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	<title>オタ女永瀬廉 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ランキング席巻の大人気和風恋愛ファンタジー『鬼の花嫁』池田千尋監督・永瀬廉×吉川愛W主演で実写映画化！特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 04:08:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計発行部数580万部突破(※小説・コミックス・電子含む) の大人気作品『鬼の花嫁』(小説:クレハ/スターツ出版文庫 コミック:富樫じゅん/スターツ出版「noicomi」連載)が池田千尋監督、永瀬 廉さん×吉川  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/18692c6fe3d1587fec3962b23cd131f3-scaled.jpg" /><br />
シリーズ累計発行部数580万部突破(※小説・コミックス・電子含む) の大人気作品『鬼の花嫁』(小説:クレハ/スターツ出版文庫 コミック:富樫じゅん/スターツ出版「noicomi」連載)が池田千尋監督、永瀬 廉さん×吉川 愛さんのW主演で実写映画化！　</p>
<p>2026年3月27日(金)に公開することが決定し、ティザービジュアル、特報映像が解禁となりました。</p>
<p>原作は2020年より刊行され、多くの読者から支持されたクレハ先生著の鬼×人間のラブストーリー小説。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/784f8b6c8f1cfd885e85099aec9cc76f-scaled.jpg" /><br />
2021年より小説を原作に電子雑誌「noicomi」にて富樫じゅん先生作画によるコミカライズがスタート。「コミックシーモア年間ランキング 2022・2023」少女コミック編では、2年連続1位を獲得、「コミックシーモアみんなが選ぶ!!電子コミック大賞 2023」では(男性部門、女性部門を含む)大賞を受賞するなど数々のランキングを席巻。</p>
<p>「王道中の王道ストーリー」、「玲夜様の溺愛にはメロメロになります」、「令和のヒロインはこうでなくては」など読者の乙女心を鷲掴みにした、今最も勢いのある大人気和風恋愛ファンタジーが待望の実写映画化です。</p>
<p>あやかしと人間が共存する世界。<br />
優れた容姿と能力で人々を魅了するあやかしたちは、時に人間の中から花嫁を選ぶ。<br />
あやかしにとって花嫁の存在は唯一無二。一度花嫁を見初めたら、生涯その花嫁だけに愛を捧げる。<br />
家族から愛されず虐げられてきた柚子が出会ったのは、あやかしの頂点に立つ“鬼”だった―</p>
<p>「見つけた、俺の花嫁―」</p>
<p>鬼の一族の次期当主・玲夜に突然花嫁として見出された柚子。<br />
この出会いをきっかけに2人の運命は大きく動き出していく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/b25e00139e4497489517571e65e167a3-scaled.jpg" /><br />
あやかしの頂点に立つ鬼の一族の次期当主で、崇高なカリスマ性を持つ鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)を演じるのは、本格ラブストーリー映画初主演となる永瀬 廉さん。</p>
<p>柚子に出会ってから一途に愛を捧げる玲夜を演じる永瀬さんは、「玲夜の柚子に対するちょっと重めの愛の塩梅など、池田監督と探りながら日々撮影に臨んでいました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/329f1832e67be56195004d1babe805aa-scaled.jpg" /><br />
家族から愛されず虐げられてきた平凡な女子大生・東雲柚子(しののめ・ゆず)を演じるのは吉川 愛さん。</p>
<p>出演にあたって吉川さんは、「柚子ちゃんは悲しい境遇を持ちながらも家族思いで芯の強い部分も併せ持つ子なので、その両面を監督と丁寧に話し合いながら演じていました」と気合十分に語っています。</p>
<p>メガホンをとるのは『大豆田とわ子と三人の元夫』(21/KTV・CX)、『40までにしたい10のこと』(25/TX)でザテレビジョンドラマアカデミー賞監督賞を受賞、他にも『君は放課後インソムニア』(23)、『九龍ジェネリックロマンス』(25)など話題作を手掛ける池田千尋監督。</p>
<p>「永瀬くん、吉川さんのひたむきさに支えられ、向き合い心を交わした感触が今も残り続けていて、二人の刻んだ時間をどれだけ昇華できるか、楽しみながら編集を進めています」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/18692c6fe3d1587fec3962b23cd131f3-scaled.jpg" /><br />
解禁されたティザービジュアルでは、雨が降りしきる中、孤独を抱え失意溢れる柚子の前に、玲夜が傘を差し出している姿が切り取られ、出会いをきっかけに光が差し込み、2人の運命が大きく動き出していく様子をエモーショナルに映し出しています。</p>
<p>特報では、「見つけた、俺の花嫁―」という玲夜の衝撃的なセリフから始まり、2人が紡ぐ真実の愛の物語をドラマティックに表現。作品を彩る妖しい世界観が印象的で、今後の展開にも期待が高まる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EzKF42io_TI?si=FNgww-aqBTSHvmHc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鬼の花嫁』特報【2026.3.27(fri)公開】<br />
https://youtu.be/EzKF42io_TI</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>・永瀬 廉【鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)】<br />
こんなにも真っすぐなラブストーリーで主演を務めるのは、今回が初めてです。<br />
出演が決まった時は、少し緊張もありましたが、玲夜という役をいただけたことがとても嬉しかったです。鬼と人間のラブストーリーという特異な設定がどのように描かれていくのか、仕上がりを今から楽しみにしています。<br />
玲夜の柚子に対するちょっと重めの愛の塩梅など、池田監督と探りながら日々撮影に臨んでいました。<br />
2人の恋模様や関係性の変化はもちろん、衣裳、メイク、美術、ロケーションの全てが『鬼の花嫁』の世界観に没入できる素敵な作品になっていると思います。<br />
是非、公開を楽しみにお待ちください。</p>
<p>・吉川 愛【東雲柚子(しののめ・ゆず)】<br />
脚本をいただき、あやかしがいるのが当たり前というちょっと不思議な世界がどのように描かれるのだろう、衣裳はどのようなものになるのだろうと楽しみが積み重なっていきました。<br />
柚子ちゃんは自分にはない儚さを持っているので(笑)、その儚さをどう表現し、伝えていくか日々模索していました。また、悲しい境遇を持ちながらも家族思いで芯の強い部分も併せ持つ子なので、その両面を監督と丁寧に話し合いながら演じていました。<br />
とても素敵なキャストの皆さんと一緒に、一生懸命頑張りましたので、ぜひご覧ください!</p>
<p>・クレハ(原作小説)<br />
原作を書かせていただいております、クレハです。<br />
実写化のお話を聞いた時には信じられずうまく言葉になりませんでした。<br />
玲夜と柚子を演じてくださるお二方を始め、豪華なキャストの皆様が関わってくださり、『鬼の花嫁』の世界がより深まっていくのを感じて嬉しく思います。<br />
さらに多くの方に知っていただける機会をいただき感謝の言葉もありません。<br />
これからもどうぞ『鬼の花嫁』をよろしくお願いいたします。</p>
<p>・富樫じゅん(漫画)<br />
実写映画化という素晴らしい機会をいただき、これまでこの作品を支えてくださったすべての皆さまに心より感謝申し上げます。<br />
玲夜役は永瀬廉さん。品格のある端正なビジュアルと芯の強さを感じさせる目力で、まさに鬼の次期当主にふさわしい方。柚子役はお人形のように可愛らしく巧みな表現力が魅力的な吉川愛さん。素敵なおふたりの演技に注目です。<br />
新しい『鬼の花嫁』の世界がどのようにスクリーンに映し出されるのか、今からとても楽しみです。</p>
<p>・池田千尋(監督)<br />
運命だから恋するのか、恋したから運命なのか。<br />
運命とはなんなのか。<br />
世界は自分の力ではどうにもならないことばかりだけれど、その全てを引き受けられたなら、自分のものと思えたなら。<br />
その願いに向かって撮影を進めていました。<br />
永瀬くん、吉川さんのひたむきさに支えられ、向き合い心を交わした感触が今も残り続けていて、二人の刻んだ時間をどれだけ昇華できるか、楽しみながら編集を進めています。<br />
暖かく頼もしいスタッフキャストの皆さんと作り上げた、あやかしが生きるこの不思議な世界のラブストーリーを、たくさんの方にお楽しみいただけたら幸いです。</p>
<p>・プロデューサーコメント<br />
●鬼龍院玲夜役 永瀬 廉さん起用理由<br />
鬼龍院玲夜は、見た目が美しいとされる”あやかし”の頂点に立つ存在です。<br />
ただかっこいいだけではダメで、誰もが認める美しさを持っていないといけない&#8230;そう考えたときに、永瀬廉さんしか浮かびませんでした。<br />
永瀬さんは現場で、玲夜の持つ美しさ、そしてその中に秘めた孤独や悩みも見事に表現してくださっていて、原作から抜け出てきたようだと思っております。<br />
やはり玲夜は永瀬さんしかいなかったなと&#8230;早く皆さんに観て頂きたくて、ソワソワしています。</p>
<p>●東雲柚子役 吉川 愛さん起用理由<br />
柚子は原作では高校生の設定ですが、実写化では玲夜にもう少し年齢が近い方が良いのではないかと、大学生の設定に変えました。<br />
そして、大学生にするならば、どうしても柚子は吉川愛さんに演じてもらいたいと思っていました。<br />
柚子は家族に虐げられて一見大人しく見えますが、実は心にきちんと芯を持った強い女性です。<br />
玲夜に護られるだけじゃなく、玲夜を護ってあげたい、そんな気持ちも吉川さんなら芝居で表現できる、そう思いました。ただ弱いだけじゃない、令和の新ヒロインを日々現場で体現してくださっていて、まさに柚子にぴったりだと思っています。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル : 鬼の花嫁<br />
原 作: クレハ『鬼の花嫁』(スターツ出版文庫)<br />
※コミカライズ:作画・富樫じゅん/原作・クレハ(スターツ出版「noicomi」)<br />
出 演: 永瀬 廉 吉川 愛 *W主演<br />
監 督: 池田千尋<br />
脚 本: 濱田真和<br />
製 作: 「鬼の花嫁」製作委員会<br />
配 給: 松竹株式会社<br />
公 開: 2026年3月27日(金)<br />
（C）2026「鬼の花嫁」製作委員会<br />
公式HP: https://movies.shochiku.co.jp/onihana/<br />
公式X/公式Instagram/公式TikTok :@onihanamovie</p>
<p>＜STORY＞<br />
あやかしと人間が共存する世界。<br />
優れた容姿と能力で人々を魅了するあやかしたちは、時に人間の中から花嫁を選ぶ。<br />
あやかしにとって花嫁の存在は唯一無二。一度花嫁を見初めたら、生涯その花嫁だけに愛を捧げる。<br />
特にあやかしの中でも最も強く美しい “鬼”の花嫁に選ばれることは、最高の名誉と言えた。<br />
妖狐の花嫁である妹と比較され、家族から愛されず虐げられてきた柚子が出会ったのは、あやかしの頂点に立つ“鬼”だった。<br />
「見つけた、俺の花嫁――」<br />
鬼の一族の次期当主・玲夜に花嫁として見出された柚子。<br />
突然の事態に戸惑いながらも、徐々に玲夜の不器用だけど優しいところや誠実な姿に惹かれていき、玲夜もまた、生まれながらに一族の行末を背負い、一人抱えてきた重責と孤独が柚子によって癒されていく。<br />
互いに居場所を見つけ、愛を確信していく2人。<br />
しかし、次第に柚子は玲夜の花嫁として自分がふさわしいのか、そして玲夜は柚子が急激にあやかしの世界に巻き込まれてしまうことが本当に幸せなのか、不安を覚える。<br />
果たして運命に導かれた2人は、真実の愛を掴むことができるのか―</p>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『弱虫ペダル』永瀬廉＆三木監督によるビジュアルコメンタリー映像解禁！伊藤健太郎や橋本環奈についてもコメント</title>
		<link>https://otajo.jp/98061</link>
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		<pubDate>Thu, 04 Mar 2021 05:28:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[実写映画『弱虫ペダル』Blu-ray＆DVDの発売を翌週に控え、豪華版特典映像のひとつであるビジュアルコメンタリーのダイジェスト映像と、収録現場での写真が特別公開されました！ 友達のいないアニメ好き高校生が出会ったのは、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/662c305d00ada05e5f68b8e7f82121df.jpg" /><br />
実写映画『弱虫ペダル』Blu-ray＆DVDの発売を翌週に控え、豪華版特典映像のひとつであるビジュアルコメンタリーのダイジェスト映像と、収録現場での写真が特別公開されました！</p>
<p>友達のいないアニメ好き高校生が出会ったのは、チームで戦う自転車競技。自転車で走る楽しさを知り、初めて出来た“仲間”とともに熱い奇跡を起こす青春スポーツ映画『弱虫ペダル』のBlu-ray＆DVDがいよいよ来週3月10日(水)に発売となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/133086cf555c015e01b5d0b3fe28aa52.jpg" /><br />
Blu-ray＆DVD豪華版特典映像は驚異の5時間超え！　その中から解禁となったのは、主演・永瀬廉さん＆三木康一郎監督によるビジュアルコメンタリーのダイジェスト映像。</p>
<p>終始、撮影時のチームワークの良さが伝わる笑いの絶えない収録では、必死にペダルを漕ぐ自身の姿に「めっちゃ回してんな、俺！」と自身の頑張りに驚く永瀬さんや、「やりたくない時、永瀬と伊藤は必ずモニターのところに来て、無言で訴えかけていた」と当時の想い出を笑いながら振り返る三木監督など、今だからこそ語ることが出来る本音が次々と飛び出します。</p>
<blockquote><p>＜ビジュアルコメンタリーダイジェストより一部抜粋＞<br />
永瀬 廉「(自転車で立つシーンは)“クララが立った!”ばりの感動!」<br />
三木康一郎監督「(橋本環奈さんを)かわいい!」<br />
永瀬 廉「まじでオッサンみたいな感想やめてくださいよ!(笑)」<br />
三木康一郎監督「ここ辛かったんでしょ?登り(笑)」<br />
永瀬 廉「辛かった・・・。全然遠くて、みんなの集団が(苦笑)」</p></blockquote>
<p>「健太郎くんもつらいのによくあんなにクールでいられるよね（笑）」といったコメントも。さらに永瀬さんは、自転車の集団に追いつかなくてはいけないシーンで「辛かった……みんなの集団が遠くて……」と思い返して嘆く場面もありましたが、「やっぱり自転車って楽しいなと思う」と今でも続く自転車愛を見せました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x-x_I5e5I60" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』BD&#038;DVD豪華版収録！ビジュアルコメンタリーダイジェスト解禁！<br />
https://youtu.be/x-x_I5e5I60</p>
<p>本作で＜第44回 日本アカデミー賞新人俳優賞＞を受賞した永瀬廉さんが語る撮影秘話は必見＆必聴！　この「ビジュアルコメンタリー」は、ファン垂涎の豪華版特別映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UqQhD9CoUc8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』BD&#038;DVD特典映像ダイジェスト【イベント・特番編】解禁！<br />
https://youtu.be/UqQhD9CoUc8</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QJqNv4EVUzs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』BD&#038;DVD特典映像ダイジェスト【メイキング編】解禁！<br />
https://youtu.be/QJqNv4EVUzs</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89514" rel="noopener noreferrer" target="_blank">最初のCG合成予定から過酷ロケに変更！映画『弱虫ペダル』キックオフイベントで裏話＆青春エピソード告白<br />
https://otajo.jp/89514</a></p>
<p>『弱虫ペダル』映画×原作漫画　名シーンがリンクするキンプリ主題歌入りPV解禁！永瀬廉と山下大輝の声が似ていると反響も<br />
https://otajo.jp/90716<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90716" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>Blu-ray＆DVD商品情報</h3>
