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	<title>オタ女竹中凌平 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>天才・凪を表現するため肉体改造！舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』パルクールセットで大迫力＆スピード感ある試合シーンに！</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Nov 2025 13:48:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』が東京ドームシティ シアターGロッソにて開幕し、11月30日まで上演中！　千秋楽はライブ配信も実施します。 本作は、「別冊少年マガジン」（講談社）で連載されていた『ブルーロック [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8011-scaled.jpg" /><br />
舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』が東京ドームシティ シアターGロッソにて開幕し、11月30日まで上演中！　千秋楽はライブ配信も実施します。</p>
<p>本作は、「別冊少年マガジン」（講談社）で連載されていた『ブルーロック -EPISODE 凪-』の舞台化作品。エゴイストFW育成サッカー漫画『ブルーロック』の公式スピンオフとして、原作者・金城宗幸氏が自ら手がけた“もうひとつの青い監獄（ブルーロック）”を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/bluelock_kv-scaled.jpg" /><br />
天才・凪誠士郎を主人公に、彼の視点から描かれる新たな物語は、2023年5月にスタートした舞台版『ブルーロック』シリーズの最新作にあたります。</p>
<p>全国から選ばれた300人の高校生フォワードたちが、“青い監獄（ブルーロック）”で試練に挑み、W杯優勝を目指す日本最強のストライカーを育てる――。その中で、凪が見せる才能と成長が今回の物語の核となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_8708-scaled.jpg" /><br />
劇場に入ってまず驚くのは、そのセット組み。シアターGロッソの高低差と空間を存分に生かした2段と頭上の通路、合わせて3段組になっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0697-scaled.jpg" /><br />
時間軸的に4th STAGEの芝のピッチから&#8221;青い監獄&#8221;（ブルーロック）内に戻ったことが分かるように、緑の面は無く、無機質な空間に。また、大きな特徴として八百屋（傾斜のある舞台床）をはるかに通り越した滑り台にも近いスロープが設置され、2段目にはパルクールのようなセットも見えます。</p>
<p>これまでのシリーズでも八百屋舞台を生かして臨場感と迫力のある試合シーンが描かれていましたが、これをどう使うのだろうとワクワクした気持ちになること間違いなし。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0009-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0075-scaled.jpg" /><br />
物語は、凪と玲王の出会いから丁寧に描かれます。これまで、めんどくさいと何事にも熱くなることなく生きてきた凪が、玲王に見つけられてサッカーを始めてどうやって急成長を遂げていくか。本編『ブルーロック』と舞台版のシーンやセリフを思い起こさせる展開と、ここは外してほしくないという大事なシーンはきっちりと丁寧に押さえつつもテンポよく話は進んでいきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0521-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_8114-scaled.jpg" /><br />
原作8巻ものボリュームをぎゅっと詰めながらも、ダイジェスト感の無い丁寧なストーリー展開を作り上げている脚本と演出は、舞台『ブルーロック』シリーズでも脚本と演出を担当している伊勢直弘氏。凪と玲王、2人の関係性の構築とすれ違い、変化、それぞれの成長などが伝わってきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0541-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0575-scaled.jpg" /><br />
「関係性」で特に注目してほしいのは、凪と玲王のコンビに対して存在し、比較される潔 世一・蜂楽 廻、烏 旅人・乙夜影汰の2コンビ。この2組のコンビと出会った凪が、自分と玲王の関係性とあり方を振り返っていく様をぜひ見てください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_1161-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_9814-scaled.jpg" /><br />
試合シーンでは、前述のスロープと、鉄棒などを使ったパルクールのセットが大活躍！　これらを使い、人間が自分の力だけで走る、飛ぶだけでは通常できない動きとスピード感の表現が可能になっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_1315-scaled.jpg" /><br />
シリーズを通して進化してきた映像、特殊効果、音響の効果もかけ合わさって生まれる2次元的な表現に、漫画やアニメの世界が目の前に現れた気持ちになります。</p>
<p>席も段差の大きいシアターGロッソらしく、床面やスロープ、3段目などに投影された点差やモノローグなどが見えやすい作りになっています。</p>
<p>丁寧な脚本で描かれる凪と玲王を演じるのは、舞台『ブルーロック』シリーズから同役を続投する佐藤たかみちさんと菊池修司さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_1979-scaled.jpg" /><br />
佐藤さんは、めんどくさいが服を着て歩いているような凪の成長する様を見事に演じ切っています。序盤では表情から始まり全てのオーラが「めんどくさい」色をしていた凪が、さまざまな人や出来事と出会い、急激に変わっていく様に息をのみます。佐藤さんがもともと持つ&#8221;2次元&#8221;色に、それを身体的に体現するアクションが合わさり、天才・凪誠士郎が実際にいたらこういう動きをするのだろう、と感じさせてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_2635-scaled.jpg" /><br />
菊池さんは、凪を見つけた時のキラキラ感、自信、希望といった全てが順調に行っていた時からガラリと変わる玲王の内面を、見ている側が苦しくなるほどに切々と、そして熱く演じています。この苦しみを踏み締め乗り越えさまざまなことを経験してこその玲王なのですが、つい手を差し伸べてしまいたくなります。</p>
<p>シリーズから続投するキャラクターたちに加え、新キャラクターたちも登場。彼らが凪と玲王にどう影響を与え、そして物語にどう関わっていくのか、ぜひお楽しみに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0439-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0418-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK2_0129-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8648-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8165-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0798-scaled.jpg" /><br />
スピンオフ作品であることから、本編を別視点で描く本作。舞台『ブルーロック』シリーズでは描かれなかったシーンと描かれているシーンが合わさり、観劇後は、原作のすべてや舞台の映像をあらためて見返したくなるはず。そして凪と玲王をもっと大好きになること間違いなしです！</p>
<h3>初日会見コメント　凪を体現するため「根本から体を変えないとと思って弟子入り」</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_6051-scaled.jpg" />
<p><strong>ーーいよいよ初日を迎えます。今のお気持ちをお聞かせください</p>
<p>佐藤たかみち（凪 誠士郎役）：</strong>原作の『ブルーロック』そして『EPISODE 凪』に出会った時、その熱さに鳥肌が立ちました。そして、僕は目立ちたがり屋なので「この作品の中に入って、話の中心になりたい！」とも思ってしまって（笑）。</p>
<p>そんな風に思っていたこの作品が舞台化されて、ついに開幕します。凪がたくさんのエゴイストたちと出会って変わっていくのを、稽古期間で感じてきました。これから初日を迎えて、さらに新しい景色が待っていると思うんです。</p>
<p>修司くんをはじめとしたカンパニーのみんなと一緒にこの『EPISODE 凪』の世界に飛び込んで、凪と同じく、たくさんのエゴイストやさまざまなものに出会って、僕自身もいろいろな気持ちになっていくのが楽しみです。</p>
<p><strong>菊池修司（御影玲王役）：</strong>濃い稽古期間でした。舞台袖に行くタイミングも無いほどに出番が多いんです（笑）。濃密な稽古を重ねてきたからこそ「やっとこの作品を届けられる」とワクワクした気持ちでいます。</p>
<p>応援してくださっている皆さまがご覧になりたいであろうものが詰まっている作品になっていると思っています。早く皆さんにお見せしたいですし、感想を知りたい！と少年のような気持ちでいます。</p>
<p>とても思い入れの強い作品なので、カンパニー一同で頑張ってお届けしていきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5763-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー本作は『ブルーロック』の登場キャラクター凪と玲王を主人公としたスピンオフの舞台化作品です。改めて凪と玲王を演じて、新しく発見したことなどはありますか？</p>
<p>菊池：</strong>これほどまでに強いつながりを持つ2人だったんだ…と改めて感じました。玲王と凪がお互いを思っている、それを演じられる楽しさを噛み締めながらやらせていただきました。</p>
<p>これまでの舞台『ブルーロック』のシリーズでは自分なりに解釈して玲王を演じさせていただいていましたが、まだまだ深いものがあったのだとこの『EPISODE 凪』で発見しました。それをより表現できていたらと思っています。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>凪と玲王、2人の想いについてや、凪の新しい一面にたくさん気付きました。ここでこんなことを思っていたんだとか、こんな表情をしていたんだとか。今まで演じてきて思い付かなかった表情や気持ちになったりするんだな…と。</p>
<p>凪は第一印象よりも感情や表情が豊かな人なんだと思いました。とても人間味があるんです。玲王に話しかける時は特にそうですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5487-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー凪は天才と言われていますが、稽古中などにご自分やお相手が天才だと思ったエピソードはありますか？</p>
<p>菊池：</strong>エゴイストらしく、安全策を取って相手のエピソードではなく自分の天才エピソードを話していきましょう（笑）！僕は、カンパニーに愛される天才です。みんな僕が大好きなんだなって。</p>
<p>シリーズものということもありますが、とても仲の良いカンパニーで。その中において中心の一番星でいられる僕は、愛される天才だと思いました！（笑）。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>僕も同じようなことになっちゃうなあ（笑）。さっきそこで着替えている時に、千切豹馬役の佐伯 亮くんが「たかみちがいるから、みんな頑張れるんだよ」って言ってくれたんです。それを聞いて、天才って、そう言われる人間だと思うので自分もそこに近づけたのかなぁ…と。恥ずかしい！（笑）</p>
<p><strong>ーーお互いをどんな役者だととらえていますか？</p>
<p>佐藤：</strong>熱い男ですね。自分の出番ではない時でも他の人のことをちゃんと見てくれている。「稽古している時に気づいたことがあって」と夜に電話をかけてきてくれて、たくさん話したこともありました。特にその時のことは僕にとって大事なことで、修司くんからそれを聞いて、次の日から何かがまた一段階上がったような気がします。</p>
<p>稽古っていろんな宝物が落ちていて、それを見つける作業なんじゃないかと思うんです。修司くんは、それを見つけられる人なんだな、って。トレジャーハンターみたいな人です。</p>
<p><strong>菊池：</strong>名言だね！ たかみちは、この作品にかける想いが人一倍強い人です。稽古場に1番に来て、1番遅く帰る。誰よりも努力をしていて、一段ずつ階段をひたむきに上がっているたかみち…そういう姿を一番近くで見てきたので、本作は素敵な作品になると思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5538-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー本作の見どころを教えてください。</p>
<p>菊池：</strong>凪と玲王の熱いつながりや線ですね。演じていて、それを強く感じました。本編の『ブルーロック』とは違う視点で描かれますが、それとはまた違う視点でも見たくなるような要素が散りばめられています。凪と玲王の関係性を大事に作ってきたので、そこを見ていただけたら。</p>
<p>それから、凪の成長。冒頭から最後までの成長の振り幅がすごいです。玲王としては、ちょっと寂しくて悲しいことが多いですが、凪の成長の素敵さを1人でも多くの方に楽しんでもらえたらと思っています。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>ご覧いただいているように、今回はセットが大きく変わっています。このフィールドを、必死にもがいて汗水垂らして存分に駆け回って戦ってパフォーマンスしているので、その熱を感じ取っていただきたいです。</p>
<p>『EPISODE 凪』なので凪と玲王の視点が多いのですが、他のキャラクターたちの過去も垣間見えるシーンもあります。それぞれに過去のストーリーとエピソードがあるので、そこにも注目していただけたらと思っています。</p>
<p>今回、船木政秀さんが本当にかっこいいステージングをつけてくださったんです。舞台『ブルーロック』4th STAGE が終わってすぐ船木さんに連絡をして「アクションのクオリティを上げられるように体改造をしたい」とお願いしました。天才である凪の身体能力を表現するのには、根本から体を変えないとと思って弟子入りしたんです。そうやって作ってきた体でのアクションにもぜひ注目してください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_6057-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー最後に、本作への意気込みをお願いします。</p>
<p>菊池：</strong>『ブルーロック』が舞台化された日から、この大好きな『EPISODE 凪』が舞台化するのを夢見て紡いできました。やっと開幕します。ファンの皆さんや、スタッフさん、たくさんの方々に支えられて出来上がったことをうれしく思っています。</p>
<p>僕が今まで演じてきた御影玲王、相棒の凪 誠士郎を、魂を込めてを込めて演じさせていただきます。僕たち2人の唯一無二の関係を皆さんの心に残せるように、千秋楽まで丁寧に楽しみながら演劇をお届けしたいと思っています。楽しい気持ち、ワクワクした気持ちを胸に、劇場にお越しください。相棒の凪のかっこいい背中を見にきてもらえたらと思っています。幸せな最高の舞台をお見せします！</p>
<p><strong>佐藤：</strong>ついに『EPISODE 凪』という凪の物語を舞台でみんなで一緒に始められます。たくさんの方のお力や応援がなかったら、ここまで来られなかったと思っています。しっかりと、思いを強みにして、日々エゴイスト達と戦って、玲のパートナーとして玲王と一緒に成長して、素敵な作品になるようにがんばっていきたいです。ぜひとも最後まであたたかく熱のこもった、エゴい声援をよろしくお願いいたします！</p>
<h3>千秋楽日ライブ配信決定！</h3>
<p>千秋楽日となる11月30日の昼・夜2公演をDMMにてライブ配信！　チケット販売中！<br />
ライブ配信購入者プレゼントキャンペーンも！</p>
<p>詳細はこちら<br />
https://officeendless.com/sp/bluelock_stage/epi-nagi/streaming/</p>
<p>■配信公演<br />
・2025年11⽉30⽇(⽇)12:30公演　全景映像（ライブ配信＋見逃し配信）<br />
・2025年11⽉30⽇(⽇)17:00公演　スイッチング映像（ライブ配信＋見逃し配信）<br />
■見逃し配信期間<br />
2025年12月1日(月)18:00～2025年12月14日(日)23:59まで</p>
<p>■販売価格<br />
・全景映像：2800円（税込）<br />
・スイッチング映像：4000円（税込）<br />
・2公演FULLセット：6300円（税込）</p>
<p>■特典<br />
・配信終了後キャスト生コメント（※全景映像にはこちらの特典はつきません）<br />
・特別メイキング映像（2公演セット購入者限定）2025年11月30日(日)19:30～視聴開始</p>
<p>■購入者キャンペーン実施中！<br />
