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	<title>オタ女虚淵玄 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>小畑健原案キャラ一挙解禁！WIT STUDIO×虚淵玄×澤野弘之 アニメ映画『バブル』追加キャストに三木眞一郎</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Feb 2022 01:54:45 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[日本が世界に誇るトップクラスのクリエイターが集結したアニメ映画『バブル』（2022年公開）のキャラクター情報とビジュアルが一挙解禁！ 本作は、世界に降り注いだ泡＜バブル＞によって、重力が壊れた東京で、少年と少女の想いが引 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/a37b5b976a21b76ee7df3fc55ef15f6b.jpg" /><br />
日本が世界に誇るトップクラスのクリエイターが集結したアニメ映画『バブル』（2022年公開）のキャラクター情報とビジュアルが一挙解禁！</p>
<p>本作は、世界に降り注いだ泡＜バブル＞によって、重力が壊れた東京で、少年と少女の想いが引かれ合う、グラビティ・アクション・ラブストーリー。</p>
<p>監督はアニメ「進撃の巨人」のアクション映像で瞬く間にその名を轟かせた荒木哲郎氏。アニメファンから絶大な信頼を得るWIT STUDIOが制作を担い、透明感あふれる至極の美麗映像と、本スタジオの真骨頂ともいうべき縦横無尽なカメラワークで描破する怒涛のハイスピードバトルが炸裂する、超大型オリジナルアニメ『バブル』は、2022年5月13日(金)に全国公開、NETFLIX版として2022年4月28日(木)に全世界配信されます。</p>
<p>監督・荒木哲郎氏が川村元気プロデューサーとタッグを組み、脚本・虚淵玄氏（「魔法少女まどか☆マギカ」）、キャラクターデザイン原案・小畑健氏（「DEATH NOTE」）、音楽・澤野弘之氏（『プロメア』）といった超豪華スタッフとともに作り上げた渾身の1作。</p>
<p>声優陣には、主人公・ヒビキ役に志尊淳さん、バブルを調査する科学者・マコト役に広瀬アリスさん。また、荒木監督作品で重要なキャラクターを担当してきた宮野真守さん、梶裕貴さん、畠中祐さん、千本木彩花さん、井上麻里奈さんら人気実力派声優たちも出演します。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/E0xQ7WQTMQE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『バブル』特報 劇場版2022年5月13日（金）公開<br />
https://youtu.be/E0xQ7WQTMQE</p>
<p>第72回ベルリン国際映画祭への正式出品が決定するなど注目度が日に日に増していく本作のキャラクタービジュアルが解禁！</p>
<h3>キャラクターデザイン原案・小畑健。コメント到着!!</h3>
<p>総作作画監督 門脇聡氏キャラクタービジュアルが解禁！　超豪華声優陣が演じるキャラクター情報も明らかに!!</p>
<p>この度、本作のキャラクターデザイン原案の小畑健氏よりコメントも到着。<br />
「キャラクターデザインの原案をやらせていただきました。お話を聞いた時の最初のイメージが残った部分と、その後、自分の中で足したり引いたりしたものが混ざりあって、今の形になりました。ブルーブレイズだけでなく、他のチームもそれぞれモチーフを持たせてチーム感は意識しています。そのあたりも見ていただけたら嬉しいです」とキャラクターが完成するまでの過程と、チーム感を意識したキャラクター造詣についてコメントが届きました。</p>
<p>そして、小畑氏が作り上げたキャラクターデザインの原案に、本作の総作画監督を務めた門脇聡氏によるキャラクタービジュアルが到着。門脇氏はWITSTUDIO所属としてこれまで「進撃の巨人」シリーズでも総作画監督を務めています。本作でも、繊細な表情から躍動感のある姿まで、各キャラクターの魅力を鮮やかに描いています。</p>
<p>また、これまで志尊淳さん演じる主人公ヒビキ、広瀬アリスｓあん演じる＜バブル＞を調査する科学者・マコト役、まだ声優キャストが未発表のウタのビジュアルが明らかになっていましが、他の超豪華声優陣が担当するキャラクタービジュアルが遂に解禁。本作の重要な要素の一つであるパルクールのチームバトル・バトルクールのチームカラーを背景にしたビジュアルを背景に、個性豊かなキャラクターたちの姿が描かれています。</p>
<p>さらに、追加声優キャストとして、「頭文字D」シリーズの主人公・藤原拓海や、「鋼の錬金術師  FULLMETAL ALCHEMIST」のロイ・マスタング役の人気声優・三木眞一郎さんの出演も決定！　また、それぞれが演じるキャラクター情報も明らかに！</p>
<p>今回、宮野真守さんが演じるのは、皆の頼れるアニキ的存在のシン。バトルクールチームが生活物資を賭けて戦うバトルレースをジャッジする役割を担っています。梶裕貴さんが演じるカイは、ヒビキも所属するチーム“ブルーブレイズ(通称 BB)”のリーダー。卓越した運動神経を持つ熱血漢。</p>
<p>降泡現象で家族を失い、船長だった父の影響を受け、船の整備も担当している。同じチームメンバーであるウサギを演じるのが、千本木彩花さん。BBの中では最年少で、明るく無邪気なチームのムードメーカー。</p>
<p>また、他のバトルクールチームのリーダーで、秋葉原を拠点とするチーム“電気ニンジャ”のリーダーを畠中祐さん、お台場を拠点とするチーム“アンダーテイカー”のリーダーを井上麻里奈さん、練馬を拠点とするチーム“関東マッドロブスター”のリーダーを三木眞一郎さんがそれぞれ務めます。</p>
<p>個性豊かなキャラクター達は本編で一体どのような活躍を見せるのか、各バトルクールチームと繰り広げられる圧巻のバトルシーンにはぜひ期待してください！</p>