<p>『弱虫ペダル』<br />
2021年3月10日(水)Blu-ray&#038;DVDリリース!<br />
Blu-ray豪華版:6,700円+税 / DVD豪華版:5,800円+税 / DVD通常版:3,800円+税<br />
発売元:フジテレビジョン / 販売元:松竹</p>
<p>★豪華版(初回限定生産・3枚組)<br />
●Blu-ray SHBR-0628<br />
(本編BD+特典DVD1+特典DVD2) 価格:6,700円+税<br />
★豪華版Blu-rayには特別音声仕様として「DTS Headphone:X」搭載!<br />
●DVD DASH-0084<br />
(本編DVD+特典DVD1+特典DVD2)価格:5,800円+税<br />
特典映像 ・本編DISC:予告/TVCM集<br />
・特典DISC1:ビジュアルコメンタリー＋公開記念特番<br />
・特典DISC2:本編メイキング＋イベント映像集<br />
外装特典 ・特製ケース<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/5e33954e5ba151973daff4bd4da5ed2a.jpg" /><br />
全ての小売店舗・ECサイトにて豪華版オリジナル特典「総北高校 生徒手帳風メモ帳」付き!<br />
(豪華版のみ/全9色/詳細は公式HPをご参照ください)</p>
<p>★通常版 ●DVD DASH-0085 価格:3,800円+税　特典映像 ・予告/TVCM集</p>
<p>◆スタッフ・キャスト<br />
〇出演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
伊藤健太郎 橋本環奈<br />
坂東龍汰 栁俊太郎 菅原健 井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズJr.) ・ 竜星涼 / 皆川猿時<br />
〇原作:渡辺航 「弱虫ペダル」(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
〇主題歌:King &#038; Prince 「Key of Heart」(Johnny’s Universe)<br />
〇監督:三木康一郎 〇脚本:板谷里乃・三木康一郎 〇音楽:横山克</p>
<p>（C）2020映画「弱虫ペダル」製作委員会 （C）渡辺航(秋田書店)2008</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『ぷっちょ』新CMはキンプリ各メンバーにスポットを当てた5パターン！店頭商品箱にも登場</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Aug 2020 20:58:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[永瀬廉]]></category>
		<category><![CDATA[神宮寺勇太]]></category>
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		<category><![CDATA[髙橋海人]]></category>

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		<description><![CDATA[グミ入りキャンディ『ぷっちょ』のCMキャラクターにKing &#038; Princeの各メンバーにスポットを当てた新TVCMが登場！　『ぷっちょの歌 平野さん』篇（15秒）、『ぷっちょの歌 永瀬さん』篇（15秒）、『ぷ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/puccho_cm_KV.jpg" /><br />
グミ入りキャンディ『ぷっちょ』のCMキャラクターにKing &#038; Princeの各メンバーにスポットを当てた新TVCMが登場！　『ぷっちょの歌 平野さん』篇（15秒）、『ぷっちょの歌 永瀬さん』篇（15秒）、『ぷっちょの歌 髙橋さん』篇（15秒）、『ぷっちょの歌 岸さん』篇（15秒）、『ぷっちょの歌 神宮寺さん』篇（15秒）が、9月12日（土）より全国でオンエア開始します。</p>
<p>新TVCM『ぷっちょの歌』篇では、ビルの屋上でたたずむKing &#038; Princeの5人が、どこからともなく聞こえてくる「ぷっちょの歌」の歌詞に反応し、答えたり、つっこんだりしながら「ぷっちょボール」の魅力を伝えています。巨大な「ぷっちょスティック ストロングソーダ」、「ぷっちょスティック 贅沢ぶどう」、「ぷっちょボール」のパッケージを持ちながら、子供たちが歌う「ぷっちょの歌」の不思議なリズムに合わせて体を揺らすメンバーたち。そのシュールなたたずまいと、5人の個性を垣間見るような五者五様の「ぷっちょ」の“歌”との掛け合いに、思わずクスッと笑ってしまうユーモアあふれるCMです。</p>
<p>また新TVCM『ぷっちょの歌』篇のオンエア開始に併せ、店頭で使用される「ぷっちょスティック ストロングソーダ」「ぷっちょスティック ストロングコーラ」「ぷっちょスティック 贅沢ぶどう」の商品箱やPOP広告のデザインがリニューアル。King &#038; Princeのメンバーたちが見せる新たな表情に店頭でも注目です！</p>
<h3>TVCM『ぷっちょの歌 平野さん』篇ストーリー</h3>
<p>「ぷっちょボール食べよ」と大好きな「ぷっちょボール」を手に持つ平野さん。するとどこからともなく「♪外パリ中もちどう食べる？」という歌声が。「どっち派かというと・・・」と思わず悩みこむ平野さん。横に並ぶ永瀬さんと神宮寺さんは“なめ続ける派”、岸さんと髙橋さんは“すぐ噛む派”のようです。</p>
<p>「俺はなめ終わるちょい前で噛む派」とビシッとポーズを決める平野さん。その様子をどこかで見ているかのように「♪カッコ付けていうことか？」と歌は続きます。しかし、そんなツッコミは意に介さず「俺は、なめ終わるちょい前で噛む派！」とさらに語気を強めてポーズを取る平野さんなのでした。</p>
<h3>TVCM『ぷっちょの歌 永瀬さん』篇ストーリー</h3>
<p>「ぷっちょ」を買いに来た永瀬さんでしたが、店頭で「ぷっちょボール」を発見。「ぷっちょボール」のパッケージに書いてある「パリパリもっちり」の文字に興味津々。その様子をどこかで見ているかのように「♪2つの食感 新食感」と歌声が聞こえてきます。</p>
<p>「食感とかええから、うまいの、これ」といぶかしがる永瀬さんに、「♪一度食べてみるがいい」と歌は続きます。「なんで上から目線なん！」と鋭くツッコミを入れる永瀬さんなのでした。</p>
<h3>TVCM『ぷっちょの歌 髙橋さん』篇ストーリー</h3>
<p>険しい表情を浮かべ「ぷっちょボールを見つけた・・・」という髙橋さん。その重い空気を払拭するかのように「♪外パリ中もちおいしそう」と明るい歌声が響きます。「え、これぷっちょと別物だよね」という髙橋さんの鋭い指摘に「♪冷静な人は気づいちゃう」と歌が続きます。</p>
<p>「これ便乗商法じゃない！？」とさらに髙橋さんが核心を突くと「♪相乗効果と呼んでください」とお茶を濁そうとする“歌声”・・・。「おい！おーい！」と思わずツッコミを入れてしまう髙橋さんなのでした。</p>
<h3>TVCM『ぷっちょの歌 岸さん』篇ストーリー</h3>
<p>「ぷっちょボール」を食べようとする岸さんに、どこからともなく「♪ぷっちょボールは落としやすい」と歌声が聞こえてきます。「気をつけないとね」とその忠告に真剣な表情で応える岸さん。“チビっこくて丸い”ぷっちょボールを落とさないように気をつけながら、「3秒ルールなんて信じちゃダメ」と用心に用心を重ねます。</p>
<p>しかしながら「♪落とさぬように食べましょう」と“歌声”が響くそばから「ぷっちょボール」を落としそうになる岸さん。手の中で何度かバウンドさせながらもうまくキャッチして事なきを得、「おほほほほ」と笑顔で胸をなでおろす岸さんなのでした。</p>
<h3>TVCM『ぷっちょの歌 神宮寺さん』篇ストーリー</h3>
<p>「ぷっちょ」を買いに来た神宮寺さん。何味を買おうか悩んでいましたが「え！？ぷっちょボール？」と見慣れない「ぷっちょボール」のパッケージを発見。すると、その様子をどこかで見ているかのように「♪外パリ中もち知らないの？」と歌声が聞こえてきます。</p>
<p>「いいえ、知ってますけど」と強がる神宮寺さんに、「♪君には嘘は似合わない」と歌は続きます。「別に嘘なんかついてないです」と必死の形相で弁明する神宮寺さんでした。</p>
<h3>撮影エピソード</h3>
<p><strong>●本物そっくりに作られた巨大な「ぷっちょ」と「ぷっちょボール」！</strong><br />
新TVCM「ぷっちょの歌」篇でKing &#038; Princeの皆さんが持っている「ぷっちょ」と「ぷっちょボール」のパッケージは、CGではなく実際に作られた巨大なモックアップ（模型）。その大きさは「（巨大）ぷっちょ」が実物の1,000個分、「（巨大）ぷっちょボール」が実物の750個分に相当します。</p>
<p>特に「ぷっちょ」の巨大モックアップは、TVCMでは映っていないパッケージの裏面や側面までも完全に再現。原材料表示やバーコードなど、細部までこだわって製作されました。King &#038; Princeメンバーもその出来栄えに驚嘆。撮影の合間には「すごい！」と皆で集まり、細部にわたりまじまじと観察するなど、興味津々の様子でした。</p>
<p><strong>●「ぷっちょボール」キャッチに苦戦する岸さんにメンバーから声援が！</strong><br />
『ぷっちょの歌 岸さん』篇で、岸さんが「ぷっちょボール」を落としそうになるというシーン。完成したTVCMでは岸さんが食べようとした口元から「ぷっちょボール」が転げ落ちそうになるシーンが採用されていますが、撮影現場ではもう1パターン、岸さんが「ぷっちょボール」を投げ上げて口でキャッチするという演出でも撮影が行われていました。</p>
<p>しかしそれが大苦戦。なかなかうまく口でキャッチすることができず、岸さんは悔しそうな表情を浮かべます。するとその様子を見守っていた他のメンバーから、「岸くんならできる！」「頑張れ！」「大丈夫！落ち着いて！」と声がかかり、岸さんも再度奮起。励まし続けるメンバーと、それに応えようする岸さん。King &#038; Princeのチームワークの良さを垣間見ることができた瞬間でした。</p>
<p>『ぷっちょ』ブランドサイト（http://puccho.jp/kingandprince/<!-- orig { --><a href="http://puccho.jp/kingandprince/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig -->）では、オンエアに先駆け9月2日（水）より、新TVCMを公開予定です！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/77102" rel="noopener noreferrer" target="_blank">King &#038; Princeが本人役で『ぷっちょ』新CMに出演！　ウィンクに苦戦!?撮影エピソードも<br />
https://otajo.jp/77102</a></p>
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		<title>『弱虫ペダル』映画×原作漫画　名シーンがリンクするキンプリ主題歌入りPV解禁！永瀬廉と山下大輝の声が似ていると反響も</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Aug 2020 07:47:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』の初の実写映画が全国公開中！　原作とコラボした本作の主題歌「Key of Heart」のスペシャルPV映像が解禁となりました。 全国レベルの強豪校・総北高校自転車 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/e56d03eab6ba81e810b421b3b6335798.jpg" /><br />
累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』の初の実写映画が全国公開中！　原作とコラボした本作の主題歌「Key of Heart」のスペシャルPV映像が解禁となりました。</p>
<p>全国レベルの強豪校・総北高校自転車競技部を舞台に、高校生の熱い青春を描いた本作は、主人公・アニメ好きの高校生・小野田坂道役をKing &#038; Princeの永瀬廉さんが務め、同じ自転車競技部の仲間として伊藤健太郎さん、坂東龍汰さん、竜星涼さん、栁俊太郎さん、菅原健さんら人気上昇中の俳優陣が本気で自転車競技に挑み、CG 一切なしの走行シーンが迫力満点で大きな話題となっています。</p>
<p>8月14日(金)に全国公開を迎え、週末興行ランキング新作実写邦画第1位を獲得、3日間の累計興収は約2.5億円を記録するなど今年1番熱い青春ストーリーとして大ヒットスタートを切った本作。「最高の青春物語」「真っ直ぐな主人公に涙」「原作のワクワクを詰め込んだ2時間！」など様々な感想コメントに加え、「何度でも観たい！」「今度はしっかりアニメを見てからもう一度観たい！」と2ペダ、3ペダ、4ペダと思わず“おかわりペダル”する人も急増中です！</p>
<p>今回解禁となったスペシャルPV映像は、「みんなの役に立ちたい、だから走ってる」という坂道の決意が伝わる力強いセリフから始まります。そして、King &#038; Princeによる書き下ろし主題歌「Key of Heart」の爽やかなイントロとともに、坂道の入学したばかりの初々しい姿から、裏門坂の白熱した今泉とのレース、ロードレーサーとの出会いなど、名シーンがこれでもかと目白押し！　本編とリンクする原作の名台詞、名場面も挿入されており、まさに原作ファンも必見の映画であることが伝わる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QkJc-J1d2fQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『弱虫ペダル』主題歌スペシャルPV映像<br />
https://youtu.be/QkJc-J1d2fQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/QkJc-J1d2fQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、ジャニーズに入って以来、初めて前髪を短くした永瀬さんのオン眉丸眼鏡姿は、原作の坂道にそっくりで可愛すぎると改めて話題に！　さらに、外見だけでなく、人と話すことが苦手な部分や、なかなか目が合わせられないところなど意識して役作りに挑み、声も普段より高く意識するなど、自らキャラクターを作り上げていった姿に、SNS上では「原作の坂道そっくりだった」「永瀬廉でなく坂道がそこにいた」など原作ファンからも納得のコメントが相次いでいます。</p>
<p>そんな永瀬さんからスペシャルPV映像と本編の反響に関するコメントが到着しました！</p>
<h3>永瀬廉 コメント</h3>
<p><strong>★スペシャルPV映像について</strong><br />
自分たちの歌声に乗りながら、漫画の中の一部分や映画のレースシーンとリンクするのが、感動的でとても胸が熱くなりました！</p>
<p><strong>★本編の反響について(原作ファンから寄せられた感想など)</strong><br />
映画の完成度はもちろん、「原作ファンの方にも気に入って頂きたい！」という思いが強かったです。そんな中、原作ファンの方からの感想が前向きな反応も多く、今すごく嬉しい気持ちでいっぱいです。</p>
<p>また、「山下大輝さん(アニメ「弱虫ペダル」坂道役)と声が似ている」というありがたい感想もあるようで、「山下さんに失礼にならないかな？（笑）」と思いながらも、素直に嬉しかったです！　King &#038; Princeのメンバーも観てくれたのですが、皆すごく褒めてくれて、「泣いた」「何回でも観たい！」と言ってくれて、嬉しい反面、少しくすぐったい気持ちにもなりました。</p>
<p><strong>★高校生を演じた永瀬さんだからこそ 学生の皆さんに今伝えたいメッセージ</strong><br />
この状況下で一生懸命頑張ってきた部活や試合など諦めざるを得ない状況になった学生さんたちは、悲しい気持ちや悔しい気持ちをたくさんされたと思います。この映画が、少しでも皆さんの気持ちを前向きにするような作品になっていたら嬉しいです。</p>
<p>満足度98.5%、感動した94.1%、前向きになれた97%！【※鑑賞者アンケート8/14.15(株)バルク調べ】<br />
この夏一番熱くて、泣けて、前向きになれる青春映画を是非劇場で！　観ないと夏は終われません！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89514" rel="noopener noreferrer" target="_blank">最初のCG合成予定から過酷ロケに変更！映画『弱虫ペダル』キックオフイベントで裏話＆青春エピソード告白<br />
https://otajo.jp/89514</a></p>
<blockquote><p>【作品概要】<br />
■主演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
■出演:伊藤健太郎、橋本環奈、坂東龍汰、栁俊太郎、菅原健、<br />
井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズ Jr.)・竜星涼 / 皆川猿時<br />
■原作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
■監督:三木康一郎 ■脚本:板谷里乃・三木康一郎<br />
■主題歌:King &#038; Prince「Key of Heart」(Johnnys’ Universe)<br />
■制作プロダクション:デジタル・フロンティア ■協力:ワイズロード<br />
