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	<title>オタ女緒方恵美 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>中村悠一＆櫻井孝宏が五条と夏油の過去について言及『劇場版 呪術廻戦 0』入場者プレゼント第4弾は豪華メモリアルブック！</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Feb 2022 03:32:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数6000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』入場者プレゼント第4弾の詳細が解禁！ 公開から4 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/44075dcf922f182927c355a4dfcb60a1.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数6000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』入場者プレゼント第4弾の詳細が解禁！ </p>
<p>公開から43日間で興行収入100億円を突破、公開から53日間(2月14日までの興行成績)で観客動員:800万人、興行収入:111億円超えを記録、先日行われた大ヒット御礼舞台挨拶にて“2023年にTVアニメ第2期放送決定”が発表されるなど大きく話題となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/7e2b5267672e98a9fad920bec952bf48.jpg" />
<p>そしてこの度、入場者プレゼント第4弾の詳細を解禁。2月19日(土)より全国合計50万名様限定で配布されるのは、24Pにもおよぶ【メモリアルブック】!!</p>
<p>“ネタバレ有りの袋とじキャスト対談・監督インタビュー”や、“未解禁の原画”掲載等、公開後の今だからこそ発表できる激レアブックとなっています！</p>
<p>乙骨憂太役の緒方恵美さんと、祈本里香役の花澤香菜さんは、アフレコ時の掛け合いを通じて感じたそれぞれの役への想いや、今作の大きなテーマともいえる「愛と呪い」、「純愛」について語り合いました。</p>
<p>また、五条 悟役の中村悠一さんと、夏油 傑役の櫻井孝宏さんは、映画で描写され大反響を巻き起こした、五条と夏油の過去についても言及。二人はお互いにとってどんな存在だったのか、映画のクライマックスで描かれているシーンに込めた想いなど、TVアニメ放送時には語られることがなかった関係性を語っています。</p>
<p>更には、朴 性厚監督による制作にまつわるエピソードや、初解禁となる原画が多数掲載されるなど、『呪術廻戦』ファンにとってたまらない読み応えたっぷりなメモリアルブックが仕上がりました。</p>
<blockquote><p>入場者プレゼント第 4 弾(全国合計50万名様限定)<br />
・名称:メモリアルブック<br />
・部数:全国合計50万名様限定<br />
※2 月 19 日(土)より映画『劇場版 呪術廻戦 0』上映館で本作鑑賞お一人様につき1つプレゼントいたします。<br />
※通常上映・IMAX 上映、MX4D 上映、4DX 上映、ドルビーシネマ上映共通のプレゼントとなります。<br />
※劇場により数に限りがありますので、プレゼント終了の際はご了承ください。<br />
※特典は非売品です。転売、内容の複写・複製・転用・SNS などでの配信等の行為は一切禁止となります。<br />
※詳細は映画公式 HP をご覧ください。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104907" rel="noopener" target="_blank">『劇場版 呪術廻戦 0』動員567万人・興収77億円突破！「緒方さんの乙骨、めちゃくちゃ良かったですね」小松未可子×内山昂輝×関智一“2年ズ鼎談”公開<br />
https://otajo.jp/104907</a></p>
<p>1話1話イメージが変わる……TVアニメ『呪術廻戦』最強呪術師・五条 悟役：中村悠一インタビュー　中の人も最強!?「今、自力で治しています」<br />
https://otajo.jp/92707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>商品化なしの超レア！五条悟と夏油傑の2ショット『劇場版 呪術廻戦 0』描きおろし入場者特典第3弾で実現<br />
https://otajo.jp/105354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『劇場版 呪術廻戦 0』作品情報</h3>
<p>タイトル:劇場版 呪術廻戦 0<br />
公開日:2021 年 12 月 24 日(金)<br />
原作:「呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校」芥見下々(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
制作:MAPPA 配給:東宝<br />
声の出演:緒方恵美 花澤香菜 小松未可子 内山昂輝 関 智一 中村悠一 櫻井孝宏<br />
（C） 2021「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会 （C）芥見下々/集英社<br />
公式サイト:https://jujutsukaisen-movie.jp/<br />
公式 Twitter:@animejujutsu<br />
公開直前 PV:https://www.youtube.com/watch?v=e8nij7jRB6M<br />
公開後 PV: https://youtu.be/sBvK2ET6yy8</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『劇場版 呪術廻戦 0』動員567万人・興収77億円突破！「緒方さんの乙骨、めちゃくちゃ良かったですね」小松未可子×内山昂輝×関智一“2年ズ鼎談”公開</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Jan 2022 06:21:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『劇場版 呪術廻戦 0』公開後18日間興行成績と最新本編カット、さらに、2年ズ声優によるインタビューが到着しました！ 「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数6000万部を突破している大人気コミッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/134fd0e9ec16c482ca706743e4e2714a.jpg" /><br />
『劇場版 呪術廻戦 0』公開後18日間興行成績と最新本編カット、さらに、2年ズ声優によるインタビューが到着しました！</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数6000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』が2021年12月24日(金)に全国418(IMAX39 館含む)にて公開。</p>
<p>公開から18日間で567万人以上を動員し、興行収入も77億円を突破、7日に解禁された公開後PVが3日間で300万回以上も再生されるなど、大きく話題となっています。</p>
<blockquote><p>12月24日(金)～1月10日(月)までの18日間成績<br />
全国 418 館(IMAX 39 館含む)<br />
計 5,671,950 人 7,714,084,650 円</p></blockquote>
<p>そして、禪院真希を演じる小松未可子さん、狗巻棘を演じる内山昂輝さん、パンダを演じる関 智一さんによる、“2年ズ鼎談”を実施！ インタビューの内容と、本編新規カットも解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/08d3004b2f80f333fb9397bc9f9552c5.jpg" /><br />
完成作を観た感想を小松さんは「『呪術廻戦』の魅力の一つと言えば、アクションシーンだと思いますが、描き方の一つ一つにセンスがありますよね。音楽の力も大きくて、とにかくおしゃれに仕上がっているなと思いました。TVシリーズも魅力的でしたが、劇場版では更にパワーアップしていてゾクゾクしました。原作からより広がりを見せている展開もあって、『こちらでこれが行われている時に、あのキャラはどうしていたんだろう？』と思うような部分もしっかりと掘り下げてあったので、よりしっくりきました。そういうお楽しみの部分も劇場版ならではだと思って、興奮して観ていました」、</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/7789e0dab9c396f2dcf1743e030ce04c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/801032a3ad0e124162ff3046bd50b979.jpg" />
<p>内山さんは「とにかく圧倒されました。原作ファンの方々が大満足できる内容になっているのはもちろん、原作もTVアニメも知らない方がいきなりこの映画から『呪術廻戦』に触れたとしても楽しめるつくりになっていると思いました。『呪術廻戦』は、『このキャラにはどんな秘密があるんだろう？』『過去にどんな歴史があったんだろう？』と、知れば知るほど気になって深堀りしたくなる作品だと思うので、この映画を観た後に、原作やTVアニメにも触れたくなるのではないでしょうか。まさに全方位的に勝てる映画だと思いました」と語っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/95e3a9e09a1dc36a0e7755d06f7dfc97.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/3854094006c402d71bc269e2b909920f.jpg" />
<p>関さんも「朴監督と言えばアクションシーンに定評があるので注目していたのですが、静かな場面でも素敵な演出をされるんだなと改めて感じました。プレッシャーも大きかったと思いますが、とにかく素晴らしい作品でしたね。緒方さんの乙骨、めちゃくちゃ良かったですね。やっぱりうまいなぁと。花澤さんも普段聞いたことが無いような声で演じられていて、役者の熱気を凄く感じました」と語っており、大満足の様子。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/c418f399eb871cfb3e65a29950e8dd5e.jpg" />
