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	<title>オタ女沢城みゆき &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>完全新作TVアニメ『うる星やつら』キスするあたるとラム・面堂・サクラたちも！第1弾PVに「違和感無いのが凄い」「不安が吹っ飛びました！」と大反響</title>
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		<pubDate>Tue, 24 May 2022 03:31:20 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[小学館創業100周年を記念し、選び抜かれた原作エピソードを全4クールに渡って、完全新作としてTVアニメ化する『うる星やつら』が、2022年10月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほか各局での放送が決定！　そして第1弾キービジュ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/54a68097d5ec8869f1823afef88d4ac4.jpg" /><br />
小学館創業100周年を記念し、選び抜かれた原作エピソードを全4クールに渡って、完全新作としてTVアニメ化する『うる星やつら』が、2022年10月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほか各局での放送が決定！　そして第1弾キービジュアルとPVが公開されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/64e254336a9fa44270ee552d8159199d.jpg" /><br />
「うる星やつら」は、今なお第一線で活躍する高橋留美子先生による鮮烈のデビュー作。地球“最凶”の高校生・諸星あたると、宇宙から舞い降りた“鬼っ娘”美少女ラム。二人の出会いからすべてが始まります。大胆不敵、恋にも全力、でもどこか切なくて&#8230;あたるとラムのボーイ・ミーツ・ガールを、銀河中から集結するキャラクターたちが彩るラブコメディ。</p>
<p>主人公の“ダーリン”こと諸星あたる役を神谷浩史さん、ヒロイン・ラム役を上坂すみれさん、三宅しのぶ役を内田真礼さん、面堂終太郎役を宮野真守さんが演じます。</p>
<p>さらに、チェリーこと錯乱坊役に高木 渉さん、サクラ役を沢城みゆきさんが務めることが決定。これまでと同じく、チェリーと高木さん、サクラと沢城さんのリンクビジュアルのほか、2人からはコメントも到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/54a68097d5ec8869f1823afef88d4ac4.jpg" /><br />
公開された第1弾キービジュアルは、道路の中央に立つあたると、逆さまに宙に浮かぶラムが見つめ合うデザイン。ストーリーの舞台であろう町並みが描かれているものの、家々の姿はぼやけ、あたるとラムの2人だけにピントが合っているという“エモく”そして“キュン”となるビジュアルとなっております。</p>
<p>第1弾キービジュアルと共に公開された第1弾PVは、宇宙人に襲われるあたる、空を飛ぶラム、怒りで机を持ち上げるしのぶ、カッコ良さ漂う“感じ”で名乗る面堂、眉間に皺を寄せるサクラ、食事中の錯乱坊が映し出されていき、キスをするあたるとラムや、電撃を浴びるあたるなど、ドタバタ感とワクワク感が織り交ざる、期待高まる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/IOe1OPX7DKU" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「うる星やつら」第１弾PV<br />
https://youtu.be/IOe1OPX7DKU</p>
<p>このPVの公開に</p>
<blockquote><p>・ものすごく自然な声優さんの交代になってる　過去の作品を知っている人も知らない人も納得のCV<br />
・最高過ぎるだろ、こんな初代を彷彿させる声をよく再現できたよな〜神アニメの一つにしたいぐらい<br />
・違和感無いのが凄い、旧版に寄せて演じていく声優さん達に感謝<br />
・元祖をリスペクトしてくれている声優さんたちにも感動だし現代のクリアなタッチのアニメになっていることにも感動<br />
・前声優さん方へのリスペクトを感じる演技でもう…もうもうもう最高すぎる！不安が吹っ飛びました！キャラデザも高橋留美子先生の昔の絵柄を感じるのに現代風になってて…まさに令和版うる星やつらって感じで感動です
</p></blockquote>
<p>と、早くも期待の声と多くの反響が寄せられています。</p>
<p>そして、チェリーこと錯乱坊役に高木 渉さん、サクラ役を沢城みゆきさんが務めることも発表となりました。チェリーと高木さん、サクラと沢城さんのリンクビジュアルも公開され、“チェリー柄”のシャツを着た高木さんとチェリー、スタイリッシュなファッションの沢城さんとサクラという、キャラクターとキャストを“リンク”させたビジュアルとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/db7e912723cd1dfc23ab30b70e8d47d4.jpg" /><br />
<strong>・錯乱坊(さくらんぼう 通称チェリー) cv 高木 渉</strong><br />
“錯乱坊”と書いて“チェリー”と読む旅の僧。あたるを見るなり不吉な人相だと言い、たびたび悪い予感を的中させる。<br />
◆高木 渉コメント<br />
Q1.高木さんにとって「うる星やつら」とは?<br />
二枚目と見せかけて案外ポンコツだったり、可愛いけど怪力だったり、美人だけど大食漢、みたいな二面性のあるキャラクターがたくさん出てきて登場人物に惹かれますね。ドタバタコメディかと思いきやシリアスなお話も入ってきたりして、どこを切っても楽しめるエンタメの金太郎飴って感じです(笑)。</p>
<p>Q2. 錯乱坊(チェリー)の魅力と、その役を演じるにあたり大切にしたいこと、楽しみなことなど教えてください。<br />
神出鬼没で錯乱坊が絡むと大概事態が悪化するので、言ってみれば疫病神なんですけど(笑)、登場しないとちょっと寂しいというか、なんか憎めないんですよね。永井一郎さんの絶妙なさじ加減と、とてもチャーミングに演じてらしたキャラクター作りはとても真似出来ないのですが、物語のスパイス的な存在になれるように僕自身楽しんで引っ掻き回していきたいなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/406ca55c0a6a8771ca5907c68435a75c.jpg" /><br />
<strong>・サクラ(さくら) cv 沢城みゆき</strong><br />
スタイル抜群な美女。巫女としての顔を持ち、あたるを見るなり“女難の相が出ている”と忠告する。<br />
◆沢城みゆきコメント<br />
Q1. 沢城さんにとって「うる星やつら」とは?<br />
今回参加させていただくにあたり、改めて見直してみましたが、登志夫さんはじめ先輩方のエネルギーの凄まじさ(そして、その中にあってふわりふわりと異次元のキュートさで存在するラムちゃんの可愛さ)に、尻餅してしまいました。参りました&#8230;!!</p>
<p>Q2.サクラの魅力と、その役を演じるにあたり大切にしたいこと、楽しみなことなど教えてください。<br />
いったい本心はどこにあるのやら&#8230;(笑)掴みどころのない不思議な魅力の人だなと、個人的には感じています。少しづつ仲良くなっていかれたらいいなと思っています。</p>
<h3>Introduction</h3>
<p>「でもうちは、やっぱりダーリンが、好きだっちゃ。」<br />
地球“最凶”の高校生・諸星あたると、宇宙から舞い降りた“鬼っ娘”美少女ラム。二人の出会いからすべてが始まった&#8230;!<br />
今なお第一線で活躍する高橋留美子による鮮烈のデビュー作「うる星やつら」。小学館創業100周年を記念し、選び抜かれた原作エピソードを4クールに渡ってテレビアニメ化!<br />
(第1期 2022 年放送予定)<br />
監督は「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」を手掛けた髙橋秀弥・木村泰大、シリーズ構成に「はたらく細胞」の柿原優子、キャラクターデザインに「おそ松さん」「映像研には手を出すな!」の浅野直之、アニメーション制作は「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズ、「炎炎ノ消防隊」の david production が担当。そして、主人公の“ダーリン”こと諸星あたると、ヒロイン・ラムという稀代のカップル役を神谷浩史と上坂すみれが演じる。<br />
大胆不敵、恋にも全力、でもどこか切なくて&#8230;あたるとラムのボーイ・ミーツ・ガールを、銀河中から集結するキャラクターたちが彩るラブコメディ。<br />
目を見て「好き」と言えない今だからこそ届けたい。<br />
ゴージャスでタフ、クレイジーな“やつら”の青春がかけめぐる!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104795" rel="noopener" target="_blank">『うる星やつら』ラム役：上坂すみれ＆あたる役：神谷浩史で再TVアニメ化PV解禁！高橋留美子「とても嬉しいです」<br />
https://otajo.jp/104795</a></p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>＜放送＞<br />
2022 年 10 月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送開始<br />
原作：高橋留美子「うる星やつら」(小学館 少年サンデーコミックス 刊)<br />
＜スタッフ＞<br />
監督:髙橋秀弥 木村泰大<br />
シリーズディレクター:亀井隆広<br />
シリーズ構成:柿原優子<br />
キャラクターデザイン:浅野直之<br />
サブキャラクターデザイン:高村和弘 みき尾<br />
メカニックデザイン:JNTHED 曽野由大<br />
プロップデザイン:ヒラタリョウ<br />
美術設定:青木 薫<br />
美術監督:野村正信<br />
色彩設計:中村絢郁<br />
CG ディレクター:大島寛治<br />
撮影監督:長田雄一郎<br />
編集:廣瀬清志<br />
音楽:横山 克<br />
音響監督:岩浪美和<br />
アニメーション制作:david production<br />
＜キャスト＞<br />
諸星あたる:神谷浩史<br />
ラム :上坂すみれ<br />
三宅しのぶ:内田真礼<br />
面堂終太郎:宮野真守<br />
錯乱坊 :高木 渉<br />
サクラ :沢城みゆき</p>
<p>公式 HP<br />
https://uy-allstars.com<br />
公式 Twitter<br />
https://twitter.com/uy_allstars 推奨ハッシュタグ:#うる星やつら</p>
<p>（C）高橋留美子・小学館/アニメ「うる星やつら」製作委員会</p>
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		<title>鬼太郎誕生の謎を描く映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』新ビジュアル公開！全盛期の目玉親父が活躍する“大人向けの怖い鬼太郎”</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Nov 2021 03:46:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[漫画家・水木しげる先生の生誕100周年を記念して展開される「水木しげる生誕100周年記念プロジェクト」の一環として製作されることが発表されているアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」の新作映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』(制作:東映アニ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/8c9fc04890bfb8ec62721fc18e7fc6c0.jpg" /><br />
