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	<title>オタ女深見真 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>劇場のみで聴ける！凛として時雨主題歌決定『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』あらすじ＆アフタートーク・リピーター特典公開</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Mar 2024 00:29:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2024年3月15日から上演予定の『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』(以下、PPVV3)の主題歌が、凛として時雨の書き下ろし新曲に決定！　この新曲は、現時点では発売/配信未定 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/7bf042d2024162d48ce84eac77ef2a70.jpg" /><br />
2024年3月15日から上演予定の『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』(以下、PPVV3)の主題歌が、凛として時雨の書き下ろし新曲に決定！　この新曲は、現時点では発売/配信未定のため、劇場でのみ、いち早く聴くことができるレア楽曲となります！</p>
<p>『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』シリーズは、フジテレビ“ノイタミナ”アニメ「PSYCHO-PASSサイコパス」を原作にした、オリジナルキャラクターたちによるオリジナルスピンオフストーリーで、2019年に第一弾、2020年に第二弾を上演してきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/PPVV3-KV-FIX_s.jpg" /><br />
凛として時雨の主題歌提供は、過去2作に続き、3度目となります。新曲は、PPVV3の総合演出・本広克行氏と演出の元吉庸泰氏が凛として時雨と打ち合わせし、また舞台の台本をベースにTKが書き下ろしたもの。</p>
<p>そして、過去作に続き、ボイスキャストとして、アニメーション作品『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの常守朱(花澤香菜)、禾生壌宗(榊原良子)、ドミネーター(日髙のり子)が、声のみのボイスキャストとして登場することが発表になりました。</p>
<p>また、気になるPPVV3のあらすじも公開！　舞台第一弾の後、生き残った九泉晴人（鈴木拡樹）は、心理カウンセター林崎（多和田任益）の元、順調に回復し、海堂自我（和田雅成）が率いる公安局三係に復帰することになります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/0d310d6bcffc7cc93652aaa34d6f3252.jpg" /><br />
あらすじに合わせて、公式サイトでは発表になっていなかったキャラクターの名前、また全キャラクターのキャラクター設定も公開されました。</p>
<p>そのほか、アフタートークイベント、リピーター特典が発表。3/21(木)21:00公演では、本作に映像出演する嘉納火炉役 和田琢磨さんが九泉役 鈴木拡樹さん、林崎役 多和田任益さんとのアフタートークに参加することが決定。第一弾ぶりの顔合わせとなります。その他、魅力的な組み合わせのイベントとなっています。</p>
<p>そして、明日2024年3月2日(土)よりチケットの一般発売が開始。これまでも完売続出の舞台シリーズなので、この機会をお見逃しなく。</p>
<h3>凛として時雨コメント</h3>
<p>こんなにも犯罪係数がオーバーし続けてる凛として時雨にお声がけ頂き本当に光栄です。シビュラも本当は僕達を求めてくれているのでしょうか。<br />
『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』最終章ということで、キャストの方の熱演と共に本広監督の至極の演出、そしてどんな無茶振りが盛り込まれるかが楽しみです。アニメとは違ったスリルと世界を味わって貰えるよう、適切にドミネートさせて頂きます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/7bf042d2024162d48ce84eac77ef2a70.jpg" /><br />
【凛として時雨 プロフィール】<br />
Vocal &#038; Guitar: TK<br />
Vocal &#038; Bass: 345<br />
Drums: ピエール中野<br />
2002 年、埼玉にて結成。<br />
男女ツインボーカルから生まれるせつなく冷たいメロディと、鋭く変幻自在な曲展開は唯一無二。<br />
プログレッシブな轟音からなるそのライブパフォーマンスは、冷めた激情を現実の音にする孤高のロックバンド。<br />
メジャーデビュー15 周年を迎えた昨年、『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』に主題歌「アレキシサイミアスペア」書き下ろす。「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズでは過去 10 年でアニメ、劇場版、舞台と 6 曲の主題歌を担当。今回の『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice3』主題歌で 7 曲目となる。</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>かつて公安局刑事課三係に監視官として所属し、とある機密計画の真相に触れた九泉晴人は、同じ監視官の嘉納火炉と対立後、休職。心理カウンセラーの林崎仁哉のもとでカウンセリングを受けていた。</p>
<p>うつ病と自認し記憶のおぼつかない九泉だが、林崎から“再び“ある計画の被験体として選ばれたことを告げられ、海堂自我監視官が率いる公安局刑事課三係に復帰し、海堂監視官および執行官らと学者殺しの事件の捜査を行うことになる。</p>
<p>事件の犯人は使用道具から、殺すことに躊躇いのない人物だと推測されるが街頭スキャナにはそれらしき人物の反応はなかった。<br />
そこで三係は、前触れもなく突如色相悪化した暴徒たちが出現するここ最近のサイコハザードとの関連性が高いと見て、一連の事件の捜査を進めていく。</p>
<p>そして、捜査を行ううち、殺害された学者と「イリュージオ」という人気歌手の事件への関わりが浮かび上がっていく。イリュージオの声を聞いて自らの異変に気がついた九泉は、イリュージオのライブを阻止しようとライブ会場へ乗り込む。</p>
<p>事件の鍵を握るイリュージオの正体とは、そして九泉の過去とは―。</p>
<p>【アフターイベント】<br />
3/17(日)17:00 鈴木拡樹(九泉晴人)× 和田雅成(海堂自我)<br />
3/20(水・祝)17:30 和田雅成(海堂自我)× 田村心(鹿取尊)× 菊池修司(水落涼介)<br />
3/21(木)19:00 鈴木拡樹(九泉晴人)× 和田琢磨(嘉納火炉)× 多和田任益(林崎仁哉)<br />
3/28(木)19:00 田村心(鹿取尊)× 菊池修司(水落涼介)× 中村祐志(馬場吾郎)× 春本ヒロ(⻘蓮院洸也)<br />
3/29(金)19:00 鈴木拡樹(九泉晴人)× 和田雅成(海堂自我)× 多和田任益(林崎仁哉)</p>
<p>【リピーター特典】<br />
3 回観劇 撮り下ろしブロマイド(L 判/全9種) 3 枚 ※ランダム配布<br />
4 回観劇 撮り下ろしブロマイド(L 判/全9種) 3 枚 ※ランダム配布<br />
6 回観劇 撮り下ろしブロマイド(L 判/全9種) 全種セット</p>
<p><strong>第一弾公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78294" rel="noopener" target="_blank">本広克行監督が培ってきた演出すべてを応用！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』は魅力的すぎる公安局刑事課三係に奥行き感じる世界観［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78294</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
再び鈴木拡樹が主演！総合演出：本広克行✕脚本：深見真の傑作最終章『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』上演決定<br />
https://otajo.jp/116155<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/116155" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』はライブビューイングも意識し演出！本広克行監督が鈴木拡樹らキャストを絶賛<br />
https://otajo.jp/78072<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78072" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル:『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』<br />
公演日程:<br />
＜東京＞2024 年 3 月 15 日(金)〜3 月 24 日(日)<br />
THEATER MILANO-Za(東急歌舞伎町タワー6 階)<br />
＜大阪＞2024 年 3 月 28 日(木)〜31 日(日)<br />
大阪・森ノ宮ピロティホール</p>
<p>チケット:13,500 円(税込)<br />
3 月 2 日(土)10:00〜 一般発売</p>
<p>出演:<br />
九泉晴人:鈴木拡樹 海堂自我:和田雅成<br />
林崎仁哉:多和田任益(梅棒) 鹿取尊:田村心 水落涼介:菊池修司<br />
馬場吾郎: 中村祐志 ⻘蓮院洸也:春本ヒロ<br />
仁木蔵藻負:高橋駿一 イリュージオ:山本咲希 葉原博:工藤潤矢<br />
嘉納火炉:和田琢磨(映像出演)<br />
ボイスキャスト:<br />
常守朱(花澤香菜)、禾生壌宗(榊原良子)、ドミネーター(日髙のり子)<br />
※榊原良子の「さかき」はきへんに神が正式表記。<br />
主題歌:凛として時雨<br />
原作:サイコパス製作委員会<br />
総合演出:本広克行<br />
脚本:深見真<br />
音楽:菅野祐悟<br />
演出:元吉庸泰 演出補:荒井遼 脚本協力:私オム<br />
アクション監督:奥住英明(T.P.O.office) 美術:石原敬(BLANk R&#038;D INC.)<br />
照明:吉川ひろ子(クリエイティブ・アート・スィンク) 音響:今村太志(サウンドクラフトライブデザイン社) 映像:横山翼<br />
衣裳:桃木春香 ヘアメイク:河村陽子 舞台監督:大友圭一郎<br />
宣伝美術:石塚丈仁(Rotterdamʻs doing.) 宣伝写真:本多大介(エーケーエー)<br />
DOMINATOR 協力:株式会社 Cerevo<br />
プロデューサー:千葉悦子(room NB)、深澤耕輔(FAB)<br />
制作:room NB、FAB<br />
主催:舞台「サイコパス 3」製作委員会<br />
舞台公式サイト:https://psycho-pass-stage.com<br />
舞台公式 X(旧 Twitter):https://x.com/PSYCHOPASSstage<br />
（C）サイコパス製作委員会 （C）舞台「サイコパス 3」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>再び鈴木拡樹が主演！総合演出：本広克行✕脚本：深見真の傑作最終章『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』上演決定</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Jan 2024 06:51:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[フジテレビ“ノイタミナ”アニメ大ヒット作品「PSYCHO-PASS サイコパス」をオリジナル脚本で舞台化し大反響となった『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』シリーズ最終章となる第三 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/PPVV3-KV-FIX_s.jpg" /><br />
フジテレビ“ノイタミナ”アニメ大ヒット作品「PSYCHO-PASS サイコパス」をオリジナル脚本で舞台化し大反響となった『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』シリーズ最終章となる第三弾が、東京・THEATER MILANO-Zaと大阪・森ノ宮ピロティホールにて3/15(金)～3/31(日)に上演されることが決定。メインビジュアル、出演者、公演概要、コメント、そしてチケット情報が発表になりました。</p>
<p>『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』（略称：PPVV）は、公安局刑事課三係を舞台にしたオリジナルキャラクターたちによるオリジナルスピンオフストーリーで、2019年に第一弾、2020年に第二弾を上演。</p>
<p>舞台第一弾ではTVアニメ第一期ともシンクロする内容で、まさに正当シリーズを思わせる同じ世界観、キャラクターの構築にアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」ファンを興奮させました。</p>
<p>『Virtue and Vice』第三弾は、シリーズ最終章として第一弾に続き、九泉晴人のその後を描いた物語となります。</p>
<p>演出は元吉庸泰氏、総合演出をTVアニメ初期シリーズから携わる本広克行氏、脚本を深見真氏が務めます。</p>
<p>主人公となる九泉晴人は、第一弾に続き鈴木拡樹さんが演じます。公安局刑事課三係の監視官・海堂自我を和田雅成さんが、執行官・鹿取尊を田村心さん、執行官・水落涼介を菊池修司さんが演じることが決定。</p>
<p>また、過去作全てに出演してきた多和田任益さんは林崎仁哉として出演。そして、第一弾に出演し第二弾では主人公を務めた嘉納火炉役・和田琢磨さんの映像出演が決定しました。</p>
<p>2024年1月16日(火)より「PSYCHO-PASS サイコパス」オフィシャルファンクラブ「PSYCHO-BOX サイコボックス」先行、1月17日(水)よりチケットのオフィシャル最速先行が受付中です。</p>
<h3>コメント</h3>
<p><strong>総合演出・本広克行</strong><br />
2011年にアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の企画立ち上げに関わらせて貰い、ワクワクしてました。<br />
そして、大ヒットしたアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の世界観をスピンオフ作品として舞台版を構築してきました。本来、自分が生業にしている仕事は、舞台演出であり実写の映画監督なのですが、その培って来た全ての演出方法で取り組んで来ました。<br />
2019年から始まったスピンオフシリーズ企画の最終章『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』の幕を閉じます。ワクワクしてます!!</p>
<p><strong>脚本・深見真</strong><br />
PPVVの第三弾、脚本をやらせていただきました深見真です。<br />
以前の舞台がとても完成度が高く、演出・キャストのみなさんに刺激を受け、気合い充分で臨みました。<br />
「PSYCHO-PASS サイコパス」の仕事は常に挑戦的であるべきと僕は思っているので、事件・犯人・テーマ、どれも一筋縄ではいかないように工夫したつもりです。<br />
お客様のみなさんとともに観劇できる日を僕も楽しみにしております。<br />
ぜひぜひよろしくお願いします。</p>
<p><strong>九泉晴人役 鈴木拡樹</strong><br />
予想させないストーリー展開、人とは何であるのかを問われるような体験、胸を掴む音楽と美しい光の演出、そして魅力的な登場人物たち。<br />
「PSYCHO-PASS サイコパス」はどの媒体のどの作品も興奮を与えてくれました!<br />