■製作:映画「弱虫ペダル」製作委員会 ■配給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 twitter:@yowapeda_eiga<br />
公式 Instagram:yowapeda_eiga<br />
■制作スケジュール:2020 年 2 月 クランクイン/8 月上旬完成<br />
（C）2020 映画「弱虫ペダル」製作委員会 （C）渡辺航(秋田書店)2008<br />
■ストーリー:<br />
主人公は、地元・千葉から秋葉原にママチャリで通う、運動が苦手で友達がいないアニメ好きの高校生・小野田坂道(永瀬廉)。あることをきっかけに、自転車競技部に入部することになった坂道は、自転車選手としての思わぬ才能を発揮することになる。坂道の良き仲間で期待の新人エース・今泉俊輔(伊藤健太郎)や、マネージャーの寒咲幹(橋本環奈)、同じ自転車競技部のメンバーとともに自分の限界や壁を越え、初めて出来た「仲間」とともに、レースで走る喜びを見出していくー。<br />
誰かの為に頑張ったり、頑張る誰かを応援したりー。<br />
あなたもきっと応援したくなる、誰かに想いを伝えたくなる、今年一番熱い青春ストーリー!</p></blockquote>
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		<item>
		<title>最初のCG合成予定から過酷ロケに変更！映画『弱虫ペダル』キックオフイベントで裏話＆青春エピソード告白</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Jul 2020 02:28:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[メディアミックス展開でも大成功している累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』が初の実写映画化し、8月14日より公開予定。公開まで1か月となった7月14日に、メインキャストと三木康一郎監督が集結したキッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/97d64d9e087adde6971965c4662f1556.jpg" /><br />
メディアミックス展開でも大成功している累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』が初の実写映画化し、8月14日より公開予定。公開まで1か月となった7月14日に、メインキャストと三木康一郎監督が集結したキックオフイベントが行われました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/c2461d2e5d8e90c66679640172775fcd.jpg" /><br />
本作は、主人公でアニメ好きの高校生・小野田坂道役をKing &#038; Princeの永瀬廉さんが務め、坂道の良き仲間で期待の新人エース・今泉俊輔役に伊藤健太郎さん、自転車競技部のマネージャー・寒咲幹役に橋本環奈さん。</p>
<p>そして、同じ自転車競技部の仲間として、鳴子章吉役を坂東龍汰さん、3年生の金城真護役を竜星涼さん、巻島裕介役を栁俊太郎さん、田所迅役を菅原健さんが務めます。</p>
<p>この日は、オタク少年の坂道が足しげく通う秋葉原でイベントを実施。永瀬さんが劇中でも乗っているママチャリに乗って颯爽と登場し、「撮影を一気に思い出しました。劇中で実際に使っていた自転車なので、またがった瞬間、坂道に戻る感覚になりました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2774-2.jpg" /><br />
坂東さんが「秋葉原に初めて来た」と言うと、すかさず永瀬さんが「撮影したやん！」とツッコミを入れます。「撮影はしたんですけど、駅に降りたのは初めてで、たくさん並んでるガチャガチャをやってここに向かいました。楽しかったです」の坂東さんの挨拶に、「今日、そんな秋葉原の話するんだっけ？」と伊藤さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2784-2.jpg" /><br />
さらに、竜星さんも「僕は来る途中にメイド喫茶の女の子に声をかけられました。（これから）『仕事なんで』と伝えました」と秋葉原らしい挨拶を披露しました。</p>
<h3>最初はCGで合成する予定だった</h3>
<p>プロの選手でもきついようなコースを含む、ロードレースに初挑戦した永瀬さんと伊藤さんに感想を尋ねると、「もうやるしかない、という気持ちがあったので。撮影している状況も暑かったり、寒かったり、風が強いなどいろんな状況が相まって、その中で撮影しているうちに限界のその先に行っていましたね。そういう状況が何回かあったくらい過酷でした」と永瀬さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2857-4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2701-2.jpg" /><br />
伊藤さんは、「基本的には全部気持ちだった。体力がどうのこうのと言っている場合じゃなく、気持ちでどれだけ行けるかという状況で。でも、出来上がった映像を観させてもらったときに、苦しい顔だったりに、お芝居の域を越えた部分があるのかな、と感じました。それが僕はこの映画の一番の魅力でもあるのかなと思うので、観ている人たちも手に汗握るような瞬間が何度もあるんじゃないかなと思います」と述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2871-2.jpg" /><br />
マネージャー役の橋本さんは、「実際近くで観ていて、こんなにも過酷なんだなとは感じました。自転車競技は怪我をするかもしれない、ということもあるからこそ、みんな安全にやるために撮影の前からとても練習をしていて。実際に本人たちが自転車をこいでいたので、本当にこんな激坂、急な坂道を登れるんだ、と見ていました。さっきから過酷な中とか、すごい大変だったという話を聞きながら、（応援している側だったため）ちょっと胸が痛いです（笑）」と振り返ります。</p>
<p>三木監督からは、「最初この作品をどう作ろうかと思ったときに、自転車を撮影するって大変だと思ったので、CGでやろうと思ったんですね。グリーンバックの中で雨風もなく楽にこいで、後で合成するということを考えながら脚本を書いたんです。こんなの普通にできないな、と思いながら。でもどっかのタイミングで、全部やらせたほうが面白いな、と思って（笑）」と制作についての裏話も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2851-2.jpg" /><br />
伊藤さんは、実は監督からその話を聞いており、「そのどっかのタイミングのときに僕に言ってきたんですよ。『たぶん本気できついから、まじで練習しなね』って。本当にやばいよ、というのをしっかり聞いての撮影だったので、割と早いタイミングでCGは諦めたんだなと思いました」と少し過酷さに怯えて撮影に入ったそう。</p>
<p>一方、永瀬さんは「そもそもCGという案があったことすら知らなかった」と驚いていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/15a06f9d3f98c302f7a0baa7841de47e.jpg" /><br />
「狙い通り、すごく苦しい表情をしていたので、それは見ていてちょっと面白かったです」と三木監督が笑顔を見せると、永瀬さんは「監督は苦しそうな表情をすればするほど喜ぶ人だった」と暴露しました。</p>
<h3>撮影中に1年制組と3年生組で絆を深め合った！</h3>
<p>本作は、熱い青春ストーリーということで、みんなの青春エピソードを伺うことに。</p>
<p>永瀬さんが高校生の頃に男3人で千葉県の夜の海に行き、海辺にレジャーシートで雑魚寝をしたと話すと、伊藤さんも18歳の車の運転免許を取りたての頃に、今でも仲の良い高校の親友たちと一緒に海までドライブしたことを挙げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/7b09f8bac90f38d8dcb6fe30324efbed.jpg" /><br />
橋本さんは、「高校生の時に仕事を忙しくさせていただいていて。でも福岡の高校に通っていたので、空港で制服に着替えて学校に行くとか、東京との行き来も多かったんですけど、でも芸能科ではなく普通の高校に通っていたので、今でもずっと仲の良い友だちが青春を感じさせてくれる存在だったなと思います。福岡・東京という行き来を10日間くらい繰り返したことがあって。その時は本当にどっちに泊まっているかもわからない、みたいな状況だったんですけど。久々に学校に行くと友達がお弁当を作ってきてくれたりするんです。それがすごい嬉しくて」とハードな中で感じた学生生活の青春エピソードを披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2923-2.jpg" /><br />
坂東さんは、「高校のときに電車通学だったんですけど、1年生のときに電車の中で他校の女子高生に一目惚れしたんですね。そこから3年間ずっと片思いを続けていました。告白はする機会がなくて、気持ちを伝えようとすると、毎回彼氏が出来たと先に言われちゃって」と甘酸っぱいエピソードを明かすも、三木監督から「3年間は気持ち悪い」と言われ、笑いが起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2953-2.jpg" /><br />
柳さんも、「高校が男子校で、最後の1年だけ女子校と合併したので“急に隣に女の子が座ってる”みたいになって。あのドキドキ感は今じゃ味わえないかなって。いいな～、戻りてえな、本当」と高校時代に思いを馳せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2930-2.jpg" /><br />
菅原さんは、「2週間前くらいに、この『弱虫ペダル』を観て、青春て本当に素晴らしいなと思って。客観的に頑張っているものを見てみたいと思って、アボカドを育て始めたんです。毎朝、下からちょっとずつ根が伸びてるんですよ。頑張ってるなって。客観的に頑張っているものを見られるというのが青春でした」と変わった角度からの青春エピソードを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2815-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2950-2.jpg" /><br />
竜星さんは、『弱虫ベダル』の撮影中に青春を感じたと言います。「1年生3人が撮影をしている間は、割と3年生はゆっくりする時間が多くて。だから3人でレンタカーを借りて大阪に行ってたこやきを食べたりしていたんですよ。なんなら1泊して帰ってきたりして。帰り際に天候が悪くなってきて、『これ今、自転車乗っていたら大変だね』と言いながら。だからすごい青春のようなことを3年生チームは過ごすことができたな、と。素晴らしい絆を深めさせていただきました」と語ると、伊藤さんは「本当に何をやってるんですか！　びっくりしたよね。そのときこっちは雪が降ってきていた」と撮影が大変だったことを訴えました。</p>
<p>しかし、この竜星さんの話から永瀬さんが、「撮影中、僕らも青春したやん！」と思い出したようで、「雨で撮影が午前中で終わりになって、1年生チーム3人で猿田彦神社へ行って恋みくじを引きました。あれは青春だった」と明かしました。恋みくじの結果は、永瀬さんが大吉、坂東さんが小吉、伊藤さんが（おそらく）中吉だったとのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2844-2-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2866-2.jpg" /></p>
<p>「コンビニで傘買ったりしたよね」（伊藤さん）、「そのまま焼肉も食べに行きましたね」（坂東さん）と1年生チームも撮影中に絆を深めていたようです。</p>
<p>イベント後半の報道陣による撮影タイムでは、映画のために書き下ろされたKing &#038; Princeが担当する主題歌「Key of Heart」が流れ、歌を口ずさむ伊藤さんと坂東さんの姿も。</p>
<p>そして三木監督から「高校生がインターハイを目指すストーリーですが、現在数多くのインターハイが中止になりまして、悔しい思いをしている同年代の子たちがいっぱいいます。そんな中、この作品が何を意味するんだろうなと考えたときに、彼らの未来、これから続く人生を、この『弱虫ペダル』の中で、このメンバーが必死に努力している姿とか、そういう部分を彼らに伝えて、少しでもみんなの背中を押せるような作品になれたらいいなと思っています」とメッセージが届けられました。</p>
<p>最後は永瀬さんが「改めまして、今日はほんまに足元の悪い中、お集まりいただきありがとうございました。僕たちも本当に全力で自転車に挑んで、ロードレースの疾走感を大事にしつつ、しっかり全身全霊でこいだ作品です。青春の尊さだったり、この時代だからこそ大切にしたい人との繋がりであったり、頑張ろうという気持ちをもう一度蘇らせてくれる、思い出させてくれるような作品になっているんじゃないかなと思っています。みなさんぜひ、よろしくお願いします」と挨拶し、イベントを締めくくりました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89393" rel="noopener noreferrer" target="_blank">CGナシ！プロでもキツイ激坂を永瀬廉が一発で上り切る！映画『弱虫ペダル』全力メイキング映像解禁<br />
https://otajo.jp/89393</a></p>
<blockquote><p>映画『弱虫ペダル』8月14日（金）全国公開<br />
■主演：永瀬廉（King &#038; Prince）<br />
■出演：伊藤健太郎、橋本環奈、坂東龍汰、栁俊太郎、菅原健、井上瑞稀（HiHi Jets/ジャニーズJr.）・竜星涼<br />
       /皆川猿時<br />
■原作：渡辺航『弱虫ペダル』（秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）　　　　　　　　　　　　　<br />
■監督：三木康一郎<br />
■脚本：板谷里乃・三木康一郎<br />
■主題歌:King &#038; Prince「Key of Heart」　(Johnnys’ Universe)<br />
■制作プロダクション:デジタル・フロンティア<br />
■協力:ワイズロード<br />
■製作:「弱虫ペダル」製作委員会<br />
■配給:松竹株式会社<br />
■公式サイト：https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■制作スケジュール：2020年2月 クランクイン／8月上旬完成予定<br />
（C）2020映画「弱虫ペダル」製作委員会　<br />
（C）渡辺航（秋田書店）2008</p></blockquote>
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		<item>
		<title>King &#038; Princeの仲良しな“そのままの姿”がCMに！『コロッケのまんま』WEB限定ムービーも公開</title>
		<link>https://otajo.jp/89473</link>
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		<pubDate>Sun, 12 Jul 2020 02:53:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[コロッケそのまんまの美味しさを味わえるおかずスナック『Sozaiのまんま コロッケのまんま』のCMキャラクターにKing &#038; Princeが決定！　新TV-CM「みんなでまんま！」篇(15秒)が7月18日(土) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/sozai_no_manma_cmcut_01.jpg" /><br />
コロッケそのまんまの美味しさを味わえるおかずスナック『Sozaiのまんま コロッケのまんま』のCMキャラクターにKing &#038; Princeが決定！　新TV-CM「みんなでまんま！」篇(15秒)が7月18日(土)より北海道・関西エリアにてオンエアを開始します。※ブランドサイトでは7月13日(月)午前6時より公開。</p>
<p>『Sozaiのまんま コロッケのまんま』は、おかずがそのままお菓子になった Sozai(惣菜)のまんまスナックです。小袋形態で、コロッケそのままの美味しさをいつでもどこでも味わえる、サックサク食感で食べ応えたっぷりのおかずスナックとなっています。</p>
<p>新TV-CM「みんなでまんま！」篇は、「TV-CM撮影の合間の控室(モーターホーム)」が舞台。撮影開始にあたり、監督から「自由にどうぞ!」と言われたKing &#038; Princeのメンバーたちが、普段(撮影の合間に)過ごしているような、まさに“いつも通りのKing &#038; Princeのまんま”の姿を見せてくれる、にぎやかで楽しさあふれるTV-CMに仕上がりました。</p>
<p>また、新TV-CM「みんなでまんま！」篇のオンエア開始に合わせリニューアルオープンする『Sozaiのまんま コロッケのまんま』ブランドサイトでは、46秒間のWEB限定ムービーを公開！　新TV-CM「みんなでまんま!」篇同様、『King &#038; Prince / Full Time Lover』の軽快なリズムに乗せ、King &#038; Princeのメンバーたちが、TV-CMとはまた違った“まんま”の姿を見せてくれています。</p>
<h3>CMストーリー</h3>
<p>TV-CMの撮影ロケ現場。撮影の半分を終え、控室代わりのモーターホーム(大型のキャンピングカー)で、次の出番までのしばしの間くつろぐKing &#038; Princeのメンバーたち。そこへ「はい！コロッケのまんま～！」とパンパンに膨れあがったバッグの中から「コロッケのまんま」を取り出した平野さん。ちょうど小腹がすいてきていたメンバーたちは「イェーイ！待ってました！」と盛り上がります。</p>
