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	<title>オタ女溝口琢矢 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>荒牧慶彦・和田雅成ら演じるイケメン芸人11名再集結！配信イベント「カミシモおんらいん!!～最強コンビ決定戦～」11月25日開催</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Oct 2023 07:58:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気舞台俳優がコンビとなり、TVドラマと舞台が2シーズン放送＆上演された芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」の配信イベントが11月25日(土) に開催！ 11月25日(土) 21時より開催される配信イベント「カミシ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/kamishimo_KV_05.jpg" /><br />
人気舞台俳優がコンビとなり、TVドラマと舞台が2シーズン放送＆上演された芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」の配信イベントが11月25日(土) に開催！</p>
<p>11月25日(土) 21時より開催される配信イベント「カミシモおんらいん!!～最強コンビ決定戦～」の出演キャスト、イベントビジュアルなど詳細概要が発表になりました。</p>
<p>「あいつが上手で下手が僕で」は、2021年より日本テレビ他にてドラマが放送され、同キャストで舞台公演も行ってきたお笑いコンビを題材にした青春群像劇。シーズン2では、2022年11月に舞台、23年4月にドラマが放送されました。</p>
<p>今回の配信イベント出演キャストは、荒牧慶彦さん、和田雅成さん、鳥越裕貴さん、陳内将さん、梅津瑞樹さん、橋本祥平さん、田中涼星さん、溝口琢矢さん、大平峻也さん、木津つばささん、中尾暢樹さんの11名。シーズン1のキャストとシーズン2のキャストが初めて一緒にイベントを行います。</p>
<p>お笑い賞レースが多数開催される年末……湘南劇場の芸人たちも “最強コンビ”を決定しようということで、コンビ対抗大喜利やコンビ即興芝居など様々な企画で争います。また視聴者参加型のビンゴゲームも予定しています。</p>
<p>チケットは、特典付きチケットと通常チケットの2種。特典付きチケットには限定グッズの他、ビンゴカードが付き、イベント内で行われるビンゴ大会に視聴者も参加できるというもの。特典付きチケットが購入できるのは10月25日(水)23:59 までなのでお見逃しなく！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/kamishimo_ticket_tokuten.jpg" />
<h3>イベント概要</h3>
<p>★公演名★<br />
カミシモおんらいん!!〜最強コンビ決定戦〜</p>
<p>★出演者★<br />
荒牧慶彦 和田雅成 鳥越裕貴 陳内将 梅津瑞樹 橋本祥平 田中涼星<br />
溝口琢矢 大平峻也 木津つばさ 中尾暢樹</p>
<p>★配信概要★<br />
・生配信 :2023 年 11 月 25 日(土) 21 時〜<br />
・アーカイブ:終演後〜2023 年 12 月 3 日(日) 23:59 まで視聴可<br />
★チケット情報★<br />
・特典付きチケット:5,900 円(税込)<br />
→出演者 11 名が勢揃いの特別なブロマイドセット「別注カミシモコレクション」と、企画連動ビンゴカード付き!<br />
・通常チケット:4,200 円(税込)<br />
※特典付きチケットが購入できるのは 10 月 25 日(水)23:59 まで!</p>
<p>チケットサイト URL<br />
https://eplus.jp/kamishimoonline/</p>
<p>◇公式 HP https://www.ntv.co.jp/kamishimo2/<br />
◇公式 X https://x.com/_kamishimo<br />
【スタッフ】<br />
企画・演出:橋本和明(WOKASHI) 制作協力:NekoNote<br />
製作著作:カミシモ製作委員会/カミシモ 2 製作委員会 (C)カミシモ製作委員会/カミシモ 2 製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104411" rel="noopener" target="_blank">2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/104411</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>居心地が良すぎる2人!?橋本祥平＆田中涼星インタビュー　ドラマ『カミシモ』第4話は“相方・犬飼の偉大さに気付かされる”<br />
https://otajo.jp/103618<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103618" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>4月ドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』らふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードも揃って全コンビ出演決定！</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Mar 2023 07:13:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台が大盛り上がりのうちに大千穐楽を迎え、4月期にて日本テレビほかでの放送が決定しているドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』に、シーズン1に出演していたコンビ、らふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードの3組もそろっ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/FIX2023030718_kaikin.jpg" /><br />
舞台が大盛り上がりのうちに大千穐楽を迎え、4月期にて日本テレビほかでの放送が決定しているドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』に、シーズン1に出演していたコンビ、らふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードの3組もそろって出演することが決定しました！</p>
<p>シーズン1ではエクソダスと共に横並び一線、誰がいち早く&#8221;脱出&#8221;できるのか！ドタバタ群像劇を繰り広げたらふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードの3組。</p>
<p>ドラマ「カミシモ シーズン2」ではなんと3組とも揃ってブレイクの兆し!?未だに&#8221;遭難&#8221;まっただ中のエクソダスと、新たに&#8221;島流し&#8221;されてきたラストワルツ・ノノクラゲ・ねあんでるに対して、時にエールを送り、時に“カツ”を入れ切磋琢磨していきます。</p>
<p>ひとつ先のステージを行く彼らの存在により、湘南もとい&#8221;遭難&#8221;劇場メンバーの焦りや葛藤、刺激や奮起といった要素が際立ち、ドラマにより深みを与えていきます。</p>
<p>脚本をドラマシーズン1に引き続きヨーロッパ企画が担当。盤石の布陣でお届けします！　一筋縄ではいかないスケールアップした湘南劇場でどんなエピソードが巻き起こるのか!続報にもご注目ください!!</p>
<p>●らふちゅーぶ<br />
テレビにラジオと各メディアから声がかかり始め、なんと冠番組の話も!?<br />
売れっ子目前、最も“脱出”に近いコンビ。</p>
<p>●アマゲン<br />
“未来がわかる”という特殊なスタンスで取材依頼を受けることも増え、イベントを開けば大盛況。<br />
独自路線でブレイクを目指す。</p>
<p>●ロングリード<br />
あるあるネタで注目を集めただけでなく、<br />
リアクション芸もハマり大食いや激辛番組などにも活躍の場を広げて認知度上昇中。</p>
<h3>登場キャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1bcb5154d672b5a4ab82395d16e228cb.jpg" /><br />
