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	<title>オタ女鈴木亮平 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>投球審査で140キロ記録！ドラマ『下剋上球児』出演・中山翔貴インタビュー　「現状維持は退化だ」と常々言われた大学野球部時代</title>
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		<pubDate>Sun, 10 Dec 2023 00:10:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[毎週日曜よる9時から好評放送中の鈴木亮平さん主演ドラマ、日曜劇場『下剋上球児』（TBS系）に高校生球児役で出演している中山翔貴さんの撮り下ろしインタビューをお届けします！ 本ドラマは高校野球を通して、現代社会の教育や地域 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/DSC_9122f1.jpg" /><br />
毎週日曜よる9時から好評放送中の鈴木亮平さん主演ドラマ、日曜劇場『下剋上球児』（TBS系）に高校生球児役で出演している中山翔貴さんの撮り下ろしインタビューをお届けします！</p>
<p>本ドラマは高校野球を通して、現代社会の教育や地域、家族が抱える問題やさまざまな愛を描く、ドリームヒューマンエンターテインメント。これまでにない「高校野球×ヒューマンドラマ×サスペンス」という新しいスタイルの日曜劇場として、初回放送から高い評価を受け、「続きが気になる!」、「来週が待ちきれない!」と話題を呼んでいます。</p>
<p>鈴木亮平さん演じる南雲脩司が越山高校野球部に戻り、日本一の下剋上は実現するのか!?　いよいよクライマックスの盛り上がりをみせる本作に、第7話より1年生の阪 大輔（ばん だいすけ）役で出演中の中山翔貴さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/DSC_1544-2.jpg" /><br />
（C）TBSスパークル/TBS  撮影：ENO</p>
<p>中山さんは小学1年生から大学までピッチャーとして野球に打ち込んでおり、青山学院大学の野球部時代は東都2部リーグ優勝に貢献し、チームは1部昇格を果たしています。</p>
<p>野球経験者も多い本ドラマの収録現場の雰囲気や見どころについてお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/DSC_9141f1.jpg" />
<h3>「謙虚さを忘れずに人との繋がりを大切に」父親・中山秀征から助言</h3>
<p><strong>――大変反響の多いドラマですが、第7話より出演されている中山さんはどのような役どころでしょうか？</p>
<p>中山：</strong>2018年度入学の新入生、阪大輔役です！　ピッチャーではアンダースローで投げ、投げない時はショートを守っています。</p>
<p>甲子園に行くために越山高校に入った、ものすごく野球の熱量が高い役です。純粋かつ無邪気なため思ったことをすぐ口にする部分もあります。</p>
<p><strong>――本作は事前に「下剋上セレクション」というオーディション（U-NEXT配信中）により、メインキャストが選出されました。参加していかがでしたか？　また、振り返ってご自身のアピールポイントを教えてください。</p>
<p>中山：</strong>まずこんなにもしっかり野球のオーディションもやるんだということに驚きました。選考が5次審査まであり、半年近くあったのでみんな自然と仲良くなっていく感じが本当の部活のようでした。</p>
<p>アピールポイントは投手としてオーディション参加していたのですが、投球審査で140キロを記録したことです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/DSC_9161f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/DSC_9159f1.jpg" />
<p><strong>――幼少期から16年間野球をされていて、大学時代はピッチャーとしてチームに貢献してきた中山さんから見た、本ドラマの企画や脚本の感想を教えてください。</p>
<p>中山：</strong>脚本を読むとワクワクが広がっていく感覚があり、それと同時に野球シーンのプレイに説得力がないとなかなか難しいなと思いました。ですが、元々野球が上手いメンバーやこの作品中に成長しているメンバーもいて、みんなの力が合わさっている感じがします。</p>
<p><strong>――大学野球部時代に監督やコーチからの言動で印象に残っていることや、自分のマインドの変化に繋がったことはありますか？</p>
<p>中山：</strong>「現状維持は退化だ」と常々言われていて、少しでも自分に満足してしまいそうな時でも、自分を律する事ができています。<br />
 <br />
