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	<title>オタ女本郷奏多 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>カズレーザー・西川貴教・本郷奏多ら出演！ガンダムの歴史とグッズと愛を語る『機動戦士ガンダム』45周年記念特番8月4日放送</title>
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		<pubDate>Thu, 27 Jun 2024 08:13:23 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[1979年の『機動戦士ガンダム』の誕生から2024年で45周年を迎えたことを記念して、特別番組「ガンダム 45th ANNIVERSARY PARTY!」が、テレ東系列6局ネットで8月4日に放送決定！ MCに芸能界きって [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
1979年の『機動戦士ガンダム』の誕生から2024年で45周年を迎えたことを記念して、特別番組「ガンダム 45th ANNIVERSARY PARTY!」が、テレ東系列6局ネットで8月4日に放送決定！</p>
<p>MCに芸能界きってのガンダム好きである「カズレーザー」さん、2024年1月に公開され「ガンダムシリーズ」の映画最大のヒットとなった『機動戦士ガンダム SEED FREEDOM』の主題歌を担当した歌手の「西川貴教」さん、芸能界屈指のガンプラ好き「本郷奏多」さん、国民的アイドルももいろクローバーZの「高城れに」さん、絶大な人気を誇るファッションモデル・タレントの「藤田ニコル」さん、総フォロワー500万人超の人気インフルエンサー「Mumei」さんをゲストに迎え、ガンダムファンも初心者も楽しくガンダムの過去と現在、そして未来を知る事が出来るトークバラエティとなります。</p>
<p>歴代作品の名シーンを駆使し45周年を表現したオープニング映像と、キャストのガンダム愛トークを皮切りに、ガンダム愛溢れる一般ファンのエピソード、ガンダムシリーズ45年の歴史の振り返り、他のアニメ作品と一線を画す大きく広がる関連グッズ展開の紹介と共に繰り広げられるキャストのトーク、フィナーレには西川貴教さんによるスペシャル歌唱と、見どころ満載の1時間です！</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/c71db30a344c196e989ca74bf504e90f.jpg" /><br />
・カズレーザー<br />
番組冒頭で芸能界を代表するガンダムファンみたいなご紹介を頂きましたが、決して私みたいな木っ端者はそんなことないのですが&#8230;まさかこのような仕事に携われるとは、もう感無量でございます。<br />
45周年おめでとうございます。このまま46周年 47周年 48周年、毎年呼んでいただければと思います!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/731b13f783da80c6902f37b8e105ee30.jpg" /><br />
・西川貴教<br />
ガンダム 45周年おめでとうございます。<br />
世代を超えて、たくさんの方と一緒にこうやって話ができて、何よりガンダムっていう共通語で話せることがすごく楽しかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/bee374b9b2b9a22047679734d2b76fac.jpg" /><br />
・本郷奏多<br />
ガンダム 45周年おめでとうございます。<br />
今日はめちゃくちゃ楽しかったです!同じようにガンダムが大好きな先輩方やガンダムをこれから知りたいって思ってくださっている方とガンダムの話ができたので、今日は非常に楽しい1日でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/3104934bcc8dcb71cc2aecb04bb6757f.jpg" /><br />
・高城れに(ももいろクローバーZ)<br />
世界中の方々から愛されているガンダムの45周年記念番組にお呼ばれされてめちゃくちゃ嬉しいなって思います!いろんな方々からガンダムの魅力を教えていただいて、好きに勝るものはないのだなと改めて思いました。私ももっともっともっとガンダムが知りたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/6b6aaf46ffd63c81e758fa2f71609e35.jpg" /><br />
・藤田ニコル<br />
私はガンダム初心者ではありましたが、ガンダム愛をたくさん持ってる方たちからたくさん教わり、ちょっとガンダム始めてみようかなって思いました!アニメからも良いし、漫画も楽しそうだったので、どれかから見てみたいと思います。<br />
ガンダム 45周年おめでとうございます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/Mumei.jpg" /><br />
・Mumei<br />
ガンダム 45周年おめでとうございます。<br />
元々ガンダム好きではありましたが、番組を通じて作品やシリーズ、グッズがまだまだいっぱいあることを知りました。気になるものがいくつもあったので、家に帰ってからもっと作品を見て、グッズも買って友達に自慢したいなと思います!<br />
45周年おめでとうございます。</p>
<h3>番組情報</h3>
<p>＜ガンダムシリーズ 45 周年特別テレビ番組＞<br />
ガンダム 45th ANNIVERSARY PARTY!<br />
～過去、そして今を知ればもっと楽しめる!未来へ繋がるガンダム～<br />
【放送局】 テレ東 6 局ネット(TX/TVO/TVA/TSC/TVh/TVQ)<br />
【放送日時】2024 年 8 月4日(日)16:00~16:55<br />
【出演】<br />
MC :カズレーザー/中原みなみ(テレ東アナウンサー)<br />
ゲスト:西川貴教/本郷奏多/高城れに(ももいろクローバーZ)/藤田ニコル/Mumei</p>
<p>■番組公式サイト<br />
https://www.tv-tokyo.co.jp/gundam45th/<br />
■X<br />
「ガンダムシリーズ 45 周年」公式アカウント<br />
https://x.com/gundam_45th</p>
<p>（C）創通・サンライズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101297" rel="noopener" target="_blank">本郷奏多がギャンで出撃し大興奮「機動戦士ガンダム 戦場の絆II」初期参戦MSは22機体！本日稼働開始<br />
https://otajo.jp/101297</a></p>
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		<title>本郷奏多“結婚は合理的ではない”は変わらず!? もし海外移住するなら「カジノのある国」本日最終回！ドラマ『姪のメイ』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/115580</link>
		<comments>https://otajo.jp/115580#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Oct 2023 05:33:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[姪のメイ]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[本郷奏多]]></category>

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		<description><![CDATA[テレビ東京で放送中の木ドラ24「姪のメイ」(毎週木曜深夜24時30分～)より、10月12日の最終回に向け、主演の本郷奏多さんの撮り下ろしインタビューをお届けします！ 本作は、姉夫婦を亡くした主人公・小津高一郎が姪っ子・春 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/2a1467006c4ed19534ace8ea9780e1fd.jpg" /><br />
テレビ東京で放送中の木ドラ24「姪のメイ」(毎週木曜深夜24時30分～)より、10月12日の最終回に向け、主演の本郷奏多さんの撮り下ろしインタビューをお届けします！</p>
<p>本作は、姉夫婦を亡くした主人公・小津高一郎が姪っ子・春日部メイを1ヶ月だけ引き取ることになり福島へ仮移住する、というひと夏の出来事を描いたヒューマンコメディー。実際にロケは福島12市町村（※）で行い、前向きに生きる地元の人たち、近年増加する移住者たちの姿を映し出しています。 </p>
<p>※福島12市町村&#8230;東日本大震災の際、東京電力福島第一原子力発電所の事故に伴う避難指示の対象となった田村市、南相馬市、川俣町、広野町、楢葉町、富岡町、川内村、大熊町、双葉町、浪江町、葛尾村、飯舘村を指します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/49b6d080b4289daf8d7fe6474aa203d0.jpg" /><br />
福島の大自然に加え、都会で育った現代的な思考をもつ32歳独身男子と芸術家肌で達観した12歳の女子……というミスマッチな2人の関係性と成長を楽しめる本ドラマ。</p>
<p>福島県楢葉町に仮住まいを決め、リモートワークをしながらメイとの絆を深めていく合理主義で現代的な青年・小津高一郎を演じる本郷奏多さんに、地方移住に対する考えや、家族や結婚をテーマにお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/e30ad1593153d5f529a157ae548dd42d.jpg" />
<h3>海外移住するなら「図々しくない国民性で、カジノがあって、物価がちょい安めの場所」</h3>
<p><strong>――本作は小川康弘さん脚本のコメディー作品ですが、心に刺さるセリフもチラホラ入っていて、考えさせられる場面も多いと感じました。印象に残っているセリフはありますか？</p>
<p>本郷：</strong>ざっくりですけど、福島という場所に住むことになって、「でも福島って何もないよね」みたいな会話から、メイちゃんが「じゃあ、私達と一緒だね」みたいなことを言って。メイちゃんは両親を急に失って行く場所がなくなってしまった子なので。でも、まっさらな状態になって“ここから前に向かって行くしかないんだから”みたいな、そういう言葉が出るのがメイの強さで、それはすごく覚えています。何もないけれど、これから前に進んでいくってことでしょ？私に似てる、みたいな。</p>
<p><strong>――ご自身は元々移住に興味はありましたか？</p>
<p>本郷：</strong>うーん、今の僕のお仕事はやっぱり東京じゃないと出来ないことのほうが多くて。自分の身を使ってやることのほうが多いので、あまり移住に興味はなかったんですけど、作中で少し出てきた移住を決めた人の意見として、“これ別に東京じゃなくても出来るよね。だったらコストも安いし、自然もあって”みたいな。確かに、東京じゃなくても出来る仕事だったら、移住もすごく有りだなと思いました。</p>
<p><strong>――そこは合理的に。</p>
<p>本郷：</strong>合理的に、そうですね。東京は物価も家賃も高いですから、自分も身を使わないでいい仕事だったら、選択肢として有りというか、むしろ地方移住しているかもしれないなくらい、有りですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/cce8733c1b00136e610ad37244114f35.jpg" />
<p><strong>――本郷さんが移住するならどこの場所を選びますか？</p>
<p>本郷：</strong>国内だったら北海道が良いですね！　ゴキブリがいないという噂を聞きまして。（出身地の）仙台も冬は寒いんですけどゴキブリは全然見たことがあるので。ゴキブリがいないのなら北海道に行くしかないですね！</p>
<p><strong>――海外だったら？</p>
<p>本郷：</strong>海外だったら、いろんな国に行ったことがあるわけでもないので比べられないんですけど、国民性が図々しくないところがいいですね……。図々しいのは嫌です（笑）。</p>
<p><strong>――中々難しい（笑）！　海外の食べ物の不安はありませんか？</p>
<p>本郷：</strong>僕はあまり食べ物に興味がないので。好き嫌いはあるけど、食べられるなら何でもいいや、くらいなので、そこまで気にしないですね。最低限不味くなければいいです。</p>
<p><strong>――辛いものが苦手などは？</p>
<p>本郷：</strong>辛いものはちょっと苦手なんですけど、本当に食に興味がないから、お菓子とか売っていればそれでいいですし。だから、図々しくない国民性で、なおかつ、カジノがあったほうが僕は嬉しいですね。そして物価がちょい安め。どこになるんだろうな？</p>
<p><strong>――カジノと言えば、先日海外のポーカー大会に出場して上位に入ったことが話題になっていましたが、どういった経緯で？</p>
<p>本郷：</strong>そもそもポーカーという競技が好きなんですよ。麻雀とかカードゲームとか、そういった頭を使って人と戦う競技が好きで、その流れでポーカーが好きだったんです。普通に趣味の1つという感じです。</p>
<p><strong>――今後も出場を考えているのですか？</p>
<p>本郷：</strong>はい、まとまった休みがあったら積極的に海外に行って趣味の1つとして真剣に取り組んでいけたらと思います。</p>
<p><strong>――それはYouTubeの撮影などは難しいのでしょうか？</p>
<p>本郷：</strong>いや、海外のカジノとかもメディアパスを取ればできるんですけど、ちょっと専門的すぎるかなと思って、現段階では考えていませんでした。</p>
<p><strong>――いつかプレイしている様子も観られたら嬉しいなと思います。</p>
<p>本郷：</strong>わかりました（笑）！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/f08defff846d2f845c8956d629fb8864.jpg" />
<p><strong>――小津は合理主義の独身男ですが、本郷さんご自身と似ている部分はありますか？</p>
<p>本郷：</strong>そうですね、僕もだいぶ合理主義で無駄なことは嫌いなので、そういう点は似ているかなと思います。けれど、小津って最初のほうは他人だったり色々な物事に興味がない人間で、でも作中を通してメイの奔放さに触れて変わっていくんですけど、僕は意外とこう見えて割りと良い人なので（笑）。人にも興味がありますし、小津よりまともな人間だと思います（笑）。</p>
<p><strong>――本郷さんから見た小津の「それはどうなの？」と思うところは？</p>
<p>本郷：</strong>それ言わなくても良くない？みたいな、ちょっと空気が読めない一言を発したりするところもあって、よくメイちゃんに怒られたりするんです。空気が読めないともまたちょっと違う気がするんですけど、すべてを物事として捉えているから出てしまう、ふとした意図しない冷たい一言みたいなものは多かったりしますね。ちょっと現代的な若者な感じがあると思います。</p>
<p><strong>――本郷さんは“つい出てしまった余計な一言”のような経験はありますか？</p>
<p>本郷：</strong>僕は頭が良いので。発言する前にトータルで考えて発言します（笑）。</p>
<p><strong>――小津とメイちゃんがどんどん仲良くなっていきますが、人間関係で距離を縮めたり仲良くする上で大事だと思うことはありますか？</p>
<p>本郷：</strong>僕も自信を持って人付き合いが得意と言える人間ではないですけど、相手に対してちゃんとリスペクトを持つというか。例えば、自分より年下だったりしても、ちゃんと相手の良いところをリスペクトして人と接するようにはしています。</p>
<p><strong>――メイ役の大沢一菜（おおさわ　かな）さんに引き出された、小津の一面や演技はありましたか？</p>
<p>本郷：</strong>小津って元々何事にもあまり興味がなくて斜に構えているところがあるんですけど、メイと仲良くなっていくと、一緒に何かをしたときに、ちゃんと楽しくて笑っている瞬間があって。元々そういう人間じゃなかったけれど、メイと居ると楽しいんだなと。そういうところは実際に僕もメイちゃんと一緒に過ごしていて楽しくて笑っているので、引き出してもらったところかなと思いますね。</p>
<p><strong>――作中で卵焼きの話題が多く出てきますが、本郷さんは卵焼きは甘い派、しょっぱい派、どちらですか？</p>
<p>本郷：</strong>うーん、しょっぱい方が好きですかね……。僕は結構料理が得意でよくするんです。でも、卵焼きを1回だけ作ったことがあるんですけどすごく難しくて。その瞬間に卵焼きは食べる専門になりました。巻いていくのが難しくて、IHコンロじゃあまり上手くいかないなって。<br />
撮影では毎回美術スタッフさんが卵焼きを作ってくれていたんですけど、めちゃくちゃ美味しくて！　大沢一菜ちゃんとバクバク食べていましたね！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/a2d23bd8521c393383371c4c3cb62327.jpg" />
<p><strong>――今回、福島の良さを改めて感じたことは？</p>
<p>本郷：</strong>本当に避難地域だったところがメインのロケ地だったので、本当に人もほとんどいない。だからこそ、すごく自然豊かだったり、メッセージ性はあるかなと思っています。<br />
住めなくなって避難区域解除されて住めるようになりました、でも元々住んでいた人は全員帰ってきたわけではなくて、みたいな。そういった場所に行くことがテーマの作品ではあるんですけど、福島じゃないと撮れないロケーションとリアリティーのあるメッセージ性はあったので、福島ということが1つ大きな柱になっている作品かなと思います。</p>
<p><strong>――被災地や被災されている方との触れ合いにより、小津が変化したり人間として成長していきますが、本郷さんご自身の考え方の変化はありましたか？</p>
<p>本郷：</strong>実際に津波が来て被災した場所で、震災のことを忘れないように当時のままの状態で残していこう、という小学校があって。<br />
作中でそこに実際に訪れて歩いてみたら、当時のことなど色々書いてあったりして、本当にそのまま大きなダメージを受けた状態で校舎が残っているのを目の当たりにして、それはすごく心にくるものはありました。</p>
<p><strong>――ポケモンの「ラッキー」をモチーフにした「ラッキー公園」 にも足を運んでいましたが、撮影がお休みの時間もあったのですか？</p>
<p>本郷：</strong>まとまったスケジュールで撮影していたので基本的にはお休みはなかったんですけど、半日だけ空いた日があって、そのときにちょっとお出かけしました。</p>
<p><strong>――本郷さんは、ポケモン好きなのでテンションが上りました？</p>
<p>本郷：</strong>すごく楽しかったんですけど、なんていうか……YouTube撮らなきゃな、みたいな……（笑）。</p>
<p><strong>――仕事半分みたいな（笑）？</p>
<p>本郷：</strong>はい、すごく需要とマッチしていて良かったですね。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-vHGDK83bDY?si=eXGYh5CyMDsSROWP" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【in 福島】ラッキー公園に行ってきました【本郷奏多の日常】<br />
https://youtu.be/-vHGDK83bDY?feature=shared</p>
<h3>「僕は喜んで専業主夫になります」理想の結婚・家族像は？</h3>
<p><strong>――ドラマでは移住者として農園を手伝ったりする場面もありましたが、現地に住んだらコミュニティーなどに入りますか？</p>
<p>本郷：</strong>入るのが事実上マストみたいな雰囲気だったら、入らざるを得ないので入ります。それで、なるべく良い関係性を築くように頑張りますけど、ちょっとハードルは高いですよね。1人で居るか、仲の良い人とだけ過ごしていたいかな……（笑）。</p>
<p><strong>――でも、人に興味はあるんですものね？</p>
<p>本郷：</strong>うーん、好きな人なら。自分の身内ならです。もし、コミュニティーに入らなければいけないなら頑張るけど、なるべく図々しくない人たちだといいですね。<br />
<!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">ブドウ園にて<br />平田親子と<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f4f8.png" alt="📸" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>ブドウ園でのお手伝い、<br />小津は上達したのでしょうか…？</p>
<p>その答えは今夜放送の最終回で！<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A7%AA%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%82%A4?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#姪のメイ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9C%AC%E9%83%B7%E5%A5%8F%E5%A4%9A?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#本郷奏多</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%A7%E6%B2%A2%E4%B8%80%E8%8F%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#大沢一菜</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E7%BE%8E%E5%A5%88%E5%AD%90?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#田中美奈子</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B7%9D%E7%94%B0%E5%BA%83%E6%A8%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#川田広樹</a>(<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AC%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B8%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ガレッジセール</a>) <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B2%A9%E7%94%B0%E5%A5%8F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#岩田奏</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BB%8A%E5%A4%9C24%E6%99%8230%E5%88%86%E6%94%BE%E9%80%81?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#今夜24時30分放送</a> <a href="https://t.co/IJSsIDhAwm">pic.twitter.com/IJSsIDhAwm</a></p>
<p>&mdash; 「姪のメイ」<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3e0.png" alt="🏠" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />本郷奏多×大沢一菜<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f373.png" alt="🍳" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />【テレビ東京公式】 (@tx_meinomei) <a href="https://twitter.com/tx_meinomei/status/1712364980530458771?ref_src=twsrc%5Etfw">October 12, 2023</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/712b30a2358bd7387a7eccabb00f34ea.jpg" />
<p><strong>――最近はドラマ『クライムファミリー』でも主演されて、あちらはちょっと特殊な家族でしたが、家族をテーマにした作品にも関わることが増えていますね。憧れる家族像はありますか？</p>
<p>本郷：</strong>子供が伸び伸びしている家庭がいいですね。「あれやりなさい、これやりなさい」で育てるのではなく、「お前は何がしたいんだ？」と聞いて「これがしたい」と言われたら、「よし！じゃあ全力で応援してやるよ！」みたいな家庭にしたいです。</p>
<p><strong>――先日ご自身のYouTubeでも、子供が大好きなので結婚はしたい、と仰っていましたが、以前は「結婚は合理的ではない」という発言もされていました。結婚に対する考え方は変わってきましたか？</p>
<p>本郷：</strong>もう33歳になるので、周りが続々と結婚していきまして。「まぁ、そうだよな」と思いつつ、どうしたらいいのか悩んでいる状態ですね。</p>
<p><strong>――「結婚は合理的ではない」という考えは変わらずなのですね（笑）？</p>
<p>本郷：</strong>はい。少々過激なことを言うと、結婚した途端に、それ以降の稼ぎは二分割されてしまうので。</p>
<p><strong>――でも、お相手も稼いでいるかもしれませんよ？</p>
<p>本郷：</strong>そうですよね、たしかに！　そんな人と出会えるかなぁ。でも、結婚はいずれしたいです。いずれとか言っているけど、そんなに猶予があるわけではないと思いつつ。</p>
<p><strong>――お子さんのことを考えたり、逆算して考えていくと猶予はそこまでないと仰っていましたね。</p>
<p>本郷：</strong>でも別に具体的に、素敵な同水準の収入を稼げる女性が身近に居るわけでもないので……。</p>
<p><strong>――お相手の収入が同水準ではなかった場合は？</p>
<p>本郷：</strong>まぁ、今のは冗談で（笑）、人間性が素敵な方がいたらいずれ結婚したいです。でも、逆に言うと、奥さんのほうがお金を稼ぐ能力が高いのだとしたら、僕は喜んで専業主夫になりますね。そっちのほうが家族というユニット単位で見たときに最も合理的な動き方だと思うので。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/6e2698d311e07af45053321fbaa19aea.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/39ead0dfb2487b9465cdafb2cc41eb22.jpg" />
<p><strong>――今回は姪っ子のお話ですが、本郷さんご自身は姪っ子、甥っ子はいらっしゃいますか？</p>
<p>本郷：</strong>兄が1人いるので、甥っ子がいます。まだ2歳になりたてくらいで知能レベルが低いので、あまりコミュニケーションが取れていなくて。だから、これからですね！　ちゃんと言語を理解して喋れるようになってから、めちゃめちゃ可愛がらせていただきたいなと思っています。</p>
<p><strong>――では、どんなドラマになっていると思いますか？</p>
<p>本郷：</strong>ずっと常に掴みどころのない不思議な空気感はあるのかなと思っていて。メイというキャラクターも掴みどころのない性格だったりするし、奔放で的を射たことを言うんだけど、よくわからないことも言ったりとか。そういうのもひっくるめて、とてもわかりやすくコメディーというわけでもない。“なんか不思議な空気感”を常に楽しめる作品になっているのかなと思います。<br />
やっぱりメイちゃんというキャラクターが周りをすべて動かしているというか、メイが主軸にあると思うので、メイちゃんを楽しむドラマになっていると思います。</p>
<p><strong>――ただ単に笑いだけでなく、心に響くセリフの多い作品になっていると感じました。</p>
<p>本郷：</strong>すごく心地良い空気感で毎日撮影して終えることができたので、観たら前向きな気持ちになれる作品になっていると思います。</p>
<p><strong>――最終回楽しみにしています！　ありがとうございました！</strong></p>
<p>「姪のメイ」最終回となる第6話は本日10月12日（木曜）深夜24時30分～より放送！<br />
無料配信サービス「ネットもテレ東」(テレビ東京HP）「TVer」にて見逃し配信！<br />
放送終了後から、動画配信サービス「U-NEXT」「Amazon Prime Video」にて順次見放題配信中！</p>
<p>【ヘアメイク】髙橋幸一(Nestation)　【スタイリスト】川地大介<br />
【撮影】曽我美芽</p>
<p>＜衣装クレジット＞<br />
＊オープンカラーシャツ　¥50270　センティフレント<br />
＊ニットカーディガン　　¥46200　ルフォン<br />
以上　シアン　PR</p>
<p>＊パンツ　　　　　　　　¥35200　KIMMY<br />
＊チェルシーブーツ　　　¥104500　ATTACHMENT<br />
以上　Sakas PR</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">／<br />「<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A7%AA%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%82%A4?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#姪のメイ</a>」最終話<br />10/12(木)深夜24:30<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f373.png" alt="🍳" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />＼</p>
<p>第5話ご視聴ありがとうございました！</p>
