<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女櫻井孝宏 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e6%ab%bb%e4%ba%95%e5%ad%9d%e5%ae%8f/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>オルガとビスケットの会話シーンも追加！『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』「幕間の楔」書き下ろしシナリオで生アフレコ</title>
		<link>https://otajo.jp/119247</link>
		<comments>https://otajo.jp/119247#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 14:34:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[SPYAIR]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[たくみ靖明]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺崎裕香]]></category>
		<category><![CDATA[村田太志]]></category>
		<category><![CDATA[松風雅也]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[河西健吾]]></category>
		<category><![CDATA[田村睦心]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[金元寿子]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119247</guid>
		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』が2026年2月15日、立川ステージガーデンにて開催され、鉄華団キャストがドレスアップした姿で集結！　朗読劇やバンドによる劇伴メドレーなどで盛 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c05bf8fcab63cbcc670dfe76aff09852.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』が2026年2月15日、立川ステージガーデンにて開催され、鉄華団キャストがドレスアップした姿で集結！　朗読劇やバンドによる劇伴メドレーなどで盛り上がりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/815eabe02d3bff6d2824beff707e7cdc.jpg" />
<blockquote><p>■機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ10周年記念イベント -鉄華の祝祭-<br />
【日程】 2026年2月 15 日(日)<br />
昼公演＞開場 12:30/開演 13:30<br />
夜公演＞開場 17:00/開演 18:00<br />
【会場】 東京・TACHIKAWA STAGE GARDEN(立川ステージガーデン)<br />
【出演(敬称略)】<br />
＜キャスト＞<br />
河西健吾(三日月・オーガス役)/細谷佳正(オルガ・イツカ役)/<br />
花江夏樹(ビスケット・グリフォン役)/たくみ靖明(昭弘・アルトランド役)/村田太志(ノルバ・シノ役)/<br />
田村睦心(ライド・マッス役)/寺崎裕香(クーデリア・藍那・バーンスタイン役)/金元寿子(アトラ・ミクスタ役)<br />
櫻井孝宏(マクギリス・ファリド役)/松風雅也(ガエリオ・ボードウィン役)<br />
＜アーティスト＞<br />
横山克(音楽)/SPYAIR(第2期 1st オープニングテーマ)<br />
＜MC＞<br />
天津飯大郎</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/visual.jpg" />
<p>会場にはイベントキービジュアルを使った大きな横断幕がロビー正面に掲示されていたほか、キャラパネルの展示などが行われ、撮影のために多くの来場者が列を作っているなど入口から賑わいを見せます。</p>
<h3>この日だけ!ユージンと鉄華猫によるマナー映像</h3>
<p>開演3分前になると、スーツを纏った描き下ろしのユージン・セブンスタークと、鉄華団新人・鉄華猫による特別マナー映像が上映。ユージンと鉄華猫による掛け合いで、イベントの注意事項がユーモアたっぷりに説明されました。鉄華猫のキャストボイスを務めたのも、この日の出演が叶わなかったユージン役の梅原裕一郎さん。その内容に会場から笑いと拍手が起きました。</p>
<h3>横山克さんバンドの生演奏から堂々開演!</h3>
<p>鉄華団を象徴する赤色のサインライトで来場者が出迎える中、音楽・横山克さんを中心としたバンドがテーマソング「Mobile Suit Gundam: Iron-Blooded Orphans」を演奏。本日出演するキャスト陣がドレスアップした姿で登場しイベントは開幕！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0197.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI0408.jpg" />
<h3>書き下ろし朗読劇「鉄華の祝祭」</h3>
<p>まずは「鉄華の祝祭」に合わせた書き下ろしのオリジナル朗読劇がスタート。シノの「スーパーギャラクシー歌謡ショー」を始め、団員たちがクリュセ・タチカワ地区を舞台に、鉄血10周年を盛り上げる「鉄華の祝祭」ステージに向けてそれぞれ出し物を準備していて&#8230;&#8230;という内容。ですが、突然起きた電気系統のトラブルによって、ステージは中断の危機！</p>
<p>そこに偶然居合わせたマクギリスとガエリオが、鉄華団に協力を申し出る――。タチカワで実現したまさかの共演と、来場者を巻き込んだ演出に、会場も大いに盛り上がりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0249.jpg" />
<h3>生バンドによるTVシリーズ劇伴メドレー！</h3>
<p>オリジナル朗読劇を終えた後は、横山さんとバンドによる劇伴生ライブ。横山さんのピアノの旋律をメインに、パーカッション、ヴァイオリン、ギター、ベースが重なるエモーショナルなサウンドは圧巻！</p>
<p>「Crescent Moon」や「My Own Way」など、TVシリーズの劇伴7曲をメドレーで披露。ステージ後方のスクリーンには本編映像が流され、会場は『鉄血のオルフェンズ』の世界へと引き込まれました。</p>
<h3>今だから言える!? 祝祭トークショー</h3>
<p>感動的な演奏が終了すると、MCを務めるお笑い芸人・鉄華団大郎 a.k.a. 天津飯大郎さんが登場。かつて声優としても『鉄血のオルフェンズ』に参加したことがある天津さんだけに、司会にも熱がこもります。</p>
<p>そんな天津さんの呼び込みで、キャスト陣が登場。それぞれの個性豊かな自己紹介が「お祭り」ムードを高めます。さらに、河西さんと細谷さんからは、10周年を迎えたことへの感慨が語られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0148.jpg" /><br />
トーク内容は、それがくじで決まるランダム方式。テーマは「10周年を迎えての感想」、「イベント『鉄華の祝祭』についての想い」、「今だから話せる当時のエピソード」、「『鉄血のオルフェンズ』MY BESTシーンはこれだ!」「10年前の自分に言いたいこと」の5つを、ランダムボックスから引いて5秒、10秒、30秒、60秒で語るコーナー企画。</p>
<p>前半は河西さん、たくみさん、寺崎さん、櫻井さん、金元さんの5名がトーク。10年を経た今だからこそ言える内容が続出したほか、制限時間に入らず何も伝えられないパターンも。金元さんは自身と頭の上に掲げたアトラ(のアクリルスタンド)との掛け合いで好きなシーンを紹介するなど、イベントならではのアドリブが見られ、会場を盛り上げました。</p>
<p>後半は、花江さん、松風さん、田村さん、村田さん、細谷さんの5名がチャレンジ。オルガとビスケットの第1話のシーンについてや、アフレコ時の思い出、キャスト同士の信頼関係などが明かされるなど、興味深いコーナーとなりました。</p>
<p>その後、ステージには天津さん、櫻井さん、松風さんが残り、ギャラルホルンの魅力についてもトーク。現在、TVシリーズを観返しているという松風さんが、ガエリオとアインの関係についての豆知識を披露。次回予告までくまなくチェックしている松風さんに櫻井さんも感心している様子でした。</p>
<h3>「幕間の楔」スペシャルステージ開幕!</h3>
<p>イベント中盤には、10周年記念新作短編の「幕間の楔」の生アフレコに、脚本を務めた岡田麿里さん書き下ろしの追加シナリオ+横山克さんバンドによる生演奏が重なったスペシャルステージが開幕！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0136.jpg" /><br />
書き下ろしパート前半は、オルガとビスケットの会話シーンと、オルガと三日月の会話シーンが追加され、それぞれの絆を感じさせる内容。そこから「幕間の楔」本編映像&#038;生アフレコへ。生演奏による迫力のサウンドと共に体感する映像は、よりキャラクターの心情や成長が伝わる内容となっていました。</p>
<p>後半はキャラクターたちが順番にセリフを紡ぎ、静かに、しかしながら熱い余韻が心に残る構成となって展開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0222.jpg" />
<h3>
SPYAIR登場! 盛り上がりも最高潮となった「RAGE OF DUST」</h3>
<p>天津さんの呼び込みで、寺崎さん、金元さん、田村さんが登壇し、「幕間の楔」の感想を話したあと、パンフやアクリルスタンド、「仕事猫」とのコラボ商品など、多彩なイベントグッズの紹介が行われました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1196.jpg" />
<p>当日に発売されたグッズは事後通販が行われることが決定！　事後通販から追加される新規イラスト商品もあるので、ぜひチェックしてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/fd4c39e8542e3e2cb365d34dd168b0b8.jpg" /><br />
その後、寺崎さん、金元さん、田村さんが先導するコール&#038;レスポンスを受けて、SPYAIRがステージに。『鉄血のオルフェンズ』の第2期第1クールOP主題歌「RAGE OF DUST」を当時のOP映像も使用したアニメ映像と共に披露。総立ちとなった来場者をさらに煽りつつ、ハードなサウンドで会場をひとつにしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0322.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0407.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0360.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1208.jpg" />
<h3>三日月とオルガの会話劇でエンディング！</h3>
<p>そしてイベントはエンディングパートに。それぞれがファンやスタッフへの感謝、そして作品・キャラクターへの愛を熱く語ります。河西さんが、作品の次展開への希望を語る形で話を締めくくると、会場からは大きな歓声と拍手が響きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1325.jpg" /><br />
エピローグでは、河西さんと細谷さんのふたりが残り、三日月とオルガの会話劇を披露。決して散らない鉄の華=鉄華団の強い絆がうかがえる内容でしたが、未来の再会に向けてオルガが「止まるんじゃねぇぞ!」と約束するその内容が、10年間、作品を支えてきたファンとの絆をも表しているようでした。</p>
<p>最後は、三日月とオルガの名シーンのように河西さんと細谷さんがグータッチしたのち、ステージを降りてイベントは終幕。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c05bf8fcab63cbcc670dfe76aff09852.jpg" /><br />
終幕後には、スクリーンにキャラクターデザインを手がけた千葉道徳さんによる三日月&#038;オルガの新規描き下ろしイラストがサプライズで公開！　写真撮影が可能ということで、来場者もイベントの思い出としてスマホに収めていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c1b3d36601f48dc0bb43fb615c2eb43d-scaled.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』10周年記念プロジェクト特設サイト:<br />
https://www.gundam.info/feature/g-orphans/<br />
特別編集版『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント -小さな挑戦者の軌跡-』公式サイト:<br />
https://www.g-tekketsu.com/urdr-hunt/<br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』シリーズ公式 X:<br />
https://x.com/g_tekketsu</p>
<p>（C）創通・サンライズ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119247/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>櫻井孝宏　切なく魅力的な夏油傑「儚く、どことなく色っぽくも見える」高専時代は五条悟（中村悠一）に共鳴するように『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/118239</link>
		<comments>https://otajo.jp/118239#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jun 2025 04:09:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118239</guid>
		<description><![CDATA[5月30日（金）より公開となった『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』より、夏油 傑役の櫻井孝宏さんのインタビューをお届けします。 集英社「週刊少年ジャンプ」にて6年半にわたる連載が完結し、シリーズ累計発行部数1億部（デ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/330293ffbd65b16534ff46dad39c99cd.jpg" /><br />
5月30日（金）より公開となった『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』より、夏油 傑役の櫻井孝宏さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>集英社「週刊少年ジャンプ」にて6年半にわたる連載が完結し、シリーズ累計発行部数1億部（デジタル版含む）突破する大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）。</p>
<p>2020年10月から2021年3月までTVアニメ第1期が放送され、初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』は、全世界興行収入265億円の大ヒットを記録。TVアニメ第2期となる「懐玉・玉折／渋谷事変」が2023年7月から12月まで放送され、国内のみならず全世界で大きな反響を呼びました。さらに続編となる「死滅回游」の制作も決定し、ますます盛り上がりをみせています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/a39e0f2ef66d684db6389b89df46cad7.jpg" />
<p>TVアニメ2期で描かれた五条 悟・夏油 傑・家入硝子らの高専時代「懐玉・玉折」をまとめた『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』がついに5月30日より全国公開。</p>
<p>櫻井孝宏さんに、夏油 傑の人物像や五条悟との関係性、アニメとしての魅力などたっぷりとお話を伺いました！</p>
<h3>「五条は親友。それは間違いないんじゃないかな」<br />
「響き合うような、そういう風にそう見てくれ、って」</h3>
<p><strong>――今回、劇場版総集編が制作されることに決まったときの感想をお聞かせください。</p>
<p>櫻井：</strong>嬉しかったですね。このエピソードは作品の中でも重要ですし、自分がやりたかったエピソードなので、それが劇場版で1つに見られるというのは。実際に観て、本当にアニメーションならではの演出もすごく効いていて嬉しかったです。</p>
<p><strong>――放送当時と変わった印象はありましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>全5話で、「懐玉・玉折」が1話ずつ区切って観るのと、1つになっているのとでは、冒頭の夏油の独白のシーンなんかはアニメっぽい演出ですし、あそこに置き石があることで、5話をちょっと暗示させるような、非常にアニメ的なアプローチだなと思って。それが今回1つになることでより印象付けられますね。</p>
<p>初めて観る人もいると思うんですけど、この人の話なのかな？っていう刷り込み的なものが、観ていくうちに群像劇なんだっていうのもわかるんですけど、ちょっとそういう示唆もあったりして、アニメの『呪術廻戦』ならではなのかなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/a0c853a9ef61be00302574252194afde.jpg" />
<p><strong>――時間軸的には現在を描く1期、少し遡った過去の劇場版0、そして2期では更に若い頃の高専時代を演じるという順番になりましたが、学生時代の夏油を演じる上で、どのようにアプローチをされたのでしょうか。</p>
<p>櫻井：</strong>もう1期が大変で。アフレコの演出も色々考えることができ難しくて、ちょっと曖昧というか、正体の尻尾を掴ませないような感じでの登場だったので、結構大変で。それで『劇場版 呪術廻戦 0』も映画として作られているから、やはり映画ならではのテンションとスケールがあって、それはそれで楽しかったですけど、なんかノリとパワーみたいなものがあったりするじゃないですか（笑）。</p>
<p>そこからの「懐玉・玉折」で、私は1番やりたくて。ここをやらないと、やっぱり夏油になれないというか。つま先立ちみたいな状態から、やっとかかとをおろせるような気分になれたのは「懐玉・玉折」で。「懐玉・玉折」を経験することで、しっかりした土台ができた気持ちです。</p>
<p>表現のアプローチとしては、高専時代、青春の10代の彼らなので、あまり混じり気なくシンプルにアプローチして、引き算するような意識で。なおかつプラスアルファで、みんなまだ1人で立っていない感じというか、高専時代の集団群像劇のニュアンスを形作れたらな、と思ってやっていました。<br />
だから、夏油だけ切り取っている部分もありますが、五条とのニコイチ感とか、家入がいたり、先生がいたり、その構造の面白さも上手く表現できたらなと思ってやっていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/4.jpg" />
<p><strong>――中村悠一さん演じられる五条の演技から影響を受けた部分はありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>それは多分にあります。引用しちゃったというか、少し共鳴するような感じで。<br />
五条のトーンに合わせるようにして、悪ガキって言われるような雰囲気を作れればと。10代ってそうじゃないですか。まだ自分が誰だかわからないっていう。我々とは全く違う青春なので、100％理解はできていないと思うんですけど、それでもあの年代ならではの、自分を探しながら、いろんな人と触れ合いながらという、そういう人間らしい、学生らしい像をしっかり作っておきたいなと思っていたので。</p>
<p>その中でもやっぱり五条 悟の存在は夏油 傑にとってみれば親友ですしね。だから、アフレコでも結構五条の表現に乗っかるじゃないですけど、響き合うような、そういう風に見てもらいたいな、そう見てくれ、みたいな感じで臨んだところはあります。</p>
<p><strong>――学生ノリみたいなものを作っていったとおっしゃいましたが、改めて五条と家入の関係性の印象や、演じていて感じたことがあれば教えてください。</p>
<p>櫻井：</strong>1話に当たる部分が、やっぱりそうですよね。あんなデフォルメされた夏油が出てくるのってあそこだけだから。“帳”忘れちゃうみたいな拙さとか、未熟なところとか、学生ノリは冒頭で結構綺麗に見せてくれるし、あのノリが楽しかったんですよ。</p>
<p>夏油はすごく複雑で面白いキャラクターだから、当然やりがいもありますし、とてもいい役をいただいたと思うんですけど、本当に早く「懐玉・玉折」を触りたいなと思っていたので、やっぱり私は楽しんじゃいましたね。</p>
<p>五条とのやり取りがいいですね。バスケやりながらディベートして一触即発みたいな感じとか、1人称俺はやめた方がいいとたしなめるやり取りとか、そういう彼らの日常会話。</p>
<p>五条って危なっかしくて、対して夏油は割と常識的と言いましょうか、優等生っぽい。つるむと悪ガキなんでしょうけど、それでも危なっかしい五条に対して、ああいう凸凹が上手く噛み合って。五条は五条で何か夏油に決めてもらっているようなところもあるというか。能力がすごすぎちゃって、善悪の判断ができないところはあったのかな、とか。<br />
だから、夏油が「やめた方がいい」って言ったから、じゃあやめとこうかな、みたいな、何かそういう上手く噛み合っていたところはあったんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――夏油あってこその、最強の五条みたいなところもあったのかもしれないと。</p>
<p>櫻井：</strong>そうですね。それもお互いそうだったんじゃないかな、なんて思います。あのノリもなんか不良っぽくて、最強って言葉がもう不良がチョイスしそうなワードで（笑）。<br />
でも確かに本当に無敵でしたでしょうしね。あの時代にあの2人が同じタイミングで存在したことも、高専の歴史でも多分、稀で奇跡的だと思うので、そういう運命の歯車がああやって傾いていくのは、やっぱりちょっと切ないですよね。</p>
<p>テレビアニメ1期があって、『劇場版 0』があって、2期を観るともう冒頭から切なく見えるじゃないですか。オープニングの映像から、なんだこのキラキラは!?って（笑）。それはやはりアニメならではの見せ方で、すごく面白いなと思ったりしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/10.jpg" />
<p><strong>――櫻井さんは夏油をどんな人物だと感じていますか？</p>
<p>櫻井：</strong>優しいです。いい人だし、優等生的だし、頭もいいし、あと、割と人付き合いも上手いだろうから。相手が欲しい言葉をあげられるタイプだと思うんですよね。<br />
それは、五条が危なっかしいというのもあると思うんですけど。五条は本当に人を殺しちゃいそうなので（笑）。それを見て、夏油が五条に掛けてあげられる言葉ってやっぱりあるから、そういう関係性が出来上がっていたのかなと思いますよね。五条自身、夏油に判断を委ねているところもあるので。</p>
<p>ただ、夏油は五条を眩しく見るようなところもあって。だから、ああいう響き合うような、少し自分をなくすような、五条に合わせるような方法で、あの青春の時間を作っていたところもあるんじゃないかな、なんて思うんですよね。やっぱりニコイチというか。</p>
<p><strong>――この先に「渋谷事変」にも繋がって行きますが、そこでは夏油は非常にややこしい状態になっていて、でも五条と対峙した時に反応する部分もある。夏油にとって五条はどんな存在だと思いますか？</p>
<p>櫻井：</strong>親友。友達ですよね。それは間違いないんじゃないかな。<br />
道を違えた時から、夏油はもうそれを忘れちゃったかもしれないんですけど。自分の親も殺していますからね。それぐらいの覚悟があって、家入と五条にだけは直接会うような形で、別れを告げる。</p>
<p>夏油は元々、ずっと死の覚悟があるんですよ。呪術を扱って非呪術師を守るために呪術があるという、危険な任務の日々を繰り返していて、死と隣り合わせの環境にいるから、やっぱり絆も強いでしょうし。しかも肩を並べられるような存在って、奇跡的じゃないですか。</p>
<p>でも、彼には彼だけの現実があって、五条と袂を分かつ雑踏のシーンで、「生き方は決めた」と伝えるんですよね。その上で「殺したければ殺せ。それには意味がある」とまで言う。意味や意義を求める夏油らしい態度だなと思いました。<br />
つまり、彼の決めた生き方の中では、自分が殺されることには意味があるという答えなわけじゃないですか。<br />
五条は一生懸命説得して、声は届いているんですけど、もう夏油には響かなくなっちゃっている。それを見ていても、やっぱり親友だった、そういう存在だったんだなと思いました。</p>
<p><strong>――でもその五条にも引き止められなかった。</p>
<p>櫻井：</strong>五条からしたら、夏油の理想はあまりにも夢すぎましたね。五条は曖昧でグレーなところも有りだって考えられる人じゃないですか。白と黒が戦ってるわけじゃないんだから、それは無理だよっていう割り切りがある。でも、夏油は自分の体験をもって、その答えを導き出しただけだから、間違った方向に行ってるわけではないんですよ。こうと決めた道を歩み始める。だから違う道を選んだだけなんですよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/11.jpg" />
<h3>「夏油 傑の人生や生き様をいいものにしたいって思う」「彼の気持ちはわからなくはないので」</h3>
<p><strong>――今、改めて「懐玉・玉折」を振り返ってみて、お話をどう解釈されていますか。</p>
<p>櫻井：</strong>夏油にフォーカスすると、彼はずっと孤独を抱えて、その彼だけの現実があったわけですよ。五条に何度も投げかける「呪術は非術師を守るためにある」というのは、自分に言い聞かせるようなものだったりする。その日々を青春の1ページのように過ごしているんですけど、視聴者は彼の心の内訳を情報として見ている。</p>
<p>10代って悩み多き時代じゃないですか。彼の場合はあまりに特殊ですけど。術師としての高専での生活があって、選ばれた人間ではあるんですけど、その術式はギフトとも言えるし、呪いとも言えちゃうもので。</p>
<p>夏油の呪霊を取り込む味の描写があるじゃないですか。私はあれがすごい嫌で。味って人間に大きな影響を及ぼすと思うんですよね。<br />
たとえば美味しくないご飯って嫌じゃないですか。そんな日常の1コマで人間は苦痛を感じる。毎日の繰り返しを考えると、ああやって苦しくなっていく気持ちの一端もわかるかなと。</p>
<p>夏油にとって五条 悟は、掴まるところのような存在であったんだなって。ああいう対等のやり取りができるような存在があるのはやはり大きいです。そこから「私達は最強なんだ」が、「五条 悟が最強」になって、夏油にとっての負の連鎖が雪だるま式に起こる。</p>
<p>天内の死がやはり大きな分岐点になっています。「呪術は非術師を守るためにある」とずっと生きてきた彼が、「呪術も使えねえ俺みたいな猿に負けた」と伏黒甚爾に投げかけられる。猿という言葉は、多分あの一件で刷り込まれたんでしょう。<br />
自身の中にある可能性に対して、九十九由基に「それは“アリ”だ」と言われてしまったりとか、そっちに突っ走っていってしまうようなきっかけがいくつもあって。</p>
<p>遂に、美々子・菜々子の件で表出する。その道を歩んだ結果を知った上で我々は観ているから、滅びいく夏油 傑の成り立ちに悲哀を感じてしまう。</p>
<p>もし天内が生きていれば、夏油は違う道を歩んで行ったかもしれない、とか、どうしても「こうだったらな」とか、別の世界線を見たかったなと思ってしまいますね。</p>
<p>ただ私は、彼は闇落ちだと思っていません。今までの考えと価値観が別の形に変わった、あくまで道を違えただけだと思っています。</p>
<p><strong>――別の世界線があったとしたら、どんな世界線を見たいですか？</p>
<p>櫻井：</strong>やっぱり天内の任務が成功していれば、違う話にはなっていきますよね。でも伏黒甚爾の登場がとても重要なので、それ以外の道はないんですけど。</p>
<p>ただ、天内の任務結果次第では、夏油もそのまま高専に残って、指導する側になっていたかもしれないです。それこそ夢すぎるかもしれませんけど。<br />
抱えていた孤独が払拭できるような出来事になっていたら、理子を解放してあげられていたら。おそらく自分自身を救える唯一くらいの瞬間だったんじゃないかなと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/4-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/9.jpg" />
<p><strong>――「懐玉・玉折」で改めて夏油の進む道や大義みたいなものがはっきり示され、誰のための正義か、誰を守るべき弱い存在とするか、難しいテーマが描かれました。最初は敵の立ち位置で登場した夏油ですが、この「懐玉・玉折」で彼に共感する人も増えたと思います。</p>
<p>櫻井：</strong>ヴィランってやつですね。</p>
<p><strong>――完全な悪者じゃないというか、理解もできるみたいな。夏油がより魅力的なキャラに感じるようになった人も多いと思います。</p>
<p>櫻井：</strong>やっぱり内に痛みを抱えているからこそ、人に優しくなれるところもあると思うんですよ。<br />
自分の中にくすぶる孤独や疑問に蓋をして、悟られないように振る舞っている姿が、儚く見えるし、どことなく色っぽくも見える。ただならぬ雰囲気が漂ってしまうんでしょうね（笑）。彼の中にある孤独がその源泉になっているんだなと思うと、本当に切ないですね。</p>
<p>夏油 傑の人生や生き様をいいものにしたいって思うんですよ。選んだ先で上手くいかず、死後あんな形で利用されてしまうのも含めて全て、意味もあったし、意義もあったって。彼の気持ちはわからなくはないので。</p>
<p>五条の気持ちはわからないです。五条は五条で孤独ですからね。彼は夏油の一件を経て、その事実も凌駕していきました。「強くなってよ　僕に置いていかれないくらい」って伏黒に声かけたり、乙骨に「1人は寂しいよ」「愛ほど歪んだ呪いはないよ」と、五条の発言の端々に実感めいたものが見えてくる。</p>
<p><strong>――ちょっと夏油の学生時代の人間味を五条が引き継いでいるというか。</p>
<p>櫻井：</strong>そうですね。五条は俺ではなく僕と言うようになったのもそういうことでしょう。五条にとっても夏油 傑は、親友というか、そういう大事な存在だったのかなって思うんですよね。<br />
でも同時に「強くなってよ　僕に置いていかれないくらい」と発言してしまうような、そういう苦い経験としても捉えているようなので、やっぱり五条の本当の強さが際立つなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/ce2f2fa571e25e95fc7a724feeb8b993.jpg" /><br />
<strong>――では、改めて劇場版総集編を楽しみにされている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>櫻井：</strong>冒頭の夏油の問わず語りがアニメならではのアプローチとしてとても機能していますし、一綴りになっているからこその気づきや、深い理解へつながる没入感を味わえると思います。</p>
<p>「懐玉・玉折」のエピソードは、どうしても切なく見てしまうんですけど、それでも彼らの大切な時間で、私自身これまで収録してきたシリーズの中でも一番意識して収録に臨んだ一編です。たくさんの方に劇場の大きなスクリーンと素晴らしい音響環境の中で観てもらいたいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』は全国劇場にて上映中！</p>
<p>6月7日より、入場者プレゼント第2弾としてプリントシール風ステッカー（前半）を配布。本編のエンディングにて公開された五条や夏油達の“青い春”を描いた完全新規描きおろしイラストを使用したプリントシール風ステッカー(W105 × H170 mm)です。</p>
<p>さらに、五条と夏油の選択のその先を描いた『劇場版 呪術廻戦 0』が2025年10月17日（金）より復活上映決定！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/X1ZWOFHHfW4?si=jLIwxun1E3Jqg0li" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』本予告｜主題歌：キタニタツヤ「青のすみか (Acoustic ver.)」｜5月30日(金)公開<br />
https://www.youtube.com/watch?v=X1ZWOFHHfW4</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116530" rel="noopener" target="_blank">『呪術廻戦』「懐玉・玉折」五条悟＆夏油傑イメージの腕時計・バッグ・財布登場！2人がリンクしているお揃いデザイン<br />
https://otajo.jp/116530</a></p>
<p>伏黒甚爾役：子安武人「原作のカット割りが超カッコいい」アニメ『呪術廻戦』「懐玉・玉折」インタビュー<br />
https://otajo.jp/114816<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114816" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』<br />
2025年5月30日（金）公開</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：「呪術廻戦」芥見下々（集英社ジャンプコミックス刊）<br />
監督：御所園翔太<br />
シリーズ構成・脚本：瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン：平松禎史・小磯沙矢香<br />
副監督：愛敬亮太<br />
制作：MAPPA<br />
配給：TOHO NEXT</p>
<p>＜CAST＞<br />
五条 悟：中村悠一<br />
夏油 傑：櫻井孝宏<br />
家入硝子：遠藤 綾<br />
天内理子：永瀬アンナ<br />
伏黒甚爾：子安武人</p>
<p>＜主題歌＞<br />
キタニタツヤ「青のすみか (Acoustic ver.)」（Sony Music Labels）</p>
<p>＜公式サイト＞jujutsukaisen.jp　<br />
＜公式X＞https://twitter.com/animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118239/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>伏黒甚爾役：子安武人ボイスも公開！7月アニメ『呪術廻戦』第2期「懐玉・玉折」高専時代の“最強の2人”戦闘シーン含む初本編PV第1弾解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/113721</link>
		<comments>https://otajo.jp/113721#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 25 Mar 2023 04:49:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[MAPPA]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[子安武人]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[永瀬アンナ]]></category>
		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113721</guid>
		<description><![CDATA[TVアニメ『呪術廻戦』待望の第2期が7月6日から毎週木曜23:56～より、MBS/TBS系列全国28局にて放送開始することが発表され、五条 悟と夏油 傑の高専時代の物語「懐玉・玉折」編の初公開となるアニメ映像PV第1弾が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/jtk2_KV_yoko_fix_logos.jpg" /><br />
TVアニメ『呪術廻戦』待望の第2期が7月6日から毎週木曜23:56～より、MBS/TBS系列全国28局にて放送開始することが発表され、五条 悟と夏油 傑の高専時代の物語「懐玉・玉折」編の初公開となるアニメ映像PV第1弾が解禁となりました！</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数7,000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）。2020年10月から2021年3月までTVアニメ第1期が放送され、国内のみならず全世界で大きな反響を呼びました。初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』は、全世界興行収入265億円の大ヒットを記録し、一大ムーブメントを巻き起こしました。そして、待望のTVアニメ第2期が2023年7月より放送開始！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/JJKS_2ki_kaigyoku_visual_s.jpg" /><br />
初公開となったアニメPVでは、高専時代の五条 悟と夏油 傑が、“星漿体(せいしょうたい)” と呼ばれる少女・天内理子と出会う物語の幕開けが描かれます。</p>
<p>“最強の2人”が見せる術式によるダイナミックな戦闘シーンや、不敵な笑みで印象的な表情を浮かべる“術師殺し”伏黒甚爾も登場。物語の序盤の見どころが一挙に楽しめる映像となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/c323bfc7abf5ce109c0f60b4ab80c211.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/2a31078b144bbc4b215a6edb2714cc2b.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/05-2.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/06-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/07.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/08-1.jpg" />
<p>また、本PVにはキャラクターボイスも収録されており、新キャラクターを演じるキャストもあわせて解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/9335411d820c5fd1c550609e303236c3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3fd1c32e5124a9e4fcfb104636360ab8.jpg" /><br />
天内理子役に永瀬アンナさんが、伏黒甚爾役に子安武人さんが決定！　新たに登場するキャラクターを魅力的に演じます。</p>
<p>そして、第2期への期待を語る芥見下々先生と、永瀬アンナさん、子安武人さんより、オフィシャルコメントも到着しました。</p>
<p>TVアニメ『呪術廻戦』第2期では、連続2クールにて「懐玉・玉折」の後、第1期から続く時間軸の物語「渋谷事変」が描かれます。過去を中心に明かされる「懐玉・玉折」の物語にご注目ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/aybr_9MzKXI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『呪術廻戦』第2期「懐玉・玉折」PV第1弾｜7月6日から毎週木曜夜11時56分～MBS/TBS系列全国28局にて放送開始!!<br />
https://youtu.be/aybr_9MzKXI</p>
<h3>新キャスト陣よりオフィシャルコメント到着!!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/316be46258cc5333dd338e056db18bce.jpg" /><br />
●原作・芥見下々先生オフィシャルコメント<br />
「1期と劇場版を踏まえ、より良いものにしていこうという気合いがビシバシ伝わってきております！！<br />
超楽しみです！！<br />
この前スタジオに蟹缶送ったから食べてね〜！！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/f17b7ddbd21692a09dd4fcad45f33857.jpg" /><br />
●天内理子役・永瀬アンナさんオフィシャルコメント<br />
―ご自身が演じられる天内理子というキャラクターの印象をお聞かせください。<br />
「ヘアバンドがまず目に飛び込んできました。可愛いですね、私も欲しいです。原作では第一声から勢いがすごかったので活発な印象があります。アニメではどう表現されるのか楽しみです。」</p>
<p>―キャラクターをどの様に演じられたいとお考えですか？演じられるうえでの意気込みなど含めてお聞かせください。<br />
「五条と夏油の過去を描くにあたり、彼女は二人にとって重要な人物になると思います。その時々の出来事や心の動きを大切に、精一杯頑張ります！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/cf9e1b2d17af125db20133d030b8c785.jpg" /><br />
●伏黒甚爾役・子安武人さんオフィシャルコメント<br />
―ご自身が演じられる伏黒甚爾というキャラクターの印象をお聞かせください。<br />
「自分勝手で気まぐれなクズでヒモ男。実際にいたらどん引く程の男だけど、創作の中では実に魅力的。<br />
この手のワルな男にたまらなく惹かれるのは、自分の芸歴のせいなのか？<br />
それともないものねだりの憧れなのか？ともあれ、演じることができてとても幸せです。」</p>
<p>―キャラクターをどの様に演じられたいとお考えですか？演じられるうえでの意気込みなど含めてお聞かせください。<br />
「複雑な感情を内面に隠した、大人のクールでスタイリッシュな演技ができたら素敵なキャラクターになるかな。」</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112005" rel="noopener" target="_blank">「まぁ大丈夫でしょ　俺達最強だし」高専時代の五条・夏油らキャラ紹介PV公開『呪術廻戦』TVアニメ第2期「懐玉・玉折／渋谷事変」2023年7月放送<br />
https://otajo.jp/112005</a></p>
<p>『呪術廻戦』真人に虎杖＆五条と観客の呪力で対抗「幕張事変」からスタート！榎木淳弥・中村悠一・島﨑信長登壇ジャンフェス2023ステージレポ<br />
https://otajo.jp/112169<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112169" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>1話1話イメージが変わる……TVアニメ『呪術廻戦』最強呪術師・五条 悟役：中村悠一インタビュー　中の人も最強!?「今、自力で治しています」<br />
https://otajo.jp/92707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>TVアニメ『呪術廻戦』は玉犬の可愛さが見どころ！虎杖悠仁役・榎木淳弥インタビュー　五条役・中村悠一とのアフレコ話も<br />
https://otajo.jp/92140<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92140" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■TVアニメ『呪術廻戦』<br />
●第1期　<br />
Blu-ray＆DVDシリーズ 第1巻～第8巻発売中！<br />
TVシリーズ 各動画配信サービスで配信中！</p>
<p>●第2期<br />
7月6日から毎週木曜23:56～MBS/TBS系列全国28局にて放送開始！<br />
＜イントロダクション＞<br />
少年は戦うーー「正しい死」を求めて<br />
集英社「週刊少年ジャンプ」で連載中の、芥見下々による漫画作品『呪術廻戦』。<br />
2023年に放送が決定している第2期で描かれるのは、五条 悟と夏油 傑の高専時代の物語「懐玉・玉折」。劇場版にて示唆された五条と夏油の決別した過去がついに明らかとなる。</p>
<p>さらに、連続2クール内にて「懐玉・玉折」の後、第1期から続く時間軸の物語「渋谷事変」も描かれることが決定。10月31日、ハロウィンで賑わう渋谷駅周辺に突如“帳”が下ろされ大勢の一般人が閉じ込められる。単独で渋谷平定へと向かう五条だが、これは夏油や真人ら呪詛師・呪霊達による罠だった…。虎杖、伏黒、釘崎といった高専生のメンバーや呪術師たちも渋谷に集結し、かつてない大規模な戦闘が始まろうしていた。<br />
呪いを廻る壮絶な物語が再び廻りだすー</p>
<p>＜「懐玉・玉折」ストーリー＞<br />
最強の2人　戻れない青い春<br />
2018年6月、両面宿儺を己の身に宿した虎杖悠仁。<br />
2017年12月、祈本里香の呪いを解いた乙骨憂太。<br />
そして更に時は遡り2006年（春）—。高専時代の五条 悟と夏油 傑。<br />
呪術師として活躍し、向かうところ敵のない2人の元に、不死の術式を持つ呪術界の要・天元からの依頼が届く。<br />
依頼は2つ。天元との適合者である“星漿体(せいしょうたい)” 天内理子、その少女の「護衛」と「抹消」。<br />
呪術界存続の為の護衛任務へと赴くことになった2人だが、そこに伏黒を名乗る“術師殺し”が“星漿体”の暗殺を狙い介入す<br />
る…。<br />
後に最強の呪術師と最悪の呪詛師と呼ばれる五条と夏油、道を違えた2人の過去が明かされる―。</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：「呪術廻戦」芥見下々（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
監督：御所園翔太<br />
シリーズ構成・脚本：瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン：平松禎史・小磯沙矢香<br />
副監督：愛敬亮太<br />
美術監督：東 潤一<br />
色彩設計：松島英子<br />
CGIプロデューサー：淡輪雄介<br />
3DCGディレクター：石川大輔（モンスターズエッグ）　　<br />
撮影監督：伊藤哲平<br />
