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	<title>オタ女花江夏樹 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>オルガとビスケットの会話シーンも追加！『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』「幕間の楔」書き下ろしシナリオで生アフレコ</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 14:34:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』が2026年2月15日、立川ステージガーデンにて開催され、鉄華団キャストがドレスアップした姿で集結！　朗読劇やバンドによる劇伴メドレーなどで盛 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c05bf8fcab63cbcc670dfe76aff09852.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』が2026年2月15日、立川ステージガーデンにて開催され、鉄華団キャストがドレスアップした姿で集結！　朗読劇やバンドによる劇伴メドレーなどで盛り上がりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/815eabe02d3bff6d2824beff707e7cdc.jpg" />
<blockquote><p>■機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ10周年記念イベント -鉄華の祝祭-<br />
【日程】 2026年2月 15 日(日)<br />
昼公演＞開場 12:30/開演 13:30<br />
夜公演＞開場 17:00/開演 18:00<br />
【会場】 東京・TACHIKAWA STAGE GARDEN(立川ステージガーデン)<br />
【出演(敬称略)】<br />
＜キャスト＞<br />
河西健吾(三日月・オーガス役)/細谷佳正(オルガ・イツカ役)/<br />
花江夏樹(ビスケット・グリフォン役)/たくみ靖明(昭弘・アルトランド役)/村田太志(ノルバ・シノ役)/<br />
田村睦心(ライド・マッス役)/寺崎裕香(クーデリア・藍那・バーンスタイン役)/金元寿子(アトラ・ミクスタ役)<br />
櫻井孝宏(マクギリス・ファリド役)/松風雅也(ガエリオ・ボードウィン役)<br />
＜アーティスト＞<br />
横山克(音楽)/SPYAIR(第2期 1st オープニングテーマ)<br />
＜MC＞<br />
天津飯大郎</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/visual.jpg" />
<p>会場にはイベントキービジュアルを使った大きな横断幕がロビー正面に掲示されていたほか、キャラパネルの展示などが行われ、撮影のために多くの来場者が列を作っているなど入口から賑わいを見せます。</p>
<h3>この日だけ!ユージンと鉄華猫によるマナー映像</h3>
<p>開演3分前になると、スーツを纏った描き下ろしのユージン・セブンスタークと、鉄華団新人・鉄華猫による特別マナー映像が上映。ユージンと鉄華猫による掛け合いで、イベントの注意事項がユーモアたっぷりに説明されました。鉄華猫のキャストボイスを務めたのも、この日の出演が叶わなかったユージン役の梅原裕一郎さん。その内容に会場から笑いと拍手が起きました。</p>
<h3>横山克さんバンドの生演奏から堂々開演!</h3>
<p>鉄華団を象徴する赤色のサインライトで来場者が出迎える中、音楽・横山克さんを中心としたバンドがテーマソング「Mobile Suit Gundam: Iron-Blooded Orphans」を演奏。本日出演するキャスト陣がドレスアップした姿で登場しイベントは開幕！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0197.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI0408.jpg" />
<h3>書き下ろし朗読劇「鉄華の祝祭」</h3>
<p>まずは「鉄華の祝祭」に合わせた書き下ろしのオリジナル朗読劇がスタート。シノの「スーパーギャラクシー歌謡ショー」を始め、団員たちがクリュセ・タチカワ地区を舞台に、鉄血10周年を盛り上げる「鉄華の祝祭」ステージに向けてそれぞれ出し物を準備していて&#8230;&#8230;という内容。ですが、突然起きた電気系統のトラブルによって、ステージは中断の危機！</p>
<p>そこに偶然居合わせたマクギリスとガエリオが、鉄華団に協力を申し出る――。タチカワで実現したまさかの共演と、来場者を巻き込んだ演出に、会場も大いに盛り上がりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0249.jpg" />
<h3>生バンドによるTVシリーズ劇伴メドレー！</h3>
<p>オリジナル朗読劇を終えた後は、横山さんとバンドによる劇伴生ライブ。横山さんのピアノの旋律をメインに、パーカッション、ヴァイオリン、ギター、ベースが重なるエモーショナルなサウンドは圧巻！</p>
<p>「Crescent Moon」や「My Own Way」など、TVシリーズの劇伴7曲をメドレーで披露。ステージ後方のスクリーンには本編映像が流され、会場は『鉄血のオルフェンズ』の世界へと引き込まれました。</p>
<h3>今だから言える!? 祝祭トークショー</h3>
<p>感動的な演奏が終了すると、MCを務めるお笑い芸人・鉄華団大郎 a.k.a. 天津飯大郎さんが登場。かつて声優としても『鉄血のオルフェンズ』に参加したことがある天津さんだけに、司会にも熱がこもります。</p>
<p>そんな天津さんの呼び込みで、キャスト陣が登場。それぞれの個性豊かな自己紹介が「お祭り」ムードを高めます。さらに、河西さんと細谷さんからは、10周年を迎えたことへの感慨が語られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0148.jpg" /><br />
トーク内容は、それがくじで決まるランダム方式。テーマは「10周年を迎えての感想」、「イベント『鉄華の祝祭』についての想い」、「今だから話せる当時のエピソード」、「『鉄血のオルフェンズ』MY BESTシーンはこれだ!」「10年前の自分に言いたいこと」の5つを、ランダムボックスから引いて5秒、10秒、30秒、60秒で語るコーナー企画。</p>
<p>前半は河西さん、たくみさん、寺崎さん、櫻井さん、金元さんの5名がトーク。10年を経た今だからこそ言える内容が続出したほか、制限時間に入らず何も伝えられないパターンも。金元さんは自身と頭の上に掲げたアトラ(のアクリルスタンド)との掛け合いで好きなシーンを紹介するなど、イベントならではのアドリブが見られ、会場を盛り上げました。</p>
<p>後半は、花江さん、松風さん、田村さん、村田さん、細谷さんの5名がチャレンジ。オルガとビスケットの第1話のシーンについてや、アフレコ時の思い出、キャスト同士の信頼関係などが明かされるなど、興味深いコーナーとなりました。</p>
<p>その後、ステージには天津さん、櫻井さん、松風さんが残り、ギャラルホルンの魅力についてもトーク。現在、TVシリーズを観返しているという松風さんが、ガエリオとアインの関係についての豆知識を披露。次回予告までくまなくチェックしている松風さんに櫻井さんも感心している様子でした。</p>
<h3>「幕間の楔」スペシャルステージ開幕!</h3>
<p>イベント中盤には、10周年記念新作短編の「幕間の楔」の生アフレコに、脚本を務めた岡田麿里さん書き下ろしの追加シナリオ+横山克さんバンドによる生演奏が重なったスペシャルステージが開幕！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0136.jpg" /><br />
書き下ろしパート前半は、オルガとビスケットの会話シーンと、オルガと三日月の会話シーンが追加され、それぞれの絆を感じさせる内容。そこから「幕間の楔」本編映像&#038;生アフレコへ。生演奏による迫力のサウンドと共に体感する映像は、よりキャラクターの心情や成長が伝わる内容となっていました。</p>
<p>後半はキャラクターたちが順番にセリフを紡ぎ、静かに、しかしながら熱い余韻が心に残る構成となって展開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0222.jpg" />
<h3>
SPYAIR登場! 盛り上がりも最高潮となった「RAGE OF DUST」</h3>
<p>天津さんの呼び込みで、寺崎さん、金元さん、田村さんが登壇し、「幕間の楔」の感想を話したあと、パンフやアクリルスタンド、「仕事猫」とのコラボ商品など、多彩なイベントグッズの紹介が行われました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1196.jpg" />
<p>当日に発売されたグッズは事後通販が行われることが決定！　事後通販から追加される新規イラスト商品もあるので、ぜひチェックしてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/fd4c39e8542e3e2cb365d34dd168b0b8.jpg" /><br />
その後、寺崎さん、金元さん、田村さんが先導するコール&#038;レスポンスを受けて、SPYAIRがステージに。『鉄血のオルフェンズ』の第2期第1クールOP主題歌「RAGE OF DUST」を当時のOP映像も使用したアニメ映像と共に披露。総立ちとなった来場者をさらに煽りつつ、ハードなサウンドで会場をひとつにしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0322.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0407.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0360.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1208.jpg" />
<h3>三日月とオルガの会話劇でエンディング！</h3>
<p>そしてイベントはエンディングパートに。それぞれがファンやスタッフへの感謝、そして作品・キャラクターへの愛を熱く語ります。河西さんが、作品の次展開への希望を語る形で話を締めくくると、会場からは大きな歓声と拍手が響きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1325.jpg" /><br />
エピローグでは、河西さんと細谷さんのふたりが残り、三日月とオルガの会話劇を披露。決して散らない鉄の華=鉄華団の強い絆がうかがえる内容でしたが、未来の再会に向けてオルガが「止まるんじゃねぇぞ!」と約束するその内容が、10年間、作品を支えてきたファンとの絆をも表しているようでした。</p>
<p>最後は、三日月とオルガの名シーンのように河西さんと細谷さんがグータッチしたのち、ステージを降りてイベントは終幕。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c05bf8fcab63cbcc670dfe76aff09852.jpg" /><br />
終幕後には、スクリーンにキャラクターデザインを手がけた千葉道徳さんによる三日月&#038;オルガの新規描き下ろしイラストがサプライズで公開！　写真撮影が可能ということで、来場者もイベントの思い出としてスマホに収めていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c1b3d36601f48dc0bb43fb615c2eb43d-scaled.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』10周年記念プロジェクト特設サイト:<br />
https://www.gundam.info/feature/g-orphans/<br />
特別編集版『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント -小さな挑戦者の軌跡-』公式サイト:<br />
https://www.g-tekketsu.com/urdr-hunt/<br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』シリーズ公式 X:<br />
https://x.com/g_tekketsu</p>
<p>（C）創通・サンライズ</p>
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		<title>花江夏樹＆西山宏太朗コンビ「スターダスト」に亀裂!?『GETUP! GETLIVE!』5th LIVEゲラゲラ史上最高密度の熱いドラマ＆ネタ披露！アーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Nov 2022 10:46:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気声優によるリーディングライブ＆実際に声優が漫才やコントに挑戦しネタを披露する声優×二次元芸人プロジェクト「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）」待望の5th LIVEが2022年11月13日(日)に開催されまし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/GG_5th.jpg" /><br />
人気声優によるリーディングライブ＆実際に声優が漫才やコントに挑戦しネタを披露する声優×二次元芸人プロジェクト「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）」待望の5th LIVEが2022年11月13日(日)に開催されました！</p>
<p>俺の相方が世界で一番面白い。<br />
お笑い芸人を目指す者たちが集まる養成所 『ＳＳＳ』。青春の全てをお笑いにかける男子たちに与えられた時間は3年間。彼らは日々学び、オーディションを受けては落ち、ネタ合わせとバイトに明け暮れ、夢に向かって奮闘する。<br />
コンビ間の衝突や軋轢、同期への嫉妬、先輩たちへの憧れ、業界への失望、将来への不安などの障害に悩まされ、煌びやかな世界の裏側に翻弄されながらも、苦楽を共にする仲間たちと乗り越え、日本一、そして世界一のお笑い芸人を目指す。</p>
<p>出演キャストが本場の芸人さながらに舞台上でネタを披露し、そして観客による投票でそのLIVEでの優勝者が決まることから、人気声優たちが目の色を変えて本気で取り組む様子「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）」。予想を裏切るドラマ展開も話題となり、文藝春秋よりノベライズや一迅社よりゼロサムオンライン、本誌で連載されたコミックスも発売中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/geragera5_KV_copy_s.jpg" /><br />
そして11月13日(日)に待望の5th LIVEを開催し、ゲラゲラ史上最高密度のドラマと屈指のネタを披露しました！</p>
<p>2023年には、これまでのリーディングライブとネタで構成されていたゲラゲライベントが、初のネタをメインに構成されたイベント「ネタ-1Grand prix」を開催予定です！</p>
<h3>『GETUP! GETLIVE!』5th LIVE!!!!!オフィシャルレポート</h3>
<blockquote><p>「『GETUP! GETLIVE!』5th LIVE!!!!!」<br />
【日程 】 2022年11月13日（日）<br />
＜昼の部＞開場14:00 / 開演14:30 ＜夜の部＞開場18:00 / 開演18:30<br />
【会場 】 森のホール21 大ホール<br />
【出演者 】<br />
『スターダスト』 花江夏樹（上原淳也役）、西山宏太朗（東沢 楓役）<br />
『菊一文字真打』 豊永利行（町田瀬那役）、石川界人（大野虎之助役）<br />
『6-シックス-』 阿座上洋平（喜多見 蓮役） ､熊谷健太郎（狛江一馬役）<br />
『はやしま』 天﨑滉平（早島 雷役） ､梶原岳人（早島 央役）<br />
森久保祥太郎（湯本大雄役）</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/5thlive_goods_sample.jpg" /><br />
共振系幼馴染コンビ『スターダスト』上原淳也（cv.花江夏樹さん） 、東沢 楓（cv.西山宏太朗さん）、ちぐはぐ凸凹コンビ『菊一文字真打』町田瀬那（cv.豊永利行さん）、大野虎之助（cv.石川界人さん）、イマドキ関東芸人 『6-シックス-』喜多見 蓮役（cv.阿座上洋平さん）､狛江一馬（cv.熊谷健太郎さん）、関西を席捲する麒麟児兄弟 『 はやしま』早島 雷（cv.天﨑滉平さん）､早島 央（cv.梶原岳人さん）、そして、ゲストキャラクター・湯本大雄（cv.森久保祥太郎さん）による朗読劇と漫才・コントで会場を沸かせた。</p>
<p>『スターダスト』の東沢は、ピンで番組出演するなど活躍の場を広げていた。そんな彼を見守る上原だったが、だんだん遠い存在に感じるように。大野は、「お前がドシっと構えているから、ヒガ（東沢）が自由にできるんだろ？ 」 と元気づける。町田も「こういうのはバランス」と続き上原をテレビの収録へ送り出す。そんな上原の姿を見て『菊一文字真打 』 の二人は「（自分たちも）テッペンとりにいくか」と気合をいれる。</p>
<p>この日は、プロデューサーが、『スターダスト』と『はやしま』 を番組に呼んでいた。収録も無事終わり居酒屋で打ち上げが行われるが、注文にギャグを挟み込みまくる店員・湯本がテーブルを担当。ご機嫌なプロデューサーは「 どんどんダメ出ししちゃうよ～ 」 と乾杯の音頭をとる。その後、たまたま席を立った上原は、東沢とプロデューサーの会話を聞いてしまう。</p>
<p>東沢は、今後も上原と一緒にテレビに出してほしいとプロデューサーに頼むが、「（上原は）芸人に向いてない」 と軽くあしらわれる。そして、今回のバラエティー出演が東沢のバーターであることを聞いてしまった上原は、悔しさをにじませた。</p>
<p>ネタ合わせが十分にできないまま、『ネタ-1 GRAND-PRIX』の準決勝当日を迎えた『スターダスト』は、本番で上原がセリフを飛ばしてしまい準決勝敗退。敗者復活戦に希望はあるものの、上原は「俺がいなくてもヒガちゃんの人気があれば…。俺のこと面白いって思っていないでしょ？」とポツリ。東沢は、「感謝しているよ。いい人だと思っているよ」 と答えるが、上原はキツい言葉を言い放ってしまった。</p>
<p>「あんな事が言いたかったわけではない」と落ち込む上原のもとに、地元の友達から合コンの誘いが。女性陣を喜ばせるために東沢も呼んでほしいと頼まれるが断るが、上原だけでも来てほしいと懇願され、しかたなく顔を出すことに。友達から「場を盛り上げて。頼むよ、芸人だろ？」 と無茶ブリされた上原は、ここでも空回り。素人の女性陣二人からも芸人に向いていないという陰口を聞いてしまい、とうとう上原の心が折れる。</p>
<p>3日間、音信不通の上原を心配する面々。一緒に暮らしている上原と東沢だが、家にも実家にも帰っていない様子。狛江から「手がかりはゼロ？」と問われた東沢の表情は暗い。「上原のことを待つ」という東沢の思いを尊重した町田は「俺は何もしない」とバイト先へ向かった。</p>
<p>それを見ていた喜多見はピンと来て、「心当たりがある」と行動に。そのあとを央が追う。央の相方 ・雷が「俺も行ったほうがいいやつ？」とオロオロしていると、大野は「二人に任せておけばいい。ハウスッ！」と、雷をなだめた。</p>
<p>みんなの心配をよそに、上原は先輩である町田のところへ身を寄せていた。「 いつまで逃げてんの？」と町田に問われるが、まだ決心がつかない様子。そんな中、喜多見と央が町田を訪ねてきてしまい、上原がそこにいることがバレてしまった。喜多見、央、町田の言葉に耳を傾けた上原は、相方・東沢と向き合うことに。</p>
<p>東沢のもとへ向かった上原。東沢は「敗者復活戦に出なくてもいい」と提案し「仕事をやりたいというより、淳ちゃんとお笑いがやりたい」と。一方上原は、「それは違う」 とピシャリ。「ヒガちゃんはもっと上にいけると思う、テレビで天下とれると思う。でも俺はそれに付き合えない」 と。「俺の分まで頑張ってくれ。一生応援しているから」と言い残し東沢のもとを去った…。</p>
<p>ついに『ネタ-1 GRAND-PRIX』敗者復活戦の当日。上原は、居酒屋にいた。例の店員から「あんちゃん、いいのかい？こんなところにいて」 と声をかけられる。実はこの店員、お笑い芸人で一瞬ブレイクしたというロマンス湯本こと湯本大雄だった。</p>
<p>湯本の経験を、自分たちの現状に重ねる。湯本の芸人としての生き様は、上原にとって夢を託したことで地獄から抜け出せないでいる「誰か」の未来にも感じたのだった。「あいつ（ヒガちゃん）の隣に立ってていいですか？ 」と涙し、東沢のもとへ向かった。</p>
<p>敗者復活戦の現場へギリギリ到着した上原は、「 どんなどん底でも俺は隣にいるから。俺とコンビ組んでくれ！ 」と力強く語る。緊張している東沢に、「娘さんをください」のネタをやろうと提案すると、東沢は「俺と地獄へ落ちてくれ」と応える。こうして『スターダスト』 は、ネタが飛んだように見せかけて高度な技術 “笑い待ち”だと誤魔化すアドリブを交えながら息ピッタリの漫才を披露 。見事、敗者復活戦を制し『ネタ-1 GRAND-PRIX』の決勝へとコマを進めた。</p>
<p>決勝戦のトップバッターは『菊一文字真打』 。昼の部では、漫才「11月ってなにもない」を披露。「11月はイベントがないから寂しい」と町田が語ると、大野は一大イベントがあるだろと熱弁！一体何のイベントを指しているのか問うと…。夜の部は漫才「人をダメにするソファ」 。町田が家具をテーマに語りだすが、大野は「催眠術にかからなくな～ る」 と斜め上の返し。町田を翻弄する大野のボケに会場は大笑い。</p>
<p>『６-シックス-』喜多見と狛江は、昼の部では“転売対策”をネタにしたコント「転売ヤー」で勝負。なかなかプラモデルを売ってくれない店員（喜多見）と、あの手この手で買おうとする客（狛江）との攻防戦に観客は大うけ。夜の部ではコント「ネタ見せ」 を。とあるオーディションに、狛江はオタクキャラで参加するが審査員（喜多見）から「オタク像が古い」 と指摘。ブラッシュアップし再登場した狛江は、推しへの愛を語る最新型のオタクとなり…。</p>
<p>『はやしま』は、昼の部で漫才「大喜利分からん」を披露。央が「大喜利って何なのかわからない」と雷にもちかける。雷は「お題を出すから答えてみて」と提案。央は懸命に答えるが雷の反応は…。夜の部、漫才「コミュニケーション分からん」では、央が「エレベーターなどで二人きりの時などどうしていいかわからない」と吐露。それならやってみようということで、荒い息をしながらピッタリ横につけてくる央に、雷は「怖いわー」 と飛びのく。観客からも悲鳴のような声援が!?変化球だらけの央の返しに会場は大喜びしていた。</p>
<p>そして『スターダスト』が登場。昼の部ではスポーツジムを舞台にしたコント「 ジム」を披露 。体操のお兄さん風のトレーナー（上原）に、東沢が困惑しまくるエキセントリックワールドで笑いを巻き起こしていた。夜の部では漫才「怪談の季節」を。東沢が「この季節と言えば怪談」と切り出しふんわりトークを展開させようとするが、細かいことが気になる上原は、「怪談は夏のものじゃないの？」と解せない様子で…。さらに東沢からの突然のフリに思わず頭を抱える場面も…。</p>
<p>昼夜、見事なネタを披露した4組。はたして決勝のステージで優勝の栄冠を勝ち取ったのは…。</p>
<p>後日、顔を合わせた彼らはそれぞれの活動を報告。着実に芸人として売れ始めていることがわかる。そして『 ネタ-1 GRAND-PRIX』がまた開催されると知らされると、各々さらなる夢を胸に抱き『GETUP! GETLIVE! 5th LIVE!!!!!』の幕を閉じた。</p>
<p>終演後のカーテンコールでは、ゲスト出演した森久保さんが「緊張感がすごかった」「みんな泣ける」と熱く語り、向さんは「自身の経験を役に投影した」ことを明かした。</p>
<p>さらに、『ネタ-1 GRAND-PRIX 2023（仮）』の開催決定や、『「GETUP! GETLIVE!」5thLIVE!!!!!』のBlu-rayが5月26日（金）に発売決定という、うれしいお知らせも発表された。</p>
<h3>「『GETUP! GETLIVE!』5th LIVE!!!!!」見逃し配信チケット情報</h3>
<p>■配信チケット料金<br />
＜昼の部＞視聴券 4,400 円（税込）<br />
＜夜の部＞視聴券 4,400 円（税込）<br />
パンフレット付き視聴券 7,260 円（税込）<br />
【配信視聴チケット販売サイト】<br />
[GETUP! GETLIVE!OFFICIAL GOODS STORE]https://official-goods-store.jp/getupgetlive_live/<br />
[e+（イープラス）] https://eplus.jp/getupgetlive_5th_ol/<br />
[チケットぴあ] https://w.pia.jp/t/getupgetlive5thol/<br />
[ローソンケット] https://l-tike.com/getupgetlive_5th_ol/<br />
[楽天チケット] https://r-t.jp/getupgetlive_5th_ol/<br />
※配信視聴チケット販売期間：12 月 4 日（日）21:00 まで</p>
<h3>「ネタ-1 GRAND-PRIX 2023(仮)」開催決定</h3>
<p>5th LIVEでストーリーが一つの節目を迎えたゲラゲラが織りなすネクストプロジェクト！<br />
その名は「ネタ-1 GRAND-PRIX 2023(仮)」 !! </p>
<p>劇中に登場した同名の「ネタ-1」が独立してイベント化！これまで朗読ドラマとネタで構成されたゲラゲラでしたが、今度はネタ中心で構成。これまで以上に各コンビがネタを極めて披露するはず!!!!<br />
一体どんなイベントになるのか、時期、詳細は後日発表します!!</p>
<p>【出演者 】<br />
『スターダスト』上原淳也(CV:花江夏樹)、東沢楓(CV:西山宏太朗)<br />
『菊一文字真打』町田瀬那(CV:豊永利行)、大野虎之助(CV:石川界人)<br />
『6-シックス-』喜多見蓮(CV:阿座上洋平)、狛江一馬(CV:熊谷健太郎)<br />
『はやしま』早島雷(CV:天﨑滉平)、早島央(CV:梶原岳人) …and more?</p>
<blockquote><p>■STAFF■<br />
企画：天津向／ストーリー：渡 航／キャラクターデザイン：由良／音楽：TAKA／プロデュース：ＭＢＳ<br />
■CAST■<br />
上原淳也：花江夏樹／東沢 楓：西山宏太朗／町田瀬那：豊永利行／大野虎之助：石川界人／喜多見 蓮：阿座上洋平<br />
／狛江一馬：熊谷健太郎／早島 雷：天﨑滉平／早島 央：梶原岳人／唐木田七緒：小西克幸／相模家善行：速水 奨<br />
／湯本大雄：森久保祥太郎<br />
（C）MBS／ゲラゲラ製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92276" rel="noopener" target="_blank">花江夏樹大号泣で西山宏太朗が大慌て!?「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」3rd LIVE　天﨑滉平・梶原岳人の兄弟コンビ「はやしま」初参戦！<br />
https://otajo.jp/92276</a></p>
<p>声優×二次元芸人プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」2nd LIVE　花江夏樹×西山宏太朗・豊永利行×石川界人・阿座上洋平×熊谷健太郎コンビがネタ＆ドラマ披露<br />
https://otajo.jp/85376<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/85376" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>花江夏樹ら『声優×二次元芸人』プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」キャスト8人歌唱の新MV＆4th LIVEチケット情報解禁<br />
https://otajo.jp/103326<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103326" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>大人気アクションRPGアニメ化『NieR:Automata』2B・9S描き下ろしビジュアル＆キャラクターPV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/110698</link>
		<comments>https://otajo.jp/110698#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Sep 2022 08:22:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[A-1 Pictures]]></category>
		<category><![CDATA[NieR:Automata]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[SQUARE ENIX]]></category>
		<category><![CDATA[スクウェア・エニックス]]></category>
		<category><![CDATA[ニーア]]></category>
		<category><![CDATA[ニーア オートマタ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[石川由依]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[大人気アクションRPGを原作としたTVアニメ『NieR:Automata』(ニーア オートマタ)が2023年1月より放送決定！　最新情報が「Aniplex Online Fest」にて発表されました。 2017年2月23 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/fc4d4e7cfe73c84ac51ac592ed854707.jpg" /><br />
大人気アクションRPGを原作としたTVアニメ『NieR:Automata』(ニーア オートマタ)が2023年1月より放送決定！　最新情報が「Aniplex Online Fest」にて発表されました。</p>
<p>2017年2月23日にスクウェア・エニックスから発売され全世界累計出荷・ダウンロード販売本数650万本を突破している大人気アクションRPG『NieR:Automata』(ニーア オートマタ)。</p>
<p>アニメーション制作は『ソードアート・オンライン』『リコリス・リコイル』などを手掛ける A-1 Pictures、メインキャストはゲームに引き続き2Bを石川由依さん、9Sを花江夏樹さんが担当。2Bと9Sそれぞれの描き下ろしアニメビジュアルとキャラクターPVも公開となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/8202185a158507a033842e1de2a18deb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/c597a4eddeb4dc0e357c42070d9c10f2.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/g4_xDVQm8MY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『NieR:Automata Ver1.1a』in Aniplex Online Fest<br />
https://youtu.be/g4_xDVQm8MY</p>
<p>10月からは2B・9Sに続くキャラクタービジュアル5種を続々発表予定です。続報を楽しみにお待ちください。</p>
<h3>STAFF・CAST コメント</h3>
<p>◆益山亮司(監督)<br />
原作アニメのお仕事は時の運と言っても過言ではありません。<br />
今回は偶然と奇跡が重なり「NieR:Automata」という作品を引き受けられたことに最大限の感謝の気持ちと、今自分に出来得る最大限で、新たに作品に触れる方にも、原作のファンの方にも、新しいニーアの可能性をお見せすることができればと思っております。</p>
<p>◆ヨコオタロウ(原作ディレクター)<br />
絵コンテ等を見ていると、ゲームのイメージを継承していただきながらも、アニメはアニメのカット割りやキャラクターの表情描写で、ゲームにはできなかったことをやっていただいているというのがとても印象的です。<br />
これはゲームをプレイした方にもぜひ見ていただきたい画作りになるだろうなと期待しております。</p>
<p>◆石川由依(2B 役)<br />
スタッフさんも皆さんニーア愛が溢れていて、きっといいアニメになるんじゃないかなとワクワクしています。<br />
ぜひ皆さんも楽しみに待っていてください。</p>
<p>◆花江夏樹(9S 役)<br />
アニメ化とても嬉しく思っています。9Sはゲームの方では後半にいくにつれてかなり叫んでいたのですが、アニメではどのくらい叫ぶのか&#8230;&#8230;今からちょっとドキドキしております。<br />
精一杯やらせていただきますので、ぜひ完成を楽しみにしていてください。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>TVアニメ『NieR:Automata』(ニーア オートマタ)<br />
2023 年 1 月より放送開始予定。<br />
■Introduction<br />
西暦 5012 年。<br />
突如地球へと飛来してきた<エイリアン>と、彼らが生み出した<機械生命体>により、人類は絶滅の危機に陥った。<br />
月へと逃げのびた僅かな人類は、地球奪還のため、＜アンドロイド＞の兵士を用いた反攻作戦を開始。<br />
しかし無限に増殖し続ける<機械生命体>を前に、戦いは膠着状態に陥る。<br />
人類は最終兵器として、新型のアンドロイド＜ヨルハ＞部隊を地球へ派遣。<br />
新たに地球へと派遣された<2B>は先行調査員の＜9S＞と合流し、任務にあたるが、その最中で、数々の不可解な現象に遭遇し&#8230;&#8230;。<br />
これは人類のために戦い続ける、命なき＜アンドロイド＞の物語――。</p>
<p>■STAFF<br />
原作:「NieR:Automata」(スクウェア・エニックス)<br />
監督:益山亮司<br />
シリーズ構成:ヨコオタロウ/益山亮司<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:中井 準<br />
音楽:MONACA<br />
制作:A-1 Pictures</p>
<p>■CAST<br />
2B:石川由依<br />
9S:花江夏樹<br />
ポッド042:安元洋貴<br />
ポッド153:あきやまかおる</p>
<p>■アニメ公式 HP&#038;SNS<br />
公式サイト https://nierautomata-anime.com<br />
※公式サイトにてメールマガジン会員募集中!<br />
Twitter @NieR_A_ANIME(https://twitter.com/NieR_A_ANIME/)<br />
Instagram @nieranime(https://www.instagram.com/nieranime/)</p>
<p>（C）SQUARE ENIX/人類会議</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92394" rel="noopener" target="_blank">男女カバーできるサイズ展開『NieR』シリーズコラボアウター＆シューズ登場！2B役・石川由依の着用姿も公開<br />
https://otajo.jp/92394</a></p>
<p>『NieR:Automata』2B・9Sイメージのブーツが登場！　メンズサイズも展開<br />
https://otajo.jp/76720<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76720" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『NieR:Automata』と同一世界で描かれる『舞台 ヨルハVer1.3a』男性キャストのみで2019年7月上演<br />
https://otajo.jp/76851<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76851" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ぼのぼの』花江夏樹演じる「シマリスくんのお兄さん」が9月10日より4週登場！「ぼのぼのたちの汗の音が大好き」</title>
		<link>https://otajo.jp/110285</link>
		<comments>https://otajo.jp/110285#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Sep 2022 00:21:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ぼのぼの]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[いよいよ明日9月10日(土)のTVアニメ『ぼのぼの』第325話より4週にわたって、花江夏樹さんがゲスト出演！　インタビューコメントが到着しました！ 花江さん演じる「シマリスくんのおにいさん」と、ぼのぼのや、シマリスくん一 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/15430b6416880385abaeedc6c3aa1b39.jpg" /><br />
いよいよ明日9月10日(土)のTVアニメ『ぼのぼの』第325話より4週にわたって、花江夏樹さんがゲスト出演！　インタビューコメントが到着しました！</p>
<p>花江さん演じる「シマリスくんのおにいさん」と、ぼのぼのや、シマリスくん一家とのやり取りに注目です。どうぞお楽しみに!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/6c0a583421a5a5fa71af3a18a841f914.jpg" />
<blockquote><p>「シマリスくんのおにいさん」<br />
何事もキッチリしてないと気がすまない、直線が好きなシマリスくんのおにいさん。<br />
クモモの森には遊びに来たということだが&#8230;?</p></blockquote>
<h3>花江夏樹さん ゲスト出演記念インタビュー</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/0554a8ed23ae4dd5cc6dc400fdd3dda0.jpg" /><br />
<strong>――今回『ぼのぼの』出演へのオファーを受けた際のお気持ちを教えてください。</strong></p>
<p>嬉しいです!しかもシマリスくんのおにいさんということで4週も登場するなんて嬉しいなぁと思いました。 小さい頃に<br />
見ていた作品に声優として参加するというのは本当に幸せな事だと思います。</p>
<p><strong>――今回の「シマリスくんのおにいさん」を演じられる際、どのようなことを意識されましたか? また、エピソードの見どころを教えてください。</strong></p>
<p>口が特徴的で眉毛もキリっとしているんですよね。 曲がった事が嫌いなので、喋り方もこう、ハキハキと意識しました。 シマリスくんのおにいさんは結構癖が強いというか、身近にいたらめんどくさいだろうなぁと思いつつも、どこか憎めないそんな可愛らしい子だと思います。 いきなり登場した兄ですが、兄弟たちとどういった関係性を築いていくのか? 周りのキャラクターたちを振り回していくタイプなので、ハラハラドキドキしながら見て下さいね。</p>
<p><strong>――花江さんは『ぼのぼの』がお好きという事がSNSで散見されました。『ぼのぼの』を好きになったきっかけを教えてください。</strong></p>
<p>僕が幼稚園の頃ぐらいでしょうか? アニメが放送されていて、それをきっかけに好きになりましたね。ぼのぼのたちの汗の音が大好きでそれで爆笑していました。<br />
という訳で、当時は深い事は考えずに観ていましたが 大人になるとまた違う捉え方ができていいですね。</p>
<p><strong>――『ぼのぼの』の登場人物の中で特に好きなキャラクターはいますか?</strong></p>
<p>そうですね・・・選べないですが・・・ メインの3名はそれぞれ大好きですし、バランスが良いですよね。あとはクズリくんも好きです。なんなんでしょうかねあの空気感は。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/6279d7b5d859c778238f3098f5377cd0.jpg" />
<p><strong>――花江さんの考える『ぼのぼの』の魅力を教えてください。</strong></p>
<p>可愛い!癒される!面白い!の中にも哲学的な何かが感じられる所でしょうか。常識にとらわれず色々な生き方の中で、自分だけの大切なものを見つけられる。 そんな作品だと思います。</p>
<p><strong>――ファンの皆さまへのメッセージをお願いします。</strong></p>
<p>参加できて幸せでした。放送が楽しみです。 アニメで動くシマリスくんのおにいさんを是非お楽しみに!ね!</p>
<h3>ゲスト声優登場回 放送情報</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/04dc53f876bda0240f8c4b9c77acce39.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/0f5a088df138da10a732cd7870af7cbf.jpg" /><br />
第325話「おにいさんはいらねい」<br />
2022年9月10日(土)あさ5:22~5:30</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/6c0a583421a5a5fa71af3a18a841f914.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/82f4fc12dc972ac67efcdd7db6fb2fc0.jpg" /><br />
第326話「おにいさんとあそぼう」<br />
2022年9月17日(土) あさ5:22~5:30</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/0c86c386ee45128bcbf10507b80777c3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/27337e23a3b1a63ad19f8ef3b28a8226.jpg" /><br />
第327話「おにいさんとおねいちゃん」<br />
2022年9月24日(土) あさ5:22~5:30</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/77c426c2283246092896ff65e3cf7765.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/db675b0d6d1dc4464079c851d84922a4.jpg" /><br />
第328話「おにいさんは忘りた」<br />
2022年10月1日(土) あさ5:22~5:30</p>
<p>毎週土曜日あさ5:22~5:30 フジテレビにて放送<br />
(放送終了後よりFOD・TVerにて1週間見逃し配信実施)<br />
■原作 「ぼのぼの」いがらしみきお<br />
(竹書房「まんがライフ」「まんがライフオリジナル」)<br />
■スタッフ プロデューサー 前田 泰成(フジテレビ)<br />
田上 向日葵(フジテレビ)<br />
貝田 貴仁<br />
制作 フジテレビ・エイケン<br />
■出演 ぼのぼの 雪深山福子<br />
シマリスくん 雄賀多あや<br />
アライグマくん 高野慎平<br />
シマリスくんのおにいさん 花江夏樹</p>
<h3>【ぼのぼの しまっちゃうおじさん POP UP STORE in ダイバーシティ東京】 開催中!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/5159fedaf594eca4db871df2bd92da38.jpg" /><br />
期間 2022年9月16日(金)まで<br />
場所 ダイバーシティ東京 プラザ 2F DiverCity+<br />
〒135-0064 東京都江東区青海1-1-10<br />
営業時間 (平 日)11:00~20:00 ※最終日は18:00まで<br />
(土日祝)10:00~21:00</p>
<p>ノベルティプレゼント<br />
商品を税込2,000円以上ご購入頂いた方に、オリジナルステッカー(非売品)を1枚プレゼントします!</p>
<p>スタンプラリー開催概要<br />
イベント開催期間中、下記店舗にてスタンプを合計3つ以上集めた先着100名様にラゲッジタグ(非売品)をプレゼントいたします!※特典はどちらも無くなり次第終了。</p>
<p>● ぼのぼの しまっちゃうおじさん POP UP STORE<br />
● ギフトショップ ザ・台場 フジTVコーナー<br />
○ フジテレビショップ フジさん 東京駅店、フジテレビショップ フジさん 台場店（どちらか1店舗）</p>
