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	<title>オタ女桜田ひより &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>5人視点で5回は観られる！男女入れ替わり恋愛ドラマ『神様のえこひいき』藤原大祐＆窪塚愛流 撮り下ろし写真満載インタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Apr 2022 00:57:58 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[オンライン動画配信サービスHuluにて好評配信中のドラマ、Huluオリジナル『神様のえこひいき』より、メインキャストの藤原大祐さん、窪塚愛流さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 オレは生まれ変わる。お前と恋をする [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_041.jpg" /><br />
オンライン動画配信サービスHuluにて好評配信中のドラマ、Huluオリジナル『神様のえこひいき』より、メインキャストの藤原大祐さん、窪塚愛流さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>オレは生まれ変わる。お前と恋をするために――。小村あゆみ先生原作による同名人気少女マンガの実写化となる本作は、Huluが少女マンガ誌「マーガレット」(集英社)の人気作品を連続ドラマ化して独占配信する珠玉の恋愛ドラマシリーズ【マーガレット Love Stories】の第3弾。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/main_kamieko.jpg" /><br />
同性の親友・七原ケンタ(ななはら・けんた)へ告白するもあっさりフラれ、しかもその直後に交通事故にあって死んでしまう主人公・天野弥白(あまの・やしろ)が、神様の“えこひいき”により、中身は“オレ”のままケンタ好みの女の子・天堂神楽(てんどう・かぐら)に生まれ変わって恋愛成就を目指す、性別も常識も超える男女入れ替わりラブストーリーです。 </p>
<p>天野弥白役・藤原大祐さんと、七原ケンタ役・窪塚愛流さんに撮影エピソードや見どころ、お互いの印象、好きな漫画作品など、お話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_022-2.jpg" />
<p><strong>――藤原さんは急速にメインキャストとして出演される作品が増え、本当に勢いがすごいと感じながら拝見していますが、今作が連続ドラマ初主演（桜田ひよりさんとのW主演）ということで、またお気持ちは違いますか？</p>
<p>藤原：</strong>そうですね。主演ということで責任も感じますし、自分の初主演作品というのは一度きりなので、こうやって同世代で勢いがあって、これから更に台頭してくるであろうみんなと一緒にひとつの作品を本気で作れたことが僕的にはすごく嬉しいです。もし、大人の方に囲まれて主演をさせていただく可能性があったことを考えたとしても、同世代のみんなと一緒にやれたということが、僕的には最高の形だったかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/fcea258073e70d9bf65f48be0d54d97d.jpg" />
<p><strong>――今作はとても複雑な設定のお話となっていますが、脚本を読まれてどう感じられましたか？</p>
<p>藤原：</strong>今は現代的にたくさん描かれはじめているLGBTQという社会的なテーマを、いかに伝えやすくするか、というところにすごくこだわっている作品だと思いました。だからこそ、日常生活のシーンは笑いがあって重くなりすぎないように工夫されているし、男女入れ替わりの要素があったり、同性同士の恋愛だけでなく、自分の愛を信じる気持ちを気づかせてくれるような作品なので、ベクトルがいろんな方向にある作品だと思っていて。だからこそ、どんな人が見ても、その人にとっての見え方があって刺さる作品なのかなと思いました。</p>
<p><strong>窪塚：</strong>初めて読ませていただいたときに、とても面白いお話だなと思いました。もちろんこの作品に詰まっている想いはたくさんあると思うのですが、社会的なテーマだけを強く伝えようとしているわけではなく高校生の純粋な愛がちゃんと伝わってきました。主人公である弥白の幼馴染の役を演じさせていただくと聞いていたので、まずはケンタに感情移入して読んでいきましたが、本当にクスッと笑えるところもあるし、台本を読んで初めて泣いてしまいました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/6_1V0A0373_S.jpg" />
<p><strong>――役作りでこだわったことや、現場でディレクションされたことはありますか？</p>
<p>藤原：</strong>弥白は、元々親友として好きだったケンタへの親友としての愛がさらに強まった結果、恋愛として好きになったということだったので、僕の中で愛流に対する愛なども現場で気づきながら、役にはすごく向き合いやすかったです。<br />
ただ今回難しかったのは、女性に入れ替わるんですよね。弥白はいわゆる男らしいとは言えない性格で、男っぽさに振り切ることができない状態で弥白を演じていて。そこから女性の神楽に入れ替わっても、神楽は少し変わった性格で個性的なキャラクターなので、あまり女性っぽくも振り切れないという、どっちも0か100かで演じることができない、曖昧な塩梅が必要な役でした。</p>
<p>ただ、それでも最低限の女性的な力の入れ方だったり、物の持ち方や歩き方は、（神楽役の）桜田ひよりさんの動き方から研究させてもらいました。お互いに入れ替わるので、「こういうときどうする？」と現場でも意見交換をしながら、お互いを観察して動きを確認していました。女性だったら座るときや物を持つときに内側に力が入りやすいとか、指先までキレイとか、そういった細かいところにこだわってはいるんですけど、そこまで女性らしさにこだわった役ではなかったです。</p>
<p><strong>――外見は同じ藤原さんで演じているので、弥白と神楽の切り替えが難しそうですね。</p>
<p>藤原：</strong>弥白と中身が神楽のときを両方同じ日に撮影したことがけっこうあったんです。声色を多少変えたり、力の入れ具合いなどで変化をつけていくうちにどちらかわからなくなっちゃって、「今のは神楽のほうだったよ」みたいに言われることがあって、そういうときはちょっと手こずりました。「1回外の空気吸ってきます」みたいなことはありましたね。ワンシーンごとに切り替わったりしたので、そこは苦戦しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_110.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_111.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_114.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_115.jpg" />
<p><strong>――女子の扱いがうまいモテ男のケンタを演じた窪塚さんはいかがでしたか？</p>
<p>窪塚：</strong>ケンタを演じるときに真に思うのは弥白のことでした。僕もすごく仲の良い友達がいて、セリフを覚えるときに、その子を弥白に置き換えて考えたり、弥白役の大祐を想ってセリフを読むようにしていました。<br />
あと、ケンタを演じる時に一番手こずったというか、慣れなくて芝居中に耳が赤くなったまま映ってしまったシーンがあったんです（笑）。ケンタって女の子の扱いがNo.1の絵に描いたような人たらしのキャラクターですが、僕自身はそういう感じではなくて……。</p>
<p><strong>――今お話しをしている感じだと、そういったことは苦手そうなのかな、という感じがします（笑）。</p>
<p>窪塚：</strong>女の子に対して完璧な扱いもできませんし、ましてや距離を近くスキンシップをとることもできないですし……。胸キュンシーンに初挑戦する日に、いろんなハンドクリームを塗っていたんですけど塗りすぎちゃって（笑）。</p>
<p><strong>藤原：</strong>そこ（笑）!?</p>
<p><strong>窪塚：</strong>いろんな匂いになっちゃったり、そのシーンを撮ったときに耳が赤くなっちゃって、たぶん映像を観たら「赤くなってる」ってすぐにわかるような緊張したところもありました。でも、そういうことも撮影を重ねると慣れてきて、まだゼロではないですが、ある程度自然に出来たところもあったと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_161.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_162.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_165.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_155.jpg" />
<p><strong>――ケンタは人との距離感も近くてすごいじゃないですか。ああいったタイプの人は周りにいますか？</p>
<p>藤原：</strong>全然いますよ！</p>
<p><strong>窪塚：</strong>……いないです。</p>
<p><strong>藤原：</strong>うそ!?　女ったらしいない？</p>
<p><strong>窪塚：</strong>あー、いますね、学校に。あんまり仲良くないですけど。</p>
