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	<title>オタ女斉藤壮馬 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「頑張るジョイ」は杉田智和のアドリブ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』豪華キャスト集結！笑顔煌めく舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 12:39:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！ ◆ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e6afc651b5005eb466753e349938fea6.jpg" />
<blockquote><p>◆『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』　公開記念舞台挨拶　開催情報<br />
【日時】<br />
2024年8月17日（土）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　　11:55～12:25 （10:40の回 上映後舞台挨拶）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　　18:05～18:35 （16:50の回 上映後舞台挨拶）<br />
【会場】<br />
新宿バルト9（スクリーン9）<br />
【上映作品】<br />
「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」 ※応援上映での実施<br />
【登壇者】※敬称略<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　蒼井翔太(如月ルヰ役)/武内駿輔(大和アレクサンダー役)/杉田智和(高田馬場ジョージ役)/<br />
　小林竜之(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)/寺島惇太(一条シン役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　寺島惇太(一条シン役)/斉藤壮馬(太刀花ユキノジョウ役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)/八代 拓(十王院カケル役)/<br />
　五十嵐 雅(鷹梁ミナト役)/永塚拓馬(西園寺レオ役)/内田雄馬(涼野ユウ役)</p></blockquote>
<h3>シュワルツローズがシリーズ史上初の全員揃い踏み！ジョージのセリフは「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」</h3>
<p>劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』の公開を記念し、8月17日（土）に超豪華キャスト陣が登壇する舞台挨拶を開催。</p>
<p>「～グロリアス・シュワルツ！～」回には蒼井翔太さん(如月ルヰ役)・武内駿輔さん(大和アレクサンダー役)・杉田智和さん(高田馬場ジョージ役)・小林竜之さん(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)のシュワルツローズ陣営がシリーズ史上初めて公の場で一堂に会し、さらにエーデルローズ陣営から寺島惇太さん(一条シン役) ・畠中祐さん(香賀美タイガ役)も登壇しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4-1.jpg" />
<p>満席の会場からの拍手に包まれ登場したキャスト陣。はじめに会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け、それぞれ挨拶を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/fd156ee8f3af38108d8fd1ee66464e2e.jpg" /><br />
今回、シュワルツローズの4名は初めて公の場に揃っての登壇となり、初のキンプリ舞台挨拶参加となる杉田さんは「高田馬場ジョージは自身が歌っているわけではなく”ゴーストシンガーがいる”というキャラなので、ジョージ役として自分一人が出るということを意図的に避けていた。ただ今回は作品的にも“出ても大丈夫”という事でなったので、こうした場をくれた高田馬場ジョージと、支えてくださった皆さんに感謝です」と感謝の気持ちを口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72.jpg" /><br />
一方エーデルローズ陣営から参加の寺島さん・畠中さんは「キャラクターも、中の人も、大分濃いので負けられないと思ってやっています」と笑顔で意気込みを見せ、観客を盛り上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e98b4baac3590f5dec55a1544a2c9a12.jpg" />
<p>上映後の舞台挨拶ということで、早速MCより「まずは高田馬場ジョージさん、初代プリズムチャンピオンおめでとうございます！」と祝福の言葉があがると、杉田さんは「やったー！！！」と大きな声で喜びを表現し、会場からは大きな拍手と共に祝福ムードに包まれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e3ac3ca855f4a8b1071c9249f4991630.jpg" /><br />
続けて小林さんも「ジョージのために一生懸命歌を歌いました。ジョージGSとエィスを3DCGで観られたので、大興奮でした！」と笑顔で喜びを口にしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/aa14424e8e1f0b1972db16e5340479af.jpg" />
<p>トーク中、杉田さんはこれまで話していない話を……との事で、作中の自身の「頑張るジョイ」というセリフがアドリブであった事を披露。なお、これには小林竜之さんの存在が常にあったとの事で、「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」と明かすと、小林さんは「嬉しい」とはにかみながら笑顔を見せていました。</p>
<p>そしてイベントの締めの挨拶では、キャストたちの作品に対する熱い想いが語られます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7.jpg" /><br />
畠中さんが「オーディションから10年くらい、懐かしいし温かいこの空気感はここにしかない。キンプリという作品の素晴らしさを感じています」と口にすると、寺島さんは「皆さんの前に戻ってくる事ができて嬉しいです、皆さんのアツい声援や応援があって、初めてキンプリが完成します。これからも皆さんの愛を届けてください」と観客へ呼びかけました。</p>
<p>小林さんは「キンプリ再始動が皆さんのお陰で叶った。たくさん煌めきを浴びて、これからもキンプリを楽しんでください」と話すと、杉田さんはすかさず「言いたいことは全部小林君が言ってくれた。こんな有能な男は離さへんで（笑）」と笑いを取りつつ、「皆さんとこの縁（えにし）を大事にしていきたい」とまっすぐに前を見据えながら会場へ呼びかけました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/9169185b2aaa4fa43fe7213f86f99e86.jpg" /><br />
武内さんは「すごくエネルギーを使う作品ですが、皆さんから新しい熱意が生まれたことを感じています。引き続きみんなで盛り上げていけたら」と口にすると会場からは大きな声援が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d4e6b9b28f6c635ea31d8e26bb93089f.jpg" /><br />
そして最後に蒼井さんは「本編は皆さんと磨き上げてきた“煌めき”、いわば宝石がオリジナルの色を放って、世界中に4年ぶりに届ける事ができました。皆さんの愛のおかげでもあるので、一緒に彼らの煌めきを世界中にこれからも届けたいと思います」と作品の今後への展望を語りました。</p>
<p>イベントの最後には、蒼井さんからの「せーの」の合図を皮切りに会場全員が一体となって「グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！」のコールで締めくくられました。</p>
<h3>エーデルローズも久々の7名集合で盛り上げる！「嘘はダメ、絶対！」今後の続編制作にも期待</h3>
<p>「～ナナイロノツドイ！～」回には寺島惇太さん・斉藤壮馬さん(太刀花ユキノジョウ役)・畠中祐さん・八代拓さん(十王院カケル役)・五十嵐雅さん(鷹梁ミナト役)・永塚拓馬さん(西園寺レオ役)・内田雄馬さん(涼野ユウ役)が登壇し7色のスタァが集結しました。</p>
<p>エーデルローズの7名が揃うのは2020年2月に幕張メッセで行われた「KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars!」以来となります。</p>
<p>久々の7人集結に「同窓会みたいでテンションが上がっている」と嬉しそうな様子を見せるメンバー一同。キャスト・ファン全員にとって待ちに待った本作の公開について心境を聞かれると、斉藤さんは「観客の皆さんが応援の気持ちを届けてくださった事でこの日を迎える事ができました」と喜びの気持ちを口にし、会場からは温かい拍手が起こります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/febed961220ea69a6bc02758ad1e690d.jpg" />
<p>続いて八代さんも「新規カットもあり、ポジティブと煌めきのパワーも懐かしい。また皆さんとこの気持ちを共有する事ができて嬉しいです」と笑顔を見せます。</p>
<p>そして舞台挨拶も終わりに差し掛かる頃、この日誕生日を迎えた畠中さんへスペシャルなサプライズが！　代表して寺島さんから花束が贈られると、キャスト陣・会場から祝福の歓声と拍手が沸き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e7437a27fbb0aca8388dd259eec01543.jpg" /><br />
畠中さんは驚きを隠せない様子を見せながらも、作中の自身のセリフである「フォーチュンボーイに花束を……みんな大好き！」というセリフと共に「30歳のキスです！」と観客へキスをする様子を見せ、感謝の気持ちを表すと会場からは大きな歓声と拍手が再び起こり、大きな盛り上がりを見せました。</p>
<p>イベントの締めの挨拶では、各メンバーが作品に対する熱い想いを観客へ伝えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c104f3b52388d4b8f0ac799ecf7a8985.jpg" /><br />
内田さんは「観れば笑顔になれるし、元気になれる作品で、それは何年たっても変わらない。これからも笑顔を届けていく事ができる作品だと思うので、皆さんと盛り上げて行きたい」と口にすると、続いて永塚さんは「4年ぶりに作品を観ましたが、今までずっとプリズムのきらめきが足りていなかったことを実感しました。奇跡を皆さんと起こしたい」と語り、五十嵐さんも「これからも一生懸命布教していこうぜ！」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c4608b7f21abc16edbd12707290d05cc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d808f70fb78d92988ae25a7dbd127e13.jpg" />
<p>八代さんは「作品にたくさん助けられたし、逆に作品が観客を助けている側面もあったと思っている」と明かすと、「“助け合って明日を生きていきましょう”という作品なので、これからも楽しんでいければ」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/b480d4fb9c02d0084b846b2e676945e9.jpg" />
<p>斉藤さんは「未来が決まっていないという事は、自分たちの意志の力でどんな形にも作れると、今日皆さんと過ごして感じました」と未来を見据える言葉を口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7-1.jpg" /><br />
そして本日バースデーサプライズを受けた畠中さんからの「これからもタイミングごとに、こうやって7人揃ってエリートの皆さんとお会いしたい」とメンバーと観客との強い絆を感じさせる言葉に、観客も歓声を上げ、喜ぶような姿を見せます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72-1.jpg" /><br />
最後に寺島さんは「こんなにたくさんの方に応援してもらって嬉しい」と改めて応援への喜びを口にしつつ、作中で描かれたキンプリ恒例の“嘘予告”(制作が決まっていない次回作の予告風映像)についても触れ、「お客様にお金を払って見に来てもらって……最後に嘘を垂れ流すのは許されないですよね!?嘘はダメ、絶対！」「菱田(監督)に届け！」と製作陣に向け今後の続編制作への“圧”をかけ会場を盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
最後にそれぞれが会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け挨拶を述べ、寺島さんが「みんな揃ってのアレで締めさせてください。」と呼びかけ、全員で「ウィーアーセプテントリオン・ミュージックレディー……スパーキン！」のコールとともに大盛況の内に舞台挨拶は締めくくられました。</p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』新場面カット解禁!!</h3>
<p>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』公開を記念し、新場面写真が解禁となりました。</p>
<p>今作はプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を実況生中継でお届けするというTV番組風の構成となり、番組の合間合間に”Over The Rainbow“や十王院グループによるCMが挟み込まれるなど、今作ならではのシーンが随所に盛り込まれています。</p>
<p>さらに高田馬場ジョージの楽曲「JOKER KISS!」がついに待望のCGライブ化。さらに『KING OF PRISM by PrettyRhythm』のエンディング主題歌「ドラマチックLOVE」が8年の時を経てCGライブ初お披露目されるなど、見どころ盛り満載の内容となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/795d28905754b504003829f727995edb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/86e0b0190ababdd069029460c1e05526.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ba45f89d43649ff77030b5c022016518.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/cd12ac9611174918577519fcffd1139c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/1b163564dd136fb20854e7b3a70b9b4f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/f41466d50fe56030959c7c26624828fd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/2ab9bf4a510b0f3a7a22bb157ef71063.jpg" />
<p>圧巻の美麗CGによるプリズムショーは勿論、場面カットだけでも気になり過ぎる本作の全貌は是非劇場でお確かめください。</p>
<p>いよいよ公開となった『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』。今後の「KING OF PRISM」の新たな展開に是非ご期待ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117168" rel="noopener" target="_blank">圧倒的煌めきの世界へ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』本予告＆主題歌解禁！光るプリズムウォッチ付きムビチケも発売決定<br />
https://otajo.jp/117168</a></p>
<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
https://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p> “プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは<br />
観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡</p>
<p>大ヒット上映中！</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>■CD情報<br />
<商品タイトル><br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-「We are SePTENTRION!!!!!!!」<br />
＜アーティスト＞<br />
SePTENTRION（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
＜発売日＞2024年9月18日<br />
＜形態＞AL<br />
＜収録内容＞<br />
1.LINK WORLD<br />
2.LOVEグラフィティ<br />
3.ナナイロノチカイ! -Brilliant oath-<br />
4.Vivi℃ Heart Session！<br />
5.Happy Happy Birthday!<br />
6.Winter Eyes<br />
7.Shiny Seven Stars!<br />
8.366LOVEダイアリー<br />
9.BOY MEETS GIRL<br />
10.ドラマチックLOVE<br />
11.LINK WORLD inst.<br />
12.オーディオドラマ『We are SePTENTRION!!!!!!!』<br />
＜商品説明＞<br />
プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を経て、エーデルローズに所属する一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）の7人がユニット・SePTENTRION(セプテントリオン)を結成！そのデビューアルバムとして、デビュー前の楽曲に新曲を加えて、全10曲収録のアルバムをリリースします。<br />
アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録！この１枚を聞けば、SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムです！ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣描きおろし！</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
（C）Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project</p>
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		<title>TVアニメ第2期決定！斉藤壮馬・中島ヨシキもゲスト出演の多次元アイドルプロジェクト『UniteUp!』初ワンマンライブ＜セトリ付＞レポ</title>
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		<pubDate>Mon, 31 Jul 2023 05:35:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今年1月にTVアニメも放送された多次元アイドルプロジェクト「UniteUp!」（ヨミ：ユナイトアップ）初のワンマンライブ「sMiLea LIVE -Unite with You-」が7/29・30に東京ガーデンシアターに [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_111.jpg" /><br />
今年1月にTVアニメも放送された多次元アイドルプロジェクト「UniteUp!」（ヨミ：ユナイトアップ）初のワンマンライブ「sMiLea LIVE -Unite with You-」が7/29・30に東京ガーデンシアターにて開催！</p>
<p>プロジェクト「UniteUp!」より3つのアイドルグループ、”PROTOSTAR” ”LEGIT” ”JAXX/JAXX”のキャスト10名が出演。さらにスペシャルゲストとして”Anela”を演じる斉藤壮馬さん・中島ヨシキさんも登場。TVアニメの第2期放送決定、そして10月からのデジタルシングルリリースも発表されたスペシャルライブとなりました！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/7a7c7f94ef7b2f64d4c081b9e9f9f925.jpg" /></p>
<h3>初日レポート</h3>
<p>初公開となるキャストの新ビジュアルを使用したOP映像から本編がスタート。スペシャルゲストとして”伝説のアイドル”Anelaがトップバッターとして登場し、アニメの最終話で描かれた紗幕を使用した演出を再現した「Break border」を披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_025.jpg" /><br />
トークパートでは「我々も皆さんもいろいろな思いを抱えて共有できていると思いますが、まずは今日この場所を心から楽しんでいただきたいと思います！」と今ライブの始まりの挨拶をつげつつ、2人の掛け合いで会場には笑顔があふれ和やかなムードに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_011.jpg" />
<p>そして「早くうちの子たちのパフォーマンスをお届けしたいです！」とこの後に登場する3グループへの期待を高めてMCを終え、続いてメロウなミディアムナンバー「希望の声」を歌唱、サイリウムの光に包まれる中2人のハーモニーが会場全体に響きわたりました。</p>
<p>そしてキラーチューンの「TARGET」、斉藤壮馬さんの煽りによって雰囲気は一転、開始早々会場の熱気も上がっていく。会場も温まったところでAnelaのステージは終了、後輩アイドルLEGITへバトンが渡りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_047.jpg" />
<p>LEGITは「THE DAY」「ON MY WAY」を続けて2曲披露。アニメ内でのライブシーン同様にステージ上に現れた3人は息の合ったダンスパフォーマンスを存分に披露し一気に会場を魅了。</p>
<p>続いてメンバーはトロッコでセンターステージへ。アリーナ中央で「Twenty Four」を披露。メンバーの煽りで観客からもクラップと歓声が沸き上がり会場は一体に。</p>
<p>そして炎があがるステージで「FIRE」を歌唱、”ホンモノのパフォーマンスでてっぺん目指す実力派アイドル”としての最高のステージングで会場を魅了しきりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_041.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_056.jpg" />
<p>続くJAXX/JAXXのライブはプロジェクト唯一のバンドグループ。LEGITの高尾大毅から投げられたマイクをキャッチしたmasaのボーカルからはじまる「SuperStar」。バンドらしい青春を感じる疾走感のあるアップナンバーから一転「ライアー」で会場はエモーショナルな雰囲気に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_071.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_060.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_068.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_078.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_059.jpg" />
<p>そして静寂の中、印象的なコーラスから始まる「STORM&#39;s EYE」では沸き上がるクラップとカラフルなサイリウムで一気にボルテージもMAXに。</p>
<p>最後は全員でトロッコに乗り会場を駆け巡る5人。「A.P.P.L.E.」の歌声を繋いでいくボーカルパートに象徴されるように “強い絆で結ばれたバンドアイドル”としてのパフォーマンスを観客の目に焼き付けました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_086.jpg" />
<p>最後のグループであるPROTOSTARは最終話同様のLED演出で彩られたステージで「星瞬My wish!」を披露。今回戸谷菊之介さんの体調不良により、急遽2人での参加となったPROTOSTARでしたが、MCパートでは「みんなが精いっぱい盛り上がってくれるのが菊之介も嬉しいと思うから僕たち2人が盛り上げるので最高のライブにしましょう！」と、戸谷さん、そしてファンを気遣いながらも力強く会場を盛り上げるトークを展開。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_106.jpg" />
<p>そして観客とも想いを一つに「トリプレット」へ。星空につつまれて歌う2人が印象的なシーンとなりました。続いてトロッコにのった2人はセンターステージへ移動して「YOU」を披露。ロマンティックに歌い上げ観客を魅了しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_091.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_101.jpg" /><br />
ステージの最後にはアニメ内での3人にとって重要な一曲である「吠えろ！クロスファイヤー」を歌唱。野球をイメージした振付で元気いっぱいのパフォーマンスを披露。劇中でも3人で支えあいながらデビューを果たしたPROTOSTAR、リアルライブでもキャストの絆が発揮されたライブとなりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_107.jpg" /><br />
本編最後の楽曲はアニメ映像とシンクロした円陣から始まった3グループ合同曲の「Unite up!」。アニメでも東京ガーデンシアターにて「Unite up!」をライブで披露するシーンが描かれています。すでに何度か披露している今楽曲ですが、さらにパワーアップしたダンスと歌唱が披露され、まさに2次元と3次元がUniteUpしたライブ本編の締めくくりにふさわしいステージとなりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_108.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_123.jpg" /><br />
アンコールではライブTシャツに着替えたメンバーが再集合し、サインボールをファンへ届けながら「ユメノトビラ」を全員で歌唱。MCパートをはさみつつもう一度披露された「Unite up!」。ファンからの暖かな声援につつまれてUniteUp!初のワンマンライブは幕を閉じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_104.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_119.jpg" /><br />
TVアニメ「UniteUp!」の第2期放送決定、そして10月11日から4週連続でデジタルシングルのリリースが決まったUniteUp!プロジェクト。キャラクター、キャストともにパワーアップし続けるUniteUp!にこれからも注目です！</p>
<blockquote><p>＜セットリスト＞<br />
M1　 Break border &#8211; Anela<br />
M2　 希望の声 &#8211; Anela<br />
M3　 TARGET &#8211; Anela<br />
M4　 THE DAY &#8211; LEGIT<br />
M5　 ON MY WAY &#8211; LEGIT<br />
M6　 Twenty Four &#8211; LEGIT<br />
M7　 FIRE &#8211; LEGIT<br />
M8　 SuperStar &#8211; JAXX/JAXX<br />
M9　 ライアー &#8211; JAXX/JAXX<br />
M10　STORM&#39;s EYE &#8211; JAXX/JAXX<br />
M11　A.P.P.L.E. &#8211; JAXX/JAXX<br />
M12　星瞬My wish! &#8211; PROTOSTAR<br />
M13　トリプレット &#8211; PROTOSTAR<br />
M14　YOU &#8211; PROTOSTAR<br />
M15　吠えろ！クロスファイヤー &#8211; PROTOSTAR<br />
M16　Unite up! &#8211; UniteUp!<br />
ENCORE<br />
EN1　ユメノトビラ &#8211; 清瀬明良×高尾大毅×春賀楽翔(全員歌唱)<br />
EN2　Unite up! &#8211; UniteUp!</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Cu04ouxElIs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■UniteUp!「Unite up!」<br />
https://youtu.be/Cu04ouxElIs</p>
<h3>UniteUp!アルバム「Unite up!」リリース情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/843f568fde754aad773101bcb08a2063.jpg" /><br />
【タイトル】　Unite up!<br />
【発売日】 2023年6月14日(水)<br />
【商品仕様】<br />
・初回生産限定盤（CD2枚組／VVCL2262~2264）4,400円(税込)<br />
★描き下ろしデジケース・”UniteUp!関連CD”スペシャル収納BOX付<br />
※関連CD一覧<br />
Anela「希望の声 EP」／JAXX/JAXX「SuperStar EP」／LEGIT「FIRE EP」／PROTOSTAR「星瞬My wish! EP」／UniteUp! Original Soundtrack<br />
・通常盤（CD2枚組／VVCL2265~2266）3,850円(税込)<br />
【収録楽曲（初回生産限定盤・通常盤共通）】<br />
DISC1：<br />
「Unite up!」　UniteUp!<br />
「ユメノトビラ」　清瀬明良×高尾大毅×春賀楽翔<br />
他<br />
DISC2：全14曲<br />
「吠えろ！クロスファイヤー」 PROTOSTAR<br />
「Don&#39;t be afraid」 高尾大毅<br />
「igno」 高尾大毅<br />
「good time」 二条瑛士郎<br />
「答え合わせ」 二条瑛士郎<br />
「Please! Please!」 東郷楓雅<br />
「Party Plan」 東郷楓雅<br />
「SuperStar」 はる賀<br />
「好きだから、好きにならないようにするね」 はる賀<br />
「Mayday」 はる賀<br />
「DAYDREAM BELIEVER」 はる賀<br />
「IN&amp;OUT」 はる賀<br />
「クリスマスの魔法がつかえたら」 はる賀<br />
「吠えろ！クロスファイヤー」 KEIGO &amp; KOHSHI from FLOW</p>
<h3>ライブ情報</h3>
<p>【タイトル】<br />
sMiLea LIVE -Unite with You-<br />
【開催日程】<br />
2023年7月29日（土）・30日（日）<br />
【会場】<br />
東京ガーデンシアター<br />
【出演者】<br />
【PROTOSTAR】戸谷菊之介／山口諒太郎／平井亜門<br />
【LEGIT】助川真蔵／森蔭晨之介／坂田隆一郎<br />
【JAXX/JAXX】masa／下前祐貴／馬越琢己／坪倉康晴／高本 学<br />
Special guest<br />
【Anela】斉藤壮馬／中島ヨシキ</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>TVアニメ『UniteUp!』<br />
■主題歌<br />
「Unite up!」UniteUp!<br />
■イントロダクション<br />
2022年、突如オープンしたYouTubeチャンネルにて、さまざまなアーティストのバラエティ豊かな楽曲を展開。その楽曲からつながるTVアニメ「UniteUp!」が2023年1月に放送。<br />
元歌い手グループ”PROTOSTAR”、実力派ダンスボーカルグループ”LEGIT”、バンドアイドルグループ”JAXX/JAXX”。彼らが元伝説のアイドル”Anela”の立ち上げた芸能事務所”sMiLeaプロダクション”で活動していく中で、多くの音楽とドラマを紡いだ。<br />
そして今、多次元アイドルプロジェクトとして、初ライブ「sMiLea LIVE -Unite with You-」へとつながっていく──。</p>
<p>■あらすじ<br />
「俺が、アイドル…？」<br />
歌が大好きな高校生・清瀬明良。<br />
彼の歌は歌い手“KIKUNOYU”として動画配信サイトに公開されていた。<br />
ある日、その歌声を聴いた芸能事務所“sMiLeaプロダクション”にスカウトされる。<br />
そこは、突如引退した伝説のアイドル“Anela”がアイドル育成のために立ち上げた事務所だった。<br />
同じくスカウトされた直江万里、五十鈴川千紘とともにグループを結成することになった明良。<br />
歌い手出身の3人は、同じ事務所の所属アイドル“LEGIT”、“JAXX/JAXX”に刺激を受けながら、それぞれの想いを胸にアイドルデビューを目指す──。</p>
<p>■スタッフ<br />
監督：牛嶋新一郎<br />
シリーズ構成：山崎莉乃<br />
キャラクターデザイン：まじろ<br />
サブキャラクターデザイン：瀬川健寿　<br />
総作画監督：まじろ・浜 友里恵・野々下いおり・瀬川健寿・PSD Delivery<br />
アクションディレクター：石上ひろ美<br />
デザインワークス：浜 友里恵・髙木恵湖・野々下いおり・久原陽子・水谷汐里・石上ひろ美<br />
美術設定：佐南友理<br />
美術監督：三宅昌和<br />
色彩設計：中島和子<br />
撮影監督：長瀬由起子<br />
3DCG：株式会社5<br />
3Dディレクター：本多 真<br />
編集：三嶋章紀<br />
音楽：林 ゆうき<br />
制作：CloverWorks</p>
<p>■キャスト<br />
清瀬明良：戸谷菊之介<br />
直江万里：山口諒太郎<br />
五十鈴川千紘：平井亜門<br />
高尾大毅：助川真蔵<br />
二条瑛士郎：森蔭晨之介<br />
東郷楓雅：坂田隆一郎<br />
春賀楽翔：masa<br />
桂 ほまれ：下前祐貴<br />
香椎一澄：馬越琢己<br />
若桜 潤：坪倉康晴<br />
森ノ宮奏太：高本 学<br />
大月 凛：斉藤壮馬<br />
辻堂真音：中島ヨシキ</p>
<p>■公式サイト<br />
https://uniteup.info<br />
■公式Twitter<br />
https://twitter.com/project_uniteup<br />
■キャラクターTwitter<br />
https://twitter.com/i/lists/1588462159314358274<br />
■公式Instagram<br />
https://www.instagram.com/project_uniteup/<br />
■公式TikTok<br />
https://www.tiktok.com/@project_uniteup<br />
（C）Project UniteUp!</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>再アニメ化『るろうに剣心』ボイス入り第1弾PV公開！和月伸宏「新スタッフと忖度一切なしのガチ選考で選ばれた実力派新キャストでの制作」</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Sep 2022 02:40:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[るろうに剣心]]></category>
		<category><![CDATA[るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-]]></category>
		<category><![CDATA[るろ剣]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和月伸宏]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[高橋李依]]></category>

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		<description><![CDATA[全世界シリーズ累計発行部数7200万部超の『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』が再びアニメ化することが決定！　2022年9月24日開催の「Aniplex Online Fest 2022」では本作のステージが開催され、キ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/01_0574.jpg" /><br />
全世界シリーズ累計発行部数7200万部超の『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』が再びアニメ化することが決定！　2022年9月24日開催の「Aniplex Online Fest 2022」では本作のステージが開催され、キャストとして発表された斉藤壮馬さん、高橋李依さんをゲストに迎えて新情報が発表されました！</p>
<p>コミックスがシリーズ累計7,200万部、実写映画はシリーズ累計興行収入193億円と全世界・全世代からの支持を受ける伝説の名作『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』が、2023年に新作TVアニメシリーズとして蘇ります。</p>
<p>和月伸宏先生による原作は1994年「週刊少年ジャンプ」にて連載開始、1996年には初のTVアニメ化。以降もOVAや劇場映画など数々の展開を経て、現在は『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚・北海道編-』が「ジャンプ SQ.」にて連載中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/8fe89646bef34c616064b33e7fed9549.jpg" /><br />
満を持しての今作は、最新のアニメーション技術で原作を第1話から再構築し、現在のアニメファンにもアピールしうる、アニメ『るろうに剣心』を目指します。</p>
<p>制作にあたっては監督・山本秀世氏(『ストライク・ザ・ブラッド』)、シリーズ構成・倉田英之氏(『メイドインアビス』)ら実力派スタッフが集結。さらに原作者・和月伸宏先生が自ら、キャラクターデザインやシナリオなど全編に渡って完全監修します。</p>
<p>連載開始から約30年を経ての新作TVアニメ『るろうに剣心』。色褪せることのない、王道にして普遍的な物語、登場人物たちの苛烈な信念を、今再び鮮烈に映し出します。</p>
<h3>緋村剣心役は斉藤壮馬さん、神谷薫役は高橋李依さんに決定！</h3>
<p>2021年12月に新アニメプロジェクトが発表されて以来の発表の場となる本作。ステージでは早速、約2分のPVが公開され、原作第1話から再構築された新作TVアニメシリーズであることが明らかになりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/4f26f44295e5caf24fa6e327ae070141.jpg" /><br />
さらに今回はPV内でメインキャストが初解禁！　緋村剣心役・斉藤壮馬さん、神谷薫役・高橋李依さんがステージに呼び込まれると、出演が決まった際の率直な感想を語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/d005f68806852e4f21e96eabff6cdf18.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/df00a7a4b3f47bae242b4c2ed6666ea4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/fac7f9481b9699837bffdc2949241eec.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/894220554553545cb8598a84b6d6480d.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/KlgKIkCZ4nQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『るろうに剣心 －明治剣客浪漫譚－』第１弾PV<br />
https://youtu.be/KlgKIkCZ4nQ</p>
<p>またステージでは2023年“ノイタミナ”ほかにてオンエアされることも発表。そして、原作の和月伸宏先生から預かったメッセージを吉田アナウンサーが代読し、新たなスタッフ・キャストへの信頼や、本作への熱い思いが語られました。最後に、斉藤さん、高橋さんが放送に向けたメッセージを残してステージを締めくくりました。</p>
<h3>キャラクタービジュアル</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/fda9aee918c75a9f2fac2c43cb75ec12.jpg" /><br />
・緋村剣心<br />
温和な雰囲気が漂う放浪の剣客。その正体は、神速の殺人剣「飛天御剣流」により「人斬り抜刀斎」と恐れられた幕末の志士。赤毛と頬の十字傷が特徴で、腰には峰と刃が逆の「逆刃刀」を差している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/c0d2a26a8727bfe7197369d791cba556.jpg" /><br />
・神谷 薫<br />
剣術道場・神谷道場の師範代を務める女性。明るく面倒見の良い性格で、行く宛のない剣心を気にかけて迎え入れる。亡き父が残した道場と、人を活かす剣術「神谷活心流」を守るために奮闘する。</p>
<h3>原作者・和月伸宏とキャスト陣からのコメント到着!</h3>
<p>○原作者・和月伸宏<br />
『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』がまさかまさかの再アニメ化となりました。<br />
四半世紀の時を経ての新作というコトもあり、今作は信頼できる新スタッフと忖度一切なしのガチ選考で選ばれた実力派新キャストでの制作となります。<br />
先日、第一回アフレコに参加しましたが文句無しの赤丸花丸太鼓判。<br />
「ここは一つ、原作者も新原作者にすれば更に素晴らしくなるのでは?」と思う程の出来映えでした。<br />
るろうに剣心はこれまで漫画、アニメ、OVA、ゲーム、小説、実写映画と様々な形で描かれてきましたが、自分としてはそれら全てがマルチバースに存在する紛うことなき本物だと考えています。<br />
この本物達に新たに加わる新作アニメ、るろうに剣心を永く愛し続けてくれる人にも今この瞬間興味を持ってくれた人にも楽しめる作品になると思いますので是非是非御覧下さい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/MGM1179.jpg" /><br />
<strong>○緋村剣心役・斉藤壮馬</strong><br />
Q1:ご出演が決まったときのお気持ちを伺えますでしょうか。<br />
子供のころからずっと親しんできた『るろうに剣心』に、剣心その人の声を担当する役者として出演させていただけるなんて、本当に夢のようです。<br />
同時に、これだけ多くの方に長い間愛されている作品に関わるという責任の重さも感じております。<br />
一言ひとことに誠意を込め、全力で臨む所存です。</p>
<p>Q2:キャラクターを演じるにあたっての意気込みを教えてください。<br />
先日ついに 1 話のアフレコが行われましたが、様々な方向性を試しながらの収録で、ここから始まってゆくのだなと覚悟を新たにしました。<br />
チームの皆さまと一緒に剣心像を作ってゆければと思っています。何卒よろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/MGM1196.jpg" /><br />
<strong>○神谷 薫役・高橋李依</strong><br />
Q1:ご出演が決まったときのお気持ちを伺えますでしょうか。<br />
とにかく驚きました。たくさん考え、今の全力で挑んだオーディションではありましたが、受かったという言葉の意味がわからなくなるほど驚きました。<br />
先日PVなどの収録があり、段々と実感が湧いてきていますが、ドッキリでしたと言われたら信じてしまいそうです。</p>
<p>Q2:キャラクターを演じるにあたっての意気込みを教えてください。<br />
たくさんの方に愛され続け、たくさんの方法で届けられてきた作品。<br />
偶然にも連載年と同い年の私も、長きに渡るメディア展開の中で、今作に出会いました。<br />
ご自身の人生が変わるきっかけだったという方から、まだ出会ったことのない方まで楽しんでいただけますように。<br />
しっかりと時間をかけて、大切に、薫ちゃんと向き合って参ります。<br />
どうか、あたたかい応援のほどよろしくお願いいたします。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104616" rel="noopener" target="_blank">伝説再び！『るろうに剣心』新作TVアニメ発表ティザーPV公開に「生きる糧にします」「声優陣はどうなるのかドキドキ」と反響<br />
https://otajo.jp/104616</a></p>
<h3>TVアニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』作品情報</h3>
<p>TVアニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』<br />
原作:和月伸宏『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』(集英社 ジャンプコミックス刊)<br />
監督:山本秀世<br />
シリーズ構成:倉田英之<br />
キャラクターデザイン:西位輝実<br />
音楽:髙見 優<br />
制作:ライデンフィルム</p>
<p>原作情報<br />
『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』は、1994年から1999年に「週刊少年ジャンプ」(集<br />
英社)で連載され、1996年に初のTVアニメ化、1997年に劇場版を公開、そして1999年以降<br />
3作のOVAが発売され、5度にわたるアニメ化を果たした。<br />
現在、続編である『るろうに剣心‐明治剣客浪漫譚・北海道編‐』が「ジャンプスクエア」<br />
(集英社)にて連載中のアクション時代劇の金字塔作品。</p>
<p>AOF2022 参加キャスト<br />
緋村剣心役 斉藤壮馬<br />
神谷薫役 高橋李依</p>
<p>Aniplex Online Fest 2022<br />
(アニプレックス オンライン フェス 2022)<br />
・主催:株式会社アニプレックス<br />
・共催:株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント<br />
・配信エリア:YouTubeにて全世界配信を予定(一部の国と地域を除く)<br />
https://www.youtube.com/watch?v=p5aY6UJ4DjY<br />
・会場:パシフィコ横浜 国立大ホール<br />
https://aniplex-online-fest.com/<br />
https://twitter.com/aniplex_event<br />
[公式サイト]<br />
https://rurouni-kenshin.com<br />
[公式Twitter]<br />
https://twitter.com/ruroken_anime/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「コンテンツを一つ立ち上げて継続させるって本当に大変」『アイドリッシュセブン』7周年キャスト16人集結＆4グループCGライブも初披露！「ONLY ONCE, ONLY 7TH.」イベントレポ</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Aug 2022 08:28:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『アイドリッシュセブン』7周年記念イベント「アイドリッシュセブン 7th Anniversary Event “ONLY ONCE, ONLY 7TH.”」が2022年8月20日(土)、21日(日)に国立代々木競技場 第 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_01.jpg" /><br />
『アイドリッシュセブン』7周年記念イベント「アイドリッシュセブン 7th Anniversary Event “ONLY ONCE, ONLY 7TH.”」が2022年8月20日(土)、21日(日)に国立代々木競技場 第一体育館にて開催され、16人のキャストが集結！　ライブに朗読劇、7年の歴史を振り返るゲームなど2日間にわたって豪華イベントが行われました。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【アイドリッシュセブン 7th Anniversary Event “ONLY ONCE, ONLY 7TH.”】<br />
DAY 1:2022 年 8 月 20 日(土)開演 18:00<br />
DAY 2:2022 年 8 月 21 日(日)開演 17:00<br />
場所：国立代々木競技場 第一体育館<br />
＜出演＞<br />
【IDOLiSH7】 小野賢章 (七瀬 陸 役)/増田俊樹 (和泉一織 役)/白井悠介 (二階堂大和役)/代永 翼 (和泉三月 役)/KENN (四葉 環 役)/阿部 敦 (逢坂壮五 役)/江口拓也 (六弥ナギ 役)<br />
【TRIGGER】 羽多野 渉 (八乙女 楽 役)/斉藤壮馬(九条 天 役)/佐藤拓也 (十 龍之介 役)<br />
【Re:vale】 保志総一朗 (百 役)/立花慎之介 (千 役)<br />