<h3>キャラクター紹介</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/a37b5b976a21b76ee7df3fc55ef15f6b.jpg" /><br />
★ヒビキ(CV.志尊淳)<br />
渋谷を拠点とするバトルクールチーム・ブルーブレイズ(通称 BB)のエース。<br />
幼い頃から特殊な聴覚の持ち主で、他人とのコミュニケーションをあまり好まない。<br />
プレイ中に落下した海中で、ウタと遭遇する。</p>
<p>★ウタ(CV.未発表)<br />
ヒビキの前に突然現れ、一緒に暮らすことになった少女。ヒビキだけに聴こえていた”音“に反応する。<br />
運動神経が抜群でバトルクールにも参加するようになるが、その正体は不明。</p>
<p>★マコト(CV.広瀬アリス)<br />
ヒビキたち BB が暮らす船・令洋で共に生活し、居住禁止区域の降泡現象を調査している女性科学者。<br />
今ではもはや BB のお姉さん的役割で溶け込み、ウタの面倒も見ている。</p>
<p>★シン(CV.宮野真守)<br />
BB をはじめとするバトルクールチームの個性を尊重しながら、彼らが生活物資を賭けて争うバトルレースをジャッジしている、数少ない年長者。少年たちの頼れるアニキ的存在。</p>
<p>★カイ(CV.梶裕貴)<br />
BB のリーダー。卓越した運動神経で BB を勝利に導く熱血漢。降泡現象で家族を失い、船長だった父の影響を受けて自らも暇があれば操縦の勉強をし、船の整備を担当している。</p>
<p>★ウサギ(CV.千本木彩花)<br />
BB の中では最年少で明るく無邪気な、チームのムードメーカー。<br />
バトルクールではまだ無鉄砲な動きをしてしまうこともあるが、チームには欠かせない存在。</p>
<p>★電気ニンジャ・リーダー(CV.畠中佑)<br />
秋葉原を拠点とするバトルクールチーム“電気ニンジャ”のリーダー。<br />
バトルで生活物資を稼ぐため常に BB と張り合っているが敵対心はなく、時に彼らを応援する。</p>
<p>★アンダーテイカー・リーダー(CV.井上麻里奈)<br />
お台場を拠点とするバトルクールチーム“アンダーテイカー”のリーダー。<br />
強力なスポンサーがおり、バトルに特化した高性能ブーツなどを使用して、ヒビキたちを脅かす。</p>
<p>★関東マッドロブスター・リーダー(CV. 三木眞一郎)<br />
練馬を拠点とするバトルクールチーム“関東マッドロブスター”のリーダー。<br />
性格や言動は荒っぽいが情に厚く、敵チームの危機にも素早く対応する一本気な男。</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
本作の舞台は世界に降り注いだ泡〈バブル〉で、重力が壊れた東京。ライフラインが断たれた東京は家族を失った一部の若者たちの遊び場となり、ビルからビルに駆け回るパルクールのチームバトルの戦場となっていた。ある日、危険なプレイスタイルで注目を集めていたエースのヒビキは無軌道なプレイで重力が歪む海へ落下してしまった。そこに突如現れた、不思議な力を持つ少女ウタがヒビキの命を救った。<br />
そして、2 人にだけ特別な音が聞こえた&#8230;。なぜ、ウタはヒビキの前に現れたのか。二人の出会いは、世界を変える真実へとつながる。</p></blockquote>
<h3>
作品概要</h3>
<p>作品タイトル:『バブル』<br />
監督:荒木哲郎 脚本:虚淵玄[ニトロプラス] キャラクターデザイン原案:小畑健 音楽:澤野弘之 企画・プロデュース:川村元気<br />
制作スタジオ:WIT STUDIO<br />
声の出演:志尊淳 宮野真守 梶裕貴 畠中祐 千本木彩花 井上麻里奈 三木眞一郎 / 広瀬アリス<br />
配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
公開日:<br />
＜劇場版＞2022 年 5 月 13 日(金)全国公開<br />
＜NETFLIX版＞2022 年 4 月 28 日(木)全世界配信<br />
公式 HP オフィシャルサイト:bubble-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://bubble-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
オフィシャル Twitter:@bubblemovie_jp ハッシュタグ#映画バブル</p>
<p>（C）2022「バブル」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78135" rel="noopener" target="_blank">劇場版『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』「無名の声が聴こえた瞬間から涙が……」畠中祐・増田俊樹・逢坂良太ら登壇　完成披露舞台挨拶レポート<br />
https://otajo.jp/78135</a></p>
<p>劇場版は「無名」推し！『甲鉄城のカバネリ』ゲーム＆アニメ合同発表会　ドMラジオも再開決定<br />
https://otajo.jp/73906<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73906" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>『魔法少女まどか☆マギカ』10周年！悠木碧「私もすっかり大人に」新房昭之「また色々と動き出すとうれしいですね！」</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Jan 2021 02:25:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[まどマギ]]></category>