漫画家・水木しげる先生の生誕100周年を記念して展開される「水木しげる生誕100周年記念プロジェクト」の一環として製作されることが発表されているアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」の新作映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』(制作:東映アニメーション)の続報が公開されました！</p>
<p>水木しげる先生の命日である11月30日まで東京・調布市で開催中のイベント「ゲゲゲ忌2021」内で実施された【アニメ特別上映会「ゲゲゲの鬼太郎」第6期スペシャルデー】にて、監督、脚本、キャラクターデザインを務めるスタッフと、新ティザービジュアルが解禁！</p>
<p>2018～2020年まで放送されていたTVアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」第6期をベースに映画化される本作。みんなが知っているようで知らない、“鬼太郎の誕生”について隠された謎に迫るストーリーが描かれます。鬼太郎役には、TVアニメ版でも同役を演じた沢城みゆきさん、鬼太郎の父役として野沢雅子さんの出演が決定しています。</p>
<h3>監督、脚本、キャラクターデザインを務める3名が発表に!</h3>
<p>監督は、TVアニメ「デジモンユニバース アプリモンスターズ」のシリーズディレクターや、「ゲゲゲの⻤太郎」第5期の映画『劇場版 ゲゲゲの鬼太郎 日本爆裂!!』で監督を務めた古賀豪氏が決定。</p>
<p>脚本には、TVアニメ「マクロスF」のシリーズ構成・脚本や、TVアニメ「ワールドトリガー」のシリーズ構成などで知られる吉野弘幸氏。</p>
<p>そしてキャラクターデザインは、今年公開されメガヒットを記録した『シン・エヴァンゲリオン劇場版』で副監督を務めた若手注目株の谷田部透湖氏が担当します。</p>
<p>TVアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」第6期で、超イケメンの若かりし“目玉のおやじ”の姿の登場が話題を呼んだ第14話「まくら返しと幻の夢」でそれぞれ監督・脚本・原画を務めた3人が描き出す、まだ見たことがない鬼太郎の世界にご期待ください!</p>
<h3>キャラクターデザイン・谷田部透湖が描き下ろした大注目の新ティザービジュアル公開!</h3>
<p>公開されたビジュアルには、ドキリとするような赤い瞳が包帯の隙間からこちらを覗う姿と、「おまえは、ナニモノだ?」と問いかける意味深なキャッチコピーの文字が&#8230;&#8230;。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/8c9fc04890bfb8ec62721fc18e7fc6c0.jpg" /><br />
この目玉と包帯が示す者はやはり&#8230;!?そしてキャッチコピーが意味するものとは? 谷田部透湖氏による渾身の描き下ろしで、目が離せない印象的なデザインに仕上がっています。</p>
<h3>映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』スタッフ コメント</h3>
<p>■監督:古賀豪<br />
子供の頃からオバケに会ってみたいと思っていた僕にとって、シリーズ6期の鬼太郎はとても楽しいお仕事でした。<br />
が、正直まだまだやりたい事はたくさんあった!ので今回この劇場版”鬼太郎誕生”の監督を務められる事となったのは大変嬉しく思っています。しかも今回の映画は”大人向け”の”怖い鬼太郎”を、さらに”水木先生のご生誕百周年”にあたって創るという新しいチャレンジで、またまたやってみたい事がたくさん浮かんで来ました!<br />
”まだ誰も観たことのない、怖くて美しい物語!”お楽しみに!!</p>
<p>■脚本:吉野弘幸<br />
何でも叶う夢の世界で、もし愛する息子がピンチになったら目玉の親父さんは何を望むだろう?6期の14話を書いていたときに抱いたそんな疑問と、答えの閃きが、あらたな物語として結実することになりました。この映画では、鬼太郎本人もとより、誰も見たことがない――いや、想像すらされなかった、病を得る前、全盛期の目玉親父の活躍をお目にかけることができると思います。期待に添えるようスタッフ一丸で鋭意制作中ですので、ご期待下さい。</p>
<p>■キャラクターデザイン:谷田部透湖<br />
昔から大好きな鬼太郎に、こういった形で関わることができて本当に嬉しく思います!子供の頃の自分に教えてあげたいです。6期の鬼太郎でも色んな回の原画やエンディング3などで楽しくお仕事させて頂きましたが、今回もとてもとても面白そうで&#8230;今からワクワクしています。精一杯頑張ります!!</p>
<p>豪華キャストとスタッフが集結し、さらに期待が高まる映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』の今後の続報に、ぜひご注目ください!</p>
<p>今回の新情報発表も行われたトークショーや、ショート朗読劇場、厳選したTVアニメのエピソードを上映した「ゲゲゲ忌2021」アニメ特別上映会の模様は、アーカイブ配信として12月4日(土)23:59まで視聴可能(有料)。<br />
ほか、豪華ゲストが登壇した「ゲゲゲ忌2021」アニメ特別上映会の各公演のオンラインチケットも販売中です(期間限定でアーカイブ視聴可能。一部販売終了あり)。【詳細・チケット販売は「イープラス」:https://eplus.jp/gegegeki2021/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/gegegeki2021/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->】</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104225" rel="noopener" target="_blank">水木しげる新アニメ『悪魔くん』新ビジュアル＆キャスト解禁！初代悪魔くん：三田ゆう子・メフィスト２世：古川登志夫続投決定<br />
https://otajo.jp/104225</a></p>
<blockquote><p>【映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』作品情報】<br />
【キャスト】鬼太郎:沢城みゆき/鬼太郎の父:野沢雅子 ほか<br />
【スタッフ】監督:古賀豪/脚本:吉野弘幸/キャラクターデザイン:谷田部透湖/制作:東映アニメーション<br />
（C）映画「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」製作委員会<br />
■映画「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」情報についてはこちら: https://www.toei-anim.co.jp/kitaro/<!-- orig { --><a href="https://www.toei-anim.co.jp/kitaro/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
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		<title>『ルパン三世 PART6』押井守に湊かなえ……豪華脚本家陣のオムニバス回は超必見！「かなり衝撃になると思います」峰不二子役・沢城みゆきインタビュー</title>
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		<pubDate>Sat, 09 Oct 2021 04:16:19 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[ルパン三世]]></category>
		<category><![CDATA[ルパン三世 PART6]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小林清志]]></category>
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		<category><![CDATA[沢城みゆき]]></category>
		<category><![CDATA[湊かなえ]]></category>

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		<description><![CDATA[2021年10月9日より日本テレビ系で全国放送スタートとなる、アニメ化50周年記念の新作テレビアニメ『ルパン三世 PART6』より、峰不二子を演じる沢城みゆきさんのインタビューをお届けします。 アニメ化50周年を記念する [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_0870.jpg" /><br />
2021年10月9日より日本テレビ系で全国放送スタートとなる、アニメ化50周年記念の新作テレビアニメ『ルパン三世 PART6』より、峰不二子を演じる沢城みゆきさんのインタビューをお届けします。</p>
<p>アニメ化50周年を記念する今作『ルパン三世 PART6』には、超豪華なゲスト脚本家陣が参加。シリーズ構成を務めるのは、映像化作品多数の推理小説家でありアニメ・特撮の脚本も手がける大倉崇裕氏が担当し、オムニバスエピソードの脚本には特別ゲストとして、辻真先氏、芦辺拓氏、樋口明雄氏、湊かなえ氏、押井守氏など、小説界・アニメ界を賑わす豪華な顔ぶれが名を連ね、今シリーズのルパンを紐解くキーワード、謎多き〈ミステリー〉の世界へと視聴者を誘います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/keyvisual.jpg" />
<p>2011年より峰不二子の声優を務める沢城みゆきさんに、今シリーズの見どころやキャラクターの魅力、そして次元の声優が小林清志さんから大塚明夫さんに交代になることについてもお話を伺いました。</p>
<h3>衝撃のオムニバス回「まさに押井守カラーに染まったルパン三世」</h3>
<p><strong>――前作、TVシリーズの「PART5」についてはキャストの皆さんの中でどのような盛り上がりがありましたか？</p>
<p>沢城：</strong>「PART5」は現代社会を軸にネット社会VSルパン三世という世界観だったので、それがルパンTVシリーズの歴史の中でもすごく挑戦的なモチーフでしたし、世界観もいつも『金曜ロードショー』などで描かれるようなものとも違っていて。出てくるヒロイン像も、いつもルパンが助けるヒロイン像とは少し違うタイプの女の子だったり、全体的にとても新鮮な気持ちでみんなで毎話取り組んだ印象があります。</p>
<p><strong>――本当にすごく現代的なシリーズでしたよね。逆に今作「PART6」では、シャーロック・ホームズが登場するロンドンが舞台の＜原点回帰＞をテーマとしたミステリーということで。</p>
<p>沢城：</strong>「PART4」は、レオナルド・ダ・ヴィンチが現代に蘇り、という少しファンタジックなお話で、そこから「PART5」は急にすごくリアリティーのある対ネット社会のお話でした。今回の「PART6」は、どちらかというと「PART4」に近い少しクラシカルな＜ルパンVSシャーロック・ホームズ＞という世界が描かれています。ただ、「PART4」の舞台はイタリアだったので、色彩もすごく明るいし、爽やかな感じで始まったのですが、今回の「PART6」は、曇天でまさに霧の都ロンドンという感じのスタートが色味的には非常に対照的で、物語の舞台が違うんだなというワクワクが第1話を観ていただいた時点であるかなと思います。</p>