出演する身ですが、『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』上演決定ほんとうに嬉しいです。PPVVで九泉晴人(くせんはると)役を演じた鈴木拡樹です。今作も演出の本広さんを先頭に、スタッフ・キャスト力を合わせた座組で、皆さまの予想を裏切り期待に応える作品を届けたいと思います。</p>
<p><strong>海堂自我役 和田雅成</strong><br />
海堂自我役の和田雅成と申します。<br />
舞台の1と2を上演していた当時、キャストの熱量とお客様の熱量を出演していないにも関わらず感じていたので、その仲間になれる事を嬉しく思います。<br />
3から観劇してくださる皆様にも楽しんで頂けるよう、そしてこれまでを観ている方達にはさらに深く愛して頂けるようキャストの皆様とスタッフの皆様と尽力いたします。</p>
<p><strong>第一弾公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78294" rel="noopener" target="_blank">本広克行監督が培ってきた演出すべてを応用！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』は魅力的すぎる公安局刑事課三係に奥行き感じる世界観［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78294</a></p>
<p>舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』はライブビューイングも意識し演出！本広克行監督が鈴木拡樹らキャストを絶賛<br />
https://otajo.jp/78072<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78072" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』に常守朱（CV花澤香菜）・禾生壌宗（CV榊原良子)・ドミネーター（CV日髙のり子）がボイスキャストとして登場<br />
https://otajo.jp/77867<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77867" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>脚本:深見真氏書き下ろし・常守朱×狡噛慎也ナレーションで『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズを約10分で解説！振り返りPV公開中<br />
https://otajo.jp/114303<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114303" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル:『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』<br />
公演日程:<br />
東京　2024 年 3 月 15 日(金)~3 月 24 日(日)<br />
THEATER MILANO-Za(東急歌舞伎町タワー6 階)<br />
大阪　2024 年 3 月 28 日(木)~31 日(日)<br />
大阪・森ノ宮ピロティホール</p>
<p>チケット販売:<br />
PSYCHO-BOX 先行 1/16(火)19:00~1/21(日)23:59<br />
https://fc.psycho-pass.jp<br />
オフィシャル最速先行 1/17 (水)19:00~1/29(月)23:59<br />
https://eplus.jp/psycho-pass-stage-of/<br />
※未就学児入場不可 ※営利目的の転売禁止<br />
※公演中止を除き、払い戻しはいたしません。予め御了承下さい。<br />
※車いす席をご利用のお客様はチケットをご購入の上、事前にお問い合わせ先にご連絡ください。<br />
※お席の場所によりましては舞台・映像・演出の一部で見えづらい箇所がございます<br />
※出演者及び公演スケジュールは予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。<br />
出演:<br />
九泉晴人:鈴木拡樹 海堂自我:和田雅成<br />
林崎仁哉:多和田任益(梅棒) 鹿取尊:田村心 水落涼介:菊池修司 ほか<br />
嘉納火炉:和田琢磨(映像出演)</p>
<p>原作:サイコパス製作委員会<br />
総合演出:本広克行<br />
脚本:深見真<br />
音楽:菅野祐悟<br />
演出:元吉庸泰 演出補:荒井遼 脚本協力:私オム<br />
アクション監督:奥住英明(T.P.O.office) 美術:石原敬(BLANk R&#038;D INC.)<br />
照明:吉川ひろ子(クリエイティブ・アート・スィンク) 音響:今村太志(サウンドクラフトライブデザイン社) 映像:横山翼<br />
衣裳:桃木春香 ヘアメイク:河村陽子 舞台監督:大友圭一郎<br />
宣伝美術:石塚丈仁(Rotterdamʻs doing.) 宣伝写真:本多大介(エーケーエー)<br />
DOMINATOR 協力:株式会社 Cerevo<br />
プロデューサー:千葉悦子(room NB)、深澤耕輔(FAB)<br />
制作:room NB、FAB<br />
主催:舞台「サイコパス 3」製作委員会<br />
舞台公式サイト:https://psycho-pass-stage.com<br />
舞台公式 X(旧 Twitter):https://x.com/PSYCHOPASSstage<br />
（C）サイコパス製作委員会 （C）舞台「サイコパス３」製作委員会</p>
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		<title>深見 真（PSYCHO-PASS）×m.c.A・T　カジノ&#038;音楽ライブコンテンツ「BAD TOWN REVERSAL」初お披露目ステージで早くも新キャラ追加！アーカイブ配信も</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Jan 2022 09:13:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[歌って踊る男性キャラクターに「カジノ」の要素を加えたディープ＆非日常が味わえる新しいライブコンテンツ「BAD TOWN REVERSAL（以下、BTR）」初のお披露目ステージが開催されました。 BTRは、『PSYCHO- [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/d441d9c56dfea11655074045c8a5edf7.jpg" /><br />
歌って踊る男性キャラクターに「カジノ」の要素を加えたディープ＆非日常が味わえる新しいライブコンテンツ「BAD TOWN REVERSAL（以下、BTR）」初のお披露目ステージが開催されました。</p>
<p>BTRは、『PSYCHO-PASS -サイコパス-』などの深見真氏が原作を務め、テーマソング音楽プロデューサーのm.c.A・Tとタッグを組んだカジノ×音楽×男性キャラの新コンテンツ。外貨獲得のためにカジノが合法となったワールドワイド都市「草薙市」で、客を呼ぶためにステージでパフォーマンスをする美しくバイオレンスな男たちの物語です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/9f460b785c65b479da67d3e7c2fdf252.jpg" /><br />
約2ヶ月に渡りメインキャラクター9名のキャスト公開オーディションを開催し、キャスト石田流星さん、島倉凱隼さん、川井雅弘さん、向野存麿さん、とまんさん、小溝七夢さん、安部瞬さん、小黒幸希さん、奥山敬人さんが選ばれ、お披露目となった初のステージ「BAD TOWN REVERSAL 00 〜reception party〜」が、2022年1月16日(日)に浅草花劇場にて開催されました。</p>
<p>昨年11月のSNS審査では、自己PR動画と写真で精一杯をアピールし続けてきたキャストたち。アニメイトガールズフェスティバルでも実際にブースに立ち、作品の紹介と投票のお願いをしていました。そんな彼らが、初めてキャストとしてパフォーマンスするイベントということで、ファンも心待ちにしていた一日。デビュー前から長く期待を寄せてくださったファンへの感謝の気持ちを込めて、開場待機列に並ぶ皆さんに、キャスト直筆メッセージ入りのカイロが配られるなど、開演前から心温まるおもてなしがありました。</p>
<p>初公開のキャラクターの台詞入りPVが流れると共に、黒と金を基調にゴージャスに仕上げられたステージへ衣装を着たキャスト達が登場。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/c5518172206d6154ac08dd3dfb26c3c7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/cfd5acbf37173bf692dbf1523112fa33.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/9b38cf254b765755075d275052834e9c.jpg" />
<p>早速、初の楽曲「Theme of B.T.R.」のライブからスタートしました。メインテーマソングプロデューサーとして書類審査からBTRに携わっているアーティスト、m.c.A・Tのプロデュース楽曲に乗せて、力強いラップとダンスを披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/1679e0072071a1ae44be778bde664239.jpg" />
<p>キャラクターの台詞を生披露しながら初々しい挨拶から始まったトークパートでは、元ボクサー、元詐欺師、大物政治家の次男、潔癖症、戦闘ジャンキーなど、原作・深見真節の効いた一癖も二癖もあるキャラクターたちの詳しいプロフィールが公開となりました。</p>
<p>9名がそれぞれ所属する3つのカジノ「Bear Castle」「KRT CLUB」「Magnolia」は、草薙市に置いて客を取り合うライバル関係となりますが、同じ児童養護施設の出身のキャラ達などもおり、互いの関係や過去に興味をそそられます。オーディションで受けていたキャラとは違う配役になったキャストもおり、新しく公開となったプロフィールを受けて一層キャラへの理解を深めていきたいと意気込みました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/220116BTR_1466_HP.jpg" />
<p>昨年夏からのオーディションの模様を振り返るパートでは、課題曲「Clattanoia」(OxT)の歌唱や課題ダンスに懸命に取り組む映像に、恥ずかしい！緊張している！という声も。二次審査やAGFで同じ組だったメンバーは当時の印象などを語り合いました。</p>
<p>オーディション前日に何をしていた？という話題では「全く記憶にない（石田）」「麻雀をしていた（川井）」「スタジオを借りてダンスの練習（安部）」「早く寝た（奥山）」などそれぞれの性格が伺えるエピソ<br />
ードが語られました。</p>
<p>初披露されたテーマソングの紹介では、ラップ部分の歌詞解説をしながら、キャラクターの背景や心情に沿った歌詞に改めて感銘を受けるキャストたち。さらにm.c.A・Tからの応援動画を真剣な表情で見つめていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/33cc2071712d96fea4cf5f100a59900d.jpg" /><br />
続いてBTRらしいギャンブル性を取り入れたルーレットゲームコーナー。次回のイベントメインMCの座をかけて、3つのカジノチームが競いました。ベットの仕方にもそれぞれの性格が表れており「本当にそれでいいの？」などと揺さぶりを掛け合うなど、心理戦に発展。3ターン目で大きく張って、4ターン目で逃げの姿勢を貫いた「Bear Castle」チームが勝利しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/c2ba47620ad8bd41a20289eb64fa4d26.jpg" /><br />
そして新情報が盛り沢山に解禁となりました。まずは作品公式サイトがオープンし、新しい集合イラストが公開。続いて初披露した初めての楽曲「Theme of B.T.R.」（produced by m.c.A・T）を収録したCDが2022年初夏にリリース決定、他収録曲の制作もスタートしており、1st CDに期待が高まります。</p>
<p>そして、早くも新キャラクターが追加。草薙市に伝説として語り継がれるパフォーマー「午堂巽」「財前嶺二」のイラストが公開され、キャラクターデザイン悌太氏の美しいイラストに「かっこいい！」「絶対強そう！……ずるい」などと声が上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/4eafab8b00336035c8a31dc2239c5cc6.jpg" /><br />
さらにキャストにもサプライズの新情報が。なんと、オーディションで魅せた強い個性と想いを受けて、メインキャラ9名とは別にBTRの世界で演じていただきたいと、作品側からオファーし決定した追加キャスト2名を発表しますと司会から告げられると、騒然とするキャストたち。</p>
<p>特報映像に志村倫生さん、嶋田力さんが登場すると会場からも喜びの反応が湧きました。新たに仲間に加わった2名に拍手を贈るキャストと会場、彼らのお披露目も楽しみに待たれます。</p>
<p>ラストはもう一度、未来に想いを込めて力強いタイトルコールと共に「Theme of B.T.R.」を披露。ファンへお見送りをしながらパーティーは終了となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/9f0ccf89f26b5057761ae7f5cb7cf446.jpg" /><br />
このイベントの模様はライブ配信アプリ「ミクチャ」にて1月23日(日)17時よりアーカイブ公開予定。是非9名の初舞台をご覧下さい。</p>
<p>外貨獲得のためのワールドワイド都市──東京都「草薙市」を舞台に、毎夜カジノへ人を誘うためステージで客を楽しませるパフォーマーたちの物語は始まったばかり。どうぞお見逃しなく！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/13addd02e6c5015c960b021b312e939d.jpg" />
<blockquote><p>BAD TOWN REVERSAL 00 〜reception party〜<br />
日時：2022年1月16日(日) 開場16:00 開演17:00<br />
会場：浅草花劇場(東京都台東区浅草2-28-1)<br />
出演：石田流星（厳島鏡 役)、島倉凱隼（一式和彩 役）、川井雅弘（大河原水崎 役）、<br />
　　　向野存麿（両角省吾 役）、小溝七夢（葉隠立 役）、とまん（黄蜂智也 役）、<br />
　　　安部瞬（古賀伊月 役）、小黒幸希 （岩塚黎斗 役）、奥山敬人（稲垣弘也 役）<br />
「BAD TOWN REVERSAL 00 〜reception party〜」無料生配信<br />
ミクチャ「BAD TOWN REVERSAL 00 〜reception party〜」アーカイブ<br />
アーカイブ公開：2022年1月23日(日)17:00〜1月25日(火)23:00まで<br />
https://mixch.tv<br />
※アーカイブ映像をご覧いただくには会員登録が必要です。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104930" rel="noopener" target="_blank">深見 真（PSYCHO-PASS）×m.c.A・T　カジノ&#038;ライブ&#038;男性キャラ音楽プロジェクト「BAD TOWN REVERSAL」とまん他キャスト9名発表！お披露目イベント配信決定<br />
https://otajo.jp/104930</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>INTRODUCTION<br />
そこは外貨獲得のためのワールドワイド都市──東京都「草薙市」<br />
海外の富裕層向けに、税制や法律が特別に変更された経済特区。この草薙市では、当然のようにギャンブルも解禁されていた。<br />
大量の観光客と、それに目をつけたショービジネス業界。新たな埋立地の不夜城。すさまじい量の現金が飛び交う街。<br />
ギャンブルが草薙市の主要産業である。カジノを制するものが、草薙市を制する。<br />
巨大ホテル、ショッピングモール、ステージ、そしてカジノでワンセット。<br />