<strong>――ご自身の所属してきた野球環境とはまた違ったチームの雰囲気があると思いますが、どのようなチームや野球の現場だと感じましたか？</p>
<p>中山：</strong>現場の雰囲気はめちゃめちゃ明るいです！　同世代が集まってるという事もあって、みんなが本当に高校生に戻って部活をしているような感覚になる時もあります。</p>
<p>そして、やはり鈴木亮平さんにはすごく引っ張ってもらっているなと思います。アドリブを入れていいシーンで少し自分が探りながら言葉を発したら「もっとオンで喋っていいよ！」という風に言って頂けて凄く心強かったです。<br />
  <br />
<strong>――本作は野球シーンだけではなく、登場人物たちのバックボーンや人間模様から生まれる事件やドラマで意外な展開を見せるなど、魅力が多い作品として話題です。中山さんが特に心を動かされる場面や注目するところを教えてください。</p>
<p>中山：</strong>物語も終盤へと入っていき、やっとチームが一つにまとまり始めました。でも、ここから順調に進んでいくわけではありません。どんなアクシデントがあり、それをみんなでどう乗り越えていくのかぜひ注目して欲しいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/DSC_9142f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/DSC_9146f1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/DSC_9139f1.jpg" /><br />
 <br />
<strong>――中山さんは昨年2022年春にデビューされたばかりですが、俳優としてもご活躍歴のある父親・中山秀征さんから何かアドバイスを貰うことはありますか？　それにより、ご自身で心がけていることはありますか？</p>
<p>中山：</strong>お芝居についてアドバイスを貰うことはほとんどありません。ですが人として、謙虚さを忘れずに人との繋がりを大切にした方がいいというのは言われました。<br />
こういった部分もお芝居に関わってくると思っているので、人間力を高めていきたいと思っています。</p>
<p><strong>――今作や、ドラマ「ドラフトキング」など野球経験を活かした役柄での出演も多いですが、今後どのような作品や役柄に挑戦したいですか？</p>
<p>中山：</strong>運動神経はいい方なのでアクションなどは挑戦していきたいと思ってます。あとは悪い役や影のある役など経験したことない事へどんどん挑戦していきたいと思っています。<br />
 <br />
 <br />
<strong>――本当に毎話目が離せない展開ですが、最終回に向け、見どころとメッセージをお願いします！</p>
<p>中山：</strong>越山高校は甲子園に行けるのか。野球を通じて生徒をはじめ先生まで、どれだけ人として成長できるのか！　そこに注目してぜひ見てほしいです！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/DSC_9130f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/DSC_9134f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/DSC_9200f1.jpg" />
<p>［撮影：周二郎］</p>
<h3>日曜劇場『下剋上球児』スピンオフ企画「下剋上セレクション 完全版」U-NEXTで独占配信中！</h3>
<p>『日曜劇場 下剋上球児 スピンオフ企画<br />
「下剋上セレクション 完全版」～ドラマ出演を懸けた熱き予選大会～』<br />
【配信日】2023年12月9日（土）12:00<br />
【視聴ページ】 https://www.video.unext.jp/title/SID0093565<br />
【出演者】中沢元紀、兵頭功海、伊藤あさひ、小林⻁之介、橘優輝、生田俊平、菅生新樹、財津優太郎、鈴木敦也、福松凜、奥野壮、絃瀬聡一、柳谷参助、中山翔貴、青山俊雄、羽谷勝太、清谷春瑠、新浜レオン<br />
MC:喜入友浩TBSアナウンサー<br />
(C)TBSスパークル／TBS</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>[タイトル] 日曜劇場『下剋上球児』<br />
[原案]「下剋上球児」(カンゼン/菊地高弘 著)<br />
[放送日時]毎週日曜よる9:00~9:54<br />
[スタッフ]<br />
製作<br />
TBSスパークル<br />
TBS<br />
脚本 奥寺佐渡子<br />
(『最愛』『わたし、定時で帰ります。』『リバース』『N のために』映画「八日目の蝉」 など)<br />
プロデュース 新井順子<br />
(『石子と羽男―そんなコトで訴えます?―』『最愛』『MIU404』『わたし、定時で帰ります。』『アンナチュラル』など)<br />
演出<br />
塚原あゆ子<br />
(映画「わたしの幸せな結婚」『石子と羽男―そんなコトで訴えます?―』『最愛』『MIU404』『グランメゾン東京』『アンナチュラル』など)<br />
