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	<title>オタ女舘ひろし &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>渡邊圭祐 体重10kg増量するも「周りが凄すぎて言うのをやめました（笑）」映画『鋼の錬金術師 完結編』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Jul 2022 02:54:03 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[二部作連続公開で完結となる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』（絶賛上映中！）より、リン／グリード役の渡邊圭祐さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 連載開始20周年新プロジェクトとして発表された [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7687.jpg" /><br />
二部作連続公開で完結となる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』（絶賛上映中！）より、リン／グリード役の渡邊圭祐さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/HG3_Pos_0420-_R.jpg" /><br />
連載開始20周年新プロジェクトとして発表された実写完結編二部作は、エドとアル兄弟の物語を、原作の最終話まで映像化することにこだわった国家錬金術師の抹殺を誓う男スカーとの対決を描く『復讐者スカー』と、国家を揺るがす巨大な陰謀に導かれ物語の壮大なラストを描く『最後の錬成』（6月24日より上映中！）で完結を迎えます。</p>
<p>『復讐者スカー』からリン役を演じ、『最後の錬成』ではホムンクルスのグリードも演じ分けた渡邊圭祐さんに撮影エピソードや共演者の印象などお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7659.jpg" /><br />
<strong>――ご自身も原作ファンでリン推しとのことですが、リン役のお話をいただいたときのお気持ちは？</p>
<p>渡邊：</strong>それはもう単純に「いいんですか!?」となりました。「もちろんやらせていただきます」と言って他のキャストの方を見たときに、もう一回「いいんですか!?」と言ってしまいましたました（笑）。あまりにも自分の小さい頃から見ている方たちばかりだったので。もちろん1作目に出演されているキャストさんは知っていましたけど、「いいんですか!?」という感覚が強かったです。</p>
<p><strong>――錚々たる方々過ぎる、というのはありますよね（笑）。</p>
<p>渡邊：</strong>ここに名前を連ねるのか、という喜びみたいなものがありました。やっぱりまだどうしても素人臭さみたいな感覚は抜けないので。</p>
<p><strong>――そうなのですね！　では撮影現場でも「うわあ！」と物怖じしてしまうようなことはあったのでしょうか。それこそ、舘ひろしさんと対峙するシーンも多かったので。</p>
<p>渡邊：</strong>舘さんは、発するエネルギーというか、オーラがもうすごくて。あんまり「うわ、誰々だ！」となるほうではないんですけど、舘さんはなってしまいました、気圧されました。<br />
撮影現場って初めましての人がたくさん居て、僕は誰かと喋っていないと不安になってしまうタイプなんですけど、舘さんは必要最低限しかお話しにならないので、そこもまたいいな、と思いながら。僕は僕で空回りしていた気がします（笑）。</p>
<p><strong>――舘さんに話しかけに行ったりはされていないんですか？</p>
<p>渡邊：</strong>あまりしていないです。僕はもう眺めていよう、と思って（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7729.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7672.jpg" />
<p><strong>――改めて、完成した作品をご覧になった印象は？</p>
<p>渡邊：</strong>面白かったです。＜復讐者スカー＞よりも、最後に向けてそれぞれ全員のエピソードが最後に向かっていく感じがすごく現れていたし、全員の決意みたいなものがしっかりと見て取れたので良かったなと思いました。</p>
<p><strong>――撮影していたときと印象が変わった部分や、こうなったんだ！という驚きなどはありましたか？</p>
<p>渡邊：</strong>＜復讐者スカー＞のときにやっていたリンという役から、今作ではホムンクルスのグリードに変わって、エドたちの物語にあまり関与していなかったというのもあり、シンプルに現場で見ていなかった部分が多かったので、内野聖陽さんがやられていた何役もの映像など、「面白いな」と思いながら観させていただきました。</p>
<p><strong>――原作もお好きだということですが、実写の映像で物語ラストまで描かれたものを観ていかがですか？</p>
<p>渡邊：</strong>やっぱり実写化っていいな、と思いました。もちろん反対派の方もいらっしゃると思うんですけど、漫画からアニメになって、そして生身の人間がやるからこそ出る生々しさだったり、そういうところの良さが実写にはあると思うので。それぞれのキャラクターの感情がちゃんと動いていく様がしっかりと見られたので面白かったです。</p>
<p><strong>――人が演じるからこその表情や熱量がありますよね。完成映像をご覧になって、撮影当時の気持ちなど蘇りましたか？</p>
<p>渡邊：</strong>今作はグリードをメインに演じていたのですが、懐かしい気持ちになりました。＜復讐者スカー＞を観たときとはまた違った、「グリード楽しかったな！」という気持ちも蘇りましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7666.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7669.jpg" />
