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	<title>オタ女木原瑠生 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>劇団番町ボーイズ☆結成10周年記念公演『蚕は桑の夢を見る』7月上演！糸川耀士郎・木原瑠生ら卒業メンバーゲスト出演のアフターイベントも</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Jun 2024 03:28:52 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/123ff2a3c1d54c4f0bd73a4393e0d9df.jpg" /><br />
ソニーミュージックエンタテインメントが手掛ける個性派演劇集団「劇団番町ボーイズ☆」の結成10周年を記念した公演『蚕は桑の夢を見る』（7月25日より上演）のアフターイベントの開催が決定！　ゲストも登場するアフタートークやお見送り会など詳細が発表されました。</p>
<p>「劇団番町ボーイズ☆」の結成10周年記念公演『蚕は桑の夢を見る』は、演出に松崎史也氏、脚本に堀越涼氏(あやめ十八番)を迎え、メンバーの菊池修司さん・松島勇之介さんが二役を役替わりにて上演する新作のオリジナル作品。</p>
<p>アフターイベントでは、劇団番町ボーイズ☆を卒業したメンバーをゲストに迎えた、スペシャルアフタートークが実現！</p>
<p>ゲストには、劇団番町ボーイズ☆の卒業メンバーである、糸川耀士郎さん、二葉勇さん、二葉要さん、千綿勇平さん、木原瑠生さんの出演が決定！</p>
<p>そのほか、アフターイベントは出演メンバーで作品を語るアフタートークやカーテンコール撮影会、お見送り会など、各回によって様々なイベントが用意されているので、要チェックです！</p>
<p>チケットは発売中！ 『蚕は桑の夢を見る』は2024年7月25日(木)～8月4日(日)までCBGKシブゲキ!!にて上演予定です。</p>
<h3>
公演キャスト</h3>
<p>※一夜役・幸四郎役を役替わり上演いたします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/07b9350bd2e1d27f3627a4154c8fe867.jpg" /><br />
・神原一夜 役/神原幸四郎 役 菊池修司</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/d8f3161f69f5091063a315dd1d910080.jpg" /><br />
・神原一夜 役/神原幸四郎 役 松島勇之介</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/66008d8d296c3b4586f84deec068ac15.jpg" /><br />
・神原影次 役 堂本翔平</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/ac8ea4dbbea10e8b3f1282fa4d1ac403.jpg" /><br />
・神原三鶴 役 西原健太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/add08c01c6af9370b1ba007b2ccda57f.jpg" /><br />
・神原研吾 役 矢代卓也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/9d903c1eede13d42ab5bbbe544d8e903.jpg" /><br />
・神原睦 役 宮内伊織</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/90748935e7000202494c3908d3babc13.jpg" /><br />
・神原末葉 役 坪倉康晴</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>劇団番町ボーイズ☆結成10周年記念公演<br />
「蚕は桑の夢を見る」<br />
演出 松崎 史也<br />
脚本 堀越 涼(あやめ十八番)</p>
<p>▼日程<br />
2024年7月25日(木)~8月4日(日) 全16公演<br />
▼劇場<br />
CBGKシブゲキ!!<br />
(東京都渋谷区道玄坂2-29-5ザ・プライム6階)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/8cc605f6f653335b9c677e346928d74f.jpg" /><br />
【カーテンコール撮影会】<br />
■7月25日(木)18:30公演<br />
■7月26日(金)18:30公演<br />
【お見送り会】<br />
■7月28日(日)17:00公演<br />
■8月2日(金)14:00公演<br />
【10周年記念スペシャルアフタートーク】<br />
番ボ☆を卒業したメンバーをゲストに迎えたスペシャルアフタートーク<br />
■7月30日(火)18:30公演　ゲスト:糸川耀士郎<br />
■7月31日(水)18:30公演　ゲスト:二葉勇・二葉要<br />
■8月1日(木)18:30公演　ゲスト:千綿勇平<br />
■8月2日(金)18:30公演　ゲスト:木原瑠生<br />
【アフタートーク】<br />
本作に出演する番ボ☆メンバーで、作品を語るアフタートーク<br />
■7月31日(水)14:00公演</p>
<p>《注意事項》<br />
【カーテンコール撮影会】<br />
・写真のみ撮影可能、動画撮影禁止となります。<br />
・携帯・スマートフォンのみ撮影可能。一眼レフカメラなどのカメラ機材での撮影は禁止となります。<br />
・ご自身のお席から座った状態のままで撮影いただくようお願いいたします。<br />
・撮影タイムは、合図があった時間のみ撮影いただけます。終了のアナウンスがありましたら、撮影はお控えください。<br />
・撮影いただいた写真はSNSで投稿・拡散をお願いいたします。<br />
【お見送り会】<br />
・出演者全員が参加予定となりますが、出演キャストは予告なく変更になる場合がございますので、予めご了承ください。<br />
・終演後スタッフより指示があるまで、自席にてご着席の上お待ちください。スタッフが誘導いたします。<br />
・キャストとの接触は禁止となります。</p>
<p>▼スタッフ<br />
演出 松崎史也<br />
脚本 堀越涼(あやめ十八番)<br />
音楽 こおろぎ<br />
美術 稲田美智子<br />
音響 HARLY<br />
照明 河野真衣<br />
衣裳 車杏里<br />
ヘアメイク 望月光<br />
鈴木祥太<br />
演出助手 小林賢祐<br />
舞台監督 西村耕之<br />
宣伝写真・美術 圓岡淳<br />
現場制作 來生藍<br />
制作協力 MIMOZA<br />
企画プロデュース 東郷摩耶<br />
エグゼクティブプロデューサー 林真也<br />
主催 ソニー・ミュージックエンタテインメント</p>
<p>▼チケット<br />
一般チケット 8,800円(税込)<br />
※全席指定席<br />
※未就学児のご入場はご遠慮ください。<br />
※営利目的の転売を禁止いたします。<br />
◇一般販売(先着)<br />
2024年6月17日(月)19:00~<br />
◆e+(イープラス)<br />
https://eplus.jp/banchoboys_10th_anniv/<br />
◆ローソンチケット<br />
https://l-tike.com/banchoboys_10th/<br />
Lコード:34571<br />
ローソン・ミニストップ店内Loppi直接購入</p>
<p>【当日券】 一般チケット+500円<br />
※前売りで完売した座席の当日券販売はございません。<br />
公式HP:https://k.banchoboys5.com/s/n39/page/stage_202404<br />
公式X:@bancho_boys_5<br />
推奨ハッシュタグ:#舞台蚕の夢 #番ボ10周年</p>
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		<title>魔進声優＆ヨドンナ様＆ゼンカイジャーも出演決定！『魔進戦隊キラメイジャー ファイナルライブツアー2021』“輝きMAX”の新ビジュアル・詳細解禁</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Mar 2021 01:34:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[誰しもが心の奥に宿している“輝き”を原動力にし、1年間に渡る戦いを繰り広げたスーパー戦隊『魔進戦隊キラメイジャー』の締めくくりとなる一大イベント『魔進戦隊キラメイジャー ファイナルライブツアー2021』の新情報と共に、新 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/kiramagerFLT_tate_regular_FIX.jpg" /><br />
誰しもが心の奥に宿している“輝き”を原動力にし、1年間に渡る戦いを繰り広げたスーパー戦隊『魔進戦隊キラメイジャー』の締めくくりとなる一大イベント『魔進戦隊キラメイジャー ファイナルライブツアー2021』の新情報と共に、新たなメインビジュアルも解禁となりました！</p>
<p>主演俳優陣の写真は、このイベントの為の撮り下ろし。勢いよく走り出す彼らの姿は、「これからもずーっとキラメこうぜ!」のキャッチコピー通り、TVの物語が終了してもなお続いていく“キラメイジャーの未来”を感じさせます。そしてその傍らには、共に戦った数々の魔進やマブシーナ、因縁深い強敵たち・・・まるで「想い出の宝石箱」をひっくり返したような、“輝きMAX”のビジュアルとなっています！</p>
<p>キャラクターショーには3月より放送が開始した『機界戦隊ゼンカイジャー』も登場。このイベント恒例の見どころでもある“新旧ヒーローの共演”にも、ぜひ期待してください！</p>
<p>そして今回、ツアー千秋楽となる5月30日(日)大阪スペシャル公演の詳細も明らかとなりました。各回、第2部「キラトーーク!&#038;キラメイ音楽祭」の登壇者を変えて贈る同公演。10:00の回「集結!マッシーン!スペシャル ver.」に登壇するのは、メイン魔進を演じる鈴村健一さん・岩田光央さん・赤羽根健治さん・大河元気さん・長久友紀さんらの人気声優陣。新型コロナウイルスの影響により残念ながら中止となってしまった『超英雄祭 2021』で披露が叶わなかった、オリジナル朗読劇を披露する予定です。</p>
<p>13:30の回には博多南無鈴を演じた古坂大魔王さん、ヨドンナを演じた桃月なしこさん、クランチュラのCVを務めた声優・高戸靖広さんの3名が登壇し、「CARAT VS ヨドン軍 スペシャル ver.」という副題の通り、敵味方入り乱れるステージに。古坂大魔王さんによる博多南無鈴のキャラクターソングも披露されるド派手な回となります。</p>
<p>そして大千秋楽となる17:00の回「ずっーと、キラメこうぜ! スペシャル ver.」は追加ゲストなし。主演俳優6名とゲストアーティストによる純粋な“卒業公演”をお贈りします。</p>
<p>この3公演は各回WEBでの有料生配信も実施！　会場に来ることができないファンも、キラメイジャー最後のステージを楽しむことが出来ます。配信チケットは明日3月28日(日)AM10:00より発売。同時にイベントグッズの通販もスタート。撮り下ろしの写真を使用した商品も含むオリジナルグッズが多数揃っており、会場・配信どちらで公演を楽しむ上でも、手に入れておきたいラインナップです！</p>
<p>“キラキラ輝くために巡り逢った”彼らだけが放つ、笑いあり、涙あり、輝きありのグランドフィナーレ！　最後の最後までキラめき続ける、「魔進戦隊キラメイジャー」の姿を、その目に焼き付けてください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97905" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『魔進戦隊キラメイジャー』1年間で見えてきたお互いのキラメイているところは？「最後はキレイにすべてを回収！」最終回＆劇場版について語る！<br />
https://otajo.jp/97905</a></p>
<p>劇場版は6人並んだ変身シーンが見どころ！『魔進戦隊キラメイジャー』キャストインタビュー「楽しさ満点で“ひらめキーング！”しています！」<br />
https://otajo.jp/97698<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97698" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『魔進戦隊キラメイジャー ファイナルライブツアー2021』開催概要</h3>
<p>2021 年 4 月より全国7都市へキラメイ GO!</p>
<p>▼ツアー日程<br />
【静 岡】静岡市民文化会館 4 月 11 日(日) 10:00/13:15/16:30<br />
【名古屋】日本特殊陶業市民会館フォレストホール 4 月 17 日(土) 10:00/13:15/16:30<br />
