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	<title>オタ女松本花奈 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>世話焼き同級生×甘えた転校生の人気急上昇BL漫画『君となら恋をしてみても』TVドラマ化決定！</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Jul 2023 02:50:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[世話焼き同級生×甘えた転校生の江ノ島を舞台に描かれる、男子高校生たちのまばゆい恋の物語、『君となら恋をしてみても』がTVドラマ化決定！ 2021年より、総合エンタメアプリ「マンガPark」(白泉社)で連載がスタートし、2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/b0b4809a33d1ac920eb6150cb7e8ee23.jpg" /><br />
世話焼き同級生×甘えた転校生の江ノ島を舞台に描かれる、男子高校生たちのまばゆい恋の物語、『君となら恋をしてみても』がTVドラマ化決定！</p>
<p>2021年より、総合エンタメアプリ「マンガPark」(白泉社)で連載がスタートし、2022年には待望の単行本が発売。現在はコミックス累計10万部を突破し、今年「ちるちるBLアワード2023」の『BEST次にくるBL』では部門6位に選ばれるなど、今人気急上昇中の作品「君となら恋をしてみても」=通称『なら恋』。</p>
<p>本作では、過去に同性が好きであることを嘲笑され、もう真面目に恋なんてしないと思っていた転校生の海堂天(かいどうあまね)と、実家の食堂を手伝う同級生の山菅龍司(やますげりゅうじ)が江ノ島で出会い、少しずつお互いを想い惹かれ合っていく、沫く純粋な恋の物語を描いた作品となっています。</p>
<p>SNSでは『この2人尊すぎる&#8230;!』『りゅあまを見守りたい』などの声が上がっており、『”本当のエモい“とはまさにコレ』と、作品の本質である部分に感銘を受け、なら恋の虜になっている読者が続出。作品の舞台である江ノ島に実際に足を運び、聖地巡礼の様子をアップするファンがいるなど人気を博しています！</p>
<p>原作の窪田マル(くぼたまる)先生は 自身のSNSでも積極的に活動しており、描き下ろしイラストなども多く投稿。人気は国内のみに留まらず、韓国版のコミックスも発売されており、今年7月には人気声優・内田雄馬さんと天﨑滉平さんによるボイスドラマ化、8月4日からはポップアップストアが渋谷にて開催されるなど、この夏熱い作品として注目が集まっています。</p>
<p>8月4日(金)にはコミックス4巻の発売を控える注目作「君となら恋をしてみても」がこの度、TVドラマ化決定！</p>
<p>そんな本作を手掛けるのは、若手実力派の監督・松本花奈氏と新進気鋭の若手脚本家・森野マッシュ氏。2人がタッグを組み、創り上げられる「なら恋」が一体どんな風に映像化されていくのかが注目される本作。</p>
<p>龍司と天を演じるキャスト陣やメインビジュアルなど続報に乞うご期待！</p>
<p>そして今回ドラマ化決定に伴い、原作の窪田マル先生よりコメントと描き下ろしのイラストも解禁！　また、「なら恋」を手掛ける松本花奈監督と脚本家の森野マッシュ氏からもコメントが到着しました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/5850eba3d2788a923cb1b6a7b966239f.jpg" />
<h3>原作・窪田マル コメント</h3>
<p>いつも「君となら恋をしてみても」をご愛読いただきありがとうございます。<br />
この度、皆様の応援のおかげでテレビドラマ化が決定いたしました!夢のようなことが起こっていていまだに実感の湧かないままコメントを書かせていただいております。</p>
<p>ドラマ化のお話をいただいたときは、大切に育ててきた作品を自分の手から離していいものなのか心底悩みました。しかし、ドラマ制作スタッフの方々との話し合いで「『君となら恋をしてみても』で大切にしていることを教えていただけますか」と聞いてくださったり、作品やキャラクターへの思いを伝えてくださったりするうちに、不安は期待に変わっていきました。熱意を持って考えていただけているのを身に染みて感じています。</p>