<p>開催情報はこちら⇒http://blog.livedoor.jp/bonoanime/archives/38111532.html</p>
<p>（C）いがらしみきお/竹書房・フジテレビ・エイケン</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/59008" rel="noopener" target="_blank"><br />
20年ぶりTVアニメ『ぼのぼの』放送　いがらしみきお「みなさんの生活の潤いになれば」https://otajo.jp/59008</a></p>
<p>しまっちゃうおじさん限定グッズがいっぱいで、もうだめだ～「ぼのぼの しまっちゃうおじさん POP UP STORE」開催<br />
https://otajo.jp/98200<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98200" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>しまっちゃうおじさんもビックリのピンクづくしのカフェ！『ぼのぼの ツリービレッジカフェ＆ショップ 2019』7月開催<br />
https://otajo.jp/79446<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79446" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『ブルーロック』UNISON SQUARE GARDEN主題歌入りPV第2弾解禁！花江夏樹ら追加キャスト・最速上映情報も</title>
		<link>https://otajo.jp/109824</link>
		<comments>https://otajo.jp/109824#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Aug 2022 01:16:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[UNISON SQUARE GARDEN]]></category>
		<category><![CDATA[サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[ノ村優介]]></category>
		<category><![CDATA[ブルーロック]]></category>
		<category><![CDATA[仲村宗悟]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[金城宗幸]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木崚汰]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=109824</guid>
		<description><![CDATA[累計発行部数1000万部を突破、第45回講談社漫画賞少年部門受賞、講談社「週刊少年マガジン」連載中の原作・金城宗幸、漫画・ノ村優介による大人気コミックス『ブルーロック』のTVアニメが2022年10月8日(土)深夜1:30 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/bfb551c05e6d1fd5d3bf290023632594.jpg" /><br />
累計発行部数1000万部を突破、第45回講談社漫画賞少年部門受賞、講談社「週刊少年マガジン」連載中の原作・金城宗幸、漫画・ノ村優介による大人気コミックス『ブルーロック』のTVアニメが2022年10月8日(土)深夜1:30～テレビ朝日系全国ネット“NUMAnimation枠 ”にて放送開始することが決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/2b26e732e2c9ce28a0da9b312ba4b9d5.jpg" /><br />
放送開始日の決定にあわせて、“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクトに参加する潔 世一ら12人のエゴイストが描かれた第2弾キービジュアルを公開。ひび割れたガラスに映る彼らの表情からは、己のサッカー人生をかけて戦うという覚悟と決意、そして負ければ脱落という生き残りを懸けた緊張感が感じられるビジュアルになっています。</p>
<h3>第2弾PV公開</h3>
<p>TVアニメ最新映像をふんだんに使用した第2弾PVには、主人公・潔 世一の前に立ちはだかるエゴイストたちが次々と登場し、“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクトでしのぎを削る姿を描いたカットが続きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/BL_PV2_01c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/BL_PV2_02c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/BL_PV2_03c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/BL_PV2_04c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/BL_PV2_05c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/BL_PV2_06c.jpg" /><br />
さらに、本邦初解禁となるオープニング主題歌が使用された後半からは潔、蜂楽、國神、千切やライバルキャラクターたちの印象的なカットが散りばめられ、疾走感溢れる楽曲と共に各キャラクターの活躍とエゴを垣間見ることが出来ます。これを見れば放送開始が待ち遠しくなること間違いなしの第2弾PVをご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/g8iNMKef5MQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ「ブルーロック」第2弾PV<br />
https://youtu.be/g8iNMKef5MQ</p>
<p>そして、オープニング主題歌&#038;エンディング主題歌情報を公開！　第2弾PV内で音源が初解禁となったオープニング主題歌はUNISON SQUARE GARDENの「カオスが極まる」に決定！　さらにエンディング主題歌は本作品に我牙丸 吟役で出演している仲村宗悟さんの「WINNER」に決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/d90b96e08957051a228ae8480cea5a7c.jpeg" /><br />
【オープニング主題歌】<br />
UNISON SQUARE GARDEN「カオスが極まる」<br />
(作詞・作曲:田淵智也 編曲:UNISON SQUARE GARDEN)<br />
【UNISON SQUARE GARDEN プロフィール】</p>
<blockquote><p>【田淵智也コメント】<br />
TVアニメ「ブルーロック」のOPテーマを担当いたします、UNISON SQUARE GARDEN ベースの田淵智也です。<br />
最高にクレイジーな物語に最高にクレイジーな楽曲を添えて、ロックバンドが演奏しました。<br />
カオス、極まっています。よろしくお願いします。</p></blockquote>
<p>【エンディング主題歌】<br />
仲村宗悟「WINNER」(作詞・作曲:仲村宗悟 編曲:村山☆潤)</p>
<blockquote><p>【仲村宗悟コメント】<br />
こんにちは、仲村宗悟です!<br />
ED 主題歌のお話をいただいた時、元々原作漫画「ブルーロック」が大好きだったので驚いたし、とても嬉しかったです。<br />
「WINNER」は僕自身が作詞作曲をさせていただいたのですが、作品の試合描写がスピーディーで熱くて本当にかっこいいので、ストーリーを踏襲した歌詞作りを意識しました。メロディは試合後のクールダウンを意識した楽曲作りをしました。曲と歌詞、是非どちらも注目して聴いてみてください!</p></blockquote>
<h3>二子一揮、鰐間淳壱、鰐間計助、糸師 冴キャラクター&#038;キャスト情報公開</h3>
<p>また、二子一揮(にこ いっき)、鰐間淳壱(わにま じゅんいち)、鰐間計助(わにま けいすけ)、糸師 冴(いとし さえ)のキャラクター&#038;キャスト情報を公開。</p>
<p>一見すると目立たないがフィールド全体を観察する能力に長けたニ子を花江夏樹さん、息の合ったコンビプレーでチームWの中核を担う鰐間兄弟の兄・淳壱と弟・計助を一人二役で鈴木崚汰さん、スペインの名門クラブチームの下部組織に所属し、世界中から注目されている冴を櫻井孝宏さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/1268249a71c1604de24ffe5f363cc5cc.jpg" /><br />
・二子一揮(にこ いっき) cv 花江夏樹<br />
BL(ブルーロック)ランキング:255 位 チーム Y<br />
目元を隠す長い前髪が印象的な頭脳派プレイヤー。一見すると目立たない選手だが、フィールド全体を観察する能力に長けており、攻撃の起点になることが多い。周囲の人間には丁寧な口調で接するが、時折、自信に満ちた発言をすることも。</p>
<p>◆花江夏樹コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
今まで色々なサッカー漫画はあったと思いますが個人にここまでスポットを当てて最強のストライカーを目指すというストーリーにとても衝撃を受けましたし、その中でも自分の役割や立ち位置の変化、成長があり見ごたえ抜群だと思いました。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
二子はどちらかというと司令塔のようなポジションで陰でチームを操るという感じのキャラクターです。静かな中に熱さや怖さがあり広い視野でフィールドを捉えているそんな強さがありますね。潔の前に序盤で登場する敵チームのメンバーなのですが二子も潔も試合を通して何かが変わっていきます。初めてアフレコに参加した時に監督をはじめとする制作陣から「この作品を絶対に凄いものにしていきます」と気合溢れるお言葉を頂き自分もその一助になれるように頑張ろうと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/3b80036df004c47805f2da1926461d74.jpg" /><br />
・鰐間淳壱(わにま じゅんいち) cv 鈴木崚汰<br />
BL(ブルーロック)ランキング:233 位 チーム W<br />
チーム W の中核を担う双子・鰐間兄弟の兄で、渦巻いたような特徴的な眉毛がトレードマーク。事あるごとに歌舞伎のような大げさな表情を見せるが、口数は少なく、言いたいことは弟の計助に代弁してもらっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/c59532ee8996bbe830e2155957eb613f.jpg" /><br />
・鰐間計助(わにま けいすけ) cv 鈴木崚汰<br />
BL(ブルーロック)ランキング:232 位 チーム W<br />
チーム W の中核を担う双子・鰐間兄弟の弟。兄の淳壱とは、言葉を介さずともほぼ完璧な意思疎通が出来るほど通じ合っており、そこから繰り出されるコンビプレーを得意としている。なお、鰐間兄弟は千切と同じ高校の出身で、サッカー部の先輩にあたる。</p>
<p>◆鈴木崚汰コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
熱い、熱すぎる&#8230;というのが原作を読んだ率直な印象です。少しでも歯車が噛み合わなければゴールを奪えない過酷な状況で、そして誰でも得手不得手がある中で、自分にしか出来ないことを追求し続けるキャラクター達に心奪われました。サッカーは集団スポーツ。ですが、エゴとエゴのぶつかり合いや自分だけの武器を模索しているところを見ていると、どこか我々役者にも通ずる部分があるなぁと感じていました。この作品に参加させていただけることがすごく嬉しいです。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
流石兄弟、息ピッタリのプレーで潔たちを翻弄するキャラクターの 1 人です。ラフプレーのような実害を被ることはしないものの、明確に”悪いやつ”だと感じる一面が見られます。ただその悪意は、自らが持つ力への自信から生まれているもののように見えるので、エゴがぶつかり合うこのブルーロックにおいて必要な感情の一つとも言えます。そんな鰐間くん達の魅力をお届けできるよう、精一杯演じさせていただきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/0326521b0c2338bf36cbfdb0655609b0.jpg" /><br />
・糸師 冴(いとし さえ) cv 櫻井孝宏<br />
スペインの名門クラブチーム「レ・アール」の下部組織に所属し、新世代世界11傑(ワールドベストイレブン)にも選出されるなど、世界中から注目されている選手。現在の日本のサッカーを低レベルだとして完全に見限っていたが、日本に一時帰国した際に“ブルーロック”プロジェクトのことを知り、興味を持つ。</p>
<p>◆櫻井孝宏コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
独自性の強い作品です。「サッカーはビジネスである」と公然と言い切るキャラクターがいることに驚きました。<br />
そしてエゴイストという表現の圧力。訳した意味以上の存在感があります。単純な利己主義ではなく、ワンマンや独裁的とも違う強烈な個を感じました。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
糸師冴の傲岸不遜なキャラクター性にドキドキしました。選ばれた人間が故の不敵さが堪りません。彼の視線の先にあるものは一体&#8230;&#8230;。とても楽しみです。</p>
<h3>公式ちびキャライラスト第3弾公開!</h3>
<p>二子一輝、鰐間淳壱、鰐間計助、糸師 冴がちびキャライラストになりました！　TVアニメとは一味違うデフォルメ化されたキャラクターの表情をお楽しみください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/71f79bc63f42f681f8968622d3cfd19f.jpg" />
<h3>9月23日(金・祝)から「ブルーロック 超速上映版 ～“青い監獄”入寮編～」2週間の期間限定で劇場上映決定！</h3>
<p>「ブルーロック 超速上映版 ～“青い監獄”入寮編～」では特別に編集・一本化されたTVアニメ第1話、第2話を史上最速でご覧いただけます。さらに約15分にも及ぶキャスト出演特典映像も上映！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/838483082147cf70689104ed518898b0.jpg" /><br />
そして入場者特典として「原作・金城宗幸&#038;漫画・ノ村優介描き下ろし複製色紙」の配布が決定しました。10月からのTVアニメ放送に先駆けて、ぜひ劇場で『ブルーロック』をお楽しみください！</p>
<p>【詳細】<br />
イベント名 ブルーロック 超速上映版 ~“青い監獄”入寮編~<br />
上映期間 2022 年 9 月 23 日(金・祝) ~ 10 月 6 日(木)<br />
上映内容 ・TV アニメ第 1 話〜第 2 話 特別編集版<br />
・予告映像<br />
・キャスト出演特典映像</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103210" rel="noopener" target="_blank">2022年放送TVアニメ『ブルーロック』主人公・潔 世一キャラビジュアル解禁！『パワサカ』コラボも決定<br />
https://otajo.jp/103210</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◆Introduction<br />
世界一のエゴイストでなければ、世界一のストライカーにはなれない。<br />
日本を W 杯優勝に導くストライカーを育てるため、日本フットボール連合はある計画を立ち上げる。<br />
その名も、“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクト。<br />
集められたのは 300 人の高校生。しかも、全員 FW(フォワード)。<br />
299 人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーとは──?<br />
──今、史上最もアツく、最もイカれたサッカーアニメが開幕する。</p>
<p>＜放送＞<br />
2022 年 10 月 8 日(土)深夜 1:30~テレビ朝日系全国ネット“NUMAnimation 枠 ”にて放送開始<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:金城宗幸 漫画:ノ村優介(講談社「週刊少年マガジン」連載)<br />
監督:渡邉徹明<br />
副監督:石川俊介<br />
シリーズ構成・脚本:岸本 卓<br />
ストーリー監修:金城宗幸<br />
コンセプトアドバイザー:上村 泰<br />
メインキャラクターデザイン:進藤 優<br />
キャラクターデザイ・総作画監督:田辺謙司、戸谷賢都<br />
チーフアクションディレクター:東島久志<br />
アクションディレクター:坂本ひろみ<br />
プロップデザイン:興津香織、東島久志<br />
衣装デザイン:中島裕里<br />
作画特殊効果:あかね<br />
色彩設計:小松さくら<br />
特殊効果:山田可奈子<br />
美術設定:杉山晋史<br />
美術監督:高木佐和子<br />
背景:スタジオワイエス<br />
撮影監督:浅黄康裕<br />
撮影:チップチューン<br />
3DCG ディレクター:広沢範光<br />
3DCG:オーラスタジオ<br />
ビジュアルコンセプト:山下敏幸(ハイパーボール)<br />
特殊効果処理:山下敏幸、三皷梨菜<br />
2DCG モニターグラフィック:浅野恵一(emitai)<br />
編集:長谷川舞(エディッツ)<br />
音響監督:郷文裕貴<br />
音響制作:ビットグルーヴプロモーション<br />
音楽:村山☆潤<br />
アニメーションプロデューサー:平野 強<br />
アニメーション制作:エイトビット<br />
＜キャスト＞<br />
潔 世一:浦 和希<br />
蜂楽 廻:海渡 翼<br />
國神錬介:小野友樹<br />
千切豹馬:斉藤壮馬<br />
久遠 渉:中澤まさとも<br />
雷市陣吾:松岡禎丞<br />
今村遊大:千葉翔也<br />
我牙丸 吟:仲村宗悟<br />
成早朝日:梶田大嗣<br />
伊右衛門送人:綿貫竜之介<br />
五十嵐栗夢:市川 蒼<br />
吉良涼介:鈴村健一<br />
絵心甚八:神谷浩史<br />
帝襟アンリ:幸村恵理<br />
馬狼照英:諏訪部順一<br />
二子一揮:花江夏樹<br />
鰐間淳壱:鈴木崚汰<br />
鰐間計助:鈴木崚汰<br />
凪 誠士郎:島﨑信長<br />
御影玲王:内田雄馬<br />
剣城斬鉄:興津和幸<br />
糸師 冴:櫻井孝宏<br />
＜主題歌＞<br />
オープニング主題歌:UNISON SQUARE GARDEN「カオスが極まる」<br />
エンディング主題歌:仲村宗悟「WINNER」<br />
公式 HP<br />
https://bluelock-pr.com<br />
原作試し読み<br />
https://pocket.shonenmagazine.com/episode/10834108156632602988<br />
（C）金城宗幸・ノ村優介・講談社/「ブルーロック」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>榎本虎太朗（CV：花江夏樹）＆柴崎健（CV：江口拓也）歌唱Verの「ロメオ」も！LIP×LIP・FT4など音楽にも大注目なHoneyWorksアニメ『ヒロインたるもの！』</title>
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		<pubDate>Thu, 26 May 2022 23:56:51 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<description><![CDATA[HoneyWorksが原作・音楽を手掛けるTVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』が現在好評放送中！ 本作は、関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksが原作・音楽 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/jacket2.jpg" /><br />
HoneyWorksが原作・音楽を手掛けるTVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』が現在好評放送中！</p>
<p>本作は、関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksが原作・音楽を手掛け、彼らがこれまで育ててきた人気キャラクターが勢ぞろいしていることでも注目を集めています。</p>
<p>そんな本作において、なくてはならないのが、その人気キャラクターたちが歌う“音楽”。今回は、その“音楽”から注目ポイントを紹介していきたいと思います。</p>
<p>原作・音楽を担当するHoneyWorks（通称：ハニワ）は、ニコニコ動画、YouTubeなどの動画投稿サイトを中心に活動する、関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニット。楽曲を元にしたシリーズプロジェクト「告白実行委員会」では、様々なキャラクター達が物語を展開し、小説やテレビアニメなどのメディアミックスを行い、人気を博しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/HT_keyvisual_v2.jpg" /><br />
TVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』は、その「告白実行委員会」シリーズから派生したアイドルユニットLIP×LIP（勇次郎・愛蔵）と、彼らのマネージャー見習いとなる涼海ひよりを中心に、服部樹里、中村千鶴、成海聖奈や成海萌奈、LIP×LIPのアーティストの先輩・Full Throttle4なども登場し、物語が展開されていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/5_2.jpg" /><br />
まず、紹介したいのは、本作のメインキャラクターたちが歌うオープニング主題歌とエンディング主題歌。オープニングを担当するのはLIP×LIP(勇次郎・愛蔵／CV：内山昂輝・島﨑信長)が歌う新曲「ジュリエッタ」。彼らのファンの相称“ジュリエッタ”をLIP×LIPの2人が全力で応援するメッセージソングとなっており、歌声やメロディだけでなく、歌詞に注目してほしい1曲となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/374NE8ZNiSU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～」オープニングムービー<br />
https://youtu.be/374NE8ZNiSU</p>
<p>一方、エンディングはひより（CV：水瀬いのり）、樹里（CV：佐倉綾音）、千鶴（CV：早見沙織）の3人が等身大の“JK”の日常を歌う可愛らしい楽曲。勉強や恋愛、友人関係など悩みが尽きない彼女らの日常を切り取っています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/YCqO_ggINLA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～」エンディングムービー<br />
https://youtu.be/YCqO_ggINLA</p>
<p>そして、OP、EDだけでなくLIP×LIPのアーティストの先輩・Full Throttle4や、今後のひよりとの関係性が気になる成海萌奈こと“mona”の楽曲にも注目！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/3008e656bb88ef2dff3e8560efddadaa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/7da376c348c709c272faefb6cd057036.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/68e3e85659388a883348f2e8aa0a62ff.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/a03625ff598c455e8c00f99e451956f2.jpg" /><br />
Full Throttle4は、ボーカル2人(YUI・RIO／CV：斉藤壮馬・内田雄馬)、パフォーマー2人(MEGU・DAI／CV：柿原徹也・増田俊樹)の4人による大人気ダンスボーカルユニットで、今年2月にアルバム「FT4」が発売されたばかり。HoneyWorksのYouTubeチャンネルでは、アルバムからの楽曲「GOOD BYE」「LOVE ANTHEM」「FAKE STAR」「Dear LAYLA」「TO FAMILY」「WELCOME SICKS」のMVがアップされており、TVアニメでは映らない彼らの姿を見ることができます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/861ynOkFTNs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【MV】WELCOME SICKS／Full Throttle4（Vo：斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹）【HoneyWorks】<br />
https://youtu.be/861ynOkFTNs</p>
<p>ひよりとの関係が気になる成海萌奈こと“mona”は、新人アイドルとして活動している女の子でひよりと同い年の高校1年生。PVでも使用されている「ファンサ」のほか、「No.1」「誇り高きアイドル」「ホントノワタシ」「17歳」などのMVが同じくHoneyWorksチャンネルからアップされています。TVアニメではひよりと同じく等身大の女子高生の姿が描かれていますが、MVではアイドル“mona”としてキュートな魅力を振りまいており、目を奪われます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/5_5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/5_4.jpg" /><br />
Full Throttle4、monaだけでなく、もちろんLIP×LIPの楽曲にも注目。「ロメオ」「ノンファンタジー」「必要不可欠」「夢ファンファーレ」「やっぱ最強！」「チョコカノ」「この世界の楽しみ方」「LOVE＆KISS」「YELLOW」「青華」「他のやつにいくなんてさ」などのMVがアップされており、格好良くて、可愛い“アイドル”LIP×LIPを見ることができます。</p>
<p>加えて、先日放送の第6話は、「可愛くなりたい」を涼海ひより（CV：水瀬いのり）、瀬戸口雛（CV：麻倉もも）の2人で歌う可愛らしい特殊エンディングを放送。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/jacket2.jpg" /><br />
さらに第8話は、「ロメオ」を榎本虎太朗（CV：花江夏樹）、柴崎 健（CV：江口拓也）が歌うなど、『ヒロインたるもの！』だからこそできる、シャッフル歌唱となっています！　特殊エンディングは4パターンあるため、あと2つ。どの曲で誰が歌うのか、そしていつ流れるのか期待が高まります！</p>
<p>これらの楽曲は、彼らを彩る楽曲の中でもほんの一部。“音楽”という視点からもTVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』を楽しんでください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96127" rel="noopener" target="_blank">映画『LIP×LIP FILM×LIVE』歓声の臨場感・実在する機材……こだわりが詰まったバーチャルライブパート制作秘話　“LIP×LIP”と“あすかな”MCで「飯何杯でもいける」<br />
https://otajo.jp/96127</a></p>
<p>［LIP×LIP］TVアニメ『ヒロインたるもの!』斉藤壮馬ら先輩アイドル「FT4」出演決定！キャラPV解禁<br />
https://otajo.jp/105667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>◆introduction<br />
田舎育ちの女子高生・涼海ひより。好きなことは走ること。得意種目はハードル走。<br />
そんな陸上一直線女子のひよりは、陸上部のある学校に進学するため、地元を離れ、東京の桜丘高校へと入学することに。<br />
偶然クラスメイトになったのは超人気高校生アイドルユニット『LIP×LIP』の染谷勇次郎と柴崎愛蔵。<br />
街中の大型ビジョンで流れる華やかな姿とは裏腹に、ひよりは険しい顔でにらみ合う2人を目撃してしまう。<br />
アイドルなんて興味もないし、あんな怖い人たちと関わりたくない。<br />
そう思っていたはずなのに・・・。<br />
「どうして私が、この2人のマネージャー見習いに!?」<br />
新しく出会った友達、服部樹里や中村千鶴との楽しい学校生活。上京の目的だった部活動。<br />
そして、右も左もわからないアイドル業界で、マネージャー見習いとしても奮闘するひよりは大忙し。<br />
眩いステージで輝く高校生アイドル×努力と根性の陸上系ヒロインの、新しい青春が始まる――。</p>
<p>◆放送情報<br />
4 月 7 日より TOKYO MX、BS フジ、MBS、AT‐Xにて放送中!<br />
TOKYO MX 4 月 7 日より 毎週木曜 22:30~<br />
BS フジ 4 月 7 日より 毎週木曜 24:30~<br />
MBS 4 月 8 日より 毎週金曜 26:55~<br />
AT‐X 4 月 9 日より 毎週土曜 23:30~ ※リピート放送あり<br />
◆配信情報<br />
4 月 7 日(木)23 時より順次配信スタート。<br />
U-NEXT/アニメ放題//d アニメストア/d アニメストア ニコニコ支店/d アニメストア for Prime Video/ABEMA/Amazon Prime<br />
Video/FOD/Hulu/J:COM オンデマンド/MBS 動画イズム/milplus/Paravi/TELASA/アニメカ/バンダイチャンネル/ひかり TV/<br />
ふらっと動画/ABEMA/GYAO!/TVer/MBS 動画イズム/ニコニコ生放送/DMM.com/Google Play/GYAO!ストア/HAPPY!動画/<br />
music.jp/Rakuten TV/VIDEX/ニコニコチャンネル/ビデオマーケット/ムービーフル Plus<br />
◆スタッフ情報<br />
原作・音楽:HoneyWorks<br />
監督:橋本能理子<br />
シリーズ構成・脚本:成田良美<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:石井かおり<br />
美術監督:小保方良輔<br />
色彩設計:山崎朋子<br />
撮影監督:村野よもぎ子<br />
編集:定松 剛<br />
音響監督:長崎行男<br />
音楽:日向 萌<br />
アニメーションプロデューサー:米内則智<br />
アニメーション制作:Lay-duce<br />
企画・プロデュース:斎藤俊輔<br />
製作:ヒロインたるもの製作委員会<br />
◆キャスト<br />
涼海ひより:水瀬いのり<br />
染谷勇次郎(LIP×LIP):内山昂輝<br />
柴崎愛蔵(LIP×LIP):島﨑信長<br />
服部樹里:佐倉綾音<br />
中村千鶴:早見沙織<br />
白波 渚:榎木淳弥<br />
瀬戸口雛:麻倉もも<br />
榎本虎太朗:花江夏樹<br />
柴崎 健:江口拓也<br />
高見沢アリサ:東山奈央<br />
山本幸大:松岡禎丞<br />
成海聖奈:雨宮 天<br />
成海萌奈:夏川椎菜<br />
YUI(Full Throttle4):斉藤壮馬<br />
RIO(Full Throttle4):内田雄馬<br />
MEGU(Full Throttle4):柿原徹也<br />
DAI(Full Throttle4):増田俊樹<br />
IV(Full Throttle4):福山 潤</p>
<p>◆音楽<br />
オープニング主題歌「ジュリエッタ」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
エンディング主題歌:「東京サニーパーティー」<br />
涼海ひより(CV.水瀬いのり)、服部樹里(CV.佐倉綾音)、中村千鶴(CV.早見沙織)<br />
◆WEB<br />
公式サイト:https://honeyworks-tvanime.com<br />
公式 Twitter:@HoneyWorksMovie</p>
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		<item>
		<title>宇髄のド派手な掛け声で登壇！『鬼滅の刃』花江夏樹・鬼頭明里・下野紘・松岡禎丞・小西克幸AJ2022ステージレポ</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Mar 2022 03:20:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[アニメ『鬼滅の刃』のキャスト登壇によるスペシャルステージがAnimeJapan2022にて実施されました！ 原作:吾峠呼世晴(集英社ジャンプ コミックス刊)、アニメーション制作:ufotable によるアニメ『鬼滅の刃』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/T_AJ2022.3.26_0287.jpg" /><br />
アニメ『鬼滅の刃』のキャスト登壇によるスペシャルステージがAnimeJapan2022にて実施されました！</p>
<p>原作:吾峠呼世晴(集英社ジャンプ コミックス刊)、アニメーション制作:ufotable によるアニメ『鬼滅の刃』。3月26日に開催されたAnimeJapan2022RED STAGE にて満員の観客の中、キャストの花江夏樹さん、鬼頭明里さん、下野紘さん、松岡禎丞さん、小西克幸さんが登壇し、スペシャルトークを実施。</p>
<p>冒頭、テレビアニメの番組最後の「大正こそこそ噂話」のBGMとともにキャラクタードラマからスタート。ステージをド派手にしようという宇髄に反発する伊之助。炭治郎、禰󠄀豆子が頑張るならなら自分も頑張るという善逸と、おなじみのキャラクターでのやりとりがあり、最後は宇髄の「AnimeJapan2022『鬼滅の刃』ステージ、ド派手に楽しませてやるぜ！」のセリフとともに、大きな拍手の中、キャストが登壇しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/T_AJ2022.3.26_0289.jpg" /><br />
2年ぶりでのAnimeJapanでの有観客ステージの感想を問われた花江さんは、「お客さんの前でのイベントが一番いい。遊郭編が終わり、盛り上がっているタイミングでとてもうれしい」と顔をほころばせ、下野さんは「久しぶりなのでテンションが変な感じになっている」と興奮気味に語り、遊郭編の感想を聞かれた小西さんは、「自分が出演しているのに、毎週放送が楽しみで仕方なかった」と語りました。</p>
<p>本ステージのメイン企画は、先日最終回を迎えたばかりのテレビアニメ「鬼滅の刃」遊郭編を振り返り、名シーンを見ながらの生コメンタリー。</p>
<p>最初は、遊郭に潜入するために炭治郎・善逸・伊之助が初めて女装で登場したシーンが流れると、花江さんは「声をどれだけ高くするか、と話しあった」とアフレコを振り返り、下野さんは「3人の(女装)シーンがどのようになるのか、アフレコが楽しみだった」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/T_AJ2022.3.26_0286.jpg" /><br />
続いて、炭治郎と堕姫の戦いのシーンが流れ、花江さんは「沢城さんが良い意味ですごかったので、自分の中でがんばらなきゃというプレッシャーがすごかった。このシーンは感動して、何度も巻き戻してみているので、動き・セリフひとつひとつをしっかり覚えている」と語り、鬼化した禰󠄀豆子と堕姫のバトルシーンについて、鬼頭さんは「(堕姫と戦いのシーンは)禰󠄀豆子が堕姫を(戦闘力で)押していくシーンでプレッシャーだった」、下野さんは「禰󠄀豆子が怖くて鳥肌が立った」と語り、続くシーンで鬼化した禰󠄀豆子に炭治郎が子守歌をうたって落ち着かせるシーンでは、花江さんが「アフレコの最初の収録がこのシーンだった。歌っている口元をカメラで撮影し、それに合わせてアニメーションを作っていただいている」とアフレコシーンの裏話を明かしました。</p>
<p>また、炭治郎・善逸・伊之助3人での共闘してのバトルシーンについては、松岡さんは「野生児だった伊之助が仲間たちと色々な経験を経て、二人を本当に信頼しているからこそ、自分は鬼の頸を斬ることだけを考えていられるシーンで、昔の伊之助からは考えられないのではないか」と語り、花江さんも「実は3人で一緒に戦うシーンはあまりなく、感動した」と振り返りました。</p>
<p>そして、クライマックスの宇髄と炭治郎が妓夫太郎と戦うシーンについて、小西さんは「妓夫太郎のぶつかりあいがとても楽しかったが、テレビで放送をみて、(アニメーションが)すごすぎて泣いてしまった」と明かし、妓夫太郎を演じた逢坂さんについて、「第一声を聞いた時に、鳥肌がたった」と語りました。</p>
<p>そして最終回の堕姫と妓夫太郎の兄妹のエピソードシーンについて、鬼頭さんは「ただの駄々っ子の妹になっている堕姫を見て、かわいいじゃんと思った」と語り、花江さんは「炭治郎と禰󠄀豆子ももしかしたらこうなってたのかもしれないよね」と思いをはせ、遊郭編のピックアップシーンを生コメンタリーで振り返るメインコーナーは大拍手の中終了しました。</p>
<p>続いて、来月より東京から全国で順次スタートする「鬼滅の刃 全集中展-無限列車編・遊郭編-」の福岡・札幌での会場と会期の発表があり、4月16日・17日に実施する「鬼滅の宴~アニメ参周年記念祭~」内のステージプログラム「鬼滅の宴」(16日遊郭編/17日無限列車編)のライブビューイング・配信での放送を告知。</p>
<p>さらに、アニメ「鬼滅の刃」が4月に三周年を迎えるにあたり、様々な企画が用意されている中のひとつとして、キャラクターCMの制作が発表され、第一作目として「アニメ『鬼滅の刃』キャラクターCM 竈門炭治郎 Blu-ray&#038;DVD発売」がスクリーンで解禁されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/T_AJ2022.3.26_0285.jpg" /><br />
そして、ステージも終盤、花江さんから「鬼殺隊は人の思いがつながって戦っています。そして、アニメ『鬼滅の刃』も皆さんの思いが繋がって続いています。そして刀鍛冶の里編も発表されましたので、これからも僕も炭治郎として鬼舞辻󠄀を倒すために心燃やしてがんばっていきたいと思います。これからも応援お願いいたします」と挨拶し、登壇のキャスト全員で「本日はご来場いただき、ご視聴いただき誠にありがとうございました!」と感謝を述べて幕を閉じました。</p>
<p>アニメ「鬼滅の刃」三周年記念特設サイト<br />
https://kimetsu.com/anime/3rdAnniv/</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qIox6IMFCa4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
アニメ「鬼滅の刃」キャラクターCM 竈門炭治郎 Blu-ray&#038;DVD 発売中<br />
https://youtu.be/qIox6IMFCa4</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/105496" rel="noopener" target="_blank">2.9m超の大ボリュームな二刀流『鬼滅の刃』宇髄天元の日輪刀を忠実再現！音声内蔵で「音の呼吸」もド派手に発動<br />
https://otajo.jp/105496</a></p>
<h3>イベント概要</h3>
<p>『鬼滅祭 ~アニメ参周年記念祭~』<br />
4 月 16 日(土)・17 日(日) 幕張メッセホール 2~3<br />
〇ステージエリアにて<br />
4 月 16 日 土曜日に、鬼滅の宴 -遊郭編-<br />
出演:花江夏樹、鬼頭明里、下野紘、松岡禎丞、小西克幸<br />
4 月 17 日 日曜日に、鬼滅の宴 -無限列車編<br />
出演:花江夏樹、鬼頭明里、下野紘、松岡禎丞、日野聡<br />
*「鬼滅の宴」とは&#8230;作品の世界観を彩るキャストたちによるオリジナルの朗読劇と生アフレコで構成される作品イベント。<br />
〇展示エリアにて<br />
・アニメ「鬼滅の刃」無限列車編、遊郭編に関連する様々な展示<br />
・無限列車編、遊郭編を中心とした、<br />
200 点以上のアニメイラストを展示するイラスト画廊<br />
・アニメ「鬼滅の刃」に関連する企業出展エリア<br />
・ゲーム「鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚」特設コーナー<br />
・日本と世界を繋ぐグローバル展示企画 など</p>
<p>〇『鬼滅祭~アニメ参周年記念祭~』チケット発売<br />
3 月 18 日 金曜日より一般発売中<br />
「鬼滅祭」公式 HP https://kimetsusai.com/<br />
〇「鬼滅の宴」劇場でのライブビューイング<br />
【先行抽選】3/16(水) 18:00 ~ 4/3(日) 23:59 【料金】全席指定:3,900 円(1 公演)<br />
https://t.pia.jp/pia/events/kimetsusai/<br />
〇「鬼滅の宴」オンライン配信<br />
【販売期間】3/16(水) 18:00 ~ 4/24(日) 17:00 【料金】視聴券:3,900 円(1 公演)<br />
https://t.pia.jp/pia/events/kimetsusai/</p>
<p>（C）吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable<br />
テレビアニメ「遊郭編」公式サイト:https://kimetsu.com/anime/yukakuhen/<br />
公式ツイッター:@kimetsu_off https://twitter.com/kimetsu_off</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>戦慄の最終回で話題のミステリーアニメ『オッドタクシー』映画化！「小戸川がどうなるか、ひとつ答えを提示させていただきました」特報映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/104765</link>
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		<pubDate>Sat, 25 Dec 2021 02:58:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[オッドタクシー]]></category>
		<category><![CDATA[オッドタクシー イン・ザ・ウッズ]]></category>
		<category><![CDATA[サスペンス]]></category>
		<category><![CDATA[ミステリー]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木下麦]]></category>
		<category><![CDATA[此元和津也]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ「オッドタクシー」が2022年映画化決定！　早くもティザービジュアルと特報映像が解禁！　コメントも到着しました。 「オッドタクシー」は 2021年4月よりテレビ東京にて放送されたTVアニメ。キャラクターたちのかわい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/b0b31346cb3518305ae036d10c197b9b.jpg" /><br />
アニメ「オッドタクシー」が2022年映画化決定！　早くもティザービジュアルと特報映像が解禁！　コメントも到着しました。</p>
<p>「オッドタクシー」は 2021年4月よりテレビ東京にて放送されたTVアニメ。キャラクターたちのかわいいビジュアルを裏切り、それぞれの思惑が複雑に絡み合った本格的なミステリー・サスペンスが展開され、1話から緻密に張り巡らされた伏線を回収した戦慄の最終回は放送後Twitterトレンドに入るなど、大きな話題を呼びました。</p>