4 月 18 日(日) 10:00/13:15/16:30<br />
【札 幌】カナモトホール 4 月 25 日(日) 9:45/12:45/15:45<br />
【仙 台】仙台サンプラザホール 5 月 16 日(日) 10:00/13:15/16:30<br />
【広 島】広島文化学園 HBG ホール 5 月 22 日(土) 10:00/13:15/16:30<br />
【福 岡】福岡サンパレス 5 月 23 日(日) 13:00/16:30<br />
【大 阪】オリックス劇場 5 月 29 日(土) 10:00/13:15/16:30<br />
★5 月 30 日(日) 10:00/13:30/17:00</p>
<p>※★5 月 30 日(日)大阪の 3 公演は全てスペシャル公演となります。<br />
※開場時間:札幌 45 分前、その他会場 60 分前(予定)</p>
<p>▼公演内容<br />
【第 1 部】 魔進戦隊キラメイジャーファイナルライブ ~さらば愛しのやつら~<br />
メインライター・荒川稔久書き下ろしのストーリーで贈るヒーローショー。<br />
主役俳優たちを迎え、TV シリーズ最終回で描かれなかった“3 か月”に起きた事件を、大迫力でお贈りします!</p>
<p>【第 2 部】 キラトーーク!&#038;キラメイ音楽祭<br />
「キラトーーク!」はメインキャスト 6 人による、ここでしか聞けない秘話満載のトークショー!<br />
「キラメイ音楽祭」では、ゲストアーティストとキャストたちが、OP や ED、それぞれのキャラクターソングを華々しく披露します。</p>
<p>▼出演キャスト(予定)<br />
【出演俳優】<br />
小宮 璃央 (熱田 充瑠/キラメイレッド)<br />
木原 瑠生 (射水 為朝/キラメイイエロー)<br />
新條 由芽 (速見 瀬奈/キラメイグリーン)<br />
水石 亜飛夢 (押切 時雨/キラメイブルー)<br />
工藤 美桜 (大治 小夜/キラメイピンク)<br />
庄司 浩平 (クリスタリア宝路/キラメイシルバー)<br />
【ゲストアーティスト】<br />
大西 洋平 (OP テーマ「魔進戦隊キラメイジャー」歌唱)<br />
出口 たかし (ED テーマ「キラフル ミラクル キラメイジャー」歌唱)<br />
【トークショーMC】<br />
松本 寛也 (スーパー戦隊親善大使)<br />
【★5 月 30 日(日)大阪 スペシャル公演】<br />
10:00、13:30 の回には番組を彩った特別ゲストが追加登壇!</p>
<p>▼キャラクターソング歌唱について<br />
【歌唱楽曲】<br />
・キラメイレッド/熱田充瑠(小宮璃央) :『ひらめキーング!かがやキーング!』<br />
・キラメイイエロー/射水為朝(木原瑠生) :『弾丸 Shooting Star』<br />
・キラメイグリーン/速見瀬奈(新條由芽) :『Winding Road』<br />
・キラメイブルー/押切時雨(水石亜飛夢) :『Perfect Blue』<br />
・キラメイピンク/大治小夜(工藤美桜) :『キセキをユメみる?』<br />
・キラメイシルバー/クリスタリア宝路(庄司浩平) :『ワンダー守護神』<br />
【歌唱スケジュール】<br />
・静岡公演<br />
4 月 11 日(日) 10:00＜充瑠&#038;為朝＞、13:15＜瀬奈&#038;時雨＞、16:30＜小夜&#038;宝路＞<br />
・名古屋公演<br />
4 月 17 日(土) 10:00＜充瑠&#038;小夜＞、13:15＜瀬奈&#038;宝路＞、16:30＜為朝&#038;時雨＞<br />
4 月 18 日(日) 10:00＜為朝&#038;宝路＞、13:15＜充瑠&#038;時雨＞、16:30＜瀬奈&#038;小夜＞<br />
・札幌公演<br />
4 月 25 日(日) 9:45＜時雨&#038;小夜＞、12:45＜為朝&#038;瀬奈＞、15:45＜充瑠&#038;宝路＞<br />
・仙台公演<br />
5 月 16 日(日) 10:00＜瀬奈&#038;宝路＞、13:15＜為朝&#038;小夜＞、16:30＜充瑠&#038;時雨＞<br />
・広島公演<br />
5 月 22 日(土) 10:00＜瀬奈&#038;時雨＞、13:15＜充瑠&#038;為朝＞、16:30＜小夜&#038;宝路＞<br />
・福岡公演<br />
5 月 23 日(日) 13:00＜為朝&#038;宝路＞、16:30＜充瑠&#038;小夜＞<br />
・大阪公演<br />
5 月 29 日(土) 10:00＜充瑠&#038;宝路＞、13:15＜為朝&#038;瀬奈＞、16:30＜時雨&#038;小夜＞</p>
<p>▼大阪スペシャル公演 キャラクターソング歌唱について<br />
【歌唱楽曲】<br />
・キラメイレッド/熱田充瑠(小宮璃央) :『ひらめキーング!かがやキーング!』<br />
・キラメイイエロー/射水為朝(木原瑠生) :『弾丸 Shooting Star』<br />
・キラメイグリーン/速見瀬奈(新條由芽) :『Winding Road』<br />
・キラメイブルー/押切時雨(水石亜飛夢) :『Perfect Blue』<br />
・キラメイピンク/大治小夜(工藤美桜) :『キセキをユメみる?』<br />
・キラメイシルバー/クリスタリア宝路(庄司浩平):『ワンダー守護神』<br />
・博多南無鈴(古坂大魔王) :『博士じゃないよ、博多だよ!しかも南だよ!』<br />
・マブシーナ :『クリスタル・シグナル』<br />
【各回歌唱者】<br />
5 月 30 日(日)<br />
10:00 の回 ＜為朝&#038;瀬奈&#038;時雨&#038;小夜＞<br />
13:30 の回 ＜博多南&#038;マブシーナ&#038;充瑠&#038;宝路＞<br />
17:00 の回 公演を観るまでのお楽しみ!<br />
※13:30 の回にマブシーナ役・水瀬いのりさんのご登壇はございません。</p>
<p>▼チケットに関して<br />
【会場チケット】<br />
通常公演 :全席指定 6,500 円 (税込・3 歳以上有料)<br />
5 月 30 日(日)SP 公演 :全席指定 7,800 円 (税込・3 歳以上有料)<br />
※3 歳未満膝上鑑賞無料。ただし、お席が必要な場合は有料。<br />
※新型コロナウイルス感染症対策のため、お座席はお客様間の十分な間隔を設けて販売いたします。<br />
ただし、イベント開催日までに規制緩和等が発表された時は、販売していなかった空席を追加販売し、両隣のお席にお客様がお座りになる可能性がございます。あらかじめご了承下さい。<br />
★会場チケット発売中!ご購入はこちら!<br />
https://l-tike.com/event/kiramager-final/</p>
<p>【配信チケット】<br />
5 月 30 日(日)大阪スペシャル公演をライブ動画配信サービス「PIA LIVE STREAM」にて有料生配信致します!<br />
配信チケット:1 公演につき 3,800 円(税込)<br />
※ご購入には事前の会員登録(無料)が必要となりますので予めご了承ください。<br />
※出演者・公演時間・内容等は都合により変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。<br />
※配信チケットご購入後の返金はお受けできませんので、予めご了承ください。<br />
※本配信は有料配信となっており、一切の権利は主催者が有します。スマートフォンやデジタルカメラなどによる撮影、及び録音は一切禁止いたします。動画サイトなどへの無断転載・共有を行った場合、法的責任に問われる場合がございます。<br />
※インターネット回線の突発的なトラブルによる公演の一時中断の可能性があることをご了承ください。視聴前に必ず動画視聴に適した通信環境をご準備ください。お客様のインターネット環境に伴う閲覧の不具合に関して一切の責任を負いかねます。<br />
★配信チケットは 3 月 28 日(日)AM10:00 発売!ご購入はこちら!<br />
https://w.pia.jp/t/kiramager-livetour/<br />
配信チケットのご購入で、公演終了後もアーカイブ視聴が可能です。<br />
視聴可能期間:6 月 6 日(日)23:59 まで<br />
購入可能期間:6 月 6 日(日)18:00 まで<br />
チケット・ご視聴に関するお問い合せ<br />
＜PIA LIVE STREAM＞TEL:017-718-3572 / MAIL:event@linkst.jp (対応時間 平日 10:00-18:00)<br />
※公演日当日の問合せ対応は該当公演(土日祝含む)の終演後 1 時間程度で終了とさせていただきます。</p>
<p>（C）テレビ朝日・東映 AG・東映</p>
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		<title>『魔進戦隊キラメイジャー』1年間で見えてきたお互いのキラメイているところは？「最後はキレイにすべてを回収！」最終回＆劇場版について語る！</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:29:54 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木原瑠生]]></category>
		<category><![CDATA[水石亜飛夢]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[鈴村健一]]></category>
		<category><![CDATA[魔進戦隊キラメイジャー]]></category>

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		<description><![CDATA[豪華3本立ての劇場版『スーパー戦隊 MOVIE レンジャー2021』にて、『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』が2月20日(土)より公開中の『魔進戦隊キラメイジャー』キャスト6名に劇場版 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/3e023e39f4eebf9f83f357dfbf59d71a.jpg" /><br />
豪華3本立ての劇場版『スーパー戦隊 MOVIE レンジャー2021』にて、『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』が2月20日(土)より公開中の『魔進戦隊キラメイジャー』キャスト6名に劇場版とTVシリーズの最終回について話を伺いました。</p>
<p>『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』の物語の舞台は「夢」の世界！　現実ではありえないことばかりが巻き起こるトラブル続きの大冒険！　何でもアリな夢の世界で、キラメイジャーたちは一体どんな戦いを繰り広げるのか!?</p>
<p>1年間駆け抜けてきた『魔進戦隊キラメイジャー』。熱田 充瑠／キラメイレッド役の小宮璃央さん、射水 為朝／キラメイイエロー・役の木原瑠生さん、速見 瀬奈／キラメイグリーン役の新條由芽さん、押切 時雨／キラメイブルー役の水石亜飛夢さん、大治 小夜／キラメイピンク役の工藤美桜さん、クリスタリア宝路／キラメイシルバー役の庄司浩平さんに、お互いのキラメイているところを聞きました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/6150c494a5a463622af395462f63a6b9.jpg" /><br />
<strong>＜小宮璃央のキラメイているところは？＞</strong><br />
「日々成長していて、成長は背中で見せてくれました」<br />
「引っ張っていくというよりは、彼が先頭に立ってやってくれているのを僕らで後ろから支えたり、追いかけていました」<br />
<strong>＜キラメイジャーキャストから見た小宮璃央の1年間での変化や一緒に過ごしてわかったこと＞</strong><br />
「顔も大人っぽくなったし、芝居もしっかりしたし、堂々としています」<br />
「細いけどたくさん食べる。お弁当は基本的には1人1個なんですけど、持ち前の可愛さで『もう1個いいですか？（ニコッ）』って。食堂とかでも『カレー特盛でお願いします！』って頼んでいますね。特盛なんてないのに（笑）。それを笑顔で食べていました」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/2a7d5adfb74efe653742600e1579fb5a.jpg" /><br />
<strong>＜木原瑠生のキラメイているところは？＞</strong><br />
「自分のポテンシャルに対する自信というか、歌やダンスに関してカッコ良さを常に追求しているところがキラメイていると思います」<br />
<strong>＜キラメイジャーキャストから見た木原瑠生の1年間での変化や一緒に過ごしてわかったこと＞</strong><br />
「見た目から少しチャラいのかな？と思っていたら、中身が真逆過ぎました」<br />
