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	<title>オタ女武内駿輔 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「頑張るジョイ」は杉田智和のアドリブ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』豪華キャスト集結！笑顔煌めく舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 12:39:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！ ◆ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e6afc651b5005eb466753e349938fea6.jpg" />
<blockquote><p>◆『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』　公開記念舞台挨拶　開催情報<br />
【日時】<br />
2024年8月17日（土）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　　11:55～12:25 （10:40の回 上映後舞台挨拶）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　　18:05～18:35 （16:50の回 上映後舞台挨拶）<br />
【会場】<br />
新宿バルト9（スクリーン9）<br />
【上映作品】<br />
「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」 ※応援上映での実施<br />
【登壇者】※敬称略<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　蒼井翔太(如月ルヰ役)/武内駿輔(大和アレクサンダー役)/杉田智和(高田馬場ジョージ役)/<br />
　小林竜之(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)/寺島惇太(一条シン役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　寺島惇太(一条シン役)/斉藤壮馬(太刀花ユキノジョウ役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)/八代 拓(十王院カケル役)/<br />
　五十嵐 雅(鷹梁ミナト役)/永塚拓馬(西園寺レオ役)/内田雄馬(涼野ユウ役)</p></blockquote>
<h3>シュワルツローズがシリーズ史上初の全員揃い踏み！ジョージのセリフは「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」</h3>
<p>劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』の公開を記念し、8月17日（土）に超豪華キャスト陣が登壇する舞台挨拶を開催。</p>
<p>「～グロリアス・シュワルツ！～」回には蒼井翔太さん(如月ルヰ役)・武内駿輔さん(大和アレクサンダー役)・杉田智和さん(高田馬場ジョージ役)・小林竜之さん(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)のシュワルツローズ陣営がシリーズ史上初めて公の場で一堂に会し、さらにエーデルローズ陣営から寺島惇太さん(一条シン役) ・畠中祐さん(香賀美タイガ役)も登壇しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4-1.jpg" />
<p>満席の会場からの拍手に包まれ登場したキャスト陣。はじめに会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け、それぞれ挨拶を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/fd156ee8f3af38108d8fd1ee66464e2e.jpg" /><br />
今回、シュワルツローズの4名は初めて公の場に揃っての登壇となり、初のキンプリ舞台挨拶参加となる杉田さんは「高田馬場ジョージは自身が歌っているわけではなく”ゴーストシンガーがいる”というキャラなので、ジョージ役として自分一人が出るということを意図的に避けていた。ただ今回は作品的にも“出ても大丈夫”という事でなったので、こうした場をくれた高田馬場ジョージと、支えてくださった皆さんに感謝です」と感謝の気持ちを口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72.jpg" /><br />
一方エーデルローズ陣営から参加の寺島さん・畠中さんは「キャラクターも、中の人も、大分濃いので負けられないと思ってやっています」と笑顔で意気込みを見せ、観客を盛り上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e98b4baac3590f5dec55a1544a2c9a12.jpg" />
<p>上映後の舞台挨拶ということで、早速MCより「まずは高田馬場ジョージさん、初代プリズムチャンピオンおめでとうございます！」と祝福の言葉があがると、杉田さんは「やったー！！！」と大きな声で喜びを表現し、会場からは大きな拍手と共に祝福ムードに包まれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e3ac3ca855f4a8b1071c9249f4991630.jpg" /><br />
続けて小林さんも「ジョージのために一生懸命歌を歌いました。ジョージGSとエィスを3DCGで観られたので、大興奮でした！」と笑顔で喜びを口にしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/aa14424e8e1f0b1972db16e5340479af.jpg" />
<p>トーク中、杉田さんはこれまで話していない話を……との事で、作中の自身の「頑張るジョイ」というセリフがアドリブであった事を披露。なお、これには小林竜之さんの存在が常にあったとの事で、「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」と明かすと、小林さんは「嬉しい」とはにかみながら笑顔を見せていました。</p>
<p>そしてイベントの締めの挨拶では、キャストたちの作品に対する熱い想いが語られます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7.jpg" /><br />
畠中さんが「オーディションから10年くらい、懐かしいし温かいこの空気感はここにしかない。キンプリという作品の素晴らしさを感じています」と口にすると、寺島さんは「皆さんの前に戻ってくる事ができて嬉しいです、皆さんのアツい声援や応援があって、初めてキンプリが完成します。これからも皆さんの愛を届けてください」と観客へ呼びかけました。</p>
<p>小林さんは「キンプリ再始動が皆さんのお陰で叶った。たくさん煌めきを浴びて、これからもキンプリを楽しんでください」と話すと、杉田さんはすかさず「言いたいことは全部小林君が言ってくれた。こんな有能な男は離さへんで（笑）」と笑いを取りつつ、「皆さんとこの縁（えにし）を大事にしていきたい」とまっすぐに前を見据えながら会場へ呼びかけました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/9169185b2aaa4fa43fe7213f86f99e86.jpg" /><br />
武内さんは「すごくエネルギーを使う作品ですが、皆さんから新しい熱意が生まれたことを感じています。引き続きみんなで盛り上げていけたら」と口にすると会場からは大きな声援が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d4e6b9b28f6c635ea31d8e26bb93089f.jpg" /><br />
そして最後に蒼井さんは「本編は皆さんと磨き上げてきた“煌めき”、いわば宝石がオリジナルの色を放って、世界中に4年ぶりに届ける事ができました。皆さんの愛のおかげでもあるので、一緒に彼らの煌めきを世界中にこれからも届けたいと思います」と作品の今後への展望を語りました。</p>
<p>イベントの最後には、蒼井さんからの「せーの」の合図を皮切りに会場全員が一体となって「グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！」のコールで締めくくられました。</p>
<h3>エーデルローズも久々の7名集合で盛り上げる！「嘘はダメ、絶対！」今後の続編制作にも期待</h3>
<p>「～ナナイロノツドイ！～」回には寺島惇太さん・斉藤壮馬さん(太刀花ユキノジョウ役)・畠中祐さん・八代拓さん(十王院カケル役)・五十嵐雅さん(鷹梁ミナト役)・永塚拓馬さん(西園寺レオ役)・内田雄馬さん(涼野ユウ役)が登壇し7色のスタァが集結しました。</p>
<p>エーデルローズの7名が揃うのは2020年2月に幕張メッセで行われた「KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars!」以来となります。</p>
<p>久々の7人集結に「同窓会みたいでテンションが上がっている」と嬉しそうな様子を見せるメンバー一同。キャスト・ファン全員にとって待ちに待った本作の公開について心境を聞かれると、斉藤さんは「観客の皆さんが応援の気持ちを届けてくださった事でこの日を迎える事ができました」と喜びの気持ちを口にし、会場からは温かい拍手が起こります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/febed961220ea69a6bc02758ad1e690d.jpg" />
<p>続いて八代さんも「新規カットもあり、ポジティブと煌めきのパワーも懐かしい。また皆さんとこの気持ちを共有する事ができて嬉しいです」と笑顔を見せます。</p>
<p>そして舞台挨拶も終わりに差し掛かる頃、この日誕生日を迎えた畠中さんへスペシャルなサプライズが！　代表して寺島さんから花束が贈られると、キャスト陣・会場から祝福の歓声と拍手が沸き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e7437a27fbb0aca8388dd259eec01543.jpg" /><br />
畠中さんは驚きを隠せない様子を見せながらも、作中の自身のセリフである「フォーチュンボーイに花束を……みんな大好き！」というセリフと共に「30歳のキスです！」と観客へキスをする様子を見せ、感謝の気持ちを表すと会場からは大きな歓声と拍手が再び起こり、大きな盛り上がりを見せました。</p>
<p>イベントの締めの挨拶では、各メンバーが作品に対する熱い想いを観客へ伝えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c104f3b52388d4b8f0ac799ecf7a8985.jpg" /><br />
内田さんは「観れば笑顔になれるし、元気になれる作品で、それは何年たっても変わらない。これからも笑顔を届けていく事ができる作品だと思うので、皆さんと盛り上げて行きたい」と口にすると、続いて永塚さんは「4年ぶりに作品を観ましたが、今までずっとプリズムのきらめきが足りていなかったことを実感しました。奇跡を皆さんと起こしたい」と語り、五十嵐さんも「これからも一生懸命布教していこうぜ！」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c4608b7f21abc16edbd12707290d05cc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d808f70fb78d92988ae25a7dbd127e13.jpg" />
<p>八代さんは「作品にたくさん助けられたし、逆に作品が観客を助けている側面もあったと思っている」と明かすと、「“助け合って明日を生きていきましょう”という作品なので、これからも楽しんでいければ」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/b480d4fb9c02d0084b846b2e676945e9.jpg" />
<p>斉藤さんは「未来が決まっていないという事は、自分たちの意志の力でどんな形にも作れると、今日皆さんと過ごして感じました」と未来を見据える言葉を口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7-1.jpg" /><br />
そして本日バースデーサプライズを受けた畠中さんからの「これからもタイミングごとに、こうやって7人揃ってエリートの皆さんとお会いしたい」とメンバーと観客との強い絆を感じさせる言葉に、観客も歓声を上げ、喜ぶような姿を見せます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72-1.jpg" /><br />
最後に寺島さんは「こんなにたくさんの方に応援してもらって嬉しい」と改めて応援への喜びを口にしつつ、作中で描かれたキンプリ恒例の“嘘予告”(制作が決まっていない次回作の予告風映像)についても触れ、「お客様にお金を払って見に来てもらって……最後に嘘を垂れ流すのは許されないですよね!?嘘はダメ、絶対！」「菱田(監督)に届け！」と製作陣に向け今後の続編制作への“圧”をかけ会場を盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
最後にそれぞれが会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け挨拶を述べ、寺島さんが「みんな揃ってのアレで締めさせてください。」と呼びかけ、全員で「ウィーアーセプテントリオン・ミュージックレディー……スパーキン！」のコールとともに大盛況の内に舞台挨拶は締めくくられました。</p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』新場面カット解禁!!</h3>
<p>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』公開を記念し、新場面写真が解禁となりました。</p>
<p>今作はプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を実況生中継でお届けするというTV番組風の構成となり、番組の合間合間に”Over The Rainbow“や十王院グループによるCMが挟み込まれるなど、今作ならではのシーンが随所に盛り込まれています。</p>
<p>さらに高田馬場ジョージの楽曲「JOKER KISS!」がついに待望のCGライブ化。さらに『KING OF PRISM by PrettyRhythm』のエンディング主題歌「ドラマチックLOVE」が8年の時を経てCGライブ初お披露目されるなど、見どころ盛り満載の内容となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/795d28905754b504003829f727995edb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/86e0b0190ababdd069029460c1e05526.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ba45f89d43649ff77030b5c022016518.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/cd12ac9611174918577519fcffd1139c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/1b163564dd136fb20854e7b3a70b9b4f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/f41466d50fe56030959c7c26624828fd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/2ab9bf4a510b0f3a7a22bb157ef71063.jpg" />
<p>圧巻の美麗CGによるプリズムショーは勿論、場面カットだけでも気になり過ぎる本作の全貌は是非劇場でお確かめください。</p>
<p>いよいよ公開となった『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』。今後の「KING OF PRISM」の新たな展開に是非ご期待ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117168" rel="noopener" target="_blank">圧倒的煌めきの世界へ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』本予告＆主題歌解禁！光るプリズムウォッチ付きムビチケも発売決定<br />