編集：柳 圭介<br />
音楽：照井順政<br />
音響監督：えびなやすのり<br />
音響制作：dugout<br />
制作：MAPPA<br />
【CAST】<br />
五条 悟：中村悠一　夏油 傑：櫻井孝宏<br />
家入硝子：遠藤 綾<br />
天内理子：永瀬アンナ　<br />
伏黒甚爾：子安武人<br />
＜公式サイト＞jujutsukaisen.jp ＜公式twitter＞ https://twitter.com/animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会<br />
■『劇場版 呪術廻戦 0』作品情報<br />
●Blu-ray＆DVD（豪華版／通常版）　好評発売中！<br />
●Prime Videoにて見放題配信中！<br />
作品の視聴には会員登録が必要です。（AmazonプライムについてはAmazon.co.jpサイトをご覧ください。）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/113721/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『ブルーロック』UNISON SQUARE GARDEN主題歌入りPV第2弾解禁！花江夏樹ら追加キャスト・最速上映情報も</title>
		<link>https://otajo.jp/109824</link>
		<comments>https://otajo.jp/109824#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Aug 2022 01:16:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[UNISON SQUARE GARDEN]]></category>
		<category><![CDATA[サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[ノ村優介]]></category>
		<category><![CDATA[ブルーロック]]></category>
		<category><![CDATA[仲村宗悟]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[金城宗幸]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木崚汰]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=109824</guid>
		<description><![CDATA[累計発行部数1000万部を突破、第45回講談社漫画賞少年部門受賞、講談社「週刊少年マガジン」連載中の原作・金城宗幸、漫画・ノ村優介による大人気コミックス『ブルーロック』のTVアニメが2022年10月8日(土)深夜1:30 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/bfb551c05e6d1fd5d3bf290023632594.jpg" /><br />
累計発行部数1000万部を突破、第45回講談社漫画賞少年部門受賞、講談社「週刊少年マガジン」連載中の原作・金城宗幸、漫画・ノ村優介による大人気コミックス『ブルーロック』のTVアニメが2022年10月8日(土)深夜1:30～テレビ朝日系全国ネット“NUMAnimation枠 ”にて放送開始することが決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/2b26e732e2c9ce28a0da9b312ba4b9d5.jpg" /><br />
放送開始日の決定にあわせて、“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクトに参加する潔 世一ら12人のエゴイストが描かれた第2弾キービジュアルを公開。ひび割れたガラスに映る彼らの表情からは、己のサッカー人生をかけて戦うという覚悟と決意、そして負ければ脱落という生き残りを懸けた緊張感が感じられるビジュアルになっています。</p>
<h3>第2弾PV公開</h3>
<p>TVアニメ最新映像をふんだんに使用した第2弾PVには、主人公・潔 世一の前に立ちはだかるエゴイストたちが次々と登場し、“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクトでしのぎを削る姿を描いたカットが続きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/BL_PV2_01c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/BL_PV2_02c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/BL_PV2_03c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/BL_PV2_04c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/BL_PV2_05c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/BL_PV2_06c.jpg" /><br />
さらに、本邦初解禁となるオープニング主題歌が使用された後半からは潔、蜂楽、國神、千切やライバルキャラクターたちの印象的なカットが散りばめられ、疾走感溢れる楽曲と共に各キャラクターの活躍とエゴを垣間見ることが出来ます。これを見れば放送開始が待ち遠しくなること間違いなしの第2弾PVをご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/g8iNMKef5MQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ「ブルーロック」第2弾PV<br />
https://youtu.be/g8iNMKef5MQ</p>
<p>そして、オープニング主題歌&#038;エンディング主題歌情報を公開！　第2弾PV内で音源が初解禁となったオープニング主題歌はUNISON SQUARE GARDENの「カオスが極まる」に決定！　さらにエンディング主題歌は本作品に我牙丸 吟役で出演している仲村宗悟さんの「WINNER」に決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/d90b96e08957051a228ae8480cea5a7c.jpeg" /><br />
【オープニング主題歌】<br />
UNISON SQUARE GARDEN「カオスが極まる」<br />
(作詞・作曲:田淵智也 編曲:UNISON SQUARE GARDEN)<br />
【UNISON SQUARE GARDEN プロフィール】</p>
<blockquote><p>【田淵智也コメント】<br />
TVアニメ「ブルーロック」のOPテーマを担当いたします、UNISON SQUARE GARDEN ベースの田淵智也です。<br />
最高にクレイジーな物語に最高にクレイジーな楽曲を添えて、ロックバンドが演奏しました。<br />
カオス、極まっています。よろしくお願いします。</p></blockquote>
<p>【エンディング主題歌】<br />
仲村宗悟「WINNER」(作詞・作曲:仲村宗悟 編曲:村山☆潤)</p>
<blockquote><p>【仲村宗悟コメント】<br />
こんにちは、仲村宗悟です!<br />
ED 主題歌のお話をいただいた時、元々原作漫画「ブルーロック」が大好きだったので驚いたし、とても嬉しかったです。<br />
「WINNER」は僕自身が作詞作曲をさせていただいたのですが、作品の試合描写がスピーディーで熱くて本当にかっこいいので、ストーリーを踏襲した歌詞作りを意識しました。メロディは試合後のクールダウンを意識した楽曲作りをしました。曲と歌詞、是非どちらも注目して聴いてみてください!</p></blockquote>
<h3>二子一揮、鰐間淳壱、鰐間計助、糸師 冴キャラクター&#038;キャスト情報公開</h3>
<p>また、二子一揮(にこ いっき)、鰐間淳壱(わにま じゅんいち)、鰐間計助(わにま けいすけ)、糸師 冴(いとし さえ)のキャラクター&#038;キャスト情報を公開。</p>
<p>一見すると目立たないがフィールド全体を観察する能力に長けたニ子を花江夏樹さん、息の合ったコンビプレーでチームWの中核を担う鰐間兄弟の兄・淳壱と弟・計助を一人二役で鈴木崚汰さん、スペインの名門クラブチームの下部組織に所属し、世界中から注目されている冴を櫻井孝宏さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/1268249a71c1604de24ffe5f363cc5cc.jpg" /><br />
・二子一揮(にこ いっき) cv 花江夏樹<br />
BL(ブルーロック)ランキング:255 位 チーム Y<br />
目元を隠す長い前髪が印象的な頭脳派プレイヤー。一見すると目立たない選手だが、フィールド全体を観察する能力に長けており、攻撃の起点になることが多い。周囲の人間には丁寧な口調で接するが、時折、自信に満ちた発言をすることも。</p>
<p>◆花江夏樹コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
今まで色々なサッカー漫画はあったと思いますが個人にここまでスポットを当てて最強のストライカーを目指すというストーリーにとても衝撃を受けましたし、その中でも自分の役割や立ち位置の変化、成長があり見ごたえ抜群だと思いました。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
二子はどちらかというと司令塔のようなポジションで陰でチームを操るという感じのキャラクターです。静かな中に熱さや怖さがあり広い視野でフィールドを捉えているそんな強さがありますね。潔の前に序盤で登場する敵チームのメンバーなのですが二子も潔も試合を通して何かが変わっていきます。初めてアフレコに参加した時に監督をはじめとする制作陣から「この作品を絶対に凄いものにしていきます」と気合溢れるお言葉を頂き自分もその一助になれるように頑張ろうと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/3b80036df004c47805f2da1926461d74.jpg" /><br />
・鰐間淳壱(わにま じゅんいち) cv 鈴木崚汰<br />
BL(ブルーロック)ランキング:233 位 チーム W<br />
チーム W の中核を担う双子・鰐間兄弟の兄で、渦巻いたような特徴的な眉毛がトレードマーク。事あるごとに歌舞伎のような大げさな表情を見せるが、口数は少なく、言いたいことは弟の計助に代弁してもらっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/c59532ee8996bbe830e2155957eb613f.jpg" /><br />
・鰐間計助(わにま けいすけ) cv 鈴木崚汰<br />
BL(ブルーロック)ランキング:232 位 チーム W<br />
チーム W の中核を担う双子・鰐間兄弟の弟。兄の淳壱とは、言葉を介さずともほぼ完璧な意思疎通が出来るほど通じ合っており、そこから繰り出されるコンビプレーを得意としている。なお、鰐間兄弟は千切と同じ高校の出身で、サッカー部の先輩にあたる。</p>
<p>◆鈴木崚汰コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
熱い、熱すぎる&#8230;というのが原作を読んだ率直な印象です。少しでも歯車が噛み合わなければゴールを奪えない過酷な状況で、そして誰でも得手不得手がある中で、自分にしか出来ないことを追求し続けるキャラクター達に心奪われました。サッカーは集団スポーツ。ですが、エゴとエゴのぶつかり合いや自分だけの武器を模索しているところを見ていると、どこか我々役者にも通ずる部分があるなぁと感じていました。この作品に参加させていただけることがすごく嬉しいです。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
流石兄弟、息ピッタリのプレーで潔たちを翻弄するキャラクターの 1 人です。ラフプレーのような実害を被ることはしないものの、明確に”悪いやつ”だと感じる一面が見られます。ただその悪意は、自らが持つ力への自信から生まれているもののように見えるので、エゴがぶつかり合うこのブルーロックにおいて必要な感情の一つとも言えます。そんな鰐間くん達の魅力をお届けできるよう、精一杯演じさせていただきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/0326521b0c2338bf36cbfdb0655609b0.jpg" /><br />
・糸師 冴(いとし さえ) cv 櫻井孝宏<br />
スペインの名門クラブチーム「レ・アール」の下部組織に所属し、新世代世界11傑(ワールドベストイレブン)にも選出されるなど、世界中から注目されている選手。現在の日本のサッカーを低レベルだとして完全に見限っていたが、日本に一時帰国した際に“ブルーロック”プロジェクトのことを知り、興味を持つ。</p>
<p>◆櫻井孝宏コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
独自性の強い作品です。「サッカーはビジネスである」と公然と言い切るキャラクターがいることに驚きました。<br />
そしてエゴイストという表現の圧力。訳した意味以上の存在感があります。単純な利己主義ではなく、ワンマンや独裁的とも違う強烈な個を感じました。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
糸師冴の傲岸不遜なキャラクター性にドキドキしました。選ばれた人間が故の不敵さが堪りません。彼の視線の先にあるものは一体&#8230;&#8230;。とても楽しみです。</p>
<h3>公式ちびキャライラスト第3弾公開!</h3>
<p>二子一輝、鰐間淳壱、鰐間計助、糸師 冴がちびキャライラストになりました！　TVアニメとは一味違うデフォルメ化されたキャラクターの表情をお楽しみください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/71f79bc63f42f681f8968622d3cfd19f.jpg" />
<h3>9月23日(金・祝)から「ブルーロック 超速上映版 ～“青い監獄”入寮編～」2週間の期間限定で劇場上映決定！</h3>
<p>「ブルーロック 超速上映版 ～“青い監獄”入寮編～」では特別に編集・一本化されたTVアニメ第1話、第2話を史上最速でご覧いただけます。さらに約15分にも及ぶキャスト出演特典映像も上映！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/838483082147cf70689104ed518898b0.jpg" /><br />
そして入場者特典として「原作・金城宗幸&#038;漫画・ノ村優介描き下ろし複製色紙」の配布が決定しました。10月からのTVアニメ放送に先駆けて、ぜひ劇場で『ブルーロック』をお楽しみください！</p>
<p>【詳細】<br />
イベント名 ブルーロック 超速上映版 ~“青い監獄”入寮編~<br />
上映期間 2022 年 9 月 23 日(金・祝) ~ 10 月 6 日(木)<br />
上映内容 ・TV アニメ第 1 話〜第 2 話 特別編集版<br />
・予告映像<br />
・キャスト出演特典映像</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103210" rel="noopener" target="_blank">2022年放送TVアニメ『ブルーロック』主人公・潔 世一キャラビジュアル解禁！『パワサカ』コラボも決定<br />
https://otajo.jp/103210</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◆Introduction<br />
世界一のエゴイストでなければ、世界一のストライカーにはなれない。<br />
日本を W 杯優勝に導くストライカーを育てるため、日本フットボール連合はある計画を立ち上げる。<br />
その名も、“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクト。<br />
集められたのは 300 人の高校生。しかも、全員 FW(フォワード)。<br />
299 人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーとは──?<br />
──今、史上最もアツく、最もイカれたサッカーアニメが開幕する。</p>
<p>＜放送＞<br />
2022 年 10 月 8 日(土)深夜 1:30~テレビ朝日系全国ネット“NUMAnimation 枠 ”にて放送開始<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:金城宗幸 漫画:ノ村優介(講談社「週刊少年マガジン」連載)<br />
監督:渡邉徹明<br />
副監督:石川俊介<br />
シリーズ構成・脚本:岸本 卓<br />
ストーリー監修:金城宗幸<br />
コンセプトアドバイザー:上村 泰<br />
メインキャラクターデザイン:進藤 優<br />
キャラクターデザイ・総作画監督:田辺謙司、戸谷賢都<br />
チーフアクションディレクター:東島久志<br />
アクションディレクター:坂本ひろみ<br />
プロップデザイン:興津香織、東島久志<br />
衣装デザイン:中島裕里<br />
作画特殊効果:あかね<br />
色彩設計:小松さくら<br />
特殊効果:山田可奈子<br />
美術設定:杉山晋史<br />
美術監督:高木佐和子<br />
背景:スタジオワイエス<br />
撮影監督:浅黄康裕<br />
撮影:チップチューン<br />
3DCG ディレクター:広沢範光<br />
3DCG:オーラスタジオ<br />
ビジュアルコンセプト:山下敏幸(ハイパーボール)<br />
特殊効果処理:山下敏幸、三皷梨菜<br />
2DCG モニターグラフィック:浅野恵一(emitai)<br />
編集:長谷川舞(エディッツ)<br />
音響監督:郷文裕貴<br />
音響制作:ビットグルーヴプロモーション<br />
音楽:村山☆潤<br />
アニメーションプロデューサー:平野 強<br />
アニメーション制作:エイトビット<br />
＜キャスト＞<br />
潔 世一:浦 和希<br />
蜂楽 廻:海渡 翼<br />
國神錬介:小野友樹<br />
千切豹馬:斉藤壮馬<br />
久遠 渉:中澤まさとも<br />
雷市陣吾:松岡禎丞<br />
今村遊大:千葉翔也<br />
我牙丸 吟:仲村宗悟<br />
成早朝日:梶田大嗣<br />
伊右衛門送人:綿貫竜之介<br />
五十嵐栗夢:市川 蒼<br />
吉良涼介:鈴村健一<br />
絵心甚八:神谷浩史<br />
帝襟アンリ:幸村恵理<br />
馬狼照英:諏訪部順一<br />
二子一揮:花江夏樹<br />
鰐間淳壱:鈴木崚汰<br />
鰐間計助:鈴木崚汰<br />
凪 誠士郎:島﨑信長<br />
御影玲王:内田雄馬<br />
剣城斬鉄:興津和幸<br />
糸師 冴:櫻井孝宏<br />
＜主題歌＞<br />
オープニング主題歌:UNISON SQUARE GARDEN「カオスが極まる」<br />
エンディング主題歌:仲村宗悟「WINNER」<br />
公式 HP<br />
https://bluelock-pr.com<br />
原作試し読み<br />
https://pocket.shonenmagazine.com/episode/10834108156632602988<br />
（C）金城宗幸・ノ村優介・講談社/「ブルーロック」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/109824/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>櫻井孝宏「演じてから違うルートに入った」おそ松役が人生に影響!?『おそ松さん～ヒピポ族と輝く果実～』舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/109083</link>
		<comments>https://otajo.jp/109083#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jul 2022 06:20:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松さん]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松さん～ヒピポ族と輝く果実～]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[入野自由]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小高義規]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[松原秀]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=109083</guid>
		<description><![CDATA[大ヒット上映中の「おそ松さん～ヒピポ族と輝く果実～」の舞台挨拶が7月8日（金）に新宿ピカデリー、7月9日（土）にグランドシネマサンシャイン池袋にて開催され、キャスト＆スタッフが登壇しました。 ●「祝・封切り！一緒に公開初 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/b5e40d747bfea1c27ecd4c796655b736.jpg" /><br />
大ヒット上映中の「おそ松さん～ヒピポ族と輝く果実～」の舞台挨拶が7月8日（金）に新宿ピカデリー、7月9日（土）にグランドシネマサンシャイン池袋にて開催され、キャスト＆スタッフが登壇しました。</p>
<blockquote><p>●「祝・封切り！一緒に公開初日を迎えよう登壇」<br />
7/8（金） 19：15の回 上映後登壇　　会場：新宿ピカデリー<br />
登壇者：小高義規（監督）、松原 秀（脚本）、松野家6つ子、<br />
ＭＣ 森雅紀</p></blockquote>
<p>ついに7月8日（金）から全国劇場にて公開となった「おそ松さん」６周年記念新作アニメ第1弾「おそ松さん～ヒピポ族と輝く果実～」にて、7月8日（金）に新宿ピカデリー、7月9日（土）にグランドシネマサンシャイン池袋で舞台挨拶が開催されました。</p>
<p>7月8日（金）に開催された「祝・封切り！一緒に公開初日を迎えよう登壇」には、本作の監督を務めた小高義規（おだかよしのり）さん、脚本を務めた松原秀（まつばらしゅう）さん、そして松野家6つ子が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/c24cfe5dee09f886ea123a172a9541f7.jpg" /><br />
小高監督はTVアニメシリーズにて長年にわたり演出を務めてきましたが、監督を担うのは今回が初めて。舞台挨拶に登壇するのも初めてとのことで、「ガチガチに緊張しています・・・！」と添えながらも客席に「楽しんでいただけましたでしょうか？」と問いかけると、客席は大きな拍手で応えます。</p>
<p>松原さんは小高監督の人柄を表すエピソードとして、2021年に開催されたイベント「フェス松さん&#39;21」にて監督が涙を浮かべていた、という裏話を披露。「一体おそ松さんのどこで泣いたの！？と思った」という松原さんのツッコミに笑いが起きましたが、ファンの皆さんの楽しそうな様子を見て感動したという小高監督のトークには客席もほっこり。</p>
<p>制作中に苦労したポイントについては、松原さんが「おそ松さんは”重い”です！中々進まないです」と表現し、監督も強く同意。「全員がいいキャラクターをしているが故に、延々と続く６つ子達のやりとりをどこで終わらせたらいいのか悩んだ。自由さが一番面白いと思いつつ、同時に一番難しい。」と、おそ松さんならではの悩みを告白。客席も思い当たるシーンがあるようで、笑い声が漏れました。</p>
<p>アフレコには監督、松原さんともに立ち会っており、キャスト陣の演技には今回も感銘を受けたとのこと。アドリブを含めて全部が面白く、どのテイクを使用するかかなり悩んだという裏話も飛び出しました。</p>
<p>沢山のこだわりが詰め込まれた本作をもう1回観る際のマル秘ポイントとしては、監督が「散りばめられたオマージュ」、松原さんは「6つ子は果たしてどこで進むべき方向を間違えたのか？どの辺からダメなのか、もしくはダメじゃないのか‥？」を改めて観てほしいと語ります。</p>
<p>と、ここで松野家6つ子が登場。キラキラフルーツ風（!?）パネルをそれぞれに持参した6つ子がパネルを裏返すと、「６万回みてね」とのメッセージが登場。会場は大きな拍手で応えました。</p>
<p>その後のフォトセッションタイムも思い思いの行動で自由に楽しむ６つ子達の姿に客席は大盛り上がり。終始和やかな雰囲気のまま初日は幕を閉じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/b5e40d747bfea1c27ecd4c796655b736.jpg" />
<blockquote><p>●「祝・公開2日目記念 舞台挨拶」<br />
7/9（土） 18：50の回 上映前登壇　　会場：グランドシネマサンシャイン池袋<br />
登壇者：櫻井孝宏、入野自由、松原 秀（脚本）、ＭＣ 鷲崎健</p></blockquote>
<p>公開2日目を記念して、7月9日（土）にグランドシネマサンシャイン池袋にておそ松役：櫻井孝宏さん、トド松役：入野自由さん、脚本：松原秀さんが登壇の「祝・公開2日目記念 舞台挨拶」が開催されました。</p>
<p>大きな拍手に迎えられて登壇した3人。「おそ松さん」が6周年を迎えた気持ちについて、”本作をライフワークにしていきたい”と、みんなで話していたという入野さんは、6年の時を経てもなお多くの方が劇場に足を運んでくれること、多くの人に支えられて色々な展開が実現していることへの喜びを語ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/6d31d3aae6b63252402c9a0883bd5f7a.jpg" />
<p>一方で櫻井さんは、「おそ松さん」と共に過ごした6年間は他の作品とは少し異なっていた、「おそ松」を演じたことで人生が変わったというか“おそ松を演じてから違うルートに入ったのではないか（笑）”と思うほど、人生的にも影響をしている作品であり役だ、と話します。</p>
<p>この作品はこれからもまだ続いていくし、きっと60歳を超えてもやってるんじゃないかな、と語る櫻井さんに対して、松原さんは「僕はもう喋ることがないです！（笑）」とのコメント。キャスト陣の「おそ松さん愛」に客席からも笑顔がこぼれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/dc28d8ca997b4732a17c6d338a7bdbee.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/8921fdbabfd2a02d52043bc29e01138f.jpg" /><br />
そして、櫻井さん・入野さん・松原さんは「おそ松さん～ヒピポ族と輝く果実～」の見どころを6文字にぎゅぎゅっとまとめる「6文字感想」にチャレンジ。それぞれスケッチブックに書いた答えを発表していきますが、入野さんは”作品を観終わった方の気持ち”として【なにがおきた】の6文字を披露。それを受けた松原さんの6文字は、【どこでズレた】。</p>
<p>と、ここで櫻井さんが急遽スケッチブックにペンを走らせ、回答を変更。その回答は･･･【アソコすごい】。これには会場からも大きな拍手が巻き起こります。さらに櫻井さんは「でも本当は、、」としてもう1枚、【あなたしだい】の6文字を披露。奇跡的なスペシャルチームプレーを披露した3人ですが、この6文字に秘められたメッセージは・・・是非劇場で受け取って下さい。</p>
<p>そして「6文字感想キャンペーン」は現在公式サイトでも開催されています。是非あなたの感想を6文字にぎゅぎゅっと詰め込んで投稿して下さい。</p>
<p>そして告知コーナーでは、入野が実際にグッズをデザインするプロジェクト「OSOMATSUSANグッズ開発室」の最新アイテムNEW ERAコラボキャップ・オリジナルベビースターラーメンの紹介も。</p>
<p>さらに、7/16（土）に6つ子キャスト全員（櫻井孝宏・中村悠一・神谷浩史・福山潤・小野大輔・入野自由）が揃って登壇する舞台挨拶「6つ子キャスト全員集合！2週目突入記念舞台挨拶」が全国劇場でライブビューイングされることが発表され、会場からは熱い拍手が起こりました。ライブビューイングチケットは現在発売中ですので、是非チェックして下さい。</p>
<h3>7/16（土）「6つ子キャスト全員集合！2週目突入記念舞台挨拶」ライブビューイング実施決定!!</h3>
<p>「おそ松さん～ヒピポ族と輝く果実～」の公開を記念し7月16日（土）に実施されるイベント「6つ子キャスト全員集合！2週目突入記念舞台挨拶」にて、登壇チケット大好評につきライブビューイングが決定しました！<br />
6つ子キャストが勢ぞろいで登壇するイベントの模様を、全国の劇場にてライブビューイング中継いたします。<br />
この機会に是非ご覧ください！</p>
<p>【ライブビューイング日時】<br />
2022年7月16日（土）<br />
・16:05の回 上映後登壇　・18:45の回 上映前登壇<br />
※劇場によっては、上映時間が多少前後する可能性がございます。各劇場HPをご覧のうえご来場ください。<br />
※劇場によってはライブビューイング実施無し、または1回のみ実施の場合がございます。</p>
<p>【ライブビューイング実施劇場】<br />
一覧：https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=hipipo<br />
※8月5日（金）、8月12日（金）から公開を予定している劇場でも、先行上映を行います。<br />
【登壇者】<br />
櫻井孝宏、中村悠一、神谷浩史、福山 潤、小野大輔、入野自由<br />
※敬称略。登壇者は変更になる可能性がございます。<br />
【鑑賞料金】<br />
1,900円均一（税込／全席指定）<br />
※各劇場、先着販売となります。<br />
※チケット購入方法等の詳細につきましては、各劇場の公式ホームページ等でご確認ください。<br />
※特別興行につき､各種前売り券・各種割引・サービスデイ・各種招待券・無料鑑賞券・無料鑑賞クーポンは、ご利用頂けません。</p>
<p>【週替わり先付けスペシャル映像】<br />
ライブビューイング実施全劇場で、週替わり先付けスペシャル映像第2週目（おそ松＆十四松）を本編前に上映いたします。</p>
<p>【入場者プレゼント】<br />
ライブビューイング実施全劇場で、第2週目プレゼント「６つ子＆ヒピポ オリジナルステッカー」（A5）を配布いたします。　※先着順のため、配布状況によっては入場者プレゼントがない可能性もございます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/209beac7a3e9b54d365d7d5d69df786b.jpg" />
<blockquote><p>
「おそ松さん～ヒピポ族と輝く果実～」6文字感想投稿キャンペーン開催中!!<br />
【キャンペーン概要】<br />
「おそ松さん～ヒピポ族と輝く果実～」を観た感想を「6文字」にぎゅぎゅっと詰め込んで投稿しよう!!<br />
投稿してくれた方の中から抽選で豪華プレゼントも。<br />
皆様のご参加お待ちしています!!<br />
【キャンペーンページ】<br />
https://hipipo-cp.com/</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77377" rel="noopener" target="_blank">一松役・福山潤「同窓会に誘ってほしい！」と明かす 『おそ松さん』シリーズ通しての変化は自分の実感を入れて喋るようになったこと<br />
https://otajo.jp/77377</a></p>
<p>中村悠一「カラ松の魅力は、カッコつけているのに隙だらけ」18歳の６つ子それぞれの印象も語る『えいがのおそ松さん』インタビュー<br />
https://otajo.jp/77555<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77555" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>「おそ松さん」6周年記念作品【第1弾】<br />
「おそ松さん～ヒピポ族と輝く果実～」<br />
2022年7月8日（金）より全国公開中!!</p>
<p>どんな願いも叶えてくれる!? 6つ子が伝説の果実を求めて謎の島で大騒動を巻き起こす！<br />
ある日、6つ子たちはダラダラと続く冴えない日常に終止符を打つべく、食べるとどんな願いでも叶うという“伝説の果実”を探す旅に出掛ける。その名は「キラキラフルーツ」。<br />
偶然、ある島に辿り着いた6つ子たちが出会ったのは、奇妙な姿の「ヒピポ族」。<br />
そこで彼らによって大切に育てられていた果実は、6つ子たちが探し求めていたキラキラフルーツだった…!?<br />
はたして、「おそ松さん」史上最大のスケールで描かれる、欲望と波乱が渦巻く大冒険の行方は―！</p>
<p>【キャスト】<br />
櫻井孝宏、中村悠一、神谷浩史、福山潤、小野大輔、入野自由、<br />
遠藤 綾、鈴村健一、國立 幸、上田燿司、飛田展男、斎藤桃子　ほか</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：「おそ松くん」赤塚不二夫　監督：小高義規　脚本：松原 秀　キャラクターデザイン：安彦英二<br />
美術監督：田村せいき　色彩設計：垣田由紀子　撮影監督：福士　享、佐藤 陽一郎　編集：坂本久美子　音楽：橋本由香利　<br />
音楽制作：エイベックス・ピクチャーズ　音響監督：菊田浩巳　アニメーション制作：studioぴえろ　<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ　<br />
オープニング主題歌 ： 『はなまるぴっぴはよいこだけ 令和ver.』 / A応P<br />
エンディング主題歌 ： 『Ignition!!! feat. 松野家6兄弟 ＆ ヒピポ族と赤塚区の仲間たち』 / PUNPEE<br />
公式サイト：https://osomatsusan.com/hipipo　<br />
「おそ松さん」公式Twitter：@osomatsu_PR</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/109083/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アニメ『呪術廻戦』第1期4月よりキャスト陣オーディオコメンタリー付きで再放送！新ビジュアルも解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106593</link>
		<comments>https://otajo.jp/106593#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Mar 2022 05:59:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦 ファントムパレード]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[瀬戸麻沙美]]></category>
		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=106593</guid>
		<description><![CDATA[劇場版も大ヒット中のアニメ『呪術廻戦』の第1期が再度放送されることが決定し、詳細と新ビジュアルが解禁となりました！ 「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数6000万部を突破している大人気コミック [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/104c0a5f81ea1478cbf70f8b190888a9.jpg" /><br />
劇場版も大ヒット中のアニメ『呪術廻戦』の第1期が再度放送されることが決定し、詳細と新ビジュアルが解禁となりました！</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数6000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)。初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』は、興行収入130億円を突破し(3月21日時点)、大ヒット上映中！　また、待望のTVアニメ第2期が2023年に放送決定となります。</p>
<p>そして、2022年4月3日より毎週日曜午後5時 MBS/TBS系全国28局ネットにて、TVアニメ『呪術廻戦』第1期が再度放送。第1期の放送に向けて、「呪胎戴天(じゅたいたいてん)編」の新ビジュアルが解禁となりました。</p>
<p>また、今回の放送では、豪華出演キャスト陣による週替わりのオーディオコメンタリーの実施も決定！</p>
<p>さらに、2022年に iOS・Android で配信予定のTVアニメ『呪術廻戦 』初のスマホゲーム「呪術廻戦 フ ァントムパレード 」より、AnimeJapan 2022ステージを記念して、登壇キャスト5名のサイン入り「ゲームビジュアルポスター」のプレゼントキャンペーンも実施します。</p>
<h3>第1期放送に向け、虎杖と両面宿儺を描く「呪胎戴天編」新ビジュアル解禁！</h3>
<p>TVアニメ『呪術廻戦』第1期が、2022年4月3日より毎週日曜午後5時 MBS/TBS 系全国28局ネットにて再度放送となります。第1期の序章となる「呪胎戴天編」(第1話～8話)の放送に向け、解禁となった新ビジュアルには、主人公の虎杖悠仁と、彼の体に受肉する呪いの王・両面宿儺の姿が描かれています。</p>
<p>背後には第1話「両面宿儺」のラストシーンを想起させる大きく輝く印象的な月が描かれ、虎杖と、“両面宿儺の指”をめぐる物語の始まりを予感させるドラマティックなビジュアルとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/104c0a5f81ea1478cbf70f8b190888a9.jpg" />
<p>さらに、今回の第1期の放送では、豪華キャスト陣によるオーディオコメンタリーの実施も決定。登場する出演キャストは週替わりを予定しており、第1話「両面宿儺」では、虎杖悠仁役の榎木淳弥さんと、両面宿儺役の諏訪部順一さんが登場。初めて観る方はもちろん、改めてご覧になる方も出演キャストのコメントとともにリアルタイムで楽しむことができます。</p>
<p>なお、オーディオコメンタリーはTV放送後にSpotifyポッドキャストでの独占配信も決定。「呪術廻戦 じゅじゅとーく+オーディオコメンタリー」として、放送された内容に加え、Spotify限定のオリジナルトークパートも収録して配信予定です。こちらもあわせてお楽しみください。</p>
<h3>スマホゲーム 「呪術廻戦 ファントムパレード」サイン入りゲームキービジュアルポスタープレゼント</h3>
<p>2022年に、iOS・Android にて同時配信開始予定のスマホゲーム「呪術廻戦 ファントムパレード」にて、AnimeJapan2022ステージ登壇を記念して、キャンペーンを実施します。</p>
<p>本キャンペーンは、ステージに登壇する榎木淳弥さん(虎杖悠仁役)、内田雄馬さん(伏黒 恵役)、瀬戸麻沙美さん(釘崎野薔薇役)、中村悠一さん(五条 悟役)、櫻井孝宏さん(夏油 傑役)計5名のサイン入り「ゲームキービジュアルポスター」を抽選で2名様にプレゼントするキャンペーンとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/e0ac5a569fdd39eb226b98c80f630def.jpg" /><br />
スマホゲーム「呪術廻戦 ファントムパレード」は、TVアニメのストーリーを新規フルボイスで再現し、さまざまなキャラクターの視点で描かれるストーリーもフルボイスで実装。”TVアニメ”の世界観と”ゲーム”ならではの『呪術廻戦』の物語を楽しむことができます。</p>
<p>また、オリジナルキャラクターたちも登場するゲームオリジナルストーリーも収録されています。様々なキャラクターを操り、TVアニメさながらのハイクオリティなバトルが展開します。</p>
<p>Androidでは、現在事前登録受付中。iOSの事前登録も実施予定となります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pUa4XP9ywCk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
◆MAPPA 制作・Eve 主題歌の『ファンパレ』オープニングムービー公開中!<br />
https://youtu.be/pUa4XP9ywCk</p>
<blockquote><p>＜キャンペーン概要＞<br />
・開催期間 : 2022 年 3 月 26 日(土)20:00~4 月 2 日(土)23:59<br />
・プレゼント内容 : AnimeJapan 2022 ステージ登壇声優陣 5 名のサイン入りゲームキービジュアルポスター 2 名様</p>
<p>・応募方法<br />
[1] 『ファンパレ』公式 Twitter(@jujutsuphanpara)をフォロー<br />
[2] 該当ツイートをリツイート
</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92140" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ『呪術廻戦』は玉犬の可愛さが見どころ！虎杖悠仁役・榎木淳弥インタビュー　五条役・中村悠一とのアフレコ話も<br />
https://otajo.jp/92140</a></p>
<p>1話1話イメージが変わる……TVアニメ『呪術廻戦』最強呪術師・五条 悟役：中村悠一インタビュー　中の人も最強!?「今、自力で治しています」<br />
https://otajo.jp/92707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『呪術廻戦』榎木淳弥・内田雄馬・瀬戸麻沙美・中村悠一が振り返る“黒閃を食らった瞬間！”は!? AJ2021ステージレポ<br />
https://otajo.jp/98975<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98975" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『呪術廻戦』作品情報</h3>
<p>●第 1 期(再度放送) 2022 年 4 月 3 日より毎週日曜午後 5 時 MBS・TBS 系全国 28 局ネットで放送開始!<br />
Blu-ray&#038;DVD シリーズ 第 1 巻~第 8 巻好評発売中!<br />
TV アニメシリーズ 各動画配信サービスで配信中!<br />
●第 2 期 2023 年放送決定!</p>
<p>少年は戦う―― 「正しい死」を求めて<br />
辛酸・後悔・恥辱<br />
人間が生む負の感情は呪いと化し日常に潜む<br />
呪いは世に蔓延る禍源であり、最悪の場合、人間を死へと導く<br />
そして、呪いは呪いでしか祓えない<br />
驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁はごく普通の高校生活を送っていたが、ある日“呪い”に襲われた学友を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう<br />
呪いである“両面宿儺”と肉体を共有することとなった虎杖は、最強の呪術師である五条悟の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと編入することになり&#8230;&#8230;<br />
呪いを祓うべく呪いを宿した少年の後戻りのできない、壮絶な物語が廻りだす―<br />
【STAFF】<br />
原作:芥見下々(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:朴 性厚/シリーズ構成・脚本:瀬古浩司/キャラクターデザイン:平松禎史/副監督:梅本 唯/美術監督:金 廷連/<br />
色彩設計:鎌田千賀子/CGI プロデューサー:淡輪雄介/3DCG ディレクター:兼田美希・木村謙太郎/撮影監督:伊藤哲平/<br />
編集:柳 圭介/音楽:堤 博明・照井順政・桶狭間ありさ/音響監督:藤田亜紀子/音響制作:dugout/制作:MAPPA<br />
【CAST】<br />
虎杖悠仁:榎木淳弥/伏黒 恵:内田雄馬/釘崎野薔薇:瀬戸麻沙美/禪院真希:小松未可子/狗巻 棘:内山昂輝/パンダ:関 智一/<br />
七海建人:津田健次郎/伊地知潔高:岩田光央/家入硝子:遠藤 綾/夜蛾正道:黒田崇矢/五条 悟:中村悠一/東堂 葵:木村 昴/<br />
禪院真依:井上麻里奈/三輪 霞:赤﨑千夏/楽巌寺嘉伸:麦人/吉野順平:山谷祥生/夏油 傑:櫻井孝宏/漏瑚:千葉 繁/<br />
花御:田中敦子/真人:島﨑信長/両面宿儺:諏訪部順一<br />
公式サイト　jujutsukaisen.jp<br />
公式 twitter　@animejujutsu<br />
（C）芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/106593/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>新作熱望！アニメ『しろくまカフェ』「ペンギンさんの話だけで2時間話せる」「半田さんとの恋は実りません！」福山潤（パンダくん）＆遠藤綾（笹子さん）登壇一挙上映会レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/106439</link>
		<comments>https://otajo.jp/106439#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Mar 2022 03:44:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[しろくまカフェ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[石田彰]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[遠藤綾]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=106439</guid>
		<description><![CDATA[TVアニメ放送から10周年を迎える「しろくまカフェ」の全話一挙上映会開催を記念して、2022年3月20日(日)に新宿ピカデリーで行われた舞台挨拶に福山潤さん(パンダくん役)と遠藤綾さん(笹子さん役)が登壇し、作品の裏話や [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ad6c41734a62f49cb7de0500e2de79e4.jpg" /><br />
TVアニメ放送から10周年を迎える「しろくまカフェ」の全話一挙上映会開催を記念して、2022年3月20日(日)に新宿ピカデリーで行われた舞台挨拶に福山潤さん(パンダくん役)と遠藤綾さん(笹子さん役)が登壇し、作品の裏話や当時の思い出を語りました。</p>
<p>ヒガアロハ先生原作で、「ココハナ」(集英社)連載中の「しろくまカフェ」は、2012年4月から1年間、テレビ東京他にてTVアニメが放送されました。シロクマくんが経営するカフェを舞台に、常連客のパンダくんやペンギンさん等、愛らしい動物キャラクターたちが繰り広げるほっこりスローライフを描いた、癒し系&#038;脱力系の新感覚動物アニメで、シロクマくん役を櫻井孝宏さん、パンダくん役を福山潤さん、ペンギンさん役を神谷浩史さん、グリズリーさん役を中村悠一さん、ラマさん役を小野大輔さん等の超人気声優陣が務めたことでも、話題を呼びました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/17cbf13fce0e3e94c16830788536c399.jpg" />
