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	<title>オタ女日野聡 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「疲れて帰ってきた夜は、猫と過ごしたい。」猫と過ごすリアルな日常『夜は猫といっしょ』アニメ放送開始記念！お祝いイラスト＆新CM公開</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Aug 2022 00:45:13 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[大人気コミック待望のアニメ化『夜は猫といっしょ』本日8月3日のTVアニメ放送・YouTube配信開始を記念して、原作著者よりお祝いイラスト到着＆公式サイトが、アイシングクッキー化！　30秒CMも新たに公開中です。 Twi [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/S__3153924.jpg" /><br />
大人気コミック待望のアニメ化『夜は猫といっしょ』本日8月3日のTVアニメ放送・YouTube配信開始を記念して、原作著者よりお祝いイラスト到着＆公式サイトが、アイシングクッキー化！　30秒CMも新たに公開中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/df1cec42eba9831bc981e50569806896.jpg" /><br />
Twitterに投稿された短編が大反響を呼び、書籍化された注目の大人気コミック『夜は猫といっしょ』が待望のアニメ化!!　本日8月3日よりTOKYO MX・AT-X&#038;YouTubeにて順次放送&#038;配信スタート！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/S__3153924.jpg" /><br />
放送&#038;配信を記念して、原作著者:キュルZ先生より素敵なお祝いイラストが到着しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/f1a78e3994b35c97e8976b5093e674f9.jpg" />
<p>また、お祝いとして!?公式サイトの様々なボタンがアイシングクッキーに&#8230;！　ぜひ細かな所までご覧ください！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/d5640f690ae7b523aed212cb5b4d4f3c.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/fe8bd42108698674a2962e40319cb8f2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/962a2a20f60194b9e0bc0b88a359a736.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/35da7f2527af6eea47c9e83e0b311bf3.jpg" />
<p>そして、「夜は猫といっしょ」Tカードが登場。キュルガをデザインした「Tカード(夜は猫といっしょ)」は8月19日(金)より店頭発行スタートします。スライドカードケースなどオリジナルグッズも登場します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/tcard_01.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/main_img.jpg" /><br />
本日8月3日20:00より、YouTube『夜は猫といっしょ』チャンネルにていよいよ「第1夜」配信がいち早くスタートです！</p>
<p>「疲れて帰ってきた夜は、猫と過ごしたい。」猫と過ごすリアルな日常をお届けします。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JUAlvTjibfI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ『夜は猫といっしょ』放送直前！30秒CM【8/3(水)より放送＆配信スタート！】<br />
https://youtu.be/JUAlvTjibfI</p>
<h3>キャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/kyuru1.jpg" /><br />
キュルガ:CV高垣彩陽<br />
長足マンチカン。<br />
スマホをかざすと、額で二次元コードが読み取られたことから、「キュルガ」と命名される。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/fu1.jpg" /><br />
フータくん:CV日野聡<br />
社会人。突然、妹が連れてきた猫・キュルガといっしょに暮らすことになった。<br />
今まで猫とのかかわりがなく、不思議な生態に日々驚きがいっぱい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pi3.jpg" /><br />
ピーちゃん:CV種﨑敦美<br />
学生。フータの妹。<br />
キュルガを連れて、フータの家に引っ越してきた。</p>
<h3>放送情報</h3>
<p>2022年8月3日よりTVアニメ放送&#038;配信スタート!</p>
<p>【配信情報】<br />
YouTube アニメ『夜は猫といっしょ』チャンネルにて<br />
毎週水曜日20:00~ 毎週1話ずつ配信!<br />
＜8月3日20:00~「第1夜」プレミア配信決定!＞<br />
https://youtu.be/QrCxF6kRB2o</p>
<p>【放送情報】<br />
TV放送では、毎週2話ずつまとめて放送!<br />
TOKYO MX:8月3日(水)より毎週水曜日25:00~<br />
AT-X:8月4日(木)より毎週木曜日22:05~<br />
＜リピート放送＞<br />
毎週月曜日10:05~<br />
毎週水曜日16:05~<br />
※放送・配信日時は変更になる可能性がございます。</p>
<p>＜キャスト＆スタッフ＞<br />
キュルガ:高垣彩陽<br />
フータくん:日野聡<br />
ピーちゃん:種﨑敦美<br />
原作:キュルZ(「夜は猫といっしょ」/KADOKAWA刊)<br />
監督・脚本:芦名みのる<br />
キャラクターデザイン・作画監督・美術監督・美術設定:たけはらみのる<br />
音響監督:郷文裕貴<br />
音響制作:ビットグルーヴプロモーション<br />
音楽:うたたね歌菜<br />
音楽制作:KADOKAWA<br />
アニメーション制作:スタジオぷYUKAI<br />
製作:KADOKAWA<br />
主題歌:伊東歌詞太郎「ひなたの国」</p>
<p>原作コミック<br />
『夜は猫といっしょ』各定価:1,210円<br />
著者:キュルZ<br />
1~3巻:好評発売中!</p>
<p>公式HP &#038; SNS<br />
【アニメ公式サイト】https://yoruneko-pr.com/<br />
【公式Twitter】 @yoruneko_PR<br />
【公式YouTube】https://www.youtube.com/channel/UCgizvo71txkDWEjcGGc3VPQ<br />
推奨ハッシュタグ:#yoruneko #キュルガ<br />
（C）キュルZ・KADOKAWA/夜は猫といっしょ</p>
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		</item>
		<item>
		<title>加茂憲紀が赤血操術を繰り出す！『呪術廻戦』内田雄馬＆日野聡インタビュー　見どころは心理戦「伏黒として対等で戦うことを意識」</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Jun 2021 02:34:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[日野聡]]></category>
		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>

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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて原作連載中、大好評放送中のTVアニメ『呪術廻戦』が2021年1月より第2クールに突入し、「京都姉妹校交流会編」で対決する伏黒 恵役の内田雄馬さんと加茂憲紀役の日野 聡さんのインタビュー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/1a25bec7921bc8658cc04a20601ecad5.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて原作連載中、大好評放送中のTVアニメ『呪術廻戦』が2021年1月より第2クールに突入し、「京都姉妹校交流会編」で対決する伏黒 恵役の内田雄馬さんと加茂憲紀役の日野 聡さんのインタビューをお届け。</p>
<p>2021年1月から始まった第2クール「京都姉妹校交流会編」では、呪術高専・東京校と京都校のメンバーが揃い、生徒同士での激しい戦いを繰り広げます。</p>
<p>東京校・伏黒 恵役の内田雄馬さんと京都校・加茂憲紀役の日野 聡さんに、見どころとお互いの印象などお話を伺いました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">本日深夜1時25分より、MBS/TBS系全国28局ネットにて第18話「賢者」放送！各所で勝敗が見え始めた交流会1日目。伏黒は御三家の嫡男・加茂と対峙していた。自身の血を操る加茂に、伏黒は式神と体術で対抗するが…<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2049.png" alt="⁉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://t.co/rg7U9xxkB0">https://t.co/rg7U9xxkB0</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%91%AA%E8%A1%93%E5%BB%BB%E6%88%A6?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#呪術廻戦</a> <a href="https://t.co/0QZLqSn5EA">pic.twitter.com/0QZLqSn5EA</a></p>
<p>&mdash; 『呪術廻戦』アニメ公式 (@animejujutsu) <a href="https://twitter.com/animejujutsu/status/1360156817418985474?ref_src=twsrc%5Etfw">February 12, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --></p>
<h3>お互い知的で戦術に長けているキャラクター　心理戦が見どころ！</h3>
<p><strong>――原作を読んだり実際に演じてみて感じた作品の魅力を教えてください。</p>
<p>内田：</strong>僕はオーディションのときに『呪術廻戦』を知って初めて読ませていただいて、呪術というものに少し暗い印象をもっていたんですけど、作品を読み進めていくと、戦闘中でも「どうしよう」と踊っちゃったりとか、ポップな要素がたくさん出てきたので、最初の印象から変わりとても読み進めやすかったです。実は、僕はホラーが苦手なので（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>そうなんだ（笑）。</p>
<p><strong>内田：</strong>実際に読んでみるとホラーじゃなくて良かった～、と思いました。呪霊が出てくるというので怖かったですが、そんな僕でも読めたところがハッピーポイントです（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>呪いをテーマにしているということで、生と死や、そして人の心理を深く掘り下げて描かれているところが非常に面白いなと感じました。戦闘シーンにおいても、各キャラが個性のある独特な戦い方をするので、そこも含め、シリアスなグッと心に刺さる部分と白熱する部分のバランスが絶妙ですよね。予想を裏切る展開が多くて、本当に面白い作品だなと思いました。</p>
<p><strong>――演じられているキャラクターの印象を教えてください。</p>
<p>内田：</strong>伏黒は一見クールで、感情が表情にそこまで出ないタイプなのかなと思っていたんですけど、読み進めていくと登場人物の中でも彼は迷いが多く、人間的な部分がすごくあって。自分の選択も衝動的だったり、すごく人間味のある人だなと思います。</p>
<p><strong>日野：</strong>加茂は伏黒と同じように一見クールで、なおかつ知的でもあり、何か闇を纏っているようなタイプの人間で。戦い方もスマートで洗練されていて、そのときどきの状況の把握であったり、戦術に長けている印象が大きかったですね。そしてちょっと天然という（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/10-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/09.jpg" /></p>
<p><strong>――演じる上で心がけていることは？</p>
<p>内田：</strong>伏黒を演じる上では、あまりなるべく表情に出しすぎない、見せすぎないことが大事なんじゃないかなと思っていて。一見クールに見えるのは意識しつつ、みんなとの関係値とか行動から、実は人間味のある部分をもっているということが伝わるといいのかな、と思っています。ただ、第1話のときからそうですけど、「私情です」と言って虎杖を助けるよう求めたり、割と自分の行動理念みたいなものがある人だと思うので、そういう感覚は持ちながら、あまり表面に出しすぎず表現することが大事なのかなと考えています。</p>
<p><strong>――加茂は「京都姉妹校交流会編」から登場となりますが、アニメスタッフの方からのディレクションで印象的だったものは？</p>
<p>日野：</strong>加茂は先程も触れたように冷静かつ厳粛な一面を持っているので、セリフを一瞬柔らかくしてしまいそうになったときに、「常にピシッと鋭い感じで」というディレクションをいただきました。</p>
<p><strong>――第18話の放送に向けて、2人の戦いの見どころや対戦シーンを収録された感想を教えてください。</p>
<p>内田：</strong>これまでのバトルにも分析する場面はありましたが、今回のバトルは血筋的な話があったりして、お互いに分析し合うセリフが多かったです。</p>
<p><strong>日野：</strong>心理戦が多い。</p>
<p><strong>内田：</strong>そこが今までとの違いかな、と思います。その分、収録は大変でした。難しい言葉がどんどん出てくるな！みたいな感じでした（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>そうだね。本当にお互い知的で戦術に長けているキャラクターなので、心理戦が見どころとなっている戦闘シーンでもあり、また加茂自身が冷静沈着でありながら自分にも厳しく、秩序を大事にするタイプなので、厳粛な一面と時折見せる彼の持つダークな一面というのを僕は意識しながら第18話の戦闘シーンは演じていました。</p>
<p><strong>内田：</strong>加茂さんは、あんなに冷静なのに、背負っているものがあるからズルいな、カッコイイな、と思って（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/05.jpg" /><br />
<strong>日野：</strong>また戦い方も血液を使う赤血操術（せっけつそうじゅつ）といって、独特な戦い方なので非常に楽しかったです。キャラクターを通して雄馬と心理戦をする戦いも面白かったです。</p>
<p><strong>内田：</strong>伏黒は下から言っているけどぶつかっていく、みたいな会話の感じがいいですよね。</p>
<p><strong>日野：</strong>遠回しに棘を刺していくような（笑）。</p>
<p><strong>内田：</strong>その感じはすごく楽しかったです。</p>
<h3>日野聡演じる加茂憲紀に「重たさや背負っているものの大きさを感じた」</h3>
<p><strong>――内田さんはここまで演じてきて、伏黒に対する変化や見えてきたものはありますか？</p>
<p>内田：</strong>すごく難しいですね。見えてきているのかなぁ？と向き合い続けるしかないと思っているんですが、やっぱり行動の仕方からですけど、虎杖の変化にすぐに気づくとか、とにかくいろんな人を見ているし、いろんなことを考えている人なので、その考えすぎた結果がどうなっていくか、というところを捉えていくのが大事なのかな、と思います。割とあの歳なりの感情的になる瞬間もあるし、でもそれ以上に、頭の回転が早くて考えすぎてしまうから動けなくなったりする瞬間もたぶんある思うので、都度台本と向き合いながらやっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/0d205277637b8f96c9d214ae0925cc40-1.jpg" /><br />
<strong>――日野さんから見た、内田さんが演じる伏黒の印象はいかがですか？</p>
<p>日野：</strong>僕自身、放送もずっと観ていますが、原作を読ませてもらっていた時の伏黒のイメージぴったりです。雄馬自身がすごく周りをよく見ているので、その本質が伏黒にも投影されていて、非常にリアルな伏黒という感じです。一緒に演じていて特に第18話の戦闘シーンも面白かったですし、駆け引きが楽しかったですね。</p>
<p><strong>内田：</strong>恐縮です……（笑）。</p>
<p><strong>――日野さんが演じられている加茂もみなさん楽しみにされていると思いますが、内田さんは戦ってみていかがでしたか？</p>
<p>内田：</strong>やっぱり、重たさや背負っているものの大きさみたいなものを加茂さんからすごく感じました。でも、それを意に介さず戦う、という立ち位置で、僕が飲まれてはいけないので、あまり感じすぎないように対等で戦うことは意識していました。例えば目上の人なので、敬う感覚もゼロではないと思うんですけど、そういうのを取っ払ってバトルするような、己の意地のぶつかり合いみたいなものがある。圧を自分は感じてもいいけど、伏黒 恵が感じていない部分に関しては、意識して取っ払うというのはありました。それはもう、先輩とぶつかるって緊張しますから（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/87c463e2bd6d7b922dcc1a89de8e099b.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/06cd0ca49f000b99c9283f28fb77d9fd.jpg" /><br />
<strong>日野：</strong>でも、けっこう雄馬と戦うことは多いよね、いろんな作品で。</p>
<p><strong>内田：</strong>そうですね（笑）。日野さんと色々な作品でご縁があって、まだそんなにお仕事をご一緒させていただいたことがない時期に、ある作品で兄弟役になって。兄弟役で決まっていたことを日野さんがご存知で、僕を見かけたときに弟だからと声をかけてくださったんですよ。それから今でも弟分のように声をかけてくださるので。</p>
<p><strong>日野：</strong>お姉ちゃん（内田真礼さん）にも、「俺の弟だ」と伝えたら、は？ってキョトンとされた（笑）。</p>
<p><strong>内田：</strong>そこはリアルな姉弟なので（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>ごめんね、説明なしに急にそんなこと伝えて（笑）。</p>
<p><strong>内田：</strong>知らないところでそんなことがあったんですね（笑）。日野さんが最初に声をかけてくださったことはめちゃくちゃ嬉しくて、未だに覚えています。</p>
<p><strong>――加茂は伏黒に対して一方的にシンパシーを感じたり、東堂も虎杖を急にベストフレンド認定するので、京都校の人はちょっと仲間や理解者を欲しているところがあるのかな、と思いました。</p>
<p>日野：</strong>環境や境遇に恵まれていない方たちは多いので、そこが大きいのかもしれないですね。加茂にしてもどこか自分に負い目というか、何かを背負っている部分もあったりするので。</p>
<p><strong>――お二人は、お互いシンパシーを感じる部分はありますか？</p>
<p>内田：</strong>それはもう兄弟ですから。</p>
<p><strong>日野：</strong>だね！今度、温泉行くか！</p>
<p><strong>内田：</strong>特に箱根ですかね（笑）。行きましょう！</p>