ライブ配信をご購入いただき、キャンペーン期間内に応募されたお客様の中から抽選で2名様にキャストサイン入りポスターをプレゼント！<br />
キャンペーン期間：2025年10月31日(金)12:00～12月14日(日)23:59まで<br />
※佐藤たかみち(凪 誠士郎役)・菊池修司(御影玲王役)2名のキャストサイン入り</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118167" rel="noopener" target="_blank">U-20日本代表チーム登場！舞台『ブルーロック』4th STAGE上演中　応援グッズで試合観戦感高まる！劇場全体がスタジアムに<br />
https://otajo.jp/118167</a></p>
<h3>舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』 公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』（読み ブタイ『ブルーロック』エピソードナギ）<br />
【原作】原作：金城宗幸 漫画：三宮宏太 キャラクターデザイン：ノ村優介<br />
『ブルーロック -EPISODE 凪-』（講談社「別冊少年マガジン」連載）<br />
【脚本・演出】伊勢直弘<br />
【出演】	凪 誠士郎：佐藤たかみち	御影玲王：菊池修司	</p>
<p>	剣城斬鉄：松井健太		蜂楽 廻：佐藤信長<br />
	千切豹馬：佐伯 亮		馬狼照英：伊万里 有<br />
	烏 旅人：宇野結也		乙夜影汰：健人<br />
	二子一揮：前嶋 曜		清羅 刃：中西智也<br />
	日不見愛基：関 隼汰		柊 零次：坂田大夢</p>
<p>	潔 世一：竹中凌平		糸師 凛：草地稜之</p>
<p>	絵心甚八：横井翔二郎</p>
<p>	アンサンブル：荒牧大矢、窪寺 直、土居健蔵、古田 蓮</p>
<p>【日時】2025年11月20日（木）～30日（日）<br />
【会場】東京ドームシティ シアターGロッソ<br />
〒112-0004　 東京都文京区後楽1-3-61　ジオポリス内<br />
【チケット販売】	全公演sold out<br />
【チケット料金】	12,000円（税込）※特典付き<br />
【制作】Office ENDLESS<br />
【主催】舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』製作委員会<br />
【公演のお問合せ】Office ENDLESS<br />
 公演事務局： info@officeendless.com（平日 10:00～17:00）<br />
※お問い合わせは24時間承っておりますがご対応は営業時間内とさせていただきます。<br />
※お問い合わせの際は必ず公演名をお伝えください。<br />
【公式 HP】https://officeendless.com/sp/bluelock_stage/epi-nagi/<br />
【公式 X（旧 Twitter）】@BLUELOCK_STAGE<br />
 ハッシュタグ「#ブルステ」「#ブルーロック」「＃BLUELOCK」「＃エゴい」「#エピ凪」「#ブルステエピ凪」</p>
<p>（C）金城宗幸・三宮宏太・ノ村優介・講談社／舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』製作委員会</p>
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		<title>虎徹兄弟の絆が「心強い」舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼　後藤大＆松田岳＆竹中凌平 撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Jul 2025 06:56:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[新作公演として2025年7月～8月上演の舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼より、虎徹兄弟を演じる後藤大さん、松田岳さん、竹中凌平さんの3ショット撮り下ろしインタビューをお届けします。 舞台『刀剣乱舞』（通称、刀ステ）は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/250523_k_227-re-scaled.jpg" /><br />
新作公演として2025年7月～8月上演の舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼より、虎徹兄弟を演じる後藤大さん、松田岳さん、竹中凌平さんの3ショット撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>舞台『刀剣乱舞』（通称、刀ステ）は、2016年5月に「虚伝 燃ゆる本能寺」の上演を皮切りに、再演や小田原城天守閣前で一夜限りで行われた野外公演、そして日本国内で唯一の客席が360度回転する劇場・IHIステージアラウンド東京での公演を含め、これまでシリーズ17作品を上演。</p>
<p>重厚で心打たれるストーリーや、刀剣男士の美麗で個性豊かなヴィジュアルの再現、そして圧倒的熱量の殺陣などで観客を魅了しています。そして劇場動員のみならず、ライブビューイングやライブ配信、Blu-ray/DVDの展開を通して多大な支持を集めています。<br />
また、シリーズを通して様々な伏線が散りばめられ、今後の展開にも非常に注目を集めている作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/16acad713148aab3b83c4f1da850f257.jpg" /><br />
この度、ついにシリーズ最新作、舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼 が東京・日本青年館ホールにて開幕！　7月～8月にかけ、東京・大阪・福岡にて上演。本作は原案ゲーム【特命調査 天保江戸】を題材に、末満健一氏が脚本・演出を手掛けます。</p>
<p>原案ゲーム同様に水心子正秀 部隊編入ver.と源清麿 部隊編入ver.の2パターンでの上演される本作。</p>
<p>蜂須賀虎徹役の後藤大さん、長曽祢虎徹役の松田岳さん、そして浦島虎徹役の竹中凌平さんに、今作の見どころなどお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/250523_k_279-re-scaled.jpg" />
<p><strong>――まず、新作公演に出演が決まった時の想いをお聞かせください。</p>
<p>竹中：</strong>僕は今回初出演なので、決まった時は自分が刀剣男士になるんだ、という嬉しさがありました。<br />
同時に先輩方が積み上げてきた、紡いできた歴史だったり、作品を愛してくれるファンの皆様の想いを感じて、ワクワクと重圧とが複雑に絡み合い、でも決まった時は嬉しかったです。</p>
<p><strong>――後藤さんと松田さんは再びの出陣ですね。</p>
<p>松田：</strong>七周年感謝祭の時点で士伝公演があることはわかっていたので、先々までずっと長曽祢虎徹を演じさせていただくことをよく考えなくちゃなと思いながら、培ってきたたくさんの感情だったり、ドラマも全部背負って何かやれたらいいなと思ってはいました。でも、凌平ちゃんと同じように、単純に新作が決まって嬉しかったという気持ちが一番大きいかもしれません。</p>
<p><strong>後藤：</strong>役者として今まで積み上げてきたものが形になって、やっぱり舞台『刀剣乱舞』という、2.5次元作品の中でも大きなコンテンツに出させていただくこと、そして始まりの五振りの一振りとして、今まで他の刀剣男士の皆さんが作ってきたものを自分がしっかり引き継いでいかなければいけないなと張り詰めた感情もあったんですけど、本当に皆さん温かく感謝祭の時も迎えてくださって。<br />
自信を持って、ちゃんと自分のありのままで役と向き合ってステージに立とうと気合いを入れられたと思います。すごく嬉しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/250523_k_021-re-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/250523_k_026-re-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/250523_k_166-re-scaled.jpg" />
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<p><strong>――今作で虎徹兄弟が揃いましたが、お気持ちはいかがでしたか。</p>
<p>松田：</strong>心強いが一番でしたね。刀剣男士の一振りであることももちろん背負わなくちゃいけないことなんですけど、隣に同じ名前の刀剣男士がいるということは、すごく大きな意味を持っていて。兄弟の絆をすごく感じる。<br />
本当に稽古から公演まで、お二人に助けていただくことが多いんだろうなと、今からもう確実に予感していて。</p>
<p><strong>竹中：</strong>やっぱり舞台ってみんなで作るものではあるけれど、兄弟という、その中でさらに密な関係になると思いますので。僕は初めての参加で心細い気持ちもあるんですけど、すでに兄弟がいるから心強い感じがしています。</p>
<p><strong>後藤：</strong>何よりもやっぱりファンの皆様が心待ちにしてくれていることがすごく大きいと思うので、今までいろんなメディアミックスがされている中でも見せられていない顔は絶対あると思うので、ちゃんと三振りの虎徹が揃った姿をファンの皆様に届けられるように、繊細な部分まで3人で一緒に楽しみながら作り上げていきたいなと思っています。</p>
<p>自分も本公演としては初めてなので、真摯にまずは自分のやるべきことに向き合って、ちゃんと3人で作り上げていけるように、しっかり自分が蜂須賀虎徹と向き合って、そこから兄弟と向き合えるような土台を作っていきたいなと思っています。</p>
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<p><strong>――ご自身が考える、それぞれ演じられるキャラクターの印象や、どう捉えているかを教えてください。</p>
<p>竹中：</strong>浦島虎徹は、天真爛漫で誰とでも仲良くなるキャラクターですけど、決める時は、すごくカッコよく決めて、そのギャップみたいな部分が彼の魅力かなと思っています。</p>
<p><strong>松田：</strong>長曽祢虎徹は、本当に“真っ直ぐあろうとする人”だなと思っていて。“真っ直ぐな人”と“真っ直ぐあろうとする人”は、微妙に違うなと思ったりするんですけど、彼は後者の方かなと。</p>
<p>（虎徹の贋作と言われているため）心に痛みを受けることもあると思うんですけど、でも本当に大事なものが何なのかということも長曽祢虎徹自身も分かっていて、そこの狭間で苦しんだりする姿は、こう言っていいのかわからないですが、とても人間らしいなと思ったりします。<br />
そこをしっかり自分と重ね合わせながら、彼が抱いている苦しみだったりを僕も等身大で苦しみたいなと、そう思わせてくれる刀剣男士だなと思っています。</p>
<p><strong>後藤：</strong>今回の作品では蜂須賀虎徹の繊細な内面にも焦点が当てられているので、虎徹の真作が背負う誇りと、増える贋作が皮肉にも虎徹という名前の評価を上げてしまうという現実と向き合っていかなければいけないという、複雑な感情が絡み合った蜂須賀虎徹を見せていきたいなと思っています。</p>
<p>その中で、蜂須賀虎徹が抱える許しがたいもの、揺れる葛藤がちゃんと物語の根底に流れていることがしっかりと見えるように伝えていきたいなと思ってます。真贋の問題を超えて、そこに浮かび上がる存在の本質、そこを取り巻く人の影をちゃんと作っていけるようにしたいなと思います。</p>
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<p><strong>――稽古も始まったとのことですが、お互いの印象を教えてください。</p>
<p>竹中：</strong>がっくん（松田さん）は、もう青春を共にしてきた（笑）。すごく穏やかで、スタイルもいいし、お兄ちゃん感もある。ずっと共演していた作品がたくさんダンスのある作品で、「ダンスうまっ！」と思っていました。</p>
<p><strong>松田：</strong>3人は雰囲気が似ている気がします。</p>
<p><strong>後藤：</strong>人って集まるとすごくいろんなことに気を使うじゃないですか。でもこの3人は流れているスピードがすごく心地いいなというか、無理しないでありのままで居られそうな雰囲気。でもちゃんと受け入れてくれる。</p>
<p><strong>松田：</strong>同じ空間で別々のことをしている。友達の家に行って、1人は漫画を読んでいて、1人がゲームして、1人は宿題して、みたいなマイペースなイメージ（笑）。なんで集まってるの？みたいな、そんなことができちゃう3人かもしれないですね。</p>
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<p><strong>――殺陣稽古はいかがですか？</p>
<p>竹中：</strong>僕以外も新しい刀剣男士がいますけど、上手くなってやる！という熱量がすごい。エネルギッシュですね。<br />
そもそも1つの舞台の作品を作るにあたって、大くんは2年前から殺陣稽古をしているし、そういうこと自体があまり今まで経験がないですし、すごく力が入ってるなと感じています。</p>
<p><strong>後藤：</strong>2年前から決まっていた作品なので、それまでの準備期間もしっかりと設けていただいてるので、そこはちゃんと自分が今まで向き合ってきたものを見せられるように稽古を励んでいきたいなと思っています。でも何よりも、虎徹兄弟が揃うという安心感がすごくあります（笑）。</p>
<p>やっぱり1人でやっていると僕は黙々と色々考えちゃったり、追われちゃったりするんですけど、こうやって3人とか稽古場でみんなが集まったら、ちゃんとみんなで手を繋いでこの作品を作っていけるようになるんだろうなと、今は楽しみですね。</p>
<p><strong>――また今作は、水心子正秀 部隊編入ver.と源清麿 部隊編入ver.の2パターン上演なんですよね。</p>
<p>後藤：</strong>話の大筋は変わらないんですけど、結構違う部分もあって。いろんな背景も変わってくるので、後半の方は割と作り方は変わってくるんだろうなと思っています。</p>
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<p><strong>――今作の見せ場、見どころをお願いします。</p>
<p>竹中：</strong>虎徹兄弟の絡みもそうですし、僕が見ていいなと思ったのは、浦島虎徹が強い敵を相手にした時に見せ場があるんですけど、そこがとてもいいので、どこかな？とぜひ予想しながら注目していただければと思います。</p>
<p><strong>松田：</strong>まず、僕がすごくいいなと思ったのは、今回のタイトル。「真贋見極める眼」ってめちゃくちゃいいタイトルだなと思いました。<br />
今回のテーマとされている、何を真実とするか、どう見極めるか、という部分は、刀剣男士とはまた別に、僕たちが生きる人生においても、その眼がどういうものかを試されるような場面って結構いくつも出てくると思うんです。</p>
<p>僕が長曽祢虎徹だから特にそう思うのかわからないですけど、このテーマをずっと背負わされてるように感じていて。今回はそれをずっと考え続ける旅になりそうだなと思うので、任務が完了した時に、お客様のカーテンコールでその眼がどうなっているのか、またお客様が「真贋見極める眼」をどう感じるのか、すごく楽しみです。</p>
<p><strong>後藤：</strong>そもそも日本人が大切にしてきた、万物に命が宿るじゃないですけど、物の全てに命が宿るという、そこの根本的な人としての心、生き方、価値観という、日本人としても、この作品に向き合うことでまた改めて自分が大切にしていきたいものや、モノへの愛だったり、それぞれにちゃんと物語がしっかりある、その尊重し合う大切さだったりを、役とこの作品を通して、人として大きな一歩を踏み出せるような作品だなと思っていて。日本だけでなく、たくさんの海外の方にも観ていただきたい作品だなって。</p>
<p>もちろん若い方にもそうですけど、いろんな人にこの作品に触れていただきたいので、本当に海外公演をやりたい（笑）。<br />
精神的にものすごく大切なことをずっと訴えているじゃないですか。しかもすごくわかりやすく、誰が見ても伝わるように書いていただいてるので、自分としても、より多くの人に届けていきたい。ちゃんと心を大切に、すべてのものと向き合っていく、というメッセージをちゃんと抱えながら演じていきたいと思っています。</p>
<p><strong>――楽しみにしています！ありがとうございました。</strong></p>
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<p>【撮影：曽我美芽】</p>
<p>舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼　は7月21日(月・祝)まで日本青年館ホールにて上演中！<br />
その後、7月26日(土)～8月3日(日)　箕面市立文化芸能劇場 大ホール、8月8日(金)～8月11日(月・祝)　久留米シティプラザ　ザ・グランドホールにて上演。</p>
<p>全4回のライブ配信と大千秋楽公演のライブビューイングの開催も決定！</p>
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<p></center><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118336" rel="noopener" target="_blank">舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼　原案ゲーム同様2パターンで上演中！ライブ配信＆ライブビューイングも<br />
https://otajo.jp/118336</a></p>
<p>動画撮影もOK！キャストと観客がコネクト（繋がる）する「ツキステ。」第7幕『CYBER-DIVE-CONNECTION』動画レポ<br />
