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	<title>オタ女砂川脩弥 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>スザクとルルーシュ対照的な2人が帝国を揺るがす　ミュージカル「コードギアス 反逆のルルーシュ 正道に准ずる騎士」ライブ配信も実施</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Sep 2023 11:55:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大人気TVアニメーション『コードギアス 反逆のルルーシュ』（サンライズ、大河内一楼、谷口悟朗）を原作としたミュージカル「コードギアス 反逆のルルーシュ 正道（せいどう）に准ずる騎士」が京都で開幕し、9月23日より東京で上 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/IMG_0519.jpg" /><br />
大人気TVアニメーション『コードギアス 反逆のルルーシュ』（サンライズ、大河内一楼、谷口悟朗）を原作としたミュージカル「コードギアス 反逆のルルーシュ 正道（せいどう）に准ずる騎士」が京都で開幕し、9月23日より東京で上演。さらに、ライブ配信も実施します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/codegeass_main_vs_logo_credit.jpg" /><br />
原作アニメは、2006年10月から2007年3月まで最初のテレビシリーズ『コードギアス 反逆のルルーシュ』を放送し、2009年からは新シリーズが始動。2016年にはテレビアニメ放送から10周年を迎え、2017年10月21日より劇場版3部作を連続公開。2019年には続編となる完全新作劇場版『コードギアス 復活のルルーシュ』が公開。</p>
<p>2021年に15周年を迎えた『コードギアス』シリーズは、ルルーシュと主人公（プレイヤー）との新たな物語を描くスマートフォン・PC向けゲーム『コードギアス 反逆のルルーシュ ロストストーリーズ』（DMM GAMES）が、2023年5月17日にリリース1周年を迎えたほか、今後の新たなる展開として、新作アニメーションシリーズ『コードギアス 奪還のゼット』の制作が発表されています。</p>
<p>そんな原点を描くミュージカル「コードギアス 反逆のルルーシュ 正道に准ずる騎士」は、枢木スザク役：赤澤遼太郎さん、ルルーシュ・ランペルージ役：小南光司さんをW主演に迎え、ミュージカル「ヘタリア」や、ミュージカル「スタミュ」シリーズなど、数々の2.5次元ミュージカルを成功に導いてきた吉谷晃太朗氏が演出を手掛けます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/IMG_9917.jpg" />
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
皇歴2010年8月10日、世界の三分の一を支配する超大国・『神聖ブリタニア帝国』は、日本に突如として宣戦布告した。<br />
ブリタニア軍は人型自在戦闘装甲機『ナイトメアフレーム』を実戦で初めて投入。日本は最新兵器の前に一ヶ月ともたず敗れ、帝国の属領となり、自由と権利、そして名前を奪われた。「エリア11」——その数字が、敗戦国日本の新しい名前だった。</p>
<p>そこに生きる二人の少年、スザクとルルーシュ。スザクは日本最後の首相・枢木ゲンブの息子であり、ルルーシュは神聖ブリタニア帝国の第11皇子であったが、共にブリタニア軍の侵攻に巻き込まれ、離れ離れとなった。父を亡くし国を奪われたスザクと、戦争で死んだと皇子の身分を隠して生きることになったルルーシュは別の道を歩んでいくことになる。</p>
<p>そして、7年の月日が経った。<br />
日本人でありながら『名誉ブリタニア人』となり、軍の兵士となっていたスザクと、ブリタニア皇族でありながら、ブリタニアを壊すことを誓ったルルーシュが、それぞれの立場で再会する。その再会は、かつて親友同士だった二人の少年が、相容れることの出来ない関係での再会だった。</p>
<p>「イレヴン」には許されることのない『ナイトメアフレーム』の騎乗。その中でも最新鋭である第7世代のナイトメア『ランスロット』に乗ることになったスザク。対して、C.C.（シーツー）と名乗る謎の少女から、誰にでも命令を下せる絶対遵守の力『ギアス』を得て、神聖ブリタニア帝国を破壊しようとするルルーシュ。<br />
二人の対照的な生き方は、やがて帝国を揺るがす大きなうねりへとなっていく。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/IMG_7065.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/IMG_8557.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/IMG_9344.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/IMG_1652.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/IMG_9461.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/IMG_7296.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/IMG_8966.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/IMG_1009.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/IMG_0327.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/IMG_9194.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/IMG_1600.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/IMG_1537.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/IMG_7511.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/IMG_0909.jpg" />