【ŹOOĻ】 広瀬裕也 (亥清 悠 役)/木村 昴 (狗丸トウマ 役)/西山宏太朗 (棗 巳波 役)/近藤 隆 (御堂虎於 役)</p>
<h3>CGライブにキャストライブ、7周年を振り返るゲーム対決など盛りだくさん！</h3>
<p>長年多くのファンに愛されてきた スマートフォン向けアプリゲーム『アイドリッシュセブン』。このハレの日を記念して8月20日(土)、21日(日)の2日間、国立代々木競技場 第一体育館にてアニバーサリーイベント「アイドリッシュセブン 7th Anniversary Event “ONLY ONCE, ONLY 7TH.”」が開催された。</p>
<p>CGライブや朗読劇など、見どころ満載となった本イベント。16人が2チームに分かれて対決した企画コーナーでは、7年の歴史を大いに振り返った。また、ストーリー第6部の配信時期やTVアニメ「アイドリッシュセブン Third BEAT!」第2クールの放送情報が解禁され、会場や全国のライブビューイング会場では、ペンライトや拍手で喜びを表すファンの姿が見られた。</p>
<p>本記事では、7周年を盛大に祝った2日間の模様をお届けする。</p>
<p>冒頭は IDOLiSH7、TRIGGER、Re:vale、ŹOOĻのCGライブから！　7周年のキービジュアル衣装に身を包んだアイドルたちがサプライズで登場すると、会場は驚きと興奮の渦に包まれた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_06.jpg" /><br />
一番手はIDOLiSH7の「マロウブルー」。「あぁ 僕らは未来へ行かなくちゃ」という歌詞は、彼らの道が7年目以降も続いていくことを予感させた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_07.jpg" /><br />
続くRe:valeの「ココロ、ハレ晴レ」では、笑顔で歌うふたりが、会場をまた違う色に染め上げた。愛嬌のあるファンサービスも必見だ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_08.jpg" /><br />
スモークの奥から登場したのはŹOOĻ。ダークな雰囲気から始まる「Survivor」は会場の雰囲気を一転させ、会場中が彼らの歌声に引き込まれる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_09.jpg" /><br />
ステージ上に颯爽と現れたTRIGGERは切れのあるステップとともに「SUISAI」を熱唱。会場中のペンライトが3人のパフォーマンスに熱狂した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_10.jpg" /><br />
ライブコーナーの最後を飾ったのは、7周年を記念して制作された楽曲「CROSSOVER ROTATION」。IDOLiSH7、TRIGGER、Re:vale、ŹOOĻキャストが代わる代わる登場すると、頼れる仲間たちを弾む歌声で互いに紹介していく。</p>
<p>メンバーたちによるコールアンドレスポンスを受けて、ファンの応援にも力がこもる。グループごとに特色のある歌詞と、アイドルらしいポップなメロディで会場のボルテージを上げていった。</p>
<p>DAY2のオープニングトークではDAY1に引き続きライブコーナーについての感想が飛び交った。西山さんから「(裏でCGライブを観ながら)白井さんが踊っていた」と明かされると、白井さんが実際にダンスを披露。コミカルな動きに他のキャスト陣が「そんな動きだった?」とツッコミを入れ、ステージ上はアイドリッシュセブンらしい笑いのあふれる和やかな雰囲気になった。「REUNION」以来、16人が一堂に会したのは3年ぶりだが、その時間をものともしない絆を感じさせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_11.jpg" /><br />
朗読劇では、「CROSSOVER ROTATION」ができるまでの秘話を描いたストーリーが披露された。『アイドルサマーフェスティバル』の企画会議を明日に控えたIDOLiSH7は、企画会議がスムーズに進行するようにある指針を定めるが&#8230;&#8230;。シナリオは都志見文太先生の書き下ろし。16人の微笑ましい掛け合いは必聴だ。</p>
<p>ここからは、斉藤さんと広瀬さんの進行で「7th Anniversary PARTY」がスタート。キャストが2チームに分かれて対戦形式のゲームを行った。司会役となった斉藤さんは「(広瀬)裕也と二人で&#8230;&#8230;というのは、アイナナではなかなか珍しいですね」と異色の組み合わせに驚きつつも、息の合った掛け合いをみせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_12.jpg" /><br />
ファン感謝祭の恒例企画として人気を博していた「アイナナ シチュエーションボイス」のコーナーでは、今回も珍回答が続出。自分が演じていないアイドルのカードを見て胸キュンボイスを披露する企画だが、アイドルを演じる本人も巻き込まれるいつもの展開に。</p>
<p>このコーナーで千のカードを引き当てた保志さんが「ユキ愛が試される!」と緊張をにじませながら正解を模索する姿には、キャストも会場も思わず笑顔に。長尺のシチュエーションボイスを演じきった保志さんと、保志さんの流れを引き継ぎつつ新たな演技を披露した立花さんにより、対決はRe:valeの絆の勝利に終わった。</p>
<p>これまでの『アイドリッシュセブン』を振り返るVTRでは、小鳥遊事務所のマネージャー・小鳥遊紡役を演じる佐藤聡美さんがナレーションを担当。TVアニメシリーズ「アイドリッシュセブン」の名シーンや、過去に開催されたライブ・イベントの映像など、懐かしい映像が流れた。</p>
<p>その後に始まった「アイナナ音楽クイズ」では、七瀬陸を演じる小野さんと九条天を演じる斉藤さんの双子対決に。「できれば闘いたくないよ」「兄弟だからって手を抜くつもりはないから」と兄弟らしい応酬をみせた。この対決では司会役の広瀬さんが奔走。進行をコントロールしようと頑張る広瀬さんに向けてキャストから激励が飛ぶ場面もあった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_13.jpg" /><br />
「びっくりどきどき!箱の中身はなんだろな?」コーナーでは、『RabbiTube』でアイドルたちがチャレンジした企画にキャストも挑んだ。</p>
<p>この企画に2日連続挑戦した四葉環役のKENさんが箱に手を入れる勇気を出すためにRabbiTubeの環のように、『魔法少女まじかる★ここな』の歌で自分を奮い立たせる微笑ましいシーンも見られた。</p>
<p>2日間に渡り様々な名場面を生み出した「7th Anniversary PARTY」のコーナー、2日目は、「チームきなこ」が大差をつけての勝利という結果で幕を閉じた。</p>
<p>7周年を振り返る企画コーナーの後は、これまで『アイドリッシュセブン』を支えてくれたファンへの感謝と、これから先の未来への期待を感じさせるエンディングコメントがキャスト1人1人から送られた(各キャストのコメントは後述)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_14.jpg" /><br />
小野さんが「マネージャーの皆さんのおかげで、アイドリッシュセブンは最高の7周年を迎えることができました! 改めて本当にありがとうございます。これからもアイドリッシュセブンへの応援を、どうぞよろしくお願いします!」と締めくくり、最後に「Welcome, Future World!!!」を16人全員で熱唱。会場とライブビューイング、配信を見ているファンに向けて再会を誓った。</p>
<p>『アイドリッシュセブン』にとって特別なアニバーサリーである7周年を盛大に祝った「アイドリッシュセブン 7th Anniversary Event“ONLY ONCE, ONLY 7TH.”」。配信は各プラットフォームで DAY1は8月28日(日)23:59 まで、DAY2は8月29日(月)23:59 まで視聴可能だ(販売期間は各日 21:00 まで)。<br />
この記念すべき日をぜひ目に焼きつけていただきたい。</p>
<h3>キャストによるエンディングコメント(DAY2公演より)</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_05.jpg" /><br />
<strong>◆近藤 隆 (御堂虎於 役)</strong><br />
楽しかったですか? 僕も楽しかったです。楽しすぎました。第6部が近々公開されるということで、まだこれからもどんどん続いていきますし、僕たちもどんどんこれから先に向かって突っ走っていきますので、ぜひ IDOLiSH7、TRIGGER、Re:vale、そして僕たちŹOOĻ についてきてください。</p>
<p><strong>◆西山宏太朗 (棗 巳波 役)</strong><br />
『アイドリッシュセブン』に参加した当初はŹOOĻとして、ヒールな自分でいなきゃと少し斜に構えていた部分があったのですが、できていたかはわかりません(笑)。ですが今日、みんなとステージに立ってわちゃわちゃと盛り上がることができてすごく楽しかったです。<br />
やっぱり『アイドリッシュセブン』はいいなと思えるイベントになりました。</p>
<p><strong>◆木村 昴 (狗丸トウマ 役)</strong><br />
とにかく、本当に楽しいイベントだったなと思います。何より皆さんとこうして『アイドリッシュセブン』の楽しさ、素晴らしさを共有できる空間、いいなと思います。この空気を忘れないようにたくさん吸って帰りたいと思います。</p>
<p><strong>◆広瀬裕也 (亥清 悠 役)</strong><br />
「CROSSOVER ROTATION」でŹOOĻがやっとアイドルらしいことができたし、16人でステージに立てたのがとても嬉しいです。<br />
皆さんのペンライトも悠の色にしていただけて本当に嬉しいです。『アイドリッシュセブン』はどんどん盛り上がっていきますし、第6部も公開されますので、引き続き応援をよろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_04.jpg" /><br />
<strong>◆立花慎之介 (千 役)</strong><br />
7周年の2日間、めちゃくちゃ楽しいイベントを体験させていただきました。僕らRe:valeは10月のライブに向けて切り替えて、突っ走っていきたいなと思っています。<br />
ちょうどこれくらいの会場が僕らがやるキャパシティと同じなんですよね。今日は16人でこの会場を埋めていますけど、今度はこれを僕ら二人で埋めなきゃいけないので、全力で 突っ走って頑張っていきます。</p>
<p><strong>◆保志総一朗 (百 役)</strong><br />
今回の7周年イベントが終わって寂しいと思うと同時に「次は俺たちRe:valeのライブじゃん、めっちゃ緊張するじゃん」という気持ちになりました。どうやって魅せればいいのか模索しています。<br />
2日間、16人のキャストと皆さんと一緒に楽しむことができました。1日目は「ひそかに」といいましたが、本当はめちゃくちゃ楽しんでました。皆さんも同じ気持ちだと嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_03.jpg" /><br />
<strong>◆佐藤拓也 (十 龍之介 役)</strong><br />
皆さんがいてくれるだけで僕らは力をもらえますので、(客席で声が出せなくても)皆さんは無言でも僕らに力を与えられる何かしらの特殊能力をお持ちです。現地で、そして遠隔で、僕たちに確実に届いてます。そのもらったエネルギーを僕らは作品や歌でアイドルたちと一緒に返していきますので、これからも楽しい景色を一緒に見ていてくれると嬉しいです。</p>
<p><strong>◆斉藤壮馬 (九条 天 役)</strong><br />
僕も登壇している身ですけれど、本当に一(いち)アイナナファンとしてすごく楽しい 2 日間でした。だけど、こうして皆さんと一緒の時を共有できているからこそ、みんなの笑い声とか、歓声をもっと聞いて、それにさらに応えるという快感を忘れられないと強く思いました。みんなでこの先の未来を一緒に見たいなと思っておりますので、これからもよろしくお願いします。</p>
<p><strong>◆羽多野 渉 (八乙女 楽 役)</strong><br />
ついこの間、八乙女楽くんの誕生日がありまして。検索して皆さんがアイドル一人ひとりを大切にしてくださっている思いを感じました。<br />
よく「命を吹き込んでくれてありがとうございます」というお言葉をいただくんですけど、命を吹き込んでいるのはファンの皆さんなんですよ。ですからこれからも応援していただきたいと思います。また会いましょう!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_02.jpg" /><br />
<strong>◆江口拓也 (六弥ナギ 役)</strong><br />
16人でステージに立った時の頼もしさもありますし、2日連続で一緒に7周年をお祝いできるのが本当に嬉しかったですね。この頼もしさがあって、8周年、9周年と続いていけるんだな、僕たちで『アイドリッシュセブン』という作品をより良いものにしていけるんだなというのを、強く感じられました。第6部も始まりますので引き続き『アイドリッシュセブン』を楽しんでいただければと思います。</p>
<p><strong>◆阿部 敦 (逢坂壮五 役)</strong><br />
こんな素敵な7周年を迎えることができたのは皆さんのおかげだなと思っておりますし、この16人の安定感、楽しさ、わちゃわちゃ、ハンパない!アプリゲームでは第6部が配信されます。アニメも放送されます。第6部は先日収録したのですが、ぜひ配信を楽しみにしてもらえればと思います。一緒に7周年の向こう側に行きましょう。</p>
<p><strong>◆KENN (四葉 環 役)</strong><br />
昨日、今日と楽しくて、キャスト含め、見ていただいているみんなで打ち上げをしている感覚になって、めっちゃ楽しい時間でした。ずっとこの時間が続けばいいな、なんて思いながら過ごさせていただきました。今後、アニメやアプリの気になる展開を自分でも楽しみにしていきたいなと思いつつ、また皆さんとお会いできることを楽しみにしています。</p>
<p><strong>◆代永 翼 (和泉三月 役)</strong><br />
みんなも話していましたけれど、僕らはここで満足はしません。なぜなら、みんなに会えたわけではないので。ここで終わりではないので。できればこの16人で全国、今回会場に来られなかった皆さんとも一緒に楽しみたいという思いがあります。16人で回ることはできないかもしれないけれど、その時はまた会場に足を運んでもらって、盛大に応援してもらえたらありがたいです。</p>
<p><strong>◆白井悠介 (二階堂大和 役)</strong><br />
7周年あっという間でしたけれども、今までの軌跡を皆さんなりに、それぞれの振り返り方で7周年を辿ってみても良いんじゃないかと思いました。それに、16人が集まったらやっぱり俺はライブがしたいなってこの2日間で思いました。この先 16人で「REUNION」、いや、「REREUNION」したいです。これからもよろしくお願いします。</p>
<p><strong>◆増田俊樹 (和泉一織 役)</strong><br />
アプリやアニメ、そしてライブなどを経て、彼らの成長や変化を7年間を通して楽しませていただいています。皆さんもそれに応えてくれて、それを僕たちが肌で感じることで、もう一歩先を進もう、また頑張ろう、と思います。みんなとまた、『アイドリッシュセブン』を楽しんでいて良かったと思える日を作るために、これからも頑張ります。</p>
<p><strong>◆小野賢章 (七瀬 陸 役)</strong><br />
7周年ということで振り返ってみて、『アイドリッシュセブン』の話をもらった時にどんな気持ちだったかなと思い返してみたんですよ。そしたら「これは絶対に売れる」って思ってたんですね、僕。勝手に(笑)。<br />
ただ、ここまで人気が出るとは正直、想像できていませんでした。それはやっぱりここまで応援してくださったみなさんのお陰だと思いますし、コンテンツを一つ立ち上げて継続させるって本当に大変ですから、スタッフさんたちは一年中アイナナのことを考えてくださってるんだなと改めて思いました。<br />
コンテンツが途切れず新しいものを出し続けるというのは本当にすごいことです。この16人で、このスタッフさんで、本当に良かったなと思いますし、こうやって今日応援してくださっている皆さんに出会えて本当によかったなと思いました。<br />
これからも16人全員、走っていきますのでまた楽しい日々を一緒に共有できたらなと思います。<br />
これからもアイドリッシュセブンの応援をよろしくお願いします。</p>
<p>（C）アイドリッシュセブン</p>
<h3>「アイドリッシュセブン 7th Anniversary Event “ONLY ONCE, ONLY 7TH.”」ライブ配信情報</h3>
<p>＜見逃し・アーカイブ配信期間＞<br />
DAY 1:終演予定時間から2時間後~8 月 28 日(日)23:59(予定)(販売終了 21:00)<br />
DAY 2:終演予定時間から2時間後~8 月 29 日(月)23:59(予定)(販売終了 21:00)<br />
＜券種・料金＞<br />
DAY 1 視聴チケット:5,200 円(税込) ※ABEMA:4,340 コイン(5,200 円(税込)相当)<br />
DAY 2 視聴チケット:5,200 円(税込) ※ABEMA:4,340 コイン(5,200 円(税込)相当)<br />
DAY 1・DAY 2 両日視聴チケット:10,000 円(税込) ※ABEMA:8,340 コイン(10,000 円(税込)相当)<br />
＜チケット販売終了日時＞<br />
DAY 1 視聴チケット:2022 年 8 月 28 日(日)21:00<br />
DAY 2 視聴チケット:2022 年 8 月 29 日(月)21:00<br />
DAY 1・DAY 2 両日視聴チケット:2022 年 8 月 28 日(日)21:00<br />
<配信プラットフォーム><br />
■ABEMA<br />
DAY 1 https://abema.tv/channels/payperview-9/slots/CfQjKXUiw2S6po<br />
DAY 2 https://abema.tv/channels/payperview-9/slots/8ck6FsNNrzNfVR<br />
※DAY 1・DAY 2 両日視聴チケットは、DAY 1,DAY 2 どちらのページからでもご購入可能です。</p>
<p>■Stagecrowd http://stagecrowd.live/idolish7_7th_anniversary_event/<br />
■イープラス/Streaming+ https://eplus.jp/id7_7th_ol/<br />
※見逃し・アーカイブ配信日時などの詳細に関しましては各社配信サイトで再度ご確認ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105182" rel="noopener" target="_blank">アイナナ初単独ライブ『IDOLiSH7 LIVE BEYOND “Op.7”』セットリスト付レポート　1月31日までアーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/105182</a></p>
<p>アイナナ誕生日企画“アイハケ！”発表やŹOOĻライブ披露も『アイドリッシュセブン 5th Anniversary Event』レポート到着<br />
https://otajo.jp/96621<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96621" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
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		<title>TVアニメ後を描く「映画 佐々木と宮野－卒業編－」2023年公開決定！短編エピソード「平野と鍵浦」同時上映</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Jul 2022 01:46:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2022年4月より放送された2016年より「ジーンピクシブ」にて連載中の春園ショウ先生原作の『佐々木と宮野』が「映画 佐々木と宮野－卒業編－」として映画化決定！　さらに、短編「平野と鍵浦」の同時上映も発表されました。 7 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/2b151955a4ed152ca4a6a4537e6287b3.jpg" /><br />
2022年4月より放送された2016年より「ジーンピクシブ」にて連載中の春園ショウ先生原作の『佐々木と宮野』が「映画 佐々木と宮野－卒業編－」として映画化決定！　さらに、短編「平野と鍵浦」の同時上映も発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/84eb543090d1cec9a2ab78f5187c0fe2.jpg" /><br />
7月10日に開催された朗読劇「平野と鍵浦」のキャストトークパートにて、「佐々木と宮野」の映画化決定が解禁されました。</p>
<p>映画版のタイトルは「映画 佐々木と宮野－卒業編－」/同時上映短編「平野と鍵浦」。公開は2023年を予定しており、スタッフ&#038;キャストは、TVアニメ「佐々木と宮野」のチームが続投します。</p>
<p>TVアニメ「佐々木と宮野」以降のストーリーに加え、「平野と鍵浦」の短編エピソードも同時上映されます。続報はアニメ「佐々木と宮野」の公式サイトまたは公式Twitterにて発表されるので、今後も最新情報にご注目ください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/8ab83853a9e6a6071c78b284367f46bf.jpg" />
<blockquote><p>
「映画 佐々木と宮野－卒業編－」/同時上映短編「平野と鍵浦」2023年公開<br />
＜STAFF＞<br />
監督:石平信司<br />
助監督:上野壮大<br />
脚本:中村能子<br />
キャラクターデザイン:藤井まき<br />
音楽:澁江夏奈<br />
アニメーション制作:スタジオディーン</p>
<p>＜CAST＞<br />
佐々木秀鳴:白井悠介<br />
宮野由美:斉藤壮馬<br />
平野大河:松岡禎丞<br />
小笠原次郎:小野友樹<br />
半澤雅人:内田雄馬<br />
暮沢 丞:新井良平<br />
田代権三郎:市来光弘<br />
鍵浦 昭:島﨑信長<br />
■公式サイト:https://sasamiya.com/<br />
■公式Twitter:https://twitter.com/sasamiya_anime<br />
■公式Instagram:https://www.instagram.com/sasamiya_anime/</p></blockquote>
<p>（C）2022 春園ショウ/KADOKAWA/「佐々木と宮野」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108325" rel="noopener" target="_blank">『佐々木と宮野』菊池修司＆竹中凌平で舞台化！原作者：春園ショウ「やばい…居る…」「ありがとう。身長差、最高」全キャラビジュアル・コメント到着<br />
https://otajo.jp/108325</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>榎本虎太朗（CV：花江夏樹）＆柴崎健（CV：江口拓也）歌唱Verの「ロメオ」も！LIP×LIP・FT4など音楽にも大注目なHoneyWorksアニメ『ヒロインたるもの！』</title>
		<link>https://otajo.jp/108068</link>
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		<pubDate>Thu, 26 May 2022 23:56:51 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[ヒロインたるもの!～嫌われヒロインと内緒のお仕事～]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
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		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[HoneyWorksが原作・音楽を手掛けるTVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』が現在好評放送中！ 本作は、関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksが原作・音楽 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/jacket2.jpg" /><br />
HoneyWorksが原作・音楽を手掛けるTVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』が現在好評放送中！</p>
<p>本作は、関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksが原作・音楽を手掛け、彼らがこれまで育ててきた人気キャラクターが勢ぞろいしていることでも注目を集めています。</p>
<p>そんな本作において、なくてはならないのが、その人気キャラクターたちが歌う“音楽”。今回は、その“音楽”から注目ポイントを紹介していきたいと思います。</p>
<p>原作・音楽を担当するHoneyWorks（通称：ハニワ）は、ニコニコ動画、YouTubeなどの動画投稿サイトを中心に活動する、関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニット。楽曲を元にしたシリーズプロジェクト「告白実行委員会」では、様々なキャラクター達が物語を展開し、小説やテレビアニメなどのメディアミックスを行い、人気を博しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/HT_keyvisual_v2.jpg" /><br />
TVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』は、その「告白実行委員会」シリーズから派生したアイドルユニットLIP×LIP（勇次郎・愛蔵）と、彼らのマネージャー見習いとなる涼海ひよりを中心に、服部樹里、中村千鶴、成海聖奈や成海萌奈、LIP×LIPのアーティストの先輩・Full Throttle4なども登場し、物語が展開されていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/5_2.jpg" /><br />
まず、紹介したいのは、本作のメインキャラクターたちが歌うオープニング主題歌とエンディング主題歌。オープニングを担当するのはLIP×LIP(勇次郎・愛蔵／CV：内山昂輝・島﨑信長)が歌う新曲「ジュリエッタ」。彼らのファンの相称“ジュリエッタ”をLIP×LIPの2人が全力で応援するメッセージソングとなっており、歌声やメロディだけでなく、歌詞に注目してほしい1曲となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/374NE8ZNiSU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～」オープニングムービー<br />
https://youtu.be/374NE8ZNiSU</p>
<p>一方、エンディングはひより（CV：水瀬いのり）、樹里（CV：佐倉綾音）、千鶴（CV：早見沙織）の3人が等身大の“JK”の日常を歌う可愛らしい楽曲。勉強や恋愛、友人関係など悩みが尽きない彼女らの日常を切り取っています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/YCqO_ggINLA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～」エンディングムービー<br />
https://youtu.be/YCqO_ggINLA</p>
<p>そして、OP、EDだけでなくLIP×LIPのアーティストの先輩・Full Throttle4や、今後のひよりとの関係性が気になる成海萌奈こと“mona”の楽曲にも注目！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/3008e656bb88ef2dff3e8560efddadaa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/7da376c348c709c272faefb6cd057036.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/68e3e85659388a883348f2e8aa0a62ff.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/a03625ff598c455e8c00f99e451956f2.jpg" /><br />
Full Throttle4は、ボーカル2人(YUI・RIO／CV：斉藤壮馬・内田雄馬)、パフォーマー2人(MEGU・DAI／CV：柿原徹也・増田俊樹)の4人による大人気ダンスボーカルユニットで、今年2月にアルバム「FT4」が発売されたばかり。HoneyWorksのYouTubeチャンネルでは、アルバムからの楽曲「GOOD BYE」「LOVE ANTHEM」「FAKE STAR」「Dear LAYLA」「TO FAMILY」「WELCOME SICKS」のMVがアップされており、TVアニメでは映らない彼らの姿を見ることができます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/861ynOkFTNs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【MV】WELCOME SICKS／Full Throttle4（Vo：斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹）【HoneyWorks】<br />
https://youtu.be/861ynOkFTNs</p>
<p>ひよりとの関係が気になる成海萌奈こと“mona”は、新人アイドルとして活動している女の子でひよりと同い年の高校1年生。PVでも使用されている「ファンサ」のほか、「No.1」「誇り高きアイドル」「ホントノワタシ」「17歳」などのMVが同じくHoneyWorksチャンネルからアップされています。TVアニメではひよりと同じく等身大の女子高生の姿が描かれていますが、MVではアイドル“mona”としてキュートな魅力を振りまいており、目を奪われます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/5_5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/5_4.jpg" /><br />
Full Throttle4、monaだけでなく、もちろんLIP×LIPの楽曲にも注目。「ロメオ」「ノンファンタジー」「必要不可欠」「夢ファンファーレ」「やっぱ最強！」「チョコカノ」「この世界の楽しみ方」「LOVE＆KISS」「YELLOW」「青華」「他のやつにいくなんてさ」などのMVがアップされており、格好良くて、可愛い“アイドル”LIP×LIPを見ることができます。</p>
<p>加えて、先日放送の第6話は、「可愛くなりたい」を涼海ひより（CV：水瀬いのり）、瀬戸口雛（CV：麻倉もも）の2人で歌う可愛らしい特殊エンディングを放送。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/jacket2.jpg" /><br />
さらに第8話は、「ロメオ」を榎本虎太朗（CV：花江夏樹）、柴崎 健（CV：江口拓也）が歌うなど、『ヒロインたるもの！』だからこそできる、シャッフル歌唱となっています！　特殊エンディングは4パターンあるため、あと2つ。どの曲で誰が歌うのか、そしていつ流れるのか期待が高まります！</p>
<p>これらの楽曲は、彼らを彩る楽曲の中でもほんの一部。“音楽”という視点からもTVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』を楽しんでください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96127" rel="noopener" target="_blank">映画『LIP×LIP FILM×LIVE』歓声の臨場感・実在する機材……こだわりが詰まったバーチャルライブパート制作秘話　“LIP×LIP”と“あすかな”MCで「飯何杯でもいける」<br />
https://otajo.jp/96127</a></p>
<p>［LIP×LIP］TVアニメ『ヒロインたるもの!』斉藤壮馬ら先輩アイドル「FT4」出演決定！キャラPV解禁<br />
https://otajo.jp/105667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>◆introduction<br />
田舎育ちの女子高生・涼海ひより。好きなことは走ること。得意種目はハードル走。<br />
そんな陸上一直線女子のひよりは、陸上部のある学校に進学するため、地元を離れ、東京の桜丘高校へと入学することに。<br />
偶然クラスメイトになったのは超人気高校生アイドルユニット『LIP×LIP』の染谷勇次郎と柴崎愛蔵。<br />
街中の大型ビジョンで流れる華やかな姿とは裏腹に、ひよりは険しい顔でにらみ合う2人を目撃してしまう。<br />
アイドルなんて興味もないし、あんな怖い人たちと関わりたくない。<br />
そう思っていたはずなのに・・・。<br />
「どうして私が、この2人のマネージャー見習いに!?」<br />
新しく出会った友達、服部樹里や中村千鶴との楽しい学校生活。上京の目的だった部活動。<br />
そして、右も左もわからないアイドル業界で、マネージャー見習いとしても奮闘するひよりは大忙し。<br />
眩いステージで輝く高校生アイドル×努力と根性の陸上系ヒロインの、新しい青春が始まる――。</p>
<p>◆放送情報<br />
4 月 7 日より TOKYO MX、BS フジ、MBS、AT‐Xにて放送中!<br />
TOKYO MX 4 月 7 日より 毎週木曜 22:30~<br />
BS フジ 4 月 7 日より 毎週木曜 24:30~<br />
MBS 4 月 8 日より 毎週金曜 26:55~<br />
AT‐X 4 月 9 日より 毎週土曜 23:30~ ※リピート放送あり<br />
◆配信情報<br />
4 月 7 日(木)23 時より順次配信スタート。<br />
U-NEXT/アニメ放題//d アニメストア/d アニメストア ニコニコ支店/d アニメストア for Prime Video/ABEMA/Amazon Prime<br />
Video/FOD/Hulu/J:COM オンデマンド/MBS 動画イズム/milplus/Paravi/TELASA/アニメカ/バンダイチャンネル/ひかり TV/<br />
ふらっと動画/ABEMA/GYAO!/TVer/MBS 動画イズム/ニコニコ生放送/DMM.com/Google Play/GYAO!ストア/HAPPY!動画/<br />
music.jp/Rakuten TV/VIDEX/ニコニコチャンネル/ビデオマーケット/ムービーフル Plus<br />
◆スタッフ情報<br />
原作・音楽:HoneyWorks<br />
監督:橋本能理子<br />
シリーズ構成・脚本:成田良美<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:石井かおり<br />
美術監督:小保方良輔<br />
色彩設計:山崎朋子<br />
撮影監督:村野よもぎ子<br />
編集:定松 剛<br />
音響監督:長崎行男<br />
音楽:日向 萌<br />
アニメーションプロデューサー:米内則智<br />
アニメーション制作:Lay-duce<br />
企画・プロデュース:斎藤俊輔<br />
製作:ヒロインたるもの製作委員会<br />
◆キャスト<br />
涼海ひより:水瀬いのり<br />
染谷勇次郎(LIP×LIP):内山昂輝<br />
柴崎愛蔵(LIP×LIP):島﨑信長<br />
服部樹里:佐倉綾音<br />
中村千鶴:早見沙織<br />
白波 渚:榎木淳弥<br />
瀬戸口雛:麻倉もも<br />
榎本虎太朗:花江夏樹<br />
柴崎 健:江口拓也<br />
高見沢アリサ:東山奈央<br />
山本幸大:松岡禎丞<br />
成海聖奈:雨宮 天<br />
成海萌奈:夏川椎菜<br />
YUI(Full Throttle4):斉藤壮馬<br />
RIO(Full Throttle4):内田雄馬<br />
MEGU(Full Throttle4):柿原徹也<br />
DAI(Full Throttle4):増田俊樹<br />
IV(Full Throttle4):福山 潤</p>
<p>◆音楽<br />
オープニング主題歌「ジュリエッタ」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
エンディング主題歌:「東京サニーパーティー」<br />
涼海ひより(CV.水瀬いのり)、服部樹里(CV.佐倉綾音)、中村千鶴(CV.早見沙織)<br />
◆WEB<br />
公式サイト:https://honeyworks-tvanime.com<br />
公式 Twitter:@HoneyWorksMovie</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>［LIP×LIP］TVアニメ『ヒロインたるもの!』斉藤壮馬ら先輩アイドル「FT4」出演決定！キャラPV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/105667</link>
		<comments>https://otajo.jp/105667#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Feb 2022 07:04:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[FT4]]></category>
		<category><![CDATA[Full Throttle4]]></category>
		<category><![CDATA[HoneyWorks]]></category>
		<category><![CDATA[LIP×LIP]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[ハニワ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロインたるもの!]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロインたるもの!～嫌われヒロインと内緒のお仕事～]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[増田俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorksの楽曲を元に描かれる、4月より放送開始となるTVアニメ『ヒロインたるもの!～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』に、追加キャラクターとして Full T [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ft4-pv01.jpg" /><br />
関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorksの楽曲を元に描かれる、4月より放送開始となるTVアニメ『ヒロインたるもの!～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』に、追加キャラクターとして Full Throttle4(FT4)のYUI、RIO、MEGU、DAI、IVの5人が登場することが決定！</p>
<p>演じるのは映画『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』に引き続き、斉藤壮馬さん、内田雄馬さん、柿原徹也さん、増田俊樹さん、福山 潤さん。5人からのコメントも到着したほか、キャラクターPVも公開となりました。</p>
<p>『ヒロインたるもの!～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』は、女子高生・涼海ひより(CV.水瀬いのり)が地元を離れ、東京の桜丘高校へ入学。そして東京でのアルバイトを探していると、ひょんなことから偶然クラスメイトでもある超人気高校生アイドルユニット『LIP×LIP』の染谷勇次郎(CV.内山昂輝)と柴崎愛蔵(CV.島﨑信長)のマネージャー見習いに。学校生活、部活動、マネージャー見習いと奮闘するひよりと、眩いステージで輝く高校生アイドル『LIP×LIP』の青春物語です。</p>
<p>これまでに、佐倉綾音(服部樹里役)、早見沙織(中村千鶴役)、榎木淳弥(白波 渚役)、麻倉もも(瀬戸口雛役)、花江夏樹(榎本虎太朗役)、江口拓也(柴崎 健役)、東山奈央(高見沢アリサ役)、松岡禎丞(山本幸大役)、雨宮 天(成海聖奈役)、夏川椎菜(成海萌奈役)の出演が発表されています。</p>
<h3>「Full Throttle4」キャストコメント、PV公開!</h3>
<p>今回、追加キャラクターとして本作に登場することが明らかとなったFull Throttle4は、ボーカル2人、パフォーマー2人の4人と、あくまでもその4人を立てて裏方に徹するマネージャー兼DJ1人による大人気ダンスボーカルユニット。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ft4-pv02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ft4-pv03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ft4-pv04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ft4-pv05.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ft4-pv06.jpg" /><br />
斉藤壮馬さんは、同グループのボーカルの1人であり、思ったことをすぐ口にしてしまうお調子者YUIを、内田雄馬さんも同じくボーカルの1人であり、クールで硬派、そして一歩引いて空気を読むRIOを演じます。</p>
<p>また、柿原徹也さんは、おしゃべりなムードメーカーかつ、あざとく自由人なパフォーマーMEGUを演じ、増田俊樹さんは、帽子がトレードマークのナルシストな自信家な面もありつつ、グループの衣装やデザインも担当するパフォーマーDAI、福山 潤さんは、「Full Throttle4」を結成し、グループを率いるリーダー的存在ですが、あくまで裏方としてマネージャー兼DJを担当するIVを演じます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wqmIn7pqG44" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
Full Throttle4 キャラクターPV:https://youtu.be/wqmIn7pqG44</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/YUI.jpg" /><br />
・YUI(Full Throttle4):CV.斉藤壮馬<br />
大人気ダンスボーカルユニット「Full Throttle4」のボーカル担当。<br />
元気でノリが良いお調子者。思ったことをすぐ口にしてしまう危なっかしい一面を持つが、愛蔵や勇次郎の良い兄貴分でもある。<br />
＜キャストコメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
様々な形で青春やきらきらが描かれているなと感じました。YUI くんの声を担当させていただく身としては、やはり愛蔵と勇次郎に着目して物語を追っていたのですが、ふたりとも多面的なキャラクターで、目が離せませんでした。キャラクターたちの掛け合いや葛藤がとてもリアルで、そこもとても魅力的ですよね。</p>
<p>Q2. 本作に対する意気込みを教えてください。<br />
YUIくんは見た目はちょっとやんちゃな印象なんですけど、気のいいお兄ちゃんみたいなところもあって、こういう人が先輩にいたら安心して身を委ねつつ切磋琢磨していけるんじゃないかなと感じます。セリフ自体はそこまで多くないのですが、先輩として格好よくいられれば、と思いながら収録に臨ませていただきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/RIO.jpg" /><br />
・RIO(Full Throttle4):CV.内田雄馬<br />
「Full Throttle4」のボーカル担当。<br />
クールで硬派。一歩引いて空気を読み、グループのブレーキ的な立ち位置になることも。<br />
料理が得意など意外な一面を持つ。<br />
＜キャストコメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
作品全体がキラキラしていて、青春を感じさせてくれます。登場人物達の関係性も、年相応の初々しさがあって見てるこちらもホッコリするようなシーンもありました。Full Throttle4はアイドルの先輩として登場します。LIP×LIPの壁としてありながらもその背中で道を示す姿に心惹かれました。</p>
<p>Q2. 本作に対する意気込みを教えてください。<br />
RIOは硬派な男という印象です。今回はLIP×LIPの先輩としてFull Throttle4は登場します。先輩としてFull Throttle4の前に立つ姿は頼もしさがありますね。大事な所でLIP×LIPに言葉を送ったり&#8230;。一言、一言を大切に。Full Throttle4として、凛と立つRIOを演じていけるように頑張っていきたいです。劇場版に続き、アニメでも活躍する彼らにぜひご注目ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/MEGU.jpg" /><br />
・MEGU (Full Throttle4):CV.柿原徹也<br />
「Full Throttle4」のパフォーマー担当。<br />
あざとく自由人。おしゃべりなムードメーカー。<br />
LIP×LIPとしてデビューする前の愛蔵と勇次郎にダンスの指導をした。<br />
＜キャストコメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
一言で言うと青春ですね!<br />
一段一段階段を登って成長していく姿が美しい!!!</p>
<p>Q2. 本作に対する意気込みを教えてください。<br />
MEGUを演じていますが、メンバーの中でいえば1番のムードメイカー。<br />
テンションMAXで盛り上げていきます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/DAI.jpg" /><br />
・DAI(Full Throttle4):CV.増田俊樹<br />
「Full Throttle4」のパフォーマー担当。<br />
ナルシストで、自信家。帽子がトレードマーク。FT4の衣装やデザインも担当している。MEGUと共に愛蔵と勇次郎のダンス指導をした。<br />
＜キャストコメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
アイドルとマネージャーのドタバタ感と、きらきら感を等身大に楽しめる作品!<br />
同年代タッグだからこそ起きてしまうトラブルやハプニングを乗り越えるドキドキを楽しんでもらいたいですね。</p>
<p>Q2. 本作に対する意気込みを教えてください。<br />
DAIはバリバリかっこつけています!(笑)<br />
キメたり、盛り上げたり煽ったりを恥ずかしがらずサラッとやっちゃうようなかっこよさ。ユニットの中でも兄貴肌な感じをオラオラと今回も演じさせていただきました!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/IV.jpg" /><br />
・IV(Full Throttle4):CV.福山 潤<br />
「Full Throttle4」のマネージャー兼DJ。<br />
グループを結成し率いるリーダー的存在だが、あくまでもほかの4人を立てて裏方に徹している。FT4 の全ての楽曲制作、アレンジを担当。<br />
＜キャストコメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
タイトルが「ヒロインたるもの!」なので普通にオリジナルの作品に参加するのだと思っていたんですが、蓋を開けてみればLIP×LIPの二人がいるじゃないですか。しかもFull Throttle4も登場してくれているじゃないですか!という事で、驚きました。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
劇場版のLIP×LIPの物語で初登場してから演じる機会自体はありませんでしたが、これまでの期間にIVのバックボーンやFull Throttle4への想いなどを知る機会を頂けました。それらを演じる上で表に出すものではありませんが、バックボーンを胸にしっかりと受け止めて演じていきたいです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92533" rel="noopener" target="_blank">LIP×LIP先輩アイドルに福山潤・斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹！映画『この世界の楽しみ方』追加キャラ解禁<br />
https://otajo.jp/92533</a></p>
<p>映画『LIP×LIP FILM×LIVE』歓声の臨場感・実在する機材……こだわりが詰まったバーチャルライブパート制作秘話　“LIP×LIP”と“あすかな”MCで「飯何杯でもいける」<br />
https://otajo.jp/96127<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96127" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>◆introduction<br />
田舎育ちの女子高生・涼海ひより。好きなことは走ること。得意種目はハードル走。<br />
そんな陸上一直線女子のひよりは、陸上部のある学校に進学するため、地元を離れ、東京の桜丘高校へと入学することに。<br />
偶然クラスメイトになったのは超人気高校生アイドルユニット『LIP×LIP』の染谷勇次郎と柴崎愛蔵。<br />
街中の大型ビジョンで流れる華やかな姿とは裏腹に、ひよりは険しい顔でにらみ合う2人を目撃してしまう。<br />
アイドルなんて興味もないし、あんな怖い人たちと関わりたくない。<br />
そう思っていたはずなのに・・・。<br />
「どうして私が、この2人のマネージャー見習いに!?」<br />
新しく出会った友達、服部樹里や中村千鶴との楽しい学校生活。上京の目的だった部活動。<br />
そして、右も左もわからないアイドル業界で、マネージャー見習いとしても奮闘するひよりは大忙し。<br />
眩いステージで輝く高校生アイドル×努力と根性の陸上系ヒロインの、新しい青春が始まる――。</p>
<p>◆放送情報<br />
2022 年 4 月 TOKYO MX、MBS、BS フジほかにて放送開始<br />
◆スタッフ情報<br />
原作・音楽:HoneyWorks<br />
監督:橋本能理子<br />
シリーズ構成・脚本:成田良美<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:石井かおり<br />
美術監督:小保方良輔<br />
色彩設計:山崎朋子<br />
撮影監督:村野よもぎ子<br />
編集:定松 剛<br />
音響監督:長崎行男<br />
音楽:日向 萌<br />
アニメーションプロデューサー:米内則智<br />
