
<h3>新キャラ恋敵登場で「もっともっと嫉妬させてくれ！」</h3>
<p><strong>――新作公演は「ファントム」編ということで、まだ台本もいただいていない段階だと思いますが、どのような期待がありますか？</p>
<p>加藤：</strong>舞台「パタリロ！」っていろんなエピソードを良いとこ取りのように持ってくるので、もしかしたら今回も「ファントム」編以外のところのお話が出てくる可能性もあるだろうし、新キャストでさとちゃん（佐藤永典）とか、いくみん（井阪郁巳）が決まって僕ビックリしちゃって（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>（井阪さんとは）同じ事務所ですもんね。</p>
<p><strong>加藤：</strong>いくみんは普通にプライベートで遊んでいる友達という間柄の後輩で。ただ、一緒にお芝居をすることがなかったんですよね。一緒に歌って踊ったりするライブの経験はあるんですけど、お芝居をしたことがないから……。しかもめっちゃ良い役じゃないですか（笑）！　ミスターフーをいくみんがやっているのが全然想像つかないので、すごく楽しみなんです。彼がどう演じていくのか。いくみん出来るかな～（笑）？</p>
<p><strong>後藤：</strong>ビジュアル撮影は本当にいくみんじゃなかったですよね。あれ？なんか外国人の方が来た！みたいな。</p>
<p><strong>加藤：</strong>そう！　本当にビックリした！！　ビジュアルは素晴らしい出来だと思うのですが、いくみんは優しい良い奴なんですよ。その彼がどう役を作り上げていくんだろう？というのはすごく僕は楽しみにしているし、（井阪さんが）テニミュ（ミュージカル『テニスの王子様』）で共演しているキャストもいるので。</p>
<p><strong>後藤：</strong>ザ・天然ですよね。</p>
<p><strong>――あと、結構ハートが強くてガンガン攻めて行く方ですよね（笑）。</p>
<p>後藤：</strong>天才ですよね！</p>
<p><strong>――また、ザカーリなど今作ではマライヒにとって恋のライバルが出現しますね。</p>
<p>加藤：</strong>もう嫉妬しているマライヒが可愛いですよ、きっと。後藤くんの嫉妬するプンプンマライヒが見たい。</p>
<p><strong>後藤：</strong>マライヒを演じてから、本当に僕の新しい扉を開いてもらって。もっともっと嫉妬させてくれ！と。バンコランを愛しに愛します！　ちなみに、今日の僕の衣装はヒューイットを意識してきたんです。</p>
<p><strong>加藤：</strong>そうなんだ！</p>
<p><strong>後藤：</strong>全部、自前の私服です。</p>
<p><strong>加藤：</strong>本当に衣装みたいな私服をいつも着てるよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_014.jpg" />
<p><strong>――「パタリロ！」の世界観にピッタリのお洋服で素敵です！　そして、きっと嫉妬の名曲も生まれるんだろうな、と。</p>
<p>後藤：</strong>楽しみ～！　舞台「パタリロ！」は、楽曲が本当に良いんですよ。</p>
<p><strong>加藤：</strong>でも、僕は「本当にパタリロのソロ曲を作ってください」といつも顕作さんにお願いするんですけど、一向にソロ曲がなくて……。</p>
<p><strong>後藤：</strong>今回はさすがにあるんじゃないですか（笑）？</p>
<p><strong>加藤：</strong>本当は劇場版のオープニングで1曲だけあるんですけど、みんなの台詞でかき消されてしまっていて……。ちゃんとしたソロ曲をお願いしてもいいですか？とずっと言っているんです……（笑）。そろそろね？</p>
<p><strong>後藤：</strong>もう4作目ですもんね。</p>
<p><strong>加藤：</strong>4作目だし、僕はもう6年もパタリロをやっていますから（笑）。しかも、今回は原作の連載45周年記念でおめでたいじゃないですか。だから歌わせてほしい……。</p>
<p><strong>――では今作こそはソロ曲があることを願っています（笑）。</p>
<p>加藤：</strong>ソロ曲欲しいです！　しかも、今回はもしかしたら45周年記念演出が用意されている可能性もあるので……お楽しみに、という感じです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_129.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_184.jpg" />
<p><strong>――新作公演を楽しみにしている方に意気込みとメッセージをお願いします。</p>
<p>後藤：</strong>僕は「霧のロンドンエアポート」に引き続き2作目なんですけど、前回はマライヒはふざけるシーンはあまりなかったので、今回、もしふざけられる場面があるなら全力でふざけたいと思います！　タマネギ部隊の素晴らしいコメディ感と、顕作さんの舞台「パタリロ！」ならではの面白さの中で、バンコランを愛して嫉妬して、もうめちゃくちゃふざけさせてください！　よろしくお願いします！</p>
<p><strong>加藤：</strong>今回、大阪公演があることがすごく嬉しくて。「パタリロ！」って大阪人気がすごく高いんですよ。アニメも大阪のほうが視聴率が良かったと言われているので、だから「スターダスト計画」で大阪公演をやらせていただいたときに、とてもお客さんが盛り上がってくださったので今回も楽しみです。</p>
<p>そして、またきっとパタリロとマライヒは行動を共にするから、2人の連携とかも前回より絆が深まっていると思うので楽しみにして欲しいです。前作を経験しているメンバーがたくさんいるというだけですごく安心ですし、新しい人たちを今度はみんなで巻き込んで楽しい「パタリロ！」を作り上げていけたらいいなと思います。<br />
今回は強敵“ファントム”もいるので（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>強敵ですね～（笑）。</p>
<p><strong>加藤：</strong>ファントムという謎の殺し屋がいるので、ミステリー要素もあり、恋愛もあり、いろんな要素が詰まった「パタリロ！」をぜひ楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_068.jpg" />
<p>ヘアメイク／杉野未香　田中沙季<br />
スタイリスト／東 正晃</p>
<p>衣装（加藤 諒）<br />
PUNK DRUNKERS（03-3478-4844）</p>
<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「パタリロ！」～ファントム～<br />
【期間・劇場】<br />
＜東京＞2022年9月1日（木）～9月11日（日）天王洲 銀河劇場<br />
＜大阪＞2022年9月17日（土）～９月19日（月・祝）サンケイホールブリーゼ</p>
<p>【原作】魔夜峰央「パタリロ！」（白泉社刊）<br />
【脚本】池田テツヒロ<br />
【演出】小林顕作<br />
【CAST】<br />
＜パタリロ＞加藤 諒<br />
＜バンコラン＞宇野結也<br />
