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	<title>オタ女猪野広樹 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>U-20日本代表チーム登場！舞台『ブルーロック』4th STAGE上演中　応援グッズで試合観戦感高まる！劇場全体がスタジアムに</title>
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		<pubDate>Tue, 20 May 2025 15:19:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気作品『ブルーロック』を原作とした舞台『ブルーロック』4th STAGEが東京新宿・THEATER MILANO-Zaにて5月25日まで上演中！　5月30日～6月1日には大阪でも上演されます。 本作は、2018年から「 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3616.jpg" /><br />
人気作品『ブルーロック』を原作とした舞台『ブルーロック』4th STAGEが東京新宿・THEATER MILANO-Zaにて5月25日まで上演中！　5月30日～6月1日には大阪でも上演されます。</p>
<p>本作は、2018年から「週刊少年マガジン」（講談社）にて連載中の『ブルーロック』（原作・金城宗幸、漫画・ノ村優介）の舞台化作品第4弾。日本をW杯優勝に導くストライカーを養成するために、全国から集められた優秀な高校生フォワード選手300人。彼らが“青い監獄（ブルーロック）”と呼ばれる施設で、課せられたさまざまな試練をクリアしながら最強のストライカーを目指す物語です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/kv_4th_0319_A.jpg" /><br />
第4弾となる今作からは、ストーリーが大きく転換。舞台は“青い監獄（ブルーロック）”内から大観客の待つフィールドへ。3次選考を終えた選手たちは、“ダイヤモンド世代”と呼ばれるU-20日本代表たちと対戦することになります。</p>
<p>本作ではいよいよU-20日本代表チームが登場。潔 世一（演：竹中凌平）たち“青い監獄（ブルーロック）”イレブンが、彼らに立ち向かっていく姿が描かれます。</p>
<p>劇場に入ってまず注目してほしいのは、舞台の床面。これまでは、八百屋（傾斜のついたセット）の段差上部のみに芝が敷かれていましたが、今作では床が全面緑色になっています。作品の舞台が“青い監獄（ブルーロック）”内からピッチへ移動したことがひと目でわかる仕様に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_2534-scaled.jpg" /><br />
前作までは複数の試合の合間に彼らの日常をはさむ形式でストーリーが進められましたが、今作は、上演時間のうちほとんどの時間を1試合のゲームに費やしています。</p>
<p>そのため、セットや照明の使い方もスタジアム感が強くなり、初演から使われている可動式のパネルや、正面のくり抜かれたスペースなどにも「こんな風にも使えるのか」と感じる新たな演出がつけられているため、以前から本作を観ているファンも多くの新鮮な驚きが得られるはず。</p>
<p>特に今作では、平面と階段で床面が構成されているため「高低差」がよく映えます。概念としてもビジュアルとしても「大きな壁」である、U-20日本代表チームの主将、オリヴァ・愛空（演：桜庭大翔）が牙をむくシーンにはぜひ注目を。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K02_4997.jpg" />
<p>映像の効果で、まるでアニメや漫画の2次元の世界に入り込んだかのような体験ができるのも本作シリーズの特徴のひとつ。キックから放たれるボールの軌道につく色とりどりの効果やオーラ、スピード集中線などにより、オープニングから世界観に強く引き込まれます。</p>
<p>これらの映像効果と効果音は、1人ひとりの動きやタイミングにハマるように、スタッフチームとキャストたちで何度も試行錯誤を繰り返して作られているそう。どうすれば、よりかっこよく見え、ストレスなく見やすくなるだろうか？ を追求した映像演出と音響効果も楽しめるポイントです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_0897-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_2631-scaled.jpg" /></p>
<p>基本的には“エア”のボールでマイムの動きにより試合を進めていきますが、実際のボールや映像も使用することで、よりリアルな試合感を高めてきた本シリーズ。今作ではボールの表現に、新たな驚きの演出がついているシーンも！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3391-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3401-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K02_2698.jpg" />
<p>さらに、来場者特典として配られる応援グッズを適時使用することで、“観劇”に加えて“観戦”感を高められるのも今作の特徴。試合を見に来た観客として、1階前方席は選手たちの迫力あるプレーを間近に観られ、1階席後方や2階、3階席からは、全体のフォーメーションや客席を含めて劇場全体がスタジアムになっている様を俯瞰（ふかん）で楽しめます！　</p>
<p>また上階では、現在の点差や作戦の映像投影がそのまま視界に入るようになっているため、試合全体を把握しやすいため、どの席に座っても、その場所ならではの楽しみ方ができます。</p>
<p>これまでは1本の中に複数の試合がありましたが、今作ではU-20日本代表戦のみが描かれます。試合進行とほぼ同じ時間軸でリアルタイムのように時間が過ぎていくため、まさに試合を見ている感覚！</p>
<p>しかし「サッカーの試合をそのまま見ているだけ」には決してならないのが、伊勢直弘氏の脚本。試合のスピード感を損なわないように、原作の試合中に挟み込まれている回想や解説などが出るタイミングを組みかえて舞台用に「変換」し、ストーリーを展開しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1488.jpg" /><br />
そのストーリーをしっかりと体現し、人が演じる意味のある舞台作品にしているのが、役者たちの熱いお芝居。今作でも引き続き潔 世一を演じる竹中さんは、役と本人の主人公性がよりマッチし、ナチュラルでありながら強く座組を率いています。没頭状態に入った時のよどみない長セリフ、全力でフィールドを駆け回る姿に、大きな頼もしさを感じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3567-scaled.jpg" /><br />
前作に引き続き今作でも糸師 凛を演じる草地稜之さん。今作では、凛の過去が描かれることによってキャラクターにさらに深みが増しますが、凛の覚醒が草地さん自身の覚醒にもなっているのではないかと感じるほどの芝居を見せてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1573-scaled.jpg" /><br />
その凛の兄、糸師 冴は猪野広樹さんが演じます。脚本・演出の伊勢氏から全幅の信頼を寄せられる猪野さんは、圧倒的な実力者として登場する冴を佇まいから細かい視線に至るまで見事に表現。強者としての説得力を感じさせてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_2136.jpg" /><br />
U-20日本代表の主将、オリヴァ・愛空役は桜庭大翔さん。恵まれた体格で代表チームの守りの要として潔たちの前に立ちはだかる愛空の姿に、ビジュアル面からも「これを乗り越えるのは大変だ」と思わず納得してしまうほど。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT1_5452-scaled.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_0980-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1114-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1376-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_2105-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT1_5523-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1233-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3134-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K02_9634-scaled.jpg" /></p>
<p>全速力ダッシュのマイム、アクロバティックな動きといった身体面。力を出し切れずに悔やむ姿、自分の能力をさらに高めるためにもがく葛藤、初めて生まれた感情への戸惑い、爆発するような勝利の喜びなどの心理面。そこに生きている人間が、全力で『ブルーロック』の世界を生きている姿を目の前で見て、同じ空間に存在することを感じること。原作『ブルーロック』の従来のファンも、2次元の世界で行われていた試合が、人が実際にフォーメーションを作って動くことで、より「こうなっていたのか」と気づき、原作への解釈が高まったり、新たな魅力を感じること間違いなし！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_1714.jpg" /><br />
ゲネプロ前におこなわれた会見には、竹中凌平さん（潔 世一役）、草地稜之さん（糸師 凛役）、佐藤信長さん（蜂楽 廻役）、猪野広樹さん（糸師 冴役）が登壇。初日に向けての意気込みなどを語りました。</p>
<p>まず、初日を迎えた気持ちを聞かれた竹中さんは「限られた日数の稽古の中で、やれるだけのことはやってきました。あとはそれをお客様に届けるだけです」と力強く口にしました。</p>
<p>今作から参加の猪野さんは「これまで皆さんが紡いできたものに、この役で参加できることがありがたく、うれしいです。個人的にもサッカーが好きで、来世はサッカー選手になりたいと思っていたのが今作でかないました（笑）」とその場を笑わせます。</p>
<p>前作から参加の草地さんは「前作では、4th STAGEで生かせたら…と思うことがたくさん得られました。今作ではその挑戦と、（本番を前に）楽しみな気持ちでいっぱいです」と笑顔を見せました。</p>
<p>第一弾から蜂楽を演じる佐藤さんは「もう第四弾、あっという間ですね。ストーリーの中でも大きなステップアップとなる部分を舞台としてお届けできるのがとても楽しみです。今日この日を迎えれてうれしいです」と、こちらも笑顔。</p>
<p>過去作からの違いや進化した部分については、佐藤さんが「まずはセット。今回からはスタジアムになります。広くなったのと、新しい表現がついています」。草地さんは「ずっと試合をしているので熱量や疲労感が半端ないです（笑）」。今作から参加の猪野さんは「これまでやってきた2年の軌跡がしっかりと刻まれている座組だと感じました。でも、U-20日本代表の役として、主将のラバ（桜庭）たちと一緒にその2年をすべて蹴散らしてやろうというくらいの気持ちで、重責を感じながら稽古に臨んでいました。初日が明けて千穐楽まで、どこまで熱量が上がっていくのか楽しみです」と振り返りました。</p>
<p>今作で糸師兄弟役を演じる2人に、稽古中はどのように過ごしていたのかを聞かれると、草地さんは「兄弟のシーンも多いので、どのように演じるかを猪野くんとめちゃくちゃ話しました。先輩だな！と感じました」。猪野さんは「今回（草地と）初めましてだったのですが、思っていた200倍真面目でした」とジョークを飛ばしつつ「役をとても大事にしているのが伝わってきました」と告白しました。</p>
<p>今作で大きなキーワードとなる「挑戦的集中」の「FLOW」の経験はあるかと質問されると、佐藤さんは「長い試合時間の中で、出ハケや段取りなどさまざまなことが体に染み付いて意識せずにできるようになったと感じたころに、そう（FLOW）だと言えるような瞬間がありました。そこに辿り着くまでは大変なのですが、そこに行けばもっと楽しめます。楽しむためには土台作りが大事だと感じました」と語ります。</p>
<p>草地さんは「実は部活をやっていたころに、そういう体験をしたことがあるんです。周りの全てがスローに見えて自分が無敵になったように思えて。『ブルーロック』でFLOWを知って、これか！と思いました」と明かしました。</p>
<p>猪野さんは「松田岳（士道龍聖役）くんが、稽古中にFLOWに入ったのを見ました。ちょうど士道がそうなったときに、本人は気づいていないのですが鼻血が出ていて。この人本当にすごい、と思いました」と語った。竹中は「僕自身はまだその感覚はないのですが、挑戦的集中という感覚は役者にとっても大事だと思います。ノブ（佐藤）が言っていたように、段取りなどを考えすぎずに挑戦することが大事なんだな、と」と、役者としての生き方にも通じると口にしました。</p>
<p>＜楽しみにしている方へメッセージ＞<br />
佐藤「たくさんの方に応援していただき、ここまで続けてこられました。U-20日本代表戦が楽しみだ、と言っていただいている声も届いています。そのご期待に応えられるように、楽しんで帰っていただけるように、僕たちも楽しんで精一杯頑張ります」</p>
<p>草地「本作を楽しみに、この数ヶ月を過ごしてきてくださった方もたくさんいらっしゃると思います。そのご期待に応えられるように練習を積み重ねてきました。楽しみにしていただけたらうれしいです」</p>
<p>猪野「ここまで紡がれてきた物語を、また次に繋げられるように。演劇を愛する僕がサッカーを愛している冴を演じることで、彼の思いが昇華されればいいなと思っています。千穐楽まで座組一同、怪我なく頑張っていきます」</p>
<p>竹中「U-20日本代表戦は、原作でもとても面白くて大好きな話です。舞台でお届けできるのがうれしいです。今回は応援グッズもあるので、観劇＋観戦の気持ちで観ていただけたらと思っております」</p>
<p>公演は約2時間。5月25日（日）までは東京新宿・THEATER MILANO-Zaにて。その後5月30日（金）～6月1日（日）まで大阪・東大阪市文化創造館Dream House大ホールにて上演されます。ライブ配信もあるので、ぜひ映像でも楽しんでください！</p>
<h3>舞台『ブルーロック』4th STAGE 公演概要</h3>
<p>【タイトル】	舞台『ブルーロック』4th STAGE（読み ブタイ『ブルーロック』フォースステージ）<br />
【原作】	原作：金城宗幸 漫画：ノ村優介『ブルーロック』（講談社「週刊少年マガジン」連載）<br />
【脚本・演出】	伊勢直弘<br />
【出演】<br />
	潔 世一：竹中凌平　</p>
<p>	糸師 凛：草地稜之		蜂楽 廻：佐藤信長<br />
	凪 誠士郎：佐藤たかみち	士道龍聖：松田 岳<br />
	烏 旅人：宇野結也		雪宮剣優：遊馬晃祐<br />
	千切豹馬：佐伯 亮		二子一揮：前嶋 曜<br />
	御影玲王：菊池修司		氷織 羊：三浦海里<br />
	馬狼照英：伊万里 有		乙夜影汰：健人<br />
	蟻生十兵衛：磯野 大		我牙丸 吟：村松洸希</p>
<p>	絵心甚八：横井翔二郎</p>
<p>	オリヴァ・愛空：桜庭大翔	閃堂秋人：松本 岳<br />
	蛇来弥勒：ジョエル・ショウヘイ	仁王和真：影山達也		音留徹平：中土井俊允<br />
	超 健人：古田 蓮		颯 波留：荒牧大矢		不角 源：土居健蔵	</p>
<p>	糸師 冴：猪野広樹</p>
<p>【日時】	2025年5月15日（木）～25日（日）〈東京公演〉<br />
2025年5月30日（金）～6月1日（日）〈大阪公演〉<br />
【会場】	〈東京公演〉THEATRE MILANO-Za<br />
〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町１丁目２９−１ 東急歌舞伎町タワー ６Ｆ<br />
〈大阪公演〉東大阪市文化創造館 Dream House 大ホール<br />
〒577-0034 大阪府東大阪市御厨南2丁目３-4<br />
【制作】	Office ENDLESS<br />
【主催】	舞台『ブルーロック』4th STAGE 製作委員会<br />
【公演のお問合せ】	Office ENDLESS<br />
公演事務局： info@officeendless.com（平日 10:00～17:00）<br />
※お問い合わせは24時間承っておりますがご対応は営業時間内とさせていただきます。<br />
※お問い合わせの際は必ず公演名をお伝えください。</p>
<p>【公式 HP】	https://officeendless.com/sp/bluelock_stage<br />
【公式 X（旧 Twitter）】 @BLUELOCK_STAGE<br />
ハッシュタグ「#ブルステ」「#ブルーロック」「＃BLUELOCK」「＃エゴい」</p>
<p>（C）金城宗幸・ノ村優介・講談社／舞台『ブルーロック』4th STAGE製作委員会</p>
<h3>ライブ配信情報</h3>
<p>【配信プラットフォーム】　DMM TV ライブ配信<br />
・東京公演：2025年5月18日(日)17:30公演<br />
・大阪公演：【千秋楽】2025年6月1日(日)17:00公演</p>
<p>チケット購入はこちら： https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=bluelock_4th/　<br />
【料金】　1公演：各公演：4,000円(税込)　　2公演セット：7,200円(税込) </p>
<p>【チケット販売期間】<br />
・2025年5月18日(日)17:30公演 / 2公演セット<br />
2025年4月30日(水)12:00〜5月31日(土)18:00まで</p>
<p>・【千秋楽】2025年6月1日(日)17:00公演<br />
2025年4月30日(水)12:00〜6月14日(土)18:00まで</p>
<p>【見逃し配信期間】<br />
・2025年5月18日(日)17:30公演<br />
2025年5月19日(月)18:00〜5月31日(土)23:59まで</p>