<p><strong>――グリードを演じてみて、楽しかったところ、難しかったところは？</p>
<p>渡邊：</strong>僕はまだ、純粋にいろんな役をできることが楽しいなと思える段階なので、この1つの作品で2役できるという喜びはもちろんありました。舘さんと対峙するシーンがあるというのが＜復讐者スカー＞から一貫してあったのですが、前作ではリンとして刀を交える構図だったのが、グリードになった今作では完全に素手での戦闘になるので、そこの間合いの測り方は難しかったです。殴りに行くわけでもなく、貫きに行っているので、殴っているときよりも相手の懐に入っていなければいけない。その分、奥に奥にとなって、そうすれば自ずと危険も多くなるので難しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/reFA_part3_pic.067.jpg" />
<p><strong>――実際にヒヤッとする、少し危険を感じる場面もあったのですか？</p>
<p>渡邊：</strong>安全対策が第一の現場でした（笑）。でも、ブラッドレイに僕が背負投されて橋から落ちるというシーンを撮影するときに、背景はCGではあるんですけど実際にぶら下がって、舘さんが僕の下にいらっしゃって、みたいな感じで。もちろん片腕で舘さんを支えるなんてことは僕は出来ないので、舘さんは何かに乗った状態だったんですけど、そのシーンが一番大変でした。僕の肩が外れるんじゃないかな、とヒヤッとした部分ですね（笑）。</p>
<p><strong>――ほぼグリーンバックの撮影で、ご自分でテンションや気持ちを世界観に持っていくためにやっていたことはありますか？</p>
<p>渡邊：</strong>元々原作がすごく好きというのもありましたし、主演の山田涼介くんも同い年で。おそらく同い年の人とメインで共演する経験が初めてだったので、純粋に撮影自体は楽しくモチベーションは保つことが出来ました。でも、撮影期間も長かったので、そのモチベーションを維持するために、毎回撮るシーンやその前後を前日にはきちんとアニメや漫画で見返したりしていました。そうやってリンやグリードの気持ちを前日から維持しようと心がけていました。</p>
<p><strong>――現場では、山田さんとダンスの動画を観て一緒に踊られたとか？</p>
<p>渡邊：</strong>僕がやらされていたというだけです（笑）。去年の誕生日のときに連絡をくれたんですけど、「変わらずダンスを踊るナベちゃんでいてね」とメッセージが来ました。</p>
<p><strong>――渡邊さんは元々ダンスはお得意なのですか？</p>
<p>渡邊：</strong>全然出来ないです。当時すごく流行っている曲があって、その煽りを受けて踊らされました（笑）。</p>
<p><strong>――＜復讐者スカー＞では本郷奏多さんとも共演シーンが多かったですが、本郷さんのインタビューで渡邊さんと同郷という会話をした気がすると仰っていました。</p>
<p>渡邊：</strong>そうですね、宮城県の話をさせてもらいました。お互い仙台市出身ということで。でも、本郷さんは早めに宮城から離れていらっしゃるようなので、そこまで話は広がっていなかったです（笑）。</p>
<p><strong>――同じようなことを本郷さんも仰っていました（笑）。</p>
<p>渡邊：</strong>僕が仙台に住みすぎているというのもあるんですけど、大学に入ってようやくお酒を飲みだしたりして広がりが見えてくると思うので。</p>
<p><strong>――本郷さんの印象は？</p>
<p>渡邊：</strong>独特な空気を持っている方だなと思いました。自分のペースもしっかりとあって。でも、話すとすごいユニークな方ですし、面白い人だなという印象です。だから、仲良くなろうと思って、たぶん僕はめちゃくちゃイジっていたんですよ。</p>
<p><strong>――え!?</p>
<p>渡邊：</strong>薄くですけどね？　薄くイジっていたら、それがバレて「俺のことめちゃくちゃイジってるよね？」って真顔で言われたのがちょっと怖かったのは覚えています（笑）。</p>
<p><strong>――山田さんや本郷さんと共演されて影響を受けた部分はありますか？　見ていてすごいと感じた部分など。</p>
<p>渡邊：</strong>もちろん本郷さんはエンヴィーでしかないし、山田さんはエドでしかない。それはやっぱり素晴らしいなと思いました。控室とかではなく、撮影現場でカメラの前に立ったときの温度の持って行き方みたいなものは勉強になったなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7701.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7702.jpg" />
<p><strong>――原作ファンということでご自身が思うキャラクター像はあったと思いますが、振る舞いなどで心がけたことは？</p>
<p>渡邊：</strong>リンの部分では、すごく抜けてはいるんですけど、王の資質を持った人でもあるので、そういった品は出るように心がけてはいました。</p>
<p><strong>――グリードでは表情もガラッと変わったと感じましたが、グリードで意識した部分は？</p>
<p>渡邊：</strong>なるべくリンとの差も出るように、体勢を低く居ようとしました。下から目線がいくように意識していた気がします。</p>
<p><strong>――リンとグリードはどちらも意思が強いキャラクターだと思いますが、共感できる部分はありましたか？</p>
<p>渡邊：</strong>リンもグリードも目的のために手段は選ばないところは、共感というよりは大事な感覚だなと思いました。もちろん、全部を捨てて行動するというのが許される時代ではないと思うので、そことの折り合いをつけながら、その感覚は自分の中に持っていなくてはいけない競争心だな、と共感していました。</p>
<p><strong>――自分と似ているというよりは憧れのような？</p>
