<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女磯野大 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e7%a3%af%e9%87%8e%e5%a4%a7/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 31 Mar 2026 23:55:59 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>主役は16歳の中原中也（植田圭輔）「荒覇吐事件」から一年後を描く舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」ビジュアル＆佐々木喜英らキャスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106815</link>
		<comments>https://otajo.jp/106815#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Mar 2022 07:45:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[中原中也]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[久保田悠来]]></category>
		<category><![CDATA[伊崎龍次郎]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木喜英]]></category>
		<category><![CDATA[加藤ひろたか]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[文ステ]]></category>
		<category><![CDATA[文スト]]></category>
		<category><![CDATA[文豪ストレイドッグス]]></category>
		<category><![CDATA[根本正勝]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[田淵累生]]></category>
		<category><![CDATA[磯野大]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=106815</guid>
		<description><![CDATA[先般、上演決定が発表された舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」のキャスト・ビジュアル・公演詳細が解禁となりました。 「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河35 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/aba26c48186830c3cc5b3dbff56d901f.jpg" /><br />
先般、上演決定が発表された舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」のキャスト・ビジュアル・公演詳細が解禁となりました。</p>
<p>「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河35(漫画)により連載が開始された、架空の都市[ヨコハマ]で繰り広げる異能力バトルアクション漫画で、コミックスは現在22巻まで刊行、シリーズ累計で1000万部を突破する大ヒット作品です。</p>
<p>舞台化シリーズは、2017年12月上演の舞台「文豪ストレイドッグス」を皮切りに、様々なキャラクターと時代にスポットを当てたエピソードを次々に上演。中屋敷法仁氏の演出による、演劇ならではの俳優の身体的な表現や、プロジェクションマッピングを駆使した映像などの多彩な演出手法が、熱い支持と高い評価を得ています。</p>
<p>2021年10月には6作目となる「太宰、中也、十五歳」を上演。現在より溯ること七年前、十五歳の中原中也と太宰 治が出会いを果たした、のちに“双黒”と裏社会にその名を轟かすふたりの“青の物語”を描き、大好評を得ました。</p>
<p>さらに 2022年1月には、舞台の俳優陣が出演した実写映画も公開されるなど、“文ステ”はますます深く大きな広がりを見せています。</p>
<p><strong>「荒覇吐事件」から一年後。ポートマフィアに加入した中原中也の前に、“暗殺王”ポール・ヴェルレエヌが姿を現す――</strong></p>
<p>そしてこの度上演される7作目は、朝霧カフカによる小説を原作とした舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」。</p>
<p>前作「太宰、中也、十五歳」で描かれた「荒覇吐事件」から一年、ポートマフィアに加入し幹部の座を狙う十六歳の中也のもとに、中也を弟と呼ぶ“暗殺王”ポール・ヴェルレエヌが現れ&#8230;&#8230;。</p>
<p>中原中也役に、シリーズを通して中也を演じ、まさにその身に秘める強大なエネルギーを鮮烈に放つ俳優・植田圭輔さん。</p>
<p>中也の”兄”として現れる”暗殺王”ポール・ヴェルレエヌ役に佐々木喜英さん。欧州刑事警察機構の人造知能捜査官アダム・フランケンシュタイン役に磯野 大さん。十五歳の中也が率いていた「羊」の元構成員・白瀬役に伊崎龍次郎さん。ポートマフィアの武闘派組織“黒蜥蜴”の広津柳浪役に加藤ひろたかさん。</p>
<p>ポートマフィアの一員である太宰 治役に田淵累生さん。ポートマフィアの首領・森 鴎外役に根本正勝さん。そして、中也の出自の秘密を握る謎の人物・N 役に久保田悠来さん。</p>
<p>自らの過去を追い求める中也。ヴェルレエヌ、アダムとの出会いを機に、闇に包まれたその真実が姿を現す。中原中也とは“何”なのか――?そのアイデンティティに迫る渾身の物語が、舞台シリーズすべての演出を手がけ、作品世界の魅力を知り尽くす中屋敷法仁氏の脚本・演出によって舞台上に立ちあがります。どうぞご期待ください。</p>
<h3>コメント</h3>
<p><strong>脚本・演出 中屋敷法仁</strong><br />
原作「STORM BRINGER」は、まさに嵐のような小説です。<br />
アクション、ミステリー、アドベンチャー、さまざまな要素が荒々しく渦巻き、読む者を熱くさせます。<br />