<p><strong>――居るんですか!?</p>
<p>藤原：</strong>学校ってやっぱり居るんですよ、必ず。</p>
<p><strong>窪塚：</strong>2人くらい居ます。</p>
<p><strong>藤原：</strong>誰かがその枠に入るっていうのが決まっていると思いますよ。誰もやらないなら俺やろう、みたいな人がいると思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/473d4f2410b1c3eb67220a4013080f03.jpg" />
<p><strong>――お互いから見て、弥白やケンタに似ていると思う部分はありますか？</p>
<p>藤原：</strong>愛流は本当にケンタから、かけ離れてるんですよ（笑）。女性をエスコートするシーンで、男性らしく手を添えて連れて行こうか、とリハーサルをしたときに、めちゃくちゃ可愛くて。本当は肩を抱いて連れて行きたいシーンだったんですけど、「手を出して」って女の子の手をとって、さらに左手を進行方向に指し示して「あちらです」みたいなドアマンのような振る舞いで（笑）。</p>
<p><strong>窪塚：</strong>それでも僕の中では頑張ったほうだったんです。</p>
<p><strong>藤原：</strong>相手との距離は近かったもんね。</p>
<p><strong>――OKテイクはどうなっているんですか？</p>
<p>藤原：</strong>本番はちゃんとやりきっていて流石でした！ </p>
<p><strong>窪塚：</strong>頑張りました（笑）。でも、こういうことは練習できるものではないじゃないですか。</p>
<p><strong>藤原：</strong>気持ちの問題？</p>
<p><strong>窪塚：</strong>だから、いろんなきゅんきゅんシーンを集めた動画を見まくりました。壁ドンの仕方とか、角度とか。</p>
<p><strong>――その研究した成果がドラマに表れていると。</p>
<p>窪塚：</strong>まぁ、そうですね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_131.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_133.jpg" />
<p><strong>――では、お互いのひいき目ナシに素敵だなと思うところを教えてください。</p>
<p>窪塚：</strong>大祐とは、2人で撮影するシーンがとても多かったのですが、同い年というのもあってすごく話しやすくて。最初はあまり話が噛み合わなくて気まずい感じになっていたかもしれないですが（笑）、役柄も親友でいろんな撮影を重ねていくことによって、窪塚愛流と藤原大祐として仲良くなれた部分もすごくありました。あと、「このシーンはもうちょっとこうしたほうがいいんじゃない？」みたいなアドバイスをたくさんもらえて、とても刺激を受けました。</p>
<p><strong>藤原：</strong>愛流は礼儀正しい。本当に謙虚で、まったく芸能界に染まっていないのと、礼儀正しさがあります。僕もまだそんなに芸歴が長くないので染まってはいないとは思うんですけど、スタッフさんなどがやることを僕たちがやってしまうと逆に気を使わせてしまったりすると先輩方から教えてもらっていたので、まだ新人ではありますがお願いするところはお願いして、とやっていたんですけど、愛流は「僕やりますから！」と率先してやっていて、心の底から良い子だなと思いました。朝の挨拶も大きな声でしていて、その仕方が可愛いんですよね。なんか、部活みたいな感じがして、すごく童心があるなと、同い年ですが可愛く思えます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_048.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_051.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_0322.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_0352.jpg" />
<p><strong>――何回も観ることのできる配信だからこそ、見てほしいポイントなどあれば教えてください。</p>
<p>藤原：</strong>今回、どの役にも魅力があって、そしてつらいところがあるんです。だから、それぞれの立場に立って観てほしいなと思います。特にメイン5人それぞれの立場で見たら、それぞれ違った見え方がある作品なのかな、と思っていて。入れ替わる2人はわかりやすくつらさが描かれているんですけど、入れ替わらない2人も大切だった人がいなくなっているのは変わらなかったりするし、神様もえこひいきしている理由というのがしっかりあって描かれているので、それぞれの立場でとりあえず5回は観られるかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_119.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_123.jpg" />
<p><strong>――今回、漫画原作の作品ということで、好きな漫画やアニメ作品があれば教えてください。</p>
<p>窪塚：</strong>僕は『呪術廻戦』の映画を観ました。面白かったです。僕は漫画よりもアニメを観る派なんです。映画は漫画を読んでいたほうが面白いよ、と聞いていたのですが、すごく面白くて楽しめました。あと、『僕のヒーローアカデミア』も大好きです。</p>
<p><strong>藤原：</strong>僕は『キングダム』です。やっぱり歴史に則っているというのが一番興味深いです。作中で戦う気力、士気を上げるシーンがすごく多いんですけど、読んでいる自分も本当に士気を上げられるんですよね。だから、『キングダム』で「やるぞ！」という気持ちにしてから、仕事に取り組んだりも出来ますし、僕にとっての自己啓発本みたいな感じです。</p>
<p><strong>――『キングダム』は実写映画も新作が公開されますね。</p>
<p>藤原：</strong>いつか出たいですね！　登場人物の年齢層が少し上ですけど、いつか出られるように頑張ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_100.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_103.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_104.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_150.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_154.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_158.jpg" />
<p><strong>――では、作品を楽しんでくださる方にメッセージをお願いします。</p>
<p>窪塚：</strong>色々な恋愛に悩んでいる方が世界中にたくさんいると思うんです。それを友達に相談したとき、友達の意見ってすごく沁みるときもありますけど、グサッとくるときもあるじゃないですか。そういうことも考えて誰にも言わず閉じこもって、悩んでいる方もいると思います。この作品を観て、いろんな人の気持ちになって、「自分の気持ちは別に間違っていないんだな」と共感していただけたらとても嬉しいです。</p>
<p><strong>藤原：</strong>この作品は大きくまとめてしまうと、神様のえこひいきによって人生を動かされた高校生のお話なんですけど、一番伝えたいテーマはその「えこひいき」が必要なのかどうかというところ。<br />
人間って誰しも何か足りないものだし、だからこそ魅力的なものだと思うんです。悩み事があったり、「〇〇だったらいいのにな」とか思うこともあると思うんですけど、努力で叶わないことはないし、何事においても“自分の気持ちを一番信じてあげるべきなのは自分自身だよ”ということをこの作品を通して伝えたいです。たぶんこの言葉だけでは伝わりきれないところもドラマを観ていただければ納得してもらえると思います。悩みのない人はこの世の中にいないと思っているので、誰しもが観て勇気をもらえるような作品になっているのかなと思います。</p>
<p>そして、僕たち若い世代であり、これから日本を背負って立つような役者のみんなとこの作品に本気で取り組んだので、本当に熱意の詰まった作品だし、その熱意が役の熱意になって、それぞれががむしゃらに生きている様子も描かれていると思うので、この僕たちのパワーをぜひ受け取ってほしいなと思います。</p>
<p><strong>――本当に色々気付きを与えられる作品だなと思います。ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_089.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_091.jpg" />
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<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104729" rel="noopener" target="_blank">藤原大祐×桜田ひよりW主演ドラマ『神様のえこひいき』本編初出し映像解禁！古川雄輝演じる妖艶な“神様”も<br />
https://otajo.jp/104729</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>Huluオリジナル「神様のえこひいき」<br />
Huluで独占配信中＜全8話＞</p>