<p>会社の都合で福島の生活が強制終了となった小津とメイ。さらに親戚から電話が…<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9C%AC%E9%83%B7%E5%A5%8F%E5%A4%9A?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#本郷奏多</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%A7%E6%B2%A2%E4%B8%80%E8%8F%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#大沢一菜</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E7%BE%8E%E5%A5%88%E5%AD%90?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#田中美奈子</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B7%9D%E7%94%B0%E5%BA%83%E6%A8%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#川田広樹</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E6%B7%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#橋本淳</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B8%85%E6%B0%B4%E8%91%89%E6%9C%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#清水葉月</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%9C%9F%E5%B1%85%E5%BF%97%E5%A4%AE%E6%A2%A8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#土居志央梨</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B2%A9%E7%94%B0%E5%A5%8F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#岩田奏</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%9C%9F%E9%A3%9B%E8%81%96?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#真飛聖</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%AB%B9%E5%8E%9F%E3%83%94%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#竹原ピストル</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%96%A2%E6%99%BA%E4%B8%80?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#関智一</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%A0%88%E8%97%A4%E7%90%86%E5%BD%A9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#須藤理彩</a> <a href="https://t.co/GKSaa7OVLk">pic.twitter.com/GKSaa7OVLk</a></p>
<p>&mdash; 「姪のメイ」<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3e0.png" alt="🏠" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />本郷奏多×大沢一菜<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f373.png" alt="🍳" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />【テレビ東京公式】 (@tx_meinomei) <a href="https://twitter.com/tx_meinomei/status/1709961644263313609?ref_src=twsrc%5Etfw">October 5, 2023</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>【タイトル】 木ドラ24 「姪のメイ」<br />
【放送日時】 2023年9月7日スタート 毎週木曜深夜24時30分～ 25時<br />
【放送局】テレビ東京　テレビ大阪　テレビ愛知　テレビせとうち　テレビ北海道　TVQ九州放送<br />
ＢＳテレ東 ＢＳテレ東4K ／ 9月12日スタート 毎週火曜深夜24時～24時30分<br />
福島テレビ ／ 10月7日スタート 毎週土曜夜6時30分～7時<br />
※5話 11月11日 夜6時～6時30分<br />
※6話 11月11日 夜6時30分～7時</p>
<p>※「姪のメイ スピンオフ」 は毎週木曜 深夜1時~ YouTube にて独占配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> ： https://www.youtube.com/@tvtokyodrama</p>
<p>【配信】<br />
各話放送終了後から、動画配信サービス「U-NEXT」「Amazon Prime Video」 にて<br />
順次見放題配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />U-NEXT：https://t.unext.jp/r/tv-tokyo_pr<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Amazon Prime Video：https://www.amazon.co.jp/gp/video/storefront/</p>
<p>広告付き無料配信サービス「ネットもテレ東」(テレビ東京 HP・TVer)にて見逃し配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレビ東京HP：https://video.tv-tokyo.co.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer：https://tver.jp/</p>
<p>・YouTube テレビ東京公式ドラマチャンネル(第一話のみ期間限定公開)<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />YouTube：https://www.youtube.com/@tvtokyodrama</p>
<p>【主演】 本郷奏多　大沢⼀菜<br />
【出演】 田中美奈子　川田広樹(ガレッジセール)　橋本淳　清水葉月　土居志央梨　岩田奏 ・ 真飛聖　竹原ピストル ／ 関智一　須藤理彩<br />
【監督】 清水康彦　大内田龍馬<br />
【脚本】 小川康弘<br />
【音楽】 會田茂一<br />
【オープニングテーマ】<br />
  SHISHAMO 「わたしの宇宙」 (GOOD CREATORS RECORDS／UNIVERSAL SIGMA)<br />
【エンディングテーマ】 KALMA「夢見るコトダマ」 (ビクターエンタテインメント)<br />
【企画・プロデュース】 青野華生子<br />
【プロデューサー】梅山文郁(テレビ東京)　夏雪(テレビ東京)　<br />
小林有衣子(イースト・ファクトリー)　金川紗希子(イースト・ファクトリー)<br />
【制作】 テレビ東京　イースト・ファクトリー<br />
【製作著作】 「姪のメイ」製作委員会<br />
【制作協力】 福島イノベーション・コースト構想推進機構　ふくしま１２市町村移住支援センター<br />
【公式HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/meinomei/<br />
【公式X(Twitter)】 @tx_meinomei　　https://twitter.com/tx_meinomei<br />
【ハッシュタグ】 #姪のメイ<br />
（C）「姪のメイ」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/94124" rel="noopener" target="_blank">イマイチ売れてない……芸歴25年の本郷奏多「ブレイクしたい！」と切望！30歳カレンダー会見にて［動画レポ］<br />
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<p>やりこみ要素満載の映画!? 実写ムービーゲーム『Death Come True』本郷奏多インタビュー『ダンガンロンパ』に通ずるものは？<br />
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<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>Netflix実写ドラマ『幽☆遊☆白書』飛影役は本郷奏多！「飛影のことを好きな方にも納得していただけるように飛影らしさを意識」</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Jul 2022 09:43:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」の実写ドラマ、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」（2023年12月に配信）の飛影役として本郷奏多さんが解禁！　あわせてビジュアルとコメントも発表されました。 1990年から4年間、週 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/68409f0872f0c58404a10017c57bf898.jpg" /><br />
伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」の実写ドラマ、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」（2023年12月に配信）の飛影役として本郷奏多さんが解禁！　あわせてビジュアルとコメントも発表されました。</p>
<p>1990年から4年間、週刊少年ジャンプ(集英社)で連載された伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」(ジャンプ・コミックス刊)。第1話で主人公が死亡するという衝撃的な展開で連載がスタート。人間界、魔界、霊界を股にかける壮大な世界観で、個性的かつ魅力溢れるキャラクターたちが次々と降りかかる困難に立ち向かうファンタジーアドベンチャー。連載ごとに成長を続けるキャラクターと迫力満載のバトルシーンが読者の心を掴み、男女を問わず爆発的人気となる。</p>
<p>そして、連載終了から四半世紀経った今も、ファンの間で語り継がれている言わずと知れた名作「幽☆遊☆白書」がNetflixでかつてないスケールでドラマシリーズ化！</p>
<p>主人公・幽助役を北村匠海さん、蔵馬役を志尊淳さんが演じることが発表され、連日SNS上でも話題沸騰となっている中、飛影役を、マンガ実写化に多数出演し、それぞれの原作ファンからの信頼も厚い本郷奏多さんが演じることが解禁されました！</p>
<p>飛影は、目的のためには手段を選ばない非情な性格の妖怪で、蔵馬と共にある目的のために魔界の三大秘宝を盗み出す。幽助と戦うことになるが、その目的には実は意外な秘密があり&#8230;。解禁されたキャラクターアートでは、炎のように逆立った特徴的な黒髪が印象的なクールなビジュアルとなっています。</p>
<p>遂に解禁となったNetflixシリーズ「幽☆遊☆白書」。果たして浦飯幽助、蔵馬、飛影に続くあのキャラクターは一体誰が演じるのか!?　続報に是非ご期待ください!!</p>
<h3>本郷奏多/飛影役コメント全文</h3>
<p>●本作に出演が決まった時の感想<br />
昔から知っている作品だったので、お話をいただいた時はとても嬉しかったです。<br />
様々なキャラクターによる派手なバトルシーンが特徴なので、間違いなく大きな作品になると思い撮影がとても楽しみになりました。</p>
<p>●30年以上に渡り愛される「幽☆遊☆白書」の魅力について<br />
バラエティに富んだキャラクター、独創性のある必殺技が面白いのももちろんですが、主人公たちが成長して難敵に立ち向かっていく様子は、少年ジャンプの基本理念である「友情・努力・勝利」をお手本のように描いた作品だと思います。<br />
読者が常にワクワクできる熱さが、愛されてきた魅力なのではないでしょうか。</p>
<p>●飛影役について<br />
スピードを生かした戦闘スタイル、クールながらも実は仲間想いな性格、飛影のことを好きな方にも納得していただけるように飛影らしさを意識して組み立てたつもりです。</p>
<p>●撮影現場について<br />
まず、「とにかくスケールが大きいな&#8230;!」というのが正直な感想でした。<br />
詳しくは語れませんが、ド派手なことを数多くやっております。今までの日本の映像作品では見たことがないようなスケールのバトルシーンが盛りだくさんです。<br />
アクションチームの気合いが凄まじいので、とてもパワフルなバトルシーンに仕上がることでしょう。</p>
<p>●世界中のファンへのメッセージ<br />
幽遊白書は、日本を代表する漫画作品のひとつです。人気のある原作のイメージを大切にしつつも、現代の最新技術を使って大迫力の映像作品に仕上がることと思います。<br />
期待を超える作品になると思いますので、是非期待して待っていてください。</p>
<p>90年代から今なお人々を熱狂させる伝説の漫画が今、実写ドラマとして新たな熱狂を生む！　Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」はNetflixにて2023年12月、全世界独占配信!</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」<br />
原作:冨樫義博「幽☆遊☆白書」(ジャンプ・コミックス刊)<br />
監督:月川翔<br />
出演:北村匠海、志尊淳、本郷奏多<br />
脚本:三嶋龍朗<br />
VFXスーパーバイザー:坂口亮(Scanline VFX)<br />
エグゼクティブ・プロデューサー:坂本和隆(Netflix コンテンツ部門 バイス・プレジデント)<br />
プロデューサー:森井輝<br />
制作プロダクション:ROBOT<br />
企画・製作:Netflix<br />
配信:2023年12月、Netflixにて全世界同時配信予定</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109185" rel="noopener" target="_blank">Netflix実写ドラマ『幽☆遊☆白書』蔵馬役は志尊淳「ビジュアルに関してだけでも2～3年くらいかけて」試行錯誤し細かいディテールを探求！<br />
https://otajo.jp/109185</a></p>
<p>コエンマのおしゃぶりもそのままだった舞台「幽☆遊☆白書」動画レポ　崎山つばさが幽助のギャグシーンを全力披露！<br />
https://otajo.jp/80980<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80980" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『鋼の錬金術師 完結編』原作ファン・本郷奏多が推せるポイントはハズレ無しの＜納得のキャスティング＞！「クレジット順考えるの大変だっただろうな、と思います（笑）」<br />
https://otajo.jp/108487<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108487" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>渡邊圭祐 体重10kg増量するも「周りが凄すぎて言うのをやめました（笑）」映画『鋼の錬金術師 完結編』撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/109159</link>
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		<pubDate>Sat, 16 Jul 2022 02:54:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ハガレン]]></category>
		<category><![CDATA[内野聖陽]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[山田涼介]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[本郷奏多]]></category>
		<category><![CDATA[渡邊圭祐]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[舘ひろし]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師 完結編]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成]]></category>

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		<description><![CDATA[二部作連続公開で完結となる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』（絶賛上映中！）より、リン／グリード役の渡邊圭祐さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 連載開始20周年新プロジェクトとして発表された [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7687.jpg" /><br />
二部作連続公開で完結となる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』（絶賛上映中！）より、リン／グリード役の渡邊圭祐さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/HG3_Pos_0420-_R.jpg" /><br />
連載開始20周年新プロジェクトとして発表された実写完結編二部作は、エドとアル兄弟の物語を、原作の最終話まで映像化することにこだわった国家錬金術師の抹殺を誓う男スカーとの対決を描く『復讐者スカー』と、国家を揺るがす巨大な陰謀に導かれ物語の壮大なラストを描く『最後の錬成』（6月24日より上映中！）で完結を迎えます。</p>
<p>『復讐者スカー』からリン役を演じ、『最後の錬成』ではホムンクルスのグリードも演じ分けた渡邊圭祐さんに撮影エピソードや共演者の印象などお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7659.jpg" /><br />
<strong>――ご自身も原作ファンでリン推しとのことですが、リン役のお話をいただいたときのお気持ちは？</p>
<p>渡邊：</strong>それはもう単純に「いいんですか!?」となりました。「もちろんやらせていただきます」と言って他のキャストの方を見たときに、もう一回「いいんですか!?」と言ってしまいましたました（笑）。あまりにも自分の小さい頃から見ている方たちばかりだったので。もちろん1作目に出演されているキャストさんは知っていましたけど、「いいんですか!?」という感覚が強かったです。</p>
<p><strong>――錚々たる方々過ぎる、というのはありますよね（笑）。</p>
<p>渡邊：</strong>ここに名前を連ねるのか、という喜びみたいなものがありました。やっぱりまだどうしても素人臭さみたいな感覚は抜けないので。</p>
<p><strong>――そうなのですね！　では撮影現場でも「うわあ！」と物怖じしてしまうようなことはあったのでしょうか。それこそ、舘ひろしさんと対峙するシーンも多かったので。</p>
<p>渡邊：</strong>舘さんは、発するエネルギーというか、オーラがもうすごくて。あんまり「うわ、誰々だ！」となるほうではないんですけど、舘さんはなってしまいました、気圧されました。<br />
撮影現場って初めましての人がたくさん居て、僕は誰かと喋っていないと不安になってしまうタイプなんですけど、舘さんは必要最低限しかお話しにならないので、そこもまたいいな、と思いながら。僕は僕で空回りしていた気がします（笑）。</p>
<p><strong>――舘さんに話しかけに行ったりはされていないんですか？</p>
<p>渡邊：</strong>あまりしていないです。僕はもう眺めていよう、と思って（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7729.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7672.jpg" />
<p><strong>――改めて、完成した作品をご覧になった印象は？</p>
<p>渡邊：</strong>面白かったです。＜復讐者スカー＞よりも、最後に向けてそれぞれ全員のエピソードが最後に向かっていく感じがすごく現れていたし、全員の決意みたいなものがしっかりと見て取れたので良かったなと思いました。</p>
<p><strong>――撮影していたときと印象が変わった部分や、こうなったんだ！という驚きなどはありましたか？</p>
<p>渡邊：</strong>＜復讐者スカー＞のときにやっていたリンという役から、今作ではホムンクルスのグリードに変わって、エドたちの物語にあまり関与していなかったというのもあり、シンプルに現場で見ていなかった部分が多かったので、内野聖陽さんがやられていた何役もの映像など、「面白いな」と思いながら観させていただきました。</p>
<p><strong>――原作もお好きだということですが、実写の映像で物語ラストまで描かれたものを観ていかがですか？</p>
<p>渡邊：</strong>やっぱり実写化っていいな、と思いました。もちろん反対派の方もいらっしゃると思うんですけど、漫画からアニメになって、そして生身の人間がやるからこそ出る生々しさだったり、そういうところの良さが実写にはあると思うので。それぞれのキャラクターの感情がちゃんと動いていく様がしっかりと見られたので面白かったです。</p>
<p><strong>――人が演じるからこその表情や熱量がありますよね。完成映像をご覧になって、撮影当時の気持ちなど蘇りましたか？</p>
<p>渡邊：</strong>今作はグリードをメインに演じていたのですが、懐かしい気持ちになりました。＜復讐者スカー＞を観たときとはまた違った、「グリード楽しかったな！」という気持ちも蘇りましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7666.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7669.jpg" />
<p><strong>――グリードを演じてみて、楽しかったところ、難しかったところは？</p>
<p>渡邊：</strong>僕はまだ、純粋にいろんな役をできることが楽しいなと思える段階なので、この1つの作品で2役できるという喜びはもちろんありました。舘さんと対峙するシーンがあるというのが＜復讐者スカー＞から一貫してあったのですが、前作ではリンとして刀を交える構図だったのが、グリードになった今作では完全に素手での戦闘になるので、そこの間合いの測り方は難しかったです。殴りに行くわけでもなく、貫きに行っているので、殴っているときよりも相手の懐に入っていなければいけない。その分、奥に奥にとなって、そうすれば自ずと危険も多くなるので難しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/reFA_part3_pic.067.jpg" />
<p><strong>――実際にヒヤッとする、少し危険を感じる場面もあったのですか？</p>
<p>渡邊：</strong>安全対策が第一の現場でした（笑）。でも、ブラッドレイに僕が背負投されて橋から落ちるというシーンを撮影するときに、背景はCGではあるんですけど実際にぶら下がって、舘さんが僕の下にいらっしゃって、みたいな感じで。もちろん片腕で舘さんを支えるなんてことは僕は出来ないので、舘さんは何かに乗った状態だったんですけど、そのシーンが一番大変でした。僕の肩が外れるんじゃないかな、とヒヤッとした部分ですね（笑）。</p>
<p><strong>――ほぼグリーンバックの撮影で、ご自分でテンションや気持ちを世界観に持っていくためにやっていたことはありますか？</p>
<p>渡邊：</strong>元々原作がすごく好きというのもありましたし、主演の山田涼介くんも同い年で。おそらく同い年の人とメインで共演する経験が初めてだったので、純粋に撮影自体は楽しくモチベーションは保つことが出来ました。でも、撮影期間も長かったので、そのモチベーションを維持するために、毎回撮るシーンやその前後を前日にはきちんとアニメや漫画で見返したりしていました。そうやってリンやグリードの気持ちを前日から維持しようと心がけていました。</p>
<p><strong>――現場では、山田さんとダンスの動画を観て一緒に踊られたとか？</p>
<p>渡邊：</strong>僕がやらされていたというだけです（笑）。去年の誕生日のときに連絡をくれたんですけど、「変わらずダンスを踊るナベちゃんでいてね」とメッセージが来ました。</p>
<p><strong>――渡邊さんは元々ダンスはお得意なのですか？</p>
<p>渡邊：</strong>全然出来ないです。当時すごく流行っている曲があって、その煽りを受けて踊らされました（笑）。</p>
<p><strong>――＜復讐者スカー＞では本郷奏多さんとも共演シーンが多かったですが、本郷さんのインタビューで渡邊さんと同郷という会話をした気がすると仰っていました。</p>
<p>渡邊：</strong>そうですね、宮城県の話をさせてもらいました。お互い仙台市出身ということで。でも、本郷さんは早めに宮城から離れていらっしゃるようなので、そこまで話は広がっていなかったです（笑）。</p>
<p><strong>――同じようなことを本郷さんも仰っていました（笑）。</p>
<p>渡邊：</strong>僕が仙台に住みすぎているというのもあるんですけど、大学に入ってようやくお酒を飲みだしたりして広がりが見えてくると思うので。</p>
<p><strong>――本郷さんの印象は？</p>
<p>渡邊：</strong>独特な空気を持っている方だなと思いました。自分のペースもしっかりとあって。でも、話すとすごいユニークな方ですし、面白い人だなという印象です。だから、仲良くなろうと思って、たぶん僕はめちゃくちゃイジっていたんですよ。</p>
<p><strong>――え!?</p>
<p>渡邊：</strong>薄くですけどね？　薄くイジっていたら、それがバレて「俺のことめちゃくちゃイジってるよね？」って真顔で言われたのがちょっと怖かったのは覚えています（笑）。</p>
<p><strong>――山田さんや本郷さんと共演されて影響を受けた部分はありますか？　見ていてすごいと感じた部分など。</p>
<p>渡邊：</strong>もちろん本郷さんはエンヴィーでしかないし、山田さんはエドでしかない。それはやっぱり素晴らしいなと思いました。控室とかではなく、撮影現場でカメラの前に立ったときの温度の持って行き方みたいなものは勉強になったなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7701.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7702.jpg" />
<p><strong>――原作ファンということでご自身が思うキャラクター像はあったと思いますが、振る舞いなどで心がけたことは？</p>
<p>渡邊：</strong>リンの部分では、すごく抜けてはいるんですけど、王の資質を持った人でもあるので、そういった品は出るように心がけてはいました。</p>
<p><strong>――グリードでは表情もガラッと変わったと感じましたが、グリードで意識した部分は？</p>
<p>渡邊：</strong>なるべくリンとの差も出るように、体勢を低く居ようとしました。下から目線がいくように意識していた気がします。</p>
<p><strong>――リンとグリードはどちらも意思が強いキャラクターだと思いますが、共感できる部分はありましたか？</p>
<p>渡邊：</strong>リンもグリードも目的のために手段は選ばないところは、共感というよりは大事な感覚だなと思いました。もちろん、全部を捨てて行動するというのが許される時代ではないと思うので、そことの折り合いをつけながら、その感覚は自分の中に持っていなくてはいけない競争心だな、と共感していました。</p>
<p><strong>――自分と似ているというよりは憧れのような？</p>
<p>渡邊：</strong>憧れの感覚のほうが強いですね。先日、人生で初めて手相を見ていただいたんですけど、見た瞬間に「協調性の塊だね」と言われて、わりとそこの競争心などの感覚が欠如しているのかなと思うので、それが今欲しいなと思っています。ゆとり世代なので（笑）。</p>
<p><strong>――実際にご自身でも協調性の塊だと思うことが多いですか？</p>
<p>渡邊：</strong>結構多いですね。人に合わせがちなところはどうしてもあって、仲良くなればなるほど我を出す瞬間が減ってくるので、そこで我を突き通す意思みたいなものももっと顕著に表していかなきゃなと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7728.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7745.jpg" />
<p><strong>――撮影現場にトレーニングマシーンが置いてあったそうですが、渡邊さんも使われたのでしょうか？</p>
<p>渡邊：</strong>これは言い訳じゃないんですけど（笑）、僕は極度の汗っかきなのと、グリードのときは顔に特徴的なメイクもしていたので汗で流れるといけないかな、と思って僕は使うのは控えていました。誰でも使って良い状況ではあったんですけど、筋肉に真摯な方が多かったので。<br />
特に今作を観ていただくと、山田くんとかは「こんなに肩に筋肉あるの!?」というくらい、すごいので。それに心が打ち砕かれて自分を追いやる意思を削がれたと思っていただければ（笑）。</p>
<p><strong>――渡邊さんもアクションシーンがたくさんありましたが、体を鍛えたりされたのですか？</p>
<p>渡邊：</strong>基本的に肌が出ている役ではあったので、撮影時のエピソードとして話せればいいかなと思って、一応鍛えたんです。体重も10kgくらいは上げたんですけど、周りがすごすぎて僕のことは言うのをやめました（笑）。</p>
<p><strong>――原作ファンということで、ハガレンの世界観に入って撮影現場で感じたことは？</p>
<p>渡邊：</strong>撮影のときはどちらかというと役に必死というか、自分の責務を全うするじゃないですけど、そっちの感覚のほうが強かったので、仕上がったものを観て「おお！ハガレンじゃん！」という、その世界観に自分が居る喜びはありました。</p>
<p><strong>――実写ハガレンはキャスティング面でも素晴らしすぎて、キャラ再現度の高さに感動しました。</p>
<p>渡邊：</strong>それぞれとてもハマっているというか、“ハマらせている”という言い方がきっと正しいと思うんですけど、素晴らしいなと原作ファンから見ても思いました。</p>
<p><strong>――原作ファンとして観ていて、良かったと感じたキャラや、注目して観てほしいキャラは？</p>
<p>渡邊：</strong>＜最後の錬成＞だと完全に僕は内野聖陽さんです。3役をやられていて、度肝を抜かれたというか、改めてとんでもない方だなと。<br />
あとは山田くんの筋肉。肩の筋肉ですかね！</p>
<p><strong>――あれはすごすぎて、山田さんの実際の筋肉なのか、それともCGでそう見せているのか？と考えてしまいました。</p>
<p>渡邊：</strong>直接見ていてすごかったです。でも映像を観たら僕も「CGかな？」と思うくらいでした。けれど、たぶんあれは山田くん自身の体だと思います、相当追い込んでいたので。</p>
<p><strong>――山田さんは現場で皆さんと話さずにトレーニングされていた感じですか？</p>
<p>渡邊：</strong>いや、全然！　どちらかというと、山田くんは現場でトレーニングしていないほうだと思います。話しながらもずっと腕はダンベルを持ち上げたりしていた気はしますけど、筋肉が見えるシーンの直前に一時的なパンプアップを求めてやっていたんだと思います。現場ではそんなにやる時間もないので、皆さん本腰を入れてトレーニングをやっているわけではないんですけど、撮影直前にちょっとでも膨らまして出るという目的でやっていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7761.jpg" />