https://otajo.jp/117168</a></p>
<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
https://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
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<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p> “プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは<br />
観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡</p>
<p>大ヒット上映中！</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>■CD情報<br />
<商品タイトル><br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-「We are SePTENTRION!!!!!!!」<br />
＜アーティスト＞<br />
SePTENTRION（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
＜発売日＞2024年9月18日<br />
＜形態＞AL<br />
＜収録内容＞<br />
1.LINK WORLD<br />
2.LOVEグラフィティ<br />
3.ナナイロノチカイ! -Brilliant oath-<br />
4.Vivi℃ Heart Session！<br />
5.Happy Happy Birthday!<br />
6.Winter Eyes<br />
7.Shiny Seven Stars!<br />
8.366LOVEダイアリー<br />
9.BOY MEETS GIRL<br />
10.ドラマチックLOVE<br />
11.LINK WORLD inst.<br />
12.オーディオドラマ『We are SePTENTRION!!!!!!!』<br />
＜商品説明＞<br />
プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を経て、エーデルローズに所属する一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）の7人がユニット・SePTENTRION(セプテントリオン)を結成！そのデビューアルバムとして、デビュー前の楽曲に新曲を加えて、全10曲収録のアルバムをリリースします。<br />
アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録！この１枚を聞けば、SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムです！ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣描きおろし！</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
（C）Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project</p>
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		<title>武内駿輔「大きなリスペクトと拍手を！」『MANKAI MOVIE「A3!」～AUTUMN &#038; WINTER～』ゲーム声優陣から絶賛コメント到着</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Mar 2022 02:10:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『MANKAI MOVIE「A3!」～AUTUMN &#038; WINTER～』（通称、エームビ）公開に先駆け、アプリゲームの声優陣からコメントが到着！ ダウンロード数750万突破のイケメン役者育成ゲーム『A3!(エー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/f32f1e216fbaa1ad84ef9a8cef2eae41.jpg" /><br />
『MANKAI MOVIE「A3!」～AUTUMN &#038; WINTER～』（通称、エームビ）公開に先駆け、アプリゲームの声優陣からコメントが到着！</p>
<p>ダウンロード数750万突破のイケメン役者育成ゲーム『A3!(エースリー)』を舞台化した MANKAI STAGE『A3!』が遂に実写映画化し、ギャガ配給にて『MANKAI MOVIE「A3!」～SPRING &#038; SUMMER～』は12月3日より公開中、そして『MANKAI MOVIE「A3!」～AUTUMN &#038; WINTER～』が3月4日(金)に全国公開します。</p>
<p>かつての栄光を失ったボロ劇団を立て直すために役者を育成し、舞台公演を成功させていくストーリーが話題となった『A3!』。舞台 MANKAI STAGE『A3!』は、過去上演された6作品とライブ全ての公演が即日ソールドアウトとなる、現在の2.5次元を牽引する存在にまで上り詰めています。</p>
<p>映画化キャストは MANKAI STAGE『A3!』の俳優陣が続投するほか、MANKAIカンパニーの劇団員を育成する“監督役”には、映画館に足を運ぶ観客の方々を抜擢!登場人物が観客の目線で語りかける参加型の新感覚エンタテインメントが展開します。</p>
<p>さらにはスタッフにも舞台を手掛けたクオリティ保証バッチリの面々が大集結！　先立って公開を迎えた『MANKAI MOVIE「A3!」～SPRING &#038; SUMMER～』は絶賛の声を受けながら大ヒット上映中。さらにはキャスト陣の裏話が聞ける副音声上映や、無発声応援上映も実施されるなど日々勢いを増して盛り上がっています。</p>
<p>いよいよ3/4(金)に公開を迎える本作を祝して、アプリゲーム『A3!』の声優陣である沢城千春さん、武内駿輔さん、田丸篤志さん、佐藤拓也さんよりエームビへの称賛コメントが到着しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/d25d68929fbe878b43e4e8c5de9b0fd0.jpg" /><br />
秋組リーダー・摂津万里役の<strong>沢城千春さんからは「MANKAIカンパニーのみんなをスクリーンで見られた事にとても感動しました。舞台で演じられてきたからこそのコミュニケーションと役作り、流石!としか言いようがありません!!」</strong>と鑑賞後の感動冷めやらぬコメントが到着。</p>
<p>同じく秋組の兵頭十座を演じる<strong>武内駿輔さんからは「今回、中村さんが新たに演じる『MANKAI MOVIE「A3!」』版のポートレイト。個人的には今回のポートレイトが、まさに完成形なんじゃないかと思いました。全シリーズ様々な十座の、集合体の様な気がします。その領域に到達した中村さんの十座に、大きなリスペクトと拍手を！」</strong>と舞台版と映画版で兵頭十座役を務めた中村太郎さんの演技力を絶賛！</p>
<p>更に、冬組リーダー・月岡紬役の<strong>田丸篤志さんは「精巧に作られたセット。舞台では見ることの出来ない役者さんたちの細かい表情変化。画面の中にいるはずなのに、カンパニーのみんなをとてもリアルに感じることが出来ました。」</strong>と映画版ならではの魅力について語り、同じく冬組の高遠丞役を務める<strong>佐藤拓也さんからは「皆様が日頃『A3!』を応援してくださる心の種が、こうして映画になったのだと思います。このスクリーンという舞台の前では、僕は皆さんと同じく、新たな物語が芽吹き息吹いて花咲く瞬間を喜ぶ観客のひとりです。ぜひ一緒に見届けてください。」</strong>と一緒に応援し続けてくれたファンの方々へ向けた感謝のコメントも！</p>
<p>アプリゲーム、アニメ、舞台、映画のメディアミックスで、ますます盛り上がりが加速する『A3!』。無事に春組と夏組の旗上げ公演を成功させて安心したのも束の間、秋組と冬組ではMANKAIカンパニー解散の危機やライバル劇団の魔の手が忍び寄る……！　果たして彼らの運命は？　是非ともスクリーンでその結末をお確かめください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103982" rel="noopener" target="_blank">秋冬組EDテーマ曲も初出し！『MANKAI MOVIE「A3!」～AUTUMN &#038; WINTER～』本予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/103982</a></p>
<p>舞台を飛び出し現実世界に！「エーステ」映画『MANKAI MOVIE「A3!」』春夏組の本予告映像＆主題歌初解禁<br />
https://otajo.jp/102307<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102307" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>［エーステ］夏組単独MANKAI STAGE『A3!』Troupe LIVE～SUMMER 2021～動画レポ　全公演配信・LV実施！<br />
https://otajo.jp/103669<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103669" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『MANKAI MOVIE「A3!」～AUTUMN &#038; WINTER～』<br />
監督:倉田健次<br />
脚本:倉田健次 小橋秀之<br />
脚本・舞台演出監修:松崎史也 亀田真二郎<br />
原作:MANKAI STAGE『A3!』<br />
音楽:Yu (vague)<br />
出演:水江建太 中村太郎 赤澤遼太郎 稲垣成弥 藤田 玲<br />
荒牧慶彦 北園 涼 植田圭輔 田中涼星 上田堪大<br />
横田龍儀 高橋怜也 前川優希 立石俊樹 古谷大和<br />
陳内 将 宮崎 湧 野口 準 本田礼生 赤澤 燈<br />
田口 涼 鯨井康介 田内季宇 伊崎龍次郎 河合龍之介<br />
製作:MANKAI MOVIE『A3!』製作委員会(ギャガ ネルケプランニング ポニーキャニオン リベル・エンタテインメント)<br />
配給:ギャガ<br />
(C)2022 MANKAI MOVIE『A3!』製作委員会</p>
<p>【STORY】 春組と夏組の旗揚げ公演を成功させ、借金返済のため残りの二組の公演成功に奔走する MANKAI カンパニー。<br />
個性が強すぎてバラバラだった秋組は稽古の一環で行ったポートレイトを通して絆を深め始めるが、公演の成功を阻む魔の手が忍び寄る&#8230;。一方、冬組はライバル劇団の GOD 座から、どちらの公演が良かったかお客さんの投票によって決める「タイマンACT」を持ちかけられる。勝てば GOD 座の売上を総取りでき借金完済、しかし負ければ MANKAI カンパニーは解散。果たして彼らの運命は?</p>
<p>『エームビ完全攻略チャンネル』<br />
https://promo.skyperfectv.co.jp/a3_spoox/index.html<br />
◆MANKAI MOVIE『A3!』公式サイト<br />
https://gaga.ne.jp/mankai-movie/<br />
◆MANKAI MOVIE『A3!』公式 Twitter<br />
https://twitter.com/mankai_movie</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>杉田智和　並行宇宙に存在するかもしれない自分の未来に「恐怖しました」アニメ『無職転生 ～異世界行ったら本気だす～』無職童貞引きこもり“前世の男”役インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/96114</link>
		<comments>https://otajo.jp/96114#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Jan 2021 02:52:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ラノベ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>
		<category><![CDATA[武内駿輔]]></category>
		<category><![CDATA[無職転生]]></category>
		<category><![CDATA[無職転生 ～異世界行ったら本気だす～]]></category>
		<category><![CDATA[理不尽な孫の手]]></category>
		<category><![CDATA[異世界転生]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年から小説投稿サイト「小説家になろう」で連載が開始されて以来、絶大な人気を誇る、理不尽な孫の手先生著の“なろう系ラノベのパイオニア”『無職転生 ～異世界行ったら本気だす～』が、ついにTVアニメとなって2021年1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/MDSC_0116.jpg" /><br />
2012年から小説投稿サイト「小説家になろう」で連載が開始されて以来、絶大な人気を誇る、理不尽な孫の手先生著の“なろう系ラノベのパイオニア”『無職転生 ～異世界行ったら本気だす～』が、ついにTVアニメとなって2021年1月10日（日）より放送開始します。主人公・ルーデウスの前世である34歳無職童貞引きこもりの男を演じる杉田智和さんのインタビューをお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/MushokuTensei_web_V2.jpg" />
<p>本作は、働きもせず他人と関わりもせず、ただ部屋に引きこもってゲームやネットに明け暮れるだけの34歳のニート男が、ある日交通事故に遭い死亡……したと思った次の瞬間、剣と魔法の異世界に生まれたばかりの赤ん坊として転生。少年ルーデウスとして生まれ変わった男が、前世の記憶と後悔を糧に、出会いや試練に直面しながら「今度こそ本気で生きていく」姿と壮大な冒険が描かれる大河ファンタジーです。 </p>
<p>アニメでは、主人公・ルーデウス（愛称、ルディ）の外の顔の声を内山夕実さんが、前世である34歳無職童貞引きこもりの男を杉田智和さんが演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/MDSC_0091.jpg" />
<h3>「並行宇宙の前世の男のような未来だった自分が常に語りかけてくる」</h3>
<p><strong>――元々作品はご存知でしたか？</p>
<p>杉田：</strong>知っていました。でも、もっと若い人が出演する、自分にはあまり縁がないジャンルだと思っていたので。考え方として、ポジティブな人の方がこういった作品に向いてるんですよ。勝手に縁がないものだと思っていたんですけど、縁があったので、嬉しいと思う反面、怖いなと思いました。</p>
<p><strong>――縁がないと思っていたジャンルのオーディションを受けたきっかけは……？</p>
<p>杉田：</strong>アニメは、音響制作会社さんからある程度その役の候補が選出されてオーディションの話をいただく場合が多いんです。今回、オーディションの話が来て、「チャンスをいただけるんだ」と思いました。それまで他の異世界転生ものはオーディションを受ける機会がなかったので。</p>
<p><strong>――原作または台本を読んでの作品の印象を教えてください。</p>
<p>杉田：</strong>最初に思い浮かんだのは、並行宇宙に存在するかもしれない自分の未来です。恐怖しました。今の人生でよかったなあ、って。並行宇宙の自分の様々な可能性も否定はできないので、だからこそ、前世の男という役に対して、「かわいそう」、「わかるよ」、「頑張ってね」、そのいずれも当てはまらない。とても距離の置き方が難しいけれど大切な作品だなと思いました。「単純に面白い、みんな観てね」というコメントが許されるなら、そう言って終わりにしたいくらいですけど、演じることになったので、そういうわけにいかないじゃないですか。並行宇宙の前世の男のような未来だった自分が常に語りかけてくるんですよ。「お前、そいつ（前世の男）を笑えるのか？お前もこうだったかもしれないんだぞ。いいなぁ、そっちのお前は」と。やめて欲しいなって（笑）。怖いという単純な恐怖でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/MDSC_0108.jpg" />