<h3>初日コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/01_logo_cv_suzaku_mini.jpg" /><br />
<strong>●枢木スザク役、赤澤遼太郎</strong><br />
ついに初日を迎えました！自分の青春時代に強く影響を受けた作品を、ついに体現し、そしてお披露目することになります。素晴らしいキャスト、スタッフが一丸となって作り上げたこの作品は、原作の中でも色々な登場人物の思いが交錯し続けます。<br />
一度ではきっと目が、耳が追いつかない！もし面白いと思っていただけたならどうぞたくさんの人を誘っていただき二回三回と見にきていただけると嬉しいです！劇場にてお待ちしています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/02_logo_cv_lelouch_zero_mini.jpeg" /><br />
<strong>●ルルーシュ・ランペルージ役、小南光司</strong><br />
無事、開幕しました。今日というこの日まで、この世界のこと、ルルーシュの事をずっと考えて積み上げてきました。ようやく皆様に『コードギアス』の世界をお届けできた事とても嬉しく思います。<br />
どのシーンも本当におすすめで、好きなシーンがたくさんあります。そして、アンサンブルのみんなは、僕らを支えてくれる大切な存在です。更に作品の解像度を上げていけるよう、ルルーシュと共に歩んでいきます。<br />
みなさま、応援どうぞよろしくお願い致します。</p>
<p>(C)SUNRISE／PROJECT L-GEASS Character Design (C)2006-2017 CLAMP・ST (C)SUNRISE／PROJECT MUSICAL GEASS</p>
<h3>大千秋楽公演のライブ配信決定！特典付き視聴チケットも販売中！</h3>
<p>10月1日（日）17:00上演、大千秋楽公演のライブ配信を「ミクチャ」で独占配信します。</p>
<p>限定デジタルブロマイド付きの視聴チケット先行販売や、赤澤遼太郎さん、小南光司さん、神永圭佑さん、安井一真さん、砂川脩弥さんが出演する「ギアミュ特別座談会」が特典映像としてご覧いただけるキャスト特典映像付きチケットを販売中です。</p>
<p>アーカイブ配信もあるので、ご自宅でも「ギアミュ」の最終公演をご観劇いただけます。</p>
<p>【ライブ＆アーカイブ配信概要】<br />
◯配信公演<br />
2023年10月1日（日）17:00千秋楽公演<br />
◯チケット情報<br />
一般チケット：4,400円(税込)<br />
キャスト特典映像付きチケット：6,600円(税込)<br />
※特典映像：特別座談会映像（赤澤遼太郎、小南光司、神永圭佑、安井一真、砂川脩弥）</p>
<p>○チケット販売期間<br />
【先行販売期間】2023年9月4日（月）〜 9月19日（火）23:59<br />
先行販売期間にご購入いただいた方に、限定デジタルブロマイドがつく先行購入特典を実施しています！<br />
ここでしか手に入らないデジタルブロマイドをゲットするチャンスです。<br />
※一般チケット、特典付きチケットどちらを購入されても先行特典は同一のものです。<br />
※特典はミクチャより送付されます。<br />
【通常販売期間】2023年9月20日（月）0:00 ～ 10月10日（火）22:00</p>
<p>○アーカイブ視聴期間<br />
2023年10月2日 (月）12:00 〜 10月10日（火）23:59<br />
※千秋楽公演の翌日からアーカイブ視聴可能です。<br />
○特典映像視聴期間<br />
2023年10月2日 (月）12:00 〜 10月31日（火）23:59</p>
<p>▼視聴チケット購入先<br />
https://musical-geass.mixch.tv/<br />
※[ENG]Live streaming ticket purchase for overseas customers<br />
https://page.musical-geass.mixch.tv/</p>
<h3>豪華予約特典Blu-ray発売決定！予約受付中！</h3>
<p>ミュージカル「コードギアス 反逆のルルーシュ 正道に准ずる騎士」 Blu-rayの発売が2024年3月27日（水）に決定し、予約受付中。</p>
<p>本編映像ほか、メイキング映像などの特典映像を収録。会場予約特典にはイベント参加券と、スザク・ルルーシュのアザーカットブロマイドが、DMM通販特典には、イベント抽選券と、スザク・ルルーシュのアザーカットブロマイド、アニメイト特典には、衣裳付きの全キャスト集合写真ブロマイドが付属されます。</p>
<p>発売日：2024年3月27日（水）<br />
仕様：Blu-ray 2枚組<br />
収録内容：本編映像・特典映像（メイキング映像）<br />
価格： ¥10,780 (消費税別：¥9,800）<br />
品番：DMSXA-015<br />
発売元・販売元：DMM STAGE</p>
<p>【DMM通販特典】<br />
◯イベント抽選券<br />
※2024年5〜6月頃関東近郊にて開催予定）<br />
※イベントの詳細、登壇者は後日発表いたします。<br />
◯アザーカットブロマイド（L判・2種：枢木スザク役 赤澤遼太郎／ルルーシュ・ランペルージ役 小南光司）<br />
▼ご予約はこちら<br />