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		<description><![CDATA[2011年1月7日より放送を開始したオリジナルTVアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』の放送10周年を記念した新たなプロジェクトが始動！　記念webサイト開設に伴い、記念ロゴや、キャラクター原案の蒼樹うめ先生による記念イラス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/main-1.jpg" /><br />
2011年1月7日より放送を開始したオリジナルTVアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』の放送10周年を記念した新たなプロジェクトが始動！　記念webサイト開設に伴い、記念ロゴや、キャラクター原案の蒼樹うめ先生による記念イラストを公開！　メインスタッフ・キャストからのお祝いコメントも到着しました。</p>
<p><strong>＜監督：新房昭之＞</strong><br />
2011年にテレビシリーズとして「まどか☆マギカ」がスタートしてから早10年。<br />
これまで応援してくださった皆さん、10年間ありがとうございます。<br />
そして、これからも変わらぬ応援をよろしくお願いいたします。<br />
10周年でまた色々と動き出すとうれしいですね！</p>
<p><strong>＜脚本：虚淵玄（ニトロプラス）＞</strong><br />
10年。 思い返せば世は激動の時代でした。 直立不動の等身大ガンダムが動き出してしまう程に。 スマホゲーのガチャも、 ウーバーイーツもなかったあの頃の日常を回想するのは日に日に難しくなっていきます。 それでも、 脚本を書きながらシャフトさんの会議室に通った興奮は今なお色褪せることがありません。 その成果が今なお忘れ去られることなく、 こうして10周年をお祝いしてもらえるような作品になったことを、 とても嬉しく思っています。</p>
<p><strong>＜キャラクター原案：蒼樹うめ＞</strong><br />
「魔法少女まどか☆マギカ」10周年、 ありがとうございます！<br />
TVシリーズが終わってからも劇場版がありゲームがあり、<br />
コミカライズやグッズ販売など（全ての制作の方々にも大大感謝…！）さまざまな形でまどかが続いていて、<br />
それは10年間まどか☆マギカを好きで居続けてくださった皆様方のおかげでありまして、本当に本当にありがとうございます！<br />
10周年の今年は、 そんな皆様への御礼になるような1年にできたらと思っております。 頑張るぞー！</p>
<p><strong>＜アニメーション制作：シャフト　代表取締役社長 久保田光俊＞</strong><br />
2011年1月の放送が始まるまでは期待と不安が行ったり来たりでした。 私やスタッフは10年も経ったと言う実感は無く、 本当に昨日の事のようです。 未だにあのシーンやキャラクターはこれで良かったのか？　という風に考えてしまうのも、 オリジナルアニメならではの特権かもしれないと思ったりもします。<br />
そして、 またそんな気持ちで作品を作ることの出来る幸せを与えてくれたファンの皆さまには感謝です！！</p>
<p><strong>＜鹿目まどか役：悠木碧＞</strong><br />
10年もの間、 「魔法少女まどか☆マギカ」を愛してくださりありがとうございます。<br />
10年前、 まどかと出会った時に感じたときめきや、 演じていた時にもらった様々な心の動きは、 今でも私という人間を形成するうえで欠かせないエネルギーです。<br />
私もすっかり大人になってしまったので、 今観返したら、 新しい感想が生まれたりもするかなぁ。 なんて、 観返したくなりました。<br />
あなたの胸の中にも、 これからも「魔法少女まどか☆マギカ」があり続けてくれたら、 それはとっても嬉しいなって。</p>
<p>また、1月14日(木)より、記念webサイトにて人気イラストレーター・漫画家の方々よりいただいたお祝いイラストを順次公開！</p>
<h3>「魔法少女まどか☆マギカ」とは？</h3>
<p>2011年1月からTVシリーズとして放送され、 大きな話題となった「魔法少女まどか☆マギカ」。<br />
監督の新房昭之、 脚本の虚淵玄(ニトロプラス)、 キャラクター原案の蒼樹うめが作りだす、かわいらしい少女たちの日常、 先の読めないスリリングな展開、 少女と魔法少女が暮らす世界観。 アニメーション制作を手掛けるシャフトの映像表現と、 異空間設計を担当した劇団イヌカレーのアバンギャルドなビジュアル、 音楽を受け持つ梶浦由記のドラマチックなBGM。<br />
当代きってのクリエイターたちが手掛けるストーリーは幅広い分野から高い評価を集めた。<br />
2012年にはTVシリーズを二編に分け再編集した劇場版「[前編]始まりの物語」、 「[後編]永遠の物語」、 2013年には完全新作となる「[新編] 叛逆の物語」が公開され、 [新編]の興行収入は深夜アニメの劇場版作品として初の20億円の大台突破を記録した。<br />
今もなお広がり続ける「まどか☆マギカ」の世界、<br />
2021年1月、10周年プロジェクト始動――。</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：Magica Quartet<br />
監督：新房昭之<br />
脚本：虚淵玄(ニトロプラス)<br />
キャラクター原案：蒼樹うめ<br />
キャラクターデザイン：岸田隆宏<br />
シリーズディレクター：宮本幸裕<br />
総作画監督：谷口淳一郎・高橋美香<br />
アクションディレクター：阿部望・神谷智大<br />
異空間設計：劇団イヌカレー<br />
レイアウト設計：牧孝雄<br />
美術監督：稲葉邦彦・金子雄司（～第６話）/内藤健（第７話～）<br />
美術設定：大原盛仁<br />
色彩設計：日比野仁・滝沢いづみ<br />
ビジュアルエフェクト：酒井基<br />
撮影監督：江藤慎一郎<br />
編集：松原理恵<br />
音響監督：鶴岡陽太<br />
音響制作：楽音舎<br />
音楽：梶浦由記<br />