<p>早速ひとかじりする永瀬さん。カリッという音とともにサクサクの衣もこぼれます。一粒まるごと頬張り、「コロッケだよ、もうこれ」と驚きの表情を浮かべたのは岸さん。髙橋さんは指についた「コロッケのまんま」の衣までを味わって「これなんだよ！」と、その美味しさに目を細めます。もっと食べたい岸さんが狙いを定めたのは神宮寺さんが手に持つ「コロッケのまんま」。強引に迫り来る岸さんに「ないって～！」と必死の抵抗をみせる神宮寺さん。その様子を見た平野さんが「まだあるよ！」と追加の「コロッケのまんま」を差し入れます。</p>
<p>にぎやかで楽しいひと時を過ごすKing &#038; Princeのメンバーたち。永瀬さんが「あがるんだよ、これは！」と言うように、「コロッケのまんま」が最高のご褒美になったようです。</p>
<h3>TV-CM撮影の合間の様子を描いたTV-CM！</h3>
<p>映画やドラマ、TV-CMのロケ撮影の際、控室代わりとして使用されることの多いモーターホームの中が新TV-CM「みんなでまんま！」篇の舞台です。全長約10メートルにもなる大型の車両ですが、撮影のために車内に入ることができるのは、King &#038; Princeのメンバー5人とカメラマンのみ。監督も中に入ることが出来ないため、撮影中は車外に設置されたモニター画面を通して見守るしかありません。</p>
<p>その監督からKing &#038; Princeのメンバーへ出された指示は「自由にどうぞ！」のみ。TV-CMの撮影の合間に「コロッケのまんま」が差し入れられるという設定のもと、車内で「コロッケのまんま」がメンバーへ手渡されると早速皆さんが頬張ります。「やっぱり美味しい！」「うまい！」「コロッケのまんま！」と次々に声があがり、最後はメンバーで「コロッケのまんま」の美味しさをダンスで表現するなど大いに盛り上がりました(残念ながらこのシーンはTV-CM本篇では採用されませんでした)。監督からの「カット！OK！」の声がかかった後も、そのままモーターホームの中で「コロッケのまんま」を食べながら、楽しそうに過ごしていたKing &#038; Princeメンバー。「自由にどうぞ！」の指示のおかげで、限られた15秒間というTV-CMの時間に収めきれない魅力的なシーンがたくさん生まれた、なんとも贅沢な撮影現場となりました。</p>
<h3>CM概要</h3>
<p>タイトル : 「みんなでまんま！」篇(15 秒)<br />
出演 : King &#038; Prince<br />
放送開始日 : 2020 年 7 月 18 日(土)<br />
放送地域 : 北海道・関西エリア<br />
使用楽曲 : King &#038; Prince / Full Time Lover<br />
ブランドサイト : https://www.uha-mikakuto.co.jp/sozai/<!-- orig { --><a href="https://www.uha-mikakuto.co.jp/sozai/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
《制作スタッフ》<br />
クリエイティブディレクター : 岡田文章<br />
営業 : 菊地伸也<br />
船谷由衣<br />
水本裕子<br />
才木麻祐子<br />
プロデューサー : 小早川昌俊<br />
プロダクションマネージャー : 坂本紘一<br />
演出 : 宇恵和昭<br />
撮影 : 田中創<br />
照明 : maki<br />
ヘアメイク : KAZUOMI<br />
スタイリスト : カワサキタカフミ<br />
出演者 : King &#038; Prince</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77102" rel="noopener noreferrer" target="_blank">King &#038; Princeが本人役で『ぷっちょ』新CMに出演！　ウィンクに苦戦!?撮影エピソードも<br />
https://otajo.jp/77102</a></p>
<p>髙橋海人「キンプリは来世でも一緒にいるかも」佐藤勝利「Sexy Zoneは5人のもの」宣言にファン歓声　田中樹のカッコいい先輩エピソードも続々『ブラック校則』舞台挨拶<br />
https://otajo.jp/82340<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82340" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>CGナシ！プロでもキツイ激坂を永瀬廉が一発で上り切る！映画『弱虫ペダル』全力メイキング映像解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Jul 2020 07:08:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[King & Prince]]></category>
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		<description><![CDATA[2020年8月14日(金)全国公開の映画『弱虫ペダル』の全力メイキング映像が解禁！ 累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』。2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/f9f3c0184ce6e595878f734b6e170b8b.jpg" /><br />
2020年8月14日(金)全国公開の映画『弱虫ペダル』の全力メイキング映像が解禁！</p>
<p>累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』。2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で12年を迎え、現在までで67巻が既刊されている大人気コミックスです。アニメ、アニメ映画、舞台、小説、ドラマなど様々なコンテンツでメディアミックスされていますが、満を持して初の実写映画化！　</p>
<p>主人公・アニメ好きの高校生・小野田坂道役をKing &#038; Princeの永瀬廉さんが務め、坂道の良き仲間で期待の新人エース・今泉俊輔役に伊藤健太郎さん、自転車競技部のマネージャー・寒咲幹役に橋本環奈さん。</p>
<p>そして、同じ自転車競技部の仲間として、坂東龍汰さん、竜星涼さん、栁俊太郎さん、菅原健さん、井上瑞稀さん(HiHi Jets/ジャニーズJr.)、幹の父親役に皆川猿時さんと、人気実力ともに急上昇中の個性豊かな俳優陣が集結いたしました。</p>
<p>先日解禁した予告編は、SNSでも「予告を観ただけで感動する」「原作のどのシーンまであるか気になる!」など期待の声が高まる本作。そして今回は、自転車走行シーンはCGナシで挑戦した過酷すぎる自転車シーンを含む、全力メイキング映像を初解禁しました。</p>
<p>本映像は「過酷な環境での撮影でしたが、それを乗り越えたからこそ画面越しで伝わるものがある」という永瀬さんの言葉通り、倒れ込んでしまうほど坂を全力で駆け上がったり、疲れ切って仲良く寝そべる永瀬と伊藤の様子を追っています。ふたりは、番組収録や舞台やドラマ撮影などの過密スケジュールのなか、本作のクランクイン前より自転車練習を開始。特に主人公の坂道を演じた永瀬さんは、自転車競技経験者のトレーナーから「上るのはプロでもキツイ」という坂を一発で上り切ったりと、主人公の坂道らしいガッツを見せています！</p>
<p>そして、鳴子章吉役の坂東さんも「ガチンコの自転車アクションで熱量の強い作品になったと思います」と熱く語ったり、橋本さんも「何よりも原作ファンに楽しんでもらえる作品になったらいいなと思います」と意気込むほど、チーム総北メンバーもみな全力で自転車競技に向かい合ったレースシーンはぜひ本編で確かめてください。</p>
<p>「頑張る気持ちを思い出させてくれる、体感できる作品になっている」と自信を持って語る永瀬さんの言葉にも裏付けられるように、苦難を乗り越えて、本気で自転車競技に挑んだキャスト達の全力疾走と仲間との熱い絆にも是非ご注目ください!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TRo2_ALEzDA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』（8.14公開）メイキング映像<br />
https://youtu.be/TRo2_ALEzDA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/TRo2_ALEzDA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに、永瀬さんと伊藤さんが並ぶオフショット写真も到着！　過酷な練習を乗り切り、撮影終盤原作にも登場する激坂シーンの前後で撮影されたもので、ふたりの爽やかで晴れやかな表情が印象的な1枚です。</p>
<p>また併せて、本日より前売り券(ムビチケ)が発売開始！　詳細は映画公式サイトをご覧ください。</p>
<h3>映画「弱虫ペダル」 8月14日(金)全国公開</h3>
<p>【作品概要】<br />
■主演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
■出演:伊藤健太郎、橋本環奈、坂東龍汰、栁俊太郎、菅原健、<br />
井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズJr.)・竜星涼 / 皆川猿時<br />
■原作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
■監督:三木康一郎<br />
■脚本:板谷里乃・三木康一郎<br />
■主題歌:King &#038; Prince「Key of Heart」(Johnnys’ Universe)<br />
■制作プロダクション:デジタル・フロンティア<br />
■協力:ワイズロード<br />
■製作:「弱虫ペダル」製作委員会<br />
■配給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式twitter:@yowapeda_eiga 公式Instagram:yowapeda_eiga<br />
■制作スケジュール:2020年2月 クランクイン/8月上旬完成予定<br />
（C）2020映画「弱虫ペダル」製作委員会 （C）渡辺航(秋田書店)2008<br />
■ストーリー:<br />
主人公は、地元・千葉から秋葉原にママチャリで通う、運動が苦手で友達がいないアニメ好きの高校生・小野田坂道(永瀬廉)。あることをきっかけに、自転車競技部に入部することになった坂道は、自転車選手としての思わぬ才能を発揮することになる。坂道の良き仲間でライバルでもある今泉俊輔(伊藤健太郎)や、マネージャーの寒咲幹(橋本環奈)、同じ自転車競技部のメンバーとともに自分の限界や壁を越え、初めて出来た「仲間」とともに、レースで走る喜びを見出していくー。<br />
誰かの為に頑張ったり、頑張る誰かを応援したりー。<br />
あなたもきっと応援したくなる、誰かに想いを伝えたくなる、今年一番熱い青春ストーリー!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88708" rel="noopener noreferrer" target="_blank">映画『弱虫ペダル』無事クランクアップ！ 永瀬廉&#038;伊藤健太郎「当たり前の出来事が経験できなくなった今だからこそ、青春を体験して」<br />
https://otajo.jp/88708</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>永瀬廉の坂道ビジュアル解禁！実写映画『弱虫ペダル』特報映像公開に山下大輝もコメント「“恋のヒメヒメぺったんこ”は歌われるのだろうか」</title>
		<link>https://otajo.jp/86170</link>
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		<pubDate>Mon, 16 Mar 2020 00:52:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[King & Prince]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
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		<category><![CDATA[予告編]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
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		<description><![CDATA[永瀬廉さん(King &#038; Prince)が主演を務める、2020年8月14日(金)公開の実写映画『弱虫ペダル』のティザービジュアルと特報が解禁！　アニメ版の主人公を演じる声優の山下大輝さんからもコメントが到着し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/fa59b1f015c15d91c94b05d3f68c44f9.jpg" /><br />
永瀬廉さん(King &#038; Prince)が主演を務める、2020年8月14日(金)公開の実写映画『弱虫ペダル』のティザービジュアルと特報が解禁！　アニメ版の主人公を演じる声優の山下大輝さんからもコメントが到着しました。</p>
<p>2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で12年を迎え、現在までで65巻が既刊されている累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』。アニメ、アニメ映画、舞台、小説、ドラマなど様々なコンテンツでメディアミックスされていますが、満を持して初の実写映画化。</p>
<p>解禁になったティザービジュアルでは主演の永瀬廉さんが、黒髪にオン眉、そして丸眼鏡で原作の“小野田坂道”がそのまま抜け出してきたかのような姿を初披露！</p>
<p>永瀬さん曰く、ここまで前髪を短くするのはジャニーズ事務所に入所して以来初めてで、実に15、6年ぶりとのこと。最初は慣れなかったようですが、クランクイン初日にスタッフから口々に「可愛い」「坂道そのものだね！」と絶賛され、安心した様子。映画の冒頭シーンは“高校の入学式” ということもあり、青春の始まりを感じさせる桜並木と青い空、そして愛用のママチャリで坂を駆け上がる、爽やかなビジュアルとなっています。</p>
<p>そして同じく解禁になった特報では、永瀬さん本人のナレーションから始まります。「ひとりぼっちの僕が、仲間と出会い、自転車と出会い、“今ここにいる”-。」</p>
<p>「弱虫ペダル」は、友達のいなかった主人公が、自転車競技を通じてかけがえのない仲間に出会い、居場所を見つけ、その仲間のために成長していく姿が魅力の一つですが、その魅力を想起させる始まりとなりました。特報のナレーションを担当した永瀬さんは、「坂道くんの気持ちに入り込んでナレーションさせていただきました！　一人でも多くの皆さんにご覧いただきたいです！」と感想を述べています。</p>
<p>伊藤健太郎さん演じる、坂道にとって仲間でありよきライバルの今泉俊輔さんや、橋本環奈さん演じる、自転車競技部のマネージャー・寒咲幹の姿も初解禁！　今泉は坂道の自転車の才能を初めに見つけ自転車競技部に誘い、そんな坂道を幹はサポートします。</p>
<p>タイトルコールにはアニメ版「弱虫ペダル」で2013年から小野田坂道を演じる山下大輝さんを起用。アニメと映画のW坂道によるコラボレーションとなりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wx0B8D4v1JI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』（8.14公開）特報<br />
https://youtu.be/wx0B8D4v1JI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/wx0B8D4v1JI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p>山下さんは実写映画化に対し、「原作の1巻から描かれることがわかって、とても嬉しかったです。これを機にアニメと映画でコラボレーションし、もっと『弱虫ペダル』を盛り上げたいです！」とコメント。</p>
<blockquote><p>＜山下大輝コメント＞<br />
特報を拝見し、原作の1巻から丁寧に描かれることがわかって、とても嬉しかったです。<br />
「恋のヒメヒメぺったんこ」は歌われるのだろうか、鳴子くんの赤髪や関西弁はどうなるのだろうか、などまだまだ気になるところがたくさんあります!今後の情報解禁が楽しみでなりません。<br />
タイトルコールで呼んでいただけて本当に嬉しかったので、これを機にアニメと映画でコラボレーションし、「弱虫ペダル」をもっともっと盛り上げていきたいです!!</p></blockquote>
<p>撮影現場では日に日にキャスト達が仲良くなり、本物の自転車競技部のような雰囲気で毎日撮影に臨んでいます。現在、全国各地で大がかりなロケも含め絶賛撮影中。完成は初夏を予定しているとのこと。</p>
<p>特報は3/20(金)より、チラシは3月末より、新宿ピカデリー・大阪ステーションシティシネマ他全国の劇場にて順次掲出予定です。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84354" rel="noopener noreferrer" target="_blank">キンプリ永瀬廉主演で「弱虫ペダル」実写映画化！今泉に伊藤健太郎・寒咲幹に橋本環奈　プロデューサーが起用理由も明かす<br />
https://otajo.jp/84354</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル:『弱虫ペダル』<br />
