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	<title>オタ女菊池修司 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ライブパートはバレンタインテーマの甘い囁きも！Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST- グレイ主役のイーストセクターの物語</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 09:19:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Happy Elements カカリアスタジオが送るヒーロー育成コマンドバトル RPG『エリオスライジングヒーローズ』の舞台化シリーズ最新作Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-が、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/275aa4efa7ac0aab07dc50faba21777f.jpg" /><br />
Happy Elements カカリアスタジオが送るヒーロー育成コマンドバトル RPG『エリオスライジングヒーローズ』の舞台化シリーズ最新作Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-が、1月25日(日)まで東京・天王洲 銀河劇場、1月31日(土)～2月1日(日)に大阪COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで上演。DMM TVでライブ配信も実施します。</p>
<p>Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」(通称、エリステ)シリーズは、2022年の初演を皮切りに、これまで4作品を上演。その5作目となる本作では、イーストセクターを主軸とした物語が幕を開けます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3c208e966187219b2345e98d8ec32a7f.jpg" /><br />
なお、本作には、グレイ・リヴァース/ジェット役の松井健太さん、アッシュ・オルブライト役の松田岳さん、ビリー・ワイズ役の岩城直弥さん、ジェイ・キッドマン役の寿里さん、オスカー・ベイル役の横山真史さん、ヴィクター・ヴァレンタイン役の菊池修司さん、フェイス・ビームス役の高本学さん、シン役の大隅勇太さん、シャムス役の杉江大志さん、ブラッド・ビームス役の馬場良馬さんが出演。</p>
<p>「エリステ」は1部芝居パートと2部ライブパートの二部構成。1部の芝居パートは、無数に漂う鏡の破片の中からグレイ(演:松井健太)が登場し、アカデミー時代の同期でもあるメンター アッシュ(演:松田岳)との過去の確執を思い起こす場面から始まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/624a83a83f637243b74968c474f4f6a8.jpg" /><br />
人と接することが苦手なイーストセクターのルーキー グレイ(演:松井健太)は、幾度のトライアウトを経てようやく【HELIOS】第13期として『ヒーロー』になったものの、アッシュからは厳しすぎる指導を受ける日々。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3bfd382d9daba09f4033e06210a0fae9.jpg" /><br />
同じくイーストセクターのルーキー ビリー(演:岩城直弥)はグレイを励まし、メンターのジェイ(演:寿里)はチーム内の不和を解決しようとするも、グレイとアッシュの間に生まれた大きな溝はなかなか埋まりそうになかった。</p>
<p>そんなある日、イーストセクターメンバーが任務として訪れた病院で、敵対組織【イクリプス】の襲撃に遭遇。4人で応戦するも、グレイは過去の経験から人を傷つけたくないと戦うのを躊躇う。その様子を見て激怒したアッシュがグレイに掴みかかった時、グレイは普段とは真逆の荒々しい性格の人物となって一方的にアッシュを攻撃した後、気を失う。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c42612aaf3b97533218bbd2e4eac937d.jpg" />
<p>ところが、目を覚ましたグレイはその事を全く覚えていなかった。同じ『ヒーロー』を攻撃した事についてブラッド(演:馬場良馬)に追求されたグレイは、「トライアウトで不正をした」と告白し&#8230;</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/a605097bc89b46b2c2fcd2c258a735ac.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/9d6e080bb91a24295895a0448931656c.jpg" />
<p>自身の過去を経て『ヒーロー』として、チームとして成長していくイーストセクターの物語が描かれる中、ブラッドから『ヒーロー』としての行動に課題を課されたフェイス(演:高本学)、ブラッドとフェイスの兄弟を見守り支えるオスカー(演:横山真史)、【サブスタンス】研究と自身の研究のために信念を貫くヴィクター(演:菊池修司)、【イクリプス】の大きな目的のために奔走し『ヒーロー』たちの前に立ちはだかるシン(演:大隅勇太)とシャムス(演:杉江大志)と、個性豊かなキャラクターたちの物語が展開されます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/e1558ba8b066314743380d8a0b120957.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/54c373ad7e3b38d6a79f202e5a9d4d63.jpg" />
<p>また、Action Stage と銘打つように、「エリステ」は本格的なアクションも見どころの一つ。</p>
<p>今作では、回転する舞台セットを縦横無尽に駆け回りながらスピード感のあるアクションと映像を駆使して、グレイの霧を操る能力、アッシュの重力を自在に操る能力、ビリーの電子の糸を操る能力、ジェイの超人並みのパワーで発されるビームなど様々な『ヒーロー』能力が表現され、手に汗握る『ヒーロー』と【イクリプス】の激しい戦いを描いています。</p>
<p>2部のライブパートは、舞台オリジナル楽曲全8曲を披露。グレイのもう一つの人格であるジェットとアッシュの「Dive Burning!!!」から始まり、フェイスとブラッドの見えない絆を描く「Proof of Trust」、【イクリプス】のシンとシャムスがオンラインゲームでグレイとビリーと戦う「Breaking the Game!!!!」、『メジャーヒーロー』であるジェイ、ヴィクター、ブラッドによる「Obstacle」、『ヒーロー』として同期でもあるアッシュとオスカーによる「Ignite &#038; Freeze」と続く。</p>
<p>バレンタインデーをテーマにした日替わりパフォーマンス楽曲「Thank you my sweet Heart」では『ヒーロー』たちが甘いセリフをささやく場面もあるので、お楽しみに。</p>
<p>その後、イーストセクターによる「Ascend Higher」、最後は出演者全員で主題歌「Hope in your World」(EAST Ver.)を披露。</p>
<p>2部のライブパートは声出しOK。会場は声援や拍手で盛り上がり、公演グッズのペンライトを振りながら出演者と一緒に踊る姿も見られました。</p>
<p>本公演は、東京公演を1月 25 日(日)まで天王洲 銀河劇場で上演後、大阪公演が1月31日(土)～2月1日(日)にCOOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで上演されます。<br />
各公演のチケットは、イープラス、チケットぴあ、ローソンチケットで発売中。</p>
<p>また、東京公演と大阪公演はDMM TVでライブ配信が決定。見逃し配信もあり、スマートフォンなどからも「エリステ」を楽しめます。</p>
<p>さらに、Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-のBlu-rayが、7月22日(水)に発売することが決定。</p>
<p>公演期間限定予約盤には、ライブパートの日替わりパフォーマンス楽曲定点映像や公演定点映像、本公演のアフターイベントとして行うシャッフルトーク、書き下ろしミニドラマの定点映像などを収録の外付けBlu-rayと撮り下ろし L判ブロマイドセット(10枚)と特典満載！　予約受付は3月16日(月)までなのでお見逃しなく。</p>
<h3>公演名</h3>
<p>Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-<br />
【公演日程】<br />
東京:2026 年 1 月 17 日(土)〜1 月 25 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪:2026 年 1 月 31 日(土)〜2 月 1 日(日) COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
【チケット】※全席指定/税込<br />
東京:(平日)S 席 12,000 円/A 席 8,500 円 (土日)S 席 13,000 円/A 席 9,500 円<br />
大阪:(土日)S 席 12,500 円/A 席 9,000 円<br />
イープラス https://eplus.jp/stage-helios-r/<br />
ローソンチケット https://l-tike.com/stage-helios-r/ 【L コード:(東京)34613 (大阪)53058】<br />
チケットぴあ https://w.pia.jp/t/stage-helios-r/ 【P コード:535-154】</p>
<p>【ライブ配信】<br />
DMM TV https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=stage-helios-r_5th/<br />
配信対象公演:<東京>1 月 25 日(日)11:30/16:00 <大阪>2 月 1 日(日)12:00/17:00<br />
配信チケット :1 月 19 日(月)21 時~ 販売開始<br />
単品各公演 4,000 円(税込)<br />
東京 2 公演セット+特別コメント映像/大阪 2 公演セット+特別コメント映像 7,500 円(税込)<br />
4 公演チケット+特別コメント映像 14,400 円(税込)</p>
<p>【Blu-ray】<br />
商品名 :Blu-ray Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-<br />
価格 :14,000 円(税込)</p>
<p>収録内容 :Blu-ray2 枚組/DISC-1:公演本編 DISC-2:特典映像(メイキングを予定)<br />
発売日 :2026 年 7 月 22 日(水)予定<br />
発売元 :AS エリオス R 製作委員会</p>
<p>☆公演期間限定予約盤特典<br />
・外付け Blu-ray(シャッフルトーク集・書き下ろしミニドラマ定点映像・日替わりパフォーマンス楽曲定点映像・公演定点映像を収録予定)<br />
・撮り下ろし L 判ブロマイドセット(10 枚)<br />
※特典内容につきましては変更の可能性もございます。<br />
＜お申込み方法＞<br />
下記 URL の商品ページにアクセスのうえ、お申し込みください。<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/pn/pd/3371328/<br />
予約受付期間:2026 年 3 月 16 日(月)23:59 まで</p>
<p>【出演】<br />
グレイ・リヴァース/ジェット :松井健太<br />
アッシュ・オルブライト :松田岳<br />
ビリー・ワイズ :岩城直弥<br />
ジェイ・キッドマン :寿里<br />
オスカー・ベイル :横山真史<br />
ヴィクター・ヴァレンタイン :菊池修司<br />
フェイス・ビームス :高本学<br />
シン :大隅勇太<br />
シャムス :杉江大志<br />
ブラッド・ビームス :馬場良馬<br />
声の出演<br />
ディノ・アルバーニ :安里勇哉<br />
シリウス :小野健斗<br />
アンサンブル :町田尚規、田中慶、松崎友洸、大塚悠斗、山口渓、安久真修、山川源太、杉山湧哉<br />
【スタッフ】<br />
原作 :『エリオスライジングヒーローズ』(Happy Elements 株式会社)<br />
演出 :吉谷晃太朗<br />
脚本 :米山和仁(劇団ホチキス)<br />
アクション監督 :奥住英明(T.P.O. office)<br />
振付 :MAMORU<br />
主催 :AS エリオス R 製作委員会<br />
【公式 HP】<br />
https://stage-helios-r.com/<br />
【公式 X】<br />
https://x.com/stage_helios_r (#エリステ)<br />
【公式 TikTok】<br />
https://www.tiktok.com/@stage_helios_r_official<br />
【権利表記】<br />
©2022 Happy Elements K.K/AS エリオス R 製作委員会</p>
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		<title>天才・凪を表現するため肉体改造！舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』パルクールセットで大迫力＆スピード感ある試合シーンに！</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Nov 2025 13:48:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』が東京ドームシティ シアターGロッソにて開幕し、11月30日まで上演中！　千秋楽はライブ配信も実施します。 本作は、「別冊少年マガジン」（講談社）で連載されていた『ブルーロック [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8011-scaled.jpg" /><br />
舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』が東京ドームシティ シアターGロッソにて開幕し、11月30日まで上演中！　千秋楽はライブ配信も実施します。</p>
<p>本作は、「別冊少年マガジン」（講談社）で連載されていた『ブルーロック -EPISODE 凪-』の舞台化作品。エゴイストFW育成サッカー漫画『ブルーロック』の公式スピンオフとして、原作者・金城宗幸氏が自ら手がけた“もうひとつの青い監獄（ブルーロック）”を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/bluelock_kv-scaled.jpg" /><br />
天才・凪誠士郎を主人公に、彼の視点から描かれる新たな物語は、2023年5月にスタートした舞台版『ブルーロック』シリーズの最新作にあたります。</p>
<p>全国から選ばれた300人の高校生フォワードたちが、“青い監獄（ブルーロック）”で試練に挑み、W杯優勝を目指す日本最強のストライカーを育てる――。その中で、凪が見せる才能と成長が今回の物語の核となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_8708-scaled.jpg" /><br />
劇場に入ってまず驚くのは、そのセット組み。シアターGロッソの高低差と空間を存分に生かした2段と頭上の通路、合わせて3段組になっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0697-scaled.jpg" /><br />
時間軸的に4th STAGEの芝のピッチから&#8221;青い監獄&#8221;（ブルーロック）内に戻ったことが分かるように、緑の面は無く、無機質な空間に。また、大きな特徴として八百屋（傾斜のある舞台床）をはるかに通り越した滑り台にも近いスロープが設置され、2段目にはパルクールのようなセットも見えます。</p>
<p>これまでのシリーズでも八百屋舞台を生かして臨場感と迫力のある試合シーンが描かれていましたが、これをどう使うのだろうとワクワクした気持ちになること間違いなし。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0009-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0075-scaled.jpg" /><br />
物語は、凪と玲王の出会いから丁寧に描かれます。これまで、めんどくさいと何事にも熱くなることなく生きてきた凪が、玲王に見つけられてサッカーを始めてどうやって急成長を遂げていくか。本編『ブルーロック』と舞台版のシーンやセリフを思い起こさせる展開と、ここは外してほしくないという大事なシーンはきっちりと丁寧に押さえつつもテンポよく話は進んでいきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0521-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_8114-scaled.jpg" /><br />
原作8巻ものボリュームをぎゅっと詰めながらも、ダイジェスト感の無い丁寧なストーリー展開を作り上げている脚本と演出は、舞台『ブルーロック』シリーズでも脚本と演出を担当している伊勢直弘氏。凪と玲王、2人の関係性の構築とすれ違い、変化、それぞれの成長などが伝わってきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0541-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0575-scaled.jpg" /><br />
「関係性」で特に注目してほしいのは、凪と玲王のコンビに対して存在し、比較される潔 世一・蜂楽 廻、烏 旅人・乙夜影汰の2コンビ。この2組のコンビと出会った凪が、自分と玲王の関係性とあり方を振り返っていく様をぜひ見てください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_1161-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_9814-scaled.jpg" /><br />
試合シーンでは、前述のスロープと、鉄棒などを使ったパルクールのセットが大活躍！　これらを使い、人間が自分の力だけで走る、飛ぶだけでは通常できない動きとスピード感の表現が可能になっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_1315-scaled.jpg" /><br />
シリーズを通して進化してきた映像、特殊効果、音響の効果もかけ合わさって生まれる2次元的な表現に、漫画やアニメの世界が目の前に現れた気持ちになります。</p>
<p>席も段差の大きいシアターGロッソらしく、床面やスロープ、3段目などに投影された点差やモノローグなどが見えやすい作りになっています。</p>
<p>丁寧な脚本で描かれる凪と玲王を演じるのは、舞台『ブルーロック』シリーズから同役を続投する佐藤たかみちさんと菊池修司さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_1979-scaled.jpg" /><br />
佐藤さんは、めんどくさいが服を着て歩いているような凪の成長する様を見事に演じ切っています。序盤では表情から始まり全てのオーラが「めんどくさい」色をしていた凪が、さまざまな人や出来事と出会い、急激に変わっていく様に息をのみます。佐藤さんがもともと持つ&#8221;2次元&#8221;色に、それを身体的に体現するアクションが合わさり、天才・凪誠士郎が実際にいたらこういう動きをするのだろう、と感じさせてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_2635-scaled.jpg" /><br />
菊池さんは、凪を見つけた時のキラキラ感、自信、希望といった全てが順調に行っていた時からガラリと変わる玲王の内面を、見ている側が苦しくなるほどに切々と、そして熱く演じています。この苦しみを踏み締め乗り越えさまざまなことを経験してこその玲王なのですが、つい手を差し伸べてしまいたくなります。</p>
<p>シリーズから続投するキャラクターたちに加え、新キャラクターたちも登場。彼らが凪と玲王にどう影響を与え、そして物語にどう関わっていくのか、ぜひお楽しみに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0439-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0418-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK2_0129-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8648-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8165-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0798-scaled.jpg" /><br />
スピンオフ作品であることから、本編を別視点で描く本作。舞台『ブルーロック』シリーズでは描かれなかったシーンと描かれているシーンが合わさり、観劇後は、原作のすべてや舞台の映像をあらためて見返したくなるはず。そして凪と玲王をもっと大好きになること間違いなしです！</p>
<h3>初日会見コメント　凪を体現するため「根本から体を変えないとと思って弟子入り」</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_6051-scaled.jpg" />
<p><strong>ーーいよいよ初日を迎えます。今のお気持ちをお聞かせください</p>
<p>佐藤たかみち（凪 誠士郎役）：</strong>原作の『ブルーロック』そして『EPISODE 凪』に出会った時、その熱さに鳥肌が立ちました。そして、僕は目立ちたがり屋なので「この作品の中に入って、話の中心になりたい！」とも思ってしまって（笑）。</p>
<p>そんな風に思っていたこの作品が舞台化されて、ついに開幕します。凪がたくさんのエゴイストたちと出会って変わっていくのを、稽古期間で感じてきました。これから初日を迎えて、さらに新しい景色が待っていると思うんです。</p>
<p>修司くんをはじめとしたカンパニーのみんなと一緒にこの『EPISODE 凪』の世界に飛び込んで、凪と同じく、たくさんのエゴイストやさまざまなものに出会って、僕自身もいろいろな気持ちになっていくのが楽しみです。</p>
<p><strong>菊池修司（御影玲王役）：</strong>濃い稽古期間でした。舞台袖に行くタイミングも無いほどに出番が多いんです（笑）。濃密な稽古を重ねてきたからこそ「やっとこの作品を届けられる」とワクワクした気持ちでいます。</p>
<p>応援してくださっている皆さまがご覧になりたいであろうものが詰まっている作品になっていると思っています。早く皆さんにお見せしたいですし、感想を知りたい！と少年のような気持ちでいます。</p>
<p>とても思い入れの強い作品なので、カンパニー一同で頑張ってお届けしていきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5763-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー本作は『ブルーロック』の登場キャラクター凪と玲王を主人公としたスピンオフの舞台化作品です。改めて凪と玲王を演じて、新しく発見したことなどはありますか？</p>
<p>菊池：</strong>これほどまでに強いつながりを持つ2人だったんだ…と改めて感じました。玲王と凪がお互いを思っている、それを演じられる楽しさを噛み締めながらやらせていただきました。</p>
<p>これまでの舞台『ブルーロック』のシリーズでは自分なりに解釈して玲王を演じさせていただいていましたが、まだまだ深いものがあったのだとこの『EPISODE 凪』で発見しました。それをより表現できていたらと思っています。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>凪と玲王、2人の想いについてや、凪の新しい一面にたくさん気付きました。ここでこんなことを思っていたんだとか、こんな表情をしていたんだとか。今まで演じてきて思い付かなかった表情や気持ちになったりするんだな…と。</p>
<p>凪は第一印象よりも感情や表情が豊かな人なんだと思いました。とても人間味があるんです。玲王に話しかける時は特にそうですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5487-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー凪は天才と言われていますが、稽古中などにご自分やお相手が天才だと思ったエピソードはありますか？</p>
<p>菊池：</strong>エゴイストらしく、安全策を取って相手のエピソードではなく自分の天才エピソードを話していきましょう（笑）！僕は、カンパニーに愛される天才です。みんな僕が大好きなんだなって。</p>
<p>シリーズものということもありますが、とても仲の良いカンパニーで。その中において中心の一番星でいられる僕は、愛される天才だと思いました！（笑）。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>僕も同じようなことになっちゃうなあ（笑）。さっきそこで着替えている時に、千切豹馬役の佐伯 亮くんが「たかみちがいるから、みんな頑張れるんだよ」って言ってくれたんです。それを聞いて、天才って、そう言われる人間だと思うので自分もそこに近づけたのかなぁ…と。恥ずかしい！（笑）</p>
<p><strong>ーーお互いをどんな役者だととらえていますか？</p>
<p>佐藤：</strong>熱い男ですね。自分の出番ではない時でも他の人のことをちゃんと見てくれている。「稽古している時に気づいたことがあって」と夜に電話をかけてきてくれて、たくさん話したこともありました。特にその時のことは僕にとって大事なことで、修司くんからそれを聞いて、次の日から何かがまた一段階上がったような気がします。</p>
<p>稽古っていろんな宝物が落ちていて、それを見つける作業なんじゃないかと思うんです。修司くんは、それを見つけられる人なんだな、って。トレジャーハンターみたいな人です。</p>
<p><strong>菊池：</strong>名言だね！ たかみちは、この作品にかける想いが人一倍強い人です。稽古場に1番に来て、1番遅く帰る。誰よりも努力をしていて、一段ずつ階段をひたむきに上がっているたかみち…そういう姿を一番近くで見てきたので、本作は素敵な作品になると思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5538-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー本作の見どころを教えてください。</p>
<p>菊池：</strong>凪と玲王の熱いつながりや線ですね。演じていて、それを強く感じました。本編の『ブルーロック』とは違う視点で描かれますが、それとはまた違う視点でも見たくなるような要素が散りばめられています。凪と玲王の関係性を大事に作ってきたので、そこを見ていただけたら。</p>
<p>それから、凪の成長。冒頭から最後までの成長の振り幅がすごいです。玲王としては、ちょっと寂しくて悲しいことが多いですが、凪の成長の素敵さを1人でも多くの方に楽しんでもらえたらと思っています。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>ご覧いただいているように、今回はセットが大きく変わっています。このフィールドを、必死にもがいて汗水垂らして存分に駆け回って戦ってパフォーマンスしているので、その熱を感じ取っていただきたいです。</p>
<p>『EPISODE 凪』なので凪と玲王の視点が多いのですが、他のキャラクターたちの過去も垣間見えるシーンもあります。それぞれに過去のストーリーとエピソードがあるので、そこにも注目していただけたらと思っています。</p>
<p>今回、船木政秀さんが本当にかっこいいステージングをつけてくださったんです。舞台『ブルーロック』4th STAGE が終わってすぐ船木さんに連絡をして「アクションのクオリティを上げられるように体改造をしたい」とお願いしました。天才である凪の身体能力を表現するのには、根本から体を変えないとと思って弟子入りしたんです。そうやって作ってきた体でのアクションにもぜひ注目してください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_6057-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー最後に、本作への意気込みをお願いします。</p>
<p>菊池：</strong>『ブルーロック』が舞台化された日から、この大好きな『EPISODE 凪』が舞台化するのを夢見て紡いできました。やっと開幕します。ファンの皆さんや、スタッフさん、たくさんの方々に支えられて出来上がったことをうれしく思っています。</p>
<p>僕が今まで演じてきた御影玲王、相棒の凪 誠士郎を、魂を込めてを込めて演じさせていただきます。僕たち2人の唯一無二の関係を皆さんの心に残せるように、千秋楽まで丁寧に楽しみながら演劇をお届けしたいと思っています。楽しい気持ち、ワクワクした気持ちを胸に、劇場にお越しください。相棒の凪のかっこいい背中を見にきてもらえたらと思っています。幸せな最高の舞台をお見せします！</p>
<p><strong>佐藤：</strong>ついに『EPISODE 凪』という凪の物語を舞台でみんなで一緒に始められます。たくさんの方のお力や応援がなかったら、ここまで来られなかったと思っています。しっかりと、思いを強みにして、日々エゴイスト達と戦って、玲のパートナーとして玲王と一緒に成長して、素敵な作品になるようにがんばっていきたいです。ぜひとも最後まであたたかく熱のこもった、エゴい声援をよろしくお願いいたします！</p>
<h3>千秋楽日ライブ配信決定！</h3>
<p>千秋楽日となる11月30日の昼・夜2公演をDMMにてライブ配信！　チケット販売中！<br />
ライブ配信購入者プレゼントキャンペーンも！</p>
<p>詳細はこちら<br />
https://officeendless.com/sp/bluelock_stage/epi-nagi/streaming/</p>
<p>■配信公演<br />
・2025年11⽉30⽇(⽇)12:30公演　全景映像（ライブ配信＋見逃し配信）<br />
・2025年11⽉30⽇(⽇)17:00公演　スイッチング映像（ライブ配信＋見逃し配信）<br />
■見逃し配信期間<br />
2025年12月1日(月)18:00～2025年12月14日(日)23:59まで</p>
<p>■販売価格<br />