<h3>“複雑なキャッチボール”1人のキャラクターを2人のキャストで演じる難しさ</h3>
<p><strong>――前世の男を演じるにあたり心掛けていることはありますか？</p>
<p>杉田：</strong>きっと彼は、世の中へ何か発したいメッセージや意思ってものがあったはずなんでしょうけど、その過程が描かれてないので、ある程度自分で想像の域で演じるようにしています。生まれた瞬間から引きこもりの人っていないんですよ。だから、ある程度想像の域ですけど、きっといろいろあってあの姿が形成されたんだろう、と思います。</p>
<p>彼は人一倍同情してほしいし、認めてほしいのに、同情されたくないし、認めてほしくないんですよ。だから、そういう人に対しての姿勢のとりかたは、適正距離を見つけること。目に映らない一番近いところに居るようにしています。オーディションの際にその感情でセリフを発した結果、自分に決まったので、「これでいこう」と思いました。あとは転生後のキャストの方との呼吸が大事だな、と。なので、内山さんと同じ収録時間で録れる機会があったので、それはとても良かったなと思います。</p>
<p><strong>――モノローグで杉田さんが前世の男のセリフを喋り、実際の転生後の声は内山さんが演じられるという1人のキャラクターを2人で演じる特殊な形式ですが、どういったところを意識して収録していますか？</p>
<p>杉田：</strong>なるべく、転生後のルーデウスの内山さんの声をちゃんと耳に返してもらってやっています。そこはいつも以上に意識している部分です。内山さんは僕の喋り方をちゃんと見なきゃいけないし、自分自身もまた普段喋っている今のルーデウスを見なきゃいけないから、複雑なキャッチボールが行われているという。</p>
<p><strong>――難しそうですね。ちょっとしたイントネーションでも異なるとおかしくなるので。</p>
<p>杉田：</strong>なんともバランス取りが難しい。以前、別の作品で自分の子供の頃を演じた女優さんがいて、普段以上の感動を覚えましたからね。どれだけ僕のことを研究してきたんだ！って。いやあ、良い役者さんだなと思いました。</p>
<h3>「復讐劇みたいにならなくて本当に良かった」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/11.jpg" /><br />
<strong>――主人公は前世では無職の引きこもりですが、転生後は努力して魔法を身につけ成長していきますね。</p>
<p>杉田：</strong>魔力は、もう目に見えて結果が現れるじゃないですか。転生前にゲームで得た知識や経験がときに役立ち、ときに問題を起こすこともありますけど、目に見えない力だと思っていた魔力というものが、目に見えてわかるって、それって相当なやる気に繋がるんじゃないかな、と思います。</p>
<p>ルーデウスは魔法を身に付けるけど、あまり悪い方向にいかなくてよかった。前世で自分に「出て行け」といった家族や人への恨みで、どうせ転生後もそんなやつらしかいないから、滅ぼそうとか復讐しようと思ってもおかしくない。ルーデウスはそうならなかったから、良かったなと。最初に出会った両親が愛情あふれる2人だし、仲間にも恵まれて。それに誠実に応えようとしている。人の良い、悪いをちゃんと見抜いて。お父さんの良いところ、悪いところ、師匠の良いところ、悪いところをちゃんと言うじゃないですか。よく見ているんですよ。</p>
<p>復讐劇みたいにならなくて本当に良かった。出会うものみんな傷つけて、奪い去って、殺戮を繰り返すという転生後も考えられるから。彼が優しい人で良かったなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/05.jpg" />
<p><strong>――褒める言葉でも素直に口にするのは難しいことだと思うのですが、主人公は「素敵ですね」「好きです」など転生後にそれができるようになったことが、大きな変化だなと感じました。</p>
<p>杉田：</strong>一番最初に出会う環境がよかったというのがもちろんあるんじゃないでしょうか。転生後も自分に興味がなくて、争いごとを繰り返すような地獄のような家庭に転生した場合、もっと別の未来だったと思います。むしろ転生すらなかったレベルです。やっぱり、ああいう前世の男の人格や本能があったからこそ、転生できたというのはあるのかな、と。いけ好かないと思ったカップルの高校生を助けようと代わりに車に轢かれた、というところで、初めて自分自身以外のことで行動した結果、ということなんでしょうね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/MDSC_0116-2.jpg" />
<p><strong>――ルーデウス以外で気になるキャラクターは？</p>
<p>杉田：</strong>放送開始前なので詳しくは言えないですが、とあるキャラクターが気になります。実態が掴めないので、別ベクトルに怖いですよ。もう1人の自分でもないし、別の運命に対しての概念体かもしれないし、性別もわからない、どんな存在かもわからない。けれど、ひたすら自分に語りかけてくるって、とてつもない恐怖ですよ。並行宇宙の自分より怖いですから。それが「あなたの運命ちょうだい」って言ってくるので、怖くてしょうがないです。僕は、今のようにならなかったルーデウスの可能性かな、とも思ったので。いろんな捉え方もあるでしょう。邪神みたいな存在かもしれないし、あの世界に入り込んだイレギュラーなやつを滅ぼしに来たのかもしれない。そういう意味では気にならざるをえない存在です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/0d205277637b8f96c9d214ae0925cc40.jpg" /><br />
<strong>――本作をどんな人に観てもらいたいですか？</p>
<p>杉田：</strong>いわゆる「異世界転生もの」と言われている作品を、見慣れている人。そのジャンルの走りと言われているものが、他の作品より後にアニメ化しているので、何周かまわって新鮮に見えるかも。今、若者が最新のライトノベルやなろう系小説に飽きて、次に手に取ったのが「ロードス島戦記」や「スレイヤーズ」だったりするんです。「え、そこなの！？」って。「何周かまわって魅力的に見える。面白い！」って子もいるんですよ。「武内駿輔くん、なんでレコード買うの？君レコードの時代に生まれていないよね」と聞いたら、「お洒落じゃないですか」（武内さんの声を真似て）って言うんですよ。そういう現象もあるので、異世界転生ものに対して、固定観念が凝り固まっている人ほどオススメです。</p>
<p><strong>――では、放送を楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>杉田：</strong>前世の男としてのみんなへのメッセージって難しいんですよね。あいつ世の中に言いたいことあるのかな？とか。それを前世の男に聞くのって苦なんですよ。きっと前世の男なら、言うことは何もないし、観てほしくもない、と言うかもしれません。みなさんは観てください（笑）。僕と同じで適正距離を見つけながら。そういう優しい心でこのアニメを観てくれる方が1人でも多くいらっしゃるのであれば、とても幸いです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/94933" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アニメ『無職転生 ～異世界行ったら本気だす～』34歳無職童貞引きこもりニート役は杉田智和！「心の声ラジオ」も配信決定<br />
https://otajo.jp/94933</a></p>
<h3>『無職転生 ～異世界行ったら本気だす～』作品概要</h3>
<p>〇放送表記<br />
2021年1月10日（日）放送開始<br />
TOKYO MX毎週日曜24:00　サンテレビ 毎週日曜 24:30<br />
KBS京都 毎週日曜 24:00　BS11 毎週日曜24:00<br />
dアニメストア、ニコニコにて地上波同時配信！他 配信サービスでも1月16日（土）正午より順次配信予定<br />
dアニメストア：https://anime.dmkt-sp.jp/animestore/CQ/notice-5444<br />
ニコニコ：https://anime.nicovideo.jp/detail/mushokutensei/index.html<br />
〇ストーリー<br />
「俺は、この異世界で本気だす！」<br />
34歳・童貞・無職の引きこもりニート男。<br />
両親の葬儀の日に家を追い出された瞬間、トラックに轢かれ命を落としてしまう。<br />
目覚めると、なんと剣と魔法の異世界で赤ん坊に生まれ変わっていた！<br />
ゴミクズのように生きてきた男は、少年・ルーデウスとして異世界で本気をだして生きていく事を誓うー！<br />
ルーデウスを待ち受けるのは、ロリっ子魔術師、エルフ耳のボクっ子幼馴染、凶暴ツンデレお嬢様、そのほかの様々な人間との出会い。そして過酷な冒険と戦い。新しい人生が動き出す！</p>
<p>〇キャスト<br />
ルーデウス・グレイラット：内山夕実<br />
前世の男：杉田智和<br />
ロキシー・ミグルディア：小原好美<br />
エリス・ボレアス・グレイラット：加隈亜衣<br />
シルフィエット：茅野愛衣<br />
パウロ・グレイラット：森川智之<br />
ゼニス・グレイラット：金元寿子<br />
リーリャ：Lynn<br />
ルイジェルド・スペルディア：浪川大輔<br />
〇スタッフ<br />
原作：理不尽な孫の手（MFブックス／KADOKAWA刊）<br />
キャラクター原案：シロタカ<br />
原作企画：フロンティアワークス<br />
監督・シリーズ構成：岡本 学<br />
助監督：平野宏樹<br />
キャラクターデザイン：杉山和隆<br />
サブキャラクターデザイン：齊藤佳子<br />
総作画監督：杉山和隆／齊藤佳子<br />
美術監督：三宅昌和<br />
色彩設計：土居真紀子<br />
撮影監督：頓所信二<br />
編集：三嶋章紀<br />
音響監督：明田川仁<br />
音響効果：上野 励<br />
音楽：藤澤慶昌<br />
テーマソングプロデュース・歌唱：大原ゆい子<br />
プロデュース：EGG FIRM<br />
制作：スタジオバインド<br />
〇WEB<br />
公式ホームページ：http://mushokutensei.jp<!-- orig { --><a href="http://mushokutensei.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter：http://twitter.com/mushokutensei_A/</p>
<p>（C）理不尽な孫の手/MFブックス/「無職転生」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“ありがとう”と“ダイスキ”と……煌めきいっぱいの『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』2部セットリスト付きレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/84837</link>
		<comments>https://otajo.jp/84837#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Feb 2020 05:14:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars！]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE]]></category>
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		<category><![CDATA[五十嵐雅]]></category>
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		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[小林竜之]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[武内駿輔]]></category>
		<category><![CDATA[永塚拓馬]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

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		<description><![CDATA[2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose2_s.jpg" />
<p>2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ月ぶりのライブで、昼夜合わせて約25,000人の観客を動員しました。</p>
<p>ライブには、『KING OF PRISM』シリーズのキャスト10名が集結。キンプリ史上最大規模となったライブイベント2部の様子をレポートします。</p>
<h3>パワーアップしたスタァたちによる煌めき溢れるライブ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose1_s.jpg" /><br />
オープニング映像後の1曲目は劇中の衣装を身に纏ったエーデルローズ生7人による「Shiny Seven Stars!」。7人の歌声と観客の大歓声の中、ライブは幕を開けました。寺島さんから「煌めきを浴びる前にまずは準備運動」とあり、会場一体となって「ミュージックレディースパーキング！」の　掛け声でスタートしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/uchida_s-e1580703572468.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/igarashi1_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/nagatsuka.jpg" />
<p>ソロパート1曲目は涼野ユウ役の内田雄馬さんによる「Shiny Stellar」。「みんなを繋ぐスーパーゼウスだ！」とテンションを上げまくり、キレキレのダンスと力強い歌声を披露しました。続いて、鷹梁ミナト役の五十嵐雅さんがカツオを模したトロッコに乗って登場。「Sailing!」優しい歌声で会場を包み込み、西園寺レオ役の永塚拓馬さんは「Twinkle☆Twinkle」を可愛くそして力強い歌声とダンスを披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/saito2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hatanaka2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yashiro_s.jpg" />
<p>太刀花ユキノジョウ役の斉藤壮馬さんは、着物風の衣装を着たダンサーと共に登場。プリズムショーさながらの美麗さで「百花繚乱」を歌い上げました。香賀美タイガ役の畠中祐さんによる「Fly in the sky」ではねぶたの山車を模したトロッコが会場内を動き回り、会場はまさに“祭りだワッショイ”状態となりました。十王院カケル役の八代拓さんは扇子を持って登場。「Orange Flamingo」では札束が舞い踊る前代未聞の演出に観客は最初は戸惑いながらも興奮状態に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kobayashi.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/takeuchi_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aoi1_s.jpg" />
<p>そして、ここからはシュワルツローズのターン。高田馬場ジョージゴーストシンガー役の小林竜之さんがセンターステージに現れ、投げキッスと甘い歌声で客席をメロメロにすると、大和アレクサンダー役の武内駿輔さんが魅惑のボイスで「survival dAnce ～no no cry more～」を熱唱。エーデルローズに負けず劣らずの勢いで会場もヒートアップしていきます。「I know Shangri-La」と共に如月ルヰ役の蒼井翔太さんが登場すると会場内は一転、愛に満ちた雰囲気に。劇中さながらの可愛らしさで歌い上げると、シンにバトンを渡します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/terashima2_s-e1580703597768.jpg" />