【エクソダス】<br />
時浦可偉(トキウラ・カイ):荒牧慶彦<br />
島世紀(シマ・セイキ):和田雅成<br />
エクソダスは、ボケの時浦可偉(トキウラ・カイ)とツッコミの島世紀(シマ・セイキ)による湘南劇場所属の売れない若手コンビ。<br />
湘南劇場に流れ着いた時浦が島に誘われコンビが結成された。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/lastwaltz.jpg" /><br />
【ラストワルツ】<br />
岬一碧(ミサキ・イッセイ):和田琢磨<br />
高砂真夜(タカサゴ・マヨ):染谷俊之<br />
ボケの岬一碧(ミサキ・イッセイ)とツッコミの高砂真夜(タカサゴ・マヨ)によるコンビ。<br />
もともと人気トリオだったが、メンバーの一人が脱退してコンビになってからは人気が急落。冴えない日々を過ごしている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/7b3f7a98b0fdfde0e4d0464ab49fa7bf.jpg" /><br />
【ノノクラゲ】<br />
東雲嵩紀(シノノメ・カサノリ):溝口琢矢<br />
狭間くらげ(ハザマ・クラゲ):大平峻也<br />
ボケの東雲嵩紀(シノノメ・カサノリ)とツッコミの狭間くらげ(ハザマ・クラゲ)によるコンビ。<br />
くらげがピンで人気を集め、コンビ内の人気格差が問題になっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/25b0298e2abe54398de6430594bd3c37.jpg" /><br />
【ねあんでる】<br />
千波未明(センバ・ミハル):木津つばさ<br />
黒旗晩(クロハタ・バン):中尾暢樹<br />
ツッコミの千波未明(センバ・ミハル)とボケの黒旗晩(クロハタ・バン)によるコンビ。<br />
SNS や YouTube でリズムネタが人気の若手コンビ。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
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<p>居心地が良すぎる2人!?橋本祥平＆田中涼星インタビュー　ドラマ『カミシモ』第4話は“相方・犬飼の偉大さに気付かされる”<br />
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<h3>ドラマ「あいつが上手で下手が僕で シーズン 2」あらすじ</h3>
<p>湘南の片隅で、終焉 or 逆襲のカウントダウンが始まる!<br />
楽屋の賑やかさだけで辛うじて生気を保っていた湘南劇場。<br />
しかし、らふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードらが徐々に仕事が増えてきた事で、楽屋は閑散。取り残されたエクソダスの嫉妬の空気で充満した劇場は遭難劇場を通り越し、“墓場”と化していた。</p>
<p>そこにやってきたのはパチファンラストイヤーのラストワルツ、幼馴染コンビのノノクラゲ、SNS の新星ねあんでるの3組。エクソダスが参加した深夜番組で共に競い、戦い、手を組んできた彼らを加え、総勢7組となった湘南劇場は、いつになく活気づいていた。<br />
しかし!忘れちゃいけない&#8230;、ここは&#8230;&#8230;“墓場”―。</p>
<p>賑やかさを取り戻したかのように見えた湘南劇場は、3 ヶ月が経ち、再び客足は遠のきいつもの姿に戻っていた。そんな怠け始めた芸人たちに活を入れるため新たな支配人がやってきた。<br />
売れない芸人を雇うだけの余裕はない!ランキング制を導入し、最下位のコンビは湘南劇場からクビになると掲げた。</p>
<p>誰がどうみても最下位であるエクソダスは、解散を賭け、一世一代の大勝負に出る。<br />
まだ諦めたくない!</p>
<p>いい歳取った大の大人達が、誰かを、そして自分達を満たすため、必死になって『笑い』を求め、悩み、掴み取ろうとする青春群像劇!!</p>
<p>【キャスト】<br />
荒牧慶彦 和田雅成 染谷俊之 溝口琢矢 大平峻也 木津つばさ 中尾暢樹<br />
/ 鳥越裕貴 陳内将 梅津瑞樹 橋本祥平 田中涼星 ・ 崎山つばさ / 和田琢磨<br />
ほか<br />
【スタッフ】<br />
脚本:上田誠、大歳倫弘、左子光晴、橋本尚和(ヨーロッパ企画)<br />
企画・演出:橋本和明(WOKASHI)<br />
演出:山口淳太(ヨーロッパ企画)、岡本充史(AX-ON)<br />
制作協力:AX-ON<br />
制作プロダクション:ウインズモーメント<br />
製作著作:カミシモ 2 製作委員会(日本テレビ、FAB、読売テレビ)<br />
◇公式 HP https://www.ntv.co.jp/kamishimo2/<br />
◇公式 Twitter https://twitter.com/_kamishimo</p>
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		<title>新作公演もライブパートあり！「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2　ロックなキャラソン発売＆告知動画公開</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Oct 2022 07:35:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[21年に日本テレビ&#038;読売テレビにてTVドラマ化、そして舞台化され人気を博した芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」通称「カミシモ」シーズン2のキャラクターソング発売が決定！　告知映像も解禁となりました！ な [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/20221022_kamishimo2_charaC.jpg" /><br />
21年に日本テレビ&#038;読売テレビにてTVドラマ化、そして舞台化され人気を博した芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」通称「カミシモ」シーズン2のキャラクターソング発売が決定！　告知映像も解禁となりました！</p>
<p>なんと、シーズン1の舞台で好評だったライブパートがシーズン2の舞台でも継続大決定！　キャラクターソング「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2 EPの発売が決定しました。</p>
<p>シーズン1より続投となるエクソダス(荒牧慶彦、和田雅成)をはじめシーズン2から新たに参戦する、ラストワルツ(和田琢磨、染谷俊之)、ノノクラゲ(溝口琢矢、大平峻也)、ねあんでる(木津つばさ、中尾暢樹)の3組もコンビのキャラクターにあった曲を舞台上で熱唱します！</p>
<p>エクソダスの楽曲「オンリーユー!」はさわやかなポップスにのせてコンビ同士の掛け合いを描き、「この二人で這い上がろうぜ!」とお笑いへの熱意を表現した歌詞が初演からの二人のコンビ関係を物語る楽曲に仕上がっています。</p>
<p>ラストワルツの楽曲は「遮二無二 凛と生きてやろう」など、コンビのスタイリッシュなイメージに反して、泥臭く懸命に夢に向かってあがく男らしさが感じられる楽曲になっており、コンビ名にかけて「ワルツを超えて」と題しています。</p>
<p>ノノクラゲの楽曲「ベクトル。」はコンビ間の格差からくるモヤモヤを「もっと歩み寄れたらいいのに」と素直になれないお互いの心情を歌詞の中で吐露しつつ、それでも二人でお笑いを切り拓いていこうとする強い意志が込められた楽曲です。</p>
<p>ねあんでるの楽曲「bememe+81」はリズミカルなアップテンポに乗せて、SNSを活用する彼ららしく「バズってなんぼ」「炎上さえ承知の上」と挑戦的な歌詞を散りばめながらコンビ名を連呼する中毒性のある楽曲に仕上がっています。</p>
<p>最後に、8名全員で歌唱する「Battle Cry」は劇中でも描かれるサバイバルの激しさを押し出したロックな曲調で、その名の通り他のコンビに負けまいとする各々の叫びを力強く歌い上げられた楽曲となっており、コンビごとの個性豊かな4曲に加え、バラエティに富んだ全5曲で舞台第二弾を盛り立てます。</p>
<p>また今回解禁された告知動画では、EPのリード曲「Battle Cry」を”無人島☆おーるすたーず”の歌唱収録シーンやビジュアル撮影の様子をふんだんに盛り込んでいます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/nKJ0Owpj-7Y" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「あいつが上手で下手が僕で」シーズン２ キャラクターソング特別映像を大公開！<br />
