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	<title>オタ女道枝駿佑 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>メンバー直筆メッセージの答え合わせも！道枝駿佑初主演映画になにわ男子全員が号泣!?『今夜、世界からこの恋が消えても』サプライズ動画公開</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Aug 2022 01:05:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[一条岬先生の同名恋愛小説を、なにわ男子の道枝駿佑さん×福本莉子さんのW主演で映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称『セカコイ』)（7月29日 (金) 公開）と「なにわ男子 YouTube」のコラボが実現！ 第 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/86a260c502402464a3fec28f19734755.jpg" /><br />
一条岬先生の同名恋愛小説を、なにわ男子の道枝駿佑さん×福本莉子さんのW主演で映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称『セカコイ』)（7月29日 (金) 公開）と「なにわ男子 YouTube」のコラボが実現！</p>
<p>第26回電撃小説大賞でメディアワークス文庫賞受賞作品であり、日本、韓国、中国書籍の合計発行部数が50 万部を突破(2022 年7月時点)するなど、国境を超えて異例の大ヒットを記録している一条岬先生の同名恋愛小説を、なにわ男子の道枝駿佑さん×福本莉子さんのW主演で映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称『セカコイ』)。</p>
<p>眠りにつくと記憶を失ってしまう「前向性健忘」を患ったヒロイン・日野真織(福本)と、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人公・神谷透(道枝)の儚くも切ない愛の物語。</p>
<p>本作の監督を務めるのは、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』(2016)はじめ数々の恋愛映画を創り上げてきた名手・三木孝浩氏。脚本は『君は月夜に光り輝く』(2019)の月川翔と『明け方の若者たち』(2021)の松本花奈が共作し、映画音楽には、『糸』(2020)で第 44 回日本アカデミー賞・優秀音楽賞にもノミネートされた亀田誠治氏。“この夏一番泣ける”本作が、ついに7月29日(金)に公開初日を迎えました。</p>
<p>公開初日に実施された舞台挨拶では、既に作品を観たお客さんからのコメントを書き記したボードを設置。「感動しすぎて大号泣」「ただの恋愛映画じゃない。やられました。」「タイトルの解釈に感動」「全人類観た方がいい」と沢山の感動・感涙のコメントが寄せられ、当日、大阪⇒東京と弾丸の舞台挨拶を慣行した道枝さんも「僕にとっても一生忘れない記憶に残る作品となりました」と熱い想いを語りました。</p>
<h3>『セカコイ』× なにわ男子 YouTube 奇跡のコラボが実現!!</h3>
<p>ひとりで完成作を観ると聞いていた道枝さんの元に、なにわ男子のメンバー全員が変装し、試写会に潜入!!というサプライズ映像が解禁!!　しかし、爆笑の会場から一転、本作を観て号泣するメンバーの姿も&#8230;!!?</p>
<p>7月28日(木)(なにわの日)に、なにわ男子の公式 Instagramで行われたライブ配信にて、メンバー全員で、道枝駿佑さんの初主演映画を鑑賞する模様を、なにわ男子公式YouTubeで配信することが解禁となり、大きな話題となりました！　</p>
<p>更に、インスタライブの配信では、本編を鑑賞したメンバーたちから「タオル10枚は用意しといたほうがいい(高橋)」「バスタオル持ってった方がいい!(大西)」「号泣もあるし、面白いところもあるし、全部が詰まってるから何回も見たくなる作品。(大橋)」「すべてを分かったうえでもう一回みたい(西畑)」「バケツ抱えながら観た方がいいよ!(長尾)」「セカコイ最高!(藤原)」と、大絶賛の声が!!　</p>
<p>道枝さんへのサプライズは無事成功したのか、感動のあまり大号泣してしまったというメンバーの全貌は、なにわ男子公式YouTubeにて、要チェックです!!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GEJptq9K1zo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・なにわ男子【ドッキリで大号泣…鑑賞会】みっちー映画試写会にバレずに潜り込め!!<br />
https://youtu.be/GEJptq9K1zo</p>
<p>更に、映画公開初日、TOHOシネマズ梅田に突如として現れた7枚のメッセージ入りポスター。実はこれが、なにわ男子のメンバー1人1人が本編鑑賞後に直筆で記したオリジナルキャッチコピー(メッセージ)入りのポスターだという事が、大阪での初日舞台挨拶後、道枝から発表され、ファンの間で誰が書いたのか考察が繰り広げられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/3e5f18855e9b71e8aff2c75c5f90fe9a.jpg" /><br />
一体誰がどのキャッチコピーを書いたのか&#8230;遂に答え合わせです！<br />
尚、直筆ポスターはTOHO シネマズ梅田にて8月7日(日)まで限定展示！　なにわ男子メンバー渾身のキャッチコピーをお楽しみ下さい！</p>
<blockquote><p>≪メンバーによる『セカコイ』ポスターキャッチコピー≫<br />
★西畑 大吾★<br />
とりあえず観てください!!!!!!<br />
★大西 流星★<br />
1秒1秒を大切にしたいと思わせてくれる作品でした。<br />
★道枝 駿佑★<br />
観に来てくれた方々全員の気持ちを改変させる映画<br />
本当に改めてわかる事がたくさんつまってます。ぜひ劇場で<br />
★高橋 恭平★<br />
写真は記憶の1ページ<br />
★長尾 謙杜★<br />
色褪せない日常 見たらわかります!<br />
★藤原 丈一郎★<br />
記憶で記憶に繋げる恋物語。<br />
★大橋 和也★<br />
余韻に浸ってぐっすり眠れます。。。</p></blockquote>
<p>公開初日の満足度98.4%と2022年公開の東宝配給作品では1位の満足度(東宝調べ/2022年公開作品※8月1日時点)をたたき出し、Filmarksの「初日満足度ランキング」1位にもランクイン!(Filmarks 調べ/※8月1日時点)<br />
今年の夏、“一番の感動作”として全国を温かい涙で包んでいます。</p>
<p>この夏、記憶に残したい映画がここにある―。『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称:セカコイ)は大ヒット上映中です。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106484" rel="noopener" target="_blank">「明日、僕を忘れてしまう君と忘れられない恋をした」道枝駿佑×福本莉子 映画『今夜、世界からこの恋が消えても』儚く切ない予告映像初解禁<br />
https://otajo.jp/106484</a></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
明日、僕を忘れてしまう君と<br />
忘れられない恋をした<br />
僕の人生は無色透明だった。真織と出会うまでは――。</p>
<p>クラスメイトに流されるまま、彼女に仕掛けた嘘の告白。しかし彼女は“お互い絶対に本気で好きにならないこと”を条件にその告白を受け入れた。そうして始まった偽りの恋。やがてそれが偽りとは言えなくなったころ――僕は知る。<br />
「病気なんだ私。前向性健忘って言って、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」<br />
彼女はその日の出来事を日記に記録して、朝目覚めたときに復習することで何とか記憶をつなぎとめていた。<br />
その日ごとに記憶を失ってしまい、明日が来ることを恐れながら生きる彼女と、一日限りの恋を積み重ねていく日々。<br />
しかし僕には真織に伝えていないことがひとつだけある。だから、真織の幸せを守るために、僕は“ある作戦”を立てた。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル : 『今夜、世界からこの恋が消えても』<br />
キャスト : 道枝駿佑(なにわ男子) 福本莉子<br />
古川琴音 / 前田航基 西垣匠<br />
松本穂香<br />
野間口徹 野波麻帆 水野真紀 / 萩原聖人</p>
<p>原作 : 一条岬『今夜、世界からこの恋が消えても』(メディアワークス文庫/KADOKAWA 刊)<br />
監督 : 三木孝浩<br />
脚本 : 月川翔 松本花奈<br />
主題歌: 「左右盲」/ ヨルシカ(UNIVERSAL J)<br />
音楽 : 亀田誠治<br />
配給 : 東宝<br />
（C）2022「今夜、世界からこの恋が消えても」製作委員会<br />
公式 HP:https://sekakoi-movie.toho.co.jp/<br />
公式 Twitter:@sekakoimovie<br />
公式 Instagram:sekakoimovie<br />
公式 TikTok アカウント:@sekakoimovie</p>
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		<title>松本潤「ようやく実現できることに」喜びの動画メッセージ到着！映画『99.9-刑事専門弁護士』大感謝祭！道枝駿佑ら登壇舞台挨拶ライブビューイング開催</title>
		<link>https://otajo.jp/108748</link>
		<comments>https://otajo.jp/108748#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Jun 2022 23:27:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[昨年末に公開され大ヒットとなった『99.9-刑事専門弁護士-THE MOVIE』の全国ライブビューイングの開催が決定し、松本潤さんからのメッセージ動画が公開となりました！ TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/25f67baa541acd4fbe57f30e568ed300.jpg" /><br />
昨年末に公開され大ヒットとなった『99.9-刑事専門弁護士-THE MOVIE』の全国ライブビューイングの開催が決定し、松本潤さんからのメッセージ動画が公開となりました！</p>
<p>TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、熱烈な支持を集めた松本潤さん主演の大人気ドラマを映画化し『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』が、昨年12月30日(木)に全国公開し、大ヒットを記録！　SNSなどの口コミでは「笑って泣いて最高のエンタメ」と話題を呼び、家族や友人同士、老若男女問わず楽しめる最高に痛快なリーガル・エンターテインメントとして、日本中に熱狂を巻き起こしました。</p>
<p>さらに6月8日(水)にはBlu-ray&#038;DVDも発売され「何回観ても笑えるし泣けるしサイコーな作品」「深山先生に再びスクリーンで会いたい」と、引き続き「99.9」への熱が加速中！</p>
<p>この度、これまで「99.9」を応援していただいた全国のファンへ直接感謝の気持ちを届けたい！とのキャスト&#038;スタッフ陣の思いから7月10日(日)に「99.9」大感謝祭の開催が決定!!　今だからこそ語れる、この日限りのSPトーク満載の全国ライブビューイングとなります！</p>
<p>当日は全国の会場で計2回のライブビューイング中継。1回目は東京・丸の内ピカデリーに松本潤さん、片桐仁さん、道枝駿佑さん(なにわ男子) 、木村ひさし監督が登壇。そして2回目となる会場は、Twitterで募集する全国のファンの声により決定します！</p>
<p>Twitter上で「チーム99.9を映画館へ呼ぼう!キャンペーン」と題し、本日から7月1日(金)まで「#999大感謝祭」をつけて「99.9」への熱いメッセージを大募集。その中でキャスト・スタッフ陣が一番心に刺さったメッセージをくれた都道府県の劇場に、松本潤さん、 片桐仁さん、道枝駿佑さん(なにわ男子)が訪れます！　いったいどこの劇場に登場するのか、当日その瞬間までお楽しみに！</p>
<p>さらに公式YouTubeにて座長・松本潤さんからの告知コメントも到着！　「感謝の気持ちを直接伝えたいと思っておりましたが、この度ようやく実現できることになりました！「99.9」を愛してくださっている皆さんと、作品についてお話をして盛り上がって楽しめる1日にしたいと思っています」と想いを語りました。</p>
<p>まだまだ勢いの止まらない本作の、この日限りの貴重な機会をお見逃しなく！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/uhVBJ0hjAUo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・松本潤からのお知らせ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />
https://youtu.be/uhVBJ0hjAUo</p>
<blockquote><p>【「99.9」大感謝祭 概要】<br />
◆日程:7月10日(日)<br />
◆本会場:<br />
【1回目】 丸の内ピカデリー<br />
【2回目】 ※会場は、当日までシークレット!<br />
◆登壇者:<br />
【1回目】松本潤、片桐仁、道枝駿佑(なにわ男子)、木村監督(予定)<br />
【2回目】松本潤、片桐仁、道枝駿佑(なにわ男子)(予定)<br />
全国ライブビューイング一実施劇場などイベントは詳細はこちらから<br />
https://movies.shochiku.co.jp/999movie/news/0710event/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/999movie/news/0710event/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104810" rel="noopener" target="_blank">「大野さんとか泣いてるんじゃないかな？」松本潤が主題歌への想いを語る「嵐の曲が時間を経てまた違った聴こえ方をすることが届けば」<br />
https://otajo.jp/104810</a></p>
<p>松本潤のイタズラに大盛りあがり！2022年は日本舞踊に挑戦!?「今、生きることで精一杯」映画『99.9-刑事専門弁護士-』舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/104793<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104793" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>羊の群れの中のアルパカ、松本潤の紫……0.1％の難しさを検証してみた！「99.9-刑事専門弁護士-」ってどれだけすごいの？<br />
https://getnews.jp/archives/3195662<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/3195662" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『99.9-刑事専門弁護士-』明石が殉職!? 松本潤らが片桐仁をいじりまくり！西島秀俊も「正直、大変でした（笑）」異質な撮影現場を明かす<br />
https://otajo.jp/104698<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104698" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>映画概要</h3>
<p>タイトル:『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』<br />
出演:松本潤、香川照之 杉咲花、片桐仁、マギー、馬場園梓、馬場徹、映美くらら、池田貴史、岸井ゆきの<br />
西島秀俊/道枝駿佑(なにわ男子)、蒔田彩珠/榮倉奈々、木村文乃、青木崇高/高橋克実、石橋蓮司/奥田瑛二、笑福亭鶴瓶、岸部一徳<br />
監督:木村ひさし 脚本:三浦駿斗 トリック監修:蒔田光治 音楽:井筒昭雄 企画:瀬戸口克陽 エグゼクティブプロデューサー:平野隆 プロデューサー:東仲恵吾 辻本珠子<br />
配給:松竹 公開:12月30日(木)<br />
（C）2021『99.9-THE MOVIE』製作委員会<br />
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/999movie</p>
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		<title>「明日、僕を忘れてしまう君と忘れられない恋をした」道枝駿佑×福本莉子 映画『今夜、世界からこの恋が消えても』儚く切ない予告映像初解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 23 Mar 2022 22:11:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[一条岬先生の同名恋愛小説を、なにわ男子の道枝駿佑さん×福本莉子さんのW主演で映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称『セカコイ』)（7月29日 (金) 公開）の本編映像を使用した儚く切ない予告映像が初解禁！ 今 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/e8260303c976b39171d00b0d94eca7d7.jpg" /><br />
一条岬先生の同名恋愛小説を、なにわ男子の道枝駿佑さん×福本莉子さんのW主演で映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称『セカコイ』)（7月29日 (金) 公開）の本編映像を使用した儚く切ない予告映像が初解禁！</p>
<p>今作は、眠りにつくと記憶を失ってしまう「前向性健忘」を患ったヒロインと、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人公の儚くも切ない愛の物語です。</p>
<p>原作は、映画化もされた「君は月夜に光り輝く」を輩出した電撃小説大賞の2019年受賞作品で、応募総数4607作品の頂点にして、冒頭からは全く予想できないストーリー展開とその結末に全選考委員が涙したという傑作。その涙は国内に留まることなく、すでに韓国では、日本の小説では異例の20万部超えの大ヒットを記録しており、早くも国外でその感動を広めつつあるタイトルです。</p>
<p>監督には、『僕等がいた 前篇・後篇』(2012)、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』(2016)など数々の恋愛映画を創り上げてきた名手・三木孝浩氏。</p>
<p>脚本には、生きる意味を問う純愛を描かせたら右に出る者はいない『君の膵臓をたべたい』(2017/監督)『君は月夜に光り輝く』(2019/監督・脚本)の月川翔氏と『明け方の若者たち』(2021)で監督を務めた若き才能・松本花奈氏が共作し、映画音楽には、『糸』(2020)で「第44回日本アカデミー賞」優秀音楽賞を受賞し、数々のヒット曲を手掛けてきた日本を代表する音楽プロデューサー・亀田誠治氏を迎え、これ以上ない最高峰のクリエイターたちが奇跡のタッグを組みました。</p>
<h3>消えゆく記憶と恋を繋ぎとめようとする2人の、儚く切ない60秒</h3>
<p>映画化発表後、メイキング、クランクアップのサプライズ映像とその裏側を切り取ってきた本作ですが、ついにベールに包まれていた本編映像が解禁となります！</p>
<p>「ターニングポイントになる、記憶に残るような作品」(道枝)「これからの20代前半の自分を代表する一作」(福本)とそれぞれに語った想いが、形となった今作の片鱗を是非、ご覧ください。</p>
<p>透(道枝)のモノローグから始まり、「雲」「光」「雨」&#8230;と“消えてなくなるもの”を交互に数える2人の声、そして、眠りから覚める真織(福本)と「記憶」の言葉&#8230;。疾走感溢れる音楽と共に、過ごした眩しい思い出と走る透の姿が、さわやかでありつつも、切なさを感じさせます。</p>
<p>浴衣姿でつなぐ手を別つ演出は、楽しかった記憶が消えていく様を暗示させ、「どんな記憶も完全に消えるわけじゃない」という透の言葉も虚しく、「それでも明日、君を忘れてしまう」という真織の声が悲しく響きます。</p>
<p>記憶障害を抱えた恋に苦しみながらも、「明日、僕を忘れてしまう君と、忘れられない恋をした」という胸を締め付けられるような透の台詞。消えゆく記憶と恋を繋ぎとめようとする2人の儚い恋物語を予感させる60秒の映像は必見です。</p>
<p>予告で使用された透と真織のモノローグと一部の映像は、本編とは別に、今回のこの予告のために撮り下ろされたもの。撮影の合間を縫いながら、何度も声や映像を撮り直し、試行錯誤することで、それぞれの役と気持ちを重ね合わせ、特別なものとなっています。2人の今この瞬間の輝きそのままを切り取った映像の美しさと共に、ぜひ、声の演技にもご注目ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Z-xXhqa6igU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『今夜、世界からこの恋が消えても』予告1【7/29公開】<br />
https://youtu.be/Z-xXhqa6igU</p>
<p>2022年夏―。記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称:セカコイ)が、誕生します。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106258" rel="noopener" target="_blank">道枝駿佑×福本莉子 映画『今夜、世界からこの恋が消えても』クランクアップサプライズ企画レポ＆映像到着！「道枝くんの優しさや誠実さが役にピッタリ」<br />
https://otajo.jp/106258</a></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
一日ごとに記憶を失ってしまう君と<br />
忘れるはずがないほど、恋をした。<br />
僕の人生は無色透明だった。真織と出会うまでは――。<br />
クラスメイトに流されるまま、彼女に仕掛けた嘘の告白。しかし彼女は“お互い絶対に本気で好きにならないこと”を条件にその告白を受け入れた。そうして始まった偽りの恋。やがてそれが偽りとは言えなくなったころ――僕は知る。<br />
「病気なんだ私。前向性健忘って言って、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」<br />
彼女はその日の出来事を日記に記録して、朝目覚めたときに復習することで何とか記憶をつなぎとめていた。その日ごとに記憶を失ってしまい、明日が来ることを恐れながら生きる彼女と、一日限りの恋を積み重ねていく日々。<br />
しかし僕には真織に伝えていないことがひとつだけある。だから、真織の幸せを守るために、僕は“ある作戦”を立てた。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>7月29日 (金) 全国東宝系にて公開!<br />
タイトル: 『今夜、世界からこの恋が消えても』<br />
キャスト: 道枝駿佑(なにわ男子) 福本莉子<br />
原作: 一条岬『今夜、世界からこの恋が消えても』(メディアワークス文庫/KADOKAWA 刊)<br />
監督: 三木孝浩<br />
脚本: 月川翔 松本花奈<br />
音楽: 亀田誠治<br />
配給: 東宝<br />
（C）2022「今夜、世界からこの恋が消えても」製作委員会<br />
公式 Twitter: @sekakoimovie</p>
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		<title>道枝駿佑×福本莉子 映画『今夜、世界からこの恋が消えても』クランクアップサプライズ企画レポ＆映像到着！「道枝くんの優しさや誠実さが役にピッタリ」</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Mar 2022 00:55:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[一条岬先生の同名恋愛小説を、なにわ男子の道枝駿佑さん×福本莉子さんのW主演で映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称『セカコイ』)がクランクアップ！　撮影を完走した2人のコメントと、クランクアップ直後に行われた [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/180090ad94150bc996ff0288fcfdab66.jpg" /><br />
一条岬先生の同名恋愛小説を、なにわ男子の道枝駿佑さん×福本莉子さんのW主演で映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称『セカコイ』)がクランクアップ！　撮影を完走した2人のコメントと、クランクアップ直後に行われた、道枝さんから福本さんへのサプライズ企画の模様をお届けします。※動画あり！</p>
<p>今作は、眠りにつくと記憶を失ってしまう「前向性健忘」を患ったヒロインと、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人公の儚くも切ない愛の物語。</p>
<p>原作は、映画化もされた「君は月夜に光り輝く」を輩出した電撃小説大賞の2019年受賞作品で、応募総数4607作品の頂点にして、冒頭からは全く予想できないストーリー展開とその結末に全選考委員が涙したという傑作。その涙は国内に留まることなく、すでに韓国では、日本の小説では異例の20万部超えの大ヒットを記録しており、早くも国外でその感動を広めつつあるタイトルです。</p>
<p>監督には、『僕等がいた 前篇・後篇』(2012)、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』(2016)など数々の恋愛映画を創り上げてきた名手・三木孝浩氏。脚本には、生きる意味を問う純愛を描かせたら右に出る者はいない『君の膵臓をたべたい』(2017/監督)『君は月夜に光り輝く』(2019/監督・脚本)の月川翔氏と『明け方の若者たち』(2021)で監督を務めた若き才能・松本花奈氏が共作し、映画音楽には、『糸』(2020)で「第44回日本アカデミー賞」優秀音楽賞を受賞し、数々のヒット曲を手掛けてきた日本を代表する音楽プロデューサー・亀田誠治氏を迎え、これ以上ない最高峰のクリエイターたちが奇跡のタッグを組みました。</p>