<p><strong>――では、グリードが司るのは＜強欲＞ですが、渡邊さんご自身が今手に入れたいモノを教えてください！</p>
<p>渡邊：</strong>海沿いのマイホームですね。なんかそういう生活いいなと思って。できれば仙台で。</p>
<p><strong>――本当に仙台お好きなんですね。</p>
<p>渡邊：</strong>地元ラバーなので。</p>
<p><strong>――夢が叶うことを願っています！　素敵なお話をありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108487" rel="noopener" target="_blank">映画『鋼の錬金術師 完結編』原作ファン・本郷奏多が推せるポイントはハズレ無しの＜納得のキャスティング＞！「クレジット順考えるの大変だっただろうな、と思います（笑）」<br />
https://otajo.jp/108487</a></p>
<p>ベストキャスティングすぎ！名シーンの連続でラストまで駆け抜ける映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』山田涼介「僕が完結編をやりたいと思ったのは曽利監督だったから」<br />
https://otajo.jp/107893<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107893" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>リン／グリードVSブラッドレイ！映画『鋼の錬金術師 完結編』カッコ良すぎるバトルシーン本編映像公開　渡邊圭祐「舘さんが”いい目だな”と言ってくださったんです」<br />
https://otajo.jp/108502<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108502" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央（セントラル）を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。最後に兄弟が出した答えとは…？　<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』<br />
原作：「鋼の錬金術師」荒川 弘（「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊）<br />
監督：曽利文彦　脚本：曽利文彦　宮本武史<br />
出演：山田涼介　本田 翼　ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子　本郷奏多  ／　黒島結菜　渡邊圭祐<br />
寺田 心　内山信二　大貫勇輔　ロン・モンロウ　水石亜飛夢<br />
奥貫 薫　高橋 努　堀内敬子  丸山智己　遼河はるひ　平岡祐太<br />
山田裕貴　麿 赤兒　大和田伸也<br />
舘ひろし（特別出演）<br />
藤木直人 ／ 山本耕史　／　筧 利夫<br />
杉本哲太　　栗山千明　　風吹ジュン<br />
佐藤隆太 　仲間由紀恵  ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作：映画「鋼の錬金術師2&#038;3」製作委員会　　企画・制作プロダクション：ＯＸＹＢＯＴ　　配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト：hagarenmovie.jp　　オフィシャルTwitter：@hagarenmovie　　#ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX　（C）2022 映画「鋼の錬金術師2&#038;3」製作委員会</p>
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		<title>映画『鋼の錬金術師 完結編』原作ファン・本郷奏多が推せるポイントはハズレ無しの＜納得のキャスティング＞！「クレジット順考えるの大変だっただろうな、と思います（笑）」</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Jun 2022 02:31:46 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[渡邊圭祐]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師 完結編]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカ―/最後の錬成]]></category>

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		<description><![CDATA[二部作連続公開で完結となる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』より、エンヴィー役の本郷奏多さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 連載開始20周年新プロジェクトとして発表された実写完結編二部作は、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/a755fa9978db5f0c9d7dd24352ac6980.jpg" /><br />
二部作連続公開で完結となる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』より、エンヴィー役の本郷奏多さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/07679d621dfbe740a6037d43200e8b63.jpg" /><br />
連載開始20周年新プロジェクトとして発表された実写完結編二部作は、エドとアル兄弟の物語を、原作の最終話まで映像化することにこだわった国家錬金術師の抹殺を誓う男スカーとの対決を描く『復讐者スカー』（5月20日より上映中！）と、国家を揺るがす巨大な陰謀に導かれ物語の壮大なラストを描く『最後の錬成』（6月24日公開）で完結を迎えます。</p>
<p>2017年12月に公開された1作目から引き続きエンヴィーを演じる本郷奏多さんに、今作の見どころや原作ファンとしてのオススメポイントなどお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/d59c50f7c93d700d385ad94d88eafa5f.jpg" /><br />
<strong>――1作目から5年ぶりとなる続編ですが、制作並びに出演が決まったときの心境をお聞かせください。</p>
<p>本郷：</strong>正直、驚きました。続編をもし撮るとなったら、こんなに期間が空いてからということはなかなかないことだと思うので。1作目を作っているときにも続編を撮りたいとは言っていたんですよ。でも、1～2年経って話がなかったので、もうないんだろうなと思っていたところに、今回のお話が来たのですごくビックリしましたし、実際に撮ってみたら、1作目に出演していたキャストが1人も変わらず同じ役を演じるということだったので、すごく素敵なことだと思いまして、楽しみながらやらせていただきました。</p>
<p><strong>――前回、ネタバレ込みでインタビューを掲載させていただいたのですが、1作目の最後に本体が出るシーンは、監督の好意で付け加えてくださったというお話だったので、その伏線が回収されて良かったなと思いました。</p>
<p>本郷：</strong>確かにそうですね（笑）。監督とも続編が作れたらいいなと話していたので嬉しかったですし、小さいエンヴィーのシーンは1作目の台本になかったのに付けてくれて、その子までちゃんと出てきてくれて嬉しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/e229a7955c193845afc986a80a5d6613.jpg" />
<p><strong>――本郷さんご自身は変わらないように何か意識したことはありましたか？</p>
<p>本郷：</strong>1回やっていることなので、特別何か新しく意識したことはないですね。一応、期間が空いたから原作を読み返したり、1作目の映画を見返したりして、多少の調整のようなことは心がけましたけど、特別意識したことはなかったです。</p>
<p>エンヴィーは正直よくわからないキャラクターじゃないですか。実際に最後まで見切らないとホムンクルスたちの目的もわからない部分があるので、たぶん1作目のときはそこまで描かれていなかったし、謎めいたキャラでよかったと思うんですけど、2作目、3作目ではホムンクルス達にも目的があるということが明らかになってきて。でも、やっぱり“得体の知れない謎の敵感”みたいなものを一番大事にしていたかな、と思います。ホムンクルス側は特に一癖も二癖もあるようなビジュアルのキャラクターが多いと思うので、なんだコイツらは？みたいな感じは大切にしていました。</p>
<p><strong>――撮影で印象的だったことはありますか？</p>
<p>本郷：</strong>今回、エンヴィーは犬や馬など動物に変身することも多くて。なので、犬からエンヴィーに変わるときなどは、犬だった四つん這いの体勢から始めなければいけないので、変なポーズをいっぱい撮りました（笑）。「もうちょっと左手を前で」「首を上げて」とか言われて、何をしているんだろう、と思いながら撮っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/cc5770a7bebae2f8927391c1bc8662bf.jpg" />
<p><strong>――肉体的につらかったなどはなかったですか？</p>
<p>本郷：</strong>肉体的につらかったのはあまりないかな。エンヴィーってそのままの姿でバトルをすることがあまりないので。他の皆さんは頑張っていました、アクションチームが毎日筋トレや準備運動をしているのを横目に僕は普通に座っていました（笑）。</p>
<p><strong>――前回もご相談の上、特に筋肉をつけなかったと仰っており、『復讐者スカー』を観て、本郷さんが前作とまったく変わっていないな！という印象だったのですが、改めて1作目を見返してみると、本郷さんの体が今回のほうが締まっているように見えました。</p>
<p>本郷：</strong>そうなんですか？ ダメじゃないですか（笑）。</p>
<p><strong>――いえいえ！ 進化しているという意味で、時間を経て劣化どころか逆に美しくなっている！と思って。お腹周りなど引き締まっているように感じました。</p>
<p>本郷：</strong>特に何もしていないですけど（笑）。まあエンヴィーは自分の好きなように外見を変化させられるので、何でもいいんじゃないですか（笑）。体づくりは自由にということだったので、僕は自由にやりました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/b00bd2dc201bd3309a1dc2b849e9f735.jpg" />
<p><strong>――また、ホムンクルスメンバーは前回イタリアに行けなかったので、続編があれば行きたいと仰っていましたが……。</p>
<p>本郷：</strong>今回は全体で日本の撮影だけだったと思いますし、基本的にはスタジオでグリーンバックの世界でやっていました。</p>
<p><strong>――またイタリアには行けず……。</p>
<p>本郷：</strong>そうですね……（笑）。</p>
<p><strong>――撮影はコロナ禍だったのでキャストの皆さんとお会いすることは難しかったのでしょうか。</p>
<p>本郷：</strong>今回はポスターに映っている方の半分くらいしかお会いしていないかなという印象です。だから、試写会で初めて皆さんのビジュアルも見るという感じでした。</p>
<p>今回、（エド役の）山田涼介くんが一番一緒に居たんじゃないかなと思います。山田くんは本当にすごいな、といろんなタイミングでひしひしと感じますね。やっぱり現場に居ても、もちろんお芝居も素敵だし、すごく忙しいだろうに疲れた感じを一切出さないし、周りにも気を使っているし。出来上がった作品を観ると、いろんな見せ方や体を使うのも上手いし、本当に絵に描いたような「ザ・スター」だなと常々思います。山田くんのおかげでこの作品は成り立っているという感じがすごくしますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/23d6d531ecd72af1fafedde1655dafc6.jpg" />
<p><strong>――リン役の渡邊圭祐さんとの共演シーンも多かったですね。</p>
<p>本郷：</strong>明るくて素敵な若者だなと思いました（笑）。僕は仙台出身なんですけど、渡邊さんも仙台出身で、そんな話を現場でした記憶があります。「仙台なんです」ということで盛り上がった気がします。……けど、正確に思い出せてない時点で盛り上がってないですよね（笑）。<br />
※この詳細は後編公開時の渡邊さんのインタビューをお楽しみに！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/bbd2449524d314ca8897768f9d92d26a.jpg" />
<p><strong>――撮影もだいぶ前だったと思うので（笑）。渡邊さんのリンもピッタリだと思ったのですが、いかがでしたか？</p>
<p>本郷：</strong>ちょっと何を考えているかわからない飄々とした感じとか、要所要所で気合いが入ったときの強い目つきとか、すごくリンに合っていると思いました。3作目でグリードになるところは難しいことを要求されていると思うので、どういうお芝居をなさっているのか、楽しみに観たいと思います。</p>
<p>参考記事：<br />
リン／グリードVSブラッドレイ！映画『鋼の錬金術師 完結編』カッコ良すぎるバトルシーン本編映像公開　渡邊圭祐「舘さんが”いい目だな”と言ってくださったんです」<br />
https://otajo.jp/108502<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108502" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>――改めて完成した『復讐者スカー』をご覧になった感想を教えてください。</p>
<p>本郷：</strong>相変わらずCGすごいな！と思ったり、1作目も含めですけど、新しいキャストの皆さんにこんなすごい人たちをよく揃えたな！という感じです。あれだけの名前がズラッと並ぶのは本当にすごいですし、クレジット順とか考えるの大変だっただろうな、と思いますね。めっちゃ大変だったと思います。電話何百本のやり取りがあったんだろうなということが伺えますよね、あのクレジットだけでも（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/HG3_Pos_0420-_R.jpg" />
<p><strong>――舘ひろしさんや内野聖陽さんなど豪華キャストが新キャストとして加わって。</p>
<p>本郷：</strong>そのベテランの方々というか、渋い素敵な方々が演じられたことによって、作品が一気にドシッとした感じはありますよね。それはすごく素敵なことだと思いました。</p>
<p><strong>――興奮したシーンは？</p>
<p>本郷：</strong>『復讐者スカー』では、やっぱりイシュヴァール殲滅戦の若き日のマスタング大佐とヒューズさんが素敵でしたね。あと、キンブリー役を山田裕貴くんが演じていて。山田裕貴くんはものすごく素敵な俳優さんだと僕は思っていて、普通にファンなので素敵でした。</p>
<p><strong>――寺田心くんの“只者じゃない感”もすごいな！と思いました。</p>
<p>本郷：</strong>でも、こんな事言うのもあれなんですけど、心くんが出てきたときに、「あ！心くんだ！！」と思いました（笑）。ちょっとほっこりするというか。めちゃくちゃ可愛かったですね。</p>
<p><strong>――前作に登場していなかったキャラクターの中で、本郷さんが注目する新キャラは誰ですか？</p>
<p>本郷：</strong>オリヴィエ役の栗山千明さんは、キャスティングが決まったときに、「めちゃめちゃいいな！」と思いました！　栗山さんのクールなビジュアルは完璧だろうなと、すごく楽しみになりました。でも、『復讐者スカー』にはまだ登場しないので、3作目を観るのが楽しみです。<br />
『復讐者スカー』の中で言うと、ブラッドレイ役の舘さんが素敵ですね。ダンディーで、実はホムンクルスでめちゃくちゃ強いみたいな、超カッコイイおいしい役どころで素敵でした。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/22f09e6481919622520ea7ad4f6837b1.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/ae36b89a51e4bac6715ecf1ad6680824.jpg" />
<p><strong>本郷：</strong>あと僕が嬉しかったのは、前回死んでしまったんですけど、佐藤隆太さん演じるヒューズが登場する、昔のイシュヴァール殲滅戦時代のシーンもきちんと新規映像として作ってくれたのはワクワクしました。僕は1作目では一番ヒューズさんが推しなのでとても嬉しかったです。</p>
<p><strong>――原作ファンとしてオススメポイントや、楽しみにしてほしいところは？</p>
<p>本郷：</strong>ハガレンって登場人物がすごく多くて、そのたくさんの登場人物をよくここまで集めたな、というくらいの素晴らしい豪華キャストが演じていて。「え、それはないだろ？」みたいなキャスティングが僕はなくて。僕も「新キャラのキャストは誰がやるんだろう？このキャラとかめっちゃ難しくない？」と思っていたんですけど、「なるほど、すごい！」と納得するキャスティングがすごく多くて。本当に素敵なキャラを素敵なキャストさんが担当して演じることになったなと思うので、そこが見どころかなと思いますね。</p>
<p><strong>――場面写真やキャラクターPVなどを解禁するたびに大きな反響があります。キャスティングは前作以上に推せるポイントですよね。</p>
<p>本郷：</strong>そう思いますね。前作の人がそのまま全員同じ役を演じているというのが本当にすごいことだと思いますし、今作からのキャストも含めてこれだけの方々がよくスケジュールを合わせたなって。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/5b99c624c8d5718f689244129c63234c.jpg" /><br />
<strong>――今、本郷さんが代価を払ってまで等価交換で得たいものはありますか？</p>
<p>本郷：</strong>すごく個人的な話なんですけど、最近メインで使っているパソコンの調子が悪くて。もう定価の3倍を支払うから、あの頃の状態に戻してほしいですね。</p>
<p><strong>――新しいものが欲しい、ではないんですね。</p>
<p>本郷：</strong>新しいものはもう注文したんですけど、設定作業だったり、同じ環境に持っていくまでの作業がちょっと考えるだけでも大変でトホホって感じなので、代価を払ってでもあの頃の快適さを手に入れたいです（笑）。</p>
<p><strong>――PCと言えば今ご自身で編集してYouTubeも精力的に更新されていますが、そちらでやっていきたいこともありますか？</p>
<p>本郷：</strong>基本的には自分が楽しいと思えることをやっているだけなんですけど、でも色々お出かけが出来る世の中になったらやりたいことはたくさんありますね。もうちょっと自由に出歩ける世の中になったらロケ企画もしたいなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/477f3c99c16c826102aef3fe766eb04e.jpg" /><br />
<strong>――では、エンヴィーとしての見どころを教えてください。</p>
<p>本郷：</strong>やはり巨大化してエドたちとガチでバトルするところですかね。原作の中でも、一番エンヴィーがしっかり戦っているところだと思うので。1作目を撮っているときも、「あそこは続編があったらやりたいんだよね！」と監督が言ってくださっていたので、それが実現したのは嬉しかったです。</p>
<p><strong>――『復讐者スカー』はエンヴィーの今後が気になるラストになっています。ハガレンはエピソードが全編通して繋がっている作品ですが、映画はいいとこ取りのような構成なので、『最後の錬成』でもエンヴィーの名シーンは凝縮されていく感じですか？</p>
<p>本郷：</strong>そうですね、印象的なシーンというか、エンヴィーの最期や原作で印象的だったものは、すごく丁寧に考えて良いところを選んで3本の映画にしたな、というのは全体的にあるので、エンヴィーに関しても印象的な部分はちゃんと丁寧に描いていただけたかなと思っています。</p>
<p><strong>――『最後の錬成』も楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<p><strong>1作目の本郷さんのインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
ベストキャスティングすぎ！名シーンの連続でラストまで駆け抜ける映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』山田涼介「僕が完結編をやりたいと思ったのは曽利監督だったから」<br />
https://otajo.jp/107893<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107893" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』リン・ヤオやブラッドレイ大総統の姿も！総勢15キャラを名シーンで紹介する予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/106996<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106996" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>俳優：本郷奏多が本人撮影・編集で公式YouTube開設「プライベート感のあるチャンネルに」年内は毎日投稿すると宣言！<br />
https://otajo.jp/94103<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94103" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央（セントラル）を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。最後に兄弟が出した答えとは…？　<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』<br />
原作：「鋼の錬金術師」荒川 弘（「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊）<br />
監督：曽利文彦　脚本：曽利文彦　宮本武史<br />
出演：山田涼介　本田 翼　ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子　本郷奏多  ／　黒島結菜　渡邊圭祐<br />
寺田 心　内山信二　大貫勇輔　ロン・モンロウ　水石亜飛夢<br />
奥貫 薫　高橋 努　堀内敬子  丸山智己　遼河はるひ　平岡祐太<br />
山田裕貴　麿 赤兒　大和田伸也<br />
舘ひろし（特別出演）<br />
藤木直人 ／ 山本耕史　／　筧 利夫<br />
杉本哲太　　栗山千明　　風吹ジュン<br />
佐藤隆太 　仲間由紀恵  ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作：映画「鋼の錬金術師2&#038;3」製作委員会　　企画・制作プロダクション：ＯＸＹＢＯＴ　　配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト：hagarenmovie.jp　　オフィシャルTwitter：@hagarenmovie　　#ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX　（C）2022 映画「鋼の錬金術師2&#038;3」製作委員会</p>
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		<title>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』リン・ヤオやブラッドレイ大総統の姿も！総勢15キャラを名シーンで紹介する予告映像解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Apr 2022 19:26:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』が5月20日(金)に、そして6月24日(金)に映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』が二部作連続公開予定ですが、エドと仲間たち、復讐を誓うスカー、シン国からの刺客、かつて過ちを [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/ae36b89a51e4bac6715ecf1ad6680824.jpg" /><br />
映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』が5月20日(金)に、そして6月24日(金)に映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』が二部作連続公開予定ですが、エドと仲間たち、復讐を誓うスカー、シン国からの刺客、かつて過ちを犯したアメストリス軍、立ちはだかるホムンクルスなど総勢15キャラの名シーンを集めた予告映像が解禁！</p>
<p>2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載が開始するや、魅力的なキャラクター、緻密に練られたストーリー、圧倒的で唯一無二な世界観で、超人気漫画となった「鋼の錬金術師」。2021年に連載開始20周年を迎え、新プロジェクトとして、5年ぶりとなる実写映画が発表されたばかり。</p>
<p>2017年12月に1本目の実写映画『鋼の錬金術師』が公開され、興行収入約12億円の大ヒットを記録。続編となる今回の実写映画では、二部作で原作の感動の最終話までを描き切る堂々の完結編となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/23d6d531ecd72af1fafedde1655dafc6.jpg" /><br />
主演は前作に引き続きHey! Say! JUMPの山田涼介さんが務め、主人公で“鋼の錬金術師”の二つ名を持つ国家錬金術師エドワード・エルリックを演じ切ります。また本田翼さんをはじめ、ディーン・フジオカさん、蓮佛美沙子さん、本郷奏多さんらが続投！</p>
<p>本作から登場する新キャストに、内野聖陽さんや新田真剣佑さん、舘ひろしさん、渡邊圭祐さん、黒島結菜さん、山本耕史さん、栗山千明さん、山田裕貴さんら豪華俳優陣が名を連ねます。</p>
<p>そして、エルリック兄弟を始めとする豪華キャスト陣で贈る15キャラクターが登場するキャラクター予告映像を解禁！　全員が抱える想いがぶつかり合う”完結編”に！　原作の名台詞の数々も登場します!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/50cdba28c5db74b54aa66a55e17e34e6.jpg" /><br />
映像には本作の主人公であるエドワード・エルリック(山田涼介)、そして弟のアルフォンス・エルリック(水石亜飛夢)を始め、エルリック兄弟の幼馴染みかつ本作のヒロインであるウィンリィ・ロックベル(本田翼)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/b1b8d894b16c11a276c28c86d05f7636.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/b4388b127ac878450002b2be397d4aac.jpg" /><br />
アメストリス軍の軍人であり焔の錬金術師のロイ・マスタング大佐(ディーン・フジオカ)、大佐の部下であるリザ・ホークアイ中尉(蓮佛美沙子)、イシュヴァール殲滅戦でマスタングと共に戦ったマース・ヒューズ(佐藤隆太)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/bbd2449524d314ca8897768f9d92d26a.jpg" /><br />
敵対するホムンクルスのエンヴィー(本郷奏多)、東の大国シンよりやってきたシン国第十二皇子のリン・ヤオ(渡邊圭祐)、リンの臣下ランファン(黒島結菜)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/ae36b89a51e4bac6715ecf1ad6680824.jpg" /><br />
そしてアメストリス軍の大総統キング・ブラッドレイ(舘ひろし)、剛腕の錬金術師アレックス・ルイ・アームストロング少佐(山本耕史)、敵対国との国境沿いにまたがるブリッグズ要塞を守るオリヴィエ・ミラ・アームストロング少将(栗山千明)。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/22f09e6481919622520ea7ad4f6837b1.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/7361ef0193224ff6be046dee6054233f.jpg" /><br />
過去の出来事から全ての国家錬金術師に憎しみを抱く、額に傷のある謎の男スカー(新田真剣佑)、エルリック兄弟の父親であり完結編で最も重要な鍵を握るヴァン・ホーエンハイム、そしてホムンクルスの生みの親でもあるお父様(内野聖陽)といった豪華キャスト陣が演じる主要15キャラクターたちが印象的なセリフとともに紹介されており、それぞれのキャラクターの魅力が充分に詰まった必見の映像となっています。</p>
<p>ホムンクルス、そして“お父様”との最終決戦で身体がボロボロになりながらも最後まで決して諦めずに<strong>「立てよド三流 オレ達とおまえとの格の違いってやつを見せてやる！」</strong>という眼光鋭いエドのアツいシーンや、本作より新キャラクターとして登場し、東の大国シンより不老不死の法を求めてやってきたリンが、命がけで自分を守ろうとする臣下のランファンに心を動かされ、<strong>「手ぶらで帰ったら腕ぶった斬ってまで尽くしてくれた臣下に合わせる顔が無いだろがッッ!!!!!」</strong>と覚悟を見せる姿、そして国家錬金術師をターゲットにした連続殺人事件の犯人でありながら、自身も壮絶な過去を持ち、復讐を心に誓うスカーが<strong>「神の道に背きし錬金術師滅ぶべし!!」</strong>と攻撃を仕掛けるシーンなど、原作でも人気の名シーンと台詞の数々も登場！</p>
<p>映像には、エドと仲間たちの決意のセリフ、彼らに攻撃を仕掛ける最強の復讐者スカーの姿、アメストリス軍がかつて戦場で大きな過ちを起こしたことを匂わせるマスタングのセリフ、エドの父親であるホーエンハイムと、彼に瓜二つの姿であるお父様が<strong>「私は人間になりたいのではない 完全な存在になりたいのだ」</strong>と言い放つ姿なども映しだされており、各キャラクターの抱える想いがぶつかり合うことで向かう物語の結末に、ますます期待が高まります。</p>
<p>さらに今回、新たな場面写真も解禁！　これまで解禁されてきた各キャラクターに加えて、ウィンリィ・ロックベル、ロイ・マスタング大佐、リザ・ホークアイ中尉のビジュアルも解禁！　新キャストはもちろん、続投キャスト陣の活躍にも注目です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ERgYUqiUKPY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』キャラクター予告｜2022年5月20日（金）／6月24日（金）二部作連続公開！<br />