<p>渡邊：</strong>憧れの感覚のほうが強いですね。先日、人生で初めて手相を見ていただいたんですけど、見た瞬間に「協調性の塊だね」と言われて、わりとそこの競争心などの感覚が欠如しているのかなと思うので、それが今欲しいなと思っています。ゆとり世代なので（笑）。</p>
<p><strong>――実際にご自身でも協調性の塊だと思うことが多いですか？</p>
<p>渡邊：</strong>結構多いですね。人に合わせがちなところはどうしてもあって、仲良くなればなるほど我を出す瞬間が減ってくるので、そこで我を突き通す意思みたいなものももっと顕著に表していかなきゃなと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7728.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7745.jpg" />
<p><strong>――撮影現場にトレーニングマシーンが置いてあったそうですが、渡邊さんも使われたのでしょうか？</p>
<p>渡邊：</strong>これは言い訳じゃないんですけど（笑）、僕は極度の汗っかきなのと、グリードのときは顔に特徴的なメイクもしていたので汗で流れるといけないかな、と思って僕は使うのは控えていました。誰でも使って良い状況ではあったんですけど、筋肉に真摯な方が多かったので。<br />
特に今作を観ていただくと、山田くんとかは「こんなに肩に筋肉あるの!?」というくらい、すごいので。それに心が打ち砕かれて自分を追いやる意思を削がれたと思っていただければ（笑）。</p>
<p><strong>――渡邊さんもアクションシーンがたくさんありましたが、体を鍛えたりされたのですか？</p>
<p>渡邊：</strong>基本的に肌が出ている役ではあったので、撮影時のエピソードとして話せればいいかなと思って、一応鍛えたんです。体重も10kgくらいは上げたんですけど、周りがすごすぎて僕のことは言うのをやめました（笑）。</p>
<p><strong>――原作ファンということで、ハガレンの世界観に入って撮影現場で感じたことは？</p>
<p>渡邊：</strong>撮影のときはどちらかというと役に必死というか、自分の責務を全うするじゃないですけど、そっちの感覚のほうが強かったので、仕上がったものを観て「おお！ハガレンじゃん！」という、その世界観に自分が居る喜びはありました。</p>
<p><strong>――実写ハガレンはキャスティング面でも素晴らしすぎて、キャラ再現度の高さに感動しました。</p>
<p>渡邊：</strong>それぞれとてもハマっているというか、“ハマらせている”という言い方がきっと正しいと思うんですけど、素晴らしいなと原作ファンから見ても思いました。</p>
<p><strong>――原作ファンとして観ていて、良かったと感じたキャラや、注目して観てほしいキャラは？</p>
<p>渡邊：</strong>＜最後の錬成＞だと完全に僕は内野聖陽さんです。3役をやられていて、度肝を抜かれたというか、改めてとんでもない方だなと。<br />
あとは山田くんの筋肉。肩の筋肉ですかね！</p>
<p><strong>――あれはすごすぎて、山田さんの実際の筋肉なのか、それともCGでそう見せているのか？と考えてしまいました。</p>
<p>渡邊：</strong>直接見ていてすごかったです。でも映像を観たら僕も「CGかな？」と思うくらいでした。けれど、たぶんあれは山田くん自身の体だと思います、相当追い込んでいたので。</p>
<p><strong>――山田さんは現場で皆さんと話さずにトレーニングされていた感じですか？</p>
<p>渡邊：</strong>いや、全然！　どちらかというと、山田くんは現場でトレーニングしていないほうだと思います。話しながらもずっと腕はダンベルを持ち上げたりしていた気はしますけど、筋肉が見えるシーンの直前に一時的なパンプアップを求めてやっていたんだと思います。現場ではそんなにやる時間もないので、皆さん本腰を入れてトレーニングをやっているわけではないんですけど、撮影直前にちょっとでも膨らまして出るという目的でやっていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7761.jpg" />
<p><strong>――では、グリードが司るのは＜強欲＞ですが、渡邊さんご自身が今手に入れたいモノを教えてください！</p>
<p>渡邊：</strong>海沿いのマイホームですね。なんかそういう生活いいなと思って。できれば仙台で。</p>
<p><strong>――本当に仙台お好きなんですね。</p>
<p>渡邊：</strong>地元ラバーなので。</p>
<p><strong>――夢が叶うことを願っています！　素敵なお話をありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108487" rel="noopener" target="_blank">映画『鋼の錬金術師 完結編』原作ファン・本郷奏多が推せるポイントはハズレ無しの＜納得のキャスティング＞！「クレジット順考えるの大変だっただろうな、と思います（笑）」<br />
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<p>ベストキャスティングすぎ！名シーンの連続でラストまで駆け抜ける映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』山田涼介「僕が完結編をやりたいと思ったのは曽利監督だったから」<br />
https://otajo.jp/107893<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107893" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>リン／グリードVSブラッドレイ！映画『鋼の錬金術師 完結編』カッコ良すぎるバトルシーン本編映像公開　渡邊圭祐「舘さんが”いい目だな”と言ってくださったんです」<br />