山室大輔<br />
(『100 万回 言えばよかった』『俺の家の話』『テセウスの船』『グランメゾン東京』)<br />
濱野大輝<br />
(『ペンディングトレイン―8時23分、明日 君と』『私のシてくれないフェロモン彼氏』『婚姻届に判を捺しただけですが』)<br />
アニメーション 石浜真史<br />
アニメーション制作 CloverWorks<br />
編成<br />
黎 景怡<br />
広瀬泰斗<br />
[番組公式サイト]https://www.tbs.co.jp/gekokujo_kyuji_tbs/<br />
[番組公式 X(旧 Twitter)]@gekokujo_kyuji<br />
[番組公式 Instagram]gekokujo_kyuji<br />
[番組公式 TikTok]@gekokujyo_tbs<br />
ハッシュタグは#下剋上球児</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>「文句がつけられない」映画祭で早くも絶賛！鈴木亮平×宮沢氷魚BL映画『エゴイスト』ふたりの愛に満ちた本予告＆ビジュアル完成</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Dec 2022 09:59:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[鈴木亮平さん、宮沢氷魚さんで実写化される映画『エゴイスト』（2023年2月10日(金)より劇場公開）の予告映像と本ビジュアルが解禁。 原作は、愛と毒のある切り口で数々の名コラムを世に送り出してきた高山真氏の自伝的小説「エ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/egoist_B5_N_web.jpg" /><br />
鈴木亮平さん、宮沢氷魚さんで実写化される映画『エゴイスト』（2023年2月10日(金)より劇場公開）の予告映像と本ビジュアルが解禁。</p>
<p>原作は、愛と毒のある切り口で数々の名コラムを世に送り出してきた高山真氏の自伝的小説「エゴイスト」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/38c608b93ac305a1021bcb7f900d6f82.jpg" /><br />
主人公の浩輔役に『孤狼の血 LEVEL2』で第45回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞、ほか俳優として栄誉ある受賞が続く今最も勢いに乗る鈴木亮平さん、浩輔の恋人となる龍太役には『騙し絵の牙』や『グッバイ・クルエル・ワールド』『レジェンド&#038;バタフライ』、NHK連続テレビ小説「ちむどんどん」など話題作への出演が続く宮沢氷魚さん。</p>
<p>さらに浩輔の父親役に柄本明さん、龍太の母親役に阿川佐和子さんを迎えて映画化。監督は、『トイレのピエタ』『ハナレイ・ベイ』などの松永大司監督が務めます。</p>
<p>この度、ふたりの愛に満ちた本作の予告と本ビジュアルが完成しました。</p>
<p>与えることで満たされてゆく、この愛は身勝手ですか?</p>
<p>先日開催された第35回東京国際映画祭で、見事コンペティション部門に選出された『エゴイスト』。いち早く映画祭で観た観客からは、「言葉も無用なほど純愛に満ち溢れた傑作」「この映画の記憶を反芻しそうだ」「キャスティングがぴったり」「すべてよかった。文句がつけられない」「惹かれ合うこと、求め合うことの美しさが投影されていた」「あの世界の中に永遠に、い続けたかった」「涙を流しつつ歯を食いしばって観ていたので顎が痛い」など、キャスト陣たちの演技や、本作の世界観にハマる人が続出！　来年の公開作品でありながら、既に絶賛コメントが溢れる注目作となっています。</p>
<p>まるで自分を守る鎧のようにハイブランドの服に身を包み、気ままながらもどこか虚勢を張って生きているファッション誌編集者の浩輔(鈴木亮平)。そんな彼が出会ったのは、シングルマザーである母(阿川佐和子)を支えながら暮らすパーソナルトレーナーの龍太(宮沢氷魚)。2人は惹かれ合い、恋人になるまで時間はかからなかった。</p>
<p>息子がゲイであることを知らずに「お前もそろそろいい歳なんだし。いい人いないのか」と悪気なく言ってくる父親(柄本明)の言葉をかわしつつも、龍太の実家を初めて訪れる時には「恋人の親に会うとか無いから」と不安や緊張でいっぱいになる浩輔。</p>
<p>普段は年上の恋人として余裕を見せる浩輔の頼りない姿に「いつも通りで大丈夫だから。恋人だなんて言うわけないでしょ」と優しく背中を押す龍太。</p>
<p>14歳で母を失い、未だ亡き母を思慕する浩輔にとって、時に龍太の母も交えながら和やかな満ち足りた時間を重ねていくことは幸せそのものだった。しかし、ドライブに出かける約束をしていたある日、龍太は姿を現さず、浩輔の元に一本の電話がかかってくる&#8230;。</p>