<p>さらには、自身が演じたキャラクターに関して、内山さんは狗巻 棘を「棘はよく頑張っていましたね。髪型がTVシリーズの時とはかなり違いますし、それによって雰囲気も変わっていたので、一視聴者として新鮮な気持ちで彼を眺めていました。あと今回、棘がどのように他者と仲を深めていくのかを初めて見ることが出来たなと思って。真希やパンダとの間には既に関係性が出来上がっていて、その中に乙骨が入ってくる流れなんですが、多分乙骨からすると『どうやって会話すればいいんだろう？』というところから始まっているんですよね。でも、一緒に危険な任務をこなして経験を積んでいくことで仲良くなっていく。その過程が良かったですね」、</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/853c58bd1395070163a2bd818ee85299.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/12feb5a90c69f4868c990a26892297cb.jpg" />
<p>小松さんは禪院真希を「真希も髪型だったり眼鏡だったり、ビジュアルの変化が大きいのですが、よくよく観るとTVシリーズの頃より足の肉付きがよくみえるんですよ！ 少しムチムチしているといいますか……そこにエロスを感じましたね！ セクシーでもあり、真希が持つ強さみたいなものもより強調されていると思いました。あとは、TVシリーズの時よりもリアクションが大きかったりしていて、少し若い感じに描かれていると感じました。そういうところからも彼女が2年生になるまでに成長したんだなと実感しましたね。乙骨君との出会いも大きかったんだと思います」、</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/fc9d0117884ee1b49aaa64d116dbd7e8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/dcbacec095dbeae3c527d85f702bc062.jpg" />
<p>関さんは「パンダはさほど変わったところもなく……普通のパンダでしたね。真希と棘は乙骨との絡みもしっかり描かれていて、腑に落ちる部分も結構あったので、今後また演じる機会があった時には、イマジネーションしやすいと思いました」と印象を語っています。</p>
<p>その他、お互いが演じるキャラクターの活躍や、乙骨との出会いを経た3人の関係性などを語っている鼎談完全版(前編)はぜひ映画公式 HP(http://jujutsukaisen-movie.jp/interview/<!-- orig { --><a href="http://jujutsukaisen-movie.jp/interview/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->)でお楽しみください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96559" rel="noopener" target="_blank">東堂の見どころは虎杖への熱すぎる友愛!? 注目のベストフレンド戦『呪術廻戦』榎木淳弥＆木村昴インタビュー　パンダ役・関智一への愛も告白<br />
https://otajo.jp/96559</a></p>
<p>1話1話イメージが変わる……TVアニメ『呪術廻戦』最強呪術師・五条 悟役：中村悠一インタビュー　中の人も最強!?「今、自力で治しています」<br />
https://otajo.jp/92707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>TVアニメ『呪術廻戦』は玉犬の可愛さが見どころ！虎杖悠仁役・榎木淳弥インタビュー　五条役・中村悠一とのアフレコ話も<br />
https://otajo.jp/92140<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92140" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>加茂憲紀が赤血操術を繰り出す！『呪術廻戦』内田雄馬＆日野聡インタビュー　見どころは心理戦「伏黒として対等で戦うことを意識」<br />
https://otajo.jp/97390<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97390" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『劇場版 呪術廻戦 0』作品情報<br />
タイトル:劇場版 呪術廻戦 0 ※呪術廻戦の前後は半角アケ<br />
公開日:2021 年 12 月 24 日(金)<br />
原作:「呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校」芥見下々(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
制作:MAPPA 配給:東宝<br />
声の出演:緒方恵美 花澤香菜 小松未可子 内山昂輝 関 智一 中村悠一 櫻井孝宏<br />
（C） 2021「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会 C芥見下々/集英社<br />
公式サイト:https://jujutsukaisen-movie.jp/<!-- orig { --><a href="https://jujutsukaisen-movie.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@animejujutsu
</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>『劇場版 呪術廻戦 0』「さすがのクオリティで期待しかない」「作画が神がかってて綺麗すぎ」「すでに泣きそう」予告映像に大反響</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Nov 2021 04:19:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、既刊17巻にしてシリーズ累計発行部数5500万部を突破する大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』より、12月24日の百鬼夜行にむけ、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/fa7d1fa0cff0c2e1380c62484bb38dc4.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、既刊17巻にしてシリーズ累計発行部数5500万部を突破する大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』より、12月24日の百鬼夜行にむけ、アクションシーン満載の90秒の予告編映像がついに解禁！</p>
<p>最悪の呪詛師・夏油 傑による“百鬼夜行”の決行宣言から予告編はスタート。膝を抱えてふさぎ込む乙骨を呪術高専へ導く五条 悟、乙骨に檄を飛ばす禪院真希との関りを経て、乙骨は里香の呪いを祓う決意をする。特級過呪怨霊として完全顕現してしまう里香、呪言を放つ狗巻 棘、夏油に殴りかかるパンダなど、遂に始まってしまった“百鬼夜行”を止めるべく、呪術師 vs呪詛師がぶつかり合う激しいバトルシーンは必見です！</p>
<p>さらに、豪華声優陣やキービジュアルなど、次々と最新情報が解禁されていく中、今作の主題歌を担当するアーティストも解禁。現在は全国アリーナツアーを敢行中、新曲を発表するたびに大きな話題を呼び、音楽・映像・アートワーク、LIVE全ての面において、唯一無二の世界観を築きあげているKing Gnuが『呪術廻戦』と初タッグを組むことが決定しました！</p>
<p>今作の為に書き下ろされた楽曲のタイトルは「一途」。今作の製作にあたり常田大希さん(Gt.Vo.)は「大勢の人々が待ち望んでいる名作の映画化ということでプレッシャーたっぷりでしたが、呪術廻戦の世界観にピッタリの、ヒリヒリとパンチのある何処迄も真っ直ぐな楽曲に仕上がったと思います。里香ちゃんと乙骨憂太君の関係は羨ましいほどに、そして呪わしいほどに一途ですね」とコメント。</p>
<p>King Gnuらしい疾走感とともに、本作の主人公・乙骨憂太と、かつて結婚の約束を交わし、現在は呪霊となって乙骨に憑いている幼馴染・里香の関係性を表すような一途な想いが込められた歌詞が印象的な楽曲に仕上がっています。</p>
<p>待望の予告映像に、解禁後12時間で公式YouTubeでは260万回再生を突破し急上昇ランク1位に、Twitterでも230万回再生を超えており、</p>
<blockquote><p>・最高すぎる<br />
・緒方さんボイスで聞けるぞほんと楽しみ、、<br />
・さすがのクオリティで期待しかないです<br />
・MAPPAの作画が神がかってて綺麗すぎる！！！<br />
・制作に携わっている全ての方に感謝します！観るまで死ねない！<br />
・好きが大渋滞！！King Gnuまできたー！！！かっこよーーーー！！！</p></blockquote>
<p>といった興奮の声が国内外から多数寄せられ、「すでに泣きそう」「泣きました」といったコメントもみられます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/h3YKB_XWcb4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『劇場版 呪術廻戦 0』予告｜12月24日（金）公開／主題歌：King Gnu 「一途」<br />
https://youtu.be/h3YKB_XWcb4</p>
<h3>King Gnu 常田大希コメント</h3>
<p>『 劇場版 呪術廻戦 0 』の主題歌に 「 一途 」 という楽曲を書き下ろさせていただきました。<br />
大勢の人々が待ち望んでいる名作の映画化ということでプレッシャーたっぷりでしたが、呪術廻戦の世界観にピッ<br />
タリの、ヒリヒリとパンチのある何処迄も真っ直ぐな楽曲に仕上がったと思います。里香ちゃんと乙骨憂太君の関係<br />
は羨ましいほどに、そして呪わしいほどに一途ですね。<br />
皆様公開を楽しみに待っていてください!宜しくお願い致します!<br />
King Gnu 常田大希</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103596" rel="noopener" target="_blank">『劇場版 呪術廻戦 0』特級過呪怨霊・里香を従えた乙骨憂太らキャラクター総登場のキービジュアル遂に解禁！<br />
https://otajo.jp/103596</a></p>
<p>『劇場版 呪術廻戦 0』祈本里香役は花澤香菜「大好きな緒方恵美さんとの掛け合いを楽しみにしています！」キャラビジュアルも公開<br />
https://otajo.jp/103333<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103333" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『劇場版 呪術廻戦 0』作品情報<br />
タイトル:劇場版 呪術廻戦 0<br />
公開日:2021 年 12 月 24 日(金)<br />
原作:「呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校」芥見下々(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
制作:MAPPA<br />
配給:東宝<br />