<p>この度、TVアニメの最終回でキーとなっていた運命の“オッドタクシー作戦”の決行日でもあった12月25日クリスマスに合わせて、映画化決定を発表!!</p>
<h3>TV版キャスト/スタッフが再結集！新しい視点で描かれる「オッドタクシー」</h3>
<p>「映画 オッドタクシー イン・ザ・ウッズ」は、シナリオを此元和津也氏が新たに執筆し、TVアニメのエピソードを再構成しつつ、衝撃の最終回のその後も描かれる。独特の会話劇が話題になり映画、ドラマ化された漫画「セトウツミ」の原作や、脚本を手掛けた映画『ブラック校則』で知られる此元氏ならではの、緻密なストーリーメイキングが映画版でも発揮されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/6d95b3cf96fc8c669dd910269d7256d2.jpg" /><br />
TV放送時に注目を集めたキャスト陣も再び集結。主人公・小戸川を演じるのは、国民的人気声優・花江夏樹さん。飯田里穂さん、木村良平さん、山口勝平さんといった実力派声優が脇を固めるのに加え、芸人のミキ、ダイアンも出演します。</p>
<p>また、本作で一躍脚光を浴びた新鋭・木下麦氏が引き続き監督・キャラクターデザインを務め、「ポケットモンスター」シリーズ、「ここたま」シリーズなどを手掛けるアニメスタジオ・OLM がアニメーション制作を担当。</p>
<p>特報は「クリスマス？ああ、そうか。あの日って12月25日だったのか……」とつぶやく主人公・小戸川のナレーションから始まります。何かを振り返るような小戸川の語りに一体何が隠されているのか？</p>
<p>また、同じく解禁されたティザービジュアルでは、取調室のような場所にいる小戸川が描かれており、謎に包まれる本編のヒントになっているのかもしれません。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ri6EvPP7Seg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：話題のミステリーサスペンス『映画 オッドタクシー イン・ザ・ウッズ』特報映像<br />
https://youtu.be/Ri6EvPP7Seg</p>
<p>かわいい見た目に騙されてはいけない、現代の闇に迫る群像ミステリー「映画 オッドタクシー イン・ザ・ウッズ」は 2022年4月1日(金)TOHOシネマズ新宿ほかにて全国公開です。</p>
<h3>コメント</h3>
<p>小戸川役:花江夏樹 コメント<br />
小戸川は今までに演じたことがないようなキャラクターで僕としてもチャレンジでしたがこんな景色が見られるなんて。皆さんの応援のおかげです。<br />
あの終わりを迎えたTVアニメがいったいどんな形になるのか、今から僕も楽しみです。<br />
劇場で新しい「オッドタクシー」を目撃してください!<br />
《プロフィール》<br />
1991 年 6 月 26 日、神奈川県生まれ。2011 年、声優デビュー。声の出演作は、「⻤滅の刃」(竈門炭治郎役)、「東京喰種トーキョーグール」シリーズ(金木研役・佐々木琲世役)、アニメ「四月は君の嘘」(有馬公生役)など多数。</p>
<p>脚本:此元和津也 コメント<br />
映画としてまたこの作品に関われることが、とても光栄で幸せです。楽しみながら制作することができました。あの後、小戸川がどうなるかめっちゃ訊かれたのでひとつ答えを提示させていただきました。(助かるとは言ってない)是非、劇場でご確認ください。<br />
《プロフィール》<br />
漫画家。脚本家。ʼ10 年「スピナーベイト」で漫画家として活動開始。漫画「セトウツミ」がʼ14 年「第 18 回手塚治虫文化賞―読者賞」にノミネートされ、映画・ドラマ化を果たす。ʼ19 年「ブラック校則」より、脚本家としても活躍。「オッドタクシー」で初めてオリジナ<br />
ルアニメの脚本を手掛けるなど、活動は多岐にわたる。</p>
<p>監督・キャラクターデザイン:木下麦 コメント<br />
放送当初は、映画化に至るなんて夢にも思っていませんでした。沢山の人のご声援、反響により実現しました。本当にありがたいです。<br />
スタッフ一丸となり工夫を凝らして精一杯楽しんでもらえるものを作りますので、是非映画館にお越しください!春になってもまだオッドタクシーを忘れないで!<br />
《プロフィール》<br />
多摩美術大学在籍時からイラストレーター/アニメーターとして活動。アニメーターや監督補佐を経て、「オッドタクシー」で自身初となる監督、キャラクターデザインを担当。P.I.C.S. management 所属。</p>
<h3>
作品概要</h3>
<p>タイトル:映画 オッドタクシー イン・ザ・ウッズ<br />
2022 年 4 月 1 日(金)TOHO シネマズ新宿ほか全国公開<br />
STAFF<br />
企画・原作:P.I.C.S. 脚本:此元和津也 監督:木下麦<br />
副監督:新田典生 キャラクターデザイン:木下麦・中山裕美 美術監督:加藤賢司 色彩設計:大関たつ枝 撮影監督:天田 雅<br />
編集:後田良樹 音響監督:吉田光平 音響制作:ポニーキャニオンエンタープライズ 音楽:PUNPEE VaVa OMSB<br />
音楽制作:ポニーキャニオン 音楽制作協力:SUMMIT, Inc. アニメーション制作:P.I.C.S. × OLM<br />
配給:アスミック・エース 製作:映画小戸川交通パートナーズ<br />
CAST<br />
小戸川/花江夏樹 白川/飯田里穂 剛力/木村良平 柿花/山口勝平<br />
二階堂ルイ/三森すずこ 市村しほ/小泉萌香 三矢ユキ/村上まなつ<br />
大門兄/昴生(ミキ) 大門弟/亜生(ミキ)<br />
柴垣(ホモサピエンス)/ユースケ(ダイアン)馬場(ホモサピエンス)/津田篤宏(ダイアン)ほか<br />
（C）P.I.C.S. / 映画小戸川交通パートナーズ<br />
公式サイト:<a href="http://oddtaxi.jp" rel="noopener" target="_blank">oddtaxi.jp</a><br />
公式 twitter:@oddtaxi_<br />
公式 Instagram:@oddtaxi<br />
公式 Tiktok:@oddtaxi</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>花江夏樹ら『声優×二次元芸人』プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」キャスト8人歌唱の新MV＆4th LIVEチケット情報解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/103326</link>
		<comments>https://otajo.jp/103326#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Oct 2021 10:51:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[GETUP! GETLIVE!]]></category>
		<category><![CDATA[MV]]></category>
		<category><![CDATA[ゲラゲラ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒャダイン]]></category>
		<category><![CDATA[前山田健一]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[天﨑滉平]]></category>
		<category><![CDATA[梶原岳人]]></category>
		<category><![CDATA[熊谷健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[西山宏太朗]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>
		<category><![CDATA[阿座上洋平]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[『声優×二次元芸人』プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」のキャスト全員で歌う「OWARAI BANZAI」のMVが解禁。さらに、イベント「4th LIVE!!!!」のチケットがイープラス先着先行＆一 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/1f5b5055150f355eba4edf55590fc844.jpg" /><br />
『声優×二次元芸人』プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」のキャスト全員で歌う「OWARAI BANZAI」のMVが解禁。さらに、イベント「4th LIVE!!!!」のチケットがイープラス先着先行＆一般発売決！</p>
<p>『声優×二次元芸人』プロジェクト「GET UP! GET LIVE!（ゲラゲラ）」は、人気声優によるリーディングライブ形式で物語の世界観とネタを披露！　1st LIVEはおよそ700席の観覧に5000件を超える応募が殺到。2nd LIVEは東京公演に加え、初の大阪公演を開催！　2020年9月には3rd LIVEを決行！　いずれも即日完売の大盛況のうちに幕を閉じています。</p>
<p>出演キャストが本場の芸人さながらに舞台上でネタを披露し、そして観客による投票でそのLIVEでの優勝者が決まることからキャストも目の色を変えて本気で取り組む様子も！　予想を裏切るドラマ展開も話題となり、ベストセラーを多数刊行する文藝春秋よりノベライズやゼロサムオンライン、本誌でコミカライズも開始！ 、ネクストブレイクを予感させる、いま急成長中のプロジェクトです。</p>
<p>上原淳也（cv.花江夏樹）と東沢 楓（cv.西山宏太朗）の共振系幼馴染コンビ「スターダスト」、<br />
町田瀬那（cv.豊永利行）と大野虎之助（cv.石川界人）のちぐはぐ凸凹コンビ「菊一文字 」、<br />
喜多見 蓮（cv.阿座上洋平）と狛江一馬（cv.熊谷健太郎）のイマドキ関東芸人「６-シックス-」、<br />
新たに早島 雷（cv. 天﨑滉平）早島 央（cv.梶原岳人）の関西を席捲する麒麟児兄弟「はやしま」が参入。</p>
<p>人気声優によるお笑いライブ「4th LIVE!!!!」の開催が2021年11月14日に決定しています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/4thLIVE_KV_copulight.jpg" /></p>
<p>現在発売中のドラマCD「GETUP! GETLIVE! For seasoning」に収録されている、8人が歌う「OWARAI BANZAI」のMVが解禁。また、「4th LIVE!!!!」チケットのイープラス先着先行＆一般発売が決定しました。</p>
<p>「OWARAI BANZAI」は、プロジェクトのテーマ曲と同じくヒャダインこと前山田健一さんの作詞作曲。今回のMVはコミックから各コンビの印象的なシーンを使用した、それぞれのストーリーも気になる動画となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Do8ywb_0_Z4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「OWARAI BANZAI」MV＜GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）＞<br />
https://youtu.be/Do8ywb_0_Z4</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/b3MdY8N3_cs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【GETUP! GETLIVE! ーゲラゲラー】ドラマCD2「GETUP! GETLIVE! For seasoning」試聴動画<br />
https://youtu.be/b3MdY8N3_cs</p>
<blockquote><p>GETUP！ GETLIVE！ドラマCD第二弾<br />
「GETUP! GETLIVE! For seasoning」<br />
発売日：2021年9月15日 ／品 番：LACA-15887 ／価 格：3,630円（10%税込み）<br />
■INDEX：<br />
01：Autumn ／ 02：運動会を平等に ～菊一文字～ ／ 03：Winter<br />
04：サンタとコゴビリ ～はやしま～ ／ 05：Spring ／ 06：YouTube 専門学校 ～６-シックス-～<br />
07：Summer ／ 08：お化け屋敷 ～スターダスト～<br />
09：OWARAI BANZAI（作詞・作曲：前山田健一 編曲：板垣祐介）<br />
スターダスト＜上原淳也（cv.花江夏樹）、東沢 楓（cv.西山宏太朗）＞<br />
菊一文字＜町田瀬那（cv.豊永利行）、大野虎之助（cv.石川界人）＞<br />
6-シックス-＜喜多見 蓮（cv.阿座上洋平）、狛江一馬（cv.熊谷健太郎）＞<br />
はやしま＜早島 雷（cv.天﨑滉平）、早島 央（cv.梶原岳人）<br />
☆ファン必聴のドラマに加え、新規ネタパートも収録！<br />
人気男性声優による本格漫才と、個性豊かなキャラクターたちの葛藤・努力・成長を描くサクセスストーリー！<br />
今回は各コンビの日常をオムニバス形式で構成。<br />
ライブでは見ることの出来ない、コンビごとの日常を覗くことが出来ます。<br />
☆メインキャラ8名が歌う新テーマソングを収録予定。<br />
テーマソングを手掛けるのは、前回同様、前山田健一。<br />
エモーショナルで、作品やお笑いへの愛を感じる楽曲に注目です！</p></blockquote>
<p>さらに、これまでの「ゲラゲラ」がわかる動画を公式 YouTubeにて公開中です！</p>
<h3>「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）」コミカライズ単行本が１・２巻同時発売中！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/gerageracomicKV_copy.jpg" /><br />
「ゼロサムオンライン」&#038;「月刊コミック ZERO-SUM」にてW連載されていた、うごんば先生作画によるコミカライズ「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ） 」。その単行本が１ ・２巻同時発売中！<br />
1巻はカラー小冊子付の特装版も発売決定!!（※2 巻は通常版のみの発売となります。）お楽しみに！</p>
<p>ゼロサムオンライン：http://online.ichijinsha.co.jp /zerosum<br />
コミック ZERO-SUM：http://www.ichijinsha.co.jp /zerosum/</p>
<h3>『「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）」4th LIVE!!!!』チケット発売情報！</h3>
<p>イープラス先着先行チケット情報<br />
◇申込スケジュール<br />
受付期間：2021年10月20日（水）12：00～10月22日（金）23：59<br />
受付はこちら：https://eplus.jp/getupgetlive-4th/<br />
※本受付はクレジットカード決済限定の受付となります。<br />
※先着での販売となり、予定枚数に達し次第終了となります。<br />
一般発売チケット情報<br />
◇申込スケジュール<br />
受付期間：2021年10月23日（土）AM10：00～<br />
受付はこちら：https://eplus.jp/getupgetlive-4th/<br />
※先着での販売となり、予定枚数に達し次第終了となります。</p>
<p>＜日程(予定)＞ 2021年11月14日(日)<br />
 【昼の部 】開場14:00 / 開演14:30 【夜の部 】開場18:00 / 開演18:30<br />
＜場所＞ 中野サンプラザ(東京都中野区中野４丁目１−１)<br />
＜出演者＞<br />
スターダスト＜上原淳也（cv.花江夏樹）、東沢 楓（cv.西山宏太朗）＞<br />
 6-シックス-＜喜多見 蓮（cv.阿座上洋平）、狛江一馬（cv.熊谷健太郎）＞<br />
 はやしま＜早島 雷（cv.天﨑滉平）、早島 央（cv.梶原岳人）<br />
 町田瀬那（cv.豊永利行）、大野虎之助（cv.石川界人）<br />
 相模家善行（cv.速水 奨）</p>
<blockquote><p>
「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）」<br />
■STAFF■<br />
企画：天津向／ストーリー：渡 航／キャラクターデザイン：由良／音楽：TAKA／プロデュース：ＭＢＳ<br />
■CAST■<br />
上原淳也：花江夏樹／東沢 楓：西山宏太朗／町田瀬那：豊永利行／大野虎之助：石川界人／喜多見 蓮：阿座上洋平<br />
／狛江一馬：熊谷健太郎／早島 雷：天﨑滉平／早島 央：梶原岳人／唐木田七緒：小西克幸／相模家善行：速水 奨<br />
（C）MBS／ゲラゲラ製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92276" rel="noopener" target="_blank">花江夏樹大号泣で西山宏太朗が大慌て!?「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」3rd LIVE　天﨑滉平・梶原岳人の兄弟コンビ「はやしま」初参戦！<br />
https://otajo.jp/92276</a></p>
<p>声優×二次元芸人プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」2nd LIVE　花江夏樹×西山宏太朗・豊永利行×石川界人・阿座上洋平×熊谷健太郎コンビがネタ＆ドラマ披露<br />
https://otajo.jp/85376<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/85376" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<title>山寺宏一＆花江夏樹タッグで『いたずらぐまのグル～ミ～』アニメ化！グル～ミ～とピティーくんの出会い篇PVお披露目</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Dec 2020 08:43:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今年20周年を迎えたピンクのクマのキャラクター「いたずらぐまのグル～ミ～(以降、グル～ミ～)」が、2021年4月に初のテレビアニメ化されることが決定！　「グル～ミ～とピティーくんの出会い篇」のPVが公開されました！ 「グ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/photo1.jpg" /><br />
今年20周年を迎えたピンクのクマのキャラクター「いたずらぐまのグル～ミ～(以降、グル～ミ～)」が、2021年4月に初のテレビアニメ化されることが決定！　「グル～ミ～とピティーくんの出会い篇」のPVが公開されました！</p>
<p>「グル～ミ～」は、キャラクター作家・森チャック氏が2000年に発表したキャラクターで、当時その可愛さとバイオレンスが共存した作風とシニカルなメッセージ性が、感度の高い若者やミュージシャンらに支持され大ブームとなりました。ぬいぐるみなど通常の商品展開に加え、様々なブランドやアーティストとのコラボレーションを精力的に展開し続け、誕生から20年経った今もなお国内外問わず高い人気を誇っています。</p>
<p>アニメ『いたずらぐまのグル～ミ～』は、グル～ミ～役にディズニーアニメ等、ヒット作で長年活躍し、人間以外の声も個性的に演じる大人気声優の山寺宏一さんを抜擢！　仔グマの時にグル～ミ～を拾い、大人グマになって凶暴化しても健気に大切に育てる飼い主のピティーくん役は、大ヒットアニメ『鬼滅の刃』で主人公竈門炭治郎を演じ、朝の子供向けバラエティ番組『おはスタ』のMCを山寺さんから引き継ぎ今年10月まで務めた花江夏樹さんが演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/gloomy-CYBER-POP-RGB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/gloomy_snow.jpg" />
<p>アニメ化発表に合わせて、本日より2種類の新作プロモーション映像と新規ビジュアルを公開。PVでは、山寺宏一さん演じるグル～ミ～と花江夏樹さん演じるピティーくんを初お披露目！　さらにキャストコメントも到着しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5Yv8JL0hal8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：グル～ミ～とピティーくんの出会い篇 PV<br />
https://youtu.be/5Yv8JL0hal8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5Yv8JL0hal8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5bLRCcYYWKg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：グル～ミ～20th ヒストリー映像(森チャック氏のインタビューも新収録!)<br />
https://youtu.be/5bLRCcYYWKg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5bLRCcYYWKg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/photo2.jpg" /><br />
【写真左/山寺宏一さんグル～ミ～役)よりコメント】<br />
20年間愛されてきたグル～ミ～の声をまさか僕が担当する事になるとは!<br />
どんな声にするか迷いましたが、作者の森先生からアドバイス頂き楽しく演じる事が出来ました。<br />
ギャップのあるキャラクターは大好きです。本編をお楽しみに!</p>
<p>【写真右/花江夏樹さん(ピティーくん役)よりコメント】<br />
歴史の長いグル～ミ～に関わらせて頂けて幸栄です。可愛さの中に見せる怖ッ!というギャップに引き込まれますよね。<br />
ピティーくんはグル～ミ～に結構襲われてて大丈夫かなとも思いますが、楽しく演じさせて頂きました!<br />
そして尊敬する先輩の山寺さんと一緒に収録出来て幸せでした!</p>
<p>【写真中央左/作者:森チャック氏コメント】<br />
実は10年以上前に訳あって頓挫したアニメ化の企画。今思うとそれは20年目にこの素晴らしいキャストのみなさんと出会うためだったのかも知れません。2021年、キャラクターアニメ界にちょっと深めの傷跡を残せたら幸いです。</p>
<p>【写真中央右/久保田雄大監督よりコメント】<br />
久保田です。グル～ミ～といえば&#8230;見た目は可愛いちょっと乱暴なクマさんですが、そんなグル～ミ～にぶたれたり踏んづけられたりしながらも毎日平気な顔で生きているピティー君がとっても素敵です。アニメーションで動く彼らのちょっとした日常(非日常?)空間を楽しんでもらえたら嬉しいです。<br />
これまで様々な役を演じられてきた山寺宏一さんですが、野生のクマ役は初めてということで楽しんで演じられていました。<br />
また、同じ事務所ということもあり、息のあったコンビネーションも見どころです。新スタッフとお二人の声により、新たな命が生み出された動くグル～ミ～とピティーくんを、どうぞご期待ください。</p>
<h3>キャストサイン色紙が当たる Twitterキャンペーン開催中</h3>
<p>キャストのサイン色紙など豪華プレゼントが当たる公式Twitterキャンペーンを実施中です。詳細は、いたずらぐまのグル～ミ～公式Twitterアカウントをご覧ください。</p>
<p>【公式アカウント】<br />
https://twitter.com/official_gloomy/<br />
@official_gloomy</p>
<h3>GLOOMY Official Web Store 『グル～ミ～ ノ オトリヨセ』 グランドオープン!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/shop_key1.jpg" /><br />
森チャック完全監修による20周年記念限定ぬいぐるみをはじめ、様々な新作オフィシャルグッズが発売される予定です。<br />
【ショップサイト】<br />
https://gloomystore.official.ec<!-- orig { --><a href="https://gloomystore.official.ec" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>いたずらぐまのグル～ミ～20th+1 POP UP STORE【マグノグル～ミックバイタライザ～】を開催!</h3>
<p>新型コロナウイルス感染拡大により深刻な事態に陥る中で20周年を迎えることとなりましたが、ピンクのクマで元気になってほしいという想いと20年の感謝の気持ちを込めて、森チャック氏の提案で来年も 20th+1 として、引き続き、2021年も周年を盛り上げていく予定です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/marui_key.jpg" /><br />
【特設サイト】<br />
https://www.0101.co.jp/005/store-info/fair.html?article_id=33802&#038;from=01_pc_st005_top_news-topics<!-- orig { --><a href="https://www.0101.co.jp/005/store-info/fair.html?article_id=33802&#038;from=01_pc_st005_top_news-topics" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【開催概要】<br />
開催期間:2021 年 1 月 13 日(水)~2021 年 1 月 26 日(火)<br />
開催場所:新宿マルイアネックス 1F イベントスペース<br />
営業時間:11:00~20:30<br />
※最終日は 19 時までの営業となります。</p>
<p>【追加情報】<br />
森チャック氏によるサイン会の開催も決定しました。<br />
開催日:2021 年 1 月 24 日(日)<br />
開催時間:15:00~<br />
※詳細は特設サイトの続報をお待ち下さい。<br />
※「3つの密」を避けるため、入場制限や入場整理券を配布する場合がございます。<br />
※新型コロナウイルス感染症の感染予防・拡散防止のため急遽、中止・営業時間の変更を行う場合がございます。<br />
※内容は予告なく変更になる場合がございます。予めご容赦くださいませ。<br />
※変更等があった場合はこちらの HP にてご案内いたします。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88250" rel="noopener noreferrer" target="_blank">祝20周年！『いたずらぐまのグル～ミ～』巨大ピンクくまがマスク姿で有楽町に出現!!<br />
https://otajo.jp/88250</a></p>
<p>■グル～ミ～(グルーミー)公式サイト<br />
https://gloomy-official.com/<!-- orig { --><a href="https://gloomy-official.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>アニメ『アイ★チュウ』2021年1月放送！第1弾PV＆キャストコメント到着　森久保祥太郎が近藤隆と“とっても可愛い男の子”役で「もう大変」!?</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Nov 2020 08:21:47 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[“いま、アイドルの途中！” アニメ『アイ★チュウ』が2021年1月に放送開始することがついに決定!!　キービジュアル、第1弾PV、アイドル衣装の設定画が解禁。さらにメインキャストからコメントが到着しました。そして、プロデ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/8de1327a70f3871868d23031f76cd064.jpg" /><br />
“いま、アイドルの途中！” アニメ『アイ★チュウ』が2021年1月に放送開始することがついに決定!!　キービジュアル、第1弾PV、アイドル衣装の設定画が解禁。さらにメインキャストからコメントが到着しました。そして、プロデューサーの声を豊口めぐみさんが演じることも発表されました！</p>
<p>本作は、130万ダウンロードを突破した恋愛リズムアドベンチャーゲーム『アイ★チュウ』と2020年4月30日に配信開始した『アイ★チュウ Étoile Stage（エトワール ステージ）』を原作とし、アイドルの卵=「アイチュウ」たちの物語をアニメで描きます！</p>
<p>放送開始に先駆けアニメ『アイ★チュウ』のキービジュアルと第1弾PVを公開。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/09be101d1bc427989b1511e3fcb5b2ab.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/85997fa7a8bf309ff08c97491a90f3aa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/e320a0c07804e9112107e5ac803cbe6c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/c62924ab351e5e7596f9218c803e8838.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/008972ced5f5fea3cc2f5632527e0e15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/69f8579e053a057307d8b7c20ed2365b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/d1bcb5bf4771e9e394779df1ac1aea35.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/f26fab366fa4fa17a64ece1674ea0e69.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/5978cc38ff4ad88326a7247c3262e182.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/1ad17cfd0683d342585fe1e8ab945eb9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/6738e3b50cf42615df8fe90fec59f2da.jpg" />
<p>PVでは初公開のアニメ映像を観ることができます！ どのユニットもかわいい！！！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JB4Re_39LoQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
アニメ『アイ★チュウ』第一弾PV<br />
https://youtu.be/JB4Re_39LoQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/JB4Re_39LoQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>アイドル衣装の設定画を公開</h3>
<p>アニメ『アイ★チュウ』の全ユニットのキャラクターのアイドル衣装の設定画も公開。アニメ絵のアイドル衣装は初公開となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/FF.jpg" /><br />
・F∞F</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/TB.jpg" /><br />
・Twinkle Bell</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/IB.jpg" /><br />
・I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />B</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/ArS.jpg" /><br />
・ArS</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/LL.jpg" /><br />
・Lancelot</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/RB.jpg" /><br />
・RE:BERSERK</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/PS.jpg" /><br />
・POP’N STAR</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/TT.jpg" /><br />
・天上天下</p>
<h3>一期生＆クマ校長・プロデューサーキャストコメント</h3>
<p>放送開始を控え、アニメ『アイ★チュウ』に出演するメインキャストからコメントが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/9249a84d5ba14b579be7799c37cbd20d-1.jpg" /><br />
●KENN(愛童 星夜 役)<br />
スマホゲーム、舞台、イベント、CDリリース、生配信など様々な展開でお届けしている『アイ★チュウ』ですが、携わらせて頂く度に新鮮な気持ちで演じています。今回のアニメ版も、ならではの魅力がたっぷり詰まっているので、ぜひ楽しみにして下さい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/631239611c75031452f28b3729850b07.jpg" /><br />
●井口 祐一(湊 奏多 役)<br />
長く携わってきた作品がアニメ化するのは感慨深く、また身が引き締まる思いです。僕の記憶が確かなら F∞F演じる三人が揃ってマイク前に立つのはsoleilのCDドラマ以来。実はそれが何より楽しみだったりします。<br />
こんな機会を与えてくれた全ての方に感謝の気持ちを込めて演じます。歌って踊って笑って動き回る奏多くんを、F∞Fを、アイチュウたちをどうぞお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/3d3134334c025252d4529b881b8c4274.jpg" /><br />
●豊永 利行 (御剣 晃 役)<br />
ついに、アイチュウのみんなが動く!!<br />
という事で、晃くんの大人な部分も抱えている闇も、支えていただけたら嬉しいです！　是非、ご覧くださいっ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/6c02861cf9ce7ce18838d2465ee30afe.jpg" /><br />
●森久保 祥太郎(枢木 皐月 役)<br />
とっても可愛い男の子、枢木皐月くんを演じさせていただきます。<br />
何度も言いますが、とっても可愛い男の子なんです。近藤隆くん演じる睦月と双子なんです。近藤くんと二人でとっても可愛い双子を演じるんです。<br />
もう大変です。精一杯演らせていただきます。<br />
登場キャラクターも大勢いるんです。みんな可愛いんです。<br />
そんなアイドルの卵たちの学園生活をぜひお楽しみに!!</p>
<p>●近藤 隆(枢木 睦月 役)<br />
少しずつ時間をかけて積み上げてきた成果がやっと花開いた、ようやくここまで辿り着けたという感慨がありますね。これも日ごろから応援してくださるプロデューサーの皆様のおかげだと考えております。<br />
アニメというフォーマットでお届けするために、アプリの時とはまた違った表現や演出ができたり求められたりすることもございます。<br />
そのあたりの差や変化も興味を持ってご覧くださるとアイチュウたちの新しい一面が見えますので、ぜひともご期待いただきたいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/4be28cc764e5bec1bbc99505a903cd0d.jpg" /><br />
●花江 夏樹(ノア 役)<br />
アニメ化おめでとうございます！<br />
今までは個人個人での収録でしたが、アフレコを機に、より関係性や表現が深まりました。I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Bとして集まってアフレコ出来たのが特に感慨深かったです。<br />
沢山のキャラクターがいる中でユニットやキャラクターごとに個性が豊かで、試練がありながらも挑む彼らの姿、一方で思いっきり楽しい回などあり、見応え抜群だと思います。I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Bとしてもノアとしても色々な表情や感情、表現を見せられたと思いますので放送をお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/f633883fc9fd22e773466d0299f30a08.jpg" /><br />
●増田 俊樹(レオン 役)<br />
I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Bのレオンを演じさせていただいています、増田俊樹です。<br />
『アイ★チュウ』念願のテレビアニメ化!ここまでこれたのもずっと応援してくださった皆様のおかげです。たくさんのアイドル達がゲーム以上に努力し、輝く作品になっています!もちろんI<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />B5人の友情・絆も描かれているので是非アニメを見て欲しいです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/b4fe13a227ceeb6be50bd6ab1d0e3916.jpg" /><br />
●榎木 淳弥(黎朝陽 役)<br />
原作のゲームからもう 5 年の付き合いになるのでアニメ化と聞いた時は遂に！と思い嬉しかったです。ゲームをプレイした方も、まだの方も楽しんで観て頂けたら嬉しいです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/677cc99556547cedfe079d8b711f43e7.jpg" /><br />
●中西 尚也(ラビ 役)<br />
2015年の6月からアプリゲームとして始まった『アイ★チュウ』が、ファンミーティングやアイステージ、そしてエトステを経て、遂にアニメ化という事で本当に嬉しく思います!動くアイチュウ達を観られる事が楽しみだし、何より動くラビくんを演じられる事が嬉しくて仕方ないです(笑)<br />
プロデューサーの皆さんにも楽しんでもらえる様精一杯頑張ります！</p>
<p>●梅原 裕一郎(リュカ 役)<br />
長年関わらせていただいた『アイ★チュウ』がアニメ化されるのは嬉しく思います。<br />
ゲームと違い、他のキャラクターとの掛け合いができることがアフレコの醍醐味だと思いますので、よりリュカのことを知る機会になりますし、動くキャラクターたちの姿を、応援してくれているみなさまも心待ちにしていたのではないかと思います。今回のアニメで『アイ★チュウ』に初めて触れる方にも楽しんでいただける作品になっています。アイチュウたちのステージに懸ける想いを感じていただければ幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/a5b9899e2dcc8ccfe93fcf84bbd70114.jpg" /><br />
●生田 鷹司(日下部 虎彦 役)<br />
今回、遂にテレビアニメ化されます『アイ★チュウ』にて、日下部虎彦役を演じさせていただきます生田鷹司です。ずっとファンの皆さまに支えられた作品がこうしてアニメ化されるので、僕自身も相当気合いが入っております！<br />
いつも応援してくださってる皆さま、そして初めて『アイ★チュウ』を知る皆さま！<br />
きっとアイドルの卵であるアイチュウ達が成長や葛藤・歌に踊りと色々な姿をテレビの向こうから届けてくれることと思いますので是非ご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/26ca30dade3837cb71eed7ee393ba355.jpg" /><br />
●花倉 洸幸(桃井 恭介 役)<br />
アニメ放送キターー!!<br />
お待たせしました!いよいよアニメですよ～!!<br />
5周年を迎えましたが他のみなさんと一緒に収録するのはアニメが初めてで、馴染みあるのに新鮮な気分で楽しんで収録させて頂きました！<br />
恭ちゃんはアニメでも恭ちゃんしてます。元気に叫んでます。<br />
すべてのプロデューサーさんが楽しめる作品になっていますので、アイチュウの果てない旅をお楽しみくださいなのであります！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/e6aeb8f3b7c5d5590ebd1d4a28386f05.jpg" /><br />
●田丸 篤志(鳶倉 アキヲ 役)<br />
ゲームリリースから長い時間アキヲと共に歩んで来ましたが、ついにアイチュウが動くところを皆さんに、そして自分自身も見ることが出来るので放送をとても楽しみにしています。アキヲはもしかしたら、新しいステージに向けて緊張してるかもしれません。なのでプロデューサーの皆さんはこっそりと、でもしっかりと応援してあげてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/8f4ca3e77c60e0eef5492f2776543300.jpg" /><br />
●谷地 克文(海部 子規 役)<br />
スマホの画面の向こうにいたアイチュウ達が、舞台にそのままの姿で飛び出したかと思えば、今度はテレビの中で、動き回る彼らの活躍をみられます。キャストを務めさせて頂いている私自身、海部によって運命が回されまくっております。<br />
何方向にもジャイロ回転しております。皆さんと同様に、私もオンエアがとても楽しみです！待ちきれません！ご期待ください！</p>
<p>●松岡 禎丞(折原 輝 役)<br />
アニメだからこそ出来る『アイ★チュウ』の凄さを、皆様に感じていただけたらなと思います。お話としては、起源に繋がるお話ですので、こういうことがあったのかというのを噛み締めてアニメを見ていただけたら嬉しいです。<br />
我々が織りなす『アイ★チュウ』の世界を是非堪能してください。<br />
輝もいつも通りの感じになっておりますので、期待を裏切らないように全力でお芝居させていただいています。『さぁ!見るがいい!』と、彼なら言うでしょう。<br />
本当に楽しい作品になっているのでよろしくお願いいたします！</p>
<p>●平川 大輔(若王子 楽 役)<br />
アプリゲームから始まった『アイ★チュウ』がアニメになりました！<br />
キャラクター達が悩んだり壁にぶつかったりしながらも、アイドルになることを目指してキラッキラに躍動します!動く彼らに会えることを毎回楽しみにしながら、僕も収録に臨ませて頂きました。僕が担当させて頂いたのはちょっとおじいちゃん(!?)みたいな口調の若王子楽くん。濃ゆ～い仲間に囲まれてどんな活躍を見せてくれるのか、是非チェックして下さいね!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/cf8e712db5ae74805e6cb6b11d195960.jpg" /><br />
●大塚明夫(クマ校長 役)<br />
多くのプロデューサーの皆様が、アニメの世界で動き回るアイチュウたちを待ちわびてくれていたことと思います。本校の生徒たちの成長と活躍を、クマ校長と一緒に引き続き応援して下さい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/0ce0f9f97fccbb929fc79a8cd434058d.jpg" /><br />
●豊口めぐみ(プロデューサー 役)<br />
全国のプロデューサーの皆さまはじめまして。皆様の声を担当させていただくことになりました、豊口めぐみです。私が声を担当させていただけるなんて、光栄に思っております！　初めてアイチュウのみんなと対面しましたが、楽しいメンバーで、あっという間に溶け込んでしまい、本当に毎週楽しい収録でした。もっともっとアイチュウ達の色んな姿が見たい、成長した姿が見たいと思いましたので、ぜひアニメも応援よろしくお願いします!!</p>