<p><strong>――では、後半に向けて視聴者のみなさんにメッセージをお願いします。</p>
<p>内田：</strong>第18話まできているということで、物語もかなり進んで、まだまだ京都校のみなさんもそうですし、みんなのバックボーンなど掘り下げられる点はたくさんあるので、戦いの中で彼らの人生など語られていくのを注目して観ていただきたいなと思います。戦闘シーンが相当すごいので、そのあたりも楽しみに観続けていただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>日野：</strong>2クール目から京都校も参加し、『呪術廻戦』の世界観もグッと広がる展開となっております。虎杖たち東京校と同じように、京都校のみんなも観てくださってる皆様に愛していただけるキャラクター達ですので、引き続き楽しんで観ていただけたらと思います。楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/96559" rel="noopener noreferrer" target="_blank">東堂の見どころは虎杖への熱すぎる友愛!? 注目のベストフレンド戦『呪術廻戦』榎木淳弥＆木村昴インタビュー　パンダ役・関智一への愛も告白<br />
https://otajo.jp/96559</a></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『呪術廻戦』作品情報</h3>
<p>毎週金曜日深夜1時25分よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて放送中!!</p>
<p>少年は戦う――　「正しい死」を求めて<br />
辛酸・後悔・恥辱<br />
人間が生む負の感情は呪いと化し日常に潜む呪いは世に蔓延る禍源であり、最悪の場合、人間を死へと導く<br />
そして、呪いは呪いでしか祓えない</p>
<p>驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁はごく普通の高校生活を送っていたが、ある日“呪い”に襲われた学友を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう<br />
呪いである“両面宿儺”と肉体を共有することとなった虎杖は、最強の呪術師である五条悟の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと編入することになり……<br />
呪いを祓うべく呪いを宿した少年の後戻りのできない、壮絶な物語が廻りだす―</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：芥見下々（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
監督：朴 性厚／シリーズ構成・脚本：瀬古浩司／キャラクターデザイン：平松禎史／副監督：梅本 唯／美術監督：金 廷連／<br />
色彩設計：鎌田千賀子／CGIプロデューサー：淡輪雄介／3DCGディレクター：兼田美希・木村謙太郎／撮影監督：伊藤哲平／<br />
編集：柳 圭介／音楽：堤 博明・照井順政・桶狭間ありさ／音響監督：藤田亜紀子／音響制作：dugout／制作：MAPPA</p>
<p>オープニングテーマ：Who-ya Extended「VIVID VICE」（SMEレコーズ）<br />
エンディングテーマ：Cö shu Nie「give it back」（ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ）</p>
<p>【CAST】<br />
虎杖悠仁：榎木淳弥／伏黒 恵：内田雄馬／釘崎野薔薇：瀬戸麻沙美／禪院真希：小松未可子／狗巻 棘：内山昂輝／パンダ：関 智一／<br />
東堂 葵：木村 昴／加茂憲紀：日野 聡／西宮 桃：釘宮理恵／禪院真依：井上麻里奈／三輪 霞：赤﨑千夏／究極メカ丸：松岡禎丞／　　　　　<br />
五条 悟：中村悠一／夜蛾正道：黒田崇矢／七海建人：津田健次郎／庵 歌姫：日笠陽子／楽巌寺嘉伸：麦人／<br />
夏油 傑：櫻井孝宏／漏瑚：千葉 繁／花御：田中敦子／真人：島﨑信長／両面宿儺：諏訪部順一</p>
<p>＜公式サイト＞jujutsukaisen.jp<br />
＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>前世の繋がりを感じる!?＜アマゾン・トリオナイト＞開催！劇場版「美少女戦士セーラームーン」三石琴乃・日野聡・豊永利行・蒼井翔太が難問クイズに爆笑の生配信も</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Jan 2021 23:11:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[25年の時を経て、劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」《前編》の公開を記念した舞台挨拶＜アマゾン・トリオナイト＞を1月15日に無観客で実施し、セーラームーン/月野うさぎ役の三石琴乃さんに加え、アマゾン・トリオ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0183-2.jpg" /><br />
25年の時を経て、劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」《前編》の公開を記念した舞台挨拶＜アマゾン・トリオナイト＞を1月15日に無観客で実施し、セーラームーン/月野うさぎ役の三石琴乃さんに加え、アマゾン・トリオの3人、タイガーズ・アイ役の日野聡さん、ホークス・アイ役の豊永利行さん、フィッシュ・アイ役の蒼井翔太さんが登壇。さらに、舞台挨拶後には同じメンバーで生配信も行いました。</p>
<p>開口一番、「夢は！アーティスト！」とノリノリに挨拶した日野さんをはじめ、「夢が叶ったわ～！みなさんごきげんよう！」（豊永さん）、「まずはこのフィッシュ・アイにおまかせあれ♪」（蒼井さん）とアマゾン・トリオ特有のテンションで盛り上げ、三石さんも「初めて生で聴いた～！」と笑顔。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0155-2.jpg" /><br />
公開から一週間経ち、三石さんは「コロナの影響で万全という状態ではないですが、映画館でセーラー戦士たちが活躍する姿をお届けできて本当に良かったなという気持ちでいっぱいです」、日野さんは「こういう状況の中、公開できた喜びと命をかけて作ってくださったスタッフの皆様に感謝しています」と述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0060-2.jpg" /><br />
90年代のアニメ放送当時から「美少女戦士セーラームーン」の大ファンで特にフィッシュ・アイが大好きだったという蒼井さん。「オーディションのときに三石さんがいらっしゃって……」と大緊張だったことを明かすと、三石さんは「オーディションのスケジュールが届いたので見学しに行きました」と今作の新キャストのオーディションに目立たないところから立ち会ったと言い、それを知らなかった日野さんと豊永さんは驚いた様子。</p>
<p>そして、「3人であまり会話するシーンがなかったのが少し残念でしたが、それぞれの役を楽しんでやってらっしゃるんだなと伝わってきた」と、三石さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0133-2.jpg" /><br />
アマゾン・トリオの印象を「フィッシュ・アイちゃんは、とにかく可愛いし、幼いけれども色っぽさがあるじゃないですか。マーキュリーはやっぱりセーラー戦士の中でも人気があるキャラクターなので、その亜美ちゃんを惑わすという特殊な位置ですよね。爪の先までちゃんとお芝居している空気感がありました。タイガーズ・アイは（ミラーハウスのシーンで）鏡の中に、そんなにいらないわっていうくらいいっぱい出てきて（笑）、でも小さなレイちゃんがキスをするみたいなドキドキするシーンもあって妖艶で。女性から見ると少し毒のあるセリフが多いので、そこを魅力的に演じるのは役者としても楽しんだろうなと思って観ていました。フォークスくんは、原作にない最後のセリフが私はとても好きで、グッと胸に刺さっています。“やめちゃえば？”というセリフもすごく素敵だったと思います。もっと3人を見ていたい、という感じがしましたね」と語りました。</p>
<p>先輩の言葉に、「今日はこうやって三石さんから色々言っていただける会なんですか？」（豊永さん）「有り難いですよね」（日野さん）と恐縮する3人に、演じる上で意識していたことを質問。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0024-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0041-2.jpg" /><br />
「もちろん、90年代のアニメシリーズで演じられていた先輩方のお芝居も参考にさせていただきつつ、今回は新たに自分の中のタイガーズ・アイを表現させてもらいながら、セクシーかつ虎である獰猛さとか熱さということろは意識して演じました」（日野さん）</p>
<p>「タイガーズ・アイちゃんとフィッシュ・アイちゃんがキャラクターの濃厚さみたいなものをすごく構築されていたので、ホークス・アイはどういう位置づけで行こうかな？と、夢や人間に対する想いだったり深いところで練り込んで作ろうかなと思い、そこからの妖艶さが滲み出ればいいなと考えながら演じさせていただきました」（豊永さん）</p>
<p>「プレッシャーは大きかったです。今回は亜美ちゃんと同じ水を司る者同士で戦うんですけど、セーラーマーキュリーだからこそ使える愛のある清くて温かくて滑らかな素敵な技の印象と対峙する、フィッシュ・アイだからこその妖艶なちょっと危ういイメージを出せるように頑張ってセリフにものせたつもりです」（蒼井さん）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0104-2.jpg" /><br />
さらに、蒼井さんが「あとは、アマゾン・トリオの3人で一瞬だけ息の合うセリフがあったんですよ。それを一発で出せたときに、『あれ？前世は僕たち3人で何かやってたかな？』と思うくらいのチームワークを勝手に感じていました」と振り返ると、日野さんと豊永さんも「テストでやった瞬間に、『あ！完成した！』という感じでした」、「この3人を選んでくださった理由が、アウトプットした瞬間になんとなくわかった感じがしました。『あ～、こういうバランスの感じか』と」と、アフレコ時に通じ合うものがあったようです。</p>
<p>アマゾン・トリオと一緒に収録したかったと残念がっていた三石さんは、「あまりセーラームーンとは絡んでいないんですよね。セーラームーンが駆けつければ、浄化して元の姿に戻したのに～、と悔やんでるよ（笑）」とコメントする場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0008-2.jpg" /><br />
最後は三石さんから「万全ではない状態の公開となってしまいましたが、下を向かずに前を向いてキラキラした目で映画の中のセーラー戦士たち、そしてアマゾン・トリオ、アマゾネス・カルテット、みんな目を輝かせて活躍しております。ちょっと元気がないなと思ったりしたときは、感染対策を万全にして、彼女たちに会いにきてください。きっと勇気と元気をもらえると思います」のメッセージで締めくくりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0199-2.jpg" /><br />
また、オープニングからハイテンションだった生配信トークも公式YouTubeにてアーカイブ配信中！　「アムールトラはどれでしょう？」や「ジルコニアの化学式はどれでしょう？」など今作にちなんだ（？）難問続出のクイズに答える4人に爆笑間違いなしです。</p>
<p>必見の大盛りあがりだったアマゾン・トリオキャストのインタビューはコチラ↓<br />
<a href="https://otajo.jp/96038" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アマゾン・トリオ 日野聡＆豊永利行が“衝撃”とベタ褒め！蒼井翔太「明日何が起きても成仏できそう」劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」インタビュー<br />
https://otajo.jp/96038</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル:劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《前編》/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《後編》<br />
■公開日:《前編》2021 年 1 月8日(金) 《後編》2021 年 2 月 11 日(木・祝)<br />
■キャスト:三石琴乃 金元寿子 佐藤利奈 小清水亜美 伊藤 静 福圓美里 野島健児<br />
皆川純子 大原さやか 前田 愛 藤井ゆきよ 広橋 涼 村田太志 中川翔子 松岡禎丞<br />
渡辺直美 菜々緒<br />
■スタッフ:原作・総監修/武内直子 監督/今 千秋 脚本/筆安一幸 キャラクターデザイン/只野和子 音楽/高梨康治<br />
アニメーション制作:東映アニメーション/スタジオディーン 配給/東映<br />
■主題歌:「月色 Chainon」(読み方:ツキイロシェノン) 作詞:白薔薇 sumire 作曲:小坂明子 編曲:月蝕會議<br />
ももいろクローバーZ with セーラームーン(CV:三石琴乃)&#038;セーラーマーキュリー(CV:金元寿子)&#038;セーラーマーズ(CV:佐藤利奈)&#038;セーラージュピター(CV:小清水亜美)&#038;セーラーヴィーナス(CV:伊藤 静)</p>
<p>■映画公式 HP:sailormoon-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://sailormoon-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@sailor_movie<br />
（C）武内直子・PNP/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」製作委員会</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/p4ntci4Sr8U" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」《前編》予告映像60秒／/Pretty Guardian Sailor Moon Eternal The Movie Trailer<br />
https://youtu.be/p4ntci4Sr8U</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
うさぎたちは無事高校へ進学し衛も大学の医学部に合格。そして、ちびうさは戦士としての修行を終え30世紀の未来へ帰る準備をし、それぞれの夢に向かって新たな生活を送ろうとしていた。桜舞う4月、街は今世紀最大の＜皆既日食＞でお祭りムード。<br />
新月が太陽を覆い隠し、次第に薄暗くなっていく中、うさぎとちびうさは自らに助けを求める＜ペガサス・エリオス＞と出会う。ゴールデンクリスタルの封印を解く、選ばれたる“乙女”を探しているというエリオスは、ある日ちびうさの夢に現れ、「力を貸してほしい」と告げるのだった。時を同じくして、街には<デッド・ムーンサーカス>と名乗る謎のサーカス団が現れる。彼らの狙いは、悪夢の化身レムレスをばらまき、「幻の銀水晶」を手に入れて、月と地球を支配し、やがて宇宙までも支配しようと目論んでいた。一方、衛は皆既日食の後から自らの体に異変を感じていたが、うさぎに心配をかけたくない思いから言い出せずにいた……。<br />
 “乙女”と呼ばれ、自らを必要としてくれるエリオスに淡い恋心を抱くちびうさ。自分はうさぎの足手まといなのではと苦悩する衛と、自分のせいで衛を危険な目にばかり合わせてしまうと思い悩むうさぎ。そして、戦いの中で次第に露わになる「夢」と「使命」。<br />
―――今、時を超えた壮大な「夢」の物語が幕を開ける。
</p></blockquote>
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		<title>アマゾン・トリオ 日野聡＆豊永利行が“衝撃”とベタ褒め！蒼井翔太「明日何が起きても成仏できそう」劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」インタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Jan 2021 02:54:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[25年の時を経て、2021年に2部作連続公開される劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」（《前編》1月8日(金)、《後編》2月11日(木・祝)公開）に登場するアマゾン・トリオを演じた日野聡さん、豊永利行さん、蒼 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/1ede50de93a214f6dc628ff49494e146.jpeg" /><br />
25年の時を経て、2021年に2部作連続公開される劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」（《前編》1月8日(金)、《後編》2月11日(木・祝)公開）に登場するアマゾン・トリオを演じた日野聡さん、豊永利行さん、蒼井翔太さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>本作では、地球と月の征服をもくろむデッド・ムーンが地球に入り込んでくるところから物語が始まります。アマゾン・トリオは、デッドムーン・サーカス団の【アマゾネス・カルテット】の一人、パラパラの『玉の輿』の力を受けて動物から人間の姿に変身します。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/91e2f285cccfe1f1cf8cf0d3cc925cbb.jpg" /><br />
セーラー戦士たちの敵ながら、90年代当時から人気の高いキャラクターですが、今回の劇場版では新たに、虎から変身するタイガーズ・アイを日野聡さん、鷹から変身するホークス・アイを豊永利行さん、魚から変身するフィッシュ・アイを蒼井翔太さんが演じます。</p>
<p>取材では、写真撮影時からお互い褒め合ったり、「お姉さまから」と譲り合ったり、和気あいあいと大騒ぎだった3人。アフレコの裏話などを、にぎやかに語ってくださいました。</p>
<h3>アフレコ現場の様子は……日野聡「隙あらばオネエになるわよね」</h3>
<p><strong>――出演が決まったときの感想と、『美少女戦士セーラームーン』にどのような印象を持っていたかをお聞かせください。</p>
<p>豊永：</strong>まず、オーディションを受け「ホークス・アイに決まりました」と聞いたときに、「マジで!?」と結構なボリュームで言いました。奥さんが『美少女戦士セーラームーン』の大ファンなので、決まったことを伝えたら、僕と同じくらいのテンションで「マジで!?」と返されました（笑）。「アマゾン・トリオってどういう人なの？」と聞いたら、詳しく喋っていたので（笑）、僕はそこで見識を深めることが出来ました。</p>
<p>もちろん、僕自身も作品は存じ上げてますし、子供の頃は、叔母の部屋に原作の単行本が置いてあったので、そこで読んでいました。『美少女戦士セーラームーン』は、いわゆる美少女戦士というジャンルが確立された金字塔なんじゃないかなという印象を僕は持っているので、その作品に自分が出させていただけるというのは、本当に有り難いことだと思いますし、色々なプレッシャーはありましたが、素直に嬉しかったですね。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0485.jpg" /></p>
<p><strong>日野：</strong>僕の妹が幼少期の頃に『美少女戦士セーラームーン』が大好きで一緒に観たりもしていたので、このビッグタイトルのこれまた大人気の「デッド・ムーン」編というシリーズで、アマゾン・トリオの1人をやらせていただけると決まったときは、本当に喜びでいっぱいでした。僕も豊永くんと一緒で、マネージャーに「よっしゃー！」と言いました（笑）。</p>
<p>タイガーズ・アイの印象は、クールでセクシーな佇まいの中に虎の持つ獰猛さみたいなものも秘めている役どころなので、演じる上でもそこは意識しながら演じていこうというプランではあったんですけど、監督や音響監督から、オーディション含め「クールというより、もっとオーバーに」と演出いただいたので、収録では熱くオーバーに意識して演じさせていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0519.jpg" />