<p>本作の主人公・神谷透を演じるのは、2021年に待望のCDデビューを果たし、いま最も世間が注目するグループ・なにわ男子のメンバーであり、来月から放送の日本テレビ系日曜ドラマ「金田一少年の事件簿」の5代目金田一一役で、ドラマ単独初主演を務める道枝駿佑さん。ドラマや映画で艶やかで光る存在感を見せてきた道枝にとって、今作が待望の初主演映画となります。</p>
<p>そして、ヒロインの日野真織を演じるのは、2016年開催の第8回「東宝シンデレラ」オーディションでグランプリを受賞し、『思い、思われ、ふり、ふられ』(2020)や『君が落とした青空』(2022)でも主演を務めた福本莉子さん。2021年10月期で放送され話題となったテレビ朝日系土曜ドラマ「消えた初恋」ではクラスメイトとして共演した2人が、今作では恋人役として、W主演を飾ります!</p>
<p>まさに「映画の道」を歩みはじめた次世代を担う2人が、消えゆく日々の中で、明日のちいさな幸せを懸命に掴み取ろうと、もがく姿を自らの輝きそのままにフレッシュに演じました。</p>
<p>コロナ禍で撮影チーム全体が気の抜けないプレッシャーの中、三木監督と何度も話しあいながら、ひたむきに一日一日を積み重ね、役作りを進めていった道枝さんと福本さん。2月よりクランクインした本作は、約1か月の撮影期間を経て、ついに3月上旬にクランクアップを迎えました！</p>
<p>そんな撮影終了直後の現場にて、<strong>主演の道枝駿佑さんから、同じく主演を務めた福本莉子さんへ“記憶に残る”サプライズの花束贈呈が行われました!!</strong></p>
<p>数日前、一足先にクランクアップしていた道枝さんは、共にこの撮影を走り切った福本さんのクランクアップを祝すべく、撮影最終日に福本さんに内緒で現場入り。</p>
<p>自身を“サプライズ好き”と公言するも、いざ本番となると、ソワソワし、かなり緊張した様子の道枝さん。しかし、いざそのタイミングがくると、福本さんがカメラに向かい、撮影終了後インタビューを受けている背後から登場し、しっかり驚かせました。</p>
<p>突然、背後から道枝さんのサプライズを受けた福本さんは、「え!え?!」と困惑。道枝さんは<strong>「莉子ちゃんが、真織でいてくれたからこそ、僕も透でいつづけることができましたし、今日も今まで1か月積み上げてきたものを放出する大変なシーンでしたが、走り続けた莉子ちゃん、すごいと思います。本当にお疲れ様でした！」</strong>と感謝と労いの言葉と共に花束を贈りました。</p>
<p><strong>「びっくりした!!突然知らない人が入ってきたかと&#8230;!!」</strong>とまったく予想していなかった福本さんの様子を受け、会場からは「サプライズ大成功～！」と笑いと拍手が起こりました。</p>
<p>この日、道枝さんが贈った花束は、普段クランクアップでは贈られない、“ドライフラワーの花束”。今作のタイトル『今夜、世界からこの恋が消えても』に絡め、この現場の思い出が消えないように、残るようにと、“消えないで残る=ドライフラワー”が、選ばれました。</p>
<p>実は、このドライフラワーの花束の花は、道枝さん自らが、たくさんの種類の中からチョイス。花言葉で「元気な女性」という意味のあるピンクのアジサイに、「感謝」という意味のカスミソウ、福本さんの好きな色であるブルーのカラーのスイートピー(花言葉:門出)に、今作のイメージだという紫のスターチス(花言葉:永遠に変わらない)をチョイスし、『セカコイ』のクランクアップにふさわしい福本さんにぴったりな花束にしました。</p>
<p>福本さんの好きな色が、“ブルー”であることも、撮影の合間に本人に気づかれないよう聞き込みをしたという道枝さんでしたが、福本さんは「それで、いきなりあんな質問を！」と当時、少し不思議には思っていたよう……(笑)。しかしながら、サプライズは大成功し、記憶に残るクランクアップを2人で迎えることができました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/oxdecauAOXQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『今夜、世界からこの恋が消えても』祝クランクアップ！！サプライズの花束贈呈【7/29公開】<br />
https://youtu.be/oxdecauAOXQ</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><strong>◆道枝駿佑/神谷透役コメント</strong><br />
本当に濃い毎日を過ごせたので、クランクアップを迎えた今、寂しい気持ちでいっぱいです。初主演映画で分からないことも多く、人見知りなのでガツガツはいけなかったのですが、キャストの方やスタッフの皆さんとのコミュニケーションは意識して取るようにしていました。</p>
<p>福本さんとは二度目の共演だったこともあり、気持ちも楽に、楽しく撮影に臨むことが出来ました。三木監督ともたくさんお話をさせて頂き、最初、透は声のトーンや姿勢も少し暗い印象なのですが、真織と出会ってから徐々に明るくなっていく過程を意識したり、これは僕個人がやっていたことなのですが、透は家事や料理をするので、爪は常に短い方が良いかなと、まめに切っていました。</p>
<p>この作品は、登場人物一人一人が悩みや葛藤を抱えていて、その葛藤に向かっていく姿や、足掻く姿が描かれています。幅広い世代の方に楽しんで頂けるような、儚くて尊い物語になっていると思いますし、自分としてもターニングポイントというか、記憶に残るような作品になると思います。</p>
<p><strong>◆福本莉子/日野真織役コメント</strong><br />
撮影を終えた実感がまだ湧かず、ぽわぽわしています(笑)。本当に明るく楽しい現場で、消えて欲しくない思い出ばかりです。真織は記憶障害を抱えている女の子で、最初は自分の中で腑に落ちず難しい役だったのですが、三木監督とも相談しながら撮影を進めていく中で、自分の中に落とし込むことが出来ました。</p>
<p>道枝さんは、原作を初めて読んだ時にも感じましたが、現場でも透くんそのもので、ご本人が持っている優しさや誠実さがこの役にピッタリでした。一度共演したことがあったので、リラックスしてお芝居することが出来ましたし、道枝さんが透くんで本当に良かったなと心から思ってます。</p>
<p>この作品は、原作ファンの方にも絶対的に楽しんで頂ける作品になっていると思いますし、私としてもこれからの20代前半の自分を代表する一作になると思っています。<br />
台本を読んで何度も泣いてしまったのですが、その感動を早く皆さんにお届けしたいです。楽しみに待っていてください!</p>
<p>公開への期待がより一層高まっている本作。2022年夏―。記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称:セカコイ)が、誕生します。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105534" rel="noopener" target="_blank">なにわ男子・道枝駿佑×福本莉子W主演！号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』映画化決定<br />
https://otajo.jp/105534</a></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
一日ごとに記憶を失ってしまう君と<br />
忘れるはずがないほど、恋をした。<br />
僕の人生は無色透明だった。真織と出会うまでは――。<br />
クラスメイトに流されるまま、彼女に仕掛けた嘘の告白。しかし彼女は“お互い絶対に本気で好きにならないこと”を条件にその告白を受け入れた。そうして始まった偽りの恋。やがてそれが偽りとは言えなくなったころ――僕は知る。<br />
「病気なんだ私。前向性健忘って言って、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」<br />
彼女はその日の出来事を日記に記録して、朝目覚めたときに復習することで何とか記憶をつなぎとめてい<br />
た。その日ごとに記憶を失ってしまい、明日が来ることを恐れながら生きる彼女と、一日限りの恋を積み重ねていく日々。<br />
しかし僕には真織に伝えていないことがひとつだけある。だから、真織の幸せを守るために、僕は“ある作戦”を立てた。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル: 『今夜、世界からこの恋が消えても』<br />
キャスト: 道枝駿佑(なにわ男子) 福本莉子<br />
原作: 一条岬『今夜、世界からこの恋が消えても』(メディアワークス文庫/KADOKAWA 刊)<br />
監督: 三木孝浩<br />
脚本: 月川翔 松本花奈<br />
音楽: 亀田誠治<br />
配給: 東宝<br />
（C）2022「今夜、世界からこの恋が消えても」製作委員会<br />
公式 Twitter: @sekakoimovie</p>
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		<title>なにわ男子・道枝駿佑×福本莉子W主演！号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』映画化決定</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Feb 2022 22:54:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画初主演となる、なにわ男子の道枝駿佑さんと、東宝シンデレラグランプリ福本莉子さんW主演で贈る、記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』の映画化が決定！ 監督：三木孝浩氏 × 脚本：月川翔 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/fb93b4ad0055e62c6dc7ff5ad3f0e073.jpg" /><br />
映画初主演となる、なにわ男子の道枝駿佑さんと、東宝シンデレラグランプリ福本莉子さんW主演で贈る、記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』の映画化が決定！ 監督：三木孝浩氏 × 脚本：月川翔氏 × 音楽：亀田誠治氏といった恋愛映画の名手たちによる奇跡のタッグで、7月29日（金）全国東宝系にて公開！！</p>
<p>2004年初夏―。『世界の中心で、愛をさけぶ』（通称：セカチュー）<br />
2017年夏―。『君の膵臓をたべたい』（通称：キミスイ）<br />
そして、2022年夏―。令和の時代に、新たな恋愛映画の金字塔が誕生します！</p>
<p>『今夜、世界からこの恋が消えても』（通称：セカコイ）は、眠りにつくと記憶を失ってしまう、実在する難病「前向性健忘」を患ったヒロインと、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人<br />
公の儚くも切ない愛の物語です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/1d0f59b582808e23079133b2bbff5098.jpg" /><br />
原作は、映画化もされた「君は月夜に光り輝く」を輩出した電撃小説大賞の2019年受賞作品。応募総数4607作品の頂点にして、冒頭からは全く予想できないストーリー展開と結末に全選考委員が涙したという傑作。その涙は国内に留まることなく、すでに韓国では20万部超えの大ヒットを記録しており、その感動を世界に広めつつあるタイトルです。</p>
<p>クラスメイトのいじめを止めるため、同級生の女子・日野真織（ひの・まおり）に嘘の告白をした主人公・神谷透（かみや・とおる）。嘘の告白と分かりながらも、「放課後まで話しかけない」「連絡は簡潔にする」「お互いを本気で好きにならない」という3つのルールと合わせ、真織はOKの返事をします。</p>
<p>好きにならないと約束を交わすもお互いを知るにつれ、いつしか惹かれ合う二人。透がついに想いを抑えられなくなった頃、真織から出た言葉は予想もしないものでした。</p>
<p>「私。前向性健忘っていって、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」<br />
毎日、記憶と経験をリセットされる彼女は日記に1日の出来事を書き留め、朝早く起きて復習することで記憶をつなぎとめていました。そんな彼女に少しでも幸福な日々を届けたいと献身的に向き合う透。<br />
しかし、そんな日常は長く続きませんでした。透が真織の幸せを守るために仕組んだ“ある作戦”とは―？</p>
<p>怒涛のクライマックスと儚い優しさが、世界をふたたび、温かい涙で包みます。</p>
<p>本作のメガホンを取るのは、『僕等がいた 前篇・後篇』（2012年）、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』（2016年）など数々の恋愛映画を創り上げてきた名手・三木孝浩監督。脚本は、『君の膵臓をたべたい』（2017年）では監督を、『君は月夜に光り輝く』（2019年）では監督・脚本を担当し、生きる意味を問う純愛を描かせたら右に出る者はいない月川翔氏と、『明け方の若者たち』（2021年）で監督を務めた若き才能・松本花奈氏がタッグを組みました。</p>