<p>終盤に畳み掛けられていく幸せに満ちた2人の姿から一転、「僕は愛が何なのかよくわからないです」という浩輔が絞り出す弱々しいつぶやきで幕を閉じる予告。その後押し寄せる展開がとても気になる内容となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/h2PjIsiZlmc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画祭で絶賛！鈴木亮平×宮沢氷魚BL映画『エゴイスト』本予告<br />
https://youtu.be/h2PjIsiZlmc</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/egoist_B5_N_web.jpg" /><br />
また本ビジュアルは、浩輔と龍太がベッドでキスを交わすシーンを切り取ったもの。本作で鮮烈な愛を体現した鈴木亮平さんと宮沢氷魚さんの姿のほかに、タイトル『エゴイスト』が示す意味のヒントを表した「愛は身勝手。」というストレートでシンプルなキャッチコピーも目を引きます。</p>
<p>この上ないキャスティングと、制作陣の大きな期待に応えたキャストたちが魅せる、日本映画の新たな可能性を導き出した『エゴイスト』。今後の続報にもぜひご注目ください。※R15+作品です。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98008" rel="noopener" target="_blank">『劇場版ポルノグラファー～プレイバック～』「春彦に申し訳ない（笑）」木島理生の“1人にさせられない”魅力とは？竹財輝之助×猪塚健太インタビュー<br />
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<p>白洲迅＆楽駆が人生を描く純愛に挑戦 BLドラマ『Life 線上の僕ら』インタビュー「初日にカフェで6時間くらい話しました」<br />
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<p>“チェリまほ”町田啓太が赤楚衛二に「かわいい」連発！ゆうたろう「本当に付き合ってます？」ドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』黒沢デレデレ!?会見レポ<br />
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<p>井上想良も若返る小宮璃央の眩しいキラメキ!? キスシーンは「緊張感がリアリティーに繋がった」BLドラマ『永遠の昨日』撮り下ろしインタビュー<br />
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<p><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
14 歳で母を失い、田舎町でゲイである自分の姿を押し殺しながら思春期を過ごした浩輔(鈴木亮平)。今は東京の出版社でファッション誌の編集者として働き、自由な日々を送っている。そんな彼が出会ったのは、シングルマザーである母を支えながら暮らす、パーソナルトレーナーの龍太(宮沢氷魚)。惹かれ合った2人は、時に龍太の母も交えながら満ち足りた時間を重ねていく。亡き母への想いを抱えた浩輔にとって、母に寄り添う龍太をサポートし、愛し合う時間は幸せなものだった。しかし 2 人でドライブに出かける約束をしていたある日、何故か龍太は姿を現さなかった。</p>
<p>＜原作者・高山真プロフィール＞<br />
東京外国語大学外国語学部フランス語学科卒業後、出版社で編集に携わる傍ら、エッセイストとして活躍。著書に『恋愛がらみ。不器用スパイラルからの脱出法、教えちゃうわ』(小学館)、『羽生結弦は助走をしない 誰も書かなかったフィギュアの世界』(集英社)、『愛は毒か 毒が愛か』(講談社)など。2020 年没。<br />
https://dps.shogakukan.co.jp/egoist<br />
（C） 高山真/小学館<br />
原作「エゴイスト」の文庫版が絶賛発売中!</p>
<p>＜作品情報＞<br />
映画「エゴイスト」<br />
2023 年 2 月 10 日(金) 全国公開<br />
出演:鈴木亮平 宮沢氷魚<br />
中村優子 和田庵 ドリアン・ロロブリジーダ/柄本明<br />
阿川佐和子<br />
原作:高山真「エゴイスト」(小学館刊)<br />
監督・脚本:松永大司<br />
脚本:狗飼恭子 音楽:世武裕子<br />
企画・プロデューサー:明石直弓 プロデューサー:横山蘭平 紀嘉久<br />
ラインプロデューサー:和氣俊之 撮影:池田直矢 照明:舘野秀樹<br />
サウンドデザイン:石坂紘行 録音:弥栄裕樹 小牧将人 美術・装飾:佐藤希 編集:早野亮 LGBTQ+inclusive director:ミヤタ廉<br />
スタイリスト:篠塚奈美 ヘアメイクデザイン:宮田靖士 ヘアメイク:山田みずき 久慈拓路 助監督:松下洋平 制作担当:阿部史嗣<br />
制作プロダクション:ROBOT 製作幹事・配給:東京テアトル 製作:「エゴイスト」製作委員会(東京テアトル/日活/ライツキューブ/ROBOT)<br />
