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	<title>オタ女杉江大志 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ライブパートはバレンタインテーマの甘い囁きも！Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST- グレイ主役のイーストセクターの物語</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 09:19:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Happy Elements カカリアスタジオが送るヒーロー育成コマンドバトル RPG『エリオスライジングヒーローズ』の舞台化シリーズ最新作Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-が、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/275aa4efa7ac0aab07dc50faba21777f.jpg" /><br />
Happy Elements カカリアスタジオが送るヒーロー育成コマンドバトル RPG『エリオスライジングヒーローズ』の舞台化シリーズ最新作Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-が、1月25日(日)まで東京・天王洲 銀河劇場、1月31日(土)～2月1日(日)に大阪COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで上演。DMM TVでライブ配信も実施します。</p>
<p>Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」(通称、エリステ)シリーズは、2022年の初演を皮切りに、これまで4作品を上演。その5作目となる本作では、イーストセクターを主軸とした物語が幕を開けます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3c208e966187219b2345e98d8ec32a7f.jpg" /><br />
なお、本作には、グレイ・リヴァース/ジェット役の松井健太さん、アッシュ・オルブライト役の松田岳さん、ビリー・ワイズ役の岩城直弥さん、ジェイ・キッドマン役の寿里さん、オスカー・ベイル役の横山真史さん、ヴィクター・ヴァレンタイン役の菊池修司さん、フェイス・ビームス役の高本学さん、シン役の大隅勇太さん、シャムス役の杉江大志さん、ブラッド・ビームス役の馬場良馬さんが出演。</p>
<p>「エリステ」は1部芝居パートと2部ライブパートの二部構成。1部の芝居パートは、無数に漂う鏡の破片の中からグレイ(演:松井健太)が登場し、アカデミー時代の同期でもあるメンター アッシュ(演:松田岳)との過去の確執を思い起こす場面から始まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/624a83a83f637243b74968c474f4f6a8.jpg" /><br />
人と接することが苦手なイーストセクターのルーキー グレイ(演:松井健太)は、幾度のトライアウトを経てようやく【HELIOS】第13期として『ヒーロー』になったものの、アッシュからは厳しすぎる指導を受ける日々。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3bfd382d9daba09f4033e06210a0fae9.jpg" /><br />
同じくイーストセクターのルーキー ビリー(演:岩城直弥)はグレイを励まし、メンターのジェイ(演:寿里)はチーム内の不和を解決しようとするも、グレイとアッシュの間に生まれた大きな溝はなかなか埋まりそうになかった。</p>
<p>そんなある日、イーストセクターメンバーが任務として訪れた病院で、敵対組織【イクリプス】の襲撃に遭遇。4人で応戦するも、グレイは過去の経験から人を傷つけたくないと戦うのを躊躇う。その様子を見て激怒したアッシュがグレイに掴みかかった時、グレイは普段とは真逆の荒々しい性格の人物となって一方的にアッシュを攻撃した後、気を失う。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c42612aaf3b97533218bbd2e4eac937d.jpg" />
<p>ところが、目を覚ましたグレイはその事を全く覚えていなかった。同じ『ヒーロー』を攻撃した事についてブラッド(演:馬場良馬)に追求されたグレイは、「トライアウトで不正をした」と告白し&#8230;</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/a605097bc89b46b2c2fcd2c258a735ac.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/9d6e080bb91a24295895a0448931656c.jpg" />
<p>自身の過去を経て『ヒーロー』として、チームとして成長していくイーストセクターの物語が描かれる中、ブラッドから『ヒーロー』としての行動に課題を課されたフェイス(演:高本学)、ブラッドとフェイスの兄弟を見守り支えるオスカー(演:横山真史)、【サブスタンス】研究と自身の研究のために信念を貫くヴィクター(演:菊池修司)、【イクリプス】の大きな目的のために奔走し『ヒーロー』たちの前に立ちはだかるシン(演:大隅勇太)とシャムス(演:杉江大志)と、個性豊かなキャラクターたちの物語が展開されます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/e1558ba8b066314743380d8a0b120957.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/54c373ad7e3b38d6a79f202e5a9d4d63.jpg" />
<p>また、Action Stage と銘打つように、「エリステ」は本格的なアクションも見どころの一つ。</p>
<p>今作では、回転する舞台セットを縦横無尽に駆け回りながらスピード感のあるアクションと映像を駆使して、グレイの霧を操る能力、アッシュの重力を自在に操る能力、ビリーの電子の糸を操る能力、ジェイの超人並みのパワーで発されるビームなど様々な『ヒーロー』能力が表現され、手に汗握る『ヒーロー』と【イクリプス】の激しい戦いを描いています。</p>
<p>2部のライブパートは、舞台オリジナル楽曲全8曲を披露。グレイのもう一つの人格であるジェットとアッシュの「Dive Burning!!!」から始まり、フェイスとブラッドの見えない絆を描く「Proof of Trust」、【イクリプス】のシンとシャムスがオンラインゲームでグレイとビリーと戦う「Breaking the Game!!!!」、『メジャーヒーロー』であるジェイ、ヴィクター、ブラッドによる「Obstacle」、『ヒーロー』として同期でもあるアッシュとオスカーによる「Ignite &#038; Freeze」と続く。</p>
<p>バレンタインデーをテーマにした日替わりパフォーマンス楽曲「Thank you my sweet Heart」では『ヒーロー』たちが甘いセリフをささやく場面もあるので、お楽しみに。</p>
<p>その後、イーストセクターによる「Ascend Higher」、最後は出演者全員で主題歌「Hope in your World」(EAST Ver.)を披露。</p>
<p>2部のライブパートは声出しOK。会場は声援や拍手で盛り上がり、公演グッズのペンライトを振りながら出演者と一緒に踊る姿も見られました。</p>
<p>本公演は、東京公演を1月 25 日(日)まで天王洲 銀河劇場で上演後、大阪公演が1月31日(土)～2月1日(日)にCOOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで上演されます。<br />
各公演のチケットは、イープラス、チケットぴあ、ローソンチケットで発売中。</p>
<p>また、東京公演と大阪公演はDMM TVでライブ配信が決定。見逃し配信もあり、スマートフォンなどからも「エリステ」を楽しめます。</p>
<p>さらに、Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-のBlu-rayが、7月22日(水)に発売することが決定。</p>
<p>公演期間限定予約盤には、ライブパートの日替わりパフォーマンス楽曲定点映像や公演定点映像、本公演のアフターイベントとして行うシャッフルトーク、書き下ろしミニドラマの定点映像などを収録の外付けBlu-rayと撮り下ろし L判ブロマイドセット(10枚)と特典満載！　予約受付は3月16日(月)までなのでお見逃しなく。</p>
<h3>公演名</h3>
<p>Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-<br />
【公演日程】<br />
東京:2026 年 1 月 17 日(土)〜1 月 25 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪:2026 年 1 月 31 日(土)〜2 月 1 日(日) COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
【チケット】※全席指定/税込<br />
東京:(平日)S 席 12,000 円/A 席 8,500 円 (土日)S 席 13,000 円/A 席 9,500 円<br />
大阪:(土日)S 席 12,500 円/A 席 9,000 円<br />
イープラス https://eplus.jp/stage-helios-r/<br />
ローソンチケット https://l-tike.com/stage-helios-r/ 【L コード:(東京)34613 (大阪)53058】<br />
チケットぴあ https://w.pia.jp/t/stage-helios-r/ 【P コード:535-154】</p>
<p>【ライブ配信】<br />
DMM TV https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=stage-helios-r_5th/<br />
配信対象公演:<東京>1 月 25 日(日)11:30/16:00 <大阪>2 月 1 日(日)12:00/17:00<br />
配信チケット :1 月 19 日(月)21 時~ 販売開始<br />
単品各公演 4,000 円(税込)<br />
東京 2 公演セット+特別コメント映像/大阪 2 公演セット+特別コメント映像 7,500 円(税込)<br />
4 公演チケット+特別コメント映像 14,400 円(税込)</p>
<p>【Blu-ray】<br />
商品名 :Blu-ray Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-<br />
価格 :14,000 円(税込)</p>
<p>収録内容 :Blu-ray2 枚組/DISC-1:公演本編 DISC-2:特典映像(メイキングを予定)<br />
発売日 :2026 年 7 月 22 日(水)予定<br />
発売元 :AS エリオス R 製作委員会</p>
<p>☆公演期間限定予約盤特典<br />
・外付け Blu-ray(シャッフルトーク集・書き下ろしミニドラマ定点映像・日替わりパフォーマンス楽曲定点映像・公演定点映像を収録予定)<br />
・撮り下ろし L 判ブロマイドセット(10 枚)<br />
※特典内容につきましては変更の可能性もございます。<br />
＜お申込み方法＞<br />
下記 URL の商品ページにアクセスのうえ、お申し込みください。<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/pn/pd/3371328/<br />
予約受付期間:2026 年 3 月 16 日(月)23:59 まで</p>
<p>【出演】<br />
グレイ・リヴァース/ジェット :松井健太<br />
アッシュ・オルブライト :松田岳<br />
ビリー・ワイズ :岩城直弥<br />
ジェイ・キッドマン :寿里<br />
オスカー・ベイル :横山真史<br />
ヴィクター・ヴァレンタイン :菊池修司<br />
フェイス・ビームス :高本学<br />
シン :大隅勇太<br />
シャムス :杉江大志<br />
ブラッド・ビームス :馬場良馬<br />
声の出演<br />
ディノ・アルバーニ :安里勇哉<br />
シリウス :小野健斗<br />
アンサンブル :町田尚規、田中慶、松崎友洸、大塚悠斗、山口渓、安久真修、山川源太、杉山湧哉<br />
【スタッフ】<br />
原作 :『エリオスライジングヒーローズ』(Happy Elements 株式会社)<br />
演出 :吉谷晃太朗<br />
脚本 :米山和仁(劇団ホチキス)<br />
アクション監督 :奥住英明(T.P.O. office)<br />
振付 :MAMORU<br />
主催 :AS エリオス R 製作委員会<br />
【公式 HP】<br />
https://stage-helios-r.com/<br />
【公式 X】<br />
https://x.com/stage_helios_r (#エリステ)<br />
【公式 TikTok】<br />
https://www.tiktok.com/@stage_helios_r_official<br />
【権利表記】<br />
©2022 Happy Elements K.K/AS エリオス R 製作委員会</p>
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		<title>ミュージカル「スタミュ」再始動！「綾薙学園入学説明会」ライブ配信＆過去作無料配信＆歴代キャスト思い出映像も</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Oct 2023 02:45:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2017年から2020年まで続いてきた人気2.5次元ミュージカルの『ミュージカル「スタミュ」』シリーズが、2024年に新シリーズとして再始動することが決定！ また、ミュージカル「スタミュ」MEMORIALサイトが立ち上が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/bf34f5bfb6b3afe0b14b6cd2511120a5.jpg" /><br />
2017年から2020年まで続いてきた人気2.5次元ミュージカルの『ミュージカル「スタミュ」』シリーズが、2024年に新シリーズとして再始動することが決定！</p>
<p>また、ミュージカル「スタミュ」MEMORIALサイトが立ち上がり、歴代キャストと今までのミュージカル「スタミュ」の歴史を振り返るドキュメント映像「Our Memories of “STAR-MYUMYU”」の公開、過去作の一挙見無料配信など、様々な思い出企画が実施されることが併せて発表になりました。</p>
<p>そして、2023年10月16日(月)21時より「綾薙学園入学説明会」と称したライブ配信イベントの開催も決定しました！</p>
<p>「スタミュ」は、音楽芸能分野の名門・綾薙学園を舞台にした、オリジナルミュージカルアニメ。“憧れの高校生” を追って音楽芸能分野の名門・綾薙学園に入学した星谷悠太を主人公に、ミュージカル学科で夢を追いかける男子学生たちを描いた青春ドタバタ・ミュージカルストーリーです。</p>
<p>ミュージカル「スタミュ」は、アニメ「スタミュ」を原作とした2.5次元ミュージカルで、2017年に初演を上演し、以降2020年までの間に7作品を上演しました。</p>
<p>そして、10月16日(月)21時より、星谷悠太役 杉江大志さん、辰己琉唯役 櫻井圭登さん、鳳樹役 丘山晴己さんと、新シリーズキャストによる『ミュージカル「スタミュ」ー綾薙学園入学説明会ー』と称した、新旧のバトンを引き継ぐ配信イベントを開催します。</p>
<h3>ミュージカル「スタミュ」の歴史を振り返る 3つのスペシャルキャンペーンを実施!</h3>
<p><strong>■キャンペーン1　ミュージカル「スタミュ」思い出映像『Our Memories of “STAR-MYUMYU”』公開</strong><br />
出演キャストたちにスタミュミュとの思い出を語ってもらい、公演映像やメイキング映像を織り交ぜながら、「スタミュミュ」の軌跡を振り返ったドキュメント映像。ご視聴いただきながら、お客様も「#スタミュミュ」を付けて、スタミュミュとの思い出を語って下さい!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/G3v8zxICuSU?si=hx6Cuaxk73ZiyJk7" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
ミュージカル「スタミュ」思い出映像『Our Memories of “STAR-MYUMYU”』<br />
https://youtu.be/G3v8zxICuSU</p>
<p><strong>■キャンペーン2　期間限定!過去作品一気見配信</strong><br />
YouTubeにて、これまでのミュージカル「スタミュ」全7作品を順次期間限定で無料公開。<br />
ライブ配信後、24時間ご視聴いただけます。</p>
<p>配信チャンネル: YouTube(https://www.youtube.com/@FAB-bh2qs/featured)<br />
＜配信スケジュール＞<br />
10/11(水) 19:00~ ミュージカル「スタミュ」<br />
https://youtu.be/ezwEJ2NnI_U<br />
&#8211; 10/12(木) 19:00~ ミュージカル「スタミュ」スピンオフ team 柊 単独レビュー公演「Caribbean Groove」<br />
https://youtu.be/99eyWhqDJjM<br />
&#8211; 10/13(金) 19:00~ミュージカル「スタミュ」-2nd シーズン-<br />
https://youtu.be/7PaknWWCq7w<br />
&#8211; 10/14(土) 15:00~ミュージカル「スタミュ」スピンオフ 『SHUFFLE REVUE』<br />
https://youtu.be/3CttxqmUU1o<br />
&#8211; 10/14(土) 19:00~ ミュージカル「スタミュ」スピンオフ team 柊単独公演『Caribbean Groove』<br />
https://youtu.be/CXxqyf9Mm2o<br />
&#8211; 10/15(日) 15:00~ ミュージカル「スタミュ」-3rd シーズン-<br />
https://youtu.be/B7TnBa1mMEE<br />
&#8211; 10/15(日) 19:00~ ミュージカル「スタミュ」スピンオフ team 楪&#038;team 漣 単独公演「Storytellers」<br />
https://youtu.be/CiNzczvAsM8</p>
<p><strong>■キャンペーン3「#スタミュミュ」の思い出を語ろうキャンペーン</strong><br />
ミュージカル「スタミュ」の思い出を振り返り総勢 25 名のキャストによるメッセージ動画を公式アカウント(@star_mumu)にて連日投稿いたします。<br />
同時に、ハッシュタグ「#スタミュミュ」にてお客様からのこれまでの公演の思い出を募集するキャンペーンを開催いたします。応募いただいたメッセージは、2023 年 10 月 16 日に放送されるライブ配信イベントにおいて、抽選のうえ一部をご紹介することを予定しています。詳細につきましては、公式サイト内キャンペーン欄をご覧ください。</p>
<p>・投稿先:ミュージカル「スタミュ」 公式アカウント(@star_mumu)にて<br />
・キャンペーン期間:2023 年 10 月 10 日(火)12:00 ~2023 年 10 月 15 日(日) 23:59</p>
<h3>ライブ配信イベントが決定!</h3>
<p>星谷悠太役 杉江大志さん、辰己琉唯役 櫻井圭登さん、鳳樹役 丘山晴己さん、そして新シリーズキャストを招いて、綾薙学園入学説明会と称した新旧のバトンを引き継ぐ配信イベントを開催！</p>
<p>タイトル:『ミュージカル「スタミュ」ー綾薙学園入学説明会ー』<br />
放送日:10 月 16 日(月) 21:00~<br />
出演者:星谷悠太役 杉江大志、辰己琉唯役 櫻井圭登、鳳樹役 丘山晴己、新シリーズキャスト<br />
放送 URL:YouTube(https://www.youtube.com/@FAB-bh2qs/featured)<br />
※無料配信です</p>
<h3>吉谷晃太朗「これぞまさに綾薙学園の目指すスター育成システムのよう」</h3>
<p><strong>プロデューサー 深澤耕輔</strong></p>
<p>2017年からミュージカル「スタミュ」の応援、ありがとうございます。<br />
第一弾のブルーシアターでの初日、休憩に入った瞬間、ロビーでお客様の熱気を感じて安心したことを今でも覚えています。あれからキャスト・スタッフと必死に走った4年間でした。</p>
<p>実はストテラ公演の後に、卒業公演という大規模な演目を企画していました。<br />
緊急事態宣言が定期的に発令されていた時期であり、規模感的にも見通しが全く立たず企画を中止せざるを得なくなりました。時間が経ち、継続していくことが現実的でなくなった頃、それでもスタミュミュをこのまま終わらせて良いのかとずっと葛藤がありました。</p>
<p>時を同じくして、コロナの影響で若い俳優達がなかなか出演の機会を得られずにもがいている状態を目の当たりにしていました。<br />
俳優としての夢を諦めずに戦っている若い俳優達にこそ、スタミュミュという作品は必要なんじゃないか。思い出として終わらせることじゃなく、続けていくことがこれまで応援してくれたファンの皆様、作品を育て上げてくれたキャスト達の想いに報いる方法なんじゃないかと思いました。</p>
<p>ただ、スタミュミュはみんなにとって特別な作品。<br />
私達もここに至るまで様々な感情を経てきているわけで、お客様も直ぐに気持ちを切り替えるのは難しいにきまっている。お客様もキャストもスタッフも、関係者全員で一度思いっきり思い出を語り合いたいと思いました。キャスト達に協力してもらい、スタミュミュを振り返る思い出動画を作りました。まず見てもらい、一緒に懐かしんで、笑って、泣いて、一緒に思い出を語り合いたいです。そして、もし心の準備が出来るようなら前に進もうと。</p>
<p>忙しい中、インタビューまたコメントで参加してくれたキャスト達には心の底から感謝しております。<br />
編集映像を見ながら、皆の作品愛に何度も涙が溢れました。<br />
それでも前を向き続けるのがスタミュミュだと思っています。<br />
その想いを引き継ぐに相応しい熱量と力を持った俳優達が集まってくれました。<br />
色んな想いを背負って、スタミュミュという魅力的な作品を続けていきたいと思います。<br />
本当にありがとうございました。<br />
そして、これからもよろしくお願い致します。</p>
<p><strong>演出:吉谷晃太朗</strong></p>
<p>主役である星谷役の杉江くんは当初ミュージカル作品を苦手としていましたが、星谷と同じように持ち前のポジティブさと負けず嫌いの精神でどんどん壁を突破してくれました。そんな彼を中心とした team 鳳は、個性が突出したまさに粒だった星屑のようでした。</p>
<p>team 柊は結束力が素晴らしく、ひたむきな努力でハイスペックなパフォーマンスを見せてくれました。チーム一丸となって自主練をしている姿が今でも目に焼き付いています。華桜会メンバーはこれまた個性派揃い。先輩の厳しさがありながら、誰も憎むことの出来ない優しい芯のある皆でした。</p>
<p>稽古ではチームごとに切磋琢磨しながら、笑顔溢れながらも時には言い争いに発展する。それは少しでもパフォーマンスを良くする為の熱量から来るものでした。私は高校時代、教師になりたいと思っていました。私に見せてくれたあの風景は、彼らのひたむきな汗のおかげです。ありがとう。</p>
<p>スタミュミュの一番の思い出としては、初演の最終劇場リハーサルの時、それはもう本当に山程金色の紙吹雪を降らせてしまい、キャストの顔が全く見えなくなってしまう事件が起きました。いくら何でもキラキラしすぎやろ、と(笑)。</p>
<p>それからスタミュのイベントで登壇させて頂いた時に、ファンの皆様に温かく迎えられたことも鮮明に記憶に残っています。とにかくスタミュファンは温かい!あと私ごとではありますが、高齢の母がよく私の手がけた舞台を見にくるのですが、その中でもスタミュミュが最高に楽しいらしく「親孝行が出来たな」という実感がありました。私の母親も『スタミュの女』です。</p>
<p>時代の転換期に巻き込まれ、卒業という式典イベントを催すことは出来ませんでしたが、スタミュミュという作品を皮切りに、あるいはきっかけにもなり、メンバーたちがその後大活躍をしています。これぞまさに綾薙学園の目指すスター育成システムのようではありませんか。</p>