アニメーション制作：シャフト</p>
<p>＜キャスト＞<br />
鹿目まどか：悠木碧<br />
暁美ほむら：斎藤千和<br />
巴マミ：水橋かおり<br />
美樹さやか：喜多村英梨<br />
キュゥべえ：加藤英美里<br />
佐倉杏子：野中藍<br />
(C)Magica Quartet／Aniplex・Madoka Partners・MBS</p>
<p>10周年記念webサイト開設！<br />
URL： https://10th.madoka-magica.com/<!-- orig { --><a href="https://10th.madoka-magica.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/77701" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画アリ］巨大な「ワルプルギスの夜の魔女」が立体で出現！AJ2019『マギアレコード魔法少女まどか☆マギカ外伝』ブース演出が胸熱！<br />
https://otajo.jp/77701</a></p>
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		<title>虚淵玄も絶賛！舞台版「PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1」動画レポ　11月10日千秋楽はニコ生配信</title>
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		<pubDate>Sat, 09 Nov 2019 13:06:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気アニメシリーズ『PSYCHO-PASS サイコパス』のストーリーを描く舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』が品川プリンスホテル ステラボールにて上演中、11月10日に千秋楽を迎え [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/a120951b67aa30b78b6b504358973bfd.jpg" /><br />
人気アニメシリーズ『PSYCHO-PASS サイコパス』のストーリーを描く舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』が品川プリンスホテル ステラボールにて上演中、11月10日に千秋楽を迎えます。千秋楽公演はニコニコ生放送にて生配信されることも決まっています！　この記事では、公演の様子を写真と動画でレポート。気になった人は劇場（当日券）または、ニコ生でチェック！</p>
<p>人間のあらゆる心理状態・思考傾向を数値化し監視する巨大システムが治安を維持する近未来の世界を舞台に、犯罪とは何か、正義とは何かを大胆な表現で鋭角的に描いたオリジナルアニメーション作品シリーズ『PSYCHO-PASS サイコパス』。今作は、2012年10月より、フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送されたテレビアニメ第1期『PSYCHO-PASS サイコパス』のストーリーを原作として、ストーリー原案・脚本を手掛けた虚淵 玄さん(ニトロプラス)の全面監修により上演。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/2d815e604a86c68f2b9324d122e13822.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/535fc838b8a77ffd5c220a634fc18e53.jpg" /><br />
物語は狡噛の昔の部下だった執行官・佐々山とのエピソードを振り返りながら、常守 朱が公安局刑事課一係に配属されるところから始まります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/de24a7b44e132781a1488acab69f51ad.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/191c0f241e240f7c9023975d4874f1cd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/ffe0e1bdb7e065bf6ad926558d5da30f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/7399380e782fff259e3bf2d8cb85bea2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/8d9697f1359c44e4e9c854b80c808041.jpg" /><br />
そして、縢 秀星や征陸智己など懐かしい一係の魅力的な面々が舞台上に現れ、槙島聖護に踊らされる王陵璃華子による猟奇殺人などTVアニメでも印象的な事件が展開してきます。</p>
<p>今年4月には、アニメ版の総監督を務める本広克行氏が演出を手がけたオリジナルキャラとストーリーの『舞台PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』が上演され、そちらもめちゃくちゃ面白かったのですが、本広監督版が少し映画やドラマ的な見え方なら、今回の三浦 香さんの演出はとても演劇的な『PSYCHO-PASS サイコパス』。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/d50423aac1251aece83490888ea761e1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/c16bb90b696dd8cd5456173b9b9b2ce0.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/cde4ed90193d75297e24052d37105fac.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/7c3f984746abdb2c4af0d1ba8469b37c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/2ded7bbc311cd95c5208620d86065aa2.jpg" /><br />