<blockquote><p>【「しろくまカフェ」全話一挙上映会開催記念舞台挨拶 詳細】<br />
■上映作品:「しろくまカフェ」第 10 話、第 11 話、第 12 話、第 13 話<br />
■日時:3 月 20 日(日)<br />
■登壇者:<br />
福山潤(パンダくん役)、遠藤綾(笹子さん役)<br />
MC:森雅紀</p></blockquote>
<p>TVアニメ全50話を4週に渡って上映していく全話一挙上映会。その第10話～第13話の上映後に、福山潤さん(パンダくん役)、遠藤綾さん(笹子さん役)が、福山さんが歌うエンディングテーマ「Bamboo☆Scramble」と共に登壇しました。</p>
<p>自身の楽曲について福山さんは「10年も前ですけど色褪せないですね!」と会場の笑いを誘いつつ、MCから《10周年》への思いを聞かれると、福山さんは「ずっと作品の記憶が残っているのでそんなに経っている印象がないのと、(作品を)愛してくださっている方がずっといらっしゃるので、《10周年》というのが不思議なんですよね」とコメント。</p>
<p>遠藤さんも同じく10年経った気がしないと話し、「(今でも)TVで動物を観ると「しろくまカフェ」のキャストさんたちの声が聞こえてくる」と自身の中で今も色褪せない作品であると語りました。</p>
<p>本作への出演が決まった経緯について質問されると、福山さんはシロクマくん役の櫻井孝宏さんと共に受けたと回答。「たまたま櫻井さんと同じ番組をやっていて、終わった後に“一緒にオーディションやりましょう!”という経緯だったことを覚えています」と明かしました。</p>
<p>一方の遠藤さんは日常的なセリフが多いキャラクターだったため、日常の言葉をセリフとして発することが難しかったと当時の印象を振り返ると、それを聞いた福山さんも、自身も含めて動物を演じる声優陣もデフォルメされていない動物たちにどのような声を当てるかで悩んだと語りました。</p>
<p>声優陣が様々なアプローチで役に臨む中、可愛くて高い声のパンダくんをどう作ったのかと尋ねられた福山さんは「自分の中で高いという印象がなく、無理なく演じていたのですが、“パンダくん、まだ出来ますか?”って聞かれることはあるので、その時は、“もちろん、全然できるよ”(笑)と答えます」と自信たっぷりに回答。</p>
<p>遠藤さんは役と自分との共通点を聞かれ、あまり似ていないとしつつも【周囲に直ぐ染まるところ】と【頑張らない感じ】を意識して演じていたと話しました。</p>
<p>役作りからアフレコの時の話になると、ペンギンさん役の神谷さんがツッコミのセリフを言う時に腕が漫才のツッコミの様に動いていたと遠藤さんが明かし、福山さんは「しろくまカフェ」以降、神谷さんが他にもペンギンの声をやっていたことに触れ、神谷さんの声を【嘴声】と評しました。</p>
<p>本日の舞台挨拶には不在でしたが、福山さんも遠藤さんも「ペンギンさんの話だけで2時間話せる!」と大きな盛り上がりを見せていました。</p>
<p>この日上映された第10話～第13話について聞かれると、遠藤さんは「半田さんとパンダくんの関係性が良く描かれていて好きな回でしたね。ただエンディングが半田さんの曲で終わらなくて良かったなと思いました(笑)演歌調なので(笑)」とコメント。</p>
<p>福山さんは「(13話で)パンダくんがずっとふざけているのに最後良いことやるじゃないですか。それによって株が上がることに対して僕が現場ですごく非難されました(笑)」と当時のエピソードを披露しました。</p>
<p>また半田さんの笹子さんへの想いが描かれていることに対して遠藤さんは「いい感じになって欲しくないんです。永遠に!いい感じになっちゃったら一つの物語」が終わっちゃいそうで」と笑顔で言い切り、会場を沸かせました。</p>
<p>印象に残ったゲストキャラクターは?という質問に関して福山さんはメガネザルを演じた石田彰さんを挙げ、どう演じるかをスタジオにいたキャスト陣が固唾を吞んで聞いていたというエピソードを披露。遠藤さんはキャラクター名とキャスト名が、どちらも動物であるアライグマ役のくじらさんが印象深いと答えました。</p>
<p>先日の配信イベントではキャスト陣から“新作をやりたい!”という声も上がった本作について、新作への想いを問われた福山さんは「キャスト含めて色んな人たちがやって欲しいって言っている作品ので、逆にやらないのが不思議です(笑)」と語り、遠藤さんも「やりたいです!キャストに会いたいですね。あの愉快な人たち(笑)半田さんとの恋は実りません!」と新作への期待を強く語り、客席からも拍手が巻き起こりました。</p>
<p>最後に福山は「44話の『いつもの動物園』と『雨の動物園』を劇場で観たいですね。控えめに言って僕の熱演が見れますので(笑)。当時まさかパンダくんに泣かされる日が来ようとは!と心を動かされたお話なので」とアピール。さらに、「皆さんの前でお話しさせて頂くのは10年近くぶりで、皆さんのご支持と、我々の愛を確認して頂けたと思います。本日はありがとうございました」と改めて作品への想いと感謝を語りまいｓた。</p>
<p>遠藤さんも「楽しかったり、しんみりしたり、ほっこりしたり色んなテイストがある作品で、本当に楽しくって。10年経ちますけど、こうしてまだまだ作品と繋がっていられるのは皆さんのお陰だなと思います。これからも“笹子さん役の遠藤綾です”と言える機会がたくさんあると嬉しいなと思います」と感謝の気持ちを伝えました。</p>
<p>最後は笹子さんが歌ったエンディングテーマ「みずいろ」が流れ、終始和やかな笑いに包まれたままイベントは終了しました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101400" rel="noopener" target="_blank">『しろくまカフェ』公認カフェが宮古島にオープン！南国仕様のシロクマくんグッズや店内に豪華声優陣の直筆サインも<br />
https://otajo.jp/101400</a></p>
<h3>
全話一挙上映会情報</h3>
<p>■上映劇場<br />
新宿ピカデリー(東京都)<br />
なんばパークスシネマ(大阪府)<br />
ミッドランドスクエア シネマ(愛知県) ※Blu-ray 上映<br />
 ■上映期間・内容<br />
＜第2週＞:第2 クール<br />
3月 25 日(金)第 14 話~第 18話<br />
3月 26 日(土)第 19 話~第 22話<br />
3月 27 日(日)第 23 話~第 26話<br />
＜第3週＞:第3 クール<br />
4月1 日(金)第 27 話~第 30話<br />
4月2 日(土)第 31 話~第 34話<br />
4月3 日(日)第 35 話~第 38話<br />
＜第4週＞:第4 クール<br />
4月8 日(金)第 39 話~第 42話<br />
4月9 日(土)第 43 話~第 46話<br />
4月 10 日(日)第 47 話~第 50話<br />
※上映時間は後日公開いたします。<br />
■鑑賞料金　各回 1,300円均一<br />
※各種割引・招待券使用不可<br />
来場者特典あり(内容未定・数量限定) </p>
<blockquote><p>
【TV アニメ「しろくまカフェ」10周年記念 全話見Blu-ray BOX】<br />
■発売日<br />
2022年6月24日(金)<br />
■価格<br />
35,200 円(税込)<br />
■収録内容 ・TV アニメ「しろくまカフェ」本編第<br />
1 話~第 50話<br />
・特典映像(内容未定)</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル<br />
TV アニメ「しろくまカフェ」<br />
■スタッフ<br />
原作:ヒガアロハ/「ココハナ」(集英社)<br />
監督:増原光幸<br />
シリーズ構成:細川徹(「大人計画」所属)<br />
アニメ制作:studio ぴえろ<br />
■キャスト:<br />
櫻井孝宏(シロクマくん役)<br />
福山 潤(パンダくん役)<br />
神谷浩史(ペンギンさん役)<br />
中村悠一(グリズリーさん役)<br />
森川智之(パンダママ役)<br />
遠藤綾(笹子さん役)<br />
羽多野渉(半田さん役)<br />
川島得愛(リンリン役)<br />
小野大輔(ラマさん役)<br />
小西克幸(常勤パンダさん役)<br />
谷山紀章(ナマケモノさん役)</p>
<p>■「しろくまカフェ」公式サイト: https://shirokumacafe.jp/<!-- orig { --><a href="https://shirokumacafe.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■テレビ東京・あにてれ「しろくまカフェ」サイト<br />
https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/shirokumacafe/index2.html<br />
■公式 Twitter:@shirokuma_cafe<br />
（C）ヒガアロハ/しろくまカフェ製作委員会 2012</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/106439/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>中村悠一＆櫻井孝宏が五条と夏油の過去について言及『劇場版 呪術廻戦 0』入場者プレゼント第4弾は豪華メモリアルブック！</title>
		<link>https://otajo.jp/105606</link>
		<comments>https://otajo.jp/105606#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Feb 2022 03:32:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 呪術廻戦 0]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[緒方恵美]]></category>
		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=105606</guid>
		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数6000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』入場者プレゼント第4弾の詳細が解禁！ 公開から4 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/44075dcf922f182927c355a4dfcb60a1.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数6000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』入場者プレゼント第4弾の詳細が解禁！ </p>
<p>公開から43日間で興行収入100億円を突破、公開から53日間(2月14日までの興行成績)で観客動員:800万人、興行収入:111億円超えを記録、先日行われた大ヒット御礼舞台挨拶にて“2023年にTVアニメ第2期放送決定”が発表されるなど大きく話題となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/7e2b5267672e98a9fad920bec952bf48.jpg" />
<p>そしてこの度、入場者プレゼント第4弾の詳細を解禁。2月19日(土)より全国合計50万名様限定で配布されるのは、24Pにもおよぶ【メモリアルブック】!!</p>
<p>“ネタバレ有りの袋とじキャスト対談・監督インタビュー”や、“未解禁の原画”掲載等、公開後の今だからこそ発表できる激レアブックとなっています！</p>
<p>乙骨憂太役の緒方恵美さんと、祈本里香役の花澤香菜さんは、アフレコ時の掛け合いを通じて感じたそれぞれの役への想いや、今作の大きなテーマともいえる「愛と呪い」、「純愛」について語り合いました。</p>
<p>また、五条 悟役の中村悠一さんと、夏油 傑役の櫻井孝宏さんは、映画で描写され大反響を巻き起こした、五条と夏油の過去についても言及。二人はお互いにとってどんな存在だったのか、映画のクライマックスで描かれているシーンに込めた想いなど、TVアニメ放送時には語られることがなかった関係性を語っています。</p>
<p>更には、朴 性厚監督による制作にまつわるエピソードや、初解禁となる原画が多数掲載されるなど、『呪術廻戦』ファンにとってたまらない読み応えたっぷりなメモリアルブックが仕上がりました。</p>
<blockquote><p>入場者プレゼント第 4 弾(全国合計50万名様限定)<br />
・名称:メモリアルブック<br />
・部数:全国合計50万名様限定<br />
※2 月 19 日(土)より映画『劇場版 呪術廻戦 0』上映館で本作鑑賞お一人様につき1つプレゼントいたします。<br />
※通常上映・IMAX 上映、MX4D 上映、4DX 上映、ドルビーシネマ上映共通のプレゼントとなります。<br />
※劇場により数に限りがありますので、プレゼント終了の際はご了承ください。<br />
※特典は非売品です。転売、内容の複写・複製・転用・SNS などでの配信等の行為は一切禁止となります。<br />
※詳細は映画公式 HP をご覧ください。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104907" rel="noopener" target="_blank">『劇場版 呪術廻戦 0』動員567万人・興収77億円突破！「緒方さんの乙骨、めちゃくちゃ良かったですね」小松未可子×内山昂輝×関智一“2年ズ鼎談”公開<br />
https://otajo.jp/104907</a></p>
<p>1話1話イメージが変わる……TVアニメ『呪術廻戦』最強呪術師・五条 悟役：中村悠一インタビュー　中の人も最強!?「今、自力で治しています」<br />
https://otajo.jp/92707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>商品化なしの超レア！五条悟と夏油傑の2ショット『劇場版 呪術廻戦 0』描きおろし入場者特典第3弾で実現<br />
https://otajo.jp/105354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『劇場版 呪術廻戦 0』作品情報</h3>
<p>タイトル:劇場版 呪術廻戦 0<br />
公開日:2021 年 12 月 24 日(金)<br />
原作:「呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校」芥見下々(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
制作:MAPPA 配給:東宝<br />
声の出演:緒方恵美 花澤香菜 小松未可子 内山昂輝 関 智一 中村悠一 櫻井孝宏<br />
（C） 2021「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会 （C）芥見下々/集英社<br />
公式サイト:https://jujutsukaisen-movie.jp/<br />
公式 Twitter:@animejujutsu<br />
公開直前 PV:https://www.youtube.com/watch?v=e8nij7jRB6M<br />
公開後 PV: https://youtu.be/sBvK2ET6yy8</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/105606/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アニメ「しろくまカフェ」豪華13キャラ集結10周年記念ビジュアル公開！櫻井孝宏＆小野大輔出演の配信イベント・一挙上映会など続々決定</title>
		<link>https://otajo.jp/105490</link>
		<comments>https://otajo.jp/105490#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Feb 2022 23:16:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[しろくまカフェ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒガアロハ]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=105490</guid>
		<description><![CDATA[TVアニメ放送から10周年を迎える「しろくまカフェ」のスペシャルイベントの開催が決定し、10周年を記念した描きおろしイラストとロゴが解禁！ スペシャル企画の目玉となる配信イベントには、シロクマくん役の櫻井孝宏さん、ラマさ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/17cbf13fce0e3e94c16830788536c399.jpg" /><br />
TVアニメ放送から10周年を迎える「しろくまカフェ」のスペシャルイベントの開催が決定し、10周年を記念した描きおろしイラストとロゴが解禁！</p>
<p>スペシャル企画の目玉となる配信イベントには、シロクマくん役の櫻井孝宏さん、ラマさん役の小野大輔さんの出演が決定。「しろくまカフェ」にまつわる思い出を振り返ります。また、全50話をスクリーンで楽しめる一挙上映会、そして、10周年記念 全話見Blu-ray BOXの発売も決定しました。</p>
<p>さらに、10周年記念イラストを使用したオリジナルグッズの販売も決定し、盛りだくさんの内容で10周年のスペシャルイヤーをお祝いします！</p>
<h3>TVアニメ「しろくまカフェ」について</h3>
<p>ヒガアロハ先生原作で、「ココハナ」(集英社)連載中の「しろくまカフェ」は、2012年4月から1年間、テレビ東京他にてTVアニメが放送されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/4fcc83764a51197c452bb98c22f77006.jpg" /><br />
シロクマくんが経営するカフェを舞台に、常連客のパンダくんやペンギンさん等、愛らしい動物キャラクターたちが繰り広げるほっこりスローライフを描いた、癒し系＆脱力系の新感覚動物アニメで、シロクマくん役を櫻井孝宏さん、パンダくん役を福山潤さん、ペンギンさん役を神谷浩史さん、グリズリーさん役を中村悠一さん、ラマさん役を小野大輔さん等の超人気声優陣が務めたことでも、話題を呼びました。</p>
<p>さらにEDテーマも月替わりで出演キャラクター達が担当し、1年間で12曲ものEDが公開・リリースされたことも注目を集めました。</p>
<p>TVアニメの放送が終了した後も、東京・高田馬場にリアル「しろくまカフェ」がオープンしたり(2021年7月に宮古島に移転)、人気アニメ「おそ松さん」とのコラボを行ったり、現在でも根強い人気を博しています。</p>
<h3>10周年描きおろしイラストとロゴ解禁！</h3>
<p>10年を記念して描き下ろされたイラストでは、お祝いケーキの上に「しろくまカフェ」登場キャラクター達が勢ぞろい。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/17cbf13fce0e3e94c16830788536c399.jpg" /><br />
シロクマくん、パンダくん、ペンギンさん、グリズリーさん、笹子さん、半田さん、ラマさん、ナマケモノさん等の常連キャラクターはもちろん、オオカミくんやカワウソくん、レッサーパンダくん、キングペンギンやコウテイペンギンのヒナまで、総勢13ものキャラクターが集結し、10周年をお祝いしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/258002895b2e0a3731d17bc8042f6615.jpg" /><br />
また、10周年記念ロゴには、「10」のローソクを囲む、ペーパークラフト仕様のシロクマくん、パンダくん、ペンギンさんが描かれています。</p>
<h3>10周年記念配信イベント＆全50話一挙上映会開催決定</h3>
<p>3月13日(日)に開催される生配信イベントには、メインキャストの櫻井孝宏さん(シロクマくん役)と、小野大輔さん(ラマさん役)の出演が決定。「しろくまカフェ」の振返り上映や思い出トークなど、「しろくまカフェ」のメモリアルな生配信イベントを開催します。</p>
<p>チケット詳細は「しろくまカフェ」公式サイト(http://shirokumacafe.jp/)をご覧ください。</p>
<p>また、東京・大阪・名古屋の劇場にて、3月18日(金)より、4週に渡って「しろくまカフェ」全50話の一挙上映会も開催。メモリアルイヤーにふさわしい、「しろくまカフェ」オリジナルグッズの来場者特典も予定されています。</p>
<h3>アニメ10周年記念 全話見Blu-ray BOX発売決定＆10周年記念グッズ展開も</h3>
<p>TVアニメ「しろくまカフェ」全50話をコンパクトに収録した、全話見Blu-ray BOXが6月24日(金)に発売されることが決定しました。本編に加えて、特典映像の収録も予定。さらに、10周年記念イラストを用いたオリジナルグッズの販売も決定となり、「しろくまカフェ」メモリアルイヤーにふさわしい展開が目白押しです。</p>
<h3>10周年記念配信イベント情報</h3>
<p>■開催日時<br />
3 月 13 日(日) 第 1 部/第 2 部<br />
【第 1 部】開場 11:30/開演 12:00<br />
【第 2 部】開場 15:00/開演 15:30<br />
※視聴ページへのご案内につきましては、各公演 30 分前からのご案内となります。<br />
■出演者<br />
櫻井孝宏(シロクマくん役)、小野大輔(ラマさん役)<br />
■チケット詳細<br />
配信チケット価格<br />
▽第 1 部 配信チケット:3,600 円(税込)<br />
▽第2部 配信チケット:3,600 円(税込)<br />
▽【特典付】第 1 部&#038;第 2 部 通し配信チケット:6,900 円(税込)<br />
・【特典】10 周年記念デジタルチケット<br />
■受付日時<br />
▽単品チケット<br />
2022 年 2 月 10日(木)18:00 ~ 2022 年 3 月 21 日(月)22:00<br />
▽通しチケット<br />
2022 年 2 月10日(木)18:00 ~ 2022 年 3 月 21 日(月)20:00<br />
※3 月 15 日(火)AM5:00~17:00 の期間はプラットフォームのメンテナンスがある為、ミクチャでのチケット購入ができなくなります。予めご了承ください。</p>
<p>■視聴期間<br />
▽各公演開始 ~ 2022 年 3 月 21 日(月)23:59<br />
※3 月 15 日(火)AM5:00~17:00 の期間はプラットフォームのメンテナンスがある為、<br />
アーカイブ視聴ができなくなります。予めご了承ください。<br />
※上記時間以降のアーカイブ配信(見逃し配信)はございません。</p>
<p>※アーカイブ配信は各公演終了から3時間後より配信開始予定となります。<br />
※アーカイブ開始時間は状況により遅れる場合がございます。<br />
受付 URL:e+(https://eplus.jp/shirokumacafe10th/)<br />
受付 URL:チケットぴあ(https://w.pia.jp/t/shirokumacafe/)<br />
受付 URL:ローソンチケット(https://l-tike.com/shirokumacafe-10th-event)<br />
受付 URL:ミクチャ(http://shirokumacafe.mixch.tv)</p>
<p>■配信プラットフォーム<br />
ミクチャ(http://shirokumacafe.mixch.tv)<br />
※開催日時や出演者等は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。</p>
<h3>全話一挙上映会情報</h3>
<p>■上映劇場<br />
新宿ピカデリー(東京都)<br />
なんばパークスシネマ(大阪府)<br />
ミッドランドスクエア シネマ(愛知県)<br />
※Blu-ray 上映</p>
<p>■上映期間・内容<br />
＜第 1 週＞:第 1 クール<br />
3 月 18 日(金)第 1 話~第 5 話<br />
3 月 19 日(土)第 6 話~第 9 話<br />
3 月 20 日(日)第 10 話~第 13 話<br />
＜第 2 週＞:第 2 クール<br />
3 月 25 日(金)第 14 話~第 18 話<br />
3 月 26 日(土)第 19 話~第 22 話<br />
3 月 27 日(日)第 23 話~第 26 話<br />
＜第 3 週＞:第 3 クール<br />
4 月 1 日(金)第 27 話~第 30 話<br />
4 月 2 日(土)第 31 話~第 34 話<br />
4 月 3 日(日)第 35 話~第 38 話<br />
＜第 4 週＞:第 4 クール<br />
4 月 8 日(金)第 39 話~第 42 話<br />
4 月 9 日(土)第 43 話~第 46 話<br />
4 月 10 日(日)第 47 話~第 50 話<br />
※上映時間は後日公開いたします。</p>
<p>■鑑賞料金<br />
各回 1,300 円均一<br />
※各種割引・招待券使用不可<br />
来場者特典あり(内容未定・数量限定)</p>
<h3>TVアニメ「しろくまカフェ」10周年記念 全話見 Blu-ray BOX</h3>
<p>■発売日<br />
2022年6月24日(金)<br />
■価格<br />
35,200 円(税込)<br />
■収録内容<br />
・TV アニメ「しろくまカフェ」本編第 1 話~第 50 話<br />
・特典映像(内容未定)<br />
【作品情報】<br />
■タイトル<br />
TV アニメ「しろくまカフェ」<br />
■スタッフ<br />
原作:ヒガアロハ/「ココハナ」(集英社)<br />
監督:増原光幸<br />
シリーズ構成:細川徹(「大人計画」所属)<br />
アニメ制作:studio ぴえろ<br />
■キャスト:<br />
櫻井孝宏(シロクマくん役)<br />
福山 潤(パンダくん役)<br />
神谷浩史(ペンギンさん役)<br />
中村悠一(グリズリーさん役)<br />
森川智之(パンダママ役)<br />
遠藤綾(笹子さん役)<br />
羽多野渉(半田さん役)<br />
川島得愛(リンリン役)<br />
小野大輔(ラマさん役)<br />
小西克幸(常勤パンダさん役)<br />
谷山紀章(ナマケモノさん役)</p>
<p>■「しろくまカフェ」公式サイト: https://shirokumacafe.jp/<!-- orig { --><a href="https://shirokumacafe.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■テレビ東京・あにてれ「しろくまカフェ」サイト<br />
https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/shirokumacafe/index2.html<br />
■公式 Twitter:@shirokuma_cafe<br />
（C）ヒガアロハ/しろくまカフェ製作委員会 2012</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101400" rel="noopener" target="_blank">『しろくまカフェ』公認カフェが宮古島にオープン！南国仕様のシロクマくんグッズや店内に豪華声優陣の直筆サインも<br />
https://otajo.jp/101400</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/105490/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>6つ子の1人が大富豪の養子に!?ニートたちの争い勃発！Snow Man版実写映画『おそ松さん』最新予告＆主題歌解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/105359</link>
		<comments>https://otajo.jp/105359#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Feb 2022 22:45:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Snow Man]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松さん]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画『おそ松さん』]]></category>
		<category><![CDATA[桜田ひより]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[英勉]]></category>
		<category><![CDATA[髙橋ひかる]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=105359</guid>
		<description><![CDATA[Snow Man主演映画『おそ松さん』の主題歌・最新予告映像・ポスタービジュアルが解禁!!　“笑撃”御曹司バトルロイヤルがいざ開幕！　勝ち組人生を送るのはオレだ！ 赤塚不二夫生誕80年記念として2015年10月からアニメ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/d970820b465d230df37d72f2b585b6d7.jpg" /><br />
Snow Man主演映画『おそ松さん』の主題歌・最新予告映像・ポスタービジュアルが解禁!!　“笑撃”御曹司バトルロイヤルがいざ開幕！　勝ち組人生を送るのはオレだ！</p>
<p>赤塚不二夫生誕80年記念として2015年10月からアニメ化された、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作にした「おそ松さん」。20歳を過ぎてもクズでニートで童貞、だけどどこか憎めない大人に成長した松野家6つ子を主人公に何でもありの予測不可能な物語が人気を博し、2016年には流行語大賞にノミネートされるほどの社会現象を巻き起こしました。昨夏その「おそ松さん」をジャニーズのSnow Manで実写化することが発表され、ファンの予想の斜め上から度肝を抜いたことで大きな話題となりました。</p>
<p>そしてこの度、最新予告編＆本ポスタービジュアルが解禁となり、Snow Manが歌う主題歌も発表されました!!</p>
<p>本作の主題歌を担当するのは、主演のSnow Man。9人それぞれの個性が際立つラップの掛け合い・わちゃわちゃ感が印象的な楽曲となっており、タイトルは「ブラザービート」。</p>
<p>イントロから王道ロックンロールのギターサウンドから始まり、どことないセクシーさも漂う今までのSnow Manにはないパーティーロック風な楽しい楽曲。歌詞では「結局結ばれてんだ僕ら brother」と仲間との絆も連想させ、映画『おそ松さん』の世界観にも重なるような楽曲に仕上がっています。</p>
<p>そんな楽曲を使用した予告編は、松野家の日常……かと思いきや、超お金持ちの大富豪が現れ「6つ子の中から1人を養子にする」と言い出した！　一発逆転、人生勝ち組を目指す6つ子の御曹司バトルロイヤルが開幕!!　御曹司に選ばれるためにそれぞれの物語が動き出す！</p>
<p>そこに超重要そうな雰囲気の物語終わらせ師3人が現れ(誰やねん!?)思いもよらぬ展開へ……。この物語、どーなっちゃうのーー!?　6つ子と物語終わらせ師3人の最終決戦が始まります！</p>
<p>アクション、頭脳戦、ロマンスと、どこかで観たことあるような無いような(?)内容が盛りだくさん！　ノンストップで繰り広げられるおそ松さんワールドに、一瞬も目が離せません！</p>
<p>予告編では新たに撮影したSnow Manの意気込みコメントもお届け!!　果たしてこのバトルで養子に選ばれ、勝ち組の人生を送るのは誰なのか?!　Snow Manが歌う主題歌「ブラザービート」をバックに、おそ松さんワールド全開な予告編にワクドキがキャントストップざんす!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/G2jnezvsvAw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『おそ松さん』【予告編90秒】3/25（金）公開！<br />
https://youtu.be/G2jnezvsvAw</p>
<p>そして不思議な世界観が広がる本ポスタービジュアルでは「CHANGE THE WORLD ざんす!!」と共に、思う存分自由気ままに動き回る(いや、動き回りすぎ！)な6つ子と物語終わらせ師3人の姿が！　そこにトト子、イヤミ、チビ太も大集合でカオスざんす！　時空と常識を超えちゃってスイマシェーーーン!!!　Snow Manとおそ松さんに限界なし！　インパクトのある強烈なビジュアルに仕上がっています！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/d970820b465d230df37d72f2b585b6d7.jpg" />
<p>また、濱田マリさん、光石研さん、栗原類さん、八木莉可子さん、厚切りジェイソンさん、忍成修吾さん、加藤諒さん、南果歩さん、榎木孝明さんといった個性豊かなキャストが今作に参戦することが決定!!　映画『おそ松さん』をさらに盛り上げ、予測不可能な展開に歯止めがかかりません！</p>
<p>なお、予告編とチラシはこの週末より全国の映画館で順次上映、掲出されます。果たして、“笑撃”御曹司バトルロイヤルの行方は―!?　映画『おそ松さん』は3月25日(金)に公開です。</p>
<blockquote><p>主題歌タイトル:「ブラザービート」<br />
アーティスト:Snow Man<br />
発売日:2022 年 3 月 30 日(水)<br />
レーベル:MENT RECORDING</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
松野家の6つ子、おそ松、カラ松、チョロ松、一松、十四松、トド松は20歳を過ぎても定職につかず、親の脛をかじるクズで童貞のクソニート。足を引っ張り合いながらも仲良くひとつ屋根の下で暮らしている。ある日、長男のおそ松は、ひょんなことからある老紳士(時価総額数十兆円の大企業アプリコッツのCEO!)と出会う。<br />
事故で亡くした息子と瓜二つのおそ松を養子にしたいという突拍子もない話が進む。抜け駆けが許せない5人の弟たち。自分が養子にもらわれたいと他を蹴落とす骨肉の争いが勃発。そんな彼らの前に超重要そうな雰囲気を醸し出す黒ずくめの3人が現れ、物語は思いもよらぬ方向へと進んでいく。果たして、養子に選ばれ勝ち組の人生を送るのは誰なのか―</p>
<p>■タイトル:映画『おそ松さん』<br />
■原作:赤塚不二夫「おそ松くん」<br />
■監督:英勉<br />
■脚本:土屋亮一<br />
■音楽:橋本由香利<br />
■主題歌:Snow Man「ブラザービート」(MENT RECORDING)<br />
■制作:シネバザール/はちのじ<br />
■配給:東宝<br />
■公開日:2022 年 3 月 25 日(金)<br />
（C）映画「おそ松さん」製作委員会 2022<br />
■公式サイト:osomatsusan-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://:osomatsusan-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式 Twitter:osomatsusan_SN</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103907" rel="noopener" target="_blank">櫻井孝宏「大丈夫そう？Snow Man」とナレーション！実写映画『おそ松さん』特報映像＆追加キャスト解禁　トト子役：髙橋ひかる・チビ太役：桜田ひより<br />
https://otajo.jp/103907</a></p>
<p>『おそ松さん』Snow Man主演実写映画化で困惑の声「F6実写化の間違いでは？」「ジャニーズ的に大丈夫？」「尻頑張ってください」<br />
https://otajo.jp/101459<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101459" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/105359/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>櫻井孝宏「大丈夫そう？Snow Man」とナレーション！実写映画『おそ松さん』特報映像＆追加キャスト解禁　トト子役：髙橋ひかる・チビ太役：桜田ひより</title>
		<link>https://otajo.jp/103907</link>
		<comments>https://otajo.jp/103907#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Nov 2021 21:20:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[Snow Man]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松さん]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[前川泰之]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[桜田ひより]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[髙橋ひかる]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=103907</guid>
		<description><![CDATA[Snow Man主演で実写化された映画『おそ松さん』の追加キャストと待望の特報映像が解禁！ 赤塚不二夫生誕80年記念として2015年10月からアニメ化された、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作にした『おそ松さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/a0cb21a90dc9531315de621902ea12ba.jpg" /><br />
Snow Man主演で実写化された映画『おそ松さん』の追加キャストと待望の特報映像が解禁！</p>
<p>赤塚不二夫生誕80年記念として2015年10月からアニメ化された、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作にした『おそ松さん』。20歳を過ぎてもクズでニートで童貞、だけどどこか憎めない大人に成長した松野家6つ子を主人公に何でもありの予測不可能な物語が人気を博し、2016年には流行語大賞にノミネートされるほどの社会現象を巻き起こし、シリーズは3期に渡って放送の大人気ぶり！　2019年に劇場版も公開、2.5次元の舞台化も果たし、いずれもファンを虜にしてスマッシュヒット！　2021年に6周年を迎えた本作は、記念企画の一環として、新作アニメも2022年、2023年に全国劇場にて期間限定公開決定、ますますファンの心を熱狂的に捉え続けている『おそ松さん』が禁断の実写映画化。</p>
<p>なんと主演は今最も勢いを見せる大人気グループSnow Man。おそ松役を向井康二さん、カラ松を岩本照さん、チョロ松を目黒蓮さん、一松を深澤辰哉さん、十四松を佐久間大介さん、トド松をラウールさん、今回オリジナルキャラクターとなるエンドを渡辺翔太さん、クローズを阿部亮平さん、ピリオドを宮舘涼太さんが演じます！</p>
<p>先日、メンバー9人の「シェー！」ポーズが発表され、ファンの予想の斜め上から度肝を抜いたビジュアルに興奮冷めやらぬ状況ですが、この度『おそ松さん』ワールドに欠かせないキャストが解禁となりました！</p>
<p>6つ子のアイドルであるヒロイン・トト子を髙橋ひかるさん、日本中に愛されるキザ男・イヤミを前川泰之さん、おでんへの愛は誰にも負けないチビ太を桜田ひよりさんが体当たりで演じます！　3人の再現度120％！？な役作りはまさにカオス！</p>
<p>特報映像ではアニメ『おそ松さん』で長男おそ松を演じた櫻井孝宏さんがナレーションを担当。明るく元気な6つ子と謎のNEWキャラで繰り広げる本作に期待度上昇間違いなし！　キャスト全員がいろんな形で“体を張った”特報映像は必見です！</p>
<p>また、発表当時から謎のオリジナルキャラクターとして紹介されていたエンド・クローズ・ピリオドが超重要そうな雰囲気を醸し出しながら黒ずくめの姿で登場！　彼らは【物語終わらせ師】として『おそ松さん』ワールドをかき乱します。何故【物語終わらせ師】が6つ子の元を訪れたか……奇跡の出会い！？混ぜたら危険！？奇想天外のドリーム企画は、予測不可能！　『おそ松さん』の見切り発車の新たなるステージにご期待ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/grQlviOVx4g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・3/25公開！映画「おそ松さん」特報30秒<br />
https://youtu.be/grQlviOVx4g</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>髙橋ひかる（トト子役）<br />
出演が決まった時からずっとワクワクしていました。実写化ということでプレッシャーもありますし、どうやって実写化するんだろうと不安もありましたが、共演者の方々と一緒に全身全霊で頑張ろうという気持ちになりました。<br />
トト子は、皆のアイドルで、キュートなところと、ちょっと毒づくところ、そして本音が出ちゃうところとすごくチャーミングな女の子だと思います。かわいらしさを出すことが私は得意ではないので、アニメを見て、作品も調べ、いかに自分の中のトト子像に近づけられるか、すごく意識しました。<br />
Snow Manさんは本当に仲が良くてチーム感バッチリで、その空間に入り込めるようにしていただいてますし、もうついていこうと思いました。映像になったらどうなるんだろうというワクワクするシーン、実写化ならではの魅力、新鮮な面白さがぎゅっと詰め込まれているので、きっと「おそ松さん」の虜になるはずです。</p>
<p>前川泰之（イヤミ役）<br />
イヤミはすごく個性的でコメディ要素満載なキャラクターなので、そういう役柄に声を掛けて頂いたことがとても嬉しかったです。ただ、一番の問題は歯。この入れ歯に慣れることから始めました。又、イヤミの姑息な感じとか、下品な感じ、どうやったらあのゲスな感じが出るのか、特徴的な表情や体の動きなどを研究して撮影に臨みました。クランクイン前は不安も少しありましたが、初日にトト子とチビ太とカメラ前に立った瞬間、一気におそ松さんワールドに入り込めて、より一層イヤミが伸び伸びと生きてくれています。<br />
Snow Manのみなさんは個性豊かで、アクション要素だったり、舞台っぽい要素だったりが出てくる中で、それぞれのキャラクターが生かされていて面白いし、やっぱりみんなキレがあって美しい。そんな共演者や監督に甘えて好き勝手やらせてもらいました。ストレスフルな時期が続いていますが、そんな時に何も考えず、ただただ観て楽しんで、笑えて、スカッとできるような映画ができると思います。是非、この作品の仕上がりを楽しみにしていただきたいと思います。</p>
<p>桜田ひより（チビ太役）<br />
英監督とは今作で3作目になりますので、英監督が描く「おそ松さん」の世界に安心して飛び込みました。役柄を聞いた時は、どうやってチビ太になっていくのだろう？と未知でしたが、期待も大きかったです。カツラを付けるのに3時間も掛かりますが、支度から撮影まで楽しんでいます。チビ太はツッコミ役で、ある意味、視聴者目線。お芝居をする上でリズムや流れが重要だと感じています。自分なりに研究し、アドバイスをいただいて、現場の皆さんの想いのこもったチビ太が出来上がっていると思います。<br />
Snow Manの皆さんは、和やかに撮影が進むように気遣ってくださる優しいお兄さん的存在です。そんな皆さんが実写化した「おそ松さん」の世界をどんな風に駆け回るのか一緒に楽しみにしてくださると嬉しいです。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/101459" rel="noopener" target="_blank">『おそ松さん』Snow Man主演実写映画化で困惑の声「F6実写化の間違いでは？」「ジャニーズ的に大丈夫？」「尻頑張ってください」<br />
https://otajo.jp/101459</a></p>
<p>観客1000人とシェー！『えいがのおそ松さん』公開記念　シェーWAVE｢おそ松ステーション」公開録音レポ　<br />
https://otajo.jp/77645<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77645" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル：映画『おそ松さん』<br />
■原作：赤塚不二夫「おそ松くん」<br />
■監督：英勉<br />
■脚本：土屋亮一<br />
■制作：シネバザール／はちのじ<br />
■配給：東宝<br />
■公開日：2022年3月25日（金）<br />
（C）映画「おそ松さん」製作委員会2022<br />
■公式サイト： osomatsusan-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://osomatsusan-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter：osomatsusan_SN</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/103907/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『劇場版 呪術廻戦 0』「さすがのクオリティで期待しかない」「作画が神がかってて綺麗すぎ」「すでに泣きそう」予告映像に大反響</title>
		<link>https://otajo.jp/103742</link>
		<comments>https://otajo.jp/103742#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Nov 2021 04:19:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[King Gnu]]></category>
		<category><![CDATA[MAPPA]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 呪術廻戦 0]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[緒方恵美]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=103742</guid>
		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、既刊17巻にしてシリーズ累計発行部数5500万部を突破する大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』より、12月24日の百鬼夜行にむけ、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/fa7d1fa0cff0c2e1380c62484bb38dc4.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、既刊17巻にしてシリーズ累計発行部数5500万部を突破する大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』より、12月24日の百鬼夜行にむけ、アクションシーン満載の90秒の予告編映像がついに解禁！</p>