舞台「文豪ストレイドッグス」の第七弾として、この作品に挑戦できることを何よりも楽しみにしております。<br />
魅力的なキャスト・スタッフと共に、劇場内に嵐を巻き起こしたいと思います。ご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/d62285a488ae4605f91cb8ac7f6216f5.jpg" /><br />
<strong>中原中也 役 植田圭輔</strong><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」シリーズの看板を、そして中原中也の人生を背負わせて頂けること、心より幸せに思います。<br />
舞台「太宰、中也、十五歳」の千秋楽に公演を発表させて頂いたあの瞬間のどよめき。今も胸に刻まれています。<br />
中原中也とは“何”なのか――?<br />
この身を持って証明する事を誓います。皆様に受け取っていただけますように。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ef20f122c686e8da6fc177b8d59abca9.jpg" /><br />
<strong>ポール・ヴェルレエヌ 役 佐々木喜英</strong><br />
ポール・ヴェルレエヌ役の佐々木喜英です。<br />
舞台「文豪ストレイドッグス」シリーズに参加させていただくのは今回が初めてになります。<br />
これまで様々な2.5次元舞台の役を演じてきましたが、まだアニメ化されていない役を演じるというのはあまり経験がなく、とても楽しみでもあり、自分にとって新たな挑戦だと思っています。<br />
皆様が思い描くポール・ヴェルレエヌに限りなく近づけるよう、大切に演じていきます。ご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/87a672e969e11dda5c15724e3a8e2da8.jpg" /><br />
<strong>アダム・フランケンシュタイン 役 磯野 大</strong><br />
たくさんの方から愛され続けている作品に舞台を通して関わらせていただけることへの嬉しさ、喜びと同時に、大きな責任と重圧を感じております。<br />
中原中也を語る上で、とても大切な今作。<br />
私が演じさせていただく、アダム・フランケンシュタインも、重要な役割を担っております。<br />
原作を拝読した際、物語に心を大きく揺さぶられました。<br />
この感動を舞台でもお伝えできるよう、大切に演じさせて頂きます。そして心の底からアダム・フランケンシュタインになれるよう誠心誠意、役と作品に付き合います。<br />
応援、何卒よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ebbe9212ec7b13ccede6a5878da4377e.jpg" /><br />
<strong>白瀬 役 伊崎龍次郎</strong><br />
原作を読ませていただいて世界観に引きずり込まれ、一ファンとして STORM BRINGER の世界とキャラクターたちが大好きになりました。舞台として中屋敷さんがどうやって作っていくのか天才×天才の作品を間近で見られその世界の一部になれることを光栄に思います!そしてまた白瀬として新たな世界に一歩足を踏み入れたいと思います。<br />
魅力的なキャラクターたちが大暴れする最高のエンターテイメント作品になるような気がして僕自身心躍っています。いま出来ることを全て注いで臨みたいと思いますのでどうか楽しみにしていてください。劇場でお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/dc35922c24e191502e3e9e3d5c5d9dee.jpg" /><br />
<strong>広津柳浪 役 加藤ひろたか</strong><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」のシリーズでは、これまでも演劇の魅力を盛り沢山にお届けしてまいりましたが、今度こそは「どうやって舞台で表現するの?」と言わざるを得ないです。つまり楽しみしかありません。<br />
「太宰、中也、十五歳」から続き、中也の過去とこれからを巡る物語を人間臭く創り上げたいと思っています。<br />
また皆様に文豪ストレイドッグスの世界をお届けできることを楽しみにしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ebb3fbe02cedca2aee2ba6520ad12b33.jpg" /><br />
<strong>太宰 治 役 田淵累生</strong><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」への出演がありがたいことに、今回で3回目となりました。また太宰 治を演じられること本当に幸せに思います。<br />
前作で次回作の発表をした時の歓喜の声を今でも鮮明に覚えていて、あの時から今作をずっと楽しみにしていました。<br />
今作も覚悟をもって大切に演じさせて頂きますので、よろしくお願いします!お楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/1f60fb3b0d527438a7eb202175f8a53e.jpg" /><br />
<strong>森 鴎外 役 根本正勝</strong><br />
個性的な人物の魅力を役者陣が生かし、中屋敷さんから生み出される舞台ならではの飽きさせない演出が詰まった熱のある現場。あとなんか可愛げがあると、前回参加して思いました。キャスト、スタッフ陣全てが作品に愛情と敬意を持って取り組み、それを受け止めるファンの皆様が心地いい。文豪ストレイドッグスという作品の素晴らしさだなと思いました。<br />
また文豪ストレイドッグスの世界に帰ってくることが出来ました。新しく参加する共演者と共に楽しみながらこの作品に向かいたいと思います。劇場という空間にはファンの皆様が必要です。どうぞ応援のほどよろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/b166ac86fe660af9db49314272a8dc87.jpg" /><br />
<strong>N 役 久保田悠来</strong><br />
皆様初めましてごきげんよう、この度 N 役を仰せつかりました久保田悠来です。<br />