https://otajo.jp/75484<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75484" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼<br />
原案　「刀剣乱舞ONLINE」より（DMM GAMES/NITRO PLUS）<br />
脚本・演出　末満健一<br />
出演　蜂須賀虎徹：後藤 大　長曽祢虎徹：松田 岳　浦島虎徹：竹中凌平　小竜景光：梶田拓希<br />
　　　石田正宗：湊 丈瑠　水心子正秀：佐藤祐吾　源清麿：岩崎悠雅／<br />
　　　麟太郎：日暮誠志朗　窪田清音：賀集利樹　鳥居耀蔵：曽世海司／<br />
　　　水野忠邦：山路和弘　他</p>
<p>日程・劇場　<br />
【東京】7月6日(日)～7月21日(月・祝)　日本青年館ホール<br />
【大阪】7月26日(土)～8月3日(日)　箕面市立文化芸能劇場 大ホール<br />
【福岡】8月8日(金)～8月11日(月・祝)　久留米シティプラザ　ザ・グランドホール</p>
<p>7月12日（土）、8月10日（日）、11日（月・祝）に全4回のライブ配信と、<br />
8月11日（月・祝）12:30大千秋楽公演にライブビューイングの開催が決定！</p>
<p>公演に関するお問合せ https://contact.stage-toukenranbu.jp/<br />
主催 舞台『刀剣乱舞』製作委員会<br />
公式HP https://stage-toukenranbu.jp/ 公式X @stage_touken<br />
刀ステファンサイト https://fc.stage-toukenranbu.jp/<br />
（C）NITRO PLUS・EXNOA LLC/舞台『刀剣乱舞』製作委員会</p>
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		<title>舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼　原案ゲーム同様2パターンで上演中！ライブ配信＆ライブビューイングも</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Jul 2025 00:23:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台『刀剣乱舞』シリーズ最新作、舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼 が東京・日本青年館ホールにて上演中！ 原案ゲーム【特命調査 天保江戸】を題材に描かれ、原案ゲーム同様に水心子正秀 部隊編入ver.と源清麿 部隊編入v [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/8f449fc26125e8c4389577b1864c2c95.jpg" /><br />
舞台『刀剣乱舞』シリーズ最新作、舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼 が東京・日本青年館ホールにて上演中！</p>
<p>原案ゲーム【特命調査 天保江戸】を題材に描かれ、原案ゲーム同様に水心子正秀 部隊編入ver.と源清麿 部隊編入ver.の2パターンで上演される本作(それぞれのver.で本編ストーリーに大きな違いはございません)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/16acad713148aab3b83c4f1da850f257.jpg" /><br />
東京公演は7月21日(月・祝)まで、その後7月26日(土)から8月3日(日)まで箕面市立文化芸能劇場 大ホールにて大阪公演を、8月8日(金)から8月11日(月・祝)まで久留米シティプラザ ザ・グランドホールにて福岡公演を行います。</p>
<p>そして、東京公演では7月12日(土)、福岡公演では8月10日(日)と8月11日(月・祝)にライブ配信を両ver.の全景・スイッチング映像で全4回実施。</p>
<p>さらに、8月11日(月・祝)12:30大千秋楽公演[源清麿 部隊編入ver.]は全国90か所+台湾7か所の映画館でライブビューイングを実施します。</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>西暦 2205年。<br />
歴史の改変を目論む「歴史修正主義者（れきししゅうせいしゅぎしゃ）」によって過去への攻撃が始まった。<br />
時の政府は「審神者（さにわ）」なるものたちに歴史の守護を命じる。<br />
その審神者の物の心を励起（れいき）する力によって生み出された「刀剣男士（とうけんだんし）」たちは、さだめられた歴史を守る戦いへと身を投じるのだった。</p>
<p>一八四三年、天保時代の江戸。<br />
本丸への入電により、蜂須賀虎徹を隊長とした、長曽祢虎徹、浦島虎徹、小竜景光、石田正宗の部隊は、特命調査へと出陣。すでに歴史改変された江戸の愛宕山近辺へとやってくる。</p>
<p>海の絶景地として知られ、浮世絵などにも描かれるそこから臨める海に、胸を躍らせる浦島虎徹。「遊びに来たんじゃない」と窘める蜂須賀虎徹が見上げた先にあったのは、明暦の大火で燃えたはずの天守閣が残る江戸城であった。</p>
<p>刀剣男士たちは江戸の町に漂う、歴史改変による異様な空気を察する。<br />
だが出陣して早々に、蜂須賀虎徹は「隊長の采配に期待する」という長曽祢虎徹に対して、あからさまに不愉快な態度を取る。その様子を見ていた石田正宗と小竜景光は、苦笑いを浮かべながらそれを取りなすのであった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/dab1b4f30ce15905841df5fdc8e1f1e1.jpg" /><br />
五振りの前に、先行調査員である刀剣男士・水心子正秀と源清麿が現れる。<br />
彼らは蜂須賀虎徹たちに麟太郎という青年を引き合わせる。<br />
麟太郎はかつて、十二代将軍徳川家慶の子・初之丞の遊び相手として江戸城に出入りをしていたため、城の内外の実情に通じており、水心子正秀と源清麿が協力者として仲間に引き入れていたのだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/791291aece37605ed3da4c969e2dc468.jpg" /><br />
麟太郎曰く、今や江戸の実権は将軍を差し置き、老中首座である水野忠邦の掌中にあるのだという。<br />
本来の歴史であれば、悪政と名高い“天保の改革”は二年で失敗に終わる。だが歴史改変された江戸では改革が遂行され続け、そのために国の至る所で一揆や打ち壊しが起きており、このままでは江戸が──否、国そのものが滅びかねない状況にあった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/e127b273c2686d25b7da713af0ba3e14.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/0ecdf81ab9fd3a6601dabfa0773a4410.jpg" />
<p>歴史修正の糸口を見つけ、江戸の町を元に戻したいと願う水心子正秀と源清麿は、隊の中と外から蜂須賀虎徹たちの任務に同行するという。<br />
麟太郎の案内で両国へと向かう刀剣男士たちは、早速、人ならざる気配を持つ者たちに襲撃される。<br />
その中には、兵学を学ぶ麟太郎の大師匠にあたる窪田清音の姿があった。<br />
終わらない“天保の改革”を正しく頓挫させるべく、刀剣男士たちは改変の中心にいる人物を探り出そうと奔走する。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/930c60ac2170f9849fef40779009ffd3.jpg" />
<h3>出演キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/459be43bc13005c12c3835382d1680ae.jpg" /><br />
<strong>◆蜂須賀虎徹（はちすかこてつ）役:後藤大（ごとうだい）</strong><br />
士伝幕開けの日をずっと心待ちにしておりました。<br />
役や物語に対する想いはもちろん、仲間や自身と向き合う日々の稽古の中で、刀剣男士としての誇りや使命を噛み締めていました。<br />
細部までこだわりを追求して共にこの作品を作り上げてくださっている皆様の想いを、ひと振りひと振りに込める想いで丁寧に物語を紡いでいきます。<br />
観てくださる方の心に希望や熱を灯せるよう、全身全霊で挑みます!<br />
劇場でお待ちしております。</p>
<p><strong>◆長曽祢虎徹（ながそねこてつ）役:松田岳（まつだがく）</strong><br />
士伝公演がいよいよ幕開けとなります。<br />
今作の任務も長曽祢虎徹にとって重要な出来事がたくさん起こります。<br />
物語の中で刹那的に起こる様々な事象の連鎖を、ひとつひとつ取りこぼすことなく受け取り行動していきたいです。<br />
刀剣男士たち、そしてカンパニーとの絆を大切に、最後まで駆け上がっていきたいです!</p>
<p><strong>◆浦島虎徹（うらしまこてつ）役:竹中凌平（たけなかりょうへい）</strong><br />
舞台『刀剣乱舞』という歴史ある作品に、自分の名前が刻まれることに誇らしい気持ちで一杯です。<br />
振り返ると、あっという間の稽古期間でした。初めての出陣に戸惑うこともありましたが、脚本・演出の末満さんを始め、アクションチームの皆様に手解きを受けて、浦島虎徹を作り上げてきました。<br />
支えてくださるスタッフの皆様、仲間達、そして何より主さん達に最大限の感謝を込めて、全力で任務を遂行したいと思います。<br />
“虎徹”の名に恥じぬように、全力で戦い抜きます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/e46ac043c7d564d18640d6c7a4eaf20d.jpg" /><br />
<strong>◆小竜景光（こりゅうかげみつ）役:梶田拓希（かじたひろき）</strong><br />
士伝公演の幕が上がります。<br />
稽古を振り返ってみると、とにかく芝居をして殺陣をしてご飯を食べてを繰り返す日々でした。<br />
嬉しいこと、楽しいこと、悔しいこと、時にはぶつかることもあったけれど、その全てが大切な時間で、みんながこの作品を良くしようと全力だったからこそだと思います。<br />
ここまで戦ってきた仲間を信じて、自分を信じて、この作品を、この本丸を愛してくださる皆様に届けます!</p>
<p><strong>◆石田正宗（いしだまさむね）役: 湊丈瑠（みなとたける）</strong><br />
僕は小さい頃から「刀」が大好きでした。舞台『刀剣乱舞』という多くの方から愛される作品で、初めて皆様の前で刀剣を振る姿をお見せすることができるということで、今とても幸せな気持ちです。<br />
プレッシャーもありますが、皆様の期待に応えていけるよう、<br />
全身全霊で挑んでいきます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/d04bcddb41eb01769793266318f03887.jpg" /><br />
<strong>◆水心子正秀（すいせんしまさひで）役:佐藤祐吾（さとうゆうご）</strong><br />
2バージョン公演という事もあり、稽古場ではかなり濃密な時間でした。<br />
劇場に入ってからも更にブラッシュアップを重ねて、より良い形でお届けできるよう努めていきます。<br />
劇中では、隊の中と外から、仲間を支えます。<br />
最後まで安全に気をつけながら、全公演を無事に走りきれるよう頑張ります!</p>
<p><strong>◆源清麿（みなもときよまろ）役:岩崎悠雅（いわさきゆうが）</strong><br />
ついに開幕しました!<br />
僕を含め、刀ステ初参戦のメンバーが多い座組なのですが、だからこそみんなで試行錯誤し、今までの刀ステへのリスペクトを持って作り上げてきましたので、自信を持って皆様にお届けできると思います。<br />
また、今回は[水心子正秀 部隊編入ver.]、[源清麿 部隊編入ver.]の2パターンでの上演という新しい形になっております。<br />
それぞれ芝居や殺陣の違いなど、ストーリーと一緒に楽しんでいただけると思います!<br />
そして源清麿としても精一杯、天保江戸の世界で生きていきます。<br />
様々なイベントがある夏に刀ステを選んで足を運んでくださった皆様に楽しんでいただけるよう、全力で舞台『刀剣乱舞』の世界をお届けします!</p>
<h3>8月11日大千秋楽公演【源清麿 部隊編入ver.】ライブビューイング開催!</h3>
<p>映画館ならではの大画面・大音量で堪能する「刀ステ」をぜひお楽しみください!</p>
<p>【開催情報】<br />
◆日時:8 月 11 日(月・祝)12:30~開演<br />
◆劇場:全国劇場 90 館+台湾劇場 7 館<br />
◆ライブビューイング HP (シアターリスト):https://theater-ods.toho.co.jp/toukenranbu_lv202508/<br />
◆チケットぴあ:https://w.pia.jp/t/touken-shiden2-lv/<br />
◆料金:3,800 円(税込)<br />
※お一人様 4 枚までのお申し込みとなります。<br />
※映画館により特別シートなど追加料金が発生する座席がございます。<br />
※各種割引券・招待券使用不可<br />
※決済方法:クレジットカード、後払い powered by atone</p>
<p>◆ぴあプレリザーブ(抽選販売)<br />
【受付期間】7 月 29 日(火)11:00~8 月 3 日(日)23:59<br />
【当選発表】8 月 4 日(月)18:00 頃より順次<br />
※刀ステファンサイト会員限定プレリザーブで満席になった劇場は、一般発売販売はございません。<br />
※お申込みにはチケットぴあ会員登録(無料)が必要となります。<br />
※支払い方法は下記よりご参照ください。<br />
・クレジットカード 詳細はこちら(https://t.pia.jp/guide/credit.jsp)<br />
・後払い powered by atone 詳細はこちら(https://t.pia.jp/guide/atobarai.jsp)</p>
<p>◆劇場販売(ファンサイト会員限定プレリザーブ、ぴあプレリザーブで満席になった場合、劇場販売はありません)<br />
【インターネット】8 月 8 日(金)00:00(=8 月 7 日(木)24:00)以降 順次販売開始<br />
【劇場窓口】8 月 8 日(金)劇場 OPEN 時より<br />
※インターネットチケット販売で満席になった場合窓口販売はございません。<br />
※インターネットチケット販売を行っていない劇場は窓口販売のみとなります。<br />
※発売日時は劇場により異なります。詳細は各劇場 HP にてご確認ください。<br />
チケット予約方法:チケットぴあの予約システムを使用して、インターネットにて受付いたします。 お申し込み<br />
方法などの詳細は、チケットぴあページ内でご確認ください。<br />
★注意事項はライブビューイング HP でご確認ください。</p>
<h3>ライブ配信情報</h3>
<p>ライブ配信公演の映像を後日お楽しみいただける見逃し配信付き！</p>
<p>7月12日(土)18:00 公演/8月10日(日)12:30、18:00 公演<br />
8月11日(月・祝)12:30(大千秋楽)公演 全4回のライブ配信</p>
<p>【配信特設ページ】<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=shiden2/</p>
<p>●水心子正秀 部隊編入 ver&#8230;.7 月 12 日(土)18:00 公演(スイッチング映像)<br />
8 月 10 日(日)12:30 公演(全景映像)<br />
●源清麿 部隊編入 ver. &#8230;8 月 10 日(日)18:00 公演(全景映像)<br />
8 月 11 日(月・祝)12:30 公演(スイッチング映像)</p>
<p>※公演開始 1 時間前からライブ配信ページに入場可能となります。<br />
※見逃し配信とは、公演の映像を期間限定で視聴出来るサービスです。<br />
※見逃し配信について、諸事情により下記対応が発生する場合がございます。あらかじめご了承ください。<br />
・ライブ配信と一部内容が異なる場合がございます。<br />
・配信開始時間に遅れが発生した場合は準備でき次第配信開始となります。<br />
※詳しいご利用方法・視聴デバイスに関してはサービスサイトをご覧ください。<br />
＜配信に関するお問い合わせ＞<br />
DMM サポートセンター(24 時間・365 日受付) https://support.dmm.com/</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼<br />
原案 「刀剣乱舞 ONLINE」より(DMM GAMES/NITRO PLUS)<br />
脚本・演出 末満健一<br />
アクション監督 栗田政明 音楽 伊 真吾/KYOHEI 振付 三井 聡 美術 平山正太郎 照明 加藤直子<br />
音響 ヨシモトシンヤ 映像 O-beron inc. 衣裳 永橋康朗/惠藤高清 歴史上人物衣裳 中司映利子<br />
刀剣制作 羽鳥健一 ヘアメイク 古橋香奈子 かつら 川口博史 歌唱指導 水野里香<br />
コンディショニングトレーナー : 伊藤 洋 歴史考証 れきしクン(長谷川ヨシテル)<br />
演出助手 高橋将貴 真壁 愛 舞台監督 小林広道 技術監督 堀 吉行<br />
宣伝美術 羽尾万里子 宣伝写真 渡部俊介<br />
出演 蜂須賀虎徹:後藤 大 長曽祢虎徹:松田 岳 浦島虎徹:竹中凌平 小竜景光:梶田拓希<br />
石田正宗:湊 丈瑠 水心子正秀:佐藤祐吾 源清麿:岩崎悠雅/<br />
麟太郎:日暮誠志朗 窪田清音:賀集利樹 鳥居耀蔵:曽世海司/<br />
水野忠邦:山路和弘<br />
アンサンブル: 加納義広 工藤翔馬 佐伯 啓 佐藤 丈 澤田圭佑 下尾浩章 白濱孝次 杉本佳幹<br />
夛田将秀 中西 奨 西村功我 福島悠介 藤原儀輝 丸山湧之進 宮永裕都 横山慶次郎<br />
日程・劇場 【東京】7 月 6 日(日)~7 月 21 日(月・祝) 日本青年館ホール<br />
【大阪】7 月 26 日(土)~8 月 3 日(日) 箕面市立文化芸能劇場 大ホール<br />
【福岡】8 月 8 日(金)~8 月 11 日(月・祝) 久留米シティプラザ ザ・グランドホール</p>
