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	<title>オタ女毛利亘宏 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ゲゲ郎と水木の出会いが劇場で！舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」は慈しみ・愛おしみを内包する人間味溢れる作品に</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 10:59:48 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」が1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/119DSC_0828-scaled.jpg" /><br />
舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」が1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演。ライブ配信や全国映画館でのライブビューイングも開催します。</p>
<p>漫画家・水木しげる生誕100周年記念作品として2023年に劇場公開され、大ヒットとなった映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』。“鬼太郎の誕生”の秘密について、鬼太郎の父と水木との出会い、そして二人が立ち向かう運命を描いた長編アニメーション作品が、舞台作品へと生まれ変わりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/59a8b57543169dd8c9b9d20ecd5838c0.jpg" /><br />
映画に込められたメッセージを大切にリスペクトしながら、“舞台である”ことにこだわった本作が放つ様々な愛の形。人間力と生身のアイデアを駆使した新たな『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』の世界が今、花開きました。</p>
<p>物語の舞台は山深い先にある哭倉村。そこは、古いしきたりを守る龍賀一族が支配する“因習村”。しかし、彼らの実態は日本の政財界を裏で牛耳る者たち。帝国血液銀行に勤める水木は龍賀家当主・時貞死去の報を受け、自身の出世を達成するべく、いち早く次期当主へ取り入ろうと村へ向かうのだが──。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/115DSC_0797-scaled.jpg" /><br />
水木がゲゲ郎と呼ぶ、幽霊族という“人間ではないもの”として人間界に在る鬼太郎の父は、とてもしなやか。演じる鈴木拡樹さんは、常に人外感を漂わせつつも、慈愛やささやかなユーモアすらを称え、人物像をさらに魅力的に表現していきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1110DSC_0835-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/12DSC_0774-scaled.jpg" /><br />
スーツに身を包み、常に自身の気持ちを最優先して動く水木を演じる村井良大さんは、「命」に正直な男。それは、偶然出会った鬼太郎の父を村人から救った衝動にも現れています。だからこそ、一匹狼で妻を探し続けていた鬼太郎の父の心にも、スッと入り込むことができたのでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1111DSC_0837-scaled.jpg" /><br />
鬼太郎の父と水木、共にこの村で「探し物」をするふたりは、知恵と行動力を持って村の秘密に迫っていきます。最初はお互い信頼していないながらも、次第にバディになっていくふたり。それが時が経つほどに強固になっていく様子にはワクワクさせられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/112DSC_0777-scaled.jpg" /><br />
都会からやってきた水木が自分を連れ出してくれるかも&#8230;という思いに突き動かされ、協力を申し出る沙代。演じる岡本姫奈さんは少女性と独立心を共存させながら、さらに深いところにある複雑さをも強く静かに伝えていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/113DSC_0786-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/4DSC_0789-scaled.jpg" /><br />
村に住む人々はみなどこか“歪んで”おり、龍賀時麿(コッセこういち)、龍賀孝三(加藤啓)、龍賀乙米(沢海陽子)、龍賀克典(三上市朗)、龍賀丙江(しゅはまはるみ)、長田庚子(岡内美喜子)、長田幻治(良知真次)&#8230;大人たちの思惑や生きづらさを次々に思い知らされる中、長田時弥(橋本偉成)が担う子供の未来には思いを託したいところ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/116DSC_0803-scaled.jpg" />
<p>また、妖怪ももちろん活躍。パペットや人力、デザイン性の高い映像などを駆使して、敵に味方にと舞台上を彩ります。アンサンブルとの呼吸も素晴らしく、鬼太郎の父との壮絶な闘いにおけるアクションは大きな見どころのひとつです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/118DSC_0818-scaled.jpg" /><br />
演劇愛溢れる中屋敷法仁氏の繊細かつパワフルな演出、登場人物みなに寄り添いキャラクターにさらなる深みと説得力を与えた毛利亘宏氏の脚本、映画音楽を自身で再解釈し、より丁寧に舞台へと落とし込み、物語世界へと導く川井憲次氏の音楽。キャストとスタッフが一丸となって怪奇浪漫、そして、儚いロマンスが詰め込まれた舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」を創り出しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/119DSC_0828-scaled.jpg" /><br />
本公演は、1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演します。</p>
<p>また、U-NEXTにて、大千穐楽公演を含む3公演のライブ配信を実施。3公演通しチケットは特典ブロマイド付きです。さらに、大千穐楽の2月8日(日)13:00 公演は全国映画館でライブビューイングも開催します。</p>
<p>そして本公演のBlu-rayが2026年9月9日(水)に発売されることが決定しました。限定予約版は【ビジュアルコメンタリー】【全景映像】等を収録したスペシャルディスク付きとなっています。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/01.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/03.jpg" /><br />
◆鈴木拡樹(鬼太郎の父)<br />
2026年が明けめでたい中、この舞台が一発目で本当に良かったという思いを噛み締めております。このお話は人間関係が結構複雑なのですが、妖怪サイドとしてはどういうふうにそこに関わっていくのかの試みは演じていてすごく面白いですし、ヒューマンドラマを楽しんでいるところにいきなり出てくる異物感、というところが僕の役の面白さかなと思います。<br />
また、妖怪たちとの激しいアクションも見どころです。人物同士はもちろん、大きな妖怪や、それらを表現した映像と闘うシーンもあり、いろんな見せ方で迫力ある表現をしていますので、そこもぜひ楽しんでください。</p>
<p>みんなも言うように、「愛」とかいろんな裏テーマが散りばめられている本作。みなさんにはぜひ鬼太郎作品の原点であるこのエピソードを観て、その後に深く考察をしてみるといろんなことが見えてきたりするのでは&#8230;と。「もっと深く知りたい!」と、何度も考えて楽しんで、ぜひ SNS などでも盛り上がっていただければいいんじゃないかな。<br />
本当にたくさんの人に見ていただきたい作品となっております。我々一同全力で千穐楽まで駆け抜けたいと思います。どうぞこの物語を見届けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/04.jpg" /><br />
◆村井良大(水木)<br />
ようやく初日の幕が開き、とても嬉しく思っております。しかも初日からライブ配信! 今は初日の高揚感とミスできないといういろんな思いが混ざり合って、不思議な状態になっているような気がします。ただ、舞台は日々進化するものなので、初日の舞台を観ていただいた方も「もう一度観たい」とライブ配信やライブビューイングも視聴してもらえますと嬉しいです。</p>
<p>みどころはもう沢山あるのですが、やはり映像とのアクションや、「狂骨ってこんなにでっかいんだ!」というのも目の当たりにできる滅多にないチャンスですので、ぜひ劇場で体感してもらいたいと同時に、これは出演者としての感想なのですが、水木がずっと喋って一番出ているかなと思いきや、アンサンブルの方たちが本当に一瞬ではけて一瞬で出てくる。その早着替えの凄さは本当に「謎」で、僕はまだ解けていません。人力の凄さも感じてください。</p>
<p>この物語は怖いお話に見えて実は「愛」というテーマが根底に流れているのがすごく面白くて、舞台上では本当に血まみれ、血だらけになっている作品ですが、見終わった後に、「あれ？ これって“○○の愛”の話だったんじゃない？」ってすごく感じられると思います。ぜひ家族とか大切な人と一緒に見てもらえたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/05.jpg" /><br />
◆岡本姫奈(龍賀沙代)<br />
初日を迎え、これまでで一番、緊張しています。グループを離れて初めて挑戦する舞台で、素晴らしいキャストのみなさまと、素晴らしいスタッフのみなさんと一緒に参加できるなんて、本当に恵まれているなぁと思っています。わからないこともたくさん教えていただき、成長できたなと感じる稽古期間でした。今まで積み重ねてきたものを信じて千秋楽まで一生懸命演じたいと思います。</p>
<p>私の演じる沙代は静かなシーンでも心の中では大きな感情が動いていますし、沙代目線でこの物語を見ていただけたりすると、また楽しんでいただけるんじゃないでしょうか。物語にある「重み」もぜひ感じ取ってください。心に残るような作品にできたらなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/06.jpg" /><br />
◆中屋敷法仁(演出)<br />
原案となる映画もとても魅力的な作品で、人間の憎しみや悲しみがすごく伝わってくると思うんです。舞台は、脚本の毛利さんが非常に演劇愛、人間愛に溢れる方で、その毛利さんの手によって、憎しみや悲しみにまみれていたこの作品が劇場空間では喜び、慈しみ、愛おしみといった、とても幸せなメッセージまでを内包しているようになったと思います。意外と怖い作品というよりは、とても愛おしい作品となっていると感じております。</p>
<p>昨日まで劇場でリハーサルをしていたのですが、現場は最後まで笑いと悲鳴と涙が止まらないという状況でした。キャストのみなさま、クリエイターのみなさまのチームワークとエネルギーによって作り上げた舞台、健やかに花開くことが嬉しいです。早く観てほしいという気持ち以上に、自分も早く客席で観たいという気持ちでいっぱいです。ぜひ劇場やライブ配信、ライブビューイング、様々な方法でご覧いただけますと嬉しい限りです。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」<br />
原作 水木しげる<br />
原案 映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』<br />
脚本 毛利亘宏(少年社中)<br />
演出 中屋敷法仁(柿喰う客)<br />
音楽 川井憲次</p>
<p>出演 鈴木拡樹 村井良大<br />
岡本姫奈(乃木坂 46) 沢海陽子 しゅはまはるみ 岡内美喜子<br />
コッセこういち 加藤啓 中田翔真 橋本偉成<br />
三上市朗 良知真次<br />
沖育美 齋藤明里 佐々木穂高 田中廉 中嶋海央 藤本裕真 細川晃弘 光永ヒロト<br />
声の出演 白鳥哲</p>
<p>会場・日程<br />
2026 年 1 月 9 日(金)~1 月 25 日(日)東京:サンシャイン劇場<br />
2026 年 1 月 29 日(木)~2 月 2 日(月)大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
2026 年 2 月 7 日(土)・2 月 8 日(日)佐賀:鳥栖市民文化会館 大ホール</p>
<p>公演特設HP https://www.kitaro-tanjo-stage.com/<br />
公演公式 X @kitaro_tanjo_st(https://x.com/kitaro_tanjo_st)</p>
<p>【ライブ配信について】<br />
U-NEXT にて大千穐楽公演を含む全 3 公演のライブ配信を実施<br />
1 月 9 日(金)19:00 東京初日公演(特典映像:メイキング映像)<br />
1 月 25 日(日)17:00 東京千穐楽(特典映像:キャストインタビュー映像)<br />
2 月 8 日(日)13:00 佐賀大千穐楽<br />
詳細は公演特設HP https://www.kitaro-tanjo-stage.com/ まで</p>
<p>【ライブビューイングについて】<br />
佐賀大千穐楽公演である 2 月 8 日(日)13:00 公演を全国映画館でのライブビューイング開催<br />
オフィシャル先行受付(抽選):https://l-tike.com/kitaro-tanjo-stage-lv/<br />
※受付は 1 月 11 日(日)23:59 まで</p>
<p>【Blu-ray 発売決定】<br />
2026 年 9 月 9 日(水)に Blu-ray の発売が決定。限定予約版はスペシャルディスク付き!<br />
https://www.toei-video.co.jp/special/kitaro-tanjo-stage/</p>
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		</item>
		<item>
		<title>名作漫画『ヒカルの碁』舞台化！進藤ヒカル役：糸川耀士郎・藤原佐為役：小南光司『歌絵巻「ヒカルの碁」序の一手』7月上演</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Apr 2024 08:02:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[週刊少年ジャンプで連載され、TVアニメも大ヒットした原作・ほったゆみ先生、漫画・小畑健先生による名作マンガ『ヒカルの碁』が舞台化決定！ 囲碁を題材とし、囲碁の面白さを世に知らしめた大ヒット作品『ヒカルの碁』を原作とした舞 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/45976e54c2a0161e4b281517bb6dc6d1.jpg" /><br />
週刊少年ジャンプで連載され、TVアニメも大ヒットした原作・ほったゆみ先生、漫画・小畑健先生による名作マンガ『ヒカルの碁』が舞台化決定！</p>
<p>囲碁を題材とし、囲碁の面白さを世に知らしめた大ヒット作品『ヒカルの碁』を原作とした舞台『歌絵巻「ヒカルの碁」序の一手』が2024年7月5日(金)～14日(日)サンシャイン劇場にて上演することが発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/10b63789125084261110d2e4dd86117d.jpg" /><br />
演出・脚本はミュージカル「黒執事」や・舞台『デュラララ!!』、舞台「フルーツバスケット」、仮面ライダーシリーズなど人気作品を手掛ける毛利亘宏氏。</p>
<p>音楽はハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズや東京ワンピースタワー、「バクマン。」THE STAGEなど数多くのプロジェクトを手掛ける劇伴作家の和田俊輔氏。</p>
<p>振付・ステージングはミュージカル「黒執事」やミュージカル「刀剣乱舞」、ミュージカル「テニスの王子様」などで活躍する本山新之助氏とのことで、タイトルに“歌絵巻”とあるように、歌とダンスありのミュージカル作品になりそうです。</p>
<p>そして美術は舞台『刀剣乱舞』、舞台『弱虫ペダル』など数々のヒット作で舞台美術を手がける秋山光洋氏が担当します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/9c4be7eedfa0ccd552258e70610582ab.jpg" /><br />
メインキャストも解禁。進藤ヒカル役を糸川耀士郎さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/97958a5a66ede134d97b42bc0e658746.jpg" /><br />
藤原佐為役を小南光司さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/c5d60283378d21a46edb3316d79978e8.jpg" /><br />
塔矢アキラ役を赤澤燈さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/c7e1dfdc00d8551134be3d51399a744c.jpg" /><br />
藤崎あかり役を生田輝さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/aa89387c3bdf7fe146bc8dd829e2e1c0.jpg" /><br />
塔矢行洋役を広瀬彰勇さんが演じます。</p>
<p>他キャストも今後順次発表予定。舞台でどのように「ヒカルの碁」が表現されるのかご期待ください。</p>
<p>チケットは現在オフィシャル先行抽選販売中です。<br />
URL:https://w.pia.jp/t/hikarunogo/</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル：歌絵巻「ヒカルの碁」序の一手<br />
＜上演日程＞2024年7月5日(金)~7月14日(日)<br />
※公演時間、詳細は公式 HP、SNS をご確認ください。<br />
＜会場＞サンシャイン劇場<br />
(〒170-8630 東京都豊島区東池袋3丁目14サンシャインシティ 文化会館 4F)<br />
＜出演者＞<br />
進藤ヒカル役:糸川耀士郎<br />
藤原佐為役:小南光司<br />
塔矢アキラ役:赤澤燈<br />
藤崎あかり役:生田輝<br />
塔矢行洋役:広瀬彰勇、 他<br />
＜スタッフ＞<br />
脚本・演出・作詞:毛利亘宏、振付・ステージング:本山新之助、音楽:和田俊輔、美術:秋山光洋</p>
<p>＜チケット＞<br />
SS 席(特典付・前方 3 列以内) \12,000<br />
S 席(特典付) \10,000<br />
A 席(特典付) \8,000<br />
※申込状況により、一般発売まで抽選の受付がない公演日(土日・千秋楽日等)、<br />
または、受付がない席種があることもございます。予めご了承ください<br />
＜年齢制限＞※未就学児童のご入場は出来ません。<br />
主催・企画・制作ムービック / サンライズプロモーション東京<br />
制作協力クオラス<br />
お 問 合 せサンライズプロモーション東京 お電話:0570-00-3337(平日 12 時~15 時)<br />
■公式 HP:https://hikarunogo-stage.com/<br />
■公式 X:@hikarunogostage<br />
（C）ほったゆみ・小畑健/集英社<br />
（C）歌絵巻「ヒカルの碁」製作委員会</p>
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		<title>ネタバレおすすめシーンは？映画＆舞台連動ムビ×ステ『仁義なき幕末』松田凌・和田琢磨・矢崎広・本田礼生 撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Sun, 21 May 2023 23:54:52 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[矢崎広]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木勝吾]]></category>

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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』の後日談となる、舞台『仁義なき幕末 –令和激闘篇-』が開幕！　映画と舞台のキャスト陣の撮り下ろしインタビューをお届けし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5160f1.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』の後日談となる、舞台『仁義なき幕末 –令和激闘篇-』が開幕！　映画と舞台のキャスト陣の撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>脚本・毛利亘宏氏(「風都探偵 The STAGE」)×監督・橋本一氏(『相棒』『探偵はBARにいる』)が描く、運命に翻弄される漢たちの物語！　松田凌さん(舞台『東京リベンジャーズ』)×和田琢磨さん(舞台『刀剣乱舞』)待望の初共演で、令和ヤクザがタイムスリップし、坂本龍馬や新選組、幕末志士らと交わり歴史が変わる!?　現代と幕末を飛び越えた新感覚の時代劇となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/857a8f20a1eaf59b2a1c6a7de41d81cb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/jingi_s_KV-2_0.jpg" />
<p>タイムスリップした幕末で坂本龍馬にりなり代わるヤクザの若頭・<strong>村田恭次役の松田凌さん</strong>、恭次の右腕だったヤクザ・<strong>大友一平役の和田琢磨さん</strong>、舎弟・<strong>高梨明役の矢崎広さん</strong>、幕末の時代で新選組・<strong>沖田総司を演じる本田礼生さん</strong>に、映画の撮影エピソードや舞台に期待することなどお話を伺いました！</p>
<p><strong>※インタビュー内に映画のネタバレ箇所があるのでご注意ください！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5113f1.jpg" />
<p><strong>――まずは、映画の撮影を振り返ってお話をお聞かせください。</p>
<p>松田：</strong>皆さんは橋本監督と話したりしました？　芝居について何か言われたことありますか？褒められたり。僕は本当に1回もなかったので、気になって……。これは監督にすごく感謝しているんですけど、すごくシビアな目で見てくれていたんですよ。<br />
褒めるというか、監督の気分がノッているときってわかるじゃないですか。自分がやっているときはあまり聞けなくて、でも他のみんなのシーンでは結構あった気がしたので、褒められたりしてたのかなって。</p>
<p><strong>矢崎：</strong>そんなにテイクを重ねたシーンはなかったから、それが答えかも。結構一発OKが多かった。血糊とか、これ絶対決めなきゃいけない、みたいな緊張感も含めてOK出してたんだと思う。</p>
<p><strong>松田：</strong>切腹シーンがあったじゃないですか。そこは監督が「（矢崎さんが）こんなに泣くと思っていなかった」と言っていましたよ。広くんが涙が止まらなかったと言っていたじゃないですか。だから、すごく集中して気持ちを入れてくれていたんだろうなって。</p>
<p><strong>和田：</strong>あと「血糊を吐くのがみんな上手い」って言ってたね（笑）。監督が「だからさ、ノッちゃってさ！」って。</p>
<p><strong>本田：</strong>でも、凌くんと監督の様子を見ていて、やっぱり大事に作ってらっしゃるな、と思いました。特に凌くんのシーンは重みなど綿密に話し合っているのだろうと顕著に感じました。</p>
<p><strong>松田：</strong>そうかな？</p>
<p><strong>本田：</strong>僕が（松田さんと和田さんの）2人が喋っているところに入っていくシーンで、そこは質感まで大事にされているなと。</p>
<p><strong>松田：</strong>俺の力量も足りなかったと思うんですけど、教えてもらいながら撮ったシーンも多かったですし、褒められたの1回だけでしたね。それ以外はなかったです。</p>
<p><strong>――どの場面ですか？</p>
<p>松田：</strong>「わしか？わしは坂本龍馬ぜよ」だけです（笑）。「おい！松田くん！いい顔してるよ！！お前が主役ってわかる！」って。でも、色々あってそのテイクは使えなくなっちゃって……絶対にそのカメラテストのときのほうが良かったですね（笑）。</p>
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<p><strong>――殺陣もやはり多かったですが、新選組を演じられた本田さんはいかがでしたか？</p>
<p>本田：</strong>僕は京都の太秦撮影所での撮影が初めてなのと、舞台作品と違って屋外で殺陣をするのは地面や、砂埃だったりが大変なんだ、とそんなところから勉強になっていました。当たり前なんですが、地面は硬いんですよ。だから足の爪を痛めてしまったりと予想外の出来事が起きたりしました。その他にもいろんな環境があって、シンプルにとても勉強になりました。</p>
<p><strong>――和田さんは松田さんとずっと共演したいと思っていたと公式コメントでおっしゃっていましたが、その理由はなんでしょう？</p>
<p>和田：</strong>舞台「刀剣乱舞」を観に行ったときに、素敵だなと思ったので。これは計算してやっているのか、直感のような役者としての勘でやっているのか聞いてみたいなと思って。“きちんと計算してやっている”とおっしゃっていたので、あの自然さや動きを計算してやっているけれど気持ちをちゃんと載せられるんだ、と役者として魅力的だと感じて共演したいなと思いました。</p>
<p><strong>――松田さんは、ムビ×ステシリーズは前回の『漆黒天』にも出演されていましたが、今回主演ということで心持ちは違いましたか？</p>
<p>松田：</strong>心持ちというか、僕は映画の中で主演を務めるということがこんなにも大変なんだなと改めて思い知りました。本当に下手くそだと思って、自分の芝居に落ち込むようなことしかなかったです。<br />
でも、すごく楽しかったのは覚えています。自分の知らないものをいっぱい知って、出会いたい人たちとお芝居をやらせてもらって、楽しさしかなかったです。</p>
<p>舞台と映画、どちらも一番の魅力があると思うんですけど、映画は一生残る。舞台は刹那的なものでそのときにしか観れないものがある。<br />
僕は、今回の作品はずっと残ると思ったんです。だから、恥ずべきものには絶対にできないし、東映さんで「仁義なき」というタイトルを入れて、幕末もので。本当に自分の全部を懸けてやっていたつもりですけど、映画って難しいなと。久しぶりに主演をやらさせてもらって思いました。<br />
前回『漆黒天』で、主演の荒木宏文さんが楽屋にこもって大の字で台本を広げて考えていたんですけど、その気持ちがわかりました。お芝居以外にも考えることが多すぎて！</p>
<p><strong>矢崎：</strong>こういう男だから主役をできるんだと思いました（笑）。悩みながらですけど挑戦し続けて、そこを監督がすごくジャッジしてくださった現場だなと思うので、チャレンジもいっぱい詰まっている作品ですけど、同時にすごく楽しい現場だったので、真剣さと楽しさが伝わればいいなと思います。</p>
<p><strong>和田：</strong>また同じ座組で何か作りたいなと思わせてくれるような素敵な時間でした。</p>
<p><strong>矢崎：</strong>それは本当にそうですね。またこのメンツで何かやれたらいいな、と思える現場でしたし、僕は舞台には参加できないですけど、早速その想いのまま舞台を作れるというのは「ムビ×ステ」という企画の素晴らしいところだと思います。</p>
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<p><strong>――皆さん印象に残っているシーンやおすすめのシーンを教えてください。</p>
<p>矢崎：</strong>冒頭の俺が「指を詰めろ！」と言っているシーンはまさに「仁義なき戦い」の世界に入ったような感じがして、男としての憧れが僕らも思う存分出せたのですごく幸せなシーンだし、思い入れも強いです。</p>
<p><strong>――本当に明が可哀相だなと思いました。明は舞台にも出れずなんですね……。</p>
<p>矢崎：</strong>そうなんです、明は可哀相ですよね。もし、舞台に出ていたら、誰よりも怨念が強いと思います（笑）。</p>
<p><strong>本田：</strong>僕が印象に残っているのは、もう広さんの切腹シーンです。そこは避けては通れないと思います。</p>
<p><strong>和田：</strong>僕は最後に凌くんと僕と鈴木勝吾くんと3人で数の多い殺陣を屋内から始まり外に行って展開するシーン。あれは動きがあって楽しかったですし、観ていても迫力があって面白かったなと思います。</p>
<p><strong>――今回ならではのアクションでいうと、刀はもちろん銃も使うので、その難しさなどはありましたか？</p>
<p>和田：</strong>でも僕は新選組のように上手に刀を振れなくても良い役だったので、そこは現代人っぽく敢えて荒っぽくやっていました。</p>
<p><strong>松田：</strong>僕はずるい言い方をしてしまうと各々のラストシーンですかね。自分もしっかり演じさせていただかなきゃなと思いましたし、各役それぞれの最期は全部と言ってしまうとわがままなんですけど、見どころだと思います。注目していただきたいところです。</p>
<p><strong>――今、最期とおっしゃいましたが、舞台は映画の後日談で、幕末の志士たちが令和の日本にやって来るというストーリーなんですよね。なので、映画ではそれぞれの最期が描かれたはずなのにどうなるのか、と気になります。</p>
<p>松田：</strong>実は、他に撮ったシーンがあったんです……！でも、そのシーンは無くなっていました（笑）。</p>
<p><strong>――そうなんですね！（※この時点ではキャストはまだ舞台台本を未読）</p>