<p>私はいつも誰かの人生に影響を与えたいと思いながら漫画を描いています。ドラマ化することで、漫画では届かなかった場所にも「なら恋」を届けられることが嬉しくてたまりません。<br />
何より、実際の江の島で龍司と天が恋をしていく姿を見届けられるのが一視聴者として心から楽しみです!<br />
今までなら恋を私以上に大切にしてくださった読者のみなさま、そしてこれから知ってくださるたくさんの方々、ぜひ一緒に楽しんでいただけたら幸いです!</p>
<blockquote><p>
＜窪田マルプロフィール＞<br />
10月19日生まれ。漫画家。<br />
2018年頃から本格的にBL漫画の執筆を開始。ゴトウユキコ氏のアシスタントを経て、2021年「君となら恋をしてみても」でデビュー。SNSでも積極的に活動し、現在フォロワー数は3万人。<br />
マンガParkにて「君となら恋をしてみても」連載中。<br />
Twitterアカウント:@k_b_t_r_m_r_</p></blockquote>
<h3>監督・松本花奈 コメント</h3>
<p>ドラマ「君となら恋をしてみても」監督を務めさせて頂きます松本花奈と申します。<br />
原作を読み、江ノ島の眩い夏の日差しの下繰り広げられる、龍司と天のピュアでまっすぐな恋愛模様に心打たれました。<br />
実写化するにあたって『海の匂い』だったり、『美味しそうな生しらす丼』だったり、『触れ合った時のドキドキ感』だったり&#8230;&#8230;。映像や音だけでなく、そうした五感全部を感じて楽しんで頂けるような作品にしたいと思っています。<br />
窪田マル先生の創られた世界観に敬意を持ち、素敵な作品になるようスタッフキャスト一丸となって全身全霊で挑みます。</p>
<blockquote><p>＜松本花奈プロフィール＞<br />
1998 年 1月24日生まれ、大阪府出身。 慶應義塾大学総合政策学部を卒業。<br />
2015年に史上最年少の16歳でゆうばり国際ファンタスティック映画祭フォアキャスト部門に正式出品。 2021年、映画『明け方の若者たち』を監督。<br />
さらに、映画『今夜、世界からこの恋が消えても』では月川翔と共同脚本を務める。<br />
主な作品として、映画&#038;ドラマ『ホリミヤ』(MBS /TBS)、ドラマ「あのコの夢を見たんです。」(テレビ東京)、マカロニえんぴつ「ハッピーエンドへの期待は」のMVなどを手掛ける。</p></blockquote>
<h3>脚本・森野マッシュ コメント</h3>
<p>窪田先生が紡がれた『君となら恋をしてみても』の世界には、水面が光を乱反射するかのような煌めきと、寝苦しい夜のようなままならなさが同じ温度で存在しているように感じます。その両方を取りこぼすことなく脚本に込められるよう、チームのみなさまに助けられながら精一杯書かせていただきました。<br />
大切なものをまっすぐに大切にしようとする龍司と天の眩しさを、ドラマでもご覧いただけたら嬉しいです。君となら、と思える人に出会えることがどれだけ素敵かを教えてくれる、柔らかい優しさに溢れたこの物語がたくさんの人に届きますように!</p>
<blockquote><p>＜森野マッシュプロフィール＞<br />
1996 年 9 月24日生まれ、埼玉県出身。<br />
法政大学文学部日本文学科卒。根本昌夫先生の元で小説を学ぶ。<br />
広告代理店勤務を経て、東京藝術大学大学院映像研究科映画専攻脚本領域を修了。<br />
坂元裕二教授の元で脚本を学び、『FIN』にて第47回城戶賞最終選考選出。<br />
『ケの日のケケケ』にて第47回創作テレビドラマ大賞 大賞受賞。</p></blockquote>
<p>（C）窪田マル/白泉社(マンガPark)<br />
・ドラマ公式サイト:https://narakoi-dorama.com/<br />
・ドラマ公式Instagram:@narakoi_dorama</p>