https://youtu.be/nKJ0Owpj-7Y</p>
<p>また、シーズン 舞台のグッズラインナップも発表になりました。キャラクターソングと共に10月26日(水)19時(予定)より、ステージオンラインストアにて販売開始します。</p>
<h3>
「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2 キャラクターソング概要</h3>
<p>■「あいつが上手で下手が僕で」シーズン 2 EP<br />
■販売価格:2,700 円(税込)<br />
■収録内容 全 5 曲<br />
1.Battle Cry -無人島☆おーるすたーず-<br />
作詞:みきちゅ / 作曲・編曲:犬太郎<br />
2.オンリーユー! -エクソダス-<br />
作詞:みきちゅ / 作曲・編曲:犬太郎<br />
Piano:和田八美<br />
3.ワルツを超えて -ラストワルツ-<br />
作詞:みきちゅ / 作曲・編曲:犬太郎<br />
4.ベクトル。 -ノノクラゲ-<br />
作詞:みきちゅ / 作曲・編曲:犬太郎<br />
5.bememe+81 –ねあんでる-<br />
作詞:みきちゅ / 作曲・編曲:犬太郎<br />
■封入特典内容<br />
★コンビ別着せ替えジャケット 4 枚<br />
(エクソダス、ラストワルツ、ノノクラゲ、ねあんでる)<br />
★ファッションスナップブロマイド 8 枚<br />
(エクソダス、ラストワルツ、ノノクラゲ、ねあんでる 全キャラ 各 1 枚ずつ)<br />
＜イメージ＞ビジュアル撮影時のアザー素材(私服 ver の衣装カットより)でお一人 1 カットずつ使用<br />
■販売場所・時期<br />
販売場所:EC ショップ&#038;劇場物販にて予定(https://shop.stage-onlinestore.com)</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/104411</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>荒牧慶彦・和田雅成ら出演ドラマ『カミシモ』登場コンビ4組によるキャラソン発売決定！歌唱映像解禁<br />
https://otajo.jp/103631<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103631" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
がらんとして、寂れた様子の湘南劇場。そんなある日、湘南劇場に1本の電話がかかってくる。<br />
それは4組の中で最も人気のある、「らふちゅーぶ」へのネタ番組の出演オファー。<br />
たまたま電話を受けた島は、ここぞとばかりに「エクソダス」を推薦し、仕事をゲットしてしまう。<br />
番組に集められたのは、「エクソダス」の他、二人の先輩にあたるコンビ「ラストワルツ」、コンビ内格差が問題になっている「ノノクラゲ」、SNS にあげたリズムネタで大ブレイク中の若手コンビ「ねあんでる」の 4 組。<br />
夢にまでみた華やかなセットでの番組収録がスタート。と思いきや、そこに突然、現れた黒ずくめの集団が、4組を拉致していく。<br />
連れてこられたのは、無人島。試練をクリアすれば、地上波のスタジオでネタができるという過酷ロケバラエティ番組だった。<br />
果たして、次々と押し寄せるバラエティの荒波を乗りこなすのは一体どのコンビなのか-?!<br />
無人島、いや芸能界サバイバルが開幕!</p>
<p>【公演日程】<br />
東京公演/2022 年 11 月 18 日(金)~11 月 24 日(木)日本青年館ホール<br />
大阪公演/2022 年 12 月 2 日(金)~12 月 4 日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール</p>
<p>【出演者】<br />
エクソダス　時浦可偉(トキウラカイ):荒牧慶彦、島世紀(シマセイキ):和田雅成<br />
ラストワルツ　岬一碧(ミサキイッセイ):和田琢磨、高砂真夜(タカサゴマヨ):染谷俊之<br />
ノノクラゲ　東雲嵩紀(シノノメカサノリ):溝口琢矢、狭間くらげ(ハザマクラゲ):大平峻也<br />
ねあんでる　千波未明:(センバミハル):木津つばさ、黒旗晩(クロハタバン):中尾暢樹<br />
番組 MC 田尾:髙木俊<br />
ディレクター坂本:吉田ウーロン太</p>
<p>【スタッフ】<br />
総合演出:橋本和明(日本テレビ)<br />
脚本:大歳倫弘(ヨーロッパ企画)<br />
演出:川尻恵太(SUGARBOY)<br />
主催:カミシモ製作委員会<br />
◇公式 HP https://kamishimo-stage.com/<br />
◇公式 Twitter https://twitter.com/_kamishimo<br />
予約受付期間(予定):10/26(水)19:00〜予約受付開始</p>
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		<title>荒牧慶彦らイケメン芸人キャスト8名勢揃い！「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2 メインビジュアル解禁&#038;公演チケット発売</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Aug 2022 07:06:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[21年に日本テレビ&#038;読売テレビにてTVドラマ化、そして舞台化され人気を博した芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」通称「カミシモ」より、シーズン2の舞台メインビジュアルが解禁！　公演のチケット発売も開始とな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/20220824_kamishimo_KV.jpg" /><br />
21年に日本テレビ&#038;読売テレビにてTVドラマ化、そして舞台化され人気を博した芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」通称「カミシモ」より、シーズン2の舞台メインビジュアルが解禁！　公演のチケット発売も開始となりました。</p>
<p>今回解禁となる「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2のメインビジュアルは、主演・荒牧慶彦さんをはじめとする主要キャスト8名が勢揃いし、今回の舞台となる無人島からの脱出や芸人としてさらに売れてやるんだ!という気合を感じるビジュアルとなりました！</p>
<p>下段から荒牧慶彦さん・和田雅成さん演じる「エクソダス」のコンビ、そして和田琢磨さん・染谷俊之さん演じる「ラストワルツ」、溝口琢矢さん・大平峻也さん演じる「ノノクラゲ」、木津つばささん・中尾暢樹さん演じる「ねあんでる」の4組となります。</p>
<p>それぞれの相方を見つめる視線からは、コンビ間の関係性が伺えます。これからこのコンビたちに待ち受けているものとは?!　無人島で突如始まった芸能界サバイバルともいえる戦いから彼らは脱出できるのか?!　芸人たちがバラエティの荒波に立ち向かう姿にご注目ください。</p>
<p>そして、本ビジュアルの解禁に伴い、ついに第二弾舞台公演のチケット予約も受付開始！　舞台でしか味わうことの出来ない、キャストたちによる生のお笑いにも是非ご期待ください！</p>
<h3>各コンビ紹介</h3>
<p>【エクソダス】 時浦可偉(トキウラカイ):荒牧慶彦/島世紀(シマセイキ):和田雅成<br />
エクソダスは、ツッコミの時浦可偉(トキウラカイ)とボケの島世紀(シマセイキ)による湘南劇場所属の売れない若手コンビ。<br />
湘南劇場に流れ着いた時浦は島に誘われコンビが結成された。</p>
<p>【ラストワルツ】 岬一碧(ミサキイッセイ):和田琢磨/高砂真夜(タカサゴマヨ):染谷俊之<br />
ボケの岬一碧(ミサキイッセイ)とツッコミの高砂真夜(タカサゴマヨ)によるコンビ。<br />
もともと人気トリオだったが、ネタ作成者が脱退してコンビになってからは人気が急落。冴えない日々を過ごしている。</p>
<p>【ノノクラゲ】 東雲嵩紀(シノノメカサノリ):溝口琢矢/狭間くらげ(ハザマクラゲ):大平峻也<br />
ツッコミの東雲嵩紀(シノノメカサノリ)とボケの狭間くらげ(ハザマクラゲ)によるコンビ。<br />