草薙市の繁華街では、今日も3つのカジノが火花を散らす。<br />
草薙市のカジノには、ギャンブルを仕切る「ディーラー」<br />
ディーラーたちを守る「バウンサー（用心棒）」<br />
バウンサーたちを動かす「サベイランス（監視者）」<br />
エンターテインメントショーを行う「パフォーマー（演者）」たちがいる。<br />
パフォーマーの目的はひとつ。<br />
客を楽しませ、ギャンブルのために客を呼ぶこと。</p>
<p>CAST<br />
厳島鏡：石田流星<br />
一式和彩：島倉凱隼<br />
大河原水崎：川井雅弘<br />
両角省吾：向野存麿<br />
葉隠立：小溝七夢<br />
黄蜂智也：とまん<br />
古賀伊月：安部瞬<br />
岩塚黎斗：小黒幸希<br />
稲垣弘也：奥山敬人<br />
STAFF：<br />
企画・原作：KADOKAWA<br />
原作・脚本：深見 真<br />
（PSYCHO-PASS -サイコパス-(脚本、ノベライズ)、魔法少女特殊戦あすか(原作、シリーズ構成) 他<br />
キャラクターデザイン：悌太<br />
NORN9 ノルン+ノネット(イラストレーター)CharadeManiacs(イラストレーター)<br />
ファイアーエムブレム ヒーローズ(イラストレーター) Fate/Grand Order(イラストレーター)他<br />
音楽制作：KADOKAWA</p>
<p>テーマソング音楽プロデューサー：m.c.A・T<br />
作詞家、作曲家、編曲家、音楽プロデューサー<br />
『Bomb A Head!』『Oh! My Precious!』『SUPER HAPPY』『ごきげんだぜっ!』ほか<br />
ライブプロデュース・キャスティング：森田純正(FIREWORKS)<br />
アニメロサマーライブ、リスアニ!ライブ、テニスの王子様 原作者許斐剛Live、Disney声の王子様、Tokyo7thシスターズ、モーニング娘。’20 ほか<br />
TRAILER MOVIE https://www.youtube.com/watch?v=CBUegl05pQQ<br />
公式サイト https://badtownreversal.com/<br />
公式Twitter https://twitter.com/BTR_information<br />
公式Instagram https://www.instagram.com/badtownreversal.information/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>深見 真（PSYCHO-PASS）×m.c.A・T　カジノ&#038;ライブ&#038;男性キャラ音楽プロジェクト「BAD TOWN REVERSAL」とまん他キャスト9名発表！お披露目イベント配信決定</title>
		<link>https://otajo.jp/104930</link>
		<comments>https://otajo.jp/104930#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Jan 2022 02:35:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
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		<description><![CDATA[カジノ×音楽×男性キャラの新コンテンツ「BAD TOWN REVERSAL」メインキャスト9名出演のお披露目イベント、一部無料生配信＆後日アーカイブ公開が決定！ 歌って踊る男性キャラクターに「カジノ」の要素を加えたディー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/b7d36d47c9d1b2423dec34ea89c5874a.jpg" /><br />
カジノ×音楽×男性キャラの新コンテンツ「BAD TOWN REVERSAL」メインキャスト9名出演のお披露目イベント、一部無料生配信＆後日アーカイブ公開が決定！</p>
<p>歌って踊る男性キャラクターに「カジノ」の要素を加えたディープ＆非日常が味わえる新しいライブコンテンツ「BAD TOWN REVERSAL(読み:バッドタウンリバーサル)」。約2か月に渡った公開オーディションが終了し、メインキャラクター9名のキャストが選ばれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/BTR00.jpg" /><br />
この9名のキャストがお披露目となるスペシャルイベントがいよいよ2022年1月16日(土)に開催され、この晴れの舞台を、YouTube「KADOKAWA animeチャンネル」にて一部無料生配信することが決定！　また、合わせてライブ配信アプリ「ミクチャ」にて1月23日(日)よりアーカイブ公開します。更に当日券も若干数用意。いよいよ始まる新ライブコンテンツ、どうぞお楽しみに！</p>
<h3>INTRODUCTION</h3>
<p>そこは外貨獲得のためのワールドワイド都市──東京都「草薙市」<br />
海外の富裕層向けに、税制や法律が特別に変更された経済特区。この草薙市では、当然のようにギャンブルも解禁されていた。<br />
大量の観光客と、それに目をつけたショービジネス業界。新たな埋立地の不夜城。すさまじい量の現金が飛び交う街。</p>
<p>ギャンブルが草薙市の主要産業である。カジノを制するものが、草薙市を制する。<br />
巨大ホテル、ショッピングモール、ステージ、そしてカジノでワンセット。<br />
草薙市の繁華街では、今日も3つのカジノが火花を散らす。<br />
草薙市のカジノには、ギャンブルを仕切る「ディーラー」<br />
ディーラーたちを守る「バウンサー(用心棒)」<br />
バウンサーたちを動かす「サベイランス(監視者)」<br />
エンターテインメントショーを行う「パフォーマー(演者)」たちがいる。</p>
<p>パフォーマーの目的はひとつ。<br />
客を楽しませ、ギャンブルのために客を呼ぶこと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/668d0fbcc24ee586a2352747025df0da-1.jpg" />
<p><strong>＜STAFF＞<br />
脚本・原作：深見 真</strong><br />
PSYCHO-PASS -サイコパス-(脚本、ノベライズ)<br />
魔法少女特殊戦あすか(原作、シリーズ構成)ほか<br />
＜深見 真コメント＞<br />
今回の新しい企画の依頼があって世界観構築にとりかかったときに、一度やってみたかった「ショービジネス×グループ抗争」が使えるんじゃないかと思ったのが最初でした。もともとマーティン・スコセッシの『カジノ』やコッポラの『コットンクラブ』が好きだったので、それがアイデアのタネ、キッカケとなっています。</p>
<p>「バッドタウンリバーサル」の舞台である草薙市は、外貨獲得のための特別行政区。日本であって日本でない。無国籍で巨万の富がうなる街。<br />
一晩のギャンブルで数千億円が動くこともある。ここには無数の夢とチャンスがあり、同じ数の敗者がいる。この街におけるカジノとは、つまり法律でありルールそのものです。そして今公開されているキャラクター9名ですが、僕はこれから彼らの物語をつむいでいくことになるはずなので、ひいきはありません!全員が主人公、全員がお気に入りとして動かします。</p>
<p>発表されたばかりの企画で僕自身まだどうなるか不安な点もありますが、悌太さんの素晴らしいイラストをはじめ、ワクワクする要素がそろっているので、少しでも長く愛される企画になるようがんばりたいです。これから、よろしくお願いいたします。お金を賭ける価値のあるものになるように。</p>
<p>EXTRA QUESTION<br />
◆キャストオーディションにおいて、パフォーマーに求める条件や、こんな方に応募していただきたい!など期待する点を教えてください。<br />
歌がうまい、演技がうまいとかも大事ですが、最後は「みんなと仲良くできる」性格が大事なんじゃないかと思います。<br />
結局「いいひと」が長続きする気がします。</p>
<p>◆カジノで遊んだ経験はありますか？<br />
取材でマカオにいかせていただきました。ギャンブルのテーブルだけでなく大きなステージもあり、イメージ通りでした。<br />
ご時世が落ち着いたら、ラスベガスにもいってみたいです。</p>
<p><strong>キャラクターデザイン：悌太</strong><br />
NORN9 ノルン+ノネット(イラストレーター)<br />
CharadeManiacs(イラストレーター)<br />
ファイアーエムブレム ヒーローズ(イラストレーター)<br />
Fate/Grand Order(イラストレーター)ほか</p>
<p><strong>テーマソング音楽プロデューサー：m.c.A・T</strong><br />
『Bomb A Head!』『Oh! My Precious!』<br />
『SUPER HAPPY』『ごきげんだぜっ!』ほか<br />
＜m.c.A・Tコメント＞<br />
「バッドタウンリバーサル」は、初めて経験する案件なのでまだよくわからないというのが本音です。しかし次第に感じてくる臭いは、「スリル」という言葉に置き換えることでうまく自分らしく出来そうです。<br />
オーディションは、各キャラクターを知ってもらい、完全に憑依できるようなパフォーマンスが観られると思うとワクワクしますね。もちろん、演技・ダンス・歌唱等のスキルも驚かせていただきたい。新しい才能を期待します。<br />
初めてづくしのこの大プロジェクト。大いに期待して下さい。自分はドキドキしてカッコいい、ちょっとバッドボーイ的な音を作ろうと思っています。応援よろしくお願いいたします。</p>
<p>EXTRA QUESTION<br />
◆気になっているキャラクターは？<br />
「葉隠立」か「厳島鏡」ですかね。TVゲームでも格闘モノが好きだし、バウンサーはかっこいい。二人がライバルというのもいいですね。ただスタイルが良すぎて小柄な自分としてはまだ入り込めませんがw。</p>
<p>◆カジノで遊んだ経験はありますか？<br />
ラスベガスでスロットだけ。2000ドルくらい儲けました。ビギナーズラックでしょうw。</p>
<p><strong>ライブプロデュース・キャスティング：森田純正(FIREWORKS)</strong><br />
アニメロサマーライブ、リスアニ!ライブ<br />
テニスの王子様 原作者許斐剛Live、Disney 声の王子様、<br />
Tokyo7thシスターズ、モーニング娘。ʼ20 ほか<br />
＜森田純正コメント＞<br />
カジノは日本でも合法化が予定されているということもあり、「バッドタウンリバーサル」のコンセプトは、エンターテイメントとしても、今後期待できそうだなあと思いました。<br />
オーディションでは、総合的にバランスの取れた人も欲しいですが、何か1つ秀でている部分がある人を見てみたいですね。グループでの立ち位置も大切になるので、それぞれの持ち味で魅了していただきたい気がします。性格も良い人が理想ですね。キャラデザもカッコよく、そこにリンクしていくイケメンキャストも現れてくれる事でしょう!<br />
煌びやかで華やかな中にも影がある&#8230;そんな世界観をエンターテイメントとして表現したいです。既に、ステージ演出も頭の中で出来上がりつつありますので、期待していてください。</p>
<p>EXTRA QUESTION<br />
◆気になっているキャラクターは？<br />
決めがたいのですが、省吾と黎斗ですかね。<br />
省吾は見た目ですね。黎斗は何か心に影がありそうな雰囲気が好きです。</p>
<p>◆カジノで遊んだ経験はありますか？<br />
シンガポールで1度だけ。<br />
ルーレットで$1,000擦ってからスロットで$1,000取り返した記憶があります。</p>
<p>企画・原作・音楽制作：KADOKAWA</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/CBUegl05pQQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><br />
<!-- } orig --><br />
カジノ＆ライブ＆男性キャラ音楽プロジェクト「BAD TOWN REVERSAL」TRAILER MOVIE<br />
https://youtu.be/CBUegl05pQQ</p>
<h3>オーディションを勝ち抜いたメインキャスト9名が決定!</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/b7d36d47c9d1b2423dec34ea89c5874a.jpg" />
<p>＜KRT CLUB (Knights of the Round Table CLUB）＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/73b90774814d2f6dc13f7aa3653eff62.jpg" /><br />
両角省吾(CV:向野存麿)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/d540e7b968d207c8cbc1148e7e2ba800.jpg" /><br />
葉隠立(CV:小溝七夢)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/9c60f0fa05310faec0b2cfd8b464d2bf.jpg" /><br />
黄蜂智也(CV:とまん)</p>
<p>＜Bear Castle＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/8d69e483fb19e16ceaaa576642ec40e8.jpg" /><br />
厳島鏡(CV:石田流星)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/626bf84bd47fd7ce0ba0a5660f841f70.jpg" /><br />
一式和彩(CV:島倉凱隼)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/25b1446babc425df10aba632a7515c95.jpg" /><br />
大河原水崎(CV:川井雅弘)</p>
<p>＜Magnolia＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/84eef1a0b47060be17a752a9c3589981.jpg" /><br />
古賀伊月(CV:安部瞬)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/175c8d7bd4fe6f16e9ccb325893bed1c.jpg" /><br />
岩塚黎斗(CV:小黒幸希)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/e3e3cfa1b3caa1ea945ac0ff31985286.jpg" /><br />
稲垣弘也(CV:奥山敬人)</p>
<p>合格発表䛾瞬間をおさめたドキュメンタリー映像も公開!<br />
▼カジノ&#038;ライブ&#038;男性キャラ音楽プロジェクト「BAD TOWN REVERSAL」ついにキャスト決定!<br />
https://www.youtube.com/watch?v=hkCybmq8Ens</p>
<p>外貨獲得のためのワールドワイド都市──東京都「草薙市」を舞台に、毎夜カジノへ人を誘うためステージで客を楽しませるパフォーマーたちの物語が今、始まります。<br />
9名のお披露目となるレセプションパーティーへ、どうぞお越しください。</p>
<blockquote><p>BAD TOWN REVERSAL 00 ~reception party~<br />
日時:1月16日(日) 開場16:00 開演17:00<br />
会場:浅草花劇場(東京都台東区浅草2-28-1)<br />
出演:石田流星(厳島鏡 役)、島倉凱隼(一式和彩 役)、川井雅弘(大河原水崎 役)、<br />
向野存麿(両角省吾 役)、小溝七夢(葉隠立 役)、とまん(黄蜂智也 役)、<br />
安部瞬(古賀伊月 役)、奥山敬人(稲垣弘也 役)、小黒幸希 (岩塚黎斗 役)<br />
チケット:当日券 6,500円(税込)※別途ドリンク代<br />
16日15時より会場入り口のチケットカウンターにて販売致します。<br />
来場特典:スペシャルポスター(非売品)<br />
お問い合わせ先:有限会社FIREWORKS(03-6659-8270)<br />
イベント詳細ページ https://btraudition.com/spevent/</p>
<p>＜配信＞<br />
「BAD TOWN REVERSAL 00 ~reception party~」無料生配信<br />