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		<title>なにわ男子・道枝駿佑×福本莉子W主演！号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』映画化決定</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Feb 2022 22:54:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画初主演となる、なにわ男子の道枝駿佑さんと、東宝シンデレラグランプリ福本莉子さんW主演で贈る、記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』の映画化が決定！ 監督：三木孝浩氏 × 脚本：月川翔 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/fb93b4ad0055e62c6dc7ff5ad3f0e073.jpg" /><br />
映画初主演となる、なにわ男子の道枝駿佑さんと、東宝シンデレラグランプリ福本莉子さんW主演で贈る、記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』の映画化が決定！ 監督：三木孝浩氏 × 脚本：月川翔氏 × 音楽：亀田誠治氏といった恋愛映画の名手たちによる奇跡のタッグで、7月29日（金）全国東宝系にて公開！！</p>
<p>2004年初夏―。『世界の中心で、愛をさけぶ』（通称：セカチュー）<br />
2017年夏―。『君の膵臓をたべたい』（通称：キミスイ）<br />
そして、2022年夏―。令和の時代に、新たな恋愛映画の金字塔が誕生します！</p>
<p>『今夜、世界からこの恋が消えても』（通称：セカコイ）は、眠りにつくと記憶を失ってしまう、実在する難病「前向性健忘」を患ったヒロインと、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人<br />
公の儚くも切ない愛の物語です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/1d0f59b582808e23079133b2bbff5098.jpg" /><br />
原作は、映画化もされた「君は月夜に光り輝く」を輩出した電撃小説大賞の2019年受賞作品。応募総数4607作品の頂点にして、冒頭からは全く予想できないストーリー展開と結末に全選考委員が涙したという傑作。その涙は国内に留まることなく、すでに韓国では20万部超えの大ヒットを記録しており、その感動を世界に広めつつあるタイトルです。</p>
<p>クラスメイトのいじめを止めるため、同級生の女子・日野真織（ひの・まおり）に嘘の告白をした主人公・神谷透（かみや・とおる）。嘘の告白と分かりながらも、「放課後まで話しかけない」「連絡は簡潔にする」「お互いを本気で好きにならない」という3つのルールと合わせ、真織はOKの返事をします。</p>
<p>好きにならないと約束を交わすもお互いを知るにつれ、いつしか惹かれ合う二人。透がついに想いを抑えられなくなった頃、真織から出た言葉は予想もしないものでした。</p>
<p>「私。前向性健忘っていって、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」<br />
毎日、記憶と経験をリセットされる彼女は日記に1日の出来事を書き留め、朝早く起きて復習することで記憶をつなぎとめていました。そんな彼女に少しでも幸福な日々を届けたいと献身的に向き合う透。<br />
しかし、そんな日常は長く続きませんでした。透が真織の幸せを守るために仕組んだ“ある作戦”とは―？</p>
<p>怒涛のクライマックスと儚い優しさが、世界をふたたび、温かい涙で包みます。</p>
<p>本作のメガホンを取るのは、『僕等がいた 前篇・後篇』（2012年）、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』（2016年）など数々の恋愛映画を創り上げてきた名手・三木孝浩監督。脚本は、『君の膵臓をたべたい』（2017年）では監督を、『君は月夜に光り輝く』（2019年）では監督・脚本を担当し、生きる意味を問う純愛を描かせたら右に出る者はいない月川翔氏と、『明け方の若者たち』（2021年）で監督を務めた若き才能・松本花奈氏がタッグを組みました。</p>
<p>さらに音楽を担うのは、映画『糸』（2020年）で第44回日本アカデミー賞・優秀音楽賞にもノミネートし、数々のヒット曲を手掛けてきた日本を代表する音楽プロデューサー・亀田誠治氏。現在の日本映画界で、恋愛映画を作るのに、これ以上ない最高峰のクリエイターたちが奇跡のタッグを組み、今作の製作に挑みます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/fb93b4ad0055e62c6dc7ff5ad3f0e073.jpg" /><br />