「最初の印象は陽キャラという感じだったんですけど、最近は自分の弱い部分を見せてくれたり、本当に信頼し合ってる仲になっていると思います」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/bbb030144ddeeadb4914d06b51c5147f.jpg" /><br />
<strong>＜新條由芽のキラメイているところは？＞</strong><br />
「それはもう笑顔です！」<br />
「常に120％でキラキラしてる。周りの空気を良くするしね」<br />
「由芽がいると現場が明るくなって笑顔になる」<br />
<strong>＜キラメイジャーキャストから見た新條由芽の1年間での変化や一緒に過ごしてわかったこと＞</strong><br />
「最初より元気いっぱいになった！」<br />
「キャラを演じるにつれて、僕らが心を許せる間柄になったというのもありますけど、明るいオーラみたいなものが流れ出しますね」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/3a0603f8dfe33c1170537a2824fda615.jpg" /><br />
<strong>＜水石亜飛夢のキラメイているところは？＞</strong><br />
「ちゃんと真面目にふざける。人として面白いです」<br />
「最年長なのに、一番のイジられ役です」<br />
<strong>＜キラメイジャーキャストから見た水石亜飛夢の1年間での変化や一緒に過ごしてわかったこと＞</strong><br />
「お芝居に対してすごく熱のある方で、夜中にふと演技のことを考えて寝れなくなってしまう人だから、このメンバーの中では俳優歴も長いし、お芝居をするにあたって彼が一番輝いているんじゃないかな、と思います」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/54c9facffbcbab45e9185127ae947f90.jpg" /><br />
<strong>＜工藤美桜のキラメイているところは？＞</strong><br />
「とても頑張り屋さん。夏バテで少し体調を崩してしまったときも『自分のせいで撮影が遅れたらどうしよう』とか、自分のことよりもみんなの心配をしてくれる。人のことを思いやれる心がある人間らしさがキラメイているところだと思います」<br />
「由芽もそうですけど、女性陣2人が現場にいてくれるだけで明るくなるし、場を良くしようとしてくれるので、居てくれるだけで僕らも心強いです」</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/79b2fb58e0f4bd70da46083aa24a2263.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/ef564ecad8578200b2d244e2f1a68064.jpg" /><br />
<strong>＜キラメイジャーキャストから見た工藤美桜の1年間での変化や一緒に過ごしてわかったこと＞</strong><br />
「けっこう天然。第一印象だとすごいしっかりしたお姉さんという感じだったんですけど、知っていくにつれて、意外と年下らしい部分もあったり」<br />
「常に地面から3mm浮いているよね（笑）。ふわふわしてる」<br />
「でもだいぶ大人っぽくなりましたね。この1年で小夜に近づいた気がします。オフの彼女は本当にふわふわしていて、役とは違う雰囲気を醸し出しているので、切替がすごいです」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/4e55c0f77ee0bdc80f372765b134554a.jpg" /><br />
<strong>＜庄司浩平のキラメイているところは？＞</strong><br />
「止まない探究心。彼は努力家ですし、本も読みますし、（登場まで）半年待っていた期間もちゃんと努力してこの現場に入っているので、本当に偉いなと思います」<br />
「銭湯で風呂に入るシーンはすごいトレーニングをして体作りをしていたり、そういう努力をすることが才能というか、なかなか続けられることじゃないなと思います」<br />
<strong>＜キラメイジャーキャストから見た庄司浩平の1年間での変化や一緒に過ごしてわかったこと＞</strong><br />
「意外だったのが、おとなしいのかと思ったら、けっこうふざけたがりでした。急にボケたりする。そのおかげで早く仲良くなれたので有り難かったです」<br />
「最初はすごく真面目な人なのかな？と思ったんですけど、頼りになる部分もあったし、めちゃめちゃ面白い人なんだとわかりました」<br />
「少し垢抜けてキラキラ度合いも増したね！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/b6870009df2f2153de8f96e7f79601e8.jpg" /><br />
<strong>――前回の記事でそれぞれご自分が演じている役柄の劇場版での見どころを語っていただきましたが、劇場版ならではの注目ポイントなどを教えてください。</strong></p>
<p><strong>庄司：</strong>最後のエンディングの撮影も楽しかったよね。ユメーリアのロケ地で撮ったところでは、ドローンを飛ばしていただいたんですけど、その音がめちゃくちゃうるさくて全然（キラメイダンスの）曲の音が聞こえなかったというのを覚えています（笑）。</p>
<p><strong>新條：</strong>たしかに（笑）。</p>
<p><strong>水石：</strong>ずっとバーーーーッて音が響いていて（笑）。</p>
<p><strong>庄司：</strong>でも、楽しい映像になっているので、最後の一瞬まで目を離さずに観ていただきたいです。それぞれの夢の場所や関わりのある場所で1人1人いろんな衣装で踊るので、どんな格好で踊っているのか、お楽しみに！</p>
<p><strong>――魔進の見どころも教えてください。</p>
<p>水石：</strong>ザビューン大活躍です。ザビューンが使う必殺技が劇場版で見れます！</p>
<p><strong>木原：</strong>あとはショベ爺ですね。</p>
<p><strong>庄司：</strong>チケットの前売り特典がなぜ赤いショベ爺なのか。</p>
<p><strong>木原：</strong>劇場版ならではの見どころですね。</p>
<p><strong>――魔進の声を担当されている声優さんとの印象に残っているエピソードはありますか？</p>
<p>小宮：</strong>初めてのアフレコで（魔進ファイヤ役の）鈴村健一さんと一緒でした。エピソードゼロの登場シーンをアフレコして、そのときのことは鮮明に覚えています。けっこう褒めていただいて、あの鈴村さんに！　本当に元々大好きな方だったので嬉しかったし、「こういうご時世じゃなかったらごはん行こうよ」と声をかけていただいたり、本当に良くしてもらっている優しい方です。ラジオ番組『東映公認 鈴村健一・神谷浩史の仮面ラジレンジャー』でもご一緒できましたし、今後も何かしらお仕事をご一緒できたらいいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/9394c1e9d6b609a1c75208615cc38848.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/3bc56105f96420de2a72236f2533b6d1.jpg" />
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<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/d60e668137cbf379192c27c47f69a6c7.jpg" /><br />
<strong>――では、TVシリーズの最終回に向け、メッセージをお願いします。</p>
<p>庄司：</strong>一度、圧倒的な敗北をしたヨドン皇帝との力の差を埋めるために僕らが成長して、どうやって戦っていくのかは最後の大きな見どころになると思います。また、戦ったその後はどうなるんだろう？というところも気になると思うんですけど、宝路はたぶん無職のトレジャーハンターなので別として（笑）、他のみんなは元から職業を持っているので、じゃあどうなっていくのかな？というその後の部分も楽しみに観ていただけたらと思います。</p>
<p><strong>工藤：</strong>1年間やってきた中で色々なことがありました。絶望的な展開もあったり、ヨドン軍に力の差を見せつけられてどうするかという状況で、最終決戦に向けて立ち向かっていく6人がどう成長していっているかを観ていただきたいです。6人揃って最後“行くぞ！”と向かうところが本当にカッコイイので注目していただきたいです。</p>
<p><strong>水石：</strong>最後の数話はスピード感が早くて、皆様もたぶん「あっという間だった！」と感じると思います。その怒涛の展開についてきてほしいですし、最後はキレイにすべてを回収して「キラメイジャーってすごいな！」と感じると思います。最後までキラメイジャーらしさ全開で、僕たちキラメイジャーとマブシーナや博多南さん、魔進たちも含めたチームワークを見届けていただいてスッキリと満足感を感じて頂けると思います。</p>
<p><strong>新條：</strong>濃密な数話になっているので最後まで全力でついてきてほしいですし、最後の最後まで「あ、キラメイジャーだったな」と私達も思えるようなキラキラした作品になっています。戦い方もそれぞれ最後の最後まで個性が強かったなとすごく感じるし、1年かけてきたキャラクターと私達の成長を最後に感じられると思うので、楽しんでいただければと思います。</p>
<p><strong>木原：</strong>最初の5人と魔進、そこからシルバーが入ったり新しい魔進が出てきたりして、その度に絆が描かれて仲間意識がどんどん強くなっていったと思います。最終決戦になったときにチームとして試される部分があるので、それがどう展開していくのかを僕も楽しみに台本を読んでいました。とても胸が熱くなる展開なんじゃないかなと思いますし、最後はお別れなのか、ずっと一緒にいられるのか、みんながどうなるかは観てもらうまでわからないですけど、個人的にはとてもハッピーだったかなと思うので、楽しんで貰えればと思います。</p>
<p><strong>小宮：</strong>残り話数が少ないところで“キラメイニャー”とギャグ回が入って皆さん心配していたかもしれないですが、本当にラスト2話くらいで必要不可欠なストーリーが展開されるので期待して観ていただきたいです。ヨドン皇帝の強さに圧倒された僕たちがどう敵を倒して地球の平和を守っていくのか。それぞれの個性を出し、為朝の裏リーダーとしての作戦をどう活かしてヨドン皇帝を倒すのか、充瑠はどうなるのか、予想しながら観ていただきたいと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">ガルザ、お前の意思は俺が継ぐ。<br />「友よ、静かに眠れ」</p>
<p>みんな、ただいま</p>
<p>来週はついに最終回です。<br />全員でヨドン皇帝に挑みます！<br />絶対にお見逃し無く…<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AD%E3%83%A9%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#キラメイジャー</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/nitiasa?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#nitiasa</a> <a href="https://t.co/Yct4AKHudl">pic.twitter.com/Yct4AKHudl</a></p>
<p>&mdash; 小宮璃央 (@komiyario_1119) <a href="https://twitter.com/komiyario_1119/status/1363308651717435395?ref_src=twsrc%5Etfw">February 21, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --><br />
この1年間で本当に顔もグッと大人っぽくなり、成長を感じるキラメイジャーたち。それぞれのキラメイているところを伺ったときも、たくさん熱く語ってくださいました。6人ともツッコミを入れ合ったり、とてもにぎやかなインタビューにチームワークと仲の良さが伝わってきました。</p>
<p>劇場版でのそれぞれの見どころを語っているインタビュー記事もご覧ください！<br />
<strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97698" rel="noopener noreferrer" target="_blank">劇場版は6人並んだ変身シーンが見どころ！『魔進戦隊キラメイジャー』キャストインタビュー「楽しさ満点で“ひらめキーング！”しています！」<br />
https://otajo.jp/97698</a></p>