映像演出はもちろん、メインキャストの周りでアンサンブルがダンスで心情を表現したり、物語に緩急がつく様子は、ストーリーは『PSYCHO-PASS サイコパス』第1期のまま、1つ新しい世界観が上乗せされた舞台ならではの作品になっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/a120951b67aa30b78b6b504358973bfd.jpg" /><br />
久保田さんは会見で、最終稽古を見た虚淵さんから言われた言葉が印象に残っていると言い、「（虚淵さんに）『こんなに面白い本を書いた覚えはない』と言われたのは、我々としては最大の賛辞かなと思っていますし、『早く続きが見たい』という言葉をいただけたのが身に余る光栄だなと思っております」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/3e2cb17c4b24d95776ed2d9bed62f749.jpg" /><br />
また、稽古中のエピソードを聞かれた久保田さんは、「今回、誕生日のキャストも多かったんですけど、誕生日じゃないお祝いもみんなできたことが、僕は古くからの友人だったのでとても嬉しかったです」と細貝圭さんの結婚について喜びのコメントも飛び出しました。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※本編の内容を含むので、ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TWlNAEmNSpA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
https://youtu.be/TWlNAEmNSpA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/TWlNAEmNSpA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/09899e015ee96dc784ab364c6280d043.jpg" /><br />
<strong>◆狡噛慎也役 久保田悠来さん</strong><br />
いよいよ今日初日です。あいにくの天候ではありますが、実に『PSYCHO-PASS サイコパス』らしい始まりだな、むしろ恵まれているな、と思っております。<br />
初めましてのキャストも多い中で、最高のキャストが揃ったと思います。ということで、『最高パス』です。<br />
監修の虚淵さんには通し稽古を観に来ていただいて、一番印象に残っているのは「こんなに面白い本を書いた覚えはない」という言葉をいただいたことです。我々としては最大の賛辞だと思っていますし、「早く続きをやりたい」という言葉をいただけたのも、身に余る光栄だと思っています。</p>
<p><strong>◆宜野座伸元役 真田佑馬さん</strong><br />
子供の頃から見ていた大好きな作品なので、本当に出られることが幸せで、一生懸命演じさせていただきたいな、と思っています。<br />
宜野座と同じ誕生日で年齢も一緒なので、そういう意味でも、もしこの時代に自分が生きていたらどうやって全うするのか&#8230;わからないですけれども、そこも含めて楽しんでいただけたら嬉しいなと思っています。</p>
<p><strong>◆常守 朱役 河内美里さん</strong><br />
沢山の方に愛されているこの作品に携わらせていただけて、今日こうして初日を迎えることが出来るのを本当に嬉しく思っています。<br />
演出の三浦さんや皆さんを信じて、自分を信じて、一生懸命、朱として最後まで駆け抜けたいと思います。</p>
<p><strong>◆縢 秀星役 橋本祥平さん</strong><br />
いよいよ本日初日を迎えるわけですけれども、稽古中、本当に色々なことがありまして。<br />
三浦さんの演出は役の底の底まで掘り下げて、人間性を出していこうという芝居の作り方をしていまして、それが自分にとって非常に為になる稽古場で、色々、役としても自分としても葛藤しました。<br />
今日に至るまでには色々ありましたが、色相を濁らせながらも無事に今日この場に立てているという喜びを噛みしめて本番を頑張りたいと思います。</p>
<p><strong>◆唐之杜志恩役 愛加あゆさん</strong><br />
この作品を初めて拝見したときに、本当にものすごい世界観で、一体どういう舞台になるんだろうと思っていたのですが、三浦 香さんの演出が、それはそれはとても面白く、自分の想像していた遥か斜め上を行く演出でどんどん作品が出来上がっていくところに一緒に参加しながら、とても楽しく稽古させていただきました。<br />
お客様がどんな反応をされるか、今からとても楽しみです。この素敵な作品を最後まで務められるように頑張ります。</p>
<p><strong>◆六合塚弥生役 立道梨緒奈さん</strong><br />
私も、学生時代に見ていた作品なので、本当に嬉しく思っております。<br />
この作品の、安全な世界に見えて、とても窮屈で残酷な世界を必死に生き抜く人間模様を、お客様にお届けできたらと思っております。</p>
<p><strong>◆佐々山光留役 細貝 圭さん</strong><br />
セットを見ていただいたら解ると思うんですけれども、本当に皆が集中していないと危険を伴うかもしれず、<br />
でも、だからこそ、この『PSYCHO-PASS サイコパス』という作品を僕たち人間が表現出来るのかな、と思っております。<br />