アニメーション制作:Lay-duce<br />
企画・プロデュース:斎藤俊輔<br />
製作:ヒロインたるもの製作委員会<br />
◆キャスト<br />
涼海ひより:水瀬いのり<br />
染谷勇次郎(LIP×LIP):内山昂輝<br />
柴崎愛蔵(LIP×LIP):島﨑信長<br />
服部樹里:佐倉綾音<br />
中村千鶴:早見沙織<br />
白波 渚:榎木淳弥<br />
瀬戸口雛:麻倉もも<br />
榎本虎太朗:花江夏樹<br />
柴崎 健:江口拓也<br />
高見沢アリサ:東山奈央<br />
山本幸大:松岡禎丞<br />
成海聖奈:雨宮 天<br />
成海萌奈:夏川椎菜<br />
YUI(Full Throttle4):斉藤壮馬<br />
RIO(Full Throttle4):内田雄馬<br />
MEGU(Full Throttle4):柿原徹也<br />
DAI(Full Throttle4):増田俊樹<br />
IV(Full Throttle4):福山 潤<br />
◆音楽<br />
オープニング主題歌「ジュリエッタ」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
◆WEB<br />
公式サイト:https://honeyworks-tvanime.com<!-- orig { --><a href="https://honeyworks-tvanime.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@HoneyWorksMovie<br />
（C）ヒロインたるもの製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『ヒプマイ』Dragon Ashの生演奏で豪華新曲披露！キャスト21名集結7th LIVE Day1&#038;Day2写真満載セトリ付きレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/101609</link>
		<comments>https://otajo.jp/101609#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Aug 2021 06:47:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[Bad Ass Temple]]></category>
		<category><![CDATA[Buster Bros!!!]]></category>
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		<category><![CDATA[スチャダラパー]]></category>
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		<description><![CDATA[音楽原作キャラクターラッププロジェクト「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」のメインキャスト21名が集結したライブ「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 7th LIVE [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/8a225649be1e95cc22c99790cfcaa206.jpg" /><br />
音楽原作キャラクターラッププロジェクト「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」のメインキャスト21名が集結したライブ「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 7th LIVE《SUMMIT OF DIVISIONS》」のが、2021年8月7日(土)・8日(日)に横浜ぴあアリーナMMにて開催。Day1、Day2の様子をまとめて写真満載でお届けします。</p>
<p>コロナ禍の煽りを受け、有観客としては「4th LIVE@オオサカ《Welcome to our Hood》」以来、約2年ぶりとなるヒプノシスマイク（以下ヒプマイ）のライブは、アリーナに加え、全国の映画館でのライブ・ビューイング、そしてABEMAでの配信という3方式での開催となった今回。</p>
<p>Buster Bros!!!（木村昴、石谷春貴、天﨑滉平）、MAD TRIGGER CREW（浅沼晋太郎、駒田航、神尾晋一郎）、Fling Posse（白井悠介、斉藤壮馬、野津山幸宏）、麻天狼（速水奨、木島隆一、伊東健人）、Bad Ass Temple（葉山翔太、榊原優希、竹内栄治）、どついたれ本舗（岩崎諒太、河西健吾、黒田崇矢）、中王区言の葉党（小林ゆう、たかはし智秋、山本希望）のキャスト21名が集結し、パフォーマンスを繰り広げました！</p>
<h3>2021年8月7日(土)開催Day1</h3>
<p>開演前の会場には、これまでにリリースされたヒプマイ楽曲がDJ U-ICHIによってメドレーミックスされた「2nd D.R.B NON-STOP DIVISION MIX」が流れ、それに合わせて各ディビジョンカラーのリングライトやバングルライトが揺らめく。そしてBGMが鳴り止み、会場が暗転すると、ステージの巨大スクリーンには「SUMMIT OF DIVISIONS」のタイトルロゴと、各ディビジョンのキャラクターが映し出され、その期待を更に高めていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O7A0009.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN4865-313.jpg" /><br />
更にダンサーによるダンスと、何本も立ち上がる火柱というド派手な演出に続いて、ヒプマイを象徴する楽曲とも言えるDivision All Stars「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- +」に合わせて、6ディビジョンのキャスト、総勢18名が登場すると、観客席からは地鳴りのような盛大な拍手と手拍子が起こり、大きな興奮が会場を包み込む。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN5063-663.jpg" /><br />
そして、イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”山田一郎役の木村昴さんが「始めるぜ！」と観客に呼びかけ、6ディビジョン・バーションとなった「Survival of the Illest +」、スマートフォン向けゲームアプリ「ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-」の新主題歌「Hang out!」と、勢揃いした楽曲が矢継ぎ早に披露された。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7366.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7355.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O7A0735.jpg" /><br />
3曲が披露されると、ステージにはBuster Bros!!!が残り、ここからは各ディビジョンの楽曲が披露。エンターテイメント性あふれる「おはようイケブクロ」では、木村さんが「今日はお客さんもいらっしゃるんだから」と、有観客でのライブが出来ることの喜びをアドリブで織り込み、大きな拍手が起こった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0263.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0331.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7859.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0098.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN8890.jpg" /><br />
そしてシンジュク・ディビジョン“麻天狼”は「パピヨン」、シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”は「Shibuya Marble Texture -PCCS-」と、夏のひとときを感じさせるような柔らかな楽曲を展開、オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”「なにわ☆パラダイ酒」、ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”「Yokohama Walker」、ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”は「R.I.P.」と、メロウな楽曲で各ディビジョンのソロパートは構成された。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/Reol1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/Reol2.jpg" /><br />
しかし一転してロッキッシュなDivision All Stars「ヒプノシスマイク -Rhyme Anima-」に流れ込み、会場の空気をガラッと変える展開に。その流れを受けて登場したのは、女性で構成された中王区 言の葉党に「Femme Fatale」を提供したReolさん。ヒプマイライブに登場したゲストの中で、初の女性アーティストとなった彼女は「第六感」と「煩悩遊戯」を披露し、オーディエンスに強い印象を与えた。</p>
<p>そしてステージ上のモニターには中王区が登場し、現在進行系で行われている、視聴者参加型バトル≪2nd D.R.B≫の概要と3つの投票要素・参加方法、そしてFinal Battleの中間・結果発表会の日時をガイダンス。改めてFinal Battleに関しての緊張と興奮高まるアナウンスが行われた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN9024.jpg" /><br />
その意識によってか、≪2nd D.R.B≫のテーマ曲である「ヒプノシスマイク -Glory or Dust-」では、18人のメンバーは自分のラップパート／パフォーマンス以外では身じろぎもせず、所属ディビジョン以外を睨みつける。そこからは戦いに身を置く、張り詰めた、シリアスな空気を感じさせた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2c8cfc0c2ad2abe9432a4c4c29716972.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/6d4c69815512d7d5b7919f81a9c9a2bb.jpg" /><br />
そして各ディビジョン曲の披露と、中王区のパフォーマンスに続いて、≪2nd D.R.B≫の初戦ライブの映像を挟みなら、≪2nd D.R.B≫のバトル曲を披露。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN4942.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN4956.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN4967.jpg" /><br />
ヒリヒリしたバトル曲が多い中、＜戦いを楽しむ＞というメッセージが込められた、どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!「Joy for Struggle」、キャラクターのバックグラウンドが押し出され、よりヒプマイの世界観を立体化させたBad Ass Temple VS 麻天狼「Light &amp; Shadow」、今回のパフォーマンスでもヒリヒリするようなバトルを見せたFling Posse VS MAD TRIGGER CREW「Reason to FIGHT」と、三者三様のバトルを見せ、バトルであることと同時に、ヒプマイのスタイルの豊かさをも証明した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DragonAsh1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DragonAsh_Kj.jpg" /><br />
熱気を帯びたまま、ステージにはDragon Ashが登場。「New Era」「Fly Over feat. T$UYO$HI」を披露し、そのまま≪2nd D.R.B≫の初戦勝利チームであるBuster Bros!!!・麻天狼・Fling Posseと共に、ライブでは初披露となる「SHOWDOWN」をパフォーム。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/0c66c728eb840b5fa056c04886ba11eb.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN4868-314.jpg" /></p>
<p>その興奮も冷めやらぬまま、「まだまだ盛り上がれますか！ラストスパートいってみよう！」という木村さんのコールに続き、Division All Starsの18人による”「ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem- ＋」、「Hoodstar ＋」、「SUMMIT OF DIVISIONS」の3曲が披露。鳴り止まない拍手の中、Day1の幕が閉じた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN9108.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/78A0152-Edit.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7688.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7282.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN8075.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN8057.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7414.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O7A0190.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O4_0058.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O4_0293.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O4_0813.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O7A0170.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O7A0623.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7768.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7759.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7942.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IMG_3021.jpg" />
<p>文：高木“JET”晋一郎<br />
Photo by 粂井健太・nishinaga &#8220;saicho&#8221; isao・小林弘輔</p>
<blockquote><p>「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 7th LIVE《SUMMIT OF DIVISIONS》」<br />
【DAY1セットリスト】<br />
M1.ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- ＋/Division All Stars（6Div）<br />
M2.Survival of the Illest +/Division All Stars（6Div）<br />
M3.Hang out!/Division All Stars（6Div）<br />
M4.おはようイケブクロ/Buster Bros!!!<br />
M5.パピヨン/麻天狼<br />
M6.Shibuya Marble Texture -PCCS-/Fling Posse<br />
M7.なにわ☆パラダイ酒/どついたれ本舗<br />
M8.Yokohama Walker/MAD TRIGGER CREW<br />
M9.R.I.P./Bad Ass Temple<br />
M10.ヒプノシスマイク -Rhyme Anima-/Division All Stars（4Div）<br />
M11.第六感/Reol<br />
M12.煩悩遊戯/Reol<br />
M13.ヒプノシスマイク -Glory or Dust-/Division All Stars（6Div）<br />
M14.笑オオサカ！～What a OSAKA!/どついたれ本舗<br />
M15.開眼/Bad Ass Temple<br />
M16.HUNTING CHARM/MAD TRIGGER CREW<br />
M17.Re:start!!!/Buster Bros!!!<br />
M18.TOMOSHIBI/麻天狼<br />
M19.Black Journey/Fling Posse<br />
DJ&amp;Dance Brige<br />
M20.Femme Fatale/中王区 言の葉党<br />
M21.Joy for Struggle/どついたれ本舗・Buster Bros!!!<br />
M22.Light &amp; Shadow/Bad Ass Temple・麻天狼<br />
M23.Reason to FIGHT/Fling Posse ・MAD TRIGGER CREW<br />
M24.New Era/Dragon Ash</p>
<p>M25.Fly Over feat. T$UYO$HI/Dragon Ash<br />
M26.SHOWDOWN/Buster Bros!!!・麻天狼・Fling Posse・Dragon Ash<br />
M27.ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem- ＋/Division All Stars（6Div）<br />
M28.Hoodstar ＋/Division All Stars（6Div）<br />
M29.SUMMIT OF DIVISIONS/Division All Stars（6Div）</p></blockquote>
<h3>2021年8月8日(日)開催Day2</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/thumbnail_KS2_0080-2.jpg" /><br />
ステージに6ディビジョン、総勢18名のDivision All Starsが登場し、ライブは「Hoodstar +」からスタート。ポップな楽曲を18名のアクトが軽やかにラップし、マイクを繋げ、観客の前でライブが出来る喜びを伝えるかのようなパフォーマンスで会場を一気に沸かせる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0062.jpg" /><br />
衣装もDay1とは異なったスタイルとなり、初日とは違った感触は非常に新鮮。そして「Survival of the Illest +」「Hang out!」と18人が揃い踏みで矢継ぎ早に楽曲を披露し、総力戦による迫力で会場を圧倒した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0242.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/5DR_0816.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0041-2.jpg" /><br />
そして続いては各ディビジョンのソロ楽曲が披露されるシークエンスに。オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”はCreepy Nutsが制作した関西弁が印象的な「あゝオオサカ dreamin&#8217;night」、シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”は詩的でエモーショナルな「Stella」、ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”は名古屋出身で紅白にも出場したnobodyknows+が手掛けた「Bad Ass Temple Funky Sounds」を披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0048-2.jpg" /><br />
続くヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”はヒプマイ楽曲の中でも屈指のハードな雰囲気を帯びた「シノギ（Dead Pools)」を披露し、碧棺左馬刻役の浅沼晋太郎さんは会場に向けて「この景色、これからも忘れねえよ」と呼びかける。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_9620.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS__0366.jpg" /><br />
イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”はアカペラでのラップというスキルの高さも見せる「IKEBUKURO WEST GAME PARK」、シンジュク・ディビジョン“麻天狼”はラップらしい押韻の魅力を曲に詰め込んだ「Shinjuku Style 〜笑わすな〜」をパフォーム。それぞれのディビジョンの持つ特性とオリジナリティを表すような楽曲展開が印象的だった。</p>
<p>そしてアニメ『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rhyme AnimaのエンディングテーマとなっていたBuster Bros!!!・MAD TRIGGER CREW・Fling Posse・麻天狼の4ディビジョンによる「絆」に続いては、この日のゲストであるスチャダラパーが登場。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/950533b94e4345fd3ab86759a1b492a8.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/6c943754a86708aa6d0230d427ced96f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/bb69eda5616ff12b6c1303395e13c4fe.jpg" />
<p>「デビューから30年の間で一番考察された曲になった」と話す、「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Official Guide Book」の初回限定版同梱のCDに収録された「SUMMIT OF DIVISIONS」を手掛けたスチャダラパー。待望の登場となったこの日は「GET UP AND DANCE」「今夜はブギー・バック」「サマージャム&#8217;95」と、日本の音楽史に輝くクラシックを披露し、会場からは大きな拍手が起こった。</p>
<p>続いてステージ上のモニターには、ヒプマイ世界の権力者である中王区“言の葉党”が登場し、現在進行系で行われている、視聴者参加型バトル≪2nd D.R.B≫の概要と3つの投票要素・参加方法、そしてFinal Battleの中間・結果発表会の日時をガイダンス。改めてFinal Battleに関しての緊張と興奮が高まるアナウンスが行われた。</p>
<p>同時に、ヒプノシスマイクの初の3DCGライブ『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 3DCG LIVE “HYPED-UP 01”』の開催も宣言。キャラクターたちが実際にオーディエンスの前でライブを披露する公演は、2021年12月18日(土)／19日(日)にインテックス大阪、2022年1月8日(土)／9日(日) ／10日(月)に幕張メッセで開催されることとなった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0647.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/thumbnail_5DR_0881.jpg" /><br />
ステージには再び18名のディビジョンメンバーが登場し、ここからは≪2nd D.R.B≫楽曲がステージの中心となる。どついたれ本舗はトータス松本さんとSHINGO☆西成さんがプロデュースした「笑オオサカ！～What a OSAKA!」、Bad Ass Templeはそれぞれの想いの強さを感じさせる「開眼」、MAD TRIGGER CREWはワイルドな「HUNTING CHARM」を披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0700.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN2_9597.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN2_9606.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0109-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_9042.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0207.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0227.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_9405.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN2_9425.jpg" />
<p>Buster Bros!!!は変態紳士クラブがプロデュースした「Re:start!!!」、麻天狼はキャラクターの思想をエモーショナルに歌う「TOMOSHIBI」、 Fling Posseはヒプマイの世界観に大きな転換点を与えた「Black Journey」と、ヒプマイ楽曲のバラエティの豊かさと、世界観の緻密さを感じさせる楽曲が展開された。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/67e379d2c29d972dd03ff7d8a134f5a3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/6d4c69815512d7d5b7919f81a9c9a2bb-1.jpg" /><br />
そしてDJ-U-ICHIとヒプマイのダンスチームである“D.D.B”のコラボパフォーマンスに続いては、ステージに中王区が登場、リフト上の高いステージから睥睨するような視線を会場に送り、この世界の支配者であることを表明。そして「Femme Fatale」を披露し、東方天乙統女を演じる小林ゆうさんが「ラストスパートです。戦士たちよ、正々堂々戦うのです」と各ディビジョンに呼びかけ、≪2nd D.R.B≫のバトル曲3曲が披露された。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0951.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/5DR_0936.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0976.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DragonAsh2.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DragonAsh1-1.jpg" /><br />
ステージからヒプマイメンバーが去ると、バンドセットと共にDragon Ashが登場。「New Era」「Fly Over feat.T$UYO$HI」に続いて、Dragon Ashがプロデュースした≪2nd D.R.B≫の初戦勝利チームであるBuster Bros!!!・麻天狼・Fling Posseによる「SHOWDOWN」を披露。Dragon Ashの生演奏による新曲のパフォーマンスという超豪華な展開には、会場からは大きな拍手が巻き起こった。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/e9384ba1e47ef63acc1cabb3f1d51554.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/5dcaebef5dd632228053ae824ab6120d.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN3_5485.jpg" /><br />
「≪2nd D.R.B≫、正々堂々と戦えたと思います。ラストスパート！盛り上がっていきましょう！」と会場に呼びかける、Buster Bros!!!　山田一郎役の木村さんの言葉に続いて、ヒプマイを象徴する楽曲である「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- +」が18人によって披露されると、会場からは再び拍手と手拍子が起こり、「ヒプノシスマイク-Division Battle Anthem- +」では更にその手拍子は大きくなっていった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_1290.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0112.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0099-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_8493.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_9326.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0058-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_9198.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_8794.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_9667.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_9459.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_9883.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_9178.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_9910.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_9597.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0058.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0039.jpg" />
<p>ラストを飾る「SUMMIT OF DIVISIONS」を歌い終えると、メンバーはそれぞれやり遂げた笑みを表情にたたえ、ディビジョン関係なくメンバー同士で拳をぶつけ合い、この日の充実を体で表現する。そして木村さんの「ラップって楽C！」というコールと、メンバー、そしてオーディエンスが上げるCマークのハンドサインが会場を包み、約2年ぶりのヒプマイ有観客ライブは有終の美を飾った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0230.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS__0334.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0078-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS__0224.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN3_5383.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS__0210.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_8617.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_1324-1.jpg" /><br />
文：高木“JET”晋一郎<br />
Photo by 粂井健太・nishinaga &#8220;saicho&#8221; isao・進藤景太</p>
<blockquote><p>
「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 7th LIVE《SUMMIT OF DIVISIONS》」<br />
【DAY2セットリスト】<br />
M1.Hoodstar +/Division All Stars（6Div）<br />
M2.Survival of the Illst +/Division All Stars（6Div）<br />
M3.Hang out!/Division All Stars（6Div）<br />
M4.あゝオオサカ dreamin’night/どついたれ本舗<br />
M5.Stella/Fling Posse<br />
M6.Bad Ass Temple Funky Sounds/Bad Ass Temple<br />
M7.シノギ（Dead Pools)/MAD TRIGGER CREW</p>
<p>M8.IKEBUKURO WEST GAME PARK/Buster Bros!!!<br />
M9. Shinjuku Style 〜笑わすな〜/麻天狼<br />
M10.絆/Division All Stars（4Div）<br />
M11-A.GET UP AND DANCE/スチャダラパー<br />
M11-B.今夜はブギー・バック/スチャダラパー<br />
M12 サマージャム’95/スチャダラパー<br />
M13.ヒプノシスマイク -Glory or Dust-/Division All Stars（6Div）<br />
M14.笑オオサカ！～What a OSAKA!/どついたれ本舗<br />
M15.開眼/Bad Ass Temple<br />
M16.HUNTING CHARM/MAD TRIGGER CREW<br />
M17.Re:start!!!/Buster Bros!!!<br />
M18.TOMOSHIBI/麻天狼<br />
M19.Black Journey/Fling Posse<br />
DJ&amp;Dance Brige<br />
M20.Femme Fatale/中王区 言の葉党<br />
M21.Joy for Struggle/どついたれ本舗 vs Buster Bros!!!<br />
M22.Light &amp; Shadow/Bad Ass Temple vs 麻天狼<br />
M23.Reason to FIGHT/Fling Posse &amp; MAD TRIGGER CREW<br />
M24.New Era/Dragon Ash<br />
M25.Fly Over feat. T$UYO$HI/Dragon Ash<br />
M26.SHOWDOWN/Buster Bros!!!/麻天狼/Fling Posse/Dragon Ash<br />
M27.ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- +/Division All Stars（6Div）<br />
M28.ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem- +/Division All Stars（6Div）<br />
M29.SUMMIT OF DIVISIONS/Division All Stars（6Div）</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97784" rel="noopener" target="_blank">『ヒプマイ』6th LIVE≪2nd D.R.B≫2nd Battle シブヤ“Fling Posse” VS ヨコハマ“MAD TRIGGER CREW”ライブ写真満載セトリ付きレポート<br />
https://otajo.jp/97784</a></p>
<p>キャスト12人初集結！「ヒプノシスマイク 4th LIVE@オオサカ」DAY1はデュエット・DAY2はバトルソングに熱狂［写真 超満載レポ］<br />
https://otajo.jp/81111<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/81111" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>両日異なる衣装に3人での「NATSU☆しようぜ!」も！『アイナナ』TRIGGER初単独配信ライブ『VALIANT』DAY1＆DAY2 セトリ付きレポート</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Jul 2021 03:17:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[『アイドリッシュセブン』に登場する3人組アイドルグループ TRIGGERの2nd Album「VARIANT」の発売を記念して、初の単独オンラインライブ『TRIGGER LIVE CROSS &#8220;VALIANT [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/0705_2.jpg" /><br />
『アイドリッシュセブン』に登場する3人組アイドルグループ TRIGGERの2nd Album「VARIANT」の発売を記念して、初の単独オンラインライブ『TRIGGER LIVE CROSS &#8220;VALIANT&#8221;』が2021年7月3日(土)と4日(日)の2日間に渡り開催されました！　本公演は各プラットフォームにて絶賛アーカイブ配信中です。</p>
<h3>2日間のオフィシャルレポート到着！</h3>
<p>アルバムに収録された新曲「VALIANT」や「バラツユ」なども本ライブで初披露。羽多野渉さん(八乙女楽役)、斉藤壮馬さん(九条天役)、佐藤拓也さん(十龍之介役)が配信を観る全国のマネージャーに最高の歌声を届けた。本記事では、DAY1＆DAY2の熱気をダイジェストでお届けする。</p>
<p>オープニングは、「The dawn 〜Sword of VARIANT〜」の旋律と、中世ヨーロッパを思わせるモノクロの景色とともに始まった。徐々に映し出される3つの人影。これから始まる感動と興奮のひとときを予感させる演出に、固唾を飲んだ方もいるだろう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/0705_1.jpg" /><br />
そして、満を持してTRIGGERの3人がステージに集結。手にサーベルを持ち、アルバムジャケットを彷彿とさせる衣装を身にまとった姿は気高い騎士を思わせる。開幕の一曲目は 、2nd Albumのリードトラック「VALIANT」だ。クラブ・ミュージックを感じさせるダークな雰囲気をもつ楽曲を、殺陣を交えてクールに歌い上げる。「新世界へようこそ」と歌詞にあるように、誰もが一瞬でTRIGGERの世界に引き込まれたに違いない。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/0705_2.jpg" /><br />
開幕の挨拶を終えると、話題は当日のステージ衣装について。全身をくまなく見られるようターンして見せようという発案で、一人ずつその場でターンすることになるのだが、このやり取りが見ていて微笑ましい。両日とも異なる衣装をまとっているので、ぜひ見比べてみていただきたい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/0705_4.jpg" /><br />
ここからは、彼らの原点とも言える楽曲が続く。「DIAMOND FUSION」はTRIGGER結成後に披露されたデビュー曲だ。モニターに映るMVとステージ上で踊る彼らの動きがシンクロして美しい。続く「Leopard Eyes」 はBLACK or WHITEでIDOLiSH7と対決した思い出の一曲。TRIGGERの楽曲のなかでも、とりわけセクシーなナンバーとして人気が高い。配信でしか届けることのできないARなどの演出を活かしたパフォーマンスは、本公演の大きな見どころのひとつだ。</p>
<p>そして、この次に歌われたのはTRIGGERに最大の困難が訪れるアプリゲーム第3部に縁のある楽曲だ。気になるストーリ<br />
ーの詳細は、7月4日から放送開始のTVアニメ『アイドリッシュセブン Third BEAT!』でチェックしていただきたい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/0705_3.jpg" /><br />
続けて一発の銃声から始まった楽曲は、「Crescent rise」だ。作中では、TRIGGERが主演を努めるミュージカル「クレセント・ウルフ」の主題歌になっている。幻想的な演出はステージをさまざまな景色に染め上げ、観る者の心を惹きつけた。</p>
<p>「志を同じく、ここに立てたことを誇りに思う」というセリフは印象的で、まるでこのステージに立つTRIGGERの気持ちを代弁しているかのように筆者には感じられた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/0705_6.jpg" /><br />
この先はDAY1とDAY2で内容が大きく変わる。DAY1ではドラマ「ダンスマカブル」をイメージした衣装で「My Precious World」を、DAY2では作中のミュージカル『Last Dimension〜引き金をひくのは誰だ〜』をイメージした衣装で同タイトルの楽曲をそれぞれ歌い上げた。自身が演じたキャラクターをイメージした衣装に着替えて、3人とも凛とした表情で歌い上げた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/0705_5.jpg" /><br />
続けての楽曲は、ピアニスト・岸田勇気さんを招いた特別アレンジで届けられた。一曲目の「DESTINY」は、TRIGGER結成のエピソードを描いた『TRIGGER -before The Radiant Glory-』のED主題歌だ。注意深く観ていた人であれば、ここでもアニメの演出が取り入れていることに気付いただろう。続く「バラツユ」はアルバム新曲のラブバラード。ピアノの旋律に乗せてしっとりと歌い上げる姿が印象的だ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/0705_7.jpg" /><br />
穏やかな旋律もつかの間、この先は怒涛の展開が待ち構えていた。ピアノがアップテンポに転調したかと思うと、一糸乱れぬフラッグパフォーマンスが始まる。そこにブラス・セッションが参戦すると、ステージはさながらダンスフロアのような盛り上がりをみせる。「Treasure!」はそんな雰囲気にピッタリのリズミカルなナンバーだ。マイクスタンドを使った艶めかしいパフォーマンスから目が離せない。</p>
<p>間髪入れずに「SECRET NIGHT」、「NATSU☆しようぜ!」、「Heavenly Visitor」の3曲を熱唱。ライブ終盤に向けて一気にラストスパートをかけていく。</p>
<p>終演の時間が迫る中、終わりを惜しむ観客の声が届いたかのように、天「次はきっと皆さんの前で」、楽「また絶対会えるよな」、龍之介「その日を信じて、俺達はまた歌い続けよう」とそれぞれ画面越しの観客に向けて言葉を届けた。<br />
最後は、このステージを作り上げたパフォーマー全員がステージに集結して「DAYBREAK INTERLUDE」を披露。「We are TRIGGER」と歌詞にある通り、一体感のある見事なパフォーマンスでステージの熱気を高めていった。</p>
<p>6月23日に発売された2nd Album「VARIANT」は、TRIGGERにとって新しいことに挑戦したアルバムになっている。そのアルバムを掲げたこのオンラインライブも、新たな挑戦のひとつだ。配信ならではの強みを活かしたカメラワークやARなど、このライブだけの特別な演出を楽しんでほしい。なお、『TRIGGER LIVE CROSS &#8220;VALIANT&#8221;』は公演終了から1週間まではアーカイブ配信を視聴できる。ぜひ2日間通して応援していただきたい。</p>
<h3>「TRIGGER LIVE CROSS &#8220;VALIANT&#8221;」セットリスト</h3>
<p>DAY1<br />
2021.7.3 (sat) 18:00<br />
01. VALIANT<br />
02. DIAMOND FUSION<br />
03. Leopard Eyes<br />
04. In the meantime<br />
05. Crescent rise<br />
06. My Precious World<br />
07. DESTINY<br />
08. バラツユ<br />
09. Treasure!<br />
10. SECRET NIGHT<br />
11. NATSU☆しようぜ!<br />
12. Heavenly Visitor<br />
13. DAYBREAK INTERLUDE</p>
<p>DAY2<br />
2021.7.4 (sun) 18:00<br />
01. VALIANT<br />
02. DIAMOND FUSION<br />
03. Leopard Eyes<br />
04. 願いは Shine On The Sea<br />
05. Crescent rise<br />
06. Last Dimension〜引き金をひくのは誰だ〜<br />
07. DESTINY<br />
08. バラツユ<br />
09. Treasure!<br />
10. SECRET NIGHT<br />
11. NATSU☆しようぜ!<br />
12. Heavenly Visitor<br />
13. DAYBREAK INTERLUDE</p>
<h3>「TRIGGER LIVE CROSS “VALIANT”」DAY2 アーカイブ配信情報</h3>
<p>＜有料ライブ配信チケット販売期間＞<br />
【ABEMA・Stagecrowd】<br />
DAY 1:2021 年 6 月 16 日(水)10:00〜2021 年 7 月 12 日(月)21:00<br />
DAY 2:2021 年 6 月 16 日(水)10:00〜2021 年 7 月 13 日(火)21:00<br />
DAY 1・DAY 2 通し視聴チケット:2021 年 6 月 16 日(水)10:00〜2021 年 7 月 12 日(月)21:00</p>
<p>【Streaming+】<br />
DAY 1:2021 年6月 19 日(土)10:00〜2021 年7月 12 日(月)21:00<br />
DAY 2:2021 年6月 19 日(土)10:00〜2021 年7月 13 日(火)21:00<br />
DAY 1・DAY 2 通し視聴チケット:2021 年6月 19 日(土)10:00〜2021 年7月 12 日(月)21:00<br />
＜アーカイブ(見逃し)配信期間＞<br />
DAY 1:2021 年 7 月 4 日(日)16:00〜 7 月 12 日(月)23:59(販売終了:21:00)<br />
DAY 2:2021 年 7 月 5 日(月)16:00〜 7 月 13 日(火)23:59(販売終了:21:00)</p>
<p>＜配信プラットフォーム＞<br />
【ABEMA】<br />
DAY 1 https://abema.tv/channels/payperview-3/slots/DjJBBa1SvQ3Ks5<br />
DAY 2 https://abema.tv/channels/payperview-3/slots/Dxgq7vkQgaPLKZ<br />
※DAY 1・DAY 2 通し視聴チケットは、DAY 1,DAY 2 どちらのページからでもご購入可能です。<br />
【Stagecrowd】<br />
https://stagecrowd.live/4935504958/<br />
【Streaming+】<br />
https://eplus.jp/iD7_VALIANT_ol/</p>
<blockquote><p>
【TRIGGER 2nd Album &#8220;VARIANT&#8221; 商品情報】<br />
2021.6.23 on sale<br />
【初回限定盤 A】LACA-35875 / 4,000 円 (税抜)<br />
【初回限定盤 B】LACA-35876 / 4,000 円 (税抜)<br />
【通常盤】LACA-15875 / 2,500 円 (税抜)<br />
<商品仕様><br />
【初回限定盤 A】 CD / ダウンロードカード(ボイスドラマ:Crescent wolf NEW M00N)<br />
【初回限定盤 B】 CD / ダウンロードカード(ボイスドラマ:TRIGGER Special Radio &#8220;SECRET ROOM&#8221;)<br />
【通常盤】 CD</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/79700" rel="noopener" target="_blank">『アイドリッシュセブン 2nd LIVE「REUNION」』レポ到着＆アニメ『Vibrato』オーディオコメンタリーにマネージャーキャスト決定<br />
https://otajo.jp/79700</a></p>
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		<item>
		<title>ヒプマイ6th LIVE ≪2nd D.R.B≫よりシブヤ“Fling Posse”VS ヨコハマ“MAD TRIGGER CREW”バトル曲映像公開！</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Jun 2021 06:53:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[7月14日(水)に発売となる、Blu-ray・DVD「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫1st Battle・2nd Battle・3rd Battle」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/cafe02ce3f715de61729cf9fc559782f.jpg" /><br />