https://otajo.jp/108502<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108502" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<h3>作品情報</h3>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央（セントラル）を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。最後に兄弟が出した答えとは…？　<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』<br />
原作：「鋼の錬金術師」荒川 弘（「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊）<br />
監督：曽利文彦　脚本：曽利文彦　宮本武史<br />
出演：山田涼介　本田 翼　ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子　本郷奏多  ／　黒島結菜　渡邊圭祐<br />
寺田 心　内山信二　大貫勇輔　ロン・モンロウ　水石亜飛夢<br />
奥貫 薫　高橋 努　堀内敬子  丸山智己　遼河はるひ　平岡祐太<br />
山田裕貴　麿 赤兒　大和田伸也<br />
舘ひろし（特別出演）<br />
藤木直人 ／ 山本耕史　／　筧 利夫<br />
杉本哲太　　栗山千明　　風吹ジュン<br />
佐藤隆太 　仲間由紀恵  ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作：映画「鋼の錬金術師2&#038;3」製作委員会　　企画・制作プロダクション：ＯＸＹＢＯＴ　　配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト：hagarenmovie.jp　　オフィシャルTwitter：@hagarenmovie　　#ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX　（C）2022 映画「鋼の錬金術師2&#038;3」製作委員会</p>
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		<title>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』リン・ヤオやブラッドレイ大総統の姿も！総勢15キャラを名シーンで紹介する予告映像解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Apr 2022 19:26:41 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/ae36b89a51e4bac6715ecf1ad6680824.jpg" /><br />
映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』が5月20日(金)に、そして6月24日(金)に映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』が二部作連続公開予定ですが、エドと仲間たち、復讐を誓うスカー、シン国からの刺客、かつて過ちを犯したアメストリス軍、立ちはだかるホムンクルスなど総勢15キャラの名シーンを集めた予告映像が解禁！</p>
<p>2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載が開始するや、魅力的なキャラクター、緻密に練られたストーリー、圧倒的で唯一無二な世界観で、超人気漫画となった「鋼の錬金術師」。2021年に連載開始20周年を迎え、新プロジェクトとして、5年ぶりとなる実写映画が発表されたばかり。</p>
<p>2017年12月に1本目の実写映画『鋼の錬金術師』が公開され、興行収入約12億円の大ヒットを記録。続編となる今回の実写映画では、二部作で原作の感動の最終話までを描き切る堂々の完結編となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/23d6d531ecd72af1fafedde1655dafc6.jpg" /><br />
主演は前作に引き続きHey! Say! JUMPの山田涼介さんが務め、主人公で“鋼の錬金術師”の二つ名を持つ国家錬金術師エドワード・エルリックを演じ切ります。また本田翼さんをはじめ、ディーン・フジオカさん、蓮佛美沙子さん、本郷奏多さんらが続投！</p>
<p>本作から登場する新キャストに、内野聖陽さんや新田真剣佑さん、舘ひろしさん、渡邊圭祐さん、黒島結菜さん、山本耕史さん、栗山千明さん、山田裕貴さんら豪華俳優陣が名を連ねます。</p>
<p>そして、エルリック兄弟を始めとする豪華キャスト陣で贈る15キャラクターが登場するキャラクター予告映像を解禁！　全員が抱える想いがぶつかり合う”完結編”に！　原作の名台詞の数々も登場します!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/50cdba28c5db74b54aa66a55e17e34e6.jpg" /><br />
映像には本作の主人公であるエドワード・エルリック(山田涼介)、そして弟のアルフォンス・エルリック(水石亜飛夢)を始め、エルリック兄弟の幼馴染みかつ本作のヒロインであるウィンリィ・ロックベル(本田翼)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/b1b8d894b16c11a276c28c86d05f7636.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/b4388b127ac878450002b2be397d4aac.jpg" /><br />
アメストリス軍の軍人であり焔の錬金術師のロイ・マスタング大佐(ディーン・フジオカ)、大佐の部下であるリザ・ホークアイ中尉(蓮佛美沙子)、イシュヴァール殲滅戦でマスタングと共に戦ったマース・ヒューズ(佐藤隆太)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/bbd2449524d314ca8897768f9d92d26a.jpg" /><br />