そして主演には、映画界の次世代を担う、フレッシュなキャスティングが実現！</p>
<p>主人公の神谷透を演じるのは、2021年に待望のCDデビューを果たし、いま最も世間が注目するグループ「なにわ男子」のメンバーであり、先日、日本テレビ系日曜ドラマ「金田一少年の事件簿」の5代目金田一一役で、ドラマ単独初主演を務めることが解禁となった道枝駿佑さん。これまで数々のドラマや映画で艶やかで光る存在感を見せてきた道枝にとって、今作が待望の初主演映画となります。</p>
<p>そして、ヒロインの日野真織を演じるのは、2016年開催の第8回「東宝シンデレラ」オーディションでグランプリを受賞し、『思い、思われ、ふり、ふられ』（2020年）、『君が落とした青空』（2月18日公開予定）で主演を務め確実にステップアップし、本年からTOHOシネマズの「シネマチャンネル」ナビゲーターとしても抜擢された福本莉子さん。2021年10月期で放送され話題となったテレビ朝日系土曜ドラマ「消えた初恋」ではクラスメイトとして共演した二人が、今作では恋人役として、W主演を飾ります！</p>
<p>まさに「映画の道」を歩みはじめた次世代を担う2人が、毎日消えゆく日々の中で、昨日が失われても明日のちいさな幸せを懸命に掴み取ろうともがく姿を自らの輝きそのままにフレッシュに演じます。</p>
<p>2022年夏―。記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』（通称：セカコイ）が、誕生します。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>＜道枝駿佑コメント＞<br />
初の主演映画なので、不安もありつつ、楽しみもありつつ、クランクインを迎え、いよいよ動き出したなという気持ちです。映画で主演を演じたいとずっと思っていたので、お話をいただいた時は、とても嬉しかったですし、しっかりと悔いのないように自分らしくやり切りたいと思います。<br />
台本を読んで、すごく感動しましたし、一日一日が尊くて儚くて大切なものだと改めて気づかせてくれるお話だなと感じました。<br />
『セカコイ』が十代最後の映画になるので、十代を締めくくれる、自分のターニングポイントとなるような作品になればいいなと思いますし、この映画を経験して、役者として一回りも二回りも成長したいと思います。</p>
<p>＜福本莉子コメント＞<br />
三木監督とご一緒するのも二回目で、お相手の道枝さんも同じく二回目の共演で、いろんな縁が重なっている作品だなと感じています。道枝さん演じる透くんとの関係性が大事になってくるお話なので、共演したことのある方で良かったなと思いました。<br />
『セカコイ』の原作を読ませていただいて、涙が止まりませんでした。私が演じる真織は、一日で記憶がリセットされるという難しい役で、不安も大きいのですが、頑張らなきゃなという気持ちでいっぱいです。監督から「この作品は現場で真織が心を動かすことが大事だよ、大丈夫だよ」と背中を押していただいて、私自身も真織同様、日記を付け始めました。初心を忘れず、毎日毎日新鮮な気持ちで頑張っていけたらいいなと思います。</p>
<p>＜監督／三木孝浩＞<br />
『記憶』という、人が生きていく上で前へ進むための大切な基盤でもあり、時に大きな足枷ともなりうる不確かで曖昧なもの。<br />
この映画は、そんな『記憶』を1日ごとに失ってしまう少女とある『記憶』に縛られて動けない少年の少しおかしくて切なくて愛おしいラブストーリーです。<br />
誰かをどうしようもなく好きになったこともいつか忘れてしまう。<br />
すくった瞬間手のひらからこぼれていくその想いは、ずっと同じカタチのままで留めておけないからこそ美しいのかもしれません。<br />
道枝駿佑くんと福本莉子ちゃん。眩しさの真っ只中にいるフレッシュな二人だからこそ表現できる想いの儚さ尊さを、この作品で大切に描けたらと思います。</p>
<p>＜岸田プロデューサー＞<br />
企画立案と脚本に着手したのは第一回目の緊急事態宣言の真っただ中。あらゆるものが“なかったこと”にされていく現実は一日で記憶を失ってしまう真織に恋をする透の気持ちと痛いほどにリンクしました。愛や思い出さえも“なかったこと”にされてしまったとしたら？　失われていくばかりの世の中で目の前にある微かな希望に手を伸ばす透と真織の物語です。求め合う恋の行先と物語に隠された仕掛けは記憶を取り扱ったラブストーリー映画の新領域に皆さんを誘ってくれると信じています。<br />