<p>・【千秋楽】2025年6月1日(日)17:00公演<br />
2025年6月2日(月)18:00〜6月14日(土)23:59まで<br />
　<br />
■特典映像<br />
各公演終了後、続けてライブ配信視聴画面にてキャストによる生コメント映像を配信いたします。<br />
ライブ配信終了後は、見逃し配信（本編の最後に追加）にてお楽しみください。</p>
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		<title>橋本祥平の推しサウナ施設は？「朝・昼・夜、表情が違う絶景が楽しめる」『BEST SAUNA vol.2』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 27 Oct 2022 05:36:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[話題のサウナに特化したムック本『BEST SAUNA vol.2』より、サウナ好き俳優の橋本祥平さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 サウナの楽しみ方は十人十色。『BEST SAUNA vol.2』では[見るデト [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/220828_h_075.jpg" /><br />
話題のサウナに特化したムック本『BEST SAUNA vol.2』より、サウナ好き俳優の橋本祥平さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>サウナの楽しみ方は十人十色。『BEST SAUNA vol.2』では[見るデトックス]マガジンとして、サウナーを支え続けてきた王道施設から、アウトドアサウナや銭湯サウナ、ラグジュアリーな非日常サウナまで……都心部を中心とした個性溢れるサウナ施設を紹介。アナタの「ベストサウナ」を見つける一助となる書籍となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/867550fac9aa4d4340423c63c61f75de.jpg" /><br />
サウナーとして認知され、『週刊SPA!』でサウナ連載を担当する俳優・橋本祥平さんが表紙を飾り、連載誌面には収まりきらなかったサウナシーンの未公開カットが約100点以上掲載！　橋本さんが温浴施設を楽しむ様子を通して「ととのい」を感じることができます。また、サウナ好きとして知られている俳優・鳥越裕貴さんとの特別対談の拡大版も収録しています！　</p>
<p>橋本さんに本書の魅力、オススメのサウナ施設、サウナ仲間俳優などお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/220828_h_175.jpg" /><br />
また、今回はムック本内でも紹介している「HUBHUB日本橋人形町」で撮影を実施。サウナを楽しむ様子を覗いているような、この記事だけの撮り下ろし写真とともにお楽しみください！</p>
<p><strong>――今回のムック本には、『週刊SPA!』で連載された施設が収録されていますが、どれくらいの期間連載されたものをまとめられたのでしょう？</p>
<p>橋本：</strong>連載を始めて1年ちょっと経つんですけど、月1回いろいろな施設に伺って撮影しているので、数で言ったらかなりあって、ムック本には載っていないところもまだあります。</p>
<p><strong>――きっと他の俳優さんも羨ましいと思っている仕事ですよね。</p>
<p>橋本：</strong>そうだと思います、本当に有り難いですね。どの現場に行っても必ずサウナ好きの方がいるので。しかも役者だけじゃなくて、いろんな現場のスタッフさんも「『週刊SPA!』見てるよ」って言ってくださって。そう知っていただける機会が改めてすごく増えたので有り難い限りですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/220828_h_129.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/220828_h_137.jpg" />
<p><strong>――世の中的にも今サウナブームで、本書を拝見していても思ったのですが、ここ2、3年でオープンした施設もとても多いですね。</p>
<p>橋本：</strong>確かに、伺わせてもらった施設も出来たばかりとか、まだプレオープンのところとか。それこそここ2、3年で急激にサウナ文化が日本に流行りだして。僕は18歳くらいからサウナを好きになったんですけど、でもその10年前からサウナーという言葉はあったと思うんですよ、僕もそれは覚えていて。その時点でも人気ではあったと思うんですけど、よりメディアに取り上げられてきたのがここ2、3年とかなんですかね。</p>
<p><strong>――サウナー歴約10年ということですが、ハマったきっかけは？</p>
<p>橋本：</strong>僕は当時通っていた学校の1年上の先輩に誘われて行ったのがきっかけでした。本当にサウナが好きな先輩で、色々サウナの極意みたいなものを教わって段々とハマっていった感じです。いきなりめっちゃハマったかと言われたら、そうでもなかったかもしれないです。先輩と回数を重ねていって気づいたら欲しているみたいな感じになっていました（笑）。</p>
<p><strong>――19歳でサウナ好きという先輩はちょっと渋い趣味ですよね。</p>
<p>橋本：</strong>当時からすごく大人っぽい方だったので、「なんかやっぱりこういうのが大人なんだな……」と思いました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/220828_h_014.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/220828_h_025.jpg" />
<p><strong>――最初はそこまでハマらなかったところから、どのタイミングでハマっていったのでしょう？</p>
<p>橋本：</strong>最初はサウナも「熱いな」だったし、水風呂も「冷たいな」と感じていたんですけど、そのあとのいわゆる“ととのいの時間”、その瞬間の今まで体験したことないような感覚が忘れられなくて。それを体感してからハマりだしましたね。そこから本当に1人でも行くようになりました。</p>
<p><strong>――私はまだ“ととのう”ことを体験出来ておらず、やっぱりサウナが熱くて何セットも入るのが苦手なんですよ……。サウナと水風呂を3セットくらい入らないといけないと言うじゃないですか。</p>
<p>橋本：</strong>いやいや！人によってですけど、1セット目でも整う感覚を味わえることはありますよ。</p>
<p><strong>――そうなんですね！　そして、こんなにバリエーション豊かにあるんだ！と驚くほど本当に多彩なサウナ施設がありますが、どこが印象的でしたか？</p>
<p>橋本：</strong>サウナと水風呂といっても、全部違うんですよね。やっぱり温度も違えばサウナの熱の感じも違いますし。<br />
僕は神奈川県出身ですので、神奈川県の「スカイスパYokohama」さんを推させていただきたいと思います（笑）。サウナに入りながら、この夜景を見られるってなかなかないと思うんですよ。ビルの上の階にある施設なので、景色も絶景ですし、朝・昼・夜、いつ行っても見える景色の表情が違うと思うんですよね。そういう意味でも楽しめると思います。たぶんここはテレビとか観なくてもあっという間に時間過ぎると思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/220828_h_039.jpg" /><br />
<strong>――神奈川といえば、茅ヶ崎の「8HOTEL」や鎌倉の「KAMAKURA HOTEL」もとても素敵だと思いました。「8HOTEL」はリゾート感があって日本じゃないみたいな。</p>
<p>橋本：</strong>そうですね！　茅ヶ崎の「8HOTEL」は海が近くて、電車ですぐ行けるし、でもちょっと都心から離れている感があって、非日常を味わうには良かったなと思います。しかも泊まれる場所もあるので、部屋をとったらそのまま寝れて、また好きな時間にサウナに入って……とできるので、いいですね。プールもありますし、水風呂の代わりに泳いで。</p>
<p><strong>――近場で非日常を感じられそうですね。サウナ好きが選ぶベストサウナ上位の東中野の「松本湯」なども行かれていたり。</p>
<p>橋本：</strong>「松本湯」さんも本当にすごく良かったですね！　本当に感動しました！　役者仲間でも行っている方が結構いて。混雑する日は整理券制になったりするらしいですね。サウナの中も広々としてますし、館内もリニューアルしたということでキレイで、銭湯ですのでお風呂もいろんな種類があって、サウナ好きとお風呂好き両方のツボを押さえていると思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/220828_h_077.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/220828_h_080.jpg" />
<p><strong>――今回、連載では載せきれなかった未公開カットが100点以上収録されているということですが、こんなに上裸の橋本さんを堪能できることもなかなかないな、と思いました（笑）。橋本さんの肉体を色々な角度から堪能できるのはファンには堪らないんじゃないかなと。</p>
<p>橋本：</strong>そう言っていただけると嬉しいです（笑）。普通は写真集とかでも1、2ページですよね（笑）。<br />
僕も見ると当時の出演作品を思い返しますね。「あ、やっぱりこのときあの作品やってたから結構カラダ絞れてるな」とか、「このときちょっと甘いな」とか（笑）。でも、あくまでも「ベストサウナ」というタイトルですので、僕なんかよりもサウナに注目してほしいですね。</p>
<p><strong>――でも本当に細かく各施設の情報が載っていてすごいですよね！　サウナ情報が詳しく紹介されていて良い1冊だなと思います。</p>
<p>橋本：</strong>これを見て自分に合いそうだと思う、ここだったら好きかも！という施設に行ってほしいと思います。いろんな特徴を持ったサウナ施設があるので、自分の中のベストサウナを見つけてほしいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/220828_h_056.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/220828_h_069.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/220828_h_076.jpg" />
<p><strong>――鳥越裕貴さんとの対談も載っていますが、鳥越さんとはあれから一緒にサウナに行かれましたか？</p>
<p>橋本：</strong>行ったかな？　前に撮影でちょっと都心から離れているところに行ったときに、終わり時間が一緒で帰りに「ひとっ風呂浴びて帰ろうか」と行きました。でも結局行っても、中では別行動になっちゃうんですよ。それぞれお互い満足するまで入って、最後外の休憩スペースで「お疲れした」みたいな感じで会って。千葉県のほうの施設だったんですけど、海を見ながら2人でぼーっとするという、良い時間でしたね（笑）。</p>
<p><strong>――鳥越さんとは長いお付き合いだと思いますが、9年前くらいに初共演していると対談でおっしゃっていましたが……。</p>
<p>橋本：</strong>初めては『SHOW BY ROCK!! MUSICAL』ですね。</p>
<p><strong>――やっぱり！！でもそれだと2016年なので7年前くらいですね（笑）。</p>
<p>橋本：</strong>めちゃめちゃ盛って言ってしまいました（笑）。いやでも、本当にこういう仲になるとは思っていませんでしたね、面白いです。</p>
<p><strong>――他に一緒にサウナに行く俳優仲間はいらっしゃるんですか？</p>
<p>橋本：</strong>最近は全然一緒に行っていないんですけど、猪野広樹とはもうめちゃめちゃ行っていましたね！　彼も神奈川県出身なので、2人の中間地点くらいのサウナ施設に現地集合して、めちゃめちゃ行ってました！　最近は猪野さんも忙しいですから、なかなかタイミングが合わなくてここ何年も行けてないな。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/220828_h_097.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/220828_h_106.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/220828_h_116.jpg" /><br />
<strong>――鳥越さんとの対談で、橋本さんは先輩ともすごく仲が良くて「太鼓持ちだ」と言われていましたが、ご自覚はあるのですか（笑）？</p>
<p>橋本：</strong>まぁ、自覚はあります（笑）。自分自身もそうしているほうが楽しいですし、それで面白おかしくイジってくれる先輩が多いので、もちろん自分で自覚しながらやっているというのはあるんですけど。でも、最近は自分では落ち着いたと思っているんです。どちらかというと、現場に下の子が増えてきて、下の子達にそういう姿ばかりを見せるわけにはいかないな、と思いますし（笑）。ちょっと模索しながら影で太鼓を持ってみたいな（笑）。</p>
<p><strong>――座長も多く、頼られる場面も増えてきていますものね。</p>
<p>橋本：</strong>どうですかね？頼ってくれる人がいたらいいんですけど。</p>
<p><strong>――皆さん頼っていますよ！　橋本さんは本当に多才で素晴らしくて、映像に加えて舞台作品に長期間出演されていることが多いので、全然お休みの期間がないな！と感じていて……。最近息抜きにしていることはありますか？</p>
<p>橋本：</strong>息抜きはやっぱりサウナですよね。あと、バンド（Argonavis）もやっているんですけど、スタジオに入ってドラムを叩くことが発散みたいになっています。だから、結構自分の中では発散や息抜きがそのまま仕事に繋がるので、すごく良い流れだなと思っています。もし、しっかり休みがあってもそれこそ趣味の時間に費やすじゃないですけど、休みの日もスタジオに入ってドラムを叩いて、夜にサウナに入って……とすると思います。</p>
<p><strong>――では、本当に今はプライベートの趣味としてもドラムが好きになられているんですね。</p>
<p>橋本：</strong>もうめちゃめちゃ好きですね！　本当にツライとかは思っていなくて、むしろこんなに楽しんでやっちゃっていいのかな？くらいでやっているので、すごく良いバランスで出来ています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/220828_h_152.jpg" />
<p><strong>――今回の撮影期間を通して、サウナはこういう面もあるんだな、と気づきはありましたか？</p>
<p>橋本：</strong>それこそ汗の出具合いとか、その日の体調によって全然違うので、自分の体のコンディションを知れると思うんですよ。サウナで自分の体を見つめ直せるなと思いました。<br />
あと、いろんな目的があると思うんですけど、あまり縛りがない。男性だったらガッツリ汗をかいて水風呂に入りたいとか、女性だったら美容目的とか。</p>
<p><strong>――橋本さんは舞台メイクをされますが、サウナで肌がキレイになる感覚はありますか？</p>
<p>橋本：</strong>すごくありますね。やっぱりサウナに入ったときは調子が良くなりますし、メイクをする女性も多いと思うんですけど、しっかり毛穴から汗が出て汚れが落ちる、老廃物が出る感じがすごく良いと思います。</p>
<p><strong>――本書を手に取ってくれる方にメッセージをお願いします！</p>
<p>橋本：</strong>『BEST SAUNA vol.2』ということで、こうやってサウナのムック本の表紙を飾らせていただいて有り難いです！　今まで連載で行った施設をご紹介しているんですけど、自分自身も思い出のアルバムとしてずっと残るのが嬉しいなと思いますし、本当にいろんなサウナの魅力が詰まった本ですので、それがいろんな方に伝わればいいなと思います。これからもいっぱい色々なところに行けるように頑張りたいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/220828_h_161.jpg" />
<p>■撮影地<br />
HUBHUB日本橋人形町（住）東京都中央区日本橋堀留町1-8-9　（営）日帰り10:00〜19:00／宿泊17:00〜翌11:00（朝サウナ 6:00〜9:00）。無休　（料）1万2000円（2名・4時間）〜。完全予約制の貸し切り専用施設で、男女グループでの利用も可能。出張アウフグース（90分・3回／５万5000円）のオプションも</p>
<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<blockquote><p>■橋本祥平<br />
1993年12月31日生まれ、神奈川県出身。2013年、『陽炎ペイン』にて舞台デビュー。主な出演作として、映画『文豪ストレイドッグス BEAST』（22／芥川龍之介役）、舞台『刀剣乱舞』（17／太鼓鐘貞宗役）、舞台「バクマン。」THE STAGE（21～／新妻エイジ役）、ミュージカル『薄桜鬼 真改』斎藤一篇（22～／斎藤一役）、TV『ろくにんよれば町内会』（22～日本テレビ）などがある籍情報</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109879" rel="noopener" target="_blank">サウナムック本『BEST SAUNA vol.2』橋本祥平の未公開カット約100点以上＆鳥越裕貴との特別対談拡大版を収録<br />
https://otajo.jp/109879</a></p>
<p>居心地が良すぎる2人!?橋本祥平＆田中涼星インタビュー　ドラマ『カミシモ』第4話は“相方・犬飼の偉大さに気付かされる”<br />
https://otajo.jp/103618<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103618" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【ダイジェスト動画】『SHOW BY ROCK!!』ミュージカル　ステージでシンガン＆トラクロが熱いライブバトルを繰り広げる！<br />
