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	<title>オタ女納谷健 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「どこか人狼味がある」ラストの急展開に衝撃！舞台『クレイジーレイン』納谷健＆池岡亮介インタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Mar 2025 10:51:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ワタナベエンターテインメント主催の舞台『クレイジーレイン』が新宿シアタートップスにて3月9日まで上演中。出演キャストの納谷健さんと池岡亮介さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 本作は劇団「渋谷ニコルソンズ」が上演 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_019-scaled.jpg" /><br />
ワタナベエンターテインメント主催の舞台『クレイジーレイン』が新宿シアタートップスにて3月9日まで上演中。出演キャストの納谷健さんと池岡亮介さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>本作は劇団「渋谷ニコルソンズ」が上演した舞台『クレイジーレイン』を原作に、ワタナベエンターテインメント所属俳優出演により新たに舞台化。劇団「渋谷ニコルソンズ」主宰の木下半太氏が引き続き脚本と演出を担当します。</p>
<p>被害者と容疑者の登場がなく、4人の刑事たち以外誰も出演しない、張り込み先のライブハウスで起こる、密室・ワンシチュエーション・サスペンス。張り込み中の些細な会話からえぐり出される男たちの“秘密”。禁じられた恋、容疑者との共謀、汚職、殺人――。</p>
<p>刑事たちによる命懸けの駆け引き……どのように事件が暴かれていくのか、ラストの一瞬まで目が離せない！！　驚きのストーリー展開に注目です。</p>
<p>そんな欲におぼれし刑事たち4人を、ワタナベエンターテインメントに所属する俳優たちが“四者四様”に熱演。</p>
<p>借金まみれでギャンブル好きの刑事、渡辺(わたなべ)役をつとめるのは中尾暢樹さん。<br />
そして無気力な女好き関西弁刑事の今江(いまえ)役に池岡亮介さん、最年長で落ちこぼれ刑事の井口(いぐち)役に納谷健さん。<br />
生真面目な堅物刑事役の清田(きよた)役は舞台初挑戦の中山翔貴さんと、数々のミュージカルに出演し注目されている真弓さんがWキャストとして務めます。</p>
<p>2020年に別キャストでドラマ化もされている本作。ドラマ版は各種配信サービスにて配信中です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_271-scaled.jpg" />
<p>納谷健さんと池岡亮介さんに、本作の魅力やお互いの印象などお話を伺いました。</p>
<p><strong>――まずはお2人の役柄について教えてください。</p>
<p>納谷：</strong>刑事4人のワンシチュエーションの物語なんですけど、僕がやる井口という役はその中で一番先輩で、だけどちょっと後輩たちからいじられるような存在で、中学生の娘がいる役です。僕個人としては、実年齢と少し幅のある役なので楽しみですね。<br />
ただ、裏に何かを隠しているみたいな役どころです。</p>
<p><strong>池岡：</strong>僕は4人の中では年齢的には下から2番目。ゆとり世代というか、今の言葉でいうとZ世代みたいなマイペースで飄々としているんですけど。登場人物全員、何か腹に一物がある中で、今江はあまり口にするのも憚られるような、割とどぎつい物を抱えている。そう見えないギャップも頑張って出していきたいなと思っています。</p>
<p><strong>――最初に今江の設定を読んだ時はどう感じましたか？</p>
<p>池岡：</strong>最初はどの役をやるかわからなかったんですよ。最初みんなで集まって本読みをして配役を決めてという流れだったんですけど、今江は面白がってやれたんですよね。<br />
自分と一番遠いところにいると思うから、楽しめては読めたんですけど、その配役が決まった後にプロデューサーに「ぴったりじゃん」と言われて複雑な気持ちでした（笑）。</p>
<p><strong>納谷：</strong>でも台本もワードなどは時代に合わせて変わったりするので、役の個性も多分いじられるんだろうなって。</p>
<p><strong>池岡：</strong>それぞれキャストのパーソナリティーに合わせて色々変わっていくんだろうなとは思っています。</p>
<p><strong>――このご時世にやるには刺激的な内容ですからね。</p>
<p>納谷：</strong>そうですね。わざわざそういう話題もちょっと盛り込んでいこうか、みたいな話も出ていたので、際どい部分を突いていこうみたいなところはあるかもしれないですね。</p>
<p><strong>池岡：</strong>文字情報として見たり聞くだけだと際どいものを、僕たちが生身の役者という媒体を通して、「そっか、そういう人間もいるんだ」と納得させないと、それこそ引かれて終わる。<br />
だからそこはちょっと危ない橋ではあるんですけど、本当に僕たちがしっかり役作りや稽古場で作り上げたものを見せなきゃという、プレッシャーやハードルの高さは感じています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_057-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_067-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_169-scaled.jpg" />
<p><strong>――全体的なお話の印象はいかがですか。</p>
<p>納谷：</strong>話の内容としてはシンプルに面白いですね。単純ではないんだけども、その中にちゃんと紐解かれていくシンプルさがあって面白いです。<br />
シリアスコメディですけど、役者としてはこういうワンシチュエーションもので、面白おかしく4人で会話を繋いで展開して最後どうなるか、みたいなものって、わかりやすさもある分、僕らの技量に完全によるものになるので、やりがいといいますか、役者冥利に尽きるので、やってみたいものではあると思うんですよ。</p>
<p><strong>池岡：</strong>わかりやすいし。でも、空間の作り方が難しいなと思いました。舞台の転換があるわけでもないので。だからお客様との呼吸の合わせ方とかで毎公演の雰囲気が変わっていくんだろうなと思いましたね。</p>
<p><strong>――会話劇なので、シンプルが故に舞台上はどんな感じになるのかな？と。</p>
<p>納谷：</strong>割と僕はこういうテイストが好きなので観に行ったりして感じるのは、舞台上で本当にその時起こっていることや、今初めて発した言葉みたいに受け取れる時がやっぱり面白くなる瞬間なので、そういった新鮮さ、生感だったり、生身の人間の会話をモニタリングしてる感覚みたいに出来たらいいなと思います。</p>
<p><strong>池岡：</strong>だから、多分やりすぎちゃダメなんだろうし、あと何より“張り込み中”という設定があるから、そこのリアリズムと、舞台を作る上での虚構みたいなもののバランスをどう作り上げていくのかなと、お客さんも楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p><strong>納谷：</strong>どこか人狼味があるという。みんな実は裏に何かあるんだけども、その人狼ではない役職を隠して、表面はああだこうだとか言い合って、本当はこうだぞみたいな。そういうのが徐々にバレていくのが面白い。</p>
<p><strong>池岡：</strong>わかっていてもわかっていなくても、どっちも面白いよね。そもそも最初からバレていて、お客さんがバレバレだよと思いながら観るのか、どっちなんだろうって。あれ、どっちかな？って。傍観者になるか共犯者になるかみたいな。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_040-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_124-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_216-scaled.jpg" />
<p><strong>――ご共演経験もありますが、お互いから見て、役柄と似てる部分などありますか？</p>
<p>池岡：</strong>井口がいじられる先輩刑事なんですけど、納谷ちゃんはちょっといじる余地を与えてくれる。まあ本人からしたら与えてないかもしれないけど（笑）。</p>