<p>■あらすじ<br />
「オレはケンタのことが好きだ―」親友に告白してフラれた直後、天野弥白(藤原大祐)は、交通事故にあって死んでしまう。しかし、暇を持て余した神様(古川雄輝)の“えこひいき”で、親友・七原ケンタ(窪塚愛流)好みの女の子・天堂神楽(桜田ひより)に生まれ変わり、新たな生活を送ることに。<br />
「今度こそ、オレはケンタと恋をする!」と意気込むが、中身が弥白のままの神楽は、思い描いていた女子力を発揮できず、ケンタとの距離は一向に縮まらない。それなのに、ケンタの元カノ・鳥居鈴(新井舞良)から「友達じゃなく、恋愛の好きだわ」と告白されて!?<br />
さらに、死んだはずの弥白の身体が生きていることが発覚!でも、中身は神楽に入れ替わっており…。どうなっちゃうのオレ!?</p>
<p>出演：藤原大祐、桜田ひより、窪塚愛流、新井舞良／真飛聖／古川雄輝　<br />
原作：小村あゆみ 「神様のえこひいき」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
脚本：北川亜矢子<br />
監督：松本優作<br />
音楽：小山絵里奈<br />
制作プロダクション：アットムービー　　製作著作：HJホールディングス<br />
（C）小村あゆみ／集英社・HJホールディングス<br />
公式サイト ：https://www.hulu.jp/static/kamieko<!-- orig { --><a href="https://www.hulu.jp/static/kamieko" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter：@kamiekoHulu（https://twitter.com/kamiekoHulu ）</p>
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		</item>
		<item>
		<title>藤原大祐×桜田ひよりW主演ドラマ「神様のえこひいき」配信開始！OP映像＆SP動画公開・インスタライブも</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Mar 2022 22:04:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ドラマ「神様のえこひいき」の配信開始を記念して、オープニング映像とスペシャルトーク映像を公開！ また、今夜19:00からはインスタライブも決定しました！ 配信開始を記念してオープニング映像を公開 オレは生まれ変わる。お前 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/Op_Stl12_Siro_0117_S.jpg" /><br />
ドラマ「神様のえこひいき」の配信開始を記念して、オープニング映像とスペシャルトーク映像を公開！ また、今夜19:00からはインスタライブも決定しました！</p>
<h3>配信開始を記念してオープニング映像を公開</h3>
<p>オレは生まれ変わる。お前と恋をするために――。オンライン動画配信サービスHuluが少女マンガ誌「マーガレット」(集英社)の人気作品を連続ドラマ化して独占配信する珠玉の恋愛ドラマシリーズ【マーガレット Love Stories】の第3弾、「神様のえこひいき」(全8話/原作:小村あゆみ)が本日3月19日(土)ついに配信開始しました。</p>
<p>ひょんなことから男女の心と体が入れ替わったのを機に、恋とアイデンティティーに揺れ動く高校生たちが巻き起こす“新時代の新感覚ラブストーリー”をお届けします――。</p>
<p>藤原大祐さん、桜田ひよりさんをはじめ、窪塚愛流さん、新井舞良さんと、今もっとも期待されるフレッシュな俳優陣、さらに古川雄輝さんら実力派俳優が集結することでも注目を集めている「神様のえこひいき」。</p>
<p>本日配信された第1話＆第2話では、密かに恋心を寄せていた親友・七原ケンタ(窪塚)に告白するもフラれ、さらには交通事故で命を落としてしまった主人公・天野弥白(藤原)が、暇を持て余していた神様(古川)の“えこひいき”により、ケンタ好みの女の子・天堂神楽(桜田)に生まれ変わることに……。「今度こそ、オレはケンタと恋をする!」と、新たな人生に希望を託す弥白ですが、そこへケンタの元カノ・鳥居鈴(新井)が立ちはだかり!?</p>
<p>第1話から視聴者をぐっと引き込んでいく《この世で芽生えるすべての恋にエールを送る最高のラブストーリー》。そんな「神様のえこひいき」の配信開始を記念し、本日からドラマの冒頭を彩るオープニング映像を特別に公開します。</p>
<h3>主題歌「無垢」にのせ“繊細さ”と“力強さ”が共存するOP映像に藤原大祐も感激</h3>
<p>須田景凪さんの完全書き下ろし主題歌「無垢」にのせてお届けするオープニング映像は、和柄を散りばめた水彩画風イラストで構成されており、まるで絵巻物のよう。時に疾走するかのように、時にゆったりと緩急をつけながら、イラスト化された主要キャラクターが次々と登場し、視聴者をドラマの世界へといざなっていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/Op_Stl12_Siro_0117_S.jpg" /><br />
また今回は、恋や人生など、さまざまな岐路に立ったキャラクターたちの“深みのある表情”を、鮮やかな色&#038;力強い筆使いで描写。水彩画ならではの繊細さの中に、力強さをにじませることで、恋の葛藤や切なさに翻弄されながらも懸命に前進していく登場人物たちの心模様を浮き彫りにしています。</p>
<p>このオープニング映像に一瞬で魅了されたという弥白役の藤原大祐さんは、「撮影中みんなの熱量がすごくて、『これは単なるラブコメディじゃなくて、若者たちが自分たちなりの答えを導き出そうとしているドラマなんだ。今の僕たちに出せる“本気”が詰まった作品になったな！』と確信したんです。そういった重みや勢いをオープニング映像でも表現していただいて、ありがたいです」とコメント。「和紙に描かれたようなイラストのタッチからも、作品のテイストがすごく伝わってきて、大好きなオープニング映像です！」と、声を弾ませます。</p>
<p>さらに先日解禁されるや、須田さんファンからも「早くフルで聴きたい！」と熱い声が寄せられた主題歌「無垢」にも、藤原さんは心を揺さぶられたそう。「自分のもとから離れていく存在にも着目しながら、愛について語り、『離れたからこそ分かる』というドラマのテーマに寄り添ってくださっている！ 決して暗くなりすぎず、未来に向かって走り出していく曲なので、日常生活の中で聴いてもすごく共感できる方が多いだろうなって思いました」と、感激冷めやらぬ様子でした。</p>
<p>そんなオープニング映像＆主題歌と共に幕を開ける「神様のえこひいき」。藤原さんも「本当に見応えがあって、片手間では見られない作品になったので、ちゃんとご覧いただきたいです」と呼びかける作品だけに、目が離せません。</p>
<p>また、主題歌「無垢」は4月8日(金)にデジタルシングルとして配信リリースすることが決定。本日よりApple<br />
Music・Spotifyにて事前配信予約のPre-Add/Pre-Saveがスタートしました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/YtGbvc2_ImA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
OP映像(Hulu公式youtube):https://youtu.be/YtGbvc2_ImA</p>
<h3>藤原大祐&#038;桜田ひより&#038;窪塚愛流&#038;新井舞良のSP動画もYouTub配信開始</h3>
<p>「神様のえこひいき」はドラマ本編以外のコンテンツも充実。YouTubeのHulu Japan公式チャンネルでは、藤原大祐さん＆桜田ひよりさん＆窪塚愛流さん＆新井舞良さんによるスペシャルPRコンテンツを配信します。</p>
<p>本日3月19日(土)21:00からは第1弾を配信します。「神様のえこひいき」が男女の心と体が入れ替わるラブストーリーであることにちなみ、4人が自分以外の人の経歴や趣味趣向を想像しながら、もっともらしく(!?)自己紹介する「シャッフル自己紹介」に挑戦。MCに初挑戦した桜田さんがうっかり見せる、愛すべきポンコツぶりにも注目です。</p>
<p>さらに、来週3月26日(土)21:00からは第2弾も配信。この回では、4人がそれぞれ引いたお題カードに書かれている5つのワードをすべて使い、ドラマをPRすべく奮闘。これが、なかなかにカオスな事態も呼び寄せて……!?　ドラマ本編とはまた一味違う、4人の魅力的な素顔があふれ出すスペシャル動画にキュンキュンしてください。</p>
<h3>撮影裏話など耳寄りなトークが満載! 今夜19:00からはインスタライブも敢行</h3>
<p>今夜は番組公式Instagramも要チェック。3月19日(土)19:00から、なんと藤原、窪塚、新井らが集まって<br />
インスタライブを開催！　撮影の裏話や、第1話＆第2話を見た感想などを語り尽くします。はたして、どんな耳よりな話が飛び出すのか――ぜひご注目ください。</p>
<p>スペシャルPRコンテンツ⇒3/19(土)21時投稿分https://youtu.be/JPSizVY2Fys<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JPSizVY2Fys" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104729" rel="noopener" target="_blank">藤原大祐×桜田ひよりW主演ドラマ『神様のえこひいき』本編初出し映像解禁！古川雄輝演じる妖艶な“神様”も<br />
https://otajo.jp/104729</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル:Hulu オリジナル「神様のえこひいき」<br />