https://youtu.be/ERgYUqiUKPY</p>
<p>前作、映画『鋼の錬金術師』公開から約5年の歳月を経て、迫力もスケールパワーアップした本作。果たして、エルリック兄弟は元の身体を取り戻すことが出来るのか？　日本を代表する豪華キャスト陣が集結し、二部作で描かれる圧巻のフィナーレを、ぜひスクリーンで確かめてください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106276" rel="noopener" target="_blank">物語は圧巻のフィナーレへ！実写映画『鋼の錬金術師 完結編』新旧メインキャラ登場！イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く迫力満点のロング予告解禁<br />
https://otajo.jp/106276</a></p>
<p>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』山田涼介の生演技に朴璐美「泣きました。山田さんがエドそのもの」Wエド登壇キックオフイベントで熱く語る<br />
https://otajo.jp/106326<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106326" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
5月20日(金)、「復讐者スカー」<br />
6月24日(金)、「最後の錬成」<br />
完結編二部作連続公開!!</p>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央(セントラル)を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。<br />
最後に兄弟が出した答えとは&#8230;?<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会<br />
企画・制作プロダクション:OXYBOT<br />
配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp<br />
オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>物語は圧巻のフィナーレへ！実写映画『鋼の錬金術師 完結編』新旧メインキャラ登場！イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く迫力満点のロング予告解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Mar 2022 02:21:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[エルリック兄弟の旅、そして物語は圧巻のフィナーレへ――。実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く、迫力満点のロング予告が解禁！ 2001年に月刊「少年ガンガ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/fb98ab27e48bd30e7072132120e459b9.jpg" /><br />
エルリック兄弟の旅、そして物語は圧巻のフィナーレへ――。実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く、迫力満点のロング予告が解禁！</p>
<p>2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載が開始するや、魅力的なキャラクター、緻密に練られたストーリー、圧倒的で唯一無二な世界観で、超人気漫画となった「鋼の錬金術師」。</p>
<p>2021年に連載開始20周年を迎え、原画展の開催や荒川弘先生による新連載「黄泉のツガイ」の開始、スマートフォンゲームの配信決定など多くのプロジェクトが立ち上がり、今なお高い人気を誇ります。</p>
<p>そんな中、作品生誕20周年の新プロジェクトとして、新たな実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』が、それぞれ5月20日(金)、6月24日(金)より二部作連続公開されることが決定。2017年12月に1本目の実写映画『鋼の錬金術師』が公開され、興行収入約12億円の大ヒットを記録。続編となる今回の実写映画では、二部作で原作の感動の最終話までを描き切る堂々の完結編となっています。</p>
<p><strong>エドとアル、エルリック兄弟の物語は圧巻のフィナーレへ―――。<br />
凄惨なイシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”まで、完結編二部作で描かれる壮大な物語を迫力満点に描いたロング予告を解禁!!</strong></p>
<p>この度、「鋼の錬金術師展 RETURNS」の大阪会場で行われた、山田涼介さん・朴璐美さんによる、映画「鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成」キックオフイベント内で本作のロング予告が解禁されました。</p>
<p>廃墟で何かの手がかりを探そうとしている主人公のエドワード・エルリック(山田涼介)とともに、原作でも重要なキーポイントとなるイシュヴァール殲滅戦の回想シーンから描かれるロング予告映像！</p>
<p>無情にも爆破されるイシュヴァ―ルの街並みや容赦なく鳴り響く銃声、アメストリス軍の攻撃から逃げ惑う人々が描かれ、ロイ・マスタング(ディーン・フジオカ)を始め、国家錬金術師が人間兵器として投入され多くの人々が命を落としたイシュヴァール殲滅戦の凄惨さが伝わる壮絶なシーンとなっています。</p>
<p>そして現代、国家錬金術師をターゲットにした連続殺人事件が発生し、額に傷のある謎の男＜スカー＞(新田真剣佑)がエドとその弟アルフォンス・エルリック(水石亜飛夢)の前に突如立ちはだかり、「神の道に背きし錬金術師、滅ぶべし」という原作でも登場する名台詞とともに二人を襲います。額に傷のある男、スカーは一体何者なのか？　そして国家錬金術師へ向けられた憎しみの理由とは？　最新のCG技術を駆使して描かれる、迫力満点の戦闘シーンにも注目です！</p>
<p>また、前回解禁されたアメストリス軍の大総統キング・ブラッドレイ(舘ひろし)や国家錬金術師アレックス・ルイ・アームストロング少佐の姉で“氷の女王”の異名を持つオリヴィエ・ミラ・アームストロング少将(栗山千明)、東の大国シンからやってきた、リン・ヤオ(渡邊圭祐)、エドとアルの父親であるヴァン・ホーエンハイム(内野聖陽)など、前作からの続投キャストだけではなく、本作から新たに参戦する豪華キャスト陣も大活躍！</p>
<p>“お父様”と呼ばれる長髪の怪しげな男が言う「約束の日」とは一体何なのか？　また、真理の扉の前で佇むアルフォンス(水石亜飛夢)も遂にその顔が登場します。果たして、エドとアルは無事に自分の身体を取り戻すことが出来るのか？　ウィンリィに決意を伝えるエドの姿、仲間たちが皆エドに声をかける様子も映し出されており、最後の最後まで目が離せない展開になっていることも伺えます。</p>
<p>そして映像の最後には「消えて失せろ 錬金術師」という言葉と共に映し出される謎の男の姿も―。二部作を通して描かれる壮大なストーリーと、エルリック兄弟が迎える結末に期待が高まります！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ario1EvZhts" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』ロング予告｜2022年5月20日（金）／6月24日（金）二部作連続公開！<br />
https://youtu.be/ario1EvZhts</p>
<p>前作、映画『鋼の錬金術師』公開から約5年の歳月を経て、CG技術はもちろん迫力もパワーアップした『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』！　幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。最後に兄弟が出した答えとは―――。原作の最終話までを描き切った”完結編”の結末を、ぜひ劇場のスクリーンでお確かめください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106189" rel="noopener" target="_blank">実写映画『鋼の錬金術師 完結編』栗山千明演じる“氷の女王”やシン国第十二皇子リン・ヤオほか場面写真一挙解禁！<br />
https://otajo.jp/106189</a></p>
<p>「公開が待ち遠しいぜ！」実写映画『鋼の錬金術師』アニメ版エド（朴璐美）＆アル（釘宮理恵）コメント付予告編解禁！荒川弘描き下ろしイラスト入プレ決定<br />
https://otajo.jp/105915<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105915" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>連載20周年記念『鋼の錬金術師展 RETURNS』朴璐美も大興奮「次に進めないくらい“たまらない展示会”」お気に入り商品は「雨(飴)の日はいつも無能キャンディー」<br />
https://otajo.jp/104655<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104655" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品紹介</h3>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央(セントラル)を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。<br />
最後に兄弟が出した答えとは&#8230;?<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会 企画・制作プロダクション:OXYBOT 配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp<br />
オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>実写映画『嘘喰い』横浜流星＆佐野勇斗が命を懸けたデス・ゲームに挑む！場面カット一挙解禁</title>
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		<pubDate>Sun, 12 Dec 2021 02:36:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[白石麻衣]]></category>
		<category><![CDATA[迫稔雄]]></category>

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		<description><![CDATA[2022年2月11日公開の実写映画『嘘喰い』から、横浜流星さん＆佐野勇斗さんが命を懸けたデス・ゲームに挑む場面写真が一挙解禁！ 天才ギャンブラー”嘘喰い”こと班目貘が、日本の政財界を支配する闇倶楽部”賭郎”に挑みながら一 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/d949e92e7656ab553fc5d4de031f660c.jpg" /><br />
2022年2月11日公開の実写映画『嘘喰い』から、横浜流星さん＆佐野勇斗さんが命を懸けたデス・ゲームに挑む場面写真が一挙解禁！</p>
<p>天才ギャンブラー”嘘喰い”こと班目貘が、日本の政財界を支配する闇倶楽部”賭郎”に挑みながら一流のイカサマ師達との最高にヤバい頭脳心理戦を描いた映画『嘘喰い』(うそぐい)。原作は、2006年から2017年まで集英社ヤングジャンプで連載されコミックスは49巻まで発売された、迫稔雄先生のシリーズ累計発行部数880万部突破のギャンブル漫画『嘘喰い』。</p>
<p>監督は、1998年公開の映画『リング』が社会現象になりジャパニーズホラーの名手・中田秀夫氏。近年も『スマホを落としただけなのに』(2018年)『事故物件 怖い間取り』(2020年)と緊張感MAXの恐怖体験を送り出しています。</p>
<p>主演に22年1月期 TBS×イスラエル共同制作日曜劇場『DCU』や今後多数の公開作が控えている人気・実力ともに若手トップ俳優の横浜流星さんが、通称「嘘喰い」と呼ばれる天才ギャンブラー主人公・斑目貘(まだらめばく)を演じます。</p>
<p>さらに共演にはTBS系列日曜劇場「ドラゴン桜」のミステリアスな元教え子や「TOKYO MER 走る緊急救命室」でのメカオタクの臨床工学技士、そして現在OA 中の「真犯人フラグ」と立て続けに話題作で強烈な印象を与えている佐野勇斗さんが、横浜さん演じる天才ギャンブラー・貘に偶然出会い、人生が一変する青年・梶隆臣(かじたかおみ)を演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/5b718c9bb274d504b9e53b3cfbd76b5b.jpg" /><br />
解禁となったカットでは、横浜流星さん演じる天才ギャンブラー斑目貘と佐野勇斗さん演じる貘の相棒、梶貴臣が、命を懸けた様々なデス・ゲームに興じる姿が切り取られています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/e67c1d4b83d6089d50433e4292290e86.jpg" /><br />
貘が不敵な笑みを浮かべながらルーレットに挑戦するのを怪訝そうな表情で見守る梶のカットや、貘が三浦翔平さん演じるマッドサイエンティスト佐田国一輝と向かい合い、死のババ抜きを行う緊張感漂うカット。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/e2e771b3e34a4de12ea635675fb1568f.jpg" /><br />
そして、その佐田国にトランプを向け、挑戦的な視線を送る貘のカットなど、イカサマ師達の最高にヤバい頭脳心理戦を感じるカットばかり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/e544f30895002bfdd7f23401487410aa.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/d949e92e7656ab553fc5d4de031f660c.jpg" /><br />
さらに、すでに特報でも解禁となっている「航空機制圧バトル」で、櫻井海音さん演じる賭郎の頂点、お屋形様こと・切間創一とビルの屋上で向かい合う貘や、何かを決意した表情で並ぶ貘と梶と白石麻衣さん演じる闇カジノのオーナー鞍馬蘭子のカットなど、「嘘がバレたら死ぬ」そんな極限の騙し合いゲームに挑む姿が収められています。</p>
<p>そして来たる17日(金)には、最高にヤバい奴らが一同に介した圧倒的なインパクトを誇る本ポスターと緊張感迸る本予告が解禁予定！　引き続き生・死を懸けた究極の騙し合いゲームに生きがいを感じている最高にヤバい奴らが一堂に介した本作に注目です。</p>
<blockquote><p>
映画『嘘喰い』<br />
2022年2月11日全国ロードショー<br />
＜ストーリー＞<br />
嘘を見破れなければ、即死ぬ。天才ギャンブラー”嘘喰い”こと班目貘が、日本の政財界を支配する闇倶楽部”賭郎”に挑む。嘘 vs 嘘 一流のイカサマ師達との最高にヤバいデスゲームを、勝ち抜けるか?</p>
<p>◇原作:迫 稔雄(「嘘喰い」集英社ヤングジャンプコミックス刊)<br />
◇監督:中田秀夫<br />
◇出演:横浜流星、佐野勇斗、白石麻衣、本郷奏多、櫻井海音、村上弘明、三浦翔平<br />
◇配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
（C）迫稔雄/集英社 （C）2022 映画「嘘喰い」製作委員会</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>本郷奏多がギャンで出撃し大興奮「機動戦士ガンダム 戦場の絆II」初期参戦MSは22機体！本日稼働開始</title>
		<link>https://otajo.jp/101297</link>
		<comments>https://otajo.jp/101297#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Jul 2021 04:40:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[MS]]></category>
		<category><![CDATA[アーケードゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[モビルスーツ]]></category>
		<category><![CDATA[ロボット]]></category>
		<category><![CDATA[ロボットアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[戦場の絆]]></category>
		<category><![CDATA[戦場の絆II]]></category>
		<category><![CDATA[本郷奏多]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>

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		<description><![CDATA[ゲームセンター向けガンダムゲーム最新作「機動戦士ガンダム 戦場の絆II」(以下「戦場の絆II」)が本日2021年7月27日(火)から稼働開始！　ガンダムファンで知られる俳優の本郷奏多さんが「戦場の絆II」を体験した特別な [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/86e50c9292ceadf0ad6bb17144a8a433.jpg" /><br />
ゲームセンター向けガンダムゲーム最新作「機動戦士ガンダム 戦場の絆II」(以下「戦場の絆II」)が本日2021年7月27日(火)から稼働開始！　ガンダムファンで知られる俳優の本郷奏多さんが「戦場の絆II」を体験した特別な動画も公開されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/86c9fddcfd5856a6ea635e248c60bf2a.jpg" /><br />
「戦場の絆II」は、2006年から多くのガンダムファンにMS(モビルスーツ)搭乗体験を提供してきた「機動戦士ガンダム 戦場の絆」の正統続編。初期参戦機体として連邦軍・ジオン軍の合計22機体が登場します。3機のMSで編成するデッキシステムをはじめとした新システムを搭載し、さらに戦略性・ゲーム性が高まった「戦場の絆II」を、ぜひお近くのゲームセンターでお楽しみください！　設置店舗は「戦場の絆II」公式サイトにてご確認ください。</p>
<p>本郷さんのコックピットに搭乗して好きな機体を操るというガンダムファンの夢を叶えた反応は？　最初のチュートリアルでは、「本郷奏多はジオンっぽいでしょ」とジオン軍を選択。機体はどれにしようか悩むもギャンを選び、突きを繰り出す戦い方に「ギャンならではの攻撃って感じじゃない？」と大興奮。さらに、その後ガンダムにも乗り込み、チームバトルを楽しんでいます。体験動画は、本郷さんのYouTubeチャンネル「本郷奏多の日常」で公開中!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/gdaXy4OrBAs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
〇【戦場の絆II】 ガンダムに乗れる時代がきました 【本郷奏多の日常】<br />
https://youtu.be/gdaXy4OrBAs</p>
<h3>初期参戦機体は22機体</h3>
<p>稼働開始時点で参戦する機体は、連邦軍11機体、ジオン軍11機体の計22機体です。プレイ開始時に使用できる機体はこの中の一部で、プレイを重ねることで使用可能な機体が増えていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/19201080_01.jpg" /><br />
連邦軍<br />
ガンダム<br />
ジム・ライトアーマー<br />
陸戦型ガンダム<br />
陸戦型ジム<br />
ジム・スナイパー<br />
ジム・ストライカー<br />
ガンキャノン<br />
ジム<br />
ジム・キャノン<br />
ジム・コマンド<br />
ガンキャノン</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/19201080_02.jpg" /><br />
ジオン軍<br />
ザクII(シャア専用)<br />
グフ<br />
ヅダ<br />
ズゴック<br />
ドム<br />
ギャン<br />
ザクIスナイパータイプ<br />
ザクII<br />
ザクキャノン<br />
ゲルググ<br />
ザクタンク</p>
<h3>連動モバイルサイト「戦場の絆IIモバイル」サービス開始</h3>
<p>本サイトでカスタマイズしたMSやアバター・コックピット内のデザインは、ご登録のバナパスポートカードと連動し、ゲームセンターでのゲームプレイ時に反映されます。仲間同士でMSのカラーリングを揃えて出撃したり、カラーやデカールを組み合わせて自分だけの個性を出したりすることもできます。また、戦績確認やMSデッキ編集、武装カスタマイズなどその他機能も充実。ご自宅でも「戦場の絆II」をお楽しみください。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/41845e8341d6edf4a63259d64d137c3d.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/KIZUNA_PUB_6-3a.jpg" />
<p>〇モバイルサイト「戦場の絆IIモバイル」<br />
https://kizuna2mobile.gundam-kizuna.jp/</p>
<h3>MSのカテゴリとカテゴリアクション</h3>
<p>MSには4つのカテゴリがあり、カテゴリは装備した武器によって変化します。また、それぞれのカテゴリの機体しか使用できない固有のアクション「カテゴリアクション」があります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/f5864f9816916cde06863d512bc5ca74.jpg" /><br />
○格闘型<br />
格闘の攻撃力が高く、敵との距離を詰めた接近戦を得意とするカテゴリ。<br />
固有アクション:「クイックドロー」「ブーストキャンセル」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/116a4c41b516250d879f8903fddb3574.jpg" /><br />
○近距離型<br />
格闘や射撃で戦局に応じて幅広く対応する事ができる万能なカテゴリ。<br />
固有アクション:「シールド」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/4832dff9e8b02f6418e8a398b341dce6.jpg" /><br />
○射撃型<br />
射撃武器を生かした中~遠距離戦を得意とするカテゴリ。<br />
固有アクション:「チャージショット」「ジャストショット」<br />
「MAP砲撃」「スコープショット」<br />
※武装により使用できる固有アクションは異なります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/81be2e4683abee3cf481d771d4db2642.jpg" /><br />
○砲撃型<br />
長距離武器で敵拠点に大ダメージを与える事ができるカテゴリ。<br />
固有アクション:「仰角調整」「大マップ」「戦術ピン」</p>
<h3>デッキシステム</h3>
<p>3機のMSを編成し、自分だけのデッキを構築することができる「戦場の絆II」からの新システムです。編成したMSは被撃墜時または特定の操作で格納庫へ帰艦し乗り換えることができ、ステージ上空の輸送機から任意の場所へと降下することが可能です。これによりどんな敵、どんな味方とマッチングしても、その編成に応じた臨機応変な戦い方で戦場を立ち回ることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/d27993e6227a0dbc3e2e53396f9e7419.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/bdb1dd4964d2e017e483fc4e9344f4b0.jpg" />
<h3>「戦場の絆II」稼働開始を記念し、P.O.D.筐体プレゼントキャンペーンを実施中!</h3>
<p>「戦場の絆」稼働15年の感謝の気持ちと、「戦場の絆II」稼働開始記念として、ドームスクリーン型P.O.D.※筐体を抽選で<br />
1名様にプレゼントするツイッターキャンペーンを実施中です!※「パノラミック・オプティカル・ディスプレイ」の略<br />
本キャンペーンへの応募を希望される方は、ご応募いただく前に、キャンペーン概要と合わせて規約をご確認ください。<br />
詳細は特設サイトをご覧ください!<br />
特設サイトURL:https://kizuna2.gundam-kizuna.jp/other/podcampaign/</p>
<p>〇キャンペーン概要<br />
「機動戦士ガンダム 戦場の絆II」のツイッターアカウントをフォロー&#038;ハッシュタグ「#仲間と<br />
の絆」をつけて仲間との絆を感じたエピソードや写真、動画などを投稿していただくと、抽選<br />
で1名さまに初代プロデューサー小山順一朗のサイン入り「機動戦士ガンダム 戦場の絆」<br />
P.O.D.筐体を1台プレゼント!<br />
※「戦場の絆」に関するエピソードにとどまらず、日常生活で感じたエピソードでも応募する<br />
ことができます。<br />
・開催期間:2021年7月20日(火)~8月3日(火)<br />
・公式Twitter: https://twitter.com/gundamkizuna2</p>
<p>〇P.O.D.筐体のリアルなサイズをARシミュレーションで実感!<br />
「P.O.D.は欲しいけど&#8230;ゲームセンターの筐体が自宅に置けるか心配」とお悩みの方に向けて<br />
設置シミュレーションができるAR機能を特設サイトにご用意しました。ぜひお試しください!<br />
・サービス提供期間:2021年7月20日(火)~8月3日(火)</p>
<h3>「機動戦士ガンダム 戦場の絆II」とは</h3>
<p>リアルなMS操縦体験や、仲間と一緒に戦術を練ってチーム戦を楽しむことができる大人気タイトル「機動戦士ガンダム 戦<br />
場の絆」の正統続編となる最新アーケードタイトル。「機動戦士ガンダム 戦場の絆II」では高精細の大型モニター3枚を用いたオープン型の操縦席となり、新たな没入感と臨場感を味わえます。</p>
<p>【特徴】<br />
・43インチフルHDモニター3枚搭載<br />
・公式設定画を元に1年戦争時のコックピットを再現<br />
・レバーとペダル操作によるMS操縦疑似体験が可能<br />
・ボイスチャット機能搭載<br />
(ヘッドホン・マイクの端子付き、付属ヘッドセットなし)<br />
・電子マネー決済対応</p>
<blockquote><p>
「機動戦士ガンダム 戦場の絆II」概要<br />
ジャンル コックピット型チーム戦術バトル<br />
稼働時期 2021年7月27日(火)<br />
プレイ人数 1~8人<br />
プレイ料金 300円/1人 トライアルコース(1戦+戦闘報酬1個+MS開発)<br />
500円/1人 スタンダードコース(2戦+戦闘報酬1個+MS開発)<br />
1,000円/1人 プレミアムコース(2戦+戦闘報酬2個+MS開発(大))<br />
※新規バナパスポートカード使用時に1回、無料でチュートリアルを1戦プレイ可能<br />
(無料チュートリアルは店舗の設定により利用できない場合があります)</p></blockquote>
<p>■「アミューズメントIC」対応<br />
公式サイト https://kizuna2.gundam-kizuna.jp/<!-- orig { --><a href="https://kizuna2.gundam-kizuna.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式ツイッター @gundamkizuna2 (https://twitter.com/gundamkizuna2)<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/94103" rel="noopener" target="_blank">俳優：本郷奏多が本人撮影・編集で公式YouTube開設「プライベート感のあるチャンネルに」年内は毎日投稿すると宣言！<br />
https://otajo.jp/94103</a></p>
<p>イマイチ売れてない……芸歴25年の本郷奏多「ブレイクしたい！」と切望！30歳カレンダー会見にて［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/94124<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94124" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「奏多くん30歳の透明感すごすぎ」「ただただ尊かった」本郷奏多のキラキラ笑顔満載なアイス『牧場しぼり』WEB CM公開</title>
		<link>https://otajo.jp/99945</link>
		<comments>https://otajo.jp/99945#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 21 May 2021 01:38:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[CM]]></category>
		<category><![CDATA[アイス]]></category>
		<category><![CDATA[お菓子]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[本郷奏多]]></category>
		<category><![CDATA[牧場しぼり]]></category>

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		<description><![CDATA[俳優・本郷奏多さんを起用した、江崎グリコのアイスクリーム『牧場しぼり』のWEB CMが公開されました！ 指定牧場でとれた“しぼって3日以内”の新鮮ミルクを使用したアイスクリーム『牧場しぼり』の美味しさをもっとお届けしたい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/scene4.jpg" /><br />
俳優・本郷奏多さんを起用した、江崎グリコのアイスクリーム『牧場しぼり』のWEB CMが公開されました！</p>
<p>指定牧場でとれた“しぼって3日以内”の新鮮ミルクを使用したアイスクリーム『牧場しぼり』の美味しさをもっとお届けしたい、味わっていただきたいという想いから、俳優・本郷奏多さんを起用したWEB CM『本郷奏多 生産者に会いに行く』の『牧場篇』と『工場篇』を制作。2021年5月21日(金) より公開されました。両篇では、好奇心が強く凝り性の本郷奏多さんが生産者に会いに行き『牧場しぼり』の秘密を紐解く様子が描かれています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/photo1.jpg" />