このお話を頂いたとき役のイメージを拝見し衝撃を受けました。<br />
まず名前が N。<br />
そしてビジュアルにおいてはまだ顔がわからない。<br />
まさに N&#8230;謎です。<br />
舞台「文豪ストレイドッグス」にはこれまで沢山の仲間、名優達が出演してきております。<br />
久しぶりに共演出来る喜び、この作品プロジェクトに参加できる光栄に N とも言えない感情です。<br />
N とぞ宜しくお願い申し上げます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102945" rel="noopener" target="_blank">中也と太宰が共闘！舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」開幕 ＜双黒＞始まりの物語が明かされる<br />
https://otajo.jp/102945</a></p>
<p>実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』映像ならではの異能力バトル“羅生門”・“月下獣”シーンも！特報映像＆ムビチケ＆出演キャスト一挙解禁<br />
https://otajo.jp/102659<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102659" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』撮影裏話をメインキャストが明かす！原作者書き下ろし小説「太宰を拾った日」入場者特典も発表<br />
https://otajo.jp/104647<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104647" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」<br />
【東京公演】 2022 年 6 月 24 日(金)~27 日(月)<br />
会場 日本青年館ホール<br />
【大阪公演】 2022 年 7 月 2 日(土)~3 日(日)<br />
会場 東大阪市文化創造館 Dream House 大ホール<br />
【チケット情報】<br />
チケット料金 全席指定 10,800 円(税込) ※未就学児入場不可</p>
<blockquote><p>チケット最速先行 3/31(木) 17 時より受付開始!<br />
申込期間:3/31(木)17:00~4/24(日)23:59<br />
受付 URL: https://eplus.jp/bungo-stage/</p></blockquote>
<p>◇◆ ライブ配信 実施決定! ◆◇<br />
※詳細は決まり次第、公式サイトにて発表いたします。</p>
<p>原作 角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」<br />
脚本・演出 中屋敷法仁<br />
協力 朝霧カフカ・春河35<br />
出演<br />
植田圭輔<br />
佐々木喜英 磯野 大 伊崎龍次郎<br />
加藤ひろたか 田淵累生 根本正勝<br />
久保田悠来<br />
岡村 樹/黒須育海/山中啓伍/小林らら/美守 桃/よし乃</p>
<p>音楽:岩崎 琢 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン/コンドルズ)<br />
美術:中西紀恵 照明:吉枝康幸 音響:吉田可奈 映像:荒川ヒロキ 衣裳:前岡直子 ヘアメイク:古橋香奈子 殺陣:六本木康弘<br />
演出助手:溝端理恵子 舞台監督:川除 学/今村智宏 宣伝美術:水野沙弥香(Gene &#038; Fred) 宣伝写真:上村可織(Un.inc)<br />
WEB 制作:Gene &#038; Fred 宣伝:ディップス・プラネット 音楽制作:ランティス<br />
企画 舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」製作委員会<br />
制作 バンダイナムコミュージックライブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://bungo-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter https://twitter.com/bungo_stage<br />
（C）舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/106815/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>［動画レポ］脚本・演出：塩田康平の初舞台『監獄REQUIEM』佐藤永典・健人・佐藤友咲・磯野大らが歌やダンスで熱演！</title>
		<link>https://otajo.jp/97145</link>
		<comments>https://otajo.jp/97145#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:32:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BUCKS]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤友咲]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤永典]]></category>
		<category><![CDATA[健人]]></category>
		<category><![CDATA[兼崎健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[坂本康太]]></category>
		<category><![CDATA[塩田康平]]></category>
		<category><![CDATA[山口賢人]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[監獄REQUIEM]]></category>
		<category><![CDATA[磯野大]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[辻凌志朗]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=97145</guid>