<p>アニメ原作の世界を三次元に作り上げるという目標、特にミュージカルスターを目指す学園を物語る本作ですから、どうせなら卒業後の俳優としての活躍も含めて、リアルな舞台化を目指していきたいと思います。</p>
<p>新しく出会うメンバーと共に、“卒業生たち“の勇姿を追いかけながら、またあのひたむきな日々を過ごしたいと思います。<br />
改めて、みんな星瞬の日々をありがとう。そしてあの日々をもう一度。未来へのカウントダウンは始まります。皆様、またお逢いしましょう。</p>
<p>【ミュージカル「スタミュ」公式サイト】https://star-mumu.com/<br />
【公式 X(Twitter)】https://twitter.com/star_mumu (#スタミュミュ)</p>
<p>（C）ミュージカル「スタミュ」製作委員会<br />
（C） ひなた凛/スタミュ製作委員会<br />
（C）Storytellers 製作委員会<br />
（C）新ミュージカル「スタミュ」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/95027" rel="noopener" target="_blank">北原が“有罪”連発！アニメ3期後を描くミュージカル「スタミュ」team楪&#038;team漣 単独公演「Storytellers」チームの絆に感涙必至［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/95027</a></p>
<p>星谷はパリでもピュアでキラキラ！「スタミュミュ」-3rdシーズン- team楪・team漣キャラも初登場［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/80442<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80442" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>6月2日公演ニコ生配信『スタミュミュ』team 柊単独公演『Caribbean Groove』はアンフィシアターだから出来るアトラクションのようなワクワク感！［動画レポ］<br />
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		<title>TVアニメ『アオアシ』漫画には描かれていない周りのキャラの表情にも注目！青井葦人役：大鈴功起＆大友栄作役：橘龍丸インタビュー</title>
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		<pubDate>Sat, 07 May 2022 02:02:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[アオアシ]]></category>
		<category><![CDATA[サッカー]]></category>
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		<description><![CDATA[NHK Eテレにて毎週土曜日午後6時25分～放送中の、サッカーJリーグのユースチームを舞台にプロを目指し奮闘する高校生たちの青春を描くTVアニメーション『アオアシ』より、青井葦人役の大鈴功起さん、大友栄作役の橘 龍丸さん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_0397f1.jpg" /><br />
NHK Eテレにて毎週土曜日午後6時25分～放送中の、サッカーJリーグのユースチームを舞台にプロを目指し奮闘する高校生たちの青春を描くTVアニメーション『アオアシ』より、青井葦人役の大鈴功起さん、大友栄作役の橘 龍丸さんのインタビュー＜前編＞をお届けします。</p>
<p>原作は、週刊ビッグコミックスピリッツで連載中の小林有吾先生による大人気コミックス。累計1100万部突破、第65回小学館漫画賞一般向け部門を受賞、日本サッカー界とも多くのコラボレーションを続ける「いまもっともアツいサッカー漫画」が待望のTVアニメ化です。</p>
<p>アニメーション制作は『黒子のバスケ』『ハイキュー!!』などを手掛けるProduction I.G。監督はさとう陽氏、シリーズ構成は横谷昌宏氏が担当しています。</p>
<p>青井葦人役の大鈴功起さん、大友栄作役の橘 龍丸さんに、アニメならではの注目ポイントなどお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/aoashi_kv_logo_c.jpg" />
<p><strong>――出演が決まったときのお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>大鈴：</strong>めちゃめちゃ嬉しかったです！　オーディションでは「もっとこうすればよかったな」とすごく後悔した部分もあったので、ほぼ落ちたと思っていて。一週間後くらいに電話で決まったと連絡をいただいたときに、嬉しいのと同じくらい、「良かった～」と力が抜ける感じがありました。収録までの期間を使って自分が納得できるくらい、出来る限り知識や経験をしっかり身につけていこう、と責任感を感じました。</p>
<p><strong>橘：</strong>僕も決まったときはめちゃめちゃ嬉しかったです！　僕自身、大友に似ている部分があって、緊張しいな部分があるんですけど、今回に関してはそこまで緊張せず、オーディションも伸び伸びとやらせてもらいました。<br />
音響監督のはたさんとは別の作品でもお仕事させていただいていたんですけど、はたさんからも「良かったよ」と言ってもらったので、「じゃあ、どっしり構えて待ってます！」みたいな感じで、もう合格の連絡が来る前提くらいの勢いでいました（笑）。<br />
僕自身が大友と近しい部分があるので、演じていてそこまで自分との差みたいなものは感じていなかったので、役が決まったら思い切りやらしてもらおう！と思っていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/01-1.jpg" /><br />
<strong>――演じられるキャラクターの印象を教えてください。</p>
<p>大鈴：</strong>アシトは、オーディションで資料をいただいたときは、とにかくサッカーが大好きで情熱的で真っ直ぐで、前にがむしゃらに進んでいく子なんだなと感じました。<br />
ですが原作を読むと、アシトはそれだけじゃなくて。この作品のテーマとして「考える」という言葉があるんですけど、アシトは“考えられる子”なんですよ。がむしゃらに進むだけじゃなく、壁にぶつかってそれを乗り越えて行くためにどうすればいいかというのを、ちゃんと頭を使って考えて、段々それが出来るようになっていく。そこが最初に感じた印象と少し違って、「冷静な部分も持ち合わせている子なんだな」と思いました。<br />
また、仲間思いだったり、家族思い。お母さんとお兄ちゃんの影響だと思うんですけど、すごく良い子に育っています。<br />
あと一番は、ごはんをすごく美味しそうに食べるんですよ（笑）。食レポがめちゃくちゃ上手いところも魅力ですね。</p>
<p><strong>橘：</strong>大友は、最初に読んだときは「なんて頼りなさそうなキャラクターなんだろう」という第一印象はありましたし、「たぶんこの子、途中で抜けちゃうんだろうな」とか思っていたんですけど、漫画を読み進めると、「大活躍じゃないか！」というキャラで。<br />
意外と周りをよく見て、俯瞰で見ることもできつつ、プライベートではモテている男とかを見ると嫉妬するような奴ですけど、実際は情に厚くてすごく仲間思いで、“自分が損をしてでも相手を立てる”くらいの気持ちがあるんだろうなと、親近感を持てるキャラクターだと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/saoas_04_044.jpg" /><br />
<strong>――アフレコでは、アニメのスタッフさんから受けたディレクションで印象的だったことはありますか？</p>
<p>大鈴：</strong>第1話の収録のときに、さとう陽監督からは、「オーディションでやってくれたものを気負わずにそのままやってくれたら、それがアシトだから」と言っていただけたので、ベースの部分は最初からそんなに変わっていないです。ただ、音響監督のはたさんから、「ベースの部分はそのままで、もうちょっとアシトのおおざっぱな感じやがさつな感じを入れて、主人公だからってカッコよくならなくていいから」とおっしゃっていただいて、そこを軸に考えていつも演じています。</p>
<p><strong>――がさつな伊予弁というのは難しそうですね。</p>
<p>大鈴：</strong>確かに、伊予弁は柔らかいイメージですよね。でも、伊予弁をずっと喋っているわけでもなくて、原作の中で伊予弁のセリフのところを伊予弁で喋っている感じです。本当の伊予弁では絶対言わないような言葉遣いや語尾を使うところももいっぱいあったりするので、伊予弁というより、アシト弁みたいなイメージでやっているところもあります。</p>
<p><strong>――橘さんと一緒に収録して助けられると感じる部分もありますか？</p>
<p>大鈴：</strong>龍丸さんの大友は、一番最初にご一緒したときから、声を聴いた瞬間に「あ、大友だ！」と感じたので、龍丸さんじゃなくてもう僕のイメージしていた大友がいる！と思って作品世界に入り込めたというか。目の前にいるのは大友だ！と思って会話できたので、僕もよりアシトの気持ちが分かった気がします。</p>
<p><strong>橘：</strong>とても素敵な言葉をありがとうございます（笑）。</p>
<p><strong>――橘さんは大友がご自身と似ているとおっしゃっていますが、ディレクションを受けた部分はありましたか？</p>
<p>橘：</strong>スタジオに行ったときも、1回テストで声を出させてもらって、その後にはたさんからディレクションで返って来た言葉が「うん、そのままでいいので、もう1回録ります」しか言われていません（笑）。でも、はたさんと個人的にお話したことがあって、とりあえず、コートの中と外だとガラッと人が変わるような、大友のメリハリやギャップをしっかり出せるように、というのは意識しなきゃいけないと思っています。<br />
試合に出ているときの選手としての熱量だったり、コートから出た後のプライベートの年相応のお調子者なところなど、しっかりギャップを持ってアフレコで出せたらと思ってずっとやっています。<br />
だから、最初は原作の絵の印象だと意外と緊張していなさそうな顔に見えるけれど、自分の中でもう少し緊張を深めにビビリを入れて、などは意識しつつやっています。</p>
<p><strong>大鈴：</strong>笑い方とかもすごいですよね。</p>
<p><strong>橘：</strong>あれはちゃんとオーディションにあったからね。ウヒヒヒヒヒエヘヘヘゲヘヘヘっていうやつ。頑張るわ（笑）。</p>
<p><strong>大鈴：</strong>楽しみです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_0381f1.jpg" />
<p><strong>――大鈴さんは初めての主演ですが、橘さんから見ていかがですか？</p>
<p>橘：</strong>僕が初めて主演でやらせてもらったときはガッチガチだったんですけど、大鈴くんはブースに入っていくと、もうニコニコして「よろしくお願いします！」と言っているので、「度胸座ってるな！こういう子がやっぱりアシトなんだな、わかる！」みたいな（笑）。<br />
アシトも物怖じしないじゃないですか。東京に出てきて、これだけ知らない人がいたら、まず発言自体が出来ないと思うんです、普通の人は。でも、アシトはバンバンしていくし、それが大鈴くんもバンバン自分のやりたい芝居をやっていくという、やっぱりなるべくしてアシトになった人なんだな、と僕は勝手に思っています。</p>
<p><strong>――橘さんは以前、ミュージカル「スタミュ」で取材させていただきましたが、舞台「アオアシ」の主演もスタミュと同じく杉江大志さんでした！　杉江さんもアシトはハマり役だと思いますが、アシト役のお二人と共演されて共通点を感じますか？</p>
<p>橘：</strong>いや、真逆（笑）！　</p>
<p><strong>――熱さと真っ直ぐさはあるかなと思いますが（笑）。</p>
<p>橘：</strong>真っ直ぐさは似ているかもしれないですけど、それ以外は真逆かもしれないですね。大鈴くんは、結構考えて「これをこうして」と筋立てをしていくけど、杉江大志さんの場合は、どちらかというと台本があったら「俺ならこうするけど、これどうです？」と、自分がやりたい芝居を1回やって演出的にどうですか？という組み立ての仕方なので、役者の芝居のアプローチは真逆かな、と思います。</p>
<p><strong>――配役としては合っているなと思っていましたが、組み立て方は真逆なんですね。</p>
<p>橘：</strong>そうですね、大志自身が自由なので、大志はアシトというよりかは、大友かな。考え方とか、やり方で言うと、大友と黒田を足して2で割った感じです。</p>
<p><strong>――大鈴さんと一緒に収録されていて影響された部分はありますか？</p>
<p>橘：</strong>すごく素直なので、逆にこっちが中途半端な芝居をすると、それを受け取ってセリフを出してしまうな、と思うので、一瞬たりとも気が抜けない。それはすごく感じていて。だから、逆にこっちも出したセリフで気持ちが上がります。<br />
タイミングが合わず一緒に収録できなかったシーンでも、大鈴くんならきっとこう返してくれるだろう、と予測してブースに立つと、先に録っていた大鈴くんの声を聴くと想像を超えて来てくださるので、じゃあこっちもそれに対してちゃんとブラッシュアップしたものを持っていかなきゃな、と返させてもらったりはありますね。僕も役者歴は長いですけど、声優としてのお仕事はまだ3年くらいで全然大したことないので、上も下もなく楽しくやらせてもらっています。<br />
特に試合のときは、お互いに叫んだり、ゴールが決まったときなど喜び合う瞬間が結構あるので、そこをいかにリアルにどこまで持っていけるか、というところは意識するようにしていますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/saoas_2_076.jpg" />
<p><strong>――名言や印象的な言葉も多いですが、印象的なセリフやシーンを挙げるとしたら？</p>
<p>大鈴</strong>：たくさんあるんですけど、言葉でいうと、「誰がやめるか！」。</p>
<p><strong>橘：</strong>めっちゃ被った！</p>
<p><strong>大鈴：</strong>わかります!?</p>
<p><strong>橘：</strong>あのシーンはいいのよ！　なんか自分にもすごくリンクする！　わかる！</p>
<p><strong>大鈴：</strong>あのシーンは、絶望というか、心も体も限界のときに、もうこのまま楽なほうに逃げてしまおうか……と思って出てくる台詞で、その前にお母さんとお兄ちゃんの顔を思い浮かべるところも含めて大好きです。やっぱりアシトの根底にある部分の家族への想いが溢れていますし、その後に鼻息荒く「誰がやめるか！」という言葉が出てくるところもアシトらしくて良いセリフだなと思います。</p>
<p><strong>――アニメならではの部分や注目してほしい部分を教えてください。</p>
<p>大鈴：</strong>第1話はほとんど画が出来ている状態での収録だったんです。キレイで、さすがProduction I.Gさんという感じで。サッカーのシーンは原作でもめちゃめちゃ迫力あるんですけど、アニメだからこそ、期待値は高いというか。画になったらきっとすごいぞ！と思いますね。</p>
<p><strong>橘：</strong>それこそ、漫画だと1枚の描写の部分もアニメだと動くので、漫画だと描かれていない、実はそのキャラクターの周りにいる人たちが今どんな顔をしているか、というのをアニメになってからわかったりします。<br />
特に僕は収録してみて、「あ、このときは大友はアシトの側に一緒に居て、こんな顔して立ってるんだ」みたいなことが結構あるんですよ。「なんでこいつはこんな顔して立ってるんだろう？この顔に対して何かアドリブ入れたほうがいいのかな」みたいなことも、音響監督のはたさんに聴いたりしたこともあります。<br />
そういった意味では、やっぱりアニメならではのキャラクターの喋ってはいないけれど、その場にいる人たちの表情1つ、息遣い1つだったりが細かく描かれていると思うので、オフの部分のアニメの画を観てもらっても楽しいんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――よりキャラクター性が広がりそうですね。</p>
<p>橘：</strong>そうですね！　「こいつ、この瞬間にはもうこれに興味持ってたんだな」とか、「もうこのとき、こいつ顔が赤いんだ」とか、「あ、このとき苛立ってたんだ！」みたいなことが出てくると思うので。そういう裏のお芝居みたいなところを楽しんでもらえたらと思います。</p>
<p>TVアニメ『アオアシ』第4話「CROW」はNHK Eテレにて本日4月30日(土)午後6時25分より放送！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5hIIBK5H-Ug" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>インタビュー後編はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107499" rel="noopener" target="_blank">原作ファンも絶対に「ありがとう！」と言いたくなるクオリティ！TVアニメ『アオアシ』序盤の名シーンは……大鈴功起＆橘龍丸インタビュー<br />
https://otajo.jp/107499</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
team鳳「まぁ見ててよ、大丈夫だから」新要素満載の「スタミュミュ」-3rdシーズン-キャストインタビュー<br />
https://otajo.jp/80412<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80412" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『アオアシ』作品情報</h3>
<p>＜放送情報＞<br />
NHK Eテレにて毎週土曜日午後6時25分～好評放送中</p>
<p>＜配信情報＞<br />
各配信サービスにて好評配信中<br />
毎週日曜深夜 0 時〜<br />
バンダイチャンネル、Amazon プライムビデオ、U-NEXT、d アニメストア、dTV、Hulu、<br />
TELASA、J:COM オンデマンドメガパック、milplus、スマートパスプレミアム、ディズニープラス<br />
毎週火曜 12 時〜<br />
NETFLIX、ひかりTV、アニメ放題、FOD、ふらっと動画、Google Play、ビデオマーケット、<br />
GYAO!ストア、DMM.com、music.jp、RakutenTV、HAPPY!動画、ムービーフル Plus<br />
各配信サービスの開始日時に関しては変更となる場合がございます。</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
「世界へ、連れていってやる。」<br />
愛媛に暮らす中学生・青井葦人(あおいアシト)は弱小サッカー部のエース。<br />
中学最後の大会で負けた日、悔しさをぶつけるように海辺で走り込んでいたアシトは、試合を見ていた一人の男と出会う。<br />
その男——福田達也は、Jリーグ有数のクラブ「東京シティ・エスペリオン FC」で、高校生年代を育成する組織「ユースチーム」の監督だった。<br />
荒削りだが、ある特別な才能を持つアシトに無限の可能性を見出した福田は、自らの野望を語り始める。<br />
「俺には野望がある。俺の作り上げたクラブで、世界を掌中に収める。世界への踏み台じゃない。我がクラブこそが世界だと。その野望のすべてを担うもの、育成＜ユース＞だ。」<br />
福田の誘いを受け、入団試験<セレクション>を受けに上京することを決意するアシトだったが──<br />
常にサッカー漫画の最前線を走り続ける『アオアシ』が、ついに待望のTVアニメーション化!<br />
挫折、成長、友情—青春の全てがここにある!</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作:小林有吾「アオアシ」(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載中)<br />
監督:さとう陽<br />
シリーズ構成:横谷昌宏<br />
副監督:曽我準<br />
サッカー監修:竹下健一、曽我準、飯塚健司<br />
キャラクターデザイン:中武学、川村敏江、山口飛鳥、長谷川早紀<br />
サブキャラクターデザイン:清池奈保、渡部由紀子、大導寺美穂、白井英介、本田真之<br />
総作画監督:中武学、山口飛鳥<br />
プロップデザイン:伊東ありさ、津坂美織<br />
色彩設計:上野詠美子<br />
美術監督:垣堺司、竹田悠介<br />
美術設定:金平和茂、伊井蔵<br />
2D ワークス:濱中亜希子<br />
プリビジュアライゼーション:前島昌格<br />
3D:森本シグマ<br />
撮影監督:今関舞子<br />
編集:村上義典<br />
音響監督:はたしょう二<br />
音楽:横山克<br />
アニメーション制作:Production I.G</p>
<p>＜キャスト＞<br />
青井葦人:大鈴功起<br />
大友栄作:橘 龍丸<br />
橘総一朗:山下誠一郎<br />
冨樫慶司:八代 拓<br />
黒田勘平:堀江 瞬<br />
朝利マーチス淳:加藤 渉<br />
本木遊馬:榎木淳弥<br />
竹島龍一:熊谷健太郎<br />
阿久津渚:武内駿輔<br />
栗林晴久:梅原裕一郎<br />
中村 平:小野賢章<br />
桐木曜一:内山昂輝<br />
高杉榮太:古川 慎<br />
義経健太:興津和幸<br />
一条 花:河瀬茉希<br />
海堂杏里:上田麗奈<br />
金子 葵:小松未可子<br />
福田達也:小林親弘<br />
伊達 望:安元洋貴<br />
青井紀子:園崎未恵<br />
青井 瞬:中島ヨシキ</p>
<p>＜テーマ曲＞<br />
オープニングテーマ:[Alexandros]「無心拍数」<br />
エンディングテーマ:Rin 音「Blue Diary」</p>
<p>公式 HP:https://aoashi-pr.com<!-- orig { --><a href="https://aoashi-pr.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:https://twitter.com/aoashi_pr</p>
<p>＜原作情報＞<br />
『アオアシ』<br />
著:小林有吾<br />
小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」にて連載中!<br />
既刊 1~27 巻 好評発売中!<br />
ふりがな付きで読みやすい『アオアシ ジュニア版』<br />
既刊1~4 巻 好評発売中!</p>
<p>（C）小林有吾・小学館/「アオアシ」製作委員会</p>
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		<title>人気異色BLゲーム舞台化 本能バースト演劇「sweet pool」開幕！官能的なシーンの大胆さと儚さをダンスで美しく演出</title>
		<link>https://otajo.jp/106200</link>
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		<pubDate>Sat, 12 Mar 2022 09:17:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[Nitro+CHiRAL]]></category>
		<category><![CDATA[sweet pool]]></category>
		<category><![CDATA[スプステ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[宇野結也]]></category>
		<category><![CDATA[本能バースト演劇「sweet pool」]]></category>
		<category><![CDATA[杉江大志]]></category>
		<category><![CDATA[村田充]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井圭登]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[砂川脩弥]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[人気BLアドベンチャーゲーム「sweet pool」の初舞台化作品 本能バースト演劇「sweet pool」が開幕、3ルートの公演でライブ配信も実施します。 原作「sweet pool」は2008年にゲームブランドNit [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0565.jpg" /><br />