配信情報:2022 年 3 月 19 日(土)から Hulu で毎週土曜、新エピソード2話ずつ独占配信＜全8話＞<br />
出演:藤原大祐、桜田ひより、窪塚愛流、新井舞良/真飛聖/古川雄輝<br />
原作:小村あゆみ 「神様のえこひいき」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
脚本:北川亜矢子(『東京ラブストーリー』(FOD/Amazon Prime Video)、ドラマ版『ゆるキャン△』シリーズ(テレビ東京))<br />
監督:松本優作(映画『Noise ノイズ』、『日本製造 メイド・イン・ジャパン』、『湘南純愛組!』(Amazon PrimeVideo))、杉岡知哉(映画『Bittersand』)<br />
音楽:小山絵里奈<br />
制作プロダクション:アットムービー 製作著作:HJ ホールディングス<br />
（C）小村あゆみ/集英社・HJ ホールディングス<br />
★公式サイト :https://www.hulu.jp/static/kamieko<!-- orig { --><a href="https://www.hulu.jp/static/kamieko" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
★公式 Twitter:@kamiekoHulu(https://twitter.com/kamiekoHulu )</p>
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		<title>6つ子の1人が大富豪の養子に!?ニートたちの争い勃発！Snow Man版実写映画『おそ松さん』最新予告＆主題歌解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Feb 2022 22:45:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[Snow Man主演映画『おそ松さん』の主題歌・最新予告映像・ポスタービジュアルが解禁!!　“笑撃”御曹司バトルロイヤルがいざ開幕！　勝ち組人生を送るのはオレだ！ 赤塚不二夫生誕80年記念として2015年10月からアニメ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/d970820b465d230df37d72f2b585b6d7.jpg" /><br />
Snow Man主演映画『おそ松さん』の主題歌・最新予告映像・ポスタービジュアルが解禁!!　“笑撃”御曹司バトルロイヤルがいざ開幕！　勝ち組人生を送るのはオレだ！</p>
<p>赤塚不二夫生誕80年記念として2015年10月からアニメ化された、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作にした「おそ松さん」。20歳を過ぎてもクズでニートで童貞、だけどどこか憎めない大人に成長した松野家6つ子を主人公に何でもありの予測不可能な物語が人気を博し、2016年には流行語大賞にノミネートされるほどの社会現象を巻き起こしました。昨夏その「おそ松さん」をジャニーズのSnow Manで実写化することが発表され、ファンの予想の斜め上から度肝を抜いたことで大きな話題となりました。</p>
<p>そしてこの度、最新予告編＆本ポスタービジュアルが解禁となり、Snow Manが歌う主題歌も発表されました!!</p>
<p>本作の主題歌を担当するのは、主演のSnow Man。9人それぞれの個性が際立つラップの掛け合い・わちゃわちゃ感が印象的な楽曲となっており、タイトルは「ブラザービート」。</p>
<p>イントロから王道ロックンロールのギターサウンドから始まり、どことないセクシーさも漂う今までのSnow Manにはないパーティーロック風な楽しい楽曲。歌詞では「結局結ばれてんだ僕ら brother」と仲間との絆も連想させ、映画『おそ松さん』の世界観にも重なるような楽曲に仕上がっています。</p>
<p>そんな楽曲を使用した予告編は、松野家の日常……かと思いきや、超お金持ちの大富豪が現れ「6つ子の中から1人を養子にする」と言い出した！　一発逆転、人生勝ち組を目指す6つ子の御曹司バトルロイヤルが開幕!!　御曹司に選ばれるためにそれぞれの物語が動き出す！</p>
<p>そこに超重要そうな雰囲気の物語終わらせ師3人が現れ(誰やねん!?)思いもよらぬ展開へ……。この物語、どーなっちゃうのーー!?　6つ子と物語終わらせ師3人の最終決戦が始まります！</p>
<p>アクション、頭脳戦、ロマンスと、どこかで観たことあるような無いような(?)内容が盛りだくさん！　ノンストップで繰り広げられるおそ松さんワールドに、一瞬も目が離せません！</p>
<p>予告編では新たに撮影したSnow Manの意気込みコメントもお届け!!　果たしてこのバトルで養子に選ばれ、勝ち組の人生を送るのは誰なのか?!　Snow Manが歌う主題歌「ブラザービート」をバックに、おそ松さんワールド全開な予告編にワクドキがキャントストップざんす!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/G2jnezvsvAw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『おそ松さん』【予告編90秒】3/25（金）公開！<br />
https://youtu.be/G2jnezvsvAw</p>
<p>そして不思議な世界観が広がる本ポスタービジュアルでは「CHANGE THE WORLD ざんす!!」と共に、思う存分自由気ままに動き回る(いや、動き回りすぎ！)な6つ子と物語終わらせ師3人の姿が！　そこにトト子、イヤミ、チビ太も大集合でカオスざんす！　時空と常識を超えちゃってスイマシェーーーン!!!　Snow Manとおそ松さんに限界なし！　インパクトのある強烈なビジュアルに仕上がっています！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/d970820b465d230df37d72f2b585b6d7.jpg" />
<p>また、濱田マリさん、光石研さん、栗原類さん、八木莉可子さん、厚切りジェイソンさん、忍成修吾さん、加藤諒さん、南果歩さん、榎木孝明さんといった個性豊かなキャストが今作に参戦することが決定!!　映画『おそ松さん』をさらに盛り上げ、予測不可能な展開に歯止めがかかりません！</p>
<p>なお、予告編とチラシはこの週末より全国の映画館で順次上映、掲出されます。果たして、“笑撃”御曹司バトルロイヤルの行方は―!?　映画『おそ松さん』は3月25日(金)に公開です。</p>
<blockquote><p>主題歌タイトル:「ブラザービート」<br />
アーティスト:Snow Man<br />
発売日:2022 年 3 月 30 日(水)<br />
レーベル:MENT RECORDING</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
松野家の6つ子、おそ松、カラ松、チョロ松、一松、十四松、トド松は20歳を過ぎても定職につかず、親の脛をかじるクズで童貞のクソニート。足を引っ張り合いながらも仲良くひとつ屋根の下で暮らしている。ある日、長男のおそ松は、ひょんなことからある老紳士(時価総額数十兆円の大企業アプリコッツのCEO!)と出会う。<br />
事故で亡くした息子と瓜二つのおそ松を養子にしたいという突拍子もない話が進む。抜け駆けが許せない5人の弟たち。自分が養子にもらわれたいと他を蹴落とす骨肉の争いが勃発。そんな彼らの前に超重要そうな雰囲気を醸し出す黒ずくめの3人が現れ、物語は思いもよらぬ方向へと進んでいく。果たして、養子に選ばれ勝ち組の人生を送るのは誰なのか―</p>
<p>■タイトル:映画『おそ松さん』<br />
■原作:赤塚不二夫「おそ松くん」<br />
■監督:英勉<br />
■脚本:土屋亮一<br />
■音楽:橋本由香利<br />
■主題歌:Snow Man「ブラザービート」(MENT RECORDING)<br />
■制作:シネバザール/はちのじ<br />
■配給:東宝<br />
■公開日:2022 年 3 月 25 日(金)<br />
（C）映画「おそ松さん」製作委員会 2022<br />
■公式サイト:osomatsusan-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://:osomatsusan-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式 Twitter:osomatsusan_SN</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103907" rel="noopener" target="_blank">櫻井孝宏「大丈夫そう？Snow Man」とナレーション！実写映画『おそ松さん』特報映像＆追加キャスト解禁　トト子役：髙橋ひかる・チビ太役：桜田ひより<br />
https://otajo.jp/103907</a></p>
<p>『おそ松さん』Snow Man主演実写映画化で困惑の声「F6実写化の間違いでは？」「ジャニーズ的に大丈夫？」「尻頑張ってください」<br />
https://otajo.jp/101459<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101459" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>藤原大祐×桜田ひよりW主演ドラマ『神様のえこひいき』本編初出し映像解禁！古川雄輝演じる妖艶な“神様”も</title>
		<link>https://otajo.jp/104729</link>