<p>一条シン役の寺島惇太さんが「ダイスキリフレイン」を歌うために登場、会場はクラップと“ダイスキ”で盛り上がりました。思わず笑顔になってしまうほど“ダイスキ”の気持ちが溢れる楽曲を、最後はエーデルローズ生が全員集合して作中でおなじみのダンスを披露しました。</p>
<h3>煌めきはまだまだ終わらない！　TRFカバーメドレーを一挙披露</h3>
<p>ここからさらにノンストップでTVシリーズのエンディング楽曲で披露されたTRFのカバーソングをメドレーで披露。「寒い夜だから…」から全10曲を歌い上げながら、キャストがトロッコで客席を回っていき会場からは大歓声が。1曲ごとに、また、キャストが通るごとにペンライトのカラーが変わる煌めきの空間でTRFのカバーが続々と歌い継がれていきました。</p>
<p>最後はエーデルローズ生7人による「366LOVEダイアリー」。この曲は劇場版のエンディングテーマで、今年がうるう年で“366日”ということもありとても印象深い曲です。応援上映でスクリーンに向けていた振り付けを、この日だけはキャストに向けてペンライトを振っている光景を見て思わず感動を覚えました。</p>
<p>鳴り止まないアンコールの声に応じてスクリーンは次の展開へ。「何より素晴らしい」の文字が浮かび上がると共に、客席からはアカペラでの合唱が沸き起こりました。エーデルローズ生7人が登場し、プリズムラッシュさながらに客席をトロッコで移動しながら「ナナイロノチカイ」を披露しました。</p>
<p>最後は、キンプリを代表する1曲である「ドラマチックLOVE」。全員登場してライブの最後を締め括りました。寺島さんから「煌めきのステージいかがでしたでしょうか？」と投げかけると観客からは大歓声が。斉藤さんからは「また共に舞おう！」、畠中さんは「本当にいろいろなものをもらいました！ありがとう！」、八代さんは「会場のチャンネー、チャンニーのみなさん、心を込めて愛してるよ」、五十嵐さんからは「本当にありがとう！ありがとうしか言えない！」、永塚さんは「最後に一言、これからもずっと、わたしあなたのことが大好き！」、内田さんは「奇跡です！　幸せです！　また必ずみんなで盛り上がりましょう！」とそれぞれコメントしました。</p>
<p>小林さんは「みんなキンプリ大好きですか？　僕も大好きです！」、武内さんは「またすぐ会おうな！」、蒼井さんは「皆さんと会えてすごく幸せです。これもシンのおかげかな？」とコメント。</p>
<p>最後に寺島さんから「僕たちはキンプリに教えてもらいました。世界は輝いているって。22世紀なんて待ってられるか！　みんなでハグしまくろうぜ！」とコメントし、会場は最後まで煌めき続けていました。</p>
<p>エンディングムービーでは『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の際に行われた最初の舞台挨拶から、これまでの軌跡がスクリーンに映し出され、大盛況のままイベントは幕を閉じました。</p>
<h3>『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』開催概要</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kps_superLIVE_finish_191129_2-1.jpg" />
<p><strong>■日程</strong><br />
2020年2月2日（日）<br />
【第1部】OPEN 09:30／START 11:00 【第2部】OPEN 13:30／START 15:00</p>
<p><strong>■会場</strong><br />
幕張メッセ 国際展示場 9～10ホール（千葉県美浜区）</p>
<p><strong>■出演者</strong><br />
寺島惇太（一条シン役）、斉藤壮馬（太刀花ユキノジョウ役）、畠中祐（香賀美タイガ役）、八代拓（十王院カケル役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）、内田雄馬（涼野ユウ役）、武内駿輔（大和アレクサンダー役） 、蒼井翔太（如月ルヰ役）、小林竜之（高田馬場ジョージGS／ 池袋エィス役）（敬称略）</p>
<p><strong>■セットリスト</strong><br />
M01. Shiny Seven Stars!<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
M02. Shiny Stellar／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M03. Sailing!／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M04. Twinkle☆Twinkle／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M05. 百花繚乱／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M06. Fly in the sky／香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M07. Orange Flamingo／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M08. JOKER KISS!／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M09. survival dAnce ～no no cry more～／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M10. I know Shangri-La／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M11. ダイスキリフレイン／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
M12. ※メドレー<br />
M12-1. 寒い夜だから…／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M12-2. masquerade/ 香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M12-3. Unite! The Night!／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M12-4. JOY／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M12-5. LEGEND OF WIND／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M12-6. Love &amp; Peace Forever／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M12-7. Overnight Sensation～時代はあなたに委ねてる～／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M12-8. Silver and Gold dance／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M12-9. 愛がもう少し欲しいよ／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M12-10.BRAND NEW TOMORROW／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
・トークパート<br />
M13. 366LOVEダイアリー<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（cv.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）</p>
<p>アンコール1 ナナイロノチカイ<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
アンコール2 ドラマチックLOVE<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ・大和アレクサンダー・如月ルヰ・高田馬場ジョージ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬、武内駿輔、蒼井翔太、小林竜之）</p>
<p><strong>KING OF PRISM ALL STARS公式サイト</strong><br />
<a href="https://kinpri-allstars.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>影の主役はトラチとドラチ!?　「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/84074</link>
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		<pubDate>Fri, 10 Jan 2020 09:02:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[トラチ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
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		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[1月7日、新宿バルト9にて「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会が行われました。完成披露試写会では、上映前に寺島惇太さん（一条シン役）、畠中祐さん（香賀美タイガ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/shugo2_s.jpg" />
<p>1月7日、新宿バルト9にて「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会が行われました。完成披露試写会では、上映前に寺島惇太さん（一条シン役）、畠中祐さん（香賀美タイガ役）、武内駿輔さん（大和アレクサンダー役）が登壇。今作の感想や、シリーズ4年間の思い出を語りました。</p>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、2016年1月公開の劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」からはじまった「KING OF PRISM 」シリーズ4年間の集大成とも言える作品。これまでの作中で披露された“プリズムショー”の中からファン投票でベスト10に選ばれたショーが上映されます。</p>
<h3>笑いあり涙あり……　“キンプリ”4年間の集大成！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/shugo1_s.jpg" /><br />
本作の魅力について質問されると、寺島さんは「もともといろんなプリズムショーがぎゅっとつめこまれたキンプリの美味しいところだけをぎゅぎゅっと詰め込んだ本当に贅沢な一品となっていると思います」、畠中さんは「ショーをこれだけ浴びるとどっと疲れるなと。一人ひとりのショーに物語があるので、それを思ってみると感慨深いところもあったり、胸が熱くなったり、そういうのも振り返られるのですごくいいなと思いました」、武内さんは「振り返りももちろんですし、新しく追加されるシーンもあって、振り返るだけじゃない作品です。タイガとトラチ、ドラチのやりとりも入っていたりして、コメディあり、涙もあり、みたいな内容になっていると思います」と、それぞれコメントしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/aruhi_2_s.jpg" />
<p>トラチとドラチの話になると寺島さんは「ある意味トラチとドラチが主役かもしれないですね。TVシリーズ後に一番働いてたのはトラチとドラチですよね。写真とかキャンペーンとか。トラチとドラチの1年間の集大成になっている」と本作の隠れた見どころを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/takeuchi1_s.jpg" />
<p>新規のアフレコ部分については、畠中さんは「こんなにトラチとドラチと絡めるのかと思いました。そこで絆が確認できた内容になっていると思います」、続けて武内さんも「アレクもいつもどおり仲良くやっている感じですかね。そういうやりとりにドラチが加わったコメディに期待してもらいたいです」とコメントしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/hatanaka2_s.jpg" />
<p>新作パートについて聞かれた畠中さんは「一言でいうと肌色ですかねえ」とコメント。意味深な発言ながらも、なんとなく察した会場のファンたちの笑いを誘いました。</p>
<p>続く、4年間のキンプリを漢字1文字で表すという企画では、寺島さんが「変」、畠中さんが「奇」、武内さんが「応」とそれぞれ回答。武内さんは「4年間の応援が原動力で走ってこれました。広まるきっかけになったのもファンの方々の応援がすごかったからだと思います」とコメント。畠中さんは「奇襲のような、心の隙間にガンガンストレートパンチを入れてくるような作品。人と人とのつながりで育ってきて、いろんな物語が生まれたと思うので、そんな奇跡、奇襲、いろいろな意味を込めての“奇”」とコメントしました。</p>
<p>最後の寺島さんは「やっぱり変な作品なんです。“なんか変だけど面白い”からすべてが始まって、4年間でみんなの心が変化していって、無くてはならないものに変化していった。でも、監督は“変ですか？”と。プリティーリズムのころからやってましたから、僕たちは何も変わっていないと。変わらないものを貫いていった結果、周りが変化して、受け入れて、ここまで大きくなった」とそれぞれ文字に込めた思いを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/terashima1_s.jpg" />
<p>今年1年をどんな「キンプリ」の年にしたいですか？という質問に寺島さんは「2016年に始まったときにはオリンピックまで続けられたらいいね、と笑っていたんですが実際に来てしまいました。世界の人が日本に注目しているので、ジャパニーズ文化の最先端を走るキンプリとして世界進出していきたいです」と意気込みを語りました。</p>
<p>フォトセッションの時間には香賀美タイガと大和アレクサンダーのペアともである、トラチとドラチが登場。すると、会場からは今日一番の大きな歓声が上がりました。畠中さん、武内さんがそれぞれのペアともをエスコートしている姿を見て、寺島さんから思わず「俺も欲しくなってきたなあ」との声が漏れるほど可愛らしく尊い様子のフォトセッションタイムでした。</p>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、2020年1月10日（金）より全国公開。</p>
<h3>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」作品情報</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/Kop_Poster.jpg" />
<blockquote><p>ノンストップのステージはあなたを煌めきの彼方へ<br />
<strong>＜キャスト＞</strong><br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>トラチ：渡部優衣<br />
ドラチ：緒方恵美</p>
<p><strong>＜主題歌＞</strong><br />
「LOVEグラフィティ」／ SePTENTRION<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）</p>
<p><strong></strong><br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
制作：ODDJOB Inc. / タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p>2020年1月10日（金）より全国公開</p>
<p><a href="http://bit.ly/328eRxc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/</a><br />