声の出演:緒方恵美 花澤香菜 小松未可子 内山昂輝 関 智一 中村悠一 櫻井孝宏<br />
（C） 2021「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会 （C）芥見下々/集英社<br />
公式サイト:https://jujutsukaisen-movie.jp/<!-- orig { --><a href="https://jujutsukaisen-movie.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@animejujutsu<br />
30 秒特報:https://youtu.be/BllZmZQ3slE</p></blockquote>
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		<item>
		<title>乙骨憂太は緒方恵美！『劇場版 呪術廻戦 0』キャラボイス入り特報映像解禁!! 芥見下々「元々、中性的で」「ピッタリだと思いました」</title>
		<link>https://otajo.jp/101395</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Jul 2021 01:11:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数5000万部(2021年6月4日現在)を突破している大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)原作とした初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』（12月24 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/2f09ecb05d6d7a78d9877fad04b75001.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数5000万部(2021年6月4日現在)を突破している大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)原作とした初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』（12月24日(金)公開）の特報映像が解禁となりました！</p>
<p>映画化が発表されて以来、「一体誰が務めるのか？」と常に注目を集めていた、この劇場版の主人公・乙骨憂太に声を吹き込む声優が明らかに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/67a84991de0d08143e5be89ac6370c74.jpg" /><br />
幼少の頃、結婚の約束を交わした幼馴染・里香を交通事故により目の前で失い、彼女に憑りつかれてしまった乙骨憂太。呪いとなった里香はその巨大な力で乙骨の周囲の人間を傷つけてしまう。人との関わりを避け生きてきた乙骨だったが、呪術高専の教師・五条悟との出会いを機に、里香の呪いを解くことを誓う。</p>
<p>そんな乙骨憂太を演じるのは、「幽☆遊☆白書」の蔵馬/南野秀一役で鮮烈なデビューを飾り、「エヴァンゲリオン」シリーズの主人公・碇シンジ役や、「セーラームーン」シリーズのセーラーウラヌス/天王はるか役など、中性的な役、二面性を持つ役、強烈な個性を持つ役など、圧倒的な表現力でどんなキャラクターも魅力的に表現できる声優として常に第一線を走り続けている緒方恵美さん！</p>
<p>乙骨のキャスティングに関しては、「中性的で、柔らかさ、優しさがあった上で、大きな感情の振れ幅・落差もある」と原作者・芥見下々先生が思い描くイメージを受け、そのイメージに近い役者の例として緒方恵美さんの名前が挙がり、それを受けて「なるほど！」と本作の朴性厚監督はじめアニメスタッフでも満場一致で決定したとのこと。</p>
<p>乙骨憂太のキャラボイス初公開となる特報では、呪いとなってしまった里香の解呪を誓う乙骨憂太と、ティザービジュアルでは後ろ姿しか描かれていなかった里香が登場！ 二人を結ぶ重要なアイテム“指輪”も描かれる濃厚な30秒の映像に仕上がっています。</p>
<p>この特報のアフレコを経て、緒方さん自身「原作イメージを大事に、私なりの乙骨憂太像を、チームの皆様の胸をお借りしながら、誠心誠意創り上げられたらと思います。12/24、劇場でお目にかかりましょう」とコメントを寄せています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BllZmZQ3slE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『劇場版 呪術廻戦 0』特報【12月24日(金)公開】<br />
https://youtu.be/BllZmZQ3slE</p>
<h3>コメント</h3>
<p><strong>緒方恵美コメント：</strong><br />
この度、乙骨憂太役を拝命しました緒方恵美です。オファーを頂いた時は、本当に驚きました!<br />
話題の呪術廻戦に、突然、そんな大役で&#8230;!?<br />
戸惑いつつ読ませて頂いた原作が本当に面白くて、0巻から最新巻まで一気に読めてしまって、ついでにアニメまで全部観てしまって(笑)。観終えてから唸りました。魅力的だけど複雑なキャラクター。どういうアプローチで&#8230;?<br />
と悩む間も無くすぐに「特報」収録のお声がかかり!「初めて発する1ワードで乙骨憂太を表現する」というなかなかない難関スタートを切ることになってしまったのですが、メインスタッフの皆様にもお目にかかれ、コンセンサスも取ることができた(コロナ禍では難しい)ので、おかげで本番収録には少し落ち着いて臨める? と、自分に言い聞かせています(笑)。<br />
原作イメージを大事に、私なりの乙骨憂太像を、チームの皆様の胸をお借りしながら、誠心誠意創りあげられたらと思います。12/24、劇場でお目にかかりましょう。どうぞよろしくお願いします。</p>
<p><strong>原作者・芥見下々コメント：</strong><br />
乙骨憂太に関しては、元々「中性的で、柔らかさ、優しさがあった上で、大きな感情の振れ幅・落差もある」イメージを持っていましたので、緒方恵美さんに演じていただけると決まった時、ピッタリだと思いました。</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
自身の死刑を望む高校生・乙骨憂太。<br />
幼少の頃、結婚の約束を交わした幼馴染・祈本里香を交通事故により目の前で失った彼は、呪いと化した彼女に憑かれ苦しんでいた。<br />
そんな中、「呪い」を祓う為に「呪い」を学ぶ学校“東京都立呪術高等専門学校”の教師であり、最強の呪術師・五条悟が現れ、乙骨を呪術高専に転入させる。</p>
<p>呪いと化した里香によって周りの人々を傷つけてしまう日々を送っていた乙骨は、<br />
「生きてていいという自信が欲しい―-」<br />
と、呪術高専で里香の呪いを解くことを決意。<br />
同級生の禪院真希・狗巻棘・パンダと共に呪術師として歩みだすのだった。</p></blockquote>
<p>『劇場版 呪術廻戦 0』 2021年12月24日(金) 完全顕現!!<br />
公開日:2021 年 12 月 24 日(金)<br />
原作:「呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校」芥見下々(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
制作:MAPPA<br />
配給:東宝<br />
（C） 2021 「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会 （C）芥見下々/集英社<br />
公式サイト:https://jujutsukaisen-movie.jp/<!-- orig { --><a href="https://jujutsukaisen-movie.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@animejujutsu</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101144" rel="noopener" target="_blank">狗巻棘は原作からも変化した“デコ出しヘア”に！『劇場版 呪術廻戦 0』1年生の禪院真希・パンダ設定画解禁<br />
https://otajo.jp/101144</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『シン・エヴァ』アスカの重要シーンに実はあの人物がいる!? 庵野秀明・鶴巻和哉・前田真宏監督陣が本編の小ネタを明かす</title>
		<link>https://otajo.jp/99251</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:39:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[鶴巻和哉]]></category>

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		<description><![CDATA[『シン・エヴァンゲリオン劇場版』大ヒット御礼舞台挨拶が行われ、庵野秀明氏（総監督）、鶴巻和哉氏（監督）、前田真宏氏（監督）、緒方恵美さん（碇シンジ役）が登壇し、本編の小ネタが一部語られました！ ※本編のネタバレがあるので [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/DSC_0922-2.jpg" /><br />
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』大ヒット御礼舞台挨拶が行われ、庵野秀明氏（総監督）、鶴巻和哉氏（監督）、前田真宏氏（監督）、緒方恵美さん（碇シンジ役）が登壇し、本編の小ネタが一部語られました！</p>
<p><strong>※本編のネタバレがあるのでご注意ください！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/DSC_0982-2.jpg" />
<h3>あのシーンは、よく目を凝らすと……</h3>
<p>緒方：色々本当に細かいところに、想いや挑戦が込められていると思いますが、「ここは気づいていないだろう」という小ネタは？</p>
<p>前田：元々のシナリオでは、弐号機がビースト化してオリジナルのアスカが迎えに来る場面で、あの13号機の中にカヲルがいるんですね。2人いないと動かない、という前提なのでコピーして作られた複製の不完全なカヲルがいる、みたいなことが元々の台本にはあって。それを一度、画にしていたんですけど、画の力関係が変わって、オリジナルアスカを画面の中心に出してきたので、ほとんど見えないんですけど、なんとなくよく目を凝らしていただくと、人影がいるんじゃないかな～、と。</p>
<p>鶴巻：先日、ネットの『シン・エヴァ』の特番で司会をやられていたアナウンサーの松澤千晶さんが、ゲンドウが脳みそを拾うシーンがあるんですけど、そのシーンの面白い考察をされていて。実はあのシーンは脚本にないんですよ。前田さんが描かれているイメージボードにあったシーンを良かったので僕がそのまま使ってるんです。松澤さんの考察では、ゲンドウが人間ではないものになってしまったんだけれど、ユイのことを忘れたくないので脳みそを拾って自分に入れるという話をしていて。</p>