・全景映像：2800円（税込）<br />
・スイッチング映像：4000円（税込）<br />
・2公演FULLセット：6300円（税込）</p>
<p>■特典<br />
・配信終了後キャスト生コメント（※全景映像にはこちらの特典はつきません）<br />
・特別メイキング映像（2公演セット購入者限定）2025年11月30日(日)19:30～視聴開始</p>
<p>■購入者キャンペーン実施中！<br />
ライブ配信をご購入いただき、キャンペーン期間内に応募されたお客様の中から抽選で2名様にキャストサイン入りポスターをプレゼント！<br />
キャンペーン期間：2025年10月31日(金)12:00～12月14日(日)23:59まで<br />
※佐藤たかみち(凪 誠士郎役)・菊池修司(御影玲王役)2名のキャストサイン入り</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118167" rel="noopener" target="_blank">U-20日本代表チーム登場！舞台『ブルーロック』4th STAGE上演中　応援グッズで試合観戦感高まる！劇場全体がスタジアムに<br />
https://otajo.jp/118167</a></p>
<h3>舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』 公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』（読み ブタイ『ブルーロック』エピソードナギ）<br />
【原作】原作：金城宗幸 漫画：三宮宏太 キャラクターデザイン：ノ村優介<br />
『ブルーロック -EPISODE 凪-』（講談社「別冊少年マガジン」連載）<br />
【脚本・演出】伊勢直弘<br />
【出演】	凪 誠士郎：佐藤たかみち	御影玲王：菊池修司	</p>
<p>	剣城斬鉄：松井健太		蜂楽 廻：佐藤信長<br />
	千切豹馬：佐伯 亮		馬狼照英：伊万里 有<br />
	烏 旅人：宇野結也		乙夜影汰：健人<br />
	二子一揮：前嶋 曜		清羅 刃：中西智也<br />
	日不見愛基：関 隼汰		柊 零次：坂田大夢</p>
<p>	潔 世一：竹中凌平		糸師 凛：草地稜之</p>
<p>	絵心甚八：横井翔二郎</p>
<p>	アンサンブル：荒牧大矢、窪寺 直、土居健蔵、古田 蓮</p>
<p>【日時】2025年11月20日（木）～30日（日）<br />
【会場】東京ドームシティ シアターGロッソ<br />
〒112-0004　 東京都文京区後楽1-3-61　ジオポリス内<br />
【チケット販売】	全公演sold out<br />
【チケット料金】	12,000円（税込）※特典付き<br />
【制作】Office ENDLESS<br />
【主催】舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』製作委員会<br />
【公演のお問合せ】Office ENDLESS<br />
 公演事務局： info@officeendless.com（平日 10:00～17:00）<br />
※お問い合わせは24時間承っておりますがご対応は営業時間内とさせていただきます。<br />
※お問い合わせの際は必ず公演名をお伝えください。<br />
【公式 HP】https://officeendless.com/sp/bluelock_stage/epi-nagi/<br />
【公式 X（旧 Twitter）】@BLUELOCK_STAGE<br />
 ハッシュタグ「#ブルステ」「#ブルーロック」「＃BLUELOCK」「＃エゴい」「#エピ凪」「#ブルステエピ凪」</p>
<p>（C）金城宗幸・三宮宏太・ノ村優介・講談社／舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』製作委員会</p>
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		<title>劇団番町ボーイズ☆結成10周年記念公演『蚕は桑の夢を見る』7月上演！糸川耀士郎・木原瑠生ら卒業メンバーゲスト出演のアフターイベントも</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Jun 2024 03:28:52 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[ソニーミュージックエンタテインメントが手掛ける個性派演劇集団「劇団番町ボーイズ☆」の結成10周年を記念した公演『蚕は桑の夢を見る』（7月25日より上演）のアフターイベントの開催が決定！　ゲストも登場するアフタートークやお [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/123ff2a3c1d54c4f0bd73a4393e0d9df.jpg" /><br />
ソニーミュージックエンタテインメントが手掛ける個性派演劇集団「劇団番町ボーイズ☆」の結成10周年を記念した公演『蚕は桑の夢を見る』（7月25日より上演）のアフターイベントの開催が決定！　ゲストも登場するアフタートークやお見送り会など詳細が発表されました。</p>
<p>「劇団番町ボーイズ☆」の結成10周年記念公演『蚕は桑の夢を見る』は、演出に松崎史也氏、脚本に堀越涼氏(あやめ十八番)を迎え、メンバーの菊池修司さん・松島勇之介さんが二役を役替わりにて上演する新作のオリジナル作品。</p>
<p>アフターイベントでは、劇団番町ボーイズ☆を卒業したメンバーをゲストに迎えた、スペシャルアフタートークが実現！</p>
<p>ゲストには、劇団番町ボーイズ☆の卒業メンバーである、糸川耀士郎さん、二葉勇さん、二葉要さん、千綿勇平さん、木原瑠生さんの出演が決定！</p>
<p>そのほか、アフターイベントは出演メンバーで作品を語るアフタートークやカーテンコール撮影会、お見送り会など、各回によって様々なイベントが用意されているので、要チェックです！</p>
<p>チケットは発売中！ 『蚕は桑の夢を見る』は2024年7月25日(木)～8月4日(日)までCBGKシブゲキ!!にて上演予定です。</p>
<h3>
公演キャスト</h3>
<p>※一夜役・幸四郎役を役替わり上演いたします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/07b9350bd2e1d27f3627a4154c8fe867.jpg" /><br />
・神原一夜 役/神原幸四郎 役 菊池修司</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/d8f3161f69f5091063a315dd1d910080.jpg" /><br />
・神原一夜 役/神原幸四郎 役 松島勇之介</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/66008d8d296c3b4586f84deec068ac15.jpg" /><br />
・神原影次 役 堂本翔平</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/ac8ea4dbbea10e8b3f1282fa4d1ac403.jpg" /><br />
・神原三鶴 役 西原健太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/add08c01c6af9370b1ba007b2ccda57f.jpg" /><br />
・神原研吾 役 矢代卓也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/9d903c1eede13d42ab5bbbe544d8e903.jpg" /><br />
・神原睦 役 宮内伊織</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/90748935e7000202494c3908d3babc13.jpg" /><br />
・神原末葉 役 坪倉康晴</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>劇団番町ボーイズ☆結成10周年記念公演<br />
「蚕は桑の夢を見る」<br />
演出 松崎 史也<br />
脚本 堀越 涼(あやめ十八番)</p>
<p>▼日程<br />
2024年7月25日(木)~8月4日(日) 全16公演<br />
▼劇場<br />
CBGKシブゲキ!!<br />
(東京都渋谷区道玄坂2-29-5ザ・プライム6階)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/8cc605f6f653335b9c677e346928d74f.jpg" /><br />
【カーテンコール撮影会】<br />
■7月25日(木)18:30公演<br />
■7月26日(金)18:30公演<br />
【お見送り会】<br />
■7月28日(日)17:00公演<br />
■8月2日(金)14:00公演<br />
【10周年記念スペシャルアフタートーク】<br />
番ボ☆を卒業したメンバーをゲストに迎えたスペシャルアフタートーク<br />
■7月30日(火)18:30公演　ゲスト:糸川耀士郎<br />
■7月31日(水)18:30公演　ゲスト:二葉勇・二葉要<br />
■8月1日(木)18:30公演　ゲスト:千綿勇平<br />
■8月2日(金)18:30公演　ゲスト:木原瑠生<br />
【アフタートーク】<br />
本作に出演する番ボ☆メンバーで、作品を語るアフタートーク<br />
■7月31日(水)14:00公演</p>
<p>《注意事項》<br />
【カーテンコール撮影会】<br />
・写真のみ撮影可能、動画撮影禁止となります。<br />
・携帯・スマートフォンのみ撮影可能。一眼レフカメラなどのカメラ機材での撮影は禁止となります。<br />
・ご自身のお席から座った状態のままで撮影いただくようお願いいたします。<br />
・撮影タイムは、合図があった時間のみ撮影いただけます。終了のアナウンスがありましたら、撮影はお控えください。<br />
・撮影いただいた写真はSNSで投稿・拡散をお願いいたします。<br />
【お見送り会】<br />
・出演者全員が参加予定となりますが、出演キャストは予告なく変更になる場合がございますので、予めご了承ください。<br />
・終演後スタッフより指示があるまで、自席にてご着席の上お待ちください。スタッフが誘導いたします。<br />
・キャストとの接触は禁止となります。</p>
<p>▼スタッフ<br />
演出 松崎史也<br />
脚本 堀越涼(あやめ十八番)<br />
音楽 こおろぎ<br />
美術 稲田美智子<br />
音響 HARLY<br />
照明 河野真衣<br />
衣裳 車杏里<br />
ヘアメイク 望月光<br />
鈴木祥太<br />
演出助手 小林賢祐<br />
舞台監督 西村耕之<br />
宣伝写真・美術 圓岡淳<br />
現場制作 來生藍<br />
制作協力 MIMOZA<br />
企画プロデュース 東郷摩耶<br />
エグゼクティブプロデューサー 林真也<br />
主催 ソニー・ミュージックエンタテインメント</p>
<p>▼チケット<br />
一般チケット 8,800円(税込)<br />
※全席指定席<br />
※未就学児のご入場はご遠慮ください。<br />
※営利目的の転売を禁止いたします。<br />
◇一般販売(先着)<br />
2024年6月17日(月)19:00~<br />
◆e+(イープラス)<br />
https://eplus.jp/banchoboys_10th_anniv/<br />
◆ローソンチケット<br />
https://l-tike.com/banchoboys_10th/<br />
Lコード:34571<br />
ローソン・ミニストップ店内Loppi直接購入</p>
<p>【当日券】 一般チケット+500円<br />
※前売りで完売した座席の当日券販売はございません。<br />
公式HP:https://k.banchoboys5.com/s/n39/page/stage_202404<br />
公式X:@bancho_boys_5<br />
推奨ハッシュタグ:#舞台蚕の夢 #番ボ10周年</p>
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		</item>
		<item>
		<title>現代の一虎や佐野エマ・乾＆九井も！舞台「東京リベンジャーズ」―聖夜決戦編―全キャラビジュアル公開</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Oct 2023 10:00:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[12月に上演される舞台「東京リベンジャーズ」―聖夜決戦編―の全キャラクタービジュアルが公開されました。 HPにも各キャラクタービジュアルが掲載され、現代の羽宮一虎や今回舞台版初登場となる佐野エマのビジュアルも初解禁となっ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/92ece755c39dc6da1f752d605ff9bda0.jpg" /><br />
12月に上演される舞台「東京リベンジャーズ」―聖夜決戦編―の全キャラクタービジュアルが公開されました。</p>
<p>HPにも各キャラクタービジュアルが掲載され、現代の羽宮一虎や今回舞台版初登場となる佐野エマのビジュアルも初解禁となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_takemichi.jpg" /><br />
花垣武道：木津つばさ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_chifuyu-2.jpg" /><br />
松野千冬：植田圭輔</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_taiju.jpg" /><br />
柴 大寿：新井 將</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_hakkai-2.jpg" /><br />
柴 八戒：田中涼星</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_yuzuha.jpg" /><br />
柴 柚葉：飯窪春菜</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_hina.jpg" /><br />
橘 日向：花瀬琴音</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_naoto-2.jpg" /><br />
橘 直人：野口 準(東京公演のみ)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_mitsuya.jpg" /><br />
三ツ谷 隆：相澤莉多</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_kisaki.jpg" /><br />
稀咲鉄太：結城伽寿也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_hanma.jpg" /><br />
半間修二：菊池修司</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_kazutora-2.jpg" /><br />
羽宮一虎：赤澤 燈</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_pahchin-2.jpg" /><br />
林田春樹：中島大地</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_ema.jpg" /><br />
佐野エマ：伊藤萌々香</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_inui.jpg" /><br />
乾 青宗：糸川耀士郎</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_kokonoi-2.jpg" /><br />
九井 一：橋本祥平</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_draken-2.jpg" /><br />
龍宮寺 堅：陳内 将</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/TR3_CV_mikey.jpg" /><br />
佐野万次郎：松田 凌</p>
<p>また、今回の解禁では大阪・東京ともにアフタートークの実施と出演者情報が一気に解禁！　プレイガイド二次先行は10月18日まで受付中です。</p>
<p>さらにキャラクタービジュアルは来週10月18日(水)発売の『週刊少年マガジン』本誌にもフルカラーで堂々掲載！　是非チェックしてみてください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102002" rel="noopener" target="_blank">動画レポ：舞台「東京リベンジャーズ」オープニングから東京卍會アクションシーン満載！ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/102002</a></p>
<p>今度はミュージカル『東京リベンジャーズ』！マイキー：北村諒・ドラケン：井阪郁巳・三ツ谷：酒寄楓太ら全キャスト情報解禁<br />
https://otajo.jp/114975<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114975" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>◆タイトル：舞台「東京リベンジャーズ 」－聖夜決戦編－<br />
◆原作：和久井健『東京卍リベンジャーズ』（講談社週刊少年マガジン）<br />
◆公演日程／会場：<br />
大阪公演：2023年12月22日(金)～12月25日(月)／東大阪市文化創造館 Dream House 大ホール<br />
東京公演：2023年12月29日(金)～2024年1月8日(月・祝)／東京プリンスホテル品川ステラボール<br />
◆チケット<br />
チケット料金（全席指定）<br />
S席：11,000円（税込）<br />
A席：10,000円（税込）<br />
U-18チケット：5,000円（税込）<br />
※東京公演のA席は、演出の都合上、一部見えづらい場面がございます。あらかじめご了承ください。<br />
※U-18チケットは、来場時に18歳以下のみ購入可。当日引換券。開演1時間前から、整理番号順に「当日券受付」にて、年齢明記の身分証提示の上、座席指定券と交換。1人2枚まで。</p>
<p>プレイガイド二次先行受付期間<br />
10月12日(木)18:00～10月18日(水)23:59<br />
イープラス：https://eplus.jp/revengers-stage3/<br />
チケットぴあ：https://w.pia.jp/t/revengers-stage3/<br />
ローソンチケット：https://l-tike.com/revengers-stage3/<br />
楽天チケット：http://r-t.jp/revengers-stage3<br />
CNプレイガイド：https://www.cnplayguide.com/revengers-stage3/<br />
18日(水)からはマガジン紙面二次先行も開始！！</p>
<p>◆アフタートーク情報<br />
全公演MC：中島大地<br />
大阪出演者<br />
12月22日(金)18：00公演<br />
花垣武道(木津つばさ)・柴 八戒(田中涼星)・柴 柚葉(飯窪春菜)・三ツ谷 隆(相澤莉多)<br />
12月23日(土)17：00公演<br />
柴 太寿(新井 將)・乾 青宗(糸川耀士郎)・九井 一(橋本祥平)<br />
12月24日(日)17：00公演<br />
花垣武道(木津つばさ)・松野千冬(植田圭輔)・稀咲鉄太(結城伽寿也)・半間修二(菊池修司)</p>
<p>東京出演者<br />
1月3日(水)18：00公演<br />
花垣武道(木津つばさ)・松野千冬(植田圭輔)・柴 太寿(新井 將)・柴 八戒(田中涼星)<br />
1月4日(木)18：00公演<br />
佐野万次郎(松田 凌)・龍宮寺 堅(陳内 将)・三ツ谷 隆(相澤莉多)・羽宮一虎(赤澤 燈)</p>
<p>◆キャスト一覧<br />
花垣武道：木津つばさ<br />
松野千冬：植田圭輔<br />
柴 大寿：新井 將／柴 八戒：田中涼星／柴 柚葉：飯窪春菜<br />
橘 日向：花瀬琴音／橘 直人：野口 準(東京公演のみ)<br />
三ツ谷 隆：相澤莉多／稀咲鉄太：結城伽寿也／半間修二：菊池修司／羽宮一虎：赤澤 燈／林田春樹：中島大地／佐野エマ：伊藤萌々香<br />
乾 青宗：糸川耀士郎／九井 一：橋本祥平<br />
龍宮寺 堅：陳内 将／佐野万次郎：松田 凌<br />
アンサンブル<br />
次原恭兵／椎野コウスケ／松山拳也／瑞野史人／<br />
塚田知紀／榮桃太郎／佐々木駿也／村上歩夢／清水優志／織田俊輝</p>
<p>◆スタッフ<br />
脚本・演出：伊勢直弘<br />
美術：乘峯雅寛<br />
技術監督：寅川英司<br />
舞台監督：櫻井健太郎<br />
照明：大波多秀起（デイライト）<br />
音響効果：天野高志（RESON）<br />
衣装：雲出三緒<br />
ヘアメイク：木村美和子（dot）<br />
アクション 新田健太（Japan Action Enterprise）<br />
演出補佐：中島大地<br />
演出助手：入江浩平<br />
宣伝美術 羽尾万里子（Mujina:art）<br />
宣伝写真 金山フヒト<br />
Webデザイン EAST END CREATIVE<br />
制作 Office ENDLESS<br />
プロデューサー 下浦貴敬<br />
大阪公演共催：PFI 東大阪市文化創造館株式会社<br />
主催：舞台「東京リベンジャーズ」製作委員会<br />
◆公式サイト：https://officeendless.com/sp/revengers_stage/<br />
◆公式Twitter：＠revengers_stage　<br />
ハッシュタグ：#東リベ　＃リベステ</p>
<p>（C）和久井健・講談社／舞台「東京リベンジャーズ」製作委員会<br />
（C）Ken Wakui, KODANSHA / TOKYO REVENGERS Stage Production Committee.<br />
（C）KW,K/TRSP</p>
<p>■TVアニメ放送情報<br />
TVアニメ『東京リベンジャーズ』天竺編<br />
2023年10月3日（火）24:00より、MBS・テレビ東京・AT-Xほか全国32局にて順次放送開始！</p>
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		<title>「第8」がネザーへ侵攻！舞台「炎炎ノ消防隊」-地下からの奪還-開幕　シンラと弟・ショウが直接対決を繰り広げる</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Sep 2022 00:23:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[人気漫画『炎炎ノ消防隊』(大久保篤／講談社「週刊少年マガジン」所載)を原作とする舞台「炎炎ノ消防隊」の第3弾公演 -地下からの奪還-が10月まで上演中！　2022年9月25日(日)までサンシャイン劇場（東京都豊島区）、2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/enen33_shugoKV_fix_small_Copyright.jpg" /><br />
人気漫画『炎炎ノ消防隊』(大久保篤／講談社「週刊少年マガジン」所載)を原作とする舞台「炎炎ノ消防隊」の第3弾公演 -地下からの奪還-が10月まで上演中！　2022年9月25日(日)までサンシャイン劇場（東京都豊島区）、2022年9月29日(木) ～10月2日(日)まで京都劇場（京都府京都市下京区）にて上演され、ライブ配信も実施します。</p>
<p>人気漫画『炎炎ノ消防隊』(大久保篤／講談社「週刊少年マガジン」所載)は、人が突如燃え出し、炎の怪物“焰ビト”となって、破壊の限りを尽くす“人体発火現象”。その脅威に立ち向かう特殊消防隊たちを描いたバトルファンタジー作品。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/20__NE10850.jpg" /><br />
舞台化作品第3弾は、地下鉄道の遺構から暗闇に閉ざされた「地下(ネザー)」で、主人公・森羅 日下部を擁する特殊消防隊「第8」と、その弟、象 日下部率いる白装束らとの死闘を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/19__NE03300_re.jpeg" /><br />
今作よりミュージカル『刀剣乱舞』シリーズなどで活躍する石川凌雅さんが主人公・森羅 日下部 役を演じるほか、秋樽 桜備役に伊万里有さん、茉希 尾瀬役に長谷川里桃さん、ヴィクトル・リヒト役に菊池修司さんと、新しい顔ぶれを「第8」に迎えるほか、主人公の弟である象 日下部 役は岩崎悠雅さんが演じます。</p>
<p>また、今作からの新キャラクターとして、田上真里奈さん、稲垣成弥さん、山田ジェームス武さんらが参加し、第1弾、第2弾から続投となる横田龍儀さん、馬場良馬さん、礒部花凜さん、早乙女ゆうさん、TAKAさん、佐倉花怜さん、河原田巧也さん、鵜飼主水さん、飯窪春菜さん、萩野崇さんらと、これまでの続編となるストーリーを描きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/17_TD3_2154.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/18__KRS0911_re.jpg" />
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
舞台は、太陽暦佰九拾八年、東京皇国。何の変哲もない人が突如燃え出し、炎の怪物“焰ビト”となって、破壊の限りを尽くす“人体発火現象”に人々は怯えて暮らしている。<br />
“焰ビト”に対抗する特殊消防隊の新人隊員で、悪魔の足跡と噂される発火能力を持つ少年・シンラは、桜備大隊長の率いる第8特殊消防隊に配属され、“ヒーロー”を目指し、仲間たちと共に、“焰ビト”との戦いの日々に身を投じる。<br />
浅草で驚異的な力を持つ鬼の“焰ビト”との壮絶な戦いの末、無事事件を解決し「第7」と信頼関係を築いた「第8」。<br />
リヒトの調査によって白装束らのアジトが判明する。<br />
そこは、聖陽教が禁忌の地とする「地下（ネザー）」と呼ばれる場所だった。</p>
<p>来たる死闘を戦い抜くべく、シンラとアーサーは「第7」の大隊長にして最強の消防官・紅丸に修行をつけてもらう為、再び浅草へ赴く。その途中、突如白き装束をまとった「少年」がシンラ達の前に現れる。<br />
その「少年」が弟のショウだと信じるシンラに刃を向ける「少年」。<br />
全く歯が立たないシンラは弟・ショウを取り戻す為、再びレベルアップを心に誓うのだった。<br />
一方、ヴァルカンの持つ“天照のキー”を狙いDr.ジョヴァンニにスパイとして送り込まれていたリサ。「第8」に機関員として加わったヴァルカンもまたリサへ想いを馳せるのだった。<br />
大切な者を取り戻す―――。<br />
様々な思いを胸に「第8」は、いよいよ地下鉄道の遺構から暗闇に閉ざされた「地下(ネザー)」への侵攻を試みる・・・。</p>
</blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/22__NE01070.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/02_FH5A7172.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/03_TD4_0850.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/14_FH5A7785.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/15_FH5A6259.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/16_FH5A7675.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/01_TD4_2903.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/21_FH5A7270.jpg" /><br />
チケットは、各公演の開演時間まで、チケットぴあにて受付を行うほか、劇場窓口にて各公演開場時間より当日券を販売。また、10月2日(日)17:00千秋楽公演のライブ配信も予約受付中です。</p>
<h3>初日キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/DSC_0611-2.jpg" /><br />
森羅 日下部 役　石川凌雅さん<br />
過去2作品の熱量をきちんと継承しつつ、謎に包まれているネザーという地下世界や、シンラと弟ショウの直接対決など本作ならではの臨場感をお届けしたいです。シンラが特殊消防隊を目指した理由を掘り下げるところから稽古がスタートしました。シンラの生き様や、志を表現していきたいです。ドキドキ、ワクワク、ハラハラを味わっていただけるよう汗をかいて頑張っていきますので、最後までよろしくおねがいいたします。</p>
<p>アーサー・ボイル 役　横田龍儀さん<br />
見どころのひとつに、兄弟愛があります。熱量あるシンラとショウのお芝居は本当に素晴らしいので、この2人に注目してください。兄弟や家族の大切さを改めて感じる作品になればと思います。「第8」が、ネザーに入る緊張感や不安感。アーサー・ボイルとして、そんな重い雰囲気を和ますことができるよう演じていきます。少しでも皆さんに笑顔になっていただけるよう頑張ります。</p>
<p>秋樽 桜備 役　伊万里有さん<br />
早く皆さんに『-地下からの奪還-』をお届けしたくて前のめりになっております。盛り上がっていきましょう！ということで気合が入っております。実は、意外と早着替えが大変です。「いつ着替えたの？」という驚きも見どころのひとつとなっています。見えていない部分もしっかり頑張ってますよ。第3弾からの参加ではございますが、テンションを上げていきます。大隊長ですから、私は！</p>
<p>武久 火縄 役　馬場良馬さん<br />
本作の見どころは絆です。シンラとショウの兄弟の絆、ヴァルカンとリサの家族の絆、そして「第8」の絆。新加入のメンバーたちもリラックスしてこの座組に参加してくださっていますので、必ず良い方向に作品が動いていくのではないかと思います。熱い熱い作品に仕上がっていると思いますので、ぜひ皆さんの目で見届けていただけると嬉しいです。よろしくおねがいします。</p>
<p>ヴィクトル・リヒト 役　菊池修司さん<br />