敵対するホムンクルスのエンヴィー(本郷奏多)、東の大国シンよりやってきたシン国第十二皇子のリン・ヤオ(渡邊圭祐)、リンの臣下ランファン(黒島結菜)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/ae36b89a51e4bac6715ecf1ad6680824.jpg" /><br />
そしてアメストリス軍の大総統キング・ブラッドレイ(舘ひろし)、剛腕の錬金術師アレックス・ルイ・アームストロング少佐(山本耕史)、敵対国との国境沿いにまたがるブリッグズ要塞を守るオリヴィエ・ミラ・アームストロング少将(栗山千明)。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/22f09e6481919622520ea7ad4f6837b1.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/7361ef0193224ff6be046dee6054233f.jpg" /><br />
過去の出来事から全ての国家錬金術師に憎しみを抱く、額に傷のある謎の男スカー(新田真剣佑)、エルリック兄弟の父親であり完結編で最も重要な鍵を握るヴァン・ホーエンハイム、そしてホムンクルスの生みの親でもあるお父様(内野聖陽)といった豪華キャスト陣が演じる主要15キャラクターたちが印象的なセリフとともに紹介されており、それぞれのキャラクターの魅力が充分に詰まった必見の映像となっています。</p>
<p>ホムンクルス、そして“お父様”との最終決戦で身体がボロボロになりながらも最後まで決して諦めずに<strong>「立てよド三流 オレ達とおまえとの格の違いってやつを見せてやる！」</strong>という眼光鋭いエドのアツいシーンや、本作より新キャラクターとして登場し、東の大国シンより不老不死の法を求めてやってきたリンが、命がけで自分を守ろうとする臣下のランファンに心を動かされ、<strong>「手ぶらで帰ったら腕ぶった斬ってまで尽くしてくれた臣下に合わせる顔が無いだろがッッ!!!!!」</strong>と覚悟を見せる姿、そして国家錬金術師をターゲットにした連続殺人事件の犯人でありながら、自身も壮絶な過去を持ち、復讐を心に誓うスカーが<strong>「神の道に背きし錬金術師滅ぶべし!!」</strong>と攻撃を仕掛けるシーンなど、原作でも人気の名シーンと台詞の数々も登場！</p>
<p>映像には、エドと仲間たちの決意のセリフ、彼らに攻撃を仕掛ける最強の復讐者スカーの姿、アメストリス軍がかつて戦場で大きな過ちを起こしたことを匂わせるマスタングのセリフ、エドの父親であるホーエンハイムと、彼に瓜二つの姿であるお父様が<strong>「私は人間になりたいのではない 完全な存在になりたいのだ」</strong>と言い放つ姿なども映しだされており、各キャラクターの抱える想いがぶつかり合うことで向かう物語の結末に、ますます期待が高まります。</p>
<p>さらに今回、新たな場面写真も解禁！　これまで解禁されてきた各キャラクターに加えて、ウィンリィ・ロックベル、ロイ・マスタング大佐、リザ・ホークアイ中尉のビジュアルも解禁！　新キャストはもちろん、続投キャスト陣の活躍にも注目です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ERgYUqiUKPY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』キャラクター予告｜2022年5月20日（金）／6月24日（金）二部作連続公開！<br />
https://youtu.be/ERgYUqiUKPY</p>
<p>前作、映画『鋼の錬金術師』公開から約5年の歳月を経て、迫力もスケールパワーアップした本作。果たして、エルリック兄弟は元の身体を取り戻すことが出来るのか？　日本を代表する豪華キャスト陣が集結し、二部作で描かれる圧巻のフィナーレを、ぜひスクリーンで確かめてください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106276" rel="noopener" target="_blank">物語は圧巻のフィナーレへ！実写映画『鋼の錬金術師 完結編』新旧メインキャラ登場！イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く迫力満点のロング予告解禁<br />
https://otajo.jp/106276</a></p>
<p>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』山田涼介の生演技に朴璐美「泣きました。山田さんがエドそのもの」Wエド登壇キックオフイベントで熱く語る<br />
https://otajo.jp/106326<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106326" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
5月20日(金)、「復讐者スカー」<br />
6月24日(金)、「最後の錬成」<br />
完結編二部作連続公開!!</p>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央(セントラル)を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。<br />
最後に兄弟が出した答えとは&#8230;?<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会<br />
企画・制作プロダクション:OXYBOT<br />
配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp<br />
オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>物語は圧巻のフィナーレへ！実写映画『鋼の錬金術師 完結編』新旧メインキャラ登場！イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く迫力満点のロング予告解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106276</link>