<p>さらに音楽を担うのは、映画『糸』（2020年）で第44回日本アカデミー賞・優秀音楽賞にもノミネートし、数々のヒット曲を手掛けてきた日本を代表する音楽プロデューサー・亀田誠治氏。現在の日本映画界で、恋愛映画を作るのに、これ以上ない最高峰のクリエイターたちが奇跡のタッグを組み、今作の製作に挑みます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/fb93b4ad0055e62c6dc7ff5ad3f0e073.jpg" /><br />
そして主演には、映画界の次世代を担う、フレッシュなキャスティングが実現！</p>
<p>主人公の神谷透を演じるのは、2021年に待望のCDデビューを果たし、いま最も世間が注目するグループ「なにわ男子」のメンバーであり、先日、日本テレビ系日曜ドラマ「金田一少年の事件簿」の5代目金田一一役で、ドラマ単独初主演を務めることが解禁となった道枝駿佑さん。これまで数々のドラマや映画で艶やかで光る存在感を見せてきた道枝にとって、今作が待望の初主演映画となります。</p>
<p>そして、ヒロインの日野真織を演じるのは、2016年開催の第8回「東宝シンデレラ」オーディションでグランプリを受賞し、『思い、思われ、ふり、ふられ』（2020年）、『君が落とした青空』（2月18日公開予定）で主演を務め確実にステップアップし、本年からTOHOシネマズの「シネマチャンネル」ナビゲーターとしても抜擢された福本莉子さん。2021年10月期で放送され話題となったテレビ朝日系土曜ドラマ「消えた初恋」ではクラスメイトとして共演した二人が、今作では恋人役として、W主演を飾ります！</p>
<p>まさに「映画の道」を歩みはじめた次世代を担う2人が、毎日消えゆく日々の中で、昨日が失われても明日のちいさな幸せを懸命に掴み取ろうともがく姿を自らの輝きそのままにフレッシュに演じます。</p>
<p>2022年夏―。記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』（通称：セカコイ）が、誕生します。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>＜道枝駿佑コメント＞<br />
初の主演映画なので、不安もありつつ、楽しみもありつつ、クランクインを迎え、いよいよ動き出したなという気持ちです。映画で主演を演じたいとずっと思っていたので、お話をいただいた時は、とても嬉しかったですし、しっかりと悔いのないように自分らしくやり切りたいと思います。<br />
台本を読んで、すごく感動しましたし、一日一日が尊くて儚くて大切なものだと改めて気づかせてくれるお話だなと感じました。<br />
『セカコイ』が十代最後の映画になるので、十代を締めくくれる、自分のターニングポイントとなるような作品になればいいなと思いますし、この映画を経験して、役者として一回りも二回りも成長したいと思います。</p>
<p>＜福本莉子コメント＞<br />
三木監督とご一緒するのも二回目で、お相手の道枝さんも同じく二回目の共演で、いろんな縁が重なっている作品だなと感じています。道枝さん演じる透くんとの関係性が大事になってくるお話なので、共演したことのある方で良かったなと思いました。<br />
『セカコイ』の原作を読ませていただいて、涙が止まりませんでした。私が演じる真織は、一日で記憶がリセットされるという難しい役で、不安も大きいのですが、頑張らなきゃなという気持ちでいっぱいです。監督から「この作品は現場で真織が心を動かすことが大事だよ、大丈夫だよ」と背中を押していただいて、私自身も真織同様、日記を付け始めました。初心を忘れず、毎日毎日新鮮な気持ちで頑張っていけたらいいなと思います。</p>
<p>＜監督／三木孝浩＞<br />
『記憶』という、人が生きていく上で前へ進むための大切な基盤でもあり、時に大きな足枷ともなりうる不確かで曖昧なもの。<br />
この映画は、そんな『記憶』を1日ごとに失ってしまう少女とある『記憶』に縛られて動けない少年の少しおかしくて切なくて愛おしいラブストーリーです。<br />
誰かをどうしようもなく好きになったこともいつか忘れてしまう。<br />
すくった瞬間手のひらからこぼれていくその想いは、ずっと同じカタチのままで留めておけないからこそ美しいのかもしれません。<br />
道枝駿佑くんと福本莉子ちゃん。眩しさの真っ只中にいるフレッシュな二人だからこそ表現できる想いの儚さ尊さを、この作品で大切に描けたらと思います。</p>
<p>＜岸田プロデューサー＞<br />
企画立案と脚本に着手したのは第一回目の緊急事態宣言の真っただ中。あらゆるものが“なかったこと”にされていく現実は一日で記憶を失ってしまう真織に恋をする透の気持ちと痛いほどにリンクしました。愛や思い出さえも“なかったこと”にされてしまったとしたら？　失われていくばかりの世の中で目の前にある微かな希望に手を伸ばす透と真織の物語です。求め合う恋の行先と物語に隠された仕掛けは記憶を取り扱ったラブストーリー映画の新領域に皆さんを誘ってくれると信じています。<br />
光と影を巧みに操りエモーショナルな世界を確立させる俳優・道枝駿佑くん。一瞬で心を射抜き、観客と心情を同期させる女優・福本莉子さん。この2人にオファーして本当に良かった。今、目の前で演じている姿を見て確信しました。</p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>一日ごとに記憶を失ってしまう君と忘れるはずがないほど、恋をした。<br />
僕の人生は無色透明だった。真織と出会うまでは――。<br />
クラスメイトに流されるまま、彼女に仕掛けた嘘の告白。しかし彼女は“お互い絶対に本気で好きにならないこと”を条件にその告白を受け入れた。そうして始まった偽りの恋。やがてそれが偽りとは言えなくなったころ――僕は知る。<br />
「病気なんだ私。前向性健忘って言って、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」<br />
彼女はその日の出来事を日記に記録して、朝目覚めたときに復習することで何とか記憶をつなぎとめていた。その日ごとに記憶を失ってしまい、明日が来ることを恐れながら生きる彼女と、一日限りの恋を積み重ねていく日々。<br />
しかし僕には真織に伝えていないことがひとつだけある。だから、真織の幸せを守るために、僕は“ある作戦”を立てた。</p>
<p>参考<br />
・『世界の中心で、愛をさけぶ』（2004年／興行収入85億円）<br />
・『僕等がいた 前篇・後篇』（2012年／興行収入42.4億円）<br />
・『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』（2016年／興行収入18.5億円）<br />
・『君の膵臓をたべたい』（2017年／興行収入35.2億円）<br />
・『君は月夜に光り輝く』（2019年／興行収入11億円）<br />
・『糸』（2020年／興行収入22.7億円）</p>
<p>作品概要<br />
タイトル：　『今夜、世界からこの恋が消えても』<br />
７月２９日（金）全国東宝系にて公開！<br />
キャスト：　道枝駿佑（なにわ男子）　福本莉子<br />
原作：　一条岬「今夜、世界からこの恋が消えても」メディアワークス文庫（KADOKAWA）<br />
監督：　三木孝浩<br />
脚本：　月川翔 松本花奈<br />
音楽：　亀田誠治<br />
配給：　東宝<br />
（C）2022「今夜、世界からこの恋が消えても」製作委員会<br />
公式Twitter：　＠sekakoimovie</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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		<item>
		<title>佐藤勝利（SexyZone）や西畑大吾（なにわ男子）も「最高!!」と絶賛！映画『99.9-刑事専門弁護士-』大ヒット御礼舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Sun, 16 Jan 2022 05:57:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、熱烈な支持を集めた松本潤さん主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画化『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』の大ヒット御礼舞台挨拶が実施されまし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/f6d69796d00a2f1a0e72174032915c68.jpg" /><br />
TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、熱烈な支持を集めた松本潤さん主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画化『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』の大ヒット御礼舞台挨拶が実施されました。</p>
<p>個性豊かな弁護士たちが、99.9%逆転不可能な刑事事件に挑んでいく、新感覚の痛快リーガル・エンタテインメント。『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』が、12月30日(木)に全国公開となりました。</p>
<p>公開わずか3週間の現在、興行収入20億を突破し、SNSなどの口コミでも「情緒ジェットコースターの濃密エンターテインメント」「親子愛に超感動、とにかく大号泣」「こんなに切なくなるとは&#8230;」「笑って泣いて最高のエンタメ」と泣けるストーリーも話題を呼び、家族や友達、老若男女問わず楽しめる、最高に痛快なリーガル・エンターテインメントとして、日本全国で「99.9」旋風を巻き起こしています！</p>
<p>本作の大ヒットを記念して、【大ヒット御礼舞台挨拶】を実施。舞台挨拶の様子は、会場のお客さんだけでなく、全国の劇場にライブビューイングで中継されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/87c2aa2ab3d2c4bd2f0fff4730a58d3e.jpg" /><br />
松本潤さん、香川照之さんの名コンビ、3代目ヒロインの杉咲花さんに加え、「99.9」に初参加となる西島秀俊さん、道枝駿佑さん(なにわ男子)、蒔田彩珠さんが、「99.9」のテーマカラーであるブルーをワンポイントとして取り入れた衣装で登場。</p>
<p>さらにキャストだけでなく、会場のお客さんやライブビューイング先のお客さんまでが、ブルーカラーを身に纏い、全国の劇場が一体となりました！</p>
<p>豪華キャスト陣が登場するやいなや、会場は拍手で大盛り上がり！　大ヒットへの感謝の想いや本作についてのエピソードを語りました。</p>
<p>映画が公開され身の回りでの反響を聞かれると、型破りな弁護士・深山大翔を演じた松本潤さんは「 ＜#映画999みた＞のハッシュタグでSNSを見たりしてますし、実際に劇場に足を運んでくれた自分の友人からも『たくさんの人が来てくれてたよ』『ここで笑いが起きてたよ』っていう話を聞いてすごく嬉しく思います」と満員の客席を前に喜びを語りました。</p>
<p>利益優先の弁護士・佐田篤弘(さだ・あつひろ)を演じた香川照之さんは、「感動が最後にあるのが『99.9』のいいところだと思っていますが、それを皆さんに、改めて言っていただけたことが、嬉しいです」と本作への手応えを口にしました。</p>
<p>続けて、3代目ヒロインの新米弁護士・河野穂乃果(こうの・ほのか)を演じた杉咲花さんは「学生時代の友達も見に行ってくれて、『すごい面白かったよ』と、わざわざ連絡をくれて、本当に嬉しかった」と感謝の気持ちを素直に表現しました。</p>
<p>謎の弁護士・南雲恭平(なぐも・きょうへい)を演じた西島秀俊さんは「僕以外の皆さんは、ギャグパートを演じられることも多かったと思いますが、僕の役はとても真面目な役だったので、真面目な演技をしていることにすごく違和感がありました。次回、もしちょっとでも南雲が出られるならぜひギャグパートに参加したい！」と、難しい役どころを演じた西島さんならではの次回への意気込みを語り、会場は笑いに包まれました。</p>
<p>毒物ワイン殺人事件が起きた村の青年・重盛守を演じた道枝駿佑さんは「なにわ男子の西畑大吾くんが、SexyZoneの佐藤勝利くんと見たそうで、『本当に最高!!』と連絡をくれて、僕の身近な知り合いにまで届いていることを実感して、とてもありがたく思いました」とメンバーとのエピソードを語りました。</p>
<p>南雲の娘・エリを演じた蒔田彩珠さんは「完成版を見て、自分とお父さん(西島秀俊)とのシーンを見て泣きました。私の母も同じシーンを見て泣いた、と報告がありました」と、ご家族とのエピソードを語りました。</p>
<p>見所がたくさんある本作ですが、あえて「この映画を一言で表現するなら？」と聞かれると、香川さんは即答で「台本が跡形もない映画ですよ！」とコメントし、それに対して松本さんは「跡形もなくはないですよ!!」と思わずツッコミを入れ、会場の笑いを誘いました。</p>
<p>杉咲さんは、撮影の合間に皆さんで輪になって次のシーンについて話し合ったり、“ここ、映ってるのかな？”と思うほどの美術の細かい点が「隅々まで細かい映画！」と、本作ならではの特徴を挙げて回答しました。</p>
<p>松本さんは、キャストやスタッフの皆さんが、何が一番ベストかをずっと探り続けていて、少しでもお客さんに楽しんでいただきたいという、前向きな気持ちを現場で感じたことから「スタッフ一同が、夢を乗せる映画」と、スタッフ思いの回答!!</p>