Twitter　@kinpri_PR<br />
(C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員会</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83683" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「せーのっ　ダイスキ♪」寺島惇太が指ハート飛ばしまくりの新曲初披露！劇場版「KING OF PRISM」イベントでトラチ・ドラチと初対面<br />
https://otajo.jp/83683</a></p>
<p>「キンプリはいいぞ」からの快挙！　興行収入2.5億円突破！　映画『KING OF PRISM by PrettyRhythm』サンキュー舞台挨拶レポート<br />
https://otajo.jp/58455<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/58455" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版「ヒロアカ」最新作オリジナルキャラ解禁　武内駿輔・鳥海浩輔が敵＜ヴィラン＞に！</title>
		<link>https://otajo.jp/82770</link>
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		<pubDate>Mon, 11 Nov 2019 04:26:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア THE MOVIE　ヒーローズ：ライジング]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[堀越耕平]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[武内駿輔]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[現在TVアニメシリーズ第4期が毎週土曜夕方5:30に絶賛放送中の大人気作品「僕のヒーローアカデミア」（通称“ヒロアカ”）（原作：堀越耕平「週刊少年ジャンプ」連載中）の劇場版最新作に登場する敵＜ヴィラン＞のデザインと声優が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/7593a8b33e50485d0857666f1ff4d162.jpg" /><br />
現在TVアニメシリーズ第4期が毎週土曜夕方5:30に絶賛放送中の大人気作品「僕のヒーローアカデミア」（通称“ヒロアカ”）（原作：堀越耕平「週刊少年ジャンプ」連載中）の劇場版最新作に登場する敵＜ヴィラン＞のデザインと声優が解禁されました！</p>
<p>映画シーンにおいても2018年夏に初となるアニメ劇場版が公開され、観客動員数139万人・興行収入17.2億円の大ヒットを記録した“ヒロアカ”の劇場版最新作「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE　ヒーローズ：ライジング」が、この冬12月20日（金）に公開となります。</p>
<p>総人口の約8割が超常能力“個性”を持って生まれる世界で、人々と社会を守る職業・ヒーローになることを多くの若者が夢見る中、No.1ヒーローから“個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ主人公・緑谷出久（デク）が一人前のヒーローを目指してヒーロー輩出の名門校で成長していく姿を描く物語は、多くの共感と興奮を呼び、連載当初より人気が沸騰。日本国内に留まらず、北米・ヨーロッパ・アジアと世界中で圧倒的な人気を誇っています。</p>
<p>劇場版最新作に登場する、原作者・堀越耕平氏が原案を手掛けた劇場版オリジナルキャラクターの敵＜ヴィラン＞のデザインと声優が解禁されました！</p>
<p>圧倒的な戦闘力を持つ異形系の敵＜ヴィラン＞「キメラ」を演じるのは、『アナと雪の女王2』のオラフ役、『彼方のアストラ』ザック・ウォーカー役、『遊☆戯☆王VRAINS』鴻上了見/リボルバー役などを務めてきた、武内駿輔さん。そして、全身包帯姿で、忍者の様な佇まいの敵＜ヴィラン＞、「マミー」を演じるのは、『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』グイード・ミスタ役、『弱虫ペダル』シリーズ 今泉俊輔役、『刀剣乱舞』シリーズ 三日月宗近役などを務めてきた、鳥海浩輔さん。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/d0a8b1ea5bcf6a1a4a469de717f5c44d.jpg" />
<blockquote><p>・キメラ（武内駿輔）<br />
ナインと行動を共にする敵＜ヴィラン＞。<br />
異形系の“個性”への差別や迫害を受け、社会への復讐に燃えている。さまざまな動物の特徴を自身の体に発動させる“個性”を持つ。<br />
【武内駿輔／キメラ役】<br />
映画オリジナルの敵＜ヴィラン＞ということで、キメラがどういう人物なのか気になっている方も多いのではないかと、思っております。本作品では、本当の正義と悪とは何か、その基準は誰が決めるのかと言ったテーマが、迫力ある戦闘を通して描かれます。一度だけでなく何度も鑑賞していただくことで、この映画をさらに楽しむことができるのではないでしょうか。是非ご期待ください。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/ff4841386de030ddcba5d928268210f7.jpg" />
<blockquote><p>・マミー（鳥海浩輔）<br />
ナインと行動を共にする敵＜ヴィラン＞。<br />
全身に巻かれた包帯を、モノに巻きつけることにより、モノを意のままに操る“個性”を持つ。<br />
【鳥海浩輔／マミー役】<br />
この度、「ヒロアカ」に参加させていただき、もの凄い熱量の現場で非常に楽しく収録させていただきました。<br />
私自身も完成が楽しみですし、皆さんにも楽しみに待っていただけたら、と思います。</p></blockquote>
<p>人気・実力を兼ね備える2人の声優が“最凶”の敵＜ヴィラン＞チームのメンバーとして、１－Ａ組の生徒を演じる山下大輝さん、岡本信彦さん、梶裕貴さん、佐倉綾音さん、石川界人さんら、レギュラー声優陣の前に立ちはだかります！</p>
<p>１－A組と最凶の敵＜ヴィラン＞によって繰り広げられる熱いバトルから、さらに目が離せません！</p>
<p>“ヒロアカ”劇場版は、更に向こうへ！PLUS ULTRA＜プルスウルトラ＞！！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82157" rel="noopener noreferrer" target="_blank">これが社会か！『ヒロアカ』4期は「一言一言が心にズバズバ刺さる」　アフレコの裏側＆3色ボールペンのこだわり話で大盛り上がり！山下大輝・津田健次郎インタビュー<br />
https://otajo.jp/82157</a></p>
<p>『僕のヒーローアカデミア』山下大輝さん＆梶裕貴さんインタビュー　個性で悩んでも「無理しちゃダメ。デクが言うなって感じですけど（笑）」<br />
https://otajo.jp/72149<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72149" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『ヒロアカ』熱いシーン凝縮の朗読劇にキャストも疲労感！劇場版第2弾サプライズも飛び出したAJ2019ステージレポ<br />
https://otajo.jp/77669<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77669" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>≪ストーリー≫<br />
雪が降り続く冬のある夜。<br />
ヒーロー社会を壊そうと目論む敵＜ヴィラン＞・死柄木弔たちが、密かに【何か】を運ぼうとしていた。彼らの動きを事前にキャッチしたプロヒーローたちが現場に駆け付け、激しい戦いを繰り広げる。その戦いの中、その【何か】は、仲間とともに去って行った。「実験は、成功した―。」という言葉を残して。<br />
ちょうどその頃、出久たち雄英高校ヒーロー科1年A組の面々は、引退したNo.1ヒーロー・オールマイトの後を継ぐ“次世代のヒーロー育成プロジェクト”の一環として、クラス全員で期間限定の校外ヒーロー活動のために日本のはるか南に位置する離島・那歩島（なぶとう）を訪れていた。ここしばらく大きな事件が全く起きていない平和な島で、駐在ヒーローとして島の人々の生活を助けながら、忙しく、それでいてのんびりとした時間を過ごす中、出久たちは真幌（まほろ）と活真（かつま）という二人の姉弟と出会う。ヒーローに憧れる活真と早速打ち解ける出久だったが、なぜか真幌は、かたくなに活真を出久たちから遠ざけるのだった。<br />
そんな中、突如謎の敵＜ヴィラン＞たちが那歩島に襲来、次々と島の施設を破壊していく。それを指揮するのは、「ナイン」。出久、爆豪ら1年A組のメンバーは力を合わせて敵＜ヴィラン＞に立ち向かうが、ナインの圧倒的な“個性”と力は想像を遥かに超えるものだった。<br />
なぜ、ナインたちは那歩島を襲撃したのか？そして、出久たち1年A組の“ニューヒーロー”たちは、果たして最凶の敵＜ヴィラン＞から活真と真幌、そして島の人々を守ることができるのか―！？</p></blockquote>
<p>≪原 作≫<br />
「僕のヒーローアカデミア」<br />
著者：堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 累計発行部数：２４００万部突破！<br />
≪ＴＶアニメ≫<br />
【最新シリーズ第4期】絶賛放送中／毎週土曜17:30 読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット※一部地域を除く<br />
【１期】 放送時期：2016年4月～6月 ／ 放送局：MBS・TBS系　毎週日曜 17:00～<br />
【２期】 放送時期：2017年4月～9月 ／ 放送局：読売テレビ・日本テレビ系 毎週土曜17:30～<br />
【３期】 放送時期：2018年4月～9月 ／ 放送局：読売テレビ・日本テレビ系 毎週土曜17:30～</p>
<p>■タイトル：僕のヒーローアカデミア THE MOVIE　ヒーローズ：ライジング<br />
■原作・総監修・キャラクター原案：堀越耕平（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
■アニメーション制作／ボンズ<br />
■公開日／１２月２０日（金）<br />
（C）2019「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会 （C）堀越耕平／集英社</p>
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		</item>
		<item>
		<title>武内駿輔・西山宏太朗・仲村宗悟・野上翔がライブや朗読劇を披露！ツキプロ「S.Q.P Ver.QUELL」オフィシャルレポート</title>
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		<comments>https://otajo.jp/82350#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Oct 2019 02:53:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[QUELL]]></category>
		<category><![CDATA[S.Q.P Ver.QUELL]]></category>
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		<category><![CDATA[武内駿輔]]></category>
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		<category><![CDATA[野上翔]]></category>

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		<description><![CDATA[2019年10月6日（日）、埼玉・大宮ソニックシティ 大ホールで開催されたツキプロのイベント「S.Q.P Ver.QUELL」のオフィシャルレポートが到着！ 本イベントは、2.5次元に存在する架空の芸能事務所「ツキノ芸能 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ef286fe15b9ecff8348718f0375124be.jpg" /><br />
2019年10月6日（日）、埼玉・大宮ソニックシティ 大ホールで開催されたツキプロのイベント「S.Q.P Ver.QUELL」のオフィシャルレポートが到着！</p>
<p>本イベントは、2.5次元に存在する架空の芸能事務所「ツキノ芸能プロダクション」に所属する人気ユニット・QUELL（クヴェル）の4人を演じる武内駿輔さん（和泉柊羽役）、西山宏太朗さん（堀宮英知役）、仲村宗悟さん（久我壱星役）、野上 翔さん（久我壱流役）が出演し、ライブ・朗読劇・トークを披露。イベントは昼の部・夜の部と2公演が行われ、両部ともに満員御礼となった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/Sf.jpg" /><br />
詰めかけた観客が待ちわびる中、イベントは開幕。本イベント用に描き下ろされたキャラクターたちと同じ衣装を身にまとった武内さん、西山さん、仲村さん、野上さんがステージに登場すると、会場からは大歓声が。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/Seafoor.jpg" /><br />
観客のボルテージがあがるなか、4人は「Seafloor」と「BELIEVER -祈り-」を歌い上げた。QUELLらしい透明感と荘厳な雰囲気に包まれる中、4人は初のQUELL単独イベントについてトーク。4人でやれることの喜びを語りつつ、仲の良さを感じさせるエピソードを語り合っていた。</p>
<p>トークで観客を楽しませたあとは、ソロ曲のライブへ。「pale moonlight」（武内さん）、「移り気な風」（西山さん）、「あなたの花」（仲村さん）、「眠る大鴉」（野上さん）をそれぞれ熱唱。ソロ曲の歌が終わると、続けて「Hidden Eclipse」（武内さん＆西山さん）、「Blue Fire Crater」（仲村さん＆野上さん）とデュエット曲を披露した。</p>
<p>朗読劇のコーナーでは、ハロウィンをテーマにしたオリジナルドラマを披露。壱星＆壱流のハロウィン仮装にテンションがあがる柊羽と英知を演じる武内さんと西山さんの、キャラクター以上のテンションの高さに会場は爆笑。そして、キュートすぎる仮装に戸惑いながらもかわいさを見せる壱星＆壱流を演じる仲村さんと野上さんにも、「かわいい！」と黄色い歓声が起こっていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/DSS.jpg" /><br />
ライブにトークに朗読劇と、あっという間にイベントも終盤へ。イベントが終わるのを惜しみながら、4人は「Above the best」と「Double Shooting Stars」を歌い上げ、「S.Q.P Ver.QUELL」は終幕した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/Lastcut.jpg" /><br />
夜の部では、イベントのBlu-ray Disc発売決定が告知され、本編はもちろん特典映像が満載だとキャスト陣から発表があると、会場からは歓声と拍手が起こった。どのようなイベントだったのか、そして特典映像は？　ぜひBlu-ray Discで確かめてみてほしい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/9cd13f4ca63cd9f2fe71a0a9d4b1293a.jpg" /><br />
＜「S.Q.P Ver.QUELL」セットリスト＞　※昼夜共通<br />
・Seafloor<br />
・BELIEVER -祈り-<br />
・pale moonlight<br />
・移り気な風<br />
・あなたの花<br />
・眠る大鴉<br />
・Hidden Eclipse<br />
・Blue Fire Crater<br />
・Above the best<br />