		<comments>https://otajo.jp/106276#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Mar 2022 02:21:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
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		<category><![CDATA[鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成]]></category>

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		<description><![CDATA[エルリック兄弟の旅、そして物語は圧巻のフィナーレへ――。実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く、迫力満点のロング予告が解禁！ 2001年に月刊「少年ガンガ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/fb98ab27e48bd30e7072132120e459b9.jpg" /><br />
エルリック兄弟の旅、そして物語は圧巻のフィナーレへ――。実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く、迫力満点のロング予告が解禁！</p>
<p>2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載が開始するや、魅力的なキャラクター、緻密に練られたストーリー、圧倒的で唯一無二な世界観で、超人気漫画となった「鋼の錬金術師」。</p>
<p>2021年に連載開始20周年を迎え、原画展の開催や荒川弘先生による新連載「黄泉のツガイ」の開始、スマートフォンゲームの配信決定など多くのプロジェクトが立ち上がり、今なお高い人気を誇ります。</p>
<p>そんな中、作品生誕20周年の新プロジェクトとして、新たな実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』が、それぞれ5月20日(金)、6月24日(金)より二部作連続公開されることが決定。2017年12月に1本目の実写映画『鋼の錬金術師』が公開され、興行収入約12億円の大ヒットを記録。続編となる今回の実写映画では、二部作で原作の感動の最終話までを描き切る堂々の完結編となっています。</p>
<p><strong>エドとアル、エルリック兄弟の物語は圧巻のフィナーレへ―――。<br />
凄惨なイシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”まで、完結編二部作で描かれる壮大な物語を迫力満点に描いたロング予告を解禁!!</strong></p>
<p>この度、「鋼の錬金術師展 RETURNS」の大阪会場で行われた、山田涼介さん・朴璐美さんによる、映画「鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成」キックオフイベント内で本作のロング予告が解禁されました。</p>
<p>廃墟で何かの手がかりを探そうとしている主人公のエドワード・エルリック(山田涼介)とともに、原作でも重要なキーポイントとなるイシュヴァール殲滅戦の回想シーンから描かれるロング予告映像！</p>
<p>無情にも爆破されるイシュヴァ―ルの街並みや容赦なく鳴り響く銃声、アメストリス軍の攻撃から逃げ惑う人々が描かれ、ロイ・マスタング(ディーン・フジオカ)を始め、国家錬金術師が人間兵器として投入され多くの人々が命を落としたイシュヴァール殲滅戦の凄惨さが伝わる壮絶なシーンとなっています。</p>
<p>そして現代、国家錬金術師をターゲットにした連続殺人事件が発生し、額に傷のある謎の男＜スカー＞(新田真剣佑)がエドとその弟アルフォンス・エルリック(水石亜飛夢)の前に突如立ちはだかり、「神の道に背きし錬金術師、滅ぶべし」という原作でも登場する名台詞とともに二人を襲います。額に傷のある男、スカーは一体何者なのか？　そして国家錬金術師へ向けられた憎しみの理由とは？　最新のCG技術を駆使して描かれる、迫力満点の戦闘シーンにも注目です！</p>
<p>また、前回解禁されたアメストリス軍の大総統キング・ブラッドレイ(舘ひろし)や国家錬金術師アレックス・ルイ・アームストロング少佐の姉で“氷の女王”の異名を持つオリヴィエ・ミラ・アームストロング少将(栗山千明)、東の大国シンからやってきた、リン・ヤオ(渡邊圭祐)、エドとアルの父親であるヴァン・ホーエンハイム(内野聖陽)など、前作からの続投キャストだけではなく、本作から新たに参戦する豪華キャスト陣も大活躍！</p>
<p>“お父様”と呼ばれる長髪の怪しげな男が言う「約束の日」とは一体何なのか？　また、真理の扉の前で佇むアルフォンス(水石亜飛夢)も遂にその顔が登場します。果たして、エドとアルは無事に自分の身体を取り戻すことが出来るのか？　ウィンリィに決意を伝えるエドの姿、仲間たちが皆エドに声をかける様子も映し出されており、最後の最後まで目が離せない展開になっていることも伺えます。</p>
<p>そして映像の最後には「消えて失せろ 錬金術師」という言葉と共に映し出される謎の男の姿も―。二部作を通して描かれる壮大なストーリーと、エルリック兄弟が迎える結末に期待が高まります！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ario1EvZhts" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』ロング予告｜2022年5月20日（金）／6月24日（金）二部作連続公開！<br />
https://youtu.be/ario1EvZhts</p>