<p>「富加宮賢人を忘れないでください！」『仮面ライダーセイバー』ユーリと芽依のコメディシーンにも注目！内藤秀一郎・山口貴也・川津明日香・青木 瞭　撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/96181<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96181" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/a6DTXVIsLxQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』予告編<br />
https://youtu.be/a6DTXVIsLxQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/a6DTXVIsLxQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UuV9BmUMtag" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・どうしたオラディン王<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />ハイテンションな『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE』特別映像<br />
https://youtu.be/UuV9BmUMtag</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/elh0TgcZ-lc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
充瑠と為朝が目覚めると・・・そこは海？！ 眠りから目を覚まさない人々が各地で続出し、無鈴もその情報をキャッチ。宝路も眠ったまま・・・。<br />
瀬奈、時雨、小夜はマブシーナから“ドリームストーン”が悪用されている可能性を聞き、夢の世界へダイブ！ 夢を自由に操る悪夢のマエストロ・ミンジョに立ち向かえ！キラメイジャー！ 夢の中でも、そのキラメンタルでみんなを救えるのか？！</p>
<p>【作品情報】<br />
◆『スーパー戦隊 MOVIE レンジャー2021』<br />
■キャスト<br />
『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』<br />
小宮璃央 木原瑠生 新條由芽 水石亜飛夢 工藤美桜 庄司浩平 / 古坂大魔王 壇蜜<br />
■公開日:2021 年 2 月 20 日(土)より全国公開中<br />
■公式 HP:movie-ranger.com<!-- orig { --><a href="http://movie-ranger.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@toeiHERO_movie<br />
スーパーヒーロープロジェクト　（c）テレビ朝日・東映 AG・東映</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版は6人並んだ変身シーンが見どころ！『魔進戦隊キラメイジャー』キャストインタビュー「楽しさ満点で“ひらめキーング！”しています！」</title>
		<link>https://otajo.jp/97698</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:30:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』、『騎士竜戦隊リュウソウジャー 特別編 メモリー・オブ・ソウルメイツ』、『機界戦隊ゼンカイジャー THE MOVIE 赤い戦い!オール戦隊大集会!!』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/373d069c8447090ccea9c15700e79870.jpg" /><br />
『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』、『騎士竜戦隊リュウソウジャー 特別編 メモリー・オブ・ソウルメイツ』、『機界戦隊ゼンカイジャー THE MOVIE 赤い戦い!オール戦隊大集会!!』が、豪華3本立てで『スーパー戦隊 MOVIE レンジャー2021』として2月20日(土)より公開中！　『魔進戦隊キラメイジャー』キャスト6人の撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/TOEI_kiramei_main_15_ol_trim.jpg" /><br />
『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』の物語の舞台は「夢」の世界！　現実ではありえないことばかりが巻き起こるトラブル続きの大冒険！　何でもアリな夢の世界で、キラメイジャーたちは一体どんな戦いを繰り広げるのか!?</p>
<p>本来、2020年夏に公開予定だった作品のため、TVシリーズの時間軸としては中盤あたりのお話になっている本作。熱田 充瑠／キラメイレッド役の小宮璃央さん、射水 為朝／キラメイイエロー役の木原瑠生さん、速見 瀬奈／キラメイグリーン役の新條由芽さん、押切 時雨／キラメブルー役の水石亜飛夢さん、大治 小夜／キラメイピンク役の工藤美桜さん、クリスタリア宝路／キラメイシルバー役の庄司浩平さんに見どころを伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/b6e47e1813c8141571e69d14ffcaf083.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/2427747debd7011c78416dd7367ae9f0.jpg" />
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<p><strong>――それぞれご自分が演じている役柄の見どころを教えてください。</p>
<p>小宮：</strong>充瑠と為朝が夢に入ることから物語は始まるんですけど、夢は誰でも見られるものなので、自分と重なるところもありました。楽しさ満点で「ひらめキーング！」 しています！　海で漂流したり、びっくり仰天なシーンもたくさんあって、本当に面白い作品になっております！</p>
<p><strong>木原：</strong>為朝はキラメイジャーの影のリーダー的な存在で、劇場版でも謎を解明していったり、充瑠と一緒にヨドン軍と戦ったりしています。1回戦うごとにナパーム弾がバーン！と爆発したり、劇場版ならではの派手な演出がたくさんあるので、迫力があって楽しい作品だと思います。</p>
<p><strong>新條：</strong>私は今回珍しいことにスカイチーム（ピンク＆ブルー）と一緒に行動することが多かったんです。夢の世界の醍醐味としてシーンがコロコロ変わるのも見どころです。今回は隊員服以外も色々な衣装を着させていただいているので、普段と違った衣装のみんなの姿は面白いし見どころだと思います。</p>
<p><strong>水石：</strong>僕は有り難いことに、（マンリキ邪面と戦った）3話から一年中ずっと万力、万力と言われて（笑）。また被り物を作っていただきまして、夏の劇場版の予定だったので頭の上でかき氷を作っています。「3話の万力の顔を超えてやろう！　銀幕に自分の変顔を全力で流してやろう！」という心意気で顔面を動かしまくったところが時雨の見どころです（笑）。全体的に“スーパー戦隊の夏映画！”という楽しい雰囲気になっているので、少し季節感は違いますけど、なかなか明るいニュースなども少ない中で、皆様にキラッとした心持ちになっていただければと思います。</p>
<p><strong>工藤：</strong>普段は隊員服なんですけど、劇場版では浴衣を着ています。水の中ならではの演出もあるのでそこも楽しんでいただけるかなと思いますし、作品全体としても楽しい雰囲気の映画なので、TVシリーズを観ていただいている方にも初めて観た方にも、とても楽しい気分で帰っていただけると思います。</p>
<p><strong>水石：</strong>ずっと楽しいって言ってる（笑）。</p>
<p><strong>工藤：</strong>とにかく楽しい（笑）！</p>
<p><strong>庄司：</strong>宝路は敵のミンジョがどういう能力をもっているのか、と最初に対峙する役割です。夏の劇場版は追加戦士は出てきたばかりのタイミングで上映されることが多いですが、有り難いことに6人全員揃って変身して戦闘シーンがあります。TVシリーズを通してもきちんと6人並んで変身する機会はとても貴重ですし、かっこいいカメラアングルで撮っていただいて、そこから全員で立ち向かっていくシーンは見どころだと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/c85d767e2e6fa993cea19d279aba807a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/d9ee0e57d8fa983becd1deba45f1fcd5.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/bd6134182630a309802d51b03a298028.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/8c054a4e9c35caa0cc0770e87685238b.jpg" />
<p><strong>――シアターGロッソでも第4弾のヒーローショーが3月21日まで上演されていますね。</p>
<p>庄司：</strong>僕が第3弾に出ていなかったので、第4弾で素顔の戦士が初めて6人揃います。アクションシーンの数や質も高まっていて、素顔の戦士の僕らもアクションをたくさんさせてもらっています。</p>
<p><strong>新條：</strong>キャラソンを生で披露するのも、第4弾で初めての試みになっています。</p>
<p><strong>小宮：</strong>あと、お客さんは声が出せないので拍手とペンライトで応援してくださるという形をとっているんです。それだけでも、声を聞いているかのようで元気になるし、1日5～6公演やったとしても、毎回新鮮な気持ちで楽しく挑めます。初めてこんなに大勢の方が自分を観に来てくださる舞台をやったので何もかもが初めてなんですけど、「お客さんが入るだけでこんなに違うんだ！」と感じています。今は直接的な声を聞けるのはSNSなどですが、本当に心の支えになっています。お客さんがいてくれるからこそ僕たちも頑張れるので、本当に有り難いです。</p>
<p><strong>水石：</strong>お客さんが応援してくださっているからこそ、そこから湧き上がってくる力で頑張れます。それがなかったら、1日5～6公演はつらいかもしれないです（笑）。キラメキを皆様に届けようとする僕らの全力の姿をぜひ感じに来ていただきたいですね。</p>
<p><strong>――劇場でもテレビでもGロッソでも、『魔進戦隊キラメイジャー』を楽しんでいただきたいですね！</strong></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/97694" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『魔進戦隊キラメイジャーファイナルライブツアー2021』開催　ヒーローショー＆キラトーーク!＆キラメイ音楽祭で全国7都市へキラメイGO！<br />
https://otajo.jp/97694</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/a6DTXVIsLxQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』予告編<br />
https://youtu.be/a6DTXVIsLxQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/a6DTXVIsLxQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UuV9BmUMtag" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・どうしたオラディン王<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />ハイテンションな『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE』特別映像<br />
https://youtu.be/UuV9BmUMtag</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/elh0TgcZ-lc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
充瑠と為朝が目覚めると・・・そこは海？！ 眠りから目を覚まさない人々が各地で続出し、無鈴もその情報をキャッチ。宝路も眠ったまま・・・。<br />
瀬奈、時雨、小夜はマブシーナから“ドリームストーン”が悪用されている可能性を聞き、夢の世界へダイブ！ 夢を自由に操る悪夢のマエストロ・ミンジョに立ち向かえ！キラメイジャー！ 夢の中でも、そのキラメンタルでみんなを救えるのか？！</p>
<p>【作品情報】<br />