長い公演なので怪我をしないように、皆で大千秋楽まで駆け抜けられたらと思います。</p>
<p><strong>◆征陸智己役 今村ねずみさん</strong><br />
とっつぁん役です。<br />
とにかくジェネレーションギャップを感じず、若者と心と身体を一つにして、この世界で真っ当に生きていきたいと思います、皆さん、楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>◆槙島聖護役 前山剛久さん</strong><br />
僕自身、アニメが大好きで、しかも槙島聖護が大好きで、この役を演じられるということがとても光栄です。<br />
本当に稽古の段階から不思議な気持ちだったんですけれども、稽古を通して、演劇としてやる意味、生身の人間が演じるという意味を考えながら、今日まで稽古を頑張ってきました。<br />
今日の初日が『最高パス』になるように頑張りたいと思います。</p>
<h3>千秋楽公演がニコニコ生放送にて独占生配信決定!!</h3>
<p>11月10日(日)に上演される千秋楽公演をニコニコ生放送にて独占生配信!!<br />
劇場では観ることのできなかったキャストたちの細かな表情の変化をお楽しみください!</p>
<p>https://live2.nicovideo.jp/watch/lv322461989<!-- orig { --><a href="https://live2.nicovideo.jp/watch/lv322461989" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［配信ページ］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』<br />
公演期間 2019 年 10 月 25 日(金)~11 月 10 日(日)<br />
劇場 品川プリンスホテル ステラボール<br />
脚本 亀田真二郎<br />
演出 三浦 香<br />
監修 虚淵 玄(ニトロプラス)<br />
出演 狡噛慎也(こうがみ しんや)役 久保田悠来<br />
宜野座伸元(ぎのざ のぶちか)役 真田佑馬<br />
常守 朱(つねもり あかね)役 河内美里<br />
縢 秀星(かがり しゅうせい)役 橋本祥平<br />
唐之杜志恩(からのもり しおん)役 愛加あゆ<br />
六合塚弥生(くにづか やよい)役 立道梨緒奈<br />
チェ・グソン役 磯野 大<br />
泉宮寺豊久(せんぐうじ とよひさ)役 大塚尚吾<br />
王陵璃華子(おうりょう りかこ)役 藤本結衣<br />
佐々山光留(ささやま みつる)役 細貝 圭<br />
征陸智己(まさおか ともみ)役 今村ねずみ<br />
槙島聖護(まきしま しょうご)役 前山剛久</p>
<p>今井 稜<br />
久保田真理<br />
木暮真一郎<br />
J.U.N.<br />
竹村球斗<br />
長澤綾乃<br />
橋本有一郎<br />
樋口遥香<br />
馬屋原涼子<br />
宮坂麻友美<br />
森下愛里沙<br />
柳田英理<br />
山本佳志<br />
和久井大城</p>
<p>主催 舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』 製作委員会<br />
公式サイト https://pp-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://pp-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）サイコパス製作委員会 （C）舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』 製作委員会</p></blockquote>
<p>本広克行監督×深見真の『舞台PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』も本当に『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズ感が強くオススメなので、ぜひ見ていただきたいです。<br />
<strong>動画レポート記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78294" rel="noopener noreferrer" target="_blank">本広克行監督が培ってきた演出すべてを応用！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』は魅力的すぎる公安局刑事課三係に奥行き感じる世界観［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78294</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>虚淵玄監修で「PSYCHO-PASS サイコパス」アニメ第1期が舞台化！　常守・狡噛・宜野座・縢・槙島などメインキャストも発表</title>
		<link>https://otajo.jp/80550</link>
		<comments>https://otajo.jp/80550#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Aug 2019 23:43:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[PSYCHO-PASS]]></category>
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		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[コパステ]]></category>