くらげがピンで人気を集め、コンビ内の人気格差が問題になっている。</p>
<p>【ねあんでる】 千波未明:(センバミハル):木津つばさ/黒旗晩(クロハタバン):中尾暢樹<br />
ツッコミの千波未明(センバミハル)とボケの黒旗晩(クロハタバン)によるコンビ。<br />
SNSやYouTubeでリズムネタが人気の若手コンビ。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104411" rel="noopener" target="_blank">2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/104411</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
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<p>陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
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<p>居心地が良すぎる2人!?橋本祥平＆田中涼星インタビュー　ドラマ『カミシモ』第4話は“相方・犬飼の偉大さに気付かされる”<br />
https://otajo.jp/103618<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103618" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>がらんとして、寂れた様子の湘南劇場。そんなある日、湘南劇場に1本の電話がかかってくる。<br />
それは4組の中で最も人気のある、「らふちゅーぶ」へのネタ番組の出演オファー。<br />
たまたま電話を受けた島は、ここぞとばかりに「エクソダス」を推薦し、仕事をゲットしてしまう。<br />
番組に集められたのは、「エクソダス」の他、二人の先輩にあたるコンビ「ラストワルツ」、コンビ内格差が問題になっている「ノノクラゲ」、<br />
SNS にあげたリズムネタで大ブレイク中の若手コンビ「ねあんでる」の4組。<br />
夢にまでみた華やかなセットでの番組収録がスタート。と思いきや、そこに突然、現れた黒ずくめの集団が、4組を拉致していく。連れてこられたのは、無人島。試練をクリアすれば、地上波のスタジオでネタができるという過酷ロケバラエティ番組だった。<br />
果たして、次々と押し寄せるバラエティの荒波を乗りこなすのは一体どのコンビなのか-?!<br />
無人島、いや芸能界サバイバルが開幕!</p>
<h3>「あいつが上手で下手が僕で」公演概要</h3>
<p>【公演日程】<br />
東京公演/2022 年 11 月 18 日(金)~11 月 24 日(木)日本青年館ホール<br />
大阪公演/2022 年 12 月 2 日(金)~12 月 4 日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
【出演者】<br />
＜エクソダス＞<br />
時浦可偉(トキウラカイ):荒牧慶彦<br />
島世紀(シマセイキ):和田雅成<br />
＜ラストワルツ＞NEW!<br />
岬一碧(ミサキイッセイ):和田琢磨<br />
高砂真夜(タカサゴマヨ):染谷俊之<br />
＜ノノクラゲ＞<br />
東雲嵩紀(シノノメカサノリ):溝口琢矢<br />
狭間くらげ(ハザマクラゲ):大平峻也<br />
＜ねあんでる＞<br />
千波未明:(センバミハル):木津つばさ<br />
黒旗晩(クロハタバン):中尾暢樹<br />
ほか</p>
<p>【チケット】<br />
チケット価格:10,800 円(税込・全席指定)<br />
最速オフィシャル先行:https://eplus.jp/kamishimo-stage-official/<br />
2022 年 8 月 25 日(木)18:00〜9 月 4 日(日)23:59</p>
<p>【スタッフ】<br />
総合演出:橋本和明(日本テレビ)<br />
脚本:大歳倫弘(ヨーロッパ企画)<br />
演出:川尻恵太(SUGARBOY)<br />
主催:カミシモ製作委員会</p>
<p>◇公式 HP https://kamishimo-stage.com/<br />
◇公式 Twitter https://twitter.com/_kamishimo</p>
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		<title>小関裕太らがダンスと歌で魅せる！アミューズ恒例ハンサムライブ2021“OVER THE RAINBOW”開幕！ライブ配信も実施</title>
		<link>https://otajo.jp/99219</link>
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		<pubDate>Sat, 10 Apr 2021 00:46:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アミューズの若手俳優によるファン感謝祭「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」が、本日4月9日に東京・TOKYO DOME CITY HAL [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/14f31b9220cfac4a08e3a0d68f44b12e.jpg" /><br />
アミューズの若手俳優によるファン感謝祭「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」が、本日4月9日に東京・TOKYO DOME CITY HALLで開幕！　4月11日まで開催され、オンラインライブ配信も行われます。</p>
<p>通称“ハンサムライブ”と呼ばれる本イベントは、アミューズの若手俳優たちが歌、ダンス、ミュージカルなど年によってさまざまな形で“ファンに直接感謝を伝える”ためのイベント。歴代出演者には佐藤健さん、三浦春馬さん、賀来賢人さん、神木隆之介さん、吉沢亮さんらが名を連ね、今年で16年目を迎えました。</p>
<p>初日こうえんででは、会場、そして配信でハンサムメンバーが新アルバム「TEAM HANDSOME COLLECTION『GET IT BACK!』」（2020年12月23日発売）の楽曲も含む23曲をパフォーマンスしファンを魅了しました。</p>
<h3>小関裕太、松岡広大、甲斐翔真、渡邊圭祐、鈴木仁ら14名が参加</h3>
<p>今年はドラマ「知ってるワイフ」、「来世ではちゃんとします」の小関裕太さん、ミュージカル「スリル・ミー」の松岡広大さん、ミュージカル「デスノート THE MUSICAL」の甲斐翔真さん、ドラマ「恋はつづくよどこまでも」の渡邊圭祐さん、映画「ジオラマボーイ・パノラマガール」の鈴木仁さんら14名が参加。ミュージカル「ポーの一族」で注目を集めた新原泰佑さん、「騎士竜戦隊リュウソウジャー」の兵頭功海さんも、新人ハンサムとして初参加を果たしました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/110a9243195a62909580424465bb9a04.jpg" />
<h3>4つのユニット曲を披露！初のバンドにも挑戦</h3>
<p>公演では四季をテーマに、VTRとライブパフォーマンスが繰り広げられました。中盤には、メンバーが4つのチームに分かれ、練習を重ねてきたユニット曲も披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/b4da76c2817d3f905779f58a3470877c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/d8878981d69fd2e494261ca707e2f99f.jpg" /><br />
石賀和輝さん、小関さん、藤原大祐さんのマイクチームによるマイクパフォーマンス曲「ねぇ神様お願い」、甲斐さんをボーカルに、鈴木さん、細田佳央太さん、渡邊さんが楽器演奏に挑んだハンサム初のバンド曲「SEIZE THE DAY」、富田健太郎さん、福崎那由他さん、兵頭さんによるラップ曲「強走」、太田将熙さん、新原さん、松岡さんのダンス曲「Dress Up」が生披露されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/c30e5aa0e2d0d04e29f495ddd6621e8b.jpg" /><br />