<p>松田：</strong>だから、その撮ったシーンがなぜなくなったのかは、舞台で答えを知れるのかな？とか。それが反映されているんだったら、僕はどういう形で出るのかはなんとなくわかっています。</p>
<p><strong>本田：</strong>そうだったら僕も（沖田総司）そうだし、という感じです。</p>
<p><strong>――だから、舞台に明は出ないのに、本田さんは出演するんだ？と。</p>
<p>松田：</strong>でも、そういう役柄が多いんですよ。勝吾くん演じる役柄とかも、みんな命を絶ってしまっている役が多いので、生まれ変わりとかまるっきり変わっている可能性もありますけどね！　あとは、もう（脚本を手掛ける）毛利様の頭の中にしか（笑）。</p>
<p><strong>和田：</strong>もしかしたら、みんなゾンビになって、ゾンビをやっつけるという話かもしれないし（笑）。</p>
<p><strong>矢崎：</strong>毛利さんならそれあり得るからね。そういうときあった（笑）。全員倒したのに、全員復活するって。「全員倒したのに!?」って（笑）。</p>
<p><strong>全員：</strong>（笑）。</p>
<p><strong>――ムビ×ステは奇抜な設定も多いので、あり得ますよね（笑）。</p>
<p>和田：</strong>そういうエンタメ色もあっていいんじゃないですか。</p>
<p><strong>矢崎：</strong>舞台ならではの派生の仕方だったり、面白い展開がこの企画のいいところだと思うので、ぜひいろんな妄想を膨らませて楽しみにしていただければな、と。お客さんの期待はたぶん越えていくと思うので！</p>
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<p><strong>――映画は謎めいたままで気になって仕方がない終わり方でしたが、舞台版で期待することは？</p>
<p>本田：</strong>この方々と舞台で一緒に芝居が出来るということです。本当に楽しみで、それに尽きます！　先輩方と舞台をご一緒できるのが一番の楽しみです。</p>
<p><strong>和田：</strong>芝居に対しての向き合い方や取り組み方が比較的近しいメンバーが集まっているような気がするので、いつもの舞台以上にクリエイティブに作っていけるんじゃないかと思っています。脚本はどちらも毛利さんなので、面白い感じで考えてくださっていると思います。</p>
<p><strong>松田：</strong>広くんにももちろん出て欲しかったですけど、その想いも俺らがわかって舞台に持っていけると思いますし、新たに参加されるキャストの皆様含め、お芝居や演劇に対しての情熱や想いがちゃんと一丸となれるんじゃないかなと思っていて。毛利さんや琢磨くんを筆頭に俺らの出来うることを全部やって、広くんが言ってくれたように期待を越えられると信じているので、映画も観ていただいて、舞台も観なきゃ損だったなと思えるくらいにします！</p>
<p><strong>――楽しみにしています！ありがとうございました！</strong></p>
<p>舞台『仁義なき幕末 –令和激闘篇-』は5月7日まで池袋・サンシャイン劇場、5月18～21日まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティで上演。<br />
※矢崎 広さんはナレーションを担当されています！</p>
<p>5月19日Tジョイ梅田にて実施の映画『仁義なき幕末 -龍馬死闘篇-』の大阪舞台挨拶は抽選受付中（5/11まで）。</p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/114160" rel="noopener" target="_blank">令和ヤクザ抗争に坂本龍馬・新選組ら幕末志士が参戦！舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』上演中<br />
https://otajo.jp/114160</a></p>
<p>「お前なら龍馬になれる」令和ヤクザ×幕末　歴史上の偉人たち登場！ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』予告映像＆ストーリー公開<br />
https://otajo.jp/113044<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113044" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘篇-』<br />
3月25日(土)絶賛公開中<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末 –令和激闘篇-』<br />
4・5月 東京・大阪 上演<br />
4/27(木)～5/7(日)　東京・サンシャイン劇場<br />
5/18(木)～21(日)　大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
作・演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 :<br />
和田琢磨 松田 凌<br />
水谷果穂 石黒英雄 本田礼生 小野健斗<br />
木津つばさ 吉田メタル 荒川ちか<br />
岡 宏明 柏木佑介 赤澤 燈 鈴木勝吾</p>
<p>ムビステHP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
@2023 toei-movie-st</p>
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		</item>
		<item>
		<title>令和ヤクザ抗争に坂本龍馬・新選組ら幕末志士が参戦！舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』上演中</title>
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		<pubDate>Thu, 04 May 2023 08:03:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』が2023年～5月7日(日)まで東京・サンシャイン劇場、5月18日(木) ～21日(日)まで大阪・梅田芸術劇場 シアタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/d2eb751d2b94351236978b92401544ee.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』が2023年～5月7日(日)まで東京・サンシャイン劇場、5月18日(木) ～21日(日)まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/jingi_s_KV-2_0.jpg" /><br />
本作では、公開中の映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』の後日談が描かれます。</p>
<p>映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』は令和ヤクザの村田恭次(演・松田凌)が幕末にとばされ、自分をかばって亡くなった坂本龍馬になり代わり＜日本の夜明け＞を目指すという＜タイムスリップ歴史スペクタクルムービー＞。</p>
<p>その後日談となる舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』では、令和ヤクザの大友一平(演・和田琢磨)を中心に幕末志士たちが令和の現在を舞台に大暴れ! 一体＜令和のニッポン＞はどうなってしまうのか!? 令和のヤクザと幕末志士らをめぐる壮大なストーリーを映画と舞台で味わえます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/6a9ec96a39359dc97f63af558eea0783.jpg" /><br />
舞台版では、幕末での死闘を終え、ひとり令和の世に帰ってきた村田組のヤクザ・大友一平(和田琢磨)。心の傷も癒えぬまま、一平は敵対する錦旗会との抗争に身を投じていく。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/fb80b220ba60a276b3c9b92ea24e53a2.jpg" />
<p>そこへ、坂本龍馬(松田凌)、土方歳三(石黒英雄)、沖田総司(本田礼生)、原田左之助(小野健斗)、中岡慎太郎(赤澤燈)、桂小五郎(岡宏明)ら歴史上の偉人が現代にタイムスリップ。村田組と錦旗会に分かれ、幕末さながらの激闘を演じる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/d95ad00920c3eb0cac550218684b93e1.jpg" /><br />
前半の見どころは、アクションシーン。だんだら模様の羽織をまとった新選組が、スーツ姿の令和のヤクザと斬り合う“時空の入り乱れた”戦いは、本作ならではの光景。さらに歌とダンスを盛り込み、血生臭い任侠の世界にポップなアクセントを加えている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/827f588ea36db701ea2c5f674260884e.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/16583f39a1f7c9a2f7ff50149d65e2c0.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/764920ebb128dad058452161bb3f3460.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/964c147c2f2647a3735b722b83d26ff2.jpg" />
<p>そんなエンタメ色の濃い前半から一転、中盤以降は濃密な人間ドラマで観客を惹き込む。令和のヤクザと幕末のサムライ。生きる時代も環境も違うが、時代に取り残された悲哀という点では同じ。時代遅れのはぐれ者たちが、己の大義を懸けて血を流し合う姿は悲壮でありながら、どこか美しくさえある。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/c6022bf317e562a830a778934a3114bf.jpg" /><br />
そして、そんな戦いの中で浮き上がってくるのは、本編の主人公・一平の孤独。上映中の映画で“ある罪”を犯した一平が自らの過ちにどうケジメをつけるか。そこに、物語の焦点が絞られていく。素直に本心を口に出せないのが、任侠の男。その不器用さが、悲劇を招く。大切なものほど傷つけてしまう男たちの愚直な生き様に胸が苦くなる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/d2eb751d2b94351236978b92401544ee.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/6394b8bbefae8448d5f0d4752d69ec3b.jpg" /><br />
タイムスリップというSF要素が盛り込まれているが、舞台上で繰り広げられる凄絶な任侠劇は、『仁義なき』という冠にふさわしいもの。任侠ものを愛する毛利亘宏氏らしく、『仁義なき戦い』へのオマージュを感じる演出も見られ、ヤクザ映画ファンにとっても歓喜の出来映え。そこに紡がれる坂部 剛氏の哀愁漂う音楽が、男たちの挽歌として観客の胸に響くだろう。</p>
<h3>舞台『仁義なき幕末-令和激闘篇-』ストーリー</h3>
<p>村田組 vs 錦旗会 壮絶な死闘の末に待ち受ける“仁義”とは?</p>
<p>ひとり令和に舞い戻った大友一平(和田琢磨)を待っていたのは、様変わりした京都の勢力図だった。<br />
敵対する錦旗会の侵略により、今や村田組は風前の灯。錦旗会の幹部・若松総太郎(柏木佑介)らが次々と村田組のシマを錦旗会のものにしていく。一平の妹・小夜(水谷果穂)も錦旗会の会長・北園郷蔵(吉田メタル)の目にとまり、愛人にさせられようとしていた。</p>
<p>村田組の舎弟・尾崎水月(木津つばさ)らわずかに生き残った組員たちさえ村田組の終焉を覚悟する中、ただ1人、一平だけが組を守るために錦旗会を追放しようと奮起。そこへ、再び蘭月童子(荒川ちか)が現れる。</p>
<p>僕が、君の願いを叶えてあげるよ。そう言って童子が呼び出したのは、坂本龍馬(松田凌)。今度は、令和の世に龍馬がやってきたのだった。一平は龍馬に、共に錦旗会を打ち倒すことをお願いする。</p>
<p>さらに、土方歳三(石黒英雄)、沖田総司(本田礼生)、原田左之助(小野健斗)ら新選組に加え、中岡慎太郎(赤澤燈)、桂小五郎(岡宏明)らも令和にタイムスリップ。村田組と錦旗会に分かれ、ヤクザたちの抗争に幕末の志士たちが参戦することとなる。さらに幕末にタイムスリップしたはずの伊達唯臣(鈴木勝吾)の姿も。令和の京都を舞台に、幕末の争乱のような戦いと野望が繰り広げられる。</p>
<p>ヤクザと武士たちによる仁義なき死闘の先にあるのは一体&#8230;。</p>
<h3>開幕コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/7989d913886eb4c42d923d560e0c3082.jpg" /><br />
【作・演出:毛利亘宏(少年社中)】<br />
本作の見どころは俳優の一言に尽きると思います。『仁義なき戦い』シリーズの菅原文太さんや田中邦衛さんのように、これからの演劇界を背負って立つ俳優たちと意見を出し合い、一緒に頭をひねりながら作品をつくることができました。その光景はまさに“仁義なき稽古場”と呼んでいいと思います。<br />
そんなクリエイティブな稽古場から劇場へと場を移し、今こうして初日の幕が上がりました。これから俳優それぞれのぶつかり合いによって、どんどん作品の可能性が膨らんでいくことを楽しみにしています。<br />
20歳の頃、『仁義なき戦い』シリーズにどハマりしていた身としては、東映さんのもとで『仁義なき』と名のつく作品をつくれることが何よりの光栄です。その名に恥じぬ作品ができているのではないかと思いますので、ぜひご期待ください。</p>
<p>【大友一平 役:和田琢磨】<br />
僕自身、若い頃から憧れてきた任侠の世界に自分が演者として携われることをうれしく思います。演出の毛利さんとご一緒するのは今回が初めてだったのですが、稽古序盤から自分の感じたことや思ったことを遠慮せずお聞きし、毛利さんも一生懸命耳を傾けてくださり、すごく対等な作品づくりができました。<br />
もちろん舞台だけでも十分楽しんでいただけますが、映画とセットでご覧いただくことで、より楽しめる作品になっているんじゃないかなと思います。<br />
大阪の千秋楽まで一人も欠けることなく全員で完走したいと思いますので、お忙しい中かと存じますが、劇場まで足を運んでいただき、僕らの熱量を感じていただければ幸いでございます。</p>
<p>【村田恭次(坂本龍馬) 役:松田 凌】<br />
俳優をやらせていただいていると、自分が幼い頃より夢見てきた世界を演じさせていただくことがあります。それは、大きな責任を伴うものではありますが、そのプレッシャーとは各々の俳優陣が超えていかなければいけない壁であり、本作においても全員が熱き心を持ってこの『仁義なき幕末』に臨んでいます。<br />
任侠と幕末が重なり合った世界を、我々俳優陣がどう演じるか、ご来場いただいた皆様に刮目していただければ幸いです。<br />
映画から始まった東映ムビ×ステ『仁義なき幕末』もこの舞台をもって終わりを迎えますが、ここから幕が上がり、公演を重ねていくことで、さらに見出せるものがある気がしています。皆様に楽しんでいただけるように最後の最後まで板の上に立ちますので、ついてきてくださるとうれしいです。</p>
<p>【大友小夜 役:水谷果穂】<br />
私は今回が初舞台になるので、どんな感じになるのか、初日を迎える今もまだドキドキしています。<br />
見どころは、何と言っても殺陣です。ただ激しいだけではなく、それぞれのキャラクターの個性が出た殺陣になっていますし、お兄(和田琢磨)と恭次さん(松田 凌)が揃って戦うシーンは最強感があって、稽古場で見ながらすごいなあと圧倒されていました。<br />
私自身の見どころとしては、歌うシーンがあるのですが、その中の1曲に毛利さんが「自分の中の精一杯のセクシーを出し切って歌詞を書いた」とおっしゃっている曲があります(笑)。私も最大限の色気を出せるように頑張りますので、ぜひ楽しみにしていてください。</p>
<p>【土方歳三 役：石黒英雄】<br />
サンシャイン劇場で芝居するのが初めてなので、非常に楽しみなのと、来ていただく方が楽しめるよう新撰組の土方<br />
歳三として、皆様に気持ちを届けたいと思っております。<br />
ヤクザ抗争の中、現代にタイムスリップした新撰組をどう魅せていくか、新撰組の殺陣も現代とはまた違う恐さを出せたらと思っております。<br />
その生き様を是非見届けてください。</p>
<p>【沖田総司 役：本田礼生】<br />
ついに幕が上がります。<br />
稽古の段階から、この作品を早く劇場に足を運んでくださる皆様に届けたいという気持ちが溢れていました。<br />
今回自分は新撰組・沖田総司を演じさせていただいていますが、令和に来ての生き様は、この『仁義なき幕末』ならではの新撰組になったのではと思います。<br />
それぞれの人物の想いがぶつかり合う、心が熱くなる作品になっておりますので、ぜひ劇場で感じていただけたらと思います。</p>
<p>【原田左之助 役：小野健斗】<br />
内容の濃い刺激的な稽古の日々を過ごしていたらあっという間に初日でした。<br />
この信頼関係のあるメンバーで創る最初で最後の作品だと思います。<br />
僕にとって原田左之助を演じることは特別です。<br />
皆様に楽しんでいただけるよう誠心誠意努めてまいります。</p>
<p>【尾崎水月 役：木津つばさ】<br />
舞台『仁義なき幕末』、お客様に仁義を通す為に、グッと気持ちが昂るような作品を全員で創り上げてきました。どれもが貴重な瞬間や体験で、座組みの皆様とお客様と同じ空間に生きられることが楽しみで仕方ありません。<br />
座長の背中をポンッと押せるように、キャスト一同、そしてスタッフの皆様と、最後の瞬間まで駆け抜けたいと思っておりますので、ぜひ劇場で体感していただきたいです。</p>
<p>【北園郷蔵 役：吉田メタル】<br />
どーも！組長の北園郷蔵こと吉田メタルです。<br />
今回は舞台からの参加で、しかも最終招集？な為、なんか気分は転校生。なのにヤクザの組長！<br />
絶妙な精神バランスで稽古してきたこの作品。摩訶不思議なことが多いので、そこをいかに自然にお伝え出来るか？ あとは組長だからこその自由!? 今回はそこにこだわりました（笑）。上手く伝わってるといいんですが…。<br />
兎にも角にも、本日無事幕が開いたことを喜びつつもなにがあるかわからないこのご時世、千秋楽を無事迎えることはもちろん、少しでもブラッシュアップ出来るように、日々楽しみふざけます（笑）。<br />
本日はご来場ありがとうございました！<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
【蘭月童子 役：荒川ちか】<br />
本日、舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』の初日を無事迎えられたこと本当に嬉しく思います。<br />
初めての舞台で悩んだこともたくさんありましたが、心強いキャストの皆様が手を差し伸べてくださり、そしてスタッフの皆様のたくさんの協力があり、私は&quot;蘭月童子&quot;になれました。<br />
これから千秋楽まで観客の皆様に楽しんでいただけるよう、精一杯駆け抜けて行きたいと思います。<br />
劇場でお待ちしております！</p>
<p>【桂小五郎 役：岡宏明】<br />
大先輩方に囲まれ、とても濃い稽古期間を経て、皆様に舞台『仁義なき幕末』をお届けできること、大変嬉しく思います。<br />
久しぶりの舞台で緊張もありますが、皆様に楽しんでいただけるよう精一杯演じさせていただきます！<br />
私の演じる桂小五郎が物語の中でどう暗躍していくかも見所のひとつとなっておりますので、是非楽しんでご覧いただければと思います。<br />
それでは皆様、劇場でお会い致しましょう。</p>
<p>【若松総太郎 役：柏木佑介】<br />
令和のヤクザと、どんなヤクザよりもヤクザだった幕末を生きた獅子達。<br />
それがぶつかり合う。MAXの熱量で役者が届けます。<br />
仁義とは何か？ 忠義とは何か？ 誠とは何か？<br />
ぜひ！ 劇場でお待ちしております！</p>
<p>【中岡慎太郎 役：赤澤燈】<br />
中岡慎太郎役の赤澤燈です。<br />
舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』、いよいよ開幕です。<br />
中岡慎太郎が令和の時代に来てどう生きるのか。驚くこともあるかもしれません。僕は驚きました。お楽しみにしてください。<br />
映画の撮影から約一年。またこうして素敵なメンバーで今度は舞台で生きれること嬉しく思います。楽しみます！</p>
<p>【伊達唯臣 役：鈴木勝吾】<br />
始まりの衝動と今を生きる力をどうこの作品で魅せるのか、ずっと考えていました。<br />
果たしてそれが叶ったのかは分からない。<br />
けれど、とにかく舞台で生きる喜びと歓喜、そして苦悩をどうにか芸に昇華できるように、難題に挑みながら大千穐楽まで歩いて行こうと思います。<br />
これもまたどこかへ繋がる道だと信じて。<br />
観て頂ける皆さんに少しでも魅せるものがあるのを祈っております。<br />
どうぞ最後まで応援宜しくお願いします。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113044" rel="noopener" target="_blank">「お前なら龍馬になれる」令和ヤクザ×幕末　歴史上の偉人たち登場！ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』予告映像＆ストーリー公開<br />
https://otajo.jp/113044</a></p>
<p>坂本龍馬の背中に登り龍の刺青！令和ヤクザ×幕末　ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』場面写真10点解禁<br />
https://otajo.jp/113230<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113230" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>東映ムビ×ステ 舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』<br />
作・演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 和田琢磨 松田 凌<br />
水谷果穂 石黒英雄 本田礼生 小野健斗<br />
木津つばさ 吉田メタル 荒川ちか<br />
岡 宏明 柏木佑介 赤澤 燈 鈴木勝吾<br />
岩上美優 岡田治己 鹿糠友和 小山雲母 杉本佳幹 夛田将秀 星 賢太 横山慶次郎<br />
ナレーション 矢崎 広</p>
<p>会場・日程<br />
2023年4月27日(木)~5月7日(日)　東京:サンシャイン劇場 16公演<br />
2023年5月18日(木)~21日(日)　大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ 6公演<br />
チケット 全席指定 9,500 円(税込)<br />
※未就学児入場不可</p>
<p>チケット販売 チケット好評発売中<br />
e+ (イープラス) https://eplus.jp/jinbaku/<br />
ローチケ https://l-tike.com/jinbaku/ (L コード:34191)<br />
チケットぴあ https://w.pia.jp/t/jinbaku-stage/<br />
※PC/スマートフォン共通</p>
<p>プロジェクト特設HP https://toei-movie-st.com/jinbaku/stage/<br />
公式 Twitter @toei_movie_st(https://twitter.com/toei_movie_st)</p>
<p>スタッフ 作・演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
音楽 坂部 剛<br />
アクション監督 栗田政明(倉田プロモーション)<br />
振付 本山新之助<br />
舞台監督 横尾友広<br />
美術 秋山光洋(n10design)<br />
照明 齋藤真一郎<br />
音響 田上篤志(stSound)<br />
映像 荒川ヒロキ<br />
演出助手 スギザキサトミ<br />
衣裳 村瀬夏夜<br />
特殊造形 林屋陽二<br />
ヘアメイク 古橋香奈子(LaRME)<br />
宣伝美術 羽尾万里子(Mujina:art)<br />
宣伝写真 金山フヒト<br />
Web 田中ユウコ<br />
キャスティング 杉山麻衣<br />
企画 加藤和夫 吉元 央<br />
エグゼクティブプロデューサー 塚田英明<br />
プロデューサー 中野 剛 中村恒太<br />
制作協力 シャチュウワークス<br />
協力 東映京都撮影所<br />
企画製作 東映 東映ビデオ</p>
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		</item>
		<item>
		<title>令和ヤクザがタイムスリップ！映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』特報映像＆松田凌・和田琢磨ら13名キャラビジュアル一挙解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2023 07:52:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾として製作された映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』の特報映像、キャラクタービジュアル、ストーリーが到着！　さらに3月25日(土)に公開することが決定しました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/dc120cd117363d23afefa383a7aeabf3.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾として製作された映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』の特報映像、キャラクタービジュアル、ストーリーが到着！　さらに3月25日(土)に公開することが決定しました！</p>
<p>本作は令和のヤクザが坂本龍馬になり代わるという現代と幕末を飛び越えた新感覚の時代劇。幕末×ヤクザという掛け合わせが今までにない斬新な特報映像、キャラクタービジュアルとなっています。</p>
<p>今回解禁された特報映像では、松田凌さん演じる令和のヤクザ村田恭次が幕末時代にタイムスリップし、自分そっくりの坂本龍馬と出会うシーンが公開されました。ヤクザと坂本龍馬の一人二役を完璧に演じ分ける松田凌さんの姿は必見です。</p>
<p>さらに坂本龍馬や新選組のいる＜激闘の幕末＞の中にいる、派手なスーツ姿のヤクザたちがタイムスリップムービーの面白さを期待させるインパクトのある特報映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EpnZG2c4AjU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・令和ヤクザがタイムスリップ！映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』【東映ムビ×ステ】第5弾特報<br />
https://youtu.be/EpnZG2c4AjU</p>
<h3>ストーリ解禁！―令和のヤクザが坂本龍馬になり代わって、時代を変える?!―</h3>
<p>「俺とお前でテッペン獲るぞ」<br />
そう誓い合った2人の男。ヤクザの若頭・村田恭次(松田凌)とその右腕・大友一平(和田琢磨)だ。<br />
インテリの恭次が“頭”、喧嘩の強い一平が“腕”となり、2人は裏社会の頂点に立とうとしていた。<br />
だが、敵対する暴力団が仕向けた狂犬ヤクザ・伊達唯臣(鈴木勝吾)との抗争のさなか、突然現れた不思議な童子(荒川ちか)の力により、恭次たちは幕末にタイムスリップ。そこで恭次はある1人の男と出会う。</p>
<p>彼の名は、坂本龍馬(松田凌/2役)。なんと龍馬は恭次と瓜二つの顔をしていた。<br />
なぜ憧れの龍馬が自分と同じ顔をしているのか&#8230;&#8230;?<br />
戸惑う恭次をさらに混乱に陥れるように、龍馬を狙う一味が来襲。恭次をかばい、龍馬が命を落としてしまう。<br />
龍馬がいなければ、西郷隆盛(本宮泰風)と桂小五郎(岡宏明)の手を組ませることもできない。この国に新たな時代は永遠に訪れない。<br />
憧れの男の死を目の前で看取った恭次は、自らが龍馬になり代わり、龍馬の目指した日本の夜明けを実現しようと決意する。</p>
<p>一方、同じく幕末にタイムスリップした一平とその舎弟・高梨明(矢崎広)はひょんなことから新選組に入隊。<br />
鬼の副長・土方歳三(石黒英雄)、沖田総司(本田礼生)、原田左之助(小野健斗)らと行動を共にすることに。<br />
妻・おりょう(剛力彩芽)や土佐藩士・中岡慎太郎(赤澤燈)に支えられながら新しい国づくりのために奔走する龍馬=恭次。</p>
<p>現代に戻りたいと願いながらも、重い鉄の掟に翻弄され引きずり込まれていく一平。<br />
時代の荒波は、かつてテッペンを獲ろうと約束した2人の運命さえ飲み込もうとしていた。<br />
はたして日本の夜明けはやってくるのか。<br />
2人のヤクザが相まみえたとき、激動の幕末にさらなる事件が巻き起こる――。</p>
<p>解禁されたキャラクタービジュアルは豪華キャスト13名一挙公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/da9f2ef345b745778dd4f32e538a2508.jpg" /><br />
令和のヤクザ「村田組」の若頭である主人公・村田恭次役 松田凌さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/818b2667062a3d1944a3797bcc2b95ea.jpg" /><br />
村田の幼馴染であり「村田組」の組員である大友一平役 和田琢磨さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/97b1b038e8fd2baa380fa06ca281983f.jpg" /><br />
物語の鍵を握る志士・坂本龍馬の妻、今作のヒロイン・おりょう役 剛力彩芽さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/4.jpg" /><br />