・Double Shooting Stars</p>
<p>＜パッケージ情報＞<br />
【BD】S.Q.P Ver.QUELL</p>
<p>発売日：2020年4月24日予定<br />
価格：7,500円＋税<br />
出演者：武内駿輔、西山宏太朗、仲村宗悟、野上 翔<br />
収録内容：本編＋特典映像収録</p>
<p>◆アニメイト、ステラワース、ツキプロオフィシャルオンラインショップ<br />
共通早期予約特典：B2ポスター<br />
※早期予約締切：2019年12月2日（月）<br />
※商品購入時にお渡しします。</p>
<p>＜『ツキプロ』公式サイト＞<br />
<a href="https://tsukino-pro.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://tsukino-pro.com/</a><br />
＜ツキプロ公式ツイッター＞<br />
https://twitter.com/tsukino_pro</p>
<p>＜QUELL公式サイト＞<br />
https://tsukino-pro.com/quell/</p>
<p>＜SQ公式ツイッター＞<br />
https://twitter.com/solids_info</p>
<p>(C)TSUKIPRO</p>
]]></content:encoded>
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		<title>夢の世界に誘われた『Disney 声の王子様』初ライブ！作品イメージの豪華衣装にアニメ映像付き朗読劇でファンを魅了［夜の部レポート］</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Jun 2019 04:53:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[昨年9月に発売したディズニーの名曲を人気男性声優が歌唱する、5年ぶりとなる夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』。CD発売を記念して2019年6月9日に初開 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
昨年9月に発売したディズニーの名曲を人気男性声優が歌唱する、5年ぶりとなる夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』。CD発売を記念して2019年6月9日に初開催されたライブイベント『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Live 2019』夜公演の模様をレポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/1f4ae9f21954dd594301c1d4e9acfb49.jpg" /><br />
幕張メッセで開催された今回のライブイベントは昼・夜合わせて1万席以上となるチケットが即日完売、全国33館でのライブビューイング上映も行われました。さらに本ライブのBlu-rayが11月22日（金）に発売されること、シリーズ新キャストも解禁となりました。</p>
<p>CDに収録されているのは13曲ですが、今回のライブでは初披露の楽曲も用意。ソロ楽曲では、キャストがそれぞれ歌唱する作品やキャラクターのイメージを取り入れた衣装をまとい、アニメーション映像もふんだんに使用、朗読パートもあるなど、この日しか体験できないスペシャルな夢のディズニーライブが繰り広げられました！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/79079<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79079" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>1曲めから複数キャストによるサプライズ楽曲で大盛り上がり</h3>
<p>なんと場内には森川智之さんがアナウンスする諸注意が流れ、開演前からディズニーランドに来たかのような気分を盛り上げる演出が。</p>
<p>そして、ライブが幕を開けると、お城をモチーフにしたステージセットの両脇から塔の模様をあしらったトロッコが登場。キラキラとした白い王子様衣装に身を包んだ上村祐翔さん、江口拓也さん、小野賢章さん、山下大輝さんが乗り込み、大ヒット映画『ズートピア』のテーマソング「トライ・エヴリシング」を歌唱。1曲めからCDには収録されていない楽曲というサプライズでスタート！　キャストは「一緒にー！」と観客に「オオオオオオー」の声を求め、爽やかな「やるのよ」の高音ボイスが響き渡りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f1b437f108424fcd6bad60ae29179570.jpg" /><br />
ステージに賑やかなジャングルのイメージが映し出されると、ボタニカルデザインのジャケット衣装で石川界人さんが登場。ロックテイストにアレンジされたキング・ルーイの「君のようになりたい」（映画『ジャングル・ブック』より）をダンサーと一緒にパフォーマンス。炎の柱がいくつも上がる迫力の演出に会場の熱も一気に上がります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/68b6decc45fc13f0f3557b989698fa2b.jpg" /><br />
スクリーンに映画『ライオン・キング』のシンバ、プンバァ、ティモンの映像が映し出されると、父親の畠中洋さんが2代目プンバァを担当しているという繋がりをもつ畠中 祐さんが「ハクナ・マタタ」を軽快なダンスと共に披露しました。</p>
<h3>「キス・ザ・ガール」でキャストの連続投げキッスに歓声！</h3>
<p>そして、オープニングとは異なる、赤いセバスチャンカラーのジャケット衣装にチェンジした江口さんがステージ上に現れると、ステージはアフリカの大地から海の中へ……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/8bf4bef0f2ce3fd82af787b09d4cc84c.jpg" /><br />
江口さんが映画『リトル・マーメイド』のストーリーを読み上げると、花江夏樹さんが登場し、アリエルの「パート・オブ・ユア・ワールド」を歌い上げます。まるで海中を漂うようなふわりとなびく水色の衣装の花江さんが、みずみずしい歌声で会場を酔わせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/10bc753611f389e8467cb3e77a1d1a9a.jpg" /><br />
続く江口さんは、ポップな曲調にアレンジされた「アンダー・ザ・シー」で「僕の後に“アンダー・ザ・シー”と言ってください！」と呼びかけ、観客とコール＆レスポンス。会場の一体感を盛り上げます。</p>
<p>そして花江さんも『リトル・マーメイド』のストーリーの続きを朗読すると、ライブで初披露の楽曲「キス・ザ・ガール」に突入。白い王子様衣装の花江さん、石川さん、畠中さん、羽多野 渉さんから「キスして」と投げキッスが飛び出すたびに、観客から大きな歓声が！　背景に流れるアリエルとエリック王子の映像に相まって甘い空気が漂いました。</p>
<h3>シャンデリアが煌く『美女と野獣』パート</h3>
<p>再び小野さんがステージに現れ、映画『美女と野獣』の導入部分のあらすじを読み上げると、明かりの灯ったシャンデリアがセンターステージの上で輝き、作品世界へ誘います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/568b4c3787dec152bed5e8a2b2ba81ed.jpg" /><br />
シルバーのジャケット衣装に身を包んだ日野 聡さんによる、「ディナーをどうぞ」のセリフでルミエールの「ひとりぼっちの晩餐会」がスタート。お皿を持ったダンサーたちと一緒にセンターステージまで出てくると、ルミエールの語り部分を情感たっぷりにパフォーマンスしました。</p>
<p>そこから、羽多野さんが『美女と野獣』のクライマックスへ続くシーンを朗読。ベルのセリフを熱演します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/cba1d87dcb0ddae6b174dd0197d200b3.jpg" /><br />
呪いが解けると、野獣（ビースト）を彷彿とさせるブルーのジャケット衣装の佐藤拓也さんが登場し、スモークが漂う幻想的なステージの上で名曲「美女と野獣」を披露。ベルと野獣イメージの衣装を身にまとったダンサーが華を添え、会場中央にはシャンデリアが煌めく、うっとりした時間が流れました。</p>
<h3>『アラジン』の名曲や朗読劇にテンションが上がる！</h3>
<p>続いて雰囲気が一転、現在実写映画も公開中の『アラジン』の世界へ。アラジンをイメージした紫色のジャケットを羽織った上村さん、ジャファーをイメージした黒と赤のローブをまとった前野智昭さんが登場し、黒の燕尾服を着た畠中さんがナレーションとジャスミン＆王様のセリフを担当。バックに流れるアニメーション映像に合わせ、3人で『アラジン』の物語を紡いでいきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/9169185b2aaa4fa43fe7213f86f99e86.jpg" /><br />
魔法のランプからジーニーが飛び出すように、武内駿輔さんがステージ上にジャンプして登場。水色にゴールドと赤のアクセントが入った衣装で、「フレンド・ライク・ミー」をノリノリでパフォーマンス。真っ青な会場のライトと噴き出る炎で、まるでジーニーの魔法を見ているようなワクワクするステージを繰り広げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f8348a3f4cceb66fcc8c336634d4d510.jpg" /><br />
武内さんもジーニー役で参加し、朗読劇は続きます。そしてアラジンの甘い名台詞「僕を信じて」が、上村さんの澄んだ美声で発せられると、ここでも歓声が。満点の星空と雲の美しい映像が映し出される中、「ホール・ニュー・ワールド 」を歌い上げました。</p>
<h3>まさかの『ヘラクレス』の名曲「ゼロ・トゥ・ヒーロー」を初披露</h3>
<p>山下さんが映画『ヘラクレス』の導入となる、ヘラクレスの旅立ちまでのお話を読み上げると、ジャファーとは打って変わり、ギリシャ神話の登場人物を思わせるような軽やかなマントがなびく白い衣装でセンターステージに現れた前野さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f28db94cc2ab3e621bcab6ddf846a575.jpg" /><br />
神々しさを感じさせる暖かなライトの中「Go the Distance」を披露し、「翼を広げ」の歌詞の部分で広げたマントがキラキラと煌めきました。</p>
<p>そこから、アップテンポなイントロが流れると、白い王子様衣装の佐藤さん、武内さん、日野さんがセンターステージに合流！　前野さんと共にライブ初披露の楽曲「ゼロ・トゥ・ヒーロー」を手拍子の中歌唱。「ヘラクレス」のコールを求める4人の笑顔と、スーパーヒーローを称える明るいナンバーに観客のテンションも上がり、歓声と拍手が沸き起こりました。</p>
<h3>マイクのコミカルな演技に笑いが！</h3>
<p>続いて、佐藤さんが映画『モンスターズ・インク』のあらすじを朗読。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f6d4fc165d06c5173f542e75502a0fb2.jpg" /><br />
サリーとマイクをイメージした、青いファーがあしらわれたカジュアルなジャケット姿で登場した羽多野さんは「君がいないと」をサリーのパートとマイクのパートを見事に歌い分けていきます。マイクのコミカルなセリフを再現する羽多野さんに、会場からは思わず笑い声が上がる場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/b34eac363ef51ec4bebdbdbaf3fa858e.jpg" /><br />
そして、日野さんが映画『トイ・ストーリー』のあらすじを紹介。『トイ・ストーリー3』で大人アンディを演じた小野さんは、カウボーイのイメージをデザインに散りばめたジャケットとデニム姿で『トイ・ストーリー2』よりジェシーの切ない気持ちを歌う「ホエン・シー・ラヴド・ミー 」を披露。ウッディを連想させる赤いスカーフを首に巻いたダンサーと一緒に、ダンスを交えてパフォーマンスしました。</p>
<p>続いて、石川さんが昨年の大ヒット映画『リメンバー・ミー』の物語を読み上げると、主人公・ミゲルが劇中で着ているパーカーをイメージした、赤に白のラインが入ったスタジャン風のジャケットとデニムを合わせたカジュアルな衣装で現れた山下さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7fa5ed8b7113152cbc4e78d6f6f5b694.jpg" /><br />
劇中でキーアイテムとなる“白いギター”がデザインされたジャケットを羽織りながら、元気よく飛び跳ね、エアギターのパフォーマンスでミゲルを体現してみせました！</p>
<h3>「ミッキーマウス・マーチ」のダンスがかわいい！</h3>
<p>ライブもいよいよクライマックス。石川さんの「みなさん、夢のような時間は過ごせましたでしょうか？」の呼びかけに、会場からは「イエーイ！」の大歓声。「俺も。すごい楽しかったし心が動かされました」と語る石川さんは、実は今回が初めてのライブ出演。人生で初めて出演者としてディズニーのライブを過ごせたことを「本当に幸せに思っています」と噛み締めていました。</p>
<p>そこから、キャストそれぞれが挨拶。「あっという間でした」、「大好きなディズニーの楽曲に囲まれて楽しい時間になりました」、「これからもディズニーを愛していきましょうね」と口々に語り、緊張したという畠中さんからは「今、みんなでディズニーランドに行きたい！」のコメントも。</p>
<p>さらに、花江さんから「マイ・プリンセス」、日野さんから「愛しのマドモアゼル」といった甘い言葉が飛び出し、またしても歓声が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
白い王子様衣装で初めて12人全員がステージ上に揃うと、「星に願いを」を合唱。会場にはキャストカラーの星がひらひらと上空から舞い落ちていきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/e6bc78a97c398901d13d8e232b6b5743.jpg" /><br />
ついにラストの楽曲となり、観客もキャストも名残惜しそうな中、「全力で歌ってくださいね！」の合図から「ミッキーマウス・マーチ」が流れ、会場一体となって「ヘイ！ヘイ！ヘイ！」とコール。センターステージに集まった12人は、パーに開いた手を頭にあて、ミッキーの大きな耳を表現した可愛らしいダンスで盛り上げました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">ディズニーが好き <a href="https://t.co/uvsBehV8Fc">pic.twitter.com/uvsBehV8Fc</a></p>
<p>&mdash; 山下大輝 (@DaiKing_boy) <a href="https://twitter.com/DaiKing_boy/status/1137724099264778245?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年6月9日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><br />
<!-- } orig --></p>
<p>最後はそれぞれ2人組になり、仲良くハートを作ったり投げキッスをして退場。どの組み合わせで何をしていたかは、ぜひBlue-rayのクリアな映像で確かめてください。</p>
<p>豪華な衣装に、この日だけの朗読パート、このライブでしか聴けない組み合わせでの人気楽曲のパフォーマンスなど、本当に夢のようなステージとなった『Disney 声の王子様』初ライブ。終演後は再び森川さんのアナウンスが流れ、最後の最後までパークにいるような空間を演出していました。</p>
<p>今回のライブ映像は、11月22日（金）にBlu-rayで発売決定。初回生産限定盤(Blu-ray+CD)には、バックステージ映像ほか、ライブで披露され初めて音源化される「トライ・エヴリシング」「キス・ザ・ガール」「ゼロ・トゥ・ヒーロー」「星に願いを」の4曲が収録されます。</p>
<p>また、新キャストでのシリーズCDの新作、そして来年2020年のライブ開催も発表され、今後も新たなディズニーの魅力を楽しむことができそうです。</p>