<p>それ、めっちゃ良いな～と思ったんですけど（笑）。そこまで踏み込んで考えていなかったので、前田さんはどうだったのかな？と思って。</p>
<p>前田：バッチリです（笑）。素晴らしいです。</p>
<p>鶴巻：じゃあこれを公式の見解で（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/DSC_0892-2.jpg" /><br />
庵野：エヴァの画面って、物語上必要なものと、画として美しいものと、あとは僕自身の人生において関わりのあるものと、スタッフの好みなんですよね。僕の好みだけじゃなくて、メインスタッフ全体の好みが散りばめられていて。そういうのが世界観を広げて作っていると思うんですよね。</p>
<p>アニメーションというのはフィクションなので、基本的に自分の好きなものでしか構成しないで済むんですよ。実写だと、「あそこにある変なビルなんとかならないかなあ」というときに、CGでわざわざお金をかけて消すとかあるんですけど。アニメの場合は最初から作らなければいいので、それが出来るのがアニメーションの良いところで。</p>
<p>だから、基本的にエヴァは僕の好きなものか、スタッフの好きなもので構成されています。その中に小ネタもいっぱいあるんですけど、僕の中では宇部新川駅とかクモハ42とか。あのモデルになっている駅の周辺って電化されていないんですよね。だから、電車があるのはそもそもおかしいなんですよ。これはなかなか言われていないのかな、と思いますけど。</p>
<p>キハ40という移動車を置いているんですけど、本来、電化されていないところに電車が置いてあるのは変なんですよね。あれは僕が子供の頃から見ていたり乗っていたりした電車なので、その思い出のところとして画面が構成されているんです。だから、クモハ42も、僕の妻の絵も、大好きなもので自分の人生にものすごく関わりのあるものなんです。そういうものだけで構成しているので。</p>
<p>そのへんを考察するのもいいかな、と思いますけど、ただ妻の考察に関しては、妻がどういう人かというのをある程度理解していただいてやってもらったほうがいいかなって。そこは、「ANNORMAL［アンノーマル］」展（安野モヨコ展）という妻の展覧会の図録があって、あれにたぶん妻の公にしている一番深い情報が入っていますので、ぜひそれをご覧いただいてから、妻のことは色々話してもらえればなと思います。</p>
<p>前田：庵野さんは先程も言っていましたけど、キレイなものが好きなので。でも、僕は例えばゲンドウのドロドロとかを描こうと思うと、どんどん汚いものを入れていくんですけど、全部カットされて（笑）。</p>
<p>庵野：いや、結構残してるよ。</p>
<p>緒方：脳みそが残っているだけでもね（笑）。</p>
<p>庵野：あと、ラストカットの実写なんだけど、ものすごいお金をかけて好きなものを1個入れていますので、それは気づいていただけると幸いです。すごいお金かけたんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/DSC_0977-2.jpg" /><br />
ラストカットの庵野監督がお金をかけた好きなものとは……!?　ぜひ皆さん見つけてみてください！</p>
<p>他にも、制作の裏側やNHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』についても語られた舞台挨拶の様子はコチラの記事で↓<br />
<a href="https://getnews.jp/archives/2985171" rel="noopener noreferrer" target="_blank">庵野秀明「こういうところはNHK撮ってない」「誤解されているけど、僕は自分だけで作りたくないんです」『シン・エヴァンゲリオン劇場版』裏話と感謝を述べる<br />
https://getnews.jp/archives/2985171</a></p>
<p>キャスト14名登壇舞台挨拶の様子はコチラ↓<br />
ゲンドウのセリフに「お前が言うな！」石田彰が絶叫！『シン・エヴァンゲリオン劇場版』完成映像に感涙のキャスト14名が心境を語る<br />
https://otajo.jp/98935<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98935" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>山寺宏一「葛城、本当によく頑張ったな」加持からミサトへのメッセージを6万人が目撃！『シン・エヴァンゲリオン劇場版』舞台挨拶に豪華キャスト14名集結<br />
https://otajo.jp/98936<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98936" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>≪作品概要≫<br />
・タイトル:『シン・エヴァンゲリオン劇場版』大ヒット公開中<br />
・上映時間:2時間 35 分<br />
・企画・原作・脚本・総監督:庵野秀明<br />
・監督:鶴巻和哉、中山勝一、前田真宏<br />
・テーマソング:「One Last Kiss」宇多田ヒカル(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
・音楽:鷺巣詩郎<br />
・声の出演:緒方恵美、林原めぐみ、宮村優子、坂本真綾、三石琴乃、山口由里子、石田彰、立木文彦、清川元夢<br />
関智一、岩永哲哉、岩男潤子、長沢美樹、子安武人、優希比呂、大塚明夫、沢城みゆき、大原さやか、<br />
伊瀬茉莉也、勝杏里、山寺宏一、内山昂輝、神木隆之介<br />
・制作:スタジオカラー<br />
・配給:東宝、東映、カラー<br />
≪あらすじ≫<br />
新たな劇場版シリーズの第 4 部であり、完結編。 ミサトの率いる反ネルフ組織ヴィレは、コア化で赤く染まったパリ旧市街にいた。旗艦AAA ヴンダーから選抜隊が降下し、残された封印柱に取りつく。復元オペの作業可能時間はわずか 720秒。決死の作戦遂行中、ネルフの EVA が大群で接近し、マリの EVA 改 8 号機が迎撃を開始した。一方、シンジ、アスカ、アヤナミレイ(仮称)の 3 人は日本の大地をさまよい歩いていた&#8230;&#8230;。
</p></blockquote>
<p>（C）カラー</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>山寺宏一「葛城、本当によく頑張ったな」加持からミサトへのメッセージを6万人が目撃！『シン・エヴァンゲリオン劇場版』舞台挨拶に豪華キャスト14名集結</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:25:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[「エヴァンゲリオン」シリーズ最新作にして完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版』に出演する豪華声優陣、総勢14人が登壇した来場御礼舞台挨拶が3月28日(日)に新宿バルト9にて実施されました。 1995年のTVシリーズ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/21523dafa9f40446cb8ade72cdb7f637.jpg" /><br />
「エヴァンゲリオン」シリーズ最新作にして完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版』に出演する豪華声優陣、総勢14人が登壇した来場御礼舞台挨拶が3月28日(日)に新宿バルト9にて実施されました。</p>
<p>1995年のTVシリーズ放送で社会現象を巻き起こした『新世紀エヴァンゲリオン』。2007年からは『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズとして再始動し、『：序』『：破』『：Q』の3作が公開されて大ヒットを記録。常に新しいファンを獲得し、幅広い層から支持を受けてまいりました。そして、『新劇場版』シリーズ最新作にして完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版』は現在、全国公開中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/eee553a14e4c3150d92099a923481089.jpg" /><br />
1997年以来、『エヴァンゲリオン』シリーズとしては、実に24年ぶりとなる舞台挨拶に、碇シンジ役・緒方恵美さん、綾波レイ（仮称）役・林原めぐみさん、式波・アスカ・ラングレー役・宮村優子さん、葛城ミサト役・三石琴乃さん、赤木リツコ役・山口由里子さん、渚カヲル役・石田彰さん、碇ゲンドウ役・立木文彦さん、相田ケンスケ役・岩永哲哉さん、鈴原ヒカリ役・岩男潤子さん、伊吹マヤ役・長沢美樹さん、日向マコト役・優希比呂さん、北上ミドリ役・伊瀬茉莉也さん、多摩ヒデキ役・勝杏里さん、加持リョウジ役・山寺宏一さんの豪華14名が集結。</p>
<p>史上最大規模となる全国334館への中継で、約6万人がその歴史的な瞬間を目撃しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/569f22b43b9b33a879a5ab705323a310.jpg" /><br />
<strong>――シンジたちは、『：Q』には登場していなかったトウジ、ケンスケ、ヒカリの同級生3人と第3村で再会を果たすことになりましたね。</p>
<p>宮村優子：</strong>トウジやケンスケ、ヒカリや家族のみんながなんとか声をかけているのを見ながら、アスカではなく私自身としては、「あ～！こいつ早く目を覚ませよ！」と思いながら（笑）。でもアスカにもアスカの言い分があって。『：Q』の段階では第3村があることはわからなかったので、「第3村！トウジたち出てきた！」とビックリしたし、嬉しかったです。ガラッと『：Q』と違うなとは感じました。</p>
<p><strong>緒方恵美：</strong>エヴァでこんなにほのぼのとした世界が長い時間展開するとは、誰も思っていないですよね。</p>
<p><strong>岩永哲哉：</strong>第3村は素敵ですよね。ジオラマとか作ってほしいなって。あそこですごく丁寧に描かれていたから、後半との差で第3村って良い場所なんだなって、そこに希望がありましたね。26年目にしてケンスケは「ケンケン」というニックネームが付きまして（笑）。別の仕事場に行くと、「観たよ、エヴァ。ケンケン（笑）」と言われるようになりました。</p>
<p><strong>岩男潤子：</strong>私も今日お会いしたときに思わず「ケンケン」って呼んでしまいそうになったくらい、親しみやすいニックネームがいつの間にか付いていたり、なんと言っても中学生だった私達がすっかり落ち着きました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/1da091df8085c9d96f1f26de06e5f64e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/cc9746a72391d39a5c2324db8e1613ff.jpg" />
<p><strong>――第3村では綾波レイ（仮称）も過ごしますが、新しい綾波の姿に出会い、林原さんはどのように思われましたか？</p>