<h3>アニメ『アイ★チュウ』追加スタッフを公開</h3>
<p>アニメ『アイ★チュウ』追加スタッフを公開しました。アニメ放送開始を楽しみにお待ちください！</p>
<p>アニメ『アイ★チュウ』スタッフ<br />
原作:I★CHU PROJECT(リベル・エンタテインメント)<br />
監督:難波日登志 『いつだって僕らの恋は10センチだった。』<br />
シリーズ構成:成田良美 『抱かれたい男1位に脅されています。』<br />
キャラクターデザイン:大沢美奈 『ギヴン』<br />
色彩設計:岩沢れい子<br />
音響制作:HALF H・P STUDIO<br />
音楽:出羽良彰<br />
制作:Lay-duce 『荒ぶる季節の乙女どもよ。』<br />
プロデュース:ツインエンジン<br />
作品概要<br />
アニメ「アイ★チュウ」<br />
原作:I★CHU PROJECT(リベル・エンタテインメント)<br />
監督:難波日登志 『いつだって僕らの恋は 10 センチだった。』<br />
シリーズ構成:成田良美 『抱かれたい男 1 位に脅されています。』<br />
キャラクターデザイン:大沢美奈 『ギヴン』<br />
色彩設計:岩沢れい子<br />
音響制作:HALF H・P STUDIO<br />
音楽:出羽良彰<br />
制作:Lay-duce 『荒ぶる季節の乙女どもよ。』<br />
プロデュース:ツインエンジン<br />
製作:エルドール広報課<br />
キャスト<br />
愛童 星夜:KENN/湊 奏多:井口 祐一/御剣 晃:豊永 利行<br />
枢木 皐月:森久保 祥太郎/枢木 睦月:近藤 隆<br />
ノア :花江 夏樹/レオン:増田 俊樹/黎 朝陽:榎木 淳弥<br />
ラビ:中西 尚也/リュカ:梅原 裕一郎<br />
日下部 虎彦:生田 鷹司/桃井 恭介:花倉 洸幸/鳶倉 アキヲ:田丸 篤志<br />
海部 子規:谷地 克文/折原 輝:松岡 禎丞/若王子 楽:平川 大輔<br />
華房 心:村瀬 歩/神楽坂 ルナ:天﨑 滉平/及川 桃助:山本 和臣<br />
轟 一誠:前野 智昭/赤羽根 双海:内田 雄馬/三千院 鷹通:白井 悠介<br />
エヴァ・アームストロング:下野 紘/山野辺 澪:柿原 徹也/十文字 蛮:下妻 由幸<br />
竜胆 椿:小野 友樹/朴木 十夜:峰岸 佳/斑尾 巽:斉藤 壮馬/杜若 葵:木村 良平<br />
朝比奈 柚希(プロデューサー):豊口 めぐみ/クマ校長:大塚 明夫</p>
<p>アニメ公式HP https://etoile-anime.jp/<!-- orig { --><a href="https://etoile-anime.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アニメ公式 twitter @ichu_anime<br />
（C）Liber Entertainment Inc. / エルドール広報課</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/84611" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アニメに先駆け『アイ★チュウ』リーダーズが歌って踊る！つんく作詞作曲「マジカル LOVE ポーション!」MV解禁<br />
https://otajo.jp/84611</a></p>
<p>［動画レポ］天上天下・Alchemist初参戦！『アイ★チュウ　ザ・ステージ　～Après la pluie～』ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/93035<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93035" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>花江夏樹大号泣で西山宏太朗が大慌て!?「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」3rd LIVE　天﨑滉平・梶原岳人の兄弟コンビ「はやしま」初参戦！</title>
		<link>https://otajo.jp/92276</link>
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		<pubDate>Sat, 03 Oct 2020 05:02:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[GETUP! GETLIVE!]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[お笑い]]></category>
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		<description><![CDATA[『声優×二次元芸人』プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」3rd LIVEのオフィシャルレポートが到着。2020年9月27日(日)に開催され、10月11日(日)まで見逃し配信されています。 今回出演し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/d7d7478272a00e72832320eda1ea3fc6.jpg" /><br />
『声優×二次元芸人』プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」3rd LIVEのオフィシャルレポートが到着。2020年9月27日(日)に開催され、10月11日(日)まで見逃し配信されています。</p>
<p>今回出演したのは、</p>
<blockquote><p>上原淳也(cv.花江夏樹)と東沢 楓(cv.西山宏太朗)の共振系幼馴染コンビ「スターダスト」<br />
町田瀬那(cv.豊永利行)と大野虎之助(cv.石川界人)のちぐはぐ凸凹コンビ「菊一文字」<br />
喜多見 蓮(cv.阿座上洋平)と狛江一馬(cv.熊谷健太郎)のイマドキ関東芸人 「6-シックス-」<br />
早島 雷 (CV.天﨑滉平)と早島 央(CV.梶原岳人)の関西を席巻する麒麟児兄弟「はやしま」</p></blockquote>
<h3>「面白ければそれでいい」繰り広げられた迫真のドラマ</h3>
<p>9月27日(日)、東京都 ・練馬文化センターにて開催された「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」3rd LIVE!!!　新コンビ・『はやしま』が初参戦し、『スターダスト』、『菊一文字 』、『6-シックス-』の4組によるライブの模様をお届けします。<br />
(※以下、ネタバレを含みます。)</p>
<p>お馴染み、服部潤さんのナレーションでいよいよ開幕。「これまでのあらすじ」として、各コンビの紹介やこれまでのストーリーをおさらい。2nd LIVEの最後に、新コンビ・はやしまの早島雷(はやしまあずま)から「大野は俺のほんまの相方や」という意味深なセリフがあったことも、振り返ることとなりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI2118.jpg" /><br />
映像が終わると、初参戦となる『はやしま』がオープニングアクトとして登場し、漫才「訪問販売」を披露。弟 ・雷に振り回される兄 ・央(なかば)という漫才スタイルに、観客は大爆笑。本作では初となる関西弁での漫才にも、新鮮さを覚えます。</p>
<p>この『はやしま』の漫才を見た『スターダスト』、『菊一文字 』、『6-シックス-』の場面から、朗読劇がスタート。『はやし<br />
ま』の実力を目の当たりにした3組でしたが、大野の様子がどこかおかしい。その後、楽屋へ挨拶して帰ろうとすると『はやしま』と遭遇。別れ際、「ほな、次は『ネタ1 U-25』でな！」というセリフを残して去っていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/AOI0226.jpg" /><br />
数日後、SSS（養成所）の前で『菊一文字』と『6-シックス-』は央と遭遇。「君らのネタも見てみたい」と話す央。それに対して町田が挑発し早くもライバル心をむき出しに。</p>
<p>場面が変わって、SSSの講義後。講師から『ネタ1 U-25』という若手限定の賞レースの話を聞 く、『スターダスト』、『菊一文字』、『6-シックス-』の3組。全国的に注目されると聞き、全員が背筋を伸ばす中、またもや大野の様子がおかしい。その後、『菊一文字』2人きりになり、大野から話を聞きだそうとする町田ですが避けられてしまう。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI2457.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI0394.jpg" /><br />
一方、公園でネタ合わせを行っていた『スターダスト』の2人。そこへ偶然にも「大野を探している」という雷がやってくる。そこで、雷は大野との過去を語りだす。2人の出会いは、高校時代。東京から転校してきた一匹オオカミの大野のことを、からかっていた雷。そんな中、雷が漫才を披露しようとしていた文化祭で、相方が急に「腹痛でステージに立てない」と言い始めます。しかも、友人たちまでも「1人の方が面白いんちゃう？」と言い出す始末。その裏で雷への陰口を聞いた大野は、教室で1人悩む雷に「俺がステージに立つ」と言い、一緒に漫才を披露することとなったのだった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI2652.jpg" /><br />
その漫才は雷にとって「人生で一番面白い瞬間だった」。しかし、「大野が俺の本当の相方」と言う中、東沢を「面白い」と評価し、「俺と(コンビ)組む？」と誘う。上原が断るも、「(東沢は)普通のやつとやっても面白くない」という雷だった。</p>
<p>シーンが変わり、テレビ番組のオーディションへ。『菊一文字』の漫才「新しいことわざ」。「ことわざにハマっているんだけど」という町田に対し、「俺の最近ハマっていることはな～んだ!?」という相変わらずの突拍子もない言葉を返す大野。しかし、なんとその“大野が最近ハマっていること”がオチの伏線回収になっていたのでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI2271.jpg" /><br />
漫才が終わり、町田は先ほど披露した『菊一文字』の漫才を「大野らしくない」とピシャリ。大野は「ウケればそれで良い」といい放つと、町田はその場を立ち去ります。会場に残された大野に、ライバル関係である喜多見は「面白い“だけ”」と挑発。ケンカに発展しそうになったところで、『はやしま』の2人が登場。雷は大野を「俺と組もうや！ 大野を活かせるのは俺だけ。もっと面白くできる！」と誘います。雷の「大野は昔の方が面白かった」という一言で、大野は会場を飛び出しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI2319.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI0889.jpg" /><br />
その様子を一部始終見ていた『6-シックス-』の2人。おもむろにどこかへ電話を掛け始めた喜多見。喜多見の行動を察した狛江は大野の後を追い、キツイ中に優しさを100％詰め込んだ言葉を大野に掛ける狛江。そして、大野が引っかかっている要因が『ネタ1 U-25』審査員候補の一人で大物落語家 ・相模家善行(さがみやぜんぎょう)であることが明らかになる。</p>
<p>一方、町田が働く中華屋に現れた央。大野と解散するように持ち掛ける。央と町田のやりとりに会場はハラハラ。央は町田に「相手に踏み込む覚悟がない」と話す。両者の覚悟の違いが拮抗するなか、その時電話が鳴ると央は店を後にし、残された町田は央に言われた言葉を思い返す。</p>
<p>『はやしま』のホテルにやってきた喜多見。「『菊一文字』の邪魔をするな」とにらみつける。俺の方が大野をよくわかっているという雷に対して喜多見は「『はやしま』は自分を出さず、ただ完璧にネタをこなしているだけ。雷がネタをコントロールしているように見えて、実は央が合わせているから成り立っている」と指摘。「自分の相方さえわかっていないやつが、人の相方を理解できると思うなよ」と言い放ちその場を立ち去る喜多見だった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI0325.jpg" /><br />
町田が働く中華屋に一人やってきた上原。めったに出ない品を注文する上原はどこか元気がない。雷に“普通の人”といわれ、普通の人が芸人をやっていてもいいのか、悩んでいた。それを聞いた町田は「個性的なキャラだらけの世界で“普通”でいられるほうが一番すごい」と伝え、注文を“普通”のメニューに変えて、上原を勇気づける。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/AOI0143.jpg" /><br />
『はやしま』は2人きりになり、喜多見の言葉を受けて央は「お前はどうしたい？」と雷に問います。「俺は大野に憧れていた」と気づいた雷は、「今は大野を超えたい！」と声高らかに宣言。そして改めて央に相方になってほしいと頼むと央は「当たり前や。僕はお前のお兄ちゃんなんやから」と兄としての覚悟を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/AOI0161.jpg" /><br />
一方、『菊一文字 』はネタ合わせ中。しかし、いつもとは違う大野に、町田は「このまま練習していてもダメだ」と落胆の表情を見せるものの「面白ければそれでいい」と、なぜか『ネタ1 U-25』にこだわり続ける大野。大野に事情があるようだが、そこにあえて「踏み込まない」ことを決断した町田は、「お前個人の事情なんか知らない。俺の相方はお笑い芸人の『菊一文字 』の大野だ！」と掴みかかり、「お前が見なきゃいけないのは俺だ。お前が一番笑わせなきゃいけない相手は俺だ！」という2人の迫真の演技に会場は息をのむ。</p>
<p>町田の思いを知った大野。「笑い死にさせてやる」という言葉を言い残し立ち去ると、町田はひとり、「死ぬまで“僕”を笑わせてよね」と静かにほほ笑むのだった。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/AOI0255.jpg" /></p>
<h3>観客投票で決まるマンスリーライブ！優勝者は……</h3>
<p>いよいよ観客投票で優勝者が決まる定例のマンスリーライブ。ここからは、4組続けてのネタパートへ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI3478.jpg" /><br />
最初に登場したのは、関西を席巻する麒麟児兄弟『はやしま』。昼の部は「女性とは」、夜の部は「好きな子とデート」の漫才を披露。雷に振り回されながらも、大好きな弟の言う通りに動いてしまう央。何にでもなり切る央にも注目。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI1489.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI1533.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI3578.jpg" /><br />
続いて登場したのは、イマドキ関東芸人『6-シックス-』。昼の部は「結婚相談所」、夜の部は「兄の彼女」を披露。2nd LIVEまで見ている方はご存知、実は昼 ・夜の部で“どこか共通している部分がある”というのが『6-シックス-』のネタの特徴。今回も細かい工夫がされたコントに、観客は大いに笑い声をあげていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/AOI0171.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI1769.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI3719.jpg" /><br />
3組目は、共振系幼馴染コンビ『スターダスト』。昼の部はコント「ボディーガード」、夜の部は漫才「お寿司屋の注文」を披露。夜の部では、上原役の花江さんがなぜか大号泣してしまうというハプニング(？)も。東沢役の西山さん、観客、そして他コンビも巻き込んでの一大事は、『GETUP! GETLIVE!』の歴史に大きく刻まれることとなったでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI3954.jpg" /><br />
最後に登場したのは、ちぐはぐ凸凹コンビ・『菊一文字』。昼の部は「モンスターペアレント」、夜の部は「アフレコ」の漫才を披露。リハーサルで、演出の伊福部崇さんを「うまいなぁ」と唸らせた『菊一文字』の漫才。見事な話術とテンポでコンビ力を発揮し、夜の部では花江さんの涙で騒然となっていた空気さえ利用する確かな実力を見せつけました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/AOI0200.jpg" /><br />
会場に集まったファン、そして配信を視聴しているファンからの投票で、一番多くの支持を集めたのは……昼の部の優勝コンビは、『スターダスト』。夜の部は『菊一文字』が栄光を手にしました。これにより、エンディングパートも優勝コンビのそれぞれがメインとなるストーリーで展開。</p>
<p>町田のバイト先で祝杯をあげる中、「新幹線の時間があるから」と店を出る大野。それに続く町田を見て、「負けてられない」と次のライブへの意気込みを語る『スターダスト』と『6-シックス-』。今度の定期公演に向けて香盤表をチェックしていると、そこに『菊一文字』の名前がないことに気付く。掲載ミスを訂正するよう喜多見は意気揚々と事務所に電話。そこで「『菊一文字』が解散する」という衝撃の事実を耳にするのでした……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI1198.jpg" /><br />
場面が変わって、東京駅。そこには大野と町田の姿が。「『菊一文字』の大野は、僕の前から永遠に姿を消した」という町田のセリフで暗転。解散の理由など核心に一切触れることなく、気になる場面で本編は終了となりました。</p>
<p>最後のカーテンコールでは、全キャストと企画の天津 向さんが勢ぞろい。優勝コンビのネタにツッコむ、初参戦の『はやしま』を称えるなどし、3rdLIVEの感想でライブは終了。スクリーンにて「4th LIVE決定」と発表されると、観客から歓喜の悲鳴が上がりました。</p>
<p>『菊一文字』の解散という衝撃の事実が明らかとなった3rdLIVEのラスト。4thLIVEは一体どうなってしまうのか?今後の発表 ・展開を楽しみに待ちましょう！</p>
<p>なお、このライブの模様は、10月11日(日)まで見逃し配信を実施。『はやしま』の新鮮かつステージ全域を使ったダイナミックな漫才、花江さんがネタ中に号泣し慌てる西山さん、それにつられる『菊一文字 』など「まさか……!?」の連続だった3rdLIVE。見逃してしまった方は、ぜひ期日までにチェックし4thLIVEへ備えてください！</p>
<h3>「GETUP! GETLIVE!」3rd LIVE!!! ライブ配信&#038;見逃し配信情報!!</h3>
<p>【ライブ配信日程1、2】<br />
9/27(日) 東京公演@練馬文化センター大ホール 公演<br />
＜見逃し配信期間1、2＞*ライブ配信のチケットをお持ちのお客様は見逃し配信もご覧いただけます。<br />
配信期間:9/28(月)18:00~10/11(日)23:59<br />
視聴制限:配信視聴開始時~3日間視聴可能。<br />
【ライブ配信日程3、4、5】<br />
GETUP!GETLIVE! 3rd LIVE!!!振り返りキャスト特番<br />
ライブ配信期間:10/4(日)12:00~13:30頃終了(予定)<br />
出演:スターダスト(上原 淳也 CV.花江夏樹/東沢 楓 CV.西山宏太朗)<br />
MC:天津 向<br />
ライブ配信期間:10/4(日)15:00~16:30頃終了(予定)<br />
出演:菊一文字(町田 瀬那 CV.豊永利行/大野 虎之助 CV.石川界人)<br />
MC:天津 向<br />
ライブ配信期間:10/4(日)18:00~20:30頃終了(予定)<br />
出演:6-シックス-(喜多見 蓮 CV.阿座上洋平/狛江 一馬 CV.熊谷健太郎)<br />
はやしま(早島 雷 CV.天﨑滉平/早島 央 CV.梶原岳人)<br />
MC:天津 向<br />
＜見逃し配信期間3、4、5＞*ライブ配信のチケットをお持ちのお客様は見逃し配信もご覧いただけます。<br />
見逃し配信:10/5(月)18:00~10/11(日)23:59<br />
視聴制限:配信視聴開始時~3日間視聴可能。</p>
<p>[チケット価格]全6種<br />
1、2：9/27(日) 東京公演@練馬文化センター 大ホールの模様をライブ配信<br />
配信チケット代 各3,900円(税込)特典ブロマイドA付(L判)/無料<br />
3、4：10/4(日) GETUP!GETLIVE! 3rd LIVE!!!振り返り&#038;キャストトーク生配信番組<br />
配信チケット代 各1,800円(税込)特典ブロマイドB付(L判)/無料<br />
5：10/4(日) GETUP!GETLIVE! 3rd LIVE!!!振 り返り&#038;キャストトーク生配信番組<br />
配信チケット代 3,500円(税込)特典ブロマイドB付(L判)/無料<br />
6：全公演配信チケット(12345すべての公演の生ライブ配信と見逃し配信が視聴可能)<br />
配信チケット代 13,000円(税込)特典ブロマイドC付(L判)/無料<br />
※特典ブロマイドの詳細は、3rd LIVEのキービジュアル彩色違いの3種となります。受取方法など詳細は9月下旬頃ご案内させていただきます。</p>
<p>[配信視聴チケット販売サイト]<br />
・配信視聴チケットのご購入前に、記載の注意事項をよくお読みいただき、配信ライブ視聴に適した下記インターネット環境 ・推奨環境をお持ちかどうか必ずご確認ください。<br />
・配信視聴チケットは1枚につき、1台の視聴デバイスからのみ視聴が可能なります。<br />
・本公演は日本国内からの視聴のみの対応です。日本国外からの視聴には対応していません。<br />
・販売先により、配信視聴チケットの販売期間が異なります。ライブ配信をご視聴されるお客様は、予め余裕を持ってご購入ください。開始直前でご購入の場合は、途中からの視聴になる場合がございます。<br />
・視聴方法の詳細および受付終了日は受付ページについては購入先のサイトにてご確認ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85376" rel="noopener noreferrer" target="_blank">声優×二次元芸人プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」2nd LIVE　花江夏樹×西山宏太朗・豊永利行×石川界人・阿座上洋平×熊谷健太郎コンビがネタ＆ドラマ披露<br />
https://otajo.jp/85376</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>エフェクトまで再現!!『鬼滅の刃』初の音声搭載なりきり玩具『DX 日輪刀』登場！50種の台詞や効果音収録＆ヒノカミ神楽刀身付き</title>
		<link>https://otajo.jp/90241</link>
		<comments>https://otajo.jp/90241#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Aug 2020 03:23:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[ごっこあそび]]></category>
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		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[鬼滅]]></category>
		<category><![CDATA[鬼滅の刃]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=90241</guid>
		<description><![CDATA[人気TVアニメ『鬼滅の刃』の主人公・竈門炭治郎の武器「日輪刀」を再現した初の音声搭載なりきり玩具『鬼滅の刃 DX 日輪刀』（6,380 円・税 10%込/5,800 円・税抜）が2020年10月31日(土)に発売決定！　 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/bnr_600x341.jpg" /><br />
人気TVアニメ『鬼滅の刃』の主人公・竈門炭治郎の武器「日輪刀」を再現した初の音声搭載なりきり玩具『鬼滅の刃 DX 日輪刀』（6,380 円・税 10%込/5,800 円・税抜）が2020年10月31日(土)に発売決定！　販売ルートは全国の玩具店、百貨店・家電・量販店の玩具売場、インターネット通販などを予定。</p>
<h3>50種の台詞や効果音を収録＆刀身を付け替えて遊べる3つのモード</h3>
<p>『鬼滅の刃』に登場する竈門炭治郎の台詞や型の効果音を収録した、日輪刀のなりきり玩具が誕生。「全集中！水の呼吸 壱ノ型！水面斬り！」や「ヒノカミ神楽！円舞！」など計50種の台詞や型の効果音を収録！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/c5341e0e4b2efcc1c12e1b9945d5d4b3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/29197db1b228713aa621b1e2c3a7183d.jpg" /><br />
【本体（柄）、刀身(水の呼吸、ヒノカミ神楽の計2種)】がセットになっており、刀身の付け替えにより、3つのモードで遊ぶことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/7c2086ddb1cd1ecef9d6e2ff80967279.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/d848cc8d95f52bc5c90a9fd57b101321.jpg" /><br />
刀身は劇中のエフェクトまで再現!!　劇中で主人公が型(技)を出した時に、刀から出現する水や炎のエフェクトを玩具パーツで表現しています。これにより、『鬼滅の刃』の世界観に合わせたなりきり遊びをさらに楽しむことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/96c266c59d71a67267a56ac953414c1c.jpg" />
<h3>2つの刀身の付け替え遊びに加え、安全に振って遊べるモードも搭載（日本特許出願済）</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/90314ecce927460cee8e28445ff18d3a.jpg" /><br />
◆水の呼吸モード<br />
人間よりも能力の優れた鬼を退治するため、炭治郎が発動する技「水の呼吸」。刀身(水の呼吸)を装着し、本体（柄）のボタンを押すごとに「水の呼吸」の10種の型の台詞と効果音が順番に鳴ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/64b9ad17ad50f6b3b43e1b50fbb76749.jpg" /><br />
◆ヒノカミ神楽(かぐら)モード<br />
炭治郎が下弦の伍・累と戦った時に放った「ヒノカミ神楽」。刀身(ヒノカミ神楽)を装着し、本体（柄）のボタンを押すと「ヒノカミ神楽 円舞」の台詞と効果音が鳴ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/2575a2f131ca2c5c00f52e1424548ece.jpg" /><br />
◆アクションモード<br />
刀身を外した本体（柄）のみの状態にしてボタンを押すと、台詞や効果音が流れ、さらに柄を振ると技の効果音が流れます。ボタンを押すごとに全11種の型の台詞と効果音が順番に鳴ります。</p>
<p>今回の玩具は、開発担当者が近所の子どもたちが『鬼滅の刃』の劇中のセリフを言いながら「なりきりあそび」をしている姿を見たことをきっかけに、「子どもでも夢中になって遊べる商品を開発したい」と考え、商品化に至ったそう。今後もバンダイは子どもから大人、ファミリーでも楽しめる『鬼滅の刃』の商品を今後多数展開していくとのことです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/3fde9b7b0f7d7d0a53cfbb8aa9597a80.jpg" />
<blockquote><p>商品名 鬼滅の刃 DX 日輪刀<br />
メーカー希望小売価格 6,380 円（税 10％込）/5,800 円(税抜)<br />
発売日 2020年10月31日(土)<br />
セット内容 本体（柄）、刀身（水の呼吸）、刀身（ヒノカミ神楽）・・・各1個<br />
サイズ 全長約 58cm※刀身(水の呼吸)装着時<br />
電池 単4乾電池 2本(別売)<br />
主な販売ルート 全国の玩具店、百貨店・家電・量販店の玩具売場、インターネット通販<br />
(C)吾峠呼世晴／集英社・アニプレックス・ufotable
</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89605" rel="noopener noreferrer" target="_blank">盤面は「滅」デザイン！ボードゲーム『ドンジャラ　鬼滅の刃​』発売　2人から遊べるゲームも10種類用意<br />
https://otajo.jp/89605</a></p>
<p>『鬼滅の刃』コラボTシャツが「UT」＆ジーユーに登場！禰豆子が胸ポケットから顔を出す可愛いデザインも<br />
https://otajo.jp/90011<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90011" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>男性俳優✕声優のバディプロジェクト『絶響MUSICA THE STAGE』7月上演再開！各ソロビジュアルも公開</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jun 2020 08:56:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[男性俳優を主体とした、舞台演劇起点の新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズ第一弾『絶響MUSICA THE STAGE』7月に上演再開が決定！ 『うたの☆プリンスさまっ♪』TVシリーズや『Dance wi [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/c04722fa2d2bfdaccd79860b1437b64e.jpg" /><br />
男性俳優を主体とした、舞台演劇起点の新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズ第一弾『絶響MUSICA THE STAGE』7月に上演再開が決定！</p>
<p>『うたの☆プリンスさまっ♪』TVシリーズや『Dance with Devils』など多数のアニメ作品に参加する金春智子さんが構成・脚本を手掛け、『B-PROJECT~鼓動*アンビシャス~』や『プリキュアシリーズ』キャラクタービジュアルなどを多数手掛ける川村敏江さんをビジュアルデザインに迎え、『メル・リルルの花火』『ビョードロ』（劇団おぼんろ主宰）などを手掛ける演劇界の異端児であり新進気鋭アーティストの末原拓馬さんが演出を担当する本作。</p>
<p>個性豊かな6人の高校生と地球の音楽を奪おうとする美しき“悪”たちとの戦い！　音楽でのバトルを通じ友情と成長を育む冒険の物語がついに幕を開けます!!</p>
<p>谷山紀章さん、花江夏樹さん、斉藤壮馬さん、江口拓也さん、森久保祥太郎さん、小野賢章さん、諏訪部順一さんといった超人気声優が、声で出演。俳優たちの芝居と声優たちの声が同じ舞台で共演する夢のスペシャルコラボが実現します。</p>
<p>そして、Popteen専属モデルで舞台初出演の黒田昊夢さん、東京ワンピースタワー「ONE PIECE LIVE ATTRACTION『PHANTOM』」 サンジ役を務める林勇輝さん、『仮面ライダーゼロワン』の新屋敷達巳役で話題を集めた一色湊さん、音楽劇や舞台など幅広い活躍をみせる平賀勇成さん、『仮面ライダーアマゾンズ シーズン2』主演・千翼役を務めた前嶋曜さん、ミュージカル『薄桜鬼 志譚』などで活躍中の樋口裕太さんに加え、アニメ・ライブが話題の『ドリフェス!』シリーズ(DearDream・片桐いつき 役)や舞台などで活躍中の太田将熙さんと、『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』(日々樹 渉 役)やオフブロードウェイ・ミュージカル「bare -ベア-」で主演の安井一真さん、さらに舞台『文豪ストレイドッグス 三社鼎立』(国木田独歩 役)など多くの人気公演に出演する輝馬さんといった、2.5次元舞台やドラマ・映画などで活躍するフレッシュメンバーと実力派メンバーの俳優が、一同に集結。</p>
<p>また、ミュージカル「黒執事」シリーズ、斬劇「戦国BASARA」、「熱血硬派くにおくん 乱闘演舞編」等に出演する、寺山武志さんの追加出演が決定。</p>
<p>ゲスト出演者も決定(近日発表)し、よりアップグレードされた形で無限の可能性を秘めた物語の全貌が、いよいよ明らかになります！</p>
<h3>キャスト＆スタッフコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/b5d5083cc70ce8613136bfa4d6768080.jpg" /><br />
【黒田昊夢(内海ヒビキ役)コメント】<br />
■僕にとってこの舞台は、初めての舞台なのでどんな形であれ、無事、公演を行える事がとても幸せです。<br />
見ていただけるみなさん全員が満足し、感動を与えられる舞台になるよう、全身全霊で頑張ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/1d34e04352e1493b977dfaeb498fa6a3.jpg" /><br />
【林 勇輝(室月ミキ役)コメント】<br />
■皆さんこんにちは!<br />
室月ミキ役を演じさせて頂きます、林勇輝と申します!<br />
7月公演が決定し、こうして舞台に立つ事ができる有り難みを今改めて感じています。<br />
絶響MUSICAのテーマである『音楽』を通して、皆様に元気と勇気をお届け出来たらと思いますので、是非楽しみにしていてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/24d469d7a5e091724c14ca884422a92f.jpg" /><br />
【一色 湊(北条シンイチロウ役)コメント】<br />
■率直にやっとこのメンバーで舞台に立てることを嬉しく思います。<br />
日本だけではなく、世界中を巻き込んだ大変な時期が続いていますが、この期間のおかげで、より作品と向き合い、北条シンイチロウというキャラクターについて深く考えることが出来ました。歌やダンス、芝居の稽古もソーシャルディスタンスを保ったりと、初めて尽くしですが、公演を見てくれる皆さんを楽しませる準備はバッチリです。楽しみにしていてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/855d702332f49bf3d52259a59f9c7ee8.jpg" /><br />
【平賀勇成(シャルル・茉莉・アントルモン役)コメント】<br />
■シャルル・茉莉・アントルモンを演じさせていただきます、平賀勇成です。<br />
初めて演じさせていただく役所なのでセリフの言い回しや仕草など一つ一つを日々追求しております。<br />
お芝居だけでなくライブやダンスもあり、皆さんに楽しんでいただけるコンテンツが盛り沢山となっております!<br />
豪華声優の皆様が演じられる各キャラクターのバディも物語にどう関わってくるのか&#8230;<br />
皆さんにお見せできる日を楽しみにしています!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/ce949e1dc893957e3695a2a33d19c5c2.jpg" /><br />
【前嶋 曜(雨乃トウヤ役)コメント】<br />
■この作品と向き合っていた期間が長ければ長い程に、4月の公演以上のものが確実に仕上がっています。<br />
より追求し洗練したこの期間だからこそ、舞台上でいち早く皆さんに魅せたい!と待ち望んでいます。別々の想いを胸に抱いていた6人の新たな出会いから成長していく、キャラクターへの心の変化にも注目して頂き、そして、劇中でのソロ曲には、それぞれのキャラの想いが歌詞にも振り付けにも詰まっているので、是非注目してみて下さい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/d2309bdff50ae93e52d6b5178805b869.jpg" /><br />
【樋口裕太(明神伊織役)コメント】<br />
■樋口裕太です。やっと舞台ができます!　発表が遅れてしまい申し訳ないです。<br />
MUSICAは楽器を使った演出に注目してください!<br />
この時期色々恐い事もありますが最善を尽くして僕たちもソーシャルディスタンスを保って頑張ります!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/74a8a3d2f9fa2e6672ee4c47e920fb29.jpg" /><br />
【太田将熙(クストー役)コメント】<br />
■「絶響MUSICA THE STAGE」公演が決定致しました。<br />
4月公演が中止となり、有難いことにまさかこんなにすぐに作品をお届け出来るとは思っていませんでした。<br />
演出を務める末原拓馬さんは演劇的なアプローチでこの作品と向き合ってMUSICAの世界を作っていこうと仰ってくださりました。<br />
音楽×演劇の調和で舞台上から客席までNO密で濃密な時間を届けられたなと思っております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/dee38d890908d0cd029c661a535d92c2.jpg" /><br />
【安井一真(ストラ役)コメント】<br />
■ストラ役の安井一真です!　前回は延期となってとても悔しかったですが、またさらにパワーアップしたストラ、絶響MUSICAをお見せ出来ることができてとても嬉しいです!<br />
安全をしっかり考え、稽古に全力で励んでおりますので、皆様楽しみにしていてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/4d494b54098eadd6874c725d6d3d9a5f.jpg" /><br />
【輝馬(モーヴェ役)コメント】<br />
■モーヴェ役の輝馬です。今回の公演は映像出演ということで直接皆様にモーヴェとしてお会いできないのは寂しいですが、映像でしっかりとお芝居を伝えられたらなと思います!　4月公演が延期になってしまい今回の公演ですが再びMUSICAの世界に参加できるのが<br />
嬉しいです!　精一杯演じ、歌い、踊り様々な要素が盛り込まれている絶響MUSICA。エンターテイメント性が凄く高くキャスト、スタッフ全力で作っていますのでお客様が少しでも幸せに楽しく時間を共有できたらなと思います!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/70d28693d47bf7cbaa37f67385713a8f.jpg" /><br />
【寺山武志(ヒビキの母役)コメント】<br />
■初めまして、ヒビキの母役の寺山武志です。性別を飛び越えたオファーに驚きを隠せませんが、自分の中の母性を最大限に育てて挑みたいです。<br />
若くてキラキラしたキャストの皆様を、母のように温かく優しく見守っていきたいです。</p>
<p>【シリーズ構成・脚本 金春智子コメント】<br />
■延期になっていた「絶響MUSICA THE STAGE」の上演が7月に決まり、本当に楽しみでなりません。<br />
声優さんたちの声と役者さんたちのお芝居が舞台上でがっつり組み合わさるという、たぶん、初めての企画です。<br />
愛すべき男子たちの友情と成長、そして音楽をめぐる、少し不思議でかなり胸熱な物語。いよいよ始まります!<br />
●奈良県出身<br />
[主な代表作]「うたの☆プリンスさまっ♪」TVシリーズ、「Dance with Devils」、「NANA」、「君に届け」など。</p>
<p>【ビジュアルデザイン 川村敏江コメント】<br />
■絶響MUSICAいよいよ始動です!舞台作品のキャラクターデザインという新たなチャレンジに胸が躍りました。はたしてどのような物語を紡いで行くのでしょうか。<br />
舞台の役者さんと声優さんの声との共演も見所のひとつです。<br />
どうです&#8230;&#8230;ちょっと興味が湧いてきませんか?この機会にMUSICAの世界に足を踏み入れてみてはいかがでしょうか!<br />
●岩手県出身<br />
[主な代表作]プリキュアシリーズ (5GOGO、スマイル、HUGっと)、カーニヴァル、B-PROJECT~鼓動*アンビシャス~ など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/ef648975dc4f988e3ef9d7ddaf447bc2.jpg" /><br />
【演出 末原拓馬(劇団おぼんろ主宰)コメント】<br />
■美しい作品を創りたいと願いながらに挑んでいます。ガムシャラでひたむきであれと、日々スタッフとキャストが心を動かして物語を育てています。<br />
演劇家よりは音楽家になると思い込んで生まれ育った自分でした。音楽への愛と尊敬を胸に抱きながら、だけれどいかにも演劇らしく、肉体と想像力を頼りにした作品創りに励んでいます。他でもない僕らが、僕らだからこそ、他のいつでもない今だからこそ創り得る作品にしたいと思います。そして、それがあなたの作品でもあれたらと祈りながら初日までの日々を過ごしています。<br />
全国のみなさまにお楽しみいただければ幸いです。<br />
●東京都出身<br />
[主な代表作]「メル・リルルの花火」「ビョードロ」(劇団おぼんろ主宰)、「イムリ」(脚本・演出)</p>
<blockquote><p>【「絶響MUSICA THE STAGE」 イントロダクション】<br />
■音楽が好きでたまらない高校生・内海ヒビキ(黒田昊夢)の前に、ある夜、空から不思議な光が降ってきた。<br />
「ボクはジョア。ねえ、君の音楽でボクたちの星を救って。」<br />
光はそう語りかけると、ヒビキのギターと融合した。<br />
やがて現れる、恐ろしくも美しい「悪」の使者たち。<br />
ヒビキはジョア(声/谷山紀章)と共に、彼らと音楽でバトルすることになる。<br />
6人の高校生たちと6人のバディたちの、これは友情と成長と冒険の物語。</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>■公演タイトル 「絶響MUSICA THE STAGE」 (読み方：「ぜっきょうムジカ・ザ・ステージ」)<br />
■シリーズ構成・脚本 金春智子<br />
■ビジュアルデザイン 川村敏江<br />
■演出 末原拓馬（劇団おぼんろ）<br />
■出演<br />
一色湊、太田将熙、黒田昊夢、林勇輝、樋口裕太、平賀勇成、前嶋曜、安井一真 （五十音順）／ 寺山武志<br />
輝馬（映像出演のみ）<br />
江口拓也、小野賢章、斉藤壮馬、諏訪部順一、谷山紀章、花江夏樹、森久保祥太郎 （声のみの出演、五十音順）<br />
■ゲスト出演 調整中（近日発表）<br />
■ダンサー 室井一馬（甘党男子）、結城駿（BSB Works）<br />
■会場 六本木・俳優座劇場<br />
■公演日程 2020年7月8日(水)～7月13日(月)計6日間10公演、開場時間は各公演開演の45分前となります。<br />
■チケット料金 プレミアムシート 11,000円（税込／全席指定）<br />
※非売品ブロマイドセット(全キャラ9種）グッズ付き、劇場にてグッズをプレゼント致します。<br />
※7月8日(水)～10日(金)前半5公演、7月11日(木)～13日(月)後半5公演で、非売品ブロマイドセットは別バージョンとなります。<br />
■チケット先行発売 6月25日(木)正午12:00より、<br />
「絶響MUSICA THE STAGE」チケット販売ページ(http://musica-stage.com/musica-ticket.html)で先着発売開始<br />
■チケット一般発売<br />
6月30日(火)18:00より、チケットぴあ・イープラスで発売開始<br />
※チケット販売に関する注意事項は、オフィシャルホームページ(http://musica-project.com/)でご確認下さい。<br />
[チケットに関するお問い合わせ]<br />
チケットぴあ TEL 0570-02-9999 (Pコード：502-395）／ WEB https://w.pia.jp/t/musica/<br />
※全国のセブン-イレブン・ぴあ店舗でも、直接購入可能です。<br />
イープラス<br />
[公演に関するお問い合わせ]<br />
アズプロジェクト info_musica@as-project.com<br />
■主催・製作 「絶響MUSICA THE STAGE」製作委員会<br />