■原 作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
■主 演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
■出 演:伊藤健太郎、橋本環奈ほか<br />
■監 督:三木康一郎<br />
■脚 本:板谷里乃・三木康一郎<br />
■制作プロダクション:デジタル・フロンティア<br />
■協 力:ワイズロード<br />
■製 作:「弱虫ペダル」製作委員会<br />
■配 給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/<br />
公式twitter:@yowapeda_eiga<br />
公式Instagram:yowapeda_eiga<br />
■制作スケジュール:2020年2月クランクイン、現在撮影中<br />
■公 開: 2020年8月14日(金)<br />
■(C)2020「弱虫ペダル」製作委員会 (C)渡辺航(秋田書店)2008<br />
■ストーリー:<br />
主人公は、運動が苦手で友達がいない、アニメ好きの高校生・小野田坂道(おのだ・さかみち)。<br />
あることをきっかけに自転車競技部に入部した坂道は、自転車選手としての思わぬ才能を発揮。<br />
そして初めて出来た「仲間」のために、自分の限界や壁を超え、レースで共に走る喜びを見出していく。<br />
誰かの為に頑張ったり、頑張る誰かを応援したりー。<br />
2020年オリンピックイヤーだからこそ観たい、一番熱い青春ストーリー!</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>キンプリ永瀬廉主演で「弱虫ペダル」実写映画化！今泉に伊藤健太郎・寒咲幹に橋本環奈　プロデューサーが起用理由も明かす</title>
		<link>https://otajo.jp/84354</link>
		<comments>https://otajo.jp/84354#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Jan 2020 23:20:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[King & Prince]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>

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		<description><![CDATA[累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画「弱虫ペダル」の実写映画が2020年8月14日に公開されることが決定！ 2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で12年を迎え、現在までで64巻 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c6682af30e0b4d2f36681a28cc1beb12.jpg" /><br />
累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画「弱虫ペダル」の実写映画が2020年8月14日に公開されることが決定！</p>
<p>2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で12年を迎え、現在までで64巻が既刊されている大人気コミックスで、アニメ、アニメ映画、舞台、小説、ドラマなど様々なコンテンツでメディアミックスされていますが、満を持して今回が初の実写映画化です。</p>
<p>主人公は、地元・千葉から秋葉原にママチャリで通うアニメ好きの高校生・小野田坂道(おのだ・さかみち)。あることをきっかけに自転車競技部に入部することとなり、そこで出会ったかけがえのない仲間たちの為に、自分の限界や壁を越え、レースに勝利するための努力を覚えていきます。</p>
<p>主演はKing &#038; Princeの永瀬廉さん。昨年は映画「うちの執事が言うことには」(東映)、ドラマ「FLY!BOYS,FLY!僕たちCAはじめました」(KTV/CX)に初主演し、グループとしては2回目のNHK紅白歌合戦に出場するなど飛ぶ鳥を落とす勢いですが、ロードバイク、超人気コミックスの実写映画主演ともに初挑戦。</p>
<p>昨年12月より、帝国劇場「JOHNNYS’ IsLAND」の公演や年末の歌番組の合間を縫って、自転車練習をスタートさせました。2回目の練習では先生の指導の下、40km近くを出し、3回目の練習では山道を全力疾走するなど気合十分。原作やアニメにハマり、気づくと朝になっている日々を送っており、出演にあたって「とても光栄です。一つの競技に夢中になる選手の魅力をしっかりと伝えて、時間を忘れさせるような作品にしたいです！」とコメントしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/1b06d328e4ef1c7a1015220c80f2cee3.jpg" /><br />
永瀬さん演じる坂道の良きライバル・今泉俊輔(いまいずみ・しゅんすけ)役には伊藤健太郎さん。ドラマ「今日から俺は!!」(NTV)でブレイクをし、今年はドラマ「教場」(CX)、NHK連続テレビ小説「スカーレット」に出演するなど、今年最も注目するべき若手俳優の一人です。永瀬さんと同じく、12月より練習を始め、出演にあたり「原作を飛び越えた実写ができれば!」と気合十分です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/1c6cc6ce5a41182452164253562105ff.jpg" /><br />
自転車競技部のマネージャーで坂道がロードバイクに乗るきっかけを与える、寒咲幹(かんざき・みき)役を演じるのは橋本環奈さん。昨年は映画「十二人の死にたい子どもたち」(WB)「キングダム」「かぐや様は告らせたい～天才たちの恋愛頭脳戦～」(東宝)「午前0時、キスしに来てよ」(松竹)と4本の映画に出演した若手人気NO.1女優が、優しく、時には叱咤激励しながらも坂道を支えます。元々、原作のファンだったという橋本は出演にあたり「魅力あるヒロインとして参加できることをとても楽しみにしています。」とコメント。</p>
<p>監督は、映画「植物図鑑 運命の恋拾いました」(16/松竹)「旅猫リポート」(18/松竹)「隠れ“ビッチ”やってました」(19/キノフィルムズ)を手掛けた三木康一郎氏が務めます。</p>
<p>原作者の渡辺航先生は実写映画化にあたり、「坂道の自転車との出会い、友達との出会い、新しい自分との出会いの物語です。ボクも楽しみにしています!!」とコメントし、2月からの撮影に向けて、既に大きな期待を寄せています。</p>
<p>また、寺西史プロデューサーより、各キャストの起用理由も届いています。</p>
<h3>寺西史プロデューサー(起用理由)</h3>
<p>■小野田坂道<br />
映画の主人公の小野田坂道役を「誰が演じるといいのだろう」とずっと悩んでいた時に、永瀬廉さんをテレビで拝見して、「この人しかいない！」と強く思いました。「坂道」の持っている一生懸命さ、明るさ、そして芯の強さ。<br />
映画の中で描きたいと思っていた主人公が、永瀬さんの中にありました。<br />
永瀬さんの作り上げる小野田坂道が楽しみでなりません。</p>
<p>■今泉俊輔<br />
今泉は努力型の天才であり、複雑な感情を持ったキャラクターです。<br />
伊藤健太郎さんの、柔らかい部分もありつつ、時折見せる鋭い目が、まさに今泉にピッタリだと思います。<br />
坂道との出会いによって、変化をしていく今泉を演じて頂けることが幸せです。</p>
<p>■寒咲幹<br />
幹ちゃんは、坂道の隠れた才能を「発見する人」です。映画を見る観客の皆さんの気持ちに、一番近いところに寄り添っていてくれるキャラクターです。<br />
圧倒的な「華」を持った橋本環奈さんが演じてくださることで、映画に美しい光が差し込むことと思います。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>■永瀬廉【小野田坂道/おのだ・さかみち役】<br />
まさか自分が実写映画で坂道くんを演じるとは思っていませんでしたが、すっかり原作とアニメにハマり、気づくと朝になっている日々が続いています。時間を忘れさせるくらい面白い、素晴らしい作品に出演できてとても光栄です!<br />
一つの競技に一生懸命になっている選手たちは、キラキラしていて本当にかっこいいんです!<br />
その魅力を映画でも伝えて、時間を忘れさせるような作品にしたいと思います。<br />
僕も弱虫にならないように(笑)、自転車練習を頑張ってますので、是非この夏を楽しみにしていてください。</p>
<p>■伊藤健太郎【今泉俊輔/いまいずみ・しゅんすけ役】<br />
今回「弱虫ペダル」に出演させていただく事になりました伊藤健太郎です。<br />
漫画やアニメなどでとても人気のある作品に出させていただける事がとても嬉しいです。<br />
また監督の三木さんともご一緒するのが2回目で信頼できる方なので今から楽しみです。<br />
原作を飛び越えた実写ができればと思っていますので、ぜひ楽しみにしていただければと思います。</p>
<p>■橋本環奈【寒咲幹/かんざき・みき役】<br />
今作はこのお話を受ける前から原作を読ませて頂いておりました。<br />
学生時代のこれぞ青春!というような瑞々しさ溢れる物語で、こぼしたくない一瞬一瞬を繊細に丁寧に描かれていて、それに加え自転車レースという題材からも重要な要素となるスピード感溢れる絵がとても大好きです!<br />
その作品の中で私はこの部をなにかと支える自転車オタクの役をやらせて頂きます。<br />
実写化されるにあたって、この魅力あるヒロインとして参加出来る事を今からとても楽しみにしています。</p>
<h3>原作者・スタッフコメント</h3>
<p>■渡辺航<br />
坂道の自転車との出会い、友達との出会い、新しい自分との出会いの物語です。<br />
ボクも楽しみにしています!!</p>
<p>■三木康一郎監督<br />
弱虫ペダル、原作が持っている疾走感や熱量、あと登場人物たちの熱い想いをリアルに映像としてどう伝えていくのか?そう考えたとき、まず自分自身が登場人物たち以上の熱量を持って挑む!というなんだか少年漫画のような結論に至ってしまいました。<br />
出演者、スタッフ、この映画にたずさわる者たちの熱量を皆さんに感じて頂ければと思います。<br />
主演の永瀬廉さんとは初めてですが、彼が持つ素直なところや、まっすぐなところ、しかし、その奥にある強さや熱さなんかを、主人公の小野田坂道を通して、みなさんに伝えられればと思っています。<br />
みんな必死で自転車の練習をしています!彼らの努力や成長にも期待していて下さい。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル:『弱虫ペダル』<br />
■原 作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
■主 演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
■出 演:伊藤健太郎、橋本環奈ほか<br />
■監 督:三木康一郎<br />
■製 作:「弱虫ペダル」製作委員会<br />
■配 給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:<a href="https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/</a><br />
公式twitter:@yowapeda_eiga<br />
公式Instagram:@yowapeda_eiga<br />
■制作スケジュール:2020年2月クランクイン予定<br />
■公 開: 2020年8月14日(金)<br />
■(C)2020「弱虫ペダル」製作委員会 (C)渡辺航(秋田書店)2008<br />
■ストーリー:<br />
主人公は、運動が苦手で友達がいない、アニメ好きの高校生・小野田坂道(おのだ・さかみち)。<br />
あることをきっかけに自転車競技部に入部した坂道は、自転車選手としての思わぬ才能を発揮。<br />
そして初めて出来た「仲間」のために、自分の限界や壁を超え、レースで共に走る喜びを見出していく。<br />
誰かの為に頑張ったり、頑張る誰かを応援したりー。<br />
2020年オリンピックイヤーだからこそ観たい、一番熱い青春ストーリー!</p>
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		<title>キンプリ永瀬廉と神宮寺勇太が熱烈ハグ！映画『うちの執事が言うことには』“君に ありがとう”御礼舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Fri, 31 May 2019 08:12:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[King &#038; Princeの永瀬 廉さんの映画初主演作『うちの執事が言うことには』が5月17日(金)より全国の劇場にて絶賛公開中。昨日30日には、スマッシュヒットを飛ばしている本作を支えてくれた“うち執”ファン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/main-2.jpg" /><br />
King &#038; Princeの永瀬 廉さんの映画初主演作『うちの執事が言うことには』が5月17日(金)より全国の劇場にて絶賛公開中。昨日30日には、スマッシュヒットを飛ばしている本作を支えてくれた“うち執”ファンの皆様へ向けて【“君に ありがとう”御礼舞台挨拶】を実施！</p>
<p>永瀬さんをはじめ、清原 翔さん、神宮寺勇太さん(King &#038; Prince)、久万真路監督が登壇、フォロワー12万人を超える映画公式Twitterで募集した質問に答えたり、撮影からプロモーションなども通して一緒に過ごしてきたキャスト陣に、お互い感謝の気持ちを伝えてもらう「君に ありがとう BOX」企画を行い、普段なかなか言えない「ありがとう」の気持ちをそれぞれの方法で伝えました。※下記レポート中にハグ写真あり！</p>
<p>イベントオープニングでは、主演の永瀬さんから「今日はお越しくださいましてありがとうございます。公開して2週間、すごく沢山色々な感想をいただいています。予定ではこれが最後(の舞台挨拶)でさみしいですけど、最後の最後までしっかり(本作の)魅力を伝えていけたらなと思っています」と力強く挨拶。清原、神宮寺、久万監督も多くの方々に観てもらっている喜びの気持ちと、(舞台挨拶が最後ということでの)少しの寂しさを思い思いに語りました。</p>
<p>MCから映画公開後、どのような感想が届いているかと聞かれ、「なにわ男子の大西や西畑とか高橋からまぁまぁ長文で感想を送られてきたんですけど、文面で伝えられるの超恥ずかしいし、僕、会って聞きたい派なんで、全く読んでないです。今度会ったときにしっかり聞きたいと思います」(永瀬さん)、「さっきスタッフの方からもう1回見たくなる作品って言われてすごく嬉しかったです」(清原さん)、「廉と食事をしているシーンがあるんですけど、ピザ食べているのに、まだ寿司も来るって言ってるけどヤバくない!?って言われて(笑)」(神宮寺さん)、「友人が観てくれて、『映画館で僕1人男でした』って決死の覚悟で行ってくれたれたみたいです」(久万監督)と、それぞれのところに届いている反響を吐露しました。</p>
<h3>20年生きていて初めて言ったセリフがお気に入り</h3>
<p>続いて、映画公式Twitterで募集した質問に答えるコーナーに。「劇中で1番お気に入りのセリフを教えてください」という質問に、「何個か思い浮かんでるんやけど……芽雛川家の誕生日パーティの場面で色彩感知能力の説明するところ。原作のマンガでもあった所をマネさせてもらったシーンですかね」と永瀬さん。</p>
<p>清原さんは「クライマックスで……詳しくは覚えてないんですけど……花穎のセリフで、あらためて執事に任命される際に『これでいいか？』というセリフの前のセリフ!!」とそのお気に入りのセリフは少し忘れてしまっているようで、「前のセリフって」と会場の笑いを誘いました。</p>
<p>そこに永瀬さんが「もう1個あった！　神(神宮寺)の最後の方のセリフなんですけど『烈火のごとく猛り』という言葉があって、それ好きなんですよ」と告げると、「21年生きてきて初めて使った！」(神宮寺さん)、「20年生きてて初めて聞いた！」(永瀬さん)と絶妙なコンビネーションを魅せます。そして、神宮寺さんは「練習しました。使ったことない言葉だったし、自分のものにしなくちゃいけなかったので、(自分の中の)辞書に入りましたね～」とさらに振り返りました。</p>
<p>神宮寺さんの好きなセリフは「赤目さんの『また、遊ぼうね』シリーズ」。これには、「あ～出た！」と永瀬さんも共感。「言葉でまた会う約束を取り付ける所がテクニシャンだと思いました！」と笑顔で語りました。</p>
<h3>みんなが自己流で食べるものは？</h3>
<p>次に「花穎様がパンケーキを重ねて食べるように、皆さんも何か自己流で食べるものはありますか？」の質問。「あんまり言いたくないんですけど……カレーを食べるときにルーを先に全部食べます。白米が好きなんで、皿に残った少しのルーでご飯を食べるのが好きなんです」と自信満々に言う永瀬さんの言葉に、会場からは「えー」という少し引き気味のどよめきが……。そこに追い打ちをかけるように、「これはほんとです！」という神宮寺さんの証言も飛び出しました。</p>
<p>清原さんは「ラーメンを食べるときは、基本のりとチャーシューを食べない」のだそう。こちらのなかなか変わったお答えには、会場のどよめきより先に永瀬さんが「なんで？」を連発。清原さんの理由は「あまり好きじゃないから」と言いますが、「なんで？　めっちゃ気になるねんけど。俺、のりとチャーシューめっちゃ好き！」と永瀬さんが清原さんに食い下がると、「俺のよりお前のほうが気になるからな！」と返されてしまう場面も。</p>