光と影を巧みに操りエモーショナルな世界を確立させる俳優・道枝駿佑くん。一瞬で心を射抜き、観客と心情を同期させる女優・福本莉子さん。この2人にオファーして本当に良かった。今、目の前で演じている姿を見て確信しました。</p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>一日ごとに記憶を失ってしまう君と忘れるはずがないほど、恋をした。<br />
僕の人生は無色透明だった。真織と出会うまでは――。<br />
クラスメイトに流されるまま、彼女に仕掛けた嘘の告白。しかし彼女は“お互い絶対に本気で好きにならないこと”を条件にその告白を受け入れた。そうして始まった偽りの恋。やがてそれが偽りとは言えなくなったころ――僕は知る。<br />
「病気なんだ私。前向性健忘って言って、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」<br />
彼女はその日の出来事を日記に記録して、朝目覚めたときに復習することで何とか記憶をつなぎとめていた。その日ごとに記憶を失ってしまい、明日が来ることを恐れながら生きる彼女と、一日限りの恋を積み重ねていく日々。<br />
しかし僕には真織に伝えていないことがひとつだけある。だから、真織の幸せを守るために、僕は“ある作戦”を立てた。</p>
<p>参考<br />
・『世界の中心で、愛をさけぶ』（2004年／興行収入85億円）<br />
・『僕等がいた 前篇・後篇』（2012年／興行収入42.4億円）<br />
・『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』（2016年／興行収入18.5億円）<br />
・『君の膵臓をたべたい』（2017年／興行収入35.2億円）<br />
・『君は月夜に光り輝く』（2019年／興行収入11億円）<br />
・『糸』（2020年／興行収入22.7億円）</p>
<p>作品概要<br />
タイトル：　『今夜、世界からこの恋が消えても』<br />
７月２９日（金）全国東宝系にて公開！<br />
キャスト：　道枝駿佑（なにわ男子）　福本莉子<br />
原作：　一条岬「今夜、世界からこの恋が消えても」メディアワークス文庫（KADOKAWA）<br />
監督：　三木孝浩<br />
脚本：　月川翔 松本花奈<br />
音楽：　亀田誠治<br />
配給：　東宝<br />
（C）2022「今夜、世界からこの恋が消えても」製作委員会<br />
公式Twitter：　＠sekakoimovie</p>
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		<title>北村匠海・井上祐貴は“アプリ重課金勢”！ゲーム・漫画・小説…課金沼を告白　映画『明け方の若者たち』舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Nov 2021 04:28:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Twitterでの”妄想ツイート”が話題となり、10～20代から圧倒的な支持を獲得したウェブライター・カツセマサヒコ氏の大ヒットを記録した話題の青春恋愛小説『明け方の若者たち』（幻冬舎）が映画化（12月31日公開）。映画 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_9079.jpg" /><br />
Twitterでの”妄想ツイート”が話題となり、10～20代から圧倒的な支持を獲得したウェブライター・カツセマサヒコ氏の大ヒットを記録した話題の青春恋愛小説『明け方の若者たち』（幻冬舎）が映画化（12月31日公開）。映画の完成を記念して、プレミア上映会舞台挨拶が開催されました！</p>
<p>主人公の＜僕＞役を務めるのは、ダンスロックバンド「DISH//」のリーダーで、『君の膵臓をたべたい』(17/月川翔)で第41回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞し、『東京リベンジャーズ』（21/英勉）、『とんび』（22/瀬々敬久）など数々の作品で主演を務める北村匠海さん。</p>