＜R15+＞ （C） 2023 高山真・小学館/「エゴイスト」製作委員会<br />
公式ウェブサイト:egoist-movie.com 公式 Twitter/公式 Instagram:@egoist_movie</p>
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		</item>
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		<title>猛男の“本気”メッセージにシビれる！　映画『俺物語!!』劇場限定前売券はオリジナルカレンダー付き</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 23:11:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[俺物語!!]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木亮平]]></category>

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		<description><![CDATA[『別冊マーガレット』2011年1月号から連載され、既刊9巻で累計400万部突破している大ヒットコミック『俺物語!!』。2015年4月にはアニメ化、さらには2015年10月31日からは実写版映画が公開され、全く高校生に見え [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/oremonogatari_calendar_01.jpg" />
<p>『別冊マーガレット』2011年1月号から連載され、既刊9巻で累計400万部突破している大ヒットコミック<strong>『俺物語!!』</strong>。2015年4月にはアニメ化、さらには2015年10月31日からは<strong>実写版映画</strong>が公開され、全く高校生に見えない超イカツイ顔面と屈強な肉体をもつ主人公・剛田猛男（ごうだたけお）に起用された<strong>鈴木亮平</strong>さんがなんと30kg増量で撮影に臨んでいることが明らかにされ、早くも話題となっています。</p>
<p><strong>※『俺物語!!』まさかの実写化！　鈴木亮平が30kg増量で剛田猛男に挑む「みんなをキュンキュンさせたい」</strong><br />
http://otajo.jp/48058 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/48058" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>そんな本作の劇場限定前売券が2015年8月28日（金）より発売開始。全国合計2万名の購入者には、映画オリジナルとなる<strong>『猛男の本気カレンダー』</strong>がプレゼントされることになりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/oremonogatari_calendar_02.jpg" />
<p>『猛男の本気カレンダー』は、2015年9月から2016年8月までの月めくりで1年分、計12枚でもちろん非売品。月々に鈴木さん演じる猛男の表情豊かなビジュアルと、猛男ならではの熱い一言、クスッと笑える迷言が添えられています。ファンならば、パッション溢れる猛男の“本気”メッセージにシビれつつ、秋の公開を心待ちするというのが楽しいのでは？</p>
<p><strong>映画『俺物語!!』公式サイト</strong><br />
http://ore-movie.jp/ [<a href="http://ore-movie.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>（C）アルコ・河原和音／集英社</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>『俺物語!!』まさかの実写化！　鈴木亮平が30kg増量で剛田猛男に挑む「みんなをキュンキュンさせたい」</title>
		<link>https://otajo.jp/48058</link>
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		<pubDate>Sat, 30 May 2015 00:51:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[マンガ]]></category>
		<category><![CDATA[俺物語!!]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木亮平]]></category>