<p><strong>蒼井：</strong>僕は声優という職業を認識することになったきっかけのキャラクターが、フィッシュ・アイでした。元々『美少女戦士セーラームーン』が大好きで、セーラー戦士の中でも好きな人達は何人もいますが、その中で「好きなキャラクターは誰ですか？」と聞かれると、必ずと言っていいほどフィッシュ・アイと言わせていただいていました。</p>
<p>当時90年代のTVアニメでは石田彰さんがお声を担当されていらっしゃって。大好きなキャラクターなので、オーディションが受けられるというだけで奇跡にも近い喜ばしいことなんですけど、包み隠さずに言ってしまうと、「あ、石田さんじゃないのか……」という、ちょっと複雑な気持ちも多少はありました。けれど、すごく大好きなキャラクターのオーディションに参加させていただくことで、瞬時に「受かりたい。その役をやりたい」という夢に変わって、ものすごい緊張の中、自分の中のフィッシュ・アイを精一杯、石田さんのフィッシュ・アイというキャラクターを忠実にモノマネをするのではなく、今回の劇場版の自分にしかできないフィッシュ・アイを表現したい、と誠実に向き合ってやらせてもらいました。</p>
<p>合格の連絡をいただいたときは、もう言葉では言い表せない感情が湧き上がってきて、同時に事務所で大泣きしました。僕にとって『美少女戦士セーラームーン』は青春そのものであり、彼女たちにどれほど助けられたかという大きな作品でもあります。当時は女の子たちの憧れでもありましたが、ただ、歳を重ねてまた見直してみると、憧れだけではない中学生ながらにとても大きな使命を背負っていることがどんどんわかってきて、何度でも噛み締められる作品だなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/aoi3.jpeg" />
<p><strong>――アフレコ現場の雰囲気や裏話があれば教えてください。</strong></p>
<p>（ここから急にオネエ口調になる3人）</p>
<p><strong>蒼井：</strong>それは、もう！</p>
<p><strong>日野：</strong>アフレコの印象といえば、ねえ！</p>
<p><strong>豊永：</strong>アタシ達ね、このアマゾン・トリオを演じさせていただいて、収録中「少々お待ちください」と椅子に座って待っている間の日常会話も、こんな感じで喋るの。いつの間にか！　主に日野お姉さまが仕掛けてきていた記憶があるんだけど。</p>
<p><strong>日野：</strong>そうそう、そうね。</p>
<p><strong>豊永：</strong>でも、そういうのアタシも大好きだから、すぐ乗っかっちゃって。</p>
<p><strong>日野：</strong>だってもう、隙あらばオネエになるわよね。</p>
<p><strong>豊永：</strong>そうね……。あと、この喋り方になるといろいろ楽っていうことに気づいちゃったの（笑）。すんごい楽なの、この喋り方。だから、しょーたんにも「ねえ、しょーたん♪」なんて言ったり。</p>
<p><strong>日野：</strong>しょーたんもちゃんと返してくれるから。</p>
<p><strong>蒼井：</strong>お姉さま方を際立たせることがワタクシの役目でありますので。</p>
<p><strong>日野：</strong>そういうところ素敵よ。</p>
<p><strong>豊永：</strong>すごくいいと思う。だから、さっき写真撮影のときにやっていたあのテンション、あの感じよ。すごく楽しかった！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/a1b0c2193beb227579df76f708efda42.jpeg" /><br />
<strong>――アフレコ中だけではなく、休憩中も楽しんでいらしたんですね。</p>
<p>日野：</strong>知りたいのそこじゃなかった？</p>
<p><strong>豊永：</strong>あ、聞きたいのは収録中の話ね。でも、このやり取りをしていたからこそ、ちょっと力が抜けたというか。この喋り口調に対する慣れみたいなものを収録に臨んだ瞬間に「このやり取りで会話していて良かった！」と思ったの（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>あなたの番のときはそうね！　アタシの番は、もう終わってた。</p>
<p>（一同爆笑）</p>
<p><strong>日野：</strong>アタシ達（日野さんと蒼井さん）の収録はもう終わってたわよね。</p>
<p><strong>豊永：</strong>そうだったわね（笑）！</p>
<p><strong>蒼井：</strong>でも、現場でも（豊永さんは）一番最後だからこのやり取りをしていて良かった、と言っていましたよね。</p>
<p><strong>豊永：</strong>そうそう、とてもやりやすかったの。</p>
<h3>3人で声を合わせる「ねー！」のシーンに注目！</h3>
<p><strong>――では、演じている中で印象に残っていることは？</p>
<p>日野：</strong>タイガーズ・アイに対しては、僕の中で獰猛クールでセクシーなイメージを持っていて、TVアニメシリーズでタイガーズ・アイを演じられていた、先輩の置鮎龍太郎さんのお芝居も参考にさせて頂きつつ、オーディションでは自分の思うタイガーズ・アイを演じようとしていたんです。でも、音響監督からの演出のオファーとして、「もっとオーバーに！」とオーダーをいただき、それを加味してやらせていただいて。実際に本番を録るときも、隙があらばクールでセクシーなところを出していこうと思ったら、都度「オーデションのとき、そんな風にやってないよね。もっと変だったよね？」というツッコミを音響監督からいただき、都度、軌道修正をしてもらうというやり取りがありました（笑）。</p>
<p><strong>豊永：</strong>言われてた（笑）。その究極系がミラーハウス。</p>
<p><strong>日野：</strong>ミラーハウスのシーン、みんなぜひ観て♪（再びオネエに）<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0541.jpg" /></p>
<p><strong>豊永：</strong>ホークス・アイはフィッシュ・アイとタイガーズ・アイの後の3番目に戦いにいくので、収録もその順番で録っていました。蒼井くんの奮闘だったり、日野さんの都度修正されつつ、あがきながらも熱くてセクシーなタイガーズ・アイを作り上げていくのを見ていました。どちらかというとホークス・アイはちょっとスタイリッシュなイメージを持っていて。役者はよく、まず役作りをした後に削ぎ落としていく作業をするんですけど、引いていったものでいこう、と用意していたプランを日野さんのディレクションを見て慌てて直しました（笑）。「あ、これ自分の持ってきたホークス・アイだと全部直されるやつだ」と思い、自分の番になったときには、「結構ぶっ飛んでみよう」と思って演じさせていただきました。</p>
<p>ディレクションあるあるなんですけど、いわゆるやりすぎたものを抑えてくれ、と言われるのはやりやすいんです。でも、「もっと出してくれ」と増幅させるのは非常に難しいんですね。だから、「もうちょっと抑えてくれ」と言われたほうがいい、と思って、少し誇張気味にやったら、ほぼそのままでOKという状況になりました（笑）。僕は日野さんとは真逆で、ほぼ何も言われず（笑）。本当にお姉さまと妹に助けられたところはありましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0500.jpg" />
<p><strong>蒼井：</strong>フィッシュ・アイは一番手だからこそ、とてつもないプレッシャーはありました。1人目として出陣する直前のシーンで、動物本来の姿から人間にかえてもらって、そこから自己紹介をして「フィッシュ・アイも頑張っちゃう」と言ってから、3人で「ねー！」って声を合わせるシーンがあるんですけど、そのシーンをやった瞬間に劇場版のアマゾン・トリオが出来上がった気がしたんです。だから僕としては、あの一瞬の「ねー！」と、ちょっとギャルっぽいところが一番3人がシンクロして、1人目として出陣するプレッシャーに勝てる要因になった気がします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/aoi1.jpeg" />
<p><strong>豊永：</strong>アタシ的には、あの「ねー！」のシーンで、自分で用意してきたプランニングのアプローチがちょっと見えるのよ。まだ軌道修正しようと思う前だから（笑）。</p>
<p><strong>一同：</strong>あはははは！</p>
<p><strong>日野：</strong>そこは注目ね。</p>
<h3>「もう衝撃でした」3人とアマゾン・トリオが似ているところは？</h3>
<p><strong>――仲の良さが伝わってきますが、お互いから見て、それぞれ演じられたキャラクターと似ているところを教えていただけますか？　まず、豊永さんとホークス・アイが似ている部分はどんなところだと思いますか？</p>
<p>日野：</strong>やっぱりお店を持とうとしているところですかね。</p>
<p><strong>豊永：</strong>そうですね～（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>あはは！　合わせてくれた、優しい（笑）。</p>
<p><strong>蒼井：</strong>でも、年上キラーなのかしら。<br />
※90年代のテレビアニメでの設定では、ホークス・アイは年上女性好き。</p>
<p><strong>豊永：</strong>あ～！　おばさま、お姉さまにすごい気に入られてた時期ありましたね（笑）。</p>
<p><strong>蒼井：</strong>やっぱりそこは似ているところですよ。仕留めますもんね、ホークス・アイは。僕から見ても先輩なんですけど、正直かわいいと思ってしまうところがあるんです。</p>
<p><strong>豊永：</strong>ふふふ（笑）。</p>
<p><strong>蒼井：</strong>僕は年下ですけど、年上の方にもすごく好かれそうな方だな、と感じておりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0497.jpg" />
<p><strong>日野：</strong>豊永くんの持つ冷静で落ち着いていろいろ分析しながら物事を俯瞰で見られるクレーバーな姿と、ホークス・アイの持つ鳥類が狩りをする時の感覚的なものが似ているな、と思う瞬間はありますね。大人な部分と、はっちゃける部分のバランスがものすごく良いです。</p>
<p><strong>蒼井：</strong>確かに、分析系！</p>
<p><strong>豊永：</strong>この質問、すごく良い質問ですね……！　僕、今とても気分が良いです！</p>
<p><strong>――良かったです（笑）。では、日野さんとタイガーズ・アイの似ているところは？</p>
<p>蒼井：</strong>大人の男性の色気。</p>
<p><strong>豊永：</strong>たまに黄色いレオタードを現場で穿いてますもんね。</p>
<p><strong>日野：</strong>ムチを持って、穿いてますね。「おはよ～！台本忘れちゃったけど、ムチ持ってきた～♪」みたいな（笑）。</p>
<p><strong>豊永：</strong>あはは！見たことないっす（笑）！　でも、静観されている時からの振り幅というか、虎の狩りの仕方のような、いきなりガブッといく、爆発力みたいな芝居のアプローチの仕方は、ちょっと共通してあるんじゃないかなと思います。普段、本当にお優しい方で、現場でいつもニコニコされていて、ものすごい素敵な先輩だと思うんですけど、いざマイク前に立つと、ガツンと行くシーンだったりしたら、まぁ豹変なさるので。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0524.jpg" />
<p><strong>日野：</strong>これ、本当に気分に良いですね、素敵な質問です。豊永くんの言っていた意味がわかる（笑）。</p>
<p><strong>豊永：</strong>あはは！　やっぱりそう思いますよね（笑）。めちゃめちゃ気持ちいいです。</p>
<p><strong>――では、蒼井さんとフィッシュ・アイの似ているところをお願いします。</p>
<p>蒼井：</strong>楽しみです。</p>
<p><strong>日野・豊永：</strong>ハードル上げてきた（笑）！</p>
<p><strong>日野：</strong>フィッシュ・アイの持つ、可愛らしさをしょーちゃんからはものすごく感じます。</p>
<p><strong>豊永：</strong>あざとい！</p>
<p><strong>蒼井：</strong>それは、すごい褒め言葉です（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/aoi2-2.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/aoi4.jpeg" />
<p><strong>日野：</strong>守ってあげたくなる、そんな可愛さがありますよね。</p>
<p><strong>豊永：</strong>それわかるわ～。褒め言葉ですけど、「ずるい」。</p>
<p><strong>日野：</strong>だって狙ってやってないでしょ？　自然な可愛らしさがあるから。</p>
<p><strong>蒼井：</strong>ねら……狙っては……（口ごもる蒼井さん。笑）。そういう風に育ちまして。</p>
<p><strong>豊永：</strong>あざとい（笑）！</p>
<p><strong>日野：</strong>だから、今日も第一声でしょーちゃんに「フィッシュ・アイすっごい良かった」って伝えて。</p>
<p><strong>蒼井：</strong>そうなんですよ、言ってくださって～！！</p>
<p><strong>豊永：</strong>すごい良かったよ。</p>
<p><strong>日野：</strong>もう衝撃でした。アフレコのときに隣で一緒に掛け合いさせていただいたときも思ったんですけど、実際に画とマッチさせたときのインパクトがものすごくて。ちょっと感動しました。</p>
<p><strong>蒼井：</strong>うわあ、嬉しいです……。いや～、不安も大きかったですけど、そう言っていただけたことが一番です。</p>
<p><strong>日野：</strong>だって男性も女性も演じられるって最強の武器じゃないですか。そういう意味でも、今回この劇場版でフィッシュ・アイが再び登場するとなったときに、アニメシリーズからキャストを一新して作り変えるとなると他に演じられる方がいないなと思いましたね。</p>
<p><strong>蒼井：</strong>嬉しいです……。なんか、明日何が起きてもすぐに成仏できる気がします（笑）。</p>
<p><strong>――そんなことおっしゃらないでください（笑）。ぜひ、みなさんに素敵なアマゾン・トリオを劇場で堪能してほしいです。ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/cf375bc4115e3bd22e177f4debe9fa0b.jpeg" />
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/95802" rel="noopener noreferrer" target="_blank">あのキャラも煉獄さんと同じ人!?『鬼滅の刃』『呪術廻戦』『ゼロ魔』『バクマン。』声優：日野聡が劇場版「美少女戦士セーラームーン」で人気の敵キャラに！豊永利行・蒼井翔太と競演<br />
https://otajo.jp/95802</a></p>
<p>敵だけど可愛いアマゾネス・カルテットの魅力は？劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」上田麗奈・諸星すみれ・原優子・高橋李依インタビュー<br />
https://otajo.jp/95929<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/95929" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル:劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《前編》/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《後編》<br />
■公開日:《前編》2021 年 1 月8日(金) 《後編》2021 年 2 月 11 日(木・祝)<br />
■キャスト:三石琴乃 金元寿子 佐藤利奈 小清水亜美 伊藤 静 福圓美里 野島健児<br />
皆川純子 大原さやか 前田 愛 藤井ゆきよ 広橋 涼 村田太志 中川翔子 松岡禎丞<br />
渡辺直美 菜々緒<br />
■スタッフ:原作・総監修/武内直子 監督/今 千秋 脚本/筆安一幸 キャラクターデザイン/只野和子 音楽/高梨康治<br />
アニメーション制作:東映アニメーション/スタジオディーン 配給/東映<br />
■主題歌:「月色 Chainon」(読み方:ツキイロシェノン) 作詞:白薔薇 sumire 作曲:小坂明子 編曲:月蝕會議<br />
ももいろクローバーZ with セーラームーン(CV:三石琴乃)&#038;セーラーマーキュリー(CV:金元寿子)&#038;セーラーマーズ(CV:佐藤利奈)&#038;セーラージュピター(CV:小清水亜美)&#038;セーラーヴィーナス(CV:伊藤 静)</p>
<p>■映画公式 HP:sailormoon-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://sailormoon-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@sailor_movie<br />
（C）武内直子・PNP/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」製作委員会</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/p4ntci4Sr8U" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」《前編》予告映像60秒／/Pretty Guardian Sailor Moon Eternal The Movie Trailer<br />
https://youtu.be/p4ntci4Sr8U</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
うさぎたちは無事高校へ進学し衛も大学の医学部に合格。そして、ちびうさは戦士としての修行を終え30世紀の未来へ帰る準備をし、それぞれの夢に向かって新たな生活を送ろうとしていた。桜舞う4月、街は今世紀最大の＜皆既日食＞でお祭りムード。<br />
新月が太陽を覆い隠し、次第に薄暗くなっていく中、うさぎとちびうさは自らに助けを求める＜ペガサス・エリオス＞と出会う。ゴールデンクリスタルの封印を解く、選ばれたる“乙女”を探しているというエリオスは、ある日ちびうさの夢に現れ、「力を貸してほしい」と告げるのだった。時を同じくして、街には<デッド・ムーンサーカス>と名乗る謎のサーカス団が現れる。彼らの狙いは、悪夢の化身レムレスをばらまき、「幻の銀水晶」を手に入れて、月と地球を支配し、やがて宇宙までも支配しようと目論んでいた。一方、衛は皆既日食の後から自らの体に異変を感じていたが、うさぎに心配をかけたくない思いから言い出せずにいた……。<br />
 “乙女”と呼ばれ、自らを必要としてくれるエリオスに淡い恋心を抱くちびうさ。自分はうさぎの足手まといなのではと苦悩する衛と、自分のせいで衛を危険な目にばかり合わせてしまうと思い悩むうさぎ。そして、戦いの中で次第に露わになる「夢」と「使命」。<br />
―――今、時を超えた壮大な「夢」の物語が幕を開ける。
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>あのキャラも煉獄さんと同じ人!?『鬼滅の刃』『呪術廻戦』『ゼロ魔』『バクマン。』声優：日野聡が劇場版「美少女戦士セーラームーン」で人気の敵キャラに！豊永利行・蒼井翔太と競演</title>
		<link>https://otajo.jp/95802</link>
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		<pubDate>Mon, 25 Jul 2022 03:43:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[アマゾン・トリオ]]></category>
		<category><![CDATA[うたの☆プリンスさまっ♪]]></category>
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		<category><![CDATA[ゼロ魔]]></category>
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		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