https://www.dmm.com/mono/dvd/-/detail/=/cid=ddmsxa015/</p>
<p>【アニメイト特典】<br />
◯全員集合ブロマイド（L判・1種）<br />
▼ご予約はこちら<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/pn/pd/2326407/<br />
※内容は変更になる場合がございます。予めご了承ください。</p>
<h3>公演グッズラインナップを公開！</h3>
<p>該当公演のチケットをお持ちのお客様は各公演の60分前から開演まで及び、休憩中、終演後、チケットをお持ちでないお客様は、開演10分後から20分間にお買い求めいただけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/GOODS_POP.jpg" />
<p>●公演パンフレット<br />
販売価格：3,000円(税込)／サイズ：A４サイズ、表紙込み44P<br />
大ボリュームの表紙込み44P！枢木スザク役 赤澤遼太郎&amp;ルルーシュ・ランペルージ役 小南光司&amp;演出 吉谷晃太朗の座談会を掲載！</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>ミュージカル「コードギアス 反逆のルルーシュ 正道に准ずる騎士」<br />
■公演日程・劇場<br />
＜京都公演＞<br />
2023年9月16日（土）〜9月18日（月祝）　<br />
会場：京都劇場<br />
＜東京公演＞<br />
2023年9月23日（土）〜10月１日（日）　<br />
会場：サンシャイン劇場</p>
<p>■原作<br />
サンライズ、大河内一楼、谷口悟朗<br />
アニメーション『コードギアス 反逆のルルーシュ』より<br />
■スタッフ<br />
演出：吉谷晃太朗<br />
脚本・作詞：久保田唱<br />
音楽：坂部 剛<br />
振付：松本稽古<br />
歌唱指導：水野里香<br />
アクション監督：奥住英明<br />
舞台監督：伊藤清一<br />
美術：秋山光洋<br />
照明：鶴田美鈴、田中徹<br />
音響：谷井貞仁<br />
映像：O-beron inc.<br />
衣裳：加藤佑里恵<br />
ヘアメイク：車谷結<br />
小道具：羽鳥健一<br />
演出助手：櫻井裕代<br />
アートディレクター：藤井圭<br />
カメラマン：市川勝弘<br />
制作進行：杉田智彦<br />
制作：DMM STAGE<br />
主催：ミュージカル「コードギアス 反逆のルルーシュ」製作委員会<br />
　<br />
■キャスト<br />
枢木スザク：赤澤遼太郎<br />
ルルーシュ・ランペルージ：小南光司<br />
ジェレミア・ゴットバルト：神永圭佑<br />
コーネリア・リ・ブリタニア：齋藤千尋<br />
ギルバート・G・P・ギルフォード：坪倉康晴<br />
クロヴィス・ラ・ブリタニア：関隼汰<br />
ロイド・アスプルンド：安井一真<br />
セシル・クルーミー：浜浦彩乃<br />
カレン・シュタットフェルト：早乙女ゆう<br />
扇 要：飯山裕太<br />
藤堂鏡志朗：砂川脩弥<br />
シャーリー・フェネット：長谷川里桃<br />
ユーフェミア・リ・ブリタニア：木下綾菜<br />
C.C.：小山璃奈　<br />
アンサンブル：<br />
宇野梨音、遠藤千織、清水天琴、すぎやまみやび、杉山湧哉、田中慶、NARUYA</p>
<p>■チケット<br />
VIP席(非売品グッズ付き)：15,800円(税込)<br />
S席(非売品グッズ付き)：12,800円(税込)</p>
<p>■チケット発売中<br />
https://w.pia.jp/t/musical-geass/<br />
※先着受付・数量に達し次第終了<br />
※劇場にて開演60分前より当日券販売します。<br />
※千秋楽を除く各公演終了後、座席が選べるリピーターチケットを販売します。<br />
【チケットに関するお問い合わせ】<br />
チケットぴあ　<br />
http://t.pia.jp/help/<br />
■公式サイト<br />
http://www.musical-geass.com<br />
■公式X（旧Twitter）<br />
https://twitter.com/musical_geass 　<br />
#コードギアス　#ギアミュ</p>
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		</item>
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		<title>「壁になりたい」オタク願望が叶う!? 360度映像＆立体音響でひっそり見守るBLドラマ『ブルースカイコンプレックス』配信！ダイジェスト動画公開</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Feb 2023 07:26:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[累計85万部を突破した、市川けい先生原作の人気BL漫画「ブルースカイコンプレックス」が、360度映像で体験する新感覚の実写ドラマとして映像化！ 物語の始まりは、高校二年の夏休み前の図書館。ひょんなことから二人きりで受付を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/b6ac4c656b69b5a69a62bc4ad2e1bbf6.jpg" /><br />
累計85万部を突破した、市川けい先生原作の人気BL漫画「ブルースカイコンプレックス」が、360度映像で体験する新感覚の実写ドラマとして映像化！</p>
<p>物語の始まりは、高校二年の夏休み前の図書館。ひょんなことから二人きりで受付をやることになった楢崎と寺島。正反対に見える二人だが、いつしか一緒に過ごす時間が心地よいものに変わっていく。しかし、図書館で過ごす最後の日がやってきてしまい・・・。<br />