<p>昨年、本作公開前に実施された完成報告会見の際、この映画の出来栄えを「99.9点」(公開前でまだお客さんがご覧になっていないため)と答えていた松本さん。この度、大ヒットを迎え、今の出来栄えを聞かれると「それはもう、100でしょ!!」と力強く回答！　さらに「110、120、130にするのは皆さんです!!是非、たくさんの方にこの映画を楽しんでいただけたらと思っています！」とコメントし、会場は温かい拍手に包まれました。</p>
<p>今回、作品のテーマカラーであるブルーのワンポイントを取り入れた衣装での参加を呼びかけたことから、本日の感想をシェアするスペシャルハッシュタグを松本さん自身が「#映画999で深山ブルー」と発表。会場からは大きな拍手が起こりました。</p>
<p>そして、ここで松本さんへのサプライズが。映画版にも出演する歴代ドラマシリーズからの出演者達である、榮倉奈々さん・木村文乃さん・青木崇高さん・奥田瑛二さん・笑福亭鶴瓶さん・岸部一徳さんから、「99.9」シリーズを引っ張り続けてきた座長・松本潤さんへの感謝の想いを込めたビデオメッセージがスクリーンに映し出されると、サプライズに驚きつつ思わず歓喜の表情を浮かべました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/c468685d4b9617da53ae1fe5c4db5217.jpg" /><br />
〈ドラマシリーズからのキャストコメント〉<br />
榮倉奈々:「松本さん、大ヒットおめでとうございます!松本さんは座⻑として毎日大変だったと思うんですけど、私含めスタッフさんにもずっと気配りをしていて、おかげ様で楽しく過ごせました!また現場でお会いできることを楽しみにしています!おめでとうございます!」</p>
<p>木村文乃:「松本さん、大ヒットおめでとうございます!笑顔と感動をお届けしている素敵な作品に参加できて、とても幸せでした。また皆さんの熱量に触れてお芝居できる日を楽しみにしています!</p>
<p>青木崇高:「潤くん!映画「99.9」大ヒット誠におめでとうございます!思い出がたくさんある現場でした。潤くんの座長としての振る舞いは本当に素晴らしくて僕も色々と参考にさせてもらってます。これからも松本潤の更なる活躍を応援させていただきます!僕もしっかり頑張ります!本日は映画「99.9」大ヒット誠におめでとうございます!」</p>
<p>奥田瑛二:「映画大ヒットおめでとう!当たり前といえば当たり前だが、それはね「君だからだ!」と私は思っております。この喜びを共有するには一杯やるしかありませんね!MJ!じゃあそういうことで、ごきげんよう!」</p>
<p>笑福亭鶴瓶:「深山さん、大ヒットおめでとうございます!この大ヒットはやっぱりスゴイですよね。正直に言いますと自分のところしか台本読んでなかったので、こんな素敵な映画だと観終わって本当に感動しました!マジですよ!本当におめでとうございます!」</p>
<p>岸部一徳:「潤くん 「99.9」大ヒットおめでとうございます!新たな出発の第一作目、たくさんの人に観てもらえてよかったですね!俳優人生はこれからも長いですが、一つ一ついい仕事を積み重ねて、いつか日本を代表する俳優になってください。当然ですがこれからもずっと応援しています!おめでとう!」</p>
<p>ドラマSEASON1から6年、苦楽を共にした歴代キャスト陣からの心温まるメッセージを受け取り、強く胸を打たれた様子の松本さんはしみじみと「ありがとうございます!!とても嬉しいです!これ、あとでVTRくださいね!家に帰って、これ見ながらゆっくり飲みたいです!」と大喜びのコメント。</p>
<p>他登壇キャストからも笑顔が溢れ、皆喜びを露わにしました。思わぬサプライズ演出に香川さんは「ほら!この舞台挨拶も台本が跡形もないじゃないか!」とツッコミを入れ、会場は笑いに包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/f6d69796d00a2f1a0e72174032915c68.jpg" /><br />
さらに、「#日本全国チーム999」として全国各地から募集した写真と映画撮影スタッフの写真から作られた巨大モザイクアートと、「9」の手持ちフリップを持った観客をバックにフォトセッションを実施し、舞台挨拶は大盛り上がりのうちに幕を閉じました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104793" rel="noopener" target="_blank">松本潤のイタズラに大盛りあがり！2022年は日本舞踊に挑戦!?「今、生きることで精一杯」映画『99.9-刑事専門弁護士-』舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/104793</a></p>
<p>「大野さんとか泣いてるんじゃないかな？」松本潤が主題歌への想いを語る「嵐の曲が時間を経てまた違った聴こえ方をすることが届けば」<br />
https://otajo.jp/104810<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104810" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『99.9-刑事専門弁護士-』明石が殉職!? 松本潤らが片桐仁をいじりまくり！西島秀俊も「正直、大変でした（笑）」異質な撮影現場を明かす<br />
https://otajo.jp/104698<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104698" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>映画概要<br />
タイトル:『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』<br />
出演:松本潤 香川照之 杉咲花 片桐仁 マギー 馬場園梓 馬場徹 映美くらら<br />
⻄島秀俊 / 道枝駿佑(なにわ男子) 蒔田彩珠 / 池田貴史 岸井ゆきの 高橋克実 石橋蓮司<br />
榮倉奈々 木村文乃 ⻘木崇高 / 奥田瑛二 笑福亭鶴瓶 / 岸部一徳<br />
監督:木村ひさし<br />
企画:瀬戶口克陽<br />
エグゼクティブプロデューサー:平野隆<br />
プロデューサー: 東仲恵吾 辻本珠子<br />
配給:松竹<br />
公開:大ヒット上映中!<br />
（C）2021『99.9-THE MOVIE』製作委員会<br />
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/999movie</p></blockquote>
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		<title>映画『99.9-刑事専門弁護士-』明石が殉職!? 松本潤らが片桐仁をいじりまくり！西島秀俊も「正直、大変でした（笑）」異質な撮影現場を明かす</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Dec 2021 10:57:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、熱烈な支持を集めた松本潤主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』(12月30日(木)全国公開)のキャストと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/7af24338ec5591319fb2a993a1821ec5.jpg" /><br />
TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、熱烈な支持を集めた松本潤主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』(12月30日(木)全国公開)のキャストと監督が揃って登壇した完成披露試写会が12月22日に行われました。</p>
<p>本作は個性豊かな弁護士たちが、99.9%逆転不可能な刑事事件に挑んでいく、新感覚の痛快リーガル・エンタテインメント。</p>
<p>映画では、超型破りな弁護士・深山(松本潤)、敏腕弁護士・佐田(香川照之)、三代目ヒロインの新米弁護士・穂乃果(杉咲花)の元に15年前に起きた毒物ワイン殺人事件に関する依頼が舞い込んでくる。その犯人とされた人物は、死刑判決の確定後、無実を訴えながらも獄中で死亡しており真相は葬られた。その事件には、謎の弁護士・南雲(西島秀俊)とその娘エリ(蒔田彩珠)が関わっていた！<br />
深山たちは、事件が起きた村で出会った青年・守(道枝駿佑)の協力を得ながら、事件を徹底的に調べていくことに。しかし、巧妙に仕掛けられた罠によって、まさかの冤罪を生む事態に、事実だけを求め続けてきた深山に初めて迷いが生まれる。最大のピンチに見舞われながらも、果たして深山たちは0.1%の事実にたどり着くことができるのか――。</p>
<p>完成披露試写会には、メインキャストの松本潤さん、香川照之さん、杉咲花さん、片桐仁さん、馬場園梓さん、西島秀俊さん、道枝駿佑さん（なにわ男子）、蒔田彩珠さんと、木村ひさし監督が登壇。</p>
<p>フォトセッションでは、ムービーカメラ向けの撮影タイムで松本さんが片桐さんの顔を手で遮るなど、仲の良さに終始会場中から笑い声が漏れてしまう、とても和やかなイベントとなりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/71f6da71782f4b55cb171498d6faf319.jpg" /><br />
冒頭の挨拶では、片桐仁さんが「明石行きまーす！」のお馴染みのセリフで会場を盛り上げる場面も。</p>
<p>馬場園さんが「プロレスが好きという理由でSeason 2から参加させてもらい、木村監督が本当にプロレスバカで良かったなと思います」と挨拶すると、木村監督はこの日、新日本プロレスのオカダ・カズチカ選手からお借りしたという衣装で登壇していることも明らかに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/99.91.jpg" /><br />
その衣装に「本物ですか!?」「本物ですよ」の会話が繰り広げられ、「オカダ選手が、『99.9』は青のイメージだから青の衣装がいいですか？と言って貸してくれたんです」と木村監督が経緯を話すと、「すごいですね」と松本さんも驚きの表情を浮かべました。</p>
<h3>木村組の中でも『99.9』の現場は異質！みんなのアドリブに西島秀俊「正直、大変でした（笑）」</h3>
<p><strong>――映画のお披露目を迎えた率直なお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>松本：</strong>いよいよだな、と思います。私事になりますが、去年末で嵐の活動が休止して、ちょっとゆっくりして、2021年リスタートの一発目としてこの作品をやれたことはすごく嬉しかったし、有り難いなと思いました。TVドラマを2シーズンやった上で、現場が「おかえり」と言ってもらえるような、じゃあ今からもう一回みんなで面白いものを作ろうか、というリスタートがこの作品で切れたのは僕にとってすごく良かったなと思って感謝しています。</p>
<p><strong>香川：</strong>本来この作品は映画だけで公開されるということだったんですけども、色々な話し合いを経て、スペシャルドラマ＋映画という2本立てになりまして。この2本を同時に撮っていたのは、春から夏の約4月近くです。連続ドラマを撮影するのと結局同じだけの時間を過ごすことができたので、そういう意味では今年頭に嵐休止後の松本さんと打ち合わせをさせていただいたところから始まり、春から夏の撮影を経て、この年末に公開ができるという、有り難い一年でございました。本当に一人でも多くの方に観ていただきたいなと心から思っています。</p>
<p><strong>杉咲：</strong>元々イチ視聴者としてすごく楽しませていただいていた大好きな作品に自分も参加させていただけることがすごく嬉しくて、ようやく皆様に観ていただけることが楽しみですし、自分のキャラクターがどんな風に観ていただけるのかな？という緊張感もありますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/b223f4aa437bfe067887b83d6ceefd10.jpg" /><br />
<strong>――杉咲さん演じる、穂乃果のキャラクターは必見ですからね！</p>
<p>杉咲：</strong>ありがとうございます。</p>
<p><strong>松本：</strong>（12月29日放送の）スペシャルドラマを観ていないと、穂乃果のキャラクターが、ちょっといきなり飛ばして始まると思うんですけど、頑張って付いていって観てください（笑）。</p>
<p><strong>――今回初めて参加された西島さんも現場の感想をお願いします。</p>
<p>西島：</strong>木村組は僕も何本かやらせていただいているんですけど、『99.9』の現場はその中でもまったく異質で（笑）。監督も演出で変えていきますけど、俳優の皆さんがすごくアドリブをどんどん出して、より面白く、より皆さんに内容が伝わるようにということをやられているので、現場のダイナミックな感じが本当に刺激的で楽しい経験でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/5d30a6f7396232707f902e3d2ce71305.jpg" /><br />
<strong>――松本さんは西島さんと初めての共演でしたが。</p>
<p>松本：</strong>『99.9』って真面目なところは真面目なんですけど、割と笑いに包まれたポップな作品なんです。それを今回本当に映画らしい仕上がりにしていただいたのは西島さんのおかげだと思って感謝しています、ありがとうございました！　本当に！　それは観ていただいたらわかります、さすがだな！っていう。</p>
<p><strong>香川：</strong>本当にそうですね。私達がじゃれているのを、西島さんがビシッ！とぶった切って本筋に戻すという。大変でしたか？我々がじゃれ合っているのは。</p>