<p>チケットに関するお問合わせ Mitt /TEL:03-6265-3201(平日 12:00~17:00)<br />
公演に関するお問合せ https://contact.stage-toukenranbu.jp/<br />
主催 舞台『刀剣乱舞』製作委員会(ニトロプラス/マーベラス/東宝/DMM GAMES/S-SIZE)<br />
公式 HP https://stage-toukenranbu.jp/ 公式 X @stage_touken<br />
刀ステファンサイト https://fc.stage-toukenranbu.jp/ 公式 Goods Info X @stagetokengoods<br />
公演グッズの販売について https://stage-toukenranbu.jp/goods/shiden2/<br />
舞台『刀剣乱舞』公式通販、DMM 通販にて舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼 公演グッズ絶賛販売中!<br />
舞台『刀剣乱舞』公式通販:https://ec.stage-toukenranbu.jp/<br />
DMM 通販:https://www.dmm.com/mono/hobby/-/list/=/article=keyword/id=15230/sort=date/</p>
<h3>Blu-ray/DVD 2025 年 11 月 26 日(水) 発売決定!</h3>
<p>＜商品仕様＞ 舞台『刀剣乱舞』士伝 真贋見極める眼<br />
【Blu-ray】14,080 円(税抜価格 12,800 円) 品番:TBR35112D POS:4988104154125<br />
【DVD】12,980 円(税抜価格 11,800 円) 品番:TDV35113D POS:4988104154132<br />
●初回限定版 初回数量限定特別パッケージ<br />
●仕様 3 枚組<br />
●収録内容 ・本編映像(※水心子正秀 部隊編入 ver.と源清麿 部隊編入 ver.が収録されております)<br />
・千秋楽カーテンコール ・バックステージ映像<br />
●封入特典 ブックレット<br />
※初回限定版の在庫終了後は通常版に切り替わります。<br />
※特典・仕様等は予告なく変更になる場合がございます。<br />
発売元:株式会社マーベラス 販売元:東宝株式会社</p>
<p>（C）NITRO PLUS・EXNOA LLC/舞台『刀剣乱舞』製作委員会 主催:舞台『刀剣乱舞』製作委員会</p>
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		<title>U-20日本代表チーム登場！舞台『ブルーロック』4th STAGE上演中　応援グッズで試合観戦感高まる！劇場全体がスタジアムに</title>
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		<pubDate>Tue, 20 May 2025 15:19:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気作品『ブルーロック』を原作とした舞台『ブルーロック』4th STAGEが東京新宿・THEATER MILANO-Zaにて5月25日まで上演中！　5月30日～6月1日には大阪でも上演されます。 本作は、2018年から「 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3616.jpg" /><br />
人気作品『ブルーロック』を原作とした舞台『ブルーロック』4th STAGEが東京新宿・THEATER MILANO-Zaにて5月25日まで上演中！　5月30日～6月1日には大阪でも上演されます。</p>
<p>本作は、2018年から「週刊少年マガジン」（講談社）にて連載中の『ブルーロック』（原作・金城宗幸、漫画・ノ村優介）の舞台化作品第4弾。日本をW杯優勝に導くストライカーを養成するために、全国から集められた優秀な高校生フォワード選手300人。彼らが“青い監獄（ブルーロック）”と呼ばれる施設で、課せられたさまざまな試練をクリアしながら最強のストライカーを目指す物語です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/kv_4th_0319_A.jpg" /><br />
第4弾となる今作からは、ストーリーが大きく転換。舞台は“青い監獄（ブルーロック）”内から大観客の待つフィールドへ。3次選考を終えた選手たちは、“ダイヤモンド世代”と呼ばれるU-20日本代表たちと対戦することになります。</p>
<p>本作ではいよいよU-20日本代表チームが登場。潔 世一（演：竹中凌平）たち“青い監獄（ブルーロック）”イレブンが、彼らに立ち向かっていく姿が描かれます。</p>
<p>劇場に入ってまず注目してほしいのは、舞台の床面。これまでは、八百屋（傾斜のついたセット）の段差上部のみに芝が敷かれていましたが、今作では床が全面緑色になっています。作品の舞台が“青い監獄（ブルーロック）”内からピッチへ移動したことがひと目でわかる仕様に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_2534-scaled.jpg" /><br />
前作までは複数の試合の合間に彼らの日常をはさむ形式でストーリーが進められましたが、今作は、上演時間のうちほとんどの時間を1試合のゲームに費やしています。</p>
<p>そのため、セットや照明の使い方もスタジアム感が強くなり、初演から使われている可動式のパネルや、正面のくり抜かれたスペースなどにも「こんな風にも使えるのか」と感じる新たな演出がつけられているため、以前から本作を観ているファンも多くの新鮮な驚きが得られるはず。</p>
<p>特に今作では、平面と階段で床面が構成されているため「高低差」がよく映えます。概念としてもビジュアルとしても「大きな壁」である、U-20日本代表チームの主将、オリヴァ・愛空（演：桜庭大翔）が牙をむくシーンにはぜひ注目を。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K02_4997.jpg" />
<p>映像の効果で、まるでアニメや漫画の2次元の世界に入り込んだかのような体験ができるのも本作シリーズの特徴のひとつ。キックから放たれるボールの軌道につく色とりどりの効果やオーラ、スピード集中線などにより、オープニングから世界観に強く引き込まれます。</p>
<p>これらの映像効果と効果音は、1人ひとりの動きやタイミングにハマるように、スタッフチームとキャストたちで何度も試行錯誤を繰り返して作られているそう。どうすれば、よりかっこよく見え、ストレスなく見やすくなるだろうか？ を追求した映像演出と音響効果も楽しめるポイントです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_0897-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_2631-scaled.jpg" /></p>
<p>基本的には“エア”のボールでマイムの動きにより試合を進めていきますが、実際のボールや映像も使用することで、よりリアルな試合感を高めてきた本シリーズ。今作ではボールの表現に、新たな驚きの演出がついているシーンも！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3391-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3401-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K02_2698.jpg" />
<p>さらに、来場者特典として配られる応援グッズを適時使用することで、“観劇”に加えて“観戦”感を高められるのも今作の特徴。試合を見に来た観客として、1階前方席は選手たちの迫力あるプレーを間近に観られ、1階席後方や2階、3階席からは、全体のフォーメーションや客席を含めて劇場全体がスタジアムになっている様を俯瞰（ふかん）で楽しめます！　</p>
<p>また上階では、現在の点差や作戦の映像投影がそのまま視界に入るようになっているため、試合全体を把握しやすいため、どの席に座っても、その場所ならではの楽しみ方ができます。</p>
<p>これまでは1本の中に複数の試合がありましたが、今作ではU-20日本代表戦のみが描かれます。試合進行とほぼ同じ時間軸でリアルタイムのように時間が過ぎていくため、まさに試合を見ている感覚！</p>
<p>しかし「サッカーの試合をそのまま見ているだけ」には決してならないのが、伊勢直弘氏の脚本。試合のスピード感を損なわないように、原作の試合中に挟み込まれている回想や解説などが出るタイミングを組みかえて舞台用に「変換」し、ストーリーを展開しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1488.jpg" /><br />
そのストーリーをしっかりと体現し、人が演じる意味のある舞台作品にしているのが、役者たちの熱いお芝居。今作でも引き続き潔 世一を演じる竹中さんは、役と本人の主人公性がよりマッチし、ナチュラルでありながら強く座組を率いています。没頭状態に入った時のよどみない長セリフ、全力でフィールドを駆け回る姿に、大きな頼もしさを感じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3567-scaled.jpg" /><br />
前作に引き続き今作でも糸師 凛を演じる草地稜之さん。今作では、凛の過去が描かれることによってキャラクターにさらに深みが増しますが、凛の覚醒が草地さん自身の覚醒にもなっているのではないかと感じるほどの芝居を見せてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1573-scaled.jpg" /><br />
その凛の兄、糸師 冴は猪野広樹さんが演じます。脚本・演出の伊勢氏から全幅の信頼を寄せられる猪野さんは、圧倒的な実力者として登場する冴を佇まいから細かい視線に至るまで見事に表現。強者としての説得力を感じさせてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_2136.jpg" /><br />
U-20日本代表の主将、オリヴァ・愛空役は桜庭大翔さん。恵まれた体格で代表チームの守りの要として潔たちの前に立ちはだかる愛空の姿に、ビジュアル面からも「これを乗り越えるのは大変だ」と思わず納得してしまうほど。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT1_5452-scaled.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_0980-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1114-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1376-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_2105-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT1_5523-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/HT2_1233-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_3134-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K02_9634-scaled.jpg" /></p>
<p>全速力ダッシュのマイム、アクロバティックな動きといった身体面。力を出し切れずに悔やむ姿、自分の能力をさらに高めるためにもがく葛藤、初めて生まれた感情への戸惑い、爆発するような勝利の喜びなどの心理面。そこに生きている人間が、全力で『ブルーロック』の世界を生きている姿を目の前で見て、同じ空間に存在することを感じること。原作『ブルーロック』の従来のファンも、2次元の世界で行われていた試合が、人が実際にフォーメーションを作って動くことで、より「こうなっていたのか」と気づき、原作への解釈が高まったり、新たな魅力を感じること間違いなし！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/K01_1714.jpg" /><br />
ゲネプロ前におこなわれた会見には、竹中凌平さん（潔 世一役）、草地稜之さん（糸師 凛役）、佐藤信長さん（蜂楽 廻役）、猪野広樹さん（糸師 冴役）が登壇。初日に向けての意気込みなどを語りました。</p>
<p>まず、初日を迎えた気持ちを聞かれた竹中さんは「限られた日数の稽古の中で、やれるだけのことはやってきました。あとはそれをお客様に届けるだけです」と力強く口にしました。</p>
<p>今作から参加の猪野さんは「これまで皆さんが紡いできたものに、この役で参加できることがありがたく、うれしいです。個人的にもサッカーが好きで、来世はサッカー選手になりたいと思っていたのが今作でかないました（笑）」とその場を笑わせます。</p>
<p>前作から参加の草地さんは「前作では、4th STAGEで生かせたら…と思うことがたくさん得られました。今作ではその挑戦と、（本番を前に）楽しみな気持ちでいっぱいです」と笑顔を見せました。</p>
<p>第一弾から蜂楽を演じる佐藤さんは「もう第四弾、あっという間ですね。ストーリーの中でも大きなステップアップとなる部分を舞台としてお届けできるのがとても楽しみです。今日この日を迎えれてうれしいです」と、こちらも笑顔。</p>
<p>過去作からの違いや進化した部分については、佐藤さんが「まずはセット。今回からはスタジアムになります。広くなったのと、新しい表現がついています」。草地さんは「ずっと試合をしているので熱量や疲労感が半端ないです（笑）」。今作から参加の猪野さんは「これまでやってきた2年の軌跡がしっかりと刻まれている座組だと感じました。でも、U-20日本代表の役として、主将のラバ（桜庭）たちと一緒にその2年をすべて蹴散らしてやろうというくらいの気持ちで、重責を感じながら稽古に臨んでいました。初日が明けて千穐楽まで、どこまで熱量が上がっていくのか楽しみです」と振り返りました。</p>
<p>今作で糸師兄弟役を演じる2人に、稽古中はどのように過ごしていたのかを聞かれると、草地さんは「兄弟のシーンも多いので、どのように演じるかを猪野くんとめちゃくちゃ話しました。先輩だな！と感じました」。猪野さんは「今回（草地と）初めましてだったのですが、思っていた200倍真面目でした」とジョークを飛ばしつつ「役をとても大事にしているのが伝わってきました」と告白しました。</p>
<p>今作で大きなキーワードとなる「挑戦的集中」の「FLOW」の経験はあるかと質問されると、佐藤さんは「長い試合時間の中で、出ハケや段取りなどさまざまなことが体に染み付いて意識せずにできるようになったと感じたころに、そう（FLOW）だと言えるような瞬間がありました。そこに辿り着くまでは大変なのですが、そこに行けばもっと楽しめます。楽しむためには土台作りが大事だと感じました」と語ります。</p>
<p>草地さんは「実は部活をやっていたころに、そういう体験をしたことがあるんです。周りの全てがスローに見えて自分が無敵になったように思えて。『ブルーロック』でFLOWを知って、これか！と思いました」と明かしました。</p>
<p>猪野さんは「松田岳（士道龍聖役）くんが、稽古中にFLOWに入ったのを見ました。ちょうど士道がそうなったときに、本人は気づいていないのですが鼻血が出ていて。この人本当にすごい、と思いました」と語った。竹中は「僕自身はまだその感覚はないのですが、挑戦的集中という感覚は役者にとっても大事だと思います。ノブ（佐藤）が言っていたように、段取りなどを考えすぎずに挑戦することが大事なんだな、と」と、役者としての生き方にも通じると口にしました。</p>
<p>＜楽しみにしている方へメッセージ＞<br />
佐藤「たくさんの方に応援していただき、ここまで続けてこられました。U-20日本代表戦が楽しみだ、と言っていただいている声も届いています。そのご期待に応えられるように、楽しんで帰っていただけるように、僕たちも楽しんで精一杯頑張ります」</p>
<p>草地「本作を楽しみに、この数ヶ月を過ごしてきてくださった方もたくさんいらっしゃると思います。そのご期待に応えられるように練習を積み重ねてきました。楽しみにしていただけたらうれしいです」</p>
<p>猪野「ここまで紡がれてきた物語を、また次に繋げられるように。演劇を愛する僕がサッカーを愛している冴を演じることで、彼の思いが昇華されればいいなと思っています。千穐楽まで座組一同、怪我なく頑張っていきます」</p>
<p>竹中「U-20日本代表戦は、原作でもとても面白くて大好きな話です。舞台でお届けできるのがうれしいです。今回は応援グッズもあるので、観劇＋観戦の気持ちで観ていただけたらと思っております」</p>
<p>公演は約2時間。5月25日（日）までは東京新宿・THEATER MILANO-Zaにて。その後5月30日（金）～6月1日（日）まで大阪・東大阪市文化創造館Dream House大ホールにて上演されます。ライブ配信もあるので、ぜひ映像でも楽しんでください！</p>
<h3>舞台『ブルーロック』4th STAGE 公演概要</h3>
<p>【タイトル】	舞台『ブルーロック』4th STAGE（読み ブタイ『ブルーロック』フォースステージ）<br />
【原作】	原作：金城宗幸 漫画：ノ村優介『ブルーロック』（講談社「週刊少年マガジン」連載）<br />
【脚本・演出】	伊勢直弘<br />
【出演】<br />
	潔 世一：竹中凌平　</p>
<p>	糸師 凛：草地稜之		蜂楽 廻：佐藤信長<br />
	凪 誠士郎：佐藤たかみち	士道龍聖：松田 岳<br />
	烏 旅人：宇野結也		雪宮剣優：遊馬晃祐<br />
	千切豹馬：佐伯 亮		二子一揮：前嶋 曜<br />
	御影玲王：菊池修司		氷織 羊：三浦海里<br />
	馬狼照英：伊万里 有		乙夜影汰：健人<br />
	蟻生十兵衛：磯野 大		我牙丸 吟：村松洸希</p>
<p>	絵心甚八：横井翔二郎</p>
<p>	オリヴァ・愛空：桜庭大翔	閃堂秋人：松本 岳<br />
	蛇来弥勒：ジョエル・ショウヘイ	仁王和真：影山達也		音留徹平：中土井俊允<br />
	超 健人：古田 蓮		颯 波留：荒牧大矢		不角 源：土居健蔵	</p>
<p>	糸師 冴：猪野広樹</p>
<p>【日時】	2025年5月15日（木）～25日（日）〈東京公演〉<br />
2025年5月30日（金）～6月1日（日）〈大阪公演〉<br />