大友の舎弟として幕末にタイムスリップし動乱の危機に挑む、高梨明役　矢崎広さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/15261ae8e931ae6cac9df254e75e3a4f.jpg" /><br />
村田率いる「村田組」と敵対する「錦旗会」の組員であり、血にうえたクールな冷血漢、伊達唯臣役 鈴木勝吾さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/8.jpg" /><br />
龍馬の友人、中岡慎太郎役 赤澤燈さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/7.jpg" /><br />
主人公たちを幕末へタイムスリップさせ翻弄する不思議な力を持つ蘭月童子役・荒川ちかさん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5.jpg" /><br />
その他、幕末の志士や武士を演じる、土方歳三役 石黒英雄さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/2jpg.jpg" /><br />
沖田総司役　本田礼生さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/c2332509fffd3a2a9ce9e09bb7c589d2.jpg" /><br />
原田左之助役 小野健斗さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/272653c97c66d95ad8fdaf03c07bf753.jpg" /><br />
桂小五郎役 岡宏明さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ed4d89cc872e16e76ff72c71f6f5fb8e.jpg" /><br />
佐々木只三郎役 江戸川じゅん兵さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5d09845a86fb4e0f4389162f1ced1d92.jpg" /><br />
そして西郷隆盛役 本宮泰風さん。</p>
<p>幕末とヤクザという新感覚なコンセプトも表現された個性あふれるキャラクタービジュアルに仕上がりました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111810" rel="noopener" target="_blank">令和ヤクザが坂本龍馬になり代わる!? ムビ×ステ映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』ヒロインは剛力彩芽！全キャスト発表<br />
https://otajo.jp/111810</a></p>
<p>松田凌×和田琢磨初共演！【東映ムビ×ステ】第5弾は幕末×ヤクザ『仁義なき幕末』2023年決定<br />
https://otajo.jp/111133<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111133" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘篇-』<br />
【2023年3月25日(土)公開】<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末』<br />
【2023年春上演】<br />
作・演出 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 : 和田琢磨 松田 凌 他</p>
<p>ムビステHP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
映画HP:toei-movie-st.com/jinbaku/movie/<br />
 @2023 toei-movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>実写「ときめ」初登場！仮面ライダーWの新たなる事件が幕を開ける『風都探偵 The STAGE』上演中　特典付きライブ配信も</title>
		<link>https://otajo.jp/112306</link>
		<comments>https://otajo.jp/112306#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jan 2023 08:43:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=112306</guid>
		<description><![CDATA[『仮面ライダーW(ダブル)』の正統続編漫画『風都探偵』を原作とした舞台『風都探偵 The STAGE』が2023年1月15日(日)まで東京・サンシャイン劇場にて、1月19日(木)～25日(水)大阪:梅田芸術劇場 シアター [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/acf495049a63ed591ae84274283da97b.jpg" /><br />
『仮面ライダーW(ダブル)』の正統続編漫画『風都探偵』を原作とした舞台『風都探偵 The STAGE』が2023年1月15日(日)まで東京・サンシャイン劇場にて、1月19日(木)～25日(水)大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演中。</p>
<p>2009年9月から2010年8月にかけ平成仮面ライダー第11作目として放送された『仮面ライダーW(ダブル)』。その正統続編として、2017年8月より『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館)にて連載を開始し、累計発行部数240万部を超える人気作品となっているマンガ『風都探偵』(脚本 &#8211; 三条 陸 / 作画 &#8211; 佐藤まさき)。さらに『風都探偵』は22年8月アニメ化もされました。</p>
<p>そして、その『風都探偵』の次なるステージは“舞台化”!!　本作では、2019年に舞台「『仮面ライダー斬月』鎧武外伝」で仮面ライダーシリーズ初の演劇化を手掛け、自身も仮面ライダーシリーズの多くに脚本で携わる毛利亘宏氏(少年社中)が脚本・演出を担い、マンガ『風都探偵』の脚本をつとめ、テレビ本編から『仮面ライダーW』を描いている三条陸氏が脚本監修。</p>
<p>さらにテレビ『仮面ライダーW』からアニメ『風都探偵』まで全ての音楽を担当している中川幸太郎氏と鳴瀬シュウヘイ氏が本作のために全ての楽曲を書き下ろしています。また本作の主題歌に上木彩矢 w TAKUYA が歌う「W-L-X ~W got Lost in Matrix~」(作詞:藤林聖子、作曲:鳴瀬シュウヘイ)が決定しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_KV.jpg" />
<p>左翔太郎役として和田雅成さん、フィリップ役として木津つばささん、鳴海亜樹子役として生駒里奈さん、照井竜役として上野凱さん、ときめ役として能條愛未さんが出演するほか、なだぎ武さんが『仮面ライダーW』から刃野幹夫役を続投、『仮面ライダーW』で園咲霧彦役を演じた君沢ユウキさんが今作では万灯雪侍役を演じるなど、キャスティングにも注目が集まっています。</p>
<p>東京の12月29日(木)19時公演＜初日＞と、大阪の2023年1月25日(水)14時公演＜大千穐楽＞の計2公演をU-NEXT独占でライブ配信。2公演ともにスイッチング映像と全景映像を切り替えられるマルチアングル配信でお届けします。それぞれ約2週間の期間限定の見逃し配信となり、配信期間中は何度でも視聴可能です。</p>
<p>またU-NEXT限定の特典映像も付いています。ライブ配信でしか見られない映像も盛りだくさんですので、公演を観た方も、劇場に観にいけない方も、どうぞお見逃しなく。</p>
<p>『風都探偵 The STAGE』初日公演リポートとあわせて、出演者・スタッフのコメントも到着しました！</p>
<h3>『風都探偵 The STAGE』ライブ配信</h3>
<p>【配信日時】<br />
12022 年 12 月 29 日(木)19:00 東京 初日公演 マルチアングル配信<br />
22023 年 1 月 25 日(水)14:00 大阪 大千穐楽公演 マルチアングル配信<br />
【配信サイト】<br />
U-NEXT<br />
【視聴料】<br />
各回 3,700 円(税込)<br />
※ライブ配信+見逃し配信付き<br />
12022 年 12 月 29 日(木)19:00 東京 初日公演:2023 年 1 月 12 日(木)23:59 まで見逃し配信<br />
22023 年 1 月 25 日(水)14:00 大阪 大千穐楽公演:2023 年 2 月 8 日(水)23:59 まで見逃し配信<br />
詳細は U-NEXT 公式サイト をご確認ください。</p>
<h3>『風都探偵 The STAGE』初日公演リポート</h3>
<p>特撮実写ドラマ『仮面ライダーW』の正統続編としてマンガ『風都探偵』へ。そして『風都探偵』はアニメ化を果たし、いま、また舞台演劇へと「変身」を遂げた。舞台の上には、「風都」の風が確かに吹いていた。</p>
<p>和田雅成さんが演じる左翔太郎、木津つばささんが演じるフィリップたち。舞台演劇という新たな表現媒体で、果たして役者たちは、それぞれのキャラクターにどのようなアプローチを試みるのか。</p>
<p>幕を開けた『風都探偵 The STAGE』には、その答えが示されていた。翔太郎やフィリップ、鳴海亜樹子、照井竜といった、ファンにはおなじみの人物たちは、和田雅成さん、木津つばささん、生駒里奈さん、上野凱さんという新たな役者の肉体を得て、活き活きと舞台上で躍動していた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/b79a0504e2c3a4745a5a1b42f1a43d73.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/3a48a6b15ff22255e1589e1962e6e7fa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/21f5df8efb58ab3683e368adaae704fd.jpg" />
<p>それぞれのキャラクターのやりとりの妙からは、『仮面ライダーW』から続く作品世界自体の強度や奥深さを感じるとともに、今回の出演者たちが、それぞれのキャリアや感性を総動員して、長く愛されている登場人物たちに、新たな魅力を生み出そうとしている意気込みが、随所でうかがえた。その上で、役者本人も重ねてまた新たなキャラクターが生まれていた。</p>
<p>本作では、謎の美女・ときめが風都に現れ、さらに風都とつながっている別次元の世界の存在や、新たなる敵の出現が明らかになるストーリーが語られる。ときめは、『風都探偵』を象徴する存在で、生身の役者が演じるのは、今回の能條愛未さんが初めてである。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/9162955b1217401ca15eb59291e953a3.jpg" /><br />
もともと「日曜の朝」の番組には登場させづらいセクシーなビジュアルのキャラクターだったこともあり、これをどこまで「三次元化」できるかというのも焦点だったが、そのスタイルや、吐息がそのまま声になったかのような口調などで、独特の存在感を放つことに成功していた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/0e2c6e61cdb9fc852c9c163c177462f4.jpg" />
<p>その一方、実写ドラマから唯一の「続投」となったジンさんこと刃野刑事役のなだぎ武さんはそのポジションを最大限に活用し、確実に「笑い」を生んでいく。ドラマ版とは別の役柄=万灯雪侍へと「転生」した君沢ユウキさんもまた、「風都」を熟知する役者のひとりとして、本作の世界観を高い純度で、さらに新たに生まれたキャラクターを深く表現していた。</p>
<p>細かい手法の紹介は避けるが、舞台上ではハードボイルダー(バイク)が走り、仮面ライダーやドーパントの超能力が発揮され、風都から別次元の世界への行き来や、さまざまな風都の光景が映し出され表現されていた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5c0cb0e6675c89f6d1e28d6a00be7b95.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/6253cfc7065e0c18aadae2e6be8203d0.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/acf495049a63ed591ae84274283da97b.jpg" /><br />
ドラマやマンガが持つテンポの良さを舞台でも再現、あるいは凌駕しようという工夫がいくつも凝らされ、原典を知るファンにとっても刺激的な演出が次々と披露されていく。誤解を恐れずに言ってしまえば、「大人向けのヒーローショー」として、本作は凄まじい完成度を見せてくれているのだ。もちろん、メインキャラクターを演じている役者たちのライブアクションもふんだんに用意されている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/257caa5bab084626344ba1c2c4d37212.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/c5fb664626be25585b20140a40459264.jpg" /><br />
終盤には、「ここまでやるか!」というほど、怒涛の展開が続く。純然たるエンターテインメント作品として、その妙味を、存分に味わっていただければと思う。</p>
<p>なお、終演後のカーテンコールでは、この初日が誕生日当日だった生駒里奈さんへ、キャストたちからサプライズでのお祝いが行われた。テレビ『仮面ライダーW』からのファンと公言している彼女にとって、初日が誕生日だったというのは、まさに「奇跡のめぐりあわせ」だったと言えよう。</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_shotaro.jpg" /><br />
【左翔太郎役 和田雅成】<br />
ここまで辿り着けたこと。<br />
本当に嬉しく思います。<br />
いつもとは違う形の舞台化に最初はどこを掴んで良いのか迷っていました。ですが、キャストの仲間達、スタッフの皆様が自分を「風都探偵 The STAGE」の世界に引き込んでくれました。<br />
皆様の貴重な時間をこの舞台に向けて下さってありがとうございます。<br />
誰よりも風都の街を愛し、皆様の心に新しい風を吹かせられるよう尽力いたします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_philip.jpg" /><br />
【フィリップ役 木津つばさ】<br />
先ず、無事に開幕出来ることを大変嬉しく幸せに思います。<br />
仮面ライダーになれるんだ、といつまで経っても慣れません。でもそれでもいい、憧れるという事が心から愛おしく素敵な事だと改めて気付かされております。<br />
俳優、スタッフ、関わって下さっている皆様全員が素敵なカンパニー、更には舞台を通して、風都探偵の魅力を存分に伝えるべく原作へのリスペクトは勿論のこと、一人一人が作品に向き合って創り上げて参りました。<br />
だからこそ誰一人欠けることなく、最後まで皆様に作品をお届けする事が、僕たちの願いであります。<br />
全員がヒーロー、カンパニーの皆様とお客様と一つ一つを大切に、あの日あの時、僕の鼓動が高鳴ったあの言葉を胸に! “変身”がまた誰かの胸の鼓動を鳴らせる様に!「風都探偵 The STAGE」是非、最後まで劇場でお<br />
待ちしております!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_akiko.jpg" /><br />
【鳴海亜樹子役 生駒里奈】<br />
ついに幕が上がるのかと、ドキドキしています。<br />
作品が完成に近づくたびに、これで大丈夫なのかなと不安に襲われながら今日を迎えました。<br />
自分はともかく、最高にかっこいい「風都探偵」が出来上がったと思います。<br />
仮面ライダーW、仮面ライダーアクセルのアクションがとにかくかっこいいです!!<br />
そして刃野さんが最高ですね。<br />
7割くらいはファンとして稽古を見て来ましたが、瞬きしたくないくらい、絵になる瞬間が沢山あります。<br />
舞台装置やプロジェクションマッピングのかっこよさも含めてご覧ください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_terui.jpg" /><br />
【照井竜役 上野凱】<br />
待ちに待った、初日を無事に迎えられる事をとても嬉しく思います。<br />
小学生の頃に思った、修学旅行の日を待つ子供時代を思い出します。<br />
観に来て頂いた皆様と一緒に、風都の街を探検する気持ちで臨みます!<br />
僕たちを信じて、風都の世界を一緒に歩きましょう。<br />
「風都探偵 The STAGE」思う存分楽しんでください!<br />
劇場にてお待ちしています!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_tokime.jpg" /><br />
【ときめ役 能條愛未】<br />
無事に初日の幕が上がる事がどれだけ幸せで当たり前でない事なのか、私も悔しい思いをした経験があるからこそこの幸せをより噛み締めています。<br />
全ての演出がつき、皆様と一緒にお芝居を作り上げ、仮面ライダーのアクションを間近で観させていただき、ヒーローのカッコ良さやこの作品の面白さに私自身どんどん引き込まれていきました。<br />
私が演じるときめは、どこか掴みどころがない難しい役どころではありましたが、お稽古を重ね自分の中のときめ成分を見つける事が出来たのではないかなと思っています。<br />
舞台上にときめが存在していたと思っていただけるよう全力かつ丁寧に演じさせていただきます。<br />
劇場でお待ちしております!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_jinno.jpg" /><br />
【刃野幹夫役 なだぎ武】<br />
私が最後に刃さんを演じたのが、Vシネマの『仮面ライダーアクセル』の時だったらしく、そこから刃さんを演じるのが11年振りだそうです。11年のブランク、また刃さんを演じる事が出来るかな&#8230;と不安もありましたが、マッサージ器具(ツボ押し器)を片手に持った瞬間、一瞬にしてあの頃に戻れました。舞台は新たな風都の街。<br />
相変わらずミステリアスで、人間臭い街です。原作の風都がそのまま舞台化されてるので、街の妖艶さやアクション、キャストの活躍を思う存分楽しんで頂けると思います。そんな風都でお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_bando.jpg" /><br />
【万灯雪侍役 君沢ユウキ】<br />
12年前に感じたあの頃の懐かしい風を、稽古場で節々に感じました。<br />
翔太郎のハーフボイルド、フィリップの冷静と情熱、亜樹子の天真爛漫さ、照井の寡黙な強さ、刃野さんの変わらなさ。<br />
そんな彼らと出会ってしまった裏風都の万灯雪侍として、交差する表と裏の『運命』の物語の歯車を強力に回していきたいと思います。<br />
舞台上、目の前で仮面ライダー達が闘う臨場感はまさに本物の迫力。ですが完成には最後の1ピースが足りません。それは劇場、いや、風都に皆様が目撃しに来てくださること。最高のスリリングをお約束します。必ず貴方を、美しく後悔させてあげましょう。</p>
<p>＜スタッフコメント＞<br />
【脚本・演出 毛利亘宏(少年社中)】<br />
「風都探偵 The STAGE」の演出と脚本の共同執筆を担当させていただきました毛利亘宏です。<br />
お客様の想像を上回るライブエンターテインメントが出来上がったのではないかと自信を持ってお届けします。<br />
自分が培ってきた演劇のフィールドと「仮面ライダー」という歴史あるコンテンツが交わるとこんなにも可能性を秘めた作品が生まれるんだ&#8230;とひしひしと感じております。<br />
新たな“風都”という街を舞台上に生み出すべく、稽古場と劇場でカンパニー全員が誠心誠意、本作に向き合い、試行錯誤してきました。<br />
ぜひ劇場で、ライブ配信で、舞台上に生まれる新たな風都の物語をご覧ください。</p>
<blockquote><p>＜Introduction＞<br />
その街には絶えず風が吹く。<br />
小さな幸せも、大きな不幸も、風が運んでくる。<br />
風の街──風都。<br />
かつて街を脅かした組織「ミュージアム」は、仮面ライダーたちによって壊滅へと追い込まれた。<br />
だが、組織によって大量生産された危険なアイテム「ガイアメモリ」は各所に散在。<br />
感情吹き荒ぶ風都で密かに流通し、メモリの力で怪人「ドーパント」へと変貌する者は後を絶たなかった。<br />
やさしさ故に煮え切らない“ハーフボイルド”探偵、左翔太郎。<br />
頭脳派探偵にして彼の永遠の相棒、フィリップ。<br />
二人が所属する鳴海探偵事務所の元には、今日も奇妙な依頼が持ち込まれる。<br />
左翔太郎は、夜の埠頭で謎の美女と出会う。<br />
それは「T字路の魔女」と噂される存在であった。<br />
彼女にバッグを盗まれたという坪崎忠太からの依頼を受け、翔太郎は魔女探しに奔走。<br />
「ときめ」と名乗る彼女を追う中で、風のない見知らぬ街へと足を踏み入れるのだった。<br />
彼女との出会いが翔太郎の運命を変えていく。<br />
翔太郎&#038;フィリップ、二人で一人の探偵で、仮面ライダーWの新たなる事件が幕を開ける──</p></blockquote>
<h3>公演情報</h3>
<p>『風都探偵 The STAGE』<br />
原作 石ノ森章太郎<br />
連載 『風都探偵』(小学館発行「週刊ビッグコミックスピリッツ」脚本:三条陸 作画:佐藤まさき)<br />
脚本監修 三条陸<br />
脚本 西駿人 毛利亘宏(少年社中)<br />
演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
音楽 中川幸太郎 鳴瀬シュウヘイ<br />
出演 和田雅成 木津つばさ</p>
<p>生駒里奈 上野凱 / 能條愛未<br />
なだぎ武 相澤莉多 松本寛也 梅澤裕介(梅棒)<br />
伊藤孝太郎 君沢ユウキ<br />
井坂仁美 伊藤ナツキ 後藤恭路 池田優樹 内田大地 夛田将秀 中西奨 八巻紀一 横山慶次郎 吉岡将真</p>
<p>会場・日程 2022年12月29日(木)~2023年1月15日(日)<br />
東京:サンシャイン劇場<br />
2023年1月19日(木)~25日(水)<br />
大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>チケット 全席指定 9,500 円(税込) ※未就学児入場不可</p>
<p>【スタッフクレジット】<br />
原作:石ノ森章太郎 ※「ノ」は、1/4 角の下揃え<br />
連載:『風都探偵』(小学館発行「週刊ビッグコミックスピリッツ」脚本:三条陸 作画:佐藤まさき)<br />
脚本監修:三条陸<br />
エグゼクティブプロデューサー:塚田英明<br />
脚本:西駿人 毛利亘宏(少年社中)<br />
演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
音楽:中川幸太郎 鳴瀬シュウヘイ<br />
アクション監督:栗田政明(倉田プロモーション)<br />
振付:本山新之助<br />
舞台監督:横尾友広 舞台美術:秋山光洋(n10design) 照明:斎藤真一郎 音響効果:天野高志(RESON)<br />
映像:荒川ヒロキ(stack pictures) 演出助手:スギザキサトミ<br />
衣裳:惠藤高清 小道具・特殊造形:林屋陽二 キャラクター造形:ブレンドマスター<br />
ヘアメイク:城本麻紀 トレーナー:伊藤洋<br />
宣伝美術:羽尾万里子(Mujina:art) 宣伝写真:金山フヒト Web:田中ユウコ<br />
キャスティング協力:杉山麻衣 音楽プロデュース:飯田真由(avex trax)<br />
プロデューサー:中村恒太 制作:シャチュウワークス 東映<br />
主催:「風都探偵 The STAGE」製作委員会<br />
企画・プロデュース:東映<br />
(C)「風都探偵 The STAGE」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77288" rel="noopener" target="_blank">仮面ライダーの新たなステージ開幕！舞台『仮面ライダー斬月』-鎧武外伝-　ライブならではの生々しいアクションにこだわり<br />
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<p>生駒里奈「仮面ライダーになりたい」アクション挑戦で願望語る！池田純矢「本当に天才」『-4D-imetor』でライダーキック披露<br />
https://otajo.jp/101585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101585" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>令和ヤクザが坂本龍馬になり代わる!? ムビ×ステ映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』ヒロインは剛力彩芽！全キャスト発表</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Dec 2022 06:12:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】が、幕末とヤクザを掛け合わせた新しいコンセプトの第5弾『仁義なき幕末』を始動。映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』のサブタイトル決定と、出演する全キャストが発表となり [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6688d1cf2a3cc071523709dabe7cc55e.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】が、幕末とヤクザを掛け合わせた新しいコンセプトの第5弾『仁義なき幕末』を始動。映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』のサブタイトル決定と、出演する全キャストが発表となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/08844dd074bf4d91b97b9205ebd4c1ac.jpg" /><br />
映画のサブタイトルが「龍馬死闘篇」に決定！　サブタイトルにもある通り「坂本龍馬」がこの物語の軸となります。</p>
<p>令和のヤクザ村田恭次(演・松田凌)は幕末へタイムスリップしてしまう。そこで恭次をかばって命を落としたのは憧れの坂本龍馬だった！　恭次は龍馬の意志を継ぎ、坂本龍馬になり代わって「日本の夜明け」を目指す羽目に&#8230;。　令和ヤクザが坂本龍馬になり代わる＜タイムスリップ歴史スペクタクルムービー＞となる本作にご期待ください。</p>
<h3>ヒロイン・剛力彩芽ほか、映画出演キャスト解禁!</h3>
<p>映画『仁義なき幕末 -龍馬死闘篇-』に出演するキャストは、すでに出演情報が明かされている、令和のヤクザ「村田組」の若頭である主人公・村田恭次役を演じる松田凌さん、そして村田の幼馴染であり「村田組」の組員である大友一平役・和田琢磨さん。今回はこの2名の他に出演する11名のキャストが解禁となりました。</p>
<p>物語の鍵を握る志士・坂本龍馬の妻、今作のヒロイン・おりょうを演じるのは、舞台『祇園の姉妹』主演・おもちゃ役やTV『ビブリア古書堂の事件手帖』主演・篠川栞子役、映画『ガッチャマン』、映画『L♡DK』主演・西森葵役など、数々の舞台・映画・ドラマで主役やヒロインを務めてきた女優・剛力彩芽さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6688d1cf2a3cc071523709dabe7cc55e.jpg" /><br />
さらに、大友の舎弟として幕末にタイムスリップし動乱の危機に挑む、高梨明を演じるのは矢崎広さん(舞台『鬼滅の刃』煉獄杏寿郎役 他)。</p>
<p>村田率いる「村田組」と敵対する「錦旗会」の組員であり、血にうえたクールな冷血漢、伊達唯臣役に鈴木勝吾さん(ミュージカル『憂国のモリアーティ』主演ウィリアム・ジェームズ・モリアーティ役 他)。</p>
<p>龍馬の友人、中岡慎太郎役には赤澤燈さん(舞台『東京リベンジャーズ -血のハロウィン編-』羽宮一虎役 他)、主人公たちを幕末へタイムスリップさせ翻弄する不思議な力を持つ蘭月童子役に荒川ちかさん(映画『夏ノ日、君ノ声』主演高代舞子 他)。</p>
<p>その他、幕末の志士や武士を演じるのは、土方歳三役 石黒英雄さん(「ウルトラマンオーブ」主演クレナイ ガイ役 他)、沖田総司役 本田礼生さん(舞台『刀剣乱舞』天伝 蒼空の兵 -大坂冬の陣- 一期一振役 他)、原田左之助役 小野健斗さん(ミュージカル『新テニスの王子様』徳川カズヤ役 他)、桂小五郎役 岡宏明さん(『仮面ライダーセイバー』大秦寺哲雄 / 仮面ライダースラッシュ役 他)、佐々木只三郎役 江戸川じゅん兵さん(ミュージカル『薄桜鬼』雪村綱道役 他)、そして西郷隆盛役 本宮泰風さん(Vシネマ『日本統一』シリーズ 氷室蓮司役 他)が出演します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6cb3cec0064cada8f0210721bd771bfc.jpg" /><br />
【剛力彩芽 / おりょう 役 コメント】<br />
ほとんどの人が知っているであろう、坂本龍馬さんのお話&#8230;<br />
そこに現代の人間が現れてしまったら、、<br />
もうそれだけで、ワクワクドキドキすること間違いなしです。<br />
さらに舞台にはどう繋がっていくのか&#8230;<br />
もう見どころ満載です!ぜひ楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111133" rel="noopener" target="_blank">松田凌×和田琢磨初共演！【東映ムビ×ステ】第5弾は幕末×ヤクザ『仁義なき幕末』2023年決定<br />
https://otajo.jp/111133</a></p>
<p>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>映画『仁義なき幕末 ‒龍馬死闘篇-』2023年春公開<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末』2023年春上演<br />