<p>極めつけは神宮寺さん。「僕右利きなんですけど、最近気がついたらご飯食べるとき、食べながらすごい力で左手握りしめてるんですよ」という斜め上をいく発言に、永瀬さんが「ごはんと向き合ってるの？」とツッコミを入れていました。</p>
<p>最後「この映画で1番思い出に残っていることはなんですか？」という質問には、永瀬さんは「すべてが初めてで、すごく緊張していて、翔君は不愛想な雰囲気出してくるし(笑)、この人と1か月やっていけんのかなと思ったりしたので、クランクインですね」と原点を振り返り、清原さんは「撮影前の本読みで隣に奥田瑛二さんがいらっしゃって、緊張して脇が烈火のごとく燃え滾った。滝汗(笑)」、神宮寺さんは「夏休みの終わりの切なさが好きで、クランクアップと夏休みの終わりが重なって思い出深いので、僕はクランクアップかな」と3人それぞれの思い出が語られました。</p>
<h3>清原 翔がキンプリで好きなメンバーは……</h3>
<p>終始盛り上がりを見せる息ぴったりのトークに続き、撮影から公開まで1年、撮影はもちろんのこと、プロモーションなども通して一緒に過ごしてきたキャスト陣に、お互いに感謝の気持ちを伝えてもらう「“君にありがとう”を伝えよう BOX」が登場。</p>
<p>BOXに入っている札に書いてある方法で「君に ありがとう」を伝えるというもの。最初に札を引いたのは神宮寺さんで、引いたカードは“ありがとうのハグ”。「誰に？」と自問自答しながら、どちらにしようかな的な動きをして、清原さんを選びます。「改めると恥ずかしい気持ちもあるんですけど、翔君は色々、撮影中にはたくさんサポートしてくれて、合間には楽しくしてくれて、本当にありがたい気持ちがいっぱいです！　君にありがとう！」という感謝の言葉とともに映画さながらのビッグハグ！を清原さんにしようとするも、すかさず永瀬さんが間に割って入り、何故か永瀬さんと神宮寺さんの熱烈ハグに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/BJ3T0107.jpg" /><br />
清原さんや監督含め会場は大爆笑。「これ打合せしてないからね！」と会場に息ぴったりの関係をアピールしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/CY2Q0303.jpg" /><br />
次に清原さんが引いたのは“即興感謝の手紙”のカード。まるで手紙があるように、感謝の気持ちを即興で作って述べることに。「拝啓、永瀬廉様。あなたと出会ったのはちょうど一年前ですね。僕はあの日からKing &#038; Princeを見ると、応援の眼差しで観ています。でも、僕がKing &#038; Princeの中で一番好きなのは岸君です。これからもよろしくね。ありがとう！」と茶目っ気たっぷりの内容のエア手紙を読む清原さん。「いやいや、よろしくできるかいな！」(永瀬さん)、「岸くんとは会ってないからね」(神宮寺さん)と2人からブーイング！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/BJ3T0175.jpg" /><br />
最後にプレゼントを渡すカードを引いた永瀬さんは、どちらかにはずれが入っているという2つのプレゼントを清原さんと神宮時さんへ。自信満々に開けた神宮寺さんが見事ハズレで皆大笑い。そんなお互いの「ありがとう」を伝え合った後、久万監督より3人に本当に感謝を伝える手紙が。</p>
<p>「映画『うちの執事が言うことには』をたくさんの方にご覧頂き、本当に嬉しく思っています。 ありがとうございます。撮影から1年、長くもありましたが、出演者のみんなの成長を鑑みると、本当にベストなタイミングでの公開で嬉しく思っています。撮影時、神宮寺くんは、今日はすごくステキにはしゃいでおりますが、本当に黙々と、僕の要望に答えてくれました。僕が結構ムチャ振りをして最後の日にシーンを粘ったりしたんですけど、そういうときも文句ひとつ言わずに、僕の要求をただただこなすということをやってくれ、凄く感謝しております。この前そういう話をゆっくりできたことも、嬉しかったです。</p>
<p>清原くんは、「執事」になるということで、所作に苦労して凄く大変そうだったけど、この作品は執事がちゃんとしてないといけなかったので、厳しいことも色々といいましたが、それに答えて立派な執事になってくれたことを、感謝しています。</p>
<p>そして、永瀬くん。演技経験が少ない中、『どう演じたらいいんですか？』っていうのを、よく聞いてきていて、役者さんに『芝居、どうすればいいですか？』って監督が聞かれることはなかなかないので、最初はどうなるかなと思ったんだけど、そういう技術的なことではなく本当に“花穎ならこうしたい”と花穎になりきっていってくれたことを感謝しています。あと“泣けない”っていうことをすごく言っていたんですが、ほんとの涙で撮影できたこと、そこまで永瀬くんが花穎になったということが嬉しかったです。</p>
<p>先々週から公開しましたけど、この作品のことを3人が大事に大切に思ってくれていることにも感謝したいと思います。最後に、私ほんとに緊張していて舞台挨拶だめなんですけども、サポートしてくれてありがとうございます。ありがとうございました」と監督が読み上げました。</p>
<p>最初、「ガチで書いてくれてる！」とはしゃいでいた3人も、温かい監督の言葉に次第に真剣な表情に。</p>
<p>永瀬さんは「1人1人に濃く温かいメッセージをいただいて、この映画と同じように今めちゃめちゃあったまりました」と感激した面持ち。清原さんは「さっきまでふざけてたんでどんな顔して聞いていいかわからず、でもお褒めの言葉もあったりで嬉しかったです」と照れくさそうに答え、神宮寺さんは「監督からの手紙って初めてだったんで……いろんなことを考えながら撮っていただいて、一番作品のことを考えている監督から、こんな風に言っていただけるなんて……ありがとうございました」と感無量な様子で、それぞれの気持ちを伝えました。</p>
<p>そして、フォトセッションでは、烏丸家の豪華な建物をモチーフにした麗しき“上流階級スペシャルケーキ”がお目見え。精巧に作られたケーキには、なんと花穎、衣更月、赤目、烏丸家の使用人たち(もちろんペロも)のキャラクターも勢ぞろい！　3人とも「すげー」「めっちゃリアル!!」「でっかい！」と感激した様子で、テンションが上がったキャスト陣と監督がケーキを囲む華やかなフォトセッションとなりました。</p>
<p>最後は、<br />
「いろんな方に観ていただいて、温かい言葉をいただいております。上流階級ミステリーではありますが、このステキな3人の成長物語でもあると思います。もっともっと皆様に観て頂ける様、応援宜しくお願いします」(久万監督)、</p>
<p>「2週間経過して、僕たちとしてはやっと皆さんの手に取って観てもらえるという嬉しさがとても大きいです。こうして皆さんに応援をしてもらうことでまた素晴らしい作品になっていくのかなと思っております。今日は、ありがとうございました！」(神宮寺さん)、</p>
<p>「たくさんの方に観ていただいて、(ぴあ初日)満足度ランキングで1位を取ったということを聞いて、すごく嬉しかったです。これからもこの作品を愛し続けてくれたらすごく嬉しいです」(清原さん)とそれぞれ挨拶。</p>
<p>ラストに、永瀬さんが「この映画を経て僕は、僕の人生にとって、また俳優としての経験値を得ることができました。なおかつ、たくさんのメディアに取り上げていただいて、たくさんの番組にも出させていただいて、ほんとに演技だけじゃない部分もたくさん、この映画のおかげで経験できました。この経験をしっかり僕の活動に活かして、もっと皆様に、それこそこの映画の続編とかも皆さんに届けられるような男になってまた帰ってきたいと思っています。その為には皆さんの声の力が鍵になると思うので、これからも『うちの執事が言うことには』という映画を愛していただけたらなと思っています」と、感謝の気持ちを込めた挨拶で舞台挨拶を締めくくりました。<br />
<strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78364" rel="noopener noreferrer" target="_blank">永瀬廉・神宮寺勇太・清原翔のサプライズお出迎えに涙ぐむ女子も！映画『うちの執事が言うことには』劇中さながらの豪華パーティー開催レポ<br />
https://otajo.jp/78364</a></p>
<blockquote><p>映画『うちの執事が言うことには』絶賛公開中！<br />
永瀬 廉(King &#038; Prince) 清原 翔 神宮寺勇太(King &#038; Prince)<br />
優希美青 神尾楓珠 前原 滉 田辺桃子 矢柴俊博 村上 淳<br />
原 日出子 嶋田久作 吹越 満 奥田瑛二<br />
原 作:高里椎奈「うちの執事が言うことには」(角川文庫刊)監督:久万真路 脚本:青島 武<br />
主題歌:King &#038; Prince 「君に ありがとう」 (Johnnys’ Universe)<br />
配給:東映 （C）2019「うちの執事が言うことには」製作委員会<br />
uchinoshitsuji.com</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>永瀬廉・神宮寺勇太・清原翔がランウェイにサプライズ登場！チーム“うち執”が華麗なウォーキングで3万3千人を魅了</title>
		<link>https://otajo.jp/78573</link>
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		<pubDate>Mon, 20 May 2019 06:24:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[King &#038; Princeの永瀬廉さんを主演に迎え、同名人気ミステリー小説を原作とした映画『うちの執事が言うことには』が5月17日(金)より全国公開中。劇場公開の翌日、5月18日には、永瀬さんらメインキャストが [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/DSC_0052.jpg" /><br />
King &#038; Princeの永瀬廉さんを主演に迎え、同名人気ミステリー小説を原作とした映画『うちの執事が言うことには』が5月17日(金)より全国公開中。劇場公開の翌日、5月18日には、永瀬さんらメインキャストが幕張メッセにて開催された日本最大級のファッション&#038;音楽イベント【Rakuten GirlsAward 2019 SPRING/SUMMER】(以下 GA)のランウェイにサプライズ登場しました！</p>
<p>GAは、2010年に第1回目を開催して以来、今年で19回目の開催。今年も日本代表するモデル総勢約140名が大集結しました。そのシークレットステージに、映画『うちの執事が言うことには』から、映画初主演となる名門・烏丸家の御曹司・花穎を演じた永瀬廉さん(King &#038; Prince)と、仏頂面の新米執事・衣更月を演じた清原翔さん、大学生で企業家の赤目演じた神宮寺勇太さん(King &#038; Prince)がサプライズで登場！　</p>
<p>中央のモニターに『うちの執事が言うことには』の予告編が流れるやいなや、来場客は「これはもしや」という雰囲気になりざわつき黄色い歓声が上がりだしました。予告編が終了すると、中央ステージがライトアップされ、映画に出てくる名門・烏丸家の大豪邸が映し出され、更に会場はヒートアップ。モニターが徐々に上がり、永瀬さん、清原翔さん、神宮寺さんが姿を現し、シークレットゲストとして登場した3人にびっくりした観客から割れんばかりの歓声が沸き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/DSC_0030.jpg" /><br />
主題歌の「君に ありがとう」の楽曲が流れる中、映画さながら3人が演じたそれぞれのキャラクターの雰囲気をイメージした衣裳でランウェイを華麗にウォーキング。</p>
<p>永瀬さんらは、手を振り観客の声援に応えながら、ランウェイのトップまで来ると、ハンディキャノンを手渡され3人一緒に客席に向かって発射し、大はしゃぎ。更に復路ウォーキングでは、グッズを投げ込んだり、手を振ったりと、会場の声援に応えながら、MCの笹崎里菜さん、山里亮太さん(南海キャンディーズ)、ゆりやんレトリィバァさんが待つステージへ。</p>
<p>ランウェイ終了後、「映画より緊張しました。3人で歩く直前、舞台裏で『ヤバい。ヤバい』と3人で言ってたんですよ」と永瀬さんの発言を受けて、「キャーと言ってもらえてホッとしたんじゃないの」と山里さんからフォローされると、「緊張も吹っ飛びました」と神宮寺さんは興奮気味に語りました。</p>
<p>「映画見ましたよー！　イケメン揃いで」と絶賛する山里さんから初主演ってどうですか？と問われた永瀬さんは、「のびのびとやらせて貰えてました。神は同じグループのメンバーだし、翔君とは現場で仲良くさせてもらってたので。本当に楽しい現場でした」との言葉に、清原さんは「信頼してます」と主演の永瀬さんをたたえる発言。</p>
<p>「いやー執事が板についていらっしゃって、色々お願いしたくなっちゃいますよ」と打ち明けられた清原さんは、「所作とか作法、姿勢などに気を付けて演じました」とコメント。そして「神宮寺さんもミステリアスで、クールで」と振られた神宮寺さんは「ミステリアスな役どころですが、そもミステリアスって何だかよく分かんなくて……」と当時の心境を振り返りつつ、「執事と当主の関係性も楽しめるのももちろんですけど、僕が演じる赤目刻弥はすごくミステリアスなキャラクターで、とても鍵を握る存在になっていますので、ぜひ劇場でご覧ください」とアピールしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/mein.jpg" /><br />
最後に、清原さんが「当主と執事のバディ物としても楽しめる作品になっているので是非皆さん見てください」と笑顔で挨拶。主演の永瀬さんは「上流階級ミステリーではありますが、幅広い方に楽しんでもらえる作品です。主題歌『君に ありがとう』を僕たちKing &#038; Princeが歌っていて、歌詞も映画に寄り添っています。みなさんチェックしてみてください」と締めくくりました。</p>
<p>観客でのフォトセッションでは、永瀬さんからのコール&#038;レスポンスで映画さながらに豪華絢爛な金色の紙吹雪が舞う美しい撮影に！</p>
<p>映画の世界観さながらの華やかな衣装を身にまとった3人が、GAに集まった約3万3300人の観客を魅了!!　ランウェイを歩くチーム“うち執”の3人に観客からは大歓声が止まないステージとなりました。</p>
<blockquote><p>映画「うちの執事が言うことには」全国上映中！<br />
永瀬 廉(King &#038; Prince) 清原 翔 神宮寺勇太(King &#038; Prince)<br />
優希美青 神尾楓珠 前原 滉 田辺桃子 矢柴俊博 村上 淳<br />
原 日出子 嶋田久作 吹越 満 奥田瑛二<br />
原 作:高里椎奈「うちの執事が言うことには」(角川文庫刊)監督:久万真路 脚本:青島 武<br />
主題歌:King &#038; Prince 「君に ありがとう」 (Johnnys’ Universe)<br />
配給:東映<br />
（C）2019「うちの執事が言うことには」製作委員会 uchinoshitsuji.com
</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/78503" rel="noopener noreferrer" target="_blank">永瀬廉がトイレに閉じこもり「もう帰りたーい」と弱音をこぼす　映画『うちの執事が言うことには』烏丸花穎スペシャル映像<br />
https://otajo.jp/78503</a></p>
<p>永瀬廉はイギリス系ブランドで上流階級感を演出！ 映画『うちの執事が言うことには』衣装コンセプト発表<br />
https://otajo.jp/78400<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78400" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>永瀬廉がトイレに閉じこもり「もう帰りたーい」と弱音をこぼす　映画『うちの執事が言うことには』烏丸花穎スペシャル映像</title>
		<link>https://otajo.jp/78503</link>
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		<pubDate>Fri, 17 May 2019 00:57:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[King &#038; Princeの永瀬 廉さん初主演映画『うちの執事が言うことには』が、いよいよ本日5月17 日(金)より全国ロードショー！　永瀬さん演じる主人公・烏丸花穎の魅力あふれるスペシャル映像が解禁となりまし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/9A3A1687s.jpg" /><br />
King &#038; Princeの永瀬 廉さん初主演映画『うちの執事が言うことには』が、いよいよ本日5月17 日(金)より全国ロードショー！　永瀬さん演じる主人公・烏丸花穎の魅力あふれるスペシャル映像が解禁となりました！</p>
<p>主人公の名門・烏丸家27代当主・烏丸花穎は、当主としては未熟で世間知らず、しかし頭脳明晰で色彩に関して特別な感知能力を持っているという唯一無二のキャラクター。</p>
<p>現在放送中のドラマ『俺のスカート、どこ行った？』(NTV系)に明智秀一役で出演し話題沸騰中の永瀬さん。令和元年、新時代を担う永瀬さんが満を持して映画初主演に挑み、「ハマリ役」との呼び声も高い華麗なる上流階級の御曹司役を爽やかに体現しています。</p>
<p>そしてKing &#038; Princeが歌う本作の主題歌「君に ありがとう」のメロディーにのせて、花穎の魅力溢れる表情が切り取られた映像となっています。</p>
<p>「初めまして。烏丸花穎です。」と美しい笑顔で自己紹介をする烏丸花穎は、平安時代から続く名門・烏丸家の御曹司。頭脳明晰で色彩感知能が人よりも優れている彼は、留学先のイギリスから5年ぶりに帰国した翌日、突然父の引退と自分が当主になったことを知らされます。</p>