<p>林原めぐみ：</strong>黒いプラグスーツと畑？ということが最初の驚きでした。ただ、エヴァンゲリオンという作品の中で、温かい人情というものと清らかな水と新緑と、そしてお腹いっぱい吸う空気というものをかつて経験したことがなかったので、その空間がここにあるということがまず私自身が受け止めるのに台本だけでは足りず。現場でどうしていこうかと思っていたところ、一緒の村の人たちでレイちゃんを気にかけてくれる3人のおばちゃまたちがプライベートでもお仕事でもとても良くしてくれる3人の先輩でご一緒できたので、「あんた、これエヴァンゲリオンって言うんでしょ？すごいわね、あたし出れるなんて嬉しいわよ～」って（笑）、私が「この田舎をどう生きていこう？」と思っていたら、（収録現場に）一歩入ったらそこがもう田舎だったので、その3人の方の人情に解かされたのは私なのか、レイなのかわからないんですけど、途端にそこが第3村になっていました。</p>
<p><strong>――ヴンダーメンバーは、ネルフ時代から一緒にいる仲間ですが、思い出や絆はありますか？</p>
<p>三石琴乃：</strong>もちろんネルフ時代からの同志で一緒に戦ってきた仲間なので、居てくれるとものすごい安心感はあるんですけども、14年経ってそれぞれいろいろな経験をしてしまっているんだろうな、という想いが「一緒に居られる、わーい！」にはならなくて……。今日はちょっと一緒にみんなの想いを汲んでスカーフをしてきたんですけど。一緒に居てくれてありがとう、と思いながらも、言葉では言えない何かがありました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/15c9a865132f582e3bff93226b40fd3e.jpg" />
<p><strong>山口由里子：</strong>収録が新劇場版シリーズになってからはミサトと2人きりでしたので、（長沢さんや優希さんに現場で）お会いしていないんです。でも、自分やリツコの本当に片腕というか、いつでもイエスと言ってくれるマヤちゃんが居てくれて。1回くらい「今無理です」とか言ってくれてもいいのに（笑）、その信頼感がありました。そして、日向さんは私は名前を呼んだことがないので、「マコト」と1回呼びたかったとです（笑）。自分にとって最初の作品だったので、先輩の優希さんが頼れるし、マヤも私にとっては長沢さんそのものがマヤで。可愛くて芯が強くてすごく似ていると思っていて、本当にしっかりしているし、日向さんも私にとって優希さんはいつも優しくてすごく頭が良い尊敬している先輩で、普段と同じように収録は出来なかったけれど、2人の声がいつも聞こえてくるくらい、実は頼りながらお芝居させていただいていたかなと思います。</p>
<p><strong>長沢美樹：</strong>私もデビューしてから初TVアニメレギュラーがエヴァンゲリオンだったので、デビュー当時の気持ちでずっと関わらせて頂いていたので、今日が嬉しくて仕方がなくて。あとみんなで、映画の中でミサトさんが担う大切なことを、「もしリツコがやったら……」という話になったんですけど、リツコさん（山口さん）が、「私だったら絶対失敗すると思う……」とおっしゃっていたのが面白くて仕方がなくて（笑）。皆さんも繰り返し観ていただく際には、「もし、これがリツコさんだったら……」と作品を観終わった後にちょっと考えてみたら、また別の楽しみがあるんじゃないかな、と思っております。</p>
<p><strong>――今回、ゲンドウとシンジとのシーンも多かったですね。</p>
<p>立木文彦：</strong>今までそれほど掛け合いで収録することがなかったので、今回はそれが割とあったので、僕はシンジと一緒にやれた、そして今までやらなかったことを叫んだりとかしたし、“✕✕✕（ピー）”インパクトみたいなことも言えて。それを一緒にできたということが嬉しいですよね。25年間歩んできて、作品でお別れをすることがこんなに寂しいことなんだ、と今までたぶんなかった感情が湧いてきています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/0e3ac70121574285d6d49bd6380755af.jpg" /><br />
<strong>――カヲルくんも登場し、石田さんは演じた際の心境を教えてください。</p>
<p>石田彰：</strong>加持さんとシンジくんとも語り合い、ああいうシーンが描かれるのはカヲルの特殊な事情があってこそだな、だからああいうやり取りが出来たんだなと思いました。『：破』と『：Q』から、林原さんがカバー曲を挿入歌として入れているシーンがあって、あれがすごく特殊で僕的には「いいな！」と思うところだったんですよ、映像内で展開されているシーンと歌詞が微妙にリンクしていて。今回の僕（カヲル）が出てくるシーンにカバー曲を入れるとしたら何がいいだろう？と思ったときに、中島みゆきさんの「時代」が流れたらいいかな～と思って。</p>
<p>この発言に反応した林原さんがサビを少し歌唱してくださり、石田さんから「ありがとうございます～……！！」と振り絞るような感謝の声が漏れる場面も！</p>
<p>また、山寺さんは「ミサトへ掛ける言葉」を求められ、「<strong>葛城、本当によく頑張ったな。そして何より、俺の“ピー”を“ピー”してくれて、本当にありがとう！　以上です」</strong>とネタバレに配慮した言葉に、会場から笑いと拍手が起こり、三石さんは「今、一瞬泣きそうになった私がバカでした（笑）」と笑顔を浮かべました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/0e80655d3ab83f65bd655a5ac67d316c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/6a50e983896f9b2cd672cb20d0774397.jpg" /></p>
<p>そして、最後に庵野総監督へメッセージを求められた緒方さんは、「シンジは送り出すという作業でしたので、観終わった後も、『庵野さん、おめでとう』と言って送り出したという気持ちが強いです。TVシリーズの最後にシンジが中心になってみんなに『おめでとう』と言われて『ありがとう』と返したんですけど、それとは逆に、自分から離れていく皆さんに『おめでとう』と声をかけて、庵野さんを含めて送り出して自分が残ったという感じなので、『本当に庵野さん、お疲れさまでした』という気持ちでいっぱいです」と述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/24974d8f9341722df4058f4a5fa6dfd4.jpg" /><br />
舞台挨拶前半の14名1人ずつからの完成作品を観た感想コメント記事もぜひご覧ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98935" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ゲンドウのセリフに「お前が言うな！」石田彰が絶叫！『シン・エヴァンゲリオン劇場版』完成映像に感涙のキャスト14名が心境を語る<br />
https://otajo.jp/98935</a></p>
<blockquote><p>『シン・エヴァンゲリオン劇場版』公開中<br />
上映時間：2時間35分<br />
企画・原作・脚本・総監督：庵野秀明<br />
監督：鶴巻和哉、中山勝一、前田真宏<br />
テーマソング：「One Last Kiss」宇多田ヒカル（ソニー・ミュージックレーベルズ）<br />
音楽：鷺巣詩郎<br />
声の出演：緒方恵美、林原めぐみ、宮村優子、坂本真綾、三石琴乃、山口由里子、石田彰、立木文彦、清川元夢<br />
関智一、岩永哲哉、岩男潤子、長沢美樹、子安武人、優希比呂、大塚明夫、沢城みゆき、大原さやか、<br />
伊瀬茉莉也、勝杏里、山寺宏一、内山昂輝、神木隆之介<br />
制作：スタジオカラー<br />
配給：東宝、東映、カラー<br />
≪あらすじ≫<br />
新たな劇場版シリーズの第4部であり、完結編。 ミサトの率いる反ネルフ組織ヴィレは、コア化で赤く染まったパリ旧市街にいた。旗艦AAAヴンダーから選抜隊が降下し、残された封印柱に取りつく。復元オペの作業可能時間はわずか720秒。決死の作戦遂行中、ネルフのEVAが大群で接近し、マリのEVA改8号機が迎撃を開始した。一方、シンジ、アスカ、アヤナミレイ（仮称）の3人は日本の大地をさまよい歩いていた……。</p>
<p>（C）カラー</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>ゲンドウのセリフに「お前が言うな！」石田彰が絶叫！『シン・エヴァンゲリオン劇場版』完成映像に感涙のキャスト14名が心境を語る</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:26:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「エヴァンゲリオン」シリーズ最新作にして完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の来場御礼舞台挨拶が3月28日(日)に新宿バルト9にて実施され、豪華声優陣、総勢14人が登壇しました！ 1995年のTVシリーズ放送で社 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/83dafdb8f75ee39e5a9737cb33d06c2a.jpg" /><br />
「エヴァンゲリオン」シリーズ最新作にして完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の来場御礼舞台挨拶が3月28日(日)に新宿バルト9にて実施され、豪華声優陣、総勢14人が登壇しました！</p>
<p>1995年のTVシリーズ放送で社会現象を巻き起こした『新世紀エヴァンゲリオン』。2007年からは『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズとして再始動し、『：序』『：破』『：Q』の3作が公開されて大ヒットを記録。常に新しいファンを獲得し、幅広い層から支持を受けてまいりました。そして、『新劇場版』シリーズ最新作にして完結編となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版』は現在、全国公開中です。</p>
<p>1997年以来、『エヴァンゲリオン』シリーズとしては、実に24年ぶりとなる舞台挨拶の実施！　史上最大規模となる全国334館への中継で約6万人がその歴史的な瞬間を目撃しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/24974d8f9341722df4058f4a5fa6dfd4.jpg" /><br />
碇シンジ役・緒方恵美さん、綾波レイ（仮称）役・林原めぐみさん、式波・アスカ・ラングレー役・宮村優子さん、葛城ミサト役・三石琴乃さん、赤木リツコ役・山口由里子さん、渚カヲル役・石田彰さん、碇ゲンドウ役・立木文彦さん、相田ケンスケ役・岩永哲哉さん、鈴原ヒカリ役・岩男潤子さん、伊吹マヤ役・長沢美樹さん、日向マコト役・優希比呂さん、北上ミドリ役・伊瀬茉莉也さん、多摩ヒデキ役・勝杏里さん、加持リョウジ役・山寺宏一さんの豪華14名が集結しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/9be682570e576354cd16042b6997673b.jpg" /><br />