◆『スーパー戦隊 MOVIE レンジャー2021』<br />
■キャスト<br />
『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』<br />
小宮璃央 木原瑠生 新條由芽 水石亜飛夢 工藤美桜 庄司浩平 / 古坂大魔王 壇蜜<br />
■公開日:2021 年 2 月 20 日(土)より全国公開中<br />
■公式 HP:movie-ranger.com<!-- orig { --><a href="http://movie-ranger.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@toeiHERO_movie<br />
スーパーヒーロープロジェクト　（c）テレビ朝日・東映 AG・東映</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>『魔進戦隊キラメイジャーファイナルライブツアー2021』開催　ヒーローショー＆キラトーーク!＆キラメイ音楽祭で全国7都市へキラメイGO！</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Feb 2021 16:19:30 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[特撮]]></category>
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		<description><![CDATA[誰しもが心の奥に宿している”輝き”を原動力にし、一年間に渡る戦いを繰り広げている『魔進戦隊キラメイジャー』の締めくくりとなる「魔進戦隊キラメイジャー ファイナルライブツアー2021」の開催が決定しました！ 主演俳優たちが [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/a9cff8213efffb7674a7379f032806bf.jpg" /><br />
誰しもが心の奥に宿している”輝き”を原動力にし、一年間に渡る戦いを繰り広げている『魔進戦隊キラメイジャー』の締めくくりとなる「魔進戦隊キラメイジャー ファイナルライブツアー2021」の開催が決定しました！</p>
<p>主演俳優たちが1年間の感謝の気持ちを込めて、その集大成を披露する“キラメイジャー最後の一大イベント”は、4月11日(日)の静岡公演を皮切りに、全国7都市で行われます。</p>
<p>2部構成となる本イベント。第1部の「ファイナルライブ ～さらば愛しのやつら～」は、大迫力のヒーローショー。メインライター・荒川稔久さんが書き下ろした脚本は、TVシリーズ最終回を補完するストーリーとなっているそう！　キラメイジャー、マブシーナ、そして魔進たち・・・彼らの長い戦いの果てに待ち受ける、最後の勇姿はキラメイファン必見です！</p>
<p>そして第2部は「キラトーーク!&#038;キラメイ音楽祭」。メインキャスト6人による“キラメイ愛”の詰まったトークコーナーに加え、主題歌アーティスト・大西洋平さんと出口たかしさんを迎えてのミュージックステージを展開する盛り沢山な内容となっています。「キラメイ音楽祭」では、TV主題歌はもちろん、メインキャストによる個性豊かなキャラクターソングも披露予定。キャラソン歌唱者は公演毎に異なるので、ぜひ“推しの歌唱回”をチェックしてください！</p>
<p>また、大阪会場で行われる最終日5月30日(日)は、「スペシャル公演」。第2部の内容がより豪華になり、17:00 の最終公演は6人の“卒業”にフィーチャーした公演に、10:00・13:30の両回には番組を彩ったスペシャルゲストの登壇も予定しています。この「スペシャル公演」は3回共にWEBでの有料生配信を実施。登壇者やチケットの詳細は後日発表される予定です。</p>
<p>会場チケットは 2021年3月7日(日)の一般発売に先駆け、本日2月21日(日)AM10:00 よりローソンチケットで先行受付スタート。詳しくはイベント特設サイトで随時更新されます。</p>
<p>“キラキラ輝くために巡り合った”彼らだけが放つ、笑いあり、涙あり、輝きありのグランドフィナーレ！　最後の最後までキラめき続ける「魔進戦隊キラメイジャー」の姿を、その目に焼き付けてください。</p>
<h3>『魔進戦隊キラメイジャー ファイナルライブツアー2021』開催概要</h3>
<p>▼ツアー日程<br />
【静 岡】静岡市民文化会館 4 月 11 日(日) 10:00/13:15/16:30<br />
【名古屋】日本特殊陶業市民会館フォレストホール 4 月 17 日(土) 10:00/13:15/16:30<br />
4 月 18 日(日) 10:00/13:15/16:30<br />
【札 幌】カナモトホール 4 月 25 日(日) 9:45/12:45/15:45<br />
【仙 台】仙台サンプラザホール 5 月 16 日(日) 10:00/13:15/16:30<br />
【広 島】広島文化学園 HBG ホール 5 月 22 日(土) 10:00/13:15/16:30<br />
【福 岡】福岡サンパレス 5 月 23 日(日) 13:00/16:30<br />
【大 阪】オリックス劇場 5 月 29 日(土) 10:00/13:15/16:30<br />
★5 月 30 日(日) 10:00/13:30/17:00</p>
<p>※★5 月 30 日(日)大阪の 3 公演は全てスペシャル公演となります。<br />
※開場時間:札幌 45 分前、その他会場 60 分前(予定)</p>
<p><strong>▼公演内容</strong><br />
【第 1 部】 魔進戦隊キラメイジャーファイナルライブ ～さらば愛しのやつら～<br />
メインライター・荒川稔久書き下ろしのストーリーで贈るヒーローショー。<br />
主役俳優たちを迎え、TV シリーズ最終回で描かれなかった物語を、大迫力でお贈りします!<br />
【第 2 部】 キラトーーク!&#038;キラメイ音楽祭<br />
「キラトーーク!」はメインキャスト 6 人による、ここでしか聞けない秘話満載のトークショー!<br />
「キラメイ音楽祭」では、ゲストアーティストとキャストたちが、OP や ED、それぞれのキャラクターソングを華々しく披露します。</p>
<p>★5 月 30 日(日)大阪 スペシャル公演について<br />
ツアー最終日となる、5 月 30 日(日)大阪公演はスペシャルバージョン!<br />
第 2 部「キラトーーク!&#038;キラメイ音楽祭」を豪華版としてお贈りします!10:00、13:30 の回は番組を彩った特別ゲストが追加登壇、大千秋楽となる 17:00 の回は主演俳優 6 名のみによる”卒業公演”を予定しております!<br />
この 3 公演はそれぞれ有料生配信でもご覧いただけます!会場にお越しいただけない方も、ぜひ「魔進戦隊キラメイジャー」最後の舞台を、その目に焼き付けて下さい!<br />
10:00 の回、13:30 の回の特別ゲスト、有料生配信の詳細は後日発表予定。お楽しみに!</p>
<p><strong>▼出演キャスト(予定)</strong><br />
【出演俳優】<br />
小宮 璃央 (熱田 充瑠/キラメイレッド)<br />
木原 瑠生 (射水 為朝/キラメイイエロー)<br />
新條 由芽 (速見 瀬奈/キラメイグリーン)<br />
水石 亜飛夢 (押切 時雨/キラメイブルー)<br />
工藤 美桜 (大治 小夜/キラメイピンク)<br />
庄司 浩平 (クリスタリア宝路/キラメイシルバー)<br />
【ゲストアーティスト】<br />
大西 洋平 (OP テーマ「魔進戦隊キラメイジャー」歌唱)<br />
出口 たかし (ED テーマ「キラフル ミラクル キラメイジャー」歌唱)<br />
【トークショーMC】<br />
松本 寛也 (スーパー戦隊親善大使)<br />
【★5 月 30 日(日)大阪 スペシャル公演】<br />
10:00、13:30 の回には番組を彩った特別ゲストが追加登壇!詳細は後日発表予定です!</p>
<p><strong>▼キャラクターソング歌唱について</strong><br />
【歌唱楽曲】<br />
・キラメイレッド/熱田充瑠(小宮璃央) :『ひらめキーング!かがやキーング!』<br />
・キラメイイエロー/射水為朝(木原瑠生) :『弾丸 Shooting Star』<br />
・キラメイグリーン/速見瀬奈(新條由芽) :『Winding Road』<br />
・キラメイブルー/押切時雨(水石亜飛夢) :『Perfect Blue』<br />
・キラメイピンク/大治小夜(工藤美桜) :『キセキをユメみる?』<br />
・キラメイシルバー/クリスタリア宝路(庄司浩平) :『ワンダー守護神』<br />
【歌唱スケジュール】<br />
・静岡公演<br />
4 月 11 日(日) 10:00＜充瑠&#038;為朝＞、13:15＜瀬奈&#038;時雨＞、16:30＜小夜&#038;宝路＞<br />
・名古屋公演<br />
4 月 17 日(土) 10:00＜充瑠&#038;小夜＞、13:15＜瀬奈&#038;宝路＞、16:30＜為朝&#038;時雨＞<br />
4 月 18 日(日) 10:00＜為朝&#038;宝路＞、13:15＜充瑠&#038;時雨＞、16:30＜瀬奈&#038;小夜＞<br />
・札幌公演<br />
4 月 25 日(日) 9:45＜時雨&#038;小夜＞、12:45＜為朝&#038;瀬奈＞、15:45＜充瑠&#038;宝路＞<br />
・仙台公演<br />
5 月 16 日(日) 10:00＜瀬奈&#038;宝路＞、13:15＜為朝&#038;小夜＞、16:30＜充瑠&#038;時雨＞<br />
・広島公演<br />
5 月 22 日(土) 10:00＜瀬奈&#038;時雨＞、13:15＜充瑠&#038;為朝＞、16:30＜小夜&#038;宝路＞<br />
・福岡公演<br />
5 月 23 日(日) 13:00＜為朝&#038;宝路＞、16:30＜充瑠&#038;小夜＞<br />
・大阪公演<br />
5 月 29 日(土) 10:00＜充瑠&#038;宝路＞、13:15＜為朝&#038;瀬奈＞、16:30＜時雨&#038;小夜＞<br />
★5 月 30 日(日) スペシャル公演の歌唱者は後日発表予定!お楽しみに!</p>
<p><strong>▼チケットに関して</strong><br />
【会場チケット】<br />
通常公演 :全席指定 6,500 円 (税込・3 歳以上有料)<br />
5 月30日(日)スペシャル公演 :全席指定 7,800 円 (税込・3 歳以上有料)<br />
※3 歳未満膝上鑑賞無料。ただし、お席が必要な場合は有料。<br />
※新型コロナウイルス感染症対策のため、お座席はお客様間の十分な間隔を設けて販売いたします。<br />
ただし、イベント開催日までに規制緩和等が発表された時は、販売していなかった空席を追加販売し、両隣のお席にお客様がお座りになる可能性がございます。あらかじめご了承下さい。</p>
<p>【配信チケット】<br />
「5 月 30 日(日)大阪 スペシャル公演」は各回で有料生配信を実施!チケット料金・購入方法等の詳細は後日ご案内致します。<br />
【チケット発売】<br />
チケットのお申込みはローソンチケット特設サイトにて!<br />
特設サイト:https://l-tike.com/event/kiramager-final/<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/event/kiramager-final/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
2021 年 2 月 21 日(日)AM10:00~ チケット抽選先行受付中!<br />
2021 年 3 月 7 日(日)AM10:00~ チケット一般販売</p>
<p><strong>▼新型コロナウイルス感染症に関して</strong><br />
本イベントは、新型コロナウィルス感染拡大予防対策を講じ、ご来場者の皆さま及び出演者・公演関係者の安全と安心を確保することに努めてまいります。<br />
お客様により良いイベントをお届けできるよう、また安心してご来場いただけますよう、関係者一同、全力で努めてまいりますので、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。<br />
【「魔進戦隊キラメイジャー ファイナルライブツアー2021」新型コロナウイルス感染症に関して】<br />
https://www.toei.co.jp/event/KirameiFcovid-19taisaku0221.pdf<!-- orig { --><a href="https://www.toei.co.jp/event/KirameiFcovid-19taisaku0221.pdf" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
▼その他注意事項<br />
※会場内では、お客様による撮影、録音は禁止です。<br />
※チケットをお求めの際はイベント特設サイトに掲載の「新型コロナウイルス感染症に関して」をよくお読みの上、ご購入ください。<br />
※公演時間・内容・出演者は都合により変更する場合がございます。<br />
※大阪公演にて映像収録を行います。配信映像・映像販売物等にお客様が映り込む可能性がございますので、予めご了承ください。<br />