さらにメンバーがリモートで作詞した「GET IT BACK！」や、ライブ定番曲となった「Festival Night」「親孝行!!!」で会場を盛り上げ、さらに終盤には、公演ごとにメンバーと曲が異なるシャッフルコーナーも用意。初回公演では石賀さん、兵頭さん、藤原さん、松岡さんがセクシーな楽曲「Secret kiss」を披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/5fb2830aa8ec5c3d1337b3f7f6490116.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/348c3e9d3856e8c4a95753f37f939440.jpg" />
<h3>ゲームコーナーで新人ハンサムが大活躍</h3>
<p>ゲームコーナーでは4チームに分かれて「つないでダンスゲーム」を実施。8カウントずつ振りを作ってつないでいく同ゲームにて、兵頭さんはアクロバットの技であるロンダート、新原さんはブレイクダンスのフリーズを決めるなど、初回公演では新人ハンサムが大活躍！　この回は富田さん、兵頭さん、福崎さんのラップチームが敗北し、罰ゲームの“全力ぶりっ子”ポーズを披露するはめに。</p>
<h3>感染対策のためファンは拍手で応援、配信視聴者が参加できるシステムも</h3>
<p>感染防止のため会場では声援が禁止され、ファンは拍手やブレスライトでメンバーを応援。さらに初回公演のMCコーナーでは藤原さんが配信視聴者の呼び名を「えっつー（※閲覧者）」と決め、画面の向こうに呼びかける場面も。</p>
<p>ゲームコーナーでは、ダンス対決に使う楽曲を視聴者がリアルタイム投票によって選ぶという、現地に行けないファンでも参加できるシステムが用意されました。また、配信限定で発売されるオリジナルグッズも発売中、配信ライブでは、全国どこからでもハンサムに参加できます。</p>
<h3>小関裕太「皆さんと一緒に過ごすことがモチベーションに」</h3>
<p>初回公演アンコールでの最後の挨拶では、甲斐さんが「今こうやって見ている景色がいかにすごいか実感しました。あたりまえだった日常が今は非日常になってしまって、1年前から考えて『GET IT BACK！』という曲を作りました。そこにすべてが詰まっています」と、松岡さんが「エンタテインメントが不要不急だと言われてしまったこともありましたが、確実に必要ですね、僕たちの生活には！」と熱い思いを語りました。</p>
<p>小関さんは「正直、いっぱいいっぱいで昨日のリハーサル中に頭が真っ暗になっちゃって……でも『GET IT BACK!』を歌っている最中に、もっと笑顔にならなきゃと思わされました。皆さんと一緒に過ごすことがモチベーションになってようやく笑えるようになりました」と打ち明けました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/aa197fee97ad648c703c9b1a53a33ab2.jpg" /><br />
「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」は4月11日まで開催中。各種オンラインチケットも販売中です。</p>
<h3>開催概要</h3>
<p>「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」<br />
東京都 TOKYO DOME CITY HALL<br />
2021年4月9日（金）13:30〜、19:00〜<br />
2021年4月10日（土）12:30〜、18:00〜<br />
2021年4月11日（日）12:30〜、18:00〜<br />
料金：税込8000円<br />
＜出演者＞<br />
チーム・ハンサム!2021<br />
石賀和輝/太田将熙/甲斐翔真/小関裕太/鈴木仁/富田健太郎/兵頭功海/新原泰佑/福崎那由他/藤原大祐/細田佳央太/松岡広大/ ※溝口琢矢/渡邊圭祐<br />
※溝口琢矢:4月9日(金)19:00公演、4月11日(日)18:00公演 のみ出演</p>
<p>■オンラインライブ配信チケット発売中<br />
・4月10日（土）12:30公演：4月10日（土）15:00まで販売中<br />
・4月10日（土）18:00公演：4月10日（土）20:30まで販売中<br />
・4月11日（日）12:30公演：4月11日（日）15:00まで販売中<br />
・4月11日（日）18:00公演：4月11日（日）20:30まで販売中<br />
※販売期間は決済方法や各配信サービスによって異なる場合がございます。詳しくは各配信サービスの配信ページをご確認ください。<br />
購入情報<br />
・PIA LIVE STREAM： https://w.pia.jp/t/handsome/<br />
・U-NEXT： https://t.unext.jp/r/amuse_2021otr<br />
・LIVESHIP： https://liveship.tokyo/handsome2021/<br />
※「アミュモバ会員限定 特典付き視聴チケット」、「LIVESHIPオリジナルグッズ」販売あり<br />
・LINE LIVE-VIEWING：https://viewing.live.line.me/liveg/349<br />
・LINEチケット： https://ticket.line.me/sp/handsome_llv</p>
<p>■「2020 OVER THE RAINBOW PROJECT」公式HP　<br />
https://www.handsome2021.com/<!-- orig { --><a href="https://www.handsome2021.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■チーム・ハンサム！公式Youtubeチャンネル<br />
https://www.youtube.com/user/HANDSOMELIVEchannel/<br />
■チーム・ハンサム！公式SNS<br />
Twitter　@handsomefes<br />
Instagram　＠handsomelive_official<br />
TikTok　＠handsomefes<br />
LINE アカウント名：チーム・ハンサム！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/73325" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］中川大志＆小関裕太の推しキャラは「碓氷真澄」 心が折れた!?『A3!』CM即興劇を2人が再現<br />
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<p>【撮り下ろし写真満載】『ドリフェス！』 DearDreamロングインタビュー 「作品と僕らはリンクしている」<br />
https://otajo.jp/65639<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/65639" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>劇場が野外ロックフェス会場に!?『DYNAMIC CHORD the STAGE』は4バンドがコンセプトライブを繰り広げる！［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78466<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78466" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>北村諒・溝口琢矢ら俳優陣と神尾晋一郎・永塚拓馬ら声優陣16人共演の落語朗読劇「寄席から始まる 恋噺」10月31日より上演決定</title>
		<link>https://otajo.jp/82042</link>
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		<pubDate>Thu, 10 Oct 2019 08:02:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[俳優・声優陣16人が共演する落語朗読劇「寄席から始まる 恋噺」が東京、三越劇場にて10月31日(木)より上演することが決定！　 本作は、朗読劇の中に『落語』パートを設け、古典落語の内で色恋噺として人気のある「宮戸川」「幾 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/5516fe05ed28ac55506b10e3d13f7230.jpg" /><br />
俳優・声優陣16人が共演する落語朗読劇「寄席から始まる 恋噺」が東京、三越劇場にて10月31日(木)より上演することが決定！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/design_72ppi.jpg" /><br />