人気BLアドベンチャーゲーム「sweet pool」の初舞台化作品 本能バースト演劇「sweet pool」が開幕、3ルートの公演でライブ配信も実施します。</p>
<p>原作「sweet pool」は2008年にゲームブランドNitro+CHiRAL （ニトロプラス キラル）からPC版が発売し、10周年の2018年にリマスターされたPS Vita版がリリースされるなど、今なお熱狂的な支持を受け続ける異色の成人向けBL（ボーイズラブ）アドベンチャーゲーム。</p>
<p>原作シナリオは『咎狗の血』シリーズでデビューし、『DRAMAtical Murder』シリーズなどの人気BLゲームシリーズを生み出している淵井鏑氏が手掛ける、「恋ではなく、愛でもなく。もっとずっと、深く重い――。」をキャッチコピーとしたダークでグロテスクなシリアスなオメガバースの先駆け的な作品です。</p>
<p>水音の響く舞台上にポツンと現れたのは主人公・崎山蓉司（櫻井圭登）。そこに登場人物たちがゆらゆらと漂いながら集まてくる。蓉司もまた、その中を漂いはじめ、「産めよ、増えよ」と語る不穏な声に巻き込まれていった――。</p>
<p>舞台となるのは東京都菅見区、私立駒波学園。体調を崩して1年留年した蓉司が復学した日から物語は動き始める。青白い顔で教室に佇む蓉司。そこにやって来たのは、唯一の友人・三田睦（杉江大志）だ。蓉司とは対照的に健康的なルックスで、朝からアイスクリームを食べ、蓉司を気に掛けている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0492.jpg" />
<p>同じ教室にいるのは城沼哲雄（砂川脩弥）。寡黙で、言葉を交わしたわけではないのに、なぜか自分に視線を向け続ける哲雄を、蓉司は苦手に感じている。学校で奇行を繰り返すのは翁長善弥（宇野結也）。蓉司に執拗に絡み、「お前は自分と同じ種類の人間だ」という言葉を投げかけてくる。</p>
<p>そんな日常に、ある異変が訪れる。それは、蓉司の身体から産まれる、おぞましい“肉塊”。果たしてこの肉塊は幻なのか、現実なのか。なぜそれは産まれるのか。未知の存在になっていく自分自身に戸惑う蓉司の運命を導くのは――。</p>
<p>舞台の原作ゲーム「sweet pool」は、その時々で主人公・蓉司が「本能」と「理性」のどちらに従って行動するかを選択し、それによってストーリーが変化していくBL18禁アドベンチャーゲーム。同様に舞台でも、哲雄が蓉司の運命を導く相手となる【通常公演】に加え、内容の一部が変わるエクストラver.として【ver.睦】【ver.善弥】という、3つのストーリーが用意されている（本レポートでは【通常公演】の内容・写真をお届けする）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0560.jpg" /><br />
本作で軸となるのはもちろん蓉司。どこにでもいる普通の学生だったはずが、身体から肉塊を産むようになるという、かなり難解でヘヴィーな設定を櫻井さんは丁寧に演じることで、私たちも「sweet pool」の世界にすんなりと馴染むことができる。</p>
<p>蓉司自身はお喋りではないキャラクターだが、この舞台では蓉司の内に秘めた感情も台詞で語っている。そのため、「会話としての言葉」と「感情を語る言葉」をほとんど途切れさせずに話すような場面も見られた（もちろん、そこが混同することは一度もなかった）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0127.jpg" /><br />
そこで印象的だったのは、それほどたくさんの言葉を語っているのに、そのどちらでも触れていない何かが蓉司から溢れていると感じさせる芝居だ。哲雄への想いが溢れ劇場が満たされていくような場面は、「sweet pool」ならではの美しさを感じた。また、官能的なシーンも多く、蓉司の入浴シーンなどはかなり大胆に見せていたが、その際の身体表現は櫻井さんにしか出せないような魅力がある。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_9940.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0782.jpg" />
<p>砂川さんが演じる哲雄は、寡黙で、ほとんど喋らないと言っても過言ではない人物なのだが、なぜか雄弁なイメージが残ったのが面白い。言葉で語らずとも、その目で、その存在で、そして蓉司をはじめとする周りの人物による縁取りで、彼が語らんとする言葉が見えてくるのだ。少しの違いで乱暴な印象にもなる人物像を、不器用で温かな人物として届けたのは砂川さんの演技力だろう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0441.jpg" /><br />
睦は元気印とも言えるキャラクターなのだが、杉江さんが演じるとそこに独特の深みが生まれる。蓉司への友情が独占欲へと変化していく過程では、ほんの少しの手の動き、ほんの少しの言葉の詰まり、ほんの少しの躊躇で、じわじわと気持ちがねじれていく様を客席に突き付けてくる。目の色がサッと変わる様は、もしかすると誰より怖いのではないかと思うほどゾクッとさせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0060.jpg" /><br />
善弥は宇野さんの新境地。エキセントリックで、学校では「変人」と噂される存在だ。彼が登場する度に空気はしっかりおかしくなるのだが、その奥にある感情が見え隠れしてしまうのが宇野さんの芝居の魅力。父親に「できそこない」と罵られながらももがく姿や、姫谷やペットにだけ見せる表情などを見ていると、彼をここまで追いつめたものや彼が欲しかったものに思いを馳せずにいられなくなる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_9966.jpg" />
<p>さらに、幼い頃に両親を事故で亡くした蓉司をここまで育て、現在は妊娠中の姉・芹沢枝里香（永田紗茅）。善弥の父であり元暴力団の組長であったが、頭に銃弾を受けて以来、ある神を過剰に崇拝するようになり、組を追放された翁長邦仁（若杉宏二）。恩人である邦仁を追って組を辞め翁長家の使用人となった姫谷浩平（福地教光）。私立駒波学園の教師・上屋武彦（村田充）。</p>
<p>この4人の大人たちが作品の世界を広げていく。厚みのある芝居、奥行きのある佇まいで、学生4人の“今”に彼らが関わっているのだということ、つまり人は一人で生きているわけではないのだということを、強く意識させてくれる。それによって、登場人物たちの一つひとつの選択、つまり「本能」か「理性」かというところにも、より大きな意味が生まれた。この8人全員が物語を運んでいく。そこが本作の大きな魅力になっている。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0694.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0406.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_9729.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0319.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0535.jpg" />
<p>“本能バースト演劇”と謳った本作。中屋敷法仁氏が手掛ける演出は、映像やダンスの振付なども、役者そのものを、もっと言うと人間そのものを、より生々しく見せるためのものであるように感じる。そういう剥き出しの場所で生まれる、恋や、愛や、友情や、衝動や、絶望や、忠誠は、まさに“なまもの”。そこに触れ、何を感じるのかは、劇場で体感してほしい。</p>
<p>また、カーテンコールではSNS投稿OK（ハッシュタグは「#スプステ」）の撮影タイムも設けられている。ぜひスマホは機内モードにして、取り出しやすい場所に用意しておいてほしい。ちなみに本作はDVD化の予定はない。ぜひ劇場で目撃してください。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル：本能バースト演劇「sweet pool」<br />
期　間：2022年3月12日(土)〜3月21日(月・祝)<br />
劇　場：天王洲 銀河劇場<br />
原　作：Nitro+CHiRAL<br />
演　出：中屋敷法仁<br />
脚　本：内田裕基<br />
出　演：　<br />
崎山蓉司役　櫻井圭登<br />
城沼哲雄役　砂川脩弥<br />
三田 睦役　杉江大志<br />
翁長善弥役　宇野結也<br />
姫谷浩平役　福地教光<br />
芹沢枝里香役　永田紗茅<br />
翁長邦仁役　若杉宏二<br />
上屋武彦役　村田 充<br />
主催：本能バースト演劇「sweet pool」製作委員会<br />
◆チケット好評発売中<br />
チケット取扱い<br />
・ローソンチケット　https://l-tike.com/sweetpool/　<br />
〈Lコード：31099〉<br />
・銀河劇場チケットセンター　https://www.gingeki.jp/<br />
（PC＆スマートフォン）TEL：03-5769-0011（平日10:00～18:00）<br />
※当日券あり<br />
◆「お楽しみ企画」スケジュール<br />
全ステージ共通<br />
カーテンコール中、指定した時間内の写真・動画の撮影が可能です。<br />
3月13日(日) 18:00［睦］　アフタートーク（中屋敷法仁・櫻井圭登）<br />
3月14日(月) 19:00［通常］ホワイトデープレゼント<br />
3月16日(水) 14:00［睦］　リモートお見送り（櫻井圭登・杉江大志）<br />
3月16日(水) 19:00［通常］ゲストアーティスト（木村世治）／スタッフTシャツプレゼン<br />
ト<br />
3月17日(木) 14:00［通常］リモートお見送り（砂川脩弥・宇野結也）<br />
3月17日(木) 19:00［善弥］NEWアフタートーク（杉江大志・宇野結也・福地教光）／ポス<br />
タープレゼント<br />
3月18日(金) 19:00［通常］ゲストアーティスト（いとうかなこ）／スタッフTシャツプレ<br />
ゼント<br />
3月20日(日) 18:00［通常］NEWアフタートーク（櫻井圭登・砂川脩弥・福地教光）<br />
公式サイト：https://www.gorch-brothers.jp/sweetpool_stage<br />
公式ツイッター：＠sweetpool_stage<br />
(C)本能バースト演劇「sweet pool」製作委員会<br />
(C)2008-2022 Nitroplus<br />
ハッシュタグ:＃スプステ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>『星社員歌劇』を元に新たな色に輝く！ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』動画レポ<br />
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<p>星谷はパリでもピュアでキラキラ！「スタミュミュ」-3rdシーズン- team楪・team漣キャラも初登場［動画レポ］<br />
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“ヘタミュ”新シリーズ全11キャラクターが新たな装いで登場！ミュージカル「ヘタリア～The world is wonderful～」2021年12月上演　キャラビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Sep 2021 08:30:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[“ヘタミュ”新シリーズ公演、ミュージカル「ヘタリア～The world is wonderful～」のキャラクタービジュアル＆公演詳細を解禁！ 演出：吉谷晃太朗氏、脚本：なるせゆうせい氏の強力タッグのカンパニーで“ヘタミ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/250d268b28b29ca70e49122404e84546.jpg" /><br />
“ヘタミュ”新シリーズ公演、ミュージカル「ヘタリア～The world is wonderful～」のキャラクタービジュアル＆公演詳細を解禁！ </p>
<p>演出：吉谷晃太朗氏、脚本：なるせゆうせい氏の強力タッグのカンパニーで“ヘタミュ”ワールドを新たにお届け！　新たなシリーズの幕開けとして一新されたキャラクタービジュアルを初公開しました！ 花びらに包まれた全 11 キャラクターの姿に公演への期待が高まります。</p>
<p>さらに、公演タイトルと日程＆会場も解禁。ミュージカル「ヘタリア～The world is wonderful～」は2021年12月16日～19日に大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホ－ル、12月23日～31日に東京・品川プリンスホテルステラボールの2都市にて上演します。 </p>
<h3>キャスト</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/ffb95631579297e9f7ee0e08b1c705a8.jpg" /><br />
・イタリア 役 長江 崚行（いたりあ／ながえ りょうき）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・舞台「青山オペレッタ」<br />
・ミュージカル「DREAM!ing」<br />
・舞台「虹色とうがらし」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/b40fb4acc1b97d1909e9ad942147ecd4.jpg" /><br />
・日本 役 植田 圭輔（にほん／うえだ けいすけ）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・舞台『鬼滅の刃 其ノ弐 絆』<br />
・舞台『文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳』<br />
・『ワールドトリガー the Stage』</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/2450e6800f934504be72d286d3a121db.jpg" /><br />
・アメリカ 役 磯貝 龍乎（あめりか／いそがい りゅうこ）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・ミュージカル「DREAM!ing」<br />
・舞台「ハンサム落語」シリーズ<br />
・舞台『宇宙戦艦ティラミス』シリーズ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/90db28c9c662cb5b41c467648f11304f.jpg" /><br />
・イギリス 役 廣瀬 大介（いぎりす／ひろせ だいすけ）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・ゲーム「A3！」<br />
・ゲーム「プロジェクトセカイ カラフルステージ！ feat.初音ミク」<br />
・アニメ「RE-MAIN」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/36a06a51266f82bc8a86108d8bf1ae8e.jpg" /><br />
・フランス 役 寿里（ふらんす／じゅり）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・ミュージカル『テニスの王子様』<br />
・舞台『K』<br />
・舞台「戦国 BASARA 」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/610acb4c7cb8788a2628a56106c8596a.jpg" /><br />
・ロシア 役 山沖 勇輝（ろしあ／やまおき ゆうき）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・ミュージカル「ヘタリア」シリーズ<br />
・舞台「メサイア」シリーズ<br />
・舞台「レイルウェイ」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/d0753d4493fa44b8abe276ab992b6f5e.jpg" /><br />
・中国 役 杉江 大志（ちゅうごく／すぎえ たいし）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・ミュージカル「スタミュ」シリーズ<br />
・舞台『文豪とアルケミスト 異端者ノ円舞(ワルツ)』<br />
・舞台 『KING OF PRISM -Shiny Rose Stars-』</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/3f6b7aab38f87c0df0bebac09706b44d.jpg" /><br />
・オーストリア 役 ROU（おーすとりあ／ろう）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・サイバーパンク朗読劇「RAYZ OF LIGHT」<br />
・ミュージカル『テニスの王子様』2nd シーズン<br />
・ゲーム「茜さすセカイでキミと詠う」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/48d4d38000d680b20f7ca4b4eec2f607.jpg" /><br />
・スペイン 役 山田ジェームス武（すぺいん／やまだじぇーむすたけし）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・ミュージカル「DREAM!ing」<br />
・舞台『魔法使いの約束』<br />
・舞台「黒子のバスケ」シリーズ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/ad932c2e49516e36153dcd5c6f13bd59.jpg" /><br />
・プロイセン 役 高本 学（ぷろいせん／たかもと がく）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・舞台「刀剣乱舞」大坂夏の陣<br />
・舞台『宇宙戦艦ティラミス』シリーズ<br />
・ミュージカル「スタミュ」シリーズ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/20c966f494a8c75a50aba0cbb9c20ff2.jpg" /><br />
・ロマーノ 役 樋口 裕太（ろまーの／ひぐち ゆうた）<br />
＜主な出演作品＞<br />
・『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』シリーズ<br />
・『家庭教師ヒットマン REBORN!』the STAGE シリーズ<br />
・ミュージカル「DREAM!ing」</p>
<p>【公式サイト】http://musical-hetalia.com/<!-- orig { --><a href="http://musical-hetalia.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】@hetamu_official https://twitter.com/hetamu_official<br />
（推奨ハッシュタグ：＃ヘタミュ）<br />
（C）日丸屋秀和／集英社・ミュージカル「ヘタリア WW」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/69284" rel="noopener" target="_blank">ミュージカル『ヘタリア～In the new world～』の転売チケット措置に賞賛集まる！　「空席になっても正しい」「どんどん駆逐して」<br />
https://otajo.jp/69284</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『デュラララ!!』原作者：成田良悟「どのような国籍・人種の方が演じて頂いても問題ない」舞台版キャラビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/100578</link>
		<comments>https://otajo.jp/100578#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Jun 2021 09:38:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[影山達也]]></category>
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		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
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		<category><![CDATA[田上真里奈]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台「デュラララ!!」]]></category>

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		<description><![CDATA[2021年8月に東京・愛知・大阪での上演決定が発表され大きな反響を読んだ『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』の続報として、集合ビジュアル、キャラクタービジュアルと、チケットスケジュールの追加情報が公開されました！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/875d858b5492cdafe2b6eb547aa0a11e.jpg" /><br />
2021年8月に東京・愛知・大阪での上演決定が発表され大きな反響を読んだ『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』の続報として、集合ビジュアル、キャラクタービジュアルと、チケットスケジュールの追加情報が公開されました！</p>
<p>「デュラララ!!」は成田良悟作、ヤスダスズヒト絵による小説で、2004年に電撃文庫(KADOKAWA)より刊行。TVアニメ化のほかコミカライズ、ゲーム化もされ、大きくメディアミックスされたヒットタイトルです。</p>
<p>全キャストが出揃った完全新規の集合ビジュアルは、痛烈な個性を持ったキャラクターたちが池袋を舞台に巻き起こす“非日常”な物語の始まりを予感させる1枚となりました！</p>
<p>また、ソロのキャラクタービジュアルも解禁。今回のキャラクタービジュアル解禁に際し、製作委員会と成田先生からのコメントも発表されました。</p>
<p><strong>＜サイモン・ブレジネフのキャラクタービジュアルについて＞</strong><br />
日頃より舞台「デュラララ!!」を応援いただき、誠にありがとうございます。<br />
この度、キャラクタービジュアルに関しまして主催と原作の成田良悟先生とで協議を行い、作品の世界観を大切にしながらも役者本人の持つ個性も尊重する形で決定いたしました。<br />
生身の俳優が演じることで作り上げられていく舞台版「デュラララ!!」をお楽しみいただけますと幸いです。</p>
<p>舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p><strong>＜原作者・成田良悟 コメント＞</strong><br />
※役者の方は変更となりましたが、原作者としてのスタンスは変わっておりませんので前回と同じ文言をそのまま掲載させて頂いております。</p>
<p>ありがたい事に、「デュラララ!!」は海外でも広く小説やアニメが翻訳されており、多くの国で展開させて頂いている作品となりました。<br />
多くの国籍や人種の方々に届く時代にあたり、この舞台もより多くの方々に楽しんで頂けるよう、スタッフ・キャスト一同の皆さんも日々研鑽を続けておられます。<br />
舞台化にあたり、原作小説においてアフリカ系ロシア人であるサイモンの肌の色をどうするか、という話を聞かれた時、私は<br />