https://otajo.jp/57506<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/57506" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>キャスト生演奏の“ほぼライブ”な舞台「ARGONAVIS the Live Stage」東京公演開幕！特典映像付きライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/100668<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100668" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>■見るデトックスマガジン『BEST SAUNA vol.2』<br />
【収録内容】<br />
・人を癒す至高の施設22<br />
（東京浴場、HUBHUB 日本橋人形町ほか、全22施設ご紹介）<br />
・1000人が選ぶ[行ってよかった！]サウナ<br />
・聖地はいかにして聖地であり続けるのか？　サウナしきじ研究<br />
・サウナの新たな境地「ウィスキング」<br />
・【特別対談】 橋本祥平×鳥越裕貴</p>
<p>・発売日：2022年8月29日<br />
・判型・ページ数：A4／96ページ　<br />
・定価：1,540円（本体1,400円）<br />
・予約リンク（通常カバー）：https://www.amazon.co.jp/dp/4594619002<br />
・予約リンク（Amazon限定カバー）：https://www.amazon.co.jp/dp/4594619495</p>
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		<title>ミュージカル「マギ」ビジュアル撮影・稽古・貴重なボイトレの様子も！密着ドキュメンタリー映像解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Mar 2022 01:52:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[「週刊少年サンデー」の人気漫画「マギ」初のミュージカル化となる“ミュージカル「マギ」-迷宮組曲(ダンジョンクミキョク)-”のアラジン・アリババ・モルジアナ3名のソロビジュアルとドキュメンタリー映像が解禁！ ドキュメンタリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/8136b34e704aa38817ca8a84d0145574.jpg" /><br />
「週刊少年サンデー」の人気漫画「マギ」初のミュージカル化となる“ミュージカル「マギ」-迷宮組曲(ダンジョンクミキョク)-”のアラジン・アリババ・モルジアナ3名のソロビジュアルとドキュメンタリー映像が解禁！</p>
<p>ドキュメンタリー映像では、メインキャスト3名の”初挑戦”にスポットを当て、ビジュアル撮影、取材、稽古などに密着し、3人の本作にかける想いに迫っていきます。</p>
<p>アラジン役を演じる宮島優心さんは、日韓7名のメンバーによって構成される人気ダンスボーカルグループORβIT(オルビット)のメンバーとしてアーティスト活動がメインであり、本作が俳優デビューの作品となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/FIX_MAGI_ALADDIN_c_sss.jpg" /><br />
宮島さんは、本作への意気込みとして「初めてのミュージカル作品で主人公を務めさせて頂くので、プレッシャーと嬉しさとちょっと複雑な気持ちです。素敵な心が温まるようなステージをお見せしたいと思っているので、頑張りたいと思います！」と語っています。また猪野さんとの共同取材や初稽古の様子も収められています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/FIX_MAGI_ALIBABA_c_sss.jpg" /><br />
また、舞台「PERSONA5 the Stage 」シリーズ・主演、舞台「ナミヤ雑貨店の奇蹟」主演など、数々の舞台で主演を務め、映像など多方面で活躍中の猪野広樹さんは、本作に懸ける強い思いとして「今回(ミュージカル作品として)求めているレベルが相当上の所にあるので、そういう意味では本当にめちゃくちゃ挑戦ですね。原作の大高先生の思いや(原作の)ファンの方の思いとか色々あると思うので、命かけて頑張りますよ」と語っています。猪野さんのボイトレに密着した貴重な映像も必見です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/FIX_MAGI_MORGIANA_c_sss.jpg" /><br />
AKB48として活動し、今年からソロ活動も本格始動となり話題を集める岡田奈々さんにとっても、念願の初の2.5次元ミュージカルへの出演となります。 岡田さんは、モルジアナを演じる意気込みとして「この原作の漫画『マギ』の作品が好きな方にとってのモルジアナちゃんがいるはずなので、そこにいかに近づけられるか、そして脚力がすごいキャラクターなのでどこまでアクションシーンを頑張れるかなって思います。緊張とか不安はあるんですけど、成長して素敵なステージを作りたいと思います！」など、ビジュアル撮影時のインタビューに答えています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Yb8TwL4HRvA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ミュージカル「マギ」ー迷宮組曲ードキュメンタリー映像公開<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />
https://youtu.be/Yb8TwL4HRvA</p>
<p>公演は東京・大阪にて6月から上演開始。週刊少年サンデー最速抽選先行は3月29日(火)23:39まで、そして公式HP最速先行は本日3月25日(金)～4月6日(水)23:59まで受付中です。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106445" rel="noopener" target="_blank">人気漫画『マギ』初ミュージカル化！アラジン・アリババ・モルジアナのメインビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/106445</a></p>
<blockquote><p>＜ミュージカル「マギ」-迷宮組曲- あらすじ＞<br />
突如現れ世界中に点在するという“迷宮”(ダンジョン)<br />
そこに隠された究極の“秘宝”を求めて、砂漠を旅する不思議な少年・アラジン(宮島優心)と迷宮を攻略し一攫千金を夢見るアリババ(猪野広樹)の2人が冒険へと旅立つ。<br />
向かうは、約1万人が命を落としたという第7迷宮・アモン&#8230;!<br />
恐れ知らずの2人は意気揚々と迷宮を進む。<br />
2人を追って悪徳領主ジャミル(川久保拓司)と最強の狩猟民族・ファナリスでありながら奴隷として仕える少女・モルジアナ(岡田奈々)もやってきた!<br />
果たして2人は、この迷宮を攻略することはできるのか&#8230;!?<br />
魔導冒険ファンタジー、ついに待望のミュージカル化が決定!</p></blockquote>
<h3>
公演概要</h3>
<p>ミュージカル「マギ」-迷宮組曲（ダンジョンクミキョク）-<br />
■公演日程<br />
東京公演:2022年6月3日(金)-6月12日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪公演:2022年6月18日(土)-6月19日(日) 森ノ宮ピロティホール</p>
<p>■出演者・スタッフ<br />
原作:大高忍「マギ」(小学館「少年サンデーコミックス」刊)<br />
脚本・作詞:浅井さやか<br />
演出:吉谷晃太朗<br />
音楽:かみむら周平<br />
振付:MAMORU<br />
主催:ミュージカル「マギ」製作委員会<br />
出演者:アラジン:宮島優心(ORβIT)、アリババ:猪野広樹、モルジアナ:岡田奈々<br />
ブーデル:長友光弘(響)、ババ様:杉本美保、ゴルタス:小野塚渉悟、練白瑛:田中志奈、<br />
ジュダル:手島章斗(SOLIDEMO)/カシム:廣瀬大介/ジャミル:川久保拓司<br />
ウーゴくん:森川智之(声の出演)</p>
<p>■チケット:S席¥10,900(税込)/A席9,900円(税込)全席指定<br />
週刊少年サンデー最速抽選先行<br />
※詳細は3月23日発売の週刊少年サンデー17号をご覧ください<br />
2022年3月23日(水)10:00~3月29日(火)23:59<br />
公式HP最速先行<br />
2022年3月25日(金)12:00~4月6日(水)23:59<br />
https://eplus.jp/musical-magi-hp/</p>
<p>■公式HP:https://www.musical-magi.com/<!-- orig { --><a href="https://www.musical-magi.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter:@musical_magi<br />
（C）大高忍・小学館/ミュージカル「マギ」製作委員会</p>
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		</item>
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		<title>人気漫画『マギ』初ミュージカル化！アラジン・アリババ・モルジアナのメインビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106445</link>
		<comments>https://otajo.jp/106445#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Mar 2022 04:33:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[「週刊少年サンデー」にて連載され累計発行部数2500万部超えの大高忍先生による人気漫画「マギ」の初のミュージカル化が決定！　 “ミュージカル「マギ」-迷宮組曲(ダンジョンクミキョク)-”と題し、マギの魔導冒険譚の世界へと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/FIX_MAGIKV_c_sss.jpg" /><br />
「週刊少年サンデー」にて連載され累計発行部数2500万部超えの大高忍先生による人気漫画「マギ」の初のミュージカル化が決定！　 “ミュージカル「マギ」-迷宮組曲(ダンジョンクミキョク)-”と題し、マギの魔導冒険譚の世界へと誘われるメインビジュアルも解禁となりました。公演は今年6月に東京・大阪にて上演します。</p>
<p>本作はアラジンとアリババという2人のキャラクターを軸にし、世界各地に突如出現した迷宮(ダンジョン)に眠る“秘宝”を求め旅をする魔導冒険ファンタジーです。2人が旅をする中で、モルジアナや様々な人々と出会い、そして別れを繰り返し、成長していく姿を壮大な音楽と共に描きます。</p>
<p>砂漠を旅する不思議な少年・アラジン役には、日韓7名のメンバーによって構成される人気ダンスボーカルグループORβIT(オルビット)として活動する宮島優心(みやじまゆうご)さん。</p>
<p>本作がミュージカル作品初挑戦となる宮島さんからは「漫画のファンなのでとても嬉しい反面、大きなプレッシャーも感じておりますが、精一杯演じさせて頂きます！」とコメントも届きました。</p>
<p>迷宮を攻略し一攫千金を狙う若者・アリババ役には舞台「PERSONA5 the Stage 」シリーズ・主演、舞台「ナミヤ雑貨店の奇蹟」主演など、数々の舞台で主演を務め、映像など多方面で活躍中の猪野広樹さんが演じます。アラジンと共に成長していくアリババにご注目ください。</p>
<p>最強の狩猟民族ファナリスの少女・モルジアナ役には、AKB48として活動し、今年からソロ活動も本格始動となり話題を集める岡田奈々さんが務めます。モルジアナの生き抜く厳しい世界と岡田奈々さんのパワフルな歌声に注目です。</p>
<p>さらに、舞台『ピアフ』等、数々の舞台作品で活躍中の川久保拓司さんがモルジアナの雇用主であり、傲慢かつ非道な領主・ジャミル役を務めます。</p>
<p>アリババの幼馴染でもあり、「霧の団」の幹部・カシム役は、「A3!」などの人気ゲーム・アニメの声優として、また俳優として幅広く活躍中の廣瀬大介さんが演じます。</p>
<p>そしてTVアニメ「マギ」と同じく、ミュージカル版でもウーゴくんの声を森川智之さんが担当！</p>
<p>演出はミュージカル「ヘタリア」、王室教師ハイネ-THE MUSICAL-などを手掛けた吉谷晃太朗氏。そして脚本・作詞は、ミュージカル『刀剣乱舞』の作詞や舞台『魔法使いの約束』の脚本・作詞などを手掛けた浅井さやか氏が務めます。</p>
<h3>意気込みコメント</h3>
<p><strong>■アラジン役 宮島優心(ORβIT)</strong><br />
中学生の時に原作の漫画を読んでいて、本当に大好きな作品です。改めて読み返してみて、仲間の優しさや温かさを感じられる物語で、心が洗われました。可愛いけれど強い芯を持っているアラジンが、大人になり忘れつつある「無邪気な心」を僕にまた思い出させてくれました。漫画のファンなのでとても嬉しい反面、大きなプレッシャーも感じておりますが、精一杯演じさせて頂きます!原作を読んだ時のあの感動を、ミュージカルとしてお届けします!ぜひ、劇場に足を運んでください。</p>
<p><strong>■アリババ役 猪野広樹</strong><br />
それぞれが得意とする武器を引っ提げて様々なジャンルから集まってきたキャストの皆様と作品を作らせて頂けること、光栄に思います。 マギの雰囲気を座組全体で作り出し、お客さまが一瞬にして世界観へ引き込まれる様な舞台にしたい。<br />
そして、一攫千金を夢見るアリババに共感しない俳優はいないんじゃないかと思います。彼から滲み出る品の良さや人柄の良さだけに限らず、弱い部分や見せたくない部分をしっかりと作り上げていきます!<br />
圧倒的な作品に仕上げます。劇場にぜひ遊びに来てください。</p>
<p><strong>■モルジアナ役 岡田奈々</strong><br />
無口で無表情なモルジアナが段々心を開いていき年相応の可愛らしい表情が見えた時に、思わずきゅんとしました。<br />
そして強靭な身体能力と精神力を備え、沢山の人を助けるカッコ可愛いヒロインなところが、私は大好きです。<br />
自分と似ているなぁと感じるところは、正直全くありません ! 笑 なので、自分にとって難しい挑戦になりそうです。<br />
不安なことは沢山ありますが、私が一番やってみたかった2.5次元ミュージカルに出演できるということで、気合いを入れてこの作品に挑みたいと思います!</p>
<p><strong>■演出 吉谷晃太朗</strong><br />
めくるめく魔導冒険奇譚の世界。どうぞアトラクションを体験するようなワクワク、ドキドキしたお気持ちで劇場にお越し下さい。活気に溢れた街も、広がる草原も、恐ろしい迷宮(ダンジョン)も、視覚的、聴覚的演出をフル導入して、1シーン1シーンを感動的に立体的に演出します。さあ、アラジンと一緒に魔法のターバンに乗って冒険しましょう。ミュージカル「マギ」はあなたを不思議な世界へ誘います。</p>
<p><strong>■脚本・作詞 浅井さやか</strong><br />
脚本・歌詞を執筆しながら何度も、アリババやモルジアナの「葛藤」に共感し「覚悟」に勇気づけられ、アラジンの真っすぐな瞳に救われました。地平線に沈む太陽。荒野に吹く風。砂漠を渡るキャラバン。賑やかなバザール。――&#8230;突如現れる迷宮(ダンジョン)。思い描くだけで、心が勝手に冒険を始めてしまうような夢とロマンに溢れた世界。<br />
舞台の上でどのように描かれるか&#8230;?!お客様と一緒に冒険できる(観劇する)日を楽しみにしております。</p>
<p>そして明日3月23日(水)AM10:00から週刊少年サンデー最速抽選先行が、そして、3月25日(金)12:00より公式HPにて最速先行がスタートします。</p>
<p>”夢と魔法のステージ“になること間違いなしの本作に乞うご期待！</p>
<blockquote><p>＜ミュージカル「マギ」-迷宮組曲- あらすじ＞<br />
突如現れ世界中に点在するという“迷宮”(ダンジョン)<br />
そこに隠された究極の“秘宝”を求めて、砂漠を旅する不思議な少年・アラジン(宮島優心)と迷宮を攻略し一攫千金を夢見るアリババ(猪野広樹)の2人が冒険へと旅立つ。<br />
向かうは、約1万人が命を落としたという第7迷宮・アモン&#8230;!<br />
恐れ知らずの2人は意気揚々と迷宮を進む。<br />
2人を追って悪徳領主ジャミル(川久保拓司)と最強の狩猟民族・ファナリスでありながら奴隷として仕える少女・モルジアナ(岡田奈々)もやってきた!<br />
果たして2人は、この迷宮を攻略することはできるのか&#8230;!?<br />
魔導冒険ファンタジー、ついに待望のミュージカル化が決定!</p></blockquote>
<h3>
公演概要</h3>
<p>ミュージカル「マギ」-迷宮組曲（ダンジョンクミキョク）-<br />
■公演日程<br />
東京公演:2022年6月3日(金)-6月12日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪公演:2022年6月18日(土)-6月19日(日) 森ノ宮ピロティホール</p>
<p>■出演者・スタッフ<br />
原作:大高忍「マギ」(小学館「少年サンデーコミックス」刊)<br />
脚本・作詞:浅井さやか<br />
演出:吉谷晃太朗<br />
音楽:かみむら周平<br />
振付:MAMORU<br />
主催:ミュージカル「マギ」製作委員会<br />
出演者:アラジン:宮島優心(ORβIT)、アリババ:猪野広樹、モルジアナ:岡田奈々<br />
ブーデル:長友光弘(響)、ババ様:杉本美保、ゴルタス:小野塚渉悟、練白瑛:田中志奈、<br />
ジュダル:手島章斗(SOLIDEMO)/カシム:廣瀬大介/ジャミル:川久保拓司<br />
ウーゴくん:森川智之(声の出演)</p>
<p>■チケット:S席¥10,900(税込)/A席9,900円(税込)全席指定<br />
週刊少年サンデー最速抽選先行<br />
※詳細は3月23日発売の週刊少年サンデー17号をご覧ください<br />