【会場】	〈東京公演〉THEATRE MILANO-Za<br />
〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町１丁目２９−１ 東急歌舞伎町タワー ６Ｆ<br />
〈大阪公演〉東大阪市文化創造館 Dream House 大ホール<br />
〒577-0034 大阪府東大阪市御厨南2丁目３-4<br />
【制作】	Office ENDLESS<br />
【主催】	舞台『ブルーロック』4th STAGE 製作委員会<br />
【公演のお問合せ】	Office ENDLESS<br />
公演事務局： info@officeendless.com（平日 10:00～17:00）<br />
※お問い合わせは24時間承っておりますがご対応は営業時間内とさせていただきます。<br />
※お問い合わせの際は必ず公演名をお伝えください。</p>
<p>【公式 HP】	https://officeendless.com/sp/bluelock_stage<br />
【公式 X（旧 Twitter）】 @BLUELOCK_STAGE<br />
ハッシュタグ「#ブルステ」「#ブルーロック」「＃BLUELOCK」「＃エゴい」</p>
<p>（C）金城宗幸・ノ村優介・講談社／舞台『ブルーロック』4th STAGE製作委員会</p>
<h3>ライブ配信情報</h3>
<p>【配信プラットフォーム】　DMM TV ライブ配信<br />
・東京公演：2025年5月18日(日)17:30公演<br />
・大阪公演：【千秋楽】2025年6月1日(日)17:00公演</p>
<p>チケット購入はこちら： https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=bluelock_4th/　<br />
【料金】　1公演：各公演：4,000円(税込)　　2公演セット：7,200円(税込) </p>
<p>【チケット販売期間】<br />
・2025年5月18日(日)17:30公演 / 2公演セット<br />
2025年4月30日(水)12:00〜5月31日(土)18:00まで</p>
<p>・【千秋楽】2025年6月1日(日)17:00公演<br />
2025年4月30日(水)12:00〜6月14日(土)18:00まで</p>
<p>【見逃し配信期間】<br />
・2025年5月18日(日)17:30公演<br />
2025年5月19日(月)18:00〜5月31日(土)23:59まで</p>
<p>・【千秋楽】2025年6月1日(日)17:00公演<br />
2025年6月2日(月)18:00〜6月14日(土)23:59まで<br />
　<br />
■特典映像<br />
各公演終了後、続けてライブ配信視聴画面にてキャストによる生コメント映像を配信いたします。<br />
ライブ配信終了後は、見逃し配信（本編の最後に追加）にてお楽しみください。</p>
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		<item>
		<title>糸師 凛登場！舞台『ブルーロック』2nd STAGE開幕　運動量＆トリッキーなプレーも前作以上にスケールアップ</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Jan 2024 13:32:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「週刊少年マガジン」（講談社）で連載されている人気漫画『ブルーロック』の舞台化第2弾、舞台『ブルーロック』2nd STAGEが1月18日に開幕し、京都・東京にて上演。ライブ配信も実施する。 人気サッカー漫画『ブルーロック [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ0923.jpg" /><br />
「週刊少年マガジン」（講談社）で連載されている人気漫画『ブルーロック』の舞台化第2弾、舞台『ブルーロック』2nd STAGEが1月18日に開幕し、京都・東京にて上演。ライブ配信も実施する。</p>
<p>人気サッカー漫画『ブルーロック』を原作とした舞台化した本作は、脚本演出を舞台「東京卍リベンジャーズ」シリーズの伊勢直弘氏、制作を舞台「東京卍リベンジャーズ」シリーズ・舞台「幽☆遊☆白書」シリーズの OfficeENDLESS が手掛ける。2023年5月には第1弾を大阪と東京にて行い、約11,000人の観客を動員し大盛況のうちに幕を閉じた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ1014.jpg" /><br />
同作は、全国から集められた優秀なストライカー300人が、〝青い監獄（ブルーロック）〟と呼ばれる施設のなかで様々な試練を課せられながら、サッカーの日本代表選手を目指す物語。第1弾では、主人公の潔世一がかつて味わった挫折から這い上がって一次選考をクリアする姿が描かれた。</p>
<p>今作では、5点先取のミニゲームで勝ったチームが負けたチームのメンバーを一人だけ選んでチームメイトを増やしていきながら、次のステージを目指すストーリーとなっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ0920.jpg" /><br />
記者会見には、潔 世一役の竹中凌平さん、潔の前に立ちはだかる宿敵・糸師 凛役の長田光平さん、抜群のサッカーセンスを誇る蜂楽 廻役の佐藤信長さん、天才的なトラップ力を持つ凪 誠士郎役の佐藤たかみちさんが出席。</p>
<p>竹中さんは「勝つ人がいれば、負ける人もいる。挫折してそこで終わる人もいれば、這い上がる人もいる。今、壁にぶち当たっている人はきっと届くものがあるはず」、長田さんは「明日もがんばろうとか、生きていて良かったとか、そう思ってもらえる作品」、佐藤信長さんは「今、やれることがベストとは思っていても、さらに上を目指すことの大事さを感じ取ってほしい」、佐藤たかみちさんは「人が変化していく様子を見届けてもらいたい」と語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_2239.jpg" /><br />
そんな『舞台 ブルーロック -2nd STAGE-』のポイントの一つは、「敗北から何を学ぶのか」というところ。</p>
<p>〝青い監獄（ブルーロック）〟にはエゴが強いストライカーばかりが集まっているため、全員「自分が脱落する」とは考えていない。それぞれ、自分の能力の高さを強く信じてプレーをしている。それでも試合では、必ず勝者と敗者が生まれる。</p>
<p>同作では、負けたときに襲われる絶望感をいかに可能性へと替えていけるかが描かれている。潔らは、勝利と敗北の味を噛み締めることで自分のプレースタイルにさらに磨きをかけていくなど、選手として成長を遂げていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_0075.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_4644.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_4367.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_4668.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_0091.jpg" />
<p>試合のシーンも、前作以上にスケールアップ。今回はボールを持っていないときの動きにも重点が置かれ、俳優たちの運動量もより激しいものに。その分、目まぐるしい攻防が繰り広げられるようになった。</p>
<p>劣勢のチームが一気に巻き返すところもあり、目が離せない展開が連続。相手の裏をかくトリッキーなプレーも見ることができるなど戦術面も充実しており、サッカーに詳しい鑑賞者もエキサイトすること間違いなし。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ1240.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/BDZ1310.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_6763.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_2539.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/Z9R_3296.jpg" /><br />
そして何より注目は、ミニゲームで勝ったチームが負けたチームの選手を引き抜いていくストーリー。因縁深いライバルが味方になったり、絆が深い仲間を蹴落とすことになったり、選手たちが残酷な駆け引きに翻弄されていく。勝ったチームは、自分たちに足りないものを分析して相手の選手をチョイス。そこでの意外な選択の数々にも驚かされるだろう。</p>
<p>先行きがまったく読めない熾烈なサバイバルを是非、見届けて欲しい。</p>
<h3>当日券</h3>
<p>当日券の詳細が決定！<br />
□当日券事前販売（当日引換券）について<br />
【販売期間】各公演開演3時間前（※先着販売／無くなり次第販売終了）<br />
【枚数制限】お一人様2枚まで（各回ごと）<br />
【販売席種】全席指定11,500円(税込)<br />
【販売ページ】<br />
◉イープラス：https://eplus.jp/bluelock_stage2/<br />
◉チケットぴあ：https://w.pia.jp/t/bluelock-stage2/<br />
◉ローソンチケット：https://l-tike.com/bluelock_stage2/<br />
□キャンセル待ち受付について<br />
【受付期間】各公演前日の正午12:00～各公演開演3時間前まで（※先着受付／上限に達し次第受付終了）<br />
【キャンセル待ち受付ページ】https://www.cnplayguide.com/bluelock_satge2-c/<br />
【枚数制限】お1人様1枚まで（各回ごと）<br />
【キャンセル待ちとは】<br />
キャンセル待ちのお客様には、お席がご用意できた場合のみご案内となります。<br />
チケットの購入を保証するものではございません。予めご了承の上、お申込みくださいますようお願い申し上げます。</p>
<h3>生配信決定！</h3>
<p>京都＆東京千穐楽公演の配信がAbemaTVで決定！</p>
<p>■配信公演<br />
・京都公演<br />
　2024年1月20日(土)17:30公演<br />
・東京公演<br />
　2024年1月31日(水)16:00公演</p>
<h3>舞台『ブルーロック』2nd STAGE LINEスタンプの制作決定</h3>
<p>撮りおろし写真を使用したLINEスタンプが1月下旬に発売決定！！<br />
1月中旬ごろ発売予定！詳細は続報をお待ちください！</p>
<h3>Blu-ray情報</h3>
<p>Blu-rayの発売が決定！会場予約をしていただくと特典がもらえます！</p>
<p>舞台『ブルーロック』2nd STAGE Blu-ray<br />
□発売日：2024年6月26日（水）<br />
□価格：10,780円（税込）<br />
□特典：1特典ディスク（メイキング映像など）2ブックレット<br />
□発売・販売元：バンダイナムコフィルムワークス<br />
□会場予約特典<br />
特典1:舞台写真L判ブロマイドA（7枚セット）<br />
特典2:ビジュアルカード（ティザービジュアル使用）※会場限定特典</p>
<h3>有楽町マルイPOP UP SHOP</h3>
<p>有楽町マルイにてPOP UP SHOPの開催が決定！<br />
公演グッズや東京イベントオリジナルグッズだけでなく、第1弾の衣裳や、舞台写真、等身大パネルの展示もご用意。<br />
□有楽町マルイ　<br />
開催場所：8F　イベントスペース　SPACE 10<br />
開催期間：2024年1月19日(金)～1月28日(日)<br />
営業時間：11:00~19:00</p>
<h3>舞台『ブルーロック』2nd STAGE 公演概要</h3>
<p>【タイトル】 舞台『ブルーロック』2nd STAGE(読み ブタイ『ブルーロック』セカンドステージ)<br />
【原作】 原作:金城宗幸 漫画:ノ村優介『ブルーロック』(講談社「週刊少年マガジン」連載)<br />
【脚本・演出】 伊勢直弘<br />
【出演】<br />
潔 世一:竹中凌平<br />
蜂楽 廻:佐藤信長<br />
國神錬介:織部典成<br />
千切豹馬:佐伯 亮<br />
成早朝日:伊崎龍次郎<br />
馬狼照英:井澤勇貴<br />
凪誠士郎:佐藤たかみち<br />
御影玲王:菊池修司<br />
蟻生十兵衛:磯野 大<br />
時光青志:中林登生(円神)<br />
糸師 凛:長田光平<br />
アンサンブル:土居健蔵<br />
アンサンブル:牧野裕夢<br />
絵心甚八:横井翔二郎(映像のみ)</p>
<p>【日時】<br />
2024 年 1 月 18 日(木)~21 日(日)〈京都公演〉<br />
2024 年 1 月 25 日(木)~31 日(水)〈東京公演〉<br />
【会場】<br />
〈京都公演〉京都劇場<br />
〒600-8216 京都市下京区烏丸通塩小路下 京都駅ビル内<br />
〈東京公演〉ヒューリックホール東京<br />
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目-5-1有楽町マリオン 11F</p>
<p>【制作】 Office ENDLESS<br />
【主催】 舞台『ブルーロック』2nd STAGE 製作委員会<br />
【問合せ】 ◆公演に関して:info@officeendless.com(平日 10:00~17:00)<br />
◆チケットに関して:公演事務局 0570-200-114(平日 11:00~18:00)<br />
※お問い合わせは 24 時間承っておりますがご対応は営業時間内とさせていただきます。<br />
※お問い合わせの際は必ず公演名をお伝えください。<br />
【公式 HP】 https://officeendless.com/sp/bluelock_stage<br />
【公式 X(旧 Twitter)】 @BLUELOCK_STAGE<br />
ハッシュタグ「#ブルーロック」「#BlueLock」「#ブルステ」「#エゴい」</p>
<p>（C）金城宗幸・ノ村優介・講談社／舞台『ブルーロック』2nd STAGE製作委員会</p>
<h3>ブルーロック展開情報</h3>
<p>□コミックス<br />
累計発行部数3,000万部突破！※2024年1月時点<br />
最新巻『ブルーロック』27巻発売中！<br />
公式HP（http://bluelock-kc. com）<br />
公式X（@BLUELOCK_WM）<br />
（C）金城宗幸・ノ村優介／講談社</p>
<p>□アニメ「ブルーロック」 作品情報<br />
＜劇場版情報＞<br />
『ブルーロック』のシリーズ初の劇場版公開日が、2024年4月19日(金)に決定！<br />
『ブルーロック –EPISODE 凪-』を原作として、“ブルーロック（青い監獄）”での戦いが、桁外れのサッカーセンスを持つ凪 誠士郎の視点から大スクリーンで描かれます。</p>
<p>『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』予告編映像<br />
YouTube URL：https://youtu.be/VMNtQ8vq40Q<br />
劇場版ブルーロック -EPISODE 凪- 公式サイト：https://bluelock-pr.com/<br />
（C）金城宗幸・三宮宏太・ノ村優介・講談社／「劇場版ブルーロック」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>今度はミュージカル『東京リベンジャーズ』！マイキー：北村諒・ドラケン：井阪郁巳・三ツ谷：酒寄楓太ら全キャスト情報解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Aug 2023 02:34:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[酒寄楓太]]></category>

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		<description><![CDATA[大人気漫画『東京卍リベンジャーズ』が今度はミュージカル化！　ミュージカル「東京リベンジャーズ」ティザービジュアル＆全キャスト情報が解禁！ 漫画『東京卍リベンジャーズ』(講談社「週刊少年マガジン」所蔵)を原作としたストレー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/TEASER_VISUAL_Musical_Tokyo_revengers.jpg" /><br />
大人気漫画『東京卍リベンジャーズ』が今度はミュージカル化！　ミュージカル「東京リベンジャーズ」ティザービジュアル＆全キャスト情報が解禁！</p>
<p>漫画『東京卍リベンジャーズ』(講談社「週刊少年マガジン」所蔵)を原作としたストレートプレイの舞台版第3弾、舞台「東京リベンジャーズ」―聖夜決戦編―が今年12月に上演予定ですが、ミュージカル版も異なるキャストで11月より上演決定！</p>
<p>解禁となったミュージカル「東京リベンジャーズ」のティザービジュアルには、タケミチ役の竹中凌平さん、マイキー役の北村諒さん、ドラケン役の井阪郁巳さんのビジュアルが使用され、ミュージカル版ならではの世界観が伺えます。</p>
<p>また、全キャストの情報も公開。2.5次元舞台を代表する役者、横田龍儀さんや佐藤信長さんをはじめ、ミュージカル『テニスの王子様』4thシーズンで活躍する注目の若手俳優の久保侑大さん、酒寄楓太さん、そして指原莉乃さんプロデュースによるアイドルグループより佐々木舞香さん（＝LOVE）など、多くの注目株たちが名を連ねています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/cad70969b147b25e9e82c1ded933995a.jpg" />
<p>東京公演は11/24(金)～11/26(日)／天王洲 銀河劇場、大阪公演は12/1(金)～12/3(日)／メルパルクホール大阪にて実施。53年の歴史に幕を閉じる、メルパルクホール大阪での最後の演劇公演となります。</p>