<p><strong>西島：</strong>正直、大変でした（笑）。目の前でものすごい演技しているのを、全然見ないふりをして真剣にやるという（笑）。杉咲さんとのシーンは僕は空を見ましたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/72fe6f662d4da0d3e381f248a3d4eb33.jpg" /><br />
<strong>――道枝さんも『99.9』初参加でしたが、いかがでしたか？</p>
<p>道枝：</strong>CDデビュー前に参加させていただいた映画が、CDデビュー後に公開されるのは有り難いことです。</p>
<p><strong>松本：</strong>そうだね。</p>
<p><strong>道枝：</strong>本当に『99.9』の現場はキャストの皆さんやスタッフの皆さんがこだわりにこだわり抜いて作った作品というのを間近に見れて、すごく有り難かったです。</p>
<p><strong>松本：</strong>（道枝さんの姿を眺め）今日も長いな～（笑）。</p>
<p><strong>道枝：</strong>今日も順調に長くさせてもらっています、ありがとうございます（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/567a313decbf440e32a4b5705ee3af38.jpg" /><br />
<strong>――蒔田さんも初参加でした。</p>
<p>蒔田：</strong>台本があってないような感じで（笑）、本当に覚えてはいるんですけど、そのタイミングで言えない、みたいなことがよくあって。そういう現場が今までなかったので、楽しく良い経験をさせてもらえたなと思います。</p>
<p><strong>松本：</strong>なんかすみません（笑）。</p>
<p><strong>――こういった10代の力が加わったことは新たな魅力になっていると思いますが、松本さんいかがですか？</p>
<p>松本：</strong>そうですね。今回の映画は新作のスペシャルドラマと対になる作品になっていますけど、2本観ていただけると新しい魅力が見えてくる、そんな『99.9』になっていると思うので、ぜひ両方楽しんでいただきたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/c77fe1dfa779e0f522dcbb83ec4428a2.jpg" /><br />
<strong>――片桐さん、今回、明石のポイントは？</p>
<p>片桐：</strong>新たなiPhoneケース「モアイフォン」が登場しますよ、皆さん！　目の部分の扉を開けると、カメラが見えるようになっているんです。木村監督が「モアイフォン」がいいって言うから作ったのに、大して活躍しないんです（笑）。</p>
<p><strong>松本：</strong>今日はそれ、抽選で1名様にプレゼントするの？</p>
<p><strong>片桐：</strong>なんでそんな勝手に言うの（笑）。使ってますから！</p>
<p><strong>木村監督：</strong>撮影終わりに操作的に扱いにくいって反省していましたよね（笑）。</p>
<p><strong>――松本さん、今回の片桐さんはいかがでしたか？『99.9』ファンの皆さんは待っていると思うので。</p>
<p>松本：</strong>待っていますかね？</p>
<p><strong>片桐：</strong>言わば、深山と明石はセットですからね～。</p>
<p><strong>松本：</strong>でも、そういう意味では今までは相棒感はあったんですけど、今回ちょっと霞んでるんですよ（笑）。穂乃果という新たなキャラクターが出てきたことによって、むしろ穂乃果と明石の対立みたいなものもあったりするので。</p>
<p><strong>片桐：</strong>そうですね、ライバルなので。</p>
<p><strong>松本：</strong>そこも楽しんでいただけると思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/819edf9ec6d00cdce45e4d70436837ac.jpg" /><br />
<strong>――馬場園さんは3年ぶりの『99.9』の現場でした。</p>
<p>馬場園：</strong>本当に親戚が集まったみたいな温かい現場で、皆さんがすごく優しんです。みんなのセリフは自分のセリフという感じで、自分のことだけじゃなく、みんなのセリフをどういう風に言えばいいのかとみんなで考える現場で、本当に温かくて。<br />
撮影の途中で西島さんが台本をチェックしているときに雨が振ってきたんです。そのときに、香川さんがパッと傘を西島さんに差したんです。それを見て、座長の松本さんがその香川さんにまた傘を差したんですよ。素敵な傘の珠々繋ぎで！　だからすごく優しい現場で、幸せな時間を過ごさせていただきました。</p>
<p><strong>松本：</strong>馬場園さんがいると本当に温度がちょっと上がる感じがして、それにすごく助けられましたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/880271103ca402986807565ad344d5cf.jpg" /><br />
<strong>――監督から見て、進化している部分も教えてください。</p>
<p>木村監督：</strong>劇場版の再現シーンは、大変な苦労をして撮ったので、そこも楽しんでいただければと。手間をかけて作りました。</p>
<p><strong>松本：</strong>あれが『99.9』らしいんじゃないですか？　再現をしっかりやろうと言って、やっているあたりが。</p>
<p><strong>木村監督：</strong>パワーアップ感は半端ないと思いますね。</p>
<h3>片桐仁演じる明石、ついに殉職!?</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/99.93.jpg" /><br />
<strong>――皆さんの99.9％揺るがないマイルールや、99.9％愛してやまないものを教えてください。</p>
<p>松本：</strong>蕎麦は塩で食う……。お蕎麦は最初、塩で食べる。いきなりめんつゆに付けない。造り手にリスペクトを込めて。</p>
<p><strong>杉咲：</strong>マイルールは、どんな時間でも1日3食絶対に食べる。朝2時とかに起きても朝ごはんは絶対に食べたい。カレーとかなんでも食べます。</p>
<p><strong>松本：</strong>朝から？　深夜2時に朝カレーいける？</p>
<p><strong>杉咲：</strong>いけます。</p>
<p><strong>香川：</strong>あれは朝から食べるものだよ。カレー大好きなので。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/d5dc54e674a8d9a38d97989c756a9afa.jpg" />
<p><strong>西島：</strong>僕はこの時期は常に干し芋が常備されています。</p>
<p><strong>松本：</strong>干し芋？</p>
<p><strong>西島：</strong>干し芋みんな持っていないですか？</p>
<p><strong>松本：</strong>持っていないですよ（笑）。常に？　現場に行くときってことですか？</p>
<p><strong>西島：</strong>いや、家に必ず干し芋があって。ちょうど今くらいだと思うんですよ、干し芋の時期って。</p>
<p><strong>松本：</strong>ごめんなさい、干し芋に時期があるか知らないです（笑）。</p>
<p><strong>西島：</strong>収穫して干して、僕の中では年末年始のイメージなんですよ。だから、干し芋はいつもあります。</p>
<p><strong>香川：</strong>皆さん、西島さんの外見に騙されたらダメです。この人、現場で甘いものばっかり食べているんです。お付き合いが長いですけど、ずーっとお菓子のコーナーに居て、ピッとセロハンを破る音が聞こえたら西島さんです、大体。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/419424e9de87da75ffa28ca3f4faba3f.jpg" />
<p><strong>道枝：</strong>僕は毎日湯船に30分以上浸かる。</p>
<p><strong>松本：</strong>けっこうしっかりだね。</p>
<p><strong>道枝：</strong>はい、しっかりお風呂には入っていますね。YouTube見たり、音楽を聴いたりしながら、遅くなっても30分以上浸かると決めています。</p>
<p><strong>松本：</strong>そうするとそんなに身長が伸びるんですか？</p>
<p><strong>道枝：</strong>そういうわけじゃないです（笑）。それで伸びてくれていたら僕も嬉しいですけど（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/7f4366f4038b8449e1958b1e1cd3ed70.jpg" /><br />
<strong>蒔田：</strong>私は寝るのがすごく大好きなので、短い時間でも絶対良い睡眠を取りたいと決めていますね。</p>
<p><strong>片桐：</strong>僕は今年から、朝300mlのお湯を飲んでいます。よく現場でお湯だけ飲んでいる女優さんいますよね。お通じが良くなります、やってみてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/5df65716327b48a4f78a89c4d12b8dfa.jpg" /><br />
<strong>馬場園：</strong>こだわりは、下味ですね。唐揚げの話なんですけど。塩麹で30分くらい下味をつけると、お肉が柔らかくなるのでやってみてください。</p>
<p><strong>香川：</strong>今日、これだけのお客様が劇場に集まっていただいて。本当に一列飛ばしとかの光景を2年間見続けてきているんです。そうすると、お隣のお客さんが居て、隣の方の笑い声に触発されて笑いが4倍にも8倍にもなっていくものだから、こういう光景を見ると本当に感謝してやまないですし、それを作り出した『99.9』のこれをステップにして次回作、もう一度また戻ってきたいな、と。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/5a5dd9bc650b060ac0b65589ffc12135.jpg" />
<p><strong>松本：</strong>気が早いですね。</p>
<p><strong>香川：</strong>99.9％、みんなで戻ってまた一緒にやりたいなと思っていますが、監督どうでしょうか？</p>
<p><strong>木村監督：</strong>ありがとうございます！　明石さんも入れた、みんなで良いんですよね？</p>
<p><strong>片桐：</strong>僕も帰ってこさせてくださいよ。</p>
<p><strong>松本：</strong>片桐さん、今回の映画で殉職シーンあるんですよ。</p>
<p><strong>片桐：</strong>よく言われるんですけど、殉職シーンないんですよ！　助手ですからね、僕！</p>
<p><strong>香川：</strong>トップシーンで殉職するじゃないですか。</p>
<p><strong>片桐：</strong>嘘つくのやめてください（笑）！　まだ死なないんです、ごめんなさいね（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/9a1a0be1528f7ad1394dc6312496362b.jpg" /><br />
<strong>――公開まであと一週間、どうやって日本中に広がっていってほしいですか？</p>
<p>香川：</strong>『99.9』と言えばオヤジギャグですから、オヤジギャグを見直していただいて、もう一度オヤジギャグの輪を広げていただきたいなと思います。意外と（キャストも）おじさんばっかりですからね。あなたももうおじさんだよ？</p>
<p><strong>松本：</strong>そうですね。いやもう、おじさんだと思っています。道枝くんみたいな人の横に居たら、もう。</p>
<p><strong>道枝：</strong>そんなことないですよ！</p>
<p><strong>松本：</strong>いやいや、だって俺もう歳が倍だぜ？</p>
<p><strong>香川：</strong>（道枝さん）19歳、（松本さん）38歳か。</p>
<p><strong>松本：</strong>そう、やばいでしょ。それはもうおじさんですよ。</p>
<p><strong>香川：</strong>ちょっと待って、3倍したら俺になるよ。おじいさん（笑）。</p>
<p><strong>松本：</strong>いいね、三世代楽しめます（笑）。</p>
<p><strong>――最後にメッセージをお願いします。</p>
<p>松本：</strong>家族だったり友達だったり、自分の大切な人の輪がこの映画を通して広がっていったらいいなと思います。2021年の締めくくりにこの映画は公開されますけど、劇場に足を運びやすい環境というのが少しずつではありますが広がってきているんじゃないかな、と思っています。なので、2021年の年末、そして2022年の年明けのタイミングでこの映画を使って、家族や友人だったりが一緒になって楽しめる、そんなコンテンツにこの映画がなったらいいなと思っています。たくさんの人にこの映画の楽しさが伝わっていただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104168" rel="noopener" target="_blank">松本潤「チームプレイっていいな、と改めて感じられる現場」映画『99.9-刑事専門弁護士-』完成報告イベントで「手応えは99.9」と自信<br />