＜マライヒ＞後藤 大<br />
＜ザカーリ＞佐藤永典<br />
＜ミスターフー＞井阪郁巳<br />
＜タマネギ部隊＞原嶋元久　佐川大樹　田村升吾　武本悠佑<br />
＜魔夜メンズ＞小沢道成　愛太　笹尾ヒロト<br />
＜歌姫＞中村 中<br />
＜ヒューイット＞丘山晴己</p>
<p>【主催】舞台「パタリロ！」製作委員会</p>
<p>【チケット料金】9,000円（全席指定／税込）<br />
【一般発売日】2022年7月9日（土）10:00</p>
<p>【公式サイト】https://www.nelke.co.jp/stage/patalliro2022/<br />
【公式Twitter】https://twitter.com/patalliro_stage<br />
（C）魔夜峰央／白泉社　（C）舞台「パタリロ！」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://getnews.jp/archives/2173367" rel="noopener" target="_blank">「パタリロができる地球人がいたか！」劇場版『パタリロ！』魔夜峰央＆加藤諒インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2173367</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<item>
		<title>The Dirty Dawg歌唱の新曲スポット映像公開［ヒプステ］初の過去編「-track.5-」舞台オリジナルキャラ新情報も</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Nov 2021 02:41:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2022年1～2月に上演する『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-のキャラクタービジュアル・スポット映像が解禁。さらに、track.5に登場する舞台 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/49aff96d355eb399780fa374f99b631c.jpg" /><br />
2022年1～2月に上演する『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-のキャラクタービジュアル・スポット映像が解禁。さらに、track.5に登場する舞台オリジナルキャラクターたちの新情報も公開されました。</p>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stageは、キングレコード EVIL LINE RECORDS が手掛ける音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』(通称ヒプマイ)の舞台化作品で、2019 年11月に初演 track.1を上演して以降、track.2～4を上演、2021年8月には初のライブ公演-Battle of Pride-を開催。そして、ヒプステ初の『過去編』となる“The Dirty Dawg”を中心とした新作公演「-track.5-」を上演予定です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/889e5608dd57995c388d8729f37c78c4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/5b8fff0e616a5448a4e4d72eac8c4e53.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/97ea7d088118e8786e8edee61d75534c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/ab5c1572b52223349902d9f0a76ac1e6.jpg" /></p>
<p>舞台オリジナルキャラクターは、通称“D4”。高橋 駿一さん演じる「谷ケ崎 伊吹(やがさき いぶき)」をリーダーとして、脱獄犯で構成されたチーム。彼らがストーリーにどのように絡んでいくのかご期待ください。</p>
<p>さらに、映像出演となる、荒牧 慶彦さんが演じる「白膠木 簓」、廣野 凌大さんが演じる「波羅夷 空却」、そして、糸川 耀士郎さん演じる「神奈備 衢」、“D4”のキャラクタービジュアルを公開！　過去出演キャラクターは新衣裳となるそうなので、ご注目ください。</p>
<p>＜track.5 舞台オリジナルキャラクター”D4”＞<br />
谷ケ崎 伊吹をリーダーとして、脱獄犯で構成されたチーム</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/dd9c41a0db3debc96029c65539345a4a.jpg" /><br />
■谷ケ崎 伊吹(やがさき いぶき):高橋 駿一</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/780c69ea889821227af2b721574cb0c0.jpg" /><br />
■有馬 正弦(ありま せいげん):福澤 侑</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/ed9ffda4c8790d8e562a7d6a59499ccb.jpg" /><br />
■阿久根 燐童(あくね りんどう):岡野 海斗</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/5501f92064e0bdf25da0eb88641a55de.jpg" /><br />
■時空院 丞武(じくういん じょうぶ):後藤 大</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/649b0ac1171a6881939e3cf6d41df5e3.jpg" /><br />
・白膠木 簓:荒牧 慶彦(映像出演)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/7fd30af285079a4e36331d066ba83b9c.jpg" /><br />
・波羅夷 空却:廣野 凌大(映像出演)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/e4de3b00c09ddfd53a7c6d29ce173535.jpg" /><br />
・神奈備 衢:糸川 耀士郎</p>
<p>また、高野 洸さん、阿部 顕嵐さん、安井 謙太郎さん、鮎川 太陽さん演じる伝説のチーム“The Dirty Dawg”による新曲＜Dirty Desire＞のスポット映像もヒプステ公式YouTubeにて公開となりました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x05c9Mluxe0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・track.5 スポット＜Dirty Desire＞／『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-<br />