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		<description><![CDATA[25年の時を経てスクリーンに帰ってくる、大人気作品『美少女戦士セーラームーン』。2021年1月8日より公開の劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」前編では、人気声優たちの華やかな競演を見ることができます！ 今回 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/91e2f285cccfe1f1cf8cf0d3cc925cbb.jpg" /><br />
25年の時を経てスクリーンに帰ってくる、大人気作品『美少女戦士セーラームーン』。2021年1月8日より公開の劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」前編では、人気声優たちの華やかな競演を見ることができます！</p>
<p>今回の劇場版は、ちびうさの淡い恋やセーラー戦士たちの成長を描く「デッド・ムーン編」の映画化。そこで新たな敵として登場するのが、デッド・ムーンの一味で【アマゾネス・カルテット】の一人、パラパラの『玉の輿』の力を受けて動物から人間の姿に変身した【アマゾン・トリオ】。</p>
<p>原作や90年代のTVシリーズから絶大な人気を得ていたオネエ口調で喋る憎めない敵キャラクターを3人の人気声優が演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/62a8d0b1b64c3d3a453a60c8120ad818.jpg" /><br />
虎の化身であるタイガーズ・アイを演じるのは、ついに先週末で興行収入ランキング歴代1位になった大ヒット作『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の立役者で“300億の男”“日本一の男”の異名も出来た「煉獄杏寿郎」を演じる日野聡さん！</p>
<p>日野さんは演じられるキャラクターが本当に幅広く、煉獄さんのような熱いキャラ、『斉木楠雄のΨ難』灰呂杵志や、『ハイキュー!!』ではどっしりとチームを支える大人びた高校バレー部の部長・澤村大地を、『弱虫ペダル』では箱根の鬼となる新開隼人を好演。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-ewm56D9DzY" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』公開中PV<br />
https://youtu.be/-ewm56D9DzY</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GvA_hm8wXMI" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
『斉木楠雄のΨ難 Ψ始動編』 灰呂杵志 語りかけ編 &#8211; Netflix<br />
https://youtu.be/GvA_hm8wXMI</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RrAnRus1a7Y?start=1073" frameborder="0"></iframe><br />
【公式】弱虫ペダル 第35話「勝利する男」<br />
https://youtu.be/RrAnRus1a7Y</p>
<p>その一方で、『バクマン。』高木秋人（通称シュージン）、『NARUTO -ナルト- 疾風伝』サイ 、さらに『灼眼のシャナ』坂井悠二、『ゼロの使い魔』平賀才人などラノベ原作アニメの癖のない主人公キャラや、『Free!-Dive to the Future-』では物腰柔らかな芹沢尚まで！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fKOLJ61fC8E" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
【PV】ゼロの使い魔 （Zero no Tsukaima Trailer）<br />
https://youtu.be/fKOLJ61fC8E</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EUTtUhjaFFo?start=45" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
「映画 ハイ☆スピード！－Free! Starting Days－」ロングＰＶ<br />
https://youtu.be/EUTtUhjaFFo</p>
<p>本当に七色の声過ぎて日野さんだと気づけない……。また、『ときめきレストラン☆☆☆』ではセクシー＆ワイルドなアイドルグループX.I.P.（エグジップ）の不破剣人の声も担当。甘い低音ボイスの美声で力強く伸びやかな歌声を聴くことができます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/9wvaU2cJXik?start=30" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
【ときめきレストラン☆☆☆】IN THE NOON / IN THE NIGHT PV<br />
https://youtu.be/9wvaU2cJXik</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/y2qXJkBk0tk" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
【ときめきレストラン】X.I.P.　楽屋裏映像<br />
https://youtu.be/y2qXJkBk0tk</p>
<p>そんな日野さんが演じるタイガーズ・アイは、虎から変身しており、ワイルドな妖艶さが特徴のキャラクター！  七色の美声を誇る日野さんのオネエ口調の演技は必見です！</p>
<p>さらに、先日開催された『ジャンプフェスタ2021』では、注目の人気作品<strong>『呪術廻戦』の京都校メンバー・加茂憲紀</strong>を演じることも発表された日野さん。今度はどんな声色や表情を見せてくれるのか、楽しみですね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/2a60ddefc29df026c608dec07cbb64aa.jpg" /><br />
そして、鷹の化身のホークス・アイを演じるのは、先日劇場版の制作状況が発表され話題にもなった『ユーリ!!! on ICE』で勝生勇利を演じている豊永利行さん。</p>
<p>『デュラララ!!』竜ヶ峰帝人、『文豪ストレイドッグス』谷崎潤一郎、『B-PROJECT』金城剛士、『A3!』有栖川誉や、最近では女児向け特撮シリーズ『ひみつ×戦士 ファントミラージュ! 』『ポリス×戦士 ラブパトリーナ!』のナレーションでも活躍！　どのようなテンションでオネエ口調のホークス・アイを演じているのか注目です！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ZhCMqeetTaQ" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ「ユーリ!!! on ICE」番宣CM<br />
https://youtu.be/ZhCMqeetTaQ</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vZrmVon0NEo" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
A3! 有栖川誉 キャラクターソング 「奇天烈ポエマー」<br />
https://youtu.be/vZrmVon0NEo</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/ec261e7f85b606b6e9fc1ee084a4b630.jpg" /><br />
さらに、魚から変身した可憐さが魅力のフィッシュ・アイを演じるのは、『うたの☆プリンスさまっ♪』シリーズの美風藍を演じる蒼井翔太さん！</p>
<p>ロングランヒットとなった『KING OF PRISM』の如月ルヰといった謎めいた人気キャラから、『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』ではなんと女性キャラクター「カリオストロ」を演じ、『ポプテピピック』では本人役で実写出演を果たし話題となりました。そんな蒼井さんが、TVシリーズから大好きだったと公言しているフィッシュ・アイをとびきりキュートに演じます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/o7ox9WlSuZA" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
新キャラも登場！　劇場版『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』劇場予告<br />
https://youtu.be/o7ox9WlSuZA</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WlKcAgPXqmA" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『キンプリ』如月ルヰのプリズムショーを先行解禁！　ディレクターズカットVer.<br />
https://youtu.be/WlKcAgPXqmA</p>
<p>個性が光る3人のアマゾン・トリオに劇場で会えるのはもうすぐです♪</p>
<p><strong>大盛りあがりとなった3人のインタビューはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96038" rel="noopener" target="_blank">アマゾン・トリオ 日野聡＆豊永利行が“衝撃”とベタ褒め！蒼井翔太「明日何が起きても成仏できそう」劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」インタビュー<br />
https://otajo.jp/96038</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
セーラー４戦士がさらにパワーアップ！劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」＜スペシャル映像＞解禁<br />
https://otajo.jp/95597<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/95597" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>永久保存版！セーラー戦士の華麗な＜変身シーン特別映像＞解禁　劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」でもキュートさの大爆発<br />
https://otajo.jp/94856<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94856" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル:劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《前編》/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《後編》<br />
■公開日:《前編》2021 年 1 月8日(金) 《後編》2021 年 2 月 11 日(木・祝)<br />
■キャスト:三石琴乃 金元寿子 佐藤利奈 小清水亜美 伊藤 静 福圓美里 野島健児<br />
皆川純子 大原さやか 前田 愛 藤井ゆきよ 広橋 涼 村田太志 中川翔子 松岡禎丞<br />
渡辺直美 菜々緒<br />
■スタッフ:原作・総監修/武内直子 監督/今 千秋 脚本/筆安一幸 キャラクターデザイン/只野和子 音楽/高梨康治<br />
アニメーション制作:東映アニメーション/スタジオディーン 配給/東映<br />
■主題歌:「月色 Chainon」(読み方:ツキイロシェノン) 作詞:白薔薇 sumire 作曲:小坂明子 編曲:月蝕會議<br />
ももいろクローバーZ with セーラームーン(CV:三石琴乃)&amp;セーラーマーキュリー(CV:金元寿子)&amp;セーラーマーズ(CV:佐藤利奈)&amp;セーラージュピター(CV:小清水亜美)&amp;セーラーヴィーナス(CV:伊藤 静)</p>
<p>■映画公式 HP:sailormoon-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://sailormoon-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@sailor_movie<br />
（C）武内直子・PNP/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」製作委員会</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
うさぎたちは無事高校へ進学し衛も大学の医学部に合格。そして、ちびうさは戦士としての修行を終え30世紀の未来へ帰る準備をし、それぞれの夢に向かって新たな生活を送ろうとしていた。桜舞う4月、街は今世紀最大の＜皆既日食＞でお祭りムード。<br />
新月が太陽を覆い隠し、次第に薄暗くなっていく中、うさぎとちびうさは自らに助けを求める＜ペガサス・エリオス＞と出会う。ゴールデンクリスタルの封印を解く、選ばれたる“乙女”を探しているというエリオスは、ある日ちびうさの夢に現れ、「力を貸してほしい」と告げるのだった。時を同じくして、街にはと名乗る謎のサーカス団が現れる。彼らの狙いは、悪夢の化身レムレスをばらまき、「幻の銀水晶」を手に入れて、月と地球を支配し、やがて宇宙までも支配しようと目論んでいた。一方、衛は皆既日食の後から自らの体に異変を感じていたが、うさぎに心配をかけたくない思いから言い出せずにいた……。<br />
 “乙女”と呼ばれ、自らを必要としてくれるエリオスに淡い恋心を抱くちびうさ。自分はうさぎの足手まといなのではと苦悩する衛と、自分のせいで衛を危険な目にばかり合わせてしまうと思い悩むうさぎ。そして、戦いの中で次第に露わになる「夢」と「使命」。<br />
―――今、時を超えた壮大な「夢」の物語が幕を開ける。
</p></blockquote>
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		<item>
		<title>TVアニメ『呪術廻戦』第2クールキービジュアル＆追加キャスト解禁！京都校メンバーに日野聡・釘宮理恵・松岡禎丞・日笠陽子</title>
		<link>https://otajo.jp/95486</link>
		<comments>https://otajo.jp/95486#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Dec 2020 05:58:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[日笠陽子]]></category>
		<category><![CDATA[日野聡]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>
		<category><![CDATA[釘宮理恵]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=95486</guid>
		<description><![CDATA[大好評放送中のTVアニメ『呪術廻戦』キービジュアル第3弾と追加キャストが発表されました！ 「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数1500万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/dcdd85e3af3b6d4a9172031600ec0f02.jpg" /><br />
大好評放送中のTVアニメ『呪術廻戦』キービジュアル第3弾と追加キャストが発表されました！</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数1500万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメが、毎週金曜日深夜1時25分よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて評放送中。</p>
<p>本日12月19日（土）に「ジャンプフェスタ 2021 ONLINE」内で生配信された「呪術廻戦」“ジャンプスーパーステージ“にて、TVアニメ『呪術廻戦』キービジュアル第3弾が解禁！　2021年1月から始まる第2クール「京都姉妹校交流会編」放送に向けて、呪術高専・東京校と京都校のメンバーが揃い、激しい戦いを予感させる姿が描かれています。</p>
<p>また、第2クールより登場の新キャラクターのビジュアルと新キャストも発表！　加茂憲紀役に日野 聡さん、西宮 桃役に釘宮理恵さん、究極メカ丸役に松岡禎丞さん、庵 歌姫役に日笠陽子さんら豪華キャスト陣が決定！　豪華キャストによってますます目が離せない「京都姉妹校交流会編」の放送を是非お楽しみください。</p>
<h3>新キャラクター＆新キャスト解禁！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/bfe7683978dcc4a822520afba819d11d.jpg" /><br />
・加茂憲紀（CV：日野 聡）<br />
京都府立呪術高等専門学校三年。呪術師の御三家・加茂の本家筋である責任感を持って常に行動する。合理的な思考を持ち非情な決断も厭わない。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/1b6c092a5102a6f45d3510bd635d131f.jpg" /><br />
・西宮 桃（CV：釘宮理恵）<br />
京都府立呪術高等専門学校三年。小柄でかわいらしい見た目だが、機嫌を損ねた際の発言はキツイ。辛苦を重ねながら呪術師として生きる真依を敬愛している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/76c96c67a7afd33a240ab164251c98b4.jpg" /><br />
・究極メカ丸（CV：松岡禎丞）<br />
京都府立呪術高等専門学校二年。見た目はロボットだが、その正体は“天与呪縛”によって肉体と引き換えに、広大な術式範囲と呪力出力を持つ生身の人間。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/a63a7392af04e037f56241bb7e58326b.jpg" /><br />
・庵 歌姫（CV：日笠陽子）<br />
京都府立呪術高等専門学校の教師。衝突しがちな京都校の学生をなだめる大人の対応とは裏腹に、後輩である五条にはきつく当たるが、振り回されがち。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92140" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TVアニメ『呪術廻戦』は玉犬の可愛さが見どころ！虎杖悠仁役・榎木淳弥インタビュー　五条役・中村悠一とのアフレコ話も<br />
https://otajo.jp/92140</a></p>
<p>狗巻棘・七海建人・五条悟もころんと可愛い『呪術廻戦』「もちころりん ぬいぐるみマスコット」再販予約受付中<br />
https://otajo.jp/95375<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/95375" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『呪術廻戦』作品情報</h3>
<p>毎週金曜日深夜1時25分よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて放送中!!</p>
<p>少年は戦う――　「正しい死」を求めて<br />
辛酸・後悔・恥辱<br />
人間が生む負の感情は呪いと化し日常に潜む呪いは世に蔓延る禍源であり、最悪の場合、人間を死へと導く<br />
そして、呪いは呪いでしか祓えない</p>
<p>驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁はごく普通の高校生活を送っていたが、ある日“呪い”に襲われた学友を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう<br />
呪いである“両面宿儺”と肉体を共有することとなった虎杖は、最強の呪術師である五条悟の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと編入することになり……<br />
呪いを祓うべく呪いを宿した少年の後戻りのできない、壮絶な物語が廻りだす―</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：芥見下々（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