約25年半もの間愛され続け、待ち望まれてきた本シリーズ。緒方さんは「皆様、今日はお集まりいただきまして、本当にありがとうございます。エヴァンゲリオンシリーズは24年前に旧劇場版の舞台挨拶をしたきりでございまして、新劇場版では一度もキャストの舞台挨拶がありませんでした。24年ぶりで、これだけの皆さんが揃うのは、おそらく最初で最後の機会だと思います。皆様が楽しみにここに来てくださっているのと同じように、私達もとても楽しみにしてここに来ました。最後まで楽しんでいってください」と挨拶。</p>
<h3>「アニメを超えた芸術作品！」14名全員の映画を観た感想は？</h3>
<p>＜緒方恵美＞<br />
エヴァンゲリオンは新劇場版が「破」くらいから、バラバラにアフレコ収録することが多くて、特に今作は本当にみんながバラバラに収録をしていたので、どういう芝居をしているのかよくわからずにいたりしていたのが、「あ！こうなったのか！」と完成版を観て初めて知るという、皆様と同じような気持ちで拝見しました。とにかく完成したというところで、すべてのクリエイター、スタッフの皆様に「本当にお疲れさまでした」と言いたかったです。</p>
<p>＜林原めぐみ＞<br />
2時間35分、長い長い時間を観終わり、そしてさらに、長い長いエンドテロップを見ながら、これだけの人たちが集結した映画なんだな、と改めて感慨深い想いでおりました。そして、おそらく30代以降の方たちは、ここが1つの終わりであり、10代の人にとっては、もしかしたらここが入り口なのかもしれないな、という想いでおりまして、その無限ループの中を漂う人も、一度抜けてまた帰ってくる人も、「エヴァンゲリオンという1つの世界がここに存在していたんだな」ということを噛みしめるような想いで見ています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/cb260e4c3f1c47defac7dc3e9a111809.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/258b8da920425d10828e72ce542425b0.jpg" />
<p>＜宮村優子＞<br />
私は試写と、地元で友達と映画館に観に行きました。昔、エヴァンゲリオンが社会現象になったときに、インターネットがそこまで普及していなくて、“エヴァンゲリオンの謎”みたいな考察本が出て。その当時、私もそういうのを読んで、「へえ、みんなすごい色々考えてるんだ、そうなんだ～！」みたいに思っていたんですけど、今回、2回観ても自分で考察したり、インターネットで皆さんの考察を見たり聞いたりして、「え！そんなところそうだったっけ!?」みたいになって、また観に行くみたいな、これが正しいエヴァンゲリオンの楽しみ方なんだな、と思いました。最後の完結編でも一粒で何度も美味しい想いをしているな、と自分でも思うので、皆さんもいっぱい楽しんでくれたらいいな、と思います。</p>
<p>＜三石琴乃＞<br />
試写で観て、人物たちの気持ちはすごく心にぐっと迫るものがあって涙したりもしたんですけど、その他の細かい設定とか、この地球が今どうなっちゃってるんだろう？ということはわからないままなのですが（笑）、葛城ミサトとしては、大切な役割を担って重要なシーンを任されたので、そこは嬉しくて一生懸命頑張ってやりました。今日はみんなと一緒にいられて本当に幸せです。</p>
<p>＜山口由里子＞<br />
私は公開初日にこっそりここバルト9の17時の回に後ろの方で観させていただいて。自分で台本を読んだ時は、30分くらい泣いていたと思うんです、あまりに感動して。でも、そのときよりも更に、もう本当に動けないくらいの感動でした。素晴らしい芸術作品。もうアニメを超えた芸術作品！と思って、出会えてよかった。いろんな方に感謝しながら、エンドロールが終わった途端、一瞬シーンと間があった後に、（観客から）ぶわっと拍手が湧いたあのときのことは本当に忘れられません。一緒に拍手をした人いらっしゃいますか（笑）？　本当にあれを味わえたのは幸せです。間違いなく、私のこれから好きな映画トップは「シン・エヴァンゲリオン」と言うと思いますし、あと10回は観ると思います（笑）。</p>
<p>＜石田彰＞<br />
僕もこの作品を観終わった後に、作品自体に翻弄されました。それは一種、異様とも言えるような映像を見せられて、「これをどう解釈したらいいんだろう？」ということや、細かな設定的な部分など理解が及ばないことが多すぎて、物語自体はどう捉えればいいんだろう？と思ったんですけど、でも、お話自体を理解するには、特にシンジとゲンドウの会話をきっちり聞き逃さないように追えばわかるようになっているのかな？という気がします。僕はそれで解釈した気になったんですけど。そんな僕は、ゲンドウがシンジにあるタイミングで「大人になったな」と言うんですけど、それを聞いて、「お前が言うなっ！！！」って思いました！　そういう作品です、これは。（会場爆笑）<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/27250cf5e099bb378a1ed7b580e8a674.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/fccb217e95a14e9cd477e1e5f9a55a36.jpg" /><br />
＜立木文彦＞<br />
今回、自分はゲンドウとして当然、非常に大事な役どころではあったんですけど、収録のときよりも、この作品を最初に観た時の印象が違って見えたんです。それは何でだろうな？と思ったら、やっぱりそれまでの役者の方々、スタッフさんの努力の結晶が全部に表れていて、自分がゲンドウを演じきるというよりは、最初にみたときの印象は、すべての役に本当に愛があるし、本当にみんなが好きになるくらいの思い入れが1回めから強くなりました。</p>
<p>やっぱりこのエヴァンゲリオンという作品は、アニメではないな、という感じが非常にするんですよね。そのあたりが、皆さんにTVシリーズから25年間愛してもらっている理由なんだと思います。自分の中では言いたいことはいっぱいあるんですけど、とにかく庵野監督と同世代で、この映画に到達するまでやれて、そして1つの区切りをつけられたということが、僕としては自分の中の言ってみれば「Beautiful World」ですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/9d3078274e9826f28f776b521a6965bc.jpg" />
<p>＜岩永哲哉＞<br />
僕は、試写を観た後「とんでもない映画が出来てしまった」というのが素直な感想でした。メカニック的な動きといい、人の表情といい。「こんなところでこんな音楽使うんだ！」とかビックリしちゃって、本当に素晴らしい作品が完成したと感じました。相田ケンスケとしましては、「破」以来、12年ぶりに復活しまして。干支がひとまわり回ってしまったんですけども、最後に間に合って無事に復活し、今回いろいろケンスケ的にも役割がありまして、良い仕事ができたかな、と思って最後皆さんと一緒に関われて本当に感謝しております。</p>
<p>＜岩男潤子＞<br />
私は試写を観るのが怖くてお断りしてしまい、公開してからはチケットが取れなくてやっと1席だけ空いているところを見つけて1人で観てきました（笑）。でも、席に座った途端、涙が溢れてしまって、1回めは本当に泣きじゃくるに近い状態で、お隣に座っていた女性も同じくずーっと泣いていたので、2回めにしっかりと事務所のスタッフの皆さんと一緒にもう一度観ることができました。庵野監督の温かい気持ちや優しさが本当に散りばめられていて、“誰も1人にさせないよ、みんな幸せになるんだよ”というメッセージが込められているようで、観終えた後にすごく優しい気持ちになりました。感謝の気持ちが溢れてきました。本当にありがとうございます。</p>
<p>＜長沢美樹＞<br />
庵野監督のNHK「プロフェッショナル」の中で、美しいだけのものってあまり魅力に感じないと思っていらっしゃる節だったり、どこか欠けている存在のほうが魅力を感じる、とおっしゃっていたんですけど、そう思って振り返ってみると、伊吹マヤってエヴァンゲリオンという特殊な世界の中ですごく普通の女の子がポツンと1人で居て。この嵐のような個性的な人たちと世界観の中で、すごく普通の整った存在で居たんじゃないかなと思っていて。ところが、始まっていくうちにマヤ的にビックリなエピソードがたくさんあって、エヴァンゲリオンの捕食シーンでは吐いてしまったり、リツコ先輩のことがすごく好きでたまらなくて旧劇場版のときには溶けてしまうときに、「絶頂を迎える感じで“先輩”と言ってくれ」とオーダーをいただいたり。『：Q』になっていきなり人が変わったような感じになっていたり、整っているところを無理やり壊されるような瞬間がマヤ自身にはたくさんあったんじゃないかなと思っていて、こういうところが庵野監督の大事にしているところの一端だったのかな？なんて今振り返ると思ったりしています。</p>
<p>この役をやるにあたって、人生で大切なたくさん活用できるセリフをいただけて、TVシリーズのときは「不潔」って日常生活でたくさん言わせていただきましたし、今後の私の人生においては、「これだから若い男は！」というのをいろんな人たちに向けて言っていこうと思いますので、どうぞ皆さんよろしくおねがいします（笑）。そして観終わって、「これはアニメじゃなかったんだ、“神話”だったんだな」と思いました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/6b316cd29cf20b4206079540bebf35c9.jpg" /><br />
＜優希比呂＞<br />
観終わった後、本当にいろんなことを考えすぎてしまって、作品をどこまで楽しめたのかな、と思うと何回か観なきゃいけないな、と思います。芝居に関して言うと、先程も話がでていたようにほとんどが抜き録りで、特に今回は複雑な人間関係が散りばめられているんですよね。それで、とても難しいセリフが多いんですよ。それを抜き録りで出演者ができたというのが、観ていて「なんてすごい声優たちなんだろう！」と僕は感動しました。演技に関して言うと、本当に複雑なんですよね。だから、「よく相手がいなくてこのセリフが言えるよなあ！」と客観的に皆さんのことを思って感動しておりました。あとは、作品の中のいろんなエンターテイメントであるとか、SFファンにはたまらないいろんな設定だとか、これもまた何回か観ないと理解できないというか、楽しめないと思いますので、僕は劇場に通おうと思っております。</p>
<p>＜伊瀬茉莉也＞<br />
私がエヴァンゲリオンに初めて触れたのが、新劇場版「序」になるんですね。初めてエヴァを観たときにやっぱりすごく衝撃がありまして、その後にTVシリーズのほうも一気観させていただいて、まさか最終章まで関わることができて本当に光栄だなと思います。完成した作品を観た時は、涙が止まらなかったです。庵野監督の作品への愛だったり、キャラクターへの愛だったり、キャラクター同士の愛というものが私はすごく感じられたので感動しました。</p>
<p>＜勝杏里＞<br />
劇場版を観終わった後は、やはりすごく涙が出て、金縛りのように動けない状態になりました。作品に対して感動したというのと、あと自分が携われたということ、それと、やっぱり僕も最初に10代の頃にTVシリーズに触れているので、この業界に入る前から一ファンとしてずっと観ていたものにまさか自分が携わるとは思っていなかったし、そしてそれが最後を迎えたということが自分の中ですごく大きくて。いろんな尺度からものすごい大きな感情が押し寄せて金縛りみたいな状態になってしまいました（笑）。ただ、TVシリーズなど見直しても、自分が10代のときに観ていたものと、そのときの自分によって作品がどんどん変わっていくところがこの作品の特徴だと思うので、これからも一エヴァンゲリオンのファンとして、ずっと観続けていきたいと思います。</p>