<p>明大前の飲み会で＜僕＞が一目ぼれする＜彼女＞を演じるのは、映画『カツベン!』（19/周防正行）で第43回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞し、2022年放送開始予定のNHK連続テレビ小説『ちむどんどん』でヒロインを務める注目の女優、黒島結菜さん。</p>
<p>新入社員の＜僕＞の同期で後に親友となる＜尚人＞役には、「ウルトラマンタイガ」（19/テレビ東京）で主演を務めて以降、数々のドラマや映画で活躍の場を広げ、実力をつけている人気急上昇中の俳優、井上祐貴さんを抜擢。</p>
<p>近くて遠い2010年代のリアリティ溢れる青春劇の映像化に挑戦するのは、映画、TV、MV、広告、写真と幅広いジャンルで活動をしており、今年公開された映画、実写版『ホリミヤ』でも監督を務めた23歳新進気鋭の松本花奈監督。脚本は、『デイアンドナイト』(17/藤井道人)、Netflixオリジナルドラマ「全裸監督2」などで知られる脚本家・小寺和久氏が担当。</p>
<p>そして、主題歌は若い世代に刺さるリアルなワードセンスや軽快なメロディで大人気を博しているロックバンド・マカロニえんぴつが務めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_9132.jpg" /><br />
11月14日には東京のTOHOシネマズ日比谷にてプレミア上映会舞台挨拶が行われ、主演の北村匠海さん、共演の井上祐貴さん、原作者のカツセマサヒコ氏、松本花奈監督が舞台挨拶に出席した。</p>
<p>明大前の飲み会で＜彼女＞（黒島結菜）に一目ぼれする＜僕＞役の北村さんは「カツセさんに僕の人生を覗かれていたのではないか？と錯覚したくらい、僕自身の思い出が詰まっている原作でした。21歳くらいの当時に聞いていた音楽や行っていた場所などを思い出して、社会に出て絶望しながらも毎日をキラキラと楽しく生きてやろうと模索していた時代を思い出しました」と思い入れたっぷり。演じる上では「芝居をしないところから始めました。描かれている感情が生々しいので、ドキュメンタリーに近いリアリティというか、体感したものを言葉にしようと思いました」と等身大を意識したという。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_8864.jpg" /><br />
新入社員の＜僕＞の同期で、後に親友となる＜尚人＞役の井上さんは「カッコよくいようとするところを意識」と演じる上での意識を語ると、すかさず北村さんからは「一ヶ月くらいバッティングセンターで練習したんだよね？」との情報が。それに井上さんは「僕は全然打てないので、バッティングセンターでのシーンがあると知ったときは寒気がした。尚人は何をやってもある程度できてしまう人なので、打たなければ！と練習しました」と熱のこもった役作りを回想した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_8892.jpg" /><br />
松本監督はそんな二人に「北村さんは自然体で演じてくれて、撮影しながら芝居なのか本当なのかわからなくなる瞬間がありました。井上さんは歌の練習も含めて、細かいところまで努力を沢山される方でした」と感謝。一方、デビュー小説の映画化にカツセは「驚きと喜びがあるけれど、実感が湧いていないまま今に至ります。これがドッキリだったらどうしよう」と原作映画お披露目に戸惑っていた。</p>
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<p>撮影場所は、若き日の北村さんにとってゆかりのある場所だったようで「下北、高円寺、明大前、バッティングセンター。すべてに思い入れがあった。悶々としていた学生時代に唯一自分を許してくれる場所。高校時代はみんな渋谷に行くのに、自分はあえて下北に行くというはたから見たら変なひねくれ方をしていました」と若気の至りに思い出し笑い。しかも「当時はサブカルがすべてだ、サブカルで生きてやるぜ！と思っていたので、前髪パッツンのテクノカット。学校に対するアンチテーゼのつもりだったけれど、校則規定にはぴったりとハマっていたので、先生からは『北村を見習え！』と言われていました」と意外なオチで笑わせた。</p>