https://otajo.jp/104168</a></p>
<p>R-指定が映画『99.9-刑事専門弁護士-』に出演　無茶振りラップ披露に松本潤もドヤ顔！クランクアップ映像解禁<br />
https://otajo.jp/104506<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104506" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>12月29日(水)スペシャルドラマ放送! 12月30日(木) 映画公開!<br />
タイトル:『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』<br />
出演:松本潤、香川照之 杉咲花、片桐仁、マギー、馬場園梓、馬場徹、映美くらら、池田貴史、岸井ゆきの<br />
西島秀俊/道枝駿佑(なにわ男子)、蒔田彩珠/榮倉奈々、木村文乃、青木崇高/高橋克実、石橋蓮司/奥田瑛二、笑福亭鶴瓶、岸部一徳<br />
監督:木村ひさし 脚本:三浦駿斗 トリック監修:蒔田光治 音楽:井筒昭雄 企画:瀬戸口克陽 エグゼクティブプロデューサー:平野隆 プロデューサー:東仲恵吾 辻本珠子<br />
配給:松竹 公開:12月30日(木)<br />
（C）2021『99.9-THE MOVIE』製作委員会<br />
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/999movie<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/999movie" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
ドラマ『99.9-刑事専門弁護士- 完全新作SP新たな出会い篇〜映画公開前夜祭〜』<br />
[放送日時]<br />
12月29日(水)よる9:00〜11:27<br />
[SPドラマ公式サイト]<br />
https://www.tbs.co.jp/999tbs/</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>道枝駿佑 松本潤との共演に「圧倒されました」なにわ男子デビュー後初の映画出演！映画『99.9-刑事専門弁護士-』新場面写真解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Dec 2021 00:01:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、熱烈な支持を集めた松本潤主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画化『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』（12月30日(木)全国公開）より、道枝 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/Sub7.jpg" /><br />
TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、熱烈な支持を集めた松本潤主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画化『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』（12月30日(木)全国公開）より、道枝駿佑さん（なにわ男子）の新場面写真が解禁！</p>
<p>本作は個性豊かな弁護士たちが、99.9%逆転不可能な刑事事件に挑んでいく、新感覚の痛快リーガル・エンタテインメント。日本の刑事事件における裁判有罪率は99.9%。それは日本の司法制度の高い信頼性の証明ともいえる一方、一旦起訴されると検察の考えたストーリーが正しいと鵜呑みにされがち、という大きな落とし穴が。しかし、たとえ99.9%有罪が確定している事件でも、残りの0.1%が確定しない限り、それは本当の意味で‟事実“にたどり着いたことにはならないー。本作は、その最後の「0.1%」まで諦めず、事実を追求する弁護士たちの姿を描いた物語。</p>
<p>映画では、超型破りな弁護士・深山(松本潤)、敏腕弁護士・佐田(香川照之)、三代目ヒロインの新米弁護士・穂乃果(杉咲花)の元に15年前に起きた毒物ワイン殺人事件に関する依頼が舞い込んでくる。その事件には、謎の弁護士・南雲(西島秀俊)とその娘エリ(蒔田彩珠)が関わっていた！　</p>
<p>深山たちは、事件が起きた村で出会った青年・守(道枝駿佑)の協力を得ながら、事件を徹底的に調べていくことに。しかし、巧妙に仕掛けられた罠によって、まさかの冤罪を生む事態に、事実だけを求め続けてきた深山に初めて迷いが生まれる。最大のピンチに見舞われながらも、果たして深山たちは0.1%の事実にたどり着くことができるのか――。</p>
<h3>道枝駿佑、「なにわ男子」デビュー後初の映画出演!松本潤との共演に「圧倒されました」</h3>
<p>道枝駿佑さんは2014年ジャニーズ事務所に入所し、2018年に関西ジャニーズJr.内ユニット・なにわ男子のメンバーに選ばれ、先日2021年11月12日に、なにわ男子のデビューシングル「初心LOVE(うぶらぶ)」(ジェイ・ストーム)が発売。初週に70.6万枚を売り上げ、「オリコン週間シングルランキング」で1位を獲得し、華々しいデビューを飾りました。</p>
<p>俳優としても、これまでに映画「461個のおべんとう」やTBSドラマ「俺の家の話」など数々のドラマや映画にも出演。今年3月には「ロミオとジュリエット」で舞台単独初主演としてロミオ役を務めるなど、活躍の幅を広げています。</p>
<p>本作では深山らが挑む史上最大の難事件・毒物ワイン事件が起きた村の青年・守を演じ、深山らに捜査協力する実直な好青年として、これまでに演じた役とは異なる一面を魅せ、デビュー後初の映画出演に俳優としてのさらなる飛躍をも感じさせます。</p>
<p>今回、解禁となった新場面写真では、タオルを頭に巻きブドウ農園を営む父を手伝う真面目な青年の姿の中に、事件を掘り起こしたくない村人たちと事件を徹底的に調べたい深山らの間で、自らも事実が知りたいと苦悩する表情も見てとれます。</p>
<p>道枝さんは共演した松本潤さんについて、「再現シーンなど1つ1つのセリフに関して、プロデューサーや監督と話し合いながらアイデアを自ら出して、細部までこだわってる姿を見て圧倒されました」と現場での印象をコメントしています。</p>
<p>15年前の事件の事実は明らかになるのか、深山に協力した守はどうなるのか。衝撃のラストまで目が離せない展開にご期待ください。</p>
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https://otajo.jp/104168</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>12月29日(水)スペシャルドラマ放送! 12月30日(木) 映画公開!<br />
タイトル:『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』<br />
出演:松本潤、香川照之 杉咲花、片桐仁、マギー、馬場園梓、馬場徹、映美くらら、池田貴史、岸井ゆきの<br />
西島秀俊/道枝駿佑(なにわ男子)、蒔田彩珠/榮倉奈々、木村文乃、青木崇高/高橋克実、石橋蓮司/奥田瑛二、笑福亭鶴瓶、岸部一徳<br />
監督:木村ひさし 脚本:三浦駿斗 トリック監修:蒔田光治 音楽:井筒昭雄 企画:瀬戸口克陽 エグゼクティブプロデューサー:平野隆 プロデューサー:東仲恵吾 辻本珠子<br />
配給:松竹 公開:12月30日(木)<br />
（C）2021『99.9-THE MOVIE』製作委員会<br />
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/999movie<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/999movie" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
ドラマ『99.9-刑事専門弁護士- 完全新作SP新たな出会い篇〜映画公開前夜祭〜』<br />
[放送日時]<br />
12月29日(水)よる9:00〜11:27<br />
[SPドラマ公式サイト]<br />
https://www.tbs.co.jp/999tbs/</p>
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		<title>松本潤主演映画『99.9-刑事専門弁護士-』12月30日公開決定　予告映像解禁！かつてのバディ・榮倉奈々＆木村文乃も登場</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Sep 2021 02:27:35 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/ffb5c1f4fe6d1c2860372562ba6b1df5.jpg" /><br />
TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、いずれも高視聴率を記録、熱烈な支持を集めた松本潤さん主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画化『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』が、2021年12月30日(木)に全国公開することが決定！　予告映像が解禁となりました。</p>
<p>本作は、個性豊かな弁護士たちが、ぶつかり合いながらも99.9%逆転不可能な刑事事件に挑んでいく、新感覚の痛快リーガル・エンタテインメント。タイトルの数字が意味するのは、日本の刑事事件における有罪率。その確率は「99.9%」とも言われ、世界一の有罪率を誇り日本の司法制度の高い信頼性の証明とも言える一方、一旦起訴されると検察の考えたストーリーが正しいと鵜呑みにされがち、という大きな落とし穴も。しかし、たとえ99.9%有罪が確定している事件でも、残り0.1%が確定しない限り、それは本当の意味で“事実”に辿り着いたことにはならないー。本作は、その最後の「0.1%」まで諦めず事実を追い求めていく弁護士たちの姿を描いた物語。</p>
<p>映画では松本潤さん演じる超型破りな弁護士・深山大翔、香川照之さん演じる敏腕弁護士・佐田篤弘さんの名コンビに加え、新たなヒロインとして杉咲花さん扮する新米弁護士・河野穂乃果も加わり、0.1%の事実を求めて奮闘する、この冬、日本中を笑顔にする痛快エンターテインメント作品が誕生しました。</p>
<p>そしてこの度、最新予告・最新ポスターに加え第三弾キャストが解禁！　今回解禁となる予告編では、深山が15年前に起きた凶悪事件に挑む過程で、謎の弁護士・南雲恭平が事件に関わっていることが判明し、さらに因縁の裁判官・川上や元検事の大友らが、深山の前に立ちふさがり、今までになく事実追求に困窮する姿が描かれています。</p>
<p>果たして南雲は、敵なのか？　味方なのか？　これまで、様々な事件の0.1%の事実に挑んできたが、今回ばかりは「今のところ、勝てる見込みがゼロ」と、弁護士・深山最大の危機に!!　さらに、深山が慕う斑目法律事務所元所長・斑目春彦の「事実で人を幸せにできるかどうかはわからない」という意味深なセリフも。果たして、深山は「0.1%」の事実にたどり着くことができるのか!?</p>
<p>予告編最後には、深山が明石の発言を何度も聞き返す、お馴染みの掛け合いも！　「99.9」ならではのユーモア溢れる展開にも更なる期待が膨らむ予告編となっています。</p>
<p>同じく解禁される最新ポスターでは、オールスターキャストが勢ぞろいした豪華なデザインに、「事実はまだ15年前に眠っている」というコピーの真相とは!?　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/999_newcast_OGP_A.jpg" /><br />
さらに、「99.9」には欠かせないドラマシリーズの超豪華レギュラーキャストも大集結！</p>
<p>season1では、型破りな深山の行動に振り回されながらも、熱意をもって事実を追求する深山の姿に心打たれ、持ち前の努力家精神で数々の事件解決に挑み、現在はアメリカ留学中の“プ女子”弁護士・立花彩乃を榮倉奈々さん、season2では元裁判官弁護士として、深山とは正反対の理屈っぽい考え方で度々衝突する場面もありましたが、尾崎の弟の事件をきっかけに、深山とも距離を縮め、現在は再び裁判官として東京地方裁判所に勤める尾崎舞子を木村文乃さん。ドラマシリーズでのかつてのバディも登場し、おなじみの掛け合いも健在！</p>
<p>さらに、深山の父親の事件をきっかけに、事実の追求という同じく熱い思いを共有し合い何かと協力的な検事・丸川貴久に青木崇高さん、「事<br />
実」よりも「法廷での証拠」を優先させる方針の持ち主で、深山とは大きく対立し因縁関係もある東京地方裁判所所長・川上憲一郎に笑福亭鶴瓶さん、斑目法律事務所元所長・春彦と学生時代からの深い知り合いである一方、自ら立ち上げたストーリーの結論へ導く強引な捜査や取り調べを行うことで、有罪率100%を誇っていた元東京地方検察庁検事正・大友修一に奥田瑛二さん、深山が信頼を寄せる斑目法律事務所の元所長・斑目春彦を岸部一徳さんと豪華キャストが大集結し、さらに「99.9」映画化へのコメントも到着！　</p>