https://youtu.be/x05c9Mluxe0</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/95LMxvrhe1E" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・King of Kings（short ver.）／『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-<br />
https://youtu.be/95LMxvrhe1E</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101789" rel="noopener" target="_blank">［ヒプステ］集大成！舞台『ヒプノシスマイク』初ライブ公演はすべての登場ディビジョン＆キャラクターが集結したド派手なステージ！<br />
https://otajo.jp/101789</a></p>
<p>［ヒプステ］初4ディビジョン集結でOPからバイブスぶち上げ！舞台『ヒプノシスマイク』第4弾　元The Dirty Dawgがラップとダンスで火花を散らす<br />
https://otajo.jp/97278<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97278" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演タイトル 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-<br />
期間・劇場<br />
【大阪】2022 年 1 月 7 日(金)~1 月 9 日(日) メルパルクホール大阪<br />
【東京】2022 年 1 月 27 日(木)~2 月 6 日(日) TOKYO DOME CITY HALL</p>
<p>原作 EVIL LINE RECORDS<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 亀田真二郎<br />
音楽監督 KEN THE 390<br />
テーマソング 井手コウジ</p>
<p>出演<br />
“The Dirty Dawg”<br />
山田 一郎:高野 洸<br />
碧棺 左馬刻:阿部 顕嵐<br />
飴村 乱数:安井 謙太郎<br />
神宮寺 寂雷:鮎川 太陽</p>
<p>白膠木 簓:荒牧 慶彦(映像出演) 波羅夷 空却:廣野 凌大(映像出演)<br />
神奈備 衢:糸川 耀士郎<br />
“D4”<br />
谷ケ崎 伊吹:高橋 駿一<br />
有馬 正弦:福澤 侑<br />
阿久根 燐童:岡野 海斗<br />
時空院 丞武:後藤 大<br />
ディビジョン・ダンス・バトル“D.D.B”<br />
Toyotaka RYO gash! SHINSUKE HILOMU Dolton KENTA GeN KIMUTAKU</p>
<p>チケット情報 一般発売日:2021 年 12 月 18 日(土)10:00</p>
<p>チケット料金:12,000 円(全席指定・サイドシート・見切れ席/税込)<br />
主催 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会<br />
チケット・公演に関するお問い合わせ Mitt TEL:03-6265-3201(平日 12:00~17:00)<br />
公式サイト https://hypnosismic-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://hypnosismic-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter https://twitter.com/hm_rtstage</p>
<p>（C）『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>世界で一番かわいい！Sanrio Kawaiiミュージカル『From Hello Kitty』アジア初360°回転劇場で開催　サンリオキャラ＆高崎翔太・後藤大・宮城紘大ら人気俳優が出演</title>
		<link>https://otajo.jp/100309</link>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 02:21:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[サンリオの人気キャラクターが登場するアトラクション型ミュージカル、Sanrio Kawaiiミュージカル『From Hello Kitty』を、客席が360°回転する劇場・IHIステージアラウンド東京にて2021年7月2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/f6e725205ddc91082faa1bbf4e54228e.jpg" /><br />
サンリオの人気キャラクターが登場するアトラクション型ミュージカル、Sanrio Kawaiiミュージカル『From Hello Kitty』を、客席が360°回転する劇場・IHIステージアラウンド東京にて2021年7月26日(月)から9月26日(日)まで上演することが決定！</p>
<p>本公演は、サンリオ創業60年の歴史を紐解くパートに加え、パワーアップしてやってきた大人気の「Miracle Gift Parade」特別版の上演、人気キャラクターによる歌とダンスのキャラクターレビューなど、見どころが盛りだくさんのミュージカルプログラムとなっており、ここでしか体験できない新たなエンターテインメントをお届けします。</p>
<h3>「世界を1つに、みんな“nakayoku”」</h3>
<p>冒頭のミュージカルタイトルにもなっている『From Hello Kitty』と題されたパートでは、日本を代表する“Kawaii キャラクター”ハローキティと仲間たちが生まれてきたストーリーを、サンリオ創業時のエピソードを交えながら、愛・友情・平和などをテーマにお届け。</p>
<p>サンリオが掲げる「世界を1つに、みんな“nakayoku”」というメッセージを、ハローキティを通してお伝えするとともに、60年間の歩みを振り返り、今まで明かされることのなかったサンリオの歴史や思いを本公演で初のミュージカル化します。</p>
<h3>サンリオピューロランドでもお馴染みパレード「Miracle Gift Parade」</h3>
<p>続く「Miracle Gift Parade」パートでは、サンリオピューロランドでもお馴染みの大人気パレード「Miracle Gift Parade」を、本公演でしか見られないオリジナルストーリーを加えた特別版として上演します。ハローキティ、ディアダニエル、シナモロール、ポムポムプリン、マイメロディ、リトルツインスターズ(キキ&#038;ララ)といった、2021年サンリオキャラクター大賞の中間発表で上位にランクインしている人気キャラクターが勢ぞろいし、きらびやかなダンサーたちと共にダンスナンバーやアクロバットナンバーで会場を盛り上げます。</p>