7月14日(水)に発売となる、Blu-ray・DVD「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫1st Battle・2nd Battle・3rd Battle」より、シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”と ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”が両者の強い想いをぶつけ合い火花を散らしたバトル曲、「Reason to FIGHT」の映像が一部公開となりました！</p>
<p>今回公開された映像は、2月21日(日)に「ABEMA PPV ONLINE LIVE（アベマ ペイパービュー オンライン ライブ）」にて生配信され、世界トレンド1位を記録した『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE≪2nd D.R.B≫』の3rd Battle。これで3公演すべてのバトル曲映像が公開されました！</p>
<p>Blu-ray・DVD には、6th LIVE ≪2nd D.R.B≫全3公演(1月31日(日)「1st Battle -どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!-」、2月14日(日)｢2nd Battle -Bad Ass Temple VS 麻天狼-｣、2月21日(日)｢3rd Battle -Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW-｣)のセットリストがすべて収録されているほか、特典映像も収録される豪華内容になっているので発売をお楽しみに。バトルの興奮がよみがえること間違いなしです！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/KVUBNS7VzIw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW「Reason to FIGHT」【ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th<br />
LIVE ≪2nd D.R.B】<br />
https://youtu.be/KVUBNS7VzIw</p>
<p>また、6月1日(火)より東京・池袋にある「Mixalive TOKYO」にて開催中の大型イベント「HypnosisFlava@Mixalive TOKYO」（以下：ヒプノシスFlava）では、6th LIVE ≪2nd D.R.B≫の映像を特別編集したライブビューイングイベント、「ヒプノシスマイク ≪2nd D.R.B≫ LIVE VIEWING -Flava Edition-」を開催中。巨大スクリーンに映し出される映像を迫力満点の音響と照明演出で楽しめる特別な空間となっており、ライブさながらの臨場感を楽しめるのはこのイベントだけとなっているので、お見逃しなく！　チケットは好評発売中です。</p>
<p>■「ヒプノシスマイク ≪2nd D.R.B≫ LIVE VIEWING -Flava Edition-」公演・チケット詳細はこちら：<br />
https://www.hypnosisflava.com/<!-- orig { --><a href="https://www.hypnosisflava.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>Blu-ray・DVD<br />
「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫ 1st Battle・　2nd Battle・3rd Battle」<br />
■発売日：7月14日(水)<br />
■価格：<br />
Blu-ray： ¥19,800（税抜価格 ¥18,000）<br />
DVD：¥17,600（税抜価格 ¥16,000）<br />
■品番：<br />
Blu-ray：KIXM-457～9<br />
DVD：KIBM-877～9</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/97784" rel="noopener" target="_blank">『ヒプマイ』6th LIVE≪2nd D.R.B≫2nd Battle シブヤ“Fling Posse” VS ヨコハマ“MAD TRIGGER CREW”ライブ写真満載セトリ付きレポート<br />
https://otajo.jp/97784</a></p>
<p>『ヒプマイ』6th LIVE≪2nd D.R.B≫2nd Battle ナゴヤ“Bad Ass Temple” VS シンジュク“麻天狼”ライブ写真満載セトリ付きレポート<br />
https://otajo.jp/97500<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97500" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/100342</link>
		<comments>https://otajo.jp/100342#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jun 2021 01:32:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>

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		<description><![CDATA[全三部作として描かれる映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の第1部が、いよいよ明日2021年6月11日(金)より全国ロードショー。主人公：ハサウェイ・ノアを演じる小野賢章さんと、ハサウェイと対峙する若きエースパイロ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/a85e98ff1dc1bad9266631f28885c9fe.jpg" /><br />
全三部作として描かれる映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の第1部が、いよいよ明日2021年6月11日(金)より全国ロードショー。主人公：ハサウェイ・ノアを演じる小野賢章さんと、ハサウェイと対峙する若きエースパイロット：レーン・エイムを演じる斉藤壮馬さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>アムロとシャアの最後の決戦を描いた『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』公開から33年――。その世界観を色濃く引き継ぐ富野由悠季氏による小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が待望の映画化。反地球連邦政府運動「マフティー」が挑む新たな戦いを縦軸に、そのリーダーであるハサウェイ・ノア、謎の美少女ギギ・アンダルシア、連邦軍大佐ケネス・スレッグの交差する運命を横軸に描きます。 </p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/gundam_flyerB5_v10-06.jpg" />
<p>ハサウェイ・ノア役の小野賢章さんとレーン・エイム役の斉藤壮馬さんに、作品とそれぞれのキャラクターについて、モビルスーツの印象などお話を伺いました。</p>
<h3>「説明しすぎない美学を感じた」</h3>
<p><strong>――本作に出演が決まったときの気持ちと、小説や台本を読んでの印象をお聞かせください。</p>
<p>小野：</strong>ガンダム作品には『機動戦士ガンダム THE ORIGIN Ⅴ』「激突 ルウム会戦」で一度参加させていただき、その時はコロニーの住人として毒ガスで亡くなってしまう、夢を抱いていた少年という印象的な役を演じたのみだったので、今回はガンダムパイロットとして参加させていただけることになり、すごく嬉しかったですね。でも、それは一瞬で。その後はずっとプレッシャーとの闘いでした。</p>
<p>台本を読んで、最初は正直ちんぷんかんぷんだったんですよ。この映画の狙いなのか、そんなにわかりやすいセリフで構成されていないという面があって。ハサウェイがどういう気持ちでその言葉を言っているのかがわからず、もうちょっと細かく心情を知りたいという部分で、これはしっかりと理解しないと難しいな、と思いました。小説にはハサウェイのその時の気持ちや背景などが細かく書かれていたので、そこを1つ1つ読みながら台本にメモしたりしつつ、色々噛み砕きながら取り組んでいきました。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>ガンダムシリーズは非常に多くの方に長い間、凄まじい熱量で愛されてきた作品群なので、そこに自分が声優として関わらせていただけるとことは本当に光栄なことだと思いましたし、同時に、それだけの多くの方の想いが繋がってこの作品が今回映像化されるわけですから、自分も覚悟を持って臨まなければいけないと思いました。</p>
<p>同じく僕も台本を読んだときに、昨今あまりこういう作り方のアニメーション作品は少ないのではないかな？と、とても印象的でしたね。文脈や行間を感じられるような会話劇で、しかも、その言葉通りに意味を解釈することがすべてではないという、かなり複雑な人間模様が描かれていて。僕も何度か読み返して、自分の中に落とし込むのに時間はかかったのですが、脚本の段階ですでに、すごく面白くなりそうだな、という予感がありました。僕はアフレコを皆さんと一緒にほぼしなかったので、正直ここはちょっとよくわからないな、というところもあったんですけど、映像を観てしっくりきました。その塩梅がかなり絶妙で、ギリギリの説明しすぎない美学みたいなものを感じて、自分で解釈して、その解釈に責任を持っていくことが大切になりそうな作品だな、と感じたのが印象深いですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/970d98ca976670f5c02ff125cd1f27ca.jpg" />
<p><strong>――小説を知っている人から見た面白さはどのようなところになりますか？</p>
<p>小野：</strong>小説を読んでいる方は、すごくわかりやすいというか、映像化されてとても嬉しいんじゃないかな、と思います。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>“小説の地の文通りだな、ここのセリフ！”みたいなところは結構あります。例えば、ギギが声を上げて叫んだと書いてあるシーンは、その通りの芝居をギギがしていたり、小説がお好きで待ってくださっていた方にもきっと、これが観たかったんだ！　と思っていただけるようなものになっているだろうし、1度ですべてがわかるというよりは、自分の頭で考えながら何回も観たくなる作品だなと思いました。</p>
<p><strong>――何度も見返して意味を探りたくなる作品になっていますよね。</p>
<p>斉藤：</strong>映像的にはバトルシーンやユーモラスなシーンも上手く挟まれていて、僕はすぐ何回も見返したくなりましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2021/04/a24704e6196b62d03fe650a6fc976e9c.jpg" />
<p><strong>――それぞれ演じる上で意識した点、苦労した点を教えてください。</p>
<p>小野：</strong>ハサウェイは、見た目から好青年な印象を持つと思うんですけど、それとは別の反地球連邦政府運動「マフティー」の顔がある。そのマフティーとしての活動に絶対の信念を持ってやっていたらいいんですけど、それも迷って悩んでいるという状態なので、なかなか難しい役どころだな、という印象は最初にありました。</p>
<p>その印象通り、実際に演じてみても表向きのハサウェイ・ノアとしての立ち居振る舞いと、マフティーとしての行動や、マフティーの仲間たちと一緒にいるときの言動だったり、さらにハサウェイが心で思っていることなど、結構全部がグチャグチャでバラバラで。演じていく中でも自信を持って正解を出す、ということがなかったんですけど、でもそれがハサウェイだと思っています。悩んでいるけれど、立ち止まれない、引き返せないところまで来ているから、その悩んでいる部分を見せずに突き進んでいる、という印象があるので。お芝居も自信を持って「こう言います！」というよりは、悩みながらやっていった印象ですね。</p>
<p><strong>――迷いながらも、それを素直に演技としても出していくような？</p>
<p>小野：</strong>それはちょっとまた違っていて。悩んでいるところを見せてしまうと、それもまた違う。ハサウェイ・ノアという表向きな発言と思っていることが全然違ったりするので、その微妙なニュアンスの出し方はすごく難しかったですね。</p>
<p><strong>――レーンはいかがですか？</p>
<p>斉藤：</strong>オーディションのときも、本番のアフレコでも同じ「若武者みたいな感じでやってください」というディレクションをいただきました。ハサウェイはハサウェイで複雑な迷いだったり揺らぎみたいなものがあるんですけど、レーン・エイムは、それよりもさらに経験が少なく、若さや青さがある。それ故に自信もある、みたいな人なのかな、とそのディレクションを受けて思いました。なので、ハサウェイとは逆に、レーンは目の前の物事に対して感情と表情と行動がマッチしていないというシーンがあまりないのかな、と思っていて。自分のほうが優れていると思っていたら、「自分のほうが優れている」と言うし、なぜだ？と思ったら「なぜだ？」と言っているので、そういう意味では、ある種ハサウェイと対象的な人物なのかなと思います。ただ、その自信の過剰さは経験の少なさということでもあると思うので、レーンは今回の第1部で1度ハサウェイと戦うことになるんですけど、その経験を通して彼がどう成長していくのかが楽しみですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/06.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/04d87de1aae9451714b01084764dd000.jpg" />
<p><strong>――共演を知ったときの気持ちと、お互いの演技を見た感想を教えてください。</p>
<p>小野：</strong>レーンに関しては、すごい楽しそうにやってるな！という印象が強かったです（笑）。ハサウェイは相当悩んで苦しんでいるので、僕もずっと悩みながらやっていたので羨ましいなと思いました（笑）。レーンのお芝居を見て、すごく生き生きしていて、壮馬くんは本当にぴったりだと感じました。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>実は僕も最初にオーディションでハサウェイ役を受けたということもあって、ハサウェイの視点でも物語を見てみたいなと思っていたんですけど、賢章さんがおっしゃっていたように、やっぱりハサウェイの視点で見るとすごく難しくて。文章で見るとそれぞれの想像力の世界で補完されるものを、セリフとして限定していく作業ってすごく難しいことだと思うんです。でも、賢章さんの芝居もだし、声が複雑な味がするというか（笑）。</p>
<p><strong>小野：</strong>闇成分がね（笑）。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>だけど、それをあまりわかりやすく出していない。先程も、迷いをそのまま出すのはちょっと違うとおっしゃっていましたけど、表立って「俺は自信があるぜ！」とか、「俺は闇深いぜ！」という芝居は選ばないところが、すごくハサウェイにマッチしているんじゃないかな、と思っていましたし、ハサウェイという人を自分はオーディションのときに掴めなかったけれど、これが今回のハサウェイなんだ、としっくりきました。</p>
<p>だからこそ、そこに対してまだ視野狭めなレーンがこれから先どう立ち向かっていくのかが楽しみだし、おそらく物語が進めばより戦いのシーンも増えてくると思うので、待ち遠しいなと思います。今回も掛け合いのようなシーンはありますが、よくよく聞くと、ほぼ途中までは2人で喋っていないんですよ。1人ずつ、モビルスーツの中で大きい声を出しているという、ガンダム特有の演出で（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/1-filter_1563_00026.jpg" />
<p><strong>――レーンは津田健次郎さん演じるガウマン・ノビルとの掛け合いも印象的でしたが、アフレコは別だったのですか？</p>
<p>斉藤：</strong>別々でした。でも、レーンってそもそも人の話を聞いていないので（笑）。掛け合いの楽しさって相手と対話できるところにあると思うんですけど、レーンは逆に人の話を聞きすぎると猪突猛進感が薄れてしまうので、もしかしたら収録が結果的に別になったことによって、そのレーンの聞いていない感じが出たのかもしれないですね。</p>
<p><strong>小野：</strong>確かに。あのレーンの若さも出るしね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>完成映像でガウマンとのやり取りを聞いて、斉藤壮馬個人としてはガウマンもカッコイイなと思いましたし、良いシーンだな、と思いました。</p>
<p><strong>――小野さんは斉藤さんのレーンはぴったりだとおっしゃいましたが、お互いから見て、演じるキャラクターと似ていると感じる部分はありますか？</p>
<p>小野：</strong>でも、壮馬くんはあんなに自信家ではないかな（笑）。もう少し謙虚な印象はあります。津田さんから、こういうときに何て答えるといいかを教えてもらったんですけど、「声が似てます」って（笑）。</p>
<p><strong>――津田さんらしいです（笑）。</p>
<p>斉藤：</strong>まさに、その声で言うと、先程も言ったようにハサウェイの表にはそんなに出さないけれどいろんな色彩を帯びた感情を持っていそうな声というか、賢章さんは100％真っ直ぐ！というタイプの表現よりは、いろんな感情が複雑に入り混じっているような声色ですごく好きなので、そこがハサウェイにすごくマッチしているなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/GSH01_1008.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/b7a6b9a9c3d1566f4286f0f34d66a32e.jpg" /></p>
<h3>超巨大なモビルスーツ「機体から聞いたことのない音が聞こえてくる（笑）」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/1-filter_1559_00052.jpg" /><br />
<strong>――ガンダムといえば、やはり毎回モビルスーツにも注目が集まります。ハサウェイの乗るΞ(クスィー)ガンダムは26m超えの巨大な機体ということで、PVと設定画が解禁されたときも反響が大きかったです。</p>
<p>小野：</strong>PVでも公開されているメッサーがまずカッコイイですからね。Ξガンダムを見て、これに乗るんだ！とテンションが上りました。映像として実際に動いているところを観た時は、純粋に男の子としてカッコイイ！と思いました。本当に命を賭けて戦っているので、パイロットたちはそれどころじゃないんですけど、視聴者として観ている側からすると、こんなに大きな巨体のモビルスーツがものすごいスピードで空中で戦っていると思うと、やっぱり夢があるというか、カッコイイな、と観ている側がどんどん少年に戻っていくような感覚を映画からは受けました。Ξガンダムよりもさらにレーンの乗るペーネロペーのほうがデカイもんね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>そうですね。声優として、自分がモビルスーツに搭乗して戦うことができるというのは、すごく大きなロマンの1つだと思うので、嬉しいな、有り難いなと思いましたし、Ξガンダムの見た目もカッコイイですけど、単純に個人的な好みで、ペーネロペーの見た目がすごく好きでした。僕は小さい頃にガンプラを作っていたので、この何十分の1スケールみたいなプラモデルをいろんな角度から細かく見たくなるな、という造形がどちらのモビルスーツにもあります。デザインとしてもカッコイイし、実物というか、3次元の立体モデルを見たときも気分が高まるような造形になっていると思います。</p>
<p><strong>――でもガンダムシリーズの中では、少し珍しい造形ですよね。ペーネロペーはフライト・フォームに変形するのも特徴的だなと思いました。</p>
<p>斉藤：</strong>変形するというのは、やはりとてつもないロマンがありますよね。ただでさえ大きいのに、その異様な感じがさらに強調されるというか。</p>
<p><strong>――巨体同士が戦っているので、その迫力もすごいです。</p>
<p>小野：</strong>機体から聞いたことのない音が聞こえてくるもんね（笑）。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>それを大きい画面と良い音響で楽しんでほしいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2020/11/snapshot_1604933108738.jpg" />
<p><strong>――では、好きなモビルスーツがあれば教えてください。</p>
<p>小野：</strong>そこは、僕はやはりΞガンダムにします！</p>
<p><strong>斉藤：</strong>僕はサザビーです！　あと、ちょっと話が逸れちゃいますけど、プラモデルでいうと、僕はガンプラのSDガンダムがすごく好きで、武者ガンダムシリーズをよく作っていました。元々漫画から入ったんですけど、めっちゃデカい剣にサーフィンみたいに乗って敵を倒すキャラがいたりして（笑）、よく作っていましたね。</p>
<p><strong>――映画は3部作ということで、今作は第1部で物語の序盤となりますが、今後の展開で楽しみなところを教えてください。</p>
<p>小野：</strong>ハサウェイがやっていることが本当に正しいのかをハサウェイ自身が悩みながら行動しているんですけど、それがどんな結末になっていくのかが気になりますし、現段階ではまだ次回作の台本をいただいていないので、映画の中で本当に小説の結末を辿るのか、僕自身も楽しみにしています。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>我々も早く次がどうなるのか知りたいです、というところが一番嘘偽りのない次への期待の表現なのかな、と思います。</p>
<p><strong>――ご覧になっているファンの皆さんと、まさに同じ気持ちということですね。</p>
<p>小野・斉藤：</strong>そうですね！</p>
<p><strong>――ありがとうございました、今後も楽しみにしています！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/a24704e6196b62d03fe650a6fc976e9c.jpg" />
<p>小野賢章さん<br />
ヘアメイク：齋藤将志<br />
スタイリスト：DAN</p>
<p>斉藤壮馬さん<br />
ヘアメイク：紀本静香<br />
スタイリスト：本田雄己</p>
<blockquote><p>
『閃光のハサウェイ』STORY<br />
あざやかな閃光 新たな世界の始まり―<br />
第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)から 12 年。<br />
U.C.0105——。地球連邦政府の腐敗は地球の汚染を加速させ、強制的に民間人を宇宙へと連行する非人道的な政策「人狩り」も行っていた。<br />
そんな連邦政府高官を暗殺するという苛烈な行為で抵抗を開始したのが、反地球連邦政府運動「マフティー」だ。リーダーの名は「マフティー・ナビーユ・エリン」。その正体は、一年戦争も戦った連邦軍大佐ブライト・ノアの息子「ハサウェイ」であった。<br />
    アムロ・レイとシャア・アズナブルの理念と理想、意志を宿した戦士として道を切り拓こうとするハサウェイだが、連邦軍大佐ケネス・スレッグと謎の美少女ギギ・アンダルシアとの出会いがその運命を大きく変えていく。</p></blockquote>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』6月11日(金)全国ロードショー Dolby CinemaTM/ 4D 同時公開<br />
公開劇場全館にて劇場限定版 Blu-ray、6月11日(金)より公開と同時発売!<br />
配給：松竹ODS事業室<br />
(C)創通・サンライズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100274" rel="noopener" target="_blank">「宇宙世紀シリーズの教科書」「アニメの進化の歴史」これを見れば宇宙世紀が分かる！新編集版『機動戦士ガンダム 光る命 Chronicle U.C.』動画に反響<br />
https://otajo.jp/100274</a></p>
<p>小説には登場しないアムロ・レイ登場！古谷徹「その後のニュータイプたちの生き様を劇場で見届けて」『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第2弾予告公開<br />
https://otajo.jp/98913<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98913" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>小説には登場しないアムロ・レイ登場！古谷徹「その後のニュータイプたちの生き様を劇場で見届けて」『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第2弾予告公開</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Mar 2021 02:51:37 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
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		<description><![CDATA[2021年5月7日(金)より全国ロードショーとなる映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の第2弾予告映像が解禁！　さらに、4月2日(金)上映スタートのDolby CinemaTM版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/dde64ab135dc4aef01bf2e97fb05d263.jpg" /><br />
2021年5月7日(金)より全国ロードショーとなる映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の第2弾予告映像が解禁！　さらに、4月2日(金)上映スタートのDolby CinemaTM版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』にてDolby CinemaTM版『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の冒頭15分53秒を先行公開することが決定！</p>
<p>アムロとシャアの最後の決戦を描いた『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』から 33 年――。その世界観を色濃く引き継ぐ富野由悠季氏による小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が待望の映画化。反地球連邦政府運動「マフティー」が挑む新たな戦いを縦軸に、そのリーダーであるハサウェイ・ノア、謎の美少女ギギ・アンダルシア、連邦軍大佐ケネス・スレッグの交差する運命を横軸に描きます。</p>
<p>ガンダムシリーズでは初監督を務める村瀬修功氏をはじめ、実力派のスタッフが数多く集結。宇宙世紀最大の衝撃作とも言われる『閃光のハサウェイ』が今、スクリーンで始動します。</p>
<h3>第2弾予告が解禁! 小説には登場しないアムロ・レイが登場!</h3>
<p>今回解禁された第2弾予告編は、「彼は危険人物だ。地球連邦政府の秩序を乱すものだ」というセリフとともに、モビルスーツの中のハサウェイが登場するシーンから始まります。ペーネロペーの後ろ姿、モニター画面に映し出されるシャアのニュース、あの時引き止められなかったクェス・パラヤの姿&#8230;。いろいろな思いを背負ったハサウェイが、「僕は代わるよ。変えてみせるよ」と誓い、人類の希望を賭けて戦う姿が映されています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/1-filter_1559_00052.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/1-filter_1563_00026.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/GSH01_0663.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/GSH01_1005.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/GSH01_1008.jpg" /><br />
そして、[Alexandros]が本作のために書きおろした主題歌「閃光」が鳴り響き、スピード感あふれる戦闘シーンをさらに加速させ、大興奮の予告編となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/GSH01_eed_0307_ok_2ch_Fr74262.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/GSH01_eed_0307_ok_2ch_Fr102747.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/MicrosoftTeams-image.jpg" /><br />
一番の見所としては最後、小説には出てこないアムロ・レイがハサウェイに向けて言葉を贈るシーン。最初から最後まで、必見の予告編が完成しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MJSgeewMd_E" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』予告2<br />
URL: https://youtu.be/MJSgeewMd_E</p>
<blockquote><p>＜アムロ・レイ役 古谷徹のコメント＞<br />
劇場版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』以降のストーリーで、小説には出ていないアムロ・レイが出ると聞いて大変驚きました。どんな形でどんな台詞を言うのか、アフレコ台本を頂くまでとても楽しみにしていました。『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』の正当な後継作品として宇宙世紀に歴史を刻む『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』最新のアニメ制作技術の迫力と、その後のニュータイプたちの生き様を是非、劇場で見届けてください!</p></blockquote>
<h3>メインビジュアル&#038;メカビジュアル解禁!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/dde64ab135dc4aef01bf2e97fb05d263.jpg" /><br />
今回解禁された、メインビジュアルは、少年時代にシャア・アズナブルが起こした第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)をくぐりぬけた主人公ハサウェイ・ノアの強いまなざし、妖艶な雰囲気を醸し出すギギ・アンダルシア、乗馬鞭を手に険しい表情を浮かべる地球連邦軍大佐のケネス・スレッグや、地球連邦軍の新型ガンダム、ペーネロペーの開発パイロットであるレーン・エイム、あのΞ(クスィー)ガンダムの姿。主要キャラクターが勢ぞろいの、豪華なメインビジュアルとなっています。</p>
<p>更に、ハサウェイと謎の美少女ギギが互いに抱き寄せあっているシーン。いったいどんな意味を持つ抱擁なのか&#8230;。そして「あざやかな閃光 新たな世界の始まり――」というメインコピーが添えられ、切ない出来事や、熱い戦いが、繰り広げられ、これからどのような物語が始まるのか、物語の展開に想像が膨らむメインビジュアルが完成しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/a228ed8717e4a8b936f6396828f7f983.jpg" /><br />
そして新たに解禁されたメカビジュアルは、昨年解禁したハサウェイ・ノア(マフティー・ナビーユ・エリン)の搭乗機“Ξ(クスィー)ガンダム”のイラストを、鮮やかな色で仕上げたものである。こちらにもメインコピー「あざやかな閃光 新たな世界の始まり――」が添えられていますが、まさにその通りの、あざやかな色使いで、両手を広げ、夜明け前の空から地上へと降下するΞガンダムが緊張感を漂わせるとともに、激しい戦いを予感させるようなビジュアルとなりました。</p>
<h3>[Alexandros]主題歌5月5日発売！限定生産盤特典ガンプラはバンドカラーのオリジナル仕様！</h3>
<p>3月17日にベストアルバム「Where’s My History?」をリリースしたばかりの[Alexandros]が早くも新曲を発表。映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』(5月7日公開)の主題歌という大型タイアップが付いた半年振りとなる期待のシングルは、印象的なギターのリフと一度聴いたら忘れられないメロディ、刺激度の高いサウンドとアレンジでガンダムの壮大なストーリーを彩る高揚感に包まれるロックナンバーに仕上がっています。</p>
<p>CDには「閃光」オリジナルバージョン他、English ver.、Instrumentalが収録。また初回限定盤には、通常のライブでは観ることが出来ない下北沢SHELTERでのライブ映像を収録。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/5740b927ebb376e23c093d7d93a23488.jpg" /><br />
そして完全生産限定盤は、CDに加え、インディーズからの所属レーベルであるRX-RECORDSのレーベルヘッドが、ガンダムシリーズの大ファンであり、いつか一緒に仕事ができるようにと、CDの品番まであけている【RX-78】と夢のコラボが実現した「HG 1/144 RX-78-2 GUNDAM Ver. [Alexandros]」オリジナル・ガンプラが付属します。またCDジャケットは、この盤のみとなる、Ξ(クスィー)ガンダム描き下ろしオリジナルジャケット仕様。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/268c19ddbc97f1a13f846768db04a3ab.jpg" /><br />
完全生産限定盤に同梱される「HG 1/144 RX-78-2 GUNDAM Ver. [Alexandros]」は[Alexandros]のイメージカラーのひとつであるライトグリーン、そしてグレーを本体に採用し、シールドにはオリジナルロゴシールを配置した、[Alexandros]チームが拘ったオリジナル仕様になっています。</p>
<h3>Dolby CinemaTM版『逆襲のシャア』にて『閃光のハサウェイ』冒頭15分53秒を先行公開！</h3>
<p>4/2(金)上映スタート!Dolby CinemaTM版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』にDolby CinemaTM版『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の冒頭15分53秒を先行公開!!!</p>
<p>「機動戦士ガンダム 40 周年プロジェクト」の一環として、昨今注目を集める既定概念に捉われない様々な最新の上映システムにて、2019 年 9 月より全国の劇場で上映を行っていた『ガンダム映像新体験 TOUR』は、4月上映の Dolby CinemaTM『逆襲のシャア』を以て「FINAL」を迎えます。</p>
<p>5月7日(金)に公開する本作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』に先駆けて、4月2日(金)よりDolby CinemaTM(ドルビーシネマ)版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』の劇場上映が決定！　そして、Dolby CinemaTM『逆襲のシャア』を観て頂いたお客様に Dolby CinemaTM『閃光のハサウェイ』の冒頭15分53秒を先行公開することが決定しました！　ハウンゼン356便での、ハサウェイ・ノアとギギ・アンダルシア、ケネス・スレッグの出会いが見所の場面を、一足先に極上の映像と音響で観ることができます。</p>
<p>1988年3月12日に劇場公開された『逆襲のシャア』では、宇宙世紀0093年を舞台に、『機動戦士ガンダム』から続くアムロ・レイとシャア・アズナブルの因縁に終止符が打たれます。シャアの反乱から12年が経過した宇宙世紀0105年の物語『閃光のハサウェイ』へとつながる同一時間軸のストーリーとなっています。</p>
<blockquote><p>上映館:全国 7 館<br />
＜上映期間/対象劇場＞<br />
●4/2(金)~4/15(木) 計 6 館<br />
MOVIX さいたま/T・ジョイ横浜/ミッドランドスクエア シネマ/MOVIX 京都/梅田ブルク7/T・ジョイ博多<br />
【鑑賞料】:2,400 円均一 ※Dolby CinemaTM鑑賞料金含む<br />
●4/2(金)~5/6(木) 計 1 館<br />
丸の内ピカデリー<br />
【鑑賞料】:2,500 円 ※Dolby CinemaTM鑑賞料金含む</p></blockquote>
<h3>GGG シリーズ『ギギ・アンダルシア』商品化決定</h3>
<p>メガハウスの展開する「GGG(ガンダムガールズジェネレーション)」シリーズより、『機動戦士ガンダム 閃光のハサフェイ』のヒロイン「ギギ・アンダルシア」が商品化決定。1/8 スケールサイズの彩色済み完成品フィギュアとして鋭意製作中。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/mh_sp_week_panel_ggg_gigi.jpg" /></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/87792" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アムロも使っていた？『機動戦士ガンダム』ホワイトベース官給品がグッズに　トレーニングTシャツは各クルーの名前入り<br />
https://otajo.jp/87792</a></p>
<p>アムロ「どんな武器を使った!?」キティの最強・仲良しビームに困惑！「ガンダムvsハローキティ」アニメPV完結<br />
https://otajo.jp/84263<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84263" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『閃光のハサウェイ』STORY<br />
あざやかな閃光 新たな世界の始まり―<br />
第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)から 12 年。<br />
U.C.0105——。地球連邦政府の腐敗は地球の汚染を加速させ、強制的に民間人を宇宙へと連行する非人道的な政策「人狩り」も行っていた。<br />
そんな連邦政府高官を暗殺するという苛烈な行為で抵抗を開始したのが、反地球連邦政府運動「マフティー」だ。リーダーの名は「マフ<br />
ティー・ナビーユ・エリン」。その正体は、一年戦争も戦った連邦軍大佐ブライト・ノアの息子「ハサウェイ」であった。<br />
アムロ・レイとシャア・アズナブルの理念と理想、意志を宿した戦士として道を切り拓こうとするハサウェイだが、連邦軍大佐ケネス・スレッグと謎の美少女ギギ・アンダルシアとの出会いがその運命を大きく変えていく。</p>
<p>【キャスト】<br />
ハサウェイ・ノア 小野賢章<br />
ギギ・アンダルシア 上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ 諏訪部順一<br />
レーン・エイム 斉藤壮馬<br />
アムロ・レイ 古谷 徹<br />
ガウマン・ノビル:津田健次郎<br />
エメラルダ・ズービン:石川由依<br />
レイモンド・ケイン:落合福嗣<br />
イラム・マサム:武内駿輔<br />
ミヘッシャ・ヘンス:松岡美里<br />
ミツダ・ケンジ:沢城千春<br />
メイス・フラゥワー:種﨑敦美<br />
ハンドリー・ヨクサン:山寺宏一<br />
【主題歌】<br />
[Alexandros]「閃光」(UNIVERSAL J / RX-RECORDS)<br />
【スタッフクレジット】<br />
企画・製作 サンライズ<br />
原作 富野由悠季、矢立 肇<br />
監督 村瀬修功<br />
脚本 むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン pablo uchida、恩田尚之、工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案 美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン カトキハジメ、山根公利、中谷誠一、玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案 森木靖泰<br />
色彩設計 すずきたかこ<br />
CG ディレクター 増尾隆幸、藤江智洋<br />
編集 今井大介<br />
音響演出 笠松広司<br />
録音演出 木村絵理子<br />
音楽 澤野弘之<br />
配給 松竹 ODS 事業室<br />
公式サイト http://gundam-hathaway.net/<!-- orig { --><a href="http://gundam-hathaway.net/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @gundam_hathaway<br />
（C）創通・サンライズ</p>
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		<item>
		<title>和装の斉藤壮馬と金沢の旅へ！声優×国内旅行ムック本「君と旅する日曜日」本日創刊</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Mar 2021 03:11:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[写真集]]></category>
		<category><![CDATA[君と旅する日曜日]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小林裕和]]></category>
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		<category><![CDATA[金沢]]></category>

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		<description><![CDATA[声優×海外旅行ムック本「One Day Trip」の姉妹誌となる、声優×国内旅行ムック本「君と旅する日曜日」が創刊することが決定し、記念すべき創刊号は、斉藤壮馬さんとの金沢の旅であることが解禁となりました。 毎号、男性声 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/6fd1d2e1e6c96a2c43ce020729c72a76.jpg" /><br />
声優×海外旅行ムック本「One Day Trip」の姉妹誌となる、声優×国内旅行ムック本「君と旅する日曜日」が創刊することが決定し、記念すべき創刊号は、斉藤壮馬さんとの金沢の旅であることが解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/9bc84ccc9b246038a13cd07d095e26c8.jpg" /><br />
毎号、男性声優との“ある日”の素敵な週末の旅をお届けする、「君と旅する日曜日」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/bad7fe2a43c741c21baced22105ae093.jpg" /><br />
土曜夜から日曜夕方までの1泊2日金沢旅のモデルコースを巡る斉藤壮馬さんの旅は、立ち寄った場所や、宿泊施設、飲食店の情報をはじめとした各スポットの情報も網羅。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/8b4e0c90602cfd43b103a0a77d82c222.jpg" /><br />
斉藤壮馬さんの撮り下ろしカットも約90点を収録、訪れたスポットの感想やインタビューなども7000字を超え、金沢と斉藤壮馬さんの魅力が詰まったトラベルフォトブックとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/9e26216d79718fc50e0bb4730c77eb9f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/c47e0140db7176f8e7526138efd8166f.jpg" /><br />
和服姿も斉藤壮馬さんらしいですね！</p>
<blockquote><p>
【斉藤壮馬さん ご本人コメント】<br />
1泊2日の金沢の旅は本当に盛りだくさんでした。<br />
とても素敵な街で、住みたいと思うほど。<br />
何度も金沢に旅に行きたいと思える、そんな素敵な日曜日を過ごすことができました。<br />
ぜひ皆さんにも、一緒に旅する気分を味わってほしいです。</p></blockquote>
<p>全国の書店、Amazon はじめとしたオンライン書店にて、本日3月14日(日)発売!!　さらにアニメイト各店・通販では、【特典ブロマイド付き通常版】と【アニメイト限定カバーver】の2種が販売中。HMV&#038;BOOKSオンラインでは特典ポストカードが付属します。(いずれも数量限定)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/8b8e111cf6d717f4f8e35c015d6665ee.jpg" /><br />
「君と旅する日曜日」公式 Twitter:https://twitter.com/kmtb_official<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/kmtb_official" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【「君と旅する日曜日 vol.1」 概要】<br />
●タイトル:「君と旅する日曜日 vol.1」<br />
●著者・撮影:小林裕和<br />
●モデル:斉藤壮馬<br />
●判型:B5 サイズ<br />
●ページ数:100 ページ<br />
●定価:3,182 円+(税)<br />
●発売日:2021 年 3 月 14 日(日)<br />
●出版:インディペンデントワークス<br />
●発売:イーネット・フロンティア<br />
（C）Independent Works/81PRODUCE</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/92104" rel="noopener noreferrer" target="_blank">島﨑信長・斉藤壮馬 意外な配役に2人も「最初はびっくり」映画『ふりふら』撮り下ろしインタビュー　キャラとシンクロしている部分も分析！<br />
https://otajo.jp/92104</a></p>
<p>KENN 全編ロシア撮影3年ぶりの写真集本日発売「極寒の中、何事もない顔をしてカッコつけてる僕を含めて楽しんで」<br />
https://otajo.jp/80818<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80818" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ヒプマイ』6th LIVE≪2nd D.R.B≫2nd Battle シブヤ“Fling Posse” VS ヨコハマ“MAD TRIGGER CREW”ライブ写真満載セトリ付きレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/97784</link>
		<comments>https://otajo.jp/97784#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2021 09:40:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
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		<category><![CDATA[ヒプノシスマイク]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプマイ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
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		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
		<category><![CDATA[神尾晋一郎]]></category>
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		<description><![CDATA[テレビ＆ビデオエンターテインメント「ABEMA（アベマ）」の「ABEMA PPV ONLINE LIVE（アベマ ペイパービュー オンライン ライブ）」にて、音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -D [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/2644938284d39c229972de3f48acd589.jpg" /><br />
テレビ＆ビデオエンターテインメント「ABEMA（アベマ）」の「ABEMA PPV ONLINE LIVE（アベマ ペイパービュー オンライン ライブ）」にて、音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』のライブイベント『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫』3rd Battleが2021年2月21日（日）19時より独占生配信されました！</p>
<p>『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫』は、各日程異なる2チームの対戦カードが組まれ、1月31日（日）16時から配信された1st Battleは、オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”（岩崎諒太／河西健吾／黒田崇矢）とイケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”（木村昴／石谷春貴／天﨑滉平）、2月14日（日）16時から配信される2nd Battleは、ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”（葉山翔太／榊原優希／竹内栄治）とシンジュク・ディビジョン“麻天狼”（速水奨／木島隆一／伊東健人）が出演。ラストとなる2月21日（日）19時から配信された3rd Battleでは、シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”（白井悠介／斉藤壮馬／野津山幸宏）とヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”（浅沼晋太郎／駒田航／神尾晋一郎）が出演いたしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/N_20297.jpg" /><br />