<p>その＜ルパンVSシャーロック・ホームズ＞とは別に、まさかの豪華作家陣の方々が脚本で参加してくださったオムニバス話がありまして。そこは、非常にイレギュラーなイベントとして楽しんでいただきたい『ルパン三世』に仕上がっています。使っている筆記用具が全然違うような、タッチがまったく違う『ルパン三世』になっていますので、本筋とはもう1つ違う部分として楽しんでいただきたいです。ビックリすると思います！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/634c174399d20652911430c1aef77f73.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/05.jpg" /></p>
<p><strong>――オムニバス話の中に、不二子がフィーチャーされているお話はあるのでしょうか？</p>
<p>沢城：</strong>どのお話にも登場するのですが、押井守さんが書いてくださっている3人しか登場人物がいないお話では必然的に多く喋らざる負えない、なぜなら3人しかいないから（笑）、というのはありました。かなり不二子が物語の真ん中に居るという部分もありましたし、物理的にも登場シーンは多いです。もうひたすら会話しています。</p>
<p><strong>――とても独特な作品になっていそうですね。</p>
<p>沢城：</strong>押井さんの掌の上、という感じで、まさに押井守カラーに染まったルパン三世にご期待ください。</p>
<p>また、押井さんのある過去作品のセルフオマージュに近いような話があるんです。だからファンとして、「おお～！」「もしかして、そうなのかな？」と思いながら個人的には観ていました。そして、非常に博識なあの音響監督の清水洋史さんが「シナリオを読んで初めてわからなかった。難しかった」と言っているのを10年間で初めて聞きました（笑）。「清水さんがわからないなら、私達に（理解するのは）絶対無理だ！」と言って（笑）。</p>
<p><strong>――では、『ルパン三世』の中のオムニバスの1話ですが、1つの作品として注目ですね。</p>
<p>沢城：</strong>かなり衝撃になると思います。逆に湊かなえさんのお話は、映画『告白』や、ドラマで楽しんだ『リバース』のイメージがあったので、どんなお話がくるんだろう？と待ち構えていたのですが、湊さんは逆にルパンに染まりに来てくださったという感じで、すごくルパンの世界を描こうとしてくださっている印象を私としては受けました。そういう意味で、私の小さな想像とは違うものが上がってきたな、と思いましたし、本当にそれぞれ全然違う振り幅のあるオムニバス話になっています。立て続けに台本を渡されると、気が狂いそうでした（笑）。ちょっと1回、間を置かないと、まったく毛色が違いすぎて消化しきれない感じがしました。</p>
<p>それぞれの作家さんにそれぞれの『ルパン三世』の印象があるんだな、そしてそのルパンという箱を使って、何をしよう？と、こんなに人それぞれ違うんだなと感じました。</p>
<h3>「脚本ごとに“俺の峰不二子”があるような感覚」峰不二子という大女優といろんなドラマの撮影に行っている気分</h3>
<p><strong>――今作での不二子のイメージはどのように捉えていますか？</p>
<p>沢城：</strong>セクシーであるとか、外側の印象は1つなのですが、脚本ごとに“俺の峰不二子”があるような感覚です。だから、賢かったり、急に馬鹿っぽかったり、セクシーだったり、キュートだったり、少し毒舌だったり、全方位に峰不二子という入口があって。1つのキャラクターを演じるというよりは、峰不二子という大女優といろんなドラマの撮影に行っている気分なんです。</p>
<p>だから、私も1人の不二子というキャラクターに執着するつもりはなくて。そもそも（前任の不二子役の）増山江威子さんの時代からそんなものはなかったように感じています。外側の形として「峰不二子」は保たれていながらも、その中身を覗いてみると、「え！いろんな入り口が全部ある！」という感じだったんです。だから、今回も「さ、今回はどんな役なのかな？」というくらい、毎回違って、コレというものはない印象です。</p>
<p>特に、おもちゃ箱みたいに今回それぞれ作家さんの作品は、本当に“それ色に染まりに行く”という感じで。もう＜◯◯役：峰不二子（CV:沢城みゆき）＞みたいな感じですよ、ややこしいですけど（笑）。もはやそういう次元です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/16.jpg" />
<p><strong>――様々なメディアミックス展開などされてきましたが、アニメ化50周年化記念ということで、今後の展開で期待することがあれば教えてください。</p>
<p>沢城： </strong>1つは、“小池ルパン”（LUPIN THE ⅢRDシリーズ）がまだ完結しておりませんので、そこがきちんと完走できる楽しみがあります。そして、今回取材の機会を設けていただいて、改めて「PART4」、「PART5」と『LUPIN the Third -峰不二子という女-』を少し見直したんですけどのですが、どの作品も、当時は全然そう思わなかったのにですが、ビックリするくらいチャレンジングで、「ずっとチャレンジングじゃん！」だと思ったんですよね。今までのルパンを守りながらも更新していこうとする姿勢に頭が下がりました。私達（山寺、浪川、沢城）がルパンファミリーになってからずっと攻め続けてきていた。<br />
 <br />
今回の「PART6」に関しては、またこういう面白い試みがあって、もう私的には十分満ち足りています。しかも、この間は大きい劇場でシリーズ初のフル3DCGの劇場映画『ルパン三世 THE FIRST』まで作ってもらっていただいていたり……！　だけど、今までは新しいもの作品がくることにビビって怖気づいていたのですが、今回本当に七変化な色々なお話をやらせていただいたからか、もっとチャレンジングな中に居続けたいという気持ちが、こと「PART6」で湧いてきてしまいました。次ははどんな色に染めてもらえるの!?という、そんな気持ちも芽生えてきています。</p>
<p><strong>――チャレンジングですし、全部クオリティーが高くて面白くて凄いですよね。</p>
<p>沢城：</strong>そうだったらいいな、と思っています……！</p>
<p>―<strong>―舞台脚本家の西田シャトナーさんが参加されたTVスペシャルの『ルパン三世 プリズン・オブ・ザ・パスト』（2019）もすごく面白くて、友人と話題にしました。</p>
<p>沢城：</strong>舞台作家さんの作品も初めての挑戦で。（次元役の）小林清志さんが開口一番、「ルパンはこうでなくちゃ。これが面白いんだよ」とおっしゃっていたのがすごく印象的でした。非常にスタンダードな『ルパン三世 カリオストロの城』の血を継ぐ、スタンダードなルパン！ということだったと思うのですが。たしかに、『ルパン三世 プリズン・オブ・ザ・パスト』は安心するルパンでした。でも、参加されている方々はチャレンジングという。</p>
<p><strong>――毎回、異なる色も見せつつ、同じ『ルパン三世』シリーズとして収まっていて面白いです。</p>
<p>沢城：</strong>シリーズとしてきちんと収まるのは、作家の方たちがルパンを好きでいてくれるから、ルパンの世界を大事に描いてくれていることで、まとまっているような印象があります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_0875.jpg" />
<h3>小林清志の闘いを目に焼き付け……今は目の前にある不二子を伸び伸びと演じることに集中</h3>
<p><strong>――「PART6」より、次元が小林清志さんから大塚明夫さんに交代となると聞いたときのお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>沢城：</strong>『ルパン三世』の歴史の中でも大きな存在の次元が小林清志さんから交代するということがこの「PART6」で起こり、それがもしかしたら振り返ると「PART6」の中では一番大きなイベントになってしまうかもしれないのですが。私達はそれぞれの胸に巻き起こる寂しさであるとか、諸々の気持ちを自分で決着をつけていけば良いですが、おそらく一番大変なのは明夫さんなので。並々ならぬ想いと、並々ならぬ清志さんへの敬意と、並々ならぬ技術を持ってしておそらく挑んでいらっしゃると思います。</p>
<p><strong>――小林清志さんのお姿から得たものや学んだものは何ですか？</p>
<p>沢城：</strong>10年前に私達3人（山寺宏一・浪川大輔・沢城みゆき）が世代交代することになった際、スローガンとして、なるべく視聴者の方に違和感がないように、似せられないけれど肉迫する、なるべく寄せるということを目標に掲げて始まったので、私達はいわゆる前任のキラキラしたキャラクターとの闘いだったんです。</p>
<p>でも清志さんは、“昔の小林清志 対 今の小林清志”という闘いをされていらっしゃるので、おそらく我々よりも遥かに大変な闘い。私は自分が歳を重ねていった先のことがまだ想像できないし、自分の老いとの闘い、自分でイメージしたものに近づいていけない日が訪れることをまだ想像できませんが、たぶん最も大変な闘いだったと思うんです。</p>
<p>「なんか違うな、もう1回」と言って、ご自身でリテイクを出されながら収録されている様を、静かに見守るでもないし、見届けるというのも違う……ただただその闘う様を目に焼き付けた、と言うような体感です。それが後々どういう意味をもって私の人生に作用してくるかはまだ、分かりませんが、とにかく今は、焼き付けたぞ、という段階です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_0868.jpg" /><br />
<strong>――2011年から引き継がれてちょうど今年で10年になりますが、不二子は沢城さんにとってどんな存在になっていますか？</p>
<p>沢城：</strong> 50周年を迎える偉大な作品であっても、毎回プレッシャーに感じず、とにかく楽しく演じることが大事だと気づいたので、あまり背負い込まずに、目の前にある不二子を伸び伸びと演じることに集中する、というスローガンを掲げています（笑）。</p>
<p>シリーズを見返してみると、毎度様々なハードルがありました。初めてのTVシリーズ「PART4」に関しては、毎週峰不二子をブレずに演じるという難しさとの闘いがありました。「PART5」に関しては、ルパンは昔どうだったのか、履歴書を見たくないようなキャクターだと思うのですが、お話自体がキャラクターたちの奥を深掘っていくような、“お前に対して俺は何なんだ”とお互いにキャラクターが突きつけ合うような見たことのないルパンでした。だから、増山江威子さんの声でもサンプルがない、自分を吐露していくような不二子を演じなければいけませんでした。</p>
<p>『LUPIN the Third -峰不二子という女-』に関しては、これまでとまったく違う、沢城みゆきとして新しい不二子をゼロから作らないとできないような作風だったので、その闘いがありましたし、毎回闘いの連続だったなと、振り返ってみると思います。安住の地がありませんでした。</p>
<p><strong>――でも、それが今は楽しくなっているんですものね。</p>
<p>沢城：</strong>慣れって怖いですね（笑）。やはり山田康雄さんが演じていたルパンに象徴されていますが、視聴者に気が向いていること、視聴者を喜ばせたい、楽しんでもらいたいという想いが、『ルパン三世』のベースにあって然るべきだったのですが、私達はガチガチになって何年も演じていたから、そこを取り戻すかのように今は羽ばたきたい欲求があるのかもしれないです（笑）。まず、私が楽しまなければいけなかったのに、そういう風には舵を切れなかった不甲斐なさを取り戻したい、そんな気持ちが今は大きいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/06.jpg" /><br />
<strong>――では、今作を楽しみにしている方へメッセージをお願いします。</p>