<p>また、様々な舞台で活躍をしている人気俳優の高崎翔太さん、後藤大さん、宮城紘大さんら計9名がトリプルキャスト、ダブルキャストとして出演することが決定、ライブ感と華やかさを演出します。さらに、劇場では、毎日日替わりで大好きなキャラクターと一緒に写真が撮影できる「グリーティング」を実施！　人数限定でスペシャルな時間をお楽しみいただけます。</p>
<h3>360°回転劇場でのキャラクターミュージカル公演は“世界初”</h3>
<p>会場に入った瞬間から、まるでかわいいメリーゴーラウンドに乗っているかのような、どこを見てもサンリオの魅力を思う存分味わうことのできるミュージカルが、アジア唯一の360°回転劇場IHIステージアラウンド東京で上演することにより実現しました！　</p>
<p>この劇場の中心には、1300人以上もの観客を乗せて360°回転する円形客席を配置。その円形客席をステージと、巨大なスクリーンがぐるりと取り囲む斬新で壮大な劇場システムで、他では決して味わえない刺激的な新しいエンターテインメント体験を提供します。360°回転劇場でのキャラクターミュージカル公演は、“世界初”となります。</p>
<p>そのほか、巨大可動式スクリーンとアクロバットの融合や、アートディレクションを務める増田セバスチャン氏によるKawaiiの表現、音楽プロデューサーのヒャダイン氏によるポップな参加ダンス曲がステージを彩り、振付師としてだけではなく、演出家としても、累計発行部数6000万部突破したスポーツ少年漫画を原作とした、ミュージカル『テニスの王子様』シリーズを大ヒットさせた他、ブロードウェイミュージカルも多く手がけている上島雪夫氏が作品全体を演出します。</p>
<h3>キャスト情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/26fcb3089fef0ceeecce5cffc3067b66.jpg" /><br />
<strong>＜青年/いちごの王さま＞(トリプルキャスト)</strong><br />
・高崎 翔太(たかさき・しょうた)<br />
1988 年 9 月 21 日生まれ、新潟県出身。2008 年にミュージカル『テニスの王子様』菊丸英二役でデビュー。舞台『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN‘S SHOW TIME~』では主演のおそ松役を務める。<br />
【コメント】<br />
キティちゃんが掲げる『世界を 1 つに、みんな”nakayoku”』という、メッセージは、いまの世の中に、ピッタリだと思います。<br />
キティちゃんを始めとする、可愛い仲間たちと、『From Hello Kitty』の世界の一員となれる事を幸せに思い、精一杯演じたいと思います。</p>
<p>・後藤 大(ごとう・だい)<br />
1995 年 4 月 5 日生まれ、千葉県出身。主な出演歴として、テレビ朝日『仮面ライダージオウ』遠藤タクヤ/アナザー電王役、ミュージカル『テニスの王子様』3rd シーズン 仁王雅治役などがある。<br />
【コメント】<br />
Sanrio Kawaii ミュージカル『From Hello Kitty』という素敵なエンターテイメントのキャストの 1 人としてステージに立てること、心から嬉しく思います。<br />
サンリオのフィロソフィーであるみんな”nakayoku”と心から楽しむ素晴らしさを小さなお子様から大人の皆様、そして女性にも男性にも届けていきたいと思います。この作品を通して、自分自身も幼い頃に感じた素直な感情や、みんなで一つのものを作り上げる大切さを胸に刻みたいと思います。一緒にサンリオの世界を全力で楽しみましょう!</p>
<p>・宮城 紘大(みやぎ・こうだい)<br />
1994 年 7 月 27 日生まれ、広島県出身。舞台『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage シンジュク・ディビジョン“麻天狼“観音坂独歩役、ミュージカル『テニスの王子様』3rd シーズン 聖ルドルフ・観月はじめ役などに出演。<br />
【コメント】<br />
僕自身愛して止まないサンリオに関われる。<br />
本当に幸せです。<br />
エンターテイメントには人の心を動かす何かがあると僕は思っています。<br />
サンリオ創業 60 年という節目の作品。<br />
きっとステージ上はエンターテイメントで溢れています。<br />
色々な悩み、葛藤が尽きないこのご時世に皆さんと一緒に素敵な空間を作れるのが今から本当に楽しみです。</p>
<p><strong>＜なかよくハート＞(ダブルキャスト)</strong><br />
・橋本 汰斗(はしもと・たいと)<br />
1991 年 11 月 1 日生まれ、兵庫県出身。ミュージカル『テニスの王子様』不二周助役、舞台『魔法使いの約束』ムル役など多数の舞台・テレビドラマ・映画に出演。</p>
<p>・皆木 一舞(みなき・いぶ)<br />
1996 年 12 月 24 日生まれ、東京都出身。ミュージカル『テニスの王子様』3rd シーズン不二周助役を務めるなど、舞台を中心に活動。</p>
<p><strong>＜おもいやりハート＞(ダブルキャスト)</strong><br />
・田鶴 翔吾(たづる・しょうご)<br />
1992 年 6 月 2 日生まれ、兵庫県出身。ミュージカル『テニスの王子様』3rd シーズン 真田弦一郎役を務めるなど、舞台を中心に活躍中。</p>
<p>・岩城 直弥(いわき・なおや)<br />
1995 年 4 月 16 日生まれ、埼玉県出身。「ちっちゃな英雄(ヒーロー)」にて俳優デビュー後、ミュージカル『テニスの王子様』3rd シーズン 平古場凛役、舞台『魔法使いの約束』第 1 章 カイン役として出演。</p>
<p><strong>＜かわいいハート＞(ダブルキャスト)</strong><br />
・佐野 真白(さの・ましろ)<br />
1999 年 6 月 1 日生まれ、神奈川県出身。出演歴は、ミュージカル『テニスの王子様』壇太一役、科白劇 舞台「刀剣乱舞/灯(ともしび)」にっかり⻘江役などテレビドラマ・映画・舞台など幅広く出演。</p>
<p>・松井 遥己(まつい・はるき)<br />
1995 年 8 月 22 日、東京都出身。ミュージカル『テニスの王子様』3rd シーズン 比嘉中・初代 新垣浩一役で出演しその後も舞台活動を続けている。ダンスボーカルグループ「ハニカム.トーキョー」のメンバーとしても活動中。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>【チケット情報】<br />
チケットは、前期公演・後期公演にて期間を分けて販売いたします。<br />
＜前期公演＞<br />
先行販売:6 月 14 日(月)19:00 より開始<br />
一般販売:7 月 4 日(日)<br />
＜後期公演＞<br />
詳細は、後日発表いたします。<br />
【開催概要】<br />
● 公 演 名 : Sanrio Kawaii ミュージカル『From Hello Kitty』<br />
● 会 期 : 2021 年 7 月 26 日(月)~9 月 26 日(日)<br />
前期公演:7 月 26 日(月)~8 月 22 日(日)<br />
後期公演:8 月 24 日(火)~9 月 26 日(日)<br />