<p>前作、映画『鋼の錬金術師』公開から約5年の歳月を経て、CG技術はもちろん迫力もパワーアップした『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』！　幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。最後に兄弟が出した答えとは―――。原作の最終話までを描き切った”完結編”の結末を、ぜひ劇場のスクリーンでお確かめください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106189" rel="noopener" target="_blank">実写映画『鋼の錬金術師 完結編』栗山千明演じる“氷の女王”やシン国第十二皇子リン・ヤオほか場面写真一挙解禁！<br />
https://otajo.jp/106189</a></p>
<p>「公開が待ち遠しいぜ！」実写映画『鋼の錬金術師』アニメ版エド（朴璐美）＆アル（釘宮理恵）コメント付予告編解禁！荒川弘描き下ろしイラスト入プレ決定<br />
https://otajo.jp/105915<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105915" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>連載20周年記念『鋼の錬金術師展 RETURNS』朴璐美も大興奮「次に進めないくらい“たまらない展示会”」お気に入り商品は「雨(飴)の日はいつも無能キャンディー」<br />
https://otajo.jp/104655<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104655" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品紹介</h3>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央(セントラル)を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。<br />
最後に兄弟が出した答えとは&#8230;?<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会 企画・制作プロダクション:OXYBOT 配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp<br />
オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』栗山千明演じる“氷の女王”やシン国第十二皇子リン・ヤオほか場面写真一挙解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/106189</link>
		<comments>https://otajo.jp/106189#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Mar 2022 15:20:34 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[実写映画完結編となる『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』（5月20日(金)、6月24日(金)より二部作連続公開）の場面写真を一挙解禁!! 2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載が開 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9355dff70160223a0a96d2c64364b0f1.jpg" /><br />
実写映画完結編となる『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』（5月20日(金)、6月24日(金)より二部作連続公開）の場面写真を一挙解禁!!</p>
<p>2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載が開始するや、魅力的なキャラクター、緻密に練られたストーリー、圧倒的で唯一無二な世界観で、超人気漫画となった「鋼の錬金術師」。2021年に連載開始20周年を迎え、原画展の開催や荒川弘先生による新連載「黄泉のツガイ」の開始、スマートフォンゲームの配信決定など多くのプロジェクトが立ち上がり、今なお高い人気を誇ります。</p>
<p>2017年12月に1本目の実写映画『鋼の錬金術師』が公開され、興行収入約12億円の大ヒットを記録。続編となる今回の実写映画では、二部作で原作の感動の最終話までを描き切る堂々の完結編となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/fb98ab27e48bd30e7072132120e459b9.jpg" /><br />
今回解禁となるのは、前作に引き続きHey! Say! JUMPの山田涼介さんが演じる主人公エドこと“鋼の錬金術師”の二つ名を持つ国家錬金術師エドワード・エルリックが敵を前にしたのか、眼光鋭い表情を見せるもの。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3480cf017bbcd325e1a28d7a632dc035.jpg" /><br />
本作から参加となる新キャストであり、SNS上でも“お父様”との一人二役に注目が集まる内野聖陽さんが演じるエドとアルの父親であるヴァン・ホーエンハイムの姿。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/5cf41a2d0a6d3a2aca3b6a46f78442f4.jpg" /><br />
舘ひろしさんが演じるアメストリス軍の大総統キング・ブラッドレイのアクションに期待が高まるサーベルを手にした戦闘シーンと思われる場面を切り取ったもの。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3068480d1e68038a1c457d4d51a7ee13.jpg" /><br />