シンラとショウの直接対決など、作品のディープな部分を、リヒト視点で皆様にお届けします。今回の舞台セットはとても特殊で、いろんな場所で「第8」が戦います。また多様な戦いのスタイルや、様々な武器などにもご注目ください。僕は戦っていないのですが・・・(笑)。全員の熱量が高く、見応えの多い作品に仕上がりました。ぜひ最後まで応援よろしくおねがいします。</p>
<p>ヴァルカン・ジョゼフ 役　TAKAさん<br />
前作に続きヴァルカンを演じさせていただきます。本作から「第8」に仲間入りすることでき、憧れの防火服を身にまといます。皆さんに熱い舞台をお届けできるよう頑張っていきたいと思います。地下(ネザー)編ということでシリアスに思われがちですが、笑いどころもたくさんあり、展開も早いので楽しんでいただけると思います。最後の最後まで応援してください。</p>
<p>象 日下部 役　岩崎悠雅さん<br />
灰焰騎士団の団長として、シンラの弟として堂々と演じさせていただきます。そしてアクションにも注目してください。役者だけではなく映像や音響、照明、小道具、セット全てで表現する壮大なアクションにハラハラドキドキしていただければと思います。カンパニー全員の力をあわせて素敵な舞台「炎炎ノ消防隊」を表現してまいります。ぜひお楽しみください。</p>
<h3>DMM.com独占ライブ配信決定！！予約受付中！</h3>
<p>9月17日(土)18:00 初日夜公演、10月2日(日)17:00千秋楽公演のライブ配信予約受付中です。ライブ配信には公演後も楽しめるディレイ配信が付き、ご自宅や外出先のパソコン、スマートフォン、テレビ画面でお楽しみいただけます。さらに、お得な2公演FULLセットにはキャスト出演の特典映像付きます。</p>
<p>■ライブ配信概要<br />
【配信公演】<br />
・2022年9月17日(土)18:00 初日夜公演／・2022年10月2日(日)17:00 千秋楽公演<br />
【販売価格】<br />
・各公演：3,700円(税込)／・2公演FULLセット(特典映像付き)：7,400円(税込)<br />
【販売期間】<br />
・2022年9月17日(土)18:00 初日夜公演 / 2公演FULLセット<br />
2022年9月2日(金)12:00～9月25日(日)18:00まで<br />
・2022年10月2日(日)17:00 千秋楽公演<br />
2022年9月2日(金)12:00～10月9日(日)18:00まで<br />
【ライブ配信時間】：各公演開始30分前～各ライブ配信終了まで(予定)<br />
【ディレイ配信 視聴可能期間】<br />
・2022年9月17日(土)18:00 初日夜公演：2022年9月18日(日)18:00～9月25日(日)23:59まで<br />
・2022年10月2日(日)17:00 千秋楽公演：2022年10月3日(月)18:00～10月9日(日)23:59まで<br />
【2公演FULLセット特典映像視聴可能期間】：2022年10月3日(月)18:00～10月9日(日)23:59まで<br />
DMM.com　舞台「炎炎ノ消防隊」-地下からの奪還- 配信ページ<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=fireforce03/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105154" rel="noopener" target="_blank">「第7」初登場！舞台「炎炎ノ消防隊」-破壊ノ華、創造ノ音-開幕　フライングやジェット噴射など特殊効果満載<br />
https://otajo.jp/105154</a></p>
<h3>舞台「炎炎ノ消防隊」-地下からの奪還- 公演概要</h3>
<p>■原作<br />
大久保篤（講談社「週刊少年マガジン」所載）<br />
■スタッフ<br />
脚本：なるせゆうせい／演出：久保田唱／音楽：三善雅己／アクション監督：栗田政明／舞台監督：川畑<br />
信介／美術：乘峯雅寛／照明：鶴田美鈴／音響：門田圭介、ヨシモトシンヤ／映像：O-beron inc.／衣裳<br />
：加藤佑里恵、熊谷美幸／ヘアメイク：車谷 結／小道具：平野雅史、羽鳥健一／演出助手：きまたまき<br />
／制作進行：杉田智彦／宣伝デザイン：羽尾万里子／宣伝写真：金山フヒト／制作・主催：DMM STAGE<br />
■キャスト<br />
森羅 日下部：石川凌雅、アーサー・ボイル：横田龍儀、秋樽 桜備：伊万里有、武久 火縄：馬場良馬、茉<br />
希 尾瀬：長谷川里桃、アイリス：礒部花凜、環 古達：早乙女ゆう／ヴィクトル・リヒト：菊池修司、ヴ<br />
ァルカン・ジョゼフ：TAKA／象 日下部：岩崎悠雅、アロー：佐倉花怜、ハウメア：田上真里奈、カロン<br />
：稲垣成弥、ヨナ：河原田巧也、アサルト：山田ジェームス武／Dr.ジョヴァンニ：鵜飼主水、リサ漁辺：<br />
飯窪春菜／レオナルド・バーンズ：萩野崇<br />
アンサンブル：奥平祐介、加納義広、久保早里奈、高田紋吉、日野亮太、渡辺誠也<br />
■公演日程・劇場<br />
＜東京公演＞2022年9月17日(土) 〜 9月25日(日)<br />
サンシャイン劇場（〒170-8630東京都豊島区東池袋３丁目１−４サンシャインシティ 文化会館4F）<br />
＜京都公演＞2022年9月29日(木) 〜 10月2日(日)<br />
京都劇場（〒600-8216 京都市下京区烏丸通塩小路下ル 京都駅ビル内）<br />
■チケット<br />
チケットは、各公演の開演時間まで、チケットぴあにて受付を行うほか、劇場窓口にて各公演開場時間より当日券を販売します。<br />
・プレミアム席(全席指定／パンフレット用アザーカバー付き／非売品)　12,000円 (税込)<br />
・一般席(全席指定)　9,800円（税込）<br />
※チケット一般販売URL： https://w.pia.jp/t/fireforce/<br />
※チケットに関するお問い合わせ：チケットぴあ http://t.pia.jp/help/<br />
■公式サイト　https://fireforce-stage.com<br />
■公式ツイッター　https://twitter.com/FireforceStage<br />
※推奨ハッシュタグ　#炎ステ　#炎炎ノ消防隊</p>
<p>（C） 大久保篤・講談社／舞台「炎炎ノ消防隊」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>『佐々木と宮野』菊池修司＆竹中凌平で舞台化！原作者：春園ショウ「やばい…居る…」「ありがとう。身長差、最高」全キャラビジュアル・コメント到着</title>
		<link>https://otajo.jp/108325</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Jun 2022 09:25:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2016年より「ジーンピクシブ」にて連載中の春園ショウ先生原作の『佐々木と宮野』が初舞台化決定、ビジュアルやキャスト＆春園ショウ先生よりコメントが到着！ シリーズ累計発行部数は140万部を超える男子高校生の日常を描いたボ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/sasamiya_kv_fix.jpg" /><br />
2016年より「ジーンピクシブ」にて連載中の春園ショウ先生原作の『佐々木と宮野』が初舞台化決定、ビジュアルやキャスト＆春園ショウ先生よりコメントが到着！</p>
<p>シリーズ累計発行部数は140万部を超える男子高校生の日常を描いたボーイズライフ作品である本作は、2022年にTVアニメ化、アニメキャストにより朗読劇化されるなど様々メディアミックスがされていますが、この度2022年7月にタイトル初となる舞台化が決定しました。</p>
<p>舞台化はTVアニメ「佐々木と宮野」のラジオ番組「ささみゃーラジオ」スペシャル特番で生発表され、今回ついに！出演キャストやキービジュアルの他、詳細な公演日程、キャラクタービジュアル、さらには原作者の春園ショウ先生より寄せられたコメントや舞台化記念書き下ろしイラストまでもが一気に解禁されました！</p>
<p>佐々木秀鳴役を演じるのは舞台「東京リベンジャーズ」シリーズの半間修二や舞台「紅葉鬼」シリーズなど幅広い作品に出演してきた菊池修司さん。宮野由美役には「家庭教師ヒットマンREBORN！ the STAGE」の沢田綱吉や「あんさんぶるスターズ！THE STAGE」の明星スバルを演じている竹中凌平さんがキャスティングされました。</p>
<p>その他、宮野の所属する風紀委員の先輩で、佐々木の友人でもある平野大河役に「MANKAI STAGE 『A3！』」シリーズに出演している上田堪大さん、同じく佐々木の友人で“腐女子”の彼女がいる小笠原次郎役には「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stageに出演した川隅美慎さん、佐々木のクラスメイトの半澤雅人役にはミュージカル「薄桜鬼 真改」で沖田総司を演じた北村健人さんが演じます。</p>
<p>また、宮野の友人で、自他ともに認める彼女厨・暮沢丞を「2.5次元ダンスライブシリーズ」に出演中の阿部快征さんが演じ、同じく宮野のクラスメイトで、明るい性格の田代権三郎役には、舞台「刀剣乱舞」シリーズに出演した伊崎龍次郎さんら実力派メンバーが名を連ねます。</p>
<p>公式HPでは、公式チケット先行受付も開始！　チケット発売の詳細はHPをcheck！<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://officeendless.com/sp/sasamiya/</p>
<p>そして、本公演の生配信も実施決定！配信日などの詳細は続報をお待ち下さい！</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
BL漫画をこよなく愛する「腐男子」の宮野由美は、ちょっとだけ不良な先輩の佐々木秀鳴から気に入られてしまう。<br />
一途な想いを寄せる佐々木と、とまどいつつも佐々木のことが気になっていく宮野のピュアな恋愛模様、そして、二人を取りまく友人たちとの日常が描かれる。</p></blockquote>
<p>＜脚本・演出：伊勢直弘コメント＞<br />
大きな事件というよりも、小さな発見の積み重ねで紡がれてゆく物語。<br />
具体的な言葉が見つからないけど、なんだかふわっと胸がすく思いで原作ストーリーに没頭しました。<br />
作品が持つ、柔らかい色合いのような空気感を舞台で描くことは、自分にとっては新しい挑戦。光栄で楽しみです。<br />
キャラクターの眼前に広がる景色の色合いと心の機微、丁寧に描いていこうと思います。</p>
<h3>全キャラクタービジュアル</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/01_sasaki.jpg" /><br />
◆佐々木秀鳴/菊池修司<br />
この度、佐々木秀鳴を演じさせて頂きます、菊池修司と申します。<br />
原作を読ませて頂き、カッコよくて、愛のある、宮野に一途な佐々木先輩を演じるのが、とても楽しみです。<br />
2人から出る空気感やほのぼのとした世界観が、舞台になってどう表現されるのか、皆様にどう届けられるのか、すごくワクワクしています。<br />
宮野役の凌平くんと共に、楽しみにしてくださってる皆様に、心から良かった。と思ってもらえるような、舞台「佐々木と宮野」をお届けできるよう頑張ります。<br />
是非、劇場で皆さまのご来場をお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/02_miyano.jpg" /><br />
◆宮野由美/竹中凌平<br />
この度、舞台「佐々木と宮野」に宮野由美役で出演させていただきます。<br />
竹中凌平です。<br />
みゃーちゃんは、僕の持っていない価値観を持っている方です。自分の価値観を広げながら、魅力的なみゃーちゃんを演じたいと思います。そして個人的にツボなのが、佐々木先輩とみゃーちゃんの心理描写です。舞台化するにあたり、そういった場面がどう表現されるのか、一ファンとしてとても楽しみにしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/03hirano2-1.jpg" /><br />
◆平野大河/上田堪大<br />
平野大河役を演じさせていただきます上田堪大です。<br />
僕は「佐々木と宮野」のような世界観に触れる機会が今まであまりなく、原作を読み、アニメを見て、とても新鮮に感じ、キュンキュンしていました。<br />
舞台でどのように描かれていくのかを楽しみにしていただけると幸いです。<br />
面倒見の良い平野として、佐々木と宮野を支えていけたらと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/04_ogasawara.jpg" /><br />
◆小笠原次郎/川隅美慎<br />
小笠原次郎役の川隅美慎です。<br />
学園もので制服を着たのは久しぶりなような気がしています。作品を楽しみにさせる撮影でございました。<br />
きっと、あーもうっ！となることがたくさんあると思います。そんな甘酸っぱい時間をぜひ楽しんでいただけたらと思います。<br />
とても一途だけど、振り回されている小笠原次郎を楽しみにしていてください。劇場でお待ちしております！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/05_hanzawa.jpg" /><br />
◆半澤雅人/北村健人<br />
この度は、舞台「佐々木と宮野」にて半澤雅人役を演じさせていただくことになりました。<br />
とても綺麗な世界で、丁寧に描かれたキャラクターたちの心情を、舞台でもこだわりを持ってお届け出来たらと思っています。<br />
皆様ぜひ、劇場でお逢いしましょう！<br />
PS. 原作がどこも売り切れていて、全巻集めるのが大変でした！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/06_kuresawa.jpg" /><br />
◆暮沢 丞/阿部快征<br />
この度、舞台「佐々木と宮野」に暮沢 丞役で参加させて頂きます阿部快征です。<br />
こんなにも大勢の方から愛されている作品に出演できることをとても嬉しく思います。<br />
舞台「佐々木と宮野」も皆様に愛されるように頑張りますので応援宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/07_tashiro.jpg" /><br />
◆田代権三郎/伊崎龍次郎<br />
舞台『佐々木と宮野』で田代 権三郎を演じさせていただきます伊崎 龍次郎です。<br />
高校生活のキラキラが詰まった日々を生きられるのかと思うと今からワクワクしてなりません。<br />
佐々木と宮野の少しずつ関係が動いていく物語に田代という明るさを添えられるように頑張ります。淡い青春物語を劇場で見届けて下さい。</p>
<h3>原作者：春園ショウ先生よりコメント</h3>
<p>※公式ＨＰにて、舞台化記念書き下ろしイラストと併せてコメント掲載！</p>
<p>『佐々木と宮野』舞台化です！！！すごい…！ありがとうございます！！<br />
まさか舞台化までしていただけるとは…！想像出来た方いらっしゃいますか？私は全く想像していませんでした。<br />
初めてお話をいただいたとき、『佐々木と宮野』は2.5次元舞台という媒体で映える作品になれるのか、私の中にイメージが浮かびませんでした。手とか鞄とか小さい動作が多めで、大きな身体的動きもあまりないので、あの大きな舞台をどう満たせるのだろうかと。<br />
しかし、ドラマCD、朗読劇、TVアニメと、自分では想像できなかったほど素晴らしい数々のメディアミックスを行っていただいた作者は味を占めていたので、きっと舞台で映えると思って声をかけてくれたんだろう、嬉しいなぁ、今回も楽しみだなぁとわくわくと作り上げられていく様子を拝見しつつ日々を過ごしています。</p>
<p>舞台ならではの表現で創られる、私が知らなかったささみゃーたちを観たい！ささみゃーたちのことは全部逃さず観たい。できることなら生の舞台を拝見したい。一つとして同じ作品にならない、生で作り上げられる一度きりの濃密な舞台芸術、その『佐々木と宮野』を堪能したい。</p>
<p>今までメディアミックスを楽しんでくださった、作品のファンのみなさま。今回も今までのメディアミックス同様、作者は上がってくる成果物にオタク全開で楽しめています。監修とはいえ、こんなにいっぱい見せていただいていいんでしょうか。ありがとうございます。<br />
2.5次元舞台のファンのみなさま、みなさまのおかげで『佐々木と宮野』も新しい機会をいただくことができました。ありがとうございます！</p>
<p>色々とお邪魔させていただいて、たくさん舞台のことを教えていただき、改めてプロの偉大さを実感している日々です。スタッフのみなさま、キャストのみなさま、『佐々木と宮野』がお世話になります。どうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p>このキャラの髪の毛の色はこのくらいの色味でとか、この人が笑うときは手で口元隠す感じでとか、アホ毛の具合とかほくろの位置とか、服の色味とか、細かく確認してくださり、現実に出現してくるみんなにひたすら「やばい…居る…」と思っていました。ありがとう、ありがとう。身長差、最高。<br />
公演本番で、ファンのみなさまと一緒に観客のひとりとして楽しむことができれば、とても嬉しいです。<br />
楽しみだー！</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>◆タイトル：舞台「佐々木と宮野」<br />
◆原作：春園ショウ『佐々木と宮野』(MFCジーンピクシブシリーズ／KADOKAWA刊）<br />
◆公演日程／会場：<br />
2022年7月23日(土)～7月31日(日)／東京　シアター1010<br />
◆アフタートーク回あり<br />
7/25(月)14時公演　…出演：竹中凌平(宮野)/阿部快征(暮沢)/伊崎龍次郎(田代)<br />
7/27(水)18時公演　…出演：菊池修司(佐々木)/上田堪大(平野)/川隅美慎(小笠原)<br />
7/28(木)14時公演　…出演：菊池修司(佐々木)/上田堪大(平野)/川隅美慎(小笠原)/北村健人(半澤)<br />
7/28(木)18時公演　…出演：竹中凌平(宮野)/北村健人(半澤)/伊崎龍次郎(田代)<br />
7/29(金)14時公演　…出演：菊池修司(佐々木)/竹中凌平(宮野)/阿部快征(暮沢)<br />
◆チケット金額：S席9,900円（税込）／A席 7,700円（税込）<br />
　※複製サイン入りランダムブロマイド(全7種)の来場者特典付き！　　　　<br />
◆公式チケット先行受付：6月3日(金)12：00～6月19日(日)23：59<br />
受付URL：https://eplus.jp/sasamiya-stage/<br />
◆脚本・演出：伊勢直弘<br />
◆主催・企画：舞台「佐々木と宮野」製作委員会<br />
◆制作：バンダイナムコミュージックライブ／Office ENDLESS<br />
◆監修協力：TVアニメ「佐々木と宮野」製作委員会<br />
◆キャスト<br />
佐々木秀鳴：菊池修司／宮野由美：竹中凌平／<br />
平野大河：上田堪大／小笠原次郎：川隅美慎／半澤雅人：北村健人／暮沢 丞：阿部快征／田代権三郎：伊崎龍次郎<br />
◆公式サイト：https://officeendless.com/sp/sasamiya/<br />
◆公式Twitter：＠butaisasamiya<br />
ハッシュタグ：#舞台ささみゃー<br />
◆お問い合わせ：インフォメーションデスク：https://information-desk.info/<br />
（C）舞台「佐々木と宮野」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『だかいち』劇中劇完結編　舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～動画レポ　東谷准太/酒吞童子が登場！5月22日までアーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Fri, 20 May 2022 23:15:07 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[紅葉鬼]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<category><![CDATA[菊池修司]]></category>
		<category><![CDATA[陳内将]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～が東京・シアター1010にて上演され、千秋楽公演が5月22日までアーカイブ配信中。Blu-ray＆DVDの発売も決定しています。 原作コミックスはシリーズ累計発行部数400万部突破、2018年1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC2646.jpg" /><br />
舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～が東京・シアター1010にて上演され、千秋楽公演が5月22日までアーカイブ配信中。Blu-ray＆DVDの発売も決定しています。</p>
<p>原作コミックスはシリーズ累計発行部数400万部突破、2018年10月から12月にかけTVアニメが放送され、2021年10月に公開された劇場版アニメも大好評を博した「抱かれたい男1位に脅されています。」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)の劇中劇として描かれ、ついにシリーズ完結編となる舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/kouyouki_KV_FIX.jpg" /><br />
2019年に第1作が初演。2021年1月に続編である舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～が上演され、今回はシリーズ第3作目にして堂々の完結編となる。人と鬼との哀しき戦いはどのような結末を迎えたのか……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC1800.jpg" /><br />
舞台中央には大きな木。降りしきる雪の中、その木の下で小鬼が俯いている。そこに通りかかる、傘を差した若き日の経若。小鬼のすぐそばで父親と思われる鬼が倒れている。寒空の下、突っ立っている小鬼を捨て置けず、声をかける経若。この出会いこそが、すべての始まりだった。小鬼は、歳月を経て酒吞童子へと成長。父への憎しみを忘れられぬその心を経若に投影し、経若に帝を討たせようと策略する。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC2458.jpg" /><br />
舞台「紅葉鬼」シリーズの大きな魅力は、その数奇な関係性が生み出す愛憎のドラマだ。第1作では、帝の子でありながら鬼の頭目として育てられた経若と、鬼の頭目の子でありながら人間として育てられた繁貞の因縁から、「人と鬼の共生」というテーマを炙り出し、第2作では人間たちへの復讐を誓う茨木童子との対決を通して「憎しみの連鎖」を描き出した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC2312.jpg" /><br />
そしてこの完結編では、「父と子」「兄と弟」「主従」「宿敵」など様々な関係を通して、長きに渡った宿命の物語に決着をつける。中心となるのは、経若と酒吞だ。酒吞にとって経若は生きる道筋を照らしてくれた人。その執心ぶりは、どこか愛に似たものがある。経若を仲間に引き入れたい酒吞は、背後から抱くようにしてその身を我がものにする。その光景は妖美ですらあって、艶やかにして麗わしい陳内将さんの経若と、荒々しくも寂しげな加藤将さんの酒呑に、一気に心を掴まれる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC2646.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC1924.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC2289.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC3525.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC2122.jpg" /><br />
そこに、第1作以来の登場となる菊池修司さんの繁貞と育ての親である今井靖彦さんの維茂、同じ陰陽師でありながら対極の道を辿った小波津亜廉さんのイクシマと富田翔さんの保名など、それぞれの人間模様が幾重に織り込まれ、物語の幹をより太くする。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC6141.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC2050.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC6992.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC5196.jpg" /><br />
さらに、町田慎吾さんによる絢爛豪華な演出がこの恩讐のドラマを華やかに仕立て上げている。生演奏を取り入れた音楽は迫力満点で、美鵬直三朗さんの和太鼓が観客の心を打ち鳴らし、後藤泰観さんのヴァイオリンがキャラクターの苦悩と悲哀を代弁。「紅葉鬼」らしい赤を基調としたドラマティックな照明や、随所に盛り込まれるプロジェクションマッピングが、血飛沫舞う人と鬼の決戦に風雅な格調を与えている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC1884.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC3890.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC3756.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC1934.jpg" /><br />
小林由佳さん演じる雪熊、今村ゆり子さん演じる月熊、渡邊彩乃さん演じる花熊によるアクロバティックなパフォーマンスも鮮やかで、バトントワリングをベースとしたプレイは目を奪われる可憐さ。殺陣衆の立ち回りも勇ましく、日舞でよく用いられる「布晒し」を使ったアクションに、日本文化へのリスペクトを感じた。彼/彼女らによって織りなされる宴の光景は幻想的で、思わず鬼の里に迷い込んだ心地にさせられることだろう。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/98cccf0ea2df8d4fc15debfeb99da01f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC4065.jpg" />
<p>物語は、経若と酒吞の対決を経て「人と鬼の共生」という原点へ帰着する。テレビをつければ、目を伏せたくなるようなニュースが続くこの時代に、「人と鬼の共生」というテーマは決してファンタジーでも何でもないことを思い知らされる。人も鬼も、愛する者を奪われた憎しみが、復讐へと駆り立てる。そして争い続ける限り、この憎しみは終わらない。「憎しみの連鎖」を断ち切るために必要なものは何なのか。かつて鬼の頭目として人間を滅ぼすことしか頭になかった経若が、数多の戦いをくぐり抜け、辿り着いた境地にこそ、その答えが示されている。</p>
<p>千秋楽公演は5月22日までディレイ配信中、Blu-ray＆DVDは2022年11月23日(水)に発売が決定している。</p>
<p>＜文・横川良明＞</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>豪華な演出、迫力のアクションシーン、素敵な衣装など、ぜひ動画でご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5nSD5UjWEwI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「だかいち」劇中劇完結編　舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～ダイジェスト<br />
https://youtu.be/5nSD5UjWEwI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5nSD5UjWEwI" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>配信情報</h3>
<p>千秋楽公演のディレイ配信実施！<br />
【販売サイト】<br />
＜Streaming＋＞（https://eplus.jp/kouyouki/）<br />
＜シアターコンプレックス＞（https://theater-complex.jp/movie/list/kouyouki）</p>
<p>・2022年5月15日（日）13:00公演〈千秋楽公演〉【販売価格】各3,800円（税込）<br />
視聴期間：2022/5/22(日)23:59まで<br />
【販売価格】各3,800円（税込）<br />
視聴チケット受付期間:2022/5/2(月)19:00～2022/5/22(日)21:00<br />
※販売期間・視聴期限など詳しくは、各配信サイトをご確認ください。</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/fbfd9e9500153e7720f637cca6e1abac.jpg" /><br />
■西條高人/経若役:陳内将さん<br />
いよいよ舞台『紅葉鬼』三部目となりシリーズ最終章となりました。<br />
三年にわたり多くのキャスト、スタッフの方々に携わって頂き、お客様に支えられて、ここまでこれたこと心より御礼申し上げます。<br />
長きにわたる鬼と人の争いに終止符は打たれるのか、そして満を辞して登場する酒吞童子の狙いとは?<br />
髙木俊さんは今回どんなキャラ?など様々な角度から、この物語のメッセージを浴びてくだされば幸いに思います。</p>
<p>■東谷准太/酒吞童子役:加藤将さん<br />
舞台「紅葉鬼」初日を迎える事が出来ました。この舞台を彩るのは自分達だと実感する稽古期間を経て、蕾だった俺の心の花が開きかけているような気がします。<br />
その蕾が開く瞬間は、自ずと舞台初日になるんだろうなと、本番直前の今、そう思いました。<br />
陳内将さんの背中を追い続けた紅葉鬼、俺の中で彼の存在はとても大きく、彼に振り落とされないように必死でした。<br />
ですが本番のステージが始まって同じ板の上に立てば皆同じです。<br />
俺はどんな状況でも紅葉鬼で彼から学んだ沢山のことを自分なりに工夫して「紅葉鬼」と「将さん」に全力を持ってぶつかっていきたいです!<br />
皆様劇場で酒吞童子となりお待ちしております!</p>
<p>■綾木千広/繁貞役:菊池修司さん<br />
初演の紅葉の景色を見たあの時から、大好きなこの作品に綾木千広/繁貞として戻ってくることができて、とても幸せです。<br />