配信日時:2022年1月16日(日)17:00~<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/orAaoAuLMwE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
カジノ×音楽×男性キャラの新コンテンツ「BAD TOWN REVERSAL 00 〜reception party〜」無料生放送<br />
配信URL: https://www.youtube.com/watch?v=orAaoAuLMwE<br />
KADOKAWA animeチャンネルを登録して是非ご覧ください!<br />
ミクチャ https://mixch.tv<br />
※1月23日(日)公開予定のアーカイブ映像をご覧いただくには会員登録が必要です。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 2』ソロビジュアル一挙解禁！蘭具じゃない!?光宗悟（多和田任益）の制服姿も</title>
		<link>https://otajo.jp/93377</link>
		<comments>https://otajo.jp/93377#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 31 Oct 2020 08:18:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[PPVV]]></category>
		<category><![CDATA[PSYCHO-PASS]]></category>
		<category><![CDATA[PSYCHO-PASS サイコパス]]></category>
		<category><![CDATA[PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice]]></category>
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		<category><![CDATA[中尾暢樹]]></category>
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		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>

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		<description><![CDATA[和田琢磨さんが演じる嘉納火炉(かのうひろ)と、荒牧慶彦演じる神宮寺司(しんぐうじつかさ)の対峙する姿を描いたティザービジュアルに続き、『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 2』出演キ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/syugo_PPVV2_1030.jpg" /><br />
和田琢磨さんが演じる嘉納火炉(かのうひろ)と、荒牧慶彦演じる神宮寺司(しんぐうじつかさ)の対峙する姿を描いたティザービジュアルに続き、『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 2』出演キャスト7名の公演本番衣装を着用したソロビジュアルが一挙解禁となりました。</p>
<p>『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 2 』はフジテレビ“ノイタミナ”アニメ大ヒット作品「PSYCHO-PASS サイコパス」の公安局刑事課三係を舞台にしたオリジナルキャラクターたちによるオリジナルスピンオフストーリーで、第二弾となる本作では初演の前日譚として和田琢磨さんが演じる嘉納火炉の過去を描きます。</p>
<p>新任執行官らで編成された刑事課三係の真実を追い求める真剣な眼差しと、謎めいた治安維持組織の面々の姿が印象的なビジュアルに仕上がっています。</p>
<p>初演の蘭具雪也ではなく、謎の光宗悟という役名で出演する多和田任益さんが神宮寺司と同じ制服をまとったビジュアルも公開に……。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">…え？<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f453.png" alt="👓" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f453.png" alt="👓" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f453.png" alt="👓" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f453.png" alt="👓" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f453.png" alt="👓" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%98%AD%E5%85%B7%E9%9B%AA%E4%B9%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#蘭具雪也</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/pp_stage?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#pp_stage</a> <a href="https://t.co/LIAMIXfYHv">pic.twitter.com/LIAMIXfYHv</a></p>
<p>&mdash; 多和田任益 (@hideyatawada) <a href="https://twitter.com/hideyatawada/status/1314167630245191681?ref_src=twsrc%5Etfw">October 8, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --></p>
<p>彼らの関係性、目の前で繰り広げられる圧巻のアクションや、さらに深みを増す物語にご注目ください。</p>
<p>本公演は明治座(東京)とCOOL JAPAN PARK OSAKA WWホール(大阪)にて11/20(金)～12/6(日)まで全21公演が上演され、チケットは10/29(木)13:00よりプレイガイド先行受付がスタートしています。</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
公安局刑事課に所属する執行官の嘉納火炉(かのうひろ)はある日、公安局局長・禾生(かせい)からの辞令を受け、異例の昇進で監視官に任命される。時を同じくして、公安局宛にスーツケースに押し込められた死体が届く。そして死体には「トロリー・プロブレムを見過ごすな」と言う謎のメッセージが添えられていた。<br />
嘉納を筆頭に新任執行官らで編成された刑事課三係の面々は、未だ足並みが揃わぬなか事件の捜査にあたるが軋轢は徐々に広がっていく。<br />
死体の発送元を辿ると、自然回帰主義者らが暮らすシビュラ社会から隔絶された独立集落 「特別自治区 Neo・Nature・Division」《通称 NND》が事件に何らかの関係があると発覚する。<br />
嘉納は執行官らと調査に赴くが、そこで特区内の治安維持組織の構成員・神宮寺司(しんぐうじつかさ)と激しく対立する。<br />
神宮寺が事件の鍵を握ると推測した嘉納は強引に捜査を進めるが、政府からの圧力を受け思うように進まない。<br />
そして次第に、様々な利権と思惑が複雑に絡んだNNDの闇が浮かび上がっていく&#8230;。<br />
「トロリー・プロブレム」とは?謎の死体が意味するものとは?神宮寺の目的とは?そして、嘉納はひとつの答えに辿り着く―。</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/92553" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス VV』第2弾決定！大城役の池田純矢が和田琢磨演じる嘉納火炉の過去を描く　演出は本広克行<br />
https://otajo.jp/92553</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル:『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 2』<br />
公演日程:<br />
東京：2020年11月20日(金)~11月29日(日) 、明治座<br />
大阪：2020年12月3日(木)~6日(日)、 COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
チケット:プレイガイド最速先行 10/29(木)13:00~11/3(火)23:59 https://eplus.jp/p-p2020/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/p-p2020/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
東京公演：指定席(1階・2階席、動員100%エリア):12,000円(税込)<br />
指定席 左右1席空け(1階・2階席後方エリア、左右1席空け):12,000円(税込)<br />
大阪公演：指定席(動員100%エリア):12,000円(税込)<br />
指定席 左右1席空け(後方エリア、左右1席空け):12,000円(税込)</p>
<p>※未就学児入場不可 ※営利目的の転売禁止<br />
※感染対策の一環として、プレイガイド等からお客様のお名前及びご連絡先を提供いただく場合がございます。<br />
※公演中止を除き、払い戻しはいたしません。予め御了承下さい。<br />
※会場での感染予防対策の詳細は、随時公演公式サイトにてご案内いたしますので、ご確認ください。<br />
※政府または地方自治体の取り決めにより、運営方針が変更となる場合がございます。本公演は、公益社団法人全国公立文化施設協会及び緊急事態舞台芸術ネットワークが定めるガイドラインに基づき公演を実施致します。</p>
<p>出演:和田琢磨、荒牧慶彦、多和田任益(梅棒)、中尾暢樹、青野楓、弓削智久/藤本隆宏<br />
海本博章、長田拓郎、河野賢治、清水優志、田中慶、田沼ジョージ、田ノ中亮資、<br />
茶谷優太、野島透也、藤澤アニキ、藤田真澄、町田尚規、本広春(アンサンブルキャスト、五十音順)<br />
原作:サイコパス製作委員会<br />
演出:本広克行 脚本・演出補:池田純矢 脚本監修:深見真<br />
音楽:菅野祐悟 アクション監督:奥住英明(T.P.O.office) 美術:石原敬(BLANk R&#038;D INC.)<br />
照明:吉川ひろ子(クリエイティブ・アート・スィンク) 音響:今村太志(サウンドクラフトライブデザイン社) 映像:横山翼、石田肇<br />
衣裳:及川千春(とわづくり) ヘアメイク:河村陽子 演出助手:荒井遼 舞台監督:岩戸堅一・久保年末(アートシーン)<br />
宣伝美術:石塚丈仁(Rotterdam‘s doing.) 宣伝写真:本多大介(エーケーエー)<br />
プロデューサー:千葉悦子(ソニー・ミュージック)、深澤耕輔(ポリゴンマジック)<br />
制作:ソニー・ミュージックエンタテインメント、ポリゴンマジック<br />
主催:舞台「サイコパス2」製作委員会<br />
公式サイト:https://psycho-pass-stage.com<!-- orig { --><a href="https://psycho-pass-stage.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter:https://twitter.com/PSYCHOPASSstage<br />
（C）サイコパス製作委員会 （C）舞台「サイコパス2」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス VV』第2弾決定！大城役の池田純矢が和田琢磨演じる嘉納火炉の過去を描く　演出は本広克行</title>
		<link>https://otajo.jp/92553</link>
		<comments>https://otajo.jp/92553#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Oct 2020 09:24:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[フジテレビ“ノイタミナ”アニメ大ヒット作品「PSYCHO-PASS サイコパス」をオリジナル脚本で舞台化した『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』シリーズ第二弾が、明治座(東京)とC [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/48a641c7aef4bc17f76bc98525ffe1df.jpeg" /><br />
フジテレビ“ノイタミナ”アニメ大ヒット作品「PSYCHO-PASS サイコパス」をオリジナル脚本で舞台化した『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』シリーズ第二弾が、明治座(東京)とCOOL JAPAN PARK OSAKA WWホール(大阪)にて11/20(金)～12/6(日)に上演されることが決定！ メインキャスト、スタッフ、メインビジュアルとあらすじが一挙解禁！</p>
<p>『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』は、公安局刑事課三係を舞台にしたオリジナルキャラクターたちによるオリジナルスピンオフストーリーで、2019年4月にはアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズの脚本家・深見真さんが舞台用に脚本を書き下ろし、アニメ版総監督を務める本広克行監督が演出を担当した第一弾が上演されました。</p>
<p>第二弾となる本作は、その前日譚として、和田琢磨さん演じる嘉納火炉(かのう ひろ)の過去を描く物語となります！　脚本は前作ではキャストとして出演していた池田純矢さんが担当し、深見真さんが脚本監修を務めます。演出は、前作に引き続き、本広克行監督が担当。</p>
<p>そして、主人公となる嘉納火炉役は、前作に続き、和田琢磨さんが演じます。嘉納と対峙する・神宮寺司(しんぐうじ つかさ)役を、荒牧慶彦さんが演じることが決定しました。今回発表となったメインビジュアルでは、そんな2人の関係性を表現しています。また、前作に続き、多和田任益さんが出演、新たなメンバーとして、中尾暢樹さん、青野楓さん、弓削智久さん、そして藤本隆宏さんが出演することが決定しました。</p>
<p>前作が素晴らしかっただけに、期待せざるをえない今作。大城役を演じた池田純矢さんが火炉さんの過去を描くなんて胸アツですね……。そして今回のラストはいかに……？</p>
<h3>スタッフ・出演者コメント</h3>
<p>・本広克行<br />
TVアニメの企画立ち上げ当初から僕の中では、『サイコパス構想』と言うのがあり、劇場版アニメ・舞台・実写映画・ドラマCD・コミック・ノベライズなど多角的に作品世界を長く深く広げていきたいと思っておりました。<br />
舞台化第一弾は大成功に終わり、今作はその続編です。<br />
今回もVirtue=美徳、Vice=罪悪がキーワードになっているので色々考え、楽しみながらキャラクター達に共感して下さい。人と人、そして物語が繋がりこの舞台シリーズの世界観が完成されます。今作は前作の観客の皆様の反応を見て作ることができます。初めて観られる人、深く知ってる人、両方が楽しめる作品を目指し、舞台制作で培った演出方法と映像演出を組み入れて更に完成度を高めていきます。是非楽しんで下さい！</p>
<p>・池田純矢<br />
「PSYCHO-PASS サイコパス」は、言うなれば大海原。<br />
どこまでも深く、広大で、危うさと優しさが同居するこの作品に自分自身、幾度となく救われた身です。<br />
この度、そんな素晴らしい作品でオリジナル脚本の執筆と演出補を務めさせて頂く事となりました。<br />
この大海を航海し得る強靭な船を作る為、本広監督はじめ原作チームの皆様と研鑽を重ね、新たな「PSYCHO-PASS サイコパス」の世界をお届けすべく尽力しております。<br />
これまで描かれてきた美しさはそのままに、今作ならではの魅力を皆様にお伝えできるよう、粉骨砕身の想いで臨みます。どうぞ、ご期待下さい。</p>
<p>・和田琢磨<br />
前作に引き続き嘉納火炉役を演じさせていただきます和田琢磨です。<br />
初演では、重々しくどこか刹那的な「PSYCHO-PASS サイコパス」の世界観を舞台上でも存分に表現出来るのだなと、座組の皆で手応えを感じることができました。<br />