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		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[河内美里]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[真田佑馬]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[虚淵玄]]></category>

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		<description><![CDATA[人間のあらゆる心理状態・思考傾向を数値化し監視する巨大システムが治安を維持する近未来の世界を舞台に、犯罪とは何か、正義とは何かを大胆な表現で鋭角的に描いたオリジナルアニメーション作品「PSYCHO-PASS サイコパス」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/0c8046de7cfed3044ae62ec84b777694.jpg" /><br />
人間のあらゆる心理状態・思考傾向を数値化し監視する巨大システムが治安を維持する近未来の世界を舞台に、犯罪とは何か、正義とは何かを大胆な表現で鋭角的に描いたオリジナルアニメーション作品「PSYCHO-PASS サイコパス」。2012年10月より、フジテレビ“ノイタミナ”にてTVアニメ第1期の放送が開始され、今年2019年には、1月より3カ月連続で、劇場アニメ3部作「PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System」が公開され、さらに10月からは待望のTVアニメ第3期の放送も控えています。</p>
<p>そして、TVアニメ第1期でストーリー原案・脚本を担当した虚淵 玄さん(ニトロプラス)による全面監修のもと、舞台版「PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―」の上演が決定。</p>
<p>昨年4月に初めて「PSYCHO-PASS サイコパス」の舞台版作品が上演されましたが、TVアニメのストーリーを原作とした舞台化は、本作が「PSYCHO-PASS サイコパス」史上初。</p>
<p>公安局刑事課一係の執行官、狡噛慎也役を演じるのは、キレのあるアクションに定評があり、映画・ドラマ・舞台のほか情報バラエティ番組のMCまで、幅広い活躍で多くのファンを魅了する久保田悠来さん。</p>
<p>同じく公安局刑事課一係で監視官の宜野座伸元役は、2004年より様々な分野で活動し、今年5月に結成した「7ORDER project」のメンバーとしての活動にも期待が寄せられている真田佑馬さん。</p>
<p>また、刑事課一係のムードメーカー的存在、執行官の縢 秀星役には、2.5次元ミュージカルなどの人気作品で次々と重要な役どころを射止め、静と動に振り幅のある演技が好評を博している橋本祥平さん。</p>
<p>カリスマ的な資質と特殊な体質を持ち、刑事課一係が追う数々の犯罪の裏で暗躍する槙島聖護役は、舞台を中心にドラマ・映画など数多くの作品で活躍し、陰影に富んだ演技で幅広い役柄を得意とする前山剛久さんが演じます。</p>
<p>そして、物語の中心人物、常守 朱役は河内美里さんが務めます。</p>
<p>すでに久保田さん扮する狡噛が登場するPVも公開。<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Z7DmiWD1V5A" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』PV<br />
https://youtu.be/Z7DmiWD1V5A<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Z7DmiWD1V5A" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>虚淵さん監修ですが、脚本は、亀田真二郎さん(東京パチプロデュース)、演出は三浦 香さんが担当。昨年上演された本広克行監督が手掛けた舞台版とまた異なるテイストに仕上がるのではないでしょうか。</p>
<blockquote><p>舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』<br />
公演期間 2019年10月25日(金)～11月10日(日)<br />
劇場 品川プリンスホテル ステラボール<br />
脚本 亀田真二郎(東京パチプロデュース)<br />
演出 三浦 香<br />
監修 虚淵 玄(ニトロプラス)<br />
出演<br />
狡噛慎也(こうがみ しんや)役 久保田悠来<br />
宜野座伸元(ぎのざ のぶちか)役 真田佑馬<br />
常守 朱(つねもり あかね)役 河内美里<br />
縢 秀星(かがり しゅうせい)役 橋本祥平<br />
唐之杜志恩(からのもり しおん)役 愛加あゆ<br />
六合塚弥生(くにづか やよい)役 立道梨緒奈<br />
チェ・グソン役 磯野 大<br />
泉宮寺豊久(せんぐうじ とよひさ)役 大塚尚吾<br />
王陵璃華子(おうりょう りかこ)役 藤本結衣<br />
佐々山光留(ささやま みつる)役 細貝 圭<br />
征陸智己(まさおか ともみ)役 今村ねずみ<br />
槙島聖護(まきしま しょうご)役 前山剛久</p>
<p>主催 舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』 製作委員会<br />
チケット料金 ¥8,800(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
一般発売日 2019年9月21日(土)AM10:00～</p>
<p>■公式サイト http://pp-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://pp-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）サイコパス製作委員会<br />