監督：朴 性厚／シリーズ構成・脚本：瀬古浩司／キャラクターデザイン：平松禎史／副監督：梅本 唯／美術監督：金 廷連／<br />
色彩設計：鎌田千賀子／CGIプロデューサー：淡輪雄介／3DCGディレクター：兼田美希・木村謙太郎／撮影監督：伊藤哲平／<br />
編集：柳 圭介／音楽：堤 博明・照井順政・桶狭間ありさ／音響監督：藤田亜紀子／音響制作：dugout／制作：MAPPA</p>
<p>オープニングテーマ：Who-ya Extended「VIVID VICE」（SMEレコーズ）<br />
エンディングテーマ：Cö shu Nie「give it back」（ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ）</p>
<p>【CAST】<br />
虎杖悠仁：榎木淳弥／伏黒 恵：内田雄馬／釘崎野薔薇：瀬戸麻沙美／禪院真希：小松未可子／狗巻 棘：内山昂輝／パンダ：関 智一／<br />
東堂 葵：木村 昴／加茂憲紀：日野 聡／西宮 桃：釘宮理恵／禪院真依：井上麻里奈／三輪 霞：赤﨑千夏／究極メカ丸：松岡禎丞／　　　　　<br />
五条 悟：中村悠一／夜蛾正道：黒田崇矢／七海建人：津田健次郎／庵 歌姫：日笠陽子／楽巌寺嘉伸：麦人／<br />
夏油 傑：櫻井孝宏／漏瑚：千葉 繁／花御：田中敦子／真人：島﨑信長／両面宿儺：諏訪部順一</p>
<p>＜公式サイト＞jujutsukaisen.jp<br />
＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
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		<title>アマゾン・トリオの妖艶な美しさに思わず惑わされる……劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」超美麗＜新場面写真＞解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Dec 2020 01:45:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[25年の時を経て、2021年に2部作連続公開される劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」（前編1月8日(金)、後編2月11日(木・祝)公開）より、セーラー戦士たちの前に立ちはだかる新たな敵、タイガーズ・アイ、ホ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/91e2f285cccfe1f1cf8cf0d3cc925cbb.jpg" /><br />
25年の時を経て、2021年に2部作連続公開される劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」（前編1月8日(金)、後編2月11日(木・祝)公開）より、セーラー戦士たちの前に立ちはだかる新たな敵、タイガーズ・アイ、ホークス・アイ、フィッシュ・アイら【アマゾン・トリオ】の新場面写真が解禁となりました！</p>
<p>今回解禁された場面写真では、【アマゾン・トリオ】の3人がサーカスのステージ上でぱっちりとポーズを決める、超美麗集合ショットがお披露目。さらには、各キャラクターの華やかすぎるキメ顔ショットも大公開となりました。</p>
<p>【アマゾン・トリオ】の3人は、元は新月の日に地球へ入り込んだ新たな敵デッド・ムーンの一味で、デッドムーン・サーカス団の動物でしたが、【アマゾネス・カルテット】の一人、パラパラの『玉の輿』の力を受けて人間の姿に変身します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/62a8d0b1b64c3d3a453a60c8120ad818.jpg" /><br />
虎の化身であるタイガーズ・アイ（CV：日野聡）は、虎から変身しており、ワイルドな妖艶さが特徴のキャラクター。芸術的な分身能力で、火野レイ(スーパーセーラーマーズ)を追いつめます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/2a60ddefc29df026c608dec07cbb64aa.jpg" /><br />
鷹の化身のホークス・アイ（CV：豊永利行）は、鷹から変身。木野まこと(スーパーセーラージュピター)の前に現れ、彼女の夢に浸け込み誘惑をしますが、実は自身も“叶えたい夢”を大切にする純粋な一面もあり―――。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/ec261e7f85b606b6e9fc1ee084a4b630.jpg" /><br />
最後は、魚から変身した可憐さが魅力のフィッシュ・アイ（CV：蒼井翔太）。水野亜美(スーパーセーラーマーキュリー)が購入した熱帯魚として彼女の家に侵入し、彼女の心のどこかにある“寂しさ”に付け込み甘い悪夢へと誘います。</p>
<p>純粋な性格とその濃いキャラクターで敵ながらも多くのファンから愛され続けている3人の、神秘的で妖艶な美しさをぜひ劇場でご堪能ください！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/90235" rel="noopener noreferrer" target="_blank">劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」アマゾン・トリオに日野聡・豊永利行　蒼井翔太は念願のフィッシュ・アイに<br />
https://otajo.jp/90235</a></p>
<p>永久保存版！セーラー戦士の華麗な＜変身シーン特別映像＞解禁　劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」でもキュートさの大爆発<br />
https://otajo.jp/94856<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94856" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル:劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《前編》/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《後編》<br />
■公開日:《前編》2021 年 1 月8日(金) 《後編》2021 年 2 月 11 日(木・祝)<br />
■キャスト:三石琴乃 金元寿子 佐藤利奈 小清水亜美 伊藤 静 福圓美里 野島健児<br />
皆川純子 大原さやか 前田 愛 藤井ゆきよ 広橋 涼 村田太志 中川翔子 松岡禎丞<br />
渡辺直美 菜々緒<br />
■スタッフ:原作・総監修/武内直子 監督/今 千秋 脚本/筆安一幸 キャラクターデザイン/只野和子 音楽/高梨康治<br />
アニメーション制作:東映アニメーション/スタジオディーン 配給/東映<br />
■主題歌:「月色 Chainon」(読み方:ツキイロシェノン) 作詞:白薔薇 sumire 作曲:小坂明子 編曲:月蝕會議<br />
ももいろクローバーZ with セーラームーン(CV:三石琴乃)&#038;セーラーマーキュリー(CV:金元寿子)&#038;セーラーマーズ(CV:佐藤利奈)&#038;セーラージュピター(CV:小清水亜美)&#038;セーラーヴィーナス(CV:伊藤 静)</p>
<p>■映画公式 HP:sailormoon-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://sailormoon-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@sailor_movie<br />
（C）武内直子・PNP/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」製作委員会</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
うさぎたちは無事高校へ進学し衛も大学の医学部に合格。そして、ちびうさは戦士としての修行を終え30世紀の未来へ帰る準備をし、それぞれの夢に向かって新たな生活を送ろうとしていた。桜舞う4月、街は今世紀最大の＜皆既日食＞でお祭りムード。<br />
新月が太陽を覆い隠し、次第に薄暗くなっていく中、うさぎとちびうさは自らに助けを求める＜ペガサス・エリオス＞と出会う。ゴールデンクリスタルの封印を解く、選ばれたる“乙女”を探しているというエリオスは、ある日ちびうさの夢に現れ、「力を貸してほしい」と告げるのだった。時を同じくして、街には<デッド・ムーンサーカス>と名乗る謎のサーカス団が現れる。彼らの狙いは、悪夢の化身レムレスをばらまき、「幻の銀水晶」を手に入れて、月と地球を支配し、やがて宇宙までも支配しようと目論んでいた。一方、衛は皆既日食の後から自らの体に異変を感じていたが、うさぎに心配をかけたくない思いから言い出せずにいた……。<br />
 “乙女”と呼ばれ、自らを必要としてくれるエリオスに淡い恋心を抱くちびうさ。自分はうさぎの足手まといなのではと苦悩する衛と、自分のせいで衛を危険な目にばかり合わせてしまうと思い悩むうさぎ。そして、戦いの中で次第に露わになる「夢」と「使命」。<br />
―――今、時を超えた壮大な「夢」の物語が幕を開ける。
</p></blockquote>
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		<item>
		<title>劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」アマゾン・トリオに日野聡・豊永利行　蒼井翔太は念願のフィッシュ・アイに</title>
		<link>https://otajo.jp/90235</link>
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		<pubDate>Wed, 05 Aug 2020 02:56:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[25年の時を経て、2021年に二部作連続公開される劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」（前編1月8日(金)、後編2月11日(木・祝)）に登場する、セーラー戦士たちの前に立ちはだかり惑わせる敵、アマゾン・トリオ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/bd3cfd5229e7e1d013a5d3599587d873.jpg" /><br />
25年の時を経て、2021年に二部作連続公開される劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」（前編1月8日(金)、後編2月11日(木・祝)）に登場する、セーラー戦士たちの前に立ちはだかり惑わせる敵、アマゾン・トリオのキャストに日野聡さん、豊永利行さん、蒼井翔太さんが決定！ キャストコメントも到着しました。</p>
<p>今作では皆既日食の最中入り込んできたデッド・ムーンが、地球の征服をもくろみセーラー戦士たちの前に立ちはだかるという原作の4期にあたるデッド・ムーン編を描いています。</p>
<p>今回決定したのは、セーラー戦士たちの敵のデッド・ムーンサーカス団の動物で、人間に姿を変えられたアマゾン・トリオのキャスト。アマゾン・トリオはセーラー戦士たちの敵ではあるものの、自身の“叶えたい夢”を持っているという純粋さと全員が濃いキャラクターで、多くのセーラームーンファンからも愛されています。</p>
<p>虎から姿を変えたタイガーズ・アイを演じるのは、『鬼滅の刃』の煉獄杏寿郎役や『NARUTO –ナルト-』のサイ役など、数多くの人気キャラクターを演じている日野聡さん。「ワイルドさと妖艶さのバランスが魅力的な」タイガーズ・アイを演じます。</p>
<p>鷹から姿を変えたホークス・アイを演じるのは、『ユーリ!!! on ICE』の勝生勇利役や『ダイの大冒険』のポップ役などの人気キャラクターを演じているだけでなく、舞台や音楽活動など幅広く活躍する豊永利行さん。「叶えたい夢」を大切にする純粋な気持ちも持つホークス・アイを演じます。</p>
<p>魚から姿を変えたフィッシュ・アイを演じるのは、『うたの☆プリンスさまっ』美風藍役や『KING OF PRISM』如月ルヰ役、さらには日本武道館や1万人規模のホールでの単独ライブなどアーティストとしての活躍も目覚ましい蒼井翔太さん。蒼井自身が本作品が大好きで声優を目指すきっかけにもなったというキャラクター、フィッシュ・アイを演じます！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>・タイガーズ・アイ役 日野聡(ひの・さとし) コメント</strong><br />
女の子たちの憧れである「美少女戦士セーラームーン」に出演出来ること、そしてタイガーズ・アイを演じられることにとても喜びを感じると同時に、責任感も強く感じました。オーディションの結果を聞いた時は、本当に嬉しかったです。放送当時は中学生で、妹と共に食事の時間帯によく見ていました。男の自分から見てもタキシード仮面の格好良さに心を持っていかれました。<br />
タイガーズ・アイは、アマゾン・トリオの中でもワイルドさと妖艶さのバランスが魅力的なキャラクター。そのバランスに気をつけながら演じました。音響監督さんからの演出で、オーバーリアクションも求められたポイントもあるので、そういうところも楽しんでいただけたら嬉しいです。<br />
原作の4期にあたるデッド・ ムーン編が、25年ぶりに劇場版として公開されます。たいへん人気のあるエピソードですので、みんな気合いを入れて挑んでおります。沢山のファンの皆様にスクリーンで楽しんで頂けたらと思います！　是非ご期待下さい！</p>
<p><strong>・ホークス・アイ役 豊永利行(とよなが・としゆき) コメント</strong><br />
自分が幼少の時に見ていたセーラームーン。まさか自分が出演させていただける日が来るとは思ってもいなかったので、とにかく驚きました。セーラージュピターが好き！と同級生に言ってた記憶があります。多分ポニーテールが好きなんです、はい。<br />
最初のディレクションの時に「オネエです」と言われたのですが、ただのオネエにならないように気を付けました。ホークス・アイには叶えたい夢があったので、純粋な気持ちも忘れずにいよう、と思って演じさせていただきました。<br />
あの頃を知っている方は「あの頃の記憶がよみがえるよう」初めてご覧になられる方は「新鮮な気持ちが味わえるよう」楽しんで、全力で演じさせていただきました。是非、何度もご覧いただけますと幸いです。</p>
<p><strong>・フィッシュ・アイ役 蒼井翔太(あおい・しょうた) コメント</strong><br />
保育園でごっこ遊びをしたり、ミュージカルを見に行ったりするほど大好きで、僕のthe青春であるこの作品に出演できて本当に嬉しいです。<br />
もちろん全てのキャラクターが好きですが、中でも一人を選ぶとしたらフィッシュ・アイだといろんなところでお話ししてきたので、フィッシュ・アイ役での出演が決まって、僕の夢がまた一つ叶ったと同時に、この作品を愛してやまない皆様の期待を裏切らないようにと気を引き締めました。<br />
フィッシュ・アイを改めて見てみて、相変わらずかっわいいなと思いました・・・。可愛くて泣けます。精一杯の好きな気持ちを演技に込めて全力投球しました。<br />
この作品の1ファンとして、携わらせていただけることが本当に幸せです。タイガース・アイ、ホークス・アイと共に、精一杯頑張っていますので、是非楽しみにしていてください！<br />
僕のレムレスちゃんに・・・勝てるかしら？</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/90153" rel="noopener noreferrer" target="_blank">セーラー10戦士登場のクイズ「バファリンQ」に挑戦！劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」コラボでルナのクッションが当たる<br />
https://otajo.jp/90153</a></p>
<blockquote><p>【作品情報】<br />
■タイトル:劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」《前編》 / 劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」《後編》<br />
■公開日:前編 2020年1月8日(金) 公開 / 後編 2020年2月11日(木・祝) 公開<br />
■キャスト:三石琴乃、金元寿子、佐藤利奈、小清水亜美、伊藤 静、福圓美里、野島健児 ほか<br />
■スタッフ: 原作・総監修/武内直子<br />
監督/今千秋 脚本/筆安一幸 キャラクターデザイン/只野和子<br />
アニメーション制作:東映アニメーション/スタジオディーン 配給/東映<br />
■映画公式HP:sailormoon-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://sailormoon-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式Twitter:@sailor_movie<br />
■劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」製作委員会<br />
（C）武内直子・PNP/劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」製作委員会</p></blockquote>
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		<item>
		<title>谷口悟朗総監督・枢やなキャラ原案のオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』内田雄馬らキャスト情報、PVなど一挙解禁！</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Mar 2020 02:30:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[谷口悟朗氏総監督、枢やな先生キャラクターデザイン原案、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年7月より放送&#038;配信スタート。キービジュアル、あらす [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/b90297a6319d8104b80b02dd9d0c764e.jpg" /><br />
谷口悟朗氏総監督、枢やな先生キャラクターデザイン原案、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年7月より放送&#038;配信スタート。キービジュアル、あらすじ、キャラクター情報、スタッフ&#038;キャスト、第1弾PVなど追加情報が一挙解禁となりました！</p>
<p>本作は、オリジナルのフィギュアスケート団体競技「ケートリーディング」に青春をかける高校生たちの物語。</p>
<blockquote><p>◆スケートリーディングとは―<br />
架空のフィギュアスケート団体競技。</p>
<p>1チーム5人が一斉に滑り、技術点(ユニゾン性など)と芸術点(構成、エンターテイメント性など)の合計で勝敗を競う。<br />
3つのポジションがあり、各ポジションにつき必ず一人はいなければならない。<br />
1リード:連続ジャンプ技の多いポイントゲッター<br />
2ウイング:ツイストリフトなどで空中を飛ぶ役割を主に担当<br />
3ガード:リフトやステップなどの演技面を支える<br />
採点は、カメラを使用した自動計測システムと9名の審査員によって行われる。</p></blockquote>
<h3>INTRODUCTION</h3>
<p>「君は一生僕には勝てない。」<br />
ライバル・篠崎怜鳳からのその一言に、フィギュアスケートを辞めた前島絢晴。<br />
数年後、高校生となった前島は持ち前の運動神経をいかし、様々な部活の助っ人をしながら、何かに打ち込むことのない日々を過ごしていた。<br />
ある日、前島はライバルだった篠崎がシングルからスケートリーディングへ転向するという記者会見を目にする。<br />
そんな前島の前に流石井隼人と名乗る少年が現れる。<br />
彼は前島が以前シングルで活躍していたことも知っている様子で、「俺には、お前が必要だ」とフィギュア団体競技・スケートリーディングの世界へ誘うのだった。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dwRrbi4XKh8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『スケートリーディング☆スターズ』PV第1弾<br />
https://youtu.be/dwRrbi4XKh8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/dwRrbi4XKh8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/SLS_Ionodai_c.jpg" /><br />