本作は、朗読劇の中に『落語』パートを設け、古典落語の内で色恋噺として人気のある「宮戸川」「幾代餅」「たち切れ」を演じ、“読み聞かせる” ではなく、滑稽な物語と古典的な理想の艶噺を“魅せる”事を主眼に置き、若手を牽引する俳優・声優陣16人が各々のフィールドを越えて4人1組で共演する純愛コメディ人情劇。</p>
<p>演出は、劇団東京ヴォードヴィルショーに入団後、山田太一脚本ドラマに主演するなど多方面で活躍する大森博氏。脚本は、映画「HiGH&#038;LOW シリーズ」「3人の信長 」「ひだまりが聴こえる」等で知られる上條大輔氏。また、立川流落語家真打 立川志ら乃氏が落語監修を務めます。</p>
<p>出演者は、現在の演劇界で注目されている<strong>鈴木裕樹さん、健人さん、小澤雄太さん、北村諒さん、高崎翔太さん、小松準弥さん、鷲尾修斗さん、宇野結也さん、溝口琢矢さん、納谷健さん</strong>10名の俳優。</p>
<p>そして声優界から、<strong>鈴木裕斗さん、大須賀純さん、帆世雄一さん、神尾晋一郎さん、五十嵐雅さん、永塚拓馬さん</strong>の6名が出演し、実力派俳優と声優によるコラボレーションが実現しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/530d7fd2f17bbf276473bff08419f9d6-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/50cf551506e33058bcb09b6311844874.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/17fd365204b7f8efebc8cd20e985021e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/5516fe05ed28ac55506b10e3d13f7230.jpg" />
<p>出演者は4人1組でA～Dグループに分けられており、各々がたった1日だけの出演という優美で贅沢なひと時をお届けします。</p>
<p>チケットは、10月10日(木)12:00よりオフィシャルでの先行受付が開始。一般発売は、10月19日(土)12:00より開始します。</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
松岡と斉藤と二宮。この三人は今年の春、武蔵山大学に入学してきた新入生である。今までモテない路線をひたすら突き進み、大学生になればバラ色のキャンパスライフが送れると思っていた3人だったが、たった半年で早くも大学生活に行き詰まってしまった。<br />
そんなある日、キャンパス内で和服を着た怪しい男（北瀬）に「パッとしない大学生活を挽回するには落研に入り高座に上がるしかない」と声をかけられ、北瀬と3馬鹿の“モテる秘訣”を探す為の落語という珍妙な特訓が始まったのであった。これは“恋に不器用な男たちの心の叫びを落語で語る物語である・・・</p></blockquote>
<blockquote><p>【タイトル】 朗読劇「寄席から始まる恋噺」<br />
【公演・劇場】 2019年10月31日(木)～11月3日(日)／三越劇場<br />
【チケット価格】 前売り・当日 6,500円（全席指定・税込）<br />
【チケット先行発売】 2019年10月10日(木)12:00～<br />
受付URL https://eplus.jp/yosekoi-hp/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/yosekoi-hp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【出演キャスト】<br />
10月31日（木） 鈴木裕樹 健人 小澤雄太 鈴木裕斗<br />
11月1日（金） 高崎翔太 北村諒 小松準弥 大須賀純<br />
11月2日（土） 鷲尾修斗 宇野結也 帆世雄一 神尾晋一郎<br />
11月3日（日） 溝口琢矢 納谷健 五十嵐雅 永塚拓馬<br />
【脚本】 上條大輔<br />
【演出】 大森博（大森カンパニープロデュース）<br />
【落語監修】 立川志ら乃<br />
【主催・企画・製作】 ポリゴンマジック<br />
【公式HP】<a href="http://yosekoi-stage.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://yosekoi-stage.com</a><br />
（C）ポリゴンマジック</p></blockquote>
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		<title>【撮り下ろし写真満載】『ドリフェス！』 DearDreamロングインタビュー 「作品と僕らはリンクしている」</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Oct 2021 07:49:33 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<description><![CDATA[今秋よりアニメの配信・放送がスタートした2.5次元アイドル応援プロジェクト『ドリフェス！』。今回は、メインのアイドル“DearDream”（通称、ディアドリ） の5人を直撃取材！ すでに配信中のリズムゲームアプリでは、ゲ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-1.jpg" /><br />
今秋よりアニメの配信・放送がスタートした2.5次元アイドル応援プロジェクト『ドリフェス！』。今回は、メインのアイドル“DearDream”（通称、ディアドリ） の5人を直撃取材！</p>
<p>すでに配信中のリズムゲームアプリでは、ゲーム中の同名アイドル（キャラクター）DearDreamの声優を担当し、作中の楽曲も歌っている彼ら。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-2.jpg" /><br />
メンバーは、天宮奏役・石原壮馬（いしはらそうま）さん、及川慎役：溝口琢矢（みぞぐちたくや）さん、佐々木純哉役・富田健太郎（とみたけんたろう）さん、片桐いつき役・太田将熙（おおたまさき）さん、沢村千弦役・正木郁（まさきかおる）さんの5人。</p>
<p>ゲームとは異なるアニメのアフレコの裏話や11月2日リリースの『ドリフェス！』ミニアルバム『Welcome To D-Four Production』について、さらに仲の良いプライベートの話まで大ボリュームでお届けします！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
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<h3>場所も活動も２次元のDearDreamと一緒!?</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-22.jpg" /><br />
<strong>――ゲームもフルボイスで収録されていますが、アニメ化した印象を教えてください。</p>
<p>石原：</strong>アニメは動きがあるので、完成した1話が放送されたときはゲームとはまた違った感動がありました。合間で流れる音楽も良くて、その場面の情景をさらに盛り上げてくれる。例えばバチバチ喧嘩しているシーンは、アフレコでかけあいでやっているときは2人だけの会話ですけど、音楽が入るとさらにヒートアップして見えるというか。やっぱり完成したものを見ると、アフレコしたものとも全然違いますね。</p>
<p><strong>――ゲームの方が先にアフレコされていて、アニメは後ですよね？</p>
<p>石原：</strong>そうです。ゲームの方が前ですね。ゲームは結成してから2か月後くらいに録り始めてます。</p>
<p><strong>富田：</strong>今年の年明けくらいから始まって。アニメのアフレコが始まったのが7月後半とかだよね。だから半年くらい先にゲームのアフレコをして。ゲームはグループ結成した後の物語で、アニメはグループ秘話（DearDream結成の物語）なので、先にゲームをアフレコさせてもらえたことで、みんなの関係性を作れて、逆算でアニメの結成前の役作りや演技を考えることができたので、そこはすごくやりやすかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-5.jpg" /><br />
<strong>――アニメのアフレコで、ゲームのときとは違って大変だった部分はどこですか？</p>