作・演出 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 : 和田琢磨 松田 凌 他<br />
公式HP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
 @2023 toei-movie-st </p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>松田凌×和田琢磨初共演！【東映ムビ×ステ】第5弾は幕末×ヤクザ『仁義なき幕末』2023年決定</title>
		<link>https://otajo.jp/111133</link>
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		<pubDate>Fri, 04 Nov 2022 05:16:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[和田琢磨]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[時代劇]]></category>
		<category><![CDATA[東映ムビ×ステ]]></category>
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		<description><![CDATA[東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】から、幕末とヤクザを掛け合わせたまったく新しいコンセプトで第5弾が始動！ 脚本・毛利亘宏氏(「風都探偵 The STA [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/jingi_TV.jpg" /><br />
東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】から、幕末とヤクザを掛け合わせたまったく新しいコンセプトで第5弾が始動！</p>
<p>脚本・毛利亘宏氏(「風都探偵 The STAGE」)×監督・橋本一氏(『相棒』『探偵はBARにいる』)が描く、運命に翻弄される漢たちの物語！　松田凌さん(舞台『東京リベンジャーズ』)×和田琢磨さん(舞台『刀剣乱舞』)待望の初共演で、令和ヤクザがタイムスリップし、坂本龍馬や新選組、幕末志士らと交わり歴史が変わる!?　映画・舞台『仁義なき幕末』が解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/2afd6c84f4ddf70877268d0b85b38a26.jpg" /><br />
映画の主演を務めるのは、初出演舞台であるミュージカル『薄桜鬼』で初主演を務めたほか、舞台『東京リベンジャーズ』ではマイキーこと佐野万次郎を演じ、さらには大人気漫画が原作のミュージカル『進撃の巨人 the Musical』(2023年1月上演)では人気キャラクターのリヴァイを演じるなど、数多くの舞台やドラマで活躍する・松田凌さん！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/e2d4d571f18c4f809bdb950f56553b9d.jpg" /><br />
舞台の主演を務めるのは、ミュージカル『テニスの王子様』の手塚国光役や、舞台『ダイヤのA The LIVE』の御幸一也役など、こちらも人気のキャラクターを数多く演じ、舞台『刀剣乱舞』にも出演し、2.5次元俳優として非常に高い人気を持つ・和田琢磨さん。</p>
<p>実力・人気ともに申し分のない2人が映画・舞台で待望の初共演を果たします！<br />
※松田凌さん、和田琢磨さんは、共に映画・舞台に出演します。</p>
<p>映画でメガホンをとるのは、『探偵はBARにいる』シリーズや、『劇場版 シグナル 長期未解決事件捜査班』、「相棒 season15」よりメイン監督を務める ・橋本一氏。また映画の脚本と、舞台の脚本・演出を務めるのは、映画「仮面ライダー ビヨンド・ジェネレーションズ」や「fromARGONAVIS」、ミュージカル『薄桜鬼』、舞台『デュラララ!!』、「風都探偵 The STAGE」など人気作品を数多く手掛ける、劇団「少年社中」・毛利亘宏氏。スタッフもこれ以上ない豪華な顔ぶれとなっています。</p>
<p>今作の舞台は幕末。令和の時代からタイムスリップしたヤクザものたちが数奇な運命をたどり、坂本龍馬や新選組、幕末志士ら史実上の偉大な人物たちと交わり、歴史を動かす奇譚劇を描きます。</p>
<p>さらに、合わせて解禁されたティザービジュアルでは、令和のヤクザを演じる松田凌さんと和田琢磨さんがそれぞれ白と黒のスーツを着こなしながらも、松田さんは坂本龍馬の愛用した銃と龍馬の家紋の入った羽織りを、和田さんは日本刀と新選組のだんだら羽織りをまとっており、現代と幕末を飛び越えた新感覚の時代劇へ期待が高まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/jingi_TV.jpg" /><br />
【松田 凌 / 村田恭次 役 コメント】<br />
東映京都撮影所で、橋本一監督のもと、毛利亘宏さんの脚本で俳優陣が狂おしい程に暴れまくっています。<br />
自分自身は今の全てをこの作品に込めました。<br />
血が滾る、熱を帯びた作品になっていると思います。<br />
来年春、是非映画館で確かめていただけたら幸いです。そして願わくばその先にある演劇にも。<br />
来るべき夜明けを夢見て。</p>
<p>【和田琢磨 / 大友一平 役 コメント】<br />
大友役の和田琢磨です。いつか松田凌くんとお芝居したいと願っていた時にこのお話をいただきとても嬉しかったです。さらに、蓋を開けて見たら素晴らしい役者の方々ばかりで、自分にとって初めての東映京都撮影所での撮影はとても有意義なものとなりました。舞台のほうも盛り上げていきたいと思いますので、「仁義なき幕末」来年の春、せひ楽しみに待っていて下さい!</p>
<blockquote><p>
映画・舞台『仁義なき幕末』<br />
【映画 2023年春公開】<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 : 松田 凌 和田琢磨 他</p>
<p>【舞台 2023年春上演】<br />
作・演出 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 : 和田琢磨 松田 凌 他</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
 @2023 toei-movie-st</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966</a></p>
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		<title>『仮面ライダーW』続編舞台『風都探偵 The STAGE』12月より上演！左翔太郎役・和田雅成＆フィリップ役・木津つばさティザービジュアル公開</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Sep 2022 07:25:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『仮面ライダーW(ダブル)』の続編漫画を原作とした「風都探偵 The STAGE」が2022年12月末～2023年1月にて東京・大阪にて上演されることが決定。 2009年9月から2010年8月にかけ平成仮面ライダー第11 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/fuuto_stage_TV.jpg" /><br />
『仮面ライダーW(ダブル)』の続編漫画を原作とした「風都探偵 The STAGE」が2022年12月末～2023年1月にて東京・大阪にて上演されることが決定。</p>
<p>2009年9月から2010年8月にかけ平成仮面ライダー第11作目として放送された『仮面ライダーW(ダブル)』。その正統続編として、2017年8月より「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)にて連載を開始し、累計発行部数240万部を超える人気作品となっているのがマンガ『風都探偵』です。</p>
<p>さらに『風都探偵』は22年8月アニメ化し、毎週放送・配信する度にその回がトレンド入りする等、『仮面ライダーW(ダブル)』放送時からのファンはもとより、『風都探偵』から知ったというファンも多く、仮面ライダーシリーズの中ではより幅広い世代に浸透している作品の一つとなっています。</p>
<p>その『風都探偵』が舞台化！　今回、2019年に舞台『仮面ライダー斬月』-鎧武外伝- で仮面ライダーシリーズ初の演劇化を手掛け、自身も仮面ライダーシリーズの多くに脚本で携わる毛利亘宏氏(少年社中)が脚本・演出を担い、マンガ『風都探偵』の脚本をつとめ、テレビ本編から『仮面ライダーW(ダブル)』を描いている三条陸氏が脚本監修。</p>
<p>そしてテレビ『仮面ライダーW(ダブル)』からアニメ『風都探偵』まで全ての音楽を担当している中川幸太郎氏と鳴瀬シュウヘイ氏が音楽を担い、東映プロデュースにて『風都探偵』の舞台(演劇)を上演します。</p>
<p>さらに、左翔太郎(ひだり・しょうたろう)役に和田雅成さん、フィリップ役に木津つばささんの出演が決定！　それぞれの役に扮し、マンガ『風都探偵』第1集の表紙をイメージして製作したティザービジュアルも併せて解禁となりました！</p>
<h3>エグゼクティブプロデューサー 塚田英明(東映)コメント</h3>
<p>マンガ『風都探偵』が、舞台になります。<br />
アニメ化に続き、新しいチャレンジです。<br />
舞台になったら、翔太郎・フィリップはどう活躍するのか?<br />
変身・アクション・バイクでの疾走など「仮面ライダー」を構成する数々の要素を、舞台ではどう表現出来るのか?<br />
全てがチャレンジです。<br />
難しいチャレンジですが、手応えを感じながら準備をしています。<br />
すごくワクワクしています。<br />
ひとつだけ、こちらでは準備しきれないことがあります。<br />
お客さんのお力です。<br />
映像作品と違って、舞台演劇は「劇場のお客さんと一緒に作り上げるもの」だと思っています。<br />
だから一緒に作り上げたいです。<br />
翔太郎風に言えば、「半分、力貸せよ相棒」です。<br />
フィリップみたいにクールに「ああ」と答えてくれると嬉しいです。<br />
『風都探偵』の新しいチャレンジに、応援よろしくお願いいたします!</p>
<p>公演内容やチケットの販売等、本作の詳細は随時、本公演の特設HPにて公開予定。</p>
<p>実写ドラマからマンガ、アニメと、今もなお地続きの物語を展開する『仮面ライダーW(ダブル)』。ここにさらに舞台(演劇)と新たに生まれるエンターテインメントにご期待ください。</p>
<h3>「風都探偵 The STAGE」 公演概要</h3>
<p>■タイトル 風都探偵 The STAGE<br />
■原作 石ノ森章太郎<br />
■連載 『風都探偵』(小学館発行「週刊ビッグコミックスピリッツ」)<br />
■脚本監修 三条陸<br />
■脚本 西駿人 毛利亘宏(少年社中)<br />
■演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
■音楽 中川幸太郎 鳴瀬シュウヘイ<br />
■出演 和田雅成 木津つばさ ほか<br />
■日程 22年12月末~23年1月 東京・大阪にて<br />
■公演特設HP https://stage-fuuto.com/<br />
■公式Twitter @stage_fuuto (https://twitter.com/stage_fuuto )<br />
■エグゼクティブプロデューサー 塚田英明<br />
■企画・プロデュース 東映<br />
（C）「風都探偵 The STAGE」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77288" rel="noopener" target="_blank">仮面ライダーの新たなステージ開幕！舞台『仮面ライダー斬月』-鎧武外伝-　ライブならではの生々しいアクションにこだわり<br />
https://otajo.jp/77288</a></p>
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		<item>
		<title>「しにつか」続編舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚–』歌舞伎一座風キービジュアル＆キャラクタービジュアル解禁！</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Apr 2022 07:03:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[しにつか]]></category>
		<category><![CDATA[ムビ×ステ]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚(ゆうめいきたん)–』のキービジュアル及びキャラクタービジュアルが解禁！ 映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された『死神遣いの事件帖』の待望の続編 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sntk2_st_KV_fix.jpg" /><br />
舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚(ゆうめいきたん)–』のキービジュアル及びキャラクタービジュアルが解禁！</p>
<p>映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された『死神遣いの事件帖』の待望の続編となる舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚(ゆうめいきたん)–』(2022年6月上演)＆映画 『死神遣いの事件帖 -月花奇譚(げっかきたん)-』(2022年冬公開予定)。</p>
<p>映画に先駆け上演される舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚(ゆうめいきたん) -』のキービジュアル及びキャラクタービジュアルが解禁となりました。</p>
<p>キービジュアルは今作の舞台となる歌舞伎一座をイメージさせるようなビジュアルとなっており、ティザービジュアルで既出の鈴木拡樹さん、小林亮太さんを含む、廣瀬智紀さん、安西慎太郎さん、稲垣成弥さん、飯山裕太さん、山川ありそさん、北村健人さん、清水宏さん、神尾佑さん、凰稀かなめさん、メインキャスト11名のキャラクタービジュアルも初公開となります。</p>
<p>舞台『死神遣いの事件帖-幽明奇譚-』は、前作、映画『死神遣いの事件帖-傀儡夜曲-』、そして、舞台『死神遣いの事件帖-鎮魂侠曲-』と今作、映画『死神遣いの事件帖-月花奇譚-』をつなぐ物語と、主人公・久坂幻士郎の死神遣いとしてのルーツにまつわる物語が展開されます。</p>
<p>探偵と死神が織りなすファンタジー時代劇。本作舞台ではある殺人事件をめぐるミステリー、そして、死神や霊界を巻き込んだ冒険活劇をお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/01.sntk2_CV_genshiro-2.jpg" /><br />
久坂幻士郎(鈴木拡樹)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/02.sntk2_CV_amon-2.jpg" /><br />
亞門(小林亮太)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/03.sntk2_CV_sajuro-2.jpg" /><br />
市村左十朗(廣瀬智紀)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/04.sntk2_CV_shikichiro-2.jpg" /><br />
升屋庄吉郎(安西慎太郎)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/05.sntk2_CV_matsunosuke-2.jpg" /><br />
市村松之助(稲垣成弥)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/06.sntk2_CV_kamekichi-2.jpg" /><br />
市村亀吉(飯山裕太)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/07.sntk2_CV_kanizo-2.jpg" /><br />
市村蟹造(山川ありそ)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/08.sntk2_CV_tsurumaru-2.jpg" /><br />
市村鶴丸(北村健人)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/09.sntk2_CV_byakuo-2.jpg" /><br />
市村百翁(清水宏)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/10.sntk2_CV_gendayu-2.jpg" /><br />
久坂衒太夫(神尾佑)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/11.sntk2_CV_jakuren-2.jpg" /><br />
恐山寂蓮(凰稀かなめ)</p>
<p>東京公演は2022年6月9日(木)～6月19日(日)までヒューリックホール東京にて、大阪公演は2022年6月23日(木)～26日(日)まで梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演。</p>
<p>公演内容やチケットの販売等、本作の詳細は随時、本作特設HP( https://shinitsuka.com/ )にて発表します。また、4月29日(金・祝)12:00~5月8日(日)23:59までe+ 、ローソンチケット、チケットぴあにてチケット抽選先行受付を実施します。</p>
<p>舞台・映画、共に是非ご覧ください！</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 東映ムビ×ステ<br />
舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚-』<br />
原案 須藤泰司<br />
脚本・演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 鈴木拡樹 小林亮太<br />
廣瀬智紀 安西慎太郎 稲垣成弥 飯山裕太 山川ありそ 北村健人<br />
清水宏 / 神尾佑 / 凰稀かなめ<br />
杉本佳幹 夛田将秀 永森祐人 久留康太<br />
会場・日程<br />
2022年6月9日(木)~6月19日(日)<br />
東京:ヒューリックホール東京<br />
2022年6月23日(木)~6月26日(日)<br />
大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
チケット ＜全席指定＞9,900円(税込)<br />
※未就学児入場不可</p>
<p>チケット販売<br />
 ・e+ (イープラス) https://eplus.jp/shinitsuka22/<br />
・ローチケ https://l-tike.com/shinitsuka22/ (Lコード: 36336)<br />
・チケットぴあ http://w.pia.jp/t/shinitsuka22/<br />
※PC/スマートフォン共通<br />
プロジェクト特設HP https://shinitsuka.com/<br />
公式Twitter @toei_movie_st</p>
<blockquote><p>■チケット1次先行:4月29日(金・祝)12:00~5月8日(日)23:59■<br />
◇e+ (イープラス)https://eplus.jp/shinitsuka22/<br />
◇ローチケ https://l-tike.com/shinitsuka22/ (Lコード: 36336)<br />
◇チケットぴあ http://w.pia.jp/t/shinitsuka22/<br />
★チケット一般発売日 :5月22日(日) 10:00~</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106883" rel="noopener" target="_blank">舞台『死神遣いの事件帖』続編は幻士郎が“幽霊探偵”に！ティザーストーリー＆凰稀かなめ・安西慎太郎ら追加キャスト解禁<br />
https://otajo.jp/106883</a></p>
<p>鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚-』<br />
2022年6月東京・大阪にて上演</strong><br />
6/9(木)~19(日)<br />
東京・ヒューリックホール東京<br />
6/23(木)~26(日)<br />
大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
原案:須藤泰司<br />
脚本・演出 :毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 :<br />
鈴木拡樹 小林亮太<br />
廣瀬智紀 安西慎太郎 稲垣成弥<br />
飯山裕太 山川ありそ 北村健人<br />
清水宏 / 神尾佑 / 凰稀かなめ</p>
<p><strong><br />
映画『死神遣いの事件帖 –月花奇譚-』<br />
2022年冬公開</strong><br />
脚本 : 須藤泰司<br />
監督 : 柴﨑貴行<br />
出演 :<br />
鈴木拡樹 安井謙太郎 小林亮太 他<br />
※映画の出演者は追って解禁いたします。</p>
<p>公式HP : shinitsuka.com<br />
（C）2022 toei-movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>東映ムビ×ステ『死神遣いの事件帖』続編決定！鈴木拡樹「どういう訳だか戻って来ました。笑」安井謙太郎とコンビ再び＆小林亮太も参戦</title>
		<link>https://otajo.jp/106752</link>
		<comments>https://otajo.jp/106752#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Mar 2022 08:31:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[しにつか]]></category>
		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
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		<description><![CDATA[東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された「死神遣いの事件帖」の続編が始動することが決定！　作品タイトル・主要キャスト＆スタッフ、ティザ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/shinitsuka2_pTV_txt_1s.jpg" /><br />
東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された「死神遣いの事件帖」の続編が始動することが決定！　作品タイトル・主要キャスト＆スタッフ、ティザービジュアルが解禁となりました！</p>
<p>東映が仕掛けるプロジェクト「ムービー(映画)とステージ(演劇) の挑戦的な融合」である【ムビ×ステ】。第四弾となる本作は【東映ムビ×ステ】第二弾でYahoo!映画ユーザーレビュー4.0の『死神遣いの事件帖』の第二シリーズをお届けします。</p>
<p>2020年6月に公開された映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』＆2020年7・8月に上演された舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』。</p>
<p>その続編となる舞台『死神遣いの事件帖-幽明奇譚(ゆうめいきたん)-』と映画『死神遣いの事件帖-月花奇譚(げっかきたん)-』の制作が決定しました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/shinitsuka2_logo_fix_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/shinitsuka2_logo_fix_m.jpg" />
<p>映画・舞台ともに主演の江戸で探偵業を営む死神遣い・久坂幻士郎(くさかげんしろう)には、前作に引き続き2.5次元舞台で絶大な人気を誇る・鈴木拡樹さん。「舞台『刀剣乱舞』シリーズ」三日月宗近役や「『バクマン。』THESTAGE」真城最高役など2.5次元の舞台で大活躍の実力派俳優です。</p>
<p>久坂幻士郎と契約関係にある死神・十蘭(じゅうらん)を演じるのは、こちらも前作に引き続き、7ORDERのリーダー・安井謙太郎さん。近年では『演劇の毛利さん-The Entertainment Theater Vol.0 リーディングシアター「星の王子さま」・「夜間飛行」』や「『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage-track.5-」飴村乱数役で出演。</p>
<p>そして本作で新たに登場する死神・亞門(あもん)には、注目の若手俳優・小林亮太さん。舞台『鬼滅の刃』の主人公・竃門炭治郎役や「『僕のヒーローアカデミア』The“Ultra”Stage」の爆豪勝己役など人気作品に多数出演。人気・実力ともに申し分のないキャストが揃いました!!</p>
<p>そして、メインスタッフは前作と同じメンバーが揃いました。映画の脚本、舞台の原案には、 『相棒』シリーズや『探偵はBARにいる』で日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞した・須藤泰司氏。</p>
<p>また映画の監督は、『仮面ライダー』シリーズや『スーパー戦隊』シリーズなど特撮テレビドラマを手がける・柴﨑貴行氏。</p>
<p>そして、舞台の脚本・演出には『仮面ライダー』やミュージカル『黒執事』、ミュージカル『薄桜鬼』など2.5次元の人気作品も多数手がける、劇団『少年社中』・毛利亘宏氏が担当します。</p>
<p>今作は、前回とは逆に舞台→映画へと続きます。第一シリーズの映画で黄泉の国に流された幻士郎は何故戻ってこれたのか？　そして新たな死神の相棒・亞門との関係は？　気になる続きをしっかり描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/shinitsuka2_pTV_txt_1s.jpg" /><br />
今回解禁されたティザービジュアルには鈴木さん演じる久坂幻士郎が凜とした笑顔で座る後ろで、安井さん演じるクールだけど“人情味”溢れる死神・十蘭と小林さん演じる新たな死神・亞門が今にも大暴れしそうな様子で映り、ユニークなキャラクターの個性が光るビジュアルに期待が膨らみます。第一シリーズより更にパワーアップした時代劇ミステリーにご期待ください。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/4d6464bc4033aa9b6016a81c11974aad.jpg" /><br />
【鈴木拡樹 コメント】<br />
久坂幻士郎ただいま戻りました。<br />
どうやって&#8230; 前作映画で、十蘭を残し黄泉へと向かった幻士郎&#8230;<br />
しかし&#8230; どういう訳だか戻って来ました。笑<br />
今作のステージでその「訳」がわかります。そしてムービーでは凸凹コンビが大・大・大暴れ!<br />
今作も映画と舞台、両方併せてお楽しみください。</p>
<p>【安井謙太郎 コメント】<br />
十蘭役を演じさせて頂く安井謙太郎です。<br />
まさかPart2をやらせていただけるとは。。<br />
これも応援してくださっているみなさんのおかげです。<br />
Part2となりさらにパワーアップした&#8221;しにつか&#8221;是非劇場でご堪能ください。</p>
<p>【小林亮太 コメント】<br />
新たに登場する死神、亞門として参加させていただくことになりました。<br />
幻士郎や十蘭とどう関わっていくのか、舞台と映画を通して、楽しんでいただけたらと思います。<br />
若き死神ということで何をしても許されるのではと。存分にはっちゃけていきたいです。<br />
よろしくお願いします。</p>
<blockquote><p>【舞台 2022年6月上演】<br />
原案: 須藤泰司<br />
脚本・演出 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 : 鈴木拡樹 小林亮太 他</p>
<p>【映画 2022年冬公開】<br />
脚本 : 須藤泰司<br />
監督 : 柴﨑貴行<br />
出演 : 鈴木拡樹 安井謙太郎 小林亮太 他</p>
<p>※安井謙太郎は映画のみの出演になります。</p>
<p>公式HP : shinitsuka.com<br />
@2022 toei-movie-st</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346</a></p>
<p>鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「十分換気した劇場でご覧いただく」舞台『死神遣いの事件帖』開幕！激しく華麗な殺陣で侠客と死神が舞う<br />
https://otajo.jp/89849<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89849" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/106752/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>品川ヒロシ演出IWGP：ラップ・ダンス・アクションありの舞台版「池袋ウエストゲートパーク」本編冒頭20分無料公開中</title>
		<link>https://otajo.jp/100740</link>