		<comments>https://otajo.jp/104729#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Dec 2021 02:49:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[藤原大祐さん×桜田ひよりさんW主演で贈る男女入れ替わりラブストーリー、Huluオリジナル『神様のえこひいき』本編初出し映像＆キャラクター写真が解禁！ 少女マンガ誌「マーガレット」(集英社)の人気作品を動画配信サービスHu [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/65ce93836270e454185906fbdb2d34fa.jpg" /><br />
藤原大祐さん×桜田ひよりさんW主演で贈る男女入れ替わりラブストーリー、Huluオリジナル『神様のえこひいき』本編初出し映像＆キャラクター写真が解禁！</p>
<p>少女マンガ誌「マーガレット」(集英社)の人気作品を動画配信サービスHuluで連続ドラマ化して独占配信する珠<br />
玉の恋愛ドラマシリーズ【マーガレット Love Stories】。Huluでは、現在配信中の「マイルノビッチ」「悪魔とラブソング」に続く第3弾「神様のえこひいき」(全8話)を、2022年3月19日(土)から独占配信します。</p>
<p>小村あゆみ先生原作による同名人気少女マンガの実写化となる本作は、同性の親友・七原ケンタ(ななはら・けんた)へ告白するもあっさりフラれ、しかもその直後に交通事故にあって死んでしまう主人公・天野弥白(あまの・やしろ)が、神様の“えこひいき”により、中身は“オレ”のままケンタ好みの女の子・天堂神楽(てんどう・かぐら)に生まれ変わって恋愛成就を目指す、性別も常識も超える男女入れ替わりラブストーリーです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/c64b481d40f491740a644dd160c07027.jpg" />
<p>そしてこの度、ダブル主演を務める弥白役の藤原大祐さん、神楽役の桜田ひよりさんをはじめ、ケンタ役の窪塚愛流さん、鳥居鈴(とりい・りん)役の新井舞良さん、神様役の古川雄輝さんら主要キャスト5人の姿を収めた本編初出しティザー映像とキャラクター写真が解禁。</p>
<p>今回初解禁となる映像では、ノスタルジックな音楽を背景に、すべての始まりとなる神社の前で背中を合わせる弥白と神楽。2人の入れ替わりを暗示する象徴的なシーンから始まる映像には、「ケンタの恋愛対象になれる女の子になりたい」と、お百度参りをする健気な弥白をはじめ、目の前で弥白の事故現場に遭遇して叫ぶケンタや、茶目っ気たっぷりに頭を抱えてみせる鈴、“えこひいき”で弥白の願いを叶えることにした神様と、その相棒である犬の右近、そして神楽として生まれ変わった弥白の驚愕する姿が次々と映し出され、波乱の展開を予感させる内容となっています。</p>
<p>さらに、古川雄輝さん演じる神様の姿も明らかに！　長髪を1つに束ね、光沢を放つ着物に身を包んだ色気漂う妖艶な姿は必見です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/1IPRK7NxOXY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「神様のえこひいき」ティザー映像<br />
https://youtu.be/1IPRK7NxOXY</p>
<p>男女入れ替わりで巻き起こる“好き”の交錯。愛のカタチは様々でも、性別や常識を乗り越え、【人が人を真剣に好きになる】、そのピュアで一途な想いが鮮やかに描き出され、真っ直ぐに人の心に響きます。果たして女の子に生まれ変わった弥白の想いはケンタに届くのか。前途多難な恋の行方は!?</p>
<p>新感覚ラブストーリー「神様のえこひいき」は、2022年3月19日(土)からHuluで配信スタート。今後の続<br />
報に、ご注目ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104282" rel="noopener" target="_blank">男女入れ替わりラブストーリー『神様のえこひいき』藤原大祐×桜田ひよりW主演で実写ドラマ化！<br />
https://otajo.jp/104282</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>■あらすじ<br />
「オレはケンタのことが好きだ―」親友に告白してフラれた直後、天野弥白(藤原大祐)は、交通事故にあって死んでしまう。しかし、暇を持て余した神様(古川雄輝)の“えこひいき”で、親友・七原ケンタ(窪塚愛流)好みの女の子・天堂神楽(桜田ひより)に生まれ変わり、新たな生活を送ることに。<br />
「今度こそ、オレはケンタと恋をする!」と意気込むが、中身が弥白のままの神楽は、思い描いていた女子力を発揮できず、ケンタとの距離は一向に縮まらない。それなのに、ケンタの元カノ・鳥居鈴(新井舞良)から「友達じゃなく、恋愛の好きだわ」と告白されて!?<br />
さらに、死んだはずの弥白の身体が生きていることが発覚!でも、中身は神楽に入れ替わっており&#8230;。どうなっちゃうのオレ!?</p>
<p>タイトル:Hulu オリジナル「神様のえこひいき」<br />
配信情報:2022 年 3 月 19 日(土)から Hulu で毎週土曜、新エピソード2話ずつ独占配信＜全8話＞<br />
出演:藤原大祐、桜田ひより、窪塚愛流、新井舞良、古川雄輝 他<br />
原作:小村あゆみ 「神様のえこひいき」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
脚本:北川亜矢子(『東京ラブストーリー』(FOD/Amazon Prime Video)、ドラマ版『ゆるキャン△』シリーズ(テレビ東京))<br />
監督:松本優作(映画『Noise ノイズ 』、『日本製造 メイド・イン・ジャパン』、『湘南純愛組!』(Amazon PrimeVideo))、杉岡知哉(映画『Bittersand』)<br />
音楽:小山絵里奈<br />
制作プロダクション:アットムービー 製作著作:HJ ホールディングス<br />
（C）小村あゆみ/集英社・HJ ホールディングス<br />
★公式サイト :https://www.hulu.jp/static/kamieko<br />
★公式 Twitter:@kamiekoHulu(https://twitter.com/kamiekoHulu )</p>
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		<title>男女入れ替わりラブストーリー『神様のえこひいき』藤原大祐×桜田ひよりW主演で実写ドラマ化！</title>
		<link>https://otajo.jp/104282</link>
		<comments>https://otajo.jp/104282#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Nov 2021 02:45:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[この想いは「友情」、それとも&#8230;「恋」!? な、性別も常識も超える、“新たな恋のカタチ”男女入れ替わりラブストーリー『神様のえこひいき』がHuluにて、藤原大祐さん×桜田ひよりさんW主演で実写ドラマ化決定！ 少 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/2cfef500ec2bd671bf41986f82b67dd0.jpg" /><br />
この想いは「友情」、それとも&#8230;「恋」!? な、性別も常識も超える、“新たな恋のカタチ”男女入れ替わりラブストーリー『神様のえこひいき』がHuluにて、藤原大祐さん×桜田ひよりさんW主演で実写ドラマ化決定！</p>
<p>少女マンガ誌「マーガレット」(集英社)の人気作品を動画配信サービスHuluで連続ドラマ化して独占配信する珠玉の恋愛ドラマシリーズ「マーガレット Love Stories」。</p>
<p>現在、配信中の「マイルノビッチ」「悪魔とラブソング」に続く第3弾、小村あゆみ先生による『神様のえこひいき』(2017年～2018年掲載)が全8話で実写ドラマ化、来年2022年3月19日(土)からHuluで独占配信を開始することが決まりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/42650b79d50eaba91adcdc59248494d2.jpg" /><br />
「オレはケンタのことが好きだ―」<br />
同性の親友・ケンタへ告白するもあっさりフラれ、しかもその直後に交通事故にあって死んでしまう主人公・弥白(やしろ)。しかし、暇を持て余した神様の“えこひいき”により、弥白は望む姿で生まれ変われることに!?</p>
<p>「ケンタ好みの女の子になって、今度こそ、ケンタと恋がしたい!」その一心で女の子・神楽(かぐら)に生まれ変わったはずが、中身は“オレ”のままで容姿だけが女。思い描いていた女子力を発揮できず、ケンタとの距離は一向に縮まらない。それなのに、ケンタの元カノ・鈴(りん)から「友達じゃなく、恋愛の好きだわ」と告白されて&#8230;!? さらに、死んだはずの弥白の身体が生きていることが発覚!でも、中身は神楽になってて&#8230;。</p>
<p>男女入れ替わりで巻き起こる“好き”の交錯。愛のカタチは様々でも、性別や常識を乗り越え、【人が人を真剣に好きになる】、そのピュアで一途な想いが鮮やかに描き出され、真っ直ぐに人の心に響きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/de13cd8b50abb471cc92a4fa824a8276.jpg" /><br />