<p>石原：</strong>ゲームは自分たちの間でお芝居できるし、台本のページをめくるのもみんなで合わせて次のページに移れます。でもアニメだと映像が流れていってしまうし、台本のページをめくる「ペラッ」って音が入っちゃうと録り直し。あと大きな違いはセリフの間が決まっていることですね。</p>
<p><strong>正木：</strong>それぞれのキャラクターのブレス（息継ぎ）の位置まで決まっていて、「ここで口を閉じて」とか、本当に細かいところまで気をつけて演じなければいけないので、ゲームと違って自然と気をつけなければならない部分が多いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-9.jpg" /><br />
<strong>太田：</strong>ゲームは台本だと2、3ページで一回止めて整えて録っていくんですけど、アニメはAパートBパートで15分ずつノンストップ。他の演者さんが演じている時に音を立ててしまうと、僕たちのせいでもう1回録り直しになってしまうので、その点は気を配るようにしています。</p>
<p><strong>――個別ではなく、他のキャストさんと一緒に収録されているんですね。</p>
<p>石原：</strong>そうなんです、全員一緒に。ゲームのときはDearDreamの5人とKUROFUNEの2人での収録が多いですが、アニメは他の声優さんと一緒にやるので、緊張感も違いますね。</p>
<p><strong>――他のキャストの方にアドバイスをもらったりしましたか？</p>
<p>富田：</strong>それこそ台本のめくり方だったり、マイク前のスムーズな移動の仕方、絵の口の動きと合わせることへの助言など、いろいろイチから教えてくださいました。「大声優さんたちがこんな僕ら新人に気兼ねなく接してくれるんだ」って、少しホッとして緊張感は和らぎましたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-13.jpg" /><br />
<strong>――作品中のDearDreamの5人に共感できる部分はありますか？</p>
<p>溝口：</strong>性格とか僕らとリンクさせていただいている部分がとてもあって。あまりみなさんは見比べることはないと思うんですが、細かく見てみると、好きな食べ物や星座、あと性格的な部分も合わせてくれているところは多いですし、そういう意味では、やっぱり似てるかなって思います。</p>
<p>さっき将熙とも話していたんですけど、作品のDearDreamと僕らがすごく溶け込んできてる。自然とお互いが共鳴しあっている感じですね。</p>
<p><strong>富田：</strong>アニメのダンスの練習のシーンなど、本当に僕らがやっているまんまだな、と見ていて思います。将熙とか琢矢が僕たちにダンスを教えてくれて、それを見て僕らが学んだり。そういった作中の場面もそうですし、ライブなど活動自体も2次元のDearDreamと3次元のDearDreamが同じことをしているんです。なので、けっこう作品のDearDreamと自分たちが通じてます。むしろ通じていることのほうが多い。</p>
<p><strong>溝口：</strong>けっこうリアルなんだよね。もちろんドリカのシステムなどは作品の世界特有の素敵なシステムではあります。だけど僕らは普段、お手紙だったりで同じようにエールを受け取ってますし、活動自体も、アニメ第1話で出てきたボイストレーニングのシーンとか、本当にそのまんまです。</p>
<p>実はアニメに出てくるスタジオやみんなが練習している場所も、普段僕らが使っている場所を描いてくださっているんですよ。だから僕らも「あれ？見覚えがある」って。「ここってあそこだよね？」とか話しています。</p>
<p><strong>――では、演じるうえですごく感情移入されるんじゃないですか？</p>
<p>富田：</strong>テンションあがるよね。</p>
<p><strong>太田：</strong>あがるね。</p>
<p><strong>石原：</strong>想像しやすいよね、情景だったり関係性とかも。想像しやすいので、深くまで考えられるし、楽しいです。</p>
<h3>新曲「薔薇の三銃士」はミュージカル!?</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-7.jpg" /><br />
<strong>――ミニアルバムは、2曲が新曲ですが、どのような曲ですか？</p>
<p>溝口：</strong>「薔薇の三銃士」はカッコイイです。</p>
<p><strong>富田：</strong>セリフも入ってるしね。</p>
<p><strong>溝口：</strong>一言で言うとミュージカルチックです。だから、僕は歌いながらその情景が思い浮かんじゃうんです。スポットライトが当たって1人がパーンと登場して、もう1人も登場、そして3人集まってきて歌いだした！　みたいな。頭の中での想像がすごくしやすい、壮大なミュージカルチックな歌です。</p>
<p><strong>石原：</strong>「2032」はアニメでも披露した及川慎が作詞した歌。スキャンダル疑惑が出た火種の曲です（笑）。</p>
<p><strong>溝口：</strong>歌詞を全部聴いて欲しい。曲の1番だけでも胸にジンとくるんですけど、1曲全部通して聴いてもらえると、もっとジンとくるはず。</p>
<p><strong>太田：</strong>ミニアルバムはCメロ、Dメロ、間奏とかフルで入っているところも楽しんでもらえるポイントだと思います。</p>
<h3>プライベートの5人もまさにDearDream！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-19.jpg" /><br />
<strong>――DearDreamとして5人で活動してきて、仲良くなったな、というエピソードがあれば教えてください。</p>
<p>全員：</strong>ありすぎて。いっぱいあるよね。</p>
<p><strong>太田：</strong>5人でプライベートでBBQ行ったりとか。</p>
<p><strong>富田：</strong>あー、行ったね（笑）。</p>
<p><strong>溝口：</strong>しかもあの無計画さね！　ディアドリっぽかった。BBQ行こうって話になって、普通はしっかり予約をしてこの場所に行くとか、なんとなく目処を立てて行くじゃないですか。それなのに僕らは当日集まって「で、どこ行くの？」って。「あそこでいいじゃん」って電話したらもう無理で。「どこ行く!?」って車運転しながら必死に他の場所探しました。</p>
<p><strong>石原：</strong>食器ですら当日の朝買いましたから（笑）。</p>
<p><strong>溝口：</strong>「容器とかないらしいよ。直火でできるやつある？」って売ってるの探して。そしたら郁が「直火でできるやつなーい。でもフライパンならあるよ☆」って言って、「フライパンって……。いや、もうそれでいいや！」って。ほんとにそのわちゃわちゃ感がディアドリっぽかった（笑）。</p>
<p><strong>太田：</strong>しかも富田くんは作中でも面倒見がいいリーダーの純哉を演じているんですけど、BBQでも自家製のクラムチャウダーやアヒージョを作って持ってきてくれたり、肉とかも率先して焼いてくれて、そこもけっこう役柄と繋がっていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-12.jpg" /><br />
<strong>正木：</strong>プライベートも仲が良いですが、1回目のファンミーティングの前には5人みんなで集まって深夜練習をして。休憩中は「ここをこうした方がいいんじゃない？」って話し合って、「じゃあダンスやるか」って練習に戻ったり。個々でも練習しているんですけど、集まって一緒にいる時間が長いです。</p>
<p><strong>溝口：</strong>気持ち悪いくらい一緒にいるよね。</p>
<p><strong>石原：</strong>俺、あれが楽しかった。全国行脚をやってたんですけど、地方に行くので夜泊まったところもあったんです。夜ホテルで一緒に行ったスタッフさんとメンバーとトランプやったりとか。ああいうのなんかいいよね。</p>
<p><strong>溝口：</strong>いいなぁ。俺行けなかったんですよね。それ未体験です。</p>
<p><strong>富田：</strong>でも名古屋には行ったじゃん。</p>
<p><strong>溝口：</strong>それ日帰りだったから。</p>
<p><strong>石原：</strong>でも移動中に一緒に過ごした時間があったじゃん！</p>
<p><strong>溝口：</strong>じゃあそれで体験したことにしておくよ（笑）。</p>
<h3>メンバーが踊っていて楽しい曲は？</h3>
<p><strong>――踊っていて楽しい曲をそれぞれ教えてください。</p>