<p>沢城：</strong>この秋から、アニメ化50周年を記念して「PART6」が始まります。今回は＜ルパンVSシャーロック・ホームズ＞という大きなメインストーリーが描かれ、加えて本当に豪華な方々が脚本で参加してくださっています。驚くほどそれぞれのルパンカラーがあり、それも同時に楽しんでいただけるシリーズになっておりますので、ぜひご覧いただけたらと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/sv7lphxD7zY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>＜キャストインタビュー＞</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103112" rel="noopener" target="_blank">「またつまらぬものを斬って……」あの名台詞が交代後2年間なく戸惑い　石川五ェ門役・浪川大輔インタビュー『ルパン三世 PART6』では超長台詞有り！<br />
https://otajo.jp/103112</a></p>
<p>50年分蓄積された次元大介のカッコよさ 二代目声優・大塚明夫「自分で引き受ける方が納得がいく」ファン故の決断『ルパン三世 PART6』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103112<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103112" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>次元役・小林清志と衝突した過去も……演じ続けて四半世紀 栗田貫一インタビュー『ルパン三世 PART6』“生き様までも盗んでしまう”ルパンの魅力<br />
https://otajo.jp/103070<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103070" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>山寺宏一 10年“銭形警部”を演じ未だに感じるプレッシャー『ルパン三世 PART6』インタビュー　次元役・小林清志交代も「偉業でしかない」<br />
https://otajo.jp/102890<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102890" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>『ルパン三世 PART6』</h3>
<p>【 INTRODUCTION 】<br />
その男の名はルパン三世。怪盗アルセーヌ・ルパンを祖父に持つ大泥棒。<br />
宝石、美術品、隠された財宝、不老不死の秘密、はては可憐な少女の心まで、彼に盗めぬものは何ひとつない。<br />
相棒は凄腕ガンマンの次元大介。そして、居合抜きの達人・石川五ェ門。類まれな美貌と頭脳を持つ魔性の女・峰不二子。<br />
執念で地の果てまでルパンを追い続ける銭形警部。<br />
そんな個性豊かな面々とルパンが繰り広げる、ハードボイルドで、スリリングで、コミカルで、エキセントリックな物語――。</p>
<p>モンキー・パンチが生み出したコミック『ルパン三世』は、それぞれの時代の空気を取り込みながらアニメーションで展開され、世界中のファンを虜にしてきた。<br />
そして 2021 年。アニメ化 50 周年を迎える今、ルパンがまた、動き出す!</p>
<p>新作アニメーション『ルパン三世 PART6』は、ルパンを紐解く 2 つのキーワードでストーリーを展開。<br />
1 クール目は、〈ミステリー〉!王道かつ斬新な、謎多き物語が幕を開ける。<br />
そのシリーズ構成を務めるのは、映像化作品多数の推理小説家でありアニメ・特撮の脚本も手がける、大倉崇裕。そして各話脚本にはゲストとして、辻真先、芦辺拓、樋口明雄、湊かなえ、押井守が参加。<br />
小説界・アニメ界を賑わす、豪華な顔ぶれが名を連ねる。<br />
エメラルドグリーンの背広に身を包んだルパンが繰り広げる、<br />
新世界のための〈原点回帰〉ーークール&#038;ミステリアスな冒険を見逃すな!!</p>
<p>『ルパン三世 PART6』<br />
2021 年 10 月より日本テレビ系全国放送開始!<br />
日本テレビでは 10/9(土)24 時 55 分より放送開始<br />
※各局の放送日時は公式 HP でご確認ください<br />
配信:Hulu 他配信サイトで配信予定 ※配信先情報は、公式 HP で順次公開</p>
<p>【 STORY 】<br />
舞台はロンドン。<br />
ルパンのターゲットは、英国政府を影で操る謎の組織・レイブンが隠したお宝――<br />
その手掛かりとなる一枚の絵。<br />
立ちはだかるスコットランド・ヤードや MI6。ルパンの動きを察知して現れた銭形警部。そして、ルパンの前に現れた探偵――その名はシャーロック・ホームズ!シリーズ構成・大倉崇裕のメインストーリーと、豪華脚本陣のオムニバスエピソードが絡み合う、謎多き〈ミステリ・ルパン〉が今、幕を開ける!</p>
<p>【 CAST 】<br />
ルパン三世:栗田貫一<br />
次元大介:大塚明夫<br />
石川五ェ門:浪川大輔<br />
峰 不二子:沢城みゆき<br />
銭形警部:山寺宏一<br />
八咫烏五郎:島﨑信⻑<br />
アルベール・ダンドレジー:津田健次郎<br />
ホームズ:小原雅人<br />
リリー:諸星すみれ</p>
<p>【 STAFF 】<br />
原作:モンキー・パンチ<br />
監督:菅沼栄治<br />
シリーズ構成:大倉崇裕<br />
キャラクターデザイン:丸藤広貴<br />
美術監督:松宮由美、備前光一郎、小倉宏昌、⻄澤 航、李 凡善、竹田悠介<br />
色彩設計:宮脇裕美<br />
撮影監督:佐々木明美<br />
編集:吉武将人<br />
音響監督:清水洋史<br />
音響効果:倉橋裕宗<br />
音楽:大野雄二<br />
メインテーマ:「THEME FROM LUPIN III 2021」<br />
作曲:大野雄二、編曲:大野雄二、演奏:Yuji Ohno &#038; Lupintic Six with Friends</p>
<p>制作:トムス・エンタテインメント<br />
製作:ルパン三世PART6製作委員会<br />
原作:モンキー・パンチ （C）TMS・NTV</p>
<p>【公式サイト】lupin-pt6.com<!-- orig { --><a href="http://lupin-pt6.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】@lupin_anime ハッシュタグ:#ルパン6</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ化50周年記念『ルパン三世 PART6』頼れる剣豪・石川五ェ門キャラクターPV解禁！ ルパン一味キャストから意気込みコメントも到着</title>
		<link>https://otajo.jp/102601</link>
		<comments>https://otajo.jp/102601#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Sep 2021 02:34:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ルパン三世]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[栗田貫一]]></category>
		<category><![CDATA[沢城みゆき]]></category>
		<category><![CDATA[浪川大輔]]></category>

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		<description><![CDATA[10/9(土)から日本テレビ系全国放送が開始となる待望の最新作『ルパン三世 PART6』のテレビ放送を前に、メインキャラクターの声優より意気込みコメントが到着。また、アニメ化50周年記念ということで、改めてルパン三世一味 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/02a1922773ff421a677270fcce888041.jpg" /><br />
10/9(土)から日本テレビ系全国放送が開始となる待望の最新作『ルパン三世 PART6』のテレビ放送を前に、メインキャラクターの声優より意気込みコメントが到着。また、アニメ化50周年記念ということで、改めてルパン三世一味の特徴的なキャラクター性を表現したPV 不定期で公開します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/keyvisual.jpg" /><br />
モンキー・パンチ原作のアニメ『ルパン三世』は、世界的大泥棒アルセーヌ・ルパンの孫であるルパン三世と、次元大介、石川五ェ門、峰不二子ら仲間と、宿敵・銭形警部ら個性的なキャラクターが織りなすアクションアニメ。</p>
<p>今年はアニメ化50周年記念というメモリアルイヤー！　改めてルパン三世一味の特徴的なキャラクター性を表現したPVを公開します。第1回目は、いざという時に頼れる剣豪である石川五ェ門のキャラクターPV。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/05.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/06.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/02a1922773ff421a677270fcce888041.jpg" /><br />
PVに収録されている五ェ門の一挙一動は、新作PART6本編からの抜粋となります。今作ではどんな五ェ門の姿がお目見えするのか、乞うご期待ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/hvNwgeIFRnI" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
キャラクターPV(石川五ェ門)解禁!<br />
【PV YouTube URL: https://youtu.be/hvNwgeIFRnI 】</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/ALL_photo.jpg" /><br />
ルパン三世役:栗田貫一コメント<br />
先日、夢に山田康雄さん(ルパン三世の初代声優)が現れまして、「割れたガラスの上を歩くような気持ちでルパン三世を演じてくれ」と仰いました。目が覚めた時、心が引き締まる思いがありました。<br />
今作はとにかく脚本が奇想天外で面白い作品になっています!<br />
アニメ化50周年ということもあり、是非多くの皆様にご覧いただきたいです。</p>
<p>石川五ェ門役:浪川大輔コメント<br />
今回の「ルパン三世 PART6」は、テーマが「ミステリー」ということで、今までの作品のテイストも入りつつ、更なる物語の展開も期待できる作品となっています。<br />
是非お楽しみいただけると嬉しいです。</p>
<p>峰不二子役:沢城みゆきコメント<br />
毎度新シリーズのたびにチャレンジングなシリーズが続いてきましたが、今回の PART6 では、さらに!と言っていいのか、今までとはまた違った挑戦的なシリーズとなっています&#8230;!というのも、ロンドンを舞台に、シャーロック・ホームズ VS ルパン三世というミステリーがベースになってはいるのですが、合間にオムニバス的にあっと驚くような豪華脚本家の方々が書いてくださった話も織り込まれていて、これが本当に、もう一度言いますね、本当に、十人十色&#8230;!どうぞご期待ください!</p>
<p>銭形警部役:山寺宏一コメント<br />
ストーリーも素晴らしいし、登場人物も魅力的です!<br />