藤原大祐さん×桜田ひよりさんW主演＆初共演！ しかも2人の中身が入れ替わる!? 前途多難な恋の行方は……。</p>
<p>自分の恋心に戸惑いながらも、親友・ケンタに想いを伝えようとする主人公・天野弥白(あまの・やしろ)を演じるのは、「恋する母たち」(2020年・TBS)、「おじさんはカワイイものがお好き。」(2020年・YTV)、「推しの王子様」(2021年・CX)と、話題のドラマへ立て続けに出演し、ネクストブレイク俳優として注目を集める<br />
藤原大祐(ふじわら・たいゆ)さん。本作でドラマ初主演を務めます。</p>
<p>一方、弥白が生まれ変わる女子高生・天堂神楽(てんどう・かぐら)役には、弱冠18歳にして既に出演ドラマ・映画は50本以上、「24時間テレビ ドラマスペシャル『生徒が人生をやり直せる学校』」(2021年・NTV)をはじめ数々の作品で確かな演技を魅せる傍ら、「Seventeen」の専属モデルとしても活躍する桜田ひよりさん。</p>
<p>次世代を担う2人が、本作で初共演を果たし、さらに、お互いの中身が入れ替わり、1人で男女それぞれの内面を演じ分ける難役に挑戦します。</p>
<p>弥白の親友で想い人・七原ケンタ(ななはら・けんた)役には、今年から本格的に俳優活動をスタートし、「ネメシス」(2021年・NTV)でドラマデビュー以降、「あのときキスしておけば」(2021年・EX)、「この初恋はフィクションです」(2021年・TBS)に出演、瑞々しくも躍動的な存在感を放つ窪塚愛流(くぼづか・あいる)さん。</p>
<p>中身が弥白に入れ替わった神楽に好奇心を抱く超肉食系女子・鳥居鈴(とりい・りん)役には、「顔面最強女子」を決める「VoCE」専属モデルオーディションでグランプリを獲得し、「アンラッキーガール!」(2021 年・YTV)でもレギュラーを務める新井舞良(あらい・まいら)さんと、今後の活躍が期待されるフレッシュな俳優陣が集結しました。</p>
<p>そして、弥白と神楽の中身を入れ替える、気まぐれで神出鬼没の神様役は、様々なマンガ原作の実写化を担ってきた実力派、古川雄輝(ふるかわ・ゆうき)さんが具現化。大人の色気で作品にアクセントを加えます。</p>
<p>“好き”は性別も常識も超える!? 女の子に生まれ変わった弥白の想いはケンタに届くのか、前途多難な恋の行方は――。新感覚ラブストーリー開幕！</p>
<h3>役紹介・出演者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/2cfef500ec2bd671bf41986f82b67dd0.jpg" /><br />
◆藤原大祐(ふじわら・たいゆ)/天野弥白(あまの・やしろ)役<br />
同性の親友・ケンタに恋をしてしまう男子高校生。ケンタへ告白した直後、その想いが叶わぬまま交通事故にあう。<br />
神様のえこひいきでケンタ好みの女子・天堂神楽に生まれ変わり、恋愛成就を目指すが&#8230;。</p>
<p>[コメント]<br />
このお話を頂いたのは1年ほど前だったのですが、まだ駆け出したばかりの僕に主演を任せて頂けたことがとても嬉しかったです。喜びが大きい分、同時に強い責任も感じました。<br />
僕の演じる弥白は物語の主人公でありながらも、ケンタといる時は常に2番目。「ケンタが1番で弥白は2番」という意識を大切にして、ふとした時に優しさが垣間見えるように演じました。<br />
入れ替わりを演じる上で、神楽というキャラクターは、女の子に振り切ることができない難しさがありました。ですが、立ち方、歩き方、話し方などの所作は、やはり女性と男性とでは大きく違うので、役作りをする上で研究しました。<br />
この作品は「性の多様性」「愛の自由さ」という社会的テーマを扱いながらも、それをポップに描いているのが見どころです。<br />
原作にはない新たな設定が加えられているのですが、原作ファンの方にも新たな気持ちで楽しんでいただければと思います。</p>
<p>◆桜田ひより(さくらだ・ひより)/天堂神楽(てんどう・かぐら)役<br />
弥白の生まれ変わりの姿。中身が弥白のため、女子としての振る舞いがわからず、自分のことを「オレ」と呼ぶ不思議キャラで人気者に。神楽自身は「他の人生を生きたい」と願い、神様のえこひいきで弥白へ生まれ変わる。</p>
<p>[コメント]<br />
私が恋愛ドラマ!? と驚きましたが、原作を読み進めていくうち、「これは&#8230;ただの恋愛ものじゃない&#8230;!」と、にやけてしまいました。人を好きになり恋をすることは、楽しいだけではなく、傷ついたり落ち込んだり、苦しくなったり辛くなったりもしますが、それでも人間はたった 1 人を愛すること、大切な人を想う気持ちは何よりも美しいなと感じます。<br />
私が演じる「神楽/カグラ」は、中身が男性に入れ替わる難しい役なので、外出時は男性の仕草に注目しながら人間観察し、カッコいいだけではなく、柔らかく、包み込むような優しさを持つキャラクターになるように演じました。<br />
色々な恋愛のカタチがあり、一人一人の物語があります。最終話までそれぞれの恋を応援していただけたら嬉しいです。<br />
余談ですが、右近役の犬・こまちゃんがとにかく可愛いので、そちらもお楽しみにしていただきたいです。</p>
<p>◆窪塚愛流(くぼづか・あいる)/七原ケンタ(ななはら・けんた)役<br />
弥白の親友。女子の扱いがうまいモテ男。弥白とは最強のイケメンコンビを組んでいると思っていたが、まさかの弥白からの告白に戸惑う。</p>
<p>[コメント]<br />
青春学園ドラマに出演できることがとても嬉しかったです。脚本を読んだ時にクスッと笑えるところや涙するところもあり、撮影が待ち遠しかったです。これまで出演したドラマの中でも登場シーンや台詞が一番多かったので、ひたすら壁にぶつかりましたが、その壁は”苦”ではなく、とても楽しかったです。<br />
ケンタは女の子がキュンとすることをサラッとこなす、とてつもない”チャラ男”ですが、人に流されずナヨナヨせず、真っ直ぐに自分の気持ちを貫く男でもある。そんな姿を演じたいと思いました。<br />
僕自身、このドラマを通して”好き”とは何か、どういうことなのかと考えさせられました。正解なんてないんじゃないかと感じることもあります。皆さんにとって“好き”とは、どういうことなのか。ケンタと一緒に考えてみませんか?</p>
<p>◆新井舞良(あらい・まいら)/鳥居鈴(とりい・りん)役<br />
ケンタの元カノ。ポジティブで男前な超肉食系女子。弥白が生まれ変わった神楽に興味を持ち親友になるが&#8230;。</p>
<p>[コメント]<br />
出演が決まった時、素直にめちゃくちゃ嬉しくて喜びました。鈴は喜怒哀楽がハッキリしていて、人一倍情に熱く、強い、すごく魅力的な女の子なので、愛くるしく思ってもらえるよう、大切に丁寧に楽しく演じました。<br />
原作はどう演じようか考えながら読んでいくのがとても楽しかったです。脚本も印象に残るセリフが多く、話の展開も惹きつけられました。みんなそれぞれ自分の役割を一生懸命こなしている姿を見て、私もこの作品を素敵なものにするために、もっともっと追求してパワーアップしたいと思いながら撮影に臨みました。<br />
皆さんにこの作品をお届けできる日を私も待ち望んでいます!ぜひ楽しみに待っていてください!</p>
<p>◆古川雄輝(ふるかわ・ゆうき)/神様(かみさま)役<br />
寂れた神社で日々、暇を持て余している神様。ケンタへの気持ちを確かめるためにお百度参りしていた弥白に興味を持ち、生まれ変わりのチャンスを与える。気まぐれで神出鬼没。しかし、その過去には秘密が&#8230;。</p>
<p>[コメント]<br />
とても貴重な役柄である神様を演じることとなり、撮影がとても楽しみになりました。基本は原作のイメージを大切にしながら演じたいと思い、自由に動けてお芝居の選択肢が多いキャラクターでもあるので、色々試しながら演じさせていただきました。<br />
そして、以前よりお世話になっている森谷プロデューサーと再度お仕事ができ嬉しかったです。<br />
本作品は、同性同士の恋愛物語に転生の要素も含まれる面白い作品だと思いました。私より若いキャストの方々が多い現場で、本当の学校の様に楽しい雰囲気の中、スタッフ・キャストの皆様と良い作品が作れるように頑張って撮影しました。<br />
性別や見た目ではなく、人が人を愛しく思う姿をお楽しみください。また、神様の相棒であるワンちゃんの右近のお芝居がとても可愛いのでご注目ください。</p>
<p>■原作者・小村あゆみ コメント<br />
(ドラマ化が決まった時は)「えっ?本当に?大丈夫かな!?こんなに実写しにくそうな漫画なのに!?」と思いましたが、とても嬉しかったです。<br />
全部のシーンが楽しみですが、一番楽しみなのは弥白が神楽になった後。&#8230;神様や右近ちゃんが実写でどう表現されるのかもとても気になります!<br />
漫画を描いている時はキャラクターの人生を追いかけることに必死でしたが、この作品を通して、みなさんが「自分だったらどうするかな?」って考えてみるきっかけになれば嬉しいです。<br />
プロの方々が作ってくださった新しい「神様のえこひいき」。私も皆様と同じ新鮮な気持ちで拝見いたします!どうぞよろしくお願いいたします!</p>
<p>■原作情報<br />
「神様のえこひいき」小村あゆみ(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
各電子書店で原作コミック 1~2 巻無料キャンペーン実施決定!<br />
12/1(水)より順次開始~12/13(月)まで<br />
https://news.hulu.jp/kamieko02<!-- orig { --><a href="https://news.hulu.jp/kamieko02" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97633" rel="noopener" target="_blank">「良い人を引き付けるのは人を信頼しているから」『マイルノビッチ』桜井日奈子・二宮崇インタビュー　神尾楓珠＆伊藤あさひの仲良しエピソードも暴露<br />