2022年3月23日(水)10:00~3月29日(火)23:59<br />
公式HP最速先行<br />
2022年3月25日(金)12:00~4月6日(水)23:59<br />
https://eplus.jp/musical-magi-hp/</p>
<p>■公式HP:https://www.musical‐magi.com<!-- orig { --><a href="https://www.musical‐magi.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter:@musical_magi<br />
（C）大高忍・小学館/ミュージカル「マギ」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/70046" rel="noopener" target="_blank">ルフをイメージしたデザインが胸アツ！　『マギ』×『Japan Label』コラボのデティールに注目<br />
https://otajo.jp/70046</a></p>
<p>『少年サンデーカフェ』期間限定オープン！　『名探偵コナン』や『マギ』『結界師』など新旧人気作のコラボメニューが味わえる！<br />
https://otajo.jp/49261<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/49261" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>品川ヒロシ演出IWGP：ラップ・ダンス・アクションありの舞台版「池袋ウエストゲートパーク」本編冒頭20分無料公開中</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Jun 2021 08:22:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「池袋ウエストゲートパーク」THE STAGEが東京・豊洲PITにて6月25日(金)に開幕し、7月1日～4日は東京・シアター1010にて上演。その本編冒頭20分の映像が無料公開中です！ 原作累計430万部を突破し、テレビ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_01.jpg" /><br />
「池袋ウエストゲートパーク」THE STAGEが東京・豊洲PITにて6月25日(金)に開幕し、7月1日～4日は東京・シアター1010にて上演。その本編冒頭20分の映像が無料公開中です！</p>
<p>原作累計430万部を突破し、テレビドラマ化・アニメ化など数々のメディアミックスを遂げた石田衣良先生による大人気小説『池袋ウエストゲートパーク』が舞台化。</p>
<p>演出には、映画『ドロップ』、『サンブンノイチ』など映画監督としても活躍する、お笑いコンビ「品川庄司」の品川ヒロシさん、脚本には「仮面ライダー」シリーズの脚本やミュージカル『薄桜鬼』、ミュージカル「陰陽師」など人気舞台作品の脚本演出を務めてきた毛利亘宏さんを抜擢！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/86535ee13b2be08e607b48fded4e4c98.jpg" /><br />
出演者には、マコト役 猪野広樹さんとタカシ役 山崎大輝さんがW主演を務めるほか、阪本奨悟さん、久保田秀敏さんなど若手人気俳優が名を連ね、舞台となる池袋の街を駆け巡ります。</p>
<p>白熱のお芝居はもちろん、ラップあり！　アクションあり！　ダンスあり！　舞台ならではの「池袋ウエストゲートパーク」の世界が完成しました。</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
東京、池袋の西口公園。通称“池袋ウエストゲートパーク”近くにある果物屋の息子・真島マコト(猪野広樹)は、ヤクザ絡みの犯罪やギャングの縄張り争いなど、警察では手出しできない難事件を次々に解決する“池袋のトラブルシューター”と呼ばれていた。</p>
<p>“池袋ウエストゲートパーク”を牛耳るのは、マコトと高校からの親友で、“キング”と崇拝される池袋西口最大勢力のカラーギャング『Gボーイズ』のヘッドである安藤タカシ(山崎大輝)。<br />
有象無象な人間が集まる池袋の中で、組織に属さず、誰にでもフラットに付き合うマコトの元には、常に危険で刺激的な依頼が舞い込む。</p>
<p>マコトはタカシらと共に、次々と起こる厄介な事件を解決しようとするのだが―――。
</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_04.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_14.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/IWGP_02.jpg" />
<h3>本編映像冒頭20分をたっぷりと公開中!</h3>
<p>ラップあり、アクションあり、ダンスあり！　カラーギャング『Gボーイズ』や『レッドエンジェルス』も登場します！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FvgolkHtM40" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「池袋ウエストゲートパーク」THE STAGE 冒頭20分間たっぷり本編映像公開！<br />
DMM STAGE youtube チャンネル:https://youtu.be/FvgolkHtM40</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 「池袋ウエストゲートパーク」THE STAGE<br />
原作:TVアニメ「池袋ウエストゲートパーク」<br />
演出:品川ヒロシ<br />
脚本:毛利亘宏<br />
協力:石田衣良(『池袋ウエストゲートパーク』シリーズ 文春文庫/文藝春秋)<br />
公演日程<br />
東京1公演:2021 年 6 月 25 日(金)~6 月 27 日(日)/豊洲 PIT<br />
東京2公演:2021 年 7 月 1 日(木)~7 月 4 日(日)/シアター1010</p>
<p>出演<br />
真島マコト 役:猪野広樹、安藤タカシ 役:山崎大輝/尾崎キョウイチ 役:松本岳、池内ヒロト 役:才川コージ/磯貝トモミ 役:阪本奨悟/サル 役:大原海輝、シャドウ 役:青木玄徳/横山礼一郎 役:久保田秀敏、吉岡刑事 役:大地洋輔(ダイノジ)<br />
アンサンブル:五十嵐胤人、竹井弘樹、多田滉、田中慶、田ノ中亮資、茶谷優太、廣田佳樹、町田尚規、山内涼平、山﨑感音、吉田邑樹<br />
チケット<br />
全席指定:9,900 円(税込)<br />
取り扱い ローソンチケットにて発売<br />
■一般販売:6/13(日)12:00~<br />
ローソンチケット:https://l-tike.com/iwgp-stage/<br />
※各公演当日の終演まで電子チケットにてチケットのご購入が可能です。ぜひご利用ください。<br />
チケットに関するお問合せ<br />
ローソンチケット 0570-000-777<br />
公演に関するお問合せ DMM STAGE MAIL:dmmstage-info@dmm.com<br />
公式サイト https://iwgp-stage.com<!-- orig { --><a href="https://iwgp-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @iwgp_stage</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD発売決定</h3>
<p>Blu-ray&#038;DVD<br />
発売日:2021 年 11 月 26 日(金)<br />
【Blu-ray】価格:¥10,780 (消費税別:¥9,800) 【DVD】 価格:¥9,680 (消費税別:¥8,800)<br />
●収録映像 本編、特典映像 予定<br />
特典:<br />
1ブックレット<br />
2映像特典<br />
＜映像特典収録内容＞<br />
メインスタッフ・キャストによるトークショー<br />
カーテンコール<br />
バックステージ映像<br />
千秋楽後キャストインタビュー映像 など<br />
※商品仕様は予告なく変更になる場合がございますのでご了承ください。<br />
●早期予約キャンペーン<br />
【Blu-ray】【DVD】を対象店舗にてご予約いただくと、先着で“メインキャスト 8 名の舞台衣装ブロマイド 8 種セット”を発売日にプレゼント!<br />
【キャンペーン期間】<br />
2021 年 6 月 25 日(金)AM10 時より ※特典が無くなり次第終了<br />
【対象店舗】アニメイト全店(通販含む)、タワーレコード(一部店舗を除く)<br />
●発売・販売元 株式会社 KADOKAWA</p>
<p>（C） 石田衣良/文藝春秋/IWGP 製作委員会<br />
（C） IWGP STAGE 製作委員会</p>
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		<item>
		<title>『デュラララ!!』原作者：成田良悟「どのような国籍・人種の方が演じて頂いても問題ない」舞台版キャラビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Jun 2021 09:38:56 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[舞台「デュラララ!!」]]></category>

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		<description><![CDATA[2021年8月に東京・愛知・大阪での上演決定が発表され大きな反響を読んだ『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』の続報として、集合ビジュアル、キャラクタービジュアルと、チケットスケジュールの追加情報が公開されました！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/875d858b5492cdafe2b6eb547aa0a11e.jpg" /><br />
2021年8月に東京・愛知・大阪での上演決定が発表され大きな反響を読んだ『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』の続報として、集合ビジュアル、キャラクタービジュアルと、チケットスケジュールの追加情報が公開されました！</p>
<p>「デュラララ!!」は成田良悟作、ヤスダスズヒト絵による小説で、2004年に電撃文庫(KADOKAWA)より刊行。TVアニメ化のほかコミカライズ、ゲーム化もされ、大きくメディアミックスされたヒットタイトルです。</p>
<p>全キャストが出揃った完全新規の集合ビジュアルは、痛烈な個性を持ったキャラクターたちが池袋を舞台に巻き起こす“非日常”な物語の始まりを予感させる1枚となりました！</p>
<p>また、ソロのキャラクタービジュアルも解禁。今回のキャラクタービジュアル解禁に際し、製作委員会と成田先生からのコメントも発表されました。</p>
<p><strong>＜サイモン・ブレジネフのキャラクタービジュアルについて＞</strong><br />
日頃より舞台「デュラララ!!」を応援いただき、誠にありがとうございます。<br />
この度、キャラクタービジュアルに関しまして主催と原作の成田良悟先生とで協議を行い、作品の世界観を大切にしながらも役者本人の持つ個性も尊重する形で決定いたしました。<br />
生身の俳優が演じることで作り上げられていく舞台版「デュラララ!!」をお楽しみいただけますと幸いです。</p>
<p>舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p><strong>＜原作者・成田良悟 コメント＞</strong><br />
※役者の方は変更となりましたが、原作者としてのスタンスは変わっておりませんので前回と同じ文言をそのまま掲載させて頂いております。</p>
<p>ありがたい事に、「デュラララ!!」は海外でも広く小説やアニメが翻訳されており、多くの国で展開させて頂いている作品となりました。<br />
多くの国籍や人種の方々に届く時代にあたり、この舞台もより多くの方々に楽しんで頂けるよう、スタッフ・キャスト一同の皆さんも日々研鑽を続けておられます。<br />
舞台化にあたり、原作小説においてアフリカ系ロシア人であるサイモンの肌の色をどうするか、という話を聞かれた時、私は<br />
「『デュラララ!!』のストーリーにおいて、育った環境や友人関係がストーリーと関わる事はありますが、今回の舞台のストーリー上、生まれ持った身体的特徴や民族性がストーリーと深く関わるキャラクターは、デュラハンという種族であるセルティ・ストゥルルソンのみです(平和島静雄の怪力は後天的なものです)。<br />
サイモンの重要な点は人種ではなく『ロシアから来た』という経歴ですので、サイモンを日本人の方が演じる事についても問題ありませんし、逆に言うとどのような国籍・人種の方が演じて頂いても問題ないものと考えております。<br />
故に、サイモンを演じて下さる役者さんの肌の色をメイクによって小説やアニメのキャラクターに合わせる必要はございません」<br />
と自分の考えを述べさせて頂きました。</p>
<p>もちろんこれは、「デュラララ!!」以外の様々な舞台の演出や役者の方々に押しつける意見ではありません。あくまで私個人の意見として回答させて頂き、それを反映して頂いた形となります。</p>
<p>肌を敢えて濃く塗るメイクをブラックフェイスとして快く思わない方が存在する一方で、肌の色を変更することをいわゆるホワイトウォッシュだという声があるのも事実です。しかし、この私個人のコメントの背景には、その両方の意味合いなどは一切無いという事はお伝えしておきます。</p>
<p>仮に海外に舞台「デュラララ!!」が広く展開した場合、日本人のキャラクターを演じる事に国籍人種民族を問う事はありませんし、原作では黒髪のキャラクターを演じるからと言って、必ずしも髪の毛を黒く染める必要はありません(コスプレなどで敢えて染めたいという方のお気持ちを否定するものでもありません)。</p>
<p>「デュラララ!!」という物語の本質として大事にして頂きたいのは、キャラクターが作品に至るまでに――そして作品の中でもリアルタイムで積み上げられていく心の繋がりですので、何卒ファンの皆様には御理解頂ければ幸いです。</p>
<p>成田良悟</p>
<h3>キャラクタービジュアル</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/11cd003ff54612f8b4cf32707acab4d4.jpg" /><br />
・竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
来良学園への入学を機に、池袋へやってきた高校生。<br />
都会の非日常に憧れている。</p>
<p>1993 年 12 月 31 日生まれ 神奈川県出身<br />
2013 年に舞台『陽炎ペイン』でデビュー。舞台を中心にドラマや映画、声優としても活動。<br />
主な出演作に、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズ(西谷 夕役)、舞台『刀剣乱舞』義伝 暁の独眼竜(太鼓鐘貞宗 役)、ミュージカル「封神演義」シリーズ(太公望 役)<主演>、舞台「幽☆遊☆白書」シリーズ(飛影 役)、舞台「文豪ストレイドッグス」シリーズ(芥川龍之介 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/b2e567e177cb4818df08b99a5374989d.jpg" /><br />
・紀田正臣:杉江大志<br />
帝人の幼馴染で、帝人に来良学園入学を勧めた張本人。<br />
ギャグは寒いが、テンションの高いムードメーカー。</p>
<p>1992 年 5 月 7 日生まれ 滋賀県出身<br />
主な出演作に、ミュージカル「スタミュ」(星谷悠太 役)＜主演＞、舞台「文豪とアルケミスト 異端者ノ円舞(ワルツ)」(武者小路実篤 役)＜主演＞、舞台「KING OF PRISM -Shiny Rose Stars-」(速水ヒロ 役)、舞台『遙かなる時空の中で 3 十六夜記』(ヒノエ 役)、『青山オペレッタ THE STAGE』(相良明之介 役)、映画 『メサイア -幻夜乃刻-』(加々美いつき 役)<主演>、テレビ東京「闇芝居(生)」、ラジオ USEN「舞台やろうっ!『スマイル大使』」レギュラーパーソナリティ など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/c69d825ab407a0a7a5135b02ea59cac3.jpg" /><br />
・園原杏里:福島雪菜<br />
帝人のクラスメイト。<br />
大人しく控えめな美少女で、眼鏡と巨乳がトレードマーク。</p>
<p>1998 年 11 月 11 日生まれ 大阪府出身<br />
小学 6 年生からモデルとして活動し、2010~2012 年まで専属モデルを務めた「ニコ☆プチ」では 2 度表紙を飾った。2017 年に応募総数約 5,000 人の中から選ばれ、以降「劇団 4 ドル 50 セント」劇団員として女優業を中心に活動中。<br />
主な出演作に、フジテレビ「刑事ゆがみ」、テレビ朝日『私のおじさん~WATAOJI~』、映画『恐怖人形』など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/86cf97b421c05945f782948cc359ac44.jpg" /><br />
・セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
池袋に出没する謎の&#8221;首なしライダー&#8221;。<br />
相棒は使い魔のコシュタ・バワー。</p>
<p>1994 年 2 月 15 日生まれ 静岡県出身<br />
ジャパンアクションエンタープライズ所属。<br />
主な出演作に、映画「仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション」、テレビ「仮面ライダージオウ」、テレビ朝日「超人女子」、日本テレビ「フランケンシュタインの恋」、WEB ドラマ『全裸監督』、舞台「HELI-X」、舞台『忍び、恋うつつ』など。<br />