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		<description><![CDATA[「このマンガがすごい！」オンナ編第1位、「講談社漫画賞少女部門」受賞の世紀の純情ラブコメ『俺物語!!』がまさかの実写映画化。主演の鈴木亮平さんが30kg増量し、剛田猛男を演じます。 【関連記事】「100％信用できるやつば [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/5f5cdc7b9d56c6c3e9d8c219caa913fe-729x800.jpg" /><br />
「このマンガがすごい！」オンナ編第1位、「講談社漫画賞少女部門」受賞の世紀の純情ラブコメ『俺物語!!』がまさかの実写映画化。主演の鈴木亮平さんが30kg増量し、剛田猛男を演じます。</p>
<p><strong>【関連記事】「100％信用できるやつばかり」4月アニメ『俺物語!!』の魅力を江口・島崎らメインキャストが語る！</strong><br />
http://otajo.jp/45870 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/45870" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>別冊マーガレット201年1月号から連載開始され、現在コミックス既刊8巻で累計350万部突破の大ヒットコミック『俺物語!!』。全く高校生に見えない超イカツイ顔面と屈強な肉体をもつ男が主人公というこの異色の少女漫画は、連載開始と同時に瞬く間に話題となり2013年「このマンガがすごい！」オンナ編第1位に輝き、2013年「講談社漫画賞少女部門」も受賞しました。さらに2015年4月期からは２クールの連続アニメも放送開始され、その人気はさらに拡大を続けています。</p>
<p>近年実写映画化が続くいわゆる「少女コミック」発の作品群の中でもひときわ異彩を放つ本作。高校生離れした見た目だが、純情で優しい心根を持つ主人公・剛田猛男（ごうだたけお）を演じるのは、2015年のエランドール賞新人賞にも輝いた鈴木亮平さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/862f41734a2e4509f926918be464f8a7-785x800.jpg" /><br />
映画『HK／変態仮面』『TOKYO TRIBE』等では、個性的な肉体キャラを見事に演じてきた鈴木さんですが、今作の主人公・剛田猛男じゃ、原作での設定は身長2m、体重120kg(推定)という屈強な肉体の持ち主。さらに高校生離れどころか人間離れした圧倒的な身体能力を持ち、たくましい眉毛に豊かなもみあげと、顔の造作も極めて印象的。</p>
<p>またも強烈なキャラクターを演じることとなった鈴木さんですが、実は本作のようなラブコメ主演はかねてからの夢。念願かなった鈴木は気合十分でこれまで同様、あるいはそれ以上にストイックな役作りに励みました。自らトレーニングプランを組み、徹底したカロリーコントロールを実施、本家もびっくりのデニーロ・アプローチで30kg増量を敢行。完璧な猛男ボディを手に入れた鈴木は、役者としての本気度MAXで撮影に挑んだそう。ドラマ『天皇の料理番』での激やせぶりが話題になったばかりなので、この姿は本当に驚きです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/f72d1517eb3156a6811fb0a207d662b7-707x800.jpg" /><br />
猛男が一途に想い続けるピュアな女子高生・大和凛子（やまとりんこ）を演じるのは、新星・永野芽郁さん。雑誌「ニコラ」のモデルとして活躍する一方で、『るろうに剣心』など映画への出演も重ねている、今年ブレイク間違いなしの逸材です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/c427987c1150c912224206106486f2dc-800x726.jpg" /><br />
イケメンでクールな性格だが実は友達思いな猛男の親友・砂川誠（すなかわまこと）を演じるのは、“理想の塩顔男子”として人気沸騰中の坂口健太郎さん。雑誌「MEN’S NON-NO」のモデルとして活躍する一方で、映画『娚の一生』『海街dialy』『ヒロイン失格』と今年公開の話題作に立て続けに出演しています。</p>
<p>監督には2011年にドラマ『鈴木先生』でギャラクシー賞を受賞した河合勇人氏。近年続く少女コミックの映画化に食傷気味な人たちに向けて、本当の“かっこよさ”とはなんなのかを問いかける異色作。「猛男の包容力」「大和を一途に想い続ける猛男の純情な恋模様」「猛夫と親友・砂川の深い絆」は、幅広い世代の共感を呼ぶこと間違いありません。映画『俺物語!!』は2015年10月31日(土)公開です。</p>
<p><strong>【鈴木亮平さんコメント】</strong><br />
剛田猛男を演じるにあたって、まずはみなさんが持っている猛男へのイメージを裏切りたくないという思いが強いです。猛男には、人の幸せのためなら自分を犠牲にしてでも、すぐに体が動くという優しさがあって、そこが猛男の男らしさなのだと思います。猛男のそうした“男の中の漢”の部分をしっかり表現していきたいです。実際にクランクインしてみて、現場はとにかく楽しいです。坂口くんとは８つ違い、永野さんとは17歳も違うのですが、初日からワイワイ、同級生のように盛り上がってます！砂川との友情に、大和への恋心……。原作同様、みなさんをキュンキュンさせたいです！</p>