<p>最悪の呪詛師・夏油 傑による“百鬼夜行”の決行宣言から予告編はスタート。膝を抱えてふさぎ込む乙骨を呪術高専へ導く五条 悟、乙骨に檄を飛ばす禪院真希との関りを経て、乙骨は里香の呪いを祓う決意をする。特級過呪怨霊として完全顕現してしまう里香、呪言を放つ狗巻 棘、夏油に殴りかかるパンダなど、遂に始まってしまった“百鬼夜行”を止めるべく、呪術師 vs呪詛師がぶつかり合う激しいバトルシーンは必見です！</p>
<p>さらに、豪華声優陣やキービジュアルなど、次々と最新情報が解禁されていく中、今作の主題歌を担当するアーティストも解禁。現在は全国アリーナツアーを敢行中、新曲を発表するたびに大きな話題を呼び、音楽・映像・アートワーク、LIVE全ての面において、唯一無二の世界観を築きあげているKing Gnuが『呪術廻戦』と初タッグを組むことが決定しました！</p>
<p>今作の為に書き下ろされた楽曲のタイトルは「一途」。今作の製作にあたり常田大希さん(Gt.Vo.)は「大勢の人々が待ち望んでいる名作の映画化ということでプレッシャーたっぷりでしたが、呪術廻戦の世界観にピッタリの、ヒリヒリとパンチのある何処迄も真っ直ぐな楽曲に仕上がったと思います。里香ちゃんと乙骨憂太君の関係は羨ましいほどに、そして呪わしいほどに一途ですね」とコメント。</p>
<p>King Gnuらしい疾走感とともに、本作の主人公・乙骨憂太と、かつて結婚の約束を交わし、現在は呪霊となって乙骨に憑いている幼馴染・里香の関係性を表すような一途な想いが込められた歌詞が印象的な楽曲に仕上がっています。</p>
<p>待望の予告映像に、解禁後12時間で公式YouTubeでは260万回再生を突破し急上昇ランク1位に、Twitterでも230万回再生を超えており、</p>
<blockquote><p>・最高すぎる<br />
・緒方さんボイスで聞けるぞほんと楽しみ、、<br />
・さすがのクオリティで期待しかないです<br />
・MAPPAの作画が神がかってて綺麗すぎる！！！<br />
・制作に携わっている全ての方に感謝します！観るまで死ねない！<br />
・好きが大渋滞！！King Gnuまできたー！！！かっこよーーーー！！！</p></blockquote>
<p>といった興奮の声が国内外から多数寄せられ、「すでに泣きそう」「泣きました」といったコメントもみられます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/h3YKB_XWcb4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『劇場版 呪術廻戦 0』予告｜12月24日（金）公開／主題歌：King Gnu 「一途」<br />
https://youtu.be/h3YKB_XWcb4</p>
<h3>King Gnu 常田大希コメント</h3>
<p>『 劇場版 呪術廻戦 0 』の主題歌に 「 一途 」 という楽曲を書き下ろさせていただきました。<br />
大勢の人々が待ち望んでいる名作の映画化ということでプレッシャーたっぷりでしたが、呪術廻戦の世界観にピッ<br />
タリの、ヒリヒリとパンチのある何処迄も真っ直ぐな楽曲に仕上がったと思います。里香ちゃんと乙骨憂太君の関係<br />
は羨ましいほどに、そして呪わしいほどに一途ですね。<br />
皆様公開を楽しみに待っていてください!宜しくお願い致します!<br />
King Gnu 常田大希</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103596" rel="noopener" target="_blank">『劇場版 呪術廻戦 0』特級過呪怨霊・里香を従えた乙骨憂太らキャラクター総登場のキービジュアル遂に解禁！<br />
https://otajo.jp/103596</a></p>
<p>『劇場版 呪術廻戦 0』祈本里香役は花澤香菜「大好きな緒方恵美さんとの掛け合いを楽しみにしています！」キャラビジュアルも公開<br />
https://otajo.jp/103333<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103333" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『劇場版 呪術廻戦 0』作品情報<br />
タイトル:劇場版 呪術廻戦 0<br />
公開日:2021 年 12 月 24 日(金)<br />
原作:「呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校」芥見下々(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
制作:MAPPA<br />
配給:東宝<br />
声の出演:緒方恵美 花澤香菜 小松未可子 内山昂輝 関 智一 中村悠一 櫻井孝宏<br />
（C） 2021「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会 （C）芥見下々/集英社<br />
公式サイト:https://jujutsukaisen-movie.jp/<!-- orig { --><a href="https://jujutsukaisen-movie.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@animejujutsu<br />
30 秒特報:https://youtu.be/BllZmZQ3slE</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/103742/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>海外ファンも熱狂！アニメ『モブサイコ100 Ⅲ』制作決定PVに「神作画がみれる」「これ以上の神アニメを知らない」「ボンズのヌルヌル作画大好物」と反響</title>
		<link>https://otajo.jp/103338</link>
		<comments>https://otajo.jp/103338#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Oct 2021 03:04:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ONE]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ボンズ]]></category>
		<category><![CDATA[モブサイコ 100 III]]></category>
		<category><![CDATA[モブサイコ100]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤節生]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[瀬古浩司]]></category>
		<category><![CDATA[立川譲]]></category>
		<category><![CDATA[蓮井隆弘]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=103338</guid>
		<description><![CDATA[アニメ『モブサイコ100』の3期制作が決定し、ティザーPVが公開されました。 2012年～2017年まで「裏サンデー」、コミックアプリ「マンガワン」(小学館)にて 連載されたONE先生原作による「モブサイコ100」。超能 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/3e95fde4259a45275a60ef3ef3743224.jpg" /><br />
アニメ『モブサイコ100』の3期制作が決定し、ティザーPVが公開されました。</p>
<p>2012年～2017年まで「裏サンデー」、コミックアプリ「マンガワン」(小学館)にて 連載されたONE先生原作による「モブサイコ100」。超能力をもった少年、影山茂夫(モブ)と、その師匠である自称・霊能力者の霊幻新隆達が、仲間と出会い、ぶつかり合いながら成長する本作。</p>
<p>2016年よりアニメ第1期が、2019年にはアニメ第2期が放送。実写ドラマ化や舞台化等、各方面でメディア展開された大ヒット作品ですが、世界中の「モブサイコ100」ファン待望のアニメ第3期「モブサイコ100 III」の制作を発表。キャラクターデザイン亀田祥倫氏による、花束を手にしたモブと霊幻が描かれたティザービジュアルが解禁となりました。</p>
<p>毎回、高クオリティーの作画の素晴らしさが話題になる「モブサイコ100」のアニメ。ティザーPVには、国内のみならず海外ファンから多くの反響のコメントが寄せられ、本当に世界中から支持を得ていることが伺えます。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Wys13xLQ4ps" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
アニメ「モブサイコ100 Ⅲ」制作決定PV<br />
https://youtu.be/Wys13xLQ4ps</p>
<p>ファンからは、</p>
<blockquote><p>・これはマジでアニメ界の歴史に名を刻むぞ<br />
・神作画がみれる　また俺に生きる意味を作ってくれてありがとう<br />
・絶対！神回確定！！<br />
・これ以上の神アニメを知らない<br />
・ここの数字変わる演出ホント好き<br />
・漫画最終巻まで買ったけどそれがボンズの神作画で見れるの嬉しすぎる<br />
・もうこの時点で作品全体を通してのクオリティの高さがわかる。ありがとうBONES。ありがとうONEさん。ありがとうサンデー。<br />
・毎回ながらモブサイコのPVのセンス良すぎる<br />
・ボンズのヌルヌル作画大好物です</p></blockquote>
<p>など期待の声と、「どうこの感動を言葉にすればいいか分からないからとにかく感謝しますありがとう ありがとう」といった、3期決定への感謝のコメントで溢れています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="en" dir="ltr">Get Ready, Wake Your Psyche Up, MOB!<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A2%E3%83%96%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%B3100?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#モブサイコ100</a><a href="https://twitter.com/hashtag/mobpsycho100?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#mobpsycho100</a> <a href="https://t.co/BfBc68UD6Y">pic.twitter.com/BfBc68UD6Y</a></p>
<p>&mdash; モブサイコ100 (@mobpsycho_anime) <a href="https://twitter.com/mobpsycho_anime/status/1450431787021242375?ref_src=twsrc%5Etfw">October 19, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<h3>アニメ「モブサイコ100 III」制作決定コメント公開</h3>
<p>ONE(原作)<br />
アニメ第3期の制作発表&#8230;!とんでもなく有り難いです。<br />
アニメ版は制作陣の創意工夫により、アニメ化という枠に留まらずアニメモブとして独立した素晴らしい作品となっていますので、まだ未視聴の方はこれを期に第1〜2期アニメ版を視聴していただけたら最高に嬉しいです。<br />
いつもモブを応援して下さっている方々、皆様のおかげです。ありがとうございます。僕もとても楽しみです!</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">おかげさまで、アニメモブサイコ100の、第３期の制作が発表されました。ありがとうございます。楽しみです！ <a href="https://t.co/Wxj4BHaeOw">pic.twitter.com/Wxj4BHaeOw</a></p>
<p>&mdash; ＯＮＥ (@ONE_rakugaki) <a href="https://twitter.com/ONE_rakugaki/status/1450436487804166145?ref_src=twsrc%5Etfw">October 19, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>立川 譲(総監督)<br />
お待たせしました!!SNSでは謎のカウントアップが始まり(笑)期待感を煽られたと思います。僕自身も舞台3期を羨ましそうにしてるモブ君を書いたりもしました。決して只の焦らしプレイではありません!2019年の2期から2年強、ついに!ようやく!皆様に3期制作決定のお知らせを届ける準備が整いました!新たなスタッフも迎えて、より一層パワー全開で制作しますので、PV見てテンション爆上げでお待ち下さい!モブくーーん!</p>
<p>蓮井隆弘(監督)<br />
3年ぶりにモブサイコ 100のアニメ化です。<br />
前回のシリーズには演出として参加しましたが、今回は立川総監督をサポートするべく、立場を変えて参加させていただくことになりました。モブサイコの持つケレン味、面白さをこれまでのテイストは変えることなく、今期もアニメ化していきたいと思います。<br />
放送までもうしばらくお待ちください。<br />
モブサイコ 100IIIをお楽しみに!</p>
<p>伊藤節生(影山茂夫 役)<br />
アニメ『モブサイコ 100』3期決定!!!<br />
待っていてくれた皆さん、ありがとうございます!<br />
僕自身もまたあの続きをやりたい、観たいとずっと思っておりました。<br />
初めてモブくんと出会ってから5年。<br />
もう僕にとってホームとも言えるこの作品。<br />
またモブくんを演じられて、皆さんにこの作品を届けられることが本当に嬉しいです。<br />
モブサイコ 100の魅力を全力で表現できるよう頑張ります!!</p>
<p>櫻井孝宏(霊幻新隆 役)<br />
霊幻新隆役の櫻井孝宏です。<br />
第三期の制作が決定しました。モブサイコファンの一人としてとても嬉しく、またキャストの一員として真摯に作品作りに臨む所存です。<br />
早く観たいですね!楽しみです!</p>
<blockquote><p>
【アニメ「モブサイコ 100 III」スタッフ・キャスト情報】<br />
【STAFF】<br />
原作 :ONE(小学館「マンガワン」連載)<br />
総監督 :立川 譲<br />
監督 :蓮井隆弘<br />
シリーズ構成 :瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン :亀田祥倫<br />
音響監督 :若林和弘<br />
音楽 :川井憲次<br />
アニメーション制作 :ボンズ<br />
【CAST】<br />
影山茂夫 :伊藤節生<br />
霊幻新隆 :櫻井孝宏<br />
エクボ :大塚明夫<br />
影山 律 :入野自由<br />
花沢輝気 :松岡禎丞<br />
▼アニメ「モブサイコ 100 III」ティザーサイト:http://mobpsycho100.com/<!-- orig { --><a href="http://mobpsycho100.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
▼アニメ「モブサイコ 100 III」公式 Twitter<br />
@mobpsycho_anime #モブサイコ 100 #mobpsycho100<br />
(C)ONE・小学館/「モブサイコ 100 III」製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/76928" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ『モブサイコ100Ⅱ』石田彰「最上は神様になりそこねた男」4話・5話先行上映会レポ<br />
https://otajo.jp/76928</a></p>
<p>本日放送『モブサイコ100Ⅱ』モブと霊幻がテレビの前でスタンバイ！キャストからは「完成度の高さに感動」のコメント到着<br />
https://otajo.jp/75975<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75975" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/103338/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>祝いのような呪いのような!?『おそ松さん』祝6周年！記念ビジュアル・コメント公開　櫻井孝宏「また何やらごそごそやってますので」</title>
		<link>https://otajo.jp/103036</link>
		<comments>https://otajo.jp/103036#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Oct 2021 06:08:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松さん]]></category>
		<category><![CDATA[松原秀]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[藤田陽一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=103036</guid>
		<description><![CDATA[2015年10月6日よりTVアニメ放送が始まった「おそ松さん」が、本日2021年10月6日(水)に6周年を迎えることとなりました！　6周年を記念した描きおろしビジュアル、6周年記念企画、おそ松役を務める櫻井孝宏さんや藤田 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/917db6b2706898ccb74d6435a8f37e66.jpg" /><br />
2015年10月6日よりTVアニメ放送が始まった「おそ松さん」が、本日2021年10月6日(水)に6周年を迎えることとなりました！　6周年を記念した描きおろしビジュアル、6周年記念企画、おそ松役を務める櫻井孝宏さんや藤田陽一監督、シリーズ構成・松原秀さんからのコメントを公開しました。</p>
<h3>TVアニメ「おそ松さん」について</h3>
<p>TV アニメ「おそ松さん」は、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作とし、主人公である6つ子たちがクズでニートというダメな大人になった姿を描いた作品。2015年10月~2016年3月までTVアニメ第1期放送、2017年10月~2018年3月まで第2期放送、2019年3月15日には劇場版「えいがのおそ松さん」を公開し、2020年10月~2021年3月までテレビ東京ほかにてTVシリーズ第3期が放送されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/1ab2ea08f30823a6be1db866522c43ce.jpg" /><br />
さらに 2021年6月6日に実施されたスペシャルイベントでは、2022年、2023年と2年連続で劇場新作アニメの制作と公開が解禁され引き続き話題を呼んでいます。</p>
<h3>6周年記念ビジュアル&#038;ロゴを公開!</h3>
<p>TVアニメ「おそ松さん」6周年を記念して、第3期キャラクターデザインを務めた安彦英二さん描きおろしによる6周年記念ビジュアルを公開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/917db6b2706898ccb74d6435a8f37e66.jpg" /><br />
おそ松の頭の中から、「6th ANNIVERSARY」という文字が飛び出したロゴを中心に、お揃いの”6周年記念Tシャツ”に身を包んだ6つ子ほかトト子やイヤミといったメインキャラクターたちがサイケデリックな色合いの背景からパワフルに弾け飛ぶ「おそ松さん」らしさ満点のジュアルとなっています。</p>
<h3>6周年記念コンテンツを一部公開!</h3>
<p>6周年を記念し、「6周年だよ!全員集合!オールニート感謝祭!!」と題して、6つの記念コンテンツを用意。今回、既に解禁されている2022年、2023年の新作アニメ制作&#038;全国劇場にて期間限定公開に加え、6周年を記念したコンプリートBOXの発売と物販イベントの開催が決定しました。コンプリートBOXのタイトルは、「おそ松さん ALL NEET THANKS BOX」。「おそ松さん」第1期・2期・3期・「えいがのおそ松さん」の本編映像+サントラ&#038;主題歌セレクションCDと、まさに「おそ松さん」の歴史を全て収録した内容となっています。さらに、未収録の貴重なコンテンツに加え、新規制作の特典映像や封入特典など、豪華6大特典を予定。また、第1期・2期をまとめたBlu-ray&#038;DVD BOX「おそ松さん HOW TO NEET BOX」の発売も決定しました。(どちらも2022年3月25日発売)</p>
<p>なお、物販イベントは東京都内にて6周年を盛り上げる新作グッズ販売をメインに展開予定です。残る3つのコンテンツも含め、詳細は随時<br />
公式サイト・Twitterにて発表していくそうなので、引き続きご注目ください。</p>
<h3>おそ松役・櫻井孝宏、藤田陽一監督、シリーズ構成・松原秀からのコメントが到着!</h3>
<p>そして、6周年を記念しておそ松役の櫻井孝宏さん、藤田陽一監督、シリーズ構成を務める松原秀さんからのコメントが到着致しました。</p>
<p>櫻井さんは、「祝いのような呪いのような、そんな作風に毒された受け取り方をしてますが、めでたいのは間違いありません。本当に、本当にありがとうございます」と感謝を述べ、「ロクでなしな6つ子のアニメが6周年!666!獣の数字でなんか良いですね」という藤田監督や、「10年、20年と続くように、これからもお身体に気をつけて頑張ってください。はい、身体に気をつけて頑張ります」という松原秀さんなど「おそ松さん」チームらしいお祝いコメントが並びました。その他メインキャスト・スタッフからのお祝いコメントは後日公式サイト・Twitterにて随時公開予定です。</p>
<h3>コメント全文</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/7afb736adbe5aec0f7c05112a8efcb05.jpg" /><br />
【櫻井孝宏】(おそ松役)<br />
松野おそ松役の櫻井孝宏です。<br />
この度、アニメーション作品「おそ松さん」がなんと6周年を迎えます。これも一重に作品ファンの皆様の応援の賜物です。6という数字に縛られるこの作品が、6にあやかる日がくるとは、しかもこんな晴れやかな形でです。祝いのような呪いのような、そんな作風に毒された受け取り方をしてますが、めでたいのは間違いありません。本当に、本当にありがとうございます。<br />
また何やらごそごそやってますので、お付き合いのほど宜しくお願い致します。</p>
<p>【藤田陽一監督】<br />
ロクでなしな6つ子のアニメが6周年!666!獣の数字でなんか良いですね。</p>
<p>【松原秀/シリーズ構成】<br />
6周年おめでとうございます。ありがとうございます。皆さんの努力の賜物ですね。ありがとうございます。10年、20年と続くように、これからもお身体に気をつけて頑張ってください。はい、身体に気をつけて頑張ります。</p>
<h3>6周年記念コンプリートBOX 詳細</h3>
<p>タイトル:「おそ松さん ALL NEET THANKS BOX」<br />
発売日:2022年3月25日(金)<br />
収録内容:<br />
【DISC1】第1期 第2話~第12話、【DISC2】第1期 第13話~第25話、【DISC3】第2期 第1話~第12話、<br />
【DISC4】第2期 第13話~第25話、【DISC5】えいがのおそ松さん、【DISC6】第3期 第1話~第12話、<br />
【DISC7】第3期 第13話~第25話、【DISC8】特典映像(内容未定)、【DISC9】特典映像(内容未定)<br />
【CD】サントラ、主題歌セレクション<br />
初回版特典:特製ブックレット、特製BOX仕様/デジパック仕様、その他<br />
価格:Blu-ray 60,000円(+税)</p>
<h3>「おそ松さん」第1期・第2期Blu-ray&#038;DVD BOXも同時発売決定!</h3>
<p>タイトル:「おそ松さん HOW TO NEET BOX」<br />
発売日:2022年3月25日(金)<br />
収録内容:<br />
Blu-ray 【DISC1】第1期 第2話~第12話、【DISC2】第1期 第13話~第25話、【DISC3】第2期 第1話~第12話、【DISC4】第2期<br />
第13話~第25話<br />
DVD<br />
【DISC1】第1期 第2話~第9話、【DISC2】第1期 第10話~第17話、【DISC3】第1期 第18話~第25話<br />
【DISC4】第2期 第1話~第9話、【DISC5】第2期 第10話~第17話、【DISC6】第2期 第18話~第25話<br />
価格:Blu-ray:15,000円(+税)/DVD:14,000円(+税)</p>
<p>6周年特設サイト:URL:https://osomatsusan.com/6th_anniversary/<!-- orig { --><a href="https://osomatsusan.com/6th_anniversary/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
TVアニメ「おそ松さん」公式サイト:osomatsusan.com<br />
「おそ松さん」公式Twitter:@osomatsu_PR<br />
（C）赤塚不二夫/おそ松さん製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/103036/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>カルト的ドラマが現代に蘇るTVアニメ『NIGHT HEAD 2041』櫻井孝宏×小野賢章インタビュー　出会ってはいけない兄弟2組の運命に注目！</title>
		<link>https://otajo.jp/100997</link>
		<comments>https://otajo.jp/100997#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Jul 2021 02:03:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[+Ultra]]></category>
		<category><![CDATA[NIGHT HEAD]]></category>
		<category><![CDATA[NIGHT HEAD 2041]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[飯田譲治]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=100997</guid>
		<description><![CDATA[本日2021年7月14日よりフジテレビ「＋Ultra」ほかにて放送開始するTVアニメ『NIGHT HEAD 2041』のメインキャスト、櫻井孝宏さんと小野賢章さんの撮り下ろしインタビューをお届けまします。 1992年にT [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/1DSC_0594.jpg" /><br />
本日2021年7月14日よりフジテレビ「＋Ultra」ほかにて放送開始するTVアニメ『NIGHT HEAD 2041』のメインキャスト、櫻井孝宏さんと小野賢章さんの撮り下ろしインタビューをお届けまします。</p>
<p>1992年にTVドラマが放送され、多くのファンを魅了し、カルト的人気を誇った衝撃作『NIGHT HEAD』。約30年の時を越え、原作者・飯田譲治氏の脚本によって新たに描かれるオリジナルTVアニメ『NIGHT HEAD 2041』として7月14日（水）より毎週水曜24：55からフジテレビ「＋Ultra」ほかにて放送開始（初回放送は10分押しの25：05から予定）。またフジテレビが運営する動画配信サービスFODでも独占配信されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/12ac88bcfcaf3eed1af0de4cd20115ac.jpg" /><br />
TVドラマ版にて豊川悦司さんと武田真治さんが演じた、超能力者であるが故に苦しみ、居場所を求めて放浪する霧原兄弟に加え、今作では彼らを追い詰めていくもう一組の兄弟・黒木兄弟の相克が、新たな『NIGHT HEAD』として描かれます。</p>
<p>超能力者を取り締まる国家保安本部特務部隊として霧原兄弟を追う黒木兄弟の兄・タクヤを櫻井孝宏さん、 弟・ユウヤを小野賢章さんが演じます。お二人に本作の印象や演じるキャラクターについてなど、お話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/3-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/4DSC_0610.jpg" />
<h3>「兄さん、頭が痛いよ」でお馴染み　「我々も当時よくモノマネを」</h3>
<p><strong>――『NIGHT HEAD』のドラマはご存じでしたか？</p>
<p>櫻井：</strong>私はリアルタイムで観ていました。</p>
<p><strong>小野：</strong>僕は当時3歳だったので……（笑）。アニメ化発表後の皆さんの反応などで、やっぱりすごく人気の作品だったんだな、と実感しました。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>リアクションは結構あるだろうなと思っていましたけど、特に我々世代で観ていた人にしてみたら驚きはあったと思います。</p>
<p><strong>――シナリオを拝見させていただいたのですが、（取材時には）もうほぼアフレコが終わって、あとは最終回の1話のみだと伺いました。</p>
<p>櫻井：</strong>え！　もうあと1話なんですか!?　どうなるのか、全然予想がつかない。</p>
<p><strong>小野：</strong>絶望して終わりましたからね（笑）。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>あと1話かぁ。</p>
<p><strong>小野：</strong>そこで希望を見出だせるのか、という。</p>
<p><strong>――実際にここまで収録されて、作品の印象はいかがですか？</p>
<p>小野：</strong>謎なんです（笑）。本当に最後までわからないというか、謎がどんどん深まるばかりです。解き明かされている部分もあるんですけど、わかったことで、さらにわからなくなる、みたいなことが多い印象です。「じゃあ、なんでこうなったんだろう？」という謎の深まり方をしているような気がします。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>テレビドラマ版は、レトロなサイバーパンクっぽい作品だと思って観ていたので、今の若い人には新鮮なんじゃないでしょうか。我々世代は安心して観られる、ちょっと渋い作品なのかな、と思いました。原作の『NIGHT HEAD』を知っている人だったら見方もわかるし、例の「兄さん、頭が痛いよ」でお馴染みの霧原兄弟が出てくるので。こういう言い方すると、ちょっとギャグみたいに聞こえてしまいますけど（笑）。</p>
<p><strong>――そのセリフの印象が強いですから（笑）。</p>
<p>櫻井：</strong>我々も当時よくモノマネをやっていたんですよ！　何か都合が悪くなったら、「ああ、頭が痛い……！」って（笑）。でも、それだけ影響のある話題性の高い作品だったから、それを今作って、どういうリアクションがあるのか楽しみですね。</p>
<p><strong>――また流行るといいですね。でも今作は、あまりそのシーンはなさそうですよね？</p>
<p>櫻井：</strong>そうなんですよ。そんなに連発していないから、我慢強い（笑）。その代わりに、何度もお互いの名前を呼んでいます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/10.jpg" />
<p><strong>――編集部スタッフにも「“兄さん、頭が痛いよ”のやつだ」と言われました（笑）。</p>
<p>小野：</strong>やっぱりその印象なんですね。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>それくらい、インパクトがあるんでしょうね。今って何か超能力を使うからといって、頭が痛くなる、みたいな表現はなかなかないから。みんな、ヒョイッと使っちゃう。</p>
<p><strong>――確かに！</p>
<p>櫻井：</strong>あれだけ負荷があるという表現をされると、その能力の重みや怖さみたいなものが伝わるし、そういった痛みを伴う描かれ方をしているところが少し古典的かな、と思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/6DSC_0639.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/8DSC_0663.jpg" />
<h3>アニメオリジナルの黒木兄弟とは？</h3>
<p><strong>――今回、お二人が演じる黒木兄弟は、テレビドラマ版にはいないアニメオリジナルのキャラクターとなっています。</p>
<p>櫻井：</strong>そうなんです、だから詳しくは喋れないんです。</p>
<p><strong>――そこを何とか、少し教えてください（笑）。</p>
<p>櫻井：</strong>霧原兄弟があっての我々という、少し鏡のような対比の構図でみる作り方をされています。だから、向こうのお兄ちゃんと比べて、私の演じるタクヤは割とホットなキャラ。ちょっと俺様でお調子者っぽいところがあって、弟を顎で使うような兄貴に描かれています。</p>
<p><strong>――そこは本当に霧原兄弟とまったく違う兄弟関係ですよね。小野さんが演じるユウヤは？</p>
<p>小野：</strong>基本的にクールなキャラという設定ですが、すごく自立したがっている印象を受けますね。兄貴のキャラクター的にも、ユウヤは兄弟間のじゃれ合いでからかわれたり、子供扱いされることも多かったりするので、「自分もできる」というところに意識があるキャラクターなのかな、と思います。自分の意思はハッキリ持っていて、特務部隊として「自分もちゃんと活躍できる」というところを証明したがっている節はあるな、と感じます。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>国家保安本部という場所で働いているから、お互い共通した“取り締まる正義側にいる”という感覚は持っているので、基本の性格プラス、役どころの性質がキャラに反映されている感じがします。</p>
<p><strong>小野：</strong>ユウヤに関しては、僕自身は演じていてクールという印象はあまりなくて。それはやっぱり取り締まる側というのもあって、クールに解決！みたいにはいかない現場が『NIGHT HEAD 2041』はほとんどなので。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>ユウヤもちょっとホットなところがあるよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/5-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/4-1.jpg" />
<p><strong>――また、シナリオだけでも、結構お兄ちゃんのタクヤが喋っている印象を受けたので、セリフ量が多いのかな？と感じました。</p>
<p>櫻井：</strong>思いの外、タクヤはモノローグがあります。その場の振る舞いとは反対のことを考えていたり、「大丈夫、大丈夫」と言っている裏で分析に入るとか。だからお調子者一辺倒というよりは、大人に描かれていて。それはたぶんユウヤにも言えることで、職業的な性格が乗っかっているので、やっぱり冷静なんですよね。クールというよりは、分析をする。それがお互いに備わっているので、キャラクターに奥行きがあるように描かれていると感じます。</p>
<p><strong>――お二人ご一緒にアフレコもされているということで、お互いに影響し合っている部分や心がけていることははありますか？</p>
<p>小野：</strong>兄貴のほうがちょっとお調子者でユウヤに対しては割とガツガツ懐に入ってくるようなところがあるんですけど、兄弟だからこそ、ユウヤが兄貴をちょっと雑に扱うみたいな兄弟感は出せたらいいな、と思ってやっています。あとは、悩んでいることや思っていることは言う素直さなど、兄貴に対してだから言える、という部分を意識していますね。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>弟をちょっとからかったり、構うような、わかりやすくお兄ちゃんっぽいセリフがあるので、それを上手く活かしながら演じています。私も長男なので、弟を子分や手下みたいに扱う感覚というのはわかるので（笑）。当然、愛情は持ってですが、そういう関係性が自然に滲み出ていたらいいな、と思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/5DSC_0615.jpg" />
<p><strong>――収録した中で印象に残っているシーンはありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>第1話の冒頭の車を出すシーン。兄貴から弟に対して、兄弟の距離感がわかるようなセリフでいきなり始まるので、そこは印象的でした。どうしてもストーリーはシリアスになっていくので、2人だけのシーンによくからかったりするやり取りがみられがちですね。</p>
<h3>櫻井孝宏は根っからの長男気質？「よく便利な後輩で遊んでいます（笑）」</h3>
<p><strong>――お互いから見て、それぞれ演じているキャラクターに似ている、また違うなと感じる部分はありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>賢章くんとユウヤ……？　あまり重ならないかも。</p>
<p><strong>小野：</strong>割とユウヤは気難しい印象を受けるので。僕は何も考えてなさそうですよね（笑）。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>それこそ言うなれば、陽キャ（笑）。でも、プロ意識があるから、お芝居にすごくストイックなところがあって、その姿を我々は垣間見ているので、重ねようと思えば似ているところを探せるかもしれないけれど、どちらかというと真逆なイメージ。タクヤのほうが近いんじゃないかな？　……そうでもないか（笑）。</p>
<p><strong>小野：</strong>タクヤほど陽キャではないかもしれないです（笑）。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>そうだよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/9DSC_0649.jpg" />
<p><strong>――櫻井さんも陽キャなイメージはないので（笑）。</p>
<p>小野：</strong>（櫻井さんに）陽キャのイメージはないですけど、でも飄々とされているから、そういう人間性の部分は重ねようと思えば重ねられるのかもしれない（笑）。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>よく便利な後輩で遊んでいるので（笑）。現場でもよくからかっておちょくって遊んでいますね。（霧原直也役の）島﨑信長くんとかも、すごく真っ直ぐ真面目に返してきて、からかいがいがあるので。</p>
<p><strong>――元々長男でお兄ちゃん気質ですし、そういうところは少しタクヤと重なるのかもしれないですね。</p>
<p>櫻井：</strong>だから、次男や三男とか、上にお兄ちゃんがいる人たちに、ときどき「長男じゃないですか？」と言われることがあって。「うん、そう」と答えると、「ああ……」とすごく嫌そうな顔をされる（笑）。</p>
<p><strong>小野：</strong>やっぱり過去のトラウマが（笑）。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>何かあったんでしょうね、嫌な過去が（笑）。彼らが感じる何かがあるんだろうね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/3DSC_0620.jpg" />
<p><strong>――では、もしお二人が本当に兄弟だったらどんな部分が嬉しいですか？　◯◯してくれそう、など。</p>
<p>櫻井：</strong>賢章くんが弟だったら、面白そうですね。コメントとかも面白いんですよ。一緒のイベントに出ていたり、彼自身として出演しているときの映像を見たときの一言が。例えば、クロちゃんに対して、「～しん、って何ですか？やめてください」と言ったり、ああいうのってセンスだから。そこにちゃんと人柄も乗っかっているんですよね。「この人面白いんだろうな」と思わされる。小野賢章くんだから、というよりは、知らない人が見ても、「この人、面白い人なんだろうな」とわかるような雰囲気があって、羨ましいなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7DSC_0645.jpg" /><br />
<strong>――小野さんは櫻井さんがお兄ちゃんだったら？</p>
<p>小野：</strong>自慢しまくりますよ（笑）。でも、本当になんでもしてくれそうな気がします。年一回うなぎを食べに行くんですよ。錚々たる役者さんとお世話になっている音響監督さんを囲む会みたいなのがあって、櫻井さんがその幹事をやってくださっているんです。年下もいっぱいいるのに！　櫻井さんが連絡を1人1人にしてくださっていて、すごく申し訳ないな、と思うんですけど、そういうマメなところもある方なので。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>ときどきするんです（笑）。</p>
<p><strong>小野：</strong>だから、すごくお世話してくれそう。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>でも、その会だけですよ！　恒例行事っぽくなっているのと、「じゃあ私がやりますよ」と始まったのでやりますけど、でも私はLINEをやっていないので、1人1人にメールで連絡を返すんです。それが逆に申し訳ないな、と思いながら（笑）。</p>
<p><strong>小野：</strong>いえいえ！</p>
<p><strong>櫻井：</strong>男だけの飲み会なんですけど、後輩、先輩とかあまり関係なく面白がってやっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_0641.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/11DSC_0659.jpg" />
<h3>2組の兄弟の出会いとたどる運命に注目！</h3>
<p><strong>――では、本作の注目してほしいところは？</p>
<p>櫻井：</strong>元々テレビドラマ版を知っている人だったら、どこから始まるのか、どう動き出すのかは、やっぱり注目ポイントの1つだと思います。</p>
<p><strong>小野：</strong>僕たちが演じる黒木兄弟は新たな要素として加わっているので。2組の兄弟が、まあ出会っちゃいけないんですけど（笑）。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>彼らは決して出会ってはいけない（笑）。※公式イントロダクションより。</p>
<p><strong>――でも、結構すぐに出会いますよね（笑）。</p>
<p>櫻井・小野：</strong>あはははは！</p>
<p><strong>小野：</strong>すぐに出会っちゃいます（笑）。その出会っちゃいけない2組が出会うことによってどうなっていくのか。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>ちょっと面白くなってきちゃってるから、強調するのやめて（笑）。</p>
<p><strong>小野：</strong>すぐ会うじゃん！って（笑）。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>「あれ、もう出会った！」とか感想書かれそうだよね（笑）。</p>
<p><strong>小野：</strong>出会ったことによってどう動きだすのかを注目してほしいですね。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>見た結果、「本当に出会っちゃいけなかったんだ！」と思ってもらえると思うので。</p>
<p><strong>――現段階では、「あ、出会ってはいけなかったな」と思っていますか？</p>
<p>櫻井：</strong>毎週思っていますね、「大丈夫？」って。不穏な方にばかり進むので。</p>
<p><strong>小野：</strong>憎悪がすごい。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>紐解かれていってびっくりすることがあって、特に新しい我々兄弟のほうは。</p>
<p><strong>小野：</strong>ニューブラザーズは。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>ニューブラザーズとオールドブラザーズ（笑）。だから、いわゆるミステリータッチとはまた違うんですよ。</p>
<p><strong>――逆に「出会わなければ、2組の兄弟はお互い幸せだったのに」と今振り返ってみて思いますか？</p>
<p>櫻井：</strong>いやあ、この保安本部の組織はなぁ……。本部長の本田がヤバいもんね。</p>
<p><strong>小野：</strong>最初からヤバいですからね。僕らが所属している特務部隊が割と闇の深そうな組織で。わかりやすくはあるんですけど。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>善悪というよりは、正義って実は……みたいな話ってあるじゃないですか。それこそ、『踊る大捜査線』とかも、内部は実は上層部の中で色々あって末端は大変、みたいな。ちょっとそういう落とし込まれ方もしています。</p>
<p><strong>――みんなが幸せに生活するためには、何が真実に見えたほうがいいのか……みたいなところがありますよね。</p>
<p>櫻井：</strong>知らないほうがいいことがたくさんあるんですよ。これをみんなどういった目で観るのかな？と気になります。</p>