「『デュラララ!!』のストーリーにおいて、育った環境や友人関係がストーリーと関わる事はありますが、今回の舞台のストーリー上、生まれ持った身体的特徴や民族性がストーリーと深く関わるキャラクターは、デュラハンという種族であるセルティ・ストゥルルソンのみです(平和島静雄の怪力は後天的なものです)。<br />
サイモンの重要な点は人種ではなく『ロシアから来た』という経歴ですので、サイモンを日本人の方が演じる事についても問題ありませんし、逆に言うとどのような国籍・人種の方が演じて頂いても問題ないものと考えております。<br />
故に、サイモンを演じて下さる役者さんの肌の色をメイクによって小説やアニメのキャラクターに合わせる必要はございません」<br />
と自分の考えを述べさせて頂きました。</p>
<p>もちろんこれは、「デュラララ!!」以外の様々な舞台の演出や役者の方々に押しつける意見ではありません。あくまで私個人の意見として回答させて頂き、それを反映して頂いた形となります。</p>
<p>肌を敢えて濃く塗るメイクをブラックフェイスとして快く思わない方が存在する一方で、肌の色を変更することをいわゆるホワイトウォッシュだという声があるのも事実です。しかし、この私個人のコメントの背景には、その両方の意味合いなどは一切無いという事はお伝えしておきます。</p>
<p>仮に海外に舞台「デュラララ!!」が広く展開した場合、日本人のキャラクターを演じる事に国籍人種民族を問う事はありませんし、原作では黒髪のキャラクターを演じるからと言って、必ずしも髪の毛を黒く染める必要はありません(コスプレなどで敢えて染めたいという方のお気持ちを否定するものでもありません)。</p>
<p>「デュラララ!!」という物語の本質として大事にして頂きたいのは、キャラクターが作品に至るまでに――そして作品の中でもリアルタイムで積み上げられていく心の繋がりですので、何卒ファンの皆様には御理解頂ければ幸いです。</p>
<p>成田良悟</p>
<h3>キャラクタービジュアル</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/11cd003ff54612f8b4cf32707acab4d4.jpg" /><br />
・竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
来良学園への入学を機に、池袋へやってきた高校生。<br />
都会の非日常に憧れている。</p>
<p>1993 年 12 月 31 日生まれ 神奈川県出身<br />
2013 年に舞台『陽炎ペイン』でデビュー。舞台を中心にドラマや映画、声優としても活動。<br />
主な出演作に、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズ(西谷 夕役)、舞台『刀剣乱舞』義伝 暁の独眼竜(太鼓鐘貞宗 役)、ミュージカル「封神演義」シリーズ(太公望 役)<主演>、舞台「幽☆遊☆白書」シリーズ(飛影 役)、舞台「文豪ストレイドッグス」シリーズ(芥川龍之介 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/b2e567e177cb4818df08b99a5374989d.jpg" /><br />
・紀田正臣:杉江大志<br />
帝人の幼馴染で、帝人に来良学園入学を勧めた張本人。<br />
ギャグは寒いが、テンションの高いムードメーカー。</p>
<p>1992 年 5 月 7 日生まれ 滋賀県出身<br />
主な出演作に、ミュージカル「スタミュ」(星谷悠太 役)＜主演＞、舞台「文豪とアルケミスト 異端者ノ円舞(ワルツ)」(武者小路実篤 役)＜主演＞、舞台「KING OF PRISM -Shiny Rose Stars-」(速水ヒロ 役)、舞台『遙かなる時空の中で 3 十六夜記』(ヒノエ 役)、『青山オペレッタ THE STAGE』(相良明之介 役)、映画 『メサイア -幻夜乃刻-』(加々美いつき 役)<主演>、テレビ東京「闇芝居(生)」、ラジオ USEN「舞台やろうっ!『スマイル大使』」レギュラーパーソナリティ など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/c69d825ab407a0a7a5135b02ea59cac3.jpg" /><br />
・園原杏里:福島雪菜<br />
帝人のクラスメイト。<br />
大人しく控えめな美少女で、眼鏡と巨乳がトレードマーク。</p>
<p>1998 年 11 月 11 日生まれ 大阪府出身<br />
小学 6 年生からモデルとして活動し、2010~2012 年まで専属モデルを務めた「ニコ☆プチ」では 2 度表紙を飾った。2017 年に応募総数約 5,000 人の中から選ばれ、以降「劇団 4 ドル 50 セント」劇団員として女優業を中心に活動中。<br />
主な出演作に、フジテレビ「刑事ゆがみ」、テレビ朝日『私のおじさん~WATAOJI~』、映画『恐怖人形』など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/86cf97b421c05945f782948cc359ac44.jpg" /><br />
・セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
池袋に出没する謎の&#8221;首なしライダー&#8221;。<br />
相棒は使い魔のコシュタ・バワー。</p>
<p>1994 年 2 月 15 日生まれ 静岡県出身<br />
ジャパンアクションエンタープライズ所属。<br />
主な出演作に、映画「仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション」、テレビ「仮面ライダージオウ」、テレビ朝日「超人女子」、日本テレビ「フランケンシュタインの恋」、WEB ドラマ『全裸監督』、舞台「HELI-X」、舞台『忍び、恋うつつ』など。<br />
仮面ライダージオウでは仮面ライダーツクヨミのスーツアクターを演じた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/089d696ca39e61c2abfcbc27d7537d9d.jpg" /><br />
・岸谷新羅:安西慎太郎<br />
池袋の闇医者。<br />
四字熟語を頻繁に使用する。</p>
<p>1993 年 12 月 16 日生まれ 神奈川県出身<br />
2012 年『コーパス・クリスティ 聖骸』にて俳優デビュー。<br />
主な出演作に、「アルカディア」(ガス・カヴァリー / オーガスタス・カヴァリー役)、舞台「四月は君の嘘」(有馬公生 役)<主演>、「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」(オフィーリア / ホレーシオ役)、舞台「野球」飛行機雲のホームラン(穂積 均 役)＜主演＞など。 また、2019 年度より自主制作舞台も始め、2020 年に「カプティウス」(一人芝居)を上演した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/e762adf72646593b9e8ceb87e41c8a44.jpg" /><br />
・門田京平:君沢ユウキ<br />
ワゴン4人組の兄貴的存在。<br />
臨也、静雄、新羅とは同級生。</p>
<p>1985 年 1 月 31 日生まれ 京都府出身<br />
ドラマ『仮面ライダーW』園咲霧彦役で注目され、以後も持ち前の運動神経を活かした演技で高く評価される。<br />
主な出演作に、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」~暁の調べ~(はたけカカシ 役)、舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立(さんしゃていりつ)」(フランシス・F 役)、舞台「炎炎ノ消防隊」(秋樽桜備 役)、舞台『遙かなる時空の中で 3 十六夜記』(梶原景時 役)、舞台「ROAD59 -新時代任侠特区-」シリーズ(八薙バクト 役)<主演>、舞台『弱虫ペダル』SPARE BIKE 篇~Heroes!!~(小関 将 役)、テレビ東京『それだけがネック』＜主演＞など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d04069eefe4b9ca43ccfe1aaa7d6012d.jpg" /><br />
・遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
門田の仲間で、筋金入りのオタク。<br />
二次元をこよなく愛している。</p>
<p>1991 年 9 月 5 日生まれ 神奈川県出身<br />
近年の主な出演作に、100 点 un・チョイス!『ヒロイン』(石井且行 役)、演劇ユニット【爆走おとな小学生】第十二回課外授業「コトバノコトバ」(アーバン 役)、Flying Trip Vol.16「あいまいばかりの世界」(進藤直樹 役)、ミュ<br />
ージカル「忍たま乱太郎」第 10 弾 ~これぞ忍者の大運動会だ!~(綾部喜八郎 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7b9af81c34e5495b38a54dc158af351c.jpg" /><br />
・狩沢絵理華:田上真里奈<br />
門田の仲間で、遊馬崎の相方。<br />
遊馬崎にひけをとらないほどの、筋金入りのオタク。</p>
<p>1991 年 9 月 28 日生まれ 福岡県出身<br />
主な出演作に、舞台『モブサイコ 100』(暗田トメ 役)、乃木坂 46 版 ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」(海野ぐりお 役)、舞台「アサルトリリィ The Fateful Gift」(戸田・エウラリア・琴陽 役)、舞台「幽☆遊☆白書」其の弐(雪菜 役)など多数出演。<br />
声優ではアニメ『デュラララ!!×2』間宮愛海役を担当するなど幅広く活躍している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d3efcc044e9d049cbc929de22f399d6c.jpg" /><br />
・渡草三郎:影山達也<br />
門田の仲間。<br />
移動手段であるワゴン車の持ち主。</p>
<p>1992 年 7 月 12 日生まれ 静岡県出身<br />
主な出演作に、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」烏野高校(影山飛雄 役)、舞台「どろろ」(仁木田之介 役)、イケメン役者育成ゲーム『A3!(エースリー)』【第三部】(荒川志太 役＜CV＞)など多数出演。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d159d3c523014e877d2956b6c9ed7433.jpg" /><br />
・矢霧波江:夢月せら<br />
誠二の姉。<br />
矢霧製薬の重役。<br />
弟である誠二を溺愛している。</p>
<p>1989 年 7 月 16 日生まれ 宮崎県出身<br />
2010 年より宝塚歌劇団に在団し、宙組公演に男役として出演。退団後は関東、関西の大手テーマパークや舞台公演でアクターとして活動中。<br />
主な出演作に、ロックミュージカル『MARS RED』、音楽劇『モンテ・クリスト伯』、舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立(さんしゃていりつ)」(尾崎紅葉 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/fb85a564370650f166706e9b1ca1450a.jpg" /><br />
・矢霧誠二:吉高志音<br />
帝人や杏里のクラスメイト。<br />
高校入学初日に休学を宣言し、姿をくらませる。</p>
<p>1999 年 7 月 2 日生まれ 東京都出身<br />
主な出演作に、Live Musical「SHOW BY ROCK」(ジューダス Jr. 役)、project K『僕らの未来』(神山レオン 役)、舞台『K-RETURN OF KINGS』(比水 流役)、ミューカル「リューン~風の魔法と滅びの剣~」、「ELF &#8211; The Musical/エルフ・ザ ミュージカル」、「イケメン王子 美女と野獣の最後の恋 THE STAGE ~Beast Leon~」(ルーク=ランドルフ 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/edf118ce88f453c661d9c5d3a83a8430.jpg" /><br />
・張間美香:南 由樹<br />
高校入学前から行方不明になっている、杏里の親友。</p>
<p>2000 年 6 月 23 日生まれ 大阪府出身<br />
今回の舞台「デュラララ!!」~円首方足の章~が俳優として初の出演作品となります。<br />
たくさん努力をして、存在感や個性のある俳優を目指して頑張ります。宜しくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/b0ccb8330e400f0eb9f0df0c555308aa.jpg" /><br />
・サイモン・ブレジネフ:磯貝龍乎<br />
池袋の寿司屋「露西亜寿司」の店員で、ロシア人。</p>
<p>1987 年 3 月 14 日生まれ 北海道出身<br />
ミュージカル『テニスの王子様』出演後、多くの舞台に出演。<br />
ミュージカルからコメディまで幅広い分野で活躍をし、大柄な体格を生かした殺陣やダンスにも定評がある。<br />
近年では活動の幅を脚本演出にも広げ、5 月に新宿 FACE で上演をした舞台「Another lenz」では同じ作品でありながら生観劇と生配信では異なって見える別次元舞台を上演し、多くの反響とともに舞台業界に一石を投じる作品となっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/49b776aa807ba69b0b188744f099a814.jpg" /><br />
・平和島静雄:伊万里 有<br />
&#8220;池袋一強い男”と呼ばれ、<br />
最強(最凶)の名を欲しいままにする借金取り。</p>
<p>1988 年 1 月 9 日生まれ 佐賀県出身<br />
2011 年に俳優としてデビュー。ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズ 長曽祢虎徹役、舞台『機動戦士ガンダム 00 -破壊による再生-Re:(in)novation』ロックオン・ストラトス役などの人気舞台に出演。<br />
2018 年には、ビクターエンタテインメントよりアーティストデビューも果たす。<br />
舞台、映像関わらず俳優としてマルチに活躍中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/a333dbeeb376e119eb6150eefbbcf692.jpeg" /><br />
・折原臨也:猪野広樹<br />
新宿を拠点に活動する情報屋。<br />
平和島静雄とは犬猿の仲。</p>
<p>1992 年 9 月 11 日生まれ 神奈川県出身<br />
近年ドラマ・舞台と活躍の場を広げており、本年は舞台「池袋ウエストゲートパーク」THE STAGE ＜主演＞、連続ドラマ「REAL⇔FAKE 2nd Stage」などに出演。その後も舞台『血界戦線』第 3 弾が 10/22~31 東京、11/4~7 大阪、「PERSONA5 the Stage #3」<主演>が 12 月大阪・横浜で上演予定など出演作が控えている。</p>
<h3>チケット販売スケジュール</h3>
<p>【2 次プレオーダー受付】<br />
■受付期間:2021 年 6 月 21 日(月)10:00~2021 年 6 月 27 日(日)23:59<br />
■販売方法:抽選販売<br />
■受付 URL:https://eplus.jp/durarara<br />
【ファミリーマート先行】<br />
■受付期間:2021 年 6 月 28 日(月)10:00~7 月 5 日(月)23:59<br />
■販売方法:抽選販売<br />
【先着先行】 NEW<br />
■受付期間:2021 年 7 月 13 日(火)18:00~7 月 16 日(金)18:00<br />
■販売方法:先着販売<br />
【一般発売】<br />
■受付期間:2021 年 7 月 17 日(土)18:00~<br />
■販売方法:先着販売<br />
<チケット先行予約の操作方法、支払・受取方法に関するお問い合わせ><br />
イープラス 050-3185-6449(10:00~18:00)<br />
Q&#038;A・お問合せ専用ページ http://eplus.jp/qa/<br />
<公演に関するお問い合わせ><br />
トライフルエンターテインメント info@trifle-stage.com</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台「デュラララ!!」~円首方足の章~<br />
【原 作】成田良悟『デュラララ!!』(電撃文庫刊)<br />
【原作イラスト】ヤスダスズヒト<br />
【演 出】毛利亘宏(少年社中)<br />
【脚 本】高木 登(鵺的)<br />
【CAS T】竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
紀田正臣:杉江大志<br />
園原杏里:福島雪菜<br />
セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
岸谷新羅:安西慎太郎<br />
門田京平:君沢ユウキ<br />
遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
狩沢絵理華:田上真里奈<br />
渡草三郎:影山達也<br />
矢霧波江:夢月せら<br />
矢霧誠二:吉高志音<br />
張間美香:南 由樹<br />
サイモン・ブレジネフ:磯貝龍乎<br />
アンサンブル:戸舘大河<br />
村上 渉<br />
菅野慶太<br />
榮 桃太郎<br />
栗本佳那子<br />
遠藤拓海<br />
朝間 優<br />
伊藤ナツキ<br />
平和島静雄:伊万里 有<br />
折原臨也:猪野広樹</p>
<p>セルティ・ストゥルルソン(声の出演):沢城みゆき</p>
<p>【S T A F F】<br />
アクション監督:栗田政明(倉田プロモーション)<br />
振付:本山新之助<br />
美術:秋山光洋(n10 design)<br />
映像:荒川ヒロキ(stack pictures)<br />
音響:ヨシモトシンヤ(sacra sound)<br />
照明:斎藤真一郎<br />
衣裳:木村春子(花桃ワードローブ)<br />
ヘアメイク:茂木美緒<br />
特殊小道具:林屋陽二<br />
演出助手:スギザキサトミ<br />
舞台監督:横尾友広<br />
宣伝美術:羽尾万里子<br />
写真撮影:金山フヒト</p>
<p>【企画・制作】アニプレックス・トライフルエンターテインメント<br />
【主 催】アニプレックス・トライフルエンターテインメント・KADOKAWA・ドワンゴ(IIV)<br />
【公演日程】<br />
2021 年 8 月 1 日(日)~7 日(土)日本青年館ホール<br />
2021 年 8 月 13 日(金)~15 日(日)名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館)大ホール<br />
2021 年 8 月 20 日(金)~22 日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール</p>
<p>◆公式サイト durarara-stage.com<!-- orig { --><a href="http://durarara-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）成田良悟/KADOKAWA/舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100117" rel="noopener" target="_blank">舞台版「デュラララ!!」8月リベンジ上演決定！折原臨也は猪野広樹に　キャスト・スタッフ・キービジュアルなど一挙解禁<br />
https://otajo.jp/100117</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「デュラララ!!」舞台版セルティの声も沢城みゆきが担当！完成キービジュアル＆全キャスト発表</title>
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		<pubDate>Sat, 09 Nov 2019 00:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[舞台版「デュラララ!!」第1弾キービジュアル完成版と全キャスト、公演日程など詳細が解禁となりました。 竜ヶ峰帝人からはじまり、1人ずつ増えていったビジュアルに、“首なしライダー”セルティ・ストゥルルソンが加わり、ついに第 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/dura_chira2_kannsei.jpg" /><br />
舞台版「デュラララ!!」第1弾キービジュアル完成版と全キャスト、公演日程など詳細が解禁となりました。</p>
<p>竜ヶ峰帝人からはじまり、1人ずつ増えていったビジュアルに、“首なしライダー”セルティ・ストゥルルソンが加わり、ついに第1弾キービジュアルが完成！　また、先に発表した6名のキャストに加え、全キャストも発表。サイモン・ブレジネフや、矢霧波江、吉高志音などお馴染みのキャラクターたちが登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/dura_KV_selty1102_karu.jpg" /><br />
そしてセルティは、TVアニメで同キャラクターを演じていた沢城みゆきさんが舞台でも声の出演をすることが決まりました。</p>
<p>舞台の正式タイトルは、『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』。副題の「円首方足(えんしゅほうそく)」という四字熟語が持つ意味は、ずばり“人間”。個性的なキャラクター達が織りなす人間ドラマに注目です。</p>
<p>公演は3都市を巡り、東京は4月10日(金)～4月18日(土)まで日本青年館ホールにて、愛知は4月24日(金)～26日(日)まで常滑市民文化会館にて、大阪は5月1日(金)～6日(水・祝)までCOOL JAPAN PARK OSAKA WWホールにて、それぞれ上演予定。11月14日(木)12:00より、オフィシャル先行販売の申込受付を行います。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル: 舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～ (ぶたいでゅららら えんしゅほうそくのしょう)<br />
公演日程:<br />
【東京】2020年4月10日(金)～4月18日(土) 日本青年館ホール<br />
【愛知】2020年4月24日(金)～26日(日) 常滑市民文化会館<br />
【大阪】2020年5月1日(金)～6日(水・祝) COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
公式ホームページ durarara-stage.com<br />
公式ツイッター @ durarara_stage</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作:成田良悟『デュラララ!!』(電撃文庫刊)<br />
原作イラスト:ヤスダスズヒト<br />
演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
脚本:高木 登(鵺的)<br />
企画・製作:アニプレックス・トライフルエンターテインメント<br />
主催:アニプレックス・トライフルエンターテインメント・KADOKAWA・ドワンゴ(IIV)</p>
<p>＜キャスト＞<br />
竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
紀田正臣:杉江大志<br />
園原杏里:福島雪菜<br />
セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
岸谷新羅:安西慎太郎<br />
門田京平:君沢ユウキ<br />
遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
狩沢絵理華:田上真里奈<br />
渡草三郎:影山達也<br />
矢霧波江:夢月せら<br />
矢霧誠二:吉高志音<br />
張間美香:髙石あかり<br />
サイモン・ブレジネフ:髙木 俊<br />
折原臨也:和田雅成<br />
平和島静雄:伊万里 有</p>
<p>セルティ・ストゥルルソン(声の出演):沢城みゆき ほか</p>