		<description><![CDATA[俳優の塩田康平さんが初の作・演出を手掛ける舞台『監獄REQUIEM』が2021年2月3日（水）～2月7日（日）新宿村LIVEにて上演中。本編のレポートを写真と動画でお届けします。 ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/1.jpg" /><br />
俳優の塩田康平さんが初の作・演出を手掛ける舞台『監獄REQUIEM』が2021年2月3日（水）～2月7日（日）新宿村LIVEにて上演中。本編のレポートを写真と動画でお届けします。</p>
<p>ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズなど、人気2.5次元作品に長きにわたり出演をし、音楽では俳優の山口賢人さんと共にロックバンド『BUCKS』としても活動、春にはミュージカル「GOYA-ゴヤ」(演出:鈴木裕美)“ゴドイ”役での出演も決まっている塩田康平さんが脚本・演出・作詞を手掛け、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズで共演をしていた坂本康太さんが、初の舞台プロデュースを行い制作する本作。</p>
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
20xx年 日本。<br />
政権の腐敗、広がるスラム街、新たなウイルスの蔓延、世界は混沌に包まれている。<br />
唸るサイレン、響く怒号、暗闇に座る青年アキラ。<br />
微笑む唇、瞳の奥には確固たる意思。<br />
アキラが捕縛され物語は動き始める。<br />
彼の目的は1つ、それは、特殊監獄ペンタゴンに囚われた囚人ニーナとの脱獄。<br />
しかしアキラ、ミロク、ニーナ、看守ケイト、看守長オオタニの思惑が交差。<br />
物語は思わぬ方向へと進行する<br />
人の死を憂い、愛に嘆き、信念に向かい突き進む。<br />
最後に人がすがるものとは・・・。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/9.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/2.jpg" /><br />
佐藤永典さん演じるアキラが特殊監獄ペンタゴンに収監されたところから物語は始まり、アキラに救いを求めるミロク（健人）、狂気的で妖艶な空気を纏うイカれたニーナ（佐藤友咲）ら囚人たち、そして看守のケイト（磯野大）、看守長オオタニ（兼崎健太郎）との駆け引きが繰り広げられます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/4.jpg" /><br />
アキラは、なぜ特殊監獄ペンタゴンにやってきたのか……。コージ（辻凌志朗）との関係や看守たちの過去など、様々な人間模様と心情がダンスや歌を交えて語られていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/8.jpg" /><br />
劇中の使用楽曲はパンフレットに解説付きの歌詞が掲載されているので、気になる人はぜひパンフレットもチェックしてください。</p>
<p>また、2月10日までのアーカイブ期間付き配信も実施されます。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※本編の内容を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/2D9kQBzXuCY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
脚本・演出・作詞：塩田康平 舞台「監獄REQUIEM」主演：佐藤永典<br />
https://youtu.be/2D9kQBzXuCY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/2D9kQBzXuCY" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>坂本康太プロデュース第一弾<br />
舞台『監獄REQUIEM』<br />
作・演出：塩田康平<br />
公演期間：2021年2月3日 (水) ～2021年2月7日 (日)<br />
会場：新宿村LIVE<br />
出演<br />
佐藤永典 ／ 磯野大 ／ 健人 ／ 佐藤友咲 ／ 辻凌志朗 ／ 兼崎健太郎 ／<br />
アンサンブル： 山口将太朗、浅野郁哉、中尾雄貴、高橋愛奈</p>
<p>＜TICKET＞<br />
■チケット料金（全席指定・税込）<br />
・特典付　9,800円<br />
特典内容：パンフレット付<br />
※物販のパンフレットと同じものになります。<br />
・一般　8,500円<br />
＜チケット取扱い＞<br />
カンフェティ<br />
http://www.confetti-web.com/prisonrequiem<!-- orig { --><a href="http://www.confetti-web.com/prisonrequiem" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
0120-240-540（平日10：00～18：00）<br />
※オペレーター対応</p>
<p>​■配信チケット<br />
特典付　6,000円(パンフレット付・送料込)<br />
一般　　4,000円<br />
※特典は会場にてお渡しする特典と同様のパンフレットになります。<br />
※特典付のチケットを選択されたお客様はカンフェティからの返信メールに記載されている特典申し込みフォームより送り先の設定をお願い致します。<br />
尚、申し込みはアーカイブ終了時までとなりますので、ご注意ください。</p>
<p>＜チケット取り扱い＞<br />
Confetti（カンフェティ）<br />
http://www.confetti-web.com/prisonrequiem-streaming<!-- orig { --><a href="http://www.confetti-web.com/prisonrequiem-streaming" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※WEB予約のみの受付となります。</p>