<p><strong>――フィクションの話ですが、実際に同じ状況ならありそうだなとリアルに感じそうです。では、楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>小野：</strong>僕もテレビドラマ版は観ていなかった世代なので、アニメから純粋に参加させていただいて楽しく収録しています。作品自体もすごく重厚でしっかり観ないとなかなか難しい作品にはなっているかもしれませんが、世界観はものすごいものになっていますので、毎週楽しみに2組の兄弟がどういう運命をたどっていくのか、最終話までぜひ見届けていただけたらなと思います。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>ルーツがある作品なので、たどるような楽しみ方をしてもらえると嬉しいなと思いつつ、事前の予習なく観ても楽しめる作品だと思うので、この2組の兄弟がどういうラストを迎えるのか、楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/2DSC_0640.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/10DSC_0658.jpg" /></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p>衣装協力（小野賢章）：<br />
ジャケット、ジレ / EGO TRIPPING（BLUE IN GREEN pr）<br />
トップス / CULLNI（Sian PR）</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/IZN_1dtVZNA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100872" rel="noopener" target="_blank">Eve楽曲提供Myuk歌唱EDテーマ入り『NIGHT HEAD 2041』放送直前PV解禁！第1話あらすじ＆場面カットも公開<br />
https://otajo.jp/100872</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>「NIGHT HEAD 2041」作品概要</h3>
<p>【放送・配信情報】<br />
≪放送情報≫<br />
7月14日（水）よりフジテレビ「＋Ultra」ほかにて放送開始！</p>
<p>フジテレビ：7月14日より毎週水曜24：55～25：25<br />
 ※初回は25：05～25：35（※10分押し）<br />
関西テレビ：7月15日より毎週木曜25：55～26：25<br />
 ※初回は26：10～26：40（※15分押し）<br />
東海テレビ：7月17日より毎週土曜25：45～26：15<br />
テレビ西日本：7月14日より毎週水曜25：55～26：25<br />
北海道文化放送：7月18日より毎週日曜25：10～ 25：40<br />
BSフジ：7月21日より毎週水曜24：00～24：30</p>
<p>≪配信情報≫<br />
7月14日（水）より毎週水曜24：55からFODにて独占配信　※初回は25：05から配信開始<br />
FOD番組ページ：https://fod.fujitv.co.jp/s/genre/anime/ser5h22/<br />
※放送・配信時間は変更になる場合がございます。</p>
<p>【イントロダクション】<br />
カルト的人気を誇った『NIGHT HEAD』が蘇る―――。<br />
原作者・飯田譲治の脚本で新たに描かれる<br />
オリジナルテレビアニメーション『NIGHT HEAD 2041』始動！</p>
<p>1992年にテレビドラマとして放送され、多くの人々の心を掴み、カルト的人気を誇った衝撃作『NIGHT HEAD』。<br />
超能力を持つが故に苦しむ霧原直人・直也の兄弟を描いた物語は、SFファンだけにとどまらず、多くのファンを魅了した。<br />
そして30年の時を越え、テレビドラマの監督を務めた原作者・飯田譲治の脚本によるオリジナルテレビアニメーション『NIGHT HEAD 2041』として蘇る。<br />
テレビドラマ版にも登場した霧原兄弟に加え、彼らを追い詰めていくもう一組の兄弟・黒木兄弟が登場して新たな『NIGHT HEAD』が描かれていく。</p>
<p>制作は、VFXを駆使した実写作品からテレビアニメーション作品まで、数多くの映像作品を手掛ける白組。<br />
また『えとたま』や『revisions リヴィジョンズ』にてCG監督を務めた平川孝充が本作品にて初監督を務める。<br />
そしてキャラクターデザイン原案には、『エア・ギア』や『天上天下』、『化物語』など数多くの人気連載を持ち、美麗で繊細なキャラクターを描く大暮維人を迎える。</p>
<p>超能力を持つが故に世界から迫害され“逃げる兄弟”霧原直人・直也。<br />
国家保安部隊として能力者を“追う兄弟“黒木タクヤ・ユウヤ。</p>
<p>翻弄される2組の兄弟<br />
彼らは決して出会ってはいけない―――。</p>
<p>【ストーリー】<br />
人間の脳は容量７０％を使用していないといわれている。<br />
人間の持つ不思議な力は、この部分に秘められていると考えられている。<br />
その使用されることのない脳の７０％はこう呼ばれることがある――<br />
『ＮＩＧＨＴ ＨＥＡＤ（ナイトヘッド）』</p>
<p>ある森の中。二人の男が目を覚ます。<br />
超能力を持つがゆえに社会から疎外され、15年もの間、超能力研究所に隔離されて育った兄弟――霧原直人・直也。<br />
彼らは、自分たちが外に出られたということは、かつて研究所所長・御厨恭二朗に言われた、能力者が受け入れられる社会が到来したということだと、希望に胸を膨らませる。<br />
しかし、外の世界は、精神エネルギーの存在は完全否定され、超能力はもとより、超常現象を扱った書物や映像などの創作物すらも思想統制された２０４１年の東京だった。</p>
<p>そんな物理主義を掲げる国家の安寧のため危険思想を取り締まる、国家保安本部。<br />
その精鋭たる特務部隊に、二人の男の姿があった。<br />
幼くして両親に棄てられ、保安隊に預けられた兄弟――黒木タクヤ・ユウヤ。<br />
超常現象を偽物と信じ、思想犯罪者を追う日々に疑問のない彼らは、ある日、作戦行動中に、謎の少女・双海翔子に出会う。<br />
「結界は破られた」<br />
タクヤ・ユウヤは、翔子のその言葉に導かれるように、居場所を求めて放浪する直人・直也に邂逅する。</p>
<p>逃げる者と追う者――<br />
運命に翻弄される二組の兄弟の物語が、今、始まる――</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：飯田譲治<br />
監督：平川孝充<br />
構成・脚本：飯田譲治<br />
キャラクターデザイン原案：大暮維人<br />
サブキャラクターデザイン原案：朝来昭子<br />
コンセプトアート：富安健一郎（INEI）<br />
BGコンセプトアーティスト：白田真人<br />
MattePaintディレクター：大西 穣<br />
美術設定：坂本 竜<br />
美術ボード：ビック・スタジオ<br />
色彩設計：中尾総子<br />
撮影監督：高橋和彦<br />
編集：齋藤朱里<br />
音響監督：明田川 仁<br />
音楽：やまだ 豊<br />
企画・プロデュース：スロウカーブ<br />
アニメーション制作：白組<br />
制作：飯田譲治／NIGHT HEAD 2041 製作委員会</p>
<p>【キャスト】<br />
霧原直人：小野大輔<br />
霧原直也：島﨑信長<br />
黒木タクヤ：櫻井孝宏<br />
黒木ユウヤ：小野賢章</p>
<p>曽根崎道夫：興津和幸<br />
武藤玲佳：Lynn<br />
本田大輔：間宮康弘<br />
小林君枝：日笠陽子<br />
秋山 唯：上田麗奈<br />
双海翔子：前田佳織里</p>
<p>立花美紀：遠藤 綾<br />
柿谷スグル：前野智昭<br />
藤木マイク：小林親弘<br />
風間浩二：杉田智和<br />
新城エミリ：早見沙織<br />
ロシュコフ：廣田行生<br />
ヴィクトル：新垣樽助<br />
霧原直人[幼少期]：七海ひろき<br />
霧原直也[幼少期]：石上静香<br />
黒木タクヤ[幼少期]：藤原夏海<br />
黒木ユウヤ[幼少期]：小市眞琴</p>
<p>奥原晶子：横尾まり<br />
ミサキ老人：清川元夢<br />
御厨恭二朗：銀河万丈</p>
<p>【WEB】<br />
公式HP：https://nighthead2041.jp<!-- orig { --><a href="https://nighthead2041.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter：@nighthead2041</p>
<p>（C）飯田譲治／NIGHT HEAD 2041 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/100997/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>櫻井孝宏「フーシーが望む未来を悪く思わなかった。僕はたぶん彼と同じ道を辿ると思います」 映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/94434</link>
		<comments>https://otajo.jp/94434#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Nov 2020 02:03:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[シャオヘイ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[羅小黒戦記]]></category>
		<category><![CDATA[羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=94434</guid>
		<description><![CDATA[11月7日(土)より大ヒット上映中の日本語吹替版が反響を呼んでいるアニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』でフーシーの声を担当した櫻井孝宏さんのインタビューをお届けします。 『羅小黒戦記(ロシャオヘ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/88d8a3f24562371351b8dbbe97508509.jpg" /><br />
11月7日(土)より大ヒット上映中の日本語吹替版が反響を呼んでいるアニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』でフーシーの声を担当した櫻井孝宏さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』は中国のアニメ監督、アニメーターのMTJJ及び寒木春華(HMCH)スタジオが制作したアニメ作品。2011年3月17日からWEBアニメシリーズが動画サイトで公開された後人気が上昇し続け、中国アニメを代表する作品まで成長。その後劇場版が制作され、中国国内での興行収入は3.15億人民元(約49億円)を記録し異例の大ヒットとなりました。</p>
<p>2019年9月には、小規模ながら日本国内でも字幕版が公開され、上映直後からアニメファンやアニメ関係者たちは、その想像以上のクオリティに圧倒され「今後、これを作った人達と競っていかないといけないのか」「痺れるほどかっこいい！もう感心を通り越し、嫉妬を覚えてしまう」と称賛の声が多く寄せられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/7da1ccb2e07e1881880fa6720af4dd08.jpg" /><br />
日本語吹替版では、人間に住む場所を追われた黒猫の妖精シャオヘイを花澤香菜さん、そこに手を差し伸べる植物を自在に操る妖精フーシーを櫻井孝宏さん、人間でありながら最強の執行人であるムゲンを宮野真守さんら豪華キャストが務めます。さらに、フーシーの仲間の妖精であるシューファイ役に斉藤壮馬さん、ロジュ役に松岡禎丞さん、テンフー役に杉田智和さんなど、豪華キャストが出演します。</p>
<p>心の奥底には譲ることのできない思いを秘めているフーシーを、櫻井さんはどのように捉えて演じたのか。作品の印象や櫻井さんが今見つけ出したものなど、たっぷりとお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/b641bef078c7528d843317a6a9c30b69.jpg" />
<h3>「フーシーが望んだ未来・信じた未来は決して悪いものじゃない」</h3>
<p><strong>――日本語吹替版のオファーをいただいたときの感想を教えてください。</p>
<p>櫻井：</strong>作品の存在は知っていて、もう劇場公開されていたものなので、日本語吹替版の制作についてちょっとした驚きはありました。実際に映像を観て面白い作品だなと思ったので、出演できるのはすごく嬉しかったです。</p>
<p><strong>――内容や映像の印象は？</p>
<p>櫻井：</strong>テーマが普遍的で話は王道なんですけど、割と童心に帰るような気持ちで観られたというのが大きかったです。その他に、アニメーションのクオリティーがすごいなと思いますね。日本人は日本のアニメーションを誇りがちですが、今はそんなこともなくて。日本のアニメーションの影響もあるのかもしれないですけど、そこからちゃんと自国の文化と融合して昇華されて、日本人から見て新鮮に思うような部分もあったりして、相互にいい関係だなと思いました。すごく素敵なアニメーションで、「面白いよ、みんな観なよ」と勧められる作品だなと感じました。</p>
<p><strong>――どういったところに中国らしさを感じましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>例えば、風景の描き方もそうだと思うんですよね。とにかく、デカい、広い（笑）！　スケール感がデカいんですよね。あとはバトルシーンも、ああいったカンフー文化が当たり前だとアクションの表現もちょっと違う。ファンタジックではあるんですけど、どこか重心がきちんと乗っているというか、足腰がちゃんと入っているパンチみたいな。質量があるというか、それが画に乗っかっているんですよね。</p>
<p><strong>――お話も大自然の中のシーンと、電子マネーを使うようなデジタル化された都会的な社会の様子が一緒に描かれているのも、日本とは少し違う感覚かな、と思いますよね。</p>
<p>櫻井：</strong>森の真横に大きなビルがあったりするじゃないですか。それは日本人からすると、ちょっと違和感がある風景だったりすんですけど。僕も実際に中国に行った際に経験したのは、八百屋さんみたいな青果店でもカードで支払いができるとか。</p>
<p>根っこごと変えるんじゃなくて、そのままの姿を残しながら今っぽくしていくというか、その取り入れ方が日本と違う気がします。日本って更地にして全部新しくすることが多い。それはもったいないなと少し思うんですけど、中国はそうじゃなくて、上手くしたたかに取り入れるじゃないですけど、「なんで全部そうしなきゃいけないの？」とあっけらかんとしているところもあるというか。それを堂々と描いているので、不思議な感じや少し違和感はあるんですけど、ストレスにならずにすごいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/87fb4c7720aa5e3d02cc4195c16adcce.jpg" />
<p><strong>――フーシーをどんなキャラクターだと捉えて演じましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>僕は結構、信念の人だなと思いましたね。覚悟を持って生きている。人間に対してあまり良い感情を抱いていない妖精という設定ではあるので、単純に敵か味方かと考えると、少しダークな方に行ってしまうキャラクターではあるのですが、でも僕は彼が望んだ未来・信じた未来というのは決して悪いものじゃないと思っていて。だから、悪びろうとか嫌な奴の感じにしようとは思いませんでした。どちらかというと、僕はフーシーの方が共感できるな、と思いました。</p>
<p><strong>――共感できたのはどのような部分でしょう？</p>
<p>櫻井：</strong>彼が望んだ未来を悪く思わなかったですね。それは1つの答えとして有りだな、と。それが正解かと言われると難しいですけど、でも導き出した答えが彼の中にあって、そこに向かって突き進む。ただ、綺麗事だけでは済まないからグレーなこともやり、その結果、利用したりだとか、裏をかいたりしているように見える。だけど、それは表現としてのアニメーションの方向性なだけであって、彼が悪だとは僕は思わないですね。悪に見えるようにしたくないと思いながら演技しました。戦闘シーンも勝つつもりでやりました！　最後の場面で立っているのはフーシーだと（笑）！</p>
<p><strong>――フーシーは冒頭のシャオヘイを助ける登場シーンは優しく「すごくイケメンなキャラクターだ！」と感じたのですが、物語が進むにつれ印象が変化していくキャラクターですね。</p>
<p>櫻井：</strong>白っぽく見えていたものがグレーになって黒くなっていくような、ダーティーなキャラの描かれ方をするので、先程も言いましたが、ただの悪者には見えるようにしたくない、というのはあったし、「結果的に、負けた方の正義が悪になった」という解釈で僕はいるので。彼が堕ちていくような感じに描かれていくのを切ない目で見ていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/5e48c5fb77f4cc96381e61ddb4b87ecd.jpg" />
<h3>「シャオヘイが選んだ道はすごく強い人が選ぶ道」</h3>
<p><strong>――演じてからフーシーへの印象や想いの変化はありましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>僕は、よりフーシーを好きになりましたね。台本を読んで映像を観て、実際に自分の中で読み解いていく中で、「ちょっと共感できちゃうな」って。彼の中の弱さもあるんですよね。でも、彼はそれを認めていないわけではなく、たぶん自分でわかっていて。</p>
<p>ムゲンの強さもわかっていて皮肉めいたやりとりもするんですけど、相手の強さを知るというのは己の弱さを知ることでもあり、ちゃんとそれを理解できていれば、それが強さにも転じる。じゃあどうしたらいいのか？という、ある種の計算ではあるんですが、信念・目標・目的のためだったら綺麗事ばかりではダメであると、ドラスティックに動くようになるんですけど、そこがなし崩し的ではなくて、覚悟と意思を持ってやっていると伝わるようにしたいと考えていました。</p>
<p><strong>――私もフーシーに共感しながら観ていたので、シャオヘイの決断がとても切なかったです。</p>
<p>櫻井：</strong>そうなんですよね……。ムゲンは初めからそうなる覚悟でいたんでしょうけど、シャオヘイが選んだ道というのはすごく強い人が選ぶ道だなと思いました。そう言うとフーシーが弱く感じるかもしれないですけど、決して彼が望む道がなだらかな道なわけではなく、たぶん茨の道で。そういうこともフーシーはわかっていて行動を起こしたと思います。</p>
<p><strong>――フーシーがシャオヘイに対して言う「今やめたら本当に行き場を失うぞ」というセリフがとても胸に刺さりました。</p>
<p>櫻井：</strong>そのセリフは印象的ですよね。フーシー側は徒党を組んで影で動かないといけないような状況に追い込まれていたりする。ああいう状況を見て察するに、フーシー自身は上手くいくかどうかのビジョンはハッキリ見えてはいなかったと思うんですよね。もうそうするしか手がない。最終手段じゃないですけど、残されている唯一の手というか。でも、シャオヘイが本能的にピュアなリアクションをとる子だったので、フーシーはそこでもう1つギアを上げて“それなら、こうするしかないか”となった。彼が吐く言葉は悲哀を帯びているというか、哀愁が漂っているというか……、なんだか切ないですよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/267a6d9bfd04298378e8d0eb22deaa33.jpg" />
<p><strong>――共感できるとおっしゃいましたが、ご自身とフーシーとの共通点はありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>うーん……、僕はたぶんフーシーと同じ道を辿ると思います。ちょっと昔を儚んでいるところがあるので（笑）。今の時代やこの世の中にもちょっとストレスを感じたり、昔の方が良かったと安易に思っちゃうこともあったり。でもそういうのって感覚が錆びたり、老いを早める気もするし、今を受け入れられないってダメだな、と冷静な客観視もできるんですけど、やっぱり“取り戻したいな”と思う部分も持っているので、彼のような思考を辿りそうですね。</p>
<p><strong>――そうなのですね。今の世の中だと、時代の流れに逆らうような選択ができる方がとても意思が強い人に感じます。心の中ではフーシーのような選択をしたくても、長いものに巻かれてしまったり、便利な方に流されてしまう人の方が多そうです。</p>
<p>櫻井：</strong>フーシーの周りにいる人達って、同じように生きづらさとか、不安や恐怖を抱えていて、たぶんそこにフーシーが現れて説得をしたメンバーだと、僕は勝手に解釈していたんです。フーシーが中心にいて、彼の言葉を受けて共鳴して。だから、あの中にいてもフーシーってちょっと孤独なんですよね。やや浮いてるところがあるというか。自己分析すると僕も同じようなところがあったりするので、やっぱりちょっとフーシーに心寄せてしまいますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/eb37fff370d747641104c19cf189b022.jpg" />
<h3>超人的なアクションシーンに少年心をくすぐられる！</h3>
<p><strong>――では、演じていて楽しかったシーンは？</p>
<p>櫻井：</strong>それは本当にバトルシーンです！　カッコイイな～って（笑）。もちろん、そこにはちゃんとドラマがあって、苦さもあるし、優勢・劣勢の状況がバトルでも描かれているので、ただカッコイイでやっちゃダメなんですけど（笑）、やっぱり少年心をくすぐるバトルシーンが「カッコイイな！」と、ジャッキー・チェンを見ている感じになっちゃうんですよね……、すみません、こんな46歳のオッサンが（笑）。超人的なアクションシーンに生身の僕は息切れてしまったり、満足のいかないシーンは「絶対にダサくしたくない！」と思って何度がトライさせていただきました。少しこだわってしまいましたね。</p>
<p><strong>――日本のアニメと違ってやりやすさ、やりにくさを感じた部分はありましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>やりやすい、やりにくいは特になく、楽しかったです。元々の作品の原音の良さをもちつつ、吹き替えの味わいを出して乗っけっていく。すべてを刷新するというよりは“乗っけていく”という方法で僕はやりました。</p>
<p>原音の印象はテキパキ、サバサバ喋る。それはおそらく言語の発音から受ける印象だと思うんですけど、歯切れの良い言葉の強さを感じたので、そこに翻訳されたセリフのニュアンスをどうやって温度として乗せていくのかは、新しく行わなければいけない作業で考えたり工夫することはあったんですけど、それも楽しかったです。</p>
<p><strong>――吹替前のキャストさんの演技で取り入れた部分はありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>リスペクトは持ちつつ、割とアクションなどは日本に寄せています。原音は「フッ」「ハッ」など歯切れがいいんですよね。俊敏だったり、呼吸がアクションに伴っている。でも僕はもう少し色をつけるような、いわゆる少しアニメーションっぽい見せ方に落とし込みながらやらせていただきました。原音の方にもっと寄せてほしい、というオーダーがあれば変えようと思っていましたが、OKして貰えたので。少し苦い展開になったときに、ニュアンスを入れながら。原音は割とサバサバした印象を受けるんですよね。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/og2wykDbSdE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・“かっこよすぎるアクション編”『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』TVSPOT<br />
https://youtu.be/og2wykDbSdE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/og2wykDbSdE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<h3>櫻井孝宏が見つけ出したいもの……「見かけても絶対に声をかけないで（笑）」</h3>
<p><strong>――フーシーは劇中でシャオヘイを見つけ出すために奔走しますが、櫻井さんが今見つけ出したいものを教えてください。</p>
<p>櫻井：</strong>すっごい居心地の良い喫茶店……（笑）。カフェじゃなくて喫茶店がいいんですよ。カフェはキラッキラしていて、メニューもややこしくて（笑）。ちょっとジジ臭いんですけど、オーダーを聞きに来てくれる店がいいです。家以外に自分の落ち着けるようなスペースやスポットがいくつか欲しいなと思っていて。</p>
<p><strong>――今は決まった場所はないのですか？</p>
<p>櫻井：</strong>いくつかありますけど、少ないんですよね。なんか長い時間過ごせるような場所ってなかなか少なくないですか？　長時間居させてくれて、なおかつ、時間を忘れてふっとリラックスできるような。“あのおじさん2人、何の話してるんだろ？”とか、“あのおじいちゃん朝からずっといるな”みたいな（笑）、居心地の良い喫茶店を今見つけたいなと思っています。</p>
<p><strong>――昔ながらの純喫茶という感じですよね。こんなBGMが流れているお店がいいなどありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>それは雑音でいいです。環境音が楽しいですね。ちょっと漏れ聞こえてくる胡散臭い話とか、中身のない雑談とか、そういうのがすごく好きです。</p>
<p><strong>――声優仲間の方に教えていただいたりは……？</p>
<p>櫻井：</strong>誰かの行きつけのお店だという話を聞くんですけど、「あの人の行きつけだから、なんか気まずいな」とか（笑）。「別に俺の店じゃないし全然いいよ～」と言ってくれるし、その通りなんですけど（笑）。でも同じように、「良いコーヒー屋とか喫茶店知らない？」って話になるんですよ。だから、みんなやっぱり安心して1人になれるような場所を探しているんだろうなって。ある種のオアシスですよね。</p>
<p><strong>――自分だけの秘密の場所が見つかるといいですね。</p>
<p>櫻井：</strong>コソコソと作っているので。<strong>仮に見かけても絶対に声をかけないでください（笑）。</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/ba6810875ea051fb5e86fd9233e90716.jpg" />
<p><strong>――では、作品を楽しみにされている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>櫻井：</strong>年齢性別問わず楽しめる作品です。ドラマが今を風刺しているような社会問題的な側面もあるし、人間だったら誰しも漠然と思っている「これでいいのかな？」とか「この先どうなるんだろうな」という不安も落とし込まれていて、でもちゃんと希望を持って終わる作品になっています。どんな人が観ても共感できるような、懐が大きい作品だと思うので、たくさんの方に観ていただけたら素敵だなと思っています。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/93967" rel="noopener noreferrer" target="_blank">LMYK主題歌が「世界観に合い過ぎ！」「沁みすぎる！」『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』未公開映像含む特別MV解禁<br />
https://otajo.jp/93967</a></p>
<blockquote><p>
『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』大ヒット上映中！<br />
＜STORY＞<br />
人間たちの自然破壊により、多くの妖精たちが居場所を失っていた。森が開発され、居場所を失った黒猫の妖精シャオヘイ。そこに手を差し伸べたのは同じ妖精のフーシーだった。フーシーはシャオヘイを仲間に加え、住処である人里から遠く離れた島へと案内する。その島に、人間でありながら最強の執行人ムゲンが現れる。フーシーたちの不穏な動きを察知し、捕えにきたのだ。<br />
戦いの中、シャオヘイはムゲンに捕まってしまう。<br />
なんとか逃れたフーシーたちはシャオヘイの奪還を誓い、かねてから計画していた「ある作戦」を始める。一方、ムゲンはシャオヘイとともに、人と共存する妖精たちが暮らす会館を目指す。シャオヘイは、新たな居場所を見つけることができるのか。そして、人と妖精の未来は、果たして――</p>
<p>原作/監督:MTJJ プロデューサー:叢芳氷、馬文卓 副監督:顧傑 脚本:MTJJ、彭可欣、風息神涙<br />
作画監督:馮志爽、李根、周達炜、程暁榕、鄭立剛 美術監督:潘婧 撮影監督:梁爽 3D 監督:周冠旭<br />
音響監督:皇貞季 音楽:孫玉鏡 制作会社:北京寒木春華動画技術有限公司<br />
＜日本語吹替版＞<br />
音響監督:岩浪美和 音響制作:グロービジョン 配給:アニプレックス、チームジョイ<br />
シャオヘイ:花澤香菜 ムゲン:宮野真守 フーシー:櫻井孝宏<br />
公式サイト:https://luoxiaohei-movie.com/<!-- orig { --><a href="https://luoxiaohei-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@heicat_movie_jp<br />
(C) Beijing HMCH Anime Co.,Ltd</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/94434/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>バーチャルジャニーズ「あすかな」映画『LIP×LIP FILM×LIVE』に出演！ライブパート映像含む第2弾予告解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/94284</link>
		<comments>https://otajo.jp/94284#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 11:53:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[CGライブ]]></category>
		<category><![CDATA[HoneyWorks]]></category>
		<category><![CDATA[HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”]]></category>
		<category><![CDATA[LIP×LIP]]></category>
		<category><![CDATA[LIP×LIP FILM×LIVE]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[あすかな]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[バーチャルアイドル]]></category>
		<category><![CDATA[バーチャルジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ハニワ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[大橋和也]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[海堂飛鳥]]></category>
		<category><![CDATA[苺谷星空]]></category>
		<category><![CDATA[藤原丈一郎]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=94284</guid>
		<description><![CDATA[関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』の映画 『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/LIPLIP_2ndKV_c_mini.jpg" /><br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』の映画 『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE” 』の第2弾キービジュアル＆本予告が公開！　追加キャラクターとキャストも解禁となりました。</p>
<p>第2弾キービジュアルのイラストはHoneyWorksのヤマコさんによる描き下ろしとなり、ステージ上からこちらに手を差し伸べる勇次郎と愛蔵(LIP×LIP)、そしてバーチャルジャニーズプロジェクトの海堂飛鳥と苺谷星空（あすかな）が描かれ、映画に「あすかな」の2人、そしてマネージャーの「前田睦」が出演することが明らかになりました！</p>
<p>3人のキャラクター紹介文とキャスト情報も解禁となり、海堂飛鳥を藤原丈一郎さん(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)、苺谷星空を大橋和也さん(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)、前田睦を櫻井孝宏さんが演じます。さらに、コメントも到着しました。</p>
<h3>追加キャラクタービジュアル、キャラクターコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/ef7f8107006d9f3bcd07227b4c69af5a.jpg" /><br />
●海堂飛鳥 ＜CV:藤原丈一郎(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)＞<br />
普通の学校に通いながらもアイドルデビューを目指している。<br />
大人びていてクールな性格だが、パートナーである星空には振り回されがち。<br />
星空との息はぴったりで抜群のコンビネーションを見せる。<br />
＜海堂飛鳥コメント＞<br />
Q1. 映画への出演が決まった時のご感想を教えてください<br />
星空が俺たちのマネージャーの前田くんと電話してて急に大声で「映画出るで～」って。最初何のことか分らなかったのですが、LIP×LIPの2人のこれまでが映画になるって分かり驚きました。俺たちも2人の出会いの現場に立ち会っていたので、これも縁なんかな？って。<br />
配信でしか会えない姫ピメたちとスクリーンで会えるQって思ったらとても嬉しかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/1e9b87e9ed3efd21f72978a33cb21eaa.jpg" /><br />
●苺谷星空 ＜CV:大橋和也(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)＞<br />
普通の学校に通いながらもアイドルデビューを目指している。<br />
明るく無邪気な性格で、誰とでもすぐに仲良くなれる。<br />
前田の指示により飛鳥と参加したオーディションで、勇次郎や愛蔵と出会う。<br />
＜苺谷星空コメント＞<br />
Q1. 映画への出演が決まった時の感想を教えてください<br />
もうびっくりして飛鳥に『映画出るで~』って叫んだら怒られました(笑)。<br />
俺らのマネージャー前っちっていうんですけど、ちょっとS気味なんです。なんでも唐突なんですよ。しかもテンションあんま変わらん人やから事務連絡みたいに言ってきて(笑)。これってほんまは盆と正月が一緒に来たくらいすごいことやないですか!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/992e37cd4f4bb0f144caf1896d713ab8.jpg" /><br />
●前田睦 ＜CV:櫻井孝宏＞<br />
桜丘高校に通う高校生。<br />
飛鳥と星空をマネージャーとして支えており、経験を積ませるため2人をアイドルオーディションに参加させる。<br />
＜櫻井孝宏さんコメント＞<br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
シンデレラストーリーと言いましょうか、そんな言葉が連想される作品でした。<br />
ただ、根底にある二人の息苦しさが全て払拭されるわけではありません。<br />
この作品のラストシーンは彼らの始まりに過ぎないのかもしれないです。<br />
何がハッピーエンドかは二人が決めること、二人の最後の言葉がそれを物語っているように思いました。<br />
【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
登場機会は多くありませんが、思わせぶるような姿が印象的でした。<br />
彼の呟きに何らかの強固な意思を感じます。どこか曲者っぽい印象づけができたらと思い収録に臨ませていただきました。</p>
<blockquote><p>＜あすかな楽曲情報&#038;リリックビデオ＞<br />
あすかなの新曲が2曲、SHOWROOMでの生配信で発表されました。曲名は『Lv.1』と『プリンとクリームシチュー』。『Lv.1』はリリックビデオも公開されました。</p></blockquote>
<p>あわせて、新規公開となる映像をふんだんに使用した第2弾本予告が公開！　映像ではLIP×LIPに加え、あすかな、Full Throttle4と本作に登場するアイドルたちが勢ぞろいし、本編への期待が高まる内容に仕上がっています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/d3b3f04703c3123c8fad441d087029ca.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/5e195141c33ed45453467fe80eb8d6ad.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/cc7efb9262f7e53b9562f7e9e2739871.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/0918fa99cb8317d6a9472bbdb88f094d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/e5f610ce1c96e37fe474e72f9c1e7c49.jpg" />
<p>映像の前半では、LIP×LIPが歌うオープニング主題歌「LOVE&#038;KISS」、挿入歌「やっぱ最強!」をアニメパートの映像に合わせて聴くことができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/86358c3cf7c591fd1f7c98818e1f0ecb.jpg" /><br />
そして後半では、バーチャルライブパートの映像に合わせてあすかなの歌う「Lv.1」、LIP×LIPの歌う「ロメオ」のパフォーマンスも！　あすかなの歌う挿入歌「Lv.1」は、リリックビデオも同時に解禁となりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/rOwgYWpeM6Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』第2弾本予告<br />
https://youtu.be/rOwgYWpeM6Y<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/rOwgYWpeM6Y" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>第2弾前売券・特典情報</h3>
<p>また、第2弾前売券とその特典情報も発表。第2弾キービジュアルとして公開されたイラストを使用したムビチケカードに、同じイラストを使用した特製クリアファイルが1枚、特典として付いてきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/aec25f815302c95302c0a04a444db650.jpg" /><br />
●映画 『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』 特製クリアファイル付前売券<br />
発売日:2020 年 11 月 27 日(金)<br />
価格:1,500 円(税込)<br />
仕様:ムビチケカード</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/7a81a5353aee6e9567deba00f366097f.jpg" /><br />
●特典<br />
ヤマコ(HoneyWorks)描き下ろしイラストを使用した「特製クリアファイル」を 1 枚プレゼント!</p>
<p>※劇場窓口にてお買い求めください。<br />
※特典は数に限りがございます。<br />
※デザインはイメージです。<br />
※おひとり様 1 会計 4 枚までの上限を設けております。あらかじめご了承ください。</p>
<h3>Loppi限定グッズ(引換券)付ムビチケコンビニ券の発売が決定！</h3>
<p>全国のローソン・ミニストップ設置の Loppi にて、映画『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』Loppi限定グッズ(引換券)付ムビチケコンビニ券の発売が決定しました！　限定グッズは2種類をご用意、どっちを選ぶ？</p>
<p>【予約受付期間】2020 年 11 月 20 日(金)10:00~12 月 24 日(木)23:30<br />
【販売場所】全国のローソン・ミニストップ(一部店舗を除く)設置端末 Loppi<br />
1Loppi 限定レプリカチケット付マスクケース(引換券)付ムビチケコンビニ券<br />
【価格】2,490 円(税込)<br />
【L コード】91596<br />
【セット内容】一般ムビチケコンビニ券 1 枚+マスクケース 1 個+レプリカチケット 1 枚<br />
※「ムビチケコンビニ券」は、Loppi にてお申し込み後、レジにてすぐに受け取り可能です。<br />
※「マスクケース」「レプリカチケット」は、2021 年 3 月 16 日(火)よりお申込み店舗より受取可能となります。</p>
<p>2Loppi 限定メッセージカード付リップセット(引換券)付ムビチケコンビニ券<br />
【価格】2,710 円(税込)<br />
【L コード】91948<br />
【セット内容】一般ムビチケコンビニ券 1 枚+リップセット 1 個(2 本組)+メッセージカード 1 枚<br />
※「ムビチケコンビニ券」は、Loppi にてお申し込み後、レジにてすぐに受け取り可能です。<br />
※「リップセット」「メッセージカード」は、2021 年 3 月 16 日(火)よりお申込み店舗より受取可能となります。</p>
<p>グッズが付かないムビチケコンビニ券のみ(L コード:92630)も取扱い中!<br />
詳しくは、下記の特設サイトをご覧ください。<br />
https://l-tike.com/liplip_m/<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/liplip_m/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/92743" rel="noopener noreferrer" target="_blank">LIP×LIP映画はバーチャルライブ同時上映！“LIP×LIP FILM×LIVE”本予告映像解禁でクリスマス（12月25日）公開決定<br />
https://otajo.jp/92743</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>「HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”」は、タイトル通りに「アニメ映画」と「バーチャルライブ」で構成される、画期的な作品だ。アニメでは、LIP×LIPの結成秘話を描き、観る者の胸を熱くさせる。さらに、映画館ならではの巨大スクリーンで特別なバーチャルライブも体感できる。まさに全身で、彼らの存在を感じられる作品となった。<br />
リアルとバーチャルの境界を超えた、圧倒的な「新時代アイドルムービー」が誕生した。</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
男子高校生2人組バーチャルアイドルユニット『LIP×LIP』。<br />
その知られざる結成秘話が、今、明かされる！<br />
勇次郎は、いつか歌舞伎の舞台に立つことを夢見て稽古に励んでいたが、後継者には選ばれず道が絶たれてしまう。<br />
一方、歌うことが好きな愛蔵は、一緒に暮らす母や兄の奔放な姿にイラだちを覚える日々を送っていた。<br />
そんな2人はある日、ふとしたキッカケでアイドルオーディションに応募する。<br />
会場で出会った勇次郎と愛蔵は、些細な事から言い争いに。<br />
最悪の出会いをした2人だったが、オーディションの結果は合格！<br />
しかし、喜ぶ2人に田村社長がデビューの条件を告げた――。<br />
「ユニットを組んでデビューしてもらいます」<br />
――これは、正反対の2人が、大人気アイドルになるまでの物語。</p>
<p>スタッフ＆キャスト<br />
●CAST<br />
＜LIP×LIP＞<br />
勇次郎:内山昂輝<br />
愛蔵:島﨑信長<br />
＜あすかな＞<br />
海堂飛鳥:藤原丈一郎(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)<br />
苺谷星空:大橋和也(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)<br />
＜Full Throttle4＞<br />
IV:福山潤<br />
YUI:斉藤壮馬<br />
RIO:内田雄馬<br />
MEGU:柿原徹也<br />
DAI:増田俊樹</p>
<p>田村レイ:沢城みゆき<br />
内田茉優:茅野愛衣<br />
柴崎健:江口拓也<br />
柴崎裕子:堀江由衣<br />
染谷玉五郎:平田広明<br />
染谷多恵:桑島法子<br />
染谷光一郎:土岐隼一<br />
成海聖奈:雨宮天<br />
成海萌奈:夏川椎菜<br />
前田睦:櫻井孝宏</p>
<p>●STAFF<br />
原作・音楽:HoneyWorks<br />
監督:室井ふみえ<br />
脚本:成田良美<br />
キャラクターデザイン:大島美和<br />
色彩設計:小宮ひかり<br />
美術監督・美術設定:二嶋隆文<br />
撮影監督:佐藤光洋<br />
編集:木村佳史子<br />
音響監督:長崎行男<br />
音楽:日向 萌<br />
制作プロデューサー:松尾亮一郎<br />
制作:CLAP<br />
エグゼクティブプロデューサー:紀伊宗之<br />
企画・プロデュース:斎藤俊輔<br />
プロデューサー:小出大樹<br />
製作:LIP×LIP Movie Project<br />
配給:東映</p>
<p>●主題歌<br />
オープニング主題歌:「LOVE&#038;KISS」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
エンディング主題歌:「この世界の楽しみ方」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
●WEB<br />