※例年実施しておりましたキャラクターによる握手会、ならびに「お楽しみ抽選会」については新型コロナウイルス感染症防止の<br />
観点から実施いたしません。<br />
※イベントの詳細は随時、イベント特設サイトにてお知らせいたします。</p>
<p>（C）2020 テレビ朝日・東映 AG・東映</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>映画『たぶん』曖昧だけど普遍的「余白があるからこそ、その先に希望がある」YOASOBI×木原瑠生・小野莉奈インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/94040</link>
		<comments>https://otajo.jp/94040#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Nov 2020 06:17:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[Ayase]]></category>
		<category><![CDATA[ikura]]></category>
		<category><![CDATA[YOASOBI]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[たぶん]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[小野莉奈]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木原瑠生]]></category>

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		<description><![CDATA[若い世代を中心に爆発的な人気を誇っている“小説を音楽にするユニット”YOASOBI第四弾楽曲の原作小説「たぶん」（しなの 著）を原案としたオリジナルショートストーリーの映画が誕生、11月13日（金）より劇場公開されていま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/DSC_0746-2.jpg" /><br />
若い世代を中心に爆発的な人気を誇っている“小説を音楽にするユニット”YOASOBI第四弾楽曲の原作小説「たぶん」（しなの 著）を原案としたオリジナルショートストーリーの映画が誕生、11月13日（金）より劇場公開されています。</p>
<p>映画『たぶん』は、3組の男女に訪れた別れと、それぞれが歩む新しい選択を描くショートストーリー作品。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/4ecdc8954ea761a8c91daa779ff1bca1.jpg" /><br />
大学生カップルで同棲をしていたが気持ちのズレを感じ、別れを選んだササノとカノン、夏の大会が自粛で中止となってしまった高校サッカー部員・川野とマネージャー・江口、そして社会人で恋人同士だがお互いの気持ちに応えられなくなっているクロとナリ。3組の男女の“最も切ない別れ”と“新しい一歩”の物語を主題歌となるYOASOBIの「たぶん」が切なく彩ります。</p>
<p>今回の映画化に「どんな風に広がっていくんだろう？」とワクワクしていたというYOASOBIのお二人と、ササノ役の木原瑠生さん、カノン役の小野莉奈さんにお話を伺いました。</p>
<h3>友人との奇跡的な共演は、お互いが着実に頑張ってきた結果</h3>
<p><strong>――YOASOBIさんはちょうど10月で結成1周年となりましたが、現在の心境はいかがですか？</p>
<p>Ayase：</strong>1年あっという間だったし長かったし……という感じで。多くの方に聴いていただいている状況を僕らはあまり実感のないままここまで来ていたんですけど、いろんなお仕事が増えたりする中で、今振り返るとこの1年間でだいぶ見えるものや考えることが変わってきたなと思いますね。なかなか激動の1年間だったなと思います。</p>
<p><strong>ikura：</strong>本当にこの1年は、1日1日があっとう間に過ぎて毎日「次の日のお仕事を頑張らなきゃ！」という感じでした。日々が本当に充実していて、すごく忙しさはあったんですけど、着実に一歩ずつ進んで積み上げていったという自信はあります。そう思えるのも、周りで支えてくださるスタッフさんとか、1つ1つの仕事で出会う人たちとのコミュニケーションや繋がりからなので、そういう部分では自分を大事にしてきて良かったなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/DSC_0735-2.jpg" />
<p><strong>――Ayaseさんの中で、変わってきた見えるものとは？</p>
<p>Ayase：</strong>シンプルに楽曲のことだけ考え続けてやってきた中で、楽曲以外のことや楽曲が広がることによる責任もそうだし、自分がどういうマインドでいたほうがいいのかな、と考えたりするようになりました。作曲者としてのAyaseとして考えるより、YOASOBIでやっていくアーティストのAyaseとしてどうしていかなきゃいけないか、みたいなことを考えられるようになった気がするので、この1年間で大人になったかもしれないですね（笑）。</p>
<p><strong>――キャストのお二人は元々YOASOBIさんの楽曲にどのような印象を持っていましたか？</p>
<p>木原：</strong>僕が元々聴く音楽のジャンルがちょっと昔の曲が多くて。90年代まではいかないですけど、あまり最先端の音楽を追ってこなかったんです。それでも普段の生活の中でYOASOBIさんの楽曲を耳にすることは多かったので、映画の話を聞いたとき、とても嬉しかったです。</p>
<p><strong>小野：</strong>私はikuraちゃんと中学3年生から同級生ということもあって、学生時代から“歌手と女優として一緒に共演できたらいいね”と夢を語り合っていて。それがあっていただいたお話だったので、本当に嬉しかったです。私自身「たぶん」という曲が出演が決まる前から好きだったので、だからこそ、小説だけでなく、楽曲の「たぶん」から感じる世界観を崩さないように、という責任感をすごく感じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/DSC_0762-2.jpg" />
<p><strong>――監督は小野さんがikuraさんとお友達だと知り「運命的」とおっしゃっていましたが、ikuraさん自身もキャストを聞いて驚いたのでは？</p>
<p>ikura：</strong>そうですね。決まったときは、「“いつか”と思っていたことが今決まるんだ！」と、タイミングといい、すごい奇跡的なものを感じました。でも、奇跡とは言いつつも、やっぱり2人が着実に頑張ってきた中の道の途中でこうやって重なることができたので、頑張ってきてよかったな、という思いと同時に、これからもまた2人で何か一緒にできることがあるように私達ももっと頑張らなきゃいけないな、と思いました。</p>
<h3>曖昧だけど普遍的なもの「別れのお話ですが、その先に繋がるためのこと」</h3>
<p><strong>――では、「たぶん」の楽曲に込めた想いをお聞かせください。</p>
<p>Ayase：</strong>1つの“恋愛のお別れ”がテーマになっていて、原作の小説の中でも主人公の性別や人となりが不透明なまま進んでいくので、読む人それぞれでリンクできるポイントが違ったり、どんな人も自分に当てはめることができる良い余白が残っている小説だと思いました。それを楽曲でも上手く表現したいなと思った時に、歌詞の選び方、音の選び方ひとつでも、「たぶん」に関してはすごく浮遊感がある作品だと感じていて。</p>
<p>小説もずっとふわふわしている印象があって、そこもMVでは表現されているんですけど、目をつぶって見えていないものの聞こえてくる音だけで想像したり回想したりすることがメインになっているお話なので、そういう想像で物語が進んでいくという時点で、ちょっと宙に浮いた感じがあるというか。朝の青い感じと、ちょっと冷えた感じと、宙に浮いているような浮遊感みたいなものを音としては表現したいと思いました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8iuLXODzL04" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>込めている想いとしては、「たぶん」という、すごく曖昧な言葉なんだけれども、その言葉に込められている意味みたいなものが、聴く人や観る人によって全然変わってくるものだからこそ面白いし、だからこそ曖昧かつ、ものすごく普遍的なものだなとも思います。なので、読む人や聴いてくれる人はその大衆的なものを目の当たりにすることによって、自分たちの生活とリンクさせて「じゃあ自分たちはどういう風になりたいのか」とか、「こういうことにならないようにはどうしたらいいのか」というところにまで辿り着ければそれはすごく素敵なんだろうし、そこまで経験がなくても、「こういうことが起こっていった先で自分がどうなるんだろうな」というのを常に想像しながら聞いてもらえる曲にしたいなという想いはありました。</p>
<p><strong>――「たぶん」という言葉の“曖昧さ”が日本人らしい感覚の作品ですよね。</p>
<p>Ayase：</strong>「たぶん」と言っているから逆に希望があるというか、決めつけていない、余白があるからこそ、その先が感じられることだったり。別れのお話ですが、その先に繋がるためのことでもあるので、良い捉え方を出来たりもする。良い曖昧さだなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/172cdada0c90ea7fbbeb445367d7f0e7.jpg" /><br />
<strong>――キャストのお二人はササノとカノンをどう演じられたのでしょうか？</p>
<p>木原：</strong>僕たちの日常の中で感じている感情を、ササノとカノンの2人がどう感じているんだろう、と話し合いました。セリフ1つ1つも、「ここはこうやって言うんじゃないかな？」と話し合ったり。撮影では、その場の環境から受ける影響もある中で、自然と出てくるモヤモヤや自分たちの気持ちがあり、自然と作ることができました。普通のカップルにもあるような、お互い感じ取る自然な空気感が出ているのでは、と思います。</p>
<p><strong>小野：</strong>映画では2人の出会いや仲の良かった時代などの背景が描かれていない中で、突然別れのシーンが始まるので、観た人がきちんとそれまで築いているであろう私達の関係を想像できるようにしたいなという思いがあって、2人で本読みをしたりして役を深めていきました。そこから出来た世界観はあるんじゃないかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/a3902fe7537c2951a02a4789dab2572f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/12dc16fab6bd1af2ab97780d81cdebeb-1.jpg" /><br />
<strong>――原作小説にはない、気持ちをぶつけ合うシーンも描かれており、より深く2人の関係性が見えてきたなと思いました。</p>
<p>木原：</strong>僕はあのシーンは未だに自分で観ても、「ササノってこういう感じで言うんだ」みたいな、まだ少し曖昧な部分もあります。でもそういった曖昧さが「たぶん」なのかなと。</p>
<p><strong>――小野さんは印象に残っていることはありますか？</p>
<p>小野：</strong>私は台本を読んで感じる気持ちと、現場に入って雨の中走るシーンがあったり、ササノに鍵を投げられて渡されるシーンがあったり、本当に実際に現場で演じてみないと感じられない気持ちが生まれるな、というのを改めて感じました。それは役者をする上ですごく面白いことだなと思いました。</p>
<h3>曖昧にするとプライベートが厳選される!?</h3>
<p><strong>――では、「たぶん」という言葉の曖昧さにかけて、みなさんが普段「曖昧にしてしまうこと」や「曖昧だからこそ好きなもの」などありますか？</p>
<p>木原：</strong>僕、一つ「この気持ちどうしよう」というのがあるんですけど。電車に乗っているときに赤ちゃんを抱えている方が立っていたときに、人によっては立って抱いているほうが楽な方がいるらしいんですよ。僕も以前、席を譲ろうとしたら、「いや、立ってるほうが楽なんですよね」と言われた経験があって。でも席を譲ろうと1回立ち上がっちゃったから、もう座るわけにはいかないな、と思って立っていたら、その方が気を遣って座ってくださったんですけど、やっぱり座った途端に赤ちゃんが泣き出しちゃって……。そのことがあってから、赤ちゃんを抱いているお母さんを見かけても「この人はどっちのタイプだろう？」と悩むようになってしまって（苦笑）。</p>
<p><strong>Ayase：</strong>曖昧ですね。</p>
<p><strong>ikura：</strong>たしかに。</p>
<p><strong>木原：</strong>相手の事情がわからないので、僕の中で曖昧なことです。</p>