男子高校生の繊細に揺れ動く恋模様に、一瞬も目が離せない───</p>
<p>胸が締めつけられるほど、ピュアな想いが溢れだす青春ラブストーリーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/fc21dab92e6bc8bda68f7df19858a7c0.jpeg" /><br />
本が好きな黒髪メガネ男子・楢崎元親を演じるのは、「仮面ライダーゼロワン」や舞台「弱虫ペダル」などに出<br />
演の砂川脩弥さん。</p>
<p>学内で有名なヤンキー・寺島夏生を、舞台「魔法使いの約束」やミュージカル「DREAM!ing」などに出演の坪倉康晴さんが演じます。</p>
<p>監督は、映画『殺さない彼と死なない彼女』、『恋は光』などを手掛けた小林啓一氏。脚本は、映画『なっちゃんはまだ新宿』、『ひらいて』などを手掛けた首藤凜氏が務めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/73ba13c86587303a391d150e4281e436.jpeg" /><br />
本作の特徴として、ドラマ本編を360度カメラで撮影しており、視聴者が自由に視点を動かして鑑賞することができます。パソコン・スマートフォン・タブレットなどで、上下左右にスワイプしてキャストの動きを追ったり、気になるシーンをズームアップしたりなど、自分の好きな目線で鑑賞ができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/3af1832f400847c0bdc17078160e63fc.jpeg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/d34aac428f29fb7c6565aa9a0cb0dfe9.jpeg" /><br />
また1話ごとに、ストーリーの一部始終を臨場感のあるワンカット(長回し)で撮影。二人のキャラクター(楢崎/寺島)のやりとりは、図書室の受付、公園の一角、夕方の部屋、誰もいない海、深夜の部屋という全て二人だけの空間で行われます。</p>
<p>さらに、立体音響により全方位から音が降り注ぐように聴こえるため、まるで自分が登場人物と同じ時間・同じ空間にいるような没入感を体験できます。</p>
<p>まさに、「壁や天井になって推しカップルの恋愛を見守りたい……」というオタクの願望が体験できるような企画！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/4c91e8860f5b5bc5d22970ef78ff90aa.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/42f2ac6119d703a57f4a9fb281c7e615.jpeg" /><br />
もう1つの特徴として、一話ごとに「2つのフォーカス映像」が存在！　一話のストーリーに対し、楢崎と寺島、それぞれの心情に焦点を当てた映像があり、2つの映像を見比べることで、お互いに秘めた本心やすれ違う恋心を視聴者だけが知ることに───<br />
二人の恋模様をそっと近くで見守っているような感覚で鑑賞することができます。</p>
<p>ドラマは、各映像5分～10分の全五話。本作の魅力を存分に味わえる、「楢崎/寺島の映像をすべて見ることができる」全話セットも配信。さらに期間限定で、豪華グッズやメイキング映像がつく特典付きチケットも販売します。</p>
<h3>ダイジェスト動画</h3>
<p>ダイジェスト動画を公開！(※youtubeのサイトまたはアプリで360度映像としてご鑑賞いただけます)</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/tqbPgNWU7sY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
楢崎&#038;寺島ver<br />
https://youtu.be/tqbPgNWU7sY</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/O8Z6Cde414s" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
楢崎フォーカスver<br />
https://youtu.be/O8Z6Cde414s</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/nKmxFOm5AwE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
寺島フォーカスver<br />
https://youtu.be/nKmxFOm5AwE</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル:ドラマ「ブルースカイコンプレックス」<br />
■原 作:市川けい 「ブルースカイコンプレックス」(東京漫画社刊)<br />
■出 演:砂川脩弥、坪倉康晴<br />
■監 督:小林啓一<br />
■脚 本:首藤凜<br />
■製 作:松竹<br />
■公式HP:http://www.blueskycomplex-drama.com<br />
■公式twitter:@bsc_drama<br />
■配 信 / 販 売:360Channel(https://www.360ch.tv/channel/519)</p>
<p>第一話(各約9分)/第二話(各約5分):2023年2月27日(月)20:00〜<br />
第三話(各約7分):2023年3月6日(月)20:00〜<br />
第四話(各約7分):2023年3月13日(月)20:00〜<br />
第五話(各約11分):2023年3月20日(月)20:00〜</p>