制作チームや演じる僕たちが力を注いで、今、まさに見ていただきたい『ルパン三世』の世界をつくりあげていますので、是非皆様ご期待ください!</p>
<h3>次元大介の声を初代より担当した小林清志から大塚明夫へバトンを渡す!</h3>
<p>※解禁済みコメント</p>
<p>【小林清志コメント】<br />
ルパンは俺にとって一生ものの仕事であった。命をかけてきた。<br />
我儘を言えば 90 歳までやっていたかったが残念。<br />
何とかかじりついていたかったが 無理だった。<br />
歳をとればそれなりの深みが出てくるはずだ。ただ映像とのギャップがあるか。</p>
<p>話は違うが以前、明夫ちゃんに聞かれたことがある。<br />
「なぜ親父は五ェ門を辞めたんでしょう?」と。<br />
親父とは大塚周夫先輩である。答えに窮したことがある。<br />
さぞ先輩も 無念だったにちがいない。<br />
一部の方々から言われる事があるのは、次元は歳をとった 聞きづらい。<br />
当たり前だ わたしゃ 齢 88 歳である。俺なりに努力した結果だ。</p>
<p>あとは明夫ちゃんに委ねます。<br />
頑張ってちょうだい。<br />
ただ、次元はそんじょそこらの悪党とは違うぞ。<br />
江戸のイキというもんだ。変な話だが、次元は江戸っ子だ。<br />
明夫ちゃん、これは難しいぞ。<br />
雰囲気は JAZZ にも似ているんだ。</p>
<p>最後に<br />
これまで応援してくれた人たちにお礼を申し上げる。ありがとうございました。</p>
<p>ルパン。俺はそろそろずらかるぜ。<br />
あばよ。<br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
【大塚明夫コメント】<br />
身が引き締まりました。<br />
清志さんの想い、たしかに掴んで離さないよう精進します。</p>
<p>思えば僕は大魔王シャザーンで清志さんの声に出逢い、妖怪人間ベムを経て、そして次元大介に憧れました。小学5年生だったと思います。<br />
清志さんが 50 年をかけて生命を吹き込んだ次元大介は、もはや清志さんそのものだと思っています。<br />
次元大介から清志さんじゃない声が聞こえてきたらイヤです。もしかしたら誰よりも。<br />
だからこそ、そんな自分さえも納得させ得る次元大介になろうと勝手乍ら心に決めました。<br />
江戸の粋、江戸っ子、JAZZ、胸にしっかり刻んで<br />
バトン、受け取らせていただきます!</p>
<p>なお、初回放送は、小林清志さんが最後に次元を演じる作品となる「EPISODE 0 ―時代―」を放送し、それ以降の放送回では大塚明夫さんが次元を演じます。お楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102335" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ最新作『ルパン三世 PART6』シリーズ構成は大倉崇裕！押井守・湊かなえら豪華ゲスト脚本家陣も解禁＆コメント到着<br />
https://otajo.jp/102335</a></p>
<p>ルパンたちが令和の世をクールに駆け抜ける！新作TVアニメ『ルパン三世 PART6』10月放送　PV第1弾＆アニメ出演権プレゼント企画解禁<br />
https://otajo.jp/100037<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100037" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『ルパン三世 PART6』<br />
2021 年 10 月より日本テレビ系全国放送開始!<br />
日本テレビでは 10/9(土)24 時 55 分より放送開始<br />
※各局の放送日時は公式 HP でご確認ください<br />
配信:Hulu 他配信サイトで配信予定 ※配信先情報は、公式 HP で順次公開<br />
原作:モンキー・パンチ （C）TMS・NTV<br />
【公式サイト】lupin-pt6.com<!-- orig { --><a href="http://lupin-pt6.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】@lupin_anime ハッシュタグ:#ルパン6</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台版「デュラララ!!」8月リベンジ上演決定！折原臨也は猪野広樹に　キャスト・スタッフ・キービジュアルなど一挙解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/100117</link>
		<comments>https://otajo.jp/100117#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 28 May 2021 09:32:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[高木登]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=100117</guid>
		<description><![CDATA[昨年、新型コロナウイルス感染症に対する措置として全公演中止を発表した『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』が、2021年8月、東京・愛知・大阪の3か所にて改めて上演することが決定！ 「デュラララ!!」は成田良悟作、ヤ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/13eb6be51c28a005bbdbb50fb68cdb77.jpg" /><br />
昨年、新型コロナウイルス感染症に対する措置として全公演中止を発表した『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』が、2021年8月、東京・愛知・大阪の3か所にて改めて上演することが決定！</p>
<p>「デュラララ!!」は成田良悟作、ヤスダスズヒト絵による小説で、2004年に電撃文庫(KADOKAWA)より刊行。13巻で第1部が完結した後にも第2シリーズ「デュラララ!!SH」やスピンオフなどが刊行されています。</p>
<p>また、TVアニメシリーズは2010年より放送された第1期に加え、2015年には第2期「デュラララ!!×2」も製作され、全60話が放送されました。さらには、コミカライズやゲーム化もされ、大きくメディアミックスされたヒットタイトルです。</p>
<p>舞台版の副題「円首方足(えんしゅほうそく)」という四字熟語が持つ意味は、ずばり“人間”。個性的なキャラクター達が織りなす人間ドラマを、今こそみなさまにお届けします。</p>
<p>公演決定に併せて、キャスト、スタッフ、公演日程、会場、チケットスケジュール、あらすじ、キービジュアルが一挙解禁となりました！</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～<br />
【原 作】成田良悟『デュラララ!!』(電撃文庫刊)<br />
【原作イラスト】ヤスダスズヒト<br />
【演 出】毛利亘宏(少年社中)<br />
【脚 本】高木 登(鵺的)<br />
【CAST】<br />
竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
紀田正臣:杉江大志<br />
園原杏里:福島雪菜<br />
セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
岸谷新羅:安西慎太郎<br />
門田京平:君沢ユウキ<br />
遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
狩沢絵理華:田上真里奈<br />
渡草三郎:影山達也<br />
矢霧波江:夢月せら<br />
矢霧誠二:吉高志音<br />
張間美香:南 由樹<br />
サイモン・ブレジネフ:磯貝龍乎<br />
アンサンブル:戸舘大河<br />
村上 渉<br />
菅野慶太<br />
榮 桃太郎<br />
栗本佳那子<br />
遠藤拓海<br />
朝間 優<br />
伊藤ナツキ</p>
<p>平和島静雄:伊万里 有<br />
折原臨也:猪野広樹</p>
<p>セルティ・ストゥルルソン(声の出演):沢城みゆき</p>
<p>【S T A F F】<br />
アクション監督:栗田政明(倉田プロモーション)<br />
振付:本山新之助<br />
美術:秋山光洋(n10 design)<br />
映像:荒川ヒロキ(stack pictures)<br />
音響:ヨシモトシンヤ(sacra sound)<br />
照明:斎藤真一郎<br />
衣裳:木村春子(花桃ワードローブ)<br />
ヘアメイク:茂木美緒<br />
特殊小道具:林屋陽二<br />
演出助手:スギザキサトミ<br />
舞台監督:横尾友広<br />
宣伝美術:羽尾万里子<br />
写真撮影:金山フヒト</p>
<p>【企画・制作】アニプレックス・トライフルエンターテインメント<br />
【主 催】アニプレックス・トライフルエンターテインメント・KADOKAWA・ドワンゴ(IIV)</p>
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
都会の非日常に憧れる少年・竜ヶ峰帝人(りゅうがみねみかど)は、幼馴染の紀田正臣(きだまさおみ)の誘いもあり地元を離れて池袋にある来良学園に入学してきた。<br />
しかし池袋の街は帝人の想像以上の非日常だった。<br />
標識をへし折り自動販売機をぶん投げる平和島静雄(へいわじましずお)や情報屋の折原臨也(おりはらいざや)、ダラーズや黄巾族と呼ばれるカラーギャング、そして極めつけは漆黒のバイクを駆る“首なしライダー”!!<br />
そして気が付いた時には、帝人も非日常の中心に吸い寄せられていくのであった&#8230;&#8230;</p></blockquote>
<p>【公演日程】<br />
2021 年 8 月 1 日(日)~7 日(土)日本青年館ホール<br />
2021 年 8 月 13 日(金)~15 日(日)名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館)大ホール<br />
2021 年 8 月 20 日(金)~22 日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
チケット : 9,000 円(税込)※未就学児入場不可</p>
<p>＜チケット販売スケジュール＞<br />
【オフィシャル先行】<br />
■受付期間:2021 年 5 月 28 日(金)19:00~2021 年 6 月 6 日(日)23:59<br />
■販売方法:抽選販売<br />
■受付 URL:https://eplus.jp/durarara<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/durarara" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【プレオーダー受付】<br />
■受付期間:2021 年 6 月 11 日(金)12:00~2021 年 6 月 20 日(日)23:59<br />
■販売方法:抽選販売<br />
【一般発売】<br />
■受付期間:2021 年 7 月 17 日(土)18:00~</p>
<p>◆公式サイト durarara-stage.com<!-- orig { --><a href="http://durarara-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式ツイッター @durarara_stage<br />