<p>「デュラララ!!」ストーリー：<br />
都会の非日常に憧れる少年・竜ヶ峰帝人(りゅうがみねみかど)は、幼馴染の紀田正臣(きだまさおみ)の誘いもあり地元を離れて池袋にある来良学園に入学してきた。しかし池袋の街は帝人の想像以上の非日常だった。<br />
標識をへし折り自動販売機をぶん投げる平和島静雄(へいわじましずお)や情報屋の折原臨也(おりはらいざや)、ダラーズや黄巾族と呼ばれるカラーギャング、そして極めつけは漆黒のバイクを駆る “首なしライダー”!!<br />
そして気が付いた時には、帝人も非日常の中心に吸い寄せられていくのであった&#8230;&#8230;</p>
<p>（C）成田良悟/KADKAWA/舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/81608" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「デュラララ!!」2020年春舞台化決定で描き下ろしビジュアル解禁！脚本はTVアニメ シリーズ構成の高木登<br />
https://otajo.jp/81608</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台版「デュラララ!!」折原臨也は和田雅成！伊万里有演じる平和島静雄との掛け合いに期待高まる</title>
		<link>https://otajo.jp/82665</link>
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		<pubDate>Wed, 06 Nov 2019 10:28:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2020年4月・5月に東京、愛知、大阪の3都市で公演を予定している舞台「デュラララ!!」の折原臨也役のキャストが解禁となりました！ 新宿を拠点に活動する情報屋、折原臨也を演じるのは、演じるのは、舞台『刀剣乱舞』(へし切長 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/dura_KV_txt_izaya_1105_karu.jpg" /><br />
2020年4月・5月に東京、愛知、大阪の3都市で公演を予定している舞台「デュラララ!!」の折原臨也役のキャストが解禁となりました！</p>
<p>新宿を拠点に活動する情報屋、折原臨也を演じるのは、演じるのは、舞台『刀剣乱舞』(へし切長谷部役)、ミュージカル『薄桜鬼』(土方歳三役)、「家庭教師ヒットマン REBORN! the STAGE」(六道骸役)はじめ様々な舞台で活躍、最も勢いのある俳優の一人、和田雅成さん。</p>
<p>これで竜ヶ峰帝人役:橋本祥平さん、紀田正臣役:杉江大志さん、園原杏里役:福島雪菜さん、岸谷新羅役:安西慎太郎さん、平和島静雄役:伊万里 有さん、そして今回の折原臨也役:和田雅成さんと6人の人気キャラが出揃いました……！　伊万里さん演じる静雄と和田さん演じる臨也の掛け合いも楽しみですね！</p>
<p>そして、9日(土)には完成したキービジュアル、公演日程や全キャストなどを発表予定。舞台化解禁時に公開された描き下ろしビジュアルに入っている残り1人のキャラクター・セルティの姿も入るのでしょうか!?　続報をお楽しみに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/36c4071302e9c71de60a5f6241f86121.jpg" />
<blockquote><p>＜公演情報＞<br />
原作:成田良悟『デュラララ!!』(電撃文庫刊)<br />
原作イラスト:ヤスダスズヒト<br />
演出:毛利亘宏 / 脚本:高木 登<br />
企画・製作:アニプレックス・トライフルエンターテインメント<br />
主催:アニプレックス・トライフルエンターテインメント・KADOKAWA・ドワンゴ(IIV)<br />
出演 竜ヶ峰帝人役:橋本祥平 紀田正臣役:杉江大志 園原杏里役:福島雪菜<br />
岸谷新羅役:安西慎太郎/<br />
折原臨也役:和田雅成 平和島静雄役:伊万里 有 and more&#8230;&#8230;<br />
公式ホームページ durarara-stage.com 公式ツイッター @ durarara_stage</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81608" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「デュラララ!!」2020年春舞台化決定で描き下ろしビジュアル解禁！脚本はTVアニメ シリーズ構成の高木登<br />
https://otajo.jp/81608</a></p>
<p>（C）2014 成田良悟/KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊/池袋ダラーズ</p>
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		</item>
		<item>
		<title>人気2.5次元俳優14名の人狼バトル今夜開幕！「人狼男子」10月2日(水)23時より放送</title>
		<link>https://otajo.jp/81697</link>
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		<pubDate>Wed, 02 Oct 2019 01:12:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台やテレビで活躍中の人気若手俳優14名が、様々なシチュエーションの中にもぐりこんだ“人狼男子”を探し出す、人狼ゲーム×エチュード(アドリブ芝居)トークバトル、リアルシチュエーションバラエティ『人狼男子』が、10月2日( [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/5c0b32da38dd14b6e9fc8fb1bf04526d.jpg" /><br />
舞台やテレビで活躍中の人気若手俳優14名が、様々なシチュエーションの中にもぐりこんだ“人狼男子”を探し出す、人狼ゲーム×エチュード(アドリブ芝居)トークバトル、リアルシチュエーションバラエティ『人狼男子』が、10月2日(水)23時よりTOKYO MXで放送スタート！　初回のあらすじと出演キャストコメントを紹介します。</p>
<p>本番組は大人気の「人狼ゲーム」に、若手俳優7名ずつが、各々“TEAM A”と“TEAM B”の2チームに分かれ、様々なシチュエーションを乗せ、嘘をつき続ける“人狼男子”を当てるプログラム。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/5c0b32da38dd14b6e9fc8fb1bf04526d.jpg" /><br />
MCには、舞台を中心に俳優として数多くの作品に出演する、反橋宗一郎さんが抜擢。“TEAM A”は、杉江大志さん・糸川耀士郎さん・横井翔二郎さん・辻諒さん・日向野祥さん・稲垣成弥さん・秋葉友佑さんの7名。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/e2ee2ddca1e88e71d94beea7575f5246.jpg" /><br />
“TEAM B”は、椎名鯛造さん・櫻井圭登さん・瀬戸祐介さん・福山聖二さん・こんどうようぢさん・與座亘さん・宮澤佑さんの7名となっています。</p>
<blockquote><p>【リアルシチュエーションバラエティ『人狼男子』 10月2日(水)23時 初回放送内容】<br />
「テーマ:学校に紛れ込んだ人狼を探せ！」<br />
7人が目を覚ますと、そこは「人狼男子の館」だった。<br />
豪華な装飾が施された館で、館の主(反橋宗一郎)に、自分たちが集められた理由を説明され……<br />
と、シリアスな展開で始まるのかと思いきや、7名は学生服姿で登場！<br />
栄えある初回放送に参加するのは、「TEAM A」のメンバー7名。<br />
(杉江大志・糸川耀士郎・横井翔二郎・辻諒・日向野祥・稲垣成弥・秋葉友佑)<br />
7名の中に紛れ込んだ“人狼”を探すため、役者らしく“芝居”で、罠を仕掛け合います。<br />
いきなり追放されるのは、果たして？<br />
そして、ファーストゲームの結末や、いかに……!?</p></blockquote>
<p>MCの反橋さんとTEAM Aキャストの収録後コメントをお届け。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/6a3b1bc5c1aa9e23c9a4910670dee3f4.jpg" /><br />
【反橋 宗一郎 (そりはし そういちろう) プロフィール】<br />
●1987年9月18日生まれ。神奈川県出身。<br />
ミュージカル『忍たま乱太郎』シリーズ(善法寺伊作 役)<br />
舞台「真・三國無双」(楽進 役)<br />
ミュージカル『スタミュ』-3rd シーズン(月皇海斗 役)などへ出演。<br />
【反橋 宗一郎 コメント】<br />
●今回は人狼男子が集まる宴の館の主ということで、遠慮なく自由に楽しく思いのままに、やらせて頂きました。<br />
気が知れたキャストや、久しぶりのキャスト、初めましてのキャストに、ズカズカと踏み込ませて頂きました。<br />
長時間にわたる撮影…… 私はほぼ20時間ぐらいではなかったでしょうか?<br />
しかし、何時間だろうが、人狼は飽きませんね。<br />
どんな顔でどんな役者がどんな嘘をつくのか、真実を見抜くのか、私の無茶振りにどう答えるのか、見応え抜群なはずです！<br />
是非、みなさんお楽しみに!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/5227b83341d079bcbb12a9a4f729a107.jpg" /><br />
【杉江 大志 (すぎえ たいし) プロフィール】 TEAM A 所属<br />
●1992年5月7日生れ。滋賀県出身。<br />
映画・舞台「Messiah メサイア」シリーズ(加々美いつき 役)<br />
ミュージカル「ヘタリア」シリーズ(中国 役)<br />
舞台「私のホストちゃん」シリーズ(大湖 役)<br />
映画・舞台「刀剣乱舞」(鯰尾藤四郎 役)<br />
ミュージカル「スタミュ」(星谷悠太 役)<br />
舞台「KING OF PRISM -Over the Sunshine!-」(速水ヒロ 役)<br />
年末年始には、第二弾 舞台「文豪とアルケミスト」を控えている。<br />
【杉江 大志 コメント】<br />
●予想以上の盛り上がりになりました!各キャストの見たことのない部分も、垣間見えるのではないでしょうか。キャスト同士、不思議な絆が生まれたこの番組！<br />
楽しんで頂けること、間違いなしです！　是非、チェックして下さい♪</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/e1be1c71d0b0508b98642e54d0e4db6d.jpg" /><br />
【糸川 耀士郎 (いとかわ ようじろう) プロフィール】 TEAM A 所属<br />
●1993年5月28日生まれ。島根県出身。<br />
舞台「私のホストちゃん」シリーズ(氷河 役)<br />
超歌劇「幕末 Rock」(高杉晋作 役)<br />
Live Musical「SHOW BY ROCK!!」(チタン 役)<br />
舞台「黒子のバスケ」(赤司征十郎 役)<br />
Starry☆Sky on STAGE(土萌羊 役)<br />
体内活劇「はたらく細胞」II(B 細胞)など。<br />
【糸川 耀士郎 コメント】<br />
●俳優同士の戦いだったので、演技力もバトルの要素に加わって、見応えのある人狼ゲームになっているんじゃないかなと思います。<br />
楽しく熱く真剣に戦う僕たちを、是非見て頂けたら、嬉しいです!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/7596b4dbf066a847d8910c0980465bd4.jpg" /><br />
【横井 翔二郎 (よこい しょうじろう) プロフィール】 TEAM A 所属<br />
●1991年1月28日生まれ。鹿児島県出身。<br />
舞台「劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪」シリーズ(セシル丸 役)<br />
舞台「KING OF PRISM -Over the Sunshine!-」(太刀花ユキノジョウ 役)<br />
舞台「デルフィニア戦記」シリーズ(イヴン 役)<br />
舞台劇「からくりサーカス」(ジョージ・ラローシュ 役)<br />
舞台「俺たちマジ校デストロイ」(京条竜 役)など。<br />
【横井 翔二郎 コメント】<br />
●人狼に苦手意識があった僕が、1試合目で面白い！と感じれる魅力が、この人狼男子にはあります。人狼をやったことある人もそうでない人も、やったけど好きな人もそうでない人も、この番組を見れば、きっとやりたくなるに違いない。<br />
まあ外から見てるのが一番楽しかったりするので、そんな人はニヤニヤしながら、楽しんで頂ければ、幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/fad540b79095a4522020d11ff6be89f2.jpg" /><br />
【辻 諒 (つじ りょう) プロフィール】 TEAM A 所属<br />
●11月27日生まれ。福島県出身。<br />
Live Musical「SHOW BY ROCK!!」(忍迅雷音嵐 役)<br />
ライブスペクタクル「NARUTO-ナルト」シリーズ(デイダラ 役)<br />
舞台『アニドルカラーズ!キュアステージ』(朝日悠希 役)<br />
舞台「BRAVE10」(由利鎌之助 役)<br />
The Stage「神々の悪戯」(ロキ・レーヴァテイン 役)など。<br />
【辻 諒 コメント】<br />
●とっっても楽しかったです!!!みんなで本気で人狼をやっていると、時間を忘れるんですね。<br />
本気で勝とうとしていたので、僕が本気で悔しがっている姿も見られると思います。<br />
色んな衣装も用意して頂いて、ノリノリでした！お楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/63b710e2ded8b25e236c2c320c9d7e21.jpg" /><br />
【日向野 祥 (ひがの しょう) プロフィール】 TEAM A 所属<br />
●1991年1月19日生まれ。神奈川県出身。<br />
2.5次元ダンスライブ「S.Q.S(スケアステージ)」(篁志季 役)<br />
舞台『青春歌闘劇(バトリズムステージ)WAVE』(キョウ 役)<br />
舞台「アオアシ」(金田晃教 役)<br />
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」&#8221;飛翔&#8221;(澤村大地 役)など。<br />
【日向野 祥 コメント】<br />
●初めての人狼ゲームだったので最初は不安もあったのですが、楽しく撮影させて頂きました。<br />
色々な衣装も着させて頂き、凄くいい雰囲気の中で出来たので、今後はプライベートでもやりたいと思います！<br />
放送をお楽しみに!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ec562a34172ebe462e4bc3630cf02d6f.jpg" /><br />
【稲垣 成弥 (いながき せいや) プロフィール】 TEAM A 所属<br />
●199年5月11日生まれ。北海道出身。<br />
ミュージカル『青春-AOHARU-鉄道』シリーズ(宇都宮線 役)<br />
舞台「ひらがな男子」(た 役)<br />
「家庭教師ヒットマン REBORN! the STAGE」(柿本千種 役)<br />
舞台「MANKAI STAGE『A3!』」(伏見臣 役)など。<br />
【稲垣 成弥 コメント】<br />
●人狼は普段あまりやったことがなかったので、楽しくやらせて頂きました。<br />
回ごとに服装が変わっているのも見所です！<br />
初めましての人もいる中で、人狼をするのは大変だなと思っていたのですが、収録が終わった頃には、皆とすごく仲良くなっていました！人狼って面白い。<br />
色々な展開があるので、是非皆さん、楽しみにしていて下さい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/bef7bb99b7cc9bf19e64725d3cd2730f.jpg" /><br />
【秋葉 友佑 (あきば ゆうすけ) プロフィール】 TEAM A 所属<br />
●1992年4月6日生まれ。神奈川県出身。<br />
舞台『ラズベリーボーイ』シリーズ(今和泉かける・わたる 役)<br />
舞台『MARKER LIGHT-BLUE マーカライト・ブルー』(サフィール役)<br />
『遙かなる時空の中で 5 風花記』(沖田総司 役)<br />
2.5次元ダンスライブ「ツキウタ。」ステージ『ツキステ。』シリーズ(長月夜 役)<br />
舞台『弱虫ペダル』(東堂尽八 役)など。<br />
【秋葉 友佑 コメント】<br />
●今回の人狼ゲーム、経験が浅いながらも、楽しませて頂きました。<br />
役者が本気で騙し合うこのコンテンツとしては、かなり苦労しましたが(笑)、衣装も色々着たので、そこも楽しんで頂けると嬉しいです。</p>
<blockquote><p>～生き残りたければ、欺き続けろ～<br />
虚言・疑心・真実・策略・芝居、様々な人間模様を余すことなくさらけ出す、“思考”の時間。<br />
「人狼ゲーム」に様々なシチュエーションを載せ、嘘をつき続ける“人狼男子”を当てるライアーゲームが、今宵、ここに開幕。<br />
若手俳優14名の中から、最後に勝ち残るのは、果たして誰か……<br />
お見逃しなく！</p>
<p>【リアルシチュエーションバラエティ『人狼男子』 番組概要】<br />
●番組タイトル:『人狼男子』<br />
●放送局:TOKYO MX<br />
●放送日時:2019年10月2日(水)23:00 から放送開始、毎週水曜日 23:00放送<br />
●MC:反橋宗一郎<br />
●出演:<br />
(TEAM A)杉江大志・糸川耀士郎・横井翔二郎・辻諒・日向野祥・稲垣成弥・秋葉友佑<br />
(TEAM B)椎名鯛造・櫻井圭登・瀬戸祐介・福山聖二・こんどうようぢ・與座亘・宮澤佑<br />
[人狼ゲームバトル『人狼男子』 オフィシャルサイト]<br />
<a href="https://www.jinrodanshi.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.jinrodanshi.com/</a><br />
[人狼ゲームバトル『人狼男子』 オフィシャル Twitter]<br />
https://twitter.com/jinrodanshi</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>星谷はパリでもピュアでキラキラ！「スタミュミュ」-3rdシーズン- team楪・team漣キャラも初登場［動画レポ］</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Aug 2019 05:49:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-が8月12日に開幕、その様子を動画を交えてレポートします。 スピンオフ公演を除くと、シリーズ本公演では初のオリジナルストーリーとなる今作。新キャストに月皇海斗役・反橋宗一郎さん、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/e76ea5d19717099a80791850511ad90e.jpg" /><br />
ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-が8月12日に開幕、その様子を動画を交えてレポートします。</p>
<p>スピンオフ公演を除くと、シリーズ本公演では初のオリジナルストーリーとなる今作。新キャストに月皇海斗役・反橋宗一郎さん、天花寺翔役・橘龍丸さん、虎石和泉役・高本学さんを迎え、オリジナルキャラクターのアレクサンドル＝ベルナルド役・法月康平さん、フランシス役・樋口裕太さん、さらに新キャラクターとなるteam楪の揚羽陸役・大見拓土さん、蜂矢聡役・石田隼さん、team漣の北原廉役・澁木稜さん、南條聖役・小波津亜廉さんが参加。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/stm3_mv_fix_s_c.jpg" /><br />
オリジナルストーリーにオリジナルキャラクター、新キャラクターや新キャストが加わった、新たな挑戦作になっています。</p>
<p>しかも、物語の舞台はフランス・パリ！　これまで綾薙学園で奮闘していたミュージカル学科の生徒たちが、修学旅行で外に飛び出し、オリジナルキャラクターの2人に出会って大きく心を動かされていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/STM3_2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/STM3_5.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/72d3a2e46dff95fca3efa77e87871e01.jpg" /><br />
演劇を好きだという気持ちが核となり、人々を動かしていく物語は、原作でも見てみたいと思わされる「スタミュ」そのものの姿です。</p>
<p>新キャストの橘さんは、「照明と舞台セットがすごく凝っていて。目で見て楽しめるものがいっぱいあるなと思いました」とコメント。星谷悠太役の杉江大志さんも、「今回またセットがすごいですからね。そこら中にムービングが置いてある。公演を増すごとにグレードアップしているので、演じる僕らとしてはプレッシャーだよね（笑）。セットがすごいから、これに負けないものを、といつも思っています」と語ったように、その豪華なセットの動きや使い方も見どころの1つ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/8bf9c18b026e46943e3091670367f09f.jpg" /><br />
セットの上下にキャストが配置され、本当に1度見ただけでは足りないと思うはず。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/be7fed0b1ebdd2b7dc8a60fdf8dfcd3d.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/a497794789fe9ecfd670e4fd9b835584.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/6435a342e2e9d4d8616f11c4262e94d2.jpg" /><br />
team楪とteam漣の2年生が初登場するだけではなく、元華桜会メンバーの楪先輩と漣先輩にもパリで遭遇！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/73ef0f797d062aa75ecb8c301399cf53.jpg" /><br />
また、月皇と天花寺のソロ衣装は今回が初お披露目！　胸元の懐中時計は「一昨日付いたばかり」と初日会見で明かした反橋さん。「これも音が鳴らないようになど、いろいろ工夫をしてくださっている」と、マイクのことを考えられていたり、動きやすいように細部までこだわられた華やかな衣装は必見です。</p>
<p>そして「スタミュミュ」ならではの新曲も盛りだくさん。これまでは原作の歌い方などにインスピレーションを受けていたものが、今回は新曲が増えたため、チームで話し合う時間が多かったのだとか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/STM3_1.jpg" /><br />
杉江さんは、「この曲どうする？みたいな話も結構しました。どう歌おうか、とか、ここで何をどう表現しようか、みたいな話もして。それがまたチームの結束にも繋がっていった。そういうディスカッションが出来ていることが幸せで、team鳳だなと思いながら稽古していました」と振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/e76ea5d19717099a80791850511ad90e.jpg" /><br />
オリジナルストーリーやオリジナルキャラクター、新キャラクターなど新要素は多いものの、team鳳の結束力だけでなく、カンパニー全体が一体となっている空気感はいつもどおりの「スタミュミュ」。</p>
<p>そして、お芝居が大好きで人のことを疑わないピュアピュアな星谷は海外の地でも健在。新しい物語でも、星谷が「スタミュ」のキラキラした世界に誘ってくれます。</p>