<p>（C）松竹 （C）市川けい/東京漫画社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>伝説のBL作品『タクミくんシリーズ』31周年！待望の映画最新作2023年公開決定　主要全キャスト・ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/112514<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112514" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>大ヒットドラマ「ポルノグラファー」制作陣再集結！丸木戸マキ原作BLドラマ『僕らのミクロな終末』瀬戸利樹×中田圭祐　異色の終末ラブストーリー<br />
https://otajo.jp/112403<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112403" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>話題のBLドラマ『美しい彼』シーズン2いよいよ今夜放送！毎回“目線が異なる”劇場版ショート予告も3週連続解禁<br />
https://otajo.jp/112808<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112808" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>人気異色BLゲーム舞台化 本能バースト演劇「sweet pool」開幕！官能的なシーンの大胆さと儚さをダンスで美しく演出</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Mar 2022 09:17:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気BLアドベンチャーゲーム「sweet pool」の初舞台化作品 本能バースト演劇「sweet pool」が開幕、3ルートの公演でライブ配信も実施します。 原作「sweet pool」は2008年にゲームブランドNit [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0565.jpg" /><br />
人気BLアドベンチャーゲーム「sweet pool」の初舞台化作品 本能バースト演劇「sweet pool」が開幕、3ルートの公演でライブ配信も実施します。</p>
<p>原作「sweet pool」は2008年にゲームブランドNitro+CHiRAL （ニトロプラス キラル）からPC版が発売し、10周年の2018年にリマスターされたPS Vita版がリリースされるなど、今なお熱狂的な支持を受け続ける異色の成人向けBL（ボーイズラブ）アドベンチャーゲーム。</p>
<p>原作シナリオは『咎狗の血』シリーズでデビューし、『DRAMAtical Murder』シリーズなどの人気BLゲームシリーズを生み出している淵井鏑氏が手掛ける、「恋ではなく、愛でもなく。もっとずっと、深く重い――。」をキャッチコピーとしたダークでグロテスクなシリアスなオメガバースの先駆け的な作品です。</p>
<p>水音の響く舞台上にポツンと現れたのは主人公・崎山蓉司（櫻井圭登）。そこに登場人物たちがゆらゆらと漂いながら集まてくる。蓉司もまた、その中を漂いはじめ、「産めよ、増えよ」と語る不穏な声に巻き込まれていった――。</p>
<p>舞台となるのは東京都菅見区、私立駒波学園。体調を崩して1年留年した蓉司が復学した日から物語は動き始める。青白い顔で教室に佇む蓉司。そこにやって来たのは、唯一の友人・三田睦（杉江大志）だ。蓉司とは対照的に健康的なルックスで、朝からアイスクリームを食べ、蓉司を気に掛けている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0492.jpg" />
<p>同じ教室にいるのは城沼哲雄（砂川脩弥）。寡黙で、言葉を交わしたわけではないのに、なぜか自分に視線を向け続ける哲雄を、蓉司は苦手に感じている。学校で奇行を繰り返すのは翁長善弥（宇野結也）。蓉司に執拗に絡み、「お前は自分と同じ種類の人間だ」という言葉を投げかけてくる。</p>
<p>そんな日常に、ある異変が訪れる。それは、蓉司の身体から産まれる、おぞましい“肉塊”。果たしてこの肉塊は幻なのか、現実なのか。なぜそれは産まれるのか。未知の存在になっていく自分自身に戸惑う蓉司の運命を導くのは――。</p>
<p>舞台の原作ゲーム「sweet pool」は、その時々で主人公・蓉司が「本能」と「理性」のどちらに従って行動するかを選択し、それによってストーリーが変化していくBL18禁アドベンチャーゲーム。同様に舞台でも、哲雄が蓉司の運命を導く相手となる【通常公演】に加え、内容の一部が変わるエクストラver.として【ver.睦】【ver.善弥】という、3つのストーリーが用意されている（本レポートでは【通常公演】の内容・写真をお届けする）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0560.jpg" /><br />
本作で軸となるのはもちろん蓉司。どこにでもいる普通の学生だったはずが、身体から肉塊を産むようになるという、かなり難解でヘヴィーな設定を櫻井さんは丁寧に演じることで、私たちも「sweet pool」の世界にすんなりと馴染むことができる。</p>
<p>蓉司自身はお喋りではないキャラクターだが、この舞台では蓉司の内に秘めた感情も台詞で語っている。そのため、「会話としての言葉」と「感情を語る言葉」をほとんど途切れさせずに話すような場面も見られた（もちろん、そこが混同することは一度もなかった）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0127.jpg" /><br />