本公演ラストとなる2月21日（日）19時から生配信された3rd Battleでは、事前に公開されていた直筆の意気込みメッセージ通り、オープニングから白熱のバトルで視聴者を魅了いたしました。また番組を視聴しながらオンタイムでできる「ABEMA」の「コメント機能」でも、「かっこいいかっこいいかっこいぃぃぃ！」「鳥肌たつ！」「ヨコハマ勝つ！シブヤも勝つ！」など、バトルやメンバーを応援するコメントが多く寄せられ、まるで会場にいるかのようなオーディエンスの“一体感”でオンラインならではのライブ配信を視聴者も思いっきり楽しんでいる様子がみられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/78A0525.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/N_20526.jpg" /><br />
オープニングでは、早速 Division All Starsによる楽曲「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- ＋」、「ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem- ＋」と先日開幕TRAILERで初公開された≪2nd D.R.B≫のTHEME SONGとなる「ヒプノシスマイク-Glory or Dust-」のメドレーを“Fling Posse”と“MAD TRIGGER CREW”の2チームによる特別バージョンで披露。オンライン越しの視聴者も歓声のコメントを寄せるなど、盛り上がりをみせていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/78A0497.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/7d6402f284143fd8d0deb82456467752.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/3921e999ef0074cdeb219eaa7cffd68a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/0fc5695490aedb51c4f45f225f0c5cce.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/f9ee9feada1d2eb60dd1a2d0f4ca7bf7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/8fca6aa5d179b19d084c4f22099d721f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/2644938284d39c229972de3f48acd589.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/ca9aa64fa03734bbb13ab580a685d27b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/184adfed5e4cd5daecfbde55d40b7171.jpg" />
<p>各ディビジョンのパートでは登場VTRを挟み、メンバー3人が登場。シブヤ、ヨコハマとそれぞれの個性際立つソロ曲やチームらしさ満開の演出が印象的なチーム曲を織り交ぜながら息の合ったパフォーマンスを見せつけました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/67e379d2c29d972dd03ff7d8a134f5a3-1.jpg" /><br />
また、ライブの中盤では今回も中王区 言の葉党、東方天乙統女役の小林ゆうさん、勘解由小路無花果役のたかはし智秋さん、碧棺合歓役の山本希望さんの3人がセンターステージに登場。昨年発表となった中王区の楽曲「Femme Fatale」を堂々歌唱。</p>
<p>“たなか(前職：ぼくのりりっくのぼうよみ)”と“ケンカイヨシ”が手掛けたシブヤ・ディビジョン““Fling Posse”による新曲「Black Journey」や“ICE BAHN”と“Dirty Orange”が手掛けたヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”による新曲「HUNTING CHARM」の初披露も行われました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GJgyw7Z2wjI" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
・シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”「Black Journey」Trailer<br />
https://youtu.be/GJgyw7Z2wjI</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TP3Kf9faf7k" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”「HUNTING CHARM」Trailer<br />
https://youtu.be/TP3Kf9faf7k</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/40a81c74ac418789236312e51e6e1f95-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/30dc47bf4aa285fd9b38afe8022ab708.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/6d1d1f449fc613447ce6da837381be02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/85aef27f670d8a63ce97e4d8ed88f7bb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/46f79f0d8f7eb4767ef66532b2e0f920.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/48c81d092b2ec67dd1b7afc7a96355a2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/0d13bc73fc3c32e3035917c09c616f02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/6bebc6ca8b65014848be08a24143f8a0.jpg" />
<p>ライブの終盤では、3月24日(水)に発売予定のCD『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 2nd D.R.B Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW』に収録される注目のバトル曲「Reason to FIGHT」では、炎が燃え盛る中、両ディビジョン1歩も引かないパフォーマンスを披露。視聴者も「終わりたくない！」「楽しそうで幸せ！」などコメント欄でも大盛り上がり。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/2f69656e93f4b3e18f38e7d26e2a1378.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/cf03d4de6b7ea98196d04f506648b3ff.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/d46f79c3ba0b1b8b10db838495fd1bc7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/1DC_1131.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/1DC_1136.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/5DR_1180.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/ed6f4d774ede04e1a14b4589b9d83c3e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/74ae7c129a189b29f1f7e6c465184edd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/e02fcfdf5b04b24ca581691f56b8156c.jpg" />
<p>そして、&#8221;Fling Posse&#8221;と&#8221;MAD TRIGGER CREW&#8221;の2ディビジョンver.の「Survival of the Illest＋」と「SUMMIT OF DIVISIONS」でフィナーレを飾り、配信ライブを観ているファンへ熱いパフォーマンスを届けました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/76c125e0c4720e33dc97b91d40e10938.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/1d4a51ec9f8ccf803fea36cda71fd7ca.jpg" />
<p>最後のMCで、シブヤ・ディビジョンのリーダー・飴村乱数役の白井悠介さんは「楽しかったー！この楽しさと絶対に負けたくない気持ちが合わさって出たものが今日披露したものです。」、ヨコハマ・ディビジョンのリーダー・碧棺左馬刻役の浅沼晋太郎さんは「一度負けを経験したディビジョン同士の戦いだからこそ、もう二度と負けたくないという思いを持ってここに挑みました。日本のみならず世界が元気のない時に、こうして画面を通してエンターテイメントを届けられる喜びを感じました。」とそれぞれ感想を述べ、ラストとなる『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE &lt;&gt;』3rd Battleはバトルの熱が冷めやらぬまま幕を閉じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/78A0499.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/dbfaed6557ba80e77d5c37f4a02b6168-1.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/1c17318cf3cf7e4cf54ff5c81b8ab6f8.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/7dd74dcc8b06b21c7486924bb4e5197b.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/493145f6f15c01367ae2d8c632aa34f2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/b539791eeb3faf4f3215b3dd9db64297.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/401689cbf3252d6d07a95003b5b9e621.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/N_20615.jpg" />
<p>2月22日（日）配信の『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫』3rd Battleは、2月28日（日）23時59分まで「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にてお楽しみいただけます。また、本配信チケットはバトルの勝敗を決める投票の対象となり、1チケットにつき1回投票する権利が与えられます。1st Battleの投票期間は、3月3日（水）23時59分まで。バトルの結果により今後のストーリーが左右されますので、ぜひ投票にも参加して一緒にバトルを盛り上げてください。</p>
<p>また、「ABEMA SPECIALチャンネル」にて2021年5月15日（土）19時より『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-≪2nd D.R.B≫FinalBattle進出結果発表会』を独占配信することが決定！　6ディビジョンのリーダーが勢ぞろいし、勝敗の行方が発表となります。1次投票であるLIVE投票、2次投票であるCD投票、3次投票であるVR BATTLE投票の3つの投票を経て決定する計6ディビジョンによる2nd Division Rap Battleの勝敗にご注目ください。</p>
<blockquote><p>＜セットリスト＞<br />
M1.OP Medley （ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-＋／ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-＋／ヒプノシスマイク -Glory or Dust-）/ Fling Posse・MAD TRIGGER CREW<br />
M2. Stella/Fling Posse<br />
M3. ピンク色の愛/飴村乱数（CV:白井悠介）<br />
M4.  蕚/夢野幻太郎（CV:斉藤壮馬）<br />
M5. SCRAMBLE GAMBLE/有栖川帝統（CV:野津山幸宏）<br />
M6. シノギ（Dead Pools）/MAD TRIGGER CREW<br />
M7. Gangsta’s Paradise/碧棺左馬刻（CV:浅沼晋太郎）<br />
M8. Uncrushable/入間銃兎（CV:駒田航）<br />
M9. 2DIE4/毒島メイソン理鶯（CV:神尾晋一郎）<br />
M10. Yokohama Walker/MAD TRIGGER CREW<br />
M11. Shibuya Marble Texture -PCCS-/Fling Posse<br />
M12. Famme Fatale/中王区 言の葉党<br />
M13. HUNTING CHARM/MAD TRIGGER CREW<br />
M14. Black Journey/Fling Posse<br />
M15. Reason to FIGHT/Fling Posse・MAD TRIGGER CREW<br />
M16.ED Medley（Survival of the Illest ＋／SUMMIT OF DIVISIONS）/ Fling Posse・MAD TRIGGER CREW</p></blockquote>
<p>photo by粂井健太／nishinaga “saicho” isao／小林弘輔</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97500" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『ヒプマイ』6th LIVE≪2nd D.R.B≫2nd Battle ナゴヤ“Bad Ass Temple” VS シンジュク“麻天狼”ライブ写真満載セトリ付きレポート<br />
https://otajo.jp/97500</a></p>
<p>『ヒプマイ』6th LIVE≪2nd D.R.B≫1st Battle どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!ライブ写真満載セトリ付きレポート　中王区 言の葉党「Femme Fatale」も初披露！<br />
https://otajo.jp/96937<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96937" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「ABEMA PPV ONLINE LIVE」独占生配信/『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫』概要</h3>
<p>配信日時：<br />
【3rd Battle -Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW-】<br />
2021年2月21日（日）開場18時30分 　開演 19時～<br />
※1st Battle、2nd Battle の配信は終了いたしました。<br />
視聴料金：<br />
【各日】ABEMAコイン3,400コイン（4,080円相当）<br />
※3days通し券の販売は終了いたしました。</p>
<p>チケット販売終了日：<br />
【3rd Battle -Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW-】2月28日（日）23時59分まで<br />
視聴購入URL：<br />
【3rd Battle -Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW-】<br />
https://abema.tv/channels/payperview-2/slots/8TNje1PDJmtYKy<!-- orig { --><a href="https://abema.tv/channels/payperview-2/slots/8TNje1PDJmtYKy" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
詳細はこちらから：https://abema-ppv-onlinelive.abema.tv/posts/13171648</p>
<p>出演：<br />
【1st Battle】どついたれ本舗（岩崎諒太、河西健吾、黒田崇矢）、Buster Bros!!!（木村昴、石谷春貴、天﨑滉平）<br />
【2st Battle】麻天狼（速水奨、木島隆一、伊東健人）、Bad Ass Temple（葉山翔太、榊原優希、竹内栄治）<br />
【3st Battle】Fling Posse（白井悠介、斉藤壮馬、野津山幸宏）、MAD TRIGGER CREW（浅沼晋太郎、駒田航、神尾晋一郎）</p>
<p>※上記公演概要は予告なく変更になる可能性がございます。<br />
※「ABEMA PPV ONLINE LIVE」のコンテンツは「ABEMAコイン」でチケットを購入後、ご視聴いただけます。「ABEMAコイン」はスマートフォンアプリもしくはPCから購入いただけます。<br />
※3日間通し券購入者特典である「全キャストコメント入りオンラインフォトブック」の配信は3月中を予定しておりますが、前後する場合もございますのでご了承ください。<br />
※「ABEMA PPV ONLINE LIVE」のコンテンツは一部デバイスではご視聴いただけませんのでご注意ください。<br />
スマートフォン/タブレットにおけるモバイルブラウザではご視聴いただけません。各種デバイスの「マイリスト」内に「ペイパービュー」がある場合は、ご視聴いただけるデバイスです。（最新のアプリバージョンにてご確認ください。）<br />
※配信中のご購入も可能です。配信中に購入した場合は、購入時点での配信でお楽しみいただけます。<br />
※ご購入いただいた方は配信後も【1st Battle】は2月7日（日）23時59分まで、【2nd Battle】2月21日（日）23時59分まで、【3rd Battle】2月28日（日）23時59分までは何度もご覧いただけます。見逃し視聴期間を過ぎると自動的に映像が途中で切れてしまいますので、ご注意ください。<br />
※本番組は国内でのみお楽しみいただけます。<br />
※「ABEMAプレミアム」の方もコンテンツごとのご購入が必要となります。</p>
<blockquote><p>
「ABEMA SPECIALチャンネル」/『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-《2nd D.R.B》Final Battle進出結果発表会』概要<br />
＜配信日時＆番組URL＞<br />
配信日時：2021年5月15日（土）夜7時～<br />
番組URL：https://abema.tv/channels/abema-special/slots/A2trZNQu7w1trT<br />
出演者（敬称略）：<br />
木村 昴 (Buster Bros!!!)<br />
浅沼晋太郎 (MAD TRIGGER CREW)<br />
白井悠介 (Fling Posse)<br />
速水 奨 (麻天狼)<br />
岩崎諒太 (どついたれ本舗)<br />
葉山翔太 (Bad Ass Temple)
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>新作アニメ「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」三部作で劇場上映決定！キャスト10名登壇＜花丸　春一番！＞イベントレポート</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Feb 2021 01:23:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[とうらぶ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<category><![CDATA[刀剣乱舞-花丸-]]></category>
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		<category><![CDATA[特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～]]></category>
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		<category><![CDATA[石川界人]]></category>
		<category><![CDATA[高梨謙吾]]></category>

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		<description><![CDATA[『刀剣乱舞-花丸-』新作が決定いたしました。原案は、名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム「刀剣乱舞-ONLINE-」を原案とした新作アニメ「特『刀剣乱舞- [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/d82a4f5cf9413042bac4c164a85317ae.jpg" /><br />
『刀剣乱舞-花丸-』新作が決定いたしました。原案は、名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム「刀剣乱舞-ONLINE-」を原案とした新作アニメ「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華（せつげつか）～」三部作が2022年劇場上映されることがイベントで発表されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/89d563647c0212e63bc9b8d9566a6deb.jpg" /><br />
2月14日（日）にアニメ『刀剣乱舞-花丸-』 のスペシャルイベント＜花丸　春一番！＞を実施。この日はたくさんの刀剣男士が勢ぞろいし、増田俊樹さん（加州清光役）、市来光弘さん（大和守安定役）、新垣樽助さん（へし切長谷部、長曽祢虎徹役）、 濱健人さん（陸奥守吉行役 ）、石川界人さん（歌仙兼定役）、佐藤拓也さん（燭台切光忠、江雪左文字役）、斉藤壮馬さん（鯰尾藤四郎・鶴丸国永役）、古川慎さん（大倶利伽羅役）、田丸篤志さん（一期一振役）など、12振り9名のキャストがオリジナル朗読劇やバラエティコーナーなどで体をはって会場を盛り上げました。</p>
<p>さらに、新作アニメの劇場上映の発表も会場内で行われ、それに伴い作品名や新刀剣男士の解禁が行われ、サプライズで高梨謙吾さん（山姥切長義役）が登場。山姥切長義のキャラクタービジュアルもお披露目されました。</p>
<h3>《新刀剣男士》解禁</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/50083aaabaace636cf68bfc80801aa9d.jpg" /><br />
・山姥切長義（やまんばぎりちょうぎ）　（CV：高梨謙吾）<br />
備前長船長義作の打刀。長義は長船派の主流とは別系統の刀工となる。写しであると言われている山姥切国広と共に伯仲の出来。<br />
美しいが高慢。より正確に言えば自分に自信があり、他に臆する事がない。</p>
<p>■高梨謙吾（山姥切長義 役）／オフィシャルコメント<br />
Q1：演じられるキャラクターの印象と、演じるにあたっての意気込みを教えてください。<br />
第一印象はプライドの塊で取っ付きにくい印象でした。でも関わっていく内に人間味が溢れてきて、ただ不器用過ぎるだけなんだなと今では思います。そんな彼に誰よりも寄り添い、丁寧に演じさせていただこうと思います。<br />
Q2：身の回りで最近あった、「花丸」なことを教えてください。<br />
2匹の飼い猫がいればそれだけで、毎日が花丸です！ただ、要求がすごくてうるさすぎるのが玉に瑕です(笑)。かわいいですけどね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/d82a4f5cf9413042bac4c164a85317ae.jpg" /><br />
2月14日（日）にベルサール高田馬場にて行われたスペシャルイベントの昼公演のオフィシャルレポートをお送りします。</p>
<p>最初のコーナー「“花丸”をつけたい！僕たちのベストシーン！」では、アニメ『刀剣乱舞-花丸-』より、キャスト陣が選んだベストシーンを紹介しながら、アニメの振り返りトークを行うことに。第1期のオープニング映像をセレクトした佐藤さんは、「キャラクターの様々な表情が凝縮された映像を見た時に、幸せな気持ちになりました」とコメントし、録画して何度も映像を繰り返し見たという当時の思い出を語りました。</p>
<p>その後も、それぞれのキャスト陣から名場面が紹介され、綺麗好きな歌仙が洗濯をしているシーン（石川さん）、ゲームには無い一面を見ることができたという大倶利伽羅の日常を描くシーン（古川さん）など、印象的なシーンを紹介。また、新垣さんは、第2期のたまご料理を作りながら「たまごふわふわだあー」と歌うミュージカル調のシーンを挙げ、「前触れなくミュージカルが始まるという、アニメ『刀剣乱舞-花丸-』の自由さが際立つシーンで、とても楽しめました」とアフレコ時の感想を語りました。</p>
<p>そんなコミカルなシーンとは対照的に、市来さんからは、第1期の最終話で安定が清光に叱られるシーンをセレクト。「物語のクライマックスで、清光が涙を流して安定に訴えかける美しくて印象的なシーンでした」と第1期を振り返りました。</p>
<p>続いて、キャスト陣による朗読劇を披露。風に飛ばされてしまった主の書付を追って、様々な刀剣男士が次々と登場。甘い飲み物やお菓子を楽しむ刀剣男士の日常を描く物語が展開しました。</p>
<p>朗読劇の後は、バラエティコーナーへと移ります。「ちり紙乱舞」と称し、風に舞うちり紙を箸でキャッチするゲームを行うことに。1周目は扇風機の風を受けて宙に舞うちり紙を、6名のキャスト陣が全員華麗にキャッチ。そして、2周目では、扇風機の代わりに、威力抜群の送風機・ブロワーを使い、ゲームに挑戦。強い風力に戸惑うキャスト陣でしたが、抜群の運動神経で見事にキャッチし、ミッションクリアとなりまし<br />
た。</p>
<p>ここで、再び朗読劇の続きを披露。書付を追ってピンチに陥ってしまう刀剣男士たちの姿を、コミカルな演技でキャスト陣が熱演。会場からは、思わず笑いがこぼれる場面も。</p>
<p>また、物語を楽しんだ後は、「絵合わせ乱舞」のゲームコーナーへ。キャストが2人でペアとなり、与えられたテーマを左右半分ずつ描き、アクリル板越しにお互いの文字を組み合わせて、その完成度を競います。出されたお題は「漢字の“花”」。大きさまでぴったりと揃い、見事な文字を完成させた斉藤さん＆佐藤さんが勝利を手にしました。</p>
<p>バラエティコーナーの後は、朗読劇のクライマックスを披露。主のために一丸となってとある計画を実行する刀剣男士たちの姿と、主への感謝の想いを込めた温かなメッセージに、会場からも大きな拍手が贈られます。そして、クライマックスを迎えた朗読劇に、謎の刀剣男士の姿が。“とある本丸”に顕現したと見られる山姥切長義の登場に会場のファンから驚きの声が上がります。そして、山姥切長義を演じる高梨さんがサプ<br />
ライズゲストとしてステージに現れ、大きな拍手で迎えられました。</p>
<p>高梨さんを交えて、アニメ『刀剣乱舞-花丸-』の最新情報が発表されることに。新作アニメ「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」三部作の劇場上映が発表されると、ステージのキャスト陣からも驚きと喜びの歓声が上がりました。さらに、山姥切長義が新刀剣男士として登場することが決定し、この日、アニメーションキャラクターデザインも初公開されました。</p>
<p>イベント最後には、キャスト陣一人一人より、ファンへの感謝を込めてメッセージが贈られました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/3a2fd4e9ae425999986db36d21f9a485.jpg" /></p>
<p>増田さん「この場で新作の発表ができることをとても嬉しく思っています。そして新作への期待も膨れ上がっています。アニメを観ることで、少しでも皆さんの不安を吹き飛ばしたいと思って演じています。『花丸』は終わりません！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/e9cb6b92b98d907682c4facfcbebafb2.jpg" /><br />
市来さん「『花丸』がスタートして、あっという間の月日が流れたんだなと思うと、感慨深い気持ちでいっぱいです。応援してくれる皆さんとスタッフの力だと痛感しています。新作も、そしてその先も応援を宜しくお願いいたします！」</p>
<p>新作アニメ「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」三部作は、2022年に劇場上映決定。また、本イベントの模様を収録したイベントDVDが、5月26日（水）に発売決定しています！　新作の上映も決まった『刀剣乱舞-花丸-』、今後の展開にぜひご期待ください！</p>
<h3>『刀剣乱舞-花丸-』スペシャルイベント 花丸　春一番！ DVD発売情報</h3>
<p>2021年2月14日に開催された、スペシャルイベント「花丸　春一番！」がDVD化。イベントオリジナルの朗読劇やゲームコーナーなど余すことなく収録！<br />
発売日：2021年5月26日（水）<br />
基本仕様：【DVD】　カラー／16:9LB／<br />
日本語 ドルビーデジタル 2.0chステレオ／片面2層<br />
価格／品番　¥5,280円（税抜き価格¥4,800）（TDV31154D）<br />
封入特典：特製ブックレット<br />
収録内容：本編（分数未定）<br />
発売・販売元：東宝<br />
★店舗別オリジナル特典<br />
【TOHO animation STORE】購入特典：ミニタオル（ちびキャラ使用）<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/ad9c12e517ded7e822f2f01e5c9fa930.jpg" /><br />
【Amazon】購入特典：A4ミニポスター3種セット<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/Amazon_1.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/Amazon_2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/Amazon_3.jpg" />
<p>【アニメイト】購入特典：A4クリアファイル（イベントビジュアル使用）<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/5a8c363a96ddecfd6e901decabbf131e.jpg" /><br />
※特典内容・商品仕様は予告なく変更になる場合がございますのでご了承ください。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　</p>
<blockquote><p>《『刀剣乱舞-花丸-』ものがたり　》<br />
時は西暦2205年。歴史改変を目論む“歴史修正主義者”による、過去への攻撃がはじまった。<br />
歴史を守る使命を与えられた“審神者（さにわ）”によって励起された最強の付喪神“刀剣男士（とうけんだんし）”。これはそんな彼らが、とある“本丸”を舞台に、ひたむきに、そしてほがらかに生きる“花丸”な日々の物語。</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84032" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「とある本丸」を1/100ジオラマで再現！刀剣男士81振り集結の特大ビジュアルも　「刀剣乱舞-本丸博-2020」開催中<br />
https://otajo.jp/84032</a></p>
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		<title>斉藤壮馬が“馬”つながりで怪人・馬男からUMAまで熱演！「競馬は非常に奥深く興味を抱きました」</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Dec 2020 02:28:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[鷹の爪団]]></category>

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		<description><![CDATA[『秘密結社 鷹の爪』が、特別区競馬組合(東京シティ競馬、以下、TCK)とコラボした特別アニメ『鷹の爪団の東京大賞典征服計画～駆けろ怪人 馬男(ウマダン)！我らの夢を乗せていけ！～』がWEBで公開。声優・斉藤壮馬さんが「馬 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/saitosoma-800x449.jpg" /><br />
『秘密結社 鷹の爪』が、特別区競馬組合(東京シティ競馬、以下、TCK)とコラボした特別アニメ『鷹の爪団の東京大賞典征服計画～駆けろ怪人 馬男(ウマダン)！我らの夢を乗せていけ！～』がWEBで公開。声優・斉藤壮馬さんが「馬」つながりで「うま」が付くキャラクター全部演じるという豪華すぎる内容となっています。</p>
<blockquote><p>今日も世界征服を目論む鷹の爪団は、ふとテレビから流れた東京大賞典のCMを見て、世界征服資金をゲットするための「東京大賞典征服計画」を企てる。鷹の爪団は、サラブレッドの脚力と成人男性程度の知性と斉藤壮馬の声帯を併せ持つ怪人「馬男（ウマダン）」を作り出し、東京大賞典に挑むが……！？</p></blockquote>
<p>と、今回も、またとんでもないことを思いついた鷹の爪団。本作では、実際にレースに出馬する「馬男（ウマダン）」だけでなく、UMA（ウーマ）チュパカブラまで「馬」にちなんだキャラクターが登場します。そして「馬」にちなんだキャラクターたちのすべてを一人の人に声を依頼しよう…と、人気声優であり、お名前に「馬」が入っている斉藤壮馬さんしかいない！とオファー。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/TCK_main-800x450.jpg" />
<p>このキャスティングの決め手を、斉藤壮馬さんに正直に担当からお伝えしたところ<strong>「以前もDLEさんにはお世話になっており、個人的にご縁を感じていた鷹の爪さんに呼んでいただけるということで、わくわくしながら収録に臨みました。今回は“馬”キャスティングをしていただけて、この名前をつけてくれた両親に心から感謝しました」</strong>とコメントしています。</p>
<p>さらに斉藤さんは<strong>「それぞれ個性のある馬男（ウマダン）たちはもちろん、チュパカブラの声も担当させていただけたので、UMA、オカルト好き声優として感無量でございました。完成版がめちゃくちゃ楽しみです！」</strong>と作品作りを楽しんだ様子。</p>
<p>斉藤さんに「競馬」について聞くと<strong>「今回ほぼ初めて競馬に触れさせていただいたので、色々調べてみたのですが、非常に奥深く興味を抱きました。といっても、本編で行っていたレースはまた独自の内容でしたが(笑)。これをきっかけにアンテナを張り、様々な角度から情報をキャッチして学んでいきたいと思います！」</strong>と興味をもった様子。斉藤壮馬さんが競馬……！　色々と妄想がはかどりますね。</p>
<p><strong>【動画】鷹の爪団の東京大賞典征服計画～駆けろ怪人 馬男(ウマダン)！我らの夢を乗せていけ！</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=Udy0G7buBTo <!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=Udy0G7buBTo" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Udy0G7buBTo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
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		<title>LIP×LIP先輩アイドルに福山潤・斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹！映画『この世界の楽しみ方』追加キャラ解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/92533</link>
		<comments>https://otajo.jp/92533#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 May 2022 07:44:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Full Throttle4]]></category>
		<category><![CDATA[HoneyWorks]]></category>
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		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』が8月28日・ハニワの日に映画化が発表され、大きな話題となりました。LIP×LIPの結成秘話を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/10215be4f1840e8e09b6feb7fdb0a7b2.jpg" /><br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』が8月28日・ハニワの日に映画化が発表され、大きな話題となりました。LIP×LIPの結成秘話を描く映画『この世界の楽しみ方～Secret Story Film～』の追加キャラクター情報が発表されました！</p>
<p>アイドルの先輩である高校生4人組ダンスボーカルユニット「Full Throttle4」（読み:フルスロットルフォー）のメンバー、YUI（読み：ユイ）、RIO（読み：リオ）、MEGU（読み：メグ）、DAI（読み：ダイ）、そしてマネージャー兼DJのIV（読み：イヴ）の5人のキャラクタービジュアルとキャラクター紹介文が解禁！　作品公式Twitter（@HoneyWorksMovie）では、彼らの様子が見られると共に各キャラクターのボイスを一言ずつ聴くことができるFull Throttle4特別映像も公開されました！　</p>
<p>劇場では、彼らのパフォーマンスを見ることもできる!?　勇次郎と愛蔵が結成するアイドルユニット“LIP×LIP”に対して、今回発表されたダンスボーカルユニットがどのように関わってくるのか!?　今後の情報公開にも目が離せません。</p>
<p>そして、この追加キャラクターの声を担当するキャストも公開に！　IVを福山潤さん、YUIを斉藤壮馬さん、RIOを内田雄馬さん、MEGUを柿原徹也さん、DAIを増田俊樹さんが演じます。各キャストからはコメントも到着し、豪華なキャスト陣の顔ぶれに、期待が高まります。</p>
<h3>キャラクター紹介</h3>
<p>「Full Throttle4」（読み:フルスロットルフォー）とは、YUI（読み：ユイ）、RIO（読み：リオ）、MEGU（読み：メグ）、DAI（読み：ダイ）からなる高校生4人組ダンスボーカルユニット。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/e1a452a3d90efdc1a4fa226c314c34e8.jpg" /><br />
●IV　(CV：福山潤)<br />
「Full Throttle4」でマネージャー兼DJを務める、高校2年生。<br />
グループを結成し率いる裏リーダーだが、あくまでもほかの4人を立てて自ら裏方に徹している。<br />
ライブのDJ以外で表に出ることはあまりない。<br />
真面目でメンバー想い。普段は優しいがキレると怖いらしい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/d6292e4e6386c0fcad88bfbf0cd87852.jpg" /><br />
●YUI　(CV：斉藤壮馬)<br />
「Full Throttle4」でボーカルを務める、高校1年生。<br />
元気でノリが良い調子者だが、気分屋という一面も持つ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/8be132c0a816be250855e788d0772054.jpg" /><br />
●RIO　(CV：内田雄馬)<br />
「Full Throttle4」でボーカルを務める、高校1年生。<br />
クールで硬派。一歩引いて空気を読み、グループのブレーキ的な立ち位置になることも</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/a62e7396108fcf187e60b832cbb1ff4d.jpg" /><br />
●MEGU　(CV：柿原徹也)<br />
「Full Throttle4」でパフォーマーを務める、高校2年生。<br />
あざとく自由人。おしゃべりなムードメーカー。<br />
田村レイの頼みで、DAIと共に勇次郎と愛蔵のダンス指導を担当することに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/844ab75fe773e68f39f8d6a7d165e3b5.jpg" /><br />
●DAI　(CV：増田俊樹)<br />
「Full Throttle4」でパフォーマーを務める、高校2年生。<br />
チャラくナルシストで、自信家。いつも被っている帽子がトレードマーク。<br />
田村レイの頼みで、MEGUと共に勇次郎と愛蔵のダンス指導を担当することに。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/22baf9d39a46b00c501d276bba094dab.jpg" /><br />
<strong>●福山潤さん（IV役）</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
キラキラしてる！すっごくキラキラしてる！！というのが最初の感想ですｗ<br />
歌を通して少年たちが直向きに進むストーリーもそうですが、そこで描かれる大人たちとの絡みなど、見応え聴き応え充分でした。LIP×LIPの二人の歌を聴いてから収録に入ったのですが、それもまたキラッキラでした。新鮮な気持ちがたくさんある作品だと感じました。</p>
<p>【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
メンバーの中ではやや大人びたポジションで、優しさも、厳しさも、そして自分たちの環境の理解もしっかりと自分で消化できているような気がする少年に感じました。<br />
今後は解りませんが、主人公たちの先輩アイドルとして作品に色が添えられるよう、精一杯演じさせていただきました。</p>
<p>【Q3. Full Throttle4の劇中パフォーマンスの印象や、感想】<br />
「Full Throttle4」の『4』は何を指しているのだろう…と考えつつｗ<br />
パフォーマンスはもう素晴らしいの一言に尽きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/fc21aff463fdf2fc0c2590aa8cff9e49.jpg" /><br />
<strong>●斉藤壮馬さん（YUI役）</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
ぜんぜんタイプの違うふたりが偶然出会い、それぞれの思いを胸にアイドルとして成長していく。ぼくは今回初めて彼らの物語に触れましたが、とても素敵なドラマでした。いつかどこかでHoneyWorksさんの作品に参加させていただきたいと思っておりましたので、お話をいただけたときは嬉しかったですね。</p>
<p>【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
メインボーカルということもあって、自信家でノリがよいイメージでした。主人公たちの先輩的な立ち位置にあたるわけですが、メンバーたちもそれぞれ個性的な面々だったので、彼らのパーソナリティや日常などをもっと見てみたいなと思いました。個人的にはIVくんとMEGUくんが気になっています。</p>
<p>【Q3. Full Throttle4の劇中パフォーマンスの印象や、感想】<br />
今回はふたりでの歌唱だったのですが、先にRIO(CV:内田雄馬くん)が収録をしていたので、それを聴きながらレコーディングしました。めちゃくちゃ上手い。格好いい。タイプの異なるスタイルのボーカルが合わさった、おしゃれで素敵な楽曲に仕上がっていると思います。何卒よろしくお願いいたします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/633ccad093ebaca7700290b72a83f8a0.jpg" /><br />
<strong>●内田雄馬さん（RIO役）</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
アイドルとはキラキラした世界にいるようで、舞台に立つまでに血の滲む努力をしていると思います。そんな努力の姿も感じてもらえる作品ではないでしょうか。</p>
<p>【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
主人公達よりも先輩のキャラクターです。あまり言葉数が多い人ではないので、一言に重さを感じてもらえるよう意識しました。</p>
<p>【Q3. Full Throttle4の劇中パフォーマンスの印象や、感想】<br />
切ない歌詞が心に響きますよね。美しいメロディで、歌っている時も楽しかったです。劇場で皆さんに彼らのパフォーマンスが届くのが楽しみです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/569a9a77d1a0f7d8c658a9ff64b77734.jpg" /><br />
<strong>●柿原徹也さん（MEGU役）</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
青春が爆発しています。キラキラしています。ときめきます。自分もあの頃に戻りたくなる…</p>
<p>【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
MEGUは生意気ボーイ。役者の中でも年長組に入る柿原が後輩たちに囲まれて、一際幼くてテンションの高いMEGUを演らせてもらいました。ありがとう！</p>
<p>【Q3. Full Throttle4の劇中パフォーマンスの印象や、感想】<br />
ダイナミックなパフォーマンス、これはもうスクリーンで観るしかない！　エンターテインメントよ、永遠に！　次回作にも乞うご期待！（え？！笑）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/f04dbd8e1277f68553e3c1dc35b2bec4.jpg" /><br />
<strong>●増田俊樹さん（DAI役）</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
アイドルを目指す理由も、アイドルをやっていくのもキラキラしたものだけじゃなくて良い。<br />
作品自体はキラキラしたものですが、男の子たちの男らしい部分もしっかり描かれた作品だと感じました。</p>
<p>【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
LIP×LIPの先輩として、導いてあげるだけの余裕や、経験を演じさせていただきました。<br />
DAIはFull Throttle4の中でもちょっとお兄さん的立ち位置だと思っていて、一歩引いた立場にいながらも発破をかけたりできる人間性を意識しました。</p>
<p>【Q3. Full Throttle4の劇中パフォーマンスの印象や、感想】<br />
先輩たる堂々としたパフォーマンスだと個人的に感じました。<br />
今回、参加したばかりなので今後ももっと関われたらいいなと、少し欲が出てしまいますね。</p>
<h3>Full Throttle4特別映像も！</h3>
<p>作品公式Twitterでは、今回のFull Throttle4の情報解禁に合わせた特別映像も公開されました！</p>
<p>映像の最後には「今の俺たちがあるのは、田村さんがプロデュースしてくれたおかげですよ」とIV(CV：福山潤)が語り、LIP×LIPとFull Throttle4の関係性が垣間見えます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/f5b29ed88608d74b74d1036654dde1eb.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/79140ec65bd615ec6d32fa19f409d2df.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/7c0165f99ead23de35ee29058da8ece7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/445cf7fabd83bffb122d54f839efbf3f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/6c56ca6fe9c66bc30636136d1b250bfe.jpg" />
<p>15秒間で彼らの様子が見られると共に、各キャラクターのボイスを一言ずつ聴くことができる映像に仕上がっています。<br />