<p><strong>Ayase：</strong>僕は今めっちゃ頑張ってダイエットをしている“ふり”をしているんですけど（笑）、ダイエットの基準って本当に曖昧だなと思って。調べると、「今これが一番熱いダイエットだぜ！」って書いているものっていくらでもあるじゃないですか。糖質制限だ、カロリーがどうだとか、色々あるし、どれが自分に合うかもわからない。根本的に、“ちゃんと規則正しい生活をして異常なカロリーを摂取せずに運動すれば痩せるよ”ってそんなことはもうわかってるんですよ。ただ、有り難いことに忙しくさせていただいている中で、ちょっと簡単にできそうなことを調べても、どれが正解なのか本当に曖昧すぎて。一旦、僕はスタイリストさんに教えて貰った“十割蕎麦を食べ続ける”というダイエットをやっている“ふり”をしています。</p>
<p><strong>小野：</strong>さっきUberEatsでロッテリアを注文したと話していましたもんね（笑）。</p>
<p><strong>Ayase：</strong>絶品チーズバーガーを4つ食べました（笑）。絶品でした！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/DSC_0801-2.jpg" />
<p><strong>ikura：</strong>私は自分が曖昧にしていて嫌な部分があって。今、大学2年生で日中にオンライン授業を受けて、その後に仕事に行くという生活を「どっちも両立して頑張るぞ！」と1年生から続けているんですけど、やっぱり頑張りすぎるとガタがきちゃったりして、授業中に寝ちゃったりとか、自分の意志が曖昧になることが最近多くて。「今、何を優先したらいいんだろう？」「何のためにこの授業受けているんだっけ？」みたいな、そういうことを考えてしまって、自分の意志がゆらいで曖昧になってしまう自分が最近好きじゃないですね。</p>
<p><strong>――まさに今、曖昧の真っ只中なんですね。</p>
<p>ikura：</strong>曖昧の真っ只中です（笑）。</p>
<p><strong>小野：</strong>私は、“基本的に予定を入れない”という曖昧さが自分の良い環境を作っています。あまり仕事以外で、「週末は絶対にこの子と遊ぶ」とか、「家族とごはんに行く」とか決めたくなくて、その時の流れで行きたいタイプなんです。極力、決めた予定を入れないで、曖昧に生活するのが好きです。</p>
<p><strong>ikura：</strong>本当に曖昧で、急に「今日ごはん行く？」とか電話がかかってきたりします。</p>
<p><strong>小野：</strong>それある（笑）！　だから、周りの方は大変かもしれないです。今じゃなきゃダメ！って、その時に話したいことってあるじゃないですか。そういうときは連絡しちゃうし、プライベートでも予定を決めることで自分を縛りたくないなというのがあるので、基本的にはあまり人と約束しないようにしています。</p>
<p><strong>――そういうタイプの人いますよね（笑）。</p>
<p>Ayase：</strong>僕めっちゃわかります。予定を極力入れたくない。歯医者さんの予定とかはしょうがないんですけど、本当は入れたくないです（笑）。</p>
<p><strong>小野：</strong>迷惑がかかっちゃうことがあるから（笑）。</p>
<p><strong>Ayase：</strong>予定があると思って生活すると、すごく窮屈に感じる瞬間があるから、そのときの流れでやりたい、というのはあるけど、普通にすごく迷惑をかけるときがあるので、ダメだなと思います（笑）。</p>
<p><strong>小野：</strong>すごくわかります。でも、おかげでプライベートがすごい厳選されるんです。本当に仲が良い子としか遊ばないし、約束したものはとても充実するので、厳選されて良いんですよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/de260a45d45713686f373d9db7782e61.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/21bc57ee8459e083d6a99e8e584c8561.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/458bb0da1751aefa217a4cfec3b977cb.jpg" /><br />
<strong>――映画は、作品全体を通して、とてもリアリティーのあるカップルたちが映し出されていると感じました。YOASOBIのお二人から観た感想を改めて教えてください。</p>
<p>ikura：</strong>3つのストーリーになることで、このありふれた生活や日々の中でのお別れとか、恋人ではなくても誰しもが通ってくるいろんな別れの中での切なさや儚さが「たぶん」という楽曲を通して、作品として広がっていって。ストーリーごとに使われていく「たぶん」も意味がすべて違っていて、1つ1つのストーリーの役者さんの表現の仕方がみなさん違ってめちゃくちゃ素晴らしくて、音楽を作る側としては、広げてもらえてとても幸せだなと思いました。</p>
<p><strong>Ayase：</strong>3つの作品があって1つの「たぶん」という映画になっていて、どれもぶっ飛んだ話は1つもなくて。「たぶん」の楽曲の中にも「これも大衆的恋愛でしょ」というフレーズがあるんですけど、やっぱりあくまでも大衆的で、どこにでも起こっていることだし、誰しもが経験していてもおかしくないこと。その中で起こるリアルな切なさだったり別れだったり、それがどうしようもなく悲しかったり、悲しいだけじゃなかったり、モヤっとするんだけど、それでも日々続いていくんだよ、という、リアリティーのあるドラマ感というものを、そもそも曲ですごく表現したかったことが、実写の映画として上手に表現されていて、なんだかシンプルに感動しました。そして最後に「たぶん」が流れてきてすごくグッときたので、とてもフィットしているなと思いました。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>映画『たぶん』は2020年11月13日（金）より上映中。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/93341" rel="noopener noreferrer" target="_blank">大人気ユニットYOASOBIの楽曲小説を映像化！映画『たぶん』木原瑠生・糸川耀士郎ら出演 予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/93341</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ZFzFapKazcs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：【映画『たぶん』予告映像（60秒ver.）】3組の男女が紡ぐ最も切ないショートストーリー<br />
https://youtu.be/ZFzFapKazcs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/ZFzFapKazcs" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
STORY<br />
【ササノとカノン】<br />
大きな物音で目覚めるカノン。別れたササノが部屋を整理しに帰ってきていた。同棲を始めた時、「私たちは変わらない」そう思っていたのに些細なことで少しずつ“ズレ”を感じ、別れを選んだ二人。大学はオンライン授業になり、就職活動を控える中、将来を真剣に考えるカノンと楽観的なササノ。どうしてこうなったの？悪いのは彼なのか、私なのか。たぶん……。</p>
<p>【川野と江口】<br />
サッカー部の川野とマネージャーの江口はビデオ通話をしていた。今頃、最後の大会を迎えているはずだったが、今年は自粛により中止に。努力が報われないまま、憂鬱な受験の話をしていた。通話を切ると川野のラインにチームメイトから江口が東京へ引っ越すと知らされる。3年間チームと自分を支えてくれていた江口のことを思い、気づくと川野は自転車で走り出していたー。</p>
<p>【クロとナリ】<br />
インテリアデザイナーのナリは彼氏のクロとなかなか連絡が取れず、直接家を訪ねる。インターホンを押すとクロが出迎えるも、玄関にはヒールの靴が。アリサと名乗る女性は編集の仕事をするクロの元同僚。オススメのDVDを届けにきたという。クロのことが大好きなナリは動揺を隠せずその場で言い合いになってしまう。こんなにも好きなのに……。</p>
<p>監督：Yuki Saito　脚本：岸本鮎佳　原案：しなの<br />
出演：木原瑠生 小野莉奈 / 寄川歌太 吉田美月喜 /北林茉子 黒澤はるか・めがね 糸川耀士郎<br />
主題歌：YOASOBI「たぶん」<br />
企画・製作：ソニー・ミュージックエンタテインメント<br />
制作プロダクション：and pictures<br />
配 給：イオンエンターテイメント　宣 伝：スキップ　<br />
（C）ソニー・ミュージックエンタテインメント<br />
公式サイト：https://monogatary.com/tabun_movie/<!-- orig { --><a href="https://monogatary.com/tabun_movie/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
Twitter：@tabun_movie　TikTok：@tabun_movie</p></blockquote>
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		<item>
		<title>大人気ユニットYOASOBIの楽曲小説を映像化！映画『たぶん』木原瑠生・糸川耀士郎ら出演 予告映像解禁</title>
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		<pubDate>Sat, 31 Oct 2020 00:18:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[若い世代を中心に爆発的な人気を誇っている“小説を音楽にするユニット”YOASOBI第四弾楽曲の原作小説「たぶん」（しなの著）を原案としたオリジナルショートストーリーの映画が誕生、予告映像が解禁となりました！ YOASOB [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/4ecdc8954ea761a8c91daa779ff1bca1.jpg" /><br />
若い世代を中心に爆発的な人気を誇っている“小説を音楽にするユニット”YOASOBI第四弾楽曲の原作小説「たぶん」（しなの著）を原案としたオリジナルショートストーリーの映画が誕生、予告映像が解禁となりました！</p>
<p>YOASOBIは、2019年11月に公開された第一弾楽曲「夜に駆ける」はBillboard Japan Hot 100やオリコン週間合算シングルランキングで複数週にわたって1位を獲得し、ストリーミング再生回数は2020年9月に2億回を突破。第二弾楽曲「あの夢をなぞって」は原作小説がコミカライズ、第三弾楽曲「ハルジオン」は飲料や映像作品とのコラボレーションを果たし、7月20日に第四弾楽曲「たぶん」、そして9月1日にCMソングとしても起用されている「群青」をリリース。さらに双葉社から発売になったYOASOBI初の紙書籍「夜に駆けるYOASOBI小説集」は初版35,000部からスタート、各種ランキングでも上位に食い込み、発売一週間で重版が決定、ますます活躍の幅を広げています。</p>
<p>映画『たぶん』は、大学生カップルで同棲をしていたが気持ちのズレを感じ、別れを選んだササノとカノン、夏の大会が自粛で中止となってしまった高校サッカー部員・川野とマネージャー・江口、そして社会人で恋人同士だがお互いの気持ちに応えられなくなっているクロとナリ。新星個性派キャストが紡ぐ3組の男女の“最も切ない別れ”と“新しい一歩”の物語を主題歌となるYOASOBIの「たぶん」が切なく彩ります。</p>
<p>キャストは木原瑠生さん、小野莉奈さんがササノとカノンを、寄川歌太さん、吉田美月喜さんが川野と江口を、糸川耀士郎さんとめがねさんがクロとナリを演じます。</p>
<p>今回解禁された予告編とビジュアルでは、3組の男女に訪れた別れと、それぞれが歩む新しい選択を切なく映し出しています。</p>
<p>予告編ではササノがカノンと同棲していた部屋から、荷物をまとめ「お邪魔しました、元気で。」と早々と立ち去る場面から始まり、原案となった小説「たぶん」のシーンを彷彿とさせます。そして主題歌YOASOBIの「たぶん」に乗せて“最も切ない別れ”を迎える【ササノとカノン】、【川野と江口】、【クロとナリ】の3組の男女が映し出されていきます。</p>
<p>描かれるのは、新しい生活様式を余儀なくされた今。「たぶん」の音楽が止まると同時に現れる「新しい時代の新しい選択」は、変化する時代に今まで通りの関係ではいられなくなった6人を表します。直接会うことが憚れる中、お互いの気持ちが伝わりにくい状況で別れが訪れ……。6人はどのような新しい選択をするのか気になるところで、最後はササノの「これで僕たちは前に進める。」という印象的な言葉と涙で締めくくられます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ZFzFapKazcs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：【映画『たぶん』予告映像（60秒ver.）】3組の男女が紡ぐ最も切ないショートストーリー<br />