そこで印象的だったのは、それほどたくさんの言葉を語っているのに、そのどちらでも触れていない何かが蓉司から溢れていると感じさせる芝居だ。哲雄への想いが溢れ劇場が満たされていくような場面は、「sweet pool」ならではの美しさを感じた。また、官能的なシーンも多く、蓉司の入浴シーンなどはかなり大胆に見せていたが、その際の身体表現は櫻井さんにしか出せないような魅力がある。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_9940.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0782.jpg" />
<p>砂川さんが演じる哲雄は、寡黙で、ほとんど喋らないと言っても過言ではない人物なのだが、なぜか雄弁なイメージが残ったのが面白い。言葉で語らずとも、その目で、その存在で、そして蓉司をはじめとする周りの人物による縁取りで、彼が語らんとする言葉が見えてくるのだ。少しの違いで乱暴な印象にもなる人物像を、不器用で温かな人物として届けたのは砂川さんの演技力だろう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0441.jpg" /><br />
睦は元気印とも言えるキャラクターなのだが、杉江さんが演じるとそこに独特の深みが生まれる。蓉司への友情が独占欲へと変化していく過程では、ほんの少しの手の動き、ほんの少しの言葉の詰まり、ほんの少しの躊躇で、じわじわと気持ちがねじれていく様を客席に突き付けてくる。目の色がサッと変わる様は、もしかすると誰より怖いのではないかと思うほどゾクッとさせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0060.jpg" /><br />
善弥は宇野さんの新境地。エキセントリックで、学校では「変人」と噂される存在だ。彼が登場する度に空気はしっかりおかしくなるのだが、その奥にある感情が見え隠れしてしまうのが宇野さんの芝居の魅力。父親に「できそこない」と罵られながらももがく姿や、姫谷やペットにだけ見せる表情などを見ていると、彼をここまで追いつめたものや彼が欲しかったものに思いを馳せずにいられなくなる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_9966.jpg" />
<p>さらに、幼い頃に両親を事故で亡くした蓉司をここまで育て、現在は妊娠中の姉・芹沢枝里香（永田紗茅）。善弥の父であり元暴力団の組長であったが、頭に銃弾を受けて以来、ある神を過剰に崇拝するようになり、組を追放された翁長邦仁（若杉宏二）。恩人である邦仁を追って組を辞め翁長家の使用人となった姫谷浩平（福地教光）。私立駒波学園の教師・上屋武彦（村田充）。</p>
<p>この4人の大人たちが作品の世界を広げていく。厚みのある芝居、奥行きのある佇まいで、学生4人の“今”に彼らが関わっているのだということ、つまり人は一人で生きているわけではないのだということを、強く意識させてくれる。それによって、登場人物たちの一つひとつの選択、つまり「本能」か「理性」かというところにも、より大きな意味が生まれた。この8人全員が物語を運んでいく。そこが本作の大きな魅力になっている。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0694.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0406.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_9729.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0319.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0535.jpg" />
<p>“本能バースト演劇”と謳った本作。中屋敷法仁氏が手掛ける演出は、映像やダンスの振付なども、役者そのものを、もっと言うと人間そのものを、より生々しく見せるためのものであるように感じる。そういう剥き出しの場所で生まれる、恋や、愛や、友情や、衝動や、絶望や、忠誠は、まさに“なまもの”。そこに触れ、何を感じるのかは、劇場で体感してほしい。</p>
<p>また、カーテンコールではSNS投稿OK（ハッシュタグは「#スプステ」）の撮影タイムも設けられている。ぜひスマホは機内モードにして、取り出しやすい場所に用意しておいてほしい。ちなみに本作はDVD化の予定はない。ぜひ劇場で目撃してください。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル：本能バースト演劇「sweet pool」<br />
期　間：2022年3月12日(土)〜3月21日(月・祝)<br />
劇　場：天王洲 銀河劇場<br />
原　作：Nitro+CHiRAL<br />
演　出：中屋敷法仁<br />
脚　本：内田裕基<br />
出　演：　<br />
崎山蓉司役　櫻井圭登<br />
城沼哲雄役　砂川脩弥<br />
三田 睦役　杉江大志<br />
翁長善弥役　宇野結也<br />
姫谷浩平役　福地教光<br />
芹沢枝里香役　永田紗茅<br />
翁長邦仁役　若杉宏二<br />
上屋武彦役　村田 充<br />
主催：本能バースト演劇「sweet pool」製作委員会<br />
◆チケット好評発売中<br />
チケット取扱い<br />
・ローソンチケット　https://l-tike.com/sweetpool/　<br />
〈Lコード：31099〉<br />
・銀河劇場チケットセンター　https://www.gingeki.jp/<br />
（PC＆スマートフォン）TEL：03-5769-0011（平日10:00～18:00）<br />
※当日券あり<br />
◆「お楽しみ企画」スケジュール<br />
全ステージ共通<br />
カーテンコール中、指定した時間内の写真・動画の撮影が可能です。<br />
3月13日(日) 18:00［睦］　アフタートーク（中屋敷法仁・櫻井圭登）<br />
3月14日(月) 19:00［通常］ホワイトデープレゼント<br />
3月16日(水) 14:00［睦］　リモートお見送り（櫻井圭登・杉江大志）<br />