<p>その他、チケットスケジュールも公開され、オフィシャル先行は8/16(水)から開始予定です。</p>
<p>詳しくは、公式サイト、公式Twitterをチェック！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102002" rel="noopener" target="_blank">動画レポ：舞台「東京リベンジャーズ」オープニングから東京卍會アクションシーン満載！ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/102002</a></p>
<p>12年来の付き合い！山田裕貴×陳内将『東リベ』映画＆舞台“Wドラケン”動画に反響「エモすぎ」「どっちもイケメン過ぎて辛い」「ゴーカイブルーとエンター」<br />
https://otajo.jp/101581<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101581" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>あざと可愛すぎる猫耳ごろにゃんイケメン保存版！桑原勝＆酒寄楓太 撮り下ろし超満載 夏休み！オン・ステージ「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」インタビュー<br />
https://otajo.jp/114864<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114864" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ミュージカル「東京リベンジャーズ」公演概要</h3>
<p>「東京卍リベンジャーズ」は、「週刊少年マガジン」にて2017年から2022年まで連載された和久井健による大人気漫画。主人公・花垣武道が人生唯一の恋人であった橘日向を救うため、12年前にタイムリープし自身の過去を変えていくバトルアクション作品で、コミックスのシリーズ累計発行部数は7,000万部を突破し、日本のみならず海外でも絶大な人気を誇る。2021年にはアニメ、映画、舞台化が実施され、10月には天竺編のアニメ放送が予定されている。</p>
<p>■タイトル：ミュージカル「東京リベンジャーズ」<br />
■公演日程：<br />
東京公演：2023年11月24日(金)〜11月26日(日)／天王洲 銀河劇場<br />
大阪公演：2023年12月1日(金)〜12月3日(日)／メルパルクホール大阪<br />
■原作：和久井健「東京卍リベンジャーズ」（講談社「週刊少年マガジン」KC）<br />
■スタッフ：<br />
演出：三浦香<br />
脚本・作詞：赤澤ムック<br />
音楽：manzo<br />
振付：遠山晶司(梅棒)　YOU<br />
■キャスト：<br />
花垣武道：竹中凌平<br />
佐野万次郎：北村 諒<br />
龍宮寺 堅：井阪郁巳<br />
千堂 敦：久保侑大<br />
三ツ谷 隆：酒寄楓太<br />
林 良平：平野泰新<br />
林田春樹：皇希<br />
清水将貴：川上将大<br />
半間修二：磯野 大<br />
長内信高：高田 誠<br />
橘 直人：佐藤信長<br />
橘 日向：佐々木舞香（＝LOVE）<br />
稀咲鉄太：横田龍儀<br />
他</p>
<p>■チケット価格<br />
VIP席（非売品グッズ付き）：16,800円（税込）<br />
S席（非売品グッズ付き）：12,800円（税込）<br />
A席：9,800円（税込）<br />
※VIP席は、前方5列確約チケットです。S席はVIP席よりも後方、A席はS席よりも後方のお席となります。ただし注釈席を除きます。<br />
※非売品グッズは当日劇場にてプレゼントいたします。<br />
※VIP席の受付は、DMMプレミアム先行、キャストFC先行、週刊少年マガジン先行、オフィシャル先行1次のみとなります。<br />
※全席指定・税込<br />
※未就学児入場不可<br />
※お一人様1公演につき4枚まで、複数公演申込み可能です。</p>
<p>＜チケットスケジュール＞<br />
■オフィシャル先行1次（抽選）：8/16（水）12：00～8/27（日）23：59<br />
■プレイガイド先行1次（抽選）：8/31（木）12：00～9/10（日）23：59<br />
■オフィシャル先行2次（抽選）：9/13（水）12:00～9/24（日）23:59<br />
■プレイガイド先行2次（抽選）：9/13（水）12:00～9/24（日）23:59<br />
■銀河劇場先行（抽選）：9/13（水）12:00～9/24（日）23:59<br />
■プレイガイド先行3次（抽選）：9/27（水）12:00～10/9（月）23:59<br />
■プレイガイド先行4次（先着）：10/12（木）18:00～10/18（水）23:59<br />
■一般販売：10/21（土）10:00～</p>
<p>【公式サイト】<br />
https://tokyo-revengers-musical.com<br />
【公式Twitter】<br />
https://twitter.com/revengers_mu</p>
<p>(c)和久井健・講談社/ミュージカル「東京リベンジャーズ」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>史上最もアツくイカれたサッカー漫画『ブルーロック』舞台化！メインキャスト＆ティザービジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/111855</link>
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		<pubDate>Wed, 14 Dec 2022 02:33:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ブルーロック]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台『ブルーロック』]]></category>

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		<description><![CDATA[今、史上最もアツく、最もイカれたサッカー漫画、TVアニメも好評放送中の『ブルーロック』が待望の舞台化！ キャスト＆ティザービジュアル初公開！ 2018年より「週刊少年マガジン」（講談社）連載中の、金城宗幸（原作）、ノ村優 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/BL_A4_front_sample03-1.jpg" /><br />
今、史上最もアツく、最もイカれたサッカー漫画、TVアニメも好評放送中の『ブルーロック』が待望の舞台化！ キャスト＆ティザービジュアル初公開！</p>
<p>2018年より「週刊少年マガジン」（講談社）連載中の、金城宗幸（原作）、ノ村優介（漫画）によるエゴイストFW育成サッカー漫画『ブルーロック』。2022年12月時点の累計発行部数は1500万部を突破し、第45回講談社漫画賞少年部門受賞するなど多くのファンを魅了しています。</p>
<p>大人気サッカー漫画である本作は、2022年10月よりTVアニメが放送開始されるなどメディアミックスがされていますが、この度2023年5月にタイトル初となる舞台化が決定！　原作の迫力を彷彿とさせるティザービジュアルは本日初公開となります。</p>
<p>主人公・潔 世一を演じるのは、「家庭教師ヒットマンREBORN！ TheSTAGE」の沢田綱吉や「あんさんぶるスターズ オン・ステージ！」の明星スバルなど2.5次元界隈で多大な活躍をみせる竹中凌平さん。</p>
<p>蜂楽 廻役にはミュージカル『刀剣乱舞』源清麿役の佐藤信長さん。國神錬介役には「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- Rule the Stage &#8211; track 1」山田二郎役の松田昇大さん。千切豹馬役には「あんさんぶるスターズ！THE STAGE」シリーズ守沢千秋役の佐伯 亮さんが決定。</p>
<p>脚本演出は舞台「東京卍リベンジャーズ」シリーズの伊勢直弘が務めます。その他最新情報は、公演公式HPにて随時公開予定です。</p>
<blockquote><p>＜舞台『ブルーロック』　あらすじ＞<br />
世界一のエゴイストでなければ、世界一のストライカーにはなれない。<br />
日本をW杯優勝に導くストライカーを育てるため、日本フットボール連合はある計画を立ち上げるところから始まる。<br />
その名も“ブルーロック（青い監獄）”プロジェクト集められたのは300人の高校生。しかも全員FW。<br />
299人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーとは？<br />
今、史上最もアツく、最もイカれたサッカーが開幕する。
</p></blockquote>
<h3>出演者プロフィール＆コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/8f383e2d3a447c3db6f2ee7a075e64c7.jpg" /><br />
<strong>潔 世一：竹中凌平</strong><br />
「家庭教師ヒットマンREBORN！ TheSTAGE」　沢田綱吉役<br />
「あんさんぶるスターズ オン・ステージ！」　明星スバル役<br />
コメント：<br />
初めまして。この度、舞台「ブルーロック」で潔世一役を務めさせていただきます竹中凌平です。<br />
まだまだワールドカップの興奮が冷めやらぬ今日。この様な発表が出来ること、とても嬉しく思います。<br />
何事に置き換えても、本気で物事に向き合っている人間の努力は凄まじいものです。<br />
しかし、そこには必ず勝敗が伴い、努力が必ず報われるとは限りません。<br />
時には、他人を蹴落とさなければいけないときがあるかも知れません。<br />
僕が身を置いている世界でも、口には出さずとも、その構図は如実に現れます。<br />
だからこそ、この登場人物達の言葉が痛いほど胸に刺さりました。<br />
この物語を、潔君の眼を通して生きていく中で、これからを生き抜く人生のヒントを見出したいと思います。<br />
「ただ面白い」だけではない、この作品のメッセージを、舞台を通して全力でお届けします。<br />
それでは！劇場でお会い出来る日を楽しみにしています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/ab53cd3d8c3d80d2e53456463443b238.jpg" /><br />
<strong>蜂楽 廻：佐藤信長</strong><br />
ミュージカル『刀剣乱舞』　源清麿役<br />
ミュージカル『DREAM!ing』　望月悠⾺役<br />
コメント：<br />
蜂楽廻を務めさせていただきます。佐藤信長です。大変人気のあるこのブルーロックという作品の舞台にこれから携わることができることを、本当に嬉しく、楽しみにしています。<br />
僕自身の性格と蜂楽の性格、プレー中には人が変わるところが、自分の趣味やスポーツをする時に共通する部分があるように感じているので、原作へのリスペクトを忘れずに、僕だけの蜂楽廻を作り上げられたらと思っております。<br />
W杯に負けないくらい盛り上げていきます！よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/bb65845bcad1548ddd40673e575c1aaa.jpg" /><br />
<strong>國神錬介：松田昇大</strong><br />
「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- Rule the Stage -」　山田二郎役<br />
「HELI-X」　シュンスイ役<br />
コメント：<br />
エゴイストの最高潮、ブルーロックの世界に舞台で参加することがとても楽しみで仕方ありません。<br />
漫画リリース当初、友達に勧められて読み始め、いつのまにか虜になっていた作品にまさか携われるとは思ってもみませんでした。W杯でアツい戦いが繰り広げられ、サッカーの素晴らしさを体感したからこそ感じられるものを皆さんと共有できればと思っております。身体作り頑張ります！！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/f4a865d95290e9de17887fcb7aeb7553.jpg" /><br />
<strong>千切豹馬：佐伯 亮</strong><br />
「あんさんぶるスターズ オン・ステージ！」　守沢千秋役<br />
「家庭教師ヒットマンREBORN！ TheSTAGE」　入江正一役<br />
コメント<br />
この度、千切豹馬を演じさせていただきます。<br />
世界がワールドカップで賑わっている今、これからブルーロックという作品に携われること、本当に嬉しく思います。<br />
僕自身サッカー少年でしたので、勝利した時の感動や負けてしまった時の悔しさをたくさん経験してきました。<br />
僕にしかないその経験を活かして、終わりのホイッスルが鳴り響くその瞬間まで、千切豹馬として舞台上を駆け回ります！！<br />
どうぞよろしくお願いします。</p>
<p><strong>脚本・演出：伊勢直弘</strong><br />
舞台「東京リベンジャーズ」　脚本・演出<br />
劇団『ドラマティカ』　脚本・演出</p>
<p>今まで見たことがないような切り口を大胆に見せつつ、<br />
凄まじい熱量の展開が続く「ブルーロック」。<br />
私自身も大好きな作品です。<br />
サッカーという競技を通して描かれるサバイバルドラマ。<br />
そして葛藤や苦悩、発見と成長を描くヒューマンドラマでもあると感じています。<br />
個性だらけの登場人物たちが、アツい気持ちにさせてくれる瞬間が目白押し。<br />
本当に目が離せない快作です。<br />
そんな「ブルーロック」をいよいよ舞台でもお届けすることになりました。<br />
サッカーを舞台でどう表現するかも気になるところかと思いますが、<br />
ブルーロックのあの世界を舞台でどう表現するか。そこも楽しみにしていただければと思います。<br />
劇場空間にそびえ立つ「青い監獄」にてお待ちしています。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台『ブルーロック』<br />
【原作】<br />
原作：金城宗幸<br />
漫画：ノ村優介<br />
「ブルーロック」（講談社『週刊少年マガジン』連載）<br />
【脚本・演出】伊勢直弘<br />
【出演】<br />
潔世一：竹中凌平<br />
蜂楽廻：佐藤信長<br />
國神錬介：松田昇大<br />
千切豹馬：佐伯亮<br />
他<br />
【日時】<br />
2023年5月4日(木)～7日(日)〈大阪〉<br />
2023年5月11日(木)～14日(日)〈東京〉<br />
【会場】<br />
サンケイホールブリーゼ<br />
https://sankeihallbreeze.com/<br />
サンシャイン劇場<br />
https://sunshine-theatre.co.jp/<br />
【主催】<br />
舞台『ブルーロック』製作委員会<br />
【制作】<br />
Office ENDLESS<br />
【公演のお問合せ】<br />
公演事務局：<br />
info@officeendless.com<br />
（平日10:00～17:00）<br />
【公式HP】<br />
https://officeendless.com/sp/bluelock_stage<br />
【公式Twitter】@BLUELOCK_STAGE　ハッシュタグ「#ブルーロック」「#BlueLock」「#ブルステ」<br />
【チケット】<br />
1月末先行開始予定！</p>
<p>（C）金城宗幸・ノ村優介・講談社／舞台「ブルーロック」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>宮城紘大が「頑張ったで賞」受賞！『あんさんぶるスターズ!THE STAGE』-Track to Miracle-リリイベレポ</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Sep 2022 09:02:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2022年8月29日にRaiBoC Hall(市民会館おおみや)にて、現在好評発売中の「『あんさんぶるスターズ!THE STAGE』-Track to Miracle-」Blu-ray/DVDリリースイベントが開催された [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/95983c4a8d142cc3449790c64797d9b0.jpg" /><br />
2022年8月29日にRaiBoC Hall(市民会館おおみや)にて、現在好評発売中の「『あんさんぶるスターズ!THE STAGE』-Track to Miracle-」Blu-ray/DVDリリースイベントが開催された。</p>
<p>イベントには、山本一慶さん(氷鷹北斗役)、竹中凌平さん(明星スバル役)、松村泰一郎さん(遊木 真役)、谷水 力さん(衣更真緒役)、岸本勇太さん(漣 ジュン役)、松田 岳さん(乱 凪砂役)、橋本真一さん(七種 茨役)、笹森裕貴さん(天祥院英智役)、飯山裕太さん(伏見弓弦役)、工藤大夢さん(青葉つむぎ役)を迎え、公演の思い出などのトークが繰り広げられた。</p>
<p>まずは、公演を振り返って1人ずつ感想が語られた。原作の『キセキ』シリーズ前半を描いた本作について、一同は「とにかく楽しかった」と口を揃えながら、役者としての成長や新たな絆が生まれたと話す。</p>
<p>また、神戸公演では皆が同じ楽屋だったため、「笑顔から急に真顔になったら誰が一番怖いかゲーム」や、「お弁当を片付けるじゃんけん」などで全員一緒になって盛り上がったというエピソードも。本作から新たに加わったキャストも、役者陣やスタッフ、観客がとてもあたたかく迎えてくれたと喜んでいた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/cca9a2cc26051c4733b185067b0708bf.jpg" />