仮面ライダージオウでは仮面ライダーツクヨミのスーツアクターを演じた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/089d696ca39e61c2abfcbc27d7537d9d.jpg" /><br />
・岸谷新羅:安西慎太郎<br />
池袋の闇医者。<br />
四字熟語を頻繁に使用する。</p>
<p>1993 年 12 月 16 日生まれ 神奈川県出身<br />
2012 年『コーパス・クリスティ 聖骸』にて俳優デビュー。<br />
主な出演作に、「アルカディア」(ガス・カヴァリー / オーガスタス・カヴァリー役)、舞台「四月は君の嘘」(有馬公生 役)<主演>、「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」(オフィーリア / ホレーシオ役)、舞台「野球」飛行機雲のホームラン(穂積 均 役)＜主演＞など。 また、2019 年度より自主制作舞台も始め、2020 年に「カプティウス」(一人芝居)を上演した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/e762adf72646593b9e8ceb87e41c8a44.jpg" /><br />
・門田京平:君沢ユウキ<br />
ワゴン4人組の兄貴的存在。<br />
臨也、静雄、新羅とは同級生。</p>
<p>1985 年 1 月 31 日生まれ 京都府出身<br />
ドラマ『仮面ライダーW』園咲霧彦役で注目され、以後も持ち前の運動神経を活かした演技で高く評価される。<br />
主な出演作に、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」~暁の調べ~(はたけカカシ 役)、舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立(さんしゃていりつ)」(フランシス・F 役)、舞台「炎炎ノ消防隊」(秋樽桜備 役)、舞台『遙かなる時空の中で 3 十六夜記』(梶原景時 役)、舞台「ROAD59 -新時代任侠特区-」シリーズ(八薙バクト 役)<主演>、舞台『弱虫ペダル』SPARE BIKE 篇~Heroes!!~(小関 将 役)、テレビ東京『それだけがネック』＜主演＞など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d04069eefe4b9ca43ccfe1aaa7d6012d.jpg" /><br />
・遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
門田の仲間で、筋金入りのオタク。<br />
二次元をこよなく愛している。</p>
<p>1991 年 9 月 5 日生まれ 神奈川県出身<br />
近年の主な出演作に、100 点 un・チョイス!『ヒロイン』(石井且行 役)、演劇ユニット【爆走おとな小学生】第十二回課外授業「コトバノコトバ」(アーバン 役)、Flying Trip Vol.16「あいまいばかりの世界」(進藤直樹 役)、ミュ<br />
ージカル「忍たま乱太郎」第 10 弾 ~これぞ忍者の大運動会だ!~(綾部喜八郎 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7b9af81c34e5495b38a54dc158af351c.jpg" /><br />
・狩沢絵理華:田上真里奈<br />
門田の仲間で、遊馬崎の相方。<br />
遊馬崎にひけをとらないほどの、筋金入りのオタク。</p>
<p>1991 年 9 月 28 日生まれ 福岡県出身<br />
主な出演作に、舞台『モブサイコ 100』(暗田トメ 役)、乃木坂 46 版 ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」(海野ぐりお 役)、舞台「アサルトリリィ The Fateful Gift」(戸田・エウラリア・琴陽 役)、舞台「幽☆遊☆白書」其の弐(雪菜 役)など多数出演。<br />
声優ではアニメ『デュラララ!!×2』間宮愛海役を担当するなど幅広く活躍している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d3efcc044e9d049cbc929de22f399d6c.jpg" /><br />
・渡草三郎:影山達也<br />
門田の仲間。<br />
移動手段であるワゴン車の持ち主。</p>
<p>1992 年 7 月 12 日生まれ 静岡県出身<br />
主な出演作に、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」烏野高校(影山飛雄 役)、舞台「どろろ」(仁木田之介 役)、イケメン役者育成ゲーム『A3!(エースリー)』【第三部】(荒川志太 役＜CV＞)など多数出演。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d159d3c523014e877d2956b6c9ed7433.jpg" /><br />
・矢霧波江:夢月せら<br />
誠二の姉。<br />
矢霧製薬の重役。<br />
弟である誠二を溺愛している。</p>
<p>1989 年 7 月 16 日生まれ 宮崎県出身<br />
2010 年より宝塚歌劇団に在団し、宙組公演に男役として出演。退団後は関東、関西の大手テーマパークや舞台公演でアクターとして活動中。<br />
主な出演作に、ロックミュージカル『MARS RED』、音楽劇『モンテ・クリスト伯』、舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立(さんしゃていりつ)」(尾崎紅葉 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/fb85a564370650f166706e9b1ca1450a.jpg" /><br />
・矢霧誠二:吉高志音<br />
帝人や杏里のクラスメイト。<br />
高校入学初日に休学を宣言し、姿をくらませる。</p>
<p>1999 年 7 月 2 日生まれ 東京都出身<br />
主な出演作に、Live Musical「SHOW BY ROCK」(ジューダス Jr. 役)、project K『僕らの未来』(神山レオン 役)、舞台『K-RETURN OF KINGS』(比水 流役)、ミューカル「リューン~風の魔法と滅びの剣~」、「ELF &#8211; The Musical/エルフ・ザ ミュージカル」、「イケメン王子 美女と野獣の最後の恋 THE STAGE ~Beast Leon~」(ルーク=ランドルフ 役)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/edf118ce88f453c661d9c5d3a83a8430.jpg" /><br />
・張間美香:南 由樹<br />
高校入学前から行方不明になっている、杏里の親友。</p>
<p>2000 年 6 月 23 日生まれ 大阪府出身<br />
今回の舞台「デュラララ!!」~円首方足の章~が俳優として初の出演作品となります。<br />
たくさん努力をして、存在感や個性のある俳優を目指して頑張ります。宜しくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/b0ccb8330e400f0eb9f0df0c555308aa.jpg" /><br />
・サイモン・ブレジネフ:磯貝龍乎<br />
池袋の寿司屋「露西亜寿司」の店員で、ロシア人。</p>
<p>1987 年 3 月 14 日生まれ 北海道出身<br />
ミュージカル『テニスの王子様』出演後、多くの舞台に出演。<br />
ミュージカルからコメディまで幅広い分野で活躍をし、大柄な体格を生かした殺陣やダンスにも定評がある。<br />
近年では活動の幅を脚本演出にも広げ、5 月に新宿 FACE で上演をした舞台「Another lenz」では同じ作品でありながら生観劇と生配信では異なって見える別次元舞台を上演し、多くの反響とともに舞台業界に一石を投じる作品となっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/49b776aa807ba69b0b188744f099a814.jpg" /><br />
・平和島静雄:伊万里 有<br />
&#8220;池袋一強い男”と呼ばれ、<br />
最強(最凶)の名を欲しいままにする借金取り。</p>
<p>1988 年 1 月 9 日生まれ 佐賀県出身<br />
2011 年に俳優としてデビュー。ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズ 長曽祢虎徹役、舞台『機動戦士ガンダム 00 -破壊による再生-Re:(in)novation』ロックオン・ストラトス役などの人気舞台に出演。<br />
2018 年には、ビクターエンタテインメントよりアーティストデビューも果たす。<br />
舞台、映像関わらず俳優としてマルチに活躍中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/a333dbeeb376e119eb6150eefbbcf692.jpeg" /><br />
・折原臨也:猪野広樹<br />
新宿を拠点に活動する情報屋。<br />
平和島静雄とは犬猿の仲。</p>
<p>1992 年 9 月 11 日生まれ 神奈川県出身<br />
近年ドラマ・舞台と活躍の場を広げており、本年は舞台「池袋ウエストゲートパーク」THE STAGE ＜主演＞、連続ドラマ「REAL⇔FAKE 2nd Stage」などに出演。その後も舞台『血界戦線』第 3 弾が 10/22~31 東京、11/4~7 大阪、「PERSONA5 the Stage #3」<主演>が 12 月大阪・横浜で上演予定など出演作が控えている。</p>
<h3>チケット販売スケジュール</h3>
<p>【2 次プレオーダー受付】<br />
■受付期間:2021 年 6 月 21 日(月)10:00~2021 年 6 月 27 日(日)23:59<br />
■販売方法:抽選販売<br />
■受付 URL:https://eplus.jp/durarara<br />
【ファミリーマート先行】<br />
■受付期間:2021 年 6 月 28 日(月)10:00~7 月 5 日(月)23:59<br />
■販売方法:抽選販売<br />
【先着先行】 NEW<br />
■受付期間:2021 年 7 月 13 日(火)18:00~7 月 16 日(金)18:00<br />
■販売方法:先着販売<br />
【一般発売】<br />
■受付期間:2021 年 7 月 17 日(土)18:00~<br />
■販売方法:先着販売<br />
<チケット先行予約の操作方法、支払・受取方法に関するお問い合わせ><br />
イープラス 050-3185-6449(10:00~18:00)<br />
Q&#038;A・お問合せ専用ページ http://eplus.jp/qa/<br />
<公演に関するお問い合わせ><br />
トライフルエンターテインメント info@trifle-stage.com</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台「デュラララ!!」~円首方足の章~<br />
【原 作】成田良悟『デュラララ!!』(電撃文庫刊)<br />
【原作イラスト】ヤスダスズヒト<br />
【演 出】毛利亘宏(少年社中)<br />
【脚 本】高木 登(鵺的)<br />
【CAS T】竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
紀田正臣:杉江大志<br />
園原杏里:福島雪菜<br />
セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
岸谷新羅:安西慎太郎<br />
門田京平:君沢ユウキ<br />
遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
狩沢絵理華:田上真里奈<br />
渡草三郎:影山達也<br />
矢霧波江:夢月せら<br />
矢霧誠二:吉高志音<br />
張間美香:南 由樹<br />
サイモン・ブレジネフ:磯貝龍乎<br />
アンサンブル:戸舘大河<br />
村上 渉<br />
菅野慶太<br />
榮 桃太郎<br />
栗本佳那子<br />
遠藤拓海<br />
朝間 優<br />
伊藤ナツキ<br />
平和島静雄:伊万里 有<br />
折原臨也:猪野広樹</p>
<p>セルティ・ストゥルルソン(声の出演):沢城みゆき</p>
<p>【S T A F F】<br />
アクション監督:栗田政明(倉田プロモーション)<br />
振付:本山新之助<br />
美術:秋山光洋(n10 design)<br />
映像:荒川ヒロキ(stack pictures)<br />
音響:ヨシモトシンヤ(sacra sound)<br />
照明:斎藤真一郎<br />
衣裳:木村春子(花桃ワードローブ)<br />
ヘアメイク:茂木美緒<br />
特殊小道具:林屋陽二<br />
演出助手:スギザキサトミ<br />
舞台監督:横尾友広<br />
宣伝美術:羽尾万里子<br />
写真撮影:金山フヒト</p>
<p>【企画・制作】アニプレックス・トライフルエンターテインメント<br />
【主 催】アニプレックス・トライフルエンターテインメント・KADOKAWA・ドワンゴ(IIV)<br />
【公演日程】<br />
2021 年 8 月 1 日(日)~7 日(土)日本青年館ホール<br />
2021 年 8 月 13 日(金)~15 日(日)名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館)大ホール<br />
2021 年 8 月 20 日(金)~22 日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール</p>
<p>◆公式サイト durarara-stage.com<!-- orig { --><a href="http://durarara-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）成田良悟/KADOKAWA/舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100117" rel="noopener" target="_blank">舞台版「デュラララ!!」8月リベンジ上演決定！折原臨也は猪野広樹に　キャスト・スタッフ・キービジュアルなど一挙解禁<br />
https://otajo.jp/100117</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台版「デュラララ!!」8月リベンジ上演決定！折原臨也は猪野広樹に　キャスト・スタッフ・キービジュアルなど一挙解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/100117</link>
		<comments>https://otajo.jp/100117#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 28 May 2021 09:32:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[昨年、新型コロナウイルス感染症に対する措置として全公演中止を発表した『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』が、2021年8月、東京・愛知・大阪の3か所にて改めて上演することが決定！ 「デュラララ!!」は成田良悟作、ヤ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/13eb6be51c28a005bbdbb50fb68cdb77.jpg" /><br />
昨年、新型コロナウイルス感染症に対する措置として全公演中止を発表した『舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～』が、2021年8月、東京・愛知・大阪の3か所にて改めて上演することが決定！</p>
<p>「デュラララ!!」は成田良悟作、ヤスダスズヒト絵による小説で、2004年に電撃文庫(KADOKAWA)より刊行。13巻で第1部が完結した後にも第2シリーズ「デュラララ!!SH」やスピンオフなどが刊行されています。</p>
<p>また、TVアニメシリーズは2010年より放送された第1期に加え、2015年には第2期「デュラララ!!×2」も製作され、全60話が放送されました。さらには、コミカライズやゲーム化もされ、大きくメディアミックスされたヒットタイトルです。</p>
<p>舞台版の副題「円首方足(えんしゅほうそく)」という四字熟語が持つ意味は、ずばり“人間”。個性的なキャラクター達が織りなす人間ドラマを、今こそみなさまにお届けします。</p>
<p>公演決定に併せて、キャスト、スタッフ、公演日程、会場、チケットスケジュール、あらすじ、キービジュアルが一挙解禁となりました！</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台「デュラララ!!」～円首方足の章～<br />
【原 作】成田良悟『デュラララ!!』(電撃文庫刊)<br />
【原作イラスト】ヤスダスズヒト<br />
【演 出】毛利亘宏(少年社中)<br />
【脚 本】高木 登(鵺的)<br />
【CAST】<br />
竜ヶ峰帝人:橋本祥平<br />
紀田正臣:杉江大志<br />
園原杏里:福島雪菜<br />
セルティ・ストゥルルソン:佐野夏未<br />
岸谷新羅:安西慎太郎<br />
門田京平:君沢ユウキ<br />
遊馬崎ウォーカー:大谷 誠<br />
狩沢絵理華:田上真里奈<br />
渡草三郎:影山達也<br />
矢霧波江:夢月せら<br />
矢霧誠二:吉高志音<br />
張間美香:南 由樹<br />
サイモン・ブレジネフ:磯貝龍乎<br />
アンサンブル:戸舘大河<br />
村上 渉<br />
菅野慶太<br />
榮 桃太郎<br />
栗本佳那子<br />
遠藤拓海<br />
朝間 優<br />
伊藤ナツキ</p>
<p>平和島静雄:伊万里 有<br />
折原臨也:猪野広樹</p>
<p>セルティ・ストゥルルソン(声の出演):沢城みゆき</p>
<p>【S T A F F】<br />
アクション監督:栗田政明(倉田プロモーション)<br />
振付:本山新之助<br />
美術:秋山光洋(n10 design)<br />
映像:荒川ヒロキ(stack pictures)<br />
音響:ヨシモトシンヤ(sacra sound)<br />