		<comments>https://otajo.jp/100740#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Jun 2021 08:22:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[「池袋ウエストゲートパーク」THE STAGE]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[久保田秀敏]]></category>
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		<category><![CDATA[品川ヒロシ]]></category>
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		<description><![CDATA[「池袋ウエストゲートパーク」THE STAGEが東京・豊洲PITにて6月25日(金)に開幕し、7月1日～4日は東京・シアター1010にて上演。その本編冒頭20分の映像が無料公開中です！ 原作累計430万部を突破し、テレビ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_01.jpg" /><br />
「池袋ウエストゲートパーク」THE STAGEが東京・豊洲PITにて6月25日(金)に開幕し、7月1日～4日は東京・シアター1010にて上演。その本編冒頭20分の映像が無料公開中です！</p>
<p>原作累計430万部を突破し、テレビドラマ化・アニメ化など数々のメディアミックスを遂げた石田衣良先生による大人気小説『池袋ウエストゲートパーク』が舞台化。</p>
<p>演出には、映画『ドロップ』、『サンブンノイチ』など映画監督としても活躍する、お笑いコンビ「品川庄司」の品川ヒロシさん、脚本には「仮面ライダー」シリーズの脚本やミュージカル『薄桜鬼』、ミュージカル「陰陽師」など人気舞台作品の脚本演出を務めてきた毛利亘宏さんを抜擢！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/86535ee13b2be08e607b48fded4e4c98.jpg" /><br />
出演者には、マコト役 猪野広樹さんとタカシ役 山崎大輝さんがW主演を務めるほか、阪本奨悟さん、久保田秀敏さんなど若手人気俳優が名を連ね、舞台となる池袋の街を駆け巡ります。</p>
<p>白熱のお芝居はもちろん、ラップあり！　アクションあり！　ダンスあり！　舞台ならではの「池袋ウエストゲートパーク」の世界が完成しました。</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
東京、池袋の西口公園。通称“池袋ウエストゲートパーク”近くにある果物屋の息子・真島マコト(猪野広樹)は、ヤクザ絡みの犯罪やギャングの縄張り争いなど、警察では手出しできない難事件を次々に解決する“池袋のトラブルシューター”と呼ばれていた。</p>
<p>“池袋ウエストゲートパーク”を牛耳るのは、マコトと高校からの親友で、“キング”と崇拝される池袋西口最大勢力のカラーギャング『Gボーイズ』のヘッドである安藤タカシ(山崎大輝)。<br />
有象無象な人間が集まる池袋の中で、組織に属さず、誰にでもフラットに付き合うマコトの元には、常に危険で刺激的な依頼が舞い込む。</p>
<p>マコトはタカシらと共に、次々と起こる厄介な事件を解決しようとするのだが―――。
</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_05.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_06.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_07.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_08.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_11.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_12.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_14.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_02.jpg" />
<h3>本編映像冒頭20分をたっぷりと公開中!</h3>
<p>ラップあり、アクションあり、ダンスあり！　カラーギャング『Gボーイズ』や『レッドエンジェルス』も登場します！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FvgolkHtM40" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「池袋ウエストゲートパーク」THE STAGE 冒頭20分間たっぷり本編映像公開！<br />
DMM STAGE youtube チャンネル:https://youtu.be/FvgolkHtM40</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 「池袋ウエストゲートパーク」THE STAGE<br />
原作:TVアニメ「池袋ウエストゲートパーク」<br />
演出:品川ヒロシ<br />
脚本:毛利亘宏<br />
協力:石田衣良(『池袋ウエストゲートパーク』シリーズ 文春文庫/文藝春秋)<br />
公演日程<br />
東京1公演:2021 年 6 月 25 日(金)~6 月 27 日(日)/豊洲 PIT<br />
東京2公演:2021 年 7 月 1 日(木)~7 月 4 日(日)/シアター1010</p>
<p>出演<br />
真島マコト 役:猪野広樹、安藤タカシ 役:山崎大輝/尾崎キョウイチ 役:松本岳、池内ヒロト 役:才川コージ/磯貝トモミ 役:阪本奨悟/サル 役:大原海輝、シャドウ 役:青木玄徳/横山礼一郎 役:久保田秀敏、吉岡刑事 役:大地洋輔(ダイノジ)<br />
アンサンブル:五十嵐胤人、竹井弘樹、多田滉、田中慶、田ノ中亮資、茶谷優太、廣田佳樹、町田尚規、山内涼平、山﨑感音、吉田邑樹<br />
チケット<br />
全席指定:9,900 円(税込)<br />
取り扱い ローソンチケットにて発売<br />
■一般販売:6/13(日)12:00~<br />
ローソンチケット:https://l-tike.com/iwgp-stage/<br />
※各公演当日の終演まで電子チケットにてチケットのご購入が可能です。ぜひご利用ください。<br />
チケットに関するお問合せ<br />
ローソンチケット 0570-000-777<br />
公演に関するお問合せ DMM STAGE MAIL:dmmstage-info@dmm.com<br />
公式サイト https://iwgp-stage.com<!-- orig { --><a href="https://iwgp-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @iwgp_stage</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD発売決定</h3>
<p>Blu-ray&#038;DVD<br />
発売日:2021 年 11 月 26 日(金)<br />
【Blu-ray】価格:¥10,780 (消費税別:¥9,800) 【DVD】 価格:¥9,680 (消費税別:¥8,800)<br />
●収録映像 本編、特典映像 予定<br />
特典:<br />
1ブックレット<br />
2映像特典<br />
＜映像特典収録内容＞<br />
メインスタッフ・キャストによるトークショー<br />
カーテンコール<br />
バックステージ映像<br />
千秋楽後キャストインタビュー映像 など<br />
※商品仕様は予告なく変更になる場合がございますのでご了承ください。<br />
●早期予約キャンペーン<br />
【Blu-ray】【DVD】を対象店舗にてご予約いただくと、先着で“メインキャスト 8 名の舞台衣装ブロマイド 8 種セット”を発売日にプレゼント!<br />
【キャンペーン期間】<br />
2021 年 6 月 25 日(金)AM10 時より ※特典が無くなり次第終了<br />
【対象店舗】アニメイト全店(通販含む)、タワーレコード(一部店舗を除く)<br />
●発売・販売元 株式会社 KADOKAWA</p>
<p>（C） 石田衣良/文藝春秋/IWGP 製作委員会<br />
（C） IWGP STAGE 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>キャスト生演奏の“ほぼライブ”な舞台「ARGONAVIS the Live Stage」東京公演開幕！特典映像付きライブ配信も実施</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Jun 2021 23:11:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[「ARGONAVIS the Live Stage」の東京公演が6月24日よりシアター1010にて開幕しました！　千秋楽となる6月27日(日)12:00と16:30公演のライブ配信(及びアーカイブ配信)が決定しています。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_016.jpg" /><br />
「ARGONAVIS the Live Stage」の東京公演が6月24日よりシアター1010にて開幕しました！　千秋楽となる6月27日(日)12:00と16:30公演のライブ配信(及びアーカイブ配信)が決定しています。</p>
<p>「ARGONAVIS from BanG Dream!」が舞台化。TVアニメやアプリゲームでもキャラクターを演じ、リアルバンドでも活動する声優自身が舞台でもキャストを務めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGONAVIS_KV.jpg" /><br />
脚本はTVアニメのシリーズ構成・脚本とアプリゲームのシナリオ監修も担当する毛利亘宏氏。ArgonavisとGYROAXIAの新たな&#8221;ステージ&#8221;を描きます。</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
ライブ・ロワイヤル・フェスへの出場が決まった Argonavis。万浬も復帰して勢いを増す彼ら。<br />
今日もステージで彼らの熱いパフォーマンスが繰り広げられる。そんな中、蓮は彼らが歩んで来た道のりを語り出す。<br />
結成からディスフェス、仲間と共に乗り越えてきた苦難の道のりを&#8230;。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_004.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_010.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_013.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/GYRO_003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/GYRO_004.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/GYRO_006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/GYRO_008.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/GYRO_009.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/GYRO_011.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/GYRO_001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_016.jpg" />
<p>千秋楽となる6月27日(日)公演は特典映像付きのライブ配信も実施！　ぜひ、“ほぼライブ”な「ARGONAVIS from BanG Dream!」プロジェクトならではのステージを体感してください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/w6h4Xsatqlo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<h3>ライブ配信</h3>
<p>■生配信<br />
6 月 27 日(日)[昼公演]<br />
2021 年 6 月 27 日(日) OPEN 11:00 / START 12:00<br />
※毛利亘宏×伊藤昌弘×小笠原 仁 スペシャル対談映像付き<br />
6 月 27 日(日)[夜公演]<br />
2021 年 6 月 27 日(日) OPEN 15:30 / START 16:30<br />
※終演後出演キャストからの生コメント映像付き<br />
■事後配信<br />
視聴チケット購入者を対象とした期間限定の事後配信(アーカイブ)を予定しております。<br />
事後配信<br />
2021 年 6 月 28 日(月)18:00~2021 年 7 月 11 日(日)24:00 まで<br />
※2021 年 7 月 11 日(日)24:00 を過ぎるとその時点で視聴途中であっても視聴できなくなりますので、ご注意ください。<br />
■販売詳細<br />
販売期間:2021 年 6 月 17 日(木)12:00~2021 年 7 月 11 日(日)21:00<br />
チケット代:3,800 円(税込)<br />
※ご購入時システム手数料として別途 200 円が必要となります。予めご了承ください。<br />
uP!!!:https://up.auone.jp/articles/id/84193<!-- orig { --><a href="https://up.auone.jp/articles/id/84193" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>Blu-ray</h3>
<p>「ARGONAVIS the Live Stage」のBlu-rayが発売決定!<br />
本編映像に加え、オフショット、全景映像、ミニインタビュー、さらには公演のLIVE写真を収めたブックレットやCDも封入され、盛りだくさんな内容になっております。<br />
「ARGONAVIS the Live Stage」の開催を記念して、6/24(木)0:00~6/27(日)23:59 に、「ARGONAVIS the Live Stage」の CD 付生産限定盤を「対象 EC ショップ」にてご予約されたお客様を対象に「実写複製ミニチェキセット」をプレゼント!<br />
予約キャンペーン詳細:https://argo-bdp.com/news/post-23781/</p>
<p>■商品概要<br />
発売日:2021 年 12 月 8 日(水)<br />
価格(税込):11,000 円<br />
品番:BRMM-10452<br />
収録内容<br />
[Blu-ray Disc 1]<br />
本編映像<br />
[Blu-ray Disc 2]<br />
オフショット<br />
全景映像<br />
ミニインタビュー<br />
[CD]<br />
タイトル未定<br />
【封入特典】<br />
『ARGONAVIS the Live Stage』 PHOTO ブックレット(全 24P)<br />
※公演のチケット特典「フォトブック(ビジュアル撮影オフショット)」とは異なります<br />
法人別特典<br />
▼アニメイト(通販含む)<br />
L 版ブロマイドセット Aver.(伊藤昌弘 1 枚+小笠原 仁 1 枚)<br />
▼とらのあな(一部店舗を除く)・通信販売<br />
L 版ブロマイドセット Bver.(日向大輔 1 枚+橋本真一 1 枚)<br />
▼WonderGOO/新星堂(一部店舗を除く)/新星堂 WonderGOO オンライン<br />
L 版ブロマイドセット Cver.(前田誠二 1 枚+真野拓実 1 枚)<br />
▼タワーレコード(一部店舗除く)<br />
L 版ブロマイドセット Dver.(森嶋秀太 1 枚+秋谷啓斗 1 枚)<br />
▼ゲーマーズ(オンラインショップ含む)<br />
L 版ブロマイドセット Ever.(橋本祥平 1 枚+宮内告典 1 枚)<br />
※絵柄は後日公開いたします<br />
※予約の開始時期は 6/24(木)0 時以降、店舗によって異なります</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>■タイトル:ARGONAVIS the Live Stage<br />
■公演日程:2021 年 6 月 24 日(木)~27 日(日) シアター1010<br />
■原作:ブシロード「ARGONAVIS from BanG Dream!」<br />
■脚本・演出:毛利亘宏<br />
■出演:<br />
Argonavis<br />
七星 蓮 役:伊藤昌弘、五稜結人 役:日向大輔、的場航海 役:前田誠二、桔梗凛生 役:森嶋秀太、白石万浬 役:橋本祥平<br />
GYROAXIA<br />
旭 那由多 役:小笠原 仁、里塚賢汰 役:橋本真一、美園礼音 役:真野拓実、曙 涼 役:秋谷啓斗、界川深幸 役:宮内告典<br />
摩周慎太郎 役:輝馬<br />
■チケット<br />
ローソンチケットにて絶賛発売中!<br />
席種及び受付情報の詳細は公式サイトにてご確認下さい。<br />
また、お申込み前に、必ず公式サイトにて「新型コロナウイルス感染拡大防止に関しての取り組みとお客様へのお願い」をご確認下さい。</p>
<p>ローソンチケット:https://l-tike.com/argols/<br />
■チケットに関するお問合せ<br />
ローソンチケット https://l-tike.com/contact/<br />
■公演に関するお問合せ<br />
DMM STAGE ARGONAVIS the Live Stage 担当窓口<br />
MAIL:dmmstage-info@dmm.com<br />
■公式サイト<br />
https://argo-ls.com/<!-- orig { --><a href="https://argo-ls.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式 Twitter<br />
@ARGONAVIS_LS</p>
<p>（C）ARGONAVIS the Live Stage 製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/73113" rel="noopener" target="_blank">ペンラ禁止でも熱気は最高潮！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」初Zepp公演フェス[動画レポ]<br />
https://otajo.jp/73113</a></p>
<p>劇場が野外ロックフェス会場に!?『DYNAMIC CHORD the STAGE』は4バンドがコンセプトライブを繰り広げる！［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78466<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78466" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台版「デュラララ!!」8月リベンジ上演決定！折原臨也は猪野広樹に　キャスト・スタッフ・キービジュアルなど一挙解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/100117</link>
		<comments>https://otajo.jp/100117#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 28 May 2021 09:32:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[成田良悟]]></category>
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		<category><![CDATA[高木登]]></category>

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		<description><![CDATA[昨年、新型コロナウイルス感染症に対する措置として全公演中止を発表した『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』が、2021年8月、東京・愛知・大阪の3か所にて改めて上演することが決定！ 「デュラララ!!」は成田良悟作、ヤ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/13eb6be51c28a005bbdbb50fb68cdb77.jpg" /><br />
昨年、新型コロナウイルス感染症に対する措置として全公演中止を発表した『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』が、2021年8月、東京・愛知・大阪の3か所にて改めて上演することが決定！</p>
<p>「デュラララ!!」は成田良悟作、ヤスダスズヒト絵による小説で、2004年に電撃文庫(KADOKAWA)より刊行。13巻で第1部が完結した後にも第2シリーズ「デュラララ!!SH」やスピンオフなどが刊行されています。</p>
<p>また、TVアニメシリーズは2010年より放送された第1期に加え、2015年には第2期「デュラララ!!×2」も製作され、全60話が放送されました。さらには、コミカライズやゲーム化もされ、大きくメディアミックスされたヒットタイトルです。</p>
<p>舞台版の副題「円首方足(えんしゅほうそく)」という四字熟語が持つ意味は、ずばり“人間”。個性的なキャラクター達が織りなす人間ドラマを、今こそみなさまにお届けします。</p>
<p>公演決定に併せて、キャスト、スタッフ、公演日程、会場、チケットスケジュール、あらすじ、キービジュアルが一挙解禁となりました！</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～<br />
【原 作】成田良悟『デュラララ!!』(電撃文庫刊)<br />
【原作イラスト】ヤスダスズヒト<br />
【演 出】毛利亘宏(少年社中)<br />
【脚 本】高木 登(鵺的)<br />
【CAST】<br />
竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
紀田正臣:杉江大志<br />
園原杏里:福島雪菜<br />
セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
岸谷新羅:安西慎太郎<br />
門田京平:君沢ユウキ<br />
遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
狩沢絵理華:田上真里奈<br />
渡草三郎:影山達也<br />
矢霧波江:夢月せら<br />
矢霧誠二:吉高志音<br />
張間美香:南 由樹<br />
サイモン・ブレジネフ:磯貝龍乎<br />
アンサンブル:戸舘大河<br />
村上 渉<br />
菅野慶太<br />
榮 桃太郎<br />
栗本佳那子<br />
遠藤拓海<br />
朝間 優<br />
伊藤ナツキ</p>
<p>平和島静雄:伊万里 有<br />
折原臨也:猪野広樹</p>
<p>セルティ・ストゥルルソン(声の出演):沢城みゆき</p>
<p>【S T A F F】<br />
アクション監督:栗田政明(倉田プロモーション)<br />
振付:本山新之助<br />
美術:秋山光洋(n10 design)<br />
映像:荒川ヒロキ(stack pictures)<br />
音響:ヨシモトシンヤ(sacra sound)<br />
照明:斎藤真一郎<br />
衣裳:木村春子(花桃ワードローブ)<br />
ヘアメイク:茂木美緒<br />
特殊小道具:林屋陽二<br />
演出助手:スギザキサトミ<br />
舞台監督:横尾友広<br />
宣伝美術:羽尾万里子<br />
写真撮影:金山フヒト</p>
<p>【企画・制作】アニプレックス・トライフルエンターテインメント<br />
【主 催】アニプレックス・トライフルエンターテインメント・KADOKAWA・ドワンゴ(IIV)</p>
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
都会の非日常に憧れる少年・竜ヶ峰帝人(りゅうがみねみかど)は、幼馴染の紀田正臣(きだまさおみ)の誘いもあり地元を離れて池袋にある来良学園に入学してきた。<br />
しかし池袋の街は帝人の想像以上の非日常だった。<br />
標識をへし折り自動販売機をぶん投げる平和島静雄(へいわじましずお)や情報屋の折原臨也(おりはらいざや)、ダラーズや黄巾族と呼ばれるカラーギャング、そして極めつけは漆黒のバイクを駆る“首なしライダー”!!<br />
そして気が付いた時には、帝人も非日常の中心に吸い寄せられていくのであった&#8230;&#8230;</p></blockquote>
<p>【公演日程】<br />
2021 年 8 月 1 日(日)~7 日(土)日本青年館ホール<br />
2021 年 8 月 13 日(金)~15 日(日)名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館)大ホール<br />
2021 年 8 月 20 日(金)~22 日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
チケット : 9,000 円(税込)※未就学児入場不可</p>
<p>＜チケット販売スケジュール＞<br />
【オフィシャル先行】<br />
■受付期間:2021 年 5 月 28 日(金)19:00~2021 年 6 月 6 日(日)23:59<br />
■販売方法:抽選販売<br />
■受付 URL:https://eplus.jp/durarara<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/durarara" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【プレオーダー受付】<br />
■受付期間:2021 年 6 月 11 日(金)12:00~2021 年 6 月 20 日(日)23:59<br />
■販売方法:抽選販売<br />
【一般発売】<br />
■受付期間:2021 年 7 月 17 日(土)18:00~</p>
<p>◆公式サイト durarara-stage.com<!-- orig { --><a href="http://durarara-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式ツイッター @durarara_stage<br />
（C）成田良悟/KADOKAWA/舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/82708" rel="noopener" target="_blank">「デュラララ!!」舞台版セルティの声も沢城みゆきが担当！完成キービジュアル＆全キャスト発表<br />
https://otajo.jp/82708</a></p>
<p>舞台版「デュラララ!!」折原臨也は和田雅成！伊万里有演じる平和島静雄との掛け合いに期待高まる<br />
https://otajo.jp/82665<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82665" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会</title>
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		<pubDate>Tue, 18 May 2021 12:46:28 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[しにつか]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
		<category><![CDATA[崎山つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[死神遣いの事件帖]]></category>
		<category><![CDATA[死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-]]></category>
		<category><![CDATA[毛利亘宏]]></category>
		<category><![CDATA[谷口賢志]]></category>
		<category><![CDATA[陳内将]]></category>

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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第2弾となる、“死神遣い”と“死神”の探偵コンビが活躍するファンタジー時代劇『死神遣いの事件帖』のBlu-ray＆DVDが20201年2月10日（水）に発売。 本 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0889-2.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第2弾となる、“死神遣い”と“死神”の探偵コンビが活躍するファンタジー時代劇『死神遣いの事件帖』のBlu-ray＆DVDが20201年2月10日（水）に発売。</p>
<p>本作は、映画と舞台の完全連動プロジェクト【東映ムビ×ステ】の第2弾で、2020年6月12日に映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』が公開され、7月・8月には舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』が上演されました。</p>
<p>その『死神遣いの事件帖』（通称、しにつか）2作品のBlu-ray＆DVDが年明け2月10日に同時発売！　両作品がセットになったムビ×ステ セットも登場します。</p>
<p>さらに、TOEI STORE予約限定版として、舞台キャストのビジュアルコメンタリーとキャスト座談会を収録したスペシャルディスク（Blu-ray）の特典を用意！　※予約受付期間：2020年11月30日23：59まで。</p>