映像は作品公式Twitterをチェック！ https://twitter.com/HoneyWorksMovie<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/HoneyWorksMovie" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108068" rel="noopener" target="_blank">榎本虎太朗（CV：花江夏樹）＆柴崎健（CV：江口拓也）歌唱Verの「ロメオ」も！LIP×LIP・FT4など音楽にも大注目なHoneyWorksアニメ『ヒロインたるもの！』<br />
https://otajo.jp/108068</a></p>
<p>映画『LIP×LIP FILM×LIVE』歓声の臨場感・実在する機材……こだわりが詰まったバーチャルライブパート制作秘話　“LIP×LIP”と“あすかな”MCで「飯何杯でもいける」<br />
https://otajo.jp/96127<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96127" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>［LIP×LIP］TVアニメ『ヒロインたるもの!』斉藤壮馬ら先輩アイドル「FT4」出演決定！キャラPV解禁<br />
https://otajo.jp/105667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>HoneyWorks10周年記念 バーチャルアイドル『LIP×LIP』映画化！特報映像・ミニアニメ公開<br />
https://otajo.jp/90910<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90910" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/664baafe5b65cb4c1bad9ad1f4383cd2.jpg" />
<h3>作品概要</h3>
<p>映画 『この世界の楽しみ方～Secret Story Film～』<br />
<strong>＜イントロダクション＞</strong><br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorksの10周年記念プロジェクト、始動！<br />
男子高校生2人組バーチャルアイドルユニット『LIP×LIP』。その知られざる結成秘話が、今、明かされる！<br />
勇次郎は、いつか歌舞伎の舞台に立つことを夢見て稽古に励んでいたが、後継者には選ばれず道が絶たれてしまう。<br />
一方、歌うことが好きな愛蔵は、一緒に暮らす母や兄の奔放な姿にイラだちを覚える日々を送っていた。<br />
そんな2人はある日、ふとしたキッカケでアイドルオーディションに応募する。<br />
会場で出会った勇次郎と愛蔵は、些細な事から言い争いに。<br />
最悪の出会いをした2人だったが、オーディションの結果は合格！<br />
しかし、喜ぶ2人に田村社長がデビューの条件を告げた――。<br />
「ユニットを組んでデビューしてもらいます」<br />
――これは、正反対の2人が、大人気アイドルになるまでの物語。</p>
<p>●STAFF<br />
原作・音楽：HoneyWorks<br />
監督：室井ふみえ<br />
脚本：成田良美<br />
キャラクターデザイン：大島美和<br />
色彩設計：小宮ひかり<br />
美術監督・美術設定：二嶋隆文<br />
撮影監督：佐藤光洋<br />
編集：木村佳史子<br />
音響監督：長崎行男<br />
音楽：日向　萌<br />
制作プロデューサー：松尾亮一郎<br />
制作：ＣＬＡＰ<br />
エグゼクティブプロデューサー：紀伊宗之<br />
企画・プロデュース：斎藤俊輔<br />
プロデューサー：小出大樹　<br />
配給：東映<br />
●CAST<br />
&lt;LIP×LIP&gt;<br />
勇次郎：内山昂輝<br />
愛蔵：島﨑信長<br />
田村レイ：沢城みゆき<br />
内田茉優：茅野愛衣<br />
柴崎裕子：堀江由衣<br />
染谷玉五郎：平田広明<br />
染谷多恵：桑島法子<br />
染谷光一郎：土岐隼一<br />
&lt;Full Throttle4&gt;<br />
IV：福山潤<br />
YUI：斉藤壮馬<br />
RIO：内田雄馬<br />
MEGU：柿原徹也<br />
DAI：増田俊樹</p>
<p>公式サイト：https://www.honeyworks-anime.jp<!-- orig { --><a href="https://www.honeyworks-anime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter：@HoneyWorksMovie</p>
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		<item>
		<title>島﨑信長・斉藤壮馬 意外な配役に2人も「最初はびっくり」映画『ふりふら』撮り下ろしインタビュー　キャラとシンクロしている部分も分析！</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Oct 2020 03:18:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<description><![CDATA[大ヒット公開中の実写映画に続き公開されたアニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』（9月18日(金)より全国公開中！）のメインキャストである、島﨑信長さんと斉藤壮馬さんの撮り下ろしインタビューをお届け。 大人気少女 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0469_2.jpg" /><br />
大ヒット公開中の実写映画に続き公開されたアニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』（9月18日(金)より全国公開中！）のメインキャストである、島﨑信長さんと斉藤壮馬さんの撮り下ろしインタビューをお届け。</p>
<p>大人気少女コミック『ストロボ・エッジ』と『アオハライド』(集英社マーガレットコミックス刊)、両作の流れを継ぐ「咲坂伊緒 青春三部作」の最終章、累計部数500万部を突破する『思い、思われ、ふり、ふられ』（通称、“ふりふら”）がアニメーション＆実写での連動W映画化プロジェクトが実現！　等身大の主人公たちが繰り広げる恋模様と、毎日の中で自分自身・他者と向き合いながら成長していく姿を瑞々しく描いた、新たな青春ラブストーリーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/4903e125c6520ed8ea83bef18c7131cc.jpg" /><br />
朱里と由奈のWヒロインとなっている本作。朱里の義理の弟で、ある葛藤を抱える【山本理央】を島﨑信長さん、由奈の幼馴染で真っ直ぐな好青年ですが、どこか周囲を冷静に見てしまう【乾 和臣】を斉藤壮馬さんが演じます。 </p>
<p>お二人に演じられたキャラクターの魅力や似ている部分などたっぷりとお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0458_2.jpg" />
<h3>思わぬニュアンスが出た……掛け合いだから生み出されたもの</h3>
<p><strong>――原作または台本を読んだときの感想を教えてください。</p>
<p>島﨑：</strong>オーディションの際に原作を拝読したのですが、随所にリアリティーを感じて、実感を持って共感できる良い作品だなと思いました。「これは絶対良い現場になるぞ」と思い、より気持ちが乗りましたね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>僕もオーディションを受けるにあたって原作を読ませていただいたんですけども、イチ漫画好きとしてハマって続きが気になって仕方がない内容だったので、この作品に演者としても関わることができたらすごく嬉しいなと思いましたし、それ以上に彼らは最終的に幸せになれるのか!?とドキドキしながら読ませていただきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef.jpg" /><br />
<strong>――それぞれ担当したキャラクターの魅力はどんなところだと思いますか？</p>
<p>島﨑：</strong>理央は一見クールで由奈ちゃんからも王子様と言われるキャラクターですが、彼自身は別にクールに振る舞っていたわけでも、格好つけていたわけでもなくて。むしろ色々なことが上手くいかなくてくすぶっていたのが、結果的にクールに見えたりスマートに見えたりしていただけなんですよね。本当はすごく真っ直ぐで、意外と可愛らしい男の子なんです。物語の中で、由奈ちゃんと出会って心の壁がなくなっていって、どんどん彼の可愛らしいところが出てくる。そんな変化と成長も面白かったし、飛び出してきた彼の根っこの人格も非常に好感が持てるものでした。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>和臣くんは、一見すごく人当たりが良くて、爽やかな印象を周りに与えるんですけど、どこか捉えどころのない人で、例えるなら雲のような人というか。いろんな形に変化したり、掴んだと思ってもするりと逃げられてしまうような、そこがたぶん僕もイチ読者として、彼が本当はどんなことを考えているんだろう？どう感じているんだろう？と知りたくなってしまう。特に今回のアニメ映画版で言うと、序盤の朱里ちゃんの気持ちがそうだったと思うんですけど、「一体、彼はどんな思いでこう振る舞っているの!?」と知りたくなってしまうような、不思議な魅力を持った素敵な人だなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/e635bcb2995ee1ba949aa69c7fdb2605.jpg" /><br />
<strong>――女性キャストにもお話を伺ったのですが、1つのアニメーション映画としては収録期間が長めだったようですね。</p>
<p>島﨑：</strong>収録は新型コロナウイルスの影響が出る前の期間だったのですが、全員のスケジュールがビシッと合うところは限られていて。例えば、“ここはこの2人のスケジュールが合うから、2人のシーンを録ろう”とか、“この日は4人揃うのでみんなのシーンを録ろう”という感じで、極力掛け合う相手がいるように配慮していただいてました。おかげで、とてもやりやすかったです。</p>
<p><strong>――メインキャストで収録されて、お互いの演技に影響された部分はありますか？</p>
<p>島﨑：</strong>僕はやっぱり、由奈ちゃん役の鈴木毬花さんの演技に一番影響を受けましたね。アニメのメインキャスト自体が初めてだったそうなのですが、だからこそ、混ざりっ気がなく非常に真っ直ぐでピュアなものをまっすぐに表現して伝えてきてくれたので、すごくいい影響を受けました。この作品においては、僕もとにかく真っ直ぐな芝居をしたいなと思っていたのですが、鈴木さんからは本当にド直球のものをもらって、僕自身も思わぬニュアンスが出たりしましたし、掛け合ったことでより良いものになったと思っています。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>収録日が複数回あって良かったなと思った一番の点は、鈴木さんがどんどんお芝居が変化して成長していくのを僕らも感じながら収録ができたこと。それに感化されて僕らの芝居もどんどん変わっていきましたし、そうした時間をしっかり大事なものとして捉えてくれているスタッフの皆さんにもすごく感謝したいです。そして、自分も朱里ちゃん役の潘めぐみさんとの掛け合いが印象的で、由奈ちゃんと理央のストレートな2人とはまた異なって、本音を隠したりとか、ケンカをし合ったりする2人だったので（笑）。それはそれで本当に潘さんを信頼していたので安心感を持って、その場でしか生み出し得ない間だったりニュアンスというものが掛け合えて楽しかったなと思います。また、理央と和臣も序盤と終盤でだいぶ関係性というか見え方が変わってきて。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>そうだね、変わってくるね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>特に中盤から終盤くらいの掛け合いは信長さんと一緒に録れたからこその感じはすごく出ているなと思いました。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>あれ面白いよね。最初は和臣のほうがほがらかで、理央はイライラしてたりしたのに、途中から理央のほうがすっごく柔らかくなって、今度は和臣がピリピリしてきてさ（笑）。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>キレイに反比例してますよね（笑）。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>女性陣もそうじゃない？　2人もどんどん関係性が変わっていくから、やっぱり高校生の成長は早いね！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0445.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0430.jpg" />
<h3>結果的にはしっくり！本人たちも意外だった配役</h3>
<p><strong>――監督さんなどからデレクションされた部分はありますか？</p>
<p>島﨑：</strong>ディレクションというか、最初に黒柳監督が収録を始める際におっしゃったのが、「そこに生活しているものを描きたい」と。つまり、ちゃんとそこに生きている人。アニメのキャラクターではあるけれど、リアルにその世界の中で生きている人やものを描きたいということだと僕は解釈しているのですが、それはまさに僕が普段から一番大切にしていることだったので、すごく嬉しかったのを覚えています。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>あまり細かくこうして、というよりは、まず1回感じたままに演じてみてください、という形で、それをベースに作っていってくれる現場でした。和臣でいうと、僕は1点だけ言われたのは、「あまり声を低くしすぎないでほしい」と言われました。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>ああ、最初に言われてたね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>結構原作のイメージから、朴とつとしている感じを出すために低めのトーンでいったほうがいいのかな、と思っていたんですけど。おそらくそれは作ったような声色にするのではなくて、信長さんがおっしゃったように“そこに生活しているような等身大の高校生”の感じを出したいからということだったのかなと僕は思っています。ものすごく低い声を使ったりすることはせずに、基本的には大まかな部分は任せていただいたのかなという印象です。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>登場人物たちの感情の積み重ねがしっかり描かれていたし、台本をちゃんと読み込んで、相手の声を聞いて、その場で感じたものをまっすぐに表現すれば成立するものだったんじゃないかな、と個人的には思っています。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>我々も双方の配役が意外性があるみたいなところから現場には行きましたけど、でも各々チェックして、「なるほどな」と思って選んでいただいたのを信じてできました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0462.jpg" /><br />
<strong>――実は私もお二人の配役に少し意外性を感じました。逆のキャラクターかな？と思っていたので。</p>
<p>島﨑：</strong>実際には皆さんいろんな役をやっていたりするのですが、世の中から見た今の流行のイメージみたいなものがあると思っていて。僕らも最近のイメージだと壮馬くんが理央で僕が和臣をやりそうだなとは思っていたんです。でも結果的には逆だったから。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>そうそう。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>最初は少しびっくりしたよね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>でも我々は選んでいただいている立場なので、そこを信じるというのは一番大事なことだし、実際僕は映画の台本を読むとすごくしっくりくるな、と思いました。もちろん原作のエッセンスもとても大切にしているんですけども、結構映画ならではの見やすさや、わかりやすさみたいなものも大事にされていたので、アニメの和臣は僕はしっくりきたし、理央の真っ直ぐさと、信長さんの熱さがすごくシンクロしているなと思いました。観ていただいた方にも、こういう人たちなんだな、と受け取ってもらえたらと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0457.jpg" />
<h3>お互いキャラにシンクロ！「壮馬くんもギリギリまで理性を働かせようとしているじゃない（笑）？」</h3>
<p><strong>――シンクロしていたとおっしゃいましたが、お互いから見て、キャラと似ていると感じる部分はどんなところですか？</p>
<p>島﨑：</strong>基本、和臣も理央も、いろんなことをちゃんと考えている子ではあるんですよ。考え抜いた結果、理央は最終的には感情が勝って行動しちゃう。例えば朱里にキスしちゃうとか、我妻に「由奈ちゃんが好きだ」って伝えなきゃって走っちゃうとか。感情が理性を超えちゃうわけです。でも、和臣は気持ちは高ぶっても周りのことだったり、いろんなことを鑑みて、本当にギリギリまで理性を保とうとする。そんなところが壮馬くんは理央より和臣なのかな、という気がするかな。壮馬くんもギリギリまで理性を働かせようとしているじゃない（笑）？</p>
<p><strong>斉藤：</strong>ふふふ（笑）。確かにそれはありますね。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>考えるようにしてるよね？　いろんなことに気をつけているなと思うし、考えるように“しようとしている”感じも壮馬くんはある気がしていて。基本的によく考えて揉んで結論を出そうとする人かなってイメージです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0468.jpg" /><br />
<strong>――先程少し触れていましたが、斉藤さんから見て、島﨑さんと理央のシンクロしているところは？</p>
<p>斉藤：</strong>端的に言うと、信長さんと理央は真っ直ぐな部分がすごくシンクロいているなと思っていて。信長さんてとてもクレバーな方だと思うんですけど、やっぱり根っこにあるのって熱さとか、あと割と力で行くタイプですよね（笑）。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>意外とパワーで押すね（笑）。考えて考え抜いた上で、最後は「なんかもう直球でいいや！」って。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>そこが素敵な部分で、先輩としてとても頼れるというか。考える人のこともわかってくれるし、力強い男気と安心感、そして真っ直ぐさみたいなものがすごくシンクロしているなと思いますね。だから、さっきのお話にありましたけど、序盤で我々に見えている理央くんから、だんだんそうではない理央くんに変化しているように見えるのだとしたら、それは単純に変わったという側面もありますけど、元々持っている理央くんの真っ直ぐさや熱さというのが、我々にもわかるように見えてきたってことなのかなと思うので、そういう根っこの熱い気持ちみたいな部分がシンクロしているのかなと思います。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>あと、壮馬くんと和臣に共通しているのはちょっとミステリアスなところ！　周りから見たイメージなんですけどね。特に何も考えてなかったのに、勝手に周りから「きっと何か考えてるんだろうな」と思われたり。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>それある！　「え！別に何も考えてないよ？」って（笑）。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>あるでしょ（笑）？　和臣もそうじゃん。本人は結構素直に言ったんだけど、なんか意味あり気に見えて、「どういう意味で言ったんだろう、和臣くん……」みたいな。そういうところが壮馬くんにもある！</p>
<p><strong>斉藤：</strong>わかる～！　何かやることなすこと全部に意味や意図があると思われがちみたいな。たしかに、それはすごくしっくりきました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0471_2.jpg" />
<p><strong>――本作は、「なかったことにする」ということが1つのポイントとしてありますが、お二人が“なかったことにした”または“なかったことにしたい”ことは？</p>
<p>斉藤：</strong>僕は過去の失敗とか、例えば仕事でもそうですけど、“ここめちゃめちゃ噛んで言えなかったな”みたいなことが結構定期的にフラッシュバックしてくるんです。それは常に“なかったこと”にしたいです。したいけど、それをちゃんと逃げず、受け止めているから今の自分があるし、受け止めて先に進みたいですけど、可能ならつらいことは“なかったこと”にしていきたいなって（笑）。昔からなんですけど、寝付きがめちゃくちゃ悪くて、夜眠れないときにまさに色々考えちゃうんですよ。それで、楽しい連想のときもあるけど、だんだん意識が夢に近づいていったときに、ふと「そういえば3年前のあの日、あのスタジオで……」みたいな。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>あははは！　心に深く残っていることが（笑）。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>っていう、その起こった事実をなかったことにしたいというよりは、そう思ってしまう自分をなきものにしたい感じはありますね（笑）。単純にいい意味でポジティブシンキングになりたいなと思いますけど、定期的に過去にタイムスリップしてしまうので、それはなかったことにしたいです。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>僕は自然にいろんなことを“なかったこと”にしてるかも。覚えてはいるし、完全になかったことにしたいわけじゃなくて、教訓だったり自分の中で戒めにはしているんですけど、割と僕は寝たらいろんなことがリセットされるんですよね（笑）。よく思い出したり、夢で見たりもするし、でも、「それはそれでいっか！」と切り替えが早いですね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>最高ですね……！</p>
<p><strong>島﨑：</strong>色々考えたりはするんだよ。例えば、人と何か話して、そのあとの帰り道とか家に帰ってからとか、そのやりとりを“こう言ったよな”って自分の中で復習しているときがあるの。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>（声を絞り出すように）わかる！</p>
<p><strong>島﨑：</strong>「○○こんにちは」とか、それを口に出してるの。仮想会話で1回やった会話の追っかけみたいなことをやったりもするし、気にするし反省もするんですけど、どっかで“まぁいいや！”になるんですよね。多分、他にも色んな部分で途中までのプロセスは壮馬くんと似てるんですけど、そこはやっぱり和臣と理央の違いで、和臣はちゃんとそれを最後まで受け止めて考え続けるんですよ。なんか僕は途中で「いっか！」ってなる（笑）。……いや、理央はそうじゃないな（笑）。だから、僕は気づかず色々“なかったこと”にしてるのかもしれません。</p>
<p><strong>――理央と和臣の行動の違いや変化にも注目して楽しんでほしいですね。ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0477.jpg" />
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p>アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』は全国公開中！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/91689" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「等身大で現実味を帯びた強さがある」アニメ映画『ふりふら』潘めぐみ＆鈴木毬花インタビュー　優しくない人が好き!?憧れの恋愛像も告白！<br />
https://otajo.jp/91689</a></p>
<p>島﨑信長インタビュー「受け取ったものを次の世代につなげていきたい」　アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』<br />
https://getnews.jp/archives/2738089<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2738089" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/SPZgsZ3_oqY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>★STORY★<br />
全員片思い ー あの子が好きな君を、好きでいてもいい?-<br />
偶然出会った、全くタイプの違う【朱里】と【由奈】、朱里の義理の弟の【理央】と由奈の幼馴染の【和臣】は、同じマンションに住み、同じ学校に通う高校1年生。夢見がちで恋愛に消極的な由奈は、理央に憧れるが、自分に自信がなく一歩踏み出せずにいる。理央はかつて朱里に想いを寄せていたが、親同士の再婚により、気持ちを告げられないまま、想いを胸のうちに抱えていた。また、恋愛に対して現実的な朱里は、率直でどこかつかみどころない和臣のことが気になり出し、割り切れない初めての感情に戸惑う。そして和臣は、ある“秘密”を目撃し、葛藤を抱えることになり&#8230;。それぞれの思いは複雑に絡み合い、相手を思えば思うほどすれ違って−。</p>
<p>アニメーション映画作品概要<br />
■原作:咲坂伊緒「思い、思われ、ふり、ふられ」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
■監督:黒柳トシマサ(「舟を編む」)<br />
■脚本:吉田恵里香<br />
■映画タイトル:アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』<br />
■公開日:9月18日(金)公開<br />
■キャスト:島﨑信長 斉藤壮馬 潘めぐみ 鈴木毬花<br />
井上喜久子 田中秀幸 久川綾 井上和彦 堀江瞬 佐倉綾音<br />
■主題歌:BUMP OF CHICKEN「Gravity」(TOY’S FACTORY)<br />
■アニメーション制作:A-1 Pictures<br />
■映画公式サイト:furifura-movie-animation.jp<!-- orig { --><a href="http://furifura-movie-animation.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C） 2020 アニメ映画「思い、思われ、ふり、ふられ」製作委員会 （C） 咲坂伊緒/集英社</p></blockquote>
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		<title>ドラマCD『ララの結婚2』斉藤壮馬・江口拓也・福山潤 収録後コメント到着「何かいけないものを盗み聴くような感じが（笑）」</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Sep 2020 11:09:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[ララの結婚]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[新刊コミック ためこう著『ララの結婚3』＆ドラマCD『ララの結婚2』が2020年10月20日に同時発売。ドラマCDに出演する斉藤壮馬さん、江口拓也さん、福山潤さんからの収録後コメント、ドラマCD試聴＆初回描き下ろし特典を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub9-1.jpg" /><br />
新刊コミック ためこう著『ララの結婚3』＆ドラマCD『ララの結婚2』が2020年10月20日に同時発売。ドラマCDに出演する斉藤壮馬さん、江口拓也さん、福山潤さんからの収録後コメント、ドラマCD試聴＆初回描き下ろし特典を公開！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub12.jpg" />
<h3>収録を終えての感想</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub7-1.jpg" /><br />
<strong>【ラムダン役　斉藤壮馬】</strong><br />
CD1巻を録った時に、原作2巻がCDと同時に発売されると聞いたので、ドラマCDも2巻が出来たらいいなと思っていたんですが、それが現実になって本当に嬉しかったです。今回は、新キャラのバドマが出てくるので、ラムダンがしゃべるシーンも分散されて減るかなと思っていましたが、説明のナレーションやモノローグがたくさんあって、 そうでもなかったです（笑）。でもその分、ラムダンの心情に寄り添いやすくなっていたので演じやすかったです。ただ今回、ウルジが激しく攻めてくるシーンがあって、酸欠になりそうでした……（笑）。それくらいラムダンとウルジの想いが感じられた、とても心に残る収録でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub8-1.jpg" /><br />
<strong>【ウルジ役　江口拓也】</strong><br />
楽しかったですね。一緒に録れたっていうのも嬉しいし、今回、ウルジの狂気的な部分が見え隠れするところもあって、ストーリー的に、ほのぼのしているんだけど暗雲立ち込めるみたいな、すごく気になる内容だったので、 楽しみながら収録できました。静かに時に激しくやらせて頂きました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub11.jpg" /><br />
<strong>【バドマ役　福山 潤】</strong><br />
とっても楽しく収録させて頂きました。現在コロナシフトで収録しているので 通常通りとはいかないのですが、 みんなで一緒に収録できたっていうのは本当に嬉しかったです。あと、収録のシステムとしてブース内に仕切りがあって斉藤君と江口君の姿が見えなかったのですが、それが反対に、あのシーンなどは何かいけないものを盗み聴くような感じがして、これはこれでいいのかなって思いました（笑）。何より、BLCD自体が久し振りだったので、 感慨深いものがありました。 自分が斉藤君くらいの若手の頃は、バドマみたいなポジションではなかったので、 ああ、 自分もこういう役をするようになったんだ～と。BLCDはこの2年間でこれともう1作品くらいしかやっていなかったので、家で台本を読みながら、ラムダン（受役）のセリフをみて、ここんところで息を入れつつこうやって演じていたな～など設計図を思い浮かべてみたり、収録現場で二人のやりとりを肌で感じたりしながら、「あ～懐かしいな～」と思う収録でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub10-1.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/brMnwmZ7WoI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【斉藤壮馬 福山潤】BLドラマCD「ララの結婚2」試聴1公開<br />
⇒ https://youtu.be/brMnwmZ7WoI</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/IW-aMjVkfHo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【斉藤壮馬 江口拓也】BLドラマCD「ララの結婚2」試聴2公開<br />
⇒ https://youtu.be/IW-aMjVkfHo</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VBosV54Lr7o" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【斉藤壮馬 江口拓也】BLドラマCD「ララの結婚2」試聴3公開<br />
⇒ https://youtu.be/VBosV54Lr7o</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/oQD1x6zh2RA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【斉藤壮馬 江口拓也 福山潤】BLドラマCD「ララの結婚2」10月20日発売！PV公開<br />
● https://youtu.be/oQD1x6zh2RA</p>
<p>インタビューの続きはこちら：<br />
https://www.b-boy.jp/special/lalakon/cd/interview01.html<!-- orig { --><a href="https://www.b-boy.jp/special/lalakon/cd/interview01.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>特典をチラ見せ！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub13.jpg" /><br />
初回限定は「ウルジ×ラムダン」の現代パロディ描き下ろしマンガ小冊子付き！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub14.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub16.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub3-2.jpg" />
<p>＜特典情報＞<br />
リブレ通販特典：キャストトークCD(出演：斉藤壮馬・江口拓也・福山 潤)<br />
アニメイト特典：ためこう描き下ろしマンガペーパー<br />
ステラワース特典：キャラクターメッセージ入り２L判ブロマイド<br />
とらのあな特典：缶バッジ（57mm） </p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub17.jpg" />
<h3>予約キャンペーン</h3>
<p>リブレ通販：予約者抽選【直筆サイン色紙】プレゼント開催！<br />
（ためこう先生・斉藤壮馬さん・江口拓也さん・福山 潤さん）<br />
⇒ https://shop.libre-inc.co.jp/shop/commodity/00000000/CEL-105/<!-- orig { --><a href="https://shop.libre-inc.co.jp/shop/commodity/00000000/CEL-105/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub4-2.jpg" /><br />
アニメイト：9月13日までの予約者全員に【ブロマイド】をプレゼント！<br />
⇒ https://www.animate-onlineshop.jp/contents/fair_event/detail.php?id=104181<!-- orig { --><a href="https://www.animate-onlineshop.jp/contents/fair_event/detail.php?id=104181" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ドラマCD＆コミックス連動購入キャンペーン</h3>
<p>アニメイトにてキャンペーン期間中、 【キャンペーンレシート１.(ドラマCD用)】と【キャンペーンレシート２.(コミックス用)】の2枚をそろえてレジにお持ち頂くと、 先着で【特典：コミックス掛け替えカバー】と【シリアル付き応募用紙：直筆サイン入りポスター（ためこう先生・斉藤壮馬さん・江口拓也さん・福山 潤さん）抽選用】を差し上げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub5-2.jpg" /><br />
■開催場所<br />
全国アニメイト<br />
■期間<br />
2020年10月20日(火)～2020年11月4日(水)<br />
詳細はこちら： https://www.animate-onlineshop.jp/contents/fair_event/detail.php?id=104180<!-- orig { --><a href="https://www.animate-onlineshop.jp/contents/fair_event/detail.php?id=104180" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub2-3.jpg" /><br />
ドラマCD『ララの結婚 2』初回限定 らぶとろ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />新婚旅行セット　ためこう描き下ろしマンガ小冊子つき！<br />
 【発売日 】 2020年10月20日(火)<br />
【原作者 】 ためこう<br />
【 キャスト 】ラムダン／斉藤壮馬　ウルジ／江口拓也　バドマ／福山 潤　ララ／長谷川育美　ララの夫／西山宏太朗<br />
【仕様】CD1枚組+描き下ろしマンガ小冊子<br />
【定価】3,600円＋税<br />
【レーベル 】 Cue Egg Label<br />
【コード 】 4571284841055<br />
【 発売元 】 株式会社リブレ<br />
※初回限定盤は無くなり次第販売終了となります。 通常盤の発売は未定です。<br />
※リブレ通販、 アニメイト、 とらのあな、 ステラワース、 など一部取り扱い書店・ CD ショップにて予約・販売</p>
<p>●ドラマCD「ララの結婚」特設ページ<br />
https://www.b-boy.jp/special/lalakon/cd/<!-- orig { --><a href="https://www.b-boy.jp/special/lalakon/cd/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)ためこう/リブレ</p></blockquote>
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		<title>理央の秘密が明らかに!?『思い、思われ、ふり、ふられ』アニメ映画入場者プレゼントは咲坂伊緒描き下ろし小冊子</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Sep 2020 05:20:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[プリプラ]]></category>
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		<category><![CDATA[北村匠海]]></category>
		<category><![CDATA[咲坂伊緒]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[描き下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[潘めぐみ]]></category>
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		<description><![CDATA[大人気少女コミック『ストロボ・エッジ』と『アオハライド』(集英社マーガレットコミックス刊)、両作の流れを継ぐ「咲坂伊緒 青春三部作」の最終章、累計部数500万部を突破する『思い、思われ、ふり、ふられ』がアニメーション＆実 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/87cb0c478ec799431183ea83a91852cf.jpg" /><br />
大人気少女コミック『ストロボ・エッジ』と『アオハライド』(集英社マーガレットコミックス刊)、両作の流れを継ぐ「咲坂伊緒 青春三部作」の最終章、累計部数500万部を突破する『思い、思われ、ふり、ふられ』がアニメーション＆実写での連動W映画化プロジェクトが実現！　大ヒット公開中の実写映画に続き、9月18日(金)に全国公開されるアニメーション映画の入場者プレゼント情報が解禁となりました！</p>
<p>『思い、思われ、ふり、ふられ』（通称、“ふりふら”）は、等身大の主人公たちが繰り広げる恋模様と、毎日の中で自分自身・他者と向き合いながら成長していく姿を瑞々しく描いた、新たな青春ラブストーリーです。アニメーション監督をつとめるのは『舟を編む』(第21回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門新人賞)の黒柳トシマサさん。</p>
<p>声優には潘めぐみさん、島﨑信長さん、斉藤壮馬さん、鈴木毬花さんと、人気と実力を兼ね備えているのはもちろん、各キャラクターにシンクロしたキャスティングが実現しました。</p>
<p>9月18日より本作が公開される各劇場にて、全国20万名様に限定プレゼントとして “ふりふら”初の番外編で、原作者・咲坂伊緒先生による描きおろし「秘密」が収録された、小冊子『思い、思われ、ふり、ふられ 映画特別巻』が配布されることが決定！</p>
<p>他にもキャスト(島﨑信長/斉藤壮馬/潘めぐみ/鈴木毬花)による手描きメッセージやインタビュー、さらに先日アニメ版へのカメオ出演も明らかになった、実写版で理央役をつとめる北村匠海さんと、アニメ版の理央・島﨑信長のW理央対談など、もりだくさんのコミックサイズスペシャル小冊子となります！</p>
<p>同じ高校に通う由奈、朱里、理央、和臣の4人ですが、咲坂先生による描き下ろしでふりふら初の番外編「秘密」では、理央が今の高校に入ることに至るまでの“秘密”が描かれています。原作に登場するあるシーンにもつながっており、ファンにはたまらない番外編となっています。</p>
<p>入場者プレゼントは全国合計20万名限定で、なくなり次第終了となりますので、お早めに映画館へ！</p>
<h3>アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』入場者プレゼント</h3>
<p>「思い、思われ、ふり、ふられ 映画特別巻」<br />
《収録内容》咲坂伊緒描きおろしマンガ 「思い、思われ、ふり、ふられ」番外編「秘密」(8P)/<br />
原作者・咲坂伊緒とキャスト(島﨑信長・斉藤壮馬・潘めぐみ・鈴木毬花)による手描きメッセージ/<br />
特別対談1 咲坂伊緒とキャスト/特別対談2 北村匠海×島﨑信長 W理央対談<br />
※全国合計20万名様限定 ※劇場により数に限りがございます。※お一人様につき1冊のプレゼントとなります。</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86613" rel="noopener noreferrer" target="_blank">咲坂伊緒原作『思い、思われ、ふり、ふられ』アニメ映画キャストでボイスコミック化決定！特別ダイジェスト映像公開<br />
https://otajo.jp/86613</a></p>
<blockquote><p>アニメーション映画作品概要<br />
■原作:咲坂伊緒「思い、思われ、ふり、ふられ」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
■監督:黒柳トシマサ(「舟を編む」)<br />
■脚本:吉田恵里香<br />
■映画タイトル:アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』<br />
■公開:9月18日(金)公開<br />
■キャスト:島﨑信長 斉藤壮馬 潘めぐみ 鈴木毬花<br />
井上喜久子 田中秀幸 久川綾 井上和彦 堀江瞬 佐倉綾音<br />
■主題歌:BUMP OF CHICKEN「Gravity」(TOY’S FACTORY)<br />
■アニメーション制作:A-1 Pictures<br />
■映画公式サイト:furifura-movie-animation.jp<br />
（C） 2020 アニメ映画「思い、思われ、ふり、ふられ」製作委員会 （C） 咲坂伊緒/集英社</p></blockquote>
<blockquote><p>実写映画作品概要<br />
■原作:咲坂伊緒「思い、思われ、ふり、ふられ」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
■監督:三木孝浩(『アオハライド』、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』、『フォルトゥナの瞳』)<br />
■脚本:米内山陽子 三木孝浩<br />
■映画タイトル:実写映画『思い、思われ、ふり、ふられ』<br />
■公開:大ヒット公開中<br />
■出演:浜辺美波 北村匠海 福本莉子 赤楚衛二<br />
上村海成 三船海斗 古川雄輝 / 戸田菜穂<br />
■主題歌:Official 髭男 dism「115 万キロのフィルム」(ラストラム・ミュージックエンタテインメント)<br />
■撮影:2019 年 3 月 20 日~4 月 20 日<br />
■場所:オール神戸ロケ<br />
（C） 2020「思い、思われ、ふり、ふられ」製作委員会 （C） 咲坂伊緒/集英社<br />
■公式サイト:https://furifura-movie.jp/<br />
■公式 Twitter:@furifura_movie<br />
■公式 Instagram:@furifura_movie</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ映画『思い、思われ、ふり、ふられ』9月公開決定！「頑張っている素敵なご褒美」島﨑信長・斉藤壮馬らキャストが喜びコメント</title>
		<link>https://otajo.jp/89720</link>
		<comments>https://otajo.jp/89720#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Jul 2020 02:33:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[プリプラ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[咲坂伊緒]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[思い、思われ、ふり、ふられ]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[潘めぐみ]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木毬花]]></category>
		<category><![CDATA[黒柳トシマサ]]></category>

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		<description><![CDATA[咲坂伊緒先生が描いた大人気少女コミック『ストロボ・エッジ』と『アオハライド』(集英社マーガレットコミックス刊)、両作の系譜を継ぐ「咲坂伊緒 青春三部作」の最終章、累計部数500万部を突破する『思い、思われ、ふり、ふられ』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/df8a83a11f6a0909bbc399c314f078f8.jpg" /><br />
咲坂伊緒先生が描いた大人気少女コミック『ストロボ・エッジ』と『アオハライド』(集英社マーガレットコミックス刊)、両作の系譜を継ぐ「咲坂伊緒 青春三部作」の最終章、累計部数500万部を突破する『思い、思われ、ふり、ふられ』が満を持して映像化。史上まれにみるアニメーション＆実写での連動W映画化プロジェクトが実現！　アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』が9月18日(金)に公開することが決定しました！(実写版公開は8月14日)</p>
<p>公開日決定を受け、メインキャスト並びに、咲坂伊緒先生、黒柳監督よりコメントが到着しました。</p>
<p>監督は「舟を編む」(16)の黒柳トシマサ氏、アニメーション制作は、A-1 Pictures。脚本には『ヒロイン失格』(15)、『センセイ君主』(18)の吉田恵里香氏、音楽を担当するのはスタジオジブリ作品『耳をすませば』(95)、『猫の恩返し』(02)などで高い評価を受けている野見祐二氏。</p>
<p>さらに、人気と実力を兼ね備え、かつ各キャラクターにシンクロした声優陣が集結。恋愛に対して現実的で積極的だが本当の気持ちを表現するのが苦手なヒロイン【山本朱里】に潘めぐみさん、朱里の義理の弟で、ある葛藤を抱える【山本理央】を演じるのは島﨑信長さん、由奈の幼馴染で真っ直ぐな好青年だが、どこか周囲を冷静に見てしまう【乾 和臣】には斉藤壮馬さん、朱里とWヒロインとなる夢見がちで恋愛に対して消極的な【市原由奈】を、オーディションにて満場一致で選ばれた大注目の新人声優、鈴木毬花さんが熱演しています。</p>
<p>4人の高校生の過ごす、青春時代の何気ないようで特別な時間。等身大の主人公たちが繰り広げる恋模様と、毎日の中で自分自身・他者と向き合いながら成長していく姿を瑞々しく描いた、新たな青春恋愛映画の金字塔が誕生しました！</p>
<p>※発売延期となっている劇場前売券の販売に関しては、後日公式HPで発表します。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MAlkKq77NhY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』新公開日版 特報映像<br />
URL：https://youtu.be/MAlkKq77NhY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/MAlkKq77NhY" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a></p>
<h3>コメント</h3>
<p><!-- } orig --></p>
<p><strong>【島﨑信長(理央役)】</strong><br />
ついに！　アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』公開日が決定致しましたー！　嬉しい！<br />
ここの所、皆さま色んなことがあったと思いますし、今も最中ではありますが、頑張っていると素敵なご褒美があるんですね！<br />
一足先に完成品を拝見したのですが、とっても良い青春ドラマに仕上がっておりますよ。<br />
フィルムから、黒柳監督はじめ、スタッフの皆様の尽力を感じて胸が熱くなりました。<br />
「ふりふら」は、どの年代の方が見ても実体験からの共感が生まれる、リアリティを持った作品だと思っています。<br />
だからこそ、物語の中に入り込めるし、惹き付けられる。<br />
ぜひ一緒に、劇場で青春を感じてもらえたら嬉しいです。</p>
<p><strong>【斉藤壮馬(和臣役)】</strong><br />
公開日の決定、改めておめでとうございます！　ついに皆さまにお届けできること、とても嬉しく思っております。<br />
想いを伝えようと思っても、すれ違ったり勘違いしたり&#8230;&#8230;<br />