<h3>【牧場篇】本郷奏多が大興奮！他では見られないクルクルと変わる表情は必見</h3>
<p>『本郷奏多 生産者に会いに行く ～牧場の巻～』篇では、本郷さんが楽屋で「牧場しぼり」を食べて感動するシーンから始まります。凝り性の本郷さんはすぐに「よし、今度調べに行こう！」と決意し、『牧場しぼり』で使用している牛舎を訪問します。 </p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/scene2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/scene3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/scene4.jpg" /><br />
牛舎に着くと「おぉ～！ここが牧場しぼりの牛舎なんですね！」と、たくさんの牛に無邪気な表情を見せる本郷さん。牧場スタッフから、「美味しいミルクをつくるのに大切なことはなんだと思います？」と聞かれ、悩んだ表情を見せつつも正解します。牛たちが快適に過ごせる環境を作ることで美味しいミルクが作れることを知り、感心した表情を浮かべました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/scene7.jpg" /><br />
新鮮なミルクを新鮮なまま使用するために朝夕2回行われる搾乳の際に牛が自ら搾乳機に並ぶ様子を見て、 「え、なんでなんで！すごい！自分で!?　いつもやってるからもう覚えてるってことですか!?　えらい！」と目を輝かせて興奮している姿は必見です。</p>
<h3>【工場篇】無邪気にはしゃぐ本郷奏多に注目！機械好きが高じて社員に誘われるシーンも</h3>
<p>『本郷奏多 生産者に会いに行く ～工場の巻～』篇では、『牧場しぼり』の秘密を紐解くため、工場へ訪問する本郷さん。「ここが牧場しぼりの工場かぁ～！」と、はやる気持ちを抑えきれない様子で工場を見学します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/scene1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/scene3-1.jpg" /><br />
工場の入り口では、「なんかドキドキしてきた」と期待を含まらせる本郷さん。工場内を見学していき『牧場しぼり』を製造するあらゆる機械に大興奮！工場スタッフから「機械がお好きなんですね。是非働いていただきたい！」と言われると「機械好きです！是非！」と答えるシーンも。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/scene4-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/scene8.jpg" /><br />
最後は“できたて”の「牧場しぼり」を食べて恍惚な表情を浮かべています。本篇では、さまざまな機械を使った製法に無邪気にはしゃぐ本郷さんの表情に是非ご注目ください。</p>
<p>このWEB CMに、</p>
<blockquote><p>・牛さんにやさしい　かわいい<br />
・奏多くん30歳の透明感すごすぎ<br />
・オーバーオールを着させたglicoさんは天才すぎるし、ファンの気持ちをよく理解して下さってる。<br />
・相変わらずのイケボだ　好き<br />
・牧場しぼりのCMただただ尊かった…　本郷奏多を拝めて幸せ。</p></blockquote>
<p>など、ファンからも喜びの声があがっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vPxJMvuxzEU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・牛とたわむれる本郷奏多 生産者に会いに行く【牧場篇】アイス「牧場しぼり」WEB CM<br />
https://youtu.be/vPxJMvuxzEU</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NVNjRacbvWM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・工場ではしゃぐ本郷奏多 生産者に会いに行く【工場篇】アイス「牧場しぼり」WEB CM<br />
https://youtu.be/NVNjRacbvWM</p>
<p>牧場しぼりHP：<br />
https://www.glico.com/jp/product/ice/bokujoshibori/<!-- orig { --><a href="https://www.glico.com/jp/product/ice/bokujoshibori/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538</a></p>
<p>［動画レポ］本郷奏多「悪いことをせず白くひっそりと生きてきた」クリーンなイメージでCM出演を目指す!?<br />
https://otajo.jp/75725<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75725" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>イマイチ売れてない……芸歴25年の本郷奏多「ブレイクしたい！」と切望！30歳カレンダー会見にて［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/94124<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94124" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>イマイチ売れてない……芸歴25年の本郷奏多「ブレイクしたい！」と切望！30歳カレンダー会見にて［動画レポ］</title>
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		<pubDate>Fri, 21 May 2021 01:24:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[本郷奏多]]></category>

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		<description><![CDATA[俳優の本郷奏多さが30歳の誕生日である2020年11月15日に毎年恒例となっているカレンダーを発売し、オンライン会見を行いました。記事内に会見の様子の動画もあるので、ぜひご覧ください！ 30歳になる年ということで、“大人 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/IMG_0356_re.jpg" /><br />
俳優の本郷奏多さが30歳の誕生日である2020年11月15日に毎年恒例となっているカレンダーを発売し、オンライン会見を行いました。記事内に会見の様子の動画もあるので、ぜひご覧ください！</p>
<p>30歳になる年ということで、“大人っぽさ”を意識したという今回の『30th Anniversary 本郷奏多カレンダー2021』 。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/IMG_0345_re.jpg" /><br />
「今までのカレンダーはほんわりゆる～くをテーマに作ってきたんですが、今年はしっかり決めカットみたいに撮影したものが多くて、普段は恥ずかしくてあまり好きではないんですが、カッコつけた表情をして、“映画の中のワンシーン”みたいなものをイメージして作りました」と見どころを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/IMG_0348_re.jpg" /><br />
お気に入りの1枚は、4月のカット。「カッコつけて撮った1枚です。普段はあまりおでこを出したくないんですけど、せっかくなので大人っぽくスタイリングして撮りました。今日もそれに合わせてデコ出しで来ました（笑）」と、はにかむ本郷さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/kaikin02.jpg" /><br />
一番照れたシチュエーションは？の質問に、「スーツを着て、『ジャケットを抱えて窓からカッコつけて見下ろしてください』と言われて、（注文が）全部難しいよ、と思って恥ずかしかったですね（笑）。最初は『ジャケットを軽く小脇に抱えてください』という指示がきたので、片方の肩にかけてみたら、『それちょっとカッコ悪いですね』と言われて。だったら細かく指示くれよ、って思いました（笑）。最終的にはこうなりました」とスーツ姿の撮影エピソードを語りました。</p>
<p>そして、30歳の抱負を発表してもらうことに。ずばり、「ブレイクしたい！」と直筆の色紙を掲げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/IMG_0356_re.jpg" /><br />
「本当に細かいものを入れると、僕はこの業界に25年くらいいるんです。だから、芸歴25年と言ってもいいと思うんですよね。25年もやっているのに、“イマイチ売れてないな”と常々思うので、“今年こそ、ブレイクしたいな！”と思っております！　たくさん流れるCMだったり、映画、ドラマにたくさん出たいと常々思っております。<strong>ブレイクしたい！　売れたい！</strong>　お願いします！」と熱っぽくコメント。</p>
<p>これほどずーっと第一線で映画やドラマなど常に出演されている俳優さんは少ないと思いますし、十分売れていると思うのですが……。まだまだ高みを目指す本郷さん、素敵です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/IMG_0337_re.jpg" /><br />
ラストは、「早いもので私も30歳という節目の歳を迎えました。僕はこの仕事がずっと大好きでして、子供の頃は『いつまで続けるのかなぁ』とよくわからずに続けていた部分もあったんですけど、今では自信を持って続けていきたいなと思っております。今後も仕事最優先で生きていきますので、ぜひ応援してついてきてくれたら嬉しいなと思います。今後とも宜しくお願いいたします」とメッセージを届けました。</p>
<p>さらに、この日11月15日より、本郷さん自身が手掛ける公式YouTubeチャンネルと、本郷さんの情報をスタッフが発信するTwitterアカウントも始動することを発表しました。</p>
<h3>会見動画</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GPlcaw7wdeE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：イマイチ売れない…ブレイクしたい！本郷奏多 30歳カレンダー会見<br />
https://youtu.be/GPlcaw7wdeE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/GPlcaw7wdeE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>YouTube開設についての記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/94103" rel="noopener noreferrer" target="_blank">俳優：本郷奏多が本人撮影・編集で公式YouTube開設「プライベート感のあるチャンネルに」年内は毎日投稿すると宣言！<br />
https://otajo.jp/94103</a></p>
<p>関連記事：<br />
本郷奏多が初めて魅せる“大人の色気” 30歳の誕生日にカレンダー発売！メイキング動画解禁<br />
https://otajo.jp/91540<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91540" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>［動画レポ］本郷奏多「悪いことをせず白くひっそりと生きてきた」クリーンなイメージでCM出演を目指す!?<br />
https://otajo.jp/75725<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75725" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/hyoshi.jpg" /><br />
『30 th Anniversary 本郷奏多カレンダー2021』<br />
発売⽇ ︓2020 年 11 ⽉ 15 ⽇(⽇)<br />
価格 ︓2,500 円+税(税込︓2,750 円)<br />
サイズ ︓A5 判 卓上ケース⼊り<br />
ページ数︓16 ページ<br />
ISBN ︓978-4-906953-92-9<br />
発⾏ ︓SDP<br />
(C)SDP</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>俳優：本郷奏多が本人撮影・編集で公式YouTube開設「プライベート感のあるチャンネルに」年内は毎日投稿すると宣言！</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Nov 2020 03:28:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube]]></category>
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		<category><![CDATA[俳優]]></category>
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		<category><![CDATA[本郷奏多]]></category>
		<category><![CDATA[本郷奏多の日常]]></category>

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		<description><![CDATA[俳優の本郷奏多さんが30歳の誕生日である2020年11月15日に公式YouTubeチャンネルを開設！ 数年前からYouTubeを毎日観ることが日課になっているほど、好きだったという本郷さん。チャンネル名は「本郷奏多の日常 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/a755fa9978db5f0c9d7dd24352ac6980.jpg" /><br />
俳優の本郷奏多さんが30歳の誕生日である2020年11月15日に公式YouTubeチャンネルを開設！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/62dfa6bfca207cdcb52d5aec6eb74566.jpg" /><br />
数年前からYouTubeを毎日観ることが日課になっているほど、好きだったという本郷さん。チャンネル名は「本郷奏多の日常」。多趣味な本郷さんが休日のときにやっているプラモデル作りやゲーム、友達と出かける姿など、ゆるいプライベートな日常をアップしていくそう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/1144380f00e53c3613133fa3a67b81c9.jpg" /><br />
動画編集も好きだという本郷さん自身が撮影、編集もすべて担当。「自分の帰る場所というか、自分がただ単に好きなことを発信していくみたいな、そんな雰囲気のプライベート感のあるチャンネルにしていきたいなと思っております」と語り、「公開設定なども全部自分でやっているので、今後も全部自分でやっています」とのこと。</p>
<p>15日の10時半に公開された初投稿動画では、12月末までは毎日投稿すると宣言！　どんな動画が公開されていくのか楽しみです！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/0DJKM_uFr_s" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>本郷奏多の日常：<br />
https://www.youtube.com/channel/UC1qeDvnf0kBWfpK3Cxv53kA<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/channel/UC1qeDvnf0kBWfpK3Cxv53kA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89043" rel="noopener noreferrer" target="_blank">やりこみ要素満載の映画!? 実写ムービーゲーム『Death Come True』本郷奏多インタビュー『ダンガンロンパ』に通ずるものは？<br />
https://otajo.jp/89043</a></p>
<p>金メッシュにマスク姿の本郷奏多……『Death Come True』神様、僕は気づいてしまった主題歌MV公開<br />
https://otajo.jp/88835<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88835" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>本郷奏多が初めて魅せる“大人の色気” 30歳の誕生日にカレンダー発売！メイキング動画解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/91540</link>
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		<pubDate>Sat, 12 Sep 2020 04:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[写真集]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[本郷奏多]]></category>

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		<description><![CDATA[俳優の本郷奏多さんが自身6作目となるカレンダーを、2020年11月15日(日)、30歳の誕生日に発売することが決定！　メイキング動画も公開されました。 2019年公開の大ヒット映画『キングダム』では、自分こそが王にふさわ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/kaikin02.jpg" /><br />
俳優の本郷奏多さんが自身6作目となるカレンダーを、2020年11月15日(日)、30歳の誕生日に発売することが決定！　メイキング動画も公開されました。</p>
<p>2019年公開の大ヒット映画『キングダム』では、自分こそが王にふさわしいと反乱を起こす成蟜(セイキョウ)役を演じ、その再現度の高さは原作ファンからも歓喜の声が続出！　2020年、ドラマ「大江戸もののけ物語」、「56 年目の失恋」に出演。初出演となるNHK大河ドラマ「麒麟がくる」では近衛前久(このえさきひさ)役を演じ、唯一無二の存在感で視聴者を魅了している本郷奏多さん。</p>
<p>また、日本初となる映画とゲームを融合させた「インタラクティブコンテンツ」である、本格実写ムービーゲーム【Death Come True】では主演を務めるなど、映像表現の新たな可能性を形にする上で欠かせない存在となっています。</p>
<h3>よりクールに、よりセクシーに。初めて魅せる“大人の色気”</h3>
<p>今回撮影されたカレンダーのコンセプトは、まもなく30歳を迎える本郷さんの“大人の色気”。衣装やシチュエーションも、これまで見せてきた自然体なものとは打って変わって、シンプルでクールな大人の男性に徹底的にこだわり撮影を敢行。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/hyoshi.jpg" /><br />
解禁となった表紙カットでは、大人の男性の代名詞ともいえる白シャツにネクタイ姿を披露。一見涼しく見えるその眼差しに吸い込まれてしまいそう……思わずそんな錯覚に陥るようなカットになっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/kaikin01.jpg" /><br />
ビビットで鮮やかな色合いのフラワープリントのセットアップに身を包み、どこか危うい雰囲気をまとうカットは、もろく壊れてしまいそうなその中に、静かに燃える本郷さんの芯の強さを感じることができます。</p>
<p>その他にも、レザージャケットを羽織り、オールブラックでまとめたコーディーネートが印象的なカットや、柄のシャツにサングラスをかけ、スタイリッシュな雰囲気が漂うカットなど、“大人”な本郷の姿が盛りだくさん。ふと惹かれてしまうギャップも表現された印象的なカットの数々は、背景のストーリーが浮かび上がる、まるで映画のワンシーンを切り取ったような仕上がりとなっています。本郷奏多が初めて魅せる“大人の色気”を、ぜひ堪能してください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ZlPsKMKo-Sc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：本郷奏多が魅せる“大人の色気”『30 th Anniversary 本郷奏多カレンダー2021』メイキング<br />
https://youtu.be/ZlPsKMKo-Sc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/ZlPsKMKo-Sc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、今回は30歳記念としてボーナスページが2ページ付いており、1枚目は30歳を迎える本郷さんからの直筆メッセージ、2枚目は「本郷奏多の30歳にまつわる30問30答」を掲載。ここだけでしか見ることのできない、特別なコンテンツをお見逃しなく！</p>
<blockquote><p>＜本郷奏多コメント＞<br />
2021年もカレンダーを出させていただくことになりました。<br />
30歳という節目の年齢なので、大人っぽく決めたカットが多くなっています。<br />
年齢にちなんで、30問30答などもしてたりするので、今現在の僕の価値観も感じてもらえたら嬉しいです。<br />
是非手にとってみてください！</p></blockquote>
<p>『30th Anniversary 本郷奏多カレンダー2021』<br />
発売日 :2020 年 11 月 15 日(日)<br />
価格 :2,500 円+税(税込:2,750 円)<br />
サイズ :A5 判 卓上ケース入り<br />
ページ数:16 ページ<br />
ISBN :978-4-906953-92-9<br />
発行 :SDP</p>
<p>【購入特典情報】<br />
＜ポストカード＞<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/STARDUST-SHOPPERS.jpg" /><br />
1STARDUST SHOPPERS </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/loppi_HMV.jpg" /><br />
2Loppi/HMV&#038;BOOKS online </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/rakuten.jpg" /><br />
3楽天ブックス</p>
<p>【直筆サイン＆シリアルナンバー入りカレンダー+ポストカード付】<br />
2020 年 9 月 12 日(土)12:00～2020 年 9 月 29 日(火)23:59 までに STARDUST SHOPPERS にてご購入いただいたお客様には、もれなく「直筆サイン&#038;シリアルナンバー入りカレンダー+STARDUST SHOPPERSオリジナル特典ポストカード 1 枚」をお届けします。<br />
※直筆サイン&#038;シリアルナンバー入り商品受付締切後もオリジナルポストカード特典は付きます。<br />
※シリアルナンバーはプリントとなります。<br />
※シリアルナンバーのご指定はできません。<br />
※STARDUST SHOPPERS オリジナルポストカードの絵柄は1種になります。<br />
他、オンライン書店・全国書店にて予約受付中!</p>
<p>【発売記念イベントについて】<br />
※発売記念イベントは、今後の状況を鑑み、オンラインイベントでの開催も含め実施を検討してまいります。<br />
また、実施決定後も状況によっては、止むを得ずイベント内容の変更や中止にせざるを得ない場合もございます。<br />
イベント参加方法や購入方法に関しては決まり次第発表させていただきます。</p>
<p>発売に関する詳細はカレンダー特設ページにて：<br />
http://www.stardustpictures.co.jp/book/2020/hongokanatacalendar2021.html<!-- orig { --><a href="http://www.stardustpictures.co.jp/book/2020/hongokanatacalendar2021.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80973" rel="noopener noreferrer" target="_blank">“本郷奏多と365日一緒に朝を迎えるカレンダー”発売！寝起きの表情・もこもこパジャマ姿も♪「あまり持ち合わせていない爽やかさを絞りだしました」<br />
https://otajo.jp/80973</a></p>
<p>［動画レポ］本郷奏多「悪いことをせず白くひっそりと生きてきた」クリーンなイメージでCM出演を目指す!?<br />
https://otajo.jp/75725<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75725" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>やりこみ要素満載の映画!? 実写ムービーゲーム『Death Come True』本郷奏多インタビュー『ダンガンロンパ』に通ずるものは？</title>
		<link>https://otajo.jp/89043</link>
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		<pubDate>Tue, 25 Jul 2023 05:05:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[Death Come True]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ダンガンロンパ]]></category>
		<category><![CDATA[デスカムトゥルー]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[小高和剛]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[本郷奏多]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>

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		<description><![CDATA[『ダンガンロンパ』シリーズの小高和剛氏シナリオ＆ディレクションを手掛ける新作実写インタラクティブムービーゲーム【Death Come True】(デスカムトゥルー)が6月25日より発売中。本作の主演を務める本郷奏多さんの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_19721TOP.jpg" /><br />
『ダンガンロンパ』シリーズの小高和剛氏シナリオ＆ディレクションを手掛ける新作実写インタラクティブムービーゲーム【Death Come True】(デスカムトゥルー)が6月25日より発売中。本作の主演を務める本郷奏多さんのインタビューをお届けます！</p>
<p>【Death Come True】(デスカムトゥルー)は、映画とゲームを融合させたムービーゲームで、プレイヤーの選択によってストーリーが展開し、それに伴い複数のエンディングが存在する「インタラクティブコンテンツ」となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/main.jpg" /><br />
主人公のカラキマコトを本郷奏多さんが演じるほか、栗山千明さん（女性捜査官のサチムラアカネ）、森崎ウィンさん（男性捜査官のクジノゾム）、梶裕貴さん（ホテルのフロント）、山本千尋さん（サイコパス少女のクルシマネネ）、佐藤二朗さん（ニュースキャスターのミノウケンイチ）といった豪華キャストが出演！　音楽は『ダンガンロンパ』シリーズ、『サイコブレイク』、『killer7』などの高田雅史氏が担当しています。</p>
<p>そして、豪華キャスト、マルチエンディングとやりこみ要素も満載なのに、なんと1,960円という低価格なところも魅力！　映画1本分の価格で、分岐する多数のエピソードやエンディングを楽しめてしまうんです！<br />
※対応プラットフォーム/Nintendo Switch TM、iOS(R)、Android TM　(PS4(R)、Steam(R)は発売日が決定次第追って発表)<br />
※App Storeにて「2020年6月のベストAppとゲーム」に選出されました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/root11.jpg" />
<blockquote><p>◆作品あらすじ<br />
舞台は、とあるホテル。主人公、カラキマコト（本郷奏多）は連続殺人事件の犯人として指名手配されている。しかし男には一切の記憶がない。そんな状況の中、男には死ぬと「タイムリープ」して過去に戻る不思議な能力がある。<br />
犯人として、追われながら、男は誰を信じて、誰を疑う？ そして、自分自身の本当の正体とは？選択と死を繰り返しながら、男は真実を目指す。 </p></blockquote>
<p>今作を手掛ける小高和剛氏の大ヒット作『ダンガンロンパ』のファンであり、シリーズの舞台版やアニメにも出演してきた本郷奏多さんに、『Death Come True』の魅力や撮影エピソード、共演者の梶裕貴さんの印象など、お話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_19881-2.jpg" />
<h3>『ダンガンロンパ』シリーズに通ずるものは？</h3>
<p><strong>――まず、本郷さんご自身もファンであり出演もされた『ダンガンロンパ』シリーズの魅力を教えてください。</p>
<p>本郷：</strong>元々、推理をするゲームがすごく好きで、特に小高さんのシナリオに対して思うのは、先の読めない展開と、大どんでん返しの応酬。とにかく予想のつかないストーリーの展開というのがまず1つの大きな魅力だと思います。それは今作のゲームにおいてもありますし、台本を読んで「あ、小高さんが書きそうな作品を今回も高い水準で提供してくださったな」という印象を持ちました。</p>
<p><strong>――『ダンガンロンパ』シリーズに通ずるものというのはありますか？</p>
<p>本郷：</strong>ありますね！　やはり死をテーマにしているというのもありますし、キャラクターの個性の付け方などが普通の日本映画の雰囲気とは違って、ちょっとゲーム的なキャラクターの作り方をしているな、と感じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/e8ed70d7c3fbb5edb0ecce1677574862.jpg" /><br />