<p>公式サイト：<br />
https://www.prisonrequiem.com/<!-- orig { --><a href="https://www.prisonrequiem.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75468" rel="noopener noreferrer" target="_blank">いよいよ烏野全キャスト卒業目前！青城＆白鳥沢と激突　演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”動画レポ<br />
https://otajo.jp/75468</a></p>
<p>佐藤永典「シェイクスピア作品をやりたい！」デビュー10周年記念　撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/76964<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76964" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』西丈一郎役・佐藤永典「内面を描く生々しいものになるんじゃないかな」<br />
https://otajo.jp/70807<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70807" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/97145/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>虚淵玄も絶賛！舞台版「PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1」動画レポ　11月10日千秋楽はニコ生配信</title>
		<link>https://otajo.jp/82743</link>
		<comments>https://otajo.jp/82743#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 09 Nov 2019 13:06:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[PSYCHO-PASS]]></category>
		<category><![CDATA[PSYCHO-PASS サイコパス]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[サイコパス]]></category>
		<category><![CDATA[三浦香]]></category>
		<category><![CDATA[久保田悠来]]></category>
		<category><![CDATA[今村ねずみ]]></category>
		<category><![CDATA[前山剛久]]></category>
		<category><![CDATA[愛加あゆ]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[河内美里]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[真田佑馬]]></category>
		<category><![CDATA[磯野大]]></category>
		<category><![CDATA[立道梨緒奈]]></category>
		<category><![CDATA[細貝圭]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[藤本結衣]]></category>
		<category><![CDATA[虚淵玄]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=82743</guid>
		<description><![CDATA[人気アニメシリーズ『PSYCHO-PASS サイコパス』のストーリーを描く舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』が品川プリンスホテル ステラボールにて上演中、11月10日に千秋楽を迎え [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/a120951b67aa30b78b6b504358973bfd.jpg" /><br />
人気アニメシリーズ『PSYCHO-PASS サイコパス』のストーリーを描く舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』が品川プリンスホテル ステラボールにて上演中、11月10日に千秋楽を迎えます。千秋楽公演はニコニコ生放送にて生配信されることも決まっています！　この記事では、公演の様子を写真と動画でレポート。気になった人は劇場（当日券）または、ニコ生でチェック！</p>
<p>人間のあらゆる心理状態・思考傾向を数値化し監視する巨大システムが治安を維持する近未来の世界を舞台に、犯罪とは何か、正義とは何かを大胆な表現で鋭角的に描いたオリジナルアニメーション作品シリーズ『PSYCHO-PASS サイコパス』。今作は、2012年10月より、フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送されたテレビアニメ第1期『PSYCHO-PASS サイコパス』のストーリーを原作として、ストーリー原案・脚本を手掛けた虚淵 玄さん(ニトロプラス)の全面監修により上演。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/2d815e604a86c68f2b9324d122e13822.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/535fc838b8a77ffd5c220a634fc18e53.jpg" /><br />