今作では人間が抱える苦悩や葛藤を濃く、鮮やかに浮き上がらせ、皆様を「PSYCHO-PASS サイコパス」の世界へと誘えるよう努めてまいりたいと思います。</p>
<p>・荒牧慶彦<br />
神宮寺司役を演じます、荒牧慶彦です。<br />
「PSYCHO-PASS サイコパス」はすごく好きな作品で、アニメをみてました。<br />
この舞台版ならではの「PSYCHO-PASS サイコパス」も去年観に行き、ストーリーや演出に圧倒され虜になりました。<br />
その作品に自分が関われることになりとても光栄です。<br />
「PSYCHO-PASS サイコパス」が醸し出す独特の世界観を上手く表現し、新たな魅力を伝えられるよう誠心誠意頑張ります！</p>
<p>チケットの発売は、10月8日(木)18:00よりオフィシャルHP最速先行の申し込み受付がスタートします。</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
公安局刑事課に所属する執行官の嘉納火炉(かのうひろ)はある日、公安局局長・禾生(かせい)からの辞令を受け、異例の昇進で監視官に任命される。時を同じくして、公安局宛にスーツケースに押し込められた死体が届く。そして死体には「トロリー・プロブレムを見過ごすな」と言う謎のメッセージが添えられていた。<br />
嘉納を筆頭に新任執行官らで編成された刑事課三係の面々は、未だ足並みが揃わぬなか事件の捜査にあたるが軋轢は徐々に広がっていく。<br />
死体の発送元を辿ると、自然回帰主義者らが暮らすシビュラ社会から隔絶された独立集落 「特別自治区 Neo・Nature・Division」《通称NND》が事件に何らかの関係があると発覚する。<br />
嘉納は執行官らと調査に赴くが、そこで特区内の治安維持組織の構成員・神宮寺司(しんぐうじつかさ)と激しく対立する。<br />
神宮寺が事件の鍵を握ると推測した嘉納は強引に捜査を進めるが、政府からの圧力を受け思うように進まない。<br />
そして次第に、様々な利権と思惑が複雑に絡んだNNDの闇が浮かび上がっていく&#8230;。<br />
「トロリー・プロブレム」とは?謎の死体が意味するものとは?神宮寺の目的とは?そして、嘉納はひとつの答えに辿り着く―。</p></blockquote>
<p><strong>第一弾公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78294" rel="noopener noreferrer" target="_blank">本広克行監督が培ってきた演出すべてを応用！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』は魅力的すぎる公安局刑事課三係に奥行き感じる世界観［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78294</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル:『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 2』<br />
公演日程:<br />
東京　2020年11月20日(金)~11月29日(日) 、明治座<br />
大阪　2020年12月3日(木)~6日(日)、 COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
チケット:オフィシャル最速先行 10/8(木)18:00~10/18(日)23:59 https://eplus.jp/p-p-hp/<br />
＜東京公演＞指定席(1階・2階席、動員100%エリア):12,000円(税込)<br />
指定席 左右1席空け(1階・2階席後方エリア、左右1席空け):12,000円(税込)<br />
＜大阪公演＞指定席(動員100%エリア):12,000円(税込)<br />
指定席 左右1席空け(後方エリア、左右1席空け):12,000円(税込)<br />
出演:<br />
和田琢磨、荒牧慶彦、多和田任益(梅棒)、中尾暢樹、青野楓、弓削智久/藤本隆宏<br />
海本博章、長田拓郎、河野賢治、清水優志、田中慶、田沼ジョージ、田ノ中亮資、<br />
茶谷優太、野島透也、藤澤アニキ、藤田真澄、町田尚規、本広春(アンサンブルキャスト、五十音順)<br />
原作:サイコパス製作委員会<br />
演出:本広克行 脚本・演出補:池田純矢 脚本監修:深見真<br />
音楽:菅野祐悟 アクション監督:奥住英明(T.P.O.office) 美術:石原敬(BLANk R&#038;D INC.)<br />
照明:吉川ひろ子(クリエイティブ・アート・スィンク) 音響:今村太志(サウンドクラフトライブデザイン社) 映像:横山翼、石田肇<br />
衣裳:及川千春(とわづくり) ヘアメイク:河村陽子 演出助手:荒井遼 舞台監督:岩戸堅一・久保年末(アートシーン)<br />
宣伝美術:石塚丈仁(Rotterdamʻs doing.) 宣伝写真:本多大介(エーケーエー)<br />
プロデューサー:千葉悦子(ソニー・ミュージック)、深澤耕輔(ポリゴンマジック)<br />
制作:ソニー・ミュージックエンタテインメント、ポリゴンマジック<br />
主催:舞台「サイコパス2」製作委員会<br />
公式サイト:https://psycho-pass-stage.com<!-- orig { --><a href="https://psycho-pass-stage.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter:https://twitter.com/PSYCHOPASSstage</p>
<p>（C）サイコパス製作委員会 （C）舞台「サイコパス2」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『PSYCHO-PASSサイコパス 3』冲方丁×深見真×吉上亮 脚本家座談会「慎導灼は人たらしで一番刑事っぽいかも」</title>
		<link>https://otajo.jp/82702</link>
		<comments>https://otajo.jp/82702#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Nov 2019 08:33:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PSYCHO-PASS]]></category>
		<category><![CDATA[PSYCHO-PASS サイコパス]]></category>
		<category><![CDATA[サイコパス]]></category>
		<category><![CDATA[冲方丁]]></category>
		<category><![CDATA[吉上亮]]></category>
		<category><![CDATA[座談会]]></category>
		<category><![CDATA[深見真]]></category>
		<category><![CDATA[脚本家]]></category>

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		<description><![CDATA[人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に、正義を問われる警察機構を描くオリジナルSFアニメーション『PSYCHO-PASS サイコパス』。シリーズ最新作、TVアニメ第3期『PSYCHO-PASSサイコパス 3』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/81245021b33e6d730001b0cc8609a9ff.jpg" /><br />
人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に、正義を問われる警察機構を描くオリジナルSFアニメーション『PSYCHO-PASS サイコパス』。シリーズ最新作、TVアニメ第3期『PSYCHO-PASSサイコパス 3』がフジテレビ“ノイタミナ”にて毎週木曜日24:55～25:55拡大枠にて放送中、またAmazon Prime Videoにて日本・海外独占配信中です。</p>
<p>本作の脚本を手掛ける冲方丁さん、深見真さん、吉上亮さんら3名の脚本陣のインタビューが到着！　脚本づくりの舞台裏や、新キャラクターの魅力、作品に対する想いなどが熱く語られています！</p>
<h3>『PSYCHO-PASS サイコパス 3』脚本家座談会</h3>
<p>冲方丁（シリーズ構成・脚本）× 深見真（脚本）× 吉上亮（脚本）</p>
<p><strong>――『PSYCHO-PASS サイコパス 3（以下、PP3）』の脚本は3人の作家による共作ということになりますが、どのように脚本づくりは進められたのでしょうか。</p>
<p>冲方：</strong>プロデュースサイドや塩谷（直義）監督から、今回のキャラクターを全部新規にして、時間軸をどこ（劇中の時間は第二期から6年後の2120年）にする、といった具体的な注文がありました。それを受けてシリーズ構成を組みあげて、おふたり（深見、吉上）に脚本を書いていただいたというかたちです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/3.jpg" /><br />
<strong>深見：</strong>冲方さんと塩谷監督のコンビネーションが良くて。まず、ふたりの中で出来上がっている感じがありました。冲方さんが組み上げられたシリーズ構成がすごく緻密で。こんな緻密な構成は見たことがない！　というレベルのものだったんです。そこで僕が最初にやった仕事は「そのシリーズ構成から柱（エピソードのテーマ）を立てて、ハコ書き（シーンの具体的な要素をまとめる）にしてください」というものでした。</p>
<p><strong>冲方：</strong>深見さんはさすがだな、と思ったのは僕が投げた球を、曲げて返してくるんですよ（笑）。シリーズ構成にはいないキャラが、足されて返ってくる。たとえば、小畑ちゃん（ファースト・インスペクター梓澤廣一の協力者である小畑千夜）は深見さんだから生まれたキャラクターです。深見さんの変化球がおもしろいから、こちらもさらに曲げて返す。</p>
<p><strong>深見：</strong>僕らのシナリオ作業を見て、もっとおもしろくしてやろうと冲方さんが後半のシリーズ構成をさらに書き換えるんです。</p>
<p><strong>冲方：</strong>ここぞとばかりにふたりが変化球を投げてくるので。良いリズムで脚本作業ができたと思います。時間はかかったけれど。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/5.jpg" /><br />
<strong>深見：</strong>冲方さんがおつくりになったシリーズ構成やプロットを読んだときはびっくりしたんです。どこを切っても新しい『PSYCHO-PASS サイコパス』なんです。ビフロストの登場、インスペクターたちの設定。全員がちょっとずつ事件に加担していて、誰も犯罪者と自覚していない仕掛け……。おもしろいものになっていると思います。</p>
<p><strong>――吉上さんは『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1 罪と罰』で脚本に初参加、そして今回TVシリーズの脚本に初参加ですね。</p>
<p>吉上：</strong>僕は中盤の話数を担当していたのですが、プロットの段階でみんながどんどんアイデアや要素を盛り込んでいくので、脚本がものすごい文字数になってしまって。</p>
<p><strong>冲方：</strong>それは吉上さんのクセだよね。何を書いても、すごいボリュームに仕上げちゃう。</p>
<p><strong>深見：</strong>吉上さんの脚本は、どちらかと言うと小説なんですよ。</p>
<p><strong>冲方：</strong>わかる！　僕もアニメの脚本を書き始めたころはそうだった。</p>
<p><strong>吉上：</strong>冲方さんに脚本の修正を細部の細部まで入れていただき、すごく鍛えられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/1.jpg" /><br />
<strong>――主人公の慎導灼、炯・ミハイル・イグナトフは、どういったキャラクターでしょうか。キャラクターの特徴や魅力を教えてください。</p>
<p>冲方：</strong>最初に塩谷監督、プロデュースサイドから「キャラクター総とっかえ」という話があって、その中で「監視官はバディふたり」で考えてきてほしいと依頼されて。「監視官のバディもの」で「片方が入国者で、ふたりは幼なじみ」「身長差がある」というのも最初から決まっていたと思います。そこから僕が心理担当と戦闘担当のコンビはどうだろうと考えて、メンタリスト（心理分析者）と軍事経験者のバディを提案しました。</p>
<p><strong>深見：</strong>最初にホン読み（脚本打ち合わせ）に参加したら、いきなり冲方さんから「深見さんの書いた慎導灼と炯・ミハイル・イグナトフを見たいから、第1話を書いてみてください」と言われたんですよ（笑）。灼は一見、ふにゃっとしているけど頭が良い。へらへらしているけど正解をすぐに見つけて、そこへ走っていく。最初は苦労しましたね。</p>
<p><strong>冲方：</strong>下手をするとイヤみな奴になっちゃうんです。</p>
<p><strong>深見：</strong>最初は「イヤみな奴に見えても良い」と冲方さんもおっしゃってましたよ。</p>
<p><strong>冲方：</strong>しらずしらずのうちに会話をリードして、自分の有利な方向に持っていくキャラクターですからね。</p>
<p><strong>吉上：</strong>人たらしなんですよね。そういう意味では一番刑事っぽいかもしれない。</p>
<p><strong>冲方：</strong>犯罪者と仲良くなってべらべらしゃべらせて、そして逮捕するっていう良い刑事ですね。</p>
<h3>『PSYCHO-PASS サイコパス』の現場にいると、「クリエイターってみんな頭がおかしいんだな」と思いますね（笑）</h3>
<p><strong>――『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズに参加するおもしろさをお聞かせください。</p>
<p>深見：</strong>僕はもともと冲方さんの小説をがっつりと読ませていただいていて。『マルドゥック』シリーズ、『シュピーゲル』シリーズ、そして時代もの……そんな方とご一緒させていただくだけでも刺激になりますよね。頭の良くない言い方になりますが「頭が良い方だなあ」と（笑）。冲方さんと打ち合わせをすると、自分の頭もフル回転させないといけない。この打ち合わせを経たあとだと、脚本の見方が変わるような刺激的な現場だったと思います。</p>
<p><strong>冲方：</strong>『PSYCHO-PASS サイコパス』の現場にいると、「クリエイターってみんな頭がおかしいんだな」と思いますね（笑）。もちろん誉め言葉なんですが、第一期を手掛けた虚淵（玄）さんも、深見さんも、吉上さんも、みんなどこか普通じゃない。だから、楽しいものができるんだなと思いますね。</p>
<p><strong>吉上：</strong>僕は10代のころから、冲方さん、深見さんの作品を愛読してきて。おふたりからの影響をすごく受けているんです。自分自身にもすごく大きな成長の機会になりましたし、深見さんがおっしゃるように脚本の読み方が変わりました。日本SFエンタメの先端で活躍する作家が集まって、本当にすごいＴＶアニメがつくられているんだぞ、「みんな、見てくれ！」と断言できる現場でした。</p>
<blockquote><p>＜profile＞<br />
冲方丁●うぶかた・とう／小説家、漫画原作者、脚本家。日本SF作家クラブ会員。『PSYCHO-PASS サイコパス 2』のシリーズ構成・脚本を担当。『マルドゥック・スクランブル』で日本SF大賞、『天地明察』で吉川英治文学新人賞、本屋大賞などを受賞した。アニメ『攻殻機動隊ARISE』シリーズ構成・脚本、『HUMAN LOST 人間失格』ストーリー原案・脚本を手掛ける。</p>
<p>深見真●ふかみ・まこと／小説家、漫画原作者、脚本家。『PSYCHO-PASS サイコパス』のTVシリーズ第一期で脚本家としてデビュー。以来、小説家としてだけでなく多くのアニメ作品に関わる。『revisions リヴィジョンズ』ではシリーズ構成を担当。自身が漫画原作を手掛ける『魔法少女特殊戦あすか』のアニメ版も自らシリーズ構成を担当している。</p>