■オフィシャルホームページ http://musica-project.com/<!-- orig { --><a href="http://musica-project.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■オフィシャルTwitter https://twitter.com/musica_stage<br />
（C）「絶響MUSICA THE STAGE」2020製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/86620" rel="noopener noreferrer" target="_blank">男性俳優✕声優のバディプロジェクト『絶響MUSICA THE STAGE』花江夏樹・斉藤壮馬・江口拓也ら声優キャスト＆キャラビジュアル公開<br />
https://otajo.jp/86620</a></p>
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		</item>
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		<title>2020年の『耳をすませば』!?　Netflix配信長編アニメ『泣きたい私は猫をかぶる』が描く「家族」と「愛」</title>
		<link>https://otajo.jp/88785</link>
		<comments>https://otajo.jp/88785#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Jun 2020 05:39:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
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		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[2020年6月18日よりNetflixで独占配信されている長編アニメ『泣きたい私は猫をかぶる』。『美少女戦士セーラームーン』『おジャ魔女どれみ』など数々の名作を手掛けた佐藤順一氏とスタジオジブリ出身の柴山智隆氏がW監督を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/nakineko_01.jpg" />
<p>2020年6月18日よりNetflixで独占配信されている長編アニメ<strong>『泣きたい私は猫をかぶる』</strong>。『美少女戦士セーラームーン』『おジャ魔女どれみ』など数々の名作を手掛けた佐藤順一氏とスタジオジブリ出身の柴山智隆氏がW監督を務め、『心が叫びたがってるんだ。』の岡田麿里氏が脚本を担当するということで、配信前から期待が高まっていました。</p>
<p>ストーリーで注目したいのは、中学二年生の「ムゲ（無限大謎人間）」こと笹木美代（声・ 志田未来さん）が、一見空気の読まない性格だと周囲から見られていますが、家を出ていった母親の美紀（声・大原さやかさん）から同居を持ちかけられ、家では父親の婚約者の薫（声・川澄綾子さん）との関係がギクシャクしていて、無理をして明るく突飛な言動をしているということでしょう。最近では「空気の読めない人」について話題になることが多いですが、そういった人が本当はどのようなバックボーンがあるのか、ということをムゲを通じて見せたかったように感じられます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/nakineko_02.jpg" />
<p>そんなムゲが、お祭りの日に猫店主（声・山寺宏一さん）と出会い、お面を被ると猫の太郎に変身できることで、一見クールな同級生の日之出賢人（声・花江夏樹さん）の家族思いで優しい性格に触れて惹かれていきます。『泣き猫』の舞台は窯業で栄えた愛知県常滑市がモデルで、賢人の祖父も陶芸家をしており、とても尊敬しているのですが、彼自身が成績優秀ということもあって、母親から進路について急かされるシーンもあって将来について思うところがある様子。そんな賢人の「力になりたい」と、猫の太郎に変身したムゲは願うようになるのです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/nakineko_03.jpg" />
<p>猫の太郎でいる時の心地よさと、人間のムゲでいる時の気まずさや周囲との軋轢。そんなムゲに猫店主は人間を捨てて猫として生きるよう迫ります。猫だけに見えるという「猫島」は、雄大な木のようでいてどこか面妖な雰囲気に圧倒されるはず。古くからの町並みの描写がリアルなだけに、その幻想さが際立ちます。</p>
<p>ほかにも、ムゲの幼馴染の頼子（声・寿美菜子さん）や、薫が飼っている猫のきなこ（声・喜多村英梨さん）など、脇を固めるキャラクターも魅力的。柴山監督がジブリ出身ということを考えれば、近藤喜文監督作品『耳をすませば』（1995年公開）に通底するテーマを描いた作品と捉えることもできそう。冒険要素がありつつも、根底には家族や友情、愛といったテーマを正面から描いており、エンドロールが流れる頃には、花江さんがコメントしていたように「大切な人を思い浮かべる」ことになるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>『泣きたい私は猫をかぶる』公式サイト</strong><br />
https://nakineko-movie.com/ [<a href="https://nakineko-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>『泣きたい私は猫をかぶる』（Netflix）</strong><br />
https://www.netflix.com/jp/title/81281872 <!-- orig { -->[<a href="https://www.netflix.com/jp/title/81281872" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>(C) 2020 「泣きたい私は猫をかぶる」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>キャストに志田未来・花江夏樹！　長編アニメ『泣きたい私は猫をかぶる』Netflixで全世界独占配信が決定</title>
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		<pubDate>Thu, 30 Apr 2020 03:04:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[森見登美彦氏原作『ペンギン・ハイウェイ』を瑞々しく映像化して、第42回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞、ファンタジア国際映画祭 今敏賞（ベストアニメーション賞）を受賞したスタジオコロリドの第二弾長編アニメーション [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/nakoneko_01.jpg" />
<p>森見登美彦氏原作『ペンギン・ハイウェイ』を瑞々しく映像化して、第42回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞、ファンタジア国際映画祭 今敏賞（ベストアニメーション賞）を受賞した<strong>スタジオコロリド</strong>の第二弾長編アニメーション作品<strong>『泣きたい私は猫をかぶる』</strong>が、2020年6月18日（木）よりNetflixで全28語で全世界独占配信することが決定となりました。</p>
<p>常に明るく陽気、空気を読まない言動で周囲を驚かせ、クラスメイトから「ムゲ（無限大謎人間）」というあだ名で呼ばれる女子中学生・笹木美代の恋を描いた本作の監督は、『美少女戦士セーラームーン』『おジャ魔女どれみ』を手掛けた佐藤順一氏とスタジオジブリ出身で本作が初監督となる柴山智隆氏の二頭体制。脚本は『心が叫びたがってるんだ。』『空の青さを知る人よ』の岡田麿里氏という重厚な布陣で期待が高まります。</p>
<p>佐藤・柴山監督のコメントは、以下の通り。</p>
<blockquote><p><strong>監督：佐藤順一</strong><br />
『泣きたい私は猫をかぶる』は、タイトルにもあるようにお面をつけて猫に変身したり、猫だけが住んでいる猫島なんていうファンタジー要素もありますが、実はとても身近で日常の中に普通にある感情を描く物語です。<br />
　主人公のムゲ、クラスメイトや家族、さらには猫島の猫たちなど、映画の中のキャラクターと出会う事で、自然と自分や周りの人の事をふと考え、親しいはずの人の知らない部分や本当の心に想いをはせる…そんな体験をしていただける映画になっているはずです。<br />
　素敵な音楽やヨルシカさんの素晴らしい歌とともに、作品にこめた大切なものは配信でも届ける事ができると信じています。是非この機会に何度でもご覧頂ければうれしいです。</p>
<p><strong>監督：柴山智隆</strong><br />
現在、多くの映画関係者の皆様が新型コロナウイルスによる影響を受けていることと思います。延期を決めたものの今も公開の目処が立っていない作品、撮影がストップしている実写の撮影現場も少なからずあるそうです。予定通りの公開が難しいと知らされたとき、この映画を必要としてくださる方々へ何としても届けたい、と思いを強くしました。<br />
Netflixで配信させていただけることに感謝をしております。世界中の方々と同時に公開の瞬間を迎えられることが今は楽しみです。そして『泣き猫』がみなさんの日々の暮らしの一助になれたなら光栄です。一人でも多くの方にこの映画が届くことを願うばかりです。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/nakoneko_02.jpg" />
<p>ムゲ／笹木美代役には、アニメファンを公言してこれまでに『借りぐらしのアリエッティ』『風立ちぬ』に出演している志田未来さん。志田さんはNetflixでの配信に寄せて、次のようにコメントしています。</p>
<blockquote><p>
<strong>志田未来（ムゲ／笹木美代、猫／太郎役）</strong></p>
<p>この度、劇場公開からNetflix独占で配信されることが決定致しました。様々な作品が公開延期を決めている中、今作を楽しみに待ってくださっている皆様に無事にお届けできることが決まり、安心と嬉しさでいっぱいです。<br />
外に出ることも難しく制限が多い生活の中、楽しい気持ちになれることの一つがエンターテインメントだと思います。そして、映画は観てくださる方がいて、本当の完成だと思っています。お届けする形は変わってしまいましたが、一人でも多くの方に観ていただきたいです。<br />
最後に、今作は人の温かさや相手を想う気持ちがたくさん詰まった作品なので、皆様の心に少しでも癒しをお届けできたら嬉しいです。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/nakoneko_03.jpg" />
<p>ムゲが思いを寄せる日之出賢人役には『東京喰種』『鬼滅の刃』など多数の人気作に出演している花江夏樹さん。</p>
<blockquote><p><strong>花江夏樹（日之出賢人役）</strong></p>
<p>日之出賢人役の花江夏樹です。この度、泣きたい私は猫をかぶるが劇場公開ではなくNetflixでの配信となりました。<br />
映画館で観られないのは残念ですが、家の中にいる事が多い今の状況の中配信という形で皆様にお届け出来るのはいい事なのではないかと思います。<br />
泣き猫は人と人の想いの大切さ、気持ちを伝えたり、一歩前に踏み出す勇気を感じる作品です。<br />
大切な人を思い浮かべながら、幅広い世代の方に観て頂きたいそんな素敵な作品です。配信をお楽しみに！</p></blockquote>
<p>このほか、ムゲを「猫」世界へと導く謎のお面屋・猫店主に山寺宏一さん、ムゲと日之出の担任教師におぎやはぎの小木博明さんと、スタッフ・キャストともに豪華な本作。俄然、初夏の配信が楽しみになってきました。</p>
<h3>『泣きたい私は猫をかぶる』ストーリー</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/nakoneko_04.jpg" />
<blockquote><p>私はあなたの力になりたい。好きって言われたい―<br />
笹木美代（ささき・みよ）は、いつも明るく陽気な中学二年生の女の子。空気を読まない言動で周囲を驚かせ、クラスメイトからは「ムゲ(無限大謎人間）」というあだ名で呼ばれている。しかし本当は周りに気を使い、「無限大謎人間」とは裏腹に自分の感情を抑えて日々を過ごしていた。<br />
そんなムゲは、熱烈な想いを寄せるクラスメイトの日之出賢人（ひので・けんと）へ毎日果敢にアタックを続けるが全く相手にされない。めげずにアピールし続ける彼女には誰にも言えないとっておきの秘密があった…。<br />
それは、猫の姿になって大好きな日之出に会いにいくこと。<br />
実はムゲは、ある夏祭りの夜お面屋にいた猫の店主から、「かぶると猫へと姿を変えることができる」という不思議なお面をもらって以来、猫・太郎として日之出の家に通っていたのだ。<br />
普段はクールに振舞う日之出だが、太郎にだけは素直な気持ちを打ち明けることができ、いつしか太郎は日之出の支えになっていた。≪人間≫のときには距離を取られてしまうが、≪猫≫のときには近づけるふたりの関係。ムゲもまた、猫でいれば周囲との関係に悩むことない自由さを知り、次第に心地よさを覚えていく。<br />
猫として長く過ごすほど、いつしか猫と自分の境界があいまいになるムゲ。<br />
ある日、再び現れた猫店主から、猫の“お面”とムゲの“顔”を交換し、≪人間≫を捨て≪猫≫として生きるよう迫られる…<br />
このままずっと、あなたのそばにいたい。でも、≪私≫に戻ることができなくなる――<br />
自分が誰に支えられているのか。大切なものに気がつくとき、二人の世界が変わり始める。</p></blockquote>
<h3>『泣きたい私は猫をかぶる』作品情報</h3>
<p>配信日：Netflixにて、6月18日（木）より全世界独占配信　<br />
作品ページ：netflix.com/nakineko<br />
出演：志田未来・花江夏樹<br />
　　　小木博明・山寺宏一<br />
監督：佐藤順一・柴山智隆　脚本：岡田麿里<br />
主題歌：「花に亡霊」ヨルシカ（ユニバーサルJ）<br />
企画：ツインエンジン<br />
制作：スタジオコロリド　<br />
製作：「泣きたい私は猫をかぶる」製作委員会</p>
<p><strong> 『泣きたい私は猫をかぶる』予告編 &#8211; Netflix（YouTube）</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=yuMTWa-7R-M <!-- orig { -->[<a href="https://www.youtube.com/watch?v=yuMTWa-7R-M" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/yuMTWa-7R-M" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>『泣きたい私は猫をかぶる』公式サイト</strong><br />
https://nakineko-movie.com/ [<a href="https://nakineko-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(C) 2020 「泣きたい私は猫をかぶる」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>HIPHOPプロジェクト『Paradox Live』（パラライ）林勇・花江夏樹ら「The Cat’s Whiskers」近藤孝行・畠中祐ら「悪漢奴等」MV2曲同時解禁！</title>
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		<comments>https://otajo.jp/87121#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Apr 2020 06:26:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[エイベックスが贈るHIPHOPメディアミックスプロジェクト『Paradox Live（パラドックスライブ）』から、5月8日（金）に発売を予定している3rdCD「Paradox Live Stage Battle “JUS [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/70a02741144a365913c176d7bd20c979.jpg" /><br />
エイベックスが贈るHIPHOPメディアミックスプロジェクト『Paradox Live（パラドックスライブ）』から、5月8日（金）に発売を予定している3rdCD「Paradox Live Stage Battle “JUSTICE“」に収録される2曲「Faith/The Cat’s Whiskers（ザ・キャッツウィスカーズ）」「OUTSIDERZ -悪漢奴等is Justice-/悪漢奴等（あかんやつら）」のミュージックビデオが解禁となりました！　このCDで、作中のステージバトル第2戦の勝敗が決まります！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/0893cdb0893595107ab3c2bbd7585971.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/f2f1b7902eed1a98f5eab0aa153e4f32.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/2e3bd889d64b4be72bf34a729f6c7bb4.jpg" /><br />
今回は“JUSTICE”をテーマに楽曲が制作され、実力派4人組チーム・The Cat’s Whiskersの「Faith」では“信念貫く強面系ラッパー”神林匋平（かんばやしようへい CV.林 勇）のクールなラップから始まり、続く“摩訶不思議スーパーハイパー系ラッパー”を名乗る棗リュウ（なつめりゅう CV.花江夏樹）が『探してるネジが見つかんない ねぇだれか見つけてくれない？』とトリッキーなラップで魅せます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/6f23c880e2da3a18bc941cf6e8a9bd44.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/74997b9108f8f4db376a623bfabdcc40.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/70a02741144a365913c176d7bd20c979.jpg" /><br />
また、ギャング5人組チーム・悪漢奴等の「OUTSIDERZ -悪漢奴等is Justice-」では、高い歌唱力に定評のある畠中 祐さんが演じる伊藤紗月（いとうさつき）が歌い出しから喧嘩上等の悪羅悪羅ラップを投げかけます。それぞれがステージバトルに対して抱く勝利への熱量が詰まった楽曲を是非お聴きください……！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/U-UERQnSbmI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『Faith』 The Cat’s Whiskers<br />
作曲：S-kit, Sylo 作詞：SIMON 編曲：GROUND-LINE<br />
https://youtu.be/U-UERQnSbmI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/U-UERQnSbmI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/m3UAFXr_seM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『OUTSIDERZ -悪漢奴等is Justice- 』 悪漢奴等<br />
作曲：LOWEND ORDER 作詞：WAYZ 編曲：LOWEND ORDER<br />
https://youtu.be/m3UAFXr_seM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/m3UAFXr_seM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>「Paradox Live」は、近未来の日本を舞台に、それぞれの音楽ジャンルで人気を博す4チーム「BAE（ベイ）」「The Cat’s Whiskers」「cozmez（コズメズ）」「悪漢奴等」が自らの音楽でNo.1を獲るためにステージバトルに挑む姿を描くHIPHOPメディアミックスプロジェクト。</p>
<p>2月12日（水）に発売となった「Paradox Live Opening Show」は1stCDながらシングルCDデイリーオリコンランキングで4位（2/12付）、ウィークリーでも6位にランクインし注目を集めています。さらに3月31日（火）には、ステージバトル初戦となるCD「Paradox Live Stage Battle“DESIRE“（BAE×cozmez）」がリリースされています。</p>
<p>ステージバトルの勝敗はユーザーの投票ポイント数によって決定していきますが、ユーザーは投票に参加するためのシステム「dope point site」を通じてCDの購入や指定のSNSアクションによりポイントを獲得・蓄積することができるので、詳細は公式サイトをご覧ください。</p>
<blockquote><p>＜キャスト＞<br />
◆BAE<br />
朱雀野 アレン：梶原岳人、燕 夏準：村瀬 歩、アン・フォークナー：96猫</p>
<p>◆The Cat’s Whiskers<br />
西門 直明：竹内 良太、神林 匋平：林 勇、棗 リュウ：花江 夏樹、闇堂 四季：寺島 惇太</p>
<p>◆cozmez<br />
矢戸乃上 珂波汰：小林 裕介、矢戸乃上 那由汰：豊永 利行</p>
<p>◆悪漢奴等<br />
翠石 依織：近藤 孝行、雅邦 善：志麻、征木 北斎：土岐 隼一、伊藤 紗月：畠中 祐、円山 玲央：矢野 奨吾</p>
<p>＜キャラクターデザイン＞<br />
BAE/秋赤音、The Cat’s Whiskers/小宮国春、cozmez/キナコ、悪漢奴等/はらだ
</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/972f44e37fea362166d8f639553ae567.jpg" />
<p>【タイトル】Paradox Live Stage Battle &#8220;JUSTICE“<br />
【アーティスト】The Cat&#8217;s Whiskers×悪漢奴等<br />
発売日：5月8日（金）<br />
価格：¥2,200（税込）<br />
品番：EYCA-12737<br />
【収録曲】<br />
01. Faith ／ The Cat’s Whiskers<br />
作曲：S-kit, Sylo<br />
作詞：SIMON<br />
編曲：GROUND-LINE<br />
02. OUTSIDERZ -悪漢奴等is Justice- ／ 悪漢奴等<br />
作曲：LOWEND ORDER<br />
作詞：WAYZ<br />
編曲：LOWEND ORDER<br />
03.Voice Drama JUSTICE Part1<br />
04.Voice Drama JUSTICE Part2<br />
※封入特典：投票ポイント券</p>
<p>【公式サイト】paradoxlive.jp<!-- orig { --><a href="http://paradoxlive.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@paradoxlive_PR</p>
<p>（C）Paradox Live2020 </p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84864" rel="noopener noreferrer" target="_blank">声優・歌い手HIPHOPプロジェクト「Paradox Live」（パラライ）CD発売直前特番でキャストがチームを紹介！レコーディングの裏話も<br />
https://otajo.jp/84864</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>男性俳優✕声優のバディプロジェクト『絶響MUSICA THE STAGE』花江夏樹・斉藤壮馬・江口拓也ら声優キャスト＆キャラビジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/86620</link>
		<comments>https://otajo.jp/86620#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Mar 2020 06:32:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>
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		<category><![CDATA[金春智子]]></category>

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		<description><![CDATA[男性俳優✕声優のバディによる新世代クロスメディアプロジェクト、個性豊かなメンバーと地球の音楽を奪おうとする美しき”悪”たちとの戦いとなる舞台『絶響MUSICA THE STAGE』の第2弾キャストおよび男性俳優✕声優のバ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/65bc7b2a45b97dfbb21b699c76cd908e.jpg" /><br />
男性俳優✕声優のバディによる新世代クロスメディアプロジェクト、個性豊かなメンバーと地球の音楽を奪おうとする美しき”悪”たちとの戦いとなる舞台『絶響MUSICA THE STAGE』の第2弾キャストおよび男性俳優✕声優のバディ、そしてキャラクタービジュアルが公開となりました。</p>
<p>男性俳優を主体とした、舞台演劇起点の新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズ第1弾作品。「うたの☆プリンスさまっ♪」TVシリーズや「Dance with Devils」など多数のアニメ作品に参加する金春智子さんが構成・脚本を手掛け、「B-PROJECT～鼓動＊アンビシャス～」や「プリキュアシリーズ」キャラクタービジュアルなどを多数手掛ける川村敏江さんをビジュアルデザインに迎え、「遙かなる時空の中で」シリーズ「薄桜鬼-炎舞録-」など人気原作の舞台化を多数手掛けるキタムラトシヒロさんが演出を担当する本作！</p>
<p>すでに解禁となっている谷山紀章さんに続き、第2弾キャストとして発表になったのは、花江夏樹さん、斉藤壮馬さん、江口拓也さん、森久保祥太郎さん、小野賢章さん、諏訪部順一さんと、超人気声優が声のみで出演します！</p>
<p>男性俳優×声優のバディも決定し、黒田昊夢×谷山紀章、林勇輝×花江夏樹、一色湊×斉藤壮馬、平賀勇成×江口拓也、前嶋曜×森久保祥太郎、樋口裕太×小野賢章、輝馬×諏訪部順一と、魅力と期待満載のそれぞれのバディに加え、アニメ・ライブが話題の「ドリフェス！」シリーズ(DearDream・片桐いつき 役)や舞台『誰ガ為のアルケミスト～聖ガ剣、十ノ戒～』(W主演・ソル 役)などで活躍中の太田将熙さんと、『あんさんぶるスターズ！オン・ステージ』(日々樹 渉 役)やオフブロードウェイ・ミュージカル「bare -ベア-」で主演の安井一真さんのフレッシュさ溢れる演技が絡み合い、初演の幕開けを飾るにふさわしいコラボレートが実現しました！</p>
<p>さらに、川村敏江さん描き下ろしのキャラクタービジュアルも到着。個性溢れる各々のキャラクターを、俳優陣がどう演じるのか。そして声優陣とのハーモニーが、どのように紡がれるのか。無限の可能性を秘める物語が、いよいよ始まります。</p>
<blockquote><p>【「絶響MUSICA THE STAGE」イントロダクション】<br />
音楽が好きでたまらない高校生・内海ヒビキ(黒田昊夢)の前に、ある夜、空から不思議な光が降ってきた。<br />
「ボクはジョア。ねえ、君の音楽でボクたちの星を救って。」<br />
光はそう語りかけると、ヒビキのギターと融合した。<br />
やがて現れる、恐ろしくも美しい「悪」の使者たち。<br />
ヒビキはジョア(声/谷山紀章)と共に、彼らと音楽でバトルすることになる。<br />
6人の高校生たちと6人のバディたちの、これは友情と成長と冒険の物語……。</p></blockquote>
<h3>キャラクタービジュアル</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/d50a2223883e4291b6f2b45dbbb83fa1.jpg" /><br />
・内海ヒビキ (役:黒田昊夢)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/ef64d2fe168cc477824e13d455580c5a.jpg" /><br />
・室月ミキ (役:林 勇輝)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/e70e8256a4dcdd10afaf273cab582125.jpg" /><br />
・シャルル・茉莉・アントルモン (役:平賀勇成)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/7080c74f7cce2cd1b52d6ad115baf1db.jpg" /><br />
・北条シンイチロウ (役:一色 湊)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/e7ec53cc6f523fb9a4ab2b0a7a76fad0.jpg" /><br />
・雨乃トウヤ (役:前嶋 曜)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/e126e1103af3228a3880725b1aee13be.jpg" /><br />
・明神伊織 (役:樋口裕太)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/ace870c6e5207996b830b207dd418f65.jpg" /><br />
・モーヴェ (役:輝馬)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/3db0032caac95728b8a4aa393a4d483c.jpg" /><br />
・クストー (役:太田将熙)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/535baed0d6da07c2801564e476ac9995.jpg" /><br />
・ストラ (役:安井一真)</p>
<p>【「絶響MUSICA THE STAGE」第二弾キャスト】<br />
（声の出演のみ、五十音順）<br />
●ルミノ　声/江口拓也 (えぐち・たくや)<br />
●レスコ　声/小野賢章 (おの・けんしょう)<br />
●シエン　声/斉藤壮馬 (さいとう・そうま)<br />
●？　声/諏訪部順一 (すわべ・じゅんいち)<br />
●ルチェ　声/花江夏樹 (はなえ・なつき)<br />
●ラビー　声/森久保祥太郎 (もりくぼ・しょうたろう)</p>
<h3>「絶響MUSICA THE STAGE」公演概要　</h3>
<p>■公演タイトル　「絶響MUSICA THE STAGE」<br />
(読み方：「ぜっきょうムジカ・ザ・ステージ」)<br />
■シリーズ構成・脚本　金春智子<br />
■ビジュアルデザイン　川村敏江<br />
■演出　キタムラトシヒロ<br />
■公演日程　2020年4月22日(水)～4月26日(日)<br />
■通常(演劇)公演 4月22日(水)夜公演のみ、4/23(木)・4/24(金)・4/25(土)昼夜公演<br />
■ライブ公演 4/26(日)昼夜公演 ※当日、黒田昊夢の出演なし<br />
■会場 池袋・harevutai<br />
■出演 一色湊、太田将熙、黒田昊夢、輝馬、林勇輝、樋口裕太、平賀勇成、前嶋曜、安井一真 (五十音順)<br />
声/江口拓也、小野賢章、斉藤壮馬、諏訪部順一、谷山紀章、花江夏樹、森久保祥太郎 (声のみの出演、五十音順)<br />
■チケット料金<br />
【通常(演劇)公演】 4月22日(水)夜公演のみ、4/23(木)・4/24(金)・4/25(土)昼夜公演<br />
プレミアムシート 10,800円(税込/全席指定) / 指定席 8,800円(税込/全席指定)<br />
※プレミアムシートは非売品ブロマイドセットグッズ付き、劇場にてグッズをプレゼント致します。<br />
※入場時、チケット代金と別途で1ドリンク代金600円が必要となります。<br />
【ライブ公演】 4/26(日)昼夜公演のみ<br />
前方指定席 8,800円(税込/全席指定) / 後方立見席 6,800円(税込/入場順整理番号付)<br />
※入場時、チケット代金と別途で1ドリンク代金600円が必要となります。</p>
<p>■チケット一般発売 4月1日(水)18:00より、ローソンチケットで発売開始(Lコード:33631)<br />
※チケット販売に関する注意事項は、オフィシャルホームページ(http://musica-project.com/)でご確認下さい。<br />
[チケットに関するお問い合わせ] ローソンチケット<br />
TEL 0570-000-777 (10:00~20:00)/ WEB https://l-tike.com/musica-lawson/<br />
[公演に関するお問い合わせ] 「絶響MUSICA THE STAGE」製作委員会<br />
info_musica@musica-project.com<br />
※公演開催に際し、政府の見解ならびに皆様の安全を十二分に鑑みて進行致しますが、今後変更事項が発生する場合がございます。<br />
最新情報はオフィシャルホームページでお知らせして参ります。何卒ご理解の程、お願い申し上げます。</p>
<p>■主催・製作 「絶響MUSICA THE STAGE」製作委員会<br />
■オフィシャルホームページ http://musica-project.com/<!-- orig { --><a href="http://musica-project.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■オフィシャルTwitter https://twitter.com/musica_stage<br />
（C）「絶響MUSICA THE STAGE」2020 製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85253" rel="noopener noreferrer" target="_blank">谷山紀章も声で出演！輝馬・太田将熙らが音楽でバトルする『絶響MUSICA THE STAGE』4月上演決定<br />
https://otajo.jp/85253</a></p>
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		<item>
		<title>谷口悟朗総監督・枢やなキャラ原案のオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』内田雄馬らキャスト情報、PVなど一挙解禁！</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Mar 2020 02:30:59 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[スケートリーディング]]></category>
		<category><![CDATA[スケートリーディング☆スターズ]]></category>
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		<description><![CDATA[谷口悟朗氏総監督、枢やな先生キャラクターデザイン原案、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年7月より放送&#038;配信スタート。キービジュアル、あらす [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/b90297a6319d8104b80b02dd9d0c764e.jpg" /><br />
谷口悟朗氏総監督、枢やな先生キャラクターデザイン原案、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年7月より放送&#038;配信スタート。キービジュアル、あらすじ、キャラクター情報、スタッフ&#038;キャスト、第1弾PVなど追加情報が一挙解禁となりました！</p>
<p>本作は、オリジナルのフィギュアスケート団体競技「ケートリーディング」に青春をかける高校生たちの物語。</p>
<blockquote><p>◆スケートリーディングとは―<br />
架空のフィギュアスケート団体競技。</p>
<p>1チーム5人が一斉に滑り、技術点(ユニゾン性など)と芸術点(構成、エンターテイメント性など)の合計で勝敗を競う。<br />
3つのポジションがあり、各ポジションにつき必ず一人はいなければならない。<br />
1リード:連続ジャンプ技の多いポイントゲッター<br />
2ウイング:ツイストリフトなどで空中を飛ぶ役割を主に担当<br />
3ガード:リフトやステップなどの演技面を支える<br />
採点は、カメラを使用した自動計測システムと9名の審査員によって行われる。</p></blockquote>
<h3>INTRODUCTION</h3>
<p>「君は一生僕には勝てない。」<br />
ライバル・篠崎怜鳳からのその一言に、フィギュアスケートを辞めた前島絢晴。<br />
数年後、高校生となった前島は持ち前の運動神経をいかし、様々な部活の助っ人をしながら、何かに打ち込むことのない日々を過ごしていた。<br />
ある日、前島はライバルだった篠崎がシングルからスケートリーディングへ転向するという記者会見を目にする。<br />
そんな前島の前に流石井隼人と名乗る少年が現れる。<br />
彼は前島が以前シングルで活躍していたことも知っている様子で、「俺には、お前が必要だ」とフィギュア団体競技・スケートリーディングの世界へ誘うのだった。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dwRrbi4XKh8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『スケートリーディング☆スターズ』PV第1弾<br />
https://youtu.be/dwRrbi4XKh8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/dwRrbi4XKh8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/SLS_Ionodai_c.jpg" /><br />
<strong>＜戌尾ノ台高校＞</strong><br />
●前島絢晴（まえしま けんせい）　cv 内田雄馬<br />
1年生<br />
ノービス時代、一度も勝てなかったライバル・篠崎からの一言に心折れ、スケートを辞めた。直感型の天才肌。<br />
 <br />
●流石井隼人（さすがい はやと）　cv 古川慎<br />
1年生<br />
前島の才能を信じ、打倒・篠崎の為にスケートリーディングの世界へ誘う。データ収集・分析が得意な頭脳派。<br />
 <br />
●窪田智之（くぼた ともゆき）　cv 佐藤元<br />
1年生<br />
温和で懐が深く、1年生ながらチームを支えるバランサー。<br />
 <br />
●姫川泉澄（ひめかわ いずみ）　cv 梅原裕一郎<br />
1年生<br />
一匹狼で馴れ合いを嫌い、負けず嫌い。前島、篠崎に劣らない実力を持つ。<br />
 <br />
●望月暁光（もちづき あきみつ）　cv 土田玲央<br />
2年生<br />
雪光の弟。末っ子気質のリアリスト。<br />
 <br />
●城ノ内颯太（じょうのうち そうた）　cv 千葉翔也<br />
2年生<br />
モテたくてスケートを始めた目立ちたがり屋。<br />
 <br />
●寺内正太郎（てらうち しょうたろう）　cv 日野聡<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部部長。チームの和を重んじ、周囲からの信頼も厚い。<br />
 <br />
●桐山樹（きりやま いつき）　cv 前野智昭<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部副部長。自分にも他人にも厳しい。<br />
 <br />
●望月雪光（もちづき ゆきみつ）　cv 花江夏樹<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部マネージャー。自身の美しさを自覚している美形。<br />
 <br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/SLS_others_c.jpg" /><br />
<strong>＜聖クラヴィス学院高校＞</strong><br />
●篠崎怜鳳（しのざき れお）　cv 神谷浩史<br />
1年生<br />
天賦の才を持ち、圧倒的美しさとカリスマ性を誇る神童スケーター。高校でシングルからスケートリーディングへ転向した。<br />
 <br />
●倉吉虎之助（くらよし とらのすけ）　cv 竹田海渡<br />
1年生<br />
明るく朗らかで面倒見が良い。言葉足らずな篠崎の意志通訳も務める。<br />
 <br />
●氷室泰冴（ひむろ たいが）　cv 小野友樹<br />
3年生<br />
前年度覇者・聖クラヴィススケートリーディング部部長。寺内たちとは中学時代チームメイトだった。<br />
 <br />
 <br />
<strong>＜横浜スーパーグローバルハイスクール＞</strong><br />
●久遠寺夢空（くおんじ のあ）　cv 斉藤壮馬<br />
1年生<br />
シングルでは篠崎とトップ争いをしてきた万年2位王子。<br />
 <br />
 <br />
<strong>＜中帝大附属上前津高校＞</strong><br />
●石川一（いしかわ はじめ）　cv 野島裕史<br />
●石川二（いしかわ すすむ）　cv 野島健児<br />
3年生<br />
上前津スケートリーディング部の双子エース。父親がコーチを務めている。<br />
 </p>
<blockquote><p>
＜MAIN STAFF＞<br />
原作:谷口悟朗、バンダイナムコアーツ、J.C.STAFF / 総監督:谷口悟朗 / 監督:福島利規<br />
シリーズ構成・脚本:木村暢 / キャラクターデザイン原案:枢やな / キャラクターデザイン・総作画監督:伊東葉子 / 衣装デザイン原案:オサレカンパニー<br />
美術監督:奥村泰浩(スタジオリセス) / 色彩設計:店橋真弓 / 撮影監督:廣瀬唯希 / 編集:瀧川三智(REAL-T) / 音響監督:明田川仁<br />
振付・パフォーマンスディレクター:TETSU(Bugs Under Groove) / 共同振付:小林宏一(プリンスアイスワールド)<br />
音楽:高橋諒 / オープニング主題歌:「Chase the core」佐久間貴生<br />
アニメーション制作:J.C.STAFF<br />
＜MAIN CAST＞<br />
前島絢晴:内田雄馬 / 流石井隼人:古川慎 / 篠崎怜鳳:神谷浩史<br />
寺内正太郎:日野聡 / 桐山樹:前野智昭 / 望月雪光:花江夏樹 / 望月暁光:土田玲央 / 城ノ内颯太:千葉翔也 / 窪田智之:佐藤元 / 姫川泉澄:梅原裕一郎<br />
氷室泰冴:小野友樹 / 倉吉虎之助:竹田海渡 / 久遠寺夢空:斉藤壮馬 / 石川一:野島裕史 / 石川二:野島健児</p>
<p>（C） TEAM SLS/スケートリーディングプロジェクト</p>
<p>◆公式サイト：skateleadingstars.com</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>声優×二次元芸人プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」2nd LIVE　花江夏樹×西山宏太朗・豊永利行×石川界人・阿座上洋平×熊谷健太郎コンビがネタ＆ドラマ披露</title>
		<link>https://otajo.jp/85376</link>
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		<pubDate>Tue, 18 Feb 2020 02:52:12 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[GETUP! GETLIVE!]]></category>
		<category><![CDATA[お笑い]]></category>
		<category><![CDATA[ゲラゲラ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[天津向]]></category>
		<category><![CDATA[小西克幸]]></category>