※月曜日休演(祝日の場合:火曜日休演)</p>
<p>● 出 演 : ハローキティ ディアダニエル シナモロール ポムポムプリン マイメロディ リトルツインスターズ(キキ&#038;ララ)<br />
高崎翔太/後藤大/宮城紘大(トリプルキャスト) 橋本汰斗/皆木一舞(ダブルキャスト)<br />
岩城直弥/田鶴翔吾(ダブルキャスト) 佐野真白/松井遥己(ダブルキャスト) 他<br />
● 会 場 : IHI ステージアラウンド東京(〒135-0061 東京都江東区豊洲 6-4-25)<br />
● 料 金 : 【観劇チケット(全席指定・税込)】</p>
<p>・プレミアム席 9,800 円 ★前列 4 列以内+オリジナルグッズ付<br />
・一般席 5,800 円<br />
※3 歳未満入場不可 ※チケットはお一人様 1 枚必要<br />
【グリーティング券(税込)】<br />
グリーティング券 1,800 円<br />
※グリーティング券のみでのご入場はできません。観劇チケットをご購入の上、お買い求めください。<br />
※前売料金となります。 ※ソーシャルディスタンスを保って実施いたします。<br />
● 主 催 : TBS/サンリオ/ディスクガレージ/ローソンエンタテインメント/電通<br />
● 後 援 : TBS ラジオ<br />
● 制 作 : サンリオエンターテイメント/TM エンタテインメント<br />
●制 作 協 力 : ネルケプランニング<br />
● 公 式 H P : https://www.tbs.co.jp/stagearound/fromhellokitty/<!-- orig { --><a href="https://www.tbs.co.jp/stagearound/fromhellokitty/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
●公式 Twitter: https://twitter.com/sanrio_musical(@sanrio_musical)<br />
※本公演に関する情報は予告なく変更になる場合があります。最新情報、詳細、注意事項を公式HP および公式 Twitter にて必ずご確認ください。</p>
<p>IHI Stage Around Tokyo is produced by TBS Television, Inc., Imagine Nation B.V., and The John Gore Organization Inc.</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75300" rel="noopener" target="_blank">全公演キティ出演で劇場がキラキラなピューロランドに！関西組もかわいいミラクル☆ステージ『サンリオ男子』動画レポ<br />
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<p>九州サンリオ男子＆こぎみゅん可愛すぎ！ミラクル☆ステ―ジ『サンリオ男子』第2弾はハーモニーランドで笑顔の魔法にかかる♪［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/82872<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82872" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>動画レポ：新たなセバスチャン（立石俊樹）とシエル（小西詠斗）の圧倒的存在感に魅了される『ミュージカル「黒執事」～寄宿学校の秘密～』千秋楽LV・ライブ配信実施</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:25:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2009年以降、何度も上演されてきたミュージカル「黒執事」の新作公演、『ミュージカル「黒執事」～寄宿学校の秘密～』が2021年3月5日より上演され、ついに明日4月4日に大千秋楽を迎えます。大千秋楽はライブ配信と全国映画館 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/5c91367f33ba4bebd7be931ceecf4cd7.jpg" /><br />
2009年以降、何度も上演されてきたミュージカル「黒執事」の新作公演、『ミュージカル「黒執事」～寄宿学校の秘密～』が2021年3月5日より上演され、ついに明日4月4日に大千秋楽を迎えます。大千秋楽はライブ配信と全国映画館でライブビューイングを実施。ぜひ、この機会をお見逃しなく！　本記事では、動画を交えて本編の様子を紹介します。</p>
<p>通称、「生執事」とも呼ばれているミュージカル「黒執事」シリーズ。今作は、まだアニメ化されていない原作の「寄宿学校編」をもとに描かれます。また、本公演ではキャストを一新。寄宿学校を舞台にした本作をフレッシュなキャストが彩ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/1476db18f9e8493a1a211c5e19c22850.jpg" />
<blockquote><p>＜INTRODUCTION＞<br />
19世紀の英国。ヴィクトリア女王の＜裏＞の仕事を請け負う＜悪の貴族＞ファントムハイヴ家の万能執事、セバスチャン。その正体は悪魔。呪われし運命に立ち向かう孤高の若き当主シエルとの契約のもと、シエルの影となり、裏社会の事件を闇で片付けている。</p>
<p>ある日、女王のいとこであるクレメンス侯爵の息子デリックが去年の夏休みから帰省しておらず、その原因を調査してほしいと女王より依頼の手紙が届く。セバスチャンとシエルはデリックが通っている名門寄宿学校の先生と生徒になりすまし潜入調査を始める。そこは伝統と規律が支配する閉鎖空間で絶対君主である“校長”がいた。</p>
<p>“校長”は一切姿を現さず、唯一面会が許されているのは学園に君臨する監督生4人(通称 P4)のみ。事件の真相を探る為、P4にあらゆる手段で近づきだんだんと認められていくシエル。そんな中、活躍した人が“校長“の開催する「真夜中のお茶会」へ招待されるという、年に一度のクリケット大会が開催される。 シエルは面会の絶好のチャンスだと策を練るのだが̶</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/44dae7a3e50bec12eaf71423bad6d949.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/000d20a3075f7da57b12b81f4ca611c9.jpg" />
<p>演出は松崎史也さんが務め、映像を巧みに取り入れながら、「黒執事」の世界を優美なミュージカルとして演出。簡潔にストーリーや各寮の特徴などテンポ良く歌に乗せ紹介し、寮生全員が揃うオープニングは圧巻！　オープニングから観客を魅了していきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/e10c718b24f1c90b5dbd47134fd27a41.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/882ee14aec03c7a96ff68036feef3251.jpg" /><br />