照明:斎藤真一郎<br />
衣裳:木村春子(花桃ワードローブ)<br />
ヘアメイク:茂木美緒<br />
特殊小道具:林屋陽二<br />
演出助手:スギザキサトミ<br />
舞台監督:横尾友広<br />
宣伝美術:羽尾万里子<br />
写真撮影:金山フヒト</p>
<p>【企画・制作】アニプレックス・トライフルエンターテインメント<br />
【主 催】アニプレックス・トライフルエンターテインメント・KADOKAWA・ドワンゴ(IIV)</p>
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
都会の非日常に憧れる少年・竜ヶ峰帝人(りゅうがみねみかど)は、幼馴染の紀田正臣(きだまさおみ)の誘いもあり地元を離れて池袋にある来良学園に入学してきた。<br />
しかし池袋の街は帝人の想像以上の非日常だった。<br />
標識をへし折り自動販売機をぶん投げる平和島静雄(へいわじましずお)や情報屋の折原臨也(おりはらいざや)、ダラーズや黄巾族と呼ばれるカラーギャング、そして極めつけは漆黒のバイクを駆る“首なしライダー”!!<br />
そして気が付いた時には、帝人も非日常の中心に吸い寄せられていくのであった&#8230;&#8230;</p></blockquote>
<p>【公演日程】<br />
2021 年 8 月 1 日(日)~7 日(土)日本青年館ホール<br />
2021 年 8 月 13 日(金)~15 日(日)名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館)大ホール<br />
2021 年 8 月 20 日(金)~22 日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
チケット : 9,000 円(税込)※未就学児入場不可</p>
<p>＜チケット販売スケジュール＞<br />
【オフィシャル先行】<br />
■受付期間:2021 年 5 月 28 日(金)19:00~2021 年 6 月 6 日(日)23:59<br />
■販売方法:抽選販売<br />
■受付 URL:https://eplus.jp/durarara<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/durarara" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【プレオーダー受付】<br />
■受付期間:2021 年 6 月 11 日(金)12:00~2021 年 6 月 20 日(日)23:59<br />
■販売方法:抽選販売<br />
【一般発売】<br />
■受付期間:2021 年 7 月 17 日(土)18:00~</p>
<p>◆公式サイト durarara-stage.com<!-- orig { --><a href="http://durarara-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式ツイッター @durarara_stage<br />
（C）成田良悟/KADOKAWA/舞台「デュラララ!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/82708" rel="noopener" target="_blank">「デュラララ!!」舞台版セルティの声も沢城みゆきが担当！完成キービジュアル＆全キャスト発表<br />
https://otajo.jp/82708</a></p>
<p>舞台版「デュラララ!!」折原臨也は和田雅成！伊万里有演じる平和島静雄との掛け合いに期待高まる<br />
https://otajo.jp/82665<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82665" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台「僕のヒーローアカデミア」第2弾2020年3月より上演！ステイン・グラントリノ・耳郎響香ら新登場キャラ含むビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/83183</link>
		<comments>https://otajo.jp/83183#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Dec 2019 00:42:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[本日、12月2日(月)発売の集英社「週刊少年ジャンプ」にて、「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stageについての情報が解禁されました。 「僕のヒーローアカデミア」は、「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/9c57b060ffcc0cf1a8bd5ab411dc6575.jpg" /><br />
本日、12月2日(月)発売の集英社「週刊少年ジャンプ」にて、「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stageについての情報が解禁されました。</p>
<p>「僕のヒーローアカデミア」は、「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で 2014年から連載中の堀越耕平先生による大人気漫画で、主人公の緑谷出久が最高のヒーローを目指して成長していく超ド級のヒーローアクション。累計発行部数は 2,400 万部を超え、アニメ第4期が放送中、劇場版新作の公開も決定しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/69f3bb6a1e5afaf9e25a16064a8ef798.jpg" /><br />
「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage 本物の英雄（ヒーロー）は、2019年4月に上演され、“個性”の舞台ならではの表現や、物語を彩る力強い歌が大きな話題を呼んだ「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stageの続編となります。</p>
<p>今回、オールマイトの師匠グラントリノ(米原幸佑)や〝ヒーロー殺し〟の敵＜ヴィラン＞ステイン(川隅美慎)のほか、No.4ヒーローのベストジーニスト(チャンヘ)、雄英高校1年 A 組の耳郎響香 (川上明莉)、瀬呂範太(池田 慎)、芦戸三奈 (永利優妃)など、多数の新キャラクターが登場し、さらにパワーアップ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/9c57b060ffcc0cf1a8bd5ab411dc6575.jpg" /><br />
物語はプロヒーローの元での職場体験や飯田天哉にフォーカスが当たる保須市での〝ヒーロー殺し〟ステインとの対決が描かれます……！</p>
<h3>スタッフ・キャストコメント</h3>
<p><strong>演出:元吉庸泰</strong><br />
続編が、来た！　これほど幸せで素敵なことはありません。前作で駆使した役者さんの身体、光、音、映像、舞台美術、そしてダンスと演劇！　それをさらに濃厚にして繋げていく。そんな気持ちでいっぱいです。前作を踏まえて、その期待に応え予想を超える、そんな Plus Ultra な舞台にしたいと心躍らせています。ドラマが加速し重厚になる原作の世界をカンパニー全員で抱きしめて、カンパニー全員で“本物の英雄(ヒーロー)”というテーマを掴み駆け抜けたいと思います。</p>
<p><strong>緑谷出久役:田村 心</strong><br />
「ヒロステ」の続編が決まりました!!<br />
初演を終えてたくさんの方から反響をいただき、同時に続編はやらないのかという声もたくさんいただきました。<br />
キャストである僕らも続編をやりたいと強く望んでいたので新作が上演できることをとても嬉しく思います!!<br />
今回の「本物の英雄(ヒーロー)」もたくさんの方に楽しんでいただけるように皆で力を合わせて作り上げたいと思います！<br />
原作への愛とリスペクトを忘れず舞台も「プルスウルトラ」の精神で頑張ります!!お楽しみに!!!</p>
<p><strong>爆豪勝己役:小林亮太</strong><br />
初演を終え、「ここにまた戻ってきたい」そう強く想う日々から、ついに続編。ただただ嬉しいです。応援してくださった皆さんありがとうございます。あの時の、それぞれの想いが集った音楽は未だに僕の毎日の頑張る糧になっています。<br />
今作は彼の踏み出した一歩のように、僕自身も役者として成長しなければと感じる大きな壁です。けれど彼と向き合う時間は堪らないもので、彼を通して言葉を吐くことは僕にとってどこか心の救いでもあり、揺るぎないヒーロー。精一杯努めます。勝ちにいこう。かっちゃん。よろしくお願いします。</p>
<p><strong>麗日お茶子役:竹内 夢</strong><br />
麗日お茶子役を演じさせていただきます、竹内 夢です。<br />
お客様の熱とカンパニーの熱がぶつかり合って完走した、「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage。毎公演、立見席にまで観てくださる方がいた景色を忘れることができません。そして再び！　ヒロステにお茶子として戻ってこれたこと、とてもとても嬉しく思います!!<br />
新たに加わるキャラクターと“更に向こうへ”行けるように向き合い挑戦していたけたらと思います。新たなヒロステを、皆様楽しみに待っていてください！<br />
Plus Ultra!!</p>
<p><strong>飯田天哉役:猪野広樹</strong><br />
再び飯田天哉を演じる機会を与えてもらったことにとても感謝しています。<br />
前回の公演では、キャストやスタッフのみなさんそれぞれがゼロから良いものを作ろうと、気持ちを一つにして作り上げることができたのではないかと思っています。<br />
新作公演をやらせて頂くにあたり、おのずと初演を超えなければならないというプレッシャーもありますが、新たなキャストを迎えてさらに高みを目指していきたいと思います。<br />
楽しみに待っていてください、劇場でお待ちしております！</p>
<p><strong>轟焦凍役:北村 諒</strong><br />
初演に引き続き、轟 焦凍を演じさせて頂きます北村 諒です。<br />
こうして続編が出来ることにまず感謝ですし、またあの熱量を体現し、お届けできることが 楽しみで仕方ないです！<br />
今作も、精一杯努めて参りますのでどうぞよろしくお願いいたします！</p>
<p><strong>オールマイト(マッスルフォーム)役:岩永洋昭</strong><br />
前回の初演を観て頂いた皆様に、今回初めて観劇して頂ける方々へ、さらに向こうへと前作を超える、歴史に残る伝説となるような作品を届けるべく、新たに迎えるスタッフ&#038;キャスト力を合わせ、全力で臨む所存でございますので、何卒宜しくお願いいたします！</p>
<p><strong>初演公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78240" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］舞台『僕のヒーローアカデミア』はまさかの魂震えるロックミュージカル！この融合は新たなエンターテイメントステージの幕開けだ！<br />
https://otajo.jp/78240</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<blockquote><p><strong>＜STORY＞</strong><br />
総人口の約 8 割が何らかの超常能力&#8221;個性&#8221;を持って生まれる世界。<br />
事故や災害、そして&#8221;個性&#8221;を悪用する犯罪者・敵<ヴィラン>から人々と社会を守る職業・ヒーローになることを多<br />
くの若者が夢見る中で、&#8221;個性&#8221;が何もない&#8221;無個性&#8221;で生まれてしまった主人公・緑谷出久が、ヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し一人前のヒーローを目指して成長していく物語―<br />
体育祭の最中、出久のクラスメイト・飯田天哉の兄が保須市で敵に襲われる事件が発生した。</p>
<p>出久たちヒーロー科の生徒がプロヒーローの元へそれぞれの職場体験に向かう一方、兄の復讐に燃える飯田は保須のヒーロー事務所を希望して&#8230;<br />
舞台は保須へ―― 〝ヒーロー殺し〟ステイン現る!!</p></blockquote>
<p><strong>「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage本物の英雄（ヒーロー）</strong><br />
【公演期間・劇場】<br />
東京:2020 年 3 月 6 日(金)~3 月 22 日(日) 品川プリンスホテル ステラボール<br />
大阪:2020 年 3 月 27 日(金)~4 月 5 日(日) 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
【原作】堀越耕平「僕のヒーローアカデミア」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
【演出】元吉庸泰<br />
【脚本】西森英行<br />
【音楽】和田俊輔<br />
【振付】塩野拓矢(梅棒)<br />
【キャスト】<br />
緑谷出久 田村 心/<br />
爆豪勝己 小林亮太<br />
麗日お茶子 竹内 夢<br />
飯田天哉 猪野広樹<br />
轟 焦凍 北村 諒/<br />
蛙吹梅雨 野口真緒<br />
切島鋭児郎 田中尚輝<br />
上鳴電気 佐藤祐吾<br />
青山優雅 橋本真一<br />
八百万 百 山﨑紗彩<br />
峰田 実 奥井那我人<br />
常闇踏陰 松原 凛<br />
耳郎響香 川上明莉<br />
瀬呂範太 池田 慎<br />
芦戸三奈 永利優妃/<br />
死柄木 弔 雷太<br />
ステイン 川隅美慎/<br />
グラントリノ 米原幸佑<br />
イレイザー・ヘッド 瀬戸祐介<br />
プレゼント・マイク 岡本悠紀<br />
エンデヴァー 上田悠介<br />
ベストジーニスト チャンヘ/<br />
オールマイト(トゥルーフォーム) 林 剛史<br />
オールマイト(マッスルフォーム) 岩永洋昭<br />
―――――――――――――――――――――――――――――――<br />
オールラウンダー 竹廣隼人 細川 洪 掛川僚太 丹羽達也 木内海美<br />
※オールラウンダーとはアンサンブルキャストの呼称になります。</p>
<p>【チケット情報】<br />
チケット料金:8,800 円(全席指定・税込)<br />
一般発売日:2020 年 2 月 2 日(日)10:00<br />
【チケットに関するお問い合わせ】サンライズプロモーション東京 TEL:0570-00-3337(平日 12:00~18:00)<br />
【公演に関するお問い合わせ】ネルケプランニング TEL:03-3715-5624(平日 11:00~18:00)<br />
【協賛】ファミリーマート<br />
【協力】一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
【主催】「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage 製作委員会(ネルケプランニング/東宝/集英社/読売テレビ)<br />
【公 式 サ イ ト】https://heroaca-stage.com/<br />
【公 式 T w i t t e r】@heroaca_stage (https://twitter.com/heroaca_stage)</p>
<h3>チケット先行実施決定!!</h3>
<p>少年ジャンプ+先行(週刊少年ジャンプ定期購読者限定) ＜抽選＞<br />
抽選エントリー期間:2019 年 12 月 9 日(月)12:00~12 月 15 日(日)23:59<br />
ネルケハ!先行/2.5 フレンズ先行＜抽選・共通先行＞<br />
抽選エントリー期間:2019 年 12 月 11 日(水)12:00~12 月 15 日(日)23:59<br />
※詳細は公式サイトでご確認ください。</p>
<p>（C）堀越耕平/集英社・「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage 製作委員会</p>
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		<title>［動画］舞台『僕のヒーローアカデミア』はまさかの魂震えるロックミュージカル！この融合は新たなエンターテイメントステージの幕開けだ！</title>
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		<pubDate>Sun, 28 Apr 2019 09:50:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」で好評連載中、第4期TVアニメの放送、劇場版第2弾も公開が決定している大人気漫画『僕のヒーローアカデミア』が舞台化。「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage（通称、ヒロステ）が4月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/08-1.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」で好評連載中、第4期TVアニメの放送、劇場版第2弾も公開が決定している大人気漫画『僕のヒーローアカデミア』が舞台化。「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage（通称、ヒロステ）が4月より開幕！　4月29日の大千秋楽は全国映画館でライブビューイングも実施。さらに6月には上海公演も決定しました！</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア』は、主人公の緑谷出久(みどりやいずく／愛称、デク)が最高のヒーローを目指して成長していく超ド級のヒーローアクション。2018年は夏に公開されたアニメ映画は日本のみならずアメリカでも大ヒット、コミックスのシリーズ累計発行部数は2,100万部を突破するなど話題作の演出を手がけたのは、今2.5次元作品を多数手がける元吉庸泰さん。音楽をハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」の和田俊輔さんが担当。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/475e271bce4d55f31b194c276aa26296.jpg" />