<p>吉上亮●よしがみ・りょう／小説家、脚本家。日本SF作家クラブ会員。日本推理作家協会にも所属。『パンツァークラウン フェイセズ』で作家デビュー。『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズではスピンオフ作品『PSYCHO-PASS ASYLUM』（全2巻）、シリーズの過去を描く『PSYCHO-PASS GENESIS』（全4巻）を執筆。新作として『泥の銃弾』を上梓。</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/77252" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TVアニメ第3期はみんな主役級の豪華キャスティング！『PSYCHO-PASS サイコパス SS』Case.3初日舞台挨拶レポート<br />
https://otajo.jp/77252</a></p>
<p>関智一の色相は？ 野島健児は免罪体質!?『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』公開記念インタビュー<br />
https://otajo.jp/76220<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76220" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ第三期『PSYCHO-PASS サイコパス 3』フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送中！</h3>
<p>フジテレビ“ノイタミナ”にて毎週木曜日24:55～25:55拡大枠にて放送中（全8 話）<br />
Amazon Prime Videoにて日本・海外独占配信中<br />
毎話フジテレビ放送開始1時間後より配信予定</p>
<p>STAFF<br />
監督：塩谷直義<br />
シリーズ構成：冲方丁<br />
脚本：深見真、冲方丁、吉上亮<br />
キャラクター原案：天野明<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：恩田尚之<br />
色彩設計：鈴木麻希子<br />
美術監督：草森秀一<br />
3Dディレクター：大矢和也<br />
撮影監督：村井沙樹子<br />
撮影視覚効果：荒井栄児<br />
編集：村上義典<br />
音楽：菅野祐悟<br />
音響監督：岩浪美和<br />
オープニング・テーマ：Who-ya Extended「Q-vism」（SMEレコーズ）<br />
エンディング・テーマ：Cö shu Nie「bullet」（ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ）<br />
アニメーション制作：Production I.G</p>
<p>CAST<br />
慎導灼：梶裕貴　炯・ミハイル・イグナトフ：中村悠一　雛河翔：櫻井孝宏　廿六木天馬：大塚明夫　入江一途：諏訪部順一　<br />
如月真緒：名塚佳織　唐之杜志恩：沢城みゆき　霜月美佳：佐倉綾音　ドミネーター：日髙のり子<br />
法斑静火：宮野真守　代銀遙煕：中博史　裁園寺莢子：田中敦子　小宮カリナ：日笠陽子　ラウンドロビン：森川智之<br />
梓澤廣一：堀内賢雄　小畑千夜：矢作紗友里<br />
狡噛慎也：関智一　宜野座伸元：野島健児　須郷徹平：東地宏樹　六合塚弥生：伊藤静　花城フレデリカ：本田貴子　常守朱：花澤香菜</p>
<p>公式HP:psycho-pass.com/</p>
<p>(C)サイコパス製作委員会</p>
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		<item>
		<title>本広克行監督が培ってきた演出すべてを応用！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』は魅力的すぎる公安局刑事課三係に奥行き感じる世界観［動画レポ］</title>
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		<pubDate>Sun, 05 May 2019 08:05:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメ版の総監督を務める本広克行氏が演出を手がけた『舞台PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』が4月18日より上演。5月6日の大千秋楽は全国映画館でライブビューイングが実施されます。 本作は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/015.jpg" /><br />
アニメ版の総監督を務める本広克行氏が演出を手がけた『舞台PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』が4月18日より上演。5月6日の大千秋楽は全国映画館でライブビューイングが実施されます。</p>
<p>本作は、アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの脚本家・深見真氏が舞台用に書き下ろした完全オリジナルのスピンオフ・ストーリー。舞台オリジナルとなる、公安局刑事課三係のメンバーがPSYCHO-PASSの世界に新たに登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/013.jpg" /><br />
元々、『踊る大捜査線』シリーズなど実写映像作品を多く手がけてきた本広監督によるものなので、ドラマ的な雰囲気もある中、公安局刑事課三係のメンバー1人1人がとても魅力的に描かれている本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/08.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/09.jpg" /><br />
シビュラを信じてやまない真っ直ぐな監視官・九泉晴人（鈴木拡樹）をはじめ、オタクな蘭具雪也（多和田任益）や脳筋キャラの大城奏人（池田純矢）、それを構う面倒見の良い相田康生（小澤雄太）など、個性豊かな、けれどリアリティーのある執行官メンバーたち。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/016.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/014.jpg" /><br />
仲の良い仲間の掛け合いや時に衝突し合う様子などが、まさにPSYCHO-PASSのノリで繰り広げられ、「この公安局刑事課三係、PSYCHO-PASSの世界にいそう！！！この日常ありそう！」と思わされる！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/06.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/010.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/04.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/012.jpg" /><br />
アニメシリーズに登場する常守朱や禾生局長も声でのみ登場しますが、同じPSYCHO-PASSの世界に存在している違和感のないキャラクターの雰囲気がこの公安局刑事課三係にはあります。それぞれの物語や関係性も垣間見られる部分があり、もっと観ていたい……！　そう感じさせられるほどキャラクターたちが魅力的。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/02.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/03.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/07.jpg" /><br />
また、本広監督が「今まで培ってきた演出のすべてを、たぶんこの作品で応用が出来ているかなと思っています」と語ったほど、映像と生の演技の融合、そして死角からのカメラなど面白い試みも取り入れられ、様々な角度から楽しめる演出となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/05.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/011.jpg" /><br />
さらに！　“ライブビューイング好き”だという本広監督は、「（ライブビューイング用に）カット割りをしながら芝居の立ち位置などを考えたつもり」とコメント。さすが過ぎる……!!　公演のチケットは完売ですが、ライブビューイングまだ僅かに残っている劇場もあるので、まだ確保していない人はチェック。</p>
<h3>本編の様子をチラ見せ！</h3>
<p>映像演出や豊富なアクションシーンなど、ぜひ動画でご確認ください。魅力的な三係の掛け合いも！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/eBm6n1rZUAk" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』ダイジェスト<br />
https://youtu.be/eBm6n1rZUAk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/eBm6n1rZUAk" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78072" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』はライブビューイングも意識し演出！本広克行監督が鈴木拡樹らキャストを絶賛<br />
https://otajo.jp/78072</a></p>
<h3>ライブビューイング情報</h3>
<p>＜日時＞<br />
2019年5月6日(月・祝) 17:00開演<br />
＜会場＞<br />
全国62箇所の映画館<br />
詳細は、公式サイトをご覧下さい。<br />
＜チケット料金＞<br />
3,600円(全席指定/税込)<br />
※映画館により、特別シートなど追加料金が発生する場合がございます。<br />
≪公演概要≫<br />
■公演日:＜東京＞2019年4月18日(木)〜4月30日(火) ＜大阪＞5月4日(土)〜5月6日(月・祝)<br />
チケット価格：8,800円（税込・全席指定）<br />
■演出:本広克行(映画「踊る大捜査線」シリーズ、「幕が上がる」他)<br />
■脚本:深見真(アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズ、「バイオハザード:ヴェンデッタ」他)<br />
■ストーリー監修:Production I.G<br />
■キャスト:鈴木拡樹、他<br />
■制作:ソニー・ミュージックエンタテインメント、ポリゴンマジック<br />
■主催:舞台「サイコパス」製作委員会<br />
公式サイト：<br />
https://psycho-pass-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://psycho-pass-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
公安局刑事課三係に所属する監視官の九泉晴人(くせんはると)は、公安局局長・禾生(かせい)からの命で連続殺人事件を捜査することになる。遺体は18ものパーツに細かく切断、その一つ一つにナンバリングがされていた。そして、繁華街の路地裏、四箇所に派手に飾り付けるという、いずれも同じ手口で犯行が繰り返されていた。</p>
<p>「どうしてバラバラにしたのか、どうして四箇所に死体をばらまいたのか、ナンバーをつけた理由は何か。」九泉は同じ三係に所属する監視官・嘉納火炉(かのうひろ)や執行官たちと、捜査を進める。被害者の身元を調べていくうち、「中国語の部屋」と名付けられた、とある装置が事件に関わりがあることに辿り着く。</p>
<p>その矢先、街中にバラバラ死体がばら撒かれるという、市民の色相悪化を狙ったサイコハザードが発生。「ヒューマニスト」と名乗る武力闘争組織がテロの犯行声明を上げ、シビュラシステムには重大な欠陥があると批判、さらに大きな事件を予告する。そして、捜査を進める中、公安局内部に裏切り者の存在が浮かび上がる。</p>
<p>事件の鍵を握る「中国語の部屋」とは、ヒューマニストの狙いとは、そして、“裏切り者”は誰なのか―――</p></blockquote>
<p>(C)サイコパス製作委員会(C)舞台「サイコパス」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』はライブビューイングも意識し演出！本広克行監督が鈴木拡樹らキャストを絶賛</title>
		<link>https://otajo.jp/78072</link>
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		<pubDate>Tue, 07 May 2019 03:47:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[アニメ版の総監督を務める本広克行氏が演出を手がけた『舞台PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』が4月18日に開幕。 本作は、アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの脚本家・深見 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/2.jpg" /><br />
アニメ版の総監督を務める本広克行氏が演出を手がけた『舞台PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』が4月18日に開幕。</p>
<p>本作は、アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの脚本家・深見真氏が舞台用に書き下ろした完全オリジナルのスピンオフ・ストーリー。公安局刑事課三係を舞台に、オリジナルキャラクターたちによるストレートプレイ作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/1.jpg" /><br />
オリジナルキャラクターとなる主人公の監視官・九泉晴人を鈴木拡樹さん、もう1人の監視官・嘉納火炉を和田琢磨さんが演じます。</p>
<p>本広監督は本作について、「演劇なんですけど、ちょっと映画を観ているような感じや、映画のようでいて、飛び出てくるような感じがあったり。<strong>今まで培ってきた演出のすべてを、たぶんこの作品で応用が出来ているかなと思っています。</strong>だから、最初2.5次元舞台のお芝居と言われたんですけど、まったく新しいものを作ろうと思いまして、キャストのお力をお借りして無理難題を言わせていただきました」と表現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/2.jpg" /><br />
また、「ここまでプロジェクションマッピングと芝居と舞台と映画っぽいものと全部ごちゃまぜにしたのが初めて」とも語りました。</p>
<p>「元々、PSYCHO-PASSはアニメだけでなく、ノベライズも漫画もラジオドラマも、と広がりを作るようにプロジェクトを考えていた」と、元からのプロジェクトの一環だという舞台版。「ただ、ここで失敗するとPSYCHO-PASSプロジェクトが途絶えてしまうので、絶対に面白いものにしようと思って、僕の思いの丈を全部込めてやってもらいました」と、本広監督の本作にかける想いを述べました。</p>
<p>主演の鈴木さんも「今作はとてもたくさんの照明と映像を駆使しています。稽古中は想像するしかなかった部分がこの劇場に来てたくさんありました。場当たりをしていく中でも発見がたくさんありましたし、来ていただいた方がテーマパークの中にいるような感覚に近い、PSYCHO-PASSの世界観が広がっていると思います。PSYCHO-PASSの世界観を360度で体感していただくだけじゃなく、1つのアトラクションを一緒に体験してもらっているような形に仕上がっているんじゃないかなと思いますね」とコメント。</p>
<h3>真っ白な状態のキャストに驚き　本広監督「稽古は自分のキャンパスに絵を描いているような作業」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/58d2a9307512cf37b123ecdcc923f25d.jpg" /><br />
<strong>――今回オリジナルキャラクターということで、どう役作りをされましたか？</p>
<p>鈴木：</strong>キービジュアルを撮っていた頃に受けていた取材の<strong>インタビューを読んだ方には謝りたいなと思うんですけど、性格が180度反転しまして（笑）。</strong>とても爽やかと言えるような感じでもないですし、新人の監視官という感覚もおそらくない状態で仕上がったかなと思います。でも、それが楽しくて。九泉晴人を演じていて笑ったのはキービジュアルだけですね。1つ変わっていないところが、シビュラを信じてやまないところ。とても信仰心があるので、そこは元々描こうとしていたものよりも強くなっているんじゃないかな、と感じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/4.jpg" /><br />