そして、セバスチャン・ミカエリスを、ミュージカル・テニスの王子様3rdシーズン 幸村精市役、MANKAI STAGE『A3!』 茅ヶ崎至役など人気・実力を兼ね備えた立石俊樹さんが演じ、安定した美声で一気にステージに惹き込みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/f60d1983039727f607087db79d38aa12.jpg" /><br />
さらに、舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たちの堀川国広役や、今年1月に上演された『地縛少年花子くん-The Musical-』で花子くん役で主演を務め、目覚ましい成長を遂げている小西詠斗さんがシエル・ファントムハイヴを演じ、瑞々しい中に芯のある歌声と演技で、シエルの威厳を放ちます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/5f2f66b4d72b1e6e4658ef6d87fa5e94.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/5237ecd0bb525dbb01b4c86816ae78a7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/53fc3dafe925cf094c8ec0988897c44b.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/fa339327de5ebc1bb3e18b7826680108.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/d8c4f8349a819938351df9a3f3cea589.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/991d7b9a0f53bde207d02892f247b82f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/328dbfdb908820c27f1bbced86f77b4e.jpg" /><br />
個性が光る寮生たちの魅力はもちろん、メイン2人の圧倒的な存在感が作品世界を確立させ、まごうことなき「黒執事」の世界が目の前に……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/5c91367f33ba4bebd7be931ceecf4cd7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/516c0ae126605e459658b6fd85e9afab.jpg" /></p>
<p>2021年9月に本公演Blu-ray＆DVDの発売、大千秋楽公演(4月4日17時)は Streaming+・シアターコンプレックスでライブ配信（見逃し配信有り）も実施するので、ぜひ新たなシエルとセバスチャンの誕生を見届けてください。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※本編の内容を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/83dljq0ODqE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ミュージカル「黒執事」～寄宿学校の秘密～ダイジェスト<br />
https://youtu.be/83dljq0ODqE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/83dljq0ODqE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>立石俊樹さん・小西詠斗さんコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/kuroshitsuji_KV_k_0116_fix_c.jpg" /><br />
◆ セバスチャン・ミカエリス 立石俊樹<br />
まずは無事に初日を迎えられることに幸せを感じています。<br />
このような状況下で、公演ができるように尽力くださるスタッフさんやご鑑賞くださるお客様に感謝しています。<br />
私たちはこのミュージカル「黒執事」を届けることに意味、責任があると思っています。<br />
原作「黒執事」の世界観と、ミュージカルならではの“生”でしか感じられない魅力を存分に届けられるよう大千秋楽まで大切に表現したいと思います。<br />
皆様、ご来場する際には体調にお気を付けてお越しください。<br />
よろしくお願いします。</p>
<p>◆ シエル・ファントムハイヴ 小西詠斗<br />
ついに、この日を迎え、無事に開幕できるということを本当に嬉しく思います。<br />
大変な状況の中、みんなで力を合わせて集中して頑張ってきたので、是非皆さんと楽しい時間を過ごせたらと思います。<br />
セバスチャンとの主従関係を大切にしながら公演を楽しもうと思います!<br />
こんな状況ですが、お芝居をさせて頂けることに感謝し、僕自身、全公演を全力で頑張ります。<br />
劇場やライブ配信の向こう側でお待ちしています!</p>
<h3>千秋楽をライブ配信！</h3>
<p>2021 年 4 月 4 日(日)17 時の大千秋楽公演を Streaming+・シアターコンプレックスでライブ配信します。<br />
【配信日時】<br />
千秋楽ライブ配信:2021 年 4 月 4 日(日)17:00~23:59<br />
千秋楽見逃し配信:2021 年 4 月 5 日(月)0:00~4 月 10 日(土)23:59</p>
<p>【販売価格】3,800 円(税込)<br />
【詳細ページ】<br />
Streaming+:https://eplus.jp/kuro-streaming/<br />
シアターコンプレックス:https://theater-complex.jp/</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD 発売決定!</h3>
<p>Blu-ray&#038;DVD の発売が決定しました!<br />
【発売日】2021 年 9 月 29 日(水)<br />
【価格・仕様】<br />
完全生産限定版<br />
Blu-ray：9,800 円+税(本編映像 BD+特典映像 DVD)<br />
DVD：8,800 円+税(本編映像 DVD+特典映像 DVD)</p>
<p>アニメイト限定セット<br />
Blu-ray：10,300 円+税(完全生産限定版[BD]+アニメイト特典 DVD)<br />
DVD：9,300 円+税(完全生産限定版[DVD]+アニメイト特典 DVD)<br />
【収録内容】本編映像:2021 年4月4日(日)大阪千秋楽公演の模様を収録<br />