<p>また、ドラマシリーズに引き続き、お馴染みのメンバーが脇を固めます。深山が居候する小料理屋いとこんちの店長であり深山のいとこ・坂東健太に池田貴史さん、いとこんち常連で深山に片思い中の自称シンガーソングライター・加奈子に岸井ゆきのさん、斑目法律事務所所長となった敏腕弁護士佐田の妻・由紀子役に映美くららさん、娘・かすみ役に畑芽育さんらお馴染みのメンバーも続投。</p>
<p>豪華キャストが再集結し、この冬、最高に痛快なリーガル・エンターテインメントをお届けします！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OHj62ZoaQTo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』本予告【12月30日(木)全国公開<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />】<br />
https://youtu.be/OHj62ZoaQTo</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>立花彩乃役・榮倉奈々<br />
この度は、またまた99.9ファミリーに、パッツン前髪こと、立花彩乃先生として参加できたこと、とても嬉しく思います。撮影はあっという間に終わってしまったのですが、連続ドラマを撮影したかのような濃厚さで、とても寂しい気持ちでクランクアップを迎えました。映画館で、また深山先生のダジャレが聞ける日がとても楽しみです。</p>
<p>尾崎舞子役・木村文乃<br />
ドラマシリーズから3年が経ったとは思えないほど、スタッフキャストの皆さんの熱量が当時のままでしたので、久しぶりの尾崎舞子役にもスッと入れました。長い間一緒にいた顔ぶれなので、どこか地元に帰ってきたような安心感も混ざり合った感覚でした。親父ギャグと、熱い法廷バトルが繰り広げられる作品がついに映画になります。胸を打つ作品になっていると思うので、是非お楽しみにしてください。</p>
<p>丸川貴久役・青木崇高<br />
久しぶりの「99.9」の現場でしたが、衣装を着た松本さんと撮影に入ると、深山の自由奔放なキャラクターに、ドラマシリーズでも振り回されていたことを思い出しました。僕は検事という役どころですが、深山とは事実を追求するという熱い想いの部分で、共通しているところもあるので、今回も演じていて楽しかったです。さて、今回は映画ということで、お馴染みのキャストと、新たに加わる皆さんもいらっしゃるので、僕自身も完成を楽しみにしています。</p>
<p>川上憲一郎役・笑福亭鶴瓶<br />
久々の「99.9」の現場は、座長・松本潤を筆頭に、お馴染みの雰囲気で楽しかったです。<br />
本当にキャストもスタッフも「変わらんなー」という一言に尽きます(笑)<br />
もちろん作品の仕上がりもドラマの時と変わらず素晴らしいものになっていると思いますし、映画ならでは見応えある内容です。<br />
深山と川上の因縁のやりとりにも、ぜひ皆さん期待していてください。</p>
<p>大友修一役・奥田瑛二<br />
ついに映画化ということですが、「99.9」ファンの皆さん、松本潤の事だけを楽しみにされているわけではないですよね?(笑) 僕世代の方も、僕を楽しみにしている方がいるであろうと信じて生きている、今日この頃です(笑)<br />
この映画、きっと面白くなっているはずですので、劇場でお待ちしております。</p>
<p>斑目春彦役・岸部一徳<br />
ドラマの時と同様に良いチームワークの現場でした。松本くんとの久しぶりの共演は懐かしさもあり、日常の中の一コマのような気持ちにもなりました。今後の松本潤が楽しみになるような、いい機会になればと思っています。ドラマに引き続き、面白くなっていると思いますし、新しい松本潤の魅力がいっぱいだと思いますので、作品を暖かく見ていただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99679" rel="noopener" target="_blank">映画『99.9-刑事専門弁護士』新ヒロインは杉咲花「松本さん、香川さんを筆頭に、どうしたらもっと面白くなるか？とアイデアが次から次へと生まれていく」<br />
https://otajo.jp/99679</a></p>
<h3>映画概要</h3>
<p>『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』<br />
出演:松本潤、香川照之 杉咲花、片桐仁、マギー、馬場園梓、馬場徹、映美くらら、池田貴史、岸井ゆきの<br />
西島秀俊/道枝駿佑(なにわ男子/関西ジャニーズJr.)、蒔田彩珠/榮倉奈々、木村文乃、青木崇高/高橋克実、石橋蓮司/奥田瑛二、笑福亭鶴瓶、岸部一徳<br />
監督:木村ひさし<br />
企画:瀬戸口克陽<br />
エグゼクティブプロデューサー:平野隆<br />
プロデューサー: 東仲恵吾 辻本珠子<br />
配給:松竹<br />
公開:12月30日(木)<br />
（C）2021『99.9-THE MOVIE』製作委員会<br />
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/999movie<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/999movie" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>なにわ男子「ハイチュウ」で単独初CMに「毎日買学校のコンビニで買ってます」と喜び　キャッチーな「ハイチュウドウゾ」ダンスは必見</title>
		<link>https://otajo.jp/85747</link>
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		<pubDate>Tue, 03 Mar 2020 06:34:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[関西ジャニーズJr.のユニット「なにわ男子」を起用したソフトキャンディ「ハイチュウ」シリーズの新CMが3月5日(木)よりオンエア！ 「なにわ男子」単独で初挑戦となった今回の新CM！　親子や女子高生やサラリーマンなど、様々 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/596db9f6b87fb7c41b0cb14a2855b467.jpg" /><br />
関西ジャニーズJr.のユニット「なにわ男子」を起用したソフトキャンディ「ハイチュウ」シリーズの新CMが3月5日(木)よりオンエア！</p>
<p>「なにわ男子」単独で初挑戦となった今回の新CM！　親子や女子高生やサラリーマンなど、様々な人が集まる架空の街・ハイチュウストリートに「なにわ男子」がステージ衣装を身にまとって登場し、リズミカルな歌に乗って元気に踊りながら、通りの人々に向かって「ハイチュウ」を「ドウゾ」と差し出します。独特の「ハイチュウドウゾ」ダンスは必見。</p>
<h3>CMストーリー</h3>
<p>ダンスの稽古場で少し疲れた様子でステージ衣装を身にまとって座り込む「なにわ男子」。全員が“ふぅ～”と一息ついた途端、「となったら……」のナレーションと共に表情が急に笑顔になり、「ハイチュウ、ドウゾ、ドウゾ」と言いながら手に持った「ハイチュウ」をメンバー同士で「ドウゾ」し合い、カメラに向かっても「ドウゾ」をしてきます。</p>
<p>その勢いのままメンバー全員は様々な人が集まる架空の街・ハイチュウストリートに飛び出し、リズミカルな歌に合わせて踊りながら街の人々に向かって「ハイチュウドウゾ」を始めます。親子や工事現場の人や女子高生やサラリーマンまでみんな大喜び。耳に残る楽曲と、少し癖があるけど真似したくなる独特の「ハイチュウドウゾ」ダンスは必見です。</p>
<p>最後はカメラに向かって満面の笑みで「ハイチュウドウゾ」。CMはこれで終了かなと思ったら、映像は普段着を着たメンバーが楽屋で寛ぐシーンに切り替わり、西畑さんがカメラに向かって「ハイチュウプレミアムも！」と差し出してきます。それを食べたメンバーは口を揃えて「もちもち～」と感動の声をあげるのでした。</p>
<h3>CM現場レポート</h3>
<p>初の単独CMの撮影に挑んだ「なにわ男子」の7人は、控室から撮影スタジオに入るたびに毎回、スタッフ全員が振り向く程の大きな声で「よろしくお願いします！」「なにわ男子です！」と元気に挨拶。お蔭様で現場は常に活気と笑いにあふれました。</p>
<p>また、ダンスはかなり動きが早く、7人全員の動きを揃えるのに苦労する場面もありましたが、誰かが間違えると笑顔でイジり合い、慰め合い、励まし合う様子から、メンバーのチームワークと仲の良さが伝わってきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/07926719842e83c95ff4680a612aab97.jpg" />
<h3>撮影後インタビュー</h3>
<p><strong>Q1. CM 撮影を終えて、感想・苦労した点</strong><br />
藤原さん:「なにわ男子」全員で初めてのCMで、2020年で僕らが一番「ハイチュウ」を持ったんちゃうかっていうぐらい今日ずっと持ってたんで、めちゃくちゃ嬉しかったですね。<br />
道枝さん:「ハイチュウ」のダンスを揃えるところじゃないですかね。手の上がり具合だったりとか、あとは脚のステップの踏み方だったりとか、揃うのはちょっと難しかったかなと思います。<br />
西畑さん:そうだよね！　楽曲も凄い耳に残るキャッチーな曲なので是非とも歌って踊って一緒に楽しんで頂けると嬉しいです。<br />
大西さん:CMの撮影の合間にもメンバー同士で「ハイチュウドウゾ」し合ったりとか、休憩中に色んな「ハイチュウ」を美味しいなと笑いながら食べたのが凄い楽しかったですし、「ハイチュウ」の美味しさも改めて知りました。<br />
高橋さん:撮影が始まって、いざやろうってなった時に、“お人達“がやっぱ凄く多かったんで。<br />
全員 :“お人達”？(笑)<br />
西畑さん:なかなか言わへんよ。おひとたちって(笑)。確かに大人の方々が多かったね。今でも真正面にいっぱいいらっしゃいますからね。<br />
高橋さん:そう、いっぱいいて、なかなか多いところでやる機会もなかったので、凄く緊張しました。<br />
長尾さん:元々「ハイチュウ」大好きなんですけど、そのCMに出させて貰って嬉しいですし、撮影中に「ハイチュウ」持つわけじゃないですか、持ってたらやっぱ「ハイチュウ」が誘惑してくるわけですよ(笑)。「もう食べていいよ」と。だから、我慢するのがだいぶ苦労しましたね。<br />
西畑さん:こんな「ハイチュウ」の量見たこと無いぞ、っていうぐらい用意くださっているのでね。<br />
大橋さん:僕の感想はやっぱり、「ハイチュウ」いっぱい食べれたことですね。めちゃくちゃ嬉しくて。あとはやっぱり、エキストラさんが周りに子供から大人の方までいっぱいいらっしゃって、色んな方としゃべれたのが嬉しかったです。<br />
全員 :楽しかったね(笑)</p>
<p><strong>Q2. CMの見どころ</strong><br />
西畑さん:魅力的なのはキャッチ―なダンスであったり、そこにキャッチ―な歌が重なって、ハイチュウの世界観をなにわ男子のフレッシュさとともに表現できたのではないかと思います。「あ、ハイチュウ、誰かにドウゾしたいな」という気持ちになって頂けると思いますので、是非ともハイチュウ宜しくお願いします。</p>
<p><strong>Q3. 日頃、「ハイチュウドウゾ」をするシーンがあれば教えて下さい。</strong><br />
長尾さん:僕、学生なんですけど、僕が買ってきた「ハイチュウ」を友達とかメンバーが「一粒ちょうだい」とか言って下さって、あげる機会はありますね。<br />
藤原さん:“言って下さって“って(笑)。<br />
長尾さん:言われて渡すことはりますね(笑)。ドウゾする。<br />
西畑さん:毎日買ってんねやろ？<br />
長尾さん:毎日買ってますよ、学校のコンビニで。<br />
西畑さん:すごいな。<br />
大西さん:CMを僕達がやらして貰うって聞いた時に、ちょうど「ハイチュウ」持ってて、みんなにドウゾしました。<br />
全員 :そうや！　くれたくれた！<br />
大西さん:で、「ハイチュウ」って銀の包み紙やから、何味か分からんわけよ、空けるまで。そのワクワク感はありますよね。<br />
西畑さん:ん??　パッケージで分かると思うけど。<br />
大西さん:いや、みんなで分けた時に。<br />
長尾さん:あ～パッと渡された時にね！<br />
大西さん:だから、さっきもあったんですけど、今日は何味なんやろうと。<br />
西畑さん:混ぜた時にってことね。<br />
大西さん:そう、ちょっと楽しみながら。<br />
道枝さん:ちょっとくじ引き的なね。</p>
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動画：ハイチュウ「ハイチュウドウゾ！」篇　15秒（字幕付き）<br />
https://youtu.be/k18qeyLcoC0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/k18qeyLcoC0" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■TV-CM概要<br />
タイトル:ハイチュウドウゾ篇<br />
放映開始日:2020年3月5日(木)<br />
放送地域:全国</p>
<p>※TV-CMは、3月5日(木)11時以降、「ハイチュウ」公式サイトでもご覧いただけます。<br />
<a href="https://www.morinaga.co.jp/hi-chew/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.morinaga.co.jp/hi-chew/</a></p></blockquote>
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