<blockquote><p>＜杉江大志コメント＞<br />
「まずはどうなるんだろう？というワクワクを楽しんでいただいて、劇場に来てくだされば、僕たちや照明、音響がきっとスタミュミュの世界に連れて行ってくれると思いますので、ぜひスタミュミュの世界に飛び込んできていただけたらなと思います」</p></blockquote>
<p><strong>team鳳キャスト5人の座談会はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80412" rel="noopener noreferrer" target="_blank">team鳳「まぁ見ててよ、大丈夫だから」新要素満載の「スタミュミュ」-3rdシーズン-キャストインタビュー<br />
https://otajo.jp/80412</a></p>
<h3>本編を動画でチラ見せ！</h3>
<p><strong>※ネタバレを避けたい方は、観劇後にご覧ください。</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TNzLKlbFy0Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：［スタミュミュ3］ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-ダイジェスト<br />
https://youtu.be/TNzLKlbFy0Y<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/TNzLKlbFy0Y" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p>ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-は8月12日(月・祝)より日本青年館にて、大阪公演は8月29日(木)から森ノ宮ピロティホールにて上演。DVD&#038;Blu-rayは2019年12月20日（金）に発売！</p>
<blockquote><p>ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-<br />
＜公演日程＞<br />
東京：2019年8月12日～25日／日本青年館ホール<br />
大阪：2019年8月29日～9月1日／森ノ宮ピロティホール</p>
<p>出演者 :<br />
星谷悠太役 杉江大志、那雪透役 山中翔太、月皇海斗役 反橋宗一郎、天花寺翔役 橘龍丸、空閑愁役 新里宏太<br />
辰己琉唯役 櫻井圭登、申渡栄吾役 北川尚弥、戌峰誠士郎役 丹澤誠二、虎石和泉役 高本学、卯川晶役 星元裕月<br />
揚羽陸役 大見拓土、蜂矢聡役 石田隼、北原廉役 澁木稜、南條聖役 小波津亜廉<br />
楪=クリスチアン=リオン役 釣本南、漣朔也役 TAKA(CUBERS)<br />
フランシス役 樋口裕太／アレクサンドル＝ベルナルド役 法月康平<br />
仲田祥司、吉田邑樹、多田滉、千大佑、田邉凜、村上拓哉、安久真修、伊藤春斗</p>
<p>原作 : ひなた凛 脚本 : ハラダサヤカ<br />
演出 : 吉谷光太郎 振付 : ただこ<br />
制作 : パルコ、ポリゴンマジック<br />
主催 : ミュージカル「スタミュ」製作委員会<br />
公式 HP : http://star-mumu.com<!-- orig { --><a href="http://star-mumu.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong><br />
過去公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
［動画］“卒業セレモニー”をステージで！ミュージカル『スタミュ』-2ndシーズン- Blu-ray＆DVDついに発売<br />
https://otajo.jp/72951<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72951" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】ミュージカル『スタミュ』すべてアニメ楽曲のみ！　華桜会の“ご登校シーン”も再現<br />
https://otajo.jp/67570<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67570" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『星社員歌劇』を元に新たな色に輝く！ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』動画レポ<br />
https://otajo.jp/76299<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76299" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>6月2日公演ニコ生配信『スタミュミュ』team 柊単独公演『Caribbean Groove』はアンフィシアターだから出来るアトラクションのようなワクワク感！［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78935<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78935" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）ミュージカル「スタミュ」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>team鳳「まぁ見ててよ、大丈夫だから」新要素満載の「スタミュミュ」-3rdシーズン-キャストインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/80412</link>
		<comments>https://otajo.jp/80412#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 05 Jun 2021 02:18:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[team鳳]]></category>
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		<description><![CDATA[ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-が、いよいよ8月12日(月・祝)に開幕。東京と大阪にて上演されます。 音楽芸能分野の名門校・綾薙学園に通う生徒たちの奮闘を描いた、テレビアニメ「スタミュ」を原作に、2017年に初 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/DSC_1466-2.jpg" /><br />
ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-が、いよいよ8月12日(月・祝)に開幕。東京と大阪にて上演されます。</p>
<p>音楽芸能分野の名門校・綾薙学園に通う生徒たちの奮闘を描いた、テレビアニメ「スタミュ」を原作に、2017年に初演を上演。翌年4月にレビュー公演となる、初スピンオフ企画「Caribbean Groove」公演、7月に本公演第2弾「2ndシーズン」。2019年1月には、チームの垣根を越えたスピンオフ企画第2弾『SHUFFLE REVUE』、続いて5月に『Caribbean Groove』本公演を上演してきたミュージカル「スタミュ」シリーズ（通称、スタミュミュ）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/stm3_mv_fix_s_c.jpg" /><br />
第6作目となる「3rdシーズン」は、完全オリジナルストーリー。オリジナルキャラクター、アレクサンドル＝ベルナルド役に法月康平さん、フランシス役に樋口裕太さん。また、月皇海斗役に反橋宗一郎さん、天花寺翔役に橘龍丸さん、虎石和泉役に高本学さんといった新キャストを迎えて臨む今作は、主人公・星谷悠太ら2年生の冬、修学旅行で訪れたフランスでのひとときを描きます。</p>
<p>稽古も終盤となる8月上旬に、星谷悠太役：杉江大志さん、那雪透役：山中翔太さん、月皇海斗役：反橋宗一郎さん、天花寺翔役：橘龍丸さん、空閑愁役：新里宏太さんらteam鳳(通称、ちむとり)メンバーにお話を伺いました。</p>
<h3>今作はみんなで歌う楽曲が多め？　異色のコラボも！</h3>
<p><strong>――今作はオリジナルストーリーということで、どんな雰囲気のお話になりそうでしょうか？</p>
<p>杉江：</strong>どんな話になりそう？</p>
<p><strong>反橋：</strong>誘拐の話……。</p>
<p><strong>橘：</strong>拉致監禁の話……。</p>
<p><strong>新里：</strong>サスペンス……。</p>
<p><strong>山中：</strong>語弊があるよ（笑）。<br />
<strong><br />
杉江：</strong>誘拐されたり、船に乗ったり。</p>
<p><strong>新里：</strong>気付いたら歌って踊っていたり。</p>
<p><strong>山中：</strong>それはいつものことだね。</p>
<p><strong>杉江：</strong>あとは乗っ取られたり、那雪が浮いたり、日本語が上手いフランス人がいたりみたいな感じかな～！</p>
<p><strong>――結構ドタバタな展開があるお話なんですね！</p>
<p>反橋：</strong>オリジナルキャラクターが重要な話になっていますよね。</p>
<p><strong>山中：</strong>でも前半部分にその怒涛の展開があって、後半で少ししっとりしたシーンもあり、キャストの数だけ喜怒哀楽があるのかなと思います。</p>
<p><strong>杉江：</strong>いつも通りのスタミュミュでありつつ、けれど1つ新しいスタミュミュになっているかなと思いますね。</p>
<p><strong>――新キャストさんも入られましたが、カンパニーの雰囲気は？</p>
<p>杉江：</strong>どうでしょうね～？</p>
<p><strong>反橋：</strong>やっぱり新しい人達が入って……。</p>
<p><strong>橘：</strong>いや、自分も新キャストでしょ（笑）！</p>
<p><strong>杉江：</strong>あはは！　こんな感じです（笑）。あまり新キャストが入ったとは（稽古期間を経て）思わなくなってきたな～。初めは新たに舞台オリジナルキャラクターも入ってきて、それでキャストの変更もあって、「何か空気感が変わったかな？」と思っていたけど、稽古をやっていくと結果的にいつものスタミュミュみたいな感じにはなっていくんだな、と思っています。各チームごとの色があって、その垣根を越えてわちゃわちゃしつつ、キャスト同士の団結感はいつもの感じになってきたな、と思えるので、今ここまで来てすごくホッとはしています。</p>
<p><strong>――8月に入り、稽古も大詰めですものね。</p>
<p>杉江：</strong>大詰めです。周りや人のことより、自分のことの方がやばい（笑）。</p>
<p><strong>山中：</strong>同意する（笑）。</p>
<p><strong>杉江：</strong>でも、それもいつも通り。</p>
<p><strong>――新キャストのお二人もやることが多くて大変だと稽古の感想をTwitterで打ち明けられていますね。</p>
<p>橘：</strong>ちむとり自体も和気あいあいとしています。役者みんなが本当に限界ギリギリのところで稽古も進んでいるので、それぞれやらなきゃいけないことを見つめ直しながらやっているところです。</p>
<p><strong>反橋：</strong>やっぱり生歌だったり、ダンスも細かい振りが付いていたり、すごくレベルの高いことに挑戦しているな、とは思っていて。そこは必死に食らいついていきたいな、と新キャストとして思いますね。</p>
<p><strong>――毎回思いますけど、ものすごく曲数が多いですものね。</p>
<p>杉江：</strong>今回もいつも通り多いです。<br />
<strong><br />
山中：</strong>今回、ちむとりの曲数、えげつないくらい多くないですか？<br />
<strong><br />
杉江：</strong>そう？</p>
<p><strong>山中：</strong>うそ!?　そう感じているの僕だけ？</p>
<p><strong>反橋：</strong>いつも通りだよ。</p>
<p><strong>山中：</strong>だから、（参加するの）初めてでしょ（笑）。</p>
<p><strong>杉江：</strong>周りに振り分けられている分、俺はいつもよりマシな気がしているんだけど。</p>
<p><strong>山中：</strong>ほんと～!?　だって今回、全曲の中で半分以上歌ってない？</p>
<p><strong>杉江：</strong>いつもそうじゃない？……あ！でも今回は全体でみんなが関わる曲が多いよね。それはある。</p>
<p><strong>山中：</strong>気付いたら他の人がメインの曲に出てるんだよね（笑）。</p>
<p><strong>杉江：</strong>個人やチームごとの楽曲は確かにちょっと少ないかもしれない。</p>
<p><strong>反橋：</strong>全員がステージ上にいるときが結構あるよね。</p>
<p><strong>杉江：</strong>今回は全員で作っている感じですね。いつもはteam鳳がメインにいて、どう影響を与え合うかみたいな位置にteam柊がいるという感じだったのが、登場人物みんなで一緒に作り上げていく感じに変わっています。</p>
<p><strong>――では、複数人で披露する楽曲が多い？</p>
<p>杉江：</strong>うん、多いかもしれない！　そこに、異色のコラボみたいなものがちょこちょこ入っていたりするので、面白いかもしれないですね。</p>
<p><strong>山中：</strong>その組み合わせか！と原作ファンの方は思うんじゃないかな。</p>
<p><strong>杉江：</strong>ちょっとワクワクするんじゃないですかね。</p>
<p><strong>――今作での注目キャラクターは？</p>
<p>新里：</strong>舞台オリジナルキャラクターのフランシス（樋口裕太）とアレクサンドル＝ベルナルド（法月康平）ですかね。</p>
<p><strong>杉江：</strong>いいよね、2人ともキャラが立ってるし。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/stm3_PR_c.jpg" /><br />
<strong>新里：</strong>舞台オリジナルではなくて原作に本当にいるんじゃないかなというくらい、このスタミュミュの中にも馴染んでいますし、今回はチームごとでかき乱すんじゃなく、オリジナルキャラクターの彼らに僕らがかき乱されてストーリーが進んでいく場面もあったりするので。</p>
<p><strong>橘：</strong>たぶん彼らに注目が集まるよね。</p>
<p><strong>反橋：</strong>負けないように頑張らないと。歌も上手いしすごく踊れる2人なので、そこに食らいついていかないと役を食われちゃいそうだから、僕らも負けないようにしないとな、と感じます。</p>
<p><strong>山中：</strong>オリジナルキャラクターの2人は作品の中でもいっぱい喋ったり、影響力が強い。でも、その2人に影響を受けてるちむとりをはじめ、メンバーそれぞれの姿も注目してほしいなと思うし、そこを僕たちが作っていかなきゃいけないな、と今回の作品に関しては特に思います。</p>
<p><strong>杉江：</strong>今まで学校の中でお互いに影響し合っていたキャラたちが、いよいよ外に出て、外部の人から影響を受けるというのが今回のメインのお話になってきます。</p>
<h3>不安も吹き飛ぶくらい、自信をもって届けられる</h3>
<p><strong>――今回のteam鳳の見どころは？</p>
<p>杉江：</strong>「まぁ見ててよ」って思うかな。何か思っている人がいるとしたら、「まぁ見とけよ」って僕は思っています（笑）。</p>
<p><strong>橘：</strong>その言葉は俺らへのプレッシャーになるからね（笑）。</p>
<p><strong>杉江：</strong>今までやってきたものがあるから、それを見てきた、応援してきたファンの方がいて、キャストが変わって不安になることがもちろんあると思います。でも、それをわかってこの2人（反橋さんと橘さん）はteam鳳に入ってきてくれているし、そのことも十分背負ってくれているのを、僕たちも少なからず感じてはいるから。だからこそ、そういう想いがあるのをわかった上で、「まぁ見とけよ、大丈夫だから」とは思いますね！　翔ちゃん、どうよ？</p>
<p><strong>山中：</strong>少しでも時間ができると「練習しよう！」という雰囲気になってみんなで練習するのは、本当に原作通りです。それってなかなかお客さんの前で見せることの出来ない姿だと思うんですけど、役者5人としてちゃんと助け合っている、同じ気持ちになっているというのは、セリフになっていないところでもチーム感として出て、まとまった姿を自然と表現できているのかな、と感じるので、そういうところを僕はお客さんに肌で感じて欲しいなと思います。</p>
<p><strong>橘：</strong>確かに、稽古をしているときでも「このとき視線を交わしたいな」と思ったら、パッと自然と目が合ったりするもんね。“ここで見合わせる”とか段取りがあるわけでもなく、一発目の立ち稽古とかでそれができているから、気持ち的には同じなんだなと思える瞬間が結構ありました。それはすごく気持ちいいというか、このチームで良かったなと思う瞬間ですね。反さんはどう思います？</p>
<p><strong>反橋：</strong>「見とけよ」って感じです。</p>
<p><strong>杉江・山中・新里・橘：</strong>あははは！</p>
<p><strong>橘：</strong>それ言うと思ったよ！　じーっとしてるから、何かあるんだろうなと思った。溜めてるぞ、この人！と思ってた（笑）。</p>
<p><strong>山中：</strong>（言う間を）狙ってたよね（笑）。</p>
<p><strong>杉江：</strong>そうやって用意するクセがあるから～（笑）。</p>
<p><strong>反橋：</strong>だんだんみんな俺の扱い方をわかってきたね。</p>
<p><strong>新里：</strong>僕も「2nd」から参加させていただいて、キャストが変わるというプレッシャーは感じつつ、今回「3rd」へ向けて新キャストじゃない立場になった上で、この「team鳳だね」と言われる環境は大志くんが作ってくれていると思うし、そこにスッと入ってくれている新キャストの2人にも支えてもらいながら、「初演」から支えてくださる他のみんなとも垣根がなく、今一番いい空気感でお客さんに届けたいものを準備できている期間だとは思います。だから本当に、「まぁ見とけよ」って感じですね（笑）。</p>
<p><strong>杉江：</strong>おい～、俺の熱い想いをみんなでネタにするんじゃないよ～。</p>
<p><strong>全員：</strong>あはははは！</p>
<p><strong>新里：</strong>でも、ネタとか抜きにしても、本当にそういう気持ちはありますね。ステージ上で僕らの事を見てくだされば、不安があったとしても吹き飛ぶだろうし。</p>
<p><strong>杉江：</strong>それくらい自信を持って届けられますよ！ってこと。新しいキャストがどうのという段階は稽古も終盤で通り越して、もう新キャストの感覚はなくなったし、チームとしてどうしていくか、というところまでこれた。あとは初日の幕が開いてからまた感じることもあると思うし、何か変わっていくこともあるんだろうな、という段階まで今これたな、と思いますね。</p>
<p><strong>山中：</strong>普通に一緒にお芝居をしていても、新キャストということを一切感じない。それはキャラに似ている、似ていないということじゃなく、ちゃんと天花寺くんと月皇くんとしてそこに居るから。</p>
<p><strong>杉江：</strong>龍丸くんの天花寺は、とか、反さんの月皇は、と思うわけじゃなくて、もう天花寺、月皇として見ている。そんなことよりも、杉江の星谷は逆に大丈夫かな？って最近思ってきて（笑）。</p>
<p><strong>橘：</strong>どうしたの（笑）!？</p>
<p><strong>杉江：</strong>一周回ってまた星谷がわからなくなって。</p>
<p><strong>新里：</strong>4回めにして（笑）!?</p>
<p><strong>杉江：</strong>なんだろう？　俺は本当に星谷か？とちょっと思うようになってきちゃった。</p>
<p><strong>――少し迷いが出てきたんですか？　でも『SHUFFLE REVUE』は、めちゃくちゃ星谷感が出ていましたよ。</p>
<p>杉江：</strong>本当ですか？　よかった～！　『SHUFFLE REVUE』はすごい楽しかった！</p>
<p><strong>山中：</strong>あはは、キラキラしてたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/08-1.jpg" />
<p><strong>杉江：</strong>それくらいまた今回も楽しめたらいいな、楽しみたいなと思っているんですけど……。なんかまだイマイチ掴みきれてないんだよな～。なんだろう？　“自分を信じすぎているかも”と最近ちょっと思ってる（笑）。</p>
<p><strong>山中・新里・反橋・橘：</strong>どういうこと？</p>
<p><strong>杉江：</strong>2秒後の自分を信じすぎてる（笑）。</p>
<p><strong>山中・新里・反橋・橘：</strong>あははは！</p>
<p><strong>杉江：</strong>ちょっと未来の自分に丸投げしすぎていて、少し過去の自分に怒っています（笑）。『SHUFFLE REVUE』はそれで上手くいっていた気がしたし、それですごく楽しかった。2秒後の自分にワクワクしてた。……んだけど、今の稽古の段階でだんだん2秒後の自分を信じられなくなってきた。だから、もうちょっと準備をして、2秒後にもう少し良いパスを投げられるようにしようと思っています（笑）。</p>
<p>こんな話お客さんに伝わってるかな？　「あー、わかる！」ってお客さんがいたら、あなたはなかなかの猛者です（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/DSC_1472-2.jpg" />
<h3>頑固と頑固をぶつけて演出を作り上げていく</h3>
<p><strong>――今回の吉谷光太郎さんの演出についても教えてください。</p>
<p>杉江：</strong>今回も凝っとるぞ！</p>
<p><strong>橘：</strong>本当に細かいところまで凝ってます！</p>
<p><strong>新里：</strong>何回も観に来てほしいから言うわけではなく、1回観て、2回目を観たら、お客さんは絶対に各シーンで新しい発見をできるくらい、凝っています。</p>
<p><strong>山中：</strong>アンサンブルの方などにも気を配って、吉谷さん自身がお客さんが見やすい画作りや、観ていて面白いと思える人の配置だったりを考えていて。稽古のときも何回も直しをして、「やっぱり違うな」と変えたりされていたので、そのこだわりによって、吉谷さんが作る、吉谷さんらしい面白い作品になっているなと思います。だからといって自分たちも人形のように指示されるだけじゃなく、自分たちから動きを提示して、吉谷さんの思い描くキレイな画と、自分たちの生のリアクションが融合して面白い作品になればいいな、と思っています。</p>
<p><strong>橘：</strong>ちょっとした動きがあるたった一言のところでも、30分でも1時間でも繰り返して考えてやり直したりすることも多いので、こだわりの強さをとても感じます。</p>
<p><strong>――いつも場面転換もとてもスムーズで素晴らしいなと思います。</p>
<p>杉江：</strong>そこは、こだわってますからね～。吉谷さんの良さは今回もすごく盛り込まれていると思います。吉谷さんの思い描く画があるからそこに寄り添いつつ、「こうして欲しいんだろうな」というのをわかった上で、それを僕は崩していきたいな、と思っているんです（笑）。</p>
<p>崩しはするんですけど、吉谷さんも頑固だから、僕がどんなにやっても本当に嫌なところは「こうして」と絶対に言う。でも僕も頑固だから（笑）、頑固と頑固をぶつけて、より新しい高みのものを生み出したいなと思って稽古はやっています。今はそれも出来てきたし、吉谷さんの描く画がだいぶ固まったから、その中に自分のやりたいことを盛り込めるようになってきたかな、という段階です。</p>