シリーズ完結ということで、応援して下さる全ての方に「紅葉鬼」の、彼らの生き抜く姿を是非劇場で観ていただければなと思います。</p>
<h3>Blu-ray＆DVD発売決定！</h3>
<p>本編 DISC に加え、特典映像 DISC も付属。特典映像 DISC には、メイキングやバックステージ映像を収録。完全生産限定版は、三方背ケース・デジジャケットに特製ブックレットがついた豪華仕様!<br />
さらに、特典 DVD がもう 1 枚ついた、ANIPLEX+・アニメイト限定セットも発売します。</p>
<p>◇発売日 2022 年 11 月 23 日(水)<br />
◇仕 様 [完全生産限定盤]<br />
●Blu-ray:¥10,780(税抜価格\9,800)【ディスク 2 枚組(本編 BD+特典映像 DVD)】<br />
●DVD::\9,680(税抜価格\8,800) 【ディスク 2 枚組(本編 DVD+特典映像 DVD)】<br />
[ANIPLEX+・アニメイト限定セット]<br />
●Blu-ray:¥11,330(税抜価格\10,300)【完全生産限定版[BD]+ 特典 DVD】<br />
●DVD:¥10,230(税抜価格\9,300)【完全生産限定版[DVD]+ 特典 DVD】<br />
※ANIPLEX+・アニメイトの特典 DVD の内容は同一です。</p>
<p>◇収録内容:<br />
本編映像（公演の模様を収録）<br />
＜特典映像＞メイキング&#038;バックステージ映像・ビジュアル撮影メイキング などを収録予定<br />
◇特典内容:完全生産限定版<br />
■三方背ケース ■デジジャケット仕様■特製ブックレット<br />
◇外付け特典:■早期予約特典&#8230;ステージショットブロマイドセット</p>
<p>【対象】2022 年 10 月 10 日(月・祝)23:59 までに予約された方<br />
ANIPLEX+、アニメイト、Amazon(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象)<br />
※ステージショットブロマイドは共通のものとなります。<br />
■店舗別購入特典&#8230;アナザーカットブロマイドセット<br />
アニメイト&#8230;西條高人/経若、東谷准太/酒吞童子、綾木千広/繁貞、星熊、帝<br />
ANIPLEX+&#8230;西條高人/経若、東谷准太/酒吞童子、イクシマ、いぶき、鷲王<br />
Amazon(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象)&#8230;西條高人/経若、東谷准太/酒吞童子、雪熊、月熊、花熊、行成、保名、維茂<br />
発売:アニプレックス 販売:ソニー・ミュージックソリューションズ</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/96152" rel="noopener" target="_blank">『だかいち』劇中劇続編　西條高人の美しすぎる“経若”再び！舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～動画レポ<br />
https://otajo.jp/96152</a></p>
<p>『だかいち』舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～美しい帝や繁貞（綾木千広）も！全キャラビジュアル解禁でストーリーも明らかに<br />
https://otajo.jp/107312<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107312" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『だかいち』舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～東谷准太役は加藤将「大好きな高人さんと毎日一緒に稽古が出来ると思うと毎日が幸せで楽しいですよね！」<br />
https://otajo.jp/106387<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106387" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『だかいち』舞台『紅葉鬼』開幕！初演出の町田慎吾「本当に心が震えるような作品に演出したつもりです」<br />
https://otajo.jp/79501<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79501" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【公演日程】2022 年 5 月 8 日(日)~15 日(日)シアター1010<br />
【タイトル】舞台「紅葉鬼」~酒吞奇譚~<br />
【原作】桜日梯子「抱かれたい男 1 位に脅されています。」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
【演出】町田慎吾<br />
【脚本】葛木 英<br />
【CAST】<br />
西條高人/経若:陳内 将<br />
東谷准太/酒吞童子:加藤 将/<br />
イクシマ:小波津亜廉<br />
帝:小野健斗<br />
鷲王:田鶴翔吾<br />
雪熊:小林由佳<br />
月熊:今村ゆり子<br />
花熊:渡邊彩乃<br />
行成:相澤莉多<br />
いぶき:磯田虎太郎/前田武蔵(W キャスト)/<br />
殺陣衆:塚田知紀 白崎誠也 小笠原竜哉 菅野慶太<br />
村上歩夢 川島翔太郎 田中翔大 山田隼人/<br />
星熊:髙木 俊<br />
保名:富田 翔<br />
維茂:今井靖彦/<br />
綾木千広/繁貞:菊池修司<br />
【演奏】<br />
和太鼓・鳴り物:美鵬直三朗<br />
ヴァイオリン:後藤泰観<br />
【制作】トライフルエンターテインメント<br />
【主催】アニプレックス/ネルケプランニング/トライフルエンターテインメント/イープラス<br />
■公式サイト https://kouyouki.com/<br />
■公式ツイッター @ kouyouki_b<br />
（C）DO1 PROJECT／舞台「紅葉鬼」製作委員会</p>
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		<title>『だかいち』舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～美しい帝や繁貞（綾木千広）も！全キャラビジュアル解禁でストーリーも明らかに</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Apr 2022 05:38:05 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[加藤将]]></category>
		<category><![CDATA[抱かれたい男1位に脅されています。]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「紅葉鬼」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～]]></category>
		<category><![CDATA[菊池修司]]></category>
		<category><![CDATA[陳内将]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=107312</guid>
		<description><![CDATA[舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～のキャラクタービジュアル第3弾公開とともに、ストーリー、キャラクター紹介が解禁となりました！ 原作コミックスはシリーズ累計発行部数400万部突破、2018年10月から12月にかけTVアニメが放送 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/kouyouki_KV_FIX.jpg" /><br />
舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～のキャラクタービジュアル第3弾公開とともに、ストーリー、キャラクター紹介が解禁となりました！</p>
<p>原作コミックスはシリーズ累計発行部数400万部突破、2018年10月から12月にかけTVアニメが放送され、2021年10月に公開された劇場版アニメも大好評を博した「抱かれたい男1位に脅されています。」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)。</p>
<p>その劇中劇として描かれ、先日完結編の上演が発表された舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～よりキャラクタービジュアル第3弾として帝:小野健斗さん、鷲王:田鶴翔吾さん、行成:相澤莉多さん、保名:富田 翔さん、維茂:今井靖彦さん、綾木千広/繁貞:菊池修司さんが公開。あわせてストーリー、キャラクター紹介が解禁されました。</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
先の茨木童子との戦いで深手を負った経若は、数ヶ月ぶりに意識が回復する。<br />
再び子鬼・いぶきの姿で経若と共に穏やかな時を過ごす酒吞童子だが、経若のある言葉をきっかけについにその正体を明らかにする。<br />
そして酒吞童子は経若の生死を支配し、いよいよ宿願である帝狩りへと動き出す。</p>
<p>一方、帝は経若奪還のため維茂を呼び戻し、戸隠の頭目・繁貞に援軍を要請することを決意する。<br />
鬼と人の行く末を決める最終決戦がはじまる──</p></blockquote>
<h3>キャラクター紹介</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3679588aadaf1795261be0831a788c82.jpg" /><br />
<strong>西條高人/経若:陳内 将</strong><br />
かつて朝廷から鬼側へ人質として差し出された帝の息子。鬼女・呉葉に育てられ戸隠の鬼たちの頭目となるが、鬼の力を目覚めさせられ暴走した弟・繁貞との戦いを経て鬼と人が共存できる世の中を望むようになる。<br />
酒吞童子の配下である茨木童子との戦いで深手を負い子鬼・いぶきに看病されていたが、数ヶ月ぶりに意識が回復する。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/eeb7d834364fc2caeedd6e371f67de86.jpg" /><br />
<strong>東谷准太/酒吞童子:加藤 将</strong><br />
大江山に棲む鬼であり、盗賊の頭目。<br />
酒が好きなことから仲間からこの名前で呼ばれている。<br />
幼い頃より非常に強い力と高い知能を持ち、その魅力に惹かれたはぐれ者の鬼たちを率いている。<br />
経若に対し異常なまでに強い執着心を持つ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sub1-3.jpg" /><br />
<strong>イクシマ:小波津亜廉</strong><br />
酒吞童子に仕える六芒星の陰陽師。朝廷内で強い発言力を持っていた陰陽師・摩爬の帝への信仰心につけ込み、鬼と人とが争うようけしかけ都を追放された過去を持つ。<br />
経若の情報を酒吞童子に渡すことで大江の鬼たちにつき、陰陽師の力を利用し軍師を務めている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/08aed26f5c758f42c238f1e0c72997c4.jpg" /><br />
<strong>帝:小野健斗</strong><br />
都を治め神に最も近いとされる男。経若と繁貞の父。<br />
かつて紅葉狩りに行った際に鬼女・呉葉と出会い、人目を忍び逢瀬を重ねていた。<br />
そのことを知った陰陽師・摩爬に術をかけられ傀儡天皇となっていたが、摩爬を倒すことで自我を取り戻した。<br />
大江に囚われた経若の奪還に乗り出す。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/7bd79fec5e0c2ae00856210f538a1277.jpg" /><br />
<strong>保名:富田 翔</strong><br />
朝廷内で官位を超越した発言力を持っていた五芒星の陰陽師・摩爬の弟。<br />
摂津にて任務に就いていたが、兄の死後は都でその罪を償うべく真摯に役割を果たし帝を支えている。<br />
気の強い自信家の兄と違い、病弱で気弱な性格だが、帝への忠誠心はあつい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/4c0fde463379c5df15a0acf0ae37d985.jpg" /><br />
<strong>行成:相澤莉多</strong><br />
保名の弟子。保名を非常に尊敬して付き従っている。<br />
陰陽師としては新米だが、真面目で勉強家。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/07bd690ffaafe5cff9c03461c47e8bac.jpg" /><br />
<strong>維茂:今井靖彦</strong><br />
都を防衛する武士であり、繁貞の育ての父。優しい男だが、過去に帝の命により鬼の本山・戸隠を攻め落とし呉葉の首を切り落としたことのある剣豪。<br />
先の戦いの後は越後にて隠居していたが、経若を奪還するため帝により再び都へと呼び戻される。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sub2-1.jpg" /><br />
<strong>雪熊:小林由佳</strong><br />
酒吞童子の配下である鬼女三姉妹。酒吞童子の身の回りの世話を務め、戦闘力も高い。<br />
星熊と共に大江の四天王と呼ばれる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sub3-1.jpg" /><br />
<strong>月熊:今村ゆり子</strong><br />
酒吞童子の配下である鬼女三姉妹。酒吞童子の身の回りの世話を務め、戦闘力も高い。<br />
星熊と共に大江の四天王と呼ばれる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sub4-2.jpg" /><br />
<strong>花熊:渡邊彩乃</strong><br />
酒吞童子の配下である鬼女三姉妹。酒吞童子の身の回りの世話を務め、戦闘力も高い。<br />
星熊と共に大江の四天王と呼ばれる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sub7.jpg" /><br />
<strong>星熊:髙木 俊</strong><br />
酒吞童子の配下である鬼。雪熊・月熊・花熊と共に大江の四天王と呼ばれる。<br />
無表情だが内面は人間に対する恨みが煮えたぎっており、神経質で短気。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sub5-1.jpg" /><br />
<strong>いぶき:磯田虎太郎(Wキャスト)</strong><br />
経若の前に現れた子鬼。その面影は、経若をかばい亡くなった子鬼・おまんを彷彿とさせる。<br />
経若と共に時を過ごすようになり「父上」と呼び慕うが、その正体は経若に近づくため子鬼に化けた酒吞童子であり、その真意は不明。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sub6.jpg" /><br />
<strong>いぶき:前田武蔵(Wキャスト)</strong><br />
経若の前に現れた子鬼。その面影は、経若をかばい亡くなった子鬼・おまんを彷彿とさせる。<br />
経若と共に時を過ごすようになり「父上」と呼び慕うが、その正体は経若に近づくため子鬼に化けた酒吞童子であり、その真意は不明。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/5100f0677b35d6ef1f09710d50f0e284.jpg" /><br />
<strong>鷲王:田鶴翔吾</strong><br />
戸隠出身の鬼。怪力の大男で、たたら場で製鉄の仕事をしている。<br />
繁貞とは主従関係だが、戸隠をよく知る者として友人のような距離感で補佐している。<br />
家族も多く、仲間を非常に大切にしている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/7deae1c101b0c8019b6a5fd709acbe55.jpg" /><br />
<strong>綾木千広/繁貞:菊池修司</strong><br />
戸隠山に棲む鬼の現頭目。帝と鬼女・呉葉の間に生まれた子であり、経若は腹違いの兄にあたる。<br />
過去に都と鬼との停戦の条件として鬼側から引き渡され維茂の子として育てられた。<br />
兄・経若との戦いを経て鬼と人とが手を取り合う世界を望むようになり、戸隠を鉄で発展させるべく鷲王らとたたら場で働きながら頭目として鬼を率いている。<br />
酒吞童子に襲われた際の刀疵にイクシマの術をかけられており、本来の力を抑え込まれている。</p>
<p><strong>前作公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
『だかいち』劇中劇続編　西條高人の美しすぎる“経若”再び！舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～動画レポ<br />
https://otajo.jp/96152<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96152" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106387" rel="noopener" target="_blank">『だかいち』舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～東谷准太役は加藤将「大好きな高人さんと毎日一緒に稽古が出来ると思うと毎日が幸せで楽しいですよね！」<br />
https://otajo.jp/106387</a></p>
<p>『だかいち』劇中劇完結編 舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～ティザービジュアル第1弾＆キャスト続報解禁<br />
https://otajo.jp/106119<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106119" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『だかいち』舞台『紅葉鬼』開幕！初演出の町田慎吾「本当に心が震えるような作品に演出したつもりです」<br />
https://otajo.jp/79501<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79501" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～<br />
【原 作】桜日梯子<br />
「抱かれたい男 1 位に脅されています。」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
【演 出】町田慎吾<br />
【脚 本】葛木 英<br />
【CAST】<br />
西條高人/経若:陳内 将<br />
東谷准太/酒吞童子:加藤 将<br />
イクシマ:小波津亜廉<br />
帝:小野健斗<br />
鷲王:田鶴翔吾<br />
雪熊:小林由佳<br />
月熊:今村ゆり子<br />
花熊:渡邊彩乃<br />
行成:相澤莉多<br />
いぶき:磯田虎太郎/前田武蔵(Wキャスト)<br />
殺陣衆:塚田知紀 白崎誠也 小笠原竜哉 菅野慶太<br />
村上歩夢 川島翔太郎 田中翔大 山田隼人<br />
星熊:髙木 俊<br />
保名:富田 翔<br />
維茂:今井靖彦<br />
綾木千広/繁貞:菊池修司<br />
【演 奏】<br />
和太鼓・鳴り物:美鵬直三朗<br />
ヴァイオリン:後藤泰観<br />
【制 作】トライフルエンターテインメント<br />
【主 催】アニプレックス/ネルケプランニング/トライフルエンターテインメント/イープラス</p>
<p>■公式サイト https://kouyouki.com/<br />
■公式ツイッター @ kouyouki_b</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『だかいち』劇中劇完結編 舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～ティザービジュアル第1弾＆キャスト続報解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106119</link>
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		<pubDate>Thu, 10 Mar 2022 09:55:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[小波津亜廉]]></category>
		<category><![CDATA[抱かれたい男1位に脅されています。]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[紅葉鬼]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「紅葉鬼」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～]]></category>
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		<category><![CDATA[陳内将]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～の出演キャストの続報＆ティザービジュアル第1弾が解禁！ 原作コミックスはシリーズ累計発行部数400万部突破、2018年10月から12月にかけTVアニメが放送され、2021年10月に公開された劇場 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/kouyouki_teaser_fix.jpg" /><br />
舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～の出演キャストの続報＆ティザービジュアル第1弾が解禁！</p>
<p>原作コミックスはシリーズ累計発行部数400万部突破、2018年10月から12月にかけTVアニメが放送され、2021年10月に公開された劇場版アニメも大好評を博した「抱かれたい男1位に脅されています。」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)。</p>
<p>その劇中劇として描かれ、先日完結編の上演が発表された舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～より、出演キャストの続報を発表。また、美しい経若が佇むティザービジュアル第1弾も解禁となりました！</p>
<p>さらに、今作でも和太鼓やヴァイオリンの生演奏演出があることも判明しました。</p>
<p>近日、東谷准太/酒吞童子役キャストも発表！　続報にご期待ください！</p>
<h3>キャスト発表</h3>
<p>【CAST】<br />
西條高人/経若(つねわか):陳内 将</p>
<p>イクシマ:小波津亜廉<br />
帝(みかど):小野健斗<br />
鷲王(しゅうおう):田鶴翔吾<br />
雪熊(ゆきくま):小林由佳<br />
月熊(つきくま):今村ゆり子<br />
花熊(はなくま):渡邊彩乃<br />
行成(ゆきなり):相澤莉多<br />
いぶき:磯田虎太郎/前田武蔵(W キャスト)<br />
殺陣衆:塚田知紀 白崎誠也 小笠原竜哉 菅野慶太<br />
村上歩夢 川島翔太郎 田中翔大 山田隼人<br />
星熊(ほしくま):髙木 俊<br />
保名(やすな):富田 翔<br />
維茂(これもち):今井靖彦<br />
綾木千広/繁貞(しげさだ):菊池修司<br />
ほか</p>
<p>【演 奏】<br />
和太鼓・鳴り物:美鵬直三朗<br />
ヴァイオリン:後藤泰観</p>
<p><strong>前作公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96152" rel="noopener" target="_blank">『だかいち』劇中劇続編　西條高人の美しすぎる“経若”再び！舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～動画レポ<br />
https://otajo.jp/96152</a></p>
<p>関連記事：<br />
『だかいち』舞台『紅葉鬼』開幕！初演出の町田慎吾「本当に心が震えるような作品に演出したつもりです」<br />
https://otajo.jp/79501<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79501" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台「紅葉鬼」~酒吞奇譚~<br />
【原 作】桜日梯子<br />
「抱かれたい男 1 位に脅されています。」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
【演 出】町田慎吾<br />
【脚 本】葛木 英<br />
【制 作】トライフルエンターテインメント<br />
【主 催】アニプレックス/ネルケプランニング/トライフルエンターテインメント/イープラス</p>
<p>【公演日程】2022 年 5 月 8 日(日)~5 月 15 日(日)<br />
【会 場】シアター1010(〒120-0034 東京都足立区千住 3-92 千住ミルディスI番館 11F)</p>
<p>■公式サイト https://kouyouki.com/<!-- orig { --><a href="https://kouyouki.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式ツイッター @ kouyouki_b</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>仲田博喜主演 舞台「プレイタの傷」東京公演開幕！終盤のオリジナルストーリー展開に注目　来場者特典・リピーター特典も</title>
		<link>https://otajo.jp/104038</link>
		<comments>https://otajo.jp/104038#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Nov 2021 00:47:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[TAKA]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[プレ傷]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[三原大樹]]></category>
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		<category><![CDATA[小波津亜廉]]></category>
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		<category><![CDATA[平賀勇成]]></category>
		<category><![CDATA[正木郁]]></category>
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		<category><![CDATA[田淵累生]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<category><![CDATA[菊池修司]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=104038</guid>
		<description><![CDATA[2021年11月12日(金)～14日(日)京都公演に続き、11月18日(木)より舞台「プレイタの傷」東京公演が、ヒューリックホール東京(東京都千代田区)にて開幕。第二弾の舞台写真とともに、キャストコメントや来場者特典の実 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/17_R1A9068.jpg" /><br />
2021年11月12日(金)～14日(日)京都公演に続き、11月18日(木)より舞台「プレイタの傷」東京公演が、ヒューリックホール東京(東京都千代田区)にて開幕。第二弾の舞台写真とともに、キャストコメントや来場者特典の実施、ライブ配信、Blu-ray＆DVD関連情報が到着しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/teaser_Visual-1.jpg" />
<p>2021年11月12日(金)に幕を開けた舞台「プレイタの傷」は、ドラマCD、コミカライズ、声優配信番組などを展開してきた「PROJECT SCARD(プロジェクト スカード)」第8番目のプロジェクト。2021年1月よりMBS・TBS・BS-TBS「アニメイズム」枠で放送したTVアニメ『プレイタの傷』の舞台化作品で、映像を駆使したアクションシーンの数々、舞台オリジナルとなる終盤のストーリー展開など好評となっている本作。</p>