<p>だから少し井口っぽさも感じつつ、でもそこはやっぱり懐のデカさが見えないといけないから。そういう意味ではすごく優しいし、地に足がついているので、頼りたいからこそ、甘えたいからこそ、ちょっといじっちゃうみたいな。そんな母性も持ち合わせている感じはありますね。</p>
<p><strong>納谷：</strong>確かにみんないじってくるなとか、気づいたら俺が突っ込まされてるなと思ったりはするから、事実として確かにそうかもしれないと思うんですけど、全然舐められたくはないですよ（笑）。舐められたくないし、尊敬されたいのに、ガンガンみんないじってくる（笑）。なんだかんだ突っ込んで返しちゃうんですよね。</p>
<p><strong>池岡：</strong>瞬発力が出ちゃうんですよ。</p>
<p><strong>――そういう優しさで返してほしいから、みんないじっちゃうみたいなところはあるかもしれませんね。</p>
<p>納谷：</strong>引き出しとしてそういう部分を膨らませて、井口になったらいいなっていうのはあります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_100-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_112-scaled.jpg" />
<p><strong>――池岡さんの似ている部分はありますか？</p>
<p>納谷：</strong>滲み出るこのダメさ加減。一緒にいると先輩感がないという（笑）。僕は同じ事務所で後輩と先輩という関係性ではあるんですけど、いけぴーは世間的なイメージとしての後輩から見た先輩像に全く当てはまらないんですよ。</p>
<p><strong>――全く!?</p>
<p>納谷：</strong>はい（笑）。でも事実先輩なので。だからなんか安心感があるというか。<br />
別に、「先輩そんなんじゃダメですよ」ってわけじゃなく、先輩としての部分はもちろん、キャリアやお芝居の説得力、面白さだったり、演者としては十分先輩として敬うべきところがたくさんあるんですけど、30代の人間としてのね（笑）。ミステリアスさ加減と、でもミステリアスなんだけど別に隠してもない、本当に「何をして生きてきたん？」っていうような……。</p>
<p><strong>――それはどういった場面で？</p>
<p>納谷：</strong>お酒に酔った時のなんかとろける感じとか。</p>
<p><strong>池岡：</strong>すぐ抱きついちゃうんですよ（笑）。</p>
<p><strong>納谷：</strong>飲み屋街で「納谷ちゃ～ん」って抱きついてきて、「どうした!?」ってなって。「酔ったら甘えちゃうんだよ」って（笑）。でも、酔ってなくても普段からその感じはちょっと出ているので。<br />
だから今回後輩の役というのが、この先輩が後輩になったらそれは可愛気もあるだろうなとか、ダメさがちゃんと魅力になるだろうなというのは、今江と似ているというか、共通部分はありますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_191-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_200-scaled.jpg" />
<p><strong>――納谷さんがもし上司だったら、やっぱり池岡さんを少し可愛がってしまいそうですか？</p>
<p>納谷：</strong>可愛がるのかな～？</p>
<p><strong>池岡：</strong>俺だったら可愛がらないよ、自分みたいな後輩や部下だったら。だって何のリターンもないし。</p>
<p><strong>納谷：</strong>（笑）。</p>
<p><strong>池岡：</strong>もう何もしないんですよ。リターンしない。</p>
<p><strong>納谷：</strong>仕事関係での後輩っていうのはどうかわからないですけど、でも何かリターンある奴は怖くない？　こっちがプレッシャー与えられるというか。だからもう後輩に徹してくれるのであれば、こっちの自尊心が保たれるし、可愛がるかもしれない（笑）。</p>
<p><strong>――逆に納谷さんが上司だったらどうですか？</p>
<p>池岡：</strong>いや、もうザ・上司だと思う。男気もちゃんとあるから、僕がもし部下だったらついていくと思います。面倒見いいんですよ。</p>
<p><strong>納谷：</strong>そう、先輩面するタイプ（笑）。</p>
<p><strong>池岡：</strong>でもそれってある意味やっぱり後輩とかだったら、強いものの影に隠れていたいじゃないですか（笑）。だから、納谷ちゃんの一歩後ろにいたら自分は大丈夫だな、みたいな雰囲気を出してくれる。</p>
<p><strong>納谷：</strong>でもそんな先輩、周りからいじられてるんですよ。</p>
<p><strong>池岡：</strong>まあまあ（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_250-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_285-scaled.jpg" />
<p><strong>――また、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」で共演されていた中尾暢樹さんも今回4人の内の1人ですね。</p>
<p>納谷：</strong>中尾暢樹も「NARUTO-ナルト-」で一緒に共演していたけど、まだあまり濃密にやり取りをすることがなかったので、まずそれをできるのが嬉しいのと、暢樹の渡辺という役がハマっているんですよね。</p>
<p>暢樹が色気を帯びてきたからなのか、ギャンブル依存だったりする悪い男の感じが、暢樹の顔立ちもあるのか、なんか女の子がクラっと来ちゃいそう、みたいな。そういうところも1個魅力としてハマっているんだと感じます。</p>
<p><strong>池岡：</strong>やっぱり危ない男に惹かれる時期とかあるじゃないですか。色気なのかな？</p>
<p><strong>納谷：</strong>池岡くんも色気ありますよ。</p>
<p><strong>池岡：</strong>ほんと（笑）？</p>
<p><strong>――では、楽しみな部分と観に来てくれる方にメッセージをお願いします。</p>
<p>納谷：</strong>少人数ですし、クオリティだったり面白さという部分でも、すごく役者が前のめりに「ああ、こんな演劇やりたかった」と思える作品をさせていただけることが僕はすごく楽しみな面でもあって。<br />
まず共演歴も何度かある面々で、信頼関係もできた状態でやれるコメディというものの面白さ。すごく安心感があるし、普段の関係性も出るだろうし、各々の人間の魅力もわかっている状態なので、そこを信頼してやっていければいいなと思います。</p>
<p>脚本としてはドラマ版を配信サービスで観ることができるので、ストーリーを追いたい方はそちらで観ていただいて、面白いなと思っていただいたら、また役が変わっての新しい形でのクレジーレインが観られるので入り込みやすいですし、舞台を観たことがない方も、よく観ている方も、いろんな楽しみ方ができるので、ぜひ飛び込んで楽しんでいただきたいです。</p>
<p><strong>池岡：</strong>シアタートップスというぎゅっとした空間で行うシンプルな会話劇。僕はやっぱりお客さんとの空気感で出来上がる劇場の空間が好きなので、今回の作品は設定的にどういう感想を持たれるかまだわからないですけど、いろいろ感じる部分含めて演劇なので、それをお客さんにも楽しんでもらいたいです。</p>
<p>演劇を観たことがない人でもエンタメ性に富んだ、とっつきやすい作品で、ドンデン返し的な展開は脱出ゲームに行った感覚にもなれるだろうし、友達やいろんな方と一緒に来てもらって、色々考察などを膨らませられる作品になると思うので、ふらっと遊びに来てほしいです。</p>
<p><strong>――本当に内容自体が面白いので、ドラマ版を観てから安心して演劇版を観に行ってもいいですよね。</p>
<p>池岡：</strong>そうですね。やる役者が違うから、もう滲み出るものが多分違うので、全然別ものにもなるだろうし、いろんな楽しみ方ができるかなと思います。がっかりだけはさせないようにしなきゃいけないし、多分がっかりはしないと思うので、期待していただければと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにしています。ありがとうございました！</strong></p>
<p>クライマックスで一気に急展開する本作！ その衝撃をぜひ劇場で体感してください！</p>