<strong>和田：</strong>キャラクターを作ったというよりは、周りの共存している公安局三係のみんなに嘉納火炉という役を作ってもらったような、1人1人のキャラを作るというよりも三係のメンバーで1つのチームを作り上げたという感覚が強いです。こういう三係がPSYCHO-PASSの中にいたらいいな、本当にこういうシーンがありそう！とお客さんに期待していただけるような公安局になっているんじゃないかと思います。</p>
<p><strong>本広：</strong>アクションも尋常じゃないくらい大変なことをやっていますが、これをお客さんがどう判断してくれるのか僕は楽しみです。スタッフはかなりテンションが上がっているなという感じがありまして。ぜひみなさんに見て貰いたいです。</p>
<p><strong>――本広さんからの鈴木さん、和田さんの印象は？</p>
<p>本広：</strong>もう真っ白で来てくれました。稽古のときから真っ白で来て、全部やってくれるくらい言いなりなんですよ。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>それだけ本広さんがどういう方なんだろうと興味が強かったので、真っ白な気持ちで行こう、というのはテーマではありました。</p>
<p><strong>本広：</strong>本当にビックリしました。だから、稽古は自分のキャンパスに絵を描いているような作業で、すごく楽しくて。でも来たときは別のキャラだったよね。（上演中だった舞台『どろろ』の）百鬼丸来た！と思いました（笑）。目が全然違う！と思っていたのが、だんだん九泉になっていくのを見て、「演劇って面白い」と思いましたね。</p>
<p><strong>――本広さんの印象は？</p>
<p>和田：</strong>僕は正直、ビビって稽古場に入って。実は稽古初日を勘違いして1日早く入ってしまったんです。そうしたら、スタッフさんが会議をしていて「こいつ、来た!?」みたいになったんですけど、結果的にあの時本広さんと初めてお会いできてよかったです。ものすごく役者の意見に耳を傾けてくださって、僕らに挑戦をする環境を与えてくれる。なおかつ、ご自分の世界をしっかりお持ちなので、そういうところのお互いのすり合わせをしていく作業も僕の中で楽しく稽古をさせていただきました。</p>
<p><strong>本広：</strong>でも、あの会議中に和田くんが入って来てくれて、嘉納ってこういう顔のキャラなんだ、と少し役に影響しましたよ。</p>
<p>また、鈴木さんは「スタッフさん含めキャストもここ連日、劇場入りしてからみるみる内に色相悪化が激しいなと思っています。今は、逆に（犯罪係数が）100オーバーしていない人を探す方が難しいかもしれないですね。それだけ細かいんですよ」とも明かしました。</p>
<p>さらに、本作はすでに全公演ソールドアウトしているのですが、5月6日の大千秋楽は全国の映画館にてライブビューイングを開催！</p>
<p>本広監督は「僕はアップで見られるので“ライブビューイング好き”なんですけど。ライブビューイングに耐えうるように、ちょっと<strong>カット割りをしながら芝居の立ち位置などを考えたつもり</strong>なので、ぜひライブビューイングも来ていただけるといいですね」とコメント！</p>
<p>そこまで考えて作っているとはさすがです！　ぜひ、ライブビューイングでどのように観える演劇になっているのかも楽しんでください。</p>
<p><strong>公演の本編のダイジェスト動画付きレポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78294" rel="noopener noreferrer" target="_blank">本広克行監督が培ってきた演出すべてを応用！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』は魅力的すぎる公安局刑事課三係に奥行き感じる世界観［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78294</a></p>
<h3>ライブビューイング情報</h3>
<p>＜日時＞<br />
2019年5月6日(月・祝) 17:00開演<br />
＜会場＞<br />
全国62箇所の映画館<br />
詳細は、公式サイトをご覧下さい。<br />
＜チケット料金＞<br />
3,600円(全席指定/税込)<br />
※映画館により、特別シートなど追加料金が発生する場合がございます。</p>
<blockquote><p>≪公演概要≫<br />
■公演日:＜東京＞2019年4月18日(木)〜4月30日(火) ＜大阪＞5月4日(土)〜5月6日(月・祝)<br />
チケット価格：8,800円（税込・全席指定）<br />
■演出:本広克行(映画「踊る大捜査線」シリーズ、「幕が上がる」他)<br />
■脚本:深見真(アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズ、「バイオハザード:ヴェンデッタ」他)<br />
■ストーリー監修:Production I.G<br />
■キャスト:鈴木拡樹、他<br />
■制作:ソニー・ミュージックエンタテインメント、ポリゴンマジック<br />
■主催:舞台「サイコパス」製作委員会<br />
公式サイト：<br />
https://psycho-pass-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://psycho-pass-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>(C)サイコパス製作委員会(C)舞台「サイコパス」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>シビュラシステムに重大な欠陥が!?　舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』あらすじ＆メインキャスト9名のビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Apr 2019 05:14:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[4月18日(木)より日本青年館ホールにて上演される『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』のメインキャスト9名、鈴木拡樹さん、和田琢磨さん、中村靖日さん、多和田任益さん、小澤雄太さん、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/581ac2cb2899b4eab0435fae17c96d5f.jpg" /><br />
4月18日(木)より日本青年館ホールにて上演される『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』のメインキャスト9名、鈴木拡樹さん、和田琢磨さん、中村靖日さん、多和田任益さん、小澤雄太さん、町井祥真さん、池田純矢さん、高橋光臣さん、山崎銀之丞さんのビジュアルが解禁！</p>
<p>フジテレビ“ノイタミナ”アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』の世界をイメージした、グリーンが印象的なビジュアルは、公安局メンバーはブラックスーツ姿を披露。</p>
<p>公安局メンバーと対立するテロ組織”ヒューマニスト”は鋭い眼光から力強さを感じさせます。登場人物それぞれの個性が垣間見える表情、ポーズにも注目です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/bb9510daf1c4a98c77008cf88de64b4b.jpg" /><br />
・九泉晴人役：鈴木拡樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/7a14c973acc2a48f1702a6823ad98edb.jpg" /><br />
・嘉納火炉役：和田琢磨</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/fab200fb45281b1279fe3b145a95a3a7.jpg" /><br />
・井口匡一郎役：中村靖日</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/5fe9acd3e90fb6a97a1f177cbfdc4d4c.jpg" /><br />
・蘭具雪也役：多和田任益</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/39d0967fc97bb5c6f736818605e7ec19.jpg" /><br />
・相田康生役：小澤雄太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/c36e9ccdcc5762eb962b21aba194e923.jpg" /><br />
・後藤田希世役：町井祥真</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/9ac65317323c39e0ee1713c177788d41.jpg" /><br />
・大城奏人役：池田純矢</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/a277b96152b17d36c07a8f8c535f280c.jpg" /><br />
・三島慎吾役：高橋光臣</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/bb3f27f8f63230636d1c960dcad457d8.jpg" /><br />
・目白一歩役：山崎銀之丞</p>
<blockquote><p><strong>【あらすじ】</strong><br />
公安局刑事課三係に所属する監視官の九泉晴人(くせんはると)は、公安局局長・禾生(かせい)からの命で連続殺人事件を捜査することになる。遺体は18ものパーツに細かく切断、その一つ一つにナンバリングがされていた。そして、繁華街の路地裏、四箇所に派手に飾り付けるという、いずれも同じ手口で犯行が繰り返されていた。</p>
<p>「どうしてバラバラにしたのか、どうして四箇所に死体をばらまいたのか、ナンバーをつけた理由は何か。」九泉は同じ三係に所属する監視官・嘉納火炉(かのうひろ)や執行官たちと、捜査を進める。被害者の身元を調べていくうち、「中国語の部屋」と名付けられた、とある装置が事件に関わりがあることに辿り着く。</p>
<p>その矢先、街中にバラバラ死体がばら撒かれるという、市民の色相悪化を狙ったサイコハザードが発生。「ヒューマニスト」と名乗る武力闘争組織がテロの犯行声明を上げ、シビュラシステムには重大な欠陥があると批判、さらに大きな事件を予告する。そして、捜査を進める中、公安局内部に裏切り者の存在が浮かび上がる。</p>
<p>事件の鍵を握る「中国語の部屋」とは、ヒューマニストの狙いとは、そして、“裏切り者”は誰なのか―――</p></blockquote>
<h3>ライブビューイング決定！</h3>
<p>また大千秋楽の模様は全国62カ所の劇場でライブビューイングが決定しています。チケットは4月14日(日)23:59まで先行予約を受付中。連続殺人事件の真相を追う、公安局刑事課三係の活躍をぜひ大画面でご覧ください！</p>
<blockquote><p>＜日時＞<br />
2019年5月6日(月・祝) 17:00開演<br />
＜会場＞<br />
全国62箇所の映画館<br />
詳細は、公式サイトをご覧下さい。<br />
＜チケット料金＞<br />
3,600円(全席指定/税込)<br />
※映画館により、特別シートなど追加料金が発生する場合がございます。<br />
<チケットスケジュール><br />
【チケットぴあ】 先行プレリザーブ (先行抽選販売受付)<br />
4月1日(月)11:00受付開始～4月14日(日) 23:59受付終了<br />
受付URL⇒http://w.pia.jp/t/psychopass-lv/<!-- orig { --><a href="http://w.pia.jp/t/psychopass-lv/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p></blockquote>
<h3>本公演概要</h3>
<p>■本公演日:<br />
＜東京＞ 2019年4月18日(木)〜4月30日(火・祝) @日本青年館ホール<br />
＜大阪＞ 2019年5月3日(金・祝)~5月6日(月・祝)@森ノ宮ピロティホール</p>
<p>■チケット価格:8,800円(税込・全席指定)<br />
■演出:本広克行(映画「踊る大捜査線」シリーズ、「幕が上がる」他)<br />
■脚本:深見真(アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズ、「バイオハザード:ヴェンデッタ」他)<br />
■ストーリー監修:Production I.G<br />
■音楽:菅野祐悟<br />
■キャスト:鈴木拡樹 ・ 和田琢磨 中村靖日 多和田任益 小澤雄太 町井祥真 ・ 池田純矢 高橋光臣 山崎銀之丞<br />
■制作:ソニー・ミュージックエンタテインメント、ポリゴンマジック<br />
■主催:舞台「サイコパス」製作委員会<br />
■公式サイト: <a href="https://psycho-pass-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://psycho-pass-stage.com/</a><br />
■公式Twitter: @PSYCHOPASSstage</p>
<p>(C)サイコパス製作委員会(C)舞台「サイコパス」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ドミネーターを構える監視官・鈴木拡樹！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』ティザービジュアル＆あらすじ解禁　追加キャストに和田琢磨・多和田任益ら</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Oct 2019 09:58:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今週1月25日より完全新作の劇場版アニメも公開となるフジテレビ“ノイタミナ”作品『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズ初の舞台化のタイトルが『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vic [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/58d2a9307512cf37b123ecdcc923f25d.jpg" /><br />
今週1月25日より完全新作の劇場版アニメも公開となるフジテレビ“ノイタミナ”作品『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズ初の舞台化のタイトルが『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』に決定！　追加キャストとティザービジュアル＆あらすじが解禁されました！</p>
<p>本作は、アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの脚本家・深見真氏が舞台用に書き下ろした完全オリジナルのスピンオフ・ストーリーで、TVアニメ1期、劇場版では総監督を務めた本広克行氏が演出を担当。公安局刑事課三係を舞台に、オリジナルキャラクターたちによるストレートプレイ作品を上演予定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/6d3ae720dc696717ec2ed260368640b6.jpg" /><br />
主演である公安局刑事課三係の監視官・九泉晴人（くせんはると）役に鈴木拡樹さん、そして同じく監視官の嘉納火炉（かのうひろ）役を和田琢磨さんが務めることが発表されました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/638ae69faed48e0e07b8715401698a45.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/006f2921a65b1a4c8d1a2862a0187817.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/4615a4aaff5129a58cc27a3f1ece4a4e.jpg" /><br />