<p>＜山寺宏一＞<br />
僕は観て、「出ていて良かったな」と思いました。セリフを録ったんですけど、そんなにたくさんあるわけではないので、庵野さんが「カットしましょう」って言いかねなかったな、とNHK「プロフェッショナル」を観ていて思いました（笑）。本当に、庵野さんやたくさんのスタッフが命を削って作った、世の中にたくさんエンターテイメントがある中で、どれとも違う、唯一無二の存在であるこのエヴァンゲリオンに出れて、我々声優は作品との出会いやキャラクターとの出会いがほぼすべてと言っていいくらいです。僕も長くこの作品と加持リョウジという役に携われて、代表作と言えば加持リョウジと『アンパンマン』のチーズと出るので、その2つの作品とキャラクターに出会えたのは感謝をしたいと思います。本当にありがとうございました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/7e8266b2386cf8eb5ff880137e61a46e.jpg" />
<p>また、三石さんは劇中のシーンをイメージし、腕にはスカーフを巻いて登壇、長沢さんはヴンダーのクルーとしての決意を込めたエヴァネイルで登場しました。</p>
<p>舞台挨拶後半の内容はコチラの記事をご覧ください↓<br />
<a href="https://otajo.jp/98936" rel="noopener noreferrer" target="_blank">山寺宏一「葛城、本当によく頑張ったな」加持からミサトへのメッセージを6万人が目撃！『シン・エヴァンゲリオン劇場版』舞台挨拶に豪華キャスト14名集結<br />
https://otajo.jp/98936</a></p>
<p>さらに、本日3月29日に『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の新たな映像、追告A、追告Bがカラー公式YouTubeにて公開されました。</p>
<p>追告Aは劇中で使用された松任谷由実さんの名曲「VOYAGER〜日付のない墓標」のカバー楽曲に乗せて、映画に登場する第3村のシーンを含み描かれた90秒。追告Bは鷺巣詩郎による楽曲「this is the dream, beyond belief&#8230;」に乗せて、劇中の戦闘シーンを中心に描かれた90秒。双方ともに作品の魅力の一部が垣間見える映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/L0f6m-8i660" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・追告 A『シン・エヴァンゲリオン劇場版』絶賛公開中<br />
https://youtu.be/L0f6m-8i660</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3tyYvoIlroM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・追告 B『シン・エヴァンゲリオン劇場版』絶賛公開中<br />
https://youtu.be/3tyYvoIlroM</p>
<p>関連記事：<br />
綾波レイが漂う『新世紀エヴァンゲリオン』EDをイメージ！七色に光り回転するメモリアルクリスタルがEVA STOREオリジナルで登場<br />
https://otajo.jp/98323<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98323" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『シン・エヴァンゲリオン劇場版』公開中<br />
上映時間：2時間35分<br />
企画・原作・脚本・総監督：庵野秀明<br />
監督：鶴巻和哉、中山勝一、前田真宏<br />
テーマソング：「One Last Kiss」宇多田ヒカル（ソニー・ミュージックレーベルズ）<br />
音楽：鷺巣詩郎<br />
声の出演：緒方恵美、林原めぐみ、宮村優子、坂本真綾、三石琴乃、山口由里子、石田彰、立木文彦、清川元夢<br />
関智一、岩永哲哉、岩男潤子、長沢美樹、子安武人、優希比呂、大塚明夫、沢城みゆき、大原さやか、<br />
伊瀬茉莉也、勝杏里、山寺宏一、内山昂輝、神木隆之介<br />
制作：スタジオカラー<br />
配給：東宝、東映、カラー<br />
≪あらすじ≫<br />
新たな劇場版シリーズの第4部であり、完結編。 ミサトの率いる反ネルフ組織ヴィレは、コア化で赤く染まったパリ旧市街にいた。旗艦AAAヴンダーから選抜隊が降下し、残された封印柱に取りつく。復元オペの作業可能時間はわずか720秒。決死の作戦遂行中、ネルフのEVAが大群で接近し、マリのEVA改8号機が迎撃を開始した。一方、シンジ、アスカ、アヤナミレイ（仮称）の3人は日本の大地をさまよい歩いていた……。</p>
<p>（C）カラー</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」トラチ＆ドラチがナビゲート役に！誓いのリングライト付き前売券再販も決定</title>
		<link>https://otajo.jp/82684</link>
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		<pubDate>Thu, 07 Nov 2019 07:00:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[劇場版シリーズKING OF PRISMより、プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日(金)全国公開）の本ビジュアル公開され、さら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/Kop_Poster_Reglar_RGB_s.jpg" /><br />
劇場版シリーズKING OF PRISMより、プリズムショーだけを集めた「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日(金)全国公開）の本ビジュアル公開され、さらにベストテンのナビゲート役をトラチ(CV.渡部優衣)とドラチ（CV.緒方恵美）が務めることが決定！</p>
<p>本シリーズは、プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」（2016年1月9日公開）、劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」（2017年6月10日）に続いて、本年3月にはTV放送に先駆けて公開された劇場編集版「KING OF PRISM –Shiny Seven Stars-」（2018年3月2日より全4章連続公開）は約29万人を動員し、第1作目・2作目に続いて大ヒットを記録。シリーズ3作累計では110万人を動員しています。</p>
<p>劇場版最新作となる「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、本シリーズの最大のみどころでもあるプリズムショーからベスト10に選ばれたショーを上映。現在までにシリーズに登場した全29曲のショーの中からファン投票で順位が決定します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/KoP_Poster_Regular_nologo_RGB_s.jpg" /><br />
公開された本ビジュアルはティザービジュアルで登場した7人のスタァに加えて、シリーズの始まりともいえる大人気グループ・Over The Rainbow＜神浜コウジ（CV.柿原徹也)、速水ヒロ（CV.前野智昭）、仁科カヅキ（CV.増田俊樹）＞の3名とエーデルローズの敵校でトップスタァの如月ルヰ（CV.蒼井翔太）、大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）、高田馬場ジョージ（CV.杉田智和）ら3名、合計13名のスタァたちが、光り輝く煌めきの中からプリズムショーの世界へと向かい入れるようなビジュアルとなっています。</p>
<p>さらに、同じく新たに本ビジュアルに加わったトラチ(CV.渡部優衣)とドラチ（CV.緒方恵美）が本作のナビゲート役として出演することも決定。TVシリーズでわずかに登場した後、『かわいい！』『（動いているところを）もっと見たい！』等、SNSでも話題となったマスコットがファンの期待に応えて再登場し、ベスト10の行方を見守ります。また、今まで描かれなかった二人の日常が垣間見れるコーナーも予定しているのだとか！</p>
<p>11月8日(金)より、本ビジュアルを使用したムビチケカードの販売も決定。また、完売となっていた“誓いのリングライト付き劇場前売券”がWEB通販にて再販されることも決まりました！</p>
<h3>劇場前売券情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/KoP_movieticket.jpg" /><br />
■ムビチケカード<br />
価格：1,500円（税込）<br />
購入者特典：オリジナルポストカード（非売品）<br />
※無くなり次第終了</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/kopas_ticket.jpg" /><br />
好評につき11月8日よりWEB通販にて再販決定！<br />
■数量限定 誓いのリングライト付き劇場前売券<br />
価格：2,200円（税込）<br />
※前売券はシン・ユキノジョウ・タイガ・カケル・ミナト・レオ・ユウか<br />
らお選びいただけます。<br />
※劇場前売券の絵柄とリングライトのキャラクターはセットです。<br />
※先着順につき無くなり次第終了。</p>
<blockquote><p>＜「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」作品概要＞<br />
「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」<br />
2020年1月10日（金）より全国公開<br />
キャチコピー：ノンストップのステージはあなたを煌めきの彼方へ<br />
＜キャスト＞<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬<br />
如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
制作：ODDJOB Inc. / タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p>HP https://kinpri-allstars.com/<br />
Twitter @kinpri_PR</p></blockquote>
<p> (C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/82221" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「KING OF PRISM」ファン投票プリズムショー☆ベストテン中間発表　上位3位に十王院カケル・鷹梁ミナト 1位は絶対アイドル・速水ヒロ<br />