<h3>杉江大志は“太陽”！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/04-2.jpg" /><br />
<strong>――team鳳のみなさんから見て、スタミュミュの座長としての杉江さんの印象は？</p>
<p>新里：</strong>太陽！　先程も話したように、新キャストも垣根なくと言えるのも大志くんのおかげだと思うし、僕は「2nd」のときにそれを経験しているので。もちろん周りのみんなに支えてもらったというのもあるんですけど、この空気感を作っているのは大志くんだったり、星谷だったりというところはあるので、背中を見て「ついて行きます」って感じです（笑）。いつも稽古場で一人最後まで残っているのも知っているし、振り付けだったり、お芝居や歌の確認を僕らよりもずっとやっているのを知っているので、そういうところを見習いつつ負けないようについて行かなきゃな、と思います。</p>
<p><strong>反橋：</strong>ちゃんとスタミュミュという大カンパニーの座長としての責任感をもって稽古に臨んでいるな、という印象は最初から受けていて。やっぱり稽古を引っ張ってくれているし、「ここが何か違うんじゃない？」と思ったら積極的に言ってくれる。</p>
<p><strong>山中：</strong>僕は初演からずーっと大志くんと一緒にスタミュミュのシリーズに出ているんですけど、そばで見ていて「やっぱりずっと大志くんだな」と思っていて。なんかその大志くんにホッとする自分がいるんですね。新キャストとか関係なく分け隔てなく接することができるし、キャラクターとしてもそばにはいますけど、役者としてスタミュミュのシリーズを通してずっと隣にいて、お芝居に対する熱をすごく感じるんですよ。</p>
<p>目を見なくてもわかるというか、「ここ変えたいんだろうな、周りを見てもう少しこうして欲しいと思っているのかな？」とかを感じ取れたりして。いざというときに吉谷さんに物申すのは座長の大志くんだし、そういう大志くんのお芝居が好きという根本的なところが、カンパニーのみんなが見ていてついて行きたくなるところだと思います。僕もずっとそばにいるだけじゃなくて、大志くんに影響を与えられるように、「大志くんをあっと言わせたいな」と思う自分もいたりするので、やっぱり大志くんが座長で良かったなと思いますし、星谷くんで良かったなと思いますね。</p>
<p><strong>――最後に、杉江さんから観に来る方にメッセージをお願いします。</p>
<p>杉江：</strong>そんな太陽の杉江でございます。</p>
<p><strong>山中・新里・反橋・橘：</strong>あははは！</p>
<p><strong>反橋：</strong>トマトみたいな紹介。</p>
<p><strong>新里：</strong>マンゴーかトマトだよね（笑）。</p>
<p><strong>杉江：</strong>今回は「3rd」になりますが、「初演」はすごいがむしゃらで。僕も初座長作品だったので、がむしゃらで空回ったりもしましたし、いろんな経験をこのスタミュミュというシリーズの中でさせていただきました。作品とキャラクターと一緒に自分も成長してきたし、成長させてもらった。それは本当に観に来てくださる方、応援してくださるみなさんのおかげだと思っています。</p>
<p>「3rd」は、個人的にもスタミュミュ的にもひとつ集大成の作品になるな、と僕は感じています。オリジナルのストーリーがあって新しいキャラが出てきて、集大成と言いつつも新しい挑戦をしていて、また一歩踏み出そうとしている。カンパニー自体がまたひとつ新しくなったと思うんです。そんな成長を与えてきてくれたスタミュミュだからこそ、「3rd」で新しく入ってきてくれたキャストのみんなにも、観に来てくださるお客さんのこのパワーを感じて欲しいなと思います。</p>
<p>この新しくなったカンパニーをまた一段階お客さんの力で成長させて欲しいし、「3rd」という作品を一緒に集大成にして欲しいなと思います。いろんな想いがお客さんにもあると思うんですけど、その想いを超える作品に仕上がっていると思うし、みなさんの想いを超える想いを新キャストも継続キャストの僕らも持っていると思うので、それを1回でも感じに来て欲しいです。よろしくお願いします！</p>
<p><strong>――ありがとうございました、楽しみにしています！</strong></p>
<p>ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-は8月12日(月・祝)より日本青年館にて、大阪公演は8月29日(木)から森ノ宮ピロティホールにて上演します。</p>
<p><strong>開幕動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80442" rel="noopener noreferrer" target="_blank">星谷はパリでもピュアでキラキラ！「スタミュミュ」-3rdシーズン- team楪・team漣キャラも初登場［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/80442</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-<br />
出演者 :<br />
星谷悠太役 杉江大志、那雪透役 山中翔太、月皇海斗役 反橋宗一郎、天花寺翔役 橘龍丸、空閑愁役 新里宏太<br />
辰己琉唯役 櫻井圭登、申渡栄吾役 北川尚弥、戌峰誠士郎役 丹澤誠二、虎石和泉役 高本学、卯川晶役 星元裕月<br />
揚羽陸役 大見拓土、蜂矢聡役 石田隼、北原廉役 澁木稜、南條聖役 小波津亜廉<br />
楪=クリスチアン=リオン役 釣本南、漣朔也役 TAKA(CUBERS)<br />
フランシス役 樋口裕太／アレクサンドル＝ベルナルド役 法月康平<br />
仲田祥司、吉田邑樹、多田滉、千大佑、田邉凜、村上拓哉、安久真修、伊藤春斗</p>
<p>原作 : ひなた凛 脚本 : ハラダサヤカ<br />
演出 : 吉谷光太郎 振付 : ただこ<br />
制作 : パルコ、ポリゴンマジック<br />
主催 : ミュージカル「スタミュ」製作委員会<br />
公式 HP : http://star-mumu.com<!-- orig { --><a href="http://star-mumu.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>過去公演の動画レポートはコチラ↓</strong></p>
<p>［動画］“卒業セレモニー”をステージで！ミュージカル『スタミュ』-2ndシーズン- Blu-ray＆DVDついに発売<br />
https://otajo.jp/72951<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72951" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】ミュージカル『スタミュ』すべてアニメ楽曲のみ！　華桜会の“ご登校シーン”も再現<br />
https://otajo.jp/67570<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67570" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『星社員歌劇』を元に新たな色に輝く！ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』動画レポ<br />
https://otajo.jp/76299<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76299" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>6月2日公演ニコ生配信『スタミュミュ』team 柊単独公演『Caribbean Groove』はアンフィシアターだから出来るアトラクションのようなワクワク感！［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78935<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78935" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）ミュージカル「スタミュ」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『スタミュミュ3』メインビジュアル＆キャスト一挙解禁　月皇・天花寺・虎石が新キャストに</title>
		<link>https://otajo.jp/78884</link>
		<comments>https://otajo.jp/78884#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 28 May 2019 07:40:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-の出演キャスト、メインビジュアル、公演日程が一挙解禁！　新キャストと配役も発表されました。 原作の『スタミュ』は、2015年10月にTV放送されたオリジナル“ミュージカル”アニメ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/stm3_mv_fix_s_c.jpg" /><br />
ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-の出演キャスト、メインビジュアル、公演日程が一挙解禁！　新キャストと配役も発表されました。</p>
<p>原作の『スタミュ』は、2015年10月にTV放送されたオリジナル“ミュージカル”アニメ。 名門高校のミュージカル学科を舞台に、スターを目指す主人公達のライバル関係や友情、そして成長が熱く描かれた作品で、本年7月には第3期の放送が予定されています。</p>
<p>今作のミュージカルでは、team鳳とteam柊に加え、ついにteam楪とteam漣の4名が新キャラクターとして登場。出演キャストは以下。</p>
<blockquote><p>＜team鳳＞<br />
主人公・星谷悠太役：杉江大志<br />
那雪透役：山中翔太<br />
月皇海斗役：反橋宗一郎<br />
天花寺翔役：橘龍丸<br />
空閑愁役：新里宏太<br />
＜team柊＞<br />
辰己琉唯役：櫻井圭登<br />
申渡栄吾役：北川尚弥<br />
戌峰誠士郎役：丹澤誠二<br />
虎石和泉役：高本学<br />
卯川晶役：星元裕月<br />
＜team楪＞<br />
揚羽陸役：大見拓土<br />
蜂矢聡役：石田隼<br />
＜team漣＞<br />
北原廉役：澁木稜<br />
南條聖役：小波津亜廉</p>
<p>楪=クリスチアン=リオン役：釣本南<br />
漣朔也役： TAKA</p></blockquote>
<p>ミュージカルシリーズ第1作めから出演していた、ランズベリー・アーサーさん、鈴木勝吾さん、高野洸さんが卒業し、新キャストが加わりました。</p>
<blockquote><p><strong>＜演出:吉谷光太郎さんコメント＞</strong><br />
アーサーくん、鈴木くん、高野くんの3名はスタミュミュ1からの同志で、この度の卒業は大変さみしいものがあります。それぞれ個性的で力強く、現場に影響を与えてくれた人たちでしたから。<br />
ですが、スタミュミュ2はまさに卒業がテーマで、離れるのはさみしくても、それぞれが前向きになる物語でした。お互い前向きに進んで行きましょう。学園が舞台ですから「卒業」という言葉は似合います。半面「出逢い」という言葉も似合います。<br />
反橋くん、橘くん、高本くんの3名は、他の舞台でご一緒した信頼のおける仲間です。<br />
こうして、綾薙学園で新たに出逢えること、心から楽しみです。<br />
また、この度舞台で新しく出逢えるキャラクターたちを演じるメンバーは、個人的にも皆はじめましての方々です。<br />
どうぞ遠慮せず新しい風を吹き込んで下さい。<br />
皆で切磋琢磨していきましょう。<br />
そして、素敵な『出逢いの夏』にしましょう。<br />
スタミュミュ3、ご期待ください。パワーアップさせてお届けします。</p></blockquote>
<p>東京公演は8月12日(月・祝)から日本青年館にて、大阪公演は8月29日(木)から森ノ宮ピロティホールにて上演します。</p>
<p>チケット発売は、本日5月28日(火)18時よりスタミュ公式 FC星箱有料先行を皮切りにスタート予定。</p>
<blockquote><p>ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-<br />
出演者 : 杉江大志、山中翔太、反橋宗一郎、橘龍丸、新里宏太<br />
櫻井圭登、北川尚弥、丹澤誠二、高本学、星元裕月、<br />
大見拓土、石田隼、澁木稜、小波津亜廉、<br />
釣本南(Candy Boy)、TAKA(CUBERS)</p>
<p>原作 : ひなた凛 脚本 : ハラダサヤカ<br />
演出 : 吉谷光太郎 振付 : ただこ<br />
制作 : パルコ、ポリゴンマジック<br />
主催 : ミュージカル「スタミュ」製作委員会<br />
公式 HP : http://star-mumu.com<!-- orig { --><a href="http://star-mumu.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong><br />
過去公演の動画レポートはコチラ↓</strong></p>
<p><a href="https://otajo.jp/72951" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］“卒業セレモニー”をステージで！ミュージカル『スタミュ』-2ndシーズン- Blu-ray＆DVDついに発売<br />
https://otajo.jp/72951</a></p>
<p>【動画】ミュージカル『スタミュ』すべてアニメ楽曲のみ！　華桜会の“ご登校シーン”も再現<br />
https://otajo.jp/67570<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67570" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『星社員歌劇』を元に新たな色に輝く！ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』動画レポ<br />
https://otajo.jp/76299<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76299" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『星社員歌劇』を元に新たな色に輝く！ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』動画レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/76299</link>
		<comments>https://otajo.jp/76299#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 23 May 2019 05:09:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』が1月23日に開幕。東京公演に加え、1月30日(水)に京都、2月2日(土)〜3日(日)に大阪で上演します。スピンオフでは初となるteamの垣根を越えたシャッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/09-2.jpg" /><br />
ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』が1月23日に開幕。東京公演に加え、1月30日(水)に京都、2月2日(土)〜3日(日)に大阪で上演します。スピンオフでは初となるteamの垣根を越えたシャッフルステージの様子を動画を交えてレポートします。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/76299<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76299" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/stm_MV1225.jpg" /><br />
今回のスピンオフ公演は、team鳳の星谷役 杉江大志さん、那雪役 山中翔太さん、空閑役 新里宏太さん、team柊の辰己役 櫻井圭登さん、申渡役 北川尚弥さん、卯川役 星元裕月さんの6名がteamの垣根を越えて共演。</p>
<p>前半はお芝居を交えたミュージカルパート、後半は歌とダンスで繋ぐショーパートで構成。ミュージカルパートは、2016年4月に限定公開された“AYANAGI April Fools Series”『星社員歌劇』を元に、今作ならではのオリジナルストーリーを展開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/00.jpg" /><br />
team鳳の3人はホテルオートリ、team柊の3人は老舗旅館・柊庵の社員として、歌劇宿乱（ミュシュラン）の「五つ星」従業員として認められるため、それぞれの思惑が交錯します。</p>
<p>星谷はドアマン、那雪はスーシェフ、空閑はフローリストという洋風ホテルの職業のteam鳳メンバーに対し、team柊メンバーは辰巳が女将、卯川は仲居、申渡は番頭といった、和風の着物やはっぴ姿で働く旅館の従業員という設定。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/06-2.jpg" />
<p>通常の『スタミュ』では見ることのできない衣装、そして歌やダンスに、「自分たちが原作のキャラを演じて、そのキャラの上でまた役を演じているということがすごく楽しくて、6人で新たな挑戦が出来るんじゃないかと思っている」（櫻井さん）、「各キャラクターの振り切れ具合、キャラクターが自分以外をどう演じるのかを観て欲しい」（杉江さん）と語りました。</p>
<p>また、シャッフル公演ならではの、今作でしか見ることのできない組み合わせとなっているミュージカルナンバーが見どころ！　コメディ色が強いストーリーなので「肩の力を抜いて観られる」とキャストは語りましたが、ペアで歌う劇中歌の歌詞がバックに現れる演出で、ライトな中にもそれぞれの関係性や抱えている強い想いがあることも伝わりやすく、胸が熱くなる場面もあるのではないでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/03-1.jpg" /><br />
後半のショーパートでは、ソロ曲やそれぞれのteamでの楽曲も披露。ショーに特化したステージとなっているため、アンサンブルキャストではなくダンサーたちが6人の歌う楽曲に鮮やかに華を添え、また一段階上のパフォーマンスの魅せ方になっているのもポイントです！　さらに、会場のお客さんと一緒に盛り上がる演出になっているので、ファンサを貰える可能性も!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/04-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/02-1.jpg" /><br />
そして、異なるteamメンバーが一緒にパフォーマンスをすることによって、凛としたカッコイイパフォーマンスが魅力のteam柊、それぞれの個性がキラキラと輝くteam鳳といった、各カラーもより伝わってきます。</p>
<p>星元さんは、「team鳳って虹みたいだと思って。それぞれに色があって、それが合わさるとより華やかになる。それぞれが自分の色を持っていて確立しているからこそ出来るものなんだろうと思う。それが改めて素敵だと思った」、山中さんは、「team柊はまとまっている印象はずっと持っていたんですけど、今回こうして6人という少ないキャストで演じていく中で、改めて1人1人の力を再確認できた」と、お互いのteamの魅力を語っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/08-1.jpg" /><br />
中でも、今回の『SHUFFLE REVUE』で強く感じたのが、杉江さんの星谷感。異なるteamメンバーがいる中に入ることによって、いつどんなときでもキラキラの笑顔で歌って踊り、みんなを笑顔に巻き込んでいく太陽のような星谷を杉江さんが体現していることが、これまでの公演以上に感じられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/09-2.jpg" /><br />
杉江さんが、「各teamは5人でまとまっていたんだな、と再確認して、そこから2人ずつ抜けるとこういう色になるんだ、と新鮮で楽しかった」とコメントした、今作ならではの新たなカラーをぜひ感じてください。</p>
<p>また、京都公演には鳳樹役 丘山晴己さんのゲスト出演が決定！　2公演限定の師弟共演にも注目です！</p>
<h3>公演の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p><strong>※ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kZGyCpYfz6c" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』ダイジェスト<br />
https://youtu.be/kZGyCpYfz6c<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/kZGyCpYfz6c" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p>東京公演はEX THEATER ROPPONGIにて1月27日まで。1月30日(水)に京都・京都劇場、2月2日(土)〜3日(日)に大阪・森ノ宮ピロティホールで上演。</p>
<p>大阪の千秋楽公演はニコニコ生放送での配信も決定。本公演のBlu-ray＆DVDは2019年5月30日発売予定。</p>
<p>【SHUFFLE REVUE　大阪大千穐楽公演の生配信決定！】<br />
ニコニコ生放送配信ページ：<br />
https://sp.live2.nicovideo.jp/watch/lv317990036<!-- orig { --><a href="https://sp.live2.nicovideo.jp/watch/lv317990036" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>公演名：　ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』<br />
公演日程：　＜東京＞2019年1月23日(水)〜27日(日)　　EX THEATER ROPPONGI<br />
　　　　　　＜京都＞2019年1月30日(水)　　　　　　　京都劇場<br />
　　　　　　＜大阪＞2019年2月2日(土)〜3日(日)　　　森ノ宮ピロティホール<br />
チケット価格：全席指定7,600円(税込)　※大阪公演立ち見6,600円(税込)<br />
出演者：　杉江大志、櫻井圭登、山中翔太、北川尚弥、新里宏太、星元裕月<br />
原作：　ひなた凛<br />
脚本：　ハラダサヤカ<br />
総合演出：　吉谷光太郎<br />
演出：　林洋平<br />
振付：　ただこ<br />
主催：　ミュージカル「スタミュ」製作委員会<br />
公式HP：<br />
http://star-mumu.com<!-- orig { --><a href="http://star-mumu.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --><br />
（C）ミュージカル「スタミュ」製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>2ndシーズンのレポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/72951" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］“卒業セレモニー”をステージで！ミュージカル『スタミュ』-2ndシーズン- Blu-ray＆DVDついに発売<br />
https://otajo.jp/72951</a></p>
<p><strong>初演のレポートはコチラ↓</strong><br />
【動画】ミュージカル『スタミュ』すべてアニメ楽曲のみ！　華桜会の“ご登校シーン”も再現<br />
https://otajo.jp/67570<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67570" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>［動画］“卒業セレモニー”をステージで！ミュージカル『スタミュ』-2ndシーズン- Blu-ray＆DVDついに発売</title>