<p>国から捨てられ、無法地帯となった東京・『暁特区』を舞台に、ディヴァイン・タトゥーと呼ばれる神獣の力を宿す者たち「スカード」の活躍を描きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/15_R1A9408.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/16_R1A8309.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/18_R1A0823.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/19_B4A1240.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/20_R1A0339.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/21_R1A0643.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/22_R1A9159.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/05_R1A8750.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/06_R1A2534.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/07_R1A0125.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/13_R1A1659.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/23_R1A9685.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/24_R1A2844.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/25_B4A1161.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/01_R1A2667.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/14_R1A2680.jpg" />
<h3>感謝の気持ちを込めて、来場者特典、リピーター特典を用意！</h3>
<p>来場者特典として、感謝の気持ちを込めてランダムで1枚ブロマイドをプレゼント。また、リピーター特典も用意。</p>
<p>■来場者特典<br />
ご来場のお客様全員に、全12種からランダムで1枚お渡しいたします。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/01_raijousha_tokuten.jpg" /></p>
<p>■リピーター感謝特典<br />
劇場にてリピーターチケットをご購入いただくと、全22種の非売品ブロマイドからランダムで1枚をプレゼントいたします。さらに、ご来場数に応じてブロマイドをお渡しいたします。引き換え条件などの詳細は、公式サイトをご確認ください。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/02_repeat_tokuten.jpg" /></p>
<h3>ライブ配信情報！（京都初日公演・東京千秋楽公演）</h3>
<p>#傷ステ をライブ配信でも楽しもう！<br />
京都初日公演、東京千秋楽公演のライブ配信およびディレイ配信、さらにVR映像を含むお得なセット販売をGOTOイベント価格でご用意いたしました。</p>
<p>■配信公演<br />
京都：2021年11月12日(金) 18:00公演(京都初日)<br />
東京：2021年11月21日(日) 17:00公演(東京千秋楽)<br />
■配信内容・価格<br />
1：11月12日(金)18:00 京都初日公演<br />
視聴券／2,240円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格2,800円から20％OFF)<br />
ライブ配信：11月12日(金)18:00 〜<br />
ディレイ配信：11月13日(土)18:00 〜 11月19日(金)23:59<br />
2：11月21日(日)17:00 東京大千秋楽公演<br />
視聴券／3,040円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格3,800円から20％OFF)<br />
ライブ配信：11月21日(日)17:00 〜<br />
ディレイ配信：11月22日(月)18:00 〜 11月28日(日)23:59</p>
<p>＜お得なセット販売＞<br />
3：【VRセット販売】11月21日(日)17:00 東京大千秋楽公演<br />
視聴券／4,560円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格5,700円から20％OFF)<br />
※2＋VR映像のセット商品です。<br />
ライブ配信：11月21日(日)17:00 〜<br />
ディレイ配信：11月22日(月)18:00 〜 11月28日(日)23:59<br />
VR配信：12月2日(木)18:00 〜 12月12日(日)23:59<br />
4：2公演(京都初日公演・東京千秋楽公演)フルパック<br />
視聴券／4,800円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格6,000円から20％OFF)<br />
※1＋2のセット商品です。<br />
5：【VRセット販売】2公演(京都初日公演・東京千秋楽公演)フルパック<br />
視聴券／6,240円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格7,800円から20％OFF)<br />
※1＋2＋VR映像のセット商品です。<br />
■お申込み・DMM特設ページ<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=praeter/</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>＜嵐柴エイジ役の仲田博喜さんコメント＞<br />
約一ヶ月の間、カンパニーで作り上げて来たものを皆様にお届けできる日を迎えられた事、心から嬉しく思います。<br />
また、こうして幕が上がる日を楽しみにしてくださった皆様にも心から感謝を申し上げます。<br />
それぞれの守りたいものや思いが交錯していくストーリーの中で、舞台だからこそ見せられる表現をテンポよく展開していき、それぞれのタトゥーを駆使しての戦闘シーンなども見ものです。<br />
暁の英雄と謳われたエイジが引き継いだ意思。<br />
そしてそれを受け継いだ彼らの思い。<br />
それぞれの人物の正義の行先を是非、<br />
劇場並びに配信で見届けて頂けましたら幸いです。<br />
大千秋楽まで全員で戦って参りますので、<br />
舞台「プレイタの傷」の応援よろしくお願い致します。</p>
<p>＜甲斐ヤマト役の菊池修司さんコメント＞<br />
カンパニーの皆と共に作り上げたこの作品。<br />
まずは、東京公演を無事に迎えることができ、とても嬉しいです。<br />
甲斐ヤマトという役は、皆を支えながら、そして支えられながら、懸命に真っ直ぐに、向き合い成長していきます。<br />
そんな中、登場キャラクター全員が“何か”の信念を持ち、それぞれの想いがぶつかり、戦っていく作品。<br />
多くの人が憧れる、“英雄”という存在。<br />
誰しもがカッコよく強い絶対的存在“英雄”とはなにか。<br />
自分たちが作り上げたこの世界観を、是非、劇場で、体感して頂けたら幸いです。<br />
ご来場、心より、お待ちしております。</p>
<p>＜嵐柴カズマ役のTAKAさんコメント＞<br />
舞台「プレイタの傷」は、立ち回り、それに加えた音響と照明が凄すぎてめちゃくちゃかっこいい！<br />
ピュアで真っ直ぐ、かつ不器用な部分もある嵐柴カズマはとても人間味溢れる役柄で想いも強い。だからこそ演じる上で素直に板の上で生きるべき役どころだと思っています。<br />
カンパニーは、多分みんな人見知りで、最初の顔合わせの時を思い出すとよそよそしすぎて笑ってしまいます（笑）が、今では打ち解けて素敵なカンパニーです。<br />
板の上では殺気に満ち溢れている人たちばかりで怖いかもしれませんが、みんな同じ方向を向いていいものを届けようと頑張っていますので、是非みなさんには迫力ある『プレイタの傷』の世界を存分に楽しんでいただきたいです。</p>
<p>＜茶木縞カガミ役の正木郁さんコメント＞<br />
いよいよ東京公演を迎えます。<br />
まずは関係者の皆様、そして『プレイタの傷』を応援してくださっているお客様、全ての方に感謝申し上げます。<br />
今回“舞台”という形でこの『プレイタの傷』の世界を表現するということで、映像などを駆使し、アニメでは描かれていないようなそれぞれのキャラクターの一瞬一瞬を楽しんで観ていただければ嬉しいです。<br />
僕が演じさせていただく茶木縞カガミという男の想いの強さを大切に、彼が抱えている気持ちをしっかりとお届けします。<br />
是非劇場で、この『プレイタの傷』をお楽しみください。</p>
<p>＜鷲峰ラン役の平賀勇成さんコメント＞<br />
舞台「プレイタの傷」はアクションシーンが多いので、その空気感を是非肌で感じていただければと思います。あとは映像の美しさや、ストーリーにも注目してほしいですね！最初アニメをみた時、僕が演じる鷲峰ランは好戦的な印象でしたが、台本を読み込んでいくうちに凄く仕事ができる、頭が切れる人という印象に変わりました。<br />
僕自身アクションが今回初めてということもあって、先輩方から沢山アドバイスなどをいただきました。<br />
本当に温かいカンパニーです。中々足を運びにくい状況が続く中、舞台「プレイタの傷」に足を運んでくださるお客様がいること、心から幸せに思っています。舞台の上から全力で『プレイタの傷』の世界を届けますので、応援よろしくお願いいたします！</p>
<p>＜烏末ジン役の田淵累生さんコメント＞<br />
とても暖かい現場です。本番に入ってもそれぞれが自分の役に向き合ってることを強く感じています。<br />
それぞれの正義が色濃く描かれているので、その立場に立って見て頂ければ三度は楽しめる作品なので是非観劇して頂ければ嬉しいです。</p>
<p>＜龍眞コウガ役の小波津亜廉さんコメント＞<br />
舞台「プレイタの傷」のカンパニーメンバーは、稽古の時から仲が良く、お互いが役について真摯に考え向き合っていました。僕の相方である、虎尊イツキ役の、山上佳之助(よっちゃん)くんとは、稽古の時も劇場でも、どちらかが急に台詞を投げかけて、台詞合わせを突然始める事ができるぐらい、いい関係が作れたかなと思っています。<br />
仲田博喜くんを先頭に、キャストもスタッフも、全力を尽くして作り上げてきたこの舞台を、隅々まで楽しんでいただけると幸いです。</p>
<p>＜虎尊イツキ役の山上佳之介さんコメント＞<br />
キャスト同士はもちろんの事スタッフさんとの連携や仲の良さ、作品愛の強いカンパニーです。<br />
イツキは幼い頃から“世界を守る為の刃だ”と教えられ、冷静沈着に任務を遂行していた彼が、ヤマトやミナトと関わる事で少しずつ変化をしていきます。<br />
その繊細な表現等もこだわり、表情や声色が少しずつ変化していく所は注目してほしいポイントです！<br />
作品を知らなくても楽しめて、原作を知っていたら、再現度高！と感じる作品。<br />
僕は、兄弟でマジック等をしてますが、役者としての山上佳之介も最後までお楽しみ頂き、白熱した展開・演出を肌で感じてください！</p>
<p>＜甲斐ミナト役の三原大樹さんコメント＞<br />
甲斐ミナト役の三原大樹です。<br />
こうして誰一人欠けることなく無事に京都公演を乗り越え、東京公演を迎えることが出来て本当に嬉しく思います。<br />
ミナトは最年少の役でありながら、とても大人びた考えをした男の子だと感じています。<br />
そんな少年から大人へと成長するところを大切に演じます。<br />
今回は殺陣が盛り沢山でタトゥーを使った能力者同士の戦いだったり、それぞれの信念のための戦いが見ていてとても迫力のあるものとなっています。<br />
皆様にとっての大切な人を思い出すきっかけとなる作品になればいいなと思います。<br />
是非楽しんでいってください。</p>
<p>＜由岐アズサ役の斉藤瑞季さんコメント＞<br />
本当に温かいカンパニーで、相手の為に行動する姿はまさに舞台上でも活きているなと感じる日々です。<br />
今作は大事な人のために戦う、というところがメインテーマになると思いますが、その姿は本当に美しいです。<br />
胸を揺さぶられるシーンが沢山あります。<br />
ですのでぜひ大切な人を誘って一緒に観劇して頂いて、この想いを持ち帰って頂きたいです。<br />
京都公演が無事終演致しましてご来場頂いた皆様本当にありがとうございました。<br />
東京でも皆様とお会いできるのを心から楽しみにしています。</p>
<p>＜三門バンリ役の佐織迅さんコメント＞<br />
皆様はじめまして。<br />
三門バンリ役を務めさせて頂きます佐織迅です。<br />
今回この作品に携わる事が出来てとても嬉しいです。<br />
メディアミックスということで今回舞台として新たに創られた今作ですが、舞台ならではの迫力が存分に生きた作品になったと思います。<br />
映像を駆使したアクションシーン、そしてキャラクターがそれぞれの正義の為に葛藤する人間ドラマは一番の見どころだと思います。<br />
自分が演じるバンリは飄々としていて自由気ままなところが目立ちますが、家族愛に溢れていて誰よりも真っ直ぐなところが魅力的です。<br />
この作品を通して皆様と時間を共有出来ることを楽しみにしています！</p>
<p>＜鞍馬ホクト役の佐藤たかみちさんコメント＞<br />
皆さんとても優しく、稽古、そして本番に入ってからも助け合い、挑戦し続けています。とても魅力的で素敵な皆さんに助けられここまでくる事ができました。<br />
今回僕が演じるのは悪役です。皆様に恐怖など良い意味で負の感情を与えられる鞍馬ホクトでありたいと思っています。<br />
今回本当に殺陣が多い作品になっています。<br />
皆さんとても。そしてグッと心にくるシーンもあります。<br />
舞台には舞台にしかない良さがあります。それを皆様にしっかりとお届けできるよう日々挑み続けます。<br />
舞台「プレイタの傷」の応援よろしくお願い致します。</p>
<h3>Blu-ray＆DVD発売情報！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/main_visual_copyright_fix.jpg" /><br />
2022年3月30日(水)に、舞台「プレイタの傷」Blu-ray＆DVDを発売することが決定。2022年2月15日(火)までに特設サイトでご予約いただくと、予約特典として、【大千秋楽の全景映像を収録した映像をパソコンやスマートフォンなどで視聴できる「PlayPic」】が付いてきます。詳しくは、Blu-ray＆DVD特設サイトをご確認ください。なお、各法人予約特典(L判ブロマイド4枚セット付き)にもご注目ください。<br />
※ PlayPicについて詳しくはこちら　→　https://playpic.jp/</p>
<p>発売日：2022年3月30日(水)発売<br />
■Blu-ray<br />
価格：10,780円(消費税別：9,800円)<br />
品番：TCBD-1056<br />
■DVD　<br />
価格：9,680円(消費税別：8,800円)<br />
品番：TCBD-1178<br />
■内容<br />
＜DISC1＞本編映像(東京千秋楽)<br />
＜DISC2＞特典映像(バックステージ映像：稽古場から東京公演大千秋楽までの裏側を収録）<br />
発売元：舞台「プレイタの傷」製作委員会<br />
販売元：TCエンタテインメント<br />
■Blu-ray&amp;DVD特設サイト<br />
https://www.valuemall.jp/SHOP/288027/list.html</p>
<p>■法人特典<br />
＜ＨＭＶ＞L判ブロマイド枚4セット<br />
嵐柴エイジ・甲斐ヤマト・嵐柴カズマ・茶木縞カガミ<br />
＜楽天ブックス＞L判ブロマイド4枚セット<br />
鷲峰ラン・烏末ジン<br />
＜Amazon＞ブロマイドL判4枚セット<br />
龍眞コウガ・虎尊イツキ<br />
＜DMM通販＞ブロマイドL判4枚セット<br />
甲斐ミナト・由岐アズサ・三門バンリ・鞍馬ホクト<br />
※詳細は舞台「プレイタの傷」公式サイトでご確認ください。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「プレイタの傷」<br />
＜京都公演＞<br />
2021年11月12日(金)〜11月14日(日) 京都劇場<br />
11月12日(金) 18:00<br />
11月13日(土) 13:00／18:00<br />
11月14日(日) 13:00<br />
＜東京公演＞<br />
2021年11月18日(木)〜11月21日(日) ヒューリックホール東京<br />
11月18日(木) 13:00／18:00<br />
11月19日(金) 18:00<br />
11月20日(土) 13:00／18:00<br />
11月21日(日) 12:00／17:00</p>
<p>■原作<br />
TVアニメ『プレイタの傷』<br />
■キャスト<br />
嵐柴エイジ 役：仲田博喜／甲斐ヤマト 役：菊池修司、嵐柴カズマ 役：TAKA(CUBERS)、茶木縞カガミ役：正木郁／鷲峰ラン 役：平賀勇成、烏末ジン 役：田淵累生／龍眞コウガ 役：小波津亜廉、虎尊イツキ役：山上佳之介／甲斐ミナト 役：三原大樹、由岐アズサ 役：斉藤瑞季、三門バンリ 役：佐織迅、鞍馬ホクト 役：佐藤たかみち<br />
アンサンブル<br />
和泉學人、兼田玲菜、高田紋吉、竹田直央、土屋翔、橋本直也、湊竜也、渡辺誠也（五十音順）<br />
■スタッフ<br />
脚本・演出：久保田唱<br />
舞台音楽：三善雅己／殺陣：芹澤良／舞台監督：田中翼、金子裕明／舞台美術：松本わかこ／音響効果：<br />
天野高志／照明：紀大輔／映像：O-beron inc.／衣裳：加藤佑里恵／ヘアメイク：Aki／小道具：平野雅史<br />
／演出助手：美波利奈／制作進行：杉田智彦／アートディレクター：尾花龍一／フォトグラファー：遠山<br />
高広、三保谷洋平<br />
制作：DMM STAGE／主催：舞台「プレイタの傷」製作委員会<br />
■チケット<br />
https://w.pia.jp/t/praeter-stage</p>
<p>全席指定：9,000円(税込)<br />
プレミアム：13,000円(税込)　※公演パンフレット＆2L判ブロマイド3枚セット(非売品) 付き<br />
※来場者特典、リピーター特典実施中です。<br />
※各公演、当日券のご用意もございます。<br />
■公式サイト　https://praeter-stage.com<!-- orig { --><a href="https://praeter-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式ツイッター　https://twitter.com/praeter_stage<br />
※推奨ハッシュタグ　#プレ傷　#傷ステ</p>
<p>(C)PROJECT SCARD (C)GoHands,Frontier Works／Praeter-Project</p>
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		<item>
		<title>動画レポ：舞台「東京リベンジャーズ」オープニングから東京卍會アクションシーン満載！ライブ配信も実施</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Aug 2021 00:04:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「東京リベンジャーズ」がついに横浜にて大千秋楽を迎えます。千秋楽の22日公演2公演はライブ配信も実施、さらにディレイ配信期間中は何度でも視聴可能です。※8月14日東京公演の配信も8月31日まで購入することができます。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/c91d87e642ab86e50a5b0cb960ef98a6.jpg" /><br />
舞台「東京リベンジャーズ」がついに横浜にて大千秋楽を迎えます。千秋楽の22日公演2公演はライブ配信も実施、さらにディレイ配信期間中は何度でも視聴可能です。※8月14日東京公演の配信も8月31日まで購入することができます。</p>
<p>アニメも実写映画も大ヒット中の和久井健先生原作の話題作『東京卍リベンジャーズ』が舞台化。演出・脚本は、数々の2.5次元舞台作品を手掛ける伊勢直弘さん。そして、花垣武道役：木津つばささん、橘 直人役：野口 準さん、佐野万次郎役：松田 凌さん、龍宮寺 堅役：陳内 将さんほか、東京卍會を取り巻く人物たちに、中尾暢樹さん、川隅美慎さん、菊池修司さん、桜庭大翔さんらハマり役のキャストたちが揃い、舞台上でも不良の生き様を見せつけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/038014caf5756fca279dbb07578a6c79.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2NY0420.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/a4afb72a011e18c2510939ae372bfb00.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/dff53f9a71d137bfa2ef82c3e5f77c98.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/NYX0011-2.jpg" />
<p>オープニングからアクションシーン満載！！　松田凌さん演じるマイキーの飛び蹴りも素晴らしいので、ぜひダイジェスト動画をご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/nkFdOYMJDwI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：舞台「東京リベンジャーズ」1幕ダイジェスト［リベステ］<br />
https://youtu.be/nkFdOYMJDwI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/nkFdOYMJDwI" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>生の熱量で、よりリアルに感じる喧嘩シーンなど演劇だからこその「東京リベンジャーズ」をお見逃しなく！</p>
<h3>ライブ配信情報</h3>
<p>配信日にご都合が合わない方もディレイ配信期間中は何度でもご視聴頂けます。4公演セットは、ここでしか見れない特典映像付き！</p>
<p>■配信公演<br />
東京公演<br />
8/14（土）12：00公演<br />
8/14（土）16：00公演</p>
<p>横浜公演<br />
8/22（日）12：00公演<br />
8/22（日）16：00公演 ※千穐楽</p>
<p>【ライブ配信チケット】<br />
■チケット料金<br />
各公演3,500円(税込)<br />
2公演セット6,000円(税込)<br />
4公演セット11,000円(税込)<br />
■チケット販売期間<br />
2021年8月6日（金）12：00～販売開始</p>
<p>＜各公演、以下の日時までご購入出来ます。＞<br />
各公演<br />
8/14（土）12：00公演　⇒　2021年8月31日(火)23:59まで<br />
8/14（土）16：00公演　⇒　2021年8月31日(火)23:59まで</p>
<p>8/22（日）12：00公演　⇒　2021年9月5日(日)23:59まで<br />
8/22（日）16：00公演 ※千穐楽　⇒　2021年9月5日(日)23:59まで</p>
<p>セット販売<br />
8/14（土）東京2公演セット　⇒　2021年8月16日(月)22:00まで<br />
8/22（土）横浜2公演セット　⇒　2021年8月24日(火)22:00まで<br />
東京＆横浜4公演セット⇒　2021年9月5日(日)23:59まで</p>
<p>【4公演セット購入特典】<br />
配信限定の特典映像<br />
抽選で5名様にキャストサイン入り色紙をプレゼント<br />
※賞品は木津つばさ、野口 準、松田 凌、陳内 将、菊池修司、5名のサイン入り寄せ書き風色紙を予定しております。</p>
<p>■配信プラットフォーム<br />
DMM.com：https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=tokyo-revengers/<!-- orig { --><a href="http://DMM.com：https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=tokyo-revengers/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【配信に関する注意事項】<br />
※公演開始30分前からライブ配信視聴ページに入場可能となります。<br />
※プレゼントキャンペーンに参加するには4公演セットをご購入し、配信ページよりご応募下さい。<br />
※再ライブ配信とは、ライブ配信の映像を後日ライブ配信形式で視聴できるサービスです。<br />
※ディレイ配信とは、ライブ配信の映像を後日期間限定で何度でも視聴出来るサービスです。<br />
※詳しい視聴デバイスに関してはサービスサイトをご覧ください。</p>
<p>【視聴・チケット購入に関するお問い合わせ】<br />
■ご利用ガイド<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/guide/<br />
■視聴及び視聴チケットの購入に関するお問合せ<br />
DMMサポートセンター（24時間・365日受付）<br />
https://inquiry.dmm.com/<br />
電話番号：03-6670-3911</p>
<h3>舞台「東京リベンジャーズ」Blu‐ray&#038;DVD 発売決定</h3>
<p>舞台「東京リベンジャーズ」のBlu‐ray&#038;DVD の発売が決定！<br />
■発売日<br />
2022 年 2 月 2 日(水)<br />
■価格<br />
BD:11,000 円(税込)/ DVD:11,000 円 (税込) / きゃにめ限定版 BD:14,300 円(税込)<br />
■収録内容<br />
本編+特典映像<br />
※Blu-ray ・ DVD ともに内容は同じです。<br />
<きゃにめ限定版特典>全景映像<br />
■発売元:ポニーキャニオン<br />
※詳細は公式サイトをご確認ください。</p>
<h3>代表者コメント</h3>
<p>・花垣武道 役 木津つばさ<br />
舞台「東京リベンジャーズ」花垣武道役の木津つばさです。<br />
遂にこの時が来ました。熱く燃えたぎるような日々、皆と切磋琢磨をし紡いできた今作品、今では家族のように仲の良いカンパニー、一つ一つの言葉、物語が皆を強くさせ、人の心を動かす人生のキッカケになる、そんな作品だと思っております。<br />
未来を変えたい、己の皆の、そんな気持ちで全員で前を向いて創って来た、それを舞台上でぶちかまし、末長く愛して頂ける作品になるよう、全身全霊を賭けて想いをダイレクトにぶつけたいと思います。<br />
明日を生きる皆の未来を変える為に、俺たちの「東京リベンジャーズ」が始まる。<br />
花垣武道 役 木津つばさ</p>
<p>・橘 直人 役 野口 準<br />
いよいよ! 舞台 「東京リベンジャーズ」が開幕するということで僕自身、久しぶりに板の上に立つのでドキドキが凄いです。緊張もしますし、ワクワクもします。 色んなドキドキです。<br />
稽古で積み上げてきたものが、本番でどんな風になるのかお客様が席に座って初めて分かるあの感覚&#8230;<br />
他のものには無いものです。 ナオトとして舞台に立てることをとても誇らしく思います。<br />
このカッコイイ仲間達と、最高にカッコイイ舞台にしていきたいと思っております。<br />
僕には木津つばさという頼もしく、強い相方もいます。<br />
稽古中、いつもいつも彼の頑張る姿に影響を受けました。<br />
自分もそんな存在で居られるよう共に支え合って、駆け抜けたいと思います。<br />
応援の程、宜しくお願い致します!!</p>
<p>・佐野万次郎 役 松田 凌<br />
佐野万次郎役を演じます、松田凌と申します。<br />
舞台「東京リベンジャーズ」初日の幕が開きます。<br />
今夏はこの時の為に捧げてきました。<br />
細心の注意を払い、上演させていただきます。<br />
この座組、原作、演劇の力を信じたい。<br />
厳しくも困難なご時世ではありますが、この作品から届けれるものがあるように魂込めて努めてまいります。<br />
演劇での「東京リベンジャーズ」<br />
たとえダサくても、泥塗れでも、自分達で、ここから新しい時代を創るつもりです。<br />
何卒宜しくお願いいたします</p>
<p>・龍宮寺 堅 役 陳内 将<br />
皆様。<br />
龍宮寺 堅役の陳内将です。<br />
いよいよ舞台「東京リベンジャーズ」が開幕します。<br />
正直、ここまで素敵な座組はなかなかありません。<br />
皆が自分の役に責任を持ち、周りのことにも気を配れる。<br />
作品の持つ力が、そうさせてくれる部分もあると思います。<br />
お客様も僕たちも、タイムリープして戻りたくなる様な、そんな夏の思い出を一緒に作れたらなと願っております。</p>
<p>・脚本・演出 伊勢直弘<br />
稽古初日から頼もしい座組でした。<br />
全員が前向きで全力、全員が他の誰かのためにあろうとする。<br />
支え合って高めるということを、理想的な形で実践してくれました。<br />
消耗の激しい作品なのに、いつもみんなが笑っていたように思います。<br />
演劇が持つ無限大の可能性を信じて、演劇でしかできない、演劇だからこそできるタイムリープ体験をお届けします。<br />
その中で役者が各々の、そして登場人物の覚悟を背負って奮闘します。<br />
胸を張って挑む彼ら、また常にアップデートを重ねてくれるスタッフ各位。<br />
このチームに関わらせてもらえて光栄です。<br />
あとは出演者22名、全員が無事完走してくれることを祈るばかりです。<br />
ぜひ応援してやってくださいませ。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99880" rel="noopener" target="_blank">『東京卍リベンジャーズ』木津つばさ主演で8月舞台化！マイキー：松田凌＆ドラケン：陳内将らキャラビジュアルも一挙解禁<br />
https://otajo.jp/99880</a></p>
<p>12年来の付き合い！山田裕貴×陳内将『東リベ』映画＆舞台“Wドラケン”動画に反響「エモすぎ」「どっちもイケメン過ぎて辛い」「ゴーカイブルーとエンター」<br />
https://otajo.jp/101581<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101581" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台「東京リベンジャーズ」中尾暢樹・川隅美慎ら追加キャスト＆東京卍會メンバーなど第2弾キャラビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/100544<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100544" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「東京リベンジャーズ」 (読み:ブタイ「トウキョウリベンジャーズ」)<br />