（C）成田良悟/KADOKAWA/舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/82708" rel="noopener" target="_blank">「デュラララ!!」舞台版セルティの声も沢城みゆきが担当！完成キービジュアル＆全キャスト発表<br />
https://otajo.jp/82708</a></p>
<p>舞台版「デュラララ!!」折原臨也は和田雅成！伊万里有演じる平和島静雄との掛け合いに期待高まる<br />
https://otajo.jp/82665<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82665" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「デュラララ!!」舞台版セルティの声も沢城みゆきが担当！完成キービジュアル＆全キャスト発表</title>
		<link>https://otajo.jp/82708</link>
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		<pubDate>Sat, 09 Nov 2019 00:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[舞台版「デュラララ!!」第1弾キービジュアル完成版と全キャスト、公演日程など詳細が解禁となりました。 竜ヶ峰帝人からはじまり、1人ずつ増えていったビジュアルに、“首なしライダー”セルティ・ストゥルルソンが加わり、ついに第 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/dura_chira2_kannsei.jpg" /><br />
舞台版「デュラララ!!」第1弾キービジュアル完成版と全キャスト、公演日程など詳細が解禁となりました。</p>
<p>竜ヶ峰帝人からはじまり、1人ずつ増えていったビジュアルに、“首なしライダー”セルティ・ストゥルルソンが加わり、ついに第1弾キービジュアルが完成！　また、先に発表した6名のキャストに加え、全キャストも発表。サイモン・ブレジネフや、矢霧波江、吉高志音などお馴染みのキャラクターたちが登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/dura_KV_selty1102_karu.jpg" /><br />
そしてセルティは、TVアニメで同キャラクターを演じていた沢城みゆきさんが舞台でも声の出演をすることが決まりました。</p>
<p>舞台の正式タイトルは、『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』。副題の「円首方足(えんしゅほうそく)」という四字熟語が持つ意味は、ずばり“人間”。個性的なキャラクター達が織りなす人間ドラマに注目です。</p>
<p>公演は3都市を巡り、東京は4月10日(金)～4月18日(土)まで日本青年館ホールにて、愛知は4月24日(金)～26日(日)まで常滑市民文化会館にて、大阪は5月1日(金)～6日(水・祝)までCOOL JAPAN PARK OSAKA WWホールにて、それぞれ上演予定。11月14日(木)12:00より、オフィシャル先行販売の申込受付を行います。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル: 舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～ (ぶたいでゅららら えんしゅほうそくのしょう)<br />
公演日程:<br />
【東京】2020年4月10日(金)～4月18日(土) 日本青年館ホール<br />
【愛知】2020年4月24日(金)～26日(日) 常滑市民文化会館<br />
【大阪】2020年5月1日(金)～6日(水・祝) COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
公式ホームページ durarara-stage.com<br />
公式ツイッター @ durarara_stage</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作:成田良悟『デュラララ!!』(電撃文庫刊)<br />
原作イラスト:ヤスダスズヒト<br />
演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
脚本:高木 登(鵺的)<br />
企画・製作:アニプレックス・トライフルエンターテインメント<br />
主催:アニプレックス・トライフルエンターテインメント・KADOKAWA・ドワンゴ(IIV)</p>
<p>＜キャスト＞<br />
竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
紀田正臣:杉江大志<br />
園原杏里:福島雪菜<br />
セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
岸谷新羅:安西慎太郎<br />
門田京平:君沢ユウキ<br />
遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
狩沢絵理華:田上真里奈<br />
渡草三郎:影山達也<br />
矢霧波江:夢月せら<br />
矢霧誠二:吉高志音<br />
張間美香:髙石あかり<br />
サイモン・ブレジネフ:髙木 俊<br />
折原臨也:和田雅成<br />
平和島静雄:伊万里 有</p>
<p>セルティ・ストゥルルソン(声の出演):沢城みゆき ほか</p>
<p>「デュラララ!!」ストーリー：<br />
都会の非日常に憧れる少年・竜ヶ峰帝人(りゅうがみねみかど)は、幼馴染の紀田正臣(きだまさおみ)の誘いもあり地元を離れて池袋にある来良学園に入学してきた。しかし池袋の街は帝人の想像以上の非日常だった。<br />
標識をへし折り自動販売機をぶん投げる平和島静雄(へいわじましずお)や情報屋の折原臨也(おりはらいざや)、ダラーズや黄巾族と呼ばれるカラーギャング、そして極めつけは漆黒のバイクを駆る “首なしライダー”!!<br />
そして気が付いた時には、帝人も非日常の中心に吸い寄せられていくのであった&#8230;&#8230;</p>
<p>（C）成田良悟/KADKAWA/舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/81608" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「デュラララ!!」2020年春舞台化決定で描き下ろしビジュアル解禁！脚本はTVアニメ シリーズ構成の高木登<br />
https://otajo.jp/81608</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『マイティ・ソー バトルロイヤル』女戦士・ヴァルキリーを熱演！　声優・沢城みゆきインタビュー「ロキ様ファンの方お友達になってください！」</title>
		<link>https://otajo.jp/70390</link>
		<comments>https://otajo.jp/70390#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Nov 2017 10:12:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[マーベル]]></category>
		<category><![CDATA[マイティ・ソー]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[沢城みゆき]]></category>

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		<description><![CDATA[現在上映中の映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』。「スター・ウォーズ」、「ハリー・ポッター」、「007」等の人気シリーズを超え、シリーズ累計興行収入全世界NO.1の快挙を果たしたマーベル・スタジオが贈る最新作だ。１1月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/c29db554b672cf3b34c2381113944310-800x533.jpg" /><br />
現在上映中の映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』。「スター・ウォーズ」、「ハリー・ポッター」、「007」等の人気シリーズを超え、シリーズ累計興行収入全世界NO.1の快挙を果たしたマーベル・スタジオが贈る最新作だ。１1月3日（金・祝）に公開初日を迎え、堂々の初登場第1位スタート！ </p>
<p>本作は『アベンジャーズ／エイジ・オブ・ウルトロン』の戦いから2年後から始まる。父の行方を探す主人公・ソーは突如現れた敵ヘラに宇宙の果てまで吹き飛ばされてしまいそこで、盟友ハルクと再会を果たすのだが……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/f39a5a0b7cf8e93b.jpg" /><br />
アベンジャーズメンバーきってのイケメンであり、強大な力の持ち主である雷神・ソーの戦いを描いた本作は、かつてないコメディ要素とこれからのアベンジャーズにつながる物語が「面白すぎる！」と大評判。鑑賞者からは絶賛の声が相次いでおり、SNS上では「控えめに言って最高！」「最高のエンタメ映画。マーベル作品3本の指には確実に入る傑作」「また観たくなって来た…中毒性ある！」など絶賛の声が多数寄せられている。また、米映画評論サイト“Rotten Tomatoes”では93%という、映画『アイアンマン』に次いでマーベル史上最も高い評価を受けており、今後ますます口コミが広がりヒットが続くことが期待されています。その中でも本作から新しく登場した、マーベル映画史上初の女性ヴィラン：ヘラや、女戦士：ヴァルキリーも話題を集めています。</p>
<p>今回は、女戦士・ヴァルキリーの日本語吹替を担当した、声優の沢城みゆきさんにインタビューを敢行。マーベル大好きだという、沢城さんが役作りで気をつけたポイントとは？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/BRB5250_TRBcomp_v408.1032_R-800x335.jpg" /><br />
<strong>――本作大変楽しく拝見させていただきました！　沢城さんが演じられたヴァルキリーの第一印象はいかがですか？</strong></p>
<p><strong>沢城：</strong>『マイティ・ソー』のシリーズがすごく好きなので、男所帯の中に加わる女戦士・ヴァルキリーってどんな人なんだろう？と思っていました。そうしたら、酒浸りで酔っぱらっているところからスタートだったので、「ちょっと思ってたのと違う！」と衝撃で。天界の戦士だった人だと聞いていたので、もっとかっこいい登場かと思ったら、ゴミ置き場みたいなところからフラフラになって出てきて（笑）。</p>
<p><strong>――確かに面白い登場ですよね（笑）。これまでも『マイティ・ソー』以外にマーベル作品はご覧になっていたのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>沢城：</strong>はい。キャプテン・アメリカが特に好きです。『キャプテン・アメリカ／ウィンター・ソルジャー』がすごく面白くて、観た後すぐに中村悠一くん（キャプテン・アメリカの日本語吹替を担当）に連絡しました。悠一くんから色々とお話聞けて、勉強になりました。面白かったものって誰かと語り合いたいじゃないですか。</p>
<p><strong>――そんな、マーベル好きの沢城さんから観た本作はいかがだったでしょうか？</strong></p>
<p><strong>沢城：</strong>『マイティ・ソー』に関しては、1も2も「絶対的な敵を倒す」ということ以上に親や兄弟との関係性のドラマが主軸にあって、そこに面白さがあるなと思っていて。ロキがいるからソーが面白く見えるし、ソーがいるからロキが魅力的に引き立ってくる。そういう兄弟間の関係性のドラマがシリーズを追うごとに彩りを変えていて、3ではどうなるのかな？　という楽しみがすごくありました。</p>