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		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[西山宏太朗]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>
		<category><![CDATA[阿座上洋平]]></category>

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		<description><![CDATA[『声優×二次元芸人』プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」2nd LIVEのオフィシャルレポートが到着。 2月2日(日)大阪・エル・シアターと9日(日)東京・日本教育会館一ツ橋ホールの2週にわたり『G [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/shugo_1.jpg" /><br />
『声優×二次元芸人』プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」2nd LIVEのオフィシャルレポートが到着。</p>
<p>2月2日(日)大阪・エル・シアターと9日(日)東京・日本教育会館一ツ橋ホールの2週にわたり『GET UP!GET LIVE!』の2nd LIVEがそれぞれ昼夜2公演ずつ開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/02.jpg" /><br />
上原淳也(CV:花江夏樹さん)と東沢楓(CV:西山宏太朗さん)による共振系幼馴染コンビ「スターダスト」、町田瀬那(CV:豊永利行さん)と大野虎之助(CV:石川界人さん)によるちぐはぐ凸凹コンビ「菊一文字 」、喜多見蓮(CV:阿座上洋平さん)と狛江一馬(CV:熊谷健太郎)によるイマドキ関東芸人「6-シックス-」が、熱いコンビ愛を見せつけ、集まったファンを魅了しました。</p>
<p>“前説”として、本作の企画担当である天津 向さんが登場すると、「(ゲラゲラの公演を)見 たことある人～？」と質問したり、拍手の練習をしたりと、実際のお笑いライブ同様に観客を温めます。</p>
<p>そして、「GETUP! GETLIVE! これまでのあらすじ」が某SF超大作風にロールスーパーで流れると、本作でもお馴染みとなった『水曜日のダウンタウン』や『ゴッドタン』など数々の番組でナレーションを務め、誰もが一度は聞いたことのある名ナレーター・服部潤さんによるオープニング映像でイベントが開幕。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/01.jpg" /><br />
本イベントでは、3組が漫才やコントを披露するお笑いパートと、それぞれの日常や関係性などを描くドラマパートが合わせて展開していきます。物語は、作中に登場する架空の番組 『笑いの神様』で、菊一文字がネタを披露する場面からスタート。“告白”をテーマとした漫才「手紙」を繰り広げ、「手紙で想いを伝える派」だという大野のとんでもないラブレターの内容に対し、町田が軽快にツッコミ、観客の笑いを誘いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/03.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/04.jpg" /><br />
ここからは、ドラマパートへ。菊一文字の『笑いの神様』出演をスターダストと6-シックス-が祝っている中、大野と喜多見が言い争いを始めます。しかし、ライバル関係ではありますが菊一文字の面白さは認めている喜多見。そんな喜多見が、数々の番組を手掛ける人気放送作家 ・唐木田に「作家の手伝いをしてみないか？」と誘われたことにより、3組の関係性、そしてコンビ間に不穏な空気が流れはじめます……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/05.jpg" /><br />
この唐木田を演じるのは、小西克幸さん。唐木田は喜多見の才能を見出し「君は放送作家に向いている」と誘い、「自分はこのまま芸人をしていても、大野を超えられないのでは」と劣等感を抱く喜多見を翻弄。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/06-1.jpg" /><br />
喜多見が唐木田から誘われたことを狛江に相談すると、「自分もインターンシップが始まるから、ちょうどいい。6-シックス-を休止してもいい」と狛江は喜多見の将来を思って提案。また、自分も芸人以外の選択肢を用意しなければと模索し始めます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/07.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/08.jpg" />
<p>「6-シックス-が解散する!?」と危機感を覚えたスターダスト。“喜多見ネガティブキャンペーン”と題し、唐木田に勧誘をやめさせようと画策するも、「コンビのことを決めるのは2人だ。ただの“芸人仲間”の俺たちが口出すことじゃない」と諭す町田。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/20.jpg" /><br />
一方、大野は喜多見と直接ぶつかり合い、「俺は一本でも多く6-シックス-のネタが見たい。それを見た上で、それより面白い漫才をやる」と遠回しなようで、真っすぐと“芸人・喜多見”を認めていると伝えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/15.jpg" /><br />
そんな仲間たちの行動もあり、喜多見に「まだ2人でコンビを組んでいたい」と伝える狛江。「確かに今の喜多見じゃ勝てないかもしれないけど、6-シックス-の2人でなら勝てるんじゃないかな」という狛江の言葉で、揺れ動いていた気持ちは完全に決まったよう。唐木田 に芸人を続けることをと伝え、「また1からやり直して、絶対あいつら(菊一文字)に勝つ」と高らかに宣言しました。</p>
<p>クライマックスでは、ネクストスター定期LIVEで3組がそれぞれネタを披露。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/16.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/17.jpg" /><br />
スターダストは、漫才「タクシー」で、東沢が陰湿な言動を連発。上原の発言の揚げ足を取り、卑屈な妄想を繰り広げ、観客の爆笑を引き出しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/18.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/19.jpg" /><br />
続く菊一文字は、漫才「折衷案」でバレンタインネタで勝負。大野の予測不能なとんでも発言に、町田の冷静なツッコミがさく裂。“もう1人の大野”が登場したりと、テンポの良い漫才で会場を沸かせました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/21.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/22.jpg" /><br />
3組の中で唯一コント形式でネタを披露する6-シックス-は、戦隊の中で巻き起こる、複雑な“男女関係”を表現したコント「ヒーロー」で勝負。さらに、劇中にあった深夜番組のオーディションで披露したネタに、実は繋がっていたという驚きの仕掛けも見せつけました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/23.jpg" /><br />
勝敗は、観客の投票によって決められます。昨年の1st LIVEでは、昼夜で菊一文字と6-シックス-が1勝ずつする混戦となっていましたが、今回は、大阪・昼公演の勝者がスターダスト。大阪 ・夜公演の勝者が6-シックス-。東京・昼公演の勝者が菊一文字。東京・夜公演の勝者が6-シックス-という結果に。6-シックス-が2勝を記録しただけでなく、コンビの絆の強さも再確認し、他コンビより1歩リードすることとなりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/soro_konishisama.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/soro_hamaesama.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/soro_nishiyamasama.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/soro_toyonagasama.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/soro_ishikawasama.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/soro_kumagaisama.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/soro_azakamisama.jpg" />
<p>しかし、1st LIVEと比べ、着実にネタの内容や間合いなどの完成度を高めている3組。6-シックス-の前進を許してしまったスターダストと菊一文字は、今後どのように実力を磨いていくのか？　放送作家の唐木田が絶賛する新コンビ・はやしまの実力も気になるところ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/24.jpg" /><br />
9月に開催する3rd LIVE には、そんな「はやしま（早島 雷(cv. 天﨑滉平)、早島 央(cv. 梶原岳人)）」も登場するということで、ますますの激戦になること間違いなしです！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/shugo_2.jpg" />
<h3>「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」2nd LIVE Blu-ray 発売決定</h3>
<p>「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」2nd LIVE の Blu-ray 発売が決定しました!!</p>
<p>◆Blu-ray 通常版<br />
発売日:2020 年 7 月予定<br />
価格:7,000 円+税<br />
仕様:本編ディスク、透明トールケース、ブックレット<br />
・ アニメイトオンラインショップ商品ページ：https://www.animate-onlineshop.jp /pn /pd/1754467/<br />
・ ムービック通販商品ページ：https://www.movic.jp /shop /g /g28320-19010-00197/</p>
<p>◆Blu-ray アニメイト限定セット<br />
アニメイトでは「GETUP! GETLIVE! 1st LIVE」の模様を収めた特典 DVD 付き限定セットが販売!<br />
セット価格:10,000 円+税<br />
※こちらの特典 DVD 単体での販売はございません。<br />
・ アニメイトオンラインショップ商品ページ：https://www.animate-onlineshop.jp /pn /pd/1754469/</p>
<h3>「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」3rd LIVE開催決定!!</h3>
<p>「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」3rd LIVEの開催が決定しました!!<br />
2020 年 9 月 27 日(日) 東京公演<br />
2020 年 10 月 4 日(日) 大阪公演</p>
<p>オフィシャルファンクラブアプリ「GETUP! GETLIVE! FAN APP -lol-(ゲラゲラファンアプリ)」と「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」2nd LIVE Blu-ray 先行あり!!　詳細は後日発表します!!</p>
<h3>小説「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」情報</h3>
<p>あの1stLIVEを完全ノベル化！　執筆はもちろん渡航先生、カバー表紙・挿絵の描きおろしは由良さんが担当。舞台では演じられなかった幻のエンディングも収録！　購入者にはランダムで各コンビごとの特典ポストカードもプレゼント。</p>
<p>文藝春秋 BOOKS HP：<br />
https://books.bunshun.jp /ud/book /num /9784163911687<!-- orig { --><a href="https://books.bunshun.jp /ud/book /num /9784163911687" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」ファンクラブアプリ情報</h3>
<p>【名称】GETUP! GETLIVE! FAN APP -lol-(ゲラゲラファンアプリ)</p>
<p>「GETUP! GETLIVE! FAN APP -lol-(ゲラゲラファンアプリ)」では、ネタ動画・ネタ音声・電子書籍などのコンテンツをいつでも、どこでも好きな時に視聴することができます。また、アプリ内 SNS「ファンフィード」では、好きなキャラや好きなネタでみんなで一緒に盛り上がることことが可能です。イベントチケットの申込みやライブ配信の視聴など、ファンアプリならではの魅力的なサービスを盛りだくさんでお届けします。</p>
<p>対応機種:iOS9 以降、Android4.2 以降 利用料:月額 480 円(税込) *アプリのダウンロードは無料です。</p>
<h3>「6-シックス-のゲラゲラジオ出張版!6喜利」オフィシャルファンアプリにて配信決定!</h3>
<p>GETUP! GETLIVE! FAN APP -lol-(ゲラゲラファンアプリ)会員向けに「6-シックス-のゲラゲラジオ出張版!6喜利(ろくぎり)」の配信が2020年2月12日(水)12:00 配信開始!(※隔週水曜配信)</p>
<p>ゲラゲラファンアプリ会員からお題を募集して、「6-シックス-」の阿座上洋平さん(喜多見蓮 役)、熊谷健太郎さん(狛江一馬 役)の二人が真剣に大喜利に挑戦していきます！</p>
<blockquote><p>企画:天津向/ストーリー:渡 航/キャラクターデザイン:由良/音楽:TAKA(狂奏カルマ)/プロデュース:MBS<br />
■CAST■<br />
上原淳也:花江夏樹/東沢 楓:西山宏太朗/町田瀬那:豊永利行/大野虎之助:石川界人/喜多見 蓮:阿座上洋平/狛江一馬:熊谷健太郎/早島 雷:天﨑滉平/早島 央:梶原岳人/唐木田七緒:小西克幸</p></blockquote>
<p>（C）MBS/ゲラゲラ製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82985" rel="noopener noreferrer" target="_blank">花江夏樹×西山宏太朗　阿座上洋平×熊谷健太郎がコンビで大喜利対決「声優×二次元芸人」プロジェクト『GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)』AGF2019ステージイベントレポ<br />
https://otajo.jp/82985</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ「ハイキュー!!」第４期放送直前！キャスト登壇「ジャンフェス2020」ステージレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/83831</link>
		<comments>https://otajo.jp/83831#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Dec 2019 01:33:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[2020年1月10日より 毎週金曜日深夜1時25分から、MBS／TBS系全国28局ネット、“スーパーアニメイズム” 枠にてTVアニメ第4期『ハイキュー!! TO THE TOP』が放送開始。メインキャストが登壇した「ジャ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/5D4_1753.jpg" /><br />
2020年1月10日より 毎週金曜日深夜1時25分から、MBS／TBS系全国28局ネット、“スーパーアニメイズム” 枠にてTVアニメ第4期『ハイキュー!! TO THE TOP』が放送開始。メインキャストが登壇した「ジャンプフェスタ2020」ジャンプスーパーステージのイベントレポートが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/db97b48c47a9e02f0fc73696250d6e8f.jpg" /><br />
第4期の放送に向けて、みなぎる闘志をみせる烏野高校の日向翔陽を中心に、影山飛雄と月島 蛍、そして、今後物語に登場する新キャラクター・稲荷崎高校の宮 侑と、鴎台高校の星海光来の姿が描かれたキービジュアルが解禁されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/5D4_1897.jpg" /><br />
12月21日（土）に、幕張メッセにて開催された「ジャンプフェスタ2020」のジャンプスーパーステージでは、『ハイキュー!!』のイベントステージを開催。村瀬 歩さん（日向 翔陽役）、石川 界人さん（影山 飛雄役）、梶 裕貴さん（孤爪 研磨役）、中村 悠一さん（黒尾 鉄朗役）、興津 和幸さん（大将 優役）、花江夏樹さん（星海 光来役）ら豪華ゲスト陣が登壇し、大歓声で迎えられました。</p>
<p>「ハイキュー!!メモリーズ」と称された最初のコーナーでは、原作コミックの中からキャスト陣が思い入れのある名場面を選び、『ハイキュー!!』の歴史を名場面とともに振り返ることに。</p>
<p>村瀬さんは、インターハイ予選で負けてしまった烏野メンバーが泣きながらご飯を食べるシーンをセレクト。「この作品を語る上で、涙は欠かせない。最初に原作で見たときから印象の強かったシーン」と感想を語りました。興津さんは、OVAで描かれる音駒高校VS戸美学園の東京都代表決定戦の中で、大将が勝負への想いをつぶやくシーンをセレクト。「やれることは全力でやっていくという姿勢に感激しました。戸美の意気込みを感じたシーン」と感想を語り、花江さんは試合中の星海の台詞をセレクト。「自分の弱さを認めた上で、どう努力して乗り越えていくか。星海の姿がとてもかっこいいシーンです」と名場面を振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/5D4_1753.jpg" /><br />
「ハイキュー!! 原画ライブ」のコーナーでは、コミックの原画にあわせて、キャスト陣が生アフレコを披露。スクリーンに次々と名場面が映し出され、キャスト陣が台詞にあわせ、臨場感たっぷりにキャラクターを演じます。迫力あふれる原画LIVEと感動の名シーンの連続に、会場では涙をこぼすファンの姿も見られました。</p>
<p>また、2020年1月10日よりスタートとなるTVアニメ『ハイキュー!! TO THETOP』より最新PVを上映。宮城県1年生強化合宿に参加する日向・月島と、全日本ユース強化合宿に参加する影山。それぞれの舞台で新たなるライバルたちと出会い、成長をみせていく様子が描かれていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/5D4_1855.jpg" /><br />
1クール目の見どころは、全国の実力者が揃う全日本ユース強化合宿のエピソード。影山の前に、個性的な新キャラクターが次々と登場します。村瀬さんは、「アフレコ現場は、“帰ってきた”という思いと、新しいキャストもいて新鮮な感じがします」、石川さんは「バレーボールをプレイしている瞬間を演じている時がやはり一番楽しいです」と収録現場の感想を語りました。</p>
<p>また、イベント最後には原作者・古舘先生より、成長した日向と影山の姿が描かれた直筆イラストも到着し、ファンへのメッセージが贈られました。そして、ゲストからも、ファンに向けて感謝のメッセージが贈られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/PNTR4427.jpg" /><br />
村瀬さん「いよいよ春校のシーンを演じられることができて嬉しいです。１クール目では、日向と影山の成長した姿が描かれると思います。ぜひ観て頂きたいです。」</p>
<p>石川さん「アニメの新しい展開をこうしてお伝えできることがとても嬉しいです。いよいよ物語がスタートするという感じがします。ぜひご覧になってください。」</p>
<p>梶さん「OVAはだいぶ前に収録したのですが、映像も音楽も素晴らしく、お芝居も一生懸命演じました。原作もとても熱い展開が続いていますので、引き続き、楽しんでください。」</p>
<p>中村さん「OVAでは、音駒高校が頑張っているのでぜひ観て頂きたいです。原作も熱い展開が続いていますので、引き続き楽しんでください。」</p>
<p>興津さん「真面目に大将を演じていますので、ぜひご覧になってください。いつでも僕は“全身全霊”です！」</p>
<p>花江さん「星海も“誰にも負けない”という気持ちで、全力で演じています。ぜひ応援を宜しくお願いいたします。」</p>
<p>そして、『ハイキュー!!』のイベントでは恒例となった「お疲れした！」の挨拶をキャストと会場全員で叫び、イベントは大盛り上がりのうちに幕を閉じました。</p>
<blockquote><p>TVアニメ『ハイキュー!! TO THE TOP』 2020年1月より放送決定！！<br />
●2020年1月10日より 毎週金曜日深夜1時25分から、 MBS／TBS系全国28局ネット、<br />
“スーパーアニメイズム” 枠にて 放送開始!!<br />
●第2クール7月より放送開始!!<br />
＜STAFF＞<br />
原作：古舘春一（集英社「週刊少年ジャンプ」連載中）<br />
監督：佐藤雅子<br />
副監督：石川真理子<br />
シリーズ構成：岸本卓<br />
キャラクターデザイン：岸田隆宏<br />
プロップデザイン：米川麻衣<br />
総作画監督：小林祐<br />
アクション作画監督：高橋英樹<br />
美術監督・設定：立田一郎[スタジオ風雅]<br />
色彩設計：佐藤真由美<br />
色彩設計補佐：有澤法子<br />
撮影監督：中田祐美子<br />
撮影監督補佐：福井千耀<br />
3D：岩﨑浩平[V-sign]<br />
2Dワークス：濱中亜希子<br />
特殊効果：星美弥子<br />
編集：植松淳一<br />
音響監督：菊田浩巳<br />
音楽：林ゆうき・橘麻美<br />
制作：Production I.G</p>
<p>＜CAST＞<br />
日向 翔陽…村瀬 歩<br />
影山 飛雄…石川 界人<br />
澤村 大地…日野 聡<br />
菅原 孝支…入野 自由<br />
田中 龍之介…林 勇<br />
東峰 旭…細谷 佳正<br />
西谷 夕…岡本 信彦<br />
月島 蛍…内山 昂輝<br />
山口 忠…斉藤 壮馬<br />
縁下 力…増田 俊樹<br />
清水 潔子…名塚 佳織<br />
谷地 仁花…諸星 すみれ<br />
武田 一鉄…神谷 浩史<br />
烏養 繋心…江川 央生<br />
星海 光来…花江夏樹<br />
宮 侑…宮野真守<br />
佐久早聖臣…鳥海浩輔<br />
古森元也…上村祐翔<br />
オープニングテーマ…BURNOUT SYNDROMES「PHOENIX」<br />
エンディングテーマ…CHiCO with HoneyWorks「決戦スピリット」</p>
<p>＜公式サイト＞ <a href="https://haikyu.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://haikyu.jp/</a><br />
＜公式Twitter＞ ＠animehaikyu_com</p></blockquote>
<p> (C)古舘春一／集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>花江夏樹×西山宏太朗　阿座上洋平×熊谷健太郎がコンビで大喜利対決「声優×二次元芸人」プロジェクト『GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)』AGF2019ステージイベントレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/82985</link>
		<comments>https://otajo.jp/82985#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Nov 2019 08:18:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[AGF2019]]></category>
		<category><![CDATA[GETUP! GETLIVE!]]></category>
		<category><![CDATA[お笑い]]></category>
		<category><![CDATA[ゲラゲラ]]></category>
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		<category><![CDATA[ヒャダイン]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[前山田健一]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[漫才]]></category>
		<category><![CDATA[熊谷健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[西山宏太朗]]></category>
		<category><![CDATA[阿座上洋平]]></category>

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		<description><![CDATA[「声優×二次元芸人」プロジェクト『GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)』の11月10日(日)に池袋サインシャインシティ噴水広場ステージにて行われたAGF特別キャストトークステージのオフィシャルレポートが到着しました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/ZZZ1521.jpg" /><br />
「声優×二次元芸人」プロジェクト『GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)』の11月10日(日)に池袋サインシャインシティ噴水広場ステージにて行われたAGF特別キャストトークステージのオフィシャルレポートが到着しました。</p>
<blockquote><p><strong>「GET UP! GET LIVE!(ゲラゲラ)」とは&#8230;</strong><br />
「機動戦士ガンダム SEED」「進撃の巨人」「ハイキュー!!」など数々のアニメ作品を世に送り出し、「オールザッツ漫才」「漫才アワード」「歌ネタ王決定戦」など関西で芸人の賞レースバラエティー番組を放送したMBSがお送りする『声優×二次元芸人』プロジェクト！<br />
プロジェクトのスタートは、芸人と言えば“舞台”から。人気声優によるリーディングライブ形式で物語の世界観とネタを披露します。<br />
1stLIVE はおよそ700席の観覧に5000件を超える応募、配信は3日間で1000件超。11月10日(日)にはアニメイトガールズフェスティバル 2019に初参戦し、サンシャインシティ噴水広場ステージイベントを披露！　そして2020年2月には東京公演と早くも大阪公演が決定し、いま急成長中のプロジェクトです。</p>
<p>俺の相方が世界で一番面白い。<br />
お笑い芸人を目指す者たちが集まる養成所 『SSS』。青春の全てをお笑いにかける男子たちに与えられた時間は3年間。彼らは日々学び、オーディションを受けては落ち、ネタ合わせとバイトに明け暮れ、夢に向かって奮闘する。<br />
コンビ間の衝突や軋轢、同期への嫉妬、先輩たちへの憧れ、業界への失望、将来への不安などの障害に悩まされ、煌びやかな世界の裏側に翻弄されながらも、苦楽を共にする仲間たちと乗り越え、日本一、そして世界一のお笑い芸人を目指す。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/SR_JK.jpg" /><br />
上原淳也(cv.花江夏樹)と東沢 楓(cv.西山宏太朗)の共振系幼馴染コンビ「スターダスト」、<br />
町田瀬那(cv.豊永利行)と大野虎之助(cv.石川界人)のちぐはぐ凸凹コンビ「菊一文字」、<br />
喜多見 蓮(cv.阿座上洋平)と狛江一馬(cv.熊谷健太郎)のイマドキ関東芸人 「6-シックス-」によるイベント『GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)』1st LIVEが5月に開催され、大盛況のうちに幕を閉じました。</p>
<h3>西山宏太朗が思う『GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)』の魅力「一言でいうと“夢”」</h3>
<p>11月10日 (日)に池袋サンシャインシティにて行われた 「アニメイトガールズフェスティバル2019」（通称、AGF）内にて、『GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)』AGF特別キャストトークステージを開催。<strong>上原淳也役の花江夏樹さん、東沢楓役の西山宏太朗さん、喜多見蓮役の阿座上洋平さん、狛江一馬役の熊谷健太郎さん</strong>が登壇し、集まったファンを笑いの渦に包み込みました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/e840663acea9dafc8333f07c0f0a6d73.jpg" /><br />
噴水広場ステージにて行われた本イベントは、舞台前だけでなく、ステージを見下ろすことができる2階、3階、4階にもファンが詰めかけ、キャストの登場を今か今かと期待に満ちた表情で待っています。</p>
<p>そんな中、姿を現したのは、この日のMCを務め、さらに本作の企画も行っている天津向さん。作品の説明をしながらも、「こんな時間いらないと思っています！ 俺一人の時間なんて1秒もいらない！」と自虐し、さっそく観客の笑いを誘います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/AAA1947.jpg" /><br />
そんな向さんに呼び込まれて登場したのは、共振系幼馴染コンビ『スターダスト』の上原淳也を演じる花江さんと、東沢楓を演じる西山さん。向さんに負けず劣らず会場を沸かせようと、「盛り上がってますかー！　2階席ー！　4階席ー！　3階席ー！　アリーナー！ 池袋ー！」と“イベントホール”を彷彿とさせるようなコール&#038;レスポンスで観客を盛り上げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/AAA2283.jpg" /><br />
続いて、イマドキ関東芸人『6-シックス-』の喜多見蓮を演じる阿座上さんと、狛江一馬を演じる熊谷さんが登場すると、以前行ったYouTube LIVEの話題に。スケジュールの都合で熊谷さんが不参加となってしまったことに対して『スターダスト』から「今一番忙しいからね」「来てほしかったのに」などの茶々が入り、熊谷さんが大慌てする場面も。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/ZZZ1479.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/AAA2370.jpg" /><br />
そのYouTube LIVEのほか、1st LIVE開催、11月6日にはドラマCDを発売した『GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)』。魅力について聞かれた西山さんは、「一言でいうと“夢”」と回答。向さんから「本当に一言やん」とツッコミが入ると、「イベントで漫才をするのですが、皆さんの投票で流れが決まったりするので、一人でやっているのではなく、みんなで夢を追いかけている感じがする」と補足。それには、他の3人も大きく頷き同意しているようでした。</p>
<h3>悔しさで台本を暗記しネタを披露したスターダスト</h3>
<p>西山さんの言う通り、『GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)』のイベントでは、実際に声優陣が漫才を披露。それを見て、観客がどのコンビが一番面白かったかを判断し、投票することによって優勝チームが決まります。それによってストーリーも変わってくるので、イベント当日に内容が決まることとなるのです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/AAA2376.jpg" /><br />
1st LIVEで優勝を逃してしまった『スターダスト』の2人は「すごく悔しかった」と話し、昼公演で負けてしまったため、夜公演は優勝しようと台本をすべて覚え、台本を持たずにネタを披露したそう。気合を入れ過ぎたため、勝ったことを想定し、勝った時の台本もすでにチェック済みだったという2人。しかし、夜の部も優勝を逃してしまう結果に……。2nd LIVEでは優勝を狙うと、強く拳を握っていました。</p>
<p>そんな2nd LIVEの最速先行予約申し込み券が、6日発売のドラマCDに封入。ドラマCDに収録されているテーマソング「GETUP! GETLIVE!」の作詞・作曲を手掛けたのは、なんとあのヒャダインこと前山田健一さん。</p>
<p>この日、前山田さんからコメントが寄せられており、そのユニーク過ぎる内容について、西山さんが大きく反応。「このコメントの中に、めちゃくちゃハロプロ(ハロープロジェクト)の曲名が入っているんですけど!?」と指摘し、ハロプロ好きだという西山さんは「“愛の種”とか、“まっさらブルージーンズ”、“眼鏡の男の子”……7曲も入ってる！」と、ハロプロの曲名になっているタイトルをすべて読み上げ、他出演者は「すげー！」と感心。花江さんは「もうこれ、みんなへのコメントじゃなくて、宏ちゃん(西山さん)への私信じゃねーか！」と鋭いツッコミを炸裂させていました。</p>
<h3>コンビ同士で大喜利対決！　石川界人が思わぬ標的に……</h3>
<p>ここからは、YouTube LIVEで好評だった大喜利のコーナーに。2か所が虫食いになっているお題に、コンビそれぞれワードを記入。ここでは、『スターダスト』のコンビネーションが爆発！　</p>
<p>最初のお題「199X年、荒廃した世紀末を舞台にした格闘漫画の主人公が相手を倒して一言。〇〇は、もう〇〇」に、7つの傷を持つあのキャラクターの決めセリフを入れたくなるところですが、『スターダスト』が回答したのは、「“界人くん”(西山)は、もう“旬じゃない”(花江)」。これにはキャストも観客も大笑いで、向さんがすかさず「旬ですよ！」とフォローしていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/AAA2142.jpg" /><br />
2つ目のお題 「新ことわざ 〇〇の耳に〇〇」には、「“女児”(西山)の耳に“コショウ少々”(花江)」。3つ目のお題「昔の偉い人が言いました。〇〇よ、〇〇を抱け！」には、「“暑がりの男子”(花江)よ、“新人”(西山)を抱け！」などの強烈なワードを作り出し、会場を爆笑の渦に包みました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/AAA2160.jpg" /><br />
一方の『6-シックス-』も、「“タピオカミルクティー”(阿座上)は、もう“それ!”(熊谷)」「“大野くん”(熊谷)の耳に“イヤモニ”(阿座上)」「“中年”(阿座上)よ、“池袋”(熊谷)を抱け！」などの珍回答を連発させていました。</p>
<p>この大喜利対決では、攻めた回答で抜群のコンビネーションを見せた『スターダスト』が勝利。負けた『6-シックス-』を、向さんが「ここで終わっていいんですか?」と煽ります。「そうはいかない！」と、なんとここで『6 -シックス-』がAGF2019のためだけの新ネタを披露することに！</p>
<h3>ハードルを上げまくる花江夏樹</h3>
<p>スタンバイに向かった『6-シックス-』。ステージ上では、花江さんが「AGFのために書いたネタで、ここでしか見られない。AGFのお客さん向けに書いたネタなので、めちゃくちゃ期待できますよ！」と観客の期待を増長するも、「ハードルを上げるな！」と向さんに叱られる場面も。そのネタを書いた向さんにも、花江さんは「自信はどうですか?」「皆さん笑いすぎて帰れないかも」とハードルを上げる手を緩めません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/AAA2250.jpg" /><br />
準備が整ったところで、『6-シックス-』がステージに再登場。ネタのテーマは「昔話」。“ももたろう”を大胆 にアレンジした内容と、声優ならではの声色の変化で、大いに観客を笑わせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/ZZZ1597.jpg" /><br />
コントが終わると、歓声と拍手が贈られ、『スターダスト』の2人も口を揃えて「面白かった！」と大絶賛。「出る前にハードル上げ過ぎですよ！」と言う阿座上さんに、花江さんは「そのハードルを超えていきましたよ！」と称賛を送っていました。</p>
<p>これからの展開にも期待が高まる「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」。そんな期待に応えるように、この日、新情報が続々と解禁。文藝春秋より刊行予定の小説「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」が、2020年2月に発売すると発表。執筆はストーリー担当の渡航さん、描きおろし表紙・挿絵は由良さんが手掛けます。</p>
<p>さらに、2ndLIVEのキービジュアルとPVが公開に加え、新キャラクター・放送作家の唐木田七緒役を小西克幸さんが演じることが発表されました。小西さんは、2ndLIVEにも出演します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/AAA2302.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/AAA2069.jpg" /><br />
そして、阿座上さんと熊谷さんがメインパーソナリティを務めるラジオ番組 『6のゲラゲラジオ』もスタート。2019年12月よりインターネットラジオステーション「音泉」にて配信開始となります。</p>
<p>始終笑いに溢れたイベントも、終了の時間に。4人口を揃えて2nd LIVEへの意気込みや、今後の抱負を語り、「これからも『GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)』をよろしくお願いします！」と締めくくりました。</p>
<p>2nd LIVEではどのコンビが優勝するのか!?　皆さんの応援で今後の展開が決まる『GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)』からますます目が離せません！</p>
<blockquote><p>
「GETUP! GETLIVE!」2nd LIVE<br />
2020年2月2日(日) 大阪公演 エル・シアター<br />
2020年2月9日(日) 東京公演 日本教育会館一ツ橋ホール</p>
<p>【出演】<br />
コンビ名スターダスト / 上原 淳也(cv.花江夏樹) 東沢 楓(cv.西山宏太朗)<br />
コンビ名:菊一文字 / 町田 瀬那(cv.豊永利行) 大野 虎之助(cv.石川界人)<br />
コンビ名:6 -シックス- / 喜多見 蓮(cv.阿座上洋平) 狛江 一馬(cv.熊谷健太郎)<br />
放送作家 / 唐木田七緒(cv.小西克幸)</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wYYD_LpY5xI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【GET UP! GET LIVE! ーゲラゲラー】2nd LIVE PV<br />
https://youtu.be/wYYD_LpY5xI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/wYYD_LpY5xI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」ドラマCD</h3>
<p>「GETUP! GETLIVE! Steam Rising」発売中!!<br />
【STORY】<br />
あの事務所ライブをおえたスターダスト達、3組に、今度は『武蔵野温泉白書』というスーパー銭湯から営業の仕事が来た！　しかし、そこのオーナーはなかなかのお笑い通らしく 3組に「このスーパー銭湯に因んだ新ネタを用意しろ」と言い出したのだが……。<br />
【キャスト】<br />
「スターダスト」上原淳也(CV:花江夏樹)、東沢 楓(CV:西山宏太朗)<br />
「菊一文字」町田瀬那(CV:豊永利行)、大野虎之助(CV:石川界人)<br />
「6-シックス-」喜多見蓮(CV:阿座上洋平)、狛江一馬(CV:熊谷健太郎)<br />
武蔵野温泉白書オーナー(CV:飛田展男)and more&#8230;<br />
【収録内容】<br />
●ドラマパート<br />
●テーマソング「GETUP! GETLIVE!」(作詞・作曲:前山田健一 編曲:板垣祐介)<br />
【仕様】 キャラクターデザイン・由良氏描き下ろしジャケット<br />
【特典】 2ndLIVE の最速先行予約申し込み券封入<br />
【STAFF】<br />
企画:天津 向/脚本:渡 航・王 雀孫/キャラクターデザイン:由良/<br />
プロデュース:ゲラゲラ製作委員会・MBS</p>
<p>「GETUP! GETLIVE!」公式HP：<br />
<a href="http://getup-getlive.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">getup-getlive.com</a></p>
<p>（C）MBS/ゲラゲラ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新たな声優ラップ・HIPHOPプロジェクト「Paradox Live」始動！花江夏樹・豊永利行・土岐隼一・畠中祐らキャスト14名＆PV一挙解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/82657</link>
		<comments>https://otajo.jp/82657#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Nov 2019 06:38:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[96猫]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
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		<description><![CDATA[声優をはじめとする14名のキャストが出演するHIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live（パラドックスライブ）」がavex × G CRESTのタッグで始動。出演キャスト・メインビジュアル・PVが一 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/a97388be50558854841dcdd271b07e1e.jpg" /><br />
声優をはじめとする14名のキャストが出演するHIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live（パラドックスライブ）」がavex × G CRESTのタッグで始動。出演キャスト・メインビジュアル・PVが一挙解禁となり、1stCDの発売も決定！</p>
<p>作品の舞台となるのは、HIPHOPカルチャーから新たに誕生した“幻影ライブ”がムーブメントとなった近未来。それぞれの音楽ジャンルでトップを走る4つのチーム「BAE（ベイ）」「The Cat’s Whiskers（ザ・キャッツウィスカーズ）」「cozmez（コズメズ）」「悪漢奴等（あかんやつら）」に謎の大会「Paradox Live」への招待が届いたことをきっかけに、彼等が熱狂渦巻く幻影ステージバトルへと身を投じていく姿が描かれます。</p>
<p>4つのチームに属する14名のラッパーを演じるのは<strong>、梶原岳人さん、村瀬 歩さん、竹内良太さん、林 勇さん、花江夏樹さん、寺島惇太さん、小林裕介さん、豊永利行さん、近藤孝行さん、土岐隼一さん、畠中 祐さん、矢野奨吾さん。</strong>高い歌唱力と演技力を併せ持つ声優陣12名に加え、歌い手として絶大な人気を誇り、約140万人のTwitterフォロワーを持つ<strong>96猫さん。</strong>そして日本武道館2DAYSライブを完売させる人気歌い手4人組ユニット<strong>「浦島坂田船」に所属する志麻さん。</strong>異例の豪華キャスト14名が揃いました。</p>