さらに、監視官と共に事件に立ち向かう執行官、井口匡一郎（いぐちきょういちろう）役を中村靖日さん、蘭具雪也（らんぐゆきや）役を多和田任益さん、相田康生（あいだこうせい）役を小澤雄太さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/68c5a47b1d049c04fafe0a0742883acb.jpg" /><br />
三係をサポートする分析官・目白一歩（めじろはじめ）役として山崎銀之丞さんが出演することも決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/58d2a9307512cf37b123ecdcc923f25d.jpg" /><br />
公開されたティザービジュアルでは、特殊拳銃・ドミネーターを構える凛々しい鈴木さんと『PSYCHO-PASS サイコパス』ならではの近未来的な都市の背景が融合しています。</p>
<blockquote><p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
公安局刑事課三係に所属する監視官の九泉晴人（くせんはると）は、公安局局長・禾生（かせい）からの命で連続殺人事件を捜査することになる。遺体は18ものパーツに細かく切断、その一つ一つにナンバリングがされていた。そして、繁華街の路地裏、四箇所に派手に飾り付けるという、いずれも同じ手口で犯行が繰り返されていた。「どうしてバラバラにしたのか、どうして四箇所に死体をばらまいたのか、ナンバーをつけた理由は何か。」九泉は同じ三係に所属する監視官・嘉納火炉（かのうひろ）や執行官たちと、捜査を進める。<br />
被害者の身元を調べていくうち、「中国語の部屋」と名付けられた、とある装置が事件に関わりがあることに辿り着く。その矢先、街中にバラバラ死体がばら撒かれるという、市民の色相悪化を狙ったサイコハザードが発生。「ヒューマニスト」と名乗る武力闘争組織がテロの犯行声明を上げ、シビュラシステムには重大な欠陥があると批判、さらに大きな事件を予告する。そして、捜査を進める中、公安局内部に裏切り者の存在が浮かび上がる。事件の鍵を握る「中国語の部屋」とは、ヒューマニストの狙いとは、そして、“裏切り者”は誰なのか―――</p></blockquote>
<p>また、物語の鍵を握る組織“ヒューマニスト”のキャストは今後発表されるとのこと。オフィシャル最速先行受付は、本日1月23日（水）20：00から。この機会をお見逃しなく！ </p>
<p><strong>動画付き公演レポート↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78294" rel="noopener noreferrer" target="_blank">本広克行監督が培ってきた演出すべてを応用！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』は魅力的すぎる公安局刑事課三係に奥行き感じる世界観［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78294</a></p>
<p>関連記事：<br />
『PSYCHO-PASS サイコパス』脚本・深見真×演出・本広克行で初舞台化！オリジナルキャラのスピンオフ作品　主演は鈴木拡樹<br />
https://otajo.jp/76207<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76207" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>≪公演概要≫<br />
■公演日:＜東京＞2019年4月18日(木)〜4月30日(火) ＜大阪＞5月4日(土)〜5月6日(月・祝)<br />
チケット価格：8,800円（税込・全席指定）<br />
■発売スケジュール：オフィシャル最速先行（抽選）1月23日(水)20:00～2月3日(日)23:59<br />
https://eplus.jp/psychopass-stage<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/psychopass-stage" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■演出:本広克行(映画「踊る大捜査線」シリーズ、「幕が上がる」他)<br />
■脚本:深見真(アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズ、「バイオハザード:ヴェンデッタ」他)<br />
■ストーリー監修:Production I.G<br />
■キャスト:鈴木拡樹、他<br />
■制作:ソニー・ミュージックエンタテインメント、ポリゴンマジック<br />
■主催:舞台「サイコパス」製作委員会<br />
公式サイト：<br />
https://psycho-pass-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://psycho-pass-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）サイコパス製作委員会　（C）舞台「サイコパス」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『PSYCHO-PASS サイコパス』脚本・深見真×演出・本広克行で初舞台化！オリジナルキャラのスピンオフ作品　主演は鈴木拡樹</title>
		<link>https://otajo.jp/76207</link>
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		<pubDate>Sat, 19 Jan 2019 01:23:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVシリーズ、劇場版が大ヒットを記録し、1月25日から3ヶ月連続で新たな劇場版アニメ三部作が公開される大人気アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』の初舞台化が決定！ 本作は、アニメ『PSYCHO-PASS サイコパ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/f439290131d9158e08a96e2c077b946f.jpg" /><br />
TVシリーズ、劇場版が大ヒットを記録し、1月25日から3ヶ月連続で新たな劇場版アニメ三部作が公開される大人気アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』の初舞台化が決定！</p>
<p>本作は、アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズ の脚本家・深見真氏が舞台用に書き下ろした完全オリジナルストーリーのスピンオフ作品で、公安局刑事課三係を舞台に、オリジナルキャラクターたちによるストレートプレイ作品を上演。Production I.Gがストーリー監修に入り、TVアニメ1期、劇場版では総監督を務めた本広克行氏が演出を担当！　主演には、鈴木拡樹さんが決定しています。</p>
<p>本広監督演出で深見氏脚本なんて、スピンオフと言えど『PSYCHO-PASS サイコパス』の正当なシリーズすぎる……！　これは間違いないものが出来上がる予感！</p>
<blockquote><p><strong>＜本広克行コメント＞</strong><br />
この2年間、特任チームと極秘裏に進めてきた「PSYCHO-PASS サイコパス」舞台化企画が遂に発表の運びとなりました！　作品のテーマがそもそも人間性とは何かを問う「PSYCHO-PASS サイコパス」を、演者の人間性がモロに伝わる演劇というジャンルで表現することはとても意義深い仕事です。生身の人間でしか演じることのできない何かを、鈴木拡樹さんをはじめとした素晴らしいキャスト陣、そして演劇界で活躍する錚々たるスタッフ陣とお届けします！</p>
<p><strong>＜鈴木拡樹コメント＞</strong><br />
舞台版「PSYCHO-PASS サイコパス」に出演させていただくことになりました。本広監督の2年越しの思いが詰まった作品と伺い、携われることを嬉しく思います。本作は心理状態や犯罪傾向が数値化されている、約100年後の世界が描かれています。犯罪を犯す前に制圧するという世界観は近い将来、現実に起こりうるのではないかというリアルさと恐怖を感じました。数値化されている世界が善なのか、そうではないのか。舞台を通して『本当に実現するかもしれない未来』を体感していただける作品にしたいと思います。</p></blockquote>
<p>チケットの最速先行は来週から開始予定。チケット争奪戦になること間違いなしの本作。この機会をお見逃しなく!</p>
<blockquote><p>≪「PSYCHO-PASS サイコパス」とは≫<br />
人々の精神が数値化される近未来で、正義を問われる刑事のドラマを描くアニメーション作品「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズ。フジテレビ“ノイタミナ”にてTVシリーズが第2期まで放送され、劇場版も公開された。<br />
また、新たに「PSYCHO-PASS サイコパス Next Project」が始動。2019年1月25日から3ヶ月連続で劇場版アニメ三部作が公開予定。物語が再び動き始める。
</p></blockquote>
<blockquote><p>≪公演概要≫<br />
■公演日:＜東京＞2019年4月18日(木)〜4月30日(火) ＜大阪＞5月4日(土)〜5月6日(月・祝)<br />
■演出:本広克行(映画「踊る大捜査線」シリーズ、「幕が上がる」他)<br />
■脚本:深見真(アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズ、「バイオハザード:ヴェンデッタ」他)<br />
■ストーリー監修:Production I.G<br />
■キャスト:鈴木拡樹、他<br />
■制作:ソニー・ミュージックエンタテインメント、ポリゴンマジック<br />
■主催:舞台「サイコパス」製作委員会</p></blockquote>
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		<title>アニメ『revisions リヴィジョンズ』本日第2話「勇者願望」放送　生き残りを賭けた戦闘が始まる……！</title>
		<link>https://otajo.jp/76139</link>
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		<pubDate>Wed, 16 Jan 2019 07:12:23 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[1月9日よりフジテレビ「+Ultra」にて1月9日より放送がスタートしたアニメ『revisions リヴィジョンズ』。本日1月16日24:55からの第2話放送を前に、場面カットが公開されました。 「海外にアニメカルチャー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-043_Avid_v001_00060.jpg" /><br />
1月9日よりフジテレビ「+Ultra」にて1月9日より放送がスタートしたアニメ『revisions リヴィジョンズ』。本日1月16日24:55からの第2話放送を前に、場面カットが公開されました。</p>
<p>「海外にアニメカルチャーを広げたい」というコンセプトのもと、高品質で世界基準のアニメ作品を日本をはじめとして世界にも打ち出していく新アニメ枠・フジテレビ「+Ultra」の第2弾作品『revisions リヴィジョンズ』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/3a1e123bebe07d42e19e11374d65fa1f.jpg" /><br />
300年以上先の「未来」に渋谷の街ごと転送された少年少女が、未来人「リヴィジョンズ」と彼らが操る巨大な機械の化け物と戦うSFストーリー。</p>
<p>監督は、第36回星雲賞(アニメ部門)受賞作『プラネテス』や『コードギアス 反逆のルルーシュ』などで世界のアニメファンを魅了し続ける谷口悟朗氏。シリーズ構成・脚本はキャラクターの日常と闇を魅力的に浮かび上がらせる『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの深見真氏。キャラクターデザイン原案は、柔らかい質感で精緻に人物を描き出す『Wake Up, Girls!』の近岡直氏。アニメーション制作は『永遠の0』『ALWAYS 三丁目の夕日』など心揺さぶる数々の映像作品を生み出した白組が担当しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-043_Avid_v001_00060.jpg" />
<blockquote><p>あらすじ<br />
▼第2話 勇者願望<br />
ミロとの再会を果たした大介は、彼だけの力──強化服(パワードスーツ)“ストリング・パペット”を授かる。<br />
それを使って戦う相手は未来人リヴィジョンズと彼らが操る機械の化け物たち。<br />
生き残りを賭けた渋谷時空難民の死闘が始まる……！</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-145_Avid_v001_00060.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-154_Avid_v001_00027.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-314_Avid_v001_00000.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-073_Avid_v001_00015.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-199_Avid_v001_00065.jpg" /></p>
<h3>「revisions リヴィジョンズ」作品概要</h3>
<p>谷口悟朗×深見真×近岡直×白組<br />
個性際立つクリエイター陣がおくる、青春(ジュブナイル)“災害”(パニック)群像劇(アンサンブル)──<br />
7年前のあの日、彼女は言った。<br />
俺たちにいつか大変な危機が訪れる。みんなを守れるのは俺だけだと。<br />
誰も予言を信じていないけど、俺は毎日トレーニングして、常に大事な仲間を守ってる。<br />
そんな俺を認めてくれるように、俺と4人の仲間に一通のメールが届いた。<br />
そう。予言のときが、ついに、きたんだ&#8230;&#8230;!<br />
【放送情報】<br />
2019年1月フジテレビ「+Ultra」にて<br />
毎週水曜日 24:55 から放送中<br />
NETFLIX にて日本先行全話一斉配信中<br />
ほか各局にて放送中<br />
関西テレビ/東海テレビ/テレビ西日本/北海道文化放送/BS フジ</p>
<blockquote><p>〇ストーリー<br />
「これは予言よ。あなたたち五人に、いつか大変な危機が訪れるの。そのときみんなを守れるのはあなた」<br />
幼いころ誘拐された過去をもつ高校2年生・堂嶋大介は、幼なじみのガイ、ルウ、マリマリ、慶作とともに、不可思議な現象──<br />
「渋谷転送」に巻き込まれる。<br />
渋谷の中心部が跳ばされたのは300年以上先の「未来」。そこで待っていたのは、広大無辺な荒野と森、点在する廃墟&#8230;&#8230;そして、未来人「リヴィジョンズ」と彼らが操る巨大な機械の化け物だった。<br />
理由もわからぬまま化け物に蹂躙されていく渋谷を助けようと現れたのは、誘拐事件の大介の恩人と同名で瓜二つの少女・ミロ。<br />
彼女は、大介たちだけが操縦できる人形兵器「ストリング・パペット」を提供し、渋谷を守れと促す。<br />
誘拐事件の恩人──ミロによる予言「仲間を守る運命」を信じて生きてきた大介は、ついに訪れた危機と手に入れた力に歓喜する。しかし、幼なじみ5人の絆は誘拐事件の影響でバラバラとなっていた。<br />
孤立した街。未知の敵。未確定な過去と運命の予言。<br />
少年少女たちは、「現在(いま)」を取り戻すために「未来」と戦う。必ず、元の時代へ戻る──</p></blockquote>
<p>公式 HP:<a href="http://revisions.jp/" rel="noopener" target="_blank">http://revisions.jp/</a></p>
<p>（C）リヴィジョンズ製作委員会</p>
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