<p>3月9日12時公演は8日20時までチケットぴあ、イープラスにてチケット販売中。8日18時公演含め当日券については劇場へお問い合わせください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/241209_C_013-scaled.jpg" /><br />
【撮影：曽我美芽】</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115220" rel="noopener" target="_blank">『オオカミちゃんには騙されない』参加の人気俳優・中尾暢樹「人ともう少し真面目に向き合おうかな」恋愛観は“めちゃくちゃ変わった”撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/115220</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>舞台「クレイジーレイン」<br />
新宿シアタートップス<br />
2025年3月5日（水）〜3月9日（日）<br />
https://crazyrain.westage.jp/</p>
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
どいつが一番、狂ってる？</p>
<p>新宿。激しい雨の夜。<br />
殺人の事件現場で張り込みをする四人の刑事。<br />
犯人が現れるわけでもなく退屈な時間を過ごす刑事たち。</p>
<p>ベテランの井口は部下に媚び、雨の中を夜食の買い出しに出る。<br />
残された三人の刑事はギャンブル狂いの渡辺、マイペースの今江、生真面目な新米の清田。<br />
井口の悪口を言い合う中、隠していた三人のとんでもない秘密がめくれていく。<br />
裏切りと駆け引き、激しい雨のように刑事たちの狂気は暴走していく……。</p></blockquote>
<p>脚本・演出<br />
木下半太</p>
<p>出演<br />
中尾暢樹<br />
池岡亮介<br />
納谷健<br />
中山翔貴（Wキャスト）<br />
真弓（Wキャスト）</p>
<p>チケット料金　7,800円（全席指定・税込）<br />
【扱いプレイガイド】<br />
チケットぴあ（Pコード ：530-638）https://w.pia.jp/t/crazyrain/<br />
イープラス　https://eplus.jp/crazyrain/</p>
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		</item>
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		<title>漫画から飛び出したようなペイン・小南・長門・水月やキラービーも！ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」＜ペイン来襲編・五影編＞全ソロビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Sep 2021 02:06:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2021年12月より上演のライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」～うずまきナルト物語～に登場する全キャラクターのソロビジュアルを、本日9月13日(月)に公開しました。 今公演から中尾暢樹さんが演じるうずまきナルト [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/c4ea178bc487c72644cfcccb17c7bb53.jpg" /><br />
2021年12月より上演のライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」～うずまきナルト物語～に登場する全キャラクターのソロビジュアルを、本日9月13日(月)に公開しました。</p>
<p>今公演から中尾暢樹さんが演じるうずまきナルトの無邪気な表情が残る中に凛々しさを備えた姿や、前作「暁の調べ」までとは異なる衣裳で雰囲気を大きく変えた佐藤流司さんの演じるうちはサスケ、そして新たに登場するキャラクターたちも、漫画から飛び出してきたかのような躍動感溢れるビジュアルとなっています。</p>
<p>これまで、演劇の枠を超えたあらゆる表現手法で驚きと感動を巻き起こしてきたライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」シリーズ。4年ぶりの新章となる今作では、原作の「ペイン来襲編」「五影編」を中心として、師を亡くしたナルトが仇であるペインに立ち向かっていく場面や、兄であるうちはイタチの真実を知ったサスケが、木ノ葉隠れの里への復讐に突き進む様子など、物語が大きく展開していきます。</p>
<p>仲間や家族を守りたいという想い、大切なものを奪われた憎しみ、それぞれの正義がぶつかり合う激しい戦いがどのように描かれるのか、どうぞご期待ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4f4959f5376f5a6fa7bc6f5a289bd6d4.jpg" /><br />
・うずまきナルト 中尾暢樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/0c69766df1a865d8d6b86df0c1623fc4.jpg" /><br />
・うちはサスケ 佐藤流司</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/b25a9dec94fa467831574f4beb07f3c2.jpg" /><br />
・春野サクラ 伊藤優衣</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/32013e7ac36dbfd811fae57efd422065.jpg" /><br />
・はたけカカシ 君沢ユウキ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/9ece1cc41e1e158629a31885722d5249.jpg" /><br />
・サイ 定本楓馬</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/77a604031c825f7bea2c68bd568ceab9.jpg" /><br />
・奈良シカマル 泰江和明</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/e5431a274bddd58e2db5375f7d71e940.jpg" /><br />
・日向ヒナタ 星波</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/649725192136c1f06e16f33bfd517b17.jpg" /><br />
・シズネ 小嶋紗里</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/16b7718f760018d3e705c3280b7f0049.jpg" /><br />
・綱手 大湖せしる</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/c4ea178bc487c72644cfcccb17c7bb53.jpg" /><br />
・ペイン 輝馬</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/5593354f3390691bb02c56a964d708d1.jpg" /><br />
・小南 小林由佳</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/c010271429a3dc37e8fbfcc8fa3ad258.jpg" /><br />
・うちはマダラ 伊勢大貴</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/b6fc630ecfefdba7d1cb110abbb93510.jpg" /><br />
・ゼツ 河合龍之介</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/418578638ce5d7549ea00dd92fd80849.jpg" /><br />
・我愛羅 納谷 健</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/5f7b4bf2278ff3ae1114ac9077f91758.jpg" /><br />