3月16日(水) 19:00［通常］ゲストアーティスト（木村世治）／スタッフTシャツプレゼン<br />
ト<br />
3月17日(木) 14:00［通常］リモートお見送り（砂川脩弥・宇野結也）<br />
3月17日(木) 19:00［善弥］NEWアフタートーク（杉江大志・宇野結也・福地教光）／ポス<br />
タープレゼント<br />
3月18日(金) 19:00［通常］ゲストアーティスト（いとうかなこ）／スタッフTシャツプレ<br />
ゼント<br />
3月20日(日) 18:00［通常］NEWアフタートーク（櫻井圭登・砂川脩弥・福地教光）<br />
公式サイト：https://www.gorch-brothers.jp/sweetpool_stage<br />
公式ツイッター：＠sweetpool_stage<br />
(C)本能バースト演劇「sweet pool」製作委員会<br />
(C)2008-2022 Nitroplus<br />
ハッシュタグ:＃スプステ</p>
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		<title>森田まさのり「よくぞここまで素晴らしい作品を」「本当に感激しました」舞台『ROOKIES』上演中！</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Nov 2021 07:55:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[1998年から2003年まで集英社の「週刊少年ジャンプ」で連載され、 コミックス累計発行部数2100万部を突破している森田まさのり先生による人気野球漫画「ROOKIES」を原作にした舞台作品が上演中。 公演は11月18日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub1-2.jpg" /><br />
1998年から2003年まで集英社の「週刊少年ジャンプ」で連載され、 コミックス累計発行部数2100万部を突破している森田まさのり先生による人気野球漫画「ROOKIES」を原作にした舞台作品が上演中。</p>
<p>公演は11月18日（木）～11月23日（火・祝）まで東京・シアター1010にて、11月26日（金）～11月28日（日）まで大阪・サンケイホールブリーゼにて、さらに11月30日（火）には原作者の森田まさのり先生の出身地でもある、滋賀・栗東芸術文化会館さきらにて上演される。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub10-2.jpg" />
<p>物語は、現在は見る影もないほど荒廃しているが、かつては春のセンバツ甲子園出場を果たすほどの伝統がある二子玉川学園高校の野球部が舞台となる。 そこへ赴任してきた新人教師・川藤幸一の熱意により、再び甲子園を目指す青春ストーリー。様々な困難にぶつかるが、川藤の愛情ある指導のもと、徐々に変化していく高校生の姿を描いている。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub2-2.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub5-1.jpg" />
<p>脚本・演出は伊勢直弘氏が手掛け、主演で物語の中心となる川藤幸一役には根本正勝さんを迎え、二子玉川学園高校野球部のメンバーには、宇野結也さん、縣豪紀さん、小西成弥さん、友常勇気さん、砂川脩弥さん、うえきやサトシさん、宮澤佑さん、須賀京介さん、佐川大樹さん、桜庭大翔さんらが名を連ねている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub8-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub3-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub4-2.jpg" /><br />
そして、二子玉川学園高校の教頭で、野球部の先輩でもあり、かつて甲子園に出場した池辺駿作役には酒井敏也さんが、野球部の栄光を知る人物であるが故に、現在の野球部の状況が許せず、野球部メンバーの退学を画策する校長役には風見しんごさんが出演。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub9-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub6-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub7-3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/sub1-2.jpg" />
<h3>キャストコメント</h3>
<p>今回開幕にあたり、キャストを代表して根本正勝さん、宇野結也さん、小西成弥さん、太田奈緒さん、酒井敏也さん、風見しんごさんからコメントが寄せられた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/main-5.jpg" />
<p>【川藤幸一役／根本正勝】<br />
全ては今日この日のために、 先生と生徒になるべく、 セリフのやり取りだけでは伝わらないものを表現するため、 時間を共有し日々を過ごしてきました。 コロナ禍において、 心身共に疲れている方も多いと思いますが、 この作品には観ている方の気持ちを前向きに、 元気にさせる力があるはずです。 川藤幸一として生徒たちと共に、 恥ずかしいくらいに青春しようと思いますので、 そんな姿を観て、 明日も頑張ろう。 そう思ってもらえるようチームROOKIESとして試合に挑みます！</p>
<p>【安仁屋恵壹役／宇野結也】<br />