<p>さらには、幼少の頃から花穎が絶大な信頼をおいていた老執事・鳳ではなく、仏頂面の見知らぬ青年・衣更月(清原翔)が自分に使える新執事だということを知り戸惑うシーンが映し出されています。</p>
<p>不本意ながら主従関係を結んだ執事・衣更月を受け入れられず、さらには「烏丸家の当主としての分別をお忘れなきよう」と仏頂面で小言を言われイラつく花穎。しかし、未熟ながらも烏丸家の新当主として、自ら飾る絵画を選んだり、当主としての仕事に取り組んだり、初めてだらけの出来事を一生懸命こなすいじらしい姿に、自分たちも使用人となって花穎様を支えたくなることまちがいなし！</p>
<p>永瀬さんは「監督から、花穎はただワガママなだけでなく、みんなに愛されるキャラクターになってくださいと言われ、そこを意識して演じていた」と言うとおり、まさにかわいいワガママを言いつつも憎めない、誰にでも愛されるキャラクターを見事に演じ切っています。</p>
<p>当主として始めて出席した芽雛川家のパーティーでは慣れない対応に一苦労。しまいにはトイレの個室に閉じこもって「もう帰りたーい」と弱音を零すシーンも垣間見え、凛とした花穎の姿にうっとりしつつも、花穎の年相応のキュートさにほっこりするシーンも！</p>
<p>さらには、芽雛川家のパーティで出会い、当主として初めてできた友達の赤目刻弥(神宮寺勇太)とケーキの色について語り合う意味深なシーンまで！　ケーキの色について「複雑な色素に満ち溢れているが、嫌な感じじゃない」と色彩感知能力が高い花穎だからこその意見を言う場面も切り取られています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vnZCgpOIhIw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：スペシャル映像 烏丸花穎篇<br />
https://youtu.be/vnZCgpOIhIw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/vnZCgpOIhIw" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>「花穎は、生まれつき色彩感知能力が高くて、それが原因で小さい頃にトラウマになるようなことが起こったりもしている。そこを踏まえつつ、花穎自身の人としての温かさ、烏丸家の使用人たちを大事に思う気持ちを大切に演じました。花穎と衣更月が共に成長するように、僕自身も花穎と一緒に成長できました」と語る永瀬さん。</p>
<p>昨年の5月17日にクランクイン。1年のときを経て、『うちの執事が言うことには』は、遂に本日17日(金)より待望の全国ロードショーです！</p>
<p>華麗で独特の世界感に魅せられる上流階級ミステリーにご期待ください。</p>
<blockquote><p>
映画『うちの執事が言うことには』5月17日(金)全国ロードショー<br />
永瀬 廉(King &#038; Prince) 清原 翔 神宮寺勇太(King &#038; Prince)<br />
優希美青 神尾楓珠 前原 滉 田辺桃子 矢柴俊博 村上 淳<br />
原 日出子 嶋田久作 吹越 満 奥田瑛二<br />
原 作:高里椎奈「うちの執事が言うことには」(角川文庫刊)監督:久万真路 脚本:青島 武<br />
主題歌:King &#038; Prince 「君に ありがとう」 (Johnnys’Universe)<br />
配給:東映<br />
uchinoshitsuji.com</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78131" rel="noopener noreferrer" target="_blank">上流階級・キンプリ永瀬廉に学ぶ!?『うちの執事が言うことには』劇場鑑賞マナーCM解禁<br />
https://otajo.jp/78131</a></p>
<p>永瀬廉・神宮寺勇太・清原翔のサプライズお出迎えに涙ぐむ女子も！映画『うちの執事が言うことには』劇中さながらの豪華パーティー開催レポ<br />
https://otajo.jp/78364<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78364" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）2019「うちの執事が言うことには」製作委員会 </p>
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		<item>
		<title>キンプリ永瀬廉　涙のクランクアップに神宮寺勇太が駆けつける！「シンデレラガール」のアカペラ指南映像も　映画『うち執』メイキング解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 14 May 2019 20:59:48 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[King &#038; Princeの永瀬 廉さん主演の映画『うちの執事が言うことには』が、いよいよ5月17日(金)より全国ロードショー。劇場公開を前に、チーム“うち執”の仲睦まじくも連帯感溢れる撮影時のオフショット満載 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/b315d4bb8b3b3967e7670ab052fd1708.jpg" /><br />
King &#038; Princeの永瀬 廉さん主演の映画『うちの執事が言うことには』が、いよいよ5月17日(金)より全国ロードショー。劇場公開を前に、チーム“うち執”の仲睦まじくも連帯感溢れる撮影時のオフショット満載のスペシャルメイキング映像が解禁されました！</p>
<p>King &#038; Princeが歌う本作の主題歌「君に ありがとう」のメロディーにのせて、本作で映画初主演を務めた永瀬さんをはじめ、共演した清原 翔さん、映画初出演の神宮寺勇太さんらキャストたちの本編では観ることができない、映画撮影期間の舞台裏の“素顔“がぎっしり！</p>
<p>解禁されたメイキング映像では、永瀬さん、清原さんがこの映画で最も苦労したと語っていた所作指導を受けながら練習を重ねているシーンや、神宮寺さんが恥ずかしくて戸惑ったと言っていた花穎(永瀬さん)にハグする初対面のシーン、撮影合間に永瀬さん、神宮寺さん2人揃ったオフショット、撮影したシーンを真剣な眼差しでチェックする永瀬さんの姿も。</p>
<p>更には、撮影時期にちょうど「シンデレラガール」で CD デビューした永瀬さんが自ら、清原さんに「シンデレラガール」の振り付けを指南し、劇中では“不本意コンビ”を演じた2人が“息ぴったり”に踊る貴重な映像が見られます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe width="500" height="281"src="https://www.youtube.com/embed/OzC5dQIWJA0" frameborder="0" allow="accelerometer;
autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『うちの執事が言うことには』スペシャルメイキング映像<br />
https://youtu.be/OzC5dQIWJA0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/OzC5dQIWJA0" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>本作の撮影現場は、キャスト・スタッフ陣が口を揃えて「撮影の合間も花穎のように、自然と永瀬くんのまわりには和ができ、ムードメーカーだった」と語っています。永瀬さんと久万監督を中心にいつも明るい雰囲気で、空き時間にはみんなでお喋りをしたり、ふざけあったり、一緒に遊んだりしてコミュニケーションをとりながら撮影が進んでいったのだそう。</p>
<p>久万監督の「今までの執事物のジャンルの中でも最高級のものを！」という意気込みのもとに、こだわり抜かれたロケーションやセットで撮影された誰もが羨む上流階級感あふれる数々のシーンや、物語のクライマックスとなる重要なシーンの舞台裏、そして全ての撮影を終え久万監督から花束を受取り、そこにサプライズで駆けつけた神宮寺さんを見て「なんで!?　なんで!?」とびっくりしながらも、固く握手を交わし、永瀬さんからこみ上げる想いと涙……感動のクランクアップの様子をこの映像で垣間見ることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/b315d4bb8b3b3967e7670ab052fd1708.jpg" /><br />
さらには、永瀬さん、清原さん、ペロ役のカイルのメイキングカットも公開。永瀬さんに「なかなかなついてくれなかった」というペロとの貴重なショットになります。</p>
<p>そして、5月18日(土)に行われる本作の公開記念舞台挨拶では、全国からの要望が強く、主演の永瀬さんをはじめ、清原さん、神宮寺さん、優希美青さん、神尾楓珠さん、そして久万監督が登壇し、47都道府県116の劇場で舞台挨拶の様子が生中継されることも決定しています。</p>
<blockquote><p>映画『うちの執事が言うことには』5月17日(金)より全国ロードショー<br />
永瀬 廉(King &#038; Prince) 清原 翔 神宮寺勇太(King &#038; Prince)<br />
優希美青 神尾楓珠 前原 滉 田辺桃子 矢柴俊博 村上 淳<br />
原 日出子 嶋田久作 吹越 満 奥田瑛二<br />
原 作:高里椎奈「うちの執事が言うことには」(角川文庫刊)監督:久万真路 脚本:青島 武<br />
主題歌:King &#038; Prince 「君に ありがとう」 (Johnnys’ Universe)<br />
配給:東映<br />
（C）2019「うちの執事が言うことには」製作委員会<br />
uchinoshitsuji.com</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>永瀬廉はイギリス系ブランドで上流階級感を演出！ 映画『うちの執事が言うことには』衣装コンセプト発表</title>
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		<pubDate>Thu, 09 May 2019 02:44:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[誰もが憧れる上流階級を舞台に、個性豊かで魅力的なキャラクター達が織りなす独特の世界観が支持されるミステリー小説『うちの執事が言うことには』(角川文庫刊)の実写映画が5月17日(金)より全国公開。“新時代のファッションアイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/2c7d353466adc5c7137e21f527ccbe86-1.jpg" /><br />
誰もが憧れる上流階級を舞台に、個性豊かで魅力的なキャラクター達が織りなす独特の世界観が支持されるミステリー小説『うちの執事が言うことには』(角川文庫刊)の実写映画が5月17日(金)より全国公開。“新時代のファッションアイコン”の呼び声高い、King &#038; Prince 永瀬廉さんが演じる若き当主・烏丸花穎と他キャラクターの衣装コンセプトが発表となりました。</p>
<p>花穎が身にまとう上流階級ファッションは、本作の大きな見どころのひとつ。「お金持ちの普段着はどういったものを着ているのか？」と妄想膨らむ世の女子たちが多数いる中、ファッションは「花穎らしさ」を表現する重要なアイテム。裕福な家柄ということもあり、様々な衣裳を着ることに。衣裳合わせでは約15着の服が選ばれました。</p>
<p>永瀬さんは、本日発売の男性ファッション誌「FINEBOYS」(2号連続)や「MEN’S NON-NO」にも登場、その他、「GQ JAPAN」「ELLE JAPON」「装苑」など、映画プロモーションで数々のファッション誌の取材を受けており、そのときどきの服の着こなし、さらには圧倒的な美しさで、多くの編集者をうならせ“次世代のファッションアイコン”と言わしめたほど。</p>
<p>映画撮影前の衣装合わせでは、「とにかくスタイルが良くどんな服も着こなしたので、衣装を選ぶのに困らなかった」(制作スタッフ談)とか。</p>
<p>選ばれた普段着の衣裳は、花穎には「色彩感知能力が高い」という特殊な力があることから、ビビットな色ではなく、目に優しいアースカラー、柔らかい生地を中心に選ばれ、さらにはイギリス留学をしていたというところからイギリス系のブランドの物を着用していることも多くなっています。</p>
<p>映画冒頭では、子供っぽさを感じるコーディネイトから日を追うごとに成長していく様子をファッションでも表現しているので、その点も注目です！</p>
<p>花穎意外にも、 清原翔さん演じる衣更月は、執事の時は燕尾服かスーツ。通常ではパーティなど当主に同行する際は、地味な服装でお供をする決まりですが、敢えて劇中では燕尾服を着用することに。執事の仕事を離れた際は、基本的に黒系のファッションなのですが、スウェットやデニム素材で少しカジュアルな雰囲気を出しています。</p>
<p>清原さんは、「執事を演じるにあたり、普段姿勢が悪いのでまずはそこを直すところから始めました。執事にはいろいろなマナーやルールがある為作法にもてこずりました」とコメントしていますが、見事な着こなしと所作で執事という役柄に説得力を持たせています。</p>
<p>神宮寺勇太さん演じる赤目刻也は、花類が親しみを持つキャラクターだったので、落ち着いた優し色味の衣裳が選ばれました。赤目は花穎より2歳年上の設定だったため、ルックスをより大人っぽく見せるためにVネックのTシャツが選ばれたのだそう。さらに神宮寺さんはこの役のために髪を切って赤に染めることによって、初対面の花穎にも友達感覚で話しかけるフレンドリーなお茶目さと、その裏にあるミステリアスな雰囲気を醸し出しています。</p>
<p>本作の中で出てくるファッションによって、キャラクターの特徴や成長していく過程や変化が見られることも楽しみのポイント。</p>
<p>本日解禁となった画像の「衣更月が花穎様に進めている緑のネクタイ」が、物語の展開の大きな鍵を握っているので、乞うご期待！</p>
<blockquote><p>映画『うちの執事が言うことには』5月17日（金）全国ロードショー<br />
永瀬 廉（King &#038; Prince）　清原 翔　神宮寺勇太（King &#038; Prince）<br />
優希美青　神尾楓珠　前原 滉　田辺桃子　矢柴俊博　村上 淳<br />
原 日出子　嶋田久作　吹越 満　奥田瑛二<br />
原作：高里椎奈「うちの執事が言うことには」（角川文庫刊）<br />
監督：久万真路　脚本：青島 武<br />
主題歌：King &#038; Prince「君に ありがとう」（Johnnys’ Universe)<br />
配給：東映　
</p></blockquote>
<p>（C）2019「うちの執事が言うことには」製作委員会</p>
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		<title>永瀬廉・神宮寺勇太・清原翔のサプライズお出迎えに涙ぐむ女子も！映画『うちの執事が言うことには』劇中さながらの豪華パーティー開催レポ</title>
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		<pubDate>Wed, 08 May 2019 02:13:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[King &#038; Princeの永瀬廉さんが主演の映画『うちの執事が言うことには』の全国公開まで10日となった5月7日(火)に“公開記念パーティー”を開催！　イベントには、永瀬さんをはじめ、清原翔さん、神宮寺勇太さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/CY2Q0387.jpg" /><br />
King &#038; Princeの永瀬廉さんが主演の映画『うちの執事が言うことには』の全国公開まで10日となった5月7日(火)に“公開記念パーティー”を開催！　イベントには、永瀬さんをはじめ、清原翔さん、神宮寺勇太さんが登場。上流階級のパーティさながらの豪華な会場で、映画にまつわるミステリートークを繰り広げました。</p>
<p>煌びやかなドレスに身を包んだ100名の招待客には、サプライズのおもてなしも用意し、誰もが憧れる“上流階級感”をキャストと共に体験することができたイベントとなりました。</p>
<h3>永瀬廉が撮影の裏でもワガママぶりを発揮!?</h3>
<p>定刻になり扉が開くと、永瀬さん、そして清原さん、神宮寺さんの3人が揃って姿を見せ、サプライズでお出迎え！　何も知らされていなかった招待客は感激のあまりにびっくりしすぎて放心状態に。やっと実感が湧いた際には震えて涙ぐむ女子たちも。</p>
<p>永瀬さん、清原さん、神宮寺さんのサプライズのお出迎え後とあって、招待客は幸せいっぱい夢見心地のまま、パーティー開演の時間に。あらためて、3人が客席から登場すると、ボルテージはマックスに、割れんばかりの大きな拍手と悲鳴のような歓声に包まれました。</p>
<p>3人はテーブルの間を縫って歩き、声援に応えながらステージへ。「ようこそ皆様。烏丸家のパーティーへ。27代目当主・烏丸花穎を演じました永瀬廉です。皆さん本日はドレスコードして頂いて、いやー、僕は見とれそうですよ!!」と、まずは主演の永瀬さんからご挨拶。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/CY2Q0448.jpg" /><br />
本作の原作や台本を読んだときの感想を問われると「普段、僕らが過ごしている生活とは違いますよね。かけ離れたような生活。それこそ執事がおったり……だって、ベルならしても人来ないですからね、普通(笑)。それくらいの非日常的な生活を僕が演じられるのかと思うと凄く楽しみでしたし、それをこの映画は忠実に再現できていると思うので、今日は皆さんにもこの世界を楽しんでもらいたいです」と目を輝かせてコメント。</p>