https://otajo.jp/97633</a></p>
<p>神尾楓珠＆伊藤あさひが変身願望を告白！『マイルノビッチ』撮り下ろしインタビュー　見ないと時代に乗り遅れる!? 2人がハマっている漫画やゲームは？<br />
https://otajo.jp/97925<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97925" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ドラマ概要</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
「オレはケンタのことが好きだ―」親友に告白してフラれた直後、天野弥白(藤原大祐)は、交通事故にあって死んでしまう。しかし、暇を持て余した神様(古川雄輝)の“えこひいき”で、親友・七原ケンタ(窪塚愛流)好みの女の子・天堂神楽(桜田ひより)に生まれ変わり、新たな生活を送ることに。「今度こそ、オレはケンタと恋をする!」と意気込むが、中身が弥白のままの神楽は、思い描いていた女子力を発揮できず、ケンタとの距離は一向に縮まらない。それなのに、ケンタの元カノ・鳥居鈴(新井舞良)から「友達じゃなく、恋愛の好きだわ」と告白されて!?さらに、死んだはずの弥白の身体が生きていることが発覚!でも、中身は神楽に入れ替わっており&#8230;。どうなっちゃうのオレ!?</p>
<p>タイトル:Hulu オリジナル「神様のえこひいき」<br />
配信情報:2022 年 3 月 19 日(土)から Hulu で毎週土曜、新エピソード2話ずつ独占配信<全8話><br />
出演 :藤原大祐、桜田ひより、窪塚愛流、新井舞良、古川雄輝 他<br />
原作 :小村あゆみ 「神様のえこひいき」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
脚本 :北川亜矢子(『東京ラブストーリー』(FOD/Amazon Prime Video)、ドラマ版『ゆるキャン△』シリーズ(テレビ東京))<br />
監督 :松本優作(映画『Noise ノイズ』、『日本製造 メイド・イン・ジャパン』、『湘南純愛組!』(Amazon Prime Video))、杉岡知哉(映画『Bittersand』)<br />
制作プロダクション:アットムービー 製作著作:HJ ホールディングス<br />
（C）小村あゆみ/集英社・HJ ホールディングス<br />
★公式サイト :https://www.hulu.jp/static/kamieko<!-- orig { --><a href="https://www.hulu.jp/static/kamieko" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
★公式 Twitter:@kamiekoHulu(https://twitter.com/kamiekoHulu )</p>
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		<item>
		<title>櫻井孝宏「大丈夫そう？Snow Man」とナレーション！実写映画『おそ松さん』特報映像＆追加キャスト解禁　トト子役：髙橋ひかる・チビ太役：桜田ひより</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Nov 2021 21:20:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[実写化]]></category>
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		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[髙橋ひかる]]></category>

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		<description><![CDATA[Snow Man主演で実写化された映画『おそ松さん』の追加キャストと待望の特報映像が解禁！ 赤塚不二夫生誕80年記念として2015年10月からアニメ化された、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作にした『おそ松さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/a0cb21a90dc9531315de621902ea12ba.jpg" /><br />
Snow Man主演で実写化された映画『おそ松さん』の追加キャストと待望の特報映像が解禁！</p>
<p>赤塚不二夫生誕80年記念として2015年10月からアニメ化された、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作にした『おそ松さん』。20歳を過ぎてもクズでニートで童貞、だけどどこか憎めない大人に成長した松野家6つ子を主人公に何でもありの予測不可能な物語が人気を博し、2016年には流行語大賞にノミネートされるほどの社会現象を巻き起こし、シリーズは3期に渡って放送の大人気ぶり！　2019年に劇場版も公開、2.5次元の舞台化も果たし、いずれもファンを虜にしてスマッシュヒット！　2021年に6周年を迎えた本作は、記念企画の一環として、新作アニメも2022年、2023年に全国劇場にて期間限定公開決定、ますますファンの心を熱狂的に捉え続けている『おそ松さん』が禁断の実写映画化。</p>
<p>なんと主演は今最も勢いを見せる大人気グループSnow Man。おそ松役を向井康二さん、カラ松を岩本照さん、チョロ松を目黒蓮さん、一松を深澤辰哉さん、十四松を佐久間大介さん、トド松をラウールさん、今回オリジナルキャラクターとなるエンドを渡辺翔太さん、クローズを阿部亮平さん、ピリオドを宮舘涼太さんが演じます！</p>
<p>先日、メンバー9人の「シェー！」ポーズが発表され、ファンの予想の斜め上から度肝を抜いたビジュアルに興奮冷めやらぬ状況ですが、この度『おそ松さん』ワールドに欠かせないキャストが解禁となりました！</p>
<p>6つ子のアイドルであるヒロイン・トト子を髙橋ひかるさん、日本中に愛されるキザ男・イヤミを前川泰之さん、おでんへの愛は誰にも負けないチビ太を桜田ひよりさんが体当たりで演じます！　3人の再現度120％！？な役作りはまさにカオス！</p>
<p>特報映像ではアニメ『おそ松さん』で長男おそ松を演じた櫻井孝宏さんがナレーションを担当。明るく元気な6つ子と謎のNEWキャラで繰り広げる本作に期待度上昇間違いなし！　キャスト全員がいろんな形で“体を張った”特報映像は必見です！</p>
<p>また、発表当時から謎のオリジナルキャラクターとして紹介されていたエンド・クローズ・ピリオドが超重要そうな雰囲気を醸し出しながら黒ずくめの姿で登場！　彼らは【物語終わらせ師】として『おそ松さん』ワールドをかき乱します。何故【物語終わらせ師】が6つ子の元を訪れたか……奇跡の出会い！？混ぜたら危険！？奇想天外のドリーム企画は、予測不可能！　『おそ松さん』の見切り発車の新たなるステージにご期待ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/grQlviOVx4g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・3/25公開！映画「おそ松さん」特報30秒<br />
https://youtu.be/grQlviOVx4g</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>髙橋ひかる（トト子役）<br />
出演が決まった時からずっとワクワクしていました。実写化ということでプレッシャーもありますし、どうやって実写化するんだろうと不安もありましたが、共演者の方々と一緒に全身全霊で頑張ろうという気持ちになりました。<br />
トト子は、皆のアイドルで、キュートなところと、ちょっと毒づくところ、そして本音が出ちゃうところとすごくチャーミングな女の子だと思います。かわいらしさを出すことが私は得意ではないので、アニメを見て、作品も調べ、いかに自分の中のトト子像に近づけられるか、すごく意識しました。<br />
Snow Manさんは本当に仲が良くてチーム感バッチリで、その空間に入り込めるようにしていただいてますし、もうついていこうと思いました。映像になったらどうなるんだろうというワクワクするシーン、実写化ならではの魅力、新鮮な面白さがぎゅっと詰め込まれているので、きっと「おそ松さん」の虜になるはずです。</p>
<p>前川泰之（イヤミ役）<br />
イヤミはすごく個性的でコメディ要素満載なキャラクターなので、そういう役柄に声を掛けて頂いたことがとても嬉しかったです。ただ、一番の問題は歯。この入れ歯に慣れることから始めました。又、イヤミの姑息な感じとか、下品な感じ、どうやったらあのゲスな感じが出るのか、特徴的な表情や体の動きなどを研究して撮影に臨みました。クランクイン前は不安も少しありましたが、初日にトト子とチビ太とカメラ前に立った瞬間、一気におそ松さんワールドに入り込めて、より一層イヤミが伸び伸びと生きてくれています。<br />
Snow Manのみなさんは個性豊かで、アクション要素だったり、舞台っぽい要素だったりが出てくる中で、それぞれのキャラクターが生かされていて面白いし、やっぱりみんなキレがあって美しい。そんな共演者や監督に甘えて好き勝手やらせてもらいました。ストレスフルな時期が続いていますが、そんな時に何も考えず、ただただ観て楽しんで、笑えて、スカッとできるような映画ができると思います。是非、この作品の仕上がりを楽しみにしていただきたいと思います。</p>
<p>桜田ひより（チビ太役）<br />