・エー 北村圭吾</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/df23e2d900ea862b25316e960fd0f8d4.jpg" /><br />
・キラービー 小柳 心</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/5a48f30c27cc73f21d02f19c45ffb833.jpg" /><br />
・鬼灯水月 前田隆太朗</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/3cca01a66e5dfd140822cc466e412410.jpg" /><br />
・香燐 七木奏音</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/f492ea57fc9da68b4f47af30c92380c4.jpg" /><br />
・重吾 江本光輝</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/54527d9c64ac9888399ee4ee880b5163.jpg" /><br />
・波風ミナト 北園 涼</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/5123b6e31715cfa8f8e396d53b7d35ed.jpg" /><br />
・長門 玉城裕規</p>
<p>公式 YouTube にて、キャストコメントを公開中!<br />
https://www.youtube.com/channel/UCw2H6Qy_XFGAOFWQto632ug<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/channel/UCw2H6Qy_XFGAOFWQto632ug" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>超最速公式メルマガ先行＆デジタル版「週刊少年ジャンプ」定期購読者限定先行実施中!<br />
受付中～9 月 27 日(月)23:59<br />
期間開始後でもお申し込み可能です!詳しくは公式サイトにて!</p>
<h3>ライブ配信決定!</h3>
<p>東京公演初日 2021 年 12 月 4 日/大阪公演最終日 2022 年 1 月 2 日<br />
ライブ配信が決定しました!<br />
詳細は後日公式サイトにて公開します。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101912" rel="noopener" target="_blank">ナルトは中尾暢樹！ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」新作公演＜ペイン来襲編・五影編＞決定　サスケ役：佐藤流司「私はうちはサスケを愛して止みません」<br />
https://otajo.jp/101912</a></p>
<p>ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」〜暁の調べ〜　サスケ率いる“蛇”と大蛇丸・カブトが並ぶビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/79245<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79245" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」~うずまきナルト物語~<br />
公演期間・劇場<br />
【東京】2021 年 12 月 4 日(土)~2021 年 12 月 13 日(月) 日本青年館ホール<br />
【大阪】2021 年 12 月 25 日(土)~2022 年 1 月 2 日(日) メルパルクホール大阪</p>
<p>原作： 「NARUTO-ナルト-」岸本斉史(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
脚本・演出： 児玉明子<br />
音楽： 和田俊輔<br />
＜キャスト＞<br />
うずまきナルト 中尾暢樹<br />
うちはサスケ 佐藤流司<br />
春野サクラ 伊藤優衣<br />
はたけカカシ 君沢ユウキ<br />
サイ 定本楓馬<br />
奈良シカマル 泰江和明<br />
日向ヒナタ 星波<br />
シズネ 小嶋紗里<br />
綱手 大湖せしる<br />
ペイン 輝馬<br />
小南 小林由佳<br />
うちはマダラ 伊勢大貴<br />
ゼツ 河合龍之介<br />
我愛羅 納谷 健<br />
エー 北村圭吾<br />
キラービー 小柳 心<br />
鬼灯水月 前田隆太朗<br />
香燐 七木奏音<br />
重吾 江本光輝<br />
古田伊吹 荒田至法 宮川 連<br />
細川晃弘 倉知あゆか 肥田野好美<br />
波風ミナト 北園 涼<br />
長門 玉城裕規</p>
<p>協力： 集英社(週刊『少年ジャンプ』編集部、『V ジャンプ・最強ジャンプ』編集部)<br />
一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会</p>
<p>主催： ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」製作委員会<br />
チケット料金： S 席 9,800 円 A 席 8,000 円(全席指定/税込)<br />
一般発売日： 2021 年 11 月 6 日(土)AM10:00~</p>
<p>公式サイト： naruto-stage.jp<!-- orig { --><a href="http://naruto-stage.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）岸本斉史 スコット/集英社<br />
（C）ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」製作委員会 2021</p>
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		<title>“男子新体操”生パフォーマンスの緊張感伝わる舞台『タンブリング』東京公演スタンディングオベーションで開幕！千秋楽配信も</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Jun 2021 04:23:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』の東京公演が6月17日より開幕！　6月24日の千秋楽公演は配信も決定しています。 2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1133.jpg" /><br />
男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』の東京公演が6月17日より開幕！　6月24日の千秋楽公演は配信も決定しています。</p>
<p>2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざる “男子新体操”の魅力を描き、俳優陣が吹き替え一切なしで男子新体操に挑む姿も多くの視聴者を感動させました。</p>
<p>その後、同年9月にドラマの主要キャストだった大東駿介さん主演で舞台化。翌年のvol.2では若手実力派俳優の菅田将暉さんを起用し話題に。vol.3では柳下大さん、vol.4では中尾明慶さん、FINALでは松下優也さんを主演に据え、千葉雄大さんや志尊淳さんなど話題のキャストを起用。いずれも観客を魅了し、エンターテインメント業界をけん引する、多くの人気俳優を輩出してきました。</p>
<p>10周年のメモリアルイヤーだった2020年に復活公演が予定されており、稽古も行われていましたが、新型コロナウイルス感染拡大のため中止に。そこから、さらにブラッシュアップを重ね、パワーアップしてついに上演となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/tumbling2021_lay_web_3A_0311-1.jpg" />
<p>今作で特徴的なのは、今までのシリーズではメインの学校が1つだったのに対し、2校にスポットがあたっているところ。</p>
<p>高野洸さん演じる野村朔太郎と、西銘駿さん演じる北島晴彦の幼馴染2人が、“男子新体操”の夢を誓うところから物語は始まります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d1e37d56be5c6bc70e669f16e319b027.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/0097a81dc064407faf5decc9674759f8.jpg" /><br />