【キャスト】<br />
花垣武道:木津つばさ<br />
橘 日向:花瀬琴音/橘 直人:野口 準<br />
佐野万次郎:松田 凌/龍宮寺 堅:陳内 将<br />
千堂 敦:中尾暢樹/林 良平:川隅美慎/林田春樹:中島大地/三ツ谷 隆:相澤莉多<br />
半間修二:菊池修司<br />
清水将貴:桜庭大翔/長内信高:新田健太<br />
アンサンブル:<br />
塚田知紀/三上真司/石黒鉄二/佐々木駿也/村上歩夢/保田航平/松山拳也/瑞野史人/南舘優雄斗/藤原悠亮</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社「週刊少年マガジン」連載)<br />
脚本・演出:伊勢直弘<br />
美術:乘峯雅寛<br />
主題歌:Sir Vanity<br />
主催:舞台「東京リベンジャーズ」製作委員会</p>
<p>◆公式サイト:https://officeendless.com/sp/revengers_stage<!-- orig { --><a href="https://officeendless.com/sp/revengers_stage" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式 Twitter:@revengers_stage<br />
ハッシュタグ:#東リベ #リベステ</p>
<p>（C）和久井健・講談社/舞台「東京リベンジャーズ」製作委員会</p>
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		<title>舞台「東京リベンジャーズ」中尾暢樹・川隅美慎ら追加キャスト＆東京卍會メンバーなど第2弾キャラビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Jun 2021 06:08:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[8月より上演される、舞台「東京リベンジャーズ」全キャスト＆スタッフ情報が解禁！　さらに第2弾キャラクタービジュアルも解禁しました。 すでに、主演の木津つばささん、野口 準さん、松田 凌さん、陳内 将さんの出演が発表されて [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/059e907bfdf11da2ea3b5e64f7c159e8.jpg" /><br />
8月より上演される、舞台「東京リベンジャーズ」全キャスト＆スタッフ情報が解禁！　さらに第2弾キャラクタービジュアルも解禁しました。</p>
<p>すでに、主演の木津つばささん、野口 準さん、松田 凌さん、陳内 将さんの出演が発表されていましたが、新たに中尾暢樹さん、川隅美慎さん、菊池修司さん、桜庭大翔さん、他、全キャストとスタッフ情報が解禁されました。そして東京卍會のメンバーなど第2弾キャラクタービジュアルも到着！</p>
<h3>キャストよりコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/6278cae573209e7a3e1b17dd616ba17e.jpg" /><br />
<strong>・橘 日向 役:花瀬琴音</strong><br />
代表作<br />
TO ブックス「三学演義」イェリエル乃愛 役<br />
LIVEDOG GIRLS「レディ・ア・ゴーゴー2020」渡辺日和 役<br />
舞台「惨劇 Rooper BPSG」佐香本シオリ 役</p>
<p>この度、舞台「東京リベンジャーズ」にて橘 日向を演じさせていただきます、花瀬琴音です。<br />
元々原作を読ませていただいており、大好きな作品の中で自分がヒナとして生きれることに驚きを感じると共に、嬉しさと期待で胸がいっぱいです!<br />
男性キャラクターが多い中、どのキャラクターにも負けないくらいの真っ直ぐさと、タケミチへの強い想いを持ってヒナとして突っ走って参ります。より多くの方に、この熱く魅力の詰まった作品が届きますように。<br />
尊敬する舞台キャスト、スタッフの皆さまと作品創りができることに感謝し、必死で頑張らせていただきますので、何卒よろしくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/059e907bfdf11da2ea3b5e64f7c159e8.jpg" /><br />
<strong>・千堂 敦 役:中尾暢樹</strong><br />
代表作<br />
ミュージカル『刀剣乱舞』-東京心覚- ソハヤノツルキ 役<br />
舞台「PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 2」御子柴夕 役<br />
EX「動物戦隊ジュウオウジャー」風切大和 / ジュウオウイーグル 役</p>
<p>今回、アッくんこと千堂 敦として出演させていただきます。<br />
「東京卍リベンジャーズ」は初期の頃から漫画で読んでいたので今回参加出来る事楽しみで仕方ないです。<br />
溝中五人衆の一人として、カッコいい姿やダサい姿、全部曝け出して仲間達との空気感をうまく出せたらなと思ってます。<br />
また、タイムリープものの醍醐味で現在のアッくんと、過去のアッくんの演じ分けもどうなることか。<br />
初めての試みです。アクションシーンも今回絶対カッコいいものになるかと!<br />
舞台ならではの迫力熱量は期待して頂きたいです!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/torev_CV_peyan.jpg" /><br />
<strong>・林 良平 役:川隅美慎</strong><br />
代表作<br />
ミュージカル『刀剣乱舞』-東京心覚- 平将門役 役<br />
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズ 山本猛虎 役<br />
体内活劇「はたらく細胞」シリーズ 樹状細胞 役</p>
<p>ぺーやんこと林 良平役の川隅美慎です。<br />
『東京卍リベンジャーズ』のファンだったので、この作品に出演させてもらえることを嬉しく思います。<br />
今までにないヤンキー漫画がどんな風に舞台化されるのか僕自身も楽しみです。<br />
中学生という若さでみんなのあの漢気はかっこよすぎます。<br />
僕もぺーやんとしてパーちんのためにいろんなことが出来たらいいなと思っています。最高の仲間たちと共に今しかできない舞台版の「東京リベンジャーズ」を楽しみにしていただけたら幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/torev_CV_pachin.jpg" /><br />
<strong>・林田春樹 役:中島大地</strong><br />
代表作<br />
「ダイヤの A」The LIVE シリーズ 宮内啓介 役<br />
「To Row~二匹の狼~」<br />
「Battle Butler」シリーズ</p>
<p>この度、パーちんこと林田春樹を演じさせて頂きます中島大地です。<br />
とても熱い作品の一部になれること光栄に思います。<br />
パーちんとして全力で生き&#8230;そして、皆様がカッコいいと&#8230;愛せるなと思う東京卍會が作れるよう努力して参ります。<br />
皆様のご来場、お待ちしてます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/f9c2b19840c6a6602f41cd03694d5524.jpg" /><br />
<strong>・三ツ谷 隆 役:相澤莉多</strong><br />
代表作<br />
舞台「炎炎ノ消防隊」アンサンブル<br />
映画「秘密の花園」</p>
<p>はじめまして!<br />
三ツ谷隆役の相澤莉多です。<br />
大好きな作品に一番大好きな三ツ谷 隆役で出演できるということで気合いが入りまくっています!<br />
僕の誕生日が 3 月 28 日で三ツ谷の日に生まれたということもあり何かと縁を感じてます!<br />
冷静で家族思いで、時に厳しく優しい三ツ谷を板の上で真摯に表現したいと思います。<br />
是非、楽しみにご覧になって下さい!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/torev_CV_hanma.jpg" /><br />
<strong>・半間修二 役:菊池修司</strong><br />
代表作<br />
「富豪刑事 Balance:UNLIMITED The STAGE」加藤春 役<br />
舞台「HELI-X」アガタタカヨシ 役<br />
ミュージカル『薄桜鬼 真改』相馬主計 篇 沖田総司 役</p>
<p>半間修二を演じさせていただきます、菊池修司です。<br />
原作を読んでいて大好きな作品でもあったので、お話を頂いた時はとても嬉しかったです。<br />
個人的には、漢字は違えど、名前が一緒な事や左利き同士とシンパシーを感じている部分があります。<br />
&#8220;罪&#8221;と&#8221;罰&#8221;のタトゥーに恥じない、個性的な半間を演じられるよう、皆と共に作り上げていきたいなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/torev_CV_kiyomasa.jpg" /><br />
<strong>・清水将貴 役:桜庭大翔</strong><br />
代表作<br />
ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』シリーズ 木兎光太郎 役<br />
舞台『ハイスクール!奇面組 3』~危機一髪!修学旅行編 日条左半次 役<br />
『Starry☆Sky on STAGE』シリーズ 天羽翼役</p>
<p>清水将貴役を演じさせていただきます、桜庭大翔です。<br />
『東京卍リベンジャーズ』は連載当初から愛読させていただいている作品で、この作品に携わることができて本当に光栄です。<br />
今回演じさせていただくキヨマサは初めて読んだ時、とても衝撃を受け、今でも印象に残っている「悪い」キャラクターです。<br />
役者として初めて演じる悪役がキヨマサで本当に嬉しいです。<br />
キヨマサの気迫、そして、当時の不良の世界におけるロマンたるものを魅せていけたらと思います。<br />
応援のほど、よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/torev_CV_osanai.jpg" /><br />
<strong>・長内信高 役:新田健太</strong><br />
代表作<br />
舞台「遙かなる時空の中で3 十六夜記」リズヴァーン 役<br />
舞台「家庭教師ヒットマン REBORN!」the STAGE-隠し弾(SECRET BULLET)ロマーリオ 役<br />
舞台「幽☆遊☆白書」剛鬼 役<br />
舞台「東京リベンジャーズ」</p>
<p>愛美愛主の長内信高役を演じさせていただきます、新田健太と申します。<br />
そして今回は今作品のアクション振り付けもさせて頂けるという光栄の極みです。<br />
個性豊かな魅力的なキャラクター達の漢の生き様をアクションを通してもお見せできたらと思っています。<br />
是非劇場で、舞台ならではの迫力と熱量を感じて貰えたらと思っています。<br />
よろしくお願い致します!</p>
<p>また、第2次チケット先行の実施も決まったので、豪華なキャスト陣による、舞台「東京リベンジャーズ」を是非、劇場でお楽しみください!!</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>◆タイトル:舞台「東京リベンジャーズ」<br />
◆公演日程/会場:<br />
大阪公演:2021 年 8 月 6 日(金)~8 月 8 日(日)/COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
東京公演:2021 年 8 月 12 日(木)~8 月 14 日(土)/日本青年館ホール<br />
神奈川公演:2021 年 8 月 19 日(木)~8 月 22 日(日)/KT Zepp Yokohama</p>
<p>◆キャスト:<br />
花垣武道:木津つばさ<br />
橘 日向:花瀬琴音/橘 直人:野口 準<br />
佐野万次郎:松田 凌/龍宮寺 堅:陳内 将<br />
千堂 敦:中尾暢樹/林 良平:川隅美慎/林田春樹:中島大地/三ツ谷 隆:相澤莉多<br />
半間修二:菊池修司<br />
清水将貴:桜庭大翔/長内信高:新田健太<br />
アンサンブル:<br />
塚田知紀/三上真司/石黒鉄二/佐々木駿也/村上歩夢/保田航平/松山拳也/瑞野史人/南舘優雄斗</p>
<p>◆スタッフ:<br />
原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社「週刊少年マガジン」連載)<br />
脚本・演出:伊勢直弘<br />
美術:乘峯雅寛<br />
技術監督:寅川英司<br />
舞台監督:櫻井健太郎<br />
照明:大波多秀起(デイライト)<br />
音響効果 天野高志(RESON)<br />
衣裳:雲出三緒<br />
ヘアメイク:木村美和子(dot)<br />
小道具:平野雅史/翁長聖菜<br />
アクション:新田健太(Japan Action Enterprise)<br />
演出助手:丹治泰人(SPM)<br />
演出部:矢島健/佐藤豪/薬師寺ほのか<br />
宣伝美術:羽尾万里子(Mujina:art)<br />
宣伝写真:金山フヒト<br />
Web デザイン:EAST END CREATIVE<br />
ロゴデザイン:hive &#038; co., ltd<br />
制作:Office ENDLESS<br />
プロデューサー:下浦貴敬<br />
主催:舞台「東京リベンジャーズ」製作委員会(Office ENDLESS/講談社/ポニーキャニオン/MBS テレビ/<br />
AT-X /DMM.com/サンライズプロモーション大阪)</p>
<p>【チケット】<br />
◆チケット料金<br />
公演パンフレット付きチケット 13,000 円(全席指定・税込)<br />
6月 18 日(金)正午 12 時~より公式サイトにて先行受付開始!<br />
受付 URL:https://eplus.jp/revengers-hp/<br />
◆公式サイト:https://officeendless.com/sp/revengers_stage<!-- orig { --><a href="https://officeendless.com/sp/revengers_stage" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式 Twitter:@revengers_stage ハッシュタグ:#東リベ #リベステ<br />
（C）和久井健・講談社/舞台「東京リベンジャーズ」製作委員会<br />
（C）Ken Wakui, KODANSHA / TOKYO REVENGERS Stage Production Committee.</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99880" rel="noopener" target="_blank">『東京卍リベンジャーズ』木津つばさ主演で8月舞台化！マイキー：松田凌＆ドラケン：陳内将らキャラビジュアルも一挙解禁<br />
https://otajo.jp/99880</a></p>
<p>吉沢亮＆山田裕貴の“マイキー＆ドラケン”がハマり役！実写映画『東京リベンジャーズ』タケミチ（北村匠海）との出会いを描くキャラクターPV解禁<br />
https://otajo.jp/100524<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100524" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>前半すべてが伏線！どれが本当の物語？目の前で起こるリアルなドラマに惑わされる新感覚作品　太田将熙主演【AD×STAGE】「Another lenz」</title>
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		<pubDate>Fri, 21 May 2021 13:38:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[生の観劇と生配信で異なる作品の見え方になる新感覚舞台【AD×STAGE】第一弾公演「Another lenz」が2021年5月23日まで上演中。 【AD×STAGE】とは 生観劇、生配信。 同じ作品を自分の目で見るか配信 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0329.jpg" /><br />
生の観劇と生配信で異なる作品の見え方になる新感覚舞台【AD×STAGE】第一弾公演「Another lenz」が2021年5月23日まで上演中。</p>
<blockquote><p>【AD×STAGE】とは<br />
生観劇、生配信。<br />
同じ作品を自分の目で見るか配信のカメラのレンズを通して見るかで全く異なる作品に見える、別次元舞台。<br />
会場を物語の雰囲気に寄せ、休演日には、一部キャストの案内の元、無料で劇場内ツアーを行う。<br />
新しいエンターテイメント。</p></blockquote>
<p>全く新しい演劇の在り方として先日解禁された【AD（Another Demention＝別次元）×STAGE】。同じ台本でありながら、生観劇と生配信とで全く異なる作品に見える新感覚舞台です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0072.jpg" /><br />
本当のリアルを求める映画監督・藤原（碕理人）が自身の体験をもとに、理想を求め“究極のリアル”をテーマにした緊迫感のある生配信ドラマを企画。それは、監督が俳優を叱責する姿、出演者たちの微妙な関係など、普段はカメラに映らない作品の裏側まで見せるドラマ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0103.jpg" /><br />
そのドラマで藤原を投影した監督・高橋役を演じる人気若手俳優・松田（太田将熙）。しかし、数々のトラブルにより、藤原ではなく松田が生配信ドラマの監督も務めることに……。後半には実際にドラマの生配信が設けられており、そこに向け、準備していくというストーリー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0114.jpg" /><br />
前半の目の前の舞台上で繰り広げられる物語の中で起こる様々なトラブルにより、見えてくる登場人物たちの関係。それが実は後半のドラマ内での配役にも繋がっており……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0083.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0086.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0176.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0155.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0295.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0197.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0227.jpg" /><br />
幾重にも重なるキャラクター像、どこまでが本当で、誰が今何を演じているのか。観ている方も段々と物語の表がわからなくなってくる……。今、目の前で起こっていることこそが“リアル”。どの物語が本質なのか？　二転三転する展開で加速していき、ラストまで不思議な感覚に引き込まれていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0290.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0325.jpg" /><br />
後半は生ドラマの様子を舞台上のカメラがワンカットで撮影しており、舞台両端のモニターに配信用の映像も映し出されています。会場にいる観客は、カメラの外側のドラマ撮影の風景まで観ることが出来ます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0240.jpg" /><br />
劇中ではドラマ内の監督役・高橋を演じながら、若手俳優・松田に戻り生配信ドラマの監督を務める演技も魅せる太田さん。観客を惑わせる、真意のわからない絶妙な表情や演技がさすがです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0357.jpg" /><br />
太田さんは、「本当にワンカットなので、映り込みに気をつけたり。監督役のときは、普段怒っている感じなんですけど、自分がカメラから外れた瞬間は松田として監督をしている。その違いなど、細かい部分を見ていただきたいなと思います。1回気持ちをリセットしてそのシーンに合わせた芝居をしなきゃいけないので、より瞬発力が求められる、かなり難しい現場になったなと思います」と、今回の難しさと気持ちの切り替えの苦労を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0219.jpg" /><br />
また、菊池修司さんは、「斬新な設定で、いろんな視点や角度から考えながら裏も演じなければいけない。映像と舞台が融合した本当に新しい作品になるんじゃないかなと思います。生配信と観劇の両方の視点から観られる情報量の多い舞台で、こんなにいろんな角度から観られる作品は今までにないんじゃないかなと思っていますので、いろんな視点で観ていただければなと思います」とコメント。</p>
<p>脚本・演出を手掛けるのは、俳優としても活躍する磯貝龍乎さん。今回は出演はしませんが、普段演者としても活動する彼が描く、“監督が求めるリアル”なドラマ。様々に散りばめられた“実際にあるのかも……”と思わせる、ちょっとしたリアルさにゾワッとします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0363.jpg" /><br />
前半すべてが伏線！　後半の生配信ドラマは実際に生配信されますが、伊崎龍次郎さんが、「助監督の森さんを演じている山沖勇輝さんが、配信には出ません。（配信では）最後の『お疲れさまでした～！カットー！』だけしかないので、ぜひ、劇場で森さんの活躍と勇姿を見守っていただきたいなと思います。配信だけだど、『なんだろう、この人は？』と思うので。ぜひ、配信とその舞台裏を楽しんでいただけますと幸いです」とコメントしたように、ぜひ劇場でその裏側も描かれた全容を体験してほしいです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0254.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0329.jpg" /><br />
観劇した人からは、</p>
<blockquote><p>・面白かった！ナマの舞台とカメラを通した配信画面を同時に観られるという新しい経験。場面によっては見えない場所もあり全部理解はできていなかったとは思うけれど、とにかく躍動感に溢れてた。 </p>
<p>・生観劇と配信が本当に違う世界だし、 臨場感たっぷりでドキドキします！ </p>
<p>・別次元舞台の意味が生で見てやっと分かった。 これは配信では体感出来ない部分がある。 気になってるのなら、劇場に来れるなら観て体感しないと味わえない感覚。 別次元ってちょっと誇大広告だと思ったけど本当に別次元だった&#8230;。 これはすごいわ&#8230;。 脚本＆演出もすごいけど、実際に観て時間通りに演技をこなすキャストが凄すぎて鳥肌立った。 配信で見た内容とリンクしつつ、寸分の狂いもなく進行してるのすごすぎる。 あと画角が計算され過ぎてて&#8230;.。 </p>
<p>・生配信を観終えると、また冒頭から見返したくなって、その度に考察して、 でも、やっぱりまだ、生舞台の冒頭をどちらの意味に捉えるべきなのかが、定まらなくて、 藤原監督の真意が一体何処から動いていたのか、もっと、覗きたくなります</p></blockquote>
<p>など、SNSに感想があがっています。</p>
<p>まさに【新感覚舞台】。いくつもの視点から観られる「Another lenz」を体感してください！</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【タイトル】    舞台「Another lenz」<br />
【公演期間】    2021年 5月 15 日(土)～5 月 23日(日)</p>
<p>【あらすじ】<br />
とある廃墟で新感覚ハリウッドホラーの生ライブドラマを撮ろうとしているテレビクルーのお話。<br />
そんな中、仲の悪い映画監督とカメラマンが何か揉めている。<br />
どうにかスタートしなければいけないということで臨時のスタッフでノーカット撮影に挑もうとするのだが、そのスタッフ達はとんでもないポンコツだった！？どうにかして成功させようとするのだが…！？<br />
いざ始まった撮影でクルー内の意外な人間関係が発覚。<br />
クルー内の複雑な人間関係がきっかけで巻き起こる、やられやりかえしのドタバタミステリー！！コメディなの？そうじゃないの？<br />
全てが完結したと思った時、 鳥肌が立つような恐怖感に襲われる…</p>
<p>【生舞台公演タイムテーブル】<br />
5/16(日)13:00／18:00<br />
5/17(月)19:00<br />
5/18(火)19:00<br />
5/19(水)19:00<br />
5/20(木)休演日スタジオツアー　13:00／15:00／17:00／19:00<br />
5/21(金)14:00／19:00<br />
5/22(土)13:00／18:00<br />
5/23(日)12:00／16:00</p>
<p>【生配信公演タイムテーブル】<br />
5/15(土)18:00<br />
5/20(木)休演日スタジオツアー　13:00／15:00／17:00／19:00<br />
5/21(金)14:50／19:50<br />
5/22(土)13:50／18:50<br />
5/23(日)12:50／16:50</p>
<p>【チケット受付URL】<br />
＊舞台： https://eplus.jp/anotherlenz-hp/<br />
＊配信： https://de-lightoffical.zaiko.io/e/Anotherlenz<br />
（公演から3日間アーカイブ視聴可）</p>
<p>【チケット料金】<br />
＊舞台　特典付きチケット￥8,300（税込）／一般チケット￥7,300（税込）<br />
＊配信チケット　￥5,000（税込）</p>
<p>【会場】        新宿 FACE（ドリンク代として別途500円必要。 ）<br />
【スタッフ】    脚本・演出：磯貝龍乎、 主催：2021舞台「Another lenz」製作委員会<br />
【キャスト】    太田将熙／菊池修司、 碕理人、 北澤早紀(AKB48)、 伊崎龍次郎、 武本悠佑、 山沖勇輝、 足立英昭、 藤本かえで／溝呂木賢</p>
<p>公式サイト：<br />
http://anotherlenz.delight-act.com/<!-- orig { --><a href="http://anotherlenz.delight-act.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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https://otajo.jp/99026</a></p>
<p>音楽をテーマにした男性俳優✕声優のクロスメディア企画『絶響MUSICA THE STAGE』開幕！全公演LIVE配信＆アーカイブ視聴可能<br />
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		<title>TVアニメ最終回後を描く舞台「富豪刑事 Balance:UNLIMITED」開幕！千秋楽ライブ配信も決定</title>
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		<pubDate>Sun, 04 Oct 2020 23:09:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[筒井康隆さん作・伝説のミリオンセラー『富豪刑事』（新潮文庫刊）と、その設定を現代に移し替え大胆にリブートしたTVアニメ「富豪刑事 Balance:UNLIMITED」を原作とした舞台「富豪刑事 Balance:UNLIM [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/BZ3V8015.jpg" /><br />
筒井康隆さん作・伝説のミリオンセラー『富豪刑事』（新潮文庫刊）と、その設定を現代に移し替え大胆にリブートしたTVアニメ「富豪刑事 Balance:UNLIMITED」を原作とした舞台「富豪刑事 Balance:UNLIMITED The STAGE」が、2020年10月2日に開幕、11日まで品川プリンスホテル クラブ eXにて上演中です。　ゲネプロのオフィシャルレポートと千秋楽公演のライブ配信・Blu-ray＆DVDの発売決定の情報が届きました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/unnamed-5.jpg" />
<h3>千秋楽公演ライブ配信決定</h3>
<p>「富豪刑事 Balance:UNLIMITED The STAGE」千秋楽公演をライブ配信が決定！　購入後、初見より24時間見放題なアンコール配信も行います。ご自宅からも、ぜひ本作をお楽しみください。</p>
<p>◇配信方法 「Streaming+」(https://eplus.jp/sf/guide/streamingplus-serviceguide<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/sf/guide/streamingplus-serviceguide" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->)<br />
ライブ配信(見逃し配信付)+アンコール配信</p>
<p>＜ライブ配信(見逃し配信付)＞<br />
◇配信日 2020 年 10 月 11 日(日) 18:00~ [千秋楽公演]<br />
※見逃し配信:2020 年 10 月 12 日(月)23:59 まで<br />
＜アンコール配信＞<br />
◇配信日 2020 年 10 月 11 日(日)公演終了後~10 月 18 日(日)23:59 まで<br />
※購入後初見より24時間見放題<br />
◇販売価格:各 3,700 円(税込)<br />
◇販売開始:2020 年 10 月 2 日(金)19:30~</p>
<h3>TVアニメ最終回後を描くオリジナルストーリー</h3>