<p>今回の作品では、これまで積み重ねてきた二人の関係性が、シリアスな人間ドラマとしてすごく深く味わえると同時に、コメディとしてもものすごく楽しめるし、どちらに振ってもすごくいいファイナルを迎えていて、1と2見ている方は絶対3まで見てもらいたいと思います。大満足の作品です。</p>
<p><strong>――キャラクターではロキがお好きだそうですね！</strong></p>
<p><strong>沢城：</strong>ロキファン、すごく探したんです。でも大抵の男の人は「やっぱりトニー・スターク、アイアンマンがかっこいい」って言うんですよ。社長だし、強いし、メカだし、女に弱くてモテるとか、男の夢が詰まっていると。ソーやロキは生身で、なんならジャッキー・チェンと同じじゃんと言われるんです（笑）。仮面ライダーや戦隊もので育った男の子たちは、顔が見えてる時点でヒーローとしてピンとこないみたいですね。だからなかなかソーやロキのファンに出会えなかったんですが、ある日スタジオでMARVELのTシャツを着ているマネージャーを見つけて、「マーベル、好き？」って聞いたら「好きです！特に『マイティ・ソー』が好きで、もっと言うとロキ様が好きです」と！　「やっと見つけた！」とギュッと熱いハグを交わして（笑）。その時。彼女と盛り上がったのは「ロキは完璧じゃないところが良い」ということでした。何をしていても隙があって、悪にも正義にも傾けない人間味があるところにキュンとするよね、と。演じているトム・ヒドルストンの表情もとても魅力的ですよね。</p>
<p>そしてやっぱり、ロキ様を素敵って思うのって、ソーとの相対的な関係性でそう見えているので、2人の関係は切り離せないんですよね。お兄ちゃんに対する愛憎というどうしようもないところにまみれている感じにキュンとします。うーんまとめられない！</p>
<p><strong>――わかります、わかりますとも！　そんなアツイ想いをお持ちの沢城さんですから、本作でマーベル作品に参加されて大興奮だったのでは無いでしょうか？</strong></p>
<p><strong>沢城：</strong>もちろん！　ただ、すごく残念なことがありまして……。大好きなソーやロキ様と一緒に“リベンジャーズ”というチームになる役だったにも関わらず、ヴァルキリー自身はソーにそんなに興味がなく、ロキに至っては嫌いなんですよ。私だったらこんなにそばにいたらすごくドキドキしちゃうけど、彼女はロキのことをボッコボコにしちゃうんです。だから、私個人の気持ちは一回オフにしないといけなくて、ヴァルキリーとして向き合ったときにはソーやロキに対して本気でイライラしてしまって……。ほんとはナタリー・ポートマン（ジェーン）と一緒でキュンとしたいのに（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/CRE-38612_R-800x533.jpg" /><br />
<strong>――それは確かに悲しいですね、でもヴァルキリー格好良かったです！　音響監督からはどの様なオーダーをもらいましたか？</strong></p>
<p><strong>沢城：</strong>ヴァルキリーがロキに過去の傷をズカズカと踏み荒らされるようなシーンで、「もう少し重めにロキに警告してみましょうか」という演出がありました。彼女は心にすごく深い傷を負った過去があるんですが、それを匂わせてるシーンは限りなく少なくて、軽口の裏にそれがにおっているというのが最高なんですが、そのロキとのシーンでは真っ向から「触るな」と本心で向かっていてそこはすごく大事にしたところでした。ソーに対しても始めは「自分がこんな目にあったのはあなたたち一族のせい」という気持ちもあるので、反発からスタートして志が同じだっていうことが分かって、同じチームを組んで……と段階があるんですが、表面上はずっとフランクに見えるんです。でもいよいよクライマックスで命をかけた最終決戦、となった時、軽口の中にもきちんと今までとははっきりと違う「ソーを主として認めた」というニュアンスが残る方がいいのではと思いまして、それが演じ方でフォローできることなのか、台詞から一考する方がいいのか、その提案はさせていただいたりしました。その2点が印象的です。</p>
<p><strong>――なるほど。ヴァルキリーの魅力というのは改めてどんな所に感じましたか？</strong></p>
<p><strong>沢城：</strong>ヴァルキリーはハルクと仲が良いんですが、ハルクはソーとも仲が良いじゃないですか。だからこの3人は何となくウマが合うと思うんです。理屈で何かを考えたり損得を先に考えたりするよりも、自分が好きか嫌いか、心に従って行動する所が似ている。そういう意味でワイルドなキャラクターに映るといいなと思って演じました。一秒前によくないと思っていても、一秒後にいいと思えるものがあったらそれをちゃんと選んでいける心の瞬発力がある人で、あんまり二の足を踏んだりしないところが好きですね。ソーにもそういうところがありますよね。そして、たぶんこの3人ってちょっと天然なんですよね。ボケに対してツッコむ人数が非常に少ない、そういう3人組（笑）。そこにツッコミとして入ってくれるロキがやってきて、なんとなくまとまるチーム・リベンジャーズ。すごく強いしパワフルなんですけど、人間としては可愛げがあるところが魅力だなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/02546b94b2f81f261feb8c8fd69870b7-800x533.jpg" /><br />
<strong>――最後に、まだマーベル作品を観たことがない方むけに、沢城さん的マーベル作品のオススメポイントを教えてください！</strong></p>
<p><strong>沢城：</strong>特に女子は、戦う姿がかっこいいとか悪を倒すために剣を振るう姿がかっこいいとか、そういうアクションが魅力のシリーズなのかな？と思いがちだと思うんですが、それ以上に「なぜ彼らが強いか」というところに魅力があるんですよね。キャプテンが特にそうだと思うんですけど、なぜあそこまでして悪に立ち向かうのか？　というところにすごくドラマがあって。そういう部分って女性でも共感できるし、共感ということに関しては女の子のほうが上手なはずですよね。友達のダメな彼氏の話って、まるで自分のことのように共感できる能力が女の子にはあるじゃないですか（笑）。全部のヒーローたちにすごく共感できるんです。相手役のヒロインの目線で見ることもできますけど、主人公のヒーローたちの目線で見てもドラマとしてすごく楽しめるものなんだということを、すごく伝えたいですね。</p>
<p>特に『マイティ・ソー』のシリーズは家族間、兄弟間のドラマが重要な要素で。『マイティ・ソー バトルロイヤル』はこれまでの伏線が本作ですごく効いてくる仕上がりになっているので、ぜひこれをきっかけに『キャプテン・アメリカ』や「ハルク」などほかの作品も見たくなっちゃってほしいなと思います。そしてロキ様ファンになった方がいたら、どこかでお会いしたときに友達になりたい！（笑）</p>
<p><strong>――今日は楽しいお話をどうもありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>『マイティ・ソー バトルロイヤル』</strong><br />
<a href="http://marvel.disney.co.jp/movie/thor-br.html" rel="noopener" target="_blank">http://marvel.disney.co.jp/movie/thor-br.html</a></p>
<p>(C)Marvel Studios 2017 All rights reserved.</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>伊藤計劃アニメ化＜Project Itoh＞最後の作品『ハーモニー』主人公に沢城みゆき決定！　メインキャスト総出演の新PV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/49472</link>
		<comments>https://otajo.jp/49472#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Jul 2015 09:40:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Project Itoh]]></category>
		<category><![CDATA[STUDIO4℃]]></category>
		<category><![CDATA[チョー]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[ハーモニー]]></category>
		<category><![CDATA[三木眞一郎]]></category>
		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤計劃]]></category>
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		<category><![CDATA[屍者の帝国]]></category>
		<category><![CDATA[森田順平]]></category>
		<category><![CDATA[榊原良子]]></category>
		<category><![CDATA[沢城みゆき]]></category>
		<category><![CDATA[洲崎綾]]></category>
		<category><![CDATA[虐殺器官]]></category>

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		<description><![CDATA[『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス』に続く“ノイタミナムービー第2弾”として発表され、大きな注目を集めている＜Project Itoh＞。2009年に34歳で夭折した小説家・伊藤計劃（いとう・けいかく）が遺した [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/ito.jpg" /><br />
『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス』に続く“ノイタミナムービー第2弾”として発表され、大きな注目を集めている＜Project Itoh＞。2009年に34歳で夭折した小説家・伊藤計劃（いとう・けいかく）が遺したオリジナル長編小説『虐殺器官』『ハーモニー』、そして彼が遺した30ページの序文を、盟友として知られる芥川賞作家・円城塔が書き継いで完成した『屍者の帝国』の3作品が＜Project Itoh＞として劇場アニメ化。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/49472<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/49472" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/1e40b8c0e38a657ccc25bbff8f25feeb-800x568.jpg" /><br />
先日、10月2日より『屍者の帝国』、11月13日より『虐殺器官』、そして12月4日より『ハーモニー』が劇場公開されることが発表されました。</p>
<p>『屍者の帝国』、『虐殺器官』の解禁に引き続き、ついにプロジェクト最後の作品『ハーモニー』のメインキャストおよびEGOISTによる主題歌「Ghost of a smile」の音源が解禁！　さらにメインキャスト総出演の新PVも公開となりました！</p>
<blockquote><p>＜キャスト＞<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_06_c0055_00001-800x450.jpg" /><br />