<strong>本郷：</strong>今作はオチにハッとさせられる瞬間があって。例えば、「あなたは死にました。続けますか？」と表示された時に、「リタイアする」「続ける」と選択肢が出て、自分で「続ける」を選んで2周目に入っていくわけですけど、実は……みたいな、けっこうドキッとする仕掛けを作っていたりとか、やっぱりすごいことを考えるな、って思いましたね。</p>
<p><strong>――発表会では梶裕貴さんが、やりこみ要素があるとおっしゃっていましたね。</p>
<p>本郷：</strong>そうですね、死に方によってデスメダルというものが集められるのでコレクト的な楽しみ方もできますし、あとは1回のプレイでは大筋のルートを基本的に1本しか辿れないので、その他の「あの時あの選択肢を選んでいたらどうなっていたんだろう？」というのは絶対に気になって、2周目はみんな必ずプレイすると思うゲームですね。1回クリアしてエンディング見たから終わり、にはならないゲームだと思います。細かい選択肢も無数にあって、本筋が変わるような大きな分岐もいくつかあったりするので、とにかくすごいボリュームだと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/3153e4f6b8dc640fba06e92237f450e7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/XAL02100124082-20200407-0003.jpg" /><br />
<strong>――普通に映画を撮影するより、かなり多くのシーンを撮影されたと思うのですが、過酷だったことは？</p>
<p>本郷：</strong>謎のホテルの中から出られない、という話なので、ほぼ全編舞台となるホテルの中での撮影だったんです。実際にそのホテルにキャスト、スタッフが全員泊まり込みで2週間缶詰状態で撮影していたので、外の世界と完全に遮断されていたというのが結構過酷でしたね。リゾートホテルで山奥だったので、ホテル自体は快適だったんですが、ずっと集中していたのが大変でした。</p>
<p><strong>――では、本当に作品世界のような少し追い詰められた精神状態に？</p>
<p>本郷：</strong>少し焦燥感が出てくるところもありました（笑）。</p>
<p><strong>――そういった部分も作中のカラキマコトの表情に出ているところもありそうですが、今回、実写ならではの魅力や見どころは？</p>
<p>本郷：</strong>やっぱり生の人間のお芝居というところかな、と思いますね。このシナリオでアニメーションで作ることもできるんですけど、実写で作ったことによってプレイヤーが感情移入をしやすくなったのかな、と思います。ゲームだと無機質なものになってしまいがちですけど、実写の我々生身の人間が演じていることによって、「コイツ救うの？救わないの？　殺すの？殺さないの？」ってなったときに、やっぱり重みが少し変わってくると思うんですよね。それによってプレイヤーの選ぶ選択肢の割合も変わってくると思いますし。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/XAL03100204811-20200601-0028.jpg" />
<p><strong>本郷：</strong>一番最後に大きな分岐があって、もちろんどちらにも正義がある選択肢にはなってるんですけど、小高さんは「たぶん7：3くらいでこっちの選択肢を取るだろう」という想定で脚本を書いていたらしいんです。でも実際に現場でお芝居を見たら、「いや、これはお芝居が良すぎてちょっとわからなくなった。つらすぎて、思っていた選択肢を選ぶ人が減ったな」とおっしゃってくれたのがすごく印象的で嬉しくて。そういったところにも、実写で生身の役者が演じたからこそ変わったものはあったのかな、と思いますね。</p>
<p><strong>――ストーリーは把握されていると思いますが、注目してほしいところは？</p>
<p>本郷：</strong>ところどころ、選択肢によっては少しクスッとしてしまうようなルートに向かってしまうことがあるんです。ハズレのちょっとおふざけルートみたいな。そういうところも箸休め的に楽しんでいただけるかなと思いますし、とにかく全部見てほしいですね。全部を見るというのは膨大だし、たぶんたどり着くまでに時間もかかるので大変だとは思うんですけど……、隅々まで楽しんでほしいですね。</p>
<h3>梶裕貴は受け取り手側のことを考えて芝居や発声のアプローチをしている</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/6f730cfbcdbe651ac52d673176fb89dd.jpg" /><br />
<strong>――今回、声優の梶裕貴さんがご出演されていますが、これまで共演されたことは？</p>
<p>本郷：</strong>一度、朗読劇でご一緒したことがあって、ごはんにも連れて行ってくださってごちそうしてもらったこともあり、すごく優しいお兄さんです。</p>
<p><strong>――今回の共演で、声優さんならではの演技のアプローチの仕方だな、と感じた部分はありましたか？</p>
<p>本郷：</strong>とにかくセリフが聞き取りやすいですね。ホテルのフロントマンの役なんですけど、すごく淡々としているというか。長いシーンで梶さん1人が喋って説明するシーンがあるんですけど、難しい言葉もたくさん出てくるんです。でも、本当に梶さんは受け取り手側のことを考えてお芝居や発声のアプローチをしていらっしゃる。当たり前のことのように思えて実は難しいことなので、「さすがだな！」と思いました。そして、「良い声だな」と（笑）。</p>
<p><strong>――冒頭のフロントから電話をかけてくるシーンから良い声でしたね（笑）。</p>
<p>本郷：</strong>「お目覚めになりましたか？」って。素敵です（笑）。</p>
<h3>「『どうする？どうする！？』って友達とやろうかな（笑）。すごく良いコミュニケーションツールになるかもしれない」</h3>
<p><strong>――では、本郷さんは本作をどんな視点でプレイしたいですか？</p>
<p>本郷：</strong>僕自身はその選択肢によってどのルートになるかを覚えているので、誰か友達とかにやってほしいですね。初見プレイを友達にやらせて、「あ～、そっち選ぶんだ」みたいな、人によって性格とかで選択肢が変わってくると思うので。そういうプレイをしてみたいかな、と思います。</p>
<p><strong>――いいですね、みんなで集まってプレイしても楽しそうですね。</p>
<p>本郷：</strong>「どうする？どうする！？」って友達とやろうかな（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/root12.jpg" /><br />
<strong>――家族でプレイするのはどうでしょうか……？</p>
<p>本郷：</strong>全然家族でも楽しめると思います！　話し合って盛り上がると思うので。「あ！こっち選んだからこうなったよ！」とか、意外とワイワイやるのも良いかもしれないですね。</p>
<p><strong>――あと、お互いの価値観や感覚がわかって面白いかもしれないですね。</p>
<p>本郷：</strong>そうですね。映画館とかで映画を観ていたら喋ることはできないけれど、それを一緒にプレイして参加しながら観ることができる、という意味でいうと、すごく良いコミュニケーションツールになるかもしれない。</p>
<h3>「みんな裏がありそうな人たちがキャスティングされているなって（笑）」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/root5.jpg" /><br />
<strong>――作品自体も死を扱っていますが、カラキマコトは殺人犯として追われているという設定で、本郷さんは今回もまた建前上は猟奇的な役柄ですね。（※カラキは記憶喪失）</p>
<p>本郷：</strong>また……（笑）。確かに僕が演じさせていただく作品の7～8割は“殺すか・殺されるか”などしているので、確かに（笑）。でも、珍しく正義感のあるキャラクターで王道な主人公だったりするので、楽しんで演じていました。だけど制作発表会でみんなと並んでみて思ったのが、みんな裏がありそうな人たちがキャスティングされているなって（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_1951.jpg" /><br />
<strong>――キャスティングもですか？</p>
<p>本郷：</strong>なんとなく思いましたね。「絶対この人はただの良い人だ」と思える人があの並びにいないような気がして（※本郷さんの主観です）。良い意味でですよ（笑）！　役柄のマッチングとして。だから、誰が悪者なのかも読めないし、悪者がいるのか、いないのかもわからないですけど、先が読めないキャスティングにもなっているかな、と思いました。</p>
<p><strong>――最近は『リピート ～運命を変える10か月～』や『あおざくら 防衛大学校物語』など正義感の強い熱い役柄も多くなってきているなと感じているのですが、今後やってみたい役はありますか？</p>
<p>本郷：</strong>なるべく多くのものをやりたいですし、多くのお話をいただけるように日々頑張らなきゃな、と思うところでもあるので、何でもやってきたいです。でも、今回この『Death Come True』はすごく楽しかったです。なんか、「ああ、いつもの感じだ！」っていう（笑）。</p>
<p>普通の日常じゃないお芝居ってすごく楽しいんですよ。命を追われていたり、感情を爆発させたりって普通に生きていてすることがないので、普通の日常を切り取った中では味わえない開放できる瞬間が、お芝居をやっていて楽しいなと感じるひとつの大きな醍醐味だったりもするので。それが今回、ギュッと詰め込まれた作品だったので楽しかったですね。</p>
<p><strong>――発表会でも楽しそうにされているなと感じました。</p>
<p>本郷：</strong>やっぱり完成を楽しみにしていますし、この作品にすごく手応えを感じているので楽しいですね。みんな良い人ですし。</p>
<p><strong>――では、プレイするのを楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>本郷：</strong>本当に今までにない体験ができる作品になったと思います。映画よりも没入感があって、普通のゲームにはない質の高いお芝居や物語を体験できる、今までになかったコンテンツになっていると思います。</p>
<p>ゲームって難しそうだよね、と思ってプレイしていない方っていっぱいいらっしゃると思うんですが、今回難しい要素はまったくないです。もう選択肢を選ぶだけなので。スマホでできますし、今までゲームをやってこなかった人にこそ、プレイしてほしい作品かなと思いますね。特に映画などを観るのが好きな方であれば、脚本もすごく面白いので。それを自分で選んで組み立てて行くという体験も今までになかったことだと思います。とにかく新しい楽しみ方ができる作品ができたと思っていますので、ぜひプレイしてほしいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>本郷さん出演の主題歌MV「インナーサークル」（神様、僕は気づいてしまった）も公開中。そちらも必見です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/sub1.jpg" /><br />
MVについてはコチラ↓<br />
<a href="https://otajo.jp/88835" rel="noopener noreferrer" target="_blank">金メッシュにマスク姿の本郷奏多……『Death Come True』神様、僕は気づいてしまった主題歌MV公開<br />
https://otajo.jp/88835</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
◆作品概要<br />
タイトル/【Death Come True】(デスカムトゥルー)<br />
リリース/2020年6月25日<br />
価格/1,960円<br />
対応プラットフォーム/Nintendo Switch TM、iOS(R)、Android TM (PS4(R)、Steam(R)は発売日が決定次第追って発表)<br />
シナリオ・ディレクション/小高和剛<br />
プロデューサー/梅田慎介<br />
製作・パブリッシャー/イザナギゲームズ<br />
主題歌/ 「インナーサークル」神様、僕は気づいてしまった</p>
<p>デスカムトゥルー (Death Come True) 公式Webサイト<br />
https://deathcometrue.com<!-- orig { --><a href="https://deathcometrue.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->
</p></blockquote>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>［動画レポ］本郷奏多「悪いことをせず白くひっそりと生きてきた」クリーンなイメージでCM出演を目指す!?<br />
https://otajo.jp/75725<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75725" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>金メッシュにマスク姿の本郷奏多……『Death Come True』神様、僕は気づいてしまった主題歌MV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/88835</link>
		<comments>https://otajo.jp/88835#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Jun 2020 12:29:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[本郷奏多]]></category>
		<category><![CDATA[東野へいと]]></category>
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		<description><![CDATA[ダンガンロンパシリーズの小高和剛氏シナリオ&#038;ディレクションの新作実写ムービーゲーム【Death Come True】(デスカムトゥルー)の主題歌「インナーサークル」（神様、僕は気づいてしまった）の本郷奏多さん出 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/11a2caa30c327d58c7892efac28b6bae.jpg" /><br />
ダンガンロンパシリーズの小高和剛氏シナリオ&#038;ディレクションの新作実写ムービーゲーム【Death Come True】(デスカムトゥルー)の主題歌「インナーサークル」（神様、僕は気づいてしまった）の本郷奏多さん出演MVが公開！</p>
<p>映画とゲームを融合させた【Death Come True】(デスカムトゥルー)で主演を務める本郷奏多さんが、6月24日より配信開始された同作の 主題歌「インナーサークル」（神様、僕は気づいてしまった）のMVにも出演。また、本郷奏多MV出演記念として【Death Come True】(デスカムトゥルー)の公式Twitterでは、神様、僕は気づいてしまったメンバー全員と本郷さんの直筆サイン入りポスタープレゼントキャンペーンも実施しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/f38798e42d2e790f02e4e4ebcbdaf546.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/1dffb2c24d37cf8c5e9f177e08f5448b.jpg" /><br />
MVでは、ゲーム本編とは異なる衣装で登場し、何者かに追われている本郷さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/9c6e23bb87d47bcaf05d6ecfc0ff2f4c.jpg" /><br />
後半ではガラリとビジュアルが変化し、自分自身を制御できない姿を熱演しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sub1-7.jpg" /><br />
◆本郷奏多 コメント<br />
疾走感がありつつも繊細で力強い、エネルギーのある楽曲でした。<br />
主題歌を担当してくださっている【Death Come True】の世界観にとてもマッチしていて、作品をより良いものにしていただきました。<br />
メンバーの皆様がとても素敵な方々だったので、楽曲のクオリティだけでなく神僕の皆様のことも好きになることができました。今後も応援しております。この度はありがとうございました。</p>
<p>◆東野へいと コメント<br />
誰しもに内在する非行、未成熟な／社会化されていない超自我、いずれかより生じる心身の綻びや憂患を謀略という題材に据えて描きました。<br />
メロディの伸びやリズムの差し引きを殺したくなかったので、敢えて英詞にもトライしました。<br />
決して思想を絶やしたいわけではないので、聴いて下さった方々に少しでも何かが伝われば幸いです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/n6oMtYV6pf0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：神様、僕は気づいてしまった &#8211; インナーサークル (実写ムービーゲーム【Death Come True】主題歌)<br />
https://youtu.be/n6oMtYV6pf0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/n6oMtYV6pf0" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/main-8.jpg" />
<blockquote><p>＜神様、僕は気づいてしまった &#038; 本郷奏多直筆サイン入りポスタープレゼントキャンペーン＞<br />
【Death Come True】(デスカムトゥルー)公式Twitter (@DeathComeTrue)<br />
https://twitter.com/DeathComeTrue<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/DeathComeTrue" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
をフォローし、 対象ツイートをリツイートされた方から抽選で5名様に、神様、僕は気づいてしまった＆本郷奏多の直筆サイン入りポスターをプレゼントいたします。<br />
キャンペーン実施期間：2020年6月24日水曜日 ～ 2020年7月23日木曜　 23:59 (JST:日本時間)<br />
プレゼント賞品：神様、 僕は気づいてしまった &#038; 本郷奏多直筆サイン入りポスター　5名様</p></blockquote>
<p>【Death Come True】(デスカムトゥルー)公式YouTube：<br />
https://www.youtube.com/channel/UChWg_PrdkJLBCEhtVrII-MQ<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/channel/UChWg_PrdkJLBCEhtVrII-MQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>◆作品概要<br />
タイトル/【Death Come True】(デスカムトゥルー)<br />
リリース/2020年6月25日<br />
価格/1,960円<br />
対応プラットフォーム/Nintendo Switch<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2122.png" alt="™" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />、 iOS(R)、 Android<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2122.png" alt="™" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> (PS4(R)、 Steam(R)は発売日が決定次第追って発表)<br />
シナリオ・ディレクション/小高和剛<br />
プロデューサー/梅田慎介<br />
製作・パブリッシャー/イザナギゲームズ<br />
主題歌/「インナーサークル」神様、 僕は気づいてしまった<br />
ストアURL/ https://bit.ly/dctstorelink</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/75725" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画レポ］本郷奏多「悪いことをせず白くひっそりと生きてきた」クリーンなイメージでCM出演を目指す!?<br />
https://otajo.jp/75725</a></p>
<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「あおざくら 防衛大学校物語」OP／EDはI Don’t Like Mondays.とDa-iCE！ドラマ本編映像入りスポット動画解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/82322</link>
		<comments>https://otajo.jp/82322#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Oct 2019 09:43:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[Da-iCE]]></category>
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		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小園凌央]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<description><![CDATA[二階堂ヒカル著で『週刊少年サンデー』にて連載中の防衛大学校を舞台に描く、熱い男たちの青春物語「あおざくら 防衛大学校物語」(小学館「少年サンデー」)を原作とする同名のドラマが本郷奏多さん主演で10月31日よりMBSドラマ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/e15c15ceae920f51a1a1638b80a4b4ed.jpg" /><br />
二階堂ヒカル著で『週刊少年サンデー』にて連載中の防衛大学校を舞台に描く、熱い男たちの青春物語「あおざくら 防衛大学校物語」(小学館「少年サンデー」)を原作とする同名のドラマが本郷奏多さん主演で10月31日よりMBSドラマ特区枠にて放送開始。そのオープニング曲とエンディング曲を使用した待望の番宣映像が解禁となりました！</p>
<p>防大(防衛大学校)を舞台に、腕立て！　反省文！　空気椅子！　と、過酷で厳しい防衛大学校の様子が垣間見れる映像となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/b1_tate_R.jpg" /><br />
オープニング曲は、SOUL、R&#038;B、FUNK などブラックミュージックなど様々なテイストを取り入れ、スタイリッシュで洗練されたサウンドを生み出す4人組ロックバンド、 I Don’t Like Mondays.の「DIAMOND」に決定。本楽曲は、この8月に3年ぶりにリリースされたアルバム“FUTURE”の中に収録されている楽曲で、この夏各地で開催されたフェスでも披露し観客を熱狂させてきた1曲です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JVWBllDLCDg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ドラマ特区「あおざくら」30秒番宣スポットOP曲版／I Don’t Like Mondays.「DIAMOND」<br />
https://youtu.be/JVWBllDLCDg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/JVWBllDLCDg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>そしてエンディング曲は、デビュー6周年を迎え、1月から代々木第一体育館を含むアリーナ公演を控えた5人組ダンス&#038;ボーカルグループ Da-iCE が12月に発売する新曲「BACK TO BACK」が起用されました。“BACK TO BACK= 背中合わせ”。常に前進後退は背中合わせだけれど“まだまだやれる、まだまだ足りない”。さらなる高みへと挑む5人の意気込みを詰め込んだ、メンバー工藤大輝さんが作詞作曲を手掛けた彼らの原点回帰を想起させる最強のダンスチューンです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XNdAoPdBsxs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ドラマ特区「あおざくら」30秒番宣スポットED曲版／Da-iCE「BACK TO BACK」<br />
https://youtu.be/XNdAoPdBsxs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XNdAoPdBsxs" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>防衛大学校での日々の中、自問自答を繰り返しながら成長していく主人公・近藤をはじめとする「あおざくら」のメインメンバーたちの成長を描く本ドラマの世界観を代弁しているかのような曲が、より一層男らしく、力強く、本ドラマを盛り上げます。</p>
<p>「防大にはしられざる、すばらしい青春がある!!」——疾風怒濤の日々を軸に、熱い男達の友情、努力、そして汗と涙を描く本ドラマの初解禁映像と、主題歌にも注目です！</p>
<h3>I Don’t Like Mondays.、Da-iCEからのコメントも到着！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/IDLMs.jpg" /><br />
<strong>＜I Don’t Like Mondays コメント＞</strong><br />
この度は I Don&#8217;t Like Mondays.を起用頂いてありがとうございます。<br />
僕たちは新たに avex に身を置き、友情や結成当初の約束、そして再出発の意味を込めた曲が「DIAMOND」です。<br />
想いの詰まった曲がドラマタイアップにご一緒出来て光栄です。<br />
歌詞もドラマにピッタリな曲になっていますので、「あおざくら」の皆さんと盛り上げていければと思います!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/da-ice_a-sha_fix_xs.jpg" /><br />
<strong>＜Da-iCE コメント＞</strong><br />
&#8220;過酷な中でも折れない心、その中にある楽しさ&#8221;という点におい<br />
て、自分達のグループの過程と重なる部分があること、そして今<br />
回の楽曲がその部分をより深く掘り下げた楽曲だったことが合わさって勝手ながらシンパシーを感じています。この<br />
&#8220;BACK TO BACK&#8221;が本作品に寄り添えたら、それ以上光栄なことはありません。今回このような素敵な機会を頂<br />
けてとても嬉しく思います。 工藤大輝</p>
<p>【オープニング曲】<br />
I Don’t Like Mondays.「DIAMOND」<br />
(アルバム“FUTURE”収録曲)<br />
<アルバム収録曲><br />
1. FUTURE (Introduction) / 2.<br />
DIAMOND/3. DO YA?/4. UP<br />
TO U/5. ZERO GRAVITY/6.<br />
LEMONADE/7. AITAI/8. A GIRL IN THE CITY/9. PLEASE/10. CALL ME/11. TONIGHT<Future
ver>/12. TRY FOR YOU/13. 0:01 (Interlude)/14. FANCY GIRL/15. FIRE<Future ver></p>
<p>【エンディング曲】<br />
Da-iCE「BACK TO BACK」 ※2019.12.18(水)Release</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82229" rel="noopener noreferrer" target="_blank">本郷奏多主演「あおざくら防衛大学校物語」結木滉星・小澤廉らメインキャスト7名の自衛官ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/82229</a></p>
<blockquote><p>◆ドラマ特区「あおざくら防衛大学校物語」放送情報<br />
MBS 10/31 スタート 毎週木曜 24:59~/テレビ神奈川 10/31 スタート 毎週木曜 23:00~<br />
チバテレ 11/1 スタート 毎週金曜 24:00~/テレ玉 11/6 スタート 毎週水曜 23:30~<br />
※放送日時は変更の可能性があります</p>
<p>【物語】主人公の近藤勇美(高校 3 年)は成績優秀だが、実家の経済的事情から進路の選択を迫られる。そんなある日、入学金・学費が免除される上、毎月手当が出るという防衛大学校を知り、同校への進学を志望する。高校を卒業して防大に着校した近藤は、対番を務めることになった松平容介や、それぞれ様々な目標を持つ沖田蒼司、原田忠、武井寅明といった仲間と出会い、新たな生活の一歩を踏み出すが、入校式を終えると部屋⻑の坂木龍也やサブ部屋⻑の⻄脇鷹史をはじめ上級生たちの態度は激変し、厳しい指導が始まる。そんな防大生活を、仲間たちと共に、時に苦しみ、時に喜び、成⻑していく疾風怒濤の⻘春物語である。</p>
<p>出演:本郷奏多/結木滉星 小澤 廉 小園凌央 伊阪達也 狩野健斗/高崎翔太<br />
【ドラマ】監督:平林克理 脚本:吉田恵里香、宮本武史<br />
企画:エイベックス・ピクチャーズ株式会社/ドラマ制作:株式会社ダブ/舞台制作 :エイベックス・ピクチャーズ株式会社<br />
製作:「あおざくら防衛大学校物語」製作委員会・MBS</p>
<p>公式サイト:https://www.mbs.jp/aozakura/<!-- orig { --><a href="https://www.mbs.jp/aozakura/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@aozakura_p</p></blockquote>
<p>（C）「あおざくら防衛大学校物語」製作委員会・MBS </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>本郷奏多主演「あおざくら防衛大学校物語」結木滉星・小澤廉らメインキャスト7名の自衛官ビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/82229</link>
		<comments>https://otajo.jp/82229#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Oct 2019 01:01:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[小澤廉]]></category>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[狩野健斗]]></category>
		<category><![CDATA[結木滉星]]></category>
		<category><![CDATA[自衛官]]></category>