<p>※ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p>客席に流れていた明るい楽曲が緊迫感のあるものへと変化した後、ピアノが奏でるクラシックに入れ替わった。そこに電話の音が重なり、暗闇の中で無機質に鳴り響く。</p>
<p>ステージの後方から、静かに現れたスーツ姿の男――神戸大助（糸川耀士郎）が受話器を取ろうとした瞬間、その横から加藤 春（菊池修司）が掻っ攫って、ニヤリと笑う。ふたりの“刑事”が見つめ合った次の瞬間から、怒涛のオープニングがスタートした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/BZ3V8456.jpg" /><br />
舞台上に次々とキャラクターたちが現れ、軽快な楽曲に合わせてポーズを決めていく。スーツ姿の男たちが繰り広げるアクションに女性たちのしなやかな身のこなし、ステージ中央で大助たちが拳銃を構えるスタイリッシュさに早速痺れた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC4803.jpg" /><br />
本作は、TVアニメ最終回後を描くオリジナルストーリー。事件は謎の新物質“アドリウム”の闇取引に関する「タレコミ電話」から始まる。取引現場と目されたパーティーに潜入した警視庁・現代犯罪対策本部準備室（通称・現対本部）の面々は相変わらずのマイペースさだ。亀井新之助（松島勇之介）、清水幸宏（すわいつ郎）、湯本鉄平（真壁勇樹）、佐伯まほろ（森田涼花）の4人によるツッコミ不在ともいえる会話は、緊張感の高まる事件の中で、ホッとできる一コマでもある。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC5482.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC7164.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/6J6A0964.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC7494.jpg" /><br />
捜査の最中に大助が使用するアイテムの数々は、舞台後方のスクリーンと映像がリンクしたりといったハイテク感が演出されており、流石は神戸鈴江（立道梨緒奈）が開発したガジェットといったところ。劇場空間を目一杯使った演出は臨場感たっぷりで、観客はすっかり“事件現場”の目撃者の気分になるだろう。舞台装置は透明のアクリルボードと、後方に設置された左右の階段、5つの扉のみというシンプルな作りだが、役者たちが繰り広げるアクションと心理描写を引き立てている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/6J6A2348.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/6J6A9602.jpg" /><br />
パーティーで加藤は、警察学校時代の相棒・守山秋文（山本一慶）と再会。一方、大助はパーティーの主催者である宮城友輔（瀬戸祐介）と接触する。互いに懸念を残しながらも、いよいよ取引現場を抑えようとする加藤たち。だが突如として現れた黒ずくめの襲撃犯に襲われ、“アドリウム”に関するデータを所持していた容疑者は死亡。取引相手は逃亡し、加藤を庇った守山も負傷してしまう。引き続き取引相手を追いかけ、襲撃犯を突き止めようとする大助たちだが、事態は思わぬ方向に。なんと内通者の疑いをかけられた加藤が、警視庁「捜査一課」の星野 涼（坪倉康晴）らに拘束されてしまったのだ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/6J6A1198.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/6J6A1266.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/6J6A0709.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/6J6A9788.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/6J6A1915.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/6J6A4190.jpg" /><br />
本当の“内通者”は一体誰なのか？　現場に居合わせた守山、現対本部とは別のルートから事件を追う室井 敏（堂本翔平）、加藤と守山の警察学校時代の教官である坂守信雄（窪寺 昭）も登場して、疑いの目がそれぞれに向けられる……。</p>
<p>TVアニメのシリーズ構成・脚本を担当した岸本卓による書き下ろしのため、キャラクターの言動に全くブレがない。そこに生身の役者たちが身のこなしと細やかな感情の変化を加えて、物語を立体化している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/6J6A1622.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/6J6A2182.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/6J6A9069.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/6J6A1471.jpg" /><br />
糸川耀士郎が演じる大助のクールな物腰と、菊池修司が演じる加藤の一直線な熱さ。ふたりの魅力が舞台を牽引しており、そこに舞台オリジナルである守山役の山本や坂守役の窪寺が持つ人間味が、大助と加藤というキャラクターにさらなる厚みを与えている。宮城役の瀬戸、室井役の堂本の役割にも注目だ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/BZ3V8438.jpg" /><br />
アニメファンにとっては耳馴染みのあるテーマ曲は、劇場空間で聴くとより華やかでゴージャス。この高揚感を是非とも味わって欲しい。勿論、足を運ぶのが難しい方は配信でも。共に事件の解決を見届けていただきたい。</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD 発売決定</h3>
<p>本編DISCに加え、特典映像DISCも付属。特典映像DISCには、メイキングやバックステージ映像を収録。完全生産限定版は、三方背ケース・デジジャケットの豪華仕様に特製ブックレットがついています。さらに、特典 DISCがもう1枚ついた、アニメイト・ANIPLEX+限定セットも発売します。</p>
<p>◇発 売 日 2021 年 3 月 24 日(水)<br />
◇仕 様:[完全生産限定版]<br />
■Blu-ray:¥9,800+税(本編 BD+特典映像 DVD)<br />
■DVD:¥8,800+税(本編 DVD+特典映像 DVD)</p>
<p>[アニメイト・ANIPLEX+ 限定セット]<br />
■Blu-ray:¥10,300+税(完全生産限定版 [BD] +特典 DVD)<br />
■DVD:¥9,300+税(完全生産限定版 [DVD] +特典 DVD)</p>
<p>◇特典内容:[完全生産限定版]<br />
■三方背ケース ■デジジャケット仕様 ■特製ブックレット</p>
<p>◇店舗共通特典:[アニメイト・ANIPLEX+ 限定セット]<br />
■特典 DVD<br />
■アニメイト・ANIPLEX+ 早期予約特典「Blu-ray/DVD 発売記念オンラインイベント参加券」<br />
※2020 年 10 月 31 日までにアニメイト・ANIPLEX+ にて予約された方対象<br />
※イベントの詳細は後日お知らせいたします。<br />
発売:アニプレックス 販売:ソニー・ミュージックソリューションズ</p>
<p>◇店舗別特典:<br />
■アニメイト:ブロマイドセット(神戸大助、宮城友輔、神戸鈴江)<br />
■ANIPLEX+:ブロマイドセット(神戸大助、加藤 春)<br />
■Amazon(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象):ブロマイドセット(加藤 春、室井 敏、坂守信雄、<br />
守山秋文)<br />
■楽天ブックス(【楽天ブックス限定全巻購入特典 &#038; 店舗共通全巻購入特典対象】カートのみ対象):<br />
ブロマイドセット(星野 涼、亀井新之助、清水幸宏、湯本鉄平、佐伯まほろ)<br />
※特典内容は予告無く変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。<br />
※特典はなくなり次第終了となります。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイト ル】「富豪刑事 Balance:UNLIMITED The STAGE」<br />
【日程・会場】2020 年 10 月 2 日(金)~11 日(日)<br />
品川プリンスホテル クラブ eX(東京都港区高輪 4-10-30)<br />
【スタッ フ】<br />
原作：筒井康隆『富豪刑事』(新潮文庫刊)/アニメ「富豪刑事 Balance:UNLIMITED」<br />
脚本：岸本 卓<br />
演出：西田大輔<br />
舞台監督：清水スミカ<br />
演出部：上村利幸、西條義将<br />
美術：角田知穂<br />
照明：大波多秀起(デイライト)<br />
音響：中島 聡(come stock)<br />
映像：川崎貴司(TKC)<br />
衣裳：瓢子ちあき<br />
ヘアメイク：木村美和子(raftel)、嘉山花子<br />
小道具：平野雅史、羽鳥健一<br />
大道具：ステージファクトリー<br />
演出助手：梅澤良太<br />
音楽協力：菅野祐悟<br />
宣伝写真：宮坂浩見<br />
宣伝美術：圓岡 淳(Atelier caprice orchestra)<br />
企画協力：新潮社<br />
制作統括：徳 秀樹(DisGOONie)<br />
主催：ソニー・ミュージックエンタテインメント/アニプレックス<br />
【C A S T】<br />
神戸大助:糸川耀士郎 加藤 春:菊池修司<br />
宮城友輔:瀬戸祐介 神戸鈴江:立道梨緒奈 星野 涼:坪倉康晴 亀井新之助:松島勇之介<br />
室井 敏:堂本翔平 清水幸宏:すわいつ郎 湯本鉄平:真壁勇樹 佐伯まほろ:森田涼花<br />
坂守信雄:窪寺 昭<br />
守山秋文:山本一慶<br />
アンサンブル:本間健太 書川勇輝 藤田峻輔 綿貫志信 和田 啓汰　市川絵美</p>
<p>（C）筒井康隆・新潮社/伊藤智彦・神戸財閥<br />
（C）神戸財閥ステージプロジェクト</p>
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		<title>野島伸司が舞台プロデュース・楽曲作詞に初挑戦！『お兄ちゃん、ガチャ』の新設定作品「ガチャリコフェスティバル」メインビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/86125</link>
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		<pubDate>Fri, 13 Mar 2020 09:55:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[4月24日(金)～5月10日(日)日本青年館ホールにて上演予定の舞台「ガチャリコフェスティバル」のメインビジュアルとあらすじが解禁となりました。 本作は、2015年1月より日本テレビにて放映されたテレビドラマ『お兄ちゃん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/GF_main_copyright.jpg" /><br />
4月24日(金)～5月10日(日)日本青年館ホールにて上演予定の舞台「ガチャリコフェスティバル」のメインビジュアルとあらすじが解禁となりました。</p>
<p>本作は、2015年1月より日本テレビにて放映されたテレビドラマ『お兄ちゃん、ガチャ』を設定新たに蘇らせた舞台版で、“おとうとくん”を引き当てることができる巨大なガチャガチャ、通称「おとうとくん、ガチャ」から展開される舞台オリジナルストーリー。ヒットメーカー 野島伸司さんが、テレビドラマに引き続き舞台の企画プロデュースに初挑戦します。</p>
<p>さらに、野島伸司さんが舞台楽曲の作詞に初挑戦することも決定しました！</p>
<p>そして、本作の見どころの一つであるガチャによって登場する“おとうとくん”たちは、2.5次元ミュージカルを中心に活動する若手俳優たちがチャレンジ。野島伸司さんの手によってどんな“おとうとくん”にプロデュースされるのか、注目です。そんな“おとうとくん”が出てくるガチャを引いたお兄ちゃんである主人公は、7ORDER projectの安井謙太郎さんが担当。その他、木津つばささん、三浦海里さん、菊池修司さん、松田昇大さんなど今旬の若手俳優陣が多く出演します。</p>
<p>チケット一般発売はいよいよ明日3月14日(土)10:00 から開始です。</p>
<blockquote><p>◆企画プロデュース 野島伸司コメント<br />
ワクワクドキドキ熱狂の2.5次元の舞台を以前から注目していました。<br />
物作りの本質として、最新エンタメにアンテナを張る若い感性の視聴者、観客と向き合っていたいと常に考えています。<br />
オモチャ箱をひっくり返したような、今回のガチャリコフェスティバル。<br />
あれ、何かのにおいがするとすぐに気づいたあなたは相当素晴らしい、笑</p></blockquote>
<blockquote><p>■あらすじ<br />
あるところに巨大ガチャの置かれた不思議な店があった。そこは、ガチャで「おとうと」を引き当てる店。恋に傷つき、世界に傷つき、孤独な魂を持った女性客が、自分だけを愛してくれる真のおとうとを求めた時だけ、扉が開かれる&#8230;。<br />
ある日、店にひとりの男性が現れた。ガチャ開発者の博士と助手は開店以来初となる男性客の来店に驚くも、彼は真剣におとうとを求めており、ガチャにコインを入れた。カプセルの中から現れたおとうとくん。契約を結べば、ふたりは正式な兄弟になれる。しかしおとうとくんはカプセルに入る前、博士から「生涯かけて“姉”を愛せ」と言われており、男性のおとうとになることを断固拒否。ショックを受けた彼は、5 人のおとうとズを従えている店の常連客に勧められるまま、追加で4人のおとうとくんを引いてしまう。だが不要となったおとうとくんは店で消去されると知り、彼は最初に引いたおとうとくんを含めた全員と、3日間のトライアル期間を過ごして選ぶことを決めた。<br />
一方、ネット上にはガチャの気になる噂が出ていた。それはおとうとくんの正体に関わる重大な秘密であった&#8230;&#8230;。</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>◆公演タイトル 舞台「ガチャリコフェスティバル」<br />
◆期間・劇場 2020 年 4 月 24 日(金)~5 月 10 日(日) 日本青年館ホール<br />
◆企画プロデュース 野島伸司<br />
◆脚本 蛭田直美<br />
◆演出 川尻恵太(SUGARBOY)<br />
◆キャスト<br />
安井謙太郎<br />
木津つばさ<br />
三浦海里<br />
菊池修司<br />
松田昇大<br />
小西詠斗<br />
福井巴也<br />
富園力也<br />
加藤勇也<br />
秋嶋隆斗<br />
Rayshy<br />
本間健太<br />
大崎捺希<br />
酒井敏也</p>
<p>◆主催 舞台「ガチャリコフェスティバル」製作委員会<br />
(ネルケプランニング、ギークピクチュアズ)<br />
◆チケット情報 【料金】8,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
【一般発売日】2020 年 3 月 14 日(土)10:00<br />
◆公演概要 URL<br />
https://www.nelke.co.jp/stage/gachariko_fes<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/gachariko_fes" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)舞台「ガチャリコフェスティバル」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『だかいち』舞台『紅葉鬼』開幕！初演出の町田慎吾「本当に心が震えるような作品に演出したつもりです」</title>
		<link>https://otajo.jp/79501</link>
		<comments>https://otajo.jp/79501#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Nov 2020 10:50:43 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[劇中劇]]></category>
		<category><![CDATA[抱かれたい男1位に脅されています。]]></category>
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		<category><![CDATA[町田慎吾]]></category>
		<category><![CDATA[紅葉鬼]]></category>
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		<category><![CDATA[菊池修司]]></category>
		<category><![CDATA[陳内将]]></category>

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		<description><![CDATA[2018年に放送されたTVアニメも好評だった『抱かれたい男1位に脅されています。』（原作:桜日梯子）の劇中劇『紅葉鬼』が舞台化。本日6月28日より品川プリンスホテル クラブ eXにて開幕しました。 本作は、平安時代を舞台 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3.jpg" /><br />
2018年に放送されたTVアニメも好評だった『抱かれたい男1位に脅されています。』（原作:桜日梯子）の劇中劇『紅葉鬼』が舞台化。本日6月28日より品川プリンスホテル クラブ eXにて開幕しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/DSC8936.jpg" /><br />
本作は、平安時代を舞台に、夜ごと人々を襲う鬼たちと、それを討伐せんとする人間たちをめぐるストーリーを軸に、『抱かれたい男1位に脅されています。』の登場キャラクター、西條高人演じる「経若」と、綾木千広演じる「繁貞」の二人の宿命の物語が描かれます。</p>
<p>今回、元ジャニーズのMusical Academyメンバーだった町田慎吾さんが初めて舞台演出を担当、脚本は葛木 英さんが手がけています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/4.jpg" /><br />
初日前日に行われた会見では、西條高人演じる「経若」役：陳内 将さん、綾木千広演じる「繁貞」役：菊池修司さん、演出を手がけた町田慎吾さんが登壇しました。</p>
<h3>「これが僕らの舞台『紅葉鬼』と胸を張ってお届けします」</h3>
<p><strong>――初日を迎える今の心境をお聞かせください。</p>
<p>陳内：</strong>何もなかった稽古場から舞台のセットが出来て、照明、音楽とみなさんのお力をいただいて、「ああ、これが今回初演出のまっちーさんが作りたかった世界なんだ」と改めて実感できる稽古でした。原作では舞台『紅葉鬼』が描かれるのは数シーンしかない中で、プロデューサーさん、脚本家の葛木さん、まっちーさん、皆様で1つの台本を作り上げてくださって、気持ち的には、いわゆる2.5次元作品とは違い、オリジナルのストレートプレイ作品をみなさんと作れたかな、と思っております。僕らは“これが舞台『紅葉鬼』だ”と自信をもって演じます。</p>
<p><strong>菊池：</strong>僕と陳内さんがこういった立ち位置でやらせてもらうとなった中で、僕自身、もがき苦しんだり、楽しんでいただきたい、という思いから、1人1人が全力を込めて約1か月やってきました。原作やアニメを見てくださっている方にも、また別のベクトルで、僕らが作る舞台『紅葉鬼』はこういうものだよ、と披露できるのは、僕自身もワクワクしています。原作者さんやスタッフさんなどいろいろな方々の力を借りながら、僕らは1人1人の役を演じることができるので、本当に感謝の気持ちとともに繁貞として生き抜いて、みんなで作り上げて形になったものをお客さまに届けて行きたいなと思います。</p>
<p><strong>町田：</strong>僕自身、初めての演出ということですごくドキドキしたところから始まって、僕はまだまだ未熟なのでみんなに迷惑をかけてしまうこともあったんですが、役者のみんなもスタッフのみなさんも本当に素晴らしくて、一つ一つ、みんなで作ってきたと感じています。最初は稽古場で不安だったものが、だんだん楽しみになってきて、この劇場でみんなが動くのを観て、本当にドキドキして。このドキドキが（稽古が始まった）最初のドキドキとは違って、本当にワクワクしているという感覚になっています。舞台『紅葉鬼』は原作では劇中劇の作品なので、どういうものか、話の全体像を知らずに観に来たときに、本当に心にガツン！と来るような作品にしたいなと思ってみんなで頑張ってきました。この劇場ならではの魅せ方などもたくさんしていますので、そこも楽しみにしていて欲しいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/5.jpg" /><br />
<strong>――陳内さん、菊池さんは、共演したお互いの印象を教えてください。</p>
<p>菊池：</strong>僕は役者人生において、舞台2本めの作品でトリプルキャストでご一緒して。その時は舞台上では共演する時間はなかったんですけど、稽古場でいろいろお世話になり、台本の読み方や役作りの基礎を、陳内さんやそこにいた先輩方に教えていただきました。約3年ぶりに、こうやって隣りにいることがすごく不思議です。3年を経て陳内さんの目に映る僕の姿が、3年前の自分よりもっと良いものにしたいという思いもあって今回やってきたので、（千秋楽後の）打ち上げてどうだったか聞きたいです（笑）。</p>
<p><strong>陳内：</strong>え、俺ここでその感想を言っちゃダメなの（笑）？</p>
<p><strong>菊池：</strong>ダメです、まだこれからなんで！　（舞台の共演の感想は）打ち上げまでとっておいてください（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/1D_1837.jpg" /><br />
<strong>陳内：</strong>印象としては、3年という時間は関係なく、一緒に板の上でお芝居をしたことはないけれど、人懐っこいところなどは変わっていなくて安心しました。僕は8コくらい年上なんですが、日に日にたくましくなる繁貞を見て、嬉しくもあり、俺も負けないで頑張ろう、と思えた存在です。</p>
<p><strong>――町田さんから見た2人の印象は？</p>
<p>町田：</strong>菊池くんは考えながらも感情のままに真っ直ぐに演技をされるので、繁貞にピッタリだなと思いましたし、陳内くんも包容力がとてもあって、台本を読み込んで深いところまで考えて演技しているので経若にピッタリだなと思いました。そして、2人とも笑顔が可愛くて、僕が初めて演出をやらせていただく作品で、この2人と一緒にやることができて本当に光栄だなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/6.jpg" /><br />
<strong>――今回、円形という特殊な劇場ですが、演出でこだわった部分を教えてください。</p>
<p>町田：</strong>この劇場ならでは、ということで、客席通路もたくさん使います。その方が臨場感があるし、殺陣が多い作品なので、この距離で熱量を感じていただきたいなと思って。役者のみんなにも、本当に相手のためにセリフを言って、心で全部やって欲しいと伝えていますが、殺陣は危ないので刀が飛んでいったりなど怪我には絶対に気をつけてと注意を呼びかけています。お客さんが観たときに、本当に心が震えるような作品に演出したつもりです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/1.jpg" /><br />
<strong>――これから観劇する方にメッセージをお願いします。</p>
<p>町田：</strong>僕らが全身洗礼をかけて必死に作り上げた作品になっています。初めて舞台を観られる方、原作ファンの方、お芝居が好きな方、どの方が観ていただいても、心が震えるような作品になったと思っていますので、自信をもって僕らはこの作品をお届けしたいと思います。ぜひ、楽しみにしていてもらいたいです。</p>
<p><strong>菊池：</strong>約1か月間、全力で作品を作り上げてきました。本当に幅広い方に楽しんでいただける作品となっています。そして、何よりこの約360度の劇場でお客さんが作品の中に入り込んでいるのではないかと錯覚するくらい、客席も1つのステージだと思って僕らはやっていますので、その熱量を伝えられたらいいなと思っています。経若と繁貞、対になる2人の物語が最後どんな結末になるかというところも、最後の最後まで見逃せない作品となっておりますので、そこにも注目していただけたらと思います。</p>
<p><strong>陳内：</strong>登場人物1人1人がクライマックスにかけて本当に大事な存在で、誰1人欠けてはならないキャラクターです。殺陣衆も本当に派手なことをやってくれていますし、見えないところでもずっと僕らに力を貸してくれております。舞台『紅葉鬼』を楽しみにしていてくださった方にはお待たせしましたけれども、その楽しみにしていた時間はきっと、観たときに「待っててよかった」と思える作品になっていると思います。胸を張ってお届けしますので、これが僕らの舞台『紅葉鬼』です。ぜひ、楽しみにしていてください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/DSC9037.jpg" />
<p>舞台『紅葉鬼』は現在当日引換券を販売している公演もあるので、気になる方はお早めに。早くもDVD&#038;Blu-rayの発売、千秋楽はDMM.comでのライブ配信も決定しています。</p>
<h3>DMM.comにて千穐楽をライブ配信！</h3>
<p>千穐楽公演(7/7 16:00～)、DMM.com にてライブ配信！　ご購入いただいたお客様の中から抽選で5名様にキャストサイン入りポスターが当たるプレゼントキャンペーンも実施。</p>
<p>【配信ページ】https://www.dmm.com/digital/top/stage/kouyouki/<!-- orig { --><a href="https://www.dmm.com/digital/top/stage/kouyouki/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【ライブ配信時間】 2019年7月7日(日) 15:30～（予定）</p>
<p>※ライブ配信開始時間は配信ページに入場できる時間です。<br />
※上演開始は16:00～　予定です。</p>
<p>【販売価格】3,600円（税込）<br />
【配信形式】ライブ配信＋見逃しパック(再ライブ配信+ディレイ配信)<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
【販売期間】2019年6月24日(月)13:00～2019年7月7日(日)ライブ配信終了まで<br />
【再ライブ配信時間】2019年7月8日(月)20:00～再ライブ配信終了まで<br />
【ディレイ配信期間】2019年7月11日(木)18:00～2019年7月17日(水)23:59</p>
<p>※公演開始30分前からライブ配信ページに入場可能となります。<br />
※再ライブ配信とは、ライブ配信と同映像を後日ライブ配信形式で視聴できるサービスです。<br />
※ディレイ配信とは、ライブ配信と同映像を後日期間限定で視聴出来るサービスです。<br />
※プレゼントキャンペーンはライブ配信+見逃しパックをご購入されましたら応募完了となります。<br />
※ライブ配信＋見逃しパック限定の特典映像としてキャストからのコメント映像を収録しております。<br />
※詳しい視聴デバイスに関してはサービスサイトをご覧ください。</p>
<p>舞台公式サイト:https://kouyouki.com/<!-- orig { --><a href="https://kouyouki.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「紅葉鬼」<br />
日程・会場 日程:2019年6月28日(金)～7月7日(日)<br />
会場:品川プリンスホテル クラブ eX 東京都港区高輪 4-10-30<br />
スタッフ<br />
原作： 桜日梯子<br />
「抱かれたい男1位に脅されています。」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
演出： 町田慎吾<br />
脚本：葛木 英<br />
〈殺陣〉六本木康弘 〈音楽〉TAKA(狂奏カルマ) 〈美術〉中村友美<br />
〈音響〉ヨシモトシンヤ(sacra sound) 〈照明〉田中 徹(テイク・ワン)<br />
〈映像〉川崎貴司(T.K.C) 〈衣裳〉木村春子(花桃ワードローブ)<br />
〈ヘアメイク〉茂木美緒、工藤聡美、杉浦なおこ、嘉山花子<br />
〈演出補佐〉小寺利光 〈演出助手〉矢本翼子 〈演出部> 加藤 唯、和田 悠、福澤汐莉<br />
〈小道具〉小山内ひかり、枦山 兼<br />
〈舞台監督〉横川奈保子 〈技術監督〉寅川英司<br />
〈宣伝写真〉宮坂浩見 〈宣伝美術〉圓岡 淳<br />
制作：トライフルエンターテインメント<br />
主催： アニプレックス/ネルケプランニング/トライフルエンターテインメント/イープラス</p>
<p>キャスト<br />
＜西條高人/経若(つねわか)＞ 陳内 将<br />
＜綾木千広/繁貞(しげさだ)＞ 菊池修司<br />
＜帝(みかど)＞ 山﨑晶吾<br />
＜伊賀(いが)＞ 中村太郎<br />
＜頼正(よりまさ)＞ 鐘ヶ江 洸<br />
＜熊武(くまたけ)＞ 髙木 俊<br />
＜呉葉(くれは)＞ 小野川 晶<br />
＜おまん＞ 鎌田英怜奈<br />
＜殺陣衆＞ 細川晃弘、白崎誠也、久田悠貴、坂本和基、福田圭佑、榮 桃太郎<br />
＜摩爬(するは)＞ 富田 翔<br />
＜維茂(これもち)＞ 今井靖彦</p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
時は平安。鬼と人間の争いは日増しに激化し、多くの犠牲者を出していた。<br />
都を守護する兵士である繁貞はある日、鬼の頭目・経若から和平を<br />
結びたいという書状を受け取り鬼の里へ向かうことにする。<br />
しかし鬼側にも人間側にも繁貞の思いとは違う思惑があり…。<br />
血の宿命に翻弄される繁貞と経若の二人。<br />
はたして、生き残るのは鬼か人間か。</p></blockquote>