<p>また、キャラクターデザインを務めるのは、女性を中心に熱い支持を受ける人気絵師の4名。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/e300f815ed73d208431f9c409116a064.jpg" /><br />
個性派揃いの新世代カリスマ3人組・BAEを、ビビッドカラーの色使いやハイセンスなファッションデザインを得意とする「秋赤音（あきあかね）」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/a24528958b1e2e1259d4df869b80b45a.jpg" /><br />
気高き孤高の実力派4人組・The Cat’s Whiskersを、高いデッサン力で男の色気と怖さを演出する実力派「小宮国春（こみやくにはる）」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/cozmez.jpg" /><br />
社会を憂うスラム出身のダウナー系双子・cozmezを、唯一無二の配色センスと躍動感あるポージング力を持つ「キナコ」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/d482c7314a313f9006c9d72a9bca8368.jpg" /><br />
結束の固いギャング5人組・悪漢奴等を、BL界の鬼才と謳われる漫画家「はらだ」がデザイン。それぞれのチームの個性が際立つ魅力的なキャラクター達にご注目ください。</p>
<p>そして、第1弾CDとして2020年2月12日（水）に発売が決定した「Paradox Live Opening Show」には、各チームが「Paradox Live」のオープニングショウで披露する楽曲と、バトルに向き合うラッパーたちを描くボイスドラマを収録。解禁されたPV内では、楽曲の一部を最速で聴くことができます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kvdEm3TcVmA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「Paradox Live」 / 解禁PV 【HIPHOPメディアミックスプロジェクト】</p>
<p>本プロジェクトでは、ステージバトルの勝敗がユーザーの応援ポイントで決まるインタラクティブな展開を実施予定。HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live」、今後どんな展開をみせるのでしょうか……!!!</p>
<blockquote><p>＜キャスト＞<br />
◆BAE<br />
朱雀野 アレン：梶原岳人、燕 夏準：村瀬 歩、アン・フォークナー：96猫<br />
◆The Cat’s Whiskers<br />
西門 直明：竹内 良太、神林 匋平：林 勇、棗 リュウ：花江 夏樹、闇堂 四季：寺島 惇太<br />
◆cozmez<br />
矢戸乃上 珂波汰：小林 裕介、矢戸乃上 那由汰：豊永 利行<br />
◆悪漢奴等<br />
翠石 依織：近藤 孝行、雅邦 善：志麻、征木 北斎：土岐 隼一、伊藤 紗月：畠中 祐、円山 玲央：矢野 奨吾<br />
＜キャラクターデザイン＞<br />
BAE/秋赤音、The Cat’s Whiskers/小宮国春、cozmez/キナコ、悪漢奴等/はらだ</p></blockquote>
<blockquote><p>「Paradox Live」イントロダクション<br />
近未来。飽和状態となったHIPHOPカルチャーから新たなムーブメント“幻影ライブ“が誕生。<br />
ラッパー達は、“ファントメタル”と呼ばれる金属を含むアクセサリーと自身のDNAとを化学反応させることで感情とリンクした幻影を創り出し、華麗なステ―ジで若者達を熱狂させた。<br />
しかしその裏では、反作用として“トラウマの幻影”に苦しむ姿があった。<br />
そんな中、それぞれの音楽ジャンルで絶大な人気を誇る4つのチーム<br />
「BAE」「The Cat’s Whiskers」「cozmez」「悪漢奴等」に<br />
伝説のクラブ“CLUB paradox”から謎の大会『Paradox Live』への案内が届く。<br />
自分達の音楽がNo.1であることを証明するために、バトルへの参加を決める14人。<br />
光と闇が交錯し、熱狂渦巻く幻影ステージバトルが今、幕を開ける―</p></blockquote>
<p><strong>【タイトル】 Paradox Live Opening Show</strong><br />
【アーティスト】 BAE×The Cat&#8217;s Whiskers×cozmez×悪漢奴等<br />
【発売日】2020年2月12日（水）<br />
【形態】SG＋CD<br />
【価格】3,000円(税抜) 品番：EYCA-12734～5<br />
【収録曲】<br />
[CD1]<br />
①BaNG!!!／BAE<br />
②MASTER OF MUSIC／The Cat’s Whiskers<br />
③Where They At／cozmez<br />
④BAD BOYS 〜悪漢奴等 Underground〜／悪漢奴等<br />
[CD2]<br />
①Voice Drama Part &#8220;BAE&#8221;<br />
②Voice Drama Part &#8220;The Cat&#8217;s Wiskers&#8221;<br />
③Voice Drama Part &#8220;cozmez&#8221;<br />
④Voice Drama Part &#8220;悪漢奴等&#8221;</p>
<p>【公式サイト】<a href="http://paradoxlive.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">paradoxlive.jp</a><br />
【公式Twitter】@paradoxlive_PR</p>
<p>(C)Paradox Live2019</p>
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		<title>水の使い手同士!?「鬼滅の刃」×「あらいぐまラスカル」 トウモロコシを咥えた禰󠄀豆子ラスカルなど6キャラとコラボ！</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Jun 2020 03:33:29 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[『あらいぐまラスカル』と『鬼滅の刃』（原作：吾峠呼世晴、「週刊少年ジャンプ」連載中）が初コラボ！　描き起こしのコラボアートが公開となりました！ 何でも洗ってしまうあらいぐまと、「水の呼吸」を使う「竈門炭治郎」の“水”がキ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/kimetsurascal03.jpg" /><br />
『あらいぐまラスカル』と『鬼滅の刃』（原作：吾峠呼世晴、「週刊少年ジャンプ」連載中）が初コラボ！　描き起こしのコラボアートが公開となりました！</p>
<p>何でも洗ってしまうあらいぐまと、「水の呼吸」を使う「竈門炭治郎」の“水”がキーワードとなって実現に至ったという今回のコラボ！　実施にあたり、「ラスカル」と『鬼滅の刃』の主人公の「炭治郎」をはじめ、「竈門禰󠄀豆子」、「我妻善逸」、「嘴平伊之助」、「冨岡義勇」、「鱗滝左近次」たちとのコラボレーションアートを描き起こし。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/kimetsu_rascalsite_images.jpg" /><br />
また、コラボを記念して『鬼滅の刃』×「ラスカル」の特設コラボサイトも開設されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/kmetsurasukaru01_re.jpg" /><br />
コラボアートは、自信が持てず座り込んでしまっている「我妻善逸」を「ラスカル」が勇気づけるような仕草をしていたり、 「竈門禰󠄀豆子」のようにラスカルがトウモロコシを口にくわえていたりと、『鬼滅の刃』作中のシーンをイメージしたポーズをとったアートや、「ラスカル」が6人に扮したアートが完成。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/kmetsurasukaru02_re.jpg" />
<p>今回のコラボについて、アニメで炭治郎の声を担当する声優の花江夏樹さんも「ラスカルも水の呼吸の使い手だからね」と反応。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">ラスカルも水の呼吸の使い手だからね<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f60a.png" alt="😊" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <a href="https://t.co/2xEX3fD2nB">https://t.co/2xEX3fD2nB</a></p>
<p>&mdash; 花江 夏樹 (@hanae0626) <a href="https://twitter.com/hanae0626/status/1187658578275946496?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年10月25日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>今後、日本アニメーションオフィシャルショップANi★CUTE（あにきゅーと）にて同アートを使用したグッズの先行販売を予定。商品情報、販売方法など最新情報は、『鬼滅の刃』、「ラスカル」の公式サイトや各SNSのほか、特設コラボサイトなどで発表予定です。</p>
<p>『鬼滅の刃』×「ラスカル」特設サイト：<br />
https://www.araiguma-rascal.com/kimetsunoyaiba/<!-- orig { --><a href="https://www.araiguma-rascal.com/kimetsunoyaiba/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82564" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「鬼滅の刃」×「あらいぐまラスカル」コラボグッズ登場！11月16日・17日に先行販売<br />
https://otajo.jp/82564</a></p>
<blockquote><p>『鬼滅の刃』とは<br />
週刊少年ジャンプにて大好評連載中の、吾峠呼世晴による漫画作 品。2016年ＷＪ11号より連載開始。人と鬼との切ない物語に鬼気迫る 剣戟、時折コミカルに描かれるキャラクターたちが人気を呼び、単行 本一巻～十七巻で累計発行部数が1400万部を突破。今なお注目を 集め異彩を放つ本作。独自の世界観を構築し続け、新たな少年漫画 の金字塔として存在感を示している。</p>
<p>■ストーリー<br />
時は大正、日本。炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家 族を皆殺しにされてしまう。さらに唯一生き残った妹の禰󠄀豆子は鬼に 変貌してしまった。絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、 妹を人間に戻し、家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道を進む決 意をする。人と鬼とが織りなす哀しき兄妹の物語が、今、始まる―！</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>10月アニメ「スタンドマイヒーローズ」第1話場面カット＆マトリキャストコメント到着！杉田智和はヒロインオーディションから参加</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Sep 2019 01:47:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[2016年9月5日に配信開始し、現在3周年記念イベントを開催中の女性向けシナリオ×パズルゲームアプリ「スタンドマイヒーローズ」のTVアニメが10月7日(月)より TOKYO MX、BS11、読売テレビほかにて放送開始！　 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_1.jpg" /><br />
2016年9月5日に配信開始し、現在3周年記念イベントを開催中の女性向けシナリオ×パズルゲームアプリ「スタンドマイヒーローズ」のTVアニメが10月7日(月)より TOKYO MX、BS11、読売テレビほかにて放送開始！　第1話の場面写真とマトリキャストのアフレコレポートが到着しました！　また、エンディング曲は劇伴も担当する fox capture plan feat.宮本一粋による「Precious My Heroes」に決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_2.jpg" /><br />
<strong>【杉田智和(青山 樹役)】<br />
◆アニメのアフレコに参加されて、ご感想をお教えいただけますか？</strong><br />
主人公であり、ヒロインの泉玲役のオーディションから掛け合いで芝居に参加出来た事へ価値を感じています。ゲーム収録では皆無だった、マトリとしての本分を発揮できることは個人的にとても嬉しく思います。演じる青山樹や、他のキャラクターを多面的に捉え、収録に臨んでいます。</p>
<p><strong>◆今回アニメのアフレコを通して、新しく発見したご自身が演じているキャラクターの魅力はございますか？</strong><br />
演者から提示するのではなく、視聴した映像から発見して下さい。感想を送る場所はきっと公式が用意してくれます。</p>
<p><strong>◆TVアニメ「スタマイ」を楽しみにしているファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
そもそも女性向け、という表現やジャンル分けに疑問を抱くタイプです。男性視聴者や新規にスタンドマイヒーロズを楽しむ皆さんが入り易い環境になれば幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_3.jpg" /><br />
<strong>【浪川大輔(今大路 峻役)】<br />
◆アニメのアフレコに参加されて、ご感想をお教えいただけますか？</strong><br />
1つの目的に皆で向かう姿は、ゲームよりアニメの方が団結力を感じています。ゲームだと自分のルートが中心になりますが、アニメでは同時に様々なキャラクターの立ち振る舞いを見ることができるので、毎回アフレコを楽しんでいます。</p>
<p><strong>◆今回アニメのアフレコを通して、新しく発見したご自身が演じているキャラクターの魅力はございますか？</strong><br />
主人公の泉がとにかく真っ直ぐで一生懸命。そして、沢山のキャラクターが登場しますが、みんなクセがすごい。</p>
<p><strong>◆TVアニメ「スタマイ」を楽しみにしているファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
ゲームから応援してくださっている皆様、アニメならではの楽しみを見つけて頂けたらと思います。アニメから参戦する方も、何の心配もございません。思いっきり楽しんで下さい！　よろしくお願いいたします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_4.jpg" /><br />
<strong>【梶 裕貴(夏目 春役)】<br />
◆アニメのアフレコに参加されて、ご感想をお教えいただけますか？</strong><br />
どのゲーム原作のアニメ化にも言えることかもしれませんが、やはりキャラクター同士が会話しているのを見ると、とても感慨深いものがありますね。現場としては、ありがたいことに、ほぼ完成された状態の絵を観ながらのアフレコなので、細かいアクションにもお芝居をつけながら楽しく収録させていただいております。</p>
<p><strong>◆今回アニメのアフレコを通して、新しく発見したご自身が演じているキャラクターの魅力はございますか？</strong><br />
新しく、というわけではないのですが……アニメで観ると、あらためて「いじられ役」ポジションの人なんだなと感じています。僕の中で夏目くんは、そのシャープな容姿からか、どこかクールな印象があったので、実は意外なんです(笑)。でもそんなギャップも含めて、彼の魅力なんだろうなと再認識しています。</p>
<p><strong>◆TVアニメ「スタマイ」を楽しみにしているファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
アプリゲームから応援してくださっている皆様のおかげで、今回アニメ化が実現しました！　本当にありがとうございます！　きっと、そんな方々に満足いただけるような作りになっていると思いますし、同時に、今回のアニメ化で初めて本作に触れるという方にも十分楽しんでいただける内容になっていると思います。いよいよ迫った10月の放送を、楽しみにお待ちください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_5.jpg" /><br />
<strong>【前野智昭(関 大輔役)】<br />
◆アニメのアフレコに参加されて、ご感想をお教えいただけますか？</strong><br />
自分達の課だけでなく、他のキャラクター達の掛け合いを見る事ができるのがゲーム収録と違い新鮮です。毎回『渡部さんからの差し入れ』を頂き、それが本編とリンクしたオシャレなお菓子だったりするので、自然とスタマイの世界に入っていけています。</p>
<p><strong>◆今回アニメのアフレコを通して、新しく発見したご自身が演じているキャラクターの魅力はございますか？</strong><br />
本人に自覚はないですが、面倒見がよくて世話好きな部分をよく「お父さん」とからかわれているシーンが多いです。画が動くとよりお父さん感を感じられました。理想の上司と言われる理由を改めて実感しました。</p>
<p><strong>◆TVアニメ「スタマイ」を楽しみにしているファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
毎回毎回、物語の焦点が変わるので色々なキャラが登場します。満を持してのアニメ化ですし、毎話アフレコさせて頂くたび、スタッフの皆様の気合いが感じられる作品です。ぜひ、楽しみにお待ち頂ければなと思いました。<br />
TVアニメをきっかけにスタマイの世界がますます広がっていける様に我々も精一杯がんばります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_6.jpg" /><br />
<strong>【鳥海浩輔(渡部 悟役)】<br />
◆アニメのアフレコに参加されて、ご感想をお教えいただけますか？</strong><br />
やはりヒロインに声がつくと、グッと物語に入りやすくなりますよね。基本的にゲームは一人で録るものなので、今回のアニメ化にあたり、他のキャラクター達だったり世界観をより深く知る事ができて良かったです。</p>
<p><strong>◆今回アニメのアフレコを通して、新しく発見したご自身が演じているキャラクターの魅力はございますか？</strong><br />
現状、収録している話数までですと、相変わらずのフェミニスト&#038;スイーツおじさんです。あと、毎回スタジオに渡部さんから差し入れスイーツがあります。</p>
<p><strong>◆TVアニメ「スタマイ」を楽しみにしているファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
ゲーム収録をしている時から、ストーリー部分は映像向きだと思っていたのですが、実際に映像を見て確信しました。是非、楽しみに待っていて下さいませ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_7.jpg" /><br />
<strong>【花江夏樹(由井 孝太郎役)】<br />
◆アニメのアフレコに参加されて、ご感想をお教えいただけますか？</strong><br />
ゲームの時は他のキャラクターの声を想像しながら演じていましたが、アニメでは掛け合いが出来るのと表情が解りやすいので、今まで以上に関係性や感情を重視して演じることができました。由井さんの変人な部分もアニメではより伝わるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>◆今回アニメのアフレコを通して、新しく発見したご自身が演じているキャラクターの魅力はございますか？</strong><br />
一歩引いた所から冷静な意見を出したり、切り替えがちゃんとしていて大人だな、と。カッコイイと思いました。</p>
<p><strong>◆TVアニメ「スタマイ」を楽しみにしているファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
これまでスタマイを応援して頂いた皆様のお陰でアニメ化する事ができました。皆様のご期待に応えられるように、魅力的な由井さんを演じたいと思いますので放送をお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_8.jpg" /><br />
<strong>【村井美里(泉 玲役)】<br />
◆アニメのアフレコに参加されて、ご感想をお教えいただけますか？</strong><br />
現場では台詞の掛け合いの中でリアルタイムでお芝居を感じられて、そこで生まれるものも沢山あり、共演者の皆様から本当に沢山の刺激をもらってます。スタッフさん方とも交流させて頂いて、本当にみんなで1つの作品を作っているんだなと感慨深い気持ちです。今まで想像の中にいた玲ちゃんやみんなが映像の中で動いているところを見て「う、動いてる……」と、本当に感動しました。<br />
それから、渡部さんからの差し入れが、とっても可愛くて美味しくていつも楽しみです！</p>
<p><strong>◆今回アニメのアフレコを通して、新しく発見したご自身が演じているキャラクターの魅力はございますか？</strong><br />
玲ちゃんの最初の印象は、すごく一生懸命で新人だけど頑張ろうという根性があり、しっかり芯の通った女性でそこがすごく素敵だなと思っていました。ですが、今はそれに加えて『人と向き合うことにとことん真剣な人なのだな』と。一人の人間として、真正面から人と向き合うことができるって本当にかっこいいなと思います！<br />
そうやって全力で対人(たいひと)であったり物事に取り組む姿勢がすごく魅力的で、わたしもそうありたいと思わせてくれます。</p>
<p><strong>◆TVアニメ「スタマイ」を楽しみにしているファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
皆様こんにちは。泉玲を演じております村井美里です。私自身本当に大好きな作品なので、携われることを心から嬉しく思っております。スタッフの皆さんやキャストの皆さん、そしてスタマイを愛してくださっている方々と同じ温度で、心血を注いでいきたいと思っておりますのでどうぞよろしくお願い致します。『スタンドマイヒーローズ PIECE OF TROUTH』の放送を楽しみに待っていてください……！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_10.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_11.jpg" /><br />
そして、&#8221;現代版ジャズ・ロックバンド&#8221;fox capture plan が、TVアニメ「スタンドマイヒーローズ」劇中音楽に加え、エンディング曲を担当。メンバー岸本亮(pf.)が作曲、そして自身初となる作詞に挑戦し、インストゥルメンタル・バンドの垣根を越えた活躍を披露。宮本一粋をフィーチャリング・ヴォーカリストに迎え、一話一話のラストを色付けします。11月20日(水)にはフルver.を収録したシングル「Precious My Heroes」の発売が決定。バージョン違いの合計5曲を収録予定です。</p>
<blockquote><p>＜STAFF＞<br />
原作:coly<br />
監督:山本秀世 シリーズ構成:ハラダサヤカ シナリオアドバイザー:藍田創 キャラクターデザイン:高山由江<br />
音楽:fox capture plan アニメーション制作:M.S.C 製作:スタマイ製作委員会<br />
公式 Twitter:@myhero_anime ©coly/SMHP</p>
<p>＜CAST＞<br />
青山樹:杉田智和 今大路峻:浪川大輔 夏目春:梶裕貴 関大輔:前野智昭 渡部悟:鳥海浩輔 由井孝太郎:花江夏樹<br />
荒木田蒼生:高塚智人 朝霧司:柿原徹也 服部耀:江口拓也 菅野夏樹:山谷祥生<br />
貴臣:白井悠介 神楽亜貴:山下誠一郎 槙慶太:八代拓 大谷羽鳥:内田雄馬 都築京介:西山宏太朗 都築誠:武内駿輔<br />
山崎カナメ:山下大輝 桐嶋宏弥:中島ヨシキ 九条壮馬:沢城千春 宮瀬豪:梅原裕一郎 新堂清志:増田俊樹</p>
<p>泉玲:村井美里</p>
<p>＜STORY＞<br />
『スタンド(STand Alone National Department)』<br />
麻薬取締官、刑事、情報屋、著名人、名家の人間といった<br />
官民に関係なく適正のある者で構成された、薬物絡みの事件を取り扱う独立捜査機関。<br />
新人マトリである泉(いずみ) 玲(れい)は、[スタンド]の候補者として選出されたメンバーのスカウト役に任命される。<br />
その候補者として選出されたメンバーを待ち受けていたのは、異なる正義を持つ組織間の対立と、謎のドラッグに紐付く未解決事件であった。<br />
彼らがたどりつく真実とは―――</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79356" rel="noopener noreferrer" target="_blank">マトリちゃんのキャラ設定＆キャスト解禁！TVアニメ『スタンドマイヒーローズ』第1弾PV公開<br />
https://otajo.jp/79356</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「Bプロ」スペシャルライブ「SPARKLE*PARTY」でキャスト14人初集結！セットリスト＆BD店舗特典公開</title>
		<link>https://otajo.jp/79910</link>
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		<pubDate>Tue, 16 Jul 2019 03:14:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2019年1月より放送されたTVアニメ「B-PROJECT～絶頂*エモーション～」の作品史上初のメインキャスト14名が勢ぞろいするスペシャルライブイベント「SPARKLE*PARTY」（通称、スパパ）が7月14日(日)に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/D_brAs9U0AIxUFG.jpg" /><br />
2019年1月より放送されたTVアニメ「B-PROJECT～絶頂*エモーション～」の作品史上初のメインキャスト14名が勢ぞろいするスペシャルライブイベント「SPARKLE*PARTY」（通称、スパパ）が7月14日(日)に武蔵野の森 総合スポーツプラザ メインアリーナにて開催！　翌日15日には、全国映画館でのディレイビューイングも実施されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/unnamed.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/D_brAs9U0AIxUFG.jpg" /><br />
ディレイビューイングでは、特別企画としてキャストによる特別映像を本編前に上映！　ライブオープニングの白ジャケット衣装で登場し、全員で「B」ポーズを披露しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H2_5374.jpg" /><br />
オープニングから、キタコレ、THRIVE、MooNs、KiLLER KiNGのキャスト14名全員がステージ上に勢揃い！　アニメのオープニング曲「絶頂*エモーション」から始まり、続く「鼓動*アンビシャス」で「JIN-JIN！」のコールで一気に盛り上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H2_5382.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H2_6588.jpg" /><br />
そこから、各グループ曲やソロ曲、さらにアニメでも披露したそれぞれの事務所グループ2組が一緒に歌う「Juggler」「Unite Contrast」といった、全員が揃ったこの日ならではのパフォーマンスにファンが熱狂！　炎やスモークなど迫力ある演出の中、アンコールを含め全27曲を歌い上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H1_6683.jpg" />
<blockquote><p>「B-PROJECT～絶頂*エモーション～SPARKLE*PARTY」概要<br />
●日時:2019年7月14日(日)<br />
●出演:<br />
小野大輔・岸尾だいすけ・豊永利行・花江夏樹・加藤和樹・上村祐翔・柿原徹也・森久保祥太郎・大河元気・増田俊樹・西山宏太朗・八代拓・千葉翔也・江口拓也</p>
<p><strong>＜セットリスト＞</strong><br />
M01. 絶頂*エモーション(B-PROJECT)<br />
M02. 鼓動*アンビシャス(B-PROJECT)<br />
M03. Love Winner(KiLLER KiNG)<br />
M04. Stand to the top(金城剛士)<br />
M05. Magic JOKER(音済百太郎)<br />
M06. 2.5次元でつかまえて(釈村帝人)<br />
M07. Happy Ending(阿修悠太)<br />
M08. コアクマ Game(是国竜持)<br />
M09. 絶頂的 WANTED!(寺光遙日)<br />
M10. YOLO ～Act Now～(THRIVE)<br />
M11. Juggler(THRIVE&#038;KiLLER KiNG)<br />
MC<br />
M12. 哀愁→セレナーデ(キタコレ)<br />
M13. ありがとうの Harmony(王茶利暉)<br />
M14. LONELY HEROES(野目龍広)<br />
M15. Color of Heart(増長和南)<br />
M16. ヒミツの恋(不動明謙)<br />
M17. LOVE IN SECRET × SEXY NIGHT(愛染健十)<br />
M18. Starrynight Cinderella(北門倫毘沙)<br />
M19. STARTIN’ SHINY FANTASY(MooNs)<br />
M20. Unite Contrast(キタコレ&#038;MooNs)<br />
MC<br />
M21. Welcome to the GLORIA!(THRIVE)<br />
M22. DIVE INTO THE WORLD(KiLLER KiNG)<br />
M23. 夢見る POWER(MooNs)<br />
M24. ワンダー☆フューチャー(キタコレ)<br />
M25. あえて言葉にするなら(B-PROJECT)<br />
EN1. 光と影の時結ぶ(B-PROJECT)<br />
EN2. 永久*パラダイス(B-PROJECT)</p></blockquote>
<h3>ライブBlu-ray&#038;DVD店舗別特典公開！</h3>
<p>そして、はやくも本ライブイベントのBlu-ray&#038;DVDが2020年1月15日(水)に発売することが決定！　完全生産限定版特典として、特製ブックレット、映像特典(内容未定)を収録予定。また、各店舗の特典情報も公開しました。</p>
<p>「B-PROJECT～絶頂*エモーション～SPARKLE*PARTY」<br />
【完全生産限定版】<br />
■2020年1月15日(水)発売<br />
■Blu-ray 8,000円+税(ANZX-10153)<br />
■DVD 7,000円+税(ANZB-10153)<br />
■収録内容 7月14日(日)に武蔵野の森 総合スポーツ<br />
プラザ メインアリーナにて開催のスペシャルライブイベント『SPARKLE*PARTY』の映像化。<br />
■出演 小野大輔・岸尾だいすけ・豊永利行・花江夏樹・加藤和樹・上村祐翔・柿原徹也・森久保祥太郎・大河元気・増田俊樹・西山宏太朗・八代拓・千葉翔也・江口拓也<br />
■完全生産限定版特典<br />
◆特製ブックレット<br />
◆映像特典(内容未定)<br />
※特典映像の内容は後日発表いたします。</p>
<p><strong>【店舗別購入特典情報】</strong><br />
各対象店舗にて商品をお買い求めいただいたお客様に、先着で下記の特典を差し上げます。<br />
■ANIPLEX+:選べるスタッフパス風カードホルダー ※4グループから、好きなグループをお選びいただけます。<br />
■アニメイト:マルチクリアファイル+2L 判ブロマイド(THRIVE)<br />
■Amazon(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象):L 判ブロマイド(KiLLER KiNG)<br />
■HMV:2L 判ブロマイド(キタコレ)<br />
■アニメガ・文教堂:A3 マイクロファイバータオル(キタコレ)<br />
■とらのあな(一部店舗除く):L 判ブロマイド(MooNs)<br />
■ソフマップ:A3 クリアポスター(MooNs)<br />
■セブンネットショッピング:ミニタオル(B-PROJECT)<br />
■キャラアニ:A4 ポートレート(B-PROJECT)<br />
■ステラワース:2L 判ブロマイド(B-PROJECT)<br />
※特典内容は予告無く変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。<br />
※特典はなくなり次第終了となります。<br />
※詳しくは各店舗までお問い合わせ下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>夢の世界に誘われた『Disney 声の王子様』初ライブ！作品イメージの豪華衣装にアニメ映像付き朗読劇でファンを魅了［夜の部レポート］</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Jun 2019 04:53:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[昨年9月に発売したディズニーの名曲を人気男性声優が歌唱する、5年ぶりとなる夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』。CD発売を記念して2019年6月9日に初開 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
昨年9月に発売したディズニーの名曲を人気男性声優が歌唱する、5年ぶりとなる夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』。CD発売を記念して2019年6月9日に初開催されたライブイベント『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Live 2019』夜公演の模様をレポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/1f4ae9f21954dd594301c1d4e9acfb49.jpg" /><br />
幕張メッセで開催された今回のライブイベントは昼・夜合わせて1万席以上となるチケットが即日完売、全国33館でのライブビューイング上映も行われました。さらに本ライブのBlu-rayが11月22日（金）に発売されること、シリーズ新キャストも解禁となりました。</p>
<p>CDに収録されているのは13曲ですが、今回のライブでは初披露の楽曲も用意。ソロ楽曲では、キャストがそれぞれ歌唱する作品やキャラクターのイメージを取り入れた衣装をまとい、アニメーション映像もふんだんに使用、朗読パートもあるなど、この日しか体験できないスペシャルな夢のディズニーライブが繰り広げられました！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/79079<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79079" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>1曲めから複数キャストによるサプライズ楽曲で大盛り上がり</h3>
<p>なんと場内には森川智之さんがアナウンスする諸注意が流れ、開演前からディズニーランドに来たかのような気分を盛り上げる演出が。</p>
<p>そして、ライブが幕を開けると、お城をモチーフにしたステージセットの両脇から塔の模様をあしらったトロッコが登場。キラキラとした白い王子様衣装に身を包んだ上村祐翔さん、江口拓也さん、小野賢章さん、山下大輝さんが乗り込み、大ヒット映画『ズートピア』のテーマソング「トライ・エヴリシング」を歌唱。1曲めからCDには収録されていない楽曲というサプライズでスタート！　キャストは「一緒にー！」と観客に「オオオオオオー」の声を求め、爽やかな「やるのよ」の高音ボイスが響き渡りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f1b437f108424fcd6bad60ae29179570.jpg" /><br />
ステージに賑やかなジャングルのイメージが映し出されると、ボタニカルデザインのジャケット衣装で石川界人さんが登場。ロックテイストにアレンジされたキング・ルーイの「君のようになりたい」（映画『ジャングル・ブック』より）をダンサーと一緒にパフォーマンス。炎の柱がいくつも上がる迫力の演出に会場の熱も一気に上がります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/68b6decc45fc13f0f3557b989698fa2b.jpg" /><br />
スクリーンに映画『ライオン・キング』のシンバ、プンバァ、ティモンの映像が映し出されると、父親の畠中洋さんが2代目プンバァを担当しているという繋がりをもつ畠中 祐さんが「ハクナ・マタタ」を軽快なダンスと共に披露しました。</p>
<h3>「キス・ザ・ガール」でキャストの連続投げキッスに歓声！</h3>
<p>そして、オープニングとは異なる、赤いセバスチャンカラーのジャケット衣装にチェンジした江口さんがステージ上に現れると、ステージはアフリカの大地から海の中へ……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/8bf4bef0f2ce3fd82af787b09d4cc84c.jpg" /><br />
江口さんが映画『リトル・マーメイド』のストーリーを読み上げると、花江夏樹さんが登場し、アリエルの「パート・オブ・ユア・ワールド」を歌い上げます。まるで海中を漂うようなふわりとなびく水色の衣装の花江さんが、みずみずしい歌声で会場を酔わせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/10bc753611f389e8467cb3e77a1d1a9a.jpg" /><br />
続く江口さんは、ポップな曲調にアレンジされた「アンダー・ザ・シー」で「僕の後に“アンダー・ザ・シー”と言ってください！」と呼びかけ、観客とコール＆レスポンス。会場の一体感を盛り上げます。</p>
<p>そして花江さんも『リトル・マーメイド』のストーリーの続きを朗読すると、ライブで初披露の楽曲「キス・ザ・ガール」に突入。白い王子様衣装の花江さん、石川さん、畠中さん、羽多野 渉さんから「キスして」と投げキッスが飛び出すたびに、観客から大きな歓声が！　背景に流れるアリエルとエリック王子の映像に相まって甘い空気が漂いました。</p>
<h3>シャンデリアが煌く『美女と野獣』パート</h3>
<p>再び小野さんがステージに現れ、映画『美女と野獣』の導入部分のあらすじを読み上げると、明かりの灯ったシャンデリアがセンターステージの上で輝き、作品世界へ誘います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/568b4c3787dec152bed5e8a2b2ba81ed.jpg" /><br />
シルバーのジャケット衣装に身を包んだ日野 聡さんによる、「ディナーをどうぞ」のセリフでルミエールの「ひとりぼっちの晩餐会」がスタート。お皿を持ったダンサーたちと一緒にセンターステージまで出てくると、ルミエールの語り部分を情感たっぷりにパフォーマンスしました。</p>
<p>そこから、羽多野さんが『美女と野獣』のクライマックスへ続くシーンを朗読。ベルのセリフを熱演します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/cba1d87dcb0ddae6b174dd0197d200b3.jpg" /><br />
呪いが解けると、野獣（ビースト）を彷彿とさせるブルーのジャケット衣装の佐藤拓也さんが登場し、スモークが漂う幻想的なステージの上で名曲「美女と野獣」を披露。ベルと野獣イメージの衣装を身にまとったダンサーが華を添え、会場中央にはシャンデリアが煌めく、うっとりした時間が流れました。</p>
<h3>『アラジン』の名曲や朗読劇にテンションが上がる！</h3>
<p>続いて雰囲気が一転、現在実写映画も公開中の『アラジン』の世界へ。アラジンをイメージした紫色のジャケットを羽織った上村さん、ジャファーをイメージした黒と赤のローブをまとった前野智昭さんが登場し、黒の燕尾服を着た畠中さんがナレーションとジャスミン＆王様のセリフを担当。バックに流れるアニメーション映像に合わせ、3人で『アラジン』の物語を紡いでいきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/9169185b2aaa4fa43fe7213f86f99e86.jpg" /><br />
魔法のランプからジーニーが飛び出すように、武内駿輔さんがステージ上にジャンプして登場。水色にゴールドと赤のアクセントが入った衣装で、「フレンド・ライク・ミー」をノリノリでパフォーマンス。真っ青な会場のライトと噴き出る炎で、まるでジーニーの魔法を見ているようなワクワクするステージを繰り広げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f8348a3f4cceb66fcc8c336634d4d510.jpg" /><br />
武内さんもジーニー役で参加し、朗読劇は続きます。そしてアラジンの甘い名台詞「僕を信じて」が、上村さんの澄んだ美声で発せられると、ここでも歓声が。満点の星空と雲の美しい映像が映し出される中、「ホール・ニュー・ワールド 」を歌い上げました。</p>
<h3>まさかの『ヘラクレス』の名曲「ゼロ・トゥ・ヒーロー」を初披露</h3>
<p>山下さんが映画『ヘラクレス』の導入となる、ヘラクレスの旅立ちまでのお話を読み上げると、ジャファーとは打って変わり、ギリシャ神話の登場人物を思わせるような軽やかなマントがなびく白い衣装でセンターステージに現れた前野さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f28db94cc2ab3e621bcab6ddf846a575.jpg" /><br />
神々しさを感じさせる暖かなライトの中「Go the Distance」を披露し、「翼を広げ」の歌詞の部分で広げたマントがキラキラと煌めきました。</p>
<p>そこから、アップテンポなイントロが流れると、白い王子様衣装の佐藤さん、武内さん、日野さんがセンターステージに合流！　前野さんと共にライブ初披露の楽曲「ゼロ・トゥ・ヒーロー」を手拍子の中歌唱。「ヘラクレス」のコールを求める4人の笑顔と、スーパーヒーローを称える明るいナンバーに観客のテンションも上がり、歓声と拍手が沸き起こりました。</p>
<h3>マイクのコミカルな演技に笑いが！</h3>
<p>続いて、佐藤さんが映画『モンスターズ・インク』のあらすじを朗読。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f6d4fc165d06c5173f542e75502a0fb2.jpg" /><br />
サリーとマイクをイメージした、青いファーがあしらわれたカジュアルなジャケット姿で登場した羽多野さんは「君がいないと」をサリーのパートとマイクのパートを見事に歌い分けていきます。マイクのコミカルなセリフを再現する羽多野さんに、会場からは思わず笑い声が上がる場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/b34eac363ef51ec4bebdbdbaf3fa858e.jpg" /><br />
そして、日野さんが映画『トイ・ストーリー』のあらすじを紹介。『トイ・ストーリー3』で大人アンディを演じた小野さんは、カウボーイのイメージをデザインに散りばめたジャケットとデニム姿で『トイ・ストーリー2』よりジェシーの切ない気持ちを歌う「ホエン・シー・ラヴド・ミー 」を披露。ウッディを連想させる赤いスカーフを首に巻いたダンサーと一緒に、ダンスを交えてパフォーマンスしました。</p>
<p>続いて、石川さんが昨年の大ヒット映画『リメンバー・ミー』の物語を読み上げると、主人公・ミゲルが劇中で着ているパーカーをイメージした、赤に白のラインが入ったスタジャン風のジャケットとデニムを合わせたカジュアルな衣装で現れた山下さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7fa5ed8b7113152cbc4e78d6f6f5b694.jpg" /><br />