しかし、朔太郎と晴彦は別々の高校に入学。朔太郎が通う航南高校の男子新体操部は、廃部寸前。一方、晴彦の通う悠徳高校は伝統を重んじ、レギュラーメンバーに残ることも困難なスパルタ男子新体操部。</p>
<p>なぜ親友だった2人が別々の高校、そしてチームで同じ夢を目指すことになったのか……。その裏に隠された葛藤や想いとは……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1157.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_0274.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1342.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/K2R3853.jpg" /><br />
まったくカラーの異なるライバル校同士ですが、対立していたところから2チームのメンバーが交流し、仲良くなっていくシーンも見どころ！　また、高野さん主演作を追ってきている人には、嬉しいリンクを感じられる部分もあるかも!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1308.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1204.jpg" /><br />
そして、やはり舞台「タンブリング」シリーズの見せ場と言えば、キャストが生で行う男子新体操のパフォーマンス！　演技前の緊張感と息遣いが観客にも伝わってきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1295.jpg" /><br />
メインキャストはほぼ新体操初心者。過去作にも出演し、トリッキングやアクロバットを得意とする元木聖也さんをはじめ、ポテンシャルの高そうなキャストが集まっていると感じていましたが、最初出演が決まったときにマネージャーさんに「今の自分では出来ないかもしれないです」と正直に不安を伝えたという西銘さんも、それを感じさせないほどの仕上がりで、キャストが一丸となった素晴らしいパフォーマンスに心が揺さぶられます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1221.jpg" />
<p>新体操のパフォーマンスは指先までキレイに魅せなければいけない、という難しさを主演の2人がインタビューで語っていましたが、その影響か、オープニングナンバーのダンスも全員の所作が美しく感じられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ac397951ec4f4ed0573cb948a4ceeb79.jpg" /><br />
スタンディングオベーションが起こった東京初日公演。千秋楽にはさらに迫力と団結力が増していること間違いなしの生パフォーマンスは必見！　ぜひ、会場や配信でその感動を体感してください！　会場チケットは残り少なくなっているのでお早めに！</p>
<p>（C）2021 舞台『タンブリング』製作委員会<br />
撮影：小堺勝巳</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99535" rel="noopener" target="_blank">恐怖と隣り合わせの新体操パフォーマンスは「奇跡的」舞台『タンブリング』高野洸×西銘駿　マットが弾かれる音の揃う瞬間が「超気持ちいい」<br />
https://otajo.jp/99535</a></p>
<p>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台『キャプテン翼』まだまだ上演中！　キャストが身体を張ってアクロバットサッカーを再現【動画あり】<br />
https://otajo.jp/69598<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69598" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>舞台『タンブリング』<br />
【出演】<br />
高野 洸 西銘 駿<br />
元木 聖也 納谷 健 北乃 颯希 廣野 凌大 西野 太盛<br />
梶原 颯 バーンズ 勇気 綱 啓永 / 蒼木 陣 長妻 怜央 他<br />
【スタッフ】<br />
脚本:渡辺 啓<br />
演出:中屋敷法仁<br />
主催:2021 舞台『タンブリング』 製作委員会<br />
【公演情報】<br />
大阪公演:2021 年 6 月 11 日(金)<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
東京公演:2021 年 6 月 17 日(木)~6 月 24 日(木)<br />
TBS 赤坂 ACT シアター<br />
【配信情報】<br />
6 月 11 日(金)大阪公演初日(ライブ配信+見逃し配信付き)<br />
6 月 12 日(土)航南高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 13 日(日)悠徳高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 24 日(木)大千秋楽昼公演※悠徳高校メンバーによる特典映像付き (ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 24 日(木)大千秋楽夜公演※航南高校メンバーによる特典映像付き (ライブ配信限定+見逃し配信付き)</p>
<p>詳しくは公式ホームページをご覧ください<br />
公式 HP:https://tumbling.jp/<!-- orig { --><a href="https://tumbling.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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		<item>
		<title>高野洸・西銘駿W主演　男子新体操を描く舞台『タンブリング』ついに開幕！「新体操の力で勇気づけられる作品」「一生忘れられない作品に」</title>
		<link>https://otajo.jp/100412</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Jun 2021 08:45:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』が、本日6月11日に大阪のCOOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで開幕！ 2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_0445.jpg" /><br />
男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』が、本日6月11日に大阪のCOOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで開幕！</p>
<p>2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざる “男子新体操”の魅力を描き、俳優陣が吹き替え一切なしで男子新体操に挑む姿も多くの視聴者を感動させました。</p>
<p>その後、同年9月にドラマの主要キャストだった大東駿介さん主演で舞台化。翌年のvol.2では若手実力派俳優の菅田将暉さんを起用し話題に。vol.3では柳下大さん、vol.4では中尾明慶さん、FINALでは松下優也さんを主演に据え、千葉雄大さんや志尊淳さんなど話題のキャストを起用。いずれも観客を魅了し、エンターテインメント業界をけん引する、多くの人気俳優を輩出してきました。</p>
<p>10周年のメモリアルイヤーだった 2020 年に復活公演が予定されていましたが、新型コロナウイルス感染拡大のため断念。その悔しい想いを力に変え、本日、念願の開幕を迎えます！　開幕を前に行われたゲネプロでも、このステージにかける出演者たちの熱い思いがあふれました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d1e37d56be5c6bc70e669f16e319b027.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/0097a81dc064407faf5decc9674759f8.jpg" /><br />