物語は狡噛の昔の部下だった執行官・佐々山とのエピソードを振り返りながら、常守 朱が公安局刑事課一係に配属されるところから始まります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/de24a7b44e132781a1488acab69f51ad.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/191c0f241e240f7c9023975d4874f1cd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/ffe0e1bdb7e065bf6ad926558d5da30f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/7399380e782fff259e3bf2d8cb85bea2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/8d9697f1359c44e4e9c854b80c808041.jpg" /><br />
そして、縢 秀星や征陸智己など懐かしい一係の魅力的な面々が舞台上に現れ、槙島聖護に踊らされる王陵璃華子による猟奇殺人などTVアニメでも印象的な事件が展開してきます。</p>
<p>今年4月には、アニメ版の総監督を務める本広克行氏が演出を手がけたオリジナルキャラとストーリーの『舞台PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』が上演され、そちらもめちゃくちゃ面白かったのですが、本広監督版が少し映画やドラマ的な見え方なら、今回の三浦 香さんの演出はとても演劇的な『PSYCHO-PASS サイコパス』。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/d50423aac1251aece83490888ea761e1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/c16bb90b696dd8cd5456173b9b9b2ce0.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/cde4ed90193d75297e24052d37105fac.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/7c3f984746abdb2c4af0d1ba8469b37c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/2ded7bbc311cd95c5208620d86065aa2.jpg" /><br />
映像演出はもちろん、メインキャストの周りでアンサンブルがダンスで心情を表現したり、物語に緩急がつく様子は、ストーリーは『PSYCHO-PASS サイコパス』第1期のまま、1つ新しい世界観が上乗せされた舞台ならではの作品になっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/a120951b67aa30b78b6b504358973bfd.jpg" /><br />
久保田さんは会見で、最終稽古を見た虚淵さんから言われた言葉が印象に残っていると言い、「（虚淵さんに）『こんなに面白い本を書いた覚えはない』と言われたのは、我々としては最大の賛辞かなと思っていますし、『早く続きが見たい』という言葉をいただけたのが身に余る光栄だなと思っております」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/3e2cb17c4b24d95776ed2d9bed62f749.jpg" /><br />
また、稽古中のエピソードを聞かれた久保田さんは、「今回、誕生日のキャストも多かったんですけど、誕生日じゃないお祝いもみんなできたことが、僕は古くからの友人だったのでとても嬉しかったです」と細貝圭さんの結婚について喜びのコメントも飛び出しました。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※本編の内容を含むので、ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TWlNAEmNSpA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
https://youtu.be/TWlNAEmNSpA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/TWlNAEmNSpA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/09899e015ee96dc784ab364c6280d043.jpg" /><br />
<strong>◆狡噛慎也役 久保田悠来さん</strong><br />
いよいよ今日初日です。あいにくの天候ではありますが、実に『PSYCHO-PASS サイコパス』らしい始まりだな、むしろ恵まれているな、と思っております。<br />
初めましてのキャストも多い中で、最高のキャストが揃ったと思います。ということで、『最高パス』です。<br />
監修の虚淵さんには通し稽古を観に来ていただいて、一番印象に残っているのは「こんなに面白い本を書いた覚えはない」という言葉をいただいたことです。我々としては最大の賛辞だと思っていますし、「早く続きをやりたい」という言葉をいただけたのも、身に余る光栄だと思っています。</p>
<p><strong>◆宜野座伸元役 真田佑馬さん</strong><br />
子供の頃から見ていた大好きな作品なので、本当に出られることが幸せで、一生懸命演じさせていただきたいな、と思っています。<br />
宜野座と同じ誕生日で年齢も一緒なので、そういう意味でも、もしこの時代に自分が生きていたらどうやって全うするのか&#8230;わからないですけれども、そこも含めて楽しんでいただけたら嬉しいなと思っています。</p>
<p><strong>◆常守 朱役 河内美里さん</strong><br />
沢山の方に愛されているこの作品に携わらせていただけて、今日こうして初日を迎えることが出来るのを本当に嬉しく思っています。<br />
演出の三浦さんや皆さんを信じて、自分を信じて、一生懸命、朱として最後まで駆け抜けたいと思います。</p>
<p><strong>◆縢 秀星役 橋本祥平さん</strong><br />
いよいよ本日初日を迎えるわけですけれども、稽古中、本当に色々なことがありまして。<br />
三浦さんの演出は役の底の底まで掘り下げて、人間性を出していこうという芝居の作り方をしていまして、それが自分にとって非常に為になる稽古場で、色々、役としても自分としても葛藤しました。<br />