<strong>＜戌尾ノ台高校＞</strong><br />
●前島絢晴（まえしま けんせい）　cv 内田雄馬<br />
1年生<br />
ノービス時代、一度も勝てなかったライバル・篠崎からの一言に心折れ、スケートを辞めた。直感型の天才肌。<br />
 <br />
●流石井隼人（さすがい はやと）　cv 古川慎<br />
1年生<br />
前島の才能を信じ、打倒・篠崎の為にスケートリーディングの世界へ誘う。データ収集・分析が得意な頭脳派。<br />
 <br />
●窪田智之（くぼた ともゆき）　cv 佐藤元<br />
1年生<br />
温和で懐が深く、1年生ながらチームを支えるバランサー。<br />
 <br />
●姫川泉澄（ひめかわ いずみ）　cv 梅原裕一郎<br />
1年生<br />
一匹狼で馴れ合いを嫌い、負けず嫌い。前島、篠崎に劣らない実力を持つ。<br />
 <br />
●望月暁光（もちづき あきみつ）　cv 土田玲央<br />
2年生<br />
雪光の弟。末っ子気質のリアリスト。<br />
 <br />
●城ノ内颯太（じょうのうち そうた）　cv 千葉翔也<br />
2年生<br />
モテたくてスケートを始めた目立ちたがり屋。<br />
 <br />
●寺内正太郎（てらうち しょうたろう）　cv 日野聡<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部部長。チームの和を重んじ、周囲からの信頼も厚い。<br />
 <br />
●桐山樹（きりやま いつき）　cv 前野智昭<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部副部長。自分にも他人にも厳しい。<br />
 <br />
●望月雪光（もちづき ゆきみつ）　cv 花江夏樹<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部マネージャー。自身の美しさを自覚している美形。<br />
 <br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/SLS_others_c.jpg" /><br />
<strong>＜聖クラヴィス学院高校＞</strong><br />
●篠崎怜鳳（しのざき れお）　cv 神谷浩史<br />
1年生<br />
天賦の才を持ち、圧倒的美しさとカリスマ性を誇る神童スケーター。高校でシングルからスケートリーディングへ転向した。<br />
 <br />
●倉吉虎之助（くらよし とらのすけ）　cv 竹田海渡<br />
1年生<br />
明るく朗らかで面倒見が良い。言葉足らずな篠崎の意志通訳も務める。<br />
 <br />
●氷室泰冴（ひむろ たいが）　cv 小野友樹<br />
3年生<br />
前年度覇者・聖クラヴィススケートリーディング部部長。寺内たちとは中学時代チームメイトだった。<br />
 <br />
 <br />
<strong>＜横浜スーパーグローバルハイスクール＞</strong><br />
●久遠寺夢空（くおんじ のあ）　cv 斉藤壮馬<br />
1年生<br />
シングルでは篠崎とトップ争いをしてきた万年2位王子。<br />
 <br />
 <br />
<strong>＜中帝大附属上前津高校＞</strong><br />
●石川一（いしかわ はじめ）　cv 野島裕史<br />
●石川二（いしかわ すすむ）　cv 野島健児<br />
3年生<br />
上前津スケートリーディング部の双子エース。父親がコーチを務めている。<br />
 </p>
<blockquote><p>
＜MAIN STAFF＞<br />
原作:谷口悟朗、バンダイナムコアーツ、J.C.STAFF / 総監督:谷口悟朗 / 監督:福島利規<br />
シリーズ構成・脚本:木村暢 / キャラクターデザイン原案:枢やな / キャラクターデザイン・総作画監督:伊東葉子 / 衣装デザイン原案:オサレカンパニー<br />
美術監督:奥村泰浩(スタジオリセス) / 色彩設計:店橋真弓 / 撮影監督:廣瀬唯希 / 編集:瀧川三智(REAL-T) / 音響監督:明田川仁<br />
振付・パフォーマンスディレクター:TETSU(Bugs Under Groove) / 共同振付:小林宏一(プリンスアイスワールド)<br />
音楽:高橋諒 / オープニング主題歌:「Chase the core」佐久間貴生<br />
アニメーション制作:J.C.STAFF<br />
＜MAIN CAST＞<br />
前島絢晴:内田雄馬 / 流石井隼人:古川慎 / 篠崎怜鳳:神谷浩史<br />
寺内正太郎:日野聡 / 桐山樹:前野智昭 / 望月雪光:花江夏樹 / 望月暁光:土田玲央 / 城ノ内颯太:千葉翔也 / 窪田智之:佐藤元 / 姫川泉澄:梅原裕一郎<br />
氷室泰冴:小野友樹 / 倉吉虎之助:竹田海渡 / 久遠寺夢空:斉藤壮馬 / 石川一:野島裕史 / 石川二:野島健児</p>
<p>（C） TEAM SLS/スケートリーディングプロジェクト</p>
<p>◆公式サイト：skateleadingstars.com</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>夢の世界に誘われた『Disney 声の王子様』初ライブ！作品イメージの豪華衣装にアニメ映像付き朗読劇でファンを魅了［夜の部レポート］</title>
		<link>https://otajo.jp/79079</link>
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		<pubDate>Tue, 11 Jun 2019 04:53:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[Disney]]></category>
		<category><![CDATA[Disney 声の王子様]]></category>
		<category><![CDATA[アラジン]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ジャングル・ブック]]></category>
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		<description><![CDATA[昨年9月に発売したディズニーの名曲を人気男性声優が歌唱する、5年ぶりとなる夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』。CD発売を記念して2019年6月9日に初開 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
昨年9月に発売したディズニーの名曲を人気男性声優が歌唱する、5年ぶりとなる夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』。CD発売を記念して2019年6月9日に初開催されたライブイベント『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Live 2019』夜公演の模様をレポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/1f4ae9f21954dd594301c1d4e9acfb49.jpg" /><br />
幕張メッセで開催された今回のライブイベントは昼・夜合わせて1万席以上となるチケットが即日完売、全国33館でのライブビューイング上映も行われました。さらに本ライブのBlu-rayが11月22日（金）に発売されること、シリーズ新キャストも解禁となりました。</p>
<p>CDに収録されているのは13曲ですが、今回のライブでは初披露の楽曲も用意。ソロ楽曲では、キャストがそれぞれ歌唱する作品やキャラクターのイメージを取り入れた衣装をまとい、アニメーション映像もふんだんに使用、朗読パートもあるなど、この日しか体験できないスペシャルな夢のディズニーライブが繰り広げられました！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/79079<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79079" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>1曲めから複数キャストによるサプライズ楽曲で大盛り上がり</h3>
<p>なんと場内には森川智之さんがアナウンスする諸注意が流れ、開演前からディズニーランドに来たかのような気分を盛り上げる演出が。</p>
<p>そして、ライブが幕を開けると、お城をモチーフにしたステージセットの両脇から塔の模様をあしらったトロッコが登場。キラキラとした白い王子様衣装に身を包んだ上村祐翔さん、江口拓也さん、小野賢章さん、山下大輝さんが乗り込み、大ヒット映画『ズートピア』のテーマソング「トライ・エヴリシング」を歌唱。1曲めからCDには収録されていない楽曲というサプライズでスタート！　キャストは「一緒にー！」と観客に「オオオオオオー」の声を求め、爽やかな「やるのよ」の高音ボイスが響き渡りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f1b437f108424fcd6bad60ae29179570.jpg" /><br />
ステージに賑やかなジャングルのイメージが映し出されると、ボタニカルデザインのジャケット衣装で石川界人さんが登場。ロックテイストにアレンジされたキング・ルーイの「君のようになりたい」（映画『ジャングル・ブック』より）をダンサーと一緒にパフォーマンス。炎の柱がいくつも上がる迫力の演出に会場の熱も一気に上がります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/68b6decc45fc13f0f3557b989698fa2b.jpg" /><br />
スクリーンに映画『ライオン・キング』のシンバ、プンバァ、ティモンの映像が映し出されると、父親の畠中洋さんが2代目プンバァを担当しているという繋がりをもつ畠中 祐さんが「ハクナ・マタタ」を軽快なダンスと共に披露しました。</p>
<h3>「キス・ザ・ガール」でキャストの連続投げキッスに歓声！</h3>
<p>そして、オープニングとは異なる、赤いセバスチャンカラーのジャケット衣装にチェンジした江口さんがステージ上に現れると、ステージはアフリカの大地から海の中へ……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/8bf4bef0f2ce3fd82af787b09d4cc84c.jpg" /><br />
江口さんが映画『リトル・マーメイド』のストーリーを読み上げると、花江夏樹さんが登場し、アリエルの「パート・オブ・ユア・ワールド」を歌い上げます。まるで海中を漂うようなふわりとなびく水色の衣装の花江さんが、みずみずしい歌声で会場を酔わせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/10bc753611f389e8467cb3e77a1d1a9a.jpg" /><br />
続く江口さんは、ポップな曲調にアレンジされた「アンダー・ザ・シー」で「僕の後に“アンダー・ザ・シー”と言ってください！」と呼びかけ、観客とコール＆レスポンス。会場の一体感を盛り上げます。</p>
<p>そして花江さんも『リトル・マーメイド』のストーリーの続きを朗読すると、ライブで初披露の楽曲「キス・ザ・ガール」に突入。白い王子様衣装の花江さん、石川さん、畠中さん、羽多野 渉さんから「キスして」と投げキッスが飛び出すたびに、観客から大きな歓声が！　背景に流れるアリエルとエリック王子の映像に相まって甘い空気が漂いました。</p>
<h3>シャンデリアが煌く『美女と野獣』パート</h3>
<p>再び小野さんがステージに現れ、映画『美女と野獣』の導入部分のあらすじを読み上げると、明かりの灯ったシャンデリアがセンターステージの上で輝き、作品世界へ誘います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/568b4c3787dec152bed5e8a2b2ba81ed.jpg" /><br />
シルバーのジャケット衣装に身を包んだ日野 聡さんによる、「ディナーをどうぞ」のセリフでルミエールの「ひとりぼっちの晩餐会」がスタート。お皿を持ったダンサーたちと一緒にセンターステージまで出てくると、ルミエールの語り部分を情感たっぷりにパフォーマンスしました。</p>
<p>そこから、羽多野さんが『美女と野獣』のクライマックスへ続くシーンを朗読。ベルのセリフを熱演します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/cba1d87dcb0ddae6b174dd0197d200b3.jpg" /><br />
呪いが解けると、野獣（ビースト）を彷彿とさせるブルーのジャケット衣装の佐藤拓也さんが登場し、スモークが漂う幻想的なステージの上で名曲「美女と野獣」を披露。ベルと野獣イメージの衣装を身にまとったダンサーが華を添え、会場中央にはシャンデリアが煌めく、うっとりした時間が流れました。</p>
<h3>『アラジン』の名曲や朗読劇にテンションが上がる！</h3>
<p>続いて雰囲気が一転、現在実写映画も公開中の『アラジン』の世界へ。アラジンをイメージした紫色のジャケットを羽織った上村さん、ジャファーをイメージした黒と赤のローブをまとった前野智昭さんが登場し、黒の燕尾服を着た畠中さんがナレーションとジャスミン＆王様のセリフを担当。バックに流れるアニメーション映像に合わせ、3人で『アラジン』の物語を紡いでいきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/9169185b2aaa4fa43fe7213f86f99e86.jpg" /><br />
魔法のランプからジーニーが飛び出すように、武内駿輔さんがステージ上にジャンプして登場。水色にゴールドと赤のアクセントが入った衣装で、「フレンド・ライク・ミー」をノリノリでパフォーマンス。真っ青な会場のライトと噴き出る炎で、まるでジーニーの魔法を見ているようなワクワクするステージを繰り広げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f8348a3f4cceb66fcc8c336634d4d510.jpg" /><br />
武内さんもジーニー役で参加し、朗読劇は続きます。そしてアラジンの甘い名台詞「僕を信じて」が、上村さんの澄んだ美声で発せられると、ここでも歓声が。満点の星空と雲の美しい映像が映し出される中、「ホール・ニュー・ワールド 」を歌い上げました。</p>
<h3>まさかの『ヘラクレス』の名曲「ゼロ・トゥ・ヒーロー」を初披露</h3>
<p>山下さんが映画『ヘラクレス』の導入となる、ヘラクレスの旅立ちまでのお話を読み上げると、ジャファーとは打って変わり、ギリシャ神話の登場人物を思わせるような軽やかなマントがなびく白い衣装でセンターステージに現れた前野さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f28db94cc2ab3e621bcab6ddf846a575.jpg" /><br />
神々しさを感じさせる暖かなライトの中「Go the Distance」を披露し、「翼を広げ」の歌詞の部分で広げたマントがキラキラと煌めきました。</p>
<p>そこから、アップテンポなイントロが流れると、白い王子様衣装の佐藤さん、武内さん、日野さんがセンターステージに合流！　前野さんと共にライブ初披露の楽曲「ゼロ・トゥ・ヒーロー」を手拍子の中歌唱。「ヘラクレス」のコールを求める4人の笑顔と、スーパーヒーローを称える明るいナンバーに観客のテンションも上がり、歓声と拍手が沸き起こりました。</p>
<h3>マイクのコミカルな演技に笑いが！</h3>
<p>続いて、佐藤さんが映画『モンスターズ・インク』のあらすじを朗読。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f6d4fc165d06c5173f542e75502a0fb2.jpg" /><br />
サリーとマイクをイメージした、青いファーがあしらわれたカジュアルなジャケット姿で登場した羽多野さんは「君がいないと」をサリーのパートとマイクのパートを見事に歌い分けていきます。マイクのコミカルなセリフを再現する羽多野さんに、会場からは思わず笑い声が上がる場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/b34eac363ef51ec4bebdbdbaf3fa858e.jpg" /><br />
そして、日野さんが映画『トイ・ストーリー』のあらすじを紹介。『トイ・ストーリー3』で大人アンディを演じた小野さんは、カウボーイのイメージをデザインに散りばめたジャケットとデニム姿で『トイ・ストーリー2』よりジェシーの切ない気持ちを歌う「ホエン・シー・ラヴド・ミー 」を披露。ウッディを連想させる赤いスカーフを首に巻いたダンサーと一緒に、ダンスを交えてパフォーマンスしました。</p>
<p>続いて、石川さんが昨年の大ヒット映画『リメンバー・ミー』の物語を読み上げると、主人公・ミゲルが劇中で着ているパーカーをイメージした、赤に白のラインが入ったスタジャン風のジャケットとデニムを合わせたカジュアルな衣装で現れた山下さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7fa5ed8b7113152cbc4e78d6f6f5b694.jpg" /><br />
劇中でキーアイテムとなる“白いギター”がデザインされたジャケットを羽織りながら、元気よく飛び跳ね、エアギターのパフォーマンスでミゲルを体現してみせました！</p>
<h3>「ミッキーマウス・マーチ」のダンスがかわいい！</h3>
<p>ライブもいよいよクライマックス。石川さんの「みなさん、夢のような時間は過ごせましたでしょうか？」の呼びかけに、会場からは「イエーイ！」の大歓声。「俺も。すごい楽しかったし心が動かされました」と語る石川さんは、実は今回が初めてのライブ出演。人生で初めて出演者としてディズニーのライブを過ごせたことを「本当に幸せに思っています」と噛み締めていました。</p>
<p>そこから、キャストそれぞれが挨拶。「あっという間でした」、「大好きなディズニーの楽曲に囲まれて楽しい時間になりました」、「これからもディズニーを愛していきましょうね」と口々に語り、緊張したという畠中さんからは「今、みんなでディズニーランドに行きたい！」のコメントも。</p>
<p>さらに、花江さんから「マイ・プリンセス」、日野さんから「愛しのマドモアゼル」といった甘い言葉が飛び出し、またしても歓声が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
白い王子様衣装で初めて12人全員がステージ上に揃うと、「星に願いを」を合唱。会場にはキャストカラーの星がひらひらと上空から舞い落ちていきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/e6bc78a97c398901d13d8e232b6b5743.jpg" /><br />
ついにラストの楽曲となり、観客もキャストも名残惜しそうな中、「全力で歌ってくださいね！」の合図から「ミッキーマウス・マーチ」が流れ、会場一体となって「ヘイ！ヘイ！ヘイ！」とコール。センターステージに集まった12人は、パーに開いた手を頭にあて、ミッキーの大きな耳を表現した可愛らしいダンスで盛り上げました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">ディズニーが好き <a href="https://t.co/uvsBehV8Fc">pic.twitter.com/uvsBehV8Fc</a></p>
<p>&mdash; 山下大輝 (@DaiKing_boy) <a href="https://twitter.com/DaiKing_boy/status/1137724099264778245?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年6月9日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><br />
<!-- } orig --></p>
<p>最後はそれぞれ2人組になり、仲良くハートを作ったり投げキッスをして退場。どの組み合わせで何をしていたかは、ぜひBlue-rayのクリアな映像で確かめてください。</p>
<p>豪華な衣装に、この日だけの朗読パート、このライブでしか聴けない組み合わせでの人気楽曲のパフォーマンスなど、本当に夢のようなステージとなった『Disney 声の王子様』初ライブ。終演後は再び森川さんのアナウンスが流れ、最後の最後までパークにいるような空間を演出していました。</p>
<p>今回のライブ映像は、11月22日（金）にBlu-rayで発売決定。初回生産限定盤(Blu-ray+CD)には、バックステージ映像ほか、ライブで披露され初めて音源化される「トライ・エヴリシング」「キス・ザ・ガール」「ゼロ・トゥ・ヒーロー」「星に願いを」の4曲が収録されます。</p>
<p>また、新キャストでのシリーズCDの新作、そして来年2020年のライブ開催も発表され、今後も新たなディズニーの魅力を楽しむことができそうです。</p>