主演は、いま人気の高野洸さんと西銘駿さん。「タンブリング」史上初となるW主演で、“男子新体操”の夢を追いかける幼馴染を演じます。</p>
<p>2016年、リオオリンピックの閉会式での男子新体操の鮮やかなパフォーマンスに、一瞬で心を奪われた中学3年生の野村朔太郎(高野洸)と北島晴彦(西銘駿)。幼稚園からの幼馴染で、いつもとなりにいた2人は、“男子新体操”というマイナースポーツで世界に羽ばたくことを誓い合います。</p>
<p>しかし、異なる高校に進学しライバル同士となった朔太郎と晴彦。2人が大舞台を夢見るきっかけとなった新体操が、その絆を引き裂くことに&#8230;。さらに2人を取り巻く仲間たちもまた、皆それぞれに夢と悩みを抱えており&#8230;。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_0445.jpg" /><br />
高野さん演じる朔太郎が通う航南高校男子新体操部のチームメイトとして、元木聖也さん、蒼木陣さん、廣野凌大さん、梶原颯さん、綱啓永さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/K2R3842.jpg" /><br />
西銘演じる晴彦が進学した悠徳高校のチームメイトとして、長妻怜央さん、納谷健さん、北乃颯希さん、西野太盛さん、バーンズ勇気さんが出演。今最高にアツイ若手俳優陣らが躍動します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ac397951ec4f4ed0573cb948a4ceeb79.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/52b0b7501a4bc59d93be1408c8eb2364.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/K2R3853.jpg" /><br />
もちろん、男子新体操団体のダイナミックな動きと華麗なダンス、そして胸を熱くさせる青春ストーリーも見どころ。舞台ならではの魅力がつまった作品となっています。</p>
<p>また、本日6月11日(金)の公演のライブ配信も決定！ 6月12日(土)と6月13日(日)は無観客公演でライブ配信のみとなりますが、12日(土)は航南高校をメインに、13日(日)は悠徳高校をメインとした異なる映像でお届けします。</p>
<p>東京公演は6月17日(木)～24日(木)にTBS赤坂ACTシアターにて上演されます。</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><strong>・高野 洸</strong><br />
ついに初日の幕が開けるということでドキドキしています。2020年、通し稽古までいっていたので、一年越しで、今度こそ開幕です。不安もありましたけど、稽古を重ねるごとに解消されていって、仲間と新体操をやれる喜びを日々感じています。<br />
そんな気持ちも舞台上で輝くと思いますので、劇場で見ていただける方も、配信で見てくださる方も楽しみにしていただきたいです。キャストのパワーと新体操の力で、きっと勇気づけられる作品になっていると思います!</p>
<p><strong>・西銘 駿</strong><br />
遂に、舞台「タンブリング」の幕が上がります。エンタメ要素が豊富な分、不安やプレッシャーなどはありますが、自分を信じてお芝居したいと思っています! 一年前の中止を経て、無事公演できる喜びや、残念ながら今回一緒に出られないキャストもいますが、全員の想いを乗せて、チーム一丸となって最高の舞台をお届けできるよう頑張ります。皆さんにとって一生忘れられない作品にします!</p>
<p><strong>・元木 聖也</strong><br />
ついにタンブリングが帰ってきました! 去年はたくさん練習してみんなで汗を流して頑張ったのに開幕できなくて本当に悔しかったです。でも今年「タンブリング」が皆さんの前でできて、新体操ができて本当にうれしく思います! 2013 年にやったタンブリング Vol.4のあの時の熱い感覚がまたメラメラと燃えてきています。今回の新体操は Vol.4より進化していると思います! たくさんの方に見てもらいたいです!<br />
千秋楽まで全員で怪我なく楽しく駆け抜けていきます! 応援よろしくお願いします!</p>
<p><strong>・納谷 健</strong><br />
先日、写真で見る自分の腕が太くなっていたことに驚きました。<br />
中止を経て、今日まで 1 年半以上新体操に触れ、「タンブリング」を意識し、本番を迎える前に身体的な変化も感じてとても心強い気持ちになりました。<br />
「タンブリング」へ時間を掛けたその想いも感じ取っていただけたらうれしいです。</p>
<p><strong>・北乃 颯希</strong><br />
舞台「タンブリング」いよいよ初日を迎える事ができました。ここまで本当に長い道のりやった。それは僕達も皆様もずっと思っていた事やと思います!<br />
悠徳、航南の2校で存分に青春するぜ。<br />
男子新体操の素晴らしさ、面白さを是非体感してください!!</p>
<p><strong>・廣野 凌大</strong><br />
大人になってからこんなに青春ができていることに本当に感謝しています。<br />
僕達も全力で取り組んで作品を作ってきましたので、ぜひ皆様に勇気を与えられるように自分自身も千秋楽まで尽力したいです!</p>
<p><strong>・西野 太盛</strong><br />
いよいよ、ようやく初日を迎える事が出来ます。本当にうれしいです。始まってしまえば初日から千秋楽まで、凄い速さで過ぎていくのかなと今から少し寂しくもありますし、ようやく立てるんだと気合いも入ります。<br />
毎日の一瞬一瞬、景色を噛み締めて目に焼き付けていきたい。<br />
長い間溜めてきたパワーや気持ちを全開で頑張ります!</p>
<p><strong>・梶原 颯</strong><br />
ようやくここまで来れたんだなと今はホッとしています。昨年の「タンブリング」中止から1年越しで公演が決まり、とてもうれしかったです。そしてずっとこの日のために頑張ってきました! 昨年観せられるはずだった「タンブリング」よりも、もっとパワーアップしています。安心はしましたがまだこれからがスタートです。誰一人欠けることなく絶対に千秋楽まで駆け抜けたいと思います。応援よろしくお願いします。</p>
<p><strong>・バーンズ 勇気</strong><br />
ついに! ついに!!<br />
この日が来ました。やっと皆さまにこの作品をお届け出来る事を本当に幸せに思います。キャスト、スタッフ全員一丸となって大千秋楽まで頑張っていきますので応援よろしくお願いします!</p>
<p><strong>・綱 啓永</strong><br />
凄くワクワクしています。最初は正直不安しかなかったです。新体操はもちろんアクロバットもやった事がない僕からしたら未知の世界でした。大変でしたが、新体操練習・稽古を重ねるにつれて深まっていくカンパニーの絆が凄く熱くて、毎日が刺激的で、本当に濃い時間を過ごしました。キャスト・スタッフ全員で魂込めて創り上げた舞台「タンブリング」是非楽しんでください。</p>
<p><strong>・蒼木 陣</strong><br />
8年前に舞台の「タンブリング」を観劇して以来ずっと目標となっていたこの作品に出演できること、そしてこうして無事に初日を迎えられたことを心からうれしく思います。この作品の為に取り組んできた生の新体操が皆様の心に残り続けるよう、千秋楽までチーム一丸となり作品と向き合っていきたいです。</p>
<p><strong>・長妻 怜央</strong><br />
いやぁーーー、、、来てしまいました。本当に本番が来てしまいました!!<br />
初めはタンブリングのマットに慣れるのにも時間がかかっていたのに今ではマットともお友達になることができました!!<br />
何回も滑ったり転んだりラジバンダリしましたが、ようやく新体操の形になったと思います!! とにかくやれることは全部やって、しっかり寝て本番に向かいたいと思います!</p>
<p>（C）2021 舞台『タンブリング』製作委員会<br />
撮影：小堺勝巳</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/99535</a></p>
<p>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>舞台『タンブリング』<br />
【出演】<br />
高野 洸 西銘 駿<br />
元木 聖也 納谷 健 北乃 颯希 廣野 凌大 西野 太盛<br />