今日に至るまでには色々ありましたが、色相を濁らせながらも無事に今日この場に立てているという喜びを噛みしめて本番を頑張りたいと思います。</p>
<p><strong>◆唐之杜志恩役 愛加あゆさん</strong><br />
この作品を初めて拝見したときに、本当にものすごい世界観で、一体どういう舞台になるんだろうと思っていたのですが、三浦 香さんの演出が、それはそれはとても面白く、自分の想像していた遥か斜め上を行く演出でどんどん作品が出来上がっていくところに一緒に参加しながら、とても楽しく稽古させていただきました。<br />
お客様がどんな反応をされるか、今からとても楽しみです。この素敵な作品を最後まで務められるように頑張ります。</p>
<p><strong>◆六合塚弥生役 立道梨緒奈さん</strong><br />
私も、学生時代に見ていた作品なので、本当に嬉しく思っております。<br />
この作品の、安全な世界に見えて、とても窮屈で残酷な世界を必死に生き抜く人間模様を、お客様にお届けできたらと思っております。</p>
<p><strong>◆佐々山光留役 細貝 圭さん</strong><br />
セットを見ていただいたら解ると思うんですけれども、本当に皆が集中していないと危険を伴うかもしれず、<br />
でも、だからこそ、この『PSYCHO-PASS サイコパス』という作品を僕たち人間が表現出来るのかな、と思っております。<br />
長い公演なので怪我をしないように、皆で大千秋楽まで駆け抜けられたらと思います。</p>
<p><strong>◆征陸智己役 今村ねずみさん</strong><br />
とっつぁん役です。<br />
とにかくジェネレーションギャップを感じず、若者と心と身体を一つにして、この世界で真っ当に生きていきたいと思います、皆さん、楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>◆槙島聖護役 前山剛久さん</strong><br />
僕自身、アニメが大好きで、しかも槙島聖護が大好きで、この役を演じられるということがとても光栄です。<br />
本当に稽古の段階から不思議な気持ちだったんですけれども、稽古を通して、演劇としてやる意味、生身の人間が演じるという意味を考えながら、今日まで稽古を頑張ってきました。<br />
今日の初日が『最高パス』になるように頑張りたいと思います。</p>
<h3>千秋楽公演がニコニコ生放送にて独占生配信決定!!</h3>
<p>11月10日(日)に上演される千秋楽公演をニコニコ生放送にて独占生配信!!<br />
劇場では観ることのできなかったキャストたちの細かな表情の変化をお楽しみください!</p>
<p>https://live2.nicovideo.jp/watch/lv322461989<!-- orig { --><a href="https://live2.nicovideo.jp/watch/lv322461989" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［配信ページ］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』<br />
公演期間 2019 年 10 月 25 日(金)~11 月 10 日(日)<br />
劇場 品川プリンスホテル ステラボール<br />
脚本 亀田真二郎<br />
演出 三浦 香<br />
監修 虚淵 玄(ニトロプラス)<br />
出演 狡噛慎也(こうがみ しんや)役 久保田悠来<br />
宜野座伸元(ぎのざ のぶちか)役 真田佑馬<br />
常守 朱(つねもり あかね)役 河内美里<br />
縢 秀星(かがり しゅうせい)役 橋本祥平<br />
唐之杜志恩(からのもり しおん)役 愛加あゆ<br />
六合塚弥生(くにづか やよい)役 立道梨緒奈<br />
チェ・グソン役 磯野 大<br />
泉宮寺豊久(せんぐうじ とよひさ)役 大塚尚吾<br />
王陵璃華子(おうりょう りかこ)役 藤本結衣<br />
佐々山光留(ささやま みつる)役 細貝 圭<br />
征陸智己(まさおか ともみ)役 今村ねずみ<br />
槙島聖護(まきしま しょうご)役 前山剛久</p>
<p>今井 稜<br />
久保田真理<br />
木暮真一郎<br />
J.U.N.<br />
竹村球斗<br />
長澤綾乃<br />
橋本有一郎<br />
樋口遥香<br />
馬屋原涼子<br />
宮坂麻友美<br />
森下愛里沙<br />
柳田英理<br />
山本佳志<br />
和久井大城</p>
<p>主催 舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』 製作委員会<br />
公式サイト https://pp-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://pp-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）サイコパス製作委員会 （C）舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』 製作委員会</p></blockquote>
<p>本広克行監督×深見真の『舞台PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』も本当に『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズ感が強くオススメなので、ぜひ見ていただきたいです。<br />
<strong>動画レポート記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78294" rel="noopener noreferrer" target="_blank">本広克行監督が培ってきた演出すべてを応用！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』は魅力的すぎる公安局刑事課三係に奥行き感じる世界観［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78294</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/82743/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