<p>執事役を演じた清原さんは、「僕、執事というものを、本当に映像とかドラマでしか見たことがなかったので、どう演じればと悩みました。やっぱり執事の方の所作は凄く綺麗で、実際演じてみて大変でした。中でもティーポットが思っているよりも重く、左腕だけ筋肉が付きました」と演じて大変だったことを吐露、永瀬さんからは「凄かった！」と絶賛のコメントも。</p>
<p>対して清原さんは共演した永瀬さんについて問われると「いやもうすごかったです。最初の頃なんてわがまま当主にしか見えなかった(笑)。撮影の裏でもワガママですし(笑)。撮影の合間だったんですが、僕の横にたまたま置いてあった水を『翔くん取ってくれへん？』って言われて、なんで俺撮影の合間もお前の水とらないといけないの？って(笑)」と永瀬のかわいいわがままっぷりに笑顔で物申し、永瀬さんは「本当にごめんなさい。役が抜けなくて……（笑）」と茶目っ気たっぷりに謝罪し、二人の仲むつまじい様子が会場の笑いを誘いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/CY2Q0411.jpg" /><br />
更に豪華な雰囲気の撮影について聞かれた神宮寺さんは、「最初に撮影した登場シーンがパーティ会場で、まさにこの会場のような感じ。その光景が忘れられないですね。それに僕が初登場するシーンですし。また外の景色もすごく綺麗で印象に残ってます」と語りました。</p>
<h3>永瀬廉のキンプリ愛に対し神宮寺勇太は……</h3>
<p>続いて、本作が“上流階級”を舞台にしている“ミステリー”であることちなみ「上流階級ミステリークイズ」を実施することに。</p>
<p>1問目は、清原さん演じる執事・衣更月が給仕をしながらの、永瀬さん演じる花穎の朝食のシーンから、いわゆる“執事の七つ道具”についてのクイズを出題。自信たっぷりな永瀬さんと清原さんに相反して神宮寺さんは「ヤバいヤバい」と動揺を隠せない様子。さすが、執事を演じた清原さんただ1人の正解に「七つ道具身に着けてたの？」、「ソムリエナイフは危なくて持ちたくないな」と永瀬さん、神宮寺さんから突っ込まれるひとコマも。</p>
<p>2問目は、映画の中でも愛らしい烏丸家の番犬・ペロにまつわるクイズ。予告編でもおなじみ、ペロが花穎に抱き上げられるシーンで足をばたつかせていると、招待客から「もしやなついてないのでは？」と会場がざわざわ。「撮影の合間に抱っこし過ぎで、本番ではバタバタしていますが、なつきまくりです」と必死に弁解するも、3人とも愛らしいペロのクイズを仲良く全員外してしまい苦笑い。</p>
<p>最後に出題されたのは、烏丸家のエントランスに飾られた絵画の名前を当てるクイズ。雨が上がった様子を描いた風景画に対し、3択中の1つの回答が「シンデレラガール」。会場のお客様からはクスクスと笑い声が起こっていたにも関わらず、「シンデレラガール」を選択し男気を見せた永瀬さん！　グループ愛よりもちゃっかりこの場での勝利を選んだ神宮寺さんに対して、永瀬さんは「信じていたのに、5年恨みます(笑)」と恨み節。この問題が勝敗を決め、残念ながら永瀬さんは最下位に。</p>
<p>そこで発表された罰ゲームは……「所作実演」。永瀬さんは劇中同様「スープを飲む」所作実演にチャレンジすることに。</p>
<p>「マジか！」と驚きを隠せぬ様子の永瀬さん。撮影から1年振りの実演でも、見事美しい所作で「スープを飲むときは手前から奥にすくって飲むのがポイントでございます！」と胸を張ってレクチャー。しかしながら実は「めちゃくちゃ手が震えてたの見えた？　1杯目量入れすぎちゃって……(笑)」と映画とは違うファン悶絶のかわいい一面も垣間見える「所作実演」となりました。</p>
<p>フォトセッションは、花穎の住む烏丸家の煌びやかな玄関ホールを彷彿とさせる会場のエントランスにて実施。永瀬さん、清原さん、神宮寺さんを取り巻くように両階段にドレスコードの招待客100名が並びまさに“上流階級のパーティー”らしい華やかな撮影となりました。</p>
<p>最後に「あと10日で公開です。僕が演じた赤目刻弥はストーリーの鍵を握る役なので、注目して見てください」(神宮寺さん)、「5月17日に公開になりますが、今日実は3人で一緒にもう一度作品を観て楽しかったので、たくさんの方に観ていただけると嬉しいです」(清原さん)と笑顔で挨拶。</p>
<p>主演の永瀬さんは「この映画で沢山の取材や番組に出させていただいて宣伝させて貰いました、あともう少し皆さんのお力をお借りして盛り上げていけたらと思っています。愛される映画にしていきたいです！」と、公開に向けて気合充分のコメントで締めくくりました。</p>
<p>映画の中のキャラクターが飛び出してきたような装いの永瀬さん、清原さん、神宮寺さんにおもてなしをされ、あたかも烏丸家で行われたパーティーにまねかれたような「上流階級感を」味わえる豪華絢爛なイベントとなりました。</p>
<p>映画『うちの執事が言うことには』は5月17日(金)全国ロードショー。<br />
uchinoshitsuji.com<!-- orig { --><a href="http://uchinoshitsuji.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［映画公式サイト］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78224" rel="noopener noreferrer" target="_blank">永瀬廉演じる花穎さまのお部屋公開！ 映画『うちの執事が言うことには』上流階級のゴージャスな住まい＆こだわりのインテリアに注目<br />
https://otajo.jp/78224</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>永瀬廉演じる花穎さまのお部屋公開！ 映画『うちの執事が言うことには』上流階級のゴージャスな住まい＆こだわりのインテリアに注目</title>
		<link>https://otajo.jp/78224</link>
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		<pubDate>Sun, 28 Apr 2019 02:32:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[誰もが憧れる上流階級を舞台に、個性豊かで魅力的なキャラクター達が織りなす独特の世界観が支持され、シリーズ累計発行部数110万部を超える極上のミステリー小説『うちの執事が言うことには』（角川文庫刊）の実写映画が、令和元年、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/2dd935544c6f79124e30996d2e7dfb3c.jpg" /><br />
誰もが憧れる上流階級を舞台に、個性豊かで魅力的なキャラクター達が織りなす独特の世界観が支持され、シリーズ累計発行部数110万部を超える極上のミステリー小説『うちの執事が言うことには』（角川文庫刊）の実写映画が、令和元年、5月17日（金）より全国ロードショー。</p>
<p>本作で初主演に挑むのは、King ＆ Princeの永瀬 廉さん。名門・烏丸家27代当主で、当主としては未熟で世間知らず、しかし、頭脳明晰で色彩に関して特別な感知能力を持っている主人公、烏丸花穎を演じます。</p>
<p>そして、永瀬さん演じる花穎の新執事・衣更月蒼馬役を、清原 翔さんが演じ、若き当主と仏頂面の執事の気が合わないどころか“一触即発”の不本意コンビが、名門・烏丸家にふりかかる難事件に立ち向かいます。</p>
<p>そんな烏丸家当主・花穎が住まわれる上流階級ならではのゴージャスなお屋敷とそのお部屋を一挙公開!!　こだわり抜いた撮影場所やインテリア写真が解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/0519s_9A3A2054.jpg" /><br />
本作で目を引くのが烏丸家の大邸宅。名門と名のつく一家が住む家となると、やはりイメージは重要。洋館などをいくつかロケハンした末、今も病院として使われている茨城県にある結城病院が使用されています。このお城のような建物はもちろん、中庭や車寄せなど撮影で使用されています。また内部にも素敵な図書室があり、机や照明器具などを持ち込んで、烏丸家の執務室のシーンを撮影しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/0602s_9A3A9574.jpg" /><br />
烏丸家のロビーや廊下の撮影は、昭和初期に建てられた山梨県庁別館でロケ。床には家紋を置いたり、赤いじゅうたんを敷いたりして、上流階級の雰囲気を出す工夫が凝らされています。</p>
<p>ダイニングルームは、埼玉県入間市の、国登録有形文化財に登録されている旧石川組製糸西洋館の食堂にて撮影。もともと大正時代に、製紙会社の迎賓館として使われていた建物で、ゴージャスな調度品も映像に映え、名家にふさわしいダイニングルームに仕上げられています。いくつもの場所を組み合わせ、名家の大邸宅をスケール感たっぷりに表現しています。</p>
<p>セットで組まれたのは、花穎の部屋、応接室、ステンドグラスのある部屋。ロケで撮影された外観やダイニングルームにうまくマッチングするように最新の注意が払われました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/0606s_9A3A0194.jpg" /><br />
色彩感知能力に長けている花穎の部屋は、色味の濃いものは置かず、ブラウンやグリーンの色合いを基調に作りこまれています。イギリス留学から帰国するという設定のため海外の書物が並べられたり、また枕元には烏丸家の家紋入りの呼び鈴を置くなど、細部まで作りこまれています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/0610s_9A3A1863.jpg" /><br />
応接室には、ゆっくりと座れる高級ソファーやシャンデリアなどが飾られ、重厚感あふれる雰囲気を作り上げました。また花穎が子どもの頃からお気に入りの場所のステンドグラスがある部屋でひときわ印象的なステンドグラス。花穎の色彩感知能力を語るエピソードで印象的に登場するステンドグラスは、高さ180センチのものを2枚制作、あまり細かいデザインだとわかりにくいので、大きめの柄にするなど工夫が凝らされています。</p>
<p>さらに、物語の鍵を握る絵画もオリジナルで描くなど、烏丸家内に飾られている美術品や生花にもこだわって、華やかでいて重厚感のある烏丸家のインテリアを作り上げています。上流階級、社交界、執事……妄想膨らむ非日常、独特の世界感、魅力的な出演キャストに魅せられる映画『うちの執事が言うことには』は、5月17日（金）より全国公開です。</p>
<blockquote><p>【登場人物】　<br />
◆烏丸 花穎(からすま・かえい)＜永瀬 廉（King &#038; Prince）／ながせ・れん）＞<br />
名門・鳥丸家2７代目当主、18歳。色彩感知能力が高く、目を庇うためにいつもメガネをかけている。<br />
◆衣更月 蒼馬(きさらぎ・そうま)＜清原　翔（きよはら・しょう）＞<br />
烏丸家の新執事。仏頂面であまり感情を表に出さない。前執事の鳳に心酔している。<br />
◆赤目 刻弥(あかめ・ときや)＜神宮寺勇太（King &#038; Prince／じんぐうじ・ゆうた）＞<br />
大学生で企業家。パティスリー「アントルメ・アカメ」のオーナー。花穎に親しげに近づくがミステリアスな面を持つ。<br />
◆雪倉美優（ゆきくら・みゆ）＜優希美青（ゆうき・みお）＞<br />
雪倉叶絵の長女（妹）ハウスキーパー代理　<br />
◆雪倉　峻（ゆきくら・しゅん）＜神尾楓珠（かみお・ふうじゅ）＞<br />
雪倉叶絵の長男（兄）ハウスキーパー代理<br />
◆駒地（こまぢ）＜矢柴俊博（やしば・としひろ）＞<br />
烏丸家の使用人。運転手<br />
◆桐山（きりやま）＜村上 淳（むらかみ・じゅん＞<br />
烏丸家の使用人。庭師。<br />
◆雪倉叶絵（ゆきくら・かなえ）＜原 日出子（はら・ひでこ）＞<br />
烏丸家の使用人。ハウスキーパー兼料理人<br />
◆烏丸真一郎（からすま・しんいちろう）＜吹越 満（ふきこし・みつる）＞<br />
花穎の父。烏丸家第26代目当主。<br />
◆鳳（おおとり）＜奥田瑛二（おくだ・えいじ）＞<br />
花穎が幼い頃から絶大な信頼をよせる、烏丸家の前執事。今も真一郎に仕えている。</p></blockquote>
<blockquote><p>【STORY】　<br />
日本が誇る名門・烏丸家の第27代当主となった花穎（永瀬 廉）は、18歳にして既に飛び級で大学を卒業する程の頭脳明晰、しかも色彩に関して特別な能力を備えている。突然の引退を宣言した先代当主の父・真一郎は行方がわからず、急ぎ留学先から戻ってきてみると、そこにいたのは幼少時代から全幅の信頼を寄せる老執事・鳳ではなく、新しい執事だという仏頂面の見知らぬ青年・衣更月蒼馬（清原 翔）だった。父・真一郎が遺した突然の発令により、不本意ながらも衣更月と主従関係を結ぶ羽目になった花穎。<br />
まだ自覚が足りない若き当主・花穎と、仏頂面で新米執事・衣更月との関係には、ビミョーな空気が流れる。そんな中花穎は、招待された芽雛川（めひながわ）家次男のバースデーパーティーで、ある事件に巻き込まれる。親しげに近づいてくる大学生にして起業家の赤目刻弥（神宮寺勇太）とは何者なのか？さらに、次々に起こる不可解な出来事……烏丸家に上流階級の陰謀が降りかかる。花穎と衣更月は、烏丸家を守り抜くことができるのか。</p></blockquote>
<p>uchinoshitsuji.com<!-- orig { --><a href="http://uchinoshitsuji.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［映画公式サイト］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/78131" rel="noopener noreferrer" target="_blank">上流階級・キンプリ永瀬廉に学ぶ!?『うちの執事が言うことには』劇場鑑賞マナーCM解禁<br />
https://otajo.jp/78131</a></p>
<p></a>配給：東映　（C）2019「うちの執事が言うことには」製作委員会</p>
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		<title>上流階級・キンプリ永瀬廉に学ぶ!?『うちの執事が言うことには』劇場鑑賞マナーCM解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Apr 2019 05:45:42 +0000</pubDate>
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誰もが憧れる上流階級を舞台に、個性豊かで魅力的なキャラクター達が織りなす独特の世界観が支持され、シリーズ累計発行部数110万部を超える極上のミステリー小説『うちの執事が言うことには』(角川文庫刊)が待望の実写映画化し5月17日(金)より全国ロードショー。今回、永瀬 廉さん、清原 翔さん、神宮寺勇太さん出演の鑑賞マナーCMが解禁！</p>
<p>主人公の名門・烏丸家27代当主・烏丸花穎を演じるのは、King &#038; Princeの永瀬 廉さん。当主としては未熟で世間知らず、しかし、頭脳明晰で色彩に関して特別な感知能力を持っているという唯一無二のキャラクターを繊細に演じ、映画初主演に挑みます。</p>
<p>永瀬さん演じる花穎の新執事・衣更月蒼馬役には、清原 翔さん。雑誌「MEN’S NON-NO」のモデルとして活躍しながら、現在放送中のNHK 連続テレビ小説「なつぞら」に出演中の若手注目俳優の1人です。</p>
<p>若き当主と、仏頂面の執事……気が合わないどころか“一触即発”の不本意コンビが、名門・烏丸家にふりかかる難事件に立ち向かいます。</p>
<p>さらには、大学生でありながら企業家、パティスリー「アントルメ・アカメ」のオーナー、赤目刻弥を演じるのは永瀬さんと同じくKing &#038; Princeの神宮寺勇太さん。物語の鍵を握るミステリアスな役柄で、スクリーンデビューを飾ります。</p>
<p>そして、『うちの執事が言うことには』の初出し映像を含む、劇場マナーCM 映像が解禁。</p>
<p>「上流階級に学ぶマナー講座」と題し、永瀬さん演じる若き当主・烏丸花穎と清原演じる仏頂面執事・衣更月蒼馬、不本意ながら主従関係を結んでいる2人のかけあいで、「携帯の電源はOFFに」「ご飲食の際は周りの方にご配慮を」など、映画上映中誰しもが気をつけるべきマナーの案内はもちろんのこと、「執事を呼ぶベルは鳴らせません」「執事同伴でもご鑑賞いただけます」など、本作ならではのユーモア溢れるマナーも案内。「考えてみてくれよ。」という、神宮寺さん演じるミステリアスな男・赤目刻弥のセリフがアクセントにもなっています。</p>
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動画：『うちの執事が言うことには』マナーCM<br />
https://youtu.be/GjlDE680Wso<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/GjlDE680Wso" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画を観る前に、上流階級を舞台に描かれる本作のマナーCMを観ると、少し優雅な気持ちで映画鑑賞ができるのでは……？</p>
<p>本映像は、4月26日(金)より順次、新宿バルト9他、ティジョイ系列劇場にて、映画の幕間に上映されます。</p>
<p>合わせて、名門・烏丸家の執務室で、当主・花穎と執事・衣更月、そして烏丸家の使用人たちが集まるシーンのカットも公開。</p>
<p>花穎と衣更月は、烏丸家におこる数々の不可解な事件の謎を解き、烏丸家と使用人たちを守ることができるのか。若き当主と仏頂面執事が難事件に挑む上流階級ミステリー、映画『うちの執事が言うことには』は、5月17日(金)より全国ロードショー。</p>
<p>映画公式サイト：<br />
<a href="http://www.uchinoshitsuji.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://www.uchinoshitsuji.com/</a></p>
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