そういう「うまくいかなさ」が、この作品ではとても丁寧に、あたたかく描かれていると思います。<br />
きれいごとだけではないからこそ、今のぼくたちの心に染み入る素晴らしい作品になっていると思います！<br />
『思い、思われ、ふり、ふられ』何卒よろしくお願いいたします！</p>
<p><strong>【潘めぐみ(朱里役)】</strong><br />
ようやくこの物語を皆さんのもとに&#8230;心から嬉しく思います。<br />
何気ない日常の有難さを実感する日々。そんな時、このフィルムと向き合い、家族、友人、大切な人たちと過ごす瞬間に込み上げてくるものがあって&#8230;。<br />
四季の移ろいと共に描かれた、かけがえのない時を、是非、劇場で追体験して頂けましたら幸いです。</p>
<p><strong>【鈴木毬花(由奈役)】</strong><br />
やっとアニメふりふらを皆様に届けられることを嬉しく思います。<br />
この数ヵ月間で家族や友達と会えず、改めてその存在の大切さに気づいた方も多かったと思います。<br />
この作品にも家族や友達の大切さが描かれており、前に進む勇気を与えてくれる作品になっていると思います。<br />
今はまだ大変な時期ですが、この作品を見て皆さんが一歩でも前に踏み出せたら嬉しいです。</p>
<p><strong>【咲坂伊緒(原作)】</strong><br />
こうして新たに公開日をお伝えできることを心から嬉しく思います。<br />
今まで日常だと思っていたものが、そうではなくなったという不思議さにまだ戸惑っている方も多いかと思います。<br />
だからこそこの作品の登場人物たちが何かしらの制限の中で不自由さを感じながらも自分以外の誰かを思いやり、そしてその制限の中でできることを求め進んでいく姿は、今こそ観て欲しいものになったのではないかなと思います。どうかたくさんの方に届きますように。</p>
<p><strong>【黒柳トシマサ(監督)】</strong><br />
混沌の中をもがいたからこそ握りしめた光がある。スタッフ同士もまともに会えない状況で、各自がそれぞれの持ち場で本当に最後まで力を尽くしてくれて映画を完成させることができました。<br />
改めて仲間の尊さと劇場で公開できることに感謝の気持ちでいっぱいです。<br />
由奈や朱里達が躍動する姿を、映画を心待ちにしてくださっていた皆様に喜んでいただけたらこんなに嬉しいことはありません。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/86613" rel="noopener noreferrer" target="_blank">咲坂伊緒原作『思い、思われ、ふり、ふられ』アニメ映画キャストでボイスコミック化決定！特別ダイジェスト映像公開<br />
https://otajo.jp/86613</a></p>
<blockquote><p>
★STORY★<br />
全員片思い &#8211; あの子が好きな君を、好きでいてもいい?-<br />
偶然出会った、全くタイプの違う【朱里】と【由奈】、朱里の義理の弟の【理央】と由奈の幼馴染の【和臣】は、同じマンションに住み、同じ学校に通う高校1年生。夢見がちで恋愛に消極的な由奈は、理央に憧れるが、自分に自信がなく一歩踏み出せずにいる。理央はかつて朱里に想いを寄せていたが、親同士の再婚により、気持ちを告げられないまま、想いを胸のうちに抱えていた。また、恋愛に対して現実的な朱里は、率直でどこかつかみどころない和臣のことが気になり出し、割り切れない初めての感情に戸惑う。そして和臣は、ある“秘密”を目撃し、葛藤を抱えることになり&#8230;。それぞれの思いは複雑に絡み合い、相手を思えば思うほどすれ違って−。</p>
<p>■原作:咲坂伊緒「思い、思われ、ふり、ふられ」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
■監督:黒柳トシマサ(「舟を編む」)<br />
■脚本:吉田恵里香<br />
■映画タイトル:アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』<br />
■公開日:9月18日(金)公開<br />
■キャスト:島﨑信長 斉藤壮馬 潘めぐみ 鈴木毬花<br />
井上喜久子 田中秀幸 久川綾 井上和彦 堀江瞬 佐倉綾音<br />
■アニメーション制作:A-1 Pictures<br />
■映画公式サイト:furifura-movie-animation.jp<!-- orig { --><a href="http://furifura-movie-animation.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C） 2020 アニメ映画「思い、思われ、ふり、ふられ」製作委員会 （C） 咲坂伊緒/集英社
</p></blockquote>
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		<title>男性俳優✕声優のバディプロジェクト『絶響MUSICA THE STAGE』7月上演再開！各ソロビジュアルも公開</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jun 2020 08:56:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[男性俳優を主体とした、舞台演劇起点の新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズ第一弾『絶響MUSICA THE STAGE』7月に上演再開が決定！ 『うたの☆プリンスさまっ♪』TVシリーズや『Dance wi [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/c04722fa2d2bfdaccd79860b1437b64e.jpg" /><br />
男性俳優を主体とした、舞台演劇起点の新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズ第一弾『絶響MUSICA THE STAGE』7月に上演再開が決定！</p>
<p>『うたの☆プリンスさまっ♪』TVシリーズや『Dance with Devils』など多数のアニメ作品に参加する金春智子さんが構成・脚本を手掛け、『B-PROJECT~鼓動*アンビシャス~』や『プリキュアシリーズ』キャラクタービジュアルなどを多数手掛ける川村敏江さんをビジュアルデザインに迎え、『メル・リルルの花火』『ビョードロ』（劇団おぼんろ主宰）などを手掛ける演劇界の異端児であり新進気鋭アーティストの末原拓馬さんが演出を担当する本作。</p>
<p>個性豊かな6人の高校生と地球の音楽を奪おうとする美しき“悪”たちとの戦い！　音楽でのバトルを通じ友情と成長を育む冒険の物語がついに幕を開けます!!</p>
<p>谷山紀章さん、花江夏樹さん、斉藤壮馬さん、江口拓也さん、森久保祥太郎さん、小野賢章さん、諏訪部順一さんといった超人気声優が、声で出演。俳優たちの芝居と声優たちの声が同じ舞台で共演する夢のスペシャルコラボが実現します。</p>
<p>そして、Popteen専属モデルで舞台初出演の黒田昊夢さん、東京ワンピースタワー「ONE PIECE LIVE ATTRACTION『PHANTOM』」 サンジ役を務める林勇輝さん、『仮面ライダーゼロワン』の新屋敷達巳役で話題を集めた一色湊さん、音楽劇や舞台など幅広い活躍をみせる平賀勇成さん、『仮面ライダーアマゾンズ シーズン2』主演・千翼役を務めた前嶋曜さん、ミュージカル『薄桜鬼 志譚』などで活躍中の樋口裕太さんに加え、アニメ・ライブが話題の『ドリフェス!』シリーズ(DearDream・片桐いつき 役)や舞台などで活躍中の太田将熙さんと、『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』(日々樹 渉 役)やオフブロードウェイ・ミュージカル「bare -ベア-」で主演の安井一真さん、さらに舞台『文豪ストレイドッグス 三社鼎立』(国木田独歩 役)など多くの人気公演に出演する輝馬さんといった、2.5次元舞台やドラマ・映画などで活躍するフレッシュメンバーと実力派メンバーの俳優が、一同に集結。</p>
<p>また、ミュージカル「黒執事」シリーズ、斬劇「戦国BASARA」、「熱血硬派くにおくん 乱闘演舞編」等に出演する、寺山武志さんの追加出演が決定。</p>
<p>ゲスト出演者も決定(近日発表)し、よりアップグレードされた形で無限の可能性を秘めた物語の全貌が、いよいよ明らかになります！</p>
<h3>キャスト＆スタッフコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/b5d5083cc70ce8613136bfa4d6768080.jpg" /><br />
【黒田昊夢(内海ヒビキ役)コメント】<br />
■僕にとってこの舞台は、初めての舞台なのでどんな形であれ、無事、公演を行える事がとても幸せです。<br />
見ていただけるみなさん全員が満足し、感動を与えられる舞台になるよう、全身全霊で頑張ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/1d34e04352e1493b977dfaeb498fa6a3.jpg" /><br />
【林 勇輝(室月ミキ役)コメント】<br />
■皆さんこんにちは!<br />
室月ミキ役を演じさせて頂きます、林勇輝と申します!<br />
7月公演が決定し、こうして舞台に立つ事ができる有り難みを今改めて感じています。<br />
絶響MUSICAのテーマである『音楽』を通して、皆様に元気と勇気をお届け出来たらと思いますので、是非楽しみにしていてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/24d469d7a5e091724c14ca884422a92f.jpg" /><br />
【一色 湊(北条シンイチロウ役)コメント】<br />
■率直にやっとこのメンバーで舞台に立てることを嬉しく思います。<br />
日本だけではなく、世界中を巻き込んだ大変な時期が続いていますが、この期間のおかげで、より作品と向き合い、北条シンイチロウというキャラクターについて深く考えることが出来ました。歌やダンス、芝居の稽古もソーシャルディスタンスを保ったりと、初めて尽くしですが、公演を見てくれる皆さんを楽しませる準備はバッチリです。楽しみにしていてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/855d702332f49bf3d52259a59f9c7ee8.jpg" /><br />
【平賀勇成(シャルル・茉莉・アントルモン役)コメント】<br />
■シャルル・茉莉・アントルモンを演じさせていただきます、平賀勇成です。<br />
初めて演じさせていただく役所なのでセリフの言い回しや仕草など一つ一つを日々追求しております。<br />
お芝居だけでなくライブやダンスもあり、皆さんに楽しんでいただけるコンテンツが盛り沢山となっております!<br />
豪華声優の皆様が演じられる各キャラクターのバディも物語にどう関わってくるのか&#8230;<br />
皆さんにお見せできる日を楽しみにしています!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/ce949e1dc893957e3695a2a33d19c5c2.jpg" /><br />
【前嶋 曜(雨乃トウヤ役)コメント】<br />
■この作品と向き合っていた期間が長ければ長い程に、4月の公演以上のものが確実に仕上がっています。<br />
より追求し洗練したこの期間だからこそ、舞台上でいち早く皆さんに魅せたい!と待ち望んでいます。別々の想いを胸に抱いていた6人の新たな出会いから成長していく、キャラクターへの心の変化にも注目して頂き、そして、劇中でのソロ曲には、それぞれのキャラの想いが歌詞にも振り付けにも詰まっているので、是非注目してみて下さい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/d2309bdff50ae93e52d6b5178805b869.jpg" /><br />
【樋口裕太(明神伊織役)コメント】<br />
■樋口裕太です。やっと舞台ができます!　発表が遅れてしまい申し訳ないです。<br />
MUSICAは楽器を使った演出に注目してください!<br />
この時期色々恐い事もありますが最善を尽くして僕たちもソーシャルディスタンスを保って頑張ります!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/74a8a3d2f9fa2e6672ee4c47e920fb29.jpg" /><br />
【太田将熙(クストー役)コメント】<br />
■「絶響MUSICA THE STAGE」公演が決定致しました。<br />
4月公演が中止となり、有難いことにまさかこんなにすぐに作品をお届け出来るとは思っていませんでした。<br />
演出を務める末原拓馬さんは演劇的なアプローチでこの作品と向き合ってMUSICAの世界を作っていこうと仰ってくださりました。<br />
音楽×演劇の調和で舞台上から客席までNO密で濃密な時間を届けられたなと思っております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/dee38d890908d0cd029c661a535d92c2.jpg" /><br />
【安井一真(ストラ役)コメント】<br />
■ストラ役の安井一真です!　前回は延期となってとても悔しかったですが、またさらにパワーアップしたストラ、絶響MUSICAをお見せ出来ることができてとても嬉しいです!<br />
安全をしっかり考え、稽古に全力で励んでおりますので、皆様楽しみにしていてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/4d494b54098eadd6874c725d6d3d9a5f.jpg" /><br />
【輝馬(モーヴェ役)コメント】<br />
■モーヴェ役の輝馬です。今回の公演は映像出演ということで直接皆様にモーヴェとしてお会いできないのは寂しいですが、映像でしっかりとお芝居を伝えられたらなと思います!　4月公演が延期になってしまい今回の公演ですが再びMUSICAの世界に参加できるのが<br />
嬉しいです!　精一杯演じ、歌い、踊り様々な要素が盛り込まれている絶響MUSICA。エンターテイメント性が凄く高くキャスト、スタッフ全力で作っていますのでお客様が少しでも幸せに楽しく時間を共有できたらなと思います!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/70d28693d47bf7cbaa37f67385713a8f.jpg" /><br />
【寺山武志(ヒビキの母役)コメント】<br />
■初めまして、ヒビキの母役の寺山武志です。性別を飛び越えたオファーに驚きを隠せませんが、自分の中の母性を最大限に育てて挑みたいです。<br />
若くてキラキラしたキャストの皆様を、母のように温かく優しく見守っていきたいです。</p>
<p>【シリーズ構成・脚本 金春智子コメント】<br />
■延期になっていた「絶響MUSICA THE STAGE」の上演が7月に決まり、本当に楽しみでなりません。<br />
声優さんたちの声と役者さんたちのお芝居が舞台上でがっつり組み合わさるという、たぶん、初めての企画です。<br />
愛すべき男子たちの友情と成長、そして音楽をめぐる、少し不思議でかなり胸熱な物語。いよいよ始まります!<br />
●奈良県出身<br />
[主な代表作]「うたの☆プリンスさまっ♪」TVシリーズ、「Dance with Devils」、「NANA」、「君に届け」など。</p>
<p>【ビジュアルデザイン 川村敏江コメント】<br />
■絶響MUSICAいよいよ始動です!舞台作品のキャラクターデザインという新たなチャレンジに胸が躍りました。はたしてどのような物語を紡いで行くのでしょうか。<br />
舞台の役者さんと声優さんの声との共演も見所のひとつです。<br />
どうです&#8230;&#8230;ちょっと興味が湧いてきませんか?この機会にMUSICAの世界に足を踏み入れてみてはいかがでしょうか!<br />
●岩手県出身<br />
[主な代表作]プリキュアシリーズ (5GOGO、スマイル、HUGっと)、カーニヴァル、B-PROJECT~鼓動*アンビシャス~ など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/ef648975dc4f988e3ef9d7ddaf447bc2.jpg" /><br />
【演出 末原拓馬(劇団おぼんろ主宰)コメント】<br />
■美しい作品を創りたいと願いながらに挑んでいます。ガムシャラでひたむきであれと、日々スタッフとキャストが心を動かして物語を育てています。<br />
演劇家よりは音楽家になると思い込んで生まれ育った自分でした。音楽への愛と尊敬を胸に抱きながら、だけれどいかにも演劇らしく、肉体と想像力を頼りにした作品創りに励んでいます。他でもない僕らが、僕らだからこそ、他のいつでもない今だからこそ創り得る作品にしたいと思います。そして、それがあなたの作品でもあれたらと祈りながら初日までの日々を過ごしています。<br />
全国のみなさまにお楽しみいただければ幸いです。<br />
●東京都出身<br />
[主な代表作]「メル・リルルの花火」「ビョードロ」(劇団おぼんろ主宰)、「イムリ」(脚本・演出)</p>
<blockquote><p>【「絶響MUSICA THE STAGE」 イントロダクション】<br />
■音楽が好きでたまらない高校生・内海ヒビキ(黒田昊夢)の前に、ある夜、空から不思議な光が降ってきた。<br />
「ボクはジョア。ねえ、君の音楽でボクたちの星を救って。」<br />
光はそう語りかけると、ヒビキのギターと融合した。<br />
やがて現れる、恐ろしくも美しい「悪」の使者たち。<br />
ヒビキはジョア(声/谷山紀章)と共に、彼らと音楽でバトルすることになる。<br />
6人の高校生たちと6人のバディたちの、これは友情と成長と冒険の物語。</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>■公演タイトル 「絶響MUSICA THE STAGE」 (読み方：「ぜっきょうムジカ・ザ・ステージ」)<br />
■シリーズ構成・脚本 金春智子<br />
■ビジュアルデザイン 川村敏江<br />
■演出 末原拓馬（劇団おぼんろ）<br />
■出演<br />
一色湊、太田将熙、黒田昊夢、林勇輝、樋口裕太、平賀勇成、前嶋曜、安井一真 （五十音順）／ 寺山武志<br />
輝馬（映像出演のみ）<br />
江口拓也、小野賢章、斉藤壮馬、諏訪部順一、谷山紀章、花江夏樹、森久保祥太郎 （声のみの出演、五十音順）<br />
■ゲスト出演 調整中（近日発表）<br />
■ダンサー 室井一馬（甘党男子）、結城駿（BSB Works）<br />
■会場 六本木・俳優座劇場<br />
■公演日程 2020年7月8日(水)～7月13日(月)計6日間10公演、開場時間は各公演開演の45分前となります。<br />
■チケット料金 プレミアムシート 11,000円（税込／全席指定）<br />
※非売品ブロマイドセット(全キャラ9種）グッズ付き、劇場にてグッズをプレゼント致します。<br />
※7月8日(水)～10日(金)前半5公演、7月11日(木)～13日(月)後半5公演で、非売品ブロマイドセットは別バージョンとなります。<br />
■チケット先行発売 6月25日(木)正午12:00より、<br />
「絶響MUSICA THE STAGE」チケット販売ページ(http://musica-stage.com/musica-ticket.html)で先着発売開始<br />
■チケット一般発売<br />
6月30日(火)18:00より、チケットぴあ・イープラスで発売開始<br />
※チケット販売に関する注意事項は、オフィシャルホームページ(http://musica-project.com/)でご確認下さい。<br />
[チケットに関するお問い合わせ]<br />
チケットぴあ TEL 0570-02-9999 (Pコード：502-395）／ WEB https://w.pia.jp/t/musica/<br />
※全国のセブン-イレブン・ぴあ店舗でも、直接購入可能です。<br />
イープラス<br />
[公演に関するお問い合わせ]<br />
アズプロジェクト info_musica@as-project.com<br />
■主催・製作 「絶響MUSICA THE STAGE」製作委員会<br />
■オフィシャルホームページ http://musica-project.com/<!-- orig { --><a href="http://musica-project.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■オフィシャルTwitter https://twitter.com/musica_stage<br />
（C）「絶響MUSICA THE STAGE」2020製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/86620" rel="noopener noreferrer" target="_blank">男性俳優✕声優のバディプロジェクト『絶響MUSICA THE STAGE』花江夏樹・斉藤壮馬・江口拓也ら声優キャスト＆キャラビジュアル公開<br />
https://otajo.jp/86620</a></p>
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		<title>TVアニメ『アイドリッシュセブン Second BEAT!』放送直前！ IDOLiSH7・TRIGGER・Re:valeキャストコメント到着</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Apr 2020 08:35:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2020年4月5日より放送されるTVアニメ『アイドリッシュセブン Second BEAT!』から、IDOLiSH7、TRIGGER、Re:valeを演じる全12人のキャストからのコメントを公開！　さらに初回2話放送の第2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/i7-2nd_TVA_B_02_03_WEB.jpg" /><br />
2020年4月5日より放送されるTVアニメ『アイドリッシュセブン Second BEAT!』から、IDOLiSH7、TRIGGER、Re:valeを演じる全12人のキャストからのコメントを公開！　さらに初回2話放送の第2話のあらすじ情報も合わせて公開されました。</p>
<h3>IDOLiSH7</h3>
<p>◆和泉 一織役:増田 俊樹さん<br />
IDOLiSH7だけでなく、TRIGGER、Re:valeと登場人物も増え、より賑やかになった彼らをアニメでも応援してあげてください!苦難にぶつかった時、彼らに一番必要なのはファンの応援です!楽しんでね!</p>
<p>◆二階堂 大和役:白井 悠介さん<br />
待望の2期がいよいよアニメで始まるということで、あんなシーンやこんなシーンをアニメで観られるのか!と思うとワクワクしちゃいます(  ́∀`)<br />
ゲーム未プレイのみなさん、アイドリッシュセブンは息つく暇を与えませんよ!!!<br />
お楽しみに\(^o^)/</p>
<p>◆和泉 三月役:代永 翼さん<br />
マネージャーの皆さん、お待たせしました!<br />
アニメ第二期「Second BEAT!」がいよいよスタート致します!!<br />
彼らに新たに降り掛かるそれぞれの試練!<br />
そこをどうやって乗り越えて行くのか?<br />
TRIGGERは!?<br />
Re:valeは!?<br />
それぞれの見所が盛り沢山ですのでぜひお見逃しなく!!!!<br />
応援宜しくお願い致します。</p>
<p>◆四葉 環役:KENNさん<br />
マネージャー、またせたなぁ〜!!<br />
いよいよです!今回も皆様と良いものをつくるべく楽しく臨んでいます!<br />
ぜひ楽しみにしてください!!</p>
<p>◆逢坂 壮五役:阿部 敦さん<br />
Second BEAT!は個人的にも観るのも演じるのも非常に楽しみな作品です。<br />
僕らの熱が伝わるよう、真摯に取り組んでいますので楽しみにしていてください。</p>
<p>◆六弥 ナギ役:江口拓也さん<br />
お待たせしました!Second BEAT!です!多くは語りません!見てください!笑<br />
現場の熱量も相変わらず凄くて、アフレコしてて気合いがさらに入ります。楽しんでください!</p>
<p>◆七瀬 陸役:小野 賢章さん<br />
2期の展開は、楽しいことばかりでは無いと思いますが、それぞれが悩み苦しみ成長していく姿をしっかりと皆様にお届けできるよう頑張ります!<br />
それでも!!楽しみにしていてください!笑</p>
<h3>TRIGGER</h3>
<p>◆八乙女 楽役:羽多野 渉さん<br />
どんな壁に行く手を阻まれても、前を向いて進んで行くアイドル達をぜひ応援してください!</p>
<p>◆九条 天役:斉藤 壮馬さん<br />
いつもアイナナを応援してくださりありがとうございます!　いよいよ再びアニメをお届けできる運びとなりました!　ゲームをプレイ済みの方はご存知のとおり、この2期、非常に骨太なストーリーとなっております。<br />
何卒よろしくお願いいたします!</p>
<p>◆十 龍之介役:佐藤 拓也さん<br />
いつも『アイドリッシュセブン』を応援してくださってありがとうございます。ゲームの本編はもちろんのこと、アニメでの続編が作られるというのは、皆さんの声援あってこそだと思います。その熱い思いに応えられる作品になるよう、またみんなで力を合わせて頑張りますので、よろしくお願いします!!</p>
<h3>Re:vale</h3>
<p>◆百役:保志 総一朗さん<br />
いよいよ始まる「Second BEAT!」、これまでRe:vale・百を演じてきた自分としては、一旦初心にかえって臨んでいます。だってその方が、また一から新鮮な楽しさを味わえますからね!<br />
その楽しさを、観てくれるたくさんのみなさんと共有したいですね。是非是非お楽しみに!</p>
<p>◆千役:立花 慎之介さん<br />
幾重にも絡み合っていくそれぞれの運命や物語が、時に熱く、時に苦しく、時に切なく押し寄せてくるので、それを登場人物達と一緒に乗り越えてもらいたいです!!</p>
<h3>第2話あらすじ</h3>
<p>■第2話「揺れる気持ち」<br />
ゼロアリーナのこけら落とし公演で、未確定の出演枠にIDOLiSH7を推すと宣言した千。<br />
次のライブをゼロアリーナの総支配人が視察することになり、演出担当の紡はアイディアを求めてゼロアリーナを訪れ、ある紳士と出会う。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/i7-2nd_TVA_B_02_01_WEB.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/i7-2nd_TVA_B_02_02_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/i7-2nd_TVA_B_02_04_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/i7-2nd_TVA_B_02_05_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/i7-2nd_TVA_B_02_06_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/i7-2nd_TVA_B_02_07_WEB.jpg" />
<h3>Blu-ray＆DVD情報</h3>
<p>＜Blu-ray 特装限定版 第1巻＞<br />
品番:BCXA-1531/¥7,777(税抜)/【本編2話収録】53分(予定)<br />
(本編約48分+特典約5分)/リニアPCM(ステレオ)/AVC/BD25G/16:9<1080p High
Definition>・一部16:9<1080i High Definition><br />
＜DVD 特装限定版 第1巻＞<br />
品番:BCBA-4993/¥7,000(税抜)/【本編2話収録】53分(予定)<br />
(本編約48分+特典約5分)/ドルビーデジタル(ステレオ)/片面1層/16:9(スクイーズ)/ビスタサイズ<br />
＜Blu-ray &#038; DVD 特装限定版 特典・仕様＞<br />
【 仕様 】 ■トロイカ撮り下ろしスリーブケース ■種村有菜撮り下ろしインナージャケット<br />
【映像特典】 ■ノンテロップOP・ED ■CM、PV<br />
【音声特典】 ■オーディオコメンタリー<br />
【封入特典】 ■新規エピソード録り下ろしドラマCD ■名場面ブロマイド ■特製ポストカード ■特製ブックレット<br />
発売元・販売元:株式会社バンダイナムコアーツ<br />
※以降毎月順次発売、全7巻(1〜6巻:2話収録/7巻:3話収録) ※特装限定版は予告なく生産を終了する場合がございます。</p>
<p>＜CD情報＞<br />
5月27日(水)OP主題歌、6月3日(水)ED主題歌発売!<br />
発売・販売元:株式会社バンダイナムコアーツ</p>
<blockquote><p>TVアニメ『アイドリッシュセブン Second BEAT!』<br />
2020年4月5日よりTOKYO MX、BS11ほか、初回一挙2話にて放送開始!<br />
4月5日(日)よりAbemaTV、ニコニコ動画にて毎週日曜22:30~地上波同時配信!</p>
<p><放送情報><br />
■TOKYO MX 4月5日(日)より毎週日曜22:30〜<br />
■サンテレビ 4月5日(日)25:30〜<br />
第1・2話放送4月12日(日)より毎週日曜24:30〜<br />
■KBS京都 4月5日(日)のみ22:30〜<br />
第1・2話放送4月12日(日)より毎週日曜23:00〜<br />
■テレビ愛知 4月7日(火)より毎週火曜26:35〜<br />
■テレビ北海道 4月7日(火)より毎週火曜26:35〜<br />
■TVQ九州放送 4月8日(水)より毎週水曜26:35〜<br />
■BS11 4月7日(火)より毎週火曜24:00〜<br />
※放送日時は変更となる可能性がございます。<br />
＜配信情報＞<br />
4月5日(日)よりAbemaTV、ニコニコ動画にて毎週日曜22:30〜地上波同時配信!<br />
その他各配信サイトにて順次配信予定!</p>
<p>【あらすじ】<br />
TRIGGERと競い合った「ブラック・オア・ホワイト」での勝利を経て新たな一歩を踏み出したIDOLiSH7。<br />
存在感を示したことでレギュラー番組も決まりさらに知名度を高めていくチャンスを手にする。<br />
だが、活躍の場が広がるほど、担う責任や寄せられる期待は大きくなっていく。<br />
そんな時、共演したトップアイドル・Re:valeが示したのはエンターテイナーとしてのプロフェッショナルな姿。<br />
誰かを笑顔にしたい、幸せにしたい――。<br />
その想いを貫くために、どう在るべきなのか?<br />
陸たちはそれぞれに自らと向き合っていく&#8230;&#8230;。<br />
【メインスタッフ】<br />
原作:バンダイナムコオンライン・都志見文太/監督:別所誠人/シリーズ構成:関根アユミ/スーパーバイザー:あおきえい/キャラクター原案:種村有菜/アニメーションキャラクターデザイン:深川可純/総作画監督:猪股雅美/美術監督:葛琳/色彩設計:篠原真理子/2Dデザイン:髙橋清太(FUETE)/撮影監督:津田涼介/CGディレクター:ヨシダ.ミキ/3Dワークス:井口光隆/編集:右山章太/音楽:加藤達也/音楽制作:ランティス/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:TROYCA/製作:アイナナ製作委員会</p>
<p>(C)BNOI/アイナナ製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85888" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TVアニメ『アイドリッシュセブン』第2期は4月5日より全15話放送　希望に満ちたビジュアル公開！<br />
https://otajo.jp/85888</a></p>
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		<title>男性俳優✕声優のバディプロジェクト『絶響MUSICA THE STAGE』花江夏樹・斉藤壮馬・江口拓也ら声優キャスト＆キャラビジュアル公開</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Mar 2020 06:32:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[男性俳優✕声優のバディによる新世代クロスメディアプロジェクト、個性豊かなメンバーと地球の音楽を奪おうとする美しき”悪”たちとの戦いとなる舞台『絶響MUSICA THE STAGE』の第2弾キャストおよび男性俳優✕声優のバ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/65bc7b2a45b97dfbb21b699c76cd908e.jpg" /><br />
男性俳優✕声優のバディによる新世代クロスメディアプロジェクト、個性豊かなメンバーと地球の音楽を奪おうとする美しき”悪”たちとの戦いとなる舞台『絶響MUSICA THE STAGE』の第2弾キャストおよび男性俳優✕声優のバディ、そしてキャラクタービジュアルが公開となりました。</p>
<p>男性俳優を主体とした、舞台演劇起点の新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズ第1弾作品。「うたの☆プリンスさまっ♪」TVシリーズや「Dance with Devils」など多数のアニメ作品に参加する金春智子さんが構成・脚本を手掛け、「B-PROJECT～鼓動＊アンビシャス～」や「プリキュアシリーズ」キャラクタービジュアルなどを多数手掛ける川村敏江さんをビジュアルデザインに迎え、「遙かなる時空の中で」シリーズ「薄桜鬼-炎舞録-」など人気原作の舞台化を多数手掛けるキタムラトシヒロさんが演出を担当する本作！</p>
<p>すでに解禁となっている谷山紀章さんに続き、第2弾キャストとして発表になったのは、花江夏樹さん、斉藤壮馬さん、江口拓也さん、森久保祥太郎さん、小野賢章さん、諏訪部順一さんと、超人気声優が声のみで出演します！</p>
<p>男性俳優×声優のバディも決定し、黒田昊夢×谷山紀章、林勇輝×花江夏樹、一色湊×斉藤壮馬、平賀勇成×江口拓也、前嶋曜×森久保祥太郎、樋口裕太×小野賢章、輝馬×諏訪部順一と、魅力と期待満載のそれぞれのバディに加え、アニメ・ライブが話題の「ドリフェス！」シリーズ(DearDream・片桐いつき 役)や舞台『誰ガ為のアルケミスト～聖ガ剣、十ノ戒～』(W主演・ソル 役)などで活躍中の太田将熙さんと、『あんさんぶるスターズ！オン・ステージ』(日々樹 渉 役)やオフブロードウェイ・ミュージカル「bare -ベア-」で主演の安井一真さんのフレッシュさ溢れる演技が絡み合い、初演の幕開けを飾るにふさわしいコラボレートが実現しました！</p>
<p>さらに、川村敏江さん描き下ろしのキャラクタービジュアルも到着。個性溢れる各々のキャラクターを、俳優陣がどう演じるのか。そして声優陣とのハーモニーが、どのように紡がれるのか。無限の可能性を秘める物語が、いよいよ始まります。</p>
<blockquote><p>【「絶響MUSICA THE STAGE」イントロダクション】<br />
音楽が好きでたまらない高校生・内海ヒビキ(黒田昊夢)の前に、ある夜、空から不思議な光が降ってきた。<br />
「ボクはジョア。ねえ、君の音楽でボクたちの星を救って。」<br />
光はそう語りかけると、ヒビキのギターと融合した。<br />
やがて現れる、恐ろしくも美しい「悪」の使者たち。<br />
ヒビキはジョア(声/谷山紀章)と共に、彼らと音楽でバトルすることになる。<br />
6人の高校生たちと6人のバディたちの、これは友情と成長と冒険の物語……。</p></blockquote>
<h3>キャラクタービジュアル</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/d50a2223883e4291b6f2b45dbbb83fa1.jpg" /><br />
・内海ヒビキ (役:黒田昊夢)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/ef64d2fe168cc477824e13d455580c5a.jpg" /><br />
・室月ミキ (役:林 勇輝)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/e70e8256a4dcdd10afaf273cab582125.jpg" /><br />
・シャルル・茉莉・アントルモン (役:平賀勇成)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/7080c74f7cce2cd1b52d6ad115baf1db.jpg" /><br />
・北条シンイチロウ (役:一色 湊)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/e7ec53cc6f523fb9a4ab2b0a7a76fad0.jpg" /><br />
・雨乃トウヤ (役:前嶋 曜)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/e126e1103af3228a3880725b1aee13be.jpg" /><br />
・明神伊織 (役:樋口裕太)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/ace870c6e5207996b830b207dd418f65.jpg" /><br />
・モーヴェ (役:輝馬)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/3db0032caac95728b8a4aa393a4d483c.jpg" /><br />
・クストー (役:太田将熙)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/535baed0d6da07c2801564e476ac9995.jpg" /><br />
・ストラ (役:安井一真)</p>
<p>【「絶響MUSICA THE STAGE」第二弾キャスト】<br />
（声の出演のみ、五十音順）<br />
●ルミノ　声/江口拓也 (えぐち・たくや)<br />
●レスコ　声/小野賢章 (おの・けんしょう)<br />
●シエン　声/斉藤壮馬 (さいとう・そうま)<br />
●？　声/諏訪部順一 (すわべ・じゅんいち)<br />
●ルチェ　声/花江夏樹 (はなえ・なつき)<br />
●ラビー　声/森久保祥太郎 (もりくぼ・しょうたろう)</p>
<h3>「絶響MUSICA THE STAGE」公演概要　</h3>
<p>■公演タイトル　「絶響MUSICA THE STAGE」<br />
(読み方：「ぜっきょうムジカ・ザ・ステージ」)<br />
■シリーズ構成・脚本　金春智子<br />
■ビジュアルデザイン　川村敏江<br />
■演出　キタムラトシヒロ<br />
■公演日程　2020年4月22日(水)～4月26日(日)<br />
■通常(演劇)公演 4月22日(水)夜公演のみ、4/23(木)・4/24(金)・4/25(土)昼夜公演<br />
■ライブ公演 4/26(日)昼夜公演 ※当日、黒田昊夢の出演なし<br />
■会場 池袋・harevutai<br />
■出演 一色湊、太田将熙、黒田昊夢、輝馬、林勇輝、樋口裕太、平賀勇成、前嶋曜、安井一真 (五十音順)<br />
声/江口拓也、小野賢章、斉藤壮馬、諏訪部順一、谷山紀章、花江夏樹、森久保祥太郎 (声のみの出演、五十音順)<br />
■チケット料金<br />
【通常(演劇)公演】 4月22日(水)夜公演のみ、4/23(木)・4/24(金)・4/25(土)昼夜公演<br />
プレミアムシート 10,800円(税込/全席指定) / 指定席 8,800円(税込/全席指定)<br />
※プレミアムシートは非売品ブロマイドセットグッズ付き、劇場にてグッズをプレゼント致します。<br />
※入場時、チケット代金と別途で1ドリンク代金600円が必要となります。<br />
【ライブ公演】 4/26(日)昼夜公演のみ<br />
前方指定席 8,800円(税込/全席指定) / 後方立見席 6,800円(税込/入場順整理番号付)<br />
※入場時、チケット代金と別途で1ドリンク代金600円が必要となります。</p>
<p>■チケット一般発売 4月1日(水)18:00より、ローソンチケットで発売開始(Lコード:33631)<br />
※チケット販売に関する注意事項は、オフィシャルホームページ(http://musica-project.com/)でご確認下さい。<br />
[チケットに関するお問い合わせ] ローソンチケット<br />
TEL 0570-000-777 (10:00~20:00)/ WEB https://l-tike.com/musica-lawson/<br />
[公演に関するお問い合わせ] 「絶響MUSICA THE STAGE」製作委員会<br />
info_musica@musica-project.com<br />
※公演開催に際し、政府の見解ならびに皆様の安全を十二分に鑑みて進行致しますが、今後変更事項が発生する場合がございます。<br />
最新情報はオフィシャルホームページでお知らせして参ります。何卒ご理解の程、お願い申し上げます。</p>
<p>■主催・製作 「絶響MUSICA THE STAGE」製作委員会<br />
■オフィシャルホームページ http://musica-project.com/<!-- orig { --><a href="http://musica-project.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■オフィシャルTwitter https://twitter.com/musica_stage<br />
（C）「絶響MUSICA THE STAGE」2020 製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85253" rel="noopener noreferrer" target="_blank">谷山紀章も声で出演！輝馬・太田将熙らが音楽でバトルする『絶響MUSICA THE STAGE』4月上演決定<br />
https://otajo.jp/85253</a></p>
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		<title>咲坂伊緒原作『思い、思われ、ふり、ふられ』アニメ映画キャストでボイスコミック化決定！特別ダイジェスト映像公開</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Mar 2020 05:05:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大人気少女コミック『ストロボ・エッジ』と『アオハライド』(集英社マーガレットコミックス刊)の咲坂伊緒先生が描く、「咲坂伊緒 青春三部作」の最終章、累計部数500万部を突破する『思い、思われ、ふり、ふられ』が史上まれにみる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/227768b7639db14a9c728d4e1e468bab.jpg" /><br />
大人気少女コミック『ストロボ・エッジ』と『アオハライド』(集英社マーガレットコミックス刊)の咲坂伊緒先生が描く、「咲坂伊緒 青春三部作」の最終章、累計部数500万部を突破する『思い、思われ、ふり、ふられ』が史上まれにみるアニメーション&#038;実写での連動W映画化プロジェクトが始動！　アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』が5月29日(金)に公開します。<br />
※実写版『思い、思われ、ふり、ふられ』は8月14日(金)に公開。</p>
<p>監督は「舟を編む」(16)の黒柳トシマサさん、アニメーション制作は、大ヒットシリーズ「ソードアート・オンライン」のA-1 Pictures。また、各キャラクターには、人気と実力を兼ね備えているのはもちろん、各キャラクターにシンクロした声優陣が担当。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/a3da710916cb7c5eb11321ff00b46af5.jpg" /><br />
恋愛に対して現実的で積極的だが本当の気持ちを表現するのが苦手なヒロイン【山本朱里】に潘めぐみさん、朱里の義理の弟で、ある葛藤を抱える【山本理央】を演じるのは島﨑信長さん、由奈の幼馴染で真っ直ぐな好青年だが、どこか周囲を冷静に見てしまう【乾 和臣】には斉藤壮馬さん、朱里とWヒロインとなる夢見がちで恋愛に対して消極的な【市原由奈】を、オーディションにて満場一致で選ばれた大注目の新人声優、鈴木毬花さんが熱演します。</p>
<p>今回、別冊マーガレット5月号(4/13発売)にて『思い、思われ、ふり、ふられ』原作コミック第一話のアニメーション映画キャストによるボイスコミック化が決定、その特別ダイジェスト映像が到着しました！</p>
<p>「ボイスコミック」はマンガ誌面にキャラクターボイスや効果音、BGMを加えて編集した動画のことで、マンガのコマを読みながら、キャラクターにマッチしたキャストにより展開されるセリフを聞けるので、原作の世界観をよりリアルに感じながら楽しむことができます。</p>
<p>キャラクターの声はアニメーション映画と同様のキャストが担当。4人のキャラクターたちの出会いが描かれている第一話、解禁となったダイジェスト映像は、恋愛に夢見る消極的な由奈と恋愛経験が豊富で積極的な朱里という対照的な2人のヒロインを軸として、朱里の義弟である理央と、由奈の幼馴染の和臣との出会いが切りとられており、この後の4人の恋愛模様と成長がどのように進展していくのか期待が高まります！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dBKYTFkYuZM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』原作ボイスコミック　ダイジェスト映像<br />
https://youtu.be/dBKYTFkYuZM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/dBKYTFkYuZM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>第一話ボイスコミックの完全版は原作『ふりふら』が連載されていた、4月13日(月)発売の別冊マーガレット5月号(集英社)のふろく「視聴コード付きカード」を使ってPCやスマホで視ることができます。さらに、5月13日(水)発売の別冊マーガレット6月号では、原作の中でもとりわけ人気の高い「夢」「夏祭り」のふたつのエピソードのボイスコミックも展開予定です！</p>
<blockquote><p>★STORY★<br />
偶然出会ったタイプの全く違う【朱里】と【由奈】、朱里の義理の弟の【理央】と由奈の幼馴染の【和臣】は同じマンションに住み同じ学校に通う高校1年生。理央に憧れる由奈、朱里に言えない想いを抱える理央、秘密を抱える朱里、ある秘密を目撃してしまった和臣。<br />
それぞれの思いは複雑に絡み合い、相手を思えば思うほどすれ違っていき――<br />
切なすぎる恋が動き出す。</p>
<p>【タイトル】アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』<br />
【公開表記】5 月 29 日(金)全国ロードショー<br />
【原作】咲坂伊緒「思い、思われ、ふり、ふられ」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
【キャスト】島﨑信長 斉藤壮馬 潘めぐみ 鈴木毬花<br />
井上喜久子 田中秀幸 久川 綾 井上和彦 堀江 瞬 佐倉綾音<br />
【スタッフ】監督:黒柳トシマサ キャラクターデザイン:山下 祐 脚本:吉田恵里香<br />
美術監督:平間由香 色彩設計:安部なぎさ CG ディレクター:野間裕介<br />
撮影監督:岡﨑正春 編集:三嶋章紀 音楽:野見祐二 音響監督:長崎行男<br />
【アニメーション制作】A-1 Pictures<br />
【製作】アニメ映画「思い、思われ、ふり、ふられ」製作委員会 【配給】東宝<br />
【映画公式サイト】<a href="http://furifura-movie-animation.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">furifura-movie-animation.jp</a><br />
【映画公式 twitter】@furifura_anime<br />
【映画公式 Instagram】furifura_anime<br />
（C）2020 アニメ映画「思い、思われ、ふり、ふられ」製作委員会 （C）咲坂伊緒/集英社</p></blockquote>
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		<title>谷口悟朗総監督・枢やなキャラ原案のオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』内田雄馬らキャスト情報、PVなど一挙解禁！</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Mar 2020 02:30:59 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[谷口悟朗氏総監督、枢やな先生キャラクターデザイン原案、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年7月より放送&#038;配信スタート。キービジュアル、あらす [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/b90297a6319d8104b80b02dd9d0c764e.jpg" /><br />
谷口悟朗氏総監督、枢やな先生キャラクターデザイン原案、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年7月より放送&#038;配信スタート。キービジュアル、あらすじ、キャラクター情報、スタッフ&#038;キャスト、第1弾PVなど追加情報が一挙解禁となりました！</p>
<p>本作は、オリジナルのフィギュアスケート団体競技「ケートリーディング」に青春をかける高校生たちの物語。</p>
<blockquote><p>◆スケートリーディングとは―<br />
架空のフィギュアスケート団体競技。</p>
<p>1チーム5人が一斉に滑り、技術点(ユニゾン性など)と芸術点(構成、エンターテイメント性など)の合計で勝敗を競う。<br />
3つのポジションがあり、各ポジションにつき必ず一人はいなければならない。<br />
1リード:連続ジャンプ技の多いポイントゲッター<br />
2ウイング:ツイストリフトなどで空中を飛ぶ役割を主に担当<br />
3ガード:リフトやステップなどの演技面を支える<br />
採点は、カメラを使用した自動計測システムと9名の審査員によって行われる。</p></blockquote>
<h3>INTRODUCTION</h3>
<p>「君は一生僕には勝てない。」<br />
ライバル・篠崎怜鳳からのその一言に、フィギュアスケートを辞めた前島絢晴。<br />
数年後、高校生となった前島は持ち前の運動神経をいかし、様々な部活の助っ人をしながら、何かに打ち込むことのない日々を過ごしていた。<br />
ある日、前島はライバルだった篠崎がシングルからスケートリーディングへ転向するという記者会見を目にする。<br />
そんな前島の前に流石井隼人と名乗る少年が現れる。<br />
彼は前島が以前シングルで活躍していたことも知っている様子で、「俺には、お前が必要だ」とフィギュア団体競技・スケートリーディングの世界へ誘うのだった。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dwRrbi4XKh8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『スケートリーディング☆スターズ』PV第1弾<br />