<blockquote><p><strong>【Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Live 2019　セットリスト】</strong><br />
01. トライ・エヴリシング［ズートピア］  /上村祐翔、江口拓也、小野賢章、山下大輝<br />
02. 君のようになりたい ［ジャングル・ブック]  /石川界人<br />
03. ハクナ・マタタ [ライオン・キング]  /畠中 祐<br />
04. パート・オブ・ユア・ワールド [リトル・マーメイド]  /花江夏樹<br />
05. アンダー・ザ・シー [リトル・マーメイド]  /江口拓也<br />
06. キス・ザ・ガール［リトル・マーメイド]   /石川界人、畠中 祐、羽多野 渉、花江夏樹<br />
07. ひとりぼっちの晩餐会 [美女と野獣]  /日野 聡<br />
08. 美女と野獣 [美女と野獣]  /佐藤拓也<br />
09. フレンド・ライク・ミー [アラジン]  /武内駿輔<br />
10. ホール・ニュー・ワールド [アラジン]  /上村祐翔<br />
11. Go the Distance [ヘラクレス]  /前野智昭<br />
12.ゼロ・トゥ・ヒーロー［ヘラクレス］  /佐藤拓也、武内駿輔、日野 聡、前野智昭<br />
13. 君がいないと [モンスターズ・インク]  /羽多野 渉<br />
14. ホエン・シー・ラヴド・ミー [トイ・ストーリー2]  /小野賢章<br />
15. リメンバー・ミー[リメンバー・ミー]  /山下大輝<br />
16. 星に願いを  /ALL CAST<br />
17. ミッキーマウス・マーチ（オールスターver.）[ミッキーマウス・クラブ] /ALL CAST</p></blockquote>
<h3>ライブBlue-ray情報</h3>
<p>◆商品名：Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Live 2019　初回生産限定盤(Blu-ray+CD)　<br />
◆発売日：2019年11月22日（金）<br />
◆価格：9,160円＋税　（EYXA-12605/B）<br />
◆収録内容：ライブ本編映像（夜の部）、特典映像（バックステージ映像）<br />
◆特典：スペシャルな4曲が収録された豪華特典CD付き！<br />
1、トライ・エヴリシング［ズートピア］  上村祐翔・小野賢章・羽多野 渉・山下大輝<br />
2、キス・ザ・ガール［リトル・マーメイド]   石川界人・江口拓也・畠中 祐・花江夏樹<br />
3、ゼロ・トゥ・ヒーロー［ヘラクレス］  前野智昭・佐藤拓也・武内駿輔・日野 聡<br />
4、星に願いを 全員歌唱<br />
※商品内容は予告なく変更となる可能性がございます</p>
<p>◆公式サイト：http://avex.jp/Disney-voicestars/<!-- orig { --><a href="http://avex.jp/Disney-voicestars/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式Twitter：@voicestars_PR</p>
<p>（C）2019 Walt Disney Records<br />
Presentation licensed by Disney Concerts.　（C）Disney</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79038" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『Disney 声の王子様』新キャスト＆ライブ開催発表！浅沼晋太郎・木村昴・古川慎ら人気声優＆小澤廉・高野洸など若手俳優陣12名<br />
https://otajo.jp/79038</a></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>全13曲試聴映像公開！男性声優12人のディズニー名曲カバーアルバム最新作『Disney 声の王子様』</title>
		<link>https://otajo.jp/73282</link>
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		<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 03:42:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[人気男性声優がディズニーの名曲を歌う『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』（9月19日発売）の全曲試聴映像が公開！　あわせて撮り下ろしキャストビジュアルが解禁となりました。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/32411_all_web.jpg" /><br />
人気男性声優がディズニーの名曲を歌う『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』（9月19日発売）の全曲試聴映像が公開！　あわせて撮り下ろしキャストビジュアルが解禁となりました。</p>
<p>『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』はディズニーの名曲をトップレベルのボイスキャストが歌唱する、夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様』シリーズの5年ぶりとなる最新作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/8ecc85044352323009462d1d57efeef9.jpg" /><br />
参加キャストは石川界人さん（『東京喰種トーキョーグール:re』瓜江久生役など）、上村祐翔さん（『文豪ストレイドッグス』中島敦役など）、江口拓也さん（『アイドリッシュセブン』六弥ナギ役など）、小野賢章さん（『黒子のバスケ』黒子テツヤ役など）、佐藤拓也さん（『キャプテン翼』日向小次郎役など）、武内駿輔さん（『KING OF PRISM』シリーズ 大和アレクサンダー役など）、畠中 祐さん（『甲鉄城のカバネリ』生駒役など）、羽多野 渉さん（『Dance with Devils』立華リンド役など）、花江夏樹さん（『東京喰種トーキョーグール』金木 研役など）、日野 聡さん（『バクマン。』高木秋人役など）、前野智昭さん（『KING OF PRISM』シリーズ 速水ヒロ役など）、山下大輝さん（『弱虫ペダル』小野田坂道役など）の合計12名。</p>
<p>世代を超えて愛されるディズニーの素晴らしい名曲の数々を、この為に集結した特別なボイスキャストが華やかに、楽しさいっぱいに、ロマンチックに、夢の時間を声で彩ります。</p>
<p>今回解禁となった撮り下ろしのキャストビジュアルでは、参加キャスト全12名が、カジュアルで爽やかな衣装で登場。また、今回解禁となった衣装のアナザーカットはアルバム内のブックレットにも掲載されるそうなので、キャスト陣がブックレットでどんな表情を見せているのかも、お楽しみに。</p>
<p>公開された全曲試聴映像では、7月10日に解禁されていた「ミッキーマウス・マーチ」を含む全13曲の楽曲の一部が解禁！</p>
<p>オリジナルを見事にフィーチャーしたアレンジもあれば、Rockに、またはJazzyにイメージを大きく変えた楽曲もあり、サプライズに富んだ楽しい内容となることが想像される内容となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/xdRuiEgUbr8" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection」全曲試聴映像<br />
https://youtu.be/xdRuiEgUbr8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/xdRuiEgUbr8" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>楽曲とボイスキャストがとてもマッチしていますね。武内さん、すごくジーニー……！！！</p>
<p>さらに、8月10日からは参加キャストのサイン色紙が抽選でプレゼントされるTwitterキャンペーンが公式アカウントにて開始。</p>
<p>先日発表された店舗別特典には「ミッキーマウス・マーチ」のソロバージョンを収録したCDの付属も決定し、ますます盛り上がる『声の王子様』最新作。シリーズ最多のボイスキャスト12名を迎えて贈る本作に期待が高まります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/32411_main_Twittersize.jpg" />
<blockquote><p><strong>＜Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection＞</strong><br />
発売日：2018年9月19日（水）予定<br />
◆収録内容：全13曲収録<br />
01. 君のようになりたい [ジャングル・ブック] 石川界人<br />
02. ひとりぼっちの晩餐会 [美女と野獣] 日野 聡<br />
03. 美女と野獣 [美女と野獣]佐藤拓也<br />
04. ハクナ・マタタ [ライオン・キング] 畠中 祐<br />
05. パート・オブ・ユア・ワールド [リトル・マーメイド] 花江夏樹<br />
06. アンダー・ザ・シー [リトル・マーメイド] 江口拓也<br />
07. フレンド・ライク・ミー [アラジン] 武内駿輔<br />
08. ホール・ニュー・ワールド [アラジン] 上村祐翔<br />
09. Go the Distance [ヘラクレス] 前野智昭<br />
10. 君がいないと [モンスターズ・インク] 羽多野 渉<br />
11. ホエン・シー・ラヴド・ミー [トイ・ストーリー2] 小野賢章<br />
12. リメンバー・ミー[リメンバー・ミー] 山下大輝<br />
13. ミッキーマウス・マーチ（オールスターver.）[ミッキーマウス・クラブ]<br />
※曲順、収録楽曲の内容は変更になる可能性がございます。<br />
◆価格：￥3,000（税込）<br />
◆初回仕様：キラキラ・スリーブ仕様<br />
◆初回封入特典:イベント優先申し込みシリアルナンバー</p>
<p><strong>＜Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Live 2019＞</strong><br />
◆日程・場所<br />
2019年6月9日（日）幕張メッセイベントホール<br />
【昼の部】  開場13:00　開演14:00 予定<br />
【夜の部】  開場17:00　開演18:00 予定<br />
※時間・会場は変更になる可能性があります<br />
◆キャスト （計12名）<br />
石川界人、上村祐翔、江口拓也、小野賢章、佐藤拓也、武内駿輔、畠中 祐、羽多野 渉、花江夏樹、日野 聡、前野智昭、山下大輝<br />
◆チケット<br />
【一般チケット】8,980円（税込）<br />
※全席指定 ※3歳以上有料。3歳未満入場不可。<br />
※チケット最速特別先行抽選受付は9月19日(水)発売のCD封入のシリアル先行からスタート！<br />
（受付期間：2018年9月19日（水）10:00 ～2018年9月30日（日）23:59）<br />
主催：エイベックス・ピクチャーズ<br />
主管：Disney Concerts</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://avex.jp/Disney-voicestars/" rel="noopener" target="_blank">http://avex.jp/Disney-voicestars/</a></p>
<p>【公式Twitter】@voicestars_PR</p></blockquote>
<p>（C）Disney</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>劇場版アニメ『ときめきレストラン☆☆☆』特報＆あらすじ解禁！2グループが伝説の曲をかけVSライブで激突！</title>
		<link>https://otajo.jp/70194</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Oct 2017 09:10:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気恋愛ゲーム『ときめきレストラン☆☆☆』(略称、ときレス) が2018年3月で5周年を迎えることを記念しアニメ化が決定。『劇場版ときめきレストラン☆☆☆MIRACLE6』が、2018年2月10日(土)より全国公開予定。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/a7ef79fc4271df93440a8ee498f307e9.jpg" /><br />
人気恋愛ゲーム『ときめきレストラン☆☆☆』(略称、ときレス) が2018年3月で5周年を迎えることを記念しアニメ化が決定。『劇場版ときめきレストラン☆☆☆MIRACLE6』が、2018年2月10日(土)より全国公開予定。</p>
<p>制作は、日本を代表するアニメスタジオProduction I.G、アニメーションディレクターは数々の人気アニメを手掛ける今 千秋さんが担当します。</p>
<p>そして今回、特報映像とあらすじが解禁となりました！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/70194<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70194" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/yyeo6snxzBQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：アニメ化『劇場版ときめきレストラン☆☆☆ MIRACLE6』特報<br />
https://www.youtube.com/watch?v=yyeo6snxzBQ&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/yyeo6snxzBQ" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>伝説の曲「白と黒」を巡り2つのグループが激突！</h3>
<blockquote><p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
人気アイドルグループの3MajestyとX.I.P.は、デビュー5周年と言う節目を迎えるに当たり、自分たちを応援してくれているファンに、今までにない特別な恩返しをするにはどうすれば良いか悩んでいた。</p>
<p>ある日、所属事務所PRINCE REPUBLIC (プリンス リパブリック)の社長から、両グループのリーダー、霧島と伊達が呼び出され、デビュー5周年イベントの開催決定の知らせと、そのための新曲が手渡される。<br />
しかし、その曲は両グループともに同じ曲……。実は手渡された新曲は、社長自身がまだアイドルとして活躍していた頃に挑戦するも、歌う事が叶わなかった伝説の曲「白と黒」だった。<br />
実は、「白と黒」は名曲だが、この曲に挑戦したグループは歌を披露する前に次々と解散していたことから、グループに別れをもたらす“呪いの曲”とささやかれる曲でもあったのだ。</p>
<p>自分たちこそ伝説の曲を披露するのに相応しいと争う3MajestyとX.I.P.は、5周年ライブのラストに伝説の曲を披露できる権利をかけ、スペシャルVSライブを実施することに！<br />
3MajestyとX.I.P.、6人の力がひとつになるとき、奇跡が起きる……!!</p></blockquote>
<p>呪いの曲だなんて、なんだか不穏……！！！　特報映像でも、キョウヤと司のバチバチと対立した雰囲気が伝わってきますが、伝説の曲をめぐって行う“VSライブ”などライブシーンも充実しているらしいので楽しみです！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ticket_01.jpg" /><br />
ポスターは、音楽にかける情熱、チームの絆、相手を認め合う優しさなどが詰まった本作を円形の6名で表現。5周年という節目を迎え、新たなステージに進む彼らの無限の可能性を感じさせるポスターが完成。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ticket_03.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ticket_02.jpg" /><br />
また、『アニメイトガールズフェスティバル(AGF)2017』にも出展決定。AGF限定描き下ろし前売り券を販売します。その他、AGF会場限定の無料配布も実施予定。詳細は後日オフィシャルHPにて告知するとのこと。</p>
<blockquote><p><strong>≪アニメイトガールズフェスティバル(AGF)2017に出展決定≫</strong><br />
日程:2017年11月3日(金・祝)、4日(土) 10:00~17:00(16:30最終入場)<br />
(※ファストチケット入場 9:00~)<br />
会場:池袋サンシャインシティ ワールドインポートマート4階 Aホール<br />
ブース番号・ブース名:【Red AREA】R-4<br />
『劇場版ときめきレストラン☆☆☆ MIRACLE6/ルビーパーティー』</p>
<p><strong>≪劇場前売り券発売決定! AGF会場限定の描き下ろし前売り券販売≫</strong><br />
・全国共通特別鑑賞券<br />
・AGF限定描き下ろし前売り券(3 Majesty)<br />
・AGF限定描き下ろし前売り券 (X.I.P.)<br />
※ AGF限定描き下ろし前売り券は数量限定です。 販売価格1,500円(税込)<br />
劇場前売り券のご購入枚数に応じて、AGF限定描き下ろし前売り券のイラストをあしらった、ポストカードサイズの記念カードをプレゼント！<br />
・種類を問わず劇場前売り券を3枚お買い上げごとに記念カード1枚プレゼント。<br />
・お1人様15枚まで購入可能です。購入枚数に制限がございますのでご了承ください。<br />
・記念カードは十分ご用意しておりますが、数量限定のため、なくなり次第終了。</p></blockquote>
<p><strong>『劇場版ときめきレストラン☆☆☆ MIRACLE6』<br />
2018年2月10日(土)より全国ロードショー</strong><br />
＜スタッフ＞<br />
アニメーションディレクター:今 千秋 キャラクターデザイン:大久保 徹 アニメーション制作:Production I.G<br />
キャラクターアーティスト:先崎 真琴<br />
配給:アスミック・エース<br />
製作:劇場版ときめきレストラン☆☆☆製作委員会<br />
＜声優キャスト＞<br />
3 Majesty(スリーマジェスティ)音羽 慎之介／CV岸尾 だいすけ　霧島 司／CV浪川 大輔　辻 魁斗／CV柿原 徹也<br />
X.I.P.(エグジップ) 不破 剣人／CV日野 聡　伊達 京也／CV鳥海 浩輔　神崎 透／CV江口 拓也</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://tokires-movie.com" rel="noopener" target="_blank">http://tokires-movie.com</a></p>
<p>（C）Konami Digital Entertainment （C）コーエーテクモゲームス・（C）劇場版ときめきレストラン☆☆☆製作委員会</p>
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		<title>城之内　まだ町内大会優勝できず!?　劇場版『遊☆戯☆王』スペシャルステージレポ【AJ2016】</title>
		<link>https://otajo.jp/59103</link>
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		<pubDate>Tue, 29 Mar 2016 07:31:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[漫画連載開始から20周年を迎え、4月23日に全国公開を控えた劇場版『遊☆戯☆王　THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』。漫画の連載を終えた今、遊戯と海馬の“もうひとつのエンディング”が劇場版で描かれます [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/TOP1-800x663.jpg" /><br />