霧慧トァン/CV.沢城みゆき</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_02_c0242_00097-800x450.jpg" /><br />
御冷ミァハ/CV.上田麗奈</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_11_c0312_00121-800x450.jpg" /><br />
零下堂キアン/CV.洲崎　綾</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_13_c0207_0001-800x450.jpg" /><br />
オスカー・シュタウフェンベルク/CV.榊原良子</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_16_c0730_0058-800x450.jpg" /><br />
アサフ/CV.大塚明夫</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_19_c0077_0001-800x450.jpg" /><br />
エリヤ・ヴァシロフ/CV.三木眞一郎</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_21_c0530_00384-800x450.jpg" /><br />
冴紀ケイタ/CV.チョー</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_24_c0505_00255-800x450.jpg" /><br />
霧慧ヌァザ/CV.森田順平</p></blockquote>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/30_4qol1ZLw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p>前2作と異なり女性がメインキャストを占める『ハーモニー』。大型プロジェクト有終の美にふさわしく、<strong>沢城みゆき</strong>さんが主人公の霧慧トァン役に決定。</p>
<p>沢城さん演じる霧慧トァンは、13年前の事件で共に自殺を図り逝った友人・御冷ミァハの存在に今なお縛られながらも、世界の戦場を渡り歩き平和維持活動を行う監察官。生まれ育った日本を逃げるように去り、戦地で自らを傷つけるように過ごす日々。そんな中、突如起こった大量殺人事件の捜査を進めるうちに、死んだはずのミァハの影、そして世界の真実に近づいていきます。</p>
<p>また、13年前の事件の首謀者で、調和と慈愛を重んじた優しすぎる世界を拒絶し、トァンらを誘って自殺を企てるカリスマ的魅力の美少女・御冷ミァハに<strong>上田麗奈</strong>さんを抜擢。二人の良き理解者で、13年前の自殺未遂を経験して以降、トァンとは対照的に社会に溶け込むべく生活を送る零下堂キアンに<strong>洲崎綾</strong>さん。</p>
<p>その他、トァンの父で“優しすぎる世界”を支える高度医療システムWatchMeの生みの親の科学者・霧慧ヌァザに<strong>森田順平</strong>さん。ヌァザのシステムの共同開発者・冴紀ケイタに<strong>チョー</strong>さん。大量殺人事件の解明に乗り出したインターポールの捜査官・エリヤ・ヴァシロフに<strong>三木眞一郎</strong>さん。トァンの上官であるオスカー・シュタウフェンベルクに<strong>榊原良子</strong>さん。トァンと戦地で取引を行うトゥアレグ族の長・アサフに<strong>大塚明夫</strong>さんといった重厚なキャスト配置となりました。</p>
<p>『ハーモニー』は、伊藤計劃氏が34歳で永眠する数ヶ月前に発売されたオリジナル第2作であり遺作。原作では、デビュー作『虐殺器官』の世界から数十年後の近未来を想起するような形で描かれています。没後の2012年にアメリカの権威あるSF文学賞フィリップ・K・ディック賞特別賞を日本人で初めて授与されたことでも話題となった本作。『虐殺器官』を経て作家・伊藤計劃が摸索した景色とは……。</p>
<h3>霧慧トァン役・沢城みゆきさんからコメントも！</h3>
<p><strong>［キャラクター・世界観について］</strong><br />
こんなにも単品で、命のことだけ取り扱った物語を私は見たことがありません。戦争や病気、家族といった他の要素を何も纏わない、剥き出しの、命の、命の意志のお話。その化身の様にして劇中存在するミァハを心が強烈に警戒するせいで、ちっともトァンの印象が残りません。あんなに喋ったのに！（笑）</p>
<p><strong>［ファンの皆様へ］</strong><br />
簡潔にコメントをしようとしているわけではないのですが、劇場に足をお運び下さいとしか、口にできることが見つかりません。分かち合えるような物語では無いように感じますが、1人で受け止めることもままならない、そんな鑑賞後感です。</p>
<p>沢城さんのコメントで、期待がさらに高まる本作！　7月30日24:55よりフジテレビ“ノイタミナ”にて放送される『乱歩奇譚 Game of Laplace』内では、『ハーモニー』のキャストボイス＆EGOISTによる主題歌が使用されたスポット映像が放送されます！</p>
<blockquote><p>＜スタッフ＞<br />
原作：『ハーモニー』伊藤計劃（ハヤカワ文庫JA）<br />
監督:なかむらたかし/マイケル・アリアス<br />
脚本：山本幸治<br />
キャラクター原案：redjuice<br />
演出・CGI監督：廣田裕介<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：田中孝弘<br />
プロップデザイン・作画監督：竹内一義<br />
メカデザイン・エフェクト作画監督：渡辺浩二<br />
色彩設計：成毛久美子<br />
美術監督：狹田修/新林希文<br />
編集：重村建吾<br />
音楽：池　頼広<br />
録音演出：名倉靖<br />
音響デザイン：笠松広司<br />
主題歌:「Ghost of a smile」EGOIST(ソニー・ミュージックレコーズ)<br />
アニメーション制作：STUDIO4℃<br />
制作：Project Itoh<br />
配給：東宝映像事業部</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://project-itoh.com/" target="_blank">http://project-itoh.com/</a>
</p></blockquote>
<p>（C）Project Itoh / HARMONY</p>
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		<title>どう見ても「先導アイチ」なエンダー公開！　“コミケ限定前売り券”は人気声優によるガイドCDなど激レア特典付き</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Dec 2013 03:32:27 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アイチきゅん]]></category>
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		<description><![CDATA[近年の日本のサブカルチャー界をリードしているアニメ、漫画、小説、そしてゲームなどに多大なインスピレーションを与えた伝説的小説『エンダーのゲーム』がディズニーによりついに映画化。 宇宙戦争を“終わらせる使命”を背負って生ま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/bb4bc2ab1daf6fa60806931b34fb9265.jpg" /><br />
近年の日本のサブカルチャー界をリードしているアニメ、漫画、小説、そしてゲームなどに多大なインスピレーションを与えた伝説的小説<strong>『エンダーのゲーム』</strong>がディズニーによりついに映画化。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/541b41db7aeb6c7f6f954d3c63bda653.jpg" /><br />
宇宙戦争を“終わらせる使命”を背負って生まれた少年戦士エンダーの挫折と成長を描いたヒューマン・ドラマの本作は、アニメ大国日本の多くのクリエイターや声優などに影響を与え、その深淵な世界観やスケールの大きさから、長年にわたり映像化不可能と言われてききました。<br />
「ハリウッドの実写が日本に追いついた」ともいわれ、今や日本的でもあるその斬新な設定と展開、世界観は現代のアメリカでも受け入れられ、11月1日に全米公開されると瞬く間にNo.1大ヒットを獲得。</p>
<p>そして来年1月18日の日本公開を前に、12月29日（日）～12月31日（火）に開催されるコミックマーケット85企業ブースにて、<strong>＜映画『エンダーのゲーム』コミケ限定特典付きスペシャル前売り券＞</strong>を数量限定で発売する事が決定しました。コミケ限定前売り特典には、人気絵師が『エンダーのゲーム』をイメージしたイラスト集と、吹替版声優陣によるスペシャルガイドCDの激レアW特典付き！<br />
コミケ限定レア特典の<strong>“人気絵師達によるイメージイラスト集”</strong>には、まだ名前は明かされていませんが6名の超人気絵師たちが参加予定。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/a95bd029ffddc23a94c34eca69b25e17.jpg" /><br />
その中の1名は<strong>『カードファイト!! ヴァンガード』</strong>の漫画を手がける<strong>伊藤彰氏</strong>で、今回特典イラストの一部として、ヴァンガードの人気キャラ<strong>“先導アイチ”にしか見えないエンダー</strong>が公開されました。伊藤氏は本作に影響を受けたひとりで、「数十年も前にSF好きの友人にこの作品を薦められて拝読しましたが、今なお楽しく読み進めた記憶が蘇ります。エンダーやビーン、ヴァレンタインなど、とても魅力的なキャラクターは、今なお輝いています。」と『エンダーのゲーム』を思い返しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/7782d63a7c34ba47a42c14977da600721.jpg" /><br />
また<strong>“豪華吹替版声優陣によるスペシャルガイドCD”</strong>は、逢坂良太さん（エンダー役）、佐藤聡美さん（ペトラ役）、白石涼子さん（ヴァレンタイン役）、沢城みゆきさん（ビーン役）、桑島法子さん（アーライ役）ら、人気声優5名が映画『エンダーのゲーム』の魅力や演じたキャラクターについて生声で熱く語る、こちらもファン必聴のアイテム。これはコミケで前売り券を手に入れるしかない！</p>
<p><strong>■映画『エンダーのゲーム』</strong>　2014年1月18日（土）全国公開<br />
監督：ギャヴィン・フッド／脚本：ギャヴィン・フッド／原作：「エンダーのゲーム」オースン・スコット・カード著<br />
出演：エイサ・バターフィールド／ヘイリー・スタインフェルド／ベン・キングズレー／ヴィオラ・デイヴィス／アビゲイル・ブレスリン／ハリソン・フォード<br />
配給：ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン　</p>
<p><strong>映画公式サイト</strong><a href="http://disney-studio.jp/movies/ender/">http://disney-studio.jp/movies/ender/</a></p>
<p>（C） 2013 Summit Entertainment, LLC. All Rights Reserved.</p>
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