<p><strong>【原作：河原和音さんコメント】</strong><br />
実写映画化が決まったと聞き、とてもうれしかったです。原作が好きだって思ってくださっている読者の皆様にも、知らない方にも、満足していただけるものにしてほしいと思っています。<br />
鈴木亮平さんの猛男もすごくいいと思います。とても楽しみ。かっこいいに違いないと思います。</p>
<p><strong>【作画：アルコさんコメント】</strong><br />
実写化するなら、「鈴木亮平さんが猛男やってくれたらいいなぁ」なんてずっとぼんやり夢見ていたので、実写映画化決定の連絡が来た時は本当に嬉しくてオロオロしました。<br />
魂のこもった映画を期待しています。楽しみです！</p>
<p>（C）アルコ・河原和音／集英社</p>
<p><a href="http://ore-movie.jp/" target="_blank">http://ore-movie.jp/</a></p>
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		<title>モデル絵美里が鈴木亮平の彼女に!?　ファッション誌『BAILA』の妄想着回し特集が暴走気味</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 10:15:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[BAILA]]></category>
		<category><![CDATA[絵美里]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木亮平]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[アラサー女子向けのファッション誌『BAILA』（集英社）では、モデルの絵美里さんを主役にした着回し特集を組んでいますが、現在発売中の2015年2月号では『目が覚めたら鈴木亮平くんの彼女になっていた！』という妄想設定で、3 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/baila_201502_01.jpg" />
<p>アラサー女子向けのファッション誌<strong>『BAILA』</strong>（集英社）では、モデルの<strong>絵美里</strong>さんを主役にした着回し特集を組んでいますが、現在発売中の2015年2月号では<strong>『目が覚めたら鈴木亮平くんの彼女になっていた！』</strong>という妄想設定で、33日間のコーデをストーリー仕立てに。NHKの連続テレビ小説『花子とアン』の村岡英治役でブレイクした鈴木さんと動物園デートや本屋巡りをするという夢にも程があるという展開となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/baila_201502_02.jpg" />
<p>絵美里さんは、マーケティング会社の営業担当で彼氏ナシ、鈴木さんの大ファンという設定。ある日目覚めたら鈴木さんから「そろそろ迎えに行くぞ！」というメールを着信、愛車のSUVで迎えに来てくれる……という1日目からはじまるこの着回し特集。部屋を見ると洗面台には歯ブラシが一本増えていて、玄関に男物の靴が置かれているというのが妙にリアル。それまでトレンチコートやチルデンニットといったかっちり感あるワードローブだったところに、ベージュのニットポンチョや白のふわふわカーディガン、淡いブルーのニットといった女子っぽい服がいつの間にプラスされていて、すっかり恋する女モードに……。鈴木さんと会う際には、追加されたフェミニンなアイテムが威力を発揮しています。</p>
<p>今回の特集、鈴木さんの全面協力で、デートコースなどのシチュエーションに活かされているとのこと。中でも動物園は鈴木さんが好きなスポットで、「彼女にしてあげたいことは？」との質問には「寒いときにコートやマフラーを貸してあげたい」とのお答え。ストーリーの中でも再現されたスナップが掲載されています。</p>
<p>そんな暴走気味の妄想の日々の結末は誌面をご覧頂くとして。落ち着いた服が多いワードローブという人にとっては、春に向けて女子っぽいアイテムを足してみるというのは参考になるかも。「最近恋してないなぁ」という人も一見の価値アリなのではないでしょうか。</p>
<p><strong>『＠BAILA（アットバイラ）』　HAPPY PLUS（ハピプラ）</strong><br />
<a href="http://hpplus.jp/baila/" target="_blank">http://hpplus.jp/baila/</a></p>
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