<p>（C）DO1 PROJECT/舞台「紅葉鬼」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77465" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『だかいち』リアル舞台化『紅葉鬼』演出・町田慎吾×脚本・葛木 英が担当！　品川クラブeXにて6月より上演<br />
https://otajo.jp/77465</a></p>
<p>『だかいち』舞台『紅葉鬼』西條高人演じる経若は帝の息子　ビジュアル＆キャラ設定公開！千秋楽ライブ配信も決定<br />
https://otajo.jp/79219<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79219" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>『だかいち』舞台『紅葉鬼』西條高人演じる経若は帝の息子　ビジュアル＆キャラ設定公開！千秋楽ライブ配信も決定</title>
		<link>https://otajo.jp/79219</link>
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		<pubDate>Fri, 14 Jun 2019 07:17:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメも好評だった『抱かれたい男1位に脅されています。』の劇中劇『紅葉鬼』がリアル舞台作品となって6月28日より上演。本作品のキャラクタービジュアルが公開となりました！　また、千穐楽公演のライブ配信実施も決定しました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/9b2efdf9114f504e31d2a474f66a1fd3.jpg" /><br />
TVアニメも好評だった『抱かれたい男1位に脅されています。』の劇中劇『紅葉鬼』がリアル舞台作品となって6月28日より上演。本作品のキャラクタービジュアルが公開となりました！　また、千穐楽公演のライブ配信実施も決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/kouyoukiKV.jpg" /><br />
キービジュアルに登場した「西條高人/経若」、「綾木千広/繁貞」に加え、メインキャラクターのビジュアルとキャラ設定を公開。鬼と人、双方個性豊かな登場人物たちが揃いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/9b2efdf9114f504e31d2a474f66a1fd3.jpg" /><br />
<strong>◆西條高人/経若(つねわか)&#8230;&#8230;陳内将</strong><br />
人間と鬼の停戦条約の中で、朝廷から人質として差し出された帝の息子。<br />
呉葉に我が子のように育てられ母と慕うようになるが、朝廷側が条約を破って戸隠に攻め込み殺される呉葉の姿を見る。母亡き後の戸隠の鬼たちの頭目となり、鬼たちの為の世を作ろうと決心する。</p>
<p>1988年1月16日生まれ。<br />
<主な出演作品>ミュージカル「封神演義-目覚めの刻-」黄天化役 /舞台「文豪とアルケミスト 余計者ノ挽歌」織田作之助役 / MANKAI STAGE『A3!』皇天馬役 / 舞台「暁のヨナ」スウォン役 / 舞台「戦刻ナイトブラッド」直江兼続役 / 舞台版ドラえもん「のび太とアニマル惑星」スネ夫役 / ミュージカル「黒執事」ソーマ・アスマン・カダール役 / ドラマ×映画「HiGH&#038;LOW 」シリーズ中園役 など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/cc2f9d99aee0aede0c2ddc286b472a51.jpg" /><br />
<strong>◆綾木千広/繁貞(しげさだ)&#8230;&#8230;菊池修司</strong><br />
都を防衛する武士。母は幼い頃に亡くなったと聞かされ、父・平維茂の教育を受けてまっすぐ育つが少々世間知らずな面もある。都と鬼との対立をなんとか平和的に納められないかと考えている。実は、過去に都と鬼との停戦の約束として鬼側から引き渡された、帝と鬼女・呉葉の間に生まれた子である。</p>
<p>1995年11月10日生まれ。「劇団番町ボーイズ☆」のメンバー。<br />
<主な出演作品>ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“最強の場所(チーム)”五色工役 / 舞台「夢王国と眠れる100人の王子様 On Stage」クロノ役 / 舞台「劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪『Pirates of the Frontier』」白い悪魔役 / 舞台「ナナマルサンバツ THE QUIZ STAGE ROUND 2」新名匠役 / 舞台「クローズ ZERO」筒本将治役 / 映画「40万分の1」大谷龍平役 など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/e0a12f3a401476befe0f696f8fc89c17.jpg" /><br />
<strong>◆帝(みかど)&#8230;&#8230;山﨑晶吾</strong><br />
この時代の天皇。かつて紅葉狩りに行った際に美しい女(呉葉)と出会い、鬼であることを知りながら逢瀬を重ねていた。人間と鬼との対立を何とか平和的に納められないかと考えていたが、鬼を憎む摩爬に陰陽術をかけられ傀儡天皇となってしまう。</p>
<p>1992年4月2日生まれ。<br />
<主な出演作品>ミュージカル「Dance with Devils~Fermata~」楚神ウリエ役 / 舞台「ACCA13 区監察課」シュヴァーン役 / WBB vol.12「ミクロワールド・ファンタジア」ギルバード役 / ミュージカル「テニスの王子様」3rd シーズン 滝萩之介役 / 「Fate/Grand Order THE STAGE -絶対魔獣戦線バビロニア-」エルキドゥ役 / ミュージカル「薄桜鬼」沖田総司役 など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/895c61e7a9178c04d1a2b2cd7aaa2b7e.jpg" /><br />
<strong>◆伊賀(いが)&#8230;&#8230;中村太郎</strong><br />
美しいものを愛する鬼で、戦うことがなによりも好き。真面目な熊武とは対称的に常に冗談を飛ばしている。人間である経若が頭目となっても特になにも思わず、むしろ経若の美しさに惚れ惚れしている。価値基準は自分より美しいか醜いか、強いか強くないか。</p>
<p>1996年10月5日生まれ。<br />
<主な出演作品>ミュージカル『テニスの王子様』3rd シーズン 不動峰 石田鉄役 / ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“烏野、復活!”音駒高校 犬岡走役 / 舞台「プリンス・オブ・ストライド THE LIVE STAGE」椿町高校 颯田佳月役 / 舞台「ひらがな男子」ふ役 / MANKAI STAGE「A3!」～AUTUMN &#038; WINTER 2019～ 秋組 兵頭十座役 / 舞台「西遊記～千変万化～」沙悟浄役 など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/d7175c1c814aefd2218c0f6550baa051.jpg" /><br />
<strong>◆頼正(よりまさ)&#8230;&#8230;鐘ヶ江洸</strong><br />
都を防衛する武士。繁貞の幼少期からの友人であり、良き理解者。自分よりも相手に重きを置く優しい性格であり、直感型の繁貞の行動をサポートというか面倒をみる兄貴分な一面も。</p>
<p>1992年11月28日生まれ。<br />
<主な出演作品>ミュージカル『忍たま乱太郎』立花仙蔵役/『プリンス・オブ・ストライド THE LIVE STAGE』シリーズ 鴨田慶役/『龍よ、狼と踊れ〜Dragon,Dance with Wolves〜』佐々木小次郎役/「炎の蜃気楼昭和編」シリーズ 高坂弾正役/『RE-INCARNATION RE-COLLECT』徐栄役/ブルーシャトルプロデュース『新選組』沖田総司役/ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』田中龍之介役など</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/84e6da6d8d360211578027723bfcc8cb.jpg" /><br />
<strong>◆熊武(くまたけ)&#8230;&#8230;髙木 俊</strong><br />
鬼の頭目である経若の右腕。人間を憎んでおり、鬼が不自由なく暮らせる世を夢見ている。腹の内では人間(経若)が戸隠の頭目であることに納得いっておらず、呉葉の実の息子である繁貞を取り返し次期頭目にするのが最善だと考えている。</p>
<p>1981年3月17日生まれ。<br />
<主な出演作品>ミュージカル「黒執事」シリーズ アバーライン警部役 / 舞台「乱歩奇譚 Game of Laplace」シリーズ 影男役 / TV アニメ「天体戦士サンレッド」サンレッド役 / 体内活劇「はたらく細胞」インフルエンザウイルス感染細胞役 / 「憂国のモリアーティ」ジョージ・レストレード役 など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/04eda19a2d134f980468431e16afbcec.jpg" /><br />
<strong>◆呉葉(くれは)&#8230;&#8230;小野川晶</strong><br />
戸隠に住む鬼たちのかつての頭目。帝との間に子が生まれると両国で秘密裏に話し合いがもたれ、互いに養子を出し停戦条約を結ぶこととなる。その後、朝廷が条約を一方的に破棄し戸隠に攻め込んできた際に討ち取られてしまう。<br />
子供を奪われたまま愛する人から裏切られ、怨恨の念に縛られ怨霊と化す。</p>
<p>1987年11月26日生まれ。<br />
<主な出演作品>鴻上尚史主宰「虚構の劇団」劇団員として、ほぼすべての公演に出演。また、少年社中、ペンギンプルペイルパイルズ、空想組曲、月刊「根本宗子」などの劇団公演に多数出演している。他の主な出演舞台に、舞台版ドラえもん「のび太とアニマル惑星」 / 舞台「炎の蜃気楼昭和編 散華行ブルース」 など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/6d3893461aa926a5333942a34eacf4a0.jpg" /><br />
<strong>◆おまん&#8230;..鎌田英怜奈</strong><br />
経若の世話役。一人称が「おれ」の男の子みたいな女の子鬼。いつか経若のような美しい人になりたいと思っている。幼い頃に人間に育てられたため戸隠ではつまはじき者であるが、経若に世話役として傍に置いてもらっているためなんとか戸隠に残れている。</p>
<p>2009年9月1日生まれ。<br />
<主な出演作品>映画「柘榴坂の仇討」チヨ役 / 劇場版「白鳥麗子でございます!」麗子(幼少期)役 / 映画「聲の形」マリア役(声の出演) / NHK ドラマ「ミストレス」野口萌役 / NHK ドラマ『みかづき』蕗子(少女期)役 / NHK 大河ドラマ「西郷どん」菊草役 など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/82b7c8e808e75cf2744f4fc808fd1818.jpg" /><br />
<strong>◆摩爬(するは) &#8230;&#8230;富田 翔</strong><br />
稀代の陰陽家である弓削家の現当主。先代の帝より絶大なる信頼を得て、政治運営や人事決定から天皇の譲位に至るまで朝廷内で官位を超越した発言力を持っている。帝と交わり血脈を穢した鬼を心の底から憎んでおり、この世から全ての鬼を消し去ろうと企てる。</p>
<p>1982年1月7日生まれ。<br />
<主な出演作品>テレビ朝日「爆竜戦隊アバレンジャー」アバレブルー・三条幸人役 / テレビ朝日「名奉行!大岡越前」池田大助役 / 舞台「炎の蜃気楼昭和篇」シリーズ 主演:加瀬賢三・上杉景虎役 / 舞台「刀剣乱舞」義伝 暁の独眼竜 伊達政宗役 / 「乱歩奇譚 Game of Laplace」パノラマの怪人 カガミ役 / 体内活劇「はたらく細胞」黄色ブドウ球菌役 など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/c46d3a57ff6058b2992a3bb6b9f679ff.jpg" /><br />
<strong>◆維茂(これもち) 今井靖彦</strong><br />
都を防衛する武士であり、繁貞の育ての父。優しい男だが、実は過去に帝の命により鬼の本山・戸隠を攻め落とし、呉葉の首を切り落としたことのある剣豪で、罪悪感を抱えながら繁貞を育てている。</p>
<p>1965年11月22日生まれ。<br />
<主な出演作品>TV「仮面ライダー」シリーズ / TV「スーパー戦隊」シリーズ / 映画「ワイルド 7」 / 映画「十三人の刺客」 / 舞台「戦国 BASARA 宴」最上義光役 / LIVE ACT「青の祓魔師」魔神の落胤 藤本獅郎役 / 舞台「大和三銃士」 / ミュージカル「忍たま乱太郎」山田伝蔵役・アクション監督 など。</p>
<p>鬼・呉葉(くれは)の設定が切ないですね……。そして、繁貞(しげさだ)が帝と呉葉との子だったとは！　どんな絵物語が紡がれるのか楽しみです。</p>
<h3>DMM.comにて千穐楽をライブ配信！</h3>
<p>【対象公演】<br />
2019年7月7日(日) 16時～ 千秋楽公演を配信<br />
【特設ページ】<br />
https://www.dmm.com/digital/top/stage/kouyouki/<!-- orig { --><a href="https://www.dmm.com/digital/top/stage/kouyouki/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［配信ページ］</a><!-- } orig --><br />
申込方法など、詳細は後日発表いたします。</p>
<p>舞台公式サイト:https://kouyouki.com/<!-- orig { --><a href="https://kouyouki.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「紅葉鬼」<br />
日程・会場 日程:2019年6月28日(金)～7月7日(日)<br />
会場:品川プリンスホテル クラブ eX 東京都港区高輪 4-10-30</p>
<p>スタッフ<br />
<原作> 桜日梯子<br />
「抱かれたい男1位に脅されています。」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
<演出> 町田慎吾<br />
<脚本>葛木 英<br />
〈殺陣〉六本木康弘 〈音楽〉TAKA(狂奏カルマ) 〈美術〉中村友美<br />
〈音響〉ヨシモトシンヤ(sacra sound) 〈照明〉田中 徹(テイク・ワン)<br />
〈映像〉川崎貴司(T.K.C) 〈衣裳〉木村春子(花桃ワードローブ)<br />
〈ヘアメイク〉茂木美緒、工藤聡美、杉浦なおこ、嘉山花子<br />
〈演出補佐〉小寺利光 〈演出助手〉矢本翼子 〈演出部> 加藤 唯、和田 悠、福澤汐莉<br />
〈小道具〉小山内ひかり、枦山 兼<br />
〈舞台監督〉横川奈保子 〈技術監督〉寅川英司<br />
〈宣伝写真〉宮坂浩見 〈宣伝美術〉圓岡 淳<br />
<制作>トライフルエンターテインメント<br />
<主催> アニプレックス/ネルケプランニング/トライフルエンターテインメント/イープラス</p>
<p>キャスト<br />
<西條高人/経若(つねわか)> 陳内 将<br />
<綾木千広/繁貞(しげさだ)> 菊池修司</p>
<p><帝(みかど)> 山﨑晶吾<br />
<伊賀(いが)> 中村太郎<br />
<頼正(よりまさ)> 鐘ヶ江 洸<br />
<熊武(くまたけ)> 髙木 俊<br />
<呉葉(くれは)> 小野川 晶<br />
<おまん> 鎌田英怜奈</p>
<p><殺陣衆> 細川晃弘、白崎誠也、久田悠貴、坂本和基、福田圭佑、榮 桃太郎</p>
<p><摩爬(するは)> 富田 翔<br />
<維茂(これもち)> 今井靖彦</p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
時は平安。鬼と人間の争いは日増しに激化し、多くの犠牲者を出していた。<br />
都を守護する兵士である繁貞はある日、鬼の頭目・経若から和平を<br />
結びたいという書状を受け取り鬼の里へ向かうことにする。<br />
しかし鬼側にも人間側にも繁貞の思いとは違う思惑があり&#8230;。<br />
血の宿命に翻弄される繁貞と経若の二人。<br />
はたして、生き残るのは鬼か人間か。</p></blockquote>
<p>（C）DO1 PROJECT/舞台「紅葉鬼」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77465" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『だかいち』リアル舞台化『紅葉鬼』演出・町田慎吾×脚本・葛木 英が担当！　品川クラブeXにて6月より上演<br />
https://otajo.jp/77465</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『だかいち』舞台版『紅葉鬼』キービジュアル解禁！西條高人役は陳内 将・綾木千広役に菊池修司</title>
		<link>https://otajo.jp/77663</link>
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		<pubDate>Mon, 25 Mar 2019 22:40:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[原作コミックスは累計発行部数280万部突破(現在6巻まで発売)、2018年10月から12月にかけ放送されたTVアニメも大好評だった『抱かれたい男1位に脅されています。』の劇中劇『紅葉鬼』を実際に舞台化し、6月28日より上 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/kouyoukiKV.jpg" /><br />
原作コミックスは累計発行部数280万部突破(現在6巻まで発売)、2018年10月から12月にかけ放送されたTVアニメも大好評だった『抱かれたい男1位に脅されています。』の劇中劇『紅葉鬼』を実際に舞台化し、6月28日より上演予定。注目のメインキャストとキービジュアルが解禁されました！</p>
<p>演出を町田慎吾さん、脚本を葛木 英さんが手がけることでも話題の本作ですが、『紅葉鬼』で経若を演じる西條高人役に陳内 将さん、繁貞を演じる綾木千広役に菊池修司さんが決定！</p>
<p>キービジュアルでは、経若の妖艶な姿が映し出されています。</p>
<h3>キャストプロフィール</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/JINNAI_SHO.jpg" /><br />
<strong><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/26ab.png" alt="⚫" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />陳内 将 (西條高人/経若 役)</strong><br />
1988年1月16日生まれ。<br />
主な出演作品:<br />
ミュージカル「封神演義-目覚めの刻-」黄天化役/<br />
舞台「文豪とアルケミスト 余計者ノ挽歌」織田作之助役/<br />
MANKAI STAGE『A3!』皇天馬役/舞台「暁のヨナ」スウォン役/<br />
舞台「戦刻ナイトブラッド」直江兼続役/<br />
舞台版ドラえもん「のび太とアニマル惑星」スネ夫役/<br />
ミュージカル「黒執事」ソーマ・アスマン・カダール役/<br />
ドラマ×映画「HiGH&#038;LOW 」シリーズ 中園役 など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KIKUCHI_SHUJI.jpg" /><br />
<strong><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/26ab.png" alt="⚫" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />菊池修司(綾木千広/繁貞 役)</strong><br />
1995年11月10日生まれ。<br />
「劇団番町ボーイズ☆」のメンバー。<br />
主な出演作品:<br />
ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』“最強の場所(チーム)”五色工役 /<br />
舞台「夢王国と眠れる 100 人の王子様On Stage」クロノ役 /<br />
舞台「劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪『Pirates of the Frontier』白い悪魔役/<br />
舞台「ナナマルサンバツ THE QUIZ STAGE ROUND2」新名匠役/<br />
舞台「クローズ ZERO」筒本将治役/<br />
映画「40万分の1」大谷龍平役 など。</p>
<blockquote><p>【出演】<br />
陳内 将(西條高人/経若)<br />
菊池修司(綾木千広/繁貞) 他<br />
【公演概要】<br />
タイトル<br />
舞台「紅葉鬼」<br />
日程・会場<br />
日程:2019年6月28日(金)～7月7日(日)<br />
会場:品川プリンスホテル クラブ eX 東京都港区高輪 4-10-30<br />
スタッフ<br />
原作:桜日梯子 「抱かれたい男1位に脅されています。」<br />
(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
演出:町田慎吾<br />
脚本:葛木 英<br />
制作:トライフルエンターテインメント<br />
主催:アニプレックス ネルケプランニング トライフルエンターテインメント イープラス<br />
公演に関するお問い合わせ:トライフルエンターテインメント info@trifle-stage.com</p>
<p>◆3/27発売 TVアニメ Blu-ray&#038;DVD 第5巻にチケット先行抽選販売申込券封入!<br />
(TVアニメ公式サイト https://dakaretai-1st.com/)<br />
◆オフィシャル先行申し込み受け付けは、4/25開始予定。</p>
<p>舞台公式サイト:<br />
https://kouyouki.com/<!-- orig { --><a href="https://kouyouki.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77465" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『だかいち』リアル舞台化『紅葉鬼』演出・町田慎吾×脚本・葛木 英が担当！　品川クラブeXにて6月より上演<br />
https://otajo.jp/77465</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>うたプリ舞台　劇団シャイニング『Pirates of the Frontier』開幕！大海原で戦う海賊たちの絆が描かれる［写真満載］</title>
		<link>https://otajo.jp/77475</link>
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		<pubDate>Sat, 16 Mar 2019 04:41:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪『Pirates of the Frontier』」が3月15日(金)、品川プリンスステラボールにて開幕！ 女性向けコンテンツ『うたの☆プリンスさまっ♪』が、“劇 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH13562.jpg" /><br />
舞台「劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪『Pirates of the Frontier』」が3月15日(金)、品川プリンスステラボールにて開幕！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ06649.jpg" /><br />
女性向けコンテンツ『うたの☆プリンスさまっ♪』が、“劇団”をテーマに展開する舞台公演プロジェクト「劇団シャイニング」。第1弾『天下無敵の忍び道』、第2弾『マスカレイドミラージュ』、第3弾『JOKER TRAP』が好評のうちに幕を閉じました。そして2018年9月、「シアターシャイニング」シリーズが第1弾『ポラリス』を皮切りにスタート！　第2弾『Pirates of the Frontier』が初日を迎えました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH11998.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ02160.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH12111.jpg" /><br />
脚本・演出は『天下無敵の忍び道』でも脚本・演出を務めた伊勢直弘氏。『Pirates of the Frontier』のメインキャラクターのイッキを、『天下無敵の忍び道』で音也衛門を演じた小澤 廉さんが、</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ01202.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ06095.jpg" /><br />
マルローを『JOKER TRAP』でRANを演じた小波津亜廉さんが、</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ01365.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH11699.jpg" /><br />
白い悪魔を『JOKER TRAP』でCAMUS役を演じた菊池修司さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ04300.jpg" /><br />
3人に加え、今作のオリジナルキャラクターとして、キャプテン・レッド役で荒木健太朗さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ02606.jpg" /><br />
ミートマーケット・ジョー役で河原田巧也さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ02358.jpg" /><br />
スミス役で菊田大輔さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH12223.jpg" /><br />
放浪の海賊役で郷本直也さんが参加。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ01717.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ02044.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH12161.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ02836.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ05177.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ05396.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ05610.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ05010.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ02208.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH10819.jpg" />
<p>運命に導かれた男たちの絆を描く本編と、本編終了後の「劇団シャイニング」シリーズ恒例のメインキャスト達によるレビュー(歌唱)コーナーも見どころ！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH10081.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH13654.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH14110.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH10329.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH14569.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH14038.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH14581.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH13562.jpg" /><br />
品川プリンス ステラボールでの上演は2019年3月15日(金)から3月24日(日)まで。その後京都劇場にて、4月5日(金)から4月7日(日)まで上演します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ06979.jpg" /><br />
チケットは現在イープラスにて好評発売中。なお、本公演のDVD&#038;Bru-rayが2019年10月25日(金)に発売予定！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH14653.jpg" /><br />
さらに、メインキャスト3名が出演する発売記念イベントも予定しています。</p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="http://gs-pirates.com/" rel="noopener" target="_blank">http://gs-pirates.com/</a></p>
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