<p>クロストークでも、Blu-ray/DVDに収録された舞台裏の秘話をはじめとした公演についての思い出話が尽きない。ひとつは、第2幕でTrickstarが秀越学園に訪れた際、“ジェノサイド学園”の日替わりネタで盛り上がるシーンだ。実は公演期間中、メンバー4人は舞台袖で出番の直前ギリギリまでその日のネタを打ち合わせていたのだという。イベントでは皆のリクエストに応えて竹中さんがそのシーンを再現、会場を大いに盛り上げていた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/4a999aacb14f0d871746ba3e30a99026.jpg" />
<p>話題となった旧fineのステージについては、演じたメンバーたちが「ぜひやりたかった」と思い入れを語る。稽古中に歌の振り付けをミスしたとき、上品な動きで顔の前に手をかざす「ごめんね」ポーズをよくしていたことも明かされた。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/0cbe2c583557f88e1e41efe2d405de5e.jpg" /></p>
<p>公演全体についてはこのほかにも実にたくさんのエピソードがあり、細部に至るまでのこだわりや、キャスト陣の中の良さが伝わるトークが満載だった。</p>
<p>イベントの後半は、事前に行ったキャスト陣のアンケートを元に、公演を頑張った一同を表彰していく「あんステアワード 2022」コーナーだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/b716f48e51e1faeb58aaa940dc9f9517.jpg" /><br />
最初の「イケメンで賞」は岸本さんが選ばれた。理由の中に「目薬をさす仕草とコンタクトを入れる姿がかっこいい」というコメントがあり、岸本さんがこれを実践。濡れた指先を振って水気を払うかっこいい仕草に、客席からも大きな拍手が上がっていた。岸本さんには多くの票が集まったそうだが、その岸本さんは笹森さんに票を入れていたということで、笹森さんがとても喜ぶシーンも見られた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/8c5a8776947fa374bdd98e3314907cc6.jpg" /><br />
「面白かったで賞」は橋本さんが受賞。公演中に歯ブラシを無くしたと言って探し回っていたが、実は目の前にあったというエピソードが選ばれた理由のようだ。なお、橋本さんは「天然で賞」にも選ばれており、「喜んでいいものか&#8230;&#8230;」と複雑な表情を浮かべ、一同の笑いを誘っていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/95a201329543ea6cce2fcfaa39431b6f.jpg" /><br />
次の「ムードメーカーで賞」は松村さんだ。周りをよく見ていて、いつも笑顔で皆を癒していたと、座組には欠かせないメンバーだというコメントがあった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/e7efcda37c20783fb43161e5e733bc93.jpg" /><br />
「演技が上手かったで賞」には松田さんが選ばれた。こちらも多くの票が集まったそうだが、松田さんは「(選ばれたのは)凪砂に魅力があるから」と答えていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/6a6fbfce30c146a99ef116b54dd22f40.jpg" /><br />
そして、「アニキで賞」は山本さんが獲得。チーム全体を引っ張ってくれていたという皆のコメントに、山本さんは「(次回作でも)嫌なことがあったら言って!」と“アニキ”らしく応え、拍手が起きた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/c9ffa3cbdb7d72425019e77d30473b5d.jpg" /><br />
「あざといで賞」は、工藤さんと松田さんが同率1位に。工藤さんには「あざとくてかわいい、どこまで狙っているのか聞いてみたい」などのコメントがあったが、工藤さんも「もともとつむぎがかわいいから」と答えていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/229d19083f83782700a8b99f329987c5.jpg" /><br />
また、この賞で飯山さんに票を入れていた橋本さんは、飯山さんを役者と言うより人として好きになるとコメント。橋本さんの絶賛ぶりを受けた飯山さんは、「(弓弦と茨が向き合うシーンで)お互いにすごく顔を近づけていた」と、2人の息が合っていたところを振り返っていた。</p>
<p>アワードのラスト「色々頑張ったで賞」は、イベントは欠席となった宮城紘大さん(Eve・巴 日和役)が選ばれた。宮城さんの役はセリフや楽曲の数が多く大変そうだったが、本番では観客だけでなくキャスト仲間をも楽しませるサービス精神を見せていたそうだ。そして山本さんからは「キャスト全員にも『頑張ったで賞』をあげたい」という言葉があり、会場に大きな拍手が起こった。</p>
<p>最後に、集まったファンに向けてキャストから一言ずつメッセージがあった。</p>
<p>工藤大夢さん(青葉つむぎ役):<br />
「僕自身『あんステ』が初舞台で、発売記念イベントも今日が初めてでした。いろんな“初めて”を経験させていただいていますが、次回作もみんなで頑張っていこうと思います。本日はありがとうございました」</p>
<p>飯山裕太さん(伏見弓弦役):<br />
「アワードには個人的に『最高の相棒で賞』を追加して笹森裕貴を選びたいです(笑)。 素敵なキャストみんなで乗り切れたし、本編だけでなく特典映像も面白さが詰まった作品です。次回作もみんなで頑張ります」</p>
<p>笹森裕貴さん(天祥院英智役):<br />
「次回も英智としてキャラクターたちのサポートをしながら、さらに英智を深く見せていきたいし、自分も彼を知っていきたいと思います。ぜひ楽しみにしていていただけたら嬉しいです」</p>
<p>橋本真一さん(Adam・七種 茨役):<br />
「前回公演のことをいろいろ思い出し、次回作が楽しみになりました。必ずパワーアップした姿を見せられると思いますので、楽しみにしていてください。あと、次の目標は歯ブラシをなくさないことです(笑)」</p>
<p>松田 岳さん(Adam・乱 凪砂役):<br />
「素敵なメンバーばかりで、たくさんの力が合わさって『TtM』が出来上がったと思いますが、もちろんお客様の存在も欠かせません。あらためて応援ありがとうございます。これからもよろしくお願いします」</p>
<p>岸本勇太さん(Eve・漣 ジュン役):<br />
「ここにいるメンバーもいないメンバーも含め、次はさらに上の『あんステ』をお届けできるように。そして自分自身も、さらにパワーアップしたジュンを届けられるように頑張りたいと思います」</p>
<p>谷水 力さん(Trickstar・衣更真緒役):<br />
「振り返ると、いろいろなエピソードやハプニングがありました。次の作品でもいろいろなことが起こると思いますが、それを楽しみつつ、衣更真緒としても Trickstar としても輝いていきたいです」</p>
<p>松村泰一郎さん(Trickstar・遊木 真役):<br />
「今日振り返ってみて、たくさんの人の想いがあって『あんステ』は出来ているんだなとあらためて実感しました。次回もこのパワーを皆さんに届けていきたいと思いますので、これからも応援のほどよろしくお願いします」</p>
<p>竹中凌平さん(Trickstar・明星スバル役):<br />
「今日をもってジェノサイド学園をやっと昇華できたかなと(笑)。次回作は、スバルにとっても Trickstar にとってもすごく大切な物語になると思います。皆様に素敵な作品をしっかりと届けられるよう、頑張ります」</p>
<p>山本一慶さん(Trickstar・氷鷹北斗役):<br />
「今日は懐かしい思い出に浸ることができました。次は『キセキ』シリーズ後篇、これまでの集大成となります。今までやってきたことの完成形を見せられるように&#8230;&#8230;メッセージからもわかるように、全員やる気がすごいので(笑)。みんなで最高の作品を作り上げたいと思います。本日はありがとうございました!」</p>
<p>この日のイベント登壇者に新たなメンバーを加えた次回作「『あんさんぶるスターズ!THE STAGE』-Witness of Miracle-」は、2022年10月7日より開幕予定だ。</p>
<p>最後に、イベントMCを務めた大橋隆昌氏より「今日は月曜日です。素敵な一週間になりますように。『良い日和』になりますように」と挨拶があり、会場があたたかい拍手が包まれ、イベントが幕となった。</p>
<p>取材・文:玉尾たまお</p>
<blockquote><p>
『あんさんぶるスターズ!THE STAGE』-Track to Miracle- Blu-ray/DVD 発売中<br />
【Blu-ray】価格:10,890 円(税込)2 枚組【DVD】価格:9,790 円(税込)2 枚組<br />
発売元:あんステ製作委員会 販売元:フロンティアワークス</p></blockquote>
<h3>『あんさんぶるスターズ!THE STAGE』-Witness of Miracle-</h3>
<p>■公演タイトル:『あんさんぶるスターズ!THE STAGE』-Witness of Miracle-<br />
■原作:『あんさんぶるスターズ!』(Happy Elements 株式会社)<br />
■脚本・演出:ほさかよう<br />
■音楽:Arte Refact<br />
■キャスト:<br />
氷鷹北斗:山本一慶<br />
明星スバル:竹中凌平<br />
遊木 真:松村泰一郎<br />
衣更真緒:谷水 力<br />
乱 凪砂:松田 岳<br />
巴 日和:宮城紘大<br />
七種 茨:橋本真一<br />
漣 ジュン:岸本勇太<br />
天祥院英智:笹森裕貴<br />
日々樹 渉:安井一真<br />
伏見弓弦:飯山裕太<br />
守沢千秋:佐伯 亮<br />
青葉つむぎ:工藤大夢</p>
<p>■公演日程:<br />
【東京公演】品川プリンスホテル ステラボール 2022 年 10 月 7 日(金)~10 月 16 日(日)<br />
【京都公演】京都劇場 2022 年 10 月 21 日(金)~10 月 30 日(日)<br />
【大阪公演】COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール 2022 年 11 月 3 日(木・祝)~11 月 6 日(日)<br />
＜チケット＞<br />
一般 ¥9,000(税込/全席指定)<br />
プレミアムチケット(限定グッズ付き)¥12,000(税込/全席指定)<br />
・プレイガイド先行<br />
受付期間 9 月 7 日(水)12:00~9 月 13 日(火)23:59<br />
受付 URL:https://eplus.jp/WoM/<br />
・一般発売<br />
発売日 9 月 23 日(金・祝)10:00~<br />
受付 URL:https://eplus.jp/WoM/<br />
■チケットに関するお問い合わせ:イープラスカスタマーセンター<br />
電話:050-3185-6449 (土日含む 10:00~18:00)<br />
お問い合わせ:https://support-qa.eplus.jp<br />
■公演に関するお問い合わせ:株式会社フロンティアワークス 『あんステ』問い合わせ窓口<br />
お問い合わせ:enstars-stage-support@fwinc.co.jp<br />
■主催:あんステ製作委員会<br />
■大阪公演運営協力:サンライズプロモーション大阪<br />
【公式サイト】<a href="https://ensemble-stage.jp" rel="noopener" target="_blank">https://ensemble-stage.jp</a><br />
【公式 Twitter】@ensemble_stage URL:https://twitter.com/ensemble_stage 推奨ハッシュタグ:#あんステ<br />
（C） 2021 Happy Elements K.K/あんステ製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『佐々木と宮野』菊池修司＆竹中凌平で舞台化！原作者：春園ショウ「やばい…居る…」「ありがとう。身長差、最高」全キャラビジュアル・コメント到着</title>
		<link>https://otajo.jp/108325</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Jun 2022 09:25:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2016年より「ジーンピクシブ」にて連載中の春園ショウ先生原作の『佐々木と宮野』が初舞台化決定、ビジュアルやキャスト＆春園ショウ先生よりコメントが到着！ シリーズ累計発行部数は140万部を超える男子高校生の日常を描いたボ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/sasamiya_kv_fix.jpg" /><br />
2016年より「ジーンピクシブ」にて連載中の春園ショウ先生原作の『佐々木と宮野』が初舞台化決定、ビジュアルやキャスト＆春園ショウ先生よりコメントが到着！</p>
<p>シリーズ累計発行部数は140万部を超える男子高校生の日常を描いたボーイズライフ作品である本作は、2022年にTVアニメ化、アニメキャストにより朗読劇化されるなど様々メディアミックスがされていますが、この度2022年7月にタイトル初となる舞台化が決定しました。</p>
<p>舞台化はTVアニメ「佐々木と宮野」のラジオ番組「ささみゃーラジオ」スペシャル特番で生発表され、今回ついに！出演キャストやキービジュアルの他、詳細な公演日程、キャラクタービジュアル、さらには原作者の春園ショウ先生より寄せられたコメントや舞台化記念書き下ろしイラストまでもが一気に解禁されました！</p>
<p>佐々木秀鳴役を演じるのは舞台「東京リベンジャーズ」シリーズの半間修二や舞台「紅葉鬼」シリーズなど幅広い作品に出演してきた菊池修司さん。宮野由美役には「家庭教師ヒットマンREBORN！ the STAGE」の沢田綱吉や「あんさんぶるスターズ！THE STAGE」の明星スバルを演じている竹中凌平さんがキャスティングされました。</p>
<p>その他、宮野の所属する風紀委員の先輩で、佐々木の友人でもある平野大河役に「MANKAI STAGE 『A3！』」シリーズに出演している上田堪大さん、同じく佐々木の友人で“腐女子”の彼女がいる小笠原次郎役には「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stageに出演した川隅美慎さん、佐々木のクラスメイトの半澤雅人役にはミュージカル「薄桜鬼 真改」で沖田総司を演じた北村健人さんが演じます。</p>
<p>また、宮野の友人で、自他ともに認める彼女厨・暮沢丞を「2.5次元ダンスライブシリーズ」に出演中の阿部快征さんが演じ、同じく宮野のクラスメイトで、明るい性格の田代権三郎役には、舞台「刀剣乱舞」シリーズに出演した伊崎龍次郎さんら実力派メンバーが名を連ねます。</p>
<p>公式HPでは、公式チケット先行受付も開始！　チケット発売の詳細はHPをcheck！<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://officeendless.com/sp/sasamiya/</p>
<p>そして、本公演の生配信も実施決定！配信日などの詳細は続報をお待ち下さい！</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
BL漫画をこよなく愛する「腐男子」の宮野由美は、ちょっとだけ不良な先輩の佐々木秀鳴から気に入られてしまう。<br />
一途な想いを寄せる佐々木と、とまどいつつも佐々木のことが気になっていく宮野のピュアな恋愛模様、そして、二人を取りまく友人たちとの日常が描かれる。</p></blockquote>
<p>＜脚本・演出：伊勢直弘コメント＞<br />
大きな事件というよりも、小さな発見の積み重ねで紡がれてゆく物語。<br />
具体的な言葉が見つからないけど、なんだかふわっと胸がすく思いで原作ストーリーに没頭しました。<br />
作品が持つ、柔らかい色合いのような空気感を舞台で描くことは、自分にとっては新しい挑戦。光栄で楽しみです。<br />
キャラクターの眼前に広がる景色の色合いと心の機微、丁寧に描いていこうと思います。</p>
<h3>全キャラクタービジュアル</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/01_sasaki.jpg" /><br />
◆佐々木秀鳴/菊池修司<br />
この度、佐々木秀鳴を演じさせて頂きます、菊池修司と申します。<br />
原作を読ませて頂き、カッコよくて、愛のある、宮野に一途な佐々木先輩を演じるのが、とても楽しみです。<br />
2人から出る空気感やほのぼのとした世界観が、舞台になってどう表現されるのか、皆様にどう届けられるのか、すごくワクワクしています。<br />
宮野役の凌平くんと共に、楽しみにしてくださってる皆様に、心から良かった。と思ってもらえるような、舞台「佐々木と宮野」をお届けできるよう頑張ります。<br />
是非、劇場で皆さまのご来場をお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/02_miyano.jpg" /><br />
◆宮野由美/竹中凌平<br />
この度、舞台「佐々木と宮野」に宮野由美役で出演させていただきます。<br />
竹中凌平です。<br />
みゃーちゃんは、僕の持っていない価値観を持っている方です。自分の価値観を広げながら、魅力的なみゃーちゃんを演じたいと思います。そして個人的にツボなのが、佐々木先輩とみゃーちゃんの心理描写です。舞台化するにあたり、そういった場面がどう表現されるのか、一ファンとしてとても楽しみにしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/03hirano2-1.jpg" /><br />
◆平野大河/上田堪大<br />
平野大河役を演じさせていただきます上田堪大です。<br />
僕は「佐々木と宮野」のような世界観に触れる機会が今まであまりなく、原作を読み、アニメを見て、とても新鮮に感じ、キュンキュンしていました。<br />
舞台でどのように描かれていくのかを楽しみにしていただけると幸いです。<br />