		<category><![CDATA[自衛隊]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[高崎翔太]]></category>

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		<description><![CDATA[二階堂ヒカル先生が防衛大学校を舞台に描く、熱い男たちの青春物語「あおざくら防衛大学校物語」(小学館「少年サンデー」)が本郷奏多さん主演で実写化し、10月31日よりMBSドラマ特区枠にて放送開始。待望のメインビジュアルが解 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/b1_yoko_R.jpg" /><br />
二階堂ヒカル先生が防衛大学校を舞台に描く、熱い男たちの青春物語「あおざくら防衛大学校物語」(小学館「少年サンデー」)が本郷奏多さん主演で実写化し、10月31日よりMBSドラマ特区枠にて放送開始。待望のメインビジュアルが解禁となりました！</p>
<p>既に発表されている本郷さんをはじめとするメインキャスト、結木滉星さん、小澤廉さん、小園凌央さん、伊阪達也さん、狩野健斗さん、そして高崎翔太さんの豪華キャスト7名で構成された青春感あふれるメインビジュアルが完成！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/b1_tate_R.jpg" /><br />
「防大にはしられざる、すばらしい青春がある!!」——防衛大学校とは、将来、自衛隊の幹部自衛官となるべき者を教育訓練する機関で、その学校内での学生たちの生活はあまり知られていません。本ドラマでは、そんな防衛大学校の意外な裏側が垣間見れるエピソードが満載です。男子だけの普通とはちょっと違った大学校で繰り広げられる、男子たちの熱い青春物語から目が離せません！　疾風怒濤の日々を軸に、熱い男達の友情、努力、そして汗と涙に注目です。</p>
<blockquote><p>
◆ドラマ特区「あおざくら防衛大学校物語」放送情報<br />
MBS 10/31 スタート 毎週木曜 24:59~/テレビ神奈川 10/31 スタート 毎週木曜 23:00~<br />
チバテレ 11/1 スタート 毎週金曜 24:00~/テレ玉 11/6 スタート 毎週水曜 23:30~<br />
※放送日時は変更の可能性があります</p></blockquote>
<p>【ドラマ】10 月 31 日~5 話 MBSドラマ特区枠にて放送決定!<br />
【舞台】来年 2020 年春、上演予定。</p>
<blockquote><p>【物語】<br />
主人公の近藤勇美(高校3年)は成績優秀だが、実家の経済的事情から進路の選択を迫られる。そんなある日、入学金・学費が免除される上、毎月手当が出るという防衛大学校を知り、同校への進学を志望する。<br />
高校を卒業して防大に着校した近藤は、対番を務めることになった松平容介や、それぞれ様々な目標を持つ沖田蒼司、原田忠、武井寅明といった仲間と出会い、新たな生活の一歩を踏み出すが、入校式を終えると部屋⻑の坂木龍也やサブ部屋⻑の⻄脇鷹史をはじめ上級生たちの態度は激変し、厳しい指導が始まる。<br />
そんな防大生活を、仲間たちと共に、時に苦しみ、時に喜び、成⻑していく疾風怒濤の⻘春物語である。</p>
<p>出演:本郷奏多/結木滉星 小澤 廉 小園凌央 伊阪達也 狩野健斗/高崎翔太<br />
【ドラマ】監督:平林克理 脚本:吉田恵里香、宮本武史</p>
<p>企画:エイベックス・ピクチャーズ株式会社/ドラマ制作:株式会社ダブ/舞台制作 :エイベックス・ピクチャーズ株式会社<br />
製作:「あおざくら防衛大学校物語」製作委員会・MBS</p>
<p>（C）「あおざくら防衛大学校物語」製作委員会・MBS </p>
<p>公式サイト:<a href="https://www.mbs.jp/aozakura/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.mbs.jp/aozakura/</a><br />
公式 Twitter:@aozakura_p</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“本郷奏多と365日一緒に朝を迎えるカレンダー”発売！寝起きの表情・もこもこパジャマ姿も♪「あまり持ち合わせていない爽やかさを絞りだしました」</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Sep 2019 06:52:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[写真集]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[本郷奏多]]></category>
		<category><![CDATA[森栄喜]]></category>

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		<description><![CDATA[映画『キングダム』で“成蟜(セイキョウ)”役を好演し、ハマリ役過ぎると大きな反響を呼び、映画『Diner ダイナー』では、全身整形の殺し屋“キッド”役を怪演するなど、2019年だけでもますます俳優としての活躍の幅を広げて [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/shuroku01.jpg" /><br />
映画『キングダム』で“成蟜(セイキョウ)”役を好演し、ハマリ役過ぎると大きな反響を呼び、映画『Diner ダイナー』では、全身整形の殺し屋“キッド”役を怪演するなど、2019年だけでもますます俳優としての活躍の幅を広げている本郷奏多さん。2020年秋公開予定の映画『戦国ガールと剣道ボーイ』ではW主演の一人を務めるなど、その勢いは止まることを知りません。</p>
<p>また、10月期主演ドラマ「あおざくら防衛大学校物語」も発表され、独特のキャラクターと幅広い演技力で大活躍中の本郷さんが、自身5作目となるカレンダー『本郷奏多カレンダー2020 -every morning with Kanata-』を10月25日（金）に発売することが決定！</p>
<p>今回のコンセプトは、“本郷奏多と365日一緒に朝を迎えるカレンダー”。パジャマ姿や、寝起きの無防備な表情など、他ではなかなか見ることのできない貴重なカットが詰まったカレンダーになっています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/hyoshi.jpg" /><br />
今回解禁となった表紙カット（通常版）は、ピンクのシャツを少しはだけさせソファに横になっている、色気漂う至極の1枚。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/hyoshi_event.jpg" /><br />
そして、イベントでしか手に入れることのできない限定版表紙は、ベットの上でタンクトップ姿でこちらを見つめる、アンニュイな表情が印象的なカットになっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/shuroku01.jpg" /><br />
また収録されるカットには、モコモコのパジャマ姿でテーブルの向かい側に座って朝食を食べている様子や、メガネをかけて窓際で読書をする姿、朝シャワーを浴びた後の濡れ髪や着替え中の様子、植物に水をあげている姿や歯磨きをしている姿などがあり、至近距離で本郷さんを感じられるようなカットが満載！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/shuroku02.jpg" />
<blockquote><p>＜本郷奏多コメント＞<br />
2020年のカレンダーを発売させていただくことになりました。「365日、一緒に朝を迎えるカレンダー」がコンセプトです。あまり持ち合わせていない爽やかさを絞りだしました、楽しみにしていてください。</p></blockquote>
<p>今回のカレンダーの撮影を務めたのは、第39回木村伊兵衛写真賞を受賞し、様々な媒体で大活躍中の写真家・森栄喜氏。柔らかい自然光に包まれ、穏やかな空気の中で撮影された写真には、本郷さんが持つ唯一無二の雰囲気と、儚げで繊細な色気が写し出されています。</p>
<p>さらに、優しい表情で愛犬とじゃれ合う姿なども見ることができる、撮影中の様子を収めたメイキングムービーも公開されました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Af04etIPbRs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・本郷奏多カレンダー2020　撮影メイキング映像<br />
https://youtu.be/Af04etIPbRs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Af04etIPbRs" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［Youtube］</a><!-- } orig --></p>
<p>なお、10月12日（土）東京、11月16日（土）大阪にて、発売記念イベントの開催が決定！　会場・イベント限定表紙の購入方法・イベント参加方法などの詳細は、9月6日にカレンダー特設サイトにて発表予定です。</p>
<blockquote><p>
タイトル	：『本郷奏多カレンダー2020 -every morning with Kanata-』<br />
発売日	： 2019年10月25日(金)<br />
価格	： 2,300円+税(税込：2,530円)<br />
サイズ	： A5判(横210mm×縦148mm) 卓上ケース入り<br />
ページ数	：15ページ<br />
発行	：SDP    </p>
<p>【購入特典情報】<br />
＜特典:生写真＞<br />
1 STARDUST SHOPPERS<br />
2 ローソン・ミニストップ店頭 Loppi/HMV&#038;BOOKS online/HMV 店舗<br />
※1・2の特典生写真の絵柄は異なります。<br />
＜直筆サイン入りカレンダー&#038;生写真付＞<br />
2019年9月4日(水)18:00～2019年9月16日(月・祝)23:59までに STARDUST SHOPPERS にてご購入いただいたお客様には、もれなく「直筆サイン入りカレンダー&#038;STARDUST SHOPPERS オリジナル特典生写真1枚」をお届けします。<br />
※直筆サイン入り商品受付締切後もオリジナル生写真特典は付きます。<br />
※STARDUST SHOPPERS オリジナル生写真の絵柄は 1 種になります。</p>
<p>【イベント情報】<br />
東京:2019年10月12日(土)<br />
大阪:2019年11月16日(土)</p>
<p>オンライン書店・全国書店にて予約受付中！</p>
<p>カレンダー特設サイト：<br />
http://www.stardustpictures.co.jp/book/2019/hongokanatacalendar2020.html<!-- orig { --><a href="http://www.stardustpictures.co.jp/book/2019/hongokanatacalendar2020.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）SDP</p>
<p><strong>昨年2018年のカレンダー発売イベントのレポート記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75725" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画レポ］本郷奏多「悪いことをせず白くひっそりと生きてきた」クリーンなイメージでCM出演を目指す!?<br />
https://otajo.jp/75725</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>［動画レポ］本郷奏多「悪いことをせず白くひっそりと生きてきた」クリーンなイメージでCM出演を目指す!?</title>
		<link>https://otajo.jp/75725</link>
		<comments>https://otajo.jp/75725#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 21 May 2021 01:24:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[本郷奏多]]></category>

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		<description><![CDATA[本郷奏多さんが自身4作目となるカレンダー『本郷奏多カレンダー2019 -Color of Kanata-』を12月19日(水)に発売。12月22日（土）にHMV&#038;BOOKS SHIBUYAにてカレンダー発売記念 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/4-2.jpg" /><br />
本郷奏多さんが自身4作目となるカレンダー『本郷奏多カレンダー2019 -Color of Kanata-』を12月19日(水)に発売。12月22日（土）にHMV&#038;BOOKS SHIBUYAにてカレンダー発売記念イベントを行いました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/2-3.jpg" /><br />
2018年は数々の映画やドラマに出演し、来年2019年は、原作・脚本監修：又吉直樹という話題の衝撃作、主演映画『凜-りん-』（2月22(金)公開）や、人気漫画を実写化した超大作『キングダム』（4/19(金)公開）などの公開も控える、本郷奏多さん。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/75725<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75725" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/IMG_8922.jpg" /><br />
<strong>――カレンダー発売の感想。</p>
<p>本郷：</strong>今年で4年連続カレンダーを発売することになるので、今年も無事に作れて嬉しいです。4年間ずっと同じカメラマンに撮ってもらっていて。大学時代から一緒に過ごしていた親友であり、今カメラマンとして活躍している小暮和音に撮ってもらっているので、また同じチームで作ることができて良かったです。</p>
<p><strong>――カレンダーの見どころは？</p>
<p>本郷：</strong>今回はカラーというテーマになっています。いろいろなカラフルな写真を右側と左側（月と写真のページ）で好きに組み合わせて楽しめるので、それぞれの好みにあった飾り方が出来るところが素敵かなと思います。</p>
<p><strong>――今回のカレンダーは100点満点中、何点の出来栄えですか？</p>
<p>本郷：</strong>100点ですね。製版されて出版して販売するので100点としか言いようがありません（笑）！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/7a2f9142d34d29b8f9838297eaab5147.jpg" /><br />
<strong>――カレンダーの中でお気に入りのページは？</p>
<p>本郷：</strong>11月がお気に入りです。色は黒。シンプルでちょっとカッコつけているところが好きです。</p>
<p><strong>――本郷さんの2018年を振り返ってみて、色に例えるなら何色でしたか？</p>
<p>本郷：</strong>うーん、白かなと思います。昨今の芸能界は荒れていて怖いので、なるべく悪いことをしないようにと思って、悪いことをせず白くひっそりと生きておりました。なので、白です。</p>
<p><strong>――2018年、心に残った漫画作品は？</p>
<p>本郷：</strong>来年4月に公開する映画『キングダム』に出演させていただくのですが、『キングダム』自体は人気がある作品だと知っていたんですが僕は読んだことがなくて。今回出演するにあたって初めて読んだら、みんなが言っている通りめちゃくちゃ面白くてすっかりハマりました。2018年に読んだ漫画の中では、一番自分の心に残ったかなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/3-3.jpg" /><br />
<strong>――来年2019年の目標を教えてください。</p>
<p>本郷：</strong>「CMにたくさん出たい」です。僕は人を殺す役とかをたくさんやっているせいなのかわからないですけど、10年間くらいCMが1本もなかったんですよ。それで今年、本当に10年ぶりくらいに『ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア』というスマホゲームのCMをやらせていただいて、「ついにCMに出られる日が来るとは！」とすごく感動したので、来年はもっといろいろなCMに出られたら嬉しいなと思います。なので、白いイメージをつけていきながら頑張っていきたいと思います。</p>
<p><strong>――では、来年も白色を目指すと？</p>
<p>本郷：</strong>来年も完全なる白を目指して生活していきたいと思っていますね。</p>
<h3>会見の様子を動画でチェック！</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NNcQ6rEUfm8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：本郷奏多2019年の目標はCM出演！カレンダー発売記念イベント<br />
https://youtu.be/NNcQ6rEUfm8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/NNcQ6rEUfm8" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p>以前のインタビューでも「CMに出たい！」と熱望していた本郷さん。念願叶って良かったです！</p>
<p><strong>CMに出演したい理由などを語ったインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/70538">CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/dafe326701108e44761fe7e21ab71827.jpg" /><br />
今回撮影されたカレンダーのコンセプトは、“Color of Kanata”。1ケ月1色、12の「色」をテーマに、非日常感を演出しながら、さまざまな彼の一面を切り取っています。</p>
<p>表紙カット(通常版)では、カラフルなスモークを背景にアンニュイな雰囲気でカメラを見つめ、表紙カット(イベント限定版)では、“ピンク”のペンキを手に無防備であどけない笑顔を見せています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/7c60fe6c6bbe28d56a82ec4eea8600e3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/516a47746d272ddbc52d2b3595f79c17.jpg" /><br />
収録されるカットには、夜のネオンに溶け込む儚げな彼の表情が幻想的な世界観を生み出す“パープル”や、ウィンクをするポップな雰囲気の“オレンジ”などがあり、計12色をテーマにした彼が楽しめます。</p>
<p>ミステリアス、個性派、演技派、実力派、一言では言い表せない唯一無二の独自の存在感。まさに何色にも染まらず、何色にも姿を変える彼のキャラクターを表現し、普段の活動ではあまり見ることのできないギャップが存分に詰まった作品となっています。</p>
<p>未公開カットのシーンも含んだメイキング映像も公開中！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kZInhDpsIyI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
12/19(水)発売！ 本郷奏多カレンダー2019 -Color of Kanata-メイキング映像<br />
https://youtu.be/kZInhDpsIyI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/kZInhDpsIyI" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>▼商品情報<br />
タイトル：『本郷奏多カレンダー2019 -Color of Kanata-』<br />
発売日  ：2018年12月19日(水)<br />
価格    ：2,200円+税(税込：2,376円)<br />
サイズ  ：A5横　リング式卓上型<br />
ページ数：15ページ<br />
発行    ：SDP</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
（C）SDP</p>
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		</item>
		<item>
		<title>佐野勇斗・本郷奏多が学ラン姿でW主演！又吉直樹原作の青春ミステリー映画『凛-りん-』予告映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/74613</link>
		<comments>https://otajo.jp/74613#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Nov 2018 03:19:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ミステリー]]></category>
		<category><![CDATA[よしもと]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[佐野勇斗]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[凛]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[又吉直樹]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<description><![CDATA[又吉直樹さんが『火花』の前に書き下ろした初の長編作品で、2007年12月に神保町花月で公演した舞台作品『凜』が映画化。舞台版では又吉さん自らも転校生、天童役として出演していた作品が10年の時を経て、佐野勇斗さん・本郷奏多 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/2b1e2dae25242fc74664c9c662ad40d7.jpeg" /><br />
又吉直樹さんが『火花』の前に書き下ろした初の長編作品で、2007年12月に神保町花月で公演した舞台作品『凜』が映画化。舞台版では又吉さん自らも転校生、天童役として出演していた作品が10年の時を経て、佐野勇斗さん・本郷奏多さんのW主演で映画となって2019年2月22日(金)に公開予定。</p>
<p>又吉直樹さん原作・脚本監修で、TBSテレビとよしもとの共同作品となる本作は、池田克彦が監督を務めます。10月22日の京都国際映画祭で発表した本ポスタービジュアルに続き、完成したばかりの予告編が初解禁！</p>
<p>「100年に一度、村から子供が消える」という伝説が伝わる小さな村が舞台に、予告映像では、消えた小さな女の子を探す母親達が映し出され、物々しい雰囲気から始まります。</p>
<p>同じクラスに通う純朴な高校生、野田耕太(佐野勇斗)、石倉優太(須賀健太)、折田⻯二(⻲田侑樹)、真島泰輔(櫻井圭佑)。彼らの元に東京からやってきた転校生、天童義男(本郷奏多)。抱えている謎を打ち明けない天童に対して衝突する野田耕太。そんな中、友達の一人が消え、疑心暗⻤になる仲間。混乱する状況の中、消えた仲間はどこに!?映像に出てくる平祐奈の涙の意味は――。</p>
<p>片桐仁さん、堀部圭亮さん、勝村政信さん、石田ひかりさん、山口紗弥加さんなど豪華俳優陣も出演、バンドとして勢いを加速させるハルカミライが歌う主題歌「ヨーロービル、朝」が⻘春ミステリー映画の世界観を支えます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OOieI1H3IMo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：佐野勇斗・本郷奏多W主演　映画『凛-りん-』（又吉直樹原作）予告映像解禁<br />
https://youtu.be/OOieI1H3IMo<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/OOieI1H3IMo" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
「それでも友達を信じられますか？」<br />
僕たちの村にはある伝説があった。「100年に一度、村から子供が消える」<br />
東京から来た転校生と、僕らは友達になった。くだらない事でふざけあいながら過ごす⻘春の日々。するとある日、僕たちの友達が消えた。混乱する小さな村。伝説の存在が頭をよぎる。そして、また一人と消えていく友達。<br />
親友である転校生に向く疑いの目。それでも僕たちは信じたかった。自分たちの仲間を。あなたは、あの日あの時にしか存在しなかった友情、恋愛、恐怖、そして勇気を目の当たりにすることになる。<br />
不思議な転校生と村の伝説、隠された仲間の秘密、そして犯人は誰なのか!?<br />
芥川賞作家・又吉直樹が書き下ろした衝撃の舞台が、10年の時を経て映画化!!</p></blockquote>
<blockquote><p>― 作品概要 ―<br />
【タイト ル】 凜-りん-<br />
【出 演】 佐野勇斗 本郷奏多<br />
須賀健太 ⻲田侑樹 櫻井圭佑 大沢ひかる 平祐奈<br />
椿鬼奴 須田邦裕 金田哲(はんにゃ) 好井まさお(井下好井) 片桐仁 堀部圭亮<br />
勝村政信 石田ひかり(友情出演) 山口紗弥加</p>
<p>【原作・脚本監修】 又吉直樹<br />
【監 督 】 池田克彦<br />
【脚 本 】 渡邉真子<br />
【音 楽】 ハセガワダイスケ 【音楽プロデュース】 久世烈・笹原綾<br />
【主 題 歌 】 主題歌:「ヨーロービル、朝」 挿入歌:「俺達を待っている」/ハルカミライ<br />
【製 作】 藤原寛<br />
【エグゼクティブプロデューサー】 片岡秀介<br />
【スーパーバイザー】 黑井和男・古賀俊介<br />
【プロデューサー】 宮本稔久・高柳健人・木谷真規<br />
【製作プロダクション】 エクセリング、よしもとクリエイティブ・エージェンシー、TBS テレビ<br />
【配 給】 KATSU-do<br />
【製 作】 吉本興業<br />
【公 開 】 2019年2月22日<br />
【H P】<br />
<a href="http://rin.official-movie.com/" rel="noopener" target="_blank">http://rin.official-movie.com/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 21 May 2021 01:24:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[荒川弘先生が描く大人気漫画を原作とした実写映画『鋼の錬金術師』が12月1日に公開！　幼き日に最愛の母親を亡くした兄エドと弟アルの波乱に満ちた旅と成長のストーリー、魅力あふれるキャラクターたちは、世界中のファンを魅了し続け [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_12.jpg" /><br />
荒川弘先生が描く大人気漫画を原作とした実写映画『鋼の錬金術師』が12月1日に公開！　幼き日に最愛の母親を亡くした兄エドと弟アルの波乱に満ちた旅と成長のストーリー、魅力あふれるキャラクターたちは、世界中のファンを魅了し続けています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/hg_main_forweb.jpg" /><br />
中でも、実写化キャスト発表の段階でまさにピッタリ！　と話題になったホムンクルスの3人。今回はエンヴィー役の本郷奏多さんにインタビュー。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_16.jpg" /><br />
作品の見どころから、エド役の山田涼介さんとのエピソード、“1番漫画原作ものに出演している俳優、國村隼説”や“本郷さんが嫉妬してしまうこと”まで、笑いの絶えない和やかな雰囲気で語ってくださいました！</p>
<h3>真理の扉の表現は「ちょっと実写版が超えちゃったな」</h3>
<p><strong>――ホムンクルスの3人がとても原作そのままでビックリしました！　出来上がったものをご自身でご覧になった感想を聞かせてください。</p>
<p>本郷：</strong>最初に『鋼の錬金術師』を実写化するって話を聞いた時は、「え、どうなるのかな？大丈夫かな？」と思うところも実はあったりはしたんですけど、その不安が一気に払拭されたというか、すごい作品が出来上がったと感じました。映像の技術が素晴らしいですし、そのおかげでキャストはみんな日本人だけど、あの世界観がちゃんと成立しているし、すごい作品にまとまったな、仕上がったなと感じましたね。</p>
<p><strong>――作品の舞台は日本ではないですが、日本で生まれた漫画作品なので、海外の俳優さんを使うより世界観がきちんと再現されていたと思いました。</p>
<p>本郷：</strong>僕もそう思いますね。様々な考え方はあると思うんですけど、今回はすごく良いバランスで出来ているんじゃないかなって思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_1.jpg" /><br />
<strong>――エンヴィーはどんなキャラクターだと捉えて演じられたのでしょうか？</p>
<p>本郷：</strong>非常に難しい役なので、うまく言えないんですけど、漫画やアニメのイメージをなるべく再現できればと思って、今回演じております。戦闘能力は決して高くはないですし、正直原作の中でもけっこう掴みどころがないキャラクターだと思います。今回、ホムンクルスはラストの存在が立つように物語が作られていると思うので、そこに少しでもスパイスを加えられたらなと。</p>
<p><strong>――完成した映像を観て、ご自身のキャタクターへのハマり度はどれくらいだと感じましたか？</p>
<p>本郷：</strong>変な服装と髪型だし、どんな風に映っているのかなと思いながら撮影していたんですけど、うーん、どうでしょうね～。普段だったら完成した映画を観た時、もっと手応えがあるんですけど、これはどうなのか今はわかっていないです。観てくださるみなさんがどう感じるか、正直まだわからないですね。</p>
<p><strong>――そうなんですか!?　個人的にはすごくハマっていたと感じましたよ！</p>
<p>本郷：</strong>そりゃあまぁ、僕の演じる役について僕に取材をしてくださっているんだからそう言いますよね（笑）。</p>
<p><strong>――いやいや！　そういうことは抜きに、ですよ（笑）！　エンヴィーは細身ですが、原作では少し筋肉質に見える場面もあったりしますよね。その辺りは意識されて役作りした部分はあったんでしょうか？</p>
<p>本郷：</strong>漫画の中でも、すごく細い感じに描かれていたり、ちょっと筋肉質っぽく描かれていることがあって、監督ともどっちでいこうか最初に相談しました。筋トレとかしてしっかりと筋肉をつけた方がよければつけますし、って言ったんですけど、話してみたら、「どっちもありだとは思うんだけど、でもミステリアスな感じがあった方がよくて、中性的なイメージなんだよね」と監督がおっしゃってくれたので、面倒くさい筋トレはすることもなく、ぬるっと撮影に入りましたね（笑）。</p>