漫画連載開始から20周年を迎え、4月23日に全国公開を控えた<strong>劇場版『遊☆戯☆王　THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』</strong>。漫画の連載を終えた今、遊戯と海馬の“もうひとつのエンディング”が劇場版で描かれます！</p>
<p>全国公開まで1ヶ月を切った3月27日、東京ビッグサイトで開催された『AnimeJapan2016』ではキャスト登壇のスペシャルステージを実施。劇場版のセリフの初お披露目やアフレコの様子などが語られました。</p>
<p>※すべての画像入りの記事は下記URLよりご覧ください<br />
http://otajo.jp/59103 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/59103 " target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/62-800x660.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/101-800x644.jpg" /><br />
この日ステージには、海馬瀬人役・津田健次郎さん、城之内克也役・高橋広樹さん、海馬モクバ役・竹内順子さんらTVシリーズからのメインキャストと、劇場版に登場する新たなキャラクター、セラを演じた花澤香菜さん、マニを演じた日野聡さんが登場。</p>
<h3>内容が気になる！　劇場版のセリフを初披露</h3>
<p>まだ詳しく内容を話せないという状況の中、津田さん、高橋さん、竹内さんは急遽劇場版のセリフを1つ初披露してくれることに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/72-800x524.jpg" /><br />
<strong>海馬「次世代デュエルディスクで闘いの魂を宿せ！　武器は諸君らのカードだ!!」<br />
</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/82-800x525.jpg" /><br />
<strong>城之内「へへへ！俺様のデュエルの腕は確実に上がっている！　まずは、町内大会優勝だぁ!!」<br />
</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/92-800x434.jpg" /><br />
<strong>モクバ「兄サマ！　兄サマ!!　兄サマァーーーーーーーーーーー!!!!!」</strong></p>
<p>劇場版は最終回から1年後の設定。演じる高橋さん自身もおっしゃっていましたが、まだ町内大会も優勝できない城之内……遊戯たちと格差ありすぎだろ!!!</p>
<h3>久しぶりのアフレコ現場は？</h3>
<p>『遊☆戯☆王』シリーズは続いているので、ずっと待っていたという高橋さん。竹内さんもビックリするくらいすんなりアフレコに入れたと話し、高橋さんは「一言めを聞いても、『わあ、変わってないね』っていう感想すら出てこないくらい」とコメント。</p>
<p>津田さんは、「風間俊介の変わってないこと。なにひとつ変わってない」と、主人公・遊戯を演じる風間俊介さん含め、時間の経過を感じさせないアフレコ現場だったと語りました。</p>
<h3>キャラの変化は？</h3>
<p>一方、登場人物の成長や変化はあったのかと質問されると、津田さんは「海馬社長は一切変わってません！　何ひとつブレてないです。完全に変わってないので、みなさんのご期待に添えると思います」と断言。</p>
<p>モクバは髪を切って、ジャケット姿に。津田さんはモクバの変化に「やっとお金持ちの子みたいになった」とコメント。会場からは「かわいい！」の声もあがっていました。</p>
<p>城之内が変わったと思うところは？　と聞かれた高橋さんは、「城之内も変わってない。だってまだ町内大会すら優勝できないもん。プロデュエリストになる言うてるのに、町内大会すら勝てないですから」と言って、会場からは笑いが起こっていました。</p>
<h3>花澤さんがこっそり練習していた!?</h3>
<p>日野さんは、アニメ『遊☆戯☆王　デュエルモンスターズGX』に神楽坂として出演しており、武藤遊戯のデッキを盗んで使うキャラだったので、今回劇場版で武藤遊戯の世界に演者として入ることが出来たというのは感慨深かったと、決まったときの心境を告白。</p>
<p>さらに、出演が決まったと聞いた花澤さんが「密かに『デュエル！』の練習をしていたらしい」と暴露する日野さん。花澤さんはまだキャラクターの詳細なども聞いていなかったものの、「デュエル！」の言い方を練習しなきゃ、と思ったのだとか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/114-800x532.jpg" /><br />
実際に劇中で言っているかはまだ明かせないため、役にはなりきらず、その場で日野さんと花澤さん本人として対峙して「デュエル!!」の掛け声を披露！　花澤さんの気迫に、「ちょっと負けたかな……」と圧倒される日野さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/122-800x402.jpg" /><br />
ステージ最後はキャストが客席の前まで降りて行き、津田さんの「俺のターン！」の掛け声でお客さんも一緒に「デュエル!!」で締めくくりました。</p>
<h3>ブースには大きなブルーアイズ！</h3>
<p>会場のADK/NASブースでは劇場版『遊☆戯☆王』の展示も大々的に登場し、海馬の愛用する「青眼の亜白龍（ブルーアイズ・オルタナティブ・ホワイト・ドラゴン）」の立体像が！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/115-800x565.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/35-800x637.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/212-800x681.jpg" /><br />
その足元には遊戯の友だちとも言える、もふもふの「クリボー」がたくさん積まれていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/44-785x800.jpg" /><br />
ブース内にはキュートなマジシャン・ガールたちのフィギュアも展示。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/54-800x458.jpg" /><br />
劇場版　レモン・マジシャン・ガール、アップル・マジシャン・ガールは近日案内開始予定とのこと。フルーツのマジシャン・ガールも可愛いですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/152-530x800.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/142-800x533.jpg" /><br />
遊びに来ていたブラック・マジシャン・ガール！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/132-800x587.jpg" /><br />
千年パズル型の劇場版チラシもゲット。</p>
<p>劇場版『遊☆戯☆王　THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』は4月23日全国ロードショー。映画館でデュエルスタンバイ！</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wM7l4QMFcnU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center><br />
<strong>・劇場版『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』予告編 </strong><br />
https://youtu.be/wM7l4QMFcnU</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.yugioh20th.com/" target="_blank">http://www.yugioh20th.com/<br />
</a><br />
(C)高橋和希 スタジオ・ダイス／2016 劇場版「遊☆戯☆王」製作委員会 </p>
]]></content:encoded>
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		<title>江口拓也・逢坂良太など豪華声優9名が対戦！　「人狼バトル ～animate village～」速報レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/38856</link>
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		<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 10:36:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[アニメイト×声優×人狼ゲーム企画がついに始動。2014年4月13日、東京のアニメイト池袋本店において、男性声優陣によるトークゲーム『人狼』のイベント「人狼バトル ～animate village～」が開催されました。 人 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/event2.jpg" /><br />
アニメイト×声優×人狼ゲーム企画がついに始動。2014年4月13日、東京のアニメイト池袋本店において、男性声優陣によるトークゲーム『人狼』のイベント<strong>「人狼バトル ～animate village～」</strong>が開催されました。</p>
<p>人狼ゲームとは、20世紀前期のヨーロッパで原型が生まれ、何十年も書けて洗練されてきた十数人で楽しめるパーティーゲーム。プレイヤーは「人間」側と「人狼」側に分かれ、“会話により”人間に紛れ込んだ人狼を探し出す昼のターンと、人狼が人間を襲撃する夜のターンを繰り返すことで進行するゲームです。生き残るのは人間側か、人狼側か。<br />
勝利を求めて繰り広げられる言葉を尽くした頭脳戦や特殊能力の発動などにより、思いがけないドラマチックな展開を見せるのがこのゲームの魅力。</p>
<p>今回のイベントでは、江口拓也さんや逢坂良太さんら、人気男性声優陣による『人狼』のゲームプレイが生で披露されました。今回出演した声優陣は以下の9名。<br />
<strong>【出演者】</strong><br />
江口拓也さん／逢坂良太さん／近藤孝行さん／立花慎之介さん／豊永利行さん／羽多野渉さん／日野聡さん／平川大輔さん／水島大宙さん<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/event1.jpg" /><br />
豪華声優陣が人狼ゲームで真剣勝負！　「人間」と「人狼」生き残りをかけて繰り広げる、議論、推論、騙し合い、信頼の獲得などの心理戦……。出演者にさえ、結末が予測できない「人狼バトル」は昼・夜に分けて行われました。<br />
リアルイベントとしてはこれが初開催ですが、同メンバーですでにDVD用の収録が行われていたとのことで、声優陣はいずれもゲームへの理解度は高い状態。そんな中で、9人による熱い読み合いが繰り広げられたのです！</p>
<p>ゲーム自体は別室で行われ、その様子は会場のスクリーンに投影。来場者と脱落者が一緒にゲームの進行を見守るという、独特のシステムも取り入れられました。これらイベント現場で行われたゲーム内容については後ほど詳報をお届けする予定とのこと。興味がある人は、ぜひそちらもチェックしてください。</p>
<p>なお、今回集まったメンバーが出演するDVD<strong>「人狼バトル ～人狼VS勇者～」</strong>は6月25日に発売予定。今回行われた「人狼バトル ～animate village～」とは別に収録した、3本ものゲームが収録されているらしいので、これは買うしかありません。</p>
<p>さらにイベントの最後には<strong>「人狼バトル<男性版>」シリーズDVD第2弾</strong>の発売予定が発表されました。第2弾は“第1弾から声優陣を一新する”とだけ発表され、そのほかの詳細はまだ不明。<br />
ということは、この豪華メンバーでの人狼は今回だけ！？　ますます、DVDを手に入れなくてはなりませんね！　豪華ボイスでの会話バトル。第2弾は誰が参戦するのか気になります！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/jinroubattle_logo.jpg" />
<p><strong>『人狼バトル』シリーズDVD公式サイト：</strong><br />
http://www.marine-e.net/sp/jinrou_battle/index.html<!-- orig { --><a href="http://www.marine-e.net/sp/jinrou_battle/index.html" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>「人狼バトル ～anim ate village～」特設ページ：</strong><br />
<a href="http://www.animate.co.jp/special/jinrou_battle/pc/" target="_blank">http://www.animate.co.jp/special/jinrou_battle/pc/</a></p>
<p>（C）MARINE ENTERTAINMENT</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>人気乙女ゲーブランドが一同に会した夢のイベント『JAPAN乙女　Festival3』あの日のときめきがあなたの手元へ！</title>
		<link>https://otajo.jp/18864</link>
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		<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 13:11:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[阿部敦]]></category>
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		<description><![CDATA[2013年2月9日（土）と10日（日）にパシフィコ横浜にて行われた声優イベント『JAPAN乙女　Festival3』。 乙女ゲームを代表する「ネオロマンス」「オトメイト」「B’s-LOG」による、夢のコラボレーションイベ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/bc53db388074a288c6e5df3f813c6c98.jpg" /><br />
2013年2月9日（土）と10日（日）にパシフィコ横浜にて行われた声優イベント『JAPAN乙女　Festival3』。<br />
乙女ゲームを代表する<strong>「ネオロマンス」「オトメイト」「B’s-LOG」</strong>による、夢のコラボレーションイベント第3弾という超豪華なバレンタインイベントを開催しました。</p>
<p>そのイベント模様を収録したDVD『ライブビデオ JAPAN 乙女　Festival3』が、2013年7月17日（水）に発売。豪華2枚組みの大ボリュームでイベントの魅力を余すところなく楽しめる内容となっています。</p>
<p>イベントは「薄桜鬼」や「金色のコルダ」などの人気タイトルがブランドの垣根を越えコラボレーションしたスペシャルシナリオを、声優陣がその場で演じる「ライブドラマコーナー」を中心に展開されました。</p>
<p>その他、キャラクターソングやバラエティコーナーまで収録され、胸が高鳴ること必至の、きらめく2日間のイベント映像が蘇ります。「行きたかったけど行けなかった！」そんな人も、おうちで甘いバレンタインの囁きが楽しめますよ！</p>
<p><strong>ライブビデオ JAPAN 乙女　Festival3</strong><br />
＜9th Disc＞<br />
1 オープニング (2/9ver.)<br />
2 ドラマ『白華の檻～緋色の欠片４～』 愛し君へ 冬の恋歌(こいうた)<br />
3 ドラマ『薄桜鬼』 襖越しの邂逅<br />
4 Web ラジオ 『華アワセ』出張版<br />
5 バラエティコーナー『ハート泥棒はだれだ！？ 匿名捜査』 (2/9ver.)<br />
6 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 恋心の贈り物<br />
7 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 チョコレート・スケルツォ<br />
8 FIREWORKS NIGHT／不動翔麻（前野智昭）<br />
9 REFLEX ～鏡像の韻律～／吉羅暁彦（内田夕夜）<br />
10 落葉記／小松帯刀（立花慎之介）<br />
11 エンディング (2/9ver.)</p>
<p>【特典映像～2/9昼の部ダイジェスト～】<br />
12 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 チョコレート・スケルツォ<br />
13 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 恋心の贈り物<br />
14 ドラマ『薄桜鬼』 襖越しの邂逅<br />
15 ドラマ『白華の檻～緋色の欠片４～』 愛し君へ 冬の恋歌(こいうた)<br />
16 ドラマ『源狼 GENROH』 愛の贈り物<br />
17 風旅人 ―名も無き風の如く―／桐生 瞬（寺島拓篤）<br />
18 BELIEVE／土浦梁太郎（伊藤健太郎）<br />
19 燎原火／チナミ（阿部 敦）<br />
20 バラエティコーナー『バレンタイン 乙女なりきり　あいうえお作文』(2/9ver.)</p>
<p>＜10th Disc＞<br />
1 オープニング (2/10ver.)<br />
2 ドラマ『十鬼の絆』 簪の行方<br />
3 ドラマ『源狼 GENROH』 愛の贈り物<br />
4 バラエティコーナー 『ハート泥棒はだれだ！ ？ 匿名捜査』(2/10ver.)<br />
5 ドラマ『遙かなる時空の中で３』 美味しいチョコの行方<br />
6 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 八葉の心得？<br />
7 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 バレンタイン・協奏曲(コンチェルト)<br />
8 砂上の哀葬／平 敦盛（保志総一朗）<br />
9 想春夢／福地桜智（竹本英史）<br />
10 I CAN MAKE IT／衛藤桐也（日野 聡）<br />
11 エンディング(2/10ver.)<br />
12 アンコール</p>
<p>【特典映像～2/10昼の部ダイジェスト～】<br />
13 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 バレンタイン・協奏曲(コンチェルト)<br />
14 ドラマ『遙かなる時空の中で３』 美味しいチョコの行方<br />
15 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 八葉の心得？<br />
16 ドラマ『源狼 GENROH』 愛の贈り物<br />
17 ドラマ『十鬼の絆』 簪の行方<br />
18 浄土と阿修羅の金環蝕よ／藤原泰衡（鳥海浩輔）<br />
19 The sun of silence ～沈黙の太陽～／アーネスト・サトウ（四反田マイケル）<br />
20 心よ最果ての氷原に／梶原景時（井上和彦）<br />
21 バラエティコーナー 『バレンタイン 乙女なりきり　あいうえお作文』(2/10ver.)</p>
<p><strong>出演者：</strong><br />
阿部敦・津田健次郎・伊藤健太郎・寺島拓篤・井上和彦・鳥海浩輔・内田夕夜・日野聡・四反田マイケル・保志総一朗・鈴木千尋・前野智昭・竹本英史・森久保祥太郎・立花慎之介</p>
<p>価格：6,800 円（税込7,140 円）※発売中</p>
<p>（C）JAPAN 乙女　Festival製作委員会<br />
（C）水野十子／白泉社／コーエーテクモゲームス イラスト／水野十子<br />
（C）呉由姫／白泉社／コーエーテクモゲームス イラスト／呉由姫<br />
（C）IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY<br />
（C）2012 IDEA FACTORY<br />
（C）WoGa</p>
<p>JAPAN 乙女　Festival３ 公式サイト<a href="http://www.otomefes.com/" target="”_blank”">http://www.otomefes.com/</a></p>
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