梶原 颯 バーンズ 勇気 綱 啓永 / 蒼木 陣 長妻 怜央 他<br />
【スタッフ】<br />
脚本:渡辺 啓<br />
演出:中屋敷法仁<br />
主催:2021 舞台『タンブリング』 製作委員会<br />
【公演情報】<br />
大阪公演:2021 年 6 月 11 日(金)<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
東京公演:2021 年 6 月 17 日(木)~6 月 24 日(木)<br />
TBS 赤坂 ACT シアター<br />
【配信情報】<br />
6 月 11 日(金)大阪公演初日(ライブ配信+見逃し配信付き)<br />
6 月 12 日(土)航南高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 13 日(日)悠徳高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
詳しくは公式ホームページをご覧ください<br />
公式 HP:https://tumbling.jp/<!-- orig { --><a href="https://tumbling.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>北村諒・溝口琢矢ら俳優陣と神尾晋一郎・永塚拓馬ら声優陣16人共演の落語朗読劇「寄席から始まる 恋噺」10月31日より上演決定</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Oct 2019 08:02:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[俳優・声優陣16人が共演する落語朗読劇「寄席から始まる 恋噺」が東京、三越劇場にて10月31日(木)より上演することが決定！　 本作は、朗読劇の中に『落語』パートを設け、古典落語の内で色恋噺として人気のある「宮戸川」「幾 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/5516fe05ed28ac55506b10e3d13f7230.jpg" /><br />
俳優・声優陣16人が共演する落語朗読劇「寄席から始まる 恋噺」が東京、三越劇場にて10月31日(木)より上演することが決定！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/design_72ppi.jpg" /><br />
本作は、朗読劇の中に『落語』パートを設け、古典落語の内で色恋噺として人気のある「宮戸川」「幾代餅」「たち切れ」を演じ、“読み聞かせる” ではなく、滑稽な物語と古典的な理想の艶噺を“魅せる”事を主眼に置き、若手を牽引する俳優・声優陣16人が各々のフィールドを越えて4人1組で共演する純愛コメディ人情劇。</p>
<p>演出は、劇団東京ヴォードヴィルショーに入団後、山田太一脚本ドラマに主演するなど多方面で活躍する大森博氏。脚本は、映画「HiGH&#038;LOW シリーズ」「3人の信長 」「ひだまりが聴こえる」等で知られる上條大輔氏。また、立川流落語家真打 立川志ら乃氏が落語監修を務めます。</p>
<p>出演者は、現在の演劇界で注目されている<strong>鈴木裕樹さん、健人さん、小澤雄太さん、北村諒さん、高崎翔太さん、小松準弥さん、鷲尾修斗さん、宇野結也さん、溝口琢矢さん、納谷健さん</strong>10名の俳優。</p>
<p>そして声優界から、<strong>鈴木裕斗さん、大須賀純さん、帆世雄一さん、神尾晋一郎さん、五十嵐雅さん、永塚拓馬さん</strong>の6名が出演し、実力派俳優と声優によるコラボレーションが実現しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/530d7fd2f17bbf276473bff08419f9d6-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/50cf551506e33058bcb09b6311844874.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/17fd365204b7f8efebc8cd20e985021e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/5516fe05ed28ac55506b10e3d13f7230.jpg" />
<p>出演者は4人1組でA～Dグループに分けられており、各々がたった1日だけの出演という優美で贅沢なひと時をお届けします。</p>
<p>チケットは、10月10日(木)12:00よりオフィシャルでの先行受付が開始。一般発売は、10月19日(土)12:00より開始します。</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
松岡と斉藤と二宮。この三人は今年の春、武蔵山大学に入学してきた新入生である。今までモテない路線をひたすら突き進み、大学生になればバラ色のキャンパスライフが送れると思っていた3人だったが、たった半年で早くも大学生活に行き詰まってしまった。<br />
そんなある日、キャンパス内で和服を着た怪しい男（北瀬）に「パッとしない大学生活を挽回するには落研に入り高座に上がるしかない」と声をかけられ、北瀬と3馬鹿の“モテる秘訣”を探す為の落語という珍妙な特訓が始まったのであった。これは“恋に不器用な男たちの心の叫びを落語で語る物語である・・・</p></blockquote>
<blockquote><p>【タイトル】 朗読劇「寄席から始まる恋噺」<br />
【公演・劇場】 2019年10月31日(木)～11月3日(日)／三越劇場<br />
【チケット価格】 前売り・当日 6,500円（全席指定・税込）<br />
【チケット先行発売】 2019年10月10日(木)12:00～<br />
受付URL https://eplus.jp/yosekoi-hp/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/yosekoi-hp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【出演キャスト】<br />
10月31日（木） 鈴木裕樹 健人 小澤雄太 鈴木裕斗<br />
11月1日（金） 高崎翔太 北村諒 小松準弥 大須賀純<br />
11月2日（土） 鷲尾修斗 宇野結也 帆世雄一 神尾晋一郎<br />
11月3日（日） 溝口琢矢 納谷健 五十嵐雅 永塚拓馬<br />
【脚本】 上條大輔<br />
【演出】 大森博（大森カンパニープロデュース）<br />
【落語監修】 立川志ら乃<br />
【主催・企画・製作】 ポリゴンマジック<br />
【公式HP】<a href="http://yosekoi-stage.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://yosekoi-stage.com</a><br />
（C）ポリゴンマジック</p></blockquote>
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		<title>［動画］高校野球のグラウンドが目の前に存在した！舞台『おおきく振りかぶって』だからこそ生まれる球児たちの熱量</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Feb 2018 00:15:48 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アート]]></category>
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		<description><![CDATA[ひぐちアサ先生原作による大人気野球漫画『おおきく振りかぶって』が舞台化。2月12日まで池袋サンシャイン劇場で上演中。日本随一の人気劇団・キャラメルボックスの成井豊氏が手がけた、舞台版『おお振り』の様子を動画を交えてレポー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/9.jpg" /><br />
ひぐちアサ先生原作による大人気野球漫画『おおきく振りかぶって』が舞台化。2月12日まで池袋サンシャイン劇場で上演中。日本随一の人気劇団・キャラメルボックスの成井豊氏が手がけた、舞台版『おお振り』の様子を動画を交えてレポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/DSC_23392.jpg" /><br />