渡邊圭祐さんが演じる東の大国シンから不老不死の法を求めてやってきた、シン国第十二皇子リン・ヤオ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9355dff70160223a0a96d2c64364b0f1.jpg" /><br />
栗山千明さんが演じる“剛腕の錬金術師”の二つ名を持つ国家錬金術師アレックス・ルイ・アームストロング少佐の姉で“氷の女王”の異名を持つオリヴィエ・ミラ・アームストロング少将の計5点の場面写真。</p>
<p>今から劇場のスクリーンでキャラクターたちが動くのを見るのが待ちきれない！　原作の最終話までを描き切る『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』。</p>
<p>二部作の前編である『復讐者スカー』は、原作でも人気のキャラクターである“傷の男(スカー)が中心になる物語となり、かつて国軍によって滅ぼされたイシュヴァールの民の復讐のために、新田真剣佑さんが演じる全ての国家錬金術師の抹殺を誓う男”傷の男(スカー)がエドに立ちはだかります。</p>
<p>後編の『最後の錬成』では、原作のクライマックスシーンである“お父様”との戦いと、その後のエドとアル、そして仲間たちを描き、まさに完結編のタイトル通り、感動の最終話までを描き切ります。</p>
<h3>鋼の錬金術師展 RETURNS 大阪で衣装展開催</h3>
<p>なお、2021年12月18日(土)～2022年1月16日(日)の期間で東京・池袋のサンシャインシティにて開催されていた「鋼の錬金術師」の原画展「鋼の錬金術師展 RETURNS」が、2022年3月12日(土)～6月26日(日)より大阪・ひらかたパークで行われ、原画展内では本作の映画で使用された18キャラクターの衣装展示が決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/KSZ_0898.jpg" /><br />
今作の衣装が展示されるのは初めてで、メインキャラクターがそろう展示は大迫力！　貴重なこの機会に、撮影現場のリアルな雰囲気をぜひ感じてほしい。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/KSZ_0947.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/KSZ_0968.jpg" /><br />
＜衣装展示のキャラクター＞<br />
エドワード・エルリック、ウィンリィ・ロックベル、ヴァン・ホーエンハイム、ロイ・マスタング、リザ・ホークアイ、アレックス・ルイ・アームストロング、オリヴィエ・ミラ・アームストロング、ゾルフ・J・キンブリー、キング・ブラッドレイ、リン・ヤオ、ランファン、フー、メイ・チャン、スカー、エンヴィー、グリード、セリム、お父様</p>
<blockquote><p>「鋼の錬金術師展 RETURNS 大阪」<br />
「鋼の錬金術師」 の作品生誕20周年を記念し、原画展 「鋼の錬金術師展 RETURNS」を2022年3月12日(土)から2022年6月26日(日)まで、大阪・ひらかたパーク イベントホールで開催いたします。<br />
■開催情報■<br />
【開催場所】 ひらかたパーク イベントホール<br />
京阪電車「枚方公園前」下車 徒歩約 3 分<br />
【開催日時】 2022 年 3 月 12 日(土)~6 月 26 日(日)<br />
10:00~17:00(最終入場 16:30)<br />
※休館日はひらかたパークの休園日に準じます。<br />
【公式 HP】 https://www.mbs.jp/hagarenten/<br />
【主 催】 鋼の錬金術師展 RETURNS 実行委員会<br />
【お問合せ】 「鋼の錬金術師展 RETURNS」事務局 06-6136-5766(10:00~16:30 / 土日祝は除く)</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105915" rel="noopener" target="_blank">「公開が待ち遠しいぜ！」実写映画『鋼の錬金術師』アニメ版エド（朴璐美）＆アル（釘宮理恵）コメント付予告編解禁！荒川弘描き下ろしイラスト入プレ決定<br />
https://otajo.jp/105915</a></p>
<p>連載20周年記念『鋼の錬金術師展 RETURNS』朴璐美も大興奮「次に進めないくらい“たまらない展示会”」お気に入り商品は「雨(飴)の日はいつも無能キャンディー」<br />
https://otajo.jp/104655<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104655" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央(セントラル)を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。<br />
最後に兄弟が出した答えとは&#8230;?<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
5月20日(金)、「復讐者スカー」<br />
6月24日(金)、「最後の錬成」<br />
完結編二部作連続公開!!<br />
原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘 ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会 企画・制作プロダクション:OXYBOT 配給:ワーナー・ブラザース<br />
映画オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp<br />
オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
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