<p>元吉さんが「1番の見どころは俳優だと思います。いろいろなアイデアを出し合いながら一緒にこの作品を戦ってきた誇り高い俳優たちをみていただきたいと思います。そして、もう一つ、今回歌があります。それも心情を吐露するような歌ではなく、我々が我々であるために、自らが世界を鼓舞するような歌になっています。それを全員で歌い上げるシーンにもご注目いただければと思います」と語った本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/06-1.jpg" /><br />
オープニングから岡本悠紀さん演じるプレゼント・マイクのシャウトが響き、登場人物や世界観を紹介。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/013.jpg" /><br />
そして、平和の象徴でもある英雄・オールマイトの登場、デクがヒーローの力を受け継ぐシーンなど、原作でも熱く感動的な名場面が怒濤の如く押し寄せる！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/07-1.jpg" /><br />
数々の名シーンたちが、力強いヒーローたちの歌声に彩られ、圧倒的なパワーを持って客席をのみ込んでいくのです……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/08-1.jpg" /><br />
TVアニメでもヒロアカの音楽の力は強いと感じていましたが、こんなにもヒロアカと音楽が融合し、相乗効果で素晴らしい作品になるとは……。まさにロックミュージカルのようなパワーと楽しさ、爽快感を持った『ヒロステ』は、新たなエンターテインメント作品の誕生、時代の幕開けを感じさせました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/01-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/014.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/03-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/02-1.jpg" /><br />
もちろん、アクションや最新の映像演出、さらにコミカルな掛け合いなど、さまざまな見どころが盛りだくさん！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/011-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/010-1.jpg" /><br />
ヒロアカのストーリーが熱いことは原作ファンであれば誰もが知っていることだと思うので、それが音楽と役者の生の演技の融合によってどんな進化を遂げているのか、ぜひ確認してください！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/012.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/04-1.jpg" /><br />
大千秋楽のライブビューイングはすでに完売している劇場もあるので、チケットの確保はお早めに！</p>
<p>また、<strong>「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage 後夜祭 ～平成最後を飾れ!～が千秋楽翌日4月30日に開催決定。</strong>こちらもまだ当日引換券を販売中なので、気になる人はチェック。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※ネタバレもあるのでご注意ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7A4jeittK5Q" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：［ヒロステ］「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stageダイジェスト<br />
https://youtu.be/7A4jeittK5Q<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/7A4jeittK5Q" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>The “Ultra” Stageの熱気が少しでも伝わるのではないでしょうか!?　この何倍もの熱と見どころが満載の『ヒロステ』を見逃すな！</p>
<p>「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage Blu-ray &#038; DVDは2019年9月18日(水)発売決定!!</p>
<p>公式サイト：<br />
【公式サイト】<a href="http://heroaca-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://heroaca-stage.com/</a></p>
<h3>初日会見コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/05-1.jpg" /><br />
<strong>緑谷出久:田村 心</strong><br />
いよいよ初日がはじまるなと思っています。初演という事で今日が「ヒロステ」にとって伝説の日になればいいなと思います。<br />
2.5次元作品はたくさんありますが、「ヒロステ」が2.5次元を代表する作品になればいいなと思っています。いえ、します!<br />
見どころは原作の「ヒロアカ」がもつ独特な世界観や“個性”などを、生の舞台でどう表現するかだと思います。元吉さんはじめ僕たちキャスト、スタッフみんな「ヒロアカ」が大好きなメンバーで創ってきました。ぜひ注目してください。</p>
<p><strong>爆豪勝己:小林亮太</strong><br />
今日からはじまる「ヒロステ」。約 1 か月の稽古期間、全力で創ってきたつもりです。<br />
すべてのお客様に楽しんで笑顔で帰っていただける作品になっていると思います。<br />
出演者が多く、舞台上の色々なところに見どころがつまったシーンがたくさんあります。<br />
個人的にはデクとかっちゃんの気持ちを、稽古中に心君とたくさん話して作ってきたのでそこも注目していただきたいなと思います。歌もありますが、ミュージカルともまた違った「ヒロステ」、「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage になっていたらいいなと思います。</p>
<p><strong>麗日お茶子:竹内 夢</strong><br />
長いようであっという間だった稽古期間も終わり、本当にたくさんの人に支えられて今日という日を迎えることができました。観てくださるお客様がどんな反応をしてくださるのか、今からとても楽しみです。これから毎公演、命をそそいでお茶子を演じきりたいと思います。<br />
見どころは衣裳かなと思います。生地もこだわって選んでいただきましたし、細かいところまで再現されているので、ぜひそこを見ていただきたいなと思います。<br />
<strong><br />
飯田天哉:猪野広樹</strong><br />
無事に初日を迎えることができました。本当にやることがたくさんあって、長いようで短い稽古期間でした。<br />
カンパニーとして出せる最高の「ヒロステ」が出来上がったので、あとはお客様と一緒に、もう一つ上のステージを目指して“Plus Ultra”の精神でいきたいと思います。<br />
幕が開いた瞬間に皆さんは「ヒロステ」の虜になっていると思います。<br />
本当にド派手な作品ですが、その中でそれぞれの役者が繊細さを忘れず作品を創ってきたので、この先はお客様も一緒に「ヒロステ」という作品を作っていただけたらなと思います。</p>
<p><strong>轟焦凍:北村 諒</strong><br />
最後まで怪我なく皆様にヒーローをお届けできたらなと思います。<br />
「ヒロアカ」はオールマイトから始まって、デクと爆豪を中心に周りが影響を受けたり、どんどん巻き込まれていきますが、「ヒロステ」でもそこが見どころになっているのかなと思います。作中を通してデクと爆豪からみんなが影響を受けたりする瞬間がちりばめられていますので、ぜひそのあたりにも注目していただきたいなと思います。</p>
<p><strong>オールマイト(マッスルフォーム):岩永洋昭</strong><br />
早く皆様にこの作品をお届けしたくて仕方ありません。すべてにおいて“Plus Ultra”でいきたいと思います。<br />
見どころではないところがないくらい、ふんだんに見どころがあります。<br />
間違いなく目を離すことなく、最後まで楽しんでいただける作品になっていると思います。よろしくね!!</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>「僕のヒーローアカデミア」The“Ultra” Stage【日本公演】<br />
【公演期間・劇場】<br />
東京：2019年4月12日(金)～4月21日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪：2019年4月26日(金)～4月29日(月・祝) サンケイホールブリーゼ<br />
【原作】堀越耕平「僕のヒーローアカデミア」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
【演出】元吉庸泰<br />
【脚本】西森英行<br />
【音楽】和田俊輔<br />
【振付】梅棒<br />
【キャスト】<br />
緑谷出久(みどりや・いずく) 田村 心(たむら・しん)<br />
爆豪勝己(ばくごう・かつき) 小林亮太(こばやし・りょうた)<br />
麗日お茶子(うららか・おちゃこ) 竹内 夢(たけうち・ゆめ)<br />
飯田天哉(いいだ・てんや) 猪野広樹(いの・ひろき)<br />
轟 焦凍(とどろき・しょうと) 北村 諒(きたむら・りょう)/<br />
蛙吹梅雨(あすい・つゆ) 野口真緒(のぐち・まお)<br />
切島鋭児郎(きりしま・えいじろう) 田中尚輝(たなか・なおき)<br />
上鳴電気(かみなり・でんき) 佐藤祐吾(さとう・ゆうご)<br />
青山優雅(あおやま・ゆうが) 橋本真一(はしもと・しんいち)<br />
八百万 百(やおよろず・もも) 山﨑紗彩(やまさき・さあや)<br />
峰田 実(みねた・みのる) 奥井那我人(おくい・ながと)<br />
常闇踏陰(とこやみ・ふみかげ) 松原 凛(まつばら・りん)<br />
発目 明(はつめ・めい) 馬場莉乃(ばば・まりの)<br />
心操人使(しんそう・ひとし) 松川大祐(まつかわ・だいすけ)/<br />
死柄木 弔(しがらき・とむら) 雷太(らいた)/<br />
イレイザー・ヘッド 瀬戸祐介(せと・ゆうすけ)<br />
プレゼント・マイク 岡本悠紀(おかもと・ゆうき)<br />
エンデヴァー 上田悠介(うえだ・ゆうけ)/<br />
オールマイト(トゥルーフォーム) 林 剛史(はやし・つよし)<br />
オールマイト(マッスルフォーム) 岩永洋昭(いわなが・ひろあき)<br />
―――――――――――――――――――――――――――――――<br />
オールラウンダー 竹廣隼人(たけひろ・はやと) 遠藤 誠(えんどう・まこと)<br />
※オールラウンダーとはアンサンブルキャストの呼称になります。<br />
【主催】<br />
「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage製作委員会<br />
(ネルケプランニング/東宝/集英社/読売テレビ)</p>
<p>（C）堀越耕平／集英社・「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage製作委員会</p>
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		<title>舞台『僕のヒーローアカデミア』全キャスト情報＆ビジュアル解禁！ コメントも到着</title>
		<link>https://otajo.jp/75683</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Oct 2019 02:42:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[本日12月22日(土)発売の週刊少年ジャンプ（集英社）にて、「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra”Stage(ジ・ウルトラ・ステージ)の全キャスト情報が解禁されました！ 『僕のヒーローアカデミア』は、2014  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/38be757c7efd307d11099b90ed1825f7.jpg" /><br />
本日12月22日(土)発売の週刊少年ジャンプ（集英社）にて、「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra”Stage(ジ・ウルトラ・ステージ)の全キャスト情報が解禁されました！</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア』は、2014 年から連載中の堀越耕平先生による大人気漫画。主人公の緑谷出久(みどりやいずく)が最高のヒーローを目指して成長していく超ド級のヒーローアクション。</p>
<p>主人公緑谷出久を演じるのは、ミュージカル『刀剣乱舞』に陸奥守吉行役で出演している田村 心さん。彼をとりまく雄英高校の仲間たちには小林亮太さん、竹内 夢さん、猪野広樹さん、北村 諒さんなど舞台やテレビを中心に活躍する多彩なキャストが顔をそろえました。</p>
<p>また、No.1 ヒーローのオールマイト(マッスルフォーム)は、『仮面ライダーオーズ』の伊達明(仮面ライダーバース)役で人気を博した岩永洋昭さんが演じます。</p>
<p>演出は「終わりのセラフ」The Musical、「錆色のアーマ」などを手掛けた劇団エムキチビート主宰の元吉庸泰さん、脚本は『ダンガンロンパ3』などを手掛ける西森英行さん、音楽はハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズなど、数多くの舞台音楽を手掛ける和田俊輔さん、振付はストーリー性の有る演劇的な世界観を創り上げるエンタテインメント集団、梅棒という第一線で活躍するクリエーターが集結！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/475e271bce4d55f31b194c276aa26296.jpg" /></p>
<h3>
メインキャスト・スタッフからコメント到着</h3>
<p><strong>【演出:元吉庸泰】</strong><br />
舞台演出家の元吉庸泰と申します。先ず、単純に原作が好きという事。そして演劇的な挑戦ができるということ。そんな素敵な機会を頂けたことはとても光栄です。身の引き締まるような思いが、やがて武者震いに変わるような。そんな日々を過ごしています。<br />
目の前の人間の人生を変えることが出来るのが演劇。そして世界中の人々が愛する『僕のヒーローアカデミア』。まさにPLUS ULTRAな橋渡しが出来るよう、キャスト・スタッフと沢山侃々諤々したいと思っています。劇場で後悔はさせません。どうぞ、ご期待くださいませ！<br />
■ profile ■<br />
1982年5月16日生まれ 千葉県出身<br />
演出家。脚本家。劇団エムキチビートを主宰し、劇団の全公演の脚本演出のほか、「終わりのセラフ」The Musical、「錆色のアーマ」など劇団以外の作品の演出も多く手掛けている。演出の幅は本格的なストレートプレイから大規模なミュージカルまで多岐に渡り、教育機関での演技コーチングなどでも活動をする。その場に立つ生の俳優の実感を、緻密な戯曲の読解と空間の演出により、最大限に引き出す手法に定評がある。</p>
<p><strong>【緑谷出久 役:田村 心】</strong><br />
はじめまして！　緑谷出久役として出演させていただきます田村 心です。「僕のヒーローアカデミア」は全巻持っていますし、アニメも見ていて、映画も見て、ゲームもしていたので出演が決まった時は本当に本当に嬉しかったです。ヒロアカの世界観が舞台上でどう表現されるのか自分たちも今からとても楽しみです。超人気作品の舞台化ということでプレッシャーも感じていますが、原作が持つ力や、熱、勢いをお借りして舞台化もお客様に楽しんでいただけるように精一杯取り組みたいと思います。応援よろしくお願いいたします!!<br />
■ profile ■<br />
10月24日生まれ 東京都出身<br />
【舞台】ミュージカル『刀剣乱舞』 ～結びの響、始まりの音～、ミュージカル『刀剣乱舞』 ～真剣乱舞祭 2018～、舞台『最遊記歌劇伝-異聞-』主演 峯明役、ミュージカル『アニドルカラーズ!キュアステージ～シリウス学園編～』Clarity 夏月 雫役、ミュージカル「ちっちゃな英雄(ヒーロー)」ブックス役</p>
<p><strong>【爆豪勝己 役:小林亮太】</strong><br />
原作の虜になった今作への出演が決まり、漸く実感が湧いてきて本当に嬉しいです。今からどう描かれるのか心を躍らせています。<br />
&#8220;爆豪勝己&#8221; とことん負けず嫌いな彼と自分。真っ向から向き合い、僕にしか出来ない&#8221;かっちゃん&#8221;として堂々と立てるよう。一つ一つ丁寧に積み重ね、舞台上で熱さを爆発させたいと思います。<br />
最高のヒロステを。全世代の方に勇気や元気を届けられる作品になるよう、全力を尽くします。<br />
是非観に来てください!!<br />
「いいぜ こっから本番だ」<br />
■ profile ■<br />
12 月 16 日生まれ 愛知県出身<br />
【舞台】舞台「パタリロ!」★スターダスト計画★ ビョルン&#038;アンドレセン役<br />