https://youtu.be/ZFzFapKazcs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/ZFzFapKazcs" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、ビジュアルでは、キャッチコピーの「曖昧な言葉の中にある、確かな気持ち」を確認しているかのような表情を浮かべる、3組の男女の姿が捉えられています。</p>
<p>当たり前が当たり前じゃなくなった今。誰もが経験する＜新しい時代の、新しい選択＞。映画「たぶん」が描くのは曖昧な言葉の中にある確かな気持ち。この秋、最も切ないショートストーリーにご期待ください。</p>
<blockquote><p>
映画『たぶん』2020年11月13日（金）公開！<br />
STORY<br />
【ササノとカノン】<br />
大きな物音で目覚めるカノン。別れたササノが部屋を整理しに帰ってきていた。同棲を始めた時、「私たちは変わらない」そう思っていたのに些細なことで少しずつ“ズレ”を感じ、別れを選んだ二人。大学はオンライン授業になり、就職活動を控える中、将来を真剣に考えるカノンと楽観的なササノ。どうしてこうなったの？悪いのは彼なのか、私なのか。たぶん……。</p>
<p>【川野と江口】<br />
サッカー部の川野とマネージャーの江口はビデオ通話をしていた。今頃、最後の大会を迎えているはずだったが、今年は自粛により中止に。努力が報われないまま、憂鬱な受験の話をしていた。通話を切ると川野のラインにチームメイトから江口が東京へ引っ越すと知らされる。3年間チームと自分を支えてくれていた江口のことを思い、気づくと川野は自転車で走り出していたー。</p>
<p>【クロとナリ】<br />
インテリアデザイナーのナリは彼氏のクロとなかなか連絡が取れず、直接家を訪ねる。インターホンを押すとクロが出迎えるも、玄関にはヒールの靴が。アリサと名乗る女性は編集の仕事をするクロの元同僚。オススメのDVDを届けにきたという。クロのことが大好きなナリは動揺を隠せずその場で言い合いになってしまう。こんなにも好きなのに……。</p>
<p>監督：Yuki Saito　脚本：岸本鮎佳　原案：しなの<br />
出演：木原瑠生 小野莉奈 / 寄川歌太 吉田美月喜 /北林茉子 黒澤はるか・めがね 糸川耀士郎<br />
主題歌：YOASOBI「たぶん」<br />
企画・製作：ソニー・ミュージックエンタテインメント<br />
制作プロダクション：and pictures<br />
配 給：イオンエンターテイメント　宣 伝：スキップ　<br />
（C）ソニー・ミュージックエンタテインメント<br />
公式サイト：<a href="https://monogatary.com/tabun_movie/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://monogatary.com/tabun_movie/</a>　<br />
Twitter：@tabun_movie　TikTok：@tabun_movie</p></blockquote>
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		</item>
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		<title>シリーズ1サンリオっぽい！ LM「SHOW BY ROCK!!」最新作はバンド・演劇・ショー要素も楽しめる!?［動画レポ］</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 04:00:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[サンリオのバンドをテーマにしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』を原作としたLive Musical「SHOW BY ROCK!!」―狂騒のBloodyLabyrinth―（通称、しょばみゅ）が8月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB69172.jpg" /><br />
サンリオのバンドをテーマにしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』を原作としたLive Musical「SHOW BY ROCK!!」―狂騒のBloodyLabyrinth―（通称、しょばみゅ）が8月30日に開幕。初の大阪公演も控える今作は、Bighillcityでも活動するバンド・フカシギミックが初参戦！　さらに、シンガンクリムゾンズが原作のSNSにエイプリルフールネタとして登場したシンガンホワイティーズに……!?</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/73632<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73632" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB6912.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/02.jpg" /><br />
今作を観た最初の感想は、“すごいサンリオ感”!!　シュウ☆ゾー役の鎌苅健太さんが「サンリオさんの良いところと演劇の良いところが組み合わさって、今まで積み上げてきたものがガチっとハマった感じ」とおっしゃっていましたが、今作は、ノリの良さとさらに増したミュージカル演出、そしてプロジェクションマッピングなども加わり、お子さんも一緒に楽しめるよ！　というショー要素も強いステージになっています。今までで一番サンリオっぽい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/09.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB695.jpg" /><br />
これまでのしょばみゅがシリーズ本編だとしたら、スピンオフのような、ライトに楽しめる感じ。かと言って、内容がないわけではなく、今回はクロウの境遇や心情にスポットが当てられ、その中での苦悩も描かれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB692.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB699.jpg" /><br />
クロウ役の米原幸佑さんは、「Labyrinthというだけあって、シンガンクリムゾンズが本当に迷宮にはまっていく様が滑稽でもあり、でもそれが忘れてはいけないものなのかな、とも思う」と語ったように、シンガンメンバーの迷いがとても表れている……。今回のシンガン、すごく迷っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB6911.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB6920.jpg" /><br />
一方、トライクロニカは、鎌苅さんも「原作の出方に近い」と言っている通り、アプリやアニメでのトラクロの関わり方に近くなっています。ミュージカルソングも加わり、キラキラ感はさらに増しているかも。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB697.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB698.jpg" /><br />
そして、出演4回めとなるアルカレアファクトは、抜群の安定感で観客を魅了！ こちらもコミカルさと可愛さのある場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB6923.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB6913.jpg" /><br />
初参戦のフカシギミックは、マロだけでなくゲ・フロッチも歌う、本編登場バンドでは唯一のツインヴォーカル！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB6915.jpg" /><br />
バンド演奏シーンの意外な演出に、「こう来たか！」と思わされました。</p>
<p>それぞれのバンドの演奏シーンはもちろん見どころですが、今作での一番の見せ場は、米原さんが「この大きな銀河劇場でこんな演劇的な見せ方をするのか、という演出。そういうところを全力でできるのもLMSB69の良さ」と語った、わちゃわちゃハチャメチャ感満載なクライマックスのシーン。みんなのイスさばきが素晴らしく、特に鳥羽潤さん演じるアルカレの「じい」の技術に目を奪われます。いや、合わせられるあの場にいる全員すごいですけどね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB6922.jpg" /><br />
これまでのネタも散りばめられ、今までとは一味違うテイストになっている今回のしょばみゅ。シンガンは新たな衣装も加わり、そしてシンガンホワイティーズになったことで、メイクが違うところも注目ポイントです!!</p>
<p>また、アフターライヴには、前作公演で登場した忍迅雷音が9月5日に、défendu aube（デファンデュオーブ）が7日に出演予定。</p>
<h3>動画で本公演をチラ見せ！</h3>
<p><strong>※観劇前の方は観劇後にご覧ください。</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UO8woOZsfRk" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：シンガンホワイティーズ!? Live Musical「SHOW BY ROCK!!」―狂騒のBloodyLabyrinth―<br />
https://youtu.be/UO8woOZsfRk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/UO8woOZsfRk" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>Live Musical「SHOW BY ROCK!!」―狂騒のBloodyLabyrinth―は9月9日まで東京・天王洲　銀河劇場で、9月14日～17日まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演されます。</p>
<blockquote><p>
Live Musical「SHOW BY ROCK!!」―狂騒の BloodyLabyrinth―<br />
料金:全席指定 7,800円(税込)<br />
日程・劇場:東京公演 2018年8月30日(木)～9月9日(日)<br />
天王洲 銀河劇場<br />
大阪公演 2018年9月14日(金)～9月17日(月・祝)<br />
梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
公式サイト：<br />
http://showbyrock-musical.com/<!-- orig { --><a href="http://showbyrock-musical.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）2012, 2018 SANRIO CO., LTD. SHOWBYROCK!! 製作委員会#</p>
<p><strong>＜関連記事＞<br />
動画も見られる6月のフェス公演記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/73113" rel="noopener" target="_blank">ペンラ禁止でも熱気は最高潮！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」初Zepp公演フェス[動画レポ]<br />
https://otajo.jp/73113</a></p>
<p>フカシギミックがみんなの架け橋になる？Live Musical「SHOW BY ROCK!!」稽古場に潜入！<br />
https://otajo.jp/73547<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73547" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>KIMERU「アマテラストの針も進められたかな」　LM「SHOW BY ROCK!!」フェスを振り返る<br />
https://otajo.jp/73304<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73304" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
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