https://otajo.jp/82221</a></p>
<p>プリズムスタァたちがオーケストラでライブを披露！　「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」レポート<br />
https://otajo.jp/82114<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82114" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>25周年記念『幽☆遊☆白書』TVアニメ再放送決定！「爆烈！目覚めた妖狐」はキャスト副音声付き</title>
		<link>https://otajo.jp/72642</link>
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		<pubDate>Mon, 02 Jul 2018 04:18:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[中原茂]]></category>
		<category><![CDATA[再放送]]></category>
		<category><![CDATA[冨樫義博]]></category>
		<category><![CDATA[北山真理]]></category>
		<category><![CDATA[堀川りょう]]></category>
		<category><![CDATA[妖狐蔵馬]]></category>
		<category><![CDATA[幽☆遊☆白書]]></category>
		<category><![CDATA[幽白]]></category>
		<category><![CDATA[緒方恵美]]></category>
		<category><![CDATA[蔵馬]]></category>

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		<description><![CDATA[『幽☆遊☆白書』TVアニメ25周年プロジェクトの一環として、7月よりTOKYO MXにてアニメの再放送が決定！　人気エピソードはキャストの副音声付きで放送されます。 今回再放送されるのは、【暗黒武術会編 戸愚呂チーム戦】 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/YUYU_HD_B_06_01.jpg" /><br />
『幽☆遊☆白書』TVアニメ25周年プロジェクトの一環として、7月よりTOKYO MXにてアニメの再放送が決定！　人気エピソードはキャストの副音声付きで放送されます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/YUYU_HD_B_19_01.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/YUYU_HD_B_22_03.jpg" /><br />
今回再放送されるのは、【暗黒武術会編 戸愚呂チーム戦】を中心にセレクションした計26話。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/YUYU_HD_B_78-02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/YUYU_HD_B_98.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/YUYU_HD_B_43-02.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/YUYU_HD_B_60.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/YUYU_HD_B_47-01.jpg" /><br />
そして、人気エピソードである第55話「爆烈！目覚めた妖狐」は、蔵馬役・緒方恵美さん、鴉役・堀川りょうさん、妖狐蔵馬役・中原茂さんによる新規収録の副音声コメンタリー付きで放送！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/6b3a77d35c5503cd0fcbcb17d1df766b.jpg" /><br />
また、7月27日には『幽☆遊☆白書 25th Anniversary Blu-ray BOX 霊界探偵編』も発売。描き下ろしボックス&#038;インナージャケットを初公開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/a401060b839e4021bb0d0f8987de3079.jpg" /><br />
映像特典には、HDテレシネにより満を持して初Blu-ray化の劇場版『幽☆遊☆白書 冥界死闘篇 炎の絆』を収録！　劇場版『幽☆遊☆白書 冥界死闘篇 炎の絆』は、新キャラクターデザインを原作者・冨樫義博先生自らが担当、使用されたセル画はなんと7万枚という渾身の一作です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/6d021f12ab845a1dd73dec4ca5f6dd31.jpg" /><br />
さらに、キャラクターデザイン・北山真理先生描き下ろしイラストによる先着購入特典(※)のミニ色紙「雪菜&#038;桑原」デザインも公開されました。<br />
(※先着購入特典は対象店舗のみ対象店舗は、TVアニメ化25周年記念サイトにてご案内しています)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/289de60744bc278c6778785ea0559451.jpg" /><br />
7月を皮切りに、今後10月まで毎月TVアニメシリーズのBlu-ray BOXが発売となる『幽白』。この夏から25周年の盛り上がりが加速しそうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/YUUHAKU_TwoShots_KEY_WEB.jpg" /><br />
10月26日発売の「魔界編」には、蔵馬と飛影の出会いを描いた幻の外伝「TWO SHOTS」、そして、原作コミックス最終巻収録の「のるか そるか」の完全新作アニメーションを収録。そちらも見逃せません。</p>
<h3>『幽☆遊☆白書』暗黒武術会編ほかTV地上波再放送決定</h3>
<p>TOKYO MX 7月2日より毎週月曜日 19:00～2話ずつ<br />
※7月9日は1話のみの放送となります。<br />
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます</p>
<p>＜副音声付きエピソード＞<br />
8月20日(月)放送 第55話「爆烈!目覚めた妖狐」<br />
出演:蔵馬役 緒方恵美/鴉役 堀川りょう/妖狐蔵馬役 中原茂</p>
<p>＜7月の放送スケジュール＞<br />
●7月2日(月) 第1話「死んだらオドロいた!」、第7話「蔵馬の秘密?!母と子のきずな」<br />
●7月9日(月) 第8話「螢子あやうし!邪眼師・飛影!」<br />
●7月16日(月) 第44話「幻海からの最大の試練」、第45話「飛影連戦!撃て黒龍波!」<br />
●7月23日(月) 第46話「戦慄!黒桃太郎の変身」、第47話「伝説の盗賊!妖狐・蔵馬」<br />
●7月30日(月) 第48話「闇アイテム・死出の羽衣」、第49話「残された力!幻海の死闘」</p>
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		<title>舞台はまるで○塚…!?　キャストが豪華なドラマCDシリーズ『Grand Stage』始動</title>
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		<pubDate>Mon, 26 May 2014 12:24:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[井上麻里奈]]></category>
		<category><![CDATA[喜多村英梨]]></category>
		<category><![CDATA[斎賀みつき]]></category>
		<category><![CDATA[緒方恵美]]></category>
		<category><![CDATA[豊口めぐみ]]></category>

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		<description><![CDATA[乙女ゲームブランドéterireから、女性のみで構成される歌劇団を舞台にしたドラマCDシリーズ『Grand Stage』（グランステージ）が発表。既にキャラクター・キャストが公式サイトで公開されています。 まるでタ○ラ○ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/GrandStage_01.jpg" />
<p>乙女ゲームブランドéterireから、女性のみで構成される歌劇団を舞台にしたドラマCDシリーズ<strong>『Grand Stage』</strong>（グランステージ）が発表。既にキャラクター・キャストが公式サイトで公開されています。</p>
<p>まるでタ○ラ○カのような歌劇団「グランステージ」に入ったリスナーとそのパートナーとのストーリーということで、出演するのは女性声優陣。自由で豪快な性格の陽央あきとを<strong>緒方恵美</strong>が演じるのをはじめ、歌舞伎の家から入ったエリート・昴涼夜役には<strong>豊口めぐみ</strong>、帰国子女で小悪魔タイプの風宮絵流役に<strong>井上麻里奈</strong>、歌劇学校の後輩で天才肌の美波琥珀役に<strong>喜多村英梨</strong>、男役スターの称号&#8221;赤薔薇の君&#8221;に君臨する蘇皇唯役に<strong>斎賀みつき</strong>がそれぞれ起用されています。<br />
中性的な少年役が多い緒方や、『海月姫』の鯉淵蔵之介など青年役もこなす斎賀はもちろん、『プリキュア』シリーズに出演歴のある豊口・井上・喜多村がどのように演じるのか興味深いところ。</p>
<p>イラストに小説の挿絵などでも活躍中の駒城ミチヲさん、シナリオを『中の下！』（富士見ファンタジア文庫）などで知られる長岡マキ子さんが担当するというところも注目の『Grand Stage』シリーズは、2014年秋よりキャラクターCD5枚（各税抜1800円）が連続リリース予定。2015年にはドラマCD（全一巻・税抜3000円）もラインナップされています。これまでありそうでなかった歌劇団ものとして、新たなジャンルを開拓できるのか、その展開にも期待が集まるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>Grand Stage グラン・ステージ　（公式サイト）</strong><br />
<a href="http://eterire.com/grandstage/" target="_blank">http://eterire.com/grandstage/</a></p>
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