【TV】E テレ「ビットワールド」<br />
【映画】「JK★ROCK」東海林晴信役(2019年4月6日全国ロードショー)、Amazonプライム「仮面ライダーアマゾンズ Season2」マモル/モグラアマゾン役<br />
【CM】東武動物公園「ウインターイルミネーション 2018-2019」</p>
<p><strong>【麗日お茶子 役:竹内 夢】</strong><br />
この度麗日お茶子を演じさせていただくことになりました竹内 夢です。<br />
出演のお話をいただいた時、身長も血液型も髪型も同じなこの役に運命を感じました!(笑)<br />
自分自身も大好きな大好きな作品だったので、心の底から嬉しかったです。<br />
泥まみれになりながら何度でも立ち上がり、裏表なく常に前に進もうとするお茶子に何度も勇気づけられました。<br />
そんな力をお客さんにも与えることのできるお茶子を演じられるよう、精一杯頑張ります。<br />
仲間と共に夢に一途になる姿を、楽しみに待っていてください!!<br />
■ profile ■<br />
10月15日生まれ 北海道出身<br />
【舞台】ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」セーラーマーキュリー役、舞台「十二大戦」砂粒役、ミュージカル「少女革命ウテナ」篠原若葉役<br />
【TV】NHK-BS「おとうさんといっしょ」メインレギュラー<br />
【CV】スマホアプリ「少女☆歌劇 スタァライト」リュウ・メイファン役</p>
<p><strong>【飯田天哉 役:猪野広樹】</strong><br />
この度、「飯田天哉」を演じさせて頂きます猪野広樹です。<br />
日本に限らず、世界的に大人気な作品の舞台化に関われることを嬉しく思います！<br />
彼の真っ直ぐさとそれ故の不器用さを表現しつつ、作品としてまた新しいエンターテイメントをキャスト、スタッフのみなさんと創作して参りたいと思います！<br />
ぜひ劇場にお越し下さい！<br />
■ profile ■<br />
9月11日生まれ 神奈川県出身<br />
【舞台】ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」、『あんさんぶるスターズ!エクストラ・ステージ』～Memory of Marionette～、舞台『弱虫ペダル』新インターハイ篇～箱根学園王者復格(ザ・キングダム)～、舞台『刀剣乱舞』義伝 暁の独眼竜 大倶利伽羅役<br />
【CM】セガゲームス「プロサッカークラブをつくろう!ROAD TO WORLD」、全国農業協同組合連合会</p>
<p><strong>【轟 焦凍 役:北村 諒】</strong><br />
轟 焦凍を演じさせていただきます、北村 諒です。<br />
まず、連載開始から読んでいる大好きな作品に出演出来ると聞いて、飛び上がって喜びました。<br />
そして、轟 焦凍役ということで、好きだからこその責任感、そしてプレッシャーもありました。まさに、半冷半燃。<br />
あ、僕の心の中がです。きっと！　期待してくれている方々が沢山いると思います。<br />
漫画を読んだ時の、衝撃や感動をステージでも表現、そして体感していただけるように!プルスウルトラの精神で挑みたいと思います。よろしくお願いします!!<br />
■ profile ■<br />
1月25日生まれ 東京都出身<br />
<主な出演作><br />
【舞台】ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」～暁の調べ～、舞台「青の祓魔師」、舞台「おそ松さん on STAGE SIX MEN&#8217;S SHOWTIME」、舞台「十二大戦」<br />
【TV】「妖怪!百鬼夜高等学校」<br />
【映画】『映画刀剣乱舞』、「爪先の宇宙」<br />
【雑誌】「月刊アームズ・マガジン」<br />
【WEB】オールナイトニッポン i「おしゃべや」</p>
<p><strong>【オールマイト 役:岩永洋昭】</strong><br />
役が決まった時は、月並みですが心から嬉しかったです。<br />
国内のみならず、海外でも高い人気を誇る作品に、その中でも特に人気が高い役所をやらせて頂く事の『喜び』を感じています、と、共に、原作ファンの方々の、劇場まで足を運んで下さる方々の期待を裏切らないよう、少しでも多くの方々に感動と興奮を届けられる様に、という『プレッシャー』も同時に感じてます。<br />
そのプレッシャーを力に変えて、スタッフ&#038;キャストの方々と素敵な作品を作っていこう、と強く思っております。<br />
とりあえずは、大掛かりな肉体改造ですか、ね？笑<br />
■ profile ■<br />
11月23日生まれ 長崎県出身<br />
舞台:「SaGa THE STAGE ～七英勇の帰還～」、TV:「仮面ライダーオーズ」、「モブサイコ 100」誇山役、アニメ ベルセルク 、映画:「映画刀剣乱舞」、「宇宙戦隊キュウレンジャーVS スペース・スクワッド」</p>
<p><strong>動画付き公演レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78240" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］舞台『僕のヒーローアカデミア』はまさかの魂震えるロックミュージカル！この融合は新たなエンターテイメントステージの幕開けだ！<br />
https://otajo.jp/78240</a></p>
<h3>公式 LINE@友だち募集中!!</h3>
<p>2019年1月15日(火)AM11:59 までに登録いただいた方を対象に、チケット最速先行を実施。また、12月22日(土)～25日(火)まで、LINE@上でクリスマス限定のスペシャル画像をプレゼント！</p>
<p>LINE@に友達登録をして、トーク画面でキーワードを入力してください。<br />
キーワードは「メリーヒロステクリスマス」。<br />
ID:@heroaca_stage</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/38be757c7efd307d11099b90ed1825f7.jpg" />
<blockquote><p>「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra”Stage(ジ・ウルトラ・ステージ)<br />
【公演期間・劇場】<br />
＜東京＞2019年4月12日(金)～4月21日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
＜大阪＞2019年4月26日(金)～4月29日(月・祝) サンケイホールブリーゼ<br />
【原作】堀越耕平「僕のヒーローアカデミア」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
【演出】元吉庸泰<br />
【脚本】西森英行<br />
【音楽】和田俊輔<br />
【振付】梅棒<br />
【キャスト】<br />
緑谷出久 田村 心<br />
爆豪勝己 小林亮太<br />
麗日お茶子 竹内 夢<br />
飯田天哉 猪野広樹<br />
轟 焦凍 北村 諒<br />
蛙吹梅雨 野口真緒<br />
切島鋭児郎 田中尚輝<br />
上鳴電気 佐藤祐吾<br />
青山優雅 橋本真一<br />
八百万 百 山﨑紗彩<br />
峰田 実 奥井那我人<br />
常闇踏陰 松原 凛<br />
発目 明 馬場莉乃<br />
心操人使 松川大祐<br />
死柄木 弔 雷太<br />
イレイザー・ヘッド 瀬戸祐介<br />
プレゼント・マイク 岡本悠紀<br />
エンデヴァー 上田悠介<br />
オールマイト(トゥルーフォーム) 林 剛史<br />
オールマイト(マッスルフォーム) 岩永洋昭</p>
<p>【チケット情報】<br />
チケット料金:7,800円(全席指定・税込)<br />
一般発売日:2019年3月10日(日)10:00<br />
【主催】<br />
「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage 製作委員会(ネルケプランニング/東宝/集英社/読売テレビ)</p></blockquote>
<p>（C）堀越耕平/集英社・「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>［動画］高校野球のグラウンドが目の前に存在した！舞台『おおきく振りかぶって』だからこそ生まれる球児たちの熱量</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Feb 2018 00:15:48 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[ひぐちアサ先生原作による大人気野球漫画『おおきく振りかぶって』が舞台化。2月12日まで池袋サンシャイン劇場で上演中。日本随一の人気劇団・キャラメルボックスの成井豊氏が手がけた、舞台版『おお振り』の様子を動画を交えてレポー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/9.jpg" /><br />
ひぐちアサ先生原作による大人気野球漫画『おおきく振りかぶって』が舞台化。2月12日まで池袋サンシャイン劇場で上演中。日本随一の人気劇団・キャラメルボックスの成井豊氏が手がけた、舞台版『おお振り』の様子を動画を交えてレポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/DSC_23392.jpg" /><br />
“人が人を想う気持ち”をテーマに、「誰が観ても分かる」「誰が観ても楽しめる」エンターテインメント作品を創り続けている成井氏が、「弱者の物語」と評した『おお振り』。舞台上には、熱い高校野球のグラウンドが存在していました。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/71118<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/71118" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/DSC_22722.jpg" /><br />
主人公の気弱なピッチャー、三橋を演じるのは『仮面ライダーゴースト』で主演を務めた西銘駿さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/DSC_22782.jpg" /><br />
バッテリーを組む阿部は、多くの舞台作品画で活躍し、現在日本テレビ系の木曜ドラマ『リピート ～運命を変える10か月～』にも出演している猪野広樹さんが演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-126.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-453.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/1-1.jpg" /><br />
モモカンこと百枝まりあを演じる久住小春さんは「男勝りな役をやったことがなくて稽古場から苦戦した」と語りましたが、快活な姿はモモカンそのもの。あの甘夏絞りシーンも再現！</p>
<p>そして、マイクをつける作品が多い中、舞台版『おお振り』は、キャラメルボックスの成井氏演出ということもあり、<strong>マイクなし！</strong>　キャストの生の声を後ろのお客さんにまで届けなければならないのです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/4-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/DSC_24232.jpg" /><br />
気弱な三橋の戸惑うセリフ、思い悩むセリフなども声が届くように演じなければならない……、これは大変です。「40％くらいしか表に出さない三橋の感情を、胸に秘めている部分も出して100％お客さんに伝えたい。気持ちを出すようなお芝居をしている」と西銘さん。「アニメなどとは少し違う三橋かも……」とコメントしましたが、声を張るからこそ届くセリフや演技の勢いがあり、これは舞台版だからこそ生まれる熱量。それを生で観客が感じることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/7-1.jpg" /><br />
また、原作でも説明されている専門的な知識は、よりわかりやすくコミカルな演出で、筒井俊作さん演じる顧問の志賀先生が大活躍しながら表現。挿入歌にアニメと同じBase Ball Bearの「ドラマチック」を使用しているところもテンションが上がるポイント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-451.jpg" /><br />
今回描かれるのは原作の最初から夏大の1回戦目までとなっており、上演時間の約半分は野球の試合！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/DSC_24752.jpg" /><br />
かなりしっかりと野球をしているので、野球がわからない人は少し難しいかもしれませんが、原作ファンなら絶対に楽しめるのではないでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/9.jpg" /><br />
成井氏が、「一人一人の人生、一人一人の感情をぶつける生々しい舞台になっていると思う」と語った今作。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-177.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-190.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-379.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-475.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/11-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-554.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-584.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-729.jpg" /><br />
三橋たち西浦高校野球部だけでなく、三星学園、武蔵野第一高校、桐青高校のメンバーたちが繰り広げる高校野球ならではの人間ドラマにも心打たれます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-285.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-593.jpg" /><br />
舞台上に表現された大きな熱量をもった『おお振り』の世界。当日券は若干数用意しているそうなので、体感したい方は劇場で。6月6日にはDVDの発売も決定しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5fQJnhSXFdA" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：舞台『おおきく振りかぶって』ダイジェスト</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=5fQJnhSXFdA&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=5fQJnhSXFdA&#038;feature=youtu.be" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
『おおきく振りかぶって』舞台化　脚本・演出キャラメルボックス成井豊「これは弱者の物語」<br />
http://otajo.jp/69513<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69513" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>舞台『おおきく振りかぶって』公演概要</h3>
<p>・日程:2018年2月2日(金)～12日(月・祝)<br />
・劇場:サンシャイン劇場<br />
・原作:ひぐちアサ (講談社『月刊アフタヌーン』連載中)<br />
・脚本・演出:成井豊(キャラメルボックス)<br />
・出演者:<br />
＜西浦高校＞<br />
三橋廉 役 西銘駿<br />
阿部隆也 役 猪野広樹<br />
百枝まりあ 役 久住小春<br />
花井梓 役 白又敦<br />
田島悠一郎 役 納谷健<br />
栄口勇人 役 竹鼻優太<br />
泉孝介 役 安川純平<br />
水谷文貴 役 湯本健一<br />
西広辰太郎 役 亀井賢治 役<br />
沖一利 役 関根翔太<br />
巣山尚治 役 元木諒<br />
篠岡千代 役 澤田美紀<br />
志賀剛司 役 筒井俊作 </p>
<p>＜桐青高校＞<br />
高瀬準太 役 金井成大<br />
河合和己 役 加藤潤一<br />
島崎慎吾 役 松本祐一</p>
<p>＜武蔵野第一高校＞<br />
榛名元希 役 平田雄也<br />
秋丸恭平 役 川隅美慎<br />
加具山直人 役 島野知也</p>
<p>＜三星学園＞<br />
叶修悟 役 石渡真修<br />
織田裕行 役 鶏冠井孝介<br />
畠篤史 役 吉田英成</p>
<p>舞台「おおきく振りかぶって」DVD<br />
発売日:2018年6月6日(水)予定<br />
価格:8,000 円(税込)</p>
<p><strong>公式 HP:</strong><br />
<a href="http://oofuri-stage.com" rel="noopener" target="_blank">http://oofuri-stage.com</a></p>
<p>(C)ひぐちアサ・講談社/舞台「おおきく振りかぶって」製作委員会</p>
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		</item>
	</channel>
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