<blockquote><p><strong>【Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Live 2019　セットリスト】</strong><br />
01. トライ・エヴリシング［ズートピア］  /上村祐翔、江口拓也、小野賢章、山下大輝<br />
02. 君のようになりたい ［ジャングル・ブック]  /石川界人<br />
03. ハクナ・マタタ [ライオン・キング]  /畠中 祐<br />
04. パート・オブ・ユア・ワールド [リトル・マーメイド]  /花江夏樹<br />
05. アンダー・ザ・シー [リトル・マーメイド]  /江口拓也<br />
06. キス・ザ・ガール［リトル・マーメイド]   /石川界人、畠中 祐、羽多野 渉、花江夏樹<br />
07. ひとりぼっちの晩餐会 [美女と野獣]  /日野 聡<br />
08. 美女と野獣 [美女と野獣]  /佐藤拓也<br />
09. フレンド・ライク・ミー [アラジン]  /武内駿輔<br />
10. ホール・ニュー・ワールド [アラジン]  /上村祐翔<br />
11. Go the Distance [ヘラクレス]  /前野智昭<br />
12.ゼロ・トゥ・ヒーロー［ヘラクレス］  /佐藤拓也、武内駿輔、日野 聡、前野智昭<br />
13. 君がいないと [モンスターズ・インク]  /羽多野 渉<br />
14. ホエン・シー・ラヴド・ミー [トイ・ストーリー2]  /小野賢章<br />
15. リメンバー・ミー[リメンバー・ミー]  /山下大輝<br />
16. 星に願いを  /ALL CAST<br />
17. ミッキーマウス・マーチ（オールスターver.）[ミッキーマウス・クラブ] /ALL CAST</p></blockquote>
<h3>ライブBlue-ray情報</h3>
<p>◆商品名：Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Live 2019　初回生産限定盤(Blu-ray+CD)　<br />
◆発売日：2019年11月22日（金）<br />
◆価格：9,160円＋税　（EYXA-12605/B）<br />
◆収録内容：ライブ本編映像（夜の部）、特典映像（バックステージ映像）<br />
◆特典：スペシャルな4曲が収録された豪華特典CD付き！<br />
1、トライ・エヴリシング［ズートピア］  上村祐翔・小野賢章・羽多野 渉・山下大輝<br />
2、キス・ザ・ガール［リトル・マーメイド]   石川界人・江口拓也・畠中 祐・花江夏樹<br />
3、ゼロ・トゥ・ヒーロー［ヘラクレス］  前野智昭・佐藤拓也・武内駿輔・日野 聡<br />
4、星に願いを 全員歌唱<br />
※商品内容は予告なく変更となる可能性がございます</p>
<p>◆公式サイト：http://avex.jp/Disney-voicestars/<!-- orig { --><a href="http://avex.jp/Disney-voicestars/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式Twitter：@voicestars_PR</p>
<p>（C）2019 Walt Disney Records<br />
Presentation licensed by Disney Concerts.　（C）Disney</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79038" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『Disney 声の王子様』新キャスト＆ライブ開催発表！浅沼晋太郎・木村昴・古川慎ら人気声優＆小澤廉・高野洸など若手俳優陣12名<br />
https://otajo.jp/79038</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>全13曲試聴映像公開！男性声優12人のディズニー名曲カバーアルバム最新作『Disney 声の王子様』</title>
		<link>https://otajo.jp/73282</link>
		<comments>https://otajo.jp/73282#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 03:42:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気男性声優がディズニーの名曲を歌う『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』（9月19日発売）の全曲試聴映像が公開！　あわせて撮り下ろしキャストビジュアルが解禁となりました。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/32411_all_web.jpg" /><br />
人気男性声優がディズニーの名曲を歌う『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』（9月19日発売）の全曲試聴映像が公開！　あわせて撮り下ろしキャストビジュアルが解禁となりました。</p>
<p>『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』はディズニーの名曲をトップレベルのボイスキャストが歌唱する、夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様』シリーズの5年ぶりとなる最新作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/8ecc85044352323009462d1d57efeef9.jpg" /><br />
参加キャストは石川界人さん（『東京喰種トーキョーグール:re』瓜江久生役など）、上村祐翔さん（『文豪ストレイドッグス』中島敦役など）、江口拓也さん（『アイドリッシュセブン』六弥ナギ役など）、小野賢章さん（『黒子のバスケ』黒子テツヤ役など）、佐藤拓也さん（『キャプテン翼』日向小次郎役など）、武内駿輔さん（『KING OF PRISM』シリーズ 大和アレクサンダー役など）、畠中 祐さん（『甲鉄城のカバネリ』生駒役など）、羽多野 渉さん（『Dance with Devils』立華リンド役など）、花江夏樹さん（『東京喰種トーキョーグール』金木 研役など）、日野 聡さん（『バクマン。』高木秋人役など）、前野智昭さん（『KING OF PRISM』シリーズ 速水ヒロ役など）、山下大輝さん（『弱虫ペダル』小野田坂道役など）の合計12名。</p>
<p>世代を超えて愛されるディズニーの素晴らしい名曲の数々を、この為に集結した特別なボイスキャストが華やかに、楽しさいっぱいに、ロマンチックに、夢の時間を声で彩ります。</p>
<p>今回解禁となった撮り下ろしのキャストビジュアルでは、参加キャスト全12名が、カジュアルで爽やかな衣装で登場。また、今回解禁となった衣装のアナザーカットはアルバム内のブックレットにも掲載されるそうなので、キャスト陣がブックレットでどんな表情を見せているのかも、お楽しみに。</p>
<p>公開された全曲試聴映像では、7月10日に解禁されていた「ミッキーマウス・マーチ」を含む全13曲の楽曲の一部が解禁！</p>
<p>オリジナルを見事にフィーチャーしたアレンジもあれば、Rockに、またはJazzyにイメージを大きく変えた楽曲もあり、サプライズに富んだ楽しい内容となることが想像される内容となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/xdRuiEgUbr8" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection」全曲試聴映像<br />
https://youtu.be/xdRuiEgUbr8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/xdRuiEgUbr8" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>楽曲とボイスキャストがとてもマッチしていますね。武内さん、すごくジーニー……！！！</p>
<p>さらに、8月10日からは参加キャストのサイン色紙が抽選でプレゼントされるTwitterキャンペーンが公式アカウントにて開始。</p>
<p>先日発表された店舗別特典には「ミッキーマウス・マーチ」のソロバージョンを収録したCDの付属も決定し、ますます盛り上がる『声の王子様』最新作。シリーズ最多のボイスキャスト12名を迎えて贈る本作に期待が高まります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/32411_main_Twittersize.jpg" />
<blockquote><p><strong>＜Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection＞</strong><br />
発売日：2018年9月19日（水）予定<br />
◆収録内容：全13曲収録<br />
01. 君のようになりたい [ジャングル・ブック] 石川界人<br />
02. ひとりぼっちの晩餐会 [美女と野獣] 日野 聡<br />
03. 美女と野獣 [美女と野獣]佐藤拓也<br />
04. ハクナ・マタタ [ライオン・キング] 畠中 祐<br />
05. パート・オブ・ユア・ワールド [リトル・マーメイド] 花江夏樹<br />
06. アンダー・ザ・シー [リトル・マーメイド] 江口拓也<br />
07. フレンド・ライク・ミー [アラジン] 武内駿輔<br />
08. ホール・ニュー・ワールド [アラジン] 上村祐翔<br />
09. Go the Distance [ヘラクレス] 前野智昭<br />
10. 君がいないと [モンスターズ・インク] 羽多野 渉<br />
11. ホエン・シー・ラヴド・ミー [トイ・ストーリー2] 小野賢章<br />
12. リメンバー・ミー[リメンバー・ミー] 山下大輝<br />
13. ミッキーマウス・マーチ（オールスターver.）[ミッキーマウス・クラブ]<br />
※曲順、収録楽曲の内容は変更になる可能性がございます。<br />
◆価格：￥3,000（税込）<br />
◆初回仕様：キラキラ・スリーブ仕様<br />
◆初回封入特典:イベント優先申し込みシリアルナンバー</p>
<p><strong>＜Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Live 2019＞</strong><br />
◆日程・場所<br />
2019年6月9日（日）幕張メッセイベントホール<br />
【昼の部】  開場13:00　開演14:00 予定<br />
【夜の部】  開場17:00　開演18:00 予定<br />
※時間・会場は変更になる可能性があります<br />
◆キャスト （計12名）<br />
石川界人、上村祐翔、江口拓也、小野賢章、佐藤拓也、武内駿輔、畠中 祐、羽多野 渉、花江夏樹、日野 聡、前野智昭、山下大輝<br />
◆チケット<br />
【一般チケット】8,980円（税込）<br />
※全席指定 ※3歳以上有料。3歳未満入場不可。<br />
※チケット最速特別先行抽選受付は9月19日(水)発売のCD封入のシリアル先行からスタート！<br />
（受付期間：2018年9月19日（水）10:00 ～2018年9月30日（日）23:59）<br />
主催：エイベックス・ピクチャーズ<br />
主管：Disney Concerts</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://avex.jp/Disney-voicestars/" rel="noopener" target="_blank">http://avex.jp/Disney-voicestars/</a></p>
<p>【公式Twitter】@voicestars_PR</p></blockquote>
<p>（C）Disney</p>
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		<title>プリズムスタァが有効成分に！『バファリン』と『キンプリ』がコラボ！　ストーリーはボイス付きの書き下ろし</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Dec 2017 03:24:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ar]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[キャンペーン]]></category>
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		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

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		<description><![CDATA[解熱鎮痛薬『バファリン』と人気劇場版アニメ『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』とのコラボキャンペーンが本日12月15日よりスタート！　アニメの声優陣まで起用したオリジナルストーリーまで展開しま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/02-cap.jpg" /><br />
解熱鎮痛薬『バファリン』と人気劇場版アニメ『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』とのコラボキャンペーンが本日12月15日よりスタート！　アニメの声優陣まで起用したオリジナルストーリーまで展開します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/03-cap.jpg" /><br />
なぜバファリンとキンプリが!?　という疑問は少し湧きますが、今回のキャンペーンでは、AR技術を採用し、バファリンシリーズの対象商品に専用アプリをインストールしたスマートフォンをかざすと、キンプリのキャラクターが出現し、あなたのための応援メッセージをくれるんです！</p>
<h3>プリズムスタァがバファリンの有効成分に！</h3>
<p>アニメと同様の声優陣を起用した録り下ろしボイスで、ストーリーはこのキャンペーンのために書き下ろし！　キンプリのスタァがバファリンの有効成分になりきり、あなたを元気づけてくれます。</p>
<p>「キンプリはシャブ」なんてことも言われていましたが、まさか本当に薬になってしまうなんてね！</p>
<p><strong>【出演キャスト】</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/04-img_character1.jpg" /><br />
・リン役(アスピリン):長い間バファリンAを支えている成分だよ！<br />
如月ルヰ　声:蒼井翔太</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/05-img_character2.jpg" /><br />
・サイト役(合成ヒドロタルサイト):胃への負担を減らします！<br />
一条シン　声:寺島惇太</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/06-img_character3.jpg" /><br />
・イブ役(イブプロフェン):プレミアムとルナiに配合された痛みを抑える成分だよ！<br />
神浜コウジ　声:柿原徹也</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/07-img_character4-.jpg" /><br />
・アセト役(アセトアミノフェン):子どもも飲める成分だよ！<br />
速水ヒロ　声:前野智昭</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/08-img_character5-.jpg" /><br />
・ミゲル役(乾燥水酸化アルミニウムゲル):みんなの胃を守っているぜ！<br />
仁科カヅキ　声:増田俊樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/09-img_character6.jpg" /><br />
・ロキ役(ロキソプロフェンナトリウム水和物):バファリンの中で新しく加わってやったぜ！<br />
大和アレクサンダー　声:武内駿輔</p>
<p>「鎮痛トキメキプレミアム！」「ガマンをやめて、パラダイスへ！」など痛みで憂鬱な気分を和らげてくれるようなと煌めきを届けてくれるワードが炸裂！</p>