（C）舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』 製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>本広克行監督の舞台「PSYCHO-PASS サイコパス」動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78294" rel="noopener noreferrer" target="_blank">本広克行監督が培ってきた演出すべてを応用！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』は魅力的すぎる公安局刑事課三係に奥行き感じる世界観［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78294</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>三木眞一郎＆神谷浩史も自信！　水島精二×虚淵玄オリジナル作品『楽園追放 Expelled from Paradise 』</title>
		<link>https://otajo.jp/43908</link>
		<comments>https://otajo.jp/43908#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 01:47:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[三木眞一郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[楽園追放 Expelled from Paradise]]></category>
		<category><![CDATA[水島精二]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[虚淵玄]]></category>
		<category><![CDATA[釘宮理恵]]></category>

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		<description><![CDATA[『ガンダムOO』で知られる水島精二監督と、脚本・虚淵玄さん（ニトロプラス）による完全オリジナル作品『楽園追放 Expelled from Paradise 』。15日に初日舞台挨拶が行われ、キャストの釘宮理恵さん、三木眞 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/DSC8745-web.jpg" /><br />
『ガンダムOO』で知られる水島精二監督と、脚本・虚淵玄さん（ニトロプラス）による完全オリジナル作品『楽園追放 Expelled from Paradise 』。15日に初日舞台挨拶が行われ、キャストの釘宮理恵さん、三木眞一郎さん、神谷浩史さん、主題歌を歌うELISAさん、水島精二監督が登壇しました。</p>
<p>『楽園追放 Expelled from Paradise 』は、人類が多くの地上を捨て、「ディーヴァ」と呼ばれる電脳空間で暮らす西暦2400年を舞台にしたSF作品。水島監督が「現状の3DCG、セルルックのアニメーションで今最高峰の技術を集めた」と話す、大迫力の映像美は必見。釘宮さん、三木さん、神谷さんという3人の声優による演技も抜群の安定感で、鑑賞中は興奮、観賞後は爽快感を味わえる、筆者個人的にも今年一番燃えた劇場アニメーションです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/poster2.jpg" /><br />
「初めてお話を伺ったときから、随分経ったので、ようやく我が子を贈り出せるようなホッとした気持ちもありますし、それまでの時間が長かったような、短かったような不思議な気持ちです」と初日を迎えた気持ちを語る釘宮さん。釘宮さん演じるアンジェラバルザックをサポートする地上のエージェント：ディンゴとして活躍する三木さんも「やっと多くの人に見て頂ける場に辿りつけたんだと思うと嬉しいですね」と遂にお披露目となった心境を語りました。</p>
<p>電脳世界ディーヴァにハッキングを仕掛ける謎の存在フロンティアセッターを演じた神谷さんは、最初シナリオを読んだときに非常に難しい話に見え、これが一体どういう風に皆さんに受け入れられるのだろうかと感じたそう。その作品が完成を迎え作品の評判も凄く高いと水島監督から聞くと「水島監督と三間音響監督のアフレコ指示のもとにやらせて頂いて、それを信じて音にしてフロンティアセッターをやらせて頂きましたけれども、こうやって皆さんに受け入れて頂き初日を迎えたので、凄く自信をもってここに立てているって状況です」と笑顔でコメント。</p>
<p>自身初のオリジナル劇場アニメーションとなる『楽園追放』が遂に初日を迎えた水島監督は「TV作品の映画化というのは、まだ何とか経験あったんですけど、ゼロから劇場で公開される作品というは初めての経験なので、これは凄い僕の節目になる作品だなとそれが今日から始まると思うと気持ちが高ぶります」と感無量の様子。</p>
<p>続けて「『楽園追放』はアニメーション制作をグラフィニカという新鋭のデジタル3Dの会社が本当に愛情をもって今までやったことないことにもどんどんチャレンジして、そのトライアルを繰り返して作りあげたフィルムです。現状の3DCG、セルルックのアニメーションでは、本当に今最高峰の技術を集めた作品ではありますので、そういう意味でもエポックな作品」と話し、観客からは大きな歓声が贈られました。</p>
<p><strong>『楽園追放 Expelled from Paradise』</strong><br />
<a href="http://rakuen-tsuiho.com" target="_blank">http://rakuen-tsuiho.com</a></p>
<p>(C)東映アニメーション・ニトロプラス／楽園追放ソサエティ</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
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