<p>原作者の荒川弘先生に質問ができる機会があって、「エンヴィーって先生の中では細身なんですか？筋肉質なんですか？」って質問したら、先生の回答は「そこまで考えてなかった」って（笑）。だから結果的には良かったんじゃないかなと思います。最小限の努力で撮影に入りました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/e635bcb2995ee1ba949aa69c7fdb2605.jpg" /><br />
<strong>――今回の実写映画の中で好きなキャラクターは誰ですか？</p>
<p>本郷：</strong>今回の作品では、ヒューズさんが一番好きで、推しメンです。佐藤隆太さんのヒューズがとてもハマり役で、優しいし仲間思いだし家族思いで、人が良くてちょっと不器用で……って元々の原作のイメージのヒューズさんを完璧に体現してらっしゃって、本当にヒューズさんにしか見えないし、他の人では想像ができないなって思うくらいハマってらっしゃいました。</p>
<p><strong>――元々原作ファンでいらっしゃると思いますが、原作ファンだからこそ、今作の表現方法や演出ですごいと感じた部分はありますか？</p>
<p>本郷：</strong>錬成シーンは本当に迫力があってカッコイイなと思います。錬成陣が光るんだ！とか、錬成していたらその分、どこかがきちんと減っていたりとか。当たり前ですけど、ちゃんとこだわって作られているんだなって。あと、真理の扉の中の表現が、「こう来たか！」って思いました。あの白い煙のような姿と、たぶん山田さんのものであろうパーツがあって、「あ、こういう表現になるんだな、すごいな」と思いましたね。漫画だとただベッタリとした白い人なので、そこの表現方法に関しては、ちょっと実写版が超えちゃったなって思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/210ad9c1420102e536584357a324644c.jpg" /><br />
<strong>――確かに真理の扉の表現は面白かったです。</p>
<p>本郷：</strong>監督も、もっとドンパチやっているシーンの方が作り込むのが大変だったと思っていたらしいんですけど、「実は真理の扉のシーンが地味に大変だったんだよ」とおっしゃっていて、かなりお金がかかっているみたいなことを言っていました。</p>
<p><strong>――特に注目して観てほしいポイントは？</p>
<p>本郷：</strong>僕は、松雪さん演じるラストがすごく素敵だなと思って観ていました。こんなにおキレイで妖艶なのに、漂うボス感。我々ホムンクルスチームが強大な敵に見えるのって、たぶん松雪さんが95％ぐらいを締めていると思うんですよ。あとは、ひょろっちい子どもと、丸い変なデブしかいないので（笑）。強そうな敵感を出してくれているのはラストさん。そのホムンクルスチームに注目して観てもらいたいです。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/50877107e489f8d0c1d69b6d1a56f807.jpg" /></p>
<h3>本郷奏多の心を撃ち抜いた山田涼介のイケメンな気遣い！</h3>
<p><strong>――全体を通して本郷さんが気になったシーンや印象に残った場面はありますか？</p>
<p>本郷：</strong>僕は、エドとアルが殴り合いのケンカをするシーンが一番感動してグッときました。アルが、自分の抱えている不安だったり思いを全部ぶつけて、それを全部エドが聞いて受け止めて。エドは不器用だから、それに対して言葉じゃなく、心と体でぶつかってアルとの絆を取り戻す。あのシーンの山田くんがすごく素敵でしたね。山田くんも本当にものすごい役者さんだなと僕は思ってみているので、その山田くんのお芝居の良さがとても出ていたシーンだと思います。お芝居としてもすごく難しかったと思うのに、素敵でした。</p>
<p><strong>――他にも、今回山田さんと共演されて、凄いなと感じたことはありましたか？</p>
<p>本郷：</strong>もちろんお芝居の面でもいっぱいあるんですけど、昨日、すごく感動したことがあって。昨日（11月15日）は僕の誕生日当日だったんですよ。もちろん僕は、バレないようにというか、ひっそりと過ごしていたんですけど、山田くんだけ帰り際のエレベーターに乗ってお別れするよっていうときに、すっごいスマートなタイミングで「奏多くん、これ。おめでとうございます」と言って、プレゼントを渡してくれたんです。まじでちょっと恋をしましたね。そのタイミング然り、スマートさと心遣いに「すげーな、カッコイイな！」と思いました。</p>
<p><strong>――ちなみに、プレゼントが何か聞かせてもらうことはできますか？</p>
<p>本郷：</strong>素敵なお酒でした。</p>
<p><strong>――選ぶものも素敵ですね。</p>
<p>本郷：</strong>素敵です、カッコイイですね～。若くて可愛らしい見た目なのに、しっかり真ん中に太い柱として立っている姿が、やっぱりスター性があるというか……。人を惹きつける力のある人だなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_31.jpg" /><br />
<strong>――錬金術は原則として、代価が必要で等価交換で錬成できますが、本郷さんだったら何を代価に何を得ますか？</p>
<p>本郷：</strong>難しいですね。人は老いていくので、加齢とともに劣化していくと思うんです。だから、お尻とか自分のキレイなところの皮膚を顔に交換していきたいです。</p>
<p><strong>――それは誰もが憧れる美を保つ方法になりそうですね。それだと代価は自分の皮膚？</p>
<p>本郷：</strong>お尻のキレイな皮膚をもってくるので、お尻が汚くなっていきます。あと、髪の毛とかも切らなくてもいいかもしれないですね。髪伸びたな、と思ったら、腕毛とかを伸ばして切るだけでいいとか。そういうことをやっていきたいですかね。</p>
<p><strong>――自分の中で全部生成して若々しく生き続ける……、すごいですね。</p>
<p>本郷：</strong>意外と便利かもしれないですね（笑）。</p>
<h3>1番漫画原作ものに出演している俳優、國村隼説</h3>
<p><strong>――これまでも漫画原作の作品に出演されたり、ご自身も漫画がお好きなイメージがありますが、最近特にハマった作品はありますか？</p>
<p>本郷：</strong>最近あまりいろいろな漫画を読めていないんですが、『いぬやしき』はハマりました。</p>
<p><strong>――現在放送しているTVアニメにもご出演されていますもんね！</p>
<p>本郷：</strong>そうですね、自分が出ている作品を挙げるのもあれなんですけど……。『GANTZ』が好きで、奥浩哉先生の作品が好きだったので、その新作がすごく面白いなと思って読んでいたら、たまたま出演できることになって嬉しかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_8.jpg" /><br />
<strong>――漫画の実写作品に出演される際に気をつけていることは？</p>
<p>本郷：</strong>僕は原作を大事に、そのままのイメージができればなと思って毎回やっているので、ただ単に、原作ファンから叩かれづらいことをやっているだけなのかなって思います。</p>
<p><strong>――おそらくそれが一番難しいのでは……？</p>
<p>本郷：</strong>いや、一番簡単です。漫画やアニメが原作だと、全部、「これをやってください」というキャラクター像があって、それを僕はやっているだけなので。この方法って実は一番努力していないと思いますし、でも、それが結局一番喜んでもらえるんだったら、それが正解かなと思っています。</p>
<p><strong>――本郷さんは、人気作品の中でも、さらに“人気キャラ”を演じることが多いと感じるのですが、そのオファーをいただいたときは、率直に「やったー」と思うのか、それとも「プレッシャーだな」と思うんでしょうか？</p>
<p>本郷：</strong>単純に嬉しですね。目立たないキャラよりは絶対に目立つキャラの方がおいしいと思いますし、主人公でもないから、背負う責任も主役の人よりは少ないですし（笑）。あと、主人公はけっこう物語の中でバランスをとらなきゃいけない立場なんですけど、敵キャラだったり、作品を掻き乱す系のキャラって自分の芝居を100％でやることが最善だったりするので、取り組み方として正解を見つけやすいんですよね。</p>
<p>僕は漫画原作の作品にけっこう出演させてもらっていると思いますし、そう言われることも多いんですけど、さっき話していたら、一番漫画原作ものに出演している俳優、國村隼さん説っていうのが浮上してきて。</p>
<p><strong>――あー！　確かに!!</p>
<p>本郷：</strong>言われてみたら、確かに多く出ているんですよね。『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』とか『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』も。</p>
<p><strong>――重要な役どころでいつも出ていらっしゃいますよね。今回の実写化が発表された時も、絶対に國村さんはいると思いました（笑）。</p>
<p>本郷：</strong>僕は、國村さんを直属の先輩だと思っています（笑）。</p>
<h3>偏食家で有名な本郷奏多！　もしイタリアロケに行ったら食べるものは？</h3>
<p><strong>――今回山田さんたちはイタリアでの撮影でしたが、ホムンクルスの3人は日本での撮影だったとお聞きしました。もし、続編があってイタリア撮影に行けることになったら、撮影期間中に何を食べたいですか？</p>
<p>本郷：</strong>イタリアかぁ。ピザとかですかね。</p>
<p><strong>――本郷さんは、ピザは食べられるんですか？</p>
<p>本郷：</strong>食べますよ。せっかくなので今回もイタリア行きたかったですね。</p>
<p><strong>――そうなんですね、では少し残念でしたね。</p>
<p>本郷：</strong>そうですね～、ずるい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_11.jpg" /><br />
<strong>――本郷さんは長期ロケだと、食事など困るんじゃないかなと思ったのですが。</p>
<p>本郷：</strong>そうなんですよね、食事があまり得意ではないのと、好き嫌いも割りとあるので。いつもお菓子とかを持ち歩いてなんとかやり過ごしています。</p>
<p><strong>――そのイメージがあります。でもイタリアに行ったらピザは食べたいんですね。</p>
<p>本郷：</strong>ピザは好きです。パスタとか。イタリアといったらその2つしかわからなかったです（笑）。</p>
<h3>本郷奏多が嫉妬すること</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_9.jpg" /><br />
<strong>――嫉妬を司るエンヴィーですが、本郷さんが嫉妬してしまう人や嫉妬してしまう瞬間があれば教えてください。</p>
<p>本郷：</strong>僕は俳優業は小学校からやっているので、もう15年くらいやっているんですけど、CMに出演したことがなくて。本当に小さい頃に1コだけあるんですけど。ここ10年くらいコマーシャル・メッセージ（CM）をやったことがないので、強いて言うなら、CMにいっぱい出ている役者さんに嫉妬しますね。</p>
<p><strong>――具体的にはどなたかいらっしゃいますか？</p>
<p>本郷：</strong>CMに出ている人、みなさんです。1日の拘束で数時間やるだけで、ものすごい高額なギャランティーを貰えますからね……（笑）。</p>
<p><strong>――でもCMによっては、けっこう大掛かりな撮影のものもあるので……。</p>
<p>本郷：</strong>にしても、ですよ。朝から晩まで時間をかけて撮影しているドラマなどと比べたらコスパはえらい違いですよ！</p>
<p><strong>――そうかもしれませんね（笑）。もし、本郷さんが出演できるとしたら何のCMに出演したいですか？</p>
<p>本郷：</strong>お話をいただけるならなんでもやりたいですけどね！　お菓子が好きなので、お菓子のCMとかやりたいですね。ただ、僕が演じる役はすぐに人とか殺しちゃうんで、イメージが良くないんでしょうね～……。今回も敵キャラクターですし。そんなやつに爽やかなCMとか無理なんだろうと思います。</p>
<p><strong>――では、今後は爽やかな役柄にもどんどん挑戦していきたい、という願望もあるのでしょうか？</p>
<p>本郷：</strong>本当に出来たらいいなと思いますね。</p>
<p><strong>――CMのお仕事のお話がくることを願っています！　本日はありがとうございました！</strong></p>
<p>業界関係者のみなさん（特にお菓子関連）！　本郷さんにぜひCMのオファーを！</p>
<p>本郷さんのエンヴィー含め、キャラクター完成度の高い実写映画『鋼の錬金術師』は絶賛公開中。様々なモーションやエフェクトが加わった4DX版も上映中です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qvu2cfsEBvc" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鋼の錬金術師』キャラクター予告（ホムンクルスチーム編）【HD】2017年12月1日公開<br />
https://www.youtube.com/watch?v=qvu2cfsEBvc<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=qvu2cfsEBvc" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>※ネタバレ！原作ファンなら嬉しいあのラストシーンについて！</h3>
<p>ここからはちょっとネタバレ！　エンドロールの後、原作ファンなら「お！」となる嬉しいエンヴィーに関するサプライズ演出があるんです。そのシーンについても伺いました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_6.jpg" /><br />
<strong>――エンディングに本体が出て来るシーンもありましたね。</p>
<p>本郷：</strong>あれは原作ファンからしたら嬉しい演出ですよね。エンヴィーの本体ですから。ということは、僕（エンヴィー）はまだ死んでいないということなので、もし、続編が作られたら今度また出れるので良かったな、と感じています。</p>
<p>でもあれは元々、台本の段階ではなかったシーンで、監督が「エンヴィー本体が出て逃げるカットをエンドロールのあとに入れようかな」と現場で言っていて、完全に冗談だと思っていたんですけど、本当に作ってくださって。僕的にはすごく嬉しかったですね。監督はすごく素敵な方で非常に尊敬しているんですけど、物腰が柔らかくて、いろいろな方のことを気にするタイプの方だと思うんですよ。だから、今回僕があんまり出ていないことに気付いて、「ヤバイ」って思って最後に付け足してくれたんじゃないかなと思っています（笑）。</p>
<blockquote><p>映画『鋼の錬金術師』<br />
出演：<br />
山田涼介　本田 翼　ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子　本郷奏多　／　國村 隼<br />
石丸謙二郎　原田夏希　内山信二　夏菜<br />
大泉 洋（特別出演）　佐藤隆太　／　小日向文世　／　松雪泰子<br />
原作：「鋼の錬金術師」荒川 弘（「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊）<br />
監督：曽利文彦　脚本：曽利文彦 宮本武史 　音楽：北里玲二<br />
主題歌：MISIA「君のそばにいるよ」（アリオラジャパン）<br />
製作：映画「鋼の錬金術師」製作委員会<br />
制作プロダクション：ＯＸＹＢＯＴ<br />
配給：ワーナー・ブラザース映画</p>
<p><strong>公式ホームページ</strong><br />
<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/hagarenmovie/index.html" rel="noopener" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/hagarenmovie/index.html</a></p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>『ダンガンロンパ THE STAGE』は原作ファンも納得の仕上がり！　BD／DVD発売情報＆舞台レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/43436</link>
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		<pubDate>Fri, 27 Apr 2018 01:47:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[PSP・PS Vita用ゲームソフト、スマートフォン向けアプリでも配信されている大人気ゲームシリーズ『ダンガンロンパ』。2013年夏にはTVアニメ化し幅広いファンを獲得、さらにゲーム最新作も発表されるなど、話題の絶えない [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/TOP1.jpg" /><br />
PSP・PS Vita用ゲームソフト、スマートフォン向けアプリでも配信されている大人気ゲームシリーズ<strong>『ダンガンロンパ』</strong>。2013年夏にはTVアニメ化し幅広いファンを獲得、さらにゲーム最新作も発表されるなど、話題の絶えない人気作品。</p>
<p>超一流の才能を持つ高校生が集う「私立　希望ヶ峰学園」を舞台に、奇妙な学園長「モノクマ」に閉じ込められた生徒たちが、脱出をかけた“コロシアイ”と犯人解明の“学級裁判”を繰り広げていきます。その衝撃的な内容と豪華ボイスキャストで話題となった本作が<strong>『ダンガンロンパ THE STAGE　～希望の学園と絶望の高校生～』</strong>と題して実写舞台化！</p>
<p>舞台版キャストには主人公・苗木誠役の本郷奏多さんを始め、岡本玲さん、神田沙也加さんなど、実力派の俳優陣を起用。また、原作のファン“ダンガンロンパ愛”にあふれているという、芸人NON STYLEの石田明さんが演出を担当しています。　</p>
<p>※すべての画像入りの記事はhttp://otajo.jp/43436<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/43436" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->でご覧いただけます<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/o1.jpg" /><br />
「舞台の作品としてみても、見応えのある作品になった。フルパワーで演じさせていただきます」と語った座長・本郷さん。そして「原作好きの方がほとんどで、みんなが原作を愛してくれているのでやりやすかった。『ダンガンロンパ』のキャラクターの良さも大事にしながら、原作のゲーム、アニメになかった風味を入れて、面白くなっていると思う」と舞台初演出の感想を話した石田さん。</p>
<p>本当にクセのあるキャラクターばかりの『ダンガンロンパ』。原作もベテラン声優が揃っていたのに、実写って大丈夫？　と少し不安を感じていましたが、2014年10月29日～11月3日までの<strong>全公演が前売り券の段階でソールドアウト！</strong>　公演開始前からみんなの注目度の高さが伺えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/o2.jpg" /><br />
『ダンガンロンパ THE STAGE』は原作同様、あらゆる分野の超一流高校生を集めて育て上げる為に設立された「私立 希望ヶ峰学園」に、“超高校級の○○”と言われる、それぞれが秀でた能力をもった生徒たちが集まってきます。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/o4.jpg" /><br />
入学式当日、玄関ホールに足を踏み入れた瞬間に急なめまいに襲われ気絶してしまった苗木が、意識を取り戻したところからステージはスタート。希望ヶ峰学園の校舎と思われる、密室となった建物の中に集まった生徒を前に、「これから皆さんには一生ここで暮らしていただきます。学園から卒業したければ仲間を裏切ること、つまり……殺さなくてはなりません。」と、お馴染みの学園長「モノクマ」が登場！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/o9.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/o5.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/o3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/o7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/o6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/o10.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/o13.jpg" /><br />
苗木役の本郷さん、十神白夜役の小澤亮太さん、桑田怜恩役の宮下雄也さん、大和田紋土役の八神蓮さん、山田一二三役の芸人・天津の向清太郎さんなど、原作そのままの登場人物たちがステージに現れ、ストーリーが進む様子は、原作を知っているとちょっと不思議な感覚。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/o12.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/o11.jpg" /><br />
難しい役どころの霧切響子役の岡本玲さんも“霧切さん”そのままだし、特に再現度が高かったのが、2重人格で表情や言動が豹変する・腐川冬子役の大沢ひかるさんや、超重要なキャラクター・江ノ島盾子役の神田沙也加さん！　観劇した人たちの感想が聞こえてきましたが、原作ファンも大満足の出来だったよう。</p>
<p>そして『ダンガンロンパ』の見どころといえば、証言台にみんなが立って議論を重ね、犯人を割り出すという、それぞれの想いが渦巻く“学級裁判”。本郷さん演じる苗木の「それは違うよ！」の決め台詞を放つシーンは爽快感抜群です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/o91.jpg" /><br />
また、今回舞台ならではの演出として登場したのが、モノクマの衣装を身にまとったモノクマダンサーズ。ダンスでステージを盛り上げたり、学級裁判の事件の再現の時にふざけていたりと、世界観を壊さずに良いアクセントとして登場しています。</p>
<p>公演開始前に全公演ソールドアウトしてしまった今回の舞台。観に行きたかったのに行けなかった！　という人に朗報が。来年2015年2月にブルーレイ＆DVDの発売が決定。しかも舞台の映像作品としては異例のブルーレイ版が同時リリースします。</p>
<p>『ダンガンロンパ』の世界がそのまま実写になっていた今回の舞台。しかし、内容は原作と違うところも!?　ラストがどうなったかは確かめてみてからのお楽しみ。フルパワーの熱演を感じてみては？</p>
<blockquote><p><strong>舞台『ダンガンロンパ THE STAGE　～希望の学園と絶望の高校生～』</strong><br />
＜ブルーレイ＆DVD情報＞<br />
【収録内容】<br />
・ダンガンロンパ THE STAGE 本公演＠日本青年館大ホール（2014年10月30日収録予定）<br />
・Wキャストダイジェスト※朝日奈役：大島なぎささん、不二咲役：奥仲麻琴さん、葉隠役：松風雅也さんはダイジェストでのご出演となります。本編中には収録されておりませんのでご了承ください。<br />
【初回限定版特典】<br />
◆特典映像ディスク<br />
・稽古や舞台裏に密着したメイキングドキュメンタリー<br />
◆着せ替え用ジャケットサイズカード</p>
<p>■発売日：2015年2月下旬予定<br />
■価格（税抜）：<br />
ブルーレイ初回限定版￥8800／ブルーレイ通常版￥5800／<br />
DVD初回限定版￥7800／DVD通常版￥4800<br />
※特典及び仕様は変更となる可能性があります。</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://cornflakes.jp/dangan/" target="_blank">http://cornflakes.jp/dangan/</a></p></blockquote>
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		<title>本郷奏多インタビュー「負けず嫌いでSな方だと思います」映画『奴隷区　僕と23人の奴隷』</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 03:04:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[奴隷区　僕と23人の奴隷]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[本郷奏多]]></category>

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		<description><![CDATA[誰でも簡単に奴隷にすることができる器具「SCM」を巡る人間ドラマをスリリングに描いた『奴隷区　僕と23人の奴隷』が6月28日より公開。小説・漫画投稿コミュニティ「E★エブリスタ」で1660万ダウンロードを記録した人気作品 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/06/IMG_3309.jpg" /><br />
誰でも簡単に奴隷にすることができる器具「SCM」を巡る人間ドラマをスリリングに描いた『奴隷区　僕と23人の奴隷』が6月28日より公開。小説・漫画投稿コミュニティ「E★エブリスタ」で1660万ダウンロードを記録した人気作品を映画化したサバイバルサスペンスです。</p>
<p>退屈な毎日を送るフリーター・大田ユウガと双子の姉・荒川エイアは、誰でも簡単に奴隷にすることができる器具「SCM」を手に入れた者たちによって繰り広げられるバトルロワイヤルに参加、そこにはあらゆる欲望に囚われた一癖も二癖もある人々が集まっていて……。</p>
<p>本作で主人公の一人ユウガを演じるのは『GANTZ』シリーズ等、数々の映画、ドラマに出演し、そのキャラクターになりきる事に定評がある俳優の本郷奏多さん。作品への想い、ダブル主演の秋元才加さんの印象など、色々なお話を伺ってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/06/21c6da6cf2f05de45d18f2df8ff9c0a4.jpg" /><br />
<strong>――本作は携帯小説が元々の原作でコミック化もされた人気作品ですが、実写映画化するにあたり主人公に起用された感想を教えてください。</strong></p>
<p><strong>本郷：</strong>原作の事はもともと知らなかったのですが、今回の役柄をいただいた後に読んだらとても人気のある作品だという事が分かったし、設定もすごく面白くて。緊張感のある、サバイバルサスペンスなのでいつも通り演じる事が出来そうだなと思いました。</p>
<p><strong>――こうした緊張感のある作品がより得意？</strong></p>
<p><strong>本郷：</strong>特殊な設定でバトルがある作品に出演する事が多いのですが、それって今までの僕の演技を評価してくださっている事だと思うので嬉しいです。</p>
<p><strong>――「SCM」など本当に個性的な設定が多いので、映像化すると分かりやすくなっている部分があり、ストーリーに集中出来ました。</strong></p>
<p><strong>本郷：</strong>そうですね、原作を読んで映像化したらどうなるんだろうと思う部分もあったのですが、映像になってみたらインパクトのある絵が多くて。「床をなめろ」とか主人が奴隷に命令するシーンが、小説や漫画よりも映像になるとエグく感じますよね。従う事の屈辱というのは映像になって強く表現出来ていると思います。</p>
<p><strong>――首輪とかゴシック調の服装とか、独特の世界観はありますが、それぞれが抱えている悩みや願望は現実に近くて。</strong></p>
<p><strong>本郷：</strong>つまらない日常だからこそ、こうした特殊なアイテムの存在を知ったらやってみたくなるのは人間の性ですよね。自分だったら絶対使いませんが（笑）。首輪とかのヴィジュアルで、ちょっと恐そうだなと感じる人もいるかと思いますが、楽な気持ちで楽しめるエンタテインメント作品に仕上がっていると思うので、そこは心配せずに観て欲しいです。</p>
<p><strong>――秋元才加さんとの共演はいかがでしたか？</strong></p>
<p><strong>本郷：</strong>秋元さんは一つの事に関する集中力がすごくあって、優しくて芯のある女性でした。AKB48を卒業してこれから女優してやっていきたいという気合いも感じたし、個人的にもこれから素敵な女優さんになっていくのを見るのが楽しみです。</p>
<p><strong>――本作は人間のSな部分とMな部分、そして勝負強さと弱さについても描かれていますが、本郷さんはご自身を分析してどういうタイプだと思いますか？</strong></p>
<p><strong>本郷：</strong>子供の頃から仕事をしていて、昔から自分が主導で動かないといけない事が多くて、ある程度ワガママを言ったほうが良い場面もあって。あとは、負けず嫌いなので、一回負けて悔しいと思ったら勝つまでやるのでSな方だとは思います。勝負強さはかなりあると思いますね。最近は特に自分はかなり運がある方だと思っていて、やりたい役に巡り会えたりとか。</p>
<p><strong>――先日ドラマ『弱くても勝てます』が最終回を迎えましたが、今後も舞台『ダンガンロンパ』など待機作も目白押しですね。忙しい日々の中での癒しやリラックス方法って何かありますか？</strong></p>
<p><strong>本郷：</strong>犬を飼っているので、帰って犬と過ごす時間が何よりも癒しです。犬って常に全力で甘えてくるし、じゃれてくるじゃないですか。可愛いなぁって思っていつも遊んでいます。</p>
<p><strong>――これからも本郷さんのご活躍楽しみにしております。今日はありがとうございました。</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/06/IMG_3303.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/06/IMG_3306.jpg" /><br />
（撮影：non）</p>
<p><strong>『奴隷区　僕と23人の奴隷』ストーリー</strong></p>
<p>退屈な毎日を送るフリーター・大田ユウガと双子の姉・荒川エイアは、誰でも簡単に奴隷にすることができる器具「SCM」を手に入れた者たちによって繰り広げられるバトルロワイヤルに参加する。勝てば「主人」に、負ければ「奴隷」になるサバイバルゲームに、年齢も職業も異なる24人がそれぞれの欲望をむき出しにして挑むが、次第に「SCM」に隠された謎が明らかになっていく。</p>
<p>6月28日より新宿バルト9ほか全国ロードショー<br />
（C）2013映画「奴隷区／僕と２３人の奴隷」製作委員会<br />
<a href="http://doreiku-movie.com/" target="_blank">http://doreiku-movie.com/</a></p>
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