特典映像:メイキング・バックステージ映像・歌唱シーン全景映像を収録予定</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97576" rel="noopener noreferrer" target="_blank">所属寮もわかる！ミュージカル「黒執事」～寄宿学校の秘密～ウェストン校全キャラビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/97576</a></p>
<h3>公演期間・劇場</h3>
<p>ミュージカル「黒執事」～寄宿学校の秘密～<br />
東京 2021 年 3 月 5 日(金)~21 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪 2021 年 3 月 25 日(木)~28 日(日) メルパルクホール大阪<br />
2021 年 4 月 1 日(木)~4 日(日) 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>＜原作＞<br />
枢やな(掲載 月刊「G ファンタジー」スクウェア・エニックス刊)<br />
＜脚本＞<br />
Two hats Ltd.<br />
＜演出＞<br />
松崎史也<br />
＜出演＞<br />
セバスチャン・ミカエリス 立石俊樹<br />
シエル・ファントムハイヴ 小西詠斗<br />
エドガー・レドモンド 佐奈宏紀<br />
ハーマン・グリーンヒル 田鶴翔吾<br />
ロレンス・ブルーアー 里中将道<br />
グレゴリー・バイオレット 後藤 大<br />
クレイトン 古谷大和<br />
エドワード・ミッドフォード 中島拓人<br />
モーリス・コール 田口 司<br />
チェスロック 福澤 侑<br />
ジョアン・ハーコート 内野楓斗<br />
マクミラン 早川維織<br />
デリック・アーデン 山口晃生<br />
ヨハン・アガレス 高橋駿一<br />
西岡寛修 杉山諒二 花見卓也 高橋陸人<br />
ソーマ・アスマン・カダール 岡田亮輔<br />
葬儀屋 上田堪大<br />
＜チケット一般発売日＞<br />
大阪公演:2021 年 3 月 13 日(土)10:00</p>
<p>チケット料金 S 席:11,000 円 A 席:8,500 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
公式サイト namashitsuji.jp<br />
公式 Twitter @namashitsujijp<br />
（C）2021 枢やな/ミュージカル黒執事プロジェクト</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>所属寮もわかる！ミュージカル「黒執事」～寄宿学校の秘密～ウェストン校全キャラビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Feb 2021 01:33:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[月刊「G ファンタジー」(スクウェア・エニックス刊)にて連載中であり、全世界で累計3,000万部を突破の大人気コミックスである『黒執事』の舞台化第8弾となる新作公演ミュージカル「黒執事」～寄宿学校の秘密～の全キャラクター [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/ks_all_c.jpg" /><br />
月刊「G ファンタジー」(スクウェア・エニックス刊)にて連載中であり、全世界で累計3,000万部を突破の大人気コミックスである『黒執事』の舞台化第8弾となる新作公演ミュージカル「黒執事」～寄宿学校の秘密～の全キャラクタービジュアルとキャストコメントが解禁！</p>
<p>集合ビジュアルではセバスチャン・ミカエリスとシエル・ファントムハイヴを中心に、今回の舞台となるウェストン校のキャスト全員が勢揃いしています。</p>
<p>世界観の再現度の高さはもちろんのこと、名門寄宿学校の制服やその仕草、佇まいを見ただけで「深紅の狐寮」「翡翠の獅子寮」「紺碧の梟寮」「紫黒の狼寮」のどこに所属しているかが分かる、とても印象的なビジュアルに仕上がっています。</p>
<p>東京・大阪の2都市にて、3月5日より約1か月公演されるミュージカル「黒執事」～寄宿学校の秘密～。チケット一般発売は、東京が3月2日、大阪は3月13日を予定しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/01_sebastian_c.jpg" /><br />
◆ セバスチャン・ミカエリス 立石俊樹<br />
これまでの生執事の歴史の中で、今回新たに主演 セバスチャン・ミカエリス役として出演が決まり、とても光栄ですし身が引き締まる思いです。<br />
個人的には、初主演作品ということもあり、楽しみな気持ちもありながらも、まだ肩に力が入っています。<br />
シエル・ファントムハイヴ役の小西詠斗くんと原作「黒執事」の華やかながら影のある世界観を表現できるように、またミュージカルだからこそ引き出せる魅力を築けるように作品と役に真摯に向き合っていきたいと思います。<br />
新たな生執事を楽しみにしていてください。<br />
劇場でお待ちしています!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/02_ciel_c.jpg" /><br />
◆ シエル・ファントムハイヴ 小西詠斗<br />
今回シエル役を演じさせて頂けると聞き、そんな人気のある作品に出られるなんて本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。同時に、小柄で良かったなと思いました(笑)。<br />
今まで演じられた方々とはまた違うシエルを、僕なりに追究してお見せできたらと思っております!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/03_redmond_c.jpg" /><br />
◆ エドガー・レドモンド 佐奈宏紀<br />
はじめまして、佐奈宏紀です!<br />
ミュージカル「黒執事」は僕が芸能界に入るずっと前に初演が始まっていて、僕が尊敬している先輩方も沢山この作品に出られていて&#8230;自分もそこに立つんだと思うととても感慨深いです。<br />
初演から続いてきたものを大切にしつつ、今までの先輩方に負けないような素晴らしい作品をキャスト、スタッフと力を合わせて作れたら嬉しいです。<br />
皆様に最大限楽しんで頂けるようにしますので、心待ちにしていてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/04_greenhill_c.jpg" /><br />
◆ ハーマン・グリーンヒル 田鶴翔吾<br />
今回、本作品への出演が決まり、拳を掲げて喜びました!枢先生が描く読者を飲み込む華やかさと、衣裳へのこだわりが大好きなので、今回のミュージカルでは先生の描かれた「黒執事」の世界観をしっかりと自分に落とし込んでステージ上で表現したいと思います。個人的にグリーンヒル君のオールバックは男として1番カッコいい髪型だと思っています。さらに金髪。そして立ち振る舞いも時代や国によって違うので、その時代背景を意識して作り込んでいきます。どうぞよろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/05_bruer_c.jpg" /><br />