公式サイト:https://www.honeyworks-anime.jp<!-- orig { --><a href="https://www.honeyworks-anime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）2020 LIP×LIP Movie Project</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/94284/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「尋常じゃない面白さ！」と早くも話題！アニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』＜かっこよすぎるアクション編＞＜かわいすぎるシャオヘイ編＞映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/93811</link>
		<comments>https://otajo.jp/93811#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Nov 2020 06:43:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[シャオヘイ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[岩浪美和]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[羅小黒戦記]]></category>
		<category><![CDATA[羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=93811</guid>
		<description><![CDATA[11月7日に劇場公開を迎え、早くも口コミが広がっているアニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』の日本語吹替版より、“かっこよすぎるアクション編”と“かわいすぎるシャオヘイ編”と題し、本作の魅力をギュ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/roshao_098.jpg" /><br />
11月7日に劇場公開を迎え、早くも口コミが広がっているアニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』の日本語吹替版より、“かっこよすぎるアクション編”と“かわいすぎるシャオヘイ編”と題し、本作の魅力をギュギュっと詰め込んだ2本のTVスポット映像が解禁！　また、本作の見どころの一つであるバトルシーンを含む本編映像も公開されています。</p>
<p>『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』は中国のアニメ監督、アニメーターの MTJJ 及び寒木春華(HMCH)スタジオが制作したアニメ作品。2011年3月17日からWEBアニメシリーズが動画サイトで公開された後人気が上昇し続け、中国アニメを代表する作品まで成長。その後劇場版が制作され、中国国内での興行収入は3.15億人民元(約49億円)を記録し異例の大ヒットとなり、2019年9月には、小規模ながら日本国内でも字幕版が公開されました。</p>
<p>上映直後からアニメファンやアニメ関係者たちは、その想像以上のクオリティに圧倒され「今後、これを作った人達と競っていかないといけないのか」「痺れるほどかっこいい！もう感心を通り越し、嫉妬を覚えてしまう」と称賛の声が多く寄せられました。そして日本語吹替版がアニプレックス制作、チームジョイの共同配給となり11月7日(土)より絶賛公開中です。</p>
<p>11月7日に日本語吹替版の公開がスタートすると、SNSでは「今年観た映画で一番良かった！」、「尋常じゃない面白さ！」、「ラストシーンで声をあげて泣いた」といった口コミが早くも広がっており、全国で羅小黒戦記旋風が巻き起こる予感……！</p>
<p>今回2本同時解禁されたTVスポット映像は、“かっこよすぎるアクション編”と“かわいすぎるシャオヘイ編”。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/roshao_098.jpg" /><br />
“かっこよすぎるアクション編”では、人間でありながら最強の執行人ムゲン(CV:宮野真守)と居場所を失った黒ネコの妖精シャオヘイ(CV:花澤香菜)に手を差し伸べ、妖精たちの未来を憂い「ある作戦」を実行しようとするフーシー(CV:櫻井孝宏)らとの息もつかせぬアクションシーンを捉えています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/og2wykDbSdE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・“かっこよすぎるアクション編”『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』TVSPOT<br />
https://youtu.be/og2wykDbSdE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/og2wykDbSdE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/roshao_081.jpg" /><br />
一方、“かわいすぎるシャオヘイ編”は、黒ネコの妖精シャオヘイが少し生意気なことを言ったり美味しいご飯を食べ目を輝かせているかわいすぎる姿が写し出されて、思わず笑みがこぼれてしまうような魅力たっぷりの映像です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/2xwishqbEWE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・“かわいすぎるシャオヘイ編”『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』TVSPOT<br />
https://youtu.be/2xwishqbEWE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/2xwishqbEWE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/roshao_095.jpg" /><br />
また、すでに解禁となっている圧巻のアクションシーンを映した本編映像では、本作の大きな見どころの一つであるバトルシーンを観ることができます。登場人物たちが能力を駆使しながら縦横無尽に動き回るスピード感と躍動感溢れるバトルは、カメラワークと特徴的なエフェクト、丁寧なアニメーションで描かれています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/nPYWcC8cu_c" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』圧巻のバトルシーン本編映像<br />
https://youtu.be/nPYWcC8cu_c<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/nPYWcC8cu_c" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p>個性豊かなキャラクターたちに命を吹き込むのは、人間に住む場所を追われた黒猫の妖精シャオヘイを花澤香菜さん、そこに手を差し伸べる植物を自在に操る妖精:フーシーを櫻井孝宏さん、人間でありながら最強の執行人であるムゲンを宮野真守さんら豪華キャスト。さらに、斉藤壮馬さん、松岡禎丞さん、杉田智和さん、豊崎愛生さん、水瀬いのりさん、チョーさん、大塚芳忠さん、宇垣美里さんら豪華声優陣が出演しています。</p>
<p>音響監督には『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』『スパイダーマン:スパイダーバース』の岩浪美和さんが担当。</p>
<p>大迫力のバトルシーンを劇場の大きなスクリーンと音響で是非お楽しみください！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/93163" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ネコ好き必見！黒ネコの妖精シャオヘイが可愛すぎる映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』場面カット一挙公開<br />
https://otajo.jp/93163</a></p>
<blockquote><p>
『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』大ヒット上映中！<br />
＜STORY＞<br />
人間たちの自然破壊により、多くの妖精たちが居場所を失っていた。森が開発され、居場所を失った黒猫の妖精シャオヘイ。そこに手を差し伸べたのは同じ妖精のフーシーだった。フーシーはシャオヘイを仲間に加え、住処である人里から遠く離れた島へと案内する。その島に、人間でありながら最強の執行人ムゲンが現れる。フーシーたちの不穏な動きを察知し、捕えにきたのだ。<br />
戦いの中、シャオヘイはムゲンに捕まってしまう。<br />
なんとか逃れたフーシーたちはシャオヘイの奪還を誓い、かねてから計画していた「ある作戦」を始める。一方、ムゲンはシャオヘイとともに、人と共存する妖精たちが暮らす会館を目指す。シャオヘイは、新たな居場所を見つけることができるのか。そして、人と妖精の未来は、果たして――</p>
<p>原作/監督:MTJJ プロデューサー:叢芳氷、馬文卓 副監督:顧傑 脚本:MTJJ、彭可欣、風息神涙<br />
作画監督:馮志爽、李根、周達炜、程暁榕、鄭立剛 美術監督:潘婧 撮影監督:梁爽 3D 監督:周冠旭<br />
音響監督:皇貞季 音楽:孫玉鏡 制作会社:北京寒木春華動画技術有限公司<br />
＜日本語吹替版＞<br />
音響監督:岩浪美和 音響制作:グロービジョン 配給:アニプレックス、チームジョイ<br />
シャオヘイ:花澤香菜 ムゲン:宮野真守 フーシー:櫻井孝宏<br />
公式サイト:<a href="https://luoxiaohei-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://luoxiaohei-movie.com/</a><br />
公式 Twitter:@heicat_movie_jp<br />
(C) Beijing HMCH Anime Co.,Ltd</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/93811/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>好奇心に駆られた露伴は男の懺悔に耳を傾ける……『岸辺露伴は動かない』OVA「懺悔室」新PV＆ジャケットイラスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/85706</link>
		<comments>https://otajo.jp/85706#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Feb 2020 06:10:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ジョジョ]]></category>
		<category><![CDATA[ジョジョの奇妙な冒険]]></category>
		<category><![CDATA[ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[岸辺露伴]]></category>
		<category><![CDATA[岸辺露伴は動かない]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[荒木飛呂彦]]></category>
		<category><![CDATA[高橋広樹]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=85706</guid>
		<description><![CDATA[3月25日に発売となる『岸辺露伴は動かない』OVAより「懺悔室」の新PVが解禁！　そして、若い男役 高橋広樹さんのインタビューを掲載したWEBリーフレット企画 Bizarre Journal Vol.3、『岸辺露伴は動か [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/5a0c5bc54d66f44b3caea86a641abf6c.jpg" /><br />
3月25日に発売となる『岸辺露伴は動かない』OVAより「懺悔室」の新PVが解禁！　そして、若い男役 高橋広樹さんのインタビューを掲載したWEBリーフレット企画 Bizarre Journal Vol.3、『岸辺露伴は動かない』OVA＜コレクターズエディション＞のジャケット画像も同時解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/6896887430264c9f6b4e51b5ac521f5c.jpg" /><br />
漫画家・岸辺露伴が取材旅行で訪れていたイタリア、ヴェネツィアの教会内にある「懺悔室」。懺悔室とは自分の犯した『あやまち』を神父に告白し、魂を浄化する場所。しかし露伴は誤って本来神父のいるべき部屋に入ってしまい、懺悔する者の部屋にはひとりの若い男が入ってきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/5a0c5bc54d66f44b3caea86a641abf6c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/9fbd9627bb19aefef26fdf982b16bbf8.jpg" /><br />
「体験はリアリティを作品に生む」。好奇心に駆られた露伴は、男の懺悔に耳を傾けることにすると、男はある恐怖の物語を懺悔し始めます。新PV内では若い男が体験した恐怖の物語、若い男が追い詰められていく映像が初公開!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8Q-BTj7EUAk" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「岸辺露伴は動かない」OVA「懺悔室」新PV<br />
https://youtu.be/8Q-BTj7EUAk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/8Q-BTj7EUAk" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/3229df44bb093230d246e67a60cdcb51.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/74f00b97fa30322ecb4402f9237e915c.jpg" /><br />
若い男役 高橋広樹さんのインタビュー等を掲載したWEBリーフレット企画 Bizarre Journal Vol.3も公開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/58b947f13ab4d4389b74ce2fc2f23eee.jpg" /><br />
また『岸辺露伴は動かない』OVA＜コレクターズエディション＞のジャケット画像が解禁となりました。</p>
<p>「懺悔室」が収録された『岸辺露伴は動かない』OVA ＜コレクターズエディション＞は3月25日(水)発売です。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85241" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「ここ賃貸だよ…？」筋肉に取り憑かれた男・橋本陽馬の暴走が始まる『岸辺露伴は動かない』OVA「ザ・ラン」新PV解禁<br />
https://otajo.jp/85241</a></p>
<blockquote><p>作品名:「岸辺露伴は動かない」OVA「ザ・ラン/懺悔室」<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:荒木飛呂彦(集英社ジャンプ コミックス刊)<br />
監督・脚本:加藤敏幸 キャラクターデザイン:石本峻一<br />
総作画監督:石本峻一・津曲大介 スタンドデザイン:三室健太<br />
美術設定:滝れーき 色彩設計:佐藤裕子<br />
美術監督:渡辺佳人 撮影監督:山田和弘<br />
編集:廣瀬清志 音響監督:岩浪美和<br />
音楽:菅野祐悟 音響効果:小山恭正<br />
ミキサー:山口貴之 アニメーション制作:david production<br />
製作:岸辺露伴は動かない製作委員会<br />
＜キャスト＞<br />
岸辺露伴:櫻井孝宏<br />
「ザ・ラン」橋本陽馬:内山昂輝 「懺悔室」若い男:高橋広樹</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
エピソード#09 「ザ・ラン」<br />
杜王町から原宿へ遊びに来ていた橋本陽馬は、モデル・プロダクションのスカウトから声をかけられる。そこからモデルの仕事を始めた陽馬は、「プロのモデルは肉体を鍛え上げなければならない」というプロダクションからの教えに感化され、トレーニングに没頭し始める。杜王グランドホテルのジムで陽馬と出会った漫画家・岸辺露伴は、些細な会話から陽馬とあるゲームを始めることになる。「時速 25km まで加速したランニングマシンで、どちらが早く緊急停止ボタンを奪って押せるか」。勝負に対し異常な執念を見せる陽馬の身体に、ある変化が現れ始めた。</p>
<p>エピソード#16 「懺悔室」<br />
漫画家・岸辺露伴は、取材旅行で訪れていたイタリア、ヴェネツィアの教会内にある「懺悔室」を取材していた。懺悔室とは自分の犯した『あやまち』を神父に告白し、魂を浄化する場所。その叡知に興味を抱いた露伴は、自ら告白を体験してみようと試みる。しかし露伴は誤って本来神父のいるべき部屋に入ってしまい、懺悔する者の部屋にはひとりの男が入ってきた。「体験はリアリティを作品に生む」。好奇心に駆られた露伴は、男の懺悔に耳を傾けることにする。そして男は、ある恐怖の物語を懺悔し始める。</p>
<p>★「岸辺露伴は動かない」OVA ＜コレクターズエディション＞Blu-ray<br />
発売日:2020 年 3 月 25 日(水) 価格:9,800 円(税込)<br />
4 話収録(「六壁坂」「富豪村」初収録) ・2DISC ・特製パッケージ ・ブックレット封入など<br />
★「岸辺露伴は動かない」OVA「ザ・ラン/懺悔室」 Blu-ray&#038;DVD<br />
発売日:2020 年 3 月 25 日(水) 価格:各 7,800 円(税込) 2 話収録 ブックレット封入
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/85706/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「ここ賃貸だよ…？」筋肉に取り憑かれた男・橋本陽馬の暴走が始まる『岸辺露伴は動かない』OVA「ザ・ラン」新PV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/85241</link>
		<comments>https://otajo.jp/85241#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Feb 2020 07:58:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[OVA]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ラン]]></category>
		<category><![CDATA[ジョジョ]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[岸辺露伴]]></category>
		<category><![CDATA[岸辺露伴は動かない]]></category>
		<category><![CDATA[橋本陽馬]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[荒木飛呂彦]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=85241</guid>
		<description><![CDATA[3月25日に発売となる『岸辺露伴は動かない』OVAより「ザ・ラン」の新PVが解禁！　橋本陽馬役 内山昂輝さんのインタビューを掲載したWEBリーフレット企画 Bizarre Journal Vol.2も同時解禁となりました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/0f0529f6c54e824861ad3c9590439c60.jpg" /><br />
3月25日に発売となる『岸辺露伴は動かない』OVAより「ザ・ラン」の新PVが解禁！　橋本陽馬役 内山昂輝さんのインタビューを掲載したWEBリーフレット企画 Bizarre Journal Vol.2も同時解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/fe1d57065548a53d515859f9f9b83e8a.jpg" /><br />
漫画家・岸辺露伴が杜王グランドホテルのジムで出会った青年・橋本陽馬。些細な会話から露伴と陽馬は「時速25kmまで加速したランニングマシンで、どちらが早く緊急停止ボタンを奪って押せるか」というゲームを行うことに。ただのゲームだと考えていた露伴ですが、勝負に対し異常な執念を見せる陽馬に追い詰められていきます。</p>
<p>新PV内では陽馬が次第に筋肉に取り憑かれていく映像が初公開!!　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/0f0529f6c54e824861ad3c9590439c60.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/2620dc22fbc28ab30adf2779f02a1f39.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/258b7b19daa940e820ede8dc3834c7e6.jpg" /><br />
家の中で縄跳びをし、賃貸の建物にボルダリングのホールドを設置するなど、止まらない陽馬の暴走。ゲームの結末はいかに!!</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/HouPAvoKcDk" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center><br />
動画：「岸辺露伴は動かない」OVA「ザ・ラン」新PV<br />
https://youtu.be/HouPAvoKcDk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/HouPAvoKcDk" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/4c24d4af70f52fe77c0a115bb1aa95e0.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/df2b8a29001e94d33db79d19e749d9d1.jpg" /><br />
橋本陽馬役 内山昂輝さんのインタビュー等を掲載したWEBリーフレット企画 Bizarre Journal Vol.2も公開。さらに、<strong>公式サイト内にはページが無限にループする……!?　岸辺露伴の奇妙なキャラクター紹介ページが登場!!</strong>　公式サイトも合わせてチェックしてください。</p>
<p>「ザ・ラン」が収録された『岸辺露伴は動かない』OVA ＜コレクターズエディション＞は3月25日(水)発売です。</p>
<blockquote><p>作品名:「岸辺露伴は動かない」OVA「ザ・ラン/懺悔室」<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:荒木飛呂彦(集英社ジャンプ コミックス刊)<br />
監督・脚本:加藤敏幸 キャラクターデザイン:石本峻一<br />
総作画監督:石本峻一・津曲大介 スタンドデザイン:三室健太<br />
美術設定:滝れーき 色彩設計:佐藤裕子<br />
美術監督:渡辺佳人 撮影監督:山田和弘<br />
編集:廣瀬清志 音響監督:岩浪美和<br />
音楽:菅野祐悟 音響効果:小山恭正<br />
ミキサー:山口貴之 アニメーション制作:david production<br />
製作:岸辺露伴は動かない製作委員会<br />
＜キャスト＞<br />
岸辺露伴:櫻井孝宏<br />
「ザ・ラン」橋本陽馬:内山昂輝 「懺悔室」若い男:高橋広樹</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
エピソード#09 「ザ・ラン」<br />
杜王町から原宿へ遊びに来ていた橋本陽馬は、モデル・プロダクションのスカウトから声をかけられる。そこからモデルの仕事を始めた陽馬は、「プロのモデルは肉体を鍛え上げなければならない」というプロダクションからの教えに感化され、トレーニングに没頭し始める。杜王グランドホテルのジムで陽馬と出会った漫画家・岸辺露伴は、些細な会話から陽馬とあるゲームを始めることになる。「時速 25km まで加速したランニングマシンで、どちらが早く緊急停止ボタンを奪って押せるか」。勝負に対し異常な執念を見せる陽馬の身体に、ある変化が現れ始めた。</p>
<p>エピソード#16 「懺悔室」<br />
漫画家・岸辺露伴は、取材旅行で訪れていたイタリア、ヴェネツィアの教会内にある「懺悔室」を取材していた。懺悔室とは自分の犯した『あやまち』を神父に告白し、魂を浄化する場所。その叡知に興味を抱いた露伴は、自ら告白を体験してみようと試みる。しかし露伴は誤って本来神父のいるべき部屋に入ってしまい、懺悔する者の部屋にはひとりの男が入ってきた。「体験はリアリティを作品に生む」。好奇心に駆られた露伴は、男の懺悔に耳を傾けることにする。そして男は、ある恐怖の物語を懺悔し始める。</p></blockquote>
<h3>商品情報</h3>
<p>★「岸辺露伴は動かない」OVA ＜コレクターズエディション＞Blu-ray<br />
発売日:2020 年 3 月 25 日(水) 価格:9,800 円(税込)<br />
4 話収録(「六壁坂」「富豪村」初収録) ・2DISC ・特製パッケージ ・ブックレット封入など<br />
★「岸辺露伴は動かない」OVA「ザ・ラン/懺悔室」 Blu-ray&#038;DVD<br />
発売日:2020 年 3 月 25 日(水) 価格:各 7,800 円(税込) 2 話収録 ブックレット封入<br />
【アニメイト店舗特典】<br />
コレクターズエディション:ヘブンズ・ドアー缶ミラー ※通常仕様は対象外です<br />
上映会会場限定特典:アクリルルームキーホルダー(上映会各会場で色違い 6 色)※受取詳細は OVA 公式サイトまで<br />
【Amazon.co.jp 限定特典】<br />
A4 クリアファイル ※購入前には必ず各店舗、各サイトの特典表記をご確認の上、お買い求めください</p>
<p>★ジョジョの奇妙な冒険 第 4 部 ダイヤモンドは砕けない Blu-ray BOX1＜初回仕様版＞<br />
2020 年 4 月 29 日(水)発売 価格:19,800 円(税込)<br />
BOX1 収録話数:1~20 話(全 20 話 )</p>
<p>★ジョジョの奇妙な冒険 第 4 部 ダイヤモンドは砕けない Blu-ray BOX2＜初回仕様版＞<br />
2020 年 4 月 29 日(水)発売 価格:19,800 円(税込)<br />
BOX2 収録話数:21~39 話(全 19 話 )</p>
<p>公式サイト：<br />
http://jojo-animation.com/ova/rohan/<!-- orig { --><a href="http://jojo-animation.com/ova/rohan/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社・岸辺露伴は動かない製作委員会 （C）LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社・ジョジョの奇妙な冒険 DU 製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82813" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「岸辺露伴は動かない」OVA「懺悔室/ザ・ラン」新PV解禁＆「富豪村」「六壁坂」を含むコレクターズエディションBD発売決定<br />
https://otajo.jp/82813</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/85241/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>追加キャストに櫻井孝宏！劇場アニメ『HUMAN LOST 人間失格』福山潤演じる竹一との共演シーンが公開</title>
		<link>https://otajo.jp/79034</link>
		<comments>https://otajo.jp/79034#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Jun 2019 09:58:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[HUMAN LOST]]></category>
		<category><![CDATA[HUMAN LOST 人間失格]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ヒューマンロスト]]></category>
		<category><![CDATA[ポリゴン・ピクチュアズ]]></category>
		<category><![CDATA[人間失格]]></category>
		<category><![CDATA[冲方丁]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[太宰治]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木﨑文智]]></category>
		<category><![CDATA[本広克行]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=79034</guid>
		<description><![CDATA[日本文学の傑作である太宰治の『人間失格』をダイナミックにリメイクした劇場アニメーション『HUMAN LOST 人間失格』（2019年全世界公開）に登場する、櫻井孝宏さん演じる追加キャラクター映像が解禁しました！ 本作は、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/Horiki_Masao.jpg" /><br />
日本文学の傑作である太宰治の『人間失格』をダイナミックにリメイクした劇場アニメーション『HUMAN LOST 人間失格』（2019年全世界公開）に登場する、櫻井孝宏さん演じる追加キャラクター映像が解禁しました！</p>
<p>本作は、日本文学の傑作・太宰治の小説『人間失格』を、本広克行×木﨑文智×冲方丁×ポリゴン・ピクチュアズという最高峰のクリエイター陣によって大胆に生まれ変わらせ、人々は体内の“ナノマシン”と“ネットワーク”管理により、病にかからず、傷の手当を必要とせず、120歳の寿命を保証する無病長寿を約束され世界の話。</p>
<p>櫻井さんが演じるのは、貧困エリア“イチロク”の暴走集団に出入りし薬物をばら撒く謎の男、堀木正雄。</p>
<blockquote><p><strong>【堀木正雄(CV.櫻井孝宏)】<br />
「人間はな。進み過ぎた社会システムに対して失格したんだよ」</strong><br />
貧困エリア“イチロク”の暴走集団に出入りし薬物をばら撒く謎の男。<br />
“S.H.E.L.L.(シェル)”に反発する竹一の助言者として周囲に一目置かれている。葉藏は心から信用できないものの、自分の内面を見透かされるような視線を無視できずにいる。</p></blockquote>
<h3>堀木正雄役・櫻井孝宏 コメント</h3>
<p><strong>Q. 堀木正雄というキャラクターについての印象をお聞かせください。</strong><br />
原典のニュアンスを漂わせつつ新しい解釈で作られています。<br />
作品を彩り、影を落とすような重要なキャラクターだと思います。<br />
ありきたりですが、謎多き男ですね。</p>
<p><strong>Q. 本作を楽しみにしてくださっているファンの皆様に一言お願い致します。</strong><br />
斬新なデザインですが通底するものは人間失格。<br />
太宰治はすごい作家なのだと思いました。<br />
新しい価値観と技術で生み出されたその名もヒューマンロスト！　公開をお楽しみに!!</p>
<p>公開されたキャラクター映像では、福山潤さん演じる暴走集団のリーダー、竹一（たけいち）も登場するシーン。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ct2qhNzHY9Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「HUMAN LOST 人間失格」Masao Horiki（CV.Takahiro Sakurai）Character Movie<br />
https://youtu.be/Ct2qhNzHY9Y<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Ct2qhNzHY9Y" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公式Twitterにてキャンペーン実施中！</h3>
<p>『HUMAN LOST 人間失格』 Twitter 公式アカウントをフォロー&#038;該当ツイートを RT で、櫻井孝宏さん直筆・堀木正雄のセリフ入りサイン色紙を抽選で一名様にプレゼントするキャンペーンを実施中です。<br />
応募締め切り期間:2019年6月13日(木)23:59 迄<br />
Twitter 公式アカウントはこちら:@HUMANLOST_PR</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78528" rel="noopener noreferrer" target="_blank">太宰治原作を再構築した劇場アニメ『HUMAN LOST 人間失格』主人公の唯一の友人役に福山潤！キャラクター映像解禁<br />
https://otajo.jp/78528</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜INTRODUCTION＞<br />
太宰治生誕110周年<br />
日本文学の傑作・太宰治「人間失格」が、本広克行×木﨑文智×冲方丁×ポリゴン・ピクチュアズ<br />
最高峰のクリエイター陣によって大胆に生まれ変わる——</p>
<p>破滅に至った一人の男の生涯を描く日本文学の金字塔——太宰治「人間失格」。<br />
その深い死生観・文学性が今なお強烈な衝撃を与え続ける不朽の名作が、世界に誇る日本<br />
最高峰のクリエイター陣によってダイナミックにリメイクされる。<br />
スーパーバイザーには「踊る大捜査線」「PSYCHO-PASS サイコパス」で社会現象を巻き起こした本広克行。監督には「アフロサムライ」「バジリスク〜甲賀忍法帖〜」『BAYONETTA BLOODYFATE』など唯一無二のセンスで国内外から高く評価される木﨑文智。脚本には「マルドゥック・スクランブル」で日本SF大賞、「天地明察」で吉川英治文学新人賞ほか数々の賞を受賞した小説家・冲方丁。</p>
<p>キャラクターデザインには「PokemonGO」や「ファイアーエムブレム」など数々の名作ゲームやアニメーションの登場人物を生み出したコザキユースケ、コンセプトアートには「ファイナルファンタジーXI」や「メタルギア ライジング リベンジェンス」など国内外を問わず大規模プロジェクト参加する富安健一郎が手掛け、世界観を彩る。</p>
<p>そしてアニメーション制作は「スター・ウォーズ:クローン・ウォース」や「トランスフォーマー プライム」など海外でも多数の賞を受賞し、アニメーション映画『GODZILLA』三部作、『BLAME!』と映像革命を起こし続けるポリゴン・ピクチュアズ。</p>
<p>太宰治生誕110周年を迎える2019年、最新・先鋭のクリエイティブによる、誰も観たことのない「人間失格」が世界を驚愕させる——</p>
<blockquote><p><strong>＜STORY＞</strong><br />
「恥の多い生涯を送って来ました。」<br />
医療革命により、“死”を克服した昭和111年の東京——<br />
人々は体内の“ナノマシン”とそれらを“ネットワーク”により管理する“S.H.E.L.L.”体制の支配により、病にかからず、傷の手当を必要とせず、120歳の寿命を保証する、無病長寿を約束された。<br />
しかし、その究極的な社会システムは、国家に様々な歪を産み出す。埋まることのない経済格差、死ねないことによる退廃的倫理観、重度の環境汚染、そして、S.H.E.L.L.ネットワークから外れ異形化する“ヒューマン・ロスト現象”&#8230;&#8230;。<br />
日本は、文明の再生と崩壊の二つの可能性の間で大きく揺れ動いていた。</p>
<p>大気汚染の広がる環状16号線外（アウトサイド）——イチロク。</p>
<p>薬物に溺れ怠惰な暮らしをおくる“大庭葉藏”は、ある日、暴走集団とともに行動する謎の男“堀木正雄”とともに特権階級の住まう環状7号線内（インサイド）への突貫に参加し、激しい闘争に巻き込まれる。</p>
<p>そこでヒューマン・ロストした異形体——“ロスト体”に遭遇した葉藏は、対ロスト体機関“ヒラメ”に属する不思議な力をもった少女“柊美子”に命を救われ、自分もまた人とは違う力を持つことを知る——</p>
<p>堕落と死。生と希望。男は運命に翻弄され、胸を引き裂き、叫ぶ。<br />
怒り。悲しみ。憐れみ——絶望に呑みこまれ、血の涙とともに大庭葉藏は“鬼”と化す。</p>
<p>貴方は、人間合格か、人間失格か——</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ixff5qlLCCQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「HUMAN LOST 人間失格」Official Teaser Trailer (2019) Animated Movie<br />
https://youtu.be/Ixff5qlLCCQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Ixff5qlLCCQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『HUMAN LOST 人間失格』 2019年 全世界公開<br />
＜STAFF＞<br />
原案:太宰治「人間失格」より<br />
スーパーバイザー:本広克行<br />
監督:木﨑文智<br />
ストーリー原案・脚本:冲方丁<br />
キャラクターデザイン:コザキユースケ<br />
コンセプトアート:富安健一郎(INEI)<br />
アニメーション制作:ポリゴン・ピクチュアズ<br />
企画・プロデュース:MAGNET/スロウカーブ<br />
配給:東宝映像事業部</p>
<p>＜CAST＞<br />
大庭葉藏：宮野真守　　※大庭葉藏のぞうは旧字体が正式表記<br />
柊美子：花澤香菜<br />
堀木正雄：櫻井孝宏<br />
竹一：福山潤<br />
澁田：松田健一郎<br />
厚木：小山力也<br />
マダム：沢城みゆき<br />
恒子：千菅春香</p>
<p>Official Site:human-lost.jp<!-- orig { --><a href="http://human-lost.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［公式サイト］</a><!-- } orig --><br />
Official Twitter:@HUMANLOST_PR</p></blockquote>
<p>（C）2019 HUMAN LOST Project</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/79034/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>観客1000人とシェー！『えいがのおそ松さん』公開記念　シェーWAVE｢おそ松ステーション」公開録音レポ　</title>
		<link>https://otajo.jp/77645</link>
		<comments>https://otajo.jp/77645#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Mar 2019 01:45:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[AJ2019]]></category>
		<category><![CDATA[AnimeJapan]]></category>
		<category><![CDATA[AnimeJapan2019]]></category>
		<category><![CDATA[えいがのおそ松さん]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松さん]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松ステーション]]></category>
		<category><![CDATA[シェーWAVE]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[公開録音]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[鈴村健一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=77645</guid>
		<description><![CDATA[3月24日（日）に東京ビッグサイトで開催された世界最大級のアニメイベント＜AnimeJapan2019＞メインステージにて、劇場版『えいがのおそ松さん』公開を記念して（大ヒット上映中）、WEBラジオ　シェーWAVE｢おそ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/b3e63072807c28955d4884d5aefa8b4b.jpg" /><br />
3月24日（日）に東京ビッグサイトで開催された世界最大級のアニメイベント＜AnimeJapan2019＞メインステージにて、劇場版『えいがのおそ松さん』公開を記念して（大ヒット上映中）、WEBラジオ　シェーWAVE｢おそ松ステーション」の公開録音が実施されました。</p>
<p>公式WEBラジオ シェーWAVE「おそ松ステーション」の公開録音が行われるのは、2018年4月以来3回目。メインパーソナリティーをイヤミ役の鈴村健一さんが務め、おそ松役：櫻井孝宏さん、一松役：福山潤さん、十四松役：小野大輔さんをゲストに迎え、約1000人の観客で満員となった会場では爆笑トークに加え、劇場版公開4週目に行われる舞台挨拶付き上映の決定も解禁されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/bb83b6b7835a239f71844ee5358443e8.jpg" /><br />
劇場版『えいがのおそ松さん』は、公開3日で10万人を動員、そして、ぴあ映画初日満足度ランキングで1位（（3月16日ぴあ調べ）、数々のレビューサイトで高評価を得ており、大ヒット上映中です。</p>
<p>公開録音のオープニングトークでは、“普通のお便りを紹介するコーナー”『おた松さん』からスタート。</p>
<p>劇場版を鑑賞してくださったお客さんからたくさんの感想が寄せられ、櫻井さんは、「最後（オチ）言いたい～！（笑）」、福山さんは「僕が一番グッときたシーンは、僕ら（6つ子）が一切しゃべっていないシーンです！」と、TVアニメシリーズでおなじみのギャグに加えて、今回の劇場版で描かれている『青春』や『感動』を感じるシーンをおススメ。また、鈴村さんが「映画ならではの音楽シーンの使い方などが絶妙だった」と言うと、小野さんも「たしかに！」と十四松風に応じるなど来場している観客へのサービスも満点。</p>
<p>PN「あいだ罪夫」さん（男性）から『AnimeJapan2019にはいくけれども、別のステージを見に行くのでメールだけ送っておきます』というお便りを読み上げると、キャスト陣が一斉に「あいだー！メール読んだよー!」「どこのステージ行ってんのー！」「あいだー！この後もアニメジャパン楽しんでねー！」と呼びかける一幕もあり、会場は笑いに包まれました。</p>
<p>そして、メインパーソナリティーの鈴村さんが、中継スタイルでお知らせをお届けする人気コーナー『おし松さん』では、劇場版で実施している6週連続舞台挨拶の4週目の舞台挨拶が決定し、4月6日（土）に、福山さんに加えて上田燿司さん（デカパン役）、飛田展男さん（ダヨーン役）、そして4月7日（日）には鈴村さんと中村悠一さん（カラ松役）の登壇が発表され、会場からは大きな歓声が上がりました。</p>
<p>つづく、“ナンセンスでシュールな質問を受け付ける”『おこ松さん』では、大喜利コーナーで、寄せられた質問ひとつひとつに、櫻井さんは「何言ってんの（笑）」「え、誤植？（笑）」と丁寧に突っ込みを繰り広げていきます。</p>
<p>そして、キャスト陣が『チョロ松』のカードを選んだところ、質問は『ペットのミキちゃんの名前を教えてください』という難解な質問。難しい問題にキャスト陣全員頭を抱え、小野さんは「うわぁ～一番パンチのあるやつひいちゃったよ～！」と笑い、みんなが混乱する中、福山さんは「ヒト科であるミキちゃんをペットにしたなら名前を付けないといけない」と真面目なフォローをし、「さすがのプロファイリング能力！」と拍手が起こりました。最終的に、小野さんが名前をつけることに。また、コーナー最後に、会場から「おぉ～！」というどよめきと拍手が湧き起った櫻井さんの回答も、是非放送でお聞きください（4月中に公式HPにて配信予定）。</p>
<p>そして、公開録音終了後、キャスト陣が観客と一緒に記念撮影を行うと、鈴村さんが「えいが観るザンス！」とイヤミの声で観客にコール、会場からは「シェー！」とレスポンスが返ってくるなど会場が一体となり、本イベントを締めくくりました。</p>
<p>劇場版『えいがのおそ松さん』は全国絶賛上映中。本イベントの大盛況に加え、6週連続の舞台挨拶、そして3月31日には６つ子のオールキャストの登壇が決定している舞台挨拶（全国ライブビューイング上映）も決定しています。</p>
<h3>6週連続舞台挨拶付き上映 4週目が決定！</h3>
<p>◆4月6日（土）<br />
劇場：109シネマズ二子玉川／時間：11:00の回上映後／14:00の回上映前<br />
登壇者：福山潤、上田 燿司、飛田 展男（予定・敬称略）<br />
◆4月7日（日）<br />
劇場：ユナイテッド・シネマ豊洲／時間：9：30の回上映後／12：30の回上映前　<br />
登壇者：鈴村健一、中村悠一（予定・敬称略）<br />
3月24日（日）から先行プレリザーブ抽選受付中！詳しくは、HPをご覧ください。</p>
<p>◆6週連続：数量限定入場者プレゼント 3/22（金）～【第2弾】<br />
「描き下ろしコースター（ニートmeets18歳ver.）」<br />
大人の6つ子と18歳6つ子が一緒に描かれた新規イラスト！<br />
全6種のランダム配布となります。<br />
※なくなり次第終了となります。<br />
劇場版『えいがのおそ松さん』</p>
<p>公式サイト：https://osomatsusan-movie.com </p>