英監督とは今作で3作目になりますので、英監督が描く「おそ松さん」の世界に安心して飛び込みました。役柄を聞いた時は、どうやってチビ太になっていくのだろう？と未知でしたが、期待も大きかったです。カツラを付けるのに3時間も掛かりますが、支度から撮影まで楽しんでいます。チビ太はツッコミ役で、ある意味、視聴者目線。お芝居をする上でリズムや流れが重要だと感じています。自分なりに研究し、アドバイスをいただいて、現場の皆さんの想いのこもったチビ太が出来上がっていると思います。<br />
Snow Manの皆さんは、和やかに撮影が進むように気遣ってくださる優しいお兄さん的存在です。そんな皆さんが実写化した「おそ松さん」の世界をどんな風に駆け回るのか一緒に楽しみにしてくださると嬉しいです。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/101459" rel="noopener" target="_blank">『おそ松さん』Snow Man主演実写映画化で困惑の声「F6実写化の間違いでは？」「ジャニーズ的に大丈夫？」「尻頑張ってください」<br />
https://otajo.jp/101459</a></p>
<p>観客1000人とシェー！『えいがのおそ松さん』公開記念　シェーWAVE｢おそ松ステーション」公開録音レポ　<br />
https://otajo.jp/77645<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77645" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル：映画『おそ松さん』<br />
■原作：赤塚不二夫「おそ松くん」<br />
■監督：英勉<br />
■脚本：土屋亮一<br />
■制作：シネバザール／はちのじ<br />
■配給：東宝<br />
■公開日：2022年3月25日（金）<br />
（C）映画「おそ松さん」製作委員会2022<br />
■公式サイト： osomatsusan-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://osomatsusan-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter：osomatsusan_SN</p>
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		<title>7月公開 実写映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』特別映像解禁！本編冒頭のマギーが美人すぎる</title>
		<link>https://otajo.jp/78859</link>
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		<pubDate>Mon, 27 May 2019 11:44:01 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[トーキョーグール]]></category>
		<category><![CDATA[マギー]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[大泉洋]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[川崎拓也]]></category>
		<category><![CDATA[平牧和彦]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[東京喰種]]></category>
		<category><![CDATA[東京喰種【S】]]></category>
		<category><![CDATA[桜田ひより]]></category>
		<category><![CDATA[相田翔子]]></category>
		<category><![CDATA[石田スイ]]></category>
		<category><![CDATA[窪田正孝]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井優]]></category>

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		<description><![CDATA[2018年7月に『東京喰種 トーキョーグール:re』第16巻発売により完結を迎えた、超人気コミック『東京喰種 トーキョーグール』。2017年7月に公開された実写映画第1作に続き、新たなスタッフにより進化した続編、実写映画 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/514c7f6ed7223861eba5af4fa9dc7a3e.jpg" /><br />
2018年7月に『東京喰種 トーキョーグール:re』第16巻発売により完結を迎えた、超人気コミック『東京喰種 トーキョーグール』。2017年7月に公開された実写映画第1作に続き、新たなスタッフにより進化した続編、実写映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』が7月19日(金)に全国公開。その本編冒頭を特別に編集した映像が初解禁されました！</p>
<p>不慮の事故により、人を喰らわないと生きられない【喰種】と人間のハーフになってしまった金木研(カネキ ケン/窪田正孝)が、悩み葛藤しながらも人間と喰種の「共存」に向けて闘う姿を描いた本作。カネキの最大の宿敵である喰種・月山習(ツキヤマ シュウ)役に松田翔太さん、ヒロインの霧嶋董香(キリシマ トーカ)役に山本舞香さんをはじめ、鈴木伸之さん、小笠原海さん、白石隼也さん、木竜麻生さん、桜田ひよりさん、森七菜さん、知英さんなど注目の実力派俳優が続々集結。</p>
<p>今回解禁となった特別編集映像では、マギーさん演じる人気モデル・マーガレットが夜の東京をタクシーで走行するシーンからスタート。その後、前作の本編映像が、東京の街中に映し出されます。</p>
<p>大泉洋さん演じる真戸呉緒、蒼井優さん演じる神代リゼ、相田翔子さん演じる笛口リョーコ、桜田ひよりさん演じる笛口雛実……、前作を彩った豪華俳優陣の数々のシーンが新たな手法によって新鮮に蘇りました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GTNdr2E_GR4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：実写映画『東京喰種　トーキョーグール【S】』冒頭特別映像<br />
https://youtu.be/GTNdr2E_GR4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/GTNdr2E_GR4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>映像は夜の東京の様々な場所に、プロジェクターを設置して撮影。数々のCMを手掛けてきた川崎拓也・平牧和彦両監督だからこそ作ることのできた映像美で、まさに『東京喰種』の世界そのもの！　今作『東京喰種【S】』への期待が非常に高まるものとなっています。</p>
<p>また、窪田ささん演じるカネキの新たに公開された写真は、夜の東京をバックにポーズをとる、凛々しい姿となっています。</p>
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
不慮の事故により、人を喰らわないと生きられない【喰種】と人間のハーフになってしまったカネキは、2つの世界の狭間で葛藤しながらも、いまは喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せており、トーカらとともに生活をしている。<br />
そんな最中、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山が「あんていく」を訪れる。月山を厄介者だと言い露骨に嫌な顔をするトーカは、カネキに「あいつとは関わらない方がいい」と釘を刺す。だが、月山は人間と喰種のハーフであるカネキの特殊な「におい」に目をつけ、カネキを「喰種レストラン」へ招き入れる。カネキ VS 月山……それぞれの【正義】がぶつかり合い、人間と喰種の共存を賭けた闘いがいま始まる―。</p>
<p>＜作品情報＞<br />
タイトル:東京喰種 トーキョーグール【S】<br />
原作:石田スイ「東京喰種 トーキョーグール」 (集英社ヤングジャンプ コミックス刊)<br />
監督:川崎拓也 平牧和彦<br />
脚本:御笠ノ忠次<br />
出演:窪田正孝 山本舞香 鈴木伸之 小笠原海 白石隼也 木竜麻生 桜田ひより 村井國夫/知英 マギー 森七菜 ダンカン 栁俊太郎<br />
坂東巳之助 松田翔太<br />
配給:松竹<br />
公開:7月19日(金)全国公開<br />
（C）石田スイ/集英社 （C）2019「東京喰種【S】」製作委員会<br />
公式サイト:http://tokyoghoul.jp/<!-- orig { --><a href="http://tokyoghoul.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/69290" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【動画あり】『東京喰種 トーキョーグール』鈴木伸之がワイヤーアクションに初挑戦！ 演じたい実写化は『浦安鉄筋家族』!?<br />
https://otajo.jp/69290</a></p>
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