“人が人を想う気持ち”をテーマに、「誰が観ても分かる」「誰が観ても楽しめる」エンターテインメント作品を創り続けている成井氏が、「弱者の物語」と評した『おお振り』。舞台上には、熱い高校野球のグラウンドが存在していました。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/71118<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/71118" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/DSC_22722.jpg" /><br />
主人公の気弱なピッチャー、三橋を演じるのは『仮面ライダーゴースト』で主演を務めた西銘駿さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/DSC_22782.jpg" /><br />
バッテリーを組む阿部は、多くの舞台作品画で活躍し、現在日本テレビ系の木曜ドラマ『リピート ～運命を変える10か月～』にも出演している猪野広樹さんが演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-126.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-453.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/1-1.jpg" /><br />
モモカンこと百枝まりあを演じる久住小春さんは「男勝りな役をやったことがなくて稽古場から苦戦した」と語りましたが、快活な姿はモモカンそのもの。あの甘夏絞りシーンも再現！</p>
<p>そして、マイクをつける作品が多い中、舞台版『おお振り』は、キャラメルボックスの成井氏演出ということもあり、<strong>マイクなし！</strong>　キャストの生の声を後ろのお客さんにまで届けなければならないのです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/4-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/DSC_24232.jpg" /><br />
気弱な三橋の戸惑うセリフ、思い悩むセリフなども声が届くように演じなければならない……、これは大変です。「40％くらいしか表に出さない三橋の感情を、胸に秘めている部分も出して100％お客さんに伝えたい。気持ちを出すようなお芝居をしている」と西銘さん。「アニメなどとは少し違う三橋かも……」とコメントしましたが、声を張るからこそ届くセリフや演技の勢いがあり、これは舞台版だからこそ生まれる熱量。それを生で観客が感じることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/7-1.jpg" /><br />
また、原作でも説明されている専門的な知識は、よりわかりやすくコミカルな演出で、筒井俊作さん演じる顧問の志賀先生が大活躍しながら表現。挿入歌にアニメと同じBase Ball Bearの「ドラマチック」を使用しているところもテンションが上がるポイント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-451.jpg" /><br />
今回描かれるのは原作の最初から夏大の1回戦目までとなっており、上演時間の約半分は野球の試合！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/DSC_24752.jpg" /><br />
かなりしっかりと野球をしているので、野球がわからない人は少し難しいかもしれませんが、原作ファンなら絶対に楽しめるのではないでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/9.jpg" /><br />
成井氏が、「一人一人の人生、一人一人の感情をぶつける生々しい舞台になっていると思う」と語った今作。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-177.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-190.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-379.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-475.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/11-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-554.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-584.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-729.jpg" /><br />
三橋たち西浦高校野球部だけでなく、三星学園、武蔵野第一高校、桐青高校のメンバーたちが繰り広げる高校野球ならではの人間ドラマにも心打たれます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-285.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/gene-593.jpg" /><br />
舞台上に表現された大きな熱量をもった『おお振り』の世界。当日券は若干数用意しているそうなので、体感したい方は劇場で。6月6日にはDVDの発売も決定しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5fQJnhSXFdA" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：舞台『おおきく振りかぶって』ダイジェスト</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=5fQJnhSXFdA&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=5fQJnhSXFdA&#038;feature=youtu.be" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
『おおきく振りかぶって』舞台化　脚本・演出キャラメルボックス成井豊「これは弱者の物語」<br />
http://otajo.jp/69513<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69513" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>舞台『おおきく振りかぶって』公演概要</h3>
<p>・日程:2018年2月2日(金)～12日(月・祝)<br />
・劇場:サンシャイン劇場<br />
・原作:ひぐちアサ (講談社『月刊アフタヌーン』連載中)<br />
・脚本・演出:成井豊(キャラメルボックス)<br />
・出演者:<br />
＜西浦高校＞<br />
三橋廉 役 西銘駿<br />
阿部隆也 役 猪野広樹<br />
百枝まりあ 役 久住小春<br />
花井梓 役 白又敦<br />
田島悠一郎 役 納谷健<br />
栄口勇人 役 竹鼻優太<br />
泉孝介 役 安川純平<br />
水谷文貴 役 湯本健一<br />
西広辰太郎 役 亀井賢治 役<br />
沖一利 役 関根翔太<br />
巣山尚治 役 元木諒<br />
篠岡千代 役 澤田美紀<br />
志賀剛司 役 筒井俊作 </p>
<p>＜桐青高校＞<br />
高瀬準太 役 金井成大<br />
河合和己 役 加藤潤一<br />
島崎慎吾 役 松本祐一</p>
<p>＜武蔵野第一高校＞<br />
榛名元希 役 平田雄也<br />
秋丸恭平 役 川隅美慎<br />
加具山直人 役 島野知也</p>
<p>＜三星学園＞<br />
叶修悟 役 石渡真修<br />
織田裕行 役 鶏冠井孝介<br />
畠篤史 役 吉田英成</p>
<p>舞台「おおきく振りかぶって」DVD<br />
発売日:2018年6月6日(水)予定<br />
価格:8,000 円(税込)</p>
<p><strong>公式 HP:</strong><br />
<a href="http://oofuri-stage.com" rel="noopener" target="_blank">http://oofuri-stage.com</a></p>
<p>(C)ひぐちアサ・講談社/舞台「おおきく振りかぶって」製作委員会</p>
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