面倒見の良い平野として、佐々木と宮野を支えていけたらと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/04_ogasawara.jpg" /><br />
◆小笠原次郎/川隅美慎<br />
小笠原次郎役の川隅美慎です。<br />
学園もので制服を着たのは久しぶりなような気がしています。作品を楽しみにさせる撮影でございました。<br />
きっと、あーもうっ！となることがたくさんあると思います。そんな甘酸っぱい時間をぜひ楽しんでいただけたらと思います。<br />
とても一途だけど、振り回されている小笠原次郎を楽しみにしていてください。劇場でお待ちしております！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/05_hanzawa.jpg" /><br />
◆半澤雅人/北村健人<br />
この度は、舞台「佐々木と宮野」にて半澤雅人役を演じさせていただくことになりました。<br />
とても綺麗な世界で、丁寧に描かれたキャラクターたちの心情を、舞台でもこだわりを持ってお届け出来たらと思っています。<br />
皆様ぜひ、劇場でお逢いしましょう！<br />
PS. 原作がどこも売り切れていて、全巻集めるのが大変でした！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/06_kuresawa.jpg" /><br />
◆暮沢 丞/阿部快征<br />
この度、舞台「佐々木と宮野」に暮沢 丞役で参加させて頂きます阿部快征です。<br />
こんなにも大勢の方から愛されている作品に出演できることをとても嬉しく思います。<br />
舞台「佐々木と宮野」も皆様に愛されるように頑張りますので応援宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/07_tashiro.jpg" /><br />
◆田代権三郎/伊崎龍次郎<br />
舞台『佐々木と宮野』で田代 権三郎を演じさせていただきます伊崎 龍次郎です。<br />
高校生活のキラキラが詰まった日々を生きられるのかと思うと今からワクワクしてなりません。<br />
佐々木と宮野の少しずつ関係が動いていく物語に田代という明るさを添えられるように頑張ります。淡い青春物語を劇場で見届けて下さい。</p>
<h3>原作者：春園ショウ先生よりコメント</h3>
<p>※公式ＨＰにて、舞台化記念書き下ろしイラストと併せてコメント掲載！</p>
<p>『佐々木と宮野』舞台化です！！！すごい…！ありがとうございます！！<br />
まさか舞台化までしていただけるとは…！想像出来た方いらっしゃいますか？私は全く想像していませんでした。<br />
初めてお話をいただいたとき、『佐々木と宮野』は2.5次元舞台という媒体で映える作品になれるのか、私の中にイメージが浮かびませんでした。手とか鞄とか小さい動作が多めで、大きな身体的動きもあまりないので、あの大きな舞台をどう満たせるのだろうかと。<br />
しかし、ドラマCD、朗読劇、TVアニメと、自分では想像できなかったほど素晴らしい数々のメディアミックスを行っていただいた作者は味を占めていたので、きっと舞台で映えると思って声をかけてくれたんだろう、嬉しいなぁ、今回も楽しみだなぁとわくわくと作り上げられていく様子を拝見しつつ日々を過ごしています。</p>
<p>舞台ならではの表現で創られる、私が知らなかったささみゃーたちを観たい！ささみゃーたちのことは全部逃さず観たい。できることなら生の舞台を拝見したい。一つとして同じ作品にならない、生で作り上げられる一度きりの濃密な舞台芸術、その『佐々木と宮野』を堪能したい。</p>
<p>今までメディアミックスを楽しんでくださった、作品のファンのみなさま。今回も今までのメディアミックス同様、作者は上がってくる成果物にオタク全開で楽しめています。監修とはいえ、こんなにいっぱい見せていただいていいんでしょうか。ありがとうございます。<br />
2.5次元舞台のファンのみなさま、みなさまのおかげで『佐々木と宮野』も新しい機会をいただくことができました。ありがとうございます！</p>
<p>色々とお邪魔させていただいて、たくさん舞台のことを教えていただき、改めてプロの偉大さを実感している日々です。スタッフのみなさま、キャストのみなさま、『佐々木と宮野』がお世話になります。どうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p>このキャラの髪の毛の色はこのくらいの色味でとか、この人が笑うときは手で口元隠す感じでとか、アホ毛の具合とかほくろの位置とか、服の色味とか、細かく確認してくださり、現実に出現してくるみんなにひたすら「やばい…居る…」と思っていました。ありがとう、ありがとう。身長差、最高。<br />
公演本番で、ファンのみなさまと一緒に観客のひとりとして楽しむことができれば、とても嬉しいです。<br />
楽しみだー！</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>◆タイトル：舞台「佐々木と宮野」<br />
◆原作：春園ショウ『佐々木と宮野』(MFCジーンピクシブシリーズ／KADOKAWA刊）<br />
◆公演日程／会場：<br />
2022年7月23日(土)～7月31日(日)／東京　シアター1010<br />
◆アフタートーク回あり<br />
7/25(月)14時公演　…出演：竹中凌平(宮野)/阿部快征(暮沢)/伊崎龍次郎(田代)<br />
7/27(水)18時公演　…出演：菊池修司(佐々木)/上田堪大(平野)/川隅美慎(小笠原)<br />
7/28(木)14時公演　…出演：菊池修司(佐々木)/上田堪大(平野)/川隅美慎(小笠原)/北村健人(半澤)<br />
7/28(木)18時公演　…出演：竹中凌平(宮野)/北村健人(半澤)/伊崎龍次郎(田代)<br />
7/29(金)14時公演　…出演：菊池修司(佐々木)/竹中凌平(宮野)/阿部快征(暮沢)<br />
◆チケット金額：S席9,900円（税込）／A席 7,700円（税込）<br />
　※複製サイン入りランダムブロマイド(全7種)の来場者特典付き！　　　　<br />
◆公式チケット先行受付：6月3日(金)12：00～6月19日(日)23：59<br />
受付URL：https://eplus.jp/sasamiya-stage/<br />
◆脚本・演出：伊勢直弘<br />
◆主催・企画：舞台「佐々木と宮野」製作委員会<br />
◆制作：バンダイナムコミュージックライブ／Office ENDLESS<br />
◆監修協力：TVアニメ「佐々木と宮野」製作委員会<br />
◆キャスト<br />
佐々木秀鳴：菊池修司／宮野由美：竹中凌平／<br />
平野大河：上田堪大／小笠原次郎：川隅美慎／半澤雅人：北村健人／暮沢 丞：阿部快征／田代権三郎：伊崎龍次郎<br />
◆公式サイト：https://officeendless.com/sp/sasamiya/<br />
◆公式Twitter：＠butaisasamiya<br />
ハッシュタグ：#舞台ささみゃー<br />
◆お問い合わせ：インフォメーションデスク：https://information-desk.info/<br />
（C）舞台「佐々木と宮野」製作委員会</p>
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		<title>「BEASTARS」舞台化決定！第1弾メインキャスト＆ビジュアル解禁　レゴシ役:川上将大・ハル役:桑江咲菜</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Dec 2019 09:19:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2018年、数々のマンガ賞を受賞した秋田書店「週刊少年チャンピオン」にて連載中の板垣巴留・原作『BEASTARS』が、2019年アニメ放送開始、そして第2期も決まり、ついに2020年・春には舞台化が決定。公演の詳細と第1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/CV_regoshi_c.jpg" /><br />
2018年、数々のマンガ賞を受賞した秋田書店「週刊少年チャンピオン」にて連載中の板垣巴留・原作『BEASTARS』が、2019年アニメ放送開始、そして第2期も決まり、ついに2020年・春には舞台化が決定。公演の詳細と第1弾キャスト&#038;ビジュアルが早くも解禁となりました！</p>
<p>演出・脚本を担当するのは、『おそ松さん on STAGE』シリーズや舞台「この音とまれ！」など2.5次元作品舞台を数多く手掛けている伊勢直弘氏。</p>
<p>ハイイロオオカミだが優しく繊細なレゴシ役は川上将大さん、学園のカリスマでビースター候補のアカシカのルイ役を竹中凌平さん、虐められ孤独なドワーフウサギのハル役を桑江咲菜さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/BSTRS_KV_c.jpg" /><br />
「BEASTARS THE STAGE」は、2020年4月30日より東京と大阪で上演。先行チケット(1次/抽選販売)抽選エントリーは12/26(木)18時より受付開始しました。</p>
<h3>演出・脚本、キャストよりコメント</h3>
<p><strong>演出・脚本:伊勢直弘</strong><br />
「BEASTARS」という作品。<br />
登場キャラクターは全て動物、でも人間の本質を抉るようなストーリー展開。<br />
そして相容れない対立者同士の正義や葛藤。<br />
深いドラマ性を持つ傑作に巡り合えて光栄です。<br />
血の通ったキャラクターの生き様は、演劇との相性が大変良いと感じました。<br />
だからといって、作品力の強さや舞台化の価値の大きさにあぐらをかかず、会話と心情を丁寧に検証し、生きた演劇作品として真面目に作ってゆきます。<br />
プレッシャーはもちろんありますが、この世界に触れ、形にしていくことが楽しみでなりません。ヒリヒリした時間を送ることができそうです。<br />
演劇だからこそ表現できる、チェリートン学園の世界をぜひ見届けてください。<br />
お待ちしています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/CV_regoshi_c.jpg" /><br />
<strong>レゴシ役:川上将大</strong></p>
<blockquote><p>代表作<br />
ミュージカル『テニスの王子様』3rd シーズン 亜久津仁 役<br />
『ROCK MUSICAL BLEACH~もうひとつの地上~』更木剣八 役<br />
舞台『刀剣乱舞~悲伝 結いの目の不如帰』大般若長光 役</p></blockquote>
<p>「BEASTARS」舞台化決定と先行して発表があったあと、“あの世界観をどうやって表現するの？　着ぐるみ？　被り物？……”<br />
などなどこの作品やビジュアルに対してファンの皆さんの思い入れが交錯していたように思います。<br />
僕も、同じくです。<br />
お話をいただいた時には、とても嬉しい反面、重圧というか&#8230;緊張が走りました。<br />
人が動物を演じるだけでも相当なハードルですが、その上、本来ありえない食物連鎖上の強者弱者が共存する世界観。<br />
高校生のもつ、ブレない正義感。<br />
社会への期待感。<br />
見え隠れする大人社会への疑心。<br />
そしてなにより、個性的すぎるキャラクター。<br />
どう考えてもありえない世界観なのに、現代の人間社会にも通ずるところもあるような。<br />
そういったところが、多くのファンの方の心に刺さっているところだと思いますし、僕自身も原作に触れさせていただいて共感したところです。<br />
自身の不器用さと愛情と本能の間で、バランスを保とうとするレゴシ。<br />
湧き出る感覚的な本能<br />
抗う理性<br />
本能だけで生きられれば、楽だろうけど。<br />
社会にあっては、それだけでは生きてはいけない。<br />
とにかく色々が色々すぎて、深すぎませんか？<br />
控え目で、愛情深く、悲しいまでの実直さ、木訥とした「レゴシ」を僕自身に取り込んで丁寧に、彼の心と世界観を大切に届けたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/CV_rui_c.jpg" /><br />
<strong>ルイ役:竹中凌平</strong></p>
<blockquote><p>代表作<br />
『東京ワンピースタワーONE PIECE LIVE ATTRACTION』 モンキー・D・ルフィ 役<br />
「2.5 次元ダンスライブ『ツキウタ。』ステージ」卯月新 役<br />
「『家庭教師ヒットマン REBORN!』the STAGE」沢田綱吉 役</p></blockquote>
<p>こんにちは。この度「BEASTARS THE STAGE」でルイ役を務めさせて頂く事になりました竹中凌平です。<br />
初めて原作を読ませて頂いた時に、動物達のヒューマンドラマに時間を忘れるほど、のめり込んでしまいました。<br />
この作品の世界は肉食動物と草食動物が共存する社会で、登場するのは全て動物たちです。ですが原作を読み込めば読み込むほどに、登場するキャラクターが持つ動物的本能は、私たち人間一人一人が内に秘めている様々な感情と何ら変わりません。<br />
その理性と本能との葛藤をひとつひとつ丁寧に舞台で体現できればと思います。<br />
学園のカリスマ「ルイ」をどう演じさせて頂くか、また、この世界をどう表現していくのか、<br />
今からとても楽しみでワクワクしております。<br />
それでは皆さん、劇場でお待ちしております。是非お楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/CV_haru_c.jpg" /><br />
<strong>ハル役:桑江咲菜</strong></p>
<blockquote><p>代表作<br />
舞台『文豪ストレイドッグス』泉鏡花 役<br />
舞台『K-RETURN OF KINGS-』櫛名アンナ 役<br />
TV版&#038;劇場版『牙狼<GARO>-GOLD STORM-翔』リュメ 役<br />
「BEASTARS THE STAGE」にハル役で出演させて頂きます桑江</p></blockquote>
<p>咲菜です。<br />
マンガ大賞を始め、数々の賞を受賞している「BEASTARS」という作品に関われることを本当に嬉しく、そしてとてつもないプレッシャーに襲われています(笑)<br />
動物の世界の中では当たり前の日常だろうけど、動物達の特性がすごく印象的で、自分では気づいていないけど、尻尾を振ってしまうレゴシがたまらなく可愛くて大好きです。<br />
それぞれ、肉食、草食として生まれてしまったからこそ抱えている苦悩や葛藤。<br />
そして、人(動物)と触れることで、揺れる感情。<br />
弱いけど、強気な、でも寂しがりなハルをしっかりとお届け出来る様に頑張ります！<br />
目の前で広がる、動物版青春ヒューマンドラマをお楽しみに！</p>
<blockquote><p>「BEASTARS」<br />
そこは肉食獣と草食獣が共存する世界。<br />
ハイイロオオカミだが優しく繊細なレゴシ。<br />
学園のカリスマでビースター候補のアカシカのルイ、虐められ孤独なドワーフウサギのハルとの出会いが彼の心を揺り動かす。<br />
本能か、愛かー<br />
レゴシと多種多様な動物たちが織りなす、激しく切ない青春群像劇!!</p>
<p>【公演概要】<br />
◆タイトル:「BEASTARS THE STAGE」<br />
◆原作:板垣巴留『BEASTARS』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
◆公演日程/会場:<br />
東京公演:2020 年 4 月 30 日(木)~5 月 4 日(月・祝)/日経ホール<br />
大阪公演:2020 年 5 月 8 日(金)~5 月 10 日(日)/松下 IMP ホール<br />
◆脚本・演出:伊勢直弘<br />
◆主催:「BEASTARS THE STAGE」製作委員会<br />
◆キャスト:レゴシ:川上将大/ルイ:竹中凌平/ハル:桑江咲菜/and more</p>
<p>【チケット】<br />
◆チケット料金<br />
・プレミアムシート:11,000 円(全席指定・税込み)※非売品グッズ付き<br />
・一般席: 8,000 円(全席指定・税込み)<br />
◆チケットスケジュール<br />
・先行チケット(1次/抽選販売)<br />
抽選エントリー:2019/12/26(木)18:00~2020/1/13(月)23:59<br />
・e+(イープラス): https://eplus.jp/bst_stage/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/bst_stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>◆公式サイト:<br />
http://officeendless.com/sp/bst_stage/<!-- orig { --><a href="http://officeendless.com/sp/bst_stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>◆公式 Twitter:@bst_stage ハッシュタグ:#bststage<br />
(C)「BEASTARS THE STAGE」製作委員会</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/80602" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リアルな緊張感に心が震える！舞台「この音とまれ！」は意味のある生演奏で物語が繋がる［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/80602</a></p>
<p>再現度が高いと話題　舞台「さらざんまい」で再びつながる！動画レポ　千秋楽公演ライブ＆ディレイ配信も<br />
https://otajo.jp/83378<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83378" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
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