まだまだ未熟な高校生たちが川藤先生との出会いで大きく人生が変わっていく物語。 そんな川藤先生も含め、 登場人物みんなが関わった人によって、 人として成長していく様を不器用ながらも熱くお届けしてきたいです。 ご観劇下さった皆さまの明日が少しでもきらめけるように誠心誠意お届けして参ります。 自信作です。 劇場でお待ちしております！</p>
<p>【御子柴徹役／小西成弥】<br />
舞台『ROOKIES』いよいよ開幕です。<br />
今、 このタイミングで上演するのに相応しいハツラツとした明るく笑顔になれる作品だと思います。<br />
『夢にときめけ！明日にきらめけ！』<br />
皆さんの明日がさらに素敵な日々になるよう全力でお届けさせていただきます。<br />
ぜひ劇場へ観に来てください。</p>
<p>【八木塔子役／太田奈緒】<br />
葛藤して、 何かに一生懸命になる姿、 仲間との絆だったり、 ROOKIESの熱い部分が舞台の中にも沢山あります。<br />
稽古場での野球部のみなさんの熱量が凄くて、 私もその一員となれるよう頑張るので、 その熱さを皆さんに感じて頂ければと思います。<br />
東京公演以外にも大阪、 滋賀と公演があり、 色んな世代の方でも楽しんで頂けるので、 少しでも多くの方に見て頂きたいです。<br />
この舞台を通して皆さんの活力になれるよう、 一丸となって頑張りたいと思います。</p>
<p>【池辺駿作役／酒井敏也】<br />
コロナ禍の為延期になっていた舞台が上演できる事の喜びをひしひしと感じております。<br />
不朽の名作ルーキーズを今正に夢にときめく！明日に煌めく！<br />
若き俳優陣が熱く濃厚なエンターテイメントをお見せ致します！</p>
<p>【村山義男役／風見しんご】<br />
若い演者と若いスタッフみんながまさに夢に向かって溢れ出す情熱と笑顔のチームワークで作り上げた舞台。 その「ときめき」と「きらめき」を感じていただけると幸いです。 一癖も二癖もある校長ですが、 何卒よろしくお願い致します。 「これからが楽しみですね!セカンド池辺君!」 </p>
<p>さらに、 初日前に行われた公開ゲネプロに原作者の森田まさのり先生が来場。<br />
キャストらに激励の声をかけていた。</p>
<p>【原作者／森田まさのり】<br />
コロナ禍という特殊な状況にも負けず、 よくぞここまで素晴らしい作品を創り上げてくださいました！ありがとうございます。 一足先に観させていただき、 本当に感激しましたし、 素晴らしかった！の一言です。 最後は泣きそうでした。 舞台ならではの野球の表現にも圧倒されましたし、 ぜひお客様にも楽しんでいただきたいですね。</p>
<h3>
公演概要</h3>
<p>原作：「ROOKIES」森田まさのり（集英社文庫＜コミック版＞刊）<br />
(C)森田まさのり・スタジオヒットマン／集英社<br />
脚本・演出：伊勢直弘<br />
キャスト：<br />
（二子玉川学園高校）<br />
川藤幸一役 根本正勝<br />
安仁屋恵壹役 宇野結也<br />
若菜智哉役 縣豪紀<br />
御子柴徹役 小西成弥<br />
新庄慶役 友常勇気<br />
関川秀太役 砂川脩弥<br />
平塚平役 うえきやサトシ<br />
桧山清起役 宮澤佑<br />
湯舟哲郎役 須賀京介<br />
今岡忍役　佐川大樹<br />
岡田優也役 桜庭大翔</p>
<p>八木塔子役 太田奈緒<br />
藤田カオル役 渡部優衣<br />
掛布光秀役 西洋亮</p>
<p>池辺駿作役 酒井敏也<br />
村山義男役 風見しんご</p>
<p>（用賀第一高校）<br />
武井志門　本川翔太　舟津大地　武田知大　村越亮太　守上慶人</p>
<p>＜東京公演＞<br />
日程：11月18日（木）～11月23日（火・祝）<br />
会場：シアター1010<br />
料金：全席指定(税込)　S 席 11,000 円/ A 席 8,800 円 (会館友の会 S 席 9,900 円/A 席 7,920 円)</p>
<p>東京公演主催 舞台「ROOKIES」製作委員会/足立区シアター1010 指定管理者<br />
お問い合わせ：キョードー東京　0570-550-799（平日11:00～18:00 土休日10:00～18:00）</p>
<p>＜大阪公演＞<br />
日程：11月26日（金）～11月28日（日）<br />
会場：サンケイホールブリーゼ<br />
料金：全席指定(税込)　S 席 11,000 円/ A 席 8,800 円/B 席 7,700 円</p>
<p>大阪公演主催 舞台「ROOKIES」製作委員会<br />
お問い合わせ：キョードーインフォメーション　0570-200-888（月～土 11:00～16:00）</p>
<p>＜滋賀公演＞<br />
日程：11月30日（火）<br />
会場：栗東芸術文化会館さきら大ホール<br />
料金：全席指定(税込)　S 席 9,900 円/ A 席 8,800 円(会館友の会 S 席 8,910 円/A 席 7,920 円)</p>
<p>滋賀公演主催　舞台「ROOKIES」製作委員会/栗東芸術文化会館さきら<br />
お問い合わせ：栗東芸術文化会館さきら　077-551-1414<br />
キョードーインフォメーション　0570-200-888（月～土 11:00～16:00）</p>
<p>【公式HP】<br />
https://rookies-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://rookies-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】<br />
@rookiesthestage　<br />
文化庁「ARTS for the future!」補助対象事業</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/71118" rel="noopener" target="_blank">［動画］高校野球のグラウンドが目の前に存在した！舞台『おおきく振りかぶって』だからこそ生まれる球児たちの熱量<br />
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