劇中でキーアイテムとなる“白いギター”がデザインされたジャケットを羽織りながら、元気よく飛び跳ね、エアギターのパフォーマンスでミゲルを体現してみせました！</p>
<h3>「ミッキーマウス・マーチ」のダンスがかわいい！</h3>
<p>ライブもいよいよクライマックス。石川さんの「みなさん、夢のような時間は過ごせましたでしょうか？」の呼びかけに、会場からは「イエーイ！」の大歓声。「俺も。すごい楽しかったし心が動かされました」と語る石川さんは、実は今回が初めてのライブ出演。人生で初めて出演者としてディズニーのライブを過ごせたことを「本当に幸せに思っています」と噛み締めていました。</p>
<p>そこから、キャストそれぞれが挨拶。「あっという間でした」、「大好きなディズニーの楽曲に囲まれて楽しい時間になりました」、「これからもディズニーを愛していきましょうね」と口々に語り、緊張したという畠中さんからは「今、みんなでディズニーランドに行きたい！」のコメントも。</p>
<p>さらに、花江さんから「マイ・プリンセス」、日野さんから「愛しのマドモアゼル」といった甘い言葉が飛び出し、またしても歓声が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
白い王子様衣装で初めて12人全員がステージ上に揃うと、「星に願いを」を合唱。会場にはキャストカラーの星がひらひらと上空から舞い落ちていきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/e6bc78a97c398901d13d8e232b6b5743.jpg" /><br />
ついにラストの楽曲となり、観客もキャストも名残惜しそうな中、「全力で歌ってくださいね！」の合図から「ミッキーマウス・マーチ」が流れ、会場一体となって「ヘイ！ヘイ！ヘイ！」とコール。センターステージに集まった12人は、パーに開いた手を頭にあて、ミッキーの大きな耳を表現した可愛らしいダンスで盛り上げました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">ディズニーが好き <a href="https://t.co/uvsBehV8Fc">pic.twitter.com/uvsBehV8Fc</a></p>
<p>&mdash; 山下大輝 (@DaiKing_boy) <a href="https://twitter.com/DaiKing_boy/status/1137724099264778245?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年6月9日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><br />
<!-- } orig --></p>
<p>最後はそれぞれ2人組になり、仲良くハートを作ったり投げキッスをして退場。どの組み合わせで何をしていたかは、ぜひBlue-rayのクリアな映像で確かめてください。</p>
<p>豪華な衣装に、この日だけの朗読パート、このライブでしか聴けない組み合わせでの人気楽曲のパフォーマンスなど、本当に夢のようなステージとなった『Disney 声の王子様』初ライブ。終演後は再び森川さんのアナウンスが流れ、最後の最後までパークにいるような空間を演出していました。</p>
<p>今回のライブ映像は、11月22日（金）にBlu-rayで発売決定。初回生産限定盤(Blu-ray+CD)には、バックステージ映像ほか、ライブで披露され初めて音源化される「トライ・エヴリシング」「キス・ザ・ガール」「ゼロ・トゥ・ヒーロー」「星に願いを」の4曲が収録されます。</p>
<p>また、新キャストでのシリーズCDの新作、そして来年2020年のライブ開催も発表され、今後も新たなディズニーの魅力を楽しむことができそうです。</p>
<blockquote><p><strong>【Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Live 2019　セットリスト】</strong><br />
01. トライ・エヴリシング［ズートピア］  /上村祐翔、江口拓也、小野賢章、山下大輝<br />
02. 君のようになりたい ［ジャングル・ブック]  /石川界人<br />
03. ハクナ・マタタ [ライオン・キング]  /畠中 祐<br />
04. パート・オブ・ユア・ワールド [リトル・マーメイド]  /花江夏樹<br />
05. アンダー・ザ・シー [リトル・マーメイド]  /江口拓也<br />
06. キス・ザ・ガール［リトル・マーメイド]   /石川界人、畠中 祐、羽多野 渉、花江夏樹<br />
07. ひとりぼっちの晩餐会 [美女と野獣]  /日野 聡<br />
08. 美女と野獣 [美女と野獣]  /佐藤拓也<br />
09. フレンド・ライク・ミー [アラジン]  /武内駿輔<br />
10. ホール・ニュー・ワールド [アラジン]  /上村祐翔<br />
11. Go the Distance [ヘラクレス]  /前野智昭<br />
12.ゼロ・トゥ・ヒーロー［ヘラクレス］  /佐藤拓也、武内駿輔、日野 聡、前野智昭<br />
13. 君がいないと [モンスターズ・インク]  /羽多野 渉<br />
14. ホエン・シー・ラヴド・ミー [トイ・ストーリー2]  /小野賢章<br />
15. リメンバー・ミー[リメンバー・ミー]  /山下大輝<br />
16. 星に願いを  /ALL CAST<br />
17. ミッキーマウス・マーチ（オールスターver.）[ミッキーマウス・クラブ] /ALL CAST</p></blockquote>
<h3>ライブBlue-ray情報</h3>
<p>◆商品名：Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Live 2019　初回生産限定盤(Blu-ray+CD)　<br />
◆発売日：2019年11月22日（金）<br />
◆価格：9,160円＋税　（EYXA-12605/B）<br />
◆収録内容：ライブ本編映像（夜の部）、特典映像（バックステージ映像）<br />
◆特典：スペシャルな4曲が収録された豪華特典CD付き！<br />
1、トライ・エヴリシング［ズートピア］  上村祐翔・小野賢章・羽多野 渉・山下大輝<br />
2、キス・ザ・ガール［リトル・マーメイド]   石川界人・江口拓也・畠中 祐・花江夏樹<br />
3、ゼロ・トゥ・ヒーロー［ヘラクレス］  前野智昭・佐藤拓也・武内駿輔・日野 聡<br />
4、星に願いを 全員歌唱<br />
※商品内容は予告なく変更となる可能性がございます</p>
<p>◆公式サイト：http://avex.jp/Disney-voicestars/<!-- orig { --><a href="http://avex.jp/Disney-voicestars/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式Twitter：@voicestars_PR</p>
<p>（C）2019 Walt Disney Records<br />
Presentation licensed by Disney Concerts.　（C）Disney</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79038" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『Disney 声の王子様』新キャスト＆ライブ開催発表！浅沼晋太郎・木村昴・古川慎ら人気声優＆小澤廉・高野洸など若手俳優陣12名<br />
https://otajo.jp/79038</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「ねぇ太一、明日は何するの？」2020年公開『劇場版デジモンアドベンチャー(仮)』超特報映像解禁！</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Mar 2019 02:39:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[アグモン]]></category>
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		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ『デジモンアドベンチャー』シリーズの劇場版最新作『劇場版デジモンアドベンチャー(仮題)』の公開が2020年初春に決定！　超特報映像と超ティザービジュアルが解禁となりました。 『デジモンアドベンチャー』は、1997年 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/01.gekidigi_teaser.jpg" /><br />
アニメ『デジモンアドベンチャー』シリーズの劇場版最新作『劇場版デジモンアドベンチャー(仮題)』の公開が2020年初春に決定！　超特報映像と超ティザービジュアルが解禁となりました。</p>
<p>『デジモンアドベンチャー』は、1997年6月に発売し累計800万個以上の大ヒットを記録した携帯ゲーム『デジタルモンスター』を発祥とした人気アニメーションシリーズ。1999年3月6日に劇場版第1 作『デジモンアドベンチャー』が公開され、翌日3月7日にTVシリーズ『デジモンアドベンチャー』の放送がスタート。8人の“選ばれし子どもたち”がデジタルワールドという不思議な世界で、それぞれの分身的存在であるパートナーデジモンと出会い、大冒険しながら絆を深めていくストーリーです。</p>
<p>2000年に続編となるTVシリーズ『デジモンアドベンチャー02』へと続き、以後『デジモンテイマーズ』(01年～02年)、『デジモンフロンティア』(02年～03年)、『デジモンセイバーズ』(06年～07年)、『デジモンクロスウォーズ』(10年～12年)と、新シリーズが展開されてきました。</p>
<p>そして、2015年から2018年にかけ全6章に渡り続編となる『デジモンアドベンチャー tri.』シリーズが期間限定劇場上映・Blu-ray発売・有料配信同時展開という形で行われました。</p>
<p>長年にわたって愛されてきた『デジモンアドベンチャー』が2019年、ついに20周年を迎えます。</p>
<p>昨年7月に行われたファンイベント『デジモン感謝祭2018』で映画の制作が発表され、年末の『ジャンプフェスタ2019』では “選ばれし子どもたち”8人が大人になった姿のキャラクターデザインが解禁。20周年の本格スタートとなる本日2019年3月6日、超特報映像と超ティザービジュアルが解禁となりました。</p>
<blockquote><p>＜プロデューサーコメント＞<br />
20周年という節目に、どんなデジモンを？ これは難題だなあ、と思いました。<br />
ただ1つ、最初に決めたことは、「劇場版」をやろうということでした。 その時は、単純に作画だとか映像クオリティ面を意識した言葉でしたが、「劇場版」とは?を解いていくと、一本のフィルムに濃縮されたエンターテインメント性だったり、色々な意味合いがあり、今も迷ったときに何をすべきか？自然と立ち返る大きな柱になっています。何を言いたいかというと、90分程度の時間、観ている人をスクリーンに釘付けにさせて、あー、面白かった！って帰ってもらいたい。我々はそこを目指して走っています。<br />
これまでの20年間でデジモンと出会った人へ。 そして、はじめてデジモンと出会う人にも。<br />
絆の物語を届けます。</p>
<p>「劇場版デジモンアドベンチャー(仮題)」プロデューサー 木下 陽介</p></blockquote>
<p>解禁された超ティザービジュアルは、キャラクターデザインの中鶴勝祥氏が、本作のある1シーンをイメージして描き下ろした、主人公の八神太一とパートナーデジモンのアグモンが手をつなぐ姿。大人になっても失われないパートナーとの絆、そして太一の右手に見えるゴーグルからまだどこか残る少年心が感じられる1枚となっています。</p>
<p>そして超特報映像は、TVアニメ『デジモンアドベンチャー』で描かれた、それぞれのキャラクターたちのひと夏の映像が、大人になった太一(Vo:花江夏樹)のモノローグとともに映し出されていきます。そして本作のプロデューサーである木下陽介氏(東映アニメーション)が「これまでの20年間でデジモンと出会った人へ」と語る通り、シリーズ20周年という節目に、すべてのデジモンファンへ贈られる一作であることが伝えられています。アグモンの「ねぇ太一、明日は何するの？」という一言は、いったい何を意味するのか？　あの音楽も入ったこの特報映像だけで鳥肌モノ！　胸が熱くなる人も多いのではないでしょうか！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/rphpoCiMGtc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・劇場版デジモンアドベンチャー（仮題）　超特報<br />
https://youtu.be/rphpoCiMGtc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/rphpoCiMGtc" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>八神太一役の花江夏樹さん、アグモン役の坂本千夏さん他、ボイスキャストとして『デジモンアドベンチャー tri.』シリーズの声優が続投することも決定しています。</p>
<p>20周年の本格スタートと位置づけされる3月6日にリニューアルオープンしたオフィシャルサイトでは、『ジャンプフェスタ2019』で公開されたキャラクターデザインの他、『デジモン』シリーズ初代プロデューサーの関弘美氏(東映アニメーション)のコメントも公開しています。</p>
<h3>デジモンアドベンチャー20周年記念！初音ミクコラボ決定</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/03.Miku_DM0228.jpg" /><br />
また、シリーズ20周年企画として、バーチャル・シンガー「初音ミク」とのコラボレーションが決定し、コラボビジュアルが解禁となりました。イラストを担当したのは、『デジモンアドベンチャー tri.』でキャラクターデザインを務めた宇木敦哉氏。</p>
<blockquote><p>≪イラスト:宇木敦哉のコメント≫<br />
「デジモンアドベンチャー」20周年おめでとうございます！<br />
今回のイラストは『tri.』の一番最初のキービジュアル(子どもたちが空に浮かんでいる)のイメージで、初音ミクとアグモンがいるというオーダーでした。そこに太一のゴーグルと、デジモンたちとの絆の象徴であるデジヴァイスを加えて、さらには、名曲「Butter-Fly」を想起させるように、蝶が舞っていたりします。<br />
蝶の羽の柄がほんのりデジモンチックになってるのがポイントです。<br />
「デジモンアドベンチャー tri.」キャラクターデザイン・宇木敦哉</p>
<p>ill. by Atsuya Uki （C）CFM （C）H・T</p></blockquote>
<h3>デジモン×謎解き 第2弾開催決定！　今度の敵は、ラスボス・アポカリモン！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/60f1b412ad4585f2ad3cd758af808c95.jpg" /><br />
昨年開催された第1弾に続き、本格的な謎解きアトラクションが楽しめる「なぞともカフェ」とのコラボレーションの第2弾開催決定！　第1弾のピノッキモンに続いて、主人公・太一をはじめ8人の選ばれし子どもたちとパートナーデジモンの前に立ちはだかるのは、テレビアニメのラスボス・アポカリモン。世界滅亡の危機に真っ向から立ち向かう子どもたちを助けるため、繰り広げられる謎を解かなければならない、謎解きアトラクション専用ルーム内で繰り広げられるミッションストーリー。</p>
<p>【概要】<br />
■イベント名: 「デジモンアドベンチャー in なぞともカフェ」<br />
■展開期間<br />
謎解きアトラクション：3月21日(木・祝)～　<br />
2限定ドリンクセット・限定グッズ：4月20日(土)～<br />
■特設ページ URL:<br />
https://bandainamco-am.co.jp/cafe_and_bar/nazotomocafe/special_collabo/digimon-adv-2/<!-- orig { --><a href="https://bandainamco-am.co.jp/cafe_and_bar/nazotomocafe/special_collabo/digimon-adv-2/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『劇場版デジモンアドベンチャー(仮題)』<br />
◆スタッフ スーパーバイザー:関 弘美 キャラクターデザイン:中鶴勝祥 デジモンキャラクターデザイン:渡辺けんじ<br />
◆キャスト: 花江夏樹(八神太一) 坂本千夏(アグモン)<br />
細谷佳正(石田ヤマト) 山口眞弓(ガブモン)<br />
三森すずこ(武之内空) 重松花鳥(ピヨモン)<br />
田村睦心(泉光子郎) 山田きのこ(パルモン)<br />
吉田仁美(太刀川ミミ) 竹内順子(ゴマモン)<br />
池田純矢(城戸丈) 櫻井孝宏(テントモン)<br />
榎木淳弥(高石タケル) 松本美和(パタモン)<br />
M・A・O(八神ヒカリ) 徳光由禾(テイルモン)</p>
<p>◆公式HP:http://digimon-adventure.net/<!-- orig { --><a href="http://digimon-adventure.net/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）本郷あきよし・東映アニメーション</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/69371" rel="noopener" target="_blank">【動画】超進化にワクワクが止まらない！舞台『デジモンtri.』はチケット代が安いと思えるレベル！<br />
https://otajo.jp/69371</a></p>
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		<title>斉藤壮馬「花江夏樹の表現はキレイな生々しさ」2人が最近体験した感動エピソードも！　TVアニメ『ピアノの森』インタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 23 May 2019 05:08:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ピアノの森]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[『モーニング』（講談社）にて2015年まで連載された傑作クラシック音楽漫画『ピアノの森』（一色まこと著）のTVアニメ第2シリーズがNHK総合テレビにて1月27日（日）深夜より放送中、本日2月10日は第15話が深夜24時1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/43675425d67a2db223b4f0bf0eda4575.jpg" /><br />
『モーニング』（講談社）にて2015年まで連載された傑作クラシック音楽漫画『ピアノの森』（一色まこと著）のTVアニメ第2シリーズがNHK総合テレビにて1月27日（日）深夜より放送中、本日2月10日は第15話が深夜24時10分より放送。</p>
<p>TVアニメ『ピアノの森』第1シリーズは2018年4月から7月にかけて放送され、第2シリーズはいよいよショパン・コンクールをメインにストーリーが展開します。そこで、メインキャラクターである一ノ瀬海（カイ）を演じる斉藤壮馬さん、雨宮修平を演じる花江夏樹さんにインタビュー。</p>
<p>第1シリーズを通しての変化やキャラクターへの向き合い方、最近気持ちが高揚したことなど、お話を伺いました。</p>
<h3>お互いのシーンを自分だったらどう演じるのか考える</h3>
<p><strong>――第2シリーズ放送開始ということで、まずは第1シリーズを振り返っての感想をお願いします。</p>
<p>斉藤：</strong>長い期間、多くの方に愛されている作品の映像化ということで、放送前に「一ノ瀬海くんの声を務めさせてもらいます」と告知をしたら、いろんな方が連絡をくれて、「楽しみにしてる」と言ってくれました。第1シリーズは光の演出とピアノのシーンが描かれているところがとても特徴的だったと思うのですが、やはり元々原作が持っている物語自体の奥深さや面白さをより多くの方に感じてもらえているのかな、と感じました。第1シリーズは、作中では子供から青年になっているので長い時間が経っているんですけど、逆に第2シリーズはショパン・コンクールを中心に描くので、より密度の濃い心理劇をお届け出来るんじゃないかなと思っています。</p>
<p><strong>花江：</strong>修平は登場時からカイへの執着と自分との闘いみたいなものがあり、これからどう自分を取り戻して自分のピアノを見つけるか、というところで第1シリーズは終わってしまったので、僕的には少しモヤッとした終わり方だったかなという感じはしたんですけど、ピアノという音楽を題材にしている作品なので、やっぱりアニメになって音がついたことが一番大きいと観ていて思いました。時間の都合上、物語を少し端折っている部分はありますが、音楽がつくことによって、よりキャラクターたちの考えていることが伝わってくるし、直感的にわかりやすくなっていて、やっぱり『ピアノの森』はいい作品だなと改めて感じました。</p>
<p><strong>――アフレコ時はまだ画や演出などすべて付いたものではないと思いますが、放送されたものを観て、印象的だったシーンや驚いたシーンはありましたか？</p>
<p>斉藤：</strong>第1シリーズの第1話は青年Ver.のカイくんが冒頭だけ出てきているんですけど、確か第1話はアフレコの段階からほぼ映像は出来ていたような気がします。SEなどは入っていなかったんですけど、かなりキレイな映像になっていて。原作の表現で、ピアノを弾いていると光の粒子みたいなものが空気にのって聞き手に伝わるみたいな描写がすごく好きだったんですけど、それが本当に幻想的な映像演出になっていたので「すごいキレイだな」と感じましたし、“音が見える”みたいな演出がとても素敵だなと思いましたね。あと、特に序盤はそうだったんですけど、映像の演出が独特というか。例えば、阿字野先生と子供時代の雨宮が喋っているシーンが2人の影しか映っていないとか。そういう映像的なセンスも面白いなと思いました。<br />
<strong><br />
花江：</strong>僕はカイの住んでいた廃墟みたいなところで、いじめられっこの子供と一緒にピアノを弾くシーンが印象に残っています。もちろん他のカイとのやり取りも印象深いんですけど、あのシーンは修平が久しぶりにピアノを弾けたということもあり、修平も涙を流しながらピアノを弾いていて、「なんかいいな」と思いました。自分が出ているシーンを客観的に観ることはあまり出来ないタイプなんですけど、オンエアを観ていて、ちょっと涙がホロリとしてしまいました。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>確かにあれは良いシーン。曲もすごく良いよね。</p>
<p><strong>花江：</strong>曲も良いし、やっぱり漫画を読んでいるだけじゃ、「これはどういう曲なんだ？」と思っていたことも相まって印象に残っていますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/014_bamennsya009.jpg" /><br />
<strong>――第2シリーズのアフレコが始まり、役に対する印象や向き合い方は変わりましたか？</p>
<p>斉藤：</strong>基本的な部分では変わらないかなと思いますね。カイくんは他人からは天才的な才能と称されることもあると思うんですけど、僕はカイくん本人は別にそう思っていないと思うんです。だから、僕がカイくんに対して、「あなたは天才だから」という歩み寄り方をしないようにしようと心がけています。単純にして難しいですが、カイくんが今何を見て聞いて、何を感じているのか、ということに寄り添うことが一番大事かなと思うので、何か明確にやり方を変えていることはないかなと思います。でも、第1シリーズはエピソードがどうしても飛び飛びにならざるを得なかったのですが、第2シリーズは割りと丹念に描いていけるので、より心の機微を丁寧に捉えることができればいいなとは思っています。</p>
<p><strong>花江：</strong>修平の印象の変化に関しては、アニメが始まる前にオーディションを受けたときとアニメのアフレコが始まったときでけっこう変わっていて。最初にオーディションを受けた時は、修平はウジウジしているし、カイをいつまでも忘れられないし、自分のピアノがなくて、僕はそんなに好きな性格じゃないなって正直思っていたんですけど（笑）。オーディションに受かってキャラに寄り添うために、修平をいろいろ分析した結果、ちょっと僕が浅かったなと。修平はそんなんじゃないぞ、と。</p>
<p>あんなに学校でも悪ふざけせずにピアノにばかり打ち込んでいた少年の前に、ある日突然天才的なカイが現れて、傍から見たら「そんな簡単に弾かれても」と思うと思います。カイ本人は天才という自覚はおそらくないんでしょうけど、修平としては「そんな僕の努力は一体……」とひとつ挫折があって、それって本当にショックだと思うんです。そこから大人になるに連れて、よりそれが大きなものになっていく。この「どこにぶつければいいかわからない気持ち」みたいなものを抱えている彼を、僕は「一緒に頑張っていこうぜ」と応援する立場に、アフレコの段階で変化しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/15_bamensya003.jpg" /><br />
<strong>――斉藤さんは役が決まったときに、花江さんから「負けねーぞ」的なLINEのメッセージがきたとおっしゃっていましたが、実際に現場ではバチバチと闘志を燃やし合っている感じなのでしょうか。</p>
<p>花江：</strong>さすがに表には出していないですよ（笑）。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>あはは！</p>
<p><strong>花江：</strong>でも、心の中では思いますよ。例えば、自分だったらこのカイのシーンはどう演じるかな、とか、そういうことは考えたりますね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>確かに。僕も台本をチェックしているときに、「あ～、この雨宮の気持ちすごくわかるな。でもこれを音声にのせるのはすごく難しいだろう。花江くんならどうするのか」みたいなことは、すごく考えますね。でも、それは良い意味でなので、「くそ！」みたいなネガティブな気持ちではないです（笑）。</p>
<p><strong>――お互いのシーンで、「このセリフこんな風に言うんだ！」など、すごいと感じたところはありますか？</p>
<p>花江：</strong>やっぱり「届いているか、阿字野」「聞こえるか、阿字野」と、阿字野へ思いを伝えるモノローグはすごく気持ちがこもっているなと感じて、「阿字野への想いは完敗だ」と思いましたね（笑）。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>僕は、テストで花江くんがやったものが「すごく良いな！」と思うんです。本番では、バランスのためにもう少し調整してくれと言われてしまうこともあるんですけど、やっぱり1回目ってすごく生々しい感情が出るというか、それがいつも聞いていてキレイな生々しさで、すごいなと思いますね。</p>
<p><strong>――斉藤さんは第1シリーズ放送前の発表会で、「どちらかと言うと、花江さんがカイのような感性タイプで、自分は修平のように考えて作り込むタイプだと思う」とおっしゃっていましたが、実際に作品を収録してみてどう感じていますか？</p>
<p>斉藤：</strong>究極的にはどちらも必要なもので、感性100％で論理0％みたいなことはないと思うので、塩梅の問題かなとは思います。僕は、自分はあまり感覚的な人間ではないと思っていたんですけど、逆にこの『ピアノの森』や声優という仕事をやっていく中で、だいぶ感覚的な人間だなと思ってきました。だからといって、カイくんに対する歩み寄り方を大きく変えるわけじゃないんですけど、より“説明できないけどわかる”というやり方は見えてきたなと思います。それが見えてくると同時に、今まで花江くんが感覚的にアプローチしていると思っていたものが、実はすごく緻密に組まれていることがきっとあるだろうと思うようにはなりましたね。</p>
<p><strong>花江：</strong>いや、僕は緻密ですよ（笑）！</p>
<p><strong>――――私も花江さんは感覚的にアプローチされている印象もあったので、先程の修平への寄り添い方のお話が興味深かったです。</p>
<p>花江：</strong>僕もどちらかというとカイの方がオーディションを受けていた時はカッコイイなと思っていたんですけど、やっぱり修平の気持ちは痛いほどわかるんですよね。気持ちがわかるからこそ、同族嫌悪みたいな感じが少しあったんだと思うんですけど、修平を演じるにあたって、やっぱりその役のことを一番理解してあげなきゃいけないし、一番応援してあげなきゃいけないので、今ではこの作品の全部のキャラクターの中で修平が一番好きだし、“誰にも負けない”という気持ちでやらないといけないと思っています。だから本当に……緻密ですよね（笑）。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>あはは、「だから本当に」からの緻密な話の組み立て雑じゃない（笑）？</p>
<p><strong>花江：</strong>結果、緻密になってしまいますよ（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/15_bamensya001-Main.jpg" /><br />
<strong>――『ピアノの森』をアフレコしてきた中で自分の中で変わってきたことなどありますか？</p>
<p>花江：</strong>アフレコをしている中でそんなに変わることはないですけど、第2シリーズに入ってから、修平の気持ちが吹っ切れる瞬間があるので、そこからは演技的にもパッと変わったかなというのはありますね。重荷がとれたというか。そういう点では変わったかもしれないです。</p>
<p><strong>――斉藤さんはいかがですか？</p>
<p>斉藤：</strong>カイくんは子供の頃からそういう印象なんですけど、人のことをとても考える人で。第2シリーズもセリフをよく見ていると、阿字野のことを想っていたり、修平のことを想っていたりすることが多いので、そういったカイくんの基本的な考え方は、こっちが考えて準備しなくても、「カイならそう思うだろう」と、より馴染むようになってきたかなと思います。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/15_bamensya014.jpg" /></p>
<h3>2人が最近気持ちが高揚したこととは？</h3>
<p><strong>――カイと修平にとって、気になる存在やライバルたちの魅力的なポイントは？</p>
<p>斉藤：</strong>カイ的にはパン・ウェイとレフ・シマノフスキ。なぜなら、パン・ウェイは阿字野壮介という自分の師匠のピアノをこれほど完璧に継承するピアノがあるなんてカイは思ってもみなかったわけで、まぁ衝撃を受けるんです。でもこれは阿字野のピアノなんだろうか？という思いもある。レフはピアノの演奏は素敵なんですけど、カイの行く先々で森の妖精のようにいろんなことを言って惑わせてくるというか、カイにとっては少しペースが崩される存在なので、この2人は雨宮以外で挙げるなら気になる存在なのかなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/014_bamennsya005.jpg" /><br />
<strong>花江：</strong>修平はカロル・アダムスキに心を動かされて自分のピアノとは何なのかを見つけるための助言をもらい、第2シリーズも序盤はけっこうアダムスキとばかり会話をしています。彼の魅力というのは、自分のピアノはもちろんですけど、人を認められるというか、人の良さを見抜ける力があるところ。僕の想像ですけど、ショパンを求めて旅をしてきた中でさまざまな人生経験があって、いろいろなことを知っているのは、音楽にとても影響するところなのかなと思うんですよね。アダムスキは、自分を納得させて「本当にレフの演奏はよかった」とか、ちゃんと口に出して言える。もし思っていなくても口に出して言うことって悔しいと思うんですよ。大人として、「ここはまぁ、彼は良かったよ」と口に出すのは本当に悔しいと思うんです。そこをあえて、言えるっていうところ。そこがアダムスキの良さじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――劇中では、素晴らしい演奏を聞いたみんなが「気持ちが高揚した」と表現することがありますが、お二人の気持ちが高揚したことを教えてください。</p>
<p>花江：</strong>昨日ちょうどありました、子供と会ったんですよ……！</p>
<p><strong>斉藤：</strong>いや、もうちょっとわかりやすい言い方があるでしょ（笑）。</p>
<p><strong>――どなたの子供ですか？</p>
<p>花江：</strong>僕は子供番組のMCを担当しているんですけど、その撮影で審査員のようなことをやる機会があって。複数の部屋でいろんな審査員が面接するんですけど、その休憩中に別の会場で面接を受けた子と廊下で出くわしたんです。そうしたら、その子が僕の朝の番組をよく見てくれていて「本物ですか!?」と言うから、「本物だよ」と握手をしたら、泣いたんですよ！　感動のあまり！　それで、泣きながら「これからも応援してます」と言って帰って行ったんです。それは嬉しかったですね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>それはすごい良い話だな～。</p>
<p><strong>――素晴らしい交流ですね。</p>
<p>花江：</strong>ね!?<br />
<strong><br />
斉藤：</strong>その子もちゃんと「本物ですか～？」って敬語で気持ちを伝えてくるのがいいね。</p>
<p><strong>花江：</strong>そうだね、偉い。<br />
<strong><br />
斉藤：</strong>そんな良い話に匹敵する話は、僕はないですけど……（笑）。<br />
<strong><br />
――感動話じゃなくても大丈夫ですよ（笑）。</p>
<p>斉藤：</strong>僕はありがたいことに父方も母方も祖父母が健在で、双方の祖父母と不定期ですが手紙のやり取りをここ半年くらいしているんです。僕が10月末に出版したエッセイ本を贈っていたら、たまたま同じタイミングで双方の祖父母から手紙が返ってきて、2組とも同じエピソードを読んですごく元気が出た、みたいなことが書いてあったんです。それも家族の話だったので、だからかな、と思ったんですけど、メールでもなく手書きの手紙でその感想を送ってくれて。昔からそういうことにあまり僕は心を動かされないタイプだと思っていたんですけど、なんかそれは家族を大事にしようと思う出来事でしたね。</p>
<p><strong>――花江さんに匹敵するほど良い話でしたよ！</p>
<p>斉藤：</strong>それで、一緒にみかんをたくさん送ってくれたんだけど、半分くらい腐らせちゃったんだよね……。</p>
<p><strong>花江：</strong>みかんは痛むから、仕舞ってある下の方から食べないといけないよ。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>1日6個くらい食べていたんだけど、（痛むスピードに）追いつけなかった（笑）。</p>
<p><strong>――なかなか頑張りましたね（笑）。次は収録などに持って行って配りましょう！</p>
<p>斉藤：</strong>確かに！　だから、みかん！　今日まさに、収録現場で中村悠一さんが僕にはお菓子を、花江くんにはみかんをくれたんですよ。</p>
<p><strong>花江：</strong>なんで、みかんなんだろう？と言っていたんです。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>そうしたら、中村さんが「さっき、みかん配られたから、そのおすそ分けだ」とおっしゃっていて。なるほど、みかんの季節は配るものなんだね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/32ef41513d42f9e60a3216d04ba99585.jpg" />
<h3>Blu-ray＆DVD特典映像のピアノ演奏についても聞きました！</h3>
<p><strong>――発売中の第1シリーズBlu-ray＆DVD BOXの特典映像でお二人はピアノ演奏に挑戦しているんですよね。これまでピアノの演奏の経験は？</p>
<p>斉藤：</strong>人前でピアノを弾くのは初めてです。</p>
<p><strong>花江：</strong>ピアノは、もう記憶の片隅というか、覚えていないくらいの経験ですが、ショパンを弾くのは初ですね。</p>
<p><strong>――今回は、劇中でも登場している「雨だれ」に挑戦されていますが、感想を教えてください。</p>
<p>斉藤</strong>：素人2人が頑張って挑戦させていただいたので、とても丁寧に教えていただいて、最終的に1つの曲を2人で連弾形式で弾かせていただいたんですけど、運指がすごく難しいというよりは、息を合わせることや、曲のメッセージを汲み取ることみたいなものが難しかったです。楽しいなと思いながらも、主に花江くんが担当してくれていた雨だれ部分を僕が1回弾いたらすごく難しかったので（笑）、やっぱり花江夏樹ってすごいなと思いました。</p>
<p><strong>花江：</strong>ひとつの音で雨の音をポンポンと表現しなきゃいけなくて、ちょっとでも弱く弾きすぎると音が出ないし、強いと雨の音にならない。その強弱の付け方でピアノの奥の深さである、この1つの音だけなのに難しいというのを知りました。作中で聴いている人たちにはいろんな表現で具現化されるじゃないですか。例えば色だったり、龍がバーッと出てきたりとか。そういう表現を感じさせるような弾き方というのがあるんだな、と思うと、同じ人でも全然違うピアノになるんだなと、そこでちょっと分かったような気がします。</p>
<p><strong>――弾く人によって音色が変わることはあると思うのですが、お互いの音を聴いて、その音から人間性など感じましたか？</p>
<p>花江：</strong>短い時間だったのであまり詳しくはわかりませんけど、（斉藤さんは）まぁ真面目だな、とは思いました。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>ふふふ。</p>
<p><strong>花江：</strong>ひとつも音を外さないように、入念にチェックしながら、一音一音を大切に一歩ずつ前へ進んでいく、そんな感じがしました。彼の演奏から。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>花江くんは、やっぱりすごくアーティスティックだなと。まず、花江くんは楽器はギターとかは弾くんですけど、ピアノも顔で弾く、体で弾く。それはすごく大事なことで。指先だけが大事なのかというと、音楽ってそういうものではないと思うので、例えポーズであっても、それができるというのは僕は羨ましいです。ピアノの演奏だけじゃなくて、役者としても大胆に楽しむことができるというか、そういう点がすごく素敵だと思っているので、そこは映像で花江さんの笑顔を存分に観て欲しいなと思います。</p>
<p><strong>花江：</strong>いやぁ、たぶん良い顔していたと思うよ（笑）。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>あはは！　ハードルは上げていくものだから（笑）。<br />
<strong><br />
花江：</strong>いや、ちゃんと顔で弾いていたと思う。</p>
<p><strong>――注目ポイントですね！　ありがとうございました！</strong></p>
<p>TVアニメ『ピアノの森』はNHK総合テレビにて毎週（日）深夜24時10分より放送。本日2月10日は第15話の放送です。<br />
※関西地方は24時50分からとなります。<br />
※放送日時は変更になる場合がございます。</p>
<blockquote><p>【第15話あらすじ】<br />
「覚醒」<br />
第2次予選2日目。いよいよ、修平の出番がくる。勝ち残った30名の内、ファイナルに進めるのはたった12名。<br />
修平の父で自身もピアニストである雨宮洋一郎は、客席で祈るように見つめている。<br />
修平は震える手を握りしめ、決意をもってステージへ。ただ一人、カイに聴かせるために魂を込めてピアノを奏ではじめた。</p>
<p>【第2シリーズ見逃し配信決定】<br />
国内：Netflix（https://www.netflix.com/）にて同日27時00分より<br />
中国：bilibili（https://www.bilibili.com/）にて同日27時00分より
</p></blockquote>
<p>TVアニメ公式サイト<br />
<a href="http://piano-anime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://piano-anime.jp</a></p>
<p>（C）一色まこと・講談社／ピアノの森アニメパートナーズ</p>
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		<title>『コードギアス』赤根和樹監督　新作オリジナルアニメは男子テニス部の青春ストーリー！花江夏樹＆畠中祐出演PVが解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Sep 2018 02:17:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『コードギアス 亡国のアキト』『天空のエスカフローネ』など数々の名作オリジナルアニメを世に送り出した鬼才、赤根和樹監督が手がける新作アニメーション『星合の空』の最新情報とPVが解禁されました。 これまで、ロボットものが多 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/685635387c1a106bd77e3dcc1258e994.jpg" /><br />
『コードギアス 亡国のアキト』『天空のエスカフローネ』など数々の名作オリジナルアニメを世に送り出した鬼才、赤根和樹監督が手がける新作アニメーション『星合の空』の最新情報とPVが解禁されました。</p>
<p>これまで、ロボットものが多かった赤根監督ですが、今作の舞台は、廃部寸前の男子中学ソフトテニス部！　様々な想いを胸に抱く少年たちがソフトテニスを通して成長していく、等身大の青春ストーリーです。</p>
<p>キャラクター原案には、Twitter連載漫画「君まであともう少しで」で、切ない青春の1コマを心温まる筆致で描く新進気鋭の人気イラストレーター・いつかを起用。アニメーション制作はエイトビット。赤根監督が紡ぐ物語を、繊細に描いていきます。さらに、今作における2人の主人公である桂木 眞己（かつらぎ まき）を花江 夏樹さん、新城 柊真（しんじょう とうま）を畠中 祐さんが担当することも決定。PVでは、早くも2人のセリフと掛け合いを聴くことができます。</p>
<p>約3分半にわたるPVでは、丁寧に作られていくアニメーションの工程がわかるような場面や、メインキャラとなる2人の性格も少し伺い知れるようなやりとりが繰り広げられています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/0zQxCQ9C9PY" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「星合の空」PV<br />
https://youtu.be/0zQxCQ9C9PY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/0zQxCQ9C9PY" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>真面目で熱い柊真とは反対に、お金で解決しようとする冷徹さを感じさせる眞己。2人がどんな成長や変化を見せるのか気になりますね。</p>
<p>放送は2019年より、TBSほかにて放送予定。「ドラマ的にも、絵的にも新しいチャレンジをして、新しい世界観を構築しようと思っている」と語る監督の新作を、ぜひ、チェックしてください。</p>
<blockquote><p>■タイトル■<br />
星合の空（読み：ほしあいのそら）</p>
<p>■スタッフ■<br />
監督・シリーズ構成・脚本：赤根和樹<br />
キャラクター原案：いつか<br />
キャラクターデザイン・アニメーションディレクター：高橋裕一<br />
場面設計：竹下美紀<br />
美術監督：志和史織<br />
音響監督：明田川仁<br />
音響制作：マジックカプセル<br />
音楽：フライングドッグ<br />
アニメーション制作：エイトビット<br />
■放送情報■<br />
2019年より　TBSほかにて放送予定<br />
■キャスト■<br />
桂木眞己：花江夏樹<br />
新城柊真：畠中祐</p>
<p>■公式サイト「星合の空」■<br />
<a href="http://www.tbs.co.jp/anime/hoshiai/" rel="noopener" target="_blank">http://www.tbs.co.jp/anime/hoshiai/</a></p></blockquote>
<p>（C）赤根和樹/星合の空製作委員会</p>
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