https://youtu.be/dwRrbi4XKh8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/dwRrbi4XKh8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/SLS_Ionodai_c.jpg" /><br />
<strong>＜戌尾ノ台高校＞</strong><br />
●前島絢晴（まえしま けんせい）　cv 内田雄馬<br />
1年生<br />
ノービス時代、一度も勝てなかったライバル・篠崎からの一言に心折れ、スケートを辞めた。直感型の天才肌。<br />
 <br />
●流石井隼人（さすがい はやと）　cv 古川慎<br />
1年生<br />
前島の才能を信じ、打倒・篠崎の為にスケートリーディングの世界へ誘う。データ収集・分析が得意な頭脳派。<br />
 <br />
●窪田智之（くぼた ともゆき）　cv 佐藤元<br />
1年生<br />
温和で懐が深く、1年生ながらチームを支えるバランサー。<br />
 <br />
●姫川泉澄（ひめかわ いずみ）　cv 梅原裕一郎<br />
1年生<br />
一匹狼で馴れ合いを嫌い、負けず嫌い。前島、篠崎に劣らない実力を持つ。<br />
 <br />
●望月暁光（もちづき あきみつ）　cv 土田玲央<br />
2年生<br />
雪光の弟。末っ子気質のリアリスト。<br />
 <br />
●城ノ内颯太（じょうのうち そうた）　cv 千葉翔也<br />
2年生<br />
モテたくてスケートを始めた目立ちたがり屋。<br />
 <br />
●寺内正太郎（てらうち しょうたろう）　cv 日野聡<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部部長。チームの和を重んじ、周囲からの信頼も厚い。<br />
 <br />
●桐山樹（きりやま いつき）　cv 前野智昭<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部副部長。自分にも他人にも厳しい。<br />
 <br />
●望月雪光（もちづき ゆきみつ）　cv 花江夏樹<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部マネージャー。自身の美しさを自覚している美形。<br />
 <br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/SLS_others_c.jpg" /><br />
<strong>＜聖クラヴィス学院高校＞</strong><br />
●篠崎怜鳳（しのざき れお）　cv 神谷浩史<br />
1年生<br />
天賦の才を持ち、圧倒的美しさとカリスマ性を誇る神童スケーター。高校でシングルからスケートリーディングへ転向した。<br />
 <br />
●倉吉虎之助（くらよし とらのすけ）　cv 竹田海渡<br />
1年生<br />
明るく朗らかで面倒見が良い。言葉足らずな篠崎の意志通訳も務める。<br />
 <br />
●氷室泰冴（ひむろ たいが）　cv 小野友樹<br />
3年生<br />
前年度覇者・聖クラヴィススケートリーディング部部長。寺内たちとは中学時代チームメイトだった。<br />
 <br />
 <br />
<strong>＜横浜スーパーグローバルハイスクール＞</strong><br />
●久遠寺夢空（くおんじ のあ）　cv 斉藤壮馬<br />
1年生<br />
シングルでは篠崎とトップ争いをしてきた万年2位王子。<br />
 <br />
 <br />
<strong>＜中帝大附属上前津高校＞</strong><br />
●石川一（いしかわ はじめ）　cv 野島裕史<br />
●石川二（いしかわ すすむ）　cv 野島健児<br />
3年生<br />
上前津スケートリーディング部の双子エース。父親がコーチを務めている。<br />
 </p>
<blockquote><p>
＜MAIN STAFF＞<br />
原作:谷口悟朗、バンダイナムコアーツ、J.C.STAFF / 総監督:谷口悟朗 / 監督:福島利規<br />
シリーズ構成・脚本:木村暢 / キャラクターデザイン原案:枢やな / キャラクターデザイン・総作画監督:伊東葉子 / 衣装デザイン原案:オサレカンパニー<br />
美術監督:奥村泰浩(スタジオリセス) / 色彩設計:店橋真弓 / 撮影監督:廣瀬唯希 / 編集:瀧川三智(REAL-T) / 音響監督:明田川仁<br />
振付・パフォーマンスディレクター:TETSU(Bugs Under Groove) / 共同振付:小林宏一(プリンスアイスワールド)<br />
音楽:高橋諒 / オープニング主題歌:「Chase the core」佐久間貴生<br />
アニメーション制作:J.C.STAFF<br />
＜MAIN CAST＞<br />
前島絢晴:内田雄馬 / 流石井隼人:古川慎 / 篠崎怜鳳:神谷浩史<br />
寺内正太郎:日野聡 / 桐山樹:前野智昭 / 望月雪光:花江夏樹 / 望月暁光:土田玲央 / 城ノ内颯太:千葉翔也 / 窪田智之:佐藤元 / 姫川泉澄:梅原裕一郎<br />
氷室泰冴:小野友樹 / 倉吉虎之助:竹田海渡 / 久遠寺夢空:斉藤壮馬 / 石川一:野島裕史 / 石川二:野島健児</p>
<p>（C） TEAM SLS/スケートリーディングプロジェクト</p>
<p>◆公式サイト：skateleadingstars.com</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>“ありがとう”と“ダイスキ”と……煌めきいっぱいの『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』2部セットリスト付きレポート</title>
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		<pubDate>Mon, 03 Feb 2020 05:14:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose2_s.jpg" />
<p>2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ月ぶりのライブで、昼夜合わせて約25,000人の観客を動員しました。</p>
<p>ライブには、『KING OF PRISM』シリーズのキャスト10名が集結。キンプリ史上最大規模となったライブイベント2部の様子をレポートします。</p>
<h3>パワーアップしたスタァたちによる煌めき溢れるライブ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose1_s.jpg" /><br />
オープニング映像後の1曲目は劇中の衣装を身に纏ったエーデルローズ生7人による「Shiny Seven Stars!」。7人の歌声と観客の大歓声の中、ライブは幕を開けました。寺島さんから「煌めきを浴びる前にまずは準備運動」とあり、会場一体となって「ミュージックレディースパーキング！」の　掛け声でスタートしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/uchida_s-e1580703572468.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/igarashi1_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/nagatsuka.jpg" />
<p>ソロパート1曲目は涼野ユウ役の内田雄馬さんによる「Shiny Stellar」。「みんなを繋ぐスーパーゼウスだ！」とテンションを上げまくり、キレキレのダンスと力強い歌声を披露しました。続いて、鷹梁ミナト役の五十嵐雅さんがカツオを模したトロッコに乗って登場。「Sailing!」優しい歌声で会場を包み込み、西園寺レオ役の永塚拓馬さんは「Twinkle☆Twinkle」を可愛くそして力強い歌声とダンスを披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/saito2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hatanaka2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yashiro_s.jpg" />
<p>太刀花ユキノジョウ役の斉藤壮馬さんは、着物風の衣装を着たダンサーと共に登場。プリズムショーさながらの美麗さで「百花繚乱」を歌い上げました。香賀美タイガ役の畠中祐さんによる「Fly in the sky」ではねぶたの山車を模したトロッコが会場内を動き回り、会場はまさに“祭りだワッショイ”状態となりました。十王院カケル役の八代拓さんは扇子を持って登場。「Orange Flamingo」では札束が舞い踊る前代未聞の演出に観客は最初は戸惑いながらも興奮状態に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kobayashi.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/takeuchi_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aoi1_s.jpg" />
<p>そして、ここからはシュワルツローズのターン。高田馬場ジョージゴーストシンガー役の小林竜之さんがセンターステージに現れ、投げキッスと甘い歌声で客席をメロメロにすると、大和アレクサンダー役の武内駿輔さんが魅惑のボイスで「survival dAnce ～no no cry more～」を熱唱。エーデルローズに負けず劣らずの勢いで会場もヒートアップしていきます。「I know Shangri-La」と共に如月ルヰ役の蒼井翔太さんが登場すると会場内は一転、愛に満ちた雰囲気に。劇中さながらの可愛らしさで歌い上げると、シンにバトンを渡します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/terashima2_s-e1580703597768.jpg" />
<p>一条シン役の寺島惇太さんが「ダイスキリフレイン」を歌うために登場、会場はクラップと“ダイスキ”で盛り上がりました。思わず笑顔になってしまうほど“ダイスキ”の気持ちが溢れる楽曲を、最後はエーデルローズ生が全員集合して作中でおなじみのダンスを披露しました。</p>
<h3>煌めきはまだまだ終わらない！　TRFカバーメドレーを一挙披露</h3>
<p>ここからさらにノンストップでTVシリーズのエンディング楽曲で披露されたTRFのカバーソングをメドレーで披露。「寒い夜だから…」から全10曲を歌い上げながら、キャストがトロッコで客席を回っていき会場からは大歓声が。1曲ごとに、また、キャストが通るごとにペンライトのカラーが変わる煌めきの空間でTRFのカバーが続々と歌い継がれていきました。</p>
<p>最後はエーデルローズ生7人による「366LOVEダイアリー」。この曲は劇場版のエンディングテーマで、今年がうるう年で“366日”ということもありとても印象深い曲です。応援上映でスクリーンに向けていた振り付けを、この日だけはキャストに向けてペンライトを振っている光景を見て思わず感動を覚えました。</p>
<p>鳴り止まないアンコールの声に応じてスクリーンは次の展開へ。「何より素晴らしい」の文字が浮かび上がると共に、客席からはアカペラでの合唱が沸き起こりました。エーデルローズ生7人が登場し、プリズムラッシュさながらに客席をトロッコで移動しながら「ナナイロノチカイ」を披露しました。</p>
<p>最後は、キンプリを代表する1曲である「ドラマチックLOVE」。全員登場してライブの最後を締め括りました。寺島さんから「煌めきのステージいかがでしたでしょうか？」と投げかけると観客からは大歓声が。斉藤さんからは「また共に舞おう！」、畠中さんは「本当にいろいろなものをもらいました！ありがとう！」、八代さんは「会場のチャンネー、チャンニーのみなさん、心を込めて愛してるよ」、五十嵐さんからは「本当にありがとう！ありがとうしか言えない！」、永塚さんは「最後に一言、これからもずっと、わたしあなたのことが大好き！」、内田さんは「奇跡です！　幸せです！　また必ずみんなで盛り上がりましょう！」とそれぞれコメントしました。</p>
<p>小林さんは「みんなキンプリ大好きですか？　僕も大好きです！」、武内さんは「またすぐ会おうな！」、蒼井さんは「皆さんと会えてすごく幸せです。これもシンのおかげかな？」とコメント。</p>
<p>最後に寺島さんから「僕たちはキンプリに教えてもらいました。世界は輝いているって。22世紀なんて待ってられるか！　みんなでハグしまくろうぜ！」とコメントし、会場は最後まで煌めき続けていました。</p>
<p>エンディングムービーでは『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の際に行われた最初の舞台挨拶から、これまでの軌跡がスクリーンに映し出され、大盛況のままイベントは幕を閉じました。</p>
<h3>『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』開催概要</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kps_superLIVE_finish_191129_2-1.jpg" />
<p><strong>■日程</strong><br />
2020年2月2日（日）<br />
【第1部】OPEN 09:30／START 11:00 【第2部】OPEN 13:30／START 15:00</p>
<p><strong>■会場</strong><br />
幕張メッセ 国際展示場 9～10ホール（千葉県美浜区）</p>
<p><strong>■出演者</strong><br />
寺島惇太（一条シン役）、斉藤壮馬（太刀花ユキノジョウ役）、畠中祐（香賀美タイガ役）、八代拓（十王院カケル役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）、内田雄馬（涼野ユウ役）、武内駿輔（大和アレクサンダー役） 、蒼井翔太（如月ルヰ役）、小林竜之（高田馬場ジョージGS／ 池袋エィス役）（敬称略）</p>
<p><strong>■セットリスト</strong><br />
M01. Shiny Seven Stars!<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
M02. Shiny Stellar／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M03. Sailing!／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M04. Twinkle☆Twinkle／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M05. 百花繚乱／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M06. Fly in the sky／香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M07. Orange Flamingo／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M08. JOKER KISS!／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M09. survival dAnce ～no no cry more～／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M10. I know Shangri-La／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M11. ダイスキリフレイン／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
M12. ※メドレー<br />
M12-1. 寒い夜だから…／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M12-2. masquerade/ 香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M12-3. Unite! The Night!／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M12-4. JOY／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M12-5. LEGEND OF WIND／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M12-6. Love &amp; Peace Forever／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M12-7. Overnight Sensation～時代はあなたに委ねてる～／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M12-8. Silver and Gold dance／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M12-9. 愛がもう少し欲しいよ／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M12-10.BRAND NEW TOMORROW／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
・トークパート<br />
M13. 366LOVEダイアリー<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（cv.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）</p>
<p>アンコール1 ナナイロノチカイ<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
アンコール2 ドラマチックLOVE<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ・大和アレクサンダー・如月ルヰ・高田馬場ジョージ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬、武内駿輔、蒼井翔太、小林竜之）</p>
<p><strong>KING OF PRISM ALL STARS公式サイト</strong><br />
<a href="https://kinpri-allstars.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>『翠星のガルガンティア』主演の石川界人に斉藤壮馬「こんな上手い新人がいるのかと衝撃だった」『ハイキュー!!』1期は「出来なすぎて」と振り返る</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Jan 2020 06:38:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[声優の石川界人さんと斉藤壮馬さんがラジオで過去作品についてトークを繰り広げました。 2人がパーソナリティーを務めるラジオ番組『斉藤壮馬・石川界人のダメじゃないラジオ』第94話は、2020年に入り初の収録。2人とも今年デビ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/861d4cb73e6e109fc70faf527caa452c.jpg" /><br />
声優の石川界人さんと斉藤壮馬さんがラジオで過去作品についてトークを繰り広げました。</p>
<p>2人がパーソナリティーを務めるラジオ番組『斉藤壮馬・石川界人のダメじゃないラジオ』第94話は、2020年に入り初の収録。2人とも今年デビュー10年めだという話になり、石川さんが「早いね、10年。10年やっててこれかぁ、と思うもん、自分の出ているアニメ見ていて」と吐露すると、「わかる、見返すと『本番中もっとできたと思ったのに』とかね」と斉藤さんも同調します。</p>
<p>現在TOKYO MXにて2013年に石川さんが初主演を務めたアニメ『翠星のガルガンティア』が再放送中。それを見て「成長したな、と思いました（笑）」と、石川さん。</p>
<p>しかし斉藤さんは『ガルガンティア』について、「いや、あれ俺は衝撃だったけどね。こんな上手い人が新人でいるのかと思った」とコメント。石川さんは「当時しか出せないものというのはあると思うんですけど、どこをどう読んだらそうなる？というところが結構あったりして。でも逆に知らないから出せてた音なんだろうなと思うけどね」と複雑な胸中を明かしました。</p>
<p>そして石川さんの『ガルガンティア』のように振り返って見るとするなら何の作品？と問われた斉藤さんは、『残響のテロル』と回答。同時期だった『アカメが斬る』も挙げ、斉藤さんは「あのときすっごい声キレイ」と述べ、「当時も全力で叫んではいたんだけど、叫びのバリエーションがどうしてもワンパターンなの。ただ、その時しか絶対出せない、翌日の仕事とか関係ない、みたいなガッツというか」と振り返りました。</p>
<p>さらに、2014年にアニメ放送がスタートし、影山飛雄役で石川さん、山口忠役で斉藤さんが出演する『ハイキュー!!』についても言及。</p>
<p>「『ハイキュー!!』の1期とか毎週アフレコ行くの怖かったから、ほんとに出来なすぎて」（斉藤さん）、「俺だってだよ、ほんとに。直前までスタジオ近くの喫茶店でずーっとVチェックしてたんだから。怖くて怖くて怖くてさぁ」（石川さん）、「わかるわぁ……ほんとねぇ……」（斉藤さん）と、新人時代の苦悩を思い返し、共感し合っていました。</p>
<p>『斉藤壮馬・石川界人のダメじゃないラジオ』第94話は1月30日12時までdアニメストアにて配信中。<br />
https://anime.dmkt-sp.jp/animestore/ci_pc?workId=22138<!-- orig { --><a href="https://anime.dmkt-sp.jp/animestore/ci_pc?workId=22138" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/42721" rel="noopener noreferrer" target="_blank">レドの芝居がこなれた!?　『翠星のガルガンティア～めぐる航路、遥か～』前編　キャスト＆スタッフが語った見どころは？<br />
https://otajo.jp/42721</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>1月アニメ「うちタマ?!」最新PV公開　EDテーマはタマ＆フレンズが担当！飼い主キャストも解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/83614</link>
		<comments>https://otajo.jp/83614#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Dec 2019 07:11:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[1月9日よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送されるTVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」の最新PV＆CMが公開。エンディング・テーマを週替わりでタマ＆フレンズが担当することも発表されました。 198 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/main-3.jpg" /><br />
1月9日よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送されるTVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」の最新PV＆CMが公開。エンディング・テーマを週替わりでタマ＆フレンズが担当することも発表されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub2-4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub10-2.jpg" /><br />
1983年にデビューをした「タマ&#038;フレンズ　～うちのタマ知りませんか？～」の擬人化で話題のTVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」最新PVとCMが公開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub3-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub4-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub5-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub6-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub7-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub8-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub9-3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub12-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub13-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub11-1.jpg" /><br />
本映像にはエンディング・テーマが使用され、それに伴い、エンディング・テーマはタマ＆フレンズが週替わりで担当することが決定！　さらに、各キャラクターの飼い主のビジュアルとキャストが明らかに！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WNPfkDzm1oU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「うちタマ⁈ ～うちのタマ知りませんか？～」第2弾PV｜2020年1月9日より放送開始！<br />
https://youtu.be/WNPfkDzm1oU<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/WNPfkDzm1oU" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>飼い主キャラクターたちのキャスト決定！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub16.jpg" /><br />
・岡本たけし（CV：寺崎裕香）<br />
タマの飼い主で小学生。<br />
タマが迷子になると手書きのポスターを3丁目に張り出している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub18.jpg" /><br />
・倉持くん（CV：高橋未奈美）<br />
ブルの飼い主でたけしの友達。<br />
家がお金持ちで3丁目に引っ越してきたばかり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub15.jpg" /><br />
・花咲えみ（CV：佐倉綾音）<br />
モモの飼い主で小学生。<br />
家は喫茶チューリップで、 いつもお手伝いをしている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub17.jpg" /><br />
・木曽トメ吉（CV：高塚正也）<br />
トラの飼い主で、 大木工務店の棟梁。</p>
<h3>ニコニコ生放送にて特番の放送決定！</h3>
<p>番組名：うちタマ?!　3丁目通信クリスマス特別号<br />
放送日：12/24(火)21:00~(予定)<br />
出演：斉藤壮馬・小野賢章・白井悠介・内田雄馬・羽多野渉<br />
URL： https://live.nicovideo.jp/watch/lv323313275</p>
<h3>第1話先行上映会詳細決定！</h3>
<p>TVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」先行上映＆キャストトークショー【Pコード：550-715】<br />
日時：2020年1月5日（日）18：40の回／19：40の回<br />
登壇：斉藤壮馬・小野賢章<br />
チケット料金：全席指定：2,100円 ※お土産付き<br />
★先行抽選販売「プレリザーブ」で、 12月16日（土）11：00から申込受付<br />
受付URL　： https://w.pia.jp/t/uchitama/<!-- orig { --><a href="https://w.pia.jp/t/uchitama/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --> （12月13日（金）10：00よりサイトオープン予定）</p>
<h3>うちタマ?!の動画作成アプリが登場！</h3>
<p>スマートフォンアプリ「うちタマ?!メーカー ～うちの●●知りませんか？～」のリリースが決定しました。うちタマ?!のオリジナルソングにあわせてショートムービーが作成できます。<br />
また、 作成した動画をSNSでシェアしたり、 その動画がうちタマのWeb予告で使用されるかも?!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub14-1.jpg" /><br />
DLはこちら： https://uchitama.com/uchitama_maker/<!-- orig { --><a href="https://uchitama.com/uchitama_maker/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「ねこのきもち」とコラボ決定！</h3>
<p>愛猫との毎日の生活をもっともっと楽しく。をコンセプトに、「ねこのきもち」（ベネッセコーポレーション刊）が2020年2月22日の「猫の日」を、今回は「MEN’S CAT」とし、男と猫のちょっといい関係をテーマに盛り上げます。</p>
<p>この度、「うちタマ?!」は「ねこのきもち」とコラボを実施することが決定！　ねこのきもちアプリ内で、愛猫のうちのコ写真に「＃うちタマ」をつけて投稿すると、うちタマ?!のニコ生特番内で、愛猫自分のねこが登場するかも?!みなさんのご応募お待ちしております。</p>
<p>https://cat.benesse.ne.jp/lovecat/content/?id=63113<!-- orig { --><a href="https://cat.benesse.ne.jp/lovecat/content/?id=63113" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>東武動物公園とコラボイベント開催決定！</h3>
<p>2020年2月1日(土)～4月5日(日)の期間、東武動物公園とのコラボイベントが開催決定！　タマたちが東武動物公園へ訪れる本コラボでは、描き下ろしイラストや動物たちと仲良くする描き起こしSDイラストが登場するほか、オリジナルグッズの販売などを行います。ニャンとワンダフルなコラボにご期待ください！</p>
<h3>放送局、放送時間決定！</h3>
<p>1/9(木)～<br />
フジテレビ 24:55～25:25　※初回放送は25:10～25:40(15分押し)<br />
‪(フジテレビ“ノイタミナ”での初回放送時間が通常と変更となっていますので、 ご注意ください。 )<br />
岩手めんこいテレビ・さくらんぼテレビジョン・サガテレビ 24:55～25:25<br />
関西テレビ26:25～26:55/東海テレビ 26:10～26:40/秋田テレビ 25:20～25:50/<br />
仙台放送・鹿児島テレビ26:00～26:30/福島テレビ25:25～25:55/新潟総合テレビ・テレビ熊本・長野放送25:45～26:15/テレビ静岡 25:35～26:05/テレビ新広島・テレビ西日本 25:55～26:25/テレビ愛媛25:15～25:45<br />
1/20(月)～<br />
山陰中央テレビ 25:25～25:55<br />
※放送日時は変更になる場合がございます。 詳細は各局HPをご確認ください。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/67280" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【衝撃展開】懐かしのネコ『うちのタマ』が擬人化　キャラ設定をおさらい！　こんなタマ、知ってるけど知りません！<br />
https://otajo.jp/67280</a></p>
<p>(C)ソニー・クリエイティブプロダクツ／「うちタマ?!」製作委員会</p>
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		</item>
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		<title>アイナナ感謝祭vol.5オフィシャルレポート＆４週連続リリースCDジャケット公開　Re:valeはさらに新曲が！</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Dec 2019 02:45:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[12月14日(土)に大阪のオリックス劇場にて、アイドル育成リズムゲーム「アイドリッシュセブン」のイベント「アイドリッシュセブン ファン感謝祭vol.5 Welcome!愛なNight!!」が開催。2020年4月より放送開 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/d169fdbbf73a3e5c218285d04269d510.jpg" /><br />
12月14日(土)に大阪のオリックス劇場にて、アイドル育成リズムゲーム「アイドリッシュセブン」のイベント「アイドリッシュセブン ファン感謝祭vol.5 Welcome!愛なNight!!」が開催。2020年4月より放送開始となるTVアニメ第2期の1話も先行上映され盛り上がった本イベントのオフィシャルレポートが到着。さらに、<strong>4週連続リリースシングル情報も一挙公開されました！</strong></p>
<p>2019年12月14日(土)、大阪のオリックス劇場にて関西初となる『アイドリッシュセブン ファン感謝祭vol.5 Welcome!愛なNight!!』が、昼夜の2公演で開催された。2020年4月にTVアニメ2期の放送も控え、ますます盛り上がりを見せる『アイドリッシュセブン』。今回で5回目となるこのファンイベントは、ファン感謝祭史上最多数のキャストが登場するということもあり、ファンの注目度も熱気も非常に高いものになった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/i7_fan_vol5_key_WEB.jpg" /><br />
登壇者は計8名。IDOLiSH7から、二階堂大和役の白井悠介さん、和泉三月役の代永翼さん、四葉環役のKENNさん、七瀬陸役の小野賢章さん。TRIGGERから、八乙女楽役の羽多野渉さん、九条天役の斉藤壮馬さん。Re:valeから百役の保志総一朗さん、千役の立花慎之介さん、という豪華なメンバーだ。</p>
<p>イベントはキャスト紹介のオープニングムービーで開幕。スクリーンにイベントタイトルが映し出されると、キャスト達が順に登場した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/3ffe4b9e0cb21d74e6e84522bc76de23.jpg" /><br />
昼の部では、白井さんの「全国のマネージャーの皆さん、こんにちは！」の挨拶に、ファン達が大きな拍手で応え、最初の自己紹介では、KENNさんが環のように「うるせー！」と言い出し代永さんに「嬉しいだろ」とツッコまれるくだりが。もちろん「嬉しいけど」とKENNさんも笑った。全員の自己紹介が終わり、白井さんが「ついに！　初の関東以外での開催です!!大阪にやってきたぞーー!!!」と嬉しそうに言ったのを皮切りに、他の面子も「大阪だー！」など声を張り上げ、関西初のイベントに意気込む姿を見せた。</p>
<p>最初のコーナーは、なんとアニメ2期の第1話先行上映。小野さんから、アニメ2期のタイトルが『アイドリッシュセブン Second BEAT!』に決定したと発表された。第1話の注目ポイントとして、白井さんが「カメラアングルとか結構今回は匂わせてますよ」とコメントし、羽多野さんも「瞬きしないで観てほしいね」と応え、上映が開始。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/cd85324d1287d2df9584fb2a873523f5.jpg" /><br />
第1話が終わると、『ボクの愛を語らないと！』のコーナーに。トークテーマは、上映されたばかりの2期第1話について。やはり話題となったのは、今回から本格的な登場となるRe:valeだ。挨拶に来るIDOLiSH7に怖い先輩を演じる百と千のシーンでは、保志さんが「もっと怖く」と何回かやり直しがあったこと、「根が怖くないからあれが精いっぱい」と会場にいる全員を笑わせた。</p>
<p>また、第1話には登場しなかったTRIGGERだが「先輩が出てきたことで作中での立ち位置が変わること」「カッコいいだけじゃない剥き出しの感情を色々と見せてくれる。のちのちのシナリオが楽しみです」と、斉藤さんのしみじみしたコメントに羽多野さんも大きく頷く。</p>
<p>第1話について語ったあとは、感謝祭用に書き下ろされた朗読劇へ移行。内容は、サンタゾンビの怪談で陸、環、三月を怖がらせる大和。サンタに扮してお祝いにやって来た楽と付き添いの天。サンタの格好でアイナナにドッキリを仕掛けにいく百と千、といった、クリスマスにちなんだ物語だ。誤解が誤解を生むテンポのいいストーリーに、会場からはどこからともなく笑い声が。ラストでは、百と千のドッキリとして、会場に集まったマネージャー（ファン）のペンライトをイルミネーションに見立てる、といった演出もあり、朗読劇は大盛況の形で幕を閉じた。</p>
<p>続いては、キャストによるチーム別対抗戦「チーム対抗！　太鼓の達人チャレンジ」コーナー。くじ引きによってチームと楽曲が決まり、まず挑戦したのは小野さんとKENNさんチーム。楽曲は「WiSH VOYAGE」で、早速おにモードでプレイを開始。息ぴったり度は68%だった。</p>
<p>2番目は羽多野さんと保志さんチーム。こちらもおにモードで「NATSU☆しようぜ!」をプレイし、息ぴったり度は69%となった。3番目は白井さんと立花さんチーム。小野さんがプレイ中の白井さんに「好きな食べ物は？」などと質問をしながらも、「NO DOUBT」での息ぴったり度は61%となった。最後は、代永さんと斉藤さんでの「Heavenly Visitor」。息ぴったり度は66%だった。結果、優勝は羽多野さん、保志さんチームとなり、大阪で人気の「りくろーおじさんのチーズケーキ」が優勝商品として贈られ、大賑わいでゲームコーナーは終了。</p>
<p>そのまま次のコーナーへ、と思いきや、ここで最新のミュージックビデオ「Crescent rise」「Re-raise」が上映され、大画面での映像に会場は歓喜に沸いた。</p>
<p>ミュージックビデオが終わり、マネージャー達の興奮も冷めやらぬ状態で、キャストによる告知が開始。12月24日に発売が決定されている、千の歌う「Wonderful Octave」。そのジャケットが公開され、CDに関して立花さんは「千がラジオをするとどうなるのか、その辺り楽しんでもらえると思います」とコメントした。</p>
<p>そして、2020年1月8日から4週連続で発売されるグループシングルや、2月5日発売予定の「アイドリッシュセブン2nd LIVE 『REUNION』」のBlu-ray&#038;DVDについても触れ、さらには2月5日から全国3会場で行われる「REUNION」の展覧会でのグッズについても一部写真が公開。</p>
<p>他にも、2期の放送に向けて1月2日から1期の再放送が決定したこと、12月15日11時から各地の大型ビジョンで『2019 BLACK OR WHITE』の特別映像が流れること、アプリ内で行われる「ストーリースタンプラリーキャンペーン」開催のお知らせなど、怒涛の告知ラッシュ。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【コラボ情報】&#13;すみっコぐらし7周年を記念して、アイドリッシュセブンとの夢のコラボが決定しました！<br />「一番くじ アイドリッシュセブン ＆ すみっコぐらし」の発売は2020年4月を予定しております。<br />商品の詳細などは続報をお待ちください！&#13;<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%8A?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#アイナナ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%80%E7%95%AA%E3%81%8F%E3%81%98?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#一番くじ</a> <a href="https://t.co/BAjW5eV6Jq">pic.twitter.com/BAjW5eV6Jq</a></p>
<p>&mdash; アイドリッシュセブン公式＠大神万理 (@iD7Mng_Ogami) <a href="https://twitter.com/iD7Mng_Ogami/status/1205820122297798657?ref_src=twsrc%5Etfw">December 14, 2019</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
そして最後は、一番くじの新情報。2020年4月に新しい一番くじ発売が決まったとのことだが、なんと今回はすみっコぐらしとのコラボだと発表された。デフォルメされたアイドルとすみっコたちとの描き下ろしビジュアルに、マネージャー達はもちろん、キャスト陣も「可愛い」と大盛り上がりとなった。</p>
<p>感謝祭も終わりに近づき、キャスト陣がイベントの感想や、マネージャー達に向けて一言を述べる際は、白井さんが「おおきに」と関西弁で締めたり、代永さんが「次はŹOOĻもいるんじゃないかと楽しみです」、小野さんが「今年はアイナナイヤーでした。来年もすごいアイナナイヤーになるんじゃないかと思います」などとファンを歓喜させた。最後は8人による『Welcome, Future World!!!』で、感謝祭昼の部は締めくくられた。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/73316b3ac26e663adf8f0a088422800c.jpg" /></p>
<h3>昼公演エンディングコメント</h3>
<p><strong>・保志総一朗</strong><br />
大阪でこんなにたくさんの楽しいメンバーとやれて、また前回に続いてRe:valeはフルメンバーでの参加ができてよかったです。<br />
今後も応援のほどよろしくお願いします。</p>
<p><strong>・立花慎之介</strong><br />
「アイドリッシュセブン Second BEAT!」の第1話を見ていただきましたが、これから登場人物がどんな風に動いていくのか、僕らもオンエアを楽しみにしておりますので、応援のほどよろしくお願いします。また、大神万理役の興津さんからも「いつもマネージャーの皆様に遊んでいただいてうれしいです」とメッセージを預かりました。今回参加できなかったメンバー共々よろしくお願いいたします。</p>
<p><strong>・羽多野渉</strong><br />
アイナナ感謝祭ということで、こうやって感謝を伝える機会があることは、とても幸せだと思います。アニメも、プロフェッショナル達が愛情をぎゅっと凝縮させて作っておりますので、TRIGGERの登場も楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>・斉藤壮馬</strong><br />
感謝祭ではこんなに長い時間をいただけたと思ったのに喋り足りない、遊び足りないくらいでした、アイナナの魅力を僕らが一番先にお伝えしていくと共に、盛り上げていければと思います。</p>
<p><strong>・白井悠介</strong><br />
色々発表もありましたが、12月15日の11時から各地の大型ビジョンで流れる『2019 BLACK OR WHITE』の特別映像が本当にかっこいいので、覚悟して観てください。無理のない範囲で足を運んでいただけると嬉しいです。またこういう機会があれば、皆さんにお会いしたいです。</p>
<p><strong>・代永翼</strong><br />
地方や海外にも行きたいねと話をしていたので、今回関西に来ることができて感激ですし、それは皆さんの応援のおかげです。いつも本当にありがとうございます。アイドリッシュセブン、皆さんの応援でさらに大きくなっていけると嬉しいです！</p>
<p><strong>・KENN</strong><br />
全力で楽しかったかー!? オレも全力で楽しかったー！ お腹がすいたー！ この後いっぱいご飯食べて、この次も全力で頑張る！ ありがとうございました！</p>
<p><strong>・小野賢章</strong><br />
久しぶりの感謝祭で、アイナナという作品のパワーと皆さんの愛情を感じることができました。直に皆さんとお会いして、アイナナの話を思う存分できたのがすごくいい時間になりました。来年もアイドリッシュセブンと一緒に歩んでいけたら、ぜひそれを皆さんと共有させてください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/c3036e53d47ac7157c545ddc8628a8f7.jpg" />
<p>白井さんが「覚悟して観てください」と語ったIDOLiSH7とŹOOĻの新MVが初解禁されたブワホワ告知映像はコチラ！　全国各地限定バージョンも順次公開されています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5jexKe6fwcA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：【2019 BLACK OR WHITE】<br />
https://youtu.be/5jexKe6fwcA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5jexKe6fwcA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ１期再放送決定！</h3>
<p>4月からのTVアニメ2期放送を祝し、TOKYO MXとBS11にて1期シリーズの再放送が決定!初回の4話は1時間スペシャルでお正月に放送!!<br />
【放送スケジュール】※放送日時は変更になる場合がございます。<br />
■TOKYO MX<br />
第1・2話 1月2日(木)22:00-23:00<br />
第3・4話 1月5日(日)21:30-22:30<br />
第5話 1月5日(日)22:30-23:00<br />
第6話以降より毎週日曜22:30~再放送!<br />
■BS11<br />
第1・2話 1月2日(木)24:00-25:00<br />
第3・4話 1月4日(土)20:00-20:55<br />
第5話 1月7日(火)24:00-24:30<br />
第6話以降より毎週火曜24:00~再放送!</p>
<h3>4週連続リリースシングル情報一挙公開</h3>
<p>2019年2月よりゲーム配信がスタートしている第4部で登場した各グループの新曲を収録したシングルが2020年1月8日(水)より４週連続に渡って毎週リリースされます。そのシングルのタイトル＆ジャケットが一挙公開！　各グループのMVの制作会社による、撮り下ろしジャケット仕様となっています。</p>
<p>また、Re:valeはさらに新曲が収録されることも明らかになりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/LACM-14957_RGB.jpg" /><br />
<strong>◆IDOLiSH7</strong><br />
[七瀬 陸 (CV.小野賢章)、和泉一織 (CV.増田俊樹)、二階堂大和 (CV.白井悠介)、和泉三月 (CV.代永 翼)、四葉<br />
環 (CV.KENN)、逢坂壮五 (CV.阿部 敦)、六弥ナギ (CV.江口拓也)]<br />
「Mr.AFFECTiON」<br />
2020.1.8 on sale<br />
LACM-14957 / 1,200 円 (税抜)<br />
-CD-<br />
1. Mr.AFFECTiON<br />
作詞:安藤紗々 作曲・編曲:kz<br />
2. ハツコイリズム<br />
作詞:真崎エリカ 作曲・編曲:山下洋介<br />
3. Mr.AFFECTiON (Off Vocal)<br />
4. ハツコイリズム (Off Vocal)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/LACM-14954_RGB.jpg" /><br />
<strong>◆ŹOOĻ</strong><br />
[亥清 悠 (CV.広瀬裕也)、狗丸トウマ (CV.木村 昴)、棗 巳波 (CV.西山宏太朗)、御堂虎於 (CV.近藤 隆)]<br />
「Bang!Bang!Bang!」<br />
2020.1.15 on sale<br />
LACM-14954 / 1,200 円 (税抜)<br />
-CD-<br />
1. Bang!Bang!Bang!<br />
作詞:浦島健太 作曲・編曲:徳田光希<br />
2. ZONE OF OVERLAP<br />
作詞:結城アイラ 作曲・編曲:YASUSHI WATANABE<br />
3. Bang!Bang!Bang! (Off Vocal)<br />
4. ZONE OF OVERLAP (Off Vocal)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/LACM-14955_RGB.jpg" /><br />
<strong>◆Re:vale</strong><br />
[百 (CV.保志総一朗)、千 (CV.立花慎之介)]<br />
「Re-raise」<br />
2020.1.22 on sale<br />
LACM-14955 / 1,300 円 (税抜)<br />
-CD-<br />
1. Re-raise<br />
作詞:安藤紗々 作曲:MIKOTO 編曲:水島康貴<br />
2. 永遠性理論<br />
作詞:真崎エリカ 作曲・編曲:@Jin<br />
3. 新曲<br />
作詞:Saku 作曲・編曲:草野将史<br />
4. Re-raise (Off Vocal)<br />
5. 永遠性理論 (Off Vocal)<br />
6. 新曲(Off Vocal)<br />
※Re:vale の 3 曲目は後日発表になります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/LACM-14956_RGB.jpg" /><br />
<strong>◆TRIGGER</strong><br />
[八乙女 楽 (CV.羽多野 渉)、九条 天 (CV.斉藤壮馬)、十 龍之介 (CV.佐藤拓也)]<br />
「Crescent rise」<br />
2020.1.29 on sale<br />
LACM-14956 / 1,200 円 (税抜)<br />
-CD-<br />
1. Crescent rise<br />
作詞:結城アイラ 作曲・編曲:Shinnosuke<br />
2. Treasure!<br />
作詞:安藤紗々 作曲・編曲:山本恭平 (Arte Refact)<br />
3. Crescent rise (Off Vocal)<br />
4. Treasure! (Off Vocal)</p>
<p>（C）アイドリッシュセブン</p>
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