<p><strong>インタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77555" rel="noopener noreferrer" target="_blank">中村悠一「カラ松の魅力は、カッコつけているのに隙だらけ」18歳の６つ子それぞれの印象も語る『えいがのおそ松さん』インタビュー<br />
https://otajo.jp/77555</a></p>
<p>一松役・福山潤「同窓会に誘ってほしい！」と明かす 『おそ松さん』シリーズ通しての変化は自分の実感を入れて喋るようになったこと<br />
https://otajo.jp/77377<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77377" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）赤塚不二夫／えいがのおそ松さん製作委員会 2019</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/77645/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>福山潤「やっと出てましたと言えました」映画『コードギアス 復活のルルーシュ』公開初日舞台挨拶レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/76942</link>
		<comments>https://otajo.jp/76942#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Feb 2019 03:38:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[コードギアス]]></category>
		<category><![CDATA[コードギアス 復活のルルーシュ]]></category>
		<category><![CDATA[ルルーシュ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[島崎信長]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[復活のルルーシュ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[谷口悟朗]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=76942</guid>
		<description><![CDATA[2月9日(土)に公開し、大ヒットを記録している完全新作映画『コードギアス 復活のルルーシュ』の公開初日舞台挨拶オフィシャルレポートが到着。全5会場10回の舞台挨拶から、福山潤さん、櫻井孝宏さん、村瀬歩さん、谷口悟朗監督、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/916200974ed2eb846e9f600208c90c6d.jpg" /><br />
2月9日(土)に公開し、大ヒットを記録している完全新作映画『コードギアス 復活のルルーシュ』の公開初日舞台挨拶オフィシャルレポートが到着。全5会場10回の舞台挨拶から、福山潤さん、櫻井孝宏さん、村瀬歩さん、谷口悟朗監督、さらに復活後のルルーシュと対峙したシェスタール役島﨑信長さんが登壇したTOHOシネマズ 上野舞台挨拶の様子をお届け。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/CG_L-GEASS-Re_KEY2_WEB.jpg" /><br />
まず福山さんが「プロジェクトが発表されて以降、しきりに私が出るかすらわからないと今日まで言い続けて、ようやっと出てましたと言えました」と、内容に関して情報統制を貫いてきたプロモーションにかけて笑いを誘った。続いて監督は、「みなさんの一声一声の後押しがなければひとつの作品から始まり、それがシリーズとなり12年間も続くというのはなかなかないことです」と話し、「作品を支え続け、尚且つ今日、公開初日のこの場に駆けつけてくださったみなさん一人一人は、私たちと同じくスタッフと呼べる存在であろうと、私は思っています」と『コードギアス』シリーズを支え続けてきたファンへの感謝を言葉にした。</p>
<p>続く櫻井さんは、「たとえばTVシリーズが終わって、すぐこのプロジェクトが始まって『復活のルルーシュ』を観るのと、やはり12年経った今続きを観るのって相当重みが違うんですよね」と歩んできた年月の長さを感慨深げに思い出した。その上で「あのラストシーンを観ると、ここからまた大河のような何か旅が始まるのかななんて、どうしても想像してしまうのですが……」とこれからの『コードギアス』に思いを馳せた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/c24c10c74627419caed25fbc62510f16.jpg" /><br />
そんな中、村瀬さんは「一ギアスファンとして、みなさんに愛され長く続くシリーズだとわかっているからこその緊張感がありました」と喜びと共に重圧があったと明かした。そして、シリーズのこの先を暗示した櫻井さんに重ねつつ、「もし続きがあったとしてもシャリオは……」と濁すと、すかさず島﨑さんが「Cの世界でなら登場できるかも！」と救いの手を伸ばし、同じく高校時代から『コードギアス』を観てきたという二人で盛り上がる一幕も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/22f89d1aa576b667aea1372b2650101a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/c56c2b227068440c908af51ab94b8b8a.jpg" /><br />
「実は『亡国のアキト』に出演していてその時も早く死んだんですけど……」と口を開いた島﨑さんは、「今回は高校生の時にまさに観ていた、ルルーシュの物語に関わらせていただけたことがすごく嬉しかったです。ルルーシュと指令を出しながらやり合ったり、『この知略戦の感じ「コードギアス」だ』とテンションが上がりました」と興奮気味に今作への思いを語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/58e1e1b31e818fcb23dfdcb4f0fb2eca.jpg" /><br />
今作の見どころについては、「二回目、三回目と観ても耐えられるように各キャラクターのそれぞれの思惑を表情や行動に落とし、細かく演出しています」と谷口監督が語ると、福山さんが「僕が好きだったシーンは、ルルーシュと扇が会話しているところで二人の間に微妙な空気が漂っているところ。その空気感がたまらなく好きなんです」と明かした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/05a07d34eadfd25d4882297732418327.jpg" /><br />
一方の櫻井さんは、スザクがルルーシュを殴るシーンが今作での自身のピークだと話し会場を笑いに誘いつつも、「とにかくきれいに言わなくてもいい、うわぁーみたいな叫びでという監督からのオーダーもあり印象深かったですね」と続けた。さらに福山さん、櫻井さんは、村瀬さん、島﨑さんに関して「堂々としているし、役にもぴったりとはまっている」と口を揃え絶賛した。</p>
<p>最後の挨拶では、監督はファンへの感謝を述べつつ、「何度も観て、いろいろ再発見していただけると嬉しいです」とコメント。続いて島﨑さんは、「ルルーシュと戦い、散ったシェスタールとして『復活のルルーシュ』に少しでもお力添えできていたら嬉しいなと思います」と話すと、村瀬さんは「シャムナがどういう気持ちでシャリオと接しているのか、各キャラクター一人一人にスポットを当てていろいろな見方を楽しんでほしい」と監督のコメントに重ね語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/0c649152ba1242177467ec4902b18dce.jpg" /><br />
櫻井さんは、「キャラクターたちは本当に生きているんだなと思いました。この『復活のルルーシュ』まで、彼らはどうなったのかなと、僕の中で時計が止まっていた。今作では、キャラクターたちの成長や変化があって、その時間が彼らにあったことを感じました」と長きに渡り愛されるシリーズだからこその感慨を言葉にした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/f14107eb34af8fa3dd697b4bd47d8864.jpg" /><br />
最後は福山さんが、「ひとつの答えとしてこの作品をみなさんに観ていただき、そして受け止めてもらえたというこの事実が何よりも重要だなと感じております。この『復活のルルーシュ』を長く長く愛していただければ幸いです。ありがとうございました」とまとめ、幕を閉じた。</p>
<p>「コードギアス 復活のルルーシュ」公式サイトにて、福山潤さん、櫻井孝宏さん、村瀬歩さん、谷口悟朗監督、主題歌アーティスト・家入レオさん登壇の【新宿バルト9舞台挨拶オフィシャルレポート】も掲載。</p>
<p>『コードギアス 復活のルルーシュ』大ヒット上映中<br />
【配給】ショウゲート<br />
公式サイト<br />
http://www.geass.jp/R-geass/screening.php<!-- orig { --><a href="http://www.geass.jp/R-geass/screening.php" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75417" rel="noopener" target="_blank">福山潤「アフレコではフルボッコ」収録中止を申告した過去も『コードギアス 反逆のルルーシュ お誕生日上映会』レポート<br />
https://otajo.jp/75417</a></p>
<p>（C）SUNRISE/PROJECT L-GEASS Character Design （C）2006-2018 CLAMP・ST</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/76942/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>劇場版『えいがのおそ松さん』はTVアニメ2期分の総決算！藤田監督「ちゃんと自信を持てる内容になった」18歳6つ子登場に歓声も　完成披露舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/76736</link>
		<comments>https://otajo.jp/76736#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Feb 2019 15:36:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[6つ子]]></category>
		<category><![CDATA[Dream Ami]]></category>
		<category><![CDATA[えいがのおそ松さん]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松さん]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[岩井勇気]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[松原秀]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[藤田陽一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=76736</guid>
		<description><![CDATA[大人気TVアニメ『おそ松さん』の完全新作となる劇場版『えいがのおそ松さん』が3月15日（金）の全国公開に先駆け、2月15日（金）に完成披露舞台挨拶を実施！　舞台挨拶には、長男・おそ松役の櫻井孝宏さん、主題歌を担当したDr [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/8201d8808139527134e4c845d8fef342.jpg" /><br />
大人気TVアニメ『おそ松さん』の完全新作となる劇場版『えいがのおそ松さん』が3月15日（金）の全国公開に先駆け、2月15日（金）に完成披露舞台挨拶を実施！　舞台挨拶には、長男・おそ松役の櫻井孝宏さん、主題歌を担当したDream Amiさん、脚本を担当した松原秀さん、藤田陽一監督、MCとして岩井勇気さん（ハライチ）が登壇し、さらには18歳の6つ子たちも会場に現れ、イベントを盛り上げました。</p>
<h3>櫻井孝宏「王道な映画チックな話になったら良いなと思った」</h3>
<p><strong>岩井：</strong>初お披露目の率直な気持ちを聞かせてください。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>TVシリーズでトータル約1年間で積み重ねてきて、「いつか映画で『おそ松さん』を観たいな、なんて話を冗談ぽく内輪ではしていたんですが、まさか本当にこの日が迎えられるなんて、……まぁちょっとは思ってたんですよ（笑）。多少は。「いや～、もう映画いけるでしょ」って（笑）。</p>
<p><strong>岩井：</strong>この盛り上がりだったらそうですよね。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>そういう道をこの作品は作り上げていったな、と思って、ついにこの日を迎えられました。みなさんが何を期待してこの作品を観に来ているのか、この作品の面白いところはみなさんもう知ってらっしゃると思うので、それぞれに楽しんでいただければなと思いますけども、松原さんが爆笑の脚本を……。</p>
<p><strong>松原：</strong>やめてください（笑）。</p>
<p><strong>櫻井：</strong>そこから我々精一杯頑張りましたので、あとはもう観ていただくだけです。</p>
<p><strong>岩井：</strong>爆笑の脚本を書いていただいた松原さんはいかがですか？</p>
<p><strong>松原：</strong>実はまだ完成形を観ていなくて、今日この後観客のみなさんと一緒に観ます。岩井さんは（お笑い芸人なので）わかっていただけると思うんですけど、初披露なので、「ウケるのか？」という緊張があります（笑）。あの～、笑ってください！　その一言だけです。</p>
<p><strong>藤田監督：</strong>割りと気軽に始めた企画がこうやって大勢のお客さんと顔を合わすと、エライことになってきたんだなとようやく実感をしています。TVシリーズの最初は深夜に『おそ松くん』リメイクなんてどこに勝ち目が？というところから積み上げてきた甲斐があったなと思います（笑）。</p>
<p><strong>岩井：</strong>最初に劇場アニメ化されると聞いたとき、どう思いましたか？</p>
<p><strong>櫻井：</strong>どういう話になるのかなと思いました。なんでもありな作品じゃないですか、すぐに死んじゃうし（笑）。死を超越していたり、みなさんが持っている常識を突き破っているキャラクターなので、どんな話になるか興味があったんですけど、僕はやっぱり感動もあり、笑いもありという、王道な映画チックな話になったら良いなと思って台本を読んだら、良い感じになってるんです。もう本当にツボを押さえた脚本で素晴らしいなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/fc6ce114f23dcf3dccc6648ba8f320e8.jpg" /><br />
<strong>岩井：</strong>監督と松原さんは映画ということで意識した部分は？</p>
<p><strong>松原：</strong>映画なのでシンプルに長いじゃないですか。『おそ松さん』て、ご存知の通り、始まったら終わるようなアニメなんですよ。「あ、始まったな」と思ったら、もう終わっちゃってるような。だから、長い時間お客さんに楽しんでもらうために、縦軸のところを何か1コ作らないといけないと悩みました。そこが最初に「監督、どうしましょう？」と話しました。</p>
<p><strong>藤田監督：</strong>TVシリーズはシュールなギャグもあればドタバタもあったり、いろいろなパターンのお話を作ってきたので、どれかに寄せるというよりは、なんとか全部入れ込めないかなぁと。総決算じゃないですけど、せっかく長いので。だから、今日観に来たお客さんも好きなテイストの場所もあれば、嫌いなテイストの場所もあるかもしれないっていう（笑）。</p>
<h3>主題歌担当のAmi「過去一番時間のかかった楽曲になりました」</h3>
<p><strong>岩井：</strong>本作のために描き下ろし楽曲をご提供されたAmiさんは、担当すると決まったときのお気持ちは？</p>
<p><strong>Ami：</strong>もちろん『おそ松さん』が大人気だということは周りから聞いていましたし、私もそのブームに乗ってLINEスタンプとか使ったりもしていたので、まさか主題歌という話を自分にいただけるとは思ってもみなかったので、すごく率直に光栄だなという気持ちはありました。けれど、その分、ファンの方が多くて期待されている作品なので、私がちゃんと務められるかな？という不安もとてもあって。でも、せっかくいただいた機会なので、やるからには自分で作詞をしたいなと自分の中で決めたんですが、いざやってみると何が正解なのかわからなくなってしまって……。みなさんにどんな曲だったら納得してもらえるんだろう、と本当に過去一番時間のかかった楽曲になりました。今日に至るまでずっと不安はあって、これから観ていただくのでドキドキはしているんですけど、先程舞台袖で、お三方が「今回の主題歌すごくいいですね」と言ってくださったので、やっと初めて「良かったんだ！」と思えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/e5686298fbc260b0383f30d4484e5f9d.jpg" /><br />
<strong>松原：</strong>めっちゃ良かったです！</p>
<p><strong>藤田監督：</strong>どれだけハマっているか、観ていただいたらわかると思います。</p>
<h3>18歳の自分に会ったら？</h3>
<p>大人のニートの6つ子だけではなく、18歳の6つ子も登場するという本作。</p>
<p><strong>岩井：</strong>みなさんは18歳のときはどんな人間で、当時の自分に出会ったらなんて声をかけてあげたいですか？</p>
<p><strong>櫻井：</strong>18歳の僕はダラダラ生きていたんですよ。そんなにビジョンもなく、なんとなく毎日を繰り返してるという。社会に出る一歩手前なのに、この後自分はどうなっちゃうんだろうな、という先を全然決めきれてなかったんですけど、僕は18歳で声優になろうと決めたので、「割りと今のまま頑張りな」と声をかけますね。「一応なんとかなるから」って（笑）。</p>
<p><strong>Ami：</strong>私は18歳の頃はすでに芸能界のお仕事をさせてもたっていたんですけど、当時はずっとフットサルに明け暮れる毎日だったんです。それで、優勝したら宣伝費を稼げる、みたいな（笑）。ちょっとした小さい試合でも参加する度にファミリーレストランのお食事券を1人ちょっとずつ参加賞みたいな感じで貰えていたのを、いつもすごく楽しみにしていて。年1回の大きなリーグに優勝すると、たしか1人2万円分くらいのお食事券が貰えるんです！　それを目標に毎日一生懸命フットサルをやっていたので、当時の自分に会ったら「リーグ優勝はしますよ！　その後、ファミレスでお腹いっぱいポテトを食べられるよ！」って伝えたいです。</p>
<p><strong>松原：</strong>僕は「お前は、まじで緑色の髪の毛は似合わないから、すぐにやめたほうがいい」って言いたいです。意味がわからない。何をきっかけに緑色にしたか覚えていないです。10歳下の妹がいるんですけど、正月に実家に帰ったときに「お兄、これ見てみ」って妹が小さい頃に描いた家族の絵を見せられて、僕の頭が虹色でした。たぶんどこかおかしくて、そういう方向に行っちゃったと思うんですけど、それを止めたいですね（笑）。</p>
<p><strong>藤田監督：</strong>僕の18歳の時は、6つ子と同じようにクソモテてなかったし、クソ童貞でしたが、そういう悶々とした18歳の経験が意外と後で役に立つというか、結果として仕事になっているので（笑）。でも、当時の自分はそう言われてもきっと受け入れられなかったですけどね。</p>
<h3>藤田監督「同じスタッフでずっとやってきた総決算」</h3>
<p>そして、ブレザータイプの制服姿の18歳の6つ子たちが会場に登場！　笑顔で手を振ったり、ガンをつけたり、もじもじして隠れたりと、登壇者も「何があった!?」と思わず言ってしまうほど、ニート時代と印象が異なる6つ子たちに、客席から「かわいい～！」の歓声と笑い声があがりました。</p>
<p>そして、6週連続 週替わり前説劇場の上映決定が発表されると、「本編に負けず劣らずのひどい内容です。ご期待ください」と櫻井さん。前説劇場の脚本も担当したという松原さんは「これは本編より面白いんで、ぜひお願いします」と期待感を煽りました。どんなペアが登場するかお楽しみに！</p>
<p>最後に、藤田監督が「TVシリーズ2期全部で50話を同じスタッフでずっとやってきた総決算的な1回めの解答というような、ちゃんと自信を持てる内容になった」と自信のコメントをし、櫻井さんが「この映画は世の中を良くしたり世界を救えるような映画ではございませんが、観に来るみなさんを笑顔にできる作品だと思います。最後までお楽しみください」と挨拶をして締めくくりました。</p>
<h3>劇場版「えいがのおそ松さん』解禁情報</h3>
<p><strong>解禁情報1：「えいがのおそ松さん」6週連続劇場入場者プレゼント実施決定！</strong><br />
第1弾入場者プレゼント「描き下ろしコースター（ニートVer）」「飲みすぎ注意！」「歌わないでください！」といった【劇場マナー】をテーマとした描き下ろしイラスト。<br />
良い子のファンの皆さん、イラストにある6つ子の真似をせず、マナーよく映画をご鑑賞ください。<br />
こちら、数量限定先着の全6種のランダム配布。今後の入場者特典は公式HPやTwitterなどで発表予定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/eadc0529c68c1c9702d77e53f3ad976e.jpg" /><br />
特典名：描き下ろしコースター（ニートver.）<br />
＊なくなり次第終了となります。<br />
＊お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを１つお渡しします。<br />
＊チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断り<br />
　させて頂きます。あしからずご了承くださいませ。<br />
＊配布に関する特別な指定がある場合を除きます。<br />
＊コースターの絵柄は選べません。</p>
<p><strong>解禁情報2：6週連続 週替わり前説劇場の上映決定！</strong><br />
本編上映前に、1週目から6週目まで、毎週週替わりで全6パターンの前説劇場の上映を行います。<br />
6つ子のメンバーが2人ずつ登場し前説を行います！　1週目は「おそ松とトド松」是非劇場でご覧ください！</p>
<p><strong>解禁情報3：6週連続舞台挨拶：初日舞台挨拶＆初週舞台挨拶が決定！</strong><br />
【初日舞台挨拶】3月15日（金）　場所：新宿ピカデリー<br />
　　　　　　　　登壇者：藤田様、松原様、Dream Ami様、18歳6つ子（予定）<br />
【初週舞台挨拶】3月17日（日）　場所：イオンシネマ幕張新都心<br />
　　　　　　　　登壇者：櫻井孝宏様、入野自由様（予定）<br />
※応募方法などは、公式HP、twitterにてご案内いたします。</p>
<p>劇場版「えいがのおそ松さん」　3月15日（金）より全国ロードショー<br />
配給：松竹<br />
公式サイト：https://osomatsusan-movie.com<!-- orig { --><a href="https://osomatsusan-movie.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter：＠osomatsu_movie </p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/75968" rel="noopener" target="_blank">劇場版『えいがのおそ松さん』本予告映像ついに解禁！昔はどんなキャラ……？18歳の6つ子ビジュアルも明らかに<br />
https://otajo.jp/75968</a></p>
<p>6つ子演じる人気声優が集合！劇場版『えいがのおそ松さん』アフレコレポート到着　第1期振り返り『松まとめ』も公開<br />
https://otajo.jp/75142<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75142" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）赤塚不二夫／えいがのおそ松さん製作委員会 2019 </p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/76736/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>本日放送『モブサイコ100Ⅱ』モブと霊幻がテレビの前でスタンバイ！キャストからは「完成度の高さに感動」のコメント到着</title>
		<link>https://otajo.jp/75975</link>
		<comments>https://otajo.jp/75975#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Jan 2019 01:12:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[モブ]]></category>
		<category><![CDATA[モブサイコ]]></category>
		<category><![CDATA[モブサイコ100]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤節生]]></category>
		<category><![CDATA[入野自由]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[大塚明夫]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=75975</guid>
		<description><![CDATA[TVアニメ『モブサイコ100Ⅱ』がついに本日23:00からTOKYO MX他にて放送スタート。メインキャストコメント&#038;アフレコ写真と毎月ビジュアル1月ver.が解禁されました！ ＜キャスト質問内容＞ Q1. 既 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/9dda5f667580dcc41d2b8ba4d89b815c.jpg" /><br />
TVアニメ『モブサイコ100Ⅱ』がついに本日23:00からTOKYO MX他にて放送スタート。メインキャストコメント&#038;アフレコ写真と毎月ビジュアル1月ver.が解禁されました！</p>
<blockquote><p>＜キャスト質問内容＞<br />
Q1. 既にアフレコが全話終了しているとのことですが、手応えはいかがでしたでしょうか？<br />
Q2. 第2期のみどころを教えていただけますか？<br />
Q3. 第2期のキャッチが「視点が違えば、世界は別モノだ。」ですが、一日モブになれるとしたら(モブの視点になれるとしたら)何をされますか？<br />
(伊藤さんは霊幻になれるとしたら、何をされますか？)<br />
Q4. 「モブサイコ100」を知らない方へ、一言で「モブサイコ100」の魅力を伝えるとすると何でしょうか？<br />
Q5. 第2期の放送を期待されている「モブサイコ100」ファンの皆さまへメッセージをお願いします。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/26ad956d59afdd3a4cee31880f9fb978.jpg" /><br />
<strong>【影山茂夫役/伊藤節生】</strong><br />
A1. 演じている僕から見ても早く完成したものが見たいです！<br />
そのくらい期待できるものになっていると思っています。<br />
特にお話の内容がアニメで見たかった、演じたかったお話が多くてわくわくしています!!</p>
<p>A2. やはりモブくんの成長と師匠との関係でしょうか……<br />
第1期との変化とか周りのキャラ達との距離とかもモブくんの成長ポイントです！<br />
それとやはりバトル！全力で演じたので見てほしいです。</p>
<p>A3. モブくんをこき使います(笑)<br />
そしてがっぽがっぽ……ぐへへ<br />
そして痛い目を見るまでがセットですかね！</p>
<p>A4. 他にない空気感と異色な主人公……とかでしょうか。<br />
やはり初めて読んだときに感じた特殊な空気は忘れられないです。<br />
それとモブというモノトーンなキャラとカラフルな周りのキャラ達が魅力です！</p>
<p>A5. 皆様お待たせいたしました！　ついに第2期が始まります!!<br />
皆様が楽しみにしていたあんな話やキャラ達がいっぱい出てきます!!<br />
また「モブサイコ100」の世界を楽しんでください！</p>
<p><strong>【霊幻新隆役/櫻井孝宏】</strong><br />
A1. 毎アフレコ楽しかったです。第1話の完成度の高さに感動しました。<br />
とても好きなエピソードです。</p>
<p>A2. モブの成長と変化。それに伴う霊幻の心のゆらぎ。<br />
作品世界に生きる人間たちが丁寧に描かれています。</p>
<p>A3. 想像し得る限りのアレやコレを超能力で試してみたいです。<br />
どうしよう、悪事しか思いつかない。</p>
<p>A4. 登場人物たちの人間味。</p>
<p>A5. 何がなんだかとても面白いです。とにかく観てください。</p>
<p><strong>【エクボ役/大塚明夫】</strong><br />
A1. 手応え、十分です。1期で「モブサイコ100」を好きになって下さった皆さんにも喜んでいただけること請け合いです！</p>
<p>A2. 学園コメディ、ラブコメディ、色々な要素がありますが、第2期はアクション要素が強めです。モブのサイコパワーがさらに炸裂するのでお楽しみに。</p>
<p>A3. 小さなことにせっかくのモブパワーを使ってしまうのは勿体ないので、やっぱり人の為になるようなことに使いたいですね。</p>
<p>A4. 思春期の感情や大人の欺瞞など、どのキャラの視点で物語を見るかによって楽しみ方は変わると思います。今の時代に、スタイリッシュな映像演出で描かれるシンプルなキャラクターたち。新しさが「モブサイコ100」の魅力だと思います。</p>
<p>A5. 1期からご覧いただいている皆さんは、そのワクワクをきっと裏切らないので、楽しみにしていて下さい！<br />
第2期からの方は、できれば1期も見てもらえるとモブの成長やキャラクター同士の関係性も感じられるので、より楽しめると思います。ぜひ予習して1から楽しんでください！</p>
<p><strong>【影山律役/入野自由】</strong><br />
A1. 毎回、アフレコが楽しみでした。一刻も早くO.A.を観たいです！</p>
<p>A2. 新キャラの濃さが凄い！　律は、いつだってカッコいい！</p>
<p>A3. 超能力を使ってできる良いこと・悪いこと、全てやってみる</p>
<p>A4. 最高におバカで、最高にカッコいい作品</p>
<p>A5. 期待を遥かに超えた完成度で、あなたを待っています!!</p>
<p><strong>【花沢輝気役/松岡禎丞】</strong><br />
A1. かなりの手応えを感じています。<br />
1期を見てない方も思わず1期が見たくなるような作品の構成になっていますので、初めての方でも楽しんで見られると思います。<br />
あとこの独特の世界観を楽しんで頂きたいです！</p>
<p>A2. 今回は少し違って、心をえぐるようなシリアスなシーンと迫力のバトルシーンが混在してるので、楽しみにして頂きたいです。<br />
テルも成長して、人の心が分かる立派な男の子に成長しているので是非落ち武者と比べて欲しいです。</p>
<p>A3. 多分何もしないがベストなんでしょうね・・・<br />
今のご時世そんな力を持っている人間が世の中に現れた場合、多分各国の実験対象になると思うのでヘタをすると一生モルモットですよ。<br />
監視カメラも今たくさんありますし、空を飛んだらもう未確認飛行物体ですよ。<br />
仮に何の制約も無い世界だとしたら空を飛んでみたいですね。</p>
<p>A4. やはり誰しもが思っている感情であったり、世の中に対して思っていること全てに対して先に共感できると思います。逆に特化しているからこそ 共感できない方もいたり。<br />
人間の本質とは何なのかというのを教えてくれるアニメだと思います。</p>
<p>A5. 今回も全力で演じさせて頂きました。<br />
また演じられる喜びを「モブサイコ100II」で皆様にお届けできたらと思いますので、これから始まる放送を楽しみにしていただけたらと思います！<br />
テルのかっこいい姿も見られると思いますのでどうぞよろしくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/9dda5f667580dcc41d2b8ba4d89b815c.jpg" /><br />
そして、毎月ビジュアル1月ver.はモブと霊幻、エクボがテレビの前でスタンバイ!!!!!!!!!　待ち侘びた第2期の放送はいよいよ今夜、23時から!!!!!<br />
霊幻「リアタイ?正しい判断です。」</p>
<p>【モブサイコ100 第2期概要】<br />
▼放送情報<br />
・TOKYO MX 1月7日より 毎週月曜日 23:00～<br />
・BS フジ 1月7日より 毎週月曜日 24:00～<br />
・ABC テレビ 1月9日より 毎週水曜日 26:50～<br />
※放送時間は変更になる可能性がございます。</p>
<p>公式サイト：<br />
mobpsycho100.com/<!-- orig { --><a href="http://mobpsycho100.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)ONE・小学館/「モブサイコ 100 II」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/75448" rel="noopener" target="_blank">主題歌追加で期待感煽られまくり！TVアニメ『モブサイコ100II』第2弾PV公開　石田彰出演も解禁<br />
https://otajo.jp/75448</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/75975/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>主題歌追加で期待感煽られまくり！TVアニメ『モブサイコ100II』第2弾PV公開　石田彰出演も解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/75448</link>
		<comments>https://otajo.jp/75448#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Dec 2018 07:14:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[MOB CHOIR]]></category>
		<category><![CDATA[ONE]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[モブサイコ]]></category>
		<category><![CDATA[モブサイコ100]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤節生]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[大塚明夫]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[石田彰]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=75448</guid>
		<description><![CDATA[TVアニメシリーズ第2期となる『モブサイコ100II』が2019年1月7日より放送スタート予定。主題歌が入った第2弾PVが公開となりました！ 2012年～2017年まで「裏サンデー」、コミックアプリ「マンガワン」(小学館 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1.jpg" /><br />
TVアニメシリーズ第2期となる『モブサイコ100II』が2019年1月7日より放送スタート予定。主題歌が入った第2弾PVが公開となりました！</p>
<p>2012年～2017年まで「裏サンデー」、コミックアプリ「マンガワン」(小学館)にて連載されたWEBコミック界のカリスマ=ONEの原作『モブサイコ100』を、アニメーションスタジオ、ボンズが2016年夏にテレビアニメ化。テレビアニメシリーズでは迫力のあるバトルシーンや実験的な演出でも評価され、第20回文化庁メディア芸術祭 アニメ部門審査員推薦作品に選ばれるなど、数々のアワードを獲得し話題となりました。</p>
<p>そんな評価の高いTVアニメシリーズ第2期の第2弾PV・最新キャスト・音楽情報などが解禁。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/88b3232275e0729e673b6afa0f7e13e3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a-1.jpg" />
<p>最新PVは第1期に引き続きモブや霊幻の日常シーンにはじまり、後半は劇場作品のスケール感を彷彿とさせる映像もチラりと映り込み……、もうめちゃくちゃ面白そう!!!!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Pr43Sayk37s" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「モブサイコ１００ Ⅱ」第2弾PV 1月7日（月）放送スタート!!!!!!<br />
https://youtu.be/Pr43Sayk37s<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Pr43Sayk37s" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>疾走感のあるテーマソングにのせて展開される迫力ある戦闘シーンやそれぞれのセリフに、期待感を煽られまくる……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/9daa4c2e1201e64272386d199c52bb4d.jpg" /><br />
解禁されたオープニングテーマはsajou no hanaをフィーチャーしたMOB CHOIR feat. sajou no hana (モブクワイア・フィーチャリング・サジョウノハナ)の「99.9(ナインティーナイン・ポイント・ナイン)」。第1期OPテーマである前作「99」から増し増し度0.9アップのパワフル&#038;エキサイティングチューン!!　</p>
<blockquote><p>MOB CHOIRとは&#8230;&#8230;<br />
『モブサイコ100』のためにつくられた謎のユニット=MOB CHOIR。アニメ第1期OPテーマ「99」でみせたパワフルかつアグレッシヴなサウンドは斬新なオープニング映像とあいまって『モブサイコ100』ファンだけではなく、多くのアニメファン、アニソンファンに大きな反響を呼んだ。そして待望のアニメ第2期でも第1期に引き続きオープニングテーマを担当。今回はsajou no hanaをフィーチャーして更にパワーアップ！</p></blockquote>
<p>さらに、PVには新キャストとして解禁された石田彰さん演じる最上啓示の姿も！　第2期は主人公のモブこと影山茂夫の内面的な成長と彼を取り巻く人達との関わりが重要になってくる、エモーショナル200%のストーリー。放送が待ちきれない！</p>
<h3>新キャラ情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/mogami.jpg" /><br />
<strong>最上啓示:CV石田彰</strong><br />
かつて「人々を救う善良な霊能力者」として一世を風靡した男。テレビを初めとするマスメディアにも多数出演していた。生まれつき霊が見えるだけでなく、口寄せや霊を祓う力も兼ね備えその力は紛れもない本物。ある日を境に性格が豹変……エクボとはなにやら因縁がある模様。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/emi.jpg" /><br />
・エミ:CV 松井恵理子</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/shinra.jpg" /><br />
・森羅万象丸:CV 楠大典</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/kirin.jpg" /><br />
・浄堂麒麟:CV 丹沢晃之</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/minori.jpg" /><br />
・浅桐みのり:CV M・A・O</p>
<p>各キャラの詳細は公式サイトで！</p>
<h3>イラスト募集企画も実施！</h3>
<p>【モブサイコ100 第2期概要】<br />
▼放送情報<br />
・TOKYO MX 1月7日より 毎週月曜日 23:00～<br />
・BS フジ 1月7日より 毎週月曜日 24:00～<br />
・ABC テレビ 1月9日より 毎週水曜日 26:50～<br />
※放送時間は変更になる可能性がございます。</p>
<p><strong>▼イラストとか投稿所</strong><br />
ファンの皆さんによってつくられた、二次創作作品をTwitterで大募集!!!!!!!!!!<br />
自分のイラストや写真がテレビで放送されるチャンス……再び?!!!!!!!!!!!!!!!!!!<br />
各週ごとで替わる審査員達に選ばれた作品は、後日公式サイトや公式Twitterで発表。<br />
また『モブサイコ100II』の後提供バックとしてONAIRされます! 詳細は公式サイトまで!!!</p>
<p>▼スタッフ<br />
原作:ONE(小学館「マンガワン」連載)「ワンパンマン」<br />
監督:立川 譲 「劇場版 名探偵コナン ゼロの執行人」(2018年4月公開)<br />
シリーズ構成:瀬古浩司 「BANANA FISH」(2018年放送)<br />
キャラクターデザイン:亀田祥倫 「映画ドラえもん のび太の宝島」(2018年3月公開)<br />
音響監督:若林和弘 「劇場版 文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」(2018年3月公開)<br />
音楽:川井憲次 「さよならの朝に約束の花をかざろう」(2018年2月公開)<br />
アニメーション制作:ボンズ 「ひそねとまそたん」(2018年4月放送)、「交響詩篇エウレカセブン シリーズ」</p>
<p>▼キャスト<br />
影山茂夫:伊藤節生/霊幻新隆:櫻井孝宏/エクボ:大塚明夫<br />
影山律:入野自由/花沢輝気:松岡禎丞/最上啓示:石田彰</p>
<p>▼OP 曲:「99.9」<br />
MOB CHOIR feat. sajou no hana 2019.3.6 on sale<br />
▼ED 曲:「メモセピア」<br />
sajou no hana 2019.3.6 on sale<br />
▼ラジオ番組 塩中放送部 (不定期配信)<br />
メインパーソナリティー:伊藤節生(影山茂夫 役)<br />
お便りメール募集中:https://goo.gl/forms/nbc6wulEEc3vZ9Tl2<!-- orig { --><a href="https://goo.gl/forms/nbc6wulEEc3vZ9Tl2" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【原作情報】<br />
原作 裏少年サンデーコミックス「モブサイコ100」 1～16巻大好評発売中!コミックアプリ「マンガワン」にて全話公開中!<br />
霊幻が主人公のスピンオフ「REIGEN」がコミックアプリ「マンガワン」にて絶賛連載中!(不定期連載)manga-one.com/ 小学館</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://mobpsycho100.com/" rel="noopener" target="_blank">mobpsycho100.com/</a></p>
<p>(C)ONE・小学館/「モブサイコ 100 II」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/75448/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>6つ子演じる人気声優が集合！劇場版『えいがのおそ松さん』アフレコレポート到着　第1期振り返り『松まとめ』も公開</title>
		<link>https://otajo.jp/75142</link>
		<comments>https://otajo.jp/75142#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Mar 2019 05:42:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[6つ子]]></category>
		<category><![CDATA[えいがのおそ松さん]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松さん]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[入野自由]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[遠藤綾]]></category>
		<category><![CDATA[鈴村健一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=75142</guid>
		<description><![CDATA[2019年3月15日に全国公開となる劇場版『えいがのおそ松さん』のアフレコレポートとオフィシャル集合写真が到着！　そして『おそ松さん総選挙』も開始し、第1期振り返り特設サイト『松まとめ』が公開となりました。 劇場版『えい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/a4704df5698a17507b2200019ad3f075.jpg" /><br />
2019年3月15日に全国公開となる劇場版『えいがのおそ松さん』のアフレコレポートとオフィシャル集合写真が到着！　そして『おそ松さん総選挙』も開始し、第1期振り返り特設サイト『松まとめ』が公開となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1101_teaserV_kawara_R_R.jpg" />
<h3>劇場版『えいがのおそ松さん』アフレコレポート</h3>
<p>“完全新作劇場版”となる『えいがのおそ松さん』は現在鋭意制作中。アニメーション制作と並行して、11月某日に声優陣によるアフレコを実施。各パートごとに、テストを経て本番に挑むという流れで粛々と進みました。</p>
<p><strong>【櫻井孝宏さん（おそ松役）】</strong><br />