<p>また映画の内容にちなんで“沼だった時期”を発表。松本監督は「高校時代はストレス発散で一人カラオケ沼だった」、カツセ氏は「中学時代は男子校。今でいう出会い系サイトで必死に出会いを求めていた」と答えた。井上さんは「ゲームアプリで課金沼。ほしいアイテムがあるとついつい」と苦笑い。これに北村さんも共感し「僕も重課金勢なのでわかります。ファッションではいいものを長く使うという思考になって買い物をしなくなる。それで浮いたお金はどこに行くのかというと、ゲームアプリでの課金になる。お金の使い方は人それぞれです」と現在も課金沼にどっぷりの様子。</p>
<p>さらに北村は「漫画や小説のアプリも8個くらい入っていて、しばらく待てば無料で読めるのに『120円』と書かれているボタンを押す。次の話を無料まで待てない」とトークも止まらず「大人になったと感じる時は、ゲームを初めて買ったとき。それまではお母さんやサンタさんにお願いするものだった。それが自分のお金でカセットを買って、商品が入った袋をもらったときに…大人になったなあと思った」と実感を込めていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_9079.jpg" /><br />
また自身の“マジックアワー”については「20歳、21歳くらいの頃は仲間たちと下北で傷を舐め合い、わかりやすい泣ける曲で涙を流す時もありました。歌って飲んで、朝になって食べる牛丼が本当に美味しかった。ねぎ玉牛丼におしんこをかけて食べる。あのときが青春でしたね」と駆け出し時代のエピソードを懐かしそうに披露していた。</p>
<p>最後に主演の北村さんは「若者たちが集まって作れたのが嬉しい。今を生きる人たちにとっては何かの助けになる作品だと思うし、世の中を変えられるのは若者です。自分自身前向きなエネルギーを持ちながら生きているので、この映画を観てみんなで仲間になろうじゃないかと、そうして明日を迎えようじゃないかと、そんな思いを込めて作りました。自分と重ね合わせられる人もいるのではないかと思うので、ぜひ楽しんで」と同世代に向けてアピールしていた。</p>
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・映画『明け方の若者たち』予告　出演：北村匠海（主題歌：マカロニえんぴつ）<br />
https://youtu.be/EyXKlecR9y4</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『明け方の若者たち』<br />
12 月 31 日(金)全国ロードショー</p>
<p>【あらすじ】<br />
「私と飲んだ方が、楽しいかもよ?笑」<br />
その16文字から始まった、沼のような5年間。<br />
明大前で開かれた退屈な飲み会。そこで出会った＜彼女＞に、一瞬で恋をした。<br />
下北沢のスズナリで観た舞台、高円寺で一人暮らしを始めた日、フジロックに対抗するために旅をした7月の終り・・・。<br />
世界が<彼女>で満たされる一方で、社会人になった＜僕>は、&#8221;こんなハズじゃなかった人生&#8221;に打ちのめされていく。<br />
息の詰まる会社、夢見た未来とは異なる現在。夜明けまで飲み明かした時間と親友と彼女だけが、救いだったあの頃。<br />
でも、僕はわかっていた。<br />
いつか、この時間に終わりが来ることを・・・。</p>
<p>北村匠海<br />
黒島結菜 井上祐貴<br />
山中崇 楽駆 菅原健 高橋春織<br />
三島ゆたか 岩本淳 境浩一朗 永島聖羅 木崎絹子 寺田ムロラン 田原イサヲ<br />
わちみなみ 新田さちか 宮島はるか<br />
佐津川愛美 高橋ひとみ / 濱田マリ<br />
監督:松本花奈 脚本:小寺和久<br />
原作:カツセマサヒコ「明け方の若者たち」(幻冬舎文庫)<br />
主題歌:マカロニえんぴつ「ハッピーエンドへの期待は」(TOY&#8217;S FACTORY)<br />
制作プロダクション:ホリプロ<br />
製作:「明け方の若者たち」製作委員会 配給:パルコ<br />
 (C)カツセマサヒコ・幻冬舎/「明け方の若者たち」製作委員会<br />
R15+<br />
公式サイト:akegata-movie.com<!-- orig { --><a href="http://akegata-movie.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 twitter &#038; Instagram:@akewaka_info</p>
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