<p>ビジュアルコメンタリーに参加した、庄司新之助役の崎山つばささん、死神・十蘭役の安井謙太郎さん、死神・百目鬼役の陳内将さん、そして舞台の脚本・演出を手掛けた毛利亘宏さんに、収録後のお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0835-6.jpg" />
<h3>背中を向けたシーンの表情も見れる！舞台側からのカメラアングルに「この撮り方が主流になったら“しにつか”が先駆けです」</h3>
<p><strong>――舞台終了から2か月が経ちました。改めて公演がすべて無事終了したお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>崎山：</strong>当時は全公演できるのか、すごくビクビクしながらやっていたのを思い出しました。でも後になってみたら、それも貴重な体験だったのかな、と思います。役者をしていて、こういった状況でお芝居をすることは今後あるかわからないですが、そういう意味でも忘れられない公演だったなと改めて思いました。</p>
<p><strong>安井：</strong>もう2か月も経ったのか、という気持ちと、意外とまだ2か月なのか、という複雑な不思議な気持ちで今、映像を観ていました。観ながら、僕はめちゃくちゃ反省しちゃいました（笑）。でも、今こうやって当時の映像をみんなで笑って観れたのは、すごい幸せだなと思いました。</p>
<p><strong>陳内：</strong>8月15日の広島公演が終わって次の日、僕はみんなと帰れなかったなんですよ。1人で朝イチで帰って。（自粛期間で）新幹線では他人さえ同じ車両に乗っていなくて、ものすごく寂しかったんですけど、今日やっと千秋楽が終わったんだという気持ちになりました（笑）。だから2か月以上開きましたけど、映像を観ていて、本当に終わりたてホヤホヤなくらいの、当時の気持ちに戻れたなと思います。また違う視点で観れたので、とても楽しくイチ視聴者として観れました。</p>
<p><strong>毛利：</strong>役者のエネルギーがすごい作品だなと思って。やっぱり極限の状態っていうわけではないですけど、演劇が止まった中で、それぞれが演劇が必要だということを心底エネルギーとしてぶつけている。伝えたいことがあるんだ！という気持ちが伝わってくるお芝居だと改めて思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0847-2.jpg" />
<p><strong>――ビジュアルコメンタリー収録の感想をお願いします。</p>
<p>崎山：</strong>楽屋の話もそうですし、謙ちゃんの天元の力の具合とかの話も知らなかったので、そういう意味では、お得だなと思いました。2度楽しめるというか。</p>
<p><strong>毛利：</strong>結構貴重な情報がいっぱい詰まってた。</p>
<p><strong>崎山：</strong>大体こういうのって当時の面白かったこととか、くだらない話だったりするんですけど、今回内容に密のあるというか……密を避けつつ密のある話をしましたね。</p>
<p><strong>安井：</strong>たしかに。お互い知らなかったことを話したり、裏話が多かったですね。</p>
<p><strong>陳内：</strong>こんな顔してたの？とか、いっぱいあったよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0896-2.jpg" />
<p><strong>安井：</strong>単純に映像が自分たちの絶対に見ることが出来ない角度、ステージ側から撮ったカットが入っていたのが新鮮でした。普通に映像としても、なかなか舞台でああいった角度から撮っていただくことってないので。</p>
<p><strong>毛利：</strong>あれは演出家としては、いつも悩む部分で。どうしても客席に背中を向けなきゃいけない瞬間があって。それはそれで「背中で語れ」という魅力はあるけど、それを敢えて裏側から撮ることで、「あ、このシーンこういう良い顔してるな！」というのが、この映像で観てもらえると、観劇したお客さんもすごく楽しめるんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>崎山：</strong>じゃあ、もし今後こういった<strong>（ステージ側からの）撮り方が主流になったとしたら、「しにつか」が一番最初</strong>と思ってほしいですね。先駆けだったと。</p>
<p><strong>陳内：</strong>流行るよね、きっと。</p>
<h3>「みんな十蘭を取り合ってる」十蘭ヒロイン説</h3>
<p><strong>――安井さんは舞台で殺陣に初挑戦ということでしたが、ご自身でご覧になっていかがでしたか？</p>
<p>安井：</strong>自分で思っていたより「遅い」と思いました（笑）。自分では、もっと速く動けているイメージだったんですよ。でも映像で観たら、とろとろしてんな～って。</p>
<p><strong>崎山：</strong>え、そんな感じしないよ。</p>
<p><strong>3人：</strong>全然速いよ。</p>
<p><strong>安井：</strong>俺の頭の中のでは、もっと速いんですよ（笑）。</p>
<p><strong>崎山：</strong>それ、『ONE PIECE』の観すぎ（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0892-2.jpg" />
<p><strong>安井：</strong>あははっ！　あと、細かいところですけど、一番最初に十蘭と新之助が戦うシーンで1回、刀の刃を合わせて止まるところがあるんです。つばさくんが、刀にお互いの力がかかって、手が小刻みに震えるみたいな演技をしてくれているんですけど、俺はそれに気づかずにピタッと止めてる（笑）。</p>
<p><strong>3人：</strong>あははは！</p>
<p><strong>安井：</strong>もうめちゃめちゃ反省。映像を観ると、演技のリアルさとか、つばさくんの刀に力を入れるカタカタカタッみたいなのが伝わってきたのが、「俺は何をやってんだ」と思いました。客観的にじっくり自分を観るってなかなか出来なかったので、反省がたくさん見つかったのは良かったです。</p>
<p><strong>――でも舞っているような殺陣というのは、ダンスをされている安井さんならではかな、と思いました。</p>
<p>安井：</strong>たしかに、ダンスの振り付けっぽく覚えました。でも、あの大きな刀を最初は力で振っていたんですけど、あまり力でやると逆に遅くなっちゃうから、少し力を抜くというか、「刀の重さを利用して振ってごらん」と（谷口）賢志さんからアドバイスをいただいて。とても勉強になりました。</p>
<p><strong>崎山：</strong>なかなか初めての殺陣であんな大きな刀を使うことないよ。</p>
<p><strong>安井：</strong>ゲームの『モンスターハンター』でしか見たことない（笑）。でも、男の子の夢みたいなところはあるので、楽しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0848-2.jpg" />
<p><strong>――他のみなさんはご自身の殺陣やアクションを映像でご覧になってどうでしたか？</p>
<p>崎山：</strong>僕は（短めの刀の長脇差である）長ドスを逆手で持ってやる殺陣は新鮮だったので、稽古中にものすごく練習したんですけど、それを映像を観ながら「めっちゃやったな～」と思い出しました。謙ちゃんともたくさん合わせてもらったりして。逆手の軌道が覚えづらくて、すごい苦労した。</p>
<p><strong>陳内：</strong>僕は、百目鬼の一番大事な一手が、義助の顔をマントで叩くところだと思っているんですけど、それがしっかりカメラで抜かれていたので良かったです。あれはちゃんと演出の希望通りですし、殺陣師の栗田政明さんの付けた手ですので、それがしっかり映像に収められていて。</p>
<p><strong>崎山：</strong>いやいや（笑）。</p>
<p><strong>毛利：</strong>誰もやれと言ってないよ（笑）。</p>
<p><strong>――毛利さんは全体を観ていかがでしたか？</p>
<p>毛利：</strong>長ドスとか、二刀であったり、大きな刀であるとか、いろんな武器が出てくるので、飽きないなというか、シーンは多いけどタイプの違う殺陣なので、観ていて本当に面白いなと思いました。あとは、ダンス寄りだったり、ガチのアクションだったりが入り混じっていて、アクション活劇として楽しめるんじゃないかなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0891-2.jpg" />
<p><strong>――コメンタリー収録の中で、十蘭ヒロイン説がでてきましたが……。</p>
<p>崎山：</strong>巷で噂の（笑）。そうなんですよ。お菊（伊藤優衣）も依頼してきた女性というだけで、元々この作品にはヒロインというものがいなかったんですけど、そこに彗星のごとく現れた十蘭。</p>
<p><strong>毛利：</strong>昔の男を取るか、今の男を取るかで揺れ動く気持ち。</p>
<p><strong>崎山：</strong>みんな十蘭を取り合ってますから。それで、翻弄されてるし。</p>
<p><strong>安井：</strong>ちゃんと翻弄されてるんですよ。もうコロコロ変わるから。でも、取り合っていただいて有り難いです（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0850-2-1.jpg" /><br />
<strong>陳内：</strong>一方その頃、百目鬼なんか契約してくれたと思ったら、体感時間57秒くらいで銃を捨てられてるからね（笑）。舞台から捌けたと思ったら、あっという間に出番。契約短いから。</p>
<p><strong>崎山：</strong>だって俺、銃投げるとこ見てないもん（笑）。</p>
<p><strong>陳内：</strong>そうそう！　愛がないの！　嘘でしょ、と思って（笑）。</p>
<p><strong>安井：</strong>コメンタリーでも話したけど、百目鬼のあえて戦えません、という振りをしてくっつけさせるというところが、一番イイ女なんじゃないかと。</p>
<p><strong>陳内：</strong>「もう私はいいの。あなた達が幸せになって」。</p>
<p><strong>毛利：</strong>あははは！　健気だな～。</p>
<p><strong>安井：</strong>めちゃめちゃ良い人。</p>
<p><strong>崎山：</strong>一番視聴者から好かれるキャラクター。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0894-2.jpg" /></p>
<p><strong>――あと、個人的に気になっていたのが、舞台台本を事前に少し拝見させていただいていたので、舞台での天元のキャラクターがとても意外で！　敵か味方かわからない、もっとミステリアスな感じのキャラになるのかと思っていたのですが、とても人情味溢れた魅力的なキャラになっていて驚きました。</p>
<p>毛利：</strong>それは僕と谷口賢志くんのこだわりでしたね。ただの悪役にしないというか。ちゃんと悪役の理があってそれを突き通すというのがあった。本人はラストはコロナとして死んでいくという（笑）。</p>
<p><strong>安井：</strong>ずっと言ってましたね（笑）。</p>
<p><strong>毛利：</strong>コロナに人間が打ち勝つ話だって。最後はコロナが人間に拍手を贈ってくれて、「お前らの勝ちだよ」と言ってくれるというね。</p>
<p><strong>安井：</strong>希望が込められていますよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0877-2.jpg" /><br />
<strong>毛利：</strong>だから、天元が谷口賢志ですごく良かった、すごく膨らんだなって。</p>
<p><strong>崎山：</strong>コメンタリーでも言ってましたもんね。台本が出来たときの予想とアプローチが全然違ったって。しかも、賢志さんの素敵だと思ったところが、「つばさが最後良く見えればいいから」という想いでずっとやってくださっていたらしくて。それを聞いて、さすがだなというか、「賢志さん～～～」って思っちゃう方だなと思いましたね。</p>
<p><strong>安井：</strong>十蘭的には、コロコロ変わる、共感できる理由づくりをすごくしてくださったというか。ただの「いいから付いてこい」って力ずくの悪役じゃなくて。天元なりの理想と、十蘭は死神だから“死神としてわからなくはない”という同調できる部分を残してくれたのは、僕のこともやりやすくすることを考えてくださった部分もあるんだろうなと感じました。</p>
<h3>今回の映像編集に「来なかったことを後悔させない」という気迫を感じた</h3>
<p><strong>――コメンタリー収録の様子を拝見して、みなさんの絆が深まったようにも感じました。</p>
<p>崎山：</strong>状況的なところも相まって、普通の舞台公演とは違ってみんなとごはんに食べに行ったりは出来なかったんですけど、PCR検査をみんなで突破する瞬間とか、普段は味わえないもので一致団結した感はすごくあったし、ソーシャルディスタンスを気にしながら距離をとってやっていましたけど、でも吊り橋効果じゃないですけど、危険な状況だからこそ、1つになれたのはあるのかな、と思いました。</p>
<p><strong>安井：</strong>ごはん会とかがない分、全体的に仲良くなった。大勢だとグループに分かれて仲良くしてしまうけど、それがなかったので、良い意味で全員が平等にちゃんと喋れるようになったというのは、良い効果だったのかな、と思います。でも、公演期間中に陳内くんに1回だけキレちゃったことあったな、と思い出しました（笑）。</p>
<p><strong>陳内：</strong>ネタでね（笑）！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0900-2.jpg" />
<p><strong>安井：</strong>陳内くんが僕を驚かせるというのが流行っていて。トントンと肩を叩かれて振り返ったら、いきなり後ろの暗闇の中にいるとか、そういうことを1日に10回くらいやってきて、毎回新鮮にびっくりしていたんです。でも、びっくりしすぎて疲れちゃって。つばさくんが、「ちゃんと言っていいよ」と言ってくれたので、次やられたときに、陳内くんに「しつこいです！」と言ったら、それ以降全然やってこなくなって（笑）。</p>
<p><strong>陳内：</strong>しっかりへこんで、舞台袖で空を見上げるという……（笑）。</p>
<p><strong>安井：</strong>その素直さが「かわいいな」と思って、逆に好きになっちゃいました。</p>
<p><strong>――では、発売を楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>全員：なんと、このビジュアルコメンタリー付きBlu-rayは東映のオフィシャルサイトからしか買えないんです！</strong></p>
<p><strong>毛利：</strong>11月中に予約していただくと！</p>
<p><strong>安井：</strong>僕らのおもしろコメントが！　予約期間を過ぎてしまうともう見られないんですね？</p>
<p><strong>毛利：</strong>もう見れない！</p>
<p><strong>全員：</strong>よろしくおねがいします！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0837-3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0834-2.jpg" /><br />
<strong>陳内：</strong>先程も少し話しましたが、ステージ上から客席を見る画って僕らは板の上に立つから見えるんですけど、お客様にとってはすごく斬新な形で。まるで役者の目から見たような、例えば十蘭から見た天元とか、「あ、こういう見え方なんだ！」という板の上の臨場感というか、この映像だからこそいろいろな角度から見れる編集が秀逸でございますから！　ぜひ体感してください！</p>
<p><strong>安井：</strong>今回の公演は特別な状況の中で、スタッフさんのお力もあったんですけど、さらに僕は来てくださったお客様だとか、今回あえて劇場には来ない！という選択をしてくださったお客様とか、全部の力があって最後まで走りきれたなと思いました。もちろん、いろんな思いがあったと思うんですけど、今回の映像化では「来なかったことを後悔させない」という気迫を編集に感じました。ただ映像にするんじゃなくて、映像だから見れることとか、劇場に行けずにBlu-rayを買って、「“これでも全然楽しめたな”と思ってもらいたい」という細やかさというか、こだわりを感じたので、あえて来ないという選択をしてくださった方にも届けたいし、劇場で観た方にも、全然別の魅力として届けられるなと感じました。</p>
<p><strong>崎山：</strong>でも本当にこの時に、公演をやるってGOサインを出してくれた東映さん側の想いがすごく有り難いなと思ったし、それを受けて僕らが待っているお客さんにどういう物語を届けられるかっていう想いだけで走りきれたのもみんなに感謝しています。だから、この1枚のディスクの中にいろんな人の想いが込められているので、ぜひ手にとって、何度でも観てもらいたいなと思います。</p>
<p><strong>毛利：</strong>コロナっていうのがこの芝居を語る上で重要なファクターになっていたなと思って。それ故に、俺たちはここに居るぞ！というエネルギーが出た芝居だと思っています。7月や8月あたりは、「自粛開けた、頑張るぞ！」という空気だったけど、11月から年明けになっても、地味にまたコロナ疲れしてくるんだろうなって。まだ長い戦いになるので、ぜひ要所要所でこのエネルギーを浴びていただきたいです。僕も今日観て、「あのときこんな想いで作ってたな、今頑張ろう」って気持ちになれて、すごくエネルギーを貰える作品になっているので、ぜひBlu-rayを観ていただきたいと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>気になるビジュアルコメンタリーも収録されたスペシャルディスク付き予約限定版は、オンラインショップ「TOEI STORE」で2020年11月30日23：59まで予約受付中！　キャスト座談会には北川尚弥さん、櫻井圭登さん、谷口賢志さんも参加されているので、お見逃しなく。</p>
<p>TOEI STORE：<br />
https://www.toei-video.co.jp/special/shinitsuka/<!-- orig { --><a href="https://www.toei-video.co.jp/special/shinitsuka/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(C) 2020 toei-movie-st</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89849" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「十分換気した劇場でご覧いただく」舞台『死神遣いの事件帖』開幕！激しく華麗な殺陣で侠客と死神が舞う<br />
https://otajo.jp/89849</a></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「十分換気した劇場でご覧いただく」舞台『死神遣いの事件帖』開幕！激しく華麗な殺陣で侠客と死神が舞う</title>
		<link>https://otajo.jp/89849</link>
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		<pubDate>Fri, 24 Jul 2020 05:58:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第2弾となる、舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』が7月23日より東京にて無事開幕となりました！　初日公演はライブ配信も行われ、26日ま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka9.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第2弾となる、舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』が7月23日より東京にて無事開幕となりました！　初日公演はライブ配信も行われ、26日までアーカイブ配信されています。</p>
<p>本作は、映画と舞台の完全連動プロジェクト【東映ムビ×ステ】の第2弾で、6月12日より公開中の映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』から繋がる舞台作品となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinigami_st_KV.jpg" /><br />
映画は、江戸を舞台に“死神遣い”の探偵・久坂幻士郎（鈴木拡樹）が、契約している死神・十蘭（安井謙太郎）と共に舞い込む依頼を解決し大きな事件に巻き込まれましたが、舞台では崎山つばささん演じる庄司新之助が主人公となり、十蘭とバディを組みます。</p>
<p>初日会見には、映画から引き続き出演する庄司新之助役の崎山つばささん、死神・十蘭役の安井謙太郎さん、死神・百目鬼役の陳内将さん、そして舞台の脚本・演出を手掛ける毛利亘宏さんが登壇しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/1-2.jpg" /><br />
「久しぶりの舞台になるので、なんだか初舞台を踏むような感覚になっています」と語った崎山さん。自分の出演シーン以外は帰ったり、長時間の稽古は避け、短時間集中型の稽古になったという今作。当初は途中休憩なしの一幕構成だったものが、換気のための休憩時間をとり、二幕構成に書き換えたことも明かされました。</p>
<p>二幕構成への変更について、毛利さんは「この変更はお芝居的にも、かなり面白くパワーアップする構成になりまして、無理やり分けたのではなく、芝居としても面白くなったのではないかな、と思います。なので、十分換気した劇場でご覧いただくことができるので、ご安心くださいませ」と笑顔をみせました。</p>
<p>実際に一幕と二幕の間の休憩時間には、ステージの背面を開放し、外の空気を入れている様子が見えるという、これまでには見たことがない光景も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka10.jpg" /><br />
映画から引き続き出演する侠客メンバーは、よりワチャワチャ感が増し、殺陣はもちろん、楽しく盛り上がる宴会シーンも舞台ならではの見どころとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka2.jpg" /><br />
舞台から出演となる、死神を操る謎の男・天元を谷口賢志さん、そして新たな死神・メメントとヴァニタスを輝馬さんとエリザベス・マリーさんが演じるなど、最高のキャスティングでさらに舞台を盛り上げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka8.jpg" /><br />
謎の男・天元の目的は何なのか、誰の敵なのか、味方なのか怪しいところはあるのですが、谷口さんの表現力により、人情味あふれる、血が通った心があるキャラクターになっており、観客へ天元の想いを訴えかけてきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka3.jpg" /><br />
そしてメメントとヴァニタスの怪しく美しい死神は、よりキャラクターらしく際立った所作や存在感で、もっと2人の活躍も観たくなるほど魅力的。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka1.jpg" /><br />
もちろん、映画から引き続き出演する十蘭と百目鬼の死神たちもそれぞれのキャラクターが深堀りされ、内面まで深く描かれています。特に安井さんも言っていたように、映画とはまた違う一面が引き出される十蘭の変化に注目です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka7.jpg" /><br />
また、安井さんが初挑戦したという殺陣は必見！　十蘭の衣装が、激しく、そしてときに舞うように優雅な殺陣を引き立てます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka5.jpg" /><br />
十蘭の気持ちを揺さぶり、意外な方向へ進展していく第一幕。陳内さんが、「いろんな登場人物が自分なりの正義を持っていて、たくさんの盛り上がる山がある」と語ったように、そこからさらに全員の見せ場が怒涛に押し寄せる第二幕は、少年漫画のようなめちゃくちゃ熱い展開に！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka6.jpg" /><br />
中でも主人公、庄司新之助は真っ直ぐで周りのことを一番に考える思いやりや男気溢れる人柄を存分に発揮し、侠客だけではなく死神や観客も魅了。その芯のある強さに、誰もが「新之助に付いていきたい！」と思わされる理由を感じることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka9.jpg" /><br />
崎山さんが「僕を始めとする侠客の生き様や死神の生き様だったり、生きるということがどれだけ大切かということを、改めて感じさせてもらえる作品になっていると思います」と言うように、今生きるということへのメッセージをエンターテイメントとして伝えてくれる本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/5.jpg" /><br />
初日公演のアーカイブ配信や劇場当日引換券も販売中なのでチェックしてみてください。また、2021年2月10日に本公演のBlu-rayの発売も決定しています。</p>
<h3>初日会見コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/2-1.jpg" /><br />
<strong>【崎山つばさ】</strong><br />
なんとか幕を開けたいという思いで稽古に臨みました。その中でいろんなニュースが飛び交っていましたが、僕らは感染対策をしっかり徹底して、こうして初日を迎えられるということがどれだけ嬉しいことか、すごく身に沁みて感じています。久しぶりの舞台になるので、なんだか初舞台を踏むような感覚になっています。</p>
<p>映画では鈴木拡樹くんが主演でやっていただいて、そこから拡樹くんのバトンを受け取り、舞台で主演として堂々と演じなければならないなという思いがあります。また、ムビ×ステの第2弾ということで、第3弾に繋げられるように、あるいは『死神遣いの事件帖』の続編ができるような、いろんな可能性をこの舞台から発信できるようにしていかなければと思って立っています。</p>
<p>このご時世の中で、演じることの意味が凝縮された物語になっていると思うので、僕を始めとする侠客の生き様といいますか、生きるということがどれだけ大切かということを、改めて感じさせてもらえる作品になっていると思います。侠客に限らず、死神の生き様だったりを舞台上から感じとってもらえるんじゃないかなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/4-1.jpg" /><br />
<strong>【安井謙太郎】</strong><br />
映画と舞台とが連動しているということで、2つ合わさって初めて完成する作品になるんじゃないかと思っていますので、これを盛り上げ、さらに（ムビ×ステの）第3弾に繋げられるようにしっかりと演じさせていただきたいと思います。映画と舞台の連動という新しい試みにチャレンジさせていただけることが嬉しいです。</p>
<p>映画をご覧いただいた方は、さらに楽しんでもらえるような内容になっているんじゃないかなと思います。映画はある種、画面の中である一部分が切り取られているんですけど、舞台だとお客さんの観る視点（注目するポイント）によって、どこで物語が動いているのかというのがある意味選べる贅沢な形になっているので、そういった面では映画と舞台の違いを楽しんでいただけたらと思います。</p>
<p>個人的には、十蘭が映画とはキャラクターが変わるというか、深堀りして頂いていますので、そこに注目していただけたら。あと、人生で初めて剣を持って舞台に立ちました。大先輩の2人にご迷惑をかけています（笑）、ありがとうございます。僕の初めての殺陣ということで、しっかり頑張ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/3-1.jpg" /><br />
<strong>【陳内将】</strong><br />
初日を無事迎えられることができるのか、という不安な稽古期間を過ごしていたんですけど、スタッフさんが消毒、換気はもちろん、稽古時間など考えて万全な状態を作ってくださって。お客さんたちが舞台に行けなかったり悲しい日々が続いた反動もふまえ、「舞台や演劇っていいな」ということを届けられたらいいなと思っております。</p>
<p>僕が映画で好きだったポイントが死神が武器に変化するというところ。これが舞台であるのか、ないのか。あるとしたらどういう演出になっているのか、というのを楽しみにしていらっしゃるお客様もいると思うんですけど、舞台ならではの毛利さんの演出がたくさん詰まっております。あと個人的な見どころとしましては、映画では明かされなかった百目鬼のキャラクター像を脚本で深く掘っていただきましたので、それを全面で表現いたしますので、楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p>いろんな登場人物が自分なりの正義を持っていてバトンを繋いでいくという中で、たくさんの盛り上がる山があって。自分はストーリーを知っていますし出演もしていますけど、通し稽古を自分の出番じゃないときに観て、「次どうなるんだっけ」とずっとワクワクして心踊る感じをおぼえましたので、映画から舞台がバージョンアップしている自信があります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/6-2.jpg" /><br />
<strong>【毛利亘宏】</strong><br />
やっと劇場に帰ってこれました。当たり前のようにお芝居をしていたのが、劇場で舞台が出来ないということがこれだけ苦しくて、とても辛い日々でした。でも、このメンバーで戻ってこれて、本当に幸せに思っております。今回、大変な状況ということもあり、稽古時間が大変短く圧縮して稽古をしておりました。素晴らしい集中力と演技があって初めて成り立った公演だと思っています。本当に素晴らしい作品ができあがったと思います。</p>
<p>長時間の稽古をして免疫力を落とさない、ということに気をつけて稽古してまいりました。脚本面は、元々一幕構成で作られていた脚本なんですが、途中換気をできる時間を設けるために、二幕構成に途中で書き直しました。この変更はお芝居的にも、かなり面白くパワーアップする構成になりまして、無理やり分けたのではなく、芝居としても面白くなったのではないかな、と思います。なので、十分換気した劇場でご覧いただくことができるので、ご安心くださいませ。</p>