		<link>https://otajo.jp/72951</link>
		<comments>https://otajo.jp/72951#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 21 May 2019 04:46:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[昨年7月に上演され好評を博したミュージカル『スタミュ』-2ndシーズン-のBlu-ray＆DVDがついに今週2019年1月23日に発売！　本作の見どころを動画を交えて振り返りたいと思います。 『スタミュ』は、音楽芸能分野 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/7-1.jpg" /><br />
昨年7月に上演され好評を博したミュージカル『スタミュ』-2ndシーズン-のBlu-ray＆DVDがついに今週2019年1月23日に発売！　本作の見どころを動画を交えて振り返りたいと思います。</p>
<p>『スタミュ』は、音楽芸能分野の名門校・綾薙学園（あやなぎがくえん）に入学した主人公・星谷悠太を中心に、ミュージカル俳優を目指す男子高校生たちの青春を描く物語。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/72951<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72951" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>2017年に上演された第1作目のミュージカル『スタミュ』は、TVアニメ第1期の内容を追う形で、使用楽曲もアニメ楽曲のみだったのに対し、今作のミュージカル『スタミュ』-2ndシーズン-は、TVアニメ第2期の前に発売されたOVAの内容をもとに作られており、アニメで登場した曲に加え、ミュージカルオリジナル楽曲も用意。</p>
<p>綾薙祭を終え3年生の先輩たちが卒業を控える中、柊先輩率いる華桜会メンバーに、教え子であるスター枠の各チームが感謝をこめてパフォーマンスを披露する『卒業セレモニー』までを描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/1-1.jpg" /><br />
アニメと同じく月皇海斗を演じているランズベリー・アーサーさんも、「アニメになかった楽曲が多いですし、月皇と天花寺のデュエット曲もミュージカル版でのみ存在しているので、新曲にも注目していただければ」と語ったように、今作もステージ上で披露する楽曲が盛りだくさん！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/6-1.jpg" /><br />
アニメ楽曲は、「☆☆永遠★STAGE☆☆」や「カメレオン・スター！」、「SING A SONG！MUSICAL！」も目の前で披露され感動！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/3-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/10-1.jpg" /><br />
キャストは空閑愁役に、今作から新たに新里宏太さんが参加。今回はあのペアであの楽曲を披露しています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/9-1.jpg" /><br />
今作では、鳳先輩と暁先輩との溝がどう変化するのかも注目ポイント。華桜会メンバーの関係性も見どころとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/5-1.jpg" /><br />
また、天花寺翔役の鈴木勝吾さんは、「大きく卒業というテーマがありますが、僕らがもつ、はるちゃん（鳳樹役の丘山晴己さん）への思いだったり、チーム柊が持つ、柊先輩への思いだったりが、役を通り越したところで舞台上に滲み出ているところを感じていただきたい」と続投キャストの多い2ndシーズンならではの魅力をアピール。</p>
<p>各チームメンバーや華桜会メンバーの絆、そして先輩、後輩の絆。紡がれてきたそれぞれの絆が卒業というイベントにより、より明確に現れ、目頭が熱くなる人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>Blu-ray＆DVDは1月23日発売。さらに、teamの垣根を越えて共演するスピンオフ作品『SHUFFLEREVUE』も1月23日より上演がスタートします。</p>
<h3>動画で本編をチラ見せ！</h3>
<p><strong>ネタバレもあるので注意してください！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NR2kbAtkG1M" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ミュージカル「スタミュ」-2ndシーズン-ダイジェスト<br />
https://youtu.be/NR2kbAtkG1M<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/NR2kbAtkG1M" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>ミュージカル「スタミュ」公式サイト：</strong><br />
<a href="http://star-mumu.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://star-mumu.com/</a></p>
<p>（C）ミュージカル「スタミュ」製作委員会</p>
<p><strong>ミュージカル初演の様子はコチラ↓</strong><br />
【動画】ミュージカル『スタミュ』すべてアニメ楽曲のみ！　華桜会の“ご登校シーン”も再現<br />
https://otajo.jp/67570<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67570" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ミュージカル『スタミュ』スピンオフ『SHUFFLEREVUE』メインビジュアル解禁！ 京都公演に丘山晴己がゲスト出演決定<br />
https://otajo.jp/75767<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75767" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ミュージカル『スタミュ』スピンオフ『SHUFFLEREVUE』メインビジュアル解禁！ 京都公演に丘山晴己がゲスト出演決定</title>
		<link>https://otajo.jp/75767</link>
		<comments>https://otajo.jp/75767#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 04:03:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2019年1月23日にEX THEATER ROPPONGIにて初日を迎えるミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLEREVUE』のメインビジュアルが解禁！　 ミュージカル「スタミュ」は2017年に初演がスタート [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/stm_MV1225.jpg" /><br />
2019年1月23日にEX THEATER ROPPONGIにて初日を迎えるミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLEREVUE』のメインビジュアルが解禁！　</p>
<p>ミュージカル「スタミュ」は2017年に初演がスタートし、翌4月には初スピンオフ企画となる「Carribean Groove」公演、7月には本公演第二弾「2ndシーズン」が行なわれました。</p>
<p>今回のスピンオフ公演は、team鳳の星谷役 杉江大志さん、那雪役 山中翔太さん、空閑役 新里宏太さん、team柊の辰己役 櫻井圭登さん、申渡役 北川尚弥さん、卯川役 星元裕月さんの6名がteamの垣根を越えて共演。ティザービジュアルから装いを新たに、各々がソロ曲衣装を纏いみんなをステージへ誘うメインビジュアルとなっています。</p>
<p>そして、なんと京都公演に鳳樹役 丘山晴己さんのゲスト出演が決定！　『SHUFFLE REVUE』だからこそ実現した、2公演限定の師弟共演!!　これは見逃せません！</p>
<p>前半はお芝居を交えたミュージカルパート、後半は歌とダンスで繋ぐショーパートで構成予定。ミュージカルパートは、綾薙学園第一寮のある休日の出来事。外出していた星谷が持ち帰った一枚のチラシ。それは町内会主催町おこしフェスティバルのお知らせ。星谷はフェスティバルの目玉であるショーステージに『ミュージカル』で参加しようと提案するのですが、綾薙学園から借りられた衣装は統一性のないものばかり。制服？　和服？　コックさんに花屋さん？　こんなバラバラな衣装で作り上げるミュージカルとは……！？　2016年4月に限定公開された“AYANAGI April Fools Series”『星社員歌劇』、まさかの復活！</p>
<p>原作の「スタミュ」は、2015年10月にTV放送されたオリジナル“ミュージカル”アニメ。名門高校のミュージカル学科を舞台に、スターを目指す主人公達のライバル関係や友情、そして成長が熱く描き、2017年4月より6月まで第2期が放送。2018年10月には新作OVAの発売がされ、2019年夏には第3期放送が予定されています。</p>
<blockquote><p>公演名　 　：　ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』<br />
公演日程　：　＜東京＞2019年1月23日(水)〜27日(日)　　EX THEATER ROPPONGI<br />
　　　　　　　＜京都＞2019年1月30日(水)　　　　　　　京都劇場<br />
　　　　　　　＜大阪＞2019年2月2日(土)〜3日(日)　　　森ノ宮ピロティホール<br />
チケット価格：全席指定7,600円(税込)　※大阪公演立ち見6,600円(税込)<br />
出演者　　 ：　杉江大志、櫻井圭登、山中翔太、北川尚弥、新里宏太、星元裕月<br />
原作　　　　：　ひなた凛<br />
脚本　　　　：　ハラダサヤカ<br />
総合演出　：　吉谷光太郎<br />
演出　　　　：　林洋平<br />
振付　　　　：　ただこ<br />
主催　　　　：　ミュージカル「スタミュ」製作委員会<br />
公式HP　　：<br />
<a href="http://star-mumu.com" rel="noopener" target="_blank">http://star-mumu.com</a>
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/75767/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【動画】ミュージカル『スタミュ』すべてアニメ楽曲のみ！　華桜会の“ご登校シーン”も再現</title>
		<link>https://otajo.jp/67570</link>
		<comments>https://otajo.jp/67570#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 01 May 2017 05:55:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[スタミュミュ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[丘山晴己]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[山中翔太]]></category>
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		<category><![CDATA[華桜会]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木勝吾]]></category>
		<category><![CDATA[高橋健介]]></category>

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		<description><![CDATA[4月よりTVアニメ第2期の放送もスタートした『スタミュ』。同時に、アニメ第1期の様子を舞台化した『ミュージカル　スタミュ』も開幕！　動画も交えてレポートします。 2015年10月に放送されたオリジナルミュージカルアニメ『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/6.jpg" /><br />
4月よりTVアニメ第2期の放送もスタートした『スタミュ』。同時に、アニメ第1期の様子を舞台化した『ミュージカル　スタミュ』も開幕！　動画も交えてレポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/sutamyu_keyvisual_FIX.jpg" /><br />
2015年10月に放送されたオリジナルミュージカルアニメ『スタミュ』。音楽芸能分野の名門校・綾薙学園（あやなぎがくえん）のミュージカル学科を舞台に、スターを目指す男子高校生たちの友情や成長を描く物語。毎話オリジナルの楽曲とダンスシーンが入るミュージカルアニメなので、実際のミュージカル化にはピッタリ！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/67570<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/67570" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/5.jpg" /><br />
主人公、星谷祐太を始めとするteam鳳は、星谷悠太役・杉江大志さん、那雪透役・山中翔太さん、天花寺翔役・鈴木勝吾さん、空閑愁役・高橋健介さん。そして月皇海斗役はアニメと同じくランズベリー・アーサーさんが務めています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/9.jpg" /><br />
原作でもひときわオーラを放つ存在、鳳樹役はブロードウェイでも活躍経験のある丘山晴己さん。</p>
<p>今回のミュージカルでは、TVアニメの楽曲のみを使用。原作アニメファンなら、より楽しめる内容となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/2.jpg" /><br />
約2時間半（休憩15分あり）の公演で、歌う、踊る、歌いまくる!!　もうめちゃくちゃ歌います。ソロ曲まで歌い、TVアニメ第1期の楽曲をすべてではありませんが、ほぼ網羅。天花寺のタヴィアンの歌まで！　すごい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/10.jpg" /><br />
そしてやはり注目は最初に華桜会が揃って登場する“ご登校”シーンですよね。第1話の圧倒的華桜会の名シーンが実写になって再び！　那雪なんて崩れ落ちて衝撃を受けていました。鳳先輩も一緒に並んで踊るのは、ミュージカル版ならでは。</p>
<p>アニメの楽曲をほぼ網羅し、ストーリーもきちんと追うなんて可能？　と思っていましたが、舞台上の歌やダンスを踊っている後ろや横で、その他の登場人物によって会話やストーリーが繰り広げられ展開していくので、内容もカバー。1シーンにギュッといろいろな要素を詰め込めるのもミュージカルだからこその演出。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_0313-2.jpg" /><br />
team鳳のライバル、team柊も登場。さすが柊先輩が見出した精鋭たち。安定感は抜群。丹澤誠二さん演じる戌峰は身体能力も歌声もすごい。戌峰お得意の即興ミュージカルも飛び出し、報道陣からも笑いが。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/12.jpg" /><br />
また、TVアニメ本編では公演内容が描かれなかった「Caribbean Groove」を披露！　もちろん海賊衣装でサーベルを掲げて熱唱し、最高！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/6.jpg" /><br />
team鳳の結束の過程、成長の様子も2時間半に納められ、「五重奏～クインテッド～」を歌うシーンは感動的です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/11.jpg" /><br />
アニメでは、楽曲ごとの凝った背景演出などもポイントでしたが、実際に目の前で展開される歌とダンスはミュージカルとしての醍醐味。また、テンポの良い掛け合いなどもミュージカル版ならではとなっています。</p>
<p>ダイジェスト動画でもぜひ確認してください！<br />
<!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/wtv27ruRik8?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
・ミュージカル『スタミュ』ダイジェスト動画<br />
https://youtu.be/wtv27ruRik8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/wtv27ruRik8" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです</p>
<blockquote><p><strong>【公演概要】</strong><br />
公演名:ミュージカル「スタミュ」<br />
＜東京公演＞2017年4月1日(土)〜4月9日(日)　Zeppブルーシアター六本木<br />
4/3(月)　、6（木）は休演日<br />
＜大阪公演＞2017年4月15日(土)〜4月16日(日)　森ノ宮ピロティホール<br />
チケット価格：7,800円（税込・全席指定）<br />
原作：ひなた凛　演出：吉谷光太郎　脚本：大和田悟史　振付：ただこ<br />
出演：<br />
杉江大志　ランズベリー・アーサー　高橋健介　山中翔太<br />
櫻井圭登　北川尚弥　星元裕月　丹澤誠二　滝澤諒　釣本南　TAKA<br />
畠山遼／高野洸　鈴木勝吾・丘山晴己ほか<br />
制作：パルコ・ポリゴンマジック<br />
主催：ミュージカル「スタミュ」製作委員会（ポリゴンマジック、パルコ、サンライズプロモーション大阪、NBCユニバーサル・エンターテイメント）／Zeppブルーシアター六本木運営委員会</p></blockquote>
<p><strong>ミュージカル「スタミュ」公式サイト：</strong><br />
<a href="http://star-mumu.com" target="_blank">http://star-mumu.com</a></p>
<p>（C）ひなた凛／スタミュ製作委員会　（C）ミュージカル「スタミュ」制作委</p>
]]></content:encoded>
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		<title>team柊キャストも決定！　ミュージカル『スタミュ』メインビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/66567</link>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2017 05:44:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<description><![CDATA[2015年10月にTV放送され、TVアニメ第2期が4月より放送されることが決定したオリジナル“ミュージカル”アニメ『スタミュ（高校星歌劇）』。TVアニメだけでなく、4月1日からミュージカル『スタミュ』も上演！　メインビジ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/sutamyu_keyvisual_FIX.jpg" /><br />
2015年10月にTV放送され、TVアニメ第2期が4月より放送されることが決定したオリジナル“ミュージカル”アニメ『スタミュ（高校星歌劇）』。TVアニメだけでなく、4月1日からミュージカル『スタミュ』も上演！　メインビジュアルと追加キャストが解禁されました！</p>
<p>team鳳を演じるのは、星谷悠太役・杉江大志さん、那雪透役・山中翔太さん、天花寺翔役・鈴木勝吾さん、空閑愁役・高橋健介さんと、月皇海斗役はアニメと同じくランズベリー・アーサーさんが務めます。</p>
<p>原作アニメのEDを彷彿とさせるキラキラとしたteam鳳のメインビジュアル。今にも「星瞬COUNTDOWN」を踊りだしそう！ </p>
<h3>team柊のキャストも決定！</h3>
<p>そしてteam鳳のライバルとなるteam柊のキャストも解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/1ccc498f3af5767be6e9aca591f7a8f5.jpg" /><br />
辰己琉唯をライブ・スペクタクル『NARUTO-ナルト-』ワールドツアーでうちはサスケ役を務めた<strong>櫻井圭登さん</strong>、申渡栄吾にミュージカル『テニスの王子様3rdシーズン』に出演し人気急上昇中の<strong>北川尚弥さん</strong>、戌峰誠士郎には舞台『カレーライフ』に出演しプロサックス奏者でもある<strong>丹澤誠二さん</strong>、虎石和泉を元Dream5のメンバーで、『ROCK MUSICAL BLEACH』で主演・黒崎一護を演じた<strong>高野洸さん</strong>、卯川晶を『あんさんぶるスターズ！オン・ステージ』にて姫宮桃李を演じた<strong>星元裕月さん</strong>が演じます。</p>
<p>さらに綾薙学園（あやなぎがくえん）をまとめる華桜会のメンバー、暁鏡司役を滝澤諒さん、楪＝クリスチアン＝リオンを釣本南さん、漣朔也役をTAKAさんら若さ溢れる期待の俳優陣が務めます。</p>
<p>すでに発表済みですが、鳳樹役はブロードウェイでも活躍経験のある丘山晴己さん、柊翼役は畠山遼さんです。</p>
<p>豪華キャストが集結したミュージカル『スタミュ』。彼らがどんな表情をみせてくれるのか楽しみです。</p>
<blockquote><p><strong>【ストーリー】</strong><br />
音楽芸能分野の名門校・綾薙学園（あやなぎがくえん）に入学した星谷悠太は中学の時、雨降る野外劇場でひとりステップを踏んでいたこの学園の生徒に憧れ、「ミュージカル学科」への入科を目指す。そのためには、ミュージカル学科3年生のトップスターで構成される「華桜会（かおうかい）」の指導を受けられる特別枠「スター枠」に所属するのが近道であった。</p>
<p>星谷はミュージカル学科候補生を選抜するオーディションで、華桜会の異端児・鳳樹に見出され、同じく彼に選ばれたメンバー4人とともにスター枠「team鳳（チームおおとり）」としてミュージカル学科への入科を目指す。</p></blockquote>
<p><strong>【公演概要】</strong><br />
公演名:ミュージカル「スタミュ」<br />
＜東京公演＞2017年4月1日(土)〜4月9日(日)　Zeppブルーシアター六本木<br />
4/3(月)　、6（木）は休演日<br />
＜大阪公演＞2017年4月15日(土)〜4月16日(日)　森ノ宮ピロティホール<br />
チケット価格：7,800円（税込・全席指定）</p>
<p>原作：ひなた凛　演出：吉谷光太郎　脚本：大和田悟史　振付：ただこ<br />
出演：<br />
杉江大志　ランズベリー・アーサー　高橋健介　山中翔太<br />
櫻井圭登　北川尚弥　星元裕月　丹澤誠二　滝澤諒　釣本南　TAKA<br />
畠山遼／高野洸　鈴木勝吾・丘山晴己ほか<br />
制作：パルコ・ポリゴンマジック<br />
主催：ミュージカル「スタミュ」製作委員会（ポリゴンマジック、パルコ、サンライズプロモーション大阪、NBCユニバーサル・エンターテイメント）／Zeppブルーシアター六本木運営委員会</p>
<p><strong>ミュージカル「スタミュ」公式サイト：</strong><br />
<a href="http://star-mumu.com" target="_blank">http://star-mumu.com</a></p>
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