<p>商品ごとに出演キャラクターやメッセージが異なったパターンを楽しむことができ、さらに！　<strong>クリスマスや元旦、お正月など特別な日には特別な演出も用意しているとか！</strong>　これはクリスマスまでにバファリンをゲットするしかありません！</p>
<p>対象商品はキャンペーン特設サイトをチェック。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/01-KV.jpg" />
<blockquote><p><strong>バファリン「BUFFERIN OF PRISM キャンペーン」特設サイト：</strong><br />
<a href="http://www.bufferin.net/campaign_2017_winter_closed/" rel="noopener" target="_blank">http://www.bufferin.net/campaign_2017_winter_closed/</a><br />
期間：2017年12月15日(金)9:00～2018年2月14日(水)23:59<br />
・参加方法<br />
1 専用アプリを上記URLからスマートフォンにダウンロードします。<br />
2 商品をかざすと、期間中いつでもキンプリのメンバーのオリジナルメッセージを楽しむことができます。<br />
◎お問い合わせ先:バファリンキャンペーン事務局<br />
Mail: info@bufferin-campaign-2017-winter.com<br />
開設期間 2017 年 12 月1日(金)9:00~2018 年3月 30 日(金)17:00 予定<br />
・受付時間 10:00~17:00(土・日・祝日及び 2017 年 12 月 29 日(金)~2018 年1月3日(水)除く)<br />
・受信は 24 時間受け付けております。必ず「BUFFERIN OF PRISM」キャンペーンのお問い合わせであることを明記してください。<br />
・ご返答に数日いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。<br />
・ドメイン指定受信をされている方は、【info@bufferin-campaign-2017-winter.com】からのメールを受信できるよう、あらかじめ設定してください。</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>【キンプリ】サプライズでキャストトークも！　新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』完成披露試写会レポート【動画あり】</title>
		<link>https://otajo.jp/68226</link>
		<comments>https://otajo.jp/68226#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:33:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[KING OF PRISM –PRIDE the HERO-]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島淳太]]></category>
		<category><![CDATA[武内駿輔]]></category>
		<category><![CDATA[菱田正和]]></category>

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		<description><![CDATA[5月17日、新宿バルト9にて『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-　完成披露試写会』が開催されました。この完成披露試写会には、ユニットシングルを購入した方の中から選ばれた約400名が参加。昨年、応 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/IMG_9344.jpg" />
<p>5月17日、新宿バルト9にて『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-　完成披露試写会』が開催されました。この完成披露試写会には、ユニットシングルを購入した方の中から選ばれた約400名が参加。昨年、応援上映が話題となった前作『KING OF PRISM by PrettyRythem』の新作がいち早く観られるとあって、期待と不安で場内は上映前からざわめいていました。この日、サプライズイベントとして一条シン役の寺島淳太さん、大和アレクサンダー役の武内駿輔さん、菱田正和監督が登壇。知らされていなかったファンは喜びの声を上げました。</p>
<p>記事内に舞台挨拶の様子の動画もあるので、ぜひチェックしてください！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/ccd52ffdb8c2548799b7b8abf16264ee.jpg" />
<p>見どころを聞かれると、寺島さんは「シン君とルヰ君の関係性が掘り下げられている」とコメント。謎が多いシンとルヰだけに、客席からも期待の声が。武内さんは「なんといってもアレクがまたプリズムショーをがんばっている。アレクだけじゃなく、怒涛の勢いでプリズムショーが行われる」とコメント。前作の代表的な人気シーンでもあるプリズムショーを行ったアレクのライブがまた観られるようだ。菱田監督は「尺がオーバーしたんですが、何一つ欠けることなく突っ込みました。おそらく観る速度より理解する速度が遅くなっていって、最後の方はトランス状態になれるんじゃないかと（笑）」と、前作を上回る“濃さ”を感じさせるコメントをしました。</p>
<p>新作では、高田馬場ジョージ役に杉田智和さんをはじめとして、今回追加発表されたキャストも豪華な声優陣が揃いました。太刀花ユキノジョウの父親、太刀花菊右衛門役に山寺宏一さん、十王院カケルの父親、十王院百次郎役に堀内賢雄さん、真田常務役に遊佐浩二さん、プリズムショー協会会長役に三宅健太さん、MCタック役に千葉進歩さんといった、キャストが集結。スタッフロールにも注目ですね。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/ab73cad82d228fd2fca5de1029528d8f.jpg" />
<p>今回のイベントには、スペシャルゲストとしてハライチの岩井勇気さんが登場。自身も前作のファンであり、何度も足を運んだというハライチの岩井さん。作品の魅力を一言で例えると？　という難問に対し「パクチーだと思う」と回答。1回目ではよくわからなかったのが、だんだん癖になっていく感じが似ているとのことです。</p>
<p>イベントでは監督から「100回の視聴に耐えうる物を作った」という発言も飛び出した『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』。上映時間も前作に比べて10分増えたのですが、120分長編並みの重厚感を感じさせる作品となっているようです。</p>
<p><center><!-- orig { --></p>
<div style="height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/atEm7ThHLCI?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0"></iframe></div>
<p><!-- } orig --></center><br />
<strong>【舞台挨拶】キンプリ新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』完成披露試写会レポート</strong><br />
https://youtu.be/atEm7ThHLCI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/atEm7ThHLCI" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』は全国56館にて6月10日（土）より順次公開。</p>
<h3>『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』作品情報</h3>
<p><strong>■スタッフ</strong><br />
監督：菱田正和<br />
脚本：青葉譲<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
キャラクター原案＆デザイン：松浦麻衣<br />
プリズムショー演出：京極尚彦<br />
音楽：石塚玲衣<br />
音楽制作：エイベックス・ピクチャーズ<br />
音響監督：長崎行男<br />
音響制作：HALF H・P STUDIO<br />
原作：タカラトミーアーツ/シンソフィア/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムPH製作委員会</p>
<p><strong>■キャスト</strong><br />
神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中祐<br />
十王院カケル：八代拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
法月仁：三木眞一郎<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
氷室聖：関俊彦<br />
黒川冷：森久保祥太郎<br />
山田リョウ：浪川大輔</p>
<p><a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/</a><br />
Twitter @kinpri_P<br />
(c)T-ARTS / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズム PH 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『キンプリ』初のキャラソンアルバム発売決定！　7人のソロ曲＆メッセージを収録</title>
		<link>https://otajo.jp/61559</link>
		<comments>https://otajo.jp/61559#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Jun 2016 01:01:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[CD]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM by PrettyRhythm]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM Music Ready Sparking!]]></category>
		<category><![CDATA[アレク]]></category>
		<category><![CDATA[エーデルローズ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラソン]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
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		<category><![CDATA[プリリズ]]></category>
		<category><![CDATA[大和アレクサンダー]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[武内駿輔]]></category>

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		<description><![CDATA[ロングランヒットで全国公開中で本日17日にBlu-ray＆DVDが発売！　今週末からは4DX上映も開始する劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm』（通称、キンプリ）から、初のキャラソンアルバム [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/kinprichara_s.jpg" /><br />
ロングランヒットで全国公開中で本日17日にBlu-ray＆DVDが発売！　今週末からは4DX上映も開始する劇場版<strong>『KING OF PRISM by PrettyRhythm』（通称、キンプリ）</strong>から、初のキャラソンアルバムが発売決定！</p>
<p>エーデルローズ新入生たちの初めてのソロ曲を収録したアルバム『KING OF PRISM Music Ready Sparking!』が8月31日に発売します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/852ab22744a2accbc140794ec70defa9.jpg" /><br />
公開時は14館でスタートした『キンプリ』は口コミで話題を呼び、全国100館以上で公開！　公開開始から半年が経とうとしている今も、各地でロングラン上映が続いており、現在動員人数が39万人、興行収入は6億円突破！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/kinprichara_s.jpg" /><br />
今回発売されるアルバムは、劇場版から登場する新キャラクター、エーデルローズ生7名＜一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ（CV：寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬) ＞のソロ曲を収録。エーデルローズの課題で初めてのソロ曲に挑戦するという意味合いを込めた内容になっています。</p>
<p>さらに、各ソロ曲の前にはメッセージも収録。どんな言葉が聞けるのかワクワク！</p>
<p>それぞれの個性が詰まった楽曲は、溶けてしまいそうな甘いポップ系、和楽器が生かされた和風ポップ系、ギターリフの効いたロック系などさまざま。同じく歌詞もキャラクターの想いがぎゅっと凝縮されたような内容となっているとのこと。</p>
<p>一条シン役を務める寺島惇太さんは「今までとは違ったキャラクターの一面や、意外なところも感じられると思うので、また新たなキンプリの展開への期待を募らせつつ、じっくり楽しんでいただければと思います」と話し、待望のアルバム発売に喜びの声を寄せています。</p>
<p>さらに、アニミュゥモの店舗特典は、大和アレクサンダー(CV：武内駿輔)が歌う 『EZ DO DANCE アレクソロバージョン』オリジナルCDに決定！　カヅキとの熱いバトルをアレクのセクシーで力強い歌声で思い返して。</p>
<blockquote><p><strong>アルバムタイトル：KING OF PRISM Music Ready Sparking!</strong><br />
【仕様】キャラクターデザイン 松浦麻衣氏描きおろしジャケット<br />
【初回封入特典】ICカードステッカー<br />
発売日：8月31日（水）<br />
※価格・商品形態は未定です。</p>
<p>アーティスト名：一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV：寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬)</p>
<p>●収録曲<br />
01:メッセージbyシン<br />
02:シン ソロ曲<br />
03:メッセージユキノジョウ<br />
04:ユキノジョウ ソロ曲<br />
05:メッセージbyタイガ<br />
06:タイガ ソロ曲<br />
07:メッセージbyカケル<br />
08:カケル ソロ曲<br />
09:メッセージbyミナト<br />
10:ミナト ソロ曲<br />
11:メッセージbyレオ<br />
12:レオ ソロ曲<br />
13:メッセージbyユウ<br />
14:ユウ ソロ曲<br />
※変更になる場合がございます。</p></blockquote>
<p>・劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm』Blu-ray＆DVD発売中！<br />
・新宿バルト9ほか全国上映中！　4DXRRも全国順次公開！</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/<br />
</a></p>
<p>(c) T-ARTS / syn Sophia / キングオブプリズム製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
</rss>