◆ ロレンス・ブルーアー 里中将道<br />
この度、ロレンス・ブルーアー役で出演させて頂きます。出演が決まった時、嬉しい気持ちの反面、今までの黒執事の歴史を考えるとプレッシャーにも感じ、本当に頑張らないといけないな、と強く思いました。<br />
また演出の(松崎)史也さんには以前ご一緒した際に、色んな事を教えて頂き、またご一緒できる事を本当に嬉しく思います。全力で自分の役割を全うし、キャスト・スタッフ一丸となって、皆様に素晴らしいものを届けられるように精進いたします。どうぞよろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/06_violet_c.jpg" /><br />
◆ グレゴリー・バイオレット 後藤 大<br />
「黒執事」は、原作はもちろんミュージカルも多くの方から愛されている作品で、その中の一人として今回グレゴリー・バイオレット役に選ばれたことを本当に光栄に思います。僕はバイオレット役に決まった時、今まで役者をやってきて、絵を描いてきて、そして、それを好きでいてよかったと心から思いました。<br />
バイオレットの人との関わり方や性格も、芸術に長けているが故に出来上がったんじゃないかと思います。<br />
好きでいるもの、それに価値を感じ、誇りを持っていることが僕と彼は同じで、見た目も格好も好みすぎて、演じられることが本当に楽しみです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/07_soma_c.jpg" /><br />
◆ ソーマ・アスマン・カダール 岡田亮輔<br />
皆様はじめまして、ソーマ・アスマン・カダール役にて出演させて頂きます岡田亮輔です。沢山の読者の皆様に愛され続けている「黒執事」に出演させて頂ける事を大変光栄に思っております。ミステリアスでかつ繊細な英国調の原作の素晴らしさをインドの王子であるソーマを通して忠実に皆様にお届け出来ればなと思っております。<br />
劇場にて一緒に「黒執事」の世界観に浸りましょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/08_undertaker_c.jpg" /><br />
◆ 葬儀屋 上田堪大<br />
原作を読んでもっと早く出会っていればと思うほど、世界観に魅了され「黒執事」が大好きになりました。<br />
舞台としても歴史がある中、一新したキャストの中の一員になれて素直に嬉しいです。<br />
原作はもちろん、今までの出演者の方々に最大の敬意を払って、本番までにたくさん勉強し、仲間と楽しみながら創り上げていきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/09_clayton_c.jpg" /><br />
◆クレイトン　古谷大和</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/10_edward_c.jpg" /><br />
◆エドワード・ミッドフォード　中島拓人</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/11_cole_c.jpg" /><br />
◆モーリス・コール　田口 司</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/12_cheslock_c.jpg" /><br />
◆チェスロック　福澤 侑</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/13_harcourt_c.jpg" /><br />
◆ジョアン・ハーコート　内野楓斗</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/14_mcmillan_c.jpg" /><br />
◆マクミラン　早川維織</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/15_derrick_c.jpg" /><br />
◆デリック・アーデン　山口晃生</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/16_agares_c.jpg" /><br />
◆ヨハン・アガレス　高橋駿一</p>
<h3>公演概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/kuroshitsuji_KV_k_0116_fix_c.jpg" /><br />
ミュージカル「黒執事」～寄宿学校の秘密～<br />
＜公演期間・劇場＞<br />
東京 2021 年 3 月 5 日(金)~21 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪 2021 年 3 月 25 日(木)~28 日(日) メルパルクホール大阪<br />
2021 年 4 月 1 日(木)~4 日(日) 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>＜原作＞<br />
枢やな(掲載 月刊「G ファンタジー」スクウェア・エニックス刊)<br />
＜脚本＞<br />
Two hats Ltd.<br />
＜演出＞<br />
松崎史也<br />
＜出演＞<br />
セバスチャン・ミカエリス 立石俊樹<br />
シエル・ファントムハイヴ 小西詠斗<br />
エドガー・レドモンド 佐奈宏紀<br />
ハーマン・グリーンヒル 田鶴翔吾<br />
ロレンス・ブルーアー 里中将道<br />
グレゴリー・バイオレット 後藤 大<br />
クレイトン 古谷大和<br />
エドワード・ミッドフォード 中島拓人<br />
モーリス・コール 田口 司<br />
チェスロック 福澤 侑<br />
ジョアン・ハーコート 内野楓斗<br />
マクミラン 早川維織<br />
デリック・アーデン 山口晃生<br />
ヨハン・アガレス 高橋駿一<br />
西岡寛修 杉山諒二 花見卓也 高橋陸人<br />
ソーマ・アスマン・カダール 岡田亮輔<br />
葬儀屋 上田堪大<br />
<チケット一般発売日><br />
東京公演:2021 年 3 月 2 日(火)10:00<br />
大阪公演:2021 年 3 月 13 日(土)10:00</p>
<p>チケット料金 S 席:11,000 円 A 席:8,500 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
公式サイト namashitsuji.jp<!-- orig { --><a href="http://namashitsuji.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @namashitsujijp</p>
<p>（C）2021 枢やな/ミュージカル黒執事プロジェクト</p>
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https://otajo.jp/47280</a></p>
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