<p>我々、コロナとの戦いを絶賛繰り広げているわけなんですが、舞台上でも生きていくことは何かと戦っていくことだということをストレートにメッセージに込めさせていただきました。庄司新之助というキャラクターが戦い抜く様が、この大変な世の中に少しでも活力を与えていければなと思っております。</p>
<h3>安井謙太郎「エンターテイメントの形は無限に広がっていくもの。ネガティブな感情がでないような世の中に」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/7.jpg" /><br />
<strong>＜コロナ禍で苦しい思いをしている演劇関係者へメッセージ＞</p>
<p>崎山：</strong>本当にこうして舞台に立てるのが、どれだけ当たり前ではないことかというのをすごく身に沁みていて。だからこそ、「誰も陽性者が出なかったからラッキー、舞台ができる」という感覚ではまったくなくて、日々次の公演ができるかどうかもわからない、という中で僕らなりの演劇を届けられたら、という思いはすごくあります。周りでも中止になってしまった人とかもいて、すごく胸が締め付けられる思いもありますし、ひとつの演劇を作る人間として、なんとかこうして作品を届けられるように1日でも多くできるように繋いでいくのが、僕の今すべきことなのかなと思います。きっとそれを1人1人が思っていたら、いつかみんなが演劇をできる日が必ずくると思っています。</p>
<p><strong>安井：</strong>演劇に限らず、こういうエンターテイメントというのは、お客様があってのことだと思います。個人的なことなんですけど、今回の舞台をやるにあたって、僕がやっている7ORDERというグループの方に、「行けなくなっちゃった、ごめんね」というメッセージが来たんです。それはこういうご時世で、劇場に足を運ばないという選択をするお客様もたくさんいらしゃって。でも、そう言わせてしまったことがとても心苦しいなと感じて。今日も配信だったり、いろんなエンターテイメントの形がこれから無限に広がっていくものだと思っているので、そういう選択は自由に、ネガティブな感情がでないような世の中になるといいな、と思います。僕らは表現もそうですけど、届け方も自分たちなりに模索して、どんどん新しいチャレンジをしていくべきなんだろうなと感じました。</p>
<p><strong>陳内：</strong>人前で舞台に立つのは3月の頭以来なんですけど、ここまでがっつり演劇から離れたのは、たぶん僕の芸能活動史上、一番長い期間になると思います。僕はすごく芝居に飢えましたし、板の上に立ちたかったんですけど、個人的な欲求だけではどうしようもない日々でしたし、お客様も観たいと言ってくださっても難しく、やっと今日立てる。でも、ここがゴールではなくて、これまでの日常や演劇のあり方に戻ることがあるのかもわかりませんけれども、今やっと新しい演劇の形の第一歩を踏み出せることに感謝しています。お客様にもおまたせしました、という気持ちと、引き続き気をつけて頑張っていきましょう、ということを届けたいです。</p>
<p><strong>毛利：</strong>演劇っていうのは、ずっと続いてきた中で、今回の比にならないくらいの疫病や世界大戦、日本では震災など、多くの困難に見舞われ、これ以上大変な時期もたくさんありました。それでも演劇はなくなりませんでした。だから、演劇がなくなることはありません。このコロナで大変な状況ではありますが、元通りの劇場空間をお客様が求める限り、私たちは努力し続けますので、それを信じて応えていきたいなと思っております。必ず乗り越えてみせたいと思います。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener noreferrer" target="_blank">7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667</a></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>東映ムビ×ステ　舞台『死神遣いの事件帖 –鎮魂侠曲-』 </h3>
<p>公演：2020年7月・8月　東京・大阪・福岡・広島　4都市にて上演<br />
出演:<br />
崎山つばさ 安井謙太郎<br />
陳内 将 松浦 司 松本寛也 北川尚弥<br />
櫻井圭登 エリザベス・マリー 田邉幸太郎<br />
輝馬 谷口賢志 / 山崎銀之丞<br />
原案:須藤泰司 脚本・演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
ライブ配信：7月23日（木・祝）19時公演をライブ配信※7月26日（日）までのアーカイブ配信あり<br />
公式HP shinitsuka.com<!-- orig { --><a href="http://shinitsuka.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜ライブ配信＞<br />
Streaming +（https://eplus.jp/shinitsuka-stage/streaming/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/shinitsuka-stage/streaming/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->）<br />
PIA LIVE STREAM（https://w.pia.jp/t/shinitsuka-pls/<!-- orig { --><a href="https://w.pia.jp/t/shinitsuka-pls/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->）<br />
視聴チケット料金：5,000円（税込）<br />
ライブ配信：2020年7月23日（木・祝）19:00～<br />
（アーカイブ配信期間：ライブ配信終了から7月26日（日）23:59まで視聴可能です。<br />
※ライブ配信後に再配信処理を行いますのでご覧いただけない時間がございます。）<br />
視聴チケット販売期間：2020年7月16日（木）18:00～7月26日（日）21:00</p>
<p>（C）2020 toei-movie-st</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『アルゴナビス from BanG Dream!』本日4月10日放送開始！23時半より直前特番を生配信</title>
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		<comments>https://otajo.jp/86897#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Apr 2020 09:29:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[Argonavis]]></category>
		<category><![CDATA[BanG Dream!]]></category>
		<category><![CDATA[アルゴナビス]]></category>
		<category><![CDATA[アルゴナビス from BanG Dream!]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[バンドリ！]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤昌弘]]></category>
		<category><![CDATA[前田誠二]]></category>
		<category><![CDATA[小笠原仁]]></category>
		<category><![CDATA[日向大輔]]></category>
		<category><![CDATA[毛利亘宏]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ『アルゴナビス from BanG Dream!』が、本日4月10日(金)深夜1:25より、 MBS/TBS系全国28局ネット”スーパーアニメイズム”枠にて放送開始！ 『アルゴナビス from BanG Dre [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/main-1.jpg" /><br />
TVアニメ『アルゴナビス from BanG Dream!』が、本日4月10日(金)深夜1:25より、 MBS/TBS系全国28局ネット”スーパーアニメイズム”枠にて放送開始！</p>
<p>『アルゴナビス from BanG Dream!』は、“BanG Dream!”発のボーイズバンドプロジェクトから生まれたTVアニメ。北海道・函館のボーイズバンド「Argonavis」の軌跡を迫力ある3DCGで描く青春ストーリーです。</p>
<p>バンド演奏シーンでは、生演奏ライブも行う声優自身のモーションキャプチャーを使用するなど、等身大のリアルさを追求しています。</p>
<blockquote><p>◯#1「光あるところへ」<br />
コミュニケーションが苦手なため、孤独に過ごす大学生・七星 蓮。<br />
幼い頃に見たライブステージの熱狂を忘れられず、その正体を探す日々を送っていた。<br />
そんなある日、一人カラオケで歌う蓮を結人と航海が見つける。 ボーカルを探していた二人は、蓮の歌声に衝撃を受けた。<br />
「これは運命だ！　一緒にバンドをやるぞ！」<br />
しかし突然のことに蓮は逃げ出してしまい……<br />
やがて運命になる、彼らの航海がはじまる。 </p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/sub4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/sub5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/sub6.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UyMplaC2wZg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【OP映像】TVアニメ「アルゴナビス from BanG Dream!」Argonavis/星がはじまる<br />
https://youtu.be/UyMplaC2wZg </p>
<h3>アニメ直前生放送「アルゴナイト 深夜練習中！」初回は豪華ゲストの特別バージョンで放送 </h3>
<p>TVアニメ「アルゴナビス from BanG Dream!」地上波放送の直前に、特別生放送番組を毎週WEB配信します。初回となる4月10日（金）は、特別版を放送！　放送時間を拡大し、スペシャルなプログラムをお届けいたします。</p>
<blockquote><p>◆番組名<br />
「アルゴナイト 深夜練習中！」<br />
◆放送日<br />
4月10日（金）23:30～<br />
◆出演者（敬称略）<br />
Argonavis 七星 蓮役 伊藤昌弘、 五稜結人役 日向大輔、 的場航海役 前田誠二 <br />
GYROAXIA 旭 那由多役 小笠原 仁<br />
Fantôme Iris 楠 大門役 鮎川太陽<br />
風神RIZING！ 若草あおい役 酒井広大<br />
εpsilonΦ 宇治川紫夕役 榊原優希<br />
毛利亘宏（シリーズ構成・脚本）<br />
◆放送内容<br />
キャストによるトーク＆新情報の発表<br />
・2019年12月5日（木）開催 Argonavis 2nd LIVE「VOICE-星空の下の約束-」コメンタリー付き鑑賞会「みんなで実況！ Argonavis 2nd LIVE鑑賞会」の開催<br />
・TVアニメ「アルゴナビス from BanG Dream!」に関する新発表<br />
◆配信媒体<br />
YouTubeLIVE、Periscope</p>
<p>※新型コロナウイルス感染症の影響に伴う昨今の情勢を鑑み、 キャスト、 スタッフの安全を最大限に考慮して、 内容の変更を含み慎重に検討した上で実施いたします。<br />
詳細は公式Twitter及びHPを随時ご確認ください。</p></blockquote>
<h3>特別ライブ「ARGONAVIS 3rd LIVE CROSSING &#8220;Sound Only Live&#8221;」開催決定</h3>
<p>開催延期となった3rd LIVEで予定していたセットリスト、演出を基に、キャラクターが織りなす”音”のみのLIVEをお届けします。なおARGONAVIS 3rd LIVE CROSSINGは振替公演を調整中となりますため、続報は追ってお知らせいたします。<br />
※Sound Only Liveは既に収録を終えた音源を編集してお届け致します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/sub1-2.jpg" />
<blockquote><p>◆タイトル<br />
ARGONAVIS 3rd LIVE CROSSING &#8220;Sound Only Live&#8221;<br />
◆配信日程<br />
・ARGONAVIS 3rd LIVE CROSSING &#8220;Sound Only Live&#8221;　DAY.1<br />
2020年4月28日（火）19:00~<br />
・ARGONAVIS 3rd LIVE CROSSING &#8220;Sound Only Live&#8221;　DAY.2<br />
2020年4月29日（水・祝）19:00~<br />
※両配信共にアーカイブの予定はございません。<br />
◆配信媒体<br />
・YouTube LIVE<br />
※URLは後日お知らせいたします。</p>
<p>◆出演者<br />
Argonavis　Vo.七星 蓮（CV.伊藤昌弘)、 Gt.五稜結人（CV.日向大輔）、 Ba.的場航海（CV.前田誠二）、 Key.桔梗凛生（CV.森嶋秀太）、 Dr.白石万浬（CV.橋本祥平）<br />
GYROAXIA　Vo.旭 那由多（CV.小笠原 仁）、 Gt.里塚賢汰（CV.橋本真一）、 Gt.美園礼音（CV.真野拓実）、 Ba.曙 涼（CV.秋谷啓斗）、 Dr.界川深幸（宮内告典）<br />
Fantome Iris Vo.FELIX（CV.ランズベリー・アーサー）※DAY.1のみ<br />
EpsilonΦ　Vo.宇治川紫夕（CV.榊原優希）※DAY.2のみ </p></blockquote>
<h3>TVアニメ「アルゴナビス from BanG Dream!」</h3>
<p>【あらすじ】<br />
北海道、 函館。<br />
ヨーロッパと日本文化が融合した、 華やかな建物が並ぶ街――<br />
函館の大学生・七星 蓮は、 幼い頃に見たライブステージの熱狂を忘れられないまま毎日を孤独に過ごしていた。  <br />
そんなある日、 バンドメンバーを探す二人組、 熱血行動派な結人と慎重丁寧な航海に出会う。         <br />
そこにクールな天才凛生、 しっかり者のムードメーカー万浬も加わって、 バンド「Argonavis」を結成した。<br />
もがき、 ぶつかりあいながらバンド活動をする彼らだが、 あるとき札幌で活躍するバンド「GYROAXIA」と邂逅し……。<br />
運命という追い風を受け、 Argonavisは輝く大ステージへと船を漕ぎ出していく。   </p>
<p>【キャスト】<br />
七星 蓮：伊藤昌弘<br />
五稜結人：日向大輔<br />
的場航海：前田誠二<br />
桔梗凛生：森嶋秀太<br />
白石万浬：橋本祥平</p>
<p>旭 那由多：小笠原 仁<br />
里塚賢汰：橋本真一<br />
美園礼音：真野拓実<br />
曙 涼：秋谷啓斗<br />
界川深幸：宮内告典</p>
<p>八甲田健三：宮内敦士<br />
摩周慎太郎：佐藤拓也</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：ブシロード<br />
監督：錦織 博<br />
シリーズ構成・脚本：毛利亘宏<br />
メインキャラクター原案：三好 輝<br />
ストーリー原案：中村 航<br />
音楽：高橋 諒<br />
アニメーション制作：サンジゲン<br />
製作：ARGONAVIS project.</p>
<p>ARGONAVISプロジェクト公式サイト： <br />
https://argo-bdp.com/<!-- orig { --><a href="https://argo-bdp.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)ARGONAVIS project. (C)DeNA Co., Ltd. All rights reserved. (C)bushiroad All Rights Reserved. </p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82720" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「ARGONAVIS from BanG Dream!」ヴィジュアル系新バンドキャストに福山 潤・鮎川太陽ら決定<br />
https://otajo.jp/82720</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【東映ムビ×ステ】新作舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-』櫻井圭登ら追加キャスト発表</title>
		<link>https://otajo.jp/85621</link>
		<comments>https://otajo.jp/85621#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 07:27:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[エリザベス・マリー]]></category>
		<category><![CDATA[山崎銀之丞]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[東映ムビ×ステ]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井圭登]]></category>
		<category><![CDATA[死神遣いの事件帖]]></category>
		<category><![CDATA[死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-]]></category>
		<category><![CDATA[毛利亘宏]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[田邉幸太郎]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[谷口賢志]]></category>
		<category><![CDATA[輝馬]]></category>

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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の新作、映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』&#038;舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』。7・8月に上演される舞台 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/shinitsuka_proV_txt.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の新作、映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』&#038;舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』。7・8月に上演される舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-』の追加キャストが解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/5b9b2f6b40e7552f421e3beed9c11388.jpeg" /><br />
今回解禁となったキャストは全部で6名。まずは2.5次元舞台など幅広く活躍中の櫻井圭登さん(舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たち 肥前忠広役他)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/b73494d5ba0501a9a1d951c3dc448732.jpg" /><br />
そして女優業だけでなくダンサー&#038;振付師としても大活躍しているエリザベス・マリーさん(舞台「幽☆遊☆白書」 幻海役他)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/dcd4496acfaba855d7da39501202e9d1.jpg" /><br />
映画「死神遣いの事件帖」にも出演する田邉幸太郎さん(少年社中)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/4324d89fb1c88459e2e128a656e0ef07-1.jpg" /><br />
演出の毛利亘宏さんとは数々の作品をつくりあげている輝馬さん(ミュージカル「黒執事」シリーズ ウィリアム・T・スピアーズ役他)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/c116014e3c552e24f92eb99107cc9e80.jpg" /><br />
東映特撮をはじめ、数多くの映像作品、舞台で活躍する谷口賢志さん(「仮面ライダーアマゾンズ」鷹山仁役他)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/1c41c25f8178b96eeea6fa3dd95bfc24.jpg" /><br />
そして、数々の名作を作り上げてきた実力派俳優・山崎銀之丞さんも出演！</p>
<p>映画から出演し、既出の6人(崎山つばささん、安井謙太郎さん、陳内 将さん、松浦 司さん、松本寛也さん、北川尚弥さん)のキャストとあわせて、今ここに最高のエンターテインメントをつくりあげるキャストが集結しました。</p>
<p>映画と舞台、それぞれ独立した作品ながら、物語は連動する新感覚のエンタテインメント【東映ムビ×ステ】企画。果たして舞台ではどのような江戸、そして死神たちの世界観をつくりあげるのか。ダンス、アクション、舞台演劇ならではの演出表現でみせるエンターテインメント時代劇の本作にぜひ、ご注目ください！</p>
<p><strong>【脚本・演出:毛利亘宏 コメント】</strong><br />
東映ムビ×ステの第一弾『GOZEN』に引き続き、舞台『死神遣いの事件帖』の脚本・演出をつとめます毛利です。<br />
映画と舞台、ふたつの大きな作品が連動してより大きな大作になるという大前提はもちろんのこと、本作では新たな連動感と、さらなるダイナミズムを舞台でおみせすることをお約束させて頂きます。映画の脚本を最初に読ませて頂いた時に本作の設定、世界観がすごく自分がつくってきた世界観とつながっていることに驚きました。舞台ではその世界観をさらに広く深く展開していくつもりです。<br />
今回、発表されたキャストもそうですが、実に頼もしい出演者が揃いました。先の話にはなりますが、今から稽古場でのセッションが楽しみです。映画から素晴らしいバトンを受けとり、様々なプレッシャーを感じつつも、自分が培ってきた全てを惜しみなく投入しますので、映画とあわせて、楽しみにお待ちください。<br />
最高のキャスト、スタッフでおおくりするエンターテインメントにぜひご期待ください!</p>
<blockquote><p>【映画 2020年 5月29日 (金) 公開】<br />
出演:<br />
鈴木拡樹<br />
安井謙太郎 崎山つばさ / 鈴木絢音(乃木坂46)<br />
押田 岳 松浦 司 松本寛也 北川尚弥<br />
高田里穂 萩野 崇 陳内 将<br />
山口馬木也 堀内正美 高田聖子<br />
脚本:須藤泰司 監督:柴﨑貴行</p>
<p>【舞台 2020年 7・8月 上演】<br />
出演:<br />
崎山つばさ 安井謙太郎<br />
陳内 将 松浦 司 松本寛也 北川尚弥<br />
櫻井圭登 エリザベス・マリー 田邉幸太郎<br />
輝馬 谷口賢志 / 山崎銀之丞<br />
原案:須藤泰司 脚本・演出:毛利亘宏(少年社中)</p>
<p>【東映ムビ×ステ】とは<br />
ひとつの作品世界で語られる「ムービー(映画)」と「ステージ(演劇)」を公開&#038;上演するプロジェクト。<br />
映画と演劇はそれぞれ独立した作品ながら、物語は連動。メディアの境界線を行き来する物語は、これまでにない新しい感覚を呼び覚まします。プロジェクト第一弾として、映画『GOZEN-純恋の剣-』(2019年7月公開)、舞台『GOZEN-狂乱の剣-』(2019年9月東京・大阪上演)を製作。本作が第二弾となる。</p></blockquote>
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		<title>「デュラララ!!」舞台版セルティの声も沢城みゆきが担当！完成キービジュアル＆全キャスト発表</title>
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		<pubDate>Sat, 09 Nov 2019 00:00:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台版「デュラララ!!」第1弾キービジュアル完成版と全キャスト、公演日程など詳細が解禁となりました。 竜ヶ峰帝人からはじまり、1人ずつ増えていったビジュアルに、“首なしライダー”セルティ・ストゥルルソンが加わり、ついに第 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/dura_chira2_kannsei.jpg" /><br />
舞台版「デュラララ!!」第1弾キービジュアル完成版と全キャスト、公演日程など詳細が解禁となりました。</p>
<p>竜ヶ峰帝人からはじまり、1人ずつ増えていったビジュアルに、“首なしライダー”セルティ・ストゥルルソンが加わり、ついに第1弾キービジュアルが完成！　また、先に発表した6名のキャストに加え、全キャストも発表。サイモン・ブレジネフや、矢霧波江、吉高志音などお馴染みのキャラクターたちが登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/dura_KV_selty1102_karu.jpg" /><br />
そしてセルティは、TVアニメで同キャラクターを演じていた沢城みゆきさんが舞台でも声の出演をすることが決まりました。</p>
<p>舞台の正式タイトルは、『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』。副題の「円首方足(えんしゅほうそく)」という四字熟語が持つ意味は、ずばり“人間”。個性的なキャラクター達が織りなす人間ドラマに注目です。</p>
<p>公演は3都市を巡り、東京は4月10日(金)～4月18日(土)まで日本青年館ホールにて、愛知は4月24日(金)～26日(日)まで常滑市民文化会館にて、大阪は5月1日(金)～6日(水・祝)までCOOL JAPAN PARK OSAKA WWホールにて、それぞれ上演予定。11月14日(木)12:00より、オフィシャル先行販売の申込受付を行います。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル: 舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～ (ぶたいでゅららら えんしゅほうそくのしょう)<br />
公演日程:<br />
【東京】2020年4月10日(金)～4月18日(土) 日本青年館ホール<br />
【愛知】2020年4月24日(金)～26日(日) 常滑市民文化会館<br />
【大阪】2020年5月1日(金)～6日(水・祝) COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
公式ホームページ durarara-stage.com<br />
公式ツイッター @ durarara_stage</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作:成田良悟『デュラララ!!』(電撃文庫刊)<br />
原作イラスト:ヤスダスズヒト<br />
演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
脚本:高木 登(鵺的)<br />
企画・製作:アニプレックス・トライフルエンターテインメント<br />
主催:アニプレックス・トライフルエンターテインメント・KADOKAWA・ドワンゴ(IIV)</p>
<p>＜キャスト＞<br />
竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
紀田正臣:杉江大志<br />
園原杏里:福島雪菜<br />
セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
岸谷新羅:安西慎太郎<br />
門田京平:君沢ユウキ<br />
遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
狩沢絵理華:田上真里奈<br />
渡草三郎:影山達也<br />
矢霧波江:夢月せら<br />
矢霧誠二:吉高志音<br />
張間美香:髙石あかり<br />
サイモン・ブレジネフ:髙木 俊<br />
折原臨也:和田雅成<br />
平和島静雄:伊万里 有</p>
<p>セルティ・ストゥルルソン(声の出演):沢城みゆき ほか</p>
<p>「デュラララ!!」ストーリー：<br />
都会の非日常に憧れる少年・竜ヶ峰帝人(りゅうがみねみかど)は、幼馴染の紀田正臣(きだまさおみ)の誘いもあり地元を離れて池袋にある来良学園に入学してきた。しかし池袋の街は帝人の想像以上の非日常だった。<br />
標識をへし折り自動販売機をぶん投げる平和島静雄(へいわじましずお)や情報屋の折原臨也(おりはらいざや)、ダラーズや黄巾族と呼ばれるカラーギャング、そして極めつけは漆黒のバイクを駆る “首なしライダー”!!<br />
そして気が付いた時には、帝人も非日常の中心に吸い寄せられていくのであった&#8230;&#8230;</p>