<p>石原：</strong>僕は「Butterfly Girl」と「ユレルMIDNIGHT」と「SAKURA LETTER」。</p>
<p><strong>他メンバー：</strong>多いな！　めっちゃ欲張ってるよ（笑）。</p>
<p><strong>溝口：</strong>基本的に全部楽しかった！　僕らも全員ゲームをやっていて、一応全曲みんな知っているので、ゲームでやっているものを実際踊るってなったときに、その振りを教えてくれる先生の動きを見ながら「なんか見たことあるぞ……、この既視感なんだろう。あ、ゲームか」みたいな（笑）。そんなことばかりで、僕らも2.5次元というものの魅力を感じていますし、本当に全部踊っていて楽しかったですね。強いてあげるなら「Butterfly Girl」かな。</p>
<p><strong>富田：</strong>俺は「MAY BE, LADY！」が楽しかった。この曲がけっこう好きで。</p>
<p><strong>正木：</strong>僕も踊りたかった……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-6.jpg" /><br />
<strong>富田：</strong>（石原・富田・溝口の3人で歌う楽曲なので）郁も踊りたいって言ってるもんね（笑）。</p>
<p><strong>正木：</strong>うん、大好きだからね。でも個人的には「PLEASURE FLAG」が、全員黒スーツでバシッと決めてるのにダンスは可愛くカッコよくなっていて、踊っていて楽しかった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-10.jpg" /><br />
<strong>太田：</strong>僕は「シンアイなる夢へ！」ですかね。Dメロに繋ぐ間奏のところで、カノンでそれぞれの振りがあって。そこまでは、歌メインでガッツリは踊らないんです。その間奏のところだけガンガン踊るので。そこからの「出逢いを繰り返していくたび～♪」ってところがすっごい好きで楽しいです。</p>
<p><strong>富田：</strong>あそこはめっちゃ盛り上がるね。</p>
<p><strong>石原：</strong>（改めて）僕は「グローリーストーリー」ですね。10月1日にセカンドシングルの発売記念イベントをやったんですけど、その時のライブで新しく振りを覚えた曲がけっこうあって。全部で13曲やったんですが、その中に「グローリーストーリー」も入っていたんです。『ドリフェス！』の企画が始まって一番最初の曲だったので、ずっとPVとかで流れてたんですよ。それをずっと見ていたので、「懐かしいな」と。原点な感じがして好きですね。</p>
<p><strong>――奏としても原点の曲ですもんね。</p>
<p>石原：</strong>そうですね。</p>
<p><strong>富田：</strong>アニメの第1話でも披露しているし、いろいろな意味で原点の曲です。</p>
<p><strong>――ちなみに、ゲームでプレイしていて楽しい曲はなんですか？</p>
<p>石原：</strong>「Up To Speed！」。この曲は最初の方の曲ですけど、めちゃくちゃHARDモードが難しくて、死ぬほどやったんですよ。</p>
<p><strong>溝口：</strong>確かに当時一番難しかったのが「Up To Speed！」だったよね。</p>
<p><strong>石原：</strong>もう音消してもできるくらい覚えましたよ（笑）。それでこの前のライブで踊ることになって、「あ～、ゲームやってた時に、ずっとこのダンス後ろでキャラが踊ってたな」と思って。そういうところもやっぱりリンクしていて面白いですね。</p>
<h3>自然と応援したくなる、ついていきたくなるようなグループに！</h3>
<p>10月1日、セカンドシングル発売記念イベントとして、池袋サンシャインシティの噴水広場でフリーライブを開催したDearDream。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-21.jpg" /><br />
<strong>――噴水広場で行ったライブの感想を聞かせてください。</p>
<p>太田：</strong>当日どのくらいお客さんが集まってくれるかまったくわからなくて……。でもいざ始まったら、本当に4階までびっしりお客さんがいてくださって、みんなに温かく声援を贈っていただいて、こっちもその声援に対して「観せたる！」って感じで、ひたすらカッコつけました（笑）。燃え尽きるくらい良いライブができたなって思っています。来てくださった方に、「本当にありがとうございました！」と伝えたいです。</p>
<p><strong>富田：</strong>ファンミのライブのときはまだ4、5曲で、今回2回めで13曲を披露したときに、どういう反応が来るのか、フリーライブだからお客さん集まるかな、と不安があったんです。だけど、その不安もゼロになるくらいの盛り上がりを直に経験して、「やっぱり楽しいな。この気持ちよさを味わっちゃうとヤバイな、やめられないな」って感覚になりました。こうやってキャーキャー言われるのいいなって（笑）。でも同時に、そうやってキャーキャー言ってもらえるように、こっちももっと頑張らないとなって思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-20.jpg" /><br />
<strong>正木：</strong>来てくださった方が「ワーッ」て湧いてくださって、それがすごく気持ちよくて。だからこそ次回またライブをやるときは、それ以上のパフォーマンスを見せられるようにもっともっと実力をあげて、「応援してください」と言うよりは、自然と応援したくなるようなグループや個人になっていけたらいいな、と思うので、これからも頑張っていきたいと思います。</p>
<p><strong>溝口：</strong>ライブをやってすごくたくさんの可能性を感じました。何より一番いいな、と思ったのが、2.5次元の魅力が本当に詰まっていたな、と感じたところです。もちろんゲームをやられている方は特にそれを感じていただけたと思いますし、僕らも踊りながら「ゲームと連動してる」と実感もありました。キャラクターは自分が演じていますが、ライブを通して作品と繋がっていることをとても実感できたので、それを少しでもみなさんにお伝えできてよかったなと思います。</p>
<p><strong>石原：</strong>ライブにはたくさんのディアドリーマーの方が集まってくださいました。本当に予想以上の人数の方が来てくださって。ディアドリーマーの人たちは僕らの予想を超えてくるから、僕らも来てくださる方の想像を超えるようなライブやイベントをしなきゃいけないなって思います。一緒に楽しめる空間を作りたいし、切磋琢磨して「こっちも超えていくぞ」っていうのをこれから見せていきたいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/DearDream-4.jpg" /><br />
<strong>――最後にディアドリーマー（※ファンのみなさん）へメッセージをお願いします！</p>
<p>石原：</strong>僕らは止まりたくないですし、常に上に行けるようにメンバー一丸となって頑張ります。フリーライブのときも、みなさんがどうやったら楽しめるかな？って常に考えながらリハーサルなどをやっていました。これからも僕らについてきたくなるようなパフォーマンスができるように頑張っていきますので、ディアドリーマーのみなさん、よろしくお願いします！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>『ドリフェス！』TVアニメはTOKYO MXほかにて放送中。リズムゲームアプリも好評配信中。</p>
<blockquote><p><strong>『ドリフェス！』ミニアルバム『Welcome To D-Four Production』</strong><br />
発売日：2016年11月2日<br />
価格：2400円（税抜）<br />
＜収録曲＞<br />
1、グローリーストーリー<br />
2、薔薇の三銃士<br />
3、Butterfly Girl<br />
4、2032<br />
5、Up To Speed！<br />
6、FEEL TOUR SKIN</p></blockquote>
<p><strong>ドリフェス！　公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.dream-fes.com/" target="_blank" rel="noopener">http://www.dream-fes.com/</a></p>
<p>(撮影：周二郎探検隊)</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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