櫻井さんは、コの字に設置されている長椅子のセンターに着席し、長男の貫禄を感じさせます！　動物が出てきたシーンの合間には、“動物に嫌われる櫻井さん”のエピソードトークで盛り上がり、場の空気を和やかにしていました。</p>
<p>また、本番前に居ないキャストさんを呼びにいったり、6人で合わせるセリフは「最後の一音まで言いましょうか」など率先して音響監督に聞いたりする姿も。長男らしさは現場でも発揮されているようです。</p>
<p><strong>【中村悠一さん（カラ松役）】</strong><br />
中村さんは、画面の中のキャラクターたちにツッコミを入れている姿が印象的でした。上田燿司さん（デカパン役）が、兼ね役をニヒルに演じたときや、トト子の可愛さを説く遠藤綾さん（トト子役）を受け「なんなんだよ、このキャラ（笑）」とナイスなツッコミ！　そんな言動にほかのキャストさんもドッと沸き、現場には良い空気が生まれていました。</p>
<p>また、歌うシーンを控え「本当に苦手なんだよ……」と苦笑いを浮かべていましたが、収録では肩を揺らし歌唱！　中村さんの『おそ松さん』の愛情深さを感じました！</p>
<p><strong>【神谷浩史さん（チョロ松役）】</strong><br />
そして、神谷さんも歌のシーンに全力投球！　本番直前、キャストさんが次々戻ってくるブース内で突然高らかに歌い上げ、場の空気を温めていました。高校生のチョロ松をフルスイングで演じ、副調整室の爆笑をさらいました。「上手く言えない……」と悔しがっているキャストさんには「いやいや、できてたよ！」とフォローを入れるなど、周りへの気配りも圧巻です。</p>
<p><strong>【福山潤さん（一松役）】</strong><br />
「よろしくお願いしまぁす！」と、本番がはじまるたびに言っていたのは福山さん。一松では出さない、はつらつとした声で、気合いを入れてくれていました。音響監督も「これでみんな元気になったね！」と話すほどのムードメーカーぶり。</p>
<p>後輩声優さんに優しく声をかけていたり、声を自在に操る飛田展男さん（ダヨーン役）の数分に及ぶ抜き録りを真剣な眼差しで見ていたり、と、福山さんの人への接し方に、役者としてのリスペクトを感じました。</p>
<p><strong>【小野大輔さん（十四松役）】</strong><br />
小野さんは、十四松のキャラクターとは真逆なまじめな空気！　長丁場のアフレコにむけて、集中力を途切れさせないようにされていた様子でした！　ですが、いざ本番が始まると、切り替わりがお見事！　先程まで真剣な表情で台本を見ていたのに、マイク前で声を発した瞬間十四松になり、キラーワードを繰り出しては他のキャストさんを爆笑させていました。</p>
<p>また、マイクに入れず後ろから「入れないジョ〜〜（泣）」と困っていた斎藤桃子さん（ハタ坊役）にマイクを譲る姿も見られ、ほっこりした瞬間も。</p>
<p><strong>【入野自由さん（トド松役）】</strong><br />
例に漏れず、入野さんも十四松にニコニコ。そのほかの場面でも、物語の爆笑ポイントを見つけてはそのセリフを言ったキャストさんに「秀逸でした！」と声をかけモチベーションを高めあっていました。</p>
<p>そんな入野さんも、いきなり沸点に到達するトド松のキレ芸は見事で、羨望のまなざしを受ける場面まで！　それだけでなく、鈴村健一さん（イヤミ役）の肩をもんだり、國立幸さん（チビ太役）と「ここのマイクどっちが入る？」と言って火花をちらしたりと、特に多くのキャストさんとコミュニケーションをとりながらアフレコに挑む姿は、役者としての細やかな気遣いを感じました。</p>
<p>こうして、アフレコは丁寧且つ順調に進行。完全新作エピソードだけに、長時間にわたる収録となりましたが、最後まで集中を切らさずこなし無事オールプアップとなりました。</p>
<blockquote><p><strong>おそ松役：櫻井孝宏さんよりコメント到着！</strong><br />
『日本よ、これがおそ松だ』と言っていいほどの圧倒的なストーリーでした。<br />
2023年の公開をお楽しみに！ え！来年なの！？　（おそ松：櫻井孝宏）</p></blockquote>
<h3>『おそ松さん総選挙』開始＆『松まとめ』公開</h3>
<p>映画化を記念して発売される『おそ松さん第1期 DVD&#038;Blu-ray BOX』（2019年1月18日発売）のスペシャル企画として、『おそ松さん総選挙』が開始！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/sousenkyo.jpg" /><br />
好きなエピソード、サブキャラ＆非日常キャラ、セリフ＆ワードの3つの投票項目が設けられており、公式特設サイトと全国のアニメイト店頭POPから、12月31日まで投票可能です。</p>
<p>投票参加者全員に、オリジナルのスマホ壁紙をプレゼント。さらに抽選で、6つ子キャスト全員のサイン入りポスターと非売品のマスコミ用プレスが当たる豪華仕様です。</p>
<p>また、同じく本日からアニメ第1期を場面写真や動画で振り返ることが出来るスペシャルサイト『松まとめ』を公開。<strong>キャスト陣が選んだオススメするエピソードも、動画で見ることが出来ます！</strong>　『おそ松さん総選挙』投票前に、ぜひ『松まとめ』もチェック！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/DVD.jpg" /><br />
さらに、『おそ松さん第1期 DVD&#038;Blu-ray BOX』のキャラクターデザイン浅野直之の描き下ろし ジャケット写真も公開となりました。</p>
<blockquote><p>おそ松さん第1期DVD&#038;Blu-ray BOX発売記念！<br />
■「おそ松さん総選挙」<br />
第1期「エピソード編」、「サブキャラ&#038;非日常キャラ編」、「セリフ&#038;ワード編」それぞれのジャンルで投票してください。<br />
※複数投票可能ですが、1項目に対して、投票は1人1票のみです。<br />
・投票期間：～12月31日（月）まで<br />
・全国のアニメイトにて展開の　店頭POPからも投票受付中！<br />
　（アニメイト店頭から投票すると、限定のスペシャル壁紙をプレゼント）<br />
・投票参加者全員に、スペシャル壁紙プレゼント！<br />
「おそ松さん総選挙」URL：https://osomatsusan.com/sousenkyo1st/<!-- orig { --><a href="https://osomatsusan.com/sousenkyo1st/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>■「松まとめ」<br />
キャスト陣のオススメエピソードと共に、第1期を振り返って楽しめます！<br />
「松まとめ」URL：https://osomatsusan.com/matome/<!-- orig { --><a href="https://osomatsusan.com/matome/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>＜商品情報＞<br />
2019年1月18日発売<br />
おそ松さん第1期 DVD&#038;Blu-ray BOX 「おそ松さん SPECIAL NEET BOX」　<br />
【BD】価格：30,000円（税抜）／【DVD】価格：29,000円（税抜）</p>
<p>おそ松さん第1期 DVD&#038;Blu-ray BOX 「はじめてのおそ松さんセット」<br />
【BD】価格：12,000円（税抜）／【DVD】価格：11,000円（税抜）</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1101_teaserV_kyoshitsu_R_R.jpg" />
<p><strong>インタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77377" rel="noopener" target="_blank">一松役・福山潤「同窓会に誘ってほしい！」と明かす 『おそ松さん』シリーズ通しての変化は自分の実感を入れて喋るようになったこと<br />
https://otajo.jp/77377</a></p>
<blockquote><p>劇場版『えいがのおそ松さん』<br />
2019年3月15日（金）全国ロードショー！ </p>
<p>【イントロダクション】<br />
あの6つ子が完全新作劇場版で帰ってくる！<br />
二十歳を過ぎてもクズでニートで童貞の松野家6兄弟。<br />
ある日訪れた、高校の同窓会。<br />
再会した同級生たちは、社会人として生活する、ちゃんとした大人になっていた。<br />
ごまかしきれず、冴えない自分たちの現状を曝されてしまった<br />
6つ子たちは、そっと家路に着く。<br />
すっかりやさぐれて酒をあおり、眠ってしまったおそ松たち。<br />
翌朝、目覚めた彼らが目にした光景とは……。</p>
<p>原作：『おそ松くん』 赤塚不二夫<br />
監督：藤田陽一　<br />
脚本：松原 秀　<br />
キャラクターデザイン：浅野直之　<br />
アニメーション制作：studioぴえろ<br />
キャスト： おそ松：櫻井孝宏／カラ松：中村悠一／チョロ松：神谷浩史／一松：福山 潤／十四松：小野大輔<br />
トド松：入野自由／トト子：遠藤 綾／イヤミ：鈴村健一／チビ太：國立 幸／デカパン：上田燿司<br />
ダヨーン：飛田展男／ハタ坊：斎藤桃子　ほか<br />
配給：松竹</p>
<p>公式サイト：<br />
https://osomatsusan-movie.com<!-- orig { --><a href="https://osomatsusan-movie.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）赤塚不二夫／えいがのおそ松さん製作委員会 2019</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/75142/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>中田譲治が陰毛コスプレで登壇！アニメ『宇宙戦艦ティラミス　ユニヴァース感謝祭』イベントレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/74078</link>
		<comments>https://otajo.jp/74078#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Oct 2018 07:19:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ギャグアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[スバル・イチノセ]]></category>
		<category><![CDATA[ティラミス]]></category>
		<category><![CDATA[ユニヴァース感謝祭]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中田譲治]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙戦艦ティラミス]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>
		<category><![CDATA[陰毛]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=74078</guid>
		<description><![CDATA[宇宙SFギャグアニメ『宇宙戦艦ティラミス』＜原作・宮川サトシ 作画・伊藤亰(新潮社「くらげバンチ」連載)＞第2期の放送が10月よりスタート。放送開始を前に9月29日(土)ニッショーホールにて行われたスペシャルイベント『ユ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/A7R09943.jpg" /><br />
宇宙SFギャグアニメ『宇宙戦艦ティラミス』＜原作・宮川サトシ 作画・伊藤亰(新潮社「くらげバンチ」連載)＞第2期の放送が10月よりスタート。放送開始を前に9月29日(土)ニッショーホールにて行われたスペシャルイベント『ユニヴァース感謝祭』昼公演のレポートが到着！</p>
<h3>みんなの悩みをズバッと解決！リアル陰毛のお悩み相談室出張版！</h3>
<p>ユニヴァース感謝祭はオープニングミニドラマからスタート。公式Twitterで人気を博した「陰毛のお悩み相談室」が始まるという予期せぬ展開に、満員の客席からは戸惑いのような笑いが起きるものの、陰毛はそんな空気は気にせず軽快なトークを繰り広げていく。</p>
<p>最初の相談者はヴォルガー。「後輩のひきこもり癖を直したい」という先輩らしい悩みには「気長に待つことも大事」と回答。スバルの「銭湯で裸を見られるのが恥ずかしい」という相談には「サバンナでライオンのように、いつも裸で過ごしている野生動物のカッコ良さ」を説き、二人の悩み事を華麗に解決(？)させた。</p>
<p>そんな一幕で会場が温まってきたところで、メインキャストが登壇。スバル・イチノセ役の石川界人さんをはじめ、イスズ・イチノセ役の櫻井孝宏さん、ヴォルガー・ハマー役の諏訪部順一さん、スバルB役の江口拓也さん、司会の鷲崎健さんがステージに登ると、客席から歓声が飛び交う。</p>
<p>最後に現れた中田譲治さんはなんと陰毛のコスプレで登場。陰毛のかぶり物をして全身黒タイツ風という突飛な姿に、ファンはもちろん出演者までざわつく中、「アンダーヘアー役の中田譲治です」と挨拶をして爆笑をさらった。</p>
<h3>「丁度良い壁ぇぇぇっ!」全キャストが全力で叫びまくる「名台詞ハイライト」!</h3>
<p>初めのコーナーは「名台詞ハイライト」。公式サイトでキャラクターごとの名台詞に投票してもらった結果を、ランキング形式で発表していった。</p>
<p>スバルの2位の名台詞「丁度良い壁ぇぇぇっ!」は刺股で敵の動きを封じたものの、宇宙空間には相手を押さえつける壁がないので困ったときに発した言葉だ。</p>
<p>石川さんはこの台詞が台本にはなかったアドリブであったことを明かすと会場から驚きの声が漏れる。「面白いかなと思って台詞の最後に入れたら、そのまま採用されたんですよ。しかも名台詞にランクインするなんて……、ありがたいかぎりですね」と感謝の言葉を送った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/A7R09749.jpg" /><br />
スバルの名台詞1位は最終話の「この重力…なつかしい…どうやら天国じゃなさそうだ…そうか…お前が守ってくれたんだな…デュランダル」。地球に帰還したときの真面目な台詞がランクインするという、意外な結果にキャスト陣は驚いた様子。そして今回はイベントということで、特別に生台詞を披露することに……。石川さんは情感たっぷりに台詞を実演。切ない声色が響き渡り、シリアスな空気になったところで「丁度良い壁ぇぇぇっ!」と絶叫し、客席の笑いを誘った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/IMG_9672.jpg" /><br />
続いて各キャラクターの名台詞も発表。イスズは「それよりそろそろ思い出してくれないか…少し寂しかったぞ。俺と一緒に来い、弟よ」、ヴォルガ—は「おい優等生! どうせ二画面から戻せねーんだろ?! オレもそうだった!」、スバルBは「見つけたぞ……俺のコピー」が選ばれて、三人は生台詞タイムに突入。だがシリアスに台詞を実演した後「丁度良い壁ぇぇぇっ!」と付け加えて、名台詞の余韻を笑いに変えるというまさかの事態が勃発!</p>
<p>陰毛の名台詞は死に際に漏らした「スバル、お前と話すの……楽しかったわ」。中田さんは台詞を披露してから舞台に倒れ込んで、陰毛が事切れる姿まで完全再現。石川さんも「陰毛ぉぉぉ!」と雄叫びを上げて、第9話の感動エピソードがステージ上でも披露された。</p>
<h3>スバルがマクルナルダでアルバイト!? オリジナルの朗読劇で会場大盛り上がり！</h3>
<p>「研ぎ澄ませ!ユニヴァース感覚勝負!」のコーナーでは、石川さん、諏訪部さん、中田さんが地球連邦チーム、櫻井さんと江口さんがメトゥスの民チームに分かれて、ゲーム対決を繰り広げた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/IMG_9462.jpg" /><br />
その中の「ティラミス・マニアッククイズ」では「モブキャラを含む本編で喋ったキャラの人数は？」という難問が出題。メトゥスの民チームは「55」と回答。江口さんは「問題にするぐらいですから、キリがいい数字だと思ったんですよ」と理由を説明したものの、諏訪部さんから「江口君的に55はキリが良い数字なの？」とツッコまれていた。</p>
<p>主役として間違えられない石川さんは「40」と回答。「『ティラミス』は意外に人数が出て来ていないんですよ」と推理をしていた。正解は VTR で発表。キャラクターが喋っているカットが次々に映し出され、人数のカウントは「46」でストップ。数字が近い地球連邦チームが得点をゲットした。</p>
<p>そのほかにも、アニメの場面写真に合わせて即興で台詞を考える「ティラミス大喜利」や、スクリーンに映った宇宙食が何なのかを当てる「目利き宇宙食対決」など、さまざまな対決が行われた。ときには危険なギャグやギリギリの下ネタまで飛び出す、『ティラミス』らしいハプニングもあり、バトルは盛り上がりを見せた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/IMG_9446.jpg" /><br />
「ユニヴァース感覚勝負!」は地球連邦チームがダブルスコア以上の大差で勝利。負けたメトゥスの民チームの二人は、アニメ本編に登場した緑色の宇宙スムージーを飲むという罰ゲームが……。櫻井さんと江口さんは微妙な味のスムージーに悪戦苦闘していた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/IMG_9604.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/IMG_9589.jpg" /><br />
後半は「オリジナル朗読劇」を上演。イスズが宇宙バー・シャトルで酔っ払ったヴォルガーと出会い掛け合ったり、黒いデュランダルに乗ろうとしないスバルBにイスズが黒の良さを教え込んだりと、コミカルな物語が披露された。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/IMG_9618.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/A7R09896.jpg" /><br />
3本目のファストフード店・マクルナルダでアルバイトをするスバルのエピソードでは、本日のキャストが総出演で感動の物語を披露した。大盛況の朗読劇を終えて一礼をするキャストには、この日一番の拍手が送られた。</p>
<p>フィナーレでは石川さんが「2期は今までフォーカスが当たっていなかった陣営も描かれていますので、そちらも楽しみにしていただければ嬉しいです。僕も一生懸命叫んでおりますので、そちらもよろしくお願いします」と新シリーズに向けての意気込みを伝えた。</p>
<p>最後は石川さんが「丁度良い」と言ったら、客席が「壁!」と返すという異色のコール&#038;レスポンスで締めくくり、特別な一体感に包まれた中でユニヴァース感謝祭は幕を閉じた。</p>
<p>キャスト降壇後は地球最速の2期先行上映に突入。第1話から第3話までが一挙に上映され、こちらも大爆笑が何度も起きるほどの熱狂ぶりに。新シリーズに弾みを付けるイベントとなった。『宇宙戦艦ティラミス II』は10月1日より放送中。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://getnews.jp/archives/2084043" rel="noopener" target="_blank">中田譲治「インモラルな衣装ですいません！」陰毛コスプレに「素晴らしい」「動く度笑いが起きました」と称賛の声<br />
https://getnews.jp/archives/2084043</a></p>
<blockquote><p>作品情報<br />
TVアニメ『宇宙戦艦ティラミス II』<br />
【放送】<br />
TOKYO MX 10月1日(月)25:00~<br />
サンテレビ 10月1日(月)26:00~<br />
BS11 10月1日(月)26:30~<br />
【配信】<br />
ひかりTV 10月1日(月)26:00～ 以降毎週月曜 26:00～独占先行配信<br />
他配信サイトでも随時配信予定<br />
※放送局・日時は変更になる場合があります</p>
<p>http://tiramisu-anime.com/<!-- orig { --><a href="http://tiramisu-anime.com/" rel="noopener" target="_blank">［公式サイト］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/74078/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>スバル・イチノセ（CV:石川界人）の爽やかな美声が響く『宇宙戦艦ティラミスII』最新PV＆新キャスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/73858</link>
		<comments>https://otajo.jp/73858#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Sep 2018 10:39:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[SFアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ギャグアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ティラミス]]></category>
		<category><![CDATA[ロボットアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[久川綾]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙戦艦ティラミス]]></category>
		<category><![CDATA[小山力也]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[潘めぐみ]]></category>
		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=73858</guid>
		<description><![CDATA[石川界人さん演じる「スバル・イチノセ」と櫻井孝宏さん演じる「イスズ・イチノセ」のアホ兄弟によるシュールな笑いが大好評だった、宇宙SFギャグアニメ『宇宙戦艦ティラミス』の第2期『宇宙戦艦ティラミスII（ツヴァイ）』が10月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/c6956f11937e27a67cccc1328c324992.jpg" /><br />
石川界人さん演じる「スバル・イチノセ」と櫻井孝宏さん演じる「イスズ・イチノセ」のアホ兄弟によるシュールな笑いが大好評だった、宇宙SFギャグアニメ『宇宙戦艦ティラミス』の第2期『宇宙戦艦ティラミスII（ツヴァイ）』が10月より放送開始！　最新PVと新キャストが解禁されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/tiramisu2_key.jpg" /><br />
オープニングテーマは1期に引き続き、スバル・イチノセ(CV:石川界人)が担当する「Gravity Heart」。最新PVで早速その爽やかな美声を聴くことができます！</p>
<p>また、エンディングテーマは脚本に宮川サトシさんを迎えた「DURANDAL」New ver.となり、スバル・イチノセの他、豪華キャストが共演。気になる完成は是非本編の放送をお楽しみに。</p>
<p>さらに、新キャラと声を担当するキャストも発表！　地球連邦監査局局長代理「ルブラン・スピリ」役に久川綾さん、イスズの部下で人工ユニヴァース感覚覚醒者「フェイ・キャラウェイ」役に潘めぐみさん、宇宙戦艦【ティラミス】の新人パイロット「ロメオ・アルファ」役に白井悠介さんが決定しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/872a38f8587267dbb5c39b23ce2e49d2.jpg" /><br />
<strong>ルブラン・スピリ CV:久川綾</strong><br />
地球連邦監査局局長代理を務めている。<br />
大人の女性。いち早くスバルがネオユニヴァース感覚者であることに気づき、英雄としての素質を見て、期待を寄せる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/97089c77f187c9b51b8e8d18736978b0.jpg" /><br />
<strong>フェイ・キャラウェイ CV:潘めぐみ</strong><br />
イスズの部下で人工ユニヴァース感覚覚醒者。<br />
大人しそうな見た目だが、パイロットとしての才能を見出し、引き立ててくれたイスズに恩義を感じており、彼の喜ぶ顔を見るためならば、少々の犠牲も厭わない。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/f1f8fb36a317f1b5979941500a09294d.jpg" /><br />
<strong>ロメオ・アルファ CV:白井悠介</strong><br />
宇宙戦艦【ティラミス】に所属する新人パイロット。<br />
スバルのことを憧れの先輩として慕っている、ちょっとツイてない。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/05173adf1c9b508b65f46283bec305c5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/2a6cecb058b5e89c264de1e3d0be8722.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/98db42c526cd34f31a217728b92900b0.jpg" /><br />
10月1日(月)からの放送に先駆け、新キャラクターも続々登場する2期の雰囲気を味わえるプロモーションビデオを公開。さらに、地球に堕ちた兄弟の行く末を垣間見ることのできる第2期の新番宣CMが本日より放送開始となります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/_H1UvRvkd68" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ『宇宙戦艦ティラミスⅡ(ツヴァイ)』第一弾PV<br />
https://youtu.be/_H1UvRvkd68<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/_H1UvRvkd68" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RtmOa4Poelk" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ『宇宙戦艦ティラミスⅡ(ツヴァイ)』番宣CM<br />
https://youtu.be/RtmOa4Poelk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/RtmOa4Poelk" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『宇宙戦艦ティラミス II』Blu-ray・DVD(全1巻)発売決定！</h3>
<p>地球限定コンプリート版には豪華特典が満載の『宇宙戦艦ティラミス II』Blu-ray・DVD(全1巻)の発売が決定しました。新作アニメーション4話をはじめ、豪華特典付きです。</p>
<blockquote><p>■発売日 2019年1月30日(水)<br />
■価格 Blu-ray:¥16,000+税／DVD:¥15,000+税<br />
■収録内容 全13話+新作アニメーション4話+映像特典<br />
＜地球限定コンプリート版＞<br />
・原作 宮川サトシ&#038;伊藤亰描き下ろしリバーシブルジャケット<br />
・ピクチャーレーベル<br />
・特製リーフレット<br />
＜映像特典＞<br />
・新作アニメーション4話<br />
・ノンクレジットオープニング<br />
・PV、CM集</p></blockquote>
<h3>スバル、イスズ、ビヨンド、ロメオたちのちびキャラが登場！</h3>
<p>またスバルたちが小さくなっちゃった!?　第2期から登場するキャラクターたちもかわいいちびキャラになって登場。キメているスバルや、アンニュイに佇むイスズ、そして不敵に決めるビヨンドなどのちびキャラが完成しました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/d91f9cefc2bee71a4cade063a1d8276c.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/053d66745b7e2ac5e0913edb44fb6f9c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/0c91c0c34ad2b52f7a18ca19e46d294f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/01c487cd574c0da0be72a79490160b38.jpg" /><br />
9月29日(土)のスペシャルイベント ユニヴァース感謝祭で第2期のBD&#038;DVDを予約すると特典として、スバルとイスズのちびキャラを使用したミニスタンドPOPが付いてきます。</p>
<p>なお、スペシャルイベント ユニヴァース感謝祭の夜の部はチケットが一般販売中。本イベントでは、豪華キャスト陣によるスペシャルトークを初め、10月1日(月)からの放送に先駆けて、地球に墜落したスバルたちのその後をご覧いただける、第2期の先行上映を行うことが決まっています。</p>
<blockquote><p>【イベント概要】<br />
■イベント名<br />
TVアニメ『宇宙戦艦ティラミス』スペシャルイベント ユニヴァース感謝祭<br />
■日時<br />
2018年9月29日(土)昼の部 14:00～/夜の部 17:00～(予定)<br />
■会場<br />
ニッショーホール(東京都港区虎ノ門 2-9-16 日本消防会館 2F)<br />
■出演者<br />
石川界人、櫻井孝宏、諏訪部順一、江口拓也、中田譲治、鷲崎健(MC)<br />
■内容<br />
トーク、バラエティコーナー、朗読劇、2期先行上映(予定)<br />
■チケット代金<br />
税別 7,200円(税込 7,776円)<br />
■一般発売受付(先着)<br />
チケット販売中(夜の部のみ)<br />
チケット受付 URL:http://eplus.jp/tiramisu-anime/<!-- orig { --><a href="http://eplus.jp/tiramisu-anime/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【お問い合わせ】ショウゲート:http://www.sginfo.jp<!-- orig { --><a href="http://www.sginfo.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※チケットは先着順での販売となりますので、完売の際はご了承ください。<br />
※昼の部のチケットは完売となりました。ありがとうございました。</p></blockquote>
<blockquote><p>作品情報<br />
TVアニメ『宇宙戦艦ティラミス II（ツヴァイ）』<br />
【放送】<br />
TOKYO MX 10月1日(月)25:00～<br />
サンテレビ 10月1日(月)26:00～<br />
BS11 10月1日(月)26:30～<br />
【配信】<br />
ひかりTV 10月1日(月)26:00～ 以降毎週月曜 26:00～独占先行配信<br />
他配信サイトでも随時配信予定<br />
※放送局・日時は変更になる場合があります<br />
【イントロダクション】<br />
自由を求めた人々が宇宙へ流れ住むようになり、彼らの叡智は文明を育み、いつしか地球を脅かす存在へと変貌していった。<br />
宇宙暦 0157 年、戦場で再会した生き別れの兄弟は、重力という名の運命に導かれ母なる大地・地球へと降り立った。<br />
大気圏突入時の衝撃を受け、犠牲となったスバルの愛機・デュランダル。<br />
残骸と成り果てたその姿に宇宙戦艦【ティラミス】のエースパイロットであるスバルの悲しみの声が響き渡った。<br />
――咽び泣くスバルだったが、突如彼の体に異変が……!!　コックピットにひきこもってばかりいた彼にコックピット禁断症状が現れたのだった……。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/73858/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>今度は『ポッキー』がイケメン擬人化！極細は御曹司・いちごは小悪魔……人気声優陣のボイス付き</title>
		<link>https://otajo.jp/70759</link>
		<comments>https://otajo.jp/70759#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Dec 2017 04:24:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ar]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[グリコ]]></category>
		<category><![CDATA[ポッキー]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[恋人はポッキー]]></category>
		<category><![CDATA[擬人化]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=70759</guid>
		<description><![CDATA[さまざまな公式擬人化が続いていますが、今度はあのチョコレート菓子『ポッキー』がイケメン擬人化！ 江崎グリコ株式会社は、定番ロングセラーチョコレート『ポッキー』の新キャンペーン『恋人はポッキー -Love with Poc [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/1b6a7d07a9d4300a1fb6a4ff998dd0bf.jpg" /><br />
さまざまな公式擬人化が続いていますが、今度はあのチョコレート菓子『ポッキー』がイケメン擬人化！</p>
<p>江崎グリコ株式会社は、定番ロングセラーチョコレート『ポッキー』の新キャンペーン『恋人はポッキー -Love with Pocky-』を、12月26日(火)より開始。今回のキャンペーンでは、期間中に販売されるポッキーの主力5商品(ポッキーチョコレート・ポッキー<極細>・ポッキー<THE MILK>・つぶつぶいちごポッキー<ハートフル>・アーモンドクラッシュポッキー)のパッケージに、ARアプリ「aug!」をダウンロードしたスマートフォンをかざすと、それぞれのポッキーを擬人化した5人の男性キャラが登場します。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/70759<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70759" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>それぞれのイケメンポッキーを演じるのは、内田雄馬さん、櫻井孝宏さん、諏訪部順一さん、梶裕貴さん、江口拓也さんら、人気声優陣！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/3780a65655364b6e825046912d0f5988.jpg" /><br />
胸キュンボイスで突然告白されたり、一緒に「シェアハピ」したりなど、語りかけてくる内容は時間帯によって変わり、恋人が一日中そばにいるようなリアルな感覚を楽しむことができます。また11時11分にしか聞くことのできないスペシャルボイスも収録！　時間帯によってさまざまな言葉を、恋人気分で語りかけるARボイスとアニメーションで楽しめちゃいます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/m8dkBwkERwc" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
サンプル動画：『ポッキー』イケメン擬人化『恋人はポッキー -Love with Pocky-』ボイス付き<br />
https://www.youtube.com/watch?v=m8dkBwkERwc&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=m8dkBwkERwc&#038;feature=youtu.be" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>表情もモーションも変化するみたいですね！　どんなパターンがあるのか楽しみ！</p>
<p>また、CVを担当した声優陣のインタビューも到着。それぞれ印象的なセリフについても語っており、櫻井さんの「膝枕でうろたえる」や江口さんが演じたアーモンドクラッシュポッキーのキャラも気になります！</p>
<h3>内田雄馬さん(ポッキーチョコレート:赤澤幸一郎役)インタビュー</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/1-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/01.jpg" /><br />
<strong>――演じたキャラクターについての感想をお聞かせください。</strong><br />
「すごく真っすぐで、純粋な感じがしました。他の人だったら結構キザになってしまうようなセリフも、ストレートに伝えられるというか。そういう素直なところがとても素敵で、僕自身も憧れるようなキャラクターを演じることができて、すごく楽しかったです」。</p>
<p><strong>――イチ押しのセリフをお聞かせください。</strong><br />
「やっぱり『大好きだよ』ですね。今回の収録の中で、いろんなパターンの『好き』を言うシーンがあったんですけど、このセリフは彼の性格、人間性を一番表しているんじゃないかなって。女性に対して『大好きだよ』って言うセリフは、意外と難しいんですよ。そういう言葉をストレートに伝えられる人は、やっぱり凄いなと思いました」。</p>
<p><strong>――今年の冬、日本中のお店で「恋人はポッキー」パッケージが並びます。ポッキーファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
「皆さんもご存知だと思いますけど、ポッキーすごく美味しいです。今もポッキーを食べながらお話しさせていただいていて……行儀が悪くてすみません(笑)。僕が演じた赤澤君とシェアハピしながら、この美味しい想い、甘い想いを、ダブルで楽しんでいただけたら嬉しいです。皆さん一緒に、たくさんポッキーを食べましょう!」。</p>
<h3>櫻井孝宏さん(ポッキー<極細>:京極次彦役)インタビュー</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/2-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/02.jpg" /><br />
<strong>――演じたキャラクターについての感想をお聞かせください。</strong><br />
「名前から感じられるんですけど、育ちが良くて、すごく端正なキャラクターというのが第一印象です。端正なキャラクターが故の照れというか、ちょっとウブで、意地悪したくなるような感じもあるし、優しくて思いやりがあるというようなニュアンスも感じました」。</p>
<p><strong>――イチ押しのセリフをお聞かせください。</strong><br />
「オシャレだなと思ったのは『月が綺麗ですね』というセリフ。要はこれ、『アイラブユー』ってことですよね。夏目漱石のようなインテリジェンスを感じさせつつ、京極次彦くん独特の照れ隠しでもあり、すごく個性を表しているなと思いました。もし彼のそういう性格を相手が知っていたとしたら、察するじゃないですけど、じんわり伝わるような表現というか。あと、「膝枕でうろたえる」というセリフも好きですね」。</p>
<p><strong>――今年の冬、日本中のお店で「恋人はポッキー」パッケージが並びます。ポッキーファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
「僕もポッキー、大好きなんですよ。プレッツェルの部分の歯ごたえがあって、元々スティック状のお菓子好きなんですけど、ポッキーを買うなら僕は極細なので、そのキャラクターを担当させてもらえて、本当に嬉しいです。『極細以外、買わないでください！』って言いたいんですけど、そういうわけにもいかないので(笑)。それぞれのキャラクターの個性を楽しみながら、ポッキーを味わいながら、素敵な冬を過ごしていただければと思います」。</p>
<h3>諏訪部順一さん(ポッキー<THE MILK>:白山波役)インタビュー</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/3-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/03.jpg" /><br />
<strong>――演じたキャラクターについての感想をお聞かせください。</strong><br />
「相手を振り回しちゃうような小悪魔的魅力を持った男子でした。“大人”というよりは、“大人っぽい”キャラクターという感じで、絶妙な甘さをお楽しみいただけると思います」。</p>
<p><strong>――イチ押しのセリフをお聞かせください。</strong><br />
「やっぱり『シェアハピしよっか』でしょうか(笑)」。</p>
<p><strong>――今年の冬、日本中のお店で「恋人はポッキー」パッケージが並びます。ポッキーファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
「それぞれ個性の違った彼らとの甘いひとときを、ポッキーと共にお過ごしいただけると幸いです。癒しのブレイクタイムとなりますことを」。</p>
<h3>梶裕貴さん(つぶつぶいちごポッキー:古市こころ役)インタビュー</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/4-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/04.jpg" /><br />
<strong>――演じたキャラクターについての感想をお聞かせください。</strong><br />
「髪の毛の色もピンクですし、見た目の印象もあってとても可愛らしい男の子だなと思っていましたが、 設定を読んでみると、『無邪気なのか、計算なのか？』というワードがあって。僕は完全に、すごくピュアな、ただただ純粋に可愛らしい男の子なのかなと思っていたので驚きましたね(笑)。『半分は“意識的”にあざとい面もある』という演出をいただいたので、小悪魔な部分も含めて可愛らしい子、という意識をして演じさせていただきました」。</p>
<p><strong>――イチ押しのセリフをお聞かせください。</strong><br />
「全体的に、可愛らしかったり、子供っぽく拗ねたりという雰囲気のセリフが多かったんですが、個人的にはやっぱり『僕とシェアハピしちゃう？』という、ポッキーならではのセリフを言えたのが嬉しかったです」。</p>
<p><strong>――今年の冬、日本中のお店で「恋人はポッキー」パッケージが並びます。ポッキーファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
「自身もポッキーーファンの一人ですし、高校時代に購買で、たまに贅沢として買っていた思い出のある“いちごポッキー”のこころ君を担当できて、とても嬉しく思います。これをきっかけに、また新たなポッキーファンが増えてくれたら素敵だなと思いますので、ぜひご家族やお友達にもオススメしてみてください」。</p>
<h3>江口拓也さん(アーモンドクラッシュポッキー:門戸香平役)インタビュー</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/05.jpg" /><br />
<strong>――演じたキャラクターについての感想をお聞かせください。</strong><br />
「アーモンドクラッシュポッキー、めっちゃ食べるんですよ。そういう、普段からよく食べるものの声を当てるっていうのは不思議な気分だなと思いました。キャラクターに関しては、あぁ、クラッシュアーモンド感あるなって(笑)。無骨な感じですけど、すごくいいやつだなと思いながら演じさせていただきました」。</p>
<p><strong>――イチ押しのセリフをお聞かせください。</strong><br />
「朝寝坊しながらイチャイチャするところとか、いや、もういいから早く行けよと心の中で思いましたし、深夜の子守唄歌ってやろうか、と言ってんのに、歌が下手なんだ。じゃねーよみたいな、そういうポイントもあるんだなって感じですかね」。</p>
<p><strong>――今年の冬、日本中のお店で「恋人はポッキー」パッケージが並びます。ポッキーファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
「皆さん毎度おなじみ食べていただいてるポッキーですが、それと一緒に声の方も楽しんでいただけたら嬉しいなと思います。僕もこれを機に、他のメンバーの声も聞きたいので、そういう風にして楽しんでいただいても面白いじゃないかなと。あの味に、そして耳にも楽しんでいただければなと思います」。</p>
<p>今後は、1月にTVCMのオンエア、2月頃に【恋人はポッキー総選挙】を開催予定。あなたのお気に入りのカレを決めてください！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/e7d3eb866a5b725120a21915b25d9149.jpg" />
<blockquote><p>
◇「AR 恋人はポッキー」の遊び方<br />
1 商品に掲載されているQRコードからARアプリ「aug!」をダウンロード。<br />
2 アプリを立ち上げて、対象商品パッケージ表面の、キャラクターと「恋人はポッキー」ロゴをセットで、スマートフォンのカメラで読み込む。<br />
3 カメラをかざすと、恋人が出現!<br />
※注意事項<br />
・アプリ・コンテンツは無料でお楽しみいただけますが、本アプリをダウンロード・利用時にかかる通信費はお客様のご負担となります。<br />
・アプリはご利用の端末・環境により、動作しない場合があります。</p>
<p>◇対象商品<br />
ポッキーチョコレート/ポッキー<極細>/ポッキー<THE MILK>/つぶつぶいちごポッキー<ハートフル>/アーモンドクラッシュポッキー<br />
◇ダウンロード期間<br />
2017年12月26日(火)～2018年5月31日(木)</p>
<p><strong>「恋人はポッキー」キャンペーンサイト:</strong><br />
<a href="http://cp.pocky.jp/love/" rel="noopener" target="_blank">http://cp.pocky.jp/love/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/70759/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