<p>（C）成田良悟/KADKAWA/舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/81608" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「デュラララ!!」2020年春舞台化決定で描き下ろしビジュアル解禁！脚本はTVアニメ シリーズ構成の高木登<br />
https://otajo.jp/81608</a></p>
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		<item>
		<title>舞台「デュラララ!!」竜ヶ峰帝人役は橋本祥平！早くもビジュアル公開　非日常がまた始まる……!!</title>
		<link>https://otajo.jp/82280</link>
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		<pubDate>Sat, 19 Oct 2019 09:13:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2020年4月・5月に東京、愛知、大阪の3都市で舞台公演を予定している「デュラララ!!」の出演キャストが発表！　まず本日解禁になったのは、竜ヶ峰帝人役。 帝人を演じるのは、舞台「幽☆遊☆白書」や舞台「KING OF PR [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/dura_KV_txt_mikado_1019_karu.jpg" /><br />
2020年4月・5月に東京、愛知、大阪の3都市で舞台公演を予定している「デュラララ!!」の出演キャストが発表！　まず本日解禁になったのは、竜ヶ峰帝人役。</p>
<p>帝人を演じるのは、舞台「幽☆遊☆白書」や舞台「KING OF PRISM」など、数多くの作品で活躍する橋本祥平さん！　キャスト発表に合わせ、橋本さん演じる帝人が池袋の夜の風景に佇むビジュアルも公開となりました！</p>
<p>ビジュアルには、「さあ、また始めようじゃないか。非日常を――」の言葉も……。池袋の非日常がステージで戻ってきます！</p>
<p>今後も続々とキャストを発表していく予定とのこと。人気キャラ揃いの「デュラララ!!」。誰がどのキャラクターを演じるのか気になります！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81608" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「デュラララ!!」2020年春舞台化決定で描き下ろしビジュアル解禁！脚本はTVアニメ シリーズ構成の高木登<br />
https://otajo.jp/81608</a></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/36c4071302e9c71de60a5f6241f86121.jpg" />
<blockquote><p>＜公演情報＞<br />
原作:成田良悟『デュラララ!!』(電撃文庫刊)<br />
原作イラスト:ヤスダスズヒト<br />
演出:毛利亘宏 / 脚本:高木 登<br />
企画・製作:アニプレックス・トライフルエンターテインメント<br />
主催:アニプレックス・トライフルエンターテインメント・KADOKAWA・ドワンゴ<br />
公式ホームページ durarara-stage.com<br />
公式ツイッター @ durarara_stage</p>
<p>＜「デュラララ!!」ストーリー＞<br />
都会の非日常に憧れる少年・竜ヶ峰帝人(りゅうがみねみかど)は、幼馴染の紀田正臣(きだまさおみ)の誘いもあり地元を離れて池袋にある来良学園に入学してきた。しかし池袋の街は帝人の想像以上の非日常だった。標識をへし折り自動販売機をぶん投げる平和島静雄(へいわじましずお)や情報屋の折原臨也(おりはらいざや)、ダラーズや黄巾族と呼ばれるカラーギャング、そして極めつけは漆黒のバイクを駆る “首なしライダー”!! そして気が付いた時には、帝人も非日常の中心に吸い寄せられていくのであった&#8230;&#8230;</p></blockquote>
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		<title>「デュラララ!!」2020年春舞台化決定で描き下ろしビジュアル解禁！脚本はTVアニメ シリーズ構成の高木登</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Nov 2019 10:27:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメも人気となった成田良悟作、ヤスダスズヒト絵による小説「デュラララ!!」が舞台化決定。原作・成田氏からのコメントと、舞台化決定アニメ描き下ろしイラストが解禁されました！ 東京・池袋を舞台に、高校生、オカルト、カラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/36c4071302e9c71de60a5f6241f86121.jpg" /><br />
TVアニメも人気となった成田良悟作、ヤスダスズヒト絵による小説「デュラララ!!」が舞台化決定。原作・成田氏からのコメントと、舞台化決定アニメ描き下ろしイラストが解禁されました！</p>
<p>東京・池袋を舞台に、高校生、オカルト、カラーギャングを中心とした群像劇を描く原作小説は2004年に電撃文庫(KADOKAWA)より刊行。13巻で第1部が完結した後にも第2シリーズ「デュラララ!!SH」やスピンオフなどが刊行されました。TVアニメシリーズは2010年より放送された第1期に加え、2015年には第2期「デュラララ!!×2」が製作され、全60話を放送。さらには、コミカライズやゲーム化もされ、大きくメディアミックスされたヒットタイトルです。</p>
<p>TVアニメ放送の第1期放送から、2020年でちょうど10年！　節目となるこの年に、待望の舞台化を果たします。</p>
<p>演出を手がけるのは、ミュージカル「薄桜鬼」やミュージカル「黒執事」、「メサイア」等の舞台作品に加え、「仮面ライダー」シリーズの脚本も執筆し、最近では今年9月に放送された2.5次元作品で活躍する人気俳優が集結したTVドラマ「REAL⇔FAKE」を手掛けるなど、幅広く活躍している毛利亘宏氏。</p>
<p>そして脚本はTVアニメ「デュラララ!!」のシリーズ構成である高木登氏が手がけます。</p>
<blockquote><p>＜原作・成田良悟氏コメント＞<br />
舞台化！ 舞台化です！<br />
『デュラララ!!』のアニメ放映からもうすぐ10年というこの時期、新たな形のメディアミックスが生まれる事となり感慨深いです。『デュラララ!!×2』の放映が各国配信でとても好調だった事や、映像ソフト、グッズ、そして原作小説やコミカライズと言ったものを様々な形で応援して下さったファンの皆さんのおかげです! 本当にありがとうございます！<br />
高校の時演劇部だった私からすれば、舞台化というものに対しては、アニメや漫画とは別の様々な感情が浮かび上がります。<br />
最初に話を聞いた時は驚き、果たして『デュラララ!!』を舞台にできるのだろうかと思いましたが、演出家が多くの特撮作品や舞台の『黒執事』の舞台などを手がけたベテラン演出家の毛利さんであり、脚本がなんとアニメシリーズでもお世話になった高木さんに決まったという話を頂きまして、「これは凄いものが出来そうだ」と今から観客の一人としてワク<br />
ワクしております……！<br />
皆さんともこの感覚が共有できますよう、公開となる2020年の春までに明かされていく追加情報を楽しみにお待ち頂ければ幸いです！</p></blockquote>
<p>公演は2020年4月から5月にかけ、東京・愛知・大阪の3か所にて。気になるキャスト等の詳細は続報をお待ちください。</p>
<blockquote><p>＜「デュラララ!!」ストーリー＞<br />
都会の非日常に憧れる少年・竜ヶ峰帝人(りゅうがみねみかど)は、幼馴染の紀田正臣(きだまさおみ)の誘いもあり地元を離れて池袋にある来良学園に入学してきた。しかし池袋の街は帝人の想像以上の非日常だった。<br />
標識をへし折り自動販売機をぶん投げる平和島静雄(へいわじましずお)や情報屋の折原臨也(おりはらいざや)、ダラーズや黄巾族と呼ばれるカラーギャング、そして極めつけは漆黒のバイクを駆る“首なしライダー”!!<br />
そして気が付いた時には、帝人も非日常の中心に吸い寄せられていくのであった&#8230;&#8230;</p>
<p>＜公演情報＞<br />
原作:成田良悟『デュラララ!!』(電撃文庫刊)<br />
原作イラスト:ヤスダスズヒト<br />
演出:毛利亘宏 / 脚本:高木 登<br />
企画・製作:アニプレックス・トライフルエンターテインメント<br />
主催:アニプレックス・トライフルエンターテインメント・KADOKAWA・ドワンゴ(IIV)<br />
公式ホームページ durarara-stage.com<br />
公式ツイッター @ durarara_stage<br />
※舞台版正式タイトル、キャスト等は後日解禁いたします。</p></blockquote>
<p>（C）2014 成田良悟/KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊/池袋ダラーズ</p>
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		<item>
		<title>蒼井翔太も出演！ 2.5次元俳優陣が集結したTVドラマ『REAL⇔FAKE』MBS/TBSにて9月放送</title>
		<link>https://otajo.jp/79779</link>
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		<pubDate>Wed, 10 Jul 2019 01:40:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[MBS/TBSドラマイズム枠にて2.5次元舞台で活躍する若手俳優たちが共演するオリジナルドラマ『REAL⇔FAKE』が9月より放送決定！　出演キャストとビジュアルが解禁されました。 本作は、事務所の垣根を超えて、俳優、ア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/4934cd330bb877ab8cc15ab8d4791b8e.jpg" /><br />
MBS/TBSドラマイズム枠にて2.5次元舞台で活躍する若手俳優たちが共演するオリジナルドラマ『REAL⇔FAKE』が9月より放送決定！　出演キャストとビジュアルが解禁されました。</p>
<p>本作は、事務所の垣根を超えて、俳優、アイドル、歌手など各界のスターたちが一同に揃う新ユニットプロジェクト“Stellar CROWNS（ステラクラウンズ）”に加入することになっていた天使の歌声をもつ“歌姫”・朱音（あかね）が突然の失踪するところから物語がスタートする、ミステリー要素を含む新感覚ドラマ。</p>
<p>“Stellar CROWNS”のメンバーは、元アイドルで、カメラの前では上品かつ穏やかで聡明ですが、実は心配性で気弱な<strong>牧野凪沙（まきの・なぎさ）役に荒牧慶彦</strong>さん。ユニット内では最年長、明るくて兄貴肌な<strong>育田悠輔（いくた・ゆうすけ）役に植田圭輔</strong>さん。カメラの前では陽気なキャラクターを演じていますが、実際は冷静で物静かな<strong>沢瀬凛（さわせ・りん）役に小澤廉</strong>さん。人気バンドのボーカルで、朱音の歌を聴いて歌手を志したという<strong>鈴木翔琉（すずき・かける）役に佐藤流司</strong>さん。オーストラリアから帰国したばかりの帰国子女、紳士的で如才ない・<strong>梅原黎士郎（うめはら・れいじろう）役に松村龍之介</strong>さん。さっぱりした体育会系の男っぽい性格で、凪沙（荒牧慶彦）と大の仲良しの<strong>瀬名征行（せな・まさゆき）役に和田雅成</strong>さん。</p>
<p>そして、ユニットの参加が決まっていたにも関わらず、突然の失踪を遂げた、謎多き朱音（あかね）役を、声優・アーティスト・舞台俳優とマルチに活躍中の<strong>蒼井翔太</strong>さんが演じます。さらに、朱音（蒼井翔太）の失踪を受け、6人で始動することになったユニット“Stellar CROWNS（ステラクラウンズ）”のドキュメンタリー映像を撮りながら、陰で朱音の失踪の真相を探るディレクター・守屋英俊（もりや・ひでとし）役に<strong>染谷俊之</strong>さんの出演が決定。舞台で大活躍中の豪華俳優陣が一同に集結した、奇跡の競演となっています！</p>
<p>また舞台「Messiah メサイア」シリーズの脚本、大人気2.5次元舞台『七つの大罪 The STAGE』等多数の脚本・演出を手がけている毛利亘宏氏が本作で初めて連続ドラマのメガホンをとります。長年、舞台の演出・脚本を手がけてきた彼だからこそ知る出演者たちに合わせた脚本となっており、個性に合わせたキャラ設定ということで、それぞれのキャストらしさが色濃く出た内容も必見です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/RF_poster-fix.jpg" /><br />
解禁されたメインビジュアルは、ポスターの中央に真っ白の衣装でナイショのポーズで佇む、謎めいた朱音（蒼井翔太）。その周りをユニットメンバーの6人が取り囲み、その構図をディレクター役の守谷（染谷俊之）見守っています。朱音はなぜ失踪したのか。ドラマ「REAL⇔FAKE」に乞うご期待！</p>
<h3>メインキャスト紹介＆コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/4934cd330bb877ab8cc15ab8d4791b8e.jpg" /><br />
<strong>牧野凪沙（演：荒牧慶彦）…Stellar CROWNS メンバー </strong><br />
役者。元アイドル。カメラの前では上品で穏やかで聡明、演技もパフォーマンスも天才的だが、実際は心配性で慎重で気弱。同じ事務所の征行と仲良しで彼を頼っている。Stellar CROWNS プロジェクトに征行と一緒にオーディションを受けて加入し、また同じ部屋。悠輔とはアイドルユニットで一緒だった過去もある。<br />
荒牧慶彦…1990年2月5日生まれ、東京都出身<br />
<strong>＜荒牧慶彦 コメント＞ </strong><br />
カメラの前でのフェイクとリアルでの部分の違いを描き、そこにミステリー要素も加えて先が気になる展開となっております。今回僕が演じる「牧野凪沙」という役はカメラの前ではきちんとしてる、きちんとこなそうとする役ですが実は弱気な部分が多く同期の征行を慕って頼っている弟キャラです。<br />
その違いやミステリーを楽しんでもらえると幸いです！</p>
<p><strong>育田悠輔（演：植田圭輔）…Stellar CROWNS メンバー </strong><br />
元子役で元アイドルで現役者。明るくて兄貴肌で、カメラがあってのなくても基本的には変わらない。肺の病気で休業、休学している。翔琉とは2 歳年上だが休学していたため同級生。意見の食い違いで仲違いしている。朱音とも以前共演して以来、仲が良い。<br />
植田圭輔…1989年9月5日生まれ、大阪府出身<br />
<strong>＜植田圭輔 コメント＞ </strong><br />
ステラクラウンズのメンバー“育田悠輔”役の植田圭輔です。この素晴らしい俳優陣と一緒にドラマに出演できる事がとても光栄です。謎と真実、それぞれの悩みも散りばめられていて、どの角度からも、誰にフォーカスを当てても楽しめる作品になっていると思います。<br />
リアルなフェイクに潜む真実。見届けてください。 </p>
<p><strong>沢瀬 凛（演：小澤 廉）…Stellar CROWNS メンバー </strong><br />
カメラの前では明るく元気なキャラクターを演じているが、実際は冷静で物静か。両親の借金を代わりに返済している。黎士郎とは小学校が一緒だった幼馴染で、今回のプロジェクトで久しぶりに再会した。<br />
小澤廉…1991年8月12日生まれ、神奈川県出身<br />
<strong>＜小澤廉 コメント＞ </strong><br />
今回「REAL⇔FAKE」で沢瀬凛という役を演じさせて頂きます！<br />
とても濃い出演者の方々と一緒に出演できてとても嬉しいです！<br />
凛は僕と似ているところが沢山あって共感できる台詞がありました。<br />
凛の裏表があるところや気の許した人に対する態度などを見てくれると嬉しいです！<br />
このドラマは誰が犯人か推理しながら見るとより一層楽しめると思いますので是非1話から見てください！ </p>
<p><strong>鈴木 翔琉（演：佐藤流司）…Stellar CROWNS メンバー </strong><br />
人気バンドのボーカル。朱音の歌を聴いて歌手を志し、同じ事務所に入る。朱音失踪後、Stellar CROWNS プロジェクトに加入。不器用だが実直な性格で、カメラの前でも繕ったり出来ない。凛と同じ部屋。佐藤流司…1995年1月17日生まれ、宮城県出身<br />
<strong>＜佐藤流司 コメント＞ </strong><br />
皆様こんにちは、佐藤流司と申します。なんと面白い、興味の惹かれるキャストが集まった事でしょう。<br />
この6人が同じ屋根の下、共同生活をするなんて、誰が予想したでしょう。私自身、この作品に携わる事が楽しみでした。蓋を開けてみれば笑いの絶えない、和気藹々とした現場で、非常に楽しく撮影が進みました。<br />
もう私はこの作品の結末を知っているわけですが、放送は皆様と一緒に、誰が犯人か知らないような顔をして、皆様と一緒の気持ちで放送を楽しみに待っていたいと思います。 </p>
<p><strong>梅原 黎士郎（演：松村龍之介）…Stellar CROWNS メンバー </strong><br />
オーストラリアから帰国したばかりの帰国子女。紳士的で如才なく、カメラの前でもそつなく演じるが何を考えているのか分かりにくい。悠輔と相部屋。<br />
松村龍之介…1993年12月28日生まれ、岩手県出身<br />
<strong>＜松村龍之介 コメント＞ </strong><br />
この度、梅原黎士郎として「REAL⇔FAKE」に参加出来たことは大変光栄で、心から嬉しく思います。<br />
大好きな先輩方とスタッフに囲まれ、とても刺激的な撮影でした。<br />
少しでも多くの方に楽しんで貰えたら幸いです。 </p>
<p><strong>瀬名征行（演：和田雅成）…Stellar CROWNS メンバー </strong><br />
役者。学生時代はサッカー部でキャプテンをやっていた。さっぱりした体育会系の男っぽい性格なのが、カメラの前ではクールに映る事も。同じ事務所の凪沙と仲良しで、同級生だが弟のように思っている。<br />
和田雅成…1991年9月5日生まれ、大阪府出身<br />
<strong>＜和田雅成 コメント＞ </strong><br />
瀬名征行役の和田雅成と申します。<br />
新しい出会い、久しぶりの再会。<br />
素敵なメンバーとスタッフの皆様でこの作品を創れた事を嬉しく思います。<br />
一本の線が繋がっていくこの作品。<br />
皆様に一話、一シーン、一言を楽しんで頂けますように。</p>
<p><strong>守屋英俊（演：染谷俊之）…映像ディレクター </strong><br />
フリーの映像ディレクター。割と金で動くタイプだが、仕上げた映像は一定の評価を得ている。<br />
事務所社長に依頼され、ステラクラウンズのドキュメンタリーディレクターとして彼らの生活に密着しながら、朱音失踪の犯人探しをスタートする。<br />
染谷俊之…1987年12月17日生まれ、神奈川県出身<br />
<strong>＜染谷俊之 コメント＞ </strong><br />
守屋英俊役の染谷俊之です。<br />
共演者が、過去に共演した方々ばかりで和気藹々と撮影させて頂きました☆<br />
きっと素敵な作品になっていると思います。<br />
先の読めない展開を、全4話楽しんで頂けたらと思います。応援宜しくお願い致します☆ </p>
<p><strong>朱音（演：蒼井翔太）…謎多き歌姫 </strong><br />
天使と呼ばれている人気アーティスト。突然失踪する。<br />
蒼井翔太…8月11日生まれ、福井県出身<br />
<strong>＜蒼井翔太 コメント＞ </strong><br />
この度、ドラマに初挑戦させていただき、たくさんのことを勉強させて頂きました！<br />
国民的歌姫役という事で、ご覧になられる方はとても不思議に思われるかと思いますが、<br />
とても楽しく撮影に臨ませていただきましたし、面白い作品になっていると思いますので、<br />
何卒、最後までお見逃しなく！　宜しくお願い致します！</p>
<blockquote><p><strong>＜イントロダクション＞</strong><br />
天使の歌声をもつ“歌姫”・朱音（あかね）が突然の失踪するところから物語がスタート。朱音は、事務所の垣根を超えて、俳優、アイドル、歌手など各界のスターたちが一同に揃う新ユニットプロジェクト“Stellar CROWNS（ステラクラウンズ）” に加入することが発表されており、世間の注目を集めていたところだった。朱音の失踪が世間で騒がれ始め、自殺説も流れる中、朱音の所属事務所宛に一通の怪文書が届く。「朱音は生きている。犯人は、プロジェクトメンバーの中にいる」。<br />
朱音の所属事務所社長はその犯人を探るべく、映像ディレクターの守屋英俊に依頼し、ステラクラウンズのドキュメントムービーの撮影を口実に、シェアハウスで共同生活を始めたメンバーの生活に密着し始めるーという、ドラマオリジナルストーリーとなっている。<br />
果たして、メンバーの中に犯人はいるのか。彼らの“REAL（真実）”と“FAKE（嘘）”とは!?　朱音はなぜ失踪したのかーー。ミステリー要素と共にメンバーたちの個性あふれるやり取りも楽しめる、新感覚のドラマとなっている。 </p>
<p>■MBS/TBSドラマイズム「REAL⇔FAKE」<br />
＜放送情報＞<br />
MBS：9月1日より毎週日曜24：50～<br />
TBS：9月3日より毎週火曜25：28～ほか<br />
出演：荒牧慶彦　植田圭輔　小澤廉　佐藤流司　松村龍之介　和田雅成（※五十音順）<br />
染谷俊之／蒼井翔太<br />
監督・脚本：毛利亘宏（少年社中）<br />
制作プロダクション：ダブ<br />
製作：「REAL⇔FAKE」製作委員会・MBS<br />
【番組公式SNS】ドラマ公式Twitter：@REALFAKE_info<br />
【ドラマ公式サイト】<br />
<a href="https://realfake-official.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://realfake-official.com/ </a></p>
<p>（C）「REAL⇔FAKE」製作委員会・MBS</p></blockquote>
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		<title>仮面ライダーの新たなステージ開幕！舞台『仮面ライダー斬月』-鎧武外伝-　ライブならではの生々しいアクションにこだわり</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Mar 2019 04:46:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[3月9日(土)より日本青年館ホールにて、『仮面ライダー』初の演劇作品、舞台『仮面ライダー斬月』 -鎧武外伝-が開幕！　初日公演に先立って行った、公開ゲネプロの舞台写真と初日会見コメントが到着しました！ 今作は、平成仮面ラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/kachidoki1.jpg" /><br />
3月9日(土)より日本青年館ホールにて、『仮面ライダー』初の演劇作品、舞台『仮面ライダー斬月』 -鎧武外伝-が開幕！　初日公演に先立って行った、公開ゲネプロの舞台写真と初日会見コメントが到着しました！</p>
<p>今作は、平成仮面ライダーシリーズ第15作として2013年10月～2014年9月に放送され、今なお圧倒的な人気を誇る『仮面ライダー鎧武/ガイム』に登場した仮面ライダー斬月を主役とする物語。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/5.jpg" /><br />
TVシリーズから仮面ライダー斬月・呉島貴虎を演じる久保田悠来さんを軸に、2.5次元ミュージカルを中心として活躍するフレッシュな有望株、キャリア豊かなベテランなど、個性溢れる面々が、新たなオリジナルストーリーで人間ドラマを深く描きます。</p>
<blockquote><p>
<strong>【あらすじ】</strong><br />
進む貧困と止まない紛争によって衰退の一途を辿ることとなったトルキア共和国。かつてそこは巨大企業ユグドラシル・コーポレーションによるプロジェクト・アークの実験場となっていた。すでに役目を終えたはずのその地で異変が起きているとの情報を得た呉島貴虎は、約8年ぶりにトルキア共和国に足を踏み入れるが、予期せぬ襲撃を受け、巨大な穴の底に広がる地下世界・アンダーグラウンドシティに落下してしまう。</p>
<p>トルキア共和国で最も危険な場所、アンダーグラウンドシティ。多くの少年、青年が生き残るための殺し合いが行われていた。そして、そこでは戦極ドライバーにロックシードを装着し、アーマードライダーに変身した者たちもいた。血の流れる殺し合いの場にボロボロの姿で倒れこんだ貴虎は、落下の衝撃で記憶喪失となり、自分の名前すら思い出せない状態になっていた。チーム“オレンジ・ライド”のリーダー、アイムによって助けられる貴虎。そんな中、突如現れる見知らぬアーマードライダー。<br />
その驚異的なパワーにざわつくアイムたち。貴虎は朦朧とする記憶の中で、そのアーマードライダーが「斬月」であることを思い出していた。</p>
<p>アイムたちに協力を仰ぎ、失った記憶を取り戻す手掛かりであるアーマードライダー斬月をおびき出す計画を立てる貴虎。だが同じ頃、貴虎の行動や抗争の様子を街中に仕掛けたカメラで監視し続ける男がいた。その男は、ある理由から貴虎に<br />
復讐を遂げようとしていた……。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/kachidoki1.jpg" /></p>
<blockquote><p><strong>【登場人物】</strong><br />
呉島貴虎役：久保田悠来<br />
◆チーム『オレンジ・ライド』<br />
アイム役：萩谷慧悟<br />
パイモン役：後藤 大<br />
グシオン役：高橋奎仁<br />
◆チーム『バロック・レッド』<br />
グラシャ役：増子敦貴<br />
ベリト役：千田京平<br />
オセ役：田淵累生<br />
◆チーム『グリーン・ドールズ』<br />
フォラス役：宇野結也<br />
雪叢・ベリアル・グランスタイン役：小沼将太<br />
鎮宮影正役：原嶋元久<br />
鎮宮雅仁役：丘山晴己<br />
鎮宮鍵臣役：大高洋夫</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/kaiken.jpg" /><br />
初日会見には、脚本・演出の毛利亘宏さん、呉島貴虎役の久保田悠来さん、アイム役の萩谷慧悟さん、鎮宮雅仁役の丘山晴己さんが登壇し、今公演への意気込みや、作品への想いを語りました。</p>
<h3>初日会見登壇者コメント</h3>
<p><strong>▼呉島貴虎役 久保田悠来さん</strong><br />
仮面ライダーシリーズの初めての演劇作品化ということで、平成最後のお祭りといいますか、平成仮面ライダーの締めくくりとして演劇が出来るということを大変嬉しく思っています。<br />
TVなど映像の撮影では、色々角度を変えて撮ったり、ということがありますが、舞台上ではずっとアクションを続けていかなくてはならないので、緊張感もありますし、新しい熱量が出るのではないかなと思っています。<br />
是非、歴史的瞬間を目の当たりにしていただきたいです。</p>
<p><strong>▼アイム役 萩谷慧悟さん</strong><br />
平成仮面ライダーシリーズを幼少期にずっと見ていまして、おもちゃのベルトを買って変身ポーズをしたりもしていたんですけれど、まさかこのような形で変身できるとは思っておらず、フレッシュな気持ちで頑張るぞ、と思っています。<br />
頑張ります！</p>
<p><strong>▼鎮宮雅仁役 丘山晴己さん</strong><br />
今回の、舞台『仮面ライダー斬月』 -鎧武外伝-が、また新しい「仮面ライダー」の1つの形になるのではないかと思います。毛利さんの脚本・演出のお力もあって、演劇化することでとても革命的なものになったと思っています。<br />
皆さんに楽しんでいただけるように精一杯頑張ります。</p>
<p><strong>▼脚本・演出 毛利亘宏さん</strong><br />
『仮面ライダー鎧武/ガイム』という作品にはテレビシリーズでも脚本家として参加しておりまして、今回それをホームグラウンドとも言える、演劇というフィールドで作品に出来ることをとても光栄に思っています。<br />
映像やキャラクター、仮面ライダー、色々な要素が演劇に詰め込まれているので、誰も観たことがないような作品に仕上がっていると思います。<br />
また、アクションは今回の売りの一つですので、出来る限りライブならではの生々しいアクションにこだわって作っていきました。迫力が生で伝わるということを楽しんでいただければと思います。是非とも、ご期待くださいませ。</p>
<blockquote><p>【公演概要】<br />
タイトル 舞台『仮面ライダー斬月』 -鎧武外伝-<br />
公演期間・劇場 【東京】2019年3月9日(土)～24日(日)日本青年館ホール<br />
【京都】2019年3月28日(木)～31日(日)京都劇場</p>
<p>出演 久保田悠来<br />
萩谷慧悟<br />
原嶋元久<br />
小沼将太<br />
宇野結也<br />
後藤 大<br />
増子敦貴<br />
千田京平<br />
高橋奎仁<br />
田淵累生<br />
丘山晴己<br />
大高洋夫<br />
飯塚大夢 北川雄也 木村充希 拳多<br />
鯉江至音 高橋広吏 夛田将秀 本間勇二ロイド<br />
佐藤公介 中西 奨 福田慶晶 八巻紀一</p>
<p>原作 石ノ森章太郎<br />
脚本・演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
シリーズ原案・監修 虚淵 玄(ニトロプラス)<br />
脚本協力 鋼屋ジン(ニトロプラス)<br />
音楽 山下康介<br />
主催 東映 ニトロプラス ネルケプランニング<br />
公演情報<br />
<a href="https://www.nelke.co.jp/stage/zangetsu/" rel="noopener" target="_blank">https://www.nelke.co.jp/stage/zangetsu/</a></p></blockquote>
<p>（C）石森プロ・東映 （C）舞